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香川県農業試験場質量分析計付き高速液体クロマトグラフ(島津製作所製)保守業務に係る一般競争入札の実施について

発注機関
香川県
所在地
香川県
公告日
2025年2月25日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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香川県農業試験場質量分析計付き高速液体クロマトグラフ(島津製作所製)保守業務に係る一般競争入札の実施について 入札公告(委託) 農試第7-1号次のとおり一般競争入札(以下「入札」という。)を行うので、香川県会計規則(昭和39年香川県規則第19号。以下「規則」という。)第1 6 6条の規定により公告する。 令和7年2月26日香川県農業試験場長 岡 崎 力1 入札に付する事項(1) 委託業務名香川県農業試験場質量分析計付き高速液体クロマトグラフ(島津製作所製)保守業務(2) 委託業務の内容別紙香川県農業試験場質量分析計付き高速液体クロマトグラフ(島津製作所製)保守業務仕様書(以下「仕様書」という。)のとおり。 (3) 委託業務の実施場所香川県農業試験場研究棟2階 高速液体クロマトグラフ分析室香川県綾歌郡綾川町北1534-1(4) 委託期間別紙仕様書のとおり(5) 入札方法かがわ電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)による入札。 特段の定めがある場合を除き、香川県電子入札運用基準(物品等)(以下「電子入札運用基準」という。)に従うこと。 2 契約書作成の要否要3 電子契約の可否可とする。 電子契約を希望する場合は、「電子契約同意書兼メールアドレス確認書」を入札時に電子入札システムにより提出すること。 入札書提出画面において、「添付資料」欄に添付すること。 4 契約の内容を示す日時及び場所等(入札説明書の交付等)令和7年2月26日から令和7年3月6日まで(香川県の休日を定める条例(平成元年香川県条例第1号)第1条第1項各号に掲げる日(以下「休日」という。)を除く午前8時30分~午後5時)郵便番号 761-2306香川県綾歌郡綾川町北1534-1香川県農業試験場総務課電話番号 087-814-7311FAX番号 087-814-7316なお、香川県ホームページ(https://www.pref.kagawa.lg.jp/)及び電子入札システムにおいても閲覧に供する。 5 契約の内容に関する質問の受付契約の内容に関する質問がある場合は、令和7年3月7日午後4時までに、4に示した場所に対し文書で行うこと。 FAXよる送信も可とするが、送信にあたっては、4に示した場所に対して必ず電話連絡を行うこと。 回答は、令和7年3月10日午後1時から令和7年3月14日午後5時までの間(休日を除く午前8時30分から午後5時まで)、4に示した場所において閲覧に供するとともに、香川県ホームページ(https://www.pref.kagawa.lg.jp/)で公開する。 6 入札及び開札(1) 電子入札システムによる入札書の提出期間令和7年3月17日午前9時から令和7年3月19日午後4時まで(2) 開札の日時令和7年3月21日 午前9時(3) 開札の場所香川県農業試験場総務課7 郵便又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者による同条第2項に規定する信書便による入札の可否否とする。 8 入札保証金及び契約保証金規則第1 5 2条各号に該当する場合は減免するので、減免を希望する者は、令和7年3月11日午後3時までに入札保証金・契約保証金減免申請書を4に示した場所に提出すること。 審査の結果は、令和7年3月14日までに通知する。 9 入札者の参加資格次に掲げる要件すべて満たす者であること。 (1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第1 6 7条の4の規定に該当しない者であること。 (2) 香川県が発注する物品の買入れ等の契約に係る競争入札参加資格において、A級に格付けされている者であること。 (3) 香川県が発注する物品の買入れ等の契約に係る指名停止措置を現に受けていない者であること。 (4) 会社更生法(平成14年法律第1 5 4号)による更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第2 2 5号)による再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 ただし、次に掲げる者は、この要件を満たすものとする。 ① 会社更生法に基づく更生手続開始の決定を受けた者② 民事再生法に基づく再生計画認可の決定(確定したものに限る。)を受けた者(5) 本公告にした委託業務を、入札説明書又は仕様書で指定する内容どおり確実に実施することができることを証明した者であること。 (6) 本公告に示した委託業務に係る円滑な実施の体制が整備されていることを証明した者であること。 10 入札者に要求される事項入札に参加を希望する者は、9の(5)、(6)の要件を満たすことを証明する書類を令和7年3月11日午後3時までに、4に示した場所に提出(郵送の場合は、令和7年3月11日までに必着)し、当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。 なお、当該書類提出前に、電子入札システムにより一般競争入札参加資格確認申請を行うこと。 提出された書類の審査に合格した者に限り入札に参加できるものとし、審査の結果は、令和年3月14日までに通知する。 11 入札の無効本公告に示した入札参加資格のない者のした入札、入札者に求められる義務を履行しなかった者のした入札及び規則第1 7 1条各号に掲げる場合における入札は無効とする。 12 入札又は開札の取消し又は延期による損害天災、電子入札システムの不具合、その他やむを得ない事由がある場合又は入札に関し不正行為がある等により競争の実効がないと認められ、若しくはそのおそれがあると認められる場合は、入札又は開札を取り消し、又は延期することがある。 この場合、入札又は開札の取消し又は延期による損害は、入札者の負担とする。 13 落札者の決定方法規則第1 4 7条第1項の規定に基づき作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 なお、入札結果は、香川県物品の買入れ等の契約に係る競争入札等の周知及び結果の公表に関する要綱及び電子入札運用基準に基づき公表する。 14 契約締結の期限落札者は、県から契約書案の送付を受けた日から5日(休日の日数は、算入しない。)以内に契約の締結に応じなければならない。 この期間内に契約の締結に応じないときは、その落札は無効とする。 ただし、天災その他やむを得ない理由がある場合は、この期間を延長することがある。 15 予約完結権の譲渡の禁止落札者は、落札決定後契約締結までの間において、予約完結権を第三者に譲渡してはならない。 16 その他(1) 詳細は、入札説明書による。 (2) 落札者が正当な理由がなく契約を締結しないときは、「物品の買入れ等に係る指名停止等措置要領」に基づく措置を講じる場合がある。 (3) 本件入札は、その契約に係る予算が議会で可決され、令和7年4月1日以降で当該予算の執行が可能となったときに、入札の効力が生ずる。 (別紙)香川県農業試験場質量分析計付き高速液体クロマトグラフ(島津製作所製)保守業務仕様書1.対象機器:LCMS-8030及びNexeraを含むシステム一式2.契約期間:令和7年4月1日~令和8年3月31日3.点検内容及び基準メーカーの点検内容及び基準に即して実施すること。 ①LCMS-8030No 確 認 内 容・ 条 件 基 準設置条件1・電源:100V/200V の確認 ・定格電圧±10%以内。 ・容量確認(取扱説明書参照) ・表記値より大きいこと。 ・アース接地(100Ω以下) ・接地されていること。 ・場所:取扱説明書記載のスペースの確認 ・確保されていること。 ・机強度確認 ・撓み・振動のないこと。 ・換気の確認 ・十分な排気が行えること。 ・温度:設置環境確認 ・仕様内であること。 ガス:N2純度及び供給圧力の確認・N2の純度 99%以上・供給圧力 690~800kPaガス:Ar純度及び供給圧力の確認・Arの純度 99.99 %以上・供給圧力 500~800kPa排気: RP出口排気、スプレー排気は屋外または排気設備に接続されている。 動作点検・基本動作2LCユニットの保守,点検作業が完了していること。 LabSolutionsの起動プログラムにてRP/TMPが正常に立ち上がることを確認する。 正常であること。 LabSolutionsとLCの通信が正常であることを確認する。 各パラメータの設定、ダウンロードが可能なこと。 DL、ヒートブロック、APCI ヒータ各部が温調されていることを確認する。 エラー無く、準備完了になること。 機能点検 ・ESIモードの確認(オートチューニングの確認) ・・・ESI モードで実施3実行の結果、ポジ、ネガの検出器電圧を確認 2.5kV以下 に収まること。 実行の結果、半値幅のバラツキを確認【Q1及びQ3スキャンの結果】ポジティブ 256.15, 344.20, 652.40, 1004.60.45~0.74 以内であること。 ネガティブ 503.15, 1007.3【プロダクトイオンスキャンの結果】ポジティブ 168.10>45.05, 168.10>89.05, 388.25>133.10,388.25>177.10,0.45~0.74 以内であること。 ネガティブ 503.15>89.00, 503.15>179.05,実行の結果、スキャンデータに表示されている、各ズレ幅を確認【Q1及びQ3スキャンの結果】ポジティブ 168.10, 256.15, 344.20, 652.40, 1004.60,1224,75±0.15amu 以内であること。 ネガティブ 503.15, 1007.30【プロダクトイオンスキャンの結果】ポジティブ 168.10>45.05, 168.10>89.05, 388.25>133.10,388.25>177.10,ネガティブ 503.15>89.00, 503.15>179.05,オートチューニングを実行し、【Q1スキャン】及び【Q3スキャン】のプロファイルピーク m/z: 1004.6 の強度を確認。 8030:1.6E+5 (cps)以上No 確 認 内 容・ 条 件 基 準機能点検 ・ESIモードの確認(感度・再現性の確認)4ポジティブ (レセルピン 1pg/μl×1μl 2回注入)・最小強度ピークのシグナル値, S/N を確認する。 ・シグナル値(S) ≧ 240(cps)・S/N ≧ 160ポジティブ (レセルピン 1pg/μl×5μl 6回注入)・6回のCV値を確認する。 ・CV 値が7%以下②Nexera等周辺機器点検前確認No 確認項目 確 認 内 容・ 条 件 基 準1 設置条件電源:使用する電源電圧をテスターで確認する。 電圧が仕様値を満たしていること。 使用環境:装置性能に影響をきたすような場所でないか確認する。 仕様どおりの使用環境であること。 装置接続:各装置の配管・配線が確実に行われているかを確認する。 適正に接続されていること。 ワークステーションチェックNo 確認項目 確 認 内 容・ 条 件 基 準1LABsolution ・パソコンに付属品,装置が確実に接続されていること。 適正に据え付けられていること。 PC側の確認2 ソフトの起動確認・プレインストールされた各種ソフトが正常に起動することを確認する。 正常に起動すること。 3 動作チェック・LC 装置のパラメータを設定し,装置の動作チェックを行う。 ・LC装置のパラメータを設定し,装置の動作チェックを行う。 ・各WINDOWを開き,ソフトの動作チェックを行う。 ・各WINDOWを開き,・文字の表示 ソフトの動作チェックを行う。 ・ファイルの読込み,保存 ・文字の表示・画面の切替え etc. ・ファイルの読込み,保存・画面の切替え etc.4 ソフトウェバリデーション ・「プログラムの改ざんチェック」を実行する. 異常なきこと。 5 システムチェック ・システムチェックを実行する。 正常に実行されること。 コンポーネントチェックNo 確認項目 確 認 内 容・ 条 件 基 準1オンラインデガッサDGU-20A5・オンラインデガッサを接続している送液ポンプの電源を入れる。 十秒間点滅した後,消灯すること,消灯と同時に「control」の緑色LEDが点灯すること2流路切替えバルブFCV-11AL・システムコントローラ,ポンプ,ワークステーション等のコントローラ側でパラメータを入力し流路を切り替え,動作チェックを行う。 スムーズに設定どおりに切り替わること。 3送液ポンプLC-30AD・水を送液し,FUNC機能のCOND表示を確認する。 COND表示・水を送液し,圧力変動幅を設定し PULSECHECKを行う。 脈動幅≦0.15MPa(条件)流量:1mL/min 圧力:4~10MPaCOMP(圧縮率補正):0.45・50℃設定で温調し READY ランプが点灯し,安定する事を確認する。 ・50℃温調時,リークセンサチェックを行う。 *CTO-30A ガスセンサ:エタノール 500μl をオーブン左側の配管穴より内部に注入。 *CTO-30A液センサ:水をリークトレーに注ぎ込む。 コンポーネントチェックNo 確認項目 確 認 内 容・ 条 件 基 準4カラムオ-ブンCTO-30A・50℃設定で温調しREADYランプが点灯し,安定する事を確認する。 Readyになること。 ・50℃温調時,リークセンサチェックを行う。 Err Leak表示が出て温調がストップすること。 *CTO-30Aガスセンサ:エタノール500μlをオーブン左側の配管穴より内部に注入。 *CTO-30A液センサ:水をリークトレーに注ぎ込む。 5検出器SPD-20A・フローセルに水を封入し,WAVE CHECKにより波長チェックを行う。 254nm,656nmにおける測定誤差 ±1nm・波長220nmにおけるREF ENの値を確認する。 220nmR光量値≧400,540nmR光量値≧5006システムコントロ-ラCBM-20A・CONFIG画面で接続されている各装置のLINK表示を確認する。 全てLINK表示になることCBMのWeb画面が立ち上がり,connect ランプが点灯すること,CBMと接続されている各ユニットのremoteランプが点灯することを確認する。 左記Web画面の立ち上がりおよびランプの点灯が正常であること。 7オートサンプラSIL-30AC・サンプルラック,インジェクションポートにニードルが降りる位置を確認する。 駆動部の動作をチェックする。 位置ズレがないこと。 8サンプルクーラSIL-30AC・4℃設定で温調し,モニタ温度を確認する。 モニタ値 4±3℃システムチェックNo 確認項目 確 認 内 容・ 条 件 基 準1 流路洗浄・保守作業終了後,IPAを送液し流路全体を十分に洗浄する。 1mL/minで10分以上2 キーボード・各装置のキーボードを押し,正常に動作することを確認する。 正常に動作すること。 3 液漏れチェック・抵抗管をカラムの代わりに接続し,流量を調整して圧力約18MPaの状態でIPAを送液する。 流路全体で液漏れがないこと。 ・XR仕様の場合は圧力を約60Mpaに調整する4注入再現性チェックSIL-30AC・同一サンプルを同一バイアルまたは同一ウェルから繰り返し注入し,面積の再現性を確認する。 →(CV値)面積;(条件) (全量注入)≦1.0%,[セミミクロ;1.5%]・注入回数:6回 (ループ注入)≦2.0%,・試料:カフェイン20mg/L水・移動相(脱気要):水・流量:0.5mL/min(セミミクロ;0.2mL/min),・カラム:ポンプ~ SIL間_φ0.1x4m SUSパイプ・カラムの代用:標準/高速分析:φ0.1x2m+φ0.5x2m SUSパイプセミミクロ分析:φ0.1x4m+φ0.5x2m SUSパイプ高速分析XRの場合は注3)のカラムを使用する・注入量:10μL(セミミクロ;2μL),1mL(SIL-10APのみ)・サンプル吸引速度:50μLサンプルループ使用時は5μL/sec100μLサンプルループ使用時は15μL/sec・カラム温度:40℃・クーラ温度:OFF・波 長:272nmシステムチェックNo 確認項目 確 認 内 容・ 条 件 基 準4注入再現性チェックSIL-30AC(SIL-30AC条件)・注入回数:6回・試料:カフェイン20mg/L水・移動相(脱気要):水:メタノール(7:3)・流量:0.4mL/min゚・カラム:Shim-pack XR-ODSⅢ(150mm×2.0mmID)・分析時間:3.0min・圧縮率:COMP(水)0.45、COMP(メタノール)1.25・カラム温度:40℃・クーラ温度:OFF・波 長:272nm(全量注入)・注入量:5μL/sec・サンプル吸引速度:5μL/sec(ループ注入)・注入量:2μL(5μLループの時)5μL(20μLループの時)・サンプル吸引速度:5μL/sec・サンプル吐出速度:1μL/sec・エアギャップ:0.1μL・余剰吸引量:10μL・注入方式:パーシャルループ5検出器SPD-20A・水又はメタノールを送液し装置の安定性を確認する。 電源ONし安定後,15分間記録する。 SPD-20A(V) SPD-20A(V)(標準分析) (標準分析)・抵抗管:φ0.1×4m ドリフト;≦6.0×10-4AU/h・流量:1mL/min ノイズ;≦2.0×10-5AU・光源:D2ランプ(Vの場合Wランプ同時点灯)・波長:250nm(Vの場合250nm及び600nm) (セミミクロ析)・レスポンス:10(2sec) ドリフト;≦1.0×10-3AU/h・AUX RANGE:2(1AU/V) ノイズ;≦6.0×10-5AU(高速分析(UFLC,30A))(セミミクロ分析) ドリフト;≦1.0×10-3AU/h・抵抗管:φ0.1×8m ノイズ;≦3.0×10-4AU・流量:0.2mL/min・レスポンス:10(2sec)・他は標準仕様と同じ(高速分析(UFLC/,30A))・抵抗管:φ0.1×4m・流量:1mL/min・レスポンス:2(0.1sec)・他は標準仕様と同じシステムチェックNo 確認項目 確 認 内 容・ 条 件 基 準6 G.Eチェックグラジエント性能をチェックする。 BCONC 0%時のレベルとBCONC100%時のレベルを基にBCONC 50%の濃度誤差を求める. (標準分析)・抵抗管:0.1mmID×4m 高圧G.E→濃度誤差 ±1.0%・流量:2mL/min・波長:272nm,272±4nm(PDA)・スリット幅:8nm(PDA)・Ref補正:OFF(PDA)・レスポンス:3(0.5sec),0.32sec(PDA)・サンプリング:0.32sec(PDA)・AUX RANGE:2(1AU/V)・A液:水・B液:カフェイン水溶液(10mg/L)M30A高感度セルはカフェイン水溶液(1mg/L)・初期パラメ-タ:BCONC 0.0%・セル温調:40℃・ミキサ容量:2.6mL又は1.7mL(セミミクロ分析)・流量:0.2mL/min・ミキサ容量:0.5 mL又はセミミクロミキサ・他は標準と同じ(高速分析(UFLC/XR))・流量:1mL/min・ミキサ容量:0.5 mL又はセミミクロミキサ・他は標準と同じ(高速分析(30A))・流量:1mL/min・ミキサ容量:20μL又は180μL・他は標準と同じ安定後に下記タイムプログラムを実行する。 TIME FUNC VALUE0.01 BCONC 50.05.00 BCONC 50.05.01 BCONC 100.010.00 BCONC 100.010.01 BCONC 0.015.00 STOPTIME FUNC VALUE0.01 BCONC 50.015.00 BCONC 50.015.01 BCONC 100.030.00 BCONC 100.030.01 BCONC 0.040.00 STOP4.整備交換部品リストメーカーの基準に即して実施すること。 なお、下記の物品以外についても、装置の使用状況、使用時間、使用率に応じて交換すること。 ユニット 部品名LCMS-8030 キャピラリASSYLCMS-8030 Oリング、4D-S8LCMS-8030 PEEK TUBE,1.6×0.13LCMS-8030 PEEK フリットLCMS-8030 DL ASSYLCMS-8030 ロータリポンプ油(4l)LCMS-8030 TQ 標準サンプル 0.2L・毒劇物LCMS-8030 ESI/APCI据付用試料LC30AD プランジャシ-ル,BUリングUHPLC30AD プランジャホルダASSY UHPLC30AD ダイアフラム,2個入LC30AD ラインフィルタ UHPSIL30AC ニ-ドルシ-ル30ASIL30AC 低圧バルブ用ロ-タ30AMIXiSA フィルタパッキンHP ASSY
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