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【企業局入札公告】柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託

発注機関
岩手県
所在地
岩手県
カテゴリー
役務
公告日
2025年2月25日
納入期限
入札開始日
開札日
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【企業局入札公告】柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託 id="page" role="main"> 【企業局入札公告】柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託 ページ番号1081256 更新日令和7年2月26日 印刷 大きな文字で印刷 次のとおり一般競争入札に付します。令和7年2月26日 岩手県企業局施設総合管理所長 髙橋 浩競争入札に付する事項業務件名 柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託仕様等 入札説明書、特記仕様書等による。履行期間 令和7年4月1日 から 令和8年1月30日 まで履行場所 八幡平市松尾寄木地内ほか入札及び開札の日時及び場所期日 令和7年3月13日(木曜日) 午前11時20分場所 岩手県盛岡市上田字松屋敷95四十四田クラブ3階会議室必要書類等提出期限及び提出場所令和7年3月6日(木曜日)午後5時岩手県企業局施設総合管理所(岩手県盛岡市上田字松屋敷95-1) 添付ファイル 1入札公告 (PDF 164.2KB) 2入札説明書 (PDF 294.9KB) 3申請書等様式 (Word 40.5KB) 4特記仕様書 (PDF 326.1KB) 5設計書(金抜き) (PDF 72.3KB) 6積算参考資料 (PDF 151.9KB) 7図面 (PDF 2.0MB) 8縦覧用設計図書チェックシート (PDF 116.4KB) PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。 このページに関するお問い合わせ企業局 施設総合管理所〒020-0102 岩手県盛岡市上田字松屋敷95-1電話番号:019-661-4290 ファクス番号:019-661-4299 お問い合わせは専用フォームをご利用ください。 入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付する。令和7年2月26日岩手県企業局施設総合管理所長 髙橋 浩1 調達内容(1)業務件名 柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託(2)仕様等 入札説明書、特記仕様書等による(3)履行期間 令和7年4月1日から令和8年1月30日まで(4)履行場所 八幡平市松尾寄木地内ほか(5)入札方法(1)の件名で総価で入札に付する。なお、落札決定に当っては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札参加者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか、免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。2 入札参加資格次の全てを満たす者であること。(1)地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号)第 167 条の4の規定に該当しない者であること。(2)入札日現在で、令和5・6年度県営建設工事競争入札参加資格者名簿の鋼工作物工事に登録されている者で、盛岡広域振興局、県北広域振興局(二戸地区)及び県南広域振興局(花巻地区、北上地区)の区域に建設業法に基づく主たる営業所又は営業所を有すること。(3)元請として、ダム又は発電設備に係る水圧鉄管の据付工事又は点検業務の実績を有すること。(4)岩手県県税条例(令和3年岩手県条例第58号)第4条に掲げる税目及び消費税の滞納がないこと。(5)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てをしている者、若しくは更生手続開始の申立てがなされている者、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てをしている者、若しくは再生手続き開始の申立てがなされている者でないこと。(6)事業者の代表者、役員(執行役員含む。)又は支店若しくは営業所を代表する者等、その経営に関与する者が、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成 3年法 律第77号)第2条第6号に規定する暴力団員又は暴力団(同条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ)若しくは暴力団員と密接な関係を有している者でないこと。(7)入札書の提出の日から落札決定の日までの間に、岩手県から庁舎等管理業務の委託契約に係る指名停止等措置基準(以下「措置基準」という。)又は県営建設工事に係る指名停止等措置基準に基づく指名停止を受けていないこと。(8)岩手県から措置基準に基づく文書警告を受けている場合、入札書提出日現在において措置を受けた日から1月を経過していること。また、入札書提出日から落札決定の日までの間に、措置基準に基づく文書警告を受けていないこと。3 契約条項を示す場所等(1)契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先岩手県公式ホームページの入札・コンペ・公募情報により行う。(https://www.pref.iwate.jp/kensei/nyuusatsu/sonota/index.html)(問い合わせ先)〒020-0102 岩手県盛岡市上田字松屋敷95-1岩手県企業局施設総合管理所総務課 電話 019-661-4290(直通)(2)入札及び開札の日時及び場所令和7年3月13日(木)午前11時20分四十四田クラブ3階会議室(岩手県盛岡市上田字松屋敷95)(入札書は直接持参すること。郵便、電報、電送その他の方法による入札は認めない。)4 その他(1)入札保証金に関する事項 免除(2)入札への参加を希望する者に求められる事項この一般競争入札への参加希望する者は、入札説明書に示す書類を令和7年3月6日(木)午後5時までに3(1)の場所に提出しなければならない。また、入札日の前日までの間において、岩手県企業局施設総合管理所長から当該書類に関し、説明を求められた場合は、それに応じなければならない。(3)入札への参加(2)により提出された書類を審査した結果、入札参加者資格を有すると認められた者に限り、入札に参加できるものとする。(4)入札の無効この公告に示した入札参加資格のない者のした入札、入札者に求められる義務を履行しなかった者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。(5)契約書作成の要否 要(6)落札者の決定方法企業局契約規程(平成6年企業局管理規程第 14 号)第 10 条の規定により決定された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。(7)調達手続の停止令和7年度岩手県電気事業会計予算が議決されなかった場合等にあっては、本件調達手続について停止の措置を行うことがある。(8)その他詳細は、入札説明書による。 入 札 説 明 書「柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託」の入札については、入札公告文及び関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。この入札説明書は、この一般競争入札に関し、一般競争入札に参加しようとする者(以下「入札参加者」という。)が熟知し、かつ、遵守しなければならない一般的事項を明らかにするものである。1 調達内容(1)業務件名 柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託(2)仕様等 入札説明書、特記仕様書等による(3)履行期間 令和7年4月1日から令和8年1月30日まで(4)履行場所 八幡平市松尾寄木地内ほか2 入札及び契約に関する事務を担当する部局の名称及び所在地〒020-0102岩手県盛岡市上田字松屋敷95-1岩手県企業局施設総合管理所総務課電話 019-661-4290(直通) FAX 019-661-42993 入札参加資格次の全てを満たす者であること。(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。(2)入札日現在で、令和5・6年度県営建設工事競争入札参加資格者名簿の鋼工作物工事に登録されている者で、盛岡広域振興局、県北広域振興局(二戸地区)及び県南広域振興局(花巻地区、北上地区)の区域に建設業法に基づく主たる営業所又は営業所を有すること。(3)元請として、ダム又は発電設備に係る水圧鉄管の据付工事又は点検業務の実績を有すること。(4)岩手県県税条例(令和3年岩手県条例第58号)第4条に掲げる税目及び消費税の滞納がないこと。(5)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てをしている者、若しくは更生手続開始の申立てがなされている者、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てをしている者、若しくは再生手続き開始の申立てがなされている者でないこと。(6)事業者の代表者、役員(執行役員含む。)又は支店若しくは営業所を代表する者等、その経営に関与する者が、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法 律第77号)第2条第6号に規定する暴力団員又は暴力団(同条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ)若しくは暴力団員と密接な関係を有している者でないこと。(7)入札書の提出の日から落札決定の日までの間に、岩手県から庁舎等管理業務の委託契約に係る指名停止等措置基準(以下「措置基準」という。)又は県営建設工事に係る指名停止等措置基準に基づく指名停止を受けていないこと。(8)岩手県から措置基準に基づく文書警告を受けている場合、入札書提出日現在において措置を受けた日から1月を経過していること。また、入札書提出日から落札決定の日までの間に、措置基準に基づく文書警告を受けていないこと。4 入札参加者に求められる事項(1)入札参加者は資格審査に必要な書類として、一般競争入札参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)に次の関係書類を添付のうえ、令和7年3月6日(木)午後5時までに2の場所に1部提出しなければならない。なお、関係書類の様式は任意とする。ア 事業所に係る調書事業所の所在地、電話、FAX、設備・施設の概要(パンフレット類でも可)、組織体制を記載すること。イ 実績確認資料元請として、ダム又は発電設備に係る水圧鉄管の据付工事又は点検業務の実績を有することを確認できる書類(契約書等の写し)を添付すること。(2)申請書及び関係資料を提出した者は、入札日の前日までの日において、岩手県企業局施設総合管理所長から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。(3)申請書及び関係資料は岩手県企業局施設総合管理所において審査するものとし、入札参加資格を有すると認めた者に限り、入札に参加できるものとする。なお、審査結果は令和7年3月10日(月)までにFAXにより通知する。5 質問書の受付及び回答方法設計図書等に対して質問がある場合は、書面(任意様式。FAXによる提出可)により令和7年3月6日(木)午後5時までに、2に示す照会先に提出すること。また、回答は、入札参加者に対し令和7年3月11日(火)午後5時までにFAXにより送信する。6 入札の方法等(1)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札金額とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載するものとする。(2)入札書は、直接7の日時、場所に持参すること。郵便、電報、電送その他の方法による入札は認めない。(3)入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分を線で抹消し、入札参加者の印で押印をしなければならない。ただし、金額の訂正は認めない。また、一度提出した入札書は、書換え又は撤回することができない。(4)代理人により入札に関する行為をさせようとする者は、入札書提出の前に委任状を提出しなければならない。7 入札及び開札の日時及び場所令和7年3月13日(木)午前11時20分 四十四田クラブ3階会議室(岩手県盛岡市上田字松屋敷95)8 入札書に関する事項入札書は、岩手県が示す別添様式により次のことを表示し、押印すること。(1)入札年月日(2)入札参加者の住所、氏名及び印(法人の場合は、所在地、商号又は名称、代表者の氏名及び印)(3)あて名は、「岩手県企業局施設総合管理所長」 とすること。(4)入札金額(5)件名(6)提出入札書の様式は別添に定める様式とする。9 入札保証金免除10 入札の無効次のいずれかに該当する入札書は、これを無効とする。(1)競争入札の参加資格のない者が提出した入札書(2)入札参加者に求められる事項を履行しなかった者が提出した入札書(3)指定の日時までに所定の場所に到達しなかった入札書(4)記名押印のない入札書(5)入札金額を訂正した入札書(6)誤字脱字等により必要事項が確認できない入札書(7)入札件名の表示に重大な誤りがある入札書(8)同一入札参加者又は代理人が2つ以上提出した入札書(9)委任状を提出しないで代理人が提出した入札書(10)その他入札に関する条件に違反して提出した入札書11 落札者の決定方法(1)本件調達に係る入札公告及び入札説明書で示した要件の全てを満たしている入札者であって、企業局契約規程(平成6年企業局管理規程第14号)第10条の規定により作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札をした者を落札者とする。 (2)落札となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。(3)(2)の同価の入札をした者のうち、立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、当該入札者に代わって入札執行事務に関係のない職員がくじを引き、落札者を決定するものとする。(4)落札者の決定は入札条件に示す要領に示すとおり。12 開札に立ち会う者に関する事項開札は入札参加者又はその代理人を立ち合わせて行うものとする。ただし、入札参加者又はその代理人がいない場合は、入札執行事務に関係のない職員を立ち合わせて行うものとする。13 再度入札に関する事項初度の入札において落札者がいない場合は、2回を限度とし、直ちに再度入札を行うものとする。14 契約に関する事項(1)契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。(2)落札者は、契約保証金として契約額の100分の5以上の額を契約締結前に納付しなければならない。ただし、次の場合には契約保証金の全部又は一部の納付を免除する。① 落札者が保険会社との間に岩手県を被保険者とする履行保証保険契約を締結し、当該保険証券を提出した場合② 落札者から委託を受けた保険会社と履行保証契約を締結した場合(3)契約保証金は、契約の相手方が契約を履行しないときは岩手県に帰属する。(4)契約条項は別添契約書案のとおりとする。15 調達手続の停止令和7年度岩手県電気事業会計予算が議決されなかった場合等にあっては、本件調達手続について停止の措置を行うことがある。16 その他入札参加者又は契約の相手方が本件一般競争入札に関して要した費用については、入札参加者又は契約の相手方が負担するものであること。(様式第1号)令和 年 月 日岩手県企業局施設総合管理所長 様所在地又は住所氏名(商号又は名称)代表者氏名 印電話番号FAX番号一 般 競 争 入 札 参 加 資 格 確 認 申 請 書「柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託」に係る一般競争入札について、入札参加資格要件を全て満たしており入札に参加したいので、入札説明書4(1)により下記書類を添付して申請します。記添付書類ア 事業所にかかる調書事業所の所在地、電話、FAX、設備・施設の概要(パンフレット類でも可)、組織体制を記載すること。イ 実績確認資料元請として、ダム又は発電設備に係る水圧鉄管の据付工事又は点検業務の実績を有することを確認できる書類(契約書等の写し)を添付すること。本手続きに係る担当者所 属担当者名電話番号FAX番号(入札書書式例)入 札 書令和 年 月 日岩手県企業局施設総合管理所長 様所在地又は住所商号又は名称代表者氏名 印(代理人氏名) (印)入札金額(税抜き)金 円件 名委託場所(委任状様式例)委 任 状令和 年 月 日岩手県企業局施設総合管理所長 様委任者 所在地又は住所商号又は名称代表者氏名 印私は、下記の者を代理人として、入札に関する次の権限を委任します。入札件名記1 受任者 住 所 受任者使用印氏 名2 委任事項(1) 入札に関すること(2) 上記に附帯する一切の権限3 委任期間令和 年 月 日管理業務等委託契約書1 委託業務の名称2 業 務 場 所3 履 行 期 間 令和 年 月 日から令和 年 月 日まで4 業務委託料 金 円(うち取引に係る消費税及び地方消費税額 円)5 契約保証金上記の委託業務について、発注者と受注者は、各々の対等な立場における合意に基づいて、別添の条項によって公正な委託契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。本契約の証として本書2通を作成し、当事者記名押印の上、各自1通を保有する。令和 年 月 日発注者(甲) 岩手県契約担当者岩手県企業局施設総合管理所長 ○印受注者(乙) 住所氏名 ○印(総則)第1条 乙は、この契約に定めるもののほか、別添設計書及び別紙特記仕様書に従いこれを誠実に実施するものとする。(個人情報の保護)第1条の2 乙は、この契約による事務の処理又は事業の遂行をするための個人情報の取扱いについては、別記「個人情報取扱特記事項」を遵守しなければならない。注 個人情報を扱わない場合には、第1条の2を削除する。(工程表)第2条 乙は、委託業務に係る工程表を作成し、この契約締結後7日以内に甲に提出しなければならない。2 甲は、前項の規程による工程表の提出があったときは、速やかにこれを審査し、不適当と認めたときは、乙と協議するものとする。(立会及び指示)第3条 甲は、乙に対して委託業務の実施に関し、関係職員をしてその作業に立ち会わせ、又は必要な事項を指示させることがある。2 乙は、委託業務の実施に関し必要があると認めるときは、甲の指示を受けるものとする。(監督員)第4条 甲は、監督員を定めたときは、速やかに書面によりその職及び氏名を乙に通知しなければならない。 ただし、その損害のうち甲の責に帰すべき理由により生じた場合については、この限りではない。(完了報告及び完了確認等)第 11 条 乙は、委託業務が完了したときは、速やかに成果品を添えて業務完了報告書(様式第2号)を甲に提出しなければならない。2 甲は、前項に規定する業務完了報告書を受理したときは、受理した日から起算して10 日以内に委託業務の完了を確認するための検査を行わなければならない。3 乙は、前項の規定による検査に適合しなかったときは、甲の指示に従い、直ちにこの契約に適合させるための措置をとらなければならない。この場合においては、当該措置の完了を委託業務の完了とみなして前2項の規定を準用する。4 甲は、第2項の規定による検査によって委託業務の完了を確認したときは、直ちに、成果品の引渡しを受けなければならない。(委託料の支払)第12 条 乙は、前条第2項の規定による検査に合格したときは、請求書(様式第3号)により甲に委託料の支払いを請求するものとする。2 甲は、前項に規定する請求書を受理したときは、受理した日から起算して30 日以内に乙に委託料を支払わなければならない。3 発注者がその責めに帰すべき事由により前条第2項の期間内に検査をしないときは、その期限を経過した日から検査をした日までの期間の日数は、前項の期間(以下この項において「約定期間」という。)の日数から差し引くものとする。この場合において、その遅延日数が約定期間の日数を超えるときは、約定期間は、遅延日数が約定期間の日数を超えた日において満了したものとみなす。(部分払)第13条 乙は、委託業務完了前に甲に対し、委託料の部分払を請求することができる。2 乙は、前項の規定による部分払を請求しようとするときは、甲に申し出て当該請求に係る出来形部分の検査を受けなければならない。3 甲は、前項の規定による申し出があったときは遅滞なく検査を行い、当該検査の結果を乙に通知しなければならない。4 甲は、第2項の規定による検査に合格した部分につき第1項の規定に基づいて乙から請求があったときは、その請求を受けた日から起算して14日以内に部分払金を支払うものとする。5 第1項の規定に基づいて部分払いを請求できる額は委託業務の出来形部分に対する委託料相当額(以下「出来形検査委託金額」という。)の10分の9以内の額とし、その請求できる回数は委託料の金額に応じ、次の各号に掲げる回数を限度とする。(1) 委託料が 1,000千円未満の場合 1回(2) 委託料が 1,000千円以上 5,000千円未満の場合 2回(3) 委託料が 5,000千円以上の場合 3回(履行の追完請求)第14 条 甲は、乙が実施した委託業務に契約の内容に適合しないものがあるときは、乙に対し、履行の追完を請求することができる。2 前項に規定する場合において、甲が相当の期間を定めて履行の追完の催告をし、その期間内に履行の追完がないときは、甲は、乙に対し、委託料の減額を請求することができる。3 前2項の規定は、甲の乙に対する損害賠償の請求及び解除権の行使を妨げない。(履行遅延における損害金等)第15 条 乙が、その責に帰すべき理由により委託期間(第9条の規定に基づく変更後の委託期間内を含む。 以下同じ。)内に委託業務を完了することができない場合において、委託期間経過後相当の期間内に完了する見込のあると認めるときは、甲は、乙から損害金を徴収して委託期間を延長することができる。2 前項の規定による損害金の額は、委託料の額から出来形委託金額を控除した額につき遅延日数に応じ、年何パーセントの割合で計算した額とする。3 甲の責めに帰すべき理由により第12 条第2項の規定による委託料の支払いが遅れた場合においては、乙は、未受領金額につき遅延日数に応じ、年何パーセントの割合で計算した額の遅延利息の支払を甲に請求することができる。注 令和6年4月1日において適用される政府契約の支払遅延防止等に関する法律(昭和24年法律第256号)第8条第1項の規定に基づく遅延利息の率とする。(甲の催告による解除権)第16 条 甲は乙が次のいずれかに該当するときは、相当の期間を定めて履行の催告をし、その期間内に履行がないときは、この契約を解除することができる。ただし、その期間を経過した時における債務の不履行がこの契約及び取引上の社会通念に照らして軽微であるときは、この限りでない。(1) 地方自治法(昭和22年法律第67号)第221条第2項の規定に基づき甲が行う調査を妨げ、若しくは同項の規定に基づき甲が求める報告を拒み、又は第11条3項の規定による甲の指示に従わなかったとき。(2) 正当な理由がなく、業務に着手すべき期日を過ぎても業務に着手しないとき。(3) 履行期間内に業務が完了しないとき、又は履行期間経過後相当の期間内に業務を完了する見込みがないと認められるとき。(4) 契約の履行について不正の行為をしたとき。(5) 前各号に掲げる場合のほか、この契約に違反したとき。(甲の催告によらない解除権)第17条 甲は、乙が次の各号のいずれかに該当するときは、直ちにこの契約を解除することができる。(1)不正の手段により委託料の支払いを受けたとき。(2)乙が次のいずれかに該当するとき。ア 役員等(乙が個人である場合にはその者その他経営に実質的に関与していると認められる者を、乙が法人である場合にはその役員、その支店又は常時契約を締結する事務所、事業所等を代表する者その他経営に実質的に関与していると認められる者をいう。以下この号において同じ。)が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77 号)第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。)又は同条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)であると認められるとき。イ 役員等が自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしたと認められるとき。ウ 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与していると認められるとき。エ 役員等が暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有していると認められるとき。オ 委託事業を実施するため必要な物品の購入契約その他の契約に当たり、その相手方がアからエまでのいずれかに該当することを知りながら、当該相手方と契約を締結したと認められるとき。カ 乙がアからエまでのいずれかに該当する者を物品の購入契約その他の契約の相手方としていた場合(オに該当する場合を除く。)に、甲が乙に対して当該契約の解除を求めたにもかかわらず、乙が、これに従わなかったとき。(契約が解除された場合の契約保証金)第18条 第16条又は第17条の規定により甲がこの契約を解除したときは、乙の納付した契約保証金は、甲に帰属するものとする。2 前項の規定は、委託料の支払いがあった後においても適用するものとする。注 企業局契約規定により契約保証金を免除する場合は、第18条第1項及び同条第2項を次のように改める。第18条 削除(乙の催告による解除権)第19 条 乙は、甲がこの契約に違反したときは、相当の期間定めてその履行の催告をし、その期間内に履行がないときは、この契約を解除することができる。ただし、その期間を経過した時における債務の不履行がこの契約及び取引上の社会通念に照らして軽微であるときは、この限りでない。(乙の催告によらない解除権)第20条 乙は、次の各号のいずれかに該当するときは、直ちにこの契約を解除することができる。(1) 第8条第1項の規定により委託業務の内容を変更したため、委託料が当初の委託料の3分の1以下となるとき。(2) 第8条第1項の規定による委託業務の中止期間が履行期間の10分の5の期間を超えたとき。ただし、中止が委託業務の一部のみの場合は、その一部を除いた他の部分の委託業務が完了した後3月を経過しても、なおその中止が解除されないとき。(契約が解除された場合等の違約金)第21条 乙は、第16条又は第17条の規定によりこの契約が解除された場合においては、委託料の100分の5に相当する額を違約金として甲の指定する期限までに支払わなければならない。2 第1項の場合において、契約保証金の納付又はこれに代わる担保の提供が行われているときは、甲は、当該契約保証金又は担保をもって第1項の違約金に充当することができる。注 企業局契約規定により契約保証金を免除する場合は、第21条第2項を次のように改める。2 削除(契約解除の場合における契約金額の返還)第22条 乙は、第16条又は第17条の規定によりこの契約が解除された場合において、すでに契約金額の支払いがなされているときは、甲の定めるところにより、契約金額を返還するものとする。2 乙は、前項の規定によりしなければならない場合において、これを甲の定める納期限までに納付しなかったときは、納期限の翌日から納付の日までの日数に応じ、年何パーセントの割合で計算した遅延利息を甲に支払わなければならない。注 令和6年4月1日において適用される政府契約の支払遅延防止等に関する法律(昭和24年法律第256号)第8条第1項の規定に基づく遅延利息の率とする。(不当介入に対する措置)第23条 乙は、この契約の履行に当たって、暴力団又は暴力団員による不当な要求又は契約の適正な履行の妨害を受けた場合は、甲に報告するとともに警察官に通報しなければならない。(調査等)第24条 甲は、必要があると認めるときは、乙の委託業務の処理状況について調査し、若しくは乙に報告を求めることができる。(秘密の保持等)第25条 乙(乙の代理人、使用人、その他の従業者を含む。 )は、委託業務の実施にあたって知り得た事項を他人に漏らし、若しくは委託業務の成果に関する記録(委託業務の実施過程で得られた記録等を含む。)を他人に閲覧させ、又は譲渡してはならない。(補則)第26 条 この契約について、疑義を生じたとき、若しくは、この契約により難い事情が生じたとき、又は、この契約に定めのない事項については、甲、乙協議して定めるものとする。様式第1号令和 年 月 日岩手県企業局施設総合管理所長 様住 所受注者氏 名 印主任技術者通知書令和 年 月 日付けで委託契約を締結した次の業務について、主任技術者を定めたので、契約書第5条により通知します。委託業務の名称業 務 場 所郡 町字 地内市 村業 務 委 託 料 金 円契約年月日 令 和 年 月 日履 行 期 間令 和 年 月 日から令 和 年 月 日まで主任技術者(注) 経歴書等を添付のこと。様式第2号令和 年 月 日岩手県企業局施設総合管理所長 様住 所受注者氏 名 印業 務 完 了 報 告 書令和 年 月 日付けで委託契約を締結した次の業務について、委託業務が令和年 月 日に完了したので、契約書第11条第1項により報告します。委託業務の名称業 務 場 所郡 町字 地内市 村業 務 委 託 料 金 円契約年月日 令 和 年 月 日履 行 期 間令 和 年 月 日から令 和 年 月 日まで様式第3号令和 年 月 日岩手県企業局施設総合管理所長 様住 所受注者氏 名 印登録番号請 求 書令和 年 月 日付けで委託契約を締結した次の業務について、契約書第12条第1項(第13条第1項)により業務委託料を請求します。請 求 金 額金額(税抜) 消費税(10%対象) 金額(税込)円 円 円委託業務の名称業 務 場 所郡 町字 地内市 村業 務 委 託 料 金 円前回までの受領済額の内訳第 1 回 円 第 3 回 円第 2 回 円 計 円振込先 銀行名銀行 店 預金 口座番号(注) 請求金額( 金)欄には、請求の別を部分払又は、精算払と表示すること。別 記注 第1条の2 個人情報を扱う場合に添付する。個人情報取扱特記事項(基本的事項)第1 受注者は、個人情報の保護の重要性を認識し、この契約に係る事務の処理又は事業の遂行(以下単に「業務」という。)の実施に当たっては個人の権利利益を侵害することのないよう、個人情報の取扱いを適正に行わなければならない。また、死者に関する情報についてもまた、同様に適正に取り扱わなければならない。(秘密の保持)第2 受注者は、業務に関して知り得た個人情報及び死者に関する情報をみだりに他に知らせ、又は不当な目的に利用してはならない。業務が終了し、又はこの契約を解除された後においても、同様とする。(個人情報管理責任者等)第3 受注者は、業務における個人情報の取扱いに係る管理責任者(以下「個人情報管理責任者」という。)及び業務に従事する者(以下「業務従事者」という。)を定め、書面により発注者に報告しなければならない。2 受注者は、個人情報管理責任者及び業務従事者を変更する場合は、書面によりあらかじめ発注者に報告しなければならない。3 個人情報管理責任者は、個人情報取扱特記事項(以下「特記事項」という。)に定める事項を適切に実施するよう業務従事者を監督しなければならない。4 業務従事者は、個人情報管理責任者の指示に従い、特記事項に定める事項を遵守しなければならない。(漏えい、毀損及び滅失の防止等)第4 受注者は、業務に関して知り得た個人情報の漏えい、毀損及び滅失の防止その他の個人情報の適切な管理のために必要な措置を講じなければならない。(教育の実施)第5 受注者は、個人情報管理責任者及び業務従事者に対して、次に掲げる事項について、教育及び研修を実施しなければならない。(1) 在職中、当該契約による業務に関して知り得た個人情報をみだりに他人に知らせ、又は不当な目的に使用してはならないこと。退職後においても、同様とすること。(2) 特記事項において業務従事者が遵守すべき事項その他業務の適切な履行に必要な事項(指示、報告等)第6 発注者は、受注者が業務に関して取り扱う個人情報の適切な管理を確保するため、受注者に対して必要な指示を行い、又は必要な事項の報告若しくは資料の提出を求めることができる。(事故発生時の対応)第7 受注者は、業務に関し個人情報の漏えい等の事故が発生した場合は、その事故の発生に係る帰責の有無にかかわらず、直ちに発注者に対して、当該事故に関わる個人情報の内容、件数、事故の発生場所、発生状況等を書面により報告し、発注者の指示に従わなければならない。2 発注者は、業務に関し個人情報の漏えい等の事故が発生した場合は、必要に応じて当該事故に関する情報を公表することができる。 柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託特記仕様書令和7年度岩手県企業局施設総合管理所1(適用業務)第1条 本特記仕様書は、「柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託」(以下「本業務」という)に適用する。(業務の目的)第2条 本業務は、本特記仕様書第5条に示す点検対象設備について、岩手県企業局水力発電所保守要則第6条に基づく定期的な点検を実施し、FRPM管、鋼管及び塗膜の劣化状態を把握したうえで、補修の必要性及びその時期を判定することにより、今後の維持管理に万全を期すことを目的とする。(準拠基準)第3条 受注者は、本業務の実施に当り、仕様書及び図面等によるほか、次に示す基準等に準じて実施しなければならない。(1)発電水力設備の技術基準 (経済産業省)(2)水門鉄管技術基準 (社団法人水門鉄管協会)(3)機械工事共通仕様書(案) (国土交通省)(4)機械工事施工管理基準(案) (国土交通省)(5)機械工事完成図書作成要領(案) (国土交通省)(6)ダム・堰施設技術基準(案) (国土交通省)(7)機械工事塗装要領(案) (国土交通省)(8)鋼構造物塗膜調査マニュアル (社団法人日本鋼構造協会)(9)その他関係法令及び規格(提出書類)第4条 受注者は、別紙1「提出書類一覧」に掲げる書類を監督員に提出すること。(点検対象設備)第5条 点検対象設備は以下のとおりとする。柏台発電所 水圧管路(FRPM管及び鋼管)内外面岩洞第一発電所逆川揚水所 水圧管路内外面岩洞第一発電所 軽松沢水管橋内外面(履行期間)第6条 本業務の委託期間は、令和8年1月30日までとする。2 本業務における点検対象施設の停止予定期間は以下のとおり。(1)柏台発電所令和7年10月14日(火)9:00 ~ 令和7年10月24日(金)17:00(2)逆川揚水所令和7年6月16日(月)10:00 ~ 令和7年6月20日(金)17:00令和7年8月25日(月)9:00 ~ 令和8年1月9日(金)16:00(3)軽松沢水管橋令和7年8月29日(金)9:00 ~ 令和7年11月17日(月)17:00なお、上記期間には他の工事または点検等を実施する予定であることから、事前に監督員と作業可能期間について協議すること。23 受注者は現場作業に先立ち業務実施計画書の作成や必要な機材等の手配等を行い、監督員から作業開始指示を受けた後、速やかに着手できるよう準備すること。4 現場作業期間における土曜日、日曜日及び国民の祝祭日(以下「休日」という)は、原則として作業は行わないものとする。なお、作業工程等の都合により休日に作業する場合は、事前に監督員と協議すること。(業務内容)第7条 本業務における作業内容は次のとおりとする。(1)水圧管路の内面点検水圧管路内面の点検を行い、孔食及び応力集中による変形、塗膜の膨れや剥離、または腐食等の異常の有無を調査し、その位置や形状、並びに寸法等を詳細に記録し、変状マップを作成するものとする。なお、点検作業の効率化及び安全性向上を図るため、発注図に示す水圧管路傾斜部の点検はドローンを活用するものとし、下記のとおり点検作業を実施すること。① 画像撮影画像撮影は、撮影範囲不足なく撮影を実施すること。撮影する画像は、有効画素数500万画素以上とすること。② 動画編集動画編集においては、必要に応じて露光、明るさ、コントラストなどを調整すること。動画の始まりには、調査名、調査日時、場所等のタイトルを明示すること。動画の終わりには、発注者、受注者名を明示すること。③ カラー撮影 写真処理写真処理は、撮影した動画を10mごとに切り出して、画像化すること。画像化した写真は、工事写真帳を用いて整理すること。(2)水圧管路内外面の塗膜厚及び管胴板厚測定水圧管路内外面の塗膜厚及び管胴板厚測定を行うものとする。測定箇所は、「別紙2点検箇所数量表」に示すとおりとし、測定方法は水圧鉄管内面の1断面につき天地左右4点を測定し、1点につき5回の測定を行うものとする。なお、詳細な測定位置は別途監督員との協議により決定するものとする。(3)伸縮継手の点検・調整水圧管路の充水後、伸縮継手の点検を行い漏水等の有無を確認するものとする。漏水があった場合には、ボルトの締め付け調整等を行うこと。なお、原則として、点検対象施設の水圧管路の充水は、停止予定期間最終日に実施するが、点検の進捗状況により変更となることがあるため、事前に監督員と協議すること。(4)考察・報告書作成今回の点検結果を踏まえ、点検対象設備の状況等について考察を行うとともに、今後の点検において留意すべき事項を指摘すること。また、今後実施する補修等の実施時期や工法などについて検討し、報告書を作成すること。(5)緊急時の対応点検においてさらに詳細な調査が必要とされる箇所が確認された場合、または機能上有害となる異常が確認された場合は、直ちにその旨を監督員に報告し、処理方法について協議を行うものとする。32 点検作業に必要な梯子の設置及び撤去、並びに水圧鉄管マンホール蓋の開閉作業は本業務に含まれるものとする。なお、パッキン等は発注者から支給するが、詳細は協議を行うものとする。3 本業務の実施にあたっては、現地点検実施工程表を作成し、監督員の承諾を得なければならない。また、点検作業日において、開始時及び終了時には、その都度監督員に報告すること。4 受注者は、点検対象施設に点検機材及び工具等を置き忘れることのないよう、点検前後の確認を必ず行い、十分な注意とその対策を講じなければならない。なお、万一置き忘れがあった場合は直ちに監督員に報告し、その指示に従うこと。5 受注者は、点検時に塗装面を損傷させないよう十分注意しなければならない。万一塗装面を損傷させた場合は速やかに補修塗装を行うものとする。(安全管理)第8条 受注者は、労働安全衛生法等の労働安全衛生に関する法規を遵守(労働基準監督署等関係機関への届出)し、常に安全管理に努めること。2 点検作業時には安全保護帽及び安全帯、並びに業務に必要な保安用具等を使用するとともに、足元を固定のうえ安全を期して事故防止に努めること。特に、滑落の恐れが予想される箇所での作業の際には、親綱を設置するなどの安全対策を講じること。3 受注者は業務実施計画書の作成にあたって、共通仕様書で定める項目のほかに、次の事項についても記載し、監督員の承諾を得ること。(1)滑落及び墜落防止対策方法(2)酸素欠乏危険作業主任者の選任(労働安全衛生法施行令第6条の21)(業務の報告)第9条 業務が完了した場合は、成果品として次の項目を記載した点検報告書を監督員に提出すること。 (1)点検結果一覧表(水圧鉄管等の劣化状態に関する考察を含む)(2)変状マップ(3)塗膜厚測定結果表(4)管胴板厚測定結果表(5)点検写真2 成果品の提出部数は1部とする。3 提出書類は、日本工業規格(JIS)のA4版とし、添付する図面の大きさはA版、製図寸法はミリメ-トル単位とする。(その他)第10条 本業務において疑義が生じた場合は、監督員と協議するものとする。2 現地作業期間中は、本業務の他にも工事等が予定されていることから、連絡調整を密にし、安全等に十分配慮すること。4別紙1 提出書類一覧項 目書類提出備 考契約後業務工程表 1 契約締結後7日以内主任技術者通知書(経歴書含む) 1 契約締結後7日以内実施前業務実施計画書 2 承諾事項、1部返却実施中業務打合簿 2 打合せの都度作業日報 1 作業の都度完了時業務完了報告書 1業務報告書(業務写真含む) 1 業務報告書は市販ファイル製本とし、取り外しが容易な綴じ込みとする。その他請求書 1備考5別紙2 点検箇所数量表点検・作業項目 数 量 摘 要柏台発電所 第二導水路鋼管部内面ドローン点検 75.000m内面塗膜厚測定 2断面管胴板厚測定 2断面マンホール開閉作業 1箇所柏台発電所 余水路鋼管部内面ドローン点検 49.595m内面塗膜厚測定 2断面管胴板厚測定 2断面柏台発電所 水圧管路内面ドローン点検 79.687mヘッドタンク~水管橋 26.180mNo.2 マンホール~IP.14 53.507m内面目視点検 961.410m水管橋水平部 196.900mFRPM管(マンホール部含む)732.883mIP.14~入口弁 31.627m内面塗膜厚測定 12断面管胴板厚測定 12断面外面目視点検 196.900m 水管橋水平部外面塗膜厚測定 7断面 水管橋水平部伸縮継手点検 3箇所マンホール開閉作業 3箇所柏台発電所 ドラフト管目視点検 5.000m 2.500m×2機塗膜厚測定 2断面 1機当たり1断面管胴板厚測定 2断面 1機当たり1断面6逆川揚水所 水圧鉄管内面ドローン点検 219.059m内面塗膜厚測定 3断面管胴板厚測定 3断面外面目視点検 219.059m外面塗膜厚測定 10断面伸縮継手点検 5箇所マンホール開閉作業 2箇所岩洞第一発電所 軽松沢水管橋内面目視点検 166.500m内面塗膜厚測定 7断面管胴板厚測定 7断面外面目視点検 166.500m外面塗膜厚測定 7断面伸縮継手点検 1箇所たわみ測定 2回7(参 考)本業務において点検を行う水圧管路の仕様は添付図面及び次に示すとおり。1 柏台発電所(1)第二導水路鋼管部延長 74.174m内径 1,800mm管厚 7mm塗装仕様項目水圧鉄管内面種類 塗膜厚(μm)塗装系 タールエポキシ樹脂系 -素地調整 1種ケレン -プライマー (不明) -中塗り タールエポキシ樹脂塗料 200上塗り タールエポキシ樹脂塗料 200標準膜厚 400前回塗装 平成12年度(建設時)(2)余水路延長 56.760m内径 1,500mm、1,300mm管厚 6mm塗装仕様項目水圧鉄管内面種類 塗膜厚(μm)塗装系 タールエポキシ樹脂系 -素地調整 1種ケレン -プライマー (不明) -中塗り タールエポキシ樹脂塗料 200上塗り タールエポキシ樹脂塗料 200標準膜厚 400前回塗装 平成12年度(建設時)8(3)水管橋延長 226.101m (水槽~北ノ又左岸FRPM管取合)内径 1,800mm管厚 7mm ~ 30mm塗装仕様項目水圧鉄管内面(水槽~右岸伸縮管)種類 塗膜厚(μm)塗装系 タールエポキシ樹脂系 -素地調整 1種ケレン -プライマー - -中塗り タールエポキシ樹脂塗料 200上塗り タールエポキシ樹脂塗料 200標準膜厚 400前回塗装 平成12年度(建設時)項目水圧鉄管内面(右岸伸縮管~水管橋~左岸伸縮管)種類 塗膜厚(μm)塗装系 タールエポキシ樹脂系 -素地調整 1種ケレン -プライマー ジンクリッチプライマー有機系 15中塗り 厚膜型タールエポキシ樹脂塗料 200上塗り 厚膜型タールエポキシ樹脂塗料 200標準膜厚 415前回塗装 平成12年度(建設時)項目水圧鉄管外面(右岸伸縮管~水管橋~左岸伸縮管)種類 塗膜厚(μm)塗装系 ポリウレタン樹脂系 -素地調整 1種ケレン -プライマー ジンクリッチプライマー有機系 20下塗り 変性エポキシ樹脂系塗料 60下塗り 変性エポキシ樹脂系塗料 60中塗り 厚膜型タールエポキシ樹脂塗料 40上塗り 厚膜型タールエポキシ樹脂塗料 30標準膜厚 2109前回塗装 平成25年度塗装仕様項目 水圧鉄管内面(左岸伸縮管~FRPM取合部)種類 塗膜厚(μm)塗装系 タールエポキシ樹脂系 -素地調整 1種ケレン -プライマー (不明) -中塗り タールエポキシ樹脂塗料 200上塗り タールエポキシ樹脂塗料 200標準膜厚 400前回塗装 平成12年度(建設時)(4)中間マンホールNo.1延長 3.000m内径 1,800mm管厚 16mm塗装仕様項目水圧鉄管内面種類 塗膜厚(μm)塗装系 タールエポキシ樹脂系 -素地調整 1種ケレン -- 厚膜型タールエポキシ樹脂塗料 400標準膜厚 400前回塗装 平成12年度(建設時)10(5)発電所側水圧鉄管延長 90.454m ※中間マンホールNo.2含む内径 1,800mm、1,000mm、900mm管厚 16mm、10mm、7mm塗装仕様項目水圧鉄管内面種類 塗膜厚(μm)塗装系 タールエポキシ樹脂系 -素地調整 1種ケレン -- 厚膜型タールエポキシ樹脂塗料 400標準膜厚 400前回塗装 平成12年度(建設時)(6)ドラフト管延長 8.020m(A号4.010m、B号4.010m)内径 845mm ~ 1,700mm管厚 9mm塗装仕様項目水圧鉄管内面種類 塗膜厚(μm)塗装系 - -素地調整 - -- - 400標準膜厚 400前回塗装 平成13年度(建設時)112 逆川揚水所延長 245.617m内径 (水槽)1,100mm ~(球分岐)~ 800mm ~ 600mm管厚 6㎜~8㎜塗装仕様項目水圧鉄管内面種類 塗膜厚(μm)塗装系 タールエポキシ樹脂系 -素地調整 1種ケレン -プライマー ジンクリッチプライマー有機系 20中塗り 厚膜型タールエポキシ樹脂塗料 200上塗り 厚膜型タールエポキシ樹脂塗料 200標準膜厚 420前回塗装平成12年度平成25年度部分補修塗装令和 2年度部分補修塗装項目水圧鉄管外面種類 塗膜厚(μm)塗装系 塩化ゴム系 -素地調整 1種ケレン -プライマー ジンクリッチプライマー有機系 20下塗り 厚膜型ジンクリッチペイント 50下塗り 塩化ゴム系塗料 40中塗り 塩化ゴム系塗料 30上塗り 塩化ゴム系塗料 30標準膜厚 170前回塗装 平成12年度123 岩洞第一発電所 軽松沢水管橋延長166.500m内径2,200mm管厚10.0mm塗装仕様項目水圧鉄管内面種類 塗膜厚(μm)塗装系 タールエポキシ樹脂系 -素地調整 2種ケレン -プライマー ジンクリッチプライマー有機系 20下塗り - -下塗り - -中塗り タールエポキシ樹脂塗料 200上塗り タールエポキシ樹脂塗料 200標準膜厚 420前回塗装 平成13年度項目水圧鉄管外面種類 塗膜厚(μm)塗装系 塩化ゴム系 -素地調整 1種ケレン -プライマー - -下塗り ウレタン樹脂系ジンクリッチペイント 50下塗り 塩化ゴム系塗料 40中塗り 塩化ゴム系塗料 30上塗り 塩化ゴム系塗料 30標準膜厚 150前回塗装 平成12年度13電子納品特記仕様書〔業務〕1 適用本業務は、電子納品の対象業務とする。 電子納品とは、「調査、設計、工事などの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品すること」をいう。ここでいう電子成果品とは、岩手県電子納品ガイドライン(以下、「岩手県ガイドライン」という。)及び国が策定している電子納品要領・基準等(以下「国の要領等」という。)に基づいて作成した電子データを指す。2 電子納品実施区分本業務における電子納品の実施区分は、次のとおりとする。( )本業務は、電子納品を「義務」として実施する。(○)本業務は、電子納品の実施を受発注者間の「協議」により決定する。※いずれかに「○」を記入すること3 電子納品対象書類本業務において、電子納品対象書類を「義務」又は「協議」とする区分は、下表のとおりとする。フォルダー 書類名作成者備考発注者 受注者REPORT 報告書 ○DRAWING 図面PHOTO 写真 ○※ 作成者欄の「○」は義務を示す。※ 上記以外の書類については、受発注者間の協議によって決定する。※ 岩手県ガイドラインで定めているものの他に、電子納品が必要な書類がある場合は、上表に記載すること。4 電子成果品は、岩手県ガイドライン及び国の要領等に基づいて作成し、電子媒体(CD-R)で1 部提出すること。5 電子成果品を提出する際は、電子納品チェックシステム・SXFブラウザ等による成果品のチェックを行い、エラーがないことを確認するとともに、確実にウィルスチェックを実施したうえで提出すること。6 電子成果品を提出する際には、「電子媒体納品書」を作成し、電子媒体と併せて提出すること。14電子媒体納品書〔業務〕令和 年 月 日様受注者住 所氏 名主任技術者氏名下記のとおり電子媒体を納品します記業務名 TECRIS登録番号電子媒体の種類規格 単位 数量 納品年月 備考CD-RISO9660(レベル1)部 令和 年 月〔備考〕○ 電子納品チェックシステムによるチェック・電子チェックシステムのバージョン:_._._・チェック実施年月日:令和_年_月_日○ CD-Rが複数となる場合のそれぞれの内容・1/○:_・2/○:印1 協議実施日等発注者受注者2 電子納品の取扱い(1)電子納品実施区分 ○チェック※ チェック欄は、いずれか該当する区分に「○」を記入すること。 3 施行中における情報交換の手段○チェック※ チェック欄は、該当する項目に「○」を記入すること。 4 電子納品データの作成/確認ソフト及びファイル形式の確認○チェック※ チェック欄は、該当する項目に「○」を記入すること。 事前協議チェックシート〔業務〕令和 年 月 日実施区分備考(部分的に紙納品する場合などを記載)チェック 書類名ウィルスチェック、セキュリティーパッチ適用の徹底確認内容Microsoft社 Word2000に対応したファイル形式Microsoft社 Excel2000に対応したファイル形式PDF形式項目報告書・打合せ簿等の文書データ表計算データ写真等の画像データその他全般上記形式以外で、使用するファイル形式※ CADデータは、SXF レベル2 Ver2.0に対応したCADソフトで作成すること。 なお、SXF(sfc)に対応できない場合については、発注者の承諾を得た上でSXF(p21)で作成してもよい。 CADデータログの保存協議実施日出席者フォルダー項目項目電子納品実施区分電子メールを利用する場合の確認事項電子メールの利用〔 〕〔 〕SXF(sfc)形式確認内容情報交換に電子メールを利用するJPEG形式〔但し参考図はTIFF(G4)形式でも可とする〕情報交換に電子メールを利用しない受信確認の徹底ファイル容量(1通当り2MB以下)ファイル命名規則〔 〕電子納品を実施(部分的に実施する場合も含む)従来どおり紙納品で実施作成者155 国の要領等の確認○チェック【港湾】※ チェック欄は、該当する項目に「○」を記入すること。 6 施行中のデータ保管方法○チェック※ 対応する項目の確認内容を記入した上で、チェック欄に「○」を記入すること。 7 その他○チェック※ 項目及び確認内容に必要な事項を記入した上で、チェック欄に「○」を記入すること。 機器名〔 〕容量 〔 GB・MB〕機器名〔 〕設計業務等の電子納品要領(案)機械設備工事編工事完成図書等の電子納品要領(案)機械設備工事編電子化図面データの作成要領(案)機械設備工事編確認内容CAD製図基準(案)機械設備工事編CAD図面作成要領(案)(港湾局版)営繕工事電子納品要領(案)CAD製図基準(案)土木設計業務等の電子納品要領(案)電気通信設備編容量 〔 GB・MB〕工事完成図書等の電子納品要領(案)電気通信設備編CAD製図基準(案)電気通信設備編土木設計業務等の電子納品要領(案)機械設備工事編工事完成図書等の電子納品要領(案)機械設備工事編時期 〔 日ごと〕工事完成図書の電子納品要領(案)電子化図面データの作成要領(案)設計業務等の電子納品要領(案)デジタル写真管理情報基準(案)測量成果電子納品要領(案)地質・土質調査成果電子納品要領(案)項目 確認内容区分農業農村整備関係土木、治山林道、水産、企業局 関係【土木】【機械】建築関係【土木】【電気】電子化写真データの作成要領(案)測量成果電子納品要領(案)建築設計業務等電子納品要領(案)建築CAD図面作成要領(案)工事写真の撮り方(建築編・建築設備編)国の要領等バックアップを行う時期通常データを保管する機器データのバックアップを行う機器項目地質・土質調査成果電子納品要領(案)設計業務等の電子納品要領(案)電気通信設備編工事完成図書等の電子納品要領(案)電気通信設備編電子化図面データの作成要領(案)電気通信設備編【電気】【機械】工事完成図書等の電子納品要領(案)土木設計業務等の電子納品要領(案)16 令和7年度施 設 名 柏台発電所ほか業 務 名 柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託業務箇所名 八幡平市松尾寄木地内ほか期 間日間令和8年1月30日 まで 付与 日上段: 原 設 計 上段: 原 設 計下段: 変 更 設 計 下段: 変 更 設 計名 称 数 量 単 位1式積算基準は下記を準用。 「土木工事標準積算基準書(機械編) 機械設備点検・整備業務」1式1式1式単価適用年月 令和7年2月冬期歩掛補正 0%寒冷地区分 4級中止日数 0日機械損料補正 B地区岩手県企業局施設総合管理所 No.(1) 円 也業 務 委 託 設 計 書業務の概要柏台発電所水圧管路内外面点検設計金額柏台発電所ドラフト管点検摘 要逆川揚水所水圧管路内外面点検岩洞第一発電所軽松沢水管橋内外面点検 委 託 名 委託区分1.001.00第1号明細書各種計測機器1.00機械設備据付工第4号単価表1.00 第2号明細書1.001.001.00点検整備間接費 式 式岩手県企業局施設総合管理所 No.( 2 )点検・整備原価現場管理費 式 式派遣費 日補助材料費 式直接経費機械経費直接経費(率分) 式設 計 内 訳 書柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託工事区分・工種・種別・細別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 数量増減 金額増減 適 用材料費共通仮設費(率分) 式共通仮設費点検整備工 人安全費直接労務費委 託 名 委託区分1.00点検・整備価格工事区分・工種・種別・細別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 数量増減 金額増減 適 用設 計 内 訳 書柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託一般管理費等 式岩手県企業局施設総合管理所 No.( 3 ) 図面番号 施設名称 図面名称1 柏台発電所 水路一般平面図2 柏台発電所 第二導水路鋼管部縦断図3 柏台発電所 第二導水路鋼管部構造図4 柏台発電所 余水路鋼管部構造図5 柏台発電所 水圧管路縦断図(1/4)6 柏台発電所 水圧管路縦断図(2/4)7 柏台発電所 水圧管路縦断図(3/4)8 柏台発電所 中間マンホール構造図9 柏台発電所 水圧管路縦断図(4/4)10 柏台発電所 水圧管路鋼管構造図11 柏台発電所 発電所一般構造図12 柏台発電所 ドラフト管構造図13 逆川揚水所 水路一般平面図14 逆川揚水所 水圧管路縦断図15 逆川揚水所 水圧管路縦断図16 逆川揚水所 マンホール・伸縮継手構造図17 岩洞第一発電所軽松沢水管橋 水路一般平面図・鉄管橋縦断図18 岩洞第一発電所軽松沢水管橋 伸縮継手・リングガーダ構造図柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託発注図面リスト計画一般平面図業務名施設名縮 尺 図面番号図 名岩手県企業局 施設総合管理所柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託水路一般平面図― 1柏台発電所平 成 十 八 年 三 月 調 整1:5001:200曲線測点区間距離 追加距離 地盤高 敷高DL490.000NO.15 20.000 303.639N IP.6 IA=23°59′48″ R=5.400TL=1.148 CL=2.262515.15 514.999BC.6 4.987 308.626 513.20 514.993NO.16 13.174 324.062 516.02 514.972NO.17 20.000 344.062 516.64 514.945NO.18 20.000 364.062 517.43 514.918NO.19 2.481 384.062 515.12 514.891NO.20 15.000 404.062 515.00 513.655NO.21 20.000 424.062 512.74 512.015NO.22 20.000 444.062 511.28 510.376NO.23 10.415 464.062 511.49 508.736DL500.000DL510.000DL520.000DL530.000EC.6 2.262 310.888 513.60 514.989BC.9 15.080 379.142 515.80 514.898EC.9 2.439 381.581 515.15 514.895IP.9 IA=13°58′28″ R=10.000TL=1.226 CL=2.439NO.19+5.0005.000 389.062 515.20 514.885BC.10 7.161 451.223 510.50 509.789EC.10 2.424 453.647 510.60 509.590IP.10 IA=25°43′18″ R=5.400TL=1.233 CL=2.424NO.23+16.00016.000 480.062 510.90 508.714NO.24 4.000 484.062 510.65 508.709NO.25 20.000 504.062 511.40 508.682BC.11 12.494 516.556 511.08 508.665EC.11 2.430 518.986 511.84 508.662NO.26 5.076 524.062 510.33 508.656IP.11 IA=17°24′23″ R=8.000TL=1.225 CL=2.430NO.27 20.000 524.062 508.71 508.629BC.12 18.368 562.430 510.04 508.605NO.28 1.632 564.062 509.83 508.602EC.12 0.617 564.679 509.73 508.602IP.12 IA=23°51′55″ R=5.400TL=1.141 CL=2.249NO.29 19.383 584.062 509.83 508.576BC.13 19.536 603.595 509.80 508.549NO.30 0.464 604.062 509.77 508.549EC.13 1.386 614.448 509.89 508.548IP.13 IA=10°36′04″ R=10.000TL=0.928 CL=1.850NO.31 18.614 624.062 511.80 508.522320.000Br 324.062柏台発電所第二導水路鋼管部縦断面図H=1:500V=1:2001:7501:756 1:750D=0.400D=0.800D=0.800 TD=388.0621:12.2D=0.500D=1.500D=1.000D=0.500D=1.500D=0.500360°巻鋼管〔φ1 800〕 75 000 減勢工 16 000 120°固定基礎ヒューム管〔φ1 800〕 331 796 1 000 120°固定基礎ヒューム管〔φ1 800〕 201 827120°固定基礎ヒューム管〔φ1 800〕S=1:100φ1800127816514200 1 3301002 300100遠心力鉄筋コンクリート管 2種管〔φ1 800,120°固定基礎〕350 3003001800φ18003002 4001 8001002002 450鋼管 t=7mm360°巻鋼管〔φ1 800〕S=1:1003004001 800φ18004002 6001003004 250360°巻鋼管〔φ1 800〕S=1:1004003 550120°固定基礎ヒューム管〔φ1 800〕S=1:100φ1800127816514200 1 3301002 300100遠心力鉄筋コンクリート管 2種管〔φ1 800,120°固定基礎〕柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託施設名図名縮尺柏台発電所2岩手県企業局施設総合管理所図番備考1 800第二導水路鋼管部縦断図―EL 5 H. 8 0 a 鋼管部構造図 冠蚕豆ヰ五;水戸時管技術基準)l 0 17 2 8 2 9 8829  -  3 0 0 0 30QQ 3 0 0 0 3 0 0 0 3 0 0 0 9 0 0 0 -  30 0 0  0  0  0  3  0  0  0  3 型空4ιE9 0 0 0 -  3000 Jooo 立江1担担当旦工思立_IJ_)_9 0 0 0 包!!._,_ 立旦司」_ll_Q_Q3000 30QQ 6 0 0 0 -  3000  3000 6 3 3 g 4 15 0 4 2 2、O印内は菅番号を示すaD 業務名施設名縮 尺 図面番号図 名岩手県企業局 施設総合管理所柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託第二導水路鋼管部構造図― 3柏台発電所50901068816 000 23 40059 900500017671234693 000 2 00030001969300030009000300030003000900035493500300030003522512230001600900035223000300011656000平 成 十 八 年 三 月 調 整設計条件水質外気温度余水路水温外圧形式管径水質管路延長継手形式溶接継手56.760m6mmφ1500~φ1300mm(途中斬縮管あり)鋼製全溶接水圧管(コンクリート埋設)-20℃~40℃中性コンクリート打設圧等0℃~25℃余水路鋼管部構造図注記1.▼印は現場溶接継手位置を示す。 2.○印内は管番号を示す。 IP-1IA=14°20′20″R=28000TL=3522CL=7007SL= 221IP-2IA=20°42′58″R=8000TL=1462CL=2893SL= 133IP-3IA= 4°23′55″R=8000TL= 307CL= 614SL= 6EL 510.600EL495.600EL491.850EL 493.200EL493.200EL 495.000EL 502.500EL 504.498EL 505.45010°46′33″25°06′53″4°23′55″B-8B-7B-6B-5B-4112211B-3B-2B-1EL504.700H12年度施工範囲※水流方向1 800 7 500 2 9501 998 9525150 12 2504688内径φ1500管路延長56760内径φ1300管厚PL6(SS400)内径φ1500~φ130010 500 5 00015 500設計条件:水門鉄管技術基準2 400柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託施設名図名縮尺柏台発電所4岩手県企業局施設総合管理所図番備考余水路鋼管部構造図―平 成 十 八 年 三 月 調 整曲線測点区間距離 追加距離 地盤高 管心高DL430IP.2H=59°00′00″DL430NO.0 0.000 0.000 504.91 505.500500550NO.1 20.000 20.000 498.54 497.712NO.1+4.3964.396 24.396 495.87 496.000NO.2 15.604 40.000 495.38 496.000NO.3 20.000 60.000 494.55 496.000NO.3+6.8966.896 66.896 494.40 496.000NO.4 13.104 80.000 492.55 496.000NO.4+9.8969.896 89.896 492.95 496.000NO.5 10.104 100.000 493.23 496.000NO.5+14.89614.896 114.896 493.04 496.000NO.6 5.104 120.000 493.36 496.000NO.6+19.89619.896 139.896 492.21 496.0000.104 140.000 492.20 496.000NO.7NO.8 20.000 160.000 489.29 496.000NO.8+14.89614.896 174.896 486.60 496.000NO.9 5.104 180.000 487.72 496.000NO.10 20.000 200.000 489.88 496.000NO.10+9.8969.896 209.896 493.35 496.000BC.2 6.445 216.341 499.33 496.000SP.2 2.780 219.121 500.84 496.000NO.11 0.879 220.000 500.71 496.000EC.2 1.902 221.902 500.62 496.000NO.11+4.8472.945 500.62 496.0008.889 230.791 500.40 496.000 BC.39.209 240.000 499.80 496.000 NO.123.791 243.791 500.03 495.943 SP.312.998 256.789 499.20 495.750 EC.33.211 260.000 499.15 495.702 NO.1320.000 280.000 498.58 495.336 NO.1420.000 300.000 498.18 494.969 NO.1520.000 320.000 497.60 494.602 NO.167.294 327.294 497.40 494.506 BC.712.706 340.000 497.70 494.339 NO.1712.294 352.294 496.80 494.224 SP.7IP.3H=12°54′10″IP.1IA=21°16′35″H=0°00′00″Vu=21°16′35″Vd=0°00′00″R=7.200TL=1.352CL=2.674SL=0.527IP.2IA=59°00′00″H=59°00′00″Vu=0°00′00″Vd=0°00′00″R=5.400TL=3.055CL=5.561SL=0.804IP.3CIA=10°24′10″H=10°24′10″Vu= 0°00′00″Vd= 1°03′00″R=115.082TL=13.056CL=26.020SL=0.738IP.7CIA=27°34′00″H=27°34′00″Vu= 1°03′04″Vd= 0°00′00″R=103.915TL=25.434CL=50.000SL=3.082水圧管路縦断面図(1/4)S=1:50059°00′00″IP.212°54′10″IP.323°30′51″IP.722180(7470)CLSM400PL7PL91 5002 70024 000 6 0002 8001500 23 000PL14PL14SM4903 000 21 000 3 000PL14PL14SM49021 000PL14PL15SM4903 000 27 000PL143 000PL233 000PL303 000SM490PL303 000PL3027 000PL234 000SM490PL141500PL1612 400PL95005 944 26 020 70 483 50 000FRPM管 L=732 883(マンホール部1 300含む) D=1 800ヘッドタンク45 300PL16P12水圧管路延長 L=1 029 687FRPM管4種 T=36 SM 400 PL18 PL26PL18PL16SM400 L=226 101 管径 D=1 800EL496.000EL496.00021°16′35″IP間261805 500 37 000 23 000 25 000 25 000 35 000 35 000 9 500L=24 396 L=IP間=195 000 L=IP間=25 000 L=IP間=109 031水圧管路橋 L=185.000m現地盤線EL490.423EL492.896計画河床EL496.000鋼製継輪EL496.000EL494.000EL505.500B.PIP.1IP.2IP.3IP.7IP.7H=23°30′51″柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託施設名図名縮尺柏台発電所5岩手県企業局施設総合管理所図番備考水圧管路縦断図(1/4)―平 成 十 八 年 三 月 調 整曲線測点区間距離 追加距離 地盤高 管心高DL430IP.7H=23°30′51″DL450NO.15 20.000 300.000 498.18 494.969500550IP.10H=15°29′58″水圧管路縦断面図(2/4)NO.16 20.000 320.000 497.60 494.602BC.7 7.294 327.294 497.40 494.506NO.17 12.706 340.000 496.70 494.339SP.7 12.294 352.294 496.80 494.224NO.18 9.504 361.798 498.90 494.136EC.7 15.496 377.294 498.60 494.000NO.19 4.504 381.798 498.60 494.000NO.20 20.000 401.798 498.90 494.000NO.21 20.000 421.798 499.00 494.000NO.22 20.000 441.798 498.80 494.000NO.23 20.000 461.798 499.000 494.000NO.24 20.000 481.798 498.40 494.000BC.8 11.048 492.846 497.80 494.000NO.25 8.952 501.798 498.50 494.000SP.8 9.048 510.846 497.80 494.000NO.26 10.952 521.798 498.70 494.000BC.9 0.195 529.041 499.000 494.997NO.27 12.829 541.798 498.50 493.799EC.8 7.048 528.846 499.000 494.000NO.28 13.829 561.798 497.60 493.486EC.9 1.163 562.961 497.60 493.468SP.9 6.171 547.969 498.50 493.703NO.29 18.837 581.798 496.50 492.882NO.30 20.000 601.798 495.40 492.261BC.10 8.351 610.149 495.20 492.001NO.31 11.648 621.798 495.50 491.740NO.32 20.000 641.798 495.50 491.292SP.10 0.351 642.149 495.50 490.2867048350 000 115 552 35 366 1954718833954FRPM管4種t=3663983FRPM管 L=732 883(マンホール部1 300を含む) 管径 D=1 800水圧管路延長 L=1 029 687FRPM管4種 t=36 FRPM管4種 t=36 FRPM管4種 t=36IP.7CIA=27°34′07″H=27°34′07″Vu= 1°03′04″Vd= 0°00′00″R=103.915TL=25.494CL=50.000SL=3.082IP.8IA=19°39′29″H=19°39′29″Vu=0°00′00″Vd=0°00′00″R=104.927TL=18.179CL=36.000SL=1.563IP.9CIA=16°38′06″H=16°32′31″Vu= 0°00′00″Vd= 1°46′51″R=117.107TL=17.121CL=34.000SL=1.245IP.10CIA=15°31′41″H=15°29′58″Vu= 1°46′51″Vd= 0°46′27″R=236.152TL=32.198CL=64.000SL=2.18523°30′51″IP.7IP.818°06′12″IP.916°32′31″IP.1015°29′58″IP間=109031L=109 013 L=IP間=159 225 L=IP間=35 495 L=96 484IP間=965071 175IP.7IP.8IP.9IP.10EL494.000EL494.000EL494.000EL491.000IP.9H=16°32′31″IP.8H=18°06′12″S=1:500柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託施設名図名縮尺柏台発電所6岩手県企業局施設総合管理所図番備考水圧管路縦断図(2/4)―EC.10平 成 十 八 年 三 月 調 整曲線測点区間距離 追加距離 地盤高 管心高DL420IP.10H=15°29′58″NO.32 0.000 641.798 495.50 491.292500IP.12H=73°28′38″水圧管路縦断面図(3/4)IP.12CIA=73°22′41″H=73°28′38″Vu=2°56′17″Vd=2°36′09″R=5.400TL=4.023CL=6.916SL=1.334IP.12IP.11H=6°19′09″DL430550SP.10 0.351 642.149 495.50 491.286NO.33 19.663 661.798 495.30 490.84112.334 674.132 495.30 490.565NO.34 7.666 681.798 495.30 490.461NO.35 20.000 701.798 494.90 490.191NO.36 20.000 721.798 494.20 489.921729.362NO.37 20.000 741.798 493.00 489.651NO.38 20.000 761.798 492.20 489.380BC.11 14.125 775.923 491.90 489.189NO.39 5.875 781.798 491.80 488.999SP.11 8.124 789.922 491.80 488.734NO.40 11.876 801.798 491.40 488.350EC.11 2.106 803.904 491.40 488.282NO.41 17.894 821.798 491.10 487.364NO.42 20.000 841.798 490.40 486.339NO.43 20.000 861.798 489.50 485.314NO.44 20.000 881.798 488.60 484.289NO.45 20.000 901.798 488.80 483.264NO.46 20.000 921.798 488.80 482.239NO.47 20.000 941.798 488.50 481.214NO.47+16.16416.164 957.962BC.12 3.289 961.251 486.69 480.217NO.48 0.547 961.798 486.69 480.189SP.12 2.906 964.704 485.33 480.017EC.12 3.454 968.158 483.43 479.817NO.49 13.640 981.798 483.30 479.397IP.13 4.341 986.139 483.43 479.0001300187240285900150018776916EL480.000MHK形受口水圧管路延長L=1029687管径D=1800FRPM管2種t=3615397027981EL491.000FRPM管 L=732 883(マンホール部1 300を含む)63 983 3 000EL489.000IP.10マンホールIP.11K形受口IP間=148.005L=148.001 L=175.366IP間=175.594SM400L=7005998 791FRPM管4種 t=36 FRPM管3種 t=36IP.10CIA=15°31′41″H=15°29′58″Vu=1°46′51″Vd=0°46′27″R=236.152TL=32.198CL=64.000SL=2.185IP.1015°29′58″IP.11CIA=6°40′33″H=6°19′09″Vu=0°46′27″Vd=2°56′17″R=240.315TL=14.016CL=28.000SL=0.408IP.116°19′08″73°28′38″IP.12S=1:500柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託施設名図名縮尺柏台発電所7岩手県企業局施設総合管理所図番備考水圧管路縦断図 (3/4)―平 成 十 八 年 三 月 調 整中間マンホール構造図水流φ1 8002400450 1500 4503 000300 2 400 300700 500 1 200700 500800300 1800 3001 500 1 500平面図正面図横断面図φ600水流マンホールφ1 8001 500 1 5002400450 1500 4502 9144 1501100 3 0501200φ600t36t16t36タラップ40SW3 000300 700 1 200 8005 6503 050 2 6003 0001 500 1 500φ18001100 1 500業務名施設名縮 尺 図面番号図 名岩手県企業局 施設総合管理所柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託水路一般平面図―2柏台発電所柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託施設名図名縮尺柏台発電所8岩手県企業局施設総合管理所図番備考中間マンホール構造図―平 成 十 八 年 三 月 調 整曲線測点区間距離 追加距離 地盤高 管心高DL420IP.12H=73°28′38″500DL450550NO.48 0.547 961.798 486.69 480.189BC.12 0.000 961.251 486.69 480.217SP.12 2.906 904.704 485.33 480.017EC.12 3.454 968.158 483.43 479.317NO.49 13.640 981.798 483.30 479.397IP.13 4.341 986.139 483.43 479.000NO.50 15.659 1 001.798 469.30 466.802NO.14 3.341 1 005.139 469.07 464.200IP.15 11.500 1 016.639 467.85 464.200BC.16 3.342 1 019.981 464.200SP.16 1.047 1 021.028 464.200EC.16 1.047 1 022.075 464.200EP 1.019 1 023.094 464.200水圧管路縦断面図(4/4)EL480.000EL479.000EL464.200NWL461.600HWL466.300IP.12IP.13IP.14IP.15IP.16EP150018776915水圧管路延長L=102968736982011322023管径D=180016090FRPM管SM400t=7L=70059分岐管SM400t=10~8SM400t=7D1 800~1 000D=1 0009439IP間=22 000 IP間=19 000 11 500※IP間4 3445 5002 1113 5004 50098 81410 500発電所10 50024084※は分岐方向39713 0006 000 18 50027 500IP.12CIA=73°22′41″H=73°28′38″Vu=2°56′17″Vd=2°36′09″R=5.400TL=4.023CL=6.916SL=1.334IP.13IA=35°18′51″Vu=2°36′09″Vd=37°55′00″R=6.000TL=1.910CL=3.698IP.14IA=37°55′00″Vu=37°55′00″Vd=0°00′00″R=6.000TL=2.061CL=3.971IP.15IA1=40°00′00″IA2=40°00′00″IP.16IA=40°00′00″R=3.000TL=1.092CL=2.09419 000 11 50039 5075 700443444343 396 21113 500水 車CLEPIP.16IP.15 IP.14 IP.1340°00′00″40°00′00″分岐部平面図S=1:200S=1:500柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託施設名図名縮尺柏台発電所9岩手県企業局施設総合管理所図番備考水圧管路縦断図(4/4)―20001342109244341 0192 1111092500 6111 0003 3964 0001 000 3 0002 100 1 90011 500 19 000 22 00044 477 4 02335°18′51″73°22′41″402315001500337774003773000φ1800R5400φ1 800φ1 000φ1 0002 850 2 85092002 465920015005723230295252 3025 0922 79013401 000450φ900R3000φ90015°40°40°平面図 水圧管路鋼管構造図(IP.12~終点)IP.12IP.13IP.14IP.15IP.16マンホールNO.2K型受口マンホールNO.2排水管 150A×3.4(SUS304TP)発電所基礎周壁R30002°56′17″2°36′09″IP.12EL=480.000440015001500740059001500740040237090191022023201139000φ1800R6000φ1800IP.14EL=464.200IP.15EL=464.200R6000φ1 800IP.13EL=479.0001910511390006000206124084201132 0615 439 4 00011 5009 4395 507φ1 000縦断図注記) は現場溶接位置を示す。 平 成 十 八 年 三 月 調 整柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託施設名図名縮尺柏台発電所10岩手県企業局施設総合管理所図番備考水圧管路鋼管構造図―平 成 十 八 年 三 月 調 整発電所一般構造図S=1:100平面図横断面図(EL467.600)縦断面図発電機、水路中心UPDNUPHH12004 200 800600 4000 1 000 3 350 5 700 2 550 5 000 6 00028 2002 0006002 000 5250 3 900 8 450 6 00028 200600 4 000 6001 900 3 000 5 20010 100800 4 050 800 4 050 80010 5005 800 2 5008300EL467.400 EL467.600EL468.000EL464.200WL462.367EL460.726EL458.800EL458.8001:0.31:1 0001 000 2900 800 2 2001 1001 8009 8004006006 87440082741 400 3 0001 9265 000 5 50010 5004 000 5004 5008 5001 000 4 000 4 500 1 0001 6001 000 1 600 800 2 731 2 338 2 03110 500 4 500EL465.400EL464.400EL467.600EL467.400EL467.400EL464.400WL462.367EL458.800500 4 1004 6006 100 5 700 5 800 6 00023 6001 0001 0001 750 2 113 2 337 2 337 2 113 1 750 800 3 400 6 0004 300 2 5001 000 6 500 3 80011 3001 0004 300 2 500 2 0009 8001 5001 7001:0.51:0.31:0.31:0.540005 000柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託施設名図名縮尺柏台発電所11岩手県企業局施設総合管理所図番備考発電所一般構造図―業務名施設名縮 尺 図面番号図 名岩手県企業局 施設総合管理所柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託ドラフト管構造図― 12柏台発電所業務名施設名縮 尺 図面番号図 名岩手県企業局 施設総合管理所柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託水路一般平面図― 13逆川揚水所業務名施設名縮 尺 図面番号図 名岩手県企業局 施設総合管理所柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託水圧管路縦断図― 14逆川揚水所業務名施設名縮 尺 図面番号図 名岩手県企業局 施設総合管理所柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託水圧管路縦断図― 15逆川揚水所業務名施設名縮 尺 図面番号図 名岩手県企業局 施設総合管理所柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託マンホール・伸縮継手構造図― 16逆川揚水所図 題図 番縮 尺166500業務名施設名縮 尺 図面番号図 名岩手県企業局 施設総合管理所柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託水路一般平面図・鉄管橋縦断図― 17岩洞第一発電所軽松沢水管橋図 題図 番縮 尺業務名施設名縮 尺 図面番号図 名岩手県企業局 施設総合管理所柏台発電所ほか水圧管路内外面点検業務委託伸縮継手・リングガーダ構造図― 18岩洞第一発電所軽松沢水管橋 公表用八幡平市松尾寄木地内ほか 委託所管課令和8年1月30日まで令和7年3月13日令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日縦覧用設計図書等の内訳サイズ ページ数ホームページ掲載の有無備考添付書類■建設関連業務委託 縦覧用設計図書チェックシート A4 1□□□□□□計 1特記仕様書■特記仕様書 A4 17□□□□□□□□□□□計 17設計書■業務委託設計書(金抜き) A4 3■入札時(見積)積算参考資料 A4 11□□□□□□□□計 14図面■図面 A4 19□□□計 19計 51※入札条件、入札説明書、入札心得等を必ずご確認ください。 縦覧(貸出)期間柏台発電所ほか 水圧管路内外面点検業務委託管理業務委託 縦覧用設計図書チェックシート(設計図書添付用)企業局 施設総合管理所図書名委託名委託場所工 期入札(見積)予定日◆ 設計図書を借りる際には、係員から渡された設計図書がご希望のものと相違ないか確認してから、お受け取りください。 ◆ 設計図書を複写するときには、丁寧に取り扱い、綴り紐やクリップ等に紛失に注意してください。 ◆ 設計図書を返却する際には、借りた時と同じ順番に綴り、欠損等がないか確認してから、お返しください。 ◆ 設計図書には通し番号を記入していますので、落丁による欠番等があった場合は、すみやかにご連絡くだ管理業務委託
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