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宮里大南線1工区道路改良工事(その6)発注資料

発注機関
沖縄県名護市
所在地
沖縄県 名護市
カテゴリー
工事
公告日
2025年2月26日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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宮里大南線1工区道路改良工事(その6)発注資料 宮里大南線1工区道路改良工事(その6)令和7年 月 日 ~ 令和7年3月31日第 1 条 (土木工事共通仕様書の適用)本工事の施工に当たっては、沖縄県制定の「土木工事共通仕様書」に基づき実施しなければならない。 第 2 条 (土木工事共通仕様書に対する特記及び追加事項)土木工事共通仕様書に対する特記及び追加事項は、下記のとおりとする。 章 節 条 項1 12 123 124 15 16 12特 記 仕 様 書特記仕様書 名 護 市 本特記仕様書は、宮里大南線1工区道路改良工事(その6)に摘要する。 本工事は、本特記仕様書及び図面に基づき施工するものとし、本特記仕様書に記載されていない事項は、土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準(沖縄県制定)、及びその他の参考図書に準じて施工しなければならない。 施工は、本特記仕様書、図面を優先し、土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準、並びにその他の参考図書の順とする。 受注者は、工事の施工に際し、着手前及び施工中に設計図書に不明な点もしくは、疑義が生じた場合には、速やかに監督職員と協議しなければならない。 主任技術者及び監理技術者の雇用関係について 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者は、受注者(企業)と入札執行日以前に3カ月以上の雇用関係が成立していなければならない。 受注者は、着手届と共に、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提示しなければならない。 工事に必要な諸手続きについて 工事に必要な諸手続きについては、受注者の責任において関係人及び官公署と調整すること。 受注者は、工事着手前に必要な調査、測量を行い、設計図書を確認するとともに、仕様書及び設計図書の記載事項に疑義を生じた場合はすべて監督員と協議し、施行しなければならない。 なお、協議を怠って生じた損害は、すべて受注者の負担とする。 受注者は、工事現場内または現場付近に現場事務所を設置しなければならない。 事務所内には、本工事の概要、実施工程表、組織表、天気図その他必要事項を一目で理解できるよう作成し、掲示すること。 令和6年度 工事名 :施工地名 : 名護市 大南 地内工 期 :見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項適 用一般事項疑義の解釈現場事務所の設置章 節 条 項7 18 19 110 111 1 212 1 213 114 115 116 ゆいくる材について 1 本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆいくる材に限り、原則ゆいくる材とする。それ以外を原材料として使用するゆいくる材は率先して使用することとする。 2 受注者は工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる材の認定を受けた施設、ゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ原材料として出荷している施設へ搬出すること。 規 格 備 考再生クラッシャーラン特記仕様書 名 護 市 工事施工において民地借上を必要とする場合の地元折衝及び補償等は、特に指示しない限り、一切の行為は受注者の責任において処理しなければならない。 民地への無断立入の禁止等 工事期間中は、民地への無断立入または資機材散乱等、紛争の因となる行為は、厳に慎まなければならない。工事用地以外の区域へ立入る場合は、必ず所有者の承諾を得ること。 路盤材再生密粒度アスコン 20mm 舗装材ダンプトラック等による過積載の防止資 材 名再生資源利用計画について 再生資源利用計画については、別紙特記仕様書によるものとする。 建設廃材の処理について 建設廃材の処理については、知事の許可を受けた産業廃棄物処理業者の設置した処分場での処分とし、収集、運搬及び処分にあたっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に違反しないように処理すること。 再生粒調砕石 RM-40 本工事に使用する機械、資材等は施工計画書に記載し、資材については、その形状、寸法、材質、強度、製造会社等について事前に承諾を得ること。 県産品の優先使用について 本工事に使用する資材等は、県内で産出又は製造され、その規格品質、価格等が適正である場合は、これを優先して使用するよう努めなければならない。 完成通知書の添付書類として「県産建設資材使用状況報告書」を提出すること。 琉球石灰岩違法採掘防止について 工事用資材として琉球石灰岩(古生代石灰岩を除く)を使用する場合は、出鉱証明書(原本)を提出すること。 琉球石灰岩とは、捨石、栗石、クラッシャーラン等をいう。 受注者は使用資材承諾願いに「採掘権に関する施業案認可書」を添付すること。 受注者は下記の資材の使用に際し、再生資材を利用するものとする。 使用機械及び資材再生資材の利用RC-40 基礎材・裏込材・路盤材見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項土地借上 使用資機材の積載超過がないようにし、不正改造等をしたダンプトラックが工事現場に出入りすることがないようにすること。 章 節 条 項17 1 2土木工事設計要領 第1編 共通編(H30.8)第1章 設計一般(共通-1-75)コンクリート構造物の設計基準強度と生コンクリート使用基準の選定方法318 119 環境対策について 120 121 1次のイ又はロに掲げる者イロ コンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比は、下表によるものとする。 コンクリートの耐久性向上対策については、別紙特記仕様書によるものとする。 見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項生コンクリート JIS認定工場の生コンクリートを使用するものとする。 本工事において、主任技術者又は監理技術者を専任で置かなければならない。 主任技術者及び監理技術者について技術者検定のうち検定科目を一級若しくは二級の建設機械施工又は一級若しくは二級の土木施工管理とするものに合格した者。 残土処理について赤土等流出防止対策 残土処理場は受注者が選定し、下流に水源地が無いか、水田等への赤土流出がないかなど、周辺下流について十分検討し2次災害が発生しない場所でなければならない、また残土処理場の選定にあたっては、監督員の確認を受けなければならない。 受注者は、工事の施工にあたっては、「沖縄県赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」及びその他環境保全に関する法令等を遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督職員の確認を得た上で施工を行うこと。 工事を施工するにあたり、赤土等流出防止には十分に配慮し、赤土等流出防止対策技術指針に基づいた施工をしなければならない。 赤土等流出防止の検討の際には着手前に現場の状況を把握し、対策の必要がある工種及びその期間について具体的に検討を行い赤土等流出防止対策計画書を作成し監督員に提出すること。 特記仕様書 名 護 市技術士法(昭和32年法律第124号)による本試験のうち技術部門を建設部門、農業部門(選択科目を「農業土木」とするものに限る。)又は林業部門(選択科目を「森林土木」とするものに限る。)とするものに合格した者。 ① ③ -60均し 18 40 8±2.56024 20 8±2.5無筋・鉄筋別区分番号適 用 工 種60無筋重力・半重力(橋台、橋脚、擁壁、胸壁) 21 40 8±2.5②根固ブロック・水路・格子枠・基礎・裏込・側溝21 40 8±2.5備考呼び強度生コン骨材寸法最 大スランプセメント比最大水設 計 仕 様 書注)2N/mm2W/C% mm cm章 節 条 項2 3 4 5 6 722 1231施工体制台帳工事の進捗状況について 受注者は毎月、翌月の3日までに月報(進捗状況)を監督員へ提出しなければならない。 受注者は、下請契約の請負金額に関わらず施工体制台帳を作成し工事現場に備えるとともに、監督員に提出するものとする。様式は、(沖縄県技術建設業課HP→工事関係(土木・営繕)→施工体制台帳参考様式)参照。 見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項特記仕様書 名 護 市 上記の監理技術者は、指定建設業「監理技術者資格者証」(以下「資格者」という)の交付を受けた者で、かつ監理技術者講習を受けている者(直接的、かつ恒常的な雇用関係に有る者)でなければならない。 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続、後片付け等のみが残っている契約工期中の期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 上記の監理技術者は資格者証を常に携帯し、発注者から請求があったときはこれを提示しなければならない。 監理技術者の氏名、資格名、登録者証交付番号を記載した標識を公衆の見やすい場所に提示しなければならない。 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて定める。 5,000万円以上を下請契約して工事を施工する場合は、主任技術者に代えて専任の監理技術者を置くものとする。 章 節 条 項24 1← 114cm← 110cm →( 平 成 2 6 年 度 沖 縄 防 衛 局 調 整 交 付 金 事 業 )〇〇線道路改良工事(その〇)令和〇年〇月〇日~令和〇年〇月〇日名護市役所 都市計画課(電話) 0980-53-1212○○建設株式会社(電話) ○○○-○○○-○○○ 25 1(1) 完成図(観音開製本)A1版 ・・・・・・・ 1部(2) 〃 〃 A3縮小版 ・・・・・・・ 1部(3) 出来形図 A1版 ・・・・・・・ 1部(4) 工事完成図書 成果品一式 ・・・・・・・ 1部(5) 工事完成図書 データ一式(CDorDVD)・・・・・・・ 1部(オリジナルデータ)※2令和7年3月31日まで ※3時間帯○:○○~○:○○140cm※4※5 受注者は、完成図書として下記のとおり、納品しなければならない。なお、納品の事前に監督職員の承諾を得ることとする。 名 護 市 工事を行う場合は、必要な標識を設置するほか工事区間の起終点に下に示す内容を記載した標示板を設置するものとする。 ↑ ご迷惑をおかけします ※1特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項※ 縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。 ※ 時間帯は24時間表示とする。 ※ 内容に変更がある場合は、速やかに改定すること。 完成図書※5 一般通行人等が電話することを想定した連絡先とすること。 (現場事務所等)特記仕様書工事標示施設の設置→工 事 名契約工期発 注 者受 注 者※1〇 〇 〇 〇 〇 〇 をな お し て い ま す※2 別添参考資料の工事内容を参照。(発注者にて決定する)〇 〇 〇 〇 工 事※3見 出 し「ご協力お願いします」、「ご迷惑をおかけします」などの工事への理解を求める挨拶文を記載。 ↓工事期間、時間帯については、契約上の工期にとらわれることなく、実際に工事が終了する予定日、工事時間帯等を標示するものとする。 ※4 別添参考資料の工事種別を参照。 ※ ※看板表面の素材は、原則として「高輝度反射式」または同等以上のものとする。使用しない場合については、監督員と協議すること。 色彩は、「ご迷惑おかけします」等の挨拶文、「○○工事」等の工事種別については青地に白抜き文字とし、「○○をなおしています」等の工事内容、工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、地を白とする。 章 節 条 項26 1 2 一般工事用建設機械[ディーゼルエンジン出力7.5から272kw]・バックホウ ・ホイールローダ(車輪式)・ブルドーザ ・発動発電機・空気圧縮機 ・油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの)・ローラ類 ・ラフテレーンクレーン27 128 129 1 230 1 2 工事現場に配置する現場代理人は、受注者(企業)と入札執行日以前に3カ月以上の雇用関係が成立していなければならない。 受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービスシステム(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成した「登録のための確認のお願い」を監督員にメール送信し、監督員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜、日曜、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録をしなければならない。登録対象は、工事請負代金額500万円以上(単価契約の場合は契約総額)の全ての工事とし、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。 現場代理人の雇用関係について 受注者は、着手届と共に、工事現場に配置する現場代理人の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提示しなければならない。 また、本工事の完成後において訂正または削除する場合においても同様に、コリンズから発注者にメール送信し、速やかに発注者の確認を受けたうえで、登録機関に登録申請しなければならない。 下請業者の地元企業優先活用 受注者は、下請契約の相手方を市内企業(主たる営業所を名護市内に有するもの)から選定するように努めなければならない。ただし、これにより難いときは、市内企業に代わり北部地域企業、県内企業の順に優先し選定するように努めなければならない。 排出ガス対策型建設機械の原則化について 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号、最終改正平成14年4月1日付国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。 コリンズ(CORINS)への登録について また、登録機関発行の「登録内容確認書」は、コリンズ登録時に監督職員にメール送信される。なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できるものとする。 アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準について 発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日土技第1257号)」に基づき適正に処理すること。 発生する粉体に関しては[アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の取扱いについて(通知)平成25年1月4日付環整第751号)」に基づき、適正に処理すること。 見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項名 護 市 特記仕様書:::令和7年 月 日 ~ 令和7年3月31日:①・ ・ ・ ・ ・②・③・④・⑤・⑥・⑦・工事完了時には、現場環境改善の実施状況写真を提出するものとする。 現道について支障物件について打合せ簿等について環境対策について用地境界杭について工事概要特記仕様書 名 護 市工事現場の環境改善は地域との積極的なコミュニケーションを図りつつそこで働く関係者の意識を高めるとともに関係者の作業環境を整えることにより公共工事の円滑な執行に資することを目的とするものである。よって、受注者は施工に際し、この趣旨を理解し発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適性に工事を実施するものとする。 現場環境改善の内容については、各計上費目ごと(仮設備関係、営繕関係、安全関係、地域とのコミュニケーション)に1内容ずつ(いずれか1費目のみ2内容)の合計5つの内容を基本とする。 現場環境改善については、具体的な実施内容、実施期間について、施工計画書に含め提出し、承認を得るものとする。 本工事の施工は、現況の道路を供用しつつ、施工を行うこととしている。片側通行、全面通行止め等の交通規制を行う際は、事前に周辺住民へ周知徹底すること。交通規制計画を施工計画書に明記し、承認を得ること。 施工に際し受注者は支障となる物件(地下埋設物、占用物件)の管理者と、立会いのもとで当該物件の調査、確認をし、保安対策等を協議し、事故防止に努めなければならない。また、本工事に伴い支障物件の位置や高さ、移設が必要となる場合は、関係機関及び監督員と調整して対処すること。 事後処理については一切認めない。また、資材検査及び現場確認等で監督員の立会を求める際には、事前に立会願い・内容書類等を監督員に提出し、承諾を得るものとする。 工 事 名 宮里大南線1工区道路改良工事(その6)施 工 位 置 名護市 大南 地内すり付け処理について環境対策として、粉塵、騒音等の対策を徹底して行うこと。また、施工区間においてゴミ収集車の往来に支障をきたす恐れのある場合は、支障のない場所へゴミの移動の協力をお願いします。 現場内に設置されている用地境界杭について、工事により撤去した場合は、元の位置に復旧するものとする。 本工事において、住宅敷地へのすり付け処理が生じる場合や既設排水等の取付が生じる場合は、監督職員及び関係人と協議して処理することとする。 工 期工 事 概 要 別紙数量総括表参照現場における現場環境改善費について本工事は現場環境改善費対象工事とする(経費計上している)。 ⑧ ⑨・⑩ 近隣住宅及び商業施設への配慮について・ 本工事は、近隣に住宅や商業施設があるため、工事期間中は生活環境に十分配慮すること。 ⑪ 上下水道事業との調整について・ 本工事に伴い名護市上下水道の新設及び移設が予定されているため、配管工事を施工する業者と綿密な調整を行うこと。 ⑫ 占用物件(電柱)について・ 電柱については、発注者が事前に調整を行っているが、詳細な工程について発注者と綿密な調整を行うこと。 ⑬ 歩道部車両乗入口の位置について・ 歩道部車両乗入口の位置については、関係地権者に確認を行うこと。 また、歩道端部の法面施工の際は、地権者からの了承を得てから行うこと。 ⑭ 規制標識の施工について・ 規制標識の移設等の実施については沖縄県警察ホームページに掲載している「道路標識・道路標示設置工事共通仕様書」に準じて施工する事。 ⑮ 工期について・ 本工事の工期は令和7年3月31日となっているが、繰越承認等の協議が整い次第、工期の延長を行うものとする。延伸後の工期は6月30日を予定している。 ⑯ その他・ 工事施工中において疑義等が生じた場合は、その都度監督職員と協議し、円滑に施工が進めれるように綿密な連携を図ること。 盛土・埋戻し材について不稼動率=1.7240日間稼働率(係数)を踏まえて工期を設定している。 工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に以下に事項を見込んでいる。 1)準備期間20日間3)不稼働率 ・土木工事設計要領より稼働率=0.58 ・1(施工日数)÷0.58(稼働率)=1.72※本工事では実施数量と日当たり作業量から施工日数を算出し、不本工事にて使用する盛土及び埋戻し材は、現場発生土を使用することを基本とするが、事前に盛土材の埋戻し材に適しているか確認できる土質試験を行い、監督員の承諾を得るものとする。 2)後片付け期間工期の設定について特記仕様書 名 護 市1.2.3.※4.※5.6.別紙(1) 再資源化等報告書様式(2) 再生資源利用計画書(実施書)様式(3) 再生資源利用促進計画書(実施書)様式(4) 告知書様式 工事受注者は、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」に従い特定建設資材廃棄物が適正に処理されたことを確認し、工事完成時に「再資源化等報告書」、「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」を監督員に提出しなければならない。 「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)の使用が困難な場合、国土交通省ホームページより「建設リサイクル報告様式」を用いる。 本工事で発生した建設資材廃棄物は、沖縄県が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設で処理すること。 本工事における再資源化等に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記5.に掲げる施設のうち受入条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。 再生資源利活用特記仕様書令和6年度 工事受注者は、本工事により発生する特定建設資材廃棄物について、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)及び「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(廃棄物処理法)を遵守し適正に処理しなければならない。 工事受注者は、その請け負った建設工事の全部又は一部を他の建設業を営む者に請け負わせようとするときは、当該他の建設業を営む者に対し、建設リサイクル法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について、別紙告知書様式で告げなければならない。(下請者への告知) 工事受注者は、工事着手前に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督員に提出しなければならない。 「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)の使用が困難な場合、国土交通省ホームページより「建設リサイクル報告様式」を用いる。 令和6年度令和 年 月 日(発注者)様氏名(法人にあっては商号又は名称及び代表者の氏名)(郵便番号 - )電話番号 - -住所 建設工事に係る資材の再資源化に関する法律第18条第1項の規定により、下記のとおり、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したことを報告します。 記1.工事の名称2.工事の場所3.再資源化等が完了した年月日 令和 年 月 日4.再資源化等をした施設の名称及び所在地 (書ききれない場合は別紙に記載)5.特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用 万円(税込み) (参考資料を添付する場合の添付資料) ※資源有効利用促進法に定められた一定規模以上の 工事の場合等□ 再生資源利用実施書(必要事項を記載したもの)□ 再生資源利用促進実施書(必要事項を記載したもの)再 資 源 化 等 報 告 書特定建設資材廃棄物 施設の名称 所在地の種類令和6年度令和 年 月 日(下請負人 )様氏名(法人にあっては商号又は名称及び代表者の氏名)(郵便番号 - )電話番号 - -住所記1.添付資料①届出書 (様式第 号に必要事項を記載したもの)②別表 (別表1~3のいずれかに必要事項を記載したもの)□別表1 (建築物に係る解体工事)□別表2 (建築物に係る新築工事等 (新築 ・ 増築 ・ 修繕 ・ 模様替))□別表3 (建築物以外のものに係る解体工事又は新築工事等(土木工事等))③その他の添付資料(添付する場合)□案内図□工程表 〔注告 知 書 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第12条第2項の規定により、対象建設工事の届出に係る事項について告知します。 本様式は下請負人に対して告知することにあたり、書面で行う場合の標準様式を参考として示すものである。 令和6年度(適用工種)塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応抑制対策は、下記項目によるものとする。 (1)(2)(コンクリート中の塩化物総量規制)前第1条に示す構造物は、次に示す塩化物総量規制を満足するものでなければならない。 (1)(2)(3)(塩化物総量の測定)(1)(2)(3) 測定方法[a]資料の採取[b]測定[c]コンクリート中の塩化物含有量の計算方法Cw = K ・ Ww ・ X / 100 (kg/m3)Cw : フレッシュコンクリート単位体積当りの塩化物含有量 (kg/m3,cl重量換算)K : 測定器に表示される換算物質の違いを補正する為の係数 (Clでは1.00,NaClでは0.607)Ww : 示方配合に示された単位水量 (kg/m3)X : 3回の測定値の平均値 (ブリージング水のCl又はNaCl ・ 換算塩化物濃度(%))コンクリート耐久性向上対策特記仕様書特 記 仕 様 書 名護市 鉄筋コンクリート部材、ポストテンション方式のプレストレストコンクリート部材(シース内のグラウトを除く)及び用心鉄筋を有する無筋コンクリート部材における許容塩化物量は、0.3kg/m3(cl重量)とする。 プレテンション方式のプレストレストコンクリート部材、シース内のグラウト及びオートクレーブ養生を行う製品における許容塩化物量は、0.3kg/m3(cl重量)とする。 アルミナセメントを用いる場合、電食の恐れのある場合等は、試験結果等から適宜定めるものとし、特に資料が無い場合は、0.3kg/m3(cl重量)とする。 塩化物総量の測定は、請負者の責任において行うものとし、測定は原則としてコンクリートの打設前(グラウト注入前)に行い、測定器具、測定方法は次によるものとする。 測定器は、その性能について(一財)国土技術研究センターの評価を受けたものを用いる。 測定に用いる容器その他の器具は、コンクリート中のアルカリ等に侵されず、又、測定結果に悪影響を及ぼさない材質を有し、塩化物の付着がないように洗浄した後、表面水分を取除いたものを用いる。 資料は、JIS A 1115(フレッシュコンクリートの試料採取方法)に従い必要量を採取するものとする。 採取した試料は、十分撹拌した後、それぞれ測定に必要な量を採り分ける。(一回の検査に必要な測定回数は3回とし、判定はその平均値で行う。)3回の測定平均値と、示方配合に示された単位水量により、コンクリート中の塩化物含有量を次式を用いて計算する。 第 1 条 塩化物総量規制は、鉄筋コンクリート構造物(用心鉄筋を含む)を対象とする。 アルカリ骨材反応抑制対策は、有筋、無筋に関係なく行うものとする。 第 2 条第 3 条(塩化物の測定回数)塩化物の測定回数は下記によるものとする。 (1)(2)(塩化物の測定結果の判定)(塩化物の測定結果の報告)(アルカリ骨材反応対策)(1) コンクリート中のアルカリ総量の抑制(2) 抑制効果のある混合セメント等の使用(3) 安全と認められる骨材の使用注)(アルカリ骨材反応対策の報告)(その他)(コンクリート二次製品における塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応対策) アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し、コンクリート1m3に含まれるアルカリ総量をNa2O換算〔試験成績表に示されたセメントの全アルカリ量の最大値のうち直近6ヶ月の最大の値(Na2O換算値%)/100×単位セメント量(配合表に示された値 kg/m3)+0.53×(骨材中のNaCl%)/100×(当該単位骨材量 kg/m3 )+混和剤中のアルカリ量kg/m3〕で3.0kg以下にする。 防錆剤等使用量の多い混和剤を用いる場合には、上式を用いて計算すればよい。 なお、AE剤、AE減水剤等のように、使用量の少ない混和剤を用いる場合には、簡易的にセメントのアルカリ量だけを考えて、セメントのアルカリ量×単位セメント量が2.5kg/m3以下であることを確かめればよいものとする。 測定の結果は、別表(コンクリート中の塩分測定表)を取りまとめの上報告しなければならない。又、工事途中においても監督職員より測定結果の提出を求められた時は、直ちに応じなければならない。 前第1条に示す工種種別はアルカリ骨材反応を抑制するため、次の3つの対策の中のいずれか1つについて確認をとらなければならない。なお、土木構造物については(1)、(2)を優先する。また、使用骨材が変わる場合は、その都度対策を講じなければならない。 JIS R 5211 高炉セメントに適合する高炉セメント[B種(スラグ混合比 40%以上)またはC種]あるいはJIS R 5213 フライアッシュセメントに適合するフライアッシュセメント[B種(フライアッシュ混合比 15%以上)またはC種]、もしくは混和材をポルトランドセメントに混入した結合材でアルカリ骨材反応抑制効果の確認されたものを使用する。 骨材のアルカリシリカ反応性試験(化学法またはモルタルバー法)注)の結果で無害と確認された骨材を使用する。 試験方法は、JIS A 1145 骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(化学法)またはJIS A5308 (レディーミクストコンクリート)の付属書7「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(化学法)」、JIS A 1146骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)またはJIS A 5308(レディーミクストコンクリート)の付属書8「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)」による。 本工事に使用するコンクリート二次製品は、塩化物総量規制については製造工場での管理データや製造時の検査表等によって、塩分量が規制値以下であったこと、又、アルカリ骨材対策は、製造業者に前第7条のどの対策によっているかを報告させ、共に適合しているものを使用する。なお、その登録を別表(二次製品記録表)に取りまとめ提出するものとする。 特 記 仕 様 書 名護市 コンクリートの打設が午前、午後にまたがる場合は1日につき2回以上(午前・午後)打設前に行うものとする。但し、打設量が少量で、半日で打設が完了する場合は、1回でよい。 コンクリートの種類(材料、配合等)や工場が変わる場合は、その都度1回以上の測定を行うものとする。 塩化物の測定結果の判定は、測定ごとに行うものとし、それぞれの測定における3回の測定の平均値が前第2条に示す塩化物量以下でなければ打設してはならない。 第 8 条前第7条によって決定した対策は、関係書類を添付し監督職員に報告しなければならない。 第 9 条本対策の適切な施工を確認するため、必要に応じ骨材の抜取り試験を行わせる場合がある。 第 10 条第 4 条第 5 条第 6 条第 7 条工 事 名 :請負者名 :123計:注) 塩分濃度を(%)で測定した場合は、次式で塩分量をもとめる。 塩分量(kg/m3) = 単位水量(kg/m3) × 測定量 ÷ 100令和 年 月 日測定番号 平均値二次製品<塩化物総量規制・アルカリ骨材対策>記録表製 品 名 製造者(購入先)名 塩化物総量規制 アルカリ骨材反応対策 備 考セ メ ン ト の 種 類単 位 水 量 kg/m3測 定 器 名備 考 測定結果に対する処置を講じた事項等を記入するコン クリ ートの種類コンクリートの製造会社名混 和 剤 の 種 類 m3当り使用量測 定 年 月 日令和 年 月 日 時刻 空 欄 (kg/m3)工 種 種別監 督 員 監 督 員測 定 者 名 測 定 値 塩 分 量立 会 者 氏 名 監督 請負者 (%)又はコ ン ク リ ー ト 中 の 塩 分 測 定 表主 任 現 場 現 場別添 参考資料工事標示施設(板) 表示例区分 工事種別 工事内容利便性向上のため道路を新設しています。 走行性向上のため道路を拡幅しています。 渋滞を解消するためバイパスを整備しています。 渋滞緩和のため交差点を改良しています。 交通事故対策のため交差点を改良しています。 歩道を設置する工事を行っています。 歩道のバリアフリー化を行っています。 歩道を広げる工事を行っています。 道路標識工事 地名や路線名を案内するひょうしきを設置しています。 道路防災工事 落石を防ぐための工事を行っています。 舗装新設工事 新たに舗装を設置する工事を行っています。 舗装修繕工事 傷んだ舗装をなおしています。 橋梁新設(整備)工事 新しい橋を造っています(架け替えています)。 橋梁補強工事 地震対策のため橋を補強しています。 橋梁修繕工事 傷んだ〇〇をなおしています。 電線共同溝工事 電線類を地中化する工事を行っています。 道路維持工事 傷んだ〇〇をなおしています。 道路照明灯設置工事 道路の照明灯を設置しています。 道路除草工事 道路周辺の草刈りを行っています。 交通安全施設設置工事 交通安全施設を設置しています。 自転車道整備工事 自転車道を整備しています。 洪水対策のため川幅を広げる工事を行っています。 洪水対策のため護岸工事を行っています。 橋梁工事 河川改修(拡幅)にあわせて橋を架け替えています。 河床掘削工事 河川にたまった土砂を取り除いています。 河床維持工事 傷んだ〇〇をなおしています。 災害復旧工事 壊れた堤防(護岸)をなおしています。 ダム本体工事 〇〇対策のためダムを造っています。 地すべり対策工事 地すべりを防ぐための工事を行っています。 急傾斜地崩壊対策工事 がけ崩れを防ぐ工事を行っています。 砂防えん堤工事 土石流対策として砂防えん堤工事を行っています。 流路工工事 土石流対策として流路工工事を行っています。 岸壁をつくる工事を行っています。 物揚場をつくる工事を行っています。 防波堤をつくる工事を行っています。 港湾環境整備工事 港湾緑地を整備しています。 港湾維持修繕工事 傷んだ〇〇をなおしています。 海岸関係 海岸工事 海岸保全施設の整備を行っています。 公園関係 公園(緑地)整備工事 〇〇公園(の緑地)をつくっています。 下水道工事 下水道を新設しています。 下水道改修工事 汚水管(マンホール)の改修を行っています。 用地造成工事 空港建設のため造成工事を行っています。 舗装補修工事 傷んだ〇〇舗装をなおしています。 空港施設工事 ○○を整備しています。 ※ 工事種別、内容についてはあくまで参考例であり、一般県民等にわかりやすく伝わるよう適宜 修正して表示すること。 港湾関係港湾改修工事下水道関係空港関係道路関係河川関係道路(改良・改築)工事交差点改良工事歩道整備工事河川改修工事砂防関係 工事積算に関する説明事項(参考)工事名称 : 宮里大南線1工区道路改良工事(その6)工事場所 : 名護市 大南 地内※設定すべき条件・・・・・・・・・・設定した条件1, 積算基準・・・・・・・・・・・・・・・・・令和6年度版 国土交通省土木工事積算基準2, 工種区分・・・・・・・・・・・・・・・・・道路改良工事3, 亜熱帯割増・・・・・・・・・・・・・・・25%4, 歩掛適用・・・・・・・・・・・・・令和6年一般公共5, 単価適用年月・・・・・・・・・・ ・・ 令和6年10月6, 単価適用地区・・・・・・・・・・ ・・ 沖縄本島【1】北部④7, 損料適用年月・・・・・・・・・・・・・令和6年7月8, 労務単価適用年月・・・・・・・・・令和7年1月(共通仮設費,現場管理費)9, 間接工事費補正・・・・・・・・・・・一般交通影響あり(1)(一般管理費)10, 前払金支出割合補正・・・・・・・・1.00(35%を越え40%以下)11, 契約保障費補正・・・・・・・・・・・・0.04%(発注者が金銭的保障制度を必要とする場合)12, 共通仮設費積上計上・・・・・・・・無し13, 諸経費対象外資材・・・・・・・・・・無し14, 現場環境改善費・・・・・・・・・・・・有り15, 特別調査による資材単価・・・・・無し16, 業者見積りによる資材単価等・・有り17, 委託業務費・・・・・・・・・・・・・・・・無し18, 支給品・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・無し※本資料は、工事積算時に必須に設定すべき条件を明示し、見積者が適正な工事積算を行えると考えられるため、説明事項(参考)として公表します。 工事名:宮里大南線1工区道路改良工事(その6)施工箇所:名護市 大南 地内排水工11 個 83,75021 個 50,720路側工11 個 2,080 ゆいバーサル縁石 直部【 見積資材 採用単価一覧表 】採用単価 備考 品名・規格 数量 単位採用単価 備考可変側溝 フラット G型 300×500×2000L型側溝 縁塊(中間) 2種500B品名・規格 数量 単位 宮里大南線1工区道路改良工事(その6) 位置図凡例施工箇所整備済み 設 計 図 面名護市役所 建設部 都市計画課工 事 名:宮里大南線1工区道路改良工事(その6)名護市 大南 地内 位 置:令 和 6 年 度71名嘉真熱田原東 村豊原津波大兼久仲尾次今 帰 仁 村根路銘329世富慶金武塩屋58喜瀬辺野古331辺土名329二見宜野座123本計画箇所8458奥間宜 野 座 村宮里漢那329真喜屋104許田中川安富祖50514古 利 島33150572後原331172名 護 市恩 納 村金 武 町449久志449源河719幸喜18稲嶺上原大 宜 味 村S=1:15,00013伊差川位置図浜潟原名護喜如嘉上島瀬底島本 部 町図面番号計画縦断図植樹桝詳細図縁石参考図計画平面図集水桝15-13構造図(4)街渠桝横断図(11)横断図(2)横断図(1)位置図・図面目録図 面 目 録15-1015-1図 面 名 称 備考・・構造図(1)15-915-215-815-1215-11標準断面図15-415-615-1515-715-315-515-142号可変側溝BOXカルバート、側面図、断面、配筋図・舗装止め工、1号擁壁工、2号擁壁工撤去構造物詳細図(1)側溝展開図(2)撤去工平面図構造図(8)歩道舗装詳細図取付道路部舗装根拠図工 事 名:宮里大南線1工区道路改良工事(その6)名護市 大南 地内 位 置:本計画箇所大宮小学校国道58号線市営陸上競技場S=1:5,000宮里大北線外廓線宅地排水移設平面図工事名 宮里大南線1工区道路改良工事(その6)15葉中 1葉地先境界ブロック排水構造物名護市役所 建設部 都市計画課名護市 大南 地内縮 尺位置図面図面番号位置図 ・ 図面目録図 示10-310-510-410-110-210-610-710-310-510-410-110-210-610-7Y=47400.000X=66350.000X=66350.000Y=47250.000X=66600.000Y=47150.000X=66650.000Y=47250.00075.087X 66,790.378TL 38.818CLRSL 6.12247,097.427 Y6200.99035.0506-28-17X35-51-05120IASLIP.3SLIP.5100YIAX Y 47,000.80766,857.022E.PR72.24547,017.546TLIP.441-23-356.89966,823.152 XCL37.78047,233.738X160SLR44.288IP.12-46-08 30-56-386.016IATLX Y 47,319.16166,350.329B.P66,398.956Y86.41247,321.544CLIA70.026IP.2150047,266.13166,570.881R YCLTLIACL36.25172.488YTLRSL66,502.568 X0.438R=620NO.16NO.17R=160NO.5NO.10+4.562NO.13+14.588NO.6+7.771R=1500R=620R=160NO.4+10.810NO.0+4.398NO.6BC.2BC.1BC.3SP.2SP.1B.PIP.3EC.2IP.1IP.2NO.8NO.3NO.14NO.13NO.4NO.7NO.2NO.1NO.15SP.3EC.3EC.1NO.9NO.12NO.11NO.10NO.18R=1500NO.10+0.25912,800rNO.1+16.70NO.2+2.70NO.13+10.320NO.13+18.600A-1型側溝1.00mA-1型側溝8.79mNO.14+7.10※すり付け箇所に関しては、現況舗装を確認し施工を行うものとする。 管渠AG側溝300A管渠型側溝300A L=9.9m管渠G型側溝300A L=2.0mL=2.00mL-5型側溝 L=3.7mA-5型縁石 L=10.5mA-1型縁石 L=9.6mA-3型縁石 L=12.0mA-2型縁石 L=2.4mA-4型縁石 L=0.6m2号可変側溝(300)工事起点2号街渠桝NO.14+7.10NO.0+0.00工事終点地先境界ブロック-1 L=28.0m(詳細図参照)2号擁壁工区画線工 W=15cm L=56.8m区画線工 W=45cm L=100.8m地先境界ブロック-2 L=8.0m右側-整備済左側-未整備車道舗装 A=163.0m21.500 2.500乗り入れ部S=1/100一般部インターロッキング t=8cm路床改良(切込砕石) t=40cm表層(再生密粒アスコン20mm)t=5cm下層路盤(再生クラシャーラン)t=15cm上層路盤(再生粒調砕石)t=15cm2.0%2.0%1.50014.000標準断面図・3.000 2.500 3.000インターロッキング t=6cm2.00%敷 砂 t=3cm2.00%敷 砂 t=3cm歩道路盤(再生粒調砕石)t=15cm 路 盤 t=10cm歩道路盤(再生クラッシャーラン)t=20cm色彩 名 称車両通行帯記号及び、寸法白150450横断歩道4000停止線 白2000白450 450 450色彩 名 称 記号及び、 寸法区画線詳細宮里大南線計画平面図S=1/500工事名 宮里大南線1工区道路改良工事(その6)15葉中 2葉名護市役所 建設部 都市計画課名護市 大南 地内縮 尺位置図面図面番号計 画 平 面 図1/500暗渠300×350暗渠350×300ヒューム管φ300暗渠250×250ボックスカルバート1000×1000R.L -2.00%9,533L -1.04% R -1.44%L -0.62%R -1.20%NO.9+19.53NO.8+9.53DL=0.0001:500切 土 高5.00010.000R =160.000SL= 6.0161:100IP.2計 画 高勾 配R.L -2.00%曲 率 図平 面 線 形IP.3地 盤 高TL= 35.050IP.1R =620.000CL= 72.488TL= 44.288SL= 0.438IA=6-28-17B.P+12.00NO.12+18.40R.L -2.00%NO.12+8.50NO.13+8.70平 面 線 形曲 率 図TL= 36.251CL= 70.026SL= 0.990CL= 86.412IA=30-56-38 IA=2-46-08R =1500.000追 加 距 離盛 土 高測 点 番 号単 距 離NO.14+7.107.100280.710NO.33.083.153NO.5+13.40NO.2+2.700NO.11+6.60NO.7+7.307.298BC.1NO.9NO.12NO.22.900NO.13B.PSP.1NO.10NO.1NO.3+19.05EC.179.0503.600NO.14NO.15NO.10+13.50NO.16SP.2NO.7NO.1+16.70NO.9+4.53EC.3NO.11NO.14+7.84NO.8-5.0015.602NO.6NO.512+13.33EC.2宮里大北線BC.2BC.313+2.7015.4708.938-0.037-0.0050.000NO.4NO.7+12.80-0.006-0.0063.300-0.0122.70042.300-0.09616.700-0.026280.00080.0004.303260.000274.588+0.0426.5000.425-0.0147.77112.160160.00020.0000.259180.0004.5306.6004.015108.140253.330-5.0000.0003.123.124.904VCL=35.0m VCR=795NO.8+4.800120.0003.826262.70013.330-0.019127.771164.0153.050NO.6+9.8004.398240.000i=0.898 %5.5003.360L=26.73m+0.072+0.147i=1.307 %L=42.07m0.0000.74020.000213.500NO.10+9.10036.70015.9854.3980.95011.88890.810220.00012.975NO.12+4.100VCL=35.0m VCR=153740.00012.22919.05012.7009.1903.72320.00010.8107.300140.0005.41212.3963.42313.4003.0563.1753.0143.23160.0002.940200.2592.893.4763.6283.3193=.522200.0003.798204.5623.3103.168320.0003.3803.4773.48147.300-0.0863.1673.30715.28003.340-0.0193.634.1003.277-0.1193.8473.3603.2003.1763.2556.6003.3403.1313.2583.4743.0523.009i=2.962 %+0.0153.174i=2.820 %3.48L=38.30m3.37L=39.16m3.3247.6043.68i=0.209%3.073.383.183.383.883.183.663.453.323.16i=0.397%3.973.99SP.3NO.5+8.140L=65.44m2.99184.5303.023.12239.5753.19113.400287.8406.503.504 226.6004.02NO.1+5.203.24300.0003.3122.966.513.873.57100.0003.726.51VCL=35.0m VCR=6803mVCL=35.0m VCR=9703.213.20NO.10+2.030L=37.23m3.0873.382.62NO.6+5.640NO.3+0.20外郭線NO.4+10.6403.29NO.8+7.030VCL=35.0m VCR=1684L=24.40mi=0.172%4.89 3.298 3.298-0.253+0.002+0.099+0.181今回工事範囲B.PNo.2+2.700重力式擁壁L=8.28m今回工事範囲No.13+10.320No.13+18.600V=1:100 宮里大南線計画縦断図H=1:500S=工事名 宮里大南線1工区道路改良工事(その6)15葉中 3葉名護市役所 建設部 都市計画課名護市 大南 地内縮 尺位置図面図面番号計 画 縦 断 図V=1/100 H=1/500FH=3.120FH=3.153倉庫 瓦1瓦11:0.84502.5008,6002.5001.50015,1606,7002.000 3003.0003002.00%2.00%50014.0003.0002.00%1.5002.00%1:0.8埋 戻盛 土BF置 換CFBB2床 掘切 土 C凡 例BCFB2BF3.4 C0.04.8B C2.80.00.70.4CFB2BF1.60.61.0断面積断面積整備済み箇所整備済み箇所置換済5 3 1 3 3 1 5 5 1宮里大南線 S=1/100横断図(1)BC.1GH=3.12B.PGH=3.20FH=NO.1GH=3.02工事名 宮里大南線1工区道路改良工事(その6)15葉中 4葉名護市役所 建設部 都市計画課名護市 大南 地内縮 尺位置図面図面番号横 断 図 (1)1/100コ18.00%3.000 1.5005002.00%取付道路 5,5002.00%2.5002.00%1.5002.0001:0.81:0.82.00%2.00%2.500取付道路部 7,3101:0.83002.5003003.0002.00%4503003.000 3.0001.5001.50014.0002.00%2.500 3.0002.00%2.00%3.00014.0001.5001.50014.000取付道路0.02.20.0埋 戻0.0CBFB2BCF床 掘W切 土凡 例CBF盛 土舗装・BCF0.0CFB21.5B CBF0.00.00.00.00.0CF0.90.00.1 BFB CB20.1工事名 宮里大南線1工区道路改良工事(その6)15葉中 5葉名護市役所 建設部 都市計画課名護市 大南 地内縮 尺位置図面図面番号横 断 図 (2)1/100置換済置換済置換済整備済み箇所整備済み箇所整備済み箇所埋設管 整備済5 1 3 3 5 5 1 1 3NO.1+16.70GH=2.96GH=2.96NO.2GH=2.99NO.2+2.70宮里大南線 S=1/100横断図(2)コ2Fコ3Fコ2Fト タ ン14.0003.000 1.5002.5001.500 3.000 2.5002.00%2.00%2.0002.00%500 2.0002.00%500 2771:0.23001:0.81.5009003.000 1.5002.000駐車場すり付け8.00%2.5005002.00%2.00%3.0002.00%2.5002.0002.00%14.0005003001:0.81.5001.2303.000 1.5002.000駐車場すり付け2.5005002.00%2.00%3.0002.00%2.5002.0002.00%14.0005000.50%FH=3.310FH=3.319FH=3.298埋 戻盛 土BF置 換CFBB2床 掘切 土 C凡 例CCFB2BFBCCFWBFB0.00.00.50.30.0011.90.10.18.0CCFWBFB 09.00.10.18.02号擁壁工工事名 宮里大南線1工区道路改良工事(その6)15葉中 6葉名護市役所 建設部 都市計画課名護市 大南 地内縮 尺位置図面図面番号横 断 図 (11)1/100GH=3.57横断図(11)宮里大南線 S=1/100EC.3GH=3.99NO.14GH=4.91NO.14+7.103 4 1 5 6 27 3 524-20-8再生クラッシャーラン24-20-824-20-8再生クラッシャーランA-1型縁石・・正面図再生クラシャーラン再生クラッシャーラン24-20-8再生クラッシャーラン再生クラシャーラン24-20-8再生クラッシャーラン5050敷モルタル (1:3)・再生クラシャーラン510400 (埋設用)55400905010060(t=3cm)600 (埋設用)605090 40050400B(横断用)50埋設型側溝 400・・100400(t=3cm)5803005581050120敷モルタル(1:3)70再生クラシャーラン(t=3cm)70050800800 (埋設用)70120940450再生クラシャーラン60010050埋設型側溝 6007205501,040100敷モルタル (1:3)・110600300400300A (車道用)50440505060100400管渠G型側溝 400A5804003004007055管渠型側溝 400A・・100敷モルタル (1:3)・(t=3cm)5530050再生クラシャーラン管渠G型側溝 300A55525400再生クラシャーラン651005551040050(t=3cm)5590680(t=3cm)50 5051055400敷モルタル (1:3)・管渠AG型側溝 400B300敷モルタル (1:3)・90300400A (車道用)150敷モルタル (1:3)・500510770150L-4型側溝・50502005060101001007705050縁石(A種左右)車両乗入部・50L-2型側溝・207407405015084010605005020770707205020200L-5型側溝・1958708縁 石( A 種 本 体 )505010100 15021260敷モルタル (1:3)・敷モルタル (1:3)・敷モルタル (1:3)・800埋設型側溝 800・・600敷モルタル (1:3)・100100L-1型側溝・740840L-3型側溝・74015060750500縁石(A種中間)車両乗入部・縁石(バリアフリー中間)歩道箇所縁石(A種左右)横断歩道箇所1082010015020050050015015015015060(t=3cm)44050敷モルタル(1:3)70再生クラッシャーラン240縁石(A種左右)車両乗入部・A-6型縁石・・10105050200400100(t=3cm)100 1005010050縁石(A種中間)車両乗入部・20100100縁 石(A種水抜タイプ)・・50 120190240縁 石( A 種 本 体 )敷モルタル(1:3)地先境界ブロック-1200敷モルタル(1:3)12021212070 30050100再生クラシャーラン再生クラシャーラン30030050440敷モルタル (1:3)・400埋設型側溝 300・・7050400(t=3cm)50300 (埋設用)3003005070200 200100200再生クラッシャーラン190 190 22010敷モルタル (1:3)・5050400270300管渠型側溝 300A・・300A (車道用)905030090300100再生クラッシャーラン580400300再生クラシャーラン4001005051040050310 60 70300A (横断用)フラット・50(t=3cm)敷モルタル (1:3)・400505040055敷モルタル (1:3)・440400A (車道用)管渠AG型側溝 300A再生クラシャーラン縁石(バリアフリー中間)横断歩道箇所100A-4型縁石・・再生クラッシャーランA-2型縁石・・27010再生クラッシャーラン220170170120×120×60050190縁石(A種左右)横断歩道箇所A-3型縁石・・地先境界ブロックA50150敷モルタル(1:3)190150100敷モルタル(1:3)A-5型縁石・・240501075600再生クラッシャーラン敷モルタル (1:3)・55 50 50(t=3cm)50 50100360460 (既設流用)300 7055U型側溝3009530052020100 12012050120220敷モルタル(1:3)120×120×600地先境界ブロックAコンクリート24-8-20地先境界ブロック-2再生クラッシャーラン5070101005015050敷モルタル(1:3)20 50150270170再生クラッシャーラン敷モルタル(1:3)コンクリート24-8-2050163150503050502018020 5030505020505020505015050 74084050現場打ちコンクリート(24-20-8)S=1/20 宮里大南線構造図(1)工事名 宮里大南線1工区道路改良工事(その6)15葉中 7葉名護市役所 建設部 都市計画課名護市 大南 地内縮 尺位置図面図面番号構 造 図 (1)1/20平面図・再生クラッシャーラン▽EL=3.0312号集水桝・B再生クラッシャーランB-B・・A AS=1/30A-A・・B▽EL=3.03再生クラッシャーランA-A・・▽EL=3.21▽EL=3.21A平面図・AS=1/30B-B・・再生クラッシャーランB B11号集水桝・24-20-8可変側溝400×700EL=2.37可変側溝400×700グレーチング蓋 (落し込式)607×607×65 (T-25)24-20-8既設可変側溝400×600EL=2.37150既設可変側溝400×60024-20-824-20-8管渠型側溝600AEL=2.44EL=2.41EL=2.65管渠型側溝300A150890×900×90(T-25)グレーチング蓋 (落し込式)管渠型側溝600A管渠型側溝600A管渠型側溝600A管渠型側溝300A可変側溝400×700EL=2.41可変側溝400×7001,100150390800800 150150180602006001,250300110708605090 150 150501,2001501,1001,1001,100150 800901,200150 860150150 150600 1101,1001501501,25050500800500110750 1107505008001,110150150 15080050150 659001501,1008001,11080050074574550150900501505050150150150 15015080065 150800A-A・・再生クラッシャーラン▽EL=3.12A再生クラッシャーラン▽EL=3.08S=1/30再生クラッシャーランB-B・・ABAB-B・・B24-20-8A-A・・▽EL=3.12平面図・2号街渠桝・24-20-824-20-8B再生クラッシャーランS=1/30A▽EL=3.08A再生クラッシャーラン3号街渠桝・EL=2.71EL=2.1224-20-8A-A・・B平面図・24-20-8EL=2.121号街渠桝・B▽EL=3.04S=1/30B平面図・AB-B・・再生クラッシャーラン24-20-837067010150150150▽EL=3.04400950 9585450 95管渠型側溝600A1,0001,100150 15080015050800L型側溝 縁塊(中間)1,050150 75010150150501,100500可変側溝300×900150701507008008001,000505007001,0001501107007401501,000150110モルタル1:3501501,00015050モルタル1:38001501,250 15015010950150900500500150150管渠型側溝300A150150500L型側溝 縁塊(中間)6001503005040080050400既設側溝400×400150900150150150900モルタル1:3600150101,050500管渠型側溝300A既設側溝400×400可変側溝300×900150150L型側溝 縁塊(本体)101,2501501703701508010800750可変側溝300×400670150150150 950管渠型側溝6007001,000EL=2.66管渠型側溝600A1,000可変側溝300×4001,0001501,000700EL=2.365015050800700既設側溝400×40050150701501608001501,100150管渠型側溝600150EL=2.67管渠型側溝300AEL=2.6115050EL=2.61既設側溝400×40050管渠型側溝300A3001658080構造図(4)S=1/30 宮里大南線工事名 宮里大南線1工区道路改良工事(その6)15葉中 8葉名護市役所 建設部 都市計画課名護市 大南 地内縮 尺位置図面図面番号構 造 図 (4)1/20S=1/20S=1/20S=1/20ア部60952000①D10③D1035702000⑤D10⑤D109515@120=180035④D10⑤D1035④D10③D10①D10④D1095①D1035③'D107095①D1060断 面 図10004@250=10004@250=1000130130130 100012601260内側 外側②D16②D16①'D1015@120=1800②D167@240=1680①'D10 内側 外側130120②'D1315@120=1800③D10⑤D10④D101501506013060130ア部詳細図頂・底 版側 面 図0.560D10 0.560D10 0.560〃②'〃③'〃④〃③D10 0.560 〃⑤2 2 403.15 t1000×1000×2000製 品 重 量コンクリート体積合計鉄筋コンクリートの単位体積重量土の単位体積重量土圧係数土 被 りコンクリート径D10許容曲げ圧縮応力度鉄 筋設計基準強度活 荷 重許容引張応力度D10S:1/2036本数 名称鉄筋①形状 重量0.560D10長さ kg2.659.932〃①' 40.6111.9101.0603.345.6設計条件D10σsa = 160 N/mm2320.560〃②0.5018.0 kN/m3材料表(2m当り)m当り重量σca = 14 N/mm2179.81.1801.20024.5 kN/m31.26 m3σck = 40 N/mm21.560m1.5601.0602.54418 12.11.242.8T-250.10~1.00 mD16D16RCボックスカルバート12.31.200S=1/10157R10035 3535 35舗装止め工6 2EL=2.5294S=1/100BOXカルバート1000×1000NO.7+7.301.527 3.053EL=2.4222.5441,000FH=314.2481191.527 3.0532411300.71 %GH=3.72BOXカルバート(1000×1000) L=15,000舗装止め工側面図150150130 1000均しコンクリート・119~241BOXカルバートRC-2種 T-2518N-40-8基礎栗石126013015020敷モルタル1:32001,000 130 1301,260 1001,460100S=1/30断 面 図100 1,1003001:0.3歩道200 330重力式擁壁切込み砕石コンクリート,21-8-40100 530 100断面図・・S=1/30断面図・・300300~690 100コンクリート,21-8-40切込み砕石重力式擁壁200歩道1:0.2100338~260100S=1/30S=1/30BOX頂版舗装止め工コンクリート21-8-40120170~2701:0.5歩道部舗装止め工1号擁壁工2号擁壁工100 12,290 100EL=3.960S=1/100NO.1+3.201100NO.1+13.50NO.1+1.3030011003003001100歩道2,120展開図収縮目地10,17069030069030030011008.280NO.13+10.28S=1/100NO.13+12.76NO.13+18.63展開図歩道2,480100EL=3.6905,800100図示 宮里大南線構造図(8)BOXカルバート配筋図工事名 宮里大南線1工区道路改良工事(その6)15葉中 9葉名護市役所 建設部 都市計画課名護市 大南 地内縮 尺位置図面図面番号構 造 図 (8)図 示480〃平均厚(h)B〃550 300×500規 格寸法表・・平均厚(h)B119底部コンクリート480130底部コンクリート119117650550 300×500300×600 3型S=1/102号可変側溝(フラット)S=1/102号可変側溝(グレーチング型)H450H2-G型規 格1型2型寸法表・・300×40030050B+100HhB+20050100ベースコンクリート底部コンクリート24-20-824-20-850 5050 B30050B+100HhB+20050100ベースコンクリート底部コンクリート24-20-824-20-850 5050 B2号街渠桝EL=2.502号可変側溝展開図EL=2.66S=1/501.02%EL=3.06 EL=3.07平均t=119EL=2.00平均t=130EL=2.58EL=3.04平均t=1171.02%1.02%EL=2.43EL=3.094号集水桝EL=2.00NO.1+15.5302型可変側溝300×500 L=6.00m 1型可変側溝300×400 L=8.00m2-G型可変側溝300×500 L=2.00mBC.1+6.0361683型可変側溝300×600 L=9.77m6870可変側溝 L=22.58m16517090図示 宮里大南線側溝展開図(2)工事名 宮里大南線1工区道路改良工事(その6)15葉中 10葉名護市役所 建設部 都市計画課名護市 大南 地内縮 尺位置図面図面番号側 溝 展 開 図 (2)図 示Y=47150.000X=66600.000Y=47250.000X=66650.000X=66350.000Y=47400.000Y=47250.000X=66350.000NO.18NO.9NO.12EC.3EC.1NO.11NO.10R=620R=160R=1500NO.10+0.259NO.4+10.810BC.2BC.1NO.0+4.398NO.6NO.17R=1500R=620NO.16R=160NO.13+14.588NO.6+7.771NO.5NO.10+4.562NO.13NO.4NO.3NO.14NO.7NO.15SP.3NO.2NO.1SP.1B.PBC.3SP.2IP.3IP.2NO.8EC.2IP.1NO.14+7.10NO.1+16.70NO.2+2.705.863名護市宮里6丁目名護市大南4丁目名護市大南4丁目名護市大南3丁目名護市宮里5丁目名護市宮里5丁目名護市宮里5丁目特殊(点字ブロック)(t=6cm標準)A=15.5m2インターロッキングブロック(t=8cm乗入部)A=15.8m2インターロッキングブロック(t=6cm標準)A=64.5m2工事終点NO.0+0.00工事起点NO.14+7.10特殊(点字ブロック)(t=6cm乗入部)A=2.4m2特S=1/500 宮里大南線歩道舗装詳細図工事名 宮里大南線1工区道路改良工事 (その6)15葉中 11葉名護市役所 建設部 都市計画課名護市 大南 地内縮 尺位置図面図面番号歩 道 舗 装 詳 細 図1/500Y=47400.000X=66350.000X=66350.000Y=47250.000X=66600.000Y=47150.000X=66650.000Y=47250.000NO.16R=160R=1500R=620NO.13+14.588NO.10+4.562NO.13NO.6+7.771NO.5NO.10+0.259NO.4+10.810R=160R=1500BC.2NO.6NO.17BC.1NO.0+4.398SP.2IP.3B.PBC.3IP.2IP.1NO.14+7.10NO.8EC.2NO.14NO.7NO.4NO.3NO.15NO.1SP.1SP.3NO.2R=620EC.3EC.1NO.9NO.12NO.11NO.10NO.1814,26212,800rNO.1+16.70NO.2+2.705.863L=13.22mA=25.37㎡38,3007,9381,3504,902アスファルト舗装切断 L=56.6mアスファルト舗装版撤去工 A=186.9㎡工事終点NO.0+0.00工事起点NO.14+7.10ブロック塀地先境界ブロックL=8.33mL=10.42m縁石②インターロッキング撤去復旧DO-2型側溝L=11.15m宮里大南線撤去工平面図S=1/500工事名 宮里大南線1工区道路改良工事(その6)15葉中 12葉名護市役所 建設部 都市計画課名護市 大南 地内縮 尺位置図面図面番号撤 去 工 平 面 図1/5007050 300 50300 90400U-4型側溝U-5型側溝U-G1型側溝60 500 60620100 535 65U-G2型側溝U-G3型側溝U-G4型側溝U-G5型側溝K-1型側溝K-3型側溝ボックスカルバート1000×1000ヒューム管φ300L型側溝地先境界ブロック縁石・・・ブロック塀縁塊(歩道用)中間400 954006050150100500100500 1006204001,050609040058051055U-1型側溝55 507050 3003005205595150 1,0001,00090DO-4型側溝DO-1型側溝5555DO-3型側溝400縁石①198250縁石②1801,24015015010063052055015015090500 115DO-2型側溝51055K-2型側溝50645785500DO-7型側溝150DO-6型側溝30 150150 4001,000700 15050 50 55U-2型側溝U-3型側溝65DO-5型側溝70250 65600 150700400 150150 40055015070015015055015070015080 3505570801,00012012034045555046030052055400 9550 300300400704535025065 90 25045 55 250 4555460300300 1,000 3001,000 300170700500 1982501060 100500 1985050 2150750760630断面積A=0.088㎡断面積A=0.064㎡断面積A=0.031㎡断面積A=0.111㎡断面積A=0.091㎡断面積A=0.131㎡断面積A=0.179㎡断面積A=0.144㎡断面積A=0.099㎡断面積A=0.123㎡断面積A=0.135㎡断面積A=0.495㎡断面積A=0.235㎡断面積A=0.121㎡断面積A=0.465㎡断面積A=0.294㎡断面積A=0.270㎡断面積A=0.285㎡断面積A=0.142㎡断面積A=0.182㎡断面積A=1.583㎡断面積A=0.101㎡断面積A=0.187㎡断面積A=0.51㎡断面積A=0.014㎡断面積A=0.051㎡断面積A=0.017㎡断面積A=0.150㎡宮里大南線 S=1/20撤去構造物詳細図(1)工事名 宮里大南線1工区道路改良工事(その6)15葉中 13葉名護市役所 建設部 都市計画課名護市 大南 地内縮 尺位置図面図面番号撤去構造物詳細図(1)1/20EC.3NO.13+14.588NO.13R=620NO.10+0.259NO.8NO.2SP.1NO.12R=620NO.10R=1500NO.9SP.3IP.3NO.14NO.6BC.2NO.5NO.6+7.771R=1500BC.3NO.10+4.562SP.2IP.1NO.3IP.2EC.2IP.3SP.3BC.310-6NO.12NO.11R=1500NO.6+7.771NO.5BC.2NO.6S=1/250A=79.7㎡S=1/250A=55.1㎡A=35.6㎡A=76.8㎡S=1/250A=10.8㎡A=26.9㎡S=1/250A=29.6㎡A=27.4㎡A=13.7㎡路床改良(セメント安定処理工) t=70cm下層路盤(再生クラッシャーラン) t=15cm上層路盤(再生粒調砕石) t=15cm表層(再生密粒アスコン13mm)t=5cmS=1/25交差点道路舗装構成・・・表層(再生密粒アスコン13mm)t=5cm下層路盤(再生クラッシャーラン) t=25cm上層路盤(再生粒調砕石) t=10cmS=1/25下層路盤(再生クラッシャーラン) t=20cm表層(再生密粒アスコン13mm)t=5cm宮里大南線取付道路部舗装根拠図図示NO.2付近取付道路・・・ NO.9付近取付道路・・・ NO.13付近交差点道路・・・ NO.6付近取付道路・・・NO.6付近すり付け道路・・・S=1/250NO.11付近すり付け道路・・・S=1/250取付道路舗装構成・・・S=1/25すり付け道路舗装構成・・・工事名 宮里大南線1工区道路改良工事(その6)15葉中 14葉名護市役所 建設部 都市計画課名護市 大南 地内縮 尺位置図面図面番号取付道路部舗装根拠図図 示ヒューム管φ800X=66600.000X=66450.000X=66400.000基-232689Y=47500.000Y=47150.000G汚コ1汚汚プ2汚コ2汚汚汚汚瓦1汚ト汚仕(駐)汚汚汚汚汚汚Coト車庫Co(駐)コ2Co瓦1コ1汚汚支汚汚汚c汚汚汚支3331034229345423410410-7空)(10-510-4外灯G外灯E汚Co瓦1コ1瓦1標標汚汚汚汚汚汚仕(駐)T(駐)Asコ3汚コ2コ2コ1Gト汚コ2空き地コ3信号汚信号外灯Tインターロッキングブロックインターロッキングブロック汚汚(駐)消火栓汚1300×1300Asト(駐)汚花壇汚コ2汚CoET汚コ3コ3コ1汚日差し避けトCoコ3Co汚瓦1汚瓦1コ2量水器トコ1CoCoコ1トトコ2(駐)(駐)トトコ2コ2コ2瓦1汚汚汚T支汚標ト瓦1トGコ2汚汚(駐)汚(駐)汚汚汚汚汚汚汚支ET汚汚トコ2仕汚汚5.863NO.14+7.10(参考図)NO.8IP.1NO.13NO.14NO.3IP.3NO.5NO.16B.PBC.1NO.6NO.10NO.11NO.12NO.9NO.2NO.7NO.4EC.3NO.15NO.1計画範囲(宮里大南線)宮里大南線宅地排水移設平面図縮尺1:500工事名 宮里大南線1工区道路改良工事(その6)15葉中 15葉名護市役所 建設部 都市計画課名護市 大南 地内縮 尺位置図面図面番号宅地排水移設平面図1/500 soft_label: iTextSharp ctime: 2025/02/20 20:40:39 mtime: 2025/02/20 20:40:40 title: subject: keywords: software: author: 20PC-113
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