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横浜駐屯地で使用する電気(令和6年度)

締切
発注機関
防衛省陸上自衛隊横浜駐屯地
所在地
神奈川県 横浜市
公告日
2025年2月26日
納入期限
入札開始日
2024年2月7日
開札日
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横浜駐屯地で使用する電気(令和6年度) 第 2 号令和 6年 1月18日公 告契約担当官陸上自衛隊中央輸送隊会計科長 安部 孝之下記のとおり、一般競争入札に付するため、関係事項承知のうえ参加されたい。 1 競争入札に付する事項(1) 件名等件名 規格 単位 数量 備考横浜駐屯地で使用する電気仕様書のとおり式1予定使用電力量 802,500kwh(2) 履行場所:陸上自衛隊横浜駐屯地 神奈川県横浜市保土ケ谷区岡沢町273(3) 履行期限:令和6年4月1日(月)~令和7年3月31日(月)2 入札参加資格(1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。 (3) 契約担当官等から指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (4) 令和4・5・6年度一般競争(指名競争)参加資格(全省庁統一資格)において「物品の販売」の等級が「A」、「B」又は「C」等級に格付けされ「関東・甲信越」地域の競争参加資格を有する者であること。 (5) 電気事業法第2条の2の規定に基づき小売電気事業の登録を受けている者であること。 (6) 予算決算及び会計令第73条に基づき、契約担当官等が定める入札参加資格として、二酸化炭素排出係数、未利用エネルギーの活用、再生可能エネルギーの導入、グリーン電力証書の譲渡及び需要家への省エネルギー・節電に関する情報提供の取組み並びに電源構成及び二酸化炭素排出係数の情報の開示に関し 、「二酸化炭素排出係数、環境への負荷の低減に関する取組みの状況に関する条件」に示す適合条件を満たすこと。 (7) 防衛省大臣官房衛生監、防衛政策局長、防衛装備庁長官又は陸上幕僚長から「装備品等及び役務の調達に係る指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。(8) 前号により、現に指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のある者であって、当該者と同種の物品の売買又は製造若しくは役務請負について防衛省と契約を行うとする者でないこと。(9) 原則、現に指名停止を受けている者の下請負については認めない。ただし、真にやむを得ない事由を該当する省指名停止権者が認めた場合には、この限りではない。(10) 「二酸化炭素非排出係数、環境への負荷の低減に関する取組みの状況に関する条件」の基準を満たす「適合証明書」及び「特定電源割当計画書」 (仕様書付紙第2に準ずる割当の計画書)を提出する。3 契約条項を示す場所(1) 陸上自衛隊横浜駐屯地 会計科事務室(2) 横浜駐屯地ホームページ(https://www.mod.go.jp/gsdf/yokohama/)4 入札者の義務等この入札に参加を希望する者は、第2項第4条、第5条及び第10条関係書類を提出するとともに、参加意思表明(電話連絡可)を行うこと。また、官側から当該書類に関して説明を求められた場合は、これに応じなければならない。また、提出された書類は官側で審査するものとし、上記入札参加資格に適合していると判断された者のみ参加できるものとする。(1) 提出期限令和6年1月31日(水)12時まで(2) 提出方法持参又は郵送によって提出することただし、郵送する場合には、書留郵便等の配達の記録が残るものに限る(3) 提出場所第3項第1条の場所(4) 参加意思表明期限令和6年1月26日(金)12時まで5 入札説明会実施しない。但し、現場確認等が必要な場合は、個別に対応するので事前に調整すること。6 入札執行の日時及び場所(1) 日時令和6年2月8日(木)11時00分(2) 場所陸上自衛隊横浜駐屯地 入札室7 入札条件(1) 入札書に記載する金額は、各社において設定する契約電力に対する単価(基本料金単価)及び予定使用電力料に対する単価(電力量料金単価「季節・時間帯等区分による複数単価可能」)を記載(少数第2位まで)し、 仕様書に提示する予定使用電力量に基づき算出した各月の対価の年間総価を記載すること。 (2) 入札書に記載する金額算定に当たっては、力率割引又は割増、発電費用等に係る燃料価格変動の調整額及び電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法に基づく賦課金は考慮しないこととする。 (3) 入札金額には、代金の振込みに係る手数料を含めること。 (4) 入札書には消費税相当額を含まない金額を記載し、陸上自衛隊入札心得において示す暴力団排除に関する誓約事項に誓約する旨を明記すること。 (5) 郵便による入札は可とするが、入札日前日17時00分までを到着期限とし、入札書を内封筒に入れ、封筒に会社名、入札日時、件名及び入札書在中と明記して郵送し、発送者の責により到着の確認をすること。 なお、入札書の日付は入札日を記入すること。 (6) 入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることができない。 (7) 1回の入札で落札決定できない場合には、直ちに再度入札を実施する。 但し、初度入札で郵送による入札参加者があった場合の再度入札時期は別示する。 8 落札決定方法(1) 入札金額は消費税抜き価格とし、年間総額で、当隊所定の予定価格の範囲内で最低の金額をもって入札をした者を落札者とする。 (2) 落札者となるべき最低価格入札者が2名以上の場合は、くじ引きにより落札者を決定する。 (3) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額(1円未満端数切り捨て)を加算した金額(1円未満端数切り捨て)をもって落札金額とする。 9 保証金等に関する事項(1) 入札保証金:免除する(2) 契約保証金:免除する(3) 違約金に関する事項:落札者が「入札及び契約心得」に従って契約の締結手続きをしない場合には、落札金額の100分の5に相当する金額を違約金として徴収し、契約者が契約を履行しない場合は、契約金額の100分の10以上の金額を違約金として徴収する。 (4) 遅延賠償:遅延部分1日につき、契約金額の1000分の1に相当する金額以上を徴収する。 10 入札の無効(1) 有資格者でない者が入札を行なった場合(2) 入札書に記名押印がない(押印しない場合は担当者名及び連絡先の記載がない)場合又は品名、数量、金額等が不明の場合(3) 契約担当官等が提出を求めた資料を提出しない者及び虚偽の記載又は不備のある資料を提出した者の入札(4) 入札書の金額数字が不鮮明な場合(5) 他の入札者の代理人を兼ねた者の入札(6) 二名以上の入札の代理をした者の入札(7) 委任状を持参しない代理人のした入札(8) 電報、電話、ファックス等による入札(9) その他入札条件に違反した入札11 契約書の作成落札者は、落札決定後延滞なく、「陸上自衛隊標準契約(請)書」の様式により契約書を作成し提出するものとする。 12 契約の締結本入札にかかる落札及び契約締結は、令和6年度予算が成立することを条件とする。 13 その他(1) 委任状代表者でない者が入札する場合、入札時に委任状を提出(2) 入札結果の公表落札者が決定したときは、入札結果は、落札者を含め入札者全員の商号又は名称及び入札価格について、開札場において発表するとともに、ホームページ等で公表するものとする。 (3) 連絡先〒240-0062 神奈川県横浜市保土ケ谷区岡沢町273陸上自衛隊中央輸送隊 会計科 担当:大利(内線340)仕様書に関する連絡先 管理科 担当:松陵(内線281)電話:045-335-1151(代表) FAX:045-335-1151(内線539)

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