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奈良スーパーアプリ-LGWAN接続クラウドゲートウェイサービス運用業務委託

発注機関
奈良県
所在地
奈良県
カテゴリー
役務
公告日
2025年3月3日
納入期限
入札開始日
開札日
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奈良スーパーアプリ-LGWAN接続クラウドゲートウェイサービス運用業務委託 次のとおり一般競争入札を行いますので、公告します。令和7年3月4日奈良県知事 山下 真第1 競争入札に付する調達の内容1 入札業務奈良スーパーアプリ-LGWAN接続クラウドゲートウェイサービス運用業務委託2 入札業務の特質本業務では、奈良県及び奈良県内市町村職員の利用するLGWAN系ネットワーク(以下、LGWAN系)からインターネット上の奈良スーパーアプリへ接続できるクラウドゲートウェイサービスを導入することで、職員が安全にLGWAN系配下にある端末から、奈良スーパーアプリの管理サイト等に接続・操作できることを目的とする。詳細は仕様書による。3 委託期間令和7年4月1日から令和8年3月31日まで第2 入札方法1 入札は、奈良県物品・役務電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行います。(「奈良県物品・役務電子入札等システム ポータルサイト」http://www.pref.nara.jp/dd_aspx_menuid-26215.htmから確認できます。)2 郵便入札の可否 否3 その他詳細は、入札説明書によります。第3 競争入札に参加する者に必要な資格次に掲げる(1)から(7)までに該当する者が、この入札に参加することができます。(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。(2) 物品購入等に係る競争入札の参加資格等に関する規程(平成7年12月奈良県告示第425号)による競争入札参加資格者で、営業種目Q2「電算業務」に登録している者であること。なお、新たに入札参加資格を得ようとする者は、次に示す場所に資格審査の申請を行ってください。〒630-8501 奈良市登大路町30番地奈良県会計局総務課調達契約係(奈良県庁主棟1階)電話番号0742-27-8908(ダイヤルイン)(3) 奈良県物品購入等の契約に係る入札参加停止等措置要領による入札参加停止の期間中でない者であること。(4) 奈良県物品・役務電子入札システムへの利用者登録が完了している者であること。(5) この公告に示した調達役務を確実に履行し得る者であること。第4 競争入札参加資格確認審査この一般競争入札に参加を希望する者は、第3に示す要件を満たしているかの確認を受ける必要があります。第5の2で示す期日までに、競争入札参加資格確認申請を行うとともに、入札説明書4で示す書類を提出しなければなりません。第5 入札日程1 入札説明会の日時及び場所 実施しません2 競争入札参加資格確認申請 令和7年3月14日(金)午後1時まで3 入札書の提出(電子入札システムによる入力のみ)令和7年3月26日(水)午後2時まで4 開札(電子入札システムによる開札)令和7年3月26日(水)午後2時30分から5 その他詳細は、入札説明書によります。第6 問い合わせ先1 入札手続等に関する問い合わせ先、契約を担当する部課等の名称及び契約条項を示す場所〒630-8501 奈良市登大路町30番地奈良県 総務部 デジタル戦略課 情報連携基盤推進係電話番号(直通):0742-27-84502 電子入札システムの操作に関すること電子入札総合ヘルプデスク電話番号0570-021-777(平日:午前9時から午後5時30分まで(正午から午後1時までを除く。))Email:sys-e-cydeenasphelp.rx@ml.hitachi-systems.com第7 その他1 契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨とします。2 入札保証金入札金額の100分の5に相当する額以上の入札保証金を納付するものとします。ただし、奈良県契約規則(昭和39年5月奈良県規則第14号)第4条第1項ただし書各号のいずれかに該当する者である場合は免除します。3 契約保証金契約の相手方は、契約金額の100分の10に相当する額以上の契約保証金を納付するものとします。ただし、奈良県契約規則(昭和39年5月奈良県規則第14号)第19条第1項ただし書各号のいずれかに該当する者である場合は免除します。4 契約書作成の要否要します。5 落札者の決定方法予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。6 入札の無効次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とします。(1) 奈良県契約規則(昭和39年5月奈良県規則第14号)第7条に該当する入札(2) この公告に示した競争入札参加資格のない者のした入札(3) 電子署名及び認証業務に関する法律施行規則(平成13年総務省・法務省・経済産業省令第2号)第4条第1号に規定する電子証明書を格納したカード(以下「ICカード」という。)等を不正に使用して行った入札(4) ICカードの登録内容に変更が生じているにもかかわらず、変更前のICカードを使用した者の行った入札(5) 入札及び契約締結権限のない者のICカードを使用して提出された入札(6) 事前の承諾なく、入札書を紙面等により提出した入札(7) コンピュータウイルスに感染したファイル等を添付した入札(8) 内訳書を求めている場合に、入札書と内訳書に不整合がある入札7 契約の不締結落札決定後、契約締結までの間に、落札者について次に掲げる(1)から(7)までのいずれかに該当する事由が生じ、又は該当する事由があると認められるときは、契約を締結しないものとします。(1) 落札者の役員等(法人にあっては役員(非常勤の者を含みます。)、支配人及び支店又は営業所(常時建設工事等の契約に関する業務を行う事務所をいいます。以下同じ。)の代表者を、個人にあってはその者、支配人及び支店又は営業所の代表者をいいます。以下同じ。)が暴力団員(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「法」といいます。)第2条第6号に規定する暴力団員をいいます。以下同じ。)であるとき。(2) 暴力団(法第2条第2号に規定する暴力団をいいます。以下同じ。)又は暴力団員が経営に実質的に関与しているとき。(3) 落札者の役員等が、その属する法人、自己若しくは第三者の不正な利益を図る目的で、又は第三者に損害を与える目的で、暴力団又は暴力団員を利用しているとき。(4) 落札者の役員等が、暴力団又は暴力団員に対して資金等を提供し、又は便宜を供与する等直接的若しくは積極的に暴力団の維持及び運営に協力し、又は関与しているとき。(5) (3)及び(4)に掲げる場合のほか、落札者の役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき。(6) この契約に係る下請契約又は資材及び原材料の購入契約等の契約(以下「下請契約等」といいます。)に当たって、その相手方が(1)から(5)までのいずれかに該当することを知りながら、当該者と契約を締結したとき。 (7) この契約に係る下請契約等に当たって、(1)から(5)までのいずれかに該当する者をその相手方としていた場合((6)に該当する場合を除きます。)において、本県が当該下請契約等の解除を求めたにもかかわらず、それに従わなかったとき。8 契約の解除契約締結後、契約者について7の(1)から(7)までのいずれかに該当する事由があると認められるとき又はこの契約の履行に当たって、暴力団又は暴力団員から不当に介入を受けたにもかかわらず、遅滞なくその旨を本県に報告せず、若しくは警察に届け出なかったと認められるときは、契約を解除することがあります。この場合は、 契約者は、損害賠償金を納付しなければなりません。なお、7の(1)、(3)、(4)及び(5)中「落札者」とあるのは、「契約者」と読み替えるものとします。9 調達手続の停止等この調達手続に係る予算が議決されなかった場合は、この調達手続について停止等の措置を行う場合があります。なお、令和7年度予算が成立し、予算の執行が可能となったとき以降に契約を締結するものとします。10 その他その他詳細は、入札説明書及び仕様書によります。
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