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令和7年度 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事

発注機関
長野県諏訪市
所在地
長野県 諏訪市
カテゴリー
工事
公告日
2025年3月3日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和7年度 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 諏訪市公告第29号令和7年3月4日諏訪市長 金 子 ゆ か り1.入札対象工事工 事 名工 事 場 所・赤沼保育園冷暖房設備設置工事 一式 ・豊田保育園冷暖房設備設置工事 一式・四賀保育園冷暖房設備設置工事 一式・中洲保育園冷暖房設備設置工事 一式・片羽保育園冷暖房設備設置工事 一式※月単位の週休2日工事補正有り工 期2.入札に参加できる者の条件工事種別と等級格付等建 設 業 許 可所 在 地 要 件施 工 実 績 要 件その他の参加資格要件・城南保育園冷暖房設備設置工事 一式 ・きみいち保育園冷暖房設備設置工事一式・こなみ保育園冷暖房設備設置工事 一式 ・神戸保育園冷暖房設備設置工事 一式・文出保育園冷暖房設備設置工事 一式 ・角間川保育園冷暖房設備設置工事 一式諏訪地域6市町村内に、諏訪市入札参加資格者名簿に登録された本店、支店又は営業所等を有すること。ただし、支店又は営業所等にあっては、次の要件を付する。 ①設置年数:諏訪地域6市町村内に開設後10年以上経過していること。 ②従業員数:常勤従業員数が5名以上であること(諏訪地域6市町村内に本店、他の支店又は他の営業所等がある場合は、合計人数とする)。 ③実 績:入札公告日から起算して過去5か年の間に、諏訪地域6市町村のいずれかが発注した管工事の元請施工実績があること。 本店の場合:不要支店又は営業所等の場合:所在地要件に記載のとおり諏訪市事後審査型一般競争入札実施要綱(平成20年諏訪市告示第133号)第4条に規定する参加資格の条件を満たしていること。 諏訪市建設工事入札参加資格を有する者のうち、次に掲げる要件を「入札公告日から落札決定日まで」すべて満たしていることが必要です。 管工事 格付けA級※諏訪市又は入札参加者が所在する諏訪地域5市町村による格付けがA級であること。 管工事について、特定建設業の許可を有していること。 配 置 技 術 者(1)本工事の許可業種に係る建設業法第26条に規定する監理技術者又は主任技術者を当該工事に配置できること。なお、監理技術者にあっては、当該対象業種に係る監理技術者資格者証の交付を受けており、かつ監理技術者講習を受けている者であること。 (2)本件入札参加申請日以前に入札参加者と直接的かつ恒常的雇用関係を3か月以上有していること。 契約締結の日 から 令和7年10月9日事後審査型一般競争入札の執行について 諏訪市が発注する建設工事について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。 令和7年度 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事市内公立11保育園工 事 概 要3.入札の日程等入札手続き等からからまでからからまで開 札 日 時 ・ 場 所入札参加資格確認申請書提出について落 札 者 の 決 定 等入 札 結 果 の 公 表4.入札事項等最低制限価格制度低入札価格調査制度入 札 保 証 金契 約 保 証 金前 金 払部 分 払入 札 執 行 回 数工 事 費 内 訳 書5.その他の事項6.提出先及び問い合わせ先 諏訪市役所 企画部財政課(本庁3階) ℡0266-52-4141 内線313必ず持参すること。入札書の提出と同時に提出を求める。 (1)「諏訪市事後審査型一般競争入札実施要綱」「諏訪市最低制限価格制度実施要綱」「低入札価格 調査制度事務処理要綱」「諏訪市入札心得」を熟読のうえ、ご参加ください。 (2)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した 金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価 格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問 わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。 (3)初回の入札において最低制限価格を下回る入札をした者は、当該入札に係る落札者がいない場合 における再度の入札に参加できないものとします。 (4)入札書の提出と同時に内訳書の提出が必要となります。内訳書がない場合や内訳書に不備があ る場合は、それに係る入札書が無効となりますので、十分にご注意ください。 適用なし免除契約額の100分の10以上の金銭的保証適用あり適用あり2回(2回目の入札において落札候補者がいない場合における見積入札は実施しない。)入札日時・場所に同じ・提出書類は「事後審査型一般競争入札入札参加資格要件確認書類(様式第2号~第4号)」とする。 ・落札候補者となった日から2日以内(閉庁日を除く。)に提出すること。 ・提出場所 諏訪市役所 企画部財政課 (本庁3階)・落札者の決定は、原則として、確認書類が提出された日から起算して2日(閉庁日を除く。)以内に行うものとする。 ・落札者を決定したときは、直ちに落札者に対し電話等で通知する。 ・入札参加資格がないと認められた場合は、文書により通知する。 ・入札参加資格がないと認められた者は、通知を受けた日から4日以内に市長に対して文書により、その理由について説明を求めることができる。 ・説明を求めた者に対しては、文書により回答する。 契約を締結した後、諏訪市役所企画部財政課にて公表する。 (注意)上記申請又は閲覧等の受付時間は、定めがある場合を除き、諏訪市の休日を定める条例(平成元年条例第34号)第1条に規定する市の休日を除く、午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。)とする。 適用あり午後4時回 答 閲 覧 期 間令和7年3月18日(火)諏訪市公式ホームページ https://www.city.suwa.lg.jp令和7年3月24日(月)入 札 日 時 ・ 場 所令和7年3月25日(火)諏訪市役所 501会議室(本庁5階)午前9時00分設計図書等に関する質 問 受 付令和7年3月4日(火) ・質問書様式は自由(具体的に記載することとし、社印及び社判(代表者印)を押印すること)。 ・諏訪市役所企画部財政課へ持参するか、又は期日までに郵送により提出すること(必着)。 令和7年3月14日(金)まで午後4時設計図書等の閲覧入 手 等令和7年3月4日(火)諏訪市公式ホームページ https://www.city.suwa.lg.jp令和7年3月24日(月)入札参加申請受付令和7年3月4日(火) ・提出書類は「事後審査型一般競争入札参加申請書(様式第1号)」とする。 ・諏訪市役所企画部財政課へ持参するか、又は期日までに郵送により提出すること(必着)。 令和7年3月14日(金)まで期間・期日等 場所・留意事項等 市 長副市長部 長課 長専 決係 長精算者設計者令和7年度 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 設計書市内公立11保育園設 計 大 要 施 工 方 法Ⅰ城南保育園冷暖房設備設置工事 一式 施 工 期 間 日間 Ⅱ湖南保育園冷暖房設備設置工事 一式Ⅲ文出保育園冷暖房設備設置工事 一式Ⅳ赤沼保育園冷暖房設備設置工事 一式 起工年月日 令和 年 月 日Ⅴ四賀保育園冷暖房設備設置工事 一式Ⅵ中洲保育園冷暖房設備設置工事 一式Ⅶ片羽保育園冷暖房設備設置工事 一式 竣工年月日 令和 年 月 日Ⅷ豊田保育園冷暖房設備設置工事 一式Ⅸきみいち保育園冷暖房設備設置工事 一式Ⅹ神戸保育園冷暖房設備設置工事 一式 契約保証方法 金銭的保証Ⅺ角間川保育園冷暖房設備設置工事 一式※月単位の週休2日工事補正有り請負工事設計用紙 諏 訪 市起 工 理 由金 工事価格消費税等相当額税込内 訳 明 細 書.円也.円也.円也 No. 略語資料名称 発刊時期① KB ⑥ NM② CJ ⑦③ SS ⑧④ ST ⑨⑤ M ⑩刊 行 物 採 用 地 域 基 準 積算要領① 国土交通省建築工事積算基準 平成28年版 (監修:大臣官房官庁営繕部)② 国土交通省建築工事共通費積算基準 令和5年度版 (監修:大臣官房官庁営繕部)③ 労務単価 令和6年度公共工事設計労務単価とする④ 月単位の週休2日工事補正有り⑤ 単価採用地域については、各自治体、施主に確認の上決定するものとする。 (特に取り決めがない場合、 標準的には東京を採用する) 建 設 物 価 2025年 01月号積 算 方 式 等 一 覧 表市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事採用公刊資料 採用公刊資料 No. 略語資料名称 発刊時期 積算実務マニュアル 2024 (長野単価)単価端数処理 切り捨て 建築コスト情報 2025年 冬期号 資材単価採用地域順位 諏 訪 > 長 野 > 東 京 > 関 東 > 全 国 複合単価採用地域順位 諏 訪 > 長 野 > 東 京 > 関 東 > 全 国 積 算 資 料 2025年 01月号 建築施工単価 2024年 冬期号 積算実務マニュアル 2024 ● 資材単価採用地域順位 諏 訪 > 長 野 > 東 京 > 関 東 > 全 国 ●,●●●,○○○●●●,○○○ ●●,●○○ ●,●●○●●● ●●本 工 事 費 内 訳 書No 名 称 呼称 数 量 単 価 金 額 摘要Ⅰ 城南保育園冷暖房設備設置工事 式 1Ⅰ-1 共通仮設工事 式 1 純工事費Ⅰ-2 現場管理費 式 1 工事原価Ⅱ 湖南保育園冷暖房設備設置工事 式 1Ⅱ-1 共通仮設工事 式 1 純工事費Ⅱ-2 現場管理費 式 1 工事原価Ⅲ 文出保育園冷暖房設備設置工事 式 1Ⅲ-1 共通仮設工事 式 1 純工事費Ⅲ-2 現場管理費 式 1 工事原価Ⅳ 赤沼保育園冷暖房設備設置工事 式 1Ⅳ-1 共通仮設工事 式 1 純工事費Ⅳ-2 現場管理費 式 1 工事原価本 工 事 費 内 訳 書Ⅴ 四賀保育園冷暖房設備設置工事 式 1Ⅴ-1 共通仮設工事 式 1 純工事費Ⅴ-2 現場管理費 式 1 工事原価Ⅵ 中洲保育園冷暖房設備設置工事 式 1Ⅵ-1 共通仮設工事 式 1 純工事費Ⅵ-2 現場管理費 式 1 工事原価Ⅶ 片羽保育園冷暖房設備設置工事 式 1Ⅶ-1 共通仮設工事 式 1 純工事費Ⅶ-2 現場管理費 式 1 工事原価Ⅷ 豊田保育園冷暖房設備設置工事 式 1Ⅷ-1 共通仮設工事 式 1 純工事費Ⅷ-2 現場管理費 式 1 工事原価本 工 事 費 内 訳 書Ⅸ きみいち保育園冷暖房設備設置工事 式 1Ⅸ-1 共通仮設工事 式 1 純工事費Ⅸ-2 現場管理費 式 1 工事原価Ⅹ 神戸保育園冷暖房設備設置工事 式 1Ⅹ-1 共通仮設工事 式 1 純工事費Ⅹ-2 現場管理費 式 1 工事原価Ⅺ 角間川保育園冷暖房設備設置工事 式 1Ⅺ-1 共通仮設工事 式 1 純工事費Ⅺ-2 現場管理費 式 1 工事原価工事原価合計Ⅻ 一般管理費等 式 1 工事価格Ⅷ 消費税等相当額 式 1合計本 工 事 費 内 訳 書Ⅰ-1 城南保育園冷暖房設備設置工事共通仮設工事準備費 式 1仮設建物費 式 1工事施設費 式 1環境安全費 式 1動力用水光熱費 式 1屋外整理清掃費 式 1機械器具費 式 1その他 式 1小計Ⅱ-1 湖南保育園冷暖房設備設置工事共通仮設工事準備費 式 1仮設建物費 式 1工事施設費 式 1環境安全費 式 1動力用水光熱費 式 1屋外整理清掃費 式 1機械器具費 式 1その他 式 1小計Ⅲ-1 文出保育園冷暖房設備設置工事共通仮設工事準備費 式 1仮設建物費 式 1工事施設費 式 1環境安全費 式 1動力用水光熱費 式 1屋外整理清掃費 式 1機械器具費 式 1その他 式 1小計本 工 事 費 内 訳 書Ⅳ-1 赤沼保育園冷暖房設備設置工事共通仮設工事準備費 式 1仮設建物費 式 1工事施設費 式 1環境安全費 式 1動力用水光熱費 式 1屋外整理清掃費 式 1機械器具費 式 1その他 式 1小計Ⅴ-1 四賀保育園冷暖房設備設置工事共通仮設工事準備費 式 1仮設建物費 式 1工事施設費 式 1環境安全費 式 1動力用水光熱費 式 1屋外整理清掃費 式 1機械器具費 式 1その他 式 1小計Ⅵ-1 中洲保育園冷暖房設備設置工事共通仮設工事準備費 式 1仮設建物費 式 1工事施設費 式 1環境安全費 式 1動力用水光熱費 式 1屋外整理清掃費 式 1機械器具費 式 1その他 式 1小計本 工 事 費 内 訳 書Ⅶ-1 片羽保育園冷暖房設備設置工事共通仮設工事準備費 式 1仮設建物費 式 1工事施設費 式 1環境安全費 式 1動力用水光熱費 式 1屋外整理清掃費 式 1機械器具費 式 1その他 式 1小計Ⅷ-1 豊田保育園冷暖房設備設置工事共通仮設工事準備費 式 1仮設建物費 式 1工事施設費 式 1環境安全費 式 1動力用水光熱費 式 1屋外整理清掃費 式 1機械器具費 式 1その他 式 1小計Ⅸ-1 きみいち保育園冷暖房設備設置工事共通仮設工事準備費 式 1仮設建物費 式 1工事施設費 式 1環境安全費 式 1動力用水光熱費 式 1屋外整理清掃費 式 1機械器具費 式 1その他 式 1小計本 工 事 費 内 訳 書Ⅹ-1 神戸保育園冷暖房設備設置工事共通仮設工事準備費 式 1仮設建物費 式 1工事施設費 式 1環境安全費 式 1動力用水光熱費 式 1屋外整理清掃費 式 1機械器具費 式 1その他 式 1小計Ⅺ-1 角間川保育園冷暖房設備設置工事共通仮設工事準備費 式 1仮設建物費 式 1工事施設費 式 1環境安全費 式 1動力用水光熱費 式 1屋外整理清掃費 式 1機械器具費 式 1その他 式 1小計合計総 括 表No 名 称 呼称 数 量 単 価 金 額 摘要Ⅰ 城南保育園冷暖房設備設置工事Ⅰ-Ⅰ 改修建築工事 1 式Ⅰ-Ⅱ 改修電気設備工事 1 式Ⅰ-Ⅲ 改修機械設備工事 1 式Ⅰ-Ⅳ 産業廃棄物処分・運搬 1 式合計Ⅱ 湖南保育園冷暖房設備設置工事Ⅱ-Ⅰ 改修建築工事 1 式Ⅱ-Ⅱ 改修電気設備工事 1 式Ⅱ-Ⅲ 改修機械設備工事 1 式Ⅱ-Ⅳ 産業廃棄物処分・運搬 1 式合計Ⅲ 文出保育園冷暖房設備設置工事Ⅲ-Ⅰ 改修建築工事 1 式Ⅲ-Ⅱ 改修電気設備工事 1 式Ⅲ-Ⅲ 改修機械設備工事 1 式Ⅲ-Ⅳ 産業廃棄物処分・運搬 1 式合計総 括 表Ⅳ 赤沼保育園冷暖房設備設置工事Ⅳ-Ⅰ 改修建築工事 1 式Ⅳ-Ⅱ 改修電気設備工事 1 式Ⅳ-Ⅲ 改修機械設備工事 1 式Ⅳ-Ⅳ 産業廃棄物処分・運搬 1 式合計Ⅴ 四賀保育園冷暖房設備設置工事Ⅴ-Ⅰ 改修建築工事 1 式Ⅴ-Ⅱ 改修電気設備工事 1 式Ⅴ-Ⅲ 改修機械設備工事 1 式Ⅴ-Ⅳ 産業廃棄物処分・運搬 1 式合計Ⅵ 中洲保育園冷暖房設備設置工事Ⅵ-Ⅰ 改修建築工事 1 式Ⅵ-Ⅱ 改修電気設備工事 1 式Ⅵ-Ⅲ 改修機械設備工事 1 式Ⅵ-Ⅳ 産業廃棄物処分・運搬 1 式合計総 括 表Ⅶ 片羽保育園冷暖房設備設置工事Ⅶ-Ⅰ 改修建築工事 1 式Ⅶ-Ⅱ 改修電気設備工事 1 式Ⅶ-Ⅲ 改修機械設備工事 1 式Ⅶ-Ⅳ 産業廃棄物処分・運搬 1 式合計Ⅷ 豊田保育園冷暖房設備設置工事Ⅷ-Ⅰ 改修建築工事 1 式Ⅷ-Ⅱ 改修電気設備工事 1 式Ⅷ-Ⅲ 改修機械設備工事 1 式Ⅷ-Ⅳ 産業廃棄物処分・運搬 1 式合計Ⅸ きみいち保育園冷暖房設備設置工事Ⅸ-Ⅰ 改修建築工事 1 式Ⅸ-Ⅱ 改修電気設備工事 1 式Ⅸ-Ⅲ 改修機械設備工事 1 式Ⅸ-Ⅳ 産業廃棄物処分・運搬 1 式合計総 括 表Ⅹ 神戸保育園冷暖房設備設置工事Ⅹ-Ⅰ 改修建築工事 1 式Ⅹ-Ⅱ 改修電気設備工事 1 式Ⅹ-Ⅲ 改修機械設備工事 1 式Ⅹ-Ⅳ 産業廃棄物処分・運搬 1 式合計Ⅺ 角間川保育園冷暖房設備設置工事Ⅺ-Ⅰ 改修建築工事 1 式Ⅺ-Ⅱ 改修電気設備工事 1 式Ⅺ-Ⅲ 改修機械設備工事 1 式Ⅺ-Ⅳ 産業廃棄物処分・運搬 1 式合計諏訪市立城南保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅰ-Ⅰ 改修建築工事1) 直接仮設工事 1.00 式2) 内外装工事 1.00 式3) 鉄骨工事 1.00 式合計1 ページ 細目内訳zn建諏訪市立城南保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 直接仮設工事内部足場移動式足場 存置期間1カ月 1.8×1.2 H=2.0m 1.00 台内部床養生 ベニヤ板+シート養生 50.50 m2清掃・片付け 施工中 50.50 m2竣工時清掃 50.50 m21) -合計2 ページ 細目内訳zn建諏訪市立城南保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 内外装工事石膏ボード(t)12.5 撤去 3.2㎡ 3.20 ㎡ビニルクロス 撤去 5.9㎡ 5.90 ㎡壁下地開口補強 梁型 野縁 300×300程度 4.00 箇所石膏ボード(t)12.5 ジョイナー設置費含む 3.2㎡ 1.00 式ビニルクロス貼 量産品 5.9㎡ 1.00 式シーリング MS-2 10*10 1.60 m鉄骨仕上塗SOP塗装 細幅物 20.60 m2)-合計3 ページ 細目内訳zn建諏訪市立城南保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要3) 鉄骨工事鋼材費 55.80 kgさび止め塗装 4.90 m2工場加工・組立費 工場溶接含む 1.00 式鉄骨運搬費 1.00 式現場組立費 現場溶接含む 1.00 式3)-合計4 ページ 細目内訳zn建諏訪市立城南保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅰ-Ⅱ改修電気設備工事1) 幹線動力設備工事 1.00 式合計細目内訳zn電 1 ページ諏訪市立城南保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 幹線動力設備工事電線管 E31 露出・塗装 25.00 mケーブル EM-CE5.5sq-4C (管内) 25.00 m1)-合計細目内訳zn電 2 ページ諏訪市立城南保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅰ-Ⅲ改修機械設備工事1) 機械設備工事 1.00 式2) 配管設備工事 1.00 式合計細目内訳zn機 1 ページ諏訪市立城南保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 機械設備工事冷房能力12.5KW・暖房能力14.0KW天吊型エアコン ワイヤレスリモコン 2.00 台床設置鋼製架台 H=300 2.00 台コンクリート製空調用室外機用ベース H=120 L=600 4.00 個転倒防止金物 2.00 台機器搬入据付費 転倒防止設置含む 2.00 台架台設置費 2.00 台試運転調整費 2.00 台1)-合計細目内訳zn機 2 ページ諏訪市立城南保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 配管設備工事冷媒用被覆銅管 9.52 シングル 液管被覆10 15.10 m冷媒用被覆銅管 15.88 シングル ガス管被覆20 15.10 m断熱材付硬質塩化ビニル管 AC-25 5.00 m硬質塩化ビニル管 VP-25 8.00 mドレイン用逆止弁 2.00 ヶ所カラー鋼板ラッキング 100A 15.10 m配管吊支持金物取付費 15.00 カ所連絡配線工事 EM-EEF2.0-3c 15.10 m外壁貫通処理費 φ125 2.00 ヶ所気密試験費 真空引き共 2.00 台2)-合計細目内訳zn機 3 ページ諏訪市立城南保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅰ-Ⅳ産業廃棄物処分・運搬1) 産業廃棄物処理 1.00 式合計細目内訳zn産廃 1 ページ諏訪市立城南保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 産業廃棄物処理【収集】がれき類 0.10 m3廃石膏ボード類 0.10 m3紙くず 0.10 m3【運搬】がれき類 1.00 回廃石膏ボード類 1.00 回紙くず 1.00 回【処理・処分】がれき類 0.10 m3廃石膏ボード類 0.10 m3紙くず 0.10 m31)-合計細目内訳zn産廃 2 ページこなみ保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅱ-Ⅰ改修建築工事1) 直接仮設工事 1.00 式2) 内外装工事 1.00 式3) 非破壊検査 1.00 式合計1 ページ 細目内訳kn建こなみ保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 直接仮設工事外部足場 存置期間1カ月以内くさび緊結式足場手摺先行方式 幅600・掛払手間・損料・修繕費共 96.30 m2垂直養生 存置期間1カ月以内メッシュシート 掛払手間・損料・修繕費共 99.90 m2内部足場移動式足場 存置期間1カ月 作業床:3.7m以下 2.00 台内部仕上養生 ベニヤ板+シート養生 116.30 m2清掃・片付け 施工中 116.30 m2竣工時清掃 116.30 m21)-合計2 ページ 細目内訳kn建こなみ保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 内外装工事ボード切込含む室内機開口補強 □900 2.00 箇所下地開口補強・ボード切込み・仕上張り共天井点検口 □450 アルミ製 5.00 箇所2)-合計3 ページ 細目内訳kn建こなみ保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要3) 非破壊検査あと施工アンカー引張耐力確認試験 基本料金(3本) 2.00 回追加試験費用 3.00 本室内機吊りアンカー 3本室外機支持アンカー 3本分電盤・プルボックス類アンカー 3本3)-合計4 ページ 細目内訳kn建こなみ保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅱ-Ⅱ改修電気設備工事1) 幹線動力設備工事 1.00 式合計細目内訳kn電 1 ページこなみ保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 幹線動力設備工事電線管 E31 露出・塗装 6.00 m電線管 E51 露出・塗装 17.00 m電線管 F2-50 露出 2.00 mケーブル EM-CE5.5sq-4C (管内) 44.00 mプルボックス 400×400×300 SUS-WP 1.00 個1)-合計細目内訳kn電 2 ページこなみ保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅱ-Ⅲ改修機械設備工事1) 機械設備工事 1.00 式2) 配管設備工事 1.00 式合計細目内訳kn機 1 ページこなみ保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 機械設備工事冷房能力7.1KW・暖房能力8.0KW天カセ型エアコン ワイヤレスリモコン 2.00 台壁面設置架台 2.00 台転倒防止金物 2.00 箇所ドレインパン 1.00 箇所空調機据付費 2.00 台室内機吊支持金物取付費 振れ止め金物設置費含 2.00 ヶ所室外機壁付架台設置費 2.00 台ドレインパン設置費 ドレインホース含 1.00 台トラッククレーン使用料 4.9t オペレーター付 1.00 日試運転調整費 2.00 台1)-合計細目内訳kn機 2 ページこなみ保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 配管設備工事冷媒用被覆銅管 9.52 シングル 液管被覆10 45.30 m冷媒用被覆銅管 15.88 シングル ガス管被覆20 45.30 m断熱材付硬質塩化ビニル管 AC-25 22.30 m硬質塩化ビニル管 VP-30 10.00 mドレイン用逆止弁 1.00 ヶ所屋外カラー鋼板ラッキング 100A 23.00 m配管吊金物取付費 43.00 箇所連絡配線工事 EM-EEF2.0-3c 45.30 m超音波による鉄筋探査含む機械はつり φ125 L150 2.00 箇所気密試験費 真空引き含む 2.00 台2)-合計細目内訳kn機 3 ページ諏訪市立こなみ保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅱ-Ⅳ産業廃棄物処分・運搬1) 産業廃棄物処理 1.00 式合計1 ページ 細目内訳kn産廃諏訪市立こなみ保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 産業廃棄物処理【収集】がれき類 0.10 m3廃石膏ボード類 0.10 m3【運搬】がれき類 1.00 回廃石膏ボード類 1.00 回【処理・処分】がれき類 0.10 m3廃石膏ボード類 0.10 m31)-合計2 ページ 細目内訳kn産廃文出保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅲ-Ⅰ改修建築工事1) 直接仮設工事 1.00 式2) 内外装工事 1.00 式合計1 ページ 細目内訳fd建文出保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 直接仮設工事内部仕上養生 シート養生 29.20 m2清掃・片付け 施工中 29.20 m2竣工時清掃 29.20 m21)-合計2 ページ 細目内訳fd建文出保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 内外装工事下地開口補強・ボード切込み・仕上張り共天井点検口 □450 アルミ製 5.00 箇所2)-合計3 ページ 細目内訳fd建文出保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅲ-Ⅱ改修電気設備工事1) 空調電源 (単相)設備工事 1.00 式合計細目内訳fd電 1 ページ文出保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 空調電源(単相)設備工事金属線ぴ メタルモール C種 6.70 mケーブル EM-CE5.5sq-3C (ころがし) 32.00 mケーブル EM-CE5.5sq-3C (管内) 5.70 mケーブル EM-CE8sq-4C (管内) 2.00 mスイッチボックス MM-C用 1個用 1.00 個コーナーボックス MM-C用 1.00 個ノズルプレート 空調機電源用 1.00 個配線用遮断器 MCB2P50AF30AT 1.00 個開閉器盤用キャビネット 300×300×125 鋼板製 1.00 面電灯分電盤 AC-L1 1.00 面防火区画貫通処理 E51 3.00 箇所1)-合計細目内訳fd電 2 ページ文出保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅲ-Ⅲ改修機械設備工事1) 機械設備工事 1.00 式合計細目内訳fd機 1 ページ文出保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 機械設備工事冷房能力7.1KW・暖房能力8.0KW移動式冷暖房機 MAC804CJ公共仕様 同等品 1.00 台吹出口ダクトセット 3.00 台排気ダクトセット 1.00 台機器配送費 1.00 台1)-合計細目内訳fd機 2 ページ文出保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅲ-Ⅳ産業廃棄物処分・運搬1) 産業廃棄物処理 1.00 式合計細目内訳fd産廃 1 ページ文出保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 産業廃棄物処理【収集】がれき類 0.10 m3【運搬】がれき類 1.00 回【処理・処分】がれき類 0.10 m31)-合計細目内訳fd産廃 2 ページ赤沼保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅳ-Ⅰ改修建築工事1) 直接仮設工事 1.00 式2) 内外装工事 1.00 式3) 非破壊検査 1.00 式合計細目内訳an建 1 ページ赤沼保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 直接仮設工事外部足場 存置期間1カ月以内くさび緊結式足場手摺先行方式 幅600・掛払手間・損料・修繕費共 86.40 m2垂直養生 存置期間1カ月以内メッシュシート 掛払手間・損料・修繕費共 95.40 m2内部足場移動式足場 存置期間1カ月 作業床:3.7m以下 2.00 台内部床養生 ベニヤ板+シート養生 73.40 m2清掃・片付け 施工中 73.40 m2竣工時清掃 73.40 m21)-合計細目内訳an建 2 ページ赤沼保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 内外装工事室内機開口補強 □900 木下地組 天井仕上材撤去費含む 2.00 箇所下地開口補強・ボード切込み・仕上張り共天井点検口 □450 アルミ製 5.00 箇所2)-合計細目内訳an建 3 ページ赤沼保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要4) 非破壊検査あと施工アンカー 室外機支持アンカー引張耐力確認試験 基本料金(3本) 1.00 回4)-合計細目内訳an建 4 ページ赤沼保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅳ-Ⅱ改修電気設備工事1) 幹線動力設備工事 1.00 式2) 自動火災報知設備工事 1.00 式合計細目内訳an電 1 ページ赤沼保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 幹線動力設備工事電線管 E31 露出・塗装 9.00 m電線管 E39 露出・塗装 65.50 mケーブル EM-CE3.5sq-4C (管内) 9.00 mケーブル EM-CE8sq-3C (管内) 65.50 m電線 EM-IE5.5sq (管内) 131.00 mプルボックス 300×300×200 SUS-WP 3.00 個動力制御盤 AC-P4 1.00 面1)-合計細目内訳an電 2 ページ赤沼保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 自動火災報知設備工事ケーブル EM-AE1.2-4C (ころがし) 3.00 mアウトレットボックス 中浅 VE 2.00 個ブランクプレート 1個用 新金属 2.00 個差動式スポット型感知器(取外し・再取付) 2種 2.00 個2)-合計細目内訳an電 3 ページ赤沼保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅳ-Ⅲ改修機械設備工事1) 機械設備工事 1.00 式2) 配管設備工事 1.00 式合計1 ページ 細目内訳an機赤沼保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 機械設備工事冷房能力7.1KW・暖房能力8.0KW天カセ型エアコン ワイヤレスリモコン 2.00 台壁面設置架台 2.00 台転倒防止金物 2.00 台空調機据付費 2.00 台室内機吊支持金物取付費 振れ止め金物設置費含 2.00 ヶ所室外機壁面架台設置費 2.00 台試運転調整費 2.00 台1)-合計2 ページ 細目内訳an機赤沼保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 配管設備工事冷媒用被覆銅管 9.52 シングル 液管被覆10 34.50 m冷媒用被覆銅管 15.88 シングル ガス管被覆20 34.50 m断熱材付硬質塩化ビニル管 AC-25 25.50 m硬質塩化ビニル管 VP-25 8.00 mドレイン用逆止弁 2.00 ヶ所屋外カラー鋼板ラッキング 100A 9.00 m配管吊金物取付費 34.00 箇所連絡配線工事 EM-EEF2.0-3c 34.50 m外壁貫通処理費 φ125 2.00 ヶ所気密試験費 真空引き含む 2.00 台2)-合計3 ページ 細目内訳an機赤沼保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅳ-Ⅳ産業廃棄物処分・運搬1) 産業廃棄物処理 1.00 式合計細目内訳an産廃 1 ページ赤沼保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 産業廃棄物処理【収集】がれき類 0.10 m3廃石膏ボード類 0.10 m3【運搬】がれき類 1.00 回廃石膏ボード類 1.00 回【処理・処分】がれき類 0.10 m3廃石膏ボード類 0.10 m31)-合計細目内訳an産廃 2 ページ四賀保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅴ-Ⅰ改修建築工事1) 直接仮設工事 1.00 式2) 内外装工事 1.00 式合計細目内訳sg建 1 ページ四賀保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 直接仮設工事外部足場 存置期間1カ月以内くさび緊結式足場手摺先行方式 幅600+900・掛払手間・損料・修繕費共 16.20 架m2垂直養生 存置期間1カ月以内メッシュシート 掛払手間・損料・修繕費共 43.20 m2内部足場移動式足場 存置期間1カ月 作業床:3.7m以下 1.00 台内部床養生 ベニヤ板+シート養生 49.70 m2内部床養生 シート養生 4.70 m2清掃・片付け 施工中 54.40 m2竣工時清掃 54.40 m21)-合計細目内訳sg建 2 ページ四賀保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 内外装工事室内機開口補強 □900 木下地組 天井仕上材撤去費含む 2.00 箇所下地開口補強・ボード切込み・仕上張り共天井点検口 □450 アルミ製 5.00 箇所2)-合計細目内訳sg建 3 ページ四賀保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅴ-Ⅱ改修電気設備工事1) 幹線動力設備工事 1.00 式2) 自動火災報知設備工事 1.00 式合計細目内訳sg電 1 ページ四賀保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 幹線動力設備工事電線管 E31 露出・塗装 26.50 m電線管 E39 露出・塗装 38.00 mケーブル EM-CE3.5sq-4C (管内) 4.50 mケーブル EM-CE5.5sq-4C (管内) 22.00 mケーブル EM-CE8sq-3C (管内) 38.00 m電線 EM-IE5.5sq (管内) 76.00 mプルボックス 300×300×200 SUS-WP 1.00 個動力制御盤 AC-P3 1.00 面1)-合計細目内訳sg電 2 ページ四賀保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 自動火災報知設備工事ケーブル EM-AE1.2-4C (ころがし) 2.50 mアウトレットボックス 中浅 VE 2.00 個ブランクプレート 1個用 新金属 2.00 個差動式スポット型感知器 (取外し・再取付) 2種 2.00 個2)-合計細目内訳sg電 3 ページ諏訪市立四賀保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅴ-Ⅲ改修機械設備工事1) 機械設備工事 1.00 式2) 配管設備工事 1.00 式合計細目内訳sg機 1 ページ諏訪市立四賀保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 機械設備工事冷房能力7.1KW・暖房能力8.0KW天カセ型エアコン ワイヤレスリモコン 2.00 台床設置鋼製架台 H=300 2.00 台コンクリート製空調用室外機用ベース H=120 L=600 4.00 台転倒防止金物 2.00 台空調機据付費 2.00 台室内機吊支持金物取付費 振れ止め金物設置費含 2.00 ヶ所室外機床設置架台設置費 2.00 台試運転調整費 2.00 台1)-合計細目内訳sg機 2 ページ諏訪市立四賀保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 配管設備工事冷媒用被覆銅管 9.52 シングル 液管被覆10 27.50 m冷媒用被覆銅管 15.88 シングル ガス管被覆20 27.50 m断熱材付硬質塩化ビニル管 AC-25 18.50 m硬質塩化ビニル管 VP-25 8.00 mドレイン用逆止弁 2.00 ヶ所屋外カラー鋼板ラッキング 100A 9.00 m配管吊金物取付費 29.00 箇所連絡配線工事 EM-EEF2.0-3c 27.50 m外壁貫通処理費 φ125 2.00 ヶ所気密試験費 真空引き含む 2.00 台2)-合計細目内訳sg機 3 ページ四賀保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅴ-Ⅳ産業廃棄物処分・運搬1) 産業廃棄物処理 1.00 式合計細目内訳sg産廃 1 ページ四賀保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 産業廃棄物処理【収集】がれき類 0.10 m3廃石膏ボード類 0.10 m3【運搬】がれき類 1.00 回廃石膏ボード類 1.00 回【処理・処分】がれき類 0.10 m3廃石膏ボード類 0.10 m31)-合計細目内訳sg産廃 2 ページ諏訪市立中洲保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅵ-Ⅰ改修建築工事1) 直接仮設工事 1.00 式2) 内外装工事 1.00 式3) 機械基礎工事 1.00 式合計細目内訳nk建築 1 ページ諏訪市立中洲保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 直接仮設工事外部足場 存置期間1カ月以内くさび緊結式足場手摺先行方式 幅600・掛払手間・損料・修繕費共 172.10 m2垂直養生 存置期間1カ月以内メッシュシート 掛払手間・損料・修繕費共 154.60 m2内部足場移動式足場 存置期間1カ月 作業床:3.7m以下 1.00 台内部仕上養生 ベニヤ板+シート養生 48.60 m2清掃・片付け 施工中 48.60 m2竣工時清掃 48.60 m21)-合計細目内訳nk建築 2 ページ諏訪市立中洲保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 内外装工事室内機開口補強 □900 木下地組 天井仕上材撤去費含む 2.00 箇所下地開口補強・ボード切込み・仕上張り共天井点検口 □450 アルミ製 5.00 箇所2)-合計細目内訳nk建築 3 ページ諏訪市立中洲保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要3) 機械基礎工事根切 1.40 m3埋戻し 0.90 m3砕石地業 0.20 m3普通型枠(材料) 1.90 m2普通型枠(手間) 1.00 式型枠運搬費 2t積(0.5日) 0.50 日コンクリート 小型車指定 0.40 m3コンクリート打設手間 1.00 式鉄筋 SD295A 25.10 ㎏鉄筋加工組立 1.00 式鉄筋運搬費 2t積(0.5日) 0.50 日3)-合計細目内訳nk建築 4 ページ中洲保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅵ-Ⅱ改修電気設備工事1) 幹線動力設備工事 1.00 式2) 自動火災報知設備工事 1.00 式合計細目内訳nk電 1 ページ中洲保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 幹線動力設備工事電線管 E31 露出・塗装 8.00 m電線管 E39 露出・塗装 40.00 mケーブル EM-CE3.5sq-4C (管内) 8.00 mケーブル EM-CE8sq-3C (管内) 40.00 m電線 EM-IE5.5sq (管内) 80.00 mプルボックス 300×300×200 SUS-WP 1.00 個動力制御盤 AC-P4 1.00 面1)-合計細目内訳nk電 2 ページ中洲保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 自動火災報知設備工事ケーブル EM-AE1.2-4C (ころがし) 7.50 mアウトレットボックス 中浅 VE 3.00 個ブランクプレート 1個用 新金属 3.00 個差動式スポット型感知器(取外し・再取付) 2種 3.00 個2)-合計細目内訳nk電 3 ページ中洲保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅵ-Ⅲ改修機械設備工事1) 機械設備工事 1.00 式2) 配管設備工事 1.00 式合計細目内訳nk機 1 ページ中洲保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 機械設備工事冷房能力7.1KW・暖房能力8.0KW天カセ型エアコン ワイヤレスリモコン 2.00 台床設置鋼製2段架台 H=300 1.00 台転倒防止金物 2.00 台空調機据付費 2.00 台室内機吊支持金物取付費 振れ止め金物設置費含 2.00 ヶ所室外機床設置架台設置費 1.00 台試運転調整費 2.00 台1)-合計細目内訳nk機 2 ページ中洲保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 配管設備工事冷媒用被覆銅管 9.52 シングル 液管被覆10 31.00 m冷媒用被覆銅管 15.88 シングル ガス管被覆20 31.00 m断熱材付硬質塩化ビニル管 AC-25 22.00 m硬質塩化ビニル管 VP-25 8.00 mドレイン用逆止弁 2.00 ヶ所屋外カラー鋼板ラッキング 100A 9.00 m配管吊金物取付費 31.00 箇所連絡配線工事 EM-EEF2.0-3c 31.00 m外壁貫通処理費 φ125 2.00 ヶ所気密試験費 真空引き含む 2.00 台2)-合計細目内訳nk機 3 ページ中洲保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅵ-Ⅳ産業廃棄物処分・運搬1) 産業廃棄物処理 1.00 式合計1 ページ 細目内訳nk産廃中洲保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 産業廃棄物処理【収集】がれき類 0.10 m3廃石膏ボード類 0.10 m3【運搬】がれき類 1.00 回廃石膏ボード類 1.00 回【処理・処分】がれき類 0.10 m3廃石膏ボード類 0.10 m31)-合計2 ページ 細目内訳nk産廃片羽保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅶ-Ⅰ改修建築工事1) 直接仮設工事 1.00 式2) 内装工事 1.00 式3) 鉄骨工事 1.00 式4) 非破壊検査 1.00 式合計細目内訳kt建 1 ページ片羽保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 直接仮設工事外部足場 存置期間1カ月以内くさび緊結式足場手摺先行方式 幅900・掛払手間・損料・修繕費共 21.60 架m2垂直養生 存置期間1カ月以内メッシュシート 掛払手間・損料・修繕費共 32.40 m2内部足場脚立足場 存置期間1カ月 22.30 m2内部仕上養生 シート養生 22.30 m2清掃・片付け 施工中 22.30 m2竣工時清掃 22.30 m21)-合計細目内訳kt建 2 ページ片羽保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 内装工事石膏ボード(t)12.5 撤去 2.0㎡ 2.00 ㎡ビニルクロス 撤去 9.2㎡ 9.20 ㎡壁下地開口補強 梁型 野縁 25型 900×450程度 2.00 箇所石膏ボード(t)12.5 施工面積:2.0㎡一部、 クロス下地合板(t)12.5 継目処理・ジョイナー含む 1.00 式量産品ビニルクロス 施工面積:9.2㎡ 1.00 式2)-合計細目内訳kt建 3 ページ片羽保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要3) 鉄骨工事鋼材費 43.60 kgさび止め塗装 4.80 m2横打ちあと施工アンカー(接着系) M-12 16.00 本工場加工・組立費 工場溶接含む 1.00 式鉄骨運搬費 1.00 式現場組立費 現場溶接含む 1.00 式3)-合計細目内訳kt建 4 ページ片羽保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要4) 非破壊検査あと施工アンカー引張耐力確認試験 基本料金(3本) 2.00 回追加試験費用 3.00 本室内機吊りアンカー 3本室外機支持アンカー 3本分電盤・プルボックス類アンカー 3本4)-合計細目内訳kt建 5 ページ片羽保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅶ-Ⅱ改修電気設備工事1) 幹線動力設備工事 1.00 式合計細目内訳kt電 1 ページ片羽保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 幹線動力設備工事電線管 E31 露出・塗装 14.00 m電線管 E39 露出・塗装 38.50 mケーブル EM-CE3.5sq-4C (管内) 14.00 mケーブル EM-CE8sq-3C (管内) 38.50 m電線 EM-IE5.5sq (管内) 77.00 mプルボックス 300×300×200 SUS-WP 2.00 個動力制御盤 AC-P2 1.00 面1)-合計細目内訳kt電 2 ページ片羽保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅶ-Ⅲ改修機械設備工事1) 機械設備工事 1.00 式2) 配管設備工事 1.00 式合計細目内訳kt機 1 ページ片羽保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 機械設備工事冷房能力5.0KW・暖房能力5.6KW壁掛型エアコン ワイヤレスリモコン 2.00 台壁面設置架台 2.00 台転倒防止金物 2.00 台空調機据付費 2.00 台架台設置費 2.00 台試運転調整費 2.00 台1)-合計細目内訳kt機 2 ページ片羽保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 配管設備工事冷媒用被覆銅管 6.35 シングル 液管被覆10 15.30 m冷媒用被覆銅管 12.70 シングル ガス管被覆20 15.30 m断熱材付硬質塩化ビニル管 AC-20 6.50 m硬質塩化ビニル管 VP-20 6.00 mドレイン用逆止弁 2.00 ヶ所屋外カラー鋼板ラッキング 100A 15.30 m連絡配線工事 EM-EEF2.0-3c 15.30 m配管吊金物取付費 20.00 箇所超音波による鉄筋探査含む機械はつり φ125 L150 2.00 ヶ所気密試験費 真空引き共 2.00 ヶ所2)-合計細目内訳kt機 3 ページ片羽保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅶ-Ⅳ産業廃棄物処分・運搬1) 産業廃棄物処理 1.00 式合計細目内訳kt産廃 1 ページ片羽保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 産業廃棄物処理【収集】がれき類 0.10 m3廃石膏ボード類 0.10 m3【運搬】がれき類 1.00 回廃石膏ボード類 1.00 回【処理・処分】がれき類 0.10 m3廃石膏ボード類 0.10 m31)-合計細目内訳kt産廃 2 ページ豊田保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅷ-Ⅰ改修建築工事1) 直接仮設工事 1.00 式2) 内外装工事 1.00 式3) 非破壊検査 1.00 式合計細目内訳ty建 1 ページ豊田保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 直接仮設工事外部足場 存置期間1カ月以内くさび緊結式足場手摺先行方式 幅900・掛払手間・損料・修繕費共 21.60 架m2垂直養生 存置期間1カ月以内メッシュシート 掛払手間・損料・修繕費共 56.70 m2内部足場移動式足場 存置期間1カ月 作業床:3.7m以下 2.00 台内部仕上養生 ベニヤ板+シート養生 60.00 m2清掃・片付け 施工中 60.00 m2竣工時清掃 60.00 m21)-合計細目内訳ty建 2 ページ豊田保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 内外装工事ボード切込含む室内機開口補強 □900 2.00 箇所下地開口補強・ボード切込み・仕上張り共天井点検口 □450 アルミ製 4.00 箇所2)-合計細目内訳ty建 3 ページ豊田保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要3) 非破壊検査あと施工アンカー引張耐力確認試験 基本料金(3本) 2.00 回追加試験費用 3.00 本室内機吊りアンカー 3本室外機支持アンカー 3本分電盤・プルボックス類アンカー 3本3)-合計細目内訳ty建 4 ページ豊田保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅷ-Ⅱ改修電気設備工事1) 幹線動力設備工事 1.00 式合計細目内訳ty電 1 ページ豊田保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 幹線動力設備工事電線管 E31 露出・塗装 9.50 m電線管 E39 露出・塗装 41.50 mケーブル EM-CE3.5sq-4C (管内) 9.50 mケーブル EM-CE8sq-3C (管内) 41.50 m電線 EM-IE5.5sq (管内) 83.00 mプルボックス 300×300×200 SUS-WP 1.00 個動力盤 AC-P3 1.00 面1)-合計細目内訳ty電 2 ページ豊田保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅷ-Ⅲ改修機械設備工事1) 機械設備工事 1.00 式2) 配管設備工事 1.00 式合計細目内訳ty機 1 ページ豊田保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 機械設備工事冷房能力7.1KW・暖房能力8.0KW天カセ型エアコン ワイヤレスリモコン 2.00 台壁面設置架台 2.00 台転倒防止金物 2.00 台空調機据付費 2.00 台室内機吊支持金物取付費 振れ止め金物設置費含 2.00 ヶ所室外機壁付架台設置費 2.00 台ラフテレーンクレーン使用料 25t オペレーター付 1.00 日試運転調整費 2.00 台1)-合計細目内訳ty機 2 ページ豊田保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 配管設備工事冷媒用被覆銅管 9.52 シングル 液管被覆10 28.20 m冷媒用被覆銅管 15.88 シングル ガス管被覆20 28.20 m断熱材付硬質塩化ビニル管 AC-25 21.80 m硬質塩化ビニル管 VP-25 3.00 mドレイン用逆止弁 2.00 ヶ所屋外カラー鋼板ラッキング 100A 6.40 m配管吊金物取付費 25.00 箇所連絡配線工事 EM-EEF2.0-3c 28.20 m超音波による鉄筋探査含む機械はつり φ50 L150 2.00 ヶ所超音波による鉄筋探査含む機械はつり φ125 L150 2.00 ヶ所気密試験費 真空引き共 2.00 ヶ所2)-合計細目内訳ty機 3 ページ豊田保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅷ-Ⅳ産業廃棄物処分・運搬1) 産業廃棄物処理 1.00 式合計細目内訳ty産廃 1 ページ豊田保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 産業廃棄物処理【収集】がれき類 0.10 m3廃石膏ボード類 0.10 m3【運搬】がれき類 1.00 回廃石膏ボード類 1.00 回【処理・処分】がれき類 0.10 m3廃石膏ボード類 0.10 m31)-合計細目内訳ty産廃 2 ページきみいち保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅸ-Ⅰ改修建築工事1) 直接仮設工事 1.00 式2) 内装工事 1.00 式3) 環境配慮工事 1.00 式合計細目内訳km建 1 ページきみいち保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 直接仮設工事外部足場 存置期間1カ月以内くさび緊結式足場手摺先行方式 幅600+900・掛払手間・損料・修繕費共 16.20 架m2垂直養生 存置期間1カ月以内メッシュシート 掛払手間・損料・修繕費共 43.20 m2内部足場移動式足場 存置期間1カ月 作業床:3.7m以下 2.00 台内部仕上養生 ベニヤ板+シート養生 65.60 m2清掃・片付け 施工中 65.60 m2竣工時清掃 65.60 m21)-合計細目内訳km建 2 ページきみいち保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 内装工事室内機開口補強 □900 木下地組 天井仕上材撤去費含む 2.00 箇所下地開口補強・ボード切込み・仕上張り共天井点検口 □450 アルミ製 4.00 箇所2)-合計細目内訳km建 3 ページきみいち保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要3) 環境配慮工事【書類作成】官庁届出書類作成費 1.00 式【資機材搬出入費】資機材搬出入費 1.00 式【ばく露防止対策費】除去・実施表示・法定表示・石綿則看板設置 立入禁止看板 1.00 式清掃 事前・除去後・最終清掃 42.30 m2外部養生床2重 シート厚0.15mm 42.30 m2施工前後飛散抑制防止材噴霧 68.00 箇所アスベスト含有粉塵石綿袋詰め 二重梱包 1.00 式【ビス用下穴穿孔作業】集塵装置付きドリルビス用下穴穿孔 電線管・プルボックス 42.00 箇所集塵装置付きドリルビス用下穴穿孔 冷媒管・ドレイン管支持材 24.00 箇所【外壁モルタル貫通部】集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法仕上塗材除去 150mm×150mm 2.00 箇所3)-合計細目内訳km建 4 ページきみいち保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅸ-Ⅱ改修電気設備工事1) 幹線動力設備工事 1.00 式2) 自動火災報知設備工事 1.00 式合計細目内訳km電 1 ページきみいち保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 幹線動力設備工事電線管 E31 露出・塗装 18.00 m電線管 E51 露出・塗装 13.00 mケーブル EM-CE5.5sq-4C (管内) 44.00 mプルボックス 400×400×300 SUS-WP 1.00 個1)-合計細目内訳km電 2 ページきみいち保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 自動火災報知設備工事ケーブル EM-AE1.2-4C (ころがし) 2.00 mアウトレットボックス 中浅 VE 2.00 個ブランクプレート 1個用 新金属 2.00 個差動式スポット型感知器(取外し・再取付) 2種 2.00 個2)-合計細目内訳km電 3 ページきみいち保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅸ-Ⅲ改修機械設備工事1) 機械設備工事 1.00 式2) 配管設備工事 1.00 式合計細目内訳km機 1 ページきみいち保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 機械設備工事冷房能力7.1KW・暖房能力8.0KW天カセ型エアコン ワイヤレスリモコン 2.00 台床設置鋼製架台 H=300 2.00 台コンクリート製空調用室外機用ベース H=120 L=600 4.00 台転倒防止金物 2.00 台空調機据付費 2.00 台室内機吊支持金物取付費 振れ止め金物設置費含 2.00 ヶ所室外機床設置架台設置費 2.00 台試運転調整費 2.00 台1)-合計細目内訳km機 2 ページきみいち保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 配管設備工事冷媒用被覆銅管 9.52 シングル 液管被覆10 24.50 m冷媒用被覆銅管 15.88 シングル ガス管被覆20 24.50 m断熱材付硬質塩化ビニル管 AC-25 15.50 m硬質塩化ビニル管 VP-25 8.00 mドレイン用逆止弁 2.00 ヶ所屋外カラー鋼板ラッキング 100A 9.00 m配管吊金物取付費 27.00 箇所連絡配線工事 EM-EEF2.0-3c 24.50 m外壁貫通処理費 φ125 2.00 ヶ所気密試験費 真空引き含む 2.00 台2)-合計細目内訳km機 3 ページきみいち保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅸ-Ⅳ産業廃棄物処分・運搬1) 産業廃棄物処理 1.00 式合計細目内訳km産廃 1 ページきみいち保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 産業廃棄物処理【収集】がれき類 0.10 m3廃石膏ボード類 0.10 m3アスベスト含有廃棄物 0.10 m3【運搬】がれき類 1.00 回廃石膏ボード類 1.00 回アスベスト含有廃棄物 1.00 回【処理・処分】がれき類 0.10 m3廃石膏ボード類 0.10 m3アスベスト含有廃棄物 0.10 m3細目内訳km産廃 2 ページ神戸保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅹ-Ⅰ改修建築工事1) 直接仮設工事 1.00 式2) 機械基礎工事 1.00 式3) 環境配慮工事 1.00 式合計細目内訳gd建 1 ページ神戸保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 直接仮設工事外部足場 存置期間1カ月以内くさび緊結式足場手摺先行方式 幅600・掛払手間・損料・修繕費共 40.50 m2垂直養生 存置期間1カ月以内メッシュシート 掛払手間・損料・修繕費共 54.00 m2内部足場 直列脚立足場 存置期間1カ月以内 7.40 m内部仕上養生 シート養生 29.20 m2清掃・片付け 施工中 29.20 m2竣工時清掃 29.20 m21)-合計細目内訳gd建 2 ページ神戸保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 環境配慮工事根切 2.80 m3埋戻し 1.10 m3砕石地業 0.50 m3普通型枠 (材料) 3.50 m2普通型枠(手間) 1.00 式型枠運搬費 2t積(0.5日) 0.50 日コンクリート 小型車指定 1.20 m3コンクリート打設手間 1.00 式鉄筋 SD295A 61.20 ㎏鉄筋加工組立 1.00 式鉄筋運搬費 2t積(0.5日) 0.50 日3)-合計細目内訳gd建 3 ページ神戸保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要3) 環境配慮工事【書類作成】官庁届出書類作成費 1.00 式【資機材搬出入費】資機材搬出入費 1.00 式【ばく露防止対策費】除去・実施表示・法定表示・石綿則看板設置 立入禁止看板 1.00 式清掃 事前・除去後・最終清掃 72.00 m2外部養生床2重 シート厚0.15mm 64.00 m2内部養生床2重 シート厚0.15mm 8.00 m2内部養生壁1重 16.00 m2施工前後飛散抑制防止材噴霧 106.00 箇所アスベスト含有廃材石綿袋詰め 二重梱包 1.00 式【ビス用下穴穿孔作業】集塵装置付きドリルビス用下穴穿孔 電線管・プルボックス 78.00 箇所集塵装置付きドリルビス用下穴穿孔 冷媒管・ドレイン管支持材 24.00 箇所【外壁モルタル貫通部】集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法仕上塗材除去 150mm×150mm 2.00 箇所【石膏ボード貫通部】アスベスト含有壁紙除去 石膏ボード含アスベスト含有建材撤去 125φ 2.00 箇所3)-合計細目内訳gd建 4 ページ神戸保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅹ-Ⅱ改修電気設備工事1) 幹線動力設備工事 1.00 式2) 自動火災報知設備工事 1.00 式合計1 ページ 細目内訳gd電神戸保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 幹線動力設備工事電線管 E31 露出・塗装 10.50 m電線管 E39 露出・塗装 48.50 mケーブル EM-CE3.5sq-4C (管内) 29.50 mケーブル EM-CE8sq-3C (管内) 39.00 m電線 EM-IE5.5sq (管内) 78.00 mプルボックス 300×300×200 SUS-WP 3.00 個動力制御盤 AC-P3 1.00 面1)-合計2 ページ 細目内訳gd電神戸保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 自動火災報知設備工事ケーブル EM-AE1.2-4C (ころがし) 2.00 mアウトレットボックス 中浅 VE 2.00 個ブランクプレート 1個用 新金属 2.00 個差動式スポット型感知器(取外し・再取付) 2種 2.00 個2)-合計3 ページ 細目内訳gd電神戸保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅺ-Ⅲ改修機械設備工事1) 機械設備工事 1.00 式2) 配管設備工事 1.00 式合計1 ページ 細目内訳gd機神戸保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 機械設備工事冷房能力7.1KW・暖房能力8.0KW壁掛型エアコン ワイヤレスリモコン 2.00 台床設置鋼製架台 H=300 2.00 台転倒防止金物 2.00 台室外機防護パネル 2.00 台空調機据付費 2.00 台室外機床設置架台設置費 室外機防護パネル含 2.00 台試運転調整費 2.00 台1)-合計2 ページ 細目内訳gd機神戸保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 配管設備工事冷媒用被覆銅管 9.52 シングル 液管被覆10 29.50 m冷媒用被覆銅管 15.88 シングル ガス管被覆20 29.50 m断熱材付硬質塩化ビニル管 AC-25 2.00 m硬質塩化ビニル管 VP-25 17.00 mドレイン用逆止弁 2.00 ヶ所屋外カラー鋼板ラッキング 100A 27.50 m配管吊金物取付費 36.00 箇所連絡配線工事 EM-EEF2.0-3c 29.50 m外壁貫通処理費 φ125 2.00 ヶ所気密試験費 真空引き含む 2.00 箇所2)-合計3 ページ 細目内訳gd機神戸保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅹ-Ⅳ産業廃棄物処分・運搬1) 産業廃棄物処理 1.00 式合計1 ページ 細目内訳gd産廃神戸保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 産業廃棄物処理【収集】がれき類 0.10 m3廃石膏ボード類 0.10 m3アスベスト含有廃棄物 0.10 m3【運搬】がれき類 1.00 回廃石膏ボード類 1.00 回アスベスト含有廃棄物 1.00 回【処理・処分】がれき類 0.10 m3廃石膏ボード類 0.10 m3アスベスト含有廃棄物 0.10 m31)-合計2 ページ 細目内訳gd産廃諏訪市立角間川保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅺ-Ⅰ改修建築工事1) 直接仮設工事 1.00 式2) 内外装工事 1.00 式3) 室外機基礎工事 1.00 式合計細目内訳kk建 1 ページ諏訪市立角間川保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 直接仮設工事外部足場 存置期間1カ月以内くさび緊結式足場手摺先行方式 幅600+900・掛払手間・損料・修繕費共 16.20 架m2垂直養生 存置期間1カ月以内メッシュシート 掛払手間・損料・修繕費共 40.50 m2内部足場移動式足場 存置期間1カ月 作業床:3.7m以下 1.00 台内部仕上養生 ベニヤ板+シート養生 66.90 m2清掃・片付け 施工中 66.90 m2竣工時清掃 66.90 m21)-合計細目内訳kk建 2 ページ諏訪市立角間川保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 内外装工事室内機開口補強 □900 木下地組 天井仕上材撤去費含む 2.00 箇所下地開口補強・ボード切込み・仕上張り共天井点検口 □450 アルミ製 4.00 箇所2)-合計細目内訳kk建 3 ページ諏訪市立角間川保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要3) 室外機基礎工事根切 2.60 m3埋戻し 1.60 m3砕石地業 0.30 m3普通型枠(材料) 3.40 m2普通型枠(手間) 1.00 式型枠運搬費 2t積(0.5日) 0.50 日コンクリート 小型車指定 0.80 m3コンクリート打設手間 1.00 式鉄筋 SD295A 47.20 ㎏鉄筋加工組立 1.00 式鉄筋運搬費 2t積(0.5日) 0.50 日3)-合計細目内訳kk建 4 ページ諏訪市立角間川保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅺ-Ⅱ改修電気設備工事1) 幹線動力設備工事 1.00 式2) 自動火災報知設備工事 1.00 式合計細目内訳kk電 1 ページ諏訪市立角間川保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 幹線動力設備工事電線管 E31 露出・塗装 22.00 m電線管 E39 露出・塗装 13.00 mケーブル EM-CE3.5sq-4C (管内) 22.00 mケーブル EM-CE8sq-3C (管内) 13.00 m電線 EM-IE5.5sq (管内) 26.00 m動力制御盤 新設 AC-P3 1.00 面動力制御盤 改修 AC-P1 1.00 面1)-合計細目内訳kk電 2 ページ諏訪市立角間川保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 自動火災報知設備工事ケーブル EM-AE1.2-4C (ころがし) 3.00 mアウトレットボックス 中浅 VE 3.00 個ブランクプレート 1個用 新金属 3.00 個差動式スポット型感知器 (取外し・再取付) 2種 3.00 個2)-合計細目内訳kk電 3 ページ諏訪市立角間川保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅺ-Ⅲ改修機械設備工事1) 機械設備工事 1.00 式2) 配管設備工事 1.00 式合計細目内訳kk機 1 ページ諏訪市立角間川保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 機械設備工事冷房能力7.1KW・暖房能力8.0KW天カセ型エアコン ワイヤレスリモコン 2.00 台床設置鋼製架台 H=300 2.00 台転倒防止金物 2.00 台空調機据付費 2.00 台室内機吊支持金物取付費 振れ止め金物設置費含 2.00 ヶ所室外機床設置架台設置費 2.00 台試運転調整費 2.00 台1)-合計細目内訳kk機 2 ページ諏訪市立角間川保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 配管設備工事冷媒用被覆銅管 9.52 シングル 液管被覆10 23.70 m冷媒用被覆銅管 15.88 シングル ガス管被覆20 23.70 m断熱材付硬質塩化ビニル管 AC-25 14.70 m硬質塩化ビニル管 VP-25 8.00 mドレイン用逆止弁 2.00 ヶ所屋外カラー鋼板ラッキング 100A 9.00 m配管吊金物取付費 26.00 箇所連絡配線工事 EM-EEF2.0-3c 23.70 m外壁貫通処理費 φ125 2.00 ヶ所気密試験費 真空引き含む 2.00 台2)-合計細目内訳kk機 3 ページ諏訪市立角間川保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅺ-Ⅳ産業廃棄物処分・運搬1) 産業廃棄物処理 1.00 式合計細目内訳kk産廃 1 ページ諏訪市立角間川保育園区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 産業廃棄物処理【収集】がれき類 0.10 m3廃石膏ボード類 0.10 m3【運搬】がれき類 1.00 回廃石膏ボード類 1.00 回【処理・処分】がれき類 0.10 m3廃石膏ボード類 0.10 m31)-合計細目内訳kk産廃 2 ページ留 意 事 項 説 明 書令和7年2月こども課【工事名称】 令和7年度市内11園リズム室冷暖房設備設置工事【工事場所】 市内公立11保育園(城南保育園、湖南保育園、文出保育園、赤沼保育園、四賀保育園、中洲保育園、片羽保育園、豊田保育園、きみいち保育園、神戸保育園、角間川保育園)【発 注 者】 諏訪市長 金子 ゆかり【建築用途】 保育園【工事概要】 城南保育園冷暖房設備設置工事 一式湖南保育園冷暖房設備設置工事 一式文出保育園冷暖房設備設置工事 一式赤沼保育園冷暖房設備設置工事 一式四賀保育園冷暖房設備設置工事 一式中洲保育園冷暖房設備設置工事 一式片羽保育園冷暖房設備設置工事 一式豊田保育園冷暖房設備設置工事 一式きみいち保育園冷暖房設備設置工事 一式神戸保育園冷暖房設備設置工事 一式角間川保育園冷暖房設備設置工事 一式【構造規模】 設計図面のとおり【現場施工期間】 契約日~令和7年10月9日【留意事項】1.本工事場所は保育園であるため、施設利用者及び通行人の安全対策等について特に配慮すること。2.足場・施工箇所周りの通行人の安全対策措置を講じること。3.落札者は、実施工程表を速やかに作成し、監督員の承認を受けること。保育園の行事予定により、施工できない日がある。4. 本工事は、保育園の運営に影響が比較的少ない時間帯にかけて行うこと。ただし、監督員、施設管理者と協議の上影響がないと認められた場合は、この限りではない。5.落札者は、施工前に工事に使用する主要材料及び工法の選定を行い、監督員の承認を受けること。6.工事に使用する車両の置き場所及び施工箇所までの進入可否については、施工前に施設管理者及び監督員と協議すること。7.各工程で検査が必要な箇所を事前に協議し、監督員の立会いのもと検査を実施すること。8.材料納期等により、工期に影響が出るおそれがある場合は、早急に監督員と協議すること。9.総合施工計画書、各工程の施工計画書を提出すること。10.本工事について長野県石綿事前調査結果報告システムにて、調査結果を報告すること。11.共通事項については、「諏訪市建築工事共通仕様書」(ホームページ参照)に示す。【アスベスト含有建材に係る特記事項】工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によってアスベストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について法令に基づき事前調査を行うこと。なお、既に分析調査が済んでいる部材の含有状況は、以下のとおり。〇きみいち保育園外壁塗装材(有)〇神戸保育園内装壁仕上げボード(有)、外壁塗装材(有)※その他、調査が必要な箇所がある場合は、速やかに監督員に報告すること。【週休2日工事に係わる特記事項】・発注者指定型週休2日工事本工事は発注者指定型週休2日工事の対象工事である。「諏訪市週休2日工事実施要領」に従い取り組むものとする。また、工事契約後、週休2日対象期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。・工期関係工期は、雨天・休日等を見込み、工事開始日(契約日の翌日)から起算して令和7年10月9日までとする。なお、休日等には日曜日・祝日・夏期休暇及び年末年始休暇の他、作業期間内の全土曜日を含んでいる。工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に以下の事項を見込んでいる。①準備期間 40日間②後片付け期間 20日間著しい悪天候や気象状況、その他理由により作業を休止せざるを得なかった場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議、請求することができる。・実施計画受注者は、週休2日となるように現場の閉所日を設定し、施工計画書及び工程表に明示すること。・実施報告受注者は、現場作業期間終了後、すみやかに施工計画書に対する休日取得実績を実施工程表等に明示し、監督員に提出すること。・工事費の積算及び設計変更当工事は、発注時の積算において週休2日工事として補正をしている。「諏訪市週休2日工事実施要領」による週休2日工事の取組の実施が確認できない場合、補正なしとして設計変更をする。・提出書類等の虚偽提出された実施計画及び実施報告に係る書類に虚偽の記載があった場合や週休2日工事に係わる虚偽の報告を監督員に行ったことが判明した場合、建設業法等に基づき、不誠実な行為として取り扱う。【「諏訪市週休2日工事実施要領」抜粋】(受注者の取組)第4条 受注者は、発注者が週休2日工事の実施を指定した場合は、週休2日工事に取り組むものとする。2 前項の場合において、受注者は、次の各号に掲げる事項を行うものとする。(1) 週休2日となるように現場の閉所日を設定し、施工計画書に明示すること。(2) 施工計画書に従い、現場の閉所を実施すること。(3) 閉所日として定めた日にやむを得ず作業を行う場合は、同日の前日までに監督員(諏訪市財務規則(昭和55年諏訪市規則第1号)第130号第2項に規定する監督職員をいう。 以下同じ。)と協議し、承諾を得ること。(4) 発注者が別に定める方法により、週休2日工事である旨を工事現場において明示すること。(別紙)工事現場における週休2日の実施の明示について1)明示方法下図を参考に掲示板を作成し工事現場に設置することとする。2)明示内容「週休2日を実施する旨」、「発注者、受注者の連絡先」を明記する。3)掲示板の大きさ工事件名板(1.1m×1.4m)程度とする。4)設置位置現場内及び近傍の工事関係者及び公衆が見やすい場所でかつ第三者等へ危害を与えない場所とする。5)掲示に関する費用積算基準に基づき定めた取扱いにより計上するものとする。図:掲示板参考図「週休2日」で工事を実施しますこの工事は、建設現場の働き方改革を推進するため、週休2日の実施に取り組みます。発注者:諏訪市○○課Tel:0266-〇〇―〇〇〇〇受注者:〇〇〇〇〇〇Tel:〇〇〇〇-〇〇―〇〇〇〇28・ ・・ ・・ ・・ ・元3031444□□□□□□□□□□□ □□□□特 記 仕 様 書5 Ⅲ. 建築改修工事仕様 1.共通仕様 (1)図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書等のうち、○を付け たものを適用する。 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を (3)本特記仕様書の表記 2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。(・印のみの場合は適用しない。) ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。 1)項目は、番号に ○ 印の付いたものを適用する。 1一般共通事項章 項 目電気保安技術者適用区分21条件明示項目 3発生材の処理等 4環境への配慮材料の品質等 6特別な材料の工法施工数量調査7 8設備工事との取合い 9技 能 士 10 Ⅱ 管理技術者等 5.指定部分 ・有 ・無 対象部分( ) 指定部分工期 年 月 日 6.工事範囲 ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 工事種目 2 仮設工事 3 防水改修工事 4 外壁改修工事 コンクリート打ち放し仕上げ外壁 外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁 外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁 外壁改修工事 塗り仕上げ外壁 5 建具改修工事 6 内装改修工事 7 塗装改修工事 8 耐震改修工事等 9 環境配慮改修工事建築主体工事 電気設備工事 機械設備工事(別紙による) (別紙による) Ⅰ. 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.工事種目 4.工事内容建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 建築面積(㎡) 桁行(m)12345・・・11 、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。③安定的な供給が可能であること。④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。(5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチン グ、屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、 重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、 鋳鉄製ふた(1.2.2)( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ )特 記 事 項建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分 ・積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) ・(1.3.3) ※適用する・適用しない・現場説明書による※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。 ・引渡しを要するもの ・再生資源の利用を図るもの(1.3.5)(1.3.12)[1.4.1][1.4.2] 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使 用する。 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべ ての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が 評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者名等が記 載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 調査範囲及び調査方法 ※図示工法とする。 改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する(1.5.3)(1.5.2)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 無収縮グラウト材、乾式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、(1.6.2) ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・石張り作業 ・造園工事作業技能検定作業 防水改修工事 外壁改修工事 建具改修工事 内装改修工事 塗装改修工事 耐震改修工事 コンクリートブロック・ALCパネル工事 石工事 植栽工事適用工事種目※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・適用しない(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を 使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 能を有するものとする。 室内空気中の化学物質の濃度測定 ※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 埋設配管・配線および鉄筋調査12完成図等 132仮設工事2 既存部分の養生1 足場その他完成写真 14仮設間仕切り 3 4 監督員事務所工事用水工事用電力5 6測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)[1.6.9]検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者測定物質 ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン測定個所(室) 計個所 化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppmトルエン0.07ppm備 考 キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppm 0.04ppmパラジクロロベンゼン スチレン0.05ppmあと施工アンカー工事 8章によるコア抜き、はつり工事等 ※ 既存資料調査 ・ 探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 ・ 放射線透過試験 配管・配線等の位置の墨出を行う 範囲 ※ 図示 ・ 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める ところによるほか、次による。 (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資 料を監督職員に提出する。 (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より 離れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 (3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 (4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 (1.8.1~1.8.3)(表1.8.1) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ )※作成する ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による) ※保全に関する資料(2部)※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※工事に支障となる範囲[2.3.1]1)養生の方法等・既存部分 養生の方法( ※ ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート )・既存家具、既存設備等 養生の方法 ( ※ ビニルシート等・ )・既存ブラインド、カーテン等 養生の方法 (・ビニルシート等 ・ ) ・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ )保管場所 (・図示 ・ )2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。[2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 ・ 外部足場 ・ 設置する ・ 設置しない・ 防護シート ・ 設置する ・ 設置しない材料、撤去材等の運搬方法種別 ( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・E種 )C種:利用可能なエレベーター ( ) D種:利用可能な階段 ( )・ 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組 ) ・ 設置しない[表 2.2.1]下記のものを監督職員に提出する。原版は撮影業者の保管とする。 分 類・規 格 撮 影 箇 所 数 部 数 写真のサイズ(㎜)※350dpi以上※428万画素以上 24×36以上※ 半切 ・ 全紙※ キャビネ版 ・サービス版 外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )・ パネル(木製枠)・ カラースライド※ 電子データ※ 2 ・ ※ 2 ・ ※ 1 ・ ※ 2 ・ ・ カラー写真 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者材 質 仕上げ 塗 装 充填材 ※ 木製 ・ ※ 合板張り程度 ・ ・ 無し ・ 片面 ※有り ・無し3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) ・ 無し [2.3.2][表 2.3.1]1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・既存防火扉利用2)仮設間仕切りの種別と材質等種 別 下 地 仕上げ(厚さmm) 塗 装 充填材・ B 種・ A 種※ C 種 ・ 木 ・ 軽量鉄骨 単管 防炎シート ・ せっこうボード(9.5mm) ・ 合板(9.0mm) ・ 無し ・ 片面 ※ 有り充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上)[2.4.1] 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度※ 設ける ・ 設けない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない工事項目諏訪総合設計株式会社工事対象面積(㎡) ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(令和 年改定) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「改修標準仕様書」という。) ・ 建築物解体工事共通仕様書(令和 年版) ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「標準仕様書」という。)長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮アーバン設備設計室宮 下 千 直 ・ 長野県営繕工事の手引 長野県建設部施設課監修6内装改修工事1 改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲※ 壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修※ 既存のまま ・ 図示21 せっこうボードその他のボード張り[6.13.2、3]JIS記号種 類 厚さ(mm)、規格等・けい酸カルシウム板・硬質木毛セメント板 G・中質木毛セメント板 G・普通木毛セメント板 G・硬質木片セメント板 G・普通木片セメント板 GHWMWNWHFNF1.0FK0.8FK・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・タイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8DR ・ フラットタイプ・ 30 ・・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・19(不燃)・ )(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ロックウール化粧吸音板・ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・グラスウール吸音ボード号32K・せっこうボード・不燃積層せっこうボードGW-BGB-RGB-NC・ 25(ガラスクロス包) ・・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)(トラバーチン模様)GB-SGB-FGB-LGB-D 12.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 9.5(準不燃)・ 9.5 (不燃) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 化粧有(トラバーチン模様)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) 9.5 12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 9.5(準不燃) GB-D・普通合板 G (※ラワン程度 ・ ) (※しな程度 ・ ) 不透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り 板面の品質( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) 厚さ(mm)( ) ・防虫処理・天然木化粧合板 G・特殊加工化粧合板 G 表面の樹種 化粧板の樹種名( ) 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 表面性能( )タイプ 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板・ミディアムデンシティ JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・・単板張り パーティクルボード G・化粧 パーティクルボード G ファイバーボード G・ 無研磨板VN ・ 研磨板VS・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・・ 塗装 DC・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO・ 10(難燃)・ 12(難燃)・・ハードボード(素地) G・ハードボード(化粧) G・インシュレーションボード GHBIB・ 未研磨板(・スタンダード ・テンパード)RN・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード)RS・ 内装用DI ・外装用DE A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18塗り廊下天井部分は目地処理工法せっこうボード等の下地は図示による。 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用しない合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・合板類の張付け ※B種 ・A種 せっこうボードの目地工法 ・仕上げ表による ・・キノノス設備設計白 鳥 智 裕長野県諏訪市上川3-2240-13,704 m2城南保育園 S 2リズム室 空調設備設置工事構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない(1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事○ ○1220 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 01特記仕様書(1)(城南保育園) 長田 近藤2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事共通事項・各部合板類は全て、F☆☆☆☆を使用する・各造付部材はF☆☆☆☆を使用する・内部に使用する塗料は、F☆☆☆☆を使用する・内装仕上材料は原則として不燃材料を使用する2.1.改修部分は現況調査を十分に行い、既存状態を確認し適切な施工を行う工事に伴う備品等の一時移動・復旧は本工事とする 3.一時撤去及び養生等を行ったものは清掃及び補修の上、再取付を行う 4.5.養生範囲各室空調機取付予定位置周囲(シート養生)外部足場(シート養生)※搬入・搬出時は適宜、階段・廊下の養生を行うこと6.アスベスト含有建材はレベル3にて撤去を行う7.工事完了時に全工事範囲で清掃(クリーニング)を行うこと※窓及び建具等のガラスクリーニング含む8.塗装が必要なものは、特記無き限りすべて下地調整の上、施工を行う備 考1 2アスベスト含有建材の処理アスベスト粉じん濃度測定アスベスト含有分析調査[9.1.1、3~5] 施工調査※アスベスト含有建材の事前調査工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。 調査範囲(・ ・図示 ) 貸与資料( )・分析によるアスベスト含有建材の調査分析対象分析方法 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アンソフィライト、トレモライト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による ・材 料 名 定性分析 定量分析・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・ 図示 ・適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各処理作業室ごと)・ ・ 測定 1 測定 2 測定 3 測定 4 測定 5 測定 6 測定 7 測定 8処理作業前処理作業中 測定 9 測定 10処理作業後(隔離シート撤去前)処理作業後 シート撤去後1週間以降処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点・集じん・排気装置各1点施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内調査作業室外部の付近・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点測定時期、場所及び測定点測定方法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定 ・ 測定5以外は下表による測定 3 測定 1,2,4,6,7,8 測定 9,10メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)・ 1 ・・ 5 ・・ 5 ・・ 120 ・・・・ 25 259環境配慮改修工事・アスベスト含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法 ※9.1.3(b)(1)による ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有保温材の除去 除去工法※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合)除去対象範囲 ・図示 ・・9.1.3(b)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合)除去対象範囲 ・図示 ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有保温材の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有成型板の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去したアスベスト含有成形板の処分 ・アスベスト含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板、塗床材等 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設) ・アスベスト含有塗膜に対する穿孔 除去工法 ・集塵機付き穿孔ドリルもしくはコアドリル 除去したアスベスト含有塗膜の処分 ・アスベスト含有塗膜 ※埋立処分(管理型最終処分場) 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去対象範囲 ・あと施工アンカー設置箇所 ・機械式はつり320 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮特記仕様書(2)(城南保育園)02長田 近藤2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事廊下便所 便所トップライト トップライト トップライト トップ トップライト トップステージスロープ スロープ スロ スロ下処理室 下処理室 処理室散歩カー散歩カーFF FF12.15㎡ 12.15㎡ 12 12 12.15バルク バルクトップライト トップライト トップライト トトップライト ト トップライト トップライト トップライト トップライト プラトップライト トップライト ットップライト トップライト ッほふく室① ほふ ほふく室① ほふく室② く室 ほふ ②便所③・沐浴便所③・沐浴ホール ホール 玄関ホール 関ホ 玄 ール調乳室 調乳室乳児室① 児室 乳 ① 乳児室② 児室② 乳玄関 玄関 ポーチ ー ポ チ図書室 図書室長時間保育室 長時 室 間保育 間保園児用便所① 園 所① 児用便 児用調理室 調理室廊下下 廊屋内遊戯室 内遊 屋 戯室通路通路倉庫 倉庫 倉庫 倉庫園児用便所② 園児用便所② 便所外用物置 外用物置 用物食品庫 食品庫 食品庫 食品庫検収室 検収室前室 前室更衣室 更衣室保育室⑦ 保育室⑦ 保育 保育室⑥ 保育室⑥ 保育室⑤ 室 保育 ⑤保育室④④ 保育室 保育保育室② 育室② 保保育室③ 室 保育 ③保育室① 育室① 保トップライト プラ トッ イト1階平面図 1/250 1階平面図 1/ 1/21,5000 1,50 1, 4,000 000 4, 4,500 4,500 4 4,000 4,000 4,500 4 50 , 0 4,300 4,3 4,300 2,300 2,30025,100 5, 2 100 2,400 2,4 2,400 100 100 6,500 6, 6,500 50 6,500 6,5 6 00 6,500 6,500 6,500 6,500 6,500 5053,600 3,60 5 03,5003,5002,5002,5009,3009,30015,30015,3002,3002,3003,0003,0009,3009,3003,0003,0009,0009,0006,5006,5006,5006,5004,0004,0008,0008,00049,30049,3001,7001,7004,000 4,000 4 4,300 4,300 4,500 4 500 4,500 4, 4,000 4,000 4,500 4,500 4 4,000 4,000 4,2,300 2,3 2,300 25,300 ,3 25 003,9253,9258,0758,075隣地境界線 隣地境界線官民境界線界官民境線道路境界線 道路境界線隣地境界線境界線隣地N空調設備設置工事対象室を示す。空 設備設 対象 。調 置工事 室を示す 設備 置工 を示凡 例 凡 例点検口□450(アルミ製) 点 口□45 アルミ 検 0( 製) 口□45環境配慮工事養生範囲を示す。環 配慮工 範囲 境 事養生 を示す。事養 示すくさび緊結式足場W600(手摺先行方式) び緊 60 行方 くさび緊結式足場W600(手摺先行方式) び緊 60 行方 くさび緊結式足場W600(手摺先行方式) び緊 60 行方 くさび緊結式足場W 手摺工事範囲外を示す。範囲 工事 外を示す。 を示リズム室床面積:300.632㎡ 室床面積:300.6 リズム 32㎡ リズ 室床 積:30リズム室天井高: 室天 リズム 井高: リズ移動式足場:H2000 移動式 20 足場:H 00 足場室内機支持部材(雑詳細図参照) 室内機支 (雑 細図参 室 持部材 詳 照) 内機 持部 細図空調室内機(機械設備工事)※吊り金物含む 空調 内機( 備工事 り金 む 空調室内機(機械設備工事)※吊り金物含む 空調 内機 備工 り金 空調室内機(機械設備工事)※吊り金物含む 空調 内機 備工 り金 機械 )※空調室外機(機械設備工事)※床置き架台及びコンクリートベース含む 空調室外機(機械設備工事)※床置き架台及びコンクリートベース含む 空調室外機(機械設備工事)※床置き架台及びコンクリートベース含む 空調室外機(機械設備工事)※床置き架台及びコンクリートベース含む 空調室外機(機械設備工事)※床置き架台及びコンクリートベース含む 空調室外機(機械設備工事)※床置き架台及びコンクリートベース含む 空調室外機(機械設備工事)※床置き架台及びコンクリートベース含む内部床養生:ベニヤ板+シート養生 生: ニヤ ート 内部床養 ベ 板+シ 養生 部床 ニヤ ※溶接作業時は防炎シート養生 溶接作 防炎 ート養 ※溶接作業時は防炎シート養生 溶接 防炎 ート ※溶接作業時は防炎シート養生 溶接 防炎 ート※溶接作業時は四賀武津案 内 図図 案 内高島4 島 高 4六斗橋橋 六斗一級河川上川一級川上河川新六斗橋 新六斗橋諏訪ふれあい広場 れあい 諏訪ふ 広場 諏訪ファミリーマート ファ ト ミリーマー リー蔦屋 蔦屋城南保育園 南保育 城 園一級河川上川級河上川一川綿半 綿半消防署 消防署ENEOS ENEOS消防署東 防署東 消角上 角上ENEOS ENEOS EN 西友 西友諏訪中 諏訪中諏訪実業高 訪実業 諏 高スターバックス ーハ スダックス ック福祉大学校 福祉大学校長野県 長野県R20 R20至上諏訪駅 諏訪 至上 駅至茅野駅 茅野 至 駅R20 RR20清水町野球場 清水町野球場 清水町野球場N城 南 保 育 園平面図 城南保育園平 2020 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社 諏 設計 訪総 式会SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時 実施設計完了時 実実JOB NAME JOB NAME JOB NAMESHEET TITLE SHEET TITLE ET 設計図 設計図NUMBER NUMBERDATE DATE DATE D図面履歴 図面履歴 DR.SIGN DR.SIGN DR.SIGN D SCALE SCALE1/200 1/200 1/50 1/50 1/20 1/201/100 1/100 1/30 1/30 1/250 1/250 1/N 1/N 1/ 02 02.. .. 21 21 25 25A- A-標準用紙サイズ:A3 標準用紙サイズ:A3 標標準用1/400 1/400 1/400 1/400一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 471長田 伸亮 長田 伸亮 長田 伸亮長田 長田 近藤 近藤033 0 2025.01.31 2025.01.31 2025.01.31 20 2025.01.31 2025.01.31 5. 1. 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 市内公立 保育園リズム室冷暖 設備設置工 保育園リズム室冷暖 設備設置工20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮耐風梁:H-150*150*7*12(既存)3,550▽2階梁天端36331.5 331.581.5 17575 150165 320▽壁芯▽吊りボルト芯▽吊りボルト芯500 1,70072 1,557.1 70.9500 1,70072 1,557.1 70.9梁型:石膏ボード(t)12.5下地ビニルクロス貼(撤去・新設)▽柱芯▽吊りボルト芯▽吊りボルト芯▽鉄骨芯▽鉄骨芯▽柱芯▽吊りボルト芯▽吊りボルト芯▽鉄骨芯▽鉄骨芯FLまで3,350 81.5 17575 150梁型:石膏ボード(t)12.5下地ビニルクロス貼(撤去・新設)樹脂製H型ジョイナー:見付6mm梁型:石膏ボード(t)12.5下地ビニルクロス貼(撤去・新設)363城 南 保育園雑詳細図 図示詳細図参照断面図 S=1:10詳細図(1) S=1:5展開図 S=1:15平面図 S=1:15先端蓋 平板(t)2.3 SOP57085538.5鉄骨取合部:シーリング角型鋼廻り開口補強石膏ボード撤去・新設範囲40 100 191.550 50 81.5 106035 50 356035 60PL-4.5 2-M12(中) SOPR.PL-4.5191.5 100 71.5320石膏ボード撤去・新設範囲85 165570538.5PL-4.5 2-M12(中) SOPC-100*50*20*2.3(新設)SOP梁型:石膏ボード(t)12.5下地ビニルクロス貼(撤去・新設)片持梁:□-100*100*2.3(新設)SOPC-100*50*20*2.3(新設)SOP片持梁:□-100*100*2.3(新設)SOP片持梁:□-100*100*2.3(新設)SOP片持梁:□-100*100*2.3(新設)SOPC-100*50*20*2.3(新設)SOP長田 近藤04 2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/101/200E-特記仕様書(電気設備工事)01 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・本工事で設置する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 機 材 等項 目 特 記事項ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。 機材の品質・性能証明1 2Ι 工 事 概 要構 造 階 数 延 面 積 (㎡) 備 考特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。 完成図 1個 別 提 出 物工事写真完成写真施工の試験成績書社内試験成績書機器完成図 5 6 7 8 9発生材処理報告書納入品一覧表官公署手続、検査書(管理者用正本、写し)工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書)1011121415一 括 提 出 物機材の試験成績書13保全に関する資料(取扱い説明書も含む)項 目 特記事項材料・機材名材料・機材名2.01.51.5防振支持の機器機 器水槽類(※1)上層階、屋上及び塔屋重要機器一般機器機器種別 設置場所2.02.02.0特定の施設2.01.51.51.01.51.01.51.51.51.01.51.01.01.51.00.61.00.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.5 1.0 1.0 0.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.01.00.61.00.61.00.40.6中 間 階重要機器 一般機器(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。 設計用標準水平地震度◎重要機器の定義は次による。 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ◎上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、(2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 防 火 区 画 等 の 貫 通 処 理 貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、電線・ケーブル (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と 表記されたものを使用する。 呼 び 線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 埋 め 戻 し 土金属製電線管の塗装 下記の露出配管は塗装を行う。 予 備 配 管 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。 (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 地下・1階 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 192021222324 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 (1)設計用水平地震力耐 震 施 工標準仕様書及び別表による。 再 使用機器 取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。 工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。 しゅん工時提出物ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。 工 事 写 真 14151617・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]プ ル ボ ッ ク ス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。 (2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。 フラッシュプレート 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製プレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。 ケーブル埋設票建設発生土の処理 ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・鉄製 ・コンクリート製 (1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。 (2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。 (3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。 配 線 器 具 タンブラスイッチは連用形とする。 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。 252627282930照 度 測 定機 器 へ の 接 続 本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。3132 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 箇所) ・ 廊下 ・ 階段盤 類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。 収納する。 グリーン購入の推進 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器他工事又は他工種 との取り合い(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。その他及び電子納品3334353637 その他 ・ 施工制約条件・ ・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する( )すべて請負者の負担とする。 発 生 材 の 処 理 (1)引渡しを要するもの(2)引渡しを要するもの以外監 督 員 事 務 所実施工程表及び使用材料発注先調書 使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。 ・無 ・有 ( ) ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・設けない ・設ける(規模: )工 事 用 仮 設 物 構内に作ることが ・できる ・できない(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は 施 工 計 画 書監督職員の承諾を受けること。 ・備品()契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。電気工事士電気保安技術者なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。 ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 化学物質を発散する建 築 材 料 等(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 極めて少ないものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 3(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 該 当 す る 建 築 材 料①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用 規 制 対 象 外②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 第 三 種f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用させない塗料使用また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 ホルムアルデヒドの放散量させない塗料等使用③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品4 施工条件明示項目5 6 7 8 91011工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。 (3)特別管理産業廃棄物(4)再利用又は再資源化を図るもの・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)12・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。足場・さん橋類・外部足場 ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・D種[移動式足場を使用する。] )要する費用は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 工事用電力・水・その他 131) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。 ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。 5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。 6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 (社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材LED照明器具 電気錠その他、監督員の指示によるもの 公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」(廃棄物処理実施書、運搬及び処理の委託契約書 の写し、マニフェストの写し、フロー図)・ 陽画(A1版 2つ折り製本 1部)設計図 2・ CADデータ引渡書納入品3 4・ CADデータ(jww及びpdf形式)研究所」による。なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版 :監修(独)建築 ・屋 外 ・屋 内()あと施工アンカー 18確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び12節による。 ハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 600× 600× 680D 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上No.-ハンドホール 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限るハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上ハンドホールハンドホールNo.-No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)ブロックハンドホール (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。)A種接地B種接地C種接地銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)D種接地接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式 埋設標(黄銅製又はステンレス製)下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。 名称 測 点 取付高(mm)取 引 用 計 器 地上~上端引 込 開 閉 器 床上~上端分 電 盤 床上~中心タンブラスイッチ〃 (和室)コンセント(一般)〃 (身障者用)ブラケット(一般) 〃 (踊場) 〃 (鏡上)避難口誘導灯廊下通路誘導灯〃 〃 〃 〃 〃鏡端~中心床上~下端床上~上端壁掛形制御盤 床上~中心手元開閉器操作スイッチ押ボタン〃 〃2,0001,8001,5001,3003002,1002,500150 1,500以上 1,000以下1,500(上端1,900以下)1,5001,300電 灯 動1,100150(上端1,900以下)名称 測 点 取付高(mm)壁掛形親時計子時計壁掛形スピーカー床上~中心〃 〃 〃1,5001,300(天井高)×0.9(天井高)×0.9(上端1,900以下)図面に特記なきものは下表を標準とする。但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。 力室 内 端 子 盤 床上~下端 3001,500 床上~中心(廊下・室内)中 間 端 子 盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 〃 〃 〃 (天井高)×0.9300150時 計 拡 声表示盤壁付発信器ベ ルブザー身障者用表示灯壁付インターホン 〃 (身障者用)〃 (一般)〃 (和室)機 器 収 容 箱〃 (一般)〃 (和室)床上~中心床上~中心床上~中心〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1,3001,3009001,500300150300150(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9表 示 イ ン ン タ | ホ押 ボタン1,100〃 (身障者用押釦)壁付位置ボックス (壁付インターホンを除く)復 帰 ボ タ ン 1,8002,000テレビ共同受信受信機副受信機機器収容箱ベ ル消火栓表示灯床上~中心〃 〃〃 〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500火 知 報 災発信器床上~操作部電 話警報盤床上~中心1,500〃 (便所等)〃 (台上)〃台上~中心 150500共 通床上~中心アッテネーターアウトレット2工 事 仕 様(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準する。 (2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用Ⅲ(参考図書:長野県建築工事の手引き(以下、「手引き」という。)(平成24年版)長野県建設部施設課監修別表第一の区分消防法施行令1 工 事 場 所2 建 物 概 要3 工 事 種 目共 通 仕 様 1特 記 仕 様 2(別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。)ハン ドホ ール 34 接 地 極5 機 器 取 付 高園 舎園 舎<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( )・ 予備品 ・ 盤類の鍵・ ハンドホールフック、ジャッキ S 1813.57㎡長野県諏訪市上川3丁目 2240-1(A3出力時は下記の1/2縮尺) 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準図」という。)による。 工事区分表(令和 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。 ・ 原図(A3版 ケース入り)長田 白鳥2025.01.31市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 (電気設備)市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事廊下便所トップライトステージスロープ下処理室散歩カーFF12.15㎡バルクトップライト トップライト トップライトトップライトトップライト57.210m257.210m256.710m256.710m2 57.210m2 57.210m2 57.210m2ほふく室① ほふく室②便所③・沐浴ホール 玄関ホール調乳室乳児室① 乳児室②玄関 ポーチ図書室長時間保育室園児用便所①調理室廊下屋内遊戯室通路倉庫 倉庫園児用便所②外用物置食品庫検収室前室更衣室保母用幼児用流し 流し保育室⑦ 保育室⑥ 保育室⑤保育室④保育室②保育室③保育室①トップライト1,500 4,000 4,500 4,000 4,500 4,300 2,30025,100 2,400 100 6,500 6,500 6,500 6,50053,6003,500 2,500 9,30015,300 2,3003,000 9,300 3,000 9,000 6,500 6,500 4,000 8,00049,300 1,7004,000 4,300 4,500 4,000 4,500 4,0002,300 25,3003,925 8,075隣地境界線官民境界線道路境界線隣地境界線1階平面図 1/250動力制御盤図(既存)EM-CE5.5 -4C(E31)EM-CE5.5 -4C(E31)盤 名 称 幹線系統番 号機 器負 荷名 称(KW)容 量電 機 回 路 発回 路属 附 制 御回 路制 御 主 及方 式結 線AF/ATM B BCE Lブレーカー仕様及容量既存AC-P1内ELB3P50A×2予備ブレーカーへ接続AC-P1既存盤PLMCB3P100/100 CVT22AC-P2屋内遊戯室5.964.14.1A A A3P50/403P50/503P50/50TO:14.4屋内遊戯室 →予備ブレーカへ接続→予備ブレーカへ接続AC-P1露出型(壁掛)3φ3W200V防水20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A3(A3出力時は下記の1/2縮尺)1/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 E- 02城 南 保 育 園 電 気 設 備 平 面 図 長田 白鳥2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事1 1 1 1●●○一式 ○一式○一式 ○一式○○○○○○○○○○○○○○ 年 年 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 ○一式 ○一式43. 12MJ/m3 43. 12MJ/m3 4 手 洗 器 4 手 洗 器 4 量 水 器 桝 4 量 水 器 桝・ HB-1A ・ HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ 13 技能士の適用 1 3 技能士の適用工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別建 物 別 建 物 別○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 2.建 物 概 要 2.建 物 概 要図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 章章 項 目 項 目 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 2.特 記 仕 様 2.特 記 仕 様一一般般共共通通事事項項・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。 実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。 ・ 設けない ・ 設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号)(社)公共建築協会が実施 ( 社) 公共建築協会が実施 ( 社) 公 ( 社) 公共建築協会が実施 ( 社) 公共建築協会が実施を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。)注注)) 完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図 作成の( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。 )空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別・温風暖房 ・ 温風暖房 ・ 温 ・ 温 ・ 温水暖房 ・ 温水暖房・ 局所換気 ・ 局所換気・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・井水)し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) 化槽 合併 ・放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放 下水 ・ 1 提出書類等目録 1 提出書類等目録4 保守管理手引 4 保守管理手引5 保全に関する説明書 5 保全に関する説明書7 官公署届出書類等 7 官公署届出書類等 官公 届出書8 工具・ 予備品等 8 工具・ 予備品等 工具 予備品9 工事関係資料等引渡書 9 工事関係資料等引渡書1 0 1 0 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 用油等1 1 1 1 その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの の又は6 工事完成資料 6 工事完成資料......・ 全熱交換器 ・ 全熱交換器 熱交換○一式 ○一式暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式1.共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。 室名 室名 室室 A 特 性 A 特 性 ((dB dB)) N C 値 N C 値・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )区分 区分 区 区 保温外装 保温外装 倉庫・書庫 倉庫・書庫居室・廊下など 居室・ 廊下など 居室・ 居室・屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所( ) ( ) ( ( ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 区分 区分 保温外装 保温外装 倉庫・書庫 倉庫・書庫屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所( ) ( ) ( ( ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 居室・廊下など 居室・ 廊下など 居室・ 居室・ ・ 綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 保温外装 保温外装 保 保温外装 保温外装 区分 区分屋 内 露 出 屋 内 露 出屋 外 露 出 屋 外 露 出機械室 機械室機械室 機械室 (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・)・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。 ・ ダクトの保温外装 ・ ダクトの保温外装・ 配管の保温外装 ・ 配管の保温外装※配管には、冷媒管は除く 。※配管には、冷媒管は除く 。※配管・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ )(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。各種配管 試験は 新設配空空気気調調和和設設備備房房設設備備暖暖房房設設備備℃℃ ℃℃ ℃℃ ℃℃%% %% %% %%冷冷暖暖換換気気設設備備継手類の種類は次による。継手類の種類は次による。種類は・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手排設 排設煙備 煙備・ 亜鉛鉄板 ・ ・ 亜鉛鉄板 ・ 「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。 ・ 有り ・無し ・有り ・無し ・有り ・有り図示による 図示による原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工1 3 8 」 による。 自御 自御動設 動設制備 制備衛衛生生器器具具設設備備・ 洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) 付洗面器 ・壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式・ 台所用( ・ シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 )・洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 )・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 )・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・ サーモスタット式 ・ 2ハンドル式 )・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・洗髪型・ 水抜き装置付 ・ 水抜き装置付・ 節水コマ ・ 固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ )JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPAJI S、JWWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDAJ I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA・ 水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 1 0K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ )・要(・本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 本工事・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。 ・水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。水抜 が確実給給水水設設備備消設 消設給設 給設湯備 湯備排設 排設水備 水備火備 火備洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。 図示の箇所に取付ける。図示の箇所に取付ける。 J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分・ 図示の箇所に取付ける ・ 図示の箇所に取付ける 図示の箇ガガスス設設備備物物のの処処理理等等建建設設副副産産工 事 種 目 工 事 種 目処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。委託基 契約書搬業者に渡すこと。搬業者に渡すこと。 5年間保存すること。5年間保存すること。 1 再生資源利用促進計画 1 再生資源利用促進計画2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運2 再生資源利用計画 2 再生資源利用計画 再生資3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。 そそのの他他これに協力する。これに協力する。 ・ 親メーター( ・ 貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) )・要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 本工事・ 要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・)・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による ・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による ・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による 標準図 ・(・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 )(1) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の1122334455667788991 0 1 01 3 1 31 2 1 21 4 1 41 5 1 537 試 験 37 試 験 37 試 験 37 試 37 試 験 37 試 験36 防 凍 保 温 36 防 凍 保 温 1 設計温湿度 1 設計温湿度 1 設 1 設計温湿 2 居室騒音限界 2 居室騒音限界 3 煤煙濃度計 3 煤煙濃度計 煤煙濃 4 ばいじん量測定口 4 ばいじん量測定口 5 煙 道 5 煙 道 6 ダ ク ト 6 ダ ク ト 7 風量測定口 7 風量測定口 量測定 8 チャンバー 8 チャンバー 9 ダクトの防漏策 9 ダクトの防漏策10 防煙ダンパー 10 防煙ダンパー11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー12 弁 類 12 弁 類13 温 度 計 13 温 度 計14 圧 力 計 14 圧 力 計15 瞬間流量計 15 瞬間流量計 15 15 瞬間流16 油面制御装置 16 油面制御装置17 絶縁フランジ 17 絶縁フランジ 1 管(ダクト)類 1 管(ダクト)類 4 足場・ さん橋類 4 足場・ さん橋類 4 4 足場・ さん橋類 4 足場・ さん橋類 5 実施工程表及び 5 実施工程表及び 施工程施工計画書 施工計画書 6 官公署への手続き 6 官公署への手続き 7 被 害 届 等 7 被 害 届 等 8 しゅん工時提出物 8 しゅん工時提出物 時提出 9 残 土 処 理 9 残 土 処 理 2 継 手 類 2 継 手 類 1 ダ ク ト 1 ダ ク ト 2 排煙口の形式 2 排煙口の形式 3 排煙口開放装置 3 排煙口開放装置 4 排煙風量測定 4 排煙風量測定 1 中央監視制御装置 1 中央監視制御装置 御装 2 中央監視制御装置 2 中央監視制御装置の構成・ 機能 の構成・ 機能 3 電 線 管 3 電 線 管 1 便 器 1 便 器 3 洗 面 器 3 洗 面 器 5 湯水混合水栓 5 湯水混合水栓 6 洗面化粧ユニット 6 洗面化粧ユニット 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 8 水 栓 8 水 栓 1 管 類 1 管 類 2 継 手 類 2 継 手 類 3 量 水 器 3 量 水 器 5 弁及び栓 5 弁及び栓 6 引込納付金 6 引込納付金 7 給 水 勾 配 7 給 水 勾 配 8 建物導入部配管 8 建物導入部配管 1 洗面器等の排水管 1 洗面器等の排水管 2 排 水 勾 配 2 排 水 勾 配 3 満水試験継手 3 満水試験継手 1 絶縁フランジ 1 絶縁フランジ 絶縁 2 弁 類 2 弁 類 1 屋内消火栓箱 1 屋内消火栓箱 1 充てん容器 1 充てん容器 2 集 合 装 置 2 集 合 装 置 3 転倒防止等 3 転倒防止等 4 メ ー タ ー 4 メ ー タ ー 5 ガス漏れ警報器 5 ガス漏れ警報器 6 引込負担金 6 引込負担金 7 緊急遮断弁等 7 緊急遮断弁等 8 建物導入部配管 8 建物導入部配管 1 調 査 依 頼 1 調 査 依 頼 1 産業廃棄物の取扱い 1 産業廃棄物の取扱い 産業廃 2 再生資源の利用促進 2 再生資源の利用促進 再生資燃焼器具用ガス 燃焼器具用ガス・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 )1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。 弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。 外 気 外 気一 般 系 統 一 般 系 統( DB) ( DB) 湿度 湿度 温度 温度 ( RH) ( RH) ( RH) ( RH) ( DB) ( DB) 湿度 湿度 温度 温度 ( RH) ( RH) 湿度 湿度 ( DB) ( DB) 温度 温度 ( RH) ( RH) 湿度 湿度 ( DB) ( DB) 温度 温度 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後1 0日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は空気調和設備 空気調和設備○○○○○○○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 最新版 国土交 ●機械設備工事標準仕様書 ●機械設備工事標準仕様書 設備工事標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 最新版 国土交( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。 機材の品質・ 性能証明 機材の品質・ 性能証明暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。 共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 格区分電気保安技術者を設置する。電気保安技術者を設置する。 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せ営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。 ・本工事(・風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事( ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事( ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 期運転 態の記・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管 下記の部 仕様は 水管の項・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。 ・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。 ・ 大便器は保温する。・ 大便器は保温する。保温・ 共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ )弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類 凍保温 25mm 25mm 以下のものは 以下のものは 以下 50mm 50mm 50mm、管径 、管径32mm 32mm以上のものは 以上のものは 以上のものは 以以上のものは 以以上 40mm 40mm 40mmとする。とする。 (2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。新設配管 既設 管の接・ 設ける ・ ・設ける ・ ・設ける ・設ける・設ける(測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ 測定・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・4.5mm) ・ SUS304 ( ・ 0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法)取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・ 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。の表示 法は外空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工する。する。 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 遠隔定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。入力は復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 遠隔JI S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) 又は 示部分))取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。 ・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の 入口側・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。入口側・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) 水発生・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。 ・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。温水・ 熱交換器の温水管( 出入口側) ・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 出入口側・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。びレタンチャンバ。 ・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。 取付部は下記による。取付部は下記による。取付 取付部は下・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) 水発生・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の 入口側・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。気調和・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。出入口側ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。 ・冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。 ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。を設ける。 ・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。 ・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。は製造者の標準仕様とする。 ・ 図示の箇所に取付ける。・ 図示の箇所に取付ける。 管材は次による。管材は次による。 ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP)・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付( ・ スリット形 ・ スイング形) ・ 壁取付(・スリット形 ・ )・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・・12000 12000 12 12AA 工 事 概 要 工 事 概 要3.工 事 種 目(●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する)4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する)5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 6 .概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 BB 図 面 目 録 目 図面 録図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称CC 工 事 仕 様 工 事 仕 様10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 1011 主任技術者等の適用 1 1 主任技術者等の適用 者等の適12 電気保安技術者 1 2 電気保安技術者 技術14 資材の保管 1 4 資材の保管15 文字入名札等 1 5 文字入名札等16 取扱説明板 1 6 取扱説明板17 総 合 調 整 17 総 合 調 整No. No. No. No.○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式・ F F 暖房 ・ F F 暖房 ・ 電気パネルヒーター ・ 電気パネルヒーター・ 建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) 建物内汚水、雑排水・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) 汚水 ( ・ 分流 ・ 合流)・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。標準図( ・(a) ・(b) ・(c))による。 2 消 火 器 2 消 火 器 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 粉末消 3 建物導入部配管 3 建物導入部配管・ 標準図による ・ 標準図による 標準図・ 標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。 屋内 屋内○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式都市ガス( 発熱量 都市ガス( 発熱量○電気設備工事標準仕様書 ○電気設備工事標準仕様書 ○電気○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。 計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。提出●●工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。 登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 工事受( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 録内容の 更時 日以( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 了時 事完了後登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 3 施工体制台帳等 3 施工体制台帳等当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。 なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。 工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。工事は 事業等 境配慮当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。共事業 境配慮指建 物 名 称 建 物 名 称 構 造 構 造 階 数 階 数 延床面積( ㎡) 延床面積( ㎡) 棟 数 棟 数 備 考 備 考 備 考 備備 考 備屋外 屋外・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油 2 便 座 2 便 座 ・分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 分離 便器一体型・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。)( 2 ) ( 2 )( 1 ) ( 1 )工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。 コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。 上層階、屋上及び塔屋 上層階、屋上及び塔屋 上層階は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 通仕様給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT ・ 重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 (・消火設備・・・ )(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要水一般機器・ 水槽 一般機器・ 水槽〈 0 . 6 〉 〈 0 . 6 〉( 0 . 6 ) ( 0 . 6 )0 . 4 0 . 4〈 0 . 6 〉 〈 0 . 6 〉( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0重要機器・ 水槽 重要機器・ 水槽( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉1 . 5 1 . 5( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )・ 一般の施設( 乙類) ・ 一般の施設( 乙類)一般機器・ 水槽 一般機器・ 水槽 機器( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉1 . 5 1 . 5( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類重要機器・ 水槽 重要機器・ 水槽 重要〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 5 1 . 5〈 2 . 0 〉 〈 2 . 0 〉( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )2 . 0 2 . 0・ 特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) 特定の耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 設計用標準水平震度 設計用標準水平震度 平震1 ) 1 )地下階、一階 地下階、一階 地下階中 間 階 中 間 階設 置 場 所 設 置 場 所 ・ 重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ )2) 2)配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく )機 器 機 器 機 機 基 礎 基 礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 標準基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 標準基礎給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空保温種別は下記による 保温種別は下記によるの消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消 防災用設 治体等の揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 小型給機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分3 ) 100kg 3)100kg 3)1 3)1 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器 の能力 表示 数値電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 階建 上の場え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。 する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。 土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 管の埋 mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは 埋設深さは mmとする。mmとする。 排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用 設置材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事)空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 給水遠心送風機 遠心送風機エポキシ樹脂コーティ ング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。 既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・F☆☆☆☆ ・ 調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。 30mm 30mm 30mm 30mm未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚 未未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚30mm 30mm( ただし、排水管は除く ) ( ただし、排水管は除く )・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。 ・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。管の 温は膨 管の項・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。 ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器 18 定 期 報 告 18 定 期 報 告19 容量等の表示 1 9 容量等の表示20 耐 震 措 置 20 耐 震 措 置21 他工事との取合い 21 他工事との取合い22 施工図等の取扱い 22 施工図等の取扱い23 吊 金 物 23 吊 金 物24 配 管 勾 配 24 配 管 勾 配25 管 の 保 護 25 管 の 保 護26 管 の 埋 設 26 管 の 埋 設27 管の埋設表示 27 管の埋設表示28 貫通部の処理 28 貫通部の処理29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 の圧力 満水30 溶接部の非破壊検査 30 溶接部の非破壊検査31 機器の基礎 31 機器の基礎32 防 錆 32 防 錆33 は つ り 33 は つ り34 塗 装 34 塗 装35 保温及び消音内貼り 35 保温及び消音内貼り各配管の保温厚で共通仕様書中厚 各配管の保温厚で共通仕様書中厚 各配管 以上とする。以上とする。 ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW2 5mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン)飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。定は厚 労働大 検査機関○一式 ○一式○一式 ○一式図中 特記による 図中 特記による 3 ガ ス給湯器 3 ガ ス給湯器 ・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。付位置 監督員この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。3 工事用電力・ 用水等 3 工事用電力・ 用水等2 監督員事務所 2 監督員事務所1 機 材 等 1 機 材 等、供給事業者名: ) 、供給事業者名: ) 、、 業者名 5 そ の 他 5 そ の 他 4 火 災 保 険 4 火 災 保 険2 完成図(製本A1、A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部)・ 各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。 ( ) 屋外の給水・ 給湯・ 循環管 屋外の給水・ 給湯・ 循環管1 .工 事 場 所 1 .工 事 場 所○一式 ○一式○○ ○一式 ○一式○一式 ○一式・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 グラスウール保温材 グラスウール保温材 ●●○一式 ○一式 ○一式 ○一式換気設備 換気設備冷暖房設備 冷暖房設備 暖房設備○一式 ○一式○○●●・ パッケージ型消火設備 ・ パッケージ型消火設備 型消火 ・ 消火器 ・ 消火器月 月 日) 日)年 年 月 月 日日●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編) ( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品) ) ・ 既存品衛生器具設備 衛生器具設備給水設備 給水設備給湯設備 給湯設備排水通気設備 排水通気設備 排水通気設備 排水通気設備ガ ス 設 備 ガ ス 設 備消 火 設 備 消火設備 消火設備 消火設備厨房器具設備 厨房器具設備 厨房 具設再使用機器撤去工事 再使用機器撤去工事 去工別途 別途800 800 600 600 60(日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。本建築センター監修201 よる。 ・ 建築工事標準詳細図(平成 年版)(以下、「標準詳細図」という。) ・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成 年版) ・ 工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(平成 年版) ・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 ・ 長野県建設リサイクル推進指針 設計事務所名 主任担当技術者 意匠担当 担当技術者 管理技術者 構造担当 積算担当 電気設備担当 機械設備担当 適用する。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を (3)本特記仕様書の表記 2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。(・印のみの場合は適用しない。) ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。 1)項目は、番号に ○ 印の付いたものを適用する。 1一般共通事項章 項 目電気保安技術者適用区分21条件明示項目 3発生材の処理等 4環境への配慮材料の品質等 6特別な材料の工法施工数量調査7 8設備工事との取合い 9技 能 士 10 Ⅱ 管理技術者等 5.指定部分 ・有 ・無 対象部分( ) 指定部分工期 年 月 日 6.工事範囲 ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 工事種目 2 仮設工事 3 防水改修工事 4 外壁改修工事 コンクリート打ち放し仕上げ外壁 外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁 外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁 外壁改修工事 塗り仕上げ外壁 5 建具改修工事 6 内装改修工事 7 塗装改修工事 8 耐震改修工事等 9 環境配慮改修工事建築主体工事 電気設備工事 機械設備工事(別紙による) (別紙による)特 記 仕 様 書 Ⅰ. 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.工事種目 4.工事内容建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 建築面積(㎡) 桁行(m)12345・・・11(1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。③安定的な供給が可能であること。④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。(5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチン グ、屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、 重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、 鋳鉄製ふた(1.2.2)( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ )特 記 事 項建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分 ・積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) ・(1.3.3) ※適用する・適用しない・現場説明書による※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。 ・引渡しを要するもの ・再生資源の利用を図るもの(1.3.5)(1.3.12)[1.4.1][1.4.2] 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使 用する。 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべ ての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が 評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者名等が記 載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 調査範囲及び調査方法 ※図示工法とする。 改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する(1.5.3)(1.5.2)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 無収縮グラウト材、乾式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、(1.6.2) ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・石張り作業 ・造園工事作業技能検定作業 防水改修工事 外壁改修工事 建具改修工事 内装改修工事 塗装改修工事 耐震改修工事 コンクリートブロック・ALCパネル工事 石工事 植栽工事適用工事種目※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・適用しない(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を 使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 能を有するものとする。 室内空気中の化学物質の濃度測定 ※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 埋設配管・配線および鉄筋調査12完成図等 132仮設工事2 既存部分の養生1 足場その他完成写真 14仮設間仕切り 3 4 監督員事務所工事用水工事用電力5 6測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)[1.6.9]検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者測定物質 ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン測定個所(室) 計個所 化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppmトルエン0.07ppm備 考 キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppm 0.04ppmパラジクロロベンゼン スチレン0.05ppmあと施工アンカー工事 8章によるコア抜き、はつり工事等 ※ 既存資料調査 ・ 探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 ・ 放射線透過試験 配管・配線等の位置の墨出を行う 範囲 ※ 図示 ・ 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める ところによるほか、次による。 (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資 料を監督職員に提出する。 (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より 離れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 (3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 (4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 (1.8.1~1.8.3)(表1.8.1) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ )※作成する ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による) ※保全に関する資料(2部)※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※工事に支障となる範囲[2.3.1]1)養生の方法等・既存部分 養生の方法( ※ ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート )・既存家具、既存設備等 養生の方法 ( ※ ビニルシート等・ )・既存ブラインド、カーテン等 養生の方法 (・ビニルシート等 ・ ) ・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ )保管場所 (・図示 ・ )2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。[2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 ・ 外部足場 ・ 設置する ・ 設置しない・ 防護シート ・ 設置する ・ 設置しない材料、撤去材等の運搬方法種別 ( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・E種 )C種:利用可能なエレベーター ( ) D種:利用可能な階段 ( )・ 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組 ) ・ 設置しない[表 2.2.1]下記のものを監督職員に提出する。原版は撮影業者の保管とする。 分 類・規 格 撮 影 箇 所 数 部 数 写真のサイズ(㎜)※350dpi以上※428万画素以上 24×36以上※ 半切 ・ 全紙※ キャビネ版 ・サービス版 外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )・ パネル(木製枠)・ カラースライド※ 電子データ※ 2 ・ ※ 2 ・ ※ 1 ・ ※ 2 ・ ・ カラー写真 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者材 質 仕上げ 塗 装 充填材 ※ 木製 ・ ※ 合板張り程度 ・ ・ 無し ・ 片面 ※有り ・無し3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) ・ 無し [2.3.2][表 2.3.1]1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・既存防火扉利用2)仮設間仕切りの種別と材質等種 別 下 地 仕上げ(厚さmm) 塗 装 充填材・ B 種・ A 種※ C 種 ・ 木 ・ 軽量鉄骨 単管 防炎シート ・ せっこうボード(9.5mm) ・ 合板(9.0mm) ・ 無し ・ 片面 ※ 有り充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上)[2.4.1] 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度※ 設ける ・ 設けない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない工事項目諏訪総合設計株式会社工事対象面積(㎡) ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(令和 年改定) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「改修標準仕様書」という。) ・ 建築物解体工事共通仕様書(令和 年版) ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「標準仕様書」という。)長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮アーバン設備設計室宮 下 千 直 ・ 長野県営繕工事の手引 長野県建設部施設課監修6内装改修工事1 改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲※ 壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修※ 既存のまま ・ 図示21 せっこうボードその他のボード張り[6.13.2、3]JIS記号種 類 厚さ(mm)、規格等・けい酸カルシウム板・硬質木毛セメント板 G・中質木毛セメント板 G・普通木毛セメント板 G・硬質木片セメント板 G・普通木片セメント板 GHWMWNWHFNF1.0FK0.8FK・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・タイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8DR ・ フラットタイプ・ 30 ・・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・19(不燃)・ )(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ロックウール化粧吸音板・ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・グラスウール吸音ボード号32K・せっこうボード・不燃積層せっこうボードGW-BGB-RGB-NC・ 25(ガラスクロス包) ・・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)(トラバーチン模様)GB-SGB-FGB-LGB-D 12.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 9.5(準不燃)・ 9.5 (不燃) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 化粧有(トラバーチン模様)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) 9.5 12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 9.5(準不燃) GB-D・普通合板 G (※ラワン程度 ・ ) (※しな程度 ・ ) 不透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り 板面の品質( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) 厚さ(mm)( ) ・防虫処理・天然木化粧合板 G・特殊加工化粧合板 G 表面の樹種 化粧板の樹種名( ) 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 表面性能( )タイプ 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板・ミディアムデンシティ JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・・単板張り パーティクルボード G・化粧 パーティクルボード G ファイバーボード G・ 無研磨板VN ・ 研磨板VS・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・・ 塗装 DC・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO・ 10(難燃)・ 12(難燃)・・ハードボード(素地) G・ハードボード(化粧) G・インシュレーションボード GHBIB・ 未研磨板(・スタンダード ・テンパード)RN・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード)RS・ 内装用DI ・外装用DE A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18塗り廊下天井部分は目地処理工法せっこうボード等の下地は図示による。 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用しない合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・合板類の張付け ※B種 ・A種 せっこうボードの目地工法 ・仕上げ表による ・・キノノス設備設計白 鳥 智 裕2リズム室 空調設備設置工事長野県諏訪市湖南32103,561 m2RC こなみ保育園市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事○ ○1220 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 01特記仕様書(1)(こなみ保育園) 長田 近藤2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事共通事項・各部合板類は全て、F☆☆☆☆を使用する・各造付部材はF☆☆☆☆を使用する・内部に使用する塗料は、F☆☆☆☆を使用する・内装仕上材料は原則として不燃材料を使用する2.1.改修部分は現況調査を十分に行い、既存状態を確認し適切な施工を行う工事に伴う備品等の一時移動・復旧は本工事とする 3.一時撤去及び養生等を行ったものは清掃及び補修の上、再取付を行う 4.5.養生範囲各室空調機取付予定位置周囲(シート養生)外部足場(シート養生)※搬入・搬出時は適宜、階段・廊下の養生を行うこと6.アスベスト含有建材はレベル3にて撤去を行う7.工事完了時に全工事範囲で清掃(クリーニング)を行うこと※窓及び建具等のガラスクリーニング含む8.塗装が必要なものは、特記無き限りすべて下地調整の上、施工を行う備 考1 2 3アスベスト含有建材の処理アスベスト粉じん濃度測定アスベスト含有分析調査[9.1.1、3~5] 施工調査※アスベスト含有建材の事前調査工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。 調査範囲(・ ・図示 ) 貸与資料( )・分析によるアスベスト含有建材の調査分析対象分析方法 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アンソフィライト、トレモライト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による ・材 料 名 定性分析 定量分析 化粧石膏ボード ・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・ 図示 ・適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各処理作業室ごと)・ ・ 測定 1 測定 2 測定 3 測定 4 測定 5 測定 6 測定 7 測定 8処理作業前処理作業中 測定 9 測定 10処理作業後(隔離シート撤去前)処理作業後 シート撤去後1週間以降処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点・集じん・排気装置各1点施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内調査作業室外部の付近・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点測定時期、場所及び測定点測定方法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定 ・ 測定5以外は下表による測定 3 測定 1,2,4,6,7,8 測定 9,10メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)・ 1 ・・ 5 ・・ 5 ・・ 120 ・・・・ 25 259環境配慮改修工事・アスベスト含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法 ※9.1.3(b)(1)による ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有保温材の除去 除去工法※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合)除去対象範囲 ・図示 ・・9.1.3(b)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合)除去対象範囲 ・図示 ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有保温材の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有成型板の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去したアスベスト含有成形板の処分 ・アスベスト含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板、塗床材等 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設) ・アスベスト含有塗膜に対する穿孔 除去工法 ・集塵機付き穿孔ドリルもしくはコアドリル 除去したアスベスト含有塗膜の処分 ・アスベスト含有塗膜 ※埋立処分(管理型最終処分場) 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去対象範囲 ・あと施工アンカー設置箇所 ・機械式はつり20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 02特記仕様書(2)(こなみ保育園) 長田 近藤2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事6,000 6,000 6,000 6,000 9,000 9,000 9,000 9, 8,500 8,500 8, 900 900 7,000 ,00 7 0 2,130 130 2,39,530 9, 3 5307,0007,0007,0007,0007,0007,0007,0007,0007,0007,00035,00035,0005,5005,5002,5002,5008,0008,000PS PS PS PSFF FF FFFF FF消火栓消火栓 消火栓消火栓消火PS PS PS PSFF FF FF FF F下駄箱下駄箱 下駄箱下駄箱下駄足洗い 足洗い 足洗い 足洗い 足 いFF FF FF FF FPS PS PS PSS足洗い 足洗い 足洗い 足洗いFF FF FF FF FPS PS PS PS下駄箱下駄箱 下駄箱下駄箱FF FF FF FF FPS PS PS PSSPS PS PS PS階段3 階段3外部倉庫 外部倉庫UP UP UP UP洗濯機 洗濯機 洗濯機 洗濯機エントランスホール ランスホー エント ル絵本コーナー 絵本コーナー 絵本コー2才保育室 2才 2才保育室 保育(15人) (15人) (15人消火栓消火栓倉庫2 倉庫2 倉庫階段1 階段1延長保育ロッカー(27人) 育ロッ ー(27人 延長保 カ ) 保育ロッ ー(27人防火戸防火戸多目的 多目的WC WC玄関 玄関倉庫1 倉庫1 倉庫ポーチ ポーチ0/1才保育室 保育 0/1才 室 0/(15人) (15人)調乳室 調乳室消火栓消火栓可動間仕切可動間仕切沐浴室 沐浴室エントランスゲート エントランスゲート ゲ階段2 階段2廊下11 廊下お話コーナー お話コーナー お話コー分電盤 分電盤3才便所 3才便 3 所 3才便厨房 厨房配膳棚 膳 配 棚洗浄 洗浄前室 前室下処理室 下処理室 処理食品庫 品 食 庫検収 検収倉庫 倉庫収納 収納休憩室 休憩室倉庫3 倉庫3ピロティー ピロティー上部吹抜 上部吹抜ベンチ ベンチ厨房 厨房WC WCユニット ユニ ユニットシャワー シャワーELV ELV(6人乗) (6人乗) (6人乗上部吹抜 上部吹抜外部倉庫 外部倉庫 部倉UP UPUP UP 子育て支援センター 子育て支援センタ 子育て支 ー3才保育室-1 3才保 室-1 育(20人) (20人) 0人3才保育室-2 3才保育 3才保育室室-2(20人) (20人) (20人(20人) (20人) (20人3才保育室-3 3才保 室-3 育 3才保ガスバルク基礎 バルク ガス 基礎キュービクル基礎 ュー キ ビクル基礎 クル灯油庫基礎 灯油庫基礎 庫基 室外機基礎 機基 室外 礎オイルル オイトラップ桝 プ桝 トラッ トラNX1 X1 X2 X2 X33 X X4 X4 X5 X5 X77 X X8 X8 X6 X6Y1 Y1Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6Y1C Y1CY1A Y1AY1B Y1B河川境界線 河川境界線道路境界線道路境界線道路境界線道界線路境道路境界線道路境界線道路境界線路境道界線道路境界線線道路境界道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線境界道路線道路境界線道路境界線凡 例 凡 例リズム室床面積:182.162㎡ リ 床面積 2.162 ズム室 :18 ㎡ 床面 :1 2リズム室天井高:CH=4,750 リ 天井高 =4,75 ズム室 :CH 0 天井 :C =4空調設備設置工事対象室を示す。調設 設置工 室を 空 備 事対象 示す。設置 事対工事範囲外を示す。事範 外を 工 囲 示す。 点検口□450(アルミ製) 検口 50(ア ミ製) 点 □4 ル 50(アくさび緊結式足場W600(手摺先行方式) さび 結式足 00(手 先行方 くさび緊結式足場W600(手摺先行方式) さび 結式 00(手 先行 くさび緊結式足場W600(手摺先行方式) さび 結式 00(手 先行 く 緊結式足場W600(手摺先行方式)環境配慮工事養生範囲を示す。境配 工事 を示 環 慮 養生範囲 す。生範内部床養生:ベニヤ板+シート養生 部床 生:ベ +シ 生 内 養 ニヤ板 ート養 生: ニヤ ート空調室内機(機械設備工事)※吊り金物含む 機( 工事 ※吊 空調室内 機械設備 ) り金物含む 機( 械設 ※吊 金物空調室内機(機械設備工事)※吊り金物含む 機(機 工事 ※吊り む 空調室内機(機械設備工事)※吊り金物含む 機( 工事 ※吊 空調室内 機械設備 ) り金物含む 機( 械設 ※吊 金物移動式足場H=3.0m(2基) 動式 場H=3. ) 移 足 0m(2基 場H m(くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600 H10.5mくさび緊結式足場(手すり先行方式)W600 H10.5mくさび緊結式足場(手すり先行方式)W600 H10.5mくさび緊結式足場(手すり先行方式)W600 H10.5mくさび緊結式足場(手すり先行方式)W600 H10.5mくさび緊結式足場(手すり先行方式)W600 H10.5mくさび緊結式足場(手すり先行方式)W600 H10.5m屋内側配管:天井内配管 側配 :天井 屋内 管 内配管 :天井機械はつり:φ125 機械 つり: 機械はは φ125 φ120 20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社 諏 設計 訪総 式会SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時 実施設計完了時 実実JOB NAME JOB NAME JOB NAME設計図 設計図NUMBER NUMBERDATE DATE DATE D図面履歴 図面履歴 DR.SIGN DR.SIGN DR.SIGN D SCALE SCALE1/50 1/50 1/20 1/201/100 1/100 1/30 1/30 1/N 1/N 1/ 02 02.. .. 21 21 25 25標準用紙サイズ:A3 標準用紙サイズ:A3 標標準用1/400 1/400 1/400 1/400一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 471長田 伸亮 長田 伸亮 長田 伸亮 A- A-こなみ保育園2階平面図 こなみ 2階平面 階平1/300 1/3001/200 1/200 長田 長田 近藤 近藤044 0 2025.01.31 2025.01.31 2025.01.31 20 2025.01.31 2025.01.31 5. 1SHEET TITLE SHEET TITLE SHEET 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 市内公立 保育園リズム室冷暖 設備設置工 保育園リズム室冷暖 設備設置工市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 (電気設備)(○印のついたものを適用する。)電 灯 設 備動 力 設 備電 熱 設 備建 物 別 及 び 屋 外受 変 電設備項 目幹線、分岐幹線、分岐雷 保 護設備工事種目構内交換設備誘導支援設備情報表示設備映像・音響設備拡 声 設 備静止形電源設備構内情報通信網設備直流電源装置LAN用配管電話設備発 電 設 備時計設備インターホン・トイレ呼出し設備テレビ共同受信設備監視カメラ設備駐車場管制設備防犯・入退室管理設備自動火災報知設備自動閉鎖設備非常警報設備ガス漏れ警報設備非常放送装置予備配管中央監視制御設備構 内配 電線 路構 内通 信線 路昇 降 機設備電力貯蔵設備建 物 名 称Ι工 事 概 要構 造階 数延 面 積 (㎡) 備 考完成図 1個 別 提 出 物工事写真完成写真施工の試験成績書社内試験成績書機器完成図 5 6 7 8 9発生材処理報告書納入品一覧表官公署手続、検査書(管理者用正本、写し)工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書)1011121415一 括 提 出 物機材の試験成績書13保全に関する資料(取扱い説明書も含む)(廃棄物処理実施書、運搬及び処理の委託契約書 の写し、マニフェストの写し、フロー図)・ 陽画(A1版 2つ折り製本 1部)設計図 2・ CADデータ引渡書納入品3 4・ CADデータ(jww及びpdf形式)ハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 600× 600× 680D 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上No.-ハンドホール 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限るハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上ハンドホールハンドホールNo.-No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)ブロックハンドホール (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。 )A種接地B種接地C種接地銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)D種接地接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式 埋設標(黄銅製又はステンレス製)下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。 力室 内 端 子 盤 床上~下端 3001,500 床上~中心(廊下・室内)中 間 端 子 盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 〃 〃 〃 (天井高)×0.9300150時 計 拡 声表示盤壁付発信器ベ ルブザー身障者用表示灯壁付インターホン 〃 (身障者用)〃 (一般)〃 (和室)機 器 収 容 箱〃 (一般)〃 (和室)床上~中心床上~中心床上~中心〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1,3001,3009001,500300150300150(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9表 示 イ ン ン タ | ホ押 ボタン1,100〃 (身障者用押釦)壁付位置ボックス (壁付インターホンを除く)復 帰 ボ タ ン 1,8002,000テレビ共同受信受信機副受信機機器収容箱ベ ル消火栓表示灯床上~中心〃 〃〃 〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500火 知 報 災発信器床上~操作部電 話警報盤床上~中心1,500〃 (便所等)〃 (台上)〃台上~中心 150500共 通床上~中心アッテネーターアウトレット別表第一の区分消防法施行令1 工 事 場 所2 建 物 概 要3 工 事 種 目(別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。)ハン ドホ ール 34 接 地 極5 機 器 取 付 高・ 予備品 ・ 盤類の鍵・ ハンドホールフック、ジャッキ ・ 原図(A3版 ケース入り)(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)(参考図書:長野県建築工事の手引き(以下、「手引き」という。)(平成24年版)長野県建設部施設課監修 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・本工事で設置する。 ③下記表示のあるJAS規格品一般の施設(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 機 材 等項 目 特 記事項ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。 機材の品質・性能証明1 2特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。 13項 目 特記事項材料・機材名材料・機材名2.01.51.5防振支持の機器機 器水槽類(※1)上層階、屋上及び塔屋重要機器一般機器機器種別 設置場所2.02.02.0特定の施設2.01.51.51.01.51.01.51.51.51.01.51.01.01.51.00.61.00.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.5 1.0 1.0 0.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.01.00.61.00.61.00.40.6中 間 階重要機器 一般機器(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。 設計用標準水平地震度◎重要機器の定義は次による。 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ◎上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、(2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 防 火 区 画 等 の 貫 通 処 理 貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、電線・ケーブル (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と 表記されたものを使用する。 呼 び 線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 埋 め 戻 し 土金属製電線管の塗装 下記の露出配管は塗装を行う。 予 備 配 管 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。 (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 地下・1階 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 192021222324 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 (1)設計用水平地震力耐 震 施 工標準仕様書及び別表による。 再 使用機器 取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。 工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。 しゅん工時提出物ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。 工 事 写 真 14151617・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]プ ル ボ ッ ク ス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。 (2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。 フラッシュプレート 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製プレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。 ケーブル埋設票建設発生土の処理 ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・鉄製 ・コンクリート製 (1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。 (2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。 (3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。 配 線 器 具 タンブラスイッチは連用形とする。 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。 252627282930照 度 測 定機 器 へ の 接 続 本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。3132 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 箇所) ・ 廊下 ・ 階段盤 類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。 収納する。 グリーン購入の推進 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器他工事又は他工種 との取り合い保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。その他及び電子納品3334353637 その他 ・ 施工制約条件・ ・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定するすべて請負者の負担とする。 発 生 材 の 処 理 (1)引渡しを要するもの(2)引渡しを要するもの以外監 督 員 事 務 所実施工程表及び使用材料発注先調書 使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。 ・無 ・有 ( ) ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・設けない ・設ける(規模: )工 事 用 仮 設 物 構内に作ることが ・できる ・できない(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は 施 工 計 画 書監督職員の承諾を受けること。 ・備品()契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。電気工事士電気保安技術者なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。 ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 化学物質を発散する建 築 材 料 等(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 極めて少ないものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 3(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 該 当 す る 建 築 材 料①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用 規 制 対 象 外②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 第 三 種f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用させない塗料使用また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 ホルムアルデヒドの放散量させない塗料等使用③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品4 施工条件明示項目5 6 7 8 91011工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。 (3)特別管理産業廃棄物(4)再利用又は再資源化を図るもの・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)12・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。足場・さん橋類・外部足場 ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・D種[移動式足場を使用する。] )要する費用は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 工事用電力・水・その他 131) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。 ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。 5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。 6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 LED照明器具 電気錠その他、監督員の指示によるもの 公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」研究所」による。なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版 :監修(独)建築あと施工アンカー 18 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び12節による。 工 事 仕 様(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準する。 (2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用Ⅲ共 通 仕 様 1特 記 仕 様 2<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( ) 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準図」という。)による。 工事区分表(令和 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。 ( ) 2 園 舎長野県諏訪市湖南3206-2RC 1677.29㎡園 舎 ・屋 外 ・屋 内()(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。 (A3出力時は下記の1/2縮尺)20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/101/200E-特記仕様書(電気設備工事)01長田 白鳥2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事6,000 6,000 9,000 8,500 900 7,000 2,13039,530X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X672.462m2PSFF消火栓PSFF下駄箱足洗いFFPS足洗いFFPS下駄箱FFPSPS階段3外部倉庫UP洗濯機エントランスホール絵本コーナー2才保育室(15人)消火栓倉庫2階段1延長保育ロッカー(27人)防火戸多目的WC玄関倉庫1ポーチ0/1才保育室(15人)調乳室消火栓可動間仕切沐浴室エントランスゲート階段2廊下1お話コーナー分電盤3才便所厨房配膳棚洗浄前室下処理室食品庫検収倉庫収納休憩室倉庫3ピロティー上部吹抜ベンチ厨房WCユニットシャワーELV(6人乗)上部吹抜外部倉庫UPUP 子育て支援センター3才保育室-1(20人)3才保育室-2(20人)(20人)3才保育室-37,000 7,000 7,000 7,000 7,00035,000Y1Y2Y3Y4Y5Y65,500 2,5008,000Y1CY1AY1BN河川境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線ガスバルク基礎キュービクル基礎灯油庫基礎 室外機基礎オイルトラップ桝443WP443.97m2AC80 ×2段積EM-CE5.5 -4C(E31)EM-CE5.5 -4C(E31)EM-CE5.5 -4C×2(E51)EM-CE5.5 -4C×2(E51)EM-CE5.5 -4C×2(F2-50)【幹線設備】443プルボックスSUS製 防水400×400×300AC-P1既存盤既存AC-P1内ELB3P30A×2予備ブレーカーへ接続20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A3(A3出力時は下記の1/2縮尺)1/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/3001/20004こなみ保育園1階 電気平面図E-長田 白鳥2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事182.162m274.480m2471.54m2FFFFFFFFFFFF下駄箱 下駄箱 下駄箱 下駄箱FFIH洗濯機US消火栓消火栓器具庫ステージステージFL+300ステージ器具庫5才便所更衣室2廊下2吹抜布団入布団入DNDNDN布団入ELV(6人乗) 吹抜階段1吹抜布団入休憩室湯沸室更衣室1冷蔵庫職員室総合防災盤簡易ベット相談コーナークールダウン室書庫物入倉庫44才便所保母用消火栓階段3階段25才保育室-1(30人)5才保育室-2(30人)4才保育室-2(30人)4才保育室-1(30人)6,000 6,000 9,000 8,500 900 7,000 2,13039,530X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X67,000 7,000 7,000 7,000 7,00035,000Y1Y2Y3Y4Y5Y65,500 2,5008,000Y1CY1AY1BN遊戯室20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A3(A3出力時は下記の1/2縮尺)1/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/3001/20005 E-こなみ保育園2階 電気平面図 長田 白鳥2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事1 1 1 1●●○一式 ○一式○一式 ○一式○○○○○○○○○○○○○○ 年 年 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 ○一式 ○一式43. 12MJ/m3 43. 12MJ/m3 4 手 洗 器 4 手 洗 器 4 量 水 器 桝 4 量 水 器 桝・ HB-1A ・ HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ 13 技能士の適用 1 3 技能士の適用工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別建 物 別 建 物 別○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 2.建 物 概 要 2.建 物 概 要図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 章章 項 目 項 目 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 2.特 記 仕 様 2.特 記 仕 様一一般般共共通通事事項項・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。 ・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。 工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。 ・ 設けない ・ 設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号)(社)公共建築協会が実施 ( 社) 公共建築協会が実施 ( 社) 公 ( 社) 公共建築協会が実施 ( 社) 公共建築協会が実施を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。)注注)) 完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図 作成の( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。 )空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別・温風暖房 ・ 温風暖房 ・ 温 ・ 温 ・ 温水暖房 ・ 温水暖房・ 局所換気 ・ 局所換気・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・井水)し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) 化槽 合併 ・放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放 下水 ・ 1 提出書類等目録 1 提出書類等目録4 保守管理手引 4 保守管理手引5 保全に関する説明書 5 保全に関する説明書7 官公署届出書類等 7 官公署届出書類等 官公 届出書8 工具・ 予備品等 8 工具・ 予備品等 工具 予備品9 工事関係資料等引渡書 9 工事関係資料等引渡書1 0 1 0 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 用油等1 1 1 1 その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの の又は6 工事完成資料 6 工事完成資料......・ 全熱交換器 ・ 全熱交換器 熱交換○一式 ○一式暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式1.共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。 室名 室名 室室 A 特 性 A 特 性 ((dB dB)) N C 値 N C 値・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )区分 区分 区 区 保温外装 保温外装 倉庫・書庫 倉庫・書庫居室・廊下など 居室・ 廊下など 居室・ 居室・屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所( ) ( ) ( ( ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 区分 区分 保温外装 保温外装 倉庫・書庫 倉庫・書庫屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所( ) ( ) ( ( ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 居室・廊下など 居室・ 廊下など 居室・ 居室・ ・ 綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 保温外装 保温外装 保 保温外装 保温外装 区分 区分屋 内 露 出 屋 内 露 出屋 外 露 出 屋 外 露 出機械室 機械室機械室 機械室 (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・)・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。 ・ ダクトの保温外装 ・ ダクトの保温外装・ 配管の保温外装 ・ 配管の保温外装※配管には、冷媒管は除く 。※配管には、冷媒管は除く 。※配管・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ )(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。各種配管 試験は 新設配空空気気調調和和設設備備房房設設備備暖暖房房設設備備℃℃ ℃℃ ℃℃ ℃℃%% %% %% %%冷冷暖暖換換気気設設備備継手類の種類は次による。継手類の種類は次による。種類は・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手排設 排設煙備 煙備・ 亜鉛鉄板 ・ ・ 亜鉛鉄板 ・ 「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。 ・ 有り ・無し ・有り ・無し ・有り ・有り図示による 図示による原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工1 3 8 」 による。 自御 自御動設 動設制備 制備衛衛生生器器具具設設備備・ 洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) 付洗面器 ・壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式・ 台所用( ・ シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 )・洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 )・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 )・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・ サーモスタット式 ・ 2ハンドル式 )・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・洗髪型・ 水抜き装置付 ・ 水抜き装置付・ 節水コマ ・ 固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ )JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPAJI S、JWWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDAJ I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA・ 水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 1 0K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ )・要(・本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 本工事・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。 ・水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。水抜 が確実給給水水設設備備消設 消設給設 給設湯備 湯備排設 排設水備 水備火備 火備洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。 図示の箇所に取付ける。図示の箇所に取付ける。 J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分・ 図示の箇所に取付ける ・ 図示の箇所に取付ける 図示の箇ガガスス設設備備物物のの処処理理等等建建設設副副産産工 事 種 目 工 事 種 目処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。委託基 契約書搬業者に渡すこと。搬業者に渡すこと。 5年間保存すること。5年間保存すること。 1 再生資源利用促進計画 1 再生資源利用促進計画2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運2 再生資源利用計画 2 再生資源利用計画 再生資3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。 そそのの他他これに協力する。これに協力する。 ・ 親メーター( ・ 貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) )・要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 本工事・ 要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・)・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による ・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による ・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による 標準図 ・(・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 )(1) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の1122334455667788991 0 1 01 3 1 31 2 1 21 4 1 41 5 1 537 試 験 37 試 験 37 試 験 37 試 37 試 験 37 試 験36 防 凍 保 温 36 防 凍 保 温 1 設計温湿度 1 設計温湿度 1 設 1 設計温湿 2 居室騒音限界 2 居室騒音限界 3 煤煙濃度計 3 煤煙濃度計 煤煙濃 4 ばいじん量測定口 4 ばいじん量測定口 5 煙 道 5 煙 道 6 ダ ク ト 6 ダ ク ト 7 風量測定口 7 風量測定口 量測定 8 チャンバー 8 チャンバー 9 ダクトの防漏策 9 ダクトの防漏策10 防煙ダンパー 10 防煙ダンパー11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー12 弁 類 12 弁 類13 温 度 計 13 温 度 計14 圧 力 計 14 圧 力 計15 瞬間流量計 15 瞬間流量計 15 15 瞬間流16 油面制御装置 16 油面制御装置17 絶縁フランジ 17 絶縁フランジ 1 管(ダクト)類 1 管(ダクト)類 4 足場・ さん橋類 4 足場・ さん橋類 4 4 足場・ さん橋類 4 足場・ さん橋類 5 実施工程表及び 5 実施工程表及び 施工程施工計画書 施工計画書 6 官公署への手続き 6 官公署への手続き 7 被 害 届 等 7 被 害 届 等 8 しゅん工時提出物 8 しゅん工時提出物 時提出 9 残 土 処 理 9 残 土 処 理 2 継 手 類 2 継 手 類 1 ダ ク ト 1 ダ ク ト 2 排煙口の形式 2 排煙口の形式 3 排煙口開放装置 3 排煙口開放装置 4 排煙風量測定 4 排煙風量測定 1 中央監視制御装置 1 中央監視制御装置 御装 2 中央監視制御装置 2 中央監視制御装置の構成・ 機能 の構成・ 機能 3 電 線 管 3 電 線 管 1 便 器 1 便 器 3 洗 面 器 3 洗 面 器 5 湯水混合水栓 5 湯水混合水栓 6 洗面化粧ユニット 6 洗面化粧ユニット 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 8 水 栓 8 水 栓 1 管 類 1 管 類 2 継 手 類 2 継 手 類 3 量 水 器 3 量 水 器 5 弁及び栓 5 弁及び栓 6 引込納付金 6 引込納付金 7 給 水 勾 配 7 給 水 勾 配 8 建物導入部配管 8 建物導入部配管 1 洗面器等の排水管 1 洗面器等の排水管 2 排 水 勾 配 2 排 水 勾 配 3 満水試験継手 3 満水試験継手 1 絶縁フランジ 1 絶縁フランジ 絶縁 2 弁 類 2 弁 類 1 屋内消火栓箱 1 屋内消火栓箱 1 充てん容器 1 充てん容器 2 集 合 装 置 2 集 合 装 置 3 転倒防止等 3 転倒防止等 4 メ ー タ ー 4 メ ー タ ー 5 ガス漏れ警報器 5 ガス漏れ警報器 6 引込負担金 6 引込負担金 7 緊急遮断弁等 7 緊急遮断弁等 8 建物導入部配管 8 建物導入部配管 1 調 査 依 頼 1 調 査 依 頼 1 産業廃棄物の取扱い 1 産業廃棄物の取扱い 産業廃 2 再生資源の利用促進 2 再生資源の利用促進 再生資燃焼器具用ガス 燃焼器具用ガス・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 )1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。 弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。 外 気 外 気一 般 系 統 一 般 系 統( DB) ( DB) 湿度 湿度 温度 温度 ( RH) ( RH) ( RH) ( RH) ( DB) ( DB) 湿度 湿度 温度 温度 ( RH) ( RH) 湿度 湿度 ( DB) ( DB) 温度 温度 ( RH) ( RH) 湿度 湿度 ( DB) ( DB) 温度 温度 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後1 0日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は空気調和設備 空気調和設備○○○○○○○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 最新版 国土交 ●機械設備工事標準仕様書 ●機械設備工事標準仕様書 設備工事標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 最新版 国土交( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。 機材の品質・ 性能証明 機材の品質・ 性能証明暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。 共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 格区分電気保安技術者を設置する。電気保安技術者を設置する。 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せ営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。 ・本工事(・風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事( ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事( ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 期運転 態の記・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管 下記の部 仕様は 水管の項・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。 ・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。 ・ 大便器は保温する。・ 大便器は保温する。保温・ 共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ )弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類 凍保温 25mm 25mm 以下のものは 以下のものは 以下 50mm 50mm 50mm、管径 、管径32mm 32mm以上のものは 以上のものは 以上のものは 以以上のものは 以以上 40mm 40mm 40mmとする。とする。 (2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。新設配管 既設 管の接・ 設ける ・ ・設ける ・ ・設ける ・設ける・設ける(測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ 測定・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・4.5mm) ・ SUS304 ( ・ 0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法)取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・ 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。の表示 法は外空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工する。する。 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 遠隔定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。入力は復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 遠隔JI S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) 又は 示部分))取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。 ・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の 入口側・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。入口側・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) 水発生・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。 ・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。温水・ 熱交換器の温水管( 出入口側) ・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 出入口側・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。びレタンチャンバ。 ・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。 取付部は下記による。取付部は下記による。取付 取付部は下・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) 水発生・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の 入口側・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。気調和・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。出入口側ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。 ・冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。 ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。を設ける。 ・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。 ・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。は製造者の標準仕様とする。 ・ 図示の箇所に取付ける。・ 図示の箇所に取付ける。 管材は次による。管材は次による。 ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP)・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付( ・ スリット形 ・ スイング形) ・ 壁取付(・スリット形 ・ )・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・・12000 12000 12 12AA 工 事 概 要 工 事 概 要3.工 事 種 目(●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する)4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する)5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 6 .概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 BB 図 面 目 録 目 図面 録図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称CC 工 事 仕 様 工 事 仕 様10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 1011 主任技術者等の適用 1 1 主任技術者等の適用 者等の適12 電気保安技術者 1 2 電気保安技術者 技術14 資材の保管 1 4 資材の保管15 文字入名札等 1 5 文字入名札等16 取扱説明板 1 6 取扱説明板17 総 合 調 整 17 総 合 調 整No. No. No. No.○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式・ F F 暖房 ・ F F 暖房 ・ 電気パネルヒーター ・ 電気パネルヒーター・ 建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) 建物内汚水、雑排水・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) 汚水 ( ・ 分流 ・ 合流)・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。標準図( ・(a) ・(b) ・(c))による。 2 消 火 器 2 消 火 器 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 粉末消 3 建物導入部配管 3 建物導入部配管・ 標準図による ・ 標準図による 標準図・ 標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。 屋内 屋内○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式都市ガス( 発熱量 都市ガス( 発熱量○電気設備工事標準仕様書 ○電気設備工事標準仕様書 ○電気○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。 計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。提出●●工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。 登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 工事受( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 録内容の 更時 日以( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 了時 事完了後登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 3 施工体制台帳等 3 施工体制台帳等当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。 なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。 工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。工事は 事業等 境配慮当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。共事業 境配慮指建 物 名 称 建 物 名 称 構 造 構 造 階 数 階 数 延床面積( ㎡) 延床面積( ㎡) 棟 数 棟 数 備 考 備 考 備 考 備備 考 備屋外 屋外・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油 2 便 座 2 便 座 ・分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 分離 便器一体型・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。)( 2 ) ( 2 )( 1 ) ( 1 )工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。 コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。 上層階、屋上及び塔屋 上層階、屋上及び塔屋 上層階は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 通仕様給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT ・ 重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 (・消火設備・・・ )(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要水一般機器・ 水槽 一般機器・ 水槽〈 0 . 6 〉 〈 0 . 6 〉( 0 . 6 ) ( 0 . 6 )0 . 4 0 . 4〈 0 . 6 〉 〈 0 . 6 〉( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0重要機器・ 水槽 重要機器・ 水槽( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉1 . 5 1 . 5( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )・ 一般の施設( 乙類) ・ 一般の施設( 乙類)一般機器・ 水槽 一般機器・ 水槽 機器( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉1 . 5 1 . 5( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類重要機器・ 水槽 重要機器・ 水槽 重要〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 5 1 . 5〈 2 . 0 〉 〈 2 . 0 〉( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )2 . 0 2 . 0・ 特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) 特定の耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 設計用標準水平震度 設計用標準水平震度 平震1 ) 1 )地下階、一階 地下階、一階 地下階中 間 階 中 間 階設 置 場 所 設 置 場 所 ・ 重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ )2) 2)配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく )機 器 機 器 機 機 基 礎 基 礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 標準基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 標準基礎給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空保温種別は下記による 保温種別は下記によるの消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消 防災用設 治体等の揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 小型給機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分3 ) 100kg 3)100kg 3)1 3)1 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器 の能力 表示 数値電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 階建 上の場え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。 する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。 土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 管の埋 mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは 埋設深さは mmとする。mmとする。 排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用 設置材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事)空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 給水遠心送風機 遠心送風機エポキシ樹脂コーティ ング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。 既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・F☆☆☆☆ ・ 調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。 30mm 30mm 30mm 30mm未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚 未未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚30mm 30mm( ただし、排水管は除く ) ( ただし、排水管は除く )・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。 ・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。管の 温は膨 管の項・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。 ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器 18 定 期 報 告 18 定 期 報 告19 容量等の表示 1 9 容量等の表示20 耐 震 措 置 20 耐 震 措 置21 他工事との取合い 21 他工事との取合い22 施工図等の取扱い 22 施工図等の取扱い23 吊 金 物 23 吊 金 物24 配 管 勾 配 24 配 管 勾 配25 管 の 保 護 25 管 の 保 護26 管 の 埋 設 26 管 の 埋 設27 管の埋設表示 27 管の埋設表示28 貫通部の処理 28 貫通部の処理29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 の圧力 満水30 溶接部の非破壊検査 30 溶接部の非破壊検査31 機器の基礎 31 機器の基礎32 防 錆 32 防 錆33 は つ り 33 は つ り34 塗 装 34 塗 装35 保温及び消音内貼り 35 保温及び消音内貼り各配管の保温厚で共通仕様書中厚 各配管の保温厚で共通仕様書中厚 各配管 以上とする。以上とする。 ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW2 5mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン)飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。定は厚 労働大 検査機関○一式 ○一式○一式 ○一式図中 特記による 図中 特記による 3 ガ ス給湯器 3 ガ ス給湯器 ・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。付位置 監督員この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。3 工事用電力・ 用水等 3 工事用電力・ 用水等2 監督員事務所 2 監督員事務所1 機 材 等 1 機 材 等、供給事業者名: ) 、供給事業者名: ) 、、 業者名 5 そ の 他 5 そ の 他 4 火 災 保 険 4 火 災 保 険2 完成図(製本A1、A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部)・ 各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。 ( ) 屋外の給水・ 給湯・ 循環管 屋外の給水・ 給湯・ 循環管1 .工 事 場 所 1 .工 事 場 所○一式 ○一式○○ ○一式 ○一式○一式 ○一式・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 グラスウール保温材 グラスウール保温材 ●●○一式 ○一式 ○一式 ○一式換気設備 換気設備冷暖房設備 冷暖房設備 暖房設備○一式 ○一式○○●●・ パッケージ型消火設備 ・ パッケージ型消火設備 型消火 ・ 消火器 ・ 消火器月 月 日) 日)年 年 月 月 日日●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編) ( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品) ) ・ 既存品衛生器具設備 衛生器具設備給水設備 給水設備給湯設備 給湯設備排水通気設備 排水通気設備 排水通気設備 排水通気設備ガ ス 設 備 ガ ス 設 備消 火 設 備 消火設備 消火設備 消火設備厨房器具設備 厨房器具設備 厨房 具設再使用機器撤去工事 再使用機器撤去工事 去工別途 別途800 800 600 600 60(日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。本建築センター監修201 よる。 ・ 建築工事標準詳細図(平成 年版)(以下、「標準詳細図」という。) ・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成 年版) ・ 工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(平成 年版) ・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 ・ 長野県建設リサイクル推進指針 設計事務所名 主任担当技術者 意匠担当 担当技術者 管理技術者 構造担当 積算担当 電気設備担当 機械設備担当 適用する。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を (3)本特記仕様書の表記 2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。(・印のみの場合は適用しない。) ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。 1)項目は、番号に ○ 印の付いたものを適用する。 1一般共通事項章 項 目電気保安技術者適用区分21条件明示項目 3発生材の処理等 4環境への配慮材料の品質等 6特別な材料の工法施工数量調査7 8設備工事との取合い 9技 能 士 10 Ⅱ 管理技術者等 5.指定部分 ・有 ・無 対象部分( ) 指定部分工期 年 月 日 6.工事範囲 ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 工事種目 2 仮設工事 3 防水改修工事 4 外壁改修工事 コンクリート打ち放し仕上げ外壁 外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁 外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁 外壁改修工事 塗り仕上げ外壁 5 建具改修工事 6 内装改修工事 7 塗装改修工事 8 耐震改修工事等 9 環境配慮改修工事建築主体工事 電気設備工事 機械設備工事(別紙による) (別紙による)特 記 仕 様 書 Ⅰ. 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.工事種目 4.工事内容建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 建築面積(㎡) 桁行(m)12345・・・11(1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。③安定的な供給が可能であること。④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。(5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチン グ、屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、 重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、 鋳鉄製ふた(1.2.2)( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ )特 記 事 項建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分 ・積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) ・(1.3.3) ※適用する・適用しない・現場説明書による※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。 ・引渡しを要するもの ・再生資源の利用を図るもの(1.3.5)(1.3.12)[1.4.1][1.4.2] 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使 用する。 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべ ての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が 評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者名等が記 載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 調査範囲及び調査方法 ※図示工法とする。 改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する(1.5.3)(1.5.2)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 無収縮グラウト材、乾式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、(1.6.2) ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・石張り作業 ・造園工事作業技能検定作業 防水改修工事 外壁改修工事 建具改修工事 内装改修工事 塗装改修工事 耐震改修工事 コンクリートブロック・ALCパネル工事 石工事 植栽工事適用工事種目※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・適用しない(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を 使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 能を有するものとする。 室内空気中の化学物質の濃度測定 ※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 埋設配管・配線および鉄筋調査12完成図等 132仮設工事2 既存部分の養生1 足場その他完成写真 14仮設間仕切り 3 4 監督員事務所工事用水工事用電力5 6測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)[1.6.9]検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者測定物質 ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン測定個所(室) 計個所 化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppmトルエン0.07ppm備 考 キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppm 0.04ppmパラジクロロベンゼン スチレン0.05ppmあと施工アンカー工事 8章によるコア抜き、はつり工事等 ※ 既存資料調査 ・ 探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 ・ 放射線透過試験 配管・配線等の位置の墨出を行う 範囲 ※ 図示 ・ 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める ところによるほか、次による。 (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資 料を監督職員に提出する。 (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より 離れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 (3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 (4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 (1.8.1~1.8.3)(表1.8.1) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ )※作成する ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による) ※保全に関する資料(2部)※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※工事に支障となる範囲[2.3.1]1)養生の方法等・既存部分 養生の方法( ※ ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート )・既存家具、既存設備等 養生の方法 ( ※ ビニルシート等・ )・既存ブラインド、カーテン等 養生の方法 (・ビニルシート等 ・ ) ・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ )保管場所 (・図示 ・ )2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。[2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 ・ 外部足場 ・ 設置する ・ 設置しない・ 防護シート ・ 設置する ・ 設置しない材料、撤去材等の運搬方法種別 ( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・E種 )C種:利用可能なエレベーター ( ) D種:利用可能な階段 ( )・ 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組 ) ・ 設置しない[表 2.2.1]下記のものを監督職員に提出する。原版は撮影業者の保管とする。 分 類・規 格 撮 影 箇 所 数 部 数 写真のサイズ(㎜)※350dpi以上※428万画素以上 24×36以上※ 半切 ・ 全紙※ キャビネ版 ・サービス版 外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )・ パネル(木製枠)・ カラースライド※ 電子データ※ 2 ・ ※ 2 ・ ※ 1 ・ ※ 2 ・ ・ カラー写真 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者材 質 仕上げ 塗 装 充填材 ※ 木製 ・ ※ 合板張り程度 ・ ・ 無し ・ 片面 ※有り ・無し3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) ・ 無し [2.3.2][表 2.3.1]1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・既存防火扉利用2)仮設間仕切りの種別と材質等種 別 下 地 仕上げ(厚さmm) 塗 装 充填材・ B 種・ A 種※ C 種 ・ 木 ・ 軽量鉄骨 単管 防炎シート ・ せっこうボード(9.5mm) ・ 合板(9.0mm) ・ 無し ・ 片面 ※ 有り充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上)[2.4.1] 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度※ 設ける ・ 設けない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない工事項目諏訪総合設計株式会社工事対象面積(㎡) ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(令和 年改定) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「改修標準仕様書」という。) ・ 建築物解体工事共通仕様書(令和 年版) ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「標準仕様書」という。)長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮アーバン設備設計室宮 下 千 直 ・ 長野県営繕工事の手引 長野県建設部施設課監修6内装改修工事1 改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲※ 壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修※ 既存のまま ・ 図示21 せっこうボードその他のボード張り[6.13.2、3]JIS記号種 類 厚さ(mm)、規格等・けい酸カルシウム板・硬質木毛セメント板 G・中質木毛セメント板 G・普通木毛セメント板 G・硬質木片セメント板 G・普通木片セメント板 GHWMWNWHFNF1.0FK0.8FK・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・タイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8DR ・ フラットタイプ・ 30 ・・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・19(不燃)・ )(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ロックウール化粧吸音板・ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・グラスウール吸音ボード号32K・せっこうボード・不燃積層せっこうボードGW-BGB-RGB-NC・ 25(ガラスクロス包) ・・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)(トラバーチン模様)GB-SGB-FGB-LGB-D 12.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 9.5(準不燃)・ 9.5 (不燃) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 化粧有(トラバーチン模様)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) 9.5 12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 9.5(準不燃) GB-D・普通合板 G (※ラワン程度 ・ ) (※しな程度 ・ ) 不透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り 板面の品質( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) 厚さ(mm)( ) ・防虫処理・天然木化粧合板 G・特殊加工化粧合板 G 表面の樹種 化粧板の樹種名( ) 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 表面性能( )タイプ 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板・ミディアムデンシティ JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・・単板張り パーティクルボード G・化粧 パーティクルボード G ファイバーボード G・ 無研磨板VN ・ 研磨板VS・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・・ 塗装 DC・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO・ 10(難燃)・ 12(難燃)・・ハードボード(素地) G・ハードボード(化粧) G・インシュレーションボード GHBIB・ 未研磨板(・スタンダード ・テンパード)RN・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード)RS・ 内装用DI ・外装用DE A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18塗り廊下天井部分は目地処理工法せっこうボード等の下地は図示による。 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用しない合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・合板類の張付け ※B種 ・A種 せっこうボードの目地工法 ・仕上げ表による ・・キノノス設備設計白 鳥 智 裕2リズム室 空調設備設置工事長野県諏訪市豊田1324-11,972 m2文出保育園 W市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事○ ○1220 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 01長田 近藤2025.01.31特記仕様書(1)(文出保育園)市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事共通事項・各部合板類は全て、F☆☆☆☆を使用する・各造付部材はF☆☆☆☆を使用する・内部に使用する塗料は、F☆☆☆☆を使用する・内装仕上材料は原則として不燃材料を使用する2.1.改修部分は現況調査を十分に行い、既存状態を確認し適切な施工を行う工事に伴う備品等の一時移動・復旧は本工事とする 3.一時撤去及び養生等を行ったものは清掃及び補修の上、再取付を行う 4.5.養生範囲各室空調機取付予定位置周囲(シート養生)外部足場(シート養生)※搬入・搬出時は適宜、階段・廊下の養生を行うこと6.アスベスト含有建材はレベル3にて撤去を行う7.工事完了時に全工事範囲で清掃(クリーニング)を行うこと※窓及び建具等のガラスクリーニング含む8.塗装が必要なものは、特記無き限りすべて下地調整の上、施工を行う備 考1 2 3アスベスト含有建材の処理アスベスト粉じん濃度測定アスベスト含有分析調査[9.1.1、3~5] 施工調査※アスベスト含有建材の事前調査工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。 調査範囲(・ ・図示 ) 貸与資料( )・分析によるアスベスト含有建材の調査分析対象分析方法 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アンソフィライト、トレモライト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による ・材 料 名 定性分析 定量分析 化粧石膏ボード ・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・ 図示 ・適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各処理作業室ごと)・ ・ 測定 1 測定 2 測定 3 測定 4 測定 5 測定 6 測定 7 測定 8処理作業前処理作業中 測定 9 測定 10処理作業後(隔離シート撤去前)処理作業後 シート撤去後1週間以降処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点・集じん・排気装置各1点施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内調査作業室外部の付近・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点測定時期、場所及び測定点測定方法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定 ・ 測定5以外は下表による測定 3 測定 1,2,4,6,7,8 測定 9,10メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)・ 1 ・・ 5 ・・ 5 ・・ 120 ・・・・ 25 259環境配慮改修工事・アスベスト含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法 ※9.1.3(b)(1)による ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有保温材の除去 除去工法※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合)除去対象範囲 ・図示 ・・9.1.3(b)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合)除去対象範囲 ・図示 ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有保温材の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有成型板の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去したアスベスト含有成形板の処分 ・アスベスト含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板、 塗床材等 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設) ・アスベスト含有塗膜に対する穿孔 除去工法 ・集塵機付き穿孔ドリルもしくはコアドリル 除去したアスベスト含有塗膜の処分 ・アスベスト含有塗膜 ※埋立処分(管理型最終処分場) 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去対象範囲 ・あと施工アンカー設置箇所 ・機械式はつり20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 02特記仕様書(2)(文出保育園) 長田 近藤2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事600 600 44,100 44,100 ,17,200 7, 7,200 20 1,800 1,800 5,400 5,400 8,100 88,100 ,1 8,100 8,100 8,100 10,800 10,800 80 2,700 2,70010,800 10,8 10,8001,800 1,800 1, 9,000 9,000 9, 2,000 2,0 2 005,400 5,400 8,100 88,100 ,1 8,100 8,100 8,100 10,800 10,800 80 2,700 2,70045,900 45 90 , 031,50031,5006,3006,3005,4005,4006,3006,3002,7002,7002,7002,7004,5004,5003,6003,600900 9003003009009003000 30足洗場 洗 足 場廊下 廊下下駄箱 下駄箱下駄箱 下駄箱戸棚 戸棚流し 流し洗濯室 洗濯室浴室 浴室物置置 物保育室(うめ) (う 保育室 め) 保育物置 物置保育室(ひよこ) 保 室(ひよ 育 こ) 室(ひよ給食室 給食室出入口 出入口 出入食品庫 食品庫休養室 休養室ポーチ ポーチ 玄関 玄関図書室 図書室トイレ トイレテラス テラス保育室 保育室押入 押入押入 押入押入 押入 押入 押入保育室(たけ) 育室(た 保 け) 育室(た押入 押入押入 押入廊下 廊下保育室(まつ) 保育室(まつ)テラス テラス テラ物置 物置放送室 放送室 放送ステージ ステージ物置 物置リズム室 リズム室FF FFFF FF FFF F FFF F FF FF FF FFFFF F流し 流し流し 流し 流し 流しロッカー ロッカーロッカー ロロッカーロッカー ロッカー物置 物置ロッカー ロッカーロッカー ロッカーロッカー ロッカーロッカー ロッカー下駄箱 下駄箱ロッカー ロッカートイレ トイレロッカー ロッカーUP UP足洗場 足洗場配膳棚 配膳棚 下膳棚 下膳棚ロッカー ロッカー押入 押入下駄箱 下駄箱 下駄箱 下駄箱ロッカー ロッカーロッカー ロッカー下駄箱 下駄箱足洗場 足洗場 足下駄箱 下駄箱 下駄ロッカー ロッカー ッカロッカー ロッカーロッカー ロッカー9,000 9,0004,500 4,500 4,500 50 4, 09,000 9,0003,600 33,600 ,6 1,800 1,800 1,800 1, 1,800 1,800 1,800 11,8009,0009,0009009005,4005,4002,7002,700棚棚 PS PS押入 押入 押入 押入物置 物置物置 物置 物置 物置休養室 養 休 室事務室 事務室DNN D隣地境界線 隣地境界線隣地境界線地隣境界線道路境界線 道路境界線2 階 平 面 図9,0009,0002,0002,0001,8001,8005,4005,4001,8001,8001 階 平面図 1階平面N隣地境界線隣地境界線5050県道諏訪辰野線県道諏訪辰野線1616県道岡谷茅野線県道岡谷茅野線1616県道岡谷茅野線県道岡谷茅野線505050 50県道諏訪辰野線県道諏訪辰野線県道諏訪辰野線県道諏訪辰野線487 487至茅野市 至茅野市至岡谷市 至岡谷市西友 西友コメリ コメリ湖南保育園 保育園 湖南保育園 湖南工業団地 業団 工 地SUWAガラスの里 SUW スの里 Aガラ ガしんきん諏訪湖 し きん諏 ん 訪湖スタジアム スタジ スタジアム諏訪中央公園 諏訪中央公園豊田終末処理場 田終 処理場 豊 末すわっこランド こラ すわっ ンド すわ諏訪合同庁舎 訪合 舎 諏 同庁諏訪市役所 役所 諏訪市 諏訪高島城 高島城ローソン ローソンデリシア デリ デリシア諏訪信用金庫 諏訪 諏訪信用金庫 信用六斗橋支店 橋支店 六斗ファミリーマート フ ーマ ファミリ ート ァミリ豊田小学校 小学校 豊田小学校 豊田豊田公民館 豊 館 田公民 田公豊田保育園 保育 豊田 園一級河川 武井田川一級河川 武井田川一級河川 宮川一級河川 宮川一級河川 上川一級河川 上川一級河川 舟渡川一級河川 舟渡川一級河川 新川一級河川 新川一級河川 武井田川一級河川 武井田川一級河川 宮川一級河川 宮川県道 諏訪四賀線県道 諏訪四賀線諏訪湖 訪湖 諏中央自動車道路中動路央自車道諏訪湖SA 諏 湖SA 訪文出保育園 文出保育豊田有賀賀 豊田有豊田小学校北 豊田小学校北 学校豊田小学校西 田小学 豊 校西石舟渡 石舟渡 石舟工業団地地 工業団 工業六斗橋 斗 六 橋六斗橋東 六斗橋東渋崎 渋崎上川大橋 上川大橋高島城 高島城 高島N内部床養生:シート養生 内部床 シー 生 養生: ト養 養生凡 例 凡 例工事範囲外を示す。工事 示す 範囲外を 。囲外点検口□450(アルミ製) 点検口 0(ア ) □45 ルミ製 □4 ルミくさび緊結式足場W600(手摺先行方式) くさ 足場W6 0( 方式 び緊結式 0 手摺先行 ) くさ 緊結 足場W6 0( 摺先環境配慮工事養生範囲を示す。環境配 養生 囲を示 慮工事 範 す。環境 慮工空調設備設置工事対象室を示す。空調設 工事 象室を 備設置 対 示す。 空調 備設 示すリズム室天井高: リズ 室天 ム 井高:リズム室床面積:110.29㎡ リズ 室床面.29㎡ リズムム 積:110 積:11防火上主要な間仕切壁 防火 間仕 上主要な 切壁 主要小屋裏隔壁 小屋裏隔壁20 20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社 諏 設計 訪総 式会SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時 実施設計完了時 実実JOB NAME JOB NAME JOB NAMESHEET TITLE SHEET TITLE ET 設計図 設計図NUMBER NUMBERDATE DATE DATE D図面履歴 図面履歴 DR.SIGN DR.SIGN DR.SIGN D SCALE SCALE1/50 1/50 1/20 1/201/100 1/100 1/30 1/30 1/N 1/N 1/ 02 02.. .. 21 21 25 25標準用紙サイズ:A3 標準用紙サイズ:A3 標標準用1/400 1/400 1/400 1/400一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 471長田 伸亮 長田 伸亮 長田 伸亮1/300 1/300A- A-1/200 1/200 長田 長田 近藤 近藤033 0 2025.01.31 2025.01.31 2025.01.31 20 2025.01.31 2025.01.31 5. 1. 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 市内公立 保育園リズム室冷暖 設備設置工 保育園リズム室冷暖 設備設置工文出保育園平面図 文出保育園平 育園市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 (電気設備)(○印のついたものを適用する。)電 灯 設 備動 力 設 備電 熱 設 備建 物 別 及 び 屋 外受 変 電設備項 目幹線、分岐幹線、分岐雷 保 護設備工事種目構内交換設備誘導支援設備情報表示設備映像・音響設備拡 声 設 備静止形電源設備構内情報通信網設備直流電源装置LAN用配管電話設備発 電 設 備時計設備インターホン・トイレ呼出し設備テレビ共同受信設備監視カメラ設備駐車場管制設備防犯・入退室管理設備自動火災報知設備自動閉鎖設備非常警報設備ガス漏れ警報設備非常放送装置予備配管中央監視制御設備構 内配 電線 路構 内通 信線 路昇 降 機設備電力貯蔵設備建 物 名 称Ι工 事 概 要構 造階 数延 面 積 (㎡) 備 考完成図 1個 別 提 出 物工事写真完成写真施工の試験成績書社内試験成績書機器完成図 5 6 7 8 9発生材処理報告書納入品一覧表官公署手続、検査書(管理者用正本、写し)工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書)1011121415一 括 提 出 物機材の試験成績書13保全に関する資料(取扱い説明書も含む)(廃棄物処理実施書、運搬及び処理の委託契約書 の写し、マニフェストの写し、フロー図)・ 陽画(A1版 2つ折り製本 1部)設計図 2・ CADデータ引渡書納入品3 4・ CADデータ(jww及びpdf形式)ハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 600× 600× 680D 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上No.-ハンドホール 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限るハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上ハンドホールハンドホールNo.-No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)ブロックハンドホール (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。)A種接地B種接地C種接地銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)D種接地接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式 埋設標(黄銅製又はステンレス製)下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。 力室 内 端 子 盤 床上~下端 3001,500 床上~中心(廊下・室内)中 間 端 子 盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 〃 〃 〃 (天井高)×0.9300150時 計 拡 声表示盤壁付発信器ベ ルブザー身障者用表示灯壁付インターホン 〃 (身障者用)〃 (一般)〃 (和室)機 器 収 容 箱〃 (一般)〃 (和室)床上~中心床上~中心床上~中心〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1,3001,3009001,500300150300150(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9表 示 イ ン ン タ | ホ押 ボタン1,100〃 (身障者用押釦)壁付位置ボックス (壁付インターホンを除く)復 帰 ボ タ ン 1,8002,000テレビ共同受信受信機副受信機機器収容箱ベ ル消火栓表示灯床上~中心〃 〃〃 〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500火 知 報 災発信器床上~操作部電 話警報盤床上~中心1,500〃 (便所等)〃 (台上)〃台上~中心 150500共 通床上~中心アッテネーターアウトレット別表第一の区分消防法施行令1 工 事 場 所2 建 物 概 要3 工 事 種 目(別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。)ハン ドホ ール 34 接 地 極5 機 器 取 付 高・ 予備品 ・ 盤類の鍵・ ハンドホールフック、ジャッキ ・ 原図(A3版 ケース入り)(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)(参考図書:長野県建築工事の手引き(以下、「手引き」という。)(平成24年版)長野県建設部施設課監修 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・本工事で設置する。 ③下記表示のあるJAS規格品一般の施設(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 機 材 等項 目 特 記事項ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。 機材の品質・性能証明1 2特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。 13項 目 特記事項材料・機材名材料・機材名2.01.51.5防振支持の機器機 器水槽類(※1)上層階、屋上及び塔屋重要機器一般機器機器種別 設置場所2.02.02.0特定の施設2.01.51.51.01.51.01.51.51.51.01.51.01.01.51.00.61.00.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.5 1.0 1.0 0.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.01.00.61.00.61.00.40.6中 間 階重要機器 一般機器(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。 設計用標準水平地震度◎重要機器の定義は次による。 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ◎上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、(2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 防 火 区 画 等 の 貫 通 処 理 貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、電線・ケーブル (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と 表記されたものを使用する。 呼 び 線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 埋 め 戻 し 土金属製電線管の塗装 下記の露出配管は塗装を行う。 予 備 配 管 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。 (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 地下・1階 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 192021222324 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 (1)設計用水平地震力耐 震 施 工標準仕様書及び別表による。 再 使用機器 取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。 工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。 しゅん工時提出物ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。 工 事 写 真 14151617・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]プ ル ボ ッ ク ス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。 (2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。 フラッシュプレート 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製プレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。 ケーブル埋設票建設発生土の処理 ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・鉄製 ・コンクリート製 (1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。 (2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。 (3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。 配 線 器 具 タンブラスイッチは連用形とする。 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。 252627282930照 度 測 定機 器 へ の 接 続 本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。3132 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 箇所) ・ 廊下 ・ 階段盤 類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。 収納する。 グリーン購入の推進 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器他工事又は他工種 との取り合い保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。その他及び電子納品3334353637 その他 ・ 施工制約条件・ ・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定するすべて請負者の負担とする。 発 生 材 の 処 理 (1)引渡しを要するもの(2)引渡しを要するもの以外監 督 員 事 務 所実施工程表及び使用材料発注先調書 使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。 ・無 ・有 ( ) ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・設けない ・設ける(規模: )工 事 用 仮 設 物 構内に作ることが ・できる ・できない(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は 施 工 計 画 書監督職員の承諾を受けること。 ・備品()契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。電気工事士電気保安技術者なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。 ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 化学物質を発散する建 築 材 料 等(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 極めて少ないものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 3(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 該 当 す る 建 築 材 料①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用 規 制 対 象 外②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 第 三 種f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用させない塗料使用また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 ホルムアルデヒドの放散量させない塗料等使用③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品4 施工条件明示項目5 6 7 8 91011工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。 (3)特別管理産業廃棄物(4)再利用又は再資源化を図るもの・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)12・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。足場・さん橋類・外部足場 ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・D種[移動式足場を使用する。] )要する費用は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 工事用電力・水・その他 131) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。 ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。 5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。 6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 LED照明器具 電気錠その他、監督員の指示によるもの 公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」研究所」による。なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版 :監修(独)建築あと施工アンカー 18 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び12節による。 工 事 仕 様(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準する。 (2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用Ⅲ共 通 仕 様 1特 記 仕 様 2<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( ) 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準図」という。)による。 工事区分表(令和 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。 ( ) 2 園 舎長野県諏訪市豊田1324-1W 710.91㎡園 舎 ・屋 外 ・屋 内()(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。 20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/101/200E-特記仕様書(電気設備工事)01(A3出力時は下記の1/2縮尺)長田 白鳥2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事600 44,1007,200 1,800 5,400 8,100 8,100 10,800 2,70010,8001,800 9,000 2,0005,400 8,100 8,100 10,800 2,70045,90031,5006,300 5,400 6,300 2,700 2,700 4,500 3,600149.310m2(63.720m2)(48.600m2)(48.600m2)160.920m2 給食室、保育室(ひよこ、うめ)900300900300足洗場廊下下駄箱下駄箱戸棚流し洗濯室浴室物置保育室(うめ)物置保育室(ひよこ)給食室出入口食品庫休養室ポーチ 玄関図書室トイレテラス保育室押入押入押入 押入保育室(たけ)押入押入廊下保育室(まつ)テラス物置放送室ステージ物置FFFF FF FF FF FFFF流し流し 流しロッカーロッカーロッカー物置ロッカーロッカーロッカーロッカー下駄箱ロッカートイレロッカーUP足洗場配膳棚 下膳棚ロッカー押入下駄箱 下駄箱ロッカーロッカー下駄箱足洗場下駄箱ロッカーロッカーロッカー9,0004,500 4,5009,0003,600 1,800 1,800 1,8009,000900 5,400 2,70056.700m2棚 PS押入 押入物置物置 物置休養室事務室DN隣地境界線隣地境界線道路境界線9,000 2,0001,800 5,400 1,800N隣地境界線2 階 平 面 図1 階 平面図リズム室電灯分電盤図(新設)機器記号 名 称 機器仕様電気特性相 φ電圧 V 消費電力 備考特記仕様・付属品特殊仕様 数量室名設置個所備考200(冷房)(暖房) AC-80<参考型番>リズム室移動式エアコン3.0馬力相当 : 移動式エアコン冷房能力: 7.1kw (1.3~ 8.0kw)暖房能力: 8.0kw (1.2~9.6kw)12.32kw2.46kw排気ダクトセット1吹出し口ダクトセット 3本MAC804CJ公共仕様NCB既設電灯盤 新設AC-L1EM-CE5.5 -3C(MM-C)EM-CE5.5 -3C EM-CE8 -4C(MM-C)手元開閉器盤 壁掛 鋼板製MCCB2P50AF30AT×1防火上主要な間仕切り壁の配線貫通部を示す。 上記部分は全て防火区画貫通処理を施すこと。 (国土交通大臣認定工法による。)ノズルプレート 空調用(1φ200V2.32kW)コーナーボックス MM-C用 CB盤 名 称 幹線系統番 号機 器負 荷名 称(KW)容 量電 機 回 路 発回 路属 附 制 御回 路制 御 主 及方 式結 線AF/ATM B BCE Lブレーカー仕様及容量露出型(壁掛)A リズム室エアコン AC-L1鋼板製1φ3W210/105V2.32 既存電灯盤より 2P50/30EM-CE8 -3CTO:2.32(A3出力時は下記の1/2縮尺)TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE201/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/3001/200E- 02長田 白鳥2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事文出保育園 電気・機械設備平面図28・ ・・ ・・ ・・ ・元3031444□□□□□□□□□□□ □□□□5 Ⅲ. 建築改修工事仕様 1.共通仕様 (1)図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書等のうち、○を付け たものを適用する。 ・ 建築工事標準詳細図(平成 年版)(以下、「標準詳細図」という。) ・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成 年版) ・ 工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(平成 年版) ・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 ・ 長野県建設リサイクル推進指針 設計事務所名 主任担当技術者 意匠担当 担当技術者 管理技術者 構造担当 積算担当 電気設備担当 機械設備担当 適用する。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を (3)本特記仕様書の表記 2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。(・印のみの場合は適用しない。) ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。 1)項目は、番号に ○ 印の付いたものを適用する。 1一般共通事項章 項 目電気保安技術者適用区分21条件明示項目 3発生材の処理等 4環境への配慮材料の品質等 6特別な材料の工法施工数量調査7 8設備工事との取合い 9技 能 士 10 Ⅱ 管理技術者等 5.指定部分 ・有 ・無 対象部分( ) 指定部分工期 年 月 日 6.工事範囲 ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 工事種目 2 仮設工事 3 防水改修工事 4 外壁改修工事 コンクリート打ち放し仕上げ外壁 外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁 外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁 外壁改修工事 塗り仕上げ外壁 5 建具改修工事 6 内装改修工事 7 塗装改修工事 8 耐震改修工事等 9 環境配慮改修工事建築主体工事 電気設備工事 機械設備工事(別紙による) (別紙による)特 記 仕 様 書 Ⅰ. 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.工事種目 4.工事内容建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 建築面積(㎡) 桁行(m)12345・・・11(1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。③安定的な供給が可能であること。④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。(5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチン グ、屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、 重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、 鋳鉄製ふた(1.2.2)( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ )特 記 事 項建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分 ・積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) ・(1.3.3) ※適用する・適用しない・現場説明書による※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。 ・引渡しを要するもの ・再生資源の利用を図るもの(1.3.5)(1.3.12)[1.4.1][1.4.2] 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使 用する。 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべ ての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が 評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者名等が記 載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 調査範囲及び調査方法 ※図示工法とする。 改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する(1.5.3)(1.5.2)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 無収縮グラウト材、乾式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、(1.6.2) ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・石張り作業 ・造園工事作業技能検定作業 防水改修工事 外壁改修工事 建具改修工事 内装改修工事 塗装改修工事 耐震改修工事 コンクリートブロック・ALCパネル工事 石工事 植栽工事適用工事種目※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・適用しない(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を 使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 能を有するものとする。 室内空気中の化学物質の濃度測定 ※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 埋設配管・配線および鉄筋調査12完成図等 132仮設工事2 既存部分の養生1 足場その他完成写真 14仮設間仕切り 3 4 監督員事務所工事用水工事用電力5 6測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)[1.6.9]検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者測定物質 ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン測定個所(室) 計個所 化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppmトルエン0.07ppm備 考 キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppm 0.04ppmパラジクロロベンゼン スチレン0.05ppmあと施工アンカー工事 8章によるコア抜き、はつり工事等 ※ 既存資料調査 ・ 探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 ・ 放射線透過試験 配管・配線等の位置の墨出を行う 範囲 ※ 図示 ・ 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める ところによるほか、次による。 (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資 料を監督職員に提出する。 (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より 離れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 (3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 (4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 (1.8.1~1.8.3)(表1.8.1) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ )※作成する ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による) ※保全に関する資料(2部)※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※工事に支障となる範囲[2.3.1]1)養生の方法等・既存部分 養生の方法( ※ ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート )・既存家具、既存設備等 養生の方法 ( ※ ビニルシート等・ )・既存ブラインド、カーテン等 養生の方法 (・ビニルシート等 ・ ) ・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ )保管場所 (・図示 ・ )2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。[2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 ・ 外部足場 ・ 設置する ・ 設置しない・ 防護シート ・ 設置する ・ 設置しない材料、撤去材等の運搬方法種別 ( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・E種 )C種:利用可能なエレベーター ( ) D種:利用可能な階段 ( )・ 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組 ) ・ 設置しない[表 2.2.1]下記のものを監督職員に提出する。原版は撮影業者の保管とする。 分 類・規 格 撮 影 箇 所 数 部 数 写真のサイズ(㎜)※350dpi以上※428万画素以上 24×36以上※ 半切 ・ 全紙※ キャビネ版 ・サービス版 外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )・ パネル(木製枠)・ カラースライド※ 電子データ※ 2 ・ ※ 2 ・ ※ 1 ・ ※ 2 ・ ・ カラー写真 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者材 質 仕上げ 塗 装 充填材 ※ 木製 ・ ※ 合板張り程度 ・ ・ 無し ・ 片面 ※有り ・無し3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) ・ 無し [2.3.2][表 2.3.1]1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・既存防火扉利用2)仮設間仕切りの種別と材質等種 別 下 地 仕上げ(厚さmm) 塗 装 充填材・ B 種・ A 種※ C 種 ・ 木 ・ 軽量鉄骨 単管 防炎シート ・ せっこうボード(9.5mm) ・ 合板(9.0mm) ・ 無し ・ 片面 ※ 有り充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上)[2.4.1] 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度※ 設ける ・ 設けない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない工事項目諏訪総合設計株式会社工事対象面積(㎡) ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(令和 年改定) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「改修標準仕様書」という。) ・ 建築物解体工事共通仕様書(令和 年版) ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「標準仕様書」という。)長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮アーバン設備設計室宮 下 千 直 ・ 長野県営繕工事の手引 長野県建設部施設課監修6内装改修工事1 改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲※ 壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修※ 既存のまま ・ 図示21 せっこうボードその他のボード張り[6.13.2、3]JIS記号種 類 厚さ(mm)、規格等・けい酸カルシウム板・硬質木毛セメント板 G・中質木毛セメント板 G・普通木毛セメント板 G・硬質木片セメント板 G・普通木片セメント板 GHWMWNWHFNF1.0FK0.8FK・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・タイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8DR ・ フラットタイプ・ 30 ・・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・19(不燃)・ )(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ロックウール化粧吸音板・ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・グラスウール吸音ボード号32K・せっこうボード・不燃積層せっこうボードGW-BGB-RGB-NC・ 25(ガラスクロス包) ・・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)(トラバーチン模様)GB-SGB-FGB-LGB-D 12.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 9.5(準不燃)・ 9.5 (不燃) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 化粧有(トラバーチン模様)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) 9.5 12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 9.5(準不燃) GB-D・普通合板 G (※ラワン程度 ・ ) (※しな程度 ・ ) 不透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り 板面の品質( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) 厚さ(mm)( ) ・防虫処理・天然木化粧合板 G・特殊加工化粧合板 G 表面の樹種 化粧板の樹種名( ) 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 表面性能( )タイプ 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板・ミディアムデンシティ JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・・単板張り パーティクルボード G・化粧 パーティクルボード G ファイバーボード G・ 無研磨板VN ・ 研磨板VS・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・・ 塗装 DC・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO・ 10(難燃)・ 12(難燃)・・ハードボード(素地) G・ハードボード(化粧) G・インシュレーションボード GHBIB・ 未研磨板(・スタンダード ・テンパード)RN・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード)RS・ 内装用DI ・外装用DE A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18塗り廊下天井部分は目地処理工法せっこうボード等の下地は図示による。 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用しない合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・合板類の張付け ※B種 ・A種 せっこうボードの目地工法 ・仕上げ表による ・・キノノス設備設計白 鳥 智 裕リズム室 空調設備設置工事W長野県諏訪市四賀1806-12,783 m21 赤沼保育園市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事○ ○1220 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 01特記仕様書(1)(赤沼保育園)2025.01.31長田 近藤市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事共通事項・各部合板類は全て、F☆☆☆☆を使用する・各造付部材はF☆☆☆☆を使用する・内部に使用する塗料は、F☆☆☆☆を使用する・内装仕上材料は原則として不燃材料を使用する2.1.改修部分は現況調査を十分に行い、既存状態を確認し適切な施工を行う工事に伴う備品等の一時移動・復旧は本工事とする 3.一時撤去及び養生等を行ったものは清掃及び補修の上、再取付を行う 4.5.養生範囲各室空調機取付予定位置周囲(シート養生)外部足場(シート養生)※搬入・搬出時は適宜、階段・廊下の養生を行うこと6.アスベスト含有建材はレベル3にて撤去を行う7.工事完了時に全工事範囲で清掃(クリーニング)を行うこと※窓及び建具等のガラスクリーニング含む8.塗装が必要なものは、特記無き限りすべて下地調整の上、施工を行う備 考1 2 3アスベスト含有建材の処理アスベスト粉じん濃度測定アスベスト含有分析調査[9.1.1、3~5] 施工調査※アスベスト含有建材の事前調査工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。 調査範囲(・ ・図示 ) 貸与資料( )・分析によるアスベスト含有建材の調査分析対象分析方法 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アンソフィライト、トレモライト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による ・材 料 名 定性分析 定量分析 化粧石膏ボード ・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・ 図示 ・適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各処理作業室ごと)・ ・ 測定 1 測定 2 測定 3 測定 4 測定 5 測定 6 測定 7 測定 8処理作業前処理作業中 測定 9 測定 10処理作業後(隔離シート撤去前)処理作業後 シート撤去後1週間以降処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点・集じん・排気装置各1点施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内調査作業室外部の付近・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点測定時期、場所及び測定点測定方法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定 ・ 測定5以外は下表による測定 3 測定 1,2,4,6,7,8 測定 9,10メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)・ 1 ・・ 5 ・・ 5 ・・ 120 ・・・・ 25 259環境配慮改修工事・アスベスト含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法 ※9.1.3(b)(1)による ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有保温材の除去 除去工法※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合)除去対象範囲 ・図示 ・・9.1.3(b)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合)除去対象範囲 ・図示 ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有保温材の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有成型板の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去したアスベスト含有成形板の処分 ・アスベスト含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板、 塗床材等 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設) ・アスベスト含有塗膜に対する穿孔 除去工法 ・集塵機付き穿孔ドリルもしくはコアドリル 除去したアスベスト含有塗膜の処分 ・アスベスト含有塗膜 ※埋立処分(管理型最終処分場) 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去対象範囲 ・あと施工アンカー設置箇所 ・機械式はつり20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 02特記仕様書(2)(赤沼保育園)2025.01.31長田 近藤市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事ステージ ステージ ステージ倉庫 倉庫手洗い手洗い便所 便所湯沸し 湯沸し図書室 図書室物入物入休憩室 休憩室 休憩浴室 浴室脱衣 脱衣食品庫 食品庫検収 検収 前室 前室厨房 厨房玄関 玄関ポーチ ポーチ更衣室 更衣室配膳 配膳保育室②② 保育室 保育保育室③ 室 保育 ③ 保育室④ 保育室④ 保育 保育室⑤ 育室 保 ⑤保育室⑦ 保育室⑦ 育室(うめ2) (うめ2) め2保育室⑥ 保育室⑥(うめ1) うめ1 ( )事務室 事務室廊 下 廊 下保育室① 保育室①布団収納庫 布団収納庫未満児倉庫 未満児倉庫 前室 前室収納 収納布団 布団収納 収納FF FF FF FF調乳室室 調乳未満児便所 未満児便所 未満・沐浴室 ・沐浴室1,8201,8205,4605,4601,8201,8209,1009,1002,7302,7304,5504,5501,8201,8209,1009,1003,6403,6401,8201,8201,3651,3651,3651,3656,3706,37041,86041,8602,730 2,730 3,640 3,640 3, 3,640 64 3, 050,960 0,960 515,470 470 15, 1512,120 12 12,120 ,1 3,350 3,350 3,3501,820 1,8 1 20 10,300 0,300 10,300 12,730 2,730 6,370 66,370 ,3 1,820 1,820 1, 4,550 4,550910 910 2,730 2,730 910 9106,370 6,370 2,730 22,730 ,7 7,280 7, 7,280 28 7,280 7,280 7, 7,280 7,2 7,280 7,280 7,280 7,280 2,730 2,7301,8201,8207,2807,2809,1009,1002,7302,7308,1908,1907,2807,2807,2807,2809,1009,1009109106,3706,3701,8201,8209109105,4605,4609109106,3706,370910910隣地境界線線 隣地境界隣地境界線地隣境界線隣地境界線 隣地境界線隣地境界線隣地境界線リズム室 リズム室放送 放送N道路境界線道路境界線20 20諏訪バイパス諏訪バイパス中央本線中央本線至 上諏訪駅 至 上諏訪駅至 茅野駅 至 茅野駅至岡谷IC 至岡谷IC至諏訪南IC 至諏訪南IC183 183 183 183487 487183 183赤沼保育園 赤沼セブンイレブン セブンイレフ セブンファミリーマート ファ リー ミ マートいちやまマート いちやまマートセブンイレブン セブン セブンイイレブン レフ胡蝶庵 胡蝶庵AOKI AOKIラ・ムー ラ・ムーGS GS一級河川 上川一川上級河 川中門川門中川しまむら しまむら綿半Jマート 綿 ト 綿半Jマー 半Jオギノ オギノ中洲小学校 洲小 中 学校ファミリーマート ミリ マー ファ ー ト諏訪南中学校 南中 諏訪 学校一級河川 宮川一級河川 宮川こなみ保育園 なみ保 こ 育園湖南団地 湖南団地 湖南中央自動車道中央動車道自諏訪市博物館 諏訪 博物 市 館アクアランド茅野 ンド茅 アクアラ 野 クア一級河川 上川一級河川 上川ファミリーマートト ファミリーマー ファ諏訪IC 訪I 諏 Cステーションパーク ステーシ ク ョンパー ンハセブンイレブン イレ セブン ブン ブ一級河川 宮川一級河川 宮川飯島 飯島神宮寺 神宮寺 神宮湖南大熊 大熊 湖南湖南 湖南諏訪IC 諏訪IC 諏訪諏訪インター南 諏訪イン 諏訪 ター南 諏訪イン沖田3丁目 沖田3丁目 沖田3丁アクアランド前 ド前 アクアラン アラ四賀南神戸 南神 四賀 戸四賀 四賀四賀桑原原 四賀桑 四賀四賀赤沼 四賀赤沼上原頼岳寺 上 寺 原頼岳 原頼上原北 上原北こなみ保育園入口 み保育 こな 園入口 園入N空調室内機(機械設備工事)※吊り金物含む 調 (機 事) 吊り金 空調室内機(機械設備工事)※吊り金物含む (機 事) 吊り 空調室内機 械設備工 ※ 金物含む 室内 吊り 物含 空調室内機開口補強(建築工事) 補強( 事 空調室内機開口 建築工 ) 建築内部床養生:シート養生 床養 ト養 内部 生:シー 生 :シ内部床養生:ベニヤ板+シート養生 内 生: ニヤ板 部床養 ベ +シート養生 部床 ニヤ移動式足場H=3.0m 移動 足場H=.0 式 3 m 足場H=凡 例 凡 例工事範囲外を示す。外を 工事範囲 示す。事範点検口□450(アルミ製) 点 450(ア ミ製 検口□ ル ) 検口 50(アくさび緊結式足場W600(手摺先行方式) 結式 場W 00(手 先行 くさび緊結式足場W600(手摺先行方式) 結式 場W 00(手 先行 くさび緊結式足場W600(手摺先行方式) 結式 場W 00(手 先行 くさび緊 00(手環境配慮工事養生範囲を示す。環 工事 生範囲 。境配慮 養 を示す 境配 を示リズム室天井高: ム室 リズ 天井高: 井高空調設備設置工事対象室を示す。空 設置 事対象 す。 調設備 工 室を示 調設 室をリズム室床面積:110.29㎡ ム室床 110 リズ 面積:.29㎡ ム室 面積 29くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600 H3.0m くさび 場(手す 先行 式)W60.0m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600 H3.0m くさび 場(手す 先行 式) 60.0 くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600 H3.0m くさび 場(手す 先行 式) 60.0 緊結式足場(手すり 方式)W 0 H3.0mくさび緊結式足場(手すり先行方式)W600 H3.0m く 結式足場(手すり 式) H3.0 くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600 H3.0m 結式 場(手す 式) H.0 くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600 H3.0m 結式 場(手す 式) H.0 くさび緊結式足場(手すり先行方 W600 H3 m屋内側配管:天井内配管 内側配 井内 屋 管:天 配管 管:屋外側配管:外壁露出配管(ラッキング) 外側配 壁露 配管( ング 屋外側配管:外壁露出配管(ラッキング) 外側 壁露 配管 ング 屋外側配管:外壁露出配管(ラッキング) 外側 壁露 配管 ング 屋外側配管:外 ラッ空調室外機(機械設備工事)※壁面設置架台含む 室外機 設備 事)※ 置架 空調室外機(機械設備工事)※壁面設置架台含む 室外 設備 事) 置架 空調室外機(機械設備工事)※壁面設置架台含む 室外 設備 事) 置架 空調室外機(機械 工事)※壁面設 台含むALC外壁貫通処理(機械設備工事) 貫通 理(機 工事 ALC外壁 処 械設備 ) C外 理( 械設 DDRRRRDDBP BPBPP B20 20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社 諏 設計 訪総 式会SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時 実施設計完了時 実実JOB NAME JOB NAME JOB NAMESHEET TITLE SHEET TITLE ET 設計図 設計図NUMBER NUMBERDATE DATE DATE D図面履歴 図面履歴 DR.SIGN DR.SIGN DR.SIGN D SCALE SCALE1/50 1/50 1/20 1/201/100 1/100 1/30 1/30 1/N 1/N 1/ 02 02.. .. 21 21 25 25標準用紙サイズ:A3 標準用紙サイズ:A3 標標準用1/400 1/400 1/400 1/400一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 471長田 伸亮 長田 伸亮 長田 伸亮1/300 1/300A- A-1/200 1/200044 0 2025.01.31 2025.01.31 2025.01.31 20 2025.01.31 2025.01.31 5. 1長田 長田 近藤 近藤市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 市内公立 保育園リズム室冷暖 設備設置工 保育園リズム室冷暖 設備設置工赤沼保育園平面図 赤沼保育園平 育園市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 (電気設備)(○印のついたものを適用する。)電 灯 設 備動 力 設 備電 熱 設 備建 物 別 及 び 屋 外受 変 電設備項 目幹線、分岐幹線、分岐雷 保 護設備工事種目構内交換設備誘導支援設備情報表示設備映像・音響設備拡 声 設 備静止形電源設備構内情報通信網設備直流電源装置LAN用配管電話設備発 電 設 備時計設備インターホン・トイレ呼出し設備テレビ共同受信設備監視カメラ設備駐車場管制設備防犯・入退室管理設備自動火災報知設備自動閉鎖設備非常警報設備ガス漏れ警報設備非常放送装置予備配管中央監視制御設備構 内配 電線 路構 内通 信線 路昇 降 機設備電力貯蔵設備建 物 名 称Ι工 事 概 要構 造階 数延 面 積 (㎡) 備 考完成図 1個 別 提 出 物工事写真完成写真施工の試験成績書社内試験成績書機器完成図 5 6 7 8 9発生材処理報告書納入品一覧表官公署手続、検査書(管理者用正本、写し)工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書)1011121415一 括 提 出 物機材の試験成績書13保全に関する資料(取扱い説明書も含む)(廃棄物処理実施書、運搬及び処理の委託契約書 の写し、マニフェストの写し、フロー図)・ 陽画(A1版 2つ折り製本 1部)設計図 2・ CADデータ引渡書納入品3 4・ CADデータ(jww及びpdf形式)ハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 600× 600× 680D 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上No.-ハンドホール 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限るハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上ハンドホールハンドホールNo.-No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)ブロックハンドホール (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。 )A種接地B種接地C種接地銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)D種接地接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式 埋設標(黄銅製又はステンレス製)下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。 力室 内 端 子 盤 床上~下端 3001,500 床上~中心(廊下・室内)中 間 端 子 盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 〃 〃 〃 (天井高)×0.9300150時 計 拡 声表示盤壁付発信器ベ ルブザー身障者用表示灯壁付インターホン 〃 (身障者用)〃 (一般)〃 (和室)機 器 収 容 箱〃 (一般)〃 (和室)床上~中心床上~中心床上~中心〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1,3001,3009001,500300150300150(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9表 示 イ ン ン タ | ホ押 ボタン1,100〃 (身障者用押釦)壁付位置ボックス (壁付インターホンを除く)復 帰 ボ タ ン 1,8002,000テレビ共同受信受信機副受信機機器収容箱ベ ル消火栓表示灯床上~中心〃 〃〃 〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500火 知 報 災発信器床上~操作部電 話警報盤床上~中心1,500〃 (便所等)〃 (台上)〃台上~中心 150500共 通床上~中心アッテネーターアウトレット別表第一の区分消防法施行令1 工 事 場 所2 建 物 概 要3 工 事 種 目(別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。)ハン ドホ ール 34 接 地 極5 機 器 取 付 高・ 予備品 ・ 盤類の鍵・ ハンドホールフック、ジャッキ ・ 原図(A3版 ケース入り)(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)(参考図書:長野県建築工事の手引き(以下、「手引き」という。)(平成24年版)長野県建設部施設課監修 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・本工事で設置する。 ③下記表示のあるJAS規格品一般の施設(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 機 材 等項 目 特 記事項ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。 機材の品質・性能証明1 2特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。 13項 目 特記事項材料・機材名材料・機材名2.01.51.5防振支持の機器機 器水槽類(※1)上層階、屋上及び塔屋重要機器一般機器機器種別 設置場所2.02.02.0特定の施設2.01.51.51.01.51.01.51.51.51.01.51.01.01.51.00.61.00.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.5 1.0 1.0 0.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.01.00.61.00.61.00.40.6中 間 階重要機器 一般機器(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。 設計用標準水平地震度◎重要機器の定義は次による。 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ◎上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、(2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 防 火 区 画 等 の 貫 通 処 理 貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、電線・ケーブル (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と 表記されたものを使用する。 呼 び 線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 埋 め 戻 し 土金属製電線管の塗装 下記の露出配管は塗装を行う。 予 備 配 管 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。 (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 地下・1階 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 192021222324 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 (1)設計用水平地震力耐 震 施 工標準仕様書及び別表による。 再 使用機器 取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。 工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。 しゅん工時提出物ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。 工 事 写 真 14151617・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]プ ル ボ ッ ク ス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。 (2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。 フラッシュプレート 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製プレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。 ケーブル埋設票建設発生土の処理 ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・鉄製 ・コンクリート製 (1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。 (2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。 (3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。 配 線 器 具 タンブラスイッチは連用形とする。 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。 252627282930照 度 測 定機 器 へ の 接 続 本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。3132 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 箇所) ・ 廊下 ・ 階段盤 類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。 収納する。 グリーン購入の推進 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器他工事又は他工種 との取り合い保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。その他及び電子納品3334353637 その他 ・ 施工制約条件・ ・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定するすべて請負者の負担とする。 発 生 材 の 処 理 (1)引渡しを要するもの(2)引渡しを要するもの以外監 督 員 事 務 所実施工程表及び使用材料発注先調書 使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。 ・無 ・有 ( ) ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・設けない ・設ける(規模: )工 事 用 仮 設 物 構内に作ることが ・できる ・できない(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は 施 工 計 画 書監督職員の承諾を受けること。 ・備品()契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。電気工事士電気保安技術者なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。 ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 化学物質を発散する建 築 材 料 等(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 極めて少ないものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 3(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 該 当 す る 建 築 材 料①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用 規 制 対 象 外②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 第 三 種f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用させない塗料使用また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 ホルムアルデヒドの放散量させない塗料等使用③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品4 施工条件明示項目5 6 7 8 91011工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。 (3)特別管理産業廃棄物(4)再利用又は再資源化を図るもの・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)12・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。足場・さん橋類・外部足場 ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・D種[移動式足場を使用する。] )要する費用は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 工事用電力・水・その他 131) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。 ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。 5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。 6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 LED照明器具 電気錠その他、監督員の指示によるもの 公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」研究所」による。なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版 :監修(独)建築あと施工アンカー 18 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び12節による。 工 事 仕 様(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準する。 (2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用Ⅲ共 通 仕 様 1特 記 仕 様 2<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( ) 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準図」という。)による。 工事区分表(令和 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。 ( ) 園 舎長野県諏訪市四賀1806-1W 1 878.05㎡園 舎 ・屋 外 ・屋 内()(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。 (A3出力時は下記の1/2縮尺)20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/101/200E-特記仕様書(電気設備工事)01長田 白鳥2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事43.889m243.889m2 43.889m2ステージ倉庫手洗い便所湯沸し図書室物入休憩室浴室脱衣食品庫検収 前室厨房玄関ポーチ更衣室配膳保育室②保育室③ 保育室④ 保育室⑤保育室⑦(うめ2)保育室⑥(うめ1)事務室廊 下保育室①布団収納庫未満児倉庫 前室収納布団収納FF FF調乳室未満児便所・沐浴室1,820 5,460 1,8209,100 2,730 4,550 1,820 9,100 3,640 1,820 1,365 1,365 6,37041,8602,730 3,640 3,64050,96015,47012,120 3,3501,820 10,3002,730 6,370 1,820 4,550910 2,730 9106,370 2,730 7,280 7,280 7,280 7,280 2,7301,820 7,2809,100 2,7308,190 7,280 7,280 9,100 9106,370 1,820 910 5,460 910 6,370 910隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線リズム室放送N道路境界線動力制御盤図(新設)332332332BPBPBPAE1.2-4C既設差動式スポット感知器(移設に伴い、取外し・再取付)ブランクプレート 1ヶ用 新金属アウトレットボックス 中浅形【自動火災報知設備】【幹線設備】332プルボックスSUS製 防水300×300×200盤 名 称 幹線系統番 号機 器負 荷名 称(KW)容 量電 機 回 路 発回 路属 附 制 御回 路制 御 主 及方 式結 線AF/ATM B BCE Lブレーカー仕様及容量EM-CE8 -3C E5.5 ×2(E39)屋根上EM-CE8 -3C E5.5 ×2(E39)既存引込開閉器盤内MCB3P40A予備ブレーカーへ接続AC-P4新設EM-CE3.5 -4C(E31)EM-CE8 -3C E5.5 ×2(E39)3φ3W200V露出型(壁掛)SUS-防水PLA AMCB3P50/401.881.88TO:3.76リズム室エアコンリズム室エアコンAC-P4 3P30/303P30/30EM-CE8 -3C(A3出力時は下記の1/2縮尺)20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/3001/200E- 02長田 白鳥2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事赤沼保育園 電気設備平面図1 1 1 1●●○一式 ○一式○一式 ○一式○○○○○○○○○○○○○○ 年 年 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 ○一式 ○一式43. 12MJ/m3 43. 12MJ/m3 4 手 洗 器 4 手 洗 器 4 量 水 器 桝 4 量 水 器 桝・ HB-1A ・ HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ 13 技能士の適用 1 3 技能士の適用工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別建 物 別 建 物 別○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 2.建 物 概 要 2.建 物 概 要図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 章章 項 目 項 目 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 2.特 記 仕 様 2.特 記 仕 様一一般般共共通通事事項項・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。 実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。 ・ 設けない ・ 設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号)(社)公共建築協会が実施 ( 社) 公共建築協会が実施 ( 社) 公 ( 社) 公共建築協会が実施 ( 社) 公共建築協会が実施を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。)注注)) 完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図 作成の( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。 )空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別・温風暖房 ・ 温風暖房 ・ 温 ・ 温 ・ 温水暖房 ・ 温水暖房・ 局所換気 ・ 局所換気・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・井水)し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) 化槽 合併 ・放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放 下水 ・ 1 提出書類等目録 1 提出書類等目録4 保守管理手引 4 保守管理手引5 保全に関する説明書 5 保全に関する説明書7 官公署届出書類等 7 官公署届出書類等 官公 届出書8 工具・ 予備品等 8 工具・ 予備品等 工具 予備品9 工事関係資料等引渡書 9 工事関係資料等引渡書1 0 1 0 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 用油等1 1 1 1 その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの の又は6 工事完成資料 6 工事完成資料......・ 全熱交換器 ・ 全熱交換器 熱交換○一式 ○一式暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式1.共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。 室名 室名 室室 A 特 性 A 特 性 ((dB dB)) N C 値 N C 値・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )区分 区分 区 区 保温外装 保温外装 倉庫・書庫 倉庫・書庫居室・廊下など 居室・ 廊下など 居室・ 居室・屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所( ) ( ) ( ( ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 区分 区分 保温外装 保温外装 倉庫・書庫 倉庫・書庫屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所( ) ( ) ( ( ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 居室・廊下など 居室・ 廊下など 居室・ 居室・ ・ 綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 保温外装 保温外装 保 保温外装 保温外装 区分 区分屋 内 露 出 屋 内 露 出屋 外 露 出 屋 外 露 出機械室 機械室機械室 機械室 (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・)・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。 ・ ダクトの保温外装 ・ ダクトの保温外装・ 配管の保温外装 ・ 配管の保温外装※配管には、冷媒管は除く 。※配管には、冷媒管は除く 。※配管・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ )(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。各種配管 試験は 新設配空空気気調調和和設設備備房房設設備備暖暖房房設設備備℃℃ ℃℃ ℃℃ ℃℃%% %% %% %%冷冷暖暖換換気気設設備備継手類の種類は次による。継手類の種類は次による。種類は・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手排設 排設煙備 煙備・ 亜鉛鉄板 ・ ・ 亜鉛鉄板 ・ 「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。 ・ 有り ・無し ・有り ・無し ・有り ・有り図示による 図示による原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工1 3 8 」 による。 自御 自御動設 動設制備 制備衛衛生生器器具具設設備備・ 洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) 付洗面器 ・壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式・ 台所用( ・ シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 )・洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 )・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 )・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・ サーモスタット式 ・ 2ハンドル式 )・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・洗髪型・ 水抜き装置付 ・ 水抜き装置付・ 節水コマ ・ 固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ )JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPAJI S、JWWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDAJ I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA・ 水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 1 0K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ )・要(・本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 本工事・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。 ・水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。水抜 が確実給給水水設設備備消設 消設給設 給設湯備 湯備排設 排設水備 水備火備 火備洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。 図示の箇所に取付ける。図示の箇所に取付ける。 J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分・ 図示の箇所に取付ける ・ 図示の箇所に取付ける 図示の箇ガガスス設設備備物物のの処処理理等等建建設設副副産産工 事 種 目 工 事 種 目処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。委託基 契約書搬業者に渡すこと。搬業者に渡すこと。 5年間保存すること。5年間保存すること。 1 再生資源利用促進計画 1 再生資源利用促進計画2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運2 再生資源利用計画 2 再生資源利用計画 再生資3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。 そそのの他他これに協力する。これに協力する。 ・ 親メーター( ・ 貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) )・要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 本工事・ 要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・)・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による ・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による ・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による 標準図 ・(・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 )(1) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の1122334455667788991 0 1 01 3 1 31 2 1 21 4 1 41 5 1 537 試 験 37 試 験 37 試 験 37 試 37 試 験 37 試 験36 防 凍 保 温 36 防 凍 保 温 1 設計温湿度 1 設計温湿度 1 設 1 設計温湿 2 居室騒音限界 2 居室騒音限界 3 煤煙濃度計 3 煤煙濃度計 煤煙濃 4 ばいじん量測定口 4 ばいじん量測定口 5 煙 道 5 煙 道 6 ダ ク ト 6 ダ ク ト 7 風量測定口 7 風量測定口 量測定 8 チャンバー 8 チャンバー 9 ダクトの防漏策 9 ダクトの防漏策10 防煙ダンパー 10 防煙ダンパー11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー12 弁 類 12 弁 類13 温 度 計 13 温 度 計14 圧 力 計 14 圧 力 計15 瞬間流量計 15 瞬間流量計 15 15 瞬間流16 油面制御装置 16 油面制御装置17 絶縁フランジ 17 絶縁フランジ 1 管(ダクト)類 1 管(ダクト)類 4 足場・ さん橋類 4 足場・ さん橋類 4 4 足場・ さん橋類 4 足場・ さん橋類 5 実施工程表及び 5 実施工程表及び 施工程施工計画書 施工計画書 6 官公署への手続き 6 官公署への手続き 7 被 害 届 等 7 被 害 届 等 8 しゅん工時提出物 8 しゅん工時提出物 時提出 9 残 土 処 理 9 残 土 処 理 2 継 手 類 2 継 手 類 1 ダ ク ト 1 ダ ク ト 2 排煙口の形式 2 排煙口の形式 3 排煙口開放装置 3 排煙口開放装置 4 排煙風量測定 4 排煙風量測定 1 中央監視制御装置 1 中央監視制御装置 御装 2 中央監視制御装置 2 中央監視制御装置の構成・ 機能 の構成・ 機能 3 電 線 管 3 電 線 管 1 便 器 1 便 器 3 洗 面 器 3 洗 面 器 5 湯水混合水栓 5 湯水混合水栓 6 洗面化粧ユニット 6 洗面化粧ユニット 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 8 水 栓 8 水 栓 1 管 類 1 管 類 2 継 手 類 2 継 手 類 3 量 水 器 3 量 水 器 5 弁及び栓 5 弁及び栓 6 引込納付金 6 引込納付金 7 給 水 勾 配 7 給 水 勾 配 8 建物導入部配管 8 建物導入部配管 1 洗面器等の排水管 1 洗面器等の排水管 2 排 水 勾 配 2 排 水 勾 配 3 満水試験継手 3 満水試験継手 1 絶縁フランジ 1 絶縁フランジ 絶縁 2 弁 類 2 弁 類 1 屋内消火栓箱 1 屋内消火栓箱 1 充てん容器 1 充てん容器 2 集 合 装 置 2 集 合 装 置 3 転倒防止等 3 転倒防止等 4 メ ー タ ー 4 メ ー タ ー 5 ガス漏れ警報器 5 ガス漏れ警報器 6 引込負担金 6 引込負担金 7 緊急遮断弁等 7 緊急遮断弁等 8 建物導入部配管 8 建物導入部配管 1 調 査 依 頼 1 調 査 依 頼 1 産業廃棄物の取扱い 1 産業廃棄物の取扱い 産業廃 2 再生資源の利用促進 2 再生資源の利用促進 再生資燃焼器具用ガス 燃焼器具用ガス・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 )1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。 弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。 外 気 外 気一 般 系 統 一 般 系 統( DB) ( DB) 湿度 湿度 温度 温度 ( RH) ( RH) ( RH) ( RH) ( DB) ( DB) 湿度 湿度 温度 温度 ( RH) ( RH) 湿度 湿度 ( DB) ( DB) 温度 温度 ( RH) ( RH) 湿度 湿度 ( DB) ( DB) 温度 温度 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後1 0日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は空気調和設備 空気調和設備○○○○○○○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 最新版 国土交 ●機械設備工事標準仕様書 ●機械設備工事標準仕様書 設備工事標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 最新版 国土交( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。 機材の品質・ 性能証明 機材の品質・ 性能証明暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。 共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 格区分電気保安技術者を設置する。電気保安技術者を設置する。 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せ営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。 ・本工事(・風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事( ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事( ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 期運転 態の記・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管 下記の部 仕様は 水管の項・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。 ・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。 ・ 大便器は保温する。・ 大便器は保温する。保温・ 共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ )弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類 凍保温 25mm 25mm 以下のものは 以下のものは 以下 50mm 50mm 50mm、管径 、管径32mm 32mm以上のものは 以上のものは 以上のものは 以以上のものは 以以上 40mm 40mm 40mmとする。とする。 (2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。新設配管 既設 管の接・ 設ける ・ ・設ける ・ ・設ける ・設ける・設ける(測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ 測定・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・4.5mm) ・ SUS304 ( ・ 0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法)取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・ 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。の表示 法は外空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工する。する。 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 遠隔定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。入力は復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 遠隔JI S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) 又は 示部分))取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。 ・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の 入口側・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。入口側・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) 水発生・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。 ・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。温水・ 熱交換器の温水管( 出入口側) ・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 出入口側・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。びレタンチャンバ。 ・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。 取付部は下記による。取付部は下記による。取付 取付部は下・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) 水発生・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の 入口側・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。気調和・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。出入口側ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。 ・冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。 ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。を設ける。 ・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。 ・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。は製造者の標準仕様とする。 ・ 図示の箇所に取付ける。・ 図示の箇所に取付ける。 管材は次による。管材は次による。 ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP)・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付( ・ スリット形 ・ スイング形) ・ 壁取付(・スリット形 ・ )・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・・12000 12000 12 12AA 工 事 概 要 工 事 概 要3.工 事 種 目(●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する)4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する)5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 6 .概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 BB 図 面 目 録 目 図面 録図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称CC 工 事 仕 様 工 事 仕 様10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 1011 主任技術者等の適用 1 1 主任技術者等の適用 者等の適12 電気保安技術者 1 2 電気保安技術者 技術14 資材の保管 1 4 資材の保管15 文字入名札等 1 5 文字入名札等16 取扱説明板 1 6 取扱説明板17 総 合 調 整 17 総 合 調 整No. No. No. No.○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式・ F F 暖房 ・ F F 暖房 ・ 電気パネルヒーター ・ 電気パネルヒーター・ 建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) 建物内汚水、雑排水・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) 汚水 ( ・ 分流 ・ 合流)・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。標準図( ・(a) ・(b) ・(c))による。 2 消 火 器 2 消 火 器 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 粉末消 3 建物導入部配管 3 建物導入部配管・ 標準図による ・ 標準図による 標準図・ 標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。 屋内 屋内○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式都市ガス( 発熱量 都市ガス( 発熱量○電気設備工事標準仕様書 ○電気設備工事標準仕様書 ○電気○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。 計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。提出●●工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。 登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 工事受( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 録内容の 更時 日以( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 了時 事完了後登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 3 施工体制台帳等 3 施工体制台帳等当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。 なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。 工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。工事は 事業等 境配慮当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。共事業 境配慮指建 物 名 称 建 物 名 称 構 造 構 造 階 数 階 数 延床面積( ㎡) 延床面積( ㎡) 棟 数 棟 数 備 考 備 考 備 考 備備 考 備屋外 屋外・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油 2 便 座 2 便 座 ・分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 分離 便器一体型・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。)( 2 ) ( 2 )( 1 ) ( 1 )工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。 コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。 上層階、屋上及び塔屋 上層階、屋上及び塔屋 上層階は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 通仕様給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT ・ 重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 (・消火設備・・・ )(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要水一般機器・ 水槽 一般機器・ 水槽〈 0 . 6 〉 〈 0 . 6 〉( 0 . 6 ) ( 0 . 6 )0 . 4 0 . 4〈 0 . 6 〉 〈 0 . 6 〉( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0重要機器・ 水槽 重要機器・ 水槽( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉1 . 5 1 . 5( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )・ 一般の施設( 乙類) ・ 一般の施設( 乙類)一般機器・ 水槽 一般機器・ 水槽 機器( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉1 . 5 1 . 5( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類重要機器・ 水槽 重要機器・ 水槽 重要〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 5 1 . 5〈 2 . 0 〉 〈 2 . 0 〉( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )2 . 0 2 . 0・ 特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) 特定の耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 設計用標準水平震度 設計用標準水平震度 平震1 ) 1 )地下階、一階 地下階、一階 地下階中 間 階 中 間 階設 置 場 所 設 置 場 所 ・ 重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ )2) 2)配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく )機 器 機 器 機 機 基 礎 基 礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 標準基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 標準基礎給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空保温種別は下記による 保温種別は下記によるの消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消 防災用設 治体等の揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 小型給機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分3 ) 100kg 3)100kg 3)1 3)1 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器 の能力 表示 数値電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 階建 上の場え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。 する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。 土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 管の埋 mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは 埋設深さは mmとする。mmとする。 排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用 設置材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事)空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 給水遠心送風機 遠心送風機エポキシ樹脂コーティ ング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。 既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・F☆☆☆☆ ・ 調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。 30mm 30mm 30mm 30mm未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚 未未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚30mm 30mm( ただし、排水管は除く ) ( ただし、排水管は除く )・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。 ・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。管の 温は膨 管の項・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。 ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器 18 定 期 報 告 18 定 期 報 告19 容量等の表示 1 9 容量等の表示20 耐 震 措 置 20 耐 震 措 置21 他工事との取合い 21 他工事との取合い22 施工図等の取扱い 22 施工図等の取扱い23 吊 金 物 23 吊 金 物24 配 管 勾 配 24 配 管 勾 配25 管 の 保 護 25 管 の 保 護26 管 の 埋 設 26 管 の 埋 設27 管の埋設表示 27 管の埋設表示28 貫通部の処理 28 貫通部の処理29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 の圧力 満水30 溶接部の非破壊検査 30 溶接部の非破壊検査31 機器の基礎 31 機器の基礎32 防 錆 32 防 錆33 は つ り 33 は つ り34 塗 装 34 塗 装35 保温及び消音内貼り 35 保温及び消音内貼り各配管の保温厚で共通仕様書中厚 各配管の保温厚で共通仕様書中厚 各配管 以上とする。以上とする。 ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW2 5mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン)飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。定は厚 労働大 検査機関○一式 ○一式○一式 ○一式図中 特記による 図中 特記による 3 ガ ス給湯器 3 ガ ス給湯器 ・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。付位置 監督員この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。3 工事用電力・ 用水等 3 工事用電力・ 用水等2 監督員事務所 2 監督員事務所1 機 材 等 1 機 材 等、供給事業者名: ) 、供給事業者名: ) 、、 業者名 5 そ の 他 5 そ の 他 4 火 災 保 険 4 火 災 保 険2 完成図(製本A1、A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部)・ 各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。 ( ) 屋外の給水・ 給湯・ 循環管 屋外の給水・ 給湯・ 循環管1 .工 事 場 所 1 .工 事 場 所○一式 ○一式○○ ○一式 ○一式○一式 ○一式・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 グラスウール保温材 グラスウール保温材 ●●○一式 ○一式 ○一式 ○一式換気設備 換気設備冷暖房設備 冷暖房設備 暖房設備○一式 ○一式○○●●・ パッケージ型消火設備 ・ パッケージ型消火設備 型消火 ・ 消火器 ・ 消火器月 月 日) 日)年 年 月 月 日日●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編) ( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品) ) ・ 既存品衛生器具設備 衛生器具設備給水設備 給水設備給湯設備 給湯設備排水通気設備 排水通気設備 排水通気設備 排水通気設備ガ ス 設 備 ガ ス 設 備消 火 設 備 消火設備 消火設備 消火設備厨房器具設備 厨房器具設備 厨房 具設再使用機器撤去工事 再使用機器撤去工事 去工別途 別途800 800 600 600 60(日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。本建築センター監修201 よる。 ・ 建築工事標準詳細図(平成 年版)(以下、「標準詳細図」という。) ・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成 年版) ・ 工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(平成 年版) ・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 ・ 長野県建設リサイクル推進指針 設計事務所名 主任担当技術者 意匠担当 担当技術者 管理技術者 構造担当 積算担当 電気設備担当 機械設備担当 適用する。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を (3)本特記仕様書の表記 2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。(・印のみの場合は適用しない。) ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。 1)項目は、番号に ○ 印の付いたものを適用する。 1一般共通事項章 項 目電気保安技術者適用区分21条件明示項目 3発生材の処理等 4環境への配慮材料の品質等 6特別な材料の工法施工数量調査7 8設備工事との取合い 9技 能 士 10 Ⅱ 管理技術者等 5.指定部分 ・有 ・無 対象部分( ) 指定部分工期 年 月 日 6.工事範囲 ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 工事種目 2 仮設工事 3 防水改修工事 4 外壁改修工事 コンクリート打ち放し仕上げ外壁 外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁 外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁 外壁改修工事 塗り仕上げ外壁 5 建具改修工事 6 内装改修工事 7 塗装改修工事 8 耐震改修工事等 9 環境配慮改修工事建築主体工事 電気設備工事 機械設備工事(別紙による) (別紙による)特 記 仕 様 書 Ⅰ. 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.工事種目 4.工事内容建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 建築面積(㎡) 桁行(m)12345・・・11(1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。③安定的な供給が可能であること。④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。(5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチン グ、屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、 重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、 鋳鉄製ふた(1.2.2)( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ )特 記 事 項建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分 ・積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) ・(1.3.3) ※適用する・適用しない・現場説明書による※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。 ・引渡しを要するもの ・再生資源の利用を図るもの(1.3.5)(1.3.12)[1.4.1][1.4.2] 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使 用する。 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべ ての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が 評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者名等が記 載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 調査範囲及び調査方法 ※図示工法とする。 改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する(1.5.3)(1.5.2)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 無収縮グラウト材、乾式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、(1.6.2) ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・石張り作業 ・造園工事作業技能検定作業 防水改修工事 外壁改修工事 建具改修工事 内装改修工事 塗装改修工事 耐震改修工事 コンクリートブロック・ALCパネル工事 石工事 植栽工事適用工事種目※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・適用しない(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を 使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 能を有するものとする。 室内空気中の化学物質の濃度測定 ※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 埋設配管・配線および鉄筋調査12完成図等 132仮設工事2 既存部分の養生1 足場その他完成写真 14仮設間仕切り 3 4 監督員事務所工事用水工事用電力5 6測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)[1.6.9]検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者測定物質 ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン測定個所(室) 計個所 化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppmトルエン0.07ppm備 考 キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppm 0.04ppmパラジクロロベンゼン スチレン0.05ppmあと施工アンカー工事 8章によるコア抜き、はつり工事等 ※ 既存資料調査 ・ 探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 ・ 放射線透過試験 配管・配線等の位置の墨出を行う 範囲 ※ 図示 ・ 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める ところによるほか、次による。 (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資 料を監督職員に提出する。 (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より 離れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 (3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 (4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 (1.8.1~1.8.3)(表1.8.1) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ )※作成する ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による) ※保全に関する資料(2部)※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※工事に支障となる範囲[2.3.1]1)養生の方法等・既存部分 養生の方法( ※ ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート )・既存家具、既存設備等 養生の方法 ( ※ ビニルシート等・ )・既存ブラインド、カーテン等 養生の方法 (・ビニルシート等 ・ ) ・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ )保管場所 (・図示 ・ )2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。[2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 ・ 外部足場 ・ 設置する ・ 設置しない・ 防護シート ・ 設置する ・ 設置しない材料、撤去材等の運搬方法種別 ( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・E種 )C種:利用可能なエレベーター ( ) D種:利用可能な階段 ( )・ 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組 ) ・ 設置しない[表 2.2.1]下記のものを監督職員に提出する。原版は撮影業者の保管とする。 分 類・規 格 撮 影 箇 所 数 部 数 写真のサイズ(㎜)※350dpi以上※428万画素以上 24×36以上※ 半切 ・ 全紙※ キャビネ版 ・サービス版 外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )・ パネル(木製枠)・ カラースライド※ 電子データ※ 2 ・ ※ 2 ・ ※ 1 ・ ※ 2 ・ ・ カラー写真 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者材 質 仕上げ 塗 装 充填材 ※ 木製 ・ ※ 合板張り程度 ・ ・ 無し ・ 片面 ※有り ・無し3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) ・ 無し [2.3.2][表 2.3.1]1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・既存防火扉利用2)仮設間仕切りの種別と材質等種 別 下 地 仕上げ(厚さmm) 塗 装 充填材・ B 種・ A 種※ C 種 ・ 木 ・ 軽量鉄骨 単管 防炎シート ・ せっこうボード(9.5mm) ・ 合板(9.0mm) ・ 無し ・ 片面 ※ 有り充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上)[2.4.1] 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度※ 設ける ・ 設けない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない工事項目諏訪総合設計株式会社工事対象面積(㎡) ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(令和 年改定) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「改修標準仕様書」という。) ・ 建築物解体工事共通仕様書(令和 年版) ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「標準仕様書」という。)長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮アーバン設備設計室宮 下 千 直 ・ 長野県営繕工事の手引 長野県建設部施設課監修6内装改修工事1 改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲※ 壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修※ 既存のまま ・ 図示21 せっこうボードその他のボード張り[6.13.2、3]JIS記号種 類 厚さ(mm)、規格等・けい酸カルシウム板・硬質木毛セメント板 G・中質木毛セメント板 G・普通木毛セメント板 G・硬質木片セメント板 G・普通木片セメント板 GHWMWNWHFNF1.0FK0.8FK・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・タイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8DR ・ フラットタイプ・ 30 ・・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・19(不燃)・ )(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ロックウール化粧吸音板・ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・グラスウール吸音ボード号32K・せっこうボード・不燃積層せっこうボードGW-BGB-RGB-NC・ 25(ガラスクロス包) ・・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)(トラバーチン模様)GB-SGB-FGB-LGB-D 12.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 9.5(準不燃)・ 9.5 (不燃) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 化粧有(トラバーチン模様)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) 9.5 12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 9.5(準不燃) GB-D・普通合板 G (※ラワン程度 ・ ) (※しな程度 ・ ) 不透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り 板面の品質( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) 厚さ(mm)( ) ・防虫処理・天然木化粧合板 G・特殊加工化粧合板 G 表面の樹種 化粧板の樹種名( ) 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 表面性能( )タイプ 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板・ミディアムデンシティ JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・・単板張り パーティクルボード G・化粧 パーティクルボード G ファイバーボード G・ 無研磨板VN ・ 研磨板VS・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・・ 塗装 DC・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO・ 10(難燃)・ 12(難燃)・・ハードボード(素地) G・ハードボード(化粧) G・インシュレーションボード GHBIB・ 未研磨板(・スタンダード ・テンパード)RN・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード)RS・ 内装用DI ・外装用DE A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18塗り廊下天井部分は目地処理工法せっこうボード等の下地は図示による。 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用しない合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・合板類の張付け ※B種 ・A種 せっこうボードの目地工法 ・仕上げ表による ・・キノノス設備設計白 鳥 智 裕リズム室 空調設備設置工事W 1長野県諏訪市四賀410-13,686 m2四賀保育園市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事○ ○1220 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 01特記仕様書(1)(四賀保育園) 長田 近藤2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事共通事項・各部合板類は全て、F☆☆☆☆を使用する・各造付部材はF☆☆☆☆を使用する・内部に使用する塗料は、F☆☆☆☆を使用する・内装仕上材料は原則として不燃材料を使用する2.1.改修部分は現況調査を十分に行い、既存状態を確認し適切な施工を行う工事に伴う備品等の一時移動・復旧は本工事とする 3.一時撤去及び養生等を行ったものは清掃及び補修の上、再取付を行う 4.5.養生範囲各室空調機取付予定位置周囲(シート養生)外部足場(シート養生)※搬入・搬出時は適宜、階段・廊下の養生を行うこと6.アスベスト含有建材はレベル3にて撤去を行う7.工事完了時に全工事範囲で清掃(クリーニング)を行うこと※窓及び建具等のガラスクリーニング含む8.塗装が必要なものは、特記無き限りすべて下地調整の上、施工を行う備 考1 2 3アスベスト含有建材の処理アスベスト粉じん濃度測定アスベスト含有分析調査[9.1.1、3~5] 施工調査※アスベスト含有建材の事前調査工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。 調査範囲(・ ・図示 ) 貸与資料( )・分析によるアスベスト含有建材の調査分析対象分析方法 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アンソフィライト、トレモライト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による ・材 料 名 定性分析 定量分析 化粧石膏ボード ・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・ 図示 ・適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各処理作業室ごと)・ ・ 測定 1 測定 2 測定 3 測定 4 測定 5 測定 6 測定 7 測定 8処理作業前処理作業中 測定 9 測定 10処理作業後(隔離シート撤去前)処理作業後 シート撤去後1週間以降処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点・集じん・排気装置各1点施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内調査作業室外部の付近・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点測定時期、場所及び測定点測定方法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定 ・ 測定5以外は下表による測定 3 測定 1,2,4,6,7,8 測定 9,10メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)・ 1 ・・ 5 ・・ 5 ・・ 120 ・・・・ 25 259環境配慮改修工事・アスベスト含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法 ※9.1.3(b)(1)による ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有保温材の除去 除去工法※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合)除去対象範囲 ・図示 ・・9.1.3(b)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合)除去対象範囲 ・図示 ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有保温材の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有成型板の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去したアスベスト含有成形板の処分 ・アスベスト含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板、塗床材等 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設) ・アスベスト含有塗膜に対する穿孔 除去工法 ・集塵機付き穿孔ドリルもしくはコアドリル 除去したアスベスト含有塗膜の処分 ・アスベスト含有塗膜 ※埋立処分(管理型最終処分場) 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去対象範囲 ・あと施工アンカー設置箇所 ・機械式はつり20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 02特記仕様書(2)(四賀保育園) 長田 近藤2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事廊 下 廊 下(まつ) (まつ)放送 放送 ステージ ステージ テー控室 控室(たけ) (たけ) (うめ2) (うめ2)(うめ1) うめ1) (うめ1) (便所 便所物置 物置 ロッカー室 ッカ ロ ー室 保健室 保健室玄関 玄関ホール ホール物置 物置物入 物入便所 便所便所 便所食品庫 食品庫 前室 前室もく浴室 浴 もく 室 調乳室 調乳室ほふく室室 ほふく ほふつぼみ つぼみ休憩室 休憩室配膳配膳下膳下膳厨房 厨房便所 便所浴室室 浴脱衣 脱衣保育室①① 保育室保育室② 保育室② 育室 保育室③ 育室 保 ③保育室④④ 保育室 保育保育室⑤⑤ 保育室 保育リズム室 リズム室乳児室 乳児室事務室室 事務2,7302,7305,4605,4603,6403,6407,2807,2801,8201,8201,8201,8206,3706,37029,12029,1201,8200 1,82 5,460 5,460 46 1,820 1,8 1,820 1,820 ,820 1 2,730 2,730 ,79,100 9, 9,100 10 7,280 28 7, 0 7,280 7,280 7,280 7,280 28 7,280 7,280 7, 9,100 9,100 9, 4,550 55 4, 0 4,550 4,55056,420 56,420 910 9101,8201,82010,01010,0102,5702,57014,40014,4007,280 7,2 7,280 1,820 1,820 1,9,100 9,100 9, 9,100 9,100 9,1,8200 1,82 1, 18,200 18,2 18,200防油堤 防油堤N隣地境界線隣界地境線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣線地境界隣地境界線界線隣地境隣地境界線隣境線地界道路境界線道路境界線道路境界線道境路界線TSUTAYA TSUTAYA TSあおぞらレディス& あおぞら゙ィス& あおぞらマタニティクリニック ティ綿半西松屋 西松セブンイレブン セブンイレダイフジホームセンター゙イ ムセ足長神社 足長神 足足長神セブンイレブン セブンイレブン セフ子之神社 子之神 子子之神諏訪中央自動車学校 中央自動 央自動車エプソン四賀ハウス エフ ラ・ムー胡蝶庵ザ・ダイソー゙イGS一級河川 上川至 上諏訪駅 至 上諏訪 至 上諏訪至 茅野駅 至 茅野 至 茅マツモトキヨシ マツ中門川門中川ファミリーマート マー四賀保育園 四賀保育園 四賀保育四賀赤沼 四賀赤沼 四四賀桑原 賀 四 桑原四賀 四賀四賀普門寺 四 寺 賀普門 賀普四賀武津 四賀武津 賀武20 2020 20487 487 487 487県道 諏訪四賀線道 四N内部床養生:ベニヤ板+シート養生 養生 ベニヤ 養 内部床 : 板+シート 生 内部 板+シー空調室内機(機械設備工事)※吊り金物含む 調室内 械設備 ※吊 金物含 空調室内機(機械設備工事)※吊り金物含む 調室 械設 ※吊 金物 空調室内機(機械設備工事)※吊り金物含む 調室 械設 ※吊 金物 空調室内機(機械設備工事) り金物含む空調室内機開口補強(建築工事) 機開 補強 空調室内 口 (建築工事) 調室内部床養生:シート養生 養生 養 内部床 :シート 生 内部移動式足場H=3.0m 足場H= 移動式 3.0m 足場H=.0凡 例 凡 例工事範囲外を示す。を示 工事範囲外 す。 範囲点検口□450(アルミ製) 検口□450( 製) 点 アルミ 口□45 アルくさび緊結式足場W600(手摺先行方式) 式足 60 行方 くさび緊結式足場W600(手摺先行方式) 式足 60 行方 くさび緊結式足場W600(手摺先行方式) 式足 60 行方 くさび緊結環境配慮工事養生範囲を示す。境 事養 範囲を 環 配慮工 生 示す。配慮リズム室天井高: リズム室天井高:空調設備設置工事対象室を示す。調 置工 対象室 空 設備設 事 を示す。設備リズム室床面積:110.29㎡ リズ 積:11.29㎡ リズムム室床面 0 積:11くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先 方式)W 90 Hくさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m※リズム室壁紙にアスベストが含有しております。※リズム室壁紙 スト てお ます ※リズム室壁紙にアスベストが含有しております。ズム 壁紙 スト てお ます ※リズム室壁紙にアスベストが含有しております。ズム 壁紙 スト てお ます ※リ 室壁紙にアスベストが含有し ります。 名称 測 点 取付高(mm)取 引 用 計 器 地上~上端引 込 開 閉 器 床上~上端分 電 盤 床上~中心タンブラスイッチ〃 (和室)コンセント(一般)〃 (身障者用)ブラケット(一般) 〃 (踊場) 〃 (鏡上)避難口誘導灯廊下通路誘導灯〃 〃 〃 〃 〃鏡端~中心床上~下端床上~上端壁掛形制御盤 床上~中心手元開閉器操作スイッチ押ボタン〃 〃2,0001,8001,5001,3003002,1002,500150 1,500以上 1,000以下1,500(上端1,900以下)1,5001,300電 灯 動1,100150(上端1,900以下)名称 測 点 取付高(mm)壁掛形親時計子時計壁掛形スピーカー床上~中心〃 〃 〃1,5001,300(天井高)×0.9(天井高)×0.9(上端1,900以下)図面に特記なきものは下表を標準とする。但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。 力室 内 端 子 盤 床上~下端 3001,500 床上~中心(廊下・室内)中 間 端 子 盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 〃 〃 〃 (天井高)×0.9300150時 計 拡 声表示盤壁付発信器ベ ルブザー身障者用表示灯壁付インターホン 〃 (身障者用)〃 (一般)〃 (和室)機 器 収 容 箱〃 (一般)〃 (和室)床上~中心床上~中心床上~中心〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1,3001,3009001,500300150300150(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9表 示 イ ン ン タ | ホ押 ボタン1,100〃 (身障者用押釦)壁付位置ボックス (壁付インターホンを除く)復 帰 ボ タ ン 1,8002,000テレビ共同受信受信機副受信機機器収容箱ベ ル消火栓表示灯床上~中心〃 〃〃 〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500火 知 報 災発信器床上~操作部電 話警報盤床上~中心1,500〃 (便所等)〃 (台上)〃台上~中心 150500共 通床上~中心アッテネーターアウトレット別表第一の区分消防法施行令1 工 事 場 所2 建 物 概 要3 工 事 種 目(別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。)ハン ドホ ール 34 接 地 極5 機 器 取 付 高・ 予備品 ・ 盤類の鍵・ ハンドホールフック、ジャッキ ・ 原図(A3版 ケース入り)(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)(参考図書:長野県建築工事の手引き(以下、「手引き」という。)(平成24年版)長野県建設部施設課監修 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・本工事で設置する。 ③下記表示のあるJAS規格品一般の施設(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 機 材 等項 目 特 記事項ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。 機材の品質・性能証明1 2特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。 13項 目 特記事項材料・機材名材料・機材名2.01.51.5防振支持の機器機 器水槽類(※1)上層階、屋上及び塔屋重要機器一般機器機器種別 設置場所2.02.02.0特定の施設2.01.51.51.01.51.01.51.51.51.01.51.01.01.51.00.61.00.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.5 1.0 1.0 0.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.01.00.61.00.61.00.40.6中 間 階重要機器 一般機器(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。 設計用標準水平地震度◎重要機器の定義は次による。 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ◎上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、(2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 防 火 区 画 等 の 貫 通 処 理 貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、電線・ケーブル (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と 表記されたものを使用する。 呼 び 線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 埋 め 戻 し 土金属製電線管の塗装 下記の露出配管は塗装を行う。 予 備 配 管 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。 (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 地下・1階 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 192021222324 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 (1)設計用水平地震力耐 震 施 工標準仕様書及び別表による。 再 使用機器 取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。 工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。 しゅん工時提出物ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。 工 事 写 真 14151617・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]プ ル ボ ッ ク ス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。 (2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。 フラッシュプレート 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製プレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。 ケーブル埋設票建設発生土の処理 ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・鉄製 ・コンクリート製 (1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。 (2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。 (3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。 配 線 器 具 タンブラスイッチは連用形とする。 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。 252627282930照 度 測 定機 器 へ の 接 続 本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。3132 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 箇所) ・ 廊下 ・ 階段盤 類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。 収納する。 グリーン購入の推進 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器他工事又は他工種 との取り合い保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。その他及び電子納品3334353637 その他 ・ 施工制約条件・ ・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定するすべて請負者の負担とする。 発 生 材 の 処 理 (1)引渡しを要するもの(2)引渡しを要するもの以外監 督 員 事 務 所実施工程表及び使用材料発注先調書 使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。 ・無 ・有 ( ) ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・設けない ・設ける(規模: )工 事 用 仮 設 物 構内に作ることが ・できる ・できない(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は 施 工 計 画 書監督職員の承諾を受けること。 ・備品()契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。電気工事士電気保安技術者なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。 ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 化学物質を発散する建 築 材 料 等(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 極めて少ないものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 3(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 該 当 す る 建 築 材 料①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用 規 制 対 象 外②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 第 三 種f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用させない塗料使用また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 ホルムアルデヒドの放散量させない塗料等使用③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品4 施工条件明示項目5 6 7 8 91011工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。 (3)特別管理産業廃棄物(4)再利用又は再資源化を図るもの・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)12・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。足場・さん橋類・外部足場 ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・D種[移動式足場を使用する。] )要する費用は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 工事用電力・水・その他 131) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。 ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。 5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。 6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 LED照明器具 電気錠その他、監督員の指示によるもの 公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」研究所」による。なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版 :監修(独)建築あと施工アンカー 18 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び12節による。 工 事 仕 様(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準する。 (2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用Ⅲ共 通 仕 様 1特 記 仕 様 2<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( ) 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準図」という。)による。 工事区分表(令和 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。 ( ) 2 園 舎長野県諏訪市四賀410-1W 806.43㎡園 舎 ・屋 外 ・屋 内()(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。 (A3出力時は下記の1/2縮尺)20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/101/200E-特記仕様書(電気設備工事)01長田 白鳥2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事廊 下(まつ)放送 ステージ控室(たけ) (うめ2)(うめ1)便所物置 ロッカー室 保健室玄関ホール物置物入便所便所食品庫 前室もく浴室 調乳室ほふく室つぼみ休憩室配膳 下膳厨房便所浴室脱衣保育室①保育室② 保育室③保育室④保育室⑤リズム室乳児室事務室2,730 5,460 3,640 7,280 1,820 1,820 6,37029,1201,820 5,460 1,820 1,820 2,7309,100 7,280 7,280 7,280 7,280 9,100 4,550 4,55056,420 9101,820 10,010 2,57014,4007,280 1,8209,100 9,1001,820 18,200防油堤N隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線140.149m2 リズム室(ステージ含む)動力制御盤図(新設)332BPBP盤 名 称 幹線系統番 号機 器負 荷名 称(KW)容 量電 機 回 路 発回 路属 附 制 御回 路制 御 主 及方 式結 線AF/ATM B BCE Lブレーカー仕様及容量EM-CE8 -3C E5.5 ×2(E39)既存AC-P2盤内MCB3P40A予備ブレーカーへ接続AC-P2既設AC-P3新設 EM-CE3.5 -4C(E31)EM-CE5.5 -4C(E31)【自動火災報知設備】AE1.2-4C既設差動式スポット感知器(移設に伴い、取外し・再取付)【幹線設備】332プルボックスSUS製 防水300×300×200BP ブランクプレート 1ヶ用 新金属3φ3W200V露出型(壁掛)SUS-防水PLA AC-P3Aリズム室エアコンリズム室エアコン2.052.05TO:4.1MCB3P50/403P30/303P30/30EM-CE8 -3C四 賀保育園 電気設備平面図(A3出力時は下記の1/2縮尺)SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社 実施設計完了時 設計図1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/300JOB NAMESHEET TITLENUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200E- 02長田 白鳥2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事1 1 1 1●●○一式 ○一式○一式 ○一式○○○○○○○○○○○○○○ 年 年 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 ○一式 ○一式43. 12MJ/m3 43. 12MJ/m3 4 手 洗 器 4 手 洗 器 4 量 水 器 桝 4 量 水 器 桝・ HB-1A ・ HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ 13 技能士の適用 1 3 技能士の適用工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別建 物 別 建 物 別○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 2.建 物 概 要 2.建 物 概 要図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 章章 項 目 項 目 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 2.特 記 仕 様 2.特 記 仕 様一一般般共共通通事事項項実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。 ・ 設けない ・ 設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号)(社)公共建築協会が実施 ( 社) 公共建築協会が実施 ( 社) 公 ( 社) 公共建築協会が実施 ( 社) 公共建築協会が実施を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。)注注)) 完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図 作成の( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。 )空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別・温風暖房 ・ 温風暖房 ・ 温 ・ 温 ・ 温水暖房 ・ 温水暖房・ 局所換気 ・ 局所換気・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・井水)し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) 化槽 合併 ・放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放 下水 ・ 1 提出書類等目録 1 提出書類等目録4 保守管理手引 4 保守管理手引5 保全に関する説明書 5 保全に関する説明書7 官公署届出書類等 7 官公署届出書類等 官公 届出書8 工具・ 予備品等 8 工具・ 予備品等 工具 予備品9 工事関係資料等引渡書 9 工事関係資料等引渡書1 0 1 0 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 用油等1 1 1 1 その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの の又は6 工事完成資料 6 工事完成資料......・ 全熱交換器 ・ 全熱交換器 熱交換○一式 ○一式暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式1.共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。 室名 室名 室室 A 特 性 A 特 性 ((dB dB)) N C 値 N C 値・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )区分 区分 区 区 保温外装 保温外装 倉庫・書庫 倉庫・書庫居室・廊下など 居室・ 廊下など 居室・ 居室・屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所( ) ( ) ( ( ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 区分 区分 保温外装 保温外装 倉庫・書庫 倉庫・書庫屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所( ) ( ) ( ( ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 居室・廊下など 居室・ 廊下など 居室・ 居室・ ・ 綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 保温外装 保温外装 保 保温外装 保温外装 区分 区分屋 内 露 出 屋 内 露 出屋 外 露 出 屋 外 露 出機械室 機械室機械室 機械室 (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・)・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。 ・ ダクトの保温外装 ・ ダクトの保温外装・ 配管の保温外装 ・ 配管の保温外装※配管には、冷媒管は除く 。※配管には、冷媒管は除く 。※配管・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ )(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。各種配管 試験は 新設配空空気気調調和和設設備備房房設設備備暖暖房房設設備備℃℃ ℃℃ ℃℃ ℃℃%% %% %% %%冷冷暖暖換換気気設設備備継手類の種類は次による。継手類の種類は次による。種類は・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手排設 排設煙備 煙備・ 亜鉛鉄板 ・ ・ 亜鉛鉄板 ・ 「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。 ・ 有り ・無し ・有り ・無し ・有り ・有り図示による 図示による原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工1 3 8 」 による。 自御 自御動設 動設制備 制備衛衛生生器器具具設設備備・ 洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) 付洗面器 ・壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式・ 台所用( ・ シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 )・洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 )・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 )・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・ サーモスタット式 ・ 2ハンドル式 )・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・洗髪型・ 水抜き装置付 ・ 水抜き装置付・ 節水コマ ・ 固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ )JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPAJI S、JWWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDAJ I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA・ 水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 1 0K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ )・要(・本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 本工事・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。 ・水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。水抜 が確実給給水水設設備備消設 消設給設 給設湯備 湯備排設 排設水備 水備火備 火備洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。 図示の箇所に取付ける。図示の箇所に取付ける。 J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分・ 図示の箇所に取付ける ・ 図示の箇所に取付ける 図示の箇ガガスス設設備備物物のの処処理理等等建建設設副副産産工 事 種 目 工 事 種 目処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。委託基 契約書搬業者に渡すこと。搬業者に渡すこと。 5年間保存すること。5年間保存すること。 1 再生資源利用促進計画 1 再生資源利用促進計画2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運2 再生資源利用計画 2 再生資源利用計画 再生資3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。 そそのの他他これに協力する。これに協力する。 ・ 親メーター( ・ 貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) )・要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 本工事・ 要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・)・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による ・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による ・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による 標準図 ・(・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 )(1) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の1122334455667788991 0 1 01 3 1 31 2 1 21 4 1 41 5 1 537 試 験 37 試 験 37 試 験 37 試 37 試 験 37 試 験36 防 凍 保 温 36 防 凍 保 温 1 設計温湿度 1 設計温湿度 1 設 1 設計温湿 2 居室騒音限界 2 居室騒音限界 3 煤煙濃度計 3 煤煙濃度計 煤煙濃 4 ばいじん量測定口 4 ばいじん量測定口 5 煙 道 5 煙 道 6 ダ ク ト 6 ダ ク ト 7 風量測定口 7 風量測定口 量測定 8 チャンバー 8 チャンバー 9 ダクトの防漏策 9 ダクトの防漏策10 防煙ダンパー 10 防煙ダンパー11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー12 弁 類 12 弁 類13 温 度 計 13 温 度 計14 圧 力 計 14 圧 力 計15 瞬間流量計 15 瞬間流量計 15 15 瞬間流16 油面制御装置 16 油面制御装置17 絶縁フランジ 17 絶縁フランジ 1 管(ダクト)類 1 管(ダクト)類 4 足場・ さん橋類 4 足場・ さん橋類 4 4 足場・ さん橋類 4 足場・ さん橋類 5 実施工程表及び 5 実施工程表及び 施工程施工計画書 施工計画書 6 官公署への手続き 6 官公署への手続き 7 被 害 届 等 7 被 害 届 等 8 しゅん工時提出物 8 しゅん工時提出物 時提出 9 残 土 処 理 9 残 土 処 理 2 継 手 類 2 継 手 類 1 ダ ク ト 1 ダ ク ト 2 排煙口の形式 2 排煙口の形式 3 排煙口開放装置 3 排煙口開放装置 4 排煙風量測定 4 排煙風量測定 1 中央監視制御装置 1 中央監視制御装置 御装 2 中央監視制御装置 2 中央監視制御装置の構成・ 機能 の構成・ 機能 3 電 線 管 3 電 線 管 1 便 器 1 便 器 3 洗 面 器 3 洗 面 器 5 湯水混合水栓 5 湯水混合水栓 6 洗面化粧ユニット 6 洗面化粧ユニット 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 8 水 栓 8 水 栓 1 管 類 1 管 類 2 継 手 類 2 継 手 類 3 量 水 器 3 量 水 器 5 弁及び栓 5 弁及び栓 6 引込納付金 6 引込納付金 7 給 水 勾 配 7 給 水 勾 配 8 建物導入部配管 8 建物導入部配管 1 洗面器等の排水管 1 洗面器等の排水管 2 排 水 勾 配 2 排 水 勾 配 3 満水試験継手 3 満水試験継手 1 絶縁フランジ 1 絶縁フランジ 絶縁 2 弁 類 2 弁 類 1 屋内消火栓箱 1 屋内消火栓箱 1 充てん容器 1 充てん容器 2 集 合 装 置 2 集 合 装 置 3 転倒防止等 3 転倒防止等 4 メ ー タ ー 4 メ ー タ ー 5 ガス漏れ警報器 5 ガス漏れ警報器 6 引込負担金 6 引込負担金 7 緊急遮断弁等 7 緊急遮断弁等 8 建物導入部配管 8 建物導入部配管 1 調 査 依 頼 1 調 査 依 頼 1 産業廃棄物の取扱い 1 産業廃棄物の取扱い 産業廃 2 再生資源の利用促進 2 再生資源の利用促進 再生資燃焼器具用ガス 燃焼器具用ガス・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 )1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。 弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。 外 気 外 気一 般 系 統 一 般 系 統( DB) ( DB) 湿度 湿度 温度 温度 ( RH) ( RH) ( RH) ( RH) ( DB) ( DB) 湿度 湿度 温度 温度 ( RH) ( RH) 湿度 湿度 ( DB) ( DB) 温度 温度 ( RH) ( RH) 湿度 湿度 ( DB) ( DB) 温度 温度 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後1 0日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は空気調和設備 空気調和設備○○○○○○○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 最新版 国土交 ●機械設備工事標準仕様書 ●機械設備工事標準仕様書 設備工事標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 最新版 国土交( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。 機材の品質・ 性能証明 機材の品質・ 性能証明暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。 共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 格区分電気保安技術者を設置する。電気保安技術者を設置する。 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せ営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。 ・本工事(・風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事( ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事( ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 期運転 態の記・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管 下記の部 仕様は 水管の項・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。 ・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。 ・ 大便器は保温する。・ 大便器は保温する。保温・ 共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ )弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類 凍保温 25mm 25mm 以下のものは 以下のものは 以下 50mm 50mm 50mm、管径 、管径32mm 32mm以上のものは 以上のものは 以上のものは 以以上のものは 以以上 40mm 40mm 40mmとする。とする。 (2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。新設配管 既設 管の接・ 設ける ・ ・設ける ・ ・設ける ・設ける・設ける(測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ 測定・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・4.5mm) ・ SUS304 ( ・ 0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法)取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・ 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。の表示 法は外空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工する。する。 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 遠隔定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。入力は復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 遠隔JI S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) 又は 示部分))取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。 ・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の 入口側・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。入口側・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) 水発生・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。 ・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。温水・ 熱交換器の温水管( 出入口側) ・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 出入口側・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。びレタンチャンバ。 ・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。 取付部は下記による。取付部は下記による。取付 取付部は下・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) 水発生・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の 入口側・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。気調和・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。出入口側ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。 ・冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。 ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。を設ける。 ・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。 ・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。は製造者の標準仕様とする。 ・ 図示の箇所に取付ける。・ 図示の箇所に取付ける。 管材は次による。管材は次による。 ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP)・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付( ・ スリット形 ・ スイング形) ・ 壁取付(・スリット形 ・ )・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・・12000 12000 12 12AA 工 事 概 要 工 事 概 要3.工 事 種 目(●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する)4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する)5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 6 .概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 BB 図 面 目 録 目 図面 録図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称CC 工 事 仕 様 工 事 仕 様10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 1011 主任技術者等の適用 1 1 主任技術者等の適用 者等の適12 電気保安技術者 1 2 電気保安技術者 技術14 資材の保管 1 4 資材の保管15 文字入名札等 1 5 文字入名札等16 取扱説明板 1 6 取扱説明板17 総 合 調 整 17 総 合 調 整No. No. No. No.○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式・ F F 暖房 ・ F F 暖房 ・ 電気パネルヒーター ・ 電気パネルヒーター・ 建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) 建物内汚水、雑排水・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) 汚水 ( ・ 分流 ・ 合流)・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。標準図( ・(a) ・(b) ・(c))による。 2 消 火 器 2 消 火 器 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 粉末消 3 建物導入部配管 3 建物導入部配管・ 標準図による ・ 標準図による 標準図・ 標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。 屋内 屋内○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式都市ガス( 発熱量 都市ガス( 発熱量○電気設備工事標準仕様書 ○電気設備工事標準仕様書 ○電気○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。 計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。提出●●工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。 登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 工事受( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 録内容の 更時 日以( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 了時 事完了後登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 3 施工体制台帳等 3 施工体制台帳等当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。 なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。 工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。工事は 事業等 境配慮当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。共事業 境配慮指建 物 名 称 建 物 名 称 構 造 構 造 階 数 階 数 延床面積( ㎡) 延床面積( ㎡) 棟 数 棟 数 備 考 備 考 備 考 備備 考 備屋外 屋外・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油 2 便 座 2 便 座 ・分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 分離 便器一体型・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。)( 2 ) ( 2 )( 1 ) ( 1 )工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。 コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。 上層階、屋上及び塔屋 上層階、屋上及び塔屋 上層階は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 通仕様給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT ・ 重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 (・消火設備・・・ )(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要水一般機器・ 水槽 一般機器・ 水槽〈 0 . 6 〉 〈 0 . 6 〉( 0 . 6 ) ( 0 . 6 )0 . 4 0 . 4〈 0 . 6 〉 〈 0 . 6 〉( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0重要機器・ 水槽 重要機器・ 水槽( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉1 . 5 1 . 5( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )・ 一般の施設( 乙類) ・ 一般の施設( 乙類)一般機器・ 水槽 一般機器・ 水槽 機器( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉1 . 5 1 . 5( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類重要機器・ 水槽 重要機器・ 水槽 重要〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 5 1 . 5〈 2 . 0 〉 〈 2 . 0 〉( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )2 . 0 2 . 0・ 特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) 特定の耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 設計用標準水平震度 設計用標準水平震度 平震1 ) 1 )地下階、一階 地下階、一階 地下階中 間 階 中 間 階設 置 場 所 設 置 場 所 ・ 重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ )2) 2)配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく )機 器 機 器 機 機 基 礎 基 礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 標準基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 標準基礎給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空保温種別は下記による 保温種別は下記によるの消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消 防災用設 治体等の揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 小型給機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分3 ) 100kg 3)100kg 3)1 3)1 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器 の能力 表示 数値電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 階建 上の場え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。 する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。 土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 管の埋 mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは 埋設深さは mmとする。mmとする。 排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用 設置材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事)空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 給水遠心送風機 遠心送風機エポキシ樹脂コーティ ング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。 既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・F☆☆☆☆ ・ 調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。 30mm 30mm 30mm 30mm未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚 未未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚30mm 30mm( ただし、排水管は除く ) ( ただし、排水管は除く )・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。 ・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。管の 温は膨 管の項・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。 ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器 18 定 期 報 告 18 定 期 報 告19 容量等の表示 1 9 容量等の表示20 耐 震 措 置 20 耐 震 措 置21 他工事との取合い 21 他工事との取合い22 施工図等の取扱い 22 施工図等の取扱い23 吊 金 物 23 吊 金 物24 配 管 勾 配 24 配 管 勾 配25 管 の 保 護 25 管 の 保 護26 管 の 埋 設 26 管 の 埋 設27 管の埋設表示 27 管の埋設表示28 貫通部の処理 28 貫通部の処理29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 の圧力 満水30 溶接部の非破壊検査 30 溶接部の非破壊検査31 機器の基礎 31 機器の基礎32 防 錆 32 防 錆33 は つ り 33 は つ り34 塗 装 34 塗 装35 保温及び消音内貼り 35 保温及び消音内貼り各配管の保温厚で共通仕様書中厚 各配管の保温厚で共通仕様書中厚 各配管 以上とする。以上とする。 ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW2 5mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン)飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。定は厚 労働大 検査機関○一式 ○一式○一式 ○一式図中 特記による 図中 特記による 3 ガ ス給湯器 3 ガ ス給湯器 ・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。付位置 監督員この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。3 工事用電力・ 用水等 3 工事用電力・ 用水等2 監督員事務所 2 監督員事務所1 機 材 等 1 機 材 等、供給事業者名: ) 、供給事業者名: ) 、、 業者名 5 そ の 他 5 そ の 他 4 火 災 保 険 4 火 災 保 険2 完成図(製本A1、A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部)・ 各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。 ( ) 屋外の給水・ 給湯・ 循環管 屋外の給水・ 給湯・ 循環管1 .工 事 場 所 1 .工 事 場 所○一式 ○一式○○ ○一式 ○一式○一式 ○一式・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 グラスウール保温材 グラスウール保温材 ●●○一式 ○一式 ○一式 ○一式換気設備 換気設備冷暖房設備 冷暖房設備 暖房設備○一式 ○一式○○●●・ パッケージ型消火設備 ・ パッケージ型消火設備 型消火 ・ 消火器 ・ 消火器月 月 日) 日)年 年 月 月 日日●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編) ( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品) ) ・ 既存品衛生器具設備 衛生器具設備給水設備 給水設備給湯設備 給湯設備排水通気設備 排水通気設備 排水通気設備 排水通気設備ガ ス 設 備 ガ ス 設 備消 火 設 備 消火設備 消火設備 消火設備厨房器具設備 厨房器具設備 厨房 具設再使用機器撤去工事 再使用機器撤去工事 去工別途 別途800 800 600 600 60(日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。本建築センター監修201 よる。 ....地上2階 地上2階 地地 11機械設備特記仕様書 機械設備特記仕様書WW 四賀保育園 四賀保育園 四賀 四賀市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 市 11保育園リズ 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 11保育園リズ 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 11保育園リズ 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事四賀保育園機械設備特記仕様書 四賀保育 機械設備 械設 1/200 1/2001/300 1/300長田 伸亮 長田 伸亮 長田 伸亮一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 4711/400 1/400 1/400 1/400標準用紙サイズ:A3 標準用紙サイズ:A3 標標準用25 25 21 21.. .. 02 02 1/N 1/N 1/ 1/30 1/30 1/100 1/1001/20 1/20 1/50 1/50SCALE SCALE DR.SIGN DR.SIGN DR.SIGN D 図面履歴 図面履歴DATE DATE DATE DNUMBER NUMBER設計図 設計図SHEET TITLE SHEET TITLE SHEET JOB NAME JOB NAME実施設計完了時 実施設計完了時 実実 諏訪総合設計株式会社 諏 設計 訪総 式会TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 20 20SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )長田 長田 宮下 宮下M- M- 011 0 2025.01.31 2025.01.31 2025.01.31 20 2025.01.31 2025.01.31 5. 1. 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 市内公立 保育園リズム室冷暖 設備設置工 保育園リズム室冷暖 設備設置工廊 下 廊 下(まつ) (まつ)放送 放送 ステージ ステージ テー控室 控室(たけ) (たけ) (うめ2) (うめ2)(うめ1) うめ1) (うめ1) (便所 便所物置 物置 ロッカー室 ッカ ロ ー室 保健室 保健室玄関 玄関ホール ホール物置 物置物入 物入便所 便所便所 便所食品庫 食品庫 前室 前室もく浴室 浴 もく 室 調乳室 調乳室ほふく室室 ほふく ほふつぼみ つぼみ休憩室 休憩室配膳配膳下膳下膳厨房 厨房便所 便所浴室室 浴脱衣 脱衣保育室①① 保育室保育室② 保育室② 育室 保育室③ 育室 保 ③保育室④④ 保育室 保育保育室⑤⑤ 保育室 保育リズム室 リズム室乳児室 乳児室事務室室 事務2,7302,7305,4605,4603,6403,6407,2807,2801,8201,8201,8201,8206,3706,37029,12029,1201,8200 1,82 5,460 5,460 46 1,820 1,8 1,820 1,820 ,820 1 2,730 2,730 ,79,100 9, 9,100 10 7,280 28 7, 0 7,280 7,280 7,280 7,280 28 7,280 7,280 7, 9,100 9,100 9, 4,550 55 4, 0 4,550 4,55056,420 56,420 910 9101,8201,82010,01010,0102,5702,57014,40014,4007,280 7,2 7,280 1,820 1,820 1,9,100 9,100 9, 9,100 9,100 9,1,8200 1,82 1, 18,200 18,2 18,200防油堤 防油堤N隣地境界線隣界地境線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣線地境界隣地境界線界線隣地境隣地境界線隣境線地界道路境界線道路境界線道路境界線道境路界線機器記号 機器記 機 号 名 称 名 称 機器仕様 機器仕様 機器電気特性 気特 電 性相 φ 相 φ電圧 V 電圧 V 電圧 消費電力 消費電力 備考 備考特記仕様・付属品特殊仕様 仕様 付属 特記 ・ 品特殊仕様 特殊 数量 数量室名 室名設置個所 設置個所備考 備考22〈室外機〉 機〉 〈室外 〈室〈室内機〉 〈室内機〉 〈室化粧パネル・ワイヤレスリモコンキット・ドレンアップキット 化粧パ ル・ワイ キット・ アップキ 化粧パネル・ワイヤレスリモコンキット・ドレンアップキット 化粧パ ル・ワイ キッ アッ゚キ 化粧パネル・ワイヤレスリモコンキット・ドレンアップキット 化粧パ ル・ワイ キッ アッ゚キ 化粧パネル・ワイヤレスリモコンキット・ドレンアッフ ット33 200 200 20(冷房) (冷房)(暖房) (暖房)(低温) (低温)1.88kw 1.88kw 8k2.03kw 2.03kw 3k3.41kw 3.41kw 1kAC-80 -80 AC空気熱源ヒートポンプ式 空気熱 ンプ式 源ヒートポ 源ヒパッケージエアコン゚ッケーシ バエアコン エア 暖房能力: 8.0kw (2.0~10.8kw) 暖房 8. .0~1.8 暖房能力: 8.0kw (2.0~10.8kw) 8. .0~1.8 暖房能力: 8.0kw (2.0~10.8kw) 8. .0~1.8 暖房能力: 0kw (2.0~10.8kw)低温暖房: 8.7kw 低温 8. 暖房: 7kw 暖房冷房能力: 7.1kw (2.4~ 8.0kw) 冷房 7. 2.4~.0kw) 冷房能力: 7.1kw (2.4~ 8.0kw) 7. .4~.0 冷房能力: 7.1kw (2.4~ 8.0kw) 7. .4~.0 冷房能力: 1kw (2.4~ 8.0kw)8.0馬力相当 : 天井カセット4方向形 8.0馬 相当 : 天 カセ ト4方向 8.0馬力相当 : 天井カセット4方向形 0馬 相当 : 天 カセ ト4方向 8.0馬力相当 : 天井カセット4方向形 0馬 相当 : 天 カセ ト4方向 8. 力相当 : 天 ト4方向<参考型番> 型番> <参考 <参PLZ-ERMP80HL4 RM 80 PLZ-E P HL4 Z-リズム室 リズム室記号 記号 液管 液管 ガス管管 ガスDDAABBCC6.35 6.356.35 6.359.52 9.529.52 9.529.522 9.512.77 1212.7 12.715.99 15備 考 備 考冷媒管サイズリスト 冷媒管サイズリス 冷 ト 媒管サイズリス・内外接続線(EM-EEF2.0x3C):冷媒共巻き ・内外接続線(EM-EEF2.0x3C):冷媒共巻 ・内外接続線(EM-EEF2.0x3C):冷媒共巻き ・内外接 線(EM 2. x3 共巻 ・内外接続線(EM-EEF2.0x3C):冷媒共巻き ・内外接 線(EM 2. x3 共巻 続線(EM-EEF2.0 C):冷媒 き・リモコン:ワイヤレスリモコン モコ :ワ リモ ・リ ン イヤレス コン ヤレ・屋外露出配管:カラー鋼板ラッキング 外露 配管: 鋼板 グ ・屋外露出配管:カラー鋼板ラッキング 外露 配管 ・屋 出 :カラー鋼板ラッキング 配管 カラ ッキ・屋内ドレン管:結露防止層付硬質塩化ビニル管 内ド ン管 止層 化ビ ・屋内ドレン管:結露防止層付硬質塩化ビニル管 内ド ン管 止層 化ビ ・屋内ドレン管:結露防止層付硬質塩化ビニル管 内ド ン管 止層 化ビ ・屋 レン管:結露防 付硬質塩・ドレン管端部:逆止弁設置 レン 端部: 設置 ・ド 管 逆止弁 逆止・屋内冷媒管継手:冷媒管用火無継手を使用すること 内冷 管継 管用 を使 する ・屋内冷媒管継手:冷媒管用火無継手を使用すること 内冷 管継 管用 を使 する ・屋内冷媒管継手:冷媒管用火無継手を使用すること 内冷 管継 管用 を使 する ・屋 媒管継手:冷媒 火無継手 用すること転倒防止金物 転 防止金 倒 物平置き架台(溶融亜鉛メッキ) 架台 溶融亜 平置き ( 鉛メッキ) 平置 鉛メ屋内側配管:天井内配管 側配 :天井 屋内 管 内配管 内配屋外側配管:外壁露出配管(ラッキング) 屋外 外壁 出配管 キン 屋外側配管:外壁露出配管(ラッキング) 屋外 外壁 出配 キン 屋外側配管:外壁露出配管(ラッキング) 屋外 外壁 出配 キン (ラ外壁貫通処理(機械設備工事) 処理 外壁貫通 (機械設備工事) 壁貫空調室外機(機械設備工事) 外機 備工 空調室 (機械設 事) 空調AC AC80 80AC AC80 80DDDDDDRRDDRR25 2525 25四賀保育園機械設備平面図 四賀保 園機械設 機械SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )20 20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社 諏 設計 訪総 式会 実施設計完了時 実施設計完了時 実実JOB NAME JOB NAME JOB NAMESHEET TITLE SHEET TITLE ET 設計図 設計図NUMBER NUMBERDATE DATE DATE D図面履歴 図面履歴 DR.SIGN DR.SIGN DR.SIGN D SCALE SCALE1/50 1/50 1/20 1/201/100 1/100 1/30 1/30 1/N 1/N 1/ 02 02.. .. 21 21 25 25標準用紙サイズ:A3 標準用紙サイズ:A3 標標準用1/400 1/400 1/400 1/400一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 471長田 伸亮 長田 伸亮 長田 伸亮1/300 1/3001/200 1/200044 0長田 長田 宮下 宮下M- M- 2025.01.31 2025.01.31 2025.01.31 20 2025.01.31 2025.01.31 5. 1. 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 市内公立 保育園リズム室冷暖 設備設置工 保育園リズム室冷暖 設備設置工28・ ・・ ・・ ・・ ・元3031444□□□□□□□□□□□ □□□□5 Ⅲ. 建築改修工事仕様 1.共通仕様 (1)図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書等のうち、○を付け たものを適用する。 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を (3)本特記仕様書の表記 2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。(・印のみの場合は適用しない。) ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。 1)項目は、番号に ○ 印の付いたものを適用する。 1一般共通事項章 項 目電気保安技術者適用区分21条件明示項目 3発生材の処理等 4環境への配慮材料の品質等 6特別な材料の工法施工数量調査7 8設備工事との取合い 9技 能 士 10 Ⅱ 管理技術者等 5.指定部分 ・有 ・無 対象部分( ) 指定部分工期 年 月 日 6.工事範囲 ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 工事種目 2 仮設工事 3 防水改修工事 4 外壁改修工事 コンクリート打ち放し仕上げ外壁 外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁 外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁 外壁改修工事 塗り仕上げ外壁 5 建具改修工事 6 内装改修工事 7 塗装改修工事 8 耐震改修工事等 9 環境配慮改修工事建築主体工事 電気設備工事 機械設備工事(別紙による) (別紙による)特 記 仕 様 書 Ⅰ. 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.工事種目 4.工事内容建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 建築面積(㎡) 桁行(m)12345・・・11(1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。③安定的な供給が可能であること。④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。(5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチン グ、屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、 重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、 鋳鉄製ふた(1.2.2)( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ )特 記 事 項建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分 ・積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) ・(1.3.3) ※適用する・適用しない・現場説明書による※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。 ・引渡しを要するもの ・再生資源の利用を図るもの(1.3.5)(1.3.12)[1.4.1][1.4.2] 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使 用する。 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべ ての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が 評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者名等が記 載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 調査範囲及び調査方法 ※図示工法とする。 改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する(1.5.3)(1.5.2)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 無収縮グラウト材、乾式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、(1.6.2) ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・石張り作業 ・造園工事作業技能検定作業 防水改修工事 外壁改修工事 建具改修工事 内装改修工事 塗装改修工事 耐震改修工事 コンクリートブロック・ALCパネル工事 石工事 植栽工事適用工事種目※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・適用しない(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を 使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 能を有するものとする。 室内空気中の化学物質の濃度測定 ※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 埋設配管・配線および鉄筋調査12完成図等 132仮設工事2 既存部分の養生1 足場その他完成写真 14仮設間仕切り 3 4 監督員事務所工事用水工事用電力5 6測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)[1.6.9]検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者測定物質 ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン測定個所(室) 計個所 化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppmトルエン0.07ppm備 考 キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppm 0.04ppmパラジクロロベンゼン スチレン0.05ppmあと施工アンカー工事 8章によるコア抜き、はつり工事等 ※ 既存資料調査 ・ 探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 ・ 放射線透過試験 配管・配線等の位置の墨出を行う 範囲 ※ 図示 ・ 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める ところによるほか、次による。 (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資 料を監督職員に提出する。 (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より 離れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 (3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 (4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 (1.8.1~1.8.3)(表1.8.1) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ )※作成する ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による) ※保全に関する資料(2部)※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※工事に支障となる範囲[2.3.1]1)養生の方法等・既存部分 養生の方法( ※ ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート )・既存家具、既存設備等 養生の方法 ( ※ ビニルシート等・ )・既存ブラインド、カーテン等 養生の方法 (・ビニルシート等 ・ ) ・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ )保管場所 (・図示 ・ )2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。[2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 ・ 外部足場 ・ 設置する ・ 設置しない・ 防護シート ・ 設置する ・ 設置しない材料、撤去材等の運搬方法種別 ( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・E種 )C種:利用可能なエレベーター ( ) D種:利用可能な階段 ( )・ 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組 ) ・ 設置しない[表 2.2.1]下記のものを監督職員に提出する。原版は撮影業者の保管とする。 分 類・規 格 撮 影 箇 所 数 部 数 写真のサイズ(㎜)※350dpi以上※428万画素以上 24×36以上※ 半切 ・ 全紙※ キャビネ版 ・サービス版 外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )・ パネル(木製枠)・ カラースライド※ 電子データ※ 2 ・ ※ 2 ・ ※ 1 ・ ※ 2 ・ ・ カラー写真 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者材 質 仕上げ 塗 装 充填材 ※ 木製 ・ ※ 合板張り程度 ・ ・ 無し ・ 片面 ※有り ・無し3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) ・ 無し [2.3.2][表 2.3.1]1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・既存防火扉利用2)仮設間仕切りの種別と材質等種 別 下 地 仕上げ(厚さmm) 塗 装 充填材・ B 種・ A 種※ C 種 ・ 木 ・ 軽量鉄骨 単管 防炎シート ・ せっこうボード(9.5mm) ・ 合板(9.0mm) ・ 無し ・ 片面 ※ 有り充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上)[2.4.1] 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度※ 設ける ・ 設けない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない工事項目諏訪総合設計株式会社工事対象面積(㎡) ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(令和 年改定) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「改修標準仕様書」という。) ・ 建築物解体工事共通仕様書(令和 年版) ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「標準仕様書」という。)長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮アーバン設備設計室宮 下 千 直 ・ 長野県営繕工事の手引 長野県建設部施設課監修6内装改修工事1 改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲※ 壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修※ 既存のまま ・ 図示21 せっこうボードその他のボード張り[6.13.2、3]JIS記号種 類 厚さ(mm)、規格等・けい酸カルシウム板・硬質木毛セメント板 G・中質木毛セメント板 G・普通木毛セメント板 G・硬質木片セメント板 G・普通木片セメント板 GHWMWNWHFNF1.0FK0.8FK・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・タイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8DR ・ フラットタイプ・ 30 ・・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・19(不燃)・ )(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ロックウール化粧吸音板・ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・グラスウール吸音ボード号32K・せっこうボード・不燃積層せっこうボードGW-BGB-RGB-NC・ 25(ガラスクロス包) ・・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)(トラバーチン模様)GB-SGB-FGB-LGB-D 12.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 9.5(準不燃)・ 9.5 (不燃) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 化粧有(トラバーチン模様)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) 9.5 12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 9.5(準不燃) GB-D・普通合板 G (※ラワン程度 ・ ) (※しな程度 ・ ) 不透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り 板面の品質( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) 厚さ(mm)( ) ・防虫処理・天然木化粧合板 G・特殊加工化粧合板 G 表面の樹種 化粧板の樹種名( ) 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 表面性能( )タイプ 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板・ミディアムデンシティ JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・・単板張り パーティクルボード G・化粧 パーティクルボード G ファイバーボード G・ 無研磨板VN ・ 研磨板VS・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・・ 塗装 DC・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO・ 10(難燃)・ 12(難燃)・・ハードボード(素地) G・ハードボード(化粧) G・インシュレーションボード GHBIB・ 未研磨板(・スタンダード ・テンパード)RN・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード)RS・ 内装用DI ・外装用DE A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18塗り廊下天井部分は目地処理工法せっこうボード等の下地は図示による。 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用しない合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・合板類の張付け ※B種 ・A種 せっこうボードの目地工法 ・仕上げ表による ・・キノノス設備設計白 鳥 智 裕リズム室 空調設備設置工事2 W長野県諏訪市四賀29942,835 m2神戸保育園市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事○ ○1220 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 01特記仕様書(1)(中洲保育園) 長田 近藤2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事共通事項・各部合板類は全て、F☆☆☆☆を使用する・各造付部材はF☆☆☆☆を使用する・内部に使用する塗料は、F☆☆☆☆を使用する・内装仕上材料は原則として不燃材料を使用する2.1.改修部分は現況調査を十分に行い、既存状態を確認し適切な施工を行う工事に伴う備品等の一時移動・復旧は本工事とする 3.一時撤去及び養生等を行ったものは清掃及び補修の上、再取付を行う 4.5.養生範囲各室空調機取付予定位置周囲(シート養生)外部足場(シート養生)※搬入・搬出時は適宜、階段・廊下の養生を行うこと6.アスベスト含有建材はレベル3にて撤去を行う7.工事完了時に全工事範囲で清掃(クリーニング)を行うこと※窓及び建具等のガラスクリーニング含む8.塗装が必要なものは、特記無き限りすべて下地調整の上、施工を行う備 考1 2 3アスベスト含有建材の処理アスベスト粉じん濃度測定アスベスト含有分析調査9環境配慮改修工事[9.1.1、3~5] 施工調査※アスベスト含有建材の事前調査工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。 調査範囲(・ ・図示 ) 貸与資料( )・分析によるアスベスト含有建材の調査分析対象分析方法 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アンソフィライト、トレモライト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による ・材 料 名 定性分析 定量分析 化粧石膏ボード ・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・ 図示 ・適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各処理作業室ごと)・ ・ 測定 1 測定 2 測定 3 測定 4 測定 5 測定 6 測定 7 測定 8処理作業前処理作業中 測定 9 測定 10処理作業後(隔離シート撤去前)処理作業後 シート撤去後1週間以降処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点・集じん・排気装置各1点施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内調査作業室外部の付近・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点測定時期、場所及び測定点測定方法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定 ・ 測定5以外は下表による測定 3 測定 1,2,4,6,7,8 測定 9,10メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)・ 1 ・・ 5 ・・ 5 ・・ 120 ・・・・ 25 25・アスベスト含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法 ※9.1.3(b)(1)による ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有保温材の除去 除去工法※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合)除去対象範囲 ・図示 ・・9.1.3(b)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合)除去対象範囲 ・図示 ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有保温材の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有成型板の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去したアスベスト含有成形板の処分 ・アスベスト含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・アスベスト含有塗膜に対する穿孔 除去工法 ・集塵機付き穿孔ドリルもしくはコアドリル 除去したアスベスト含有塗膜の処分 ・アスベスト含有塗膜 ※埋立処分(管理型最終処分場) 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去対象範囲 ・あと施工アンカー設置箇所 ・機械式はつり ・中間処理(溶融施設) ・埋立処分(安定型最終処分場) ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板、塗床材等 至る上社方面至る岡谷JC至る小淵沢至る諏訪IC至る諏訪市街信金飯島支店平安堂国道20号線県道神宮寺・諏訪線JA諏訪湖中洲支店中洲小学校前交差点中洲公民館大宮橋一級河川宮川中央自動車道西宮線飯島交差点マクドナルド中洲保育園前交差点シャトレーゼ中洲保育園:諏訪市大字中洲2570-7案内図N450 150100 350▽GLD10@150タテヨコ1,200150 900 150700150 400 1501,200150 900 150室外機基礎詳細図 1:20150 300 150室外機基礎:コンクリート金ゴテ仕上20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 02特記仕様書(2)(中洲保育園) 長田 近藤2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事4,500 3,600 900 1,800 9,000 1,800 4,500 19,800 2,700 7,200 1,800 90058,5003,600 900 7,200 1,800 3,600 7,200 1,800 2,700 3,60032,4002,700 1,800 1,800 4,500 90011,700 1,8003,300 10,200 1,80015,3007,200 7,200 7,200 7,200 1,800 6,3009,000 36,900テラス下駄箱棚棚棚物置ロッカー室ベット廊下 廊下押入押 押給湯室便所浴室便所休憩室脱衣室押入厨房配膳棚食品庫出入口 物置ホール玄関ポーチ押入物置押物置物置押入ロッカーロッカー押ロッカーロッカーロッカーロッカー押入押 押押入押入リズム室物置控室 ステージ 控室下膳棚図書室保育室②事務室 保育室③ 保育室④ 保育室⑤ 保育室⑥保育室①1,820 5,005 2,7301,820 9,5551,365 8,190 5,91515,470押入洗棚棚便所・沐浴室押入保健室(A)保健室(B)外物置外物置外物置NBPBPBP凡 例工事範囲外を示す。 リズム室天井高:リズム室床面積:108.000㎡空調設備設置工事対象室を示す。 外部足場W600:くさび緊結手摺先行方式(H=4.5m)空調室内機開口補強(建築工事)移動式足場H=3.0m内部床養生:ベニヤ板+シート養生室外機基礎:1200×700隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線空調室内機(機械設備工事)※吊り金物含む外壁貫通処理(機械設備工事)空調室外機(機械設備工事)※床置き2段架台含む屋外側配管:外壁露出配管(ラッキング)屋内側配管:天井内配管20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時SHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/3001/200A-中洲保育園平面図03長田 近藤2025.01.31JOB NAME市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 (電気設備)(○印のついたものを適用する。)電 灯 設 備動 力 設 備電 熱 設 備建 物 別 及 び 屋 外受 変 電設備項 目幹線、分岐幹線、分岐雷 保 護設備工事種目構内交換設備誘導支援設備情報表示設備映像・音響設備拡 声 設 備静止形電源設備構内情報通信網設備直流電源装置LAN用配管電話設備発 電 設 備時計設備インターホン・トイレ呼出し設備テレビ共同受信設備監視カメラ設備駐車場管制設備防犯・入退室管理設備自動火災報知設備自動閉鎖設備非常警報設備ガス漏れ警報設備非常放送装置予備配管中央監視制御設備構 内配 電線 路構 内通 信線 路昇 降 機設備電力貯蔵設備建 物 名 称Ι工 事 概 要構 造階 数延 面 積 (㎡) 備 考完成図 1個 別 提 出 物工事写真完成写真施工の試験成績書社内試験成績書機器完成図 5 6 7 8 9発生材処理報告書納入品一覧表官公署手続、検査書(管理者用正本、写し)工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書)1011121415一 括 提 出 物機材の試験成績書13保全に関する資料(取扱い説明書も含む)(廃棄物処理実施書、運搬及び処理の委託契約書 の写し、マニフェストの写し、フロー図)・ 陽画(A1版 2つ折り製本 1部)設計図 2・ CADデータ引渡書納入品3 4・ CADデータ(jww及びpdf形式)ハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 600× 600× 680D 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上No.-ハンドホール 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限るハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上ハンドホールハンドホールNo.-No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)ブロックハンドホール (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。)A種接地B種接地C種接地銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)D種接地接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式 埋設標(黄銅製又はステンレス製)下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。 名称 測 点 取付高(mm)取 引 用 計 器 地上~上端引 込 開 閉 器 床上~上端分 電 盤 床上~中心タンブラスイッチ〃 (和室)コンセント(一般)〃 (身障者用)ブラケット(一般) 〃 (踊場) 〃 (鏡上)避難口誘導灯廊下通路誘導灯〃 〃 〃 〃 〃鏡端~中心床上~下端床上~上端壁掛形制御盤 床上~中心手元開閉器操作スイッチ押ボタン〃 〃2,0001,8001,5001,3003002,1002,500150 1,500以上 1,000以下1,500(上端1,900以下)1,5001,300電 灯 動1,100150(上端1,900以下)名称 測 点 取付高(mm)壁掛形親時計子時計壁掛形スピーカー床上~中心〃 〃 〃1,5001,300(天井高)×0.9(天井高)×0.9(上端1,900以下)図面に特記なきものは下表を標準とする。但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。 力室 内 端 子 盤 床上~下端 3001,500 床上~中心(廊下・室内)中 間 端 子 盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 〃 〃 〃 (天井高)×0.9300150時 計 拡 声表示盤壁付発信器ベ ルブザー身障者用表示灯壁付インターホン 〃 (身障者用)〃 (一般)〃 (和室)機 器 収 容 箱〃 (一般)〃 (和室)床上~中心床上~中心床上~中心〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1,3001,3009001,500300150300150(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9表 示 イ ン ン タ | ホ押 ボタン1,100〃 (身障者用押釦)壁付位置ボックス (壁付インターホンを除く)復 帰 ボ タ ン 1,8002,000テレビ共同受信受信機副受信機機器収容箱ベ ル消火栓表示灯床上~中心〃 〃〃 〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500火 知 報 災発信器床上~操作部電 話警報盤床上~中心1,500〃 (便所等)〃 (台上)〃台上~中心 150500共 通床上~中心アッテネーターアウトレット別表第一の区分消防法施行令1 工 事 場 所2 建 物 概 要3 工 事 種 目(別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。)ハン ドホ ール 34 接 地 極5 機 器 取 付 高・ 予備品 ・ 盤類の鍵・ ハンドホールフック、ジャッキ ・ 原図(A3版 ケース入り)(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)(参考図書:長野県建築工事の手引き(以下、「手引き」という。)(平成24年版)長野県建設部施設課監修 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・本工事で設置する。 ③下記表示のあるJAS規格品一般の施設(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 機 材 等項 目 特 記事項ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。 機材の品質・性能証明1 2特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。 13項 目 特記事項材料・機材名材料・機材名2.01.51.5防振支持の機器機 器水槽類(※1)上層階、屋上及び塔屋重要機器一般機器機器種別 設置場所2.02.02.0特定の施設2.01.51.51.01.51.01.51.51.51.01.51.01.01.51.00.61.00.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.5 1.0 1.0 0.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.01.00.61.00.61.00.40.6中 間 階重要機器 一般機器(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。 設計用標準水平地震度◎重要機器の定義は次による。 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ◎上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、(2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 防 火 区 画 等 の 貫 通 処 理 貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、電線・ケーブル (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と 表記されたものを使用する。 呼 び 線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 埋 め 戻 し 土金属製電線管の塗装 下記の露出配管は塗装を行う。 予 備 配 管 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。 (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 地下・1階 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 192021222324 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 (1)設計用水平地震力耐 震 施 工標準仕様書及び別表による。 再 使用機器 取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。 工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。 しゅん工時提出物ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。 工 事 写 真 14151617・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]プ ル ボ ッ ク ス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。 (2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。 フラッシュプレート 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製プレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。 ケーブル埋設票建設発生土の処理 ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・鉄製 ・コンクリート製 (1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。 (2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。 (3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。 配 線 器 具 タンブラスイッチは連用形とする。 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。 252627282930照 度 測 定機 器 へ の 接 続 本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。3132 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 箇所) ・ 廊下 ・ 階段盤 類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。 収納する。 グリーン購入の推進 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器他工事又は他工種 との取り合い保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。その他及び電子納品3334353637 その他 ・ 施工制約条件・ ・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定するすべて請負者の負担とする。 発 生 材 の 処 理 (1)引渡しを要するもの(2)引渡しを要するもの以外監 督 員 事 務 所実施工程表及び使用材料発注先調書 使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。 ・無 ・有 ( ) ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・設けない ・設ける(規模: )工 事 用 仮 設 物 構内に作ることが ・できる ・できない(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は 施 工 計 画 書監督職員の承諾を受けること。 ・備品()契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。電気工事士電気保安技術者なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。 ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 化学物質を発散する建 築 材 料 等(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 極めて少ないものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 3(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 該 当 す る 建 築 材 料①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用 規 制 対 象 外②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 第 三 種f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用させない塗料使用また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 ホルムアルデヒドの放散量させない塗料等使用③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品4 施工条件明示項目5 6 7 8 91011工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。 (3)特別管理産業廃棄物(4)再利用又は再資源化を図るもの・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)12・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。足場・さん橋類・外部足場 ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・D種[移動式足場を使用する。] )要する費用は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 工事用電力・水・その他 131) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。 ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。 5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。 6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 LED照明器具 電気錠その他、監督員の指示によるもの 公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」研究所」による。なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版 :監修(独)建築あと施工アンカー 18 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び12節による。 工 事 仕 様(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準する。 (2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用Ⅲ共 通 仕 様 1特 記 仕 様 2<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( ) 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準図」という。)による。 工事区分表(令和 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。 ( ) 2 園 舎長野県諏訪市中洲2570-7W 1008.85㎡園 舎 ・屋 外 ・屋 内()(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。 (A3出力時は下記の1/2縮尺)20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/101/200E-特記仕様書(電気設備工事)01長田 白鳥2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事108.000m212.150m229.700m29.180m2113.400m255.080m2207.360m212.960m224.300m242.120m276.140m24,500 3,600 900 1,800 9,000 1,800 4,500 19,800 2,700 7,200 1,800 90058,5003,600 900 7,200 1,800 3,600 7,200 1,800 2,700 3,60032,4002,700 1,800 1,800 4,500 90011,700 1,8003,300 10,200 1,80015,3007,200 7,200 7,200 7,200 1,800 6,3009,000 36,900ホール図書室保育室②事務室 保育室③ 保育室④ 保育室⑤ 保育室⑥保育室①1,820 5,005 2,7301,820 9,5551,365 8,190 5,91515,470Nテラス下駄箱棚棚棚物置ロッカー室ベット廊下 廊下押入押 押給湯室便所浴室便所休憩室脱衣室押入厨房配膳棚食品庫出入口 物置玄関ポーチ押入物置押物置物置押入ロッカーロッカー押ロッカーロッカーロッカーロッカー押入押 押押入押入リズム室物置控室 ステージ 控室下膳棚押入洗棚棚便所・沐浴室押入外物置外物置外物置保育室(A)保育室(B)動力制御盤図(新設)BPBPBP332AC-P3EM-CE8 -3C E5.5 ×2(E39)既設既存AC-P3内MCB3P40A予備ブレーカーへ接続盤 名 称 幹線系統番 号機 器負 荷名 称(KW)容 量電 機 回 路 発回 路属 附 制 御回 路制 御 主 及方 式結 線AF/ATM B BCE Lブレーカー仕様及容量AC-P4新設【自動火災報知設備】AE1.2-4C既設差動式スポット感知器(移設に伴い、取外し・再取付)【幹線設備】332プルボックスSUS製 防水300×300×200BP ブランクプレート 1ヶ用 新金属EM-CE3.5 -4C(E31)EM-CE3.5 -4C(E31)AC80 ×2段積3φ3W200V露出型(壁掛)SUS-防水PLA AMCB3P50/40リズム室リズム室2.152.15TO:4.3AC-P4 3P30/303P30/30EM-CE8 -3C隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線(A3出力時は下記の1/2縮尺)TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 201/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/300中洲保育園 電気設備平面図E-02長田 白鳥2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 (A3出力時は下記の1/2縮尺)1 1●○一式○一式○ ○ ○○○○○ 年 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 ○一式43. 12MJ/m3 4 手 洗 器 4 量 水 器 桝・ HB-1A ・HB-1B ・ 13 技能士の適用工 事 種 別 建 物 別○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式 対 象 部 分:方 法 及 び 種 別 設 備 概 要2.建 物 概 要図面名称章 項 目 特記事項2.特 記 仕 様一 般 共 通 事 項・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。 実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。 ・ 設けない ・ 設ける( ・ 1号 ・ 2号 ・ 3号 ・ 4号 ・ 5号)( 社) 公共建築協会が実施を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。)注) 完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。 ( ●印を付けたものを適用する。)空 調 方 式暖 房 方 式換 気 方 式給 水 方 式排 水 方 式消 火 設 備 の 種 別ガ ス の 種 別・温風暖房 ・ 温水暖房・ 局所換気・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・井水)し尿浄化槽 (・合併 ・ 単独 ・ 併合)放流先・公共下水 ・ 1 提出書類等目録4 保守管理手引5 保全に関する説明書7 官公署届出書類等8 工具・ 予備品等9 工事関係資料等引渡書1 0 試運転用油等()の納品書写1 1 その他監督員指示によるもの又は特記によるもの6 工事完成資料...・ 全熱交換器○一式暖 冷 房 方 式1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。 ・ 構内敷ならし ・ 構内指定場所にたい積 ・ 構外搬出適切処分・ 根切中の良質土( ただし管の周囲は山砂、川砂又は再生砂) ・ 山砂の類屋 内夏 季冬 季℃%℃%℃%℃%下表によるほか、耳ざわり音がないよう機種選定およびダクト消音対策を行う。 室名 A 特 性 (dB) N C 値・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )区分 保温外装倉庫・書庫居室・ 廊下など屋外露出、多湿箇所( )・カラー亜鉛鉄板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 区分 保温外装倉庫・書庫屋外露出、多湿箇所( )・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 居室・ 廊下など ・ 綿布 ・ ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース・ 綿布 ・保温化粧ケース保温外装 区分屋 内 露 出屋 外 露 出機械室機械室 (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・)・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。 ・ ダクトの保温外装・ 配管の保温外装※配管には、冷媒管は除く 。 ・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ )(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。 空 気 調 和 設 備 房 設 備 暖 房 設 備℃ ℃ ℃ ℃%%%%冷 暖換 気 設 備継手類の種類は次による。 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手排設煙備・ 亜鉛鉄板 ・ 「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。 ・ 有り ・無し図示による原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工1 3 8 」 による。 自御動設制備衛 生 器 具 設 備・ 洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器・( )・平付洗面器 ・( )・壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式・ 台所用( ・ シングルレバー式 ・2ハンドル式 )・洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 )・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 )・浴室用( ・ ミキシング式 ・ サーモスタット式 ・ 2ハンドル式 )・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 )・ 水抜き装置付・ 節水コマ ・ 固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ )JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPAJI S、JWWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDAJ I S、 J V、 SAS、 J WWA・ 水道直結部分( ・ 1 0K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ )・要(・本工事 ・ 別途工事) ・ 不要・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。 ・水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。 給 水 設 備消設給設湯備排設水備火備洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。 図示の箇所に取付ける。 J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) )・ 図示の箇所に取付けるガ ス 設 備物 の処 理 等建 設 副 産工 事 種 目処理委託基本契約書」 によること。 搬業者に渡すこと。 5年間保存すること。 1 再生資源利用促進計画2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運2 再生資源利用計画3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。 そ の 他これに協力する。 ・ 親メーター(・貸与品 ・)・要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要・ 要( ) ・不要・別途(・50kg ・)・標準図の(・(a) ・(b))による・設置する( 室名: 台所 )(1) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。 12 3 456 7891 01 31 21 41 537 試 験36 防 凍 保 温 1 設計温湿度 2 居室騒音限界 3 煤煙濃度計 4 ばいじん量測定口 5 煙 道 6 ダ ク ト 7 風量測定口 8 チャンバー 9 ダクトの防漏策10 防煙ダンパー11 ピスト ンダンパー12 弁 類13 温 度 計14 圧 力 計15 瞬間流量計16 油面制御装置17 絶縁フランジ 1 管(ダクト)類 4 足場・ さん橋類 5 実施工程表及び施工計画書 6 官公署への手続き 7 被 害 届 等 8 しゅん工時提出物 9 残 土 処 理 2 継 手 類 1 ダ ク ト 2 排煙口の形式 3 排煙口開放装置 4 排煙風量測定 1 中央監視制御装置 2 中央監視制御装置の構成・ 機能 3 電 線 管 1 便 器 3 洗 面 器 5 湯水混合水栓 6 洗面化粧ユニット 7 大便器ロータンク 8 水 栓 1 管 類 2 継 手 類 3 量 水 器 5 弁及び栓 6 引込納付金 7 給 水 勾 配 8 建物導入部配管 1 洗面器等の排水管 2 排 水 勾 配 3 満水試験継手 1 絶縁フランジ 2 弁 類 1 屋内消火栓箱 1 充てん容器 2 集 合 装 置 3 転倒防止等 4 メ ー タ ー 5 ガス漏れ警報器 6 引込負担金 7 緊急遮断弁等 8 建物導入部配管 1 調 査 依 頼 1 産業廃棄物の取扱い 2 再生資源の利用促進燃焼器具用ガス・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 )1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。 弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。 外 気一 般 系 統( DB) 湿度 温度 ( RH) ( RH) ( DB) 湿度 温度 ( RH) 湿度 ( DB) 温度 ( RH) 湿度 ( DB) 温度 2 工事カルテ作成と登録5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後1 0日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は空気調和設備○ ○ ○○一式○一式○一式標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 ●機械設備工事標準仕様書標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、する場合は、監督職員の承諾を受ける。 機材の品質・ 性能証明暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。 共通仕様書によるほか別表による。 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2電気保安技術者を設置する。 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレス線等で取付ける。 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。 ・本工事(・風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。 ・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。 ・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。 ・ 大便器は保温する。 ・ 共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ )弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径25mm以下のものは50mm、管径32mm以上のものは40mmとする。 (2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。 ・ 設ける ・ ・設ける(測定口は8 0φとする) ・ ・ 鋼板製(・3.2mm ・4.5mm) ・ SUS304 ( ・ 0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法)取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・ 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工する。 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、シーリング材を充填する。 復帰方式( ・ 遠隔 ・ )定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。 復帰方式( ・ 遠隔 ・ )JI S又はJV(・5K ・10K(図示部分))取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。 ・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ ボイラーの温水管( 入口側) 。 ・ 温水発生機の温水管( 出入口側)・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。 ・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。 ・ 熱交換器の温水管( 出入口側)・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。 ・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。 取付部は下記による。 ・ 温水発生機の温水管( 出入口側)・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。 ・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指示部は( ・ 4 0 A用 個 ・ 1 0 0A用 個 ・ 250A用 個)附属とする。 ・冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。 ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。 ・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。 ・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。 ・ 図示の箇所に取付ける。 管材は次による。 ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP)・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト・換気用耐火二層管 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト・( )・厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手・( )・天井取付( ・ スリット形 ・ スイング形) ・ 壁取付(・スリット形 ・ )・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・12000A 工 事 概 要3.工 事 種 目(●印を付けたものを適用する)4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する)5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 6 .概 成 工 期 平成 B 図 面 目 録図面名称C 工 事 仕 様10 埋め戻し土・盛土11 主任技術者等の適用12 電気保安技術者14 資材の保管15 文字入名札等16 取扱説明板17 総 合 調 整No. No.○一式○一式○一式○一式・ F F 暖房 ・ 電気パネルヒーター・ 建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流)・建物外汚水、雑排水( ・ 分流 ・ 合流)・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、・ 標準図( ・(a) ・(b) ・(c))による。 2 消 火 器 ・ ABC粉末消火器 1 0型 3 建物導入部配管・ 標準図による・ 標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。 屋内○一式○一式○一式都市ガス( 発熱量○電気設備工事標準仕様書○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部計画と実施を提出すること。 計画と実施を提出すること。 ●工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。 登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、速やかに閲覧に供すること。 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 3 施工体制台帳等当者まで提出すること。 なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。 工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。 当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。 建 物 名 称 構 造 階 数 延床面積( ㎡) 棟 数 備 考屋外・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) 2 便 座 ・分離型 ・便器一体型 ・暖房便座・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。)( 2 )( 1 )工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。 コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。 上層階、屋上及び塔屋は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。 抜取率 ・共通仕様書による ・ 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT ・ 重要機器 ( ・ 消火設備・・・ )(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。 一般機器・ 水槽〈 0 . 6 〉( 0 . 6 )0 . 4〈 0 . 6 〉( 1 . 0 )0 . 6〈 1 . 0 〉( 1 . 5 )1 . 0重要機器・ 水槽( 1 . 0 )0 . 6〈 1 . 0 〉〈 1 . 0 〉( 1 . 5 )1 . 0〈 1 . 5 〉1 . 5( 2 . 0 )・ 一般の施設( 乙類)一般機器・ 水槽( 1 . 0 )0 . 6〈 1 . 0 〉〈 1 . 0 〉( 1 . 5 )1 . 0〈 1 . 5 〉1 . 5( 2 . 0 )耐 震 安 全 性 の 分 類重要機器・ 水槽〈 1 . 5 〉( 1 . 0 )1 . 0〈 1 . 5 〉( 1 . 5 )1 . 5〈 2 . 0 〉( 2 . 0 )2 . 0・ 特定の施設(・甲類 ・乙類)耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 設計用標準水平震度1 )地下階、一階中 間 階設 置 場 所 ・ 重要水槽類(・・・・ )2)配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく )機 器 基 礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空保温種別は下記によるの消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例)揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分3 ) 100kg 以下の軽量な機器(共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。 電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 3.上層階の定義は次による。 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 かって下り勾配とする。 する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。 土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。 給水管、消火管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。 排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。 材によりシーリングする。基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事)空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ遠心送風機エポキシ樹脂コーティ ング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。 既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・F☆☆☆☆ ・ 調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。 30mm未満の箇所はすべて厚30mm( ただし、排水管は除く )・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。 ・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。 ・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。 ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ ダクト ・・ 機器・・ 18 定 期 報 告19 容量等の表示20 耐 震 措 置21 他工事との取合い22 施工図等の取扱い23 吊 金 物24 配 管 勾 配25 管 の 保 護26 管 の 埋 設27 管の埋設表示28 貫通部の処理29 管の圧力又は満水試験30 溶接部の非破壊検査31 機器の基礎32 防 錆33 は つ り34 塗 装35 保温及び消音内貼り各配管の保温厚で共通仕様書中厚 以上とする。 ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW2 5mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン)飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。 ○一式○一式図中 特記による 3 ガ ス給湯器 ・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。 この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。3 工事用電力・ 用水等2 監督員事務所1 機 材 等、供給事業者名: ) 5 そ の 他 4 火 災 保 険2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部)・ 各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) 屋外の給水・ 給湯・ 循環管1 .工 事 場 所○一式○ ○一式○一式・ 空冷ヒート ポンプエアコン給湯管 ・ロックウール保温材 グラスウール保温材 ●○一式 ○一式換気設備冷暖房設備○一式○●・ パッケージ型消火設備 ・ 消火器月 日)年 月 日●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編) ( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品) ) ・ 既存品衛生器具設備給水設備給湯設備排水通気設備ガ ス 設 備消火設備厨房器具設備再使用機器撤去工事別途800 600(日本建築センター監修2014年版) による。 長野県諏訪市内○長野県営繕工事の施工手引 (最新版)長野県住宅部施設課3 完成図(CADデーター)M-01M-02機械設備特記仕様書機械設備平面図・機器表. .地上2階 1機械設備特記仕様書W 中洲保育園市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/3001/200 中洲保育園機械設備特記仕様書M-01長田 宮下2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事4,500 3,600 900 1,800 9,000 1,800 4,500 19,800 2,700 7,200 1,800 90058,5003,600 900 7,200 1,800 3,600 7,200 1,800 2,700 3,60032,4002,700 1,800 1,800 4,500 90011,700 1,8003,300 10,200 1,80015,3007,200 7,200 7,200 7,200 1,800 6,3009,000 36,900テラス下駄箱棚棚棚物置ロッカー室ベット廊下 廊下押入押 押給湯室便所浴室便所休憩室脱衣室押入厨房配膳棚食品庫出入口 物置ホール玄関ポーチ押入物置押物置物置押入ロッカーロッカー押ロッカーロッカーロッカーロッカー押入押 押押入押入リズム室物置控室 ステージ 控室下膳棚図書室保育室②事務室 保育室③ 保育室④ 保育室⑤ 保育室⑥保育室①1,820 5,005 2,7301,820 9,5551,365 8,190 5,91515,470押入洗棚棚便所・沐浴室押入保健室(A)保健室(B)外物置外物置外物置N隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線BPBPBP機器記号 名 称 機器仕様電気特性相 φ電圧 V 消費電力 備考特記仕様・付属品特殊仕様 数量室名設置個所備考2〈室外機〉〈室内機〉化粧パネル・ワイヤレスリモコンキット・ドレンアップキット3 200(冷房)(暖房)(低温)1.88kw2.03kw3.41kwAC-80空気熱源ヒートポンプ式パッケージエアコン 暖房能力: 8.0kw (2.0~10.8kw)低温暖房: 8.7kw冷房能力: 7.1kw (2.4~ 8.0kw)8.0馬力相当 : 天井カセット4方向形<参考型番>PLZ-ERMP80HL4リズム室記号 液管 ガス管D A B C6.356.359.529.529.5212.712.715.9冷媒管サイズリスト備 考・内外接続線(EM-EEF2.0x3C):冷媒共巻き・リモコン:ワイヤレスリモコン・屋外露出配管:カラー鋼板ラッキング・屋内ドレン管:結露防止層付硬質塩化ビニル管・ドレン管端部:逆止弁設置・屋内冷媒管継手:冷媒管用火無継手を使用すること床置2段架台(溶融亜鉛メッキ)転倒防止金物空調室外機(機械設備工事)※床置き2段架台含む屋外側配管:外壁露出配管(ラッキング)外壁貫通処理(機械設備工事)屋内側配管:天井内配管AC80AC80D D20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/3001/200M- 02中洲保育園機械設備平面図 長田 宮下2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事28・ ・・ ・・ ・・ ・元3031444□□□□□□□□□□□ □□□□5 Ⅲ. 建築改修工事仕様 1.共通仕様 (1)図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書等のうち、○を付け たものを適用する。 ・ 建築工事標準詳細図(平成 年版)(以下、「標準詳細図」という。) ・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成 年版) ・ 工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(平成 年版) ・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 ・ 長野県建設リサイクル推進指針 設計事務所名 主任担当技術者 意匠担当 担当技術者 管理技術者 構造担当 積算担当 電気設備担当 機械設備担当 適用する。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を (3)本特記仕様書の表記 2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。(・印のみの場合は適用しない。) ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。 1)項目は、番号に ○ 印の付いたものを適用する。 1一般共通事項章 項 目電気保安技術者適用区分21条件明示項目 3発生材の処理等 4環境への配慮材料の品質等 6特別な材料の工法施工数量調査7 8設備工事との取合い 9技 能 士 10 Ⅱ 管理技術者等 5.指定部分 ・有 ・無 対象部分( ) 指定部分工期 年 月 日 6.工事範囲 ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 工事種目 2 仮設工事 3 防水改修工事 4 外壁改修工事 コンクリート打ち放し仕上げ外壁 外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁 外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁 外壁改修工事 塗り仕上げ外壁 5 建具改修工事 6 内装改修工事 7 塗装改修工事 8 耐震改修工事等 9 環境配慮改修工事建築主体工事 電気設備工事 機械設備工事(別紙による) (別紙による)特 記 仕 様 書 Ⅰ. 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.工事種目 4.工事内容建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 建築面積(㎡) 桁行(m)12345・・・11(1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。③安定的な供給が可能であること。④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。(5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチン グ、屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、 重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、 鋳鉄製ふた(1.2.2)( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ )特 記 事 項建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分 ・積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) ・(1.3.3) ※適用する・適用しない・現場説明書による※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。 ・引渡しを要するもの ・再生資源の利用を図るもの(1.3.5)(1.3.12)[1.4.1][1.4.2] 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使 用する。 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべ ての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が 評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者名等が記 載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 調査範囲及び調査方法 ※図示工法とする。 改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する(1.5.3)(1.5.2)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 無収縮グラウト材、乾式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、(1.6.2) ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・石張り作業 ・造園工事作業技能検定作業 防水改修工事 外壁改修工事 建具改修工事 内装改修工事 塗装改修工事 耐震改修工事 コンクリートブロック・ALCパネル工事 石工事 植栽工事適用工事種目※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・適用しない(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を 使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 能を有するものとする。 室内空気中の化学物質の濃度測定 ※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 埋設配管・配線および鉄筋調査12完成図等 132仮設工事2 既存部分の養生1 足場その他完成写真 14仮設間仕切り 3 4 監督員事務所工事用水工事用電力5 6測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)[1.6.9]検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者測定物質 ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン測定個所(室) 計個所 化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppmトルエン0.07ppm備 考 キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppm 0.04ppmパラジクロロベンゼン スチレン0.05ppmあと施工アンカー工事 8章によるコア抜き、はつり工事等 ※ 既存資料調査 ・ 探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 ・ 放射線透過試験 配管・配線等の位置の墨出を行う 範囲 ※ 図示 ・ 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める ところによるほか、次による。 (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資 料を監督職員に提出する。 (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より 離れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 (3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 (4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 (1.8.1~1.8.3)(表1.8.1) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ )※作成する ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による) ※保全に関する資料(2部)※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※工事に支障となる範囲[2.3.1]1)養生の方法等・既存部分 養生の方法( ※ ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート )・既存家具、既存設備等 養生の方法 ( ※ ビニルシート等・ )・既存ブラインド、カーテン等 養生の方法 (・ビニルシート等 ・ ) ・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ )保管場所 (・図示 ・ )2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。[2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 ・ 外部足場 ・ 設置する ・ 設置しない・ 防護シート ・ 設置する ・ 設置しない材料、撤去材等の運搬方法種別 ( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・E種 )C種:利用可能なエレベーター ( ) D種:利用可能な階段 ( )・ 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組 ) ・ 設置しない[表 2.2.1]下記のものを監督職員に提出する。原版は撮影業者の保管とする。 分 類・規 格 撮 影 箇 所 数 部 数 写真のサイズ(㎜)※350dpi以上※428万画素以上 24×36以上※ 半切 ・ 全紙※ キャビネ版 ・サービス版 外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )・ パネル(木製枠)・ カラースライド※ 電子データ※ 2 ・ ※ 2 ・ ※ 1 ・ ※ 2 ・ ・ カラー写真 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者材 質 仕上げ 塗 装 充填材 ※ 木製 ・ ※ 合板張り程度 ・ ・ 無し ・ 片面 ※有り ・無し3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) ・ 無し [2.3.2][表 2.3.1]1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・既存防火扉利用2)仮設間仕切りの種別と材質等種 別 下 地 仕上げ(厚さmm) 塗 装 充填材・ B 種・ A 種※ C 種 ・ 木 ・ 軽量鉄骨 単管 防炎シート ・ せっこうボード(9.5mm) ・ 合板(9.0mm) ・ 無し ・ 片面 ※ 有り充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上)[2.4.1] 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度※ 設ける ・ 設けない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない工事項目諏訪総合設計株式会社工事対象面積(㎡) ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(令和 年改定) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「改修標準仕様書」という。) ・ 建築物解体工事共通仕様書(令和 年版) ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「標準仕様書」という。)長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮アーバン設備設計室宮 下 千 直 ・ 長野県営繕工事の手引 長野県建設部施設課監修6内装改修工事1 改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲※ 壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修※ 既存のまま ・ 図示21 せっこうボードその他のボード張り[6.13.2、3]JIS記号種 類 厚さ(mm)、規格等・けい酸カルシウム板・硬質木毛セメント板 G・中質木毛セメント板 G・普通木毛セメント板 G・硬質木片セメント板 G・普通木片セメント板 GHWMWNWHFNF1.0FK0.8FK・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・タイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8DR ・ フラットタイプ・ 30 ・・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・19(不燃)・ )(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ロックウール化粧吸音板・ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・グラスウール吸音ボード号32K・せっこうボード・不燃積層せっこうボードGW-BGB-RGB-NC・ 25(ガラスクロス包) ・・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)(トラバーチン模様)GB-SGB-FGB-LGB-D 12.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 9.5(準不燃)・ 9.5 (不燃) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 化粧有(トラバーチン模様)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) 9.5 12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 9.5(準不燃) GB-D・普通合板 G (※ラワン程度 ・ ) (※しな程度 ・ ) 不透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り 板面の品質( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) 厚さ(mm)( ) ・防虫処理・天然木化粧合板 G・特殊加工化粧合板 G 表面の樹種 化粧板の樹種名( ) 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 表面性能( )タイプ 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板・ミディアムデンシティ JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・・単板張り パーティクルボード G・化粧 パーティクルボード G ファイバーボード G・ 無研磨板VN ・ 研磨板VS・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・・ 塗装 DC・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO・ 10(難燃)・ 12(難燃)・・ハードボード(素地) G・ハードボード(化粧) G・インシュレーションボード GHBIB・ 未研磨板(・スタンダード ・テンパード)RN・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード)RS・ 内装用DI ・外装用DE A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18塗り廊下天井部分は目地処理工法せっこうボード等の下地は図示による。 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用しない合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・合板類の張付け ※B種 ・A種 せっこうボードの目地工法 ・仕上げ表による ・・キノノス設備設計白 鳥 智 裕リズム室 空調設備設置工事長野県諏訪市諏訪1-21-162,370 m2RC 2 片羽保育園市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事○ ○1220 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 01長田 近藤2025.01.31特記仕様書(1)(片羽保育園)市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事共通事項・各部合板類は全て、F☆☆☆☆を使用する・各造付部材はF☆☆☆☆を使用する・内部に使用する塗料は、F☆☆☆☆を使用する・内装仕上材料は原則として不燃材料を使用する2.1.改修部分は現況調査を十分に行い、既存状態を確認し適切な施工を行う工事に伴う備品等の一時移動・復旧は本工事とする 3.一時撤去及び養生等を行ったものは清掃及び補修の上、再取付を行う 4.5.養生範囲各室空調機取付予定位置周囲(シート養生)外部足場(シート養生)※搬入・搬出時は適宜、階段・廊下の養生を行うこと6.アスベスト含有建材はレベル3にて撤去を行う7.工事完了時に全工事範囲で清掃(クリーニング)を行うこと※窓及び建具等のガラスクリーニング含む8.塗装が必要なものは、特記無き限りすべて下地調整の上、施工を行う備 考1 2 3アスベスト含有建材の処理アスベスト粉じん濃度測定アスベスト含有分析調査[9.1.1、3~5] 施工調査※アスベスト含有建材の事前調査工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。 調査範囲(・ ・図示 ) 貸与資料( )・分析によるアスベスト含有建材の調査分析対象分析方法 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アンソフィライト、トレモライト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による ・材 料 名 定性分析 定量分析 化粧石膏ボード ・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・ 図示 ・適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各処理作業室ごと)・ ・ 測定 1 測定 2 測定 3 測定 4 測定 5 測定 6 測定 7 測定 8処理作業前処理作業中 測定 9 測定 10処理作業後(隔離シート撤去前)処理作業後 シート撤去後1週間以降処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点・集じん・排気装置各1点施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内調査作業室外部の付近・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点測定時期、場所及び測定点測定方法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定 ・ 測定5以外は下表による測定 3 測定 1,2,4,6,7,8 測定 9,10メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)・ 1 ・・ 5 ・・ 5 ・・ 120 ・・・・ 25 259環境配慮改修工事・アスベスト含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法 ※9.1.3(b)(1)による ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有保温材の除去 除去工法※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合)除去対象範囲 ・図示 ・・9.1.3(b)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合)除去対象範囲 ・図示 ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有保温材の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有成型板の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去したアスベスト含有成形板の処分 ・アスベスト含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板、 塗床材等 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設) ・アスベスト含有塗膜に対する穿孔 除去工法 ・集塵機付き穿孔ドリルもしくはコアドリル 除去したアスベスト含有塗膜の処分 ・アスベスト含有塗膜 ※埋立処分(管理型最終処分場) 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去対象範囲 ・あと施工アンカー設置箇所 ・機械式はつり20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 02特記仕様書(2)(片羽保育園) 長田 近藤2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事1FL-100 1FL-100 1FL- 1FL-7.13㎡ 7.13㎡ 7.1PS PS下膳棚 下膳棚1FL-100 1FL-100調理室 調理室食育デッキ食育デッキ配膳棚 配膳棚 1FL±0 1FL±067.17㎡ 67.17㎡ 171FL+620 1FL+6201FL-860 1FL-860外階段1 外階段1 外階 1FL-120 1FL-120 1FL 12下処理室 下処理室10.83㎡ 10.83㎡1FL-100 1FL-100 検収室 検収室 検収室パン箱棚 パン箱棚 1FL-50 1FL-50 1F 1FL-5通路 通路1FL±0 1FL±0分電盤分電盤 食品庫 食品庫掃除用具入 掃除用具入消火器 消火器牛乳 牛乳保管庫 保管庫棚棚調理倉庫 調理倉庫1FL±0 1FL±0 1F手洗・洗濯 手 濯 手洗・洗 洗・ 調理 調理便所 便所洗濯機 洗濯機 洗濯機(備品) (備品)ロッカー(備品) ロッカー(備品)物入 物入調理休憩室 理休憩室 調理休憩室 調内階段下 階段下 内倉庫 倉庫1FL±0 1FL±0 11内階段 内階段ホール ホール1FL±0 1FL±0防煙垂壁H500 防煙垂壁H500 50分電盤 分電盤 出窓 出窓献立展示 献立展示 出窓 出窓EVV E9人乗 9人乗1FL±0 1FL±0 1FL分電盤 分電盤UP UP1FL-120 1FL-120 L-1玄関ポーチ 玄関 玄関ポーチ ポー玄関 玄関1FL-50 1FL-50 1F 1F玄関 玄関倉庫 倉庫下足入下足入幼児用ロッカー幼児用ロッカーFF FF 保育士・幼児流し 保育士・幼児流し FF FF 保育士・幼児流し 保育士・幼児流し清掃用具入 清掃用具入 清清多目的棚多目的棚多目的棚多目的棚押入 押入押入 押入収納 収納2歳児保育室 2歳児保育室 保育45.50㎡ 45.50㎡ 45.50㎡ 45.50㎡1FL±0 1FL±0 1FL保育士・幼児流し 保育士・幼児流しFF FF幼児用ロッカー幼児用ロッカー清掃用具入 清掃用具入12 12廊下 廊下1FL±0 1FL±0収納 収納押入 押入多目的棚多目的棚幼児用ロッカー幼児用ロッカー清掃用具入 清掃用具入 清掃下駄箱 下駄箱 20 20PS PS給湯器 給湯器下駄箱 下駄箱 16 16未満児テラス 未満 ス 未満児テラ 児テ1FL±0 1FL±0 1F放送 放送機器 機器間仕切壁設置可能位置 間仕切壁設置可能位置サンルーム ンルーム サンルーム サテラス テラス1FL±0 1FL±01FL-120 1FL-1201FL-200=GL 1FL-200=GL21 210,1歳児保育室 0,1歳児保育室 0,1歳48.68㎡ 48.68㎡ 48 481FL±0 1FL±013.00㎡ 13.00㎡1FL±0 1FL±0保育士・幼児流し 保育士・幼児流し押入 押入多目的棚多目的棚外階段2 段 外階 2相談室 相談室10.62㎡ 10.62㎡ 101FL+150 1FL+150外階段下 外階段下 外階段下倉庫 倉庫1FL-150 1FL-150 111FL 1518 18押入 押入収納納 収 清掃用具入清掃用具入一時保育室 保育室 一時保育室 一時37.50㎡ 37.50㎡ 331FL±0 1FL±0多目的棚 多目的棚収納 収納清掃用具入清掃用具入調乳室 乳室 調冷蔵庫 冷蔵庫(備品) (備品)オムツ収納オムツ収納洗濯機 洗濯機(備品) (備品)24 24 未満児便所・沐浴室 便所 沐浴室 未満児 ・ 未満床下 床下点検口 点検口保育士・幼児流し 保育士・幼児流し1FL±0 1FL±0埋込消火器ボックス 埋込消火器ボックス1階倉庫 1階倉 1 庫1FL±0 1FL±0多目的 多目的トイレ トイレシャワー シャワー洗濯室 洗濯室1FL±0 1FL±0 1F脱衣棚 脱衣棚洗濯機 洗濯機(備品) (備品)床下 床下点検口 点検口園児用便所① 園児用便所①1FL±0 1FL±0PS PSPS PS21 21下駄箱 下駄箱 20 2015 15DN DN10 10DN DN1120 20UP UP1111.07㎡ 11.07㎡ 1.01FL+150 1FL+1501113 133歳児保育室① 3歳児保育室① 3歳児保育45.08㎡ 45.08㎡ 445.01FL±0 1FL±03歳児保育室② 3歳児保育室② 3歳児保45.99㎡ 45.99㎡ 445.91FL±0 1FL±05,000 5,000 5,000 6,500 6,500 50 8,000 8,0 8,000 7,500 7,500 7,000 ,000 7 5,000 5,000 6,500 6,500 6,500 6, 3,000 000 3,55,500 5 500 55,500 55,5 ,5 3,000 3,000 3,000 3,1,500 1,5 1,500 6,775 6,775 4,710 4,710 6,500 6,500 50 3,500 3,500 2,000 2,000 00 2,500 50 2, 0 6,500 6,5 6 00 6,500 ,5 6 00 6,500 6,50 6, 0 2,000 2,0 2 00 4,300 4,300 ,3 3,000 3,00 3, 0 3,000 00 3, 060,000 60 60,000 ,02,0002,0002,3002,3004,7004,7002,0002,00011,00011,0001,6501,6501,0001,0002,6102,6101,2001,2002,0002,0001,8001,8002,7002,7003,8003,8007,0007,0002,0002,00015,50015,5001,0001,000X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X1 X11 X1Y4Y3Y1Y6Y5Y4Y3Y2Y1450 450 45225 225 2 290 290 200 200540540隣地境界線線 隣地境界隣地境界線地線隣境界隣地境界線隣地境界線隣地境界線地境線隣界隣地境界線隣地線境界隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地界線境隣地境界線線隣地境界隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣線地境界隣地境界線隣地境界線N凡 例 凡 例リズム室床面積:126.169㎡ リズ 面積 26.16 リズム室床 :1 9㎡ ム室床 26リズム室天井高:CH=4,690~6,240 リズ 井高 H=4,6 0 リズム室天井高:CH=4,690~6,240 井高 H= ,6 リズム室天井高:CH=4,690~6,240 井高 H= ,6 リズム室天 0~6,空調設備設置工事対象室を示す。調 置工 を示 空 設備設 事対象室 す。設備 対象工事範囲外を示す。を示 工事範囲外 す。範囲点検口□450(アルミ製) 検口□450( ) 点 アルミ製 口□45くさび緊結式足場W600(手摺先行方式) さ 式足 手摺 行方式 くさび緊結式足場W600(手摺先行方式) 式足 手摺 行方 くさび緊結式足場W600(手摺先行方式) 式足 手摺 行方 くさび緊結 60環境配慮工事養生範囲を示す。事養 示す 環境配慮工 生範囲を 。 配慮 範囲くさび緊結式足場(手すり先行方式)W900 H6.0m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W900 H6.0m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W900 H6.0m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W900 H6.0m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W900 H6.0m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W900 H6.0m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W900 H6.0m至下諏訪至下諏訪至下諏訪至下諏訪至茅野至茅野至茅野至茅野市営 市営駐車場 駐車場 駐車W.C W.C至諏訪湖諏湖至訪交番 交番上諏訪駅 諏訪 上 駅駐輪場 駐輪場駐車場 駐車場公園園 公至諏訪湖 諏訪 至 湖駐車場場 駐車スワプラザ スワプラザ旧丸光 旧丸光駐車場 駐車場駐車場 駐車場駐車場 駐車場地方裁判所 地方裁判所上諏訪中学校 訪中 上諏 学校20 2020 20諏訪市諏訪1-21-16 諏訪市諏 6 諏 訪1-21-1 21片羽保育園 羽 片 保育園 保育N20 20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社 諏 設計 訪総 式会SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時 実施設計完了時 実実JOB NAME JOB NAME JOB NAMESHEET TITLE SHEET TITLE ET 設計図 設計図NUMBER NUMBERDATE DATE DATE D図面履歴 図面履歴 DR.SIGN DR.SIGN DR.SIGN D SCALE SCALE1/50 1/50 1/20 1/201/100 1/100 1/30 1/30 1/N 1/N 1/ 02 02.. .. 21 21 25 25標準用紙サイズ:A3 標準用紙サイズ:A3 標標準用1/400 1/400 1/400 1/400一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 471長田 伸亮 長田 伸亮 長田 伸亮1/300 1/3001/200 1/200A- A-片羽保育園1階平面図 片羽 育園1階 園1 長田 長田 近藤 近藤0330 2025.01.31 2025.01.31 2025.01.31 20 2025.01.31 2025.01.31 5. 1. 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 市内公立 保育園リズム室冷暖 設備設置工 保育園リズム室冷暖 設備設置工給気機 給気機(機械設備) (機械設備)2FL-100 2FL-100給気機室 給給気機室 気機保健室 保健室収納棚収納棚収納棚収納棚冷蔵庫 冷蔵庫 冷蔵庫(備品) (備品)給湯室給湯室収納棚収納棚コピー機 コピー機(備品) (備品)印刷機 印刷機(備品) (備品)2FL±0 2FL±0 2FLFF FF 複合防災盤 複合防災盤 複合収納棚 収納棚ロッカー(備品) ロッカー(備品)882FL±0 2FL±0ロッカー(備品)ロッカー(備品)882FL+150 2FL+150 L+1更衣休憩室 更 室 更衣休憩 衣休20 2033 33 40 401118 1825 25DN DN 外階段1 外階段1 DN DN2FL-120 2FL-120 -122階玄関 2階玄関2FL-50 2FL-50下足入 下足入本棚本棚絵本 絵本コーナー コーナー コーナー多目的棚 多目的棚長時間保育室 長時 保育室 間57.28㎡ 57.28㎡ 572FL±0 2FL±0保育士・幼児流し 保育士・幼児流しFF FF2FL-100 2FL-100排気機 排気機(機械設備) (機械設備)排気機室 気機室 排気機室 排押入 押入清掃 清掃用具入 用具入カゴ棚カゴ棚42 42内階段 階 内 段DN DNホール ホール2FL±0 2FL±0EV EV9人乗 9人乗2階倉庫 22階倉庫2FL±0 2FL±0 2FL分電盤 分電盤 出窓 出窓献立展示 献立展示 出窓 出窓 分電盤 分電盤ベンチ ベンチ収納納 収押入 押入多目的棚多目的棚清掃用具入清掃用具入FF FF保育士・幼児流し 保育士・幼児流し30 3023 23収納 収納押入 押入幼児用ロッカー幼児用ロッカー多目的棚多目的棚清掃用具入清掃用具入FF FF保育士・幼児流し 保育士・幼児流し 保育士・ 保育士・幼児用ロッカー幼児用ロッカー肋木肋木FF FF21 2130 30埋込消火器ボックス 埋込消火器ボックス廊下 廊下2FL±0 2FL±0 2FL±0 2FL±0園児用便所② 園児用便所② 園児用 洗濯室 洗濯室便所所 便2FL±0 2FL±02FL±0 2FL±0 2FL±0 22FL±0 2洗濯機 洗濯機PS PS(備品) (備品) シャワー シャワーPS PSFF FF脇収納 脇収納 脇収屋内遊戯室 内遊 屋 戯室2FL±0 2FL±0157.92㎡ 157.92㎡ 15 15FF FFステージ袖 ジ ステー 袖 ステ2FL+200 2FL+200 2F 2FFL+ステージ ステージ2FL+400 2FL+400ステージ袖 ージ袖 ステージ袖 ステ2FL+200 2FL+200外階段2 外階段2DN DN2FL-120 2FL-120ベンチ ベンチ ベンチバルコニー バルコニーテラス テラス2FL±0 2FL±02FL-120 2FL-120 FL-1FL=GL+300 1FL=GL+300 1FL= 1FL=GL+300 1FL=GL+300 L下駄箱 下駄箱 32 32FF FF下駄箱 下駄箱 32 3225 2513 1357.60㎡ 57.60㎡2FL±0 2FL±0 2FL±0 2FL±04歳児保育室 4歳児保育室56.35㎡ 56.35㎡ 562FL±0 2FL±05歳児保育室 5歳 5歳児保育室 児保事務室 事務室X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11Y4Y3Y1Y6Y5Y4Y3Y2Y17,000 7,000 2,500 2,500 2,5000 2,50 2, 6,500 6,500 6 8,000 ,000 8 7,500 7,500 7,000 7,000 ,0 5,000 5,000 6,500 6,500 6, 3,000 3,0001,500 1,500 1, 55,500 55 55,500 ,5 3,000 3,000 3,2,7002,7001,5001,5004,8004,8002,0002,0007,0007,0002,0002,0003,8003,8001,2001,2005,8005,8002,7002,7003,8003,8007,0007,0002,0002,00015,50015,5001,0001,0003,500 3,500 3, 2,000 2,0 2,000 2,500 2 500 2,500 2, 6,300 300 6,1,500 1,500 1, 7,000 7,000 5,000 5,000 6,500 6,5 6 00 8,000 ,0 8 00 6,500 6,500 8,000 8,000 8,000 5,000 55,000 6,500 6,50 6, 0 3,000 00 3, 0 3,000 00 3, 060,000 0,00 6 0 450 450200 200 200 2N床仕上養生:シート養生 床仕上養生:シー 床仕上養生: ト養生凡 例 凡 例リズム室床面積:126.169㎡ リズ 面積 26.16 リズム室床 :1 9㎡ ム室床 26リズム室天井高:CH=4,690~6,240 リズ 井高 H=4,6 0 リズム室天井高:CH=4,690~6,240 井高 H= ,6 リズム室天井高:CH=4,690~6,240 井高 H= ,6 リズム室天 0~6,空調設備設置工事対象室を示す。調 置工 を示 空 設備設 事対象室 す。設備 対象工事範囲外を示す。を示 工事範囲外 す。 範囲点検口□450(アルミ製) 検口□450( ) 点 アルミ製 口□45くさび緊結式足場W600(手摺先行方式) さ 式足 手摺 行方式 くさび緊結式足場W600(手摺先行方式) 式足 手摺 行方 くさび緊結式足場W600(手摺先行方式) 式足 手摺 行方 くさび緊結 60環境配慮工事養生範囲を示す。事養 示す 環境配慮工 生範囲を 。配慮 範囲くさび緊結式足場(手すり先行方式)W900 H6.0m くさび緊 式足場 すり先 )W9 6.0m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W900 H6.0m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W900 H6.0m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W900 H6.0m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W900 H6.0m くさび緊結式足場(手すり 行方 0 6室内機:梁型側面設置 :梁 置 室内機 型側面設 室内屋内側配管:梁下露出配管(スリムダクト) 屋内側 梁下 出配管 ムダ 屋内側配管:梁下露出配管(スリムダクト) 屋内 梁下 出配 ムダ 屋内側配管:梁下露出配管(スリムダクト) 屋内 梁下 出配 ムダ 屋内側配管: 露出配管(スリ屋外側配管:外壁露出配管(ラッキング) 外側配 壁露 ング) 屋外側配管:外壁露出配管(ラッキング) 外側 屋 配管:外壁露出配管(ラッキング) 外側 管: 配管 ング機械はつり:φ125 はつ φ12 機械 り: 5 φ12室外機:壁面設置架台 外機: 置架 室 壁面設 台 壁面20 20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社 諏 設計 訪総 式会SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時 実施設計完了時 実実JOB NAME JOB NAME JOB NAMESHEET TITLE SHEET TITLE ET 設計図 設計図NUMBER NUMBERDATE DATE DATE D図面履歴 図面履歴 DR.SIGN DR.SIGN DR.SIGN D SCALE SCALE1/50 1/50 1/20 1/201/100 1/100 1/30 1/30 1/N 1/N 1/ 02 02.. .. 21 21 25 25標準用紙サイズ:A3 標準用紙サイズ:A3 標標準用1/400 1/400 1/400 1/400一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 471長田 伸亮 長田 伸亮 長田 伸亮1/300 1/3001/200 1/200A- A-片羽保育園2階平面図 片羽 育園2階 園2 長田 長田 近藤 近藤0440 2025.01.31 2025.01.31 2025.01.31 20 2025.01.31 2025.01.31 5. 1. 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 市内公立 保育園リズム室冷暖 設備設置工 保育園リズム室冷暖 設備設置工850850250250450450150150▽RSL ▽RSL ▽RSL ▽RSL ▽R75075010010075 75 72 72 450 450850850250250450450150150C-60*30*10*2.3(新設) C- 0*10*.3(新設 C-60*30*10*2.3(新設) C- 0* 0*.3(新 60*3 1 2 設) 0* 0*.3(新480480303042042030301,200 1,200 20150 150 900 900 150 15030303030135135PL-4.5 2-M12(中)(新設) PL 2-M1 (中)(新 PL-4.5 2-M12(中)(新設) PL 2 M1 (中)( PL-4.5 2-M12(中)(新設) PL 2 M1 (中)( 4. (中)(420420135135壁:ビニルクロス(撤去・新設) ビニ クロ ・新 壁: ル ス(撤去 設) (撤壁:石膏ボード(t)12.5の上ビニルクロス(撤去・新設)壁:石膏ボード(t)12.5の上ビニルクロス(撤去・新設)壁:石膏ボード(t)12.5の上ビニルクロス(撤去・新設)壁:石膏ボード(t)12.5の上ビニルクロス(撤去・新設)壁:石膏ボード(t)12.5の上ビニルクロス(撤去・新設)壁:石膏ボード(t)12.5の上ビニルクロス(撤去・新設)壁:石膏ボード(t)12.5の上ビニルクロス(撤去・新設)樹脂製H型ジョイナー:見付6mm 樹脂製H型ジ ー: 付6mm 樹 ョイナ 見 脂製H型 ョイエアコン下地板:クロス下地合板(t)12.5の上、ビニルクロス エアコン下地板:クロス下地合板(t)12.5の上、ビニルクロス エアコン下地板:クロス下地合板(t)12.5の上、ビニルクロス エアコン下地板:クロス下地合板(t)12.5の上、ビニルクロス エアコン下地板:クロス下地合板(t)12.5の上、ビニルクロス エアコン下地板:クロス下地合板(t)12.5の上、ビニルクロス エアコン下地板:クロス下地合板(t)12.5の上、ビニルクロス壁:石膏ボード(t)12.5の上ビニルクロス(撤去・新設) 壁:石膏ボ ド(t)1.5の上ビ ロス( 新設 壁:石膏ボード(t)12.5の上ビニルクロス(撤去・新設) 壁:石膏ボ ド( )1.5の上 ロス 新設 壁:石膏ボード(t)12.5の上ビニルクロス(撤去・新設) 壁:石膏ボ ド( )1.5の上 ロス 新設 壁: ード(t 2.5の上ビニルクロス(撤去・ ) 壁:ビニルクロス(撤去・新設) : クロ (撤去 壁 ビニル ス ・新設) ビニエアコン下地板:クロス下地合板(t)12.5の上、ビニルクロス エアコン下地板:クロス下地合板(t)12.5の上、ビニルクロス エアコン下地板:クロス下地合板(t)12.5の上、ビニルクロス エアコン下地板:クロス下地合板(t)12.5の上、ビニルクロス エアコン下地板:クロス下地合板(t)12.5の上、ビニルクロス エアコン下地板:クロス下地合板(t)12.5の上、ビニルクロス エアコン下地板:クロス下地合板(t)12.5の上、ビニルクロスPL-4.5 2-M12(中)(新設).5 2- )( PL-4.5 2-M12(中)(新設).5 PL-4 2-M12(中)(新設).5 12 新設プレート取付部分は断熱補強すること。ート 補強 プレ 取付部分は断熱 すること。 るこ樹脂製H型ジョイナー:見付6mm 樹脂製H型 付6 ジョイナー:見 mm 樹脂製H型 ー:60 60 109.5 109.5 10 60 60 12.5 112.5 230 30 242 2242※現場溶接厳禁 ※現場 ※現場溶930 93030 30 270 270 30 30 270 270 30 30 270 2703,5503,550▽2FL ▽2FL ▽2F▽RSL ▽RSL ▽RS2,7002,70085085014,500 14 50 , 05,000 5,000 6,500 6,500 3,000 3,000 3850850壁:石膏ボード(t)12.5の上、ビニルクロス(撤去・新設) 壁:石膏ボード(t)12.5の上、ビニルクロス(撤去・新設) 壁:石膏ボード(t)12.5の上、ビニルクロス(撤去・新設) 壁:石膏ボード(t)12.5の上、ビニルクロス(撤去・新設) 壁:石膏ボード(t)12.5の上、ビニルクロス(撤去・新設) 壁:石膏ボード(t)12.5の上、ビニルクロス(撤去・新設) 壁:石膏ボード(t)12.5の上、ビニルクロス(撤去・新設)壁:石膏ボード(t)12.5の上、ビニルクロス(撤去・新設) 壁:石膏ボード(t)12.5の上、ビニルクロス(撤去・新設) 壁:石膏ボード(t)12.5の上、ビニルクロス(撤去・新設) 壁:石膏ボード(t)12.5の上、ビニルクロス(撤去・新設) 壁:石膏ボード(t)12.5の上、ビニルクロス(撤去・新設) 壁:石膏ボード(t)12.5の上、ビニルクロス(撤去・新設) 壁:石膏ボード(t)12.5の上、ビニルクロス(撤去・新設)壁:ビニルクロス(撤去・新設) ビニ クロス ・新 壁: ル (撤去 設) (撤室内機支持金物詳細図参照 内機支 詳細 室 持金物 図参照 持金 室内機支持金物詳細図参照 金物詳 照 室内機支持 細図参 細図壁:LGS開口補強(450×900) :LGS開 補強( 50×90 ) 壁:LGS開口補強(450×900) :L S開 補強 50×9 壁 G 口 (4 00) :L 補強 50×壁:LGS開口補強(450×900) :L 強(45 900 壁 GS開口補 0× ) S開口 強(4520 20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社 諏 設計 訪総 式会SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時 実施設計完了時 実実 設計図 設計図NUMBER NUMBERDATE DATE DATE D図面履歴 図面履歴 DR.SIGN DR.SIGN DR.SIGN D SCALE SCALE1/50 1/50 1/20 1/201/100 1/100 1/30 1/30 1/N 1/N 1/ 02 02.. .. 21 21 25 25標準用紙サイズ:A3 標準用紙サイズ:A3 標標準用1/400 1/400 1/400 1/400一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 471長田 伸亮 長田 伸亮 長田 伸亮1/300 1/3001/200 1/200A- A-近藤 近藤 長田 長田055 0片羽保育園雑詳細図 片羽 詳細2025.01.31 2025.01.31 2025.01.31 20 2025.01.31 2025.01.31 5. 1JOB NAME JOB NAME JOB NAMESHEET TITLE SHEET TITLE ET 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 市内公立 保育園リズム室冷暖 設備設置工 保育園リズム室冷暖 設備設置工展開図 展開図 展開図 1:50 1:50 1:51:10 1:10 1:1 室内機支持金物詳細図 室内 支持 機 金物詳細図 物詳市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 (電気設備)(○印のついたものを適用する。)電 灯 設 備動 力 設 備電 熱 設 備建 物 別 及 び 屋 外受 変 電設備項 目幹線、分岐幹線、分岐雷 保 護設備工事種目構内交換設備誘導支援設備情報表示設備映像・音響設備拡 声 設 備静止形電源設備構内情報通信網設備直流電源装置LAN用配管電話設備発 電 設 備時計設備インターホン・トイレ呼出し設備テレビ共同受信設備監視カメラ設備駐車場管制設備防犯・入退室管理設備自動火災報知設備自動閉鎖設備非常警報設備ガス漏れ警報設備非常放送装置予備配管中央監視制御設備構 内配 電線 路構 内通 信線 路昇 降 機設備電力貯蔵設備建 物 名 称Ι工 事 概 要構 造階 数延 面 積 (㎡) 備 考完成図 1個 別 提 出 物工事写真完成写真施工の試験成績書社内試験成績書機器完成図 5 6 7 8 9発生材処理報告書納入品一覧表官公署手続、検査書(管理者用正本、写し)工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書)1011121415一 括 提 出 物機材の試験成績書13保全に関する資料(取扱い説明書も含む)(廃棄物処理実施書、運搬及び処理の委託契約書 の写し、マニフェストの写し、フロー図)・ 陽画(A1版 2つ折り製本 1部)設計図 2・ CADデータ引渡書納入品3 4・ CADデータ(jww及びpdf形式)ハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 600× 600× 680D 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上No.-ハンドホール 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限るハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上ハンドホールハンドホールNo.-No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。 )ブロックハンドホール (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。)A種接地B種接地C種接地銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)D種接地接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式 埋設標(黄銅製又はステンレス製)下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。 力室 内 端 子 盤 床上~下端 3001,500 床上~中心(廊下・室内)中 間 端 子 盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 〃 〃 〃 (天井高)×0.9300150時 計 拡 声表示盤壁付発信器ベ ルブザー身障者用表示灯壁付インターホン 〃 (身障者用)〃 (一般)〃 (和室)機 器 収 容 箱〃 (一般)〃 (和室)床上~中心床上~中心床上~中心〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1,3001,3009001,500300150300150(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9表 示 イ ン ン タ | ホ押 ボタン1,100〃 (身障者用押釦)壁付位置ボックス (壁付インターホンを除く)復 帰 ボ タ ン 1,8002,000テレビ共同受信受信機副受信機機器収容箱ベ ル消火栓表示灯床上~中心〃 〃〃 〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500火 知 報 災発信器床上~操作部電 話警報盤床上~中心1,500〃 (便所等)〃 (台上)〃台上~中心 150500共 通床上~中心アッテネーターアウトレット別表第一の区分消防法施行令1 工 事 場 所2 建 物 概 要3 工 事 種 目(別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。)ハン ドホ ール 34 接 地 極5 機 器 取 付 高・ 予備品 ・ 盤類の鍵・ ハンドホールフック、ジャッキ ・ 原図(A3版 ケース入り)(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)(参考図書:長野県建築工事の手引き(以下、「手引き」という。)(平成24年版)長野県建設部施設課監修 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・本工事で設置する。 ③下記表示のあるJAS規格品一般の施設(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 機 材 等項 目 特 記事項ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。 機材の品質・性能証明1 2特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。 13項 目 特記事項材料・機材名材料・機材名2.01.51.5防振支持の機器機 器水槽類(※1)上層階、屋上及び塔屋重要機器一般機器機器種別 設置場所2.02.02.0特定の施設2.01.51.51.01.51.01.51.51.51.01.51.01.01.51.00.61.00.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.5 1.0 1.0 0.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.01.00.61.00.61.00.40.6中 間 階重要機器 一般機器(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。 設計用標準水平地震度◎重要機器の定義は次による。 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ◎上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、(2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 防 火 区 画 等 の 貫 通 処 理 貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、電線・ケーブル (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と 表記されたものを使用する。 呼 び 線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 埋 め 戻 し 土金属製電線管の塗装 下記の露出配管は塗装を行う。 予 備 配 管 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。 (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 地下・1階 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 192021222324 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 (1)設計用水平地震力耐 震 施 工標準仕様書及び別表による。 再 使用機器 取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。 工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。 しゅん工時提出物ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。 工 事 写 真 14151617・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]プ ル ボ ッ ク ス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。 (2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。 フラッシュプレート 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製プレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。 ケーブル埋設票建設発生土の処理 ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・鉄製 ・コンクリート製 (1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。 (2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。 (3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。 配 線 器 具 タンブラスイッチは連用形とする。 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。 252627282930照 度 測 定機 器 へ の 接 続 本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。3132 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 箇所) ・ 廊下 ・ 階段盤 類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。 収納する。 グリーン購入の推進 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器他工事又は他工種 との取り合い保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。その他及び電子納品3334353637 その他 ・ 施工制約条件・ ・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定するすべて請負者の負担とする。 発 生 材 の 処 理 (1)引渡しを要するもの(2)引渡しを要するもの以外監 督 員 事 務 所実施工程表及び使用材料発注先調書 使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。 ・無 ・有 ( ) ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・設けない ・設ける(規模: )工 事 用 仮 設 物 構内に作ることが ・できる ・できない(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は 施 工 計 画 書監督職員の承諾を受けること。 ・備品()契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。電気工事士電気保安技術者なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。 ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 化学物質を発散する建 築 材 料 等(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 極めて少ないものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 3(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 該 当 す る 建 築 材 料①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用 規 制 対 象 外②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 第 三 種f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用させない塗料使用また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 ホルムアルデヒドの放散量させない塗料等使用③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品4 施工条件明示項目5 6 7 8 91011工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。 (3)特別管理産業廃棄物(4)再利用又は再資源化を図るもの・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)12・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。足場・さん橋類・外部足場 ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・D種[移動式足場を使用する。] )要する費用は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 工事用電力・水・その他 131) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。 ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。 5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。 6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 LED照明器具 電気錠その他、監督員の指示によるもの 公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」研究所」による。なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版 :監修(独)建築あと施工アンカー 18 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び12節による。 工 事 仕 様(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準する。 (2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用Ⅲ共 通 仕 様 1特 記 仕 様 2<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( ) 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準図」という。)による。 工事区分表(令和 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。 ( ) 2 園 舎長野県諏訪1丁目21番16号RC 1175.74㎡園 舎 ・屋 外 ・屋 内()(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。 (A3出力時は下記の1/2縮尺)20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/101/200E-特記仕様書(電気設備工事)01長田 白鳥2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事1FL-1007.13㎡PS下膳棚1FL-100配膳棚 1FL±01FL+6201FL-860外階段1 1FL-120下処理室10.83㎡1FL-100パン箱棚 1FL-50分電盤 食品庫掃除用具入牛乳保管庫棚調理倉庫1FL±0手洗・洗濯調理休憩室1FL±0内階段ホール1FL±0防煙垂壁H500分電盤 出窓 出窓9人乗1FL±0分電盤1FL-120玄関ポーチ1FL-50下足入幼児用ロッカーFF保育士・幼児流し FF 保育士・幼児流し清掃用具入多目的棚多目的棚押入押入1FL±0FF幼児用ロッカー清掃用具入押入多目的棚清掃用具入間仕切壁設置可能位置テラス1FL-1201FL-200=GL2148.68㎡1FL±0保育士・幼児流し押入10.62㎡1FL+1501FL-1501837.50㎡多目的棚埋込消火器ボックス脱衣棚園児用便所①2115 10 12011FL+1503歳児保育室① 3歳児保育室②91.000m226.000m26,500 8,000 7,500 7,000 5,000 6,500 3,00055,500 3,0001,500 6,775 4,710 6,500 3,500 2,000 2,500 6,500 6,500 6,500 2,000 4,300 3,000 3,00060,0002,000 2,300 4,700 2,00011,0001,650 1,000 2,610 1,200 2,000 1,8002,700 3,800 7,000 2,00015,500 1,000225 290 200隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線N調理室食育デッキ67.17㎡検収室通路1FL±0消火器調理便所 洗濯機(備品)ロッカー(備品)物入内階段下倉庫献立展示EVUP玄関玄関倉庫収納2歳児保育室45.50㎡保育士・幼児流し12廊下1FL±0収納幼児用ロッカー下駄箱 20PS給湯器下駄箱 16未満児テラス1FL±0放送機器サンルーム1FL±00,1歳児保育室13.00㎡1FL±0多目的棚外階段2相談室外階段下倉庫押入収納 清掃用具入一時保育室1FL±0収納清掃用具入調乳室冷蔵庫(備品)オムツ収納洗濯機(備品)24 未満児便所・沐浴室床下点検口保育士・幼児流し1FL±01階倉庫1FL±0多目的トイレシャワー洗濯室1FL±0洗濯機(備品)床下点検口1FL±0PSPS下駄箱 20DN DNUP11.07㎡11345.08㎡1FL±045.99㎡1FL±0X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11Y4Y3Y1Y6Y5Y4Y3Y2Y14505405,000 7,0001,500X3 X1 X2332【幹線設備】332プルボックスSUS製 防水300×300×200既存AC-P1内MCB3P50A予備ブレーカーへ接続AC-P1既設EM-CE8 -3C E5.5 ×2(E39) EM-CE8 -3C E5.5 ×2(E39)(A3出力時は下記の1/2縮尺)TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 201/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/300E-片羽保育園1階 電気平面図02長田 白鳥2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事7,000 2,500 2,500 6,500 8,000 7,500 7,000 5,000 6,500 3,0001,500 55,500 3,0002,700 1,500 4,8002,000 7,000 2,0003,800 1,200 5,8002,700 3,800 7,000 2,00015,500 1,0003,500 2,000 2,500 6,3001,500 7,000 5,000 6,500 8,000 6,500 8,000 5,000 6,500 3,000 3,00060,000 450X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11Y4Y3Y1Y6Y5Y4Y3Y2Y12002FL-100保健室収納棚 収納棚収納棚2FL±0FF2FL±02FL+150更衣休憩室20 33 4011825DN 外階段1 DN2FL-1202階玄関2FL-50下足入本棚多目的棚57.28㎡2FL±02FL-100押入清掃用具入内階段DN2FL±02FL±0分電盤 出窓 出窓 分電盤ベンチ収納押入FF3023押入幼児用ロッカー多目的棚清掃用具入FF保育士・幼児流し幼児用ロッカー肋木FF埋込消火器ボックス2FL±0園児用便所②2FL±02FL±0 FF2FL±0FFステージ袖2FL+2002FL+400ステージ袖2FL+2002FL-120テラス2FL±02FL-120FF2FL±04歳児保育室2FL±05歳児保育室事務室67.401m229.000m2109.931m2162.265m2給気機(機械設備)給気機室冷蔵庫(備品)給湯室コピー機(備品)印刷機(備品)複合防災盤収納棚ロッカー(備品)8ロッカー(備品)8絵本コーナー長時間保育室保育士・幼児流しFF排気機(機械設備)排気機室カゴ棚42ホールEV9人乗2階倉庫献立展示多目的棚清掃用具入保育士・幼児流し収納 2130廊下洗濯室便所洗濯機PS(備品) シャワーPS脇収納屋内遊戯室157.92㎡ステージ外階段2DNベンチバルコニー1FL=GL+300下駄箱 32 下駄箱 32251357.60㎡ 56.35㎡N動力制御盤図(新設)受受 受332AC-P2新設EM-CE3.5 -4C(E31)EM-CE8 -3C E5.5 ×2(E39)盤 名 称 幹線系統番 号機 器負 荷名 称(KW)容 量電 機 回 路 発回 路属 附 制 御回 路制 御 主 及方 式結 線AF/ATM B BCE Lブレーカー仕様及容量3φ3W200V露出型(壁掛)SUS-防水PLA A屋内遊戯室屋内遊戯室AC-P2 1.291.29TO:2.58MCB3P50/40 EM-CE8 -3C3P30/303P30/30(A3出力時は下記の1/2縮尺)20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/3001/200 片羽保育園2階平面図E-03長田 白鳥2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事1 1 1 1●●○一式 ○一式○一式 ○一式○○○○○○○○○○○○○○ 年 年 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 ○一式 ○一式43. 12MJ/m3 43. 12MJ/m3 4 手 洗 器 4 手 洗 器 4 量 水 器 桝 4 量 水 器 桝・ HB-1A ・ HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ 13 技能士の適用 1 3 技能士の適用工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別建 物 別 建 物 別○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 2.建 物 概 要 2.建 物 概 要図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 章章 項 目 項 目 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 2.特 記 仕 様 2.特 記 仕 様一一般般共共通通事事項項・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。 工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。 ・ 設けない ・ 設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号)(社)公共建築協会が実施 ( 社) 公共建築協会が実施 ( 社) 公 ( 社) 公共建築協会が実施 ( 社) 公共建築協会が実施を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。)注注)) 完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図 作成の( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。 )空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別・温風暖房 ・ 温風暖房 ・ 温 ・ 温 ・ 温水暖房 ・ 温水暖房・ 局所換気 ・ 局所換気・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・井水)し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) 化槽 合併 ・放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放 下水 ・ 1 提出書類等目録 1 提出書類等目録4 保守管理手引 4 保守管理手引5 保全に関する説明書 5 保全に関する説明書7 官公署届出書類等 7 官公署届出書類等 官公 届出書8 工具・ 予備品等 8 工具・ 予備品等 工具 予備品9 工事関係資料等引渡書 9 工事関係資料等引渡書1 0 1 0 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 用油等1 1 1 1 その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの の又は6 工事完成資料 6 工事完成資料......・ 全熱交換器 ・ 全熱交換器 熱交換○一式 ○一式暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式1.共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。 室名 室名 室室 A 特 性 A 特 性 ((dB dB)) N C 値 N C 値・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )区分 区分 区 区 保温外装 保温外装 倉庫・書庫 倉庫・書庫居室・廊下など 居室・ 廊下など 居室・ 居室・屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所( ) ( ) ( ( ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 区分 区分 保温外装 保温外装 倉庫・書庫 倉庫・書庫屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所( ) ( ) ( ( ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 居室・廊下など 居室・ 廊下など 居室・ 居室・ ・ 綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 保温外装 保温外装 保 保温外装 保温外装 区分 区分屋 内 露 出 屋 内 露 出屋 外 露 出 屋 外 露 出機械室 機械室機械室 機械室 (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・)・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。 ・ ダクトの保温外装 ・ ダクトの保温外装・ 配管の保温外装 ・ 配管の保温外装※配管には、冷媒管は除く 。※配管には、冷媒管は除く 。※配管・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ )(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。各種配管 試験は 新設配空空気気調調和和設設備備房房設設備備暖暖房房設設備備℃℃ ℃℃ ℃℃ ℃℃%% %% %% %%冷冷暖暖換換気気設設備備継手類の種類は次による。継手類の種類は次による。種類は・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手排設 排設煙備 煙備・ 亜鉛鉄板 ・ ・ 亜鉛鉄板 ・ 「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。 ・ 有り ・無し ・有り ・無し ・有り ・有り図示による 図示による原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工1 3 8 」 による。 自御 自御動設 動設制備 制備衛衛生生器器具具設設備備・ 洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) 付洗面器 ・壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式・ 台所用( ・ シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 )・洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 )・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 )・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・ サーモスタット式 ・ 2ハンドル式 )・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・洗髪型・ 水抜き装置付 ・ 水抜き装置付・ 節水コマ ・ 固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ )JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPAJI S、JWWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDAJ I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA・ 水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 1 0K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ )・要(・本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 本工事・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。 ・水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。水抜 が確実給給水水設設備備消設 消設給設 給設湯備 湯備排設 排設水備 水備火備 火備洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。 図示の箇所に取付ける。図示の箇所に取付ける。 J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分・ 図示の箇所に取付ける ・ 図示の箇所に取付ける 図示の箇ガガスス設設備備物物のの処処理理等等建建設設副副産産工 事 種 目 工 事 種 目処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。委託基 契約書搬業者に渡すこと。搬業者に渡すこと。 5年間保存すること。5年間保存すること。 1 再生資源利用促進計画 1 再生資源利用促進計画2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運2 再生資源利用計画 2 再生資源利用計画 再生資3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。 そそのの他他これに協力する。これに協力する。 ・ 親メーター( ・ 貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) )・要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 本工事・ 要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・)・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による ・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による ・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による 標準図 ・(・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 )(1) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の1122334455667788991 0 1 01 3 1 31 2 1 21 4 1 41 5 1 537 試 験 37 試 験 37 試 験 37 試 37 試 験 37 試 験36 防 凍 保 温 36 防 凍 保 温 1 設計温湿度 1 設計温湿度 1 設 1 設計温湿 2 居室騒音限界 2 居室騒音限界 3 煤煙濃度計 3 煤煙濃度計 煤煙濃 4 ばいじん量測定口 4 ばいじん量測定口 5 煙 道 5 煙 道 6 ダ ク ト 6 ダ ク ト 7 風量測定口 7 風量測定口 量測定 8 チャンバー 8 チャンバー 9 ダクトの防漏策 9 ダクトの防漏策10 防煙ダンパー 10 防煙ダンパー11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー12 弁 類 12 弁 類13 温 度 計 13 温 度 計14 圧 力 計 14 圧 力 計15 瞬間流量計 15 瞬間流量計 15 15 瞬間流16 油面制御装置 16 油面制御装置17 絶縁フランジ 17 絶縁フランジ 1 管(ダクト)類 1 管(ダクト)類 4 足場・ さん橋類 4 足場・ さん橋類 4 4 足場・ さん橋類 4 足場・ さん橋類 5 実施工程表及び 5 実施工程表及び 施工程施工計画書 施工計画書 6 官公署への手続き 6 官公署への手続き 7 被 害 届 等 7 被 害 届 等 8 しゅん工時提出物 8 しゅん工時提出物 時提出 9 残 土 処 理 9 残 土 処 理 2 継 手 類 2 継 手 類 1 ダ ク ト 1 ダ ク ト 2 排煙口の形式 2 排煙口の形式 3 排煙口開放装置 3 排煙口開放装置 4 排煙風量測定 4 排煙風量測定 1 中央監視制御装置 1 中央監視制御装置 御装 2 中央監視制御装置 2 中央監視制御装置の構成・ 機能 の構成・ 機能 3 電 線 管 3 電 線 管 1 便 器 1 便 器 3 洗 面 器 3 洗 面 器 5 湯水混合水栓 5 湯水混合水栓 6 洗面化粧ユニット 6 洗面化粧ユニット 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 8 水 栓 8 水 栓 1 管 類 1 管 類 2 継 手 類 2 継 手 類 3 量 水 器 3 量 水 器 5 弁及び栓 5 弁及び栓 6 引込納付金 6 引込納付金 7 給 水 勾 配 7 給 水 勾 配 8 建物導入部配管 8 建物導入部配管 1 洗面器等の排水管 1 洗面器等の排水管 2 排 水 勾 配 2 排 水 勾 配 3 満水試験継手 3 満水試験継手 1 絶縁フランジ 1 絶縁フランジ 絶縁 2 弁 類 2 弁 類 1 屋内消火栓箱 1 屋内消火栓箱 1 充てん容器 1 充てん容器 2 集 合 装 置 2 集 合 装 置 3 転倒防止等 3 転倒防止等 4 メ ー タ ー 4 メ ー タ ー 5 ガス漏れ警報器 5 ガス漏れ警報器 6 引込負担金 6 引込負担金 7 緊急遮断弁等 7 緊急遮断弁等 8 建物導入部配管 8 建物導入部配管 1 調 査 依 頼 1 調 査 依 頼 1 産業廃棄物の取扱い 1 産業廃棄物の取扱い 産業廃 2 再生資源の利用促進 2 再生資源の利用促進 再生資燃焼器具用ガス 燃焼器具用ガス・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 )1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。 弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。 外 気 外 気一 般 系 統 一 般 系 統( DB) ( DB) 湿度 湿度 温度 温度 ( RH) ( RH) ( RH) ( RH) ( DB) ( DB) 湿度 湿度 温度 温度 ( RH) ( RH) 湿度 湿度 ( DB) ( DB) 温度 温度 ( RH) ( RH) 湿度 湿度 ( DB) ( DB) 温度 温度 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後1 0日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は空気調和設備 空気調和設備○○○○○○○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 最新版 国土交 ●機械設備工事標準仕様書 ●機械設備工事標準仕様書 設備工事標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 最新版 国土交( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。 機材の品質・ 性能証明 機材の品質・ 性能証明暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。 共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 格区分電気保安技術者を設置する。電気保安技術者を設置する。 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せ営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。 ・本工事(・風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事( ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事( ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 期運転 態の記・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管 下記の部 仕様は 水管の項・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。 ・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。 ・ 大便器は保温する。・ 大便器は保温する。保温・ 共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ )弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類 凍保温 25mm 25mm 以下のものは 以下のものは 以下 50mm 50mm 50mm、管径 、管径32mm 32mm以上のものは 以上のものは 以上のものは 以以上のものは 以以上 40mm 40mm 40mmとする。とする。 (2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。新設配管 既設 管の接・ 設ける ・ ・設ける ・ ・設ける ・設ける・設ける(測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ 測定・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・4.5mm) ・ SUS304 ( ・ 0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法)取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・ 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。の表示 法は外空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工する。する。 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 遠隔定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。入力は復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 遠隔JI S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) 又は 示部分))取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。 ・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の 入口側・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。入口側・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) 水発生・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。 ・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。温水・ 熱交換器の温水管( 出入口側) ・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 出入口側・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。びレタンチャンバ。 ・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。 取付部は下記による。取付部は下記による。取付 取付部は下・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) 水発生・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の 入口側・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。気調和・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。出入口側ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。 ・冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。 ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。を設ける。 ・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。 ・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。は製造者の標準仕様とする。 ・ 図示の箇所に取付ける。・ 図示の箇所に取付ける。 管材は次による。管材は次による。 ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP)・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付( ・ スリット形 ・ スイング形) ・ 壁取付(・スリット形 ・ )・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・・12000 12000 12 12AA 工 事 概 要 工 事 概 要3.工 事 種 目(●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する)4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する)5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 6 .概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 BB 図 面 目 録 目 図面 録図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称CC 工 事 仕 様 工 事 仕 様10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 1011 主任技術者等の適用 1 1 主任技術者等の適用 者等の適12 電気保安技術者 1 2 電気保安技術者 技術14 資材の保管 1 4 資材の保管15 文字入名札等 1 5 文字入名札等16 取扱説明板 1 6 取扱説明板17 総 合 調 整 17 総 合 調 整No. No. No. No.○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式・ F F 暖房 ・ F F 暖房 ・ 電気パネルヒーター ・ 電気パネルヒーター・ 建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) 建物内汚水、雑排水・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) 汚水 ( ・ 分流 ・ 合流)・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。標準図( ・(a) ・(b) ・(c))による。 2 消 火 器 2 消 火 器 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 粉末消 3 建物導入部配管 3 建物導入部配管・ 標準図による ・ 標準図による 標準図・ 標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。 屋内 屋内○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式都市ガス( 発熱量 都市ガス( 発熱量○電気設備工事標準仕様書 ○電気設備工事標準仕様書 ○電気○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。 計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。提出●●工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。 登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 工事受( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 録内容の 更時 日以( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 了時 事完了後登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 3 施工体制台帳等 3 施工体制台帳等当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。 なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。 工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。工事は 事業等 境配慮当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。共事業 境配慮指建 物 名 称 建 物 名 称 構 造 構 造 階 数 階 数 延床面積( ㎡) 延床面積( ㎡) 棟 数 棟 数 備 考 備 考 備 考 備備 考 備屋外 屋外・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油 2 便 座 2 便 座 ・分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 分離 便器一体型・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。)( 2 ) ( 2 )( 1 ) ( 1 )工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。 コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。 上層階、屋上及び塔屋 上層階、屋上及び塔屋 上層階は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 通仕様給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT ・ 重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 (・消火設備・・・ )(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要水一般機器・ 水槽 一般機器・ 水槽〈 0 . 6 〉 〈 0 . 6 〉( 0 . 6 ) ( 0 . 6 )0 . 4 0 . 4〈 0 . 6 〉 〈 0 . 6 〉( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0重要機器・ 水槽 重要機器・ 水槽( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉1 . 5 1 . 5( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )・ 一般の施設( 乙類) ・ 一般の施設( 乙類)一般機器・ 水槽 一般機器・ 水槽 機器( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉1 . 5 1 . 5( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類重要機器・ 水槽 重要機器・ 水槽 重要〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 5 1 . 5〈 2 . 0 〉 〈 2 . 0 〉( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )2 . 0 2 . 0・ 特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) 特定の耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 設計用標準水平震度 設計用標準水平震度 平震1 ) 1 )地下階、一階 地下階、一階 地下階中 間 階 中 間 階設 置 場 所 設 置 場 所 ・ 重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ )2) 2)配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく )機 器 機 器 機 機 基 礎 基 礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 標準基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 標準基礎給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空保温種別は下記による 保温種別は下記によるの消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消 防災用設 治体等の揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 小型給機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分3 ) 100kg 3)100kg 3)1 3)1 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器 の能力 表示 数値電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 階建 上の場え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。 する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。 土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 管の埋 mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは 埋設深さは mmとする。mmとする。 排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用 設置材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事)空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 給水遠心送風機 遠心送風機エポキシ樹脂コーティ ング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。 既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・F☆☆☆☆ ・ 調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。 30mm 30mm 30mm 30mm未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚 未未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚30mm 30mm( ただし、排水管は除く ) ( ただし、排水管は除く )・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。 ・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。管の 温は膨 管の項・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。 ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器 18 定 期 報 告 18 定 期 報 告19 容量等の表示 1 9 容量等の表示20 耐 震 措 置 20 耐 震 措 置21 他工事との取合い 21 他工事との取合い22 施工図等の取扱い 22 施工図等の取扱い23 吊 金 物 23 吊 金 物24 配 管 勾 配 24 配 管 勾 配25 管 の 保 護 25 管 の 保 護26 管 の 埋 設 26 管 の 埋 設27 管の埋設表示 27 管の埋設表示28 貫通部の処理 28 貫通部の処理29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 の圧力 満水30 溶接部の非破壊検査 30 溶接部の非破壊検査31 機器の基礎 31 機器の基礎32 防 錆 32 防 錆33 は つ り 33 は つ り34 塗 装 34 塗 装35 保温及び消音内貼り 35 保温及び消音内貼り各配管の保温厚で共通仕様書中厚 各配管の保温厚で共通仕様書中厚 各配管 以上とする。以上とする。 ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW2 5mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン)飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。定は厚 労働大 検査機関○一式 ○一式○一式 ○一式図中 特記による 図中 特記による 3 ガ ス給湯器 3 ガ ス給湯器 ・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。付位置 監督員この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。3 工事用電力・ 用水等 3 工事用電力・ 用水等2 監督員事務所 2 監督員事務所1 機 材 等 1 機 材 等、供給事業者名: ) 、供給事業者名: ) 、、 業者名 5 そ の 他 5 そ の 他 4 火 災 保 険 4 火 災 保 険2 完成図(製本A1、A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部)・ 各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。 ( ) 屋外の給水・ 給湯・ 循環管 屋外の給水・ 給湯・ 循環管1 .工 事 場 所 1 .工 事 場 所○一式 ○一式○○ ○一式 ○一式○一式 ○一式・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 グラスウール保温材 グラスウール保温材 ●●○一式 ○一式 ○一式 ○一式換気設備 換気設備冷暖房設備 冷暖房設備 暖房設備○一式 ○一式○○●●・ パッケージ型消火設備 ・ パッケージ型消火設備 型消火 ・ 消火器 ・ 消火器月 月 日) 日)年 年 月 月 日日●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編) ( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品) ) ・ 既存品衛生器具設備 衛生器具設備給水設備 給水設備給湯設備 給湯設備排水通気設備 排水通気設備 排水通気設備 排水通気設備ガ ス 設 備 ガ ス 設 備消 火 設 備 消火設備 消火設備 消火設備厨房器具設備 厨房器具設備 厨房 具設再使用機器撤去工事 再使用機器撤去工事 去工別途 別途800 800 600 600 60(日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。本建築センター監修201 よる。 ・ 建築工事標準詳細図(平成 年版)(以下、「標準詳細図」という。) ・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成 年版) ・ 工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(平成 年版) ・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 ・ 長野県建設リサイクル推進指針 設計事務所名 主任担当技術者 意匠担当 担当技術者 管理技術者 構造担当 積算担当 電気設備担当 機械設備担当 適用する。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を (3)本特記仕様書の表記 2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。(・印のみの場合は適用しない。) ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。 1)項目は、番号に ○ 印の付いたものを適用する。 1一般共通事項章 項 目電気保安技術者適用区分21条件明示項目 3発生材の処理等 4環境への配慮材料の品質等 6特別な材料の工法施工数量調査7 8設備工事との取合い 9技 能 士 10 Ⅱ 管理技術者等 5.指定部分 ・有 ・無 対象部分( ) 指定部分工期 年 月 日 6.工事範囲 ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 工事種目 2 仮設工事 3 防水改修工事 4 外壁改修工事 コンクリート打ち放し仕上げ外壁 外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁 外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁 外壁改修工事 塗り仕上げ外壁 5 建具改修工事 6 内装改修工事 7 塗装改修工事 8 耐震改修工事等 9 環境配慮改修工事建築主体工事 電気設備工事 機械設備工事(別紙による) (別紙による)特 記 仕 様 書 Ⅰ. 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.工事種目 4.工事内容建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 建築面積(㎡) 桁行(m)12345・・・11(1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。③安定的な供給が可能であること。④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。(5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチン グ、屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、 重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、 鋳鉄製ふた(1.2.2)( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ )特 記 事 項建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分 ・積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) ・(1.3.3) ※適用する・適用しない・現場説明書による※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。 ・引渡しを要するもの ・再生資源の利用を図るもの(1.3.5)(1.3.12)[1.4.1][1.4.2] 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使 用する。 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべ ての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が 評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者名等が記 載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 調査範囲及び調査方法 ※図示工法とする。 改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する(1.5.3)(1.5.2)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 無収縮グラウト材、乾式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、(1.6.2) ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・石張り作業 ・造園工事作業技能検定作業 防水改修工事 外壁改修工事 建具改修工事 内装改修工事 塗装改修工事 耐震改修工事 コンクリートブロック・ALCパネル工事 石工事 植栽工事適用工事種目※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・適用しない(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を 使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 能を有するものとする。 室内空気中の化学物質の濃度測定 ※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 埋設配管・配線および鉄筋調査12完成図等 132仮設工事2 既存部分の養生1 足場その他完成写真 14仮設間仕切り 3 4 監督員事務所工事用水工事用電力5 6測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)[1.6.9]検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者測定物質 ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン測定個所(室) 計個所 化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppmトルエン0.07ppm備 考 キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppm 0.04ppmパラジクロロベンゼン スチレン0.05ppmあと施工アンカー工事 8章によるコア抜き、はつり工事等 ※ 既存資料調査 ・ 探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 ・ 放射線透過試験 配管・配線等の位置の墨出を行う 範囲 ※ 図示 ・ 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める ところによるほか、次による。 (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資 料を監督職員に提出する。 (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より 離れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 (3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 (4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 (1.8.1~1.8.3)(表1.8.1) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ )※作成する ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による) ※保全に関する資料(2部)※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※工事に支障となる範囲[2.3.1]1)養生の方法等・既存部分 養生の方法( ※ ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート )・既存家具、既存設備等 養生の方法 ( ※ ビニルシート等・ )・既存ブラインド、カーテン等 養生の方法 (・ビニルシート等 ・ ) ・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ )保管場所 (・図示 ・ )2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。[2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 ・ 外部足場 ・ 設置する ・ 設置しない・ 防護シート ・ 設置する ・ 設置しない材料、撤去材等の運搬方法種別 ( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・E種 )C種:利用可能なエレベーター ( ) D種:利用可能な階段 ( )・ 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組 ) ・ 設置しない[表 2.2.1]下記のものを監督職員に提出する。原版は撮影業者の保管とする。 分 類・規 格 撮 影 箇 所 数 部 数 写真のサイズ(㎜)※350dpi以上※428万画素以上 24×36以上※ 半切 ・ 全紙※ キャビネ版 ・サービス版 外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )・ パネル(木製枠)・ カラースライド※ 電子データ※ 2 ・ ※ 2 ・ ※ 1 ・ ※ 2 ・ ・ カラー写真 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者材 質 仕上げ 塗 装 充填材 ※ 木製 ・ ※ 合板張り程度 ・ ・ 無し ・ 片面 ※有り ・無し3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) ・ 無し [2.3.2][表 2.3.1]1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・既存防火扉利用2)仮設間仕切りの種別と材質等種 別 下 地 仕上げ(厚さmm) 塗 装 充填材・ B 種・ A 種※ C 種 ・ 木 ・ 軽量鉄骨 単管 防炎シート ・ せっこうボード(9.5mm) ・ 合板(9.0mm) ・ 無し ・ 片面 ※ 有り充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上)[2.4.1] 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度※ 設ける ・ 設けない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない工事項目諏訪総合設計株式会社工事対象面積(㎡) ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(令和 年改定) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「改修標準仕様書」という。) ・ 建築物解体工事共通仕様書(令和 年版) ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「標準仕様書」という。)長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮アーバン設備設計室宮 下 千 直 ・ 長野県営繕工事の手引 長野県建設部施設課監修6内装改修工事1 改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲※ 壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修※ 既存のまま ・ 図示21 せっこうボードその他のボード張り[6.13.2、3]JIS記号種 類 厚さ(mm)、規格等・けい酸カルシウム板・硬質木毛セメント板 G・中質木毛セメント板 G・普通木毛セメント板 G・硬質木片セメント板 G・普通木片セメント板 GHWMWNWHFNF1.0FK0.8FK・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・タイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8DR ・ フラットタイプ・ 30 ・・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・19(不燃)・ )(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ロックウール化粧吸音板・ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・グラスウール吸音ボード号32K・せっこうボード・不燃積層せっこうボードGW-BGB-RGB-NC・ 25(ガラスクロス包) ・・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)(トラバーチン模様)GB-SGB-FGB-LGB-D 12.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 9.5(準不燃)・ 9.5 (不燃) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 化粧有(トラバーチン模様)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) 9.5 12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 9.5(準不燃) GB-D・普通合板 G (※ラワン程度 ・ ) (※しな程度 ・ ) 不透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り 板面の品質( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) 厚さ(mm)( ) ・防虫処理・天然木化粧合板 G・特殊加工化粧合板 G 表面の樹種 化粧板の樹種名( ) 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 表面性能( )タイプ 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板・ミディアムデンシティ JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・・単板張り パーティクルボード G・化粧 パーティクルボード G ファイバーボード G・ 無研磨板VN ・ 研磨板VS・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・・ 塗装 DC・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO・ 10(難燃)・ 12(難燃)・・ハードボード(素地) G・ハードボード(化粧) G・インシュレーションボード GHBIB・ 未研磨板(・スタンダード ・テンパード)RN・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード)RS・ 内装用DI ・外装用DE A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18塗り廊下天井部分は目地処理工法せっこうボード等の下地は図示による。 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用しない合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・合板類の張付け ※B種 ・A種 せっこうボードの目地工法 ・仕上げ表による ・・キノノス設備設計白 鳥 智 裕リズム室 空調設備設置工事RC 2長野県諏訪市豊田2428-52,958 m2豊田保育園市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事○ ○1220 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 01特記仕様書(1)(豊田保育園) 長田 近藤2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事共通事項・各部合板類は全て、F☆☆☆☆を使用する・各造付部材はF☆☆☆☆を使用する・内部に使用する塗料は、F☆☆☆☆を使用する・内装仕上材料は原則として不燃材料を使用する2.1.改修部分は現況調査を十分に行い、既存状態を確認し適切な施工を行う工事に伴う備品等の一時移動・復旧は本工事とする 3.一時撤去及び養生等を行ったものは清掃及び補修の上、再取付を行う 4.5.養生範囲各室空調機取付予定位置周囲(シート養生)外部足場(シート養生)※搬入・搬出時は適宜、階段・廊下の養生を行うこと6.アスベスト含有建材はレベル3にて撤去を行う7.工事完了時に全工事範囲で清掃(クリーニング)を行うこと※窓及び建具等のガラスクリーニング含む8.塗装が必要なものは、特記無き限りすべて下地調整の上、施工を行う備 考1 2 3アスベスト含有建材の処理アスベスト粉じん濃度測定アスベスト含有分析調査[9.1.1、3~5] 施工調査※アスベスト含有建材の事前調査工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。 調査範囲(・ ・図示 ) 貸与資料( )・分析によるアスベスト含有建材の調査分析対象分析方法 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アンソフィライト、トレモライト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による ・材 料 名 定性分析 定量分析 化粧石膏ボード ・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・ 図示 ・適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各処理作業室ごと)・ ・ 測定 1 測定 2 測定 3 測定 4 測定 5 測定 6 測定 7 測定 8処理作業前処理作業中 測定 9 測定 10処理作業後(隔離シート撤去前)処理作業後 シート撤去後1週間以降処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点・集じん・排気装置各1点施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内調査作業室外部の付近・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点測定時期、場所及び測定点測定方法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定 ・ 測定5以外は下表による測定 3 測定 1,2,4,6,7,8 測定 9,10メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)・ 1 ・・ 5 ・・ 5 ・・ 120 ・・・・ 25 259環境配慮改修工事・アスベスト含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法 ※9.1.3(b)(1)による ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有保温材の除去 除去工法※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合)除去対象範囲 ・図示 ・・9.1.3(b)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合)除去対象範囲 ・図示 ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有保温材の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有成型板の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去したアスベスト含有成形板の処分 ・アスベスト含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板、塗床材等 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設) ・アスベスト含有塗膜に対する穿孔 除去工法 ・集塵機付き穿孔ドリルもしくはコアドリル 除去したアスベスト含有塗膜の処分 ・アスベスト含有塗膜 ※埋立処分(管理型最終処分場) 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去対象範囲 ・あと施工アンカー設置箇所 ・機械式はつり20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 02特記仕様書(2)(豊田保育園) 長田 近藤2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事外階段BUP3歳WC倉庫1テラス外通路足洗場外階段下倉庫3歳3歳調理洗濯絵本コーナー廊下食品庫EVUP配膳コーナー前室多目的WCEPS未満WC内階段下玄関倉庫23歳0.1歳検収室外倉庫調理倉庫調理休憩室テラスUPPS調理室テラス テラス足洗場2歳未満洗濯外階段A下処理室内階段収納6,150 6,500 1,875 2,000 1,875 3,750 2,150 2,100 2,500 3,000 4,850 6505,500 5,500 8,000 6,500 6,500 6,500 6,5003,500 45,000350 500 250X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X93,500 2,500 2,500 5,500 2,000 2,0002,000 18,000Y2Y3Y5Y7Y83,600 2,900 2,900 3,600 3,600 2,900 3,600 2,900 3,000 5,000 3,000 2,500 1,000 4,5006,500 6,500 6,500 6,500 8,000 5,500 5,5003,500 34,000 11,00048,5001,750 1,750X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X92,500 2,500 3,000 1,800 2,200 2,000 2,0002,000 3,500 2,500 4,000 4,000 4,000 4,00024,000 450Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y8隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線 隣地境界線N凡 例リズム室天井高:CH=4,750リズム室床面積:176.000㎡空調設備設置工事対象室を示す。 点検口□450(アルミ製)くさび緊結式足場W600(手摺先行方式)環境配慮工事養生範囲を示す。 くさび緊結式足場(手すり先行方式)W900 H10.5m(豊田小学校西)一級河川舟渡皮諏訪湖SA文出保育園一級河川新川(石渡船)北澤美術館すわっこランド諏訪中央公園諏訪・辰野線至茅野市公民館豊田一級河川武井田川諏訪湖スタジアム工業団地諏訪合同庁舎(豊田有賀)豊田小学校一級河川宮川至岡谷市諏訪湖中央自動車道路(渋崎)(六斗橋)(新六斗橋)一級河川上川主要地方西友主要地方道路岡谷・茅野線湖南保育園一級河川武井田川一級河川宮川一級河川新川高島城諏訪市役所(上川大橋)申請地N20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/300A-豊田保育園 1階平面図 1/200 長田 近藤03 2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事UP UP書庫クールダウン外通路外階段B外階段ADN下足入 下足入FFテラス下足入 下足入FF FFカウンター押入DN倉庫3UP階段DN廊 下ステージリズム更衣室倉庫4.5歳WCEVテラスFFカウンター休憩室5歳 5歳 4歳 4歳 職員室リズム室1,875 2,000 3,200 1,000 1,850 3,500 2,000 2,5006,500 6,500 6,500 6,500 8,000 5,500 5,50045,000 3,500500 250 450 1,875X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X93,500 2,500 2,500 5,500 2,000 2,0002,000 18,000 500Y2Y3Y5Y7Y81,750 1,750 3,600 2,900 2,900 3,600 3,600 2,900 2,900 3,6003,500 6,500 6,500 6,500 6,500 8,000 5,500 5,50048,500X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X92,000 2,000 2,200 1,800 3,000 2,500 2,5002,000 3,500 2,500 4,000 4,000 4,000 4,00024,000Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y8N凡 例リズム室天井高:CH=4,750リズム室床面積:176.000㎡空調設備設置工事対象室を示す。 工事範囲外を示す。 点検口□450(アルミ製)くさび緊結式足場W600(手摺先行方式)環境配慮工事養生範囲を示す。 空調室内機(機械設備工事)※吊り金物含む内部床養生:ベニヤ板+シート養生移動式足場H=3.0m(2基)空調室内機開口補強(建築工事)くさび緊結式足場(手すり先行方式)W900 H10.5m屋内側配管:天井内配管屋外側配管:外壁露出配管(ラッキング)機械はつり:φ125室外機:壁面設置架台もしくは屋根設置架台20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/300A-豊田保育園 2階平面図 1/200 長田 近藤04 2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事2/1005/1005/1002/1003,500 2,500 2,500 5,500 2,000 2,0002,000 18,000 500Y2Y3Y5Y7Y82,000 3,500 2,500 4,000 4,000 4,000 4,00024,000Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y86,500 6,500 6,500 6,500 8,000 5,500 5,50045,000 3,500X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X91,750 1,7503,500 6,500 6,500 6,500 6,500 8,000 5,500 5,50048,500X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X94,500 2,000650 7,350N空調室外機(機械設備工事)※壁面設置架台含むくさび緊結式足場(手すり先行方式)W900 H10.5m20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/300A-1/20005長田 近藤 豊田保育園 屋根伏図2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 (電気設備)(○印のついたものを適用する。)電 灯 設 備動 力 設 備電 熱 設 備建 物 別 及 び 屋 外受 変 電設備項 目幹線、分岐幹線、分岐雷 保 護設備工事種目構内交換設備誘導支援設備情報表示設備映像・音響設備拡 声 設 備静止形電源設備構内情報通信網設備直流電源装置LAN用配管電話設備発 電 設 備時計設備インターホン・トイレ呼出し設備テレビ共同受信設備監視カメラ設備駐車場管制設備防犯・入退室管理設備自動火災報知設備自動閉鎖設備非常警報設備ガス漏れ警報設備非常放送装置予備配管中央監視制御設備構 内配 電線 路構 内通 信線 路昇 降 機設備電力貯蔵設備建 物 名 称Ι工 事 概 要構 造階 数延 面 積 (㎡) 備 考完成図 1個 別 提 出 物工事写真完成写真施工の試験成績書社内試験成績書機器完成図 5 6 7 8 9発生材処理報告書納入品一覧表官公署手続、検査書(管理者用正本、写し)工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書)1011121415一 括 提 出 物機材の試験成績書13保全に関する資料(取扱い説明書も含む)(廃棄物処理実施書、運搬及び処理の委託契約書 の写し、マニフェストの写し、フロー図)・ 陽画(A1版 2つ折り製本 1部)設計図 2・ CADデータ引渡書納入品3 4・ CADデータ(jww及びpdf形式)ハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 600× 600× 680D 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上No.-ハンドホール 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限るハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上ハンドホールハンドホールNo.-No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)ブロックハンドホール (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。)A種接地B種接地C種接地銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)D種接地接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式 埋設標(黄銅製又はステンレス製)下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。 名称 測 点 取付高(mm)取 引 用 計 器 地上~上端引 込 開 閉 器 床上~上端分 電 盤 床上~中心タンブラスイッチ〃 (和室)コンセント(一般)〃 (身障者用)ブラケット(一般) 〃 (踊場) 〃 (鏡上)避難口誘導灯廊下通路誘導灯〃 〃 〃 〃 〃鏡端~中心床上~下端床上~上端壁掛形制御盤 床上~中心手元開閉器操作スイッチ押ボタン〃 〃2,0001,8001,5001,3003002,1002,500150 1,500以上 1,000以下1,500(上端1,900以下)1,5001,300電 灯 動1,100150(上端1,900以下)名称 測 点 取付高(mm)壁掛形親時計子時計壁掛形スピーカー床上~中心〃 〃 〃1,5001,300(天井高)×0.9(天井高)×0.9(上端1,900以下)図面に特記なきものは下表を標準とする。但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。 力室 内 端 子 盤 床上~下端 3001,500 床上~中心(廊下・室内)中 間 端 子 盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 〃 〃 〃 (天井高)×0.9300150時 計 拡 声表示盤壁付発信器ベ ルブザー身障者用表示灯壁付インターホン 〃 (身障者用)〃 (一般)〃 (和室)機 器 収 容 箱〃 (一般)〃 (和室)床上~中心床上~中心床上~中心〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1,3001,3009001,500300150300150(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9表 示 イ ン ン タ | ホ押 ボタン1,100〃 (身障者用押釦)壁付位置ボックス (壁付インターホンを除く)復 帰 ボ タ ン 1,8002,000テレビ共同受信受信機副受信機機器収容箱ベ ル消火栓表示灯床上~中心〃 〃〃 〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500火 知 報 災発信器床上~操作部電 話警報盤床上~中心1,500〃 (便所等)〃 (台上)〃台上~中心 150500共 通床上~中心アッテネーターアウトレット別表第一の区分消防法施行令1 工 事 場 所2 建 物 概 要3 工 事 種 目(別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。)ハン ドホ ール 34 接 地 極5 機 器 取 付 高・ 予備品 ・ 盤類の鍵・ ハンドホールフック、ジャッキ ・ 原図(A3版 ケース入り)(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)(参考図書:長野県建築工事の手引き(以下、「手引き」という。)(平成24年版)長野県建設部施設課監修 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・本工事で設置する。 ③下記表示のあるJAS規格品一般の施設(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 機 材 等項 目 特 記事項ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。 機材の品質・性能証明1 2特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。 13項 目 特記事項材料・機材名材料・機材名2.01.51.5防振支持の機器機 器水槽類(※1)上層階、屋上及び塔屋重要機器一般機器機器種別 設置場所2.02.02.0特定の施設2.01.51.51.01.51.01.51.51.51.01.51.01.01.51.00.61.00.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.5 1.0 1.0 0.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.01.00.61.00.61.00.40.6中 間 階重要機器 一般機器(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。 設計用標準水平地震度◎重要機器の定義は次による。 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ◎上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、(2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 防 火 区 画 等 の 貫 通 処 理 貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、電線・ケーブル (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と 表記されたものを使用する。 呼 び 線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 埋 め 戻 し 土金属製電線管の塗装 下記の露出配管は塗装を行う。 予 備 配 管 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。 (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 地下・1階 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 192021222324 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 (1)設計用水平地震力耐 震 施 工標準仕様書及び別表による。 再 使用機器 取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。 工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。 しゅん工時提出物ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。 工 事 写 真 14151617・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]プ ル ボ ッ ク ス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。 (2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。 フラッシュプレート 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製プレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。 ケーブル埋設票建設発生土の処理 ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・鉄製 ・コンクリート製 (1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。 (2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。 (3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。 配 線 器 具 タンブラスイッチは連用形とする。 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。 252627282930照 度 測 定機 器 へ の 接 続 本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。3132 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 箇所) ・ 廊下 ・ 階段盤 類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。 収納する。 グリーン購入の推進 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器他工事又は他工種 との取り合い保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。その他及び電子納品3334353637 その他 ・ 施工制約条件・ ・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定するすべて請負者の負担とする。 発 生 材 の 処 理 (1)引渡しを要するもの(2)引渡しを要するもの以外監 督 員 事 務 所実施工程表及び使用材料発注先調書 使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。 ・無 ・有 ( ) ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・設けない ・設ける(規模: )工 事 用 仮 設 物 構内に作ることが ・できる ・できない(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は 施 工 計 画 書監督職員の承諾を受けること。 ・備品()契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。電気工事士電気保安技術者なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。 ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 化学物質を発散する建 築 材 料 等(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 極めて少ないものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 3(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 該 当 す る 建 築 材 料①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用 規 制 対 象 外②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 第 三 種f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用させない塗料使用また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 ホルムアルデヒドの放散量させない塗料等使用③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品4 施工条件明示項目5 6 7 8 91011工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。 (3)特別管理産業廃棄物(4)再利用又は再資源化を図るもの・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)12・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。足場・さん橋類・外部足場 ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・D種[移動式足場を使用する。] )要する費用は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 工事用電力・水・その他 131) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。 ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。 5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。 6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 LED照明器具 電気錠その他、監督員の指示によるもの 公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」研究所」による。なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版 :監修(独)建築あと施工アンカー 18 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び12節による。 工 事 仕 様(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準する。 (2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用Ⅲ共 通 仕 様 1特 記 仕 様 2<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( ) 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準図」という。)による。 工事区分表(令和 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。 ( ) 2 園 舎長野県諏訪市豊田2428番地51636.39㎡ RC園 舎 ・屋 外 ・屋 内()(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。 (A3出力時は下記の1/2縮尺)20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/101/200E-特記仕様書(電気設備工事)01長田 白鳥2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事外階段BUP3歳WC倉庫1テラス外通路足洗場外階段下倉庫3歳3歳調理洗濯絵本コーナー廊下食品庫EVUP配膳コーナー前室多目的WCEPS未満WC内階段下玄関倉庫23歳0.1歳検収室外倉庫調理倉庫調理休憩室テラスUPPS調理室テラス テラス足洗場2歳未満洗濯外階段A下処理室内階段収納6,150 6,500 1,875 2,000 1,875 3,750 2,150 2,100 2,500 3,000 4,850 6505,500 5,500 8,000 6,500 6,500 6,500 6,5003,500 45,000350 500 250X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X93,500 2,500 2,500 5,500 2,000 2,0002,000 18,000Y2Y3Y5Y7Y83,600 2,900 2,900 3,600 3,600 2,900 3,600 2,900 3,000 5,000 3,000 2,500 1,000 4,5006,500 6,500 6,500 6,500 8,000 5,500 5,5003,500 34,000 11,00048,5001,750 1,750X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X92,500 2,500 3,000 1,800 2,200 2,000 2,0002,000 3,500 2,500 4,000 4,000 4,000 4,00024,000 450Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y8隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線 隣地境界線N【幹線設備】EM-CE8 -3C E5.5 ×2(E39)AC-P2既設332プルボックスSUS製 防水300×300×200既存AC-P2内MCB3P40A予備ブレーカーへ接続長田 白鳥(A3出力時は下記の1/2縮尺)20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/3001/200E-豊田保育園 1階電気平面図02 2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事UP UP書庫クールダウン外通路外階段B外階段ADN下足入 下足入FFテラス下足入 下足入FF FFカウンター押入DN倉庫3UP階段DN廊 下ステージリズム更衣室倉庫4.5歳WCEVテラスFFカウンター休憩室5歳 5歳 4歳 4歳 職員室リズム室1,875 2,000 3,200 1,000 1,850 3,500 2,000 2,5006,500 6,500 6,500 6,500 8,000 5,500 5,50045,000 3,500500 250 450 1,875X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X93,500 2,500 2,500 5,500 2,000 2,0002,000 18,000 500Y2Y3Y5Y7Y81,750 1,750 3,600 2,900 2,900 3,600 3,600 2,900 2,900 3,6003,500 6,500 6,500 6,500 6,500 8,000 5,500 5,50048,500X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X92,000 2,000 2,200 1,800 3,000 2,500 2,5002,000 3,500 2,500 4,000 4,000 4,000 4,00024,000Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y8NEM-CE8 -3C E5.5 ×2(E39)長田 白鳥(A3出力時は下記の1/2縮尺)20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 25 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/3001/200E-豊田保育園 2階電気平面図03 2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事2/1005/1005/1002/1003,500 2,500 2,500 5,500 2,000 2,0002,000 18,000 500Y2Y3Y5Y7Y82,000 3,500 2,500 4,000 4,000 4,000 4,00024,000Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y86,500 6,500 6,500 6,500 8,000 5,500 5,50045,000 3,500X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X91,750 1,7503,500 6,500 6,500 6,500 6,500 8,000 5,500 5,50048,500X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X94,500 2,000650 7,350N動力制御盤図(新設)332AC-P3新設EM-CE3.5 -4C(E31)EM-CE8 -3C E5.5 ×2(E39)盤 名 称 幹線系統番 号機 器負 荷名 称(KW)容 量電 機 回 路 発回 路属 附 制 御回 路制 御 主 及方 式結 線AF/ATM B BCE Lブレーカー仕様及容量3φ3W200V露出型(壁掛)SUS-防水PLA Aリズム室リズム室MCB3P50/40AC-P3 1.881.88TO:3.763P30/303P30/30EM-CE8 -3C長田 白鳥(A3出力時は下記の1/2縮尺)20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 25 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/3001/200 豊田保育園 R階電気平面図E-04 2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事1 1 1 1●●○一式 ○一式○一式 ○一式○○○○○○○○○○○○○○ 年 年 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 ○一式 ○一式43. 12MJ/m3 43. 12MJ/m3 4 手 洗 器 4 手 洗 器 4 量 水 器 桝 4 量 水 器 桝・ HB-1A ・ HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ 13 技能士の適用 1 3 技能士の適用工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別建 物 別 建 物 別○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 2.建 物 概 要 2.建 物 概 要図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 章章 項 目 項 目 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 2.特 記 仕 様 2.特 記 仕 様一一般般共共通通事事項項・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。 工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。 ・ 設けない ・ 設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号)(社)公共建築協会が実施 ( 社) 公共建築協会が実施 ( 社) 公 ( 社) 公共建築協会が実施 ( 社) 公共建築協会が実施を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。)注注)) 完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図 作成の( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。 )空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別・温風暖房 ・ 温風暖房 ・ 温 ・ 温 ・ 温水暖房 ・ 温水暖房・ 局所換気 ・ 局所換気・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・井水)し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) 化槽 合併 ・放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放 下水 ・ 1 提出書類等目録 1 提出書類等目録4 保守管理手引 4 保守管理手引5 保全に関する説明書 5 保全に関する説明書7 官公署届出書類等 7 官公署届出書類等 官公 届出書8 工具・ 予備品等 8 工具・ 予備品等 工具 予備品9 工事関係資料等引渡書 9 工事関係資料等引渡書1 0 1 0 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 用油等1 1 1 1 その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの の又は6 工事完成資料 6 工事完成資料......・ 全熱交換器 ・ 全熱交換器 熱交換○一式 ○一式暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式1.共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。 室名 室名 室室 A 特 性 A 特 性 ((dB dB)) N C 値 N C 値・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )区分 区分 区 区 保温外装 保温外装 倉庫・書庫 倉庫・書庫居室・廊下など 居室・ 廊下など 居室・ 居室・屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所( ) ( ) ( ( ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 区分 区分 保温外装 保温外装 倉庫・書庫 倉庫・書庫屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所( ) ( ) ( ( ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 居室・廊下など 居室・ 廊下など 居室・ 居室・ ・ 綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 保温外装 保温外装 保 保温外装 保温外装 区分 区分屋 内 露 出 屋 内 露 出屋 外 露 出 屋 外 露 出機械室 機械室機械室 機械室 (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・)・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。 ・ ダクトの保温外装 ・ ダクトの保温外装・ 配管の保温外装 ・ 配管の保温外装※配管には、冷媒管は除く 。※配管には、冷媒管は除く 。※配管・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ )(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。各種配管 試験は 新設配空空気気調調和和設設備備房房設設備備暖暖房房設設備備℃℃ ℃℃ ℃℃ ℃℃%% %% %% %%冷冷暖暖換換気気設設備備継手類の種類は次による。継手類の種類は次による。種類は・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手排設 排設煙備 煙備・ 亜鉛鉄板 ・ ・ 亜鉛鉄板 ・ 「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。 ・ 有り ・無し ・有り ・無し ・有り ・有り図示による 図示による原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工1 3 8 」 による。 自御 自御動設 動設制備 制備衛衛生生器器具具設設備備・ 洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) 付洗面器 ・壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式・ 台所用( ・ シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 )・洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 )・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 )・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・ サーモスタット式 ・ 2ハンドル式 )・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・洗髪型・ 水抜き装置付 ・ 水抜き装置付・ 節水コマ ・ 固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ )JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPAJI S、JWWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDAJ I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA・ 水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 1 0K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ )・要(・本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 本工事・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。 ・水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。水抜 が確実給給水水設設備備消設 消設給設 給設湯備 湯備排設 排設水備 水備火備 火備洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。 図示の箇所に取付ける。図示の箇所に取付ける。 J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分・ 図示の箇所に取付ける ・ 図示の箇所に取付ける 図示の箇ガガスス設設備備物物のの処処理理等等建建設設副副産産工 事 種 目 工 事 種 目処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。委託基 契約書搬業者に渡すこと。搬業者に渡すこと。 5年間保存すること。5年間保存すること。 1 再生資源利用促進計画 1 再生資源利用促進計画2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運2 再生資源利用計画 2 再生資源利用計画 再生資3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。 そそのの他他これに協力する。これに協力する。 ・ 親メーター( ・ 貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) )・要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 本工事・ 要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・)・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による ・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による ・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による 標準図 ・(・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 )(1) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の1122334455667788991 0 1 01 3 1 31 2 1 21 4 1 41 5 1 537 試 験 37 試 験 37 試 験 37 試 37 試 験 37 試 験36 防 凍 保 温 36 防 凍 保 温 1 設計温湿度 1 設計温湿度 1 設 1 設計温湿 2 居室騒音限界 2 居室騒音限界 3 煤煙濃度計 3 煤煙濃度計 煤煙濃 4 ばいじん量測定口 4 ばいじん量測定口 5 煙 道 5 煙 道 6 ダ ク ト 6 ダ ク ト 7 風量測定口 7 風量測定口 量測定 8 チャンバー 8 チャンバー 9 ダクトの防漏策 9 ダクトの防漏策10 防煙ダンパー 10 防煙ダンパー11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー12 弁 類 12 弁 類13 温 度 計 13 温 度 計14 圧 力 計 14 圧 力 計15 瞬間流量計 15 瞬間流量計 15 15 瞬間流16 油面制御装置 16 油面制御装置17 絶縁フランジ 17 絶縁フランジ 1 管(ダクト)類 1 管(ダクト)類 4 足場・ さん橋類 4 足場・ さん橋類 4 4 足場・ さん橋類 4 足場・ さん橋類 5 実施工程表及び 5 実施工程表及び 施工程施工計画書 施工計画書 6 官公署への手続き 6 官公署への手続き 7 被 害 届 等 7 被 害 届 等 8 しゅん工時提出物 8 しゅん工時提出物 時提出 9 残 土 処 理 9 残 土 処 理 2 継 手 類 2 継 手 類 1 ダ ク ト 1 ダ ク ト 2 排煙口の形式 2 排煙口の形式 3 排煙口開放装置 3 排煙口開放装置 4 排煙風量測定 4 排煙風量測定 1 中央監視制御装置 1 中央監視制御装置 御装 2 中央監視制御装置 2 中央監視制御装置の構成・ 機能 の構成・ 機能 3 電 線 管 3 電 線 管 1 便 器 1 便 器 3 洗 面 器 3 洗 面 器 5 湯水混合水栓 5 湯水混合水栓 6 洗面化粧ユニット 6 洗面化粧ユニット 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 8 水 栓 8 水 栓 1 管 類 1 管 類 2 継 手 類 2 継 手 類 3 量 水 器 3 量 水 器 5 弁及び栓 5 弁及び栓 6 引込納付金 6 引込納付金 7 給 水 勾 配 7 給 水 勾 配 8 建物導入部配管 8 建物導入部配管 1 洗面器等の排水管 1 洗面器等の排水管 2 排 水 勾 配 2 排 水 勾 配 3 満水試験継手 3 満水試験継手 1 絶縁フランジ 1 絶縁フランジ 絶縁 2 弁 類 2 弁 類 1 屋内消火栓箱 1 屋内消火栓箱 1 充てん容器 1 充てん容器 2 集 合 装 置 2 集 合 装 置 3 転倒防止等 3 転倒防止等 4 メ ー タ ー 4 メ ー タ ー 5 ガス漏れ警報器 5 ガス漏れ警報器 6 引込負担金 6 引込負担金 7 緊急遮断弁等 7 緊急遮断弁等 8 建物導入部配管 8 建物導入部配管 1 調 査 依 頼 1 調 査 依 頼 1 産業廃棄物の取扱い 1 産業廃棄物の取扱い 産業廃 2 再生資源の利用促進 2 再生資源の利用促進 再生資燃焼器具用ガス 燃焼器具用ガス・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 )1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。 弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。 外 気 外 気一 般 系 統 一 般 系 統( DB) ( DB) 湿度 湿度 温度 温度 ( RH) ( RH) ( RH) ( RH) ( DB) ( DB) 湿度 湿度 温度 温度 ( RH) ( RH) 湿度 湿度 ( DB) ( DB) 温度 温度 ( RH) ( RH) 湿度 湿度 ( DB) ( DB) 温度 温度 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後1 0日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は空気調和設備 空気調和設備○○○○○○○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 最新版 国土交 ●機械設備工事標準仕様書 ●機械設備工事標準仕様書 設備工事標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 最新版 国土交( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。 機材の品質・ 性能証明 機材の品質・ 性能証明暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。 共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 格区分電気保安技術者を設置する。電気保安技術者を設置する。 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せ営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。 ・本工事(・風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事( ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事( ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 期運転 態の記・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管 下記の部 仕様は 水管の項・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。 ・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。 ・ 大便器は保温する。・ 大便器は保温する。保温・ 共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ )弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類 凍保温 25mm 25mm 以下のものは 以下のものは 以下 50mm 50mm 50mm、管径 、管径32mm 32mm以上のものは 以上のものは 以上のものは 以以上のものは 以以上 40mm 40mm 40mmとする。とする。 (2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。新設配管 既設 管の接・ 設ける ・ ・設ける ・ ・設ける ・設ける・設ける(測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ 測定・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・4.5mm) ・ SUS304 ( ・ 0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法)取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・ 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。の表示 法は外空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工する。する。 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 遠隔定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。入力は復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 遠隔JI S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) 又は 示部分))取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。 ・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の 入口側・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。入口側・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) 水発生・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。 ・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。温水・ 熱交換器の温水管( 出入口側) ・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 出入口側・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。びレタンチャンバ。 ・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。 取付部は下記による。取付部は下記による。取付 取付部は下・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) 水発生・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の 入口側・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。気調和・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。出入口側ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。 ・冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。 ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。を設ける。 ・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。 ・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。は製造者の標準仕様とする。 ・ 図示の箇所に取付ける。・ 図示の箇所に取付ける。 管材は次による。管材は次による。 ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP)・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付( ・ スリット形 ・ スイング形) ・ 壁取付(・スリット形 ・ )・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・・12000 12000 12 12AA 工 事 概 要 工 事 概 要3.工 事 種 目(●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する)4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する)5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 6 .概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 BB 図 面 目 録 目 図面 録図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称CC 工 事 仕 様 工 事 仕 様10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 1011 主任技術者等の適用 1 1 主任技術者等の適用 者等の適12 電気保安技術者 1 2 電気保安技術者 技術14 資材の保管 1 4 資材の保管15 文字入名札等 1 5 文字入名札等16 取扱説明板 1 6 取扱説明板17 総 合 調 整 17 総 合 調 整No. No. No. No.○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式・ F F 暖房 ・ F F 暖房 ・ 電気パネルヒーター ・ 電気パネルヒーター・ 建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) 建物内汚水、雑排水・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) 汚水 ( ・ 分流 ・ 合流)・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。標準図( ・(a) ・(b) ・(c))による。 2 消 火 器 2 消 火 器 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 粉末消 3 建物導入部配管 3 建物導入部配管・ 標準図による ・ 標準図による 標準図・ 標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。 屋内 屋内○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式都市ガス( 発熱量 都市ガス( 発熱量○電気設備工事標準仕様書 ○電気設備工事標準仕様書 ○電気○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。 計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。提出●●工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。 登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 工事受( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 録内容の 更時 日以( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 了時 事完了後登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 3 施工体制台帳等 3 施工体制台帳等当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。 なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。 工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。工事は 事業等 境配慮当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。共事業 境配慮指建 物 名 称 建 物 名 称 構 造 構 造 階 数 階 数 延床面積( ㎡) 延床面積( ㎡) 棟 数 棟 数 備 考 備 考 備 考 備備 考 備屋外 屋外・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油 2 便 座 2 便 座 ・分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 分離 便器一体型・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。)( 2 ) ( 2 )( 1 ) ( 1 )工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。 コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。 上層階、屋上及び塔屋 上層階、屋上及び塔屋 上層階は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 通仕様給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT ・ 重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 (・消火設備・・・ )(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要水一般機器・ 水槽 一般機器・ 水槽〈 0 . 6 〉 〈 0 . 6 〉( 0 . 6 ) ( 0 . 6 )0 . 4 0 . 4〈 0 . 6 〉 〈 0 . 6 〉( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0重要機器・ 水槽 重要機器・ 水槽( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉1 . 5 1 . 5( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )・ 一般の施設( 乙類) ・ 一般の施設( 乙類)一般機器・ 水槽 一般機器・ 水槽 機器( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉1 . 5 1 . 5( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類重要機器・ 水槽 重要機器・ 水槽 重要〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 5 1 . 5〈 2 . 0 〉 〈 2 . 0 〉( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )2 . 0 2 . 0・ 特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) 特定の耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 設計用標準水平震度 設計用標準水平震度 平震1 ) 1 )地下階、一階 地下階、一階 地下階中 間 階 中 間 階設 置 場 所 設 置 場 所 ・ 重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ )2) 2)配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく )機 器 機 器 機 機 基 礎 基 礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 標準基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 標準基礎給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空保温種別は下記による 保温種別は下記によるの消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消 防災用設 治体等の揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 小型給機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分3 ) 100kg 3)100kg 3)1 3)1 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器 の能力 表示 数値電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 階建 上の場え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。 する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。 土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 管の埋 mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは 埋設深さは mmとする。mmとする。 排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用 設置材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事)空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 給水遠心送風機 遠心送風機エポキシ樹脂コーティ ング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。 既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・F☆☆☆☆ ・ 調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。 30mm 30mm 30mm 30mm未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚 未未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚30mm 30mm( ただし、排水管は除く ) ( ただし、排水管は除く )・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。 ・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。管の 温は膨 管の項・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。 ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器 18 定 期 報 告 18 定 期 報 告19 容量等の表示 1 9 容量等の表示20 耐 震 措 置 20 耐 震 措 置21 他工事との取合い 21 他工事との取合い22 施工図等の取扱い 22 施工図等の取扱い23 吊 金 物 23 吊 金 物24 配 管 勾 配 24 配 管 勾 配25 管 の 保 護 25 管 の 保 護26 管 の 埋 設 26 管 の 埋 設27 管の埋設表示 27 管の埋設表示28 貫通部の処理 28 貫通部の処理29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 の圧力 満水30 溶接部の非破壊検査 30 溶接部の非破壊検査31 機器の基礎 31 機器の基礎32 防 錆 32 防 錆33 は つ り 33 は つ り34 塗 装 34 塗 装35 保温及び消音内貼り 35 保温及び消音内貼り各配管の保温厚で共通仕様書中厚 各配管の保温厚で共通仕様書中厚 各配管 以上とする。以上とする。 ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW2 5mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン)飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。定は厚 労働大 検査機関○一式 ○一式○一式 ○一式図中 特記による 図中 特記による 3 ガ ス給湯器 3 ガ ス給湯器 ・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。付位置 監督員この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。3 工事用電力・ 用水等 3 工事用電力・ 用水等2 監督員事務所 2 監督員事務所1 機 材 等 1 機 材 等、供給事業者名: ) 、供給事業者名: ) 、、 業者名 5 そ の 他 5 そ の 他 4 火 災 保 険 4 火 災 保 険2 完成図(製本A1、A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部)・ 各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。 ( ) 屋外の給水・ 給湯・ 循環管 屋外の給水・ 給湯・ 循環管1 .工 事 場 所 1 .工 事 場 所○一式 ○一式○○ ○一式 ○一式○一式 ○一式・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 グラスウール保温材 グラスウール保温材 ●●○一式 ○一式 ○一式 ○一式換気設備 換気設備冷暖房設備 冷暖房設備 暖房設備○一式 ○一式○○●●・ パッケージ型消火設備 ・ パッケージ型消火設備 型消火 ・ 消火器 ・ 消火器月 月 日) 日)年 年 月 月 日日●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編) ( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品) ) ・ 既存品衛生器具設備 衛生器具設備給水設備 給水設備給湯設備 給湯設備排水通気設備 排水通気設備 排水通気設備 排水通気設備ガ ス 設 備 ガ ス 設 備消 火 設 備 消火設備 消火設備 消火設備厨房器具設備 厨房器具設備 厨房 具設再使用機器撤去工事 再使用機器撤去工事 去工別途 別途800 800 600 600 60(日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。本建築センター監修201 よる。 ・ 建築工事標準詳細図(平成 年版)(以下、「標準詳細図」という。) ・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成 年版) ・ 工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(平成 年版) ・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 ・ 長野県建設リサイクル推進指針 設計事務所名 主任担当技術者 意匠担当 担当技術者 管理技術者 構造担当 積算担当 電気設備担当 機械設備担当 適用する。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を (3)本特記仕様書の表記 2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。(・印のみの場合は適用しない。) ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。 1)項目は、番号に ○ 印の付いたものを適用する。 1一般共通事項章 項 目電気保安技術者適用区分21条件明示項目 3発生材の処理等 4環境への配慮材料の品質等 6特別な材料の工法施工数量調査7 8設備工事との取合い 9技 能 士 10 Ⅱ 管理技術者等 5.指定部分 ・有 ・無 対象部分( ) 指定部分工期 年 月 日 6.工事範囲 ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 工事種目 2 仮設工事 3 防水改修工事 4 外壁改修工事 コンクリート打ち放し仕上げ外壁 外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁 外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁 外壁改修工事 塗り仕上げ外壁 5 建具改修工事 6 内装改修工事 7 塗装改修工事 8 耐震改修工事等 9 環境配慮改修工事建築主体工事 電気設備工事 機械設備工事(別紙による) (別紙による)特 記 仕 様 書 Ⅰ. 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.工事種目 4.工事内容建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 建築面積(㎡) 桁行(m)12345・・・11(1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。③安定的な供給が可能であること。④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。(5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチン グ、屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、 重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、 鋳鉄製ふた(1.2.2)( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ )特 記 事 項建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分 ・積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) ・(1.3.3) ※適用する・適用しない・現場説明書による※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。 ・引渡しを要するもの ・再生資源の利用を図るもの(1.3.5)(1.3.12)[1.4.1][1.4.2] 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使 用する。 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべ ての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が 評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者名等が記 載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 調査範囲及び調査方法 ※図示工法とする。 改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する(1.5.3)(1.5.2)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 無収縮グラウト材、乾式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、(1.6.2) ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・石張り作業 ・造園工事作業技能検定作業 防水改修工事 外壁改修工事 建具改修工事 内装改修工事 塗装改修工事 耐震改修工事 コンクリートブロック・ALCパネル工事 石工事 植栽工事適用工事種目※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・適用しない(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を 使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 能を有するものとする。 室内空気中の化学物質の濃度測定 ※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 埋設配管・配線および鉄筋調査12完成図等 132仮設工事2 既存部分の養生1 足場その他完成写真 14仮設間仕切り 3 4 監督員事務所工事用水工事用電力5 6測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)[1.6.9]検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者測定物質 ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン測定個所(室) 計個所 化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppmトルエン0.07ppm備 考 キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppm 0.04ppmパラジクロロベンゼン スチレン0.05ppmあと施工アンカー工事 8章によるコア抜き、はつり工事等 ※ 既存資料調査 ・ 探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 ・ 放射線透過試験 配管・配線等の位置の墨出を行う 範囲 ※ 図示 ・ 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める ところによるほか、次による。 (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資 料を監督職員に提出する。 (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より 離れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 (3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 (4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 (1.8.1~1.8.3)(表1.8.1) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ )※作成する ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による) ※保全に関する資料(2部)※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※工事に支障となる範囲[2.3.1]1)養生の方法等・既存部分 養生の方法( ※ ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート )・既存家具、既存設備等 養生の方法 ( ※ ビニルシート等・ )・既存ブラインド、カーテン等 養生の方法 (・ビニルシート等 ・ ) ・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ )保管場所 (・図示 ・ )2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。[2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 ・ 外部足場 ・ 設置する ・ 設置しない・ 防護シート ・ 設置する ・ 設置しない材料、撤去材等の運搬方法種別 ( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・E種 )C種:利用可能なエレベーター ( ) D種:利用可能な階段 ( )・ 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組 ) ・ 設置しない[表 2.2.1]下記のものを監督職員に提出する。原版は撮影業者の保管とする。 分 類・規 格 撮 影 箇 所 数 部 数 写真のサイズ(㎜)※350dpi以上※428万画素以上 24×36以上※ 半切 ・ 全紙※ キャビネ版 ・サービス版 外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )・ パネル(木製枠)・ カラースライド※ 電子データ※ 2 ・ ※ 2 ・ ※ 1 ・ ※ 2 ・ ・ カラー写真 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者材 質 仕上げ 塗 装 充填材 ※ 木製 ・ ※ 合板張り程度 ・ ・ 無し ・ 片面 ※有り ・無し3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) ・ 無し [2.3.2][表 2.3.1]1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・既存防火扉利用2)仮設間仕切りの種別と材質等種 別 下 地 仕上げ(厚さmm) 塗 装 充填材・ B 種・ A 種※ C 種 ・ 木 ・ 軽量鉄骨 単管 防炎シート ・ せっこうボード(9.5mm) ・ 合板(9.0mm) ・ 無し ・ 片面 ※ 有り充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上)[2.4.1] 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度※ 設ける ・ 設けない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない工事項目諏訪総合設計株式会社工事対象面積(㎡) ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(令和 年改定) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「改修標準仕様書」という。) ・ 建築物解体工事共通仕様書(令和 年版) ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「標準仕様書」という。)長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮アーバン設備設計室宮 下 千 直 ・ 長野県営繕工事の手引 長野県建設部施設課監修6内装改修工事1 改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲※ 壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修※ 既存のまま ・ 図示21 せっこうボードその他のボード張り[6.13.2、3]JIS記号種 類 厚さ(mm)、規格等・けい酸カルシウム板・硬質木毛セメント板 G・中質木毛セメント板 G・普通木毛セメント板 G・硬質木片セメント板 G・普通木片セメント板 GHWMWNWHFNF1.0FK0.8FK・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・タイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8DR ・ フラットタイプ・ 30 ・・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・19(不燃)・ )(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ロックウール化粧吸音板・ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・グラスウール吸音ボード号32K・せっこうボード・不燃積層せっこうボードGW-BGB-RGB-NC・ 25(ガラスクロス包) ・・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)(トラバーチン模様)GB-SGB-FGB-LGB-D 12.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 9.5(準不燃)・ 9.5 (不燃) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 化粧有(トラバーチン模様)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) 9.5 12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 9.5(準不燃) GB-D・普通合板 G (※ラワン程度 ・ ) (※しな程度 ・ ) 不透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り 板面の品質( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) 厚さ(mm)( ) ・防虫処理・天然木化粧合板 G・特殊加工化粧合板 G 表面の樹種 化粧板の樹種名( ) 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 表面性能( )タイプ 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板・ミディアムデンシティ JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・・単板張り パーティクルボード G・化粧 パーティクルボード G ファイバーボード G・ 無研磨板VN ・ 研磨板VS・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・・ 塗装 DC・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO・ 10(難燃)・ 12(難燃)・・ハードボード(素地) G・ハードボード(化粧) G・インシュレーションボード GHBIB・ 未研磨板(・スタンダード ・テンパード)RN・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード)RS・ 内装用DI ・外装用DE A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18塗り廊下天井部分は目地処理工法せっこうボード等の下地は図示による。 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用しない合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・合板類の張付け ※B種 ・A種 せっこうボードの目地工法 ・仕上げ表による ・・キノノス設備設計白 鳥 智 裕リズム室 空調設備設置工事2 W長野県諏訪市中洲4067-22,756 m2きみいち保育園市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事○ ○12○20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 01特記仕様書(1)(きみいち保育園) 長田 近藤2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事共通事項・各部合板類は全て、F☆☆☆☆を使用する・各造付部材はF☆☆☆☆を使用する・内部に使用する塗料は、F☆☆☆☆を使用する・内装仕上材料は原則として不燃材料を使用する2.1.改修部分は現況調査を十分に行い、既存状態を確認し適切な施工を行う工事に伴う備品等の一時移動・復旧は本工事とする 3.一時撤去及び養生等を行ったものは清掃及び補修の上、再取付を行う 4.5.養生範囲各室空調機取付予定位置周囲(シート養生)外部足場(シート養生)※搬入・搬出時は適宜、階段・廊下の養生を行うこと6.アスベスト含有建材はレベル3にて撤去を行う7.工事完了時に全工事範囲で清掃(クリーニング)を行うこと※窓及び建具等のガラスクリーニング含む8.塗装が必要なものは、特記無き限りすべて下地調整の上、施工を行う備 考1 2 3アスベスト含有建材の処理アスベスト粉じん濃度測定アスベスト含有分析調査[9.1.1、3~5] 施工調査※アスベスト含有建材の事前調査工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。 調査範囲(・ ・図示 ) 貸与資料( )・分析によるアスベスト含有建材の調査分析対象分析方法 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アンソフィライト、トレモライト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による ・材 料 名 定性分析 定量分析 化粧石膏ボード ・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・ 図示 ・適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各処理作業室ごと)・ ・ 測定 1 測定 2 測定 3 測定 4 測定 5 測定 6 測定 7 測定 8処理作業前処理作業中 測定 9 測定 10処理作業後(隔離シート撤去前)処理作業後 シート撤去後1週間以降処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点・集じん・排気装置各1点施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内調査作業室外部の付近・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点測定時期、場所及び測定点測定方法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定 ・ 測定5以外は下表による測定 3 測定 1,2,4,6,7,8 測定 9,10メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)・ 1 ・・ 5 ・・ 5 ・・ 120 ・・・・ 25 259環境配慮改修工事・アスベスト含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法 ※9.1.3(b)(1)による ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有保温材の除去 除去工法※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合)除去対象範囲 ・図示 ・・9.1.3(b)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合)除去対象範囲 ・図示 ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有保温材の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有成型板の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去したアスベスト含有成形板の処分 ・アスベスト含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板、 塗床材等 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設) ・アスベスト含有塗膜に対する穿孔 除去工法 ・集塵機付き穿孔ドリルもしくはコアドリル 除去したアスベスト含有塗膜の処分 ・アスベスト含有塗膜 ※埋立処分(管理型最終処分場) 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去対象範囲 ・あと施工アンカー設置箇所 ・機械式はつり20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAME設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 02特記仕様書(2)(きみいち保育園) 長田 近藤2025.01.31SHEET TITLE市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事3,600 3,600 3, 8,100 8,100 9,000 99,000 ,06,300 6,300 6, 900 9900 900 900 900 6,300 6,3 6 00 8,550 8,550 8,550 900 9900 8,550 8,550 8,550 8,550 8,550 8, 900 9900 8,550 8,550 8, 12,150 12 15 , 0 2,250 25 2, 07,200 7,200 1,800 1,800 80 7,2000 7,20 7, 9,000 , 0 9 0 0 00 9,000 000 9, 9,000 9 00 , 0 9,000 9,000 9 14,400 14,40066,600 66 66,600 ,6 600 600X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X101,800 ,800 1 1,350 1,350 1,4,5104,5109009006,3006,3009009001,8001,8005,4005,4001,8001,8001,8001,8005,3905,3905,4105,4102,2502,2504,0504,0502,7002,7007,2007,20028,80028,800Y7Y1Y2Y3Y4Y6Y5Y8Y7Y9入入押入 押入CH2,550 CH CH22,550 ,5ロッカーロッカーロッカーー ロッカ ロッ家具家具UP UP便所 便所押押出窓(下部棚) 出窓(下 棚) 部 出窓(下テラスス テラテラスス テラポーチチ ポー保母机 保母机 保母机 保母机 保母机 保母机 保母机 保母机ステージ ステージ ステ給食室 給食室配 膳 棚配 膳 棚食品庫 食品庫 出入口 出入口便所 便所足洗場 足洗場 足洗場場 足洗 足洗場場 足洗 足洗場 足洗場 足洗 足洗場 足洗場便所所 便FL-150 FL-1 FL-150FL+400 FFL+400 L+保育室①① 保育室 保育 保育室② 保育室②保育室③ 室 保育 ③ 保育室④ 保育室④保育室⑤ 育室⑤ 保出窓(下部棚)出窓(下部棚)家具家具家具家具リ ズ ム 室 リ ズ ム 室 リ ズ ムCH2,100 CH CH22,100 ,1CH2,500 CH2,500 ,5CH2,100 CCH2,100 H2CH2,100 CH2,100CH2,550 CH2,550 ,5 CH2,550 CH2, CH2,550 55 CH2,550 CH2,550CH2,550 CH CH2,550 2,CH3,700 H3,70 C 0CH3,000 CH3,000放送室 放送室 放送CH2,500 ,500 CH2 CH2CH2,500 C 50 CH2, 0 H2物置 物置下膳棚下膳棚休養室室 休養ロッカーロッカーFF FFFF FFおむつ棚おむつ棚押入 押入 押入 押入物入 物入2歳 2歳0.1歳 0. 0.1歳CH2,550 ,550 CH2 CH2未満児トイレ 未満児トイレ トイ調乳室 調乳室 調乳洗濯機 洗濯機(機械室) (機械室)保育材料室 材料 保育 室2,2502,2509009001,3501,3502,2502,2504504501,8001,800450450ロッカーロッカーロッカーロッカーロッカー ロッカーロッカーロッカーロッカーロッカーロッカーロッカーロッカー ロッカー ロッカーー ロッカロッカーロッカーロッカーロッカーロッカーロッカー押入 押入押入 押入押入 押入押入 押入ロッカーロッカー押入 押入押入 押入押入 押入押入 押入玄関 玄関FL-250 250 FL- FL下駄箱箱 下駄下駄箱 下駄箱 下駄 下駄箱 下駄箱 下駄 下駄箱 下駄箱 下駄箱 下駄箱 下駄箱 下駄箱 下駄箱 下駄箱 下駄箱 下駄箱 下駄箱箱 下駄物 置 置 物2,000 2,0 2,0002,0002,000洗面所 洗面所 洗面洗面所 洗面所 洗面所 洗面所1,8001,8005,4005,4001,8001,800河川境界線河川境界線河川境界線河川境界線河川境界線河川境界線河川境界線 川境 河 界線河川境界線河川境界線河川境界線河川境界線道路境界線境道路界線道路境界線道路境界線道路境界線界道路境線道路境界線 道路境界線 道路境界線 路 道 境界線 境界 道路境界線 境界 道路 線BP BP600600RRDD RRDD屋外側配管:外壁露出配管(ラッキング) 屋外側 外壁 出配管 キング 屋外側配管:外壁露出配管(ラッキング) 屋外 外壁 出配 キン 屋外側配管:外壁露出配管(ラッキング) 屋外 外壁 出配 キン 屋外側配管: (ラ屋内側配管:天井内配管 側配 :天井 屋内 管 内配管 内配空調室外機(機械設備工事)※壁面設置架台含む 空調室 機械設 )※ 面設置 む 空調室外機(機械設備工事)※壁面設置架台含む 空調 機械 )※ 面設 空調室外機(機械設備工事)※壁面設置架台含む 空調 機械 )※ 面設 空調室外機(機械設備工事 壁面設置架台含むN※配管支持金物下穴穿孔作業は集塵機付ドリルを使用すること ※配管支持金物下穴穿孔作業は集塵機付ドリルを使用すること ※配管支持金物下穴穿孔作業は集塵機付ドリルを使用すること ※配管支持金物下穴穿孔作業は集塵機付ドリルを使用すること ※配管支持金物下穴穿孔作業は集塵機付ドリルを使用すること ※配管支持金物下穴穿孔作業は集塵機付ドリルを使用すること ※配管支持金物下穴穿孔作業は集塵機付ドリルを使用すること2,7000 2,70 1,800 1,800 1,500 1,500 1 1,800 1,800 1, 1,200 1,2009,000 9,000 00DN DNPS PS戸 棚戸 棚ロッカー室 カー ロッ 室保健室 保健室CH2,500 50 CH2, 0 H2物置 物置事務室 事務室7007002,0002,0004,5004,5001,8001,8009,0009,000Y1Y2Y3900 900 2,700 70 2, 0 1,800 1,800 900 900 900 00 900 9 3,600 3,60010,800 10,800X4 X5休養室 休養室 休養室CH2,400 2, CH 4002 階 平 面 図1 階 平 面 図岡谷・茅野線谷・茅野岡線県道諏訪湖・四賀線県道湖・四賀線諏訪(四賀赤沼) (四賀赤沼)一級河川上川河一級川上川富士見橋富士見橋四賀郵便局 四賀 局 郵便神戸保育園 神戸保育園R20R20(四賀中神戸) 中神 (四賀 戸) (四(四賀南神戸) (四賀 ) 南神戸 南神一級河川上川 河川上 一級 川中央自動車道中央自動車道諏訪インター ンタ 諏訪イ ー(諏訪I・C) I・ (諏訪 C) (諏諏訪南中学校 南中学 諏訪 校一級河川宮川川宮一級河川県道神宮路・諏訪線路・県道神宮諏訪線下金子公民館 金子 下 公民館こなみ保育園 み保 こな 育園湖南団地 湖南団地 南団諏訪大社上社 社上 諏訪大 社 諏訪中央自動車道中央車きみいち保育園 ききみいち保育園 きみいち保育中州小学校 小学校 中州小学校 中州(飯島) (飯島)N凡 例 凡 例工事範囲外を示す。事範 工 囲外を示す。外を点検口□450(アルミ製) 検口□ 50(アル 点 4 ミ製) 50(ア ミ製くさび緊結式足場W600(手摺先行方式) さび 場W く 緊結式足 600(手摺先行方式) さび 結式 00(手環境配慮工事養生範囲を示す。境配慮 生範 環 工事養 囲を示す。境配 工事空調設備設置工事対象室を示す。調設備 事対 空 設置工 象室を示す。 調設 設置リズム室天井高:3.700m リズム室 :3 リ 天井高.700m 天井 70リズム室床面積:135.00㎡ リズム室 :1 リ 床面積 35.00㎡ ズム 床面 5外壁貫通処理(建築工事) 壁貫通 建築 外 処理( 工事) 処理※アスベスト含有材 アスベ 有 ※ スト含 材 ストくさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m※外壁下地調整材にアスベストが含有しております。下地 アス スト てお ます ※外壁下地調整材にアスベストが含有しております。下地 アス スト てお ます ※外壁下地調整材にアスベストが含有しております。下地 アス スト てお ます ※外壁下地調整材に ベストが含有し ります。 名称 測 点 取付高(mm)取 引 用 計 器 地上~上端引 込 開 閉 器 床上~上端分 電 盤 床上~中心タンブラスイッチ〃 (和室)コンセント(一般)〃 (身障者用)ブラケット(一般) 〃 (踊場) 〃 (鏡上)避難口誘導灯廊下通路誘導灯〃 〃 〃 〃 〃鏡端~中心床上~下端床上~上端壁掛形制御盤 床上~中心手元開閉器操作スイッチ押ボタン〃 〃2,0001,8001,5001,3003002,1002,500150 1,500以上 1,000以下1,500(上端1,900以下)1,5001,300電 灯 動1,100150(上端1,900以下)名称 測 点 取付高(mm)壁掛形親時計子時計壁掛形スピーカー床上~中心〃 〃 〃1,5001,300(天井高)×0.9(天井高)×0.9(上端1,900以下)図面に特記なきものは下表を標準とする。但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。 力室 内 端 子 盤 床上~下端 3001,500 床上~中心(廊下・室内)中 間 端 子 盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 〃 〃 〃 (天井高)×0.9300150時 計 拡 声表示盤壁付発信器ベ ルブザー身障者用表示灯壁付インターホン 〃 (身障者用)〃 (一般)〃 (和室)機 器 収 容 箱〃 (一般)〃 (和室)床上~中心床上~中心床上~中心〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1,3001,3009001,500300150300150(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9表 示 イ ン ン タ | ホ押 ボタン1,100〃 (身障者用押釦)壁付位置ボックス (壁付インターホンを除く)復 帰 ボ タ ン 1,8002,000テレビ共同受信受信機副受信機機器収容箱ベ ル消火栓表示灯床上~中心〃 〃〃 〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500火 知 報 災発信器床上~操作部電 話警報盤床上~中心1,500〃 (便所等)〃 (台上)〃台上~中心 150500共 通床上~中心アッテネーターアウトレット別表第一の区分消防法施行令1 工 事 場 所2 建 物 概 要3 工 事 種 目(別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。)ハン ドホ ール 34 接 地 極5 機 器 取 付 高・ 予備品 ・ 盤類の鍵・ ハンドホールフック、ジャッキ ・ 原図(A3版 ケース入り)(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)(参考図書:長野県建築工事の手引き(以下、「手引き」という。)(平成24年版)長野県建設部施設課監修 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・本工事で設置する。 ③下記表示のあるJAS規格品一般の施設(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 機 材 等項 目 特 記事項ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。 機材の品質・性能証明1 2特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。 13項 目 特記事項材料・機材名材料・機材名2.01.51.5防振支持の機器機 器水槽類(※1)上層階、屋上及び塔屋重要機器一般機器機器種別 設置場所2.02.02.0特定の施設2.01.51.51.01.51.01.51.51.51.01.51.01.01.51.00.61.00.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.5 1.0 1.0 0.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.01.00.61.00.61.00.40.6中 間 階重要機器 一般機器(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。 設計用標準水平地震度◎重要機器の定義は次による。 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ◎上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、(2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 防 火 区 画 等 の 貫 通 処 理 貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、電線・ケーブル (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と 表記されたものを使用する。 呼 び 線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 埋 め 戻 し 土金属製電線管の塗装 下記の露出配管は塗装を行う。 予 備 配 管 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。 (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 地下・1階 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 192021222324 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 (1)設計用水平地震力耐 震 施 工標準仕様書及び別表による。 再 使用機器 取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。 工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。 しゅん工時提出物ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。 工 事 写 真 14151617・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]プ ル ボ ッ ク ス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。 (2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。 フラッシュプレート 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製プレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。 ケーブル埋設票建設発生土の処理 ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・鉄製 ・コンクリート製 (1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。 (2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。 (3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。 配 線 器 具 タンブラスイッチは連用形とする。 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。 252627282930照 度 測 定機 器 へ の 接 続 本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。3132 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 箇所) ・ 廊下 ・ 階段盤 類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。 収納する。 グリーン購入の推進 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器他工事又は他工種 との取り合い保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。その他及び電子納品3334353637 その他 ・ 施工制約条件・ ・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定するすべて請負者の負担とする。 発 生 材 の 処 理 (1)引渡しを要するもの(2)引渡しを要するもの以外監 督 員 事 務 所実施工程表及び使用材料発注先調書 使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。 ・無 ・有 ( ) ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・設けない ・設ける(規模: )工 事 用 仮 設 物 構内に作ることが ・できる ・できない(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は 施 工 計 画 書監督職員の承諾を受けること。 ・備品()契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。電気工事士電気保安技術者なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。 ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 化学物質を発散する建 築 材 料 等(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 極めて少ないものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 3(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 該 当 す る 建 築 材 料①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用 規 制 対 象 外②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 第 三 種f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用させない塗料使用また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 ホルムアルデヒドの放散量させない塗料等使用③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品4 施工条件明示項目5 6 7 8 91011工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。 (3)特別管理産業廃棄物(4)再利用又は再資源化を図るもの・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)12・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。足場・さん橋類・外部足場 ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・D種[移動式足場を使用する。] )要する費用は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 工事用電力・水・その他 131) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。 ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。 5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。 6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 LED照明器具 電気錠その他、監督員の指示によるもの 公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」研究所」による。なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版 :監修(独)建築あと施工アンカー 18 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び12節による。 工 事 仕 様(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準する。 (2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用Ⅲ共 通 仕 様 1特 記 仕 様 2<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( ) 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準図」という。)による。 工事区分表(令和 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。 ( ) 2 園 舎長野県諏訪市大字中洲4067番地2W 916.25㎡園 舎 ・屋 外 ・屋 内()(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。 (A3出力時は下記の1/2縮尺)20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/101/200E- 01長田 白鳥2025.01.31特記仕様書(電気設備工事)市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事3,600 8,100 9,0006,300 900 900 6,300 8,550 900 8,550 8,550 900 8,550 12,150 2,2507,200 1,800 7,200 9,000 9,000 9,000 9,000 14,40066,600 600X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X101,800 1,3504,510 900 6,300 900 1,800 5,400 1,8001,800 5,390 5,410 2,250 4,050 2,700 7,20028,800Y7Y1Y2Y3Y4Y6Y5Y8Y7Y9入押入8.100m2135.000m2 リズム室CH2,550ロッカーロッカー家具UP便所押出窓(下部棚)テラステラスポーチ保母机 保母机保母机 保母机ステージ給食室配 膳 棚食品庫 出入口便所足洗場 足洗場 足洗場 足洗場 足洗場便所FL-150FL+400保育室① 保育室② 保育室③ 保育室④保育室⑤出窓(下部棚)家具家具リ ズ ム 室CH2,100CH2,500CH2,100CH2,100CH2,550 CH2,550 CH2,550 CH2,550CH3,700CH3,000放送室CH2,500CH2,500物置下膳棚休養室ロッカーFFFFおむつ棚押入 押入物入2歳0.1歳CH2,550未満児トイレ調乳室洗濯機(機械室)保育材料室2,250900 1,3502,250450 1,800450ロッカーロッカーロッカーロッカーロッカーロッカーロッカー ロッカーロッカーロッカーロッカー押入押入押入押入ロッカー押入押入押入押入玄関FL-250下駄箱下駄箱 下駄箱 下駄箱 下駄箱 下駄箱 下駄箱 下駄箱 下駄箱物 置2,0002,000洗面所洗面所 洗面所1,800 5,400 1,800河川境界線河川境界線河川境界線河川境界線河川境界線河川境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線 道路境界線 道路境界線600N2,700 1,800 1,500 1,800 1,2009,000DNPS戸 棚ロッカー室保健室CH2,500物置事務室700 2,000 4,500 1,8009,000Y1Y2Y3900 2,700 1,800 900 900 3,60010,800X4 X5休養室CH2,4002 階 平 面 図1 階 平 面 図BPBP443BPAE1.2-4C既設差動式スポット感知器(移設に伴い、取外し・再取付)ブランクプレート 1ヶ用 新金属アウトレットボックス 中浅形【自動火災報知設備】【幹線設備】EM-CE5.5 -4C×2(E51) EM-CE5.5 -4C(E31)443プルボックスSUS製 防水400×400×300既存AC-P2内ELB3P30A×2予備ブレーカーへ接続AC-P2既設(A3出力時は下記の1/2縮尺)20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLENUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/3001/200E- 設計図 02長田 白鳥2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事きみいち保育園 電気平面図1 1 1 1●●○一式 ○一式○一式 ○一式○○○○○○○○○○○○○○ 年 年 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 ○一式 ○一式43. 12MJ/m3 43. 12MJ/m3 4 手 洗 器 4 手 洗 器 4 量 水 器 桝 4 量 水 器 桝・ HB-1A ・ HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ 13 技能士の適用 1 3 技能士の適用工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別建 物 別 建 物 別○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 2.建 物 概 要 2.建 物 概 要図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 章章 項 目 項 目 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 2.特 記 仕 様 2.特 記 仕 様一一般般共共通通事事項項・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。 実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。 ・ 設けない ・ 設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号)(社)公共建築協会が実施 ( 社) 公共建築協会が実施 ( 社) 公 ( 社) 公共建築協会が実施 ( 社) 公共建築協会が実施を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。)注注)) 完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図 作成の( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。 )空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別・温風暖房 ・ 温風暖房 ・ 温 ・ 温 ・ 温水暖房 ・ 温水暖房・ 局所換気 ・ 局所換気・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・井水)し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) 化槽 合併 ・放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放 下水 ・ 1 提出書類等目録 1 提出書類等目録4 保守管理手引 4 保守管理手引5 保全に関する説明書 5 保全に関する説明書7 官公署届出書類等 7 官公署届出書類等 官公 届出書8 工具・ 予備品等 8 工具・ 予備品等 工具 予備品9 工事関係資料等引渡書 9 工事関係資料等引渡書1 0 1 0 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 用油等1 1 1 1 その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの の又は6 工事完成資料 6 工事完成資料......・ 全熱交換器 ・ 全熱交換器 熱交換○一式 ○一式暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式1.共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。 室名 室名 室室 A 特 性 A 特 性 ((dB dB)) N C 値 N C 値・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )区分 区分 区 区 保温外装 保温外装 倉庫・書庫 倉庫・書庫居室・廊下など 居室・ 廊下など 居室・ 居室・屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所( ) ( ) ( ( ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 区分 区分 保温外装 保温外装 倉庫・書庫 倉庫・書庫屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所( ) ( ) ( ( ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 居室・廊下など 居室・ 廊下など 居室・ 居室・ ・ 綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 保温外装 保温外装 保 保温外装 保温外装 区分 区分屋 内 露 出 屋 内 露 出屋 外 露 出 屋 外 露 出機械室 機械室機械室 機械室 (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・)・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。 ・ ダクトの保温外装 ・ ダクトの保温外装・ 配管の保温外装 ・ 配管の保温外装※配管には、冷媒管は除く 。※配管には、冷媒管は除く 。※配管・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ )(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。各種配管 試験は 新設配空空気気調調和和設設備備房房設設備備暖暖房房設設備備℃℃ ℃℃ ℃℃ ℃℃%% %% %% %%冷冷暖暖換換気気設設備備継手類の種類は次による。継手類の種類は次による。種類は・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手排設 排設煙備 煙備・ 亜鉛鉄板 ・ ・ 亜鉛鉄板 ・ 「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。 ・ 有り ・無し ・有り ・無し ・有り ・有り図示による 図示による原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工1 3 8 」 による。 自御 自御動設 動設制備 制備衛衛生生器器具具設設備備・ 洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) 付洗面器 ・壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式・ 台所用( ・ シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 )・洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 )・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 )・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・ サーモスタット式 ・ 2ハンドル式 )・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・洗髪型・ 水抜き装置付 ・ 水抜き装置付・ 節水コマ ・ 固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ )JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPAJI S、JWWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDAJ I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA・ 水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 1 0K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ )・要(・本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 本工事・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。 ・水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。水抜 が確実給給水水設設備備消設 消設給設 給設湯備 湯備排設 排設水備 水備火備 火備洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。 図示の箇所に取付ける。図示の箇所に取付ける。 J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分・ 図示の箇所に取付ける ・ 図示の箇所に取付ける 図示の箇ガガスス設設備備物物のの処処理理等等建建設設副副産産工 事 種 目 工 事 種 目処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。委託基 契約書搬業者に渡すこと。搬業者に渡すこと。 5年間保存すること。5年間保存すること。 1 再生資源利用促進計画 1 再生資源利用促進計画2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運2 再生資源利用計画 2 再生資源利用計画 再生資3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。 そそのの他他これに協力する。これに協力する。 ・ 親メーター( ・ 貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) )・要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 本工事・ 要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・)・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による ・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による ・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による 標準図 ・(・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 )(1) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の1122334455667788991 0 1 01 3 1 31 2 1 21 4 1 41 5 1 537 試 験 37 試 験 37 試 験 37 試 37 試 験 37 試 験36 防 凍 保 温 36 防 凍 保 温 1 設計温湿度 1 設計温湿度 1 設 1 設計温湿 2 居室騒音限界 2 居室騒音限界 3 煤煙濃度計 3 煤煙濃度計 煤煙濃 4 ばいじん量測定口 4 ばいじん量測定口 5 煙 道 5 煙 道 6 ダ ク ト 6 ダ ク ト 7 風量測定口 7 風量測定口 量測定 8 チャンバー 8 チャンバー 9 ダクトの防漏策 9 ダクトの防漏策10 防煙ダンパー 10 防煙ダンパー11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー12 弁 類 12 弁 類13 温 度 計 13 温 度 計14 圧 力 計 14 圧 力 計15 瞬間流量計 15 瞬間流量計 15 15 瞬間流16 油面制御装置 16 油面制御装置17 絶縁フランジ 17 絶縁フランジ 1 管(ダクト)類 1 管(ダクト)類 4 足場・ さん橋類 4 足場・ さん橋類 4 4 足場・ さん橋類 4 足場・ さん橋類 5 実施工程表及び 5 実施工程表及び 施工程施工計画書 施工計画書 6 官公署への手続き 6 官公署への手続き 7 被 害 届 等 7 被 害 届 等 8 しゅん工時提出物 8 しゅん工時提出物 時提出 9 残 土 処 理 9 残 土 処 理 2 継 手 類 2 継 手 類 1 ダ ク ト 1 ダ ク ト 2 排煙口の形式 2 排煙口の形式 3 排煙口開放装置 3 排煙口開放装置 4 排煙風量測定 4 排煙風量測定 1 中央監視制御装置 1 中央監視制御装置 御装 2 中央監視制御装置 2 中央監視制御装置の構成・ 機能 の構成・ 機能 3 電 線 管 3 電 線 管 1 便 器 1 便 器 3 洗 面 器 3 洗 面 器 5 湯水混合水栓 5 湯水混合水栓 6 洗面化粧ユニット 6 洗面化粧ユニット 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 8 水 栓 8 水 栓 1 管 類 1 管 類 2 継 手 類 2 継 手 類 3 量 水 器 3 量 水 器 5 弁及び栓 5 弁及び栓 6 引込納付金 6 引込納付金 7 給 水 勾 配 7 給 水 勾 配 8 建物導入部配管 8 建物導入部配管 1 洗面器等の排水管 1 洗面器等の排水管 2 排 水 勾 配 2 排 水 勾 配 3 満水試験継手 3 満水試験継手 1 絶縁フランジ 1 絶縁フランジ 絶縁 2 弁 類 2 弁 類 1 屋内消火栓箱 1 屋内消火栓箱 1 充てん容器 1 充てん容器 2 集 合 装 置 2 集 合 装 置 3 転倒防止等 3 転倒防止等 4 メ ー タ ー 4 メ ー タ ー 5 ガス漏れ警報器 5 ガス漏れ警報器 6 引込負担金 6 引込負担金 7 緊急遮断弁等 7 緊急遮断弁等 8 建物導入部配管 8 建物導入部配管 1 調 査 依 頼 1 調 査 依 頼 1 産業廃棄物の取扱い 1 産業廃棄物の取扱い 産業廃 2 再生資源の利用促進 2 再生資源の利用促進 再生資燃焼器具用ガス 燃焼器具用ガス・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 )1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。 弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。 外 気 外 気一 般 系 統 一 般 系 統( DB) ( DB) 湿度 湿度 温度 温度 ( RH) ( RH) ( RH) ( RH) ( DB) ( DB) 湿度 湿度 温度 温度 ( RH) ( RH) 湿度 湿度 ( DB) ( DB) 温度 温度 ( RH) ( RH) 湿度 湿度 ( DB) ( DB) 温度 温度 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後1 0日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は空気調和設備 空気調和設備○○○○○○○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 最新版 国土交 ●機械設備工事標準仕様書 ●機械設備工事標準仕様書 設備工事標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 最新版 国土交( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。 機材の品質・ 性能証明 機材の品質・ 性能証明暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。 共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 格区分電気保安技術者を設置する。電気保安技術者を設置する。 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せ営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。 ・本工事(・風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事( ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事( ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 期運転 態の記・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管 下記の部 仕様は 水管の項・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。 ・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。 ・ 大便器は保温する。・ 大便器は保温する。保温・ 共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ )弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類 凍保温 25mm 25mm 以下のものは 以下のものは 以下 50mm 50mm 50mm、管径 、管径32mm 32mm以上のものは 以上のものは 以上のものは 以以上のものは 以以上 40mm 40mm 40mmとする。とする。 (2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。新設配管 既設 管の接・ 設ける ・ ・設ける ・ ・設ける ・設ける・設ける(測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ 測定・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・4.5mm) ・ SUS304 ( ・ 0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法)取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・ 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。の表示 法は外空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工する。する。 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 遠隔定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。入力は復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 遠隔JI S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) 又は 示部分))取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。 ・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の 入口側・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。入口側・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) 水発生・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。 ・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。温水・ 熱交換器の温水管( 出入口側) ・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 出入口側・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。びレタンチャンバ。 ・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。 取付部は下記による。取付部は下記による。取付 取付部は下・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) 水発生・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の 入口側・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。気調和・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。出入口側ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。 ・冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。 ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。を設ける。 ・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。 ・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。は製造者の標準仕様とする。 ・ 図示の箇所に取付ける。・ 図示の箇所に取付ける。 管材は次による。管材は次による。 ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP)・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付( ・ スリット形 ・ スイング形) ・ 壁取付(・スリット形 ・ )・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・・12000 12000 12 12AA 工 事 概 要 工 事 概 要3.工 事 種 目(●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する)4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する)5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 6 .概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 BB 図 面 目 録 目 図面 録図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称CC 工 事 仕 様 工 事 仕 様10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 1011 主任技術者等の適用 1 1 主任技術者等の適用 者等の適12 電気保安技術者 1 2 電気保安技術者 技術14 資材の保管 1 4 資材の保管15 文字入名札等 1 5 文字入名札等16 取扱説明板 1 6 取扱説明板17 総 合 調 整 17 総 合 調 整No. No. No. No.○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式・ F F 暖房 ・ F F 暖房 ・ 電気パネルヒーター ・ 電気パネルヒーター・ 建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) 建物内汚水、雑排水・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) 汚水 ( ・ 分流 ・ 合流)・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。標準図( ・(a) ・(b) ・(c))による。 2 消 火 器 2 消 火 器 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 粉末消 3 建物導入部配管 3 建物導入部配管・ 標準図による ・ 標準図による 標準図・ 標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。 屋内 屋内○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式都市ガス( 発熱量 都市ガス( 発熱量○電気設備工事標準仕様書 ○電気設備工事標準仕様書 ○電気○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。 計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。提出●●工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。 登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 工事受( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 録内容の 更時 日以( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 了時 事完了後登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 3 施工体制台帳等 3 施工体制台帳等当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。 なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。 工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。工事は 事業等 境配慮当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。共事業 境配慮指建 物 名 称 建 物 名 称 構 造 構 造 階 数 階 数 延床面積( ㎡) 延床面積( ㎡) 棟 数 棟 数 備 考 備 考 備 考 備備 考 備屋外 屋外・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油 2 便 座 2 便 座 ・分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 分離 便器一体型・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。)( 2 ) ( 2 )( 1 ) ( 1 )工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。 コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。 上層階、屋上及び塔屋 上層階、屋上及び塔屋 上層階は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 通仕様給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT ・ 重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 (・消火設備・・・ )(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要水一般機器・ 水槽 一般機器・ 水槽〈 0 . 6 〉 〈 0 . 6 〉( 0 . 6 ) ( 0 . 6 )0 . 4 0 . 4〈 0 . 6 〉 〈 0 . 6 〉( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0重要機器・ 水槽 重要機器・ 水槽( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉1 . 5 1 . 5( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )・ 一般の施設( 乙類) ・ 一般の施設( 乙類)一般機器・ 水槽 一般機器・ 水槽 機器( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉1 . 5 1 . 5( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類重要機器・ 水槽 重要機器・ 水槽 重要〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 5 1 . 5〈 2 . 0 〉 〈 2 . 0 〉( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )2 . 0 2 . 0・ 特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) 特定の耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 設計用標準水平震度 設計用標準水平震度 平震1 ) 1 )地下階、一階 地下階、一階 地下階中 間 階 中 間 階設 置 場 所 設 置 場 所 ・ 重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ )2) 2)配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく )機 器 機 器 機 機 基 礎 基 礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 標準基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 標準基礎給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空保温種別は下記による 保温種別は下記によるの消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消 防災用設 治体等の揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 小型給機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分3 ) 100kg 3)100kg 3)1 3)1 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器 の能力 表示 数値電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 階建 上の場え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。 する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。 土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 管の埋 mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは 埋設深さは mmとする。mmとする。 排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用 設置材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事)空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 給水遠心送風機 遠心送風機エポキシ樹脂コーティ ング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。 既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・F☆☆☆☆ ・ 調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。 30mm 30mm 30mm 30mm未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚 未未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚30mm 30mm( ただし、排水管は除く ) ( ただし、排水管は除く )・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。 ・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。管の 温は膨 管の項・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。 ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器 18 定 期 報 告 18 定 期 報 告19 容量等の表示 1 9 容量等の表示20 耐 震 措 置 20 耐 震 措 置21 他工事との取合い 21 他工事との取合い22 施工図等の取扱い 22 施工図等の取扱い23 吊 金 物 23 吊 金 物24 配 管 勾 配 24 配 管 勾 配25 管 の 保 護 25 管 の 保 護26 管 の 埋 設 26 管 の 埋 設27 管の埋設表示 27 管の埋設表示28 貫通部の処理 28 貫通部の処理29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 の圧力 満水30 溶接部の非破壊検査 30 溶接部の非破壊検査31 機器の基礎 31 機器の基礎32 防 錆 32 防 錆33 は つ り 33 は つ り34 塗 装 34 塗 装35 保温及び消音内貼り 35 保温及び消音内貼り各配管の保温厚で共通仕様書中厚 各配管の保温厚で共通仕様書中厚 各配管 以上とする。以上とする。 ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW2 5mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン)飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。定は厚 労働大 検査機関○一式 ○一式○一式 ○一式図中 特記による 図中 特記による 3 ガ ス給湯器 3 ガ ス給湯器 ・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。付位置 監督員この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。3 工事用電力・ 用水等 3 工事用電力・ 用水等2 監督員事務所 2 監督員事務所1 機 材 等 1 機 材 等、供給事業者名: ) 、供給事業者名: ) 、、 業者名 5 そ の 他 5 そ の 他 4 火 災 保 険 4 火 災 保 険2 完成図(製本A1、A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部)・ 各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。 ( ) 屋外の給水・ 給湯・ 循環管 屋外の給水・ 給湯・ 循環管1 .工 事 場 所 1 .工 事 場 所○一式 ○一式○○ ○一式 ○一式○一式 ○一式・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 グラスウール保温材 グラスウール保温材 ●●○一式 ○一式 ○一式 ○一式換気設備 換気設備冷暖房設備 冷暖房設備 暖房設備○一式 ○一式○○●●・ パッケージ型消火設備 ・ パッケージ型消火設備 型消火 ・ 消火器 ・ 消火器月 月 日) 日)年 年 月 月 日日●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編) ( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品) ) ・ 既存品衛生器具設備 衛生器具設備給水設備 給水設備給湯設備 給湯設備排水通気設備 排水通気設備 排水通気設備 排水通気設備ガ ス 設 備 ガ ス 設 備消 火 設 備 消火設備 消火設備 消火設備厨房器具設備 厨房器具設備 厨房 具設再使用機器撤去工事 再使用機器撤去工事 去工別途 別途800 800 600 600 60(日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。本建築センター監修201 よる。 ・ 建築工事標準詳細図(平成 年版)(以下、「標準詳細図」という。) ・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成 年版) ・ 工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(平成 年版) ・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 ・ 長野県建設リサイクル推進指針 設計事務所名 主任担当技術者 意匠担当 担当技術者 管理技術者 構造担当 積算担当 電気設備担当 機械設備担当 適用する。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を (3)本特記仕様書の表記 2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。(・印のみの場合は適用しない。) ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。 1)項目は、番号に ○ 印の付いたものを適用する。 1一般共通事項章 項 目電気保安技術者適用区分21条件明示項目 3発生材の処理等 4環境への配慮材料の品質等 6特別な材料の工法施工数量調査7 8設備工事との取合い 9技 能 士 10 Ⅱ 管理技術者等 5.指定部分 ・有 ・無 対象部分( ) 指定部分工期 年 月 日 6.工事範囲 ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 工事種目 2 仮設工事 3 防水改修工事 4 外壁改修工事 コンクリート打ち放し仕上げ外壁 外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁 外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁 外壁改修工事 塗り仕上げ外壁 5 建具改修工事 6 内装改修工事 7 塗装改修工事 8 耐震改修工事等 9 環境配慮改修工事建築主体工事 電気設備工事 機械設備工事(別紙による) (別紙による)特 記 仕 様 書 Ⅰ. 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.工事種目 4.工事内容建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 建築面積(㎡) 桁行(m)12345・・・11(1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。③安定的な供給が可能であること。④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。(5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチン グ、屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、 重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、 鋳鉄製ふた(1.2.2)( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ )特 記 事 項建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分 ・積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) ・(1.3.3) ※適用する・適用しない・現場説明書による※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。 ・引渡しを要するもの ・再生資源の利用を図るもの(1.3.5)(1.3.12)[1.4.1][1.4.2] 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使 用する。 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべ ての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が 評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者名等が記 載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 調査範囲及び調査方法 ※図示工法とする。 改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する(1.5.3)(1.5.2)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 無収縮グラウト材、乾式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、(1.6.2) ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・石張り作業 ・造園工事作業技能検定作業 防水改修工事 外壁改修工事 建具改修工事 内装改修工事 塗装改修工事 耐震改修工事 コンクリートブロック・ALCパネル工事 石工事 植栽工事適用工事種目※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・適用しない(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を 使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 能を有するものとする。 室内空気中の化学物質の濃度測定 ※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 埋設配管・配線および鉄筋調査12完成図等 132仮設工事2 既存部分の養生1 足場その他完成写真 14仮設間仕切り 3 4 監督員事務所工事用水工事用電力5 6測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)[1.6.9]検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者測定物質 ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン測定個所(室) 計個所 化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppmトルエン0.07ppm備 考 キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppm 0.04ppmパラジクロロベンゼン スチレン0.05ppmあと施工アンカー工事 8章によるコア抜き、はつり工事等 ※ 既存資料調査 ・ 探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 ・ 放射線透過試験 配管・配線等の位置の墨出を行う 範囲 ※ 図示 ・ 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める ところによるほか、次による。 (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資 料を監督職員に提出する。 (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より 離れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 (3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 (4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 (1.8.1~1.8.3)(表1.8.1) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ )※作成する ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による) ※保全に関する資料(2部)※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※工事に支障となる範囲[2.3.1]1)養生の方法等・既存部分 養生の方法( ※ ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート )・既存家具、既存設備等 養生の方法 ( ※ ビニルシート等・ )・既存ブラインド、カーテン等 養生の方法 (・ビニルシート等 ・ ) ・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ )保管場所 (・図示 ・ )2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。[2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 ・ 外部足場 ・ 設置する ・ 設置しない・ 防護シート ・ 設置する ・ 設置しない材料、撤去材等の運搬方法種別 ( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・E種 )C種:利用可能なエレベーター ( ) D種:利用可能な階段 ( )・ 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組 ) ・ 設置しない[表 2.2.1]下記のものを監督職員に提出する。原版は撮影業者の保管とする。 分 類・規 格 撮 影 箇 所 数 部 数 写真のサイズ(㎜)※350dpi以上※428万画素以上 24×36以上※ 半切 ・ 全紙※ キャビネ版 ・サービス版 外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )・ パネル(木製枠)・ カラースライド※ 電子データ※ 2 ・ ※ 2 ・ ※ 1 ・ ※ 2 ・ ・ カラー写真 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者材 質 仕上げ 塗 装 充填材 ※ 木製 ・ ※ 合板張り程度 ・ ・ 無し ・ 片面 ※有り ・無し3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) ・ 無し [2.3.2][表 2.3.1]1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・既存防火扉利用2)仮設間仕切りの種別と材質等種 別 下 地 仕上げ(厚さmm) 塗 装 充填材・ B 種・ A 種※ C 種 ・ 木 ・ 軽量鉄骨 単管 防炎シート ・ せっこうボード(9.5mm) ・ 合板(9.0mm) ・ 無し ・ 片面 ※ 有り充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上)[2.4.1] 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度※ 設ける ・ 設けない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない工事項目諏訪総合設計株式会社工事対象面積(㎡) ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(令和 年改定) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「改修標準仕様書」という。) ・ 建築物解体工事共通仕様書(令和 年版) ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「標準仕様書」という。)長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮アーバン設備設計室宮 下 千 直 ・ 長野県営繕工事の手引 長野県建設部施設課監修6内装改修工事1 改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲※ 壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修※ 既存のまま ・ 図示21 せっこうボードその他のボード張り[6.13.2、3]JIS記号種 類 厚さ(mm)、規格等・けい酸カルシウム板・硬質木毛セメント板 G・中質木毛セメント板 G・普通木毛セメント板 G・硬質木片セメント板 G・普通木片セメント板 GHWMWNWHFNF1.0FK0.8FK・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・タイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8DR ・ フラットタイプ・ 30 ・・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・19(不燃)・ )(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ロックウール化粧吸音板・ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・グラスウール吸音ボード号32K・せっこうボード・不燃積層せっこうボードGW-BGB-RGB-NC・ 25(ガラスクロス包) ・・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)(トラバーチン模様)GB-SGB-FGB-LGB-D 12.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 9.5(準不燃)・ 9.5 (不燃) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 化粧有(トラバーチン模様)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) 9.5 12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 9.5(準不燃) GB-D・普通合板 G (※ラワン程度 ・ ) (※しな程度 ・ ) 不透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り 板面の品質( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) 厚さ(mm)( ) ・防虫処理・天然木化粧合板 G・特殊加工化粧合板 G 表面の樹種 化粧板の樹種名( ) 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 表面性能( )タイプ 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板・ミディアムデンシティ JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・・単板張り パーティクルボード G・化粧 パーティクルボード G ファイバーボード G・ 無研磨板VN ・ 研磨板VS・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・・ 塗装 DC・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO・ 10(難燃)・ 12(難燃)・・ハードボード(素地) G・ハードボード(化粧) G・インシュレーションボード GHBIB・ 未研磨板(・スタンダード ・テンパード)RN・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード)RS・ 内装用DI ・外装用DE A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18塗り廊下天井部分は目地処理工法せっこうボード等の下地は図示による。 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用しない合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・合板類の張付け ※B種 ・A種 せっこうボードの目地工法 ・仕上げ表による ・・キノノス設備設計白 鳥 智 裕リズム室 空調設備設置工事2 W長野県諏訪市四賀29942,835 m2神戸保育園市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事○ ○12○20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 2024.**.** 01特記仕様書(1)(神戸保育園) 長田 近藤市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事共通事項・各部合板類は全て、F☆☆☆☆を使用する・各造付部材はF☆☆☆☆を使用する・内部に使用する塗料は、F☆☆☆☆を使用する・内装仕上材料は原則として不燃材料を使用する2.1.改修部分は現況調査を十分に行い、既存状態を確認し適切な施工を行う工事に伴う備品等の一時移動・復旧は本工事とする 3.一時撤去及び養生等を行ったものは清掃及び補修の上、再取付を行う 4.5.養生範囲各室空調機取付予定位置周囲(シート養生)外部足場(シート養生)※搬入・搬出時は適宜、階段・廊下の養生を行うこと6.アスベスト含有建材はレベル3にて撤去を行う7.工事完了時に全工事範囲で清掃(クリーニング)を行うこと※窓及び建具等のガラスクリーニング含む8.塗装が必要なものは、特記無き限りすべて下地調整の上、施工を行う備 考1 2 3アスベスト含有建材の処理アスベスト粉じん濃度測定アスベスト含有分析調査9環境配慮改修工事[9.1.1、3~5] 施工調査※アスベスト含有建材の事前調査工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。 調査範囲(・ ・図示 ) 貸与資料( )・分析によるアスベスト含有建材の調査分析対象分析方法 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アンソフィライト、トレモライト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による ・材 料 名 定性分析 定量分析 化粧石膏ボード ・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・ 図示 ・適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各処理作業室ごと)・ ・ 測定 1 測定 2 測定 3 測定 4 測定 5 測定 6 測定 7 測定 8処理作業前処理作業中 測定 9 測定 10処理作業後(隔離シート撤去前)処理作業後 シート撤去後1週間以降処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点・集じん・排気装置各1点施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内調査作業室外部の付近・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点測定時期、場所及び測定点測定方法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定 ・ 測定5以外は下表による測定 3 測定 1,2,4,6,7,8 測定 9,10メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)・ 1 ・・ 5 ・・ 5 ・・ 120 ・・・・ 25 25・アスベスト含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法 ※9.1.3(b)(1)による ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有保温材の除去 除去工法※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合)除去対象範囲 ・図示 ・・9.1.3(b)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合)除去対象範囲 ・図示 ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有保温材の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有成型板の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去したアスベスト含有成形板の処分 ・アスベスト含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・アスベスト含有塗膜に対する穿孔 除去工法 ・集塵機付き穿孔ドリルもしくはコアドリル 除去したアスベスト含有塗膜の処分 ・アスベスト含有塗膜 ※埋立処分(管理型最終処分場) 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去対象範囲 ・あと施工アンカー設置箇所 ・機械式はつり ・中間処理(溶融施設) ・埋立処分(安定型最終処分場) ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板、 塗床材等 案内図中州小学校諏訪インター(諏訪I・C)(飯島)一級河川上川新六斗橋(新六斗橋)県道諏訪湖・四賀線R20県道神宮路・諏訪線諏訪大社上社諏訪南中学校(四賀南神戸)(四賀中神戸)富士見橋四賀郵便局四賀小学校下金子公民館湖南団地(四賀赤沼)諏訪警察署きみいち保育園中央自動車道一級河川宮川一級河川上川至下諏訪至茅野神戸保育園 改修建物:450 150100 3503,000150 2,700 150900150 600 1503,000150 2,700 150150 300 150D10@150タテヨコ室外機基礎:コンクリート金ゴテ仕上▽GL室外機基礎詳細図 1:2020 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 2024.**.** 02特記仕様書(2)(神戸保育園) 長田 近藤市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事5,4005,4001,8001,8007,2007,200600600 UPP UCH2,200 CH2 20 C , 0-130 -130CH2,100 CH2,100+120 +120消消 PAA PPA PA消消消消FF FF FF FF FF FFFF FFFFF FFF FF FFF F押入押入押入押入押入押入押入押入押入押入※20・1歳児室 0 児 0・1歳 室 ・1調乳室 乳室 調未満児用便所 児用 未満 便所2歳児室 2歳児室±0 ±0保育室⑤ 保育室⑤CH2,500 CH2,500 50(保育材料室) 材料 (保育 室)足洗場足洗場テラスラス テ押入 押入物置②② 物置CH2,100 ,1 CH2 00押入入 押押入 押入園児便所 園園児便所 児便CH2,1600 CH2,16 2,±0 ±0テラス テラス足洗場場 足洗廊下① 廊下①CH2,100 CH2,100 10±0 ±0足洗場 足洗場 足洗場 足洗場押入押入浴室① 浴室① 物置 物置機械室 機械室(物置) 物置) (CH2,030 CH2,030±0 ±0給食室 給食室 給食室CH2,200 CH2,200 ,2下膳棚下膳棚配膳棚配膳棚廊下① 廊下①CH2,100 ,100 CH2 CH2±0 ±0昇降口 昇降口物置① 物置①CH2,400 CH2,400 CH2,400 CH-250 -250休養室①① 休養室CH2,400 CH2,400 2,押入 押入カウンターカウンターホールル ホーCH2,100 CH2,100±0 ±0ポーチチ ポー保育室④ 保保育室④ 育室CH2,500 2,500 CH±00 ±保育室③ 保育室③ 育室CH2,500 50 CH2, 0 H2±0 ±0保育室② 保育室② 保育CH2,500 2, CH 500±00 ±保育室① 育室 保 ①CH2,500 H2 C ,500 50±0 ±0Y2Y3便所② 所 便 ②CH2,220 H2 C ,220 22±00 ±リズム室 リズム室CH4,000 H4 C ,000 00±0 ±0ボンベ室 ボンベ室CH2,450 CH2,450 45-280 -280 28CH2,330 CH2,330 33-180 -180 18ステージ ステージCH3,000~3,500 CH3,00 ,500 C 0~3 H3,+400 +400玄 関 玄 関CH2,700 CH CH2,700 2,-200 -200 209009003,6003,6007,2007,2002,7002,7001,8001,8009,0009,00025,20025,200Y2Y3Y5Y42,700 2,700 2, 5,400 5,400 5 2,3000 2,30 2, 1,3000 1,30 1, 900 9900 4,500 4,500 4, 900 900 9 900 900 4,5000 4,50 900 900 900 9900 4,500 4,500 4,500 4, 900 9900 3,600 ,600 3 900 900 5,400 5,400 ,4 900 9007,200 7,200 ,2 3,600 ,6 3 00 6,300 300 6,300 6, 6,300 6,300 6,300 30 6, 0 3,600 3,600 8,100 10 8, 0 600 6600 3,900 3, 3,900 904,500 4,500 4 41,400 400 41, 41 2,700 2,700X1 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X24,500 4,500 1,800 11,800 ,8 1,800 1,800 ,8 7,200 7,200 7,200 5,400 5,4 5 006,300 6,300 6, 14,400 14,400 4020,700 20,7 20 00X1 X4 X3 X21,800 1,800 ,8 1,800 1,800 ,8 1,800 1,800 ,85,400 5,400 ,4 5,400 5,400 ,410,800 10 80 , 0 450 4450X9 X8 X75,4005,4002,7002,7004,5004,5005,4005,4001,8001,8008,1008,10027,90027,900450450Y1Y2Y3Y5Y4防油堤 防油堤外物置置 外物隣地境界線隣地境界線隣地境界線界線隣地境隣地境界線線隣地境界隣地境界線隣地境界線隣地境界線境隣地界線隣地境界線境線隣地界隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣線地境界隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣境線隣地境界線隣界地境線隣地境界線界隣地境線道路境界線界道路境線道路境界線道路境界線道路境界線界線道路境道路境界線道路境界線道路境界線道界線路境道路境界線道路境界線凡 例 凡 例工事範囲外を示す。工事 示す 範囲外を 。 ※内壁壁紙にアスベストが含有しております。壁壁紙 ベス が含有 ります ※内壁壁紙にアスベストが含有しております。壁壁 ベス が含 りま ※内壁壁紙にアスベストが含有しております。壁壁 ベス が含 りま ※内壁壁紙にアス トが含有しております。N河川境界線河川境界線外壁貫通処理(建築工事) 外壁 通処 工事 貫 理(建築 ) (建※アスベスト含有材 ※ア ベスト ス 含有材 含有屋外側配管:下屋上部外壁露出配管(ラッキング) 配管 下屋 露出 管( 屋外側配管:下屋上部外壁露出配管(ラッキング) 配管 下屋 露出 管( 屋外側配管:下屋上部外壁露出配管(ラッキング) 配管 下屋 露出 管( 屋外側 :下屋上部外壁 配管(ラッキング)※配管支持金物下穴穿孔作業は集塵機付ドリルを使用すること ※配管支持 物下穴 業は 塵機付 を使用 と ※配管支持金物下穴穿孔作業は集塵機付ドリルを使用すること ※配管支持 物下 業は 塵機 ※配管支持金物下穴穿孔作業は集塵機付ドリルを使用すること ※配管支持 物下 業は 塵機 ※配 金物下穴穿孔作 集塵機付ドリルを使用すること空調室外機(機械設備工事)※床置架台含む 調 (機 設備工 置 空調室外機(機械設備工事)※床置架台含む (機 設備 空調室外機 械 工事)※床置架台含む 室外 設備 事) 床置 台含DDRRRRDD20 20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社 諏 設計 訪総 式会SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時 実施設計完了時 実実JOB NAME JOB NAME JOB NAMESHEET TITLE SHEET TITLE ET 設計図 設計図NUMBER NUMBERDATE DATE DATE D図面履歴 図面履歴 DR.SIGN DR.SIGN DR.SIGN D SCALE SCALE1/50 1/50 1/20 1/201/100 1/100 1/30 1/30 1/N 1/N 1/ 02 02.. .. 21 21 25 25標準用紙サイズ:A3 標準用紙サイズ:A3 標標準用1/400 1/400 1/400 1/400一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 471長田 伸亮 長田 伸亮 長田 伸亮1/300 1/300A- A-1/200 1/200033 0長田 長田 近藤 近藤2025.01.31 2025.01.31 2025.01.31 20 2025.01.31 2025.01.31 5. 1. 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 市内公立 育園リズム室冷暖房 市市内公立 育園リズム室冷暖房 備設置工神戸保育園平面図 神戸保育園平 育園市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 (電気設備)(○印のついたものを適用する。)電 灯 設 備動 力 設 備電 熱 設 備建 物 別 及 び 屋 外受 変 電設備項 目幹線、分岐幹線、分岐雷 保 護設備工事種目構内交換設備誘導支援設備情報表示設備映像・音響設備拡 声 設 備静止形電源設備構内情報通信網設備直流電源装置LAN用配管電話設備発 電 設 備時計設備インターホン・トイレ呼出し設備テレビ共同受信設備監視カメラ設備駐車場管制設備防犯・入退室管理設備自動火災報知設備自動閉鎖設備非常警報設備ガス漏れ警報設備非常放送装置予備配管中央監視制御設備構 内配 電線 路構 内通 信線 路昇 降 機設備電力貯蔵設備建 物 名 称Ι工 事 概 要構 造階 数延 面 積 (㎡) 備 考完成図 1個 別 提 出 物工事写真完成写真施工の試験成績書社内試験成績書機器完成図 5 6 7 8 9発生材処理報告書納入品一覧表官公署手続、検査書(管理者用正本、写し)工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書)1011121415一 括 提 出 物機材の試験成績書13保全に関する資料(取扱い説明書も含む)(廃棄物処理実施書、運搬及び処理の委託契約書 の写し、マニフェストの写し、フロー図)・ 陽画(A1版 2つ折り製本 1部)設計図 2・ CADデータ引渡書納入品3 4・ CADデータ(jww及びpdf形式)ハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 600× 600× 680D 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上No.-ハンドホール 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限るハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上ハンドホールハンドホールNo.-No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)ブロックハンドホール (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。 )A種接地B種接地C種接地銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)D種接地接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式 埋設標(黄銅製又はステンレス製)下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。 力室 内 端 子 盤 床上~下端 3001,500 床上~中心(廊下・室内)中 間 端 子 盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 〃 〃 〃 (天井高)×0.9300150時 計 拡 声表示盤壁付発信器ベ ルブザー身障者用表示灯壁付インターホン 〃 (身障者用)〃 (一般)〃 (和室)機 器 収 容 箱〃 (一般)〃 (和室)床上~中心床上~中心床上~中心〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1,3001,3009001,500300150300150(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9表 示 イ ン ン タ | ホ押 ボタン1,100〃 (身障者用押釦)壁付位置ボックス (壁付インターホンを除く)復 帰 ボ タ ン 1,8002,000テレビ共同受信受信機副受信機機器収容箱ベ ル消火栓表示灯床上~中心〃 〃〃 〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500火 知 報 災発信器床上~操作部電 話警報盤床上~中心1,500〃 (便所等)〃 (台上)〃台上~中心 150500共 通床上~中心アッテネーターアウトレット別表第一の区分消防法施行令1 工 事 場 所2 建 物 概 要3 工 事 種 目(別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。)ハン ドホ ール 34 接 地 極5 機 器 取 付 高・ 予備品 ・ 盤類の鍵・ ハンドホールフック、ジャッキ ・ 原図(A3版 ケース入り)(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)(参考図書:長野県建築工事の手引き(以下、「手引き」という。)(平成24年版)長野県建設部施設課監修 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・本工事で設置する。 ③下記表示のあるJAS規格品一般の施設(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 機 材 等項 目 特 記事項ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。 機材の品質・性能証明1 2特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。 13項 目 特記事項材料・機材名材料・機材名2.01.51.5防振支持の機器機 器水槽類(※1)上層階、屋上及び塔屋重要機器一般機器機器種別 設置場所2.02.02.0特定の施設2.01.51.51.01.51.01.51.51.51.01.51.01.01.51.00.61.00.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.5 1.0 1.0 0.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.01.00.61.00.61.00.40.6中 間 階重要機器 一般機器(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。 設計用標準水平地震度◎重要機器の定義は次による。 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ◎上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、(2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 防 火 区 画 等 の 貫 通 処 理 貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、電線・ケーブル (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と 表記されたものを使用する。 呼 び 線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 埋 め 戻 し 土金属製電線管の塗装 下記の露出配管は塗装を行う。 予 備 配 管 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。 (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 地下・1階 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 192021222324 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 (1)設計用水平地震力耐 震 施 工標準仕様書及び別表による。 再 使用機器 取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。 工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。 しゅん工時提出物ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。 工 事 写 真 14151617・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]プ ル ボ ッ ク ス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。 (2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。 フラッシュプレート 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製プレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。 ケーブル埋設票建設発生土の処理 ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・鉄製 ・コンクリート製 (1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。 (2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。 (3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。 配 線 器 具 タンブラスイッチは連用形とする。 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。 252627282930照 度 測 定機 器 へ の 接 続 本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。3132 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 箇所) ・ 廊下 ・ 階段盤 類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。 収納する。 グリーン購入の推進 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器他工事又は他工種 との取り合い保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。その他及び電子納品3334353637 その他 ・ 施工制約条件・ ・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定するすべて請負者の負担とする。 発 生 材 の 処 理 (1)引渡しを要するもの(2)引渡しを要するもの以外監 督 員 事 務 所実施工程表及び使用材料発注先調書 使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。 ・無 ・有 ( ) ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・設けない ・設ける(規模: )工 事 用 仮 設 物 構内に作ることが ・できる ・できない(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は 施 工 計 画 書監督職員の承諾を受けること。 ・備品()契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。電気工事士電気保安技術者なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。 ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 化学物質を発散する建 築 材 料 等(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 極めて少ないものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 3(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 該 当 す る 建 築 材 料①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用 規 制 対 象 外②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 第 三 種f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用させない塗料使用また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 ホルムアルデヒドの放散量させない塗料等使用③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品4 施工条件明示項目5 6 7 8 91011工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。 (3)特別管理産業廃棄物(4)再利用又は再資源化を図るもの・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)12・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。足場・さん橋類・外部足場 ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・D種[移動式足場を使用する。] )要する費用は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 工事用電力・水・その他 131) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。 ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。 5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。 6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 LED照明器具 電気錠その他、監督員の指示によるもの 公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」研究所」による。なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版 :監修(独)建築あと施工アンカー 18 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び12節による。 工 事 仕 様(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準する。 (2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用Ⅲ共 通 仕 様 1特 記 仕 様 2<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( ) 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準図」という。)による。 工事区分表(令和 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。 ( ) 2 園 舎長野県諏訪市大字四賀2994番地W 976.59㎡園 舎 ・屋 外 ・屋 内()(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。 (A3出力時は下記の1/2縮尺)20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/101/200E-特記仕様書(電気設備工事)01長田 白鳥2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事5,400 1,8007,200UPCH2,200-130CH2,100+120消 PAPA消消FF FF FFFFFFFF FF押入押入押入押入押入※20・1歳児室調乳室未満児用便所2歳児室±0保育室⑤CH2,500(保育材料室)足洗場テラス押入物置②CH2,100押入押入園児便所CH2,160±0テラス足洗場廊下①CH2,100±0足洗場 足洗場押入物置機械室(物置)CH2,030±0給食室CH2,200下膳棚配膳棚廊下①CH2,100±0昇降口物置①CH2,400-250休養室①CH2,400押入カウンターホールCH2,100±0保育室④CH2,500±0保育室③CH2,500±0保育室②CH2,500±0保育室①CH2,500±0Y2Y3CH2,220±0リズム室CH4,000±0ボンベ室CH2,450-280CH2,330-180ステージCH3,000~3,500+400玄 関CH2,700-200900 3,600 7,200 2,700 1,800 9,00025,200Y2Y3Y5Y42,700 5,400 2,300 1,300 900 4,500 900 900 4,500 900 900 4,500 900 3,600 900 5,400 9007,200 3,600 6,300 6,300 6,300 3,600 8,100 600 3,9004,500 41,400 2,700X1 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X24,500 1,800 1,800 7,200 5,4006,300 14,40020,700X1 X4 X3 X25,400 2,700 4,500 5,400 1,800 8,10027,900Y1Y2Y3Y5Y4防油堤外物置隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線道路境界線1,800 1,800 1,8005,400 5,40010,800600浴室①ポーチ便所②450450動力制御盤図(新設)332332332BP BPEM-CE3.5 -4C(E31)EM-CE3.5 -4C×2(E39)AC-P3新設既存引込開閉器盤内MCB3P40A予備ブレーカーへ接続EM-CE8 -3C E5.5 ×2(E39)EM-CE8 -3C E5.5 ×2(E39)盤名称 幹線系統番号機器負 荷名 称(KW)容量電 機 回 路 発回 路属 附 制 御回 路制 御 主 及方式結線AF/ATM B BCE Lブレーカー仕様及容量BP ブランクプレート 1ヶ用 新金属既設差動式スポット感知器AE1.2-4C【自動火災報知設備】(移設に伴い、取外し・再取付)アウトレットボックス 中浅形332プルボックスSUS製 防水300×300×200【幹線・動力設備】3φ3W200V露出型(壁掛)SUS-防水AC-P3APLA MCB3P50/40リズム室エアコンリズム室エアコン2.052.05TO:4.13P30/303P30/30EM-CE8 -3CN(A3出力時は下記の1/2縮尺)20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時 設計図1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/300JOB NAMESHEET TITLENUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200E- 02長田 白鳥2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事神戸保育園 電気平面図1 1 1 1●●○一式 ○一式○一式 ○一式○○○○○○○○○○○○○○ 年 年 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 ○一式 ○一式43. 12MJ/m3 43. 12MJ/m3 4 手 洗 器 4 手 洗 器 4 量 水 器 桝 4 量 水 器 桝・ HB-1A ・ HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ 13 技能士の適用 1 3 技能士の適用工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別建 物 別 建 物 別○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 2.建 物 概 要 2.建 物 概 要図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 章章 項 目 項 目 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 2.特 記 仕 様 2.特 記 仕 様一一般般共共通通事事項項・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。 実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。 ・ 設けない ・ 設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号)(社)公共建築協会が実施 ( 社) 公共建築協会が実施 ( 社) 公 ( 社) 公共建築協会が実施 ( 社) 公共建築協会が実施を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。)注注)) 完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図 作成の( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。 )空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別・温風暖房 ・ 温風暖房 ・ 温 ・ 温 ・ 温水暖房 ・ 温水暖房・ 局所換気 ・ 局所換気・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・井水)し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) 化槽 合併 ・放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放 下水 ・ 1 提出書類等目録 1 提出書類等目録4 保守管理手引 4 保守管理手引5 保全に関する説明書 5 保全に関する説明書7 官公署届出書類等 7 官公署届出書類等 官公 届出書8 工具・ 予備品等 8 工具・ 予備品等 工具 予備品9 工事関係資料等引渡書 9 工事関係資料等引渡書1 0 1 0 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 用油等1 1 1 1 その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの の又は6 工事完成資料 6 工事完成資料......・ 全熱交換器 ・ 全熱交換器 熱交換○一式 ○一式暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式1.共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。 室名 室名 室室 A 特 性 A 特 性 ((dB dB)) N C 値 N C 値・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )区分 区分 区 区 保温外装 保温外装 倉庫・書庫 倉庫・書庫居室・廊下など 居室・ 廊下など 居室・ 居室・屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所( ) ( ) ( ( ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 区分 区分 保温外装 保温外装 倉庫・書庫 倉庫・書庫屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所( ) ( ) ( ( ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 居室・廊下など 居室・ 廊下など 居室・ 居室・ ・ 綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 保温外装 保温外装 保 保温外装 保温外装 区分 区分屋 内 露 出 屋 内 露 出屋 外 露 出 屋 外 露 出機械室 機械室機械室 機械室 (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・)・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。 ・ ダクトの保温外装 ・ ダクトの保温外装・ 配管の保温外装 ・ 配管の保温外装※配管には、冷媒管は除く 。※配管には、冷媒管は除く 。※配管・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ )(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。各種配管 試験は 新設配空空気気調調和和設設備備房房設設備備暖暖房房設設備備℃℃ ℃℃ ℃℃ ℃℃%% %% %% %%冷冷暖暖換換気気設設備備継手類の種類は次による。継手類の種類は次による。種類は・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手排設 排設煙備 煙備・ 亜鉛鉄板 ・ ・ 亜鉛鉄板 ・ 「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。 ・ 有り ・無し ・有り ・無し ・有り ・有り図示による 図示による原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工1 3 8 」 による。 自御 自御動設 動設制備 制備衛衛生生器器具具設設備備・ 洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) 付洗面器 ・壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式・ 台所用( ・ シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 )・洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 )・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 )・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・ サーモスタット式 ・ 2ハンドル式 )・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・洗髪型・ 水抜き装置付 ・ 水抜き装置付・ 節水コマ ・ 固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ )JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPAJI S、JWWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDAJ I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA・ 水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 1 0K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ )・要(・本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 本工事・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。 ・水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。水抜 が確実給給水水設設備備消設 消設給設 給設湯備 湯備排設 排設水備 水備火備 火備洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。 図示の箇所に取付ける。図示の箇所に取付ける。 J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分・ 図示の箇所に取付ける ・ 図示の箇所に取付ける 図示の箇ガガスス設設備備物物のの処処理理等等建建設設副副産産工 事 種 目 工 事 種 目処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。委託基 契約書搬業者に渡すこと。搬業者に渡すこと。 5年間保存すること。5年間保存すること。 1 再生資源利用促進計画 1 再生資源利用促進計画2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運2 再生資源利用計画 2 再生資源利用計画 再生資3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。 そそのの他他これに協力する。これに協力する。 ・ 親メーター( ・ 貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) )・要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 本工事・ 要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・)・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による ・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による ・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による 標準図 ・(・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 )(1) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の1122334455667788991 0 1 01 3 1 31 2 1 21 4 1 41 5 1 537 試 験 37 試 験 37 試 験 37 試 37 試 験 37 試 験36 防 凍 保 温 36 防 凍 保 温 1 設計温湿度 1 設計温湿度 1 設 1 設計温湿 2 居室騒音限界 2 居室騒音限界 3 煤煙濃度計 3 煤煙濃度計 煤煙濃 4 ばいじん量測定口 4 ばいじん量測定口 5 煙 道 5 煙 道 6 ダ ク ト 6 ダ ク ト 7 風量測定口 7 風量測定口 量測定 8 チャンバー 8 チャンバー 9 ダクトの防漏策 9 ダクトの防漏策10 防煙ダンパー 10 防煙ダンパー11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー12 弁 類 12 弁 類13 温 度 計 13 温 度 計14 圧 力 計 14 圧 力 計15 瞬間流量計 15 瞬間流量計 15 15 瞬間流16 油面制御装置 16 油面制御装置17 絶縁フランジ 17 絶縁フランジ 1 管(ダクト)類 1 管(ダクト)類 4 足場・ さん橋類 4 足場・ さん橋類 4 4 足場・ さん橋類 4 足場・ さん橋類 5 実施工程表及び 5 実施工程表及び 施工程施工計画書 施工計画書 6 官公署への手続き 6 官公署への手続き 7 被 害 届 等 7 被 害 届 等 8 しゅん工時提出物 8 しゅん工時提出物 時提出 9 残 土 処 理 9 残 土 処 理 2 継 手 類 2 継 手 類 1 ダ ク ト 1 ダ ク ト 2 排煙口の形式 2 排煙口の形式 3 排煙口開放装置 3 排煙口開放装置 4 排煙風量測定 4 排煙風量測定 1 中央監視制御装置 1 中央監視制御装置 御装 2 中央監視制御装置 2 中央監視制御装置の構成・ 機能 の構成・ 機能 3 電 線 管 3 電 線 管 1 便 器 1 便 器 3 洗 面 器 3 洗 面 器 5 湯水混合水栓 5 湯水混合水栓 6 洗面化粧ユニット 6 洗面化粧ユニット 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 8 水 栓 8 水 栓 1 管 類 1 管 類 2 継 手 類 2 継 手 類 3 量 水 器 3 量 水 器 5 弁及び栓 5 弁及び栓 6 引込納付金 6 引込納付金 7 給 水 勾 配 7 給 水 勾 配 8 建物導入部配管 8 建物導入部配管 1 洗面器等の排水管 1 洗面器等の排水管 2 排 水 勾 配 2 排 水 勾 配 3 満水試験継手 3 満水試験継手 1 絶縁フランジ 1 絶縁フランジ 絶縁 2 弁 類 2 弁 類 1 屋内消火栓箱 1 屋内消火栓箱 1 充てん容器 1 充てん容器 2 集 合 装 置 2 集 合 装 置 3 転倒防止等 3 転倒防止等 4 メ ー タ ー 4 メ ー タ ー 5 ガス漏れ警報器 5 ガス漏れ警報器 6 引込負担金 6 引込負担金 7 緊急遮断弁等 7 緊急遮断弁等 8 建物導入部配管 8 建物導入部配管 1 調 査 依 頼 1 調 査 依 頼 1 産業廃棄物の取扱い 1 産業廃棄物の取扱い 産業廃 2 再生資源の利用促進 2 再生資源の利用促進 再生資燃焼器具用ガス 燃焼器具用ガス・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 )1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。 弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。 外 気 外 気一 般 系 統 一 般 系 統( DB) ( DB) 湿度 湿度 温度 温度 ( RH) ( RH) ( RH) ( RH) ( DB) ( DB) 湿度 湿度 温度 温度 ( RH) ( RH) 湿度 湿度 ( DB) ( DB) 温度 温度 ( RH) ( RH) 湿度 湿度 ( DB) ( DB) 温度 温度 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後1 0日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は空気調和設備 空気調和設備○○○○○○○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 最新版 国土交 ●機械設備工事標準仕様書 ●機械設備工事標準仕様書 設備工事標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 最新版 国土交( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。 機材の品質・ 性能証明 機材の品質・ 性能証明暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。 共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 格区分電気保安技術者を設置する。電気保安技術者を設置する。 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せ営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。 ・本工事(・風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事( ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事( ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 期運転 態の記・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管 下記の部 仕様は 水管の項・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。 ・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。 ・ 大便器は保温する。・ 大便器は保温する。保温・ 共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ )弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類 凍保温 25mm 25mm 以下のものは 以下のものは 以下 50mm 50mm 50mm、管径 、管径32mm 32mm以上のものは 以上のものは 以上のものは 以以上のものは 以以上 40mm 40mm 40mmとする。とする。 (2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。新設配管 既設 管の接・ 設ける ・ ・設ける ・ ・設ける ・設ける・設ける(測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ 測定・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・4.5mm) ・ SUS304 ( ・ 0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法)取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・ 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。の表示 法は外空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工する。する。 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 遠隔定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。入力は復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 遠隔JI S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) 又は 示部分))取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。 ・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の 入口側・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。入口側・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) 水発生・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。 ・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。温水・ 熱交換器の温水管( 出入口側) ・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 出入口側・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。びレタンチャンバ。 ・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。 取付部は下記による。取付部は下記による。取付 取付部は下・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) 水発生・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の 入口側・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。気調和・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。出入口側ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。 ・冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。 ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。を設ける。 ・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。 ・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。は製造者の標準仕様とする。 ・ 図示の箇所に取付ける。・ 図示の箇所に取付ける。 管材は次による。管材は次による。 ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP)・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付( ・ スリット形 ・ スイング形) ・ 壁取付(・スリット形 ・ )・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・・12000 12000 12 12AA 工 事 概 要 工 事 概 要3.工 事 種 目(●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する)4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する)5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 6 .概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 BB 図 面 目 録 目 図面 録図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称CC 工 事 仕 様 工 事 仕 様10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 1011 主任技術者等の適用 1 1 主任技術者等の適用 者等の適12 電気保安技術者 1 2 電気保安技術者 技術14 資材の保管 1 4 資材の保管15 文字入名札等 1 5 文字入名札等16 取扱説明板 1 6 取扱説明板17 総 合 調 整 17 総 合 調 整No. No. No. No.○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式・ F F 暖房 ・ F F 暖房 ・ 電気パネルヒーター ・ 電気パネルヒーター・ 建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) 建物内汚水、雑排水・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) 汚水 ( ・ 分流 ・ 合流)・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。標準図( ・(a) ・(b) ・(c))による。 2 消 火 器 2 消 火 器 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 粉末消 3 建物導入部配管 3 建物導入部配管・ 標準図による ・ 標準図による 標準図・ 標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。 屋内 屋内○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式都市ガス( 発熱量 都市ガス( 発熱量○電気設備工事標準仕様書 ○電気設備工事標準仕様書 ○電気○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。 計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。提出●●工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。 登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 工事受( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 録内容の 更時 日以( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 了時 事完了後登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 3 施工体制台帳等 3 施工体制台帳等当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。 なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。 工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。工事は 事業等 境配慮当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。共事業 境配慮指建 物 名 称 建 物 名 称 構 造 構 造 階 数 階 数 延床面積( ㎡) 延床面積( ㎡) 棟 数 棟 数 備 考 備 考 備 考 備備 考 備屋外 屋外・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油 2 便 座 2 便 座 ・分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 分離 便器一体型・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。)( 2 ) ( 2 )( 1 ) ( 1 )工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。 コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。 上層階、屋上及び塔屋 上層階、屋上及び塔屋 上層階は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 通仕様給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT ・ 重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 (・消火設備・・・ )(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要水一般機器・ 水槽 一般機器・ 水槽〈 0 . 6 〉 〈 0 . 6 〉( 0 . 6 ) ( 0 . 6 )0 . 4 0 . 4〈 0 . 6 〉 〈 0 . 6 〉( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0重要機器・ 水槽 重要機器・ 水槽( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉1 . 5 1 . 5( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )・ 一般の施設( 乙類) ・ 一般の施設( 乙類)一般機器・ 水槽 一般機器・ 水槽 機器( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉1 . 5 1 . 5( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類重要機器・ 水槽 重要機器・ 水槽 重要〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 5 1 . 5〈 2 . 0 〉 〈 2 . 0 〉( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )2 . 0 2 . 0・ 特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) 特定の耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 設計用標準水平震度 設計用標準水平震度 平震1 ) 1 )地下階、一階 地下階、一階 地下階中 間 階 中 間 階設 置 場 所 設 置 場 所 ・ 重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ )2) 2)配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく )機 器 機 器 機 機 基 礎 基 礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 標準基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 標準基礎給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空保温種別は下記による 保温種別は下記によるの消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消 防災用設 治体等の揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 小型給機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分3 ) 100kg 3)100kg 3)1 3)1 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器 の能力 表示 数値電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 階建 上の場え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。 する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。 土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 管の埋 mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは 埋設深さは mmとする。mmとする。 排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用 設置材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事)空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 給水遠心送風機 遠心送風機エポキシ樹脂コーティ ング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。 既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・F☆☆☆☆ ・ 調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。 30mm 30mm 30mm 30mm未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚 未未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚30mm 30mm( ただし、排水管は除く ) ( ただし、排水管は除く )・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。 ・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。管の 温は膨 管の項・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。 ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器 18 定 期 報 告 18 定 期 報 告19 容量等の表示 1 9 容量等の表示20 耐 震 措 置 20 耐 震 措 置21 他工事との取合い 21 他工事との取合い22 施工図等の取扱い 22 施工図等の取扱い23 吊 金 物 23 吊 金 物24 配 管 勾 配 24 配 管 勾 配25 管 の 保 護 25 管 の 保 護26 管 の 埋 設 26 管 の 埋 設27 管の埋設表示 27 管の埋設表示28 貫通部の処理 28 貫通部の処理29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 の圧力 満水30 溶接部の非破壊検査 30 溶接部の非破壊検査31 機器の基礎 31 機器の基礎32 防 錆 32 防 錆33 は つ り 33 は つ り34 塗 装 34 塗 装35 保温及び消音内貼り 35 保温及び消音内貼り各配管の保温厚で共通仕様書中厚 各配管の保温厚で共通仕様書中厚 各配管 以上とする。以上とする。 ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW2 5mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン)飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。定は厚 労働大 検査機関○一式 ○一式○一式 ○一式図中 特記による 図中 特記による 3 ガ ス給湯器 3 ガ ス給湯器 ・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。付位置 監督員この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。3 工事用電力・ 用水等 3 工事用電力・ 用水等2 監督員事務所 2 監督員事務所1 機 材 等 1 機 材 等、供給事業者名: ) 、供給事業者名: ) 、、 業者名 5 そ の 他 5 そ の 他 4 火 災 保 険 4 火 災 保 険2 完成図(製本A1、A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部)・ 各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。 ( ) 屋外の給水・ 給湯・ 循環管 屋外の給水・ 給湯・ 循環管1 .工 事 場 所 1 .工 事 場 所○一式 ○一式○○ ○一式 ○一式○一式 ○一式・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 グラスウール保温材 グラスウール保温材 ●●○一式 ○一式 ○一式 ○一式換気設備 換気設備冷暖房設備 冷暖房設備 暖房設備○一式 ○一式○○●●・ パッケージ型消火設備 ・ パッケージ型消火設備 型消火 ・ 消火器 ・ 消火器月 月 日) 日)年 年 月 月 日日●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編) ( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品) ) ・ 既存品衛生器具設備 衛生器具設備給水設備 給水設備給湯設備 給湯設備排水通気設備 排水通気設備 排水通気設備 排水通気設備ガ ス 設 備 ガ ス 設 備消 火 設 備 消火設備 消火設備 消火設備厨房器具設備 厨房器具設備 厨房 具設再使用機器撤去工事 再使用機器撤去工事 去工別途 別途800 800 600 600 60(日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。本建築センター監修201 よる。 ・ 建築工事標準詳細図(平成 年版)(以下、「標準詳細図」という。) ・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成 年版) ・ 工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(平成 年版) ・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 ・ 長野県建設リサイクル推進指針 設計事務所名 主任担当技術者 意匠担当 担当技術者 管理技術者 構造担当 積算担当 電気設備担当 機械設備担当 適用する。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を (3)本特記仕様書の表記 2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。(・印のみの場合は適用しない。) ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。 1)項目は、番号に ○ 印の付いたものを適用する。 1一般共通事項章 項 目電気保安技術者適用区分21条件明示項目 3発生材の処理等 4環境への配慮材料の品質等 6特別な材料の工法施工数量調査7 8設備工事との取合い 9技 能 士 10 Ⅱ 管理技術者等 5.指定部分 ・有 ・無 対象部分( ) 指定部分工期 年 月 日 6.工事範囲 ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 工事種目 2 仮設工事 3 防水改修工事 4 外壁改修工事 コンクリート打ち放し仕上げ外壁 外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁 外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁 外壁改修工事 塗り仕上げ外壁 5 建具改修工事 6 内装改修工事 7 塗装改修工事 8 耐震改修工事等 9 環境配慮改修工事建築主体工事 電気設備工事 機械設備工事(別紙による) (別紙による)特 記 仕 様 書 Ⅰ. 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.工事種目 4.工事内容建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 建築面積(㎡) 桁行(m)12345・・・11(1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。③安定的な供給が可能であること。④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。(5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチン グ、屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、 重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、 鋳鉄製ふた(1.2.2)( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ )特 記 事 項建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分 ・積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) ・(1.3.3) ※適用する・適用しない・現場説明書による※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。 ・引渡しを要するもの ・再生資源の利用を図るもの(1.3.5)(1.3.12)[1.4.1][1.4.2] 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使 用する。 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべ ての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が 評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者名等が記 載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 調査範囲及び調査方法 ※図示工法とする。 改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する(1.5.3)(1.5.2)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 無収縮グラウト材、乾式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、(1.6.2) ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・石張り作業 ・造園工事作業技能検定作業 防水改修工事 外壁改修工事 建具改修工事 内装改修工事 塗装改修工事 耐震改修工事 コンクリートブロック・ALCパネル工事 石工事 植栽工事適用工事種目※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・適用しない(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を 使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 能を有するものとする。 室内空気中の化学物質の濃度測定 ※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 埋設配管・配線および鉄筋調査12完成図等 132仮設工事2 既存部分の養生1 足場その他完成写真 14仮設間仕切り 3 4 監督員事務所工事用水工事用電力5 6測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)[1.6.9]検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者測定物質 ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン測定個所(室) 計個所 化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppmトルエン0.07ppm備 考 キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppm 0.04ppmパラジクロロベンゼン スチレン0.05ppmあと施工アンカー工事 8章によるコア抜き、はつり工事等 ※ 既存資料調査 ・ 探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 ・ 放射線透過試験 配管・配線等の位置の墨出を行う 範囲 ※ 図示 ・ 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める ところによるほか、次による。 (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資 料を監督職員に提出する。 (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より 離れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 (3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 (4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 (1.8.1~1.8.3)(表1.8.1) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ )※作成する ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による) ※保全に関する資料(2部)※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))※工事に支障となる範囲[2.3.1]1)養生の方法等・既存部分 養生の方法( ※ ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート )・既存家具、既存設備等 養生の方法 ( ※ ビニルシート等・ )・既存ブラインド、カーテン等 養生の方法 (・ビニルシート等 ・ ) ・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ )保管場所 (・図示 ・ )2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。[2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 ・ 外部足場 ・ 設置する ・ 設置しない・ 防護シート ・ 設置する ・ 設置しない材料、撤去材等の運搬方法種別 ( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・E種 )C種:利用可能なエレベーター ( ) D種:利用可能な階段 ( )・ 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組 ) ・ 設置しない[表 2.2.1]下記のものを監督職員に提出する。原版は撮影業者の保管とする。 分 類・規 格 撮 影 箇 所 数 部 数 写真のサイズ(㎜)※350dpi以上※428万画素以上 24×36以上※ 半切 ・ 全紙※ キャビネ版 ・サービス版 外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )・ パネル(木製枠)・ カラースライド※ 電子データ※ 2 ・ ※ 2 ・ ※ 1 ・ ※ 2 ・ ・ カラー写真 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者材 質 仕上げ 塗 装 充填材 ※ 木製 ・ ※ 合板張り程度 ・ ・ 無し ・ 片面 ※有り ・無し3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) ・ 無し [2.3.2][表 2.3.1]1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・既存防火扉利用2)仮設間仕切りの種別と材質等種 別 下 地 仕上げ(厚さmm) 塗 装 充填材・ B 種・ A 種※ C 種 ・ 木 ・ 軽量鉄骨 単管 防炎シート ・ せっこうボード(9.5mm) ・ 合板(9.0mm) ・ 無し ・ 片面 ※ 有り充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上)[2.4.1] 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度※ 設ける ・ 設けない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない工事項目諏訪総合設計株式会社工事対象面積(㎡) ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(令和 年改定) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「改修標準仕様書」という。) ・ 建築物解体工事共通仕様書(令和 年版) ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「標準仕様書」という。)長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮諏訪総合設計株式会社長 田 伸 亮アーバン設備設計室宮 下 千 直 ・ 長野県営繕工事の手引 長野県建設部施設課監修6内装改修工事1 改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲※ 壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修※ 既存のまま ・ 図示21 せっこうボードその他のボード張り[6.13.2、3]JIS記号種 類 厚さ(mm)、規格等・けい酸カルシウム板・硬質木毛セメント板 G・中質木毛セメント板 G・普通木毛セメント板 G・硬質木片セメント板 G・普通木片セメント板 GHWMWNWHFNF1.0FK0.8FK・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・タイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8DR ・ フラットタイプ・ 30 ・・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・19(不燃)・ )(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ロックウール化粧吸音板・ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・グラスウール吸音ボード号32K・せっこうボード・不燃積層せっこうボードGW-BGB-RGB-NC・ 25(ガラスクロス包) ・・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)(トラバーチン模様)GB-SGB-FGB-LGB-D 12.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 9.5(準不燃)・ 9.5 (不燃) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 化粧有(トラバーチン模様)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) 9.5 12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 9.5(準不燃) GB-D・普通合板 G (※ラワン程度 ・ ) (※しな程度 ・ ) 不透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り 板面の品質( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) 厚さ(mm)( ) ・防虫処理・天然木化粧合板 G・特殊加工化粧合板 G 表面の樹種 化粧板の樹種名( ) 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 表面性能( )タイプ 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板・ミディアムデンシティ JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・・単板張り パーティクルボード G・化粧 パーティクルボード G ファイバーボード G・ 無研磨板VN ・ 研磨板VS・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・・ 塗装 DC・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO・ 10(難燃)・ 12(難燃)・・ハードボード(素地) G・ハードボード(化粧) G・インシュレーションボード GHBIB・ 未研磨板(・スタンダード ・テンパード)RN・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード)RS・ 内装用DI ・外装用DE A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18塗り廊下天井部分は目地処理工法せっこうボード等の下地は図示による。 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用しない合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・合板類の張付け ※B種 ・A種 せっこうボードの目地工法 ・仕上げ表による ・・キノノス設備設計白 鳥 智 裕リズム室 空調設備設置工事2 W長野県諏訪市岡村2-9-262,404 m2角間川保育園市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事○ ○12○20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 01特記仕様書(1)(角間川保育園) 長田 近藤2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事1.2.3.4.5.6.7.8.共通事項・各部合板類は全て、F☆☆☆☆を使用する・各造付部材はF☆☆☆☆を使用する・内部に使用する塗料は、F☆☆☆☆を使用する・内装仕上材料は原則として不燃材料を使用する改修部分は現況調査を十分に行い、既存状態を確認し適切な施工を行う工事に伴う備品等の一時移動・復旧は本工事とする一時撤去及び養生等を行ったものは清掃及び補修の上、再取付を行う養生範囲各室空調機取付予定位置周囲(シート養生)外部足場(シート養生)※搬入・搬出時は適宜、階段・廊下の養生を行うことアスベスト含有建材はレベル3にて撤去を行う工事完了時に全工事範囲で清掃(クリーニング)を行うこと※窓及び建具等のガラスクリーニング含む塗装が必要なものは、特記無き限りすべて下地調整の上、施工を行う備 考1 2 3アスベスト含有建材の処理アスベスト粉じん濃度測定アスベスト含有分析調査9環境配慮改修工事[9.1.1、3~5] 施工調査※アスベスト含有建材の事前調査工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。 調査範囲(・ ・図示 ) 貸与資料( )・分析によるアスベスト含有建材の調査分析対象分析方法 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アンソフィライト、トレモライト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による ・材 料 名 定性分析 定量分析 化粧石膏ボード ・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・ 図示 ・適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各処理作業室ごと)・ ・ 測定 1 測定 2 測定 3 測定 4 測定 5 測定 6 測定 7 測定 8処理作業前処理作業中 測定 9 測定 10処理作業後(隔離シート撤去前)処理作業後 シート撤去後1週間以降処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点・集じん・排気装置各1点施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内調査作業室外部の付近・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点測定時期、場所及び測定点測定方法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定 ・ 測定5以外は下表による測定 3 測定 1,2,4,6,7,8 測定 9,10メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)・ 1 ・・ 5 ・・ 5 ・・ 120 ・・・・ 25 25・アスベスト含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法 ※9.1.3(b)(1)による ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有保温材の除去 除去工法※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合)除去対象範囲 ・図示 ・・9.1.3(b)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合)除去対象範囲 ・図示 ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有保温材の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有成型板の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去したアスベスト含有成形板の処分 ・アスベスト含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・アスベスト含有塗膜に対する穿孔 除去工法 ・集塵機付き穿孔ドリルもしくはコアドリル 除去したアスベスト含有塗膜の処分 ・アスベスト含有塗膜 ※埋立処分(管理型最終処分場) 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去対象範囲 ・あと施工アンカー設置箇所 ・機械式はつり ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板、塗床材等 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設) D10@150タテヨコ1,200150 900 1501,200150 900 150450 150100 350▽GL700150 400 1501:20 室外機基礎詳細図案内図150 300 150室外機基礎:コンクリート金ゴテ仕上N立石公園角間新田保育園諏訪二葉高校かみすわ駅片羽保育園(上諏訪駅前)諏訪郵便局R20(諏訪一・二丁目)高島小学校(元町東)(元町)諏訪清陵高校角間郵便局(清水一・二丁目)至茅野角間川保育園至下諏訪R20一級河川角間川20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/200 1/50 1/201/100 1/30 1/250 1/N 02 . . 21 25 A-標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮 02特記仕様書(2)(角間川保育園) 長田 近藤2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事9,0009,0005,4005,4007,2007,2007,2007,2006,3006,30035,10035,100Y9Y8Y6Y4Y1Y0Y122,1002,1002,4002,4001,8001,8001,8001,8004,5004,5002,7002,7003,6003,6005,4005,40028,35028,3501,3501,3501,3501,3507,6507,6501,8001,8002,7002,7009,4509,450Y5Y3Y2Y12 Y1Y11 Y1Y10 Y1Y9Y8Y7 配膳棚 配膳棚PA PAUP UP廊下 廊下下膳棚 下膳棚 下膳PAPA押入 押入給食室室 給食出入口口 出入休養室 休養室物置 物置機械室 機械室ホールル ホー玄関 玄関園児 園児WC WC保育室③ 保育室③(保育材料室) (保育材料室) 育材保育室④ 保育室④保育室⑤ 保育室⑤廊下 廊下ステージ ステージロッカー置場 ロッカー置場 カー置便所 便所物置置 物テ ラ ス テ ラ ス テ 2歳児保育室 2歳児保育室 保育0・1歳児保育室 ・1 0 歳児保育室 児保FF FFFF FF布団収納 布団収納2歳児WC 歳児WC 2調乳室 調乳室保育室⑥ 保育室⑥保育室①① 保育室 保育室② 育室② 保0・1歳児WC 0・ 0・1歳児WC 1歳児2,700 700 2,700 2, 900 900 5,400 55,400 ,4 1,800 1,800 ,8 12,320 2,320 12,320 1 2,680 2,680 683,600 3,600 7,200 7,200 5,400 5,4 5,400 5,400 5,400 2,700 2 700 2,700 2, 15,000 000 15,4,500 50 4, 0 39,300 39,300 9,X5 X4 X3 X2 X1 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X12 X12,700 22,700 2,700 700 2,700 2, 1,800 1,800 900 900 1,800 11,8009,900 9,900 ,9 10,800 10,8001,800 1,8 1 00 9,000 9,000 ,0X4 X3 X2 X1 X9 X10 X111,800 1, 1,800 80 5,400 5 40 , 0 900 9008,100 8,100 89,4509,4502,7002,70012,15012,1501,3501,3508,1008,1002,7002,70012,15012,1503,600 ,600 3 2,700 2,700 1,800 1,800 1,8,100 8,100 8Y5Y3Y8Y7X3 X2 X1更衣室室 更衣DS DS物置 物置 休養室室 休養DD事 務 室 事 務 室リズム室室 リズム リズ道路境界線 路境 道 界線道路境界線線道路境界道路境界線道路境界線道路境界線界道路境線道路境界線道路境界線道路境界線境道路界線隣地境界線地境界線隣隣地境界線境界隣地線隣地境界線界線隣地境隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線地境界隣線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線境道路界線N凡 例 凡 例工事範囲外を示す。事範 工 囲外を示す。外を点検口□450(アルミ製) 検口□ 50(アル 点 4 ミ製) 50(ア ミ製くさび緊結式足場W600(手摺先行方式) さび 場W く 緊結式足 600(手摺先行方式) さび 結式 00(手環境配慮工事養生範囲を示す。境配慮 生範 環 工事養 囲を示す。境配 工事空調設備設置工事対象室を示す。調設備 事対 空 設置工 象室を示す。 調設 設置リズム室床面積:110.88㎡ ズム室 :1 リ 床面積 10.88㎡ ズム 床面 0リズム室天井高:3.800m リズム室 :3 リ 天井高.800m 天井 80くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m くさび緊結式足場(手すり先行方式)W600+900 H4.5m空調室内機開口補強(建築工事) 調室 補強 建築 空 内機開口 ( 工事) 調室 機開空調室内機(機械設備工事)※吊り金物含む 室内 (機械 ) 物含 空調室内機(機械設備工事)※吊り金物含む 室内 (機 物含 空調室内機(機械設備工事)※吊り金物含む 室内 (機 物含 空調 設備 事) 吊り内部床養生:ベニヤ板+シート養生 床養 :ベニ 内部 生 ヤ板+シート養生 ヤ板+シ室外機基礎:1200×700 室外 :1 00×700 室外機基礎 2 機基礎 00×7移動式足場H=3.0m.0 移動式足場H=3 m 足場H=外壁貫通処理(機械設備工事) 壁貫通 機械設 ) 外 処理( 備工事 壁貫 備工屋外側配管:外壁露出配管(ラッキング) 屋 管: 壁露出 ッキ 屋外側配管:外壁露出配管(ラッキング) 屋外側配管:外壁露出配管(ラッキング) 外側 壁露 配管(空調室外機(機械設備工事)※床置架台含む 室外 設備 事) 台含 空調室外機(機械設備工事)※床置架台含む 室外 設備 事) 台含 空調室外機(機械設備工事)※床置架台含む 室外 設備 事) 台含 空調室外機(機械 工事)※床置架台含む屋内側配管:天井内配管 内側 井内 屋 配管:天 配管RRDDRRDDBP BP BP BPBP BP20 20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社 諏 設計 訪総 式会SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時 実施設計完了時 実実JOB NAME JOB NAME JOB NAMESHEET TITLE SHEET TITLE ET 設計図 設計図NUMBER NUMBERDATE DATE DATE D図面履歴 図面履歴 DR.SIGN DR.SIGN DR.SIGN D SCALE SCALE1/50 1/50 1/20 1/201/100 1/100 1/30 1/30 1/N 1/N 1/ 02 02.. .. 21 21 25 25標準用紙サイズ:A3 標準用紙サイズ:A3 標標準用1/400 1/400 1/400 1/400一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 471長田 伸亮 長田 伸亮 長田 伸亮 A- A-1/10 1/10角間川保育園平面図 角間 平面 1/200 1/200033 0長田 長田 近藤 近藤2025.01.31 2025.01.31 2025.01.31 20 2025.01.31 2025.01.31 5. 1. 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 市内公立 保育園リズム室冷暖 設備設置工 保育園リズム室冷暖 設備設置工市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 (電気設備)(○印のついたものを適用する。)電 灯 設 備動 力 設 備電 熱 設 備建 物 別 及 び 屋 外受 変 電設備項 目幹線、分岐幹線、分岐雷 保 護設備工事種目構内交換設備誘導支援設備情報表示設備映像・音響設備拡 声 設 備静止形電源設備構内情報通信網設備直流電源装置LAN用配管電話設備発 電 設 備時計設備インターホン・トイレ呼出し設備テレビ共同受信設備監視カメラ設備駐車場管制設備防犯・入退室管理設備自動火災報知設備自動閉鎖設備非常警報設備ガス漏れ警報設備非常放送装置予備配管中央監視制御設備構 内配 電線 路構 内通 信線 路昇 降 機設備電力貯蔵設備建 物 名 称Ι工 事 概 要構 造階 数延 面 積 (㎡) 備 考完成図 1個 別 提 出 物工事写真完成写真施工の試験成績書社内試験成績書機器完成図 5 6 7 8 9発生材処理報告書納入品一覧表官公署手続、検査書(管理者用正本、写し)工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書)1011121415一 括 提 出 物機材の試験成績書13保全に関する資料(取扱い説明書も含む)(廃棄物処理実施書、運搬及び処理の委託契約書 の写し、マニフェストの写し、フロー図)・ 陽画(A1版 2つ折り製本 1部)設計図 2・ CADデータ引渡書納入品3 4・ CADデータ(jww及びpdf形式)ハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 600× 600× 680D 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上No.-ハンドホール 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限るハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上ハンドホールハンドホールNo.-No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)ブロックハンドホール (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。 )A種接地B種接地C種接地銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)D種接地接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式 埋設標(黄銅製又はステンレス製)下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。 力室 内 端 子 盤 床上~下端 3001,500 床上~中心(廊下・室内)中 間 端 子 盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 〃 〃 〃 (天井高)×0.9300150時 計 拡 声表示盤壁付発信器ベ ルブザー身障者用表示灯壁付インターホン 〃 (身障者用)〃 (一般)〃 (和室)機 器 収 容 箱〃 (一般)〃 (和室)床上~中心床上~中心床上~中心〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1,3001,3009001,500300150300150(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9表 示 イ ン ン タ | ホ押 ボタン1,100〃 (身障者用押釦)壁付位置ボックス (壁付インターホンを除く)復 帰 ボ タ ン 1,8002,000テレビ共同受信受信機副受信機機器収容箱ベ ル消火栓表示灯床上~中心〃 〃〃 〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500火 知 報 災発信器床上~操作部電 話警報盤床上~中心1,500〃 (便所等)〃 (台上)〃台上~中心 150500共 通床上~中心アッテネーターアウトレット別表第一の区分消防法施行令1 工 事 場 所2 建 物 概 要3 工 事 種 目(別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。)ハン ドホ ール 34 接 地 極5 機 器 取 付 高・ 予備品 ・ 盤類の鍵・ ハンドホールフック、ジャッキ ・ 原図(A3版 ケース入り)(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)(参考図書:長野県建築工事の手引き(以下、「手引き」という。)(平成24年版)長野県建設部施設課監修 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・本工事で設置する。 ③下記表示のあるJAS規格品一般の施設(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 機 材 等項 目 特 記事項ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。 機材の品質・性能証明1 2特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。 13項 目 特記事項材料・機材名材料・機材名2.01.51.5防振支持の機器機 器水槽類(※1)上層階、屋上及び塔屋重要機器一般機器機器種別 設置場所2.02.02.0特定の施設2.01.51.51.01.51.01.51.51.51.01.51.01.01.51.00.61.00.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.5 1.0 1.0 0.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.01.00.61.00.61.00.40.6中 間 階重要機器 一般機器(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。 設計用標準水平地震度◎重要機器の定義は次による。 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ◎上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、(2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 防 火 区 画 等 の 貫 通 処 理 貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、電線・ケーブル (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と 表記されたものを使用する。 呼 び 線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 埋 め 戻 し 土金属製電線管の塗装 下記の露出配管は塗装を行う。 予 備 配 管 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。 (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 地下・1階 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 192021222324 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 (1)設計用水平地震力耐 震 施 工標準仕様書及び別表による。 再 使用機器 取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。 工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。 しゅん工時提出物ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。 工 事 写 真 14151617・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]プ ル ボ ッ ク ス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。 (2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。 フラッシュプレート 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製プレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。 ケーブル埋設票建設発生土の処理 ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・鉄製 ・コンクリート製 (1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。 (2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。 (3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。 配 線 器 具 タンブラスイッチは連用形とする。 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。 252627282930照 度 測 定機 器 へ の 接 続 本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。3132 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 箇所) ・ 廊下 ・ 階段盤 類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。 収納する。 グリーン購入の推進 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器他工事又は他工種 との取り合い保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。その他及び電子納品3334353637 その他 ・ 施工制約条件・ ・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定するすべて請負者の負担とする。 発 生 材 の 処 理 (1)引渡しを要するもの(2)引渡しを要するもの以外監 督 員 事 務 所実施工程表及び使用材料発注先調書 使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。 ・無 ・有 ( ) ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・設けない ・設ける(規模: )工 事 用 仮 設 物 構内に作ることが ・できる ・できない(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は 施 工 計 画 書監督職員の承諾を受けること。 ・備品()契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。電気工事士電気保安技術者なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。 ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 化学物質を発散する建 築 材 料 等(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 極めて少ないものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 3(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 該 当 す る 建 築 材 料①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用 規 制 対 象 外②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 第 三 種f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用させない塗料使用また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 ホルムアルデヒドの放散量させない塗料等使用③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品4 施工条件明示項目5 6 7 8 91011工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。 (3)特別管理産業廃棄物(4)再利用又は再資源化を図るもの・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)12・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。足場・さん橋類・外部足場 ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・D種[移動式足場を使用する。] )要する費用は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 工事用電力・水・その他 131) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。 ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。 5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。 6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 LED照明器具 電気錠その他、監督員の指示によるもの 公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」研究所」による。なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版 :監修(独)建築あと施工アンカー 18 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び12節による。 工 事 仕 様(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準する。 (2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用Ⅲ共 通 仕 様 1特 記 仕 様 2<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( ) 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準図」という。)による。 工事区分表(令和 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。 ( ) 2 園 舎長野県諏訪市岡村2-9-26W 987.39㎡園 舎 ・屋 外 ・屋 内()(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。 (A3出力時は下記の1/2縮尺)20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/101/200E-特記仕様書(電気設備工事)01長田 白鳥2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事改修新設FF3F F盤 名 称 幹線系統AF/ATM B BCE L設 置 場 所発 停運 転 表 示レベル異常プ表示 ッリトリップ表示 ト 制御盤内(電圧送り)遠方へ操作及び表示取出表示送り出し仕様(接点送り)備 考注1) 電流計は赤指針付とし定格電流が30Aを超えるものはCT付とする。 2) 電動機保護用遮断器(MMCB)電動機保護用漏電遮断器(MELB)は,電動機の定格電流に適合したものを選定のこと。 3) ELBはトリップ警報端子付、MCはサーマルトリップ警報付。 4) 中央監視制御対称機器は、故障、動作表示の各々A接点x1を取付とする。 及び操作対称機器は起動用リレー24V取付とする。 インバーター制御装置フロートスイッチ計器用変流器スターデルタタイマー液面リレー自働交互リレー自働スイツチ満水.満油用表示灯減水.減油用表示灯マグネットスイッチサーマルリレー水銀フロートスイツチ用リレー配線用遮断器配線用漏電遮断器電動機保護用遮断器名 称 記 号凡例電動機保護用漏電遮断器フロートレススイッチ電極切 替 ス イ ツ チ押 釦 ス イ ツ チ表 示 灯 黄(故 障)表 示 灯 緑(停止中)電 流 計電 磁 接 触 器表 示 灯 赤(運転中)MCBELBMMCBMELBOAG RLFH L42RALRWLRRINVATSA 電 源供給MCB(ELB)ME P - M 起 動 手 元 F 直 人 遠 方 手 元MMCB(ELB)AB 電 源 供 給 (電流計付)MCB(ELB)A 0RGC 直 入 手 元MMCB(ELB)MA0RGRD スターデルタ手元1 2H H直人自動試験(内部信号)直人自動試験(外部信号)(内部信号)(外部信号)MCB(ELB)0RGMAATSATSG スターデルタ遠方手元MCB(ELB)0RAMR R G GMCB(ELB)0R R G G MAMCB(ELB)AMR0RGRI I1 2スターデルタ自動試験(内部信号)スターデルタ自動試験(外部信号)MCB(ELB)(内部信号)(外部信号)0RGMAATSATSRJ J1 2P-M起動自動試験(内部信号)P-M起動自動試験(外部信号)(外部信号)(内部信号)MCB(ELB)0RGAMR ATSATSRK K1 2直 人連動、単独(内部信号)直人連動、単独(外部信号)(内部信号)連動接点(外部信号)連動接点MCB(ELB)0RGAML L1 2スターデルタ連動、単独(内部信号)スターデルタ連動、単独(外部信号)(内部信号)連動接点(外部信号)連動接点MCB(ELB)0RGMAR(外部信号)MCB(ELB)●0RGINVRCKSDTノイズフィルター付AMP インバーター起動(外部信号)MCB(ELB)(内部信号)0RG0RGMCB(ELB)RRATS RAMAALR RMO P - M 起 動 自 動交互 1 2N N スターデルタ自動交互追掛スターデルタ自動交互(内部信号)MCB(ELB)0RG0RGMCB(ELB)R RATSALRAM MAM 直 人 自 動 交 互MCB(ELB) MCB(ELB)(内部信号)0RG0RGAM MAATSALR1 V V V 3 2 排 水 給 水附 属 制 御 回 路給水(排水)フロートスイッチ電極 フロートスイッチ電極 フロートスイッチ電極HBZWLR61F-G3L HBZWLR61F-G3LH HLBZWLR61F-G4LF5LF4LF5 LF4 LF3LBZWLR61F-ILBZWLR61F-IV V 5 4 警 報 用 排 水水銀フロートスイッチ フロートスイッチ電極V V V V 9 8 7 6フロートスイッチ 火報受信機起 動 用 給 油 給油・返油フロートスイッチ 遠方発停BZ BZCX TXL H L HSL-31スペースSL-41スペース警報 警報 警報 警報 警報 警報 警報起動リレー(火報受信器)ブレーカー仕様及容量番 号機 器負 荷名 称(KW)容 量電 機 回 路 発回 路属 附 制 御回 路制 御 主 及方 式結 線及ロックインター連 動強制停止回路名3φ3W200V露出型(壁掛)SUS-防水PLMCB3P225/125 CVT223φ3W200V露出型(壁掛)SUS-防水PL3P30/30 A3P30/30 A リズム室エアコンリズム室エアコン 1.681.68TO:3.36MCB3P50/40A A 3P30/30保育室①エアコン 1.261.263P30/30保育室②エアコンA 5.64 3P50/40A 3.36TO:11.523P50/40 空きスペースに新設ブレーカー設置AC-P1EM-CE8 -3CAC-P3AC-P2AC-P3長田 白鳥(A3出力時は下記の1/2縮尺)20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/101/200E-角間川保育園 動力制御盤図02 2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事9,000 5,400 7,200 7,200 6,30035,100Y9Y8Y6Y4Y1Y0Y122,100 2,400 1,800 1,8004,500 2,700 3,600 5,40028,3501,350 1,350 7,650 1,8002,700 9,450Y5Y3Y2Y12Y11Y10Y9Y8Y7洗濯機置場9.720m2151.875m23.645m2階段39.285m2 玄関、ホール72.990m2 廊下48.600m2(64.800m2)(64.800m2)CH3,000-1,750CH2,400CH2,300CH2,300CH2,570CH2,100±0CH2,400CH2,100±0保健室±0CH2,500±0冷蔵庫置場CH2,300CH2,500±0CH2,500 CH2,100CH2,100±0CH2,400CH2,370-270CH2,300CH2,300CH2,500±0CH2,500±0CH3,100+400CH2,400CH2,500CH2,100±0CH2,100±0CH2,500±0CH2,500±0CH2,100CH2,500±0CH2,300配膳棚PAUP廊下下膳棚PA押入給食室出入口休養室物置機械室ホール玄関園児WC保育室③(保育材料室)保育室④保育室⑤廊下ステージロッカー置場便所物置テ ラ ス2歳児保育室0・1歳児保育室FFFF布団収納2歳児WC調乳室保育室⑥保育室① 保育室②0・1歳児WC2,700 900 5,400 1,800 12,320 2,6803,600 7,200 5,400 5,400 2,700 15,0004,500 39,300X5 X4 X3 X2 X1 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X122,700 2,700 1,800 900 1,8009,900 10,8001,800 9,000X4 X3 X2 X1 X9 X10 X11CH2,100CH2,600CH2,600CH2,500 CH2,450 CH2,5001,800 5,400 9008,1009,450 2,70012,1501,350 8,100 2,70012,1503,600 2,700 1,8008,100Y5Y3Y8Y7X3 X2 X1更衣室DS物置 休養室D事 務 室リズム室CH3,800±0道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線NBP BPBPBP ブランクプレート 1ヶ用 新金属既設差動式スポット感知器AE1.2-4C【自動火災報知設備】(移設に伴い、 取外し・再取付)アウトレットボックス 中浅形EM-CE3.5 -4C(E31)EM-CE3.5 -4C(E31)EM-CE8 -3C E5.5 ×2(E39)AC-P1改修 新設AC-P3長田 白鳥(A3出力時は下記の1/2縮尺)20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時JOB NAMESHEET TITLE設計図NUMBERDATE図面履歴 DR.SIGN SCALE1/50 1/201/100 1/30 1/N 02 . . 21 25標準用紙サイズ:A31/400一級建築士登録 第 344719号長田 伸亮1/101/200E-角間川保育園 電気平面図03 2025.01.31 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事1 1 1 1●●○一式 ○一式○一式 ○一式○○○○○○○○○○○○○○ 年 年 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 排水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 ○一式 ○一式43. 12MJ/m3 43. 12MJ/m3 4 手 洗 器 4 手 洗 器 4 量 水 器 桝 4 量 水 器 桝・ HB-1A ・ HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ ・HB-1A ・HB-1B ・ 13 技能士の適用 1 3 技能士の適用工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別 工 事 種 別建 物 別 建 物 別○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 対 象 部 分: 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 方 法 及 び 種 別 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 2.建 物 概 要 2.建 物 概 要図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 章章 項 目 項 目 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項 2.特 記 仕 様 2.特 記 仕 様一一般般共共通通事事項項・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。 工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。 ・ 設けない ・ 設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号) ・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号)(社)公共建築協会が実施 ( 社) 公共建築協会が実施 ( 社) 公 ( 社) 公共建築協会が実施 ( 社) 公共建築協会が実施を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。を省略することができる。ただし、同共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性 使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、 「 建築材料・ 設備機材等品質性する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価 する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと を受けた材料・ 機材等によるほか、 これらと同等のものとする。ただし、これらの同等のものと能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅 能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けたものである場合は、公共住宅建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出 建設工事共通仕様書総則編1 . 5 . 1 . 2の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。) ( 別表) しゅん工時提出物( ○印を付けたものを提出する。作成方法は長野県機械設備工事施工手引による。)注注)) 完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図面の種類は、設計図面に準じて作成のこと。完成図 作成の( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。) ( ●印を付けたものを適用する。 )空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式 空 調 方 式暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式 暖 房 方 式換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式 換 気 方 式給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式 給 水 方 式排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式 排 水 方 式消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別 消 火 設 備 の 種 別ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別 ガ ス の 種 別・温風暖房 ・ 温風暖房 ・ 温 ・ 温 ・ 温水暖房 ・ 温水暖房・ 局所換気 ・ 局所換気・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・ 井水) ・ 水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・井水)し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) し尿浄化槽 ( ・ 合併 ・ 単独 ・ 併合) し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・ 併合) 化槽 合併 ・放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放流先・ 公共下水 ・ 放流先・公共下水 ・ 放 下水 ・ 1 提出書類等目録 1 提出書類等目録4 保守管理手引 4 保守管理手引5 保全に関する説明書 5 保全に関する説明書7 官公署届出書類等 7 官公署届出書類等 官公 届出書8 工具・ 予備品等 8 工具・ 予備品等 工具 予備品9 工事関係資料等引渡書 9 工事関係資料等引渡書1 0 1 0 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 試運転用油等()の納品書写 用油等1 1 1 1 その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの その他監督員指示によるもの又は特記によるもの の又は6 工事完成資料 6 工事完成資料......・ 全熱交換器 ・ 全熱交換器 熱交換○一式 ○一式暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式 暖 冷 房 方 式1.共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。1 .共 通 仕 様 設計図書及び特記仕様に記載のないものは、原則として次の仕様書等による。 室名 室名 室室 A 特 性 A 特 性 ((dB dB)) N C 値 N C 値・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )・外気取入れダクト ・ 空調機出口チャンバーの分岐ダクト )区分 区分 区 区 保温外装 保温外装 倉庫・書庫 倉庫・書庫居室・廊下など 居室・ 廊下など 居室・ 居室・屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所( ) ( ) ( ( ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・カラー亜鉛鉄板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 区分 区分 保温外装 保温外装 倉庫・書庫 倉庫・書庫屋外露出、多湿箇所 屋外露出、多湿箇所( ) ( ) ( ( ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 居室・廊下など 居室・ 廊下など 居室・ 居室・ ・ 綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・綿布 ・ ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 綿布 ・保温化粧ケース ・綿布 ・保温化粧ケース ・ 保温外装 保温外装 保 保温外装 保温外装 区分 区分屋 内 露 出 屋 内 露 出屋 外 露 出 屋 外 露 出機械室 機械室機械室 機械室 (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・) (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・)・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。 ・ ダクトの保温外装 ・ ダクトの保温外装・ 配管の保温外装 ・ 配管の保温外装※配管には、冷媒管は除く 。※配管には、冷媒管は除く 。※配管・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。・ 冷媒管の保温の外装は下記による。なお保温化粧ケースは塩化ビニール樹脂製とする。 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 屋外露出部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ ) (・屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ )(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。( 1 ) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。各種配管 試験は 新設配空空気気調調和和設設備備房房設設備備暖暖房房設設備備℃℃ ℃℃ ℃℃ ℃℃%% %% %% %%冷冷暖暖換換気気設設備備継手類の種類は次による。継手類の種類は次による。種類は・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手 ・ 換気用耐火二層管用継手 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) 継手排設 排設煙備 煙備・ 亜鉛鉄板 ・ ・ 亜鉛鉄板 ・ 「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。「 建築設備定期検査業務指導書」 ( 日本建築設備安全センター) の排煙風量の検査方法に準ずる。 ・ 有り ・無し ・有り ・無し ・有り ・有り図示による 図示による原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工138」による。原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、施工手引「 施工1 3 8 」 による。 自御 自御動設 動設制備 制備衛衛生生器器具具設設備備・ 洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器 ・洗流し便器 ・サイホン便器 ・サイホンゼット便器 ・サイホンボルテックス便器・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) ・平付洗面器 ・( ) 付洗面器 ・壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式 ・ 壁付式( ・ 直付式 ・ 埋込式 ) ・ カウンター式・ 台所用( ・ シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 ) ・台所用( ・シングルレバー式 ・2ハンドル式 )・洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用( ・ シングルレバー式 ・ 2ハンドル式 )・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・ 2ハンドル式 ) ・ 洗面所用洗髪機能付( ・ シングルレバー式 ・ サーモスタット 式 ・2ハンドル式 )・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・浴室用( ・ ミキシング式 ・サーモスタット式 ・2ハンドル式 ) ・ 浴室用( ・ ミキシング式 ・ サーモスタット式 ・ 2ハンドル式 )・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・洗髪型 ) ・ カウンター型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・洗髪型・ 水抜き装置付 ・ 水抜き装置付・ 節水コマ ・ 固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ ) ・節水コマ ・固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ )JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPA JI S、JWWA、WSP、PWA、JXPA、JPBAPAJI S、JWWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDA J I S、 J WWA、WSP、 PWA、 J X PA、 J PBAPA、 J PF 、 SAS、 J CDAJ I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA J I S、 J V、 SAS、 J WWA・ 水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 10K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ ) ・水道直結部分( ・ 1 0K ・ ) ・その他の部分( ・ 5K ・ )・要(・本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要 本工事・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。 ・水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。・ 水抜き栓の二次側は水抜きが確実にできること。水抜 が確実給給水水設設備備消設 消設給設 給設湯備 湯備排設 排設水備 水備火備 火備洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具ト ラップより1サイズアップとする。 図示の箇所に取付ける。図示の箇所に取付ける。 J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V ( ・ 5K ・10K (図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K (図示部分・ 図示の箇所に取付ける ・ 図示の箇所に取付ける 図示の箇ガガスス設設備備物物のの処処理理等等建建設設副副産産工 事 種 目 工 事 種 目処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。処理委託基本契約書」 によること。委託基 契約書搬業者に渡すこと。搬業者に渡すこと。 5年間保存すること。5年間保存すること。 1 再生資源利用促進計画 1 再生資源利用促進計画2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。2 産業廃棄物を委託処理する場合は、収集運搬業者及び処分業者とそれぞれ委託契約をすること。 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物 3 委託契約書の書式は、 ( 社) 日本建設業団体連合会以下9団体により共同作成された「 建設廃棄物4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運 4 産業廃棄物管理票( マニフェスト ) に必要な事項を記入し、運搬車両ごとに廃棄物とともに収集運2 再生資源利用計画 2 再生資源利用計画 再生資3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。3 「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 による届出を行うこと。 そそのの他他これに協力する。これに協力する。 ・ 親メーター( ・ 貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) ・親メーター(・貸与品 ・) )・要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・本工事) ・ 不要 ・ 要(・別途工事 ・ 本工事) ・ 不要 本工事・ 要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・要( ) ・不要 ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・) ・別途(・50kg ・)・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による ・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による ・標準図の( ・ ( a ) ・(b))による ・標準図の(・(a) ・(b))による 標準図 ・(・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 ) ・設置する( 室名: 台所 )(1) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の付いたものを適用する。( 1 ) 章及び項目は○印の1122334455667788991 0 1 01 3 1 31 2 1 21 4 1 41 5 1 537 試 験 37 試 験 37 試 験 37 試 37 試 験 37 試 験36 防 凍 保 温 36 防 凍 保 温 1 設計温湿度 1 設計温湿度 1 設 1 設計温湿 2 居室騒音限界 2 居室騒音限界 3 煤煙濃度計 3 煤煙濃度計 煤煙濃 4 ばいじん量測定口 4 ばいじん量測定口 5 煙 道 5 煙 道 6 ダ ク ト 6 ダ ク ト 7 風量測定口 7 風量測定口 量測定 8 チャンバー 8 チャンバー 9 ダクトの防漏策 9 ダクトの防漏策10 防煙ダンパー 10 防煙ダンパー11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー 11 ピスト ンダンパー12 弁 類 12 弁 類13 温 度 計 13 温 度 計14 圧 力 計 14 圧 力 計15 瞬間流量計 15 瞬間流量計 15 15 瞬間流16 油面制御装置 16 油面制御装置17 絶縁フランジ 17 絶縁フランジ 1 管(ダクト)類 1 管(ダクト)類 4 足場・ さん橋類 4 足場・ さん橋類 4 4 足場・ さん橋類 4 足場・ さん橋類 5 実施工程表及び 5 実施工程表及び 施工程施工計画書 施工計画書 6 官公署への手続き 6 官公署への手続き 7 被 害 届 等 7 被 害 届 等 8 しゅん工時提出物 8 しゅん工時提出物 時提出 9 残 土 処 理 9 残 土 処 理 2 継 手 類 2 継 手 類 1 ダ ク ト 1 ダ ク ト 2 排煙口の形式 2 排煙口の形式 3 排煙口開放装置 3 排煙口開放装置 4 排煙風量測定 4 排煙風量測定 1 中央監視制御装置 1 中央監視制御装置 御装 2 中央監視制御装置 2 中央監視制御装置の構成・ 機能 の構成・ 機能 3 電 線 管 3 電 線 管 1 便 器 1 便 器 3 洗 面 器 3 洗 面 器 5 湯水混合水栓 5 湯水混合水栓 6 洗面化粧ユニット 6 洗面化粧ユニット 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 7 大便器ロータンク 8 水 栓 8 水 栓 1 管 類 1 管 類 2 継 手 類 2 継 手 類 3 量 水 器 3 量 水 器 5 弁及び栓 5 弁及び栓 6 引込納付金 6 引込納付金 7 給 水 勾 配 7 給 水 勾 配 8 建物導入部配管 8 建物導入部配管 1 洗面器等の排水管 1 洗面器等の排水管 2 排 水 勾 配 2 排 水 勾 配 3 満水試験継手 3 満水試験継手 1 絶縁フランジ 1 絶縁フランジ 絶縁 2 弁 類 2 弁 類 1 屋内消火栓箱 1 屋内消火栓箱 1 充てん容器 1 充てん容器 2 集 合 装 置 2 集 合 装 置 3 転倒防止等 3 転倒防止等 4 メ ー タ ー 4 メ ー タ ー 5 ガス漏れ警報器 5 ガス漏れ警報器 6 引込負担金 6 引込負担金 7 緊急遮断弁等 7 緊急遮断弁等 8 建物導入部配管 8 建物導入部配管 1 調 査 依 頼 1 調 査 依 頼 1 産業廃棄物の取扱い 1 産業廃棄物の取扱い 産業廃 2 再生資源の利用促進 2 再生資源の利用促進 再生資燃焼器具用ガス 燃焼器具用ガス・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 ) ・ 化粧台型( ・ 一般型 ・ 洗髪型 )1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。1 複数のコンテナを設ける等、廃棄物の種類別に徹底した分別を行うこと。 弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。弁類) は電気ヒーター等の防凍対策を行う 。なお、範囲及び施工方法は図示による。 外 気 外 気一 般 系 統 一 般 系 統( DB) ( DB) 湿度 湿度 温度 温度 ( RH) ( RH) ( RH) ( RH) ( DB) ( DB) 湿度 湿度 温度 温度 ( RH) ( RH) 湿度 湿度 ( DB) ( DB) 温度 温度 ( RH) ( RH) 湿度 湿度 ( DB) ( DB) 温度 温度 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録 2 工事カルテ作成と登録5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後10日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ 5 マニフェスト ( A , B2,D,E)はその都度又は処分終了後1 0日以内に返送を受け、照合・ 確認のうえ屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/1 0 0以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上 屋内 ・ 呼び径6 5以下は1/50以上、呼び径75以上は1/100以上 屋外・1/100以上本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合は空気調和設備 空気調和設備○○○○○○○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 最新版 国土交 ●機械設備工事標準仕様書 ●機械設備工事標準仕様書 設備工事標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 標準図( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部 最新版 国土交( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。( 2 ) 特記事項のうち選択する事項は・ 印の付いたものを適用する。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、 これらと同等のものとする。 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、 製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。する場合は、監督職員の承諾を受ける。 機材の品質・ 性能証明 機材の品質・ 性能証明暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。 共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共通仕様書によるほか別表による。共・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 ・ 資格区分1 ・ 資格区分2 格区分電気保安技術者を設置する。電気保安技術者を設置する。 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・ 冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・ 建築板金 ・ 配管 ・冷凍空気調和機器 ・ 熱絶縁施工 ・建築板金資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せる。資材の保管は必ず屋根をかけ地上3 0 c m以上の架台に乗せ営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステ 営繕共通仕様書第1編1 . 7 . 2によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。ンレス線等で取付ける。 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板( アクリル樹脂製、文字彫込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。込み程度) を設ける。大きさは、約㎡とする。 ・本工事(・風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事( ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事( ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 本工事(・風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 ・ 騒音測定 ・ 初期運転状態の記録) ・ 別途 期運転 態の記・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。・ 消火管 下記の部 仕様は 水管の項・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。 ・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。・ ステンレス鋼板製一体形タンクは保温する。なお、仕様は共通仕様書第5編1 . 4 . 2 . 5による。 ・ 大便器は保温する。・ 大便器は保温する。保温・ 共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ )弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類) は防凍保温を行い、厚さは管径 弁類 凍保温 25mm 25mm 以下のものは 以下のものは 以下 50mm 50mm 50mm、管径 、管径32mm 32mm以上のものは 以上のものは 以上のものは 以以上のものは 以以上 40mm 40mm 40mmとする。とする。 (2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。( 2 ) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。新設配管 既設 管の接・ 設ける ・ ・設ける ・ ・設ける ・設ける・設ける(測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ ・ 設ける( 測定口は8 0φとする) ・ 測定・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・1.0mm) ・鋼管 ・鋼板製(・3.2mm ・ 4.5mm) ・ SUS304(・0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管 ・ 鋼板製(・3.2mm ・4.5mm) ・ SUS304 ( ・ 0.8mm・ 1 .0mm) ・ 鋼管・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法) ・ コーナーボルト 工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法)取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト 取り付け箇所は( ・ 図示した位置 ・ 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。の表示 法は外空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工する。する。 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、 チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。シーリング材を充填する。 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 遠隔定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。定格入力は、 DC2 4 V 、 0 . 7 A以下とする。定格入力は、 DC24V、0.7A以下とする。入力は復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 復帰方式( ・ 遠隔 ・ ) 遠隔JI S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) J I S又はJ V(・5K ・10K(図示部分) ) 又は 示部分))取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。取付部は下記による。なお、温度計は工業用バイメタル式温度計( 目盛板外径1 0 0φ) とする。 ・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の 入口側・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。・ ボイラーの温水管( 入口側) 。入口側・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) 水発生・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 及び三方弁装置後の冷温水管( 返り) 。 ・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。・ 冷温水ヘッダー( 往) 及び各返り管。温水・ 熱交換器の温水管( 出入口側) ・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 出入口側・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及 ・ 空気調和機( パッケージ形を含む) のサプライチャンバ、 レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。びレタンチャンバ。 ・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。・ 温風暖房機の吐出ダクト 、レタンダクト 、外気取入れダクト及びレタンチャンバ。 取付部は下記による。取付部は下記による。取付 取付部は下・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) ・ 温水発生機の温水管( 出入口側) 水発生・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の冷水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 冷凍機の 入口側・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出入口側) 及び冷却水管( 出入口側) 。 ・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。・ 空気調和機の冷温水管( 出入口側) 。気調和・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。・ 熱交換器の温水管( 出入口側) 。出入口側ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指 ピト ー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は下記による。なお、着脱形の指示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。示部は(・40A用 個 ・100A用 個 ・250A用 個)附属とする。 ・冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 冷凍機の冷水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。 ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形) ・ 直だき吸収冷温水機の冷温水管( 出口側) 及び冷却水管( 出口側) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。を設ける。 ・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形)を設ける。・冷温水ヘッダーの(・各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。・ 冷温水ヘッダーの( ・ 各送り管 ・ 各返り管) に(・固定形 ・着脱形) を設ける。 ・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。・ 空気調和機の冷温水管( 入口又は出口側) に( ・ 固定形 ・ 着脱形) を設ける。 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線 ・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。は製造者の標準仕様とする。 ・ 図示の箇所に取付ける。・ 図示の箇所に取付ける。 管材は次による。管材は次による。 ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 塩化ビニル管( RF -VP ) ・ 硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP) ・硬質塩化ビニル管VP ・硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・塩化ビニル管(RF-VP)・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ ステンレスダクト ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質 ・ 鉄板スパイラルダクト ・ステンレスダクト・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・ フレキシブルダクト ・ 換気用耐火二層管 ・換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト ・換気用耐火二層管 ・ 換気用耐火二層管VM規格( 2管路型) ・フレキシブルダクト・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。・ 厨房系統の排気用ダクトは、共通仕様書より1番手厚いものを使用する。 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手 ・ 硬質塩化ビニル管継手 ・ 硬質塩化ビニル管VM規格( 2管路型) ・ 鉄板スパイラルダクト用継手・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ ) ・天井取付( ・ スリット形 ・ スイング形) ・ 壁取付(・スリット形 ・ )・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・ワイヤー式 ・電気式( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要) ・ ワイヤー式 ・ 電気式( 遠隔操作 ・不要 ・要) ・・12000 12000 12 12AA 工 事 概 要 工 事 概 要3.工 事 種 目(●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する) 3 .工 事 種 目( ●印を付けたものを適用する)4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する) 4 .設 備 概 要( ○印を付けたものを適用する)5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・ 無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 5 .指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 6 .概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 6.概 成 工 期 平成 BB 図 面 目 録 目 図面 録図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称 図面名称CC 工 事 仕 様 工 事 仕 様10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 10 埋め戻し土・盛土 1011 主任技術者等の適用 1 1 主任技術者等の適用 者等の適12 電気保安技術者 1 2 電気保安技術者 技術14 資材の保管 1 4 資材の保管15 文字入名札等 1 5 文字入名札等16 取扱説明板 1 6 取扱説明板17 総 合 調 整 17 総 合 調 整No. No. No. No.○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式・ F F 暖房 ・ F F 暖房 ・ 電気パネルヒーター ・ 電気パネルヒーター・ 建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流) 建物内汚水、雑排水・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) ・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流) 汚水 ( ・ 分流 ・ 合流)・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、 ・ 共用廊下PS内部( 給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、 ドレーン管、消火管、排水管、・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。・ 標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。標準図( ・(a) ・(b) ・(c))による。 2 消 火 器 2 消 火 器 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 ・ ABC粉末消火器 1 0型 粉末消 3 建物導入部配管 3 建物導入部配管・ 標準図による ・ 標準図による 標準図・ 標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・ ( b ) ・(c))による。・標準図( ・ ( a ) ・(b) ・(c))による。 屋内 屋内○一式 ○一式○一式 ○一式○一式 ○一式都市ガス( 発熱量 都市ガス( 発熱量○電気設備工事標準仕様書 ○電気設備工事標準仕様書 ○電気○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ○建築工事共通仕様書 (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。 計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。計画と実施を提出すること。提出●●工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。工事の請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報( 工事カルテ) の登録をすること。 登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。登録されたことを証明する資料を監督員に提出すること。 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 ( 1 ) 工事受注時 契約締結後1 0日以内 工事受( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 ( 2 ) 登録内容の変更時 変更契約締結後1 0日以内 録内容の 更時 日以( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 ( 3 ) 工事完了時 工事完了後1 0日以内 了時 事完了後登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録の手続きを行うとともに、速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。速やかに閲覧に供すること。 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 施工体制台帳( 下請契約台帳、再下請契約届出書及び施工体系図) を整備し、監督員の指示があった場合は 3 施工体制台帳等 3 施工体制台帳等当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。当者まで提出すること。 なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。なお、加入期間の開始を契約後1ヶ月以上遅らせる場合は、監督員に協議すること。 工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。工事期間中、請負者の責任と負担により、労災保険に加入すること。 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期 請負者は、本工事の工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。また、保険加入期間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担 間は引渡日( 概ね契約工事完了日+1ヶ月) までとし、全保険料金を支払いの上その写しを県工事契約業務担当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。当工事は「 長野県公共事業等環境配慮制度」 の適用工事とする。工事は 事業等 境配慮当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。当工事は「 建設部公共事業環境配慮指針」 の適用工事とする。共事業 境配慮指建 物 名 称 建 物 名 称 構 造 構 造 階 数 階 数 延床面積( ㎡) 延床面積( ㎡) 棟 数 棟 数 備 考 備 考 備 考 備備 考 備屋外 屋外・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油ガス( 発熱量 Kcal /Kg) ・液化石油 2 便 座 2 便 座 ・分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・ 暖房便座 ・ 分離型 ・便器一体型 ・暖房便座 分離 便器一体型・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形 ・ 既存品・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要( 保温厚2 5mm) ・範囲は図示による ・ ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。) ( 管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。)( 2 ) ( 2 )( 1 ) ( 1 )工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、 1 2ヶ月に点検をして、 その結果を書面で住宅課長あて報告する。工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で住宅課長あて報告する。 コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと コンクリート 内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2 とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働く ものとする。 上層階、屋上及び塔屋 上層階、屋上及び塔屋 上層階は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 ・ 共通仕様書による ・ 抜取率 ・共通仕様書による ・ 抜取率 通仕様給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT 検査の種類 ・ RT ・ PT 又はMT ・ 重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 ( ・ 消火設備・・・ ) ・重要機器 (・消火設備・・・ )(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。( 注) 1 . ( ) 内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。重要水一般機器・ 水槽 一般機器・ 水槽〈 0 . 6 〉 〈 0 . 6 〉( 0 . 6 ) ( 0 . 6 )0 . 4 0 . 4〈 0 . 6 〉 〈 0 . 6 〉( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0重要機器・ 水槽 重要機器・ 水槽( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉1 . 5 1 . 5( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )・ 一般の施設( 乙類) ・ 一般の施設( 乙類)一般機器・ 水槽 一般機器・ 水槽 機器( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )0 . 6 0 . 6〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉〈 1 . 0 〉 〈 1 . 0 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉1 . 5 1 . 5( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類 耐 震 安 全 性 の 分 類重要機器・ 水槽 重要機器・ 水槽 重要〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉( 1 . 0 ) ( 1 . 0 )1 . 0 1 . 0〈 1 . 5 〉 〈 1 . 5 〉( 1 . 5 ) ( 1 . 5 )1 . 5 1 . 5〈 2 . 0 〉 〈 2 . 0 〉( 2 . 0 ) ( 2 . 0 )2 . 0 2 . 0・ 特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・特定の施設(・甲類 ・乙類) 特定の耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「 建築設備耐震設計・ 施工指針」 設計用標準水平震度 設計用標準水平震度 平震1 ) 1 )地下階、一階 地下階、一階 地下階中 間 階 中 間 階設 置 場 所 設 置 場 所 ・ 重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ ) ・重要水槽類( ・・・・ ) ・重要水槽類(・・・・ )2) 2)配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく ) 吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。( 但しステンレス製、亜鉛メッキ鋼棒をのぞく )機 器 機 器 機 機 基 礎 基 礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 標準基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 標準基礎給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ( グランド部を含む) 、 フランジ、可とう継手及び空保温種別は下記による 保温種別は下記によるの消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消防防災用設備等の性能評定認定品 ・ 自治体等の条例) の消 防災用設 治体等の揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 揚水用ポンプ及び小型給水ポンプユニット 小型給機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監督員と協議する。 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング 営繕共通仕様書第2編2 . 8 . 1 、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に 排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、 コンクリート 製標柱を埋め込む。舗装部分3 ) 100kg 3)100kg 3)1 3)1 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据 以下の軽量な機器( 共通仕様書の適用を受けるものは除く ) においても耐震を考慮し据機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。機器 の能力 表示 数値電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) 設計用水平地震力は、機器の重量( 自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1 . 0とする。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 2 . 〈 〉 内の数値は水槽類に適用する。 2.〈 〉 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義は次による。 3 .上層階の定義は次による。 3.上層階の定義 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 2~6階建以下の場合は最上階、 7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 は上層3階、 1 3階建以上の場合は上層4階 階建 上の場え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなく てもよい。 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。かって下り勾配とする。 する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。する。また、 コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。 土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚1 0 0mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。土中埋設管( 排水含む) は、管の上下をサンドクッショ ン厚100mmで保護する。 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 給水管、消火管の埋設深さは 管の埋 mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは 埋設深さは mmとする。mmとする。 排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用テープを設置する。排水管を除く 管には、埋設表示用 設置材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。材によりシーリングする。基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事) 基礎・ 土間部分の貫通箇所は、防蟻コーキング処理を行う。( 建築工事)空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 空調用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ 給水遠心送風機 遠心送風機エポキシ樹脂コーティ ング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、 ( ・ 常温乾燥 ・ 加熱乾燥) による。 既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・ F ☆☆☆☆ ・ 塗料はJ I Sによる。 ホルムアルデヒド放散量 ・F☆☆☆☆ ・ 調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。調ダクト のフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。 30mm 30mm 30mm 30mm未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚 未未満の箇所はすべて厚 未満の箇所はすべて厚30mm 30mm( ただし、排水管は除く ) ( ただし、排水管は除く )・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW5 0mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト ( ・ 断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター ・ 台所に用いる排気ダクト (・断熱被覆 RW50mm ・(財)日本消防設備安全センター・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。 ・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。管の 温は膨 管の項・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。・ 空気調和機、 ファンコイルユニット 、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。 ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・全熱交換器用ダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト ・・ ダクト機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器・・ 機器 18 定 期 報 告 18 定 期 報 告19 容量等の表示 1 9 容量等の表示20 耐 震 措 置 20 耐 震 措 置21 他工事との取合い 21 他工事との取合い22 施工図等の取扱い 22 施工図等の取扱い23 吊 金 物 23 吊 金 物24 配 管 勾 配 24 配 管 勾 配25 管 の 保 護 25 管 の 保 護26 管 の 埋 設 26 管 の 埋 設27 管の埋設表示 27 管の埋設表示28 貫通部の処理 28 貫通部の処理29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 29 管の圧力又は満水試験 の圧力 満水30 溶接部の非破壊検査 30 溶接部の非破壊検査31 機器の基礎 31 機器の基礎32 防 錆 32 防 錆33 は つ り 33 は つ り34 塗 装 34 塗 装35 保温及び消音内貼り 35 保温及び消音内貼り各配管の保温厚で共通仕様書中厚 各配管の保温厚で共通仕様書中厚 各配管 以上とする。以上とする。 ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・すべて ・外気取入れダクトの保温要( 保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ すべて ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 換気ダクトの保温要( 保温厚GW2 5mm) ・範囲は図示による ・ 外壁から2m・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・ 範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m ・ 排気ダクトの保温要( 保温厚5 0mm)・範囲は図示による ・ 外壁から2m 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ ポリスチレンフォーム保温材 給水管 ・グラスウール保温材 ・ポリスチレンフォーム保温材 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、 ・ 飲料水の水質の測定( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等( TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン) 塩化物イオン、有機物等(TOC) 、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン)飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。定は厚 労働大 検査機関○一式 ○一式○一式 ○一式図中 特記による 図中 特記による 3 ガ ス給湯器 3 ガ ス給湯器 ・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。・ リモコン取付位置は監督員と協議の上決定する。付位置 監督員この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。3 工事用電力・ 用水等 3 工事用電力・ 用水等2 監督員事務所 2 監督員事務所1 機 材 等 1 機 材 等、供給事業者名: ) 、供給事業者名: ) 、、 業者名 5 そ の 他 5 そ の 他 4 火 災 保 険 4 火 災 保 険2 完成図(製本A1、A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部) 2 完成図( 製本A 1、 A3 2つ折り各1部)・ 各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( ) ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。 ( ) 屋外の給水・ 給湯・ 循環管 屋外の給水・ 給湯・ 循環管1 .工 事 場 所 1 .工 事 場 所○一式 ○一式○○ ○一式 ○一式○一式 ○一式・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン ・ 空冷ヒート ポンプエアコン給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 ・ロックウール保温材 給湯管 グラスウール保温材 グラスウール保温材 ●●○一式 ○一式 ○一式 ○一式換気設備 換気設備冷暖房設備 冷暖房設備 暖房設備○一式 ○一式○○●●・ パッケージ型消火設備 ・ パッケージ型消火設備 型消火 ・ 消火器 ・ 消火器月 月 日) 日)年 年 月 月 日日●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編)(最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部 ●公共建築工事共通仕様書( 機械設備工事編) ( 最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品)) ・既存品 ・ mm電子式量水器(伸縮金具共)×1台 ( 買取り(5ビットLCV対応品) ) ・ 既存品衛生器具設備 衛生器具設備給水設備 給水設備給湯設備 給湯設備排水通気設備 排水通気設備 排水通気設備 排水通気設備ガ ス 設 備 ガ ス 設 備消 火 設 備 消火設備 消火設備 消火設備厨房器具設備 厨房器具設備 厨房 具設再使用機器撤去工事 再使用機器撤去工事 去工別途 別途800 800 600 600 60(日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。( 日本建築センター監修2014年版) による。本建築センター監修201 よる。 長野県諏訪市内 長野県諏訪市内○長野県営繕工事の施工手引 (最新版)長野県住宅部施設課 ○長野県営繕工事の施工手引 (最新版)長野県住宅部施設課 ○長野県営繕工事の施工手引 (最新版)長野県住宅部施設課 ○長野県営繕工事の施工手引 (最新版)長野県住宅部施設課 ○長野県営繕工事の施工手引 (最新版)長野県住宅部施設課 ○長野県営繕工事の施工手引 (最新版)長野県住宅部施設課 ○長野 の施工手 ( 新版)3 完成図(CADデーター) 3 完成図(CADデーター) 完成図(M-01 M-01 M-01 M-01M-02 M-02機械設備特記仕様書 機械設備特記仕様書 特記仕様機械設備平面図・機器表 機械設備平面図・機器表 平面図・....地上2階 地上2階 地地 11機械設備特記仕様書 機械設備特記仕様書WW 角間川保育園 角間川保育園 角間 保育市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 市 11保育園リズ 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 11保育園リズ 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 11保育園リズ 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事20 20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社 諏 設計 訪総 式会SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時 実施設計完了時 実実JOB NAME JOB NAME JOB NAMESHEET TITLE SHEET TITLE ET 設計図 設計図NUMBER NUMBERDATE DATE DATE D図面履歴 図面履歴 DR.SIGN DR.SIGN DR.SIGN D SCALE SCALE1/50 1/50 1/20 1/201/100 1/100 1/30 1/30 1/N 1/N 1/ 02 02.. .. 21 21 25 25標準用紙サイズ:A3 標準用紙サイズ:A3 標標準用1/400 1/400 1/400 1/400一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 471長田 伸亮 長田 伸亮 長田 伸亮1/10 1/101/200 1/200 長田 長田 宮下 宮下 角間川保育園機械設備特記仕様書 角間 保育 特記仕 備特記M- M-0110 2025.01.31 2025.01.31 2025.01.31 20 2025.01.31 2025.01.31 5. 1. 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 市内公立 保育園リズム室冷暖 設備設置工 保育園リズム室冷暖 設備設置工9,0009,0005,4005,4007,2007,2007,2007,2006,3006,30035,10035,100Y9Y8Y6Y4Y1Y0Y122,1002,1002,4002,4001,8001,8001,8001,8004,5004,5002,7002,7003,6003,6005,4005,40028,35028,3501,3501,3501,3501,3507,6507,6501,8001,8002,7002,7009,4509,450Y5Y3Y2Y12 Y1Y11 Y1Y10 Y1Y9Y8Y7 配膳棚 配膳棚PA PAUP UP廊下 廊下下膳棚 下膳棚 下膳PAPA押入 押入給食室室 給食出入口口 出入休養室 休養室物置 物置機械室 機械室ホールル ホー玄関 玄関園児 園児WC WC保育室③ 保育室③(保育材料室) (保育材料室) 育材保育室④ 保育室④保育室⑤ 保育室⑤廊下 廊下ステージ ステージロッカー置場 ロッカー置場 カー置便所 便所物置置 物テ ラ ス テ ラ ス テ 2歳児保育室 2歳児保育室 保育0・1歳児保育室 ・1 0 歳児保育室 児保FF FFFF FF布団収納 布団収納2歳児WC 歳児WC 2調乳室 調乳室保育室⑥ 保育室⑥保育室①① 保育室 保育室② 育室② 保0・1歳児WC 0・ 0・1歳児WC 1歳児2,700 700 2,700 2, 900 900 5,400 55,400 ,4 1,800 1,800 ,8 12,320 2,320 12,320 1 2,680 2,680 683,600 3,600 7,200 7,200 5,400 5,4 5,400 5,400 5,400 2,700 2 700 2,700 2, 15,000 000 15,4,500 50 4, 0 39,300 39,300 9,X5 X4 X3 X2 X1 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X12 X110,800 10,8001,800 1,8 1 00 9,000 9,000 ,0X9 X10 X111,800 1, 1,800 80 5,400 5 40 , 0 900 9008,100 8,100 89,4509,4502,7002,70012,15012,1501,3501,3508,1008,1002,7002,70012,15012,1503,600 ,600 3 2,700 2,700 1,800 1,800 1,8,100 8,100 8Y5Y3Y8Y7X3 X2 X1更衣室室 更衣DS DS物置 物置 休養室室 休養DD事 務 室 事 務 室BP BP BP BPBP BPリズム室室 リズム リズ道路境界線 路境 道 界線道路境界線線道路境界道路境界線道路境界線道路境界線界道路境線道路境界線道路境界線道路境界線境道路界線隣地境界線地境界線隣隣地境界線境界隣地線隣地境界線界線隣地境隣地境界線隣地境界線隣地境界線地境界隣線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線境道路界線N2,700 22,700 2,700 2,700 2,700 2, 1,800 1,800 900 900 1,800 11,8009,900 9,900 ,9X4 X3 X2 X1隣地境界線隣地境界線記号 記号 液管管 液 ガス管 ガス管DDAABBCC6.35 6.356.35.3 6 59.52 9.529.52.5 9 29.52 99.52.512.7 12.7 212.7 12.7 215.9 15.9 5備 考 備 考冷媒管サイズリスト 冷媒 ズリス 管サイ ト 冷媒管 イズリ・内外接続線(EM-EEF2.0x3C):冷媒共巻き 接続線 -EEF2 C): 巻き ・内外接続線(EM-EEF2.0x3C):冷媒共巻き 接続 -E F2 C) ・内外接続線(EM-EEF2.0x3C):冷媒共巻き 接続 -E F2 C) ・内外接続線(EM-EE.0x3C):冷媒共巻き・リモコン:ワイヤレスリモコン コン レス モコ ・リモ :ワイヤ リ ン コン ワイ・屋外露出配管:カラー鋼板ラッキング 露出配 ラー 板ラッ ・屋外 管:カ 鋼 キング 露出 管: 板ラ キン・屋内ドレン管:結露防止層付硬質塩化ビニル管 ドレン 露防 層付硬 ビニ ・屋内ドレン管:結露防止層付硬質塩化ビニル管 ドレ 露防 層付 ビニ ・屋内ドレン管:結露防止層付硬質塩化ビニル管 ドレ 露防 層付 ビニ ・屋内ドレン管:結 止層付硬質塩化 ル管・ドレン管端部:逆止弁設置 ン管端 止弁 ・ドレ 部:逆 設置 部:・屋内冷媒管継手:冷媒管用火無継手を使用すること 冷媒管 冷媒 用火無 使用 ること ・屋内冷媒管継手:冷媒管用火無継手を使用すること 冷媒 冷媒 用火 使用 るこ ・屋内冷媒管継手:冷媒管用火無継手を使用すること 冷媒 冷媒 用火 使用 るこ ・屋内冷媒管継手: 管用火無継手を すること機器記号 器記 機 号 名 称 名 称 機器仕様 機器仕様 機器電気特性 気特 電 性相 φ 相 φ電圧 V 電圧 V 電圧 消費電力 消費電力 備考 備考特記仕様・付属品特殊仕様 仕様 付属 特記 ・ 品特殊仕様 特殊 数量 数量室名 室名設置個所 設置個所備考 備考22〈室外機〉 機〉 〈室外 〈室〈室内機〉 〈室内機〉 〈室化粧パネル・ワイヤレスリモコンキット・ドレンアップキット 化粧パ ル・ワイ キット・ アップキ 化粧パネル・ワイヤレスリモコンキット・ドレンアップキット 化粧パ ル・ワイ キッ アッ゚キ 化粧パネル・ワイヤレスリモコンキット・ドレンアップキット 化粧パ ル・ワイ キッ アッ゚キ 化粧パネル・ワイヤレスリモコンキット・ドレンアッフ ット33 200 200 20(冷房) (冷房)(暖房) (暖房)(低温) (低温)1.88kw 1.88kw 8k2.03kw 2.03kw 3k3.41kw 3.41kw 1kAC-80 -80 AC空気熱源ヒートポンプ式 空気熱 ンプ式 源ヒートポ 源ヒパッケージエアコン゚ッケーシ バエアコン エア 暖房能力: 8.0kw (2.0~10.8kw) 暖房 8. .0~1.8 暖房能力: 8.0kw (2.0~10.8kw) 8. .0~1.8 暖房能力: 8.0kw (2.0~10.8kw) 8. .0~1.8 暖房能力: 0kw (2.0~10.8kw)低温暖房: 8.7kw 低温 8. 暖房: 7kw 暖房冷房能力: 7.1kw (2.4~ 8.0kw) 冷房 7. 2.4~.0kw) 冷房能力: 7.1kw (2.4~ 8.0kw) 7. .4~.0 冷房能力: 7.1kw (2.4~ 8.0kw) 7. .4~.0 冷房能力: 1kw (2.4~ 8.0kw)8.0馬力相当 : 天井カセット4方向形 8.0馬 相当 : 天 カセ ト4方向 8.0馬力相当 : 天井カセット4方向形 0馬 相当 : 天 カセ ト4方向 8.0馬力相当 : 天井カセット4方向形 0馬 相当 : 天 カセ ト4方向 8. 力相当 : 天 ト4方向<参考型番> 型番> <参考 <参PLZ-ERMP80HL4 RM 80 PLZ-E P HL4 Z-リズム室 リズム室床置架台(溶融亜鉛メッキ) 床置架 融亜 ッキ) 台(溶 鉛メ 床置 台(転倒防止金物 転 防止金 倒 物外壁貫通処理(機械設備工事) 壁貫通 機械設 ) 外 処理( 備工事 壁貫 備工屋外側配管:外壁露出配管(ラッキング) 屋 管: 壁露出 ッキ 屋外側配管:外壁露出配管(ラッキング) 屋外側配管:外壁露出配管(ラッキング) 外側 壁露 配管(空調室外機(機械設備工事)※床置架台含む 室外 設備 事) 台含 空調室外機(機械設備工事)※床置架台含む 室外 設備 事) 台含 空調室外機(機械設備工事)※床置架台含む 室外 設備 事) 台含 空調室外機(機械 工事)※床置架台含む屋内側配管:天井内配管 内側 井内 屋 配管:天 配管ACC A80 80AC AC80 80DDDDDDRRRRDD2525252520 20 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795 TEL 0266-22-4311 FAX 0266-23-1795諏訪総合設計株式会社 諏 設計 訪総 式会SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S ) SUWA SOGO DESIGN CO., LTD. ( ARCHITECT’S & ENGINEER’S )実施設計完了時 実施設計完了時 実実JOB NAME JOB NAME JOB NAMESHEET TITLE SHEET TITLE ET 設計図 設計図NUMBER NUMBERDATE DATE DATE D図面履歴 図面履歴 DR.SIGN DR.SIGN DR.SIGN D SCALE SCALE1/50 1/50 1/20 1/201/100 1/100 1/30 1/30 1/N 1/N 1/ 02 02.. .. 21 21 25 25標準用紙サイズ:A3 標準用紙サイズ:A3 標標準用1/400 1/400 1/400 1/400一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 一級建築士登録 第 344719号 471長田 伸亮 長田 伸亮 長田 伸亮1/10 1/101/200 1/200 長田 長田 宮下 宮下 角 間川保育園機械設備平面図 角間川保 備平面 設備平M- M-0220 2025.01.31 2025.01.31 2025.01.31 20 2025.01.31 2025.01.31 5. 1. 市内公立11保育園リズム室冷暖房設備設置工事 市内公立 保育園リズム室冷暖 設備設置工 保育園リズム室冷暖 設備設置工
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