社会資本整備総合交付金事業 町営住宅旭ヶ丘団地5号棟外壁改修工事
- 発注機関
- 富山県朝日町
- 所在地
- 富山県 朝日町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026年1月8日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
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社会資本整備総合交付金事業 町営住宅旭ヶ丘団地5号棟外壁改修工事
条件付き一般競争入札の公告について 令和8年1月9日朝日町長 笹 原 靖 直 別 紙条件付き一般競争入札の入札公告 令和8年1月9日 第 67 号 社会資本整備総合交付金事業町営住宅旭ヶ丘団地5号棟外壁改修工事 朝日町 桜町 地内 令和8年3月27日工 種 建築一式工事 朝日町財政管理課(管財・契約係) 郵便入札 令和8年1月27日(火)必着 (泊郵便局での到着期限とする。) 令和8年1月29日(木) 午前9時00分 朝日町役場 2階 第2会議室 免 除 有 朝日町予定価格の事後公表に関する要領に基づき事後公表とする。
有 令和8年1月9日から令和8年1月27日まで 朝日町ホームページの「入札情報」において縦覧 令和8年1月9日から令和8年1月19日まで(書類で提出のこと) 令和8年1月21日(水) 設計図書に対する質問期間質問に対する回答期限そ の 他契約保証金予定価格公表最低制限価格設計図書等の縦覧期間設計図書の縦覧方法入札及び契約を担当する課入 札 方 法入札書の到着期限開札日時及び場所 この入札に必要な事項については、「朝日町条件付き一般競争入札実施要綱」及び「朝日町郵便入札実施要領」による。
入札参加資格地 域 朝日町に本社(本店)、支店又は営業所があること。
総合点数等入札保証金 建築一式工事の経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の総合評定値が500以上の者であること。
配置技術者 当該工事において、1級若しくは2級の建築施工管理技士又は建築士の資格を有する者(主任技術者又は監理技術者)を配置できること。
施 工 実 績 官公庁発注の建築一式工事の元請として、同種工事の施工実績があること。
そ の 他 令和7・8年度朝日町建設工事競争入札参加資格者で指名停止又は指名回避を受けていない者であること。
○既存外壁改修 鉄筋コンクリート造 3階建 延床面積 932.88㎡ ・直接仮設工事 1式 ・防水改修工事 1式 ・外壁改修工事 1式 ・塗装改修工事 1式 次のとおり条件付き一般競争入札を行なうので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の第6第1項の規定により、別紙のとおり公告する。
公 告 日入 札 番 号工 事 名工 事 場 所工事完成期限工 事 概 要
令和 7 年度富山県下新川郡朝日町 桜町 地内円社会資本整備総合交付金事業金 抜町営住宅旭ヶ丘団地5号棟外壁改修工事建 設 課符号 名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考町営住宅旭ヶ丘団地5号棟外壁改修工事直接工事1.01.01.01.01.0式
1式1式1式外壁改修工事 3式 式直接仮設工事 1式2 防水改修工事現場管理費%塗装改修工事 4式計共通仮設費%共通仮設費に含まれない共通仮設工事請負対象額一般管理費%工事価格消費税№ 規格 数 量 単位 単 価 金 額 摘要1 直接仮設工事建地幅900 高さ12m未満 3ヶ月 階段共 1174.00 コスト108.00 見積り×メッシュシート張り 1174.00 コスト268.00 コスト268.00 コスト1.00 代価表101.001. 計m品 名枠組本足場(手すり先行方式)掛㎡掛㎡延㎡垂直養生清掃・片付け発生材処分費一般養生仮設上屋 単管+プラットウォール張り式積込み、運搬費含む式延㎡1頁№ 規格 数 量 単位 単 価 金 額 摘要品 名1129.30 施単MS-2 15×10 555.00161.00341.0072.3026.60 コスト26.60 施単2.70 コスト18.80 コストX-2 立上 7.80 コスト外壁面 アルミアングル L30×15 t2.0 38.90 市場調査4.00 施単タテ型 100Φ 4.00 コスト4.00 代価表131.00式2コスト市単×断面積割合コスト市単×断面積割合ドレン廻りモルタル補修ヶ所2. 計立上りアルミ防水押えアングルm既設ドレン撤去ヶ所ヶ所ドレン新設サッシュ廻りシーリング(窓水切りを含む)m防水改修工事MS-2 20×15m外壁取り合いシーリングコスト市単×断面積割合打継目地シーリング PU-2 20×15m設備雑シーリング 換気フード他既存シート撤去費㎡ウレタン塗膜防水㎡屋根水洗い 高圧水洗㎡ひび割れ補修㎡ウレタン塗膜防水 X-2 平場㎡m(エントランス屋根)シーリング撤去mコスト市単2頁№ 規格 数 量 単位 単 価 金 額 摘要品 名3 外壁改修工事904.00 施単ひび割れ補修 Uカットシール材充填工法 1.0㎜以上13.10 コストひび割れ補修 樹脂注入工法 0.2㎜以上1.0㎜未満3.80 コストひび割れ補修 シール工法 0.2㎜未満 15.00 コストコンクリート面 C-2 904.00 コストコンクリート面欠損部 1.00 代価表1アロンウォールST工法アロンMDカラーU同等 827.00 メーカー公表価格*プライマー・トップ2回塗り(基礎部) 22.00 見積書×プライマー・模様吹き・トップ2回塗り(ベランダ笠木下・玄関上) 55.00 見積書×90.70㎡施単90.70 コスト90.70 見積書×サッシ枠共 275.00 コスト棟番号1箇所+壁画2箇所 3.00 代価表2259.00 代価表31.00アクリルゴム系塗材下地補修m m m下地面調整㎡雑補修箇所㎡ ㎡ ㎡高圧洗浄㎡(上裏)仕上材除去下地面調整㎡シリカリシン仕上げ㎡上裏 コンクリート面 C-2サンダー工法上裏ガラスクリーニング㎡外壁サイン廻り補修箇所外壁 凹凸デザイン部分廻り補修m3-1.小計式3頁№ 規格 数 量 単位 単 価 金 額 摘要品 名259.00 代価表448.00 代価表512.00 代価表88.00 代価表9撤去含む 4.00 代価表11撤去含む 12.00 代価表12※共通仮設費(技術管理費)に費用を計上 904.00 見積書×※共通仮設費(技術管理費)に費用を計上 1.00 見積書×1.001.00外壁 凹凸デザイン部分廻り施工手間m箇所箇所箇所箇所換気フード取替 150Φ100Φ通気口金具取替 100 VA-2耐外風ステンレスフード 既存取り外し撤去共アルミ手摺クリーニング耐外風ステンレスフード 既存取り外し撤去共箇所現地調査費㎡調査報告書作成費式3.計3-2.小計式 式80 VA-24頁№ 規格 数 量 単位 単 価 金 額 摘要品 名4 塗装改修工事下地調整RB種、錆止めB種、フッ素樹脂塗料B種3.00 代価表6塩ビΦ100 56.80棟番号1箇所+壁画2箇所 1.00 代価表71.00箇所(塩ビ管面)竪樋塗装 EP塗m(鋼製建具)分電盤ボックス塗装(鉄鋼面)(コスト)×(モルタル面)サイン補修面塗装式4.計式5頁符号 名称 摘要 単位 単価 金額 採用出版物等A BCDE代価1 雑補修 コンクリート面欠損部カッター入れコンクリート面 m 4.0 施単コンクリート面はつり壁 ㎡ 1.0 施単コンクリート面目荒し ㎡1.0 施単欠損部補修 ㎡ 1.0 施単小計採用単価 /ヶ所代価2外壁サイン廻り補修人工左官 物価その他 %計歩掛採用単価 /ヶ所代価3 外壁 凹凸デザイン部分廻り補修カッター入れモルタル m 0.50 施単モルタルはがし㎡ 1.00 コストモルタル補修 ㎡ 1.00 施単計 /㎡幅0.1m /m採用単価 /m代価4 外壁 凹凸デザイン部分廻り施工手間人工左官 物価その他 %計採用単価 /m代価5 アルミ手摺クリーニング人工 ヶ所普通作業員 ヶ所 1物価その他 % 式計 /1ヶ所採用単価 /1ヶ所代価6 分電盤ボックス塗装(鉄鋼建設工事標準歩掛(改訂50版)下地調整RB種研磨紙 枚 0.07 積資特殊作業員 人 物価その他 % 式小計 /㎡複雑性素地ごしらえ ㎡1.00 5 コスト市単錆止め塗 ㎡ 1.00 5 コスト市単塗料 DP程度㎡ 1.00 5 コスト市単計 /㎡/2.5㎡・ヶ所採用単価 /ヶ所代価7 サイン補修面塗装人工 ヶ所塗装工 3 物価その他 %㎡ヶ所係数カラー塗装仕上 素地ごしらえ共 4.0 2 4 コストカラー塗装仕上 素地ごしらえ共 1 1 2 コスト計 /3ヶ所採用単価 /式代価8 換気フード交換 建設工事標準歩掛(改訂50版)人係数個数既設換気フード撤去 ダクト工 個 0.3 物価その他 % 式換気フード 深型ステンレス150Φ 個 1.0 物価換気フード取付 ダクト工 個 物価その他 % 式計採用単価 /ヶ所代価9 換気フード交換 建設工事標準歩掛(改訂50版)人係数個数既設換気フード撤去 ダクト工 個 0.3 物価その他 % 式換気フード 深型ステンレス100Φ 個 1.0 物価換気フード取付 ダクト工 個 物価その他 16% 式計採用単価 /ヶ所代価10 発生材処分費(積込み)普通作業員人2 物価その他 % 式運搬費 tダンプ 片道 回1施単処分費 式1施単計採用単価 /式代価11 通気口金具取替人個数通気口金具撤去 ダクト工 ヶ所物価その他 % 式通気口金具 VA-2 100 ヶ所 1.0 物価通気口金具取付 ダクト工 ヶ所 物価その他 % 式計採用単価 /ヶ所代価12 通気口金具取替人個数通気口金具撤去 ダクト工 ヶ所物価その他 % 式通気口金具 VA-2 80 ヶ所 1.0 物価通気口金具取付 ダクト工 ヶ所 物価その他 % 式計採用単価 /ヶ所代価13 ドレン廻りモルタル補修カッター入れモルタル m 0.3 3.14 施単モルタルはがし ㎡0.15 0.15 3.14 コスト防水モルタル補修 300Φ程度 ㎡ 0.15 0.15 3.14 施単計採用単価 /ヶ所
図面リスト図面番号 図面名称T-00 表紙・図面リストT-01 特記仕様書(1)T-02 特記仕様書(2)T-03 特記仕様書(3)A4-1 配置図A4-2 仕上表A4-3 平面図A4-4 立面図A4-5 天井伏図A4-6 矩計図A4-7 詳細図1A4-8 詳細図2表紙共 12枚社会資本整備総合交付金事業町営住宅旭ヶ丘団地5号棟外壁改修工事設 計 図T-00№ ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
23 総合評価方式おける技術者の増員等scale Nojob Nodate特記仕様書(1)T-01-1 足場その他都市計画区域 ・内(・市街化区域 ・市街化調整区域 ・その他) ・外 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチング、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、鋳鉄製ふた受注者は、工事に係る下請契約又は資材等納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は富※ 県内企業の優先選定等本店を置く取扱業者から調達したものをいう。
)を優先使用するものとする。
には県内地場産品(建設資材又は製品等で、県内で最終製造工程が施されたもの又は県内に本社 受注者は、工事に使用する資材等について、品質が水準以上であり、かつ価格が適正である場合※ 地場産品の優先使用 屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 無収縮グラウト材、乾燥式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、(5) 製造業者等に関する資料の提出を求める材料 ⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。
⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
③ 安定的な供給が可能であること。
② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。
となる資料等の提出を省略することができる。
を示す書面を提出して監督員の承諾を受ける。
ただし、製造業者等が記載されているものは、証明 を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されてこと(4) 本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべての事項(3) 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
は監督員の承諾を受ける。
(2) 商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合 有するものとする。
(1) 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を ④ 建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ③ 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ② 建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 散建築材料以外の材料 セトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、ア 難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
③ 接着剤は可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない ① 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発 ①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
(2) 設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の 設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
仕上げ塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、1 項19 工事特性・創意工夫18 調査・試験に対する17 安全教育・訓練の実施ならない。
(富山県土木工事共通仕様書 1-1-1-13) 公共工事労務費調査等の対象工事となった場合は、監督職員の指示により必要な協力をしなければ 協力山県請負工事成績評定要領第4第7項に定める様式により提出することができる。
項目、または地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完成時までに「富 受注者は、工事施工において、施工条件等への対応や自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する 社会性等の実施「富山県土木工事共通仕様書」1-1-1-30 工事中の安全確保た安全教育・訓練等を、月当たり半日以上の頻度で実施するものとする。
労働安全衛生法等に基づき行う日々の安全教育のほか、すべての作業員を対象に、工事現場に即し請契約における県内企業及び県内地場産品の不採用調書」を監督員に提出しなければならない。
ない場合又は工事に使用する資材等について県内地場産品を使用しない場合は、あらかじめ、「下(1) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間※適用する・再資源化を図るもの()・分別を図るもの( )・同上処理方法( )・特別管理産業廃棄物の種類( )・再利用を図るもの( )・引渡しを要するもの()・マニフェスト(A票、B2票、D票、E票)の写しの提出※マニフェスト管理一覧表の提出※運搬、処分委託契約書の写しの提出・現場説明書による14 施工機械9 電気保安技術者・再資源化施設の場所: ・特定建設資材廃棄物の種類:・建設リサイクル法対象工事・再資源利用計画書等作成及び提出 8 解体工事等 する。
※発生材は構外搬出処分とし、その費用も含め元請業者自らの責任において適正に処理するものと 7 発生材の処理等(3) 上記に掲げる期間のほか、工事現場において作業等がおこなわれていない期間(2) 工事の全部の施工を一時中止している期間おける常駐を要しない期間として取り扱う。
次のいずれかに該当し、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合には、工事現場に期間における常駐を要しない15 現場代理人の工事現場低振動型建設機械を使用するものとする。
「富山県土木工事共通仕様書」1-1-1-34環境対策に記載の排出ガス対策型建設機械及び低騒音型・ 受注者は、工事の施工に関する下請契約において富山県内に本社・本店を置くもの中から選定し※ 不採用調書の提出山県内に本社・本店を置くものの中から選定するよう努めなければならない。
1-1特 記 事 項 の①から④を満たすものとする。
① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル(1) 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次本工事を下請けに付す場合は、「建設工事の下請関係の適正化に関する留意事項」を遵守すること。
※ 適用する (「工事カルテ受領書」の写しを提出)2 下請関係の適正化3 個人情報の取扱い4 環境への配慮1 工事実績情報の登録通事 共 般 一章 項 目「富山県土木工事共通仕様書」1-1-1-48個人情報取扱特記事項による。
Ⅰ 工事概要(3)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また( )内は製品名等を示す。
m 垂直積雪量KN/㎡ 地盤の設計長期許容支持力度 基礎形式m m cm 居室床高さ 最高軒高さ 最高高さ建築非構造部材 ・A類(出入口扉除く) ・B類 構造体 ・Ⅰ類 ・Ⅱ類 ・Ⅲ類 (重要度係数 ・1.5 ・1.25 ・1.0) 耐震安全性の分類4.工事範囲(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様書を 適用する。
Ⅱ 建築工事仕様2.特記仕様(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様書(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
耐火建築物等の別 ・耐火建築物 ・準耐火建築物(・イ ・ロ-1 ・ロ-2) ・その他建築物の用途(建築基準法)階建 造m2 m2m23.建物概要2.工事場所1.工事名称延べ面積階数防火地域外壁仕上屋根仕上建築面積構造用途地域敷地面積 地名仕 様 書 行うものとする。
2 1の(1)により別に配置される技術者は、監理技術者等を補助し、監理技術者等と同様の職務を 同法の規定により配置が義務付けられている技術者を、専任にて配置するものとする。
(2) 建設業法の規定による技術者の専任配置が義務づけられていない工事の場合 工事に配置する技術者は、受注者と3ヶ月以上の雇用関係がある者に限る。
になり得る資格を有する者を1人、専任にて配置するものとする。
この場合において、これらの 受注者は、本工事を施工するに当たり、暴力団関係者から不当な介入を受けた場合は、断固として 20 暴力団関係者から不当 けられる工事にあっては監理技術者の資格を有する者を、それ以外の工事にあっては主任技術者 専任配置が義務付けられている技術者とは別に、同法の規定により監理技術者の配置が義務付(1) 建設業法の規定により技術者の専任配置が義務付けられる工事の場合 合における技術者の配置については、次に掲げる場合の区分に応じ、それぞれ次に定めることによ る。
1 工事に係る入札の結果、調査基準価格に満たない価格をもって入札をした者が受注者となった場職員に報告するとともに、警察に届け出なければならない。
速やかにその旨を報告するよう指導し、下請業者から報告を受けた受注者は、速やかにその旨を監督け出なければならない。
また、下請業者に対しては、暴力団関係者から不当な介入を受けた場合にはこれを拒否し、不当な介入があった時点で速やかにその旨を監督職員に報告するとともに、警察に届 措置 な介入を受けた場合の構内設置 ・できる ・できない 13 工事用仮設物構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 12 工事用電力構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 11 工事用水・ ・設ける(規模: m2程度) 10 監督職員事務所 次のいずれかに該当し、かつ、その期間が書面により明確となっている場合については、専任を要しない。
16 主任技術者又は監理技術(1) 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(2) 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間 われている期間(5) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行(3) 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続、(4) (1)又は(2)に類した理由で、工事が不稼働である期間 後片付け等のみが残っている期間 者の専任を要しない期間(官庁施設の総合耐震・対津波計画基準)指定無し鉄筋コンクリート5 材料の品質等6 地場産品の優先使用等・外壁改修1.共通仕様共同住宅3 工事に係る入札の結果、調査基準価格に満たない価格をもって入札した者が受注者となった場合 下記試験項目の試験頻度を2倍とする。
※ 受注者は、実際の施工に際しては、事前に提出し適正とされた技術資料(技術提案書又は簡易な※ 上記2項目を履行できない場合及び受注者が事前に提出した総合評価方式に係る技術資料に記載・ 本工事は「登録基幹技能者の配置」を活用した試行工事であり、受注者は、下記工種において登 対象工種 ・○○工 ・□□工 ・△△工 基づき工事成績の減点をすることがある。
確認を行うこととする。
なお、履行が確認できない場合、富山県公共工事総合評価方式試行要領に 内容等を発注者に報告することとし、配置予定期間及び完成検査時において、発注者による履行の 録基幹技能者を配置する場合は、あらかじめ施工計画書により、登録者情報や配置予定期間、作業 した内容に虚偽の報告があった場合においては、富山県公共工事総合評価方式施行要領に基づき工 事成績の減点(標準型においては、工事成績の減点及び違約金の徴収)をすることがある。
ればならない。
施工計画)の内容を履行すること。
工事番号:工事名: 工事 本工事の請負代金額については、富山県が先行発注した下記の工事(以下、「先行工事」とい をもって速やかに再計算し、変更するものとする。
額の合計額より定まる率によって算定した諸経費等から、先行工事にかかる諸経費等を控除した額 う。
)の受注者がその工事の工事完成日までに本工事についても受注した場合には、全工事の設計 る場合の取扱いについて※ 受注者は、事前に提出した総合評価方式に係る技術資料に記載した配置予定技術者を配置しなけ・ この工事は「下請負契約における県内企業の活用」を評価の対象とした試行工事である。
施工時 及び完成検査時において、発注者による履行の確認を行うこととする。
なお、受注者の責に帰すべ き理由により、入札時の申請に反して、施工時に県内企業の活用ができなかった場合には、工事成27 電子納品26 施工図等の取扱い25 工事写真24 完成図等※工事写真 ・施工計画書 ・完成図(CADデータ) ・参考図(ラスターデーター)以下の示す書類を電子納品する。
※電子納品対象工事 施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
施工中1部1部適正数適正数※L版程度(3枚/頁)・L版程度(3枚/頁)・サムネール版備考 部数 撮影箇所数 規 格 撮影時完成時着工前 デジタルカメラは130万~300万画素・ 施工図 ・保全に関する資料※ 完成図CADデータ ・CD-R 2部※ 完成図製本(黒表紙) ・原図版 部 ・縮小版 版 部※ 着工時製本 ・原図版 部 ・縮小版 版 部 の濃度測定6 技術検査下であることを確認し、報告書を提出する。
※測定する箇所数 箇所、測定対象室は監督職員の指示による・フタル酸ジ-n-ブチル ・アセトアルデヒド※パラジクロロベンゼン(学校施設について測定)※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※スチレン室内濃度測定対象物質7 室内空気中の化学物質※土木部建築工事監督要領による。
・表装作業 ・壁装作業 ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業・解体工事施工技士 解体工事・造園工事作業 植栽及び屋上緑化工事・建築配管作業 排水工事・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業内装工事・建築塗装作業 塗装工事・金属製カーテンウォール工事作業 ・ガラス工事作業・ビル用サッシ施工作業 ・自動ドア施工作業 ・ガラス工事作業カーテンウォール工事建具工事・左官作業 ・樹脂接着剤注入工事作業 左官工事・鋼製下地工事作業 金属工事・内外装板金作業 ・ダクト板金作業 ・かわらぶき作業 屋根及びとい工事・大工工事作業 木工事・コンクリートブロック工事作業・型枠工事作業 ・コンクリート圧送工事作業・とび作業・タイル張り作業 タイル工事・石材施工(石張り施工) 石工事・シーリング防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・FRP防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・鉄筋施工( ・鉄筋施工図作成作業 ・鉄筋組立て作業)防水工事鉄骨工事コンクリート工事鉄筋工事仮設工事技能検定の職種 5 技能士 適用工事種別・とび作業 ・鉄工(・構造物鉄工作業 ・構造物原図作業)・溶融ペイントハンドマーカー工事作業 ・加熱ペイントマシンマーカー工事作業 舗装工事ユニット及びその他工事・エーエルシーパネル工事作業・カーテン工事作業・床仕上げ工事作業( ・プラスチック系 ・カーペット系 ・木質系)・ウェルポイント工事作業・塗膜防水工事作業( ・ウレタンゴム系 ・アクリルゴム系)・シート防水工事作業 ( ・合成ゴム系 ・塩化ビニル系)押出成形セメント板工事コンクリートブロック・ALCパネル土・地業工事9 設計GL誘導体固相吸着/溶媒抽出法※ 図示 ・ 設計GL=現状GL設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。
8 設備工事との取合い※採取法はパッシブ型採取機器により行う。
高速液体クロマトグラフ(HPLC) 分析採取ガスクロマトグラフ法固相吸着/溶媒抽出法 ジニトロフェニルヒドラジンその他の揮発性有機化合物 ホルムアルデヒド・アセトアルデヒド測定方法 施工完了時に室内空気中の揮発性有機化合物等の室内濃度を測定し、厚生労働省が定める指針値以外部足場 種別 ※枠組足場 ・くさび緊結式足場 ・単管本足場 ・( )内部足場 種別 ・脚立、足場板等 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・行う(図示) 単管 仮設扉(厚さ )・行う・片面※無し・片面※無し塗 装厚さ( )充填材(mm)・合板張り程度・防炎シート・合板(※9 ・ )※せっこうボード(※9.5 ・ )仕上げ材(厚さmm)・ ※木製扉 ・木造 ※軽量鉄骨下 地・C種※B種・A種種 別仮設間仕切り等の種別(改修工事の場合)3 仮設間仕切り固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示)既存家具等の養生方法 ※ビニールシート等 既存部分の養生方法 ※ビニールシート等 (改修工事の場合)2 既存部分の養生※設置する ・養生シート ・ネット状養生シート ・防音シート ・防音パネル ・ 材料、撤去材等の運搬 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種なお、出入口等の上部は必要に応じて防護棚を設ける。
・設置しない防護シート等による養生すり先行専用足場方式により行う。
「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手省 基発第0424001号平成21年4月24日)」の「手すり先行工法等に関するガイドライン」の別紙1外部足場の設置に当たっては、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働2仮 設 工 事を得るものとする。
の製品及び材料ゴムチップ舗装材 弾性舗装材建築防水資材車止め(ガードコーン) 視線誘導標・車線分離標 道路資材落橋防止用ゴム芝保護材産業機械用空気ばねディーゼルエンジン用防振ゴム、ゴム製軸継手 防振ゴム製品及び材料名(別表)※外観 ※寸法 ※性能 ・ ※圧縮による残留歪み ・ ・ ※熱老化前後での変化率(硬さ、比重、引張強度、伸び)※硬さ ※比重 ※引張強度 ※伸び ・ 計測項目製品検査試験名(試験名と計測項目)いて調査した上で監督員と協議すること。
受注者は、東洋ゴム化工品(株)で製造された製品や材料(以下、ゴム製品等とする。別表参照)を圧縮永久ひずみ試験熱老化試験通常状態での試験(常態試験)用いる場合には、同社が製造するゴム製品等に対して受注者が指定した第三者(東洋ゴム加工品(株)と資本面・人事面で関係がない者)によって作成された品質を証明する書類を提出し、監督員の確認 なお受注者は、品質証明にあたって実施すべき試験及び検査、並びに製品に応じて必要な規格につた場合に受注者の瑕疵担保責任が免責されるものではない。
第三者による品質証明書類を提出し監督員の確認を得た場合であっても、後に製品不良等が判明し 設置工事 関する試行工事 本工事は、建設現場をより働きやすい環境に改善するため、受注者が希望すれば、快適に使用で きる仮設トイレ(洋式トイレ・快適トイレ)を設置することができる工事である。
快適な仮設トイレの設置工事の実施にあたっては、「快適な仮設トイレの設置工事」についての お知らせによるものとする。
このお知らせは、富山県土木部建設技術企画課のホームページから入 手できる。
(http://www.pref.toyama.jp/cms_sec/1510/index.html) 週休2日制モデル工事の実施にあたっては、「週休2日制モデル工事(営繕工事)試行要領」 ームページから入手できる。
(http://www.pref.toyama.jp/cms_sec/1508/kj00021742.html) (令和2年7月 富山県土木部)に基づくものとする。
この試行要領は、富山県土木部営繕課のホ・週休2日制モデル工事【発注者指定型】 本工事は、発注者が週休2日の実施を受注の条件とするものである。
・週休2日制モデル事業【受注者希望型】本工事は、受注者が工事着手日前に、発注者に対して、工事打合せ簿にて週休2日に取り組む旨 を協議したうえで取り組むものである。
※週休2日制モデル事業ではない希望型】と同様の取扱いができる。
ただし、受注者から希望があり、発注者と協議が整った場合は、週休2日制モデル事業【受注者 余裕期間制度の実施にあたっては、「富山県土木部所管建設工事に係る余裕期間制度(フレック ス方式)試行要領」または「富山県土木部所管建設工事に係る余裕期間制度(発注者指定方式)試 行要領」に基づくものとする。
この試行要領は富山県土木部建設技術企画課のホームページから入 手することができる。
(http://www.pref.toyama.jp/cms_sec/1510/kj00017585.html)・フレックス方式対象工事 本工事は、全体工期の範囲内で受注者が工事の始期及び終期を設定することができる工事である。
・発注者指定方式対象工事 本工事は、工事期間や工事の始期が限定されるという施工条件のもと、発注業務の計画的な履行 と平準化を図るため、全体工期内で発注者が余裕期間と実工期を指定する工事である。
本工事は、受発注者の移動時間の削減や、感染症拡大予防のため、「建設現場の遠隔臨場に関する試行要領(令和2年8月 富山県土木部)」の内容に従い、実施することができる。
29 東洋ゴム化工品(株)30 快適な仮設トイレの31 週休2日制モデル工事32 余裕期間制度33 建設現場の遠隔臨場に施工時間、工程、安全対策、工事用道路、仮設設備等は監督職員と協議する。
※多雪区域の指定 ・地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ※Ⅲ ・Ⅳ ・地区の区分に応じた風速(Vo(m/sec)) ※30 ・32製品名 規格 工種 品目 下記の製品を利用する。
・「公共工事における富山県認定リサイクル製品利用方針」に基づき、パイロット工事として規格 品目 工種 製品)へ変更できるものとする。
ただし、その製品の入手が困難な場合は、監督職員と協議し、通常製品(新材で製造された において優先利用グループに区分されている製品を利用する。
・ 本工事で使用する下記の品目については、公共工事における富山県認定リサイクル製品利用方針 適合するものとする。
使用する建築材料等に「富山県グリーン購入調達方針」で定めるものがある場合には、それに 但し、同等以上とする場合は、監督職員の承諾を受ける。
※ 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等以上のものとする。
4 建築材料等・ 建築物解体工事共通仕様書・同解説 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(平成24年版)※ 富山県電子納品運用ガイドライン(案)[建築工事編](平成22年4月(平成26年10月一部改定)) -建築編-」※ 国土交通大臣官房官庁営繕部「営繕工事写真撮影要領(平成28年版)」及び「工事写真の撮り方※ 建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 平成28年版)一3 施工条件2 適用区分1 適用基準等建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
21-2項通事 共 般 受注者(建築主体)は、工事中の消防計画を作成し、消防署と協議の上提出すること。
作成にあたっては、担当課、監理者と協議確認の上まとめること。
28 工事中の消防計画3 3A2A2試験項目(「標仕」項目)地業工事工 事鉄筋工事コンクリート工事鉄骨工事石工事タイル工事金属工事ユニット及びその他工事舗装工事・セメントミルクの根固め液及び杭周囲固定液の管理試験(4.3.4)・スランプ、空気量、塩化物量、強度試験(4.5.3)・圧接完了後の試験(5.4.9)・溶接部の試験(7.6.11)・スタッド溶接後の試験(7.7.5)・引抜き耐力の確認試験(10.2.2)・接着力試験(11.1.5)・引抜き耐力の確認試験(14.1.3)・引抜き耐力の確認試験(20.2.4)・CBR、締固め度、厚さ、切取り、抽出試験(22.2.5)(22.3.5)(22.4.6) (22.5.6)(22.6.6)(22.7.6)下新川郡朝日町桜町地内・エントランス屋根防水改修・防水改修(シーリング)・塗装改修カラーGL鋼板葺き(既存)3コンクリート打放し 弾性吹付けタイル(既存)--- - -指定無し-10,041.00布基礎(建築工事編、機械工事設備)平成31年版」(以下「標仕」という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編、機械工事設備編)平成31年版」(以下「改修標仕」という。)による。
1 足場その他都市計画区域 ・内(・市街化区域 ・市街化調整区域 ・その他) ・外 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチング、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、鋳鉄製ふた受注者は、工事に係る下請契約又は資材等納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は富※ 県内企業の優先選定等本店を置く取扱業者から調達したものをいう。
)を優先使用するものとする。
には県内地場産品(建設資材又は製品等で、県内で最終製造工程が施されたもの又は県内に本社 受注者は、工事に使用する資材等について、品質が水準以上であり、かつ価格が適正である場合※ 地場産品の優先使用 屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 無収縮グラウト材、乾燥式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、(5) 製造業者等に関する資料の提出を求める材料 ⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。
⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
③ 安定的な供給が可能であること。
② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。
となる資料等の提出を省略することができる。
を示す書面を提出して監督員の承諾を受ける。
ただし、製造業者等が記載されているものは、証明 を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されてこと(4) 本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべての事項(3) 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
は監督員の承諾を受ける。
(2) 商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合 有するものとする。
(1) 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を ④ 建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ③ 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ② 建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 散建築材料以外の材料 セトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、ア 難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
③ 接着剤は可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
① 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発 ①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
(2) 設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の 設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
仕上げ塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、1 項19 工事特性・創意工夫18 調査・試験に対する17 安全教育・訓練の実施ならない。
(富山県土木工事共通仕様書 1-1-1-13) 公共工事労務費調査等の対象工事となった場合は、監督職員の指示により必要な協力をしなければ 協力山県請負工事成績評定要領第4第7項に定める様式により提出することができる。
項目、または地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完成時までに「富 受注者は、工事施工において、施工条件等への対応や自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する 社会性等の実施「富山県土木工事共通仕様書」1-1-1-30 工事中の安全確保た安全教育・訓練等を、月当たり半日以上の頻度で実施するものとする。
労働安全衛生法等に基づき行う日々の安全教育のほか、すべての作業員を対象に、工事現場に即し請契約における県内企業及び県内地場産品の不採用調書」を監督員に提出しなければならない。
ない場合又は工事に使用する資材等について県内地場産品を使用しない場合は、あらかじめ、「下(1) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間※適用する・再資源化を図るもの()・分別を図るもの( )・同上処理方法( )・特別管理産業廃棄物の種類( )・再利用を図るもの( )・引渡しを要するもの()・マニフェスト(A票、B2票、D票、E票)の写しの提出※マニフェスト管理一覧表の提出※運搬、処分委託契約書の写しの提出・現場説明書による14 施工機械9 電気保安技術者・再資源化施設の場所: ・特定建設資材廃棄物の種類:・建設リサイクル法対象工事・再資源利用計画書等作成及び提出 8 解体工事等 する。
※発生材は構外搬出処分とし、その費用も含め元請業者自らの責任において適正に処理するものと 7 発生材の処理等(3) 上記に掲げる期間のほか、工事現場において作業等がおこなわれていない期間(2) 工事の全部の施工を一時中止している期間おける常駐を要しない期間として取り扱う。
次のいずれかに該当し、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合には、工事現場に期間における常駐を要しない15 現場代理人の工事現場低振動型建設機械を使用するものとする。
「富山県土木工事共通仕様書」1-1-1-34環境対策に記載の排出ガス対策型建設機械及び低騒音型・ 受注者は、工事の施工に関する下請契約において富山県内に本社・本店を置くもの中から選定し※ 不採用調書の提出山県内に本社・本店を置くものの中から選定するよう努めなければならない。
1-1特 記 事 項 の①から④を満たすものとする。
① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル(1) 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次本工事を下請けに付す場合は、「建設工事の下請関係の適正化に関する留意事項」を遵守すること。
※ 適用する (「工事カルテ受領書」の写しを提出)2 下請関係の適正化3 個人情報の取扱い4 環境への配慮1 工事実績情報の登録通事 共 般 一章 項 目「富山県土木工事共通仕様書」1-1-1-48個人情報取扱特記事項による。
Ⅰ 工事概要(3)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また( )内は製品名等を示す。
m 垂直積雪量KN/㎡ 地盤の設計長期許容支持力度 基礎形式m m cm 居室床高さ 最高軒高さ 最高高さ建築非構造部材 ・A類(出入口扉除く) ・B類 構造体 ・Ⅰ類 ・Ⅱ類 ・Ⅲ類 (重要度係数 ・1.5 ・1.25 ・1.0) 耐震安全性の分類4.工事範囲(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様書を 適用する。
Ⅱ 建築工事仕様2.特記仕様(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様書(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
耐火建築物等の別 ・耐火建築物 ・準耐火建築物(・イ ・ロ-1 ・ロ-2) ・その他建築物の用途(建築基準法)階建 造m2 m2m23.建物概要2.工事場所1.工事名称延べ面積階数防火地域外壁仕上屋根仕上建築面積構造用途地域敷地面積 地名仕 様 書 行うものとする。
2 1の(1)により別に配置される技術者は、監理技術者等を補助し、監理技術者等と同様の職務を 同法の規定により配置が義務付けられている技術者を、専任にて配置するものとする。
(2) 建設業法の規定による技術者の専任配置が義務づけられていない工事の場合 工事に配置する技術者は、受注者と3ヶ月以上の雇用関係がある者に限る。
になり得る資格を有する者を1人、専任にて配置するものとする。
この場合において、これらの 受注者は、本工事を施工するに当たり、暴力団関係者から不当な介入を受けた場合は、断固として 20 暴力団関係者から不当 けられる工事にあっては監理技術者の資格を有する者を、それ以外の工事にあっては主任技術者 専任配置が義務付けられている技術者とは別に、同法の規定により監理技術者の配置が義務付(1) 建設業法の規定により技術者の専任配置が義務付けられる工事の場合 合における技術者の配置については、次に掲げる場合の区分に応じ、それぞれ次に定めることによ る。
1 工事に係る入札の結果、調査基準価格に満たない価格をもって入札をした者が受注者となった場職員に報告するとともに、警察に届け出なければならない。
速やかにその旨を報告するよう指導し、下請業者から報告を受けた受注者は、速やかにその旨を監督け出なければならない。
また、下請業者に対しては、暴力団関係者から不当な介入を受けた場合にはこれを拒否し、不当な介入があった時点で速やかにその旨を監督職員に報告するとともに、警察に届 措置 な介入を受けた場合の構内設置 ・できる ・できない 13 工事用仮設物構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 12 工事用電力構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 11 工事用水・ ・設ける(規模: m2程度) 10 監督職員事務所 次のいずれかに該当し、かつ、その期間が書面により明確となっている場合については、専任を要しない。
16 主任技術者又は監理技術(1) 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(2) 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間 われている期間(5) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行(3) 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続、(4) (1)又は(2)に類した理由で、工事が不稼働である期間 後片付け等のみが残っている期間 者の専任を要しない期間(官庁施設の総合耐震・対津波計画基準)指定無し鉄筋コンクリート5 材料の品質等6 地場産品の優先使用等・外壁改修1.共通仕様共同住宅3 工事に係る入札の結果、調査基準価格に満たない価格をもって入札した者が受注者となった場合 下記試験項目の試験頻度を2倍とする。
※ 受注者は、実際の施工に際しては、事前に提出し適正とされた技術資料(技術提案書又は簡易な※ 上記2項目を履行できない場合及び受注者が事前に提出した総合評価方式に係る技術資料に記載・ 本工事は「登録基幹技能者の配置」を活用した試行工事であり、受注者は、下記工種において登 対象工種 ・○○工 ・□□工 ・△△工 基づき工事成績の減点をすることがある。
確認を行うこととする。
なお、履行が確認できない場合、富山県公共工事総合評価方式試行要領に 内容等を発注者に報告することとし、配置予定期間及び完成検査時において、発注者による履行の 録基幹技能者を配置する場合は、あらかじめ施工計画書により、登録者情報や配置予定期間、作業 した内容に虚偽の報告があった場合においては、富山県公共工事総合評価方式施行要領に基づき工 事成績の減点(標準型においては、工事成績の減点及び違約金の徴収)をすることがある。
23 総合評価方式 ればならない。
施工計画)の内容を履行すること。
工事番号:工事名: 工事 本工事の請負代金額については、富山県が先行発注した下記の工事(以下、「先行工事」とい をもって速やかに再計算し、変更するものとする。
額の合計額より定まる率によって算定した諸経費等から、先行工事にかかる諸経費等を控除した額 う。
)の受注者がその工事の工事完成日までに本工事についても受注した場合には、全工事の設計 る場合の取扱いについて※ 受注者は、事前に提出した総合評価方式に係る技術資料に記載した配置予定技術者を配置しなけ・ この工事は「下請負契約における県内企業の活用」を評価の対象とした試行工事である。
施工時 及び完成検査時において、発注者による履行の確認を行うこととする。
なお、受注者の責に帰すべ き理由により、入札時の申請に反して、施工時に県内企業の活用ができなかった場合には、工事成27 電子納品26 施工図等の取扱い25 工事写真24 完成図等※工事写真 ・施工計画書 ・完成図(CADデータ) ・参考図(ラスターデーター)以下の示す書類を電子納品する。
※電子納品対象工事 施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
施工中1部1部適正数適正数※L版程度(3枚/頁)・L版程度(3枚/頁)・サムネール版備考 部数 撮影箇所数 規 格 撮影時完成時着工前 デジタルカメラは130万~300万画素・ 施工図 ・保全に関する資料※ 完成図CADデータ ・CD-R 2部※ 完成図製本(黒表紙) ・原図版 部 ・縮小版 版 部※ 着工時製本 ・原図版 部 ・縮小版 版 部 の濃度測定6 技術検査下であることを確認し、報告書を提出する。
※測定する箇所数 箇所、測定対象室は監督職員の指示による・フタル酸ジ-n-ブチル ・アセトアルデヒド※パラジクロロベンゼン(学校施設について測定)※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※スチレン室内濃度測定対象物質7 室内空気中の化学物質※土木部建築工事監督要領による。
・表装作業 ・壁装作業 ・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業・解体工事施工技士 解体工事・造園工事作業 植栽及び屋上緑化工事・建築配管作業 排水工事・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業内装工事・建築塗装作業 塗装工事・金属製カーテンウォール工事作業 ・ガラス工事作業・ビル用サッシ施工作業 ・自動ドア施工作業 ・ガラス工事作業カーテンウォール工事建具工事・左官作業 ・樹脂接着剤注入工事作業 左官工事・鋼製下地工事作業 金属工事・内外装板金作業 ・ダクト板金作業 ・かわらぶき作業 屋根及びとい工事・大工工事作業 木工事・コンクリートブロック工事作業・型枠工事作業 ・コンクリート圧送工事作業・とび作業・タイル張り作業 タイル工事・石材施工(石張り施工) 石工事・シーリング防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・FRP防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・鉄筋施工( ・鉄筋施工図作成作業 ・鉄筋組立て作業)防水工事鉄骨工事コンクリート工事鉄筋工事仮設工事技能検定の職種 5 技能士 適用工事種別・とび作業 ・鉄工(・構造物鉄工作業 ・構造物原図作業)・溶融ペイントハンドマーカー工事作業 ・加熱ペイントマシンマーカー工事作業 舗装工事ユニット及びその他工事・エーエルシーパネル工事作業・カーテン工事作業・床仕上げ工事作業( ・プラスチック系 ・カーペット系 ・木質系)・ウェルポイント工事作業・塗膜防水工事作業( ・ウレタンゴム系 ・アクリルゴム系)・シート防水工事作業 ( ・合成ゴム系 ・塩化ビニル系)押出成形セメント板工事コンクリートブロック・ALCパネル土・地業工事9 設計GL誘導体固相吸着/溶媒抽出法※ 図示 ・ 設計GL=現状GL設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。
8 設備工事との取合い※採取法はパッシブ型採取機器により行う。
高速液体クロマトグラフ(HPLC) 分析採取ガスクロマトグラフ法固相吸着/溶媒抽出法 ジニトロフェニルヒドラジンその他の揮発性有機化合物 ホルムアルデヒド・アセトアルデヒド測定方法 施工完了時に室内空気中の揮発性有機化合物等の室内濃度を測定し、厚生労働省が定める指針値以外部足場 種別 ※枠組足場 ・くさび緊結式足場 ・単管本足場 ・( )内部足場 種別 ・脚立、足場板等 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・行う(図示) 単管 仮設扉(厚さ )・行う・片面※無し・片面※無し塗 装厚さ( )充填材(mm)・合板張り程度・防炎シート・合板(※9 ・ )※せっこうボード(※9.5 ・ )仕上げ材(厚さmm)・ ※木製扉 ・木造 ※軽量鉄骨下 地・C種※B種・A種種 別仮設間仕切り等の種別(改修工事の場合)3 仮設間仕切り固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示)既存家具等の養生方法 ※ビニールシート等 既存部分の養生方法 ※ビニールシート等 (改修工事の場合)2 既存部分の養生※設置する ・養生シート ・ネット状養生シート ・防音シート ・防音パネル ・ 材料、撤去材等の運搬 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種なお、出入口等の上部は必要に応じて防護棚を設ける。
・設置しない防護シート等による養生すり先行専用足場方式により行う。
「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手省 基発第0424001号平成21年4月24日)」の「手すり先行工法等に関するガイドライン」の別紙1外部足場の設置に当たっては、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働2仮 設 工 事を得るものとする。
の製品及び材料ゴムチップ舗装材 弾性舗装材建築防水資材車止め(ガードコーン) 視線誘導標・車線分離標 道路資材落橋防止用ゴム芝保護材産業機械用空気ばねディーゼルエンジン用防振ゴム、ゴム製軸継手 防振ゴム製品及び材料名(別表)※外観 ※寸法 ※性能 ・ ※圧縮による残留歪み ・ ・ ※熱老化前後での変化率(硬さ、比重、引張強度、伸び)※硬さ ※比重 ※引張強度 ※伸び ・ 計測項目製品検査試験名(試験名と計測項目)いて調査した上で監督員と協議すること。
受注者は、東洋ゴム化工品(株)で製造された製品や材料(以下、ゴム製品等とする。別表参照)を圧縮永久ひずみ試験熱老化試験通常状態での試験(常態試験)用いる場合には、同社が製造するゴム製品等に対して受注者が指定した第三者(東洋ゴム加工品(株)と資本面・人事面で関係がない者)によって作成された品質を証明する書類を提出し、監督員の確認 なお受注者は、品質証明にあたって実施すべき試験及び検査、並びに製品に応じて必要な規格につた場合に受注者の瑕疵担保責任が免責されるものではない。
第三者による品質証明書類を提出し監督員の確認を得た場合であっても、後に製品不良等が判明し 設置工事 関する試行工事 本工事は、建設現場をより働きやすい環境に改善するため、受注者が希望すれば、快適に使用で きる仮設トイレ(洋式トイレ・快適トイレ)を設置することができる工事である。
快適な仮設トイレの設置工事の実施にあたっては、「快適な仮設トイレの設置工事」についての お知らせによるものとする。
このお知らせは、富山県土木部建設技術企画課のホームページから入 手できる。
(http://www.pref.toyama.jp/cms_sec/1510/index.html) 週休2日制モデル工事の実施にあたっては、「週休2日制モデル工事(営繕工事)試行要領」 ームページから入手できる。
(http://www.pref.toyama.jp/cms_sec/1508/kj00021742.html) (令和2年7月 富山県土木部)に基づくものとする。
この試行要領は、富山県土木部営繕課のホ・週休2日制モデル工事【発注者指定型】 本工事は、発注者が週休2日の実施を受注の条件とするものである。
・週休2日制モデル事業【受注者希望型】本工事は、受注者が工事着手日前に、発注者に対して、工事打合せ簿にて週休2日に取り組む旨 を協議したうえで取り組むものである。
※週休2日制モデル事業ではない希望型】と同様の取扱いができる。
ただし、受注者から希望があり、発注者と協議が整った場合は、週休2日制モデル事業【受注者 余裕期間制度の実施にあたっては、「富山県土木部所管建設工事に係る余裕期間制度(フレック ス方式)試行要領」または「富山県土木部所管建設工事に係る余裕期間制度(発注者指定方式)試 行要領」に基づくものとする。
この試行要領は富山県土木部建設技術企画課のホームページから入 手することができる。
(http://www.pref.toyama.jp/cms_sec/1510/kj00017585.html)・フレックス方式対象工事 本工事は、全体工期の範囲内で受注者が工事の始期及び終期を設定することができる工事である。
・発注者指定方式対象工事 本工事は、工事期間や工事の始期が限定されるという施工条件のもと、発注業務の計画的な履行 と平準化を図るため、全体工期内で発注者が余裕期間と実工期を指定する工事である。
本工事は、受発注者の移動時間の削減や、感染症拡大予防のため、「建設現場の遠隔臨場に関する試行要領(令和2年8月 富山県土木部)」の内容に従い、実施することができる。
29 東洋ゴム化工品(株)30 快適な仮設トイレの31 週休2日制モデル工事32 余裕期間制度33 建設現場の遠隔臨場に施工時間、工程、安全対策、工事用道路、仮設設備等は監督職員と協議する。
※多雪区域の指定 ・地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ※Ⅲ ・Ⅳ ・地区の区分に応じた風速(Vo(m/sec)) ※30 ・32製品名 規格 工種 品目 下記の製品を利用する。
・「公共工事における富山県認定リサイクル製品利用方針」に基づき、パイロット工事として規格 品目 工種 製品)へ変更できるものとする。
ただし、その製品の入手が困難な場合は、監督職員と協議し、通常製品(新材で製造された において優先利用グループに区分されている製品を利用する。
・ 本工事で使用する下記の品目については、公共工事における富山県認定リサイクル製品利用方針 適合するものとする。
使用する建築材料等に「富山県グリーン購入調達方針」で定めるものがある場合には、それに 但し、同等以上とする場合は、監督職員の承諾を受ける。
※ 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等以上のものとする。
4 建築材料等・ 建築物解体工事共通仕様書・同解説 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(平成24年版)※ 富山県電子納品運用ガイドライン(案)[建築工事編](平成22年4月(平成26年10月一部改定)) -建築編-」※ 国土交通大臣官房官庁営繕部「営繕工事写真撮影要領(平成28年版)」及び「工事写真の撮り方※ 建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 平成28年版)一3 施工条件2 適用区分1 適用基準等建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
21-2項通事 共 般 受注者(建築主体)は、工事中の消防計画を作成し、消防署と協議の上提出すること。
作成にあたっては、担当課、監理者と協議確認の上まとめること。
28 工事中の消防計画3 3A2A2試験項目(「標仕」項目)地業工事工 事鉄筋工事コンクリート工事鉄骨工事石工事タイル工事金属工事ユニット及びその他工事舗装工事・セメントミルクの根固め液及び杭周囲固定液の管理試験(4.3.4)・スランプ、空気量、塩化物量、強度試験(4.5.3)・圧接完了後の試験(5.4.9)・溶接部の試験(7.6.11)・スタッド溶接後の試験(7.7.5)・引抜き耐力の確認試験(10.2.2)・接着力試験(11.1.5)・引抜き耐力の確認試験(14.1.3)・引抜き耐力の確認試験(20.2.4)・CBR、締固め度、厚さ、切取り、抽出試験(22.2.5)(22.3.5)(22.4.6) (22.5.6)(22.6.6)(22.7.6)下新川郡朝日町桜町地内・エントランス屋根防水改修・防水改修(シーリング)・塗装改修カラーGL鋼板葺き(既存)3コンクリート打放し 弾性吹付けタイル(既存)--- - -指定無し-10,041.00布基礎(建築工事編、機械工事設備)平成31年版」(以下「標仕」という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編、機械工事設備編)平成31年版」(以下「改修標仕」という。)による。
932.8821 低入札となった場合に22 近接して工事を発注す町営住宅旭ヶ丘団地5号棟外壁改修工事町営住宅旭ヶ丘団地5号棟外壁改修工事※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法※樹脂注入工法scale Nojob Nodate特記仕様書(2)T-02-3 4 1 アスファルト防水 仕上塗料塗り(S-F1,SI-F1,S-M1,SI-M1の場合) 1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁全面 ・図示の範囲 3 欠損部改修工法 ・充填工法種別 施工箇所 新規防水工法の種別 脱気装置 改修用ドレン ・シルバー ・カラー使用量 ※ルーフィングシート製造所の仕様による ・ ・既存外壁仕上げ材等撤去後の躯体面(仕上げ材等撤去範囲) 充填材料 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル 外 防保 ・P1B ・B-1 ※B-2新規防水層の使用分類 ・非歩行 ・軽歩行 調査内容 ・モルタル塗替え工法 壁 水護 ・P1BI ・T1BI ・BI-1 ※BI-2断熱材の材料、厚さ ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 塗替え材料 ・改修標仕4.2.2(7)による 改 改防 ・P2AI ・AI-1 ※AI-2 ・接着工法 ※改修標仕3.5.2(3)(エ)(b)による 有無及び錆汁の流出の有無を調査する。
仕上げ厚又は全塗厚が25㎜を超える場合の処置 修 修水 ・P2A ・A-1 ※A-2 ・コンクリート、モルタル及びタイル等のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等を張る。
工 工・M4C ・C-1 ※C-2 (厚さ) ・25mm ・ また、欠損部の寸法形状等を調査する。
・図 示 事 事露 ・C-3 ・C-4 ・機械的固定工法 ※改修標仕3.5.2(3)(エ)(a)による モルタル及びタイルの浮き部分を壁面に表示する。
既製目地材 ・適用する (形状 ※図示 ・)出 ・P0D ・M3D ・D-1 ※D-2 ・設ける ・設ける・ 仕上げ塗材等の劣化部分、はく落部分等を壁面に表示する。
防 ・D-3 ・D-4 4 浮き部改修工法 モルタルを撤去しない場合 ・設けない ・設けない(厚さ) ・25mm ・ また、既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
水 ・DI-1 ※DI-2 ・PODI ・M3DI アンカーピンの本数 注入口の箇所数 注入量改修工法の種類 既存下地がPCコンクリート部材下地及びALCパネル下地で種別S-C1の場合の処理 調査報告書の部数 ※2部 一般部 指定部 一般部 指定部 (箇所/ml) ・M4DI屋内防水 目地処理(※接着工法 ・ ) ※図示・アンカーピンニング部分 ※25 ※16 ※25・P1E ・P2E ・E-1 ※E-2PC部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(幅 mm程度) ・行わない 1 改修使用材料 4-1 ポリマーセメントモルタルエポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・外 接着強さ(N/mm2)・アンカーピンニング全面 項 目 曲げ強さ(N/mm2) 圧縮強さ(N/mm2) ※25 ※13 ※20 ※12 ※20 ・E-1の工程3を行う部位(※貯水槽、浴槽等常時水に接する部分 ・ )壁 4 塗膜防水 標準時 湿潤時 低温時防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料塗りエポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・改 性 能 6.0以上 20.0以上 1.0以上 0.8以上 0.5以上改質アスファルトシート露出防水 熱工法 ・アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※50 ・P0X ※X-1 ・X-2 ・製造所の仕様修 表面状態 だれの下がり量は5mm以内かつ、ひび割れの発生がないこと。
改修工法の種類 施工箇所 新規防水工法の種別 ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・L4X ・X-1 ※X-2 による ・ ・ ・ ・工 透水性 裏面の濡れ、水滴の付着がないこと。
・注入口付アンカーピンニング部分 ※9 ※16 ※25 ・P1Y 保護層 ・密着 ・複層(改質アスファルトシート×2層) 事 その他 1) 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
※Y-2エポキシ樹脂注入工法 ・P2Y ・絶縁 ・有 ・無 ・ ・ ・共 2) 高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存しても変質しないこと。
・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※25 ・密着・複層(改質アスファルトシート×1層)通・絶縁エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー ・ ・ ・ ・ ・ 改修用ドレン(P0X工法の場合) ・設ける ・設けない事注入性 ・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※50 長 さ 引張り 吸水性 耐久性 アスファルトの種類 ※4種 ・3種 既存塗膜防水層表面仕上げ塗装の除去(L4X工法の場合) ・行う ・行わない項曲げ性能広がり 粘調整 ポリマーセメントスラリー注入工法 保水性 変化率 接着性 ・ (劣化曲 (72時間) ・ ・ ・ ・ 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4C工法、M4DI工法) ※行う ・行わない 脱気装置の種類及び設置数量 項目速度 ・充填工法 (粘調係数) (28日材齢)(28日材齢) (保水係数) (収縮) げ強さ) 粘着層付改質アスファルトルーフィング 厚さ(mm) ※1.5以上 ・ 種類・ ※主材料製造所の指定による(cm/s) (N/mm2) (N/mm2) (N/mm2) (%) (%) ・モルタル塗替え工法 改質アスファルトルーフィング 厚さ(mm) ※3.0以上 ・ 設置数量 ・ 個/㎡ ※主材料製造所の指定による品質 3 0.05~ 0.35~ 3 0.5 5.0 15 5.0断熱材(屋根保護又は露出防水断熱工法)以上 1.00 0.55 以下 以上 以上 以下 以上 5 シーリング 種類 ( )1 既存タイル張りの撤去 ・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 改修工法の種類 施行箇所 4-4 厚さ(mm) ・25mm ・ ・シーリング充填工法 吸水調整材 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみタ・シーリング再充填工法 項 目 全固形分(%) 吸水量(g) 接着強度(N/mm2) 界面破断率(%)イ立上り部の保護・拡幅シーリング再充填工法 2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 品質・性能 表示値±1%以内 30分間で1g以下 0.98以上 50以下ル ・乾式保護材・ブリッジ工法 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
張 ・窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレープ養生したもの。
ボンドブレーカー張り及びエッジング材張り(ブリッジ工法の場合) ・適用する ※樹脂注入工法り 既調合モルタル ・金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。
注入工法の種類 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) ひび割れ幅(mm)仕接着強さ(N/mm2) 長さ変化率 曲げ強さ シーリング材の種類及び施工箇所 単位容積質量 ・れんが押え:JIS R 1250(普通れんが及び化粧れんが)による。
項 目 保水率(%) 0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※130 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法上 (%) (N/mm2) 標準時 温冷繰返し後 ※下表以外は、改修標仕 表3.7.1を標準とする (kg/l)仕上げ塗料塗り0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40げ品質・性能 1.8以上 0.4以上 施工箇所 シーリング材の種類(記号) 70.0以上 0.6以上 4.0以上 ・手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以下 種類 ※アスファルトルーフィング製造所の仕様による ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70外・機械式エポキシ樹脂注入工法 使用量 ※アスファルトルーフィング製造所の仕様による ・ 0.5以上~1.0以下 ※150~250 ※130壁アンカーピン脱気装置の種類及び設置数量 改 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 種類 ・ ※アスファルトルーフィング類製造所の指定による 接着性試験 注入材料修注入口付アンカーピン 設置数量・ ※アスファルトルーフィング類製造所の指定による ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(対象施工部位 ) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形)工 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜撤去既存シーリングの処理 検査(コア抜取り) ※行わない事 事前調査等・行う(抜取り部の補修方法: )2 改質アスファルトシート防水新規防水層の種別 脱気装置 改修用ドレン 施工箇所 シートの厚さ(mm) 種別 ・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) 現場においてサンプルを採集し、専門分析機関で分析を行う。
1 ひび割れ部改修工法 4-2下層用 種 別 充填材料 備 考 ・AS-T1 ・M4AS ※2.5以上 採取個所 ※外壁目地 ・建具周囲目地 ・図示注入工法の種類 注入口間隔(mm) ひび割れ幅(mm) コ 注入量(ml/m)上層用 ・シーリング材 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ※3.0以上 採取個所数 ・部材が異なる毎に1箇所・図示ン 0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※130 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う ・AS-T2 ※4.0以上分析によりPCBの含有が確認された場合は施工調査等を行い、適切に処理を行う。
ク 0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・可とう性エポキシ樹脂 JIS A 6024による ・AS-J2 ※3.0以上 施工調査等リ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 下層用 ・機械式エポキシ樹脂注入工法 ・設ける ・設ける ・AS-T3 ・M3AS ※1.5以上調査範囲 ※今回改修工事範囲全て ・図示│ 0.5以上~1.0以下 ※150~250 ※130 上層用 3 欠損部改修工法 ・P0AS ※3.0以上 ・設けない ・設けない 調査内容 シーリング使用部位及び長さの確認 ・タイル部分張替え工法 ・タイル張替え工法ト 注入材料 ・AS-T4 ・S3AS ※4.0以上 施工範囲と工事管理区分の確認 接着材の種類打下層用 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ・AS-J1 ※1.5以上 仮設計画 ※ポリマーセメントモルタル(4-1.1による)放上層用 検査(コア抜取り) ※2.0以上 廃棄物等の搬出方法 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系し ※行わない ・AS-J3 ※3.0以上 伸縮調整目地及び、ひび割れ誘発目地仕・設ける ・行う 抜取り部の補修方法 ・図示 ・ ・AS-J4 ※3.0以上 位置 ※改修標仕 表4.5.1による ・図示6 とい といその他の材種 上下層用 ・設けない※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル) ・M3ASI ・設ける ・ASI-T1 ※1.5以上 タイル下地等の均しモルタルの接着力試験 ・行う ※行わない ・配管用鋼管 ※硬質着色塩化ビニル管 (・VP ・RF-VP ) げ防湿層 上層用 ・Uカットシール材充填工法 ・M4ASI ※3.0以上 ・設けない ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りルーフドレンのその他の材種 外下層用 充填材料 種 別 備 考・ASI-J1 ・設ける ・P0ASI ※1.5以上 タイル張りの工法材種 壁 種別上層用 ・シーリング材 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ※2.0以上 ・設けない 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り改・ろく屋根用(・ 縦型 ・ 横型) ポリウレタン系シーリング材 ※行う ・行わない 仕上塗料の種類、使用量 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り修・可とう性エポキシ樹脂 JIS A 6024による ・※改質アスファルトシート製造所の仕様による ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り工・バルコニー用既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4AS工法及びM4ASI工法)・行う ・行わない ・シール工法 シーリングの種類事 シール材料 断熱工法の断熱材の種類、厚さ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ ・バルコニー中継用 ・パテ状エポキシ樹脂 種類 ( ) 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ ・可とう性エポキシ樹脂 厚さ(mm) ・25mm ・ 4 浮き部改修工法 2 欠損部改修工法 とい受金物及び足金物 ※改修標仕 表3.8.2による ・ ※充填工法 タイルを撤去しない場合 脱気装置の種類及び設置数量アンカーピンの本数 注入口の箇所数 注入量 充填材料 種類 ・ ※改質アスファルトシート製造所の指定による 改修工法の種類一般部 指定部 一般部 指定部 (箇所/ml) ・エポキシ樹脂モルタル 設置数量・ 個/㎡ ※改質アスファルトシート製造所の指定による7 アルミニウム製笠木 アルミニウム製笠木の種類・アンカーピンニング部分 ※25 ※16 ※25 ・ポリマーセメントモルタル種 類 板厚(mm) 表面処理及び色合い 固定間隔 下地補修エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ オープン形式・アンカーピンニング全面 ※25 ※13 ※20 ※12 ※203 合成高分子系 1 既存モルタル塗りの ・行う(※全面 ・図示の範囲) 4-3 ・押出250形 1.6以上 ・A-1種 ・A-2種 建築基準法に ※行う(図示)新規防水層の種別 脱気装置 改修用ドレンエポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・モ ・B-1種 ・B-2種 ルーフィングシート 撤去 オープン形式 種別 施工箇所 基づく指定す ・行わない厚さ(mm) ・アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※50 ・C-1種 ・C-2種ル 防水 る条件により ・押出300形 1.8以上・D種 ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・P0S ・S-F1(※1.2 ・ ) ・設ける ・設ける ・ ・ ・ ・タ2 ひび割れ部改修工法 ・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 定める オープン形式・注入口付アンカーピンニング部分 ※9 ※16 ※25 ・S4S ・S-F2(※2.0 ・ ) ・設けない ・設けないル※樹脂注入工法 ・押出350形 2.0以上エポキシ樹脂注入工法 ・S-M1(※1.5 ・ ) ・ ・ ・塗※2.0以上 オープン形式 ひび割れ幅(mm) 注入工法の種類 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※25 ・S-M2(※1.5 ・ )り ・ 以上 ・板材折曲げ形 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※130 ・ブラウン系 ・ブラックエポキシ樹脂注入工法 ・S-M3(※1.2 ・ ) ・ ・ ・ ・ ・仕 ・ ※2.0以上 シール形式 0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ステンカラー・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※50 ・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・S3S ・S-F1(※1.2 ・ ) ・設ける上 ・ ・ 以上 ・板材折曲げ形 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ポリマーセメントスラリー注入工法 ・機械式エポキシ樹脂注入工法 ・ ・S-F2(※2.0 ・ ) ・ ・ ・ ・ ・設けないげ ・ 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・ ) 0.5以上~1.0以下 ※150~250 ※130 ※25 ・注入口付アンカーピンニング ・M4S ・S-M1(※1.5 ・ ) ・設ける外板材折曲げ形アルミニウム笠木の取付工法 エポキシ樹脂注入タイル固定方法 ・S-M2(※1.5 ・ ) ・ ・ ・ ・設けない 注入材料 壁 笠木の固定金具 ※図示・S-M3(※1.2 ・ ) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) 改・P0SI ・設ける ・設ける タイルの種類 5 タイルの形状、寸法等 検査(コア抜取り) 修きじ 役物 色 うわぐすり 再生材 ・S4SI 形状寸法 耐凍 ・設けない ・設けない 耐滑 ※行わない ・S-M1(※1.5 ・ ) 工 施工箇所 備考適用 (mm) せっ器 無釉 施釉 害性 り性 磁器 陶器 あり なし 標準 特注 ・S3SI ・行う 抜取り部の補修方法 事・M4SI※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)・Uカットシール材充填工法充填材料 種 別 屋内防水 備 考 備考欄に記載された商品名等は、品質の程度を示すための参考商品名である。
保護層 ・シーリング材 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする平場のモルタル塗り 立上り部の保護 ポリウレタン系シーリング材 ※行う ・行わない 種別 施工箇所 タイルの見本焼き ※行わない ・行うモルタル塗り厚さ ・可とう性エポキシ樹脂 塗り厚さ ・床塗り工法 JIS A 6024による ・下地モルタル塗り タイルの試験張り ※行わない ・行う・ ・ ※7㎜以下 ※標仕15.3.5 ※標仕15.2.5 ・S-C1 ・シール工法6 目地改修工法 (2)(イ)及び(ウ)に 1(4)(ア)に準ずる ・ シール材料 ・目地ひび割れ部改修工法準ずる ・パテ状エポキシ樹脂 ・伸縮調整目地改修工法・ ・ ・可とう性エポキシ樹脂 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ 固定金具の材質及び寸法形状 ※厚さ0.4㎜以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板及びそれらの片面又は両面に樹脂を積層 加工した鋼板脱気装置の種類及び設置数量 種類・ ※ルーフィングシート製造所の指定による 設置数量 ・ 個/㎡ ※ルーフィングシート製造所の指定によるエントランス屋根サッシ廻り、既存目地、金物取合い部寿鉄製3 4 1 アスファルト防水 仕上塗料塗り(S-F1,SI-F1,S-M1,SI-M1の場合) 1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁全面 ・図示の範囲 3 欠損部改修工法 ・充填工法種別 施工箇所 新規防水工法の種別 脱気装置 改修用ドレン ・シルバー ・カラー使用量 ※ルーフィングシート製造所の仕様による ・ ・既存外壁仕上げ材等撤去後の躯体面(仕上げ材等撤去範囲) 充填材料 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル 外 防保 ・P1B ・B-1 ※B-2新規防水層の使用分類 ・非歩行 ・軽歩行 調査内容 ・モルタル塗替え工法 壁 水護 ・P1BI ・T1BI ・BI-1 ※BI-2断熱材の材料、厚さ ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 塗替え材料 ・改修標仕4.2.2(7)による 改 改防 ・P2AI ・AI-1 ※AI-2 ・接着工法 ※改修標仕3.5.2(3)(エ)(b)による 有無及び錆汁の流出の有無を調査する。
仕上げ厚又は全塗厚が25㎜を超える場合の処置 修 修水 ・P2A ・A-1 ※A-2 ・コンクリート、モルタル及びタイル等のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等を張る。
工 工・M4C ・C-1 ※C-2 (厚さ) ・25mm ・ また、欠損部の寸法形状等を調査する。
・図 示 事 事露 ・C-3 ・C-4 ・機械的固定工法 ※改修標仕3.5.2(3)(エ)(a)による モルタル及びタイルの浮き部分を壁面に表示する。
既製目地材 ・適用する (形状 ※図示 ・)出 ・P0D ・M3D ・D-1 ※D-2 ・設ける ・設ける・ 仕上げ塗材等の劣化部分、はく落部分等を壁面に表示する。
防 ・D-3 ・D-4 4 浮き部改修工法 モルタルを撤去しない場合 ・設けない ・設けない(厚さ) ・25mm ・ また、既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
水 ・DI-1 ※DI-2 ・PODI ・M3DI アンカーピンの本数 注入口の箇所数 注入量改修工法の種類 既存下地がPCコンクリート部材下地及びALCパネル下地で種別S-C1の場合の処理 調査報告書の部数 ※2部 一般部 指定部 一般部 指定部 (箇所/ml) ・M4DI屋内防水 目地処理(※接着工法 ・ ) ※図示・アンカーピンニング部分 ※25 ※16 ※25・P1E ・P2E ・E-1 ※E-2PC部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(幅 mm程度) ・行わない 1 改修使用材料 4-1 ポリマーセメントモルタルエポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・外 接着強さ(N/mm2)・アンカーピンニング全面 項 目 曲げ強さ(N/mm2) 圧縮強さ(N/mm2) ※25 ※13 ※20 ※12 ※20 ・E-1の工程3を行う部位(※貯水槽、浴槽等常時水に接する部分 ・ )壁 4 塗膜防水 標準時 湿潤時 低温時防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料塗りエポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・改 性 能 6.0以上 20.0以上 1.0以上 0.8以上 0.5以上改質アスファルトシート露出防水 熱工法 ・アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※50 ・P0X ※X-1 ・X-2 ・製造所の仕様修 表面状態 だれの下がり量は5mm以内かつ、ひび割れの発生がないこと。
改修工法の種類 施工箇所 新規防水工法の種別 ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・L4X ・X-1 ※X-2 による ・ ・ ・ ・工 透水性 裏面の濡れ、水滴の付着がないこと。
・注入口付アンカーピンニング部分 ※9 ※16 ※25 ・P1Y 保護層 ・密着 ・複層(改質アスファルトシート×2層) 事 その他 1) 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
※Y-2エポキシ樹脂注入工法 ・P2Y ・絶縁 ・有 ・無 ・ ・ ・共 2) 高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存しても変質しないこと。
・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※25 ・密着・複層(改質アスファルトシート×1層)通・絶縁エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー ・ ・ ・ ・ ・ 改修用ドレン(P0X工法の場合) ・設ける ・設けない事注入性 ・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※50 長 さ 引張り 吸水性 耐久性 アスファルトの種類 ※4種 ・3種 既存塗膜防水層表面仕上げ塗装の除去(L4X工法の場合) ・行う ・行わない項曲げ性能広がり 粘調整 ポリマーセメントスラリー注入工法 保水性 変化率 接着性 ・ (劣化曲 (72時間) ・ ・ ・ ・ 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4C工法、M4DI工法) ※行う ・行わない 脱気装置の種類及び設置数量 項目速度 ・充填工法 (粘調係数) (28日材齢)(28日材齢) (保水係数) (収縮) げ強さ) 粘着層付改質アスファルトルーフィング 厚さ(mm) ※1.5以上 ・ 種類・ ※主材料製造所の指定による(cm/s) (N/mm2) (N/mm2) (N/mm2) (%) (%) ・モルタル塗替え工法 改質アスファルトルーフィング 厚さ(mm) ※3.0以上 ・ 設置数量 ・ 個/㎡ ※主材料製造所の指定による品質 3 0.05~ 0.35~ 3 0.5 5.0 15 5.0断熱材(屋根保護又は露出防水断熱工法)以上 1.00 0.55 以下 以上 以上 以下 以上 5 シーリング 種類 ( )1 既存タイル張りの撤去 ・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 改修工法の種類 施行箇所 4-4 厚さ(mm) ・25mm ・ ・シーリング充填工法 吸水調整材 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみタ・シーリング再充填工法 項 目 全固形分(%) 吸水量(g) 接着強度(N/mm2) 界面破断率(%)イ立上り部の保護・拡幅シーリング再充填工法 2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 品質・性能 表示値±1%以内 30分間で1g以下 0.98以上 50以下ル ・乾式保護材・ブリッジ工法 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
張 ・窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレープ養生したもの。
ボンドブレーカー張り及びエッジング材張り(ブリッジ工法の場合) ・適用する ※樹脂注入工法り 既調合モルタル ・金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。
注入工法の種類 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) ひび割れ幅(mm)仕接着強さ(N/mm2) 長さ変化率 曲げ強さ シーリング材の種類及び施工箇所 単位容積質量 ・れんが押え:JIS R 1250(普通れんが及び化粧れんが)による。
項 目 保水率(%) 0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※130 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法上 (%) (N/mm2) 標準時 温冷繰返し後 ※下表以外は、改修標仕 表3.7.1を標準とする (kg/l)仕上げ塗料塗り0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40げ品質・性能 1.8以上 0.4以上 施工箇所 シーリング材の種類(記号) 70.0以上 0.6以上 4.0以上 ・手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以下 種類 ※アスファルトルーフィング製造所の仕様による ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70外・機械式エポキシ樹脂注入工法 使用量 ※アスファルトルーフィング製造所の仕様による ・ 0.5以上~1.0以下 ※150~250 ※130壁アンカーピン脱気装置の種類及び設置数量 改 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したもの 種類 ・ ※アスファルトルーフィング類製造所の指定による 接着性試験 注入材料修注入口付アンカーピン 設置数量・ ※アスファルトルーフィング類製造所の指定による ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(対象施工部位 ) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形)工 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6㎜撤去既存シーリングの処理 検査(コア抜取り) ※行わない事 事前調査等・行う(抜取り部の補修方法: )2 改質アスファルトシート防水新規防水層の種別 脱気装置 改修用ドレン 施工箇所 シートの厚さ(mm) 種別 ・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) 現場においてサンプルを採集し、専門分析機関で分析を行う。
1 ひび割れ部改修工法 4-2下層用 種 別 充填材料 備 考 ・AS-T1 ・M4AS ※2.5以上 採取個所 ※外壁目地 ・建具周囲目地 ・図示注入工法の種類 注入口間隔(mm) ひび割れ幅(mm) コ 注入量(ml/m)上層用 ・シーリング材 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ※3.0以上 採取個所数 ・部材が異なる毎に1箇所・図示ン 0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※130 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う ・AS-T2 ※4.0以上分析によりPCBの含有が確認された場合は施工調査等を行い、適切に処理を行う。
ク 0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・可とう性エポキシ樹脂 JIS A 6024による ・AS-J2 ※3.0以上 施工調査等リ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 下層用 ・機械式エポキシ樹脂注入工法 ・設ける ・設ける ・AS-T3 ・M3AS ※1.5以上調査範囲 ※今回改修工事範囲全て ・図示│ 0.5以上~1.0以下 ※150~250 ※130 上層用 3 欠損部改修工法 ・P0AS ※3.0以上 ・設けない ・設けない 調査内容 シーリング使用部位及び長さの確認 ・タイル部分張替え工法 ・タイル張替え工法ト 注入材料 ・AS-T4 ・S3AS ※4.0以上 施工範囲と工事管理区分の確認 接着材の種類打下層用 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ・AS-J1 ※1.5以上 仮設計画 ※ポリマーセメントモルタル(4-1.1による)放上層用 検査(コア抜取り) ※2.0以上 廃棄物等の搬出方法 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系し ※行わない ・AS-J3 ※3.0以上 伸縮調整目地及び、ひび割れ誘発目地仕・設ける ・行う 抜取り部の補修方法 ・図示 ・ ・AS-J4 ※3.0以上 位置 ※改修標仕 表4.5.1による ・図示6 とい といその他の材種 上下層用 ・設けない※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル) ・M3ASI ・設ける ・ASI-T1 ※1.5以上 タイル下地等の均しモルタルの接着力試験 ・行う ※行わない ・配管用鋼管 ※硬質着色塩化ビニル管 (・VP ・RF-VP ) げ防湿層 上層用 ・Uカットシール材充填工法 ・M4ASI ※3.0以上 ・設けない ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りルーフドレンのその他の材種 外下層用 充填材料 種 別 備 考・ASI-J1 ・設ける ・P0ASI ※1.5以上 タイル張りの工法材種 壁 種別上層用 ・シーリング材 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ※2.0以上 ・設けない 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り改・ろく屋根用(・ 縦型 ・ 横型) ポリウレタン系シーリング材 ※行う ・行わない 仕上塗料の種類、使用量 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り修・可とう性エポキシ樹脂 JIS A 6024による ・※改質アスファルトシート製造所の仕様による ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り工・バルコニー用既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4AS工法及びM4ASI工法)・行う ・行わない ・シール工法 シーリングの種類事 シール材料 断熱工法の断熱材の種類、厚さ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ ・バルコニー中継用 ・パテ状エポキシ樹脂 種類 ( ) 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ ・可とう性エポキシ樹脂 厚さ(mm) ・25mm ・ 4 浮き部改修工法 2 欠損部改修工法 とい受金物及び足金物 ※改修標仕 表3.8.2による ・ ※充填工法 タイルを撤去しない場合 脱気装置の種類及び設置数量アンカーピンの本数 注入口の箇所数 注入量 充填材料 種類 ・ ※改質アスファルトシート製造所の指定による 改修工法の種類一般部 指定部 一般部 指定部 (箇所/ml) ・エポキシ樹脂モルタル 設置数量・ 個/㎡ ※改質アスファルトシート製造所の指定による7 アルミニウム製笠木 アルミニウム製笠木の種類・アンカーピンニング部分 ※25 ※16 ※25 ・ポリマーセメントモルタル種 類 板厚(mm) 表面処理及び色合い 固定間隔 下地補修エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ オープン形式・アンカーピンニング全面 ※25 ※13 ※20 ※12 ※203 合成高分子系 1 既存モルタル塗りの ・行う(※全面 ・図示の範囲) 4-3 ・押出250形 1.6以上 ・A-1種 ・A-2種 建築基準法に ※行う(図示)新規防水層の種別 脱気装置 改修用ドレンエポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・モ ・B-1種 ・B-2種 ルーフィングシート 撤去 オープン形式 種別 施工箇所 基づく指定す ・行わない厚さ(mm) ・アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※50 ・C-1種 ・C-2種ル 防水 る条件により ・押出300形 1.8以上・D種 ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・P0S ・S-F1(※1.2 ・ ) ・設ける ・設ける ・ ・ ・ ・タ2 ひび割れ部改修工法 ・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 定める オープン形式・注入口付アンカーピンニング部分 ※9 ※16 ※25 ・S4S ・S-F2(※2.0 ・ ) ・設けない ・設けないル※樹脂注入工法 ・押出350形 2.0以上エポキシ樹脂注入工法 ・S-M1(※1.5 ・ ) ・ ・ ・塗※2.0以上 オープン形式 ひび割れ幅(mm) 注入工法の種類 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※25 ・S-M2(※1.5 ・ )り ・ 以上 ・板材折曲げ形 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~1.0以下 ※200~300 ※130 ・ブラウン系 ・ブラックエポキシ樹脂注入工法 ・S-M3(※1.2 ・ ) ・ ・ ・ ・ ・仕 ・ ※2.0以上 シール形式 0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ステンカラー・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※50 ・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・S3S ・S-F1(※1.2 ・ ) ・設ける上 ・ ・ 以上 ・板材折曲げ形 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ポリマーセメントスラリー注入工法 ・機械式エポキシ樹脂注入工法 ・ ・S-F2(※2.0 ・ ) ・ ・ ・ ・ ・設けないげ ・ 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・ ) 0.5以上~1.0以下 ※150~250 ※130 ※25 ・注入口付アンカーピンニング ・M4S ・S-M1(※1.5 ・ ) ・設ける外板材折曲げ形アルミニウム笠木の取付工法 エポキシ樹脂注入タイル固定方法 ・S-M2(※1.5 ・ ) ・ ・ ・ ・設けない 注入材料 壁 笠木の固定金具 ※図示・S-M3(※1.2 ・ ) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) 改・P0SI ・設ける ・設ける タイルの種類 5 タイルの形状、寸法等 検査(コア抜取り) 修きじ 役物 色 うわぐすり 再生材 ・S4SI 形状寸法 耐凍 ・設けない ・設けない 耐滑 ※行わない ・S-M1(※1.5 ・ ) 工 施工箇所 備考適用 (mm) せっ器 無釉 施釉 害性 り性 磁器 陶器 あり なし 標準 特注 ・S3SI ・行う 抜取り部の補修方法 事・M4SI※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)・Uカットシール材充填工法充填材料 種 別 屋内防水 備 考 備考欄に記載された商品名等は、品質の程度を示すための参考商品名である。
保護層 ・シーリング材 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする平場のモルタル塗り 立上り部の保護 ポリウレタン系シーリング材 ※行う ・行わない 種別 施工箇所 タイルの見本焼き ※行わない ・行うモルタル塗り厚さ ・可とう性エポキシ樹脂 塗り厚さ ・床塗り工法 JIS A 6024による ・下地モルタル塗り タイルの試験張り ※行わない ・行う・ ・ ※7㎜以下 ※標仕15.3.5 ※標仕15.2.5 ・S-C1 ・シール工法6 目地改修工法 (2)(イ)及び(ウ)に 1(4)(ア)に準ずる ・ シール材料 ・目地ひび割れ部改修工法準ずる ・パテ状エポキシ樹脂 ・伸縮調整目地改修工法・ ・ ・可とう性エポキシ樹脂 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ 固定金具の材質及び寸法形状 ※厚さ0.4㎜以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板及びそれらの片面又は両面に樹脂を積層 加工した鋼板脱気装置の種類及び設置数量 種類・ ※ルーフィングシート製造所の指定による 設置数量 ・ 個/㎡ ※ルーフィングシート製造所の指定によるエントランス屋根サッシ廻り、既存目地、金物取合い部寿鉄製町営住宅旭ヶ丘団地5号棟外壁改修工事scale Nojob Nodate特記仕様書(3)-5 外壁用塗膜防水材塗り 外壁用塗膜防水塗り 仕上げの形状 ・ 工法 ・ 外壁用仕上塗材の耐候性 ※JIS A 6909 の耐候性1種相当 ・ 下地挙動緩衝材の適用 ・適用する ・適用しない 吹付け工法の模様材の種類 ・・所要量[kg/㎡] 外壁用仕上塗料の種類 ・・所要量[kg/㎡]既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※改修標仕 表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※改修標仕 表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※接着系アンカーセット方式 ※カプセル方式(・回転打撃型 ・打込み型) ・注入方式(・現場調合型 ・カートリッジ型) ・改修標仕 表8.2.1の異形棒鋼・全ねじボルト セット方式 ※カプセル方式(・回転打撃型 ・打込み型) ・注入方式(・現場調合型 ・カートリッジ型) ・改修標仕 表8.2.1の異形棒鋼・全ねじボルト ※無収縮モルタル ( ※改修標仕8.2.12(1)(ア)から(エ)による ) ・ 穿孔機械 ※ハンマードリル ・コアドリル鉄筋探査器の探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁誘導法 1ロット ※1日に施工されたものの径及び仕様ごと ・ 試験箇所数 ※3本/ロット ・ ・流込み工法8.21.8(1)(ア)(2)・圧入工法 8.21.8(1)(ア)(3)・流込み工法8.21.8(1)(ア)(2)・圧入工法 8.21.8(1)(ア)(3)・流込み工法8.21.8(1)(ア)(2)・圧入工法 8.21.8(1)(ア)(3) ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁誘導法1 石綿含有建材の除去 ・分析による石綿含有建材の調査石綿粉じん濃度測定石綿含有建材の処理 ・石綿含有吹付け材の除去除去工法 ※改修標仕9.1.3(2)(ア)による除去した石綿含有吹付け材等の処理 ※密封処理 ※湿潤化 ・固形化 ・石綿含有保温材等の除去除去工法 ※改修標仕9.1.4(3)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合) ・改修標仕9.1.3(2)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合)除去した石綿含有吹付け材等の処理 ※密封処理 ※湿潤化 ・固形化 ・石綿含有成形板の除去 ・石綿含有外壁塗装材の除去除去対象範囲 ・ 図示 ・ 同等の措置と判断できる工法除去工法 ・ 石綿則第6条のただし書きにより、粉じん飛散防止に関し隔離措置と 注)工法の詳細は、「建築物の改修・解体時における石綿含有建築用仕上 塗材からの石綿粉じん飛散防止処理技術指針(平成28年4月28日 国立研 究開発法人建築研究所・日本建築仕上材工業会)」による。
材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ ・建具表による ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 断熱性による区分 日射取得性、日射遮へい性による区分 ・G ・S 乾燥気体の種類 ・空気 ・種 類・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・押出法ポリスチレンフォーム断熱材 (スキンなし)・硬質ウレタンフォーム断熱材・ポリエチレンフォーム断熱材 (3種2号除く)・フェノールフォーム断熱材 ※A種1又はA種1H ・B種 ・ポリマーセメントモルタル(4-1.1による)・ 衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム 飛散防止フィルム・ 層間変位破壊対応ガラス※ GI-1(内張り)・ GI-2(外張り)・ GD-1(内張り)・ GD-2(外張り)・ あり・ なし・A ・B ・C・D ・E種類 記号 日射調整 その他性能等・A ・B ・C ・ 日射調整フィルム ※ SC-1(内張り)・ SC-2(外張り) ・D ・E測定名称メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min) 時間(min)試料の吸引25 5 30120 10 4747 10 240・測定 5・測定 4 ・ ・・測定・・測定・測定・・測定 5・測定 4んを迅速に測定できる機器を用いた測定繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じ測定名称 測定方法粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、・自動測定器による測定・JIS K 3850-1に基づいた測定・図示 ※既存仕上面全体・図示 ※既存仕上面全体・図示 ※既存仕上面全体・図示 ※既存仕上面全体・サンダー工法・高圧水洗工法・塗膜はく離剤工法・水洗い工法工 法 処理範囲 下地ひび割れ部等の補修・ひび割れ部改修工法・浮き部改修工法・欠損部改修工法1 既存塗膜等の除去、 下地処理及び下地調整既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法2 下地調整材種 類 仕上げの形状 呼び名・砂壁状 ・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si・ゆず肌状(・ローラー ・吹付) ・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E ・さざ波状・可とう形外装薄塗材E ・着色骨材砂壁状(・吹付 ・こて)・防水形外装薄塗材E・凹凸状・外装薄塗材S・外装厚塗材C ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状 ・厚付け仕上塗材・外装厚塗材Si ・掻き落とし・外装厚塗材E・複層塗材E・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状 ・複層塗材RE・複層塗材CE 耐候性 ※耐候形3種・複層塗材Si・複層塗材E 上塗材・複層塗材RE 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・可とう形複層塗材CE・複層塗材RS 外観 ※つやあり ・つやなし・防水形複層塗材CE・メタリック・防水形複層塗材E・凹凸状(・こて ・ローラー) ・ひき起し・複層仕上塗材・可とう系改修用 ・可とう系改修塗材E ・平たん状 ・さざ波 ・ゆず肌状耐候性 ※耐候形3種 仕上塗材 ・可とう系改修塗材RE上塗材 ・可とう系改修塗材CE 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 樹脂 ※アクリル系 外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック3 仕上げ塗材仕上げ 種類、仕上げの形状、工法防火材料 ・建築基準法に基づく指定又は認定を受けた材料とする。
4 マスチック塗材仕上げ 種別 ・A種 ・B種塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事4-5適用箇所 改修工法・かぶせ工法・撤去工法 ※建具表による※建具表による品質 JIS A 5759による。
2 ガラス用フィルム1 改修工法建 具 改 修 工 事5・・RA種 ・RB種※RA種押出成形セメント板コンクリート面(DP)・RA種 ・RB種・RC種・RB種 ・RC種 ・行う ・行わない・行う ・行わない(補修方法等は図示)下地面の種類 下地調整の種別・RA種 ・RB種ひび割れ部の補修モルタル面、プラスター面 ・RA種 ・RB種木部鉄鋼面亜鉛めっき面亜鉛めっき面(鋼製建具)新規 塗替え※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RA種※RA種※RC種コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面※RB種 ・ ※RA種その他ボード面せっこうボード面及び ・RA種 ・RB種 ※RB種 ・ 錆止め塗料の種類 ※JIS K 5674 ・ EP-GEP-G以外EP-GEP-G以外亜鉛めっき面鉄鋼面塗装面新規鉄鋼面見え掛り新規見え隠れ塗替え新規鉄鋼面見え掛り塗替え塗替え新規鉄鋼面見え掛り塗替え新規見え隠れ塗料※A種※A種※B種※B種※B種※A種 ・B種※A種 ・B種※C種※A種新規鉄鋼面見え掛り ※C種工程※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ・合成樹脂調合ペイント塗り 塗料の種別 ※1種 ・2種木部屋外鉄鋼面木部屋内亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)・アクリル樹脂非水分散型塗料塗り(NAD)・クリヤラッカー塗り(CL)・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE) (SOP)・耐候性塗料塗り(DP) 鉄鋼面 上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面上塗り等級( )級コンクリート面及び押出成形セメント板面コンクリート面等屋内の木部屋内の亜鉛めっき鋼面屋内の鉄鋼面・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)塗装面 塗装の種類 工程※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・ ・ ・ ※A種※A種※A種※B種※B種 ・A種※A種※B種新規 塗替え※B種 ・A種※B種※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種・つや有合成樹脂エマルション ペイント塗り(EP-G)・オイルステン塗り(OS)・木部保護塗料塗り(WP) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種・行う ・行わない・行う ・行わない3 錆止め塗料塗りEP-G塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めEP塗りの塗替えの場合のしみ止めあと施工アンカーの材料アンカー筋の種類既存コンクリートの不良個所の確認1 あと施工アンカーの 材料8-1の 躯 体 改 修 工 事囲 以 外 ・金属拡張アンカーセット方式 ※本体打込み式改良型 接着剤の品質 ※有機系 ・無機系 ※アンカー施工部位の既存コンクリートは目荒し後、目視及び打診により状況を確認し、 じゃんか等不良個所を発見した場合には、監督職員と協議すること。
範4 塗装1 基本要求品質材料のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲2 改修範囲ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)合成樹脂塗り床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒工法改修後の床の清掃範囲※改修箇所の室内 3 既存床の撤去、 下地補修4 既存壁の撤去、 下地補修間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 ※ステンレス製アンカーピンを、縦横 200mm 程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等を張る。
仕上げ厚又は全塗厚が25㎜を超える場合の処置 ・適用する(範囲は図示) ・図示5 軽量鉄骨天井下地 既存の埋込インサート ・使用する ・使用しないあと施工アンカーの引抜き試験 ・行う ・行わない 荷重 ・400N 箇所数 ・当該階において3箇所程度 ・図示天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・行う 補強箇所 ※ 図示 補強方法 ※ 図示 6事 工 修 改 装 内 ※規制対象外 ・第三種防火材料 ※屋内の壁及び天井仕上げ材は、防火材料とする。
・次の箇所を除き、防火材料とする。
(箇所:)塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 2 下地調整塗 装 改 修 工 事7 1 材料 建物内部に使用するユリア樹脂等を用いたホルムアルデヒドの放散量特記以外の建物内部に使用するユニット及びその他工事の既製品等の品質、又は製品を構成する ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示の範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示の範囲 ※既存のまま ・図示の範囲 ※図示 ・モルタル塗り ※塗替え面積の30% ・図示 ・ 耐 震 改 修あと施工アンカーの材料アンカー筋の種類柱底均しモルタル1 あと施工アンカーの 材料 耐 震 改 修 工 事8-2グラウト材セメント砂JIS R 5210(ポルトランドセメント)による普通または早強ポルトランドセメントとする。
選されたものを絶対乾燥状態で使用する土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので、特に精混和材料セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サルファ・アルミネート等によって膨張する性質を利用するものとするただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。
無収縮グラウト材の材質等2 モルタル及び グラウト材凝結開始時間 1時間以上0.30kg/m3以下材齢28日 2.5N/mm2以上材齢28日 40N/mm2以上材齢 3日 20N/mm2以上材齢 7日 収縮しないブリージング凝結時間無収縮性圧縮強度塩化物量試験方法付着強度 無収縮グラウトの品質及び試験方法(現場調合形においては標準使用量・配合値)練り混ぜ2時間後のブリージング率:2.0%以下終結時間 10時間以内 のみ試験を行う よる。
プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合はプレミックス1)NEXCO試験方法 試験方法312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」に2)塩化物の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリートの中の水の塩化物 イオン濃度試験方法」による。
・金属拡張アンカー(耐震補強用)セット方式 ※本体打込み式改良型 ※接着系アンカー接着剤の品質 ※有機系 ・無機系 材料・形状 採用した工法の規定を満足するもの材質 引張り強度(含浸硬化後) ・2500N/mm2以上 ・3000N/mm2以上 ヤング係数(含浸硬化後) ・2.35×10N/mm 程度 ・2.00×10N/mm 以上工法 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ・ 下地調整ひび割れ部の改修工法の種類 ・樹脂注入工法 ・Uカットシール材充填工法 ・シール工法柱の隅角部の面取り ※工法の評価内容による連続繊維補強材の引張強度試験 引張強度試験 ※JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による 試験数量※図示連続繊維補強材の付着強度試験 付着強度試験 ※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による 試験数量※図示3 連続繊維シート巻き穿孔前の既存鉄筋及び埋込み配管・配線等の探査 範囲 ※あと施工アンカー施工部分全て ・図示 方法 ※鉄筋探査器(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管等の位置の墨出しを行う ・はつり出しによる既存コンクリートの不良箇所の確認4 あと施工アンカーの 穿孔試験方法 5 あと施工アンカーの 施工確認試験鉄鋼面下地の種類 種別 適用箇所※A種 ・B種 屋外、屋内錆止め塗料の種類 ※JIS K 5674 ・ 6 鉄骨の錆止め塗装亜鉛めっき面 屋外、屋内 ※A種 ・B種 ・C種鋼製スリーブの内側※A種 ・B種 鉄骨に溶接されたものに限る適用範囲目荒らしの程度目荒らしの範囲7 既存コンクリート面の 目荒し部位毎のコンクリートの打設工法の指定 8 コンクリートの打込み ※アンカー施工部位の既存コンクリート目荒し後、目視及び打診により状況を確認し、 じゃんか等不良箇所を発見した場合には、監督職員と協議すること。
・引張試験 ・ ※既存コンクリートとの打継ぎ面 ※既存コンクリートとモルタル又はグラウト材の充てん部の接合面 ・ ※柱・梁面 打継ぎ面又は接合面全面の15~30%程度 ※壁面 打継ぎ面又は接合面全面の10~15%程度 ・ ※平均深さ 2~5mm で最大深さ 7mm 程度の凹部を全体にわたって施す 工法等 補強工法 打設工法 部位・工法指定なし・・全ての増設壁 ・図示による・全ての増設壁 ・図示による・全ての増設壁 ・図示による・図示 ・現場打ちコンクリ ート壁の増設工事・工法指定なし・・全ての増設壁 ・図示による・全ての増設壁 ・図示による・全ての増設壁 ・図示による・図示 ・鉄筋コンクリート 柱の溶接金網巻き 及び溶接閉鎖フー プ巻き工法・工法指定なし ※鉄筋探査器(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管等の位置の墨出しを行う鉄筋探査器の探査方式 ・はつり出しスリット充填材 ・耐火材 使用箇所及び仕様 ※図示 ・遮音材 使用箇所及び仕様 ※図示9 スリットの施工 スリット部の配管等の探査分析方法 箇所数 採取場所 材 料 名・ 定量分析 ※ 定性分析・ 定量分析 ※ 定性分析・ 定量分析 ※ 定性分析分析方法 ※ 定性分析はJIS A1481-1又はJIS A1481-2分析結果については、監督職員に報告すること。
定量分析はJIS A1481-3又はJIS A1481-4による。
・4方向各1点 ・4方向各1点・各1点 ・各2点施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内(隔離シート撤去前)処理作業後・4方向各1点・各1点測定6測定9測定10セキュリティーゾーン入口処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内調査対象室外部の付近処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界(処理作業室外の場合)集じん・排気装置の排出口測定8測定7・ ・・各1点 ・各2点 ・各3点・各1点 ・各2点 ・ ・1週間以降シート撤去後処理作業後・測定5測定4・集じん・排気装置各1点・各1点 ・各2点 ・ ・・各1点 ・各2点 ・各3点測定点測定時期 測定場所測定・各1点 ・各2点 ・各3点 ・ ・測定3処理作業前測定2・ 測定1名称 用 適(各施工箇所ごと)処理作業中 ※行う 測定室( )測定方法除去対象範囲 ※図示除去対象範囲 ※図示除去対象範囲 ※図示 ※リフラクトリーセラミックファイバー含有建材の事前調査 除去対象範囲 ※図示 除去方法 ※図示 処分 ※埋立処分(安定型最終処分場)2 リフラクトリーセラミックファイバーの処理施工調査 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりリフラクトリーセラミックファイバーを含有している 建築材料等の使用の有無について調査する。
調査範囲 ※図示貸与資料 ( )除去処理対象物 複層ガラス 3 ガラス改修工事断熱材は、原則として「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」における特定調達品目を使用する。
ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量4 断熱・防露改修工事 ※規制対象外 ・第三種発泡材の種類 種 類 厚さ(mm)・ ・ 施工箇所・ ・ ・ ※A種・ ・ ・ ・保温板(2種b)・保温板(3種b) ・25 ・25 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 工 法 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン周りの床板下等、 ・25 ・30 ・・図示 部分的に後張りとしなければならない箇所 施行箇所 厚さ(mm) 断熱材の種類 ・断熱材現場発泡工法・・断熱材後張り工法 断熱材の種類( ) 断熱材の厚さ( )植栽基盤及び材料 ・屋上緑化軽量システム ・適用する ・適用しない 芝及び地被類の樹脂並びに種類等 ※図示 見切材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 支柱 ・設置する(種類 ・図示 ・ ) かん水装置 ・設置する(工事区分は図示による) 既存保護層の撤去 ・行う5 屋上緑化改修工事環 境 配 慮 改 修 工 事9※下地調整塗材 C-2・同上 ピンネット工法・アクリルゴム外壁化粧防水・防水形複層塗材RE・アロンウォールST ピンネット剥落防止工法同等防水形複層塗材E(透湿型)を使用する場合の所要量 ※メーカー推奨所要量による町営住宅旭ヶ丘団地5号棟外壁改修工事T-03・アロンウォールST工法(アロンMDカラーU)同等ほかscale Nojob Nodate町営住宅旭ヶ丘団地5号棟外壁改修工事配置図(5号棟)30.130.131.230.7G30.632.632.732.9ASSPCO3332.931.233.23007-1895COSPASASCOSPASASCOAS32.6895ASCOASASSPASASCO32.432.432.332.4SPASASASAS旭ヶ丘会館32.832.332.831.233.333.432.6895COSPSPCOCOSPCOASCOASASCO32.832.832.532.832.832.73333.132.933.432.830118953011COASASASASCOASASCOASASASCOSPASSPASSPSP32.532.432.432.4COASASASASSPAS朝日町営旭ヶ丘団地1号棟3号棟朝日町営住宅旭ヶ丘団地2号棟4号棟A5-1-scale Nojob Nodate町営住宅旭ヶ丘団地5号棟外壁改修工事仕上表1(4号棟)外部仕上表屋根軒樋竪樋外壁ポーチ庇各見上げベランダポーチ モルタル金コテ 段鼻タイル貼コンクリート型枠打放し アクリル系リシン吹付シート防水 ア 1.2m/m 露出 シルバー仕上 シート防水用ルーフドレン 50Φ 鋳鉄製防水モルタル金コテ 溝 防水モルタル金コテ 幅100コンクリート型枠打放し 弾性吹付タイル 目地 及 リブ付改修前 改修後バルコニー:硬質塩ビ管100Φ 掴み金物 ステンレス 塗りポーチ庇 :硬質塩ビ管 50Φ 掴み金物 ステンレス 塗り既存弾性吹付タイル除去(高圧洗浄)及び下地補修(ひび割れ補修を含む)の上アクリルゴム系外壁化粧防水工法(アロンウォール同等品)改修工事範囲外改修工事範囲外改修工事範囲外改修工事範囲外アスファルトルーフィング940下地 ガルバリウムフッ素樹脂鋼板たてひら葺スタイロフォームt=25 箱樋金属鋼板バルコニー:改修工事対象外既存アクリル系リシン吹付除去 水洗いケレン及び下地面調整の上シリカリシン仕上げ既設シート防水撤去後 高圧洗浄及び下地補修(クラック及び浮き補修を含む)の上 ウレタン塗膜防水A5-2-改修工事範囲外(但し、劣化が進んでいる場合は要協議とする。)改修工事範囲外(但し、劣化が進んでいる場合は要協議とする。
)scale Nojob Nodate町営住宅旭ヶ丘団地5号棟外壁改修工事平面図(5号棟)DN UPUP DNPSDK居間和室№1洋間和室№2物入WCUB洗面押入押入押入ベランダSR玄関DK居間和室№1洋間和室№2物入WCUB洗面押入押入押入ベランダ玄関ベランダSRベランダ900 10,310 1,200 3,000900 3,740 1,2002,880 3,780 2,280 3,780 2,880 2,880 3,780 2,280 3,780 2,8801階平面図 2・3階平面図2,700 8003,280 1,4902,840 3,73012,410 3005,760 4,080 5,760 5,760 4,080 5,7602,880 2,880 2,880 2,88015,600 15,60031,200凡例A.竪樋 :工事対象外とするが劣化が進んでいる場合は要協議とするB.竪樋 :工事対象外とするが劣化が進んでいる場合は要協議とするC.外壁 :既存弾性吹付タイル除去(高圧洗浄)及び下地補修(ひび割れ補修を含む)の上アクリルゴム系外壁化粧防水工法(アロンウォール同等品)D.ポーチ庇 :既設シート防水撤去後 高圧洗浄及び下地補修(クラック及び浮き補修を含む)の上 ウレタン塗膜防水 排水ドレン取替E.上裏 :既存アクリル系リシン吹付除去 水洗いケレン及び下地面調整の上 シリカリシン仕上げF.換気フード:既存フード撤去の上耐外風深型ステンレスフード新設 150Φ-12箇所、100Φ-8箇所G.通気口 :通気口金物取替 100VA-2-4箇所、80VA-2-12箇所H.サイン :サインカラー塗装塗替え(部分欠け補修共)I.手スリ,サッシ:クリーニングは特記無き限り工事対象外範囲を示すA AI II IA AI IIIBBDDAA AAII II II II III III IFF FF FA5-3A2:1/100A3:1/141scale Nojob Nodate町営住宅旭ヶ丘団地5号棟外壁改修工事立面図(5号棟)▼GL▼RSL最高の高さ▼3SL▼2SL▼1SL800 2,600 2,600 2,650 908最高の高さ▼RSL▼3SL▼GL▼2SL▼1SL800 2,600 2,600 2,650 908コンクリート壁画西立面図東立面図コンクリート壁画北立面図南立面図棟番号欠損部モルタル補修欠損部モルタル補修(部分欠け補修共)サインカラー塗装塗替え 通気口金物取替100VA-2-4箇所、80VA-2-12箇所既存フード撤去の上耐外風深型ステンレスフード新設150Φ-12箇所、100Φ-12箇所分電盤:錆落としの上錆止めOP塗装分電盤:既設(工事対象外)ドライエリア:建物外壁面のみ工事対象範囲分電盤:錆落としの上錆止めOP塗装(サッシュ・設備廻り、取合い、打継目地)シーリング打替え 外壁:既存弾性吹付タイル除去(高圧洗浄)及び下地補修(ひび割れ補修を含む)の上アクリルゴム系外壁化粧防水工法(アロンウォール同等品ほか)(部分欠け補修共)サインカラー塗装塗替え(部分欠け補修共)サインカラー塗装塗替え外壁:既存弾性吹付タイル除去(高圧洗浄)及び下地補修(ひび割れ補修を含む)の上アクリルゴム系外壁化粧防水工法(アロンウォール同等品ほか)は、ひび割れ部を示し下記の工法で補修する(調査範囲:1階及び軒先廻り)補修長さ 補修方法ヒビ割れ(幅1.0mm以上) カットシール材充填工法ヒビ割れ(幅0.2~1.0mm未満) 樹脂注入工法ヒビ割れ(幅0.2mm未満) シール工法※ひび割れ位置は参考であり、充分な現地調査により施工に反映する事※補修長さは1階ひび割れ長さ×3階+軒先廻りひび割れ長さによる13.1m3.8m15.0mA5-4A2:1/100A3:1/141scale Nojob Nodate町営住宅旭ヶ丘団地5号棟外壁工事天井伏図(5号棟)900 10,310 1,200 3,000900 3,740 1,2002,880 3,780 2,280 3,780 2,880 2,880 3,780 2,280 3,780 2,8805,760 4,080 5,760 5,760 4,080 5,7602,880 2,880 2,880 2,88015,600 15,60031,2002,840 3,73012,4103階天井伏図 1・2階天井伏図ACABCA AA ABCC CEEE E EEE EE凡例A.竪樋 :工事対象外とするが劣化が進んでいる場合は要協議とするB.竪樋 :工事対象外とするが劣化が進んでいる場合は要協議とするC.外壁 :既存弾性吹付タイル除去(高圧洗浄)及び下地補修(ひび割れ補修を含む)の上アクリルゴム系外壁化粧防水工法(アロンウォール同等品)D.ポーチ庇 :既設シート防水撤去後 高圧洗浄及び下地補修(クラック及び浮き補修を含む)の上 ウレタン塗膜防水 排水ドレン取替E.上裏 :既存アクリル系リシン吹付除去 水洗いケレン及び下地面調整の上 シリカリシン仕上げF.換気フード:既存フード撤去の上耐外風深型ステンレスフード新設 150Φ-12箇所、100Φ-8箇所G.通気口 :通気口金物取替 100VA-2-4箇所、80VA-2-12箇所H.サイン :サインカラー塗装塗替え(部分欠け補修共)I.手スリ,サッシ:クリーニングは特記無き限り工事対象外範囲を示すC CC CA5-5A2:1/100A3:1/141和室№135UB設置物入洋間WC201501401,031RSL 2,6503SL 和室№11,8002,300151351,800354153535130135607501,0652,1002,3001,8003602090502020015202015013513035洗面脱衣室10020201502,6002SL 2,6001SL 800GL 1,165795玄関2,100食堂・台所1,840居間1,815 251101,8252,3251101301,1208,65015scale Nojob Nodate町営住宅旭ヶ丘団地5号棟外壁改修工事3001,2002,950 870 9001,8505,1553,74011,5106,3551,200300102250 2502501,5201,4905,9809003,74011,21020100 170170 170 170矩形図(5号棟)洋間和室№21、
2階居室ベランダ上裏:工事対象外既存弾性吹付タイル除去(高圧洗浄)及び下地補修(ひび割れ補修を含む)の上アクリルゴム系外壁化粧防水工法(アロンウォール同等品ほか)アクリルゴム系外壁化粧防水工法シリカリシン仕上げ水洗いケレン及び下地面調整の上(アロンウォール同等品他)竪樋VP100φEP塗り直し既存アクリル系リシン吹付除去アルミ製手すりクリーニング既存弾性吹付タイル除去(高圧洗浄)既存弾性吹付タイル除去(高圧洗浄)及び下地補修(ひび割れ補修を含む)の上アクリルゴム系外壁化粧防水工法(アロンウォール同等品ほか)サンルームサッシ廻りシーリング4周ガラスクリーニング(サッシ枠共)アルミ製手すりクリーニングシーリング4周サッシ廻り(サッシ枠共)ガラスクリーニング居室ベランダ階段工事対象外A5-6居室ベランダ土間:工事対象外(モルタル笠木共)屋根:工事対象外1,120(ポーチ庇部のみ工事範囲:別途詳細図参照)居室ベランダ土間:工事対象外(モルタル笠木共)(全階工事対象外)A2:1/ 30A3:1/ 42詳細図1(5号棟)scale Nojob Nodate町営住宅旭ヶ丘団地5号棟外壁改修工事A5-71,20090 45 90 45 90 45 90 45SL100 2101050 70180501501520 202020 90 200 50 2036090 60 8020 10既存弾性吹付タイル除去(高圧洗浄)及び下地補修(ひび割れ補修を含む)の上アクリルゴム系外壁化粧防水工法(アロンウォール同等品ほか)既存弾性吹付タイル除去(高圧洗浄)及び下地補修(ひび割れ補修を含む)の上アクリルゴム系外壁化粧防水工法(アロンウォール同等品)50 1590 60 10 80 20既存弾性吹付タイル除去(高圧洗浄)及び下地補修(ひび割れ補修を含む)の上アクリルゴム系外壁化粧防水工法(アロンウォール同等品)既存弾性吹付タイル除去(高圧洗浄)及び下地補修(ひび割れ補修を含む)の上アクリルゴム系外壁化粧防水工法(アロンウォール同等品)既存アクリル系リシン吹付除去 水洗いケレン及び下地面調整の上シリカリシン仕上げ硬質塩ビ管100Φ 既存塗装面洗浄 EP塗り(サンルーム内部は工事範囲外)45 90 45 90 45 90 45 901,200 30060 310140 150 2050 200 502090 6020 20 150 208070既存弾性吹付タイル除去(高圧洗浄)及び下地補修(ひび割れ補修を含む)の上既存アクリル系リシン吹付除去水洗いケレン及び下地面調整の上シリカリシン仕上げ居室ベランダ土間:工事対象外(モルタル笠木共)屋根:工事対象外A2:1/ 10A3:1/ 14窓開口部及びベランダ廻り詳細図アクリルゴム系外壁化粧防水工法(アロンウォール同等品ほか)軒先廻り詳細図scale Nojob Nodate町営住宅旭ヶ丘団地5号棟外壁改修工事詳細図2(5号棟)20020 130防水改修:既設シート防水撤去後 高圧洗浄及び下地補修(クラック及び浮き補修を含む)の上 ウレタン塗膜防水既存弾性吹付タイル除去(高圧洗浄)及び下地補修(ひび割れ補修を含む)の上アクリルゴム系外壁化粧防水工法(アロンウォール同等品ほか)既存アクリル系リシン吹付除去 水洗いケレン及び下地面調整の上シリカリシン仕上げ既存硬質塩ビ管及び掴み金物 撤去の上 硬質塩ビ管60Φ新設 EP塗り 掴み金物新設排水ドレン取替50 40150 202050 2020340500既存押え水切り撤去(シーリング共)の上新設アルミアングル L-30*15 2.0 シーリング90 45 90 45 90 45 90 45既存弾性吹付タイル除去(高圧洗浄)及び下地補修(ひび割れ補修を含む)の上アクリルゴム系外壁化粧防水工法(アロンウォール同等品)A5-8ポーチ庇廻り詳細図A2:1/ 10A3:1/ 14