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令和6年度繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事(建築・電気設備工事)

発注機関
長野県南箕輪村
所在地
長野県 南箕輪村
カテゴリー
工事
公告日
2025年3月9日
納入期限
入札開始日
開札日
2025年3月26日
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添付ファイル

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令和6年度繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事(建築・電気設備工事) 令和7年3月10日南箕輪村長 藤 城 栄 文 工 事 名 令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事(建築・電気設備工事)工事箇所名 南箕輪村 南箕輪中学校工 事 種 別 建築一式工事工 事 概 要南箕輪中学校西校舎トイレ改修(洋式・乾式化) 1式 男子トイレ 2か所 女子トイレ 2か所 計66.4㎡工 期 契約の日から令和7年9月30日まで最 低 制 限価 格最低制限価格を設定 地方自治法施行令第167条の4の規定及び南箕輪村建設工事入札制度等事務処理要綱第3条の規定に該当しない者。 入札公告日から落札決定日までの間に国・県・村の指名停止措置を受けていない者。 建設業許可建築工事業を有していること。 [下請負金額の合計が7,000万円以上となる場合には特定建設業許可を有すること]経営事項審査経営事項審査結果(審査基準日が開札日から1年7か月以内で最新のもの)の総合評定値を有すること。【建築一式工事の総合評定値が537点以上】配置技術者主任技術者(公告日の3か月前から恒常的雇用関係にある者)●地域要件 村内に本店を有する者であること。 ●その他の要件 村の災害等緊急時に協力が出来ること。なお、別紙承諾書を提出すること。 令和7年3月25日から令和7年3月26日まで一般書留・簡易書留・特定記録郵便による郵送か南箕輪村役場財務課まで直接提出入開札日時 令和7年3月27日 午後1時30分 南箕輪村役場第2会議室【注意事項】入 札 公 告 次のとおり制限付一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告します。 入札に参加するための資格共 通 事 項入札の概要要 件 入札書提出については、南箕輪村の休日を定める条例(平成元年第28号)第1条の規定する休日(以下「休日」という。)を除く午前8時30分から午後5時00分まで(正午から午後1時までを除く。)とします。 入開札会場・日時入 札 書提 出 期 間設計図書一式は南箕輪村公式ホームページに掲載南箕輪村役場 教育委員会事務局 こども施設係受付期間 令和7年3月10日から令和7年3月18日まで受付場所 南箕輪村役場 財務課 財政係別紙質問書様式によりメール受付 E-mail:zaisei-c@vill.minamiminowa.lg.jp質問の回答 令和7年3月10日から南箕輪村公式ホームページに随時掲載【注意事項】 この入札は、開札後に最低価格入札者の入札参加者に必要な資格を審査し、資格を満たしていることが確認できた場合に、当該入札者を落札者と決定しますので、指示のあった者は、指示があった日から起算して2日以内(休日を除く)に、次に掲げる書類を入札担当課まで持参提出してください。 ・様式「入札参加資格審査書類の提出について」 ・建設業許可証明書の写し ・経営事項審査結果通知書の写し(審査基準日が最新のもの) ・配置する技術者の資格を証明する書類の写し ・配置する技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し また、この入札は、その他の要件で指示した承諾書を提出した者のみの入札書等を有効とし、それ以外については、制限付一般競争入札(事後審査型)入札条件注意書の10(2)に基づき、無効とします。承諾書の提出については、必要事項を記載し押印後、入札書等と一緒に同封してください。 なお、今年度の入札において、承諾書を提出してある場合は必要ありません。 【注意事項】入開札結果の公表は南箕輪村公式ホームページに随時掲載この工事(業務)は「制限付一般競争入札(事後審査型)入札条件注意書」及び発注担当課の仕様書等指示のとおり確実に履行しなければならない。 南箕輪村役場 教育委員会事務局 こども施設係FAX : 0265-73-9799 E-mail:kodomoshisetsu-c@vill.minamiminowa.lg.jp南箕輪村役場 財務課 財政係住所 〒399-4592 長野県上伊那郡南箕輪村4825番地1TEL : 0265-72-2104(内線198) E-mail:zaisei-c@vill.minamiminowa.lg.jp南箕輪村公式ホームページ(https://www.vill.minamiminowa.lg.jp/)南箕輪村代表E-mailアドレス:vilm-m@vill.minamiminowa.lg.jp入札担当課発注担当課この入札公告に関する担当課そ の 他落札者の決定 南箕輪村入札参加資格者名簿に登載がない者は、南箕輪村建設工事入札制度等事務処理要綱第4条に基づく資格審査の申請書類一式を入開札日の3日前(休日の場合はその前日)までに入札担当課まで持参提出し、入札参加資格の審査を受けてください。 制限付一般競争入札(事後審査)入札条件注意書の10のとおり設計図書設計図書一式の 閲 覧 等質問の受付その他必要な事項 設計図書等の閲覧及び入手、質問書の受付については、休日を除く午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。)とします。 制限付一般競争入札(事後審査)入札条件注意書の7のとおり入札の無効入札保証金【外封筒用】〒399-4592 長野県上伊那郡南箕輪村4825番地1 南箕輪村役場 財務課 財政係 行【中封筒用】きりとり入札書在中 ( 開札日 : 令和7年3月27日 )開 札 日工事(業務)箇所名工事(業務)箇所名入札人 住 所商号又は名称FAX: ( )きりとりき り と りき り と り南箕輪村 南箕輪中学校担 当 者 名外封筒及び中封筒の貼付用紙令和7年3月27日令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事(建築・電気設備工事)南箕輪村 南箕輪中学校提出期限:3月26日き り と り(きりとり線に添って切り取り、外封筒及び中封筒に貼り付けてください)きりとりきりとりき り と り工事(業務)名入札人 住 所商号又は名称令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事(建築・電気設備工事)担当者連絡先工事(業務)名TEL: ( )開 札 日工事(業務)名工事(業務)箇所名応 札 者南箕輪村役場 財務課入 札 書 受 領 書令和7年3月27日令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事(建築・電気設備工事)南箕輪村 南箕輪中学校受領(様式第94号) 南箕輪村長 様入札人住所商号又は名称代表者氏名 ㊞(受任者氏名) ㊞工事 ( 業務 ) 名工事(業務)箇所名入 札 金 額備 考南箕輪村 南箕輪中学校入 札 書 縦覧に供せられた建設工事請負契約書(案)、設計図書及び入札心得並びに現場を熟覧のうえ、下記のとおり入札します。 記令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事(建築・電気設備工事)令和 年 月 日回 答質 問 内 容質問書提出者質問者住所電 話 番 号担当者(職氏名)商号又は名称質 問 書入 札 担 当 課工事(業務)名工事(業務)箇所名公 告 日 令和7年3月10日 財務課 財政係(提出日) 令和 年 月 日令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事(建築・電気設備工事)南箕輪村 南箕輪中学校 南箕輪村長 様入札人住所商号又は名称代表者氏名 ㊞ 入札参加資格要件審査書類の提出について1 2 3 入札参加資格要件審査書類 別添チェックリストのとおり4 入札参加資格要件審査書類の担当者 担当者(職・氏名) 連 絡 先 TEL FAX令和 年 月 日( )( ) 入札公告に示された入札参加資格要件について、下記のとおり審査書類を提出します。 記令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事(建築・電気設備工事)南箕輪村 南箕輪中学校工事(業務)名工事(業務)箇所名チェックリスト1 建設工事2 建設コンサルタント業務等支店及び営業所等により入札した場合備 考配置する技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し施工実績を確認できるコリンズ登録カルテ又は工事請負契約書及び内訳書・図面等で工事施工実績がわかるものの写し様式「地域要件審査書類の提出について」及び記載されている添付書類一式備 考 提 出 書 類測量業務の場合建築設計業務の場合建設コンサルタント業務の場合実績が要件となっている場合実績が要件となっている場合配置する技術者の資格を証明する書類の写し配置する技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し施工実績を確認できるテクリス登録カルテ又は工事請負契約書及び内訳書・図面等で設計施工実績がわかるものの写し支店及び営業所等により入札した場合その他様式「地域要件審査書類の提出について」及び記載されている添付書類一式提 出 書 類測量業者登録又は更新通知の写しその他提 出チェック提 出チェック建築士事務所登録又は更新通知の写し建設コンサルタント登録又は更新通知の写し建設業許可証明書の写し経営事項審査結果通知書の写し配置する技術者の資格を証明する書類の写し 南箕輪村長 様〒住 所商号又は名称代 表 者 名 ㊞電 話 番 号 次のとおり苦情申立てします。 工事(業務)名工事(業務)箇所名令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事(建築・電気設備工事)南箕輪村 南箕輪中学校苦 情 申 立 書 3 2の根拠となる事項 2 不服事項 1 苦情申立ての対象工事(業務)令和 年 月 日( ) 日間工事番号令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事(建築工事・電気設備工事)施 工 期 間起 工 予 定 年 月 日 令和 年 月 日( 様 式 ー 1 )村長副村長教育長次長係長係設計指導員実施設計書 南箕輪村立 南箕輪中学校請負 設 計 大 要 施 工 方 法竣 工 予 定 年 月 日 令和 7 年 9 月 30 日契 約 保 証 方 法工事設計用紙 南箕輪村トイレ改修(洋式化・乾式化) 1式 男子トイレ2か所 女子トイレ2か所 計66.4㎡金銭的保証円 内 訳 円 円 消費税相当額南箕輪村( 様 式 ー 2 )理 由工事設計用紙請 負 対 象 額工 事 価 格南箕輪中学校西校舎のトイレ環境を改善(洋式化・床乾式化)するため、全体的に改修を行うものである。 名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考総 括 表 【建築・電気設備】Ⅰ 直接工事費 1 式Ⅱ 共通仮設費 1 式純 工 事 費Ⅲ 現場管理費 1 式工 事 原 価Ⅳ 一般管理費 1 式工 事 価 格消費税相当額 10.00% 1 式総 合 計摘要南箕輪村 1名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要Ⅰ 直接工事費建築工事 1 式電気設備工事 1 式合 計B)A)南箕輪村 2名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要Ⅱ 共通仮設費準備費 ┐│仮設建物費 ││工事施設費 ││環境安全費 ├ ----- 1 式│動力用水光熱費 ││屋外整理清掃費 ││機械器具費 ││その他 ┘仮囲い シート張りH=3.0 期間3ヵ月程度 44.9 mキャスターゲート W=6.0 期間3ヵ月程度 1 ヵ所VOC試験費 5種 2 ヵ所合 計南箕輪村 3名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考A) 建築工事1) 直接仮設工事 1.0 式2) コンクリート工事 1.0 式3) 木工事 1.0 式4) 金属工事 1.0 式5) 左官工事 1.0 式6) 木製建具工事 1.0 式7) 金属製建具工事 1.0 式8) 塗装工事 1.0 式9) 内装工事 1.0 式10) 仕上ユニット及びその他工事・雑工事 1.0 式11) 解体工事 1.0 式A)-計摘要南箕輪村 1名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要1) 直接仮設工事 (墨出し・清掃・内部足場)仕上墨出し RC造程度 80.4 m2仕上養生 RC造程度 80.4 m2RC造程度整理清掃・後片付け しゅん工時 80.4 m2H1.8m内部脚立足場 並列 存置1ヶ月 80.4 m2くさび緊結式、手摺先行PS解体用足場 W900、期間1ヶ月程度、10m未満 52.8 架m2(仮間仕切)木間仕切軸組仮間仕切 片面ラワン合板張り 解体処分共 33.1 m2仮間仕切用 アルミ片開きドア通用口 W900×H2000 3.0 ヵ所(外部)くさび緊結式、手摺先行外部足場 W900、期間3ヶ月程度、10m未満 234 架m2メッシュシート張りシート養生 垂直養生 期間3ヶ月 269 m2外部足場用安全手摺 期間3ヶ月 28.3 m合 計南箕輪村 2名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要2) コンクリート工事 (型枠)普通合板型枠 3.2 m2型枠運搬費 4t車 3.2 m2(コンクリート)躯体コンクリート Fc-27 S18 (Fc21+6) 1.0 m3コンクリート打設手間 躯体コンクリート カート 1.0 m3(差筋アンカー)横向きあと施工接着系差筋アンカー D13 L=40d (便器穴埋) 80.0 本合 計南箕輪村 3名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要3) 木工事 (出入口廻り)40×30ふかし額縁 杉 22.0 m120×25出入口枠 杉 16.8 m合 計南箕輪村 4名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要4) 金属工事 (軽量鉄骨下地)軽量鉄骨壁下地 50形 @300 42.0 m2軽量鉄骨壁下地 65形 @300 29.4 m2軽量鉄骨壁下地 100形 @300 ライティング 16.4 m2扉等3方補強壁下地開口補強 50・65形 900*2000程度 16.0 ヵ所軽量鉄骨天井下地 19形 @300 直張り用 60.6 m2屋内天井下地開口補強 19形 450*450㎜程度 8.0 ヵ所(鋼製床下地組)H95程度鋼製置床 三洋工業メタルベースKG 同等品 60.6 m2パーティクルボード(シートパネル)t=20張り共ラワン合板(2類)t=12張り共〃 同上 システム際根太 92.4 m同上 運搬・荷揚費 1.0 式(その他)天井点検口 アルミ枠 450×450 4.0 ヵ所床見切 SUS 3×12 7.4 m合 計南箕輪村 5名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要5) 左官工事 (床)斫り床の平滑処理床:モルタル金ごて t=20 60.6 m2同上 運搬・荷揚費 1.0 式和便器開口塞ぎ床:コンクリート金ごて 直押え 3.2 m2(壁)壁:モルタル金ごて t=20 戸袋 6.8 m2合 計南箕輪村 6名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要6) 木製建具工事 (トイレブース)TB-1 トイレブース(芯:パーティクルボード) 2.0 ヵ所同上 取付調整費、運搬費 2.0 ヵ所TB-2 トイレブース(芯:パーティクルボード) 2.0 ヵ所同上 取付調整費、運搬費 2.0 ヵ所TB-3 トイレブース(芯:パーティクルボード) 4.0 ヵ所同上 取付調整費、運搬費 4.0 ヵ所(木製ドア)W850 × H1870 額ガラリ付WD-1 片引込み フラッシュ 4.0 ヵ所W600 × H1750WD-2 両開き フラッシュ 4.0 ヵ所取付調整費 1.0 式合 計南箕輪村 7名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要7) 金属製建具工事 (既存アルミサッシ等のふかし額縁)GB-1 W2550 × H1035 4方 4.0 ヵ所取付調整費、運搬費 1.0 式(網戸)AM-1 可動網戸 ステンレス網戸 8.0 ヵ所取付調整費、運搬費 1.0 式合 計南箕輪村 8名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要8) 塗装工事 (内壁外周下地調整)壁外周下地調整 高圧洗浄 LGS50部 42.0 m2壁外周下地調整 モルタル面RB種 LGS50部 42.0 m2(出入口枠廻り)SOP塗り B種 木部 細幅 素地ごしらえ共 46.4 m(出入口戸袋、3階男子トイレ出入口の壁補修)可とう形改修塗材E 1回塗り補修箇所トップコート塗布 反応硬化形アクリルシリコン樹脂塗材 2回塗り 8.8 m2既存塗膜落し等下地調整共合 計南箕輪村 9名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要9) 内装工事 (床)床;防滑性ビニル床シート t=2.0 タジマ クリンセフ同等品 49.2 m2東リ 消臭NSトワレNW 同等品床:耐尿性ビニル床シート貼 t=2.0 小便床 4.4 m2(巾木)巾木:ソフト幅木 H=60 67.8 m(壁)t=12.5壁:シージング石膏ボード張り シージングPB 178 m2壁:普通合板張りt=12 ラワン合板2類 35.9 m2t=6 一般壁壁:化粧ケイ酸カルシウム板 不燃 198 m2t=6 ライニング壁壁:化粧ケイ酸カルシウム板(木目) 不燃 16.4 m2m2(天井)t=9.5天井:化粧石膏ボード張り ジプトーン同等 53.6 m2廻縁:塩ビ製 フクビFC-9S 同等品 73.4 m合 計南箕輪村 10名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要10) 仕上ユニット及びその他工事・雑工事(ポストフォーム カウンター)アイカUYA同等品ライニング天板(MPF)W150 メラミンポストフォームt20 14.6 mアイカQLBB同等品棚板(MPF)W250 L900 メラミンバリューエッジt19 10.0 ヵ所(サイン)W150×H150 ピクト室名札(A)平付型(150×150) アクリル板 取付共 4.0 ヵ所(棚板・掃除具入廻り)棚受アングル鋼製棚受 スガツネ SSA-200H 同等品 20.0 個掃除具掛けフックステンレス鋼製フック スガツネ HJT-55S 同等品(H55) 16.0 個合 計南箕輪村 11名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要11) 解体工事 (撤去・解体)床仕上材撤去 タイル 下地モルタル共 53.6 m2壁仕上材撤去 タイル 下地モルタル共 115 m2レベル3アスベスト含有建材天井仕上材撤去 ボード板 53.6 m2軽量ブロック150~190相当ライニング壁・PS壁撤去 ガラ積込みまで 81.4 m2住宅程度内部造作解体 発生材積込まで 53.6 m2以下、内部造作解体に含む天井LGS木製建具・トイレブース排水金具・掃除口等パネルヒーター衛生器具類撤去 和便器等取外し煩雑品 14.0 ヵ所〃 上記以外取外し簡易品 28.0 ヵ所(解体材 現場分別・収集・積込/運搬/処分)解体材 現場分別・収集・積込 金属類 0.3 t〃 アスベスト含有建材レベル3 2.1 m3〃 上記以外解体材 54.8 m3小 計南箕輪村 12名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要11) 解体工事 (解体材 運搬・処分)再資源化解体材 運搬・処分 コンクリートガラ・ガレキ類 32.9 m3再資源化〃 金属類 0.3 t中間処理〃 木、紙、 繊維くず 5.4 m3中間処理〃 廃プラスチック 0.0 m3中間処理〃 石膏ボード等内装材類 0.0 m3中間処理〃 ガラス、陶磁器類 16.5 m3中間処理〃 混合廃棄物 0.0 m3埋立処分〃 アスベスト含有建材レベル3 2.1 m3小 計合 計南箕輪村 13名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考B) 電気設備工事1) 電灯・コンセント設備工事 1.0 式2) 撤去工事 1.0 式B)-計摘要南箕輪村 1名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要1) 電灯・コンセント設備工事 600V架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル EM-CE8-4C 30.0 m600Vポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル EM-EEF2.0mm-3C 113 m600Vポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル EM-EEF2.0mm-3C 54.0 m600Vポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル EM-EEF1.6mm-2C 169 m600Vポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル EM-EEF1.6mm-2C 21.0 m600Vポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル EM-EEF1.6mm-3C 29.0 m600Vポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル EM-EEF1.6mm-3C 9.0 m警報用ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル EM-AE0.9-2C 6.0 m警報用ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル EM-AE0.9-3C 4.0 m合成樹脂製可とう電線管 PF16 25.0 m合成樹脂製可とう電線管 PF22 46.0 m1種金属線ぴ A型 定尺1.8m(蓋付) 10.0 個スイッチボックス 1個用深型 4.0 個コーナーボックス 0 4.0 個アウトレットボックス 四角中深 カバー付 102×102×54 6.0 個スイッチボックス 1個用 23.0 個小 計南箕輪村 2名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要1) 電灯・コンセント設備工事 人感センサー 明るさセンサ付 親器 6.0 台人感センサー 子器(換気扇連動型) 3.0 台人感センサー 子器 8.0 個人感センサー 操作ユニット 3.0 個照明器具 ダウンライト 29.0 台天井開口費 ダウンライト 29.0 ヶ所埋込コンセント 新金属プレート 2P15A×2 接地極、接地端子付き 18.0 個暖房便座スイッチ 1P15A(PL)+金属ガードプレート 2.0 個ノズルプレート 3.0 個呼出ブザー EA5501 1.0 個押しボタン 引きひも WS65771 1.0 個機器接続費 パネルヒーター・換気扇・小便器 12.0 ヶ所既設分電盤開閉器増設 MCCB3P50A 屋内用 1.0 式分電盤 MCCB3P50A ELCB2P20A×12 1.0 面小 計合 計南箕輪村 3名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考 摘要2) 撤去工事 照明器具 撤去 FL40W×1 5.0 台埋込スイッチ 撤去 1P15A×2・PL×1 4.0 個埋込コンセント 撤去 2P15A×2 9.0 個電源切り離し パネルヒーター・換気扇 7.0 ヶ所位置ボックス 撤去 13.0 個配線・配管撤去 1.0 式解体材 現場分別・収集・積込 混合廃棄物 0.3 m3解体材 運搬・処分 混合廃棄物 0.3 m3合 計南箕輪村 4 令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事(建築工事・電気設備工事)特記仕様書1.共通仕様図面及び仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(最新版)」によります。監督員の実施する検査または試験(「公共建築工事標準仕様書(最新版)」土木及び工事現場必携参照)監督員の実施する主な段階検査及び試験時に監督員及び施工監理者に必ず立ち会いを求めてください。着手前に検査詳細を協議してください。2.工 期(早期着手、早期竣工でお願いします。)落札業者は契約を締結後、早期に工事着手し、また学校運営や授業・行事等に支障のないよう施工してください。事前に工程を十分に把握し、工事関係業者との日程調整等を十分に行い、すみやかに工事に着手してください。本工事の主に大きな音の出る工事や振動が発生する工事は、令和 7 年 7 月から 8 月にかけての学校夏季休業中に施工しなければならないため、施工計画には万全を期してください。3.その他児童生徒、学校関係者の安全に配慮し施工してください。工事を第三者に請け負わせる場合には、極力村内に本店を有する者としてください。別発注の令和6年度繰越南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事(機械設備工事)の設計図書等も確認のうえ、受注者と協議・協力し、安全に工期内に完成するように努めてください。 表紙・図面リスト図面番号 図面番号 図面番号 図面番号有限会社 ワイズ創造研究所南箕輪村図面名称(建築工事)改修工事 特記仕様書1改修工事 特記仕様書2改修工事 特記仕様書3改修工事 特記仕様書4改修工事 特記仕様書5図面名称(建築工事) 図面名称(電気設備工事) 図面名称(機械設備工事)01020304E-E-E-E-電気設備工事特記仕様書 A-A-A-A-A-A-A-A-A-010203040506070809A- 10A-A-A-A-A-A-111213141516A-A-A-171819 (改修)キープラン・建具表(改修)展開図(改修)天井伏図・雑工事図(改修)平面詳細図(解体)既存平面詳細図仕上表教室棟既存平面図・工事箇所図仮設計画図構内安全仮設計画図概要・面積表・付近見取図・全体配置図解体工事 特記仕様書1解体工事 特記仕様書2改修工事 特記仕様書6改修工事 特記仕様書7A-A-2021 (既存・参考)天井伏図(既存・参考)展開図 A- 22(既存・参考)平面詳細図(改修)照明器具姿図・凡例(改修)電気設備図(既存・撤去)電気設備図令和6年度 繰越 南箕輪中学校 西校舎トイレ改修工事(建築工事・電気設備工事)有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 A-01 MCT 改修(長野県)特記仕様書-1A-01凡例 備考A1: A3:50%縮小事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊NO SCALE5.環境への配慮特 記 仕 様 書Ⅰ.工事概要ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 3 防水改修工事7 塗装改修工事9 環境配慮改修工事8 耐震改修工事6 内装改修工事5 建具改修工事外壁改修工事外壁改修工事外壁改修工事4 外壁改修工事タイル張り仕上げ外壁塗り仕上げ外壁モルタル塗り仕上げ外壁コンクリート打ち放し仕上げ外壁工事項目2 仮設工事工事種目Ⅲ.建築改修工事仕様(1) 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書等のうち、〇をつけ たものを適用する。 ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)(以下「改修標準仕様書」という。) ・公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)(以下、「標準仕様書」という。) ・建築工事標準詳細図(最新版)(以下「標準詳細図」という。) ・建築物解体工事共通仕様書(最新版) ・敷地調査共通仕様書(最新版) ・建築構造設計基準(最新版) ・工事写真の撮り方 建築編(最新版) ・公共建築木造工事標準仕様書(最新版) ・公共建築木造工事標準仕様書(最新版) ・建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 国土交通省大臣官房技術調査課・土地・建設産業局建設業課 ・長野県建設リサイクル推進指針長野県建設部(3) 本特記仕様書の表記2) 特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 3) 特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ○○5) 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)」に基づく「環境物品等の調達G の推進に関する基本方針(令和 年 月 日変更閣議決定)」に定める特定調達物品における判断の基準(特定調達品目 「公共工事」においては表1中の品目ごとの判断の基準)を満たすものを示す。 1) 項目は、・ 印の付いたものを適用する。 ○○○4) 特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ・ 印のみの場合は適用しない。 (2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの特記仕様書を適用す特 記 事 項 項 目1各 章 共通 事 項章① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティクル 材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用す③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しな④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、 次の①から④を満たすものとする。 1) 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない い難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したもの(1.4.1)[1.4.1]② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 する。 とする。 る。 ・1) 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。 (1.4.2)[1.4.2]2) 備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を3) 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 4) 本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥の事項を 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督職員に 提出して承諾を受ける。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 ① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。③ 安定的な供給が可能であること。④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。5) 製造業者等に関する資料の提出を求める材料6.材料の品質等・ 放射線透過試験労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定めるところによるほか、次による。 1) 作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明するもの とし、資格を証明する資料を監督職員に提出する。 2) 放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より 離れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 3) 露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 4) 付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 5) 躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 撮影枚数 枚 フィルムサイズ コンクリート厚さ cm・探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査配管 ・配線等の位置の墨出を行う範囲あと施工アンカー工事コア抜き、はつり工事等※既存資料調査※図示による 鉄筋調査[2.1.3] ・防音パネル・防音シート防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲2仮 設工 事[2.2.1][表 2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式 又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 外部足場防護シート・設置しない・設置する・設置しない(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・図示による ・ )・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・図示による ・ )1.騒音・粉じん等の対策2.足場等仮設間仕切りの種別と材質等種別[2.3.2][表 2.3.1][2.3.1]仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等養生方法等・既存部分・既存家具、既存設備等・既存ブラインド、カーテン等保管場所(・図示による ・ )・固定された備品、机、ロッカー等の移動既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所材料、撤去材等の運搬方法 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 )C種:利用可能なエレベーター (・図示による ・ )D種:利用可能な階段 (・図示による ・ )・設置する・設置しない内部足場(※脚立、足場板等 ・ )養生方法(※ビニルシート等 ・ )養生方法(・ビニルシート等 ・ ) 仕上げ(厚さmm) 塗装 充填材・A種・せっこうボード種類(・ )厚さ(・ mm ※9.5mm )・合板 材種(・ )厚さ(・ mm ※9mm )・・B種グラスウール・無し・片面・※C種 防炎シート材質 仕上げ 設置箇所※木製・※合板張り程度・・ か所・図示による塗装・無し・片面3.既存部分の養生4.仮設間仕切り5.監督員事務所 [2.4.1][2.4.1][2.4.1]6.工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない7.工事用電力 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない3防 水 改修工 事調査方法既存部分の破壊を行った場合の補修方法調査報告書(提出部数 ・2部 ・ )調査範囲 1.施工数量調査[3.1.3] ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による既存保護層の撤去・2.降雨等に対する養生 方法(とい共)3.既存防水の処理・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・行う(範囲 ・図示による ・ ) ・行わない既存防水層の撤去・行う(範囲 ・図示による ・ ) ・行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行わない[3.2.6] 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等P0S工法及びP0SI工法(機械的固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による・4.既存下地の処理・図示による ・ ※監督職員との協議による ・図示による[3.3.2~5] 屋根保護防水(既存 ) 新設防水層の種別※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上※フラットヤーンクロス・ ・新設種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート・A-1・A-2・A-3・B-1・AⅠ-1・AⅠ-2・AⅠ-3・BⅠ-1□G ※JIS A 9521に基づく押出法ポリスチ(種類)(厚さ)(mm) レンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き) ・ 70g/㎡程度改修工法・P2A・P1B・P2AⅠ・P1BⅠ5.アスファルト防水改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 厚さ ( )mm以上※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による用途による区分 材料による区分 ※R種・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ養生方法(※ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート )・図示による ※工事に支障となる範囲・図示による ・既存防火扉利用 ・ 1.工事場所2.敷地面積(㎡)3.工事種目4.工事内容建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 桁行(m) 建築面積(㎡) 延面積(㎡) 意匠担当 構造担当 積算担当設計事務所名 管理技術者主任担当技術者 担当技術者(事 務 所 名) (氏名) (事 務 所 名) (氏名)5.工事範囲建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 風速(Vo= m/s)地表面粗度区分 (・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )・ 風圧力・ 積雪荷重 [1.1.4][1.3.3][1.3.5] 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、無収縮グラウト材、乾式保護材、 既調合モルタル、既調合目地材、ルーフドレン、吸水調整材、錠前類、クローザ類、 自動ドア機構、自閉式上吊り引戸機構、重量シャッター、軽量シャッター、 オーバーヘッドドア、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、可動間仕切、 移動間仕切、トイレブース、天井点検口、床点検口、グレーチング、屋上緑化システム、 トップライト、ポリマーセメントモルタル、鋳鉄製ふた※ 適用する・ 適用しない※ 適用する・ 適用しない・「現場説明事項・施工条件明示事項」による分析方法アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト分析対象※石綿含有建材の事前調査採取箇所調査 貸与資料( )・分析による石綿含有建材の調査サンプル数 1箇所あたり3サンプル 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 材料名定性分析方法(JIS A 1481-1)または(JIS A 1481-2)定量分析方法(JIS A 1481-3)、(JIS A 1481-4)または(JIS A 1481-5)・ (箇所)・ (箇所)・ (箇所)・ (箇所)・ (箇所)・ (箇所)・図示による ・ ※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・ 適用しない[1.7.2]適用工事種目 技能検定作業 防水改修工事 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 外壁改修工事 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 建具改修工事 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 内装改修工事 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 塗装改修工事 耐震改修工事 ・建築塗装作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 コンクリートブロック・ALCパネル工事 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 石工事 植栽工事 ・石張り作業 ・造園工事作業測定物質測定箇所(室) 計 箇所 ※ 試料採取にあたっては、監督員又は監督員が指定する者が立会いの下に行う。 化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppm 0.07ppmトルエン キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppmパラジクロロベンゼン0.04ppmスチレン0.05ppm備 考 測定方法 ※ パッシブ法(拡散法) ・ アクティブ法(吸引法)検査機関※ 環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者 ※ パラジクロロベンゼン ※ スチレン ※ ホルムアルデヒド ※ トルエン ※ キシレン ※ エチルベンゼン6章および8章による・電子データ(JPEGフルカラ ー・圧縮率1/4程度)※ 作図する ・ 監督員の指示による)※ 製本(原図の白焼き、見開きA1版(1部)):( )箇所、箇所数外観正面上記と異なる外部内部:( )箇所撮影部位及びセル以上で画像補正を行ったもの1280×960ピクセル以上かつ、撮外部:( )箇所、内部:( )箇所影したデジタルカメラの設定のうち最高の画質:( )箇所画質等程度(JPEGフルカラー)下記のものを監督職員へ提出する。原版は撮影業者の保管とする。 提出部数分類・規格 アルバムは、黒表紙金文字入り、サイズはH320×D300程度とする。 電子データ(CD-R)※ 2部※ 2部(1.7.1~1.7.3)(表1.7.1)4500×3000ピク画素数及び撮影者建築完成写真の撮影実績がある者で、監督職員が承諾する撮影業者・カラー印画紙キャビネ版 アルバム綴じ 作図方法(※ CADで作成し出力・ ) 作成方法 ・ 原図 用紙 (・ トレーシングペーパーA1 ・ ) ※ 完成図(※ 設計図書で示したもの全て ・ 標仕表1.7.2による※ 保全に関する資料(2部)※ CADデータ(※ CD-R(2部) ・ )※厚さ 50mm以上32k・グラスウール貼り・有り・無し規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・ ( )㎡程度(1.5.9)[1.7.9] 4 2 25[1.6.2、3][3.1.4] [3.2.3、4、6]グラスウール貼り ※グラスウール32k(厚50㎜以上)・B-2・BⅠ-2又はフラットヤーンクロス70g/㎡程度2.工事実績情報の登録3.電気保安技術者1.適用区分4.施工条件明示事項Ⅱ.管理技術者等□・ 設ける ※ 設けない[1.6.2] 調査範囲及び調査方法 ※ 図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※ 図示 ・ [1.6.3]8.施工数量調査設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。9.設備工事との取合い10.技能士11.化学物質の濃度測定12.埋設配管・配線および13.完成図等14.完成写真 電機設備担当 機械設備担当[1.5.1] 7.石綿含有建材の調査改修工事特記仕様書 る。なお、電気設備工事の特記仕様書は( )図、機械設備工事の特記仕様書は( )図による。 . 2.26 25 20一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事改修特記仕様書1・・・ 改修工事4,572㎡(屋内プール敷地の面積)--建築主体工事 電気設備工事 機械設備工事有限会社 ワイズ創造研究所 唐沢 豊(有)ワイズ創造研究所 唐沢 豊 (有)ワイズ創造研究所 伊藤 範文(有)ワイズ創造研究所 伊藤 範文30・解体撤去建材・適宜・行わない(疑わしき建材は安定処理をする)図示による・適宜・適宜・一時取外し再取付E-01M-01(別工事) (別工事)上伊那郡南箕輪村3125番地1(南箕輪中学校)(有)ワイズ創造研究所 唐沢 豊(有)ワイズ創造研究所 伊藤 範文(有)ワイズ創造研究所 伊藤 範文教室棟RC造3トイレ改修に伴う仮設工事・改修工事2階男子トイレ・2階女子トイレ 2※詳細は発注仕様書による※詳細は発注仕様書によるラワン合板5.5アルミ製1,398令和6年度 繰越 南箕輪中学校 西校舎トイレ(建築工事・電気設備工事)(建築工事・電気設備工事)有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 A-02 MCT 改修(長野県)特記仕様書-2A-02凡例 備考A1: A3:50%縮小事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊NO SCALE部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ平場の保護コンクリートの厚さ厚さ ( )mm以上※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による用途による区分 材料による区分 ※R種・JIS A 6013に基づく種類及び厚さこて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 立上り部の保護工法 ・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による)・れんが押え(※JIS R 1250 ・ )・コンクリート押え・モルタル押え(屋内) 新設防水層の種別屋根露出防水(既存)・ ・アスファルトルーフィング類の製造所の※アスファルトルーフィング類の製造所の工法 種別施工断熱材 箇所□G仕上塗料種類 使用量備考高日射反射率防水 □G・C-1・C-2・C-3・C-4・DI-1・DI-2仕様・仕様・適用 する・ ・アスファルトルーフィング類の製造所の※アスファルトルーフィング類の製造所の仕様・仕様・適用 する脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・ ・アスファルトルーフィング類の製造所の※アスファルトルーフィング類の製造所の仕様・仕様・適用 する脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない改修標準仕様書3.3.2(9)(種類) ・(厚さ)(mm) ・・M4C・M3D・P0D・P0DI・M3DI・M4DI改修 新設改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による厚さ ( )mm以上用途による区分 材料による区分 ※R種防水層の種別絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・ (個)改修工法 種別屋内防水施工箇所・P1E厚さ ( )mm以上用途による区分 材料による区分 ※R種・P2E・E-1・E-2※図示による ・ 種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 保護層 ・設ける(※図示による ・ )・設けないE-1の工程3を行う部位※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 屋上排水溝・図示による ・ 新設防水層の種別[3.4.2、3] 屋根露出防水(既存)・ ・改質アスファルトルーフィング類の製造※改質アスファルトルーフィング類の製造・AS-T3所の仕様・ 所の仕様・適用 する・P0AS脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・AS-T4・AS-J1・AS-J3・ ・改質アスファルトルーフィング類の製造※改質アスファルトルーフィング類の製造・ASI-TI所の仕様・ 所の仕様・適用 する・M4ASI脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・ASI-JI防湿層・設ける・設けない改修標準仕様書3.4.2(種類) ・(厚さ)(mm) ・(3)(ウ)・ ・改質アスファルトルーフィング類の製造※改質アスファルトルーフィング類の製造施工断熱材 箇所□G仕上塗料種類 使用量備考高日射反射率防水 □G・AS-T1・AS-T2所の仕様・ 所の仕様・適用 する・AS-J2・ ・改質アスファルトルーフィング類の製造※改質アスファルトルーフィング類の製造・AS-T3・AS-T4所の仕様・ 所の仕様・適用 する・AS-J1・M4AS・M3AS脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない工法 種別改修 新設・M3ASI・P0ASI6.改質アスファルト シート防水絶縁断熱工法の防湿用シート・設置する改質アスファルトシートの種類及び厚さ粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ厚さ ( )mm以上用途による区分 材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上用途による区分 材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上用途による区分 材料による区分 ※R種立上り部の押え金物の材質、 形状及び寸法※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度・絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類※改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定設置数量 ※改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) ・ ・設置しない新設防水層の種別 [3.5.2~4] [表3.5.1~3]の製造所の仕様施工断熱材 箇所□G仕上塗料種類 使用量備考高日射反射率防水 □G・S-F1・適用 する・S4S・S-F2・S-M1・S-M2・P0S・適用 する・適用 する・適用 する脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・S-F1・適用 する・S3S脱気装置・設ける・設けない・プレキャストコンクリート下地・・S-F2・適用 する・S-M1・適用 する・S-M2・M4S・適用 する脱気装置・設ける・設けない・SI-F1・適用 する・P0SI脱気装置・設ける・設けない・SI-F2・適用 する改修標準仕様書(種類) ・(厚さ)(mm) ・25 ・503.5.2(3)(エ)(b)・SI-M1 する・SI-M2・適用 する・適用改修標準仕様書(種類) ・(厚さ)(mm) ・25 ・503.5.2(3)(エ)(a)工法 種別改修 新設・S3SI・S4SI・M4SI改修用ドレン・設ける・設けない※ルーフィングシートの製造所の仕様の製造所の仕様※ルーフィングシートの製造所の仕様の製造所の仕様※ルーフィングシートの製造所の仕様の製造所の仕様※ルーフィングシートの製造所の仕様の製造所の仕様※ルーフィングシートの製造所の仕様・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・プレキャストコンクリート下地・の製造所の仕様※ルーフィングシートの製造所の仕様・・・プレキャストコンクリート下地・・プレキャストコンクリート下地・7.合成高分子系 ルーフィングシート 防水絶縁用シートの材質合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による屋内防水防水層の種別SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム・設置する ・設置しない平場の保護モルタル床塗りにおける目地の目地割及び種類目地割目地の種類・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ種類 厚さ ・ mm以上改修工法 施工箇所 平場の保護層立上り部の・ ※7mm以下・・P1S※目地割2㎡程度、最大目地間隔3m程度・※押し目地・※発泡ポリエチレンシート・保護モルタル塗厚 保護モルタル塗厚種別・S-C1固定金具の材質、形状及び寸法※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは 両面に樹脂を積層加工したもの機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理・行う(・図示による ・ ) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)・行う(・図示による ・ )・接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量種類※ルーフィングシートの製造所の仕様設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)・行わない ・ 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法[3.6.2、3] 新設防水層の種別 仕上塗料種類 使用量施工箇所高日射反射備考率防水 □G・主材料の製 造所の仕様・脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない※主材料の製 造所の仕様・脱気装置・設ける・設けない・主材料の製 造所の仕様・※主材料の製 造所の仕様・・適用する・適用する・P0X※X-1・X-2・L4X・X-1※X-2工法 種別改修 新設・ ・ウレタンゴム系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量種類※主材料の製造所の仕様設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・ (個)新設防水層の種別 施工箇所 保護層 工程数及び各工程の使用量・P1Y・P2Y※Y-2・ ※Y-2・※主材料の製造所の仕様・ ※主材料の製造所の仕様・・設ける・設けない・設ける・設けない工法 種別改修 新設8.塗膜防水 ・ 窯業系パネルⅠ類(厚さ (mm) 幅 (mm))・D-1・D-2※ルーフィングシート※ルーフィングシート※ルーフィングシート※ルーフィングシート※ルーフィングシート※ルーフィングシートS-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様※非歩行仕様・軽歩行仕様・X-1H・X-1H・X-2H・X-2H・ 樹脂注入工法注入状況の確認方法抜取り個数抜取り部の補修方法・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材充填材料の種類シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない・可とう性エポキシ樹脂・パテ状エポキシ樹脂・エポキシ樹脂モルタル・充填工法・シール工法シーリング材の試験は改修標準仕様書3章 防水改修工事による。4-1外 壁 改 修工 事 コン ク リート 打 放し 仕 上げ 外 壁工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(mL/m)0.2以上~1.0※200~300 ・130・・※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~0.3 未満・50~100 ・40・・0.3以上~0.5 未満・100~200 ・70・・0.5以上~1.0・150~250 ・130・・・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法※コアの抜取りを行う※長さ500mごと及びその端数につき1個・※1成分形又は2成分形ポリウレタン系・・可とう性エポキシ樹脂・ポリマーセメントモルタル未満未満※図示による ・ 1.ひび割れ部改修工法2.欠損部改修工法[4.1.4][4.2.4、5、6、7][4.1.4][4.2.4、7]調査範囲錆汁の流出の有無を調査する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面にモルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部のコンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 形状寸法等を調査する。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法4外 壁改 修 工 事(共 通事 項)・外壁改修範囲・図示による調査報告書(提出部数 ・2部 ・ )1.施工数量調査・図示による ・監督員との協議による[1.6.2、3]調査時期 ・ 外壁仕上げ等除去前・ 外壁仕上げ等除去後防露材のホルムアルデヒド放散量既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法鋼管製といの防露巻きルーフドレンの取付け・ ※水はけよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填する※改修標準仕様書表3.8.4による・たてどい受金物の取付け・図示による ・ ※図示による ・ 既存笠木等の撤去[3.9.2、3] 種類 表面処理色合等 ・標準色( ) ・特注色( )・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形)種別( )種 ・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式)本体幅( )mm 板厚(※2.0mm ・ mm)・行う(範囲 ・図示による ・ )・行わない下地補修の工法板材折曲げ形の笠木の取付方法笠木の固定金具の工法等11.アルミニウム製笠木※図示による ・ ※図示による ・ 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 ※F☆☆☆☆ ルーフドレンの種類及び呼び種別 呼び・ろく屋根用たて形Ⅰ型・ろく屋根用横形Ⅰ型・バルコニー中継用※ねじ込み式※ねじ込み式※ねじ込み式・80 ・100 ・125 ・150・バルコニー用 ※ねじ込み式施工箇所・差し込み式・差し込み式・80 ・100 ・125 ・150・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100取付け間隔※改修標準仕様書3.8.2による多雪地域・・適用する ・適用しないシーリング改修工法の種類 シーリング材の種類、施工箇所[3.1.4][3.7.2、3、7、8]・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 シーリング材の目地寸法・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り エッジング材張り・・図示による※改修標準仕様書3.7.3(1)による接着性試験※簡易接着性試験・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない施工箇所 シーリング材の種類(記号)・引張接着性試験9.シーリングといその他の材種 [3.8.2、3]・配管用鋼管とい受金物材種形状※25×4.5以上(とい径100を超えるもの)取付け間隔足金物※改修標準仕様書3.8.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ※市販品(とい径100以下)材種※改修標準仕様書3.8.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの)・硬質ポリ塩化ビニル管・ルーフドレン・・ ・ ※改修標準仕様書3.8.2による・ ・10.とい・図示による 仕上げを行わない施工箇所・表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類・ )形状※市販品・・防水工事施工者及び工事受注者連名の保証書(10年)を提出すること。(5~8についての保証)一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号. 2.26 25 20令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事・図示 ・内訳書参照改修特記仕様書2(RC打ち放し面、RC基礎面)・適宜の方法(建築工事・電気設備工事)有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 A-03 MCT 改修(長野県)特記仕様書-3A-03凡例 備考A1: A3:50%縮小事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊NO SCALE仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置4-2外壁 改 修 工事 モル タ ル 塗り 仕 上 げ外 壁・行う(※ 全面 ・ 図示の範囲) 1.既存モルタル塗りの・樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(mL/m)0.2以上~1.0※200~300 ・130・・※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~0.3 未満・50~100 ・40・・0.3以上~0.5 未満・100~200 ・70・・0.5以上~1.0・150~250 ・130・・・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法注入状況の確認方法抜取り個数抜取り部の補修方法・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材充填材料の種類※コアの抜取りを行う※長さ500mごと及びその端数につき1個・※1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない・可とう性エポキシ樹脂・パテ状エポキシ樹脂・シール工法シーリング材の試験は改修標準仕様書3章 防水改修工事による。・・可とう性エポキシ樹脂未満未満・充填工法 ・ポリマーセメントモルタル・モルタル塗替え工法 既製目地材・現場調合材料(セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による)・既調合材料( )・エポキシ樹脂モルタル・使用する(形状 ・図示による ・ ) 撤去2.ひび割れ部改修工法3.欠損部改修工法※図示による ・ 4-3外壁 改 修 工事 タイ ル 張 り仕 上 げ 外壁・樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(mL/m)0.2以上~1.0 未満※200~300 ・130・・※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~0.3 未満・50~100 ・40・・0.3以上~0.5 未満・100~200 ・70・・0.5以上~1.0 未満・150~250 ・130・・・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法注入状況の確認方法 抜取り個数 抜取り部の補修方法※コアの抜取り ・行う※長さ500mごと及びその端数につき1個・□G・ 既存タイル撤去面(・ コンクリート面 ・ モルタル面)改修箇所 ※ 既存タイル張り面・ 外壁タイル張り全面 ・ 図示の範囲・行わない・図示による ・ ・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面)充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない・シーリング材・可とう性エポキシ樹脂1.既存タイル張りの撤去3.ひび割れ部改修工法※図示による ・ ・ ・※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度注入口付アンカーピンの材質※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したものアンカーピンの材質・現場調合材料(セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による)・エポキシ樹脂モルタル・ポリマーセメントモルタル工法の種類アンカーピンの本数注入量一般部(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)(mL/箇所)指定部 一般部 指定部・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法※16・※25・ - -※25・・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法※13・※20・※25・・アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※13・※20・※50・・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法※9・※16・ - -※25・・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法※9・※16・※25・・注入口付アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※9・※16・※50・※12・※20・・充填工法・モルタル塗替え工法※12・※20・※9・※9・※16・※16・ - - - - - - - - - -既製目地材仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置・既調合材料( )・使用する(形状 ・図示による ・ ) ・ポリマーセメントスラリー注入工法用材料※図示による ・ 4.浮き部改修工法・タイル張替え工法・タイル部分張替え工法接着剤の種類・外壁タイル接着剤JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・ポリマーセメントモルタル・外壁タイル接着剤JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系張替え用材料伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整剤塗りの接着力試験・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り※改修標準仕様書表4.4.2による タイル張りの工法 ・密着張り ・改良圧着張り ・マスク張り ・モザイクタイル張り ・行う ・行わない・図示による下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り シーリング材の種類打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理・シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 ・張付けモルタル (・現場調合材料 ・既調合モルタル)・外装タイル・ユニットタイル※ポリウレタン系 ・伸縮調整目地その他の目地※変成シリコーン系・4.欠損部改修工法5.浮き部改修工法工法の種類アンカーピンの本数注入量一般部(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)(mL/箇所)指定部 一般部 指定部・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法※16・※25・ - -※25・・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法※13・※20・※25・・アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※13・※20・※50・・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法※9・※16・ - -※25・・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法※9・※16・※25・・注入口付アンカーピンニング エポキシ樹脂注入タイル固定工法・・※25・※12・※20・・タイル部分張り替え工法・タイル張り替え工法※12・※20・※9・ ー※16・ - - - - - - - - - - ー・注入口付アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※9・※16・※50・※9・※16・※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mm の丸棒で全ネジ切り加工したもの・注入口付アンカーピンの材質アンカーピンの材質・※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度・タイル張替え工法・タイル部分張替え工法接着剤の種類・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・ポリマーセメントモルタル・接着剤JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系張替え用材料伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整剤塗りの接着力試験・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り※改修標準仕様書表4.5.1による タイル張りの工法 ・密着張り ・改良圧着張り・マスク張り ・モザイクタイル張り ・行う ・行わない・図示による下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 ・シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り シーリング材の種類下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理・・張付けモルタル (・現場調合材料 ・既調合モルタル)・外装タイル・ユニットタイル4-4外 壁 改修 工 事 塗 り 仕上 げ 外壁・ 防水形外装薄塗材E・ 外装薄塗材S種類(呼び名)・ 可とう形改修塗材CE・ 可とう形改修塗材RE・ 可とう形改修塗材E・ 防水形複層塗材CE・ 防水形複層塗材RE・ 防水形複層塗材E・複層仕上塗材・ 複層塗材Si・ 複層塗材E・ 複層塗材RE・ 複層塗材CE・ メタリック・ 平たん状 ・ さざ波状 ・ ゆず肌状外観 ※ つやあり ・ つやなし・ ゆず肌状 ・ 凸部処理 ・ 凹凸状樹脂 ※ アクリル系耐候性 ※ 耐候形3種 上塗材の種類・上塗材の種類種類(呼び名)種類(呼び名)・A種 ・B種種別 5.マスチック塗材塗り仕上げの形状仕上塗料の耐候性下地挙動緩衝材の適用工法・ ・ ・適用する・適用しない6.外壁用塗膜防水材塗り打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地※ポリウレタン系 ・シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 伸縮調整目地その他の目地※変成シリコーン系・・目地ひび割れ部改修工法・伸縮調整目地改修工法伸縮調整目地の位置及び寸法シーリングは、改修特記仕様書第3章 防水改修工事による。 ・図示による ・ 6.目地改修工法処理範囲加圧力・ サンダー工法工 法・ 塗膜はく離剤工法下地処理(既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の・ 水洗い工法劣化部とする)(下地のひび割れ部等の補修)※30MPa程度以上 下地処理及び下地調整1.所要量の確認工程ごとの所要量の確認 ※改修標準仕様書表4.5.3による ・ 2.既存塗膜等の除去※下地調整塗材・ポリマーセメントモルタル・薄付け仕上塗材・ 外装薄塗材Si・ 外装薄塗材E種類(呼び名)・ 砂壁状 ・ さざ波状新規仕上塗材の種類建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量4.仕上塗材仕上げ3.下地調整塗材吹付け工法の模様材の種類外壁用仕上塗料の種類既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(塗仕上げ外壁等改修)による。 ・ (・所要量 (kg/㎡))・ (・所要量 (kg/㎡))5建 具改 修 工 事1.改修工法 [5.1.3]新規に建具を設ける場合壁部分の開口の開け方新規建具周囲の補修工法及び範囲建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所 ・建具表による - ・建具表による ・建具表による ・建具表による ・建具表による ・建具表による ・アルミニウム製建具・樹脂製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部 ※図示による ・ ※図示による ・ [5.1.5][5.1.4] ・指定する 適用箇所(・建具表による ・ )・指定しない・連動させる 適用箇所(・建具表による ・ )・連動させない建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない2.防火戸3.見本の製作等[5.1.7] ・適用する(・建具表による ・ ) 4.防犯建物部品特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない・適用しない [5.2.2~5][表 5.2.2]外部に面する建具の種別 性能値等耐風圧性の等級(・ )気密性の等級 (・ )水密性の等級 (・ )(建具符号 ・建具表による ・ )(建具符号 ・建具表による ・ )(建具符号 ・建具表による ・ )遮音性の等級(・ )断熱性の等級(・ )□G(建具符号:・建具表による ・ )(建具符号:・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ断熱ドア・断熱サッシ5.アルミニウム製建具撤去範囲 ※ 下地モルタルまで ・ 張付けモルタルまで ・タイルのみ[4.1.4][4.3.5、6、7、8][4.1.4][4.3.9、10][4.1.4][4.4.5、6][4.4.5、8]試験張り標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 見本焼き(mm)備考形状/寸法標準うわぐすり施ゆう役物無ゆう色特注吸水率による区分 再生材料の適用 有 無耐滑有無り性 Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類施工箇所耐凍害性・・・・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない ・行う(施工箇所: ) ・行わないタイルの形状、寸法等 2.タイルの形状、寸法等モルタル塗替え工法用材料充填工法用材料[4.1.4][4.3.11~16]広がり速度(cm/s)長さ変化量(%)(収縮)引張接着性(N/?)(材齢28日)曲げ性能(N/?)(材齢28日)吸水性(%)(72時間)耐久性(N/?)(劣化曲げ強さ)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 5.0以上 15以下保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.00[4.1.4][4.4.5、7、8]・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)[4.1.4][4.4.5、9~15][4.5.9~15]・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)・ 着色骨材砂壁状(・吹付け・こて塗り)・ 砂壁状じゅらく・ 京壁状じゅらく・厚付け仕上塗材・ 外装厚塗材C上塗材 ・適用する ・適用しない・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・ 外装厚塗材Si・ 外装厚塗材E・・仕上げの形状及び工法等防火材料・・・・ 可とう形複層塗材CE・可とう形改修用仕上塗材溶媒 ※ 水系 ・ 溶剤系 ・弱溶剤系・ メタリック外観 ※ つやあり ・ つやなし溶媒 ※ 水系 ・ 溶剤系 ・弱溶剤系樹脂 ※ アクリル系耐候性 ※ 耐候形3種 ・仕上げの形状及び工法等防火材料・・・・・・・・仕上げの形状及び工法等防火材料・・・[4.1.5][4.6.2][表4.6.1][4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1]・[4.1.4][4.4.5、16][4.5.4]・ 高圧水洗工法・ひび割れ部改修工法・浮き部改修工法※ 既存仕上げ面全体・ 図示による※ サンダー工法、高圧水洗工法、塗膜はく離剤・ 図示による・欠損部改修工法※ 既存仕上げ面全体・ 図示による※ 既存仕上げ面全体・ 図示による 工法の処理範囲以外の既存仕上げ面全体[4.5.3][表4.5.3][4.5.2][4.1.5][4.5.2][表4.5.1]・ 可とう形外装薄塗材Si・ 可とう形外装薄塗材E・ 凹凸状(・吹付け・こて塗り)・ 平たん状仕上げの形状及び工法等・ ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)防火材料・・・・ ※F☆☆☆☆ コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による。 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による。 ・建具表による ・木製建具防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動建具見本製作の目的等:( ) 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する ・納まり等が分かる程度のものA-3気密性・A種・B種・C種種 別S-4耐風圧性・ 70枠見込み(mm) 水密性・ 100※ 図示による施工箇所A-4W-4W-5・ ※ 図示による※ 図示による S-5S-6一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号. 2.26 25 20令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事改修特記仕様書3・15MPa(建築工事・電気設備工事)有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 A-04 MCT 改修(長野県)特記仕様書-4A-04凡例 備考A1: A3:50%縮小事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊NO SCALE外部に面する建具 屋内の建具結露水の処理方法水切り板、ぜん板ステンレス鋼板※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI種別材料形状及び仕上げ工法・表面処理種別・BB-1 ・BB-2 (改修標準仕様書表5.2.2)着色・標準色 ・特注色・BC-1 ・BC-2 (改修標準仕様書表5.2.2)着色・標準色 ・特注色※図示による ステンレス製のくつずりの仕上げ※HL・[5.2.3、5.3.3]種類 材質 線径 網目・防虫網※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製※0.25mm以上・※16~18メッシュ・・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm6.網戸等 [5.2.2][5.3.2~5] 性能値等耐風圧性の等級( )気密性の等級 ( )水密性の等級 ( )外部に面する建具の種別 □G(建具符号:・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ断熱ドア・断熱サッシ(建具符号:・建具表による ・ )(建具符号:・建具表による ・ )耐震ドアセット面内変形追随性の等級(・ )材料ガラス※複層ガラス形状及び仕上げ表面色工法水切り板、ぜん板・・標準色 ・特注色枠の見込み寸法 ・建具表による ・ステンレス製のくつずりの仕上げ※HL・7.樹脂製建具※図示による 材料ステンレス鋼板建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI・鋼板類の厚さ形状及び仕上げ※改修標準仕様書表5.4.2による・ mm 使用箇所( )ステンレス製のくつずりの仕上げ※HL・簡易気密型ドアセット性能値等防音ドア・防音サッシ・適用しない遮音性の等級(・ )・適用する(建具符号:・建具表による ・ )外部に面する建具の耐風圧性断熱性の等級(・ )□G(建具符号:・建具表による ・ )(建具符号:・建具表による ・ )断熱ドア・断熱サッシ [5.2.2][5.4.2~4] [表5.4.2] 8.鋼製建具[5.2.2][5.5.2~4][5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~5]材料鋼板類の厚さ性能値等性能値等簡易気密型ドアセット・適用しない簡易気密型ドアセット・亜鉛めっき鋼板※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI※改修標準仕様書表5.5.1による ステンレス鋼板・形状及び仕上げ鋼板・適用する(建具符号:・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・ )断熱性の等級(・ )□G(建具符号:・建具表による ・ )(建具符号:・建具表による ・ )断熱ドア・断熱サッシ・ビニル被覆鋼板・カラー鋼板・ステンレス鋼板・適用しない・適用する(建具符号:・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・ )断熱性の等級(・ )□G(建具符号:・建具表による ・ )断熱ドア・断熱サッシ外部に面する建具の耐風圧性・ mm 使用箇所( )ステンレス製のくつずりの仕上げ※HL・建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能9.鋼製軽量建具10.ステンレス製建具表面仕上げステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI材料・形状及び仕上げ※HL・鏡面仕上げ ステンレス製のくつずりの仕上げ※HL・ステンレス鋼板の曲げ加工工法※普通曲げ・角出し曲げ□G□G□G□G金物の種類及び見え掛り部の材質等 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置錠前類金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ・建具表による・・建具表による・建具表による・シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠(品質・性能、試験方法は別表による)12.建具用金物マスターキー・製作する・製作しない13.鍵・無し ・有りその他の鍵の製作本数鍵箱※各室3本1組(室名札付き)・・既存のマスターキーに合わせる性能値 種類・開閉方式( ) 耐電圧( ) 温度上昇 ( ) 耐久性(サイクル) ( ) 電源 ( )・引き戸用駆動装置性能値 耐電圧( ) 温度上昇 ( ) 耐久性(サイクル) ( ) 電源 ( )性能値 耐電圧( ) 防滴 ( ) 電源 ( )・引き戸用検出装置引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目・建具表による凍結防止措置 防錆 ( ) 防錆 ( ) 防錆 ( )・以下による・以下による・以下による・・建具表による 戸の開閉方式 性能値等 手動開き力 ( ) 手動閉じ力 ( ) 閉じ速度の調整 ( ) 制動区間 ( ) 開閉繰返し ( ) 耐衝撃性 ( )・以下による14.自動ドア開閉装置15.自閉式上吊り引戸・オーバーラッピング形 装置開閉方式の種類管理用シャッターのシャッターケース・ 屋内用防火シャッター・ 防煙シャッター・外壁用防火シャッター・管理用シャッターシャッターの種類スラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板鋼帯) めっきの付着量開閉方式の種類スラットの材質の種類・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90・ ) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) スラットの形状ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質ステンレス鋼板※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI※電動式(手動併用)・手動式 ・設ける ・設けない・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)※Z12又はF12・ ・※手動式・電動式(手動併用)・インターロッキング形16.重量シャッター17.軽量シャッターセクション材料 開閉方式 収納形式ガイドレールの材料による区分 による区分 による区分※バランス式・スタンダード形 ※溶融亜鉛めっき鋼板※スチールタイプ・チェーン式・ローヘッド形 ・ステンレス鋼板・アルミニウムタイプ・電動式・ハイリフト形・ファイバーグラスタイプ・バーチカル形18.オーバーヘッドドア合わせガラスの合計厚さ材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに形状による種類ショットバック衝撃特性による種類による名称形状による種類、材料板ガラスの種類板ガラスの種類及び厚さによる種類性能による種類厚さの呼びによる種類網又は線の形状、 板の表面の状態及び型板ガラスの厚さによる種類による種類フロート板ガラスの品種及び厚さの呼び断熱性による区分日射取得性及び日射遮蔽性による区分19.ガラス・水貯め式 ・排水式遮音性の等級(・T-1 ・T-2 )断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 )気密性・A種・B種・C種種 別 耐風圧性・枠見込み(mm) 水密性・※ 図示による施工箇所A-4・ ※ 図示による※ 図示によるS-4S-5S-6W-4W-5外部に面する建具の日射熱取得性の等級・標準型鋼製建具の形式及び寸法※建具表による・(建具符号:・建具表による ・ )耐風圧性の等級(・ )標準型鋼製軽量建具の形式及び寸法※建具表による・(建具符号:・建具表による ・ )耐風圧性の等級(・ )[5.7.2~4] 建具材の加工、組立時の含水率※A種・建物内部の木製建具に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆・・フラッシュ戸表面材のホルムアルデヒド放散量等※改修標準仕様書5.7.2(2)(イ)(a)による ・表面材の合板の種類合板の種類 規格等 備考表面の樹種・板面の品質(※広葉樹1等 ・ )接着の程度(・1類 ・2類 )樹種名( )・普通合板接着の程度(・1類 ・2類 )化粧加工の方法 ※プリント・天然木化粧合板・特殊加工化粧合板 ・ポリエステル化粧合板 ・メラミン化粧合板 ・接着の程度(・1類 ・2類 )・MDF表面板の厚さ※改修標準仕様書表5.7.6による・引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用・適用しない ・適用する・かまち戸かまち樹種( ) 鏡板樹種( )見込み寸法※36mm ・建具表による 11.木製建具・ふすま張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型)上張り(押入等の裏側以外)・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度縁仕上げ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装)見込み寸法・戸ぶすま表面板の仕上 ・建具表による見込み寸法・紙張り障子見込み寸法枠、くつずりの材料※19.5mm ・建具表による ※30mm ・建具表による ※30mm ・建具表による ・建具表による [5.8.1~3]※改修標準仕様書表5.8.1により適用は建具表による※改修標準仕様書表5.8.2による※改修標準仕様書表5.8.3による木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ※改修標準仕様書表5.8.4による・建具表による木製建具に使用する戸車及びレール※改修標準仕様書表5.8.5による・建具表によるクローザ類(品質・性能、試験方法は別表による)[5.8.4][5.9.2、3]・車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置※改修標準仕様書表5.9.1による (防錆 ・適用する ・適用しない)※改修標準仕様書表5.9.2による (防錆 ・適用する ・適用しない)※改修標準仕様書表5.9.3による (防錆 ・適用する ・適用しない)・行う ・行わないタッチスイッチの種類・無線式タッチスイッチ・光線式タッチスイッチ車椅子使用者用便房スイッチの種類・大形押しボタンスイッチ・非接触スイッチ[5.10.3]※改修標準仕様書表5.10.1[5.11.2、3][5.12.2~4]耐風圧強度 ( )Pa安全装置(設置箇所 ・建具表による ・ )電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度 ( )Pa(設置箇所 ・建具表による ・ )電動式シャッターの障害物感知装置(設置箇所 ・建具表による ・ )屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置安全装置(設置箇所 ・建具表による ・ )電動シャッターの障害物感知装置[5.13.2、3]風圧力による強さ・125・100・75・50電動式オーバーヘッドドアの障害物感知装置の区分(設置箇所 ・建具表による ・ )建具表及び図面による。 □G種類記号その他性能等外貼り用・日射調整フィルム・低放射フィルム・衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム・相関変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム・ガラス貫通防止フィルム内貼り用・SC-1 ・SC-2・LE・GI-1 ・GI-2・GD-1 ・GD-1・SF※図示による ・ ※図示による ・ 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 21.ガラス用フィルム既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲※壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う※既存のまま既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修[6.1.3]6内 装改 修 工事・図示による・図示による・図示による1.改修範囲[6.7.3、4] [表6.7.1] 15.軽量鉄骨壁下地スタッドの高さが5.0mを超える場合※改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類出入口及びこれに準ずる開口部の補強※改修標準仕様書6.7.4(5)による・図示による・・※図示による ・ スタッド、ランナの種類[6.6.2~4] 14.軽量鉄骨天井下地野縁等の種類屋外の形式及び寸法屋外野縁受け、つりボルト及びインサートの間隔※25形 ・19形屋内※19形 ・25形周辺部の端からの間隔野縁の間隔 ※つりボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面積構成部材等の既存の埋込みインサート・使用する ・使用しない ・( )N 単位面積あたりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度 引張試験にて確認する強度 ・( )箇所 試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所・行わないあと施工アンカーの施工後の確認試験 (補強方法 ※図示による ・ )(補強箇所 ※図示による ・ )(補強方法 ※図示による ・ )(補強方法 ※図示による ・ )・天井下地材における耐震性を考慮した補強・天井のふところが3.0mを超える場合・つりボルトの間隔が900mmを超える場合・図示による ・既設に倣う・図示による ・既設に倣う・図示による ・既設に倣う・行う (屋外の試験荷重: )・屋外の軒天井、ピロティ天井等工法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法[6.5.5] 11.防腐・防蟻処理・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理適用部材 処理の方法・ ・薬剤の種類・適用部材 保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理・薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 適用部位()[6.5.3、4]接着剤のホルムアルデヒド放散量・接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別10.接着剤[6.5.2]□G 7.造作用単板積層材[6.5.2] 8.合板等施工箇所厚さ 間伐材等 単板の防虫処理の適用・適用する・・適用しない(mm)広葉樹※2等以上・1等針葉樹※C-D以上・・※5.5樹種名接着の程度板面の品質※1類・2類施工箇所 等級間伐材等 単板の 強度の適用・樹種名板面の品質厚さ□G※2級以上・1級※1類・特類※C-D以上・※12・・適用 する・適用 しない・適用 する・適用 しない( )等級防虫処理 (mm)接着の程度・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板施工箇所厚さ 間伐材等の適用・□G(mm)単板の樹種名 接着の程度 防虫処理・特類・1類・適用する・適用しない・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板施工箇所□G化粧板に使用する単板の樹種名 接着の程度 防虫処理の適用・1類厚さ(mm)・適用しない・適用する・2類・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板施工箇所□G接着の程度厚さ(mm)防虫処理の適用化粧加工の方法・1類・2類 ・適用しない・適用する・パーティクルボード施工箇所□G表裏面の状態に 曲げ強さに 耐水性による区分 よる区分 よる区分難燃性による区分厚さ(mm)・※13タイプ・※P又はM・※15施工箇所 寸法(mm)・MDF施工箇所□G表裏面の状態 厚さ(mm) による区分曲げ強さによる区分接着剤による区分難燃性による区分□G施工箇所 品名間伐材等の適用・強度等級 種別接着性能(使用環境)樹種名(mm)寸法※14%以下・含水率施工箇所寸法 間伐材等防虫処理の適用・適用する・・適用しない(mm)施工箇所寸法 間伐材等防虫処理の適用・適用する・・適用しない(mm)・適用する・・適用しない[6.5.2]□G 5.製材[6.3.2] 3.既存壁の撤去及び 下地補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修※改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り(全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示による)・2.既存床の撤去及び 下地補修 ビニル床シート等の除去合成樹脂塗床材の除去工法 ・下地モルタルとも(・図示による ・除去範囲全て)・機械的除去工法※仕上材のみ(接着剤とも)・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※室内の改修箇所 ・ コンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章 外壁改修工事による。 [6.2.2]・グレイジングチャンネル・グレイジングチャンネル・熱線反射ガラス材料板ガラスの種類及び厚さによる種類日射熱遮へい性による区分※建具表による ・1種 ・2種 ・3種・A種 ・B種・倍強度ガラス材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 ※建具表による ・図示[5.14.5]化粧目地モルタルの色(・白 ・グレー)シーリングの種類 (・SR-1 ・PS-1)[6.5.7] 13.窓、出入口その他・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 ・[6.5.6] 12.内部間仕切軸組及び 床組み ・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・・床組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・※薬剤の製造所の仕様による※JIS K 1571に適合又は同等品・合板等の加圧注入処理等の適用 適用部位()※F☆☆☆☆ ・ 図示 ・ 造作材の化粧面の釘打ち [6.5.3] 9.接合具等・つぶし頭釘打ち・釘頭現し※隠し釘打ち ・釘頭埋め木※かすがい、座金、箱金物、短冊金物諸金物・ (形状: 寸法: 材質: ) (改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)・「合板の日本農林規格」による構造用合板単板の樹種名・JAS 0360 に基づく構造用パネル・「合板の日本農林規格」による普通合板・JAS 3079に基づく直交集成板・JAS 0701以外の造作用単板積層材表面の品質表面の品質 品名・JAS 0701に基づく造作用単板積層材[6.5.2] 4.施工一般材料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆又は改修標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による・・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材施工箇所間伐材等の適用・※1等 ・2等・ ・※1等 ・2等※1等 ・2等見付け材面の品質見付け材面寸法(mm) 樹種名・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材施工箇所 樹種名間伐材等の適用・見付け材面の品質・ ・含水率※15%以下・※15%以下・※15%以下・寸法(mm)・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材施工箇所 樹種名寸法 間伐材等(mm) の適用・化粧薄板:芯材:・化粧薄板:芯材:・化粧薄板:芯材:含水率※15%以下・※15%以下・※15%以下・見付け材面の品質化粧薄さ(mm)板の厚・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材施工箇所寸法 間伐材等(mm) の適用・見付け材※1等 ・2等面の品質化粧薄さ(mm)化粧薄板:芯材:見付け材面・※1等 ・2等化粧薄板:芯材:・※1等 ・2等化粧薄板:芯材:板の厚 樹種名[6.5.2]□G6.造作用集成材施工箇所間伐材等含水率の適用・※A種・B種・・※A種・B種・・※A種・B種・・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない()(※A種 ・B種)造作材の場合()(※A種 ・B種)造作材の場合()(※A種 ・B種)造作材の場合寸法(mm) 樹種 材面の品質 防虫処理施工箇所間伐材等の適用・ ・ ・保存処理等級※1等・※10%以下※1等・※1等・※10%以下※10%以下含水率・A種 ・B種 ・ ・A種 ・B種 ・ ・A種 ・B種 ・ 寸法(mm)樹種施工箇所間伐材等の適用・ ・ ・見え掛り面見え掛り面以外保存処理 等級・※上小節・ ※ 小節以上含水率 寸法(mm)※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ 樹種施工箇所間伐材等の適用・ ・ ・等級・※2級・※2級・※2級※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ 樹種 寸法(mm) 含水率 保存処理品名品名・JAS 1083(製材)以外の製材・JAS 1083-6 製材‐第6部に基づく広葉樹製材・JAS 1083-2 製材‐第2部に基づく造作用製材・JAS 1083-5 製材‐第5部に基づく下地用製材 ・利用する(信州木材認証製品又は同等品) ・利用しない信州産材の利用一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号. 2.26 25 20令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事改修特記仕様書5・図示による既存天井の撤去・復旧・図示・図示・図示12・ラワン・適宜材(建築工事・電気設備工事)有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 A-06 MCT 改修(長野県)特記仕様書-6A-06凡例 備考A1: A3:50%縮小事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊NO SCALE[6.17.2、3] 29.セルフレベリング材 塗り塗厚(mm)・種類 ・せっこう系 ・セメント系床タイル以外・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り既調合目地材(品質・性能、試験方法は別表による)床タイル伸縮調整目地のシーリング材、目地寸法は改修特記仕様書第3章による標準的な曲がりの役物は一体成形とする既調合モルタル(品質・性能、試験方法は別表による)タイルの形状、寸法等(mm)形状/寸法標準役物 色特注再生材料の適用□G有無耐滑有無伸縮目地の位置り性モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量標準的な曲がりの役物は一体成形とするタイルの形状、寸法等種類施工箇所耐凍害性・・・・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・(mm)形状/寸法標準役物 色特注再生材料の適用□G有無耐滑有無り性 Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類種類施工箇所耐凍害性・・・・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・※縦、横とも4m以内ごと・図示による・・図示による・備考うわぐすり施ゆう無ゆう吸水率による区分備考うわぐすり施ゆう無ゆう吸水率による区分[6.16.2~4] 28.タイル張り[6.15.3、5、6]壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理既製目地材・設けない・設けないモルタル床の目地目地割り目地の種類・現場調合材料・既調合材料・設ける施工箇所( ) 形状(※図示による ・ )・設ける※2㎡程度(最大目地間隔3m程度)・※押し目地・27.モルタル塗り・図示による ・ [6.14.2、3] ホルムアルデヒド放散量紙壁紙の種類繊維 プラスチック無機質その他施工箇所 防火性能 備考・・ ・・・・・ ・・・・・ ・・・・・ ・・・・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・ ・ ・ ・26.壁紙張り合板類の張付け遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)・適用しないG□(GB-NC)(GB-L)(GB-F)(GB-S)(GB-R)せっこうボード製品(DR)・ グラスウール吸音ボード32K・ ロックウール吸音ボード1号(DC)(VS) (VN)G□(DE)(RS)(RN)(DI)(RS)(RN)G□G□G□G□火山性ガラス質複層板厚さ(mm)、規格等種 類・ 火山性ガラス質複層板[6.13.2、3] 25.せっこうボードその他 のボード張りG□・標準仕様書表12.6.1による床組 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ・KT-Ⅱ・KT-Ⅲ・KT-K・KT-N)て少ない材料を使用したものとする。 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極め・・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) 下地の種類種別[6.12.2] 24.畳敷き[6.11.2~6]・適用する ・適用しない間伐材等の適用・A種 ・B種 ・C種樹種・釘留め工法(・根太張り ・直張り )・適用する ・適用しない間伐材等の適用・ ・ ・・適用する ・適用しない・接着工法・釘留め工法(・根太張り ・直張り )種別・接着工法工法・複合フローリング大きさ厚さ(mm)樹種・単層フローリング (フローリングブロック1等)間伐材等の適用樹種工法・単層フローリング (フローリングボード1等)・※合成樹脂発泡シート・現場塗装仕上げ 接着工法の場合の不陸緩和材※ウレタン樹脂ワニス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り・生地のままワックス塗り※なら ・ ※なら ・ 23.フローリング張りG□ エポキシ樹脂系塗床・厚膜型塗床材・薄膜型塗床材 ※平滑仕上げ・樹脂モルタル工法・厚膜流しのべ工法・薄膜流しのべ工法・防滑仕上げ・平滑仕上げ 弾性ウレタン樹脂系塗床・つや消し仕上げ・防滑仕上げ※平滑仕上げ・厚膜型塗床材仕上げの種類 工法 施工箇所 種別塗床材のホルムアルデヒド放散量[6.10.2、3] 22.合成樹脂塗床・・市松敷き※模様流し・・模様流し※市松敷き平場・※6.5・※6.5・※6.5・※500×500・※500×500・※500×500・カット・ループ併用・カットパイル・第二種・第一種・第二種・第一種・第二種※第一種※ループパイル備考 総厚さ(mm) 寸法(mm) 施工箇所 種類 パイルの形状形状等種類( )材質( )見切り、押え金物 階段部分タイルカーペットの敷き方・タイルカーペット※図示による ・ ・※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm下敷き材(グリッパー工法の場合) [6.9.2、3] [表6.9.1] 21.カーペット敷きG□・※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm※ヒートボンド工法・※模様のない無地・カット/ループパイル・ループパイル・カットパイル・アキスミンスターカーペット・ダブルフェースカーペット・ウィルトンカーペットパイル形状 織り方・適用する ・適用しない下敷き材織じゅうたんの接合方法・※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)色柄帯電性・適用しない・適用する・グリッパー工法・全面接着工法・・4~6 ・・5~7 ・・カット、ループ併用・ループパイル・カットパイル備考 帯電性 工法 パイル長さ(mm) パイル形状・タフテッドカーペット・織じゅうたん[6.8.2][6.8.2] 材質の種類高さ(mm)厚さ(mm)色柄 ( )厚さ(mm)寸法(mm)( )×( )種類・帯電防止床シート 種類 ( )・帯電防止床タイル・視覚障害者用床タイル ・耐動荷重性床シート・防滑性床シート・防滑性床タイル性能 ( )厚さ(mm)( )種類 ( ) 性能 ( ) 寸法(mm)( )×( ) 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による。 種類 ( ) 形状 ( )種類 ( )種類 ( )種類 ( ) 寸法(mm)( )×( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( )・軟質 ・硬質※60 ・75 ・100・単層品 ・積層品 ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0[6.8.2]18.特殊機能床材19.ビニル幅木20.ゴム床タイル ※1.5以上 ・ [6.8.2] 17.ビニル床タイル□G種類の記号 色柄 寸法(mm) 厚さ(mm) 備考・TT(単層ビニル床タイル)・無地・柄物・300×300・450×450・・2.0・・FT(複層ビニル床タイル)・無地・柄物・300×300・450×450・・2.0・2.5※KT(コンポジションビニル床タイル)・無地・柄物・300×300・450×450・・FOA(置敷きビニル床タイル)・無地・柄物・500×500・※2.0・3.0・3.0・・FOB(薄型置敷きビニル床タイル)・無地・柄物・4.0・ ・[6.8.2、3] 16.ビニル床シート□G種類の記号※FS(複層ビニル床シート)・・無地・マーブル柄・柄物※2.0・備考 厚さ(mm) 色柄 施工箇所接合部の処理※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )※F☆☆☆☆ 見本焼き・行う(施工箇所: ) ・行わない試験張り・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない壁タイル張りの工法内装タイル・マスク張り ・モザイクタイル張り内装タイル以外のユニットタイル・密着張り ・改良圧着張りモルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別コンクリート面の素地ごしらえの種別せっこうボード面及びその他のボード面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種塩化ビニル※F☆☆☆☆ ・ 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ )せっこうボードの目地工法等目地工法の種類 突付け工法及び目透し工法のエッジの種類※仕上表による・ベベルエッジ ・スクェアエッジ突付け工法のエッジの種類目透かし工法のエッジの種類・ベベルエッジ ・スクェアエッジ※図示による ・ ・A種 ・B種 ・ 防虫処理 ・行う ・行わない※図示による 防虫処理 ・行う ・行わない※図示による ※図示による 合板厚さ(mm)、規格等・ 普通合板種 類厚さ(mm)表面性能 ・ (タイプ)化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装・ 特殊加工化粧合板厚さ(mm)化粧板の樹種名・ 天然木化粧合板防虫処理厚さ(mm)板面の品質 ・(※しな合板程度 ・ )不透明塗料塗り(※ラワン合板程度 ・ ) 生地、透明塗料塗り表面の樹種 ・行う ・行わないJIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )・ メラミン樹脂化粧板・ ポリエステル樹脂化粧板化粧板・トラバーチン模様 9.5(準不燃)厚さ(mm)、規格等種 類・ 15 (不燃)・12.5 (不燃)9.512.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 化粧有(トラバーチン模様)9.5 (不燃) 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・木目12.5 (不燃)幅 440mm 程度(GB-D)・ せっこうボード・ シージングせっこうボード・ 不燃積層せっこうボード・ 化粧せっこうボード・ 強化せっこうボード・ せっこうラスボード厚さ(mm)、規格等種 類吸音材料・ 凹凸タイプ(・9 ・12 ・ )(不燃)(不燃)・ 25(ガラスクロス包) ・・ 25 ・・ フラットタイプ(・12 ・15 ・ )(不燃)(不燃)・ ロックウール化粧吸音板厚さ(mm)、規格等種 類パーティクルボード・プラスチックオーバーレイ(DO)・ 化粧パーティクルボード・ 10(難燃)・ 12(難燃)・・ 単板オーバーレイ(DV)・ 塗装・ 無研磨板 ・ 研磨板・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18・ 単板張りパーティクルボード・2.5 ・3.5 ・5 ・7 厚さ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 厚さ・外装用化粧ハードボード) ( ・研磨板 ・未研磨板 ・素地ハードボード スタンダードボード(無処理))( ・研磨板 ・未研磨板 ・内装用化粧ハードボード・素地ハードボード ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18(MDF)繊維板厚さ(mm)、規格等種 類A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )・ インシュレーションボード厚さ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12ファイバーボード・ ミディアムデンシティハードボード(素地)テンパードボード(処理)木質系セメント板・ 中質(MW)厚さ(mm)、規格等・ 硬質(HW)・ 普通(NW)種 類・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 厚さ(mm)、規格等種 類木片セメント板・ 硬質(HF)・ 普通(NF)・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 30 ・ 表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付け タイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8普通ボード0.8FK ・ 化粧けい酸カルシウム板タイプ 2(無石綿)繊維強化セメント板厚さ(mm)、規格等種 類・ 6 ・ 8普通ボード0.8FK ・ けい酸カルシウム板・ 図示による接着剤のホルムアルデヒド放散量・※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか合板のホルムアルデヒド放散量MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ 衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量・ ※改修標準仕様書6.11.2(2)によるフローリングのホルムアルデヒドの放散量等※行う・行わない※F☆☆☆☆ ・ (エポキシ樹脂系塗床) よる※ 製造所の指定に ※ 水性 溶剤 ※ 平滑 表面仕上げ(防塵塗料塗り)・アクリル樹脂塗床※F☆☆☆☆ ・ タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量・ニードルパンチカーペット・適用しない 備考( ) 厚さ(mm)( ) 帯電性 ・適用する(性能:※人体帯電圧3kv以下 ・)・つづり縫いパイル糸の繊維種等一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号. 2.26 25 20令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事改修特記仕様書6・図示・図示(建築工事・電気設備工事)有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 A-07 MCT 改修(長野県)特記仕様書-7A-07凡例 備考A1: A3:50%縮小事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊NO SCALE [7.2.1~7]屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ 防火材料 ・次の箇所を除き防火材料とする。(箇所: )[7.1.3]塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲※劣化部分は除去し、活膜部分は残す下地調整既存錆止め塗料の鉛含有量調査・行う( 箇所)・行わない[7.4.2、3] 錆止め塗料塗りの種別[7.5.2~7.12.2]※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 塗装の種類 工程の種別 塗料の種別鉄鋼面亜鉛亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)・合成樹脂調合ペ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗りエマルションペ・つや有合成樹脂イント塗り(EP-G)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ステイン塗り・図示による・下地面の種類下地調整の種別塗替えひび割れ部の補修※不透明塗料塗りの場合はRB種 -※RB種 -※RB種 -※RB種 -※RB種 ・行う木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等)モルタル、せっこうプラスター面・行わない※RB種 ・行う コンクリート面(DP以外)、・行わない・RA種 ・RB種 ・行う押出成形セメント板面・行わない・RB種 ・RC種・行うコンクリート面(DP)・行わない※RB種 せっこうボード面及びALCパネル面その他ボード面・RC種 -塗替えSOPA種 ※C種 新規見え掛り新規見え隠れ塗替え新規見え掛り新規見え隠れA種A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※A種 ※B種 ※C種 ※A種 ※B種 塗装の種類 塗装面工程塗替え 新規木部屋外木部屋内鉄鋼面※B種 ※A種 ※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ・A種 塗装の種類※1種 ※ A種 ※B種 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)※B種 ※B種 ・クリヤラッカー塗り(CL) ※B種※B種 ・A種 ※B種 ・A種鉄鋼面亜鉛めっき鋼面上塗り等級( )級上塗り等級( )級コンクリート面及び押出成形セメント板面----・B-1種 ・C-1種 コンクリート面等 ※B種 ・A種 ※B種屋内の木部 ※B種 ※A種 屋内の鉄鋼面 ※B種 屋内の亜鉛めっき面・A種 ※B種※A種 ※A種 ・B種※B種 ・A種 ※B種※B種 ※B種 ・A種・木材保護塗料塗り(WP)・ピグメントステイン塗り※B種 ・A種 ※B種 ・A種[7.3.2~7]下地面等 種別木部※A種 ・B種鉄鋼面(DP以外)鉄鋼面(DP)亜鉛めっき鋼面モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP)コンクリート面(DPのみ)せっこうボード面及び※B種 ・A種※C種 ・A種 ・B種※B種 ・A種 ・C種・A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種・A種 ・B種※A種 ・B種※B種 ・A種その他ボード面不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外※B種 ・A種めっき鋼面素地面(工程の種別は表7.4.3)EP-G(工程の種別は表7.4.3)7.4.2(1)(イ)(b)による。・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種)DP(工程の種別は表7.4.4)塗替え新規7.4.2(1)(イ)(a)による。 笠木改修特記仕様書第8章 8-3 鉄骨工事 ・鋼材による。 鋼材不陸等の下地調整笠木の施工断熱材 JIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材種類 厚さ(mm) 施工場所 断熱材 JIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材種類 厚さ(mm) ・断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル材質 新植した芝及び地被類の枯補償の期間路床安定処理用添加材料石綿含有建材除去後の仕上げ工事除去した石綿含有保温材等の飛散防止※湿潤化 ・固形化 工法・石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種)の除去 除去対象範囲除去した石綿含有けい酸カルシウム板第一種の処分 ・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・隔離養生(負圧不要)方法・石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去除去対象範囲除去した石綿含有仕上塗材の処分・埋立処分(安定型最終処分場)・埋立処分(管理型最終処分場)・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)養生方法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による安定処理の方法(品質・性能、試験方法は別表による)・・※F☆☆☆☆ 厚さ ・ (mm) ※引渡しの日から1年足場9環境 配 慮改 修 工 事適用 測定名称 測定時期 測定場所測定箇所数(各施工箇所ごと)測定 1測定 2測定 3測定 4測定 5測定 6測定 7処理作業前処理作業中処理作業室内 ・計 点調査対象室外部の付近 ・計 点処理作業室内 ・計 点セキュリティーゾーン入口 ・計 点集じん・排気装置の排出口出口吹出し風速1m/s以下(処理作業室外の場合)の位置処理作業室内・計 点 ・施工区画周辺 ・敷地境界・計 点処理作業後(シート養生中)・計 点 処理作業室内・計 点 処理作業室内測定 9測定 8 処理作業後(シート撤去後 1週間以降)・計 点 調査対象室外部の付近・・・・・・・・・測定名称 測定方法粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定測定名称メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)・測定 4・測定 5・測定 5・測定・・測定・・測定・2547475101030120240・図示による ※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による・・図示による ・破砕して除去 ・手ばらし・図示による ・ ・図示による ・ビニールシート等による養生を行う ・ ・図示による ・図示による ・・図示による □G・ ・・図示による ※F☆☆☆☆ 種類 防火性能 備考・・行う ・行わない・行う ・行わない・改修特記仕様書第4章 外壁改修工事による・・・断熱材製造所の仕様による・・外装材製造所の仕様による・・有( mm) ・無・図示による ・改修特記仕様書第3章 アルミニウム製笠木による・A種1 ・A種1H ・25 ・30 ※図示による ・設置する(種類 ・)・行う ・行わない・※図示による 種別 材料 厚さ(mm)・盛土・A種 ・B種 ・C種 ・D種・建設汚泥から再生した処理土□G・再生クラッシャラン・クラッシャラン・切込み砂利・砂(改修標準仕様書表9.5.1による)・ ・改修標準仕様書9.5.3(2)(ウ)による・凍上抑制層・フィルター層・図示による・ ・図示による・ ・図示による・□G・適用する ・適用しない・置き換え工法(・ )・安定処理工法・普通ポルトランドセメント・フライアッシュセメントB種・消石灰(・特号 ・1号)□G・ kg/? (目標CBR ※3以上 ・ )・・60g/㎡以上 ・0.5~1.0 ・ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・1.5×10 cm/sec以上 ・行う ・行わない ・行う ・行わない・行う ・行わない・図示による ・□G□G□G□G□G・図示による ・行う ・行わない※著しい不陸がないもの・開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・張り付け工法断熱材の張り付け工法 断熱材へのボードの張付け工法 (凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験)・行う ・行わないG六価クロム溶出試験 ・行う(現場説明書による) ・行わない ・集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法・集じん装置併用手工具ケレン工法・集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度)・集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上)・剥離剤併用超音波ケレン工法・剥離剤併用手工具ケレン工法・剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度)・剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上)・超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) 除去工法 着工前の試験施工 ※行う ・ 行わない 処分詳細は現場説明書による種類部 位 ・図示 箇所数: 箇所備 考 採取する部位・箇所数部 位 ・図示 箇所数: 箇所・PCB 含有シーリング 分析調査(第一次判定)・PCB 含有シーリング 分析調査(第二次判定)施工箇所・図示による 8・測定 43 外断熱改修工事2 PCB含有シーリング材5 屋上緑化改修工事4 断熱・防露改修工事6 透水性アスファルト1.材料2.下地調整3.素地ごしらえ4.錆止め塗料塗り5.塗装 除去工事1.石綿含有建材の改修特記仕様書(その2)による ・耐震改修工事一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号. 2.26 25 20令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事改修特記仕様書7(建築工事・電気設備工事)有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 A-08 MCT 解体(長野県)特記仕様書-1A-08凡例 備考A1: A3:50%縮小事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊NO SCALE特 記 仕 様 書3.工事種目2.敷地面積1.工事場所2 建設廃棄物備 考処分場、処分施設は現場説明書による仮 設 工 事5引渡しを要する機器類廃棄物の焼却施設の解体解体方法・処分方法 ・石 綿 含 有 建 材 の 除 去 及 び 処 理6・除去処理工事除去範囲 ※図示による 撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業共同組合連合会/日本シーリング材工業会」による※特別管理産業廃棄物の調査を次により行う。 (1)特別管理産業廃棄物の使用状況について、設計図書及び目視により製造所名、製造年、 型式、種類、数量等を調査する。 (2)特別管理産業廃棄物に応じた、収集運搬業者、処分業者、回収業者、産業廃棄物処理施設、 処分条件等を調査する。 (3)調査結果は調書にまとめ、監督職員に提出する。 分析調査を行う特別管理部 位 ・図示による 箇所数: 箇所備 考産業廃棄物の種類採取する部位・箇所数・ ・ 廃棄物の種類 ・石綿含有せっこうボード・ひ素・カドミウム含有せっこうボード・上記以外のせっこうボード・部 位 ・図示による 箇所数: 箇所・PCB 含有シーリング 分析調査(第一次判定)・PCB 含有シーリング 分析調査(第二次判定)測定時期、場所及び測定点・石綿含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示による ・ 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※湿潤化 ・固形化 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設または無害化処理施設)測定 2測定 1 処理作業室内測定名称集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)処理作業室内処理作業前処理作業中処理作業後測定 5測定 3測定 6測定時期 測定場所処理作業室内測定方法測定 7処理作業室外適用・・・・・・・・・計 点・計 点・計 点・出口吹出し風速1m/s測定 4・ 以下の位置・計 点・計 点・計 点・計 点・自動測定器による測定処理作業室内調査作業室外部の付近撤去後1週間以降除去処理対象物 ・ 除去対象範囲 ・図示による」・ 除去方法 ・図示による ックファイバーの処理 処分 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・施工区画周辺・敷地境界・計 点・JIS K 3850-1 に基づいた測定 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設または無害化処理施設)回収又は処分回収及び処分を行う特殊な建設副産物の種類備 考・ フロン・ ハロン・ イオン化式感知器・ 六ふっ化硫黄(SF6)ガス・ PFOS(ペルフルオロ(オクタン-1-スロホン酸))・ 特定化学物質( )・ その他の特殊な建設副産物( ) ・機械設備図による ・ 除去対象範囲 ・図示による ・ 除去した石綿含有成形板の処分 ・ 含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・ 含有せっこうボードを除く 含有成形板 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設または無害化処理施設) 除去工事特 殊 な 建 設 副 産 物 の 処 理7分析調査を行う特殊な備 考建設副産物の種類採取する部位・箇所数部 位 ・図示による 箇所数: 箇所部 位 ・図示による 箇所数: 箇所部 位 ・図示による 箇所数: 箇所部 位 ・図示による 箇所数: 箇所Ⅰ.解体工事概要処分場は現場説明書による 廃棄物の種類 備 考 建設廃棄物 廃棄物の種類 備 考 制度の活用 廃棄物の種類 備 考 利用する建設廃棄物数量・コンクリート及び鉄から成る建設資材・コンクリート建設廃棄物の種類備 考・木材・・アスファルトコンクリート・金属類・小形二次電池・蛍光ランプ及びHIDランプ・硬質塩化ビニル管及び継手・ガラス (再資源化及び縮減)・木材(縮減)中間処理施設又は再資源化施設は現場説明書による4樹木の伐採抜根及び移植・行う ・行わない3解 体 施 工・引抜き工法杭の解体工法・行う(※図示による ・ )地下埋設物及び埋設配管の解体・行う(※図示による ・ ) ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。必要に 応じて残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。 ・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。 解体事前処理(冷媒) 冷媒を屋外機にポンプダウンした後撤去を行う機器 冷媒を回収した後撤去を行う機器電柱の撤去 ・行う(※図示による ・ ) ・行わない外灯の撤去 ・行う(※図示による ・ ) ・行わない解体後の埋戻し及び盛土・行う整地高さ・現状GL ・図示による埋戻し及び盛土の材料・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂 埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。 ・行わない汚水、汚物等の回収、洗浄、消毒等の措置 ・行う ・行わない・破砕による解体引抜いた杭の処理(※図示による ・ )表層の砂利敷き※行わない ・機械設備図による解体事前処理(油類タンク) ・下記による ・機械設備図による ・機械設備図による ・ ・ 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)・既存建物内の一部を使用する ・構内に設置する ※設けない規模及び仕上げの程度は現場説明書によるⅡ. 解体工事仕様1.共通仕様(1)項目は、・印の付いたものを適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 2.特記仕様 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ○○○○○・「3.工事種目」のうち、下記の工事内容は別途工事とする。 5.工事範囲4.指定部分 ・有 ・無 対象部分( )指定部分工期 年 月 日※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 特 記 事 項項 目章調査範囲 ※図示による調査方法 ※図示による16.施工数量調査1.足場その他2.騒音・粉じん等の対策3.監督員事務所4.工事用水5.工事電力1.浄化槽、排水槽等2.杭の解体3.樹木等4.地下埋設物・埋設配管5.設備機器等6.屋外設備等7.解体後の整地1.再資源化等2.再資源化し、現場で3.産業廃棄物広域認定4.最終処分する5.処理に注意を要する1.施工調査2.分析調査4.PCBを含む機器類5.PCB含有シーリング材6.ダイオキシン類1.石綿含有建材の2.石綿含有建材の処理3.リフラクトリーセラミ1.施工調査2.回収及び処分※防音パネル (足場等の設置範囲及び高さ ※図示 ・ )・防音シート 足場を設ける場合には、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年4月24日)の「(別紙)手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づき、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、全ての作業床について手すり、中桟及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。 なお、「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドライン別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据特 別 管 理 産 業 廃 棄 物 の 処 理・CCA処理木材・石綿粉じん濃度測定 除去工法 ※解体共仕6.3.2による 測定箇所数調査対象室外部の付近(シート養生中)・計 点セキュリティーゾーン入口測定 8測定 9処理作業後シート・石綿含有建築用仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 除去対象範囲・図示による ・ 着工前の試験施工 ※行う ・ 行わない 除去工法・集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 1)既存施設構 造規 模ロ.屋外掲示板ハ.囲障二.帳壁ホ.舗装ヘ.屋外排水設備ト.樹木チ.屋外電気設備リ.屋外機械設備(切りまわし工事含む)取りこわし一式取りこわし一式取りこわし一式取りこわし一式取りこわし一式取りこわし一式伐採・抜根一式取りこわし一式取りこわし一式置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 (各施工箇所ごと)測定名称じんを迅速に測定できる機器を用いた測定繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉測定方法粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、・測定 5・測定 4測定名称メンブレンフィルタ・測定 4 試料の吸引 試料の吸引直径(mm) 流量(L/min) 時間(min)・測定 52553047 10 12047 10 240・測定・・測定・・測定・ 除去対象範囲 ・図示による ・ 除去した石綿含有保温材等の飛散防止措置 ※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有保温材等の処分・集じん装置併用手工具ケレン工法・集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度)・集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上)・剥離剤併用超音波ケレン工法・剥離剤併用手工具ケレン工法・剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度)・剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上)・超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用)・ 建材用断熱材フロン・建 面 積延べ面積建築面積石綿石綿 石綿除去対象範囲 ・図示による ・ ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設または無害化処理施設)除去した石綿含有建築用仕上塗材の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(管理型最終処分場)※引き渡しとする・建設汚泥建 設 廃 棄 物 の 処 理・行う(・砂利敷き B種)(22.9.2)1)舗装(縁石とも)2)屋外排水設備1)石碑2)囲障【2】.工作物【3】.外構(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。・ 印のみの場合は適用しない。 特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 特記事項に記載の 内表示番号は、木造標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の 内表示番号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ・行う・行わない移設一式新設一式改修一式改修一式各 章 共 通 事 項・石綿含有保温材等(石綿含有けい酸カルシウム板第二種含む)の除去 除去工法 ・破砕して除去 ・手ばらし・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種以外)の除去 ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種)の除去 除去した石綿含有けい酸カルシウム板第一種の処分 隔離養生(負圧不要)方法 ・ビニールシート等による養生を行う ・ 足場 ・図示による (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書 ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)(以下、「改修標準仕様書」という。) (令和4年版)」(以下、「解体共仕」という。)下記仕様書等のうち、○を付けたものを適用する。 ・公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)(以下、「標準仕様書」という。) ・公共建築木造工事標準仕様書(令和4年版)(以下、「木造標準仕様書」という。)分析方法アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト分析対象※石綿含有建材の事前調査採取箇所調査 貸与資料( )・分析による石綿含有建材の調査サンプル数 1箇所あたり3サンプル 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 材料名定性分析方法(JIS A 1481-1)または(JIS A 1481-2)定量分析方法(JIS A 1481-3)、(JIS A 1481-4)または(JIS A 1481-5)・ (箇所)・ (箇所)・ (箇所)・ (箇所)・ (箇所)・ (箇所)・図示による ※適用する ・適用しない※現場事項説明書による※現場事項説明書による(A-00参照)1.電気保安技術者2.施工条件明示事項3.引き渡しを要するもの解体工事仕様書4.解体工事施工技師 本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技師の選任等に配慮すること[1.5.1] 5.石綿含有建材の調査【1】.イ.㎡ (国有財産法による)㎡ (建築基準法による)㎡ (国有財産法及び建築基準法による)地上 階 地下 階 塔屋 階・現場説明書による・PCB 含有シーリング分析調査 特別管理産業廃棄物の種類備 考・廃石綿等・PCBを含む機器類・PCB含有シーリング材・廃油・廃酸/廃アルカリ・ダイオキシン類処理施設は現場説明書による3.特別管理産業廃棄物 の処理・ダイオキシン類のサンプリング調査・「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付 基発第401号)」により行う。 ・絶縁油のPCB含有量の分析調査・「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の検定方法(平成4年7月3日厚生 により行う。 省告示第192号)」又は「絶縁油中の微量PCBに関する簡易測定法マニュアル(環境省)」・PCBを含む機器の微量PCBの分析調査・一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号. 2.26 25 20令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事ヌ.改修工事発生材解体特記仕様書1・建材のアスベスト含有調査済み。 ・行わない(疑わしき建材は安定処理をする)・解体撤去建材・適宜取りこわし一式除却対象物建築物・廃石膏ボード・アスベスト含有成形板 (アスベスト含有のものを含む) ※安定型 ※管理型・PCB含有シーリング材についてB;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定)C;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていないD;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は,PCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をする・当工事について工事を進めるに当たりシーリング撤去が発生した場合は、第一次判定を行う。以後の扱いは協議による。 A;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていない・行わない(PCB含有シーリング材は無い)上伊那郡南箕輪村3125番地1(南箕輪中学校)12,896㎡RC造31,398※今回工事ではシーリング撤去は無い。 教室棟棟→1983(昭和58年)完成;A・有れば協議令和6年度 繰越 南箕輪中学校 西校舎トイレ(建築工事・電気設備工事)(建築工事・電気設備工事)有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 A-09 MCT 解体(長野県)特記仕様書-2A-09凡例 備考A1: A3:50%縮小事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊NO SCALE周 辺 建 築 物 等 調 査二 計測の単位は、幅についてはミリメートル、長さについてはセンチメートルとする。 たに発生した損傷について、事前調査に準じて調査書及び図面の作成を行うものとする。 8調査1 事前調査の実施に当たっては、調査区域内に存する建物等につき、建物の所有者ごとに次の各号の調査を行うものとする。 一 建物の敷地ごとに建物等(主たる工作物)の敷地内の位置関係二 建物ごとに実測による間取り平面及び立面三 建物等の所在及び地番並びに所有者の氏名及び住所現地調査において所有者の氏名及び住所が確認できないときは、必要に応じて登記簿謄本等の閲覧等の方法により調査を行う。 四 その他調査書の作成に必要な事項(事前調査)1 受注者は、一般的事項調査が完了したときは、当該建物等の既存の損傷箇所の調査を行うものとし、当該調査は、原則として、次の部位別に行うものとする。 一 基礎二 軸部三 開口部四 床五 天井六 内壁七 外壁八 屋根九 水回り十 外構2 建物の全体又は一部に傾斜又は沈下が発生しているときは、次の調査を行うものとする。 一 傾斜又は沈下の状況を把握するため、原則として、当該建物の四方向を水準測量又は傾斜計等で計測する。この場合において、事後調査の基準点とするため、沈下等のおそれのない堅固な物件を定めて併せて計測を行う。 二 コンクリート布基礎に亀裂が生じているときは、建物の外周について、発生箇所及び状況(最大幅、長さ)を計測する。 三 基礎のモルタル塗り部分に剥離又は浮き上がりが生じているときは、発生箇所及び状況(大きさ)を計測する。 四 計測の単位は、幅についてはミリメートル、長さについてはセンチメートルとする。 3 軸部(柱及び敷居)に傾斜が発生しているときは、次の調査を行うものとする。 一 原則として、当該建物の工事箇所に最も接近する壁面の両端の柱及び建物中央部の柱を全体で3箇所程度計測する。 二 柱の傾斜の計測位置は、直交する二方向の床(敷居)から1メートルの高さの点とする。 三 敷居の傾斜の計測位置は、柱から1メートル離れた点とする。 四 計測の単位は、ミリメートルとする。 4 開口部(建具等)に建付不良が発生しているときは、次の調査行うものとする。 一 原則として、当該建物で建付不良となっている数量調査を行った後、主たる居室のうちから一室につき1箇所程度とし、全体で5箇所程度を計測する。 二 測定箇所は、柱又は窓枠と建具との隙間との最大値の点とする。 三 建具の開閉が滑らかに行えないもの、又は開閉不能及び施錠不良が生じているものは、その程度と数量を調査する。 四 計測の単位はミリメートルとする。 5 床に傾斜等が発生しているときは、次の調査を行うものとする。 一 えん甲板張り等の居室(敷居の居室を除く。)について、気泡水準器で直交する二方向の傾斜を計測する。 二 床仕上げ材に亀裂及び縁切れ又は剥離、破損が生じているときは、それらの箇所及び状況(最大幅、長さ又は大きさ)を計測する。 三 束又は大引、根太等床材に緩みが生じているときは、その程度を調査する。 四 計測の単位は、幅についてはミリメートル、長さ及び大きさについてはセンチメートルとする。 6 天井に亀裂、縁切れ、雨漏等のシミが発生しているときの調査は、内壁の調査に準じて行うものとする。 7 内壁にちり切れ(柱及び内法材と壁との分離)が発生しているときは、次の調査を行うものとする。 一 居室ごとに発生箇所数の調査を行った後、主たる居室のうちから一室につき1箇所、全体で6箇所程度計測する。 二 計測の単位は、幅についてはミリメートルとする。 8 内壁に亀裂が発生しているときは、次の調査を行うものとする。 一 原則として、すべて亀裂の計測をする。 三 亀裂が一壁面に多数発生している場合にはその状態をスケッチするとともに、壁面に雨漏等のシミが生じているときは、その形状、大きさの調査をする。 9 外壁に亀裂が発生しているときは、次の調査を行うものとする。 一 四方向の立面に生じている亀裂等の数量、形状等をスケッチするとともに、一方向の最大の亀裂から2箇所程度を計測する。 二 計測の単位は、幅についてはミリメートルとし、長さについてはセンチメートルとする。 10 屋根(庇、雨樋を含む。)に亀裂又は損傷などが発生しているときは、当該建物の屋根伏図を作成し、次の調査を行うものとする。 一 仕上げ材ごとに、その損傷の程度を計測する。 二 計測の単位は、原則として、センチメートルとする。ただし、亀裂の幅についてはミリメートルとする。 11 水廻り(浴槽、台所、洗面所等)に亀裂、破損、漏水等が発生しているときは、次の調査を行うものとする。 一 浴槽、台所、洗面所等の床、腰、壁面のタイル張りに亀裂、剥離、目地切れ等が生じているときは、すべての損傷を第8項に準じて行う。 二 給水、排水などの配管に緩み、漏水等が生じているときは、その状況を調査する。 12 外構(テラス、コンクリート叩、ベランダ、犬走り、池、浄化槽、門柱、塀、擁壁等の屋外工作物)に損傷が発生しているときは、前11項に準じて、その状況等の調査を行うものとする。この場合において、必要に応じ、当該工作物の平面図、立面図等を作成し、損傷箇所、状況等を記載する。 (写真撮影)1 事前調査に掲げる建物等の各部位の調査に当たっては、計測箇所を次の により写真撮影を行うものとする。この場合において、写真撮影が困難な箇所又はスケッチによることが適当と認められる箇所については、スケッチによることができるものとする。 撮影対象箇所を指示棒等により指示し、次の事項を明示した黒板等と同時に撮影する。 (1)調査番号、建物番号及び建物所有者の氏名(2)損傷名及び損傷の程度(計測)(3)撮影年月日、撮影番号及び撮影対象箇所(事後調査)1 受注者は、事前調査を行った建物等について、損傷箇所等の変化及び工事によって新たに発生した損傷の状態及び程度の調査を行うものとする。 2 事前調査の調査対象外であって、事後調査の対象となったものについては、一般的事項調査を行ったうえで損傷箇所の調査を行うものとする。 調査書の作成(事前調査書及び図面の作成)受注者は、次の各号の事前調査書及び図面の作成を行うものとする。 一 調査区域位置図二 調査区域平面図三 建物等調査一覧表四 建物等調査書(平面図・立面図等)五 損傷調査書六 写真集(事前調査書及び図面)一 調査区域位置図は、工事の工区単位ごとに作成するものとし、調査区域と工事箇所を単位ごとに次により作成する。 (1)調査を実施した建物については、建物等調査一覧表で付した調査番号及び建物番 号を記載し、建物の構造別に色分けし、建物の外枠(外壁)を着色する。この場(2)縮尺は、500分の1又は1,000分の1程度とする。 三 建物等調査一覧表は、工事の工区単位又は調査単位ごとに調査を実施した建物等につい等の所在及び地番、所有者並びに建物等の概要等必要な事項を記入する。 四 建物等調査図(平面図・立面図等)は、一般的事項調査及び事前調査の結果を基に建物(1)建物平面図は、縮尺100分の1で作成し、写真撮影を行った位置を表示するとと もに建物延べ面積、各階別面積及びこれらの計算式を記入する。 (2)建物立面図は、縮尺100分の1により、原則として、四面(東西南北)作成し、 外壁の亀裂等の損傷位置を記入する。 (3)その他調査図(基礎伏図、屋根伏図及び展開図)は、発生している損傷を表示す る必要がある場合に作成し、縮尺は100分の1又は10分の1程度とする。この場合 において写真撮影が困難であり、又は詳細(スケッチ)図を作成することが適当(4)工作物の調査図は、損傷の状況及び程度により建物に準じて作成する。 五 損傷調査書は一般的事項調査及び事前調査の結果に基づき、建物ごとに建物等の所有者名、建物の概要、名称(室名)、損傷の状況を記載して作成し、損傷の状況については、事前調査欄に損傷名(亀裂、沈下、傾斜等)及び程度(幅、長さ及び箇所数)を記載する。 六 写真は、撮影したものをカラーサービス判で し、撮影箇所及び状況の記載を行った1 受注者は、事前調査書及び図面を基に建物等の概要、損傷箇所の変化及び工事によって新併せて表示する。この場合の縮尺は、5,000分の1又は10,000分の1程度とする。 二 調査区域平面図は、調査区域内の建物の配置を示す平面図で工事の工区単位又は調査 合の構造別色分けは、木造を赤色、非木造を緑色とする。 て調査番号、建物番号(同一所有者が2棟以上の建物等を所有している場合)の順に建物等ごとに次により作成するものとする。 であると認めたものについては、スケッチによる調査図を作成する。 うえでファイルする。 (一般的事項調査)(事後調査書等の作成)調査は一般的事項調査、事前調査及び事後調査に区分して行うものとする。 建物等調査一覧表番号1 2 3 4建物用途(共同住宅戸数) 規模・構造 延べ床面積 調査範囲・外部 ・内部 ・外構備考・外部 ・内部 ・外構・外部 ・内部 ・外構・外部 ・内部 ・外構※共同住宅の内部調査については、各戸調査を行う 方法 印刷調査区域平面図工事現場のイメージアップ・ 仮囲い周辺の美化地域住民への情報提供・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成住民に対する災害防止関係・ 現場出入口周辺への誘導員の配備産業廃棄物処理状況記録及び写真を次のように整備すること(ⅰ)搬出された産業廃棄物の処理状況記録① 処理の全部又は一部を委託した場合ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。)A票、B2票、D票及び E票(建Ⅱの場合はB4票を加える。)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びにイ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図 及び中間処理状況の写真)② 請負者が自ら処理した場合ア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図 及び中間処理状況の写真)③ 特別管理産業廃棄物の場合える。 (ⅱ)産業廃棄物の再資源化実施状況記録①又は②に準ずる。ただし「産業廃棄物管理票」を「特別管理産業廃棄物管理票」と読み替再生資源利用促進実施書に記載する事項発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、運搬距離、搬出先の種類等(ⅲ)写真① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除去作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影 すること。 ③ 使用機械類④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込時及び積降し時の写真⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。)⑥ その他監督職員の指示による調査の有無 ※無 ・有調査方法については設計図書による調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出試験 ・廃棄物含有調査土壌汚染に係る環境基準に準拠すること。調査箇所については設計図書による。 (1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続き等を遅滞なく行う。 (2)前項に規定する届出手続き等を行うにあたっては、届け出内容についてあらかじめ監督員に報告すること。 設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によることが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督員と協議する。 工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督員に報告する。その後の処置については、監督員の指示に従う。また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定めるところにより、発注者が保持する。 埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有・無「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当 ・該当する ・該当しない9そ の 他1.周辺建築物等調査1.工事現場の環境改善2.産業廃棄物の取扱い3.騒音、振動調査4.土壌調査5.官公庁その他への 届出手続き等6.疑義に関する協議等7.文化財その他の埋蔵物8.埋蔵文化財調査※「外部」の調査は、足場等を設置せず、地上からの目視により行う一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号. 2.26 25 20令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事解体特記仕様書2(建築工事・電気設備工事)有限会社 ワイズ創造研究所事務所開設者 伊藤 範文TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 A-10 MCT 概要・面積表・付近見取図・全体配置図. 2.26A-10凡例 備考A1: A3:50%縮小2025一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号5001,0001,6002,000 2,0004,0002,840前面道路中心線歩道敷地境界線前 面 道路 中 心線敷 地 境界 線隣地界線敷地境界線隣地境界線前面道路中心線敷地境界線敷地境界線敷地不参入部分フ ェ ン ス体育館庇プール体育館棟技術科棟(南箕輪村生涯学習施設)(屋内運動場)(特別教室棟)(昇降口棟)昇降口・特別教室棟(クラブハウス)音楽教室棟教室棟管理教室棟ブール付属棟消火栓受水槽受水槽キュービクル渡り廊下(1)渡り廊下(2)(購買・物置)ポンプ小屋(西校舎)部室-1部室-2倉庫-1倉庫-2N7,0001,8003,5003,500隣地境界線①-2①-11,5003,0001,500②渡り廊下(3)③④⑤⑥-1⑥-2⑦⑧⑨部室-311101312141/300プレファブ小屋令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事概要・付近見取図・全体配置図全体配置図 S=1/300南箕輪小学校村民体育館南箕輪中学校村民会館郷土館南箕輪村役場村民センター八幡宮JAJA生活センター八十二銀行南箕輪支店南殿公民館駐在所国 道 1 5 3 号 線至 伊那市N至 箕輪町【付近見取図】1.工事場所工事概要その他の地区・地域 指定なし3.工事種目2.敷地面積4.工事範囲) (防火地域 指定なし( )棟名 符号 構造・規模【建物別概要・面積表】※記載事項は学校施設台帳による112 1管 理 教 室 棟 RC造・3階建てS造・平屋建て①-計2RC造・3階建て 教室棟(西校舎)管理教室棟(購買・倉庫)昇降口・特別教室棟 RC造・2階建て音楽室教室棟 RC造・平屋建て1 2⑤-計体育館棟(屋内運動場)体育館棟(クラブハウス) RC造・平屋建てRC造・平屋建て技術科棟 W造・2階建て部室-1部室-2部室-3W造・平屋建てW造・平屋建てS造・平屋建てプール付属棟 S造・平屋建て4 56 67 8 91011渡り廊下(3)S造・平屋建て 3121314倉庫-1倉庫-2S造・平屋建てS造・平屋建てポ ン プ 小 屋 CB造・平屋建て合 計床面積(㎡) 建築面積(㎡) 備 考耐火建築物耐火建築物,準耐火建築物,その他建築物の別;不明2,058.001,398.00 耐火建築物(2,036.00)(22.00)1,586.00耐火建築物,準耐火建築物,その他建築物の別;不明340.00耐火建築物,準耐火建築物,その他建築物の別;不明1,593.00耐火建築物,準耐火建築物,その他建築物の別;不明耐火建築物,準耐火建築物,その他建築物の別;不明459.00耐火建築物,準耐火建築物,その他建築物の別;不明(1,334.00)(259.00)おそらく その他建築物おそらく その他建築物おそらく その他建築物66.0046.0051.00おそらく その他建築物 95.0076.00耐火建築物,準耐火建築物,その他建築物の別;不明5.0016.00おそらく その他建築物おそらく その他建築物1.00 おそらく その他建築物上伊那郡南箕輪村3125番地1(南箕輪中学校)敷地面積:12,896.00㎡12,896㎡・改修;既存校舎のトイレ改修・解体;上記改修工事に伴うもの用途地域 都市計画区域内 第1種住居地域工事部分(2,3階 トイレ)A)西校舎(教室棟) 2,3階トイレ 改修工事・2,3階トイレ4室を全面改修(1階 物置・機械室;配管改修)・1階 物置・機械室の配管改修(トイレ改修に伴う配管改修)令和6年度 繰越 南箕輪中学校 西校舎トイレ改修工事(建築工事・電気設備工事)令和6年度 繰越 南箕輪中学校 西校舎トイレ改修工事(建築工事・電気設備工事)(建築工事・電気設備工事)有限会社 ワイズ創造研究所事務所開設者 伊藤 範文TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 A-11 MCT 構内安全仮設計画図. 2.26A-11凡例 備考A1: A3:50%縮小2025一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号1/3005001,0001,6002,000 2,0004,0002,840前面道路中心線歩道敷地境界線前 面 道路 中 心線敷 地 境界 線隣地界線敷地境界線隣地境界線前面道路中心線敷地境界線敷地境界線敷地不参入部分フ ェ ン ス体育館庇プール体育館棟技術科棟(南箕輪村生涯学習施設)(屋内運動場)(特別教室棟)(昇降口棟)昇降口・特別教室棟(クラブハウス)音楽教室棟教室棟管理教室棟ブール付属棟受水槽キュービクル渡り廊下(1)渡り廊下(2)(購買・物置)ポンプ小屋(西校舎)部室-1部室-2倉庫-1倉庫-2N7,0001,8003,5003,500①-2①-11,5003,0001,500②渡り廊下(3)③④⑤⑥-1⑥-2⑦⑧⑨部室-31110131214プレファブ小屋隣地境界線消火栓受水槽令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事全体配置図 S=1/300構内安全仮設計画図※共通仮設特記事項・バリケード→カラーコーン等;共通仮設費に含む。設置有無・位置は打合せによる。 ・この仮設図は、あくまで計画図であるので、施工時は施工計画書等を提出の上、 監督員等と協議して仮設を決定する事参考図工事部分(2,3階 トイレ)(1階 物置・機械室;配管改修)バリケード(カラーコーン等)工事車両駐車スペース作業・資材保管エリア現場事務所仮設トイレキャスターゲートW=6000、H=1800シート張り仮囲いH=3000、単管支柱工事動線生徒動線生徒動線(建築工事・電気設備工事) 有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 A-12 MCT 仮設計画図2.26A-12凡例 備考A1: A3:50%縮小25 20事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号3階 平面詳細図 S=1/502階 平面詳細図 S=1/50DNUP女子トイレPS男子トイレ1階 平面詳細図 S=1/50PS物置1機械室DNUP階段室1階段室11/50女子トイレPS男子トイレPS階段室1DN令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事(木間仕切軸組、ラワン合板t=5.5片面張り)通用口(アルミ片開きドア、W900×H2000)(木間仕切軸組、ラワン合板t=5.5片面張り)通用口(アルミ片開きドア、W900×H2000)(木間仕切軸組、ラワン合板t=5.5片面張り)通用口(アルミ片開きドア、W900×H2000)内部養生内部脚立足場(並列 H1800)内部養生内部脚立足場(並列 H1800)内部養生内部脚立足場(並列 H1800)内部養生内部脚立足場(並列 H1800)内部養生内部脚立足場(並列 H1800)内部養生内部脚立足場(並列 H1800)(W900)H=9,500(W900)H=9,500(W900)H=9,500(W900)H=9,500(一点破線)手摺(足場外周部)くさび緊結式足場仮設計画図くさび緊結式足場くさび緊結式足場(シート張りは、部外者侵入禁止措置の為に設置)仮間仕切、H=2300 仮間仕切、H=2700仮間仕切、H=2700メッシュシート張り・手摺(足場外周部)(建築工事・電気設備工事) 有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 A-13 MCT 教室棟既存平面図・工事箇所図2.26A-13凡例 備考A1: A3:50%縮小25 20事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号屋根屋根ベランダベランダ9,200 4,300 4,500 4,000 6,500 7,500 2,5004,200 3,30015,2004,500 10,700A B C D E1 2345618,7004,000 1,600 4,700 8,4003,2503001,450A B C D E600 38,50036,000 2,5009,000 9,000 9,000 9,0004,500 4,5001 23456600 38,50036,000 2,5009,000 9,000 9,000 9,0001 234569,200 4,300 4,500 4,000 6,500 7,500 2,5001 2345618,7004,000 1,600 4,700 8,4003,2503001,450A B C D E15,2004,500 10,700A B C D E1,5004,715 4,2854,715 4,285 2,500 2,000300300600600600 36,0009,000 9,000 9,000 9,0001 23459,200 4,300 4,500 4,000 6,500 7,5001 234518,7004,000 8,400A B C D E1,5006,30015,2004,500 10,700A B C D E2,300 8,4001,000600廊下普通教室(3-3) 普通教室(3-4)普通教室(3-5)生徒会室階段室2物置1 機械室物置2廊下司書室普通教室(3-1) 普通教室(3-2)図書室階段室1美術室準備室美術作品室廊下PSDNUP階段室1UPDNDNUP階段室1UPDNDN流し台 流し台PSPSカウンター物入書庫あかまつ3渡り廊下UP階段室2階段室2PS PS PS PS女子トイレ男子トイレ 男子トイレ女子トイレ1/200令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事1階 平面図 S=1/2002階 平面図 S=1/200 3階 平面図 S=1/200教室棟既存平面図・工事箇所図工事部分<教室棟2階トイレ改修>工事部分工事部分<教室棟3階トイレ改修><教室棟トイレ改修に伴う配管改修;物置・機械室>(建築工事・電気設備工事)有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 A-14 MCT 仕上表. 2.26A-14凡例 備考A1: A3:50%縮小●造作材の材種*巾木 *額縁 *枠*見切縁 *敷居 *鴨居 *天板/棚板*棚板(化粧)*濡縁(デッキ材)*上り框・杉 無節・杉 無節・杉 無節・杉 無節・杉 無節・杉 無節・赤松集成板・スプルース 無節・米ヒバ 特一等・タモ集成材・ピーラー(米松脱脂処理柾目材)・ピーラー(米松脱脂処理柾目材)・ピーラー(米松脱脂処理柾目材)・ピーラー(米松脱脂処理柾目材)・ピーラー(米松脱脂処理柾目材)・ピーラー(米松脱脂処理柾目材)・米栂集成板 ・ペルポック集成板・栂集成 無節・栂集成 無節・栂集成 無節・栂集成 無節・栂集成 無節・栂集成 無節・タモ集成板・米ツガ 無節・米ツガ 無節・米ツガ 無節・米ツガ 無節・米ツガ 無節・米ツガ 無節●内装制限等・PB12.5 不燃(NM-8619)・防水PB12.5 不燃(NM-9639)・ケイカル板t=6、8 不燃(NM-8576)・化粧石膏ボード9.5 準不燃(QM-9824)・PB12.5 不燃(NM-8619)+ビニルクロス 壁紙不燃(NM-・・・)・PB9.5 準不燃(QM-9828)・防水PB9.5 準不燃(QM-9826)・化粧ケイカル板t=4、5、6 不燃(NM-8577)・RB12 不燃(NM-9714)・ケイカル板t=6+EP不燃(NM-8585)●その他※内装材(下地共、接着剤、内部建具、断熱材等)は全てF☆☆☆☆とする。 ※塗料は全てF☆☆☆☆とする。 ※建材については全てノンアスベスト製品とする。 ※木材の防腐材はクレオソ-トの使用は禁止とし、自然系防腐処理とする。 ※金物は原則としてZマ-ク表示金物とし、その他国土交通省告示1460号に適合すること。 ※内部木部見掛り部は特記を除きOS(自然塗料)(ノンロットクリーン同等品)2回塗りとする。 ※外部木部見掛り部は特記を除き木材保護塗料塗装(ノンロット205N同等品)2回塗りとする。 (外張り断熱)<防 湿><断 熱>●凡例等土間下:防湿シ-ト敷込(ポリエチレンフィルムt=0.15)屋 根:高性能フェノールフォーム複合高圧木毛セメント板(フェノールフォーム t=30+高圧木毛セメント板 t=20)外壁・天井:グラスウール t=100 16kg/m3(室内側:防湿層付)( 充填断熱)土間下:ポリスチレンフォーム t=30 敷込鉄骨梁・床下外周部:現場発泡ウレタン吹込み t=50・構造用合板:1類 2級(特記以外)・しな合板:2類(特記以外)・ラワン合板:1類(特記以外)・ビニル床シート:NC t=2.5・複合フローリング:t=12 塗装品・UC:ポリウレタン塗装 2回塗・OS:自然塗料塗装 2回塗・PB:石膏ボード・RB:ロックウール吸音板・ビニルクロス:量産品(特記以外)・化粧パネル:化粧けい酸カルシウム板・EP-G:つや有り合成樹脂エマルションペイント 2回塗特記事項仕上表25 20事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事男子トイレ女子トイレNO SCALE外 部 仕 上 表内 部 仕 上 表階 室 名 床 床高 巾木 壁 天 井 廻縁 天井高 備 考 室 名±0建 具その他ソフト幅木 H=60<既存躯体壁部> <ライニング等水廻り>ラワン合板2類 t=12 耐水PB t=12.5LGS100下地(目地シール)FC-9S同等塩ビ外 壁改修無し既存のまま男子トイレ女子トイレ化粧ケイ酸カルシウム板(木目)t=6張り(目地シール) 化粧ケイ酸カルシウム板t=6張り(衛生器具取付部;ラワン合板2類 t=12 下地)既存窓アルミサッシに網戸取付<教室棟> <教室棟> 2・3既存タイル斫り撤去±0既存塩ビシートのまま踊り場 踊り場 既存木製巾木のまま既存吹付塗装撤去し、撤去面下地調整の上、トップコート塗布コンクリートブロック製PS間仕切(建具共)・壁タイル・トイレブース撤去LGS50下地<新設間仕切部;PS間仕切壁>LGS65下地耐水PB t=12.5天井点検口(アルミ450ロ) ライニング天板;メラミンポストフォームカウンター室名札(ピクトサイン板)新設PS扉枠;SOP塗装既存出入口枠;木製ふかし額縁(25×40程度)取付、既存出入口枠共にSOP塗装防滑性ビニル床シートt=2.0貼(タジマ;クリンセフ 同等品)小便器床;耐尿性ビニル床シート(床見切:SUS 3*12)掃除具入2,405既存天井(LGS下地共)撤去化粧石膏ボード t=9.5 910×910新設LGS下地既存天井;LGS+ボード板(材料不明;アスベストレベル3みなし含有扱い)鋼製床下地組(H95程度)(置床式;三洋工業メタルベースKG同等品)(適応床高53~700)パーティクルボードt=20(メーカー指定品;シートパネル)張り、ラワン合板(2類)t=12張り下地モルタル金ゴテ t=20 (斫り床の平滑処理)<出入口建具戸袋>既存壁タイル撤去、撤去面下地調整(モルタル金ゴテ)の上、トップコート塗布(建築工事・電気設備工事) 有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 A-15 MCT(解体)既存平面詳細図2.26A-15凡例 備考A1: A3:50%縮小25 20事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号4,0004,0004,300 4,500 4,0004,0004,0004,300 4,500 4,000500 1,100500 1,1002,4002,400DNUP物置1機械室DNUP階段室1階段室11/50500 2,400 1,100500 2,400 1,1003,200 1,100 1,100 2,9001,500 2,5001,500 2,5003,200 1,100 1,100 2,9004,0004,0004,300 4,500 4,000500 1,100500 1,1002,4002,400階段室13,200 1,100 1,100 2,9001,500 2,5001,500 2,500DN1,150 1,180 1,0501,150 40 1,360 40 1,15012020040900 1,070 900 900 1,610401204040女子トイレ男子トイレPSPS女子トイレPSPS男子トイレ男 子 便 所女 子 便 所合 計機器名称紙巻器小便器手洗器化粧鏡掃除流しリモデル工法備考室名2448448洋風便器和風便器和風便器10器具撤去リスト(1、2階総数)器具撤去を表す24668246410141024 2令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事教室棟 既存 トイレ平面詳細図3階 平面詳細図 S=1/502階 平面詳細図 S=1/50 1階 平面詳細図 S=1/50 展 開 指 示ABCD旧和便器跡旧和便器跡旧和便器跡旧和便器跡旧和便器跡旧和便器跡コンクリート穴埋め コンクリート穴埋めコンクリート穴埋め コンクリート穴埋めCB躯体斫り撤去(タイル等共)H=4900(スラブ下⇔スラブ上)CB躯体斫り撤去(タイル等共)H=2000(スラブ上)CB躯体斫り撤去(タイル等共)H=3900(スラブ下⇔スラブ上)床(便所);既存タイル斫り撤去壁(便所);既存タイル斫り撤去間仕切壁;CB躯体斫り撤去(タイル等共)天井(便所);LGS+ボード板(材料不明;アスベストレベル3みなし含有扱い)撤去ライニング壁撤去(CB製t=100、タイル貼り共)木製建具(枠共)撤去トイレブース撤去衛生器具等撤去※配管水栓等撤去は機械設備工事詳細は機械設備図による※照明器具等撤去は電気設備工事詳細は電気設備図によるCB躯体斫り撤去(タイル等共)H=2000(スラブ上)和風便器撤去穴 コンクリート穴埋め350650650350 130詳細図(改修) S=1/20コンクリート カッター入れ便器外廻りコンクリート斫り撤去あと施工接着系アンカー D13埋込み 有効10daあと施工接着系アンカー D13 (先端切断)埋込み 有効10daコンクリート打設Fc=24 N/mm2(21+3)あと施工接着系アンカー D13埋込み 有効10da打設厚270(木毛セメント板t=20、躯体コンクリートt=120、モルタルt=130を想定)H=1100H=1200(建築工事・電気設備工事) 有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 A-16 MCT(改修)平面詳細図2.26A-16凡例 備考A1: A3:50%縮小25 20事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号1/504,0004,0004,300 4,500 4,000DNUP階段室1階段室1DN4,0004,0004,300 4,500 4,000物置1機械室DNUP階段室1500 2,400 1,100500 2,400 1,1003,200 1,100 1,100 2,900500 3,500500 3,5004,0004,0004,300 4,500 4,000500 3,500500 3,500令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事教室棟(計画図)トイレ平面詳細図2階 平面詳細図 S=1/50掃除具入600 600 800 800 160 1,200 800 800 160800 800 8008002352351,800956001101,6651101101,665手洗手洗手洗手洗3階 平面詳細図 S=1/501階 平面詳細図 S=1/50女子トイレ 男子トイレ展 開 指 示ABCD1,070PSPH掃除具入PSPH905951,360 905958951,000掃除具入手洗手洗手洗手洗女子トイレ 男子トイレPSPH掃除具入PSPH床見切:SUS 3×12床見切:SUS 3×1230860301,560303030895895895895(建築工事・電気設備工事) 有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 A-17 MCT(改修)天井伏図・雑工事図2.26A-17凡例 備考A1: A3:50%縮小25 20事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号1/50階段室1掃除具入男子トイレPS掃除具入PS4,0004,0004,300 4,500 4,000500 3,500500 3,500階段室1DN掃除具入手洗手洗手洗 手洗女子トイレ 男子トイレPSPH掃除具入PSPH4,0004,0004,300 4,500 4,000500 3,500500 3,500階段室1掃除具入男子トイレPS掃除具入PSDNUP階段室1掃除具入手洗手洗手洗手洗女子トイレ 男子トイレPSPH掃除具入PSPH女子トイレ女子トイレ令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事(改修)天井伏図・雑工事図3階 天井伏図 S=1/50 3階 雑工事図 S=1/502階 天井伏図 S=1/50 2階 雑工事図 S=1/50A凡例記号 記号仕上等 仕上等塩ビ見切り(フクビ FC-9S同等品) 化粧石膏ボード t=9.5 910×910アルミ天井点検口450ロ(額縁枠)特記事項:点検口位置については、設備工事等の施工図作成の上、監督員の承諾を受けてから施工にあたることAステンレス鋼製フック;スガツネ HJT-55S 同等品(掃除具入内)仕上等 仕上等記号凡例記号ルームサイン:平付型(アクリル板t=3 W150×150 ピクト)A A※2階と3階は同一※2階と3階は同一A男子ピクトAW150W150W150女子ピクト鋼製棚受アングル;スガツネ SSA-200H 同等品L寸は現場切断棚板:メラミンポストフォームカウンター(アイカQLBBタイプ同等品)W250、L900を890,880,850に現場切断<参考ピクトグラム>ライティング天板:メラミンポストフォームカウンター(アイカUYAタイプ同等品)W150A男子ピクトAW150W150W150女子ピクト※2階と3階は同一※2階と3階は同一CH=2405 CH=2405CH=2405 CH=2405天井扇開口補強(建築工事・電気設備工事)有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 A-18 MCT(改修)展開図2.26A-18凡例 備考A1: A3:50%縮小FL FLFL FLFL FLFL FL. 25 20事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号2,5002,405952,5002,40595A B CDBCDAD男子トイレ男子トイレ2,5002,405952,5002,40595A D D C CB D B4,000 4,000 4,0002,900 2,9004,300 4,000 4,000 4,3002,900 2,9001,1001,03540251,8701,870 535951,1001,03540251,870 535 951,870 95(改修)展開図4,000 4,0004,000 4,0004,3004,0001,3051,2001,2001,0501,0501,0501,0501,3051,0501,7501,750女子トイレ女子トイレ令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事(建築工事・電気設備工事)ブース壁1/50手洗い 小便器 小便器 小便器 小便器PS 手洗い PS 手洗いブース 小便器手洗い ブースブース外 ブース内手洗い PS PS 手洗い化粧鏡 化粧鏡PS壁アキアキ化粧鏡 化粧鏡ブース 手洗い ブース 通路 出入口 掃除具入 ブース 通路掃除具入 手洗い 掃除具入出入口 ブース 掃除具入 出入口手洗い 掃除具入 掃除具入 ブース外アキアキアキアキアキ化粧ケイ酸カルシウム板(木目)t=6張りラワン合板2類 t=12 下地ライニング天板:メラミンポストフォームカウンター※洗面器・ライニング・鏡高さは要打合せライニング天板:メラミンポストフォームカウンター化粧ケイ酸カルシウム板(木目)t=6張りラワン合板2類 t=12 下地衛生器具取付部;ラワン合板2類 t=12 下地棚:メラミンポストフォームカウンター棚:メラミンポストフォームカウンター衛生器具取付部;ラワン合板2類 t=12 下地棚:メラミンポストフォームカウンター棚:メラミンポストフォームカウンター衛生器具取付部;ラワン合板2類 t=12 下地棚:メラミンポストフォームカウンター化粧ケイ酸カルシウム板(木目)t=6張りラワン合板2類 t=12 下地※洗面器・ライニング・鏡高さは要打合せライニング天板:メラミンポストフォームカウンターアルミふかし額縁取付(詳細建具表)アルミふかし額縁取付(詳細建具表)既存出入口枠;木製ふかし額縁(25×40程度)取付 (3方)既存出入口枠共にSOP塗装 (3方+中竪枠)既存出入口枠;木製ふかし額縁(25×40程度)取付 (3方)既存出入口枠共にSOP塗装 (3方+中竪枠)新設建具枠;25×120程度 (3方)SOP塗装新設建具枠;25×120程度 (3方)SOP塗装アキアキ アキ アキ アキアキアキアキアキ化粧ケイ酸カルシウム板(木目)t=6張りラワン合板2類 t=12 下地ラワン合板2類 t=12 下地化粧ケイ酸カルシウム板(木目)t=6張り撤去面下地調整(モルタル金ゴテ)の上、トップコート塗布撤去面下地調整(モルタル金ゴテ)の上、トップコート塗布器具取付部;ラワン合板2類 t=12 下地器具取付部;ラワン合板2類 t=12 下地有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 A-19 MCT(改修)キープラン・建具表. 2.26A-19凡例 備考A1: A3:50%縮小記号・数量・位置姿 図種 類仕 上ガラス金 物備 考記号・数量・位置姿 図種 類仕 上ガラス金 物備 考記号・数量・位置姿 図種 類仕 上ガラス金 物備 考記号・数量・位置姿 図種 類仕 上ガラス金 物備 考25 20事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号掃除具入手洗手洗手洗手洗女子トイレ 男子トイレPSPH掃除具入PSPH令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事(建築工事・電気設備工事)1/50引違い窓用 網戸アルミ色:カラーアルミ枠 SUS製網戸厚30アルミ笠木、ステンレス巾木、丁番型グレビティヒンジ内開き表示錠、付属金物一式TB-1キープラン・建具表DNUP階段室11・2階 キープラン S=1/50※1階、2階は同一2階 女子トイレ3階 女子トイレ 3階 男子トイレ2階 男子トイレTBTBWD1WD2WD1WD2TB3TB31GB1GB1AM1AM212,550615 6151,035網戸 網戸男子トイレ(1,2階)女子トイレ(1,2階)1,9001,82020601,8001,100 600100メラミン樹脂化粧板(MDF30裏打ち)男子トイレ(1,2階) 2ヶ所AM-1 4ヶ所(網戸;8枚)4ヶ所厚30アルミ笠木、ステンレス巾木、丁番型グレビティヒンジ内開き表示錠、付属金物一式3,670895 30 895 30 895 30 895600 600 600 6001001001001001,9001,82020602,4002,32020 601,900 5002,400天井△メラミン樹脂化粧板(MDF30裏打ち)間仕切パネル天井△2ヶ所 TB-2厚30アルミ笠木、ステンレス巾木、丁番型グレビティヒンジ外開き錠、付属金物一式メラミン樹脂化粧板(MDF30裏打ち)900600150 1502,1502,0702060男子トイレ(1,2階)女子トイレ(1,2階)4ヶ所 TB-3アルミ色:カラー引違い窓(連窓)の ふかし額縁アルミ額縁、見付25mm、 D=40既存腰窓アルミ額縁に取付4方額縁2,550GB-1 4ヶ所男子トイレ(1,2階)女子トイレ(1,2階)1,035男子トイレ(1,2階)女子トイレ(1,2階)WD-1F(壁)戸厚36両面ポリ合板(アイカラビアンポリ同等品)アクリワーロン戸車、フラットレール(既存使用)引き棒額ガラリ付フラッシュ戸 片引込み 8501,870建具枠・鴨居・敷居(フラットレール)は既存使用4ヶ所男子トイレ(1,2階)女子トイレ(1,2階)戸厚36両面ポリ合板(アイカラビアンポリ同等品)フラッシュ戸 両開き 取っ手、丁番、キャッチWD-26001,750二方合手(タモ)SOP塗装 二方合手(タモ)SOP塗装間仕切パネル1,5901,56030トイレブース(芯:パーティクルボード) トイレブース(芯:パーティクルボード) トイレブース(芯:パーティクルボード)女子トイレ(1,2階)既存腰窓アルミサッシに取付既存シーリング剥がし復旧共、既存状況によっては固定網戸間仕切欄間パネル 有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 A-21 MCT(既存・参考)天井伏図2.26A-21凡例 備考A1: A3:50%縮小25 20事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号1/501階 天井伏図 S=1/50 2階 天井伏図 S=1/503階 天井伏図 S=1/504,0004,0004,300 4,500 4,0004,0004,0004,300 4,500 4,000500 1,100500 1,1002,4002,400女子トイレPS男子トイレPS物置1機械室階段室1階段室1500 2,400 1,100500 2,400 1,1003,200 1,100 1,100 2,9001,500 2,5001,500 2,5003,200 1,100 1,100 2,9004,0004,0004,300 4,500 4,000500 1,100500 1,1002,4002,400女子トイレPS男子トイレPS階段室13,200 1,100 1,100 2,9001,500 2,5001,500 2,500令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事CH=2500 CH=2500天井;LGS+ボード板(材料不明;アスベストレベル3みなし含有扱い)CH=2500 CH=2500天井;LGS+ボード板(材料不明;アスベストレベル3みなし含有扱い) 天井;木毛セメント板現し(当該板の上にコンクリート)(既存・参考)天井伏図(建築工事・電気設備工事)有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 A-22 MCT(既存・参考)展開図2.26A-22凡例 備考A1: A3:50%縮小FL FLFL FLFL FLFL FL. 25 20事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事1/502,5002,405952,5002,40595A B CDB手洗い 小便器 小便器 小便器 ブース壁 PS 小便器 PS ブースCPS 手洗い 手洗い PS ブース壁D手洗い ブースAブース 小便器 PSD手洗い ブース男子トイレ男子トイレ2,5002,405952,5002,40595手洗い ブース ブース外 ブース内 PS ブース壁 ブース PS ブース ブース PS ブース ブース手洗い PS ブース壁 PS 手洗い 手洗い ブース ブース 手洗い女子トイレ女子トイレA D D C C AB D B B4,000 4,000 4,000 2,900 1,100 1,100 2,9002,900 2,900 2,500 1,500 2,500 1,5004,300 4,000 4,000 4,300 1,100 3,200 2,900 1,1002,900 2,900 1,500 2,500 1,500 2,5001,400 1,1001,03540251,2001,8701,870 535952,000 500120 1,750 6301,1001,8801,400 1,1001,03540251,870 535 951,8801,870 951,1002,000 500(既存・参考)展開図(建築工事・電気設備工事)建 物 名 称特 記 仕 様2(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 機材等項目特記事項ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。 機材の品質・性能証明1 2共 通 仕 様1 する。 (2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用(○印のついたものを適用する。)電灯設備動力設備電熱設備建物別及び屋外受変電設備3項目幹線、分岐幹線、分岐工 事 種 目雷保護設備工事種目・21Ι 工 事 概 要工 事 場 所建 物 概 要構 造 階 数 延 面 積 (㎡) 備 考別表第一の区分消防法施行令特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。 構内交換設備誘導支援設備情報表示設備映像・音響設備拡声設備静止形電源設備構内情報通信網設備直流電源装置LAN用配管電話設備発電設備時計設備インターホン・トイレ呼出し設備テレビ共同受信設備監視カメラ設備駐車場管制設備防犯・入退室管理設備自動火災報知設備自動閉鎖設備非常警報設備ガス漏れ警報設備非常放送装置予備配管中央監視制御設備構内配電線路構内通信線路昇降機設備電力貯蔵設備下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)ブロックハンドホール(寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。)3ハンドホール・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。 ・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。 項目特記事項・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。 ・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。 ・補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。 ・ ・ ・ハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 600× 600× 680D 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上No.-ハンドホール・ 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る・ ・ ・ハンドホール・ハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上・ ・ハンドホールハンドホールNo.-No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上・ ・ ・材料・機材名・ ・材料・機材名2.01.51.5防振支持の機器機 器水槽類(※1)上層階、屋上及び塔屋重要機器 一般機器機器種別 設置場所2.02.02.0特定の施設 一般の施設2.01.51.51.01.51.01.51.51.51.01.51.01.01.51.00.61.00.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.5 1.0 1.0 0.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.01.00.61.00.61.00.40.6中間階重要機器 一般機器(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。 設計用標準水平地震度◎重要機器の定義は次による。 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ◎上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、(2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 あと施工アンカー防火区画等の 貫 通 処 理 貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、電線・ケーブル (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と 表記されたものを使用する。 呼 び 線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 埋め戻し土 ・屋 外 ・屋 内( )金属製電線管の塗装 下記の露出配管は塗装を行う。 予 備 配 管 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。 (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 地下・1階 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 18192021222324 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 (1)設計用水平地震力強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。 政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)」による。なお、施工に際し、耐震設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2005版(国土交通省国土技術 耐震施工標準仕様書及び別表による。 再 使 用 機 器 取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。 工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。 しゅん工時提出物ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。 工事写真 14151617・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]プルボックス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。 (2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。 フラッシュプレート 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製プレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。 ケーブル埋設票建設発生土の処理 ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・鉄製 ・コンクリート製 (1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。 (2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。 (3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。 配 線 器 具 タンブラスイッチは連用形とする。 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。 252627282930照度測定機器への接続 本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。3132 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 箇所) ・ 廊下 ・ 階段・管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める盤 類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。 収納する。 グリーン購入の推進 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( )<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器他工事又は他工種 との取り合い工事区分表(平成 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。 (長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。その他及び電子納品3334353637その他・ 施工制約条件・ 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定するすべて請負者の負担とする。 発生材の処理 (1)引渡しを要するもの(2)引渡しを要するもの以外監督員事務所実施工程表及び使用材料発注先調書 使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。 ・無 ・有 ( ) ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・設けない ・設ける(規模: )工事用仮設物 構内に作ることが ・できる ・できない(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は 施工計画書監督職員の承諾を受けること。 ・備品()契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。 電気工事士電気保安技術者なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。 ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 化学物質を発散する建 築 材 料 等(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 極めて少ないものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する3(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 該 当 す る 建 築 材 料①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品③下記表示のあるJAS規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用規 制 対 象 外②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 第 三 種f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用させない塗料使用また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 ホルムアルデヒドの放散量させない塗料等使用③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品4施工条件明示項目5 6 7 891011・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。 (3)特別管理産業廃棄物(4)再利用又は再資源化を図るもの・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)12・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・本工事で設置する。 ・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。足場・さん橋類・外部足場 ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・D種[移動式足場を使用する。] )要する費用は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 工事用電力・水・その他 131) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。 ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。 5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。 6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 LED照明器具電気錠その他、監督員の指示によるもの・・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び11節による。 ・施工士の適用(第1種、第2種)あと施工アンカー施工士による。 ※(社)日本建築あと施工アンカー協会認定資格※A種接地B種接地C種接地・ ・ ・銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)D種接地接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式 埋設標(黄銅製又はステンレス製)・4接 地 極下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。 名称 測 点 取付高(mm)取引用計器地上~上端引込開閉器床上~上端分電盤床上~中心タンブラスイッチ〃 (和室)コンセント(一般)〃 (身障者用)ブラケット(一般) 〃 (踊場) 〃 (鏡上)避難口誘導灯廊下通路誘導灯〃 〃 〃 〃 〃鏡端~中心床上~下端床上~上端壁掛形制御盤床上~中心手元開閉器操作スイッチ・押ボタン〃 〃2,0001,8001,5001,3003002,1002,500150 1,500以上 1,000以下1,500(上端1,900以下)1,5001,300電灯 動1,100150(上端1,900以下)名称 測 点 取付高(mm)壁掛形親時計子時計壁掛形スピーカー床上~中心〃 〃 〃1,5001,300(天井高)×0.9(天井高)×0.9(上端1,900以下)5 機 器 取 付 高図面に特記なきものは下表を標準とする。但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。 力室 内 端 子 盤 床上~下端 3001,500 床上~中心(廊下・室内)中間端子盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 〃 〃 〃 (天井高)×0.9300150時 計 ・ 拡 声表示盤壁付発信器ベルブザー身障者用表示灯壁付インターホン 〃 (身障者用)〃 (一般)〃 (和室)機器収容箱〃 (一般)〃 (和室)床上~中心床上~中心床上~中心〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1,3001,3009001,500300150300150(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9表 示 イ ン ン タ | ホ押ボタン1,100〃 (身障者用押釦)壁付位置ボックス (壁付インターホンを除く)復帰ボタン1,8002,000テ レ ビ共 同 受 信受信機副受信機機器収容箱ベル消火栓表示灯床上~中心〃 〃 〃 〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500火 知 報 災発信器床上~操作部電 話警 報 盤 床上~中心 1,500〃 (便所等)〃 (台上)〃台上~中心 150500共 通床上~中心アッテネーターアウトレットJOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 E-01 MCT 電気設備(長野県)特記仕様書2.26E-01凡例 備考A1: A3:50%縮小有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678電気設備工事特記仕様書NO SCALE事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊完成図 1個別提出物工事写真完成写真施工の試験成績書社内試験成績書機器完成図 5 6 7 8 9発生材処理報告書納入品一覧表官公署手続、検査書(管理者用正本、写し)工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書)1011121415(別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。)・ 原図(A1版 ケース入り)一括提出物機材の試験成績書13保全に関する資料(取扱い説明書も含む)・(廃棄物処理実施書、運搬及び処理の委託契約書 の写し、マニフェストの写し、フロー図)・ 陽画(A1版 2つ折り製本 1部)設計図 2・ CADデータ引渡書納入品3 4・ハンドホールフック、ジャッキ ・ 予備品 ・ 盤類の鍵・ CADデータ(jww及びpdf形式)Ⅱ 管理技術者等工 事 仕 様Ⅲ. 25 20一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号電気設備工事特記仕様書令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事 ・屋 外 ・屋 内( 機械室 )(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。 2空調機器電源接続 2次側電源接続(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準屋外非常自家発電設備※ 発注者の工事仕様書による設計事務所名有限会社 ワイズ創造研究所管理技術者唐沢 豊主任担当技術者意匠担当(有)ワイズ創造研究所 唐沢 豊担当技術者(有)ワイズ創造研究所 伊藤 範文構造担当積算担当(有)ワイズ創造研究所 唐沢 豊 (有)ワイズ創造研究所 伊藤 範文電気設備担当(有)ワイズ創造研究所 伊藤 範文機械設備担当(有)ワイズ創造研究所 伊藤 範文屋内くさび緊結式足場 仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 事標準図(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準図」という。)による。 くさび緊結式足場上伊那郡南箕輪村3125番地1(南箕輪中学校)教室棟 RC造 3 (7) 1,398(建築工事・電気設備工事) 有限会社 ワイズ創造研究所事務所開設者 伊藤 範文TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 E-02 MCT(改修)照明器具姿図・凡例2.26E-02凡例 備考A1: A3:50%縮小一級建築士事務所登録 (上伊)E第0X183号25 20令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事分電盤S凡例S S照明器具 ダウンライト人感センサー 子器人感センサー(換気扇連動型) 親器照明器具姿図LEDダウンライト 100形 熱線センサ付自動スイッチ(親器)S天井取付検知後連続動作時間約10秒~30分可変形明るさセンサ付天井取付5mA DC12VS換気扇(設備工事取付)小便器 端子台人感センサー(換気扇接続端子付) 子器天井取付5mA DC12VSR熱線センサ付自動スイッチ換気扇接続端子付(子器)参考品番:WTK29318参考品番:WTK248188A AC100V参考品番:WTK29129熱線センサ付自動スイッチ(子器)SR照明器具 1/12EET2JPHL片切スイッチ パイロットランプ パネルヒーター ジョイントボックス2口コンセント 2口コンセント 接地極、接地端子付きノズルプレートSPスピーカーA(2.0)2.0EM-EEF1.6-2CEM-EEF2.0-3CEM-EEF1.6-3CEM-EEF1.6-4CEM-EEF1.6-3CEM-EEF1.6-2C×2本EM-EEF2.0-3C(メタルモールA型)HP1.2-2C5000K、Ra85、拡散タイプ、40000時間(光束維持率85%)LED内蔵<ワンコア(ひと粒)タイプ>電源ユニット内蔵一般光タイプ、光源遮光角15度埋込穴Φ100枠:鋼板(ホワイトつや消し仕上)反射板(下部):鋼板(ホワイトつや消し仕上)反射板(上部):プラスチック(ホワイト)器具光束:1035lm、消費電力:7W、電圧:100~242V参考品番:Panasonic ダウンライト XND1039WN LE9(改修)照明器具姿図・凡例(建築工事・電気設備工事) 有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 E-03 MCT(改修)電気設備図2.26E-03凡例 備考A1: A3:50%縮小25 20事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号1/502階 平面詳細図 S=1/504,0004,0004,300 4,500 4,000DNUP階段室1掃除具入手洗手洗手洗手洗3階 平面詳細図 S=1/50階段室1DN4,0004,0004,300 4,500 4,000物置1機械室DNUP階段室1500 2,400 1,100500 2,400 1,1003,200 1,100 1,100 2,9001階 平面詳細図 S=1/50女子トイレ 男子トイレPSPH掃除具入PSPH500 3,500500 3,500掃除具入手洗手洗手洗手洗女子トイレ 男子トイレPSPH掃除具入PSPH4,0004,0004,300 4,500 4,000500 3,500500 3,500VC既存のままVC既存のままVC既存のままVC既存のままEA Φ150EA Φ1501EPH1EPH1EPH1EPHEF1EF1EF1EF1EA Φ150EA Φ150令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事S SSRSRS S S SSS SS S SRSSS S S SL LL LSP SPSP SP2EET2EET2EET2EET2EET2EET2EET2EET参考品番 室 名合 計階男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ3階 2階11仕様定格電圧:100V 定格電流:0.55A定格消費電力:49W 風量:420m3/h114 ダクト用換気扇 VD-20ZC14記号EF-1機器名称 備考SW、人感センサーは電気工事開口補強は建築工事VC既存再利用1 1 下地補強は建築工事 定格電圧:単相200V 消費電力:1750W発熱量:6300kJ/h114 電気パネルヒーター NZ-1750いたずら防止カバー、吹出口用防護ガードEPH-1J2.0既設ケーブル再使用J既設ケーブル再使用 既設ケーブル再使用2.0既設ケーブル再使用RS2.02.02.02.02.02.02.02.02.0既設ケーブル再使用既設ケーブル再使用 既設ケーブル再使用既設ケーブル再使用2.0J JS2.02.02EET2EET(改修)電気設備図換気・暖房機器一覧表【機械設備工事】(建築工事・電気設備工事) 有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 02 . 26 E-04 MCT(既存・撤去)電気設備図2.26E-04凡例 備考A1: A3:50%縮小25 20事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号4,0004,0004,300 4,500 4,0004,0004,0004,300 4,500 4,000500 1,100500 1,1002,4002,400DNUP女子トイレPS男子トイレPS物置1機械室DNUP階段室1階段室11/50500 2,400 1,100500 2,400 1,1003,200 1,100 1,100 2,9001,500 2,5001,500 2,5003,200 1,100 1,100 2,9004,0004,0004,300 4,500 4,000500 1,100500 1,1002,4002,400女子トイレPS男子トイレPS階段室13,200 1,100 1,100 2,9001,500 2,5001,500 2,500DN令和6年度 繰越 南箕輪中学校西校舎トイレ改修工事3階 平面詳細図 S=1/502階 平面詳細図 S=1/50 1階 平面詳細図 S=1/502 222 22SP SPSP SPL LL L(既存・撤去)電気設備図※電気設備、配線撤去(照明、コンセント、スイッチ)パネルヒーター・換気扇電源切離、配線撤去※電気設備、配線撤去(照明、コンセント、スイッチ)パネルヒーター・換気扇電源切離、配線撤去(建築工事・電気設備工事)
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