【中央病院】設備機器保守点検関係業務(令和7年3月26日入札)
- 発注機関
- 山形県
- 所在地
- 山形県
- 公告日
- 2025年3月10日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
- 入札説明書(PDF:131KB)
- 特記仕様書(表紙、総括事項)(PDF:130KB)
- 特記仕様書A機械設備保守点検(法定・定期)1-10(PDF:207KB)
- 特記仕様書A機械設備保守点検(法定・定期)11-20(PDF:253KB)
- 特記仕様書A機械設備保守点検(法定・定期)21-30(PDF:360KB)
- 特記仕様書A機械設備保守点検(法定・定期)31-40(PDF:373KB)
- 特記仕様書A機械設備保守点検(法定・定期)41-56(PDF:354KB)
- 特記仕様書A機械設備保守点検(不定期)(PDF:232KB)
- 特記仕様書B建築附帯設備保守点検(PDF:303KB)
- 特記仕様書C発変電設備保守点検(PDF:315KB)
- 特記仕様書D各種電気設備保守点検(PDF:257KB)
- 特記仕様書E消防設備保守点検(PDF:299KB)
- 金抜き設計書(PDF:171KB(PDF:171KB)
公告全文を表示
【中央病院】設備機器保守点検関係業務(令和7年3月26日入札)
一般競争入札の公告地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務の調達について、一般競争入札を次のとおり行う。令和7年3月11日山形県立中央病院長 鈴木 克典1 入札の場所及び日時(1) 場所 山形市大字青柳1800番地 山形県立中央病院 3階会議室2(2) 日時 令和7年3月26日(水)午前11時00分2 入札に付する事項(1) 調達をする役務の名称及び数量山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務 一式(2) 調達をする役務の仕様等特記仕様書による(3) 契約期間 令和7年4月1日から令和10年3月31日まで(4) 入札方法 (3)の契約期間に掲げる期間に相当する料金の総価のうち令和7年4月分から令和8年3月分までの12箇月分に相当する金額により行う。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約期間に相当する料金の総額のうち令和7年4月分から令和8年3月分までの12箇月分に相当する金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格次に掲げる要件を全て満たす者であること。(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号に規定する者に該当しないこと。(2) 山形県税(山形県税に附帯する税外収入を含む。)及び消費税を滞納していないこと。(3) 雇用保険、健康保険、厚生年金保険等の社会保険に加入していること(加入する義務のない者を除く。)。(4) 1年以上引き続き業として当該競争入札に付する契約に係る業務を営んでいること。(5) 山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を受けていないこと。(6) 山形県財務規則(昭和39年3月県規則第9号。以下「規則」という。)第125条第5項の競争入札参加資格者名簿(以下「競争入札参加資格者名簿」という。)に登載されていること。(7) 次のいずれにも該当しないこと(地方自治法施行令第 167条の4第1項第3号に規定する者に該当する者を除く。)。イ 役員等(入札参加者が個人である場合にはその者を、入札参加者が法人である場合にはその役員又はその支店若しくは契約を締結する事務所の代表者をいう。以下同じ。)が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77 号)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)又は暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者(以下「暴力団員等」という。)であること。ロ 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団員等が経営に実質的に関与していること。ハ 役員等が自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員等を利用する等していること。ニ 役員等が、暴力団又は暴力団員等に対して資金等を供給し、又は便宜を供与する等直接的あるいは積極的に暴力団の維持及び運営に協力し、又は関与していること。ホ 役員等が暴力団又は暴力団員等と社会的に非難されるべき関係を有していること。(8) 村山総合支庁本庁舎の所管区域に本店又は営業所等を有すること。(9) 業務責任者又は副業務責任者は、山形県立中央病院から半径10キロメートル以内に住居等を有すること。(10) 下記の資格を有する業務責任者及び副業務責任者を配置すること。建築工事、管工事、電気工事のいずれかについての公的資格(建築士等、管工事施工管理技士等、電気主任技術者等)(11)当該競争入札に付する契約に係る営業に関し、法令の規定により必要な許可、認可、登録等を受けていること。(12) 建設業法(昭和24年法律第100号)第27条の27第1項の規定に基づく経営事項審査の結果の通知(当該審査に係る基準日が1の(2)の入札日前1年7ヶ月以内のものであって、直近のものに限る)に係る総合評価が、建築一式工事、管工事又は電気工事のいずれかについて1,000点以上であること。(13) 延べ床面積37,400㎡又は365床以上の病院施設において、過去5年以内に2の(1)の役務と同種の役務を履行した実績があることを証明できること。この場合において、現に2の(1)の役務と同種の役務を履行している場合であって当該役務に係る契約期間が令和7年3月31日までに終了するときは、当該役務を履行した実績があるものとみなす。4 契約条項を示す場所、入札説明書及び仕様書の交付場所等並びに契約に関する事務を担当する部局等(1) 契約条項を示す場所及び契約に関する事務を担当する部局等山形市大字青柳1800番地 山形県立中央病院事務部総務課施設係電話番号023(685)2626㈹(2) 入札説明書及び仕様書の交付場所等山形市大字青柳1800番地 山形県立中央病院事務部総務課施設係 で交付するほか、山形県のホームページ(https://www.pref.yamagata.jp/)からもダウンロードできる。5 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金 免除する。(2) 契約保証金 契約金額の100分の10に相当する金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り上げた金額)以上の額。ただし、規則第135条各号のいずれかに該当する場合は、契約保証金を免除する。6 入札の無効入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札、入札に関する条件に違反した入札その他規則第122条の2の規定に該当する入札は、無効とする。7 その他(1) この公告による入札に参加を希望する者は、一般競争入札参加資格確認申請書を令和7年3月19日(水)午後3時までに、4(1)の場所に提出すること。(2) この入札は、山形県低入札価格調査制度実施要綱の規定による低入札価格調査制度を適用する。(3) この契約においては、契約書の作成を必要とする。この場合において、当該契約書には、談合等に係る契約解除及び賠償に関する定め並びに再委託の禁止に関する定め、個人情報の保護に関する定め、この契約に係る次年度以降の歳入歳出予算が成立しない場合の契約解除に関する定めを設けるものとする。(4) この入札及び契約は、県の都合により調達手続の停止等があり得る。(5) 当該契約に係る予算が成立しない場合は、この公告は効力を有しない。(6) 詳細については入札説明書による。
入札説明書等配布一覧表調達する役務の名称[ 山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務 ]No 名 称 部数等1入札説明書(添付様式)・一般競争入札参加資格確認申請書・競争入札に関する質問書・入札書・委任状1部2 設備機器保守点検関係業務特記仕様書 1部3 設備機器保守点検関係業務契約書(書式) 1部(注)上記内容について、落丁等がないか確認してください。山形県立中央病院事務部総務課入 札 説 明 書山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務の調達に係る入札公告に基づく一般競争入札については、関係法令及び山形県財務規則(昭和39年3月県規則第9号。以下「規則」という。)に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 担当部局等・契約及び仕様書に関する事務を担当する部局等(以下「担当部局」という。)〒992-2292 山形県大字青柳1800 番地山形県立中央病院事務部総務課施設係 電話番号023-685-2626㈹2 入札参加者の資格(1) 「山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を受けていないこと」とは、入札参加資格審査日(一般競争入札参加資格確認申請書又は競争入札参加資格審査申請書(以下「申請書」という。)の提出期限の日)から開札日までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないことをいう。(2) 公告3の(13)による本件調達役務の対象施設と種類を同じくする施設については、延床面積37,400 ㎡又は365 床以上の病院施設、その他これに準じるものとして契約担当者が認める施設とする。(3) 公告で指定された期限までに申請書を提出しない者及び入札参加資格が無いと認められた者は、本件入札に参加することができない。3 入札参加資格の審査等(1) 本件入札に参加を希望する者は、入札公告の「入札参加者の資格」を有することを証するため、申請書び添付書類(以下「申請書等」という。)」を、公告で指定された提出場所へ提出し、入札参加資格の有無について契約担当者の審査を受けなければならない。(2) 提出書類ア 入札参加者の資格に関する書類(ア) 競争入札参加資格者名簿(物品及び役務の調達)に登載されている者a 一般競争入札参加資格確認申請書(別紙様式第1号)(イ) 業務責任者又は副業務責任者は、山形県立中央病院から半径10 キロメートル以内に住居等を有することを証する書類(写し可)(ウ) 建築工事、管工事、電気工事のいずれかについての公的資格(建築士等、管工事施工管理技士等、電気主任技術者等)を有することを証する免状の写し(エ) 建設業法(昭和24 年法律第100 号)第27 条の27 第1項の規定に基づく経営事項審査の結果の通知(写し可)(オ) 延べ床面積37,400 ㎡又は365 床以上の病院施設において、過去5年以内に本件調達役務と同種の役務を履行した実績があることを証する書類(写し可)なお、同種の役務とは、特記仕様書の保守点検目次に記載したA~E 各No1~99の項目のうち、6 割以上の項目数に対する履行実績とする。(3) 上記(2)の書類を提出する方法は、持参とし、郵送による提出は認めない。(4) 申請書を提出した者は、入札日の前日までに添付書類に関し説明又は協議を求められた場合はこれに応じるものとし、必要な場合には添付書類の追加に応じるものとする。なお、その指示に応じないときは、入札参加資格がないものとみなす。(5) 申請書の作成及び提出に係る費用は、申請者の負担とする。4 入札参加資格審査結果の通知(1) 入札参加資格の審査は、その提出期限の日を基準日として行うものとし、その結果は令和7年3月24 日(月)までに通知する。5 仕様書に関する質問等(1) 仕様書に関し質問がある場合は、令和7年3月19 日(水)午後3 時までに契約担当部局に別紙様式第2号により持参又は郵送(書留郵便に限る。)で提出すること。なお、郵送による場合は、上記期限まで契約担当部局に到達しなければならない。(2) (1)の質問に対する回答は、質問者あて書面により行うとともに、その回答書は、当該回答を行った日の翌日から入札執行の日時までの期間、山形県立中央病院事務部総務課において閲覧に供する。6 入札の辞退等(1) 入札参加者は、入札書を提出するまでの間は、いつでも入札を辞退することができる。入札を辞退する場合は、書面により行うものとする。この場合は、辞退する役務の名称、入札日、辞退する者の氏名又は名称、辞退する理由を記載した書面に代表者印を押印し、入札を執行する日時までに提出するものとする。(2) 入札参加者が入札執行時刻に遅れた場合は、本件入札を棄権したものとみなす。7 入札(1) 入札書の様式は、入札書(様式第3号)による。(2) 入札書は入札公告の「入札の場所及び日時」に持参するものとするが、郵送による提出も認める。(書留郵便に限る。)(3) 入札書は封筒に入れて厳封し、表に「氏名又は名称」及び「役務の名称」を記載すること。(4) 入札書を郵便により提出する場合は二重封筒とし、入札書を中封筒に厳封の上、上記(3)の内容を記載し、表封筒に「入札書在中」と朱書きすること。なお、令和7年3月25 日(火)午後5時までに契約担当部局に必着とし、当該日時までに到達しなかった場合は棄権とみなす。(5) 入札者は名刺を提出し、代理人をして入札に関する行為をさせようとする者は、委任状(別紙様式第4号)を作成し提出させること。(6) 入札者又は入札者の代理人は、当該入札に関する他の入札者の代理をすることはできない。また、法人の代表者(支店長等の受任者を含む。)が自ら入札する場合は、当該入札に関して他の入札者となることはできない。(7) 入札価格には、役務の遂行に必要な打合せ等の付随業務に係る旅費、日当、使用料、その他一切の諸経費を含む総額とする。8 開札入札者又はその代理人は開札に立ち会うものとする。入札者又はその代理人が立ち会わない場合においては、入札事務に関係のない山形県職員を立ち合わせて開札を行う。開札に立ち会わない入札者は、開札結果の通知に必要な返信用封筒に、受取人の住所、氏名又は名称等を明記のうえ、所定の料金の切手を貼ったものを入札書と共に提出しなければならない。9 入札の無効次に掲げる入札は無効とする。(1) 入札公告に示した入札参加資格のない者(入札参加資格があることを確認された者で、開札時において入札公告に示した入札参加資格を満たさなくなった者を含む。
)のした入札(2) 申請書に虚偽の記載をした者のした入札(3) 委任状を持参しない代理人のした入札(4) 入札の公正な執行を妨げ、又は公正な価格の成立を害し、若しくは不正の利益を得るため連合したと認められる入札(5) 同一の事項につき2通以上の入札書を契約担当者に提出した入札(6) 金額、氏名等の入札要件が確認できない入札書、記名押印を欠く入札書又は入札金額を訂正した入札を契約担当者に提出した入札(7) その他入札に関する条件に違反した入札10 再度入札予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う場合がある。再度の入札を辞退するときは、入札書に「辞退」と記載し、提出すること。入札を一度辞退した者は,当該入札案件の再度の入札に参加することはできない。11 落札者の決定方法(1) 規則第120条第1項の規定により作成された予定価格の範囲内で、かつ、全ての入札が公告7の(3)の山形県低入札価格調査制度実施要綱(以下「低入札調査要綱」という。)第3条による調査基準価格(以下「基準価格」という。)以上である場合は、最低の価格をもって入札(有効な入札に限る。)を行った者を落札者とする。(2) 基準価格を下回る価格の入札(有効な入札に限る。)があった場合は、入札を終了し、最低価格の入札者について、低入札調査要綱第6条第2項による本件調達役務の内容に適合した履行がなされるか否かを調査(以下「履行適合調査」という。)したうえで落札を決定することとし、この場合、入札結果は、後日、書面で通知する。(3) 履行適合調査の結果、当該最低価格によっても契約の内容に適合した履行がなされると認められる場合は、その入札を行った者を落札者に決定する。また、当該最低価格によっては、契約の内容に適合する履行がなされない恐れがあると認められる場合は、当該最低価格の入札者を落札者とせず、予定価格の範囲内での価格をもって入札(有効な入札に限る。)を行った次順位の者(以下「次順位者」という。)を落札者に決定する。この場合において、次順位者が基準価格を下回る入札者であった場合は、前項及び本項の規定を準用し落札者を決定するものとし、次順位者の変更は、予定価格の制限の範囲内で入札を行った者において落札者が決定するまで繰り返すものとする。(4) 前2項により履行適合調査の対象となった者が落札者になった場合は、低入札調査要綱第9条に基づき契約履行の状況等について報告を求める場合があり、落札者はこれに応じるものとする。(5) 落札となるべき同価の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札者を決定する。この場合において、当該入札者のうち立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、当該入札執行事務に関係のない山形県職員にこれに代わってくじを引かせ落札者を決定する。(6) 落札者の決定の時までに入札参加資格を満たさなくなった者は落札者としない。12 その他(1) 申請書に虚偽の記載をした場合においては、山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を行うことがある。(2) 入札参加者の連合、その他の理由により入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取り止めることがある。(3) 入札をした者は、入札後、契約条項又は入札条件等の不明を理由として異議を申立てることができない。(4) 落札者は予約完結権を他に譲渡することができない。(5) 入札者又はその代理人は、即日口頭落札決定通知を受領するための印鑑(入札書に使用する印鑑に限る。ただし、代理人の場合は当該代理人の印鑑とする。)を持参すること。なお、当該印鑑を持参できない場合は、入札執行時の指示により落札決定を通知する。(6) 本件契約の条項は、別に示す契約書(書式)による。(7) この契約は、地方自治法第234条の3の規定による長期継続契約とする。(8) 落札者は、落札決定後、速やかに入札書に記載した入札金額及び契約期間における月ごとに対応した積算内訳書を提出すること。なお、契約書に記載する契約金額及び毎月の支払金額については、落札した入札書に記載された金額及び積算内訳書に基づき、仕様書で示す資産の譲渡の時期に適用される消費税及び地方消費税の額を加算した金額とする。(9) その他必要とする入札に関する条件については、入札執行時の指示による。様式第1号(一般競争入札参加資格確認申請書)年 月 日山形県立中央病院長 殿住所又は所在地氏名又は名称代 表 者 氏 名一般競争入札参加資格確認申請書下記役務の調達に係る入札参加資格について確認されたく申請します。なお、公告された資格を有すること並びに添付書類の内容については事実と相違ないことを誓約します。記1 調達役務の入札公告日及び名称(1) 入札公告日 令和7年3月11日(2) 役務の名称 山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務2 添付書類(1) 業務責任者又は副業務責任者は、山形県立中央病院から半径10 キロメートル以内に住居等を有することを証する書類(写し可)(2)建築工事、管工事、電気工事のいずれかについての公的資格(建築士等、管工事施工管理技士等、電気主任技術者等)を有することを証する免状の写し(3) 建設業法(昭和24 年法律第100 号)第27 条の27 第1項の規定に基づく経営事項審査の結果の通知(写し可)(4) 延べ床面積37,400 ㎡又は365 床以上の病院施設において、過去5年以内に本件調達役務と同種の役務を履行した実績があることを証する書類(写し可)なお、同種の役務とは、特記仕様書の保守点検目次に記載した項目のうち、6 割以上の項目数に対する履行実績とする。※登録番号 ※確認印※申請者は記入しないでください。様式第2号(一般競争入札仕様書等に関する質問書)年 月 日山形県立中央病院長 殿住所又は所在地氏名又は名称代 表 者 氏 名競 争 入 札 に 関 す る 質 問 書下記役務の調達に係る仕様書等について、下記のとおり質問します。記1 調達役務の入札公告日及び名称(1) 入札公告日 令和7年3月11日(2) 役務の名称 山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務2 質問事項等様式第3号(入札書)備考 「摘要」欄には物件売払契約に係る入札の場合にあっては代金納入期限等その他の場合にあっては必要事項を記入すること。※1 入札者の「住所又は所在地」並びに「氏名又は名称及び代表者名」は、必ず記載すること。(代理人が入札する場合であっても、記載すること。その場合、押印は不要。)※2 代理人が入札する場合は、※1の記載に加え、〔 〕欄に記名・押印のうえ入札すること。
入 札 書年 月 日山形県立中央病院長 殿入札者 住 所 又 は 所 在 地氏名又は名称及び代表者名㊞〔 代理人氏名 ㊞ 〕山形県財務規則及び本件契約の条項により入札条件を承認し、下記のとおり入札します。記入 札 金 額 ¥入札保証金額 免除役 務 の 名 称及 び 規 格山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務(規格は仕様書のとおり)数 量 一式納 入 場 所又は引渡場所山形県立中央病院履 行 期 間又は履行期限令和7年4月1日から令和10 年3月31 日まで摘 要※1※2様式第4号(委任状)委 任 状年 月 日山形県立中央病院長 殿住所又は所在地氏名又は名称代 表 者 氏 名 ㊞私は を代理人と定め、下記の権限を(使用印鑑 )委任します。記1 山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務の入札並びに見積に関する一切の件2 委 任 期 間年 月 日 から年 月 日 まで
【令和7~9年度】山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務特記仕様書A 機 械 設 備 保 守 点 検B 建物附帯設備保守点検C 発変電設備保守点検D 各種電気設備保守点検E 消 防 設 備 保 守 点 検山形県立中央病院第1章 総括事項第1節 一般事項1 仕様書の適用この仕様書は、「山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務」に適用する。2 保守点検業務名山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務(以下「保守点検業務」という。)3 保守点検業務概要A 機械設備保守点検B 建物附帯設備保守点検C 発変電設備保守点検D 各種電気設備保守点検E 消防設備保守点検4 保守点検業務場所、施設名称及び施設概要山形市大字青柳1800番地山形県立中央病院竣 工:平成12年9月1日延床面積:62,357.60㎡構 造:鉄骨鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造、免震構造)階 数:地上11階、塔屋1階病 床 数:609床5 保守点検業務契約期間自 令和 7年 4月 1日至 令和10年 3月31日6 保守点検業務従事者業務責任者及び副業務責任者は、建築工事、管工事、電気工事のいずれかについての資格(建築士等、管工事施工管理技士等、電気主任技術者等)を所有し、豊富な知識と経験を有する者を配置すること。設備不具合には迅速な対応が必要なので、業務責任者及び副責任者並びに必要な作業員は院内に常駐すること。同様に業務責任者又は副責任者は、病院から半径10km以内に居住すること。また、ピット内作業及び水槽清掃等の点検業務があるため、院内常駐者は酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者または酸素欠乏危険作業主任者の資格を有すること。7 業務従事者の健康管理受託者は、業務従事者の健康管理を徹底するため、従事者の定期健康診断を年1回以上実施し実施記録簿を備えておくとともに、当該診断結果の写しを提出すること。また、感染予防のため従事者に対して必要なワクチン接種(新型コロナ、B型肝炎、インフルエンザ等)をすること。8 計画書の提出保守点検業務年間計画書を、契約後直ちに提出すること。また、保守点検業務月間計画書を前月20日までに提出すること。9 報告書の提出保守点検作業及び消耗品等交換を実施した場合には、作業報告書を提出すること。10 業務の引き継ぎ受託者は、本業務契約が終了する際には、業務の連続的な遂行に支障を来たさないよう、次年度の受託者へ十分引継を行うこと。引き継ぎ期間は、最低 1 ヶ月の期間を設け、受託者が責任と負担をもって次年度の受託者に行うこと。第2節 保守点検業務細則1 業務内容業務は各保守点検目次に記載した項目について行うこと。点検目次には、2桁以下の番号で示されているものは原則これまでも毎年継続実施し、今後も行う項目を記載している。3桁の番号は臨時的又は数年間の周期的な項目を記載している。業務には、交換機器、交換部品、試験、必要な調整、清掃の他、必要に応じて運搬車両、搬入車両、重機、諸工具・試験機器の準備も含まれ、特に記載のない場合は全て受託者の負担とする。2 業務実施体制病院は業務を停止できないので、保守点検が病院業務に影響を及ぼさないように実施することに加え、機器不具合等が発生した場合には、即座に対応できる体制とすること。不具合が給水バルブ交換などの軽微な復旧作業であれば、その場で対応できる体制とする。また、機器、設備によっては、24時間体制で保守を行える体制を整えること。3 点検者及び点検場所保守点検は医療法その他の規定により、免許、許可、登録などを得ている業者又は従事者が行う必要があるので、作業前に証明書類の写し等を提示又は提出すること。また、院内設備は製造者独自の技術で製造されている場合があるため、仕様書に製造者名を記載している機器は、機器製造者、設備建設者等が行うか又は製造者等の立ち会いのもとに実施すること。保守点検は現場で行うことを基本とするが、点検内容によっては製造者または製造者認定工場において整備点検を実施すること。4 資材保守点検業務には機器、部品などの必要な資材及び消耗品等の準備全て含有しており、その費用は受託者負担とする。また、業務により排出される廃棄物は、請負者が産業廃棄物として処分し、マニフェストを保管すること。5 業務用電源仕様書に特に記載のない場合は、発注者側において電源を無償支給する。6 現場事務所保守管理に必要な現場事務所は無償で貸し出すものとする。ただし、部屋の間仕切り、内装工事、冷暖房装置及び各種備品等の設置に要する費用は、全て受託者の負担とする。7 仮設保守点検業務の遂行に必要な仮設は、仕様書に指定されたものを除き、受託者の責任において準備するものとする。これには運搬車両、搬入車両、重機、諸工具・試験機器の準備も含まれる。8 夜間における作業保守点検業務の遂行上、夜間作業を必要とするときは、あらかじめ監督職員と協議しなければならない。9 現場管理(1)保守点検業務の実施においては、常に安全に留意して現場管理を行い、事故・災害の防止に努めなければならない。(2)同一場所において別の請負業務等が実施されている場合は、相互に協調して紛争を起こさないよう留意しなければならない。(3)保守点検業務の実施においては、監督職員及び関係官公庁の許可なく交通を妨害し、又は公衆に迷惑を及ぼし、その他公共の利益に反する行為をしてはならない。(4)火薬、ガソリン及び電気等の危険物を使用する場合は、関係法令等の定めるところに従い、その保管及び取扱いについて、万全の処置を講じなければならない。(5)保守点検業務の実施において一般の立入りを禁止する必要がある場合は、その区域に適当な柵を設けるとともに、立入禁止の表示を行い、夜間は適当な照明を施さなければならない。10 諸法規の遵守保守点検業務の実施においては、受託所の負担と責任において、労働安全衛生法等諸法令及び保守点検業務に関する諸法規を遵守し、保守点検業務の円滑な推進を図らなければならない。11 官公庁への手続き(1)官公庁その他関係機関に対する手続きが必要な場合は、原則として受託者において迅速に処理しなければならない。(2)官公庁その他関係機関に対して交渉を要するとき又は交渉を受けたときは、遅滞なくその旨を監督職員に申し出て協議するものとする。12 後片付け保守点検業務が完了したときは、後片付け及び清掃等を履行期限内に完了しなければならない。
13 設備機器損傷時の復旧保守点検業務遂行中に誤って他の設備機器を損傷させた場合は、早急に修復しなければならない。14 緊急時の対応受託者は、設備機器に事故や故障等が発生した場合は、直ちに応急処置並びに安全対策を講じ、病院の業務に支障がないよう対応しなければならない。また、受託者は、遅滞なく書面による詳細な報告を行うものとする。15 その他設備機器の円滑な運転を行うに際し必要と認められるものについては、仕様書に記載されていない場合においても、受託者の責任において行うものである。
A 機械設備保守点検A 機械設備保守点検目次番号 項目 摘要1 ボイラー性能検査2 排ガス測定3 第一種圧力容器整備及び性能検査4 感染系排水処理設備保守点検 東北ナノテック㈱5 放射線施設保守点検 千代田テクノル㈱6 水槽清掃点検7 地下オイルタンク清掃漏洩検査8 医療ガス設備保守点検 ㈱セントラルユニ9 ボイラー保守点検 ㈱高尾鉄工所10 吸収式冷温水発生機保守点検 パナソニックES産機システム11 空調用水処理装置保守点検 東西化学産業㈱12 冷却塔清掃保守点検13 空冷パッケージエアコン保守点検 ダイキン工業㈱14 水冷パッケージエアコン保守点検 日本ピーマック㈱15 空冷チラー保守点検 東洋キャリア工業㈱16 空調機保守点検17 ファンコイルユニット保守点検18 送風機保守点検19 排煙機保守点検20 ポンプ設備保守点検 ㈱荏原製作所21 井水濾過装置保守点検 輝水工業㈱22 ファンフィルタユニット(FFU)保守点検23 無菌病室保守点検 ㈱アイソテック24 緊急遮断弁保守点検25 中央集塵設備保守点検 ㈱日本シューター26 5階西病棟無菌病室(4床室)保守点検 ㈱日本医化器械製作所27 オゾン脱臭設備保守点検 ㈱環境改善計画28 厨房排水処理設備保守点検 東北ナノテック㈱29 RO装置保守点検 三菱レイヨンエンジニアリング㈱30 蓄尿設備保守点検 ㈱イーエムエス31 電気融雪設備保守点検32 自動制御設備保守点検 ㈱アズビル33 厨房グリストラップ汚泥引抜作業34 バーチカルカルーセル保守点検 ㈱ダイフク35 厨房各種設備保守点検 日本調理機㈱36 ベッドウォッシャー保守点検 ㈱パラテクノ37 ストレージタンク保守点検38 FFU用プレフィルター交換39 無菌室用プレフィルター交換40 緊急遮断弁制御消耗品交換41 空調機用中性能フィルター交換42 RI排気用フィルター交換43 無菌室用消耗品交換 ㈱アイソテック44 井水濾過装置消耗品交換 輝水工業㈱45 空冷パッケージエアコン用中性能フィルター交換46 水冷パッケージエアコン用中性能フィルター交換47 RO水供給装置部品交換 三菱レイヨンエンジニアリング㈱48 感染系排気用フィルターユニット交換49 ベッドウォッシャー消耗品交換50 空調機プレフィルター交換51 省エネ法関連管理業務52 ボイラー設備部品交換53 4階MFICU機械設備保守点検54 ボイラー室蒸気安全弁オーバーホール及び吹出試験55 免震層下排蒸槽汚泥引抜・清掃56 院内保育所 排水槽点検101 排水水中ポンプ保守点検102 床置ファイコイルユニットドレンパン・メッシュ清掃103 HEPAフィルター交換104 ファンフィルターユニット基板交換105 医療ガス設備吸引フィルターエレメント交換106 RO水供給装置ポンプベアリング等部品交換107 感染系排水処理設備原水貯留槽汲取り108 5階西病棟無菌室(4床室)HEPAフィルタ等部品交換109 ポンプベアリング交換等分解整備110 送・排風機ベアリング交換等分解整備111 空調機整備112 FCUファンモーター交換1 定期点検保守作業の対象機器(1) 燃焼機器 TMR-25パーナ及び付属機器(電磁弁類) 3台(2) 押込ファン DH-25ターボファン 3台(3) 自動制御装置類 自動給水装置、低水位遮断機、圧力調節器、比例圧力調節器、炎検出器 3台(4) 熱管理計器類 給油流量計、給水流量計 3台(5) 電動機 バーナ、オイルポンプ、押込ファン、給水ポンプ 3台(6) ボイラ附属装置 連続ブロー装置 3台(7) 制御盤内機器 プロテクトリレー,マグネットスイッチ,補助リレー 3台(8) 二次側配線の絶縁 制御盤内 3台(9) 炉関係の損傷 バーナタイル 3台(10) パッキン類の漏れ 各弁類及び各接続部 3台(11) 還水槽 2台2 定期点検の内容下記(1)~(3)の点検前準備を行い、表に記載された点検を実施すること。
(1) 問題点の確認及び部品調達・準備必要性の有無 過去に生じた問題点などを作業実施前に打合せして必要部品を準備すること。
(2) ボイラ稼動状況の確認 点検では、3基交互切替え運転の可否について確認のこと。
(3) 性能検査手数料の支払い 性能検査手続きの代行及び検査手数料の支払い。
燃焼機器 バーナ本体外部・内部を目視点検押込ファン ファン本体外部の目視点検及び運転音の確認自動制御装置類 各々の自動制御機器類カバーを取外し、目視点検熱管理計器類、電動機、ボイラ付属装置、制御盤内機器目視点検及び運転動作確認還水槽の清掃 清掃及び目視点検二次側配線の絶縁 目視点検及び絶縁抵抗測定炉関係の損傷 後部より運転時の点検確認パッキン類の状態 目視点検及び運転時の状態確認水面計用スリーブパッキンを年に1回交換すること各部機能の確認 ボイラ運転時の各機器機能点検及び必要に応じて調整試運転立ち会い及び保守上のアドバイス作業終了後、試運転に立会うことその際は日常における保安上のアドバイスをすること 問題点の整理・解決 発見された問題点について整理及び対策実施連続ブローの清掃 連続ブローの本体を外し、清掃することボイラー・タカオFTH-25×3基A-1 ボイラー性能検査1 対象機器ボイラー 形式:炉筒煙管ボイラ3基 伝熱面積(29.5㎡) 燃料消費量(178㎏/H)吸収式冷温水機 形式:油焚二重効用吸収式冷温水機3基 燃料消費量冷房時(197L/H) 燃料消費量暖房時(216L/H)ディーゼルエンジン 形式:立型・水冷・単動・4サイクル機関3基 燃料消費量負荷率100%(169㍑/h・台)2 測定場所 2F熱源棟機械室2、1Fボイラ室、1F発電機室3 作業の範囲 日本産業規格「煙導排ガス中のばいじん濃度量の測定方法」に基づき次の項目について測定する(年2回(夏季・冬季)実施)こと。
測定項目はダスト濃度(JIS-Z-8803)、硫黄酸化物(JIS-K-0103)及び窒素酸化物(JIS-K-0104)A-2 排ガス測定A-3 第一種圧力容器整備及び性能検査1 対象機器蒸気発生器 2000φ×2500H 1基熱交換器(HEX-4) 450φ×950L 1基熱交換器(HEX-7) 600φ×1800L 1基2 圧力容器性能検査に伴う整備 年1回実施3 検査手続き及び手数料の支払い 性能検査手続きを県に代わり行い、検査の1ヶ月前まで社団法人ボイラ・クレーン安全協会に検査手数料を支払うこと。
4 作業内容(1)蒸気発生器 □ 水抜き作業 □ 各部パッキン交換□ マンホール開放 □ 検査立合□ 内部清掃整備・塗装 □ 復旧作業□ 安全装置分解整備 □ 水張り試運転(2)熱交換器□水抜き作業 □各部パッキン交換□ケーシング取外し □検査立合□各フランジ取外し □復旧作業□内部清掃整備・塗装 □水張り試運転□安全装置分解整備(3)圧力計□圧力値に30%以上の誤差が生じた場合は交換すること。
1 第一種感染系排水処理設備1-1 ポンプ設備 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
(1) 揚水量・注入量の確認 2週間(2) ポンプの運転状態 2週間(3) ポンプの絶縁抵抗測定 1ヶ月対象機器① 原水ポンプ ⑤ 消毒剤定量ポンプ② 放流ポンプ ⑥ 還元剤定量ポンプ③ 酸定量ポンプ ⑦ 浄化槽ブロワー④ アルカリ定量ポンプ1-2 撹拌設備 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
(1)撹拌状態の確認 2週間(2)モーターの運転状態 2週間(3)モーターの絶縁抵抗測定 1ヶ月対象機器 ① 反応槽撹拌機② 還元剤撹拌機1-3 弁 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
(1)動作状態の確認 2週間対象機器 ① 電動バルブ1-4 制御機器 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
対象機器 ① PH電極~PH指示調節計・ORP電極~ORP指示調節計 指示値の確認 2週間 電極の洗浄 2週間 電極のバッファ較正 2週間 PH・ORP電極の交換(材・工) 1回/1年② 水位電極作動状態 2週間③ レベルセンサー作動状態 2週間1-5 水槽類 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
(1)処理状態の確認 2週間(2)薬液の残量確認 2週間(3)液漏れ等の確認 1ヶ月(4)水槽の破損状態 1年(5)薬液の補充(補充薬液は県が支給するものとする。) 2週間対象機器 ① 浄化槽② 原水貯留層③ 消毒反応槽④ 酸タンク(硫酸) ⑤ アルカリタンク(苛性ソーダ)⑥ 消毒剤タンク ⑦ 還元剤タンク⑧ 防液堤1-6 管 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
対象機器 (1) 移流管、圧送管、薬注管の液漏れ1-7 浄化槽 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
外観点検 1年(1) ケーシングの腐食(2) 汚泥の汲み取り、種汚泥の補充(3) 消毒剤の補充 汲み取り清掃 1年対象機器 ① し尿浄化槽 免震層内排水処理室 1槽A-4 感染系排水処理設備保守点検2 感染系排水処理設備2-1 ポンプ設備 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
(1)揚水量・注入量の確認 2週間(2)ポンプの運転状態 2週間(3)ポンプの絶縁抵抗測定 1ヶ月対象機器 ① 原水ポンプ② 放流ポンプ③ 酸定量ポンプ④ アルカリ定量ポンプ2-2 撹拌設備 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
(1)撹拌状態の確認 2週間(2)モーターの運転状態 2週間(3)モーターの絶縁抵抗測定 1ヶ月対象機器 ① 反応槽撹拌機② アルカリ剤撹拌機③ 還元剤撹拌機2-3 弁 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
(1)動作状態の確認 2週間対象機器 ① 電動バルブ2-4 制御機器 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
対象機器 ① PH電極~PH指示調節計・ORP電極~ORP指示調節計 指示値の確認 2週間 電極の洗浄 2週間 電極のバッファ較正 2週間 PH電極の交換(材・工) 4回/1年 ORP電極の交換(材・工) 6回/1年② 水位電極作動状態 2週間③ レベルセンサー作動状態 2週間2-5 水槽類 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
(1)処理状態の確認 2週間(2)薬液の残量確認 2週間(3)液漏れ等の確認 1ヶ月(4)水槽の破損状態 1年(5)薬液の補充(補充薬液は県が支給するものとする。) 2週間対象機器 ① 原水貯槽② 計量装置③ 中和槽④ 監視槽 ⑤ 放流槽⑥ 酸タンク(硫酸) ⑦ アルカリタンク(苛性ソーダ)⑧ 防液堤 2-6 管 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
対象機器 ① 移流管、圧送管、薬注管の液漏れ2-7 浄化槽 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
外観点検 1年(1)ケーシングの腐食(2)汚泥の汲み取り、種汚泥の補充 (3)消毒剤の補充 汲み取り清掃 1年対象機器 ① 浄化槽 免震層内排水処理室 1槽3 検査系排水処理設備3-1 ポンプ設備 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
(1)揚水量・注入量の確認 2週間(2)ポンプの運転状態 2週間(3)ポンプの絶縁抵抗測定 1ヶ月対象機器 ① 原水ポンプ② 放流ポンプ③ 酸定量ポンプ④ アルカリ定量ポンプ⑤ 攪拌ブロワー3-2 撹拌設備 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
(1)撹拌状態の確認 2週間(2)モーターの運転状態 2週間(3)モーターの絶縁抵抗測定 1ヶ月対象機器 ① 中和槽撹拌機② アルカリ剤撹拌機③ 監視槽撹拌機3-3 弁 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
(1)動作状態の確認 2週間対象機器 ① 電動バルブ 3-4 制御機器 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
対象機器 ① PH電極~PH指示調節計・PH電極~PH記録計 指示値の確認 2週間 電極の洗浄 2週間 電極のバッファ較正 2週間 電極の交換(材・工) 4回/1年② 水位電極作動状態 2週間③ レベルセンサー作動状態 2週間3-5 水槽類 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
(1)処理状態の確認 2週間(2)薬液の残量確認 2週間(3)液漏れ等の確認 1ヶ月(4)水槽の破損状態 半年~1年(5)薬液の補充(補充薬液は県が支給するものとする。) 2週間対象機器 ① 原水貯槽② 計量装置③ 中和槽④ 監視槽 ⑤ 放流槽⑥ 酸タンク(硫酸) ⑦ アルカリタンク(苛性ソーダ)⑧ 防液堤 3-6 管 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
対象機器 ① 移流管、圧送管、薬注管の液漏れ4 交換部品4-1 PH電極(1)第一種感染系 1 個 1回/1年(2)感染系 1 個 4回/1年(3)検査系 2 個 4回/1年4-2 ORP電極(1)第一種感染系 1 個 1回/1年(2)感染系 1 個 6回/1年4-3 排ガス処理装置活性炭フィルタ 1 回/年(1)酸性ガス用 1 式(2)アルカリ性ガス用 1 式4-4 モーター軸受 1回/年(1)感染系反応攪拌機 1 台分(2)感染系排ガスファン 1 台分(3)検査系中和槽攪拌機 1 台分(4)検査系監視槽攪拌機 1 台分5 薬液予定補給量5-1 第一種感染系排水処理設備(1)中和剤(濃硫酸 98%) 5 kg/年(2)中和剤(苛性ソーダ 25%) 10 kg/年(3)消毒剤(次亜塩素酸ナトリウム 12%) 380 kg/年(4)還元剤(チオ硫酸ナトリウム フレーク) 50 kg/年5-2 感染系排水処理設備(1)中和剤(濃硫酸 98%) 80 kg/年(2)中和剤(苛性ソーダ 25%) 150 kg/年(3)消毒剤(次亜塩素酸ナトリウム 12%) 1,200 kg/年(4)還元剤(チオ酸ナトリウム フレーク) 150 kg/年5-3 検査系排水処理設備(1)中和剤(濃硫酸 98%) 560 kg/年(2)中和剤(苛性ソーダ 25%) 1,100 kg/年1 排水設備1-1 ポンプ設備 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
外観点検 1 年(1) ケーシングの腐食、破損の有無(2) グランド又はメカシールからの漏水 (3) 軸受けベアリングのガタつき (4) カップリングの芯のずれ (5) 振動・騒音等 性能点検 1 年(1) 動作チェック(2) 電流測定(3) 電圧測定(4) 絶縁抵抗測定対象機器 ① 分配ポンプ 免震層内RI排水処理室 2 台② 移水ポンプ 免震層内RI排水処理室 2 台③ 放流ポンプ 免震層内RI排水処理室 2 台④ ピットポンプ 免震層内RI排水処理室 2 台1-2 水位計 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
外観点検 1 年(1) 端子箱の腐食、破損の有無(2) パイプの腐食、破損の有無 (3) フロートの腐食、破損の有無 性能点検 1 年(1) 動作チェック対象機器 ① 水位計(排水ピット) 免震層内RI排水処理室 1 台② 水位計(流入槽) 免震層内RI排水処理室 1 台③ 連続水位計(貯留槽・希釈槽) 免震層内RI排水処理室 4 台1-3 電動弁 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
外観点検 1 年(1) ケーシングの腐食、破損の有無(2) 潤滑油の状態 (3) ピンクラッチの作動状態 性能点検 1 年(1) 動作チェック(2) 電流測定(3) 電圧測定(4) 絶縁抵抗測定対象機器 ① 電動弁(分配用) 免震層内RI排水処理室 3 台② 電動弁(移水用) 免震層内RI排水処理室 3 台③ 電動弁(放流・返水用) 免震層内RI排水処理室 5 台④ 電動弁(希釈水) 免震層内RI排水処理室 1 台A-5 放射線施設保守点検1-4 管 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
対象機器 ① 配管の液漏れ 2 週間1-5 加圧シスターン 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
外観点検 1 年(1) ケーシングの腐食、破損の有無 性能点検 1 年(1) 動作チェック(2) 電流測定(3) 電圧測定(4) 絶縁抵抗測定対象機器 ① 加圧シスターン1-6 RI排水処理制御盤 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
外観点検 1 年(1) ランプの球切れ(2) リレー作動不良 (3) 端子の腐食、破損の有無 (4) ケーブルの腐食、破損、短絡の有無 性能点検 1 年(1) 動作チェック(連動)(2) 動作チェック(手動)(3) 動作チェック(遠方・手元切替)対象機器 ① RI排水処理制御盤 免震層内RI排水処理室 1 面2 RI排水貯溜槽2-1 槽 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
外観点検 1 年(1) 槽内の汚れ(2) 槽内のクラック、腐食、破損 (3) 槽からの漏水 各槽清掃 1 年(1) 満水テスト(目視)及び槽内点検対象機器 ① 流入槽 免震層内RI排水処理室 1 槽② 第1~第3貯溜槽 希釈槽 免震層内RI排水処理室 4 槽3 浄化槽汲み取り3-1 浄化槽 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
外観点検 1 年(1) ケーシングの腐食(2) 汚泥の汲み取り、種汚泥の補充 汲み取り清掃 1 年対象機器 ① 浄化槽 免震層内RI排水処理室 1 槽※ ※全2槽のうち、1槽を汲み取り清掃する。
3-2 ブロアーポンプ 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
外観点検 1 年(1) ケーシングの腐食、破損の有無(2) エアーフィルターの目詰 (3) 循環オイルの有無 性能点検 1 年(1) 動作チェック(2) 電流測定(3) 電圧測定(4) 絶縁抵抗測定 対象機器 ① 浄化槽ブロアーポンプ 免震層内RI排水処理室 2 台4 排気設備4-1 フィルターユニット 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
外観点検 1 年(1) 静圧(数値の読み取り)(2) ケーシングの腐食、破損の有無 対象機器 ① フィルターユニット 4-2 排気ファン 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
外観点検 1 年(1) ケーシングの腐食、破損の有無(2) 排風機及びモーターの振動 (3) 排風機及びモーターの加熱 (4) 排風機及びモーターの異常音(5) ベルトの損傷及び緩み対象機器 ① 排気ファン5 環境測定5-1 RI検査室作業環境測定 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
(1) 空気中放射性物質濃度サンプリング 1 ヶ月7ポイント(2) 空気中放射性物質濃度測定 1 ヶ月①全γ線測定 7ポイント②全α線測定 2ポイント5-2 RI検査測定 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
(1) 表面汚染密度測定 1 ヶ月①全γ線測定 26ポイント②全α線測定 16ポイント(2) 線量当量率測定 1 ヶ月36ポイント(3) 水中放射性物質測定 1 ヶ月①全α線測定 1試料5-3 漏洩放射線測定 下記の設備を、期間内にて次の項目の点検を実施すること。
(1) 漏洩放射線測定 6 ヶ月対象室 ① X線室 ② リニアック室③ ガンマナイフ室6 RIモニタリングシステム点検調整 各検出部、測定部、サンプリング部、電気系統、表示系統について、 年1回点検を実施すること。
なお、点検は当該機器製造者が実施するものとする。
(1)(2) (3) (1)外観 (5)架台・アンカーボルト (9)フレキシブル継ぎ手(2)内外トラップ (6)水槽内部 (10)電極棒(3)金物類 (7)防虫網 (11)各種配管接続(4)基礎 (8)マンホール特記事項 ・運転警報装置の動作確認 ・清掃終了後の写真撮影 ・現行法規との適合性確認(スペース・耐震構造等)A-6 水槽清掃点検③消毒後の水洗い及び水槽内への上水の注入は、消毒終了後少なくとも30分以上経過してから行う。
3 水槽清掃作業毎年1回実施する。また、清掃点検終了後、各水槽の水質検査を実施すること。
上の消毒能力を有する塩素剤を用いる。
①消毒薬は有効塩素50~100ppmの濃度の次亜鉛素酸ナトリウム溶液又は同等以錆び、汚れ、付着物等を水洗いした後、さらにブラシでよごれをよく落としウエスで水をふき取る。 汚れ方の状況によっては高圧洗浄機を使用し、高圧水を噴射して洗浄する。
貯水槽内の消毒は原則として次の要領に従い行う。水抜き弁を開き、水槽底部より15~20cmのところまで水槽内の水を排出させ、そこでいったん水抜き弁を閉じる。
底部にたまっている汚泥はバケツなどでくみ取って排出し、水抜き弁や配管を詰ま4 水槽点検作業清掃終了後、下記の項目の外観点検を実施すること。
②水槽内の全壁面、床及び天井の下面の消毒は、消毒薬を高圧洗浄機等を利用した噴霧による吹きつけ又はブラシ等を利用して行う。
らせないようにする。
(3)高架水槽(TH-1) ステンレス製パネルタンク 2基飲料水系統2 清掃点検 寸法:3.5m×3.5m×2.5mH 有効数量 25㎥1 対象水槽(1)受水槽(TCW-1) ステンレス製パネルタンク有効数量 180㎥ 寸法:9.0m×5.0m×5.0mH 飲料水系統2基(2)(4)高架水槽(TH-2) ステンレス製パネルタンク 2基雑用水系統 寸法:2.5m×3.0m×2.5mH 有効数量 15㎥受水槽(TCW-2) ステンレス製パネルタンク雑用水系統 寸法:5.0m×7.0m×2.5mH 有効数量 60㎥2基1 対象機器オイルタンク 形 式: 地下埋設タンク3基寸 法: 3000φ×7300L(全長8536L) 有効容量: 50000l(A重油)2 地下タンク清掃漏洩検査年1回実施3 作業内訳(1)清掃□ 油タンクマンホール開放取外し□ 油タンク残油抜き取り□ 油タンク内部洗浄清掃□ スラッジ処理□ マンホールパッキン交換及びマンホール取り付け□ ポンプ室及びサービスタンクのストレーナ清掃(清掃時のパッキン交換含む)(2)漏洩検査(消防法に定める加圧法とする)□ 地下タンク漏洩検査(窒素ガス使用)□ 配管漏洩検査(窒素ガス使用)□ 検知管漏洩点検□ 検油口点検□ 通気管点検□ 油配管目視点検圧力計目視点検A-7 地下オイルタンク清掃漏洩検査1 対象機器の概要1)液化酸素貯槽・蒸発器・減圧弁①定置式液体酸素 1 式CE型 2)ガス供給装置(酸素・笑気・窒素) ①予備酸素マニホールド 1 式簡易型 2列20本②笑気マニホールド 1 式全自動切換型 2列8本③窒素マニホールド 1 式全自動切換型 2列16本④定置式液酸センサーユニット 1 面⑤予備酸素センサーユニット 1 面 3)圧縮空気供給装置①圧縮空気供給装置 1 式コンプレッサー 15 KW 2 台レシーバータンク 1200L 2 基アフタークーラー 2 台エアラインスター E1700Dh 1 台制御盤 1 面非治療用空気減圧装置 1 台②圧空センサーユニット 1 面 4)吸引装置①吸引装置 1 式吸引ポンプ 11 KW 2 台吸引タンク1,000L 2 基制御盤 1 台②吸引センサーユニット 1 面 5)アウトレット①壁付型アウトレットバルブ酸素用 912 個笑気用 14 個圧空用 340 個吸引用 896 個②天井吊型アウトレットバルブ酸素用 40 個圧空用 21 個吸引用 34 個③シーリングコラム酸素×2・笑気・圧空・吸引×2 2 台酸素×3・笑気・圧空×2 10 台吸引用 2 個④ペンダント酸素×2・笑気・圧空×2・吸引×2 2 台6)窒素コントロールパネル①高圧窒素アウトレット 15 台7)余剰ガスコントロールパネル①余剰ガスコントロールユニット 24 台8)シャットバルブ①シャットオフバルブ 86 台9)警報盤①区域監視モニター 2 面②供給元監視モニター 1 面A-8 医療ガス設備保守点検2 保守点検の概要(1) 点検の概要 保守点検は、医療法施行規則第9条の13の規定に適合した業者が行うこと。
(2) 保守点検作業の回数年間 4回実施すること。詳細は「3 保守点検の内容」記載。
なお、アウトレットバルブ付属品に損傷または紛失等がある場合は、点検時に交換または補充を行うこと。
(4) 資格要件医療関連サービスマークの認定要件に適合していること。
(5) 圧縮空気成分分析(2ポイント) 酸素濃度 酸素、圧空 塵埃 圧空 油分 圧空 露点 圧空 CO,CO2濃度 圧空 細菌(1ポイント) 圧空3 保守点検の内容3-1.液化酸素貯槽・蒸発器・減圧弁3 6 121)設備距離・境界棚 〇 〇2)ローリー停止位置等 〇 〇3)警戒標 〇 〇4)消火設備 〇 〇5)緊急設備 〇 〇1)貯槽(加圧蒸発器) 〇 〇2)送ガス蒸発器及び付属配管 〇 〇3)電源箱 〇 〇1)貯槽 〇 〇2)送ガス蒸発器 〇 〇1)貯槽 〇 〇2)加圧蒸発器 〇 〇3)送ガス蒸発器 〇 〇4)付属配管 〇 〇5)弁類 〇 〇1)貯槽 〇 〇2)加圧蒸発器 〇 〇3)送ガス蒸発器 〇 〇4)付属配管 〇 〇5)弁類 〇 〇1)零点のチェック 〇 〇2)上限量の表示 〇 〇1)貯槽 〇 〇1)貯槽 〇 〇2)充てん主管 〇 〇3)加圧蒸発器 〇 〇4)送ガス蒸発器 〇 〇1)緊急しゃ断弁 〇 〇2)バルブ 〇 〇1)電源箱 〇 〇1)電源箱 〇 〇3-1-5 気密検査項目点検周期区分 周囲状況3-1-13-1-23-1-3 圧力計比較検査 外観検査3-1-4 漏洩検査3-1-10 絶縁抵抗検査3-1-7 断熱性能又は真空度検査3-1-113-1-83-1-6 液面計検査 安全弁作動検査 接地抵抗検査3-1-9 緊急しゃ断弁検査 並びにバルブ作動試験3-2.ガス供給設備(酸素・笑気・窒素)3 6 123-2-1外観点検 1.供給装置 1)機器に塗装剥離、損傷、腐食のないこと 〇 〇 〇2)弁の開閉状態が表示札どおりであること 〇 〇 〇3)ガス漏れ音のないこと 〇 〇 〇4)圧力計に損傷狂いのないこと、また指示値が正常範囲内であること 〇 〇 〇5)表示部に損傷のないこと。また点灯状態は正常であること 〇 〇 〇6)容器連結管に損傷、硬化、変形、劣化のないこと 〇 〇 〇7)各機器の固定ボルトに緩みのないこと 〇 〇 〇8)圧力制御部の外側の霜付又は結露、異常な流音のないこと 〇 〇 〇2.付属品 1)端子部に損傷や緩みがないこと 〇 〇 〇3.設置場所 1)消火設備は完備されていること 〇 〇 〇2)出入り口に施錠がされていること 〇 〇 〇3)管理責任者の氏名及び緊急連絡先が明示されていること 〇 〇 〇3-2-2機能点検 1.供給装置 1)バルブの開閉が円滑であること 〇 〇 〇2)バンク切替機能に異常がないこと 〇 〇3)警報作動が正常であること 〇 〇4)圧力調整器にシート漏れがないこと 〇 〇5)一次調整器・二次調整器とも設定圧力が正常であること 〇 〇6)連結管逆止弁の機能が正常であること 〇 〇 〇7)フィルターに目詰まりのないこと 〇8)圧力計の指示値が、一次圧、二次圧とも正常であること 〇9)安全弁に漏洩のないこと 〇 〇10)各接続部に漏洩のないこと 〇 〇 〇2.付属品 1)リレー接点に摩耗や焼損がないこと 〇 〇2)基板電源電圧の出力が正常であること 〇3)ゼロ・スパン調整を行い、表示圧力と圧力計の 〇 指示値が合致していること業務内容点検周期区分 項目3-3.圧縮空気供給装置3 6 123-3-1外観点検 1.供給装置 1)機器に塗装剥離、損傷、腐食のないこと 〇 〇 〇2)弁の開閉状態が表示札どおりであること 〇 〇 〇3)圧力計に損傷狂いのないこと、また指示値が正常範囲内であること 〇 〇 〇4)電流計、電圧計、露点計、その他各機器の計器類の指示値が正常範囲内であること 〇 〇 〇5)異常音や異常振動がないこと。また、電動機は異常高温になっていないこと 〇 〇 〇6)安全弁に漏れのないこと 〇 〇7)駆動ベルトに損傷やゆるみがないこと 〇 〇8)各フィルタエレメントが使用期限内であること 〇 〇 〇9)オートドレンの作動が正常であること 〇 〇 〇10)装置内配管より漏れのないこと 〇 〇 〇11)空気タンク内にドレンのないこと 〇 〇 〇12)給水及び排水が正常であること 〇 〇 〇13)給水量及び水温が正常であること 〇 〇 〇14)基礎及び機器固定ボルト等に緩みのないこと 〇 〇15)逆止弁の作動が正常であること 〇 〇 〇16)給水電磁弁が正常に作動すること 〇 〇 〇2.附属品 1)端子部に損傷や緩みがないこと 〇 〇2)電流計、電圧計の作動は正常であること 〇 〇 〇3.設置場所 1)消火設備は完備されていること 〇 〇 〇2)出入り口に施錠がされていること 〇 〇 〇3)管理責任者の氏名及び緊急連絡先が明示 されていること 〇 〇 〇3-3-2機能点検 1.供給装置 1)バルブの開閉が円滑であること 〇 〇 〇2)警報作動が正常であること 〇 〇 〇3)圧力スイッチの機能に異常がないこと 〇 〇4)各フィルターに目詰まりがないこと 〇 〇 〇5)オートドレンの内部に詰りがないこと ○ ○6)圧力調整器のシート漏れがないこと ○ ○7)設定(二次圧)圧力は正常であること 〇 〇 〇8)給水ストレーナーに詰まりのないこと ○ ○9)バルブの開閉が円滑であること 〇 〇 〇10)逆止弁のシール部に損傷、摩耗がないこと 〇11)コンプレッサー運転時の電流値が正常であること 〇 〇 〇12)露点温度が正常範囲内であること 〇13)ドライヤーベッセル切替が正常であること 〇14)エアラインスター ライン切替 〇 〇 〇2.付属品 1)リレー接点に摩耗や焼損がないこと 〇2)基板電源電圧の出力が正常であること ○3)ゼロ・スパン調整を行い、表示圧力と圧力計の指示値が合致していること ○4)絶縁抵抗に異常のないこと 〇5)端子台の増し締めをすること 〇区分 項目 業務内容点検周期3-4.吸引装置3 6 123-4-1外観点検 1.供給装置 1)機器に塗装剥離、損傷、腐食のないこと 〇 〇 〇2)弁の開閉状態が表示札どおりであること 〇 〇 〇3)圧力計に損傷狂いのないこと、また指示値が正常範囲内であること 〇 〇 〇4)異常音や異常振動がないこと。
また、電動機は異常高温になっていないこと 〇 〇 〇5)駆動ベルトに損傷やゆるみがないこと 〇 〇6)サイレンサーの消音効果は正常であること 〇 〇 〇7)給水及び排水が正常であること 〇 〇 〇8)給水量及び水温が正常であること 〇 〇 〇9)電流計、電圧計その他の機器類の指示値が正常であること 〇 〇 〇10)基礎及び機器固定ボルト等に緩みのないこと 〇 〇11)逆止弁の作動が正常であること 〇 〇 〇12)給水電磁弁が正常に作動すること 〇 〇 〇13)吸引フィルタエレメントが使用期限内であること 〇 〇 〇2.付属品 1)端子部に損傷や緩みがないこと 〇 〇2)電流計、電圧計の作動は正常であること 〇 〇 〇3.設置場所 1)消火設備は完備されていること 〇 〇 〇2)出入り口に施錠がされていること 〇 〇 〇3)管理責任者の氏名及び緊急連絡先が明示されていること 〇 〇 〇3-4-2機能点検 1.供給装置 1)バルブの開閉が円滑であること 〇 〇 〇2)警報作動が正常であること 〇 〇 〇3)逆止弁のシール部に損傷、摩耗がないこと 〇 〇4)圧力スイッチの機能に異常がないこと 〇 〇5)吸引フィルターエレメントに目詰まりがないこと 〇 〇 〇6)グリス量が適正であること 〇 〇7)給水ストレーナーに詰まりのないこと 〇 〇8)吸引タンクにドレンのないこと 〇 〇 〇9)サイレンサー内部に腐食、詰りのないこと 〇10)排水管内部に詰りのないこと 〇11)吸引ポンプ運転時の電流値が正常であること 〇 〇 〇12)ベアリング部が異常高温になっていないこと 〇 〇 〇2.付属品 1)リレー接点に摩耗や焼損がないこと 〇2)基板電源電圧の出力が正常であること 〇3)ゼロ・スパン調整を行い、表示圧力と圧力計の指示値が合致していること ○4)絶縁抵抗に異常のないこと 〇業務内容点検周期区分 項目3-5.アウトレット3 6 123-5-1外観点検 1.壁付型 1)プレート、カバー等に損傷のないこと 〇 〇 〇2)キャップ等の付属品の紛失がないこと 〇 〇 〇3)ガス別表示とバルブ(ピン穴)は正常であること ○4)ソケット取付部に緩みがないこと 〇 〇 〇2.天吊型 1)プレート、カバー等に損傷のないこと 〇 〇 〇2)キャップ等の付属品の紛失がないこと 〇 〇 〇3)カラーハンドルの作動が正常であること 〇 〇 〇4)ガス別表示とバルブ(ピン穴)は正常であること ○ ○5)ホースに劣化、変形、亀裂のないこと ○ ○3.リール型 1)プレート、カバー等に損傷のないこと 〇 〇 〇2)キャップ等の付属品の紛失がないこと 〇 〇 〇3)カラーハンドルの作動が正常であること 〇 〇 〇4)ガス別表示とバルブ(ピン穴)は正常であること ○ ○5)ホースに劣化、変形、亀裂のないこと ○ ○4.シ-リングコラム 1)プレート、カバー等に損傷のないこと 〇 〇 〇2)キャップ等の付属品の紛失がないこと 〇 〇 〇3)カラーハンドルの作動が正常であること 〇 〇 〇4)ガス別表示とバルブ(ピン穴)は正常であること ○ ○5)ホースの劣化、変形、亀裂のないこと ○ ○6)ソケット取付部に緩みがないこと 〇 〇 〇3-5-2機能点検 1.壁付型 1)アダプタの脱着が正常で正しくロックされること 〇 〇 〇2)未使用状態及びアダプタ接続時にガス漏れがないこと 〇 〇 〇3)圧力、流量が正常であること 〇 〇 〇4)内部パーツ等に損傷、変形、劣化がないこと 〇 〇5)固定ボルトの増し締めをすること 〇6)スライドベースに緩みがないこと 〇 〇2.天吊型 1)アダプタの脱着が正常で正しくロックされること 〇 〇 〇2)未使用状態及びアダプタ接続時にガス漏れがないこと 〇 〇 〇3)圧力、流量が正常であること 〇 〇 〇4)内部パーツ等に損傷、変形、劣化がないこと 〇 〇5)固定ボルトの増し締めをすること 〇3.リール型 1)アダプタの脱着が正常で正しくロックされること 〇 〇 〇2)未使用状態及びアダプタ接続時にガス漏れがないこと 〇 〇 〇3)圧力、流量が正常であること 〇 〇 〇4)内部パーツ等に損傷、変形、劣化がないこと 〇 〇5)固定ボルトの増し締めをすること 〇6)ドラム内でガス漏れのないこと 〇 〇7)巻き上げ動作が正常であること 〇 〇 〇8)ストップ機構の作動が正常であること 〇 〇 〇4.シーリングコラム 1)アダプタの脱着が正常で正しくロックされること 〇 〇 〇2)未使用状態及びアダプタ接続時にガス漏れがないこと 〇 〇 〇3)圧力、流量が正常であること 〇 〇 〇4)内部パーツ等に損傷、変形、劣化がないこと 〇 〇5)固定ボルトの増し締めをすること 〇※各フロアの空気アウトレット1箇所にて露点温度を 〇 測定し、正常範囲内であること区分 項目 業務内容点検周期3-6.窒素コントロールパネル3 6 123-6-1外観点検 1.コントロールパネル 1)プレート、カバー等に損傷のないこと 〇 〇 〇2)キャップ等付属品の紛失がないこと 〇 〇 〇3)未使用状態及びアダプタ接続時にガス漏れがないこと 〇 〇 〇4)付属計器類に損傷のないこと 〇 〇 〇3-6-2機能点検 1.コントロールパネル 1)供給圧力開閉ハンドルの操作が円滑であること 〇 〇2)調整ハンドルでの圧力調整が確実に出来ること 〇 〇3)未使用状態にて設定圧力に変動がないこと 〇 〇 〇4)調整器のリリーフ機能が正常であること ○ 〇5)圧力、流量が正常であること 〇 〇 〇6)フィルターに目詰まりのないこと ○7)内部配管接続部に漏洩のないこと 〇8)アダプタの脱着が正常で正しくロックされること 〇 〇 〇9)固定ボルトの増し締めをすること 〇3-7.余剰ガスコントロールパネル3 6 123-7-1外観点検 1.コントロールパネル 1)プレート、カバー等に損傷のないこと 〇 〇 〇2)キャップ等付属品の紛失がないこと 〇 〇 〇3)未使用状態及びアダプタ接続時にガス漏れがないこと 〇 〇 〇4)付属計器類に損傷のないこと 〇 〇 〇3-7-2機能点検 1.コントロールパネル 1)設定圧力に異常がないこと 〇 〇2)流量調整バルブの作動が正常であること ○ ○3)フロートの動きが円滑であること 〇 〇 〇4)アダプタの脱着が正常で正しくロックされること 〇 〇 〇5)固定ボルトの増し締めをすること 〇6)内部配管接続部に漏洩のないこと 〇7)ディスクOリングに劣化がないこと 〇3-8.シャットオフバルブ3 6 123-8-1外観点検 1.シャットオフバルブ 1)他機材等で隠れていないこと 〇 〇 〇2)塗装剥離、損傷のないこと 〇 〇 〇3)制御区域の表示が明瞭であること 〇 〇 〇4)ガス名表示、識別色が明瞭であること ○ ○3-8-2機能点検 1.シャットオフバルブ 1)固定ボルトの増し締めをすること 〇 〇 〇2)バルブの開閉が円滑であること 〇3)接続部にガス漏れのないこと 〇 〇 〇4)固定ボルトの増し締めをすること 〇3-9.警報盤3 6 123-9-1外観点検 1.警報盤 1)塗装剥離、損傷のないこと 〇 〇 〇2)電源ランプ等に損傷のないこと 〇 〇 〇3)端子台、
コネクタの接続に異常のないこと 〇 〇4)テストボタンにて、ランプ点灯、点滅、ブザー音に異常がないこと 〇 〇 〇3-9-2機能点検 1.警報盤 1)点灯状態は正常であること 〇 〇 〇2)警報発報にて音量、一時消音、弱音の機能は正常であること 〇 〇3)関連装置との連動に異常がなく、発信元データと受信データが一致していること 〇業務内容点検周期区分 項目 業務内容点検周期業務内容点検周期区分 項目 業務内容点検周期区分 項目区分 項目1 対象機器の概要タカオ FTH-25 3基1 燃焼機器 TMR-25パーナ及び付属機器(電磁弁類) 3台2 押込ファン DH-25ターボファン 3台3 自動制御装置類 自動給水装置、低水位遮断機、圧力調節器、比例圧力調節器、 3台炎検出器4 熱管理計器類 給油流量計、給水流量計 3台5 電動機 バーナ、オイルポンプ、押込ファン、給水ポンプ 3台6 ボイラ附属装置 連続ブロー装置 3台7 制御盤内機器 プロテクトリレー,マグネットスイッチ,補助リレー 3台8 二次側配線の絶縁 制御盤内 3台9 炉関係の損傷 バーナタイル 3台10 パッキン類の漏れ 各弁類及び各接続部 3台11 還水槽 2台2 保守点検の内容(1)稼動状況の確認 ボイラの稼動状況の聴取をし,保安上のアドバイスをすること。(2)機能の点検 各機器の点検を実施し,異常の有無を確認すること。(3)不具合箇所の改善 稼動状況の聴取、機能の点検により不具合箇所があれば、必要な処置と調整を実施する こと。
(5)圧力計 圧力値に30%以上の誤差を生じた場合は交換すること。
(6)巡回保守作業の回数と実施期間 年間3回、それぞれ7月、12月、3月に実施すること。
A-9 ボイラー保守点検1 対象機器の概要吸収式冷温水発生機(1)型式 QEW-700F1K(2)台数 3台 3 台(3)冷水系冷 冷凍能力 2,461 kW冷水流量 5,040 ㍑/分冷水入口温度 14.0 ℃冷水出口温度 7.0 ℃(4)温水系 加熱能力 2,059 kW温水流量 4,216 ㍑/分温水入口温度 48.0 ℃温水出口温度 55.0 ℃(5)冷却水系 冷却水流量 11,242 ㍑/分冷水入口温度 32.0 ℃冷水出口温度 37.5 ℃(6)燃料系 種類 A重油総発熱量 45,209 kJ/kg比重 0.88燃料使用量(冷) 197 ㍑/h最大燃焼量(冷) 2,175 kW燃料使用量(暖) 216 ㍑/h最大燃焼量(暖) 2,384 kW燃料制御方式 比例制御燃料起動方式 全自動2 保守点検概要(1)稼働状況の確認吸収式冷温水発生機の稼働状況を聴取し、保安上のアドバイスをすること。
(2)機器の点検各機器の点検を実施し、異常の有無を確認すること。
(3)不具合箇所の調整と処理稼働状況の聴取、機器の点検により不具合箇所があれば、必要な調整と処理を実施すること。
(4)保守点検作業の回数と実施時期年間6回実施すること。
冷房イン・暖房イン(10-3記載事項)冷房オン・暖房オン(10-4記載事項)冷房オフ・暖房オフ(10-5記載事項)3 冷房イン・暖房イン(切替)点検(1)外観検査a.本体外観損傷の有無b.部品関係の外観損傷欠品の有無c.PLラベルの確認(2)安全保護装置の設定確認a.高温再生器圧力スイッチb.風圧スイッチc.サーマルリレー 5台d.タイムリレー 8台(3)付帯設備の確認a.冷水系バルブb.温水系バルブc.冷却水系バルブd.冷温水・冷却水の水張り(ストレーナ清掃含む)A-10 吸収式冷温水発生機保守点検e.水系流量の設定確認f.冷水流量g.温水流量h.冷却水流量i.各循環状態(各ポンプ状態含む)j. 凍結防止ヒーター(4)真空度の確認a.抽気ポンプの始動点検b.オイル量(汚れ・ドレン抜き)c.ベルト張りd.異常音無きことe.到達圧力f.ガスバラスト弁開確認g.貯室圧力確認(抽気前)h.胴内圧力確認(抽気前)i.周囲温度j.貯室内総気泡量k.貯室圧力(抽気後)注1)測定気泡量(停止中、最終)注2)ガスバラスト弁は、閉で行い、抽気ポンプ単体での気泡量も測定する。
(5)燃料配管系統漏れテストa.ノズルよりの油垂れb.油配管、外部漏れ(6)本体関係の確認a.各弁の開閉状態の確認b.A弁c.B弁d.C弁e.D弁f.その他の弁g.冷媒ブローダイヤフラム弁h.貯室タンクダイヤフラム弁i.制御盤切替(7)電気機能点検a.コントロール基盤b.ディップスイッチのセット及び確認c.コントロール基盤バージョンNo.d.時刻確認e.制御回路機能試験f.安全停止回路試験g.動力回路機能試験h.インバータ設定値確認i.コントロール基盤パラメータ確認(8)燃焼関係の確認a.タイムチャートの確認b.スパーク時フレーム電流c.炎検出器の動作試験(5回実施)d.メイン点火試験e.リンク機構の増し締め・マーキングf.燃焼状態の確認(9)制御動作関係の確認a.容量制御動作b.吸収液ポンプ発停動作c.燃焼発停動作d.冷媒ポンプ発停動作e.冷却水温度制御動作(10)分析用吸収液サンプリング (冷房イン点検時)(11)運転時間・発停回数(12)作業完了確認a.各弁ロックタイト塗布確認b.清掃状況c.残作業の記録(特記事項欄へ)(13)燃焼室内の清掃(14)その他a.ダンパーロックナット増し締めb.メンテナンス予知情報4冷房オン・暖房オン(中間)点検(1)外観検査a.本体外観損傷の有無b.部品関係の外観損傷欠品の有無(2)安全保護装置の設定確認a.高温再生器圧力スイッチb.風圧スイッチc.サーマルリレー5台d.タイムリレー8台(3)付帯設備の確認a.冷水流量b.温水流量c.冷却水流量d.各循環状態(各ポンプ状態含む)(4)真空度の確認 (冷房オン時)a.抽気ポンプの始動点検b.オイル量(汚れ・ドレン抜き)c.ベルト張りd.異常音無きことe.到達圧力f.ガスバラスト弁開確認g.貯室圧力確認(抽気前)h.貯室内総気泡量i.貯室圧力(抽気後)j.全抽気時間注1)測定気泡量(運転中、貯室回収量)注2)ガスバラスト弁は、閉で行い、抽気ポンプ単体での気泡量も測定する。
(5)燃料配管系統漏れテストa.ノズルよりの油垂れb.油配管、外部漏れ(6)電気機能点検a.時刻確認b.コントロール基盤パラメータ確認(7)燃焼関係の確認a.タイムチャートの確認b.スパーク時フレーム電流c.炎検出器の動作試験(5回実施)d.メイン点火試験e.リンク機構の増し締め・マーキングf.燃焼状態の確認(8)分析用吸収液サンプリング (冷房オン時)(9)運転時間・発停回数(10)作業完了確認a.各弁ロックタイト塗布確認b.清掃状況c.残作業の記録(特記事項欄へ)(11)その他a.メンテナンス予知情報5 冷房オフ・暖房オフ(終了)点検(1)外観検査a.本体外観損傷の有無b.部品関係の外観損傷欠品の有無(2)電気系統の確認a.絶縁抵抗測定吸収液ポンプ1吸収液ポンプ2冷媒ポンプ抽気ポンプオイルポンプバーナブロア注)インバータ及びコントロール基盤はメガテストを行わないこと。
(3)真空度の確認a.抽気ポンプの始動点検b.オイル量(汚れ・ドレン抜き)c.ベルト張りd.異常音無きことe.到達圧力f.貯室内総気泡量g.貯室圧力(抽気後)h.H2ガスの有無注1)測定気泡量(運転中、貯室回収量)注2)ガスバラスト弁は、閉で行い、抽気ポンプ単体での気泡量も測定する。
(4)点検a.高温再生器煙室カバーの開放点検炉内点検バッフル点検煙室・煙管の点検(清掃含む)ノズルの清掃ディフュザーの清掃オイルストレーナの清掃炉内点検結果説明清掃の必要性清掃予定日b.冷却水系 (冷房オフ時)冷却水水カバー開放点検水カバー管板の点検冷却水伝熱管の汚れ冷却水伝熱管の点検結果説明洗浄の必要性洗浄予定日各接続部増し締め(5)冷却水系伝熱管の清掃 (冷房オフ時)(6)作業完了確認a.各弁ロックタイト塗布確認b.清掃状況c.残作業の記録
1 対象機器の概要1-1ボイラ給水処理装置(1)硬水軟化装置型 式 FS-0160XA-25B型×2台処 理 水 量 処理水量:9m3/H樹 脂 量 樹脂量:160L電 源 電源:1φ、200V、100W(2)薬品注入装置ポ ン プ 型 式 TS-61-B型×6台(清缶剤・脱酸素剤用×3台、復水処理剤用×3台)吐 出 量 58ml/min(MAX)吐 出 圧 1.47MPa(MAX)電 源 1φ、200V、25Wタ ン ク 型 式 T-100型×6台(清缶剤・脱酸素剤用×3台、復水処理剤用×3台)容 量 100L1-2冷却水処理装置(1)薬品注入装置(ユニット型)型 式 サワコン・MP-112型×5台ポ ン プ 型 式 TS-1CF型×5台吐 出 量 30ml/min(MAX)吐 出 圧 1.47MPa(MAX)タ ン ク 型 式 T-100S型×5台容 量 100L制 御 盤 薬注ポンプ24Hタイマー制御電 源 1φ、200V、0.2KVA2 保守点検概要(1)稼働状況の確認水処理装置の稼働状況を聴取し、保安上のアドバイスをすること。
(2)機器の点検各機器の点検を実施し、異常の有無を確認すること。
(3)不具合箇所の調整と処理稼働状況の聴取、機器の点検により不具合箇所があれば、必要な調整と処理を実施すること。
(4)保守点検作業の回数と実施期間年間1回、点検を実施すること。
(5)レジオネラ菌濃度測定年間2回、各設備水を採水し、レジオネラ菌濃度測定を実施すること。
3 保守点検内容3-1ボイラ給水処理装置(1)硬水軟化装置a.樹脂塔の状態チェックb.樹脂量のチェックc.各再生行程の作動チェックd.軟水チェック(2)薬品注入装置a.ポンプの運転(連動)チェックb.ポンプの吐出状態チェックc.タンクの漏液チェック3-2冷却水処理装置(1)薬品注入装置(ユニット型)a.ポンプの運転(タイマー制御)チェックb.ポンプの吐出状態チェックc.タンクの漏液チェックA-11 空調用水処理装置保守点検1 対象機器の概要1-1 角形開放式冷却塔(1)型式SDW-U700ASC(2)台数3基(3)定格低騒音冷却水温 37.5℃~32.0℃WB 25.5℃循環水量 116,000㍑/分冷却能力 4,451kW電動機電源 3相400V出力 7.5kW☓4台1-2 密閉式冷却塔(1)型式MXC-U60ASW(2)台数4基(3)定格低騒音冷却水温 冷却水温37.0℃~32.0℃WB 27.0℃循環水量 685㍑/分冷却能力 239kW電動機電源 3相400V出力 3.7kW☓4台2 保守点検概要(1)稼働状況の確認冷却塔の稼働状況を聴取し、保安上のアドバイスをすること。
(2)機器の点検各機器の点検を実施し、異常の有無を確認すること。
(3)不具合箇所の調整と処理稼働状況の聴取、機器の点検により不具合箇所があれば、必要な調整と処理を実施すること。
(4)保守点検作業の回数と実施期間年間3回、それぞれ冷房イン(12-3記載事項)冷房オン(12-4記載事項)冷房オフ(12-5記載事項)の点検を実施すること。
3 シーズンイン点検冷却塔の清掃を実施し、清掃後下記の項目の点検を実施すること。
(1)外観点検・外板・水槽・機器周囲・基礎・アンカーボルト・充填材・散水ノズル・潤滑油・ファンベルト・ボールタップ・ファン・操作盤・薬液注入装置・夏季対応(2)性能検査・ファン電動機電流測定入力・能力冷却能力入口温度出口温度能力4 シーズンオン点検下記の項目の点検を実施すること。
(1)外観点検・外板・水槽・機器周囲・基礎・アンカーボルト・充填材・散水ノズル・潤滑油・ファンベルト・ボールタップ・ファン・操作盤・薬液注入装置(2)性能検査・ファン電動機電流測定入力・能力冷却能力入口温度出口温度能力A-12 冷却塔清掃保守点検5 シーズンオフ点検下記の項目の点検を実施すること。
(1)外観点検・外板・水槽・機器周囲・基礎・アンカーボルト・充填材・散水ノズル・潤滑油・ファンベルト・ボールタップ・ファン・操作盤・薬液注入装置・冬季対応(2)性能検査・ファン電動機絶縁抵抗測定電流測定入力・能力冷却能力入口温度出口温度能力台数1 1 1 1 12 1 1 2 22 11 1 11 12 1 11 1 2 1 1 11 1 1 1 1 1 1 1 1A-13 空冷パッケージエアコン保守点検4階 機械室(東)PAC-7-1PAC-7-2PAC-7-31階 休憩室FXYFP71MM 1階 金工室FXYFP56MM 1階 木工室KAF507B160KAF556D160 1階 治療計画室・操作室KAF507B803階 冷却塔置場3階 冷却塔置場KAF552D80KAF556D80KAF556D801階 業者控室1 KAF556D803階 冷却塔置場2階 コンピューター室KAF556D80FXYHP71MJ3階 冷却塔置場1階 X線室 KAF507B1601階 X線TV室11階 救急一般撮影室 KAF507B56KAF507B80KAF556D80KAF507B56KAF556D160KAF556D80FXYFP56MM1階 心カテ準備室 KAF507B56FXYAP45D 1階 操作室3 プレフィルターのみFXYFP160MM 1階 操作室2共同読影室系統PAC-7 RQCEP560BBRPAC-6-1PAC-6-2 FXYHP56NAPAC-41階 パノラマ撮影室 プレフィルターのみ FXYAP45DFXYAP45D 1階 撮影室(1P) プレフィルターのみ1階 X線TV室3 KAF507B80 FXYHP71MJFXYAP45D 1階 マンモ撮影室 プレフィルターのみFXYHP71MJ 1階 X線TV室2 KAF507B80KAFJ302L140 1階 リニアック室1階 アフターローディング室3階 冷却塔置場1階 位置決め室1階 廊下3階 冷却塔置場1階 ガンマナイフ室機器番号中央監視・技術員系統PAC-1据付位置 フィルター型式RQCEP450BBR 3階 冷却塔置場機種1階 業者控室3FXYFP45MMFXYFP56MM 1階 業者控室21階 技術員室 KAF556D80FXYFP45MM 1階 中央監視盤室 KAF556D80KAF556D80KAF556D80PAC-1-1PAC-1-2FXYHP45MJFXYFP56MM業者控室系統PAC-21階 共同読影室 PAC-7-4シュミレーター室系統PAC-6FXYFP56MMFXYFP71NARQYP280FBRQYP160DCFXYFP112NAPAC-2-1PAC-2-2FXYFP56MMPAC-1-3PAC-1-4PAC-1-5RQYP280FBFXYHP71NAPAC-5PAC-5-1PAC-4-1PAC-4-2治療計画室系統FXYHP140NAPAC-2-3PAC-2-4リニアック系統PAC-3 RSXYP224KCFXYMP140KC PAC-3-1ガンマナイフ系統FXYFP71MMRQYP400FARPAC-8-6PAC-8-7PAC-8-2PAC-8-3PAC-8-4PAC-8-5PAC-7-5放射線撮影室系統PAC-8PAC-8-1RQCEP730BBRFXYHP56MJFXYHP90MJ1 対象機器の概要 1-1 ダイキンパッケージエアコン台数2 2 1 1 11 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 11 12 21MRI機械室系統21RQYP280FA 1FXYHP112MJ 1FXYHP112MJ 1RQYP280FA 1FXYHP112MJ 1FXYHP112MJ 11階 MRI機械室4階 機械室(東)1階 アンギオ機械室(1) KAF507B1601階 アンギオ機械室(2) KAF507B1604階 機械室(東)1階 アンギオ機械室(1) KAF507B160KAF537C501階 画像情報システム室 KAF507B80FXYFP90NAFXYCP36EAFXYHP80NA1階 アンギオ機械室(2) KAF507B160結石破砕室系統PAC-12FXYAP45EA 1階 骨密度測定室 プレフィルターのみFXYHP45NA 1階 結石破砕室 KAF507B56 PAC-12-1PAC-12-21階 温熱療法室 KAF556D80FXYCP28EA 1階 操作室(6) KAF537C50 PAC-12-3PAC-12-4KAF537C160機種 据付位置 フィルター型式KAFJ302L1401階 一般撮影室3 KAF507B561階 一般撮影室1 KAF507B801階 一般撮影室2 KAF507B804階 機械室(西)FXYFP36MM 1階 技術室 KAF556D801階 CT室2FXYHP112MJ 1階 操作室兼読影室FXYHP140MJKAF507B160FXYHP140MJ 1階 CT室1 KAF507B1604階 機械室(東)KAF507B1601階 MRI(2) KAF372M2804階 機械室(西)RQCEP450BBR1階 MRI操作室1階 操作室4階 機械室(西)1階 操作室(5)・医療計画室一般撮影室系統PAC-9PAC-9-1RQYP224FBFXYHP71NAPAC-8-8PAC-8-9機器番号FXYCP140CDPAC-11PAC-11-1PAC-11-2PAC-11-3PAC-10-1PAC-10-2CT系統FXYHP140NAFXYMP224MGPAC-9-2PAC-9-3MRI操作室PAC-10FXYHP71NARQCEP450BBRFXYHP56NAPAC-12-5PAC-12-6RQCEP500BBRアンギオ機械室系統PAC-16PAC-16-1PAC-16-2アンギオ機械室系統PAC-17防災センター系統PAC-13 RZRP140BF 免震層内PAC-13-1 FHNP71FA 1階 防災センター プレフィルターのみMRI機械室系統PAC-14 RZCP280KKR 4階 機械室(西)PAC-14-1 DFVP560MBR 1階 MRI機械室PAC-15 RZCP280KKR 4階 機械室(西)PAC-15-1 DFVP560MBRPAC-17-1PAC-17-2台数13 3 1 11 12 4 4 14 22 12 1 21心カテ操作室系統12 1 21 1 2 210階 会議室系統1 2 1 13階 冷却塔置場4階 機械室(東)3階 電算室 KAF556D1604階 機械室(西)4階 機械室(西)3階 電算室2階 診療記録保管室 KAF556D1603階 バルコニー3階 第2電気室3階 冷却塔置場2階 洗濯室 KAF556D80FXYHP112MJ 3階 電算室(入口) KAF507B1603F電算室系統PAC-29-2FXYFP112MM2階 レセプト点検室 KAF556D802階 病歴室 KAF537C503階 冷却塔置場2階 組立・洗浄室 KAF556D801階 組立・包装室 KAF556D803Fサーバールーム系統RQYP400FAR PAC-29PAC-29-14階 機械室(東)PAC-18PAC-18-1 FXYFP36NA組立・洗浄系統第2電気室系統PAC-26,27RQYP400FBRPAC-26,27-1 FRP300BKRRQYP280FBFXYFP112NACRP300AAKRPAC-25 RQYP400FBRPAC-25-1 FXYFP71NAPAC-19-1PAC-19-2診療記録保管室系統RQYP140DCFXYFP71NAFXYCP22EA第1電気室系統PAC-21~24-1 FXYFP71NAPAC-31 RXTP224DAFXYFP112MMRQYP400FAR PAC-28PAC-28-12階 第1電気室洗濯室系統機器番号 機種 据付位置 フィルター型式PAC-21~24PAC-20PAC-20-1病歴室系統PAC-18-2RQCEP280BBFXYFP45NAPAC-19PAC-30 RZRP224B 3階 バルコニーPAC-30-1 FAP112FA 1階 心カテ操作室 プレフィルターのみ9階 西病棟諸室系統PAC-31-3 FXYAP56EA 9階 ナース控室(西) プレフィルターのみがん・生活習慣病センター系統PAC-32 RZYP50HTE 3階 光庭10階 バルコニー(西)PAC-31-1 FXYAP56EA 9階 NS(西) プレフィルターのみPAC-31-2 FXYAP28EA 9階 カンファレンス室(西) プレフィルターのみPAC-33-1 FHYP71P 10階 会議室 KAFJ501D80(防カビ)3階ICUポータブル室系統PAC-34 R40DSP 3階 光庭PAC-32-1 FAYP50P 3階 診察室(1)(2) №:1288416PAC-33 RZYP140H 10階 屋上PAC-34-1 F40DTSV-W 3階 ICUポータブル室 KAF942A42台数1 22 1 22 12 21階化学療法センター系統1 31階体外測定室系統1 11階医療安全室系統R28RES 1F28RTES-W 12階聴力検査室系統RZYP40CBV 1FAP40CB 11階化学療法センター調剤室系統(日立)PAS-AP160HVM 1 1階南東外部RP1-AP160K 1 1階調剤室3階電算室増設系統(三菱重工)AUCVSP2803DCB 1 4階機械室(西)屋外ASVP2803H-NF 1 3階電算室1階画像処理室増設系統(三菱重工)AUCV2243DCB 1 4階機械室(西)屋外ASVP2243H-NF 1 1階画像処理室5階西病棟505、
506号室系統(三菱電機)PUZ-ZRMP112KA 2 5階西病棟ベランダPD-RP112GA10 2 5階西病棟505号室6階東病棟610号室系統(三菱電機)MUCZ-G2817 1 6階東病棟ベランダMSZ-GV2817 1 6階東病棟610号室1階整形外科診察室5系統(三菱電機)MULZ-GX3617AS 1 免震層MAC-CO1PW 1 1階整形外科診察室51階スターバックスAC-1系統RZYP63BBT 1 免震層BYNJ71LF 1 1階スターバックスR4から追加R4から追加R4から追加R4から追加プレフィルターのみ6階,7階 デイルーム系統CMC-1-2-2 FXYHP56MJ 7階 リハビリテーション室1階屋外免震層1階医療安全室免震層2階聴力検査室FHP80CB4階 デイルームRZYP80CBVRXYP140CACMC-1-1-1 FXYHP56MJCMC-1-3-2 FXYHP56MJ 9階 リハビリスタッフ室CMC-1-2 RQYP224FA 10階 バルコニー(西)CMC-1-1-2 FXYHP56MJ 5階 リハビリテーション室 プレフィルターのみCMC-1-2-1 FXYHP56MJ 6階 デイルーム プレフィルターのみFXYHP36MBX3 1階化学療法センター免震層 RI排水槽南側1階体外測定室(RI室)プレフィルターのみ8階,9階 デイルーム系統CMC-1-3 RQYP224FA 10階 バルコニー(西)CMC-1-1 RQYP224FA 10階 バルコニー(西)4階,5階 デイルーム系統プレフィルターのみ機器番号 機種 据付位置 フィルター型式CMC-1-3-1 FXYHP56MJ 8階 デイルーム プレフィルターのみ台数1階スターバックスAC-2系統RZYP112BB 1 免震層BYCP160KAF 1 1階スターバックス1階第3CT室系統RZZP224CJ 1 1階北側屋外FHP224CC 1 1階第3CT室1階MRI撮影室系統(日立)RAS-AP112SH1 1 1階北側屋外RPI-AP112K2 1 1階MRI(1)2階患者サポートセンターACP-1系統(日立)RAS-AP80SSM 1 2階ベランダRCI-GP40K3 2 2階患者サポートセンタースタッフ室②台数2階患者サポートセンターACP-2系統(日立)RAS-AP335GH3 1 2階ベランダRCI-GP112K3 3 2階患者サポートセンタースタッフ室①2階患者サポートセンターACR-1系統(日立)RAC-72C3S2 1 2階ベランダRAMP-25SCS 3 2階患者サポートセンター相談室⑨⑩⑪2階売店系統R36UES 4 2階東側屋外F36UTES-W 4 2階売店2階Fブロック(外科)診察室1系統R36UES 1 M3階機械室F36UTES-W 1 2階Fブロック(外科)診察室12階Fブロック(外科)診察室2系統R36UES 1 M3階機械室F36UTES-W 1 2階Fブロック(外科)診察室23階手術室9サーバー室系統(日立)RAS-AP56EA2 1 3階北側屋外RPC-AP56K5 1 3階手術室9サーバー室3階手術室9操作室系統(日立)RAS-AP112GH3 1 3階北側屋外EPI-AP112K2 1 3階手術室9操作室3階細胞保管庫系統R36UES 1 3階南側屋外F36UTES-W 1 3階細胞保管庫8階西病棟810室系統(三菱電機)MUZ-HXV2820S 1 8階西病棟ベランダMSZ-HXV2820S-W 1 8階西病棟810室8階西病棟823室系統(三菱電機)MUZ-HXV2820S 1 8階西病棟ベランダMSZ-HXV2820S-W 1 8階西病棟823室機種 据付位置 フィルター型式R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加R4から追加機器番号機器番号 機種 据付位置 フィルター型式台数8階西病棟823室系統(三菱電機)MUZ-HXV2520 1 8階西病棟ベランダMSZ-HXV2820S-W 1 8階西病棟823室台数計 214台数1 4 1R4から追加R4から追加DEC102A1 1階 中央監視盤室1階 中央監視盤室取付位置 備考Dioユニットインテリジェントタッチマネージャー品名DCM601B1型式1-2 ダイキン集中制御機器iTMプラスアダプター DCM601A2 1階 中央監視盤室機器番号 機種 据付位置 フィルター型式2 保守点検の内容2-1 準備作業(1) 器具・工具の準備年間保守契約作業を実施するために必要な器具・工具を準備すること。
(3) 部品の調達・準備年間保守契約作業を実施する前に、部品交換等の有無を確認し、必要な際には準備すること。
(4) 作業実施前の確認作業パッケージエアコンの稼動状況の確認。
パッケージエアコンの設置してある部屋への入室可能なことを確認。
2-2 定期点検保守作業屋外機(1) 回路端子増し締め各回路端子の緩みが無いか確認、増し締めをすること。
(2) 圧縮機回路絶縁抵抗測定クランプメーターにて測定、絶縁抵抗の低下が無いか確認すること。
(3) ファン回路絶縁抵抗測定クランプメーターにて測定、絶縁抵抗の低下が無いか確認すること。
(4) ヒューズ点検ヒューズ切れが無いか確認、交換、原因を調査すること。
(5) 圧縮機運転電流測定圧縮機運転電流を測定、異常な値であれば原因を調査すること。
(6) ファン運転電流測定ファン運転電流を測定、異常な値であれば原因を調査すること。
(7) 冷媒ガス運転圧力測定冷媒ガス運転圧力を測定、異常な値であれば原因を調査すること。
(8) 吸入及び吐出温度測定(空気温度)吸入及び吐出温度(空気温度)を測定すること。
(9) 冷媒ガス漏れチェック冷媒ガスの漏れが無いか確認すること。
屋内機(1) プレフィルター清掃プレフィルターを清掃すること。
(2) 吸入及び吐出温度測定(空気温度)吸入及び吐出温度(空気温度)を測定すること。
(3) 外観点検、清掃目視にて点検すること。清掃すること。
(4) ドレンパン清掃空冷パッケージエアコン天井隠蔽室内機については、年2回の点検のうちドレンパンの清掃を1回実施すること。
2-3 保守作業の点検回数年に2回、上記項目の点検を実施すること。但しプレフィルター清掃は年4回実施すること。
1 点検対象機器の概要台数1 1 1 21 1 3 1 1 1 11 1 21 1 1 1 1 1 2 11 1 1 1 1 1 1 21 1 1 1 1 1A-14 水冷パッケージエアコン保守点検 1-1 ダイキンパッケージエアコン機器番号 機種 据付位置 フィルター型式WHP-1-1 FXYCP28CD 2階 食品庫 KAF537C50WHP-1-2 FXYCP28CD 2階 検食室 KAF537C502階 厨房系統WHP-1 RWEYP224DR 2階 DS2階 売店系統WHP-2 RWEYP280D M3階 空調機械室(7)WHP-1-3 FXYCP45CD 2階 ミーティングルーム KAF537C50WHP-1-4 FXYCP28CD 2階 ギャベジ室 KAF537C50WHP-2-3 FXYCP28MD 2階 売店用更衣室WHP-2-4 FXYCP28MD 2階 理容室WHP-2-1 FXYFP71MJ 2階 売店WHP-2-2 FXYCP28MD 2階 花屋1階 検体検査系統WHP-3 RWEYP224DR 2階 空調機械室(9)WHP-2-5 FXYCP28MD 2階 美容室WHP-2-6 FXYCP28MD 2階 事務室1階 一般検査(1)系統WHP-4 RWEYP280DR 2階 空調機械室(9)WHP-3-1 FXYFP90NA 1階 検体検査室、
採血室 KAF556D80WHP-3-2 FXYHP90NA 1階 検体検査室 KAF507B160WHP-4-3 FXYSP28EA 1階 脳波室(1) KAF631C36,KAF632C36WHP-4-4 FXYSP28EA 1階 サーモグラフィ室 KAF631C36,KAF632C36WHP-4-1 FXYSP28EA 1階 筋電図室 KAF631C36,KAF632C36WHP-4-2 FXYMP45EA 1階 脳波室(2) KAF371B56,KAF372B56WHP-4-7 FXYFP112NA 1階 スタッフルーム KAF556D1601階 一般検査(2)系統WHP-4-5 FXYCP28EA 1階 エコー室 KAF537C50WHP-4-6 FXYCP45EA 1階 肺機能室 KAF537C50WHP-5-2 FXYCP28EA 1階 ドレッドミル室 KAF537C50WHP-5-3 FXYCP28EA 1階 心電図(3) KAF537C50WHP-5 RWEYP280DR 2階 空調機械室(9)WHP-5-1 FXYCP28EA 1階 判読室・心機能室 KAF537C50WHP-5-6 FXYCP28EA 1階 受付・解析室 KAF537C50WHP-5-7 FXYCP56EA 1階 採血室 KAF537C80WHP-5-4 FXYCP28EA 1階 心電図(2) KAF537C50WHP-5-5 FXYCP28EA 1階 心電図(1) KAF537C50WHP-6-1 FXYCP28EA 3階 女医休憩室(和室) KAF537C50WHP-6-2 FXYCP28EA 3階 女医休憩室 KAF537C503階 女医休憩室系統WHP-6 RWEYP224DR M3階 空調機械室(1)WHP-6-3 FXYCP56EA 3階 文書作成室 KAF537C80WHP-6-4 FXYCP45EA 3階 コピー室 KAF537C50台数14 15 1 31 1 2 11 15 15 1 1 1 1 12 1 1 1 1 1 1 1 1 1機器番号 機種 据付位置 フィルター型式2階 配膳ワゴン置場系統2階 薬品庫系統WHP-8 RWEYP280DR 2階 空調機械室(9)WHP-7 RWEYP280DR 2階 DSWHP-7-1 FXYFP71MM 2階 配膳ワゴン置場 KAF556D80WHP-9 RWEYP280DR 2階 空調機械室(9)WHP-9-1 FXYFP71NA 2階 調剤室(北) KAF556D80WHP-8-1 FXYFP56NA 2階 薬品庫 KAF556D802階 調剤(1)系統WHP-10 RWEYP280DR 2階 空調機械室(9)WHP-10-1 FXYFP71NA 2階 調剤室(南) KAF556D80WHP-9-2 FXYFP56NA 2階 製剤室 KAF556D802階 調剤(2)系統3階 透析(1)系統WHP-11 RWEYP280DR M3階 空調機械室(7)WHP-10-2 FXYCP28EA 2階 調剤休憩室 KAF537C50WHP-10-3 FXYFP71NA 2階 薬品管理室 KAF556D80WHP-12 RWEYP280DR M3階 空調機械室(7)WHP-12-1 FXYMP45EA 3階 透析室(通路側) KAF371B56,KAF372B56WHP-11-1 FXYMP45EA 3階 透析室(窓側) KAF371B56,KAF372B563階 透析(2)系統WHP-13-1 FXYMP45EA 3階 透析室(受付) KAF371B56,KAF372B56WHP-13-2 FXYCP28EA 3階 洗浄室 KAF537C503階 透析(3)系統WHP-13 RWEYP280DR M3階 空調機械室(7)WHP-13-5 FXYCP45EA 3階 透析機械室 KAF537C503階 透析(4)系統WHP-13-3 FXYCP28EA 3階 個室透析室(1) KAF537C50WHP-13-4 FXYCP28EA 3階 個室透析室(2) KAF537C50WHP-14-2 FXYCP45EA 3階 カンファレンス室 KAF537C50WHP-14-3 FXYCP45EA 3階 患者待合室 KAF537C50WHP-14 RWEYP280DR M3階 空調機械室(7)WHP-14-1 FXYCP45EA 3階 透析準備室 KAF537C50WHP-14-6 FXYCP28CD 3階 患者更衣室(女子) KAF537C50WHP-14-7 FXYFP56NA 3階 第2MEセンター KAF556D80WHP-14-4 FXYCP45EA 3階 透析部廊下 KAF537C50WHP-14-5 FXYCP28CD 3階 患者更衣室(男子) KAF537C50WHP-14-8 FXYCP28EA 3階 診察室 KAF537C50台数1 2 21 1 2 11 1 1 1 11 1 1 1 11 1 1 1 11 1 1 1 11 1 1 1 11 1 1 1 1 13階 輸血検査系統WHP-15 RWEYP280DR M3階 空調機械室(7)機器番号 機種 据付位置 フィルター型式WHP-15-3 FXYFP90MM 3階 細胞保管室 KAF556D803階 成分採血系統WHP-15-1 FXYFP71MM 3階 血液管理エリア KAF556D80WHP-15-2 FXYFP45MM 3階 輸血検査室 KAF556D80WHP-16-2 FXYFP56MM 3階 HLA検査室 KAF556D80WHP-16-3 FXYFP80MM 3階 カンファレンス室 KAF556D80WHP-16 RWEYP280DR M3階 空調機械室(7)WHP-16-1 FXYFP90MM 3階 成分採血室 KAF556D80WHP-17-1 FXYFP112MM 4階 NS(東) KAF556D1604階 東系統WHP-17 RWEYP280DR 4階 PS・DS(東)WHP-17-5 FXYFP71MM 4階 東413 KAF556D804階 西系統WHP-17-3 FXYCP28CD 4階 カンファレンス室(東) KAF537C50WHP-17-4 FXYFP45MM 4階 ナース控室(東) KAF556D80WHP-18-3 FXYCP28EA 4階 カンファレンス室(西) KAF537C50WHP-18 RWEYP280DR 4階 PS・DS(西)WHP-18-1 FXYFP112NA 4階 NS(西) KAF556D160WHP-18-4 FXYFP56NA 4階 ナース控室(西) KAF556D805階 東系統WHP-18-2 FXYAP28EA 4階 西410 プレフィルターのみWHP-19-2 FXYAP28EA 5階 東510 プレフィルターのみWHP-19-3 FXYCP28EA 5階 カンファレンス室(東) KAF537C50WHP-19 RWEYP224DR 5階 PS・DS(東)WHP-19-1 FXYFP112NA 5階 NS(東) KAF556D160WHP-20 RWEYP280DR 5階 PS・DS(西)WHP-20-1 FXYFP112NA 5階 NS(西) KAF556D160WHP-19-4 FXYFP45NA 5階 ナース控室(東) KAF556D805階 西系統WHP-20-4 FXYFP45NA 5階 ナース控室(西) KAF556D806階 東系統WHP-20-2 FXYAP28EA 5階 西510 プレフィルターのみWHP-20-3 FXYCP28EA 5階 顕微鏡室 KAF537C50WHP-21-2 FXYAP28D 6階 東610 プレフィルターのみWHP-21-3 FXYCP28CD 6階 カンファレンス室(東) KAF537C50WHP-21 RWEYP280DR 6階 PS・DS(東)WHP-21-1 FXYFP112MM 6階 NS(東) KAF556D160WHP-22 RWEYP280DR 6階 PS・DS(西)WHP-22-1 FXYFP112NA 6階 NS(西) KAF556D160WHP-21-4 FXYFP45MM 6階 ナース控室(東) KAF556D806階 西系統WHP-22-4 FXYFP56NA 6階 ナース控室(西) KAF556D80WHP-22-2 FXYAP28EA 6階 西610 プレフィルターのみWHP-22-3 FXYCP28EA 6階 カンファレンス室(西) KAF537C50台数1 1 1 11 1 1 1 11 1 1 1 11 1 1 1 1 1 11 1 1 1 11 1 1 1 1 1台数計 164台数1 6 1機器番号 機種 据付位置 フィルター型式WHP-23-1 FXYFP112NA 7階 NS(東) KAF556D160WHP-23-2 FXYAP28EA 7階 東710 プレフィルターのみ7階 東系統WHP-23 RWEYP280DR 7階 PS・DS(東)7階 西系統WHP-24 RWEYP280DR 7階 PS・DS(西)WHP-23-3 FXYCP28EA 7階 カンファレンス室(東) KAF537C50WHP-23-4 FXYFP45NA 7階 ナース控室(東) KAF556D80WHP-24-3 FXYCP28EA 7階 カンファレンス室(西) KAF537C50WHP-24-4 FXYFP56NA 7階 ナース控室(西) KAF556D80WHP-24-1 FXYFP112NA 7階 NS(西) KAF556D160WHP-24-2 FXYAP28EA 7階 西710 プレフィルターのみWHP-25-1 FXYFP112NA 8階 NS(東) KAF556D160WHP-25-2 FXYAP28EA 8階 東810 プレフィルターのみ8階 東系統WHP-25 RWEYP280DR 8階 PS・DS(東)8階 西系統WHP-26 RWEYP280DR 8階 PS・DS(西)WHP-25-3 FXYCP28EA 8階 カンファレンス室(東) KAF537C50WHP-25-4 FXYFP45NA 8階 ナース控室(東) KAF556D80WHP-26-3 FXYCP28CD 8階 カンファレンス室(西) KAF537C50WHP-26-4 FXYFP56MM 8階 ナース控室(西) KAF556D80WHP-26-1 FXYFP112MM 8階 NS(西) KAF556D160WHP-26-2 FXYAP28D 8階 西810 プレフィルターのみ9階 東系統WHP-27 RWEYP280DR 9階 PS・DS(東)WHP-26-5 FXYSP28DA 8階 西823 KAF631C36,KAF632C36WHP-26-6 FXYSP28DA 8階 西823 KAF631C36,KAF632C36WHP-27-3 FXYCP28EA 9階 リハビリ室(東) KAF537C50WHP-27-4 FXYFP45NA 9階 会議室5 KAF556D80WHP-27-1 FXYFP112NA 9階 リハビリ室(西) KAF556D160WHP-27-2 FXYAP28EA 9階 認定看護師室 プレフィルターのみWHP-28-1 FXYFP112NA 9階 NS(西) KAF556D160WHP-28-2 FXYAP28EA 9階 西910 プレフィルターのみ9階 西系統WHP-28 RWEYP280DR 9階 PS・DS(西)1-2 ダイキン集中制御機器品名 型式 取付位置 備考WHP-28-3 FXYCP28EA 9階 カンファレンス室(西) KAF537C50WHP-28-4 FXYFP45NA 9階 ナース控室(西) KAF556D80Dioユニット DEC102A1 1階 中央監視盤室インテリジェントタッチマネージャー DCM601B1 1階 中央監視盤室iTMプラスアダプターDCM601A2 1階 中央監視盤室(1) 問題点の確認年間保守契約作業を実施する前に、過去に生じた問題点等を作業実施前に打合せすること。
機器の設置してある部屋への入室可能なことを確認すること。
2-2 水熱源ユニット定期点検保守作業(1) 性能点検1)冷暖房能力a 吹出・吸込温度を測定すること。
2)電気特性a 前項で冷暖房能力に異常のあるユニットは電圧・電流・絶縁抵抗測定を計器計測すること。
b 電源幹線の系統毎に絶縁抵抗を測定し、異常のある回路は個々のユニットを測定すること。
3)運転音a 運転音を官能検査すること。
4)送風量a 吹出風速を測定し、異常のあるユニットは風量を確認すること。
(2) 機能点検1)電気回路a 発停、及びサーモスタットによる圧縮機・四方弁・リレー等の動作を確認すること。
2)保護回路a 強制的に保護回路を動作させた状態での回路チェック、及び復帰を確認すること。
(全台数の10%)(3) 維持管理点検(4)3)ドレン排水a ドレンパンに注水し、正常に排水されることを確認すること。
(全台数の10%)4)設置状態a ユニットの設置状態が運転上支障のないことを確認すること。
5)空気熱交換器・ファンライナーの汚れ状態2 保守点検の内容2-1 準備作業1)プレフィルター寿命検定a プレフィルターの寿命を測定すること。
2)熱源水量a ユニットを循環する水量を流量計を用いて測定すること。(全台数の10%実施)年間2回点検清掃を実施すること。
ただし、プレフィルター清掃は年間4回実施し、さらに4階~9階東西ナースステーションについては年間6回実施すること。
a ファンの汚れ状態を目視で確認すること。(全台数の10%)整備点検1)サーモスタットの設定a 発注者の要望する値に設定すること。
2-3 保守点検作業の回数1 点検対象機器の概要空冷式冷専スクリューチラー 2 台 型式 RUA-UP511LKV2 (年間冷却運転仕様)2 保守点検の概要(1) 冷房イン点検 年1回(2) 冷房オン点検 年1回※冷房前点検はチラー運転期間(11月~3月)前に実施し、冷房オン点検は運転期間中に行なうこと3 保守点検の内容(1)運転前の確認電装品のビス増締め及び絶縁測定・冷媒洩れ確認・補機類の運転確認・冷水ポンプ運転確認を行うこと。
(2)運転調整各保安装置及び機器の調整作動確認・冷水ポンプ作動確認を行うこと。
(3)
点検内容 冷房イン点検・冷房オン点検a 運転前停止点検・各電装部品取付状態確認・絶縁抵抗測定・熱源機外観点検・冷媒漏洩点検b 各種運転試験・各熱源機単体運転試験・運転データ測定A-15 空冷チラー保守点検1 対象機器の概要モータ 面風速3相400V m/skW 以下FY-15UTX-U 28000 2 6000 45 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-1-2 コンパクトシス 72000 33000 6 2.5 45.0 中プレ 1テムエアハンFY-25UCT 62300 2 14900 55 11.00 x1 蒸気二 NBS90 %AC-3-4 一般型エアハン 178000 91000 8 2.75 125.0 中プレ 1FY-15UTX-U 28000 2 6000 55 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-5-6 コンパクトシス 72000 33000 6 2.5 45.0 中プレ 1テムエアハンFY-15UTX-UT 75000 6 6300 50 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-7 コンパクトシス 35000 2 3.0 47.0 中プレ 1テムエアハン 29400 2FY-10UTX-UT 72000 8 6000 50 5.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-8 コンパクトシス 33000 2 2.5 45.0 中プレ 1テムエアハン 25600 2FY-04UTX-UT 29000 8 2400 35 1.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-9 コンパクトシス 14000 2 3.0 18.0 中プレ 1テムエアハン 10900 2FY-20UTT 116000 8 9700 50 7.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-10 コンパクトシス 35000 2 2.5 73.0 中プレ 1テムエアハン 40600 2FY-15UTT 74000 6 6200 55 5.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-11 コンパクトシス 22000 2 3.0 47.0 中プレ 1テムエアハン 27200 2FY-10UTX-UT 69000 6 5800 45 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-12 コンパクトシス 21000 2 2.5 44.0 中プレ 1テムエアハン 22900 2FY-25UCT 169000 8 14200 65 11.00 x1 蒸気二 NBS90 %AC-13-14 一般型エアハン 87000 2 2.5 123.0 中プレ 163400 2FY-08UTX-UT 44000 6 3700 55 2.20 x1 蒸気二 NBS90 %AC-15 コンパクトシス 23000 2 2.5 32.0 中プレ 1テムエアハン 17100 2FY-15UTX-UT 81000 6 6800 55 5.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-16 コンパクトシス 42000 2 3.0 59.0 中プレ 1テムエアハン 31800 2FY-20UCT 141000 8 11800 75 11.00 x1 蒸気二 NBS90 %AC-17 一般型エアハン 42000 2 2.5 88.0 中プレ 153100 2FY-30UAH-T 185000 8 15500 80 11.00 x1 蒸気二 NBS90 %AC-18 一般型エアハン 85000 2 2.5 116.0 中プレ 166100 2FY-04USX-UT 27000 8 2200 50 1.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-19-21 コンパクトSシ 12000 2 3.0 17.0 中プレ 1リーズ 9900 2FY-04UTX-UT 16000 6 1300 40 0.75 x1 蒸気二 NBS90 %AC-20 コンパクトシス 8000 2 2.5 10.0 中プレ 1テムエアハン 6500 2FY-10UTX-UT 69000 8 5800 55 5.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-22 コンパクトシス 36000 2 2.5 51.0 中プレ 1テムエアハン 25300 2FY-20UTX-UT 51500 2 12500 45 11.00 x1 蒸気二 NBS90 %AC-23-24 コンパクトSシ 149000 76000 8 2.5 108.0 中プレ 1リーズFY-15UTX-U 29200 2 6700 55 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-25-26 コンパクトシス 80000 37000 6 2.5 50.0 中プレ 1テムエアハンFY-10UAH-T 56000 8 4700 40 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-27 一般型エアハン 26000 2 2.5 35.0 中プレ 121600 2FY-10UAH-T 73000 8 6100 40 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-28 一般型エアハン 34000 2 2.5 46.0 中プレ 124500 2FY-22USX-U 170000 8 12500 40 7.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-29 コンパクトSシ 68000 2 3.0 93.0 中プレ 1リーズ 57500 2FY-15UTX-UT 93000 8 6800 45 5.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-30 コンパクトシス 37000 2 3.0 51.0 中プレ 1テムエアハン 31800 2FY-10UTX-UT 79000 8 5800 35 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-31 コンパクトシス 32000 2 2.5 44.0 中プレ 1テムエアハン 25300 2FY-28UCT 81000 6 10700 65 7.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-32 一般型エアハン 88000 4 2.5 46.0 中プレ 1FY-10UTX-UT 81000 8 5900 65 5.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-33 コンパクトシス 32000 2 2.5 44.0 中プレ 1テムエアハン 25400 2FY-95UAH-T 399000 4 53000 80 30.00 x1 なし NBS90 %AC-34 一般型エアハン 288000 4 2.5 中プレ 1209100 2FY-30UAH-T 123000 6 16300 65 11.00 x1 蒸気二 NBS90 %AC-35 一般型エアハン 89000 2 2.5 122.0 中プレ 165300 2FY-20UTX-R 98000 8 5200 50 5.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-36 コンパクトシス 48000 4 8400 55 5.50 x1 3.0 39.0 中プレ 1テムエアハン 6000FY-10UAV-T 54000 8 4500 40 2.20 x1 蒸気二 NBS90 %AC-37 一般型エアハン 25000 2 2.5 35.0 中プレ 119800 2FY-20UAH-T 136000 8 11400 40 5.50 x1 なし NBS90 %AC-38 一般型エアハン 62000 2 2.5 中プレ 150900 2FY-25UAR-T 63000 6 11900 70 7.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-39 レタンファン組 54000 4 11900 55 7.50 x1 2.5 19.0 中プレ 1込エアハンFY-10UAH-T 54000 8 4500 60 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-40 一般型エアハン 25000 2 2.5 34.0 中プレ 120200 2FY-30UAH-T 200000 8 16800 50 7.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-41 一般型エアハン 92000 2 2.5 125.0 中プレ 173600 230A-16 空調機保守点検313334AHU-232632AHU-22AHU-21AHU-192527 AHU-30AHU-31AHU-20 2928222023243116 7214 51917181615131412台数暖房能力kcal/hコイル列数送風量m3/h加湿量kg/h10冷房能力kcal/hフィルタAHU-8AHU-10機外静圧mmH2ONo 旧系統No 品番8 9 1 2AHU-7新系統NoAHU-1AHU-2AHU-3AHU-6AHU-5AHU-9AHU-11AHU-16AHU-4AHU-17AHU-18AHU-13AHU-12AHU-15AHU-14AHU-25AHU-26AHU-27AHU-28AHU-29AHU-34AHU-24AHU-32AHU-33モータ 面風速3相400V m/skW 以下FY-08UAR-T 22000 6 3500 50 2.20 x1 蒸気二 NBS90 %AC-42 レタンファン組 26000 4 2300 40 1.50 x1 2.5 9.0 中プレ 1込エアハンFY-10UAH-T 58000 8 4800 50 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-43 一般型エアハン 30000 4 2.5 42.0 中プレ 122300 2FY-20UAH-T 118000 8 9900 55 5.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-44 一般型エアハン 61000 2 2.5 86.0 中プレ 142200 2FY-06UTX-U 40000 6 3300 55 2.20 x1 蒸気二 NBS90 %AC-45 コンパクトシス 18000 2 2.5 25.0 中プレ 1テムエアハン 15000 2FY-04USX-UT 30000 8 2500 35 1.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-46 コンパクトSシ 14000 2 3.0 19.0 中プレ 1リーズ 11200 2FY-08UTX-UT 55000 8 4000 45 2.20 x1 蒸気二 NBS90 %AC-47 コンパクトシス 25000 2 2.5 35.0 中プレ 1テムエアハン 17600 2FY-08UTX-U 36000 6 2600 45 1.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-48 コンパクトシス 16000 2 2.0 23.0 中プレ 1テムエアハン 12500 2FY-15UTX-U 86000 8 6300 75 5.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-49-51 コンパクトシス 39000 2 2.5 55.0 中プレ 1テムエアハン 28500 2FY-10UTX-UT 81000 8 5900 45 5.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-50-53 コンパクトシス 36000 2 3.0 51.0 中プレ 1テムエアハン 25400 2FY-10UTT 55000 8 4600 40 2.20 x1 蒸気二 NBS90 %AC-52 一般型エアハン 28000 4 2.5 40.0 中プレ 120700 2FY-13UCT-R 41000 6 6800 45 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-54 レタンファン組 50000 4 5900 45 2.20 x1 2.5 16.0 中プレ 1込エアハンFY-30UAH-T 222000 10 16300 50 11.00 x1 蒸気二 NBS90 %AC-55 一般型エアハン 99000 4 2.5 141.0 中プレ 167200 2FY-60UAH-T 111600 2 31100 70 18.50 x1 蒸気二 NBS90 %一般型エアハン 370000 169000 8 2.5 232.0 中プレ 198000 1FY-50UAH-T 98900 2 24700 75 1.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-60-61-62 一般型エアハン 294000 134000 8 2.5 184.0 中プレ 178000 1FY-13UCT-R 37000 6 7400 30 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-63 レタンファン組 30000 2 7300 25 2.20 x1 2.5 9.0 中プレ 1込エアハンFY-05UTT 29000 8 2400 55 1.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-64 一般型エアハン 9000 2 3.0 18.0 中プレ 110500 2FY-10UTX-UT 68000 8 5000 35 3.70 x1 蒸気二 NBS90 %AC-65 コンパクトシス 31000 2 2.5 44.0 中プレ 1テムエアハン 22500 2FY-08UTX-UT 45000 8 3300 35 1.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-66 コンパクトシス 21000 2 2.5 29.0 中プレ 1テムエアハン 15000 2FY-04USX-UT 22000 8 1600 30 1.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-67 コンパクトSシ 10000 2 3.0 14.0 中プレ 1リーズ 7500 2FY-05UTT 37000 8 3100 30 1.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-68 一般型エアハン 17000 4 2.5 24.0 中プレ 113100 2FY-35UAH-T 77700 2 19540 65 11.0 x1 蒸気二 NBS90 %AC-69 一般型エアハン 233000 106000 8 2.5 146.0 中フ
゚レ 162000 1FY-40UAH-T 84200 2 21800 65 11.0 x1 蒸気二 NBS90 %AC-70 一般型エアハン 259000 119000 8 2.5 163.0 中プレ 169000 1FY-05UCT 8400 2 1800 50 1.50 x1 蒸気二 NBS90 %AC-71 一般型エアハン 22000 10000 6 2.5 14.0 中プレ 15700 144434255545345冷房能力kcal/h暖房能力kcal/hフィルタ 台数コイル列数4748送風量m3/h機外静圧mmH2O加湿量kg/hAC-56-57-58-594140363839No 旧系統No57593537新系統No 品番46合 計49525150585756 AHU-56AHU-57AHU-41AHU-42AHU-43AHU-44AHU-36AHU-37AHU-38AHU-39AHU-35AHU-51AHU-49AHU-52AHU-55AHU-54AHU-47AHU-48AHU-50AHU-45AHU-40AHU-46AHU-532 保守点検の概要(1)点検内容 1)電気関係保守 a.電流・電圧・絶縁抵抗測定 2)駆動関係保守a.モーター音の確認b.シャフト・軸受の摩耗状態の確認c.防振の状態確認 d.軸受のグリース状態確認及び注油e.カップリングの状態確認F.Vプーリーの芯出し状態及び摩耗確認g.Vベルトの劣化確認と張り調整h.ファンライナーの汚れの状態確認 3)コイル他関係保守a.フィンの汚れ状態確認b.ドレンパンの状態確認及び清掃c.ドレンの排水状態確認d.加湿管の状態確認 4)その他関係保守a.プレフィルターの洗浄b.メーンフィルター濾材の状態確認c.外板の発錆状態確認d.フレーム等の発錆状態確認e.断熱材の状態確認F.点検扉の状態確認g.キャンバスの状態確認(2)保守点検作業の回数年間2回実施すること。
1F 2F 3F 4F 5F 6F 7F 8F 9F 10F 合計 フィルター中性能フィルター FCC-2 103 68 28 9 4 6 3 2 3 - 226 226 FCC-3 24 19 6 4 1 4 3 1 2 - 64 64 FCC-4 17(1) 33 12(2) 8 - 1 1 2 2 - 76 76 3 FCC-6 4 12 32 1 1 - - 1 1 4 56 56 FCC-8 9 7 8 - 1 1 1 1 1 - 29 29 FCC-12 2(1) 2 - - - - - - - - 4 4 1 FCC-2W - - - 2 - - - - - - 2 2 FCC-2WM - - - 1(1) - - - - - - 1 1 1 FCC-3WM - - - 1(1) - - - - - - 1 1 1 FCC-4WM - - - 1(1) - - - - - - 1 1 1 FCC-8WM - - - 1(1) - - - - - - 1 1 1 FCR-8 - - - - 2 - - - - - 2 2 FCR-12 - - - - 1 - - - - - 1 1 FCI-2 10 1 - 10 17 18 18 18 11 - 103 103 FCI-3 - 2 7 3 2 - - - 5 - 19 19 FCI-4 2 10 4 7 5 10 10 8 9 - 65 65 FCI-6 42 28 3 9 10 12 11 11 10 - 136 136 FCI-8 4 11 - 6 6 6 6 7 9 - 55 55 FCI-3W - - - - 7 - - - - - 7 7 FCIR-2 - 7 - 1 - - - - - - 8 8 FCIR-3 - 5 25 2 - - - - - - 32 32 FCIR-4 - 1 24 5 4 4 4 4 4 - 50 50 FCIR-6 - - 12 - - - - - - - 12 12 FCIR-8 - 8 1 - - - - - - - 9 9 FCIR-12 - - 2 - - - - - - - 2 2 FCB-6 6 - - - - - - - - - 6 6 FCB-8 9 - - - - - - - - - 9 9合計 232 214 164 71 61 62 57 55 57 4 977 977 8 FCC・・カセット2方向型 FCI・・ 天井インペイ型 W・・ダブルコイル FCR・・床置型 FCIR・・床置インペイ型 WM・・ダブルコイル中性能 FCB・・ビルトイン型 ( )は中性能フィルター付とする。内数とする。
2 保守点検の概要(1)点検内容 1)各ユニット毎、室内ファンモーターの電源電圧及びモーターの絶縁測定を行うこと。
2)軸受け他、運転時の騒音を確認すること。
3)機器設置状態を外観目視で確認すること。
4)熱交換部が汚れ等で詰まっていないか確認すること。
また、羽根車内詰まりも確認すること。
5)フィルターを電気掃除機で清掃すること。
(2)保守作業の回数 年間1回実施すること。
ただし、プレフィルターの清掃は年間4回実施し、さらに緩和ケア病棟については年間6回実施すること。
1 対象機器の概要A-17 ファンコイルユニット保守点検空調・換気ファン機器表 (1)起 動φ相電圧 容量KWOF-1 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン INV 3 400 7.5 1 2階空調機械室(10) ボイラ燃焼OA(1階ボイラ-室系統) No.5x23200㎥/Hx45mmAq 床置型 +一般換気OF-12 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン INV 3 400 7.5 1 2階空調機械室(10) 冷温水発生機燃焼OA(2階冷温水発生機室系統) No.5x2270㎥/Hx40mmAq 床置型 +一般換気OF-2 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 2階空調機械室(10)(1階医療ガス機械室系統) No.2x3700㎥/Hx40mmAq 床置型OF-3 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 2階空調機械室(10)(1階熱源機械室1系統) No.3x9400㎥/Hx35mmAq 床置型OF-4 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 5.5 1 2階空調機械室(10)(1階受水槽室系統) No.3x11800㎥/Hx40mmAq 床置型OF-19 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 M3階空調機械室(2)(3階第2電気室系統) No.1 1/2x2400㎥/Hx50mmAq 天吊型OF-13 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 2階空調機械室(10)(2階第1電気室系統) No.2 1/2x6200㎥/Hx50mmAq 床置型OF-5 給気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.9 1 免震層内(1階EV機械室(8)系統) No.4x3500㎥/Hx35mmAq 天吊型OF-6 給気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.4 1 1階EV機械室(5)(1階EV機械室(5)系統) No.4x2900㎥/Hx25mmAq 天吊型OF-7 給気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.4 1 1階EV機械室(7)(1階EV機械室(7)系統) No.4x1400㎥/Hx34mmAq 天吊型OF-8 給気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.9 1 1階EV機械室(6)(1階EV機械室(6)系統) No.4x5100㎥/Hx30mmAq 天吊型OF-14 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 2階RO機械室(2階EV機械室(9)系統) No1x1500㎥/Hx35mmAq 天吊型OF-22 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 10階倉庫(東)(P1階EV機械室(1)系統) No.3x8100㎥/Hx35mmAq 床置型OF-23 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 10階倉庫(東)(P1階EV機械室(2)系統) No.3x8500㎥/Hx35mmAq 床置型OF-24 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 10階機械室(西)(P1階EV機械室(3)系統) No.2x3600㎥/Hx30mmAq 床置型OF-25 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 10階倉庫(東)(P1階EV機械室(4)系統) No.2x3400㎥/Hx30mmAq 床置型OF-18 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 M3階空調機械室(3)(M3階廊下系統) No.1 1/2x2100㎥/Hx30mmAq 床置型OF-9 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 1階軒天(東)(MRI(1)緊急給気) No.1 1/2x2050㎥/Hx40mmAq 天吊型OF-10 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 1階軒天(東)(MRI(2)緊急給気) No.1 1/2x2050㎥/Hx40mmAq 天吊型OF-11 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 1階受水槽室(1階木工・金工室系統) No.2x3700㎥/H×40mmAq 天吊型OF-20 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 10階倉庫(西)(10階倉庫(西)系統) No.3 1/2x12700㎥/Hx35mmAq 床置型OF-21 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 10階機械室(東)(10階倉庫(東)系統) No.3 1/2x13100㎥/Hx35mmAq 床置型OF-15 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 2階RO機械室(2階EV機械室(10)系統) No.1x1500㎥/Hx30mmAq 天吊型OF-16 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 4階機械室(西) 消音ボックス付(2階洗濯室系統) No.1 1/2x1500㎥/Hx40mmAq 天吊型OF-17 給気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 4階機械室(西) 消音ボックス付(2階ベットセンタ-系統) No.1 1/2x1800㎥/Hx45mmAq 天吊型EF-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 2階空調機械室(10) OF-1と連動(1階ボイラー室系統) No.4x14900㎥/Hx35mmAq 床置型 (一般換気分のみ)EF-12 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 2階空調機械室(10) OF-12と連動(2階冷温水発生機室系統) No.4x14400㎥/Hx45mmAq 床置型 (一般換気分のみ)EF-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 2階空調機械室(10) OF-2と連動(1階医療ガス機械室系統) No.2x3700㎥/Hx25mmAq 天吊型EF-3 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 2階空調機械室(10) OF-3と連動(1階熱源機械室1系統) No.3x9400㎥/Hx30mmAq 床置型EF-4 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 2階空調機械室(10) OF-4と連動(1階受水槽室系統) No.3 1/2x11800㎥/Hx35mmAq 床置型EF-19 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 M3階空調機械室(2) OF-19と連動(3階第2電気室系統) No.1 1/2x2400㎥/Hx55mmAq 床置型EF-13 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 2階空調機械室(10) OF-13と連動(2階第1電気室系統) No2 1/2x6200㎥/Hx40mmAq 天吊型EF-5 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.4 1 免震層内 OF-5と連動(1階EV機械室(8)系統) No.4x3500㎥/Hx15mmAq 天吊型EF-6 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.4 1 1階EV機械室(5) OF-6と連動(1階EV機械室(5)系統) No.4x2900㎥/Hx15mmAq 天吊型EF-7 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 1階EV機械室(7) OF-7と連動(1階EV機械室(7)系統) No.3x1400㎥/Hx15mmAq 天吊型EF-8 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.6 1 1階EV機械室(6) OF-8と連動(1階EV機械室(6)系統) No.4x5100㎥/Hx15mmAq 天吊型EF-14 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 2階空調機械室(9) OF-14と連動(2階EV機械室(9)系統) No.3x1500㎥/Hx20mmAq 天吊型EF-22 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 10階倉庫(東) OF-22と連動(P1階EV機械室(1)系統) No.3x8100㎥/Hx20mmAq 床置型EF-23 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 10階倉庫(東) OF-23と連動(P1階EV機械室(2)系統) No.3x8500㎥/Hx20mmAq 床置型EF-24 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 10階機械室(西) OF-24と連動(P1階EV機械室(3)系統) No.2x3600㎥/Hx20mmAq 床置型A-18 送風機保守点検 1 対象機器の概要機器番号 名 称 仕様電源数量 据 付 位 置 備 考空調・換気ファン機器表 (2)起 動φ相電圧 容量KWEF-25 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 10階倉庫(東) OF-25と連動(P1階EV機械室(4)系統) No.2x3400㎥/Hx20mmAq 床置型EF-18 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 M3階空調機械室(1) OF-17と連動(M3階廊下系統) No.1 1/2x2100㎥/Hx15mmAq 床置型EF-51 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 1階廃棄物処理センター(1階ゴミ置場系統) No.2x4100㎥/Hx20mmAq 天吊型(ゴミ置場(1階A階段横)排気+200)EF-11 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 1階金工室 OF-11と連動(1階木工・金工室系統) No.2x3700㎥/Hx20mmAq 天吊型 消音ボックス付EF-20 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 10階倉庫(西) OF-20と連動(10階倉庫
(西)系統) No.3 1/2x12700㎥/Hx25mmAq 床置型EF-21 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 10階機械室(東) OF-21と連動(10階倉庫(東)系統) No.3 1/2x13100㎥/Hx30mmAq 床置型EF-15 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 2階RO機械室 OF-15と連動(2階EV機械室(10)系統) No.3x1500㎥/Hx25mmAq 天吊型EF-17 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 4階機械室(西)(2階ベッド洗浄装置系統) No.1 1/2x1800㎥/Hx20mmAq 天吊型EF-16 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 4階機械室(西)(2階洗濯室フード系統) No.1x1500㎥/Hx40mmAq 天吊型EF-52 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 1階金工室(1階業者控室便所系統) No.3x1600㎥/Hx25mmAq 天吊型 消音ボックス付EF-53 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 1階金工室(1階金工室フード系統) No.3x5000㎥/Hx20mmAq 天吊型 消音ボックス付EF-50 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 2階空調機械室(9)(1階検体検査(保冷庫)系統) No.3x800㎥/Hx30mmAq 天吊型FEA-1-1 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 1階緩和ケア廊下 AHU-1と連動(1階緩和ケア病室系統) (エポキシ塗装) 天吊型No.3x800㎥/Hx30mmAqFEA-1-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 1階緩和ケア廊下 AHU-1と連動(1階緩和ケア病室系統) (エポキシ塗装) 天吊型No.3x1000㎥/Hx30mmAqFEA-1-3 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 1階緩和カンファレンス AHU-1と連動(1階緩和ケア諸室系統) No.1 1/2x1800㎥/Hx30mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-1-4 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 1階緩和ボランティア室 AHU-1と連動(1階緩和ケア諸室系統) No.1 1/2x2100㎥/Hx25mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-2-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 1階外来機械室(西) AHU-2と連動(1階外来西系統) No.2 1/2x7300㎥/Hx40mmAq 天吊型FEA-2-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 1階外来機械室(東) AHU-2と連動(1階外来東系統) No.2 1/2x7200㎥/Hx40mmAq 天吊型FEA-3-1 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 1階軒天(東)(1階喫煙室系統) No.3x1100㎥/Hx15mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-3-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 1階ボランティア室(1階外来便所系統) No.3x1400㎥/Hx20mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-3-3 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 1階外来機械室(東) AHU-3と連動(1階ロビー系統) No.1 1/2x1600㎥/Hx35mmAq 天吊型FEA-3-4 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 1階廃棄物処理センター AHU-3と連動(1階採尿室系統) No.1 1/2x1600㎥/Hx40mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-6-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 4階機械室(西) AHU-6と連動(1階検体検査系統) (塩ビ塗装) 床置型No.2 1/2x6300㎥/Hx65mmAqFEA-5-1 排気ファン 形式 片吸込タ-ボファン 直入 3 400 3.7 1 4階機械室(西) AHU-5と連動(1階一般検査系統) No.2 1/2x6000㎥/Hx90mmAq 床置型FEA-7-1 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 1階霊安・軒天 AHU-7と連動(1階霊安系統) No.3x2400㎥/Hx15mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-10-1 排気ファン 形式 片吸込タ-ボファン INV 3 400 5.5 1 10階機械室(西) AHU-10と連動(1階解剖系統) (エポキシ塗装) 床置型No.6x11600㎥/Hx85mmAqFEA-10-1 排気ファン 形式 片吸込タ-ボファン 直入 3 400 3.7 1 10階機械室(西) AHU-10と連動(1階細菌検査系統) No.2 1/2x6200㎥/Hx90mmAq 床置型FEA-9-1 排気ファン 形式 片吸込タ-ボファン 直入 3 400 3.7 1 10階機械室(西) AHU-9と連動(1階病理検査系統) No.2 1/2x6300㎥/Hx80mmAq 床置型FEA-11-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 4階機械室(西) AHU-11と連動(1階内視鏡系統) No.2x4300㎥/H×55mmAq 床置型FEA-11-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 1階受水槽室 AHU-11と連動(1階X線,操作室,MRI系統) No.2x5000㎥/Hx35mmAq 天吊型FEA-11-3 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 1階風除室(5)(1階心カテ,CT系統) No.2x3400㎥/Hx40mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-11-4 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 1階倉庫(1階内視鏡陰圧室系統) No.2x2800㎥/Hx1100Pa 床置型 感染フィルターユニット付FEA-13-1 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.9 1 1階廊下107 AHU-13と連動(1階アンギオ系統) No.4x3700㎥/Hx35mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-12-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 1階結石破砕室隣風除室 AHU-12と連動(1階放射線治療系統) No.2 1/2x6800㎥/Hx30mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-15-1 排気ファン 形式 片吸込タ-ボファン 直入 3 400 11 1 4階機械室(西) AHU-15と連動(1階核医学系統) (塩ビ塗装) 床置型No.3 1/2x11900㎥/Hx170mmAqFEA-14-3 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 1階廃棄物処理センター(1階便所系統) No.3x900㎥/Hx30mmAq 天吊型FEA-14-4 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 1.5 1 1階廊下104 AHU-14と連動(1階放射線ロビー系統) No.5×5100㎥/Hx35mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-14-5 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 1.5 1 1階ロビ-DS AHU-14と連動(1階放射線ロビー系統) No.5x5400㎥/Hx45mmAq 天吊型 消音ボックス付据 付 位 置 備 考 機器番号 名 称 仕様電源数量空調・換気ファン機器表 (3)起 動φ相電圧 容量KWFEA-16-1 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.4 1 1階軒天(東) AHU-16と連動(1階薬局・医事課系統) No.4x2200㎥/Hx25mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-4-1 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 1階ボランティア室 AHU-4と連動(1階地域医療系統) No.3x1300㎥/Hx30mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-17-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 1階風除室(5) AHU-17と連動(1階救急系統) No.2x3600㎥/Hx35mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-17-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 1階DI室 AHU-17と連動(1階救急家族待機室系統) No.3x900㎥/Hx25mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-17-3 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 1階風除室(5)(1階救急便所系統) No.1x1100㎥/Hx30mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-18-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 2階外来機械室(西) AHU-18と連動(2階外来西系統) No.2 1/2x6100㎥/Hx35mmAq 天吊型FEA-18-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 2階外来機械室(東) AHU-18と連動(2階外来東系統) No.2 1/2x6200㎥/Hx45mmAq 天吊型FEA-19-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 M3階空調機械室(7) AHU-19と連動(2階美容系統) No.1x300(750)㎥/Hx55mmAq 天吊型FEA-19-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 M3階空調機械室(7) AHU-19と連動(2階理容系統) No.1x400(750)㎥/Hx55mmAq 天吊型FEA-19-3 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 2階喫煙室
(2階ロビー便所) No.1 1/2x2100㎥/Hx50mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-19-4 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.4 1 2階喫煙室(2階喫煙系統) No.1x400(580)㎥/Hx40mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-19-5 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 2階外来機械室(東) AHU-19と連動(2階ロビー東系統) No.1 1/2x2000㎥/Hx40mmAq 天吊型FEA-19-6 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 2階ロビー(2階ロビー便所) No.1 1/2x1500㎥/Hx45mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-22-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 M3階空調機械室(2) AHU-22と連動(2階リハビリ系統) No.2x4200㎥/Hx35mmAq 床置型FEA-22-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 M3階空調機械室(2) AHU-22と連動(2階リハビリ,水治療系統) No.3x300㎥/Hx35mmAq 天吊型FEA-22-3 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 M3階空調機械室(2) AHU-22と連動(2階リハビリ,車イス便所系統) No.3x200㎥/Hx30mmAq 天吊型FEA-21-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 M3階空調機械室(1) AHU-21と連動(2階図書・教育研修系統) No.2 1/2x5400㎥/Hx35mmAq 床置型FEA-21-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 M3階空調機械室(1) AHU-21と連動(2階図書便所系統) No.3x700㎥/Hx30mmAq 天吊型FEA-25-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 3.7 1 4階機械室(西) AHU-25と連動(2階洗浄系統) No.3×(9180)9300㎥/Hx45mmAq 床置型FEA-25-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 2階サ-ビスヤ-ド AHU-25と連動(2階洗浄系統) No.3x600㎥/Hx25mmAq 天吊型FEA-25-3 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 4階機械室(西) AHU-25と連動(2階洗浄系統) No.3x500㎥/Hx25mmAq 天吊型FEA-26-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 4階機械室(西) AHU-26と連動(2階ベッド・リネン系統) No.2 1/2x6400㎥/Hx40mmAq 床置型FEA-26-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 4階機械室(西) AHU-26と連動(2階ベッド・リネン系統) No.3x400㎥/Hx30mmAq 天吊型FEA-27-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 4階機械室(西) AHU-27と連動(2階既滅菌系統) No.1 1/2x2300㎥/Hx35mmAq 床置型FEA-27-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 4階機械室(西) AHU-27と連動(2階既滅菌系統) No.2x3000㎥/Hx35mmAq 床置型RF-28 排気ファン(RA) 形式 片吸込タ-ボファン 直入 3 400 3.7 1 2階空調機械室(9) AHU-28と連動(2階MEセンター・中央倉庫系統) No.2 1/2x7100㎥/Hx80mmAq 床置型FEA-28-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 2階サ-ビスヤ-ド AHU-28と連動(2階MEセンター・中央倉庫系統) No.2x2600㎥/Hx20mmAq 天吊型FEA-28-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 2階サ-ビスヤ-ド AHU-28と連動(2階MEセンター・中央倉庫系統) No.3x800㎥/Hx25mmAq 天吊型FEA-29-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 4階機械室(東) AHU-29と連動(2階無菌室系統) No.1x800㎥/Hx55mmAq 天吊型FEA-29-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 2.2 1 4階機械室(東) AHU-29と連動(2階調剤系統) No.2x4500㎥/Hx55mmAq 床置型FEA-29-3 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.4 1 4階機械室(東) AHU-29と連動(2階製剤室系統) No.1x600㎥/Hx35mmAq 天吊型FEA-31-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン INV 3 400 7.5 1 2階サ-ビスヤ-ド AHU-31と連動(2階厨房系統) (片持形)(エポキシ塗装) 天吊型No.3 1/2x11950㎥/Hx70mmAq (耐熱温度80℃)FEA-31-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 2階サ-ビスヤ-ド AHU-31と連動(2階食品庫) No.1x1400㎥/Hx35mmAq 天吊型FEA-30-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 3 400 30 1 M3階空調機械室(5) AHU-30と連動(2階厨房調理系統) (片持形)(エポキシ塗装) 床置型No.5x30800㎥/Hx105mmAq (耐熱温度80℃)FEA-31-3 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.4 1 2階サ-ビスヤ-ド AHU-31と連動(2階更衣,シャワー) No.1x800㎥/Hx35mmAq 天吊型FEA-31-4 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 2階サ-ビスヤ-ド AHU-31と連動(2階検食,事務) No.1 1/2x1600㎥/Hx45mmAq 天吊型FEA-30-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 11 1 M3階空調機械室(5) AHU-30と連動(2階厨房系統) (片持形)(エポキシ塗装) 床置型No.4x23100㎥/Hx65mmAq (耐熱温度80℃)FEA-20-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.4 1 2階倉庫 AHU-20と連動(2階講堂倉庫系統) No.1x400(670)㎥/Hx45mmAq 天吊型 消音ボックス付FEA-23-1 排気ファン 形式 片吸込タ-ボファン 直入 3 400 3.7 1 2階サ-ビスヤ-ド AHU-23と連動(2階職員食堂・レストラン系統) No.2x4300㎥/Hx90mmAq 天吊型仕様電源数量 据 付 位 置 備 考 機器番号 名 称空調・換気ファン機器表(4)起 動φ相電圧 容量KWFEA-24-1 排気ファン 形式 片吸込タ-ボファン 直入 3 400 11 1 M3階空調機械室(5) AHU-24と連動(2階職員食堂厨房系統) (エポキシ塗装) 床置型No.6x11600㎥/Hx115mmAq (耐熱温度100℃)FEA-33-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 M3階空調機械室(5) AHU-33と連動(3階更衣系統) No.2x2600㎥/Hx45mmAq 天吊型FEA-33-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 M3階空調機械室(5)(3階便所,シャワー) No.1 1/2x1700㎥/Hx45mmAq 天吊型FEA-34-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 7.5 1 M3階空調機械室(1) AHU-34と連動(3階事務管理(医局)系統) No.3 1/2x14700㎥/Hx45mmAq 床置型FEA-34-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 M3階空調機械室(1) AHU-34と連動(3階事務管理(医局便所)系統) No.1 1/2x2100㎥/Hx25mmAq 床置型FEA-35-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.4 1 4階機械室(西) AHU-35と連動(3階廊下EVホール系統) No.1x1200㎥/Hx25mmAq 天吊型FEA-37-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 M3階空調機械室(7) AHU-37と連動(3階人工透析系統) No.1x600(800)㎥/Hx65mmAq 床置型FEA-37-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 M3階空調機械室(7) AHU-37と連動(3階人工透析系統) No.1x1400㎥/Hx50mmAq 床置型FEA-38-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 4階機械室(東) AHU-38と連動(3階成人病センター系統) No.2x3300㎥/Hx65mmAq 床置型FEA-39-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 4階機械室(東) AHU-39と連動(3階当直系統) No.1 1/2x2300㎥/Hx40mmAq 天吊型FEA-41-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン INV 3 400 1.5 1 4階機械室(西) AHU-41と連動(3階手術室一般系統) No.2x4000㎥/Hx45mmAq 床置型FEA-42-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン INV 3 400 0.75 1 4階機械室(西) AHU-42と連動(3階手術室BCR系統) No.1 1/2x2000㎥/Hx45mmAq 床置型FEA-43-1 排気ファン 形式 片吸込タ-ボファン 直入 3 400 3.7 1 4階機械室(西) AHU-43と連動
(3階手術・回収廊下系統) No.2 1/2x6400㎥/Hx85mmAq 床置型FEA-43-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 4階機械室(西) AHU-43と連動(3階手術室(廊下・クリーンホール)系統) No.3x500㎥/Hx25mmAq 天吊型FEA-44-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン INV 3 400 2.2 1 4階機械室(西) AHU-44と連動(3階手術室一般系統) No.2 1/2x5100㎥/Hx60mmAq 床置型FEA-45-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 4階機械室(西) AHU-45と連動(3階手術控室系統) No.2x3500㎥/Hx40mmAq 床置型FEA-45-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0,27 1 4階機械室(西) AHU-45と連動(3階手術控室系統) No.3x1100㎥/Hx25mmAq 天吊型FEA-40-1 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 4階機械室(西) AHU-40と連動(3階廊下EVホール・フォトセンター系統) No.3x300㎥/Hx35mmAq 天吊型FEA-40-2 排気ファン 形式 ラインファン(塩ビ塗装) 直入 3 400 0.27 1 4階機械室(西) AHU-40と連動(3階廊下EVホール・フォトセンター系統) No.3x500㎥/Hx30mmAq 天吊型FEA-46-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 5.5 1 4階機械室(東) AHU-46と連動(ICU,CCU,NCU,HCU系統) No.3 1/2×13600㎥/Hx60mmAq 床置型FEA-46-2 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 4階機械室(東) AHU-46と連動(ICU,CCU,NCU,HCU系統) No.2x2700㎥/Hx35mmAq 床置型FEA-55-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン INV 3 400 2.2 1 10階機械室(西) 24H運転(4~8階西感染症個室系統) No.2x4200㎥/Hx55mmAq 床置型FEA-53-1 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 10階機械室(西) AHU-53と連動(10階EVホール(西)系統) No.3x800㎥/Hx30mmAq 天吊型FEA-56-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン INV 3 400 2.2 1 10階倉庫(東) 24H運転(4~9階東感染症個室系統) No.2x4800㎥/Hx55mmAq 床置型FEA-54-1 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.28 1 10階機械室(東) AHU-54と連動(10階EVホール(東)系統) No.3x800㎥/Hx30mmAq 天吊型FEA-48-1 排気ファン 形式 片吸込ターボファン 直入 3 400 3.7 1 4階機械室(東) AHU-48と連動(4階東RI病室系統) (塩ビ塗装) 床置型No.3x2900㎥/Hx135mmAqFEA-50-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 1.5 1 4階機械室(西) AHU-50と連動(4階NICU,GCU系統) No.2x4400㎥/Hx35mmAq 床置型FEA-50-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 4階機械室(西) AHU-50と連動(4階NICU,GCU系統) No.3x600㎥/Hx30mmAq 天吊型FEA-51-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 4階機械室(東) AHU-51と連動(4階分娩系統) No.2x2500㎥/Hx30mmAq 床置型FEA-51-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.27 1 4階機械室(東) AHU-51と連動(4階分娩系統) No.3x800㎥/Hx25mmAq 天吊型FEA-49-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 4階機械室(東) AHU-49と連動(4階新生児・LDR) No.1 1/2x1600㎥/Hx30mmAq 天吊型FEA-52-1 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 4階機械室(西) AHU-52と連動(5階西BCR系統) No.2x2300㎥/Hx35mmAq 天吊型FEA-57-1 排気ファン 形式 片吸込ターボファン 直入 3 400 0.75 1 10階機械室(西)(9階西第一種感染症920) No.2x900㎥/Hx80mmAq 床置型FEA-57-2 排気ファン 形式 片吸込ターボファン 直入 3 400 0.75 1 10階機械室(西)(9階西第一種感染症921) No.2x900㎥/Hx80mmAq 床置型FEA-54-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.4 1 10階機械室(西)(10階事務室系統) No.4x1400㎥/Hx30mmAq 天吊型FEA-55-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.6 1 10階機械室(西)(4~9階西スタッフWC系統) No.4x3440㎥/Hx25mmAq 天吊型EF-56 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 10階倉庫(東) 24H運転(1・2階外来感染系統) No.1x1200㎥/Hx70mmAq 床置型EF-54 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 1階倉庫 24H運転(1階自現機) (FRP製) 天吊型No.1x1100㎥/Hx55mmAqEF-57 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.75 1 4階機械室(西) 24H運転(3階自現機) (FRP製) 天吊型No.1x100(550)㎥/Hx30mmAq据 付 位 置 備 考 機器番号 名 称 仕様電源数量空調・換気ファン機器表(5)起 動φ相電圧 容量KWEF-55 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.2 1 2階サービスヤード 温度センサー(2階ボンベ庫排気) (片持形) 天吊型No.1x500㎥/Hx25mmAq (耐熱温度80℃)EF-58 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.2 1 2階サービスヤード(2階エアレーター排気) (片持形) 天吊型No.1x60(400)㎥/Hx15mmAq (耐熱温度80℃)EF-59 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.2 2 2階サービスヤード(2階ウォッシャディスインフェクター排気) (片持形) 天吊型No.1x630㎥/Hx16mmAq (耐熱温度80℃)EF-64 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.2 1 2階サービスヤード(2階ウォッシャディスインフェクター排気) (片持形) 天吊型No.1x300(400)㎥/Hx16mmAq (耐熱温度80℃)EF-62 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.2 1 2階サービスヤード(2階ジェットウォッシャー排気) (片持形) 天吊型No.1x300(450)㎥/Hx18mmAq (耐熱温度80℃)EF-63 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.2 1 2階サービスヤード(2階乾燥機排気) (片持形) 天吊型No.1x300(450)㎥/Hx18mmAq (耐熱温度80℃)EF-64 排気ファン 形式 片吸込シロッコファン 直入 3 400 0.4 1 2階サービスヤード(片持形) 天吊型(2階全自動超音波洗浄機排気) No.1x720㎥/Hx38mmAq (耐熱温度80℃)FEA-39-2 排気ファン 形式 ラインファン 直入 3 400 0.15 1 4階空調機械室(東) AHU-39と連動(3階保健指導室系統) No.3x200㎥/Hx16mmAq 天吊型EF-100 排気ファン 形式 ラインファン 直入 1 100 0.02 7 4~9階デイルーム(東)(4~9階東デイルーム系統) No.1x100㎥/Hx10mmAq 天吊型 消音ボックス付EF-101 排気ファン 形式 ストレ-トシロッコファン 直入 1 100 0.06 127 4~9階病室(4~9階1床室US) (静音耐湿形) 天吊型No.1 1/4x100㎥/Hx10mmAqEF-102 排気ファン 形式 ラインファン 直入 1 100 0.02 113 4~9階病室(4~9階4床室系統) No.1x200㎥/Hx10mmAq 天吊型 消音ボックス付EF-103 排気ファン 形式 ストレ-トシロッコファン 直入 1 100 0.06 1 5階(5階西診察処置系統) (静音耐湿形) 天吊型No.1 1/4x200㎥/Hx14mmAqEF-104 排気ファン 形式 ストレ-トシロッコファン 直入 1 100 0.1 2 4・7階(4・7階西診察処置系統) (静音耐湿形) 天吊型No.1 1/2x300㎥/Hx14mmAqEF-105 排気ファン 形式 ストレ-トシロッコファン 直入 1 100 0.1 23 4~9階(4~9階洗面・浴室系統) (静音耐湿形) 天吊型No.1 1/2x400㎥/Hx14mmAqEF-106 排気ファン 形式 ラインファン 直入 1 100 0.03 1 5階(5階歯科系統) No.1 1/4x400㎥/Hx10mmAq 天吊型 消音ボックス付EF-107 排気ファン 形式 ラインファン 直入 1 100 0.15 6 4~9階(4~9階食堂兼ディル-ム系統) No.3x500㎥/Hx15mmAq 天吊型EF-108 排気ファン 形式 ストレ-トシロッコファン 直入 1 100 0.13 6 4・8・9階(8・9階リフトバス系統)
(静音耐湿形) 天吊型No.1 1/2x500㎥/Hx15mmAqEF-109 排気ファン 形式 ストレ-トシロッコファン 直入 1 100 0.13 2 6階(6階東西診察処置系統) (静音耐湿形) 天吊型No.1 1/2x600㎥/Hx15mmAqEF-110 排気ファン 形式 ストレ-トシロッコファン 直入 1 100 0.27 2 8・9階(8・9階東診察処置系統) (静音耐湿形) 天吊型No.1 1/2×700㎥/Hx15mmAqEF-111 排気ファン 形式 ストレ-トシロッコファン 直入 1 100 0.27 3 5・7階(5・7階東診察処置系統) (静音耐湿形) 天吊型No.1 1/2x800㎥/Hx15mmAqEF-112 排気ファン 形式 ラインファン 直入 1 100 0.27 1 4階(4階配膳系統) No.3x1000㎥/Hx16mmAq 天吊型EF-113 排気ファン 形式 ラインファン 直入 1 100 0.27 5 5~9階(5~9階配膳系統) No.3x1100㎥/Hx18mmAq 天吊型機器番号 名 称 仕様電源数量 据 付 位 置 備 考空調・換気ファン機器表(6)起 動φ相電圧 容量KWVF-4 排気ファン 形式 天井扇 直入 1 100 0.07 1 7階西洗濯洗面室150φx400㎥/hx10mmAq 天吊型VF-5 排気ファン 形式 天井扇 直入 1 100 0.1 1 4階形成外科熱傷浴室150φx500㎥/Hx10mmAq 天吊型VF-6 排気ファン 形式 天井扇(親子扇) 直入 1 100 0.03 15 4~9階車イスWC100φx150㎥/Hx10mmAqPF-1 排気ファン 形式 パイプファン 直入 1 100 0 15 1階緩和ケアキッチン150φx30㎥/Hx3mmAqLN-1 全熱交換器 形式 隠蔽型 直入 1 100 0.45 1 1階中央監視室500㎥/Hx20mmAqリモコンスイッチ共LN-2 全熱交換器 形式 隠蔽型 直入 1 100 0.27 1 1階技術員室300㎥/Hx20mmAqリモコンスイッチ共LN-3 全熱交換器 形式 隠蔽型 直入 1 100 0.27 1 1階休憩室200㎥/Hx20mmAqリモコンスイッチ共LN-4 全熱交換器 形式 隠蔽型 直入 1 100 0.27 1 1階業者控室(1)200㎥/Hx20mmAqリモコンスイッチ共LN-5 全熱交換器 形式 隠蔽型 直入 1 100 0.45 1 1階業者控室(2)500㎥/Hx20mmAqリモコンスイッチ共LN-6 全熱交換器 形式 隠蔽型 直入 1 100 0.45 1 1階業者控室(3)500㎥/Hx20mmAqリモコンスイッチ共台数計 502電源数量 据 付 位 置 備 考 機器番号 名 称 仕様2 保守点検の概要(1)点検内容 1)ベルト張り及び外観目視点検、ベルト劣化時のベルト交換 2)運転データ採集(電流値他) 3)電源電圧及びモータ絶縁測定 4)軸受のグリース状態確認及び注油、騒音確認※停止中にて運転できないファンについては、外観目視及び手回しにて異常の有無を確認 すること。
5)吸気側フィルター清掃 6)排気口清掃 各部屋の排気口及び屋外への排気口(ベランダ側)の清掃を実施すること。
(2)保守点検作業の回数 年間2回実施すること。
ただし、(1)-6)は年間1回実施すること。
1 対象機器の概要FSE-1 FSE-2 FSE-3 FSE-4機種・機番 LLE#6-4M LLE#51/2-4M LLE#8-4M LLE#7-4M仕様 風量m3/H 41000 36000 63000 60000静圧mmAq 160 145 210 145電源 容量KW 30 30 55 45電圧V 3Φ400 3Φ400 3Φ400 3Φ400起動方式 スターデルタ スターデルタ スターデルタ スターデルタ台数 1 1 1 1据付位置 4階機械室(西) 4階機械室(東) 10階機械室(西) 10階機械室(東)2 保守点検の概要(1)点検内容 1)ベルト張り及び外観目視チェック 2)運転データ採集(電流値他) 3)電源電圧及びモータ絶縁測定 4)軸受等騒音確認 ※停止中にて運転できないファンについては、外観目視及び手回しにて異常の有無を確認。
(2)保守点検作業の回数 年間 1回実施すること。
A-19 排煙機保守点検 1 対象機器の概要 (1)空調用ポンプ起 動φ相 電圧容量KW空調用ポンプPCH-1~3 形式 片吸込渦巻ポンプ 直入 3 400 18.5 3 2F 熱源機械室2 スプリング防振冷温水一次ポンプ 仕様 200x200φ x 5040ι/min x 13m (G回路)(吸収式系統) 背圧 50m (温水時 4200ι/min)PC-1~2 形式 片吸込渦巻ポンプ 直入 3 400 2.2 2 2F 熱源機械室2 スプリング防振冷水一次ポンプ 仕様 80x65φ x 720ι/ min x 8m (G回路)(チリングユニット系統) 背圧 50mPC-3~6 形式 渦巻ポンプ INV 3 400 55 4 1F 熱源機械室1 インバータ制御×4台冷水二次ポンプ 仕様 150×100φ x 4200(5350)ι/min x 40m (G回路) スプリング防振背圧 50mPCD-1~3 形式 片吸込渦巻ポンプ 3 400 75 3 2F 熱源機械室2 スプリング防振冷却水ポンプ 仕様 250x200φ x11670ι/min x 25m (G回路)(吸収式系統) 背圧 15mPCD-7,8 形式 片吸込渦巻ポンプ 直入 3 400 15 2 2F 熱源機械室2 スプリング防振冷却水ポンプ 仕様 150×100φ x 1370(1860)ι/min x 33m (G回路)(循環冷却水系統) 背圧 50mPH-1 形式 渦巻ポンプ 直入 3 400 7.5 1 1F 熱源機械室1 スプリング防振温水一次ポンプ 仕様 150×125φ x 4200ι/min x 6m(HEXー7系統) 背圧 50mPH-2~5 形式 渦巻ポンプ INV 3 400 55 4 1F 熱源機械室1 インバータ制御×4台温水二次ポンプ 仕様 150×100φ x 4200(5350)ι/min x 40m (G回路) スプリング防振(一般温水系統) 背圧 50mPH-6,7 形式 渦巻ポンプ 直入 3 400 7.5 2 1F 熱源機械室1 スプリング防振温水ポンプ 仕様 65× 50φ x 600ι/min x 40m(床暖系統) 背圧 30mPH-8,9 形式 渦巻ポンプ 直入 3 400 15 2 1F 熱源機械室1 スプリング防振温水ポンプ 仕様 80× 65φ x 700ι/min x 50m(融雪系統) 背圧 30mPH-10,11 形式 渦巻ポンプ 直入 3 400 3.7 2 1F 熱源機械室1 スプリング防振温水ポンプ 仕様 100x80φ x 1030ι/min x 11m(温熱源系統) 背圧 50mPH-12,13 形式 ステンレス製渦巻ポンプ 直入 3 400 2.2 2 1F 熱源機械室1 スプリング防振温水ポンプ 仕様 65x50φ x 500ι/min x 14m(コージェネ排熱系統) 背圧 15m (使用温度 80℃)HPU-1 形式 タンク付補給水ポンプユニット 直入 3 200 0.75 1 1F 熱源機械室1補給水ポンプユニット ポンプ 50ι/min x 20mタンク 300ι (FRP製)寸法 700 × 1000 × 1150HPO-1~2 形式 重油用ギアポンプ(A重油) 直入 3 400 1.5 2 付属棟油ポンプ(吸収式冷温水機系統)仕様 25φ x 40ι/min x 3kgf/cm2 (吸込全圧-0.5m) (G回路)PO-3~4 形式 重油用ギアポンプ(A重油) 直入 3 400 1.5 2 付属棟油ポンプ(ボイラー系統)仕様 25φ x 40ι/min x 3kgf/cm2 (吸込全圧-0.5m) (G回路)PO-5,7 形式 重油用ギアポンプ(A重油) 直入 3 400 1.5 2 付属棟油ポンプ(コージェネ系統)仕様 25φ x 40ι/min x 3kgf/cm2 (吸込全圧-0.5m) (G回路)PO-6,8 形式 重油用ギアポンプ(A重油) 直入 3 400 1.5 2 発電機室返油ポンプ(コージェネ系統) 仕様 25φ x 40ι/min x 3kgf/cm2 (G回路)PO-9,10 形式 重油用ギアポンプ(A重油) 直入 3 400 1.5 2 2F 熱源機械室2返油ポンプ(吸収式冷温水機系統) 仕様 25φ x 40ι/min x 3kgf/cm2 (G回路)PO-11,12 形式 重油用ギアポンプ(A重油) 直入 3 400 1.5 2 1F ボイラー室返油ポンプ(ボイラ-系統) 仕様 25φ x 40ι/min x 3kgf/cm2 (G回路)衛生用ポンプPCW-1~3 形式 多段渦巻ポンプ/3台中2台同時(ナイロンコーティング) 直入 3 400 15 3 1F 受水槽室揚水ポンプ 仕様 100φ x 800ι/min x 57m (G回路)(飲料水系統) 防振仕様 防振スプリングPCW-4~7 形式 ステンレス製水中ポンプ/2台1組自動交互運転 直入 3 400 7.5 4 免震層 2組揚水ポンプ 仕様 65φ x 400ι/min x 61m (G回路)(雑用水系統)PU-1 形式 圧力タンク給水ポンプユニット 直入 3 400 3.7×2 2 1F 受水槽室 1組給水ポンプユニット(上水) 仕様 50φ x 650ι/min x 27m (G回路)(冷却水補給水系統) 運転方式 2台並列3台ローテーション運転防振仕様 防振スプリングPU-2 形式 給水ポンプユニット/2台1組並列交互運転 INV 3 400 1.5 2 10F 機械室 1組給水ポンプユニット(上水) 仕様 40φ x 150ι/min x 20m (G回路)(10階系統) 防振仕様 防振スプリング附属品 他附属品一式共PHW-1,2 形式 ステンレス製渦巻ポンプ 直入 3 400 0.4 2 1F 熱源機械室1給湯循環ポンプ 仕様 32φ x 80ι/min x8m(背圧70m)PHW-3,4 形式 ステンレス製渦巻ポンプ 直入 3 400 0.75 2 1F 熱源機械室1給湯循環ポンプ 仕様 50φ x 270ι/min x 7m(背圧70m)(HEX-5,6系統)PHW-5,6 形式 ステンレス製渦巻ポンプ 直入 3 400 0.75 2 1F 熱源機械室1給湯循環ポンプ 仕様 40φ x 180ι/min x 7m(背圧70m)(HEX-1系統)PD-1~7,10 形式 汚水用水中ポンプ 直入 3 400 0.4 16 免震層 8組排水ポンプ 仕様 50φ x 200ι/min x 7m (G回路)(湧水排水)PD-8 形式 汚物用水中ポンプ 直入 3 400 0.4 2 免震層排水ポンプ 仕様 50φ x 200ι/min x 7m (G回路)(湧水排水)PD-9 形式 ケミカル水中ポンプ(汚物用ポンプ)(SUS製) 直入 3 400 0.4 2 免震層排水ポンプ 仕様 50φ x 100ι/min x 7m (G回路)(湧水排水)PD-11 形式 汚水用水中ポンプ 直入 3 400 0.4 2 免震層排水ポンプ 仕様 50φ x 100ι/min x 7m (G回路)(湧水排水)PD-12 形式 ポリプロピレン製マグネット(無漏洩)型(2番) 直入 3 400 0.75 2 免震層定着廃液排出ポンプ 仕様 40A x 60ι/min x 13m自動運転装置(並列交互運転)PD-13 形式 ポリプロピレン製マグネット(無漏洩)型(2番) 直入 3 400 0.75 2 免震層現像廃液排出ポンプ 仕様 40A x 50ι/min x 13m自動運転装置(並列交互運転)P-1 形 式 150mm用 深井戸ポンプ 直入 3 400 7.5 1井戸ポンプ 吐出量 0.5m3/min揚 程 45m(0.5m3/min)A-20 ポンプ設備保守点検数量 据 付 位 置 備 考機器番号名 称(用 途)仕様電源2 保守点検の概要
(1)点検内容 1)陸上型ポンプ、給水ユニットa.概観目視点検(軸受等、騒音確認)b.軸封部水漏れ状況チェック(グランドパッキン、メカニカルシール)c.カップリング及び芯出状況チェックd.運転データ採集(圧力、電流値他)e.制御盤、電源電圧及びモータ絶縁測定f.圧力タンク空気圧測定(空気圧補充)g.軸受のグリース状態確認及び注油 2)水中型ポンプa.モータ絶縁抵抗測定b.制御盤、電源電圧測定c.振動、騒音の確認d.運転データの採集(圧力、電流値他)(2)保守点検作業の回数年間2回実施しすること。
(3)その他衛生ポンプのPU-1、PU-2については、緊急対応保守を行うこと。(故障時の製造者点検)保守点検年間2回のうち製造メーカーによる保守点検を1回実施すること。
※停止中にて運転できないポンプについては、外観目視及び手回しにて異常の有無を確認確認すること。
また、水中設置のポンプ等で点検口より、ポンプが離れている場合には制御盤上での点検とするこ
1 対象機器の概要機器名 型 式 系統名 機器仕様・能力除砂器 KS-30 井水処理 30m3/H処理SS製除鉄装置 KFR-30-1A 井水処理 30m3/H処理SS製逆洗ポン プ 100*80FS2F57.5 井水処理 15m3/min*20mH*2台塩素注入装置 NSC01PA 井水処理 100Lタンク P*2台PH調整装置 NSD03PA 井水処理 100Lタンク P*2台PAC注入装置 NSD03PA 井水処理 100Lタンク P*2台計装用コ ンプレッサー 0.4LP-7TA 井水処理 45L/min*7kg/cm2200V*50Hz流量計 O-18-WC 井水処理 65A,126Aラインミキサー 21/2-N10-301 井水処理 65A SUS製操作盤 井水処理 屋内自立型2 保守点検の概要(1)点検内容1)装置の確認 現状の運転状態を確認すること。
ろ過装置の入出の圧力の状態、通水量の確認、逆洗・水洗の水量の確認、処理水質の確認(鉄の濃度等)、薬注量の確認、残留塩素濃度・PHの確認。
2)外観目視点検 納入機器の外観の塗装状態,錆の有無等を点検すること。
3)本体・漏れ点検 本体・接続配管等の漏れ,パッキンの状態等を確認すること。
4)手動弁類の点検 手動弁の開閉の確認・漏れ等を確認すること。
5)除砂器の点検 砂抜き弁の開閉確認をして、砂の抜ける状態を確認すること。
6)除鉄装置の確認 ろ材の状態,工程切替弁の動作確認をすること。
7)薬注装置の点検 タンク内の薬品の状態の確認、薬注ポンプの注入状態の確認、注入弁の状態を確認、注入ゲージの確認。
8)全体の確認 修理の必要な箇所、交換の必要な部品等を確認すること。
(2)保守点検作業の回数年間 4回実施すること。
A-21 井水濾過装置保守点検 1 対象機器の概要HEPAフィルターサイズプレフィルターサイズ1F 心カテ撮影室(1) FFU-1 MFU-1DC(#600D31)-CG 4台 610×915×65H 4 枚675×284×13t×2 4 枚1F 心カテ撮影室(2) FFU-2 MFU-1DC(#600D31)-CG 4台 610×915×65H 4 枚675×284×13t×2 4 枚1F 腹部アンギオ FFU-3 MFU-1DC(#600D31)-CG 4台 610×915×65H 4 枚675×284×13t×2 4 枚1F 頭部アンギオ FFU-4 MFU-1DC(#600D31)-CG 4台 610×915×65H 4 枚675×284×13t×2 4 枚2F 滅菌保管室 FFU-7 MDF-1TC(#600D21)-CG 4台 610×610×150H 8 枚675×284×13t×2 4 組MDF-1T-CG 4台 610×610×150H 8 枚675×284×13t×2 4 組2F 無菌室 FFU-8 MDF-1TC(#600D32)-CG 4台 610×610×150H 8 枚675×284×13t×2 4 組3F 血液照射 FFU-9 MDF-4WC(#600D21)-CG 1台 1220×610×150H 1 枚675×284×13t×2 1 組3F 手術室1 FFU-10 MDF-3L 8台 915×610×150H 8 枚-RC-850 6台 -951×610×10t 6 枚3F 手術室2 FFU-11 MDF-1W 4台 610×610×150H 4 枚-HU-01 2台 610×305×150H 2 枚-RC-850 4台 -951×610×10t 4 枚3F 手術室3 FFU-12 MDF-1W 4台 610×610×150H 4 枚-HU-01 2台 610×305×150H 2 枚-RC-850 4台 -951×610×10t 4 枚3F 手術室4 FFU-13 MDF-1W 4台 610×610×150H 4 枚-HU-01 2台 610×305×150H 2 枚-RC-850 4台 -951×610×10t 4 枚3F 手術室8 FFU-14MDF-1T 6台 610×610×150H 12 枚-MDF-3L 2台 915×610×150H 2 枚-HU-3 6台 915×610×150H 6 枚-RC-850 6台 -951×610×10t 6 枚3F 前室5(手術室8) FFU-15 MDF-1TC(#600D32)-CG 1台 610×610×150H 2 枚675×284×13t×2 1 組A-22 ファンフィルタユニット(FFU)保守点検数量 設置階 室名設計型番台数 製品型番HEPAフィルターサイズプレフィルターサイズ数量 設置階 室名設計型番台数 製品型番3F 前室6(手術室8) FFU-16 MDF-3WC(#400D21)-CG 1台 610×610×150H 1 枚955×284×13t 1 枚3F 手術ホール FFU-17 MDF-4TC(#600D32)-CG 4台 1220×610×150H 8 枚675×284×13t×2 4 組MDF-4T-CG 6台 1220×610×150H 12 枚675×284×13t×2 6 組3F 器材診材室 FFU-18 MDF-1TC(#600D21)-CG 4台 610×610×150H 8 枚675×284×13t×2 4 組3F 手術室5 FFU-19 MDF-1W 4台 610×610×150H 4 枚-HU-01 2台 610×305×150H 2 枚-RC-850 4台 -951×610×10t 4 枚3F 手術室6 FFU-20 MDF-3L 4台 915×610×150H 4 枚-MDF-1W 2台 610×610×150H 2 枚-RC-850 6台 -951×610×10t 6 枚3F 手術室7 FFU-21 MDF-4W 2台 1220×610×150H 2 枚-RC-850 4台 -951×610×10t 4 枚3F 手術室9 FFU-22 10台 610×610×150H 10 枚-2台 610×305×150H 2 枚1台 1220×610×98H 1 枚3F 手術室10 FFU-23 MDF-1W 4台 610×610×150H 4 枚-HU-01 2台 610×305×150H 2 枚-RC-850 4台 -951×610×10t 4 枚3F CCU・SCU(1) FFU-24 MDF-4WC(#600D32)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚625×284×13t×2 2 組3F CCU・SCU(2) FFU-25 MDF-4WC(#600D32)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚625×284×13t×2 2 組3F CCU・SCU(3) FFU-26 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚955×284×13t 2 枚3F 前室CCU・SCU(3) FFU-27 MDF-3WC(#400D21)-CG 1台 915×610×150H 1 枚955×284×13t 1 枚3F CCU・SCU(5) FFU-28 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚675×284×13t×2 1 組3F CCU・SCU(6) FFU-29 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚675×284×13t×2 1 枚3F CCU・SCU(7) FFU-30 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚675×284×13t×2 1 組HEPAフィルターサイズプレフィルターサイズ数量 設置階 室名設計型番台数 製品型番3F HCU(13) FFU-31 MDF-3WC(#400D32)-CG 2台 915×610×150H 2 枚955×284×13t 2 枚3F HCU(12) FFU-32 MDF-3WC(#400D32)-CG 2台 915×610×150H 2 枚955×284×13t 2 枚3F 前室HCU(1) FFU-33 MDF-2WC(#200D32)-CG 1台 760×610×150H 1 枚805×284×13t 1 枚3F HCU(1) FFU-34 MDF-3WC(#400D32)-CG 2台 915×610×150H 2 枚955×284×13t 2 枚3F HCU(2) FFU-35 MDF-4WC(#600D21)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚625×284×13t×2 2 組3F HCU(3) FFU-36 MDF-1TC(#600D41)-CG 2台 610×610×150H 4 枚675×284×13t×2 2 組3F HCU(5) FFU-37 MDF-1TC(#600D41)-CG 2台 610×610×150H 4 枚675×284×13t×2 2 組3F HCU(6) FFU-38 MDF-1TC(#600D41)-CG 2台 610×610×150H 4 枚675×284×13t×2 2 組3F HCU(7) FFU-39 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚675×284×13t×2 1 組3F HCU(8) FFU-40 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚675×284×13t×2 1 組3F HCU(10) FFU-41 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚675×284×13t×2 1 組3F HCU(11) FFU-42 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚675×284×13t×2 1 組3F 廊下 FFU-43 MDF-4TC(#600D21)-CG 7台 1220×610×150H 14 枚675×284×13t×2 7 組3F ナースステーション(A) FFU-44 MDF-3TC(#600D21)-CG 2台 915×610×150H 4 枚675×284×13t×2 2 組3F ナースステーション(B) FFU-45 MDF-1TC(#600D21)-CG 2台 610×610×150H 4 枚675×284×13t×2 2 組3F 作業コーナー FFU-46 MDF-2TC(#600D21)-CG 2台 760×610×150H 4 枚675×284×13t×2 2 組3F 前室ICU(1) FFU-47 MDF-2WC(#200D21)-CG 1台 760×610×150H 1 枚805×284×13t 1 枚3F ICU(1) FFU-48 MDF-2WC(#200D32)-CG 2台 760×610×150H 2 枚805×284×13t 2 枚3F 前室ICU(2) FFU-49 MDF-2WC(#200D32)-CG 1台 760×610×150H 1 枚805×284×13t 1 枚3F ICU(2) FFU-50 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚955×284×13t 2 枚3F ICU(3) FFU-51 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚955×284×13t 2 枚3F ICU(5) FFU-52 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚955×284×13t 2 枚3F ICU(6) FFU-53 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚955×284×13t 2 枚3F 前室ICU(7) FFU-54 MDF-4WC(#600D21)-CG 1台 1220×610×150H 1 枚625×284×13t×2 1 組HEPAフィルターサイズプレフィルターサイズ数量 設置階 室名設計型番台数 製品型番3F ICU(7) FFU-55 MDF-4WC(#600D41)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚625×284×13t×2 2 組3F ICU(8) FFU-56 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚955×284×13t 2 枚3F ICU(10) FFU-57 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚955×284×13t 2 枚3F 廊下 FFU-58 MDF-1TC(#600D21)-CG 4台 610×610×150H 8 枚675×284×13t×2 4 組3F ナースステーション FFU-59 MDF-4WC(#600D21)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚625×284×13t×2 2 組3F 作業スペース FFU-60 MDF-1TC(#600D21)-CG 1台 610×610×150H 2 枚675×284×13t×2 1 組4F NICU FFU-61 MDF-2TC(#600D21)-CG 4台 760×610×150H 8 枚675×284×13t×2 4 組4F GCU FFU-62 MDF-4TC(#600D21)-CG 4台 1220×610×150H 8 枚675×284×13t×2 4 組4F 隔離室 FFU-63 MDF-4WC(#600D21)-CG 1台 1220×610×150H 1 枚625×284×13t×2 1 組4F 暗室 FFU-65 MDF-3WC(#400D32)-CG 1台 915×610×150H 1 枚955×284×13t 1 枚4F 調乳・調剤 FFU-66 MDF-1TC(#600D32)-CG 1台 610×610×150H 2 枚675×284×13t×2 1 組4F 分娩室1,2 FFU-67 MDF-3TC(#600D21)-CG 2台 915×610×150H 4 枚675×284×13t×2 2 組4F 分娩室3 FFU-68 MDF-3TC(#600D21)-CG 1台 915×610×150H 2 枚675×284×13t×2 1 組4F 新生児室 FFU-74 MDF-4WC(#600D21)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚625×284×13t×2 2 組5F 洗浄廊下 FFU-75 MDF-4WC(#600D21)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚625×284×13t×2 2 組FFU-76 MDF-4W-CG 2台 1220×610×150H 2 枚625×284×13t×2 2 組5F ナースステーション FFU-77 MDF-1TC(#600D21)-CG 2台 610×610×150H 4 枚675×284×13t×2 2 組3F 前室4 FFU-78 MDF-1T-CG 2台 610×610×150H 4 枚675×284×13t×2 2 組9F 西920 FFU-79 MDF-3WC(#400S2)-CG 1台 915×610×150H 1 枚955×284×13t 1 枚9F 西921 FFU-80 MDF-3WC(#400S2)-CG 1台 915×610×150H 1 枚955×284×13t 1 枚3F 配盤室 FFU-81MDF-3W-CG 1台 915×610×150H 1 枚955×284×13t 1 枚5F 無菌病室 MIU-201 3台 1220×500×65H 24 枚625×500×25H 9 枚416×160×25H 3 枚5F 準無菌病室 LI-12(特) 4台 1220×610×150H 16 枚-2 保守点検の概要
(1)保守点検の内容1)清浄度測定 測定機器:光散乱式パーティクルカウンター 測定空気量:1cft サンプリング粒径:0.5μm測定点数:15m2未満→2点 :15m2以上→3点 2)送風機の運転確認 ファンの運転状況を調査(高速・中速・低速)異常音・異常振動の有無・モータの運転温度測定 3)電装品点検 外観検査絶縁測定電気回路構成部品の作動検査各種スイッチの動作チェック 4)ユニット内清掃 Ⅰ 冷水コイルドレンパンⅡ ユニット内電装部 5)ユニット漏水点検 保温材の解放後、漏水部の確認 6)その他 Ⅰ ユニット内外塗装面の点検及び補修 (2)保守点検作業の回数 年間1回実施すること。但し、吸気口メッシュの清掃は年間4回実施すること。
※保守点検の実施は、病室が空いた時に限る。
※印の項目は、無菌室(515、516、517号室)に限る。
1 対象機器の概要TCW-1用(1階受水槽室・飲料水系統受水槽)緊急遮断弁 バルブセット200A×2台、80A×2台外置きタイプ制御盤4台制御用、感震器内蔵TCW-2用(免震層・雑用水系統受水槽)緊急遮断弁 バルブセット100A×2台外置きタイプ制御盤2台制御用、感震器内蔵2 保守点検の概要(1) 制御盤 主電源投入時、受電ランプが点灯していれば正常。
COSスイッチが正しく自動運転を指示していれば正常。
しゃだん弁の開ランプが点灯していれば正常。
制御盤の手動操作で閉にした時、閉ランプが点灯していれば正常。
主電源OFF10分後全表示ランプが点灯していれば正常。
漏電遮断器のテストボタンを押して漏電遮断器がすれば正常。
制御盤取付ボルトの緩みはなければ正常。
(2) 感震器感震器の水平度、鉛直度は正しいか。取付ボルトの緩みがなければ正常。
作動確認スイッチでしゃだん弁が作動していれば正常。
リセットボタンで復帰できれば正常。
(3) バッテリー(主電源OFF時の動作確認)バッテリーの電圧は正常か、正常でなければ交換。
主電源OFF後、手動操作でしゃだん弁の開閉はできれば正常。
主電源OFF後、動作確認スイッチ感震器を作動させたとき、遮断弁開閉ができれば正常。
制御盤の表示ランプが消灯していても感震作動ができれば正常。
(4) 遮断弁通常の状態でアクチュエーターの上部窓で0(開)を示していれば正常。
手動操作で閉にした時、アクチュエーターの上部窓S(閉)を示していれば正常。
手動中しゃだん弁から異常音がなければ正常。
(5) 配線他配管用チューブに損傷がなければ正常。
配線用コネクターは接続されていれば正常。
3 保守点検作業の回数年間 1回実施すること。
A-24 緊急遮断弁保守点検1 対象機器の概要(1) バグフィルター本体部1)バグフィルター 1台2)成形フィルター 6本3)フィルター点検扉 1個4)真空計 1個5)集塵容器着脱ハンドル 1個6)集塵容器 1個7)シェ-キング用電磁弁 3個(2) メインブロワ部1)メインブロワ 1台2)Vベルト 4本3)レリーフ弁 1個4)電動機 1台(3) サブブロワ部1)サブブロワ 1台2)電動機 1台(4) 制御盤 1面制御盤 1面(5) 風量検知器、真空スイッチ 1組風量検知器、真空スイッチ 1組(6) 最終フィルター 1台(7) インレット弁 243個2 保守点検の概要(1) 点検内容1)バグフィルター本体部点検 2)メインブロワ部点検 3)サブブロワ部点検 4)制御盤点検 5)風量検知器、真空スイッチ点検 6)最終フィルター点検 7)インレット弁点検 (2) 保守点検作業の回数年間 2回実施すること。
A-25 中央集塵設備保守点検1 対象病室5階西病棟505号室、506号室 2 室2 対象機器(2室分)仕様吹出し風量725㎥/h騒音値42dB(A)HEPAスキャンテスト品捕集効率99.999%(0.3μm)風量60㎥/h捕集効率99.999%(0.3μm)天井埋め込み型冷房10.0KW 暖房11.2KW風量28㎥/min(強)圧縮機 全密閉2.1KW冷房10.0KW 暖房11.4KW消音型ストレートシロッコファン780㎥/h×100Pa消音型ストレートシロッコファン320㎥/h×184Pa消音型ストレートシロッコファン210㎥/h×244Pa蒸気加湿器加湿チャンバー一体型加湿量1.0kg/h処理風量 372㎥/hパネル厚44mm専用吸込み口 不織布フィルター内臓処理風量 62㎥/hパネル厚44mm2-4手洗い装置限外ろ過膜フィルター内臓壁掛け式A-26 5階西病棟無菌病室(4床室)保守点検名 称/型番2-1空調機、送風機ファンフィルタユニットFFU20MフィルタユニットFFU-1.0空冷ヒーポンパッケージ(屋内機)PD-RP112GA10空冷ヒーポンパッケージ(屋外機)PUZ-ZRMP112KA排気ファンBFS-90SUC循環ファンBFS-90SUC滅菌水供給装置2-2加湿器ダクトパネル(室内用)ダクトパネル(トイレ用)8 組2 組給気ファンBFS-90TUC加湿ユニットUP-X1000CD2-3ダクトパネル4 台2 個数量8 台2 台4 台2 台2 台8 台2 台3 保守点検・部品交換の内容2 式10 枚2 式2 式2 式2 式2 式2 式2 式4 実施時期毎年1回実施すること(但し病室が空いた時に限る)作業手順は監督職員と打合せの上実施すること。
ソリューションボトルの交換無菌フィルターの交換カーテンの脱落確認カーテン動作、破損確認異常アラームの動作確認各種スイッチ動作確認ブレーカー動作確認絶縁測定2-4手洗い装置ストップベントの交換ソリューションチューブの交換フィルターチューブの交換2-6ビニールカーテン給排気口の点検騒音測定風速測定室内、前室の清浄度測定カーテン清拭2-7環境測定2-5配電盤盤内外観確認パッキンの交換SK2用シャワー蛇口の交換温湿度調節器の点検加湿器の動作確認水槽の清掃ダクトパネルプレフィルター(枠付)の交換3-1空調機、送風機2-2加湿器2-3ダクトパネル送風機の確認空調機器類の動作確認異常音・異常振動の確認ロングライフフィルターの交換 1 対象機器の概要①オゾン発生機②コンプレッサー(ドライヤー付)③冷凍式ドライヤー④補助タンク最高圧力⑤ 4分配器⑥吹出口 2 保守点検の概要 3)冷凍式ドライヤー4)補助タンク5)4分配器6)濃度調整A-27 オゾン脱臭設備保守点検作動圧力SRL-2.2D5240L/分6.5~8.5kgf/cm3型 式オゾン発生量EAC-SG1641.6g/H型 式吐出空気量 (1)点検内容1)オゾン発生機①チャンネルごとの動作確認②ブレーカー及び回路部品の動作確認型 式容 量ST-95C95L⑦セパレーターの調整⑧電磁弁動作確認2)コンプレッサー①コンプレッサー周りの配管確認③タイマー用バッテリー及びプログラム内容確認④プレッシャースイッチ動作確認⑤オゾン発生機電極清掃(必要な時)⑥フィルター及びレギュレーターの清掃又は、交換⑥ 圧力動作確認⑦ Vベルトの確認①圧力計の確認② コンデンサーの清掃② 安全弁の動作確認③ エアーオートトラップの動作確認④ サーマル回路動作確認⑤ フィルターの清掃又は、交換①各電磁弁の分解清掃①各吹出し口の濃度測定及び調整年間 2回実施すること。
③ オートドレーンの清掃①タンクの圧力確認② タンクに亀裂がないか確認③ オートドレーンの動作確認及び調整 (2)保守点検作業の回数1 対象機器の概要(1) 機器類1)散気撹拌ブロワー 2)汚水移送ポンプ 3)自動スクリーン 4)脱臭装置5)フロートスイッチ(2) 水槽類1)流量調整槽2)スクリーン計量タンク3)沈澱分離槽4)油脂吸着槽(3) 管類1)移流管 2)圧送管2 保守点検の概要(1) 点検 【1回/月】1)機器類①散気撹拌ブロワー送風量は適量か運転時、異常音 振動はないか絶縁抵抗値の測定 ②汚水移送ポンプ揚水量は適量か運転時、異常音 振動はないか絶縁抵抗値の測定 ③自動スクリーンスクリーンバーに異物の噛込みはないか運転時、異常音 振動はないか絶縁抵抗値の測定 ④脱臭装置運転時、異常音 振動はないか排風量は適量か脱臭効果の確認(硫化水素臭)ファン絶縁抵抗値の測定⑤フロートスイッチ作動に障害はないか2)水槽類①流量調整槽異物の流入(混入)はないか散気装置に破損はないか②計量装置移送流量は適量か③沈澱分離槽分離状態は良好か汚泥の堆積状況の確認④油脂吸着槽吸着状態は良好か汚泥の表面付着状況の確認3)管類液漏れはないか(2) 清掃 【6回/年】1)油脂吸着槽①吸着材洗浄②槽内清掃A-28 厨房排水処理設備保守点検(3) 汚泥引抜1)油脂吸着槽 6回/年2)沈殿分離層 4回/年(4) 部品交換1)油脂吸着槽①油脂吸着材 FA-2 (年間予定充填量 360kg )②油脂吸着材用ネット 5kg充填用(72枚)2)脱臭装置①脱臭剤 120kg②脱硫剤 120kg③リングブロワー(軸受) 1式3)汚水移送ポンプ(400V,0.4kW) 1組(2台)分 1回/年①メカニカルシール②パッキン③軸受け④タービンオイル(5) 水質分析 【6回/年】1)流入水 PH・N-Hx・SS・BOD2)処理水 PH・N-Hx・SS・BOD1 対象機器の概要①手術用RO装置 1 台MRC-RO-SSX4S②中材用RO装置 1 台MRC-RO-SSX10S③2人用手洗装置 2 台④3人用手洗装置 4 台⑤逆汚染防止シャワー 8 台⑥1人用壁掛手洗装置 31 台2 保守点検の概要(1)保守点検の内容1)RO装置A.データーの測定原水温度、原水圧力、一次圧力、運転圧力、膜出圧力、RO透過水量、パネル水質、RO膜水質(各ベッセル毎)、平均導電率、供給水導電率、送水圧力、UVランプ積算時間B.水質データー対原水除去率、対供給水除去率C.確認事項水漏れ確認、異音確認、その他不具合箇所確認D.最終チェックRO水タンク排水弁、送水ポンプ出側弁開、通常開の弁、通常閉の弁、漏水スイッチ「入」、各ポンプスイッチ「自動」、その他スイッチ2)2人用手洗装置・3人用手洗装置A.検査項目絶縁抵抗、電源部、各センサー、温調器、ヒーター、水漏れ、ブラシケース、ソープコンテナ、蛍光灯、外観3)1人用壁掛手洗装置A.検査項目絶縁抵抗、電源部、センサー、温調器、ヒーター、水漏れ、外観4)手術室内逆汚染防止シャワーA.検査項目絶縁抵抗、制御部、ヒーター、水漏れ、外観5)菌検査(年1回)6)RO水水質分析(2)保守点検作業の回数年間2回実施すること。
A-29 RO装置保守点検1 対象機器の概要5階東病棟① 19台② 1台③ 1台④ 1台⑦ 1台2 保守点検の概要(1)サテライトユニット(校正モードにて下記の点検を実施)1. LCDの動作確認2. 確認スイッチの動作確認3. 超音波センサーの動作確認 ※許容範囲外の値は校正を実施 A.ゼロ点の校正 B.レベル確認(0mm,基準値90mmの測定) ※許容範囲外の値は測定値を確認しながら基準値に校正 ※校正の場合センサ基板に治具を接続しデータ表示をしながら実施4. 重量センサーの動作確認 A.ゼロ点の校正 B.レベル確認(0g,基準値500gの測定) ※許容範囲外の値は測定値を確認しながら基準値に校正 ※校正の場合センサ基板に治具を接続しデータ表示をしながら実施(1)サテライトユニット(校正モードにて下記の点検を実施)1. LCDの動作確認2. 確認スイッチの動作確認3. 超音波センサーの動作確認 ※許容範囲外の値は校正を実施 A.ゼロ点の校正 B.レベル確認(0mm,基準値90mmの測定) ※許容範囲外の値は測定値を確認しながら基準値に校正 ※校正の場合センサ基板に治具を接続しデータ表示をしながら実施4. 重量センサーの動作確認 A.ゼロ点の校正 B.レベル確認(0g,基準値500gの測定) ※許容範囲外の値は測定値を確認しながら基準値に校正 ※校正の場合センサ基板に治具を接続しデータ表示をしながら実施(2)ホストコンピューター及び周辺機器1. サテライトユニットとホストコンピューター間の通信状態を確認2. レーザープリンター・バーコードプリンターの出力確認3. CCU-96の通信ランプの確認4. テスト測定の実施 A.約100ccと約500ccの測定 B.テスト測定データ出力 ※サテライトユニット点検実施個所の全てにおいて実施する2-3 保守点検作業の回数年間1回実施すること。
A-30 蓄尿設備保守点検サテライトユニット(尿比重測定装置)MUR-96-A (壁掛け型)ホストコンピュータ2-2 後期点検内容レーザープリンターバーコードプリンターCCU-96 (通信制御装置)2-1 前期点検内容
1 対象機器の概要(1)電気融雪 CP-1(路面温度感知による自動制御)1)電気融雪装置2)ユニット1H-3端子電圧 400V電流 7.48A占有面積 11.90m2電力量 2.99kW発熱線種別 C-49G数量 1台(2)電気融雪 CP-2(路面温度感知による自動制御)1)電気融雪装置2)ユニット(2H-1)(3)電気融雪 CP-3(路面温度・水分感知による自動制御)1)電気融雪装置2)ユニット3H-1 3H-3、5、6端子電圧 400V 400V電流 23.25A 21.75A占有面積 37.20m2 34.80m2電力量 9.30kW 8.70kW発熱線種別 C-5B C-5B数量 1台 3台2 保守点検の概要 A-31 電気融雪設備保守点検(2)保守点検作業の回数年間 1回、冬期前に実施すること。
1)絶縁抵抗2)導体抵抗測定3)動作試験(1)保守点検の内容総電力量2Fサービスヤードスロープ3相4線400V1台250W/m2213.6m253.40kW設置場所電源種別400V10.75A17.10m24.30kWC-15K面積発熱線種別数量端子電圧設計発熱量電流占有面積電力量4.30kW設置場所電源種別設計発熱量面積1F緩和ケア前3相4線400V250W/m217.1m2総電力量20.39kW設置場所電源種別1F霊安室前3相3線400V250W/m281.5m2設計発熱量面積総電力量1 対象機器の概要A.熱源・ローカル一般機器 系統 A.熱源・ローカル一般機器 系統 B.中央管制装置 系統(1)熱源制御 1 (29)ファンコイル制御(1)個室 120 (1)中央監視装置 1(2)冷却塔制御(1) 3 (30)ファンコイル制御(1)4床室 107 (2)周辺機器 1式(3)冷却塔制御(2) 1 (31)ファンコイル制御(2) 79 (3)ポイント点検(4)コージェネ排熱回収廻り制御 1 (32)ファンコイル制御(3) 7 デジタルポイント 3253(5)蒸気ボイラー廻り制御 1 (33)ファンコイル制御(4) 62 アナログポイント 994(6)還水槽制御 2 (34)ファンコイル制御(5) 295(7)オイルタンク制御 3 (35)ファンコイル制御(6-1) 5(8)外調機制御(1) 8 (36)ファンコイル制御(6-2) 21(9)外調機制御(2) 2 (37)パネルヒータ廻り制御 104(10)外調機制御(3) 1(11)外調機制御(4) 2(12)外調機制御(5) 15(13)外調機制御(6) 1(14)外調機制御(7) 2 C.自動制御盤 系統(15)外調機制御(8) 8(16)外調機制御(9) 2 (1)自動制御盤 61(17)空調機制御(3) 3(18)外調機制御(10) 1(19)外調機制御(11) 1(20)外調機制御(12) 1(21)外調機制御(13) 2(22)外調機制御(14) 1(23)外調機制御(15) 1(24)外調機制御(16) 1(25)外調機制御(17) 1(26)外調機制御(18) 1(27)空調機制御(1) 1(28)空調機制御(2) 1 空調機制御(4) 2 空調機制御(5) 3(38)非常用水槽冷却制御 1(39)漏水検知 4(40)外気計測他 1(41)換気制御 11(42)計量系統 2(4)自動制御盤点検(1回/年)A-32 自動制御設備保守点検(1)総合点検(1回/年)(2)ループ点検(1回/年)(2)ループ点検(1巡/3年) (3)中央管制装置点検A.熱源・ローカル一般機器機器名 型番 機器名 型番シーケンサー MS 2 台 モータドライバー RN796A 2 台多重伝送ユニット DLA 12 台 レシオバイアス RY7910B 2 台液面計 GYY-ELL 3 台 Loセレクタ RY7910L 2 台排煙濃度計 GYY-S2000 1 台 アイソレータ RY7910S 55 台液面警報制御装置 GYY-SL42 3 台 ファーモスタット T631C 11 台単座調節弁 HTS 6 台 室内形温度検出器 T7090D 1 台室内形湿度発信器 HY7002T 7 台 挿入形温度検出器 TY7800C 4 台挿入形湿度発信器 HY7801C 6 台 配管温度検出器 TY7830B 6 台挿入形露点温度発信器 HY7901A 1 台 配管温度検出器 TY7830H 37 台挿入形露点温度発信器 HY7901C 50 台 配管温度検出器 TY7831B 1 台差圧発信器 JTD 7 台 複座弁 V5064A 2 台圧力発信器 JTG 3 台 三方弁 V5065A 3 台蒸気用遮断弁 KBI 1 台 感震装置 V725 2 台電磁流量計/変換器 KID/KIX 2 台 流量計 VXW 1 台レベルスイッチ LC-12 4 台 ロータリー形電動二方弁 VY5110 158 台ユニット用温度検出器 LY7202A 69 台 ロータリー形電動二方弁 VY5115 55 台モジュトロールモータ M904F 3 台 電動ボール弁 VY6100 159 台アクショネータモータ M940B 2 台 電動ボール弁 VY6202A 930 台直結形ダンパ操作器 MY6040A 73 台 電動式バタフライ弁 VY6921A 9 台微差圧スイッチ PYY-CL13 112 台 電動式バタフライ弁 VY6923A 2 台弁リンケージ Q455C 3 台 漏水検出器 WLS302C 106 台補助スイッチ QY6031A 2 台 DC24V定電圧電源 WN716A 11 台ネオパネル QY7205A 810 台 積算熱量計・演算部 WTY7201A 2 台補助ポテンショメータ QY9000A 21 台 IFC WY7205A 785 台デジタル指示調節器 R30 10 台 IVC WY7206 46 台デジタル指示調節器 R31 37 台 IDCベーシックユニット WY7211 56 台ミズコン調節器 R7010B 5 台 電動ボール弁 BV 80 台B.中央管制装置2 台1 台2 台1 式2 組7 台1 台C.自動制御盤自立盤 47系統壁掛盤 14系統システム・コア・サーバ無停電電源装置CLPHIM-SMS、DSSSCS1,2,3,4,5,6,7QYY-SHD060APカラーレーザープリンタホストインターフェースユニット2 対象機器の詳細台数 型番音声応答装置システム・マネジメント・サーバ、データ・ストレージ・サーバ監視PC機器名中央監視端末数量 数量3 保守点検 保守点検に当たっては、上記32-1記載設備製造者の技術教育を終了し、CST-netEV保全 資格を有する技術者が実施すること。
(1)総合点検総合点検フローは、下記手順に従って実施すること。
電気式制御機器総合点検機 種 保 守 項 目 備 考1.温度調節器 (1)外観目視点検及び取付状態の確認(2)じんあいの除去(3)配線端子のゆるみ点検及び増締(4)内部機械的可動部分の動作確認(5)比例帯又はディファレンシャルの調整(6)実測に対する点検校正(7)調節器と操作部等関連部とのループ作動点検調整(8)規定値の設定(9)最適値の設定(10)実制御に於ける制御状態での点検・確認・調整電子式制御機器総合点検機 種 保 守 項 目 備 考1.検出器発信器 (1)外観目視点検及び取付状態の確認(2)配線端子のゆるみ点検及び増締(3)実測又は標準試験器による誤差点検及び校正(4)検出器又は発信器・調節計・操作部等関連部とのループ作動点検調整(5)実制御に於ける制御状態での点検・確認・調整2.調節計 (1)外観目視点検及び取付状態の確認(2)じんあいの除去(3)配線端子のゆるみ点検及び増締(4)各設定の確認・調整 (比例帯・積分値・微分値・不感帯・動作隙間)(5)実測に対する点検校正(6)検出器又は発信器・調節計・操作部等 関連部とのループ作動点検調整(7)規定値の設定(8)最適値の設定(9)実制御に於ける制御状態での点検・確認・調整3.変換器 (1)外観目視点検及び取付状態の確認(2)じんあいの除去(3)配線端子のゆるみ点検及び増締(4)電源・電圧の点検(5)標準試験器によるゼロ・スパン調整(6)各設定に対する出力信号の点検・調整(7)検出器又は発信器・調節計・操作部等関連部とのループ作動点検調整(8)実制御に於ける制御状態での点検・確認・調整4.操作器 (1)外観目視点検及び取付状態の確認(2)じんあいの除去 リンケージ組付状態の確認及びストローク調整・回転角度の調整(4)モータの回転作動・回転角度の点検(5)ポテンショメータ接触点の清掃及び点検(6)検出器又は発信器・調節計・操作部等関連部とのループ作動点検調整(7)実制御に於ける制御状態での点検・確認・調整5.自動制御用 調節弁 (1)外観目視点検及び取付状態の確認(2)じんあいの除去(3)グランド部漏れ点検 バルブストローク作動点検及び閉止位置での漏れ点検・調整(5)検出器又は発信器・調節計・操作部等関連部とのループ作動点検調整(6)実制御に於ける制御状態での点検・確認・調整デジタル式制御機器総合点検機 種 保 守 項 目 備 考1.温度発信器 湿度発信器 (1)外観目視点検及び取付状態の確認(2)配線端子のゆるみ点検及び増締(3)実測又は標準試験器による誤差点検 及び点検校正(4)伝送電圧の点検(5)コントローラとの伝送状態の点検確認(6)検出器又は発信器・調節計・操作部等 関連部とのループ作動点検調整(7)実制御に於ける制御状態での点検・確認・調整2.コントローラ (1)外観目視点検及び取付状態の確認(2)じんあいの除去(3)配線端子のゆるみ点検及び増締(4)電源電圧・各制御電圧の点検及びバックアップ 電池の点検(5)各ファイルのデリート状態及びエラー状態の 確認(6)軽故障・アラーム状態・システムエラー値の 点検・確認(7)制御パラメータ及び制御プログラムの作動確認(8)上位伝送状態の点検確認(9)各センサー・変換器との伝送状態の点検・確認(10)アナログデータに対する誤差試験 各入出力信号(発停・警報・アナログ)に対する調節計の作動点検(12)発信器・コントローラ・変換器・操作部等 関連部とのループ作動点検調整(13)規定値の設定(14)最適値の設定(15)実制御に於ける制御状態での点検・確認・調整3.変換器 (1)外観目視点検及び取付状態の確認(2)じんあいの除去(3)配線端子のゆるみ点検及び増締(4)電源・電圧の点検(5)標準試験器によるゼロ・スパン調整(6)各設定に対する出力信号の点検・調整(7)伝送電圧の点検(8)コントローラとの伝送状態の点検確認(9)発信器・コントローラ・変換器・操作部等 関連部とのループ作動点検調整(10)実制御に於ける制御状態での点検・確認・調整4.操作器 (1)外観目視点検及び取付状態の確認(2)じんあいの除去(3)リンケージ組付状態の確認及びストローク 調整・回転角度の調整(4)モータの回転作動・回転角度の点検(5)ポテンショメータ接触点の清掃及び点検(6)伝送電圧の点検(7)コントローラとの伝送状態の点検確認(8)発信器・コントローラ・変換器・操作部等 関連部とのループ作動点検調整(9)実制御に於ける制御状態での 点検・確認・調整 (2)ループ点検 ループ点検フローは、下記手順に従って実施すること。
電気式制御機器ループ点検機 種 保 守 項 目 備 考1.温度調節器 (1)外観目視点検及び取付状態の確認(2)外観のクリーンアップ(3)内部機械的可動部分の動作確認(4)比例帯又はディファレンシャルの確認(5)調節器と操作部等関連部とのループ作動 点検調整(6)規定値の設定2.操作器 (1)外観目視点検及び取付状態の確認(2)外観のクリーンアップ(3)バランシングリレー作動点検(4)調節器と操作器とのループ作動点検・調整3.自動制御用 (1)外観目視点検及び取付状態の確認調節弁 (2)外観のクリーンアップ(3)グランド部漏れ点検(4)検出器又は発信器・調節計・操作部等 関連部とのループ作動点検調整電子式制御機器ループ点検機 種 保 守 項 目 備 考1.検出器 (1)外観目視点検及び取付状態の確認発信器 (2)外観のクリーンアップ(3)検出器又は発信器・調節計・操作部等 関連部とのループ作動点検調整2.調節計 (1)外観目視点検及び取付状態の確認(2)外観のクリーンアップ(3)各設定の確認 (比例帯・積分値・微分値・不感帯・動作隙間)(4)検出器又は発信器・調節計・操作部等 関連部とのループ作動点検調整(5)規定値の設定3.変換器 (1)外観目視点検及び取付状態の確認(2)外観のクリーンアップ(3)検出器又は発信器・調節計・操作部等 関連部とのループ作動点検調整4.操作器 (1)外観目視点検及び取付状態の確認(2)外観のクリーンアップ(3)検出器又は発信器・調節計・操作部等 関連部とのループ作動点検調整5.自動制御用 (1)外観目視点検及び取付状態の確認調節弁 (2)外観のクリーンアップ(3)グランド部漏れ点検(4)検出器又は発信器・調節計・操作部等 関連部とのループ作動点検調整デジタル式制御機器ループ点検機 種 保 守 項 目 備 考1.温度発信器湿度発信器 (1)外観目視点検及び取付状態の確認(2)外観のクリーンアップ(3)コントローラとの伝送状態の点検確認(4)検出器又は発信器・調節計・操作部等 関連部とのループ作動点検調整2.コントローラ (1)外観目視点検及び取付状態の確認(2)外観のクリーンアップ(3)バックアップ電池の定期的交換(4)軽故障・アラーム状態・システムエラー値の 点検・確認(5)上位伝送状態の点検確認(6)発信器・コントローラ・変換器・操作部等 関連部とのループ作動点検調整(7)規定値の設定3.変換器 (1)外観目視点検及び取付状態の確認(2)外観のクリーンアップ(3)コントローラとの伝送状態の点検確認(4)発信器・コントローラ・変換器・操作部等 関連部とのループ作動点検調整4.操作器 (1)外観目視点検及び取付状態の確認(2)外観のクリーンアップ(3)発信器・コントローラ・変換器・操作部等 関連部とのループ作動点検調整(3)中央管制装置点検表内の作業条件は下記の条件にて実施すること。
A: システムを停止せずに行う点検B: 一時的にシステム停止が必要な点検C: システムを停止して行う点検D: システムを停止して行う点検でかつ動作状況、 設置環境により作業内容が変わる可能性がある点検(本点検では行わない)周期 条件 備考1) データファイルのバックアップ作成 3ヶ月 A2) 自動シャットダウン機能の確認 1 年 C3) 電源電圧、リップルの測定、調整 1 年 C4) 各部のクリーンアップ 1 年 C5) 自己診断プログラムによるハードウェア診断 1 年 C6) ハードディスクドライブ/光磁気ディスクドライブの機能確認 3ヶ月 A7) 光磁気ディスクドライブのヘッドクリーニング 3ヶ月 A8) インジケータ表示確認 3ヶ月 A9) ケーブル、コネクタ類の装着状態確認 3ヶ月 C10) 各端子の締付確認 1 年 C11) 冷却ファンの動作確認 3ヶ月 A12) 冷却ファンの定期交換 4 年 C1) 受電電圧の測定 1 年 C2) 電源、接地端子等の締付確認 1 年 C3) 各部のクリーンアップ 1 年 C4) サージアブソーバの交換 2 年 C5) 受電インジケータの確認 3ヶ月 A6) ケーブル、コネクタ類の装着状態確認 3ヶ月 C1) バックアップ動作の確認 1 年 C2) 電源断検出レベルの測定、調整 1 年 C3) UPS出力電圧測定 1 年 C4) バックアップバッテリー放電電圧測定 1 年 C5) バックアップバッテリー外観点検 3ヶ月 A6) 各部のクリーンアップ 1 年 C7) インジケータ表示確認 3ヶ月 A8) ケーブル、コネクタ類の装着状態確認 3ヶ月 C1) 基本機能の確認 3ヶ月 A2) システム構成機器管理機能の確認 3ヶ月 A3) システム設定の確認 3ヶ月 A4) システム状態の確認 3ヶ月 A①チェックプログラムによる診断 3ヶ月 A②システム状態チェックファイルの保存 3ヶ月 A5) データベース管理点件数の確認 3ヶ月 A6) MCUソフトウェアバージョンの確認 3ヶ月 A1) 動作点検①キーボード 3ヶ月 A②マウス 3ヶ月 A2) 各部のクリーンアップ 3ヶ月 B3.無停電電源装置(UPS)4.システム機能5.キーボード/マウス中央管制装置 savic-netFX2保 守 項 目1.監視用PC本体2.分電ユニット/端子台ユニット(PDU/TBU)周期 条件 備考1) 消磁設定要素の確認 6ヶ月 A①色ズレ、色ムラの確認 6ヶ月 A②フォーカス確認 6ヶ月 A③コントラスト、画面サイズ、表示位置の確認、調整 6ヶ月 A2) 外観のクリーンアップ 1 年 B1) メモリバックアップ機能の確認①動作確認 1 年 C②バックアップバッテリー放電電圧測定 1 年 C③バックアップバッテリー外観点検 3ヶ月 A④バックアップバッテリー定期交換 4 年 C2) 電源電圧の測定 1 年 C3) 各部のクリーンアップ 1 年 C4) インジケータの確認 3ヶ月 A5) ケーブル、コネクタ類の装着状態確認 3ヶ月 C6) 各端子の締付確認 1 年 C7) システム設定の確認 3ヶ月 A8) 冷却ファンの動作確認 3ヶ月 A9) 冷却ファンの定期交換 5 年 C1) データファイルのバックアップ作成 3ヶ月 A2) メモリバックアップ機能の確認①動作確認 1 年 C②バックアップバッテリー放電電圧測定 1 年 C③バックアップバッテリー外観点検 3ヶ月 A④バックアップバッテリー定期交換 4 年 C3) 電源電圧、リップルの測定、調整 1 年 C4) 各部のクリーンアップ 1 年 C5) インジケータの確認 3ヶ月 A6) リモートユニット伝送電圧の確認、調整 1 年 B7) ケーブル、コネクタ類の装着状態確認 3ヶ月 C8) 各端子の締付確認 1 年 C9) システム情報の確認 3ヶ月 A保 守 項 目 周期 条件 備考1) メモリバックアップ機能の確認①バックアップバッテリー放電電圧測定 1 年 C②バックアップバッテリー外観点検 6ヶ月 A③バックアップバッテリー定期交換 4 年 C2) 電源電圧の測定 1 年 C3) 各部のクリーンアップ 1 年 C4) インジケータの確認 6ヶ月 A5) ケーブル、コネクタ類の装着状態確認 6ヶ月 C6) 各端子の締付確認 1 年 C7) システム設定の確認 6ヶ月 A8) 冷却ファンの動作確認 6ヶ月 A9) 冷却ファンの定期交換 5 年 C7.SMS(システム・マネジメント・サーバ)、DSS(データ・ストレージ・サーバ)8.SCS(システム・コア・サーバ)保 守 項 目6.LCDホストインターフェースマスタ HIM保 守 項 目 周期 条件 備考1) 外観点検 6ヶ月 A2) テスト印字による印字品質確認 6ヶ月 A3) 操作パネルの機能確認 6ヶ月 A4) 内部の異物、ほこり、汚れ除去 6ヶ月 B5) ケーブル、コネクタ類の装着状態確認 1 年 B6) ネジ、ワシャー、ナットの締付け確認 1 年 B保 守 項 目 周期 条件 備考1) 外観点検 6ヶ月 A2) 表示灯の点灯状態確認 6ヶ月 A3) 設置環境の確認 6ヶ月 A4) ファンの動作確認及び交換 1 年 B5) 電圧及び電流の測定 1 年 B①無負荷時の入出力電圧②実負荷時の出力電圧、電流6) 単体動作確認 1 年 C①始動・停止②停電・復電③インバータ事故切換④バイパス手動切換7) 実負荷時の動作確認 1 年 C8) バッテリの電圧測定及び交換 1 年 C備考1)2)3)4)1)2)3)4)5)1)2)3)4)実測による指示値の校正3.ポイント種別(積算)伝送盤内の各端子コネクタ類の締付け確認伝送盤内機器の電源電圧点検実測による指示値の校正積算値バックアップ機能の確認入出力信号状態変化による上位通信動作確認2.ポイント種別(アナログ)伝送盤内の各端子コネクタ類の締付け確認伝送盤内機器の電源電圧点検ファンクションカードの校正センサのクリーンアップ保 守 項 目伝送盤内の各端子コネクタ類の締付け確認伝送盤内機器の電源電圧点検伝送盤内のリレー及び部品の組付け状態確認savic-netFX2 カラーレーザープリンタUPS(電源装置)ポイント データ点検1.ポイント種別(デジタル) (4)自動制御盤点検下記により実施すること。
機 種 保 守 項 目 備 考自動制御盤 1)外観目視点検及び機器取付状態の確認2)盤内機器のクリーンアップ3)端子接続状態の確認4)異音、発熱、変色、ヒューズなどの確認5)一次側電源電圧の確認自動制御盤1 対象機器の概要栄養給食課厨房施設内・ 5箇所のグリストラップ内の汚泥引抜2 引抜作業の概要5箇所のグリストラップ内の汚泥引抜 ①吸引用配管廻りの養生 ②汚泥引抜 ③かごの夾雑物除去 ④水洗浄 ⑤水張り ⑥養生・ホースの撤収3 引抜作業の回数5箇所のグリストラップ内の汚泥引抜 5箇所×2回/月 毎月 第2、4火曜日 注1)作業時間は基本的に18時30分からとする。
4 引抜作業の注意事項 栄養給食課厨房内での作業であることから、汚染等の被害が発生しないよう細心の注意を払うこと。
①吸引ホースは塩素消毒すること。
②作業服は衛生面に配慮した清潔なものを着用すること。
A-33 厨房グリストラップ汚泥引抜作業1 対象機器の概要バーチカルカルーセル 1台製造者 ダイフク型式 VCR3248D1最大積載質量 300kg/棚(48バケット)最大偏質量 1,000kg設置目的 2階診療機材部から3階手術室へ滅菌物を搬送する機器である。
2 点検作業の概要外観点検・清掃作業制御部・電源部等点検機構部の点検調整及びグリス補給等動作点検その他必要な点検3 保守点検作業の回数上記の点検を年2回実施する。
A-34 バーチカルカルーセル保守点検1 対象機器の概要栄養管理室厨房施設内(1)№3冷凍室(室外機ERA-Z30B)№4冷蔵室(乳製品)(室外機ERA-RT15A)№5冷蔵室(牛乳・デーリー)(室外機ERA-15C)№7冷蔵室(野菜・果物)(室外機ECOV-D15WA)№9製品冷蔵室(室外機ECOV-D15W)№18氷温庫(室外機(室外機ERA-F22C)※室外機設置場所 4階東屋上室外機置場 No3、4、5、7、9 3階ICU前バルコニー室外機置場 No18(2) ロータリー式消毒保管庫(2台)型式 ISCR-156-SP電源200V 50Hz 9.8kW 蒸気100kg/Hr(3) アクアフィルター(8台)型式 ソイルスクラバー各種(4) 壁掛式蒸気回転釜(4台)型式 SRB-200NR-D-WM蒸気45kg/Hr(5) 自動食器洗浄機型式 DWF2-6LPS-03電源200V 50Hz 4.85kW 蒸気58kg/Hr(6) 気泡式浸漬槽型式 BES-4電源200V 50Hz 1.7kW2 保守点検内容及び回数(1)回路端子増し締め圧縮機回路絶縁抵抗測定ファン回路絶縁抵抗測定ヒューズ点検圧縮機運転電流測定ファン運転電流測定冷媒ガス運転圧力測定吸入及び吐出温度測定(空気温度)冷媒ガス漏れチェックその他外観点検・清掃上記の点検を年1回実施する。
(2) ロータリー式消毒保管庫外観点検電気回路等点検可動部のグリスアップ及び点検その他必要な点検上記の点検を年1回実施する。
(3) アクアフィルターフィルターの分解清掃満水・渇水センサーの動作確認フードダンパー目視点検その他外観点検・清掃上記の点検を年1回実施する。
冷凍室・冷蔵室・氷温庫冷凍室・冷蔵室・氷温庫A-35 厨房各種設備保守点検(4) 壁掛式蒸気回転釜漏れ確認 水・蒸気の漏れ目視 ドロー栓・ドレン栓の漏れ目視機能確認 釜・蓋の動作 ドロー栓レバー開閉 釜ロック装置動作各部の点検確認 圧力計 圧力無時の0確認 軸受異常音の有無 ドロー栓Oリング水漏れ目視 給気バルブ開閉 本体の曲がり(へこみ)目視 蓋締付ボルトの締付確認 カップリング軸蒸気漏れ目視 サイフォン管亀裂目視 異常音有無確認 総合動作(一連動作)確認各シール シグナルワード貼付け確認上記の点検を年1回実施する。
(5) 自動食器洗浄機漏れ確認 水・蒸気の漏れ目視機能確認 電源ランプ点灯確認 準備スイッチ動作確認 運転スイッチ動作確認 完了ランプ点灯・動作確認 異常ランプ点灯・動作確認 非常停止スイッチ動作確認各部の点検確認 洗浄ノズル目詰まり確認 仕上ノズル目詰まり確認 チェーン磨耗確認 スプロケット磨耗確認 洗浄ポンプ異常音有無水漏れ目視 コンベヤモーター異常音有無 リミットスイッチカゴ動作確認 リミットスイッチスプーン動作確認 水・湯電磁弁開閉確認 蒸気電磁弁開閉確認 扉の曲がり破損確認 化粧版の曲がり破損確認 軸受異常音有無確認 総合動作確認電気設備 ランプ類破損点灯目視確認 スイッチ類動作確認 タイマー設定値確認 サーマル設定値確認 電極棒(BS-1)動作確認 操作パネル(シート)破損目視確認各シール シグナルワード貼付け確認上記の点検を年1回実施する。
(6) 気泡式浸漬槽漏れの確認 水漏れ確認 蒸気漏れ確認機能確認 電源ランプ点灯確認 起動スイッチ動作確認 停止スイッチ動作確認 ブロワランプ点灯・動作確認 光電スイッチ動作確認各部の点検確認 各ノズル目詰まり確認 チェーン磨耗目視 スプロケット磨耗目視 循環ポンプ異常音有無水漏れ目視 コンベヤモーター異常音有無 水・湯電磁弁開閉確認 蒸気電磁弁開閉確認 扉の曲がり破損確認 化粧板の曲がり破損確認 軸受異常音有無確認 総合動作確認電気設備 ランプ類破損点灯目視確認 スイッチ類動作確認 サーマル設定値確認 電極棒(BS-1)動作確認各シール シグナルワード貼付け確認上記の点検を年1回実施する。
1 対象機器の概要ベッドウォッシャー 1台型 式 ザウターDWA-2300設置場所 2階ベッドセンター内設置目的 各病棟で使用しているベッドを洗浄する機器である。
2 点検整備の概要外観点検・清掃制御部・電源回路等点検ノズル点検調整動作確認点検その他必要な点検3 保守点検回数年2回実施する。
A-36 ベッドウォッシャー保守点検1 対象機器の概要貯湯槽 2基有効容量 10,500リットル寸法 φ2,100×H2,500mm最高使用圧力 9.5kg/cm2機器番号 TST-1、TST-22 保守点検作業(1)保守点検の内容1)貯湯槽のドレイン弁を開き、貯湯槽底部より数十cmのところまで貯湯槽内部のお湯を抜き、そこでいったんドレイン弁を閉じる。
底部にたまっている汚泥はバケツなどでくみ取って排出し、ドレイン弁や配管を詰まらせないようにする。
2)さび、汚れ、付着物などを水洗いした後、さらにブラシで汚れをよく落としウエスで水を拭き取る。
汚れ方の状況によっては、高圧洗浄機を使用し高圧水を噴射して洗浄する。
その際は水位計や温度計などの付属機器を損傷しないように注意すること。
(2)保守点検作業の回数年間1回実施すること。
A-37 ストレージタンク保守点検1 交換部品HEPAフィルターサイズプレフィルターサイズ1F 心カテ撮影室(1) FFU-1 MFU-1DC(#600D31)-CG 4台 610×915×65H 4 枚675×284×13t×2枚 4 枚1F 心カテ撮影室(2) FFU-2 MFU-1DC(#600D31)-CG 4台 610×915×65H 4 枚675×284×13t×2枚 4 枚1F 腹部アンギオ FFU-3 MFU-1DC(#600D31)-CG 4台 610×915×65H 4 枚675×284×13t×2枚 4 枚1F 頭部アンギオ FFU-4 MFU-1DC(#600D31)-CG 4台 610×915×65H 4 枚675×284×13t×2枚 4 枚2F 滅菌保管室 FFU-7 MDF-1TC(#600D21)-CG 4台 610×610×150H 8 枚675×284×13t×2枚 4 組MDF-1T-CG 4台 610×610×150H 8 枚675×284×13t×2枚 4 組2F 無菌室 FFU-8 MDF-1TC(#600D32)-CG 4台 610×610×150H 8 枚675×284×13t×2枚 4 組3F 血液照射 FFU-9 MDF-4WC(#600D21)-CG 1台 1220×610×150H 1 枚675×284×13t×2枚 1 組3F 手術室1 FFU-10 MDF-3L 8台 915×615×150H 8 枚-RC-850 6台 -951×610×10t 6 枚3F 手術室2 FFU-11 MDF-1W 4台 610×610×150H 4 枚-HU-01 2台 610×305×150H 2 枚-RC-850 4台 -951×610×10t 4 枚3F 手術室3 FFU-12 MDF-1W 4台 610×610×150H 4 枚-HU-01 2台 610×305×150H 2 枚-RC-850 4台 -951×610×10t 4 枚3F 手術室4 FFU-13 MDF-1W 4台 610×610×150H 4 枚-HU-01 2台 610×305×150H 2 枚-RC-850 4台 -951×610×10t 4 枚3F 手術室8 FFU-14 MDF-1T 6台 610×610×150H 12 枚-MDF-3L 2台 915×610×150H 2 枚-HU-3 6台 915×610×150H 6 枚-RC-850 6台 -951×610×10t 6 枚3F 前室6(手術室8) FFU-16 MDF-3WC(#400D21)-CG 1台 915×610×150H 1 枚955×284×13t 1 枚A-38 FFU用プレフィルター交換数量 設置階 室名 設計型番 台数 製品型番HEPAフィルターサイズプレフィルターサイズ3F 手術ホール FFU-17 MDF-4TC(#600D32)-CG 4台 1220×610×150H 8 枚675×284×13t×2枚 4 組MDF-4T-CG 6台 1220×610×150H 12 枚675×284×13t×2枚 6 組3F 器材診材室 FFU-18 MDF-1TC(#600D21)-CG 4台 610×610×150H 8 枚675×284×13t×2枚 4 組3F 手術室5 FFU-19 MDF-1W 4台 610×610×150H 4 枚-HU-01 2台 610×305×150H 2 枚-RC-850 4台 -951×610×10t 4 枚3F 手術室6 FFU-20 MDF-3L 4台 915×610×150H 4 枚-MDF-1W 2台 610×610×150H 2 枚-RC-850 6台 -951×610×10t 6 枚3F 手術室7 FFU-21 MDF-4W 2台 1220×610×150H 2 枚-RC-850 4台 -951×610×10t 4 枚3F 手術室9 FFU-22 10台 610×610×150H 10 枚-2台 610×305×150H 2 枚-1台 1220×610×98H 1 枚3F 手術室10 FFU-23 MDF-1W 4台 610×610×150H 4 枚-HU-01 2台 610×305×150H 2 枚-RC-850 4台 -951×610×10t 4 枚3F CCU・SCU(1) FFU-24 MDF-4WC(#600D32)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚625×284×13t×2枚 2 組3F CCU・SCU(2) FFU-25 MDF-4WC(#600D32)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚625×284×13t×2枚 2 組3F CCU・SCU(3) FFU-26 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚955×284×13t 2 枚3F 前室CCU・SCU(3) FFU-27 MDF-3WC(#400D21)-CG 1台 915×610×150H 1 枚955×284×13t 1 枚3F CCU・SCU(5) FFU-28 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚675×284×13t×2枚 1 組3F CCU・SCU(6) FFU-29 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚675×284×13t×2枚 1 枚3F CCU・SCU(7) FFU-30 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚675×284×13t×2枚 1 組設置階 室名 設計型番 製品型番 台数 数量HEPAフィルターサイズプレフィルターサイズ3F HCU(13) FFU-31 MDF-3WC(#400D32)-CG 2台 915×610×150H 2 枚955×284×13t 2 枚3F HCU(12) FFU-32 MDF-3WC(#400D32)-CG 2台 915×610×150H 2 枚955×284×13t 2 枚3F 前室HCU(1) FFU-33 MDF-2WC(#200D32)-CG 1台 760×610×150H 1 枚805×284×13t 1 枚3F HCU(1) FFU-34 MDF-3WC(#400D32)-CG 2台 915×610×150H 2 枚955×284×13t 2 枚3F HCU(2) FFU-35 MDF-4WC(#600D21)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚625×284×13t×2枚 2 組3F HCU(3) FFU-36 MDF-1TC(#600D41)-CG 2台 610×610×150H 4 枚675×284×13t×2枚 2 組3F HCU(5) FFU-37 MDF-1TC(#600D41)-CG 2台 610×610×150H 4 枚675×284×13t×2枚 2 組3F HCU(6) FFU-38 MDF-1TC(#600D41)-CG 2台 610×610×150H 4 枚675×284×13t×2枚 2 組3F HCU(7) FFU-39 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚675×284×13t×2枚 1 組3F HCU(8) FFU-40 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚675×284×13t×2枚 1 組3F HCU(10) FFU-41 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚675×284×13t×2枚 1 組3F HCU(11) FFU-42 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚675×284×13t×2枚 1 組3F 廊下 FFU-43 MDF-4TC(#600D21)-CG 7台 1220×610×150H 14 枚675×284×13t×2枚 7 組3F ナースステーション(A) FFU-44 MDF-3TC(#600D21)-CG 2台 915×610×150H 4 枚675×284×13t×2枚 2 組3F ナースステーション(B) FFU-45 MDF-1TC(#600D21)-CG 2台 610×610×150H 4 枚675×284×13t×2枚 2 組3F 作業コーナー FFU-46 MDF-2TC(#600D21)-CG 2台 760×610×150H 4 枚675×284×13t×2枚 2 組3F 前室ICU(1) FFU-47 MDF-2WC(#200D21)-CG 1台 760×610×150H 1 枚805×284×13t 1 枚3F ICU(1) FFU-48 MDF-2WC(#200D32)-CG 2台 760×610×150H 2 枚805×284×13t 2 枚3F 前室ICU(2) FFU-49 MDF-2WC(#200D32)-CG 1台 760×610×150H 1 枚805×284×13t 1 枚3F ICU(2) FFU-50 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚955×284×13t 2 枚3F ICU(3) FFU-51 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚955×284×13t 2 枚3F ICU(5) FFU-52 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚955×284×13t 2 枚3F ICU(6) FFU-53 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚955×284×13t 2 枚3F 前室ICU(7) FFU-54 MDF-4WC(#600D21)-CG 1台 1220×610×150H 1 枚625×284×13t×2枚 1 組3F ICU(7) FFU-55 MDF-4WC(#600D41)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚625×284×13t×2枚 2 組設計型番 製品型番 設置階 室名 台数 数量HEPAフィルターサイズプレフィルターサイズ3F ICU(8) FFU-56 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚955×284×13t 2 枚3F ICU(10) FFU-57 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚955×284×13t 2 枚3F 廊下 FFU-58 MDF-1TC(#600D21)-CG 4台 610×610×150H 8 枚675×284×13t×2枚 4 組3F ナースステーション FFU-59 MDF-4WC(#600D21)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚625×284×13t×2枚 2 組3F 作業スペース FFU-60 MDF-1TC(#600D21)-CG 1台 610×610×150H 2 枚675×284×13t×2枚 1 組4F NICU FFU-61 MDF-2TC(#600D21)-CG 4台 760×610×150H 8 枚675×284×13t×2枚 4 組4F GCU FFU-62 MDF-4TC(#600D21)-CG 4台 1220×610×150H 8 枚675×284×13t×2枚 4 組4F 隔離室 FFU-63 MDF-4WC(#600D21)-CG 1台 1220×610×150H 1 枚625×284×13t×2枚 1 組4F 暗室 FFU-65 MDF-3WC(#400D32)-CG 1台 915×610×150H 1 枚955×284×13t 1 枚4F 調乳・調剤 FFU-66 MDF-1TC(#600D32)-CG 1台 610×610×150H 2 枚675×284×13t×2枚 1 組4F 分娩室1,2 FFU-67 MDF-3TC(#600D21)-CG 2台 915×610×150H 4 枚675×284×13t×2枚 2 組4F 分娩室3 FFU-68 MDF-3TC(#600D21)-CG 1台 915×610×150H 2 枚675×284×13t×2枚 1 組4F 新生児室 FFU-74 MDF-4WC(#600D21)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚625×284×13t×2枚 2 組5F 洗浄廊下 FFU-75 MDF-4WC(#600D21)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚625×284×13t×2枚 2 組FFU-76 MDF-4W-CG 2台 1220×610×150H 2 枚625×284×13t×2枚 2 組5F ナースステーション FFU-77 MDF-1TC(#600D21)-CG 2台 610×610×150H 4 枚675×284×13t×2枚 2 組3F 前室4 FFU-78 MDF-1T-CG 2台 610×610×150H 4 枚675×284×13t×2枚 2 組9F 西920 FFU-79 MDF-3WC(#400S2)-CG 1台 915×610×150H 1 枚955×284×13t 1 枚9F 西921 FFU-80 MDF-3WC(#400S2)-CG 1台 915×610×150H 1 枚955×284×13t 1 枚3F 配盤室 FFU-81 MDF-3W-CG 1台 915×610×150H 1 枚955×284×13t 1 枚2 交換の回数毎年2回実施すること。
設置階 室名 設計型番 製品型番 台数 数量1 交換部品625×500×25H 9 枚416×160×25H 3 枚2 交換の回数毎年2回実施すること。
A-39 無菌室用プレフィルター交換設置階 室名 製品型番 台数 数量無菌病室 515、516、517号室 5F西 MIU-201 3台プレフィルターサイズ1 交換材料 (1)緊急遮断弁制御盤内蔵電池TCW-1用TCW-2用2 交換の回数毎年1回実施すること。
A-40 緊急遮断弁制御消耗品交換
1 交換部品 【効率は全てNBS 90%】旧系統No 新系統No 風量CMH フィルタ型番、サイズ、(プレ付) 枚数 備考AC-1-2 AHU- 1 6000 420×420×290 6AC-3-4 AHU- 2 14900 420×420×65 8210×420×65 4AC-5-6 AHU- 2 6000 420×420×290 6AC-7 AHU- 3 6300 420×420×290 6AC-8 AHU- 5 6000 420×420×290 3420×210×290 1210×420×290 1AC-9 AHU- 7 2400 420×420×290 2AC-10 AHU- 8 9700 610×610×65 3AC-11 AHU- 10 6200 420×420×65 4AC-12 AHU- 9 5800 420×420×290 3420×210×290 1210×420×290 1AC-13・14 AHU- 11 14200 610×610×65 4610×305×65 2AC-15 AHU- 13 3700 420×420×290 3420×210×290 1AC-16 AHU- 12 6800 420×420×290 6AC-17 AHU- 15 11800 610×610×65 4AC-18 AHU- 14 15500 610×610×65 6AC-19-21 AHU- 18 2200 370×450×65 2AC-20 AHU- 4 1300 420×420×290 2AC-22 AHU- 17 5800 420×420×290 3420×210×290 1210×420×290 1AC-23-24 AHU- 18 12500 420×420×65 6420×210×65 2210×420×65 2AC-25-26 AHU- 19 6700 420×420×290 6AC-27 AHU- 22 4700 610×610×65 1610×305×65 1305×610×65 1AC-28 AHU- 21 6100 610×610×65 1610×305×65 1305×610×65 1AC-29 AHU- 25 12500 570×700×65 4AC-30 AHU- 26 6800 420×420×290 6AC-31 AHU- 27 5800 420×420×290 3420×210×290 1210×420×290 1AC-32 AHU- 28 10700 610×610×65 4AC-33 AHU- 29 5900 420×420×290 3420×210×290 1210×420×290 1AC-34 AHU- 30 55000 610×610×65 12610×305×65 6305×610×65 2AC-35 AHU- 31 16300 610×610×65 3610×305×65 3305×610×65 1AC-36 AHU- 20 8800 420×420×290 6420×210×290 2210×420×290 2A-41 空調機用中性能フィルター交換旧系統No 新系統No 風量CMH フィルタ型番、サイズ、(プレ付) 枚数 備考AC-37 AHU- 23 4600 610×610×65 1610×305×65 1305×610×65 1AC-38 AHU- 24 11400 610×610×65 2610×305×65 2305×610×65 1AC-39 AHU- 32 11900 610×610×65 3610×305×65 3AC-40 AHU- 33 4500 610×610×65 1610×305×65 1305×610×65 1AC-41 AHU- 34 16800 610×610×65 6AC-42 AHU- 35 3500 610×610×65 1610×305×65 1AC-43 AHU- 38 4800 610×610×65 1610×305×65 1305×610×65 1AC-44 AHU- 37 9900 610×610×65 3AC-45 AHU- 38 3300 420×420×290 3AC-46 AHU- 39 2300 370×450×65 2AC-47 AHU- 41 4000 420×420×290 3420×210×290 1AC-48 AHU- 42 2600 420×420×290 3420×210×290 1AC-49-51 AHU- 43 6300 420×420×290 6AC-50-53 AHU- 44 5900 420×420×290 3420×210×290 1210×420×290 1AC-52 AHU- 45 4600 610×610×65 2AC-54 AHU- 40 6600 610×610×65 2AC-55 AHU- 46 16300 610×610×65 6AC-56-57 AHU- 53 31100 610×610×65 8-58-59 610×305×65 4305×610×65 2AC-60 AHU- 54 24700 610×610×65 8-61-62 610×305×65 4AC-63 AHU- 47 7400 610×610×65 2AC-64 AHU- 48 2800 420×420×65 2AC-65 AHU- 50 5000 420×420×290 3420×210×290 1210×420×290 1AC-66 AHU- 51 3300 420×420×290 3420×210×290 1AC-67 AHU- 49 1600 370×450×65 2AC-68 AHU- 52 3100 420×420×65 2AC-69 AHU- 55 19540 610×610×65 6305×610×65 2AC-70 AHU- 56 21300 610×610×65 8AC-71 AHU- 57 1800 610×610×65 1年間 1回実施すること。
2 交換の回数1 交換部品系統 風量 フィルタ仕様・サイズ・枚数 枚数 効率% 備考RI-1 11900 プレフィルタ : 610×610×50 7 AFI 85.00% HEPAフィルタ : 610×610×292 7 DOP 99.97%活性炭フィルタ : 610×610×292 7 ━(同上PVCバグ共)RI-2 2900 プレフィルタ : 610×610×50 2 AFI 85.00% HEPAフィルタ : 610×610×292 2 DOP 99.97%活性炭フィルタ : 610×610×292 2 ━(同上PVCバグ共)2 交換の回数毎年1回実施すること。
A-42 RI排気用フィルター交換1 交換部品(1)層流無菌病室システム MIU-201 (5階西病棟515、516、517号室) 滅菌水供給器水フィルター(3組) 限外濾過膜キャラクターU S-40-GR配管キット(3組) シャワーヘッド・ホース他(2)層流無菌病室システム LI-12(特) (5階西病棟511、512、513、514号室) 滅菌水供給器水フィルター(4組) 限外濾過膜キャラクターU S-40-GR配管キット(4組) シャワーヘッド・ホース他2 交換の回数毎年1回実施すること。
A-43 無菌室用消耗品交換1 交換部品井水濾過塔上層部濾材交換 アンスラサイト 240リットル 濾過槽上層部10cm交換 2 交換の回数毎年1回実施すること。
A-44 井水濾過装置消耗品交換台数1 1 1 12 1 2 22 1 11 2 11 2 1 11 1 1 1 1 22 1 11 1 1MRI操作室PAC-10-1 FXYHP140NA 1階 MRI操作室 KAF507B160PAC-10-2 FXYMP224MG 1階 MRI(1)(2) KAF372M280PAC-9-2 FXYHP71NA 1階 撮影室2 KAF507B80PAC-9-3 FXYHP56NA 1階 第3CT室 KAF507B56一般撮影室系統PAC-9-1 FXYHP71NA 1階 撮影室3 KAF507B80PAC-8-8 FXYCP140CD 1階 画像処理室 KAF537C160PAC-8-9 FXYFP36MM 1階 技師室 KAF556D80PAC-8-3 FXYHP71MJ 1階 撮影室8 KAF507B80PAC-8-4 FXYHP71MJ 1階 撮影室9 KAF507B80PAC-8-1 FXYHP90MJ 1階 内視鏡透視室 KAF507B160PAC-8-2 FXYHP71MJ 1階 撮影室7 KAF507B80PAC-7-5 FXYHP56MJ 1階 救急撮影室 KAF507B56放射線撮影室系統PAC-7-2 FXYHP45MJ 1階 心カテ準備室 KAF507B56PAC-7-4 FXYFP56MM 1階 共同読影室 KAF556D80共同読影室系統PAC-7-1 FXYFP160MM 1階 操作室(2) KAF556D160PAC-6-1 FXYFP71NA 1階 放射線部待合 KAF556D80PAC-6-2 FXYHP56NA 1階 シュミレーター室 KAF507B56PAC-5-1 FXYFP112NA 1階 リニアック操作室 KAF556D160シュミレーター室系統PAC-4-2 FXYHP71NA 1階 治療計画室2 KAF507B80治療計画室系統ガンマナイフ系統PAC-4-1 FXYHP140NA 1階 ガンマナイフ室 KAF507B160リニアック系統PAC-3-1 FXYMP140KC 1階 リニアック室 KAFJ302L140PAC-2-3 FXYFP56MM 1階 業者控室(3) KAF556D80PAC-2-4 FXYFP45MM 2階 コンピューター室 KAF556D80PAC-2-1 FXYFP56MM 1階 業者控室(1) KAF556D80PAC-2-2 FXYFP56MM 1階 業者控室(2) KAF556D80PAC-1-5 FXYFP45MM 1階 中央監視盤室(南) KAF556D80業者控室系統PAC-1-3 FXYFP56MM 1階 中央監視休憩室 KAF556D80PAC-1-4 FXYFP71MM 1階 中央監視室(北) KAF556D80PAC-1-1 FXYFP71MM 1階 金工室 KAF556D80PAC-1-2 FXYFP56MM 1階 元木工室 KAF556D80A-45 空冷パッケージエアコン用中性能フィルター交換1 交換部品機器番号 機種 据付位置 フィルター型式中央監視・技術員系統台数1 11 1 1 1 11FXYHP112MJ 1FXYHP112MJ 1FXYHP112MJ 1FXYHP112MJ 1 33 11 2 4 2 1 1台数計 682 交換の回数毎年1回実施すること。
PAC-29-2 FXYHP112MJ 3階 電算室(入口) KAF507B1603階 サーバールーム系統PAC-29-1 FXYFP112MM 3階 サーバールーム KAF556D1603階 電算室系統PAC-28-1 FXYFP112MM 3階 電算室 KAF556D160洗濯室系統PAC-25-1 FXYFP71NA 2階 洗濯室 KAF556D80診療録保管室系統PAC-20-1 FXYFP112NA 2階 診療録保管室 KAF556D160PAC-19-1 FXYCP22EA 2階 病歴室 KAF537C50PAC-19-2 FXYFP71NA 2階 レセプト点検室 KAF556D80PAC-18-2 FXYFP45NA 2階 仕分・洗浄室 KAF556D80病歴室系統組立・洗浄系統PAC-18-1 FXYFP36NA 2階 組立・包装室 KAF556D80PAC-17-1 1階 アンギオ機械室(1)東側 KAF507B160PAC-17-2 1階 アンギオ機械室(2)東側 KAF507B160PAC-16-2 1階 アンギオ機械室(2)西側 KAF507B160アンギオ機械室系統アンギオ機械室系統PAC-16-1 1階 アンギオ機械室(1)西側 KAF507B160PAC-12-5 FXYHP80NA 1階 画像情報システム室 KAF507B80PAC-12-6 FXYCP36EA 1階 ガンマナイフ操作室 KAF537C50PAC-12-3 FXYCP28EA 1階 結石破砕操作室 KAF537C50PAC-12-4 FXYFP90NA 1階 治療準備室 KAF556D80結石破砕室系統PAC-12-1 FXYHP45NA 1階 結石破砕室 KAF507B56PAC-11-2 FXYHP112MJ 1階 CT操作室 KAF507B160PAC-11-3 FXYHP140MJ 1階 CT室(2) KAF507B160CT系統PAC-11-1 FXYHP140MJ 1階 CT室(1) KAF507B160機器番号 機種 据付位置 フィルター型式1 交換部品台数1 1 21 3 1 1 1 11 21 1 1 1 1 2 11 1 1 1 1 1 21 1 1 11 4 5 WHP-8-1 FXYFP56NA 2階 薬品庫 KAF556D80WHP-7-1 FXYFP71MM 2階 配膳ワゴン置場 KAF556D802階 薬品庫系統WHP-6-4 FXYCP45EA 3階 コピー室 KAF537C502階 配膳ワゴン置場系統WHP-6-2 FXYCP28EA 3階 女医休憩室 KAF537C50WHP-6-3 FXYCP56EA 3階 文書作成室 KAF537C803階 女医休憩室系統WHP-6-1 FXYCP28EA 3階 女医休憩室(和室) KAF537C50WHP-5-6 FXYCP28EA 1階 受付・解析室 KAF537C50WHP-5-7 FXYCP56EA 1階 採血室 KAF537C80WHP-5-4 FXYCP28EA 1階 心電図(2) KAF537C50WHP-5-5 FXYCP28EA 1階 心電図(1) KAF537C50WHP-5-2 FXYCP28EA 1階 ドレッドミル室 KAF537C50WHP-5-3 FXYCP28EA 1階 心電図(3) KAF537C501階 一般検査(2)系統WHP-5-1 FXYCP28EA 1階 判読室・心機能室 KAF537C50WHP-4-6 FXYCP45EA 1階 肺機能室 KAF537C50WHP-4-7 FXYFP112NA 1階 スタッフルーム KAF556D160WHP-4-4 FXYSP28EA 1階 サーモグラフィ室 KAF632C36WHP-4-5 FXYCP28EA 1階 エコー室 KAF537C50WHP-4-2 FXYMP45EA 1階 脳波室(2) KAF372B56WHP-4-3 FXYSP28EA 1階 脳波室(1) KAF632C361階 一般検査(1)系統WHP-4-1 FXYSP28EA 1階 筋電図室 KAF632C36WHP-3-1 FXYFP90NA 1階 検体検査室、採血室 KAF556D80WHP-3-2 FXYHP90NA 1階 検体検査室 KAF507B160WHP-2-6 FXYCP28MD 2階 事務室1階 検体検査系統WHP-2-4 FXYCP28MD 2階 理容室WHP-2-5 FXYCP28MD 2階 美容室WHP-2-2 FXYCP28MD 2階 花屋WHP-2-3 FXYCP28MD 2階 売店用更衣室2階 売店系統WHP-2-1 FXYFP71MJ 2階 売店WHP-1-3 FXYCP45CD 2階 ミーティングルーム KAF537C50WHP-1-4 FXYCP28CD 2階 ギャベジ室 KAF537C50WHP-1-1 FXYCP28CD 2階 食品庫 KAF537C50WHP-1-2 FXYCP28CD 2階 検食室 KAF537C50A-46 水冷パッケージエアコン用中性能フィルター交換機器番号 機種 据付位置 フィルター型式2階 厨房系統台数31 2 11 5 5 1 1 1 12 1 1 1 1 1 1 11 2 21 2 11 1 1 11 1 1 1 WHP-18-4 FXYFP56NA 4階 ナース控室(西) KAF556D80WHP-18-1 FXYFP112NA 4階 NS(西) KAF556D160WHP-18-3 FXYCP28EA 4階 カンファレンス室(西) KAF537C50WHP-17-5 FXYFP71MM 4階 東413 KAF556D804階 西系統WHP-17-3 FXYCP28CD 4階 カンファレンス室(東) KAF537C50WHP-17-4 FXYFP45MM 4階 ナース控室(東) KAF556D804階 東系統WHP-17-1 FXYFP112MM 4階 NS(東) KAF556D160WHP-16-2 FXYFP56MM 3階 HLA検査室 KAF556D80WHP-16-3 FXYFP80MM 3階 カンファレンス室 KAF556D803階 成分採血系統WHP-16-1 FXYFP90MM 3階 成分採血室 KAF556D80WHP-15-2 FXYFP45MM 3階 輸血検査室 KAF556D80WHP-15-3 FXYFP90MM 3階 細胞保管室 KAF556D803階 輸血検査系統WHP-15-1 FXYFP71MM 3階 血液管理エリア KAF556D80WHP-14-7 FXYFP56NA 3階 第2MEセンター KAF556D80WHP-14-8 FXYCP28EA 3階 診察室 KAF537C50WHP-14-5 FXYCP28CD 3階 患者更衣室(男子) KAF537C50WHP-14-6 FXYCP28CD 3階 患者更衣室(女子) KAF537C50WHP-14-3 FXYCP45EA 3階 患者待合室 KAF537C50WHP-14-4 FXYCP45EA 3階 透析部廊下 KAF537C50WHP-14-1 FXYCP45EA 3階 透析準備室 KAF537C50WHP-14-2 FXYCP45EA 3階 カンファレンス室 KAF537C50WHP-13-5 FXYCP45EA 3階 透析機械室 KAF537C503階 透析(4)系統WHP-13-3 FXYCP28EA 3階 個室透析室(1) KAF537C50WHP-13-4 FXYCP28EA 3階 個室透析室(2) KAF537C50WHP-13-1 FXYMP45EA 3階 透析室(受付) KAF372B56WHP-13-2 FXYCP28EA 3階 洗浄室 KAF537C50WHP-12-1 FXYMP45EA 3階 透析室(通路側) KAF372B563階 透析(3)系統WHP-11-1 FXYMP45EA 3階 透析室(窓側) KAF372B563階 透析(2)系統WHP-10-3 FXYFP71NA 2階 薬品管理室 KAF556D803階 透析(1)系統WHP-10-1 FXYFP71NA 2階 調剤室(南) KAF556D80WHP-10-2 FXYCP28EA 2階 調剤休憩室 KAF537C50WHP-9-2 FXYFP56NA 2階 製剤室 KAF556D802階 調剤(2)系統2階 調剤(1)系統WHP-9-1 FXYFP71NA 2階 調剤室(北) KAF556D80機器番号 機種 据付位置 フィルター型式台数1 11 1 11 1 11 1 11 1 11 1 11 1 11 1 1 1 11 1 11 1 1 1台数計 1252 交換の回数毎年1回実施すること。
WHP-28-3 FXYCP28EA 9階 カンファレンス室(西) KAF537C50WHP-28-4 FXYFP45NA 9階 ナース控室(西) KAF556D809階 西系統WHP-28-1 FXYFP112NA 9階 NS(西) KAF556D160WHP-27-3 FXYCP28EA 9階 リハビリ室(東) KAF537C50WHP-27-4 FXYFP45NA 9階 会議室5 KAF556D809階 東系統WHP-27-1 FXYFP112NA 9階 リハビリ室(西) KAF556D160WHP-26-5 FXYSP28DA 8階 西823 KAF632C36WHP-26-6 FXYSP28DA 8階 西823 KAF632C36WHP-26-3 FXYCP28CD 8階 カンファレンス室(西) KAF537C50WHP-26-4 FXYFP56MM 8階 ナース控室(西) KAF556D808階 西系統WHP-26-1 FXYFP112MM 8階 NS(西) KAF556D160WHP-25-3 FXYCP28EA 8階 カンファレンス室(東) KAF537C50WHP-25-4 FXYFP45NA 8階 ナース控室(東) KAF556D808階 東系統WHP-25-1 FXYFP112NA 8階 NS(東) KAF556D160WHP-24-3 FXYCP28EA 7階 カンファレンス室(西) KAF537C50WHP-24-4 FXYFP56NA 7階 ナース控室(西) KAF556D807階 西系統WHP-24-1 FXYFP112NA 7階 NS(西) KAF556D160WHP-23-3 FXYCP28EA 7階 カンファレンス室(東) KAF537C50WHP-23-4 FXYFP45NA 7階 ナース控室(東) KAF556D807階 東系統WHP-23-1 FXYFP112NA 7階 NS(東) KAF556D160WHP-22-3 FXYCP28EA 6階 カンファレンス室(西) KAF537C50WHP-22-4 FXYFP56NA 6階 ナース控室(西) KAF556D806階 西系統WHP-22-1 FXYFP112NA 6階 NS(西) KAF556D160WHP-21-3 FXYCP28CD 6階 カンファレンス室(東) KAF537C50WHP-21-4 FXYFP45MM 6階 ナース控室(東) KAF556D806階 東系統WHP-21-1 FXYFP112MM 6階 NS(東) KAF556D160WHP-20-3 FXYCP28EA 5階 顕微鏡室 KAF537C50WHP-20-4 FXYFP45NA 5階 ナース控室(西) KAF556D805階 西系統WHP-20-1 FXYFP112NA 5階 NS(西) KAF556D160WHP-19-3 FXYCP28EA 5階 カンファレンス室(東) KAF537C50WHP-19-4 FXYFP45NA 5階 ナース控室(東) KAF556D805階 東系統WHP-19-1 FXYFP112NA 5階 NS(東) KAF556D160機器番号 機種 据付位置 フィルター型式1 交換部品(1)手術用RO装置プレフィルター(1μ) 3 本エアーフィルター 2 個浸水式UVランプ 1 本流水式UVランプ 2 本回路除菌フィルター 3 本活性炭 20 Lシーケンサー電池 1 個(2)中材用RO装置プレフィルター(1μ) 6 本エアーフィルター 2 個浸水式UVランプ 1 本回路除菌フィルター 3 本活性炭 40 Lシーケンサー電池 1 個(3)2・3人用壁掛手洗装置ブラシケース用フィルター 29 個(4)個別UF対応手洗装置プレフィルター(1μ) 28 個UF膜 15 個シャワー殺菌灯 31 個2 交換回数毎年1回実施すること。
A-47 RO水供給装置部品交換1 交換部品系 統 フィルタ仕様・サイズ(mm) 枚数 備考1枚1枚1枚1枚1枚1枚2 交換の回数A-48 感染系排気用フィルターユニット交換プレフィルター 610×610×25FEA-11-4内視鏡陰圧室系統プレフィルター 610×610×50HEPA 610×610×292毎年1回実施すること。
HEPA 610×610×150HEPA 610×610×150FEA-57-1第1種感染症920病室FEA-57-2第1種感染症921病室プレフィルター 610×610×251 交換部品(1) チェックバルブ 2 個(2) ドージングスリーブ 2 個(3) 耐薬液用チューブ 15 m(4) エアベンド弁 1 個(5) 停電保証バッテリ 1 個(6) シリンダー用エア電磁弁 1 個(7) エア電磁弁用吸気プラグ 1 個2 交換回数上記消耗品を毎年1回交換する。
A-49 ベッドウォッシャー消耗品交換1 プレフィルターの交換下記表フィルター数の292枚を用意し、空調機の年間保守の際に、交換すること。
W 420 542 21 420 420 210 610 610 305 370 570H 420 210 420 420 120 420 610 305 610 450 700D 65t 65t1F 外来機械室(西) AHU-2 1階外来系 8 4 12外来機械室(東) AHU-3 1階ロビー系 6 6外来機械室(東) AHU-4 1階地域医療室 2 2緩和ケア機械室 AHU-1 1階緩和ケア室 6 6小計 14 0 0 0 8 0 4 0 0 0 0 0 262F 外来機械室(西) AHU-18 2階外来系 6 2 2 10外来機械室(東) AHU-19 2階ロビー・テナント系 6 6講堂機械室 AHU-16 1階薬局・医事課系 2 2講堂機械室 AHU-20 2階講堂系 6 2 2 10小計 12 2 2 0 6 2 2 0 0 0 2 0 28M3F 空調機械室(1) AHU-21 2階図書・教育研修系 1 1 1 3空調機械室(1) AHU-34 3階医局系 6 6空調機械室(2) AHU-22 2階リハビリ系 1 1 1 3空調機械室(3) AHU-32 2階カルテ室系 3 3 6空調機械室(3) AHU-33 2階更衣室系 1 1 1 3空調機械室(4) AHU-30 2階厨房調理系 12 6 2 20空調機械室(4) AHU-31 2階厨房一般系 3 3 1 7空調機械室(6) AHU-23 2階レストラン系 1 1 1 3空調機械室(6) AHU-24 2階レストラン厨房系 2 2 1 5空調機械室(7) AHU-36 3階輸血系 1 1 1 3空調機械室(7) AHU-37 3階人工透析系 3 3小計 0 0 0 0 0 0 0 34 19 9 0 0 62A-50 空調機プレフィルター交換計 階 設置場所 系統名290t 65t 65tM3F 空調機械室(9) AHU-11 1階内視鏡・放射線系 4 2 6空調機械室(9) AHU-12 1階放射線治療系 6 6空調機械室(9) AHU-13 1階頭部・腹部アンギオ系 3 1 4空調機械室(9) AHU-14 1階放射線ロビー系 6 6空調機械室(9) AHU-15 1階RI(核医学)系 4 4小計 9 1 0 0 0 0 0 14 2 0 0 0 26M3F 空調機械室(10)AHU-5 1階一般検査系 3 1 1 5空調機械室(10)AHU-6 1階検体検査室系 6 6空調機械室(10)AHU-7 1階霊安系 2 2空調機械室(10)AHU-8 1階解剖系 3 3空調機械室(10)AHU-9 1階病理検査系 3 1 1 5空調機械室(10)AHU-10 1階細菌検査系 4 4空調機械室(10)AHU-25 2階仕分・洗浄系 4 4空調機械室(10)AHU-26 2階ベッドリネン・洗濯系 6 6空調機械室(10)AHU-27 2階既滅菌系 3 1 1 5空調機械室(10)AHU-28 2階中央倉庫・MEセンター系 4 4空調機械室(10)AHU-29 2階調剤・製剤系 3 1 1 5小計 26 4 4 4 0 0 0 7 0 0 0 4 494F 機械室(西) AHU-35 3階廊下・EVホール系 1 1 2機械室(西) AHU-40 3階廊下フォトセンター系 2 2機械室(西) AHU-41 3階手術室1~4系 3 1 4機械室(西) AHU-42 3階手術室8(BCR)系 3 1 4機械室(西) AHU-43 3階手術ホール・回収廊下系 6 6機械室(西) AHU-44 3階手術室5~7・9・10系 3 1 1 5機械室(西) AHU-45 3階手術附室系 2 2機械室(西) AHU-47 4階廊下・EVホール系 2 2機械室(西) AHU-50 4階NICU・GCU系 3 1 1 5機械室(西) AHU-52 5階無菌病棟系 2 2小計 18 4 2 2 0 0 7 1 0 0 0 0 344F 機械室(東) AHU-17 1階救命救急系 3 1 1 5機械室(東) AHU-38 3階成人病センター系 3 3機械室(東) AHU-39 3階当直室系 2 2機械室(東) AHU-46 3階ICU・CCU・HCU系 6 6機械室(東) AHU-48 4階RI病室(東411)系 2 2機械室(東) AHU-49 4階新生児・LDR(東413)系 2 2機械室(東) AHU-51 4階分娩系 3 1 4小計 9 2 1 2 0 0 6 0 0 4 0 0 2410F 機械室(西) AHU-53 4~9階西病棟系 8 4 2 14機械室(西) AHU-55 4~9階西病棟NS系 6 2 8機械室(西) AHU-57 9階西病棟一種感染系 1 1小計 0 0 0 0 0 0 15 4 4 0 0 0 23機械室(東) AHU-54 4~9階東病棟系 8 4 12機械室(東) AHU-56 4~9階東病棟NS系 8 8小計 0 0 0 0 0 0 16 4 0 0 0 0 20総計 88 13 9 8 14 2 50 64 25 13 2 4 2921 目的 山形県立中央病院(以下、病院とする)は、エネルギーの使用の合理化に関する法律(以下、法とする)の法改正により、第一種エネルギー管理指定工場の再指定を受けている。
第一種エネルギー管理指定工場の再指定にともなう、法的事務、エネルギー使用合理化計画立案について、病院を支援することを本業務の目的とする。
2 実施方法(1)エネルギー消費分析(エネルギー診断) 前年度分のエネルギー使用状況を、書類による調査、ヒアリング、ウォークスルーにより、中長期計画書・定期報告書作成に必要なエネルギー消費分析を行い、使用量確定後にエネルギー消費分析報告書を提出すること。 (2)中長期計画書関連業務 上記(1)のエネルギー消費分析にもとづき、法第14条の中長期計画書作成に必要な書類を準備し病院に提出する。
病院から東北経済産業局への書類提出に際し、必要な指導・助言等を行い、必要に応じて中長期計画書の修正を行う。
(3)定期報告書関連業務 上記(1)のエネルギー消費分析にもとづき、法第15条の定期報告書作成に必要な書類を準備し、病院に提出する。病院から東北経済産業局への書類提出に際し、必要な指導・助言等を行い、必要に応じて定期報告書の修正を行う。
(4)温対法関連業務 平成19年度から温室効果ガス排出量の算定及び報告が義務付けられているため、病院から東北地方環境事務所への書類提出に際し、必要な指導・助言等を行い、必要に応じて定期報告書の修正を行う。
(5)管理標準関連業務 省エネ法の基準の改定に伴う管理標準の見直しについて必要な指導・助言等を行う。
また、機器の更新及び不足部分の管理基準の指導・助言等を行う。
(6)省エネ法関係現地調査立会い及び調査書作成協力省エネルギーセンター等における現地調査があった場合、必要な指導・助言等を行う。
また、調査書等の作成協力をすること。
3 項目 ・中長期計画書 ・定期報告書 ・エネルギー消費分析報告書 ・管理標準 ・省エネ法関係現地調査立会い及び調査書作成協力(実施時のみ) ・上記の5項目にともなう指導および助言4 資格要件作業従事者は、経済産業大臣が交付するエネルギー管理士、建築設備士又は技術士の資格を有すること。
A-51 省エネ法関連管理業務1 交換部品以下の部品について交換するとともに、給水流量計のオーバーホール点検を実施すること。
連続ブロー装置1台 電磁弁 SS-200型 1個瞬間流量計 止弁共 1個クリンガー水面計 2組2 交換周期3台のうち1台分を毎年1回実施すること。
部品交換は3年毎とする。
A-52 ボイラー設備部品交換1 水冷パッケージエアコン(1) 点検対象機器の概要数量 設置箇所WHP-M1 熱源ユニット RWEYP224A 1WHP-M1-1 外気処理天井隠蔽型 FXYMP224MF 1WHP-M2 熱源ユニット RWEYP280A 1WHP-M2-1 天井カセット型 FBXYP45M 1WHP-M2-2 天井カセット型 FBXYP45M 1WHP-M2-3 天井カセット型 FBXYP45M 1WHP-M2-4 天井カセット型 FBXYP45M 1WHP-M2-5 天井カセット型 FBXYP45M 1WHP-M2-6 天井カセット型 FBXYP45M 1WHP-M2-7 天井カセット型 FBXYP45M 1(2) 保守点検の内容14 水冷パッケージエアコン保守点検の内容に準ずる。
(3) 保守点検の回数14 水冷パッケージエアコン保守点検の内容に準ずる。
(4) その他14 水冷パッケージエアコン保守点検の内容に準ずる。
2 ファンフィルターユニット保守点検(1) 点検対象機器の概要設 計 型 番 製品型番 台数 設置箇所FFU-M-1 IDF-4W-CG 2 4階MFICU廊下FFU-M-2 IDF-S-2W-CG 1 4階MFICU1FFU-M-3 IDF-S-2W-CG+HU-2 1 4階MFICU3FFU-M-4 IDF-S-2W-CG+HU-2 1 4階MFICU4FFU-M-5 IDF-S-2W-CG 1 4階MFICU2(2) 保守点検の内容22 ファンフィルターユニット保守点検の内容に準ずる。
(3) 保守点検の回数22 ファンフィルターユニット保守点検の内容に準ずる。
3 自動制御設備保守点検(1) 点検対象機器の概要(2) 保守点検の内容32 自動制御設備保守点検の内容に準ずる。
(3) 保守点検の回数年間 2回、実施すること。
4 FFUプレフィルター交換(1) 交換部品FFU-M-1(プレフィルター) 2枚FFU-2-5(プレフィルター) 4枚(2) 材料材料は受託者負担とする。
(3) 材料の処分交換後、不要となった材料は産業廃棄物として処分すること。
(4) 交換の回数年間 2回、実施すること。
4階MFICU44階MFICU43階PS4階MFICU N.S4階MFICU34階MFICU34階MFICU14階MFICU2機 器 名 称 製品型番3階PS4階MFICU廊下A-53 4階MFICU機械設備保守点検外気処理系統廻り制御 1組 発停点,設定点 45点FCU制御 4組 状態,警報点 31点ダンパースイッチ 4組 測定点 23点FCUフィルター目詰まり監視 1組WHPフィルター目詰まり監視 6台漏水警報監視WHPリモコンスイッチ・集中コントローラー 1式中央監視装置 自動制御機器5 水冷パッケージエアコン中性能フィルター交換(1) 交換部品WHP-M1-1(中性能フィルター) 2枚(2) 材料材料は受託者負担とする。
(3) 材料の処分交換後、不要となった材料は産業廃棄物として処分すること。
(4) 交換の回数年間 1回、実施すること。
6 加湿器・軟水器保守点検(1) 点検対象機器の概要電熱式蒸気加湿器 WM-SJA14C 1台軟水器 WM-WSB10A 1台(2) 保守点検の内容・稼動状況の確認 加湿器,軟水器の稼働状況を聴取し、保安上のアドバイスをすること。
・機器の点検 各機器の点検を実施し、異常の有無を確認すること。
・不具合箇所の調整と処理 稼働状況の確認、機器の点検により不具合箇所が あれば必要な調整と処理を実施すること。
(3) 保守点検の回数年間 1回、実施すること。
1 対象機器の概要(1) 蒸気安全弁 SF13L-G 40×65 1個洗濯室系統(2) 蒸気安全弁 SF13L-G 40×65 1個医療用系統(3) 蒸気安全弁 SF13L-G 80×125 2個蒸気2kヘッダー系統2 点検整備の概要蒸気安全弁のオーバーホール及び吹出し試験を行なう。
尚、洗濯室及び医療用系統については予備品(前年にオーバーホール・吹出し試験実施済み)と交換を行ない、取外し品についてオーバーホール・吹出し試験を行ない予備品として次年に備えることとする。
3 点検整備の回数毎年1回実施すること。
A-54 ボイラー室蒸気安全弁オーバーホール及び吹出試験 1 対象水槽2 水槽清掃底部に沈殿した汚泥を全て汲み取ること。
3 水槽点検作業清掃後、次の項目の点検を実施すること。
4 清掃回数毎年1槽実施すること。
A-55 免震層下排蒸槽汚泥引抜・清掃免震層内 コンクリート製排蒸槽 5槽15.7×8.1×3.5(有効水量445㎥)・電極棒 1式・排蒸槽水中ポンプ2台1 対象水槽2 水槽清掃底部に沈殿した汚泥を全て汲み取ること。
3 水槽点検作業清掃後、次の項目の点検を実施すること。
・排泥ポンプ(50φ×0.4kw×100V・電流値測定・運転状況確認4 清掃回数年4回実施すること。
A-56 院内保育所 排水槽点検ポンプ槽付排水ポンプユニット・フロートスイッチ・絶縁抵抗値測定
A 機械設備保守点検目次番号 項目 摘要101 排水水中ポンプ保守点検102 床置ファイコイルユニットドレンパン・メッシュ清掃103 HEPAフィルター交換104 ファンフィルターユニット基板交換105 医療ガス設備吸引フィルターエレメント交換106 RO水供給装置ポンプベアリング等部品交換107 感染系排水処理設備原水貯留槽汲取り108 5階西病棟無菌室(4床室)HEPAフィルタ等部品交換109 ポンプベアリング交換等分解整備110 送・排風機ベアリング交換等分解整備111 空調機整備112 FCUファンモーター交換1 対象機器湧水ポンプ PD-1~7・10 16 台湧水ポンプ PD-8 2 台 湧水ポンプ PD-11 2 台2 作業内容ポンプの動作確認と計測記録(絶縁抵抗、流量など)3 点検時期2025年度に実施すること。
作業手順は監督職員と打合せの上実施すること。
A-101 排水水中ポンプ保守点検1 対象機器 床置型 床置隠ぺい型FCR-8 2台 FCIR-2 8台FCR-12 1台 FCIR-3 32台FCIR-4 52台FCIR-12 1台FCIR-6 9台FCIR-8 12台2 作業内容①清掃3 実施時期2025年度に実施すること。
作業手順は監督職員と打合せの上実施すること。
A-102 床置ファイコイルユニットドレンパン・メッシュ清掃1 交換部品設置階 室名 設計型番 製品型番 台数 HEPAフィルターサイズ1F 心カテ撮影室(1) FFU-1 MFU-1DC(#600D31)-CG 4台 610×915×65H 4 枚心カテ撮影室(2) FFU-2 MFU-1DC(#600D31)-CG 4台 610×915×65H 4 枚腹部アンギオ FFU-3 MFU-1DC(#600D31)-CG 4台 610×915×65H 4 枚頭部アンギオ FFU-4 MFU-1DC(#600D31)-CG 4台 610×915×65H 4 枚2F 滅菌保管室 FFU-7 MDF-1TC(#600D21)-CG 4台 610×610×150H 8 枚MDF-1T-CG 4台 610×610×150H 8 枚無菌室 FFU-8 MDF-1TC(#600D32)-CG 4台 610×610×150H 8 枚3F 血液照射 FFU-9 MDF-4WC(#600D21)-CG 1台 1220×610×150H 1 枚手術室1 FFU-10 MDF-3L 8台 915×615×150H 8 枚手術室2 FFU-11 MDF-1W 4台 610×610×150H 4 枚HU-01 2台 610×305×150H 2 枚手術室3 FFU-12 MDF-1W 4台 610×610×150H 4 枚HU-01 2台 610×305×150H 2 枚手術室4 FFU-13 MDF-1W 4台 610×610×150H 4 枚HU-01 2台 610×305×150H 2 枚手術室5 FFU-19 MDF-1W 4台 610×610×150H 4 枚HU-01 2台 610×305×150H 2 枚手術室6 FFU-20 MDF-3L 4台 915×610×150H 4 枚MDF-1W 2台 610×610×150H 2 枚手術室7 FFU-21 MDF-4W 2台 1220×610×150H 2 枚手術室8 FFU-14 MDF-1T 6台 610×610×150H 12 枚MDF-3L 2台 915×610×290H 2 枚HU-3 6台 915×610×290H 6 枚手術室10 FFU-23 MDF-1W 4台 610×610×150H 4 枚HU-01 2台 610×305×150H 2 枚手術ホール FFU-17 MDF-4TC(#600D32)-CG 4台 1220×610×150H 8 枚MDF-4T-CG 6台 1220×610×150H 12 枚手術室配電室 FFU-81 MDF-3W-CG 1台 915×610×150H 1 枚前室5(手術室8) FFU-15 MDF-1TCC(#600D32)-CG 1台 610×610×150H 2 枚前室6(手術室8) FFU-16 MDF-3WC(#400D21)-CG 1台 915×610×150H 1 枚器材診材室 FFU-18 MDF-1TC(#600D21)-CG 4台 610×610×150H 8 枚手術室前室(4) FFU-78 MDF-1TC(#600D21)-CG 2台 610×610×150H 4 枚手術室9 FFU-22 10台 610×610×150H 10 枚2台 610×305×150H 2 枚手術室(9)操作室 1台 1220×610×98H 1 枚CCU・SCU(1) FFU-24 MDF-4WC(#600D32)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚CCU・SCU(2) FFU-25 MDF-4WC(#600D32)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚CCU・SCU(3) FFU-26 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚CCU・SCU(3)前室 FFU-27 MDF-3WC(#400D21)-CG 1台 915×610×150H 1 枚CCU・SCU(5) FFU-28 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚A-103 HEPAフィルター交換数量CCU・SCU(6) FFU-29 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚CCU・SCU(7) FFU-30 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚HCU(13) FFU-31 MDF-3WC(#400D32)-CG 2台 915×610×150H 2 枚HCU(12) FFU-32 MDF-3WC(#400D32)-CG 2台 915×610×150H 2 枚HCU(1)前室 FFU-33 MDF-2WC(#200D32)-CG 2台 760×610×150H 1 枚HCU(1) FFU-34 MDF-3WC(#400D32)-CG 2台 915×610×150H 2 枚HCU(2) FFU-35 MDF-4WC(#600D21)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚HCU(3) FFU-36 MDF-1TC(#600D41)-CG 2台 610×610×150H 4 枚HCU(5) FFU-37 MDF-1TC(#600D41)-CG 2台 610×610×150H 4 枚HCU(6) FFU-38 MDF-1TC(#600D41)-CG 2台 610×610×150H 4 枚HCU(7) FFU-39 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚HCU(8) FFU-40 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚HCU(10) FFU-41 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚HCU(11) FFU-42 MDF-1TC(#600D41)-CG 1台 610×610×150H 2 枚廊下 FFU-43 MDF-4TC(#600D21)-CG 7台 1220×610×150H 14 枚ナースステーション(A) FFU-44 MDF-3TC(#600D21)-CG 2台 915×610×150H 4 枚ナースステーション(B) FFU-45 MDF-1TC(#600D21)-CG 2台 610×610×150H 4 枚作業コーナー FFU-46 MDF-2TC(#600D21)-CG 2台 760×610×150H 4 枚ICU(1)前室 FFU-47 MDF-2WC(#200D21)-CG 1台 760×610×150H 1 枚ICU(1) FFU-48 MDF-2WC(#200D32)-CG 2台 760×610×150H 2 枚ICU(2)前室 FFU-49 MDF-2WC(#200D32)-CG 1台 760×610×150H 1 枚ICU(2) FFU-50 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚ICU(3) FFU-51 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚ICU(5) FFU-52 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚ICU(6) FFU-53 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚ICU(7)前室 FFU-54 MDF-4WC(#600D21)-CG 1台 1220×610×150H 1 枚ICU(7) FFU-55 MDF-4WC(#600D41)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚ICU(8) FFU-56 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚ICU(10) FFU-57 MDF-3WC(#400D41)-CG 2台 915×610×150H 2 枚廊下 FFU-58 MDF-1TC(#600D21)-CG 4台 610×610×150H 8 枚ナースステーション FFU-59 MDF-4WC(#600D21)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚作業スペース FFU-60 MDF-1TC(#600D21)-CG 1台 610×610×150H 2 枚4F MFICUナースステーション WHP-M2-1 FBXYP45M 1台 610×915×150H 1 枚MFICU(1) WHP-M2-2 FBXYP45M 1台 610×610×150H 1 枚FFU-M2 IDF-2W-CG 1台 760×610×150H 1 枚MFICU(2) WHP-M2-3 FBXYP45M 1台 610×915×150H 1 枚FFU-M5 IDF-2W-CG 1台 760×610×150H 1 枚MFICU(3) WHP-M2-4 FBXYP45M 1台 610×915×150H 1 枚WHP-M2-5 FBXYP45M 1台 610×915×150H 1 枚FFU-M3 HU-2 1台 760×610×150H 1 枚MFICU(4) WHP-M2-6 FBXYP45M 1台 610×915×150H 1 枚WHP-M2-7 FBXYP45M 1台 610×915×150H 1 枚FFU-M4 HU-2 1台 760×610×150H 1 枚MFICU廊下 FFU-M1 IDF-4W-CG 2台 1220×610×150H 2 枚分娩室(1)・(2) FFU-67 MDF-3TC(#600D21)-CG 2台 915×610×150H 4 枚分娩室(3) FFU-68 MDF-3TC(#600D21)-CG 1台 915×610×150H 2 枚新生児室 FFU-74 MDF-4WC(#600D21)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚NICU FFU-61 MDF-2TC(#600D21)-CG 4台 760×610×150H 8 枚GCU FFU-62 MDF-4TC(#600D21)-CG 4台 1220×610×150H 8 枚隔離室 FFU-63 MDF-4WC(#600D21)-CG 1台 1220×610×150H 1 枚4F 暗室 FFU-65 MDF-3WC(#400D32)-CG 1台 915×610×150H 1 枚調乳・調剤 FFU-66 MDF-1TC(#600D32)-CG 1台 610×610×150H 2 枚5F BCR無菌病室 MIU-201 3台 1220×500×65H 24 枚BCR準無菌病室 LI-12(特) 4台 1220×610×150H 16 枚洗浄廊下 FFU-75 MDF-4WC(#600D21)-CG 2台 1220×610×150H 2 枚FFU-76 MDF-4W-CG 2台 1220×610×150H 2 枚ナースステーション FFU-77 MDF-1TC(#600D21)-CG 2台 610×610×150H 4 枚9F 西920号室 FFU-79 MDF-3WC(#400S2)-CG 1台 915×610×150H 1 枚西921号室 FFU-80 MDF-3WC(#400S2)-CG 1台 915×610×150H 1 枚2 作業内容HEPAフィルター交換(材料は、受託者負担とする。)3 実施時期2026年度、2027年度に実施すること。
作業手順は監督職員と打合せの上実施すること。
交換後、不要となった材料は産業廃棄物として処分すること。
1 対象機器ファンフィルターユニット MDF型 10台2 交換部品風速切替基板 10台3 実施時期2025年度に実施すること。
作業手順は監督職員と打合せの上実施すること。
A-104 ファンフィルターユニット基板交換1 対象機器医療ガス設備 吸引装置2 交換部品フィルターエレメント MV-80G 2 本3 実施時期2025~2027年度、年1本交換すること。
作業手順は監督職員と打合せの上実施すること。
A-105 医療ガス設備吸引フィルターエレメント交換1 対象機器手術用RO装置 MRC-RO-SSX4S 1 台中材用RO装置 MRC-RO-SSX10S 1 台交換部品No 項目 仕様 備考手術用RO装置用1 ROポンプメカシベアリング MRC-RO-SSX4S対応 1 式2 電磁弁ダイヤフラム MRC-RO-SSX4S対応 15 式中材用RO装置用3 ROポンプメカシベアリング MRC-RO-SSX10S対応 1 式4 電磁弁ダイヤフラム MRC-RO-SSX10S対応 12 式2 作業内容①交換作業②試運転調整3 実施時期2025年度、2027年度に実施すること。
作業手順は監督職員と打合せの上実施すること。
数量A-106 RO水供給装置ポンプベアリング等部品交換1 対象機器感染系排水処理設備原水貯留槽 1 槽2 作業内容①汲取り作業 3 ㎥②槽内清掃 1 式③試運転調整 1 式3 実施時期2025年度、2027年度に実施すること。
作業手順は監督職員と打合せの上実施すること。
A-107 感染系排水処理設備原水貯留槽汲取り1 対象機器ファンフィルタユニット FFU20M (505号室4台、506号室4台) 8 台フィルタユニット FFU-1.0 (505号室2台、506号室2台) 4 台滅菌水供給装置 DKI-SK2W (505号室1台、506号室1台) 2 台交換部品(1年分)No 項目 仕様ファンフィルタユニット用610×915×100mm捕集効率99.999%(0.3μm)フィルタユニット用240×240×35mm捕集効率99.999%(0.3μm)滅菌水供給装置用3 電磁弁 DKI-SK2W対応 2 式4 減圧弁 〃 2 式2 作業内容①交換作業②試運転調整3 実施時期2025年度、2027年度に実施すること。(但し病室が空いた時に限る)作業手順は監督職員と打合せの上実施すること。
2 HEPAフィルター 4 枚A-108 5階西病棟無菌室(4床室)HEPAフィルタ等部品交換数量1 HEPAフィルター 8 枚1 対象機器No 機器No 機器名称 仕様 数量 備考1 PCH-1 冷温水一次ポンプ 200 12 PCD-1 冷却水ポンプ 250 13 PCD-2 〃 250 14 PCD-3 〃 250 15 PH-6 床暖温水ポンプ 65 16 PH-7 〃 65 17 PH-8 融雪温水ポンプ 80 18 PH-9 〃 80 19 PH-10 温熱源温水ポンプ 100 110 PH-11 〃 100 111 PCW-1 飲料水系揚水ポンプ 100MSN3×15kw 112 PCW-3 〃 100MSN3×15kw 113 PU-1 冷却塔補給水ポンプ 50BNEMD×3.7kw 114 PU-2 10階用飲料水ポンプ 40BNBMD×1.5kw 115 PHW-1 給湯循環ポンプ 32 116 PHW-2 〃 32 117 PHW-3 給湯昇温循環ポンプ 50 118 PHW-4 〃 50 119 PO-1 オイルポンプ 25GPF51.5 120 PO-2 〃 25GPF51.5 121 PO-3 〃 25GPF51.5 122 PO-4 〃 25GPF51.5 123 PO-5 〃 25GPF51.5 124 PO-6 〃 25GPF51.5 125 PO-7 〃 25GPF51.5 126 PO-8 〃 25GPF51.5 127 PO-9 〃 25GPF51.5 128 PO-10 〃 25GPF51.5 129 PO-11 〃 25GPF51.5 130 PO-12 〃 25GPF51.5 12 交換部品対象機器消耗品3 実施時期2025~2027年度に実施すること。
作業手順は監督職員と打合せの上実施すること。
A-109 ポンプベアリング交換等分解整備1 対象機器N0 機器No 機器名称 仕様 数量 備考1 FEX-1-3 1階緩和ケア諸室西系 1 1/2SRMU3×0.75kw 12 FEA-1-4 1階緩和ケア諸室南系 1 1/2SRMU3×0.75kw 13 FEA-2-1 1階外来西系 2 1/2SRM3×3.7kw 14 FEA-2-2 1階外来東系 2 1/2SRM3×3.7kw 15 FEX-3-4 1階採尿室 1 1/2SRMU3×0.75kw 16 FEA-11-2 1階X線撮影MRI室 2SRM3×2.2kw 17 FEA-11-3 1階CT・心カテ室系 2SRMU3×1.5kw 18 FEA-12-1 1階放射線治療系 2 1/2SRMU3×2.2kw 19 FEA-17-1 1階救急救命系 2SRMU3×1.5kw 110 FEA-17-3 1階救急便所 1SRMU3×0.75kw 111 FEA-18-1 2階外来西系 2 1/2SRM3×2.2kw 112 FEA-18-2 2階外来東系 2 1/2SRM3×2.2kw 113 FEA-19-3 2階ロビー東便所 1 1/2SRMU3×1.5kw 114 FEA-19-4 2階喫煙室 1SRMU3×0.4kw 115 FEA-19-5 2階ロビー系 1 1/2SRM3×0.75kw 116 FEA-20-1 2階講堂 1SRMU3×0.4kw 117 FEA-57-1 9階西一種感染920 2SRTC×0.75kw 118 FEA-57-2 9階西一種感染921 2SRTC×0.75kw 119 EF-51 1階ゴミ置場系統 2SRM3×1.5kw 120 EF-54 1階自現機 1SRMC×0.75kw 121 OF-9 1階MRI(1)緊急 1 1/2SRM3×0.75kw 122 OF-10 1階MRI(2)緊急 1 1/2SRM3×0.75kw 123 OF-11 1階木工・金工室 2SRM3×1.5kw 124 EF-11 1階木工・金工室 2SRMU3×1.5kw 125 EF-53 1階金工室フード 3SRMU3×1.5kw 12 交換部品対象機器消耗品3 実施時期2025~2027年度に実施すること。
作業手順は監督員と打ち合わせの上実施すること。
A-110 送・排風機ベアリング交換等分解整備1 対象機器空調機 21台 (2025年度:AHU-41.42.44.45.47.50.52 7台) (2026年度:AHU-7.13.21.22.27.28.29.32 8台) (2027年度:AHU-24.30.31.33.36.37 6台)2 交換部品フィルターボルトセット 1式内部塗装作業 1式3 実施時期2025~2027年度に実施すること。
(2025年7台分、2026年8台分、2027年6台分)作業手順は監督員と打ち合わせの上実施すること。
A-111 空調機整備1 対象機器FCURF-65CDLB カセット形 5台RF-85CDLB カセット形 5台RF-608CIB 隠蔽形 5台RF-808CIB 隠蔽形 5台2 交換部品ファンモーター 20台3 実施時期2025~2027年度に実施すること。
(2025年5台分、2026年5台分、2027年10台分)作業手順は監督員と打ち合わせの上実施すること。
A-112 FCUファンモーター交換
B 建物附帯設備保守点検番号 項目 摘要1 自動扉設備保守点検 ナブコシステム㈱2 自走台車設備保守点検 シンフォニアエンジニアリング㈱3 気送管設備保守点検 〃4 エスカレーター設備保守点検 東芝エレベータ㈱5 荷台専用エレベーター設備保守点検 〃6 エレベーター設備保守点検ロープ式:㈱日立ビルシステム油圧式:日本オーチスエレベータ㈱7 講堂化粧扉保守点検化粧扉:㈱サンケンシステム,電動ブラインド:㈱ニチベイ8 自走台車設備 消耗品交換 シンフォニアエンジニアリング㈱9 気送管設備 消耗品交換 〃10 自動扉設備保守点検(会議研修棟) ナブコシステム㈱B 建物附帯設備保守点検目次1 対象設備 単位:台No 仕様1 片引2 引分(風除室廻り含)4 2重片引5 4枚折戸6 身体障害者用合 計2 点検内容毎月 2月 3月 4月 6月 1年【風除室廻り】引分16台 ※11 ドアエンジン装置各部の点検及び調整 2 ドアエンジン開閉速度、クッション作動の異常有無の点検及び調整3 エンジン装置の電気回路の異常有無点検及び調整4 オイル漏れ、エアー漏れの点検及び調整 ○5 オイル不足、潤滑油不足の点検及び調整 ○6 ドアの当たり、すれの点検整備 ○7 消耗度の甚だしい部品の有無点検 ○8 その他調整 ○【上記以外】1 ドアエンジン装置各部の点検及び調整 ○2 ドアエンジン開閉速度、クッション作動の異常有無の点検及び調整3 エンジン装置の電気回路の異常有無点検及び調整4 オイル漏れ、エアー漏れの点検及び調整 ○5 オイル不足、潤滑油不足の点検及び調整 ○6 ドアの当たり、すれの点検整備 ○7 消耗度の甚だしい部品の有無点検 ○8 その他調整 ○※1 正面玄関 5ヵ所職員出入口 3ヵ所救命救急センター搬送口 2ヵ所入退院出入口 2ヵ所緩和ケア病棟出入口 2ヵ所栄養管理室検収室出入口 2ヵ所 ○ ○○ ○27174点検内容点検周期○641429B-1 自動扉設備保守点検数量401 対象設備点検対象機器仕様自走台車及びコンテナ 120 台シフター(SFC含む) 118 台走行路(軌条) 2,580 m自動扉(制御装置含む) 45 台エアーフラッパ 21 台ステーション(操作盤及び重量検知装置) 42 台整流器 56 台ジャイロ(検体容器用) 31 台自走台車式搬送設備制御盤 1 式2 点検内容毎月 2月 3月 4月 6月 1年【台車・コンテナ】1 汚れ・損傷等の目視点検 ○ ○2 蓋・ロック装置・バンパ装置機能確認 ○3 ガイドローラーの傷・変形・損傷・目視点検 ○4 ドライビングホールのチェック及び清掃 ○5 ピニオンの劣化・変形・損傷の目視点検 ○6 集電ブラシの摩耗状態点検・清掃 ○7 無負荷及び負荷状態のモーター電流値測定 ○8 基盤清掃・各タブ端子点検 ○9 各ビス・配線ケーブル点検 ○10 Xリレー接点状態の点検 ○11 ブレーキ・クラッチの機能試験 ○12 モーターカーボンブラシの点検 ○13 コミテータの清掃 ○14 軸受部給油 ○【シフター】1 装置作動点検 ○ ○2 走行時の異常音有無点検 ○ ○3 トロリーの汚れの有無確認・清掃 ○ ○4 各ストッパー動作点検 ○ ○5 給脂・給油 ○6 各センサー清掃及び動作確認 ○7 内部配線ケーブルの固定・損傷有無点検 ○8 コネクター目視点検 ○9 各金具増締 ○10 付属部品の劣化・変形・損傷有無確認 ○11 制御盤清掃及び表示ランプ確認 ○12 モーターカーボンブラシの点検 ○13 バックアップ用電池使用期限確認 ○【軌条】1 トロリー汚れの有無確認及び清掃 ○ ○2 走行時の異常音有無確認 ○ ○3 各金具増締 ○4 ラック取付状態の点検 ○5 軌条固定の確認 ○【自動扉】1 開閉動作点検 ○ ○2 走行時の異常音有無確認 ○ ○3 各ガイドローラー・プーリの取付状態点検 ○4 ワイヤーの伸び・切れ有無確認 ○5 給脂・給油 ○数量点検内容点検周期B-2 自走台車設備保守点検6 各金具増締 ○7 トロリー汚れの有無確認及び清掃 ○8 各センサー清掃及び動作確認 ○9 モーターカーボンブラシの点検 ○10 制御盤清掃及び各端子増締 ○11 自動扉の固定確認 ○【エアーフラッパー】1 走行時の異常音有無確認 ○ ○2 外観清掃、ゴムクッション劣化・損傷点検 ○3 給脂・給油 ○【ステーション・操作盤】1 各機能作動確認 ○ ○2 トロリー汚れの有無確認及び清掃 ○3 外観清掃 ○4 コネクターロックの点検 ○5 各金具増締 ○6 操作盤用バックアップ電池使用期限確認 ○【整流器】1 メータ・LEDの動作点検 ○ ○2 整流器固定確認 ○3 遮断装置動作確認 ○4 電圧確認 ○【重量検知装置】1 重量検知装置 ○【ジャイロ(検体容器用)】1 ジャイロ(検体容器用) ○【制御盤・起動盤】1 メータ・表示灯の動作点検 ○ ○2 外観清掃 ○3 盤内各端子増締 ○4 起動盤固定確認 ○5 電圧測定 ○6 腐食・発錆・損傷等有無点検 ○【中央通信制御装置】1 表示灯・LEDの動作点検 ○ ○2 押釦の動作確認 ○3 冷却ファンの異常音有無確認 ○4 コネクターのロック点検 ○【ホストコンピューター】1 外観清掃 ○ ○2 冷却ファンの異常音有無確認 ○3 コネクターのロック点検 ○【モニター及びプリンター】1 外観清掃 ○ ○2 キーボード動作確認 ○3 各データプリントアウト ○4 コネクターのロック点検 ○【無停電電源装置】外観清掃 ○ ○各LED動作点検 ○機能試験及び電池使用期限確認 ○3 保守体制 既設備の不具合は病院業務への影響が大きいので、製作者の作業員1名を駐在させること。
1 対象設備点検対象機器仕様ステーション 5 台ダイバーダー 2 台切替弁 1 台コントロール盤 1 式パワーユニット 1 式気送子 20 本ブロワー 1 式2 点検内容毎月 2月 3月 4月 6月 1年1 本体・受篭・チューブエンド・気送子掛け・パイプ等の破損、変形有無確認。異常があれば補修・修理、増締2 扉の前面プレート点検、状況により交換 ○3 キーボード破損確認、状況により交換 ○4 ディスプレイ点検・調整 ○5 扉開閉点検、状況により給脂もしくは交換 ○6 送信ユニットの気送子検知スイッチの点検。必要によりマイクロスイッチ交換7 ステーション基板点検、清掃、コネクター緩み、部品の差込具合等の点検8 搬送物積載状態の気送子のステーション投入による送受信動作確認、機器動作点検、エアー漏れ点検、一連動作試験9 ステーション廻り、内部清掃 ○10 ステーション下部チューブエンドのエアー弁点検。
状況により、交換11 回転体の上下プレート点検。状況により清掃、交換 ○12 キーボード操作による表示点検、ブザー音量点検・調整13 扉検知用センサーの取付状態点検調整 ○14 送信ユニットのガイドバーのスプリング点検、状況により交換15 光チューブスイッチ清掃・調整 ○16 回転体停止位置の点検・調整 ○1 本体の変形、取付ボルト等の緩み点検・調整。異常があれば補修・修理、増締2 頭、底部のチューブ固定の確認。及び吊り金具又はブラケット等のボルト等の増締3 スリーブ挿入によるパイプ固定の確認 ○4 気送子通過時の異音・振動の確認 ○5 気送子通過時のLED点灯の確認 ○6 ダイバータ内部の清掃 ○7 ダイバータ基板のチェック ○8 ダイバータチューブの上下左右ギャップの確認・調整。異常があった場合、レベル調整を行うこと。
9 ダイバータチューブ停止位置の確認 ○10 モータ用ケーブル、ポテンショメーター用ケーブルの損傷確認11 ポテンショメーター用ベルトテンションの確認 ○12 光チューブスイッチ清掃・調整 ○13 ボルト固定ピース及びモータ固定の確認 ○3 保守体制 既設備の不具合は病院業務への影響が大きいので、製作者の作業員1名を駐在させること。
○ 【ダイバータ】○ ○ ○○○ ○○○○○○B-3 気送管設備保守点検数量点検内容点検周期【ステーション】○1 対象設備東芝製点検対象機器仕様WT0050-030m/min (8箇所停止) 2 台2 点検内容毎月 2月 3月 4月 6月 1年1 技術員派遣を行い、清掃・給油・調整を実施 ○2 点検・調査により部品交換・修理実施 ○3 必要に応じ給脂・給油 ○4 機械装置の細部調査、予防保全的措置 ○5 照明・ランプ切れ時の交換実施(材料含む) 随時数量点検内容点検周期【ステーション】B-4 エスカレーター設備保守点検1 対象設備点検対象機器仕様Y-08型 TA-D05500㎜ 1 台2 点検内容毎月 2月 3月 4月 6月 1年1 技術員派遣を行い、清掃・給油・調整を実施 ○2 点検・調査により部品交換・修理実施 ○3 必要に応じ給脂・給油 ○4 機械装置の細部調査、予防保全的措置 ○5 照明・ランプ切れ時の交換実施(材料含む) 随時数量点検内容点検周期【ステーション】B-5 荷台専用エレベーター設備保守点検1 対象設備点検対象機器仕様 数量No.1~4号機 インバーター制御ロープ式 <一般用>(10カ所停止)高速乗用エレベーター M-VF-P15-CO105(積載1,000kg、定員15人) 4 台No.5~6号機 インバーター制御ロープ式 <寝台用>(11カ所停止)寝台用エレベーター M-VF-PF1000-2S90(積載1,000kg、定員15人) 2 台No.7号機 インバーター制御ロープ式 <寝台用>(11カ所停止)寝台用エレベーター M-VF-PF1350-2S90(積載1,350kg、定員20人) 1 台No.8号機 インバーター制御ロープ式 <栄養管理課用>(8カ所停止)荷物用エレベーター L-VF-F2000-UP60(積載2,000kg) 1 台No.9~10号機 インバーター制御ロープ式 (11カ所停止)人荷用兼非常用エレベーターM-VF-PF2000-E-2S90(積載2,000kg、定員30人) 2 台No.11号機 油圧式 <外来1F~2F>積載 1,000kg 速度45m/min 2カ所停止 (定員15人) 1 台No.12号機 油圧式 <救命1F~4F>積載 1,150kg 速度45m/min 4カ所停止 (定員17人) 1 台No.13号機 油圧式 <寝台用1F~M3F>積載 1,000kg 速度45m/min 3カ所停止 (定員15人) 1 台No.14号機 油圧式 <医事~病歴>積載 600kg 速度45m/min 3カ所停止 1 台No.15号機 油圧式 <薬剤部内>積載 600kg 速度45m/min 2カ所停止 1 台No.16号機 油圧式 <診材~手術>積載 600kg 速度45m/min 3カ所停止 1 台No.17号機 油圧式 <診材~手術>積載 600kg 速度45m/min 2カ所停止 1 台仕様一覧表付加仕様 \ 対象No. 1~4 5,6 7 8 9,10 11 12 13 14 15 16 17群管理運転(FI-320) ○ 群管理運転(FI-16) ○ ○地震時管制運転 ○ ○ ○ ○ ○ ○*1 ○*1 ○*1 ○*1 ○*1 ○*1 ○*1火災時管制運転 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○停電時管制運転 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○停電時最寄階着床装置 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○自家発時管制運転 2,3のみ ○ ○ 車椅子仕様 ○ ○集合インターホン ○ ○ ○ ○ ○監視盤 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○*1 P波センサー付2 点検内容点検周期毎月 2月 3月 4月 6月 1年【ステーション】1 技術員派遣を行い、清掃・給油・調整を実施 ○2 点検・調査により部品交換・修理実施 ○3 必要に応じ給脂・給油 ○4 機械装置の細部調査、予防保全的措置 ○5 照明・ランプ切れ時の交換実施(材料含む) 随時*上記設備の内、遠方監視装置による監視が全て可能であれば遠方監視でもよい。
点検内容B-6 エレベーター設備保守点検1 対象設備2 保守点検の概要3 保守点検の内容4 保守点検作業の回数・電圧の測定、スリッチランプ類の動作の良否確認・窓ブラインドの動作確認及び動作中の異音、振動、変形等の有無確認・消耗品交換・清掃年間1回実施すること。
B-7 講堂化粧扉保守点検・Vベルト、チェーン、ワイヤーの磨耗確認2階講堂内スクリーン用化粧扉 〃 窓用ブラインド・電動引き分けセットバック化粧扉の点検・電動引き分け白板の点検・電動傾斜スクリーンパネルの点検・制御盤、リレーボックスの点検・各部取付及び締付状態の良否確認・各部動作確認及び動作中の異音、振動の有無確認・各部は損、損傷、ゆがみ、ひずみ、緩み、変形等の有無確認・各部開・閉・停止位置の確認・各部グリースアップ1 対象設備3 台10 組122 個3 枚3 枚3 枚3 枚10 台20 個3 式160 組10 個3 台3 個2 保守点検の概要・設備が摩耗・故障した場合、取替えを行うこと。
・故障が発生した場合の復旧は、24時間体制とする。
・修繕を行う順序は監督職員と打合せの上実施すること。
スプリケット VT-44598PCTサーミスタ VT-42397ガイドローラー組立 VT-42366リレー HE2AN-S電源装置 VT-30329駆動輪 VT-42385シフターモーター2 VT-44680パワーコントロールボード VT-30313表示ボード VT-30240整流器基板 VT-38018Xリレー V23134-A1052-C643集電ブラシ組立 VT-42370MPUボード VT-30314B-8 自走台車設備 消耗品交換品名 型式 予定数量VT台車用モーター VT-321861 対象機器の概要気送管設備 B-3参照交換部品品名 型式 予定数量5 枚2 保守点検の概要・設備が摩耗・故障した場合、取替えを行うこと。
・故障が発生した場合の復旧は、24時間体制とする。
・修繕を行う順序は監督職員と打合せの上実施すること。
ノンストップシート N-411958B-9 気送管設備 消耗品交換1 対象機器の概要自動扉設備 DS-D2型 2台2 点検内容毎月 2月 3月 4月 6月 1年1 ドアエンジン装置各部の点検及び調整 ○2 ドアエンジン開閉速度、クッション作動の異常有無の点検及び調整3 エンジン装置の電気回路の異常有無点検及び調整4 オイル漏れ、エアー漏れの点検及び調整 ○5 オイル不足、潤滑油不足の点検及び調整 ○6 ドアの当たり、すれの点検整備 ○7 消耗度の甚だしい部品の有無点検 ○8 その他調整 ○B-10 自動扉設備保守点検(会議研修棟)点検内容点検周期 ○ ○
C 発変電設備保守点検番号 項 目 摘要1 無停電電源装置保守点検 サンケン電気㈱2 直流電源装置保守点検 サンケン電気㈱3 コージェネレーション設備保守点検 富士電機㈱,ヤンマーエネルギーシステム㈱4 施設監視設備保守点検 富士電機㈱5 受変電設備保守点検 1サイクル遮断装置:富士電機㈱101 施設監視設備部品交換 富士電機㈱C 発変電設備保守点検目次C-1 無停電電源装置保守点検1 装置の概要1-1 OP系 「4階西側機械室」 1台 (1)本体a. 定各出力容量 150KVAb,交流入力・相数 三相3線・定格電圧 200V・電圧変動範囲 ±10%・定格周波数 50HZ・周波数変動範囲 ±5%・製流方式 IGBTによるPWM方式c.バイパス入力・相数 三相3線・定格電圧 200V・定格周波数 50HZd.UPS出力・相数 三相3線・定格電圧 200V・電圧精度 ±1%・定格周波数 50HZ・周波数精度 ±0.01%(バイパス非同期運転時)・定格負荷力率 0.8(遅れ)・負荷力率変動範囲 0.7~1.0(遅れ)・電圧波形歪率 3%(定各線形負荷時)5%(100%整流器負荷時)・過渡電圧変動 ±5%(負荷急変0→100%にて)±2%(停電・復電時)±5%(出力切換・入出力定各時)・過渡変動回復時間 50mS・相間電圧アンバランス ±12%(100%不平衡負荷時)・インバーター過電流耐量 125%10分、150%1分・騒音 75dB (2)蓄電池a.型式 陰極吸収式シール形鉛畜電池(MSE形)b.容量算出条件・負荷容量 150kvA・負荷力率 0.8(遅れ)・停電補償時間 5分間・温度 + 5℃ (3)保守バイパス盤・出力盤a.出力相数・電圧 3相3線、200v (4)出力盤a.出力相数・電圧 3相3線、200v1-2 ICU系「4階東側機械室」 1台 (1)本体a. 定各出力容量 150KVAb,交流入力・相数 三相3線・定格電圧 200V・電圧変動範囲 ±10%・定格周波数 50HZ・周波数変動範囲 ±5%・製流方式 IGBTによるPWM方式c.バイパス入力・相数 三相3線・定格電圧 200V・定格周波数 50HZd.UPS出力・相数 三相3線・定格電圧 200V・電圧精度 ±1%・定格周波数 50HZ・周波数精度 ±0.01%(バイパス非同期運転時)・定格負荷力率 0.8(遅れ)・負荷力率変動範囲 0.7~1.0(遅れ)・電圧波形歪率 3%(定各線形負荷時)5%(100%整流器負荷時)・過渡電圧変動 ±5%(負荷急変0→100%にて)±2%(停電・復電時)±5%(出力切換・入出力定各時)・過渡変動回復時間 50mS・相間電圧アンバランス ±12%(100%不平衡負荷時)・インバーター過電流耐量 125%10分、150%1分・騒音 75dB (2)蓄電池a.型式 陰極吸収式シール形鉛畜電池(MSE形)b.容量算出条件・負荷容量 150kvA・負荷力率 0.8(遅れ)・停電補償時間 5分間・温度 + 5℃ (3)保守バイパス盤・出力盤a.出力相数・電圧 3相3線、200v (4)出力盤a.出力相数・電圧 3相3線、200v1-3 電圧補正装置(1) 50kVA :1台 (2) 7.5kVA :18台・相数 :三相3線 ・相数 :三相4線・定格電圧 :200V ・定格電圧 :182V・定格周波数:50Hz ・定格周波数:50Hz・出力電圧 :200V ・出力電圧 :100V2 点検内容 1式(1) 保守点検の回数年間 1回、定期点検を実施すること。
(2) その他必要な調整・試験もあわせて実施すること。
3 電圧補正装置冷却用ファン交換 1式(1) 交換材料冷却用ファン 72個(2) 材料の支給材料は全て受託者の負担とする。
(3) 材料の支給処分交換後、不要となった材料は産業廃棄物として処分すること。
(4) 交換回数3年毎に交換すること。(平成18年度から3年に1回交換を実施している。)C-2 直流電源装置保守点検1 装置の概要 (1)第一電気室 「非常照明用」 DC100V キュウビクル型 1台交流入力 3相3線式 210V直流入力 50A蓄電池 MSE型 54セル500AH/10HR「制御用」 DC100V キュウビクル型 1台交流入力 3相3線式 210V直流入力 30A蓄電池 SNSX-100-6 18セル100AH/10HR (2) 第二電気室 「非常照明用」 DC100V キュウビクル型 1台交流入力 3相3線式 210V直流入力 75A蓄電池 MSE型 54セル700AH/10HR「制御用」 DC100V キュウビクル型 1台交流入力 3相3線式 210V直流入力 30A蓄電池 SNSX-100-6 18セル100AH/10HR2 点検内容(1) 保守点検の回数年間 1回、定期点検を実施すること。
(2) 保守点検者の資格保守点検にあたり、当該設備は、製造者独自の技術で製造されているため、製造者技術教育を終了し、当該設備を熟知している技術者が実施すること。
(3) その他必要な調整・試験もあわせて実施すること。
C-3 コージェネレーション設備保守点検1 設備の概要1-1 発電機 富士電機(1) 形式 三相交流同期発電機(常用・非常用兼用型)(2) 型式 高圧 GFV7503B-6Z低圧 GFV7402B-6Z(3) 台数及び定各 3台、連続(4) 定格出力、定各出力及び効率 定格 定各 効率(効率は100%負荷時) 高圧 650kw 80% 93%低圧 300kw 90% 91.60%ただし、高・低圧発電機の合計出力として650kwとなるようシフターにより制御を行う。
(5) 定格容量、定格電圧及び定格電流 定格容量 定格電圧 定格電流高圧 812.5KVA 6600v 463.7A低圧 333KVA 415v 71.1A(6) 相数、周波数、極数及び回転数 相数 周波数 極数 回転数50Hz 6 極 1000rpm(7) 励磁方式及び絶縁種別 交流励磁機によるブラシレス方式、F種(8) 等価逆送電流 25%(9) 耐TR励磁電流 単機 2000KVA以上(突流1倍以上)1-2 デーゼルエンジン ヤンマー(1) 形式及び台数 立形・水冷・単動・4サイクル機関、3台(2) 連続定格出力 960PS(3) 気筒数及び回転数 6気筒、1000rpm(4) 過給機 空気冷却器付排気ガスタービン過給方式(5) 調速装置及び起動方式 油圧式(機械式)及び空気方式(6) 潤滑方式 ギヤポンプによる強制潤滑(7) 冷却方式 強制循環水冷式(二系統冷却方式)(8) 防振対策 空気バネ防振装置付(9) デーゼルエンジン性能 負荷率 100% 75% 50% 30%① 燃料消費量(L/h・1台) 消費量 169 134.1 95.6 62.3② 潤滑油消費量(L/h・1台) 消費量 0.85 0.64 0.43 0.26③ (全負荷遮断時) 瞬時回転変動率 10%整定回転変動率 5%整定時間 8秒④ 負荷投入率 単独投入 50%以下1-3 機器リストデーゼルエンジン発電機 3台 クーラー用冷却水ポンプ 3台脱臭装置制御盤 3台 クーラー用温水ポンプ 3台脱臭反応器 1台 冷却塔用循環水ポンプ 3台アンモニア水タンク 1台 冷却塔用薬注装置ポンプ 3台アンモニア水ポンプ 4台 膨張タンク(ジャケット側) 1台アンモニア水封タンク 1台 膨張タンク(クーラー側) 1台脱臭装置用空気圧縮機 2台 燃料小出槽 1台脱臭装置用空気層 1台 潤滑油タンク 1台アンモニア水注入ユニット 3台 潤滑油プライミングポンプ 3台排気消音器 3台 潤滑油給油ポンプ 1台温水回収用熱交換器 3台 地下水槽吸上ポンプ 1台余剰熱放熱用熱交換器 3台 始動用空気槽 4台クーラ-放熱用熱交換器 3台 始動用空気圧縮機 2台ジャケット用冷却水ポンプ 3台 冷却塔 3台ジャケット用温水ポンプ 3台 排気ファン 6台給気ファン 6台 6台ジャケット側冷却水保温ヒーター 3台 1台クーラー側冷却水保温ヒーター 3台 LG発電機盤 3台ミスト分離器 3台 HG発電機盤 3台燃料流量計 3台 HG自動始動盤 3台検水器 6台 HG補機盤 3台熱回収用自動温度調節弁 3台 共通補機盤 1台クーラー放熱用自動温度調節弁3台 現場監視盤 1台2 点検内容(1) 保守点検回数及び工程保守点検の回数及び工程点検は年間4回実施し、内容に応じて製造者指定工場にて実施すること。
点検は設備製造者が定める点検基準表の周期に従い実施すること。
点検日程は電力需給とコージェネレーションの排熱利用を考慮して決定する。
(2) 実施予定令和7年度(2025年度) B点検×2回 C点検×1回 D点検×1回令和8年度(2026年度) B点検×2回 C点検×1回 E点検×1回令和9年度(2027年度) B点検×2回 C点検×1回 D点検×1回(3) 点検基準、点検整備表及び消耗品以下の表の点検周期、点検項目に従い点検し、消耗品の交換を行うこと。
その他、地下冷却水槽の点検を年1回行うこと。
(地下冷却水槽) 地下水槽点検・清掃 汲上ポンプ動作確認 膨張タンク・冷却塔との動作確認点検整備基準表備 考運転状態の確認清掃及び計測点検 A点検を含む消耗品の交換 保守点検業務により実施各種部品交換 A及びB点検を含む分解点検 A,B及びCD以降は製作者指定工場にて実施すること 点検を含む分解点検 A,B,C及びD点検を含む分解点検 A,B,C,D及びE点検を含むA点検 500時間毎B点検 1,000時間毎C点検 2,000時間毎D点検E点検 8,000時間毎4,000時間毎F点検 16,000時間毎点検間隔(竣工後又はF点検後)主たる点検・作業項目(詳細は点検整備表による)点検種別空気冷却器用自動温度調節弁余剰熱放熱用自動温度調節弁点検整備表大 小 A B C D E F101 ○ ○ ○ ○ ○ ○102 ○ ○ ○ ○ ○ ○103 ○ ○ ○ ○ ○ ○104 ○ ○ ○ ○ ○ ○110 ○ ○ ○ ○ ○ ○111 ○ ○ ○ ○ ○ ○120 ○ ○121 ○ ○ ○ ○ ○ ○燃料 130 ○ ○ ○ ○ ○140 ○ ○ ○141○ ○ ○ポンプ取付ナット締付確認142 ○ ○ ○ 必要なら交換143 ○ ○144○ ○キャビの状況チェック145 ○ ○146150 ○ ○151 ○ ○152 35,000時間160 ○ ○ ○ ○161 ○ ○ ○ ○162○ ○ノズルスプリング20,000時間163 ○170○ ○高圧管、継手、ニップル171 ○180 ○ ○ ○ ○ ○ ○181 ○ ○ ○182 ○ ○190 ○ ○ ○ ○ ○ ○191 ○ ○192 ○ ○1935年もしくは25,000時間200 ○ ○ ○ ○ ○ ○201 ○ ○ ○ ○ ○ ○202 ○ ○ ○ ○ ○210 ○ ○ ○ ○ ○ 別途点検交換211 ○ ○220 ○ ○ ○ ○ ○ ○221○ブッシュ・駆動ギヤ含22210年もしくは50,000時間潤滑油コシ 230 ○ ○ ○ ○遠心コシ器 232 ○ ○ ○ ○ ○ ○潤滑油冷却 240 ○ ○ ○ ○ ○ ○241 ○ ○242 ○243 ○機能確認水側掃除油側掃除水圧テストポンプ交換機能確認開放点検エレメントの清掃分解清掃点検燃料高圧管漏油センサー動作確認漏油タンク内清掃シール部の漏れ分解、オイルシールの交換点検整備のポイント及び主要部品の標準的寿命運転データーの採取エレメントの掃除ラック目盛、作動状況点検噴射時期の確認・調整雨水等の浸水、漏れの有無換気装置の機能照明装置の機能等圧弁交換、吐出弁ポンプ本体交換タペット取外し開放清掃タペットローラー、ローラーピン止ネジ点検噴射弁本体交換取り外し内部侵食状況漏油状況高圧管・高圧管継手交換タペット本体交換取り外し噴霧状況チェック、啓開圧調分解清掃点検調速機ノズル交換スぺーサー交換冷却水側0.39MPa 10minオイル側 10min常用圧力×1.5倍点検部分 №区分 点検種別点検整備項目燃料油系統燃料高圧管各機器燃料噴射ポンプ燃料噴射ポンプタぺットデフレクター点検消耗部品交換P&B交換室内・外 整理整頓状況機能総合点検運転状況 異常音、異常発熱、異常振動等の有原動機及び発電機潤滑油系統燃料噴射弁アンカーボルトの弛み有無水、油、空気、排気ガスの漏れ有無発電設備全般外観総合点検燃料油系統油量確認機関潤滑油タンク潤滑油ポンプ燃料油漏油 タンク燃料フィードポンプ分解掃除調速機潤滑油交換潤滑油交換潤滑油交換内部清掃清掃,点検,機能要部交換フィードポンプ交換エンジンシステム油大 小 A B C D E F250 ○ ○ ○ ○251 ○252 ○ミストセパレー 260 ○280 ○ ○281 ○ ○ ○ ○ 啓開圧力282 ○ ○283 ○ 3年毎2843年もしくは15,000時間285 同上286○8年もしくは40,000時間290 ○ ○ ○ ○291○メーカー整備,スプライン継手点検292 ○293 ○29410年もしくは50,000時間300 ○ ○ ○ ○ グリース塗布301 ○310 ○ ○ ○ ○ ○311 都度施行312○ ○ ○軸受隙間計測、必要に応じ軸受交313 ○ ○ ○314○8年もしくは40,000時間315 ○ ○ ○320 ○321 ○ 状況により交換330 ○331 ○332 ○ 0.39MPa 10min33310年もしくは50,000時間340 ○ ○ ○341○ ○外周・リング溝・ピンボス342○ ○デフリックコーティング2万時間343 ○ ○34410年もしくは40,000時間345 ○内部掃除・点検機能確認モーターの絶縁抵抗ポンプ開放点検点検部分 № 点検整備項目点検種別主要部の計測リング交換ピストン仕組交換プロテクションリング交換水圧テスト冷却器交換ピストン冷却ノズルの点検掃除、損傷の有無点検点検整備のポイント及び主要部品の標準的寿命ピストン及びピストンピンリンケージ及び調速機駆動過給系統過給機吸・排気装置空気冷却器コントロールモジュール交換区分潤滑油系統原動機及び発電機往復運動部関係 調速系統 始動装置エアーモーター油圧式調速機プライミングポンプ開放内部点検ガバナーモーター点検フリクションクラッチ交換ガバナー交換給気ダクト部Vシール交換排気伸縮継手交換水側掃除空気側掃除開放点検過給機軸受交換過給機交換タービンロータのクリアランスの点検リンケージの注油、ガタ弛み駆動軸装置開放点検吸気フィルターの掃除ブロワーの注水洗浄エアモーター分解点検エアモーター交換潤滑油交換機能確認安全弁点検減圧弁開放点検電磁弁、減圧弁の交換大 小 A B C D E F350○ ○大端部ハウジング、セレーション351 ○ ○352 ○ ○353 ○ ○354○大端内径計測・修正加工355 ○ ○ 状況により交換3567年もしくは35,000時間35710年もしくは50,000時間360○水室エロージョン及びカラーチェック361○ ○ライナ交換10年もしくは50,000時間362 ○ Oリング交換3637年もしくは35,000時間370 ○ ○ ○371 ○ ○372 ○ ○373○点検後要あらば交換3745年もしくは25,000時間375 ○37610年もしくは50,000時間377 ○ ○378 ○ ○3797年もしくは35,000時間380○ ○損傷、回転、要すれば交換390 ○391 ○392○アイドルギヤサポート締付力点400 ○ ○ ○ カラーチェック401 ○ ○402 ○ ○ 水圧0.7MPa403 ○4047年もしくは35,000時間410○ ○7年もしくは35,000時間で交換411 ○ ○ 同時にコッター交換412 ○ ○413 ○ ○ ○ ○414 ○ ○ ○415 ○ ○ 状況による416 ○417 ○ ○ 状況による418 ○419 ○ ○4206年もしくは30,000時間430 ○ ○431採取弁25,000時間吸・排気弁ステムシール新替バルブガイド新替シリンダヘッド水圧ノズルスリーブ点検シリンダヘッドの修正弁バネ点検燃焼面清掃点検冷却水路清掃スイングアームローラー点検歯当り点検確認バックラッシュ計測中間歯車、
軸受点検計測発電機直結ボルト点検デフレクション計測クランクピン点検主軸受メタル締付ボルト点検分解清掃・弁摺合せ点検部分 № 点検整備項目吸気弁新替摺合せ吸気弁シート新替摺合せ排気弁新替摺合せ排気弁シート新替バルブローテーター新替弁腕注油状況点検弁頭隙間調整吸・排気弁摺合せ指圧図採取弁仕組み交換主軸受メタル点検主軸受メタル交換(スラストメタル含)クランクジャーナル点検クランク軸抜出し検査・再研削修正点検整備のポイント及び主要部品の標準的寿命区分往復運動部関係シリンダーヘッド指圧図採取弁シリンダヘッド及び動弁装置クランク軸・カム軸クランク軸及びクランク室歯車関係連接棒シリンダライナー吸・排気弁駆動歯車原動機及び発電機清掃損傷の有無点検内径計測抜出し外周及びジャケット部清掃外周検査並びに内周ホーニング連接棒ボルト新替・大端計測クランクピンメタル交換ピストンピンメタル交換連接棒仕組交換清掃、損傷の有無点検大・小端部メタル点検大・小端部メタル内径計測連接棒ボルト締付チェックカム軸点検カム軸メタル点検点検種別大 小 A B C D E F440○ ○ ○ ○ ○ ○軸受油量、温度、振動441 ○442 ○ ○ 軸受油交換年1回443444450 ○ ○ ○ ○ 汲上げしているか451 ○ ○ ○ ○452 ○453 ○460 ○ ○ ○ ○ ○ ○461 ○ ○ ○462 ○ ○ ○4635年もしくは25,000時間470 ○ ○ ○4717年もしくは35,000時間480 ○ ○ ○ ○481 ○ ○ ○ ○ 該当無し482 ○4837年もしくは35,000時間490 ○ ○ ○491 ○ ○500 ○ ○ ○ ○501510 ○ ○ ○ ○ ○ ○511 ○ ○ ○ ○512 ○ ○ ○ ○ ○ ○513 ○ ○514 ○ ○515 ○ ○ ○ ○ ボールタップ520 ○ ○ ○ ○ ○ ○521 ○ ○522 ○ ○5235年もしくは25.000時間5305315325年もしくは25.000時間540 ○ ○ ○ ○ ○ ○541 ○ ○542 ○ ○543 ○ ○550 ○ ○ ○ ○ ○ ○551 ○ ○560 ○ ○ ○ ○ ○ ○561 ○ ○570 ○ ○ ○ ○ ○ ○571 ○ ○ ○ ○ ○ ○572 ○ ○ ○ ○ ○ ○573 ○ ○574 ○ ○575 ○ ○576 ○ ○577開放掃除水圧テストプレート点検機能確認開放内部清掃ヒーターの絶縁抵抗ヒーター交換機能確認開放清掃内部簡易清掃内部清掃、塗装液面制御機器作動確認機能確認開放内部清掃水位確認自動補給水弁機能外観汚れ、錆機能確認機能自動発停機能ポンプ開放点検機能確認絶縁抵抗計測外部清掃内部清掃機能確認自動補給水機能外観汚れ状況軸受交換内部清掃、水交換冷却水ラインストレーナー清掃ファンモーター絶縁抵抗Vベルト交換充填材交換フロートスイッチ作動確認入口フタ部コシ網清掃エレメントの掃除水質確認冷却水入替薬水補充エレメント交換計量機能入口側コシ器掃除開放掃除流量計交換開放整備モーターの絶縁抵抗ポンプ交換機能確認発電機発電機及び励磁機クーリングタワー冷却水ラインポンプ、ジャケット水用、クーラー水用燃料油第1コシ器燃料移送ポンプ膨張タンク凍結防止ヒーター(含冷却水ポンプ)燃料油小出槽流量計熱交換器(水/水)燃料油系統燃料油系統付帯機器冷却水系統自動温調弁№ 点検部分点検整備のポイント及び主要部品の標準的寿命点検整備項目モータの絶縁抵抗ドレン排出内部点検・清掃区分検水器冷却水軟水器点検種別大 小 A B C D E F580 ○ ○ ○ ○ ○ ○581 ○ ○ ○ ○ ○ ○582 ○ ○ 状況により590 ○ ○ ○591 ○ ○ ○592計装品、電気品は4年630 ○ ○ ○631 ○ ○ ○632 20,000時間640 ○ ○ ○ ○ ○ ○641 ○ ○ ○ ○ ○ ○642 ○ ○ ○ ○ ○ ○643盤メーカー指定による644650 ○ ○ ○ ○ ○ ○651 ○ ○ ○ ○ ○ ○652 ○ ○ ○ ○ ○ ○653盤メーカー指定による654660 ○ ○ ○ ○ ○ ○661 ○ ○ ○ ○ ○ ○662 ○ ○ ○ ○ ○ ○663盤メーカー指定による670○ ○ ○ ○ ○ ○亀裂の有無、劣化の有無6715年もしくは25,000時間672 同上673○ ○ ○4年もしくは20,000時間で交換674 25,000時間675 同上676 同上677 同上680 ○ ○ ○ ○ ○ ○681682 別途打合せによる683693700 ○ ○ ○ ○ ○ ○701 ○ ○702 別途打合せによる703710 ○ ○ ○ ○ ○ ○711 ○ ○ ○ ○ 合成油推奨712 ○ ○ ○ ○713○ ○ピストンリング、弁体取替714 ○ ○715 ○ ○71610年もしくは50,000時間720 ○ ○ ○ ○721 ○ ○7223年毎もしくは15,000時間730 ○ ○ ○ ○ ○ ○731 ○ ○732 ○733 ○付帯機器ドレン排出安全弁の作動確認点検種別 点検整備のポイント及び主要部品の標準的寿命点検部分 № 点検整備項目排気煙道掃除排気ダンパーの掃除潤滑油量確認潤滑油交換クランク室清掃水圧テスト外観排気背圧ファン羽根の掃除モーターの絶縁抵抗汚れ状況フィルターの掃除冷却水ゴム継手点検排気タワミ管交換排気伸縮継手交換外観端子増締め外観防振ゴム交換冷却水タワミ管交換回路作動確認作動値確認各種センサー交換遮断器の点検整備端子増締め各ランプの作動・点灯状況燃料タワミ管交換給気タワミ管交換回路作動確認作動値確認新替各ランプの作動・点灯状況汚れ、発錆外観端子増締め汚れ、発錆リレー・電気機器の点検各ランプの作動・点灯状況汚れ、発錆外観各種フレキ管・ゴム類熱電対、測温抵抗体、振動センサー、同期盤(1面)補機盤(1面)防振ゴム冷却水タワミ管ゴム継手計器類及びスイッチ類圧力計、温度計、回転計 他吸・排気タワミ管、吸・排気伸縮継手他発電機盤(1面)温度スイッチ、圧力スイッチ、レベルスイッチ、フセンサー発電盤・発電機盤新替外観機能吸・排気系統吸・排気ファン始動及び制御用空気系統空気圧縮機空気制御系機器空気槽(含ドレンセパレーター)排気ガス消音器及び煙道区分内部点検各弁軸部シール交換アンローダー作動状況確認開放、
点検モーター絶縁抵抗Vベルト交換空気圧縮機交換機能確認減圧弁開放点検電磁弁・減圧弁の交換交換部品一覧表1 潤滑油コシ器 D E F D E F銅パッキン 8 8 8 冷却水入口PK 10 10 10ドレンパッキン 4 4 4 冷却水出口PK 10 10 10ケースパッキン 4 4 4 指圧弁パッキン 6 6Oリング 1A P11 4 4 4 吸気弁 12 12Oリング W=3 8 8 8 吸気弁座 12 12Oリング 1 1 1 排気弁 12 12Oリング 1 1 1 排気弁座 12 12遠心コシ器パッキンA 1 1 1 弁案内 12 12遠心コシ器パッキンB 1 1 1 弁座Oリング(73) 12 122 燃料コシ器 D E F コッター 24 24出口ケースOパッキン 2 2 2 バルブローテーターバネ 24 24空気抜き栓ゴムパッキン 2 2 2 同上 鋼球 170 170空気抜きOリング 4 4 4 同上 コイルバネ 170 170OリングG25 2 2 2 同上 トメワ 36 36エレメントパッキン 2 2 2 冷却水出口PK 20 203 燃料噴射弁 D E F 7 ピストン・ロット関係 D E FOリング 1A P42 6 6 6 ピストンリング№1 6 6ノズル 6 6 6 ピストンリング№2 6 6スペーサー 6 6 6 ピストンリング№3 6 6ノズルパッキン 6 6 6 オイルリング 6 6ノズル Oリング 6 6 6 クランクピンメタル 6 6ノズル Oリング 6 6 64 燃料高圧管 D E F 8 燃料噴射ポンプ D E F燃料高圧管A 6 6 6 Oリング G75 6 6燃料高圧管B 6 6 6 プランジャー 6 6燃料高圧管C 6 6 6 デリベリバルブ 6 65 シリンダーブロック D E F Oリング (バレルウェ) 6 6Oリング P35 24 24 24 Oリング (バレルシタ) 6 6Oリング P24 24 24 24 Oリング (ホンタイ) 6 6Oリング 弁腕注油 12 12 12 パッキン Ф12 12 12Oリング P9 12 12 シールワッシャー Ф12 12 12ライナーパッキン(上) 12 デフレクター 12 12ライナーパッキン(下) 12 Oリング 12 12プロテクションリング 6 Oリング P22 12 12カム室パッキン 3 3 カクリング 6 6ソクフタパッキン 6 6 6パッキン 1 1フランジパッキン(CWP) 2クランク軸パッキン 1 9 過給機 D E Fギヤケースパッキン 1 軸端ナット 1 1 16 シリンダーヘッド D E F T側シールリング 2 2 2ボンネットパッキン 11 サラコネジ 1 1 1ヘッドパッキン 6 6 6 パッキン 1 1 1弁案内 24 24 止め輪 2 2 2吸気弁ステムシール 12 12 12 座金 8 6 6 6排気弁ステムシール 12 12 12 Oリング 1 1 1弁腕覆いPK 12 12 12 バネ座金 6 6 6シールワッシャー12 24 24 24 フローティングメタル 1 1 1冷却水 Oリング 24 24 24 スラストメタル 2 2 2弁腕注油 Oリング 6 6 バネ座金 3 3 3吸気パッキン 6 6 6 Oリング 4D P44 3 3 3排気ガスケット 6 6 6 Oリング 4D P24 3 3 3伸縮管ガスケット 4 4 4 ブロワー出口PK 1 1 1T/C INパッキン 1 1 1 プレフィルター 1 1 110 燃料フィードポンプ D E F 14 空気冷却器 D E Fベアリング6305 1 1 ヘッダーパッキン(下) 1ベアリング6205 1 1 ヘッダーパッキン(上) 3止輪 1 1 フランジパッキン 4オイルシール TCN 1 1 吸気パッキン 1オイルシール 20407 1 1 シリンダーインパッキン 1パッキン 1 1 Vリングパッキン 1Oリング 4D P14 1 1 CW出入口パッキン 5チョウクバルブ 1 111 潤滑油・冷却水管 D E F 15 調速機 D E Fパッキン 4 4 調速機メーカー整備 1Oリング 4D P20 10 10 取付台パッキンA 1Oリング G25 10 10 取付台パッキンB 1Oリング G30 10 10 取付台パッキンC 1Oリング G35 10 10 Oリング 4D P42 1Oリング 4C G35 10 10 オイルシール 203508 1Oリング P39 10 10 割ピン 1銅パッキン Ф8 10 10 ベアリング 6004 1銅パッキン Ф12 20 20 ベアリング 6004UU 1銅パッキン Ф14 10 20 ベアリング 6005 2銅パッキン Ф16 10 10 止輪 47 1銅パッキン Ф18 10 10 駆動軸 1銅パッキン Ф25 10 10 継手 1銅パッキン Ф28 10 10 テーパーピン 112 潤滑油冷却器 D E F 16 潤滑油ポンプ D E FOリング G200 4 Oリング 1A P75 1蓋パッキン 1 パッキン 3亜鉛蓋パッキン 1 パッキン 1Oリング P55 2パッキン 2パッキン 1 17 クランク軸 D E Fパッキン 1 メインメンタル 2パッキン 1 スラストメタル 213 燃料噴射ポンプ台 D E F 18 その他 D E FOリング G35 6 空気圧縮機潤滑油 2Oリング G75 6Oリング G80 6Oリング P11 6消耗品一覧表 (発電機用軸受)添加タービン油 VG46ギアオイル ボンノックM320グリース マンテンプLRL3軸受メタル部ゴムパッキン、カラーチェック液、ボンドC-4 施設監視設備保守点検1 装置の概要 (1)本システムは、病院内の各設備をネットワーク接続する事により、各設備情報を収集し、 中央監視室、防災センターにて集中監視を行うことのできる設備である。
・各サブシステム(自動制御、照明、防犯、防災)の状態・警報を区画代表点など 集約された単位で統合表示する。
(2)本システムにおいての機能・監視機能・表示機能・操作機能・データ記録、保存機能・制御機能・コージェネ監視機能(監視、表示機能)・グラフイックパネル表示操作機能・低圧配電系統監視制御機能(監視、表示、操作機能)・統合監視機能(監視、表示、操作、データ記録、保存、制御機能) (3)本システムの位置付けは、(4)システムの役割において で示す。
施設管理設備は、統合監視システムと電力監視システムで構成する。
(4)システムの役割施設管理 施設設備の運営管理を支援する。
電力監視 統合監視 設備全体を広く監視。(統合された信号で監視)自動制御 照明 防災 防犯当該設備の状態を詳細に監視し、制御する。(個別機器の監視、制御) 2 システム容量AI PI DO AO状態 故障 計測 計量 制御 設定受変電設備 629 1,148 754 17 2 1 2,551低圧分電盤設備 941 1,735 178 10 688 0 3,552自動制御設備 58 78 0 23 114 0 273照明設備 221 3 0 0 442 0 666防災設備 0 552 0 0 0 0 552防犯設備 378 97 0 0 0 0 475合計 2,227 3,613 932 50 1,246 1 8,069AI PI DO AO状態 故障 計測 計量 制御 設定受変電設備 629 1,133 754 17 2 1 2,536低圧分電盤設備 941 1,732 175 10 688 0 3,546自動制御設備 0 0 0 0 0 0 0照明設備 0 0 0 0 0 0 0防災設備 0 0 0 0 0 0 0防犯設備 0 0 0 0 0 0 0合計 1,570 2,865 929 27 690 1 6,082AI PI DO AO状態 故障 計測 計量 制御 設定受変電設備 616 1,141 754 17 2 1 2,531低圧分電盤設備 174 229 178 10 0 0 591自動制御設備 58 78 0 23 114 0 273照明設備 221 3 0 0 442 0 666防災設備 0 552 0 0 0 0 552防犯設備 378 97 0 0 0 0 475合計 1,447 2,100 932 50 558 1 5,088設備名称DI合計入出力点数電力監視システム監視点数設備名称DI合計統合監視システム監視点数設備名称DI合計設備名称 単線結線図 CGS設備 分電盤監視 配管系統 平面図 その他 合計電力監視システム 10 6 63 35 12 4 130統合監視システム 0 0 0 0 17 3 20合計 10 6 63 35 29 7 150設備名称 日報 月報 年報 合計電力監視システム 10 6 63 35統合監視システム 0 0 0 0合計 10 6 63 35 3 点検内容(1) 保守点検の回数年間 1回、下記の対象機器について精密点検を実施すること。
ただし、複合機は年間12回点検すること。
なお、オンコール点検を行うこと。
(2) 対象機器(中央監視室)・電力監視サーバ 一式・統合監視サーバ 一式・電力監視端末 一式・統合監視端末 一式・ゲートウェイ本体(GW-1)自動制御 一式・ゲートウェイ本体(GW-2)照明 一式・複合機 一式(防災センター)・統合監視端末 一式・ゲートウェイ本体(GW-3)防災 一式・ゲートウェイ本体(GW-4)防犯 一式・施設管理用サーバー 一式・施設管理用端末 一式(3) 施設管理設備精密点検項目 施設管理用ディスプレイ施設管理用サーバ(データセーブ含む)グラフィックパネル(PLCデータセーブ含む)リモートステーション盤(PLCデータセーブ含む)ゲートウェイ装置(データセーブ含む)LANネットワーク複合機(保守点検:毎月、修理対応:年間)中央監視室用無停電電源装置防災センター用無停電電源装置帳票枚数 画面枚数C-5 受変電設備保守点検1 システム概要 本システムは富士電機が製造したもので、東北電力㈱より商用高圧電源を2回線受電、常用・非常用を兼ねた、高圧・低圧発電機が連係して構内供給するものである。
また、瞬停・電圧低下が許されない最重要負荷には低圧常用発電機にて電源供給を行う。
2 機器リスト(第一電気室)G・HG系連絡 G系ZVD盤 1サイクル遮断機盤 GP系 MCB盤(2面)G系フイダー盤(3面) 高圧中継端子盤 GP系 TR盤常時電源受電盤 HGM系 TR盤 GP系 主幹盤常時電源VCT盤 HGM系 MCB盤 NL系 TR盤常時VCT二次盤 HGP系 TR盤 NL系 主幹盤常時電源予備電源連絡盤 HGP系 MCB盤 NL系 MCB盤予備電源常時電源連絡盤 LGL系 TR盤 RS 盤予備電源VCTニ次盤 LGL系 主幹盤 N系 中継端子盤予備電源VCT盤 LGL系 MCB盤 NP系 MCB盤(2面)予備電源受電盤 GM系 TR盤 NP系 TR盤N系フイダー盤(3面) GM系 主幹盤 NP系 主幹盤N系ZVD.VT盤 GM系 MCB盤(3面) NM系 TR盤コンデンサー盤 NM系 主幹盤HG1連絡盤 GL系 TR盤 NM系 MCB盤(3面)HG2連絡盤 GL系 主幹盤 NM系 コンデンサー盤(2面)HG3連絡盤 GL系 MCB盤 接地端子盤継電器盤(2面) G系 中継端子盤(第ニ電気室)2N系フイダー盤 2GL系TR盤 2NL系MCB盤2N系高圧受電盤 2GL系MCB盤 2NP系TR盤2G系高圧受電盤 2GP系TR盤 2NP系MCB盤2G系フイダー盤 2GP系MCB盤 2NM系盤2LGL系MCB盤 2GM系盤 現場監視盤2LGL系TR盤 2NL系TR盤 (発電機設備)同期盤(3面) 各種継電器試験 盤内清掃高圧発電機始動盤(3面) 高圧真空遮断器 絶縁抵抗測定低圧発電機始動盤(3面) 低圧遮断器 総合試験補器盤(3面) シーケンスバックアップ 3 点検内容(1) 保守点検の回数年間 1回、下記項目の保守点検を高圧及び低圧の受変電盤について実施し、機能維持を図ること。
(2) 雑材料の負担保守点検により、不良と判断された雑材料程度は受託者が用意するものとする。
(3) その他必要な調整・試験もあわせて実施すること。
4 点検項目(1) 接地抵抗値測定 1式(2) 高圧絶縁抵抗測定 1式(3) 保護継電器試験 42台(4) 系統連携用保護継電器試験 30台(5) 1サイクル遮断装置 1式但し、製造者独自の技術やシステムで製造されているため、製造者の技術教育を修了し、該当設備を熟知している技術者が点検を実施すること。
(6) シーケンス動作試験 1式(7) 盤内清掃、増し締め点検 1式GM系 コンデンサー盤(2面)1 対象機器施設監視設備2 交換部品防災センター UPS 100V 1KVA 1台中央監視室 バッテリーユニット 1式 冷却ファンユニット 1式 HDD 80GB 1台3 実施時期2025年度に実施すること。
作業手順は監督員と打ち合わせの上実施すること。
C-101 施設監視設備部品交換
D 各種電気設備保守点検番号 項目 摘要1 照明制御システム設備保守点検 パナソニック電工㈱2 ナースコール設備保守点検 ㈱ケアコム3 セキュリティシステム設備保守点検 三菱電機㈱4 講堂AV設備保守点検 パナソニック電工㈱5 電気時計設備保守点検 セイコータイムシステム㈱6 緊急呼出装置保守点検 ㈱ケアコムD 各種電気設備保守点検目次D-1 照明制御システム設備保守点検1 システムの概要(1) 照明グループ状態監視複数の個別回路を任意にグループ化し、そのグループの現状状態を監視することが可能。
・グループ数:最大1280グループ(256グループ*5系統)(2) 照明パターン状態監視複数の個別回路における任意の点灯状態をパターン化し、そのパターンの監視が可能。
・パターン数:最大360グループ(72パターン*5系統)(3) 警報監視また、アナシュータに設定してある場合はアナシータにて表示する。
・最大160点(32点*5系統)・警報音:4種類、システム異常は別の音色。
・警報ブザーは手動停止、またはタイマーによる自動停止鳴動停止の選択可。
(4) 強制警報状態監視停電・火災時等に強制して点滅制御する必要のある入力点を強制警報点として監視可能。
・最大8点(レベル1~8) レベル1:停電に固定 レベル2:火災に固定 レベル3~8:任意に設定・警報扱いは各レベルごとに引きはずしが可能(5) システム異常監視照明制御システム本体の異常や故障を監視する機能。監視の対象は、以下の通り。
・端末機(TU)異常 ・バックアップ電池電圧低下異常・伝送線異常 ・CPU異常・プリンター異常 ・メモリー異常・伝送ボード異常 ・時計異常・通信ボード異常 ・通信回線異常・アナシューター異常 ・時計同期異常・副監視盤異常 ・警報音:1種類(システム異常)(6) スクリーンセイバー機能LCD画面のバックライトの点灯/消灯を自動で行う事ができる。(設定:1~30分、1分単位)(7) アナシェータ表示(8) 個別回路、照明グループの現在状態をアナシェータに表示する。
設定変更により照明パターン、警報、状態、動力制御の現在状態も表示する。
・LED表示色:1色(赤):赤点灯・・・・ON状態:赤消灯・・・・OFF状態または不定2 点検内容(1) 点検周期設備の保守点検を年間1回実施し、機能維持を図ること。
(2) 対象機器主操作盤(自立盤)実装図 UPSブロック 一式パネル型アナシュータ 一式 TUパネル 一式パネル型メインユニット 一式 T/U端末機 233ケパネル型分電ユニット 一式 調光用端末機 40ケ主操作盤 結線図 リモコンリレー 932ケワイヤレスアドレス設定器 一式設備機器に異常が発生した場合、ブザー鳴動と共に内容をLCD画面に表示し印字する。
強制制御が発生した場合、ブザーを鳴動すると共にLCD画面に表示し、プリンタ印字する。
D-2 ナースコール設備保守点検1 システムの概要(1) 共通事項・1ベット1通話の同時通話方式・ベッドサイドに設置する子機は、マイクスピーカー内臓型とし、設備パネル内に取り付け、子機 には押しボタン、ハンド子機、機能障害者用押しボタンなど症状に合わせたスイッチを接続できる。
(2) 病棟系・病室及び病棟内で患者の利用が想定される場合にナースコール子機を設置(トイレ・浴室等)・サブナースステ-ション、看護師控室等に卓上型副親機を設置している。
・各階2看護単位に区分し、合計12看護単位とする。各看護単位のナースステーションにボード 型親機を設置している。
※但し、9階東病棟(リハビリ)はボード親機が撤去されている。ボード設置は11カ所となる。
・廊下からコールのあった病室が確認できるように、廊下の通り毎にデジタル表示を設置している。
・ハンディナースコールシステムと接続し、PHS型携帯子機にナースコールを転送する。
(3) 緩和ケア病棟系・病室全体を1看護単位とし、ナースステーションにボード式親機を設置している。
・ハンディナースコールシステムと接続し、PHS型携帯子機にナースコールを転送する。
(4) 3階 集中治療系・ICUを1看護単位、CCU及びHCUを2看護単位に区分し、各看護単位のナースステーションに 親機を設している。
・各カンファレンスに副親機を設置している。
・ベッド毎の個別表示として、通路から確認できる天井面に表示ランプを設置している。
(4) 透析系・透析室全体で1看護単位とし、ナースステーションに親機を設置している。
・天井面に各ベッド毎の呼出表示ランプを設置・個室などにおける子機は、マイクスピーカー内蔵型である。
(5) 人間ドック系・人間ドック全体で1看護単位とし、ナースステーションに親機を設置(6) 1階救命救急センター系・救命救急センター全体で1看護単独とし、ナースステーションに設置している。
2 点検内容(1) 点検の回数年間1回設備の保守点検を実施すること。
(2) 対象機器●4階~9階(東西病棟) ※9階東病棟を除くボード親機100局 11台液晶式ナースコール親機 11台ナースコール制御機 11台デジタル表示機 52台●3階ICU・CCU/SCU・HCU、1階救急・4階NICU・1階緩和ケア病棟ボード親機40局 4台ボード親機20局 3台ナースコール制御機 7台他、分配器、コネクタ類 1式●各病棟、処置室周り4床用廊下灯(トイレ付) 83台 I/0ユニット1回線用(連動付) 29台4床用廊下灯 52台 I/0ユニット6回線用(連動付) 235台2床用廊下灯(トイレ付) 2台 I/0ユニット1回線用 39台2床用廊下灯 1台 I/0ユニット4回線用 33台1床用廊下灯(トイレ付) 131台 I/0ユニット6回線用 13台1床用廊下灯 26台 ハンド型子機(握り付) 591台トイレ・浴室ボタン 490台他、分配器、コネクタ類 1式D-3 セキュリティシステム設備保守点検1 システム概要 (1) 基本機能・警報監視侵入、火災、各機器・システムの異常時には警報を発し、警報メッセージをヒューマンインタフェースプロセッサ(HIP)に表示すると共に音声にて警報を通知する。
・状態監視区画の状態を、オペレーターの操作により画面に表示することや、印字することができます。
さらに、表示される設備を設備種別(扉・センサー)や信号種別(監視・発停等)によって検索する事も可能である。
・警報毎のパターン設定各機器の警報項目は、警報毎に32種類の警報パターンにより、ブザー鳴動有無等が設定可能。
・遠方制御操作(個別/グループ)マウス操作により、対象扉・機器を個別又はグループ毎に下記の制御が可能。
a.遠隔施解錠 ①指定した扉の一次解錠(警備状態の扉を除く) ②指定した扉の連続施錠/解錠(警備状態の扉を除く)b.遠隔非常解錠/非常復旧 ①非常解錠 指定した区画の警戒を解除し、かつ扉を連続解錠する。
②非常復旧 非常解錠操作した区画を、操作前の警備/扉状態に戻す。
非常解錠中は、非常復旧機能及び認証端末操作以外の全ての機能を無効とする。
非常復旧操作又は認証端末操作を行えば、その後全ての操作は有効となる。
c.遠隔警備切替 ①指定した区画の警備を切り替える。
防犯キーレス扉は、警備入と同時に施錠する。
d.遠隔通行モード切替 ①指定した区画の入退室方法を切替える。
・スケジュール制御予め予約された時刻パターンにもとづき下記の制御が可能。
このスケジュールは、(共通機能)-11項のカレンダにより登録された休日や特定日毎に時刻が設定でき、マウス操作により、当日より7日間有効な変更が可能。
・カレンダー ・イベント制御 ・警備連動制御 ・火災連動制御(2) アクセスコントロール(ACS)機能・通行制御(入退室方法) 適用に応じて扉毎に次の何れかの入退室方法を選択できる。
a.アクセスコントロール機能 ①認証端末操作をして扉を一時開錠して入退室する。
②認証端末操作をして扉を一時開錠して入室する。
※ファンクションキー操作にて警備切替え、侵入監視を行う。
b.防犯キーレス機能 ①認証端末操作をして扉を連続施錠/連続解錠をする。
②最初の入室者が扉を連続解錠した以後、最終退出者が施錠 するまで、入室/退室がフリーとなる。
③扉を施錠すると区画の侵入監視を行う。
c.キーレス機能 ①認証端末操作を鍵として、扉を連続施錠/解錠する。
②最初の入室者が扉を解錠した以後、最終退出者が施錠 するまで、入室/退室がフリーとなる。
※ファンクションキー操作にて警備切替え、侵入監視を行う。
・IDCの入室信号による制御 IDCへの外部入力信号により、予め設定した扉を一時解錠、連続施解錠切替、 警備切替、通信モード切替を行う。
また、浸入発生、異常発生、ID照合操作時にIDCから他システムへ接点出力する。
・通行可能な扉・時間帯の設定 通行可能な扉、時間帯の組合せを最大250パターン設定できる。
・個人情報の登録 ・侵入監視 HIPからの制御/認証端末からの操作/タイムスケジュールで警備を切替えられる。
警備入時は、侵入センサーを有効とし、侵入監視を行う。
侵入発生時には、(共通機能)-1項の警報監視処理を行う。
・失効処理(3) 管理運用機能 ・オペレーターパスワード オペレーター(最大200人)にはパスワードと共にモードが設定できる。
(モード毎に操作内容が限定されいる4モード) ・ヒストリ(履歴) 過去における通行制御、区画の状態変化警報発生/復旧、操作覆歴を時系列順に画面表示。
・サマリ(集約) 現在継続中の未確認の警報を画面に表示する。
又、表示される設備を種別検索により絞ることも可能である。
・外部記憶装置への保存 保存先(DVD-R、ハードディスク)を選択し、に履歴データ(400ファイル/日)を保存できる。
・通行履歴 1,000,000件 ・警報履歴、状態履歴、操作履歴 各100,000件2 点検内容(1) 点検の回数年間2回、設備の保守点検を実施し、機能維持を図ること。また、病室窓のセキュリティシステム(287箇所)については、年1回の点検を実施。保守契約内に故障出動(緊急出動)を含む。
ただし、消耗部品及び取替費用は別途とする。
(2) 対象機器・ ヒューマンインターフェースプロセッサ HIP(Win7) 2 台・ 非接触カード登録機 1 台・ データ保護用UPS(1.0kVA) 3 台・ 連動コントローラ LIP 1 台・ ゲートウェイPC 1 台・ IDコントローラ(CR接続、4ch) 3 台・ IDコントローラ(CR接続、8ch) 31 台・ IDコントローラ(CR接続、8ch、自立盤収納用) 30 台・ IOコントローラ(LIP下接続、DI40/DO20点) 1 台・ 非接触カードリーダ(テンキー付/ホワイト/文字発光方式) 36 台・ 非接触カードリーダ(テンキーなし/ホワイト/文字発光方式) 46 台・ 非接触カードリーダ(ホワイト/防滴/SIMカード付/文字発光方式) 2 台・ スイッチングHUB(8ポート) 2 台・ スイッチングHUB(16ポート) 6 台・ 無停電電源装置(UPS:1.0kVA) 26 台・ 無停電電源装置(UPS:1.5kVA) 4 台・ 無停電電源装置(UPS:3.0kVA) 1 台・ UPSバイパス盤 13 面・ 病室セキュリティシステム(病室窓) 287 箇所(3) その他その他必要な調整・試験もあわせて実施すること。
D-4 講堂AV設備保守点検1 システムの概要(1) 投影機器は、ビデオプロジェクター、スライド映写機、180インチスクリーンにより構成される。
(2) 映像機器は、HDMI設備による映像投射及び操作ワゴン取付の映像入力コネクタにより 動作するものである。また、天井には録画カメラが設置されている。
(3) ワイヤレス設備は、800MHzが6チャンネル分、赤外線式が3チャンネル分である。
800MHzアンテナは2台、赤外線受光部は4台である。
また、可動間仕切りに対応できるものである。
(4) 各機器は個別の操作であり、赤外線は単独運用、映像も移動式のプロジェクターをスクリーンに照射するものである。
・主電源ユニット(電源ON・OFF)・照明器具(調光)・機構設備(用途に応じた動作)2 点検内容(1) 点検及び機器リストNo. 品 名型 番 数 量 点検対象1 液晶プロジェクター PT-MZ80JW 1 ○2 スピーカ・アンテナ装置 正面スピーカ WS-AT400 2 ○ 天井スピーカ WS-A22HA 6 ○ ワイヤレスアンテナ WX-4950A 2 ○3 ミキサー操作ワゴンコンパクトミキサー WR-X22 1 ○入出力パネル 1 ○HDMI音声分離機 VC880 1 ○4 電動旋回カメラ カメラ本体 AW-E600 2 ○ 専用レンズ S14X7.5BMD-D4M 2 ○ 電動旋回台 CPT-1Aー10D 2 ○ カメラ取付ボックス 特型 2 ○5 移動用音声ワゴン機器ワゴン本体 1 ○ワイヤレスアンテナ WX-4965 2 ○ワイヤレス受信機 WX-UR502 1 ○CDプレーヤー CD-200BT 1 ○ミキサーアンプ WA-HA121 1 ○ワイヤレスマイク WX-4100B 1 ○移動用スピーカー 301AVM 2 ○スピーカースタンド TSM-3 2 ○6 調光器 特型 1 ○No. 品 名型 番 数 量 備考7 ワイヤレスマイク装置ワイヤレス受信機 WX-UR502 1 ○ワイヤレス受信機 WX-UR504 1 ○アンテナ混合器 WX-4910 1 ○ワイヤレスアンテナ WX-4950A 2 ○ハンド型マイク WX-4100B 6 ○タイピン型マイク WX-4300B 1 ○8 赤外線マイク装置センター装置 TS-820RC 1 ○分配器 YW-1024 1 ○議場ユニット TS-821 1 ○参加者ユニット TS-822 2 ○ロングマイク TS-924 3 ○リチウムイオン電池 BP-920 3 ○充電器 BC-920 1 ○9 AV機器架・制御架電源制御ユニット WU-L61 1 ○電源制御ユニット WU-LP067 1 ○デジタルマルチプロセッサー WZ-DM304 1 ○デジタルパワーアンプ WP-DA202 1 ○デジタルパワーアンプ WP-DA204 1 ○(2) 点検回数、その他点検回数は年間1回とする。点検では必要な調整・試験を行うこと。
D-5 電気時計設備保守点検1 システム概要 中央監視室に据え置き型21回路親時計と30秒モニター子時計・操作部を設置し、院内に合計473台設置される子時計を駆動させている。
親時計の時刻調整は、FMラジオ放送を受信して毎日7時・19時の時報に合わせて調整を行い、停電時には搭載してある蓄電池により動作を行うものである。
また、屋外には、時計体と専用駆動器から構成されているセイコーアウトドアクロックが設置されている。
2 点検内容(1) 対象機器リスト<セイコープレシジョン株式会社製>親時計機構部(電波修正付) 1式水晶発信・分周部 1式商用発信部 1式モニター子時計(30秒子時計) 21台モニター子時計操作部(21回路) 1式ラジオ受信部 1式プログラムタイマー部 2式充電器部 1式蓄電池部 1式<屋外設置セイコーアウトドアクロック>3面内照式大型電気時計 1式 原振-水晶発信 時計制度-月差±3秒以内 電源-AC100V 時刻合わせ-キーによる ソーラータイムスイッチ<300φ埋め込み型子時計> 19台<300φ壁掛け型子時計> 357台(2) 点検の回数点検回数は年間1回とする。点検では必要な調整・試験を行うこと。
(3) 点検内容電波修正による時間誤差の確認現在時刻の再入力による時間誤差の確認時計駆動器の機能点検及びバッテリーチェックリードスイッチ交換ニッカドバッテリー交換屋外設置3面内照式大型電気時計の照明ランプ交換300φ埋め込み型子時計調針作業300φ壁掛け型子時計調針作業その他必要な調整、動作確認、清掃もあわせて実施すること。
D-6 緊急呼出装置保守点検1 システム概要 (1) 機器配置 防災センター呼出系統親機(1箇所) 1階 防災センター副親機(1箇所) 1階 中央監視室呼出箇所(22箇所)1階 採尿トイレ 5階 東病棟ナースステーション〃 レントゲン前トイレ 〃 西病棟ナースステーション〃 救命救急センター隣トイレ 6階 東病棟ナースステーション〃 正面玄関南側トイレ 〃 西病棟ナースステーション〃 緩和ケア病棟ナースステーション7階 東病棟ナースステーション2階 講堂脇男子トイレ 〃 西病棟ナースステーション〃 講堂脇女子トイレ 8階 東病棟ナースステーション〃 外来Fブロック前トイレ 〃 西病棟ナースステーション3階 人工透析室(夜間切換時) 9階 東病棟ナースステーション〃 人工透析系トイレ(夜間切換時)〃 西病棟ナースステーション4階 東病棟ナースステーション〃 西病棟ナースステーション(2) 機器配置 外来看護師呼出系統親機(1箇所) 3階 人工透析室親機(9箇所) 2階 診察処置室親機(10箇所) 1階 診察処置室呼出箇所(17箇所)1階 泌尿器科処置室 2階 麻酔科処置室1階 脳神経外科処置室 2階 外科処置室1階 脳神経外科トイレ 2階 整形外科処置室1階 眼科処置室 2階 小児科処置室1階 整形外科処置室 2階 皮膚科処置室1階 内科処置室 2階 耳鼻咽喉科処置室1階 内科超音波室・機能検査室 2階 産婦人科モニター室・診察室1階 カンファレンス室 3階 人工透析室(夜間切換無)3階 人工透析系トイレ(夜間切換無)2 点検内容(1)点検の回数点検回数は年間2回とする。点検では必要な調整・試験を行うこと。
(2)対象機器呼出表示制御部(40窓) 2台呼出表示器(3窓) 8台廊下灯 32台復旧ボタン 30台トイレ押しボタン(ハンド型呼出ボタン含む) 135台ナースステーション用押しボタン 13台呼出表示制御部(10窓) 8台呼出表示制御部(5窓) 4台夜間切換装置(人工透析) 1台
E 消防設備保守点検番号 項 目 摘要1 自動火災報知設備点検2 誘導灯・誘導標識設備点検3 ガス漏れ火災警報設備点検4 防火・排煙設備点検5 消火器具点検6 非常放送設備点検7 窒素ガス消火設備点検8 スプリンクラー設備点検9 粉末消火設備(移動式)点検10 消防用水設備点検11 連結送水管設備点検12 非常通報設備点検13 非常用電源設備点検富士電機㈱,ヤンマーエネルギーシステム㈱14 シャッター等設備点検 ㈱鈴木シャッター15 ダクト消火設備点検16 非常照明設備点検17 誘導灯バッテリー交換18 会議研修棟消防設備点検19 院内保育所消防設備点検20 連結送水管設備・送水ホース耐圧試験21 防火対象物点検22 防災管理点検101 防災センター非常放送設備非常電源用バッテリー交換E 消防設備保守点検目次消防設備保守点検の概要点検対象物消防設備保守点検の概要1 目的 消防法第8条第1項及び第17条3の3並びに消防法施行規則第31条の6第1項及び第3項の規定による。
2 点検の方法 消防法第17条3の3及び昭和50年10月16日消防庁告示第14号の規定による。
3 実施期間 消防法施行規則第31条の6第1項及び昭和50年4月1日消防庁告示第3号に基づく。
4 定期点検の内容とその資格者定期点検は下記に定める内容及び方法により、有資格者が行うこと。
ただし、蓄電池設備や配線の点検にあたっては、電気的危険性の高い設備であるので、これらの設備に係る点検を行う場合は電気主任技術者の協力を得ることとし、感電事故等の防止を図ること。
① 外観点検 機器の適正な配置、損傷等の有無そのほか主として外観から判別できる事項を確認する。
② 機能点検 機器の機能について、外観からまたは簡単な操作により判別できる事項を確認する。
③ 総合点検 設備の全部もしくは一部を作動させ、または使用することにより、設備の総合的な機能を確認する。
(1)窒素ガス消火設備は消防法の規定を準用し、次のいずれかの資格を有した者(有資格者)のみが、保守点検・整備を実施すること。
(A) 甲種第3類消防設備士(B) 乙種第3類消防設備士(C) 第1種点検資格者(保守点検のみ可能。)(2)自動火災報知設備の総合操作卓の点検は(財)日本消防設備安全センターの規定を準用し、次のいずれかの資格を有した者のみが、保守点検・整備を実施すること。
(A) 火災報知システム専門技術者(B) 当該総合操作盤に係る機能等に精通した第4類の消防設備士又は第2種の消防設備点検資格者が行うこと。
(3)防火設備(防火シャッター等)は、消防点検の他に建築基準法の規定(2014.6.4改正)に 基づき、次ぎのいずれかの資格を有したものが、保守点検・整備を実施すること。
(A) 防火設備検査員(B) 一級・二級建築士5 定期点検の報告年1回山形市消防長あて報告(特定防火対象物)すること。
E-1 自動火災報知設備点検GR型複合受信機(アナログ式) 総合操作卓 1 台 255AD×9系統 3 台 副総合操作卓 1 台熱アナログ式感知器 副受信機 2 台自動試験機能付 95 台 (BL付き液晶表示)定温式スポット型感知器 中継器盤 自立型 3 台1種 特種(防水型) 82 個 中継器盤 壁掛型 16 台光電アナログ式煙感知器 発信機 197 個自動試験機能付 1209 個 表示灯 197 個光電式スポット型感知器 地区ベル 7 個1種 4 個 非常電話 86 個2種 1029 個 消火栓起動装置 1 式2・3種 112 個 電源装置 1 式差動式スポット型感知器 48 個 配線 1 式E-2 誘導灯・誘導標識設備点検避難口誘導灯 285 灯 電源装置 1 式通路誘導灯 245 灯 配線 1 式誘導標識 19 枚E-3 ガス漏れ火災報知設備点検受信機(火報複合型) 1 台 中継器 4 台ガス遮断弁 10 個 検知器 18 個総合作動試験 1 式 常用電源 1 組(機能点検時) 予備電源 1 組配線 1 式E-4 防火・排煙設備点検光電式煙感知器 排煙口 162 台3種 20 個 垂れ壁 18 台2種 112 個 排煙機 4 台防火戸 214 台 手動開放装置 194 台防火シャッター 46 台 電源装置 1 式ダンパー 84 台 配線 1 式E-5 消火器具点検(蓄圧式)補助散水栓 埋込型 スタンド型 合計組込型 扉組込含地下 1 11F 16 3 93 1122F 11 5 72 88M3 4 3 12 193F 15 8 27 504F 13 6 13 325F 10 7 2 196F 11 5 2 187F 10 6 2 188F 9 8 2 199F 9 8 4 2110F 18 18PF1 4 4附属棟 18 18計 108 59 270 437E-6 非常放送設備点検増幅器 2160W 1 式 自動火災報知設備連動 1 式遠隔操作器 2 台 電源カットリレー 9 式スピーカー 1506 個 スピーカー分割装置 96 式音量調節器 920 個E-7 窒素ガス消火設備点検窒素ガス容器 78 本 ピストンレーリーザー 31 台容器開放弁 78 個 避圧口 7 台選択弁 7 台 復旧弁 7 個選択弁開放装置 7 個 安全弁 1 個起動用ガス容器 14 本 音声警報器 1 面ソレノイド スピーカー 11 個(電気式開放器) 7 個 ベル・ブザー 1 個手動起動装置 7 個 放出表示灯 19 面制御盤 1 面 噴射ヘッド 40 個電源装置 1 式 スポット型感知器 46 個逆止弁 34 個 煙感知器 78 個圧力スイッチ 7 個E-8 スプリンクラー設備点検加圧送水装置 1 台 スプリンクラーヘッド 6815 個(125A×1080L/min×67m×22kw×200V) アラーム弁装置(100A) 29 組ジョッキーポンプ 末端試験弁装置(25A) 29 組(ユニット型) 1 台 減圧圧力調整弁 3 台制御盤 1 台 補助散水栓装置(25A) 178 組表示盤 1 台 スプリンクラー送水口起動装置 (自立型・双口)(東) 1 基(圧力タンク) 1 台 (自立型・双口)(西) 1 基一次側圧力調整弁 1 台 連動試験及び放水試験 1 式E-9 粉末消火設備(移動式)点検粉末消火設備 7 台E-10 消防用水設備点検採水口 消防用水水槽 3 ヶ所(自立型・単口) 2 基(埋込型・単口) 4 基E-11 連結送水管設備点検連結送水管送水口 専用栓放水口(65A) 37 組(自立型・双口) 6 基(埋込型・双口) 6 基 E-12 非常通報設備点検非常通報設備 1 基E-13 非常用電源設備点検非常用電源設備(コージェネレーション設備) 3 基非常コンセント設備 23 台E-14 シャッター等点検電動リングシャッター3,742☓1,940 1 台 4,700☓1,940 3 台1,722☓1,940 1 台 3,200☓1,940 1 台13,447☓1,940 1 台 4,700☓2,240 3 台防煙シャッター1,815☓2,130 2 台 3,844☓2,190 2 台4,260☓2,130 4 台 4,483☓2,190 1 台3,598☓2,130 1 台 5,285☓2,190 1 台3,698☓2,390 1 台 1,815☓2,190 1 台4,280☓2,190 1 台 1,156☓2,690 1 台4,020☓2,190 1 台 3,078☓1,723 1 台4,608☓2,190 1 台 3,600☓2,540 1 台4,915☓2,190 1 台 3,600☓2,990 1 台4,895☓2,190 1 台 1,020☓2,690 1 台4,550☓2,190 1 台 2,649☓1,940 1 台3,834☓2,190 2 台 843☓1,887 1 台3,741☓2,190 4 台 1,920☓2,690 1 台防煙たれ壁8,820☓500 1 台 11,994☓500 1 台10,230☓500 1 台 10,081☓500 1 台8,074☓500 1 台 8,832☓500 1 台4,177☓500 1 台 1,777☓500 1 台2,549☓500 1 台 4,453☓500 1 台5,233☓500 1 台 3,798☓500 1 台11,603☓500 1 台 1,526☓500 1 台4,563☓500 1 台 4,112☓500 1 台電動オーバードア2,941☓3,085 2 台防火パネル500☓450 1 台 600☓650 2 台防煙・防災シャッター(文化シャッター)2655☓3600 1 台 2655☓2500 1 台2655☓2250 1 台 2655☓1900 1 台E-15 ダクト消火設備保守点検1 ダクト消火設備シ ス テ ム 名TJ-RⅡか-188号2000×1100mm45秒材 質内容積・寸法・重量加圧・蓄圧の別、耐圧名 称 挟角用 フード 広角用 フード フライヤ フライヤ用 広角用スプレーノズル ノズル スプレーノズル ノズル ノズル フードノズル スプレーノズル構 成 数 量 2 2 1 2 1 2 1材 質構 成 数 量公 称 動 作 温 度感 知 方 式材 質 ・ 寸 法最 大 長 さ使 用 電 源消 費 電 流バ ッ テ リ ー起 動 方 式表 示 ラ ン プ警 報 ブ ザ ー接点定格AC250V 4A外 部 出 力DC 30V 5A寸 法 ・ 重 量2 リモートスイッチ重量(㎏)H437×W112×D67 重量 2.2kg装置収納ボックス外形寸法(mm)ロック式(アクリル板破封式)H117×W72×D7.5 ABS樹脂 色相:マンセル 10Y9/1スイッチ方式寸 法 及び 材 質D700×W1040×D213、23.5㎏ 最大装備重量65.6kg 4台用ボックスノズルセンサー配管コントローラーC1020T(銅管)Φ10-Φ812m(最大継手数12)AC100V 50/60Hz(専用電源)監視時 0.14A、 作動時最大 0.2ANiCd電池標準装置(500mAH 1時間監視後1時間作動)イニシエータ起動方式セットランプ(緑 警戒表示用)注意ランプ(黄)、警告(断線)ランプ(橙)、火災ランプ(赤) 注意・断線時:断続鳴動、警告・火災時:連続鳴動(80dB)警告時出力:無電圧a接点×1火災時出力:無電圧a接点×1、c接点×2有電圧出力:DC24V 0.5A消火剤容器型 式 名 TJ-HLR TJ-HR公 称 防 護 面 積 レンジ:2500×1200mm レンジ:2000×1000mm認 定 型 式 番 号蓄圧式、基準圧力:8.9kg/c㎡(耐圧:19.6kg/c㎡)消 火 剤 及 び 容 量 強化液 3.5l使 用 温 度 範 囲 ‐10℃~40℃有 効 放 射 時 間 20秒 24秒フード:2800×1800mm フード:2800×1800mmTJ-HFか-181号 か-180号 か-183号内 容フード大型レンジ用【6台】フード小型レンジ用【3台】小型レンジ用【2台】H700×W320×D213、9.0㎏ 最大装備重量21.2kgC3604(黄銅)2200℃サーミスタ方式SPCD(鋼板製)7.0l、全高:593mm、最大径:Φ147mm、重量:9.0kg1台用ボックス21秒フード・フライヤ用【1台】フライヤ:1200× 600mmフード:2800×1800mm3 保守点検の概要(1)保守点検の内容1)外観点検①装置本体設置場所状況収納ボックス作動部予備電源ニッカド電池の有効期限が切れていないことの確認。
電源セットランプ 接 地配線接続部各端子のゆるみ、脱落のないことの確認。
線端の圧着処理が確実に行われていることの確認。
その他②消火剤貯蔵容器本 体指示圧力計③銅配管仕様及び形状菅の継手及び固定④センサー設置状況⑤ノズル設置状況形 状その他⑥リモートスイッチ:壁面に確実に取付けられていること、油等で汚れていないことの確認。
⑦配線:配線仕様、配線被覆、天井内配線の固定、ダクトとの隔離の確認。
⑧その他:オプション機器設置場所の状況、各端子の緩み、脱落がないことの確認。
⑨関連設備関係:関連設備への連動結線が確実になされていることの確認。
2)機能点検①作動部:リモートスイッチ等から火災入力して作動させ、各ボンベの起動部への出力を確認。
②警報装置:試験冶具を使用し、注意、警告、火災各レベルのランプ表示、ブザー鳴動を確認。
③予備電源:電池試験により、予備電源のバッテリー容量が充分であることを確認。
④リモートスイッチ:スイッチを押下し、リモート表示点灯、火災表示灯点滅、ブザー鳴動を確認。
⑤センサー:確実に作動することを確認。
⑥連動設備(2)保守作業の点検回数変形・損傷がないこと、油脂等が付着していないことの確認。
取付にゆるみのないこと・設置後5年を経過していないことの確認。
前期中に、外観点検を実施すること。
後期中に、機能点検を実施すること。
なお、各点検時において各端子やビス等の緩みがある場合は、必要な措置を講ずること。
放射角度、取付部分が確実に固定されていることの確認。
変形、損傷、腐食、調節銅管が極端に偏平していないことの確認。
ノズルキャップが正常に取付けられていること、ノズルに油脂等の付着のないことの確認。
トマホークジェットとの連動設備の作動(ガス遮断、ファン停止、防災表示盤の移設)を確認。
表示シールのはがれ、文字の不鮮明がないことの確認。説明書等が収納ボックス近辺に常備されていることの確認。
消火薬剤のもれ、容器の変形、損傷、著しい腐食のないことの確認。
変形、損傷がないこと、指針が緑色範囲を指示していることの確認。
継手に緩みがないこと、適切な位置で固定されていることの確認。
規定の銅管を使用していること、配管に偏平、つぶれ、腐食等がないことの確認。
収納ボックス周囲の障害物、変形、損傷、著しい腐食等がないこと確認。
壁面への取付が確実に固定されていること、ボンベの固定にゆるみがないことの確認。
ヒューズが切れていないことの確認。
接地配線に著しい腐食、断線等がなく確実に接続されていることの確認。
貯蔵容器にイニシエーターが確実にとりつけられていることの確認。
コントローラー制御部の電源灯、コントローラー表示部のセットランプの点灯の確認。
E-16 非常照明設備点検1 点検対象器機の概要 ・ 非常灯 IL50×1 1490 個・ クリーンルーム用非常灯 IL50×1 156 個・ 耐食型非常灯IL50×1 6 個・ シールドルーム非常灯IL50×1 10 個・ 非常灯 IL40W×1 163 個・ ダウンライト型 IL100 4 個・ ダウンライト型 IL40W 12 個・ 非常灯(会議研修棟) ハロゲン13形×1相当 11 個・ 非常灯(院内保育所) ハロゲン13形×1相当 1 個2 点検回数年間1回実施すること。
不点確認時はランプの交換を実施すること。ランプは支給品とする。
E-17 誘導灯バッテリー交換1 交換部品消防設備点検時に容量不足と認められたバッテリーについて交換すること 誘導灯用バッテリー 4.8V 1.6A 25個誘導灯用バッテリー 2.4V 3.0A 25個2 交換回数年間1回実施すること。
点検の結果、更に必要な箇所が認められた場合には発注者と協議することE-18 会議研修棟消防設備点検1 消防設備点検の概要第1章の消防設備点検の概要と同様2 点検対象機器の概要① 消火器点検 ・粉末消火器 2 個②自動火災報知機器点検 ・受信機 P型2級 1 面 ・差動式スポット型感知器 2種 18 個 ・定温式スポット型感知器 特殊 8 個 ・光電式スポット型感知器 2種 12 個 ・発信機 2 個 ・表示灯 2 個 ・地区ベル 2 個 ・電源装置 1 面③誘導灯及び誘導標識機器点検 ・避難口誘導灯 4 台 ・電源装置 1 面E-19 院内保育所消防設備点検1 消防設備点検の概要第1章の消防設備点検の概要と同様2 点検対象機器の概要① 消火器点検 ・粉末消火器 3 個②非常警報機器点検 ・複合装置 電源内蔵型 2 台③誘導灯及び誘導標識機器点検 ・誘導灯 6 台 ・電源装置 1 面E-20 連結送水管設備・送水ホース耐圧試験1 対象部品 ホース 60本連結送水管 1式2 実施時期2025年度に実施すること。
E-21 防火対象物点検1 目的消防法第8条の2の2第1項及び消防法施行規則第4条の2の4の規定による。
2 点検の方法消防法第8条の2の2第1項及び消防法施行規則第4条の2の4第4項の規定による。
3 実施期間消防法施行規則第4条の2の4及び昭和50年4月1日消防庁告示第3号に基づく期間に実施すること。
4 点検項目①届出②消防計画③共同防火管理協議事項④避難上必要な施設及び防火戸の管理⑤防炎物品表示⑥圧縮アセチレンガス等の貯蔵又は取扱いの届出⑦消防用設備等⑧火を使用する設備の位置、構造及び管理等⑨少量危険物の貯蔵及び取扱い⑩指定可燃物等の貯蔵及び取扱い5 定期点検の報告年1回山形市消防長あて報告(特定防火対象物)し、点検済証の交付を受けること。
E-22 防災管理点検1 目的消防法第8条の2の2各項及び消防法施行規則第51条の12・14・15・18規定による。
2 点検の方法消防法第8条の2の2第1項及び消防法施行規則第4条の2の4第4項の規定による。
3 実施期間消防法施行規則第4条の2の4(平成21年6月1日施工)に基づく。1年に1回。
4 点検基準①届出②消防計画 イ 避難施設の管理の状況 ロ 定員の遵守その他収容人員の適正化の状況 ハ 防災管理上必要な教育の状況 ニ 避難の訓練その他防災管理上必要な訓練の状況 ホ 建築物その他の工作物についての地震による被害の軽減のため自主検査の状況 ヘ 地震による被害軽減の為に必要な設備及び資機材の点検並びに整備の状況 ト 地震発生による部品の落下、転倒及び移動の防止措置の実施の状況 チ 大規模な地震に係る防災訓練並びに教育・広報の状況③共同防災管理協議事項④避難上必要な施設及び防火戸の状況5 定期点検の報告年1回山形市消防長あて報告(消防庁告示第238号様式)し、防災基準点検済証の交付を受けること。
1 対象機器非常放送設備2 交換部品アンプ用バッテリー 24V 6.0Ah 12個リモート用バッテリー 24V 0.5Ah 2個3 実施時期2025年度に実施すること。
作業手順は監督員と打ち合わせの上実施すること。
E-101 防災センター非常放送設備非常電源用バッテリー交換
調 査 者 設 計 者年 月 日 年 月 日山形県立中央病院令和7年度令和7~9年度 山形県立中央病院設備機器保守点検関係業務積算内訳書見積に付する調書積算価格(A)(B)見積に付する価格(A+B)項 目 金額(円)10% 消費税及び地方消費税相当額摘 要上欄 原設計下欄 変更設計 甲号A内訳書B内訳書C内訳書 D内訳書 E内訳書 10%合計消費税及び地方消費税額 式1E1 計摘 要D式 式 式AC1 1番号 業務種別B 建物附帯設備保守点検数 量1か年①3か年①*3発変電設備保守点検機械設備保守点検単位式1 保守点検業務内訳書式 消防設備保守点検 各種電気設備保守点検1上欄原設計甲号 下欄変更設計費目 業務種別 単位 数量 単価3か年金額摘 要A 機械設備保守点検内訳書【法定・定期点検】1 ボイラー性能検査 式32 排ガス測定 式33 第一種圧力容器整備及び性能検査 式35 放射線施設保守点検 式34 感染系排水処理設備保守点検 式37 地下オイルタンク清掃漏洩検査 式36 水槽清掃点検 式38 医療ガス設備保守点検 式39 ボイラー保守点検 式310 吸収式冷温水発生機保守点検 式311 空調用水処理装置保守点検 式312 冷却塔清掃保守点検 式313 空冷パッケージエアコン保守点検 式3費目 業務種別 単位 数量 単価3か年金額摘 要14 水冷パッケージエアコン保守点検 式315 空冷チラー保守点検 式316 空調機保守点検 式317 ファンコイルユニット保守点検 式318 送風機保守点検 式319 排煙機保守点検 式320 ポンプ設備保守点検 式321 井水濾過装置保守点検 式322ファンフィルタコイルユニット(FFU)保守点検式323 無菌病室保守点検 式324 緊急遮断弁保守点検 式325 中央集塵設備保守点検 式326 5階西病棟無菌室(4床)保守点検 式327 オゾン脱臭設備保守点検 式328 厨房排水処理設備保守点検 式3費目 業務種別 単位 数量 単価3か年金額摘 要29 RO装置保守点検 式330 蓄尿器設備保守点検 式331 電気融雪設備保守点検 式332 自動制御設備保守点検 式333 厨房グリストラップ汚泥引抜作業 式334 バーチカルカルーセル保守点検 式335 厨房各種設備保守点検 式336 ベッドウォッシャー保守点検 式337 ストレージタンク保守点検 式339 無菌室用プレフィルター交換 式338 FFU用プレフィルター交換 式341 空調機用中性能フィルター交換 式340 緊急遮断弁制御盤消耗品交換 式343 無菌室用消耗品交換 式342 RI排気用フィルター交換 式3費目 業務種別 単位 数量 単価3か年金額摘 要①【不定期点検】45空冷パッケージエアコン中性能フィルター交換式344 井水濾過装置消耗品交換 式347 RO水供給装置部品交換 式346水冷パッケージエアコン用中性能フィルター交換式349 ベッドウォッシャー消耗品交換 式348 感染系排気用フィルターユニット交換 式351 省エネ法関連管理業務 式350 空調機プレフィルター交換 式352 ボイラー設備部品交換 式353 4階MFICU機械設備保守点検 式354ボイラー室蒸気安全弁オーバーホール及び吹出試験式355 免震層下排蒸槽汚泥引抜・清掃 式356 院内保育所排水槽点検 式3法定・定期点検計費目 業務種別 単位 数量 単価3か年金額摘 要101 排水水中ポンプ保守点検 式1102床置ファイコイルユニットドレンパン・メッシュ清掃式1103 HEPAフィルター交換 式1104 ファンフィルターユニット基板交換 式1105医療ガス設備吸引フィルターエレメント交換式3106RO水供給装置ポンプベアリング等部品交換式1107感染系排水処理設備原水貯留槽汲取り式11085階西病棟無菌室(4床室)HEPAフィルタ等部品交換式1109 ポンプベアリング交換等分解整備 式1110送・排風機ベアリング交換等分解整備式1111 空調機整備 式1112 FCUファンモーター交換 式1費目 業務種別 単位 数量 単価3か年金額摘 要②不定期点検計3か年計①+②1か年計(①+②)/3上欄 原設計下欄 変更設計 甲号① ① ①/3単位 数 量 単価3か年金額摘 要1 自動扉設備保守点検 式3No 業務種別2 自走台車設備保守点検 式33 気送管設備保守点検 式34 エスカレーター設備保守点検 式36 エレベーター設備保守点検 式35 荷台専用エレベーター設備保守点検 式38 自走台車設備 消耗品交換 式37 講堂化粧扉保守点検 式39 気送管設備 消耗品交換 式3法定・定期点検計10 自動扉設備保守点検(会議研修棟) 式31か年計B 建物附帯設備保守点検内訳書【法定・定期点検】3か年計上欄 原設計下欄 変更設計 甲号① ② ①+②(①+②)/353-3コージェネレーション設備保守点検(B点検*2、C点検*1、D点検*1)式1法定・定期点検計不定期点検計4 施設監視設備保守点検101 施設監視設備部品交換【不定期点検】受変電設備保守点検 式3式3式1C 発変電設備保守点検内訳書費 目 業務種別 単位 数 量 単価3か年金額摘 要1 無停電電源装置保守点検 式3【法定・定期点検】コージェネレーション設備保守点検(B点検*2、C点検*1、D点検*1)式12 直流電源装置保守点検 式31か年計3か年計3-2コージェネレーション設備保守点検(B点検*2、C点検*1、E点検*1)式13-1上欄 原設計下欄 変更設計 甲号① ① ①/31か年計 6 緊急呼出装置保守点検 式33か年計 法定・定期点検計2ナースコール設備保守点検式35 電気時計設備保守点検 式34 講堂AV設備保守点検 式33セキュリティシステム設備保守点検式33か年金額D 各種電気設備保守点検内訳書摘 要【法定・定期点検】1照明制御システム設備保守点検式3番号 業務種別 単位 数 量 単価上欄 原設計下欄 変更設計 甲号14 シャッター等設備点検 式313 非常用電源設備点検 式312 非常通報設備点検 式311 連結送水管設備点検 式310 消防用水設備点検 式39 粉末消火設備(移動式)点検 式38 スプリンクラー設備点検 式37 窒素ガス消火設備点検 式36 非常放送設備点検 式35 消火器具点検 式34 防火・排煙設備保守点検 式33 ガス漏れ火災警報設備点検 式32 誘導灯・誘導標識設備点検 式31 自動火災報知設備点検 式3【法定・定期点検】E 消防設備保守点検内訳書費 目 業務種別 単位 数 量 単価3か年金額摘 要費 目 業務種別 単位 数 量 単価3か年金額摘 要① ② ①+②(①+②)/31か年計3か年計不定期点検計101防災センター非常放送設備非常電源用バッテリー交換式1【不定期点検】法定・定期点検計22.防災対象物点検 式321 防火対象物点検 式320連結送水管設備配管・送水ホース耐圧試験式119 院内保育所消防設備点検 式318 会議研修棟消防設備点検 式317 誘導灯バッテリー交換 式316 非常照明設備点検 式315 ダクト消火設備点検 式3