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令和7年度漫湖水鳥・湿地センター維持管理業務[最低価格落札方式]

発注機関
環境省沖縄奄美自然環境事務所
所在地
沖縄県 那覇市
公告日
2025年3月11日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和7年度漫湖水鳥・湿地センター維持管理業務[最低価格落札方式] 令和7年度漫湖水鳥・湿地センター維持管理業務[最低価格落札方式] | 沖縄奄美自然環境事務所 | 環境省 本文へ 検索 ヘルプ ナビゲーションを開閉する ホーム 政策 自然環境の保全整備 野生生物の保護管理 組織情報 事務所案内 所轄事務所一覧 管内の国立公園 行政情報 調達情報 各種申請手続 報道発表資料 意見募集・相談 意見募集・相談 検索 ヘルプ 閉じる 沖縄奄美自然環境事務所 九州地方環境事務所 総合TOP 令和7年度漫湖水鳥・湿地センター維持管理業務[最低価格落札方式] 地方環境事務所 沖縄奄美自然環境事務所 調達情報 入札公告 令和7年度漫湖水鳥・湿地センター維持管理業務[最低価格落札方式] 入札公告2025年03月12日 入札公告 次のとおり一般競争入札に付します。なお、本入札に係る落札及び契約締結は、当該業務に係る令和7年度本予算が成立し、予算示達がなされることを条件とするものである。 令和7年3月12日 分任支出負担行為担当官 九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所長 北橋 義明 1 競争入札に付する事項(1)件名 令和7年度漫湖水鳥・湿地センター維持管理業務(2)仕様等 入札説明書による。(3)履行期限 令和8年3月31日(4)履行場所 入札説明書による。(5)入札方法 入札金額は、業務に要する一切の費用を含めた額とする。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積った契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2 競争参加資格(1)予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(2)予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。(3)環境省から指名停止措置が講じられている期間中の者でないこと。(4)令和04・05・06年度環境省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の「建物管理等各種保守管理」において、開札時までに「B」、「C」又は「D」級に格付され、九州・沖縄地域の競争参加資格を有する者であること。ただし、令和07・08・09年度環境省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の「建物管理等各種保守管理」の資格を引き続き取得すること。(5)入札説明書において示す暴力団排除に関する誓約事項に誓約できる者であること。 3 契約条項を示す場所、入札説明書の交付及び問合せ先等(1)契約条項を示す場所及び問合せ先 〒900-0022 沖縄県那覇市樋川1-15-15 那覇第一地方合同庁舎1階 環境省九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所 総務課 調整係 TEL:098-836-6400 電子メール: nco-naha@env.go.jp(2)入札説明書の交付 調達ポータルサイトの「調達情報の検索 調達種別の選択」から、必要な情報を入力又は選択し本件を検索の上、本件の「調達資料」をダウンロードして入手すること。 ・ https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UAA01/OAA0101(3)入札への参加を希望する者は、下記のとおり(1)の場所に電子メール、電子調達システム上、持参又は郵送(配達の記録が残るものに限る。以下同じ。)で提出すること。 ①沖縄奄美自然環境事務所入札心得様式4による書類 ②令和04・05・06年度環境省競争参加資格(全省庁統一資格)を証明する書類 令和7年3月25日(火)16時00分まで(4)入札・開札の日時及び場所 日時 令和7年3月26日(水)13時30分 場所 環境省九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所会議室沖縄県那覇市樋川1-15-15 那覇第一地方合同庁舎1階 4 電子調達システムの利用 本件は、電子調達システムで行う。なお、電子調達システムによりがたい場合は、発注者に申し出た場合に限り紙入札方式によることができる。 ・https://www.geps.go.jp 5 その他(1)入札及び契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。(2)入札保証金及び契約保証金 免除(3)入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。(4)契約書作成の要否 要(5)落札者の決定方法 予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。(6)契約締結日までに令和7年度の予算(暫定予算を含む。)が成立しなかった場合は、契約締結日は、予算が成立した日以降とする。 また、暫定予算になった場合、全体の契約期間に対する暫定予算の期間分のみの契約とする場合がある。(7)その他 詳細は入札説明書による。 調達資料 01_入札説明書[PDF 168KB] 02_(別添1)契約書[PDF 212KB] 03-1_(別添2)仕様書[PDF 257KB] 03-2_仕様書 別紙1_清掃作業内容表[PDF 113KB] 03-3_仕様書 別紙2_構内配置図[PDF 222KB] 03-4_仕様書 別紙3 木道周辺草刈[PDF 285KB] 03-5_仕様書 別紙4 マット設置図面[PDF 91KB] 03-6_様式1 業務日誌[PDF 55KB] 【ご協力のお願い】環境省発注の契約案件に係る競争参加に関するアンケート調査について及び調査票[Excel 104KB] ページ先頭へ 総合トップ 沖縄奄美自然環境事務所 ホーム 政策 自然環境の保全整備 野生生物の保護管理 組織情報 事務所案内 所轄事務所一覧 管内の国立公園 行政情報 調達情報 各種申請手続 報道発表資料 意見募集・相談 意見募集・相談 サイトマップ 関連リンク一覧 環境省(法人番号1000012110001) 〒900-0022 沖縄県那覇市樋川1丁目15番15号 那覇第一地方合同庁舎1階 TEL 098-836-6400 Copyright ©Ministry of the Environment, Japan. All Rights Reserved. 入 札 説 明 書令和7年度漫湖水鳥・湿地センター維持管理業務[全省庁共通電子調達システム対応]環 境 省九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所は じ め に本令和7年度漫湖水鳥・湿地センター維持管理業務の入札等については、会計法(昭和22年法律第35号)、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)、契約事務取扱規則(昭和37年大蔵省令第52号)、その他の関係法令及び沖縄奄美自然環境事務所入札心得に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1.契約担当官等分任支出負担行為担当官九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所長 北橋 義明2.競争入札に付する事項(1)件名 令和7年度漫湖水鳥・湿地センター維持管理業務(2)特質等 別添2の仕様書による(3)履行期限等 令和7年3月31日(4)履行場所 別添2の仕様書による(5)入札方法落札者の決定は、最低価格落札方式をもって行うので、ア.入札者は、業務に係る経費のほか、納入に要する一切の諸経費を含め契約金額を見積もるものとする。イ.落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある時は、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を記載した入札書を提出しなければならない。(6)入札保証金及び契約保証金 免除3.競争参加資格(1)予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(2)予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。(3)環境省から指名停止措置が講じられている期間中の者でないこと。(4)令和04・05・06年度環境省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の「建物管理等各種保守管理」において、開札時までに「B」、「C」又は「D」級に格付され、九州・沖縄地域の競争参加資格を有する者であること。ただし、令和07・08・09年度環境省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の「建物管理等各種保守管理」の資格を引き続き取得すること。(5)沖縄奄美自然環境事務所入札心得において示す暴力団排除に関する誓約事項に誓約できる者であること。4.契約条項を示す場所〒900-0022 沖縄県那覇市樋川1-15-15 那覇第一地方合同庁舎1階環境省九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所 総務課調整係TEL:098-836-6400電子メール:nco-naha@env.go.jp5.入札参加書等の提出期限及び提出場所入札への参加を希望する者は、下記のとおり4.の場所に電子メール、電子調達システム上、持参又は郵送(配達の記録が残るものに限る。以下同じ。)で提出し参加表明すること。 なお、電子入札をする予定の者は、7.(2)ア.のとおり、環境省競争参加資格(全省庁統一資格)審査結果通知書を、電子調達システムへ証明書として(2)提出期限までに提出すること。(1)沖縄奄美自然環境事務所入札心得様式4による書類(2)令和04・05・06年度環境省競争参加資格(全省庁統一資格)を証明する書類令和7年3月25日(火)16時まで6.入札に関する質問の受付(1)この入札説明書、仕様書等に関する質問がある場合は、次に従い、沖縄奄美自然環境事務所入札心得に定める様式6による書面を提出すること。提出期限 令和7年3月24日(月)10時まで(持参の場合は、12時から13時を除く)提出場所 4.の場所提出方法 持参又は電子メールによって提出すること。なお、電子メールで提出した際、環境省より受信連絡がない場合は、確認連絡を行うこと。(2)(1)の質問に対する回答は、令和7年3月24日(月)16時までに環境省沖縄奄美自然環境事務所ホームページ(https://kyushu.env.go.jp/okinawa/index.html)に掲載する。7.競争執行の日時、場所等(1)入札・開札の日時及び場所日時 令和7年3月26日(水)13時30分場所 環境省九州地方環境事務所沖縄奄美自然環境事務所 会議室沖縄県那覇市樋川1-15-15 那覇第一地方合同庁舎1階(2)入札書の提出方法ア.電子調達システムによる入札の場合(1)の日時までに同システムにより入札を行うものとする。電子調達システムで入札をする予定の者については、同システムにより、環境省競争参加資格(全省庁統一資格)審査結果通知書をPDF化し、証明書として5.(2)の日時までに提出すること。イ.書面による入札の場合沖縄奄美自然環境事務所入札心得に定める様式2による電子入札案件の紙入札方式での参加についての書面、様式1による入札書及び環境省競争参加資格(全省庁統一資格)審査結果通知書の写しを令和7年3月25日(火)16時までに4.の場所へ持参又は郵送により提出すること。(電話、FAX、電子メール等により提出することは認めない。)なお、入札書の日付は、入札日を記入すること。ウ.入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることができない。(3)入札の無効本入札説明書に示した競争参加資格のない者又は入札条件に違反した者の提出した入札書は無効とする。8.落札者の決定方法有効な入札書を提出した入札者であって、当該入札者の入札価格が予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内であり、かつ、最低価格をもって入札を行った者を落札者とする。9.暴力団排除に関する誓約当該業務の入札については、沖縄奄美自然環境事務所入札心得において示す暴力団排除に関する誓約事項に誓約の上参加すること。なお、書面により入札する場合は、誓約事項に誓約する旨を入札書に明記することとし、電子調達システムにより入札した場合は、誓約事項に誓約したものとして取り扱うこととする。10.人権尊重の取組本調達に係る入札希望者及び契約者は、『責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン』(令和4年9月13日 ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めること。11.その他(1)入札結果の公表落札者が決定したときは、入札結果は、落札者を含め入札者全員の商号又は名称及び入札価格について、開札場において発表するとともに、政府電子調達システム(GEPS)ホームページで公表するものとする。(2)電子調達システムの操作及び障害発生時の問合せ先政府電子調達システム(GEPS)ホームページアドレス https://www.geps.go.jp/ヘルプデスク 0570-000-683(ナビダイヤル) 受付時間 平日9時00分~17時30分(3)沖縄奄美自然環境事務所入札心得掲載先環境省沖縄奄美自然環境事務所ホームページ「調達情報」>「入札・契約情報」https://kyushu.env.go.jp/okinawa/procure/index.html(4)契約締結日について本入札に係る契約締結日は、落札決定日とする。ただし、落札決定日が当該契約の前年度となる場合には、翌年度4月1日とする。(5)契約締結日までに令和7年度の予算(暫定予算を含む。)が成立しなかった場合は、契約締結日は、予算が成立した日以降とする。また、暫定予算になった場合、全体の契約期間に対する暫定予算の期間分のみの契約とする場合がある。◎ 添付資料・別添1 契約書(案)・別添2 仕様書 令和7年度漫湖水鳥・湿地センター維持管理業務仕様書この仕様書は、「漫湖水鳥・湿地センター」の建物及び敷地の維持管理に必要な業務(以下 、「業務」という。)を実施するために必要な仕様を示すものである。請負者は、業務の遂行にあたり「漫湖水鳥・湿地センター」の特殊性を十分認識し、この仕様書に示されていない事項であっても業務の性質上当然と思われる業務、又は軽微な業務については、これを実施すること。1.契約件名令和7年度漫湖水鳥・湿地センター維持管理業務2.業務実施期間令和7年4月1日から令和8年3月31日3.業務対象施設沖縄県豊見城市字豊見城982漫湖水鳥・湿地センター 敷地面積:5098.95㎡、延床面積:749.97㎡及び周辺緑地年間来館者数30,000人程度4.適用本業務は、本特記仕様書の他、「建築保全業務共通仕様書 平成30年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部(https://www.mlit.go.jp/gobuild/kijun_hozen_shiyousho.htm)」を適用するものとする。5.業務内容(1)共通事項用水、電力の使用に際しては必要最小限にとどめること。業務に必要な備品類は請負者が用意すること。建物等の破損箇所を発見した場合、不測の事態を生じた場合には、速やかに環境省沖縄奄美自然環境事務所沖縄南部自然保護官事務所担当官(以下、「環境省担当官」という。)及び漫湖水鳥・湿地センター職員に報告し、その指示を受けること。特に夏場においては、熱射病等が発生しないよう作業員の健康管理を徹底すること。ハブ咬傷やハチ刺傷が生じないよう十分に注意して作業を行うこと。漫湖水鳥・湿地センターの開館日及び閉館日については、以下のWebサイトを参照すること。漫湖水鳥・湿地センターhttps://www.manko-mizudori.net/(2)清掃業務以下に掲げる清掃を行う。業務内容及び箇所の詳細は、別紙1に定める「清掃作業内容表」により行うものとし、細部については、環境省担当官と協議すること。(別添2)全ての清掃業務は、それぞれの項目にある日程において、17時00分までに完了すること。各業務終了後は様式1による業務日誌を提出すること。① 日常清掃(建物内部、建物外部)日常清掃は、漫湖水鳥・湿地センター(以下、「センター」という。)休館日を除く平日(毎週火曜日及び金曜日)の9時00分から17時00分までの間に実施すること。日常清掃は、建物保全業務共通仕様書に基づき、日常清掃及び日常巡回清掃を実施する。② 定期清掃(建物内部、建物外部)定期清掃は「令和7年度漫湖水鳥・湿地センター維持管理業務 年間業務内訳」に示した年間業務日数に準じた回数を実施すること。実施日については環境省担当官と協議の上決定すること。建物保全業務共通仕様書に基づいて実施すること。ただしフロアマットは対象としない。③ 草刈以下の場所について草刈を実施すること。A:別紙2「配置図」における「敷地境界線」の内側のうち建物を除いた区域(植え込みの中を含む、計約2,565㎡)B:別紙3「木道周辺草刈作業区域」に示した木道周辺(計約800㎡)作業に際しては、下記を考慮すること。・Aの草刈作業は、5~10月、1月、3月の休館日に実施すること(計8回程度を想定)。原則として、(2)②定期清掃と同日に実施することとする。ただし、草の繁茂状態によって作業月日は環境省担当官と協議し変更できることとする・Bの草刈作業は、5~9月、11月に実施すること(計6回程度を想定)。ただし、草の繁茂状態によって作業月は環境省担当官と協議し変更できることとし、作業日については、環境省担当官と協議のうえ決定すること・花壇類等植栽の根元についても対象とする・草刈作業は、肩掛け式刈り払い機又はハンドガイド式草刈機を用いて実施すること・敷地境界線の内側のうち建物を除いた区域においては、草を地表から数 cm 以内になるように刈り取ること・木道周辺草刈作業区域内の草丈については、環境省担当官と相談の上決定すること・建物等構造物や植栽の根元等、上記刈り払い機等では構造物を傷つける可能性のある場所は、刈込鋏を使用する等して人力により作業を行い、構造物を傷つけないように作業を行うこと・草刈作業実施時には防護ネット等で養生を行い、駐車車両、道路を通行する人や車両、近隣住宅、木道等へ飛び石等の被害が起こらないようにすること・刈り取った草は敷地内に設けられた集草場所に集めること・作業日及び作業内容について、事前に環境省担当官の承諾を得た上で実施すること④ 植木類の刈り込み漫湖水鳥・湿地センター及びその周辺緑地内の維持管理上支障のある樹木等について剪定・刈り込みを実施する。詳細については環境省担当官の指示に従うこと。申請の必要な場合には環境省担当官にて手続きを行う。作業に際しては、下記を考慮すること。・6月及び11月の定期清掃時に実施すること(計2回程度を想定)・必要に応じ安全に配慮の上、高所作業車等の使用を検討すること(計1回を想定)・機械式刈り込み機を使用する場合には、防護ネット等で養生を行い、駐車車両、道路を通行する人や車両、近隣住宅、木道等への被害が起こらないようにすること・刈り取った枝葉類は敷地内に設けられた集草場所に集めること・刈り込みの形状については、環境省担当官の指示に従うこと⑤ フロアマットの設置・交換(計6枚)フロアマットの設置・交換を行う(2週間に1回の頻度を想定)。設置場所、サイズ、仕様等については別紙4「フロアマット設置図」に従うこと。⑥ その他特記事項その他の特記事項については、別紙1「清掃作業内容表」に基づき、実施すること。⑦ 業務の実施計画及び実施報告請負者は、清掃業務実施年間計画(様式は任意)を作成し、契約後1週間以内に環境省担当官の承諾を受けるものとする。請負者は、日常清掃及び定期清掃について様式1の業務日誌に記載するとともに、月の作業完了後、翌月10日までに環境省担当官に提出するものとする。⑧ 一般事項(イ) 機械器具及び諸資材等請負者は、業務を実施するために使用する機械器具、諸資材は、床、壁その他作業箇所を損壊することのない適正良質なものとする。請負者は、業務に使用する機械器具及び諸資材については一切の費用を負担するものとする。(ロ) 服装等清掃従業者の服装は清潔なものを着用する。(ハ) 負担部分清掃作業に必要な消耗品(ワックス・洗剤等)は請負者が負担するものとする。清掃作業等に必要な光熱水費は、環境省担当官が負担するものとする。 (ニ) 作業中の危険及び備品等の損傷防止請負者は、高所・通路上における作業の場合、利用者等に支障のないようにするとともに、利用者、職員、清掃従事者の安全を確保するための措置を講ずるものとする。請負者は、作業実施中に机、椅子等の備品を移動するときは、損傷しないよう取扱い、作業終了後は備品を必ず元の位置に戻し、後片付けに遺漏のないようにすること。(ホ) 作業実施に当たっての注意点等請負者は、作業の実施に当たっては常に火災・盗難・事故等が発生しないよう十分に注意をし、環境省担当官の執務及び利用者に支障のないよう配慮するものとする。請負者は、作業実施中に清掃従事者の故意または過失によって建築物、機械器具及び備品類を破損又は亡失したときは、その損害を賠償しなければならない。(ヘ) 臨機の措置清掃作業の実施上、緊急に必要と認められる場合は、環境省担当官は請負者に対して所要の措置を求めることができる。その場合、請負者はその結果を遅滞なく環境省担当官に報告しなければならない。(3)ゴミの収集運搬及び処理豊見城市において定める事業系ゴミ(※)のうち、産業廃棄物を除くものを適正に収集運搬する。可燃ゴミの収集回数は1週間に2回とし、収集曜日は毎週火曜日及び金曜日を基本とする。不燃ゴミの収集回数は1ヶ月に1回とし、収集曜日は第2水曜日を基本とする。収集は可能な限り午前中に収集すること。なお、環境省担当官の事情によって回収日の変更が生じた場合は速やかに対処すること。作業にあたってはセンター職員の事前承諾を得ること。※事業系ゴミについて(豊見城市HP)https://www.city.tomigusuku.okinawa.jp/living/74/2716.その他(1)請負者は、本仕様書に疑義が生じたとき、本仕様書により難い事由が生じたとき、あるいは本仕様書に記載のない細部については、環境省担当官と速やかに協議しその指示に従うこと。(2)本仕様書に記載の業務の実施内容(人数・回数の増減を含む。)に変更が生じたときは、必要に応じて変更契約を行うものとする。(別添)1.報告書等の仕様及び記載事項報告書等の仕様は、契約締結時においての国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)第6条第1項の規定に基づき定められた環境物品等の調達の推進に関する基本方針の「印刷」の判断の基準を満たすこと。ただし、判断の基準を満たす印刷用紙の調達が困難な場合には、環境省担当官と協議し、了解を得た場合に限り、代替品の納入を認める。なお、「資材確認票」及び「オフセット印刷又はデジタル印刷の工程における環境配慮チェックリスト」を提出するとともに、印刷物にリサイクル適性を表示する必要がある場合は、以下の表示例を参考に、裏表紙等に表示すること。リサイクル適性の表示:印刷用の紙にリサイクルできますこの印刷物は、グリーン購入法に基づく基本方針における「印刷」に係る判断の基準にしたがい、印刷用の紙へのリサイクルに適した材料[Aランク]のみを用いて作製しています。なお、リサイクル適性が上記と異なる場合は環境省担当官と協議の上、基本方針(https://www.env.go.jp/policy/hozen/green/g-law/net/kihonhoushin.html)を参考に適切な表示を行うこと。2.電子データの仕様電子データの仕様については下記によるものとする。ただし、仕様書において、下記とは異なる仕様によるものとしている場合や、環境省担当官との協議により、下記とは異なる仕様で納品することとなった場合は、この限りでない。(1)Microsoft社Windows10上で表示可能なものとする。(2)使用するアプリケーションソフトについては、以下のとおりとする。・文章;Microsoft社Word(ファイル形式は「Office2010(バージョン14)」以降で作成したもの)・計算表;表計算ソフトMicrosoft社Excel(ファイル形式は「Office2010(バージョン14)」以降で作成したもの)・プレゼンテーション資料;Microsoft社PowerPoint(ファイル形式は「Office2010(バージョン14)」以降で作成したもの)・画像;PNG形式又はJPEG形式・音声・動画:MP3形式、MPEG2形式 又はMPEG4形式(3)(2)による成果物に加え、「PDFファイル形式(PDF/A-1、 PDF/A-2 又はPDF1.7)」による成果物を作成すること。(4)以上の成果物の格納媒体はDVD-R又はCD-R(以下「DVD-R等」という。仕様書において、DVD-R等以外の媒体が指定されている場合や、環境省担当官との協議により、DVD-R等以外の媒体に格納することとなった場合は、この限りでない。)とする。業務実施年度及び契約件名等を収納ケース及びDVD-R等に必ずラベルにより付記すること。(5)文字ポイント等、統一的な事項に関しては環境省担当官の指示に従うこと。3.その他成果物納入後に請負者側の責めによる不備が発見された場合には、請負者は無償で速やかに必要な措置を講ずること。 清 掃 作 業 内 容 表(別紙1)清掃作業内容表床の清 掃什器備品、衛生陶器、金属部分等除塵 ゴミ箱清掃、ゴミ・汚 物 収 集衛生消耗品補充流し台 洗 浄 等手 すりの清 掃拾い掃き床の表 面 洗 浄シーリングファン清 掃窓ガラス、扉ガラス草 刈り1 エントランスホール 塩ビタイル 144.90 ㎡ ○ ○ ○ ○2 ホール 塩ビタイル 32.40 ㎡ ○ ○ ○ ○177.30 ㎡3 1階事務室 塩ビタイル 25.04 ㎡ ○ ○ ○ ○4 1階展示室 塩ビタイル 86.85 ㎡ ○ ○ ○ ○5 1階研究室 塩ビタイル 28.71 ㎡ ○ ○ ○ ○6 2階会議室 塩ビタイル 33.54 ㎡ ○ ○ ○ ○7 2階研修室 塩ビタイル 78.88 ㎡ ○ ○ ○ ○8 2階休憩コーナー 塩ビタイル 96.48 ㎡ ○ ○ ○ ○9 2階図書コーナー 塩ビタイル/繊維床 ○ ○ ○ ○10 2階展望室 塩ビタイル 25.92 ㎡ ○ ○ ○ ○375.42 ㎡11 1階廊下 塩ビタイル 17.16 ㎡ ○ ○ ○ ○ ○12 2階ホワイエ 塩ビタイル 18.40 ㎡ ○ ○ ○ ○ ○13 2階廊下 塩ビタイル 29.07 ㎡ ○ ○ ○ ○ ○64.63 ㎡11 1階男子トイレ 磁器タイル 9.25 ㎡ ○ ○ ○ ○ ○ ○12 1階シャワー室 磁器タイル 19.24 ㎡ ○ ○ ○ ○ ○ ○13 1階女子トイレ 磁器タイル ○ ○ ○ ○ ○ ○14 1階多目的トイレ 磁器タイル ○ ○ ○ ○ ○ ○15 2階男子トイレ 磁器タイル 4.59 ㎡ ○ ○ ○ ○ ○ ○16 2階女子トイレ 磁器タイル 4.59 ㎡ ○ ○ ○ ○ ○ ○37.67 ㎡17 湯沸室 塩ビタイル 3.70 ㎡ ○ ○ ○ ○3.70 ㎡18 階段 塩ビタイル 15.30 ㎡ ○ ○ ○15.30 ㎡674.02 ㎡19 シーリングファン 4 個 ○20 窓ガラス ○21 1,388 ㎡ ○22 2,565 ㎡ ○ ○23 800 ㎡ ○ ○( 特記事項 )・ 床の清掃では、掃除機もしくは箒による除塵と、雑巾もしくはモップによる拭き掃除を行うこと・ 衛生陶器の清掃では、中性洗剤を使用し、汚れが除去できない場合は弱酸性洗剤を使用すること・ 日常清掃としての窓ガラスの清掃では、窓の内側の手の届く範囲について、水拭きのあと、空拭きを行うこと・ 定期清掃としての窓ガラスの清掃では、サッシ等も含めて全体的かつ隅々まで清掃のこと。また、ガラスは洗剤で清掃すること・ 草刈りでは、除草剤は利用しないこと。また、刈った植物残渣は処分すること・ 日常清掃としての便所・洗面所の清掃に当たっては、排水口内トラップの臭気防止のため定期的に水を入れて洗浄すること。 作業内容日常清掃(2回/週)建物内部 合計玄関ホール 小計定期清掃建物内部名称種 別清 掃 面 積木道周辺建物外部構内通路、駐車場、テラス等事務室等 小計廊下 小計便所・洗面所 小計湯沸室 小計階段 小計多目的広場、保安広場 (別紙2)木道周辺草刈作業区域①草刈り作業地 約800㎡漫湖水鳥湿地センター (別紙3)フロアマット設置図 ③② ①⑥ ⑤ ④数量1枚1枚1枚1枚1枚1枚 75㎝×90㎝程度65㎝×80㎝程度65㎝×80㎝程度75㎝×90㎝程度吸塵・防水吸塵・防水吸塵・防水吸塵・防水⑥勝手口(外)⑤1階女子トイレ前④1階男子トイレ前③テラス出入り口(内)②エントランスホール(内)1階平面図①エントランスホール(外)120㎝×180㎝程度120㎝×180㎝程度設置場所 仕様吸塵・防水特に外から入ってくる利用者等の靴の汚れを落とせるもの。 吸塵・防水サイズ
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