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令和7年度 路側式道路標識緊急修繕工事(単価契約)・[和歌山市内ブロック]

発注機関
国家公安委員会(警察庁)和歌山県警察
所在地
和歌山県 和歌山市
カテゴリー
工事
公告日
2025年3月12日
納入期限
入札開始日
開札日
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令和7年度 路側式道路標識緊急修繕工事(単価契約)・[和歌山市内ブロック] (消費税及び地方消費税の額を含む。)(消費税及び地方消費税の額を除く。)無 無 無・交付期間から午後1時までを除く。)・交付場所 下記のいずれかの場所により交付する。 ① 和歌山市西46番地1 和歌山県警察本部岡崎庁舎 和歌山県警察本部交通部交通規制課 電話番号 073-473-0110② 和歌山市栗栖686番地7 和歌山東警察署 和歌山東警察署 交通課 電話番号073-475-0110③ 和歌山市吹上一丁目6番30号 和歌山西警察署 和歌山西警察署 交通課 電話番号073-424-0110④ 和歌山市松江北二丁目1番41号 和歌山北警察署 和歌山北警察署 交通課 電話番号073-453-0110から まで契約の保証当該工事の主たる工種については、道路標識工事とする。 対象業種契約方法議会の議決 不要とび・土工・コンクリート工事業主たる工種工事年度工事名工事場所工事概要前払金最低制限価格施工形態令和7年度路側式道路標識緊急修繕 1式入札参加手続等に関する事項技術資料作成要領は入札参加者に無料で次により交付する。 設計図書等は次により入札参加者の閲覧に供する。 ・閲覧期間 技術資料作成要領の交付期間に同じ。 ・閲覧場所 技術資料作成要領の交付場所に同じ。 令和7年3月13日(木)令和7年3月24日(月)入札等に関する事項不要 上記対象業種の登録を有しない者については、平成21年4月1日から入札書を提出した日までに元請けとして工事目的物が完成し、引渡が完了した和歌山県警察、国、地方公共団体(都道府県)又は施工実績認定基準((平成21年1月22日施行)のウもしくはエ)に定める法人の発注による路側式道路標識工事の施工実績(施工中のものを除く)を有すること。当該工事の入札参加資格要件である施工実績において、和歌山県が発注した工事のうち工事成績評定点が65点未満のものは、施工実績として認めない。 路側式道路標識緊急修繕工事(単価契約)・[和歌山市内ブロック]工期予定価格単体企業単価契約とする。契約業者は1者のみとし、分割契約はしない。落札者決定は、予定価格の範囲内で最低の価格をもって有効な入札をした落札候補者を落札者とし、契約を行う。 入札書等の提出期間令和7年3月24日(月)令和7年3月24日(月)和歌山東警察署、和歌山西警察署及び和歌山北警察署管内一円設定有り、事後公表1,311,000 円中間前払金部分払令和8年3月31日(火)まで和歌山県の発注する建設工事の右の業種の入札参加資格を有する者であること。 予定価格(税抜き)支払条件1,442,100 円 別記第1号様式の2(第3条関係) 個別入札公告(持参方式・簡易型) 次のとおり条件付き一般競争入札を行うので公告する。 令和 7 年 3 月 13 日和歌山県警察本部長 野 本 靖 之入札に付する工事の概要入札に参加する者に必要な資格に関する事項和歌山県内に、建築業法に基づき設置された本社、本店、支店、営業所等を有する者であることから9時50分 和歌山県建設工事入札参加資格認定者格付け基準及び発注基準(平成19年11月13日施行)に規定する入札参加資格認定通知書において、「とび・土工・コンクリート工事業」の入札可能ランクがWランクであること。 9時55分まで (休日を含まない。)の午前9時30分から午後5時まで(正午(入札書提出期間終了後)開札等に関する事項和歌山市小松原通一丁目1番地1 和歌山県警察本部県庁別館1階 会議室7入札書等の提出について入札書は、「入札場所」に示した場所に持参し提出しなければならない。なお、持参以外の方法による提出は認めないものとする。 落札決定後、契約の日までの期間に、落札者(共同企業体の場合は構成員を含む。)が、実施要領第4条に定めるいずれかの要件を満たさなくなったときは、契約を締結しない。この場合、和歌山県は落札者に対し、何ら責任を負わないものとする。 落札決定の翌日(休日等の場合は、翌日以降で最も近い休日等でない日)契約単価決定方法9時55分入札結果の公表公表方法契約に関する事項この条件付き一般競争入札は、令和7年2月和歌山県議会において、令和7年度和歌山県当初予算案が議決されなかった場合は、中止し、延期し、又は変更するものとする。 入札場所注意事項開札状況及び入札結果の公表は、和歌山県警察ホームページに掲載するとともに、発注機関において閲覧により公表するものとする。 開札後に入札参加資格要件の審査における実施要領第15条の規定に基づく技術資料の提出指示を受けた入札者は、不当要求行為等の防止に係る誓約書(別記様式1)を併せて提出すること。 令和7年3月31日(月)開札場所落札予定日開札日時和歌山市小松原通一丁目1番地1 和歌山県警察本部県庁別館1階 会議室7令和7年3月24日(月)契約単価の決定は落札者から提出のあった入札書に記載された各見積もり単価を以て決定することとする。 審査に関する事項審査は提出された資料により行い、一度提出された資料の書換え、引換え又は撤回は認めないものとする。 落札者の決定方法に関する事項予定価格(消費税及び地方消費税の額を除く。)の制限の範囲内で最も低い価格をもって有効な入札をした落札候補者を落札者とする。 入札書等の提出について実施要領第10条の2に掲げる入札書は不受理とする。 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 実施要領第12条の各号のいずれかに該当する者は、失格とする。 本件入札においては、開札後に入札参加資格の審査を行うため、技術資料の提出等、当該審査に係る事前の手続は要しない。 現場説明会は、行わない。 入札等に関する事項入札参加者は発注機関の長が工事ごとに指定した入札書により入札するものとする。 会社更生法に基づき、更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき、再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。ただし、更生手続又は再生手続開始の決定後、入札参加資格の再認定を受けている者を除く。 格付け基準における格付けの取り消しを受けていない者であること。 談合等による損害賠償請求を和歌山県から受けていない者であること。 本件工事に係る設計業務等の受託者又は受注者でないこと。 同一入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと。 (ア) 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合① 子会社等と親会社等の関係にある場合② 親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある場合(イ) 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。ただし、①については、会社等の一方が民事再生法第2条第4号に規定する再生手続が存続中の会社等又は更生会社である場合を除く。 ① 一方の会社等の役員が、他方の会社等の役員を現に兼ねている場合② 一方の会社等の役員が、他方の会社等の管財人を現に兼ねている場合③ 一方の会社等の管財人が、他方の会社等の管財人を現に兼ねている場合(ウ) その他入札の適正さが阻害されうると認められる場合① 組合等とその組合等を構成する単体企業の場合② その他上記(ア)又は(イ)と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合以下に定める届出をしていない者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。 (1) 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出(2) 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出(3) 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出和歌山県建設工事等契約に係る入札参加資格停止等措置要綱(平成16年6月15日制定)に基づく入札参加資格停止の期間中でない者であること。 和歌山県建設工事等暴力団排除対策措置要綱(昭和62年12月21日制定)に基づく入札参加除外を受けていない者であること。 共通入札公告(持参方式・簡易型)和歌山県が公告する建設工事に係る条件付き一般競争入札の個別入札公告に規定する項目の他、建設工事に係る条件付き一般競争入札(持参方式・簡易型)による各入札公告に共通の事項を次のとおりとする。 入札に参加する者に必要な資格に関する事項地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。 建設業法(昭和24年法律第100号)第28条に基づく営業停止の処分を受けていない者であること。 和歌山県の発注する建設工事の入札参加資格を有する者であること。 別記第1号様式の1(第3条関係)入札参加手続等に関する事項設計図書等を閲覧できる者は入札に参加する資格を有する者に限る。 入札参加者は該当の公告に示す期間に該当の公告に示す場所で設計図書等の貸出を申し出ることができる。なお、貸出を申し出できる者は入札に参加する資格を有する者に限り、また、入札者に対する公平を期するため貸出期間を制限することがある。 契約に関する事項落札決定後、契約の日までの期間に、落札者(共同企業体の場合は構成員を含む。)が、実施要領第4条に定めるいずれかの要件を満たさなくなったときは、契約を締結しない。この場合、和歌山県は落札者に対し、何ら責任を負わないものとする。 「入札情報システム」とは、和歌山県が設置する和歌山県公共工事等入札情報システム(https://www.calsism.pref.wakayama.lg.jp/ )をいう。 この共通入札公告及び個別入札公告における用語の定義「組合等」とは、複数の単体企業により構成される組合等をいう。 「管財人」とは、民事再生法(平成11年法律第225号)第64条第2項又は会社更生法第67条第1項の規定により選任された管財人をいう。 「社外取締役」とは、会社法第2条第15号に規定する社外取締役をいう。 「監査等委員である取締役」とは、会社法第2条第11号の2に規定する監査等委員会設置会社における取締役をいう。 「指名委員会等設置会社の取締役」とは、会社法第2条第12号に規定する指名委員会等設置会社における取締役をいう。 「執行役」とは、会社法第402条に規定する指名委員会等設置会社の執行役をいう。 「子会社等」とは、会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の2に規定する子会社等をいう。 「会社等の役員」とは、会社法施行規則第2条第3項第3号に規定する役員のうち、株式会社の取締役(監査等委員である取締役、指名委員会等設置会社の取締役、社外取締役及び業務を執行しない取締役を除く。)、執行役、持分会社の社員、組合の理事又はこれらに準ずるものをいう。 「更生会社」とは、会社更生法(平成14年法律第154号)第2条第7項に規定する更生会社をいう。 「持分会社」とは、合名会社、合資会社又は合同会社をいう。 「格付け基準」とは、和歌山県建設工事入札参加資格認定者格付け基準及び発注基準(平成19年11月13日施行)をいう。 「持分会社の社員」とは、会社法第575条第1項に規定する持分会社の社員をいう。ただし、同法第590条第1項に規定する定款に別段の定めがある場合により業務を執行しないこととされている社員を除く。 「業務を執行しない取締役」とは、会社法第348条第1項に規定する定款に別段の定めがある場合により業務を執行しないこととされている取締役をいう。 「会社等」とは、会社法施行規則(平成18年法務省令第12号)第2条第3項第2号に規定する会社等をいう。 「親会社等」とは、会社法第2条第4号の2に規定する親会社等をいう。 「休日等」とは、和歌山県の休日を定める条例(平成元年和歌山県条例第39号)第1条第1項第1号及び第2号に規定する県の休日、4月29日から5月5日までの日、8月13日から8月16日までの日並びに12月29日から翌年の1月6日までの日をいう。 「実施要領」とは、建設工事に係る条件付き一般競争入札(持参方式・簡易型)実施要領(平成20年6月1日制定)をいう。
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