令和7年度 日光森林管理署管内車両系建設機械チャーター等単価契約
- 発注機関
- 林野庁関東森林管理局日光森林管理署
- 所在地
- 栃木県 日光市
- 公告日
- 2025年3月16日
- 納入期限
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- 入札開始日
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- 開札日
- —
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令和7年度 日光森林管理署管内車両系建設機械チャーター等単価契約
令和7年3月17日分任支出負担行為担当官日光森林管理署長 中村 昌有吉 次のとおり一般競争入札(政府調達対象外)に付します。なお、本事業に係る契約締結は、当該事業に係る令和7年度本予算が成立し、予算示達がなされることを条件とします。 1.入札公告 ・入札公告(PDF : 250KB) 2.配布等資料 ・入札説明資料等(PDF : 2,392KB) お知らせ 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働き掛けを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、当ホームページの「発注者綱紀保持対策に関する情報等」をご覧ください。
入 札 公 告令和7年3月 17日分任支出負担行為担当官日光森林管理署長 中村 昌有吉次のとおり一般競争入札(政府調達対象外)に付します。なお、本事業に係る契約締結は、当該事業に係る令和7年度本予算が成立し、予算示達がなされることを条件とします。記1.競争に付する事項(1)物 件 の 名 称令和7年度 日光森林管理署管内車両系建設機械チャーター等単価契約(2)作業場所、契約予定期間、契約内容等別紙内訳書のとおり(物件番号 1)2.競争参加資格(1)予算決算及び会計令(昭和 22年勅令第 165号。以下「予決令」という。)第 70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条項中、特別の理由がある場合に該当する。(2)予決令第 71条の規定に該当しない者であること。(3)令和04・05・06年度全省庁統一資格の『役務の提供等』に登録されたものであって「関東・甲信越地域」の競争参加資格を有する者、又は関東森林管理局における土木一式工事に係る令和5・6年度一般競争(指名競争)入札参加資格の認定を受けていること。(会社更生法(平成 14年法律第 154号)に基づき更正手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、関東森林管理局長が別に定める手続に基づく一般競争(指名競争)入札参加資格の再確認を受けていること。)なお、入札時において、令和 07・08・09年度全省庁統一資格の『役務の提供等』における「関東・甲信越地域」の競争参加資格の認定がなされていない場合、かつ、関東森林管理局の令和 7・8年度の競争参加資格のうち、土木一式工事に係る一般競争(指名競争)参加資格の認定がなされていない場合は、当該入札書を無効とする。(4)書類提出期限の日から開札の時までの期間に、関東森林管理局長から 「物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領」(平成26年 12月 4日付け26林政政第 338号林野庁長官通知)に基づく指名停止を受けている期間中でないこと又は関東森林管理局長から「工事請負契約指名停止等措置要領の制定について」(平成26年 12月 4日付け26林政政第 335号林野庁長官通知)に基づく指名停止を受けていないこと。(5)その他予決令第 73条の規定に基づき、分任支出負担行為担当官が定める資格を有する者であること。(6)本店、支店又は営業所等が栃木県に所在すること。3.入札方法(1)本件の入札は、電子調達システムにより行う。なお、電子調達システムによる入札によりがたい者は、発注者の承諾を得て紙入札方式により入札に参加することができる。(2)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約金額の 110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。また、入札金額は入札書記載の機種規格毎の 1時間当たりの単価を、予定時間数で乗じた金額、及び機械運搬がある場合は、運搬距離別の単価を予定回数で乗じた金額とし、それぞれ消費税相当額を除いた金額を記載のうえ入札すること。4. 契約条項を示す場所、入札説明資料の交付及び期間(1)契約条項を示す場所及び入札・契約に関する問合せ先〒321-1274 栃木県日光市土沢 1473-1日光森林管理署 総務グループ 総括事務管理官 電話 0288-22-1069(2)入札説明資料の交付4(1)の場所において、下記の資料を入札公告の日から令和7年4月 14日まで(休日を除く)の9時から16時まで(12時から13時までを除く)交付する。なお、関東森林管理局ホームページからダウンロードすることもできる。ア 入札説明書(入札書、仕様書、契約書(案)、単価契約内訳書)イ 関東森林管理局署等競争契約入札心得(関東森林管理局ホームページ「各種約款等」に掲載(https://www.rinya.maff.go.jp/kanto/apply/publicsale/keiri/090929-3.html)5. 書類の提出場所及び提出期間等(1)提出書類この一般競争に参加を希望する者は、入札説明資料に示すところにより、仕様書に記載された特質を有する当該物件を納入することが可能と認められる証明書類を提出しなければならない。また、当該提出書類等に関し、分任支出負担行為担当官から説明を求められた場合は、令和7年4月9日 16時 00分までの間においてそれに応じなければならない。(2)提出方法ア 電子調達システムにより参加する場合電子調達システムでPDFファイル形式により送信すること。イ 紙入札方式により参加する場合4(1)の場所に、持参又は郵送・託送(書留等配達記録の残るものに限る)すること。(3)提出期間ア 電子調達システムにより参加する場合令和7年3月18日9時 00分から令和7年4月9日16時00分まで(ただし、電子調達システムのメンテナンス期間を除く。)イ 紙入札方式により参加する場合令和7年3月18日9時 00分から令和7年4月9日16時00分まで(ただし、閉庁期間を除く。)6. 入札執行の場所及び日時(1)入札執行の場所日光森林管理署 2階 会議室(2)入札の日時等ア 電子調達システムにより参加する場合令和7年4月10日9時 00分から令和7年4月 15日10時00分までに電子調達システム上で入札金額を送信すること。イ 紙入札方式により参加する場合令和7年4月15日9時50分までに6(1)の場所に入札書を持参し、10時00分までに入札すること。郵便入札も可とするが、郵便入札を行うときは、上記4(1)の場所に書留郵便又は配達証明郵便で、令和7年4月 14日16時 00分までに到着することとし、入札書の日付は令和7年4月 15日とする。ただし、再度の入札は引き続き行うので、郵便入札を行った場合は、再度の入札に参加できないことに留意すること。(3)開札日時令和7年4月15日 10時01分7.その他(1)入札書及び契約手続きに用いる言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。(2)入札保証金及び契約保証金 免除(3)入札の無効 関東森林管理局署等競争契約入札心得による。(4)落札者の決定方法本公告に示した物件を納入できると、分任支出負担行為担当官が判断した資料を添付して入札書を提出した入札者であって、予決令 79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。(5)契約書作成の要否 要(6)本工事は、「令和7年 3月から適用する公共工事設計労務単価」を適用している。
(7) 電子調達システムによる手続き開始後の紙入札方式への途中変更は、原則として行わないものとするが、入札参加者側にやむを得ない事情が生じた場合には、発注者の承諾を得て紙入札方式に変更することができるものとする。(8) 電子調達システムに障害等のやむを得ない事情が生じた場合には、紙入札方式に変更する場合がある。(9)その他詳細は、入札説明資料及び関東森林管理局署等競争契約入札心得等による。8.配布等資料(1)入札説明資料(入札書様式 5、仕様書、契約書(案)及び契約条件(様式 1、2、3)、公表用設計書)お知らせ農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省綱紀保持規程(平成 19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働き掛けを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、関東森林管理局ホームページの「発注者綱紀保持対策に関する情報等」をご覧ください。
入 札 説 明 資 料物件番号 : 第 1 号物 件 名 : 令和7年度 日光森林管理署管内車両系建設機械チャーター等単価契約入札公告日 : 令和7年3月17日入札受付期限: 令和7年4月15日(10:00)開 札 : 令和7年4月 15日(10:01)会 場 : 日光森林管理署 2階 会議室令和7年4月 15日(9:50集合)1. 競争契約入札心得(局ホームページ掲載)別紙入札書「様式 5号(入札心得第 4条)」とする。2. 仕様書3. 契約書(案)、契約条件(様式1、2、3)※入札公告によるところにより、実績証明書類等を令和7年4月9日(水曜日)16:00までに提出願います。※入札者は、「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めること。【実績証明書等】 1.競争契約参加資格(全省庁統一資格・「役務の提供等」)又は(関東森林管理局・「土木一式工事」)の有資格者名簿兼資格確認通知書の写し2.本入札説明資料に示す、当該役務等を提供可能と認められる証明書類(車検証、賃貸借保有の契約書等)様式5(入札心得第 4条)入札書入札物件 第 1 号物件の名称 令和7年度 日光森林管理署管内車両系建設機械チャーター等単価契約入 札 金 額億 千万 百万 十万 万 千 百 十 円入札金額の内訳機 械 名 予定数量等 単位当たり賃料 金 額バックホウ 山積(0.28 ㎥) 120時間 円/時間 円バックホウ運搬経費(8t車 20km以下) 4 回 円/回 円(8t車 30km以下) 3 回 円/回 円バックホウ 山積(0.45 ㎥) 200時間 円/時間 円バックホウ運搬経費(12t 車 20km以下) 6 回 円/回 円(12t 車 30km以下) 5 回 円/回 円トラクターショベル ホイール 0.34-0.35㎥ 40時間 円/時間 円トラクターショベル運搬経費(3t車 10km以下) 2 回 円/回 円(3t車 20km以下) 1 回 円/回 円(3t車 30km以下) 1 回 円/回 円ダンプトラック (2t積) 40時間 円/時間 円ダンプトラック (4t積) 200時間 円/時間 円大型土のう製作据付(大型土のうフタ付) 50袋 円/袋 円危険木伐倒処理(16cm以上22cm以下) 20本 円/本 円危険木伐倒処理(22cm以上28cm以下) 20本 円/本 円危険木伐倒処理(28cm以上) 20本 円/本 円計=入札金額 円ただし、上記金額は消費税相当額を除いた金額であるので、契約額は上記金額に消費税相当額を加算した金額になること及び入札心得、契約条項、仕様書、その他関係事項一切を承知の上、入札いたします。令和 年 月 日分任支出負担行為担当官日光森林管理署長 殿住 所会社名代表者氏名代理人 印令和7年度 日光森林管理署管内車両系建設機械チャーター等単価契約書(案)1.契約予定総額¥ , , 円内 訳名 称 規 格 予定数量 単価(時間) 予定総額 摘 要バックホウ 山積0.28㎥ 120時間 円 円 運転手・誘導員付バックホウ輸 送 費片道20km以下 往復 4回 円 円 運転手付片道30km以下 往復 3回 円 円 運転手付バックホウ 山積0.45㎥ 200時間 円 円 運転手・誘導員付バックホウ輸 送 費片道20km以下 往復 6回 円 円 運転手付片道30km以下 往復 5回 円 円 運転手付トラクターショベル ホイール 0.34-0.35㎥ 40時間 円 円 運転手・誘導員付トラクターショベル輸 送 費片道10km以下 往復 2回 円 円 運転手付片道20km以下 往復 1回 円 円 運転手付片道30km以下 往復 1回 円 円 運転手付ダンプトラック 2t積 40時間 円 円 運転手・誘導員付ダンプトラック 4t積 200時間 円 円 運転手・誘導員付大型土のう製作据付 大型土のう(フタ付) 50袋 円 円 設置作業機械別途危険木処理 16cm以上22cm未満 20本 円 円 伐倒・枝払・玉切危険木処理 22cm以上28cm未満 20本 円 円 伐倒・枝払・玉切危険木処理 28cm以上 20本 円 円 伐倒・枝払・玉切計 円消費税額及び地方消費税 円合 計 円2.契約期間自 契約の翌日~至 令和8年3月13日3.作業場所栃木県日光市鬼怒川温泉滝字丸山国有林外4.機械納入・返還場所別紙「納入・返還場所及び予定数量」のとおり5.契約保証金 免除する頭書の車両系建設機械を賃貸借することについて、発注者と受注者は、下記条件により契約を締結し、この証書2通を作成し、双方記名押印のうえ各1通を保有するものとする。令和6年 月 日貸借人 住所 栃木県日光市土沢1473-1分任支出負担行為担当官氏名 日光森林管理署長 中村 昌有吉賃貸人 住所氏名契 約 条 件(総則)第1条 受注者は、頭書の建設機械を実働し得る状態に整備し、頭書の賃貸借契約期間内において、発注者による納入指示の都度、発注者の指定する期限内に頭書の納入場所において検査を受け発注者に引渡すものとする。2 発注者は、建設機械を実働させる必要がなくなったときは、その都度発注者の指定する返還場所において、受注者に引渡すものとする。(賃貸借予定時間)第2条 賃貸借時間は、発注者が受注者から建設機械の引渡しを受けた日から受注者がその機械を発注者から返還を受けた日までの間において、頭書のとおり予定するが、発注者の都合により増減が生じても受注者は異議を述べないものとする。(発注者の費用負担)第3条 発注者は、賃貸借中の建設機械について、賃貸料のほか、発注者が必要と認めた機械の保管、管理に要する費用を負担するものとする。(受注者の費用負担)第4条 受注者は、賃貸中の建設機械に係る次の各号に要する費用を負担するものとする。(1)運転員及び整備員等に対する労災保険等に関する手続き並びに使用者としての負担すべき一切の費用。(2)建設機械に対する保険に関しての手続き及び費用。(3)燃料、油脂、その他消耗品類の費用。(損害の負担)第5条 受注者は、建設機械の整備操作等機械の運行及び安全管理等に関するすべての責に任ずるものとし、発注者は、自由操作あるいは正常な機械の状態を保持できないような運行は行わないものとする。2 発注者は、建設機械の保管及び管理について、善良な管理者の注意をもって行うものとし、受注者の派遣員は、これに協力するものとする。3 発注者の責に帰すべき理由により損害を与えた場合は、その賠償の責に任ずるものとする。この場合、賠償額の算定については、別途発注者と受注者とが協議して定めるものとする。(業務予定)第6条 受注者は、業務予定の前月までに次月の業務予定表(様式1)を発注者に提出する。(監督職員)第7条 発注者は、監督職員を置いたときは、その氏名を受注者に通知しなければならない。監督職員を変更したときも同様とする。
2 監督職員は、この契約書の他の条項に定めるもの及びこの契約書に基づく発注者の権限とされる事項のうち発注者が必要と認めて監督職員に委任したもののほか、次に掲げる権限を有する。(1)この契約の履行についての受注者又は運転員及び整備員等に対する指示、承諾又は協議3 発注者は、2名以上の監督職員を置き、前項の権限を分担させたときにあってはそれぞれの監督職員の有する権限の内容を、監督職員にこの契約書に基づく発注者の権限の一部を委任したときにあっては当該委任した権限の内容を、受注者に通知しなければならない。4 第2項の規定に基づく監督職員の指示又は承諾は、原則として、書面により行わなければならない。(作業時間の確認)第8条 賃貸借料は建設機械の実働時間を基とし、日常作業(自走移動も含む)開始後終了までの間において、エンジン運転中(日常整備点検のための運転中も含む)の時間をもって実働時間とするものとする。2 賃貸借料金は、第1項の実働時間により計算するものとするが、次の各号に該当する場合は、2時間実働したものとみなし計算するものとする。(1)発注者の都合による休車の日。(2)天候及び現場の状況等により作業に着手したが、1 日の実働時間が2時間に満たないとき。3 業務集計・確認表(様式2)及び業務日誌(様式3)を提出し、監督職員等の確認を受けるものとする。4 作業地までの自走をともなう通勤時間は作業時間に含まないものとする。(賃貸借金額の確定)第9条 この契約による確定金額は、契約単価に実働時間を乗じて得た額に輸送費のある場合にはこれを加算した金額とする。この合計額に消費税相当額の10%を乗じて得た額を加えた金額とする。2 受注者は当該月分の賃貸料を毎月末日で締め切り、第8条第3項により確認を受けた業務集計・確認表及び業務日誌を提出し、確定する。(代金の支払)第10条 前条により確定した金額(以下「代金」という)について当該月の賃貸借期間満了後受注者は速やかに適法な支払い請求書を発注者に提出し、発注者は請求書を受理した日から30日以内に代金の支払をするものとする。2 発注者の責に帰すべき事由により、上記期限までに代金を支払わない場合は、支払期限の翌日から起算して代金支払の日までの日数に応じ、当該未払金額に対し支払遅延防止法第8条第1項の規定により決定された率の遅延利息を受注者に支払うものとする。3 受注者の責により請求書の提出が遅延した場合に、当該月の支払いがなされなくても、受注者は異議を述べないものとする。(賃貸借の変更、中止)第11条 発注者は、必要がある場合には単価金額等について変更し若しくは賃貸借を一時中止し、又はこれを打ち切ることができるものとする。2 前項の場合において、単価金額、契約期間等について増変更がある場合には、発注者と受注者とが協議のうえ「変更契約書」を作成し、取り交わすものとする。(発注者の解除権及び違約金)第12条 発注者は次の各号の一に該当するときは、契約を解除することができるものとする。(1)受注者が契約上の義務を履行しないとき、又は受注者が契約履行する見込みがないと発注者が認めたとき。(2)受注者が、不可抗力以外の事由により契約の解除を申し出たとき。(3)受注者が不正行為をしたと発注者が認めたとき。本条による契約解除について、既に建設機械が実働し発注者が確認した分の賃貸料の支払については、第9条の規定を準用するものとする。2 前項の規定により契約を解除した場合、受注者は違約金として解除部分に対する予定金額の100分の10に相当する金額を発注者に支払うものとする。3 次の各号に掲げる者がこの契約を解除した場合は、第1項2号に該当する場合とみなす。(1)受注者について破産手続開始の決定があった場合において、破産法(平成16年法律第75号)の規定により選任された破産管財人。(2)受注者について更正手続開始の決定があった場合において、会社更生法(平成14年法律第154号)の規定により選任された管財人。(3)受注者について再生手続開始の決定があった場合において、民事再生法(平成11年法律第225号)の規定により選任された再生債務者等。4 発注者は、本条の規定によりこの契約を解除した場合、これにより受注者に生じる損害について、何ら賠償ないし補償することを要しないものとする。(受注者の解除権及び損害額)第13条 受注者は、次の各号の一に該当する事実があるときは、契約を解除することができるものとする。(1)発注者がこの契約に違反したとき。(2)第 11 条第1項に規定する一時中止期間が、契約期間の3分の2以上に達したとき。2 前項の規定により契約を解除した場合、受注者は発注者に対し損害を請求できるものとする。この場合の損害額は、発注者と受注者とが、協議のうえ定めるものとする。(談合等の不正行為に係る解除)第14条 発注者は、この契約に関し、受注者が次の各号の一に該当するときは、何らの勧告を要せず、契約の全部又は一部を解除することができる。(1) 公正取引委員会が、受注者又は受注者の代理人に対して私的独占の禁止及び正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号。以下「独占禁止法」という。)第7条又は第8条の2(同法第8条第1号又は第2号に該当する行為の場合に限る。)の規定による排除措置命令を行ったとき、同法第7条の2第1項(同法第8条の3において読み替えて準用する場合を含む。)の規定による課徴金納付命令を行ったとき又は同法第7条の4第7項若しくは第7条の7第3項の規定による課徴金の納付を命じない旨の通知を行ったとき。(2) 受注者又は受注者の代理人(受注者又は受注者の代理人が法人にあっては、その役員又は使用人を含む。) が刑法(明治40年法律第45号)第96条の6若しくは第 198 条又は独占禁止法第 89 条第1項若しくは第 95 条第1項第1号の規定による刑の容疑により公訴を提起されたとき。2 受注者は、この契約に関して、受注者又は受注者の代理人が前項各号に該当した場合には、速やかに、当該処分等に係る関係書類を発注者に提出しなければならない。(談合等の不正行為に係る違約金)第15条 受注者は、この契約に関し、次の各号の一に該当するときは、発注者が前条により契約の全部又は一部を解除するか否かにかかわらず、契約金額の100分の10に相当する額を違約金として発注者が指定する期日までに支払わなければならない。
(1) 公正取引委員会が、受注者又は受注者の代理人に対して独占禁止法第7条又は第8条の2(同法第8条第1号又は第2号に該当する行為の場合に限る。)の規定による排除措置命令を行い、当該排除措置命令が確定したとき。(2) 公正取引委員会が、受注者又は受注者の代理人に対して独占禁止法第7条の2第1項(同法第8条の3において読み替えて準用する場合を含む。)の規定による課徴金納付命令を行い、当該納付命令が確定したとき。(3) 公正取引委員会が、受注者又は受注者の代理人に対して独占禁止法第7条の4第7項又は第7条の7第3項の規定による課徴金の納付を命じない旨の通知を行ったとき。(4) 受注者又は受注者の代理人(受注者又は受注者の代理人が法人にあっては、その役員又は使用人を含む。) に係る刑法第96条の6若しくは第198条又は独占禁止法第89条第1項若しくは第95条第1項第1号の規定による刑が確定したとき。2 受注者は、前項第4号に規定する場合に該当し、かつ次の各号の一に該当するときは、前項の契約金額の100分の10に相当する額のほか、契約金額の100分の5に相当する額を違約金として発注者が指定する期日までに支払わなければならない。(1) 前項第2号に規定する確定した納付命令について、独占禁止法第7条の3第1項の規定の適用があるとき。(2) 前項第4号に規定する刑に係る確定判決において、受注者又は受注者の代理人(受注者又は受注者の代理人が法人にあっては、その役員又は使用人を含む。)が違反行為の首謀者であることが明らかになったとき。(3) 受注者が発注者に対し、独占禁止法等に抵触する行為を行っていない旨の誓約書を提出しているとき。3 受注者は、契約の履行を理由として、前2項の違約金を免れることができない。4 第1項及び第2項の規定は、発注者に生じた実際の損害の額が違約金の額を超過する場合において、発注者がその超過分の損害につき賠償を請求することを妨げない。(支払金額との相殺)第16条 この契約に基づき、受注者より発注者に支払うべき債務が生じたときは、代金と相殺することができる。この場合、発注者の収納すべき金額が受注者への債務額を超過するときは、受注者は当該金額を発注者の指示するところに従い指定期限までに納付するものとする。(紛争の解決)第17条 この契約について紛争を生じたときは、発注者と受注者とが協議して定める第三者の調停により解決するものとする。(契約外の事項)第18条 この契約書に定めのない事項については、必要に応じて、発注者と受注者とが協議して定めるものとする。(特約条項)別紙のとおり別紙暴力団排除に関する特約条項(属性要件に基づく契約解除)第1条 発注者は、受注者が次の各号の一に該当すると認められるときは、何らの催告を要せず、本契約を解除することができる。(1) 法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。以下同じ。)が、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)であるとき(2) 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき(3) 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき(4) 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしているとき(5) 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき(行為要件に基づく契約解除)第2条 発注者は、受注者が自ら又は第三者を利用して次の各号の一に該当する行為をした場合は、何らの催告を要せず、本契約を解除することができる。(1) 暴力的な要求行為(2) 法的な責任を超えた不当な要求行為(3) 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為(4) 偽計又は威力を用いて契約担当官等の業務を妨害する行為(5) その他前各号に準ずる行為(表明確約)第3条 受注者は、第1条の各号及び第2条各号のいずれにも該当しないことを表明し、かつ、将来にわたっても該当しないことを確約する。2 受注者は、前2条各号の一に該当する行為を行った者(以下「解除対象者」という。)を再請負人等(再請負人(再請負が数次にわたるときは、全ての再請負人を含む。)、受任者(再委任以降の全ての受任者を含む。)及び再請負人若しくは受任者が当該契約に関して個別に契約する場合の当該契約の相手方をいう。以下同じ。)としないことを確約する。(再請負契約等に関する契約解除)第4条 受注者は、契約後に再請負人等が解除対象者であることが判明したときは、直ちに当該再請負人等との契約を解除し、又は再請負人等に対し当該解除対象者(再請負人等)との契約を解除させるようにしなければならない。2 発注者は、受注者が再請負人等が解除対象者であることを知りながら契約し、若しくは再請負人等の契約を承認したとき、又は正当な理由がないのに前項の規定に反して当該再請負人等との契約を解除せず、若しくは再請負人等に対し当該解除対象者(再請負人等)との契約を解除させるための措置を講じないときは、本契約を解除することができる。(損害賠償)第5条 発注者は、第1条、第2条及び前条第2項の規定により本契約を解除した場合は、これにより受注者に生じた損害について、何ら賠償ないし補償することは要しない。2 受注者は、発注者が第1条、第2条及び前条第2項の規定により本契約を解除した場合において、発注者に損害が生じたときは、その損害を賠償するものとする。(不当介入に関する通報・報告)第6条 受注者は、自ら又は再請負人等が、暴力団、暴力団員、社会運動・政治運動標ぼうゴロ等の反社会的勢力から不当要求又は業務妨害等の不当介入(以下「不当介入」という。)を受けた場合は、これを拒否し、又は再請負人等をして、これを拒否させるとともに、速やかに不当介入の事実を発注者に報告するとともに、警察への通報及び捜査上必要な協力を行うものとする。
- 1 -「汚染状況重点調査区域」での作業留意事項厚生労働省において「東日本大震災により生じた放射性物質により汚染された土壌等を除染するための業務等に係る電離放射線障害防止規則」(最終改正平成25年4月12日)(以下「除染電離則」)が施行されています。本入札に係る事業箇所においても、公告時点で「汚染状況重点調査区域」に該当する箇所があり、除染電離則に基づき、事業者が作業場所の放射線量の測定などの措置を講ずる必要があります。そのため、あらかじめ文部科学省による航空機モニタリングの結果等を参照した上で、必要な措置をとることができるよう準備願います。また、事業者が独自に行う放射線量の測定の結果、既知の測定結果と著しく異なる放射線量が確認された場合は、速やかに日光森林管理署にご連絡下さい。詳しくは、下記をご確認下さい。厚生労働省のホームページ(https://www.mhlw.go.jp/index.html)原子力規制委員会のホームページ(https://www.nra.go.jp/index.html)環境省:除染情報サイトのホームページ(http://josen.env.go.jp/zone/)車両系建設機械チャーター等単価契約仕 様 書1 本事業は、監督職員の指示に従い施工すること2 本事業での「指示」とは、監督職員等が書面で交付する指示書をいう。また、「協議」とは、受注者が事業実施上、必要となる作業の詳細な実施方法等について監督職員あてに書面で通知する協議書をいう。3 事業に必要な物件は、監督職員の指示がない限り移動又は撤去することができない。4 事業を施工するうえで障害となるものは、監督職員の指示に従い取壊し除去または移転すること。5 事業の施工に直接必要な運搬施設、材料置き場、宿舎、倉庫等の敷地に供するため国有林野を使用する場合、または林道敷その他の施設を使用する場合は、監督職員の指示に従い所定の手続をすること。6 事業に使用する機械器具で監督職員が不適当と認めたものは、使用することができない。7 軽微な事項で事業実行上当然必要とするものについては、受注者の負担で処理する。8 事業終了後は、現場の跡地整理を行うこと。9 伐採処理は規定の林道敷内にある樹木を根元から切り取り、笹、樹木、倒木その他有害な物件を取り除き、林道敷外に除去し安定処理させなければならない。10 林道敷内にあっても交通又は路面保護上障害となる立木の枝条及び、倒れるおそれのある立木は、監督職員の指示によって除去または伐倒処理しなければならない。11 浅く少量の切盛が連続する箇所(横断面ほぼ水平)の施工方法は、切り取り及び盛土工に準じて、はじめに地覆物を削起し除去した後に、高低を切盛りして所定の路面高に仕上げるものとする。12 切取法面は監督職員の指示により、よく切り取り仕上げをし、玉石岩石等の浮石その他有害な物件を残さないようにする。13 切り取りによって生じた土石は、なるべく盛土等にあてるようにし、余分な土石は監督職員の指示に従い障害のない場所に処理すること。14 受注者は、機械の稼働については細心の注意を払い、安全及び効率的な作業に努めなければならない。また、作業機械の運転者が十分に目視できない後退、転回時には誘導員を配置し、適正な誘導により、運転者の安全な操作を確保しなければならない。なお、稼働中に事故が発生した場合は速やかに監督職員に通知するものとする。15 本業務にあたって、関係法規は、これを遵守すること。16 業務上、作業者に危険が生じるおそれのあるときは、監督職員に事前に連絡すること。業務実行中に作業者に危険が及ぶ恐れがある場合は臨機の措置を講じるとともに、措置を講じた後、速やかに監督職員に報告すること。17 大型土のう、その他重量物の吊荷移動をともなう作業をおこなう場合は、クレーン仕様の機種により実施すること。18 作業管理(写真管理)については、監督職員の指示によること。
別 紙 内訳書物件番号 1令和7年度 日光森林管理署管内車両系建設機械チャーター等単価契約藤原・川治・三依・黒部・日光・粕尾・餅ヶ瀬・神子内・益子森林事務所藤原森林事務所川治森林事務所三依森林事務所西平林業専用道奥塩原林道大塩沢林道入山林道2t積運転手付4t積運転手付200ダンプトラック設置吊上機械は別途計上大型土のう製作設置φ110(丸形)*108ブタ沢林道納入・返還場所(下記路線中甲の指定する場所)森林事務所 契約期間 備 考自 契約の翌日から至 令和8年3月13日二枚沢林道逆川(東又沢)林道4未満8t30km以下 3 6 20km以下12t未満30km以下岩崎林道納 入 ・ 返 還 場 所 及 び 予 定 数 量回数(往復)運搬距離(片道距離)重機回送等規格2逆川林道根羽沢林道鶏頂山林道恋路沢林道井出沢林道建設機械名等機 種 規 格 予定時間入山(越路)林道5040男鹿山林道男鹿山林道白滝沢支線上の平林道横川林道ユウ沢林道20km以下ヲソ沢林業専用道膳棚林道見通林道アテラ沢林道鞍掛林道1 112020km以下30km以下200ホイール0.34㎥-0.35㎥運転手付40小原林道釈迦岳・関谷(釈迦岳)林道岩カブト沢林道上篠井林道上篠井支線上篠井林道西荒川林道ねた沢支線10km以下トラクターショベルバックホウ山積0.28㎥運転手付山積0.45㎥運転手付3t未満古釜沢林道5三依森林事務所黒部森林事務所オホッパ林道大滝沢林道日光森林事務所粕尾森林事務所石鴨林道原向・古峰原(原向)林道皆沢林道百川林道根本沢林道東原林道伐倒・枝払・玉切処理危険木処理20本胸高直径16-22cm危険木処理胸高直径22-28cm20本危険木処理胸高直径28cm上20本伐倒・枝払・玉切処理伐倒・枝払・玉切処理大滝沢林道坂船沢支線野州高原林道柳沢林道日賀倉林道糸沢林道長手沢林道小保木(焼山沢)林道西の湖林道相生林業専用道神子内林道原向・古峰原(久良沢)林道唐風呂林道馬置林道裏見林道錆沢林道ニレの木沢林道土呂部林道大滝沢林道サル沢支線滝尻沢林道餅ヶ瀬森林事務所神子内森林事務所菖蒲林道表男体林道餅ヶ瀬林道羽遠線林道原向・古峰原(塩の沢)林道寒沢林道寒沢林道寒沢支線焼山林道原向・古峰原(古峰原)林道長沢林道三の沢林業専用道平沢林道野州原林道川俣檜枝岐林道全事務所 作業道及び土場栗生林道栗生林道支線大川戸林道原向・古峰原(小保木沢)林道谷井田林道金位林道小保木沢林道小保木沢支線神子内森林事務所益子森林事務所松本林道様式17 計月日 (H)備考業 務 予 定 表(月)16時間8 9 10 17 18 19 11森林事務所名機械名(機種)林 道 名運転者氏名(誘導者等)12 13 14 15合計様式17 計月日 (H)12 8 9 14 10業 務 予 定 表( ○ 月)森林事務所名 ○○○運転者氏名(誘導者等)機械名(機種)133 8 ○○林道0~1500m 〃 〃2/2 8 移動、○○林道0~1500m ○○○○ バックホウ12t時間作業場所(林道名、区間等) 15 16 17 18 19 114 8 ○○林道0~1500m 〃 〃5 8 ○○林道1500~3200m 〃 〃6 8 ○○林道1500~3200m 〃 〃9 8 ○○林道1500~3200m 〃 〃10 8 ○○林道1500~3200m 〃 〃11 8 ○○林道1500~3200m 〃 〃12 8 ○○林道1500~3200m 〃 〃13 8 移動、△△林道 〃 〃16 8 △△林道 〃 〃17 8 移動、××林道 〃 〃18 8 ××林道 〃 〃19 8 ××林道 〃 〃20 8 ××林道 〃 〃23 8 ××林道、移動 〃 〃備考 降雪の際は、市内へ除雪を行うため、一時市内へ向かうこともあります。変更の場合は、別途連絡致します。
運転者等印監督職員等確認印日 実働時間 記 事 確認方法 曜日※実働時間とは、日常作業(自走移動も含む)開始終了までの間において、エンジン運転中(日常整備点検のための運転中も含む)の時間である。(合計では、30分以上は1時間とし、30分未満は切り捨てる。)※時間の管理方法は、作業日ごとにアワーメーターの写真を撮影管理すること。
様式2-2 付帯作業等(大型土のう設置・倒木処理) 業務集計・確認表( 月)森林事務所名:1 2 3 4 5 6 7 8 910111213141516171819202122232425262728293031計確認方法 曜日 日 作業種 出役人工 作業時間 記 事 ( 作業内容 )世話役等印監督職員等確認印様式2【作成例】 業務集計・確認表( ○月)森林事務所名:機械名: バックホウ◎t 印 印1 日2 月 5時間09分 現地・写真3 火 5時間08分 写真のみ4 水 5時間35分 写真のみ5 木 5時間42分 写真のみ6 金 5時間56分 写真のみ7 土8 日9 月 5時間23分 写真のみ10 火 5時間51分 写真のみ11 水 5時間11分 写真のみ12 木 5時間03分 写真のみ13 金 5時間15分14 土15 日16 月 3時間10分 写真のみ17 火18 水 3時間46分 写真のみ19 木 5時間30分 写真のみ20 金 5時間47分 写真のみ21 土22 日23 月 5時間45分 現地・写真24 火 5時間32分 写真のみ25 水 5時間08分 現地・写真26 木27 金28 土29 日30 月31 火計 88時間51分合計 89時間※作業地までの通勤に要した時間及び作業指示内容以外の時間は、実働時間に含まない。
※時間の管理方法は、作業日ごとにアワーメーターの写真を撮影管理すること。
△△林道●●支線、不陸整正△△林道、不陸整正◇◇林道不陸整正。◇◇林道から機械回送(搬出)◇◇林道、不陸整正、暗渠詰まりの清掃、DT2tと連携※実働時間とは、日常作業(自走移動も含む)開始終了までの間において、エンジン運転中(日常整備点検のための運転中も含む)の時間である。(合計では、30分以上は1時間とし、30分未満は切り捨てる。)記 事〇〇林道に機械回送(搬入) 〇〇林道、不陸整正〇〇林道、不陸整正〇〇林道、不陸整正◇◇林道、不陸整正◇◇林道、崩土除去、不陸整正△△林道、不陸整正。夕方、除雪作業のため、市内へ移動(自社都合)◇◇林道、不陸整正実働時間 日運転者等印曜日 確認方法監督職員等確認印△△林道●●支線、不陸整正。午後より販売関係の業務のため、○○土場にて作業。
△△林道、不陸整正△△林道、不陸整正〇〇林道から△△林道へ自走移動、△△林道、不陸整正△△林道●●支線、崩土除去◇◇林道に機械回送(搬入) ◇◇林道、不陸整正○○市の除雪作業のため、一旦市内へ。
様式2-2 付帯作業等(大型土のう設置・倒木処理)【作成例】 業務集計・確認表( 〇 月)森林事務所名:印 印1 日2 月 危険木処理 2.0 2時間3 火 危険木処理 2.0 2時間4 水5 木6 金7 土8 日9 月10 火11 水12 木13 金14 土15 日16 月17 火18 水 大型土のう設置 3.0 4時間19 木 大型土のう設置 4.0 6時間20 金 大型土のう設置 4.0 6時間21 土22 日23 月24 火25 水26 木27 金28 土29 日30 月31 火計世話役等印監督職員等確認印日 作業種 出役人工 作業時間 記 事 ( 作業内容 ) 確認方法〇〇林道、スギ倒木処理4本△△林道、広葉樹倒木処理2本、スギ倒木3本◇◇林道、123林班地内緊急対応曜日◇◇林道、123林班地内緊急対応(位置図別添)◇◇林道、123林班地内緊急対応(位置図別添)様式3月日作業者・世話役氏名勤務時間機械名(機種)アワーメーター等作業開始時アワーメーター等作業終了時実働時間時間分時間分時間分時間分時間分時間分時間分時間分月日作業者・世話役氏名勤務時間機械名(機種)アワーメーター等作業開始時アワーメーター等作業終了時実働時間時間分時間分時間分時間分時間分時間分時間分時間分 時 分~時 分※現場状況は一仕事毎に撮影し、アワーメーター等の時間管理については、毎日の作業開始前作業後に写真撮影すること。
業 務 日 誌 月 日( ) 天気その他・作業記事及び安全上気付いたこと等業 務 日 誌作 業 時 間 合 計休憩時間等記事、作業場所(林道名、区間等)作 業 時 間 合 計作業時間作業内容修理、点検、整備※現場状況は一仕事毎に撮影し、アワーメーター等の時間管理については、毎日の作業開始前作業後に写真撮影すること。
修理、点検、整備作業内容その他作業時間・作業記事及び安全上気付いたこと等休憩時間等 月 日( ) 天気 時 分~時 分記事、作業場所(林道名、区間等)様式3月日作業者・世話役氏名△△ 〇〇勤務時間機械名(機種)アワーメーター等作業開始時アワーメーター等作業終了時実働時間重機回送 時間 分不陸整正 2時間 50分自走による移動 時間 20分崩土除去、不陸整正 3時間 40分時間 10分7時間 0分1時間 10分時間 40分月日作業者・世話役氏名勤務時間機械名(機種)アワーメーター等作業開始時アワーメーター等作業終了時実働時間崩落土砂除去 2時間 45分時間分時間分時間分時間 10分2時間 55分1時間 15分時間分【作成例】業 務 日 誌○ 月 ○ 日( 月 ) 天気 晴れ 8 時 00 分~ 17 時 00 分 バックホウ△t3,857.8 3,862.9・作業記事及び安全上気付いたこと等記事、作業場所(林道名、区間等)作業時間作業内容A地点~○○林道起点ゲート(15km)○○林道 0~1000m○○林道 1000m~1500m○○林道 1500m~1800m(別途ダンプ運搬)修理、点検、整備 日常点検作 業 時 間 合 計休憩時間等 作業打ち合わせ、昼休憩その他 重機回送・700m地点、落石の危険あり・15時頃、900m地点くらいでバイクが来た。
業 務 日 誌○ 月 ○ 日( 月 ) 天気 晴れ 8 時 00 分~ 17 時 00 分 ダンプトラック◇t※現場状況は一仕事毎に撮影し、アワーメーター等の時間管理については、毎日の作業開始前作業後に写真撮影すること。
作業時間作業内容○○林道 1500m地点~1850m(残土置場)(5往復)※現場状況は一仕事毎に撮影し、アワーメーター等の時間管理については、毎日の作業開始前作業後に写真撮影すること。
〇〇 〇〇・作業記事及び安全上気付いたこと等・崩落土砂の除去を行った。別添写真のとおり。積込みは同日稼働のバックホウ△tによる。残土場整形は後日に実施予定。監督員11時来現、作業打ち合わせ。
修理、点検、整備 日常点検作 業 時 間 合 計休憩時間等 作業打ち合わせ、昼休憩その他123,456.0 123,478.0記事、作業場所(林道名、区間等) (指示、承諾内容)受注者(世話役等)殿監督職員氏 名 印受注者(世話役等)確認事項令和年月日 指示内容について確認し承諾しました。
(世話役等氏名) 印令和年月日通 知 書指 示承 諾契 約 名上記のとおり 指示します。
協 議 願 書 回 答 書 (協議内容)監督職員殿受注者(世話役等)氏 名 印発注者(監督員)確認事項令和年月日 協議内容について確認し上記のとおり回答します。
(監督職員氏名) 印令和年月日上記のとおり協議します。
【回答事項】契 約 名日 光 森 林 管 理 署日光森林管理署管内 位置図 令 和 7 年 度表紙含む 11 枚 図 面 枚 数車両系建設機械チャーター等単価契約日光森林管理署管内車両系建設機械チャーター等単価契約箇所位置図 No.1逆川林道、小原林道、恋路沢林道、岩カブト沢林道、ブタ沢林道逆川(東又沢)林道、井出沢林道、根羽沢林道、西荒川林道ねた沢支線上篠井林道、上篠井林道上篠井支線、二枚沢林道、釈迦岳・関谷(釈迦岳)林道古釜沢林道、ヲソ沢林業専用道、西平林業専用道日光森林管理署管内車両系建設機械チャーター等単価契約箇所位置図 No.2岩崎林道、膳棚林道、鞍掛林道日光森林管理署管内車両系建設機械チャーター等単価契約箇所位置図 No.3鶏頂山林道、奥塩原林道、大塩沢林道日光森林管理署管内車両系建設機械チャーター等単価契約箇所位置図 No.4男鹿山林道、男鹿山林道白滝支線、横川林道、上の平林道、入山(越路)林道糸沢林道、見通林道、入山林道、平沢林道、ユウ沢林道、アテラ沢林道日光森林管理署管内車両系建設機械チャーター等単価契約箇所位置図 No.5三の沢林業専用道、川俣檜枝岐林道、錆沢林道、ニレの木沢林道、土呂部林道、日賀倉林道滝尻沢林道、オホッパ林道、大滝沢林道、サル沢支線、坂船沢支線日光森林管理署管内車両系建設機械チャーター等単価契約箇所位置図 No.6裏見林道、野州原林道、野州高原林道、表男体林道、菖蒲林道、柳沢林道、西の湖林道、相生林業専用道日光森林管理署管内車両系建設機械チャーター等単価契約箇所位置図 No.7原向・古峰原(古峰原)林道、長沢林道、焼山林道日光森林管理署管内車両系建設機械チャーター等単価契約箇所位置図 No.8百川林道、馬置林道、嘉戸沢林道、羽遠線林道寒沢林道、寒沢林道寒沢支線、石鴨林道、根本沢林道東原林道、皆沢林道日光森林管理署管内車両系建設機械チャーター等単価契約箇所位置図 No.9餅ヶ瀬林道、唐風呂林道、原向・古峰原(久良沢)林道、原向・古峰原(塩の沢)林道原向・古峰原(原向)林道、神子内林道、小保木(焼山沢)林道、長手沢林道原向・古峰原(小保木沢)林道、小保木沢支線日光森林管理署管内車両系建設機械チャーター等単価契約箇所位置図 No.10金位林道、谷井田林道、大川戸林道、栗生林道栗生林道支線、
松本林道業 務 名 :令 和 7 年 度 林 道 種 類 林道 幅 員工 事 箇 所森 林 管 理 局 :森 林 管 理 署 :事 務 所 名 等 : 本署国 有 林 林 道 事 業 設 計 書令和7年度 日光森林管理署管内車両系建設機械チャーター等単価契約路 線 名3.6栃木県日光市鬼怒川温泉滝字丸山国有林外関東森林管理局日光森林管理署林 道 区 分 2級B費目・工種・種別・細別・規格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要頁 1本工事費内訳書令和7年度 日光森林管理署管内車両系建設機械チャーター等単価契約時間バックホウ(排対2次)クローラ型・山積0.28m3(平積0.2m3)1号単価表20頁 120往復バックホウ輸送費片道20km以下 バックホウ山積0.28m3運搬 4往復バックホウ輸送費片道30km以下 バックホウ山積0.28m3運搬 3時間バックホウ(排対2次)クローラ型・山積0.45m3(平積0.35m3)2号単価表21頁 200往復バックホウ輸送費片道20km以下 バックホウ山積0.45m3運搬 6往復バックホウ輸送費片道30km以下 バックホウ山積0.45m3運搬 5時間ホイールローダ(排対1次)普通型・バケット山積容量0.34~0.35m33号単価表22頁 40往復トラクターショベル輸送費片道10km以下 ホイール 0.34~0.35m3運搬 2往復トラクターショベル輸送費片道20km以下 ホイール 0.34~0.35m3運搬 1往復トラクターショベル輸送費片道30km以下 ホイール 0.34~0.35m3運搬 1時間ダンプトラック 普通オンロード・ディーゼル・積載質量2t積級4号単価表23頁 40時間ダンプトラック 普通オンロード・ディーゼル・積載質量4t積級5号単価表24頁 200袋大型土のう工 製作・設置作業半径6m以下1号代価表7頁 50本危険木処理 10cm以上16cm未満1号明細書3頁 20費目・工種・種別・細別・規格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要頁 2本工事費内訳書令和7年度 日光森林管理署管内車両系建設機械チャーター等単価契約本危険木処理 16cm以上22cm未満2号明細書4頁 20本危険木処理 22cm以上28cm未満3号明細書5頁 20本危険木処理 28cm以上4号明細書6頁 20式計1式消費税相当額10% 1式合計金額1( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 3明細書危険木処理 10cm以上16cm未満 1号明細書 1本当り本本数調整伐 伐倒直径10cm以上16cm未満 難易度:中2号代価表8頁 [1] 1本本数調整伐 玉切直径10cm以上16cm未満 難易度:中3号代価表9頁 [1] 1本本数調整伐 枝払直径10cm以上16cm未満 難易度:中4号代価表10頁 [1] 1式小計行[1] 小計行 [2][3] 1%現場管理費[2] 諸雑費【現場管理費=33.84×0.6=20.30】[3]純工事費700万を超え10億円以下 20 3式小計行[3] 小計行 [4] 1%一般管理費[4] 諸雑費【一般管理費=21.91%】工事原価500万を超え30億円以下 21 91計 1 本 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 4明細書危険木処理 16cm以上22cm未満 2号明細書 1本当り本本数調整伐 伐倒直径16cm以上22cm未満 難易度:中5号代価表11頁 [1] 1本本数調整伐 枝払直径16cm以上22cm未満 難易度:中6号代価表12頁 [1] 1本本数調整伐 玉切直径16cm以上22cm未満 難易度:中7号代価表13頁 [1] 1式小計行[1] 小計行 [2][3] 1%現場管理費[2] 諸雑費【現場管理費=33.84×0.6=20.30】[3]純工事費700万を超え10億円以下 20 3式小計行[3] 小計行 [4] 1%一般管理費[4] 諸雑費【一般管理費=21.91%】工事原価500万を超え30億円以下 21 91計 1 本 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 5明細書危険木処理 22cm以上28cm未満 3号明細書 1本当り本本数調整伐 伐倒直径22cm以上28cm未満 難易度:中8号代価表14頁 [1] 1本本数調整伐 枝払直径22cm以上28cm未満 難易度:中9号代価表15頁 [1] 1本本数調整伐 玉切直径22cm以上28cm未満 難易度:中10号代価表16頁 [1] 1式小計行[1] 小計行 [2][3] 1%現場管理費[2] 諸雑費【現場管理費=33.84×0.6=20.30】[3]純工事費700万を超え10億円以下 20 3式小計行[3] 小計行 [4] 1%一般管理費[4] 諸雑費【一般管理費=21.91%】工事原価500万を超え30億円以下 21 91計 1 本 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 6明細書危険木処理 28cm以上 4号明細書 1本当り本本数調整伐 伐倒直径28cm以上 難易度:中11号代価表17頁 [1] 1本本数調整伐 枝払直径28cm以上 難易度:中12号代価表18頁 [1] 1本本数調整伐 玉切直径28cm以上 難易度:中13号代価表19頁 [1] 1式小計行[1] 小計行 [2][3] 1%現場管理費[2] 諸雑費【現場管理費=33.84×0.6=20.30】[3]純工事費700万を超え10億円以下 20 3式小計行[3] 小計行 [4] 1%一般管理費[4] 諸雑費【一般管理費=21.91%】工事原価500万を超え30億円以下 21 91計 1 本 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 7代価表大型土のう工 製作・設置作業半径6m以下 1号代価表 10袋当り人土木一般世話役 製作・設置[1][2] 0 278人特殊作業員 製作・設置[1][2] 0 278人普通作業員 製作・設置[1][2] 0 278袋大型土のう耐候性 φ110*108cm [2] 10日バックホウ(賃料)山積0.8m3(平積0.6m3)吊能力2.9t長期割引6号単価表25頁製作・設置[2] 0 278%諸雑費[1] 諸雑費製作枠等費用[2] 4式小計行[2] 小計行 [3][4] 1%現場管理費[3] 諸雑費【現場管理費=33.84×0.6=20.30】[4]純工事費700万を超え10億円以下 20 3式小計行[4] 小計行 [5] 1%一般管理費[5] 諸雑費【一般管理費=21.91%】工事原価500万を超え30億円以下 21 91計 1 袋 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 8代価表本数調整伐 伐倒直径10cm以上16cm未満 難易度:中 2号代価表 100本当り人特殊作業員[1] 0 32人普通作業員[1] 0 32%諸雑費[1] 諸雑費チェーンソー損料、燃料費、手動ウインチ損料等6計 1 本 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 9代価表本数調整伐 玉切直径10cm以上16cm未満 難易度:中 3号代価表 100本当り人特殊作業員[1] 0 2人普通作業員[1] 0 2%諸雑費[1] 諸雑費チェーンソーの損料及び燃料費等の費用9計 1 本 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 10代価表本数調整伐 枝払直径10cm以上16cm未満 難易度:中 4号代価表 100本当り人特殊作業員[1] 0 24人普通作業員[1] 0 24%諸雑費[1] 諸雑費チェーンソー損料、燃料費、手動ウインチ損料等8計 1 本 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 11代価表本数調整伐 伐倒直径16cm以上22cm未満 難易度:中 5号代価表 100本当り人特殊作業員[1] 0 42人普通作業員[1] 0 42%諸雑費[1] 諸雑費チェーンソー損料、燃料費、手動ウインチ損料等6計 1 本 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 12代価表本数調整伐 枝払直径16cm以上22cm未満 難易度:中 6号代価表 100本当り人特殊作業員[1] 0 28人普通作業員[1] 0 28%諸雑費[1] 諸雑費チェーンソー損料、燃料費、手動ウインチ損料等8計 1 本 当り
( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 13代価表本数調整伐 玉切直径16cm以上22cm未満 難易度:中 7号代価表 100本当り人特殊作業員[1] 0 23人普通作業員[1] 0 23%諸雑費[1] 諸雑費チェーンソーの損料及び燃料費等の費用9計 1 本 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 14代価表本数調整伐 伐倒直径22cm以上28cm未満 難易度:中 8号代価表 100本当り人特殊作業員[1] 0 52人普通作業員[1] 0 52%諸雑費[1] 諸雑費チェーンソー損料、燃料費、手動ウインチ損料等6計 1 本 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 15代価表本数調整伐 枝払直径22cm以上28cm未満 難易度:中 9号代価表 100本当り人特殊作業員[1] 0 31人普通作業員[1] 0 31%諸雑費[1] 諸雑費チェーンソー損料、燃料費、手動ウインチ損料等8計 1 本 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 16代価表本数調整伐 玉切直径22cm以上28cm未満 難易度:中 10号代価表 100本当り人特殊作業員[1] 0 26人普通作業員[1] 0 26%諸雑費[1] 諸雑費チェーンソーの損料及び燃料費等の費用9計 1 本 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 17代価表本数調整伐 伐倒直径28cm以上 難易度:中 11号代価表 100本当り人特殊作業員[1] 0 63人普通作業員[1] 0 63%諸雑費[1] 諸雑費チェーンソー損料、燃料費、手動ウインチ損料等6計 1 本 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 18代価表本数調整伐 枝払直径28cm以上 難易度:中 12号代価表 100本当り人特殊作業員[1] 0 35人普通作業員[1] 0 35%諸雑費[1] 諸雑費チェーンソー損料、燃料費、手動ウインチ損料等8計 1 本 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 19代価表本数調整伐 玉切直径28cm以上 難易度:中 13号代価表 100本当り人特殊作業員[1] 0 29人普通作業員[1] 0 29%諸雑費[1] 諸雑費チェーンソーの損料及び燃料費等の費用9計 1 本 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 20単価表バックホウ(排対2次)クローラ型・山積0.28m3(平積0.2m3) 1号単価表 1時間当り人運転手(特殊)(屋外補正対象外)[1] 0 17L軽油パトロール給油 [1] 5 9時間バックホウ[排出ガス対策型(第2次基準値)]クローラ型・山積0.28m3(平積0.2 m3) [1] 1人土木一般世話役[1] 0 17式小計行[1] 小計行 [2][3] 1%現場管理費[2] 諸経費【現場管理費=33.84×0.6=20.30】[3]純工事費700万を超え10億円以下 20 3式小計行[3] 小計行 [4] 1%一般管理費[4] 諸雑費【一般管理費=21.91%】工事原価500万を超え30億円以下 21 91計 1 時間 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 21単価表バックホウ(排対2次)クローラ型・山積0.45m3(平積0.35m3) 2号単価表 1時間当り人運転手(特殊)(屋外補正対象外)[1] 0 17L軽油パトロール給油 [1] 8 6時間バックホウ[排出ガス対策型(第2次基準値)]クローラ型・山積0.45m3(平積0.35m3) [1] 1人土木一般世話役[1] 0 17式小計行[1] 小計行 [2][3] 1%現場管理費[2] 諸雑費【現場管理費=33.84×0.6=20.30】[3]純工事費700万を超え10億円以下 20 3式小計行[3] 小計行 [4] 1%一般管理費[4] 諸雑費【一般管理費=21.91%】工事原価500万を超え30億円以下 21 91計 1 時間 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 22単価表ホイールローダ(排対1次)普通型・バケット山積容量0.34~0.35m3 3号単価表 1時間当り人運転手(一般)(屋外補正対象外)[1] 0 21L軽油パトロール給油 [1] 3時間ホイールローダ(トラクタショベル)[排出ガス対策型(第1次基準値)]普通型・バケット山積容量0.34~0.35m3 [1] 1人土木一般世話役[1] 0 21式小計行[1] 小計行 [2][3] 1%現場管理費[2] 諸雑費【現場管理費=33.84×0.6=20.30】[3]純工事費700万を超え10億円以下 20 3式小計行[3] 小計行 [4] 1%一般管理費[4] 諸雑費【一般管理費=21.91%】工事原価500万を超え30億円以下 21 91計 1 時間 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 23単価表ダンプトラック 普通オンロード・ディーゼル・積載質量2t積級 4号単価表 1時間当り人運転手(一般)(屋外補正対象外)[1] 0 17L軽油パトロール給油 [1] 3 5時間ダンプトラックオンロード・ディーゼル・積載質量2t積級 [1] 1人土木一般世話役[1] 0 17式小計行[1] 小計行 [2][3] 1%現場管理費[2] 諸雑費【現場管理費=33.84×0.6=20.30】[3]純工事費700万を超え10億円以下 20 3式小計行[3] 小計行 [4] 1%一般管理費[4] 諸雑費【一般管理費=21.91%】工事原価500万を超え30億円以下 21 91計 1 時間 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 24単価表ダンプトラック 普通オンロード・ディーゼル・積載質量4t積級 5号単価表 1時間当り人運転手(一般)(屋外補正対象外)[1] 0 17L軽油パトロール給油 [1] 5 4時間ダンプトラックオンロード・ディーゼル・積載質量4t積級 [1] 1人土木一般世話役[1] 0 17式小計行[1] 小計行 [2][3] 1%現場管理費[2] 諸雑費【現場管理費=33.84×0.6=20.30】[3]純工事費700万を超え10億円以下 20 3式小計行[3] 小計行 [4] 1%一般管理費[4] 諸雑費【一般管理費=21.91%】工事原価500万を超え30億円以下 21 91計 1 時間 当り( )名 称 ・ 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 備 考頁 25単価表バックホウ(賃料)山積0.8m3(平積0.6m3)吊能力2.9t長期割引 6号単価表 1日当り人運転手(特殊)(屋外補正対象外)1L軽油パトロール給油 104日バックホウ(クローラ型)[クレーン機能付]山積0.8m3(平積0.6m3) 吊能力2.9t 長期割引 1 39計 1 日 当り