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【電子入札】【電子契約】令和8年度防護器材(廃棄物容器紙バケツカートンボックス)売買単価契約

発注機関
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部
所在地
茨城県 東海村
公示種別
一般競争入札
公告日
2026年1月8日
納入期限
入札開始日
開札日
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【電子入札】【電子契約】令和8年度防護器材(廃棄物容器紙バケツカートンボックス)売買単価契約 次のとおり一般競争入札に付します。 1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。 令和8年2月26日 15時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除契 約 担 当財務契約部事業契約第2課澤畑 法子(外線:070-1407-4775 内線:803-41063 Eメール:sawahata.noriko@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「物品の販売」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 契 約 期 間( 納 期 )令和8年4月1日 ~ 令和9年3月31日納 入(実 施)場 所 東海拠点 原子力科学研究所 情報交流棟(北ウイング)他契 約 条 項 売買等単価契約条項入札期限及び場所令和8年2月26日 15時00分 電子入札システムを通じて行う。 開札日時及び場所令和8年2月26日 15時00分 電子入札システムを通じて行う。 入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和8年2月3日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 件 名令和8年度防護器材(廃棄物容器紙バケツカートンボックス)売買単価契約数 量 1式入 札 方 法(1)総価で行う。 (2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。 契 約 管 理 番 号 0802B00022一 般 競 争 入 札 公 告令和8年1月9日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。 ※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。 https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件 (1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「物品の販売」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 (3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。 入札参加資格要件等 令和8年度防護器材(廃棄物容器紙バケツカートンボックス)売買単価契約 発注仕様書1.件名令和8年度防護器材(廃棄物容器紙バケツカートンボックス)売買単価契約2.目的本仕様書は、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(以下「機構」という。)で使用する廃棄物容器紙バケツカートンボックスの購入仕様について定めたものである。 3.員数及び仕様別紙及び別添のとおり(詳細を含む)※数量は令和8年度発注予定数量であり、発注数量に増減が生じた場合でも異議を申し立てないこととする。 4.発注方法(1)納入期間中、機構の必要な量を納入指示書にて依頼する。 (2)発注数量は、50個単位とする。 5.納入場所国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 原子力科学研究所 指定場所国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 大洗原子力工学研究所 指定場所6.納入期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで7.納入期限機構の指示書発行日より30日以内とすること。 8.納入及び検収条件(1)物品を納入する場合には、その都度、納入地管財箇所(検査担当課)において以下の検査を受けること。 ・検査は、納品日、品名等の検査を行う。 (2)検査後、機構の定める書類に基づき、指定場所へ納入のうえ、各請求課室担当者の確認を受けて検査担当課に所定の書類を提出すること。 (3)本仕様書に定めた内容に基づく、各項目の検査の合格をもって検収とする。 9.支払い方法検査合格後、機構の支払い条件により支払う。 10.特記事項(1)必要に応じ品質証明が可能であること(2)本仕様書に関して、あるいは記載のない事項について疑義が発生した場合は、機構及び受注者双方協議の上決定するものとする。 以 上別 添1.仕様(1) サイズ・形状:(別添1~3参照)※ 以下の数値は基本(概略)寸法とする。 (許容差:150mm以下は±1.5mm、150mm超えは±2mm)蓋 直径:280mm、高さ:25mm本体 直径 上(開口)部:270mm、低床部:243mm、高さ:340mm(2)色: 赤(マルセンNO.Y02-70T相当品)白(マルセンNO.マッハホワイト相当品)緑(マルセンNO.Y35-70V相当品)(3)材質:ボール紙製(厚み:1mm)(4)表示類及びサイズ ①放射能マーク及び内容物の記載を本体側面に貼り付けること。 表示内容は別添1、2、3とする。 マーク上部に「放射性廃棄物」を明記する。 サイズ:高さ160mm×幅220mm色:黄色地にマークは赤・文字は黒とする。 字体:ゴシック体とする。 ②放射能マーク及び放射性周辺監視区域内運搬を本体側面に貼り付ける。 表示内容は別添1、2、3とする。 サイズ:高さ150mm×幅150mm色:白地に文字は黒とする。 字体:ゴシック体とする。 (5)ポリエチレンビニール袋を内側から外側にかけて覆う。 2.その他(1)キズ、シワ、折れ、汚れのないこと。 別添1紙バケツ赤カートンボックス(廃棄物容器)放射性周辺監視区域内運搬放射性廃棄物原子力科学研究所大洗原子力工学研究所可燃性(H-3,C-14を含まず)可燃性紙、布、木片、ポリエチレン、酢酸ビニール、放射性物質取扱用ゴム手袋紙、布、木片色相:赤(マンセル番号YO2-70T相当品)別添2紙バケツ白カートンボックス(廃棄物容器)放射性周辺監視区域内運搬色相:白(マンセル番号マッハホワイト相当品)放射性廃棄物原子力科学研究所 大洗原子力工学研究所不燃性―難燃物(H-3,C-14を含まず)不燃・圧縮製―有機塩化ビニール、ゴム(放射性物質取扱用ゴム手袋を除く)の製品シリコン、テフロン、塩化ビニール、ゴム(放射性物質取扱用ゴム手袋を除く)別添3紙バケツ緑カートンボックス(廃棄物容器)放射性周辺監視区域内運搬色相:緑(マンセル番号 Y35-70V相当品)放射性廃棄物原子力科学研究所 大洗原子力工学研究所可燃性(H-3,C-14を含む。ただし、高汚染物を除く)可燃性紙、布、木片、ポリエチレン、酢酸ビニール、放射性物質取扱用ゴム手袋ポリエチレン、酢酸ビニール、放射性物質取扱用ゴム手袋品名番号 品名 規格 相当品 単位最少発注数年間予定発注数量納期07030310紙バケツ白カートンボックス(廃棄物容器)(白地) 内面ポリエチレン袋(0.05mmt) RIマーク入り個 50 100 3007030312紙バケツ赤カートンボックス(廃棄物容器)(赤) 内面ポリエチレン袋 (0.05mmt) RIマーク入り個 50 7,250 3007030313紙バケツ緑カートンボックス(廃棄物容器)(緑) 内面ポリエチレン袋 (0.05mmt) RIマーク入り個 50 1,000 302026年 令和8年度防護器材(廃棄物容器紙バケツカートンボックス)売買単価契約1 ページ

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