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24099(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事

発注機関
広島県竹原市
所在地
広島県 竹原市
カテゴリー
工事
公告日
2025年3月20日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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24099(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事 号7 年 3 月 21 日1 ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑸ 7 年 8 月 29 日⑹ ⑺ ⑻ 2 ⑴① ②ア イ ウ エ オ⑵① ② ③⑶① ② ③⑷設計業務等の受託者※ア イ⑸ 次のとおり一般競争入札を行うので、竹原市契約規則(昭和59年竹原市規則第5号)第4条の規定により公告する。 本公告記載事項のほか、別記「一般競争入札(事後審査型)公告共通事項【建設工事】」(以下「共通事項」という。)に従う必要がある。 また、本案件は、広島県の電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続については、竹原市電子入札実施要領(以下「電子要領」という。)に従って行わなければならない。 令和竹原市長今 榮 敏 彦 発注内容等工事名 (仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事竹原市公告第 50公告建築工事・電気工事・機械設備工事 一式工事場所 竹原市東野町発注工事の種類 建築一式工事概要 賀茂川中学校仮移転に伴う校舎改修・外構整備予定価格 【事前公表】 16,630,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)落札者の決定方法 最低制限価格制度予定工期 契約締結日の翌日から 令和認定が必要な業種等認定業種 建築一式工事資格等級 A・Bその他必要な事項 -入札参加資格 共通事項に掲げる要件のほか、すべての要件を満たしていること。 資格認定事項に関する要件(令和5・6年度入札参加資格者名簿の登録事項)営業所等の所在地 竹原市に主たる営業所(本店)を有すること。 元請業者に求める施工実績種類(及び規模) 建築一式工事であるもの。 完成時期 平成21年4月1日から入札開始日の前日までの間に完成検査を受けていること。 総合評点値 -年間平均完成工事高 問わない。 特定建設業の許可 -資格等 2⑴②アの業種について建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者であること。 実績・経験 公共工事等において現場代理人、主任技術者又は監理技術者の経験を有する者。 下欄の設計業務等の受託者と資本面及び人事面において関係を有している場合は、全ての入札参加資格を満たしている場合であっても、入札に参加できない。 中電技術コンサルタント 株式会社 広島支社施工場所等 公共工事等に限る。 配置予定技術者に求める要件兼務制限等 公告共通事項のとおり。 資本面及び人事面における関係とは次の場合をいう。 資本面の関係 当該受託者の発行済み株式総数の過半数を有する。 人事面の関係 代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている。 その他必要な事項 -3 ⑴①ア 閲覧期間 7 年 3 月 21 日 から7 年 4 月 6 日 午後4時までイ 閲覧方法等②ア 質問書提出期限 7 年 3 月 27 日 正午までイ 質問書提出方法メール又はFAXの場合は、必ず電話による質問書の到着確認を行うこと。 メールアドレス zaisei@city.takehara.lg.jp FAX 0846-22-8579③ア 回答の閲覧期間 7 年 3 月 31 日 から設計図書の閲覧終了までイ 閲覧方法等※⑵① 入札日 7 年 4 月 7 日 午前9時から7 年 4 月 8 日 午後4時まで② 電子入札システムによる電子入札③ ※ ※⑶① 7 年 4 月 9 日 10 時 0 分 ※ 立会は任意② 竹原市総務部 財政課 契約管財係において電子入札システムによる③ ※⑷ 資格要件確認書類等① ② 電子入札システムにより、必要な書類を添付して提出。 ※4 問合せ先⑴ 工事等に関する問合せ⑵ 入札手続に関する問合せ入札等日程設計図書等設計図書の閲覧令和 (金)令和 (日)質問等に係る回答令和 (月)竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)ホームページの閲覧ができない場合 竹原市総務部 財政課 契約管財係で閲覧できる。ただし、休日を除く日の午前9時から午後4時までの間とする。 竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)設計図書に係る質問等令和 (木)竹原市総務部 財政課 契約管財係へ書面を持参、メール又はFAXで提出する。 書面を持参する場合は休日を除く午前9時から午後4時までの間とする。 入札の方法等工事費内訳書 入札時に工事費内訳書を電子入札システムで提出する【工事費内訳書】・予定価格及び入札金額により市が求める記入内容について記入すること。 ・表紙に入札者の住所、商号又は名称、工事名、工事場所を記入して提出すること。 なお、設計図書の販売・貸出は行っていない。 入札令和 (月)令和 (火)開札場所開札結果の通知 落札候補者に、電子入札システムにより「資格要件確認書類提出依頼書」を送付する。 電子要領の規定により書面入札を行った場合の通知電話で通知後、「資格要件確認書類提出依頼書」をFAXで送付、又は直接交付する。 提出期限 「資格要件確認書類提出依頼書」で指定する提出期限の日時まで(注)電子要領に規定する書面入札を行う場合は押印も行うこと。 電子要領の規定により書面入札を行う場合 竹原市総務部 財政課 契約管財係に入札書及び工事費内訳書をそれぞれ封筒に入れ封緘して提出する。 ただし、入札日の午後4時から翌午前9時までの間を除くものとする。 開札開札日 令和 (水) 午前竹原市総務部 財政課 契約管財係竹原市中央五丁目6-28 【電話】0846-22-7731 【FAX】 0846-22-8579提出方法書面により提出する場合竹原市総務部 財政課 契約管財係に提出する。 ただし、提出期限までの期間の休日を除く午前9時から午後4時までの間とする。 竹原市建設部 都市整備課 住宅建築係竹原市中央五丁目6-28 【電話】0846-22-7749 入札説明書1 案件名称(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事2 公告共通事項竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)3 入札条件⑴ 入札は、仕様書、設計書、図面、入札説明書及び関係書類ならびに現場など熟覧のうえ、広島県・市町村共同利用電子入札システムにより行うこと。⑵ 入札者は、建設業法、同法施行令、同法施行規則、竹原市契約規則、竹原市建設工事執行規則、その他の関係規程及び市の各種契約約款を承諾のうえ、入札すること。⑶ 刑法、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律を遵守し、入札の公正を害する行為は行わないこと。⑷ 建設業法に違反する一括下請け契約、いわゆる裏ジョイント契約、その他不適切な形態による下請け契約により工事を実施する等、契約当事者間の信頼を損なう行為は行わないこと。⑸ 指名競争入札について、入札者が1者である場合は、入札は不成立とする。ただし、災害復旧工事等による指名競争入札については、入札者が1者であっても入札は成立することとする。4 留意事項落札者は、落札決定の日から5日以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には、落札後5日以内に仮契約(議会で可決後本契約が成立する旨の仮契約書)を締結すること。5 必要工事日数又は完成期限令和7年8月29日6 最低制限価格算出について本工事の工事区分は ⑥ とする。7 契約保証金について契約保証金は、契約金額の100分の10以上とする。8 契約保証金の免除等竹原市契約規則第33条による。9 支払の条件⑴ 前払金設計金額が130万円以上の場合、契約金額の40%以内とする。⑵ 中間前払金設計金額が130万円以上の場合、契約金額の20%以内とする。ただし、設計金額が1,000万円以上かつ工事期間が3月以上の契約の場合、契約時に部分払いに代えて中間前払金を選択している場合に限る。⑶ 部分払出来形に対する請負代金相当額の10分の9以内をもって1回を限度とする。ただし、設計金額が1,000万円以上かつ工事期間が3月以上の契約で契約時に中間前払金に代えて部分払いを選択している場合に限る。⑷ 完成払最低制限価格の算出方法を見直しました下に掲げる表へ、工事の予定価格算出の基礎となった各費用を適用することにより求められた(ア)、(イ)、(ウ)、(エ)の金額に対し、それぞれに次に示す割合を乗じたうえで、それらを合算したもの(1,000円未満の端数は切り上げ)が最低制限価格となる。(ア)直接工事費 100分の97(イ)共通仮設費(積上分+率分) 100分の90(ウ)現場管理費 100分の90(エ)一般管理費等 100分の68※1 上記の算出方法で求められた価格が予定価格の100分の75に満たない場合にあっては、100分の75(1,000円未満の端数は切り上げ)、予定価格の100分の92を超える場合は100分の92(1,000 円未満の端数は切り捨て)とする。※2 工事区分が複数にまたがる工事においては、それぞれの工事区分において最低制限価格を求めたうえで、それらを合算したものが工事全体の最低制限価格となる。工事の種類最低制限価格の算出に用いる工事費内訳直接工事費(ア)共通仮設費(イ) 現場管理費(ウ)一般管理費等(エ) 積上分 率分土木工事①下記以外の土木工事 直接工事費 共通仮設費積上分 共通仮設費率分 現場管理費 一般管理費等②鋼橋製作直接工事費+材料費+製作費+工場塗装費+輸送費+架設費共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費現場管理費+工場管理費一般管理費等③電気(一般工事)直接工事費+直接製作費(機器費×0.6)共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費(機器費×0.1)現場管理費+工場管理費(機器費×0.2)+機器間接費一般管理費等+機器費×0.1④電気(鉄塔・反射板工事)直接工事費+直接製作費(機器費×0.6)共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費(機器費×0.3)現場管理費+工場管理費(機器費×0.1)+機器間接費一般管理費等⑤機械設備直接工事費+直接製作費共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費現場管理費+工場管理費+据付間接費+設計技術費一般管理費等建築工事⑥建築(建築機械設備、建築電気設備等を含む)直接工事費×0.85共通仮設費積上分 共通仮設費率分現場管理費+直接工事費×0.15一般管理費等⑦昇降機設備工事その他の製造部門を持つ専門工事業者を対象とする工事直接工事費×0.8 共通仮設費積上分 共通仮設費率分現場管理費+直接工事費×0.2一般管理費等下水道工事水道工事⑧下水道電気設備下水道機械設備電気設備(水道)機械設備(水道)直接工事費+機器費×0.6共通仮設費積上分共通仮設費率分+機器費×0.1現場管理費+据付間接費+設計技術費+機器費×0.2一般管理費等+機器費×0.1⑨その他特別なものについては、上記の算出方法にかかわらず、予定価格の100分の75から100分の92までの範囲で定める。 工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.03表紙・目次ー3階展開図14~16通り(改修前)1階展開図14~16通り(改修後)1階展開図14~16通り(改修前)3階平面詳細図14~16通り(改修前後)1階平面詳細図14~16通り(改修前後)R階平面図(改修前後)3階平面図(改修前後)2階平面図(改修前後)1階平面図(改修前後) 内部仕上表配置図(改修後)配置図(改修前)改修工事特記仕様書8改修工事特記仕様書7改修工事特記仕様書6改修工事特記仕様書5改修工事特記仕様書4改修工事特記仕様書3改修工事特記仕様書2改修工事特記仕様書1表紙・目次図面番号3階展開図14~16通り(改修後)1:501:1501:1501:1501:150ー1:3001:300図面名称1:501:501:501:50- - - - - - - - -図面番号 縮尺1:50外構詳細図(改修後)外構配置図(改修後)3階建具配置図・建具表(改修前後)2階建具配置図・建具表(改修前後)1階建具配置図・建具表(改修前後)3階天井伏図(改修前後)2階天井伏図(改修前後)1階天井伏図(改修前後)図面名称 図面番号 縮尺電気設備特記仕様書配置図高圧単線接続図(改修図)分電盤単線接続図1階 幹線動力設備配線図(改修後)2階 幹線動力設備配線図(改修後)3階 幹線動力設備配線図(改修後)R階 幹線動力設備配線図(改修後)2階 幹線動力設備配線図(改修前)3階 幹線動力設備配線図(改修前)R階 幹線動力設備配線図(改修前)1階 電灯設備配線図(改修後)2階 電灯設備配線図(改修後)3階 電灯設備配線図(改修後)1階 電灯設備配線図(改修前)3階 電灯設備配線図(改修前)2階 電灯設備配線図(改修前)1階 コンセント設備配線図(改修後)1階 コンセント設備詳細図(改修後)1階 コンセント設備配線図(改修前)1階 弱電設備配線図(改修後)1階 弱電設備配線図(改修前)1:301:201:101:3001:1501:1001:1501:1001:1501:1001:1501:1501:1501:100縮尺-図面名称 縮尺 図面番号- -1:1001:1001:1001:501:1001:1001:1001:1001:1001:1001:1001:1001:1001:1001:1001:300- -図面名称特記仕様書(一般共通事項)特記仕様書(工種別事項)機器表・器具表改修後 1階平面図改修後 2階平面図改修後 3階平面図1:1001:1001:100-1:301:3家具図東野小学校改修工事(仮称)賀茂川学園整備に伴う(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-00A-20A-19A-18A-17A-16A-15A-14A-13A-12A-11A-10A-09A-08A-07A-06A-05A-04A-03A-02A-01A-00A-21A-29A-28A-27A-26A-25A-24A-23A-22 E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07E-08E-09E-20E-19E-18E-17E-16E-14E-15E-13E-12E-11E-10E-21E-22M-06M-05M-04M-03M-02M-01A-301:1001:1001:1001.工事名称:工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.03改修工事特記仕様書1ー章項目1 一 般 共通 事 項項目 特 記 事 項1 適用基準等4 施工条件 下記以外は現場説明書による。 [1.3.5] ・施工時間帯 (※指定あり )・部位別の施工順序 (※図示 ・ )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )5 工事安全計画書6 発生材の処理等[1.3.12]建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工2 電気保安技術者[1.3.3]※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※配置する8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤無収縮グラウト材 現場発泡断熱材乾式保護材 フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と 用する場合は監督職員の承諾を受ける。 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部[1.4.2]既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた快適トイレモデル工事 117 6工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 工事用水5 [2.4.1] 監督職員事務所等 ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 仮設間仕切りの種別と材質等[2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り 4既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2.3.1] 養生方法等 既存部分の養生 3 D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又[2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2.1.3] ※ 工事に必要な範囲 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート足場等対策騒音・粉じん等の2 1 笠木施工数量調査調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置[1.6.2] 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5調査石綿含有建材の調査[1.5.1]1011化学物質の濃度測定工事写真等測定対象室及び測定箇所数は図示による。 調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示補修 補修範囲 ※図示技能士[1.6.3][1.7.2]12131416※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針3 工事実績情報の登録[1.1.4]・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サ(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市、 呉市、福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし、建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じ(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き、再資源(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお、広島県産業・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第9章環境配慮改修工事による7 建設発生土また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特記事項及び図面表記の調査範囲 ※外壁(庇、 共) ・屋根 ・図示 外壁調査は、外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通しているひび割れ及び雨漏りのまた、その報告書は、調査結果を立面図等に記載し、ひび割れ等の集計表を添えて監督職員に[1.7.9]①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を②5時間閉鎖③測定ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す④分析⑤その他(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃2 仮 設 工 事(2)木材の防腐・防蟻処理剤は、クロルピリホス、ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない(3)保温材、断熱材、緩衝材については、ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF(4)塗料、壁紙、仕上塗材、合板、接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒドを(5)屋内に面して用いる材料は、上記(2)~(4)に適合した上で、揮発性有機化合物の発散が15(1)工程写真下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部電子納品 18図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による仮設扉の種別 ・木製(合板張り程度) ・鋼製 ・ ※ 設ける109 8・()作業期間 ( )人/日※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日※配置する ・配置しない 交通誘導員※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)工事現場の表示別紙設計図による 仮囲い等の安全施設本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約※行う(回数及び時期については監督職員の指示による)「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。また、途中変更時の登録が必要な場5.工事種目:4.構造規模:3.敷地面積:2.工事場所:Ⅰ. (5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ・・2.特記仕様(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。 1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書書(建築工事編(令和4年版)」以下、「標準仕様書」という。)による。 図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様Ⅱ.建築改修工事仕様工 事 概 要 等(1)主要資材を購入しようとする場合は、極力広島県内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称9.現状復旧10.主要資材等8.公衆災害防止措置(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等) 本工事は工事中及び竣工後、次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。 7.調査協力について6.別途工事:(1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危機、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。 (2)上記について、「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。 工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。 (3)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は、原則として(2)当該工事に使用する砂については、海砂(県外産を含む)を使用しないこと。 広島県内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 (1)項目は番号に○印のついたものを適用する。 (2)特記事項は○印のついたものを適用する。 ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ○印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 (4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は、全て受注者の負担において遅滞無く行うこと。 ついて、監督職員と協議すること。 (6)材料及び製造所等の記載は順不同である。 合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。 て適切に処理すること。(原則、県内処分) 化に要する費用(単価)は変更しない。 廃棄物埋立税は見込んでいる。 ※ 現場説明書の施工条件明示による。 ・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し次の(1)から(4)を満たすものとする。 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 (2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 ものとする。 範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。 を有するものとする。 する。 はない。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③安定的な供給が可能であること。 ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 提出する。(必要に応じ写真等を添付する。)工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事技能士においては、積極的な活用を図ること。 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する。 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による。 パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う。 開放し、30分間換気する。 ①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。 ただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする。 イ ②の状態のままで測定する。 る。 ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。 測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する。 監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること。 薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する。 ☆☆☆☆等級のものとする。 発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め、(1)の規定を満たすこと。 制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付するものとする。 (2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分、その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分、及びその他監督職員が指示する箇所は、適切に写真等を整備するものとする。 完成時の提出図書 17(3)完成写真(4)その他の写真(5)保管【撮影箇所】建物外観各方向、主要箇所、主要室内その他監督職員が指示する箇所※提出を要する 完成図書:1部隣接建物等に損傷のおそれがある場合は、施工前・施工後の写真を監督職員の指示により提出するものとする。 合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。 実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。 関係の様式」に掲載している。 制度関係要綱」に掲載している。 工事写真のデータ等は、受注者において工事完成後3年間保管すること。 中間検査設備工事との取合い撤去部分適用区分基準風速 Vo= m/s地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )212223工事中情報共有システム19 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報 共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行施工図及び施工計画書 20※コンクリートの強度試験 コンクリートの試験漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等・防水改修工事年 ・塗膜防水年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水備 考 保証年数 材 料 名 工事区分保証書工程報告騒音・振動の防止施工中の安全確保実施工程表[1.2.1]242526272829・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は、労働安全衛生法第30条第2項に基づき、当該工・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは、本契約後直ちに「統括安 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし、調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の (8.8.1~6) イドライン」に基づき実施すること。 広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 いう)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 うためのアンケート等が求められた場合、協力しなければならない。 提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する。 事について、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する。 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること。 工事期間は建築設備を含んだ期間とし、工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること。 次の工事について保証書を提出すること。 決定用については、生コン工場試験室でもよい。 ービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として(3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時 は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 【完成図の種類】(※全て ・ ) 【作成方法】 ①原則としてCADにて修正を行う。このとき、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示すること。 ②施工図・保全に関する資料で、完成図として提出すべきものについては、監督職員の指示による。 (2)建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 監督職員が指定する様式で作成する。 ※建物基本情報 ※型式台帳(1)完成図・ 工事区分30工事区分表による仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 【提出部数】 2 部※電子納品対象工事とし、「電子納品・電子検査事前チェックシート(営繕工事用)」により監督職員と事前に協議した対象書類について、電子媒体により提出する。電子成果品の作成については「営繕工事電子納品要領」による。 【規格・提出部数】※電子ファイル(PDF形式)により、18電子納品に含めて提出 広島県竹原市東野町914RC造 3階建て改修工事 【提出部数】二つ折製本(A3版 部 ・A2版 部 ・A4版 部)224329303.0㎡A2:71%、A3:50%(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-01(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.03ーくつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上安全装置・ 大型(開・閉)押しボタンスイッチ ・ 非接触スイッチ車椅子使用者用便房スイッチの種類タッチスイッチの種類 ・ 無線式タッチスイッチ ・ 光線式タッチスイッチくつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による)・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) ・ ふすま 表面材の合板の品質等ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ・ ※図示 ・ 耐風圧強度 ( )N/m2 めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ ) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板)シャッターケース ※ 設ける ・ 設けないスラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板)スラットの材質の種類障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 電動式(手動併用) めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ 開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない難燃性による区分()接着剤による区分()曲げ強さによる区分( )表裏面の状態による区分( ) (MDF) ファイバーボード・ ミディアムデンシティ 見込み寸法 ※建具表による ・ かまち樹種() 鏡板樹種() ・ かまち戸板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・) 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による・ フラッシュ戸接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )表面性能( )タイプ( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)化粧加工の方法 ・ 特殊加工化粧合板接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )樹種名( ) ・ 天然木化粧合板接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )( ※ しな合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ )生地、透明塗料塗り表面の樹種 ・ 普通合板備考 規格等 合板の種類 ※ F☆☆☆☆ ・建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・[5.7.2~4][5.13.2、3][5.12.2~4] ※ 図示 ・ 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量木製建具 18電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・・ 50・バーチカル形 ・ 75・ステンレス鋼板 ・ハイリフト形 ・電動式 ・ 100 ・ファイバーグラスタイプ めっき鋼板 ・ローヘッド形 ・チェーン式 ・ 125 ・アルミニウムタイプ※溶融亜鉛 ・スタンダード形 ※バランス式 ※スチールタイプの材料 による区分 による区分 区分 による区分ガイドレール 収納方式 開閉方式 耐風圧性能 セクション材料オーバーヘッドドア 17座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 16 軽量シャッター ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・類のふたの材質ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)スラット及びシャッターケース用鋼板管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない ・ 第2563号)に定める基準に適合するもの ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所安全装置外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa ・ 外壁用防火シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター [5.11.2、3] ・ 防煙シャッター ・ 屋内用防火シャッター重量シャッター 15障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・[5.10.3]性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。(3)気密性能試験 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 (2)耐衝撃性試験 試験に代えることができるものとする。 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉(1)耐久性(開閉繰り返し)試験(試験方法) 装置自閉式上吊り引戸 14戸の開閉方式 ※ 建具表による ・ 凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない防錆 ・ 適用する ・ 適用しない車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置 ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー ※ 改修標準仕様書表5.9.3による 性能引き戸用検出装置 引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目 ※ 改修標準仕様書表5.9.2による 性能 ※ 改修標準仕様書表5.9.1による ・ 性能鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) ・ は100kg、6番手は120kgとする。2)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手[5.9.2、3][5.8.4] 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2引き戸用駆動装置自動ドア開閉装置 13鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けないマスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む鍵 12ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ(試験方法)Grade1を選定する場合は、図示による。注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 し開閉回数)回数(繰り返30万回 10万回 20万回 Grade2 耐久性の試験以内 戸閉鎖位置(mm)耐久試験後±6mm 繰り返し開閉後のー ーション性能(秒)満足していること。ディレードアク耐久試験後も上記初期値を 繰返し開閉後のー ー性能(秒)満足していること。バックチェック耐久試験後も上記初期値を 繰返し開閉後のー ーじ速度(秒)耐久試験後も上記初期値を満足していること。繰返し開閉後の閉こと。こと。(%)期値を満足している 期値を満足している 満足していること。後の効率耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初期値を Grade2 繰返し開閉(N・m)こと。こと。ーメント期値を満足している 期値を満足している 満足していること。後の閉じモ耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初期値を Grade2 繰返し開閉耐久性自由のみに適用)(中心吊り込み両±3mm以内 戸の閉鎖位置ー ー種のみ適用)ン機能を有する機ィレードアクショあること。(60~75°)(デた、その時間の調整が可能で ション解除角度時間が10秒以上確保でき、ま ディレード アクドアクション解除角度までの ション性能(秒)開扉90°の位置からディレー ディレードアクー ーいること。間の時間は0.8秒以上として 種のみ適用)85°)から更に20°まで開く 機能を有する機ックチェック開始角度(70~ (バックチェックを開扉50°から負荷する。バ 能(秒)ドア開扉方向に荷重60N/m2 バックチェック性ー ー10N・m以上 3N・m以上 8N・m以上 ストップ解除力200N・m以下但し、コンシールド型は100N・m以下 100N・m以下 60N・m以下 ストップ入力ストップ力曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品 温度依存性(℃)間を5~8秒に調整できるきること。 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時 閉じ速度(秒)45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 645以上 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 540以上 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 435以上 15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 330以上 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 230以上 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上 1(%) ト(N・m) (%) ト(N・m) (%) (N・m)初期値効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメント 番手 Grade2(注1)(注2)閉じ力及び効率による区分性能試験項目③ フロアヒンジ ② ヒンジクローザー ① ドアクローザー 区分(品質・性能)クローザー類支障がないこと。ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 いること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作にハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動して<垂直荷重強度>障がないこと。ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支<引張り強度>かつ、施解錠操作に支障がないこと。 ドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン<ねじり強度>(性能)【レバーハンドル】 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 一刻みは、最大2連続までとしていること。 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー<鍵> 操作に支障がない。 ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し に支障がない。 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 施解錠操作に支障がない。 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 3)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。 ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 2)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除いたときのデッドボルトの<外力に対する性能> 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は10N金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による ・ ※ 改修標準仕様書表5.8.1及び適用は建具表による ・ 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・ 使用箇所( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )[5.2.2][5.5.2~4]木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による ングに支障がない。 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ<使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 出寸法は8mm以上であること。 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) 以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで (性能) ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。 鍵付きのものはマスターキー、グランドマス (品質) 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】錠前類握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上くつずりの仕上げ金物の種類及び見え掛り部の材質等建具用金物 11 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角)工法 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・形状及び仕上げステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) ・ S-6 ・ S-5 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 簡易気密型ドアセット ・ 適用する性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) [5.7.2、3][5.2.2][5.4.2][5.6.2~5] ステンレス製建具 10 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 形状及び仕上げステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 簡易気密型ドアセット ・適用する性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・)鋼製軽量建具 9形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による ・ 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )ガラス ※ 複層ガラス ・ 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による水密性の等級 ・ W-1 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3使用箇所( )ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能 耐震ドア 面内変形追従性の等級( ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) ・ S-6 ・ S-5 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ )[5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2] 鋼製建具8 ・外部に面する建具の日射熱取得性の等級取付工法表面色 ※標準色 ・ 特注色形状及び仕上げ断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8[5.2.3][5.3.3] (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ )防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別 ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( )性能値等樹脂製建具7[5.2.2][5.3.2~5]網目寸法15mm 1.5mm ステンレス(SUS304)線材 ・ 防鳥網・ ステンレス(SUS316)製・ ・ ・ ガラス繊維入り合成樹脂製※ 16~18メッシュ ※ 0.25mm以上 ※ 合成樹脂製 ・ 防虫網網目 線径 材質 種類網戸等 6 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-415 建 具改 修 工事 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・取付工法結露水の処理方法 ※ 図示 ・色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( ) 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( ) 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 表面処理 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・形状及び仕上げステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない 見本の製作等 [5.1.5]3 ・連動させない ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ )防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 (建具符号: ・ 建具表による ・ ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( )[5.2.2~5][表5.2.2] 性能値等 アルミニウム製建具 5[5.1.7] ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) 防犯建物部品 4[5.1.4] ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) 防火戸 2 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・新規に建具を設ける場合・ ・ ・ ステンレス製建具・ ・ ・ 鋼製軽量建具・ ・ ・ 内部・ ・ ・ 外部 ・ 鋼製建具・ ・ ・ 樹脂製建具・ ・ ・ アルミ製建具適用箇所 撤去工法 かぶせ工法 建具の種類[5.1.3] 改修工法改修工事特記仕様書4A2:71%、A3:50%(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-04※接合部の処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: )工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.03ー1 他の部位との取り 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 [6.1.3] 造作用単板積層材 [6.5.2] 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2~4]合い等 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形)天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 ※ 壁面より両側600mm程度とし、 既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 工法既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 ※ 既存のまま ・ 図示周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・2 既存床の撤去及び ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) [6.2.2] 野縁の間隔 ・ 図示 ・下地補修 ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ )樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。 (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) ・ 行わない3 既存壁の撤去及び 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2]下地補修 補強方法 ※ 図示 ・ (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ ) ・軽量鉄骨壁下地[6.5.2] ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示寸法 含水率 保存 間伐材等スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 (mm) 処理 の適用 ※2級 ※A種 ・B種 ・・・ ビニル床シート [6.8.2、3]※2級 ※A種 ・B種種類の記号 色柄 特殊機能 厚さ(mm) 備考・・ ※ FS ・ 無地 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ ・ マーブル柄 ・ 耐動荷重性 ・・ 柄物 ・ 防滑性寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 特殊機能見え掛り面 ※上小節 ※A種 ・B種 ・ 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満・・710 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度見え掛り面 ※小節以上 ※A種 ・B種 ・ ・ 以外 ・ ・[6.8.2]ビニル床タイル種類の記号 色柄 寸法 特殊機能 厚さ(mm) 備考※ KT ・ 無地 ・ 300×300 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ TT ・ FT ・ 柄物 ・ 450×450 ・ 防滑性 ・ 2.5・ FOA ・ FOB ・ 500×500 ・ 3.0寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 特殊機能※1等 ※10%以下 ・A種 ・ 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満・ ・B種 ・ 710 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度※1等 ※10%以下 ・A種 ・ ・ ・ ・B種 ・ 接着剤 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5]接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。 ・ 図示耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による15 [6.7.3、4][表6.7.1]161718192021 [6.9.2、3][表6.9.1] 色柄 ※模様のない無地 パイル糸の繊維種等 織じゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)・ タフテッドカーペットパイルの形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考・ カットパイル ・ 5~7 ・ ※ 全面接着工法 ・ 適用する・ ルーフパイル ・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法 ・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・※C-D以上 ・ ※杉又は松 ※杉又は松スタッド、ランナーの種類出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ・ ・ 図示 ・ 高さ(mm) ・ 60 ・ 75 ・ 100材料板ガラスによる種類ガラス下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類・・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類・・ ・熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類性能による種類 色 調・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ グリーン ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ断熱性による区分熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分・ ・ 1種 A類 色調( ・ブルー ・ グレー ・) ・ 2種 ・ A類 ・ B類・ 3種 B類反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面映像調整 ・ 行わない ・ 行うガラスの留め材及び溝の大きさ建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 鋼製及び鋼製軽量 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・ステンレス製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・樹脂製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるガラスブロック積み色調 目地幅(mm) 表面 呼び寸法 厚さ 伸縮調整目地 防火性能形状 (mm) (mm)クリア 乳白 平積み 曲面積み 位置(mm)・正方形 ※8~15 外側 ※6mm以下※標準仕 ごとに幅10~25 ・有り・図示5(2)(ウ)・200×200 ・95 ・ ・(a)②・125・内側※標準仕5(2)(ウ)(a)②・金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製ガラス用フィルム種 類 記号 その他性能等内張り用 外張り用・ 日射調整フィルム ・ SC-1 ・ SC-2 日射遮へい性能による区分・ A ・ B ・ C ・ D ・ E・ 低放射フィルム LE 熱還流率による区分・ A ・ B ・ C ・ D・ 衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ 相関変位破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ ガラス貫通防止フィルム SF ガラスの貫通防止性能による区分・ A ・ B品質 JIS A5759による1920 [5.14.5]・無し様書5.14様書5.14・160×160 ・95 ・ ・・125化粧目地モルタルの色( )シーリングの種類 ( )工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法目地部の横力骨の納まり21・GI-2 ・GI-1・GD-1 ・GD-2(3.7、5.14.2~4)(図5.14.1) ※建具表による ・ る種類 ※ 下記以外は建具表による ・ ※ 下記以外は建具表による ・ ・ 1種 ・2種 ※ 下記以外は建具表による ・ 乾燥気体の種類・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6・ 空気 ・ アルゴン ・G ・ S日射取得性、日射遮蔽性による区分 ※ 下記以外は建具表による ・ 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ・ 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※ 径5.5mm ・ 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 ・ 寸法 ※ 図示 ・ 形状 ※ 図示 ・ ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ・ 改修工事特記仕様書52.5型板強化ガラス型板強化ガラスA2:71%、A3:50%(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-05工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.03ー ・合成樹脂塗床 [6.10.2、3] (4)接着強さ(標準時)の試験方法・ 化粧パーティクルボード ・ 単板オーバーレイ DV 種別 施工箇所 工法 仕上げの種類 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合・ プラスチックオーバーレイ DO ・ 厚膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板・ 塗装 DC 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・ つや消し仕上げ N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ ・ 厚膜型塗床材 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 平滑仕上げ (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミックHB・ ハードボード(素地) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 防滑仕上げ タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS) ・ 樹脂モルタル工法 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度・ ハードボード(化粧) ・ 内装用DI ・外装用DE ・ 薄膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体をIB・ インシュレーションボード A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を工法 製造所の指定する工法とする 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) M :既調合モルタルの母材破断フローリング張り [6.11.2~6] ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合単層フローリング (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち(mm) の適用 壁紙張り [6.14.2、3] に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ 15 ・ 施工箇所 壁紙の種類 ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ ・ 紙 繊維 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、・ 接着工法 ※ なら ・ ・ 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 ・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・ 15 ・・・ (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 ブロック1等・・(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 複合フローリング (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 の適用 モルタル塗り 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ A種 ・ 15 ・ モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク フローリング ・ 釘留め工法(直張り) ・ ・ B種 ・ 12 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視※ C種 ・ 12 ・ 設けない によって調べる。 ・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 12 ・ 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ・ ・ B種 ・ 12 (種類 ※ 押し目地 ・ ) ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準※ C種 ・ 12 ・ 設けない 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験(6)長さ変化率の試験方法 ・ 適用する ・ 適用しない JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 変化率に準ずる。 現場塗装仕上げ ・ 行う(7)曲げ強さの試験方法 ※ ウレタン樹脂ワニス塗り JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 ・ オイルステインの上、ワックス塗り 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 ・ 生地のままワックス塗り既調合目地材 ・ 行わない(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能畳敷き [6.12.2]保水率 30.0%以上 吸水量種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 (試験方法)(1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。少ない材料を使用したものとする。 (2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当せっこうボードその [6.13.2、3] タイル張り [6.16.2~4] する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水他ボード及び合板 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) を計算して用意する。練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定張り 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑施工 入し3分間練り混ぜて試料とする。備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性 施ゆう箇所(3)保水性(ろ紙法) JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、・ ・・・・・・・・・・・・横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)・ ・・・・・・・・・・・・を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長 C.S.R値は0.4~1.0とする。 さをノギスを用いて1mmまで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によ標準的な曲がりの役物は一体成形とするり保水率を求める。 試験張り ・ 行う ※ 行わない 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)(4)単位容積質量(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に規定する方法で求める。(5)長さ変化率(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。(6)吸水量(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定する方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法等形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性施工備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 施ゆう箇所・ ・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・標準的な曲がりの役物は一体成形とする[6.17.2、3]セルフレベリング材塗り22塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 23JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 24フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆25衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)26MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか種 類 JISの 厚さ(mm)、規格等記号・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 中質木毛セメント板 MW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 普通木毛セメント板 NW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 硬質木片セメント板 HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 普通木片セメント板 NF ・ 30 ・ ・ けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK・ 化粧せっこうボード GB-D 9.5(準不燃)(トラバーチン模様)・ 普通合板 表板の樹種名 生地、透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り( ※ しな程度 ・ )板面の品質()厚さ(mm)()接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ファイバーボード・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 27天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※ 図示による 合板の張付け ・ A種 ・ B種 モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 28[6.15.3、5、6]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ・図示による29有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 30塗厚(mm) ※10mm程度 ・ なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/m2以上とする・ 12 ・・ 8 ・・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ロックウール化粧吸音板 DR ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・ グラスウール吸音ボード32K GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・・ せっこうボード GB-R ※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ 不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード GB-S 12.5 (※不燃 ・準不燃)・ 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ せっこうラスボード GB-L 9.5せっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ 無機質その他・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃・・・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃・・チック防火性能備考プラス見本焼き ・ 行う ※ 行わないモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 (品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上(試験方法) (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。 (2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、既調合モルタル1.80kg/L以上 T :タイルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 G :下地板の母材破断50g以下1.80kg/L以上3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別塗 装 面 塗料の種別 工程の種別鉄鋼面 SOP塗替え[7.4.2、3]EP-G新規見え掛り新規見え隠れ新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 DP 新規 ・A種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ 新規鋼製建具等新規鋼製建具等亜鉛めっき鋼面 SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替え・A種仕上げ塗料塗り 4塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・A種 ・ ・B種 ・ [7.5.2~7.12.2]・クリアラッカー塗り(CL)・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ 屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき面 ペイント塗り(EP-G)・A種 ・B種※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り ※B種 ・ (EP)・A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り※A種 ・ ※B種 ・ せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする せっこうプラスター面※A種 ・ ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・木材保護塗料塗り(WP) ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるクリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤)・ 高日射反射率塗料塗り(kg/m2)オイルステイン塗りの工程等 ・ ト板面 ・C-1種び押出成形セメンコンクリート面及・B-1種・A-1種1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3]防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )[7.2.1~7] 2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -鉄鋼面 ※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ -7 塗装 改修 工 事 ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え新規下地調整の種別素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面鉄鋼面(DP)押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種下地調整、8 耐震 改修 工事特記仕様書(構造関係)による・ ・塩化ビニル・ 化粧けい酸カルシウム板 0.8FK1.0FK表面への化粧張り等の加工 ・ アクリル樹脂系焼付け ・ タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8壁タイル張りの工法内装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り塗替え7.4.2(1)(イ)(b)による7.4.2(1)(イ)(a)による・A種(下地調整RA種)・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種)・C種・B種 ― ― 塗替え新規 DP鉄鋼面上塗り等級( )級亜鉛メッキ鋼面上塗り等級( )級――――・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種改修工事特記仕様書6便所床25角A2:71%、A3:50%(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-06工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.03ー1 フリーアクセス (20.2.2) 2 表示10フロア 構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式 案内用図記号はJIS Z 8210による。 所定荷重 ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・耐震性能 ・ 1.0 ・ 0.6 ・ 1.0 ・ 0.6 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等パネル寸法(mm)高さ(mm)表面仕上材 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット 3 ブラインド・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル 形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボックス 幅・高さ施工箇所 ※ 図示 ※ 図示 (mm) レールの材種 取付箇所寸法精度 ・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示・コード式 合金製 ・ ・ ・・操作棒式スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・ 図示 ・電動 -配線用取り出しパネル ・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による ・ 20~30パーセント コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製 ・ 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・1本操作 ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上 コード式・電動 -空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ ) アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げ(性能)(1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下(2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと 4 ロールスクリーン(3)ローリングロード性能 材種 操作方式 遮光性能 寸法(mm) 取付箇所 備考 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、 ・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級 ※ 図示 ※ 図示 残留変形3.0mm以下 ・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式 ・ 2級 ・ ・(4)耐震性能 ・ 木製 ※ チェーン式 ・ 3級・・イ)固定台試験による耐震性能 巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料項目 性能①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した 水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力>とき又はコンクリート接着面が剥離したとき 以上 5 カーテン②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力> 形式 開閉操作 ひだの種類 取付箇所 備考以上 品質、特殊加工等③適用地震時水平力を加力した 構造床面からの高さの1/50以下 ・シングル ・片引き ・手引き ※図示時の支柱頂部の変位 ・ダブル ・引分け ・ひも引き ・・電動<適用地震時水平力> (暗幕) 3,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 3,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 5,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 6 カーテンレール {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 5,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重・ ステンレス製 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) 振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移 動がない。(5)耐燃焼性能 7 ブラインドボックス建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒 及びカーテン 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示(6)帯電防止性能評価値(U) ボックス 材質 ・ 集成材(仕上げ: ) 0.6以上 ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品)(7)感電防止性能 表面処理 ・ BC-1 ・ BC-2(※標準色( ) ・ 特注色( ))6 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω ・ 鋼製(仕上げ: )(8)歩行感 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない 8 天井点検口(9)メンテナンス性 材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。※ アルミニウム製 ※ 450×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ(試験方法) ・ 600×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ(1)耐震性能 ・ ・ ・ 気密形屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料 1)設計床高さ≦300mmの場合 (品質・性能) 屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない 試験体ユニット1000mm×2500mm程度 内外枠の材質 アルミニウム製 芝及び地被類の種類等 ※ 図示 ・ JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 見切り材、舗装材、排水穴、マルチング材等 ※ 図示 ・ 加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S2 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの 2)300mm<設計床高さ≦600mmの場合 (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの)(品質・性能等) ①固定台による耐震性能試験 内枠及び外枠のコーナーピース項目 品質・性能 イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの透水、排水層等構 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。又は、試験方法-2による。 外枠の取付け金物 成材の主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共) ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さ はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。内枠の仕上げ材留付金物せない構造であること。②試験方法-1 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: 耐久性能(繰り返し開閉試験)い構造をもつこと。N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 (1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。 排水層の鉛直方 240L/m2・h以上 耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。 (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。 向の排水性能 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。枠の寸法許容差 ±0.5mm以内耐荷重性能 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。③試験方法-2 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内4(排水層の許容 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: (試験方法) 圧縮強度) N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 (1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 する。材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下後の耐根層を保護するものであること。ただし、耐根層を保護コンクリート ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と 地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。する。又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 い取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS(試験方法) 設ける。試験体数は、1セットとする。 A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。 (1)排水基盤の耐荷重性能 ④零点補正及び測定記録 (2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。4 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測 形・破壊の起きないことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水 定する。 測定する。(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) 平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。3)共通事項 加圧速度は10mm/min以下とする。試験に使用する表面仕上げ材 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 % かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない人体耐電圧:2KV以下透水性アスファルト舗装改修工事 下記以外は、10章その他による そ の他4 5断熱・防露改修工事フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量・ 断熱材打込み工法種類 厚さ(mm) 施工箇所・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 25 ・※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※ 2種bA ※ 25 ※ 外壁 (スキン層なし) ・ ・※ 3種bA ※ 25 ※ スラブ・・・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 25 ・・ フェノールフォーム断熱材 ・ 25 ・ 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 ・ 図示 現場発泡断熱材 (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。 発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。 (1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 (試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。 (2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。 ・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)3 [9.3.2~4] ※ F☆☆☆☆ ・ ・ 張り付け工法 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ [9.4.2~4] 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法[9.5.2~5、9](20.2.11)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、(20.2.16)新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・ ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ・ 所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 パイル形態:ループパイル ※ 図示 ・ クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 ※ 製造所の仕様 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・ 強さによる区分 ※ 10-90 ・ 仕上げ ※ アルマイト ・ 形状 ※ 角形・ 外断熱改修工事 断熱材 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 施工箇所 ・ 図示 ・ 外装材種類 防火性能 備考・既存外壁の処置 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない工法 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ 2 [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事による ・ 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 不陸等の下地調整 ・ 図示 ・ 測定方法 ・ 自動測定器による測定測定名称 測定方法・ 測定4 ・ 測定5 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、・ 測定( ) 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称 メンブレンフィ 試料の吸引流量 試料の吸引時間ルタ直径(mm) (l/min) (min)・ 測定4 ・測定5 ・測定( ) 25 5 30・ 測定( ) 47 10 120・ 測定( ) 47 10 240・ 測定( )石綿含有建材の処理 ・ 石綿含有吹付け材の除去 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・ 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去対象範囲 ※ 図示 ・ [9.1.1、3~5] 1 石綿含有建材の除去工事9 環 境 配慮 改修 工事 測定時期、場所及び測定点適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと)・ 測定1 処理作業前 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定2 調査対象室外部の付近 ・ 計 点・ 測定3 処理作業中 処理作業室内 ・ 計 点※ 測定4 セキュリティゾーン入口 ・ 計 点※ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/s以下(処理作業室外の場合) の位置 ・ 計 点※ 測定6 処理作業室外 ・ 計 点 ・施工区画周辺 ・敷地境界※ 測定7 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点(シート養生中)・ 測定8 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定9 (シート撤去後 調査対象室外部の付近・ 計 点1週間以降)・ 石綿粉じん濃度測定 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 ※図示 除去した石綿含有成形板の処分・ 石綿含有石こうボード ※ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 ※図示 養生方法・除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による 除去工法 ※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条 による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 除去対象範囲 ※ 図示 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) 除去した石綿含有仕上塗材の処分 試験施工※ 行わない ・ 行う※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による ・ 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 ・ 養生方法・ ・ 石綿含有保温材等の除去 除去対象範囲 ※ 図示 除去工法※ 原形のまま、手ばらし ・ 破砕して除去 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)よりがたい場合は、監督職員と協議すること。 なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定に改修工事特記仕様書7A2:71%、A3:50%(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-07工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.03ー9 床点検口 16 コンクリートの気乾 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.2.1~4)材種 寸法 形式 単位容積質量による ※ 普通コンクリート備考(Fc)(mm) 種類及び強度等 設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所・・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き {N/mm2}・ ステンレス製 ※ 600×600 ・ 密閉形 ・ 屋内用 ※ 24 ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ コンクリート全て・ 鋼製 ・ ・ ・ (無筋コンクリートを除く)密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。・(品質・性能)部材名 材質 屋内外用 屋内用 17 セメント 種類 (6.3.1)受枠材 蓋枠材 アルミニウム及びアル JIS H 4100のA6063S -T5 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はミニウム合金押出形材 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15 フライアッシュセメントA種ステンレス製 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430 ・ 高炉セメントB種SUS430J1L、SUS443J1 (表面処理)HL又は2B ・ フライアッシュセメントB種(表面処理)HL又は2B 仕上げ程度仕上げ程度 18 型枠 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.8.2)鋼製 - 標準仕様書表18.3.1及び表 せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ )18.3.2のさび止め塗料塗り ・ メッシュ型枠等の防錆処理を行ったもの ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上二重蓋の中蓋 鋳鉄 JIS G 5501のFC150、FC200その他 塩化ビニル樹脂製等 19 無筋コンクリート 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.14.1)目地材 黄銅 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801 種 類 設計基準強度(Fc) スランプ 施 工 箇 所JIS H 3250 のC3602、C3604 {N/mm2} (mm)※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ステンレス JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15・ JIS G 4308のSUS304 ・・・底板材コーナー ステンレス鋼板 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430 種類ピース底板補強 SUS430J1L、SUS443J1 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は材 JIS G 4308のSUS304 フライアッシュセメントA種アルミニウム板 JIS H 4000(A1100P H24) - ・ 高炉セメントB種表面処理:陽極酸化塗装複 ・ フライアッシュセメントB種合被膜 JIS H 8601(AA15)JIS H 8602(B) 20 床コンクリート (8.1.4)(表8.1.5)鋼材 - 鋼製又はJIS G 3313にメラ 直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示以外は下記によるミン樹脂焼付塗装若しくは、 改修標準仕様書表8.1.5に 施工箇所標準仕様書表18.3.1及び表 よる平たんさの種別18.3.2のさび止め塗料塗り a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、等の防錆処理を行ったもの フリーアクセスフロア(置敷式) ()パッキン材 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、 b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗りスポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、 ( )形状に適した弾力性、密着性を有するもの c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)アンカー材 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの ( )取手 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等 21 あと施工アンカー (14.1.3)ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆 6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるした、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れ あと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わないが生じないものとする鍵 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする(20.2.5) 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 22 トイレブース蓋の耐荷重性能 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検 表面材の材料 脚部 ドアエッジ口の有孔径の0.08%以内であること。形状 材質受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。※ メラミン樹脂系化粧板 ※ 幅木タイプ ※ アルミニウム製破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ・ ステンレス製受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下 ・ 表面材と同材蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下(品質・性能) 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内(1)パネル (試験方法)耐荷重試験 項目 品質・性能 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。 表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 裏打材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 び防錆処理を施した材料とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 心材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。ただし、メラミン樹脂系単一 荷重)まで加圧する。材の場合は適用しない。 測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について 枠材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっき 1,000Nまで3回繰り返す。エッジ材 処理を施した材料とする。 小口 防水処理を施す。 10 手すり(2)構造金物 材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ 集成材 ・ 35 ・ 45 ・ 項目 品質・性能・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ 脚部 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、・ 鋼製パイプ (脚具、幅木) SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。 ・ ビニル製ハンドレール(3)付属金物11 天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 項目 品質・性能ヒンジ 耐蝕性のあるものとする。 ラッチセット12 視覚障害者用床 (11.2.2、19.2.2) 戸当り 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。タイル施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm) 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。(視覚障害者誘導屋内 ・ 塩化ビニル製 ※ 300×300 ・ ・ 7.0 ・ (4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。 用ブロック)・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製 項目 品質・性能屋外 ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・ 耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・ メラミン樹脂系化 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 -・ コンクリート製 粧板及びメラミン 化粧板」の表8品質による耐汚染性突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による 樹脂系単一材 (B法)の規定を満足していること。 低圧メラミン樹 ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス13 鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.1)(表5.2.1) 脂系化粧板 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 種類の記号 呼び名 備考 ポリエステル樹脂 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特※ SD295A ※ D16以下 系加工化粧合板 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 殊加工化粧合板に示された耐引っか※ SD345 ※ D19以上 験において、試験片の表面に色が残ら き性B試験において、きずの深さのないこと。平均値が10μm以内であること。 ポリエステル樹 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 脂系化粧MDF14 溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.2) ポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考 脂系化粧パー していること。 ※ 溶接金網 ティクルボード・ 鉄筋格子 (試験方法)(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 15 鉄筋の継手及び定着 (5.3.4) 験による。 鉄筋の継手の方法等 (2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。 ※ 重ね継ぎ手 ・・ SOP ・ EP-G鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ・鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は 標準仕様書表5.3.4による ・機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 ・ 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ・ 改修工事特記仕様書8・ クリアラッカー ・ ・42.7 ・27.2 ・34.0スロープA2:71%、A3:50%(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-08工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 03 13設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.03工事名称工事場所敷地面積竹原市東野町9149303.00㎡建物概要工事種別耐火種別用途構造学校改修耐火建築物RC、3階建床面積建築面積 849.55㎡(校舎棟)1階:702.0㎡ 2階:652.84㎡ 3階:652.84㎡延べ面積 2021.95㎡(校舎棟)校舎棟用途地域防火地域指定なし設計概要付近見取図(1/2500)東野小学校 設計概要・付近見取り図・配置図(改修前)工事場所:竹原市東野町914東野小学校N屋内運動場水泳プール道路自転車置場倉庫スロープ更衣室倉庫ホール便所花壇花壇花壇玄関シャワー付属建物駐車場フェンス体育倉庫東野公民館カイズカフェンスフェンスフェンスフェンス防球ネット防球ネット花壇花壇芝生庭園スロープス ロープ暗渠排水校舎RC造3階建フェンスH=1200グラウンド受防球ネット道路WC1/300・2500A2:71%、A3:50%第1種住居専用地域(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-09(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.03屋内運動場水泳プール道路自転車置場倉庫スロープ更衣室倉庫ホール便所花壇花壇花壇玄関シャワー付属建物駐車場フェンス体育倉庫東野公民館カイズカフェンスフェンスフェンスフェンス防球ネット防球ネット花壇花壇芝生庭園スロープス ロープ暗渠排水校舎RC造3階建フェンスH=1200グラウンド受防球ネット道路NWC東野小学校 配置図(改修後)1/300A2:71%、A3:50%ガードパイプ(新設)テニスコート(新設)(仮設)自転車置場(40台)(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-10工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.03東野小学校 内部仕上表(改修前後)(既存のまま)(既存のまま)GB-D(T) t=9.0【廊下】階室名下地※ < >内は、既存を示す。 塗装天井高 室名札測定濃度室化学物質カーテン暗幕ブラインド廻り縁 備考-BOX-○改修前-塩ビ--床下地 塗装 高さ 下地壁LGS<C>モルタル天井1階※ 床高さは、FL±0とのレベル差を示す。 内部仕上表【レジリエンスルーム】(中学校)【保健室】(中学校)【職員室】【普通教室】改修後改修前ビニル床シート t=2.5M(一部撤去)M(一部撤去)ビニル床シート t=2.56060モルタル GB-D(T) t=9.0 2,635 -(普通教室前)EP 3,000 -ビニル床シート t=2.5<M><C>(既存のまま)EP(一部除去)モルタル (既存のまま)LGS<LGS> GB-D(T) t=9.0 (既存のまま)塩ビ(一部新設)<塩ビ> <○>○(新設)改修前改修後M ビニル床シート t=2.5C 木床組:タタミ<M><C> 木床組:タタミビニル床シート t=2.560(既存のまま)(既存のまま)Cモルタル C55EP(既存のまま) <EP>LGS GB-D(T) t=9.0(既存のまま) <LGS> GB-D(T) t=9.03,0002,945塩ビ ○ ○OHPスクリーン(BOX共),地図掛けパイプ,吊りTV台カーテン・レール,吊りカーテンレール曲面黒板,掲示板,ロッカー,戸棚,押入,上り框<塩ビ> <○> <○>EP<EP> -C C モルタルOHPスクリーン(BOX共),地図掛けパイプ,TV吊りパイプ(新設) (新設)撤去後:下地処理のうえビニル床シート張り t=2.5撤去後:モルタル塗り t=30 ビニル床シート張り t=2.5撤去後:GB-D(T)張り t=9.5(新設)手洗い場,粧鏡カーテン,レールOHPスクリーン(BOX共),地図掛けパイプ,TV吊りパイプ(既存のまま)(既存のまま)(新設)60 3,000OHPスクリーン(BOX共),地図掛けパイプ,吊りTV台カーテン,レール,吊りカーテンレール曲面黒板,掲示板,ロッカー,戸棚,押入,上り框<M><C>除去後:下地調整RB種撤去後:モルタル塗り t=25LGS(新設)出入口間仕切壁:GB-R両面二重張り t=12.5+12.5(耐火)※ 上記材料の施工の際の接着剤に関しては, 非ホルムアルデヒト系接着剤を使用すること。 記号 記号 名称 名称C コンクリート SOPEP 合成樹脂エメルジョンペイント合成樹脂調合ペイント 石こうボード t=12.5化粧石こうボード t=9.5 不燃 NM-8695号 不燃 NM-8614号名称 認定番号 名称ホルムアルデヒド放散等級認定番号石こうボード 規格対象外規格対象外名称 防火性能※内装材(塗料、接着剤を含む)は、F☆☆☆☆もしくは規制対象外の製品とする。 ※既存取合い部,下地・仕上げ材は,カッター切り・斫りにて撤去する。 既存建物仕上材料の内特記記述:アスベスト含有の疑いがある材料(建設年:昭和59年(1984))・ビニル床シート,ビニル床タイル・石こうボード,化粧石こうボード防火認定表 特記事項 施行令20条の5に係わる使用内装材料表 不燃材料認定表 下地略号表 塗装略号表MLGSモルタル軽量鉄骨GB-R 石こうボード化粧石こうボード GB-DPW-P 有孔ベニヤグラスウール 不燃 NM-0454号EP・SOP塗装 不燃 NM-0916号パーティション 不燃 NM-号ビニル床シートEP・SOP塗装グラスウールF☆☆☆☆F☆☆☆☆石こうボード両面二重張り t=12.5+12.5 FP060NP垂れ壁・間仕切壁:軽量鉄骨下地・ロックウール吸音板,フレキシブルボード ※撤去物(固定物・建具等)とモルタル面取合い部撤去範囲は,周囲幅100程度とする。 ※【○○○】内室名は,改修工事に係る室名及び室名変更を示す。 ※カーテン・暗幕等は,消防法に規定する防災加工を行ったものとする。 ※撤去に伴う寸法・仕上げ・材料仕様・高低差他は,現地にて再確認すること。 ※軽鉄下地に手摺・棚・空調室内機等が取付く場合は,下地補強を行う。 ※新設床・壁のモルタル塗りは,金ごて仕上げとする。 ※RC壁は,カッター切り・油圧ハンドウォールクラッシャー・斫りにて撤去する。 ・石綿けい酸カルシウム板※化学物質濃度測定は全ての居室を対象とするが、工区・フロア・仕上げが同一の場合 代表室を1室測定する。(同一番号は、その内1室を測定。)※リモデル工法及びネット工法は,防水処理を行うこと。 (一部撤去)(一部撤去)(一部新設)床高 下地M±0 ビニル幅木ビニル幅木M(一部撤去)M(一部撤去)<M>ビニル幅木M±0(既存のまま)(既存のまま)M ビニル幅木畳寄せ -<M> ビニル幅木畳寄せ -+55(既存のまま)±0(新設)(一部撤去)(一部撤去)(一部新設)(一部新設) 撤去後:ビニル幅木撤去後:下地処理のうえビニル幅木幅木(一部撤去)(一部撤去)(一部新設)(一部撤去)LGS(一部撤去)塩ビ(一部撤去)(一部新設)(一部新設)ー平面黒板,掲示板,手洗い場,化粧鏡,カーテン,レール生徒用ロッカー,掃除具入,戸棚,パーティション (撤去)木製棚・ひる石A2:71%、A3:50%改修後(既存のまま) <塩ビ>改修前改修前-○改修前M<M>-(既存のまま) -塩ビ ○ ○<○> <○> <塩ビ>(既存のまま) <C> <LGS>(一部新設)LGSGB-D(T) t=9.0LGSLGS<LGS> (既存のまま)モルタルモルタル(既存のまま)2階【理科教室】改修後3階改修後エポキ樹脂系塗床エポキ樹脂系塗床60 M<M>モルタルモルタルEP<EP>GB-D(T) t=9.0 (一部ボード取外し) 3,000 カーテン・レール・暗幕OHPスクリーン(BOX共),天井フック曲面黒板,掲示板,観察台,戸棚,流し台,掃除具入れGB-D(T) t=9.0(一部既存ボード再取付)【音楽教室】【理科教室】【ライトルーム】【音楽教室】【普通教室】ビニル床シート t=2.5M(一部撤去)<C>ビニル床シート t=2.5 <M>(既存のまま)(既存のまま)60 C EP(既存のまま) <EP>(一部新設)EPLGS<LGS> GB-D(T) t=9.0C 一部モルタル塗り EP3,000 塩ビ ○OHPスクリーン(BOX共)(既存のまま)(既存のまま) 一部モルタル塗り <C>-<EP><○> <○> <塩ビ>M ニードルパンチカーペットC 木床組:ニードルパンチカーペット<C><M>木床組:ニードルパンチカーペットニードルパンチカーペット60 C 木軸組 寒冷紗有孔ベニヤ合板 t=5.5 グラスウール t=50木軸組 寒冷紗有孔ベニヤ合板 t=5.5 グラスウール t=50<EP>EP(一部撤去)(一部撤去)(一部撤去)ひる石3,000 塩ビ ○ - カーテン・レール上下黒板,掲示板,配線ピット,ノンスリップ,スピーカー台<○> - GB-R t=9.0 <ひる石>(一部新設)EPGB-R t=9.0 グラスウール t=25,24k カーテン,レール,暗幕曲面黒板,掲示板,観察台,戸棚,流し台,掃除具入れOHPスクリーン(BOX共),天井フック(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)撤去後:モルタル塗り t=30 ビニル床シート張り t=2.5 60撤去跡:モルタル塗り t=25<C>カーテン,レール,レース,暗幕平面黒板,掲示板,掃除具入れ,戸棚,ベニヤ板 (撤去)カーテン,レール,レース,暗幕,OHPスクリーン(BOX共)(既存のまま)(新設)撤去後:GB-R張り t=9.5撤去後:グラスウール敷き t=25,24k改修後(既存のまま) <塩ビ>改修前(既存のまま) <LGS> <M>○-<○> -3階1階~【女子便所】【女子便所】改修後(既存のまま) <塩ビ>改修前(既存のまま) <M>○-<○> -1・2階 【男子便所】【男子便所】磁器モザイクタイル25角磁器モザイクタイル25角磁器モザイクタイル25角磁器モザイクタイル25角- - - -M 半磁器色タイル100角M<M><M>半磁器色タイル100角半磁器色タイル100角半磁器色タイル100角- - - -石綿けい酸カルシウム板 t=5.02,400石綿けい酸カルシウム板 t=5.0 目透し<LGS>石綿けい酸カルシウム板 t=5.0石綿けい酸カルシウム板 t=5.0 目透し<VP><VP>3,0002,400(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(取替え)(既存のまま)(取替え)床用マンホール600角(1階のみ),テラゾー面台,化粧鏡ステンレス手摺(1階のみ),テラゾー面台,化粧鏡トイレブース内開きドア各階1か所→外開きドアトイレブース内開きドア各階1か所→外開きドア(既存付替え)(既存付替え)LGSVP塩ビLGS VP 塩ビ和式便器各階1か所→洋式便器(リモデル工法又はネット工法:設備工事)M M(一部撤去)(一部撤去)M(一部新設)撤去後:磁器モザイクタイル張り25角M(一部新設)撤去後:磁器モザイクタイル張り25角(既存のまま)(既存のまま)±0(既存のまま) ビニル幅木ビニル幅木±0±0 ビニル幅木 M<M> ビニル幅木 (既存のまま)(既存のまま)(一部撤去)M<M> ビニル幅木M(一部新設)+150+300(既存のまま)ビニル幅木 PW-P<PW-P>±0-20-20- - - -- - --(一部撤去)(一部新設)(一部撤去)(一部新設)(一部撤去)-20-20 (一部新設)撤去後:ビニル幅木(一部撤去)(一部新設)(一部撤去)(一部新設)(一部新設)(一部新設)(リモデル工法又はネット工法:設備工事)和式便器各階1か所→洋式便器ロッカー,背面掲示板(既存のまま)(取替え)(既存のまま)(取替え)床用マンホール600角(1階のみ),テラゾー面台,化粧鏡ステンレス手摺(1階のみ),テラゾー面台,化粧鏡トイレブース内開きドア各階1か所→外開きドアトイレブース内開きドア各階1か所→外開きドア(既存付替え)(既存付替え)和式便器各階1か所→洋式便器(リモデル工法又はネット工法:設備工事)(リモデル工法又はネット工法:設備工事)和式便器各階1か所→洋式便器曲面黒板,掲示板1階 職員室(中学校)、 3階 普通教室(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-11●▼▲ ◆◆◆ ◆ ◆ ◆◆●工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号東野小学校 1階平面図(改修前後)1/150カ ウ ン ター200601,850 2,1504,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 1,5001,975 2,125 1,975 2,125 1,24061,500(-100)UPUP周囲フェンス(-150)家庭科教室校長室廊下スロープポンプ室UP保健室(-20)畳6帖足洗場花壇花壇(-150)身障者便所押入スロープDNプ ラ ッ ト ホーム給食配膳室(-50)リフトPSUPシャッター書庫更衣室ポンプ室(-200)教育相談室2,600 4,400 2,200 2,100 1,9004,465 2,5352,0001,500 500190 3,910 4,100 1,975 2,125 200 2,500 1,600 700 3,275 125 2,800 1,300 3,100 1,000 1,700 2,400 200 3,900 1,00032,800 4,1002,0001,500 4,000 3,0002,200 7,0009,200 4,000500玄関ホール12345678910111213141516D A B C【レジリエンスルーム】●倉庫2N1階平面図(改修前) 1/150DNスロープ●▼▲ ◆◆ ◆ ◆●カ ウ ン ター200601,850 2,1504,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 1,5001,975 2,125 1,975 2,125 1,24061,500(-100)UPUP周囲フェンス(-150)家庭科教室校長室廊下スロープポンプ室UP保健室(-20)畳6帖足洗場花壇スロープ花壇(-150)身障者便所押入スロープDNプ ラ ッ ト ホーム給食配膳室(-50)リフトPSUPシャッター書庫更衣室ポンプ室(-200)教育相談室2,600 4,400 2,200 2,100 1,9004,465 2,5352,0001,500 500190 3,910 4,100 1,975 2,125 200 2,500 1,600 700 3,275 125 2,800 1,300 3,100 1,000 1,700 2,400 200 3,900 1,00032,800 4,1002,0001,500 4,000 3,0002,200 7,0009,200 4,000500玄関ホール12345678910111213141516D A B C●倉庫2NDNスロープ1階平面図(改修後) 1/150【普通教室】(中学校)◆廊下移▽既存室名札(持出し型:移設)新設凡例▽(中学校 26席)(小学校)【廊下】 廊下PT(-20) (-20)職員室職員室(小学校) (小学校)スタジオ放送室更衣室放送室(放送設備移設)(-150)DN(-500)スロープ(-150)DN(-500)PT間仕切壁:不燃パーティション凡例鉄筋コンクリート壁コンクリートブロック壁軽鉄下地壁・木造下地壁間仕切壁・建具撤去範囲家具・什器撤去△◆ 移2025.03玄関玄関(-20)【女 子 便 所】【男 子 便 所】(-20)※ 特記なき限り,1FL=±0とする。 ※ 【 】内室名は,改修工事に係る室名を示す。 ※ 特記なき限り,1FL=±0とする。 【職員室】【保健室】【女 子 便 所】【男 子 便 所】(室名変更のみ)室名札(持出し型)ピクトグラム(扉面に平付け型)室名札:平付け型(フレームに差し込み式)▼ ◆ ●改修範囲便器床取合い撤去範囲便器床取合い新設範囲A2:71%、A3:50%▽ ▽小会議室校長室(室名変更のみ)(中学校)新設室名札:平付け型※ ( )内数値は,1FL±0からの各床高さを示す。(特記なき限り1FL±0)※ ( )内数値は,1FL±0からの各床高さを示す。(特記なき限り1FL±0)(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-12※ 【 】内室名は,改修工事に係る室名を示す。 ※ ( )内数値は,2FL±0からの各床高さを示す。 ※ 特記なき限り,2FL=±0とする。 特別支援学級庇1,500UPDN準備室スライディングウォール屋根UPDN廊下普通教室手洗リフト身障者便所(-20)PS PS(-20)(-20)UPDNランチルーム◆活動室◆1・2年◆ ◆メディアセンター9,200 4,0002,200 7,000 1,500 2,300D A B C2,600 4,400 2,200 2,100 1,9003,600 1,500 40020,500 4,1003,100 1,975 2,125 125 1,000 200 3,900 4,100 4,100 600 1,500 3,500 8,0754,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 2,7001,500 50061,5002,500200123456789101112131415162階平面図(改修前) 1/150工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号N東野小学校 2階平面図(改修前後)▼◆◆ ●●●屋根 庇ベランダ庇【理科教室】庇1,500UPDN準備室スライディングウォール屋根UPDN廊下普通教室手洗リフト身障者便所(-20)PS PS(-20)UPDN◆ ◆ ◆ ◆メディアセンター9,200 4,0002,200 7,000 1,500 2,300D A B C2,600 4,400 2,200 2,100 1,9003,600 1,500 40020,500 4,1003,100 1,975 2,125 125 1,000 200 3,900 4,100 4,100 600 1,500 3,500 8,0754,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 2,7001,500 50061,5002,50020012345678910111213141516N▼◆◆ ●●●屋根 庇ベランダ庇凡例鉄筋コンクリート壁コンクリートブロック壁軽鉄下地壁・木造下地壁改修範囲(-20)普通教室 普通教室 特別支援教室2階平面図(改修後) 1/1502025.03※ 【 】内室名は,改修工事に係る室名を示す。 ※ ( )内数値は,2FL±0からの各床高さを示す。 ※ 特記なき限り,2FL=±0とする。 (室名変更のみ)【女子便所】【男子便所】【女子便所】【男子便所】【理科教室】(室名変更のみ)室名札(持出し型)ピクトグラム(扉面に平付け型)▼ ◆ ●室名札:平付け型(フレームに差し込み式)便器床取合い撤去範囲新設凡例便器床取合い新設範囲1/150A2:71%、A3:50%外部足場(仮設)設置(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-13工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/150N東野小学校 3階平面図(改修前後)PS PS3,100 1,975 2,125 1,000 200 3,900 4,100 4,100 600DNDN20020,500倉庫曲面黒板4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 2,7002,500 1,500 50020061,500123456789101112131415162,200 7,000 1,5009,200 4,000D A B CDNUP(+300) (+150)▼◆ ●DN●手洗リフト(-20)身障者便所(-20)●▼ベランダ教材庫 普通教室 普通教室音楽準備室 図工準備室◆◆ ◆廊下5・6年◆ ◆ ◆3年図画工作室2,100 2,600 4,400 2,200 1,9003,600 1,500 4001,800 1,8153903階平面図(改修前) 1/150【音楽教室】【ライトルーム】NPS PS3,100 1,975 2,125 1,000 200 3,900 4,100 4,100 600DNDN20020,500倉庫曲面黒板4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 2,7002,500 1,500 50020061,500123456789101112131415162,200 7,000 1,5009,200 4,000D A B CDNUP(+300) (+150)▼◆ ●DN●手洗リフト(-20)身障者便所●ベランダ教材庫 普通教室 普通教室音楽準備室 図工準備室◆◆ ◆廊下◆ ◆ ◆図画工作室2,100 2,600 4,400 2,200 1,9003,600 1,500 4001,800 1,8153903階平面図(改修後) 1/150(-20)2025.03手摺手摺【音楽教室】【普通教室】【女子便所】【女子便所】※ 【 】内室名は,改修工事に係る室名を示す。 ※ ( )内数値は,3FL±0からの各床高さを示す。 ※ 特記なき限り,3FL=±0とする。 ※ 【 】内室名は,改修工事に係る室名を示す。 ※ ( )内数値は,3FL±0からの各床高さを示す。 ※ 特記なき限り,3FL=±0とする。 (-20)男子便所(-20)男子便所凡例鉄筋コンクリート壁コンクリートブロック壁軽鉄下地壁・木造下地壁間仕切壁・建具撤去範囲家具・什器撤去室名札(持出し型)ピクトグラム(扉面に平付け型)室名札:平付け型(フレームに差し込み式)▼ ◆ ●改修範囲便器床取合い撤去範囲新設凡例便器床取合い新設範囲A2:71%、A3:50%▽(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-14工事名称図面名称図面番号御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/150N4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,10061,50012345678910111213141516N2025.03R階平面図(改修前) 1/1501,500 1,5002,200 7,0009,200 4,000D A B C1,800 1,5001,500 1,5001,5001,5001,500DN機械室4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,10061,500123456789101112131415161,500 1,5002,200 7,0009,200 4,000D A B C1,800 1,5001,500 1,5001,5001,5001,500DN機械室R階平面図(改修後) 1/150アンテナ台 ネットフェンスアンテナ台(既存) ネットフェンス(既存)基礎キュービクルタラップ(既存)基礎キュービクルタラップ(既存)東野小学校 R階平面図(改修前後)縮尺A2:71%、A3:50%(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-15155 100100170工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.03東野小学校 1階平面詳細図,14~16通り(改修前後)展開方向 展開方向1/50建具:スチールパーティション(撤去)320 3,460 320 320 3,460 3204,100 4,1007,560床(ドア設置部):ビニル床シート t=2.5(撤去)100スチール戸棚:1,200×400×1,800H(撤去)生徒用ロッカー:4,500×450×1,150H(撤去)掲示板:4,500×850H(撤去)10014 15 161階平面詳細図(改修前) 1/50ストーブ(凡例)※ 既存取合い部,下地・仕上げ材は,カッター切り・斫りにて撤去する。※ 撤去に伴う寸法・仕上げ・材料仕様・高低差他は,現地にて再確認すること。 … 仕上げ材(下地モルタル共)撤去範囲… 仕上げ材撤去範囲床(取合い部):ビニル床シート t=2.5(撤去)床(ドア設置部):ビニル床シート t=2.5(撤去)床(ドア設置部):モルタル t=30 ビニル床シート t=2.5(撤去)320 3,460 320 320 3,460 3204,100 4,10014 15 161階平面詳細図(改修後) 1/50(凡例)※ 新設に伴う寸法・仕上げ・材料仕様・高低差他は,現地にて再確認すること。 ストーブ1,97520 202,015建具(新設)10060100※ 床・壁モルタル塗りは,金ごて仕上げとする。… 仕上げ材新設範囲… 仕上げ材(下地モルタル共)新設範囲4,800400 2,200 7,0009,200C B C550手洗い(中学校 26席)abcdabcd柱(ドア設置部):モルタル t=25 EP(撤去)400 2,200 7,0009,200C B C20床(取合い部):ビニル床シート t=2.5(撤去) 両側三方木製額縁 OP(撤去)壁(取合い部):モルタル t=25 EP(撤去)スチール掃除具入れ:550×1,800H(撤去)100床(取合い部):モルタル t=30 ビニル床シート t=2.5(撤去)モルタル t=25 EP(撤去)柱・壁(取合い部):【廊下】【普通教室】【職員室】10031520床(撤去後):既存下地処理のうえビニル床シート張り t=2.5(新設)柱(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(新設)床(撤去後):既存下地処理のうえビニル床シート張り t=2.5(新設)床(撤去後):モルタル塗り t=30 ビニル床シート張り t=2.5(新設)柱(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(新設)壁(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(新設)床(撤去後):モルタル塗り t=30 ビニル床シート張り t=2.5(新設)床(撤去後):モルタル塗り t=30ビニル床シート張り t=2.5(新設)床(撤去後):既存下地処理のうえビニル床シート張り t=2.5(新設)柱(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(新設)600170 130130300170 1706002704,70018513085 456018513085 4585170 115600115 170170 115600170 115100柱(ドア設置部):モルタル t=25 EP(撤去)1,300壁(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(新設)平面黒板:行事軸線入りホワイトボードシート張り(新設)LSD 引違い扉手洗い木製棚(新設)100500床(取合い部):モルタル t=30 ビニル床シート t=2.5(撤去)床(取合い部):モルタル t=30 ビニル床シート t=2.5(撤去)床(撤去後):モルタル塗り t=30ビニル床シート張り t=2.5(新設)A2:71%、A3:50%平面黒板:3,600×1,200H壁(取合い部):モルタル t=25 EP(撤去)(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-16工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.03展開方向1/50abcd東野小学校 3階平面詳細図,14~16通り(改修前後)展開方向abcd壁(取合い部):モルタル t=25 EP(撤去)100A3階平面詳細図(改修前) 1/5050100平面黒板:1,800×1,200H(撤去)掲示板:1,800×1,200H(撤去)スチール掃除具入れ:455×515×1,790H(撤去)ベニヤ板 900×1,800H(撤去)床(取合い部):モルタル t=30 ビニル床シート t=2.5(撤去)壁(取合い部):モルタル t=25 EP(撤去)100100 100【ライトルーム】B C9,2007,000 2,200 400… 仕上げ材(下地モルタル共)撤去範囲※ 撤去に伴う寸法・仕上げ・材料仕様・高低差他は,現地にて再確認すること。 ※ 既存取合い部,下地・仕上げ材は,カッター切り・斫りにて撤去する。(凡例)16 15 144,100 4,100320 3,460 320 320 3,460 320 320 3,460 320 320 3,460 3204,100 4,10014 15 162,200 7,0009,200C B3階平面詳細図(改修後) 1/50(凡例)※ 新設に伴う寸法・仕上げ・材料仕様・高低差他は,現地にて再確認すること。 ※ 床・壁モルタル塗りは,金ごて仕上げとする。… 仕上げ材(下地モルタル共)新設範囲【普通教室】A125掲示板:W1,450×H1,200(新設)460ロッカー背面掲示板:W5,600×H860(新設)385本棚:5,250×360(200)×1,855H(撤去)壁(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(新設)床(撤去後):モルタル塗り t=30(新設)壁(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(新設)柱(取合い部):モルタル t=25 EP(撤去) 柱(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(新設)柱(取合い部):モルタル t=25 EP(撤去)柱(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(新設)5,450100曲面黒板:W3,600×H1,200(新設)3,700A2:71%、A3:50%掃除道具入(別途工事)戸棚(別途工事)ロッカー(新設)(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-17125635 900 1,100130 13016 15 144,100 4,100鏡 鏡 鏡 鏡手洗い床(ドア設置部):ビニル床シート t=2.5(撤去)幅木(ドア設置部):ビニル幅木 H=60(撤去)a床(ドア設置部):モルタル t=30 ビニル床シート t=2.5(撤去)16 15 144,100 4,100a75 100465工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.031/50▽2FL▽1FL1,165 2,6353,800【廊下】建具:スチールパーティション(撤去)三方木製額縁 65×25 OP(撤去)2,635 301,050 850100床(取合い部):モルタル t=30 ビニル床シート t=2.5(撤去)475100掲示板(撤去)壁(取合い部):モルタル t=25 EP(撤去)▽2FL▽1FL3,800800 3,000800 1,200 1,000床(取合い部):ビニル床シート t=2.5(撤去)400 2,200CB A7,000手洗い1,500 500 635床(取合い部):ビニル床シート t=2.5(撤去)100300 3002,635床(取合い部):モルタル t=30 ビニル床シート t=2.5(撤去)木胴縁 コンパネ t=12 クロス掲示板:4,500×850H(撤去)幅木(取合い部):ビニル幅木 H=60(撤去)掲示板:4,500×900H(撤去)スチール掃除具入れ:550×1,800H(撤去)100100100生徒用ロッカー:4,500×475×1,150H(撤去)側板・棚板・幅木ラワン t=20 OP背板シナ合板 t=4.0(木胴縁)ストーブb365【廊下】 【普通教室】16 15 144,100 4,100c2,200C B A7,000【廊下】 【普通教室】d【普通教室】▽2FL▽1FL3,800800 3,000100300 300スチール戸棚:1,200×400×1,800H(撤去)OPEN1,165 2,635365建具:スチールパーティション(撤去)三方木製額縁 65×25 OP(撤去)16 15 144,100 4,100635 900 1,100130300 300 7,600c3002,635100幅木(取合い部):ビニル幅木 H=60(撤去)柱:モルタル(EP除去)2,770 302,6351,915 900100 85500 1,500 100900185185130130木製額縁 50×20 OP壁(取合い部):モルタル t=25 EP(ビニル幅木共撤去) 生徒用ロッカー,掲示板(撤去)柱(取合い部):モルタル t=25 EP(ビニル幅木共撤去)天井:GB-D(T) t=9.0(LGS下地共撤去)壁(ドア設置部):モルタル t=25 EP(ビニル幅木共撤去)657.5 657.5天井:GB-D(T) t=9.0(LGS下地共撤去)135135365135100柱(取合い部):モルタル t=25 EP(ビニル幅木共撤去)幅木(取合い部):ビニル幅木 H=60(撤去)天井:GB-D(T) t=9.0(LGS下地共撤去)300 300657.5壁(取合い部):モルタル t=25 EP(撤去)10060 625685100 100柱(取合い・ドア設置部):モルタル t=25 EP(ビニル幅木共撤去)柱(取合い部):モルタル t=25 EP(ビニル幅木共撤去)幅木(ドア設置部):ビニル幅木 H=60(撤去)柱:モルタル(EP除去)1001001,200壁(取合い部):モルタル t=25 EP(撤去)A2:71%、A3:50%【普通教室】東野小学校 1階展開図,14~16通り(改修前)(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-1830016 15 144,100 4,100a75工事名称図面名称縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.031/50▽2FL▽1FL3,80030▽2FL▽1FL3,800800 3,000400 2,200CB130A7,000手洗い1,500 500300 300ストーブb16 15 144,100 4,100c2,200C B130A7,000【廊下】 【普通教室】d▽2FL▽1FL3,800800 3,000275 275【職員室(中学校)】2,1004,700900 1,91585 100900 100 1,500500185柱(取合い部):モルタル塗り t=25 EP(ビニル幅木共新設)85185185125床(撤去後):モルタル塗り t=30 ビニル床シート張り t=2.5(新設)柱(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(ビニル幅木共新設)床(撤去後):既存下地処理のうえビニル床シート張り t=2.5(新設)床(撤去後):モルタル塗り t=30 ビニル床シート張り t=2.5(新設)幅木(撤去後):既存下地処理のうえビニル幅木 H=60(新設)床(撤去後):既存下地処理のうえビニル床シート張り t=2.5(新設)壁(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(ビニル幅木共新設)幅木(撤去後):既存下地処理のうえビニル幅木 H=60(新設)100手洗い16 15 144,100 4,100鏡 鏡 鏡 鏡a既存下地処理のうえビニル幅木 H=60(新設)16 15 144,100 4,100300 300 7,600c300100900 1,100 1,00057.5 57.52,770 30 3002,635135壁(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(ビニル幅木共新設) 幅木(撤去後):床(撤去後):既存下地処理のうえビニル床シート張り t=2.5(新設)柱(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(ビニル幅木共新設) 幅木(撤去後):既存下地処理のうえビニル幅木 H=60(新設) 柱(除去後):既存下地調整RB種のうえEP(新設)幅木(撤去後):既存下地処理のうえビニル幅木 H=60(新設)600床(撤去後):既存下地処理のうえビニル床シート張り t=2.5(新設)床(撤去後):モルタル塗り t=30 ビニル床シート張り t=2.5(新設)(LGS下地共新設)天井(撤去後):GB-D(T)張り t=9.52,635 1,165900 1,100 635600100 1003030耐火間仕切壁:石こうボード両面二重張り t=12.5+12.5(新設)天井(撤去後):GB-D(T)張り t=9.5(LGS下地共新設)OPEN435 730657.5270 2702,630 370OPEN壁(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(新設)565105壁(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(新設)6352,635 365壁(撤去後):モルタル塗り t=25(下端:モルタル塗り t=30) EP(新設)壁(撤去後):モルタル塗り t=25(新設)2,100 9005 100 2,6306008585100耐火間仕切壁:LGS65形 石こうボード両面二重張り t=12.5+12.5(新設)2,065 752,015 25 25606025300 300730900 1,400 700柱(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(ビニル幅木共新設)70 70230 60柱(除去後):既存下地調整RB種のうえEP(新設)1,900 1,1001,290壁(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(新設)2,146 924624両側三方木製額縁 40×25 SOP(新設)建具:引違戸(新設)平面黒板:行事軸線入りホワイトボードシート張り(新設)30木製棚 400×1700(新設)A2:71%、 A3:50%東野小学校 1階展開図,14~16通り(改修後)(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事図面番号A-19工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.031/501003,800800 3,000800 1,200 1,000▽3FL▽RFL壁(取合い部):モルタル t=25 EP(撤去)壁(取合い部):モルタル t=25 EP(撤去)壁(取合い部):モルタル t=25 EP(撤去)665 1,090200本棚:5,250×360(200)×1,850H(撤去)床(取合い部):モルタル t=30 ビニル床シート t=2.5(撤去)OPEN1007516 15 144,100 4,100a100385125100棚板:化粧合板フラッシュ t=3016 15 144,100 4,100c2,200C B A7,000d3,800800 3,000500 1,500 100900【ライトルーム】▽RFL▽3FL1,915 900100 851,100 1,5002,200CB A7,000b100 5,250 1001,855本棚:5,250×360(200)×1,850H(撤去)1,500 1,100100平面黒板:1,800×1,200H(撤去)木製額縁 OP壁(取合い部):モルタル t=25 EP(ビニル幅木共撤去)ベニヤ板 900×1,800H(木組共撤去) 柱(取合い部):モルタル t=25 EP(ビニル幅木共撤去)側板:化粧合板フラッシュ t=30 ステンレスダボ付(撤去)背板:木胴縁 化粧合板フラッシュ(撤去)背板:木胴縁 ラワンベニヤ t=2.7(撤去)木胴縁 コンパネ t=12 クロス木製額縁 OPスチール掃除具入れ:455×515×1,790H(撤去)壁(取合い部):モルタル t=25 EP(撤去)100 1001003,6001,000 1,200 800100 100掲示板:1,800×1,200H(撤去)柱(取合い部):モルタル t=25 EP(撤去)黒板,掲示板(撤去)A2:71%、A3:50%東野小学校 3階展開図,14~16通り(改修前)(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-20工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.031/50▽3FL▽RFL200OPEN16 15 144,100 4,100a12516 15 144,100 4,100c2,200C B A7,000d500 1,500 100900▽RFL▽3FL1,915 900100 851,100 1,5002,200CB A7,000b1001,500 1,1003,800800 3,0003,800800 3,0001004601,955掲示板:W1,450×H1,200(新設)5,350【普通教室】(新設)掲示板W1,450×H1,200W3,600×H1,200(新設)800 1,200 1,000柱・壁(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(新設)壁(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(新設)柱(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(新設)壁(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(新設)曲面黒板:W3,600×H1,200(新設)曲面黒板670900 1,400 7009001001,4001003,7001,955 1,045壁(撤去後):モルタル塗り t=25 EP(新設)背面掲示板(新設)ロッカー(新設)背面ロッカー:W5,600×H1,276(新設)背面掲示板W5,600×H860(新設)1,276 534 1,190A2:71%、A3:50%東野小学校 3階展開図,14~16通り(改修後)4,950(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-21吊戸棚モルタル塗り EPスピーカー台GB-R t=9.0 ひる石吹付(LGS下地共撤去)GB-R t=9.0 ひる石吹付天井裏:グラスウール t=50天井裏:グラスウール t=50,24k(撤去)f e d cc1工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/1502025.03東野小学校 1階天井伏図(改修前後)天井点検口450角B1B2B3レース・暗幕・レール(W),BOXカーテン・暗幕・レール(W),BOXカーテン・レール(S),BOXカーテン・吊りレール(S)C1C2カーテン・レール(S)SBMPステンレス図掛けパイプTPテレビ吊りパイプTF天井フックOHPスクリーン+木製BOXBBOXa既存凡例GB-D(T) t=9.0モルタル塗り EP吊戸棚スピーカー台c d e f b天井裏:グラスウール t=50GB-R t=9.0 ひる石吹付石綿けい酸カルシウム板 t=5.0 目透し VP【男子便所】1階天井伏図(改修前) 1/150C1B1 B1 B1 B1CH=2,550天井撤去範囲凡例※ 【 】内室名は,改修工事に係る室名を示す。 凡例天井新設範囲1階天井伏図(改修後) 1/150ea【校長室】(中学校)CH=2,550C1(中学校)CH=3,000【職員室】【保健室】(中学校)PTACH=2,635aACH=2,630DCH=2,400天井裏:グラスウール t=50,24kGB-R t=9.5 EPCモルタル塗り t=30 EP(垂れ壁下端)D【男子便所】b【女子便所】CH=2,400bbb【女子便所】CH=2,400畳6帖a新設凡例a2ALGS下地 GB-D(T) t=9.5既存GB-D(T) t=9.0(4枚分再取付)aGB-D(T) t=9.0(LGS下地共撤去)GB-D(T) t=9.0a1a2GB-D(T) t=9.0(4枚分取外し)b石綿けい酸カルシウム板 t=5.0 目透し VPカーテン・吊りレール(S)C1C2カーテン・レール(S)SBMPステンレス図掛けパイプTPテレビ吊りパイプTF 天井フックOHPスクリーン,BOX天井点検口450角B1B2B3カーテン・レール(S),BOXカーテン・暗幕・レール(W),BOXBBOXレース・暗幕・レール(W),BOX凡 例A2:71%、A3:50%(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-22工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/1502025.03東野小学校 2階天井伏図(改修前後)特別支援学級準備室スライディングウォール廊下普通教室リフト身障者便所ランチルーム 活動室1・2年9,200 4,0002,200 7,000 1,500D A B C2,600 4,400 2,200 2,100 1,9003,600 1,500 400ベランダCH=3,000a【理科教室】a2a2手洗4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 2,7001,500 50061,5002,50020012345678910111213141516※ 【 】内室名は,改修工事に係る室名を示す。 凡例20,500 4,1003,100 1,975 2,125 125 1,000 200 3,900 4,100 4,100 600 3,500 8,075メディアセンターTFTFTFB2 B2 B2B2 B2 B2SB2階天井伏図(改修前) 1/150特別支援学級準備室スライディングウォール廊下普通教室リフト身障者便所9,200 4,0002,200 7,000 1,500D A B C2,600 4,400 2,200 2,100 1,9003,600 1,500 400ベランダCH=3,000a2a2手洗4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 2,7001,500 50061,5002,5002001234567891011121314151620,500 4,1003,100 1,975 2,125 125 1,000 200 3,900 4,100 4,100 600 3,500 8,075普通教室 普通教室メディアセンターB2 B2B2 B2SBB2B2TFTFTF※ 【 】内室名は,改修工事に係る室名を示す。 凡例2階天井伏図(改修後) 1/150天井点検口450角B1B2B3レース・暗幕・レール(W),BOXカーテン・暗幕・レール(W),BOXカーテン・レール(S),BOXカーテン・吊りレール(S)C1C2カーテン・レール(S)SBMPステンレス図掛けパイプTPテレビ吊りパイプTF天井フックOHPスクリーン+木製BOXBBOX吊戸棚モルタル塗り EPスピーカー台GB-R t=9.0 ひる石吹付(LGS下地共撤去)GB-R t=9.0 ひる石吹付天井裏:グラスウール t=50天井裏:グラスウール t=50,24k(撤去)f e d cc1a既存凡例GB-D(T) t=9.0モルタル塗り EP吊戸棚スピーカー台c d e f b天井裏:グラスウール t=50GB-R t=9.0 ひる石吹付石綿けい酸カルシウム板 t=5.0 目透し VP天井裏:グラスウール t=50,24kGB-R t=9.5 EPCモルタル塗り t=30 EP(垂れ壁下端)D天井取外し範囲天井撤去範囲既存天井再取付範囲天井新設範囲【理科教室】abCH=2,400【女子便所】b【男子便所】CH=2,400aGB-D(T) t=9.0(LGS下地共撤去)GB-D(T) t=9.0a1a2GB-D(T) t=9.0(4枚分取外し)b石綿けい酸カルシウム板 t=5.0 目透し VPカーテン・吊りレール(S)C1C2カーテン・レール(S)SBMPステンレス図掛けパイプTPテレビ吊りパイプTF 天井フックOHPスクリーン,BOX天井点検口450角B1B2B3カーテン・レール(S),BOXレース・暗幕・レール(W),BOXカーテン・暗幕・レール(W),BOXBBOX凡 例【女子便所】bCH=2,400【男子便所】bCH=2,400新設凡例a2ALGS下地 GB-D(T) t=9.5既存GB-D(T) t=9.0(4枚分再取付)A2:71%、A3:50%(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-23工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/1502025.03東野小学校 3階天井伏図(改修前後)【音楽教室】CH=3,0004,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,1001,50020061,50012345678910111213141516手洗リフト身障者便所普通教室3年1,800 1,8153,100 1,975 2,125 1,000 200 3,900 4,100 4,100 600 20020,5001,5001,500 1,5002,100 2,200 1,9003,600 1,500 4001,5001,5002,200 7,000 1,5009,200 4,000D A B C1,5003907,000※ 【 】内室名は,改修工事に係る室名を示す。 3階天井伏図(改修前) 1/150凡例SBac音楽準備室 図工準備室CH=3,000【ライトルーム】a600CH=2,950600900天井撤去範囲廊下階段室倉庫教材庫 普通教室5・6年図画工作室B1 B1 B1B1 B1 B1CH=3,0004,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,1001,50020061,50012345678910111213141516手洗リフト身障者便所1,800 1,8153,100 1,975 2,125 1,000 200 3,900 4,100 4,100 600 20020,5001,5001,500 1,5002,100 2,200 1,9003,600 1,500 4001,5001,5002,200 7,000 1,5009,200 4,000D A B C1,5003907,000SBac音楽準備室 図工準備室CH=3,000a600CH=2,950600900階段室倉庫普通教室 教材庫 普通教室廊下図画工作室【普通教室】凡例3階天井伏図(改修後) 1/150天井新設範囲※ 【 】内室名は,改修工事に係る室名を示す。 B3 B3B BBBB3 B3C1 C1ee【音楽教室】天井点検口450角B1B2B3レース・暗幕・レール(W),BOXカーテン・暗幕・レール(W),BOXカーテン・レール(S),BOXカーテン・吊りレール(S)C1C2カーテン・レール(S)SBMPステンレス図掛けパイプTPテレビ吊りパイプTF天井フックOHPスクリーン+木製BOXBBOX吊戸棚モルタル塗り EPスピーカー台GB-R t=9.0 ひる石吹付(LGS下地共撤去)GB-R t=9.0 ひる石吹付天井裏:グラスウール t=50天井裏:グラスウール t=50,24k(撤去)f e d cc1a既存凡例GB-D(T) t=9.0モルタル塗り EP吊戸棚スピーカー台c d e f b天井裏:グラスウール t=50GB-R t=9.0 ひる石吹付石綿けい酸カルシウム板 t=5.0 目透し VP天井裏:グラスウール t=50,24kGB-R t=9.5 EPCモルタル塗り t=30 EP(垂れ壁下端)Dcc1c1cC C男子便所男子便所b【女子便所】CH=2,400aGB-D(T) t=9.0(LGS下地共撤去)GB-D(T) t=9.0a1a2GB-D(T) t=9.0(4枚分取外し)b石綿けい酸カルシウム板 t=5.0 目透し VPカーテン・吊りレール(S)C1C2カーテン・レール(S)SBMPステンレス図掛けパイプTPテレビ吊りパイプTF 天井フックOHPスクリーン,BOX天井点検口450角B1B2B3カーテン・レール(S),BOXレース・暗幕・レール(W),BOXカーテン・暗幕・レール(W),BOXBBOX凡 例新設凡例a2ALGS下地 GB-D(T) t=9.5既存GB-D(T) t=9.0(4枚分再取付)bCH=2,400【女子便所】A2:71%、A3:50%(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-24▽便所FL工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.031/150・100●▼▲ ◆◆◆ ◆ ◆ ◆◆●カ ウ ン ター200601,850 2,1504,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 1,5001,975 2,125 1,975 2,125 1,24061,500(-100)UPUP周囲フェンス(-150)家庭科教室校長室廊下スロープポンプ室UP保健室(-20)畳6帖足洗場花壇花壇(-150)身障者便所押入スロープDNプ ラ ッ ト ホーム給食配膳室(-50)リフトPSUPシャッター書庫更衣室ポンプ室(-200)教育相談室2,600 4,400 2,200 2,100 1,9004,465 2,5352,0001,500 500190 3,910 4,100 1,975 2,125 200 2,500 1,600 700 3,275 125 2,800 1,300 3,100 1,000 1,700 2,400 200 3,900 1,00032,800 4,1002,0001,500 4,000 3,0002,200 7,0009,200 4,000500玄関ホール12345678910111213141516D A B C【レジリエンスルーム】●倉庫2DNスロープ●▼▲ ◆◆ ◆ ◆ ◆◆●カ ウ ン ター200601,850 2,1504,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 1,5001,975 2,125 1,975 2,125 1,24061,500(-100)UPUP周囲フェンス(-150)家庭科教室校長室廊下スロープポンプ室UP保健室(-20)畳6帖足洗場花壇スロープ花壇(-150)身障者便所押入スロープDNプ ラ ッ ト ホーム給食配膳室(-50)リフトPSUPシャッター書庫更衣室ポンプ室(-200)教育相談室2,600 4,400 2,200 2,100 1,9004,465 2,5352,0001,500 500190 3,910 4,100 1,975 2,125 200 2,500 1,600 700 3,275 125 2,800 1,300 3,100 1,000 1,700 2,400 200 3,900 1,00032,800 4,1002,0001,500 4,000 3,0002,200 7,0009,200 4,000500玄関ホール12345678910111213141516D A B C●倉庫2DNスロープ【普通教室】(中学校)◆ 移▽(中学校 26席)(小学校)【廊下】(-20) (-20)職員室職員室(小学校) (小学校)スタジオ放送室更衣室放送室(放送設備移設)(-150)DN(-500)スロープ(-150)DN(-500)△玄関玄関(-20)【女 子 便 所】【男 子 便 所】(-20)【職員室】【保健室】【女 子 便 所】【男 子 便 所】(室名変更のみ) … 撤去建具を示す。1階建具配置図(改修前) 1/150(凡例)****撤1階建具配置図(改修後) 1/150(凡例)****新 … 新設建具を示す。NN▽廊下天井▽1FL両側3方SUSレール両側木製額縁 OP化粧鋼板60仕上アングルピース硝子くつずり備考建具金物材質 見込標準金物一式(引手・戸車・クレセント)スチール(ペーパー芯)両面掲示板,中抜き600×700,幅木11 位置記号 名称数量****取 … 取外し建具を示す。SP1撤1TB取TB取廊下FL3(ランマ)、F4扉(中抜き・地窓)1,800 1,800 1,980 1,980掲示板 掲示板7,60020 202,000 6352,635400 1,600 635TB取21階 【女子便所】TB取21階 【男子便所】6001ドア取外しドア取外し6001階 【普通教室】SP1撤1 位置記号 名称数量スチール製パーティション(ランマ付き引違い窓・引違い戸)(撤去)材質 見込 40 40 パーティクルボード+ペーパーコア パーティクルボード+ペーパーコア形状形状形状11階 【職員室・中学校】新数量名称 記号位置 1標準金物一式(引手・戸車)2,0151,9752,00020 20見込 材質建具金物備考くつずり硝子アングルピース仕上化粧鋼板スチール両側木製額縁 OPSUSレール両側3方▽1FL6011 位置記号 名称数量TB1階 【女子便所】TB21階 【男子便所】6001600材質 見込 40 40 パーティクルボード+ペーパーコア パーティクルボード+ペーパーコア形状再再トイレブース(ドア取外し:内開き) トイレブース(ドア取外し:内開き)既存トイレブース(ドア再取付:外開き) 既存トイレブース(ドア再取付:外開き)ドア再取付600▽便所FL1,80020600▽便所FLドア再取付 ドア再取付ドア再取付1TB再TB廊下2再****再 … 再取付建具を示す。備考 アルミ笠木、脚金物、帽子掛け、アルミエッジ アルミ笠木、脚金物、帽子掛け、アルミエッジ仕上 硝子 メラミン化粧板 - メラミン化粧板 -ラバトリーヒンジ、スライド錠 ラバトリーヒンジ、スライド錠 建具金物備考仕上 硝子 メラミン化粧板 - メラミン化粧板 -建具金物ラバトリーヒンジ(付替え) ラバトリーヒンジ(付替え)アルミ笠木、脚金物、アルミエッジアルミ戸当たりエッジ(付替え)アルミ笠木、脚金物、アルミエッジアルミ戸当たりエッジ(付替え)帽子掛け→戸当たり(取替え) 帽子掛け→戸当たり(取替え)スライド錠→表示スライド錠(取替え) スライド錠→表示スライド錠(取替え)東野小学校 1階建具配置図・建具表(改修前後)建具表(改修前) 1/100建具表(改修後) 1/100600ドア取外し1,80020ドア取外し600▽便所FL軽量鋼製引違い戸(新設)LSD1新LSD中抜き600×700A2:71%、 A3:50%小会議室校長室(中学校)(室名変更のみ)型板強化ガラス(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-25特別支援学級庇1,500UPDN準備室スライディングウォール屋根UPDN普通教室手洗リフト身障者便所(-20)PS PS(-20)(-20)UPDNランチルーム◆活動室◆1・2年◆ ◆メディアセンター9,200 4,0002,200 7,000 1,500 2,300D A B C2,600 4,400 2,200 2,100 1,9003,600 1,500 40020,500 4,1003,100 1,975 2,125 125 1,000 200 3,900 4,100 4,100 600 1,500 3,500 8,0754,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 2,7001,500 50061,5002,50020012345678910111213141516▼◆●●●屋根 庇ベランダ庇【理科教室】【女子便所】【男子便所】工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.031/150・100東野小学校 2階建具配置図・建具表(改修前後)庇1,500UPDN準備室スライディングウォール屋根UPDN普通教室手洗リフト身障者便所(-20)PS PS(-20)UPDN◆ ◆ ◆ ◆メディアセンター9,200 4,0002,200 7,000 1,500 2,300D A B C2,600 4,400 2,200 2,100 1,9003,600 1,500 40020,500 4,1003,100 1,975 2,125 125 1,000 200 3,900 4,100 4,100 600 1,500 3,500 8,0754,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 2,7001,500 50061,5002,50020012345678910111213141516▼◆◆ ●●●屋根 庇ベランダ庇(-20)普通教室 普通教室 特別支援教室(室名変更のみ)【女子便所】【男子便所】【理科教室】(室名変更のみ)(凡例)2階建具配置図(改修前) 1/150****取 … 取外し建具を示す。NN(凡例)****2階建具配置図(改修後) 1/150再 … 再取付建具を示す。11 位置記号 名称数量TB取TB取6001ドア取外し材質 見込 40 40 パーティクルボード+ペーパーコア パーティクルボード+ペーパーコア形状トイレブース(ドア取外し:内開き) トイレブース(ドア取外し:内開き)備考 アルミ笠木、脚金物、帽子掛け、アルミエッジ アルミ笠木、脚金物、帽子掛け、アルミエッジ仕上 硝子 メラミン化粧板 - メラミン化粧板 -ラバトリーヒンジ、スライド錠 ラバトリーヒンジ、スライド錠 建具金物1TB取廊下TB取◆32階 【女子便所】32階 【男子便所】▽便所FLドア取外し1,80020▽便所FL6001,80020600ドア取外しドア取外し60011 位置記号 名称数量TB TB6001材質 見込 40 40 パーティクルボード+ペーパーコア パーティクルボード+ペーパーコア形状再再既存トイレブース(ドア再取付:外開き) 既存トイレブース(ドア再取付:外開き)ドア再取付▽便所FL ▽便所FLドア再取付備考仕上 硝子 メラミン化粧板 - メラミン化粧板 -建具金物ラバトリーヒンジ(付替え) ラバトリーヒンジ(付替え)アルミ笠木、脚金物、アルミエッジアルミ戸当たりエッジ(付替え)アルミ笠木、脚金物、アルミエッジアルミ戸当たりエッジ(付替え)帽子掛け→戸当たり(取替え) 帽子掛け→戸当たり(取替え)スライド錠→表示スライド錠(取替え) スライド錠→表示スライド錠(取替え)1,800201,80020600ドア取外し600ドア再取付32階 【男子便所】 2階 【女子便所】建具表(改修後) 1/100建具表(改修後) 1/100A2:71%、A3:50%1TB TB3廊下再再(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-26工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.031/150・1001位置記号 名称数量TB取6001ドア取外し材質 見込 40 パーティクルボード+ペーパーコア形状トイレブース(ドア取外し:内開き)備考 アルミ笠木、脚金物、帽子掛け、アルミエッジ仕上 硝子 メラミン化粧板 -ラバトリーヒンジ、スライド錠 建具金物▽便所FLドア取外し6001,800201位置記号 名称数量TB6001材質 見込 40 パーティクルボード+ペーパーコア形状再既存トイレブース(ドア再取付:外開き)ドア再取付▽便所FLドア再取付備考仕上 硝子 メラミン化粧板 -建具金物ラバトリーヒンジ(付替え)アルミ笠木、脚金物、アルミエッジアルミ戸当たりエッジ(付替え)帽子掛け→戸当たり(取替え)スライド錠→表示スライド錠(取替え)1,80020建具表(改修後) 1/100建具表(改修後) 1/100東野小学校 3階建具配置図・建具表(改修前後)男子便所(-20)男子便所(-20)【女子便所】【女子便所】【普通教室】【音楽教室】手摺手摺(-20)3901,815 1,800400 1,500 3,6001,900 2,200 4,400 2,600 2,100図画工作室◆◆◆廊下◆ ◆ ◆図工準備室 音楽準備室普通教室 普通教室 教材庫ベランダ▼●身障者便所(-20)リフト手洗●DN●◆▼(+150) (+300)UPDNC B A D4,000 9,2001,500 7,000 2,20016 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 161,500200500 1,500 2,5002,700 2,450 2,000 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100曲面黒板倉庫20,500200DNDN600 4,100 4,100 3,900 200 1,000 2,125 1,975 3,100PS PS【ライトルーム】【音楽教室】3901,815 1,800400 1,500 3,6001,900 2,200 4,400 2,600 2,100図画工作室3年◆ ◆◆5・6年廊下◆ ◆ ◆図工準備室 音楽準備室普通教室 普通教室 教材庫ベランダ▼●(-20)身障者便所(-20)リフト手洗●DN●◆▼(+150) (+300)UPDNC B A D4,000 9,2001,500 7,000 2,20016 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 161,500200500 1,500 2,5002,700 2,450 2,000 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100曲面黒板倉庫20,500200DNDN600 4,100 4,100 3,900 200 1,000 2,125 1,975 3,100PS PS(凡例)****取 … 取外し建具を示す。3階建具配置図(改修前) 1/150(凡例)****再 … 再取付建具を示す。3階建具配置図(改修後) 1/150NN1TB取1TB再3階 【女子便所】3階 【女子便所】A2:71%、 A3:50%(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-27工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 04設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.03N1/300東野小学校 外構配置図(改修後)更衣室倉庫ホール便所花壇花壇玄関カイズカフェンスフェンス防球ネット花壇ス ロープフェンスH=1200防球ネット道路グラウンド道路自転車置場スロープ花壇シャワーフェンスフェンスフェンス花壇芝生庭園受花壇駐車場縁石コンクリートブロック防球ネット体育倉庫WC倉庫東野公民館屋内運動場校舎RC造3階建付属建物水泳プール暗渠排水A2:71%、A3:50%屋根:万能板,鋼管組自転車置場仕様(仮設)190 19025,380@2,500×10=25,0001,900 502,000502,000(仮設)ガードパイプ H=GL+1,500(新設)スロープ16.2m(6枚)16.2m(6枚)2,610 10,9708.1m(3枚)2,980 23,770 2,95010.8m(4枚)3,000テニスコート(新設)テニスコート仕様ラインテープ・専用釘打ち(新設)支柱(コンクリート基礎共)・ネット(賀茂川中学校から移設再利用)移動式フェンス 2,700W×2,000H×19枚(賀茂川中学校から移設再利用)自転車置場(40台)ポールコーン(新設)U型バリカー(新設)植栽及び雑草(撤去)カラーコーン(新設)(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-28中木(H9m)2本、低木(H1.5m)1本 伐採詳細図 1/1020 20 100140縦格子受け:STK34.0φ×2.3162縦格子:STK27.2φ×2.3@240手摺・支柱:STK42.7φ×2.3550~800131▽既存スロープ床面▼グランド地盤面200~400 5001,000~600 500~9001,500200180支柱脚部:挟み込みPL-6×100×131×162緩衝材:硬質ゴム t=5.0×100×100@1,920グラウト注入ステンレスボルト M12(二重ナット締め)※鉄部材部分、亜鉛めっき仕上とする3▼GL既存蓋(賀茂川中学校から移設再利用)1/20100 60050050500×500400×400砕石:再生クラッシャラン(C-40) 水抜き穴:φ17埋設管:SGP80A 溶融亜鉛メッキ基礎:コンクリート(賀茂川中学校から移設再利用)テニス支柱(抜差し式)基礎詳細図(移設)※ 基礎サイズは参考250806800±1047特殊ウレタン樹脂ガラスビーズASA樹脂フレキシブルプリズム反射シート特殊ウレタン樹脂特殊ウレタン樹脂ジスロン ポールコーン PC-80NFRW-N品 番12 3456品 名キ ャ ッ プ本 体反 射 材ベ ー ス 部補強ポール反 射 体1 131 1-数 量 材 質 備 考赤 色赤 色白 色赤 色白 色ポールコーン(新設) 1/10姿図・ベース部詳細図 1/10G.L13254工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.03東野小学校 外構詳細図(改修後)1/30・101/100・30・20・101,500500 1,000▼グランド地盤面1,100 400500 600550700800手摺・支柱:STK42.7φ×2.3 縦格子:STK27.2φ×2.3@240120 120 5,7601,920 1,920 1,920※ ステンレスは,SUS304とする。 1,900単管パイプ(通し)単管パイプ(通し)2,0002,500屋根:万能板 L=2,000単管パイプ(通し)支柱:単管パイプ L=2,000@2,500単管パイプ L=2,000@2,000支柱:単管パイプ L=2,500@2,500▼グランド地盤面断面図 1/3050200 200捨てコンクリートt50屋根伏図 1/100屋根:万能板1,90025,00050 502,000190 19025,380平面図 1/100単管パイプ(通し)2,500 2,500 2,500 2,500 2,500 2,500 2,500 2,5001,90025,0002,500 2,5004台 4台 4台 4台 4台 4台 4台 4台 4台 4台支柱:単管パイプ@2,500 単管パイプ@2,500支柱:単管パイプ@2,500200 200200 200捨てコンクリートt50U型バリカー(新設) 1/20既存支柱(賀茂川中学校から移設再利用)1000380650R175φ60.5φ34▽G.Lベースプレート:t=6.0あと施工アンカー固定▽G.L1501501501001501004-φ12φ60.5ベースプレート詳細図 1/10横柵:φ34.0×2.0SUS304 ヘアライン仕上6SUS304 ヘアライン仕上本体:φ60.5×3.0SUS304 ヘアライン仕上(別途)M10車止め ステンレス製 アーチ型横バー付 固定式 後付タイプ YAW6L10-A 同等単管パイプ L=2,000@2,500(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-29Sカンx6個付雑巾掛け鍵付把手雑巾掛け上下換気開口水受けトレー<縦断面図 S=1/3><正面図 S=1/30>工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 01 29設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号2025.03A2:71%、A3:50%15<正面図 S=1/30>月 日 学習計画 教科等 教科等 学習計画校時123 4 5 6 6 54 321月 日 校時天板本体パーティクルボード芯 メラミン化粧合板 木口/ABS樹脂スチール製 粉体焼付塗装(ホワイト)枠材ボードアルミ型材アルミホーロー鋼板粉受けアルミ型材枠材ボード粉受けアルミ型材アルミホーロー鋼板アルミ型材1/301/301/30<縦断面図 S=1/3>CL<横断面図 S=1/3>CL<横断面図 S=1/3><コーナー詳細 S=1/3><コーナー詳細 S=1/3>5450450450450500900 900 9004950900 900263703030 370 30 370 5012501841418 1842318423181810H=120020FL高25W=3600254325152.635305114100 100φ240W=3600702538.725FL高11484 302.61.5201530 535 2.61.2H=12001002.63530511438.725W=140025100FL高2084114 2.6301.515H=12002.6 3530 51.23543251525W=14002515H=120020FL高35アルミ枠平面黒板時間割提案図F.L5.5mmベニヤ板アルミ粉受5.5mmベニヤ板アルミホーロー鋼板裏桟:30×24アルミ枠プラスチック粉受サイドパーツ30×60×24×2.6L金具 @900アルミ枠裏桟:30×24アルミホーロー鋼板粉受サイドパーツプラスチックアルミ粉受チョークボックス※製品によりL金具30×60×24×t2.6@900コーナーパーツプラスチックコーナーパーツプラスチックアルミ粉受粉受サイドパーツプラスチック5.5mmベニヤ板裏桟:30×24アルミ枠平面黒板F.L粉落とし穴アルミ粉受ハンガーパイプコーナーパーツプラスチックコーナーパーツプラスチックチョークボックスL金具30×60×24×t2.6@900裏桟:30×24アルミ枠粉受サイドパーツプラスチックアルミホーロー鋼板5.5mmベニヤ板アルミホーロー鋼板L金具 @90030×60×24×2.6アルミ枠チョークボックス東野小学校 家具図1/30・3534261276120050450117518104501735構造用合板 12tx100H又は St-1.6tx100H<背面ロッカー 側面><掃除用具入れ 側面>化粧キャップ付ビス止め※壁固定補強下地(通し材)必要背面ロッカー・背面掲示板(3階 普通教室)曲面黒板(3階 普通教室)掲示板(3階 普通教室)(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A-30・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性)工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号-oEt LE高 圧 避 雷 器交 換 機 用通 信 用通 信 用電話引込口の保安器用10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下100Ω以下測 定 用a D及びEt DEt AEH LEtEEB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×1EB×1EB×1 屋外端末処理拡 声 設 備そ の 他構 内 通 信 線 路構内通信線路構内配電線路中央監視制御設備火災報知設備駐車場管制設備監視カメラ設備テレビ共同受信設備誘導支援設備拡声設備映像・音響設備情報表示設備構内交換設備構内情報通信網設備発電設備電力貯蔵設備受変電設備雷保護設備電熱設備動力設備電灯設備工事種目建物別及び屋外( 印の付いたものが対象工事種目)4.工事種目5.指定部分 ※ 無し ・ あり(工期 令和 年 月 日)対象部分:(改修工事の場合の部分使用 ※ 無し・あり)建築基準法による 消防法施行令別表第一の区分 延べ面積(m2)1.工事名称2.工事場所3.建物概要項目特 記 事 項 一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項1.共通仕様 (以下「標準図」という)による。 イ 契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内2.特記仕様.工 事 仕 様工 事 種 別備考95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.094.5 94.5 94.0 94.0 93.0 92.0 88.5 86.075 55 45 37 30 22 18.5 1511 7.5 5.5 3.7 2.2 1.5 0.75 0.4規約効率(%)電動機出力(kW)規約効率(%)電動機出力(kW)三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。1. インバータ装置の規約効率※ボタン電話装置 ・交換装置 1. 型式※本工事 ・別途工事 2. 保安器用接地送受話器の落下防止を施す。3. 壁掛電話機構 内 交 換 設 備構 内 配 電 線 路提出する。 ・構造体利用接地極 ・A型接地極 ・B型接地極 ・JIS A 4201-19991. 大地抵抗の測定2. 接地システム雷 保 護 設 備1. 受変電設備容量受 変 電 設 備次のものを付属させる。2. 変圧器3. 予備品等 標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数自立運転機能 ( ・有 ・無)交流出力の電気方式 _相 _線 __V発 電 設 備1. 電気方式〈燃料系発電装置〉2. 発電機容量3. 燃料小出槽4. 燃料種別〈太陽光発電装置〉1. 太陽電池アレイ2. パワーコンディショナ3. 表示装置4. 連系する電力系統・高圧 ・低圧・軽油 ・A重油公称出力 ___kW以上定格容量 ___kW以上・液晶 ・LED表示装置・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系増幅器 ・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。 ・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。 (一斉回路は使用しない)ホーム分電盤〃名 称〃400900床 上~中 心1. 機器取付高地 上~窓中心床 上~中 心 1,800~2,2001,800~2,0001,500(上端1,900以下)取引用計器引込開閉器測 点協議する。 名 称測 点取付高(mm) 取付高(mm)1,3001,100スイッチ〃外部受付用インターホン(子機) ガス漏れ中継器検知器(都市ガス) 〃(LPガス)天井下~中 心床 上~上 端 300 300 300 床転倒時用壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付インターホン(上記以外)〃1,300〃 900天井下~上 端 200床 上~中 心車椅子用インターホン(居室子機) 1,100 〃(多機能トイレ・車椅子用居室)〃300150150800~1,300コンセント(一般) 〃 (和室) 〃 (台上) 〃 (土間)〃 〃台 上~中 心床 上~中 心〃(自動・手動切替) 1,800〃(車椅子用ベッド周辺) 〃900300200300150端子盤保安器箱壁付アウトレット 〃 (和室)床 上~下 端天井下~上 端床 上~中 心1,500(上端1,900以下)1,5001,300壁掛形制御盤手元開閉器操作スイッチ床 上~中 心〃 〃 2,100~2,3002,000~2,500150ブラケット(一般) 〃 (踊場)鏡上端~中 心〃 〃 〃 (トイレ)〃 〃 300~400〃 (鏡上) 〃(車椅子用ベッド周辺) 〃(車椅子用居室)壁付発信器受付押ボタン(一般) 1,300 床 上~中 心 1,300ベル,ブザー,チャイム電源箱 床 上~下 端 300 壁掛形スピーカ壁付アッテネータ1,300 400情報・出退表示盤機器収容箱 〃 (和室)床 上~中 心〃天井下~上 端 200 300 150受信機・副受信機機器収容箱発信機ベル表示灯800~1,500800~1,500800~1,500〃天井下~上 端床上~中心〃床上~操作部 200 200身障者用インターホン(子機) 標準図によるテレビ端子壁付電話機〃1,300天井高×0.9床 上~中 心 〃天井高×0.9 〃 標準図による床 上~中 心 〃子時計床 上~中 心天井高×0.9壁掛形親時計〃1,500(上端1,900以下)電 力 共通 電 灯 動 力 構内 交換電 気時 計拡 声 表 示 誘 導 支 援 テレ ビ共 同 受信 火災 報 知 ガ ス検 知天井下~中 心〃2,300〃分電盤,OA盤,実験盤 4年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」 設備工事編)(令和4年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和防犯・入退室管理設備するものとする。 現場説明書による。 1. 施工図等(1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 (3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。 ア 公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票の記入提出、発注者実施への協力等)(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。ただし、○印のない場合は※印を適用する。 (3)標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい て、それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。 別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ、各現場代理人承認の上で提出する。なお、当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲2. 施工条件3. 工事安全計画書安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事現場のの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。(・ ・ ) 調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。 4. 施工調査 施工に先立ち、改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 ・)し、監督職員に報告する。・微量PCB含有機器(・変圧器 ・ )撤去する機器類等について、製造年、品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。 議する。 5. 発生材の処理工事中、特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合、その処理方法は監督職員と協引渡しを要するもの ※無 ・有(・金属類 ・盤類 ・電線,ケーブル ・ )特別管理産業廃棄物 ※無 ・有 ・本工事において調査を行う。 (・PCB使用機器 ・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器))28. 他工事との取合い 図面に記載されていない工事区分は、別紙工事区分表による。 ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。29. 天井仕上げ区分30. 配線図記号その他 (1)EEF1.6-2C×2は、EEF1.6-4Cを使用してもよい。 (2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 (1)風圧力(2)積雪荷重 平成12年建設省告示第1455号における区域 別表( ) 風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)31. 適用区分長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。32. 呼び線2.5m以下のサドル及びダクターには保護を行う。33. 露出配管の固定保護処理を行う。 34. 屋上・屋側等への設置機材の周囲処理建築物(構造体)に直接設置するプルボックス、各種盤及びダクターには周囲にシールを遅滞なく行う。 35. 官公署への手続き 工事の着手、施工、完成にあたり、関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等36. 工事現場の表示 現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。 ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)37. 交通誘導員 __________作業期間、交通誘導員を___(人/日)配置すること。 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 広島県工事中情報共有システム(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 38. 工事中情報共有システム(1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中 ビス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 (4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあた っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 39. 電子納品※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿40. 地質変位等への対応 建物引込み部の地盤変位等への対応想定沈下量 ( ・200mm以下 ・600mm以下 ・1,000mm以下 )41. 地中配管の埋設深さ 特記なき場合は地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 コンクリート製埋設標は彫込み表示のものを用いる。 LEDの光源色 (・電球色 ※昼白色) ものとする。 (1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。 (2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する納入数 ※1個 ・ 個照度測定(100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間))1. 照明制御の照度測定等2. 照明制御装置設定器納入数 ※1個 ・ 個・タイムスケジュール設定設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定納入数 ※1個 ・ 個 (多重伝送式)3. アドレス設定器4. 点検用リモコン (非常用照明・誘導灯用)材料とする。 ・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。 ・防水形コンセントはプラグ無しとする。 5. 配線器具6. 照明器具電 灯 設 備動 力 設 備(1)規約効率はJEM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。 (2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V、 IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 (3)0.75kWの効率はJIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー ター」の定格電圧200V、IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 ・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは、ハロゲン及び鉛を含まない提出する。なお、測定箇所は監督職員の指示による。 明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は、照度測定を行い、測定表を監督職員に蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ )※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形)※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。 ・一般形 ・耐塩形建物側配管引込み部の地盤変位対応(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 ハンドホール内のケーブル支持等は、マンホールに準じて行う。 アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は、アスファルト舗装用とする。 1. 地中箱2. 高圧負荷開閉器3. 高圧ケーブルの端末部 高圧電力ケーブルの端末両端部にシースの収縮対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策等)を行う。 4. 高圧電力ケーブルの5. 照明用ポール 照明用ポールには配線用遮断器(引外し装置なし)又はカットアウトスイッチ(素通しヒューズ)を内蔵する。ただし、ガーデンライトは除く。 6. 施工方法蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ ) 1. 地中箱埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)建物側配管引き込み部の地盤変位対応2. 施工方法ハンドホール内のケーブル支持等は、マンホールに準じて行う。 アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は、アスファルト舗装用とする。 工事着手前に大地抵抗率を測定し、測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員にモールド変圧器の表面は充電部とみなし、注意標識を取付ける。 返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは、通過形接点とする。 機器取付高は下記を標準とする。ただし、天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と機 材 名別表-1「外部機関等による評価済み機材表」品 目LED照明器具(一般屋内用に限る)照明制御装置・・ ・ 盤類 分電盤(実験盤を含む) キュービクル式配電盤 制御盤・可変速運転用インバータ装置・ 高圧機器高圧変圧器(特定機器)高圧交流遮断器 高圧避雷器 高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ 高圧負荷開閉器・ 絶縁監視装置 高圧回路 低圧回路・ ・ ・ ・中央監視制御装置監視カメラ装置太陽光発電装置交流無停電電源装置(UPS)パワーコンデショナ及び系統連系保護装置監視制御装置蓄電池 ・ベント形据置鉛蓄電池 据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池制御弁式据置鉛蓄電池 シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池高圧スイッチギア(CW形) 高圧スイッチギア(PW形)関係の様式」に掲載している。 制度関係要綱」に掲載している。 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約 (1) 次の内容について、「その他」項目に記載を求める。 ウ 上記ア、イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 (2) 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。 (3) 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工(業務)計画書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし、変更施工(業務)計画書の提出を求める。 (連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする)の場合,EBはD=10 L=1,000又はW=30 L=900とする)o,Et L,Ea D,Et D,ED(EDE接地の種類共 同 接 地共 同 接 地A 種B 種C 種D 種記 号10Ω以下10Ω以下10Ω以下Ω以下10Ω以下100Ω以下接地抵抗値D ・ C ・ AED ・ AECEBEAEEB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×1EB×2連- 2組接 地 極27. 接地極ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。 26. 屋上・屋側の 支持金物等25. プルボックスの塗装ステンレス製プルボックスの塗装 ※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上)24. カバープレートの用途別表示 シール等を貼付し、用途を表示する。 23. フラッシュプレートの材質 ・金属製(ステンレス、新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 )よるものとし、次による。 EM-高圧架橋ポリエチレンケーブルは、JCS4395「6600V架橋ポリエチレンケーブル(3層押出型)」に呼称(図示記号)6kV EM-CE(EE)6kV EM-CET(EE) 種類6600V 架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V トリプルレックス型架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))22. ケーブルの種類[めっき付着量300g/㎡以上]とする。 屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は、溶融亜鉛めっき仕上げ 21. 屋外露出配管の仕上げ (付属品を含む)塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上、屋側 ・屋外 ・機械室 20. 露出配管の塗装19. 電線本数・管路等 分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径などは監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。 18. 電線類(2)通信ケーブルでJCS規格にない対数のケーブルはJCS規格に準じたものとする。 (3)盤内配線はEM電線を使用する。ただし、製造者標準品は除く。 (1)EM電線類で規格等の記載のないものは、ハロゲン及び鉛を含まないものとする。 (3)横引き配管等の耐震支持は、施設の分類に応じたものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 重要機器は次のものを示す。 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置(2)設計用鉛直地震力 ・交換機 ・火災報知受信機 ・中央監視制御装置 ・通信総合盤 ・ ) 場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。中間階とは地階、1階を除 く各階で上層階に該当しないもの。水槽類には燃料小出し槽を含む。 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。 (1)機器の据付け及び取付け 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設計用水平地震力は、機器重量[kN]に、地域係数(・1.0 ※0.9 ・0.8)と機 器重要機器 一般機器 重要機器 一般機器0.60.60.40.61.00.61.01.51.01.01.00.61.01.51.01.52.01.51.01.00.61.01.51.51.02.01.51.51.01.01.51.51.52.02.02.0中間階屋上及び塔屋上層階地下及び1階水 槽 類防振支持の機器機 器水 槽 類防振支持の機器機 器水 槽 類防振支持の機器機器種別 設置場所設計用標準水平震度ただし、重量1kN以下の一般機器については、製造業者の指定する固定方法を採用する場合は、この限りではない。 17. 耐震施工16. 電気工事士 最大電力500kW以上の場合においても、第1種電気工事士により施工を行う。 施工後確認試験 15. あと施工アンカー試験方法 引張試験機による引張り試験確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上試験箇所数 1施工単位に対し1本以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )14. 既存躯体への穿孔 穿孔機械を使用し、既存躯体に穿孔する場合は、金属探知により電源供給が停止できる13. 非破壊検査 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。 原則として探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法又は電磁レーダ法)とする。放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。 放射線透過検査の検査費は別途とする。 ①PCB使用機器 ※ 無 ・ 有 ・ 未調査 撤去するPCB使用機器の分析を行う。 分析費 ( ※ 別途 ・ 本工事) PCB小機器収納容器 ( ※別途 ・本工事(用途 )) 分析費 ( ※ 別途 ・ 本工事)②アスベスト含有設備資機材 ※ 無 ・ 有 ・ 未調査 撤去するアスベスト含有設備資機材の分析を行う。 また、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ を使用する場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。 質及び性能を有するものとする。ただし、製造業者等が記載されている場合に同等品(1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理すること。なお、(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き再資る施設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、(1)に揚げ場合、その用途に応じて適切に処理するものとする。 処理すること。ただし、建設廃棄物が、破砕等(選別を含む)により、有用物となったない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象となら(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市(広再生資源化を図るもの ※無 ・有(・蛍光管 ・HIDランプ ・小型二次電池 )源化に要する費用(単価)は変更しない。 ガス回収業者に抜き取り及び処理を委託する。 ガス絶縁開閉器、ガス絶縁変圧器等受変電機器に含まれるSF6ガスは、製造者又は六フッ化硫黄(SF6)ガス ※ 無 ・ 有放射性物質を含むイオン化式感知器 ※ 無 ・ 有 製造業者又は販売業者に回収を委託する。( ・ 別途 ※ 本工事)5. 機材の品質等 き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、次の①から⑥すべての事項 を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合 は証明となる資料等の提出を省略することができる。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③安定的な供給が可能であること。 ④法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。 (2)別表-1に示す機材等を使用する場合は、次の①から⑥すべての事項を満たす証明 努めるものとする。 記事項及び図面表記の範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう(13)型式台帳 式 し提出すること。 ※型式台帳は、監督職員が指定する様式で作成する。建物で使用する部材、機器を記入7. 完成時の提出書類等8. 足場「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場のせっちにあたっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据え置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。 本工事で設置する11. 受注者事務所その他 構内につくることができる・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し※ 現場説明書の施工条件明示による 12. 建設発生土の処理.工 事 概 要 等10. 監督職員事務所9. 工事用電力、水、その他・内部足場( 種)・外部足場( 種)本工事で設置する。 ※建築工事に伴う工事の提出部数は、建築工事に合わせる。 ※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。 受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 2. 工事実績情報の登録について実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。 3. 快適トイレモデル工事4. 施工(業務)計画書への記載・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防振ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)※完成図は、原則、CADにて修正を行い、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示する。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 (1)工事完成図書引渡書A4版 2部 (5)工事写真(7)工事監理図書A4版 1部(8)工事概要調書A4版 2部(9)諸官庁届出書類一覧表A4版 1部 諸官庁届出書類(正)A4版 1部(10)運転操作説明書A4版製本・取扱説明書1部(11)展開接続図A3版製本 部(12)保全管理台帳A4版・設備台帳A4版 部(2)完成図書 1部(3)完成図面・施工図面二折リA3版製本 1部(4)縮小完成図面・施工図面二折りA4版製本 2部 (工事中写真A4版)1部(6)電子成果品(電子納品)CD-R 2部 (完成写真) 電子ファイル(PDF形式)により、39電子納品に含めて提出屋外付属装置等を用いて施工すること。 接地極の材料は次による。 建 物 名 称 構 造 階 数 備 考既存 地上3階改設一式改設一式改設一式改設一式舞台照明設備・特定の施設 ・一般の施設31.5 kVA以上東野小学校竹原市東野町RC造 7項 2,021.95東野小学校改設一式125 kVAE-01(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.03電気設備特記仕様書(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号屋内運動場水泳プール道路自転車置場倉庫スロープ更衣室倉庫ホール便所花壇花壇花壇玄関シャワー付属建物駐車場フェンス体育倉庫東野公民館カイズカフェンスフェンスフェンスフェンス防球ネット防球ネット花壇花壇芝生庭園スロープス ロープ暗渠排水校舎RC造3階建フェンスH=1200グラウンド受防球ネット道路NWC1/300E-02配置図 1/300(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.03配置図工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号高効率油入式PF付 真空電磁接触器 VCSI >ELR▲300VFZCTVCTx2接地端子(キュービクル内設置)EBTR3φ6600/210VEA・D300VFI >ELR▲▲×2ZCTVTR1φCTx26600/210V-105V3φSCPC×3 PC×3 PC×2COSΦ 力 率 計名 称 備 考 名 称 備 考 記 号 記 号26T55UVRELROCRAPFRDGRMC-DTMCCBV A W静止形双投形電磁開閉器不足電圧継電器遮断器電 圧 計電 流 計電 力 計過電流継電器低圧地絡継電器配線用自動力率調整装置地絡方向継電器静止形温度継電器計器用変圧器計器用変流器ケ-ブルヘッド断 路 器変 圧 器電力ヒューズ進相コンデンサリアクトル零相変流器取引計器用変成器直列VTCTCHDSTRPFSCSRZCTVCTI >I >U<I>〈凡 例〉PF付 高圧負荷開閉器 LBSPC 高圧カットアウトN P N PRFL1008001,8002,300既設キュービクル参考姿図受変電設備改修内容18001,60033W 6,600V 60Hz φ 3I >▲付属ケーブルSOGLBS▲既設構内柱 CP12-19-3.5KN既設PAS 7.2KV 200A( SOG付)CHCHWHVCT既設6.6kV CV38゜7.2kV100A50kVA15KVAA A200/5A200/5AMCCB 3PCV 8゜-3C幹線N0.容量(AF/AT)幹 線サイズ負荷名称開閉器~~【既設負荷】【既設負荷】高圧単線接続図(改修図)15.33負荷容量(KVA)L-1A100/7550kVA→75kVAに更新12500/5A500/5A3スペースに開閉器100AF/75AT取付2 3電灯変圧器75KVAに更新変圧器負荷側変流器及び電流計を500/5Aに更新E-03-(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.03高圧単線接続図(改修図)工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号-分 電 盤 名 称キャビネット型式 屋内壁掛型種 別 常用回路電気方式 相 線 単相3線式電 圧 100/200V15.33kVA負荷容量備考キュービクルより1φ3W 100/200V上方向よりCET38゜MCCB 3P負荷容量 VA 負荷容量 VA定格 回路 回路 定格備 考備 考供給室名 供給室名電流 番号 番号 番号 電流コンセント 電 灯 電 灯 コンセントELCB ELCBELCB ELCBELCBスペース スペース 2020L-1A(新設)分電盤 L-1A 単線接続図20301コンセント203032030520307コンセント20309コンセント 800 2031120313コンセント20315302 20304 20306 20コンセント20 308コンセント20 310コンセント20 31220 314コンセント20 31620101職員室(中学校)電灯 27020予備リーラー用 600コンセントリーラー用コンセントリーラー用コンセントリーラー用 600 600 600コンセントリーラー用 400シュレッタ用 300カラープリンター用 800大型プリンター用1000コピー機用1000輪転機用1000コンセントカラープリンター用コンセント食器乾燥機用1000電子レンジ用1300冷蔵庫用 500コンセントタブレット充電保管庫用ELCBELCB ELCB予備 27013006800707050005000100A負荷容量 KW 負荷容量 KWELCB ELCB備 考 備 考電流 番号 番号 電流供給室名供給室名定格 回路 回路 定格ELCB ELCBELCB303030M1 M2M3 M4M5 M6M7 M8ACP-1ACP-3ACP-1ACP-5 集中リモコン 30303020SP SPSP SPELCB ELCBキュービクルより3φ3W 200V下方向より30職員室 3階普通教室 今回増設 今回増設2.773.293.296.62.77ACP-3 3.290.13.759.91 15.95空調室外機盤2 単線接続図(改修図)【改修範囲】既設スペースに開閉器ELCB3P50AF/30AT増設 既設スペースに開閉器ELCB3P50AF/30AT増設【改修範囲】電気方式分 電 盤 名 称キャビネット型式種 別相 線電 圧負荷容量備考常用回路200V三相3線式空調室外機盤2 (既設)屋外自立型25.86KW既設CET22゜撤去後CE38゜-3Cに更新負荷容量 KW 負荷容量 KWELCB ELCB備 考 備 考電流 番号 番号 電流供給室名供給室名定格 回路 回路 定格ELCB ELCB3030M1 M2M3 M4M5 M6ACP-1 ACP-1SP SPSP SPキュービクルより3φ3W 200V下方向より2.77 2.77【改修範囲】既設スペースに開閉器ELCB3P50AF/30AT増設 既設スペースに開閉器ELCB3P50AF/30AT増設【改修範囲】電気方式分 電 盤 名 称キャビネット型式種 別相 線電 圧負荷容量備考常用回路200V三相3線式屋外自立型空調室外機盤1(既設)既設CET22゜30今回増設 3.75ACP-2 ACP-230 今回増設SP SPELCB ELCB音楽室 理科室1.865.471.86 151510.10 8.3818.48KW空調室外機盤1 単線接続図(改修図)キュービクルより上方向より負荷容量 KW備 考電流 番号供給室名定格 回路3φ3W 200VM21CET150゜電気方式分 電 盤 名 称キャビネット型式種 別相 線電 圧負荷容量備考常用回路200V三相3線式空調盤(既設)屋外壁掛型44.34KW1 2空調室外機盤1空調室外機盤212515018.4825.8644.34【改修範囲】空調盤 単線接続図(改修図)既設開閉器MCCB3P225AF/125AT撤去後開閉器MCCB3P225AF/150ATに更新今回改修E-042.分岐回路数分の接地端子又は銅バーを設ける。 1.分岐用配線遮断器、漏電遮断器は2Pとする。 注記4.施工者銘板を取付けのこと。 5.特記なき主幹遮断器の定格遮断電流は、5KA以上とする。 6.1φ3W主幹遮断器は、中性線欠相保護付とする。 凡例ELCBELCB200VELCB 200V2P1E MCCB(100V)2P1E ELCB(100V)2P2E MCCB(200V)2P2E ELCB(200V)3P MCCB(100/200V)3P ELCB(100/200V)(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.03分電盤単線接続図工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/100国土交通大臣認定 (PS060WL-0293) タフロック60 φ50B(弱電用)1.防火区画 凡例(強電用)国土交通大臣認定 (PS060WL-0293) タフロック60 φ50A国土交通大臣認定 タフロック60 φ50A(強電用) (PS060WL-0293)(弱電用)国土交通大臣認定 (PS060WL-0293) タフロック60 φ50B防火上主要な間仕切壁2.注記 及び告示第1422号に準拠すること。 (1) 防火区画貫通部の施工は、建築基準法施令第129条の2の4竪穴区画N1階 幹線動力設備配線図(改修後) 1/100ACPACPEM-CE 5.5゜-4C(G 28)(F2 30)EM-CE 3.5゜-4C(G 22)(F2 24)※室外機接続部は電動機接続材(F2 24)防水被覆付とする。 【空調室外機盤2】(M7)(M8)(M7)(M8)EM-CE 5.5゜-4CEM-CE 3.5゜-4C(G 36)(F2 38) 配管配線共新設L-1A【新設】【上部配線ダクト付】(ダクト内)配管配線共新設 CET 38゜E 5.5゜(G 42)(F2 38)RWP分電盤1.図中内特記なき配管配線は下記とする。 配線特記事項記号凡例備考 名称WPR動力盤プルボックス SS300゜×200WP-SUS空調用リモコンスイッチ 別途機械設備工事空配管 (一種金属線ぴA型)(MM1-A) すること。 (2)図中内で破線は既設を示す。 2.注記(3)防火区画及び異種用途区画の施工は建築基準法施令第129条の2の4及び告示第1422号に準拠(1)二重天井内はケーブルころがし配線とし、壁部等に必要箇所には適合電線管にて配線保護とすること。 壁貫通補修部分 75φカ ウ ン ター(-100)UPUP周囲フェンス(-150)家庭科教室校長室廊下スロープポンプ室UP保健室(-20)畳6帖足洗場花壇スロープ花壇(-150)身障者便所押入スロープDNプ ラ ッ ト ホーム給食配膳室(-50)リフトPSUPシャッター書庫更衣室ポンプ室(-200)教育相談室玄関ホール12345678910111213141516倉庫2DNスロープ(中学校)廊下(中学校 26席)(小学校)職員室(小学校) (小学校)更衣室放送室(放送設備移設)(-150)DN(-500)△玄関(-20)(中学校)(-20)【職員室】【保健室】【校長室】【女 子 便 所】【男 子 便 所】(室名変更のみ)200601,850 2,1504,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 1,5001,975 2,125 1,975 2,125 1,24061,5002,600 4,400 2,200 2,100 1,9004,465 2,5352,0001,500 500190 3,910 4,100 1,975 2,125 200 2,500 1,600 700 3,275 125 2,800 1,300 3,100 1,000 1,700 2,400 200 3,900 1,00032,800 4,100D A B C2,0001,500 4,000 3,0002,200 7,0009,200 4,000500③②④①⑦⑥⑤⑩⑧⑨WPE-053-11-1(ACP3-1)(ACP1-1)(ACP1-1)(ACP3-1)(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.031階 幹線動力設備配線図(改修後)工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/100N2階 幹線動力設備配線図(改修後) 1/100空調室外機盤1CET 22゜E 8゜(G 42)(F2 38)空調室外機盤2既設【既設一部改造】【既設一部改造】ACP ACP【空調室外機盤1】(M5)(M6)EM-CE 5.5゜-4C(G 28)(F2 30)EM-CE 3.5゜-4C(G 22)(F2 24)※室外機接続部は電動機接続材(F2 24)防水被覆付とする。 CE 38゜-3C E 8゜(G 42)(F2 38) 配線のみ新設(M7)(M8)配管配線共新設EM-CE 5.5゜-4CEM-CE 3.5゜-4C(G 36)(F2 38) 配管配線共新設CET 38゜E 5.5゜(G 42)(F2 38)R庇UPDN準備室スライディングウォール屋根UPDN廊下普通教室手洗リフト身障者便所(-20)PS PS(-20)UPDNメディアセンター12345678910111213141516屋根 庇ベランダ庇(-20)普通教室 普通教室 特別支援教室(室名変更のみ)【女子便所】【男子便所】【理科教室】(室名変更のみ)1,50020,500 4,1003,100 1,975 2,125 125 1,000 200 3,900 4,100 4,100 600 1,500 3,500 8,0754,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 2,7001,500 50061,5002,5002002,600 4,400 2,200 2,100 1,9003,600 1,500 400D A B C9,200 4,0002,200 7,000 1,500 2,300E-062-1(ACP2-1)3-2(ACP3-2)(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.032階 幹線動力設備配線図(改修後)工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/100N3階 幹線動力設備配線図(改修後) 1/100CET 22゜E 8゜(G 42)(F2 38) 既設CE 38゜-3C E 8゜(G 42)(F2 38) 配線のみ新設配管配線共新設 CET 38゜E 5.5゜(G 42)(F2 38)RRPS PSDNDN倉庫曲面黒板123456789 111213141516DNUP(+300) (+150)DN手洗リフト(-20)身障者便所ベランダ教材庫 普通教室 普通教室音楽準備室 図工準備室廊下図画工作室(-20)手摺【音楽教室】【普通教室】【女子便所】(-20)男子便所103,100 1,975 2,125 1,000 200 3,900 4,100 4,100 600 20020,5004,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 2,7002,500 1,500 50020061,5001,800 1,8153902,100 2,600 4,400 2,200 1,9003,600 1,500 400D A B C2,200 7,000 1,5009,200 4,000E-07(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.033階 幹線動力設備配線図(改修後)N12345678910111213141516D A B CDN機械室アンテナ台(既存) ネットフェンス(既存)タラップ(既存)4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,10061,5001,500 1,5002,200 7,0009,200 4,0001,800 1,5001,500 1,5001,5001,5001,500工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/100R階 幹線動力設備配線図(改修後) 1/100CE 38゜-3C E 8゜(G 42)(F2 38) 配線のみ新設配管配線共新設 CET 38゜E 5.5゜(G 42)(F2 38)CET 22゜E 8゜(G 42)(F2 38) 既設【既設一部改造】空調盤存置 CET 22゜E 8゜(G 42)(F2 38)屋外キュービクルWPWP配管配線共新設 CET 38゜E 5.5゜(FEP 50)【既設一部改造】E-08CE 38゜-3C E 8゜(G 42)(F2 38) 配線のみ新設(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.03R階 幹線動力設備配線図(改修後)N特別支援学級庇UPDN理科教室準備室スライディングウォール屋根UPDN廊下普通教室手洗リフト身障者便所(-20)PS PS(-20)女子便所男子便所(-20)UPDNランチルーム 活動室1・2年メディアセンター12345678910111213141516屋根 庇ベランダ庇1,50020,500 4,1003,100 1,975 2,125 125 1,000 200 3,900 4,100 4,100 600 1,500 3,500 8,0754,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 2,7001,500 50061,5002,5002002,600 4,400 2,200 2,100 1,9003,600 1,500 400D A B C9,200 4,0002,200 7,000 1,500 2,300工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/1002階 幹線動力設備配線図(改修前) 1/100空調室外機盤1存置 CET 22゜E 8゜(G 42)(F2 38)CET 22゜E 8゜(G 42)(F2 38) 配線のみ撤去空調室外機盤2E-09【既設】【既設】(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.032階 幹線動力設備配線図(改修前)NPS戸 棚PSDN手摺DN倉庫曲面黒板12345678910111213141516DNUP音楽教室(+300) (+150)ライトルームDN手洗リフト(-20)身障者便所(-20)女子便所(-20)男子便所ベランダ教材庫 普通教室 普通教室音楽準備室 図工準備室廊下5・6年3年図画工作室3,100 1,975 2,125 1,000 200 3,900 4,100 4,100 600 20020,5004,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 2,7002,500 1,500 50020061,5001,800 1,8153902,100 2,600 4,400 2,200 1,9003,600 1,500 400D A B C2,200 7,000 1,5009,200 4,000工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/1003階 幹線動力設備配線図(改修前) 1/100存置 CET 22゜E 8゜(G 42)(F2 38)CET 22゜E 8゜(G 42)(F2 38) 配線のみ撤去E-10(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.033階 幹線動力設備配線図(改修前)N12345678910111213141516D A B CDN機械室アンテナ台 ネットフェンスタラップ4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,10061,5001,500 1,5002,200 7,0009,200 4,0001,800 1,5001,500 1,5001,5001,5001,500工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/100R階 幹線動力設備配線図(改修前) 1/100空調盤CET 22゜E 8゜(G 42)(F2 38) 配線のみ撤去存置 CET 22゜E 8゜(G 42)(F2 38)存置 CET 22゜E 8゜(G 42)(F2 38)CET 22゜E 8゜(G 42)(F2 38) 配線のみ撤去屋外キュービクル【既設】E-11【既設】(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.03R階 幹線動力設備配線図(改修前)Nカ ウ ン ター(-100)UPUP周囲フェンス(-150)家庭科教室校長室廊下スロープポンプ室UP保健室(-20)畳6帖足洗場花壇スロープ花壇(-150)身障者便所押入スロープDNプ ラ ッ ト ホーム給食配膳室(-50)リフトPSUPシャッター書庫更衣室ポンプ室(-200)教育相談室玄関ホール12345678910111213141516倉庫2DNスロープ(中学校)(中学校 26席)(小学校)職員室(小学校) (小学校)更衣室放送室(放送設備移設)(-150)DN(-500)△玄関(-20)(中学校)(-20)【職員室】【保健室】【校長室】【女 子 便 所】【男 子 便 所】 (室名変更のみ)200601,850 2,1504,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 1,5001,975 2,125 1,975 2,125 1,24061,5002,600 4,400 2,200 2,100 1,9004,465 2,5352,0001,500 500190 3,910 4,100 1,975 2,125 200 2,500 1,600 700 3,275 125 2,800 1,300 3,100 1,000 1,700 2,400 200 3,900 1,00032,800 4,100D A B C2,0001,500 4,000 3,0002,200 7,0009,200 4,000500③②④①⑦⑥⑤⑩⑧⑨廊下工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/100L-1LED(直付)廊下FL 20W×1 1 FLR 40W×2 (直付) 6 FLR 40W×2 (直付)(直付) FLR 40W×1 1 4 FLR 40W×2 (直付) 6 FLR 40W×2 (直付)(直付) 110LED 40形FLR 40W×2 (埋込) 31階 電灯設備配線図(改修後) 1/100校長室(小学校) 職員室(小学校) 保健室(小学校) 保健室(中学校) 職員室(中学校)FLR 40W×2 (埋込)スタジオ4FLR 40W×2 (直付) 2既設既設既設既設既設2.07(イ~ハ)(イ)(ロ)再再取付【既設】L-1A【新設】【上部配線ダクト付】(ニ)(MM1-A)1012F3既設再取付を示す再(MM1-A)(一種金属線ぴA型)(天井内) EEF 2.0-3C2F3(天井内) EEF 1.6-3C(一種金属線ぴA型) EEF 1.6-2C(天井内) EEF 1.6-2C(MM1-A)F2F21P15A×n スイッチ照明器具分電盤1.図中内特記なき配管配線は下記とする。 (3)防火区画及び異種用途区画の施工は建築基準法施令第129条の2の4及び告示第1422号に準拠(2)図中内で破線は既設を示す。 (1)二重天井内はケーブルころがし配線とし、壁部等に必要箇所には適合電線管にて配線保護とすること。 2.注記E-12LK(ニ,ホ)L(ホ)ジャンクションボックス丸型 一種金属線ぴ付属品JLスイッチ(確認表示灯付) 1PL15A×n(直付) LSS9-4-65 新設 4校長室(中学校)EEF 1.6-3CF2既設天井点検口壁貫通補修部分 50φ既設 既設既設既設(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.031階 電灯設備配線図(改修後)N庇UPDN準備室スライディングウォール屋根UPDN廊下普通教室手洗リフト身障者便所(-20)PS PS(-20)UPDNメディアセンター12345678910111213141516屋根 庇ベランダ庇(-20)普通教室 普通教室 特別支援教室(室名変更のみ)【女子便所】【男子便所】【理科教室】(室名変更のみ)1,50020,500 4,1003,100 1,975 2,125 125 1,000 200 3,900 4,100 4,100 600 1,500 3,500 8,0754,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 2,7001,500 50061,5002,5002002,600 4,400 2,200 2,100 1,9003,600 1,500 400D A B C9,200 4,0002,200 7,000 1,500 2,300工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/1002階 電灯設備配線図(改修後) 1/100FLR 40W×2 (直付) 6(直付) FLR 40W×1 1FLR 40W×2 (直付) 6(直付) FLR 40W×1 1FLR 40W×2 (直付)特別支援学級4普通教室 普通教室既設 既設既設既設既設E-13(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.032階 電灯設備配線図(改修後)NPS PSDNDN倉庫曲面黒板123456789 111213141516DNUP(+300) (+150)DN手洗リフト(-20)身障者便所ベランダ教材庫 普通教室 普通教室音楽準備室 図工準備室廊下図画工作室(-20)手摺【音楽教室】【普通教室】【女子便所】(-20)男子便所103,100 1,975 2,125 1,000 200 3,900 4,100 4,100 600 20020,5004,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 2,7002,500 1,500 50020061,5001,800 1,8153902,100 2,600 4,400 2,200 1,9003,600 1,500 400D A B C2,200 7,000 1,5009,200 4,000工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/1003階 電灯設備配線図(改修後) 1/100FLR 40W×2 (直付)普通教室(イ)(ロ)(ハ)(イ~ニ)22.0既設(直付) 1L-3【既設】E-14(ハ)J J(MM1-A)(ニ)再(直付) 新設FLR 40W×2 再取付LSS13-4-45 2※既設アウトレットボックス内にてスイッチ結線替え7(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.033階 電灯設備配線図(改修後)カ ウ ン ター男子(-100)UPUP周囲フェンス(-150)家庭科教室【スタジオ】【放送室】廊下スロープポンプ室UPUP玄関(-20)足洗場花壇(-150)スロープUP(-500)花壇(-100)(-150)スロープ身障者便所押入スロープDNプ ラ ッ ト ホーム給食配膳室(-50)リフト湯沸室PS(-20)便所 便所(-20)女子UPシャッター書庫更衣室ポンプ室(-200)教育相談室玄関ホール12345678910111213141516小会議室倉庫2N200601,850 2,1504,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 1,5001,975 2,125 1,975 2,125 1,24061,5002,600 4,400 2,200 2,100 1,9004,465 2,5352,0001,500 500190 3,910 4,100 1,975 2,125 200 2,500 1,600 700 3,275 125 2,800 1,300 3,100 1,000 1,700 2,400 200 3,900 1,00032,800 4,100D A B C2,0001,500 4,000 3,0002,200 7,0009,200 4,000500【普通教室】【レジリエンスルーム】保健室畳6帖【職員室】校長室廊下工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/100L-1LED(直付)廊下FL 20W×1 FLR 40W×2普通教室(直付) 6 存置(直付) FLR 40W×1 1FLR 40W×2 (直付) 存置(直付) FLR 40W×1 1 存置レジリエンスルーム4FLR 40W×2 (直付) 存置保健室6 FLR 40W×2 (直付) 存置(直付) 1 存置10LED 40形FLR 40W×2 存置校長室(埋込) 31階 電灯設備配線図(改修前) 1/100職員室FLR 40W×2 存置 (埋込)スタジオ4FLR 40W×2 (直付) 存置小会議室22.07(イ~ハ)(イ)(ロ)(ハ)取外し名称 備考凡例記号配線特記事項1.図中内特記なき配管配線は下記とする。 (19) 分電盤照明器具スイッチ 1P15A×n(19)IV 2.0×22.0IV 1.6×2IV 1.6×3IV 1.6×4 (25)IV 1.6×5 (25)(25)撤去を示す取外しを示すE-15(直付) FL 20W×111撤去 撤去(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.031階 電灯設備配線図(改修前)N特別支援学級庇UPDN理科教室準備室スライディングウォール屋根UPDN廊下普通教室手洗リフト身障者便所(-20)PS PS(-20)女子便所男子便所(-20)UPDN1・2年メディアセンター12345678910111213141516屋根 庇ベランダ庇1,50020,500 4,1003,100 1,975 2,125 125 1,000 200 3,900 4,100 4,100 600 1,500 3,500 8,0754,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 2,7001,500 50061,5002,5002002,600 4,400 2,200 2,100 1,9003,600 1,500 400D A B C9,200 4,0002,200 7,000 1,500 2,300ランチルーム活動室工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/1002階 電灯設備配線図(改修前) 1/100FLR 40W×2 (直付) 6 存置(直付) FLR 40W×1 1 存置ランチルームFLR 40W×2 (直付) 6 存置(直付) FLR 40W×1 1 存置活動室FLR 40W×2 (直付) 存置特別支援学級4E-16(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.032階 電灯設備配線図(改修前)NPS戸 棚PSDN手摺DN倉庫曲面黒板12345678910111213141516DNUP音楽教室(+300) (+150)ライトルームDN手洗リフト(-20)身障者便所(-20)女子便所(-20)男子便所ベランダ教材庫 普通教室 普通教室音楽準備室 図工準備室廊下5・6年3年図画工作室3,100 1,975 2,125 1,000 200 3,900 4,100 4,100 600 20020,5004,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 2,7002,500 1,500 50020061,5001,800 1,8153902,100 2,600 4,400 2,200 1,9003,600 1,500 400D A B C2,200 7,000 1,5009,200 4,000工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/1003階 電灯設備配線図(改修前) 1/100FLR 40W×2 (直付) 存置ライトルームL-3(イ)(ロ)(ハ)(ニ)(イ~ニ)22.0E-17FLR 40W×2 (直付)7 1 取外し(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.033階 電灯設備配線図(改修前)Nカ ウ ン ター(-100)UPUP周囲フェンス(-150)家庭科教室校長室廊下スロープポンプ室UP保健室(-20)畳6帖足洗場花壇スロープ花壇(-150)身障者便所押入スロープDNプ ラ ッ ト ホーム給食配膳室(-50)リフトPSUPシャッター書庫更衣室ポンプ室(-200)教育相談室玄関ホール12345678910111213141516倉庫2DNスロープ(中学校)廊下(中学校 26席)(小学校)職員室(小学校) (小学校)更衣室放送室(放送設備移設)(-150)DN(-500)△玄関(-20)(中学校)(-20)【職員室】【保健室】【校長室】【女 子 便 所】【男 子 便 所】(室名変更のみ)200601,850 2,1504,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 1,5001,975 2,125 1,975 2,125 1,24061,5002,600 4,400 2,200 2,100 1,9004,465 2,5352,0001,500 500190 3,910 4,100 1,975 2,125 200 2,500 1,600 700 3,275 125 2,800 1,300 3,100 1,000 1,700 2,400 200 3,900 1,00032,800 4,100D A B C2,0001,500 4,000 3,0002,200 7,0009,200 4,000500③②④①⑦⑥⑤⑩⑧⑨工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/1001階 コンセント設備配線図(改修後) 1/100L-1【既設】L-1A【新設】【上部配線ダクト付】1811 1211122222222詳細図参照名称 備考凡例記号配線特記事項分電盤(2)図中内で破線は既設を示す。 2.注記(1)二重天井内はケーブルころがし配線とし、壁部等に必要箇所には適合電線管にて配線保護とすること。 (3)防火区画及び異種用途区画の施工は建築基準法施令第129条の2の4及び告示第1422号に準拠 すること。 E-18(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.031階 コンセント設備配線図(改修後)UP掃除具入棚掲示板(-480)曲面黒板曲面黒板戸 棚戸 棚職員室(中学校) 26席③②④①⑦⑥⑤行事黒板保健室(中学校)廊下A C B9,2002,200 7,0004,000 3,0004,100 4,10014 15 16⑩⑨⑧工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/501階 コンセント設備詳細図(改修後) 1/50L-1A【新設】【上部配線ダクト付】301302303304305306307308309310311315EETEETEETEETEETEET(MM1-B)(MM1-B)(MM1-B)EET(MM1-A)(MM1-B)(MM1-A)(MM1-B)(MM1-B)凡例記号 名称 備考分電盤配線特記事項1.図中記入なき配管・配線は、下記とする。 コンセント(1個用スイッチボックス付)リーラーコンセント2P15A(ELK付)×2EEF 2.0-3C(天井内)EEF 2.0-3C(一種金属線ぴA型)(MM1-A)(MM1-B)(MM1-B)EEF 2.0-3C×3(天井内)EEF 2.0-3C×2(一種金属線ぴB型)EEF 2.0-3C×3(一種金属線ぴB型)2.注記(1)二重天井内は、ケーブルころがし配線とする。 但し、壁部等の必要個所には、適合サイズ電線管にて保護すること。 (3)防火区画及び異種用途区画の施工は建築基準法施令第129条の2の4及び 告示第1422号に準拠すること。 ①番号 機器名称② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩※職員室 機器リスト回路番号306307308309310311315312313314シュレッターコピー機輪転機カラープリンターカラープリンター大型プリンタータブレット充電保管庫食器乾燥機電子レンジ冷蔵庫EET(MM1-B)314EET(MM1-A)EET(MM1-B)312313E-19LKTV用壁貫通補修部分50φLK抜け止めコンセント2P15A×1(4)図中内の分電盤,配線器具及び配管配線は全て新設とする。 EET2P15A(EET付)×1(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.031階 コンセント設備詳細図(改修後)カ ウ ン ター男子(-100)UPUP周囲フェンス(-150)家庭科教室【スタジオ】【放送室】校長室 【職員室】廊下スロープポンプ室UPUP玄関保健室(-20)畳6帖足洗場花壇(-150)スロープUP(-500)花壇(-100)(-150)スロープ身障者便所押入スロープDNプ ラ ッ ト ホーム【普通教室】給食配膳室(-50)リフト湯沸室廊下PS(-20)便所 便所(-20)女子UPシャッター書庫更衣室ポンプ室(-200)教育相談室玄関ホール12345678910111213141516【レジリエンスルーム】小会議室倉庫2N200601,850 2,1504,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 1,5001,975 2,125 1,975 2,125 1,24061,5002,600 4,400 2,200 2,100 1,9004,465 2,5352,0001,500 500190 3,910 4,100 1,975 2,125 200 2,500 1,600 700 3,275 125 2,800 1,300 3,100 1,000 1,700 2,400 200 3,900 1,00032,800 4,100D A B C2,0001,500 4,000 3,0002,200 7,0009,200 4,000500工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/1001階 コンセント設備配線図(改修前) 1/100L-11811 1211122222222名称 備考凡例記号配線特記事項1.図中内特記なき配管配線は下記とする。 (19) 分電盤コンセントコンセント22P15A×12P15A×2IV 2.0×2E-20(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.031階 コンセント設備配線図(改修前)Nカ ウ ン ター(-100)UPUP周囲フェンス(-150)家庭科教室校長室廊下スロープポンプ室UP保健室(-20)畳6帖足洗場花壇スロープ花壇(-150)身障者便所押入スロープDNプ ラ ッ ト ホーム給食配膳室(-50)リフトPSUPシャッター書庫更衣室ポンプ室(-200)教育相談室玄関ホール12345678910111213141516倉庫2DNスロープ(中学校)廊下(中学校 26席)(小学校)職員室(小学校) (小学校)更衣室(-150)DN(-500)△玄関(-20)(中学校)(-20)【職員室】【保健室】【校長室】【女 子 便 所】【男 子 便 所】(室名変更のみ)200601,850 2,1504,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 1,5001,975 2,125 1,975 2,125 1,24061,5002,600 4,400 2,200 2,100 1,9004,465 2,5352,0001,500 500190 3,910 4,100 1,975 2,125 200 2,500 1,600 700 3,275 125 2,800 1,300 3,100 1,000 1,700 2,400 200 3,900 1,00032,800 4,100D A B C2,0001,500 4,000 3,0002,200 7,0009,200 4,000500③②④①⑦⑥⑤⑩⑧⑨放送室工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/100名称 備考凡例記号配線特記事項1.図中内特記なき配管配線は下記とする。 すること。 (3)防火区画及び異種用途区画の施工は建築基準法施令第129条の2の4及び告示第1422号に準拠(2)図中内で破線は既設を示す。 (1)二重天井内はケーブルころがし配線とし、壁部等に必要箇所には適合電線管にて配線保護とすること。 2.注記(MM1-A)(一種金属線ぴA型)(天井内)HP2HP2EM-HP 1.2-2CEM-HP 1.2-2CEM-AE 1.2-4CAE4(天井内)1階 弱電設備配線図(改修後) 1/100再AE4HP2(MM1-A)再既設デスクアンプRM既設CDカセットデッキ放送室より移設既設拡声機器に配線接続155250 50 350音声出力:即結端子台、平衡録音出力:単頭フォーンジャック、不平衡最大DC30V、最大DC80mA拡張I/Fコネクター×1制御容量その他ライン入力:単頭フォーンジャック、不平衡マイクロホン:単一指向性ECM内蔵マイクDC24V(主装置より供給)音声入出力電 源RM10局リモコンマイク※既設CDカセットデッキとRMの接続ケーブルを見込むこと。 E-21APUTP(天井内)UTPEM-UTP 0.5-4Pルーターまで(4)構内交換設備及びAP、OR、ルーター以降別途工事とする。 至るT-15CT-1【既設】天井埋込型スピーカー SC4Hi-1V0-MRM10局リモコンマイク壁掛型スピーカー(両面型) 6W差動式スポット型感知器 2種プルボックス SS200゜×100APテレビ端子 SH-7F無線アクセスポイント 別途工事端子盤(天井内)5CEM-5C-FBFCPEE 0.9-10PMEE-S 0.75゜-2C配線新設(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.031階 弱電設備配線図(改修後)再既設再取付を示す防火区画貫通処理材(壁50φ用) 壁貫通 50φ共A壁貫通補修 50φAAAAカ ウ ン ター男子(-100)UPUP周囲フェンス(-150)家庭科教室【スタジオ】校長室 【職員室】廊下スロープポンプ室UPUP玄関保健室(-20)畳6帖足洗場花壇(-150)スロープUP(-500)花壇(-100)(-150)スロープ身障者便所押入スロープDNプ ラ ッ ト ホーム【普通教室】給食配膳室(-50)リフト湯沸室廊下PS(-20)便所 便所(-20)女子UPシャッター書庫更衣室ポンプ室(-200)教育相談室玄関ホール12345678910111213141516【レジリエンスルーム】小会議室倉庫2N200601,850 2,1504,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 1,5001,975 2,125 1,975 2,125 1,24061,5002,600 4,400 2,200 2,100 1,9004,465 2,5352,0001,500 500190 3,910 4,100 1,975 2,125 200 2,500 1,600 700 3,275 125 2,800 1,300 3,100 1,000 1,700 2,400 200 3,900 1,00032,800 4,100D A B C2,0001,500 4,000 3,0002,200 7,0009,200 4,000500【放送室】工事名称図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 10設計年月日第293685号藤本 誠二藤 本第322322号小笠原 勲小 笠 原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号1/100名称 備考凡例記号配線特記事項1.図中内特記なき配管配線は下記とする。 2.注記1階 弱電設備配線図(改修前) 1/100デスクアンプ既設CDカセットデッキ家庭科教室に移設天井埋込型スピーカー壁掛型スピーカー(両面型) 6W差動式スポット型感知器 2種位置ボックスHIV 1.2×2 (19)AE 1.2-4C (19)撤去を示す取外しを示す(1)放送室のCDカセットデッキは家庭科教室に移設再使用とする。 E-22(仮称)賀茂川学園整備工事に伴う東野小学校改修工事2025.031階 弱電設備配線図(改修前)図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 20第293685号藤本 誠二藤本第322322号小笠原 勲小笠原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号工事名称A1版をA3版に縮小(70.7%縮小)設計年月日※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)※建築工事に伴う工事の提出部数は、建築工事に合わせる。一 6.環境への配慮 一 一 30.塗装 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)をⅠ.工 事 概 要 等 1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。行う。き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については, 1.工 事 場 所※完成図は、原則、CADにて修正を行い、図面枠内の適当な位置に「完成図」と 般 般 般 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架 他の特記事項及び図面表記の範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に 2.建 物 概 要表示する。 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ 選定するよう努めるものとする。建築基準法による 消防法施行令 建 物 名 称 構 造 階 数 備 考 ※完成写真は、46電子納品に含めて提出すること。共 共 共 た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ 延べ面積(㎡) 別表第一の区分2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下、要領という)に基づき作成 46.電子納品 通 性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。通 通 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成する。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。 ※電子納品対象データは同要領に基づくが、変更がある場合は監督職員との事 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、事 事 (ただし、防食塗装部分を除く)協議で決定する。 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業 47.工事中情報共有項 セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な 項 項 ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては システム 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の ペイント2回塗りを行う。 「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。工 事 種 別 建物別及び屋外 区分に応じた材料を使用する。31.足場 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。屋 外 工 事 種 目 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に広島県工事中情報共有システム ・ 空 気 調 和 設 備 量が少ない材料を使用する。関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html ・ 換 気 設 備 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 専用足場方式により行う。 (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以・ 排 煙 設 備 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 ・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 ) 下「サービス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支・ 自 動 制 御 設 備 加されていない材料を使用する。・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 ) 払うものとする。 ・ 衛 生 器 具 設 備 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 32.工事用電力、水、 本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利・ 給 水 設 備 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散その他 担とする。 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合、協力しな・ 排 水 設 備 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。33.監督職員事務所 本工事で設置する。(規模及び仕上げの程度は現場説明書による) ければならない。・ 給 湯 設 備34.工事用仮設物 構内に作ることが ※ できる ・ できない 1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 7.機材の品質等48.工事実績情報の登録 受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事 ・ 消 火 設 備35.土工事 1)埋戻し土は ※ 根切り土の中の良質土 常有すべき品質及び性能を有するものとする。 実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情 ・ ガ ス 設 備 (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) 2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を受けた後に登録機関に ・ 厨 房 設 備 ・ 山砂の類 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければな ・ 浄 化 槽 設 備2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面らない。・ 雨 水 利 用 設 備 ・ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書) を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出をなお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった・ 特 殊 ガ ス 設 備36.コンクリート工事 コンクリートの設計基準強度は ※ 18N/mm2以上 省略することができる。 場合とする。電気設備工事の部による ・ 電 気 設 備 工 事 ・ 図示による。 ① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ・ 建 築 工 事 建築工事の部による 49.施工計画書 工事の着手に先立ち、現場の体制・組織、仮設計画、安全衛生管理、緊急時の 37. あと施工アンカー 施工後確認試験 ② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 連絡、災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を 試験方法 引張試験機による引張り試験 ③ 安定的な供給が可能であること。 作成し提出する。試験箇所数 1施工単位に対し1本以上 ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日)50.履行報告 また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ ) ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 対象部分:約款第11条に規定する工事履行報告書は、営繕課で示す様式「期間別工事工 確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上 ⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。) 程報告書」で、工程写真、状況写真を添付して月2回提出する。 38.耐震施工 設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。8.機材の承諾図 機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督職員の指・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置 51.建設廃棄物の処理 ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す 示による。空 空気調和 ・ ファンコイルユニット・ダクト併用方式 政令市等(広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な る方法で確実に行えばよいものとする。9.図形表示 機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製 方式等 ・ 単一ダクト方式 ・ 各階ユニット方式 ) 施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められ 1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 品を指示、限定しない。調・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機 た基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし、建設廃棄物が、破砕等 槽にあっては有効質量)に、 10.容量等の表示 1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。 主要熱源 ・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機 (選別を含む)により、有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理す 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、 2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以 設・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット るものとする。(原則、県内処分) 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 下とする。 機器 ・ 鋼製ボイラー ・ 鋳鉄製ボイラー (2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記 11.技能士の適用 ・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事)設計用標準水平震度 ・ 特定の施設 ・ 一般の施設 備・ 温水発生機( ・ 真空式 ・ 無圧式 ) (1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平 ・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付)設 置 場 所機 器 種 別重要機器一般機器重要機器一般機器換 気 設 備 ・ 1種換気 ・ 2種換気 ・ 3種換気 日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当 12.化学物質の濃度測定 建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要機器 2.0 1.5 1.5 1.0上 層 階 排 煙 設 備 ・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 ) な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は防振設置機器 2.0 2.0 2.0 1.5屋上及び塔屋 自動制御設備 ・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ) (3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建 ( ※ 現場説明書 ・ )による。 水 槽 類 2.0 1.5 1.5 1.0給水方式 ・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧 設廃棄物については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理13.インバーター用 ( ※ 標準仕様書 ・ 図示 )による。機器 1.5 1.0 1.0 0.6 衛すること。なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。建物内の汚水と雑排水( ・ 合流 ・ 分流 )制御及び操作盤 「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平 中 間 階防振設置機器 1.5 1.5 1.5 1.0 排水方式52.優先順位 設計図書の優先順位は次の順序とする。ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指 水 槽 類 1.5 1.0 1.0 0.6汚 水 ①技術的説明事項(追加説明、質問回答書を含む) 放 ・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。機器 1.0 0.6 0.6 0.4雑排水 ②特記仕様書 ③設計図面 ④標準仕様書・標準図 流 ・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝14.総合試運転調整 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。( 部) 地 階・1 階防振設置機器 1.0 1.0 1.0 0.6 生排水槽 53.官公署その他への 官公署その他への手続きは、受注者が遅滞なく行い、これに要する費用は、す 先 ・ 有(計画容量: m3 ) ・ 無・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定 水 槽 類 1.5 1.0 1.0 0.6 手続き等 べて受注者の負担とする。また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査 ・ 有( ・ 局所式 ・ 中央式 ) ・ 無・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 給湯設備 上層階とは地階を除く2~6階建の場合は最上階、7~9階建のにおいて、その検査に必要な資機材及び労務を提供し、これに直接要する費用 熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・ 場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上を受注者が負担する。・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー測定箇所等は監督職員との協議による。 の場合は上層4階とする。設54.別契約の関係工事 建築、電気その他別契約の関係工事について、工程及び、取合部分の施工に関 ・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置15.弁類 ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ 消火設備 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 との協調 し、常に緊密に連絡し、工事の円滑な進捗を図るものとする。・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火ンレス製を使用する。 水槽類にはオイルタンクを含む。 ・ フード等用簡易自動消火装置 ・ 無55.調査への対応 工事中及び完成後、下記に示す調査を行うため発注者より連絡があれば対応すること。 16.伸縮管継手 ※ ベローズ形 ・ スリーブ形 重要機器は次のものを示す。 ガス設備 ・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス ①公共事業労務費調査…工事中に実施17.防振継手 ※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン樹脂製 ・ 給水機器( ) 備浄化槽設備 ・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無 (調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)・ ベローズ形(ステンレス製) ・ 排水機器( ) ②契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内18.絶縁継手 ※ 標準図(施工3)による。 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 Ⅱ.工 事 仕 様56.工事現場の表示19.スリーブ つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 1.共 通 仕 様20.瞬間流量計 1)形式はピトー管式(コック付)とする。 ※ 固定式 ・ 避難経路上に設置する機器 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等57.交通誘導員2)下記の箇所、若しくは図示により取付ける。 2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。による。ただし、・ 印の付いたものを適用する。 58.説明板等 ・ 説明書(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の取扱要領 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版(以下「標準仕様書」という。) 39.電線類 1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない を記載した説明書等を作成する。) ・ 冷温水ヘッダーの各送り管・ 冷凍機類の冷却水出口・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第4 ・ 説明板(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の系統図、 ・ ユニット形空気調和機の冷温水入口 (以下「改修標準仕様書」という。) 編1.5.1表4.1.11による。 取扱要領を記載した説明板を作成する。)21.配管の建物導入部 ( ・ 給水 ・ ガス ・ 油 )配管の変位吸収は・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 (以下「標準図」という。) 2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。 59.工事中の補償 地上物件、地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は、速やかに補修し、( ※ 標準図(施工4,5) ・ 図示 )による。 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記 40.施工調査 ・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう完全に復元するものとする。 22.ステンレス鋼管の 呼径60Su以下の継手は、メカニカル形とし、SAS322を満足する仕様書を適用する。 おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。 60.工事後の補償 工事完成引渡後、施工または機器、材料の不備による故障は、約款第41条 ものとする。 接合方法・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。調 2.特 記 仕 様 (契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。 23.ビニル管の接合方法 ※ 接着接合 ・ ゴム輪接合 査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。 1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。61.完成引渡しまでの 工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し、各種公課に24.ポリエチレン管の 50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合 改修工事の対象となる既存設備システム 2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。 管理 対する料金及び各種の被害(火災、盗難、破損等)は一切受注者の負担とする。 接合方法 75A以上 ※ 電気融着接合 ・ 排水放流先 ・ 中央監視盤 ・ ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、 25.溶接配管の検査 ・ ガス配管 ・ 冷温水配管 ・ 冷却水配管 62.快適トイレモデル工事・ ステンレス鋼管を使用する場合は、使用用途により下記の項目を参考に ・ 印 ※ 印の場合は共に適用する。「快適トイレモデル工事実施行要領(最新版)」に基づき 非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 水質の確認を行う。 実施するものとする。・ 放射線透過検査 電気導電率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設 抜取率は・ 標準仕様書による ・ % 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 工事関係_その他の契約関係の様式」に掲載している。26.異種管の接続 鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。 蒸発残留物 また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入 27.支持金物・固定金具 ポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ 区分 項目 特 記 事 項 41.撤去工事 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。 ス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用する離する。 1.施工図等 施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも 支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げ 別表-1 品 目 機 材 名42.非破壊検査 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職一 のとする。とする。機 材 名 品 目 送風機 遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機員に報告する。原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電2.保安規定 中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を 溶融亜鉛めっきは ※ 2種35 ・ 2種50 ボイラー 鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラー ポンプ 横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用)磁波レーダ法)とする。 28.埋設表示 標準仕様書によるほか図示の箇所に設ける。般 ( ・ 適用 ・ 準用 )する。 温水発生機 真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) ダクト付属品 風量ユニット(定風量、変風量) 立形遠心ポンプ 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の29.保温 1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A2 3.施工条件 現場説明書による。 冷凍機 チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機 自動制御 自動制御システム指示による。放射線透過検査の検査費は別途とする。 2)冷媒管の保温外装は 共 4.工事安全計画書 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、冷却塔 冷却塔 吸収冷温水機ユニット 遠心冷凍機 衛生器具 衛生器具ユニット43.他工事との取合い 図面に特記のない場合は別紙「工事区分表」による。 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出 空気調和機 ユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット タンク FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用)電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。 ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) 通 する。 コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機 ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形)44.天井仕上区分 ( )書きの室名は天井無しを示し、その他は天井ありを示す。 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ) 5.発生材の処理等 引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・)ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機 消火装置 スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システム (1)工事完成図書引渡し書 A4版 部 45.完成時の提出 ※51.建設廃棄物の処理も ・ 保温化粧ケース 事 ※ 無エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器 厨房機器 厨房システム ハロゲン化物消火システム 空気清浄装置 (2)完成図書(A4版)部 書類等 確認すること 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 特別管理産業廃棄物 ※ 無全熱交換器(回転形・静止形) 鋳鉄製ふた マンホールふた・弁桝ふた 全熱交換器 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 部 ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき) 項 ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ ) (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版部3)標準仕様書以外で多湿箇所の適用 再生資源化を図るもの ※ 無 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 部 ( ※ 無 ・ )とする。 ・ 有( ・ ・) (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真) 部4)全熱交換器の機器外気側ダクト アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関 (完成写真) 電子ファイル(PDF形式)( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。係法令に従い適切に処理を行う。引渡しを要するもの以外は構外搬出適切 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本 部処理とする。 5)厨房用排気ダクトの断熱(隠ぺい部) (8)工事監理図書 A4版 部撤去機材等(アスベスト類を含む)の搬出・処分費 ・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。 (9)電子成果品(電子納品) 部 ※ 本工事 ・ 別途工事6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ (10)建物基本情報及び型式台帳(監督職員が指定する様式で作成) 部フロン、臭化リチウム液、残油処理の搬出・処分費 ダクト: ・ )とする。 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式 ※ 本工事 ・ 別途工事 _______作業期間、交通誘導員を___(人/日)配置すること。 現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。 2024.00特記仕様書(一般共通事項)-改設一式広島県竹原市東野町914鉄筋コンクリート造 地上3階 既存 7項 小学校(既存)小学校(既存)(建築工事に準じる)改設一式改設一式改設一式改設一式(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事 M-01図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 20第293685号藤本 誠二藤本第322322号小笠原 勲小笠原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号工事名称A1版をA3版に縮小(70.7%縮小)設計年月日3.汚水、雑排水及び 汚物用水中モーター ポンプ4.接続納付金等5.桝のコンクリート巻き 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ※ 別途工事 ・ 本工事 部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。)水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。 電動機の極数は図示による。 着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。 2.排水金物 記号 COAD は掃除口を兼用する排水金物を示す。 消 備 設 火・ 易操作1号消火栓 ・ 1号消火栓 (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による)(STPG370-VS)1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 1.配管材料開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 5.屋外消火栓3) 一般配管用 ・ 3)消火配管の保温は次による。 2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する※ 広範囲型2号消火栓 ・ 2号消火栓 4.屋内消火栓3.保温箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結送水※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結散水※ 施工しない ・ 施工する2.消火栓弁の耐圧 ※ 10K ・ 16K ピット内 (SGP-VS)※重複して適用の場合の 使用区分は図示による地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)ガ 備 設 ス・ 借用 ※ 買取り・ 要(取付け位置は図示による。外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 )1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。 2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1)都市ガス ガス事業者の定めによる。2.配管材料4.充てん容器5.バルク貯槽8.容器転倒防止7.容器廻りの配管3.ガス漏れ警報器1.都市ガス設備 ガス事業者の規定する供給約款等の定めによる。 ※ 不要 警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。 ※ 借用 ・ 買取り6.ガスメーター・ 縦型 ・ 横型 最大充てん量 kg・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管※重複して適用の場合の 使用区分は図示による施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c)施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b) ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 )浄化槽設備2.その他1.処理種別及び方式・ 合併処理( ・)・ 小規模合併処理図示による。 (第1桝まで含む) 1.配管材料 1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)※重複して適用の場合の 使用区分は図示による2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)設 排 水 備(第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部)4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。 1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。 2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2.弁類3.量水器3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。 現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。 寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。 遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。 2)台所流し用の水栓は泡沫式とする。 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル ・ 標準仕様書による ・ 水道事業者指定品・ 定流量弁を定水位調整弁の手前に設置する。 ※ 合成樹脂製 ・ ステンレス製 2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) 4.量水器桝5.定水位調整弁6.緊急遮断弁装置7.水栓柱8.不凍水栓柱9.水栓10.タンク2槽式の場合は、連通管を設けるものとする。 ※ 別途工事 ・ 本工事 11.引込納付金等12.ボックスのコンクリート巻き 弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。)大便器、小便器には、標記板(アクリル板に印刷可)を取付ける。 一般共通事項39.電線類の規格による。 1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)の保温材撤去飛散抑制剤の塗布配管切断箇所100100100材をつつみ、テープ等で密閉ビニールシート等で成形保温成形保温材に成形保温材前後配管切断箇所フランジ外周部に飛散抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等機器切断部成形保温材付き配管撤去要領図 S=NS ダクト・たわみ継手フランジ部撤去要領図 S=NSダクト切断部石綿含有ガスケット100 100 100 ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。 に、成形保温材前後の保温材を撤去する。 抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 側の切断を行う。 塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行石綿含有設備資材の処理について 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の (1)ダクトフランジ部ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 (2)たわみ継手フランジ部 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。 の他。「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) 1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。 Ⅰ.石綿を含有する設備資材の撤去方法3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。 1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。 (4)成形保温材付き配管の曲線部1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。 配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。 (3)配管フランジ部3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。 2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による耐熱・耐火ケーブルとする。 備設気換 調 ・和 気空か、図示による。 類とする。 防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ 29.機器用基礎30.空調用流体の水質基準 日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。 3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付2)内貼りチャンバー類の寸法は、外法寸法とする。 1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー ける。点検口の大きさは、原則として400×600とする。 28.消音内貼り 排 備 設 水肢体不自由者用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、 ※ 設ける ・ 設けない備設図示による。 雨 用利水給 備 設 水 備 衛 生 器 具 設 御 制 設 備 動 自 排 備 設 煙構成その他は図示による。7.薬液注入装置目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。6.網かご形スクリーン・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁 5.雨水電動遮断弁2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 ※ パルス式 ・ 直読式3.弁類4.量水器図示による。1.システム構成その他2.配管材料 (機器、盤類はこれによらなくてもよい)1.配管材料等品とする。 5.温水洗浄便座 ・ 手動式4.大便器用洗浄弁 操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 )形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。 1.一般事項 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式6.器具と排水管接続洗浄水量4リットル/回以下とする。 3.自動水栓2.小便器用節水装置電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池調節器等の取付け高さは ※ 1300mm ・ 4.中央監視制御装置 ・ 有り(構成機能は図示による) ・ 無し屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 3.自動制御盤2.自動制御機器1.システム構成・機能 図示による。 2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。5.計装工事の配線 ②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。 における弱電信号、通信線を除く制御線 ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) 用途:①電源線、接地線 復帰方式2.排煙口1.ダクト建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 3.排煙口開放及び4.排煙風量測定・ ダンパー形 ( ・ 天井内取付 ・ )電気式(遠隔操作 ※ 不要・ 要 )・ スリット形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )・ パネル形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )※ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(厚1.6mm) ※ 標準仕様書に記載されている機能・ ガード付きL形温度計・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト22.風量測定口 標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 標準図によるほか図示した箇所に取付ける。 ・ グリスエクストラクター ・ グリスフィルター 21.グリス除去装置24.圧力計23.温度計・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 機器付属以外の温度計は ※ バイメタル式温度計25.ダンパー ボックス20.吹出口・吸込口の ※ 亜鉛鉄板製 ・ グラスウール製 を設ける。 もよい。 排出できるよう勾配をつける。 4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して19.チャンバー等(共板フランジ又はスライドオンフランジ)アングルフランジ工法とする) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 )3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 )4)基礎杭は ※ 不要 ( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。 3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト油面計はゲージ式(側圧式)とする。 4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。 1.6mm厚鋼板製とする。 2)長方形ダクトは ・ コーナーボルト工法1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト 18.ダクト ・ アングルフランジ工法 (ただし、長辺が1500mmを越えるものは鉄製はしご ※ 要 ・ 不要・個別リモコン12.集中管理リモコン15.開放形膨張タンク 本体の材質 ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製形式※ 渦流形 ・ 歯車形図示による。 ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は 13.空気清浄装置 空気調和機 ・ 外部信号を受け一括停止機能 ・ 図示する機能パッケージ形空気調和機の記載による。 リモコンの系統区分は図示による。 集中管理リモコンの機能は、 ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含)11.マルチパッケージ形 空気調和機 ・ カートリッジオリフィス形 )内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。(エアコン含む)インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。10.パッケージ形※ 流量調整弁 ・ 定流量弁 を取付ける。 9.ファンコイルユニット ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。 床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。 による。 空気調和機 ※ 不要 ・ 図示による。 風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。 8.ユニット形 コイル通過後のケーシングに講じる表面結露対策は7.冷却塔 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値 ・ 取付座を取付ける1.設計用温湿度条件湿 度 温度(DB) 湿 度 温度(DB) 温度(DB) 湿 度 %℃ 冬季 19.0℃ 40%一 般 系 統外 気 条 件51.0% 34.9℃ 夏季 28.0℃ 50% %℃室 内 (調整目標値)図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。3.弁類4.空調機用トラップ トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型6.ばい煙濃度計4)伸縮継手及び掃除口は図示による。 投光器及び受光器は、送風器付きとする。 3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm 5.鋼板製煙道換 設 備 気 調 ・ 和 気 空 配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。 建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 ( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 ③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、 フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。 ②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。 (コンクリート基礎の撤去は建築に含む。) 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。 ①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。 1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工Ⅱ.工 事 仕 様 (解体工事の部)Ⅰ.工 事 概 要 (解体工事の部) よる取り壊しとする。 1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。 2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。 (1)建物については、 4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。 (4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。 (3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。 (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。(図面は参考とする) アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。 1.工 事 内 容 (解体工事の部)建築物解体工事(機械設備の部)冷媒の回収方法について (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に従って行い、監督職員に次の書類を提出する。 (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象となっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウンによる。」を行い、監督職員に次の書類を提出する。 ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40)3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)4)蒸気給気 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)6)油・油用通気・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)7)冷媒 ・ 断熱材被覆銅管8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)69.9% -0.2℃9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 27.冷温水管等のエア抜き して分岐部より2mとする。 易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。 ユニット26.定風量・変風量 ・ メカニカル形 ・ 風速センサー形(1)防火ダンパーは表示等により区分する。 (2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。)31.フィルターの予備品自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。 ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付)として納める。 洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管2.配管材料※重複して適用の場合の 使用区分は図示による※重複して適用の場合の 使用区分は図示による 冷媒の回収方法は次による。回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。 (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。 ・ 水栓は節水コマ付きを採用する。 ・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。7.水栓2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。 1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り)1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。 ※ 標準図(施工65) ・ 標準図(施工66)1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB)2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD)3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)により、解体共通仕様書 に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。 14.オイルポンプ16.地下オイルタンク17.オイルサービスタンク給 備 設 湯ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。 図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 3.保温 湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。 2.弁類1.配管材料2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。 1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管 ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 架橋ポリエチレン管 ※重複して適用の場合の 使用区分は図示による い、監督職員に報告する。 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考に、計画書を作成し、監督職員の承諾 を受ける。 (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。 2024.00特記仕様書(工種別事項)-M-02 (仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 20第293685号藤本 誠二藤本第322322号小笠原 勲小笠原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号工事名称A1版をA3版に縮小(70.7%縮小)設計年月日2024.00器 具 名 型 式和洋改修工法対応品洋風大便器参考型番備 考 計2記号 名 称 仕様パッケージ形空気調和機付 属 品天吊露出形ACP140形 定格冷房能力 12.5kW 定格暖房能力 14.0kW【支給】パッケージ形空気調和機付 属 品天吊露出形ACP140形 定格冷房能力 12.5kW 定格暖房能力 14.0kW【支給】1-1パッケージ形空気調和機付 属 品天吊露出形ACP140形 定格冷房能力 12.5kW 定格暖房能力 14.0kW【支給】3-12-1パッケージ形空気調和機付 属 品天吊露出形ACP【支給】3-2定格冷房能力 14.0kW 定格暖房能力 16.0kW※既設空調機(室内機・室外機)の設置工事を行う(配管・配線共)。 機器表 器具表機器表・器具表-工事内容既設和風大便器の上部カット及び撤去既設フラッシュバルブ・紙巻器等の撤去排水アジャスターの設置床開口の閉塞床開口の閉塞後の床仕上げ給水配管の延長新設洋風大便器及び付属品の設置※この工法は、和洋リモデル工法(TOTO)または、和洋改修ネット工法(LIXIL)にて行うこと。 ※この工法は、専門業者にて施工するものとし他工事との区分は上表に示す。 和洋リニューアル工法について和風便器支え台既設和風便器排水アジャスター床開口閉塞材新規床仕上げ材新設洋風便器既設和風便器排水管参考断面図機械設備工事 建築工事和洋改修工法工事大便器(FV)、床排水、床給水、普通便座紙巻器(ステンレス製)、その他標準付属品共TOTO :CFS494MNNNS YH117LIXIL:C-P25HM CF-32H1階男女便所2階男女便所2 1 5M-03※その他支給品空調機は、小学校内1階普通教室に保管されているものを各室に設置する。 3階女便所(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事160形※付属品は本工事とする。 ※付属品は本工事とする。 ※付属品は本工事とする。 ※付属品は本工事とする。 電源 台数 設置場所 備 考3φ200V 13φ200V 13φ200V 1 3階普通教室2階理科教室3φ200V 1 3階音楽教室1階職員室(中学校)処理風量付 属 品換 気 扇FE格子タイプ(窓枠取付用・コンセントタイプ)130cm × 520m3/h × 20Pa【新設】 排気用300□用ステンレス製ウェザーカバー(焼付塗装、防虫網付)、取付枠共1φ100V 1 1階職員室(中学校)冷媒充填量:10.0m程度冷媒充填量:50.0m程度冷媒充填量:60.0m程度冷媒充填量:20.0m程度室外機:PUZ-SRP140HA12室外機:FDFCVP1401H室外機:FDFCVP1401H室外機:RZYP160BAワイヤードリモコンスイッチ、室外機架台、転倒防止金具、その他付属品共ワイヤードリモコンスイッチ、室外機架台、転倒防止金具、その他付属品共ワイヤードリモコンスイッチ、室外機架台、転倒防止金具、その他付属品共ワイヤードリモコンスイッチ、室外機架台、転倒防止金具、その他付属品共※冷媒チャージ費用は本工事にて見込んでおくこと。 ※ACP-1は、機器の取外・再取付・冷媒回収・運搬費(旧竹原市庁舎(竹原市中央5丁目1-35))を本工事とする。 図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 20第293685号藤本 誠二藤本第322322号小笠原 勲小笠原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号工事名称A1版をA3版に縮小(70.7%縮小)設計年月日掃除具入家庭科教室玄関ホール廊下 廊下玄関(-100)UPスロープ書庫ポンプ室(-200)UPシャッター便所女子(-20)便所(-20)男子PSリフトDNスローププラットホームUPUP掃除具入戸棚戸棚押入畳6帖掃除具入掃除具入吊りカーテンUPスロープ下足入 下足入スノコ スノコ スノコカウンター上り框UP足洗場花壇 花壇周囲フェンス(-60)(-850)(-500)(-500)(-350)(-200) (-200)(-350)(-500)(-500)(-500) (-350)(-350)スロープ(-100)(-150)(-350)(-500)(-350)(-200)ポンプ室(-300)9,2002,200 7,0004,000A D C B4,000 3,000教育相談室 印刷室 戸棚 更衣室1,850 2,1502,0001,500 5002,600 4,400 2,200 2,100 1,9004,465 2,5352,0001,500 5001,0002,300身障者便所(-20)給食配膳室(-50)(-150) (-150)棚掲示板(-480) (-500)曲面黒板曲面黒板掲示板鏡掲示板行事用黒板戸棚戸棚行事用黒板 掲示板曲面黒板掲示板洗濯槽戸棚校長室(小学校)更衣室保健室保健室(小学校)(中学校)(小学校)職員室放送設備移設(中学校)校長室職員室(中学校) 26席(-500)UP3,9074,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,1002001,5001,240 601 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 13 12 14 15●▼▲ ◆ ◆◆ ◆ ◆ ◆ ◆●カウンター男子1,850 2,150(-100)UPUP周囲フェンス(-150)家庭科教室【スタジオ】【放送室】校長室 【職員室】廊下スロープポンプ室UPUP玄関保健室(-20)畳6帖足洗場花壇(-150)スロープ花壇(-100)(-150)スロープ身障者便所押入スロープDNプラットホーム【普通教室】給食配膳室(-50)リフト湯沸室廊下PS(-20)便所 便所(-20)女子UPシャッター書庫更衣室ポンプ室(-200)教育相談室2,600 4,400 2,200 2,100 1,9004,465 2,5352,0001,500 500190 3,910 4,100 1,975 2,125 200 2,500 1,600 700 3,275 125 2,800 1,300 3,100 1,000 1,700 2,400 200 3,900 1,00032,800 4,100玄関ホール【レジリエンスルーム】●小会議室倉庫22,0001,500 4,000 3,0002,200 7,0009,200 4,000500UP(-500)200604,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 1,5001,2401 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 13 12 14 15A D C B2024.00. 1:100改修後 1階平面図改修後 1階平面図 S:1/100R以降既設雨水桝へ接続穴明補修共DRD40(埋設)改修前 1階平面図 S:1/100今回改修場所今回改修場所和風大便器→洋風大便器に改修今回改修場所和風大便器→洋風大便器に改修窓パネル改修(建築工事)RA40A25ACP【支給】3-1ACP【支給】1-1ACP【支給】1-1FE1M-04 (仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A冷媒配管表(参考)9.5φ,15.9φ【各階共通】空調用リモコン配線 (EM-CEES1.25□-2C)R 空調用リモコン※配線種は参考とし、各メーカーの基準に準じで施工を行うこと。 ※空調室内機から室外機の渡り配線は冷媒配管共巻とする。(配管図参照)※配管及びリモコンボックスは別途電気工事とする。 図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 20第293685号藤本 誠二藤本第322322号小笠原 勲小笠原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号工事名称A1版をA3版に縮小(70.7%縮小)設計年月日PSリフト掃除具入戸棚掃除具入9,2002,200 7,0004,000A D C B2,600 4,400 2,200 2,100 1,900理科教室戸棚準備室戸棚掃除具入普通教室戸棚戸棚掃除具入 掃除具入UPDN1,500 2,30061,5004,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,4501 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 13 12 14 15 162002,7002,500廊下庇UPDNステンレス流し台スライディングウォール(-20)女子便所PS(-20)男子便所(-20)身障者便所(-30)手洗庇庇400 3,600UPDN1,500ベランダ1,500 500棚掲示板棚掲示板棚掲示板曲面黒板曲面黒板曲面黒板掲示板 黒板曲面黒板曲面黒板掲示板戸棚1,500普通教室 普通教室メディアセンター メディアセンター特別支援教室1,500UP リフト屋根 手洗 屋根 庇男子便所女子便所 (-20)(-20)DN庇身障者便所PS PS (-20)4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 2,7001,500 50061,5002,500200● ● ◆ ●▼廊下◆ ◆ ◆ ◆ ◆ UPDNUP理科教室 1・2年 メディアセンター準備室特別支援学級 普通教室 活動室 ランチルームスライディングウォールDNベランダ庇9,200 4,0002,200 7,000 1,500 2,3002,600 4,400 2,200 2,100 1,9003,600 1,500 4001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 13 12 14 15 16A D C BR2024.00. 1:100改修後 2階平面図改修前 2階平面図 S:1/100改修後 2階平面図 S:1/100今回改修場所今回改修場所和風大便器→洋風大便器に改修今回改修場所和風大便器→洋風大便器に改修以降放流とするD40AR25既設窓アルミ板部開口R RRRD※外壁面冷媒配管設置時の足場は建築工事とする。高所作業車は本工事にて見込んでおくこと。 A A A AA A配管用架台(本工事)外壁面固定RAA既設空調機ARARACP【支給】ACP【支給】2-1【支給】2-1ACPM-053-2(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事A冷媒配管表(参考)9.5φ,15.9φ図面名称図面番号縮尺御 承 認設計校閲1級建築士登録第1252号事 記1級建築士登録中電技術コンサルタント株式会社広島市南区出汐2丁目3番30号 TEL 082-255-5501-825 02 20第293685号藤本 誠二藤本第322322号小笠原 勲小笠原1級建築士事務所登録23(1)建設コンサルタント登録 建 26 第378号工事名称A1版をA3版に縮小(70.7%縮小)設計年月日改修後 3階平面図 S:1/100改修前 3階平面図 S:1/1003,6002,100400目地棒ステンレス流しPSリフト9,2002,200 7,0004,000A D C B2,600 4,400 2,200 1,900準備室 棚教材庫 普通教室 普通教室戸棚戸棚掃除具入 掃除具入DN1,50061,5004,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,4501 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 13 12 14 15 162002,7002,500廊下ステンレス流し台(-20)女子便所PS(-20)男子便所(-20)身障者便所(-30)手洗1,500ベランダ掃除具入音楽教室(+150) (+300)DN戸棚 準備室図工・工作教室戸棚手摺配線ピット姿見クリーンボックス手摺ノンスリップノンスリップ掃除具入DNUPDN倉庫390 1,800 1,815500 1,500本棚掲示板黒板棚掲示板棚掲示板曲面黒板曲面黒板黒板黒板掲示板掲示板戸棚掲示板普通教室PS戸棚PSDN手摺DN倉庫曲面黒板4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 2,000 2,450 2,7002,500 1,500 50020061,500DNUP(+300)ライトルーム▼◆ ●DN●手洗リフト(-20)身障者便所(-20)女子便所 (-20)男子便所●▼ベランダ教材庫 普通教室 普通教室音楽準備室 図工準備室◆ ◆ ◆廊下5・6年◆ ◆ ◆3年図画工作室1,800 1,8153902,200 7,000 1,5009,200 4,0002,100 2,600 4,400 2,200 1,9003,600 1,500 4001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 13 12 14 15 16A D C B音楽教室(+150)2024.00. 1:100改修後 3階平面図今回改修場所今回改修場所以降放流とするD40AR25既設窓アルミ板部開口D外部足場(建築工事)RA今回改修場所和風大便器→洋風大便器に改修今回改修場所和風大便器→洋風大便器に改修RDA以降放流とする40RAR RACP【支給】ACP【支給】3-1 3-2M-06 (仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事25A冷媒配管表(参考)9.5φ,15.9φ 現場説明書(技術的事項)工事名:(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事1 参考数量書の公開について本工事は、参考数量を公開するので、適正な積算のための参考とすること。なお、数量は参考数量であり、設計図書ではないので、内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものでないので留意すること。 2 建設副産物について本工事から発生する建設副産物は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」及び「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下「建設リサイクル法」という。)を遵守するとともに、建設廃棄物処理指針(平成22年版)(平成23年3月30日環境省通知)、建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)及び再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)に基づき適正に処理すること。 また、建設リサイクル法に基づく対象建設工事受注者は、請け負った建設工事の一部を他の建設業を営む者に請け負わせようとする時は、当該他の建設業を営む者に対して建設リサイクル法第12条第2項に基づき、同法第10条第1号から第5号までに掲げる事項について告知すること。 本工事(請負金額100万円以上)は、建設副産物情報交換システム((一財)日本建設情報総合センター)の登録対象工事であり、当該システムによりデータ入力(施工計画時、工事完了時、登録情報の変更時)を行った(1)②③(2)①②を提出すること。 (1)工事受注者は、工事着手前に、次の書類を本工事の監督職員に提出すること。 なお、建設発生土については、処分先の現地確認写真を提出すること。 ① 建設廃棄物処理計画書ア 廃棄物処理業者(収集、運搬、中間処理・最終処分)の許可証の写し及び再生資源化施設であることを示す書類イ 運搬ルート、及び処分場の位置、事業の範囲、処理能力、処理方法を明示したものウ 処分場の現地確認写真エ 建設工事の受注者と処理業者(収集、運搬、中間処理・最終処分・再資源化施設)との二者の業務委託契約書の写し② 再生資源利用計画書③ 再生資源利用促進計画書(2)工事受注者は、「再生資源利用計画書」、「再生資源利用促進計画書」及び「建設廃棄物処理計画書」に従い建設廃棄物及び特定建設資材廃棄物が適正に処理されたことを確認し、工事完成時に次の書類を監督職員に提出すること。 なお、建設発生土については、処分先への搬入状況の写真を添付すること。 ① 再生資源利用実施書② 再生資源利用促進実施書③ 建設廃棄物処理実施書ア マニフェスト(産業廃棄物管理票)の写し及び再生資源化に係るものについては受入伝票の写し(マニフェストは原則として環境省が示す全国統一のマニフェストを使用する。)イ 収集、運搬の写真、中間処理場、最終処分場(直接最終処分の場合のみ)への搬入状況の写真(3)当該工事により発生する産業廃棄物を事業場の外(建設工事現場以外の場所)において、300㎡以上の面積で保管する場合には、保管場所を所管する都道府県知事又は政令市長に事前の届出を行い、その写しを監督職員に提出すること。(届出事項を変更する場合は事前に変更届を、保管をやめたときは30日以内に廃止届を、都道府県知事又は政令市長に提出すること。ただし、産業廃棄物処理業等の許可施設における保管は、届出対象外。)3 安全管理について施工中の安全確保に関しては、「建築工事安全施工技術指針(国土交通省大臣官房庁営繕部整備課監修)」を参考に、常に工事の安全に留意して、現場管理を行い、災害及び事故の防止に努め、安全管理を徹底すること。 4 公衆災害の防止について工事に際しては「建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編」に基づき、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危害、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。 5 仮設工事について(1)工事着手前に仮設工事施工計画書を監督職員に提出すること。 (2)仮設材料は、使用上差し支えのない適切なものとする。 (3)仮囲い等計画を設計図書に示しているので参考にすること。また、工事部分と通常部分とは適切に区分すること。 6 メーカー指定について計画図面の中で、特定のメーカーのみを指定したものはない。図面にメーカー名があっても、あくまでも品質計画のための参考表示であり、メーカーを指定したものではない。 7 建設用重機(バックホー、ブルドーザー等)の使用について建設用重機は、排出ガス対策型を使用すること。ただし、排出ガス対策型使用が困難な場合は、監督職員と協議すること。また、排出ガス対策型建設機械の確認方法は、工事中建設機械に貼付されたラベルにより確認するものとする。 なお、排出ガス対策型を使用しない場合は軽微な変更事項として処理する。 8 別契約の関連工事別契約の施工上密接に関連する工事については、監督職員の調整に協力し、当該工事の工程会議等を、必ず全関係者と共に1回/月程度開催し、工事全体の円滑な施工に努めること。 9 疑義に対する協議等(1)設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取り合い等の関係で設計図書によることが困難又は不都合な場合の措置は、監督職員と協議すること。 (2)協議を行った結果、訂正又は変更を行う場合の措置は、契約書の規定によるが、その他の場合は記録等を整備すること。 10 施工計画書・施工図等(1)品質計画、一工程の施工の確認を行う段階及び施工の具体的な計画を定めた工種別の施工計画書は、施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を得て施工すること。 (2)施工図等は施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を得て施工し、各種報告書については、延滞なく監督職員に提出すること。 (3)内容を変更する必要が生じた場合は、監督職員に報告するとともに、施工等に支障が生じないよう適切な措置を講じること。 (4)設計図書、施工計画書、施工図、工事工程表、施工体制台帳等は、必ず監督職員事務所又は受注者事務所の所定の場所に保管及び掲示すること。 また、受注者は、自ら配置する主任(監理)技術者及び下請負人の配置する主任技術者の顔写真、氏名、生年月日及び所属を表示し、明確にすること。 11 不当要求又は工事妨害の排除について暴力団等から不当要求又は工事妨害(以下「不当介入」という。)を受けた場合及び不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、所轄の警察署に届ける等適切に対応すること。また、発注者及び所轄警察署と協力し、不当介入の排除対策を講じること。 排除対策を講じたにも関わらず工期に遅れが生じるおそれがある場合は、発注者と工程に関する協議を行うこと。協議の結果、工期に遅れが生じると認められた場合は、発注者に建設工事請負契約約款第21条の規定による工期延長の請求を行うこと。 12 現場代理人の常駐義務の緩和について監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款(以下「約款」という。 )第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。 (1)請負金額が4,000万円(建築一式工事にあっては、8,000万円)未満(2)契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3)建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4)設備機器、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5)前3号に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6)その他、特に発注者が認めた期間13 現場代理人の兼務について別紙資料1のとおり14 主任(監理)技術者の配置等について(1)主任(監理)技術者の専任期間等専任が義務付けられた工事に配置される技術者の専任期間について、次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは専任を要しないものとする。なお、工期の終期が到来する前に工事完成検査が終了した場合の配置期間は、引渡しを受けた日までとする。 ① 契約書上の工期の始期から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの間)② 工事用地等の確保が未了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間③ 設備機器、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間なお、工場製作の過程を含む工事の工場製作過程においても、建設工事を適正に施工するため、主任(監理)技術者がこれを管理する必要があるが、当該工場製作過程において、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は、同一の主任(監理)技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。 ④ 工事完成後、検査が終了し、事務手続などの残務があり、引渡しを受けるまでの期間(2)主任(監理)技術者の変更の特例次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは、主任(監理)技術者の変更ができるものとする。 ① 受注者の責によらない理由により工事中止又は工事内容の大幅な変更が発生し工期が延長されたとき② 設備機器、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点なお、いずれの場合も、発注者と受注者との協議により、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか、交代前後における主任(監理)技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに、工事の規模、難易度等に応じ一定期間重複して工事現場に設置するなど、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められることが必要である。 15 その他注意事項(1)工事場所周辺への迷惑防止① 工事に起因する排水又は雨水等により周辺地域を汚濁することのないように万全の措置を講じること。 ② 工事の施工上必要な折衝及び苦情等については、誠意を持って対応すること。 ③ 工事現場の車両の出入口には誘導員を配置し、安全対策を行うこと。 ④ 建物関係者、周辺住民等への安全配慮及び作業終了の現場内への立入禁止措置を十分注意して行うこと。 (2)施工時間① 日曜日及び国民の祝日に関する法律に規定する休日は工事を行わないこと。 ② ①の日に工事を行う場合又は夜間に工事を行う場合は、あらかじめ書面にて監督職員に通知すること。なお、土曜日(①に規定する休日を除く。)については、通知の要否について監督職員と協議すること。 ③ 建物関係者及び監督職員が必要とした場合は、週間工事予定表を施工日の1週間前に提出すること。 (3)共通仕様書「公共建築工事標準仕様書、公共建築改修工事標準仕様書、建築物解体工事共通仕様書・同解説(各 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)」の最新版を基本とする。 (4)発生材の処理再生資源の利用の促進に関する法律、その他関係法令等によるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い、発生材の再利用、再生資源化及び再生資源の積極的活用を図るものとし、実施に当たっては、監督職員と協議すること。 (5)工事着手について① 工事着手については、各種申請手続が完了し、必ず監督職員の指示があってから、工事着手すること。 ② 施工に先立ち、諸官公庁への届出手続が必要な場合は、公共建築工事標準仕様書1.1.3の規定により、関係書類を速やかに作成し、あらかじめ監督職員に報告し、遅滞なく手続を完了し施工すること。必要な手続のうち、建築工事に係る主なものは建築工事監理指針 上巻表1.1.1によるが、その他留意すべき手続を下記に例示する。 ・広島県土砂の適正処理に関する条例に基づく届出③ 当該工事に対し、隣接した場所に影響する施設がある場合は、その建物管理者立会のうえ、現状写真を撮影し、整理した写真を一部現場事務所に保管すること。 (6)工期について本工事の工期は、契約締結日の翌日から令和7年8月29日までとしている。 このうち、検査期間として13日間を見込んでいる。 賀茂川中学校からの引越作業を予定しているため、校舎内及び搬入動線に係る現場作業は令和7年7月20日までに完了させること。外構工事については令和7年7月21日以降の作業を主とするが、学校及び監督員との協議により決定する。 16 工事現場における現場代理人の腕章の着用について工事現場における責任の自覚並びに、現場作業員及び一般住民から見た責任者の明確化のため、現場代理人は「現場代理人」と記載された腕章を見えやすい所に着用すること。 17 特記事項(1)主任技術者等の兼務については、別紙資料1のとおりとする。 (2)常に整理整頓・後片付け等を行い、施設運営に悪影響を及ばさないように配慮し、施設関係者の誤解を招くような行動は慎むこと。また、苦情等の申し出があった場合は、迅速かつ適切に対応し解決すること。 (3)必要な手続きについては、受注者にて書類作成を行い、監督員に提出すること。 (4)学校と協議の上、授業等に支障のない作業計画を立案し,監督員に提出すること。 (5)施設を運営しながらの工事であり、学校運営上作業が出来ない日時があるので、事前に工事内容や工事時間について監督員及び施設管理者に説明を行い、連絡を密にすること。作業内容の変更や中止の申し出があった場合は、柔軟に対応し工程管理を行うこと。 (6)工事の影響により道路や家屋等に損傷を与えた場合は、受注者において折衝し、直ちに誠意をもって対応すること。 (7)付近の交通の安全を図ると共に必要に応じ交通誘導員を配置し、危険防止に努めること。周辺からの苦情等の申し出があった場合は迅速かつ適切に対応し解決すること。 (8)工事に係る電気、水道料金等は受注者の負担とする。 (9)台風や豪雨など自然災害の発生が予測される場合は、必要な対策を施すこと。また、現場巡視と災害防止対策を必要に応じて行うこと。 (10)図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。 (11)石綿含有建材調査を一般建築物石綿含有建材調査者、特定建築物石綿含有建材調査者、またはこれらの者と同等以上の能力を有すると認められる者が行うこと。調査結果を工事着手前までに説明すると共に、石綿事前調査結果報告システムにより広島県に報告すること。 その他石綿の飛散防止等については、改正大気汚染防止法及び施行令に基づくこと。 (12)施設管理者に設備機器の操作説明を行うこと。 (13)特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律等に基づき適正に処分・廃棄すること。 (14)再使用品について、調査の結果、再使用に適さないことが判明した場合は、監督職員と協議すること。 (15)配管及び配線には行き先を表示し、室外機には室内機の部屋名を表示すること。 (16)室外機及び室内機には、転倒防止及び落下防止等の処置を適切に行うこと。 (17)室内機及び室外機設置後、必要に応じて天井及び壁等の補修を行うこと。 (18)解体工事において、粉塵等が室内に飛散しないよう十分な養生を行うこと。また、粉塵等で不具合や悪影響を生ずる恐れがある場合は、施設管理者に事前説明を行い、十分な養生をするなどして、適切な安全対策を講じること。 (19)設置後、各種試験調整を行い、結果を報告すること。 (20)グラウンドへは南側隣地(東野地域交流センター)からの出入りを想定している。 南側隣地及び前面道路では浸水対策工事を予定しており、通行止めとなる期間がある。 別紙資料1 竹原市建設部都市整備課課 長 課長補佐 係 長 係 員 照査 担当・設計参 考 数 量 表工事名称(仮称)賀茂川学園整備に伴う東野小学校改修工事工事場所 竹原市東野町工期 着手 ~ 完成参考数量表に記載の数量は、積算のための参考であり、契約数量ではありません。 ・ 設計図により、各自積算を行うことを原則とします。 ・ 参考数量表は契約図書の対象外です。 竹原市建設部都市整備課敷地面積:9,303.0㎡構造規模:RC造 3階建て賀茂川中学校仮移転に伴う校舎改修・外構整備建築工事・電気工事・機械設備工事 一式竹原市建設部都市整備課工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式竹原市建設部都市整備課工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計竹原市建設部都市整備課建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考改修工事1式計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 種目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考東野小学校1式計竹原市建設部都市整備課機械設備工事 種目別内訳 5名 称 数 量 単位 金 額 備 考東野小学校1式計竹原市建設部都市整備課建築工事 科目別内訳 6改修工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式建具改修1式内装改修1式塗装改修1式環境配慮改修1式外構改修1式発生材処理1式計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 科目別内訳 7東野小学校名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式動力設備1式受変電設備1式構内情報通信網設備1式拡声設備1式テレビ共同受信設備1式火災報知設備1式計竹原市建設部都市整備課機械設備工事 科目別内訳 8東野小学校名 称 数 量 単位 金 額 備 考空気調和設備1式換気設備1式衛生器具設備1式計竹原市建設部都市整備課建築工事 中科目別内訳 9改修工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計建具改修 撤去1式建具改修 改修1式計内装改修 撤去1式内装改修 改修1式計塗装改修 改修1式計環境配慮改修 撤去1式計外構改修 撤去1式外構改修 改修1式計発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 中科目別内訳 10東野小学校科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 電灯幹線1式電灯設備 電灯分岐1式電灯設備 コンセント分岐1式計動力設備 動力幹線1式動力設備 動力分岐1式計受変電設備1式計構内情報通信網設備1式計拡声設備1式計テレビ共同受信設備1式計火災報知設備 自動火災報知1式計竹原市建設部都市整備課機械設備工事 中科目別内訳 11東野小学校科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考空気調和設備 機器設備1式空気調和設備 配管設備1式計換気設備 機器設備1式計衛生器具設備1式計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 12改修工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し(内部改修) 個別改修7.00㎡墨出し(内部改修) 複合改修22.00㎡養生(内部改修) 個別改修8.70㎡養生(内部改修) 複合改修22.00㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 8.70㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 22.00㎡外部足場(改修) 高さ10m未満 建地幅1200mm枠組本足場 27.50㎡内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 34.10㎡工事区画整理 物品移動、 バリケード設置程度1式計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 13改修工事 建具改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考SP-1 枠共 集積共スチール製パーティション 20.10撤去 ㎡建具周囲はつり RC 15㎝ 集積共20.50mガラス撤去 集積共6.50㎡木製額縁撤去 集積共25.80m計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 14改修工事 建具改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(軽量鋼製建具)LSD-1 化粧鋼板軽量鋼製引違い戸 W2015×H2000 1.00か所LSD運搬、取付け 1式(トイレブース)TB-1 内開き→外開きドア取外し・再取付 W600×H1800 ラバトリーヒンジ(付替え)スライド錠→表示スライド錠(取替え)アルミ戸当たりエッジ(付替え)帽子掛け→戸当たり(取替え) 3.00か所TB-2 内開き→外開きドア取外し・再取付 W600×H1800 ラバトリーヒンジ(付替え)スライド錠→表示スライド錠(取替え)アルミ戸当たりエッジ(付替え)帽子掛け→戸当たり(取替え) 1.00か所TB-3 内開き→外開きドア取外し・再取付 W600×H1800 ラバトリーヒンジ(付替え)スライド錠→表示スライド錠(取替え)アルミ戸当たりエッジ(付替え)帽子掛け→戸当たり(取替え) 1.00か所(ガラス)型板強化ガラス 厚さ 4㎜ 特寸 2.0㎡以下ガラスとめ材別途 清掃別途 0.80㎡ガラスとめ(シーリング) シリコン 1成分形(両面) SR-1 ガラス規格2.18㎡以下 0.80㎡(その他)建具周囲 内部建具モルタル充填 6.00m木製額縁 40×2512.00mSOP塗り 木部 工程B種(糸幅300㎜以下) 下地調整RA種(新規面) 12.00改修仕様 m計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 15改修工事 内装改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜104.00m床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 3.90㎡床タイル撤去 下地モルタル共 集積共2.30㎡ビニル幅木撤去 一般 集積共2.40m壁モルタル・プラスター 集積共撤去 6.60㎡3Fライトルーム 木組共 集積共壁ベニヤ板撤去 1.60㎡天井下地撤去 集積共8.40㎡天井裏グラスウール t=50 集積共撤去 1.10㎡天井廻縁撤去 塩ビ 集積共3.10m1F普通教室 W550×D550×H1800 集積共スチール掃除具入れ 1.00撤去 か所3Fライトルーム W455×D515×H1790 集積共スチール掃除具入れ 1.00撤去 か所1F普通教室 W4500×D450×H1150 集積共生徒用ロッカー撤去 1.00か所1F普通教室 W1200×D400×H1800 集積共スチール戸棚撤去 1.00か所3Fライトルーム W5250×D360(200)×H1855 集積共本棚撤去 1.00か所室名札撤去 平付け型 集積共1.00か所室名札撤去 持出し型 集積共4.00か所掲示板撤去 集積共10.00㎡平面黒板撤去 集積共2.20㎡計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 16改修工事 内装改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(床)床モザイクタイル張り ユニットタイル張 Ⅰ類 無ゆう 25㎜角下地モルタル別途 2.30㎡床モルタル塗り 木ごて ユニットタイル下地 厚222.30㎡床モルタル塗り 金ごて ビニル系床材下地 厚308.60㎡床下地処理 ビニル床材撤去部分2.90㎡ビニル床シート 無 地 厚さ2.5 複層ビニル床シートFS一般床 熱溶接工法 - 11.50㎡(幅木・壁)ビニル幅木 高さ6013.60m軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りあり @4502.20㎡軽量鉄骨壁 65形開口部補強 2.00m壁モルタル塗り 金ごて内壁 厚25 33.70㎡壁モルタル塗り 金ごて内壁 厚30 1.30㎡壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付け 1.80張り(GB-R) 下張GB-R 厚12.5共 ㎡壁せっこうボード 厚12.5 不燃張り(GB-R) 鋼製、木、ボード下地 突付けV目地 2.60下張GB-R 厚12.5共 ㎡(天井)軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @225 インサート別途 6.90㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @300 インサート別途 1.10㎡天井 厚 9.5 準不燃 突付けせっこうボード 1.10張り(GB-R) ㎡天井 化粧 455×910せっこうボード 4.00取外し・再取付 枚天井 化粧 厚 9.5 準不燃 トラバーチンせっこうボード 突付け 6.90張り(GB-D) ㎡竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 17改修工事 内装改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考天井裏 t=50 24kグラスウール敷込み 1.10㎡天井廻縁 塩化ビニル製2.80m(その他)1F職員室 400×1700 t=30木製棚 木板設置 1.00か所1F職員室 行事軸線入り平面黒板 既存平面黒板面 W3600×H1200 1.00ホワイトボードシート張り か所3F普通教室 W4950×D460×H1276背面ロッカー 天板:パーティクルボード芯、メラミン化粧合板木口:ABS樹脂本体:スチール製 粉体焼付塗装(ホワイト)1.00か所3F普通教室 アルミ枠・ナイロンスポンジシート張り背面掲示板 W4950×H534 1.00か所3F普通教室 アルミ型材枠、ボード:アルミホーロー、行事黒板 粉受け:アルミ 1.00W1450×H1200 か所3F普通教室 アルミ型材枠、ボード:アルミホーロー、曲面黒板 粉受け:アルミ 1.00W3600×H1200 か所室名札 アクリル樹脂板 t=5 文字:シルクスクリーン印刷250×50 平付け型 5.00か所室名札 アクリル樹脂板 t=5 文字:シルクスクリーン印刷250×50 持出し型 2.00か所1F給食配膳室 持出し型室名札移設 1.00か所計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 18改修工事 塗装改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考EP塗り モルタル面 工程B種(一般)改修仕様 下地調整RB種(新規面) 33.40㎡EP塗り ボード面 工程B種(一般)改修仕様 下地調整RB種(新規面) 2.60㎡EP塗り ボード面 工程B種(見上)改修仕様 下地調整RB種(新規面) 1.10㎡EP塗り モルタル面 工程B種(一般)改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 0.70㎡計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 19改修工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ビニル床シート撤去 石綿含有 集積共6.80㎡天井合板・ボード 一重張り 石綿含有撤去 集積共 8.40㎡天井ひる石撤去 天井ひる石撤去1.10㎡計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 20改修工事 外構改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スロープ横 中木 H=12m 集積共植栽伐採 2.00本スロープ横 低木 H=1.5m 集積共植栽伐採 1.00本スロープ横 集積共雑草撤去 9.80㎡計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 21改修工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(スロープ廻り)カラーコーン1.00か所ポールコーン 80φ×H800ジスロン ポールコーン PC-80NFRW-N 1.00か所U型バリカー ステンレス製 アーチ型横バー付W1,000×H650 固定式 後付タイプあと施工アンカー固定 M10 8か所共YAW6L10-A1.00か所ガードパイプ スチール製 亜鉛めっき仕上 L=5760(自転車転倒防止) H=600~1000 手摺・支柱:STK42.7φ×2.3 縦格子:STK27.2φ×2.3@240縦格子受け:STK34.0φ×2.3支柱:4か所 支柱脚部:挟み込みPL-6×100×131×162 ステンレスボルトM12 (二重ナット締め) グラウト注入緩衝材:硬質ゴム t=5.0×100×100 1.00@1920 か所(自転車置場(仮設))自転車置場(仮設) 40台分 単管パイプ組L25000×D1900×H2000~2500 1.00か所屋根 万能板 L=200050.80㎡普通コンクリート JIS A5308 FC=18 S15粗骨材20 2.90m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート ポンプ打設30m3/回程度 S15~S18 2.90- 圧送費、基本料別途 m3捨てコンクリート H=50止め型枠 55.40m床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 58.40㎡(テニスコート)支柱及び基礎 賀茂川中学校から移設再利用移設・設置費共 2.00か所ネット 賀茂川中学校から移設再利用移設・設置費共 1.00か所ラインテープ 専用釘打ち10970×23770 1.00面移動式フェンス 賀茂川中学校から移設再利用W2700×H2000 19.00移設・設置費共 か所竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 22改修工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 23改修工事 発生材処理 運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み コンクリート類 人力0.40m3発生材積込み ボード・木材類 人力1.90m3発生材積込み 植栽 人力2.00m3発生材積込み 雑草 人力1.00m3発生材積込み 鉄くず 人力2.20m3発生材積込み スチール製パーテーション 人力0.80m3発生材運搬 コンクリート類0.30m3発生材運搬 タイル0.02m3発生材運搬 ガラス0.02m3発生材運搬 木くず1.80m3発生材運搬 混合廃棄物0.10m3発生材運搬 混合廃棄物(石綿含有)0.01m3発生材運搬 廃プラ(石綿含有)0.02m3発生材運搬 廃石膏ボード(石綿含有)0.10m3発生材運搬 植栽2.00m3発生材運搬 雑草1.00m3発生材運搬 鉄くず H4173.00㎏発生材運搬 スチール製パーテーション562.00㎏計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 24改修工事 発生材処理 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 コンクリート類0.30m3発生材処分 タイル0.02m3発生材処分 ガラス0.02m3発生材処分 木くず1.80m3発生材処分 混合廃棄物0.10m3発生材処分 混合廃棄物(石綿含有)0.01m3発生材処分 廃プラ(石綿含有)0.02m3発生材処分 廃石膏ボード(石綿含有)0.10m3発生材処分 植栽2.00m3発生材処分 雑草1.00m3発生材処分 鉄くず H4173.00㎏発生材処分 スチール製パーテーション562.00㎏計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 細目別内訳 25東野小学校 電灯設備 電灯幹線名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考分電盤 別紙 00-00041式電線 別紙 00-00051式ケーブル 別紙 00-00061式電線管 別紙 00-00071式金属ダクト 別紙 00-00081式ボックス類 別紙 00-00091式はつり工事 別紙 00-00101式計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 細目別内訳 26東野小学校 電灯設備 電灯分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考LED灯 別紙 00-00111式配線器具 別紙 00-00121式ケーブル 別紙 00-00131式電線管 別紙 00-00141式ボックス類 別紙 00-00151式はつり工事 別紙 00-00161式取外し再取付 別紙 00-00171式撤去 別紙 00-00181式計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 細目別内訳 27東野小学校 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考配線器具 別紙 00-00191式ケーブル 別紙 00-00201式金属線ぴ 別紙 00-00211式ボックス類 別紙 00-00221式はつり工事 別紙 00-00231式計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 細目別内訳 28東野小学校 動力設備 動力幹線名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考動力盤 別紙 00-00241式電線 別紙 00-00251式ケーブル 別紙 00-00261式600V絶縁電線 8mm2 × 1本 再使用しない撤去 34.00mCETケーブル 22゜再使用しない撤去 34.00m計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 細目別内訳 29東野小学校 動力設備 動力分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考電動機等接続 別紙 00-00281式ケーブル 別紙 00-00291式電線管 別紙 00-00301式金属線ぴ 別紙 00-00311式支持材 別紙 00-00321式計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 細目別内訳 30東野小学校 受変電設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考キュービクル 別紙 00-00331式変圧器 別紙 00-00341式撤去 別紙 00-00351式計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 細目別内訳 31東野小学校 構内情報通信網設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ケーブル 別紙 00-00361式はつり工事 別紙 00-00371式防火区画 別紙 00-0038貫通処理等 1式計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 細目別内訳 32東野小学校 拡声設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考リモコンマイク 別紙 00-00391式ケーブル 別紙 00-00401式金属線ぴ 別紙 00-00411式ボックス類 別紙 00-00421式はつり工事 別紙 00-00431式取外し再取付 別紙 00-00441式撤去 別紙 00-00451式計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 細目別内訳 33東野小学校 テレビ共同受信設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考テレビ端子 別紙 00-00461式ケーブル 別紙 00-00471式金属線ぴ 別紙 00-00481式ボックス類 別紙 00-00491式はつり工事 別紙 00-00501式防火区画 別紙 00-0051貫通処理等 1式計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 細目別内訳 34東野小学校 火災報知設備 自動火災報知名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考熱感知器 別紙 00-00521式ケーブル 別紙 00-00531式ボックス類 別紙 00-00541式立会検査 別紙 00-00551式取外し再取付 別紙 00-00561式計竹原市建設部都市整備課機械設備工事 細目別内訳 35東野小学校 空気調和設備 機器設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ACP-1-1(支給品) 天吊露出形パッケージ形 定格冷房能力 12.5kW空気調和機 定格暖房能力 14.0kW機器(取外再取付) ワイヤードリモコンスイッチ、付属品(本工事) 室外機架台、転倒防止金具、 1.00その他付属品共 台ACP-2-1(支給品) 天吊露出形パッケージ形 定格冷房能力 12.5kW空気調和機 定格暖房能力 14.0kW機器(再取付) ワイヤードリモコンスイッチ、付属品(本工事) 室外機架台、転倒防止金具、 1.00その他付属品共 台ACP-3-1(支給品) 天吊露出形パッケージ形 定格冷房能力 12.5kW空気調和機 定格暖房能力 14.0kW機器(再取付) ワイヤードリモコンスイッチ、付属品(本工事) 室外機架台、転倒防止金具、 1.00その他付属品共 台ACP-3-2(支給品) 天吊露出形パッケージ形 定格冷房能力 14.0kW空気調和機 定格暖房能力 16.0kW機器(再取付) ワイヤードリモコンスイッチ、付属品(本工事) 室外機架台、転倒防止金具、 1.00その他付属品共 台搬入費 複数搬入 300㎏/m3未満0.40t計竹原市建設部都市整備課機械設備工事 細目別内訳 36東野小学校 空気調和設備 配管設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考冷媒用 9.52外径( 3/8B) 液管断熱材被覆銅管 厚10mm以上 25.00m冷媒用 15.88外径( 5/8B) 液管断熱材被覆銅管 厚10mm以上 89.00m排水・硬質ポリ 屋内一般 25A塩化ビニル管 2.00(VP) m排水・硬質ポリ 屋内一般 40A塩化ビニル管 37.00(VP) mEM-CEE-Sケーブル 1.25mm2- 2Cピット・天井 41.00mEM-CEE-Sケーブル 1.25mm2- 2C管内 6.00m保温 別紙 00-00021式計竹原市建設部都市整備課機械設備工事 細目別内訳 37東野小学校 換気設備 機器設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考FE-1 格子タイプ(窓枠取付用・コンセントタイプ)換気扇 30cm × 520m3/h × 20Pa 1.00付属品共 台搬入・据付費 別紙 00-00031式計竹原市建設部都市整備課機械設備工事 細目別内訳 38東野小学校 衛生器具設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考洋風大便器改修 大便器(FV)、床排水、床給水、改修工事費共 普通便座、 紙巻器(ステンレス製)、 5.00その他標準付属品共 組和洋改修工法1式計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 別紙明細 39東野小学校 電灯設備 電灯幹線名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考分電盤 別紙 00-00041式分電盤 L-1A1.00面計電線 別紙 00-00051式600V耐燃性ポリエチレ 5.5mm2ン絶縁電線(EM-IE) 44.00m計ケーブル 別紙 00-00061式EM-CETケーブル 38mm2 管内15.00mEM-CETケーブル 38mm2 ピット・天井6.00mEM-CETケーブル 38mm2 FEP内(PF・CD)23.00m計電線管 別紙 00-00071式厚鋼電線管 露出配管 42㎜(G) 11.00m金属製 (38) エキスパンション用等可とう電線管(F) 1.00(ビニル被覆有) m波付硬質合成 (50)樹脂管(FEP) 23.00m計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 別紙明細 40東野小学校 電灯設備 電灯幹線名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考金属ダクト 別紙 00-00081式金属ダクト(AS) 300× 200 直線2.00m計ボックス類 別紙 00-00091式プルボックス SS 300゜×200 WP-SUS3.00個計はつり工事 別紙 00-00101式機械はつり(ダイヤモ 100~150mm 75mmンドカッターによる 1.00配管用貫通口) か所計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 別紙明細 41東野小学校 電灯設備 電灯分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考LED灯 別紙 00-00111式LED照明器具 LSS9 -4 -65 LN4.00個LED照明器具 LSS13 -4 -45 LN2.00個計配線器具 別紙 00-00121式タンブラスイッチ 1P 15A ×1 ネーム付(金属プレート付) PL ×1 - 1.00個コンセント 連用形2P15A×2(金属プレート付) (抜止め) 1.00125V 個計ケーブル 別紙 00-00131式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 8.00ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 3.00ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 17.00ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 2.00ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 1.00ケーブル平形 EM-EEF m計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 別紙明細 42東野小学校 電灯設備 電灯分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考電線管 別紙 00-00141式1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)3.00m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) コーナーボックス附属品 1.00個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) ブッシング附属品(材料費) 2.00個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) 1個用スイッチボックス附属品 1.00個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) ジャンクションボックス附属品 2.00個計ボックス類 別紙 00-00151式合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 3.00付) 個計はつり工事 別紙 00-00161式機械はつり(ダイヤモ 100~150mm 50mmンドカッターによる 1.00配管用貫通口) か所計取外し再取付 別紙 00-00171式蛍光灯 直付 FL 20W×1取外し再取付 1.00個蛍光灯 直付 FL 40W×2取外し再取付 1.00個計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 別紙明細 43東野小学校 電灯設備 電灯分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考撤去 別紙 00-00181式蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再使用しない 1.00個蛍光灯器具 露出形 FL 40W ×1撤去 再使用しない 1.00個600V絶縁電線 1.6㎜ × 1本 再使用しない撤去 22.00m計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 別紙明細 44東野小学校 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考配線器具 別紙 00-00191式コンセント 連用形2P15A×1(金属プレート付) (接地極 接地端子付 一体形) 10.00125V 個コンセント 連用形2P15A×1(金属プレート付) (抜止め) 1.00125V 個リーラーコンセント 2P 15A×2ELK14.00個計ケーブル 別紙 00-00201式600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 59.00ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 104.00ケーブル平形 EM-EEF m計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 別紙明細 45東野小学校 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考金属線ぴ 別紙 00-00211式1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)8.00m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) コーナーボックス附属品 2.00個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) ブッシング附属品(材料費) 10.00個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) 1個用スイッチボックス附属品 5.00個1種金属線ぴ(MM1) B型(40.4㎜)11.00m1種金属線ぴ(MM1) B型(40.4㎜) コーナーボックス附属品 3.00個1種金属線ぴ(MM1) B型(40.4㎜) ブッシング附属品(材料費) 10.00個1種金属線ぴ(MM1) B型(40.4㎜) 1個用スイッチボックス附属品 5.00個計ボックス類 別紙 00-00221式合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 15.00付) 個計はつり工事 別紙 00-00231式機械はつり(ダイヤモ 100~150mm 50mmンドカッターによる 2.00配管用貫通口) か所計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 別紙明細 46東野小学校 動力設備 動力幹線名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考動力盤 別紙 00-00241式既設空調盤改造1式既設空調室外機盤1改造 1式既設空調室外機盤2改造 1式配線 空調盤取外し再取付 1式配線 空調室外機盤1接続費 1式配線 空調室外機盤2接続費 1式計電線 別紙 00-00251式600V耐燃性ポリエチレ 8mm2ン絶縁電線(EM-IE) 4.00m計ケーブル 別紙 00-00261式EM-CEケーブル 38mm2- 3C 管内34.00m計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 別紙明細 47東野小学校 動力設備 動力分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考電動機等接続 別紙 00-00281式電動機結線 直入4.00か所金属製可とう電線 24㎜ ビニル被覆有・防水管(電動機等接続) 2.00か所金属製可とう電線 30㎜ ビニル被覆有・防水管(電動機等接続) 2.00か所計ケーブル 別紙 00-00291式EM-CEケーブル 3.5mm2- 4C 管内27.00mEM-CEケーブル 5.5mm2- 4C 管内28.00m計電線管 別紙 00-00301式厚鋼電線管 露出配管 22㎜(G) 15.00m厚鋼電線管 露出配管 28㎜(G) 16.00m厚鋼電線管 露出配管 36㎜(G) 8.00m金属製 (38) エキスパンション用等可とう電線管(F) 1.00(ビニル被覆有) m計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 別紙明細 48東野小学校 動力設備 動力分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考金属線ぴ 別紙 00-00311式1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)7.00m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) コーナーボックス附属品 4.00個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) ブッシング附属品(材料費) 8.00個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) 2個用スイッチボックス附属品 4.00個計支持材 別紙 00-00321式配管支持台 L=1506.00個計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 別紙明細 49東野小学校 受変電設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考キュービクル 別紙 00-00331式既設キュービクル改造1式計変圧器 別紙 00-00341式変圧器(屋内) 油入 単相 6kV-210/105V 75kVA (60Hz用) 1.00JIS C 4304-2013 台計撤去 別紙 00-00351式変圧器撤去 単相 50KVA 再使用しない1.00台計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 別紙明細 50東野小学校 構内情報通信網設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ケーブル 別紙 00-00361式EM-UTPケーブル CAT6A 4P ピット・天井50.00m計はつり工事 別紙 00-00371式機械はつり(ダイヤモ 100~150mm 50mmンドカッターによる 1.00配管用貫通口) か所計防火区画 別紙 00-0038貫通処理等 1式金属短管貫通処理 (51)(壁・床共用) 1.00か所計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 別紙明細 51東野小学校 拡声設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考リモコンマイク 別紙 00-00391式リモコンマイク 10局1.00個計ケーブル 別紙 00-00401式EM-HPケーブル 1.2 ㎜- 2C管内 1.00mEM-HPケーブル 1.2 ㎜- 2Cピット・天井 4.00mEM-FCPEEケーブル 0.9 ㎜- 10Pピット・天井 3.00mEM-MEESケーブル 0.75mm2- 2C ピット・天井3.00m計金属線ぴ 別紙 00-00411式1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)1.00m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) コーナーボックス附属品 1.00個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) ブッシング附属品(材料費) 2.00個計ボックス類 別紙 00-00421式プルボックス SS 200゜×1002.00個計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 別紙明細 52東野小学校 拡声設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考はつり工事 別紙 00-00431式機械はつり(ダイヤモ 100~150mm 50mmンドカッターによる 1.00配管用貫通口) か所金属短管貫通処理 (51)(壁・床共用) 1.00か所計取外し再取付 別紙 00-00441式スピーカー 壁掛型取外し再取付 1.00個CDカセットデッキ取外し再取付 1.00個計撤去 別紙 00-00451式600V絶縁電線 1.2㎜ × 1本 再使用しない撤去 25.00m計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 別紙明細 53東野小学校 テレビ共同受信設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考テレビ端子 別紙 00-00461式テレビ端子 SH- 7F(金属プレート) 1.00個計ケーブル 別紙 00-00471式EM同軸ケーブル EM-5C-2E 管内2.00mEM同軸ケーブル EM-5C-2E ピット・天井59.00m計金属線ぴ 別紙 00-00481式1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)2.00m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) コーナーボックス附属品 1.00個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) ブッシング附属品(材料費) 2.00個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) 1個用スイッチボックス附属品 1.00個計ボックス類 別紙 00-00491式合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 1.00付) 個計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 別紙明細 54東野小学校 テレビ共同受信設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考はつり工事 別紙 00-00501式機械はつり(ダイヤモ 100~150mm 50mmンドカッターによる 4.00配管用貫通口) か所計防火区画 別紙 00-0051貫通処理等 1式金属短管貫通処理 (51)(壁・床共用) 2.00か所計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 別紙明細 55東野小学校 火災報知設備 自動火災報知名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考熱感知器 別紙 00-00521式スポット形感知器 差動式 2種 露出1.00個計ケーブル 別紙 00-00531式EM-AEケーブル 1.2 ㎜- 4Cピット・天井 4.00m計ボックス類 別紙 00-00541式合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 1.00付) 個計立会検査 別紙 00-00551式火災報知 P型1級立会検査 1.001工事計取外し再取付 別紙 00-00561式感知器 差動式スポット型 2種取外し再取付 1.00個計竹原市建設部都市整備課機械設備工事 別紙明細 56東野小学校 空気調和設備 配管設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考保温 別紙 00-00021式保温化粧ケース 100 × 70(樹脂製) 114.00m給排水管等 保温 グラスウール(基準単価) 天井内,パイプシャフト内 アルミガラス化粧筒 2.0025A m給排水管等 保温 グラスウール(基準単価) 天井内,パイプシャフト内 アルミガラス化粧筒 17.0040A m計竹原市建設部都市整備課機械設備工事 別紙明細 57東野小学校 換気設備 機器設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考搬入・据付費 別紙 00-00031式換気扇 据付 300φ以下1.00台計竹原市建設部都市整備課共通仮設費(積上) 明細 58名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考化学物質の濃度測定 2.00室計

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