三島コミュニティセンター外構等整備工事
- 発注機関
- 山口県光市
- 所在地
- 山口県 光市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年3月25日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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三島コミュニティセンター外構等整備工事
光市公告第13号条件付き一般競争入札を行うため、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により、次のとおり公告する。令和7年3月26日光市長 芳 岡 統1 工事概要工 事 名 三島コミュニティセンター外構等整備工事工 事 場 所 光市三井六丁目地内工 事 内 容コミュニティセンター外構等工事・駐車場整備工事 一式・駐輪場建設工事 一式・屋外給排水、電気設備工事 一式・既存建物とりこわし 一式工 期 契約締結の日の翌日から令和8年2月27日まで2 入札参加のための必要な資格要件(1) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。(2) 令和5年度光市建設工事等競争入札参加資格者名簿に登録され、資格が有効であること。(3) この公告の日から入札の日までの間のいずれの日においても市の指名停止期間中等でないこと。(4) 建設業法(昭和24年法律第100号)による営業停止期間でないこと。(5) 相互に資本関係又は人的関係のある者が同一案件に参加していないこと。(6) 会社更生法(平成14年法律第154号)の規定による更生手続の適用を受けている者にあっては、同法に基づく裁判所からの更生計画認可の決定がされ、市の再審査を受けていること。(7) 民事再生法(平成11年法律第225号)の規定による再生手続の適用を受けている者にあっては、同法に基づく裁判所からの再生計画認可の決定がされ、市の再審査を受けていること。3 入札の方法この入札は、地方自治法施行令第167条の10の2第3項に規定する総合評価一般競争入札(特別簡易型)により行うので、入札者は、総合評価に係る資料(以下「技術提案資料」という。)を提出すること。4 許可・実績等入 札 参 加 形 態 単体企業工 事 の 種 類 建築一式工事建 設 業 の 許 可 一般建設業又は特定建設業業 者 の 区 分建設業の種類 建築工事業等 級 A等級所 在 市内業者施 工 実 績元請負人(共同企業体の場合は、出資比率が20パーセント以上のものに限る。)として、鉄骨造、鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物の建築工事を施工した実績を有していること。なお、建築物とは建築基準法(昭和25年法律第201号)第2条第1号によるものをいい、建築工事とは同条第13号による建築物の新築、増築、改築工事及び改修工事をいい、修繕、模様替、移転等の工事は含まない。配置予定現場代理人他の工事の現場代理人又は主任技術者ではなく、常駐できる者配置予定技術者他の工事の専任でない者※ 配置予定技術者は、この公告の日の3箇月以上前から入札参加希望者と直接かつ恒常的な雇用関係があること。
5 入札日程等入札参加資格確認申請書等の入手期間及 び 入 手 方 法令和7年4月8日(火)まで光市入札監理課のホームページからダウンロードすること。
入札参加資格確認申請書等提出書類ア 様式第1号イ 様式第3号ウ 技術提案資料※ 光市建築住宅課が発注した工事を施工実績とする場合は、様式第3号に添付する証明書及び技術提案資料の第6号様式の注1及び第7号様式の注2に添付する証明書は不要とする。
入札参加資格確認申請書等の提出期 限 ・ 場 所令和7年4月8日(火)午後5時15分まで午前8時30分から午後5時15 分までに光市役所入札監理課に持参すること(光市の休日に関する条例(平成 16年光市条例第2号)第1条第1項に規定する市の休日(以下「休日」という。)を除く。)。
入 札 参 加 資 格確 認 通 知令和7年4月10日(木)確認通知は、ファクシミリで行う。設計図書の閲覧方法令和7年4月16日(水)午後5時15分まで午前8時30分から午後5時15 分までに光市役所建築住宅課で閲覧すること(休日を除く。)。
設計図書の入手方法 令和7年4月16日(水)光市入札監理課のホームページからダウンロードすること。設計図書に係る質 問 期 限令和7年4月15日(火)正午まで光市役所入札監理課にファクシミリで提出すること。FAX 0833-72-6166設計図書に係る質 問 回 答光市入札監理課のホームページに掲載入札書比較価格 事後公表入 札 方 式 持参によること。積 算 内 訳 書 入札書と同時提出のこと。入 札 日 時 令和7年4月17日(木)午前9時入 札 場 所 光市役所3階 大会議室1号積 算 内 容 確 認依 頼 期 間令和7年4月17日(木)午後1時から令和7年4月18日(金)午後5時15分まで落 札 決 定 日 令和7年4月23日(水)落札決定日は予定日であり、積算内容確認依頼書の提出、低入札価格調査等があったときは後日となります。6 契約条項光市財務規則(平成16年光市規則第47号)及び光市工事請負規則(令和3年光市規則第20号)の例による。7 入札の無効(1) 光市財務規則、光市建設工事等一般競争入札実施要綱(平成20年光市告示第75号)及び光市建設工事総合評価競争入札実施要綱(平成20年光市告示第151号)の例による場合(2) 積算内訳書については、(1)に掲げるもののほか、「積算内訳書提出にあたっての留意事項」に定めるところによる場合(3) 総合評価において不適切と評価し、欠格となった項目がある場合8 入札保証金等入 札 保 証 金 免 除契 約 保 証 金 納 付 契約金額の10%以上支 払 条 件前 金 払 あり部 分 払 なし完 成 払 あり9 調査基準価格の設定調査基準価格の設定 あり数値的判断基準の 設 定光市低入札価格調査判断基準「2 数値的判断基準」のうち(1)のアは適用しない。10 落札者決定基準(1) 総合評価基準落札者の決定は、価格及び技術提案資料の内容を総合的に評価することにより行う。(2) 審査基準技術提案資料に記載された施工計画及び技術的能力等の条件について、設計図書で定めるところにより、それぞれ加算点を求める。なお、加算点を求める際の評価項目、評価基準、評価点及び換算値は、次表のとおりとする。評価項目 評価の細目 評価の基準 評価点 換算値企業の技術的能力について平成28年4月1日からこの公告の日までの同種工事の施工実績の有無設計金額以上の同種工事の施工実績がある24同種工事の施工実績がある 1施工実績がない 0令和4年度及び令和5年度に竣工した光市発注の建築一式工事(請負金額が250万円未満の工事を除く。)における工事成績評定点の平均点80点以上 475点以上80点未満 370点以上75点未満 265点以上70点未満 165点未満又は実績なし 0この公告の日の2年前からこの公告の日までの間の建設事故の有無事故なし 1事故あり 0ISO9001の認証取 認証取得している 1得状況 認証取得していない 0ISO14001の認証取得状況又は環境活動評価プログラム(エコアクション21)の認証取得状況ISO14001 を認証取得している1エコアクション21を認証取得している0.5いずれも認証取得していない0配置技術者の技術的能力について主任(監理)技術者の保有する資格配置技術者が1級建築士、1級建築施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者14その他 0平成28年4月1日からこの公告の日までの主任(監理)技術者の施工経験の有無主任(監理)技術者が同種工事の施工経験を有する2施工経験がない 0令和6年4月1日からこの公告の日までの任意の日からの過去1年間の継続学習の取組状況各団体推奨単位以上を取得しており継続教育の証明がある場合1取得していない 0技能士等の活用 指定した技能士等資格者を使用した施工とする場合又は技能士等資格を指定していない場合1使用しない 0企業の地域 精 通度・地域貢献度地理的条件 光市に本店、工場がある 12その他 0平成31年4月1日からこの公告の日までの光市所管公共施設に係る災害応急対策業務又は令和5年4月1日からこの公告の日までの地域活動活動実績がある 1活動実績がない 0換算値の計(加算点の満点) 10(3) 加算点の算出方法技術提案資料の審査結果を基に、入札参加者の加算点を算出する。加算点は、次の式により、各評価項目ごとに、当該評価項目の得点合計を当該評価項目の配点合計で除して得た数に当該評価項目の換算値を乗じて得た数の総和により求める。加算点 = ∑(各評価項目ごとの得点合計×各評価項目ごとの換算値)各評価項目ごとの配点合計(4) 落札者の決定方法ア 光市財務規則第104条の規定により定められた予定価格の制限の範囲内で最も高い評価値(加算点に100点を加え、入札金額で除して得た値をいう。
以下同じ。)を得た者で、有効な入札を行った者を落札者とする。ただし、次に掲げる場合には、落札者としない。(ア) 評価値が、100点を予定価格で除して得た値に100分の110を乗じて得た値に満たない場合(イ) 入札金額によっては、入札者により本工事の内容に適合した履行がなされないおそれがあると市長が認める場合又は入札者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すおそれがあって著しく不適当であると市長が認める場合イ 落札となるべき最も高い評価値を得て入札した者が2人以上あるときは、当該者にくじを引かせて落札者を決定する。11 その他1から10までに定めのない事項については、光市財務規則、光市建設工事等一般競争入札実施要綱、光市建設工事総合評価競争入札実施要綱及び光市建設工事等競争入札心得による。
技術提案資料の提出について1 工事名等(1)工 事 名 三島コミュニティセンター外構等整備工事(2)工事場所 光市三井六丁目地内2 総合評価に関する項目総合評価競争入札に係る評価対象とする項目は次表を対象とする。
(1)企業の技術力ア 企業の技術的能力項 目 留 意 事 項 様式過去8年間の同種工事の施工実績(注1)a.評価対象を、「平成28年4月1日から公告日までに完成し、引渡しが完了した工事の実績」としているので、定められた同種工事の実績(注1による。規模が定められている場合は規模を含む)について記載すること。b.同種工事に係る建設工事発注証明書を添付すること。添付できない場合は、請負契約書の写し及び当該工事の受注形態、工事概要が確認できる資料を添付すること。ただし、「CORINS」に登録し、その内容が確実に判断できる場合は、竣工登録工事カルテの受領書及び工事カルテの写しを提出することで替えることができる。c.工事は、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成12年法律第127号)第2条第2項に規定する建設工事及び法人税法(昭和40年法律第34号)別表第1に掲げる公共法人が発注する建設工事の実績を記載すること。d.当該評価項目について実績を有しない場合は、本書の提出を要しない。e.共同企業体により施工した工事については出資比率20%以上の場合にのみ施工実績として認めるので協定書の写しを添付すること。f.共同企業体の場合は、全体の請負金額を記入すること。g.受注形態は、○○・□□JV(出資比率○○%)と記載すること。
h.工事概要は、評価基準に該当する工事であることが確認できるように記載すること。6過去2年間の光市発注工事における工事成績評定点の平均点a.各企業の令和4年度、令和5年度の過去2年間に竣工し検査を受けた光市発注工事の、工事成績評定点の平均点(請負金額が250万円未満の工事を除く。)により評価する。b.平均点は市の保有する工事成績評定点に係る資料により算定したもので評価するので、資料提出の必要はない。使用する平均点は当該発注工事の種別とする。c.対象とする期間に工事成績評定点を有しない企業については、65点未満の取扱とする。提出不要公告日前の2年間の建設事故の有無a.建設事故については、公告日前の2年間に死亡事故で労働基準監督署から処分(事件送致、是正勧告等)があったものを対象とし評価するので、該当する事故の有無について記入すること。有無の記載のみISO9001 の認証取得状況a.当該工事に係る分野の認証を受けており、認証取得を示す登録証の写しの提出により評価する。なお、登録証に建設工事の種類が明示されていない場合は、取得時に作成された品質マニュアルの適用範囲のページの写しを添付すること。また外国語表記の場合は日本語訳を添付すること。有無の記載・関係書類ISO14001 の認証取得状況又は環境活動評価プログラム(エコアクション21)の認証取得状況a.認証取得を示す登録証の写しの提出により評価する。有無の記載・関係書類イ 配置技術者の技術的能力について項 目 留 意 事 項 様式主任(監理)技術者の保有する資格a.主任(監理)技術者として配置する技術者の保有資格について評価する。b.配置技術者の保有資格について、1級建築士、1級建築施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者の場合に評価するので、保有する資格を記入し、当該資格証明書等の写しを添付すること。c.監理技術者にあっては、監理技術者資格者証(裏面を含む)の写しを添付すること。(平成16年3月1日以降に交付された監理技術者証を有する場合は、監理技術者講習終了証の写しを併せて添付すること。)d.主任技術者にあっては、国家資格又は実務経験が確認できる書類の写し、雇用関係が確認できるものを添付すること。e.配置技術者を特定できない場合で、複数の候補者(3人を限度とする。)を記載した場合は、最も資格の低い者をもって評価する。7過去8年間の主任(監理)技術者の同種工事の施工経験の有無(注2)a.評価対象を、「平成28年4月1日から公告日までに完成し、引き渡しが完了した同種工事(注2による)の経験の有無」としているので、該当する工事について記載すること。b.配置技術者が従事した工事内容が確認できる資料を添付すること。
添付の方法については「同種工事の施工実績」調書によること。また、同種工事の経験として記載した工事の工期に対して、従事期間が短い場合は、同種工事の経験を有していることが確認できる資料(従事期間を示す資料、最終工程表)を添付すること。なお、特段の指示がない場合は、提出された資料により、施工経験として記載した工事における同種工事の期間(同種工事で規模を定めている場合は、施工経験として記載した工事での同種工事の全数量を行うための期間とする。)の半分を超える期間従事した経験を有していると確認できる場合に評価する。c.共同企業体で施工した場合の実績については、その代表者及び構成員の別を問わない。なお、共同企業体の実績は、出資比率20%以上のものを対象とする。d.配置技術者の候補者を複数名とした場合は、すべての候補者について資料を提出し、すべての候補者が同種工事の施工経験を有する場合に評価する。7公告日前の 1 年間の継続学習(CPD)の取組状況a.令和6年4月1日から公告日までの間の任意の日から1年前の間の配置技術者の継続学習(CPD)に対する取組状況(各認証団体推奨単位以上とする。例、(一社)山口県建築士会の場合1年間12単位)を評価するので、各認証団体の証する書面の写しを提出すること。なお、各認証団体の証明書により各認証団体の推奨単位以上の取組が確認できる場合に点を付与する。b.配置技術者の候補者を複数名提出した場合は、すべての候補者について提出し、すべての候補者が取得していないと評価しない。8技能士等の活用(注3)a.評価対象とする技能士等の従事する職種は、「型枠施工」「鉄筋施工」「コンクリート圧送施工」「造園」「とび」「さく井」「塗装」「路面標示施工」「コンクリート積みブロック施工」の中から、工事の内容に応じて指定した工種(種別)(注3による)について活用する技能士等を記載すること。また、指定した工種(種別)において技能士以外の資格を指定した場合は、該当するものについて記載すること。従事する技能士は、下請け等の職員でも良いが、技能士以外の資格を指定した場合は下請け等の職員は認めない。なお、評価は指定した技能士等の職種及び工種(種別)においてすべて活用する場合に点を付与する。b.実際の施工時に変更することは認めるが、技術提案時と同等以上の資格取得者とする。C.従事する技能士等の資格取得を証明するものの写しを提出し、また施工時の履行確認は、日報等及び現場での立会による。9(2)企業の地域精通度・地域貢献度項 目 留 意 事 項 様式地域精通度(地理的条件)a.光市内に本店、工場を有している場合は、評価する。光市内に工場を有している場合は、その所在地を証明する資料を提出すること。
地域貢献度災害応急対策又は地域活動実績a.平成31年4月1日から公告日の間に、光市所管公共施設に係る災害応急対策業務の活動実績について評価する。b.光市所管公共施設に係る災害応急対策業務の活動実績の内容について記載すること。内容が確認できる資料(契約書の写し、実績のわかる書類等)を添付すること。c.令和5年4月1日から公告日の間に、光市内における道路清掃、河川清掃、公共施設への植栽等の企業としてのボランティア活動について、公的機関等との協定書や、公的機関等からの感謝状等、当該地域活動の内容を客観的に証明できるものの提出により評価する。
個人としての活動は評価しない。10又は11なお、上記表中、「(注1)同種工事の施工実績」、「(注2)同種工事の施工経験」、「(注3)指定する工種と職種」については、以下の内容により記載すること。(注1)同種工事の施工実績同種工事の施工実績については、平成28年4月1日からこの公告の日までの間に、元請負人(共同企業体の場合は、出資比率が20パ-セント以上のものに限る。)として、鉄骨造、鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物の建築工事を施工した実績とする。
なお、建築物とは建築基準法(昭和25年法律第201号)第2条第1項によるものをいい、建築工事とは同条第13号に規定する建築物の新築、増築、改築工事及び改修工事をいい、修繕、模様替、移転等の工事は含まない。
(注2)同種工事の施工経験配置技術者の同種工事の施工実績については、平成28年4月1日からこの公告の日までの間に、元請負人(共同企業体の場合は、出資比率が20パ-セント以上のものに限る。)の監理技術者又は主任技術者として、鉄骨造、鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物の建築工事に従事した経験とする。
なお、建築物とは建築基準法第2条第1項によるものをいい、建築工事とは同条第13号に規定する建築物の新築、増築、改築工事及び改修工事をいい、修繕、模様替、移転等の工事は含まない。
(注3)指定する工種と職種総合評価においては指定なしとし、施工においては仕様書のとおりとする。3 評価基準以下の評価基準により評価する。なお、不適切と評価し、欠格となった項目がある場合は、総合評価の対象とせず、無効とする。(1)企業の技術力ア 企業の技術的能力評価の細目 評 価 基 準 評価点 換算値過去8年間の同種工事の施工実績の有無設計金額以上の同種工事の施工実績がある 2同種工事の施工実績がある 1施工実績がない 0過去2年間の光市発注工事における工事成績評定点の平均点80点以上 475点以上、80点未満 370点以上、75点未満 265点以上、70点未満 165点未満、又は実績無し 0× 各項目ごとの換算値 )公告日前の2年間の建設事故の有無事故なし 1事故あり 0ISO9001の認証取得状況 認証取得している 1認証取得していない 0ISO14001の認証取得状況又は環境活動評価プログラムの認証取得状況ISO14001を認証取得している 1エコアクション21を認証取得している 0.5認証取得していない 0評価点の最大計 9 4イ 配置技術者の技術的能力評価の細目 評 価 基 準 評価点 換算値主任(監理)技術者の保有する資格配置技術者が1級建築士、1級建築施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者1その他 0過去8年間の主任(監理)技術者の同種工事の施工経験の有無主任(監理)技術者が同種工事の施工経験を有する 2施工経験がない 0公告日前の1年間の継続学習(CPD)の取組状況各団体推奨単位以上を取得しており継続教育の証明がある場合1取得していない 0技能士等の活用 指定した技能士資格者を使用した施工とする場合、又は技能士資格を指定していない場合1使用しない 0評価点の最大計 5 4(2)企業の地域精通度・地域貢献度評価の細目 評 価 基 準 評価点 換算値地理的条件(緊急時の施工体制)光市に本店、工場がある 1その他 0過去5年間の災害時の応急対策又は過去1年間の地域活動実績活動実績がある 1活動実績がない 0評価点の最大計 2 24 評価値の算定について技術提案資料の審査結果をもとに、入札参加者の加算点を算出する。加算点は、次の式により、各評価項目ごとに、当該評価項目の得点合計を当該評価項目の配点合計で除して得た数に当該評価項目の換算値を乗じて得た数の総和により求める。なお、加算点の最大は10点とする。算出した加算点に標準点(100点)を加えた合計を「技術評価点」とする。この技術評価点を当該入札者の入札書記載価格で除した値(評価値)を算定する。各社の評価値=技術評価点(標準点+加算点)÷入札書記載価格5 技術提案資料の提出方法について様式第1号(押印したもの)、様式第2-1号(技術提案資料提出一覧表)及び技術提案資料として提出を求められているものをあわせて1部提出のこと。なお、提出にあたっては、様式第1号を第1ページとした通し番号及び全ページ数を、全ての提出書類に付すこと。(例 1/○○ ~ △△/○○ 等)加算点 = Σ (各評価項目ごとの得点合計各評価項目ごとの配点合計
工 事 名 三島コミュニティセンター外構等整備工事工 事 場 所 光市三井六丁目地内工 期 完成の時期 令 和 8 年 2 月 27 日 (金)入 札 保 証 金 免除契 約 保 証 金 納付 契約金額の100分の10以上契約保証の提出期限 契約予定通知書の契約予定日まで前 払 金 光市工事請負規則による部 分 払 い なし低入札価格調査制度営繕系工事 (建築工事)特 記 事 項新型コロナウイルス感染症対策については 国土交通省HPに掲載しておりますので、ご確認ください。
https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo_const_tk1_000181.html 設計書の内訳に示す数量は参考数量であって、工事請負契約書に定める設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上なんら拘束するものではありません。
適 用 す る 制 度そ の 他現 場 説 明 書特 記 仕 様 書 工 事 名 三島コミュニティセンター外構等整備工事 工事場所 光市三井六丁目地内〔特 記 事 項〕施 工 条 件工 程 関 係 施工計画書・材料承認を提出し、承認を得たうえで施工すること。
着手前に施設関係者と工程について協議を行うこと。
※6月以降に着手すること。
安 全 対 策 地域住民の安全に配慮すること。
大型看板を設置すること。
残土・産廃関係産業廃棄物についてはマニフェストを提出すること。
そ の 他 騒音・振動測定について設置箇所:敷地境界線1箇所(測定器設置場所は監督職員との協議による。)工事期間中、騒音・振動の発生が想定される工種の施工期間は、常時測定を行い、報告書(参考:別表)を提出すること。
振動75db、騒音85dbを超えた場合は作業を中断し、監督職員と協議の上、作業従事者に指導を行い、騒音・振動の抑制に努めること。
別表:報告書測定日時 作業内容 測定場所 振動レベルLV10 騒音レベルLA052022年〇月〇日 基礎解体 ① 54.7 75.4騒音レベルLA05と振動レベルLV10は測定結果の最大値を記載する。
解体工事、基礎工事、杭工事等の発生が想定される工種の施工期間は常時測定を行い、報告書を提出すること。
振動75db、騒音85dbを超えた場合は作業を中断し、作業従事者に指導を行い、騒音・振動の抑制に努めること。
入札条件及び指示事項 6-1入札条件 1 入札の執行 落札者を決定するに当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100 分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、 その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札書を提出す る者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを 問わず、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記 載すること。
2 契約保証金 落札者は、現場説明書において契約保証金を「契約金額の100分の10以 上」とした場合は、契約金額の100分の10以上の契約保証金を納付するこ と。ただし、国債(利付国債に限る。)の提供又は金融機関、若しくは公共工事 の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規 定する保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。
また、債務の履行を保証する公共工事履行保証証券による保証又は債務の不履 行により生ずる損害をてん補する履行保証保険契約を締結した場合は、契約保証 金を免除する。
3 配置技術者 契約後の主任技術者又は監理技術者の変更は、「監理技術者制度運用マニュア ルについて(平成16年3月1日国総建第315号)」における「2-2監理技 術者等の設置」の「(4)監理技術者の途中交代」に記載された事由による場合 のみとする。
6-2指示事項1 1 施工管理基準等 受注者は、工事の施工に当たっては、入札の公告日又は通知日における最新の 「公共建築(改修)工事標準仕様書(建築工事編、電気設備工事編、機械設備工 事編)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)によること。
なお、解体工事の施工に当たっては、入札の公告日又は通知日における最新の 「建築物解体工事共通仕様書・同解説」によること。
市営住宅の工事の施工に当たっては、入札の公告日又は通知日における最新の 「公共住宅建設工事共通仕様書」によること。
これらの標準仕様書等は、国土交通省HPを参照のこと。
(http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html)2 工事の仕様 当該工事の施工条件並びに仕様及び特記事項は、施工条件書並びに設計書及び 特記仕様書のとおりとする。3 法令の遵守 (1) 受注者は、工事の施工に当たっては、関係法規を遵守し、常に適切な管理 を行うものとする。 (2) 受注者は、工事の施工に当たって、土砂等を運搬するときは、道路交通法 (過積載の防止等)、貨物自動車運送事業法(委託運送時の許可業者の使用等)等 の関係法令を遵守すること。
また、車両制限令第3条における一般的制限値を超える車両を通行させると きは、事前に道路法第47条の2に基づく通行許可証の写しを監督職員に提出 すること。
(3) 受注者は、工事に使用する工事車両について、道路運送車両法(昭和26 年法律第185号)第48条の規定による定期点検整備を確実に実施すること。
4 産業廃棄物 施工条件書、設計書、特記仕様書等で産業廃棄物の最終処分が指定されている 場合は、産業廃棄物税として処分量1トン当たり1,000 円を見込むこと。ま た、処分方法の変更等により、課税対象とならなくなった場合は、当該金額を減 じた額で変更契約する。5 下請予定及び施工体制台帳等 受注者は、下請けの有無や下請金額にかかわらず、全て「下請予定表」を工事 着手前までに提出することとし、下請契約を締結した場合は「施工体制台帳の写 し」及び「施工体系図の写し」を下請工事の着手前までに提出すること。なお、 施工体制に変更が生じた場合は、その都度提出すること。
詳細は、「適正な下請契約及び施工体制確保について」を参照のこと。
(http://www.city.hikari.lg.jp/nyusatsu/documents/tekiseinasitauke.pdf )6 市内産資材の活用 受注者は、施工する工事に要する資材の調達に当たり、市内産資材の購入及び 市内取扱業者からの購入に努め、使用材料については、「工事材料使用承諾願」 により承諾を得ること。7 市内業者の下請活用 受注者は、本工事の施工において、やむを得ず工事の一部を下請負に付す場合 は、市内建設業者の活用に努めること。
6-3指示事項1 8 下請及び資材の利用状況報告 受注者は、工事請負代金が3,000万円以上の工事については、完成検査終 了後2週間以内に「下請工事発注・資材利用状況報告書」を提出すること。
9 排出ガス対策 受注者は、工事の施工に当たっては、国土交通省により排出ガス対策型建設機 械として指定された建設機械の中から、施工条件書又は特記仕様書において、特 に指定がある場合は、指定した基準の排出ガス対策型建設機械を使用すること。
これによりがたい場合、受注者は、使用する建設機械(機械の名称、メーカー 名、形式、指定番号等)について監督職員と協議し、承諾を得ること。
※排出ガス対策型建設機械の指定状況については国土交通省HPを参照のこと。
(http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/constplan/sosei_constplan_fr_000002.htm)10 建設リサイクル (1) 当該工事が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 「法」という。)の対象工事である場合は、次の各号によらなければならない。
ア 工事契約日前までに、監督職員へ説明書により説明を行うこと。
イ 法第13条及び省令第7条の規定する書類を監督職員に提出すること。
ウ 契約書に記載する解体工事に要する費用等は、受注者から提出される法第 13条及び省令第7条に基づく書面に基づき作成される。 エ 法第13条及び省令第7条に基づく書面の作成方法は以下のとおりとす る。
(ア) 解体工事に要する費用及び再資源化に要する費用は直接工事費とする。
(イ) 再資源化に要する費用は、再資源化施設への搬入費に運搬費を加えた ものとする。 オ 再資源化に要する費用の変更は、数量増減のみの変更とし、再資源化に要 する単価は正当な理由がある場合を除いて原則変更しない。
(2) 受注者は、「建設副産物適正処理推進要綱」(平成14年5月国土交通 省)、「建設廃棄物処理指針」(平成23年3月環境省)に基づき、「再生資源利用 計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を作成し、施工計画書の「再生資源の利 用の促進」に関する事項として監督職員に提出すること。また、工事完了後は、 「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」を作成し、監督職員に提 出すること。
再生資源利用〔促進〕計画書及び実施書は、原則として建設副産物情報交換 システム(COBRIS)により作成することとし、工事完了後に工事登録証明書を 提出すること。
なお、COBRISにより作成できない場合は、県技術管理課HPに掲載の「再生 資源利用〔促進〕計画書・実施書」により作成することとし、工事完了後に「再 生資源利用〔促進〕実施書」のEXCELデータを提出すること。
※建設副産物情報交換システムを参照のこと。
(http://www.recycle.jacic.or.jp/ )11 中間検査 原則として、請負対象設計額3,000万円以上の工事については1回、1億 円以上の工事については2回、中間検査を実施すること。また、当該工事が低入 札価格調査対象工事となった場合は、中間検査を1回以上実施すること。
なお、検査実施時期等については別途指示する。
6-4指示事項1 12 コリンズの登録 受注者は、工事請負代金額500万円以上の工事について、コリンズ(工事実 績情報システム)((一財)日本建設情報総合センター(以下、「JACIC」とい う。))に基づき、「通知書」を作成し、監督職員の確認を受けた後に、JACICへ登 録するとともに、JACIC発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出すること。
なお、提出の期限は以下のとおりとする。 (1) 受注時登録データの提出期限は、契約締結後、休日等を除き10日以内と する。
(2) 完了時登録データの提出期限は、工事完成後、休日等を除き10日以内と する。 (3) 施工中に、受注時登録データのうち、工期、現場代理人、主任技術者、監 理技術者のいずれかに変更があった場合は変更があった日から、休日等を除き 10日以内に変更データを提出すること。
13 各種調査への協力 (1) 施工合理化調査等 受注者は、国土交通省が実施する施工合理化調査(施工合理化調査、施工形 態動向調査、施工状況モニタリング調査、諸経費動向調査、施工情報調査)の 対象工事となった場合は、別に定める各調査の実施要領により調査表を作成し 提出する等、必要な協力を行うこと。 (2) 建設副産物実態調査への協力について 受注者は、国土交通省が実施する建設副産物実態調査対象工事となった場合 は、調査表の提出等、必要な協力を行うこと。14 暴力団等の排除 (1) 暴力団等 (暴力団、暴力団関係企業など不当介入を行うすべての者をい う。) から不当介入(不当要求及び工事妨害をいう。)を受けた場合は、その旨 を直ちに発注者に報告し、所轄の警察署に届け出ること。 なお、報告を怠り、後で判明した場合は、「光市建設工事等の契約に係る指 名停止等措置要綱」別表の措置基準「不正又は不誠実な行為」に該当するものと して、指名停止措置を検討する。
(2) 暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに発注者 に報告し、被害届を速やかに所轄の警察署に提出すること。
(3) 発注者及び所轄警察署と協力し不当介入の排除対策を講じること。
(4) 不当介入により工期の延長が生じると認められる場合は、規則の規定によ り発注者に工期延長等の請求を行うこと。
15 標示板の設置等 工事現場に設置する「標示板」については、別紙によること。
なお、記載内容、設置位置等については、監督職員と事前に協議すること。
16 契約について 光市財務規則(議会の議決に付すべき契約)の規定に該当する契約は、議会の 議決を得るまでは仮契約とし、議会の議決がなされたときに本契約となる。
6-5指示事項2 1 工事写真は、工事の着手前の状況、工事工程詳細(埋設、隠ぺい施工箇所、や り直しのきかない施工箇所並びに監督職員の指示箇所)、完成の各段階に撮影し、 監督職員の要求があったときは、遅延なくこれを提出すること。
2 工期までには、関係官公庁署の検査が完了していること。
3 電力の本受電後、建物引渡日までの基本料金並びに使用料金については、受注 者が負担すること。また、給水料金についても同様とする。
4 現場事務所、作業場、資材置場、便所、駐車場等の位置、規模及び構造等は、 他の工事受注者と充分協議して、効率よく配置することとし、事前に「仮設計画 計画書」を監督職員に提出すること。
5 近隣既存建物及び道路施設等は、損傷することのないよう配慮し、万一損傷を 与えた場合には、受注者負担により速やかに原形に復旧すること。なお、工事着 手前に監督職員及び近隣施設管理者立会いの上、写真等で現況を把握確認してお くこと。
6 周辺道路の通行車両及び歩行者には常に配慮し、通行の支障なきよう、また交 通の安全管理に努めること。
7 工事用車両等の出入りに際しては、周辺道路の保全、清掃に努めること。
8 工事中の騒音及び振動は、極力抑えるよう努め、関係条例等の定めに従い、近 隣住民からのクレームについては、受注者において処理すること。
9 本工事の作業時間は、原則として午前8時頃から午後5時頃(日没)までとし、 日曜日は休みとする。ただし、特別な場合は、受注者において近隣住民等と事前 調整を行うこと。
10 敷地内の保安及び作業工程等は、他の工事受注者と充分協議し、作業の安全と 進捗に支障のないよう努めること。
11 敷地への進入口は、既存通路を利用するほか、新たに設ける場合も、いずれの 出入口にも仮門を設置し、工事関係者以外の者の不用意な立入りのないよう維持 管理すること。
12 監督員事務所の設置は、工事受注者が負担し、人件費及び維持管理に要する諸 費用も工事受注者が負担すること。
13 建設業法第26条の規定により、受注者が工事現場ごとに置かなければならな い専任の主任技術者、又は、専任の監理技術者については、適切な資格及び技術 力等を有する者を配置すること。
14 指定建設業に係る建設工事については、受注者が工事現場ごとにおかなければ ならない専任の監理技術者として、指定建設業監理技術者資格者証の交付を受け ているものを配置すること。
15 受注者は、工事請負契約書に基づき、火災保険等に加入した場合は、その証紙 又はそれに代わるものを直ちに監督職員に提出すること。
16 受注者は、建設業退職金共済制度(以下「建退共制度」という。)の対象労働 者を雇用する場合は、趣旨を理解して加入し、請負工事ごとに、その工事に係る 共済証紙を購入し、工程表を提出する際に、その掛金収納書を監督職員に提出す ること。また、工事完成通知書を提出する際には、共済証紙使用内訳を作成し、 提出すること。
6-6指示事項2 17 本工事は、契約約款第40条第1項の「契約不適合」の有無を確認するための 検査を、契約約款第51条に規定する契約不適合責任期間(工事の目的物の引渡 しを受けた日から2年)満了の概ね2箇月前に行う場合があり、監督職員が協力 等を要請した場合には、必要な協力を行うこと。
別紙工事現場における大型標示板の設置及び管理の取扱いを下記のとおり定める。
(工事の表示)1 工事を行う場合は、原則として次に示す事項を表示する標示板を工事場所に設置するものとする。
ただし、短期間に完了する簡易な工事等については、この限りでない。
なお、標示板の設置にあたっては、下記様式を参考とするものとする。
(1)工事内容工事の内容、目的等を表示するものとする。
(2)工事期間工期末、時間帯等を表示するものとする。
(3)工事種別工事種別を表示するものとする。
(4)施工主体施工主体及びその連絡先を表示するものとする。
(5)施工業者施工業者及びその連絡先を表示するものとする。
(色彩)2 下記様式に定める標示板の色彩は、「ご迷惑をおかけします」等の挨拶文、「建築改修工事」等の工事種別については青地に白抜き文字とし、「○○○をなおしています」等の工事内容、工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、地を白色とする。縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。
(管理)3 工事現場における標示板及び防護施設は、堅固な構造として所定の位置に整然と設置して、修繕、塗装、清掃等の維持を常時行うほか、夜間においては遠方から確認し得るよう照明又は反射装置を施すものとする。
様式工事の内容、目的を簡潔に表示する工期末、工事時間帯等を表示するものとする工事種別(事業名ではない)施工主体及びその連絡先を表示するものとする発注者 光市建設部建築住宅課 電話 0833-72-1549 施工業者及びその連絡先を表示するものとする施工者 △△建設株式会社 電話 ○○-○○-○○○○「工事現場における標示板設置基準」110cm建 築 工 事ご迷惑をおかけします○○○○○○を令和○年○月○日まで時間帯 8:00~17:00なおしています140cm
三島コミュニティセンター外構等整備工事位置図
工事名三島コミュニティセンター外構等整備工事内 訳番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額Ⅰ 直接工事費 1 式Ⅱ 共通仮設費 共通仮設費積上げ分含む 1 式Ⅲ 現場管理費 1 式Ⅳ 一般管理費 1 式工事価格 計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額Ⅰ 直接工事費A 解体工事(建物) 1 式B 外構工事(A工区) 1 式C 外構工事(B工区) 1 式D 機械設備工事 1 式E 電気設備工事 1 式F 発生材処理 1 式G 産廃税 1 式直接工事費 計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額共通仮設 積み上げ分A工区仮囲い 成形鋼板 H=3000 t=1.2 5ヶ月 134 mキャスターゲート W6000×H1800 1.0 か所騒音・振動計 解体時 3ヶ月 1.0 か所B工区フェンスバリケード H=1800 3ヶ月 62.0 m共通仮設費積上げ分 計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額A 解体工事(建物)1 直接仮設工事 1 式2 とりこわし工事 1 式小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額1 直接仮設工事外部足場 1 式内部足場 1 式災害防止 1 式小計別紙明細-A3別紙明細-A1別紙明細-A2摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額2 とりこわし工事(躯体)鉄筋コンクリートとりこわし 基礎 圧砕機主体 74.7 m3鉄筋コンクリートとりこわし 地上 圧砕機主体 128 m3土間コンクリートとりこわし 圧砕機主体 28.2 m3無筋コンクリートとりこわし 圧砕機主体 6.8 m3CBとりこわし 圧砕機主体 21.1 m3地業とりこわし 機械 積込み共 72.1 m3盛土撤去 5.8 m3埋戻し(B種) 盛土流用 5.8 m3埋戻し(A種) 購入土 112 m3(外部)竪樋撤去 VP管 集積共 53.5 mバルコニー手摺撤去 H1220 集積共 12.7 m摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額靴拭きマット撤去 500×1000 集積共 1.0 か所サイレン塔撤去 13.0 ㎡防水層撤去 245 ㎡(内部)内装材とりこわし(みなしアスベスト含有) ビニールタイル・長尺シート 集積共 284 ㎡内装材とりこわし 床フローリング 集積共 3.9 ㎡内装材とりこわし 床合板 集積共 33.2 ㎡内装材とりこわし 木床組み 集積共 37.1 ㎡畳撤去 一帖物 集積共 20.0 か所内装材とりこわし(みなしアスベスト含有) せんい壁 集積共 46.0 ㎡内装材とりこわし 間仕切壁仕上(ボード片面) 集積共 7.7 ㎡ケイカル板内装材とりこわし(みなしアスベスト含有) 間仕切壁仕上(ボード両面) 集積共 48.4 ㎡内装材とりこわし 間仕切壁下地(ボード別途) 集積共 85.9 ㎡内装材とりこわし(みなしアスベスト含有) ソフト巾木 24.5 m摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額内装材とりこわし(みなしアスベスト含有) 天井ボード 一重張り 集積共 269 ㎡内装材とりこわし 天井仕上(合板) 集積共 38.0 ㎡内装材とりこわし 天井下地(ボード別途) 集積共 307 ㎡階段手摺撤去 塩ビ製 φ34 集積共 11.5 m廊下手摺撤去 木製 φ40 集積共 5.5 m書架撤去 W2750×D350×H2100 集積共 1.0 か所掲示板撤去 W1480×H630 集積共 1.0 か所黒板撤去 W2700×H1200 集積共 1.0 か所カップボード撤去 W2000×D400×H1700 集積共 1.0 か所カップボード撤去 W3800×D500×H850 集積共 1.0 か所ミニキッチン撤去 W1200×D550×H800 集積共 1.0 か所調理台撤去 W1800×D900×H860 集積共 4.0 か所収納棚撤去 W2000×D760×H2060 集積共 2.0 か所収納棚撤去 W2700×D460×H2060 集積共 1.0 か所鏡撤去 W620×H920 集積共 1.0 か所摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額木製靴箱撤去 W910×D270×H1000 集積共 1.0 か所掲示板撤去 W1860×H950 集積共 1.0 か所スチールパーテイション撤去 W5500×H2575 集積共 1.0 か所(建具)木製建具撤去 集積共 54.3 ㎡鋼製建具撤去 集積共 130 ㎡ガラス撤去 集積共 145 ㎡小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額別紙明細-A1外部足場枠組本足場(手摺先行方式) 建枠600 掛払い手間 384 ㎡枠組本足場(手摺先行方式) 併用1日賃料 修理費含む 384 ㎡枠組本足場(手摺先行方式) 基本料 修理費含む 384 ㎡仮設材運搬 枠組本足場(手摺先行方式) 384 ㎡安全手すり(手すり先行方式) 枠組本足場用 掛払い手間 56.5 m安全手すり(手すり先行方式) 併用1日賃料 修理費含む 56.5 m安全手すり(手すり先行方式) 基本料 修理費含む 56.5 m仮設材運搬 安全手すり(手すり先行方式) 56.5 m別紙 計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額別紙明細-A2内部足場掛払い手間脚立足場 階高4.0m以下 377 ㎡供用1日賃料 修理費含む脚立足場 階高4.0m以下 377 ㎡基本料 修理費含む脚立足場 階高4.0m以下 377 ㎡脚立足場仮設材運搬 平家用 377 ㎡別紙 計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額別紙明細-A3災害防止防音シート張り 掛払い手間 384 ㎡防音シート張り 供用1日賃料 修理費含む 384 ㎡防音シート張り 基本料 修理費含む 384 ㎡仮設材運搬 シート・ネット類 384 ㎡別紙 計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額B 外構工事
(A工区)1 舗装工事 1 式2 排水工事 1 式3 囲障工事 1 式4 その他工事 1 式5 撤去工事 1 式小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額1 舗装工事透水性アスファルト混合物 t=50透水性アスファルト舗装 鉄鋼スラグ t=150 548 ㎡フィルター砂 t=150アスファルト化粧薄層舗装カラーアスファルト舗装 再生密粒度アスファルト混合物 t=30 59.9 ㎡鉄鋼スラグ t=100透水性インターロッキングブロック 300角 t=60透水性インターロッキング舗装 砂 t=30 172 ㎡再生クラッシャラン t=100フィルター砂 t=50真砂土敷き均し t=100 275 ㎡CE-1縁石 120×120 47.0 mCE-2縁石 W150/170×H200 64.8 m白線引き 幅100 溶融式 175 m車椅子マーク 2000角程度 白色 溶融式 2.0 か所ゼブラマーク 1000×5000 白色 溶融式 2.0 か所ボラード H=450 φ250 差込敷式鍵付 基礎共 1.0 か所ボラード H=450 φ250 固定式 基礎共 6.0 か所摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額車止め 600×190×120 アンカー固定 45.0 か所点字ブロック 300角 誘導用 53.0 か所点字ブロック 300角 注意喚起ブロック 7.0 か所停止線 白線引き W300 2.5 mすきとり H=300程度 96.2 m3建設発生土運搬・処分 10t 捨土整正費を含む 96.2 m3小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額2 排水工事A.既存側溝グレーチング溝蓋 W=240用 スチール製 細目 T-14 24.1 mFU字側溝 W300×H300 16.7 mU字側溝グレーチング溝蓋 W=300用 スチール製 細目 T-2 16.7 m埋設管 VP φ150 29.9 mKT18排水桝 400×400×H500 道路用溜桝 1.0 か所KT19排水桝 400×400×H520 道路用溜桝 1.0 か所KT20排水桝 400×400×H540 道路用溜桝 1.0 か所KT21排水桝 400×400×H680 道路用溜桝 1.0 か所KT22排水桝 400×400×H550 道路用溜桝 1.0 か所グレーチング桝蓋 400角 スチール製 細目 T-2 1.0 か所グレーチング桝蓋 400角 スチール製 細目 T-25 4.0 か所小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額3 囲障工事G5目隠しフェンス H=1600 アルミ製 23.9 mG5 目隠しフェンス現場打ち基礎 300×300×H650 25.0 か所小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額4 その他工事駐輪場 W5752×D2100×H2437 基礎共 1.0 か所C 施設アプローチ部 150角10文字 200角2文字サイン アルミ切り文字 「三島コミュニティセンター」 2.0 か所C 施設アプローチ部サイン壁 W900×H1200 t=120 1.0 か所C' 駐車場入り口 アルミパネル t=3 化粧シート貼サイン 「三島コミュニティセンター 駐車場入口⇒」 1.0 か所C' 駐車場入り口サイン壁 W1800×H1200 t=120 1.0 か所6-1石碑移設 B工区から花壇1へ移設 1.0 か所小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額5 撤去工事1案内板撤去 W1150×H2150 基礎共 1.0 か所2掲示板 W2200×H1750 基礎共 1.0 か所C駐輪場撤去 W5700×D2500×H2400 基礎共 1.0 か所6 1期-2期境界部縁石撤去 120×120 14.2 m7 1期-2期境界部砂利敷き撤去 t=60 防草シート共 0.9 ㎡3バス停時刻看板撤去 1.0 式4室外機基礎撤去 0.25アスファルト舗装撤去 13.58転落防止柵 14.5 m9U字溝撤去 1.6 m3同上コンクリート溝蓋撤去 W300用 t=95 0.5 m3グレーチング溝蓋撤去 W300用 スチール製 T-2 3.5 m10歩道境界ブロック撤去 W180/200×H200 0.4 m311道路際低木 幹周15~25cm未満 5.0 本小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額C 外構工事(B工区)1 舗装工事 1 式2 排水工事 1 式3 囲障工事 1 式4 撤去工事 1 式小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額1 舗装工事透水性アスファルト混合物 t=50透水性アスファルト舗装 鉄鋼スラグ t=150 1,014 ㎡フィルター砂 t=150白線引き 幅100 溶融式 390 m車止め 600×190×120 アンカー固定 108 か所すきとり H=300程度 362 m3建設発生土運搬・処分 10t 捨土整正費を含む 362 m3小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額2 排水工事BU字側溝 W300×H300 20.9 mU字側溝グレーチング溝蓋 W=300用 スチール製 細目 歩行用 20.9 mKT7排水桝 300×300×H550 道路用溜桝 1.0 か所KT8排水桝 300×300×H550 道路用溜桝 1.0 か所グレーチング桝蓋 300角 スチール製 細目 T-2 2.0 か所埋設管 VP φ150 1.4 m小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額3 囲障工事G5目隠しフェンス H=1600 アルミ製 62.5 mG5 目隠しフェンス現場打ち基礎 300×300×H650 33.0 か所小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額4 撤去工事仮設時設置分 駐車区画ロープ張り撤去 トラロープ φ7 180 m既存側溝接続部コア抜き φ150 L=50 1.0 か所小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額D 機械設備工事1 解体工事 1 式2 屋外給水設備 1 式小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額1 解体工事1-1 衛生器具設備 1.0 式1-2 給水設備 1.0 式1-3 給湯設備 1.0 式1-4 排水設備 1.0 式1-5 ガス設備 1.0 式1-6 空調設備 1.0 式小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額1 解体工事1-1 衛生器具設備身障者便器 撤去 C-48AS 1.0 組固定式手スリ 撤去 T-110BMR1 1.0 個固定式手スリ 撤去 T-110BBC1 1.0 個身障者用手洗器 撤去 L-34 1.0 組化粧鏡 撤去 LM-481 1.0 枚小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額1-2 給水設備屋内給水設備給水・塩ビライニング鋼管 撤去 屋内一般 SGP-VA 20A 14.0 m給水・塩ビライニング鋼管 撤去 屋内一般 SGP-VA 25A 3.0 m給水・塩ビライニング鋼管 撤去 機械室・便所 SGP-VA 20A 24.0 m給水・塩ビライニング鋼管 撤去 機械室・便所 SGP-VA 25A 6.0 m給水・塩ビライニング鋼管 撤去 屋内一般 SGP-VD 20A 38.0 m給水・塩ビライニング鋼管 撤去 屋内一般 SGP-VD 25A 5.0 m給水・塩ビライニング鋼管 撤去 屋外配管 SGP-VA 20A 16.0 m耐衝撃性硬質塩化ビニル管 撤去屋外配管 HIVP 25A 39.0 m給水管保温 撤去 20A 天井内 GW 26.0 m給水管保温 撤去 20A 床下暗渠 GW 16.0 m給水管保温 撤去 25A 床下暗渠 GW 11.0 m給水管保温 撤去 20A 屋外露出 GW 9.0 m給水管保温 撤去 25A 床下暗渠 GW 39.0 m摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額仕切弁 撤去 10K 20A 1.0 個配管支持架台 撤去 L-50×50×6t 400L 9.0 か所屋外給水設備耐衝撃性硬質塩化ビニル管 撤去屋外配管 HIVP 20A 4.0 m耐衝撃性硬質塩化ビニル管 撤去地中配管 HIVP 20A 23.0 m耐衝撃性硬質塩化ビニル管 撤去地中配管 HIVP 25A 37.0 m給水管保温 撤去 20A 屋外露出 GW 4.0 m仕切弁 撤去 10K 20A 1.0 個切断(樹脂管類) HIVP 25A 保温無 1.0 か所配管支持架台 撤去 L-50×50×6t 400L 5.0 か所給水引込管撤去工事 給水閉栓工事25A 1.0 式土工事根切り 8.4 m3埋戻し 8.4 m3小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額1-3 給湯設備5号湯沸器 撤去 1.0 台小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額1-4 排水設備屋内排水設備雑排水硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 撤去機械室・便所 40A 2.0 m雑排水硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 撤去機械室・便所 50A 8.0 m雑排水硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 撤去機械室・便所 75A 3.0 m雑排水硬質ポリ塩化ビニル管
(VP) 撤去機械室・便所 100A 3.0 m汚水硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 撤去機械室・便所 50A 5.0 m汚水硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 撤去機械室・便所 75A 7.0 m汚水硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 撤去機械室・便所 100A 8.0 m通気硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 撤去機械室・便所 50A 8.0 m雑排水硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 撤去屋内一般 50A 14.0 m雑排水硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 撤去屋内一般 75A 9.0 m雑排水硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 撤去屋内一般 100A 11.0 m汚水硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 撤去屋内一般 100A 13.0 m排水管保温 撤去 40A 天井内 GW 1.0 m摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額排水管保温 撤去 50A 天井内 GW 5.0 m床上掃除口(非防水形) 撤去 COA 50A 2.0 個床上掃除口(非防水形) 撤去 COA 80A 3.0 個床上掃除口(非防水形) 撤去 COA 100A 2.0 個雑排水桝撤去 MHB-350、350×350×350H 1.0 個汚水桝撤去 MHB-350、450×450×450H 1.0 個屋外排水設備硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 撤去屋外配管 50A 9.0 m硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 撤去屋外配管 75A 8.0 m硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 撤去屋外配管 100A 16.0 m雨水用硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 撤去屋外配管 100A 22.0 m雨水用硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 撤去屋外配管 125A 16.0 m小口径桝撤去 150φ×620h、防護蓋共 1.0 個雨水桝撤去 MHB-350、200H 2.0 個雨水桝撤去 MHB-350、240H 1.0 個摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額雨水桝撤去 MHB-350、290H 1.0 個雨水桝撤去 MHB-350、370H 1.0 個雨水桝撤去 MHB-350、440H 1.0 個配管支持架台A 撤去 L-50×50×6t 400L 10.0 か所キャップ止め(新設) 100A 1.0 個配管支持架台 撤去 L-50×50×6t 400L 10.0 か所土工事発生土埋戻し 17.0 m3根切り 17.0 m3小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額1-5 ガス設備屋内ガス設備配管用炭素鋼鋼管(白) 撤去 屋内一般 SGP(白) 20A 51.0 mポリエチレン被覆鋼管撤去 屋内一般 PD 20A 14.0 mヒューズコック 二口 13A 6.0 個屋外ガス設備配管用炭素鋼鋼管(白) 撤去 屋内一般 SGP(白) 20A 25.0 mヘッダーバルブ 撤去 IV-256A 2.0 個耐圧ホース 撤去 6φ-600L 2.0 本転倒防止鎖 2.0 個小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額1-6 空気調和設備空調機器撤去 1.0 式換気機器撤去 1.0 式空調配管撤去 1.0 式小計別紙明細-D1別紙明細-D2別紙明細-D3摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額2 屋外給水設備散水栓 T28UNH13 散水栓ボックス B-3共 2.0 個給水・耐衝撃性ポリ塩ビ管(HIVP) 屋外配管 20HIVP 35.0 m青銅製仕切弁 GV20A 10K(ねじ) 2.0 個弁桝 VC-P 2.0 個地中埋設標 鉄製 4.0 個埋設表示テープ 150巾 35.0 m土工事 1.0 式小計別紙明細-D4摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額 別紙明細-D1空調機器撤去ACP-1-1、室外機ルームエアコン撤去 冷房:4.0kW、暖房:5.0kW 1.0 台ACP-1-1、室内機ルームエアコン撤去 冷房:4.0kW、暖房:5.0kW 1.0 台ACP-1-2、室外機ルームエアコン撤去 冷房:2.8kW、暖房:3.6kW 1.0 台ACP-1-2、室内機ルームエアコン撤去 冷房:2.8kW、暖房:3.6kW 1.0 台ACP-1-3、室外機パッケージエアコン撤去 冷房:9.0kW、暖房:10.0kW 1.0 台ACP-1-3、室内機パッケージエアコン撤去 冷房:9.0kW、暖房:10.0kW 1.0 台ACP-2-1、室外機パッケージエアコン撤去 冷房:4.5kW、暖房:5.0kW 2.0 台ACP-2-1、室内機 床置きパッケージエアコン撤去 冷房:4.5kW、暖房:5.0kW 2.0 台ACP-2-2、室外機ルームエアコン撤去 冷房:5.6kW、暖房:6.3kW 1.0 台ACP-2-2、室内機ルームエアコン撤去 冷房:5.6kW、暖房:6.3kW 1.0 台ACP-2-3、室外機ルームエアコン撤去 冷房:3.2kW、暖房:-kW 1.0 台ACP-2-3、室内機ルームエアコン撤去 冷房:3.2kW、暖房:-kW 1.0 台ACP-2-4、室外機パッケージエアコン撤去 冷房:8.0kW、暖房:9.0kW 1.0 台ACP-2-4、室内機パッケージエアコン撤去 冷房:8.0kW、
暖房:9.0kW 1.0 台摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額冷媒回収 1 式別紙 計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額別紙明細-D2換気機器撤去換気扇撤去 φ300以下 2 台別紙 計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額別紙明細D-3空調配管類撤去冷媒被覆銅管(液管) 撤去 6.35φ 8.0 m冷媒被覆銅管(液管) 撤去 9.52φ 14.0 m冷媒被覆銅管(ガス管) 撤去 9.52φ 5.0 m冷媒被覆銅管(ガス管) 撤去 12.70φ 3.0 m冷媒被覆銅管(ガス管) 撤去 15.88φ 14.0 m冷媒管保温 撤去 保温外装 屋内用 10.0 m冷媒管保温 撤去 保温外装 屋外用 7.0 mドレン・配管用炭素鋼鋼管(白) 撤去 屋外露出 SGP(白) 25A 14.0 mドレン・硬質塩化ビニル管 撤去 屋内一般 VP 25A 2.0 mドレン管保温 撤去 25A 屋内露出 合成樹脂カバー1 GW 2.0 mドレン管保温 撤去 25A 屋外露出 ステンレス鋼板 14.0 m別紙 計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額別紙明細-D4屋外給水土工事根切 機械 バックホウ 0.13m3 10.5 m3山砂 3.2 m3埋戻し 機械 バックホウ 0.13m3 7.3 m3建設発生土運搬・処分 10t 捨土整正費を含む 3.2 m3別紙 計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額E 電気設備工事1 A工区 1.0 式1-1 外灯 1.0 式1-2 駐輪場 1.0 式1-3 撤去工事 1.0 式2 B工区 1.0 式2-1 外灯 1.0 式小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額1 A工区1-1 外灯LED灯 P-04:SP-6 1.0 灯LED灯 R-82:SP-8 1.0 灯LED灯 S-99:SP-9 1.0 灯LED灯 U-58:SP-11 1.0 灯ハンドホール H2-9・R8K60 1.0 基電線管 FEP30 地中 45.0 m電線管 FEP40 地中 11.0 m直線接続材 FEP40 1.0 個埋設標識シート 2倍 42.0 m地中線埋設標 鉄製 2.0 個ケーブル CE3.5m㎡-3C 天井内 30.0 mケーブル CE3.5m㎡-3C 管内 6.0 mケーブル CE3.5m㎡-3C FEP管内 104 mケーブル分岐接続材 CE3.5m㎡-3C T分岐 1.0 個摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額土工事 1.0 式外灯基礎 600×600×1300 3.0 基小計別紙明細-E1摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額1-2 駐輪場LED灯 FW-14:LSS1MP/RP-2-14-LN 2.0 灯電線管 G16 露出塗装 4.0 m電線管 G28 露出塗装 2.0 m電線管 FEP30 地中 6.0 m直線接続材 FEP30 1.0 個異種管接続材 FEP30 1.0 個埋設標識シート 2倍 5.0 m電線 IE 1.6 管内 11.0 mケーブル CE3.5m㎡-3C 天井内 15.0 mケーブル CE3.5m㎡-3C 管内 4.0 mケーブル CE3.5m㎡-3C FEP管内 15.0 mプルボックス 0.2㎡未満 WPーSUS 0.16 m2プルボックス 接地端子 1.0 個別紙明細-E2接地工事 1.0 式土工事 1.0 式別紙明細-E3摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額はつり工事 1.0 式小計別紙明細-E4摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額1-3 撤去工事電灯設備撤去工事 引込線撤去含む 申請共 1.0 式小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額2 B工区2-1 外灯LED灯 U-58:SP-11 4.0 灯外灯基礎 600×600×1300 4.0 基小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額別紙明細-E1土工事土工事 根切り 機械 12.3 m3土工事 埋め戻し 機械 12.3 m3土工機械運搬費 1 往復別紙 計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額別紙明細-E2接地工事ボンディング G16 1 箇所ボンディング G28 1 箇所別紙 計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額別紙明細-E3土工事土工事 根切り 機械 1.5 m3土工事 埋め戻し 機械 1.5 m3別紙 計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額別紙明細-E4はつり工事はつり工事 機械はつり 50φ 1 か所別紙 計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額F 発生材処理1 発生材運搬 積込共 1 式2 発生材処理 1 式小計摘 要別紙明細-F1別紙明細-F2番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額G 産廃税1 産廃税 8.8 t小計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額別紙明細-F1発生材運搬 積込み共発生材積込み コンクリート類 293 m3発生材積込み ボード・木材類 18.0 m3発生材運搬 有筋コンクリート類 10t 368 m3発生材運搬 アスファルト 10t 13.5 m3発生材運搬 木材類 10t 12.3 m3発生材運搬 ガラス・陶磁器くず 2t 1.0 台発生材運搬 廃プラスチック類 2t 1.0 台発生材運搬 繊維くず 4t 1.0 台発生材運搬 金属くず 2t 1.0 台発生材運搬 アスベスト含有(非飛散性) 4t 管理型 1.0 台発生材運搬 アスベスト含有(非飛散性) 4t 安定型 2.0 台発生材運搬 伐採 2t 0.4 m3発生材運搬 伐根 2t 1.0 台別紙 計摘 要番 号名 称種 別 寸 法員 数呼 称単 価金 額別紙明細-F2発生材処分発生材処分 有筋コンクリート類 10t 82 台発生材処分 アスファルト 10t 4.0 台発生材処分 木材類 10t 12.3 m3発生材処分 ガラス・陶磁器くず 2t 0.7 t発生材処分 廃プラスチック類 2t 0.5 m3発生材処分 繊維くず 4t 1.6 m3発生材処分 金属くず 2t 1.0 台発生材処分 アスベスト含有(非飛散性) 4t 管理型 1.1 t発生材処分 アスベスト含有(非飛散性) 4t 安定型 2.8 m3発生材処分 伐採 2t 0.4 m3発生材処分 伐根 2t 0.1 m3スクラップ アルミ -2.2 tスクラップ ステンレス -0.1 t別紙 計摘 要
照明器具参考姿図・駐輪場 電灯設備図 撤去 衛生設備 2階平面図 新設 敷地内給水図番号 図 名 縮 尺A01A02A03 特記仕様書-1 特記仕様書-2 特記仕様書-3 -- -A04A05A06A07A08A09 舗装計画図(A工区) 1/2001/200A10A111/301/301/200図示1/200 付属棟詳細図1 付属棟詳細図2 敷地内撤去図2 敷地内撤去図1図示A12 外構図(B工区) 外構詳細図(B工区) 図示 排水計画図(A工区) 外構詳細図(A工区)1/200 A13 敷地内撤去図3番号 図 名 縮 尺 解体特記仕様書 - K01 現況(解体着手時)・仮設計画図 1/200 1階平面図 2階平面図1/1001/100K02K03K04K05 仕上表・天井伏図 立面図1/1001/1001/100 K06K07K08K09K10K11K12K13K14K15 建具表1 1/100 建具表2 建具符号図11/301/30 矩計図1 矩計図2 矩計図31/301/100 建具符号図21/100 建具符号図31/1001/1001/50K16K17K18K19K20K21K22K23K24K25K26K27縮 尺 図 名 番号 縮 尺 図 名 番号屋 外 付 帯 意 匠 解 体図 面 リ ス ト電 気 設 備 機 械 設 備E01E02E03E04E051/301/2001/200- - 電気設備特記仕様書 電灯設備機材等指定表 付近見取図・構内配電線路 東側駐車場外灯設備図 撤去 空調設備 1階平面図 撤去 空調設備 2階平面図 撤去 衛生設備 1階平面図 撤去 衛生詳細図M-01M-02M-03M-04M-051/1001/1001/1001/1001/100 構造伏図 床組伏図 断面リスト スラブ配筋図1/100 1/301/100 1/301/401/501/50 基礎伏図 基礎断面リスト 電灯配線図 弱電気配線図1/1001/1001/100 建物内撤去図1 建物内撤去図2 建物内撤去図3図示図示図示K28K291/301/30 矩計図4 矩計図5図示 STEP図 参01外部建具表内部建具表三島コミュニティセンター外構等整備工事解体工事特記仕様書特 記 事 項 項 目2.特記仕様書の適用方法(2)特記事項に・印の付いたものを適用する指定仮設物等騒音・粉じん等 2工事用水工事用電力2 仮設工事・要(・養生シート ・ 防音壁 ・ 防音囲い ・ 防音シート ・振動計 ) ・ゲート(・キャスターゲート ・シートゲート ・クロスゲート W= m H= m )・仮囲い(・成形鋼板 H= m ・図示 ) ・交通誘導員( )人 ・敷鉄板 ・散水 ・その他( )・枠組足場 ・くさび緊結式足場 ・単管本足場手すり先行工法に関するガイドライン別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
構内既存施設 ・ 利用できる(・有償 ・ 無償)・利用できない足場等(3)項目に記載の表示番号は、解体共通仕様書の当該項目を示す。
(4)下線部は、解体共通仕様書に記載されている仕様を示す。
特記事項について、( )は解体共通仕様書の記載内容を示し、[ ]は解体共通仕様書以外の内容を含む。
の対策 [2.2.1][2.2.2]詳細は図面による1 樹木の移植(・有(図示による) ・無)電気水道(・上水 ・井戸水)・要 ・否(施設による)・要 ・否(施設による)・要 ・否(施設による)・要 ・否(施設による) オイルタンク(危険物)・要 ・否(施設による) ・返却済 ・未済・返却済 ・未済・返却済 ・未済浄化槽(貯便槽) ・汲取り,消毒済 ・未済・閉管,切断工事 ・残置 ・要 ・否(施設による) 地下埋設配管(桝を含む雨排水)石綿含有箇所(石綿含有の場合)分析結果分析結果報告日シーリング材キュービクルコンデンサー内 報告書を提出報告書を提出済(・有 ・無)・分析 ・不要・分析 ・不要調査箇所を図示照明器具機器類の報告書には器具メーカー等からの回答書を含めること。
特 記 事 項 項 目11 一般共通事項提出書類 工事請負契約書に定められたもののほか、次のものを監督職員の指示に従い提出すること。
契約時 ・建設リサイクル法に基づく書面 ( ・説明書(12条) ・契約に係る書面(第13条及び省令4号) )着工時・「届出書」「分別解体等の計画等」(土木建築事務所等に提出)・工事用製本図面(工事用A2版) ( )部提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる使用権は、発注者に移譲する。施工図、施工計画書 2(1.3.3)必要に応じて配置する。
事前措置・ 仮設計画図の作成・ 工事範囲、敷地及び周辺環境、既存設備状況の確認 技能士[1.5.2]発生材の処理[1.3.10]6 引渡しを要するもの(・PCB含有機器 ・PCB含有シーリング材 ・)電気保安技術者埋蔵文化財包蔵地 7[1.1.12]重機による掘削調査等の協力が求められた場合、掘削調査について協力すること。
構内既存施設 ・ 利用できる(・有償 ・ 無償)・利用できない7(例)建設業の許可票(下請業者共)、建設業退職金共済制度加入現場ステッカー、建設業法及び公共工事の入札及び契約の適正化に関する法律等に基づき、労災保険関係成立票、施工体系図監督職員事務所等 ・設けない ・既存建築物内の一部を使用(図示) ・設ける( ㎡程度)[2.3.1]山留めの撤去(2.4.3)基礎等杭の解体 ・行う(・地下 mまで撤去 ・杭全長撤去) 杭の解体地盤高(・ 現況GL ・図示 ) 整地(・荒整地 ・ 真砂整地 ・ 砂利敷)・砕石ダスト水しめ(杭引抜き箇所) ・場内残土及び購入土(基礎、地中梁)埋戻し、盛土及び地均し切断作業時に発生する排水を回収し、産業廃棄物として適正に処理すること。
回収した排水を現場から搬出する場合は、搬出時点で排水のpHを測定し、その結果を写真監督職員へマニフェストを提示する際、併せてpHの測定結果の提示を行うこと。
pHの測定方法 ( ・ 携帯式簡易測定器 ・)等に記録すること。pHが12.5以上の場合には特別管理廃棄物となることに留意すること。
山口県環境生活部及び下関市環境部(下関市内のみ)の取扱いに準ずること。
処理施設、処理方法、運搬方法等は任意とするが、産業廃棄物の種類・取扱いについては舗装盤切断[3.13.1][3.9.1][3.9.2]解体後の囲障(・図示による ・ )2 33 解体施工4 建設廃棄物の処理設置する備品等の種類及び数量は監督職員の指示による。
等の処理等特別管理産業廃棄物・廃油の処理(範囲:図示による) (5.4.1)届出書類等 関係法令等に基づき、施工計画書に作業計画の作成、調査結果の掲示、石綿含有成形板等の除去(6.5.1-6.5.5)石綿含有仕上塗材の除去保温材等の除去石綿含有(6.4.1-6.4.5)石綿含有吹付け材の除去[6.3.1-6.3.4]除去工事共通事項[6.2.1-6.2.6]石綿含有建材の調査報告書の貸与 ・あり ・なし調査範囲 ( )分析方法 ・ JISA 1481-1による ・石綿粉じん濃度測定(JIS K 3850-1)一 般 事 項分析調査・する・ 行う(測定方法等は図示による) ・ 行わない64事前措置特殊な建設副産物の処理等12 フロン排出抑制法に基づき、対象となる設備機器の有無を確認し、監督職員へ説明すること。
フロン類の対象機器・ 冷凍機の冷媒・ ルームエアコンディショナーの冷媒(7.3.1)・ パッケージ形空気調和機の冷媒・ フロンガス回収:第一種フロン類回収業者の登録をしている業者が現地で回収すること。
家電リサイクル法の対象となる設備機器は、同法に従いリサイクル(フロン類の回収を含む)を行うこと。
・PCBを含む機器類の撤去(範囲:図示による)・PCBシーリング材の撤去(範囲:図示による)廃油を事前に回収すること。
・廃酸、廃アルカリの処理(・臭化リチウム ・鉛畜電池及びアルカリ畜電池の電解液 )処分方法( ・焼却処分 ・中和処理施設で再生処理)処分方法( ・中和処理 ・焼却処分 ・中和処理施設で再生処理)・ダイオキシン類の処理(範囲:図示による 撤去方法: )処分方法( ・ )・タンク内回収済 ・未済・廃石綿等(レベル1,2) (搬出先:最終処分場〔・安定型 ・管理型 ・遮断型〕 ) 特定建設資材廃棄物(アスファルト、コンクリート、コンクリート及び鉄の建設資材、木材)再資源化等を図るもの(・特定建設資材廃棄物 ・金属類 ・小型二次電池 )・がれき類(最終処分場〔・安定型 ・管理型 ・遮断型〕 )・ガラスくず(最終処分場〔・安定型 ・管理型 ・遮断型〕 )・廃プラスチック類(最終処分場〔・安定型 ・管理型 ・遮断型 〕)・建設汚泥(最終処分場〔・安定型 ・管理型 ・遮断型 〕)・畳(最終処分場〔・安定型 ・管理型 ・遮断型 〕 )・石綿含有石膏ボード(最終処分場〔・安定型 ・管理型 ・遮断型〕 )建設廃棄物ごとの処分場・木毛セメント板 (最終処分場〔・安定型 ・管理型 ・遮断型〕)・石膏ボード (最終処分場〔・安定型 ・管理型 ・遮断型〕)・ALC(最終処分場〔・安定型 ・管理型 ・遮断型〕 )(1)項目の番号に 印の付いたものを適用する。
(工作物等は図面による)専門工事業者は、「吹付けアスベスト粉じん飛散防止処理技術」の審査証明による技術を有すること。
・ 工事写真(カラーサービスL版、電子データ共) 完成時[3.2.1]・ とび(足場)工事看板工事現場における掲示物等6 31 9 鋼矢板等の抜き跡処理(・砂で充填 ・図示による )必要な掲示物を工事現場に掲示すること。
確認し、監督職員に報告すること。石綿含有の有無に関わらず、調査結果を工事現場に掲示すること。
仮設計画図による。目視、設計図書、発注者から貸与した調査報告書等により石綿含有の有無を解体後の埋め戻し及び盛土 ・行う解体範囲(・捨てコンクリートまで解体(地業存置) ・図示による )工法 ・ 地上引抜き工法( )・ バックホウ掘削による撤去(粉砕解体)建設廃棄物等の処分[4.4.1-4.5.1]建設廃棄物の処分方法・CCA処理木材(・焼却処分 ・管理型最終処分場で埋立処分 )・蛍光灯(・中間処理施設で処理 )項 目 特 記 事 項7 特殊な建設副産物の処理5 特別管理産業廃棄物の処理6 石綿含有建材の除去等届出(発注者が行う届出の代理申請含む)を行うこと。
特定粉じん排出等作業実施届出書」:保健所(工事開始14日前まで)「工事計画書」:管轄労働基準監督署(工事開始14日前まで)「建築物解体等作業届出書」:管轄労働基準監督署(工事開始前まで)その他必要な届出作業管理者は、石綿作業主任者又は特定化学物質等作業主任者(平成18年3月以前の修了者)大気汚染防止法に基づき、調査結果を監督職員に説明し、工事看板に掲示すること。
石綿含有材料、含有部位、除去範囲は図示による。
除去工法は、解体共通仕様書6.3.2による。
上記によらない場合、石綿予防規則第6条ただし書きによる粉じん飛散防止に関し隔離措置と同等の措置と判断できる工法から選定すること。
除去工法( )飛散防止(・ 湿潤化 ・ 固形化 )解体共通仕様書6.1.2に記載のある関係法令等に遵守し施工を行う。
石綿含有材料、含有部位、除去範囲は図示による。
同等の措置と判断できる工法から選定すること。
除去工法は、石綿予防規則第6条ただし書きによる粉じん飛散防止に関し隔離措置と石綿含有材料、含有部位、除去範囲は図示による。
飛散防止(・ 湿潤化 ・ 固形化 )石綿含有材料、含有部位、除去範囲は図示による。
除去工法( )1418 545 4 31753 21電子データの提出は「山口県営繕工事完成図書の電子提出要領」による。
除去方法 ・ 原形のまま手ばらし ・ 破壊して除去・塩ビ管及び継手(最終処分場〔・安定型 ・管理型 ・遮断型〕 )・金属くず(金属回収業者又は最終処分場〔・安定型 ・管理型 ・遮断型〕)・アスファルト防水(最終処分場〔・安定型 ・管理型 ・遮断型〕 )・石綿含有建材(レベル3)(最終処分場〔・安定型 ・管理型 ・遮断型〕 )(例示)・JISA1481-1 分析方法・有(・レベル1 ・レベル2 )・無・ 完成図( )部 残置する工作物及び設備等がある場合、位置、種類等を配置図に記載すること。
撮影箇所 例)着工前、工事中、工事関係者駐車場、工事用車輛の通行経路、地中等の不可視箇所、完成時写真撮影は国土交通省大臣官房営繕部監修「工事写真撮影ガイドブック」による。
1 2直接基礎不明 1 直接基礎公民館(既設部) S40.3駐輪場RC造アルミニウム合金造6.70m 6.80m2.40m 2.50m201.75㎡14.25㎡ 14.25㎡377.48㎡令和 5年 4月 25日21.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房営繕部「建築物解体工事共通仕様書」(以下、「解体共通仕様書」という)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」による。
(縮小版A3版) ( 3 )部1)工事場所2)解体概要竣工年構 造棟 名名 称名 称 備 考 調査結果等 調 査1.解体建物高 さ(m) 面 積(㎡)改修年2.移設物、残置物等 3.インフラ状況及び廃止の手続き要否4.PCB含有調査及び調査結果名 称5.石綿含有有無の分析調査結果番号延床面積番号 名 称 メーター等状況 手続き(㎡)ガス(・プロパン ・都市)地業 構造形式 最高軒高 最高高さ 建築面積面積計階数H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 01一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小解体工事特記仕様書 -三島コミュニティセンター外構等整備工事光 市 役 所解8.769.308.788.798.799.008.578.719.119.049.009.219.248.838.798.728.689.228.688.668.719.219.276.679.468.809.259.319.359.329.268.75 8.758.698.708.758.878.808.818.758.678.638.649.429.539.539.259.339.029.189.629.479.31 9.279.239.519.579.619.639.199.669.649.179.089.439.519.559.569.599.58E:ミシマ支17T:島田川筋4サイレンM風速計バス停白ポスト展示画石碑(民話)9.659.739.179.159.079.079.148.759.208.788.779.278.789.069.309.259.119.019.099.019.119.329.159.189.219.409.199.169.099.289.299.149.169.259.309.289.209.179.219.079.209.079.17 9.23 9.149.199.249.179.049.049.159.089.219.149.06KBM.1H=8.988T(Co)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)M(Co)反反反雨汚汚汚空気弁案内板掲示板標センター前三島コミュニティダストボックス(Co)ポスト駐輪場仕F仕止量プレートサロンおかむら内藤酒店ガレージ物置物置物置物置物置物置物置物置物置物置物置施設浄化槽Co杭プレートプレート止汚汚汚仕汚雨雨反反反雨汚汚汚カーポートプレートプレートプレートTA.1H=9.448TA.5H=9.033TA.2H=9.202TA.3H=9.008TA.4H=9.014T:島田川筋4R1T:島田川筋3L1E:ミシマ15D1光市立光市役所(As)8.47(6.46)暗渠H=1800,W=1000(6.47)暗渠H=1200,W=1000VP150VP1008.09汚汚 汚三島コミュニティセンター三島出張所止量MM止MバルブM桝桝桝桝桝MM空調(Co)(Co)(Co)(Co)(防災器具庫)MMMM桝桝室外機室外機室外機桝桝室外機室外機LPガス(駐)年 月 日工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺A3版 71%縮小光 市 役 所H62-047一級建築士登録230012号末益 卓也一級建築士登録377809号米津 泰彦1/2009.059.009.07防 防 防 防▼ ▼▼壁芯▲壁芯▼N市道岩狩線(法42条1項1号)市道三島温泉通り線(法42条1項1号)道路境界線隣地境界線隣地境界線申請建物①(ホール先行施工)現況(解体着手時)・仮設計画図▼壁芯解体工事特記凡例また作業手順、日程等を近隣に充分説明し、作業者及び第三者の安全を確保した上、施工すること。
施工計画書:工事に当たって施工計画書を作成し、監督員の承諾を得た後に着手のこと。
1.2.3.4.5.解体作業中は、散水を充分行い埃の発生を抑え、近隣に迷惑を掛けないようにつとめること。
必要に応じて、交通誘導員の配置、作業員等による誘導を行うこと。
解体発生材の産業廃棄物は、所定の手続きのうえ適切に処分する事。
コンクリート等の解体は、低振動、低騒音の圧砕機を使用して騒音防止に努める事。6.7.9.8.工事施工要領書作成のうえ、監督員の承諾を得た後、解体工事に着手の事。
(1) 解体建物内部の設備器具・機器等は全て処分する事。照明器具等は事前に型番等を確 する事。
(2) 汚水管等の解体は事前に清掃、消毒を行ってから解体工事に着手し、全て掘起し撤去と。汚れた場合は常に清掃する事。
解体発生材の場外処分の際、荷落し防止は勿論の事、タイヤ付着の土砂で道路を汚さないこ認し、メーカーあてPCBの有無を確認し器具メーカー等の回答を含む報告書を監督職員に提出すること。
大型車両及び重機の出入は、通勤通学時間帯を避け、車輛の動線は職員及び施設利用者等の安全を確保すること。
本仮設計画は最低限度のものを示し、作業内容・天候等により近隣住民、道路歩行者等に対10.また、上下水・雨水配管の閉栓に伴う必要な手続きで未済のものは請負業者にて行うこと。
1211.仮囲い外の工事の実施については、作業範囲をバリケードで囲う等の安全対策を行った上で施工すること。
ること。
し不備のある場合や施工状況により仮囲いの盛変えが生じた場合、監督職員と協議し対応す電気、給排水、ガス、電話等の廃止済み手続きの再確認を請負業者で行い、工事着手する事。
基礎・地中梁・土間下等の砕石は、全て撤去する事。1314基礎撤去等による掘削後の埋め戻しについては30cmごとに転圧を行う事。
建物等解体後、整地を行う事。
解体前、解体後の全景写真を同じ場所から撮影する事。(2方向)15解体工事により移動することが想定される箇所は復旧に備え測量等をしておくこと。
給水管・汚水管の閉栓工事及び切断工事は、市指定の専門業者にて行う事。
敷地内の土砂が流出恐れがある場合は、土のう等で対策をすること。
基礎解体時、既設埋設管の位置を事前に確認し施工すること。
17.16.19.212224. 資材置場及び工事進入路は、敷き均しを行い、工事前の状態に復旧すること。
工事完了時には、整地(除草、不陸解消等)、排水溝の清掃(泥上げ処分)を行うこと。2318.20.解体・撤去により生じたガラ等の処分については、廃棄物の種類別に仮置き場を設置するなどの方法により分別すること。
督職員に提出すること。
図面なき基礎、地下埋設物等が発現された場合、埋設物の位置、大きさ、種類等を記録し監する事。
基礎等の地下埋設物撤去は埋戻し等を行う前に監督員の確認を受け、撤去済みの写真を撮影解体建物・撤去物仮囲いキャスターゲートK-既設コミュニティセンター:解体駐輪場:解体道路境界線9.60▼9.80▼▼▼▼9.80(コミュニティセンター)申請建物①-2基礎・土間:撤去三島コミュニティセンター外構等整備工事解施工範囲キャスターゲート W=6.0m H=1.8m 1ヶ所特記事項※ 施工期間は騒音・振動レベルの測定を行うこと設置期間は解体時、測定方法は各関係法令に基づく方法とすること(解体・A工区外構)騒音の大きさは敷地境界線において、85デジベルを超えないこと振動の大きさは敷地境界線において、75デジベルを超えないこと設置個所:1箇所(西:測定器設置場所は監督職員と協議によること)02施工範囲基礎・土間:撤去枠組み本足場 + 防音シート(物置)詳細図による仮囲い 成形鋼板 H=3.0m t=1.2mm L=134m仮設間仕切壁:LGS65形下地+合板t9片面張り 1,5506,200高さ:天井CH2,400迄高さ:天井CH2,500迄土間・基礎解体上屋解体済基礎・上屋解体:解体済:撤去:撤去:スチールパーテーション撤去解体済:撤去5ADAD2H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 03一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小1階平面図 1/100三島コミュニティセンター外構等整備工事光 市 役 所解解体 解体済H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 04一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小2階平面図 1/100三島コミュニティセンター外構等整備工事光 市 役 所解H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 05一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小立面図 1/100三島コミュニティセンター外構等整備工事光 市 役 所解アスベスト含有材(みなし)H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 06一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小仕上表・天井伏図 1/100三島コミュニティセンター外構等整備工事更 衣 室 モルタル塗り廊 下 長尺シート モルタル塗り モルタル塗り VP ソフト巾木 化粧石膏ボード間仕切壁、ケイカル板、ソフト巾木化粧石膏ボードt=9長尺シート長尺シート光 市 役 所解アスベスト含有材(みなし):撤去 :撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去WD1WD1SD5 WD6WD7WD7WD7WD5WD4:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去 :撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去WD3:撤去:撤去H62-047末益 卓也 米津 泰彦K-07一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小1/100 建具符号図三島コミュニティセンター外構等整備工事光 市 役 所解H62-047末益 卓也 米津 泰彦K-08一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号:撤去工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小1/100 建具表1三島コミュニティセンター外構等整備工事光 市 役 所解H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 09一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号:撤去 :撤去 :撤去 :撤去 :撤去:撤去:撤去工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小1/50 建具表2三島コミュニティセンター外構等整備工事光 市 役 所解5AD:撤去済:撤去済:撤去済:撤去済:撤去済:撤去済:撤去済:撤去済 :撤去済:撤去済:撤去済:撤去済:撤去済:撤去済:撤去済 :撤去済:撤去済:撤去済:撤去済:撤去済:撤去済:撤去済解体済 既設部分:解体:撤去:撤去:撤去 :撤去:撤去H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 10一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小1/100三島コミュニティセンター外構等整備工事建具符号図2光 市 役 所解AW6AW7AW8:撤去済解体済 既設部分:解体:撤去H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 11一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小1/100三島コミュニティセンター外構等整備工事建具符号図3光 市 役 所解2,0001004002,5001,550AD5ランマ付アルミ引違ドア 1アルミ 70シリンダ-錠、二重水切、
ドアチェックアルミパネル:撤去 :撤去:撤去H62-047末益 卓也 米津 泰彦A- 12一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小1/100 外部建具表三島コミュニティセンター外構等整備工事光 市 役 所解:撤去:撤去 :撤去H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 13一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小1/100 内部建具表三島コミュニティセンター外構等整備工事光 市 役 所解アスベスト含有材(みなし) H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 14一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号シート防水シート防水シート防水工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小矩計詳細図(1) 1/30三島コミュニティセンター外構等整備工事光 市 役 所解更 衣 室アスベスト含有材(みなし) H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 15一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小矩計詳細図(2) 1/30三島コミュニティセンター外構等整備工事光 市 役 所解アスベスト含有材(みなし) H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 16一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小矩計詳細図(3) 1/30三島コミュニティセンター外構等整備工事光 市 役 所解解体済解体済 解体範囲解体範囲1/30H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 17一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小矩計詳細図-4三島コミュニティセンター外構等整備工事光 市 役 所解解体済解体済解体範囲解体範囲解体範囲上屋解体済上屋1/30・1/50H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 18一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小三島コミュニティセンター外構等整備工事矩計詳細図-5光 市 役 所解H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 19一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号三島コミュニティセンター外構等整備工事解工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小構造伏図 1/100・30光 市 役 所H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 20一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小床組伏図 1/100・30三島コミュニティセンター外構等整備工事光 市 役 所解H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 21一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号三島コミュニティセンター外構等整備工事断面リスト 解工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小1/40光 市 役 所H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 22一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小スラブ配筋図 1/50三島コミュニティセンター外構等整備工事光 市 役 所解玄関ホール・WC土間解体済 撤去解体済撤去玄関ホール・WC土間B × 3 ~ 7 の基礎存置(解体1期) 本工事で撤去H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 23一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小1/100 ホール等基礎伏図三島コミュニティセンター外構等整備工事光 市 役 所解H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 24一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小1/50 ホール等基礎断面リスト三島コミュニティセンター外構等整備工事光 市 役 所解H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 25一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小電灯配線図 1/100三島コミュニティセンター外構等整備工事※引込線撤去(申請共)光 市 役 所解H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 26一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号三島コミュニティセンター外構等整備工事解工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小弱電気配線図 1/100光 市 役 所1 2 3 4 5C B A B A7 1庇 庇庇 大会議室バルコニー鋼製手摺和室 和室庇 庇DN小会議室床の間 床の間押入 階段(RC造)EXP.J屋根倉庫押入更衣室三島出張所倉庫 倉庫 倉庫事務室2 事務室1倉庫多目的男子便所廊下女子便所機械室倉庫1 2 3 4 5玄関ホール図書コーナー控室控室ステージ 大ホールプロパン庫C実習室階段(RC造)ポーチUPスロープDN1 2 3 4 5 6 7A B C A B事務室DN軽鉄間仕切便所掲示板階段手摺廊下手摺黒板カップボードミニキッチン収納棚調理台木製靴箱掲示板バルコニー手摺N掲示板 撤去書架 撤去廊下手摺 撤去階段手摺 撤去カップボード 撤去黒板 撤去ミニキッチン 撤去調理台×4 撤去収納棚 撤去掲示板 撤去木製靴箱 撤去バルコニー手摺 撤去鏡 撤去スチールパーテーション 撤去スチールパーテーション書架 撤去詳細図1階撤去撤去詳細図撤去詳細図撤去詳細図撤去詳細図撤去詳細図撤去詳細図塩ビ製 34φ木製 40φ撤去詳細図2階撤去鏡 ステンレス製 W620 H920撤去詳細図撤去詳細図1階平面図 2階平面図L5.5mH2.575 t=0.6化粧鋼板m1 2 3 41 箇所1 箇所1 箇所1 箇所箇所1 箇所5 6 7 8 914m箇所11.55.51 箇所1 箇所101112131 箇所1 箇所21349876510141 箇所 14111213H62-047末益 卓也 米津 泰彦K- 27一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小1/150三島コミュニティセンター外構等整備工事建物内撤去図1光 市 役 所解2,1009502,7508502,5503,8002,000 1,8001,050 6505004008001,200 5505501,200630 2308601,5009001,8007609002,000 100 2,000 450 2,7002,060120 920 100 920 760460760正面図幅木木製棚t25正面図ガラス側面図 正面図平面図扉 ポリ合板天板 ステンレス平面図正面図 側面図正面図平面図扉 化粧合板フラッシュカウンター 化粧合板フラッシュt40断面図扉 化粧合板天板 SUS張りt=1.040×3040×3070×10 70×60束柱(両際)40×30根太:40×40@25040×30根太:40×40@250束柱
(両際)40×30棚板:ベニヤ板t=940×30根太:40×40@250棚板2段 棚板2段棚板2段棚板:ベニヤ板t=9棚板:ベニヤ板t=9 棚板:ベニヤ板t=9 棚板:ベニヤ板t=96301,48020 151,2002,700 1504070合板t9.5木製フレーム D40プラスチックフレーム黒板正面図 正面図 側面図6 7 89H62-047末益 卓也 米津 泰彦K-28一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号書架 S=1/20 S=1/30 掲示板 S=1/20 黒板カップボード S=1/30 ミニキッチン S=1/30 S=1/30S=1/30調理台 ×4収納棚1 2 5工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小図示三島コミュニティセンター外構等整備工事建物内撤去図2光 市 役 所解1,330 1,330 1,330 1,330 1,330 1,330 930 1,330 1,230 1,2001,2201,220正面図 側面図アルミ支柱 50角 アルミ下桟 40×25 アルミ手摺子 20×25@100 アルミ控え柱 50角アルミ控え柱 50角アルミ笠木 60×30正面図平面図正面図1,0009102701,86095022合板木製フレーム D30背板(木製)t20カウンター・棚板(木製)t20側板(木製)t20巾木(木製)t20 H8011H62-047末益 卓也 米津 泰彦K-29一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号S=1/30 バルコニー手摺木製靴箱 S=1/20 S=1/20 掲示板 S=1/30 サイレン塔(参考図) 13 12工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小図示三島コミュニティセンター外構等整備工事建物内撤去図3光 市 役 所解解体工事ヤードN N N物置…施工範囲 …施工範囲 …施工範囲・既設建物解体工事 ・屋外付帯工事(A工区) ・屋外付帯工事(B工区)STEP1 STEP2 STEP3駐輪場利用者駐車場 利用者駐車場駐車場整備利用者動線屋外広場整備駐車場整備駐輪場工事車両動線 工事車両動線工事車両動線新設ホール新設コミセン消防機庫物置新設コミセン新設ホール消防機庫新設ホール新設コミセン消防機庫屋外広場 物置駐車場共用開始H62-047末益 卓也 米津 泰彦参- 01一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小STEP図 -三島コミュニティセンター外構等整備工事意光 市 役 所[23.3.4]作成方法は「山口県営繕工事完成図作成要領」及び「山口県営繕工事完成図書の電子提出要領」による。
[1.7.1~3]18 完成時の提出図書等電子データは、RGB(カラー)、JPEG形式の最高画質とすること。
アルバムに写真の撮影箇所を記入すること。(電子データの写真のファイル名も同様)アルバムの表紙及び背表紙に工事名・工期・施工業者名を記入し、提出のこと。
・ 電子データ(CD-R)・ 工事用アルバム形式 注解(室名)する。・ サービス版(L版)・ キャビネ版(2L版)1部 箇所カラー撮影箇所 部数 分類 ・ 規格等17 下記のものを監督職員に提出する 完成写真電子データの提出方法については「山口県営繕工事完成図書の電子提出要領」による。
[1.6.2]1615適宜撮影場所 撮影時期1部部数 分類 ・ 規格 サービス版(L版) 着工前、施工中、完成 カラーテープ(50m程度)、散水ホース、ガラス厚を測定する器具、その他監督職員が指示する資機材技術検査に必要な資機材等は以下による。
工事写真は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真撮影ガイドブック」及びバケツ、懐中電灯、木槌、鏡、脚立、ドライバー、チョーク、下げ張り、レベル、スコップ、スチール技術検査「営繕工事写真撮影要領(最新版)」による。
電子データ共工事写真 下記のものを監督職員に提出する。
備考用途が学校の場合は、パラジクロロベンゼンを加えた6物質を測定・ ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン・ パッシブ型採取機器・ 厚生労働省の標準測定法測定対象化学物質学校施設以外の場合学校施設の場合・ 濃度測定(引渡し前)測定法 (・ 検知管法 ・)・ ・ 測定対象化学物質 ホルムアルデヒド・トルエン・ 予備濃度測定測定方法及び測定対象化学物質し、監督職員に測定結果を提出する。
測定対象室の揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認(1.5.5)施工の検査等 見本施工を行うもの( ) 3)接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない揮発性の可塑 剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放 散させないか放散が極めて少ないもの。
4)塗料は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散さ せないか放散が極めて少ないもの。 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを放散させないか放散が極めて少ないもの。
[1.5.9][1.5.2][1.4.1~6]14131211( 提出部数 1 部 )化学物質の濃度測定( ・ 箇所 ) )測定対象室及び測定箇所数( ・ 箇所・ シーリング防水・ 塩化ビニル系シート防水・ 合成ゴム系シート防水・ ウレタンゴム系塗膜防水・ アスファルト防水屋根及びとい ・ とび 仮設 ・ 建築板金(内外装板金作業)適用種別 工事種目 適用種別 工事種目屋根及びとい押出成形セメント板コンクリートブロック、・ 鉄筋施工・ 表装・ 造園・ ボード仕上げ・ カーペット系床・ プラスチック系床・ 内装仕上施工の各仕上工事作業・ 塗装(建築塗装作業)・ カーテンウォール施工植栽内装塗装カーテンウォール・ ガラス施工・ サッシ施工・ 左官建具左官金属作業)・ 内装仕上げ施工(鋼製下地工事・ かわらぶき・ スレート施工・ ALCパネル施工・ ブロック建築・ 建築大工 木タイル石・ タイル張り・ 石材施工防水ALCパネル及び・ とび 鉄骨・ コンクリート圧送施工・ 型枠施工 コンクリート鉄筋技能士の適用は下記による。技能士材料の選定は、JIS、JAS、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最新版)」場合は、「同等承諾願」を監督職員に提出し、承諾を受ける。
(以下「評価名簿」という)によるほか、これらと同等のものとする。ただし、同等のものとするなお、設計図書にその品質が明示されていない場合は、中等の品質を有するものとする。
建築材料等特定化学物質障害予防規則を遵守すること。
労働安全衛生法施行令別表第三に定められた特定化学物質を規定値以上含有する物を使用する場合は、建築工事特記仕様書1.図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 敷地及び建築物等の面積表、屋外排水系統図、外構、植栽室名、室面積、耐震壁外壁仕上げ階高、天井高等を表示し、2面以上作成種類 記入内容屋外、屋内の仕上げ、色番号、材料名、メーカー名等・ 配置図及び案内図・ 各階平面図・ 各立面図・ 断面図・ 仕上表・ 施工図 ・ 構造躯体 ・ カーテンウォール完成図2.特記仕様書の適用方法表1.7.1(2)特記事項に・印の付いたものを適用する。
(1)項目の番号に 印の付いたものを適用する。
(3)項目に記載の表示番号は、標準仕様書の当該項目を示す。
特記事項について、( )は標準仕様書の記載内容を示し、[ ]は標準仕様書以外の内容を含む。
(4)下線部は、標準仕様書に記載されている仕様を示す。
適用基準等項 目 章 特 記 事 項分類番号は図示する。
すべての設計図書は、相互に補完するものとする。ただし、設計図書間に相違がある場合の優先順位は、工事用製本図面(工事用A2版)(縮小版A3版)・ (監督職員3部、施設管理者1部、事業課1部、その他0部)(監督職員1部、施設管理者0部、事業課0部、その他0部)(設計事務所により押印されたものを製本すること)次の(ア)から(オ)までの順番のとおりとし、これにより難い場合は、標準仕様書1.1.8による。
なお、作成の主導は本工事で行う。
・ 配置する ・ 配置しない施工中の安全確保安全衛生管理体制発生材の処理等[1.3.11][1.3.7][1.3.7]建築工事標準詳細図(平成28年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(以下「標準詳細図」という)(ア)質問回答書((イ)から(オ)までに対するもの)(イ)現場説明書(ウ)特記仕様書(エ)図面(オ)標準仕様書1 共通事項着工時の提出図書総合図埋蔵文化財包蔵地[1.1.12]電気保安技術者(1.3.3)施工条件(1.3.5)12 354678 9工事請負契約書に定められたもののほか、次のものを監督職員の指示に従い着工時に提出すること。
施工図作成に先立ち、建築及び別契約の関連工事と協議、調整を行い、統合した図面(総合図)を作成し、監督職員に提出して承諾を受ける。
重機による掘削調査等の協力を求められた場合、掘削調査について協力すること。
施工時間帯部位別の施工順序工事用車両の駐車場資機材置場・ 指定有り・ 指定なし(契約後、監督職員及び施設管理者と協議の上、決定する。)時 ( ~ 時 )・ 指定なし(契約後、監督職員及び施設管理者と協議の上、決定する。)・ 指定有り( )・ 指定なし(契約後、監督職員及び施設管理者と協議の上、決定する。)・ 指定有り( )・ 指定なし(契約後、監督職員及び施設管理者と協議の上、決定する。)・ 指定有り( )工事施工にあたり事前に処置すべきもの()労働安全衛生法第30条第2項に基づき、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として指名する。
発生材の処理にあたっては、「建設副産物適正処理推進要綱」、「建設廃棄物処理指針」、「入札条件及び指示事項」及び関係法令等に従い適切な処理を行う。
・ 発注者に引渡しを要するもの()・ 引渡し場所()・ 木毛セメント板 ・ 廃せっこうボード・ 廃石綿・ 管理型産業廃棄物・ PCB(施設管理者へ引き渡し)・ 特別管理型産業廃棄物・ ・ ( ・ 中間処理施設 ・ 最終処分場 )( ・ 中間処理施設 ・ 最終処分場 )( ・ 中間処理施設 ・ 最終処分場 )10 環境への配慮[1.4.1]再生資源化を図るものコンクリート塊(特定建設資材)アスファルトコンクリート塊(特定建設資材)建設発生木材(特定建設資材廃棄物)・ 特定建設資材以外の発生材・ 建設汚泥・ 建設混合廃棄物・ 金属くず山口県グリーン購入の推進方針及びグリーン購入ガイド(以下「グリーン購入」という。)に基づき、環境負荷を低減できる材料を選定するように努める。
使用する材料等は、設計図書で定める性能等を有し、次の1)から5)を満たす材料とする。
その他の木質建材、ユリヤ樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散させないか放散が極めて少ないもの。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、 2)保温材、緩衝材、断熱材は、ホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか放散が極めて少な いもの。
製本図面(年度、工事名、工期、施工業者名を記入)に下記図面を製本したもの。
マイクロフィルム・ 設計図・ 完成図提出部数( 1 )部・ 完成図(確認済証、検査済証、施工体系図、保証書の写し共)提出部数 1部提出部数 ・1部 ・2部 ・( )部 ・ 不要保全に関する資料(取扱説明書、性能試験成績書、その他監督職員が指示するもの)黒表紙に写しを綴じること。
したもの。
黒表紙付きA4版(年度、工事名、工期、施工業者名を金文字で記入)に下記図面を製本施工図及び施工計画書設備工事との取り合い1920[1.7.2]1次側2次側(盤含む)2次側(盤含む)1次側コンクリート基礎(外灯設備)コンクリート基礎(機械設備機器類)機器類の取付け用アンカーボルト機器類の吊りボルト用インサート(ふた含)軽量鉄骨壁のボックス取付用下地天井点検口電気室、自家発電機室などの基礎及びピット自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアチェック、フロアヒンジオイルサービスタンク防油堤設備工事との取り合い及び貫通スリーブ鉄筋コンクリート壁、床及び梁等における設備(埋込盤、プルボックス、ダクト、配管等)の仮枠、箱入れ埋込型設備機器取付箇所の床、壁、天井ボード類の切込み及び下地補強OAフロア・フリーアクセスフロアパネルの切込み及び補強外壁取付けガラリ建築工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤の機械設備工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作換気扇枠、換気扇枠用アルミパネル開口(ストッパー取付を含む)配管・配線盤の配管・配線OAフロア・フリーアクセスフロア仕上材の切込み及び補強機械設備制御盤から別途盤類への渡り配管・配線の接続エアコン、 等の遠方操作スイッチの配管エアコン、 等の遠方操作スイッチの配線空調機集中管理リモコン空調機集中管理リモコン換気機器用スイッチ本体(空調換気扇用、24時間換気用を除く)換気機器用のスイッチの配管・配線及びスイッチ取付機械設備工事に含む遮断弁装置の操作器及び感知器の配管・配線機械設備工事に含む電極の配管・配線エアコンの室内、室外ユニット間の渡り配線(アース共)エアコン、空調機集中管理リモコン等の本体及び本体取付擬音装置の埋込ボックス電気開閉式大便器用洗浄弁の一次側電源の配管、配線屋内、屋外雨水管ガス給湯器のアース配線電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ側の配線電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ側の配管屋上設置屋内設置屋外設置基礎及びピット電気墨出し電気設備機械設備電気設備機械設備電気のスリーブ等機械のスリーブ等機械墨出し切込み及び補強電気墨出し開口部補強・・・・ ・ ・ ・・ ・・ ・ ・・・・ ・ ・・ ・ ・・ ・・ ・・・ ・・ ・・・電気・・・・ ・・機械・ ・・ ・ ・建築・ ・ ・・・・・・ ・・・・・・・・・・・ ・ ・・ ・ ・・・・ ・ ・・・ ・ ・・・ ・・・・・・ ・・ ・・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図及び総合図を提出し、監督職員の承諾を受ける。
工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日意A3版 71%縮小光 市 役 所H62-047一級建築士登録230012号末益 卓也一級建築士登録377809号米津 泰彦特記仕様書1 ーA-三島コミュニティセンター外構等整備工事(建築工事編)」(以下「標準仕様書」という)及び「建築工事監理指針」による。
( 0 )部( 3 )部提出部数( 1 )部・ 建設発生土の処理 構外指示の場所に処分(来巻残土処分場)01A3版・ 特殊加工化粧合板 3 移 動 間 仕 切 材料等 ・ カーテンレール及び付属金物パネルの操作方法による種類 ・ 製造所の仕様による ・ 図示による 厚さ 施工箇所 材料による区分 強さによる区分防虫処理 接着の程度 表板の樹種名 施工箇所 化粧加工の方法(20.2.4) 表面材質及び厚さ(㎜) ・ 鋼板0.6 ・ 鋼板0.8 (㎜) ・ ・アルマイト ・アルミニウム及びアルミ ・10-90・する ・ メラミン樹脂焼付 パネル表面仕上げ ・ アクリル樹脂焼付 ニウム合金の押出し成形板・しない パネル表面色 ・ 指定色 ・ 常備色 ・・する mm程度 パネル総厚さ・しない 性能等12 材料 プレキャストコンク パネル圧接装置の操作方法 ・ 製造所の仕様による ・ 図示による 遮音シール材リート工事 補強鉄線 遮音性(dB/500Hz)の区分 ・ 36未満 ・ 36以上 ・ シーリング材(20.3.2~4) 種類 径 網目寸法 ハンガーレール取付け下地の補強 ・ 取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない ・ アクリル系 ・ ウレタン系・ ・JIS G 3532(鉄線) ・ 3.2㎜以上 ・ 耐力及び変形量となるように補強する。・ ジョイントコンパウンド・普通鉄線 ・ 3.2㎜以上 ・ ・ ・ ・ 木造下地 下地 ・ 軽量鉄骨下地・ ・JIS G 3551(溶接金網及び鉄筋格子) ・ 3.2㎜以上 ・ 合板類の張付けの種類 ・ A種 ・ B種 表19.7.3製作 せっこうボードの目地工法の種類 表19.7.5コンクリートの設計基準強度(Fc)()N/mm ・ 継目処理工法(・ 標準詳細図2‐03‐ による ・ 図示による)鉄筋の組み立て ・ 突付け工法(・ 標準詳細図2‐03‐ による ・ 図示による)配筋 ・ 配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。・ 目透し工法(・ 標準詳細図2‐03‐ による ・ 図示による)・ 壁 紙 張 り 建築基準法に基づく防火材料の指定又は認定を受けたものを使用する箇所 9 図示による養生その他 壁紙 (19.8.2~3)取付け方法() 備考 施工箇所 防火性能の級別 種類13 間知石等 材料間知石 材種() (20.4.2~4)間知ブロック(JIS A 5371) 種類()JISによる質量区分 ・ ブロックA ・ ブロックB工法間知石積み積み方 ・ 谷積み・ 布積み目塗り()伸縮調整目地 目地の材種()厚さ()14 点 検 口 ・ 屋上 材種 ・ ステンレス製・ 鋼製・ 天井 材種 ・ アルミニウム製用途区分 目地形状による区分・ 一般形 ・ 外枠・内枠とも額縁タイプ・ 外枠額縁・内枠目地タイプ・ 外枠目地・内枠額縁タイプ・ 外枠・内枠とも目地タイプ・ 密閉形 ・ 内枠のみ額縁タイプ製造所:評価名簿による・ 床 材種 ・ アルミニウム製 寸法(mm)・ ステンレス製 寸法(mm)・ 鋼製 寸法(mm)用途区分 ・ 一般形使用箇所による区分 ・ 屋内外用仕上げ材による区分 ・ 貼物用目地形状による区分 ・ アルミニウム製錠 ・ 有 ・ 無製造所:評価名簿による屋外雨水排水 排水管用材料等 1 21排水工事材料の規格名称 規格番号 種類、記号 (21.2.1~2)・ 遠心力鉄筋コンクリート管 JIS A 5372 外圧管(1種)・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ VPJIS K 6741・ VUDV JIS K 6739 ・ 排水用硬質ポリ塩化ビニル管継手VU継手 ・ 屋外排水設備用硬質塩化ビニル管継手 AS 38・ 再生資源の利用(グリーン購入による)RS-VU ・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル JIS K 9797三層管RF-VP ・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル JIS K 9798発泡三層管寸法() 側塊 形状()排水桝の種類()表18.2.5 コンクリート面の素地ごしらえの種別 ・ A種 ・ B種表18.2.7 せっこうボード面の素地ごしらえの種別 ・ A種 ・ B種10 断熱材打込み工法 断熱材の種類 厚さ 施工箇所(19.9.2) ・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし)・ 硬質ウレタンフォーム断熱材・ フェノールフォーム断熱材断熱補修材 ・ 断熱材と同材・ 吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 (オゾン層を破壊する物質を使用しないこと。)断熱材現場発泡工法 断熱材 11 ・ 種類 ・ A種1又はA種1H(難燃性を有するもの)吹付け厚さ() (19.9.3)断熱補強 以下のような熱橋となる恐れのある箇所には、必要に応じて断熱補強のための断熱材の施工を行う。12なお、断熱補強の方法は図示による。
イ. 内断熱工法においては、断熱層を貫通するスラブ・間仕切り・がりょうなどのコンクリート部材・ブロック部材の貫通部周辺ロ. 外断熱工法においては、断熱層を貫通するパラペット・ベランダスラブ・控え壁などのコンクリート部材・ブロック部材の貫通部周辺断熱材の原材料 13 ・ 再生資源の利用(グリーン購入による)20 1 材料等(標準仕様書20.2.2による) フリーアクセスフロユニット及びその他の工事施工箇所 ア支柱調整式 置敷式 工法 (20.2.2)耐震性能 ・ 0.6G ・ 1.0G ・ 0.6G ・ 1.0G所定荷重耐荷重性能 ・3000N ・3000N ・5000N ・5000N寸法高さ(mm) ・ ・表面仕上げ材の材質 ・ タイルカーペット ・ タイルカーペット( ・ 第一種 ・ 第二種 ) ( ・ 第一種 ・ 第二種 )・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル表面仕上げ材の寸法帯電防止機能漏えい抵抗・ メーカー仕様 ・ 図示 ボーダー部及びスロープ ・ メーカー仕様 ・ 図示製造所 評価名簿による床表面仕上げ材の品質・性能等は19章内装工事による。
2 JIS A 6512によるほか、下記による。可 動 間 仕 切(20.2.3) 材料等・ スタッド式 構造形式による種類 ( ・ 露出 ・ 内蔵 ) ・ スタッドパネル式構成材の種類 ・ 図示による遮音性( )表面材質及び厚さ(㎜) ・ 鋼板0.6 ・ 鋼板0.8・ メラミン樹脂焼付 パネル表面仕上げ ・ アクリル樹脂焼付パネル表面色 ・ 指定色 ・ 常備色パネル厚さ mm程度パネル内に取り付ける建具 寸法() 形状()製造所:評価名簿による工法あと施工アンカー 材質() 寸法()製造所:評価名簿による形状及び寸法 ・ 標準詳細図6 ‐ による 4 トイレブース ・ 図示によるパネル表面材 ・ メラミン樹脂系化粧板 ・ ポリエステル樹脂系化粧板 (20.2.5)エッジ材質形状 ・ アルミRエッジ ・脚部材質形状 ( ・ SUS304 ・ ) ・ 幅木・ 脚具 ( ・ SUS304 ・ )製造所:評価名簿による5 階段滑り止め 材種 ステンレス製 ( ・ 接着工法 ・ 埋込工法 )(20.2.6) 形状()寸法()フラットエンド ・ 有り( ・ タイヤと同材 ・ ステンレス鋼 ) ・ 無型式 ・ ビニルタイヤ又は合成ゴムタイヤ入り 幅(mm) ・ 約35・ 黒板 6 黒板及びホワイトボード 種類 ・ 鋼製黒板 ・ ほうろう黒板(20.2.8) ・ ホワイトボード・ 種類 ・ ほうろう・ 対人衝突防止表示 ・ 図示による 7 表示(20.2.10)・ 非常用進入口 ・ 図示による・ 案内板 ・ 施設案内板( ・ 図示による )・ 各階案内板( ・ 標準詳細図8‐ ‐ による ・ 図示による)・ 視覚障害者用案内板( ・ 図示による )・ 標準詳細図8‐ ‐ による ・ 室名札・ 図示による・ 市販品( 製造所・品番 )・ 標準詳細図8‐ ‐ による ・ ピクトグラフ・ JIS Z 8210による・ 図示による ( 製造所・品番 ) ・ 市販品) ・ 切抜文字(・ ステンレス製 ・ 黄銅製) ・ 箱文字(・ ステンレス製 ・ 黄銅製 ・ 館名文字字数( ) 文字の大きさ( × )煙突ライニング 材料 8(20.2.11) ・ ゾノライト系けい酸カルシウムライニング 煙突用成形ライニング材・ 心材付き繊維積層ライニング材適用安全使用温度()製造所:評価名簿による9 ブ ラ イ ン ド 材料形式 ・ 横型ブラインド ・ 縦型ブラインド(防炎性能を有するもの) (20.2.12)ブラインドの種類 ・ コード式 ・ コード式 ・ ・ ギヤ式ブラインドの幅ブラインドの高さスラットの幅(㎜) ・ 35 ・ 100 ・ 25スラットの材種 ・ アルミスラット ・ クロススラット ・アルミニウム合金製 ・・ 鋼製 ・ ヘッドボックスの材種・ 鋼製 ・ ボトムレールの材種・ アルミニウム合金製 ヘッドレール・両開き方式 開閉方式 ・片開き方式・2本操作コード方式 操作方法 ・1本操作コード方式10 ロールスクリーン材種 品質 遮光性能 寸法(幅mm×高さmm) 操作方式(20.2.13)・ 電動式 ・ スプリング式 ・ チェーン式11 カーテン及び ・ カーテンカーテンレール きれ地の きれ地の きれ地の 開閉操作施工箇所 ひだの種類 カーテンの種類 開閉形式(20.2.14) 方式 種別 品質 特殊加工・ 手動 ・ 片引き ・ シングル・ ダブル ・ 電動 ・ 引き分けR2.04.01・角型仕上げ 付属金物 形状・寸法(mm)寸法(mm)寸法(mm)・ 径600 ・ 500×500・ 500×500・ 600×600・ 径550・ 径550・ 450×450・ 密閉型・ 屋内用・ 充填用・ 450×450 ・ 600×600()()・ 結露防止形・ 貼物・充填用・ ステンレス製 ・ 黄銅製表21.2.1呼び径H62-047末益 卓也 米津 泰彦A- 02一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小ー三島コミュニティセンター外構等整備工事特記仕様書2 意光 市 役 所監督職員へマニフェストを提示する際、併せてpHの測定結果の提示を行うこと。
桝ふたの種類 試験 8 砂利敷き 種別 ・ A種(通路) ・ B種(建物周囲その他)・ 鋳鉄製 (・ 水封形 ・ 簡易密閉形 ・ 密閉形 ・ 中ふた付密閉形) アスファルトコアの採取 ・ 行う( 箇所)位置は図示による ・ 行わない (22.9.2)アスファルト混合物の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない 区画線 路面表示用塗料( JIS K 5665(路面表示用塗料)による ) ・ 1種 9 製造所:評価名簿による・ 鋼製4 コンクリート舗装 舗装の構成及び仕上り 色 ・ 白 ・・ ステンレス製 舗装 構成 ・ 標準詳細図9- - による ・ 図示による (22.5.2~6) 幅( )・ コンクリート製 ・ 厚さ ・ 70㎜(歩行者用通路のコンクリート版) 形状( ・ 実線 ・ ゼブラ ・ 破線 ・ 矢印 ・ 文字 )適用荷重( ) 寒冷地の縁部立上り ・ 設ける(寸法は図示による) ・ 設けない 施工方法 ・ 溶融式グレーチング 材料 ・ ペイント式( ・ 溶剤型 ・ 水性型 )材質 用途 適用荷重 メインバーピッチ 備考 コンクリート 設計基準強度 ・ 表22.5.1による。・ 10 舗装版切断 切断作業時に発生する排水を回収し、産業廃棄物として適正に処理すること。
・ 鋳鉄製 スランプ ・ 表22.5.1による。・・ 鋼製 製造所 粗骨材の最大寸法 ・ 表22.5.1による。・評価名簿による ・ ステンレス製 早強セメント ・ 用いる ・ 用いない・ 注入目地材料 種別 ・ 低弾性タイプ ・ 高弾性タイプ ・ 表22.5.2施工 現場打ちコンクリート・ 18N/mm2 ・ 表22.5.3 コンクリート版の目地 種類 ・ 突合せ目地 ・ 収縮目地 ・ 設計基準強度間隔 ・ 3m程度ごと ・ 4m程度ごと ・ 5m程度ごと ・ ・ 15㎝ ・ 18㎝ ・ スランプ試験 凍土抑制層に用いる材料(有機物、ごみ等を含まないもの) ・コンクリート版の厚さの試験 ・ 行う ・ 行わない 砂の粒度試験 ・ 行う ・ 行わない舗装の構成及び仕上り 5 埋戻しに用いる材料(表3.2.1) ・ B種 種別 ・ A種 ・ C種 ・ D種 カラー舗装(22.6.2~4) 種類 ・ 加熱系 ・ 常温系 遠心力鉄筋コンクリート管・ 標準詳細図9- - による ・ 図示による 舗装の構成 基床 厚さ() 種類()加熱系カラー舗装 構成()硬質ポリ塩化ビニル管厚さ()基床 厚さ() 種類()加熱系混合物の結合材 種類 ・ アスファルト混合物 継手 ・ 接着剤 ・ ゴム輪 ・ ・ 石油樹脂系混合物コンクリート 2 街きょ、縁石及び ・縁石の形状及び寸法 ・ 標準詳細図9‐ ‐ による ・ 図示による 舗装の平たん性 ・ 標準仕様書22.4.2(4)による ・ 側溝側溝の形状及び寸法 ・ 標準詳細図9‐ ‐ による ・ 図示による 常温系カラー舗装 工法 ・ ニート工法 ・ 塗布工法 (21.3.1~2)コンクリートの設計基準強度 ・ 18N/mm2 ・ 常温系カラー舗装の着色部の下部 ・ アスファルト舗装 ・ コンクリート舗装・ 標準仕様書4.6.2(1)による 地業の材料 配合その他 ・標準仕様書4.6.3による 地業の工法 加熱系混合物砂利地業の厚さ ・ 100㎜ ・ 添加する着色骨材()埋戻しに用いる材料(表3.2.1) ・ B種 種別 ・ A種 ・ C種 ・ D種 添加する自然石()・ 結合材に石油樹脂を使用する。顔料の添加量() 22 1 路床 路床の構成及び仕上り舗装工事ニート工法及び塗布工法の配合() (22.2.2~5) 凍土抑制層 ・ 設ける(図示による) ・ 設けない施工 透水性舗装に用いるフィルター層 ・ 設ける(図示による) ・ 設けない車道部の基層 ・ 有 ・ 無 路床安定処理 ・ 行う(方法は図示による) ・ 行わない材料 試験・ D種 盛土に用いる材料(表3.2.1による) ・ A種 ・ B種 ・ C種 アスファルトコアの採取 ・ 行う( 箇所)位置は図示による ・ 行わない路床安定処理用材料 ・ 行う ・ 行わない アスファルト混合物の抽出試験(標準仕様書22.4.6(3))六価クロム溶出試験 ・ 行う ・ 行わない 舗装の構成及び仕上り 6 透水性アスファルト路床安定処理用添加材料 図示による 構成 ・ 標準詳細図9- - による ・ 図示による 舗装 舗装試験 平たん性 ・ 著しい不陸がないもの (22.7.2~6) ・試験 路床土の支持力比(CBR)試験(JIS A 1211による)アスファルトコアの採取 ・ 行う( 箇所)位置は図示による ・ 行わない ・ 行う(目標CBRは図示による) ・ 行わないアスファルト混合物の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない ・ 行う(・ 3ヶ所 ・)・ 行わない 締固め度の試験7 舗装の構成及び仕上り ブロック系舗装 ・ 行う(目標CBRは図示による) ・ 行わない 現場CBR試験(22.8.2~3) ・ 標準詳細図9- - による ・ 図示による 舗装の構成 ・ 行う ・ 行わない 砂の粒度試験コンクリート平板舗装の目地材 ・ モルタル ・ 砂 2 路盤 路盤の構成及び仕上りコンクリート平板舗装及び舗石舗装のクッション材 ・ 砂 ・ 空練りモルタル (22.3.2~3) 路盤の構成 ・ 標準詳細図9- - による ・ 図示による路盤の厚さ() 舗石舗装の基層 ・ アスファルト混合物(50㎜)材料 ・ コンクリート版(70㎜)1 路盤材料 種別、品質等は図示による ・ 歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の段差、イン 表22.3. 仕上り面の平たん性路盤材はグリーン購入に基づき、環境負荷を低減できる材料を選定する。ターロッキングブロック間の段差及び舗石間の段差は3㎜以内とする。
舗装の構成及び仕上り 3 アスファルト舗装舗装 構成 ・ 標準詳細図9- - による ・ 図示によるアスファルト舗装材はグリーン購入に基づき、環境負荷を低減できる材料を選定する。(22.4.2~6)厚さ()平たん性 ・ 通行の支障となる水たまりを生じない程度とする。
R2.04.01材料 シールコート用の乳剤 ・ PK-1 ・ PK-2配合その他・ アスファルト舗装 表22.4.4加熱アスファルト混合物等の種類・ 密粒度アスファルト混合物(13) ・ 細粒度アスファルト混合物(13)・ カラー舗装種類 ・ 表層に着色した加熱アスファルト混合物・ 表層の上に着色塗装又は樹脂系混合物・ 表層の上に常温塗布式舗装又はニート工法による樹脂系舗装カラー舗装に添加する着色骨材 ・ 有色骨材 ・ 着色骨材材料・ 透水性平板 コンクリート平板 種類 ・ 普通平板 ・ 保水性平板・ ・ 300 寸法厚さ ・ ・ 60インターロッキングブロック 種類 ・ 普通ブロック・ 透水性ブロック・ 保水性ブロック形状 ・ 図示による。・・ 80㎜(車路)(曲げ強度5.0N/mm2) 寸法・ 60㎜(歩行者用通路)(曲げ強度3.0N/mm2)表面加工()舗石に用いる石材(2等品) 種類()形状 ・ 図示による。・寸法()ジオテキスタイル ・ 敷設する(品質は図示による) ・ 敷設しない表22.9.1・ 2種 ・ 3種回収した排水を現場から搬出する場合は、搬出時点で排水のpHを測定し、その結果を写真等に記録すること。この際、pHが12.5以上の場合には特別管理廃棄物となることに留意すること。
pHの測定方法 ( ・ 携帯式簡易測定器 ・ )処理施設、処理方法、運搬方法等は任意とするが、産業廃棄物の種類・取扱いについては山口県環境生活部及び下関市環境部(下関市内のみ)の取扱いに準ずること。
H62-047末益 卓也 米津 泰彦A- 03一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小ー三島コミュニティセンター外構等整備工事特記仕様書3 意光 市 役 所8.768.798.799.008.578.719.119.049.009.219.248.838.798.728.689.228.688.668.719.219.276.679.468.809.259.319.359.329.268.75 8.758.698.708.758.878.649.429.539.259.339.029.189.629.479.31 9.279.239.519.579.619.639.199.669.649.179.089.549.569.539.569.609.579.469.439.519.559.569.599.589.42E:引込柱バス停9.659.739.179.079.149.209.279.06KBM.1H=8.988T(Co)(As)(As)(As)(As)(As)(As)反反反雨汚汚汚空気弁センター前三島コミュニティ仕F仕止量プレートサロンおかむら内藤酒店ガレージ物置物置物置物置物置物置Co杭プレートプレート止汚汚汚仕汚雨雨反反反雨汚汚汚カーポートプレートプレートプレートTA.1H=9.448TA.5H=9.033TA.2H=9.202TA.3H=9.008TA.4H=9.014T:島田川筋4R1T:島田川筋3L1E:ミシマ15D1T:島田川筋3L2E:ミシマ15D1次1(As)(6.46)暗渠H=1800,W=1000(6.47)暗渠H=1200,W=1000(駐)養魚場資材置場岡村工業E:ミシマ支17T:島田川筋41,000砂利撤去の上、透水As舗装CE-1撤去の上、透水ILB舗装将来歩道ラインテラス舗装平面図 1/200隣地境界線道路境界線隣地境界線9.609.059.009.609.07 9.079.80Exp.J9.25 9.409.609.209.209.609.809.309.509.609.079.05 9.05花壇花壇花壇①:白線引き停止線(W300L2500)石碑設置(B工区より移設)▼▼▼▼▼▼▼▼▼ ▼申請建物①(コミュニティセンター)▼▼(物置)(駐輪場)市道岩狩線(法42条1項1号)道路境界線道路境界線N床仕上:建築工事:建築工事床仕上CE-1CE-1詳細図によるCE-1目隠しフェンス目隠しフェンスH1600(連続基礎)H1600(独立基礎)目隠し塀(人工木材) H2000コンクリート立上 H960CE-2CE-1CE-2CE-1CE-1CE-2CE-2CE-2目隠しフェンスH1600(独立基礎)9.609.40駐車場13台(身障者用2台)屋外広場<G1><G2><G5><G6><G7><G5>2,15012,2302,2406,250詳細図による施工範囲(2期工事)施工済施工済施工範囲(2期工事)凡 例 名 称舗装リスト単位 計画数量㎡ ㎡ mカラーアスファルト舗装(30-100)真砂土敷き均し(t=100) m3土間コンクリートt=120+タイル張り ㎡:境界ブロック(120×120×600)CE-1(縁石)CE-2(縁石):境界ブロック(150/170×200×600)m m ㎡ 土間コンクリート直押え砂利敷t=60 防草シート敷土間コンクリートt=150+再生木デッキ㎡ 透水性インターロッキング300角(60-30-100-50)G6:目隠しフェンスH=1600 連続基礎G5:目隠しフェンスH=1600 独立基礎G4:目隠しフェンスH=1000 連続基礎 基礎立上H1000G7:目隠し塀(H=2000):マイティウド同等透水性アスファルト舗装(50-150-150)(As新材+鉄鋼スラグ)白線引き m個注意喚起ブロック誘導ブロック個 個 個車止め(ピン固定)個 ボラード(固定式)ボラード(差込式)花壇立上(石積風)H615 ストーンセレクト同等m mm ㎡ ㎡ m54859.927.547.064.8145623.910.4175.3石碑:B工区に仮移設(1期工事)、
花壇①へ移設753172CC'H62-047末益 卓也 米津 泰彦A-04一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小1/200 舗装平面図(A工区)三島コミュニティセンター外構等整備工事光 市 役 所意9.609.309.059.009.609.07 9.07▼9.80▼▼▼9.40▼▼ガス釜置9.609.209.20▼▼9.80▼ ▼駐車場13台(身障者用2台)市道岩狩線(法42条1項1号)道路境界線▼▼テラス屋外広場(物置)申請建物①(コミュニティセンター)1FL =9.80SGL =9.60平均GL=99.079.059.059.609.509.409.609.539.429.60 9.25(駐輪場)隣地境界線隣地境界線道路境界線N側溝AKT4側溝B-1VP150 VP150VP150VP150VP150VP150VP150VP150KT3VP150VP150KT6 KT7KT8KT9 KT10KT11KT12KT13KT14KT2-3 KT2-2KT2-1KT15KT16KT17VP150VP150(既設)KT5-1VP150KT5-2VP150KT20KT19KT18KT22VP150KT21VP150KT1-3側溝AKT1-2KT1-1KT1-4KT1-5KT1-6詳細図参照下水接続VP150VP150桝符号 種類 大きさ 桝天端レベル 管底レベル 天端-管底+150mm フタ種類 備考KT1-1 道路用溜桝 300×300 9. 25 9. 00 0. 40 グレーチング,T-2,細目 300AKT1-2 道路用溜桝 300×300 9. 25 8. 97 0. 43 グレーチング,T-25,細目 300AKT1-3 道路用溜桝 300×300 9. 05 8. 88 0. 32 グレーチング,T-25,細目 300AKT1-4 道路用溜桝 300×300 9. 05 8. 78 0. 42 グレーチング,T-25,細目 300AKT1-5 道路用溜桝 300×300 9. 05 8. 77 0. 43 グレーチング,T-25,細目 300AKT1-6 道路用溜桝 300×300 9. 05 8. 70 0. 50 グレーチング,T-25,細目 300AKT2-1 道路用溜桝 400×400 9. 05 8. 70 0. 50 グレーチング,T-2,細目 400AKT2-2 道路用溜桝 400×400 9. 05 8. 68 0. 52 グレーチング,T-2,細目 400AKT2-3 道路用溜桝 400×400 9. 05 8. 65 0. 55 グレーチング,T-2,細目 400AKT3 プレキャスト桝 500×500 9. 80 8. 72 1. 23 グレーチング,T-2,細目 PC桝 □500×H1250KT4 プレキャスト桝 500×500 9. 60 8. 62 1. 13 グレーチング,T-2,細目 PC桝 □500×H1150KT5-1 プレキャスト桝 500×500 9. 60 8. 58 1. 17 グレーチング,T-2,細目 PC桝 □500×H1200KT5-2 プレキャスト桝 500×500 9. 60 8. 51 1. 24 化粧蓋 PC桝 □500×H1100KT6 道路用溜桝 400×400 9. 68 9. 05 0. 78 グレーチング,T-2,細目 400CKT7 道路用溜桝 400×400 9. 68 9. 00 0. 83 グレーチング,T-2,細目 400CKT8 道路用溜桝 400×400 9. 68 8. 95 0. 88 グレーチング,T-2,細目 400CKT9 道路用溜桝 400×400 9. 50 8. 80 0. 85 グレーチング,T-25,細目 400CKT10 プレキャスト桝 500×500 9. 60 8. 67 1. 08 グレーチング,T-2,細目 PC桝 □500×H1100KT11 プレキャスト桝 500×500 9. 60 8. 65 1. 10 化粧蓋(砂利敷き用) PC桝 □500×H1000KT12 プレキャスト桝 500×500 9. 60 8. 57 1. 18 化粧蓋(砂利敷き用) PC桝 □500×H1100KT13 プレキャスト桝 500×500 9. 60 8. 55 1. 20 化粧蓋(砂利敷き用) PC桝 □500×H1100KT14 プレキャスト桝 500×500 9. 60 8. 51 1. 24 化粧蓋 PC桝 □500×H1100KT15 プレキャスト桝 500×500 9. 60 8. 48 1. 27 化粧蓋(砂利敷き用) PC桝 □500×H1200KT16 プレキャスト桝 500×500 9. 60 8. 45 1. 30 化粧蓋 PC桝 □500×H1150KT17 9. 60 8. 43 1. 32 化粧蓋 既設桝嵩上げKT18 道路用溜桝 400×400 9. 30 8. 95 0. 50 グレーチング,T-25,細目 400AKT19 道路用溜桝 400×400 9. 30 8. 93 0. 52 グレーチング,T-25,細目 400AKT20 道路用溜桝 400×400 9. 30 8. 91 0. 54 グレーチング,T-25,細目 400AKT21 道路用溜桝 400×400 9. 30 8. 77 0. 68 グレーチング,T-25,細目 400BKT22 道路用溜桝 400×400 9. 30 8. 90 0.
55 グレーチング,T-2,細目 400A※特記なきは排水勾配1%以上※鋼製グレーチングはメッキ品とする側溝A側溝B-1側溝B-2側溝C側溝D側溝E側溝Fm m m m m m m落ちふた式U型側溝 PU3型(車道縦断用)3種 300A 落ちふた式U型側溝 PU2型(車道縦断用)1種 300A 落ちふた式U型側溝 PU2型(車道縦断用)1種 400A 自由勾配側溝(縦断用) CHTP300自由勾配側溝(縦断用) CHTP300落ちふた式U型側溝 PU2型(車道縦断用)1種 300A U字溝 240グレーチング(T-25)細目グレーチング(T-2)細目グレーチング(T-2)細目グレーチング(T-2)細目グレーチング(T-2)細目グレーチング(T-2)細目グレーチング(T-14)細目 24.116.7(1期工事)(1期工事)排水平面図 1/200施工範囲(2期工事)施工範囲(2期工事)側溝B-2側溝D側溝E側溝F側溝C雨水排水桝リストH62-047末益 卓也 米津 泰彦A-05一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小1/200三島コミュニティセンター外構等整備工事排水平面図(A工区)光 市 役 所意再生クラッシャラン(RC-40)170 3030100200(150/170*200*600)歩車道境界ブロックA空練りモルタル 1:3300~50200200150150503030 60 50150フィルター砂 t=150 フィルター砂 t=150150100100透水性アスファルト混合物鉄鋼スラグアスファルト化粧薄層舗装鉄鋼スラグ透水性インターロッキング300角砂 t=30再生クラッシャラン(RC-40)あ あ30 30 12010030120再生クラッシャラン(RC-40)(120*120*600)地先境界ブロック空練りモルタル 1:3(単位:㎜)地上壁高笠木あり 笠木なし段数 埋込み深さ 切削深さ 基礎砕石3 615 525 75 225 150埋め戻しGL200 90150 300 150150 75 615690砕石(2005または単粒度砕石6号)ストーンセレクト基本型笠木結合クリップ(ガラス繊維強化樹脂)3301,800化粧シート張りアルミパネル t=3コンクリート打放し DP1,200120D10@200(タテヨコ共)1,200 300 200600D13@200(タテヨコ共)50 100再生クラッシャラン(RC-40)捨てコンクリート(Fc18N)120D10@200(タテヨコ共)1,200D13@200(タテヨコ共)200 50 10050900捨てコンクリート(Fc18N)再生クラッシャラン(RC-40)コンクリート打放し DP打放し DPコンクリート打放し DPアルミパネル t=3(四周) コンクリート1,750100(石碑)25050300捨てコンクリート(Fc18N)再生クラッシャラン(RC-40)450 850 4501,000 2,5003,500 3,5005,000パーキングブロックライン9001,200190パ-キングブロック600x190x120アンカー120アスファルト舗装透水性400450 300 50 250450 300 50 250400三島コミュニティセンタークラッシャラン(RC-40) クラッシャラン(RC-40)㈱サンポール RP-500K 同等品車止めボラード(擬石風)コンクリート基礎400×400(擬石風)車止めボラード㈱サンポール RP-500U 同等品400×400コンクリート基礎H62-047末益 卓也 米津 泰彦A-06一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号S=1/10 S=1/10 縁石(CE-2) 縁石(CE-1) S=1/10透水性アスファルト舗装G2:コンクリート立上り(L900) サイン壁C ポーチ(1)前花壇立上S=1/10 S=1/20箇所 使用場所 文字数施設アプローチ部 12(内200角:2) 2車止めボラード(差込式鍵付)(差込式鍵付) (固定式)S=1/30 S=1/30 G1:コンクリート立上り(L1800) サイン壁C’S=1/10 アスファルト化粧薄層舗装 S=1/10 透水性インターロッキング舗装 S=1/10 S=1/100 駐車場ライン C:アルミ切り文字石碑移設 S=1/50三島コミュニティセンター駐車場入口工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小図示三島コミュニティセンター外構等整備工事外構詳細図(A工区) 意光 市 役 所22502000FL200022502387500 16002100FLGL176 5400 176FL21001600 5002387GL=平均GL:9.30最高の高さ 2437最高の軒高さ 2340側 面 立 面 図 (S= ) / 1竪トイ側 面 断 面 図 (S= ) / 10.6 鼻隠し ア2.3 B ア 桁2.3 梁 ア0.6 軒樋化粧 ア柱頭金具2.3 A ア 桁2.3 柱(中) ア(42C)30 30正 面 立 面 図 (S= ) / 130注 )注 )地耐力 以上,コンクリート設計基準強度 以上基準風速 , 地表面粗度区分2 1基礎断面図 ( S = ) 150 N/m K2 18N/mm 234 m/s寒冷地の場合、凍結深度等を考慮し、実情にあわせて設計して下さい。
/ 30A A'540011001100425 425850 850550 16002150GLFL100 500ベース筋6-D138501100ベース筋5-D13850(土間コン前面位置)(土間コン後面位置)(土間コン側面位置)(軒樋化粧外面)(鼻隠し外面)(ケラバ外面)(ケラバ外面)(土間コン側面位置)基 礎 伏 図 (S= ) / 130A ~ A' 断 面ベース筋:5-D13×6-D13鉄筋Φ10×350H62-047末益 卓也 米津 泰彦A-07一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小1/30 付属棟詳細図1三島コミュニティセンター外構等整備工事意光 市 役 所A A'540011001100(土間コン前面位置)(土間コン後面位置)(土間コン側面位置)(軒樋化粧外面)(鼻隠し外面)(ケラバ外面)(ケラバ外面)(土間コン側面位置)425 425850 850550 16002150FLGL17657525400 1762100500 1600600屋根ピッチ600 600176 5400 17657522.3 A ア 桁2.3 梁 アヨドルーフ ア 88 0.50.6 ケラバ ア2.3 柱 ア正 面 断 面 図 (S= ) 1軒樋化粧コーナー鼻隠しコーナー小 屋 伏 図 (S= ) / 1ヨドルーフ ア 88 0.50.6 鼻隠し ア0.6 軒樋化粧 ア2.3 梁 ア0.6 ケラバ ア2.3 A ア 桁2.3 B ア 桁30/30使用材料屋根 ヨドルーフ 88建築面積竪トイケラバ42C11.3 m /棟166 x 214-鼻隠し軒樋化粧部材表柱頭金具形状164 x 155164 x 220-桁A桁B柱部材表161 x 100180 x 60170 x 170形状板厚-板厚使用材料アルミニウム合金ダイカストJIS G3312 塗装溶融亜鉛めっき鋼板 CGCCJIS G3312 塗装溶融亜鉛めっき鋼板 CGCCJIS G3312 塗装溶融亜鉛めっき鋼板 CGCCJIS G3312 塗装溶融亜鉛めっき鋼板 CGCCJIS G3312 塗装溶融亜鉛めっき鋼板 CGCCJIS G3312 塗装溶融亜鉛めっき鋼板 CGCCJIS G3322 塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板 CGLCC-82.7有効細長比- -(間口柱芯寸法)×(奥行屋根投影寸法)0.5mm0.6mm0.6mm0.6mm2.3mm2.3mm2.3mm構造耐力上主要な部分の部材構造耐力上主要な部分以外の部材25,7522,100建築面積=床面積=5.752×2.10=12.0792∴12.07㎡駐輪場 求積図 1/50駐輪場 求積表H62-047末益 卓也 米津 泰彦A-08一級建築士登録230012号 一級建築士登録377809号工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小1/30三島コミュニティセンター外構等整備工事付属棟詳細図2 意光 市 役 所9.468.809.359.329.268.75 8.758.698.708.758.878.808.818.758.678.638.649.429.539.539.259.339.029.189.629.479.31 9.279.239.279.419.589.298.838.959.329.369.429.519.579.619.639.199.669.649.179.088.969.459.469.419.359.549.499.459.599.569.539.499.489.439.459.569.609.629.579.569.619.579.469.459.329.379.439.519.559.569.599.589.649.42E:引込柱サイレン M 展示画石碑(民話)9.659.189.099.289.299.149.169.259.209.079.179.199.159.089.06KBM.2H=9.312(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)M(Co)反反反雨案内板掲示板標内藤酒店物置プレートプレートプラ杭止汚汚汚仕汚汚養魚場資材置場岡村工業9.45雨雨反反反反反反雨汚汚汚カーポートカーポートTA.1H=9.448T:島田川筋3L1E:ミシマ15D1T:島田川筋3L2E:ミシマ15D1次1(As)8.47(6.46)暗渠H=1800,W=1000(6.47)暗渠H=1200,W=1000VP150VP1008.09桝隣地境界線9.659.709.759.909.509.379.359.55▽▽▽申請建物①(消防機庫)SGL =9.60隣地境界線市道三島温泉通り線(法42条1項1号)隣地境界線隣地境界線道路幅員:8.0mN駐車場38台物置9.55 1FL =9.80CE-2G5側溝A側溝AKT1KT2KT3VP150VP150CE-1物置工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日意A3版 71%縮小光 市 役 所H62-047一級建築士登録230012号末益 卓也一級建築士登録377809号米津 泰彦外構図 1/200側溝BG5G5G5A-1/200三島コミュニティセンター外構等整備工事外構図(B工区)施工範囲(2期工事)施工済施工範囲(2期工事)KT7KT8桝符号 種類 大きさ 桝天端レベル 管底レベル 天端-管底+150mm フタ種類 備考KT7 道路用溜桝 300×300 9. 55 9. 15 0. 55 グレーチング,T-2,細目 300AKT8 道路用溜桝 300×300 9. 35 8. 95 0.
55 グレーチング,T-2,細目 300Am m 落ちふた式U型側溝 PU2型(車道縦断用)1種 300A グレーチング(T-2)細目グレーチング(T-2)細目側溝A側溝B落ちふた式U型側溝 PU2型(車道縦断用)1種 300A 雨水排水桝リスト凡 例 名 称舗装リスト単位 計画数量㎡透水性アスファルト舗装(50-150-150)(As新材+鉄鋼スラグ)白線引き m個 車止め(ピン固定)CE-2(縁石):境界ブロック(150/170×200×600)㎡ 砂利敷t=100 防草シート敷mG5:目隠しフェンスH=1600 独立基礎 m 62.5※鋼製グレーチングはメッキ品とする※特記なきは排水勾配1%以上20.9フェンスバリケード 62.0m(仮設)09フェンス1,014390108施工済バリケード工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日意A3版 71%縮小光 市 役 所H62-047一級建築士登録230012号末益 卓也一級建築士登録377809号米津 泰彦A-図示透水性アスファルト舗装 S=1/10150 50 150フィルター砂 t=150透水性アスファルト混合物三島コミュニティセンター外構等整備工事鉄鋼スラグ外構詳細図(B工区)120190パ-キングブロック600x190x120アンカーアスファルト舗装600 600 600 1,8002,500 @2,5001,000パーキングブロック×3白線引きパーキングブロック S=1/20透水性300基礎コンクリート(Fc18N-15)再生クラッシャラン(RC-40)1,600 650 100300×300×650 @1000以内S=1/30 G5:目隠しフェンス(独立基礎)(A・B工区共通)10LIXIL フェンスAA YL型同等(As)暗渠H=1800,W=10008.768.798.799.008.578.719.119.049.009.219.248.838.798.728.689.228.688.668.719.219.276.679.468.809.259.319.359.329.268.75 8.758.698.708.758.878.808.818.649.429.259.339.029.189.629.479.31 9.279.239.519.579.619.639.199.669.649.179.089.439.519.559.569.599.58サイレン9.659.739.179.159.079.149.208.789.279.069.259.179.209.079.17 9.23 9.14KBM.1H=8.988T(Co)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)反反反雨汚汚汚空気弁標ダストボックス仕F仕止量サロンおかむら内藤酒店ガレージ物置物置物置物置物置物置止汚汚汚仕汚雨雨反反反雨汚汚汚カーポートTA.1H=9.448TA.5H=9.033TA.2H=9.202TA.3H=9.008TA.4H=9.014T:島田川筋4R1T:島田川筋3L1E:ミシマ15D1(As)(6.46)(6.47)暗渠H=1200,W=1000(駐) T:島田川筋4単位 数量 撤去リスト工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小光 市 役 所H62-047一級建築士登録230012号末益 卓也一級建築士登録377809号米津 泰彦A-1/200 外 敷地内撤去図1N21 案内板 撤去掲示板 撤去駐輪場三島コミュニティセンター外構等整備工事道路境界線白ポスト 移設(別途)ポスト 移設(別途)アスファルト舗装表層t=50撤去三島コミュニティセンター物置施工範囲(A)(B)(C)バス時刻表看板 3旧コミュニティセンター:解体基礎・土間:撤去旧コミュニティセンター旧玄関ホール 土間・基礎 (B)(A)(C) 駐輪場案内板掲示板バス時刻表看板撤去詳細図撤去詳細図1 2 3114.31 1 1 箇所箇所箇所㎡ 式撤去詳細図室外機基礎撤去㎡ アスファルト舗装 5 4 室外機基礎 1200×600×t250 0.18 m327045縁石撤去 6砂利撤去 76 7120×120 縁石撤去砂利撤去 0.914.2 m ㎡118 転落防止柵撤去 m 14.5 撤去詳細図施工範囲転落防止柵 撤去 8U字溝 撤去 9歩道境界ブロック 撤去 10m 撤去詳細図m 撤去詳細図910U字溝撤去歩道境界ブロック撤去 12.8道路際低木低木5本 伐採抜根115 本 11 道路際低木 伐採伐根コンクリート蓋 25箇所グレーチング蓋 7箇所16.0工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日意A3版 71%縮小光 市 役 所H62-047一級建築士登録230012号末益 卓也一級建築士登録377809号米津 泰彦A-図示(E) S=1/50アルミ既製品2,5002,000 2,000▽庇位置2002,400屋根 ポリカーボネート柱・梁アルミニウム平面図5,700断面図2,500200 200 2,100基礎400角1,800 6001 S=1/30 2 S=1/30500ガラスステンレス柱 150φステンレスフレーム D200基礎250角基礎400角スチール柱 65φスチールプレート2,1501,1501,3501,0007001,750 6001,5008002,200三島コミュニティセンター外構等整備工事駐輪場 案内板 掲示板12450800支柱:STK400 60φ@2,000(一部@3,000)STK400 45φS=1/20 850040050020135155412C495402R5052050 55 50 300 555 5959514060゚565400270 70 707045゚409 U字側溝 コンクリート・グレーチング蓋 転落防止柵 S=1/2030空練りモルタル 1:3歩車道境界ブロックA1003030150クラッシャラン(RC-40)50(180/200*200*600)180200歩車道境界ブロック 10 S=1/10敷地内撤去図28.638.649.429.539.189.629.279.419.589.298.838.959.329.369.429.519.579.619.639.199.669.649.179.088.969.459.469.419.359.549.499.459.599.569.539.499.489.439.459.569.609.629.579.569.619.579.469.459.329.379.439.519.559.569.599.589.649.42E:引込柱サイレン9.079.06KBM.2H=9.312(As)(As)(As)(Co)内藤酒店プレートプラ杭汚汚汚仕汚汚養魚場資材置場岡村工業物置倉庫9.45雨雨反反反反反反雨汚汚汚カーポートカーポートTA.1H=9.448T:島田川筋3L1E:ミシマ15D1T:島田川筋3L2E:ミシマ15D1次1(6.46)暗渠H=1800,W=1000(6.47)VP1508.758.679.539.539.629.47M 展示画石碑(民話)9.659.159.189.219.409.199.169.099.289.299.149.169.079.17 9.23 49.199.24179.159.089.219.06(As)(As)(As)M反反雨標物置汚汚雨反(As)8.47(6.46)暗渠H=1800,W=1000(6.47)暗渠H=1200,W=1000VP150VP1008.09汚汚 汚桝桝桝M(Co)MM桝室外機桝工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小光 市 役 所H62-047一級建築士登録230012号末益 卓也一級建築士登録377809号米津 泰彦N隣地境界線申請建物①(消防機庫)SGL =9.60隣地境界線1FL =9.801/200凡例市道三島温泉通り線(法42条1項1号)意A-三島コミュニティセンター外構等整備工事敷地内撤去図3物置物置駐車区画 ロープ張り 180m撤去敷地内撤去図 1/20013駐車区画 ロープ張り 180m撤去三島コミュニティセンター外構等整備工事垂直積雪量工事名工事1,200建築物名延べ面積㎡工事概要階数 地上 階 地下 階用途 750建築基準法による確認済平成 年 月 日第号山 口 県工事現場管理者氏名工事施工者氏名工事監理者氏名設 計 者 氏 名建 築 主確認済証交付者確認年月日番号建築確認に係るそ の 他 の 事 項施工者監理者現場代理人TEL協力お願いします。
監督職員の指示する工種別の施工計画書を作成し、監督職員に提出する。
品質計画については施工計画書に必ず記載すること。
総合図の作成 ※要不要発注者で選任する。(経産省への届出資料作成等は本工事に含む) ※不要電気工作物にかかる工事においては、電気保安技術者をおく。
下記のものを監督職員に提出する。
※ ※ ※ ※※ カラー分類 ・ 規格※ サービス版相当 適宜撮影場所 部数1部備考※外壁取付けガラリ ※※ 換気扇枠、アルミパネル開口(ストッパー取付を含む)建築工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤の配管・配線1次側(電源)2次側(盤含む)1次側(電源)2次側(盤含む)※※※※機械設備工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤の配管・配線機械設備制御盤から別途盤類への渡り配管・配線の接続エアコン、空調機集中管理リモコン等の遠方操作スイッチの配管エアコン、空調機集中管理リモコン等の遠方操作スイッチの配線エアコン、空調機集中管理リモコン等の本体及び本体取付エアコンの室内、室外ユニット間の渡り配線(アースとも)換気機器用スイッチ本体(空調換気扇用、24時間換気用を除く)換気機器用スイッチの配管・配線及びスイッチ取付機械設備工事に含む遮断弁装置の操作器及び感知器の配管・配線機械設備工事に含む電極の配管・配線擬音装置の埋込ボックス※ ※※ ※ ※※ ※ ※ ※※※※ ※ ※作業主任者作業指揮者特殊車両下記の作業等においては作業主任者として技能講習修了者を選任する。(安衛則)足場の組立作業(565条) 地山の掘削作業(359条) 土止めの支保工作業(374条)下記の作業等においては作業指揮者を指名すること。(安衛規)高所作業車(194条) 停電作業(350条) 危険物の取扱作業(257条)車両制限令第3条における一般的制限値を越える車両を通行させるときは、事前に道路法第47条の2に基づく通行許可証の写しを監督職員に提出すること。
耐震性能 設計用標準水平震度(Ks)2.0(2.0) 1.5(1.5)( )内は防震支持の場合に適用 0.6(1.0)特定の施設一般の施設1階・地階 中間階 上層階等1.5(2.0) 1.0(1.5)1.0(1.0)着工時の提出図書 工事請負契約書に定められたもののほか、次のものを監督職員の指示に従い着工時に提出すること。
環境への配慮(1.4.1) 化学物質を放散させる建築材料等本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとする。
塗料は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。山口県グリーン購入の推進方針及びグリーン購入ガイド(最新版)に基づき材料の調達を行う。
(以下「グリーン購入による」という)環境負荷残土処分 ※場外搬出処分 場内指示の場所に敷き均し 場内指示の場所にたい積監督職員へマニフェストと共にpHの測定結果の提示を行うこと。
録すること。この際、pHが12.5以上の場合は特別管理廃棄物として処理すること。
pHの測定方法 ( ※ 携帯式簡易測定器 ・)回収した排水を現場から搬出する場合は、搬出時点での排水のpHを測定し、その結果を写真等に記切断及び穿孔作業時に発生する排水を回収し、産業廃棄物として適正に処理すること。舗装切断及び穿孔を行う。
要綱」、「建設廃棄物処理指針」、「入札条件及び指示事項」その他関係法令等に従い適切な処理利用の促進に関する法律」、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」、「建設副産物適正処理推進発生材の処理にあたっては、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「資源の有効な 発生材の処理等(1.3.9)撤去する変圧器等の微量PCB分析を行う。(分析費用 ※ 本工事 ・ 別途)※ ※撤去する照明器具がある場合は、PCBの有無を確認し、監督職員に報告書を提出する。
施工に先立ち改修工事関連部分の事前確認を行い、監督職員に報告書を提出する。
施工調査地表面粗度区分風速(m/s) Ⅱ※ 34耐荷重及び耐外力 建築基準法に基づき定められた区分等※※※電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ間の配線電気開閉式大便器用洗浄弁とスイッチ間の配管電気開閉式大便器用洗浄弁の一次側電源の配管、配線※Ⅰ 工 事 概 要3 . 工 事 種 目Ⅱ 工 事 仕 様1 . 共 通 仕 様2 . 特 記 事 項 の 適 用 方 法1 . 工 事 場 所2 . 建 物 概 要(1) 種目(設備)は○印がついたものを適用する。
(2) 特記事項は 印のついたものを適用する。・印は適用しない。
印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 印と※印のついた場合は、共に適用する。
図面および特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電屋内、屋外雨水管ガス給湯器等のアース配線受 変 電 設 備電 灯 設 備動 力 設 備電 熱 設 備発 電 設 備電 力 貯 蔵 設 備雷 保 護 設 備構 内 通 信 線 路 設 備構内情報通信網設備 テ レビ電 波障害 防除設 備中 央 監 視 制 御 設 備火 災 報 知 設 備監 視 カ メ ラ 設 備テレビ共同受信設備誘 導 ・ 管 理 設 備拡 声 設 備映 像 ・ 音 響 設 備情 報 表 示 設 備構 内 交 換 設 備※ Ⅲ ) (※0.3m ( )m電子データ共一般の施設:山口県営施設における耐震安全性の分類において、建築設備乙類に分類される施設を示す。
施工の検査機器の検査予備品等プレートの用途別表示フラッシュプレートPF管金属管の塗装ヶ所スリーブ工事接地極埋設標接地極※※※※※※第1種あと施工アンカー施工士第2種あと施工アンカー施工士(直径12mm以下のみ)接着系あと施工アンカーを施工する場合は、以下の資格者が施工すること。
標準仕様書及び改修標準書による。(監督職員に出来形管理図による報告を行うこと。)標準仕様書による。(監督職員に書面による報告を行うこと。)標準仕様書による。
器具を実装しないものについては用途を明示する。
樹脂製 ステンレス製 新金属製PF管の使用は原則として(16)及び(22)とする。
下記場所の露出金属製電線管は、指定色塗装とする。
※※ ※標準仕様書 第1編第2章第9節(表2.9.1)による。
A種、B種、C種は、銅板 900゜t=1.5 とし、D種は、連結式接地棒とする。
C種は、連結式接地棒とする。
90mm×140mm×1mmt以上の(※黄銅板 SUS板)で指定文字を刻印で表示居室 倉庫等機械室等 EPS、DS 屋外工事仮設工事用水工事用電力監督員事務所仮設物※ ※監督職員と協議のこと。
工事用材料置場、作業小屋、倉庫、仮事務所等の仮設物は、あらかじめ仮設工事計画書を作成し、仮設電話建退共加入証、建設業の許可票、施工体系図、労災保険関係成立票を見やすい個所に掲げる。
工事表示板は下図による。工事表示板仮囲い・さく等構内既存の施設 利用できる(※有償 無償) ※利用できない構内既存の施設 利用できる(※有償 無償) ※利用できない別途工事 本工事( ㎡程度) 備品など( )要 ※ 不要 要 ※不要既設利用(種類: 測定要)工事写真の撮影及び整理方法は国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真撮影ガイドブック電気設備工事編」及び「営繕工事写真撮影要領(最新版)」による。
URL参照:施工監理要領 (https://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18800/eizen/eizen_youshiki.html)設用照明器具(2022年版)」、「山口県電気設備工事施工監理要領(建築指導課作成)(以下「施工監理要領」という)」による。
気設備工事編)令和4年版」(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事)け令和4年版」(以下「改修標準仕様書」という)、「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)令和4年版」(以下「標準図」という)、「JIL公共施※ 完成時の提出図書(1.7.2)詳細は、施工監理要領によるほか監督職員の指示による。
竣工図(修正した設計図の二つ折り製本図面)を次の部数提出する。※その他工事 2部 学校工事 1部 自然保護課関係工事 3部) (( 学校工事 2部 自然保護課関係工事 4部)詳細は入札条件及び指示事項書による。
竣工図のCADデータをメディア等で1部提出する。
施工図 施工図の二つ折り製本 (・ 要 ( 部) ・ 不要 )施工図のCADデータ (・ 要 ・ 不要 )なお、施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
※その他工事との取り合い イ)図面特記のない場合、下表による。
ロ)他工事との取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
他工事との取り合い鉄筋コンクリート壁、床及び梁等における設備(埋込盤、プルボックス、ダクト、配管等)の仮枠、箱入れ及び貫通スリーブ開口部補強電気のスリーブ等機械のスリーブ等埋込型設備機器取付箇所の床、壁、天井ボード類の切込み及び下地補強切込み及び補強電気墨出し機械墨出し基礎及びピット電気墨出し電気室、自家発電機室などの基礎及びピット(ふた含)※建築 電気 機械※※※※※※※※※※ ※※※ ※電気設備機械設備電気設備機械設備機器類の吊りボルト用インサート機器類の取付け用アンカーボルト軽量鉄骨壁のボックス取付用下地天井点検口コンクリート基礎(外灯設備)コンクリート基礎(機械設備機器類)屋内設置屋外設置オイルサービスタンク防油堤屋上設置 ※※ ※自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアチェック、フロアヒンジOAフロア・フリーアクセスフロアの切込み及び補強 ※※電子データの提出方法については「山口県営繕工事完成図書の電子提出要領」による。
あと施工アンカーOAフロア・フリーアクセスフロア仕上げ材の切込み及び補強工期 令和 年 月 日~ 令和 年 月 日 完成図書は、A4版黒表紙で次の部数提出する。
太陽光発電 公称電力 kW※※その他消防庁認定製造者標準品一式要地下オイルタンク燃料小出し槽本工事 別途工事容量:L鋼板製 SUS製容量:L※軽油 A重油キュービクル型(騒音 dB)開放型 ※発電機 3相3線式V KVAクラス 発電設備位置ボックス ※分電盤予備回路の配管 要 ※埋設標示柱埋設標示シート管路の埋め戻しケーブルの余長※ ※※※埋設管路のルートには、ハンドホール近辺に鋳鉄製埋設柱等で、方向、種別を標示する。
するルートは優先度の高いものに統一できる。
高圧、低圧、通信の各線路ごとに埋設シート(2倍長)を敷設する。ただし、ハンドホールを共用管の上端10㎝程度までは、真砂土または砂で敷き固める。
地中線路の場合マンホール、ハンドホール内で余長を見込む。(端部)設備構内線路設備電灯照度測定 測定する場所:※※引掛けシーリーング、埋込ローゼットの裏ボックスは金属製とする。(耐荷重性)区画壁に設置するボックスは金属製とする。
外壁に打ち込むボックスは結露防止型とする。
※なお、接着系あと施工アンカーの施工後確認試験は、引張試験機による引張試験を行うこと。
C種※感知器(差動スポット型)試験器消火栓表示灯1,500押ボタン(屋内)押ボタン(屋外)発信機ベル分布型感知器天井下~中心床上~中心鏡 上取付高 mm床上~中心測 点 取付高 mm1,300子時計床上~中心天井下~中心天井下~中心100400呼出ブザー床上~中心床上~中心床上~中心取引用計器 1,800~2,200床上~中心床上~中心1,500地上~中心名 称壁付音量調節器床上~中心受信機副受信機(壁掛)ブラケット(洗面器)引込開閉器ブラケット(階段踊場)1,5004004001,7001,300床上~中心復帰ボタン(多目的便所)1,400表示器500天井下~中心2,000~2,5001,5001,200300分電盤(住宅用を除く)床上~中心呼出ボタン(多目的便所)壁掛型親時計測 点床上~中心床上~中心1,5002,300インターホン(壁掛)床上~中心1,800天井下~中心1,9003001,500時報ブザー床上~中心床上~中心床上~中心コンセントに準ずる1,5001,5008001,300300200コンセントに準ずる1,100電話位置ボックス壁床上~中心床上~中心床上~下端床上~下端床上~中心床上~中心台上~中心床上~中心コンセント(一般)コンセント(台上)床上~中心 コンセント(土間)表示灯手元開閉器2,0007002,000~2,500壁掛型制御盤端子盤保安器ボックススイッチ(一般)スイッチ(多目的便所)テレビ端子 壁用スピーカー機器取付高さは、下記を原則とする。
3 . 機 器 取 付 高 さ名 称駐輪場山口県光市三井6丁目3-111.34 (15)項 S造 1 1設計番号図面番号号図縮尺A3版 71%縮小H62-047E- 01年 月 日光 市 役 所工事名称図名末益 卓也 米津 泰彦一級建築士登録号 一級建築士登録号 230012 377809電 電気設備特記仕様書 N/S工事用製本図面(工事用A2版) ( 0 )部その他工事 1部 (縮小版A3版) ( 3 )部三島コミュニティセンター外構等整備工事設計番号図面番号号図縮尺A3版 71%縮小H62-047E- 02年 月 日光 市 役 所N/S工事名称図名末益 卓也 米津 泰彦一級建築士登録号 一級建築士登録号 230012 377809電 電気設備機材等指定表電 気 設 備 機 材 等 指 定 表製造業者等名 製造業者等名 製造業者等名 品目 機材名 適用範囲 品目 機材名 適用範囲 品目 機材名 適用範囲一般社団法人 公共建築協会 LED照明器具 盤類 高低圧受配電盤 同じ場所に高圧盤を 一般社団法人 公共建築協会設置する場合 発行の、建築材料・設備機材等 発行の、建築材料・設備機材等品質性能評価事業 設備機材等 (キュービクル型を含む) 品質性能評価事業 設備機材等評価名簿(電気設備機材・機械 評価名簿(電気設備機材・機械設備機材)令和5年版による。設備機材)令和5年版による。
㈱オカダ電気光和電業㈱上記のほか下記による高圧交流遮断器 一般社団法人 公共建築協会 高圧機器㈲アイテックス発行の、建築材料・設備機材等 高低圧変圧器新光電業㈱品質性能評価事業 設備機材等 高圧進相コンデンサ評価名簿(電気設備機材・機械 東光電機㈱ 高圧限流ヒューズ㈱西日本テクノ設備機材)令和5年版による。高圧負荷開閉器盤類 低圧配分電盤 高圧盤を設置しない場合 一般社団法人 公共建築協会制御盤 発行の、建築材料・設備機材等品質性能評価事業 設備機材等一般社団法人 公共建築協会 評価名簿(電気設備機材・機械 蓄電池 据置鉛蓄電池設備機材)令和5年版による。陰極吸収式シール形据置 発行の、建築材料・設備機材等品質性能評価事業 設備機材等 鉛蓄電池評価名簿(電気設備機材・機械 ㈱オカダ電気 据置ニッケル・カドミウムアルカリ光和電業㈱ 設備機材)令和5年版による。蓄電池上記のほか下記による㈲アイテックス新光電業㈱無停電電源装置 容量300KVA以下 一般社団法人 公共建築協会 交流誠和工機㈱無停電電源装置 発行の、建築材料・設備機材等 (蓄電池を除く)大楽電機㈱品質性能評価事業 設備機材等㈱中国電機サービス社評価名簿(電気設備機材・機械東光電機㈱設備機材)令和5年版による。㈱西日本テクノ㈱ムサシ機電盤類 分電盤 一般社団法人 公共建築協会操作盤(空調を除く) 発行の、建築材料・設備機材等端子盤 品質性能評価事業 設備機材等評価名簿(電気設備機材・機械設備機材)令和5年版による。
㈱オカダ電気光和電業㈱上記のほか下記による㈲アイテックス新光電業㈱誠和工機㈱大楽電機㈱㈱中国電機サービス社東光電機㈱㈱西日本テクノ㈱ムサシ機電(一般屋内用)記載されている県内業者は摂陽明正㈱山口工場大楽電機㈱㈱ムサシ機電記載されている県内業者は摂陽明正㈱山口工場㈱吉田総合テクノ記載されている県内業者は摂陽明正㈱山口工場㈱吉田総合テクノ工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺末益 卓也 米津 泰彦A3版 71%縮小一級建築士登録号 一級建築士登録号 230012 377809H62-047E-年 月 日1/200光 市 役 所電 031 2 3 4 5 8 7 6 4’ 7’ 5’7,000 5,00042,5006,0003,0507,725 5,525 5,225 5,4753,225 1,975 3,2502752752752,450 2,8007,500▽▽▽▽大ホール倉庫(2)WWCMWC授乳室テラス隣地境界線▼風除室コミセン事務室調理実習室▼ロビーラウンジキッズコーナー▼HWC出張所事務室▼▼PS▼▼▼▼ ▼風除室控室▼ステージ▼倉庫(1)LPG庫▼隣地境界線展示展示展示袖 袖目隠しフェンスH=1,500床下ピット 床下ピット(排水槽)床下ピット階段下掃除具入Exp.JExp.Jガス釜置低木バス停展示(+500)(+500)床下ピット(1)(2) EVホワイエ収納庫(通信機械)収納庫駐車場13台(身障者用2台)廊下(2)RC壁:H=1200目隠しフェンスH=1,600屋外広場花壇花壇道路境界線廊下(1)花壇布基礎H1,000の上、目隠しフェンスH=1,0008,500 2,5003,7503,2752,9507,97511,2006,2755,7253,47533,000275275275275 275 275 275N付近見取図 1/5,000Nゆーぱーく光光市立三井小学校山口県道8号徳山光線島田川上島田小学校三島橋島田駅(建設場所(B工区))建設場所(A工区)駐輪場物置館名サインRC壁:H=1200特 記 事 項1.図中特記なき地中埋設深さはGL(舗装下)-600以上とする。
2.図中特記なき配管配線は下記とする。
また、GL(舗装下)-300の位置には、埋設表示シートを布設すること。
LT-1-1LT-1-1本工事A D E B C FC’D’4.プルボックス(FEP30) :地中H3.凡例ハンドホールEM-CE3.5°-3C:H2-9+R8K-60埋設標(地中線) 鉄製SS200×200×100WP-SUS201S-99201R40(T)201 R41(T)P-04HU-58BCDEM-CE3.5°-3CAEM-CE3.5°-3CB CEM-CE3.5°-3CLT-1-1LT-1-1LT-1-1(天井内ころがし配線)壁面立上げ隠ぺい部:壁面立上げ露出部:壁面立上げ露出部:D E壁面立上げ露出部:(FEP40)(G28)(FEP30)LT-1-1A(FEP30)(FEP40)E三島コミュニティセンター外構等整備工事付近見取図・構内配電線路別途工事(新築工事)5.図中破線にて記入は別途新築工事を示す。
(別途新築工事)直線接続材直線接続材R41(T)201 :CE3.5°-3C(T分岐接続材)R41(T)106 R42(T)201R40(T)R41(T)106 R42(T)201R40(T)R41(T)EM-CE3.5°-3C×2EM-CE3.5°-3C×2201R40(T)R41(T)106 R42(T)EM-CE3.5°-3C×2R-821 U-581 1駐車場1R-82S-99P-04(株)ステンレス光 PEGASUS.100.30-SUS同等品Panasonic㈱ NNY24126HZLE9同等品Panasonic㈱ XYG1043WLE9+DYDX2400H同等品Panasonic㈱ XYG1047RLE9+DYDX2400H同等品(別途 新築工事 PF36)(別途 新築工事 PF28)(別途 新築工事FEP30)(別途 新築工事 G28)(別途 新築工事 FEP40)(別途 新築工事 G36)7001001300600φ89.1SUS304防食テープ巻屋外灯基礎再生砕石(RC-40)ポール基礎:コンクリート基礎バッテリー:リチウムイオン 30Ah/12.8V本体:アルミ二ウム合金ソーラーパネル:単結晶シリコン 100W/18V(照明)(チャージコントローラー)(本体)(リチウムバッテリー)(ソーラーパネル)Con ステンレス鋼(標準仕上)4500600×600×1,300 (φ89.1×5200L) (1000×666)取付ポール:埋込式 地上高4.5m (600×600×1300H以上)工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺末益 卓也 米津 泰彦A3版 71%縮小一級建築士登録号 一級建築士登録号 230012 377809H62-047E-年 月 日 8 R05光 市 役 所電 1/30 04照明器具参考姿図※照明器具の消費電力はJISC8150-3の測定方法による :公共施設用照明器具の器種を示す 公器 具 名 称 電圧制御装置 (W)消費電力記 事(照明・パネル一体形) LEDソーラー外灯光束:5800lm以上 30 防塵・防雨形 LN U-58 SP-11器 具 名 称 電圧制御装置 (W)消費電力記 事 LED街路灯 (水銀灯250形×2相当)光束:9900lm以上100V200/LN 122.6落下防止ワイヤ付防雨形7001004500 +ポリエステル粉体塗装)(溶融亜鉛メッキ100×100×t3.2本体:鋼板(ミディアムグレーメタリック)パネル:ポリカーボネート(透明つや消し)取付ポール:埋込式 4.5m 鋼管(ミディアムグレーメタリック)ポール基礎:コンクリート基礎 (600×600×1300H以上) (100×100×4500H)1300器具銘板電源ユニット ×2ポール内ジョイントボックス(防水防湿形) 配線用遮断器2P15A×1屋外灯基礎600×600×1,300再生砕石(RC-40)STKR400600As防食テープ巻S-99 SP-9器 具 名 称 電圧制御装置 (W)消費電力記 事 LED街路灯光束:8200lm以上(水銀灯400・300形相当)100V200/LN 95.9 防雨形落下防止ワイヤ付本体:鋼板(ミディアムグレーメタリック)パネル:ポリカーボネート(透明つや消し)取付ポール:埋込式 4.5m 鋼管(ミディアムグレーメタリック)ポール基礎:コンクリート基礎 (600×600×1300H以上) (100×100×4500H)7001004500 +ポリエステル粉体塗装)(溶融亜鉛メッキSTKR400100×100×t3.21300屋外灯基礎600×600×1,300再生砕石(RC-40)器具銘板ポール内ジョイントボックス(防水防湿形) 配線用遮断器2P15A×1電源ユニット ×1600植込防食テープ巻R-82 SP-8器 具 名 称 電圧装置制御(W)消費電力記 事200/100VLN 10 光束:494lm以上 LEDスポットライト防雨形据置取付型 (ダイクール電球130形相当)P-04 SP-6器 具 名 称 電圧制御装置公100V200/LN(W)消費電力記 事防湿防雨形 LSS1MP/RP-2-14 光束:1400lm以上 FW-14 131/30 駐輪場平面図(LT-1-1)106 50φ異種管継手(FEP30)→(G28)(G) (G)駐輪場FW-14 2以降配置図参照5752540021001600 500176 176三島コミュニティセンター外構等整備工事駐輪場 電灯設備図照明器具参考姿図R42(T) LED照明器具 壁付凡 例記 号 名称 摘要1.図中特記なき配管配線は下記とする。
特 記 事 項機械はつり(ダイヤ貫通) **φ:貫通穴径を示すEM-IE 1.6×2E1.6 (G16) :露出(G)(株)ステンレス光 PEGASUS.100.30-SUS同等品 Panasonic㈱ XYG1047RLE9+DYDX2400H同等品 Panasonic㈱ XYG1043WLE9+DYDX2400H同等品パネル:熱処理ガラス本 体:アルミダイカスト(ミディアムグレーメタリック)Panasonic㈱ NNY24126HZLE9同等品配置図 1/200▽▽▽N器 具 名 称 電圧制御装置 (W)消費電力記 事(照明・パネル一体形) LEDソーラー外灯光束:5800lm以上 30 防塵・防雨形7001001300600φ89.1SUS304防食テープ巻屋外灯基礎再生砕石(RC-40)ポール基礎:コンクリート基礎バッテリー:リチウムイオン 30Ah/12.8V本体:アルミ二ウム合金ソーラーパネル:単結晶シリコン 100W/18V(照明)(チャージコントローラー)(本体)(リチウムバッテリー)(ソーラーパネル)LNConU-58 SP-11 ステンレス鋼(標準仕上)4500600×600×1,300 (φ89.1×5200L) (1000×666)取付ポール:埋込式 地上高4.5m (600×600×1300H以上)照明器具参考姿図E- 05工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺電末益 卓也 米津 泰彦A3版 71%縮小一級建築士登録号 一級建築士登録号 230012 377809H62-047年 月 日光 市 役 所1/200三島コミュニティセンター外構等整備工事駐車場4 U-58申請建物①(消防機庫)隣地境界線市道三島温泉通り線(法42条1項1号)隣地境界線隣地境界線駐車場38台東側駐車場外灯設備図(B工区)(株)ステンレス光 PEGASUS.100.30-SUS同等品U-58U-58U-58U-58物置(既設移設)物置(既設移設)倉庫HWC実習室更衣室押入廊下事務室玄関ホール物入物入コミュニティーセンター事務所換気扇フードなし300角冷媒 R410AACP-1-1 コミセン事務所 ×1メーカー型番:S40KTNP-W(C)壁掛け型ルームエアコンコミセン事務所 ×1壁掛け型ルームエアコンACP-1-2事務室 ×1天吊り型パッケージエアコンACP-1-5冷媒 R410A機器付属品架台付 機器付属品架台付機器付属品架台付凡 例RD1階平面図 1/100DRNメーカー型番:RAC-NJ28W2メーカー型番:RZYP140BB冷媒 R410A冷房 4.0kW 暖房 5.0kW冷房 2.8kW 暖房 3.6kW冷房 12.5kW 暖房 14.0kW工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小光 市 役 所H62-047一級建築士登録230012号末益 卓也一級建築士登録377809号米津 泰彦1/100 (撤去)空調設備 1平面図 機ポーチ大ホールステージ控室 控室倉庫 機械室プロパン庫MWCWWCスロープ:撤去を示すコンクリート基礎1200W×600D×300H×1天吊り型パッケージエアコンACP-1-3メーカー型番:SPW-CH100S冷媒 R-22冷房 9.0kW 暖房 10.0kW実習室別途新築工事 本工事55001150012000 5000 130003000 90004350 3175900010025285017150300023000別途新築工事 本工事三島コミュニティセンター外溝等整備工事01 M-D大会議室 小会議室×1 小会議室 ACP-2-2壁掛け型ルームエアコンコンクリートブロック390×190×100床置用木台防振ゴム三菱電機コンクリートブロック390×190×100ACP-2-4和室床置用木台防振ゴム×1 和室床置型パッケージエアコン機器付属品架台付別途 詳細図参照×1 ACP-2-3 和室壁掛け型ルームエアコン冷媒 R-22凡 例物入換気扇350角Rバルコニー 和室ACP-2-1床置型パッケージエアコン大会議室 ×2Nメーカー型番:CS320F/CO-320Fメーカー型番:PUZ-ERMP50KA6冷媒 R32 メーカー型番:RZZP63BBTメーカー型番:MPUH-P80HA冷媒 R410A冷媒 R410A冷房 5.6kW 暖房 6.3kW冷房 4.5kW 暖房5.0kW冷房 8.0kW 暖房 9.0kW冷房 3.2kW 暖房 -kW工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小光 市 役 所H62-047一級建築士登録230012号末益 卓也一級建築士登録377809号米津 泰彦機仮設工事撤去図 1/50:撤去を示す2階平面図 1/100本工事 別途新築工事1300090001002502 M-三島コミュニティセンター外溝等整備工事(撤去)空調設備 2平面図 1/100(150VU)倉庫HWC更衣室押入MWCWWC物入物入コミュニティーセンター工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小光 市 役 所H62-047一級建築士登録230012号末益 卓也一級建築士登録377809号米津 泰彦1/100M-機550011500130004350 3175900010025(撤去)衛生設備 1平面図事務所(20)(100)(100)(20)(100)(25)(100)(100 既設排水管)★(100 既設排水管)(100既設汚水管)(100)(土中)(100 既設排水管)50VU(コロガシGL+100)仮設トイレへ接続番号 名 称 桝 寸 法桝 深 さ蓋 材質・記号 備 考1 3 4インバート桝 100φ-150φ 保護鉄蓋(T-25) 塩ビ小口径桝 落差調整インバート、内蓋保護鉄蓋(T-25) 〃 〃150φ-200φ 300φ 620 8901450 MHD-300 〃コンクリート丸桝90Y、内蓋共公設桝32100VU(コロガシ)既設桝へ放流(GL+50、ガスケット充填)A×10既設グリーストラップ桝,パイプ導入式FRP製、80L,3槽式SUSバスケット、仕切り板、トラップ管マンホール蓋[放流管底 500H]任意角継手150VU既設桝玄関ホール廊下事務室▼▼市道岩狩線(法42条1項1号)道路境界線仮設配管に接続替え既設管キャップ止め100φ既設雨水桝へ放流100VU (コロガシ配管)9.20(床下)仮設LPGボンベマニホールド(2本用)マイコンガスメーター(仮設)G(75)(25)(125) (125)7 85号湯沸器20GV、20GC(50) (50)(20)(20)(20)GGG(20)(50)(20),(20)G-9.00(25)量水器25m/mM(20) (20)COA80(25)11(便所詳細図参照)(GL-管底)31100φ キャップ止め既存管切り離しN121201918171615141312111098765432350600350450150〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃〃GL MHB-350 泥溜=150H以上〃泥溜=150H以上 MHB-600〃 〃 〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃 〃〃〃〃〃 〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃MHB-350MHB-450記号 寸法 備 考 深さ(管底)配管支持架台表記号 W(mm)H(mm)A 50~90 400配管支持架台参考図注)4(150VU)汚水桝リスト10ブロック仕様個数鋼材仕様L50×50×6t〇100H-500GL400 排水管100AC-50×50×650~100ボルト・ナットでレベル調整コロガシ排水管のレベル調整はボルト・ナットによる。
既設引き込み管撤去(閉栓)水道本管25 HIM40HI(25)25GV(仮設)A×5(仮設)25HI25HI量水器 40mm〔貸与品〕量水器ボックスGV40ボックス共止水栓409620HI(土中)20HI(土中)20HIVC-P(B-1)GV20(10K)25HI03A×10(25)既設接続口はモルタル閉塞<凡例>:本館解体工事での設備撤去範囲を示す。
190310610850200200240290370440200270200270310350390440560660(20) (25)(20)(20)雑排水・雨水桝リスト 〃 A 450×450 450 MHB-450 コンクリート角桝(75)実習室(50)(50)(75)既設側溝COA80GM25三島コミュニティセンター外構等整備工事仮設手洗い跡化粧蓋共仮設便所跡(1期工事)工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小光 市 役 所H62-047一級建築士登録230012号末益 卓也一級建築士登録377809号米津 泰彦R05 8機M-04G20GG G GGGG20 20G20(庇上コロガシ) 20(庇上コロガシ)20(庇上コロガシ)プラグ止め20A20(コロガシ)20(床下)(トイレ給水管へ)大会議室 小会議室和室物入13000900010025252525(庇上コロガシ)20(庇上コロガシ)25HI(壁支持)20(2F壁支持)FL+200020(2F壁支持)FL+100025HI(壁支持)25HI(壁支持)A×6A×3N<凡例>:本館解体工事での設備撤去範囲を示す。
2階平面図 1/100注)400GL50~300コンクリートブロック基礎(レール付)配管支持架台参考図排水管100A(給水管20A)コロガシ排水管のレベル調整はボルト・ナットによる。
0/100C-50×50×6t500A記号400W(mm)H(mm)50~90配管支持架台表ブロック仕様個数100H-L50×50×6t鋼材仕様〇 920HI 20HIM20HI既存公設桝給水本管より引き込み40Aボックス共止水栓40量水器 40mm〔貸与品〕量水器ボックスGV4089外構等整備工事新築工事(40HI)(40HI)(40HI)(40HI)(150VU)(20HI)下水道本管250φ水道本管150φ(GV20(10K))(VC-P(B-1))9.209.209.40バス停ポーチ(1)9.50▽駐車場13台(身障者用2台)館名サインRC壁:H=900駐輪場出張所事務室(150VU)(150VU)(既存桝)(200φ×890H)(既設汚水管)衛生器具表屋器 具 名 参 考 品 番 仕 様外〔衛生器具はTOTO品番同等品〕散水栓ボックス B-3共散 水 栓 T28UNH13 21/150,1/100(以降、別途工事): 散水栓ボックス B-3散水栓 T28UNH13VC-P(B-1)GV20(10K)<凡例>:埋設配管標示柱を示す。
給水図 1/150三島コミュニティセンター外構等整備工事(撤去)衛生設備2平面図(新設)敷地内給水図工事名称図名設計番号図面番号号図縮尺年 月 日A3版 71%縮小光 市 役 所H62-047一級建築士登録230012号末益 卓也一級建築士登録377809号米津 泰彦機 1/50<凡例>撤去 衛生平面詳細図:本館解体工事での撤去範囲を示す。
大ホール解体時に移設M- 05(1期工事にて撤去)(1期工事にて撤去)(1期工事にて撤去)(1期工事にて撤去)三島コミュニティセンター外構等整備工事