東北部クリーンセンター職員送迎業務委託
- 発注機関
- 京都府京都市
- 所在地
- 京都府 京都市
- カテゴリー
- 役務
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年1月8日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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東北部クリーンセンター職員送迎業務委託
bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2026.01.09 年度 令和8年度 (2026) 入札番号 400107 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 東北部クリーンセンター職員送迎業務委託 履行期限 令和 8年 4月 1日から令和 9年 3月31日まで 履行場所 仕様書のとおり 予定価格(税抜き) 4,776,000円 入札期間開始日時 2026.01.15 09:00から 入札期間締切日時 2026.01.19 17:00まで 開札日 2026.01.20 開札時間 09:00以降 種目 その他(上記以外) 内容 その他(上記以外) 要求課 環境政策局 東北部クリーンセンター 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市外企業可 入札参加資格(履行実績) なし その他 明細書 仕様書 ○ 入札金額の留意事項及び契約期間中の物価等の変動に係る変更契約について(該当する項目を■とする。) ■ 本件調達の契約期間中に物価等の変動があっても原則として契約金額を含め契約変更は行わないため、入札金額は契約期間中の物価等の変動を加味したものとすること。 □ 本件調達の契約期間の2年目以降(契約日から13箇月目以降に限る。)において、契約期間中に労務費の変動があった場合に限り、仕様書の記載の条件に従って契約変更を行うこととするため、入札金額は契約期間中の労務費の変動を除き物価等の変動を加味したものとすること。 入札保証金は免除します。 仕様書等に定める内容を適正に履行することができ、かつ、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2026年01月20日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2026年01月20日(火)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 契約日は、2026年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。 なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人でなければなりません。また、当該入札データの到達の日時において有効な電子署名及び電子証明書が付されていないときは、入札は無効となります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。
)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを下記URLに掲載されているフォームに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(「京都市入札情報館」該当ページのURL)https://www2.city.kyoto.lg.jp/rizai/chodo/koukeiyaku/koukeiyaku.htm 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。
令和8年度京都市東北部クリーンセンター送迎バス運行業務仕様書環境政策局東北部クリーンセンター(担当 上村・奥村 電話075-741-1003)東北部クリーンセンター送迎バス運行業務の業務内容については、以下のとおりとする。1 送迎バス基本的事項(1) 送迎バス運行経由地北山駅付近、北山大橋西詰、加茂街道、志久呂橋、東北部クリーンセンター(2) 送迎バス基本的仕様(3) 上記(1)・(2)は、変更されることがある。2 送迎バス運行基本的事項(1) 運行期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(2) 運行日月曜日、火曜日、水曜日、木曜日、金曜日、第2・4土曜日(国民の祝日に関する法律に規定する日であっても運行する。)但し、年末直前の三開庁日(土・日含む)については運行するものとし、年始送迎バス運行経由地 所在地等地下鉄 北山駅(以下「北山」という。)京都市北区上賀茂岩ヶ垣内町北山大橋西詰 乗降者なし加茂街道 乗降者なし志久呂橋 乗降者なし東北部クリーンセンター(以下「東北部」という。)京都市左京区静市市原町1339車種 登録番号 年式 乗車定員数マイクロバス(以下「バスA」という。)京都200は468 平成24年式 定員42人マイクロバス(以下「バスB」という。)京都200さ83 平成11年式 定員29人の運行については別途、委託者と協議する。3 業務内容(1) 送迎バス運行業務本市職員の移動に係る輸送のための運行業務ア 午前時(各運行日の正午まで)(ア) 運行時間・運行ルート別紙指定の運行ダイヤ表のとおり。なお、交通事情等で運行ダイヤ及び運行ルートを変更することがある。(イ) 運行日本仕様書2(2)のとおり(ウ) 運行車両本仕様書1(2)・(3)の車両を使用する。ただし、委託者の許可又は協議により同意した場合はこの限りでない。(エ) 運行台数原則、バスAを運行し、バスBは予備車両とする。(オ) 停車場別紙指定の送迎場所図のとおり。なお、停車場は変更することがある。イ 午後時(各運行日の正午より以降)(ア) 運行時間・運行ルート別紙指定の運行ダイヤ表のとおり。なお、交通事情等で運行ダイヤ及び運行ルートを変更することがある。(イ) 運行日本仕様書2(2)のとおり(ウ) 運行車両本仕様書1(2)・(3)の車両を使用する。ただし、委託者の許可又は協議により同意した場合はこの限りでない。(エ) 運行台数原則、バスAを運行し、バスBは予備車両とする。(オ) 停車場別紙指定の送迎場所図のとおり。なお、停車場は変更することがある。ウ 運行業務におけるその他の事項(ア) 運転手の送迎バス運行時の業務① 運転手は、送迎バスの安全運行とともに、車両内における本市職員の安全な乗降管理に従事すること。② 運転手は、運行の途中で停車・駐車をするとき(本市職員の乗降を含む。)は、運転席から離れてはならない。ただし、やむを得ず運転席から離れる場合は、送迎バスが動くことのないよう措置すること。③ 運行前に、バス種別票及びダイヤ表をバス前面及び乗降口付近に掲示すること。④ 乗車定員数を遵守し、立ち乗りをさせないこと。⑤ 運行ルートが、積雪や凍結している又はその可能性が高いと見込まれる場合は、タイヤチェーンの装着をしなければならない。(イ) 運行ルートの変更又は中止受託者は、運行ルートの変更、経由地発車指定時刻の概ね10分以上の遅延・早着又は運行の中止しなければならない事情が生じた場合は、直ちに委託者に連絡し、その協議内容に従って運行を行うこと。(ウ) 事故処理・救急用品等① 受託者は、運行業務を行ううえで発生した事故については、受託者の責任において解決するものとし、解決に要する損害賠償等の費用は受託者の負担とすること。② 送迎バス運行中に事故が発生した場合は、受託者は直ちに、委託者に連絡し、その協議内容に従って対応しなければならないこと。③ 救急用品、車載備品受託者は、各送迎バスに救急用品及び車載備品を常備すること。なお、品目については、別紙指定の常備品リストのとおりとすること。(2) 送迎バスの維持管理ア 送迎バス保管場所に関すること及び発着場所(ア) 原則として、東北部とする。ただし、送迎バスの点検その他の理由により、別途場所を指定することがある。また、受託者が保管場所を別途定めることができる。ただし、この場合は事前に委託者の同意を得なければならない。また、送迎バスの保管場所及び管理業務については、受託者が京都市の許可を得たうえで、保管場所について東北部以外の場所とすること及び管理業務について第三者に再委託することができる。その際、受託者は再委託した業務に伴う当該第三者(以下「再委託者」という。)の行為について、再委託者に対して全ての責任を負うものとする。なお、受託者は受託者がこの契約を遵守するために必要な事項について、再委託者と約定しなければならない。(イ) 送迎バス保管場所及び発着場所が、東北部であるときは、送迎バス保管場所及び発着場所に送迎バス運転手の移動用車両の駐車を1台に限り許可する。ただし、委託者の都合により駐車できない場合は、受託者に事前に連絡する範囲において、駐車を許可しないことがある。また、当該駐車車両に関する責任は、委託者は一切負わない。(ウ) 東北部の送迎バス保管場所への出入を行う際、委託者の許可又は同意の無い限り、建物内に入らないこと及び各種設備等を使用しないこと。イ 送迎バスの管理(ア) 受託者は、善良なる管理者の注意をもって送迎バスの管理、保管を行い、委託業務以外に使用してはならない。(イ) 送迎バス管理は、次に掲げる事項を実施し、常に送迎バスの保守及び清潔の保持に努めなければならない。① 日常点検別紙指定の日常点検表の項目を、運行日の運行開始前、運行終了後に行い記録すること。なお、車両に異常や修理の必要があった場合は、直ちに委託者に連絡し、協議を行うこと。指定の修理場所まで送迎バスの搬送等を行うことは本仕様に含むものとする。② 燃料給油業務燃料の給油は、随時行うこと。なお、燃料の給油箇所等については、別途指定する。③ 日常清掃車内外装については、1週間に1回以上清掃し、車両を清潔に保つこと。④ 車内消毒1ヶ月に1回以上、車内消毒を行うこと。ただし、広く流行しやすい感染症等の流行の兆候がある場合は、1日に1回以上行うこと。⑤ 救急用品、車載備品の点検・補充救急用品、車載備品が適正に配備されているか定期的に点検し、不足等があれば補充すること。
(ウ) 車両の任意保険の加入義務本仕様書1(2)の車両については、送迎バス運行を行う全期間について、次に掲げる任意保険に加入しなければならない。車両の変更があった場合も同様とする。また、加入を証する書類の写しを委託者に加入後速やかに提出すること。車両保険 対人保険 対物保険 搭乗者保険時価以上 無制限 1,000万円以上 1名1,000万円以上(エ) 事故処理等① 受託者は、送迎バスの維持管理を行う上で発生した事故については、受託者の責任において解決するものとし、解決に要する損害賠償等の費用は受託者の負担とすること。② 送迎バスの維持管理中に事故が発生した場合は、受託者は直ちに、委託者に連絡し、協議内容に従って対応しなければならないこと。(3) 運転手の配置体制等ア 運転手の配置体制運転手については、緊急時の対応等のため、本業務に支障がでない体制とすること。イ 送迎バス運行管理・責任者の配置本業務の履行に係る管理・責任者及び副管理・責任者を選任し、その氏名を委託者に報告すること。ウ 運転手等の資格・免許等(ア) 送迎バス運行管理・責任者は、受託者に採用された正規職員であること、また、送迎バス運転手は、旅客自動車運送事業運輸規則第36条第1項に掲げる各号に該当しない者であり、かつ、同規則第38条の適性診断と同等の受診をしていること。(イ) 送迎バス運転手は大型2種免許所有者であること。(ウ) 送迎バス運転手は、「京エコドライバーズ宣言」を行うこと。(エ) 受託者は、契約締結後ただちに、送迎バス運行管理・責任者が受託者においての正規職員である証明書及び運転手の運転免許取得状況が確認できる免許証等の写しを委託者に提出すること。なお、運転手の入れ替え等がある場合は、入れ替え等の前に免許証等の写しを委託者に提出すること。エ その他(ア) 委託者は、送迎バスを運行する運転手が不適当と認めたときは、受託者に対してその変更を求めることができる。(イ) 受託者は、送迎バスの運転手が、本業務以外の受託者が行う業務に従事させる場合は、本業務に支障を来たしてはならない。(ウ) 送迎バス運転手は、挨拶の励行等、本業務を履行するにふさわしい態度を心掛けること。(エ) 送迎バス運転手の服装は、統一すること。(オ) 送迎バス運転手は確認しやすい位置に名札を着用すること。(カ) 受託者は、送迎バス管理・責任者及び、送迎バス運転に従事する運転手に対し、安全運転・マナー等についての教育並びに研修を定期的に実施すること。(キ) 送迎バスの運転手は、日ごろからの安全管理に努めることはもちろん、受託者として、運転手の健康管理及び関係法令及び通達に基づき適切な対策を実施することに万全を期すこと。(ク) 運転手等の待機施設は、受託者が確保すること。(ケ) 受託者は、本仕様書3(3)ウ(エ)で、提出を求めている運転手の氏名及び送迎バス運行管理・責任者正副の氏名について、落札後速やかに名簿を作成し、業務履行1週間前までに、全ての名簿を委託者に提出すること。また、その後において変動があった場合は速やかに委託者にその旨を報告し、名簿を提出すること。(コ) 管理運営体制及び運転手の運用体制のうち、本仕様に定めのないものについては、平成28年12月20日付けで近畿運輸局長が公示した「特定旅客自動車運送事業の許可、事業計画変更認可に関する審査基準及び標準処理期間について」に示された1.(9)及び(10)の基準に準じる形で運用すること。個別の事例については委託者と協議すること。(4) その他事項ア 使用する送迎バスが修理等で不足し、送迎バス運行に支障が発生するおそれがある場合又は事故等により緊急に送迎バスの使用が不可能となった場合は、受託者は速やかに代替車両を配車する等の措置を講じ、送迎バス運行を実施すること。
↓東北部クリーンセンター18時25分頃までに入庫↓加茂街道 17時40分頃 乗降者なし。
↓東北部クリーンセンター17時30分以降発車時は、17時30分以降の発車とし、アイドリング等による近隣への騒音被害が最小限となるよう心がけること。
↓志久呂橋付近 17時35分頃 乗降者なし。
午後時 ダイヤ② ※運行中、時間調整等による路上待機は極力控えること場所 発車時間 備考仕様書3(1)ア(ア)に定める運行ダイヤ表(4月1日からの運行ダイヤ)午前時 ダイヤ①場所 発車時間 備考※運行中、時間調整等による路上待機は極力控えること東北部クリーンセンター7時25分発車時は、7時25分前後の発車とし、アイドリング等による近隣への騒音被害が最小限となるよう心掛けること。
↓北山駅付近 8時00分 発車時刻厳守。停車時間は短時間とすること。
東北部クリーンセンター8時20分頃までに入庫↓北山大橋西詰付近 8時05分頃 北山大橋西詰を右折。(乗降者なし。)↓加茂街道 8時10分頃 乗降者なし。
志久呂橋付近 8時15分頃 乗降者なし。
↓ ↓仕様書3(1)ウ(ウ)③に定める救急用品及び車載備品リストオキシドール絆創膏ガーゼ脱脂綿(カット面)包帯目薬テーピング用テープ ※ 各品目の量は、いわゆる救急用品セットと同程度工具一式(ホイルレンチ・ジャッキ・ジャッキレバー)スペアタイヤ停止表示板発煙筒車輪止め(2個以上)タイヤチェーン(タイヤ2本分)1 救急用品リスト1 車載備品リスト連絡時電話番号 - -緊急時電話番号 - -仕様書3(3)エ(ケ)に定める名簿作成年月日 年 月 日作成者所属名・氏名〇 送迎バス運行管理・責任者社内所属名氏名(カナ)年齢雇用条件充足〇 送迎バス運転手氏名(カナ)年齢大型二種免許取得年月日正担当者副担当者雇用形態旅客自動車運送事業運輸規則第38条でいう適性診断と同等診断直近受診年月日日付 123456789101112131415曜日運行ダイヤ運転手名運行ダイヤ運転手名運行ダイヤ運転手名運行ダイヤ運転手名日付 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31曜日運行ダイヤ運転手名運行ダイヤ運転手名運行ダイヤ運転手名運行ダイヤ運転手名バスBバスA午前①午後②備考午前①午後②備考バスA午前①午後②備考バスB午前①午後②備考運転計画書(月分)(仕様書3(5)ア(ア)に定める様式)副担当 正担当 送迎バス運行・管理責任者作成日 年 月 日日付 123456789101112131415曜日運行ダイヤ運転手名運行ダイヤ運転手名出庫時間入庫時間走行距離出庫時間入庫時間走行距離月報( 月分) 送迎バス運行・管理責任者 正担当 副担当(仕様書3(5)ア(イ)に定める様式) 作成日 年 月 日月分バスA出庫地入庫地午前①午後②計画との変更有無午前①午後②給油量消毒・清掃その他日付 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31曜日運行ダイヤ運転手名運行ダイヤ運転手名出庫時間入庫時間走行距離出庫時間入庫時間走行距離集計月報( 月分) 送迎バス運行・管理責任者 正担当 副担当(仕様書3(5)ア(イ)に定める様式) 作成日 年 月 日月分バスA出庫地入庫地午前①午前運行回数午後②午後運行回数計画との変更有無午前①午前走行距離合計その他午後②午後走行距離合計給油量 給油量合計消毒・清掃日付 123456789101112131415曜日運行ダイヤ運転手名運行ダイヤ運転手名出庫時間入庫時間走行距離出庫時間入庫時間走行距離その他月分バスB出庫地入庫地午前①午後②計画との変更有無午前①午後②給油量消毒・清掃月報( 月分) 送迎バス運行・管理責任者 正担当 副担当(仕様書3(5)ア(イ)に定める様式) 作成日 年 月 日日付 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31曜日運行ダイヤ運転手名運行ダイヤ運転手名出庫時間入庫時間走行距離出庫時間入庫時間走行距離消毒・清掃その他午後②午後走行距離合計給油量 給油量合計月分バスB出庫地入庫地午前①午前運行回数午後②午後運行回数計画との変更有無午前①午前走行距離合計集計月報( 月分) 送迎バス運行・管理責任者 正担当 副担当(仕様書3(5)ア(イ)に定める様式) 作成日 年 月 日乗客数(単位:人)日付 123456789101112131415曜日午前時 ①午後時 ②日付 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31曜日午前時 ①午後時 ②総合計月間合計月分総合計乗車数 降車数合計正担当 副担当※ 給油時は、納品書を添付すること。
乗降人員数出発時刻 経由地 到着時刻出庫( )運行年月日 年 月 日 曜日( )運行ダイヤ番号 ① ② 運転手氏名 入庫( )確認欄送迎バス運行・管理責任者及び運転手送迎バス運行・管理責任者 運転手ℓ給油備考オドメーター(キロ)運行前運行後走行距離運行記録表(仕様書3(5)イ(ア)に定める様式)運行バス種別AB乗車定員数 人km結果車内結果欄は、良=「〇」、否=「×」、否点検=「-」により記入する。
※印は、1ヶ月に1回以上の点検を行うこととする。
正担当 副担当電装品始動点火方向指示器・反射器ブレーキのリザーバタンクラジエータエンジン・オイルファン・ベルト室内灯前照灯・車幅灯等タイヤ方向指示器登録番号標タイヤ尾灯・制動灯・後退灯等点検年月日 年 月 日 曜日( )ハンドル点灯具合 汚れ 損傷不良箇所及びその処置確認欄送迎バス運行・管理責任者及び点検者送迎バス運行・管理責任者 点検者登録番号標・番号等エンジンルーム車体前部 車体後部メータ類日常点検記録表(仕様書3(5)イ(イ)に定める様式)点検対象バス種別 A B点検者氏名点検時総走行距離点灯具合 汚れ 損傷点灯具合 汚れ 損傷備え付け※液量※水量 ※水漏れ漏れ ※量※張り具合 ※損傷点灯具合 汚れ 損傷点灯具合 汚れ 損傷空気圧 亀裂 損傷 摩耗 異物※溝深さ点灯具合 汚れ 損傷汚れ 損傷空気圧 亀裂 損傷 摩耗 異物※溝深さエンジンのかかり具合点検項目運行に支障がないか遊びの量 がたつき点検箇所前日の異常箇所運転席ブレーキ・レバーペダルの遊び 床との隙間レバーの効き具合針・表示のずれ 表示灯点灯量 写影ホーン ワイパーウインドウォッシャー検査証・保険証燃料後写鏡・バックモニタ