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令和8年度京都市元離宮二条城本丸御殿維持管理業務委託

発注機関
京都府京都市
所在地
京都府 京都市
カテゴリー
役務
公示種別
一般競争入札
公告日
2026年1月8日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和8年度京都市元離宮二条城本丸御殿維持管理業務委託 bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2026.01.09 年度 令和8年度 (2026) 入札番号 400111 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 令和8年度京都市元離宮二条城本丸御殿維持管理業務委託 履行期限 令和 8年 4月 1日から令和 9年 3月31日まで 履行場所 文化市民局 元離宮二条城事務所 予定価格(税抜き) 2,886,377円 入札期間開始日時 2026.01.15 09:00から 入札期間締切日時 2026.01.19 17:00まで 開札日 2026.01.20 開札時間 09:00以降 種目 その他(上記以外) 内容 その他(上記以外) 要求課 文化市民局 元離宮二条城事務所 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市外企業可 入札参加資格(履行実績) なし 入札参加資格(その他) 文化財建造物(国、都道府県または市町村の指定または登録を受けた建造物)における作業を伴う業務(清掃、白蟻防除、害虫の同定調査等)の実績を有し、同業務の実施経験を持つ常勤の自社社員を1名有していること。(開札日において引き続き3箇月以上の雇用関係があること。)また、同業務の実施経験を持つ常勤の自社社員を本業務の現在責任者として配置できること。【提出書類】(1)上記条件に見合う過去の業務の契約書、仕様書、受注書、作業報告書等の写し(2)同業務の実施経験を持つ常勤の自社社員の業務実績経歴書(任意様式)(3)同業務の実績経験を持つ常勤の自社社員との雇用関係を証明し得る書類等の写し その他 明細書 仕様書 ○ 入札金額の留意事項及び契約期間中の物価等の変動に係る変更契約について(該当する項目を■とする。) ■ 本件調達の契約期間中に物価等の変動があっても原則として契約金額を含め契約変更は行わないため、入札金額は契約期間中の物価等の変動を加味したものとすること。 □ 本件調達の契約期間の2年目以降(契約日から13箇月目以降に限る。)において、契約期間中に労務費の変動があった場合に限り、仕様書の記載の条件に従って契約変更を行うこととするため、入札金額は契約期間中の労務費の変動を除き物価等の変動を加味したものとすること。 本件入札については、開札後に最低価格入札者に対し入札参加資格の確認を行います。 開札の結果、最低価格入札者であった者に契約担当課から連絡しますので、必ず開札日の翌日から2026年01月23日(金)午後5時までに、入札参加資格があることを証する書類を契約担当課に提出してください。 なお、入札参加資格があることを証する書類の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。 上記提出期限までに、入札参加資格があることを証する書類の提出がない場合は、入札参加資格がないものとし、その者の行った入札は無効とするとともに、その者について競争入札参加停止を行います。この場合、1.の最低価格入札者の次に最低の価格を示した者(以下「次順位者」という。)について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 提出された書類により審査を行った結果、入札参加資格を満たしていないと認められた者が行った入札は無効とします。この場合、1.の次順位者について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 入札保証金は免除します。 入札参加資格があると認められた者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2026年01月29日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2026年01月29日(木)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 契約日は、2026年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。 なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人でなければなりません。また、当該入札データの到達の日時において有効な電子署名及び電子証明書が付されていないときは、入札は無効となります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを下記URLに掲載されているフォームに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(「京都市入札情報館」該当ページのURL)https://www2.city.kyoto.lg.jp/rizai/chodo/koukeiyaku/koukeiyaku.htm 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。 令和8年度京都市元離宮二条城本丸御殿維持管理業務委託仕 様 書京都市文化市民局元離宮二条城事務所保存整備係 丸山・曽根電話 075-841-009611 名 称令和8年度京都市元離宮二条城本丸御殿維持管理業務委託2 履行場所⑴ 名 称:元離宮二条城⑵ 所在地:京都市中京区二条通堀川西入二条城町541番地⑶ 建造物:本丸御殿玄関・御書院・御常御殿・台所及び雁之間(建造物位置は「別紙1」参照)写真1 玄関 写真2 御書院 写真3 御常御殿 写真4 台所及び雁之間3 履行期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで4 委託料の支払い条件⑴ 前金払前金払は行わない。⑵ 部分払部分払は行わない。⑶ 完了払完了後に支払う。5 委託業務内容本業務は、元離宮二条城内の重要文化財本丸御殿内各所(玄関、御書院、御常御殿、台所及び雁之間)において、埃の除去等を目的に以下の維持管理業務を行うものである。⑴ 定期作業ア 対象(「別紙2」、「別紙3」参照)① 障壁画のある部屋の内法長押の上端、四分一及び敷居② 鴨居及び床の落し掛けの上端(表・裏共)③ 障子の桟及び綿板廻り(表・裏共)④ 四分一(唐紙・間合紙等貼付面)⑤ 押入内部(取次詰所は天井上面共)⑥ その他(玄関衝立の枠、御書院雲鶴二之間杉戸のフレーム)イ 作業回数①、②、⑤、⑥ 春頃1回及び秋頃1回を除く毎月1回(計10回)③、④ 毎月1回(計12回)2ウ 注意事項・ 作業完了後、床面等に落ちた埃等も除去すること。・ 土や埃等が多い部分は掃除機を使用すること。・ 漆など塗料が塗布されている部位は、塗膜に傷がつかないよう注意すること。⑵ 特別作業(「別紙2」、「別紙3」参照)ア 対象① 高所(内法長押上等)の障子、欄間及び障子と雨戸との間② 台所の納戸並びに棚内部及び天井上面イ 作業回数年2回※2回目は、1回目の実施日から約半年あけて実施すること。ウ 注意事項等・ 高所作業時は、希望があれば馬脚立を貸与する。・ 上記「ア②」作業時には、内部に保管されている物品(畳・建物の取外し部材等)を、受託者が本市職員立ち会いのもと搬出し、作業後の復旧も行う。・ 同時に定期作業を実施する場合は、養生を施す、順序よく作業を行うなどして作業済みの箇所に埃等が付着しないように注意すること。特に、障壁画には埃等が付着しないよう細心の注意を払うこと。・ 作業完了後、床面等に落ちた埃等も除去すること。・ 土や埃等が多い部分は掃除機を使用すること。⑶ 使用する道具下記の道具を受託者で用意のうえ、使用すること。・ 掃除機・ 毛質のやわらかい刷毛及び筆等(金具がないもの)・ 雑巾等の布類(水拭き不可)6 作業日時作業は下記の日時で行うものとし、時間外での作業が必要な場合は、本市担当者と協議をすること。また、作業日時は本市担当者と事前相談のうえ決定すること。⑴ 公開エリア毎月第3月曜日及びその翌日(当該日が祝日の場合を除く)の9~17時(昼休憩1時間を含む)⑵ 非公開エリア(「別紙2」に示すエリア)平日の9時~17時(昼休憩1時間を含む)7 履行状況の点検⑴ 受託者は、「8⑴」に示す「作業状況報告書」を作業日毎に作成し、それによって本業務の履行状況を正確に把握すること。また、本資料は本業務の履行確認及び支払いが完了するまで、必ず保管しておくこと。3⑵ 受託者は、作業状況報告書に記載された内容に関して、毎月本市担当者と点検確認を行い、履行状況の改善に努めること。⑶ 受託者は、本業務の履行状況について、本市担当者から口頭または文書での指導により改善を要求された場合、速やかに改善策を講じること。⑷ 口頭指導後も改善がみられない場合、本市担当者より受託者に対し、改善指示書を交付するとともに、改善報告書の提出を求める場合がある。8 提出書類⑴ 作業終了後・ 作業状況報告書(作業日毎に作成し、各定期作業、特別作業完了後に提出)※作業開始日時及び作業箇所を明記し、作業中写真を載せること。⑵ 履行完了後・ 完了届・ 請求書9 損害の賠償受託者は、受託者の責に帰する理由により対象建造物等を損傷させた場合、受託者の責任において復旧するものとし、事故等発生の原因及び状況等について速やかに報告すること。10 その他⑴ 文化財建造物(国、都道府県または市町村の指定または登録を受けた建造物)における作業を伴う業務(清掃、白蟻防除、害虫の同定調査等)の実績を有し、同業務の実施経験を持つ作業員を現場責任者として維持管理業務実施中は必ず現場に配置すること。⑵ 本丸御殿は国指定の重要文化財であり、作業に際しては障壁画を含む建造物全般にき損等が生じないよう、以下の内容を遵守すること。・ 本丸御殿に入殿する際には靴下を着用すること。・ 汚れた衣服で本丸御殿に入殿しないこと。・ 衣服のボタン及びファスナー等は閉めること(袖を含む)。・ 腕時計、アクセサリー類及び首から下げている物は取り外し、ボタン又はチャックのついていないポケットには物を入れないようにして作業を行うこと。・ 本丸御殿内をすり足で歩行しないこと。・ 畳縁を踏まないこと。・ 本市担当者の許可なしに柱、壁及び建具に触れないこと。・ 本丸御殿内では筆記用具は鉛筆を用いること(ペン類及びシャープペンシルは使用不可)。・ 障子及び障壁画等に衣服及び持ち物が接触しないよう、周囲を充分に確認した上で移動すること。・ その他本市担当者が作業時に適宜伝える注意事項。⑶ 受託者は以下に示すような対策を講じ、作業従事者の健康・安全に充分配慮すること。なお「○」で示す項目については必ず実施すること。4○ マスクを着用する。・ ゴーグルを装着する。・ ヘルメットを着用する。・ 防護服を着用する。・ 適宜水分補給及び休憩を行う。※水分補給は本市担当者の指示する場所で行うこと。・ 空調服を着用する。⑷ 本業務に伴う全ての経費(納品等)は、契約額に含まれるものとする。⑸ 本仕様書に記載のない事項または仕様書に疑義が生じた場合は、本市と協議し、その決定に従うものとする。⑹ 本仕様書に掲げる業務以外の業務が生じた場合は別途契約する。 00 10 10 20 20 30 30 40 40 50 50 100 100mm園園庭庭丸丸之之二二殿殿御御丸丸之之二二通通川川堀堀通通福福美美跡跡閣閣守守天天休憩所 休憩所門門屋屋長長器材格納庫 器材格納庫所所便便庫庫蔵蔵収収新新東橋 東橋門門櫓櫓丸丸本本内 掘 内 掘門門手手大大東東櫓櫓隅隅南南東東外 堀 外 堀堀堀外外堀堀外外門門西西内 掘 内 掘本丸御殿 本丸御殿 西橋 西橋所所憩憩休休所所便便垣垣石石城城条条二二旧旧本丸庭園 本丸庭園蔵蔵土土南南梅 林 梅 林桜の園 桜の園門門切切仕仕中中南南便所 便所押小路通 押小路通西築地塀 西築地塀門門唐唐塀塀地地築築東東番所 番所所所務務事事所所便便所所憩憩休休庫庫蔵蔵収収所所清清御御所所台台門門子子鳴鳴所所便便下下廊廊体体団団車寄 車寄櫓櫓隅隅南南西西門門南南門門山山桃桃外 堀 外 堀緑の園 緑の園清流園 清流園香雲亭 香雲亭和和楽楽庵庵苗圃 苗圃北北中中仕仕切切門門竹屋町通 竹屋町通資材庫 資材庫北大手門 北大手門N西西西北土蔵西北土蔵二之丸土蔵 二之丸土蔵 台所及び雁之間 所 台 及び雁之間御書院院 御書御常御殿 御常御殿玄関 玄関図名 図名二条城配置図 条 図 二 城配置業務名 業務名令和8年度京都市元離宮二条城本丸御殿維持管理業務委託 令和8年度京都市元離宮二条城本丸御殿維持管理業務委託 令和8年度京都市元離宮二条城本丸御殿維持管理業務委託 令和8年度京都市元離宮二条城本丸御殿維持管理業務委託 令和8年度京都市元離宮二条城本丸御殿維持管理業務委託 令和8年度京都市元離宮二条城本丸御殿維持管理業務委託 令和8年度京都市元離宮二条城本丸御殿維持管理業務委託別紙1A CB DE GF H1別紙3I KJ LM 1N 223 54 6981073111312141716181541921202225242623527292830333234316353736384140 397

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