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整備007:標体修理(第一回)(整備)

発注機関
海上保安庁第四管区海上保安本部
所在地
愛知県 名古屋市
カテゴリー
役務
入札資格
C D
公告日
2025年3月31日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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整備007:標体修理(第一回)(整備) 公 告下記のとおり一般競争入札に付します。 令 和 7 年 4 月 1 日1 競争入札に付する事項(1)(2)(3)(4)(5)2 競争に参加する者に必要な資格 (1)(2)(3)(4)3 証明書等の提出期限、提出方法 (証明書等提出期限) 令 和 7 年 4 月 15 日 17 時 00 分(1) 電子入札・ 確認書(電子入札用)・ 有効な『資格審査結果通知書(全省庁統一資格)』の写し(2) 紙入札・・・4 契約条項等を示す場所、契約 〒455-8528 名古屋市港区入船二丁目3番12号及び入札に関する問い合わせ先 名古屋港湾合同庁舎別館8階 第四管区海上保安本部 総務部経理課 入札審査係電話:052-661-1611(内線 2223 又は 2224) メール:jcg-4keiyaku@gxb.mlit.go.jp5 入札説明書の交付期間、交付方法 (入札説明書(仕様書含む)の交付期間)令 和 7 年 4 月 1 日 から 令 和 7 年 4 月 15 日 まで6 入札書等の提出期限 令 和 7 年 4 月 22 日 17 時 00 分7 開札の日時場所 令 和 7 年 4 月 23 日 13 時 00 分場所は第四管区海上保安本部 入札室8 入札保証金および契約保証金9 入札の無効10 落札者の決定方法 (1)(2)11 契約書作成の要否12 仕様に関する問い合わせ先( )以上公告する。 令和7年度契第整備007号仕様書のとおり令和7・8・9年度国土交通省一般競争参加資格(全省庁統一資格)において、下記「契約の種類」に応じた何れかの等級に格付けされ、東海・北陸地域の競争参加資格を有する者。また、当該部局において指名停止の措置を受け、指名停止の期間中でない者。 「役務の提供等」 の仕様書のとおり支出負担行為担当官第四管区海上保安本部長 澤井 幸保記C等級履行期限履行場所契約内容又は D等級令和7年7月4日予算決算及び会計令第70条に該当しない者に限る。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約に必要な同意を得ている者についてはこの限りではない。 予算決算及び会計令第71条に該当しない者に限る。 (提出方法)電子調達システム又は紙にて提出の場合は、入札説明書記載の提出先に直接提出又は郵送にて提出可(配達証明が確認できるもの)証明書等は下記のとおり。 【証明書等提出書類】内線2658第四管区海上保安本部入札・見積者心得書による。 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額を入札書に記載すること。 紙入札業者入力表契約件名 標体修理(第一回)(整備)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省発注の公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 免除本公告に示した競争に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び第四管区海上保安本部入札・見積者心得(第四管区海上保安部ホームページ掲載)その他に関する条件に違反した入札は無効とする。 入札方法 本件は、電子入札対象案件である。原則として、当該入札の執行において入札執行回数は2回を限度とする。なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。また、電子入札システムにより難い者は、紙入札参加願の提出をもって紙入札方式に代えるものとする。その他詳細については、入札説明書による。 (交付方法)仕様書等(入札説明書含む)の交付は、第四管区海上保安本部ホームページ、入札情報からダウンロードすること(http://www.kaiho.mlit.go.jp/04kanku/nyusatsu/announcement/)。 また、郵送で交付を希望する者は、A4判用紙が入る返信用封筒(宛先を明記する)並びに重量200gに見合う郵便料金に相当する郵便切手又は国際返信切手券を添付して上記4の係に申し込むこと。 紙入札方式参加願052-661-1611要(ただし、契約金額が150万円に満たない場合は省略することがある)第四管区海上保安本部 交通部 整備課有効な『資格審査結果通知書(全省庁統一資格)』の写し 入 札 説 明 書(最低価格落札方式)契約番号:令和7年度 契第整備007号契約件名:標体修理(第一回)(整備)<項目及び構成>1 契約担当官等2 調達内容3 競争参加資格4 入札参加申込5 入札書の提出方法6 入札書の受領期限7 問い合わせ先8 入札の無効9 入札の延期等10 提出書類にかかる委任状について11 開札の日時及び場所12 開札13 談合等不正行為があった場合の違約金等14 その他様式1 確認書(電子入札用)様式2 紙入札方式参加願様式2-2 紙入札業者入力表第四管区海上保安本部の調達契約に係わる入札公告(令和7年4月1日付)に基づく入札については、会計法(昭和22年法律第35号)、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)、契約事務取扱規則(昭和37年大蔵省令第52号)に基づく政令などに定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 契約担当官等支出負担行為担当官 第四管区海上保安本部長 澤井 幸保2 調達内容(1)契約件名 標体修理(第一回)(整備)(2)契約内容 仕様書のとおり(3)履行(納入)期限 令和7年7月4日(4)履行(納入)場所 仕様書のとおり(5)参加方法本件は入札及び書類の提出を電子調達システムで行う対象案件である。ただし、電子調達システムにより難い者は、紙入札方式参加願を提出することで参加可能とする。(6)入札方法ア 入札者は、本修理にかかる一切の諸経費を含め契約金額を見積もるものとする。イ 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係わる課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を記載した入札書を提出しなければならない。ウ 入札者は、仕様書、契約書(案)などを熟覧のうえ入札しなければならない。この場合において仕様書、契約書(案)などについて疑義があるときは、関係職員の説明を求めることができる。(7)入札保証金及び契約保証金免除3 競争参加資格(1)次の者は、競争に参加する資格を有さない。ア 予算決算及び会計令第70条の規定に該当する者。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。イ 予算決算及び会計令第71条の規定に該当する者。ウ 以下の各号のいずれかに該当し、かつその事実があった後3年を経過していない者。(これを代理人、支配人その他の使用人として使用する者についてもまた同じ。)(ア)契約の履行に当たり故意に工事若しくは製造を粗雑にし、又は物件の品質若しくは数量に関しての不正の行為をした者。(イ)公正な競争の執行を妨げた者又は公正な価格を害し若しくは不正 の利益を得るために連合した者。(ウ)落札者が契約を結ぶこと又は契約者が契約を履行することを妨げた者。(エ)監督又は検査の実施に当たり職員の執行を妨げた者。(オ)正当な理由がなくて契約を履行しなかった者。(カ)前各号のいずれかに該当する事実があった後3年を経過しない者を、契約の履行に当たり、代理人、支配人その他の使用人として使用した者。(2)令和7・8・9年度国土交通省一般競争参加資格(全省庁統一資格)において、「役務の提供等」のC等級又はD等級に格付けされ、東海・北陸地域の競争参加資格を有する者であること。(ただし指名停止期間中にあるものは除く。)(3)電子調達システムによる場合電子認証(ICカード)を取得していること。4 入札参加申込(1)電子調達システムによる入札書類データ(証明書等)の受領期限及び紙入札方式による証明書等の受領期限 令和7年4月15日 17時00分(2)提出証明書類ア 電子入札・確認書(電子入札用)・資格審査結果通知書の写しイ 紙入札・紙入札方式参加願・紙入札業者入力表・資格審査結果通知書の写し(3)資格審査結果通知送信又は提出された書類の審査結果は、原則令和7年4月16日17時00分までに、電子調達システム若しくはメール等により通知するので、合格通知を受けたのち入札に参加すること。5 入札書の提出方法(1)電子調達システム利用者は、同システムにより入札すること。(2)紙入札方式参加願提出者は、入札書を封筒に入れ、法人名等(代理人を含む。)及び「契約件名、開札年月日」をそれぞれ朱書し封印し提出すること。なお、入札書は当庁様式を第四管区海上保安本部ホームページからダウンロードのうえ使用すること。(3)入札書の提出先〒455-8528 愛知県名古屋市港区入船2-3-12第四管区海上保安本部 総務部経理課 入札審査係TEL:052-661-1611(内線2223、2224)(4)電報、ファクシミリ、電話その他の方法による入札は認めない。(5)郵送により提出する場合支出負担行為担当官等あて郵送(書留郵便又は民間事業者による信書の伝達に関する法律(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者(以下「一般信書便事業者等」という。)の提供する同条第2項に規定する信書便(以下「信書便」という。)の役務のうち、書留郵便に準ずるものとして一般信書便事業者等おいて当該信書物(同法第2条第3項に規定する信書便物をいう。)の引き受け及び配達記録をした信書便。)にすることができる。郵送する場合においては、二重封筒とし、表封筒に「入札書在中」の旨を、中封筒に法人名等(代理人を含む。)及び「契約件名、開札年月日」をそれぞれ朱書するものとし、入札書の受領期限までに到達するように提出しなければならない。(6)入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取り消しをすることができない。 6 入札書の受領期限令和7年4月22日 17時00分まで7 問い合わせ先(1)電子調達システムのURL及び問い合わせ先電子調達システム:https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz電子調達システムヘルプデスク:TEL 0570-000-683(2)入札及び契約に関する問い合わせ先〒455-8528 愛知県名古屋市港区入船2-3-12第四管区海上保安本部 総務部経理課 入札審査係TEL 052-661-1611(内線2223、2224)jcg-4keiyaku@gxb.mlit.go.jp(3)仕様に関する問い合わせ先第四管区海上保安本部 交通部 整備課TEL 052-661-1611(内線2658)8 入札の無効本入札説明書に示した競争参加資格のない者、入札条件に違反した者又は入札者に求められる義務履行しなかった者のした入札書及び次の各号の1に該当する入札は無効とする。(1)委任状が提出されていない代理人のした入札。(2)所定の入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付し又は提供しない者のした入札。(3)記名押印(外国人又は外国法人にあっては、本人又は代表者の署名をもって代えることができる。)を欠く入札。(4)金額を訂正した入札。(5)誤字、脱字などにより意志表示が不明瞭である入札。(6)公正な競争の執行を妨げた者又は公正な価格を乱し、若しくは不正の利益を得るために連合した者の入札。(7)同一事項の入札について他人の代理人を兼ね、又は2人以上の代理をした者の入札。(8)競争参加資格の確認のための書類などを添付することとされた入札にあっては、提出された書類が審査の結果採用されなかった入札。(9)特定商品と同等のものであることを証明する必要のある入札にあっては、同等のものであることを証明できなかった入札。(10)電子入札者にあっては、ICカードを不正に使用して行った入札。(11)競争参加資格のある者であっても、入札時点において、第四管区海上保安本部長から指名停止措置を受け、指名停止期間中にある者のした入札。9 入札の延期等入札者が相連合し又は不穏の挙動をする等の場合であって、競争入札を公正に執行することができない状態にあると認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、若しくは入札の執行を延期し、又はこれを取り止めることがある。10 提出書類にかかる委任状について(1)期間委任期間を定めて代理人の委任を行う場合は、「期間委任状」を提出すること。 http://www.kaiho.mlit.go.jp/04kanku/nyusatsu/yoshiki/(8)「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めること。様式1○宛 先: 第四管区海上保安本部 総務部 入札審査係確認書(電子入札用)件名:標体修理(第一回)(整備)(電子入札対象案件)本案件については、「電子入札方式」により参加します。令和 年 月 日会社名等部署名確認者※代表者以外の方で入札する場合は、受任者を記載してください。※以下は、必ず記載してください。責任者所属・氏名担当者所属・氏名連絡先 TEL FAXメールアドレス紙入札方式での参加を希望する方 は、速やかに「紙入札方式参加願」を提出してください。様式2紙入札方式参加願件名:標体修理(第一回)(整備)上記の案件は、電子調達システムを利用しての参加ができないため紙入札方式での参加をいたします。令和 年 月 日資格審査登録番号企業名称企業郵便番号企業住所代表者氏名代表者役職電子くじ番号(連絡先)電話番号FAX番号メールアドレス【入札者】住所 〒企業名称役職・氏名 印※以下は押印を省略する場合のみ記載すること(連絡先は2以上記載すること)本件責任者:担当者:連絡先1:連絡先2支出負担行為担当官 第四区海上保安本部長 殿※ 1.入札者住所、企業名称及び氏名欄は、代表者若しくは委任を受けている場合はその者が記載、押印する。2.電子くじ番号は、電子くじを実施する場合に必要となるので、000~999 の任意の3桁の数字を記載する。様式2―2紙入札業者入力表件名 標体修理(第一回)(整備)業者名称郵便番号住所 部署名代表者氏名代表者電話番号代表者等FAX番号連絡先名称連絡先氏名連絡先住所連絡先電話番号連絡先FAX番号連絡先メールアドレス 令和7年度標体修理(第一回)(整備)特 記 仕 様 書第四管区海上保安本部1-11-21-3L-2型標体(共用型) (標体番号L-1型標体(一般型) (標体番号T-300W (標体番号1-4名古屋港浮標基地 〒455-0023 愛知県名古屋市港区東築地町28-21-5令和7年6月13日(金) (標体番号:43247、43275、43300)令和7年7月4日(金) (標体番号:44070、T3002)1-61-7 1-8履行完了にあたっては、当本部が指定する検査職員の検査を受ける。 数量1基 44070)T3002)第一章 履行概要総則 本仕様書は、第四管区海上保安本部(以下「当本部」という。」が発注する請負契約について適用する。 契約件名標体修理(第一回)(整備)3基 43247、43275、43300) 〒455-8528 愛知県名古屋市港区入船2-3-12 TEL052-661-1611(内線2658)仕様(1)本作業の仕様は、名古屋港浮標基地に保管している標体の修理、整備及び塗装を行うための ものである。 詳細については、第二章 標体修理仕様による。 履行場所履行期限管理連絡先第四管区海上保安本部 交通部整備課~各標体修理期限内訳~15t走行ジブクレーン 1台自走式標体回転作業台車 2台ホイストクレーン1t 2台検査 なお、本特記仕様書に定めのない事項については、「灯浮標等製造・修理共通仕様書」(海 上保安庁交通部整備課 平成27年1月15日)の定めによるものとし、同共通仕様書は、当本部が 指定する監督職員(以下、監督職員という)から必要に応じ配布する。 (2)貸与施設は、修理の施工にあたり、浮標基地の施設、機器を使用する際、別紙1「貸与施設運 用上の注意事項」に従う。また、貸与を受ける際は、事前に届け出を行う。 貸与施設は、次のとおりとする。 1基令和7年7月4日(金)1/51-91-10 キ その他 その他(1)本仕様書及び契約の履行について疑義を生じた場合は、監督職員と協議する。 (2)本作業が完了したときは、業務完了報告書等を提出する。 (3)支払いについては、検査合格後、第四管区海上保安本部総務部長あて請求する。 (4)本契約の支払いは、適法な支払い請求書を受理した日から30日以内に支払うものとする。 完成図書(1)作業完了後に完成図書を監督職員に提出する。 (2)完成図書に添付する様式は監督職員の指示による。 (3)完成図書に添付する作業写真は、大きさ1,200×900ピクセル程度から2,000×1,500ピクセル 程度、有効画素数100万画素程度から300万画素程度のJPG形式とし、紙面以外に電子データも 提出する。 (4)完成図書は次の書類にて構成する。 ア 作業概要 イ 作業週報 ウ 材料証明書 エ 出荷証明書 オ 塗膜厚計測表 カ 作業写真2/52-1 2-2 施工場所2-32-4(1)確認事項(2)確認項目 その際、溶接部についてはリークチェック(ソープ)で漏れの無いことを確認する。 2-52-5-1 なお、使用するパッキンの材料は、以下のとおりとする。 マンホールパッキン:ネオプレンゴム(打抜き)T15*W35*L2,072mm 接着剤:JIS A 5549造作用接着剤2-5-2 本仕様は、標体修理、整備及び塗装を行うためのものである。 第二章 標体修理仕様適用 第四管区海上保安本部 名古屋港浮標基地 愛知県名古屋市港区東築地町28-2(管理連絡先:交通部整備課)材料 使用する材料は、製造工場又は指定場所において寸法・外観・員数の検査を行うと共に、鋼材の材料証明(ミルシート)、製造業者の出荷証明・カタログ等を各1部提出する。 ア 使用材料 材料については、加工前に外観・寸法・規格等の確認を行い、監督職員が指示する主要鋼 材は、日本産業規格(JIS)もしくはそれに準拠する材料試験を実施する。 イ 気密試験 気密試験は漏れがないことを監督職員立会いのもと確認する。 浮体部床板下に空気圧0.03MPa、浮体部は空気圧0.1MPaを加えて行う。 ただし、使用材料とミルシートは、照合し同一のものであることを確認できるように処理しておく。 中間確認 本仕様書及び監督職員の指示する工程に達した時点で所定の監督職員の確認を受けるものと する。 なお、確認に要する費用は全て受注者の負担とする。 マンホールパッキン取替 浮体部のマンホールパッキンの取替を行う。 マンホール整備 マンホールの当り面をヤスリ等で整える。 ウ 塗装確認 鋼材の下地処理の状況は、各工程毎にカラー写真撮影を行い塗装においても各工程毎にカ ラー写真撮影及び塗膜測定を行う。下地処理完了後及び塗装完了後の確認時に写真及び塗膜 計測表を提出のうえ監督職員の確認を得るものとする。 標体修理 別紙2「修理総括表」に従い修理を行う。 3/52-5-3 なお、使用する材料は、以下のとおりとする。 ゴムホース:ネオプレンゴム φ48.6-L270mm 固定金物:ステンレスバンド φ602-5-42-5-52-62-6-12-6-2 ア 塗装はエアレス吹付け塗装を標準とし、むらがなく塗装面が均一になるように施工する。 イ 塗膜の気密性は十分留意し、強風、雨天、高湿度、油気等の塗装に不適な環境下では実施 しない。 ウ ボルトナット(ステンレス)、パッキン、蝶番等は塗装しない。 エ 同一工程で使用する塗料は同一メーカーの製品とする。 オ 塗料は、別紙2「標体総括表」の交換周期年数以上その性能が持続するものを受注者に より選定し、塗装回数、膜厚及び塗布量は、塗料メーカー仕様によるものとする。 また、塗料メーカー仕様書を監督職員に提出し、承諾を受ける。 ゴムホース取替 入排気管部のゴムホース及びステンレスバンドの取替を行う。 (2)溶接方法は、手溶接、半自動溶接、自動溶接によるアーク溶接等を基本とする。 また、特殊溶接方法を使用する場合には施工前に監督職員の承諾を得なければならない。 (3)溶接棒は、板厚及び材質に適合した心線径のものを使用する。 (4)溶接時に発生した酸化被膜は、完全に除去する。 (5)施工に用いる機材等が浮標基地へ搬入できない作業は、受注者の工場又は施工可能な施設へ 資材を搬出し施工するものとする。 通気管防水金具整備 通気管防水金具は、取外し、分解、ケレン及び清掃を行いピンポン玉を新替のうえ、組立て取付ける。 取替・取付・補修(1)部材の切断面等は、必ず面取りを行うこととし、鋼材の曲げ、絞り等に際しては、割れ、亀 裂等が生じないように行う。 素地調整は、灯浮標等製造・修理共通仕様書(第六章 6-17-4下地処理)に従い実施する。 錆止、上塗塗装(1)標体内外面の塗装は、次表によるものとする。 区分 塗料の種類 備考 なお、浮標基地での修理等が可能な作業であっても監督職員と協議のうえ受注者の工場へ運 搬し施工できるものとする。 標体塗装 塗装は、鋼材の取替、取付、補修が完了した後、別紙2「修理総括表」に従い次の仕様に該当する箇所について実施する。 素地調整喫水下部変性エポキシ樹脂系錆止塗料加水分解型船底防汚塗料櫓部喫水上部変性エポキシ樹脂系錆止塗料アクリル樹脂系塗料浮体内部変性エポキシ樹脂系錆止塗料 3種ケレン実施標体のみアクリル樹脂系塗料4/5 ア 塗料は、上塗塗装に指定する規格とする。 イ 標示板の板面の呼称は、右平面略図のとおりとする。 ウ 標示板に記入する文字は、別紙2「修理総括表」によるものとする。 エ 記入方法等に関し、事前に監督職員の承認を受ける。 胴板上端から100mmごとに喫水表示線(太さ10mm 長さ100mm)を2面に記入する。 ア 塗料は、上塗塗装に指定する規格とする。 イ 標体文字記入の詳細については、別紙4「標体文字記入要領」を参考とする。 2-7色 名 塗 料 工 業 会 色 票 番 号 色 名 塗 料 工 業 会 色 票 番 号白 PN-95 緑 P45-40P(2)塗色は、日本塗料工業会塗料用標準色見本帳(2024年P版)により、下表のとおりとする。 (3)錆止塗装終了時に、滑り止めとして「ケイ砂4号」を上部鏡板及びマンホール蓋に平均に散 布する。 (4)標体別の塗り分けは別紙3「標識識別の塗り分け例」を参考とする。 (5)標示板記入赤 P07-40X 黒 PN-10黄 P22-80X清掃 当修理作業がすべて完了した後、標体整備庫内の清掃を行い、堆積粉じんを除去する。 (6)喫水表示線記入 なお、喫水表示線の下限位置は、浮体の塗り分け位置(別紙3「標識識別の塗り分け例」) までとする。 塗料は、上塗塗装に指定する規格とし、塗色は別紙2「修理総括表」による。 (7)標体文字記入5/5別 紙 1貸与施設運用上の注意事項1 適用範囲本件施工にあたって、浮標基地の貸与施設を使用するときは、この注意事項に従って、安全に作業を実施する。2 関係法令等の遵守貸与施設を使用するときは、特に下記関係法令を遵守し労働災害防止に努めなければならない。イ.労働安全衛生法 (昭和 47. 6. 8 法律第 57 号)ロ.労働安全衛生法施行令 (昭和 47. 8.19 政令第 318 号)ハ.労働安全衛生規則 (昭和 47. 9.30 省令第 32 号)ニ.クレーン等安全規則 (昭和 47. 9.30 省令第 34 号)ホ.浮標基地安全作業心得3 有資格者15t走行ジブクレーンを運転する者、玉掛け作業を行う者は、関係法令に定める有資格者とし、始業前に免許証等を監督職員に提示して確認を受ける。4 慣熟運転貸与施設を運転する者は、各施設の取扱説明書によりその性能について確認するほか、運転技能を慣熟しておく。また、クレーン作業については運転手1名、玉掛及び合図者1名、振れ止め者1名以上の組作業とする。5 使用手続・報告等クレーンを運転する場合は、浮標基地所定の申込書により使用許可を受ける。請負者の現場責任者と運転者の両者立会いの上、規定の点検を行い異常のないことを確認後使用する。また終了時点検等の結果を使用申込書に記入の上報告し、運転日誌を記入する。6 浮 標 基 地(1) 浮標基地に立ち入るとき、あるいは退出するときは、必ず浮標基地事務所に届ける。(2) 標体は密閉性が高く、設置が不安定な状態で固定されているので、換気及び感電防止の対策を十分に施し、可動部の回転や脱落等による人身事故に十分に注意して施工する。(作業は必ず2人以上の組作業とする。 )【 修 理 総 括 表 】 別紙2標 体 番 号標 識 名 番号 修理及び加工等 単位 数量 図番下地処理錆止塗装上塗塗装下地処理錆止塗装防汚塗装下地処理錆止塗装上塗塗装下地処理錆止塗装上塗塗装下地塗装錆止塗装上塗塗装1 標体移動 基 1 -L-2 2 マンホール整備 基 1 13 マンホールパッキン取替 基 1 144070 4 マンホールパッキン受座・受座補強取替 基 1 15 通気管防水金具整備 基 1 26 ゴムホース取替 基 1 27 気密検査用ねじ切り取付 基 1 28 通気管交換 本 2 29 入排気管固定金物取替 箇所 4 2 3種 エポキシ 黄 3種 エポキシ 3種 エポキシ 黒 4種 エポキシ 白 4種 エポキシ 白10 踊場手摺補修 基 1 3 15 15 15 49 49 49 28 28 9 6 6 6 40 40 4011 太陽電池モジュール取付座取替(20W) 組 1 3 黄12 灯ろう取付台加工(KUD-*C用) 基 1 3 1913 防護枠支え板A取替 枚 4 314 防護枠支え板B取替 枚 1 315 鳥よけ金物切除 基 1 316 斜補強梁補修 基 1 517 梯子補修 基 1 518 踏子取替 本 1 519 吊環補修 箇所 3 420 中心筒閉塞板受座補強取替 箇所 8 621 滑り止め処理 基 1 222 気密検査 回 2 -標 示 板 記 入型 式鉄工及び取付関係塗装関係(塗装面積の単位は㎡)喫 水 上 部櫓浮体外面喫 水 下 部浮 体 内 部伊勢湾沖ノ瀬灯浮標(共用・H11)喫水線記入色黒A 面B 面C 面B 面 裏加水分解型床 板 そ の 他白黄黒黄 塗色標示板記入色第四管区海上保安本部 沖ノ瀬備考標体文字記入色黒交換周期4年1【 修 理 総 括 表 】 別紙2標 体 番 号標 識 名 番号 修理及び加工等 単位 数量 図番下地処理錆止塗装上塗塗装下地処理錆止塗装防汚塗装下地処理錆止塗装上塗塗装下地処理錆止塗装上塗塗装下地塗装錆止塗装上塗塗装標 示 板 記 入型 式鉄工及び取付関係塗装関係(塗装面積の単位は㎡)喫 水 上 部櫓浮体外面喫 水 下 部浮 体 内 部A 面B 面C 面B 面 裏床 板 そ の 他備考1 標体移動 基 1 -L-1 2 マンホール整備 基 1 13 マンホールパッキン取替 基 1 143247 4 マンホールパッキン受座・受座補強取替 基 1 15 マンホール胴壁補修(当て板溶接) 基 1 16 蝶番ボルト用割ピン取替 本 2 17 通気管防水金具整備 基 1 28 ゴムホース取替 基 1 29 気密検査用ねじ切り取付 基 1 210 太陽電池モジュール取付座取替(20W) 組 1 3 3種 エポキシ 緑 3種 エポキシ 3種 エポキシ 緑 4種 エポキシ 白 4種 エポキシ 白11 灯ろう取付台加工(KUD-*C用) 基 1 3 13 13 13 26 26 26 24 24 24 5 5 5 31 31 3112 防護枠支え板A取替 枚 1 313 防護枠支え板B取替 枚 1 314 鳥よけ金物切除 基 1 315 やぐら主柱補修 基 1 316 斜補強梁補修 基 1 517 吊環補修 箇所 4 418 電気防食板取付座取付 箇所 3 719 電気防食板固定ボルト取付 本 1 720 滑り止め処理 基 1 221 気密検査 回 2 -1 標体移動 基 1 -L-1 2 マンホール整備 基 1 13 マンホールパッキン取替 基 1 143275 4 マンホールパッキン受座・受座補強取替 基 1 15 通気管防水金具整備 基 1 26 ゴムホース取替 基 1 27 気密検査用ねじ切り取付 基 1 28 入排気管固定金物取替 箇所 2 2 3種 エポキシ 赤 3種 エポキシ 3種 エポキシ 赤 4種 エポキシ 白 4種 エポキシ 白9 灯ろう取付台加工(KUD-*C用) 基 1 3 13 13 13 28 28 28 24 24 24 5 5 5 31 31 3110 防護枠支え板A取替 枚 2 311 鳥よけ金物切除 基 1 312 中心筒閉塞部補修(肉盛り) 基 1 613 滑り止め処理 基 1 214 気密検査 回 2 -3蒲郡三河港蒲郡第三号灯浮標(一般・H5)加水分解型喫水線記入色塗色 緑第四管区海上保安本部標示板記入色白 白喫水線記入色交換周期 交換周期標示板記入色塗色 赤 白標体文字記入色白標体文字記入色白6年6年白三河港蒲郡第四号灯浮標三田尻中関港三田尻第一号灯浮標4蒲郡(一般・H10)第四管区海上保安本部加水分解型2【 修 理 総 括 表 】 別紙2標 体 番 号標 識 名 番号 修理及び加工等 単位 数量 図番下地処理錆止塗装上塗塗装下地処理錆止塗装防汚塗装下地処理錆止塗装上塗塗装下地処理錆止塗装上塗塗装下地塗装錆止塗装上塗塗装標 示 板 記 入型 式鉄工及び取付関係塗装関係(塗装面積の単位は㎡)喫 水 上 部櫓浮体外面喫 水 下 部浮 体 内 部A 面B 面C 面B 面 裏床 板 そ の 他備考1 標体移動 基 1 -L-1 2 マンホール整備 基 1 13 マンホールパッキン取替 基 1 14 マンホールパッキン受座・受座補強取替 基 1 143300 5 マンホール胴壁補修(当て板溶接) 基 1 16 通気管防水金具整備 基 1 27 ゴムホース取替 基 1 28 気密検査用ねじ切り取付 基 1 29 通気管交換 本 2 2 3種 エポキシ 緑 3種 エポキシ 3種 エポキシ 緑 4種 エポキシ 白 4種 エポキシ 白10 入排気管固定金物取替 箇所 2 2 13 13 13 26 26 26 24 24 24 5 5 5 31 31 3111 灯ろう取付台加工(KUD-*C用) 基 1 312 鳥よけ金物切除 基 1 313 梯子補修 基 1 514 踏子取替 本 1 515 吊環補修 箇所 4 416 滑り止め処理 基 1 217 気密検査 回 2 -1 標体移動 基 1 -T300W 2 マンホール整備 基 1 13 マンホールパッキン取替 基 1 1T3002 4 マンホールパッキン受座・受座補強取替 基 1 15 マンホール胴壁取替 基 1 16 マンホール蓋受板 基 1 17 蝶番 基 1 18 電線貫通金物取付(クラウド用) 個 1 1 2回 2回 2回 3回 2回 2回 1回 1回9 電線貫通金物取付 個 3 110 センターボルト穴加工(φ23) 基 1 1 3種 エポキシ 緑 3種 エポキシ 3種 エポキシ 緑 4種 エポキシ 白 4種 エポキシ 白11 通気管防水金具整備 基 1 2 7 7 7 11 11 11 15 15 15 3 3 3 7 7 712 ゴムホース取替 基 1 213 通気管交換 本 2 214 気密検査用ねじ切り取付 基 1 215 入排気管固定金物取替 箇所 4 2 #REF! #REF!徳山下松港徳山第一号灯浮標16 灯ろう取付台加工(KUD-*C用) 基 1 317 床板梁補修 箇所 1 318 吊環補修 箇所 2 419 補強梁取替 基 1 520 滑り止め処理 基 1 221 気密検査 回 2 -交換周期白標示板記入色緑 塗色標体文字記入色白標体文字記入色大矢取沖6年 交換周期喫水線記入色白喫水線記入色5年第四管区海上保安本部緑 白 白標示板記入色白塗色(一般・H9)浜島港大矢取沖灯浮標加水分解型第四管区海上保安本部加水分解型(一般・H17)三河港蒲郡第七号灯浮標7蒲郡3L横帯を塗装する場合 縦縞に塗装する場合 二分割に塗装する場合(注)標 識 識 別 の 塗 り 分 け 例1 塗り分けに際しては、塗色の見掛け面積を考慮する。 L-U L-1 L-2L=400 mm3 浮体の塗り分け位置(L)は、標体別に下記のとおりとする。 L=600 mmL=600 mm L-3 L=900 mm別紙3 L-4改 L=1,050 mm海保 tel. 118 海保 tel. 118 海保 tel. 118 海保 tel. 118500WL1,800250約800 250 250 250 1252,040250 250 125 250 25020O.D.φ2,600120°120°120°標体型式 一辺の文字の大きさ② 標体型式ごとの一辺の文字の大きさは、下表のとおりとする。 ① 本図は、L-1型標体の例を示す。 250mm角200mm角文字色緑、赤、黒 白黄、赤白 黒③ 字体はゴシック体とし、浮体塗色ごとの文字色は、下表のとおりとする。 浮体塗色350mm角標 体 文 字 記 入 要 領L-3、2、1型L-4改型L-U、T-300型別紙4図 番 1 マンホール図 図 名・受座補強取替9610C106363690105R67R23C104265100901035R1,90015φ1922381328652229 619465 29φ660マンホール側面図 S=1/5212265 76141φ23448220③② マンホールパッキン取替① マンホール整備マンホールパッキン受座電線貫通金物取付 ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧各標体2個取付④電線貫通金物取付電線貫通金物取付(クラウド用)③電線貫通金物取付(クラウド用)(SS400 PL6)(SS400 PL10)⑤パッキン受座取替⑤パッキン受座補強取替それ以外の部材は調達・製作とする。 (取付参考製品:C-25A SUS 三信船舶電具製)(取付参考製品:C-20A SUS 三信船舶電具製)監督職員指示による。 ※電線貫通金物の取付詳細位置は、(SS400 PL6 150×100mm)※補修詳細箇所は監督職員指示による。 8 891234141φ226 67019 3134 9φ22φ22当り面をやすりで整えること①マンホール整備10040140マンホール胴壁補修マンホール蓋受板蝶番ボルト用割ピン取替センターボルト穴加工蝶番(ボルト等含む)内側・外側を当て板溶接 2箇所(ネオプレン t15*35*2,072)②マンホールパッキン取替⑧マンホール蓋受板(3)⑧マンホール蓋受板(1)(SS400 PL8)(SUS304 φ19)(SS400 PL8)⑨ ⑩ ⑪⑧マンホール蓋受板(2)⑩割ピンφ3.2C10355355SS400 PL6⑤パッキン受座補強 詳細図 S=1/3⑨蝶番(ボルトナット)(M18*140 WN 割ピン)⑪センターボルト穴加工(SS400 PL8)⑨蝶番34044070、43247、43275、43300、T300244070、43247、43275、43300、T3002T3002T300244070、43247、43275、43300、T300243247、43300T3002T3002T3002T300243247 マンホール胴壁取替※⑦マンホール胴壁取替は、蓋のみ再利用とし、⑥マンホール胴壁補修⑥マンホール胴壁交換後、4個取付2,300250350350通気管防水金具整備排気管側(A)②通気管防水金具整備入気管側(B)②①ゴムホース取替ネオプレンゴムφ48.6-270(2本)ステンレスバンドφ60(4本)入気管排気管1,420図 名 図 番 通気管詳細図 2部 番151152153154155156157パッキン押え本体ボンネット-Bボンネット-A 品 番 材 質 規 格 数 量2112244M6*5 六角穴 SUS304BC6ネオプレンBC6BC6パッキン止ネジピンポン球通気管防水金具整備:分解、ケレン、清掃、ピンポン球新替φ48.6 φ48.6154156155153157151φ43116150152φ808φ30(A)排気管側φ80φ60(B)入気管側通気管防水金具 1/2φ70M64*238838M64*2φ70φ80Bφ60Aφ80ボンネットA 1/2ボンネットB 1/2ステンレスUボルトSUS304SS400 FB32×9櫓主柱9059990(90)※実測値による10゚10゚通気管等詳細図 S=1/30③入排気管取付金物取替(製作)排気管側(A)、入気管側(B)④気密検査用ねじ切り取付① ゴムホース取替通気管防水金具整備 ② ③ 入排気管固定金物取替④ ⑤気密検査用ねじ切り取付⑥1270⑤通気管交換⑤通気管交換SUS304 40A 20SSUS304 40A×t4.0×400L④気密検査用ねじ切り取付40025(4t)φ48.6気密検査用ねじ切り詳細図 S=1/20通気管交換※実測値によるSUS304 40A 20S※実測値による44070、43247、43275、43300、T300244070、43247、43275、43300、T3002 滑り止め処理⑥滑り止め処理SS400 FB32×9 4箇所:44070、T30022箇所:43275、4330044070、43247、43275、43300、T300244070、43247、43275、43300、T300244070、43275、43300、T300244070、43300、T3002120゚120゚23゚120゚図 番 図 名やぐら部主柱補修灯ろう取付台加工太陽電池モジュール取付座交換踊場図 3①鳥よけ金物切除2-φ10キリ1441295024 130 27181A138123150BABR594R600SS400 FB50×6144② ① 鳥よけ金物切除③④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧※各標体2本切除⑤ 太陽電池モジュール取付座 1/5⑧灯ろう取付台加工※穴あけ位置の詳細は監督職員の指示による昇降口400400400300昇降口4-φ10キリ250850190100300903001302502-φ10キリ踊場床板(長方形タイプ)S=1/20⑧灯ろう取付台加工400踊場床板2個製作のうえ、図示のとおり溶接により取付ける。 ※SS400 30×300×t3にて上記金物を金物製作SS40030×300×t31302502-φ10キリ2504-φ10キリ(正方形タイプ)S=1/20⑧灯ろう取付台加工ABB矢視図 A矢視図1801302-φ10キリ4-φ10キリ250250SS400金物製作50×300×t3⑧灯ろう取付台加工(T300Wタイプ)S=1/20※T3002②踊場手摺補修防護枠支え板取替(B)防護枠支え板取替(A)踊場手摺補修床板梁補修※43274※44070、43275、43300※詳細は監督職員の指示による・44070:L50×500×t6 1箇所(実測値による)R2012544580SS400 PL4.5※実測値による15880R20650SS400 PL4.5※実測値による650 150800550SS400L6x50x50側面図 1/30φ1,288⑦ やぐら部主柱補修φ2,400(L-1、L-2、L-3型:φ2,600)⑥ 床板梁補修※詳細は監督職員の指示による・43247:SS400 L65×600×t6 2箇所(実測値による) ・T3002:SS400 L50×t6 L=300 1箇所(実測値による)※詳細は監督職員の指示による③ 防護枠支え板取替(製作図:A)S=1/20④ 防護枠支え板取替(製作図:B)S=1/204407044070(4枚)、43247(1枚)、43275(2枚)44070(1枚)、43247(1枚)44070、43247、43275、4330044070、43247T30024324744070、43247、43275、43300、T3002図 名 図 番①70R5 R5R5R5φ8040120 8045゚φ8043051030R1550 80 80 50210260A’AA-A'断面図 S=1/5吊環補修吊環図腐食を除去し、寸法指示に基づき肉盛り溶接等で補修を実施する。 ① 吊環補修吊環 S=1/544070、43247、43300、T3002・44070:3箇所・43247:4箇所・T3002:2箇所4・43300:4箇所図 名 図 番 やぐら(正面図)100 30030400 860 840 47050101,325300R251,145(1,814)11.6゚3,5503,5209007.9゚1,400 ①梯子補修A部SS400 FB38×t6B部製作にて補修する。 やぐら 正面図(L-1型参照) S=1/30※標体43300は、上図B部を次の金物1個を5192-φ18キリA部詳細図 S=1/1044070:SS400 FB38×530×t6(実測値による)43300:SS400 FB38×300×t6(実測値による)①梯子補修②踏子取替B部詳細図 S=1/10φ18キリ20043300:SS400 FB38×200×t6(実測値による)①梯子補修梯子補修(製作) ① ②44070、4330044070、43300 踏子取替③斜補強梁補修44070:SS400 L50×900×t6,L50×300×t6(実測値による)43247:SS400 L50×200×t6,L50×200×t6(実測値による)④補強梁補修T3002:SS400 L50×1100×t6(実測値による)※マンホール開時に干渉することがあれば、100mm程度の切欠きのこと③ ④ 補強梁補修 T3002斜補強梁補修 44070、43247図 名 図 番 6① ②850A断面A-A製造年月製造者名標体番号A中心筒B部20 852085(8ヶ所均等割り)SS400 PL9①中心筒閉塞板受座補強取替中心筒閉塞板受座補強取替②中心筒閉塞部補修(肉盛り溶接)中心筒閉塞部補修B部詳細 1/54407043275①電気防食板取付座浮体部下面図 S=1/40取付座配置図 S=1/4016060゚120゚120゚1,59079543247②電気防食板固定ボルト取付7①電気防食板取付座取付91609330220SS400 PL6330SUS304 M16*35 スタッドボルト バネ座金付3535220SUS304 M16*35 スタットボルト バネ座金付SS400 PL690330電気防食板M16-35L(SUS304)160SS400 PL6(330×220)ボルトナット付下部鏡板PL9ボルトナット① 電気防食板取付座取付詳細図(下部鏡板) S=1/10電気防食板取付座詳細図 S=1/10電気防食板取付座取付 43247(3箇所)電気防食板固定ボルト取付 43247(1本)図 名 図 番 電気防食板取付座図① ②

海上保安庁第四管区海上保安本部の他の入札公告

愛知県の役務の入札公告

案件名公告日
公示タイトル2026/03/20
公示タイトル2026/03/19
公示タイトル2026/03/18
令和8年度畑地かんがい用水特性等調査業務(PDF : 173KB)2026/03/18
令和8年度二次的自然環境における生物多様性保全検討調査業務(PDF : 92KB)2026/03/17
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