25003吉崎地区遊水池浚渫工事(2 工区)
- 発注機関
- 広島県竹原市
- 所在地
- 広島県 竹原市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年4月3日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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25003吉崎地区遊水池浚渫工事(2 工区)
号7 年 4 月 4 日1 ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑸ 日 間⑹ ⑺ ⑻ 2 ⑴① ②ア イ ウ エ オ⑵① ② ③⑶① ② ③⑷設計業務等の受託者※ア イ⑸ 次のとおり一般競争入札を行うので、竹原市契約規則(昭和59年竹原市規則第5号)第4条の規定により公告する。
本公告記載事項のほか、別記「一般競争入札(事後審査型)公告共通事項【建設工事】」(以下「共通事項」という。)に従う必要がある。
また、本案件は、広島県の電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続については、竹原市電子入札実施要領(以下「電子要領」という。)に従って行わなければならない。
令和竹原市長今 榮 敏 彦 発注内容等工事名 吉崎地区遊水池浚渫工事(2 工区)竹原市公告第 68公告改良土盛土V=1,500m3安定処理A=680m2工事場所 竹原市竹原町発注工事の種類 土木一式工事工事概要 掘削(ICT)V=1,500m3予定価格 【事前公表】 32,002,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)落札者の決定方法 最低制限価格制度予定工期 契約締結日の翌日から 203認定が必要な業種等認定業種 土木一式工事資格等級 Bその他必要な事項 -入札参加資格 共通事項に掲げる要件のほか、すべての要件を満たしていること。
資格認定事項に関する要件(令和5・6年度入札参加資格者名簿の登録事項)営業所等の所在地 竹原市に主たる営業所(本店)を有すること。
元請業者に求める施工実績種類(及び規模) 土木一式工事であるもの。
完成時期 平成22年4月1日から入札開始日の前日までの間に完成検査を受けていること。
総合評点値 -年間平均完成工事高 問わない。
特定建設業の許可 -資格等 2⑴②アの業種について建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者であること。
実績・経験 公共工事等において現場代理人、主任技術者又は監理技術者の経験を有する者。
下欄の設計業務等の受託者と資本面及び人事面において関係を有している場合は、全ての入札参加資格を満たしている場合であっても、入札に参加できない。
-施工場所等 公共工事等に限る。
配置予定技術者に求める要件兼務制限等 公告共通事項のとおり。
資本面及び人事面における関係とは次の場合をいう。
資本面の関係 当該受託者の発行済み株式総数の過半数を有する。
人事面の関係 代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている。
その他必要な事項 -3 ⑴①ア 閲覧期間 7 年 4 月 4 日 から7 年 4 月 20 日 午後4時までイ 閲覧方法等②ア 質問書提出期限 7 年 4 月 10 日 正午までイ 質問書提出方法メール又はFAXの場合は、必ず電話による質問書の到着確認を行うこと。
メールアドレス zaisei@city.takehara.lg.jp FAX 0846-22-8579③ア 回答の閲覧期間 7 年 4 月 14 日 から設計図書の閲覧終了までイ 閲覧方法等※⑵① 入札日 7 年 4 月 21 日 午前9時から7 年 4 月 22 日 午後4時まで② 電子入札システムによる電子入札③ ※ ※⑶① 7 年 4 月 23 日 10 時 45 分 ※ 立会は任意② 竹原市総務部 財政課 契約管財係において電子入札システムによる③ ※⑷ 資格要件確認書類等① ② 電子入札システムにより、必要な書類を添付して提出。
※4 問合せ先⑴ 工事等に関する問合せ⑵ 入札手続に関する問合せ入札等日程設計図書等設計図書の閲覧令和 (金)令和 (日)質問等に係る回答令和 (月)竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)ホームページの閲覧ができない場合 竹原市総務部 財政課 契約管財係で閲覧できる。ただし、休日を除く日の午前9時から午後4時までの間とする。
竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)設計図書に係る質問等令和 (木)竹原市総務部 財政課 契約管財係へ書面を持参、メール又はFAXで提出する。
書面を持参する場合は休日を除く午前9時から午後4時までの間とする。
入札の方法等工事費内訳書 入札時に工事費内訳書を電子入札システムで提出する【工事費内訳書】・予定価格及び入札金額により市が求める記入内容について記入すること。
・表紙に入札者の住所、商号又は名称、工事名、工事場所を記入して提出すること。
なお、設計図書の販売・貸出は行っていない。
入札令和 (月)令和 (火)開札場所開札結果の通知 落札候補者に、電子入札システムにより「資格要件確認書類提出依頼書」を送付する。
電子要領の規定により書面入札を行った場合の通知電話で通知後、「資格要件確認書類提出依頼書」をFAXで送付、又は直接交付する。
提出期限 「資格要件確認書類提出依頼書」で指定する提出期限の日時まで(注)電子要領に規定する書面入札を行う場合は押印も行うこと。
電子要領の規定により書面入札を行う場合 竹原市総務部 財政課 契約管財係に入札書及び工事費内訳書をそれぞれ封筒に入れ封緘して提出する。
ただし、入札日の午後4時から翌午前9時までの間を除くものとする。
開札開札日 令和 (水) 午前竹原市総務部 財政課 契約管財係竹原市中央五丁目6-28 【電話】0846-22-7731 【FAX】 0846-22-8579提出方法書面により提出する場合竹原市総務部 財政課 契約管財係に提出する。
ただし、提出期限までの期間の休日を除く午前9時から午後4時までの間とする。
竹原市建設部 建設課 建設維持係竹原市中央五丁目6-28 【電話】0846-22-7746
入札説明書1 案件名称吉崎地区遊水池浚渫工事(2 工区)2 公告共通事項竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)3 入札条件⑴ 入札は、仕様書、設計書、図面、入札説明書及び関係書類ならびに現場など熟覧のうえ、広島県・市町村共同利用電子入札システムにより行うこと。⑵ 入札者は、建設業法、同法施行令、同法施行規則、竹原市契約規則、竹原市建設工事執行規則、その他の関係規程及び市の各種契約約款を承諾のうえ、入札すること。⑶ 刑法、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律を遵守し、入札の公正を害する行為は行わないこと。⑷ 建設業法に違反する一括下請け契約、いわゆる裏ジョイント契約、その他不適切な形態による下請け契約により工事を実施する等、契約当事者間の信頼を損なう行為は行わないこと。⑸ 指名競争入札について、入札者が1者である場合は、入札は不成立とする。ただし、災害復旧工事等による指名競争入札については、入札者が1者であっても入札は成立することとする。4 留意事項落札者は、落札決定の日から5日以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には、落札後5日以内に仮契約(議会で可決後本契約が成立する旨の仮契約書)を締結すること。5 必要工事日数又は完成期限203日間6 最低制限価格算出について本工事の工事区分は ① とする。7 契約保証金について契約保証金は、契約金額の100分の10以上とする。8 契約保証金の免除等竹原市契約規則第33条による。9 支払の条件⑴ 前払金設計金額が130万円以上の場合、契約金額の40%以内とする。⑵ 中間前払金設計金額が130万円以上の場合、契約金額の20%以内とする。ただし、設計金額が1,000万円以上かつ工事期間が3月以上の契約の場合、契約時に部分払いに代えて中間前払金を選択している場合に限る。⑶ 部分払出来形に対する請負代金相当額の10分の9以内をもって1回を限度とする。ただし、設計金額が1,000万円以上かつ工事期間が3月以上の契約で契約時に中間前払金に代えて部分払いを選択している場合に限る。⑷ 完成払最低制限価格の算出方法を見直しました下に掲げる表へ、工事の予定価格算出の基礎となった各費用を適用することにより求められた(ア)、(イ)、(ウ)、(エ)の金額に対し、それぞれに次に示す割合を乗じたうえで、それらを合算したもの(1,000円未満の端数は切り上げ)が最低制限価格となる。(ア)直接工事費 100分の97(イ)共通仮設費(積上分+率分) 100分の90(ウ)現場管理費 100分の90(エ)一般管理費等 100分の68※1 上記の算出方法で求められた価格が予定価格の100分の75に満たない場合にあっては、100分の75(1,000円未満の端数は切り上げ)、予定価格の100分の92を超える場合は100分の92(1,000 円未満の端数は切り捨て)とする。※2 工事区分が複数にまたがる工事においては、それぞれの工事区分において最低制限価格を求めたうえで、それらを合算したものが工事全体の最低制限価格となる。工事の種類最低制限価格の算出に用いる工事費内訳直接工事費(ア)共通仮設費(イ) 現場管理費(ウ)一般管理費等(エ) 積上分 率分土木工事①下記以外の土木工事 直接工事費 共通仮設費積上分 共通仮設費率分 現場管理費 一般管理費等②鋼橋製作直接工事費+材料費+製作費+工場塗装費+輸送費+架設費共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費現場管理費+工場管理費一般管理費等③電気(一般工事)直接工事費+直接製作費(機器費×0.6)共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費(機器費×0.1)現場管理費+工場管理費(機器費×0.2)+機器間接費一般管理費等+機器費×0.1④電気(鉄塔・反射板工事)直接工事費+直接製作費(機器費×0.6)共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費(機器費×0.3)現場管理費+工場管理費(機器費×0.1)+機器間接費一般管理費等⑤機械設備直接工事費+直接製作費共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費現場管理費+工場管理費+据付間接費+設計技術費一般管理費等建築工事⑥建築(建築機械設備、建築電気設備等を含む)直接工事費×0.85共通仮設費積上分 共通仮設費率分現場管理費+直接工事費×0.15一般管理費等⑦昇降機設備工事その他の製造部門を持つ専門工事業者を対象とする工事直接工事費×0.8 共通仮設費積上分 共通仮設費率分現場管理費+直接工事費×0.2一般管理費等下水道工事水道工事⑧下水道電気設備下水道機械設備電気設備(水道)機械設備(水道)直接工事費+機器費×0.6共通仮設費積上分共通仮設費率分+機器費×0.1現場管理費+据付間接費+設計技術費+機器費×0.2一般管理費等+機器費×0.1⑨その他特別なものについては、上記の算出方法にかかわらず、予定価格の100分の75から100分の92までの範囲で定める。
令和 6 年度仕 様 書事 業 名:緊急浚渫推進事業工事場所:竹原市 竹原町工 事 名:吉崎地区遊水池浚渫工事(2工区)工事概要:掘削(ICT)V=1,500m3改良土盛土V=1,500m3安定処理A=680m2【添付書類】□特記仕様書□工事数量総括表□図面 等第1章総則第1節 適用1 本特記仕様書は、吉崎地区遊水池浚渫工事(2工区)に適用する。
2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。
・土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)・特記仕様書(共通事項)(令和7年2月)広島県※ 土木工事共通仕様書、特記仕様書(共通事項)は「広島県の調達情報」に掲載している。
https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/・その他関連規格類第2節 中間検査 本工事は、中間検査対象外工事とする。
第3節第4節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。
(1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」(2) 上記(1)の内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」(3) 上記(1)、(2)の内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。
3第5節 建設副産物1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画2 計画の掲示及び公表3 実施書の提出4 工事現場の管理体制5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成(1)(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項(3)6 運搬業者への通知7 確認結果票の掲示及び公表8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地(2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。
12 受領書の保管特 記 仕 様 書( 個 別 事 項 )ICT活用工事・ICT活用工事(土工(1000m3以上))の発注者指定型 本工事のICT活用工事における工種及び発注型式は次のとおりであり、「ICT活用工事実施要領(令和6年8月1日改定)」及び「ICT活用工事共通仕様書(令和6年8月1日改定)」に基づき実施するものとする。
なお、「ICT活用工事実施要領(令和6年8月1日改定)」及び「ICT活用工事共通仕様書(令和6年8月1日改定)」に記載のある、国土交通省が定めるICT活用工事の実施要領及び積算要領は、「ICTの全面的な活用の推進に関する実施方針(令和6年4月1日以降適用)」を適用する。
「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。
本工事における建設副産物については、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。
受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。
受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htmア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。
イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。
受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。
受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
13 建設発生土の最終搬出先までの確認(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受領書を交付する場合(2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合(3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード(4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第2章材料第1節 六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)六価クロム溶出試験対象工種名及び検体数地盤改良: 配合設計段階 1検体整地: 配合設計段階 1検体※なお、配合設計段階の六価クロム溶出試験において、濃度が0.05㎎/Lを超える結果が確認された場合には、施工後における試験(試験方法2及び3)を該当工種につき2検体ずつ、追加で実施すること。
第3章施工条件第1節 公害対策1第2節 安全対策1 工事車両出入口はNo.5西側付近を想定しており、食品工場の出入口と隣接するため、十分注意すること。
第3節 現場条件等1 遊水池内の施工となるため、詳細な工程表を作成し、樋門管理人及び発注者と十分調整を行うこと。
2 遊水池への流入箇所(小河川や水路)については、流入を阻害することなく施工し、図示にない流入を確認した際は監督員と協議すること。
第4節 固化材等の添加量の決定1第5節 盛土1 流用土 (工事内流用) 本工事の施工により発生する土のうち、1500m3(地山土量)については当該工事の施工に流用するものと見込んでいる。
第4章その他本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項又は、その内容に疑義が生じた場合は、監督職員の指示を受けること。
本工事は「六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験」の対象工事であり、次の工種について、六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。
なお、試験方法は、セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)によるものとする。
また、土質条件、施工条件等により試験方法、検体数に変更が生じた場合は、監督職員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれかに該当する搬出先を除く。)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
設計においては、100m2当り23tのセメント系固化材を想定しているが、下記の目標値以上の強度となるよう配合試験等により決定する。
配合試験については、一般的な試験費について計上しているが、これによりがたい場合は監督員と協議すること。(変更対象)目標値:コーン指数(qc=500kN/㎡)以上合計 2検体地盤改良工等において、セメント系固化材を攪拌・混合する際は粉塵が飛散しないよう十分注意すること。
310.7206.8100.7136.2197.286.5号1.61.92.65.822.614.56.92.64.587.92.7187.988.875.62.186.019.735.16.2162.221.2105.94.5129.11.52.02.02.62.56.015.645.968.84.996.5154.47.750.945.066.4195.299.7123.3180.8117.1118.783.70.592.1117.24.1123.4118.1176.217.7179.619.921.012.31.83.567.629.80.31.51.94.42.39110.82.01.52.52.52.42.72.31.82.33.61.583.32.32.12.655.329.5114.22.811.650150100100505050505050501005010015050100100505050100505010015020010010050150100150200150133.61001005050100100本長寺奥の院本長寺竹原保育所配水池浄水場竹原中学校八幡神社竹原小学校鎮海山磯宮八幡神社上成井橋朝日橋竹原高等学校中央公園小田山神社長生寺普明閣西方寺日本橋本川橋新港橋竹原変電所渡逢橋住吉橋竹原市役所竹原郵便局竹原税務署寺 山照蓮寺田ノ浦川中通小学校病院国道歴史民俗資料館N T T 東広島営業所竹原分室市斎場竹原市保健セン タ ー竹原町並保存セン タ ー阿 此 比中 通大 王本町四丁目成 井 上 新 開下 新 開榎 町本町三丁目新 町中央三丁目中央二丁目田ノ 浦一丁目本町一丁目田ノ 浦二丁目本町二丁目田ノ 浦三丁目中央五丁目432内浜川小吹橋小 吹道三原竹原線小吹小吹北大小小 梨 町便利橋大池橋多井新開東 大 井竹 原 町高 山高崎第一洞門広島大学広島大学院生物圏科学研究科附属竹原ステーション水産実験所瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター呉線東山ト ンネル皆実町ポンプ場賀茂川立正寺竹原消防署皆実橋竹原西小学校賀茂川大橋本渡橋新本渡橋竹原西コミュニティセンター皆 実 町港町五丁目港町四丁目港町三丁目港町二丁目港町一丁目吉崎新開中 須塩町二丁目中央四丁目塩町三丁目中央一丁目塩町四丁目明 神塩町一丁目竹原西保育所竹原自動車学校勤労青少年ホーム市民館竹原駅戒社松月寺江戸堀湊神社県道竹原吉名線県道竹原港線中央第2 雨水排水ポン プ場セン タ ー三井金属竹原製煉所人権センター竹原福祉会館竹原市学校給食合同庁舎竹原化学工業仮屋谷橋的場公園長建寺照念寺別院本川竹原港待合所曙橋竹 原 港八幡橋汐入橋竹原大橋扇橋グラ ウ ン ド的場公園特別養護老人ホーム瀬戸内園コーポまとば瀬戸内デイサービ スセン タ ー東山ト ンネル新明神橋明神橋三鬼神社軽費老人ホーム竹原流通セン タ ーハチ岩金光教竹原教会線位置図X=-185100X=-185100X=-185000X=-185000X=-184900X=-184900X=-184800X=-184800Y=68200Y=68200Y=68300Y=68300Y=68400Y=68500Y=68500S=1:500世界測地系E 中須支23次2T 明神(三)幹9D明神樋門F仕仕VPφ300VPφ200廃屋制制仕4-25H=0.0604-26H=-0.5304-27H=-0.3974-28H=-0.4914-32H=2.891遊水池空家(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)海(Co)(Co)(Co)捨石捨石ポンプ場物置T.明神(三)幹13R1駐輪場E.中須支23次1アヲハタ(株)竹原工場タW(Co)倉庫T.明神(三)13R2T.明神(三)10L1T.明神(三)10E.中須23次3仕仕HPΦ300止止止 止止HPΦ300止E.中須支25次1T.明神(三)13T.明神(三)幹14E.中須支26HPΦ300E.中須支24T.明神(三)11E.中須支25T.明神(三)12T.明神(三)幹9空止量制(駐)HPΦ300住居祐将VPΦ200HPΦ1000BOX1500×15003-5H=3.2214-19H=3.154S5H=3.098S4H=2.731S3H=2.475S2H=2.964S1H=2.6673-6H=2.756(As)計画平面図令和 3年 5月1:500株式会社セトウチ竹原市/ 1工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名図面番号2.601.782.653.012.80(1.80)2.462.412.772.782.382.822.992.783.032.982.782.752.622.51(1.78)-0.16-0.18-1.27 -1.87-0.21-1.57-0.15-1.68(-0.17)0.14-0.19-1.92(0.02)-1.820.34-0.10-1.72-1.770.572.81-1.45 -0.12-1.49-0.12-1.26-0.66-1.150.620.50-0.36-0.23-0.28-0.15-0.83-1.45-1.08-1.26-0.94-1.12-1.17-0.96-1.31-1.23-0.41-0.37-0.29-0.28-0.53-0.520.050.100.15-0.58-0.810.12-0.840.360.02-0.560.46-0.870.340.23-0.89-0.86-0.83-1.35-1.36-0.95-1.99-0.63-1.990.54-1.99-2.11-2.120.433.030.463.173.112.653.000.372.422.002.592.652.301.54 (2.17)2.312.061.340.632.68(2.48)(2.50)2.90(2.63)2.972.992.65-0.042.902.162.09(2.36)(2.36)(2.30)(1.77)2.940.41(2.69)-0.33-2.14(0.03)-0.79-0.74-0.130.34-2.190.28 -2.34-2.172.502.963.182.633.051.162.92-1.23-0.61-0.810.532.563.292.992.532.882.582.390.200.120.000.580.493.020.910.92-1.482.891.481.51-1.42-1.39-1.38-1.37-0.38-0.59-2.20-1.18-1.05-1.92-1.512.882.02-1.24-1.15-1.63-1.341.772.702.922.270.59-1.403.25-0.40-0.39-1.59-0.522.230.47-1.95-1.68-1.76-2.212.302.78-0.49-0.41-0.32-0.312.803.093.060.522.812.793.092.720.560.49-0.87-0.830.680.320.630.242.483.083.06(1.53)0.300.390.59-0.89-0.87-1.40-0.77-1.42-0.910.420.200.800.550.500.510.392.532.802.923.363.043.072.19 2.232.711.601.41-0.60-0.84-0.801.423.042.982.393.093.342.162.672.692.903.022.032.32-2.19-1.57-1.51-1.54-1.40-1.45-1.29-1.32-1.25-1.34-1.42-0.97-1.25-1.27-1.21-0.28-1.24-1.51-1.61-1.54-1.34-1.60-1.37-1.20-1.25-1.37-1.19-1.23-1.36-1.25-1.17-1.13-1.17-1.22-1.190.87-1.55太陽光発電施設No.0+10No.1No.2No.3No.4No.5No.6No.0No.6+10No.0No.0+10No.1No.2No.3No.4No.5No.6No.6+10-1.67掘削 14508吉崎地区遊水池浚渫工事(2工区)No.0No.0+10No.1No.2No.3No.4No.5No.6No.6+100.00010.00010.00020.00020.00020.00020.00020.00010.0000.00010.00020.00040.00060.00080.000100.000120.000130.0000.51-1.56-1.58-1.32-1.35-1.18-1.14-1.12-1.03V=1:100H=1:250DL=-10.00-5.000.005.0010.00測 点点 間 距 離追 加 距 離地 盤 高計 画 高勾 配縦断面図令和 3年 3月H=1:250V=1:100株式会社セトウチ竹原市/ 2工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名図面番号M.X.H.W.L (+4.91)+2.97L.W.L (+0.08)-1.86C.D.L (±0.00)-1.94L.W.O.S.T (+0.57)-1.37M.L.W.L (+0.99)-0.95M.S.L (+2.00)+0.06T.M.S.L (+1.94)±0.00M.H.W.L (+3.10)+1.16H.H.W.L (+4.00)+2.06H.W.L (+3.70)+1.76H.W.O.S.T (+3.52)+1.58-2.19-2.14-2.04-1.94-1.84-1.74-1.64-1.59-2.19-1.56L=125.0mi=0.50%81000吉崎地区遊水池浚渫工事(2工区)No.0GH=0.51FH=D=10.000DL=-5.00No.0+10GH=-1.56FH=D=10.000DL=-5.00(Co)(Co)(Co)(Co)(Co)(Co)(Fe)(As)(As)(Co)(Co)(Co)(Co)(As)(As)横断面図令和 3年 5月1:100株式会社セトウチ竹原市/ 3工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名図面番号M.X.H.W.L (+4.91)+2.97L.W.L (+0.08)-1.86C.D.L (±0.00)-1.94L.W.O.S.T (+0.57)-1.37M.L.W.L (+0.99)-0.95M.S.L (+2.00)+0.06T.M.S.L (+1.94)±0.00M.H.W.L (+3.10)+1.16H.H.W.L (+4.00)+2.06H.W.L (+3.70)+1.76H.W.O.S.T (+3.52)+1.58M.X.H.W.L (+4.91)+2.97L.W.L (+0.08)-1.86C.D.L (±0.00)-1.94L.W.O.S.T (+0.57)-1.37M.L.W.L (+0.99)-0.95M.S.L (+2.00)+0.06T.M.S.L (+1.94)±0.00M.H.W.L (+3.10)+1.16H.H.W.L (+4.00)+2.06H.W.L (+3.70)+1.76H.W.O.S.T (+3.52)+1.58-2.19(1:2.0)掘削(C)=4.88吉崎地区遊水池浚渫工事(2工区)GH=-1.58FH=D=20.000DL=-5.00No.2GH=-1.32FH=D=20.000DL=-5.00(Co)(Co)(Co) (As)(As)(Co)(Co)(As) (As)横断面図令和 3年 5月1:100株式会社セトウチ竹原市/ 4工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名図面番号M.X.H.W.L (+4.91)+2.97L.W.L (+0.08)-1.86C.D.L (±0.00)-1.94L.W.O.S.T (+0.57)-1.37M.L.W.L (+0.99)-0.95M.S.L (+2.00)+0.06T.M.S.L (+1.94)±0.00M.H.W.L (+3.10)+1.16H.H.W.L (+4.00)+2.06H.W.L (+3.70)+1.76H.W.O.S.T (+3.52)+1.58M.X.H.W.L (+4.91)+2.97L.W.L (+0.08)-1.86C.D.L (±0.00)-1.94L.W.O.S.T (+0.57)-1.37M.L.W.L (+0.99)-0.95M.S.L (+2.00)+0.06T.M.S.L (+1.94)±0.00M.H.W.L (+3.10)+1.16H.H.W.L (+4.00)+2.06H.W.L (+3.70)+1.76H.W.O.S.T (+3.52)+1.58-2.14-2.0424.6qc(KN/m2)-1-2-3-40 1000 1500 500(1:2.0)表層改良1:1.0(1:2.0)表層改良1:1.0掘削(C)=24.1No.1L=8.2掘削(C)=0.0掘削
(C)=13.51400132039001:0.5改良土盛土=4.0 法面整形=1.61:0.5L=18.7改良土盛土=3.71:0.5改良土盛土=2.7 法面整形=0.829002800L=10.0L=10.00.0 0.0L=18.7法面整形=1.53.7 1.58改良土盛土=2.7改良土盛土=0.0L=11.0L=11.0法面整形=0.0法面整形=0.8吉崎地区遊水池浚渫工事(2工区)No.3GH=-1.35FH=D=20.000DL=-5.00No.4GH=-1.18FH=D=20.000DL=-5.00横断面図令和 3年 5月1:100株式会社セトウチ竹原市/ 5工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名図面番号B BA A(Co)(Co)(Co)(As)(As)B BDL=-5.00DL=-5.00(As)(As)(Co) (Co)A AM.X.H.W.L (+4.91)+2.97L.W.L (+0.08)-1.86C.D.L (±0.00)-1.94L.W.O.S.T (+0.57)-1.37M.L.W.L (+0.99)-0.95M.S.L (+2.00)+0.06T.M.S.L (+1.94)±0.00M.H.W.L (+3.10)+1.16H.H.W.L (+4.00)+2.06H.W.L (+3.70)+1.76H.W.O.S.T (+3.52)+1.58M.X.H.W.L (+4.91)+2.97L.W.L (+0.08)-1.86C.D.L (±0.00)-1.94L.W.O.S.T (+0.57)-1.37M.L.W.L (+0.99)-0.95M.S.L (+2.00)+0.06T.M.S.L (+1.94)±0.00M.H.W.L (+3.10)+1.16H.H.W.L (+4.00)+2.06H.W.L (+3.70)+1.76H.W.O.S.T (+3.52)+1.58M.X.H.W.L (+4.91)+2.97L.W.L (+0.08)-1.86C.D.L (±0.00)-1.94L.W.O.S.T (+0.57)-1.37M.L.W.L (+0.99)-0.95M.S.L (+2.00)+0.06T.M.S.L (+1.94)±0.00M.H.W.L (+3.10)+1.16H.H.W.L (+4.00)+2.06H.W.L (+3.70)+1.76H.W.O.S.T (+3.52)+1.58M.X.H.W.L (+4.91)+2.97L.W.L (+0.08)-1.86C.D.L (±0.00)-1.94L.W.O.S.T (+0.57)-1.37M.L.W.L (+0.99)-0.95M.S.L (+2.00)+0.06T.M.S.L (+1.94)±0.00M.H.W.L (+3.10)+1.16H.H.W.L (+4.00)+2.06H.W.L (+3.70)+1.76H.W.O.S.T (+3.52)+1.58-1.94-1.84qc(KN/m2)-1-2-3-40 500 1000 1500qc(KN/m2)-1-2-3-40 500 1000 1500NO.4L46.6qc(KN/m2)-1-2-3-40 500 1000 1500NO.4R23.0表層改良表層改良(1:2.0)1:2.040.440.458.158.1L=1.3L=1.3掘削(C)=31.9掘削(C)=31.9410039001:0.51:0.51:0.527709501:0.5法面整形=1.4 改良土盛土=4.5改良土盛土=15.9L=1.315.934.0L=8.3 L=8.47.9法面整形=3.4法面整形=0.8法面整形=0.8改良土盛土=2.5改良土盛土=1.946005400掘削(C)=31.1掘削(C)=31.1L=1.3L=8.3 L=8.43.46.76.78吉崎地区遊水池浚渫工事(2工区)No.5GH=-1.14FH=D=20.000DL=-5.00No.6GH=-1.12FH=D=10.000DL=-5.00横断面図令和 3年 5月1:100株式会社セトウチ竹原市/ 6工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名図面番号B B A ADL=-5.00(As) (As)(Co)(Co)(Co)(Co)(As)(As)B B A ADL=-5.00M.X.H.W.L (+4.91)+2.97L.W.L (+0.08)-1.86C.D.L (±0.00)-1.94L.W.O.S.T (+0.57)-1.37M.L.W.L (+0.99)-0.95M.S.L (+2.00)+0.06T.M.S.L (+1.94)±0.00M.H.W.L (+3.10)+1.16H.H.W.L (+4.00)+2.06H.W.L (+3.70)+1.76H.W.O.S.T (+3.52)+1.58M.X.H.W.L (+4.91)+2.97L.W.L (+0.08)-1.86C.D.L (±0.00)-1.94L.W.O.S.T (+0.57)-1.37M.L.W.L (+0.99)-0.95M.S.L (+2.00)+0.06T.M.S.L (+1.94)±0.00M.H.W.L (+3.10)+1.16H.H.W.L (+4.00)+2.06H.W.L (+3.70)+1.76H.W.O.S.T (+3.52)+1.58M.X.H.W.L (+4.91)+2.97L.W.L (+0.08)-1.86C.D.L (±0.00)-1.94L.W.O.S.T (+0.57)-1.37M.L.W.L (+0.99)-0.95M.S.L (+2.00)+0.06T.M.S.L (+1.94)±0.00M.H.W.L (+3.10)+1.16H.H.W.L (+4.00)+2.06H.W.L (+3.70)+1.76H.W.O.S.T (+3.52)+1.58M.X.H.W.L (+4.91)+2.97L.W.L (+0.08)-1.86C.D.L (±0.00)-1.94L.W.O.S.T (+0.57)-1.37M.L.W.L (+0.99)-0.95M.S.L (+2.00)+0.06T.M.S.L (+1.94)±0.00M.H.W.L (+3.10)+1.16H.H.W.L (+4.00)+2.06H.W.L (+3.70)+1.76H.W.O.S.T (+3.52)+1.58-1.74-1.64歩車道境界ブロック撤去復旧アスファルト舗装撤去復旧1:2.01:2.0掘削(C)=41.166.366.3 23.622.8 66.91:1.5改良土盛土=0.0改良土盛土=1.2 法面整形=0.6改良土盛土=1.6 法面整形=0.51:0.51:0.5330037008法面整形=0.0吉崎地区遊水池浚渫工事(2工区)No.6+10GH=-1.03FH=DL=-5.00D=横断面図令和 3年 5月1:100株式会社セトウチ竹原市/ 7工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名図面番号A ADL=-5.00A AM.X.H.W.L (+4.91)+2.97L.W.L (+0.08)-1.86C.D.L (±0.00)-1.94L.W.O.S.T (+0.57)-1.37M.L.W.L (+0.99)-0.95M.S.L (+2.00)+0.06T.M.S.L (+1.94)±0.00M.H.W.L (+3.10)+1.16H.H.W.L (+4.00)+2.06H.W.L (+3.70)+1.76H.W.O.S.T (+3.52)+1.58M.X.H.W.L (+4.91)+2.97L.W.L (+0.08)-1.86C.D.L (±0.00)-1.94L.W.O.S.T (+0.57)-1.37M.L.W.L (+0.99)-0.95M.S.L (+2.00)+0.06T.M.S.L (+1.94)±0.00M.H.W.L (+3.10)+1.16H.H.W.L (+4.00)+2.06H.W.L (+3.70)+1.76H.W.O.S.T (+3.52)+1.58-1.59qc(KN/m2)-1-2-3-40 500 1000 1500表層改良表層改良表層改良1:2.0(1:2.0)22.1 22.4掘削(C)=21.7L=4.3掘削(C)=11.18法面整形=0.5 改良土盛土=1.3L=4.4改良土盛土=1.3L=2.9改良土盛土=0.0L=4.4法面整形=0.5L=2.9法面整形=0.0吉崎地区遊水池浚渫工事(2工区)X=-185100X=-185100X=-185000X=-185000X=-184900X=-184900X=-184800X=-184800Y=68200Y=68200Y=68300Y=68300Y=68400Y=68500Y=68500S=1:500世界測地系E 中須支23次2T 明神(三)幹9D明神樋門F仕仕VPφ300VPφ200廃屋制制仕4-25H=0.0604-26H=-0.5304-27H=-0.3974-28H=-0.491遊水池空家(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)海(Co)(Co)(Co)捨石捨石ポンプ場物置T.明神(三)幹13R1駐輪場E.中須支23次1アヲハタ(株)竹原工場タW(Co)倉庫T.明神(三)13R2T.明神(三)10L1T.明神(三)10E.中須23次3仕仕HPΦ300止止止 止止HPΦ300止E.中須支25次1T.明神(三)13T.明神(三)幹14E.中須支26HPΦ300E.中須支24T.明神(三)11E.中須支25T.明神(三)12T.明神(三)幹9空止量制(駐)HPΦ300住居祐将VPΦ200HPΦ1000BOX1500×15003-5H=3.2214-19H=3.154S4H=2.731S3H=2.475S2H=2.964S1H=2.667(As)1:500株式会社セトウチ竹原市工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名図面番号2.601.782.653.012.80(1.80)2.462.412.772.782.382.822.992.783.032.982.782.752.622.51(1.78)-0.16-0.18-1.27 -1.87-0.21-1.57-0.15-1.68(-0.17)0.14-1.92-1.67(0.02)-1.820.34-0.10-1.72-1.770.572.81-1.45 -0.12-1.49-0.12-1.26-0.66-1.150.620.50-0.36-0.23-0.28-0.15-0.83-1.45-1.08-1.26-0.94-1.12-1.17-0.96-1.31-1.23-0.41-0.37-0.29-0.28-0.53-0.520.050.100.15-0.58-0.810.12-0.840.360.02-0.560.46-0.870.340.23-0.89-0.86-0.83-1.35-1.36-0.95-1.99-0.63-1.990.54-1.99-2.11-2.120.433.030.463.173.112.653.000.372.422.002.592.652.301.54 (2.17)2.312.061.340.632.68(2.48)(2.50)2.90(2.63)2.972.992.65-0.042.902.162.09(2.36)(2.36)(2.30)(1.77)2.940.41(2.69)-0.33-2.14(0.03)-0.79-0.74-0.130.34-2.190.28 -2.34-2.172.502.963.182.633.051.162.92-1.23-0.61-0.810.532.563.292.992.532.882.582.390.200.120.000.580.493.020.910.92-1.482.891.481.51-1.42-1.39-1.38-1.37-0.38-0.59-2.20-1.18-1.05-1.92-1.512.882.02-1.24-1.15-1.63-1.341.772.702.922.270.59-1.403.25-0.40-0.39-1.59-0.522.230.47-1.95-1.68-1.76-2.212.302.78-0.49-0.41-0.32-0.312.803.093.060.522.812.793.092.720.560.49-0.87-0.830.680.320.630.242.483.083.06(1.53)0.300.390.59-0.89-0.87-1.40-0.77-1.42-0.910.420.200.800.550.500.510.392.532.802.923.363.043.072.19 2.232.711.601.41-0.60-0.84-0.801.423.042.982.393.093.342.162.672.692.903.022.032.32-2.19-1.57-1.51-1.54-1.40-1.45-1.29-1.32-1.25-1.34-1.42-0.97-1.25-1.27-1.21-0.28-1.24-1.51-1.61-1.54-1.34-1.60-1.37-1.20-1.25-1.37-1.19-1.23-1.36-1.25-1.17-1.13-1.17-1.22-1.190.87-1.55太陽光発電施設No.0+10No.1No.2No.3No.4No.5No.6No.0No.6+10No.0No.0+10No.1No.2No.3No.4No.5No.6No.6+10貫入位置4.7安定処理図18.0m4.0m4.0m-0.19B区域A区域C区域113㎡157㎡206㎡206㎡/8 8C区域 上面424㎡C区域下面580㎡面積(580+424)/2=502㎡外周(220+432)/2=326m吉崎地区遊水池浚渫工事(2工区)
令和 6 年度参 考 図 書事 業 名:緊急浚渫推進事業工事場所:竹原市 竹原町工 事 名:吉崎地区遊水池浚渫工事(2工区)建設リサイクル法12条13条無【添付書類】□総括情報表□工事費内訳表 施工単価表□数量計算書□参考図 等
総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 50 竹原市 00-07.03.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 01 河川工事00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 01 補正あり00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 築堤・護岸 1 式 Y1A01 レベル1 河川土工 1 式 Y1A0101 レベル2 掘削工(ICT) 1 式 Y1A010102 レベル3 掘削(ICT)【土砂,オープン,障害無,5000m3未満】 1,500 m3 Y1A01010201レベル4 河床等掘削(ICT) 1,500 m3 SPK24040195 00 単第0 -0001 表 土砂等運搬【土砂】 1,450 m3 Y1A01010203レベル4 不整地運搬車5,000m3未満BH(クローラ型) 山積0.45/平積0.35m3 1,450 m3 S1010005 00 単第0 -0002 表 エクステンションアーム設置 1 式 Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考3mエクステンションアーム賃料 19 日 F0000000001 00 エクステンションアーム搬入・取付け・取外 1 式 F0000000002 00 盛土工 1 式 Y1A010103 レベル3 浚渫土改良工 1,450 m3 Y4999 レベル4 撹拌混合セメント量:22.2t/100m3超23.8t/100m3以下セメント 高炉B 1,450 m3 SPK24040225 00 単第0 -0004 表 改良土盛土 1,500 m3 Y4999 レベル4 混合材料敷均し・締固め施工幅員4.5m未満 1,500 m3 SPK24040226 00 単第0 -0005 表 小運搬セメント系固化材 1 式 Y4999 レベル4 機械小運搬(二次製品、管類、セメント類)セメント類 30~50m 62 t F0000000003 00 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考機械小運搬(二次製品、管類、セメント類)セメント類 100m未満 88 t F0000000004 00 機械小運搬(二次製品、管類、セメント類)セメント類 150m未満 19 t F0000000005 00 機械小運搬(二次製品、管類、セメント類)セメント類 200m未満 28 t F0000000006 00 法面整形工 1 式 Y1A010106 レベル3 法面整形(盛土部)【法面締固め無,現場制約無】 650 m2 Y1A01010602レベル4 法面整形盛土部 法面締固め無し 現場制約無しレキ質土,砂及び砂質土,粘性土 650 m2 SPK24040025 00 単第0 -0006 表 地盤改良工 1 式 Y1A0103 レベル2 表層安定処理工 1 式 Y1A010301 レベル3 安定処理【混合深さ1m以下,固化材100m2あたり使用【セメント系固化材】 680 m2 Y1A01030103レベル4 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考安定処理混合深さ1m以下 23t/100m2 セメント系固化材 一般軟弱土用 680 m2 SPK24040024 00 単第0 -0007 表 小運搬セメント系固化材 1 式 Y4999 レベル4 機械小運搬(二次製品、管類、セメント類)セメント類 100m未満 26 t F0000000004 00 機械小運搬(二次製品、管類、
セメント類)セメント類 150m未満 84 t F0000000005 00 機械小運搬(二次製品、管類、
セメント類)セメント類 200m未満 47 t F0000000006 00 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 技術管理費 Z0006 技術管理費 1 式 YZZ06 レベル2 技術管理費 1 式 YZZ06001 レベル3 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考土質試験費 1 式 YZZ06001001レベル4 室内土質試験土の含水比試験1試料3個 1 試料 TH003344 00 室内土質試験土の湿潤密度試験,A法(ノギス法)1試料3個 1 試料 TH003388 00 室内土質試験土の一軸圧縮試験,乱さない試料1試料2供試体 1 試料 TH003412 00 施工調査費 1 式 YZZ06001006レベル4 環境庁告示第46号溶出試験六価クロム溶出試験費試験方法1 1 試料 TH003912 00 保守管理(ICT) 1 式 YZZ06001007レベル4 保守点検費(ICT 掘削)土砂 オープンカット 障害なし 1 式 SICTH002 00 単第0 -0008 表 システム初期費(ICT) 1 式 YZZ06001008レベル4 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考システム初期費(バックホウ) 1 式 TICTH001 00 共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 本工事費 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考一般管理費計**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0009 510.34000 60.42% 26.59% 12.99% 0.00%河床等掘削(ICT) SPK24040195 単第0 -0001 表 1 m3 バックホウ バックホウ(クローラ型)山積0.8m3(平積0.6)吊能力 2.9t[ICT施工対応型・クレーン機能付]山積0.8m3(平積0.6m3) 吊能力2.9tKTPC00051 KTPT00051 42.08%ICT建設機械経費賃料加算額 ICT建設機械経費賃料加算額(バックホウ(ICT施工対応型)) (バックホウ(ICT施工対応型))KTPC00063 KTPT00063 18.34%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 26.59%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 12.99%積算単価 積算単価 EP001 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0010不整地運搬車 S1010005 単第0 -0002 表 5,000m3未満 BH
(クローラ型) 山積0.45/平積0.35m3 100 m3 機-28_不整地運搬車運転クローラ型 ダンプ 全旋回式 6~7t積排出ガス対策型2014年規制 0.581 日 単第0-0003 表 100/172 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 5,000m3未満 B=2 BH(クローラ型) 山積0.45/平積0.35m3 C=5 80以下 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0011機-28_不整地運搬車運転 S9021 単第0 -0003 表 クローラ型 ダンプ 全旋回式 6~7t積 排出ガス対策型2014年規制 1 日 運転手(特殊) 1.00 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 133.00 L クローラ型油圧ダンプ式不整地運搬車積載質量6.0~7.0t(全旋回式)排1~3,2011,2014 1.54 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=11 クローラ型 ダンプ 全旋回式 6~7t積 B=1 運転労務数量 (人/日) C=133 軽油消費量 (L/日) D=1.54 機械賃料数量 (供用日/日) E=6 排出ガス対策型2014年規制 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0012 4,389.60000 7.22% 18.63% 74.15% 0.00%撹拌混合 SPK24040225 単第0 -0004 表 セメント量:22.2t/100m3超23.8t/100m3以下 セメント 高炉B 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・超低騒音型・クレーン機能・排3山積0.8/平積0.6m3,吊能力2.9t標準型・超低騒音型・クレーン機能付・排3山積0.8/平積0.6m3MTPC00143 MTPT00143 7.22%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.99%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 4.78%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 4.61%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 4.12%その他(労務) その他(労務) ER009 セメント(バラ) セメント高炉B高炉B種【地区単価×改良材使用量(t/m)】TTPC00002 TTPT00272 71.68%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 2.47%積算単価 積算単価 EP001 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0013 4,389.60000 7.22% 18.63% 74.15% 0.00%撹拌混合 SPK24040225 単第0 -0004 表 セメント量:22.2t/100m3超23.8t/100m3以下 セメント 高炉B 1 m3 A=29 セメント量:22.2t/100m3超23.8t/100m3以下 B=1 セメント 高炉B 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0014 1,730.30000 6.86% 90.65% 2.49% 0.00%混合材料敷均し・締固め SPK24040226 単第0 -0005 表 施工幅員4.5m未満 1 m3 後方超小旋回小型バックホウ(クローラ) 小型バックホウ山積0.09m3(平積0.07m3)排出ガス対策型
(第1,2,3次基準値)低騒音[クローラ型・後方超小旋回型]山積0.09m3KTPC00065 KTPT00065 3.81%振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009 KTPT00009 3.05%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 36.81%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 19.19%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 17.73%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 15.87%その他(労務) その他(労務) ER009 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 2.49%積算単価 積算単価 EP001 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0015 1,730.30000 6.86% 90.65% 2.49% 0.00%混合材料敷均し・締固め SPK24040226 単第0 -0005 表 施工幅員4.5m未満 1 m3 A=1 施工幅員4.5m未満 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0016 433.37000 12.42% 75.20% 12.38% 0.00%法面整形 SPK24040025 単第0 -0006 表 盛土部 法面締固め無し 現場制約無し レキ質土,砂及び砂質土,粘性土 1 m2 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 12.42%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 33.11%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 28.76%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 13.33%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 12.38%積算単価 積算単価 EP001 A=1 盛土部 B=2 法面締固め無し C=2 現場制約無し D=2 レキ質土,砂及び砂質土,粘性土 E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0017 2,184.20000 7.20% 43.00% 49.80% 0.00%安定処理 SPK24040024 単第0 -0007 表 混合深さ1m以下 23t/100m2 セメント系固化材 一般軟弱土用 1 m2 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.5m3(平積0.4)吊能力2.9t排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音山積0.5m3(平積0.4)吊能力2.9t排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音KTPC00038 KTPT00038 3.00%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 2.39%振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009 KTPT00009 1.81%運転手(特殊) 運転手
(特殊) RTPC00006 RTPT00006 22.37%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 12.86%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 7.77%セメント系固化材 セメント系固化材一般軟弱土用・フレコンパック【地区単価×固化材100m2当り使用量(t)】特殊土用・フレコン・1tパック【標準数量 5.25t/100m2】TTPC00050 TTPT00397 46.67%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.13%積算単価 積算単価 E9999 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0018 2,184.20000 7.20% 43.00% 49.80% 0.00%安定処理 SPK24040024 単第0 -0007 表 混合深さ1m以下 23t/100m2 セメント系固化材 一般軟弱土用 1 m2 A=2 バックホウ B=1 路床 C=3 混合深さ1m以下 D=23 固化材100m2当り使用量(実数入力)(t) F=1 セメント系固化材 一般軟弱土用 【固化材単価】固化材単価(円) * 固化材100m2当り使用量(t)固化材100m2当り使用量(t):23.000(t) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0019保守点検費(ICT 掘削) SICTH002 単第0 -0008 表 土砂 オープンカット 障害なし 1 式 保守点検費 1 式 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 式 A=1 土砂 B=1 オープンカット C=1 障害なし D=1500 施工数量(m3)