府−2西谷石カキ小規模崩壊地復旧工事
- 発注機関
- 広島県府中市
- 所在地
- 広島県 府中市
- 公告日
- 2025年4月3日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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府−2西谷石カキ小規模崩壊地復旧工事
1 府-2西谷石カキ小規模崩壊地復旧工事2 3 本山町4 土木一式工事5 6 契約締結日の翌日から7 8 有9 無10 入札参加資格要件 別紙「共通公告」1(1)~(9)の要件のほか次に掲げる要件を全て満たしていること。
① ② ③・⑥ ⑧11 設計図書等① ②12 開札までの日程①(FAX又は持参により提出すること。)③ 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと⑤13 資格要件確認書類① ② ③ ④ ⑤14 問い合わせ先 広島県府中市役所 建設部 監理課 TEL:0847-44-9163 FAX:0847-46-1535ホームページ http://www.city.fuchu.hiroshima.jp建設工事の種類入 札 公 告 次のとおり条件付一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、府中市建設工事条件付一般競争入札(事後審査型)公告共通事項(以下「共通公告」という。)によるものとする。
令和7年4月4日広島県府中市長 小 野 申 人工事名公告管理番号 府監公告07-02工事場所 府中市工事概要 復旧延長 L=20.0m、コンクリートブロック積 A=85.7㎡、小口止工 N=2箇所工事期間 令和7年9月30日(火)まで(検査に係る日数14日間を含む。)予定価格 7,343,000 円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)最低制限価格低入札調査基準価格令和7・8年度府中市建設工事競争入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事建設業法(昭和24年法律第100号)第15条の許可(特定建設業許可)の要否否対象工事に係る業種について、当市と契約権限を有する営業所等の所在地府中市内業者として認定されている者④ 令和7・8年度認定等級(格付)又は入札参加資格申請時の経営事項審査総合評定値及び年平均完成工事高[認定等級] [総合評定値] [年平均完成工事高]B ― ―⑤ 元請施工実績(共同企業体としての施工実績は、出資率が20%以上のものに限る。) 平成27年度以降に次に掲げる工事の施工実績を有する者。
国又は地方公共団体が発注した土木一式工事配置技術者の元請施工経験等(右欄の要件をすべて満たす者を配置できること。) この工事に必要な資格を有する主任(監理)技術者を施工現場に配置できること。
質問書提出期限 令和7年4月10日(木)午後4時 (提出期限後の質問は受け付けない。)⑦ 対象工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がない者対象工事に係る設計業務等の受託者広建コンサルタンツ㈱その他確認(閲覧)期間 公告の日から 令和7年4月21日(月)まで確認(閲覧)方法 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと資格要件確認書類提出書② 質問書提出先府中市建設部監理課 FAX0847-46-1535質問回答期限及び方法 令和7年4月15日(火)④ 入札書及び工事費内訳書受付期間令和7年4月22日(火)午前9時から令和7年4月23日(水)午後4時まで開札日時及び場所 令和7年4月24日(木) 午前9時05分 建設部監理課 落札候補者には、電子入札システムで「資格要件確認書類提出依頼書」を送付するので、開札日の翌日(市の休日を除く。)正午までに資格要件確認書類を電子入札システムで提出すること。
その他 経営事項審査総合評定値通知書の写し(有効期限内で最新のもの)誓約書建設工事施工実績調書工事内容を記載し、工事内容が確認できるものの写しを添付すること。(府中市発注工事又は「コリンズ・テクリス検索システム」により要件が確認できる工事の場合は添付資料を省略できる。)技術者の資格・工事経験調書 資格者証の写しを添付すること。
1 / 5,000注釈: 府-2 西谷石カキ小規模崩壊地復旧工事位置図1/1- 1 -H31.4改正〔建設工事/最低制限価格〕入札条件及び注意事項1 入札方式電子入札システム(以下「システム」 という。)を使用して入札を行うこと。(事務取扱は、府中市電子入札実施要領(以下「要領」という。)による。)ただし、要領第4条第2項の規定に該当する場合は、同条項の定めに従い承認を得て、書面による入札を行うことができる。2 入札保証金免除する。3 契約保証金(1)契約の保証を必要とする場合契約保証金の額は、請負代金額の10分の1以上(低価格入札による請負契約の場合は請負代金額の10分の3以上)の額を契約時に納付すること。ただし、金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は、履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。(2)契約の保証を必要としない場合契約者が過去2年間に市、国又は他の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって誠実に履行した実績を有する者であり、かつ、当該契約を履行しないこととなるおそれがないと認める場合は、予定価格が300万円未満の工事について免除する。4 入札書の提出方法(1)指定した入札書受付期間に電子入札システムを使用して3桁のくじ番号を記載した入札書を提出すること。要領で定める手続により書面参加に変更した者は、指定した入札書受付期間に代表者印(届出済代理人の場合は受任者印)を押印し、3桁のくじ番号を記載(くじ番号の記載のない場合は「001」と記載されたものとする。)した入札書を、次の事項を記載した封筒に封入して監理課へ持参のうえ提出すること。① 提出者の商号又は名称② 入札書が在中している旨③ 当該入札等に係る建設工事等の名称及び開札日5 工事費内訳書(1)原則として、すべての競争入札において入札時に工事費内訳書の提出を求める。(2)工事費内訳書の提出を必要としない場合は、入札公告又は指名通知書によって周知する。(3)内容及び様式① 記載事項・ 入札者の商号又は名称・ 代表者名(支店の場合は支店長名等)・ 工事名・ 工事費の内訳- 2 -② 工事費の内訳の記載について工事費の内訳は、 配布した当該工事に係る仕様書の本工事費内訳書のうち、下記の項目に対応するものの単位、数量及び金額を表示したものとする。(仕様書の本工事費内訳書に記載してもかまわない。)本工事費内訳書:費目、工種、種別内訳書:名称及び摘要欄記載の工種諸経費は項目ごと(共通仮設費、現場管理費、一般管理費)に記載すること。※ その他の工事で工事費内訳書を作成する場合は、原則として土木関係工事に準じて作成すること。③ 様式配布した当該工事に係る仕様書に準じて、原則A4判(縦、横自由)で作成し、入札書をシステムで提出する際、システムの機能により添付を行い提出すること。ただし、要領で定める手続きにより書面参加に変更した者は、必要事項を記入し代表者印を押印した内訳書を次の事項を記載した封筒に封入し、指定した入札書受付期間に監理課へ持参のうえ提出すること。・ 商号又は名称・ 内訳書が在中している旨・ 当該入札に係る建設工事の名称及び開札日(4)提出を求めた工事費内訳書が次のいずれかに該当する場合は、入札を無効とする。① 未提出であると認められる場合・ 工事費内訳書の全部又は一部が提出されていない。・ 無関係な書類である。・ 他の工事の工事費内訳書である。② 記載すべき事項が欠けている場合・ 内訳の記載がない。・ ゼロ計上の項目がある。③ 記載すべき事項に誤りがある場合・ 対象工事名に誤りがある。・ 提出業者名に誤りがある。・ 工事費内訳書の合計金額と入札金額が一致していない。・ 工事費内訳書の合計金額と各内訳の合計金額が一致していない。6 落札者の決定方法(1)条件付一般競争入札公告共通事項に記載の手続きによる。(2)通常型指名競争入札開札の結果、落札となるべき同価格の入札した者が二人以上いるときは、これらの者のうち、電子入札システムの電子くじによるくじ引きによって選ばれた者を落札者とする。7 落札価格落札価格は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とする。- 3 -8 契約の締結落札者は、落札決定の通知を受けた日から5日以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には落札決定の通知を受けた日から5日以内に仮契約を締結し、議決後本契約を締結するものとする。(議会の議決が必要な契約は、予定価格が1億5千万円以上である。)なお、仮契約を締結した後、本契約を締結するまでの間に府中市建設業者等指名除外要綱に規定する指名除外等の措置を受けたときは、仮契約を解除することができる。9 設計図書等(1)監理課が指定する市ホームページからダウンロード、又は指定があるときは購入することができる。購入する場合の代金は500円とし、電子媒体(CD− R等に保存されたもの)によるものとする。10 設計図書に対する質問及び回答(1)条件付一般競争入札入札公告に記載のとおり(2)通常型指名競争入札質問書受付期間 指名の通知を行った日から3日間(市の休日を除く。)質問回答期限 入札開始日の2日前(市の休日を除く。)質問書提出方法 監理課に持参又はFAXにより提出 FAX (0847)46-1535回答方法 市ホームページで閲覧11 予定価格(1)予定価格は、事前公表とする。(予定価格事後公表試行案件は除く。)① 条件付一般競争入札の場合 公告に記載のとおり② 通常型指名競争入札の場合 指名通知書に記載のとおり(2)当該工事の予定価格を上回る入札を行った場合は失格となり、予定価格を事前に公表した場合には、指名除外の対象となる場合がある。12 最低制限価格・調査基準価格「最低制限価格」を設定している。価格は、事後公表とする。最低制限価格を下回る入札を行った場合は、失格とする。13 各会計年度の支払限度額設定していない。14 前払金予定価格が300万円以上の請負契約を対象とし、その前払額は、請負代金額の10分の4以内とする。ただし、入札公告等で別に定めのあるものを除く。15 中間前払金請負代金額の10分の2以内とする。ただし、本市が中間前払金の支払条件を満たしていると認めたときに限る。16 部分払請負代金額が500万円以上の請負契約を対象とする。
17 入札辞退等(1)通常型指名競争入札において、入札を辞退しようとするときは、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞退届を提出すること。(2)通常型指名競争入札において、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞- 4 -退届を提出しなかった電子入札者は失格とする。18 建設リサイクル法建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。以下「法」という。)第9条第1項に規定する「対象建設工事」を請け負おうとする者は、落札決定通知の日から5日以内(市の休日を除く。)に、発注者(工事担当課)に対して、「法第12条第1項に基づく書面」 を提出し、法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で、発注者(監理課)に対して、「法第13条及び省令第4条に基づく書面」を提出しなければならない。対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合、契約を締結することができないものとし、落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。19 公正な入札の確保等(1)公正な入札の確保に努めるため、入札者は次に掲げる事項を遵守しなければならない。① 入札者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。② 入札者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。③ 入札者は、落札者の決定前に、他の入札者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。④ 入札者は、市が談合情報等による調査を行う場合には、これに協力しなければならない。(2)入札者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。また、本市が入札談合に関する情報を入手した場合において、市の事情聴取等の結果① 明らかに談合の事実があったと認められる証拠を得た場合には、 談合情報対応マニュアルに基づき、入札執行の延期若しくは取りやめ又は無効とする。② 明らかに談合の事実があったと認定できないが、談合の疑いが払拭できない場合は、談合情報対応マニュアルに基づき、入札を無効とすることがある。20 地場製品の活用工事用資材等については、 地場製品の積極的な活用に努めること。21 下請契約について(1)社会保険等未加入対策について① 受注者が、社会保険等未加入建設業者と一次下請契約することを原則禁止する。一次下請業者が社会保険未加入であることが判明した場合は、特別な事情がある場合を除き、受注者に対して次の措置を行う。措 置 内 容指名除外の措置 契約違反に該当し、1か月(最大4か月)の指名除外を行う。工事成績評定点の減点 指名除外措置に伴い、13点(最大20点)の減点を行う。建設業許可行政庁への通報 一次下請業者に対しては、許可行政庁へ通報する。また、二次以降の下請業者については、社会保険等に未加入であることが判明した場合は、建設業許可行政庁へ通報する。② 受注者は、社会保険の加入に関する下請指導ガイドラインに基づき、下請企業の指導等に努めること。- 5 -③ 受注者は、下請企業との契約に当たっては、法定福利費を明示した標準見積書の活用等により、適正な法定福利費が確保されるよう努めること。(2)当初工事請負代金額が300万円未満の建設工事(舗装工事、法面工事、建築一式工事を除く。)において、「主たる部分」の下請負を行わないこと。建設工事の主たる部分とは、以下に掲げるもの以外のすべての部分を指し、当該 「工事の主たる部分」 に該当するか否かの判断は、工事担当課の長及び監督員が行うものとする。① 建設工事が一式工事である場合における他の工事種別に該当する工事② 建設工事が専門工事である場合における他の工事種別に該当する付帯工事③ 仮設工に該当する工事④ 準備工に該当する工事⑤ 雑工に該当する工事⑥ その他基礎的又は準備的工事に該当する工事また、設計図書において、あらかじめ下請負を認めない部分を指定する場合がある。あらかじめ指定された部分については、下請契約を締結することができない。(3)市内業者へ発注する土木一式工事の施工に際して、工事の一部を下請させる場合は、以下に掲げるもの以外、原則市内に営業所を有する者に請負わせること。ただし、高度又は特殊な技術を要し技術的に対応できる業者が存在しない等の合理的な理由の届出がなされ承認する場合はこの限りでない。【理由の届出の必要のない業種】プレストコンクリート 法面処理 大工左官 石 屋根タイル れんが ブロック鋼構造物 鋼橋上部 鉄筋舗装 しゅんせつ 板金ガラス 塗装 防水内装仕上 機械器具設置 熱絶縁電気通信 造園 さく井建具 水道施設 消防施設清掃施設(4)市外業者へ発注する工事について、下請負する場合には市内業者の積極的な活用に努めること。22 その他(1)入札にあたっては、府中市契約規則、府中市建設工事執行規則、関係法令等及び設計図書等の内容を承諾のうえ入札すること。(2)この工事の予算措置について議会の議決を得られなかったときは、この公告に基づく入札手続は中止し、その場合、本市は入札参加者の被った損害を賠償する責を負わない。(3)提出された書面等は返却しないものとし、公正取引委員会及び警察に提出する場合があるとともに、府中市情報公開条例に基づく公開請求があった際には公開の対象となる場合がある。(4)入札等に係る費用は、入札者の負担とする。(5)「入札公告」と「入札条件及び注意事項」又は「仕様書共通事項」の記載に相違がある場合、「入札公告」を優先する。(6)指名競争入札において、その入札が1であるときは無効とする。〔建設リサイクル法対象工事〕H22.4.1改正入 札 条 件建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。以下「法」という。)第9条第1項に規定する「対象建設工事」(下記≪対象工事の定義≫参照)を請け負おうとする者は,法第12条第1項に基づき,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について記載した書面を交付して説明しなければならない。また,請負契約の当事者は,法第13条及び「特定建設資材に係る分別解体等に関する省令」(平成14年国土交通省令第17号。以下「省令」という。
)第4条に基づき,①分別解体等の方法,②解体工事に要する費用,③再資源化等をするための施設の名称及び所在地,④再資源化等に要する費用について,請負契約に係る書面に記載し,署名又は記名押印して相互に交付しなければならない。このため,対象建設工事の落札者は,次の事項に留意し,落札決定通知の日から5日以内に,発注者(工事担当課)に対して,「法第12条第1項に基づく書面」を提出し,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で,発注者(契約担当課)に対して,「法第13条及び省令第4条に基づく書面」を提出しなければならない。対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合,契約を締結することができないものとし,落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。なお,この場合,当該落札者は,契約保証の措置を行うために要する費用その他一切の費用について,発注者に請求できない。(1) 「法第12条第1項に基づく書面」は,別紙様式(12条関係様式)により作成すること。(2) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」は,別紙(13条関係様式)により作成すること。(3) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」中の「解体工事に要する費用」及び「再資源化に要する費用」は直接工事費とすること。(4) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」中の「再資源化に要する費用」は,特定建設資材廃棄物の再資源化に要する費用とし,再資源化施設への搬入費に運搬費を加えたものとすること。≪対象建設工事の定義≫「対象建設工事」とは,次の(ア)に示す特定建設資材を使用した若しくは使用する予定又は特定建設資材の廃棄物が発生する(イ)の工事規模の建設工事をいう。(ア)特定建設資材(1品目以上)①コンクリート②コンクリート及び鉄から成る建設資材③木材④アスファルト・コンクリート(イ)工事規模工事の種類 規模の基準建 築 物 解 体 工 事 床面積の合計 80㎡以上建築物新築・増築工事 床面積の合計 500㎡以上建築物修繕・模様替工事 請負代金の額 1億円以上建築物以外の工作物工事 請負代金の額 500万円以上(注)解体・増築の場合は,各々解体・増築部分に係る床面積をいう。-1-改正R5.10.1〔土木工事〕仕様書共通事項1 共通事項(1)本工事の施工にあたっては、広島県制定「土木工事共通仕様書」並びに国土交通省制定「土木工事共通仕様書」に基づき実施すること。(2)「設計図書」、「共通仕様書」若しくは「仕様書特記事項」の記載に相違がある場合、又は「設計図書」に定めのない事項については、別途監督員と事前に協議し、その指示に従うこと。2 工期の設定について(契約約款第31条関係)本工事の工期は、14日を限度として検査期間を見込んでいるので、工期末の14日前までに工事を完成し、監督員に工事完成届を提出すること。3 請負代金内訳書及び工程表の提出について(契約約款第3条関係)(1)請負代金内訳書の提出について、入札時に工事費内訳書を提出した場合は、請負代金内訳書の提出について免除する。ただし、低価格入札等で調査が必要な場合は、別に詳細資料の提出を求める場合がある。(2)工程表の提出は、工事請負代金額300万円以上の工事に係る契約については免除する。
建設発生土処分費 22 m3 00 土留(練積ブロック) 1 式 レベル3コンクリートブロック基礎 19.4 m レベル4基礎コンクリート 19.4 m 00 単第0 -0008 表 コンクリートブロック積 85.7 m2 レベル4コンクリートブロック積工(練積)滑面ブロック18-8-40BB 85.7 m2 00 単第0 -0014 表 裏込砕石RC-40 23 m3 00 単第0 -0015 表 本工事費 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表止水コンクリート 19.4 m レベル4止水コンクリート 19.4 m 00 単第0 -0016 表 小口止コンクリート 2 箇所 レベル4小口止コンクリート 2 箇所 00 単第0 -0018 表 堤名板 1 枚 レベル4堤名板(D型・アルミ軽合金) 250×200×10㎜ 1 枚 00 復旧工 1 式 レベル3練石積み控え350mm 4 m2 レベル4練石積 雑割石・35cm人力施工 4 m2 00 単第0 -0019 表 本工事費 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表直接工事費 共通仮設費率分額 共通仮設費計 (純工事費) 現場管理費 (工事原価) 一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 本工事費 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表**工事価格計** **消費税相当額計** **請負工事費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0008 2,592.5000 20.80% 71.28% 7.92% 0.00%掘削 SPK24040001 単第0 -0001 表 土砂 上記以外(小規模) 標準以外 1 m3 小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.13/平積0.10m3標準型・排2山積0.13/平積0.10m3MTPC00077 MTPT00077 20.80%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 71.28%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.92%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=8 標準以外 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0009 3,871.1000 9.48% 86.47% 4.05% 0.00%盛土 SPK24040020 単第0 -0002 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 8.90%タンパ及びランマ タンパ及びランマランマ質量60~80kgタンパ及びランマ質量60~80kgMTPC00048 MTPT00048 0.58%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 49.42%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.17%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 17.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.20%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 0.85%積算単価 積算単価 EP001 A=5 上記以外
(小規模) B=1 土砂 D=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0010 3,871.1000 9.48% 86.47% 4.05% 0.00%盛土 SPK24040020 単第0 -0002 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0011 2,170.7000 19.87% 72.99% 7.14% 0.00%床掘り SPK24040015 単第0 -0003 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 19.87%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 39.96%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 33.03%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.14%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0012 3,871.1000 9.48% 86.47% 4.05% 0.00%埋戻し SPK24040020 単第0 -0004 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 8.90%タンパ及びランマ タンパ及びランマランマ質量60~80kgタンパ及びランマ質量60~80kgMTPC00048 MTPT00048 0.58%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 49.42%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.17%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 17.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.20%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 0.85%積算単価 積算単価 EP001 A=5 上記以外(小規模) B=1 土砂 D=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0013 3,871.1000 9.48% 86.47% 4.05% 0.00%埋戻し SPK24040020 単第0 -0004 表 土砂 上記以外
(小規模) 1 m3 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0014 1,548.2000 18.57% 72.35% 9.08% 0.00%土砂等運搬 SPK24040002 単第0 -0005 表 小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離1.0km以下(0.3km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00016T1MTPT00016T1 18.57%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 72.35%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 9.08%積算単価 積算単価 EP001 A=2 小規模 B=6 バックホウ山積0.13m3(平積0.1m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し F=6 距離1.0km以下(0.3km超) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0015 236.1800 43.43% 37.88% 18.69% 0.00%積込(ルーズ) SPK24040007 単第0 -0006 表 土砂 土量50,000m3未満 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3)MTPC00153 MTPT00153 43.43%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 37.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 18.69%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=1 土量50,000m3未満 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0016 1,190.2000 45.59% 39.52% 14.89% 0.00%土砂等運搬 SPK24040002 単第0 -0007 表 標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間有り 距離6.0km以下
(5.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 45.59%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 39.52%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.89%積算単価 積算単価 EP001 A=1 標準 B=1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=2 DID区間有り E=19 距離6.0km以下(5.0km超) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0017基礎コンクリート 単第0 -0008 表 10 m コンクリート小型構造物 18-8-40BB人力打設 1.78 m3 単第0-0009 表 型枠一般型枠小型構造物 5.7 m2 単第0-0010 表 基礎栗石工(敷均し)割栗石(5~15㎝) 7.9 m2 単第0-0011 表 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設 0.16 m3 単第0-0013 表 計 10 m 小計 1 m 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0018 33,825.0000 0.00% 42.01% 57.99% 0.00%コンクリート SPK24040153 単第0 -0009 表 小型構造物 18-8-40BB 人力打設 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 22.75%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.31%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 7.89%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 57.99%積算単価 積算単価 E9999 A=2 小型構造物 B=3 人力打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 H=2 現場内小運搬無し J=1 - K=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価
(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0019 8,483.4000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK24040155 単第0 -0010 表 一般型枠 小型構造物 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 43.77%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 31.27%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 11.92%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=2 小型構造物 C=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0020基礎栗石工(敷均し) 単第0 -0011 表 割栗石(5~15㎝) 100 m2 割ぐり石150~50mm 11.40 m3 10*1.14 土木一般世話役 0.43 人 70/161 特殊作業員 0.75 人 120/161 普通作業員 2.11 人 340/161 機-28_バックホウ運転(賃料)クローラ型山積0.8m3 0.62 日 単第0-0012 表 100/161 諸雑費 0.6 % 計 100 m2 小計 1 m2 A=1 基礎栗石工(敷均し) B=1 割栗石 C=10 敷均し及び敷並べ厚さ(cm) D=2 RC-40 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0021機-28_バックホウ運転(賃料) 単第0 -0012 表 クローラ型山積0.8m3 1 日 運転手(特殊) 1.00 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 68.00 L バックホウ(クローラ型)山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014 1.00 供用日 諸雑費 1 式 小計 1 日 A=7 クローラ型山積0.8m3 B=68 軽油消費量(L/日) C=1 運転労務数量(人/日) D=1 機械賃料数量(供用日/日) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0022 28,051.0000 0.00% 29.40% 70.60% 0.00%コンクリート SPK24040153 単第0 -0013 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB 人力打設 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 13.20%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 7.51%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 6.69%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 70.60%積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=3 人力打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 H=2 現場内小運搬無し J=1 - K=1 -
(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0023コンクリートブロック積工(練積) 単第0 -0014 表 滑面ブロック 18-8-40BB 1 m2 昼間_ブロック積工【手間のみ】時間的制約なし 1.000 m2 コンクリート積みブロック-滑面-280×420×350,参考質量41.2kg以上8.5個/m2 8.500 個 レディーミクストコンクリート指定品呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉) 0.246 m3 レディーミクストコンクリート指定品呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉) 0.112 m3 諸雑費 1 式 小計 1 m2 A=1 昼間施工 B=1 - C=1 18-8-40BB E=1 - F=1 18-8-40BB H=0.1 裏込コンクリートの厚さ(m) I=1 滑面ブロック K=8.5 ブロックm2当り使用量(個/m2) L=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0024 6,281.2000 4.40% 68.06% 27.54% 0.00%裏込砕石 SPK24040035 単第0 -0015 表 RC-40 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 4.38%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 33.08%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 14.53%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 11.59%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 8.46%その他(労務) その他(労務) ER009 再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン40~0mm RC-40TTPC00008 TTPT00008 22.92%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 4.60% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0025 6,281.2000 4.40% 68.06% 27.54% 0.00%裏込砕石 SPK24040035 単第0 -0015 表 RC-40 1 m3 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 RC-40 C=1 -
(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0026止水コンクリート 単第0 -0016 表 10 m コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設 0.16 m3 単第0-0013 表 型枠一般型枠鉄筋・無筋構造物 0.52 m2 単第0-0017 表 計 10 m 小計 1 m 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0027 9,352.2000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK24040155 単第0 -0017 表 一般型枠 鉄筋・無筋構造物 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 46.19%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 25.55%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.57%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=1 鉄筋・無筋構造物 C=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0028小口止コンクリート 単第0 -0018 表 1 箇所 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設 1.13 m3 単第0-0013 表 型枠一般型枠鉄筋・無筋構造物 8.99 m2 単第0-0017 表 小計 1 箇所 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0029練石積 単第0 -0019 表 雑割石・35cm 人力施工 1 m2 石材採取雑割石控長35㎝ 1.00 m2 単第0-0020 表 レディーミクストコンクリート指定品呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉) 0.20 m3 0.18*1.12 土木一般世話役 0.04 人 石工 0.15 人 普通作業員 0.38 人 諸雑費 1 式 小計 1 m2 A=1 練石積(生コン)B=2 雑割石・35cmC=1 一般石積・人力施工 D=1 小型車割増なし・大型車 E=1 距離割増なし F=1 火薬なし G=1 運搬計上なし H=0 材料運搬距離
(m) I=0 石材単価 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0030石材採取 単第0 -0020 表 雑割石 控長35㎝ 1 m2 石工 0.41 人 0.41*1 普通作業員 0.32 人 0.32*1 諸雑費 1 式 小計 1 m2 A=3 雑割石 B=2 控長35㎝ C=1 労務歩掛割増値 D=1 火薬なし E=1 運搬計上なし F=0 材料運搬距離(m) 本工事費 0 0031 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 本工事費山腹工 1 式 レベル1治山土工 1 式 レベル2掘削工 1 式 レベル3土砂掘削 25 m3 レベル4盛土工 1 式 レベル3流用土盛土 8 m3 レベル4土留工 1 式 レベル2作業土工 1 式 レベル3床掘り 1 式 レベル4埋戻し 1 式 レベル4作業残土処理 22 m3 レベル4土留(練積ブロック) 1 式 レベル3コンクリートブロック基礎 19.4 m レベル4コンクリートブロック積 85.7 m2 レベル4止水コンクリート 19.4 m レベル4小口止コンクリート 2 箇所 レベル4堤名板 1 枚 レベル4本工事費 0 0032 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 復旧工 1 式 レベル3練石積み 控え350mm 4 m2 レベル4直接工事費 共通仮設費率分額共通仮設費計 (純工事費) 現場管理費 (工事原価) 一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 **工事価格計** **消費税相当額計** **請負工事費計** 工事数量総括表事 業 区 分 令和6年小規模崩壊地復旧事業工 事 区 分 山腹工単位 数量[前回]数量[今回] 数量増減 摘要山腹復旧工事 式 1治山土工 式 1掘削工 式 1土砂掘削 礫質土・粘性土 m3 25掘削工(小規模土工)標準以外 m3 25. 24.5盛土工 式 1盛土工 礫質土・粘性土 m3 8盛土(埋戻)工,タンパ締固め m3 8. 7.8土留工 式 1作業土工 式 1床堀 礫質土・粘性土 式 1床堀,土砂,上記以外(小規模) m3 18. 17.7埋戻 礫質土・粘性土 式 1埋戻工,タンパ締固め(小規模土工)標準以外 m3 10. 10.1作業残土処理工 式 1土砂等運搬 現場~仮置場 m3 22DT2t L=0.7km m3 22. 22.3積込(ルーズ) m3 22土砂、土量50,000m3未満 m3 22. 22.3府-2西谷石カキ小規模崩壊地復旧工事工事区分・工種・種別・細別 規格工事名1/6工事数量総括表単位 数量[前回]数量[今回] 数量増減 摘要 工事区分・工種・種別・細別 規格土砂等運搬 仮置場~処分場 m3 22DT10t L=5.8km m3 22. 22.3建設発生土処分費 土砂 m3 22再生工場受入費 m3 22. 22.3コンクリートブロック積工 式 1コンクリートブロック基礎工 A:350,B:590 m 19.4基礎コンクリート m 19.4 19.4コンクリートブロック積 m2 85.7間知ブロック(滑面)8.5個/m2,裏コン10cm m2 85.7 85.7裏込工 m3 23裏込砕石RC-40 m3 23. 22.6止水コンクリート m 19.4止水コンクリート m 19.4 19.4小口止コンクリート 箇所 2小口止コンクリート 箇所 2堤名板 枚 1D型 250×200×10mm 枚 1復旧工 式 1練石積み m2 4練石積み 控え350mm m2 4. 4.02/6土 量 配 分 表 本工事掘削 盛土24.5 7.87.8 ÷ 0.9 = 8.724.5 7.8床掘 埋戻17.7 10.110.1 ÷ 0.9 = 11.217.7 10.1残土処分24.5+17.7-8.7-11.2= 22.322.3府ー2 西谷石カキ3 / 6各 種 数 量 計 算 書種別番号 距 離 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量NO.0.0 1.5 - - 0.9 - - 0.1 - - 0.5 - -NO.0.0+5.0 5.0 1.5 1.50 7.5 0.9 0.90 4.5 0.1 0.10 0.5 0.5 0.50 2.5NO.0.0+10.0 5.0 1.8 1.65 8.3 0.9 0.90 4.5 0.2 0.15 0.8 0.5 0.50 2.5NO.0.0+15.0 5.0 0.6 1.20 6.0 0.9 0.90 4.5 1.2 0.70 3.5 0.5 0.50 2.5NO.0.0+18.5 3.5 0.5 0.55 1.9 0.8 0.85 3.0 0.2 0.70 2.5 0.5 0.50 1.8NO.1.0 1.5 0.6 0.55 0.8 0.8 0.80 1.2 0.5 0.35 0.5 0.5 0.50 0.8計 20.0 24.5 17.7 7.8 10.1府-2 西谷石カキ掘 削 床 堀 盛 土 埋 戻4 / 6各 種 数 量 計 算 書種別番号距 離断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量NO.0.0 4.5 - - 1.2 - -NO.0.0+5.0 4.7 4.5 4.50 21.2 1.2 1.20 5.6 4.7 4.7NO.0.0+10.0 5.0 4.5 4.50 22.5 1.2 1.2 6.0 5.0 5.03.1 4.5 4.50 14.0 1.2 1.20 3.7 3.1 3.10.4 0.0 2.25 0.9 0.0 0.60 0.2 0.4 0.40.4 4.5 2.25 0.9 1.2 0.60 0.2 0.4 0.4NO.0.0+15.0 1.1 4.5 4.50 5.0 1.2 1.20 1.3 1.1 1.1NO.0.0+18.5 3.5 4.5 4.50 15.8 1.2 1.20 4.2 3.5 3.5NO.1.0 1.2 4.5 4.50 5.4 1.2 1.20 1.4 1.2 1.2計 19.4 85.7 22.6 19.4 19.4止水コンクリート ブロック積 裏込砕石 基礎コンクリート府-2 西谷石カキ5 / 6各 種 数 量 計 算 書種別番号距 離断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量NO.0.0 1.0NO.0.0+5.0 5.0NO.0.0+10.0 5.02.4 2.0 - -2.0 2.0 2.0 4.0NO.0.0+15.0 0.6NO.0.0+18.5 3.5NO.1.0 1.5 1.0計 20.0 4.0 2.0府-2 西谷石カキ練石積み 小口止工6 / 6
99.9399.8899.9097.8698.0696.4596.5095.9196.11100.2998.0898.2298.0098.3098.1898.25100.74101.82102.7399.80100.6299.90101.22101.79 102.28102.11102.09104.54106.36106.82106.08104.86105.56104.13106.05105.65106.12104.76105.59103.19101.99101.4898.2898.2298.10101.78101.63103.16104.17104.1398.5198.3998.0798.2898.0798.2198.05103.20105.58106.00104.78105.44106.53104.61106.52104.60105.66106.6495.2695.6494.8094.7994.5592.9196.3396.1797.6597.3198.1398.12109.93112.06111.03113.31112.35110.26111.55111.13110.29108.68109.98107.43106.23105.12103.47102.3696.5896.2996.4296.2997.9497.6497.6693.7193.7894.4194.6692.9292.8593.00HT.1 (KBM.1)H=98.400HT.2H=96.297(崩)松平 面 図 S=1:250NNO.0+5.0+10.0+15.0+18.5NO.197.9097.6296.36縦 断 面 図 H=1:250V=1:100NO.0IP.1EP1:2501:100DL=95.000100.000105.000曲 線測 点点間距離追加距離地盤高計画高盛 切 土勾 配H=98.400mKBM.1NO.0NO.0+5.00NO.0+10.00IP.1NO.0+15.00NO.0+18.50NO.1EP0.0005.0005.0003.5171.4833.5001.5004.3050.0005.00010.00013.51715.00018.50020.00024.30598.2898.5599.0198.3698.3998.2498.2398.09IP.1IA=10-32-58.571 / 4工事名府 中 市図面名広建コンサルタンツ株式会社図 示作成年月縮 尺 図面番号会社名事業者名平 面 縦 断 図令和7年1月IP.1IA=10-32-58.57NO.0NO.0+5.00NO.0+10.00NO.0+18.50NO.0+15.00NO.1点 名 X Y基 準 点 座 標 リ ス トHT.1 1000 1000HT.2 983.098 100098.1098.1098.1098.1098.1098.1098.10復旧延長 L=20.0m(ブロック積基礎天端高)府-2西谷石カキ小規模崩壊地復旧工事L=0.3m L=0.3m練石積L=2.0mL=19.4mブロック積擁壁 小口止工 小口止工98.1098.10LEVEL復旧延長 L=20.0m1577.8小口止工 小口止工L=19.4mブロック積擁壁(t=10cm)L=0.3mL=0.3mFH=102.40SL=4.5SL=4.5FH=97.65L=19.4mブロック基礎工(A350.B590)基礎砕石(割栗石)L=19.4mDL=95.000FH=GH=98.28NO.0DL=95.000FH=GH=98.55NO.0+5.00DL=95.000FH=GH=99.01NO.0+10.00DL=95.000FH=GH=98.39NO.0+15.004.654.654.654.6598.4098.40 98.4098.40D=5.00D=5.00D=5.00D=3.50横 断 図 (1/2)2 / 4工事名府 中 市図面名広建コンサルタンツ株式会社1 : 100作成年月縮 尺 図面番号会社名事業者名横 断 図 (1/2)令和7年1月1:0.30.101:0.30.101:0.30.101:0.30.150.300.100.3597.75 ▽102.40 ▽97.75 ▽102.40 ▽97.75 ▽102.40 ▽97.75 ▽102.40 ▽府-2西谷石カキ小規模崩壊地復旧工事SL = 4.5SL = 4.5 SL = 4.5SL = 4.5埋戻 = 0.5裏込砕石 = 1.2盛土 = 0.2掘削 = 1.8床掘 = 0.9埋戻 = 0.5裏込砕石 = 1.2掘削 = 0.6床掘 = 0.9埋戻 = 0.5裏込砕石 = 1.2掘削 = 1.5床掘 = 0.9盛土 = 0.1埋戻 = 0.5裏込砕石 = 1.2掘削 = 1.5盛土 = 0.1床掘 = 0.9盛土 = 1.2L=2.0練石積みSL=2.0同断L=0.6練石積み同断SL=0.0境界 境界境界 境界1.381.311.411.38 SL=2.0DL=95.000FH=GH=98.24NO.0+18.50DL=95.000FH=GH=98.23NO.1軒4.654.6598.4098.40D=1.50D=4.323 / 4工事名府 中 市図面名広建コンサルタンツ株式会社1 : 100作成年月縮 尺 図面番号会社名事業者名横 断 図 (2/2)令和7年1月1:0.30.321:0.30.2797.75 ▽102.40 ▽97.75 ▽102.40 ▽横 断 図 (2/2)府-2西谷石カキ小規模崩壊地復旧工事SL = 4.5床掘 = 0.8埋戻 = 0.5掘削 = 0.6盛土 = 0.5裏込砕石 = 1.2SL = 4.5床掘 = 0.8埋戻 = 0.5裏込砕石 = 1.2掘削 = 0.5盛土 = 0.2境界 境界1.310.91基礎工S=1:20ブロック積擁壁標準断面図控え350 裏コン100 S=1:50規 格 名 称型枠数 量 単位1.785.70m3 コンクリート σck=18N/mm2基礎材 割栗石 t=10cm 7.90小型構造物 m2m2小口止工S=1:50規 格 名 称型枠数 量 単位1.138.99m3 コンクリート σck=18N/mm2無筋構造物 m2構 造 図数量表数量表 1ヶ所当り4 / 4工事名府 中 市図面名広建コンサルタンツ株式会社図 示作成年月縮 尺 図面番号会社名事業者名構 造 図令和7年1月150350100220 100100 590 100100 350790コンクリートσck=18N/mm2基礎砕石割栗石1:0.31:0.33004300 450475047504300 450782150799782H=ブロック直高SL=ブロック法長300以上300100350基礎工1:0.31:0.3積ブロック良質土水抜パイプφ150 1本/7m2コンクリートσck=18N/mm2コンクリートσck=18N/mm2展 開 図止水コンクリート裏込砕石吸出防止剤胴込コンクリート裏込コンクリートH=4.30 SL=4.54.700.43 0.431.05 0.3020.00H=4.75 SL=5.0H=4.30 SL=4.5H=4.30 SL=4.5H=4.30 SL=4.5H=4.75 SL=5.05.00 1.4898.10102.40 102.4010m当りS=1:100NO.0+18.50NO.0+15.00NO.0+10.00NO.0+5.00NO.1NO.0IP.1H=4.30 SL=4.5H=4.30 SL=4.5H=4.30 SL=4.5H=4.30 SL=4.598.10 98.10 98.10102.40 102.40 102.4098.105.00 3.52 3.50 1.505.00 3.09 3.50 1.20 0.30府-2西谷石カキ小規模崩壊地復旧工事小規模崩壊地復旧事業工種:山腹工府 中 市令和6年度工事番号:府-22502008 234 88 184 830 140 305510 4アルミ軽合金製銘板S=1:2ボンド充填SUS M6 50L寸切ボルト25030 190 30止水コンクリートS=1:10規 格 名 称型枠数 量 単位0.160.52m3 コンクリート σck=18N/mm2m210m当り 数量表313313501:0.31:0.3無筋構造物練石積S=1:50胴込コンクリート18-8-40BB練石積みSL350Hm3 コンクリート 0.16コンクリート(基礎砕石の間隙材)σck=18N/mm218-8-40BB