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令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事

発注機関
宮崎県三股町
所在地
宮崎県 三股町
カテゴリー
工事
公告日
2025年4月4日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事 三股町公告第45号公告文書条件付一般競争入札を下記のとおり実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号、以下「令」という。)第167条の6の規定に基づき公告します。令和7年4月5日三股町長 木佐貫 辰生1 入札に付する事項(1) 工 事 名 令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事(2) 工事場所 三股町 総合文化施設(図書館)(3) 工 期 議決日(令和7年5月上旬予定)から令和8年3月16日まで2 工事概要 三股町総合文化施設(図書館)鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造) 地上3階建て 地下1階建て延べ5,087.65㎡・特定天井落下防止対策工事(図書室) 一式・その他改修工事(図書室床改修) 一式3 予定価格 金104,115,000円(税込)4 応募形態特定建設工事共同企業体(JV)方式での入札とする。5 契約条項を示す場所等(1) 契約条件を示す場所、入札説明書及び設計図書の交付場所並びに契約に関する事務を担当する組織の名称、所在地等〒889-1995 宮崎県北諸県郡三股町五本松1番地1三股町 総務課 行政係電話番号(0986)-52-1112(2) 入札説明及び設計図書等の配布期間等ア 配布期間 令和7年4月5日(土)から令和7年4月15日(火)までイ 入手方法 三股町ホームページのトップページ「入札情報案内」からダウンロードすること。6 入札に参加する者に必要な資格入札に参加を希望する特定建設工事共同企業体は、次に掲げる要件を満たさなければならない。(1) 特定建設工事共同企業体ア 三股町特定建設工事企業体取扱要綱に基づく特定建設工事共同企業体であること。イ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てをした者にあたっては更生計画の認可がされたもの又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てをした者にあっては再生計画の認可がなされたもの。ウ 三股町一般競争入札の参加資格等に関する要綱第6条第1項に規定する建設業者等有資格業者名簿に建築工事業として登録されている者であること。エ 7で定める特定建設工事共同企業体入札参加資格確認申請書(以下「確認申請書」という。)の提出期限の最終日から開札日までの期間において、三股町入札参加停止要綱の措置要領に基づく入札参加停止がなされていないこと。オ 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による建築工事業に係る許可を受けていること。カ 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行っていない者であること。キ 構成員の数は2社とする。ク 自主結成された共同企業体であること。ケ 代表者の出資比率は、構成員のうち、最大の出資比率であること。また、他の構成員の出資比率は30%以上であること。コ 代表者は、三股町内または都城市内に建設業法第5条第2号に定める、主たる本社または営業所等を置く者であること。サ 他の構成員は、三股町内に建設業法第5条第2号に定める、主たる本社を置く者であること。シ 構成員の共通の資格要件として、6(1)のアからクに掲げる資格をすべて満たしていること。ス 経営規模等評価結果通知書(総合評定値通知書)(審査基準日が、入札執行前1年7カ月以内直近のものに限る)の「建築一式工事」の総合評定値(P)が、代表者にあっては850点以上の者であること。他の構成員にあっては「令和6・7年度三股町建設業者等資格者名簿」の「建築一式工事」における等級が、Aランク(客観的数値700点以上)の者であること。セ 代表者にあっては、監理技術者として建築一式工事に係る監理技術者資格を、他の構成員にあっては主任技術者として建築一式工事に係る監理技術者資格又は主任技術者資格(一級建築管理技士又はこれと同等以上の資格)を有する自社と直接的かつ入札執行前3カ月以上の雇用関係のある技術者を工事現場に専任で配置できる者であること。ソ 代表者にあっては、平成22年度以降における予定価格金額が1億円以上の建築工事について、元請もしくは、「共同企業体における構成員(出資比率30%以上)」としての施工実績(工事を完成しているものに限る。)を有している者であること。タ 入札に参加しようとする企業の間に資本関係又は人的関係がないこと。チ 共同企業体の協定は、町作成の「特定建設工事共同企業体協定書」によるものとする。(2)その他の要件ア 令第167条の4第1項(未成年者、成年被後見人、被保佐人、被補助人及び破産者で復権を得ない者)に該当しないこと。イ 令第167条の4第2項各号に該当しないこと。※施行令第167条の4第2項各号は、次のとおりです。①契約の履行に当たり、故意に工事、製造その他の役務を粗雑に行い、又は物件の品質若しくは数量に関して不正の行為をしたとき。②競争入札又はせり売りにおいて、その公正な執行を妨げたとき又は公正な価格の成立を害し、若しくは不正の利益を得るために連合したとき。③落札者が契約を締結すること又は契約者が契約を履行することを妨げたとき。④地方自治法第234条の2第1項の規定による監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げたとき。⑤正当な理由がなくて契約を履行しなかったとき。⑥契約により、契約の後に代価の額を確定する場合において、当該代価の請求を故意に虚偽の事実に基づき過大な額で行ったとき。⑦この項(この号を除く。)の規定により一般競争入札に参加できないこととされている者を契約の締結又は契約の履行に当たり代理人、支配人その他の使用人として使用したとき。ウ 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3 年法律第 77 号)第 2条第2号に規定する暴力団をいう。)又は法人であってその役員が暴力団関係者(暴力団員(同条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)若しくは暴力団員と密接な関係を有する者をいう。)ではないこと7 入札参加資格の確認入札に参加を希望する者は、確認申請書及び参加資格確認資料(以下「資格確認資料」という。)を次のとおり提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。なお、提出した書類に関し、契約担当者から説明を求められた場合は、それに応じなければならない。(1) 提出期限令和7年4月15日(火) 12時まで(必着)(2) 提出方法確認申請書及び資格確認資料は、下記の場所に直接持参するものとする。提出先 三股町 総務課 行政係℡0986-52-1112(3) 資格確認資料の内容(ⅰ)特定建設工事共同企業体にあっては、資格確認資料は次のとおりとする。 ア 特定建設工事共同企業体入札参加資格審査申請書イ 配置予定技術者調書および資格証明書のコピーウ 特定建設工事共同企業体協定書の写しエ 経営規模等評価結果通知書(総合評定値通知書)の写し(各構成員)オ 使用印鑑届(代表者)カ 実績調書キ 委任状ク 役員等名簿(各構成員)ケ 同種・類似工事の施工実績がわかるもの(コリンズから印刷したものか施工実績調書)(4) 確認通知入札参加資格の確認については、別途通知する。(5) その他確認申請書及び資格確認資料の作成等に要する費用は提出者の負担とし、提出された書類は返却しない。8 入開札の日時等について(1)入札方法 ア.窓口持参による提出方法イ.書留郵便による提出方法(2)提出期限 窓口持参:令和7年4月23日(水)17時まで書留郵便:令和7年4月23日(水)17時まで(必着)(3)開 札 日 令和7年4月24日(木)(4)そ の 他 詳細については、別紙「令和7年度の入札方法について」を参照(5)入札書に記載する金額落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(1円未満の端数は、切り捨てるものとする)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。(6)入札の無効次のいずれかに該当する入札は、無効とする。ア 上記6に掲げる資格のない者の行った入札イ 入札参加資格の確認を受けていない者の行った入札ウ 確認申請書又は資格確認資料に虚偽の記載をした者の行った入札エ 入札書の提出期限に遅れて入札書を提出した者の行った入札オ 入札説明書に示した入札に関する条件に違反した入札カ 開札の日時において有効な工事費内訳書を提出しない者の行った入札(7)落札者の決定方法ア 税抜予定価格以下で税抜最低制限価格以上の範囲内で最低の価格により入札した者を落札者とする。イ 「三股町一抜け方式による入札実施要領」に基づき、「令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事」、「令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事」の順に落札者を決定するものとし、落札決定順位が上位の工事で落札者となった者がした落札決定順位下位の工事の入札は無効とみなすこととする。(8)契約書作成の要否要する。9 入札保証金三股町財務規則第124条第2号または第4号の規定に基づき免除する。10 契約保証金契約保証金の納付の免除、納付方法等は、三股町財務規則第152条、第153条及び第154条の定めるところによる。11 契約手続き(1)落札者は、指定した日までに、本工事の公告で添付した仮契約書を作成すること。(2)この公告に係る契約の締結については、仮契約締結後、三股町議会の議決を要するものである。12 その他(1) 1から11までに定めるほかは、三股町財務規則の定めるところによる。(2)入札前の談合情報等により、入札が公平に行われないと認められるとき、又は、入札に参加を希望する者が1人の場合、又は、災害その他のやむをえない理由があるときは、入札の中止あるいは、期日を延期することがある。(3)落札後の契約は、三股町議会の議決を得るまでは仮契約とするが、仮契約の当事者(特定建設工事共同企業体にあっては、構成員のどちらか一方若しくは両方)が入札執行の日の翌日から三股町議会の議決を得るまでに、三股町又は宮崎県の入札参加停止等に該当する行為を行ったときは、当該契約を解除することがある。宮崎県三股町令和7年度の入札方法について入札方法を三股町財務規則(平成28年三股町規則第8号)第132条第3項の規定に基づき、以下のとおりといたします。状況に応じて変更する場合があります。変更の際は改めてお知らせいたします。入札参加者におかれましては、ご理解とご協力をお願いいたします。1.入札方法 ①窓口持参による入札方法・・・5.窓口持参 参照②書留郵便による入札方法・・・6.書留郵便 参照2.対象入札 令和7年度執行予定の入札3.提出期限 窓口持参:入札日(=開札日)前日の17時まで書留郵便:入札日(=開札日)前日の17時まで(※必着)4.入札書類 入札書の様式(工事の場合は内訳書含む)及び封筒については、通常の入札と同じです。ホームページにて、ご確認ください。(https://secure.haishin.jp/mimata/index.html)入札書の入札日は、開札日(=入札執行日)を記載してください。5.窓口持参 窓口持参の場合は、三股町役場総務課行政係(庁舎2階)まで提出期限内に提出してください。6.書留郵便 「一般書留」または「簡易書留」のいずれかの方法により、提出期限までにお送りください。※3.提出期限を参照してください。※入札案件毎に内封筒(入札件名、入札業者氏名及び押印、封印=通常入札時の封筒)を作成し、外封筒に「入札書在中」とご記入ください。※郵送費用については、入札参加者の負担となります。※「差出控え」は、開札が終わるまで大切に保管してください。重 要【宛先】 〒889-1995宮崎県北諸県郡三股町五本松1番地1三股町役場総務課行政係5.開札結果 町ホームページにて公表致します。落札者のみ電話連絡も行います。※開札については、入札審査会が指名する4名以上の町職員にて、公平公正に開札いたします。9.注意事項 Ⅰ.提出した入札書の、引き換え、書き換えまたは撤回はできません。Ⅱ.次のいずれか一に該当する入札は無効となります。ア.提出期限内に到達しない入札書イ.三股町財務規則第134条に該当する入札第134条 次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。(1) 入札参加資格のない者のした入札書(2) 同一人が同一事項についてした2通以上の入札書(3) 2人以上の代理人をした者が行った入札書(4) 金額、氏名、印影若しくは重要な文字が誤脱し、又は不明な入札書(5) 入札の条件に違反した入札書(6) 談合その他不正の行為があった入札書10.再度入札 開札時において、予定価格以内(最低制限価格を設定している入札は、予定価格以内かつ最低制限価格以上)に1者もなく入札不調となった場合は、再入札となります。再入札の方法については後日提示します。11.その他 上記に記載する以外の事項については、通常入札と同じ取り扱いとします。(例えば、辞退 など)<お問い合わせ> 三股町役場総務課行政係 担当:宇都、川畑入札審査会事務局 (電話番号 0986-52-1112) 工事名称 令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事工事場所 三股町 総合文化施設(図書館) 【 参 考 内 訳 書 】※本工事は、週休2日促進工事(発注者指定方式・月単位) の対象工事です。 【予定工事期間】約10.5ヶ月 ※着工(現場常駐)は令和7年7月1日からとする。 【工事概要】三股町総合文化施設(図書館)鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造) 地上3階建て 地下1階建て 延べ5,087.65㎡・特定天井落下防止対策工事(図書室) 一式・その他改修工事(図書室床改修) 一式【摘要】・建築物価 2025.2・建築コスト情報 2025.1冬・建築施工単価 2025.1冬・専門業者見積書【注意事項】1.参考内訳書(数量書)は、あくまでも入札参加業者等の適正、迅速な見積に供するための参考資料であり、三股町工事請負契約約款第1条に定める設計図書(図面 、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する回答書をいう。)ではありません。したがって、内容の如何にかかわらず、契約上何ら契約当事者を拘束するものではありません。 2.参考内訳書(数量書)に示した数量は、「公共建築工事積算基準」、「建築数量積算基準」、「公共建築設備数量積算基準」に準拠して積算したものです。 3.参考内訳書(数量書)に示した単価等についての質問は、原則として受け付けません。 【週休2日促進工事】※本工事は、週休2日促進工事(発注者指定方式・月単位)の対象工事です。 工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式計共通費共通仮設費 アスベスト含有分析調査含む 1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式電気設備工事1式計建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考図書室特定天井落下防止対策 1式図書室一般改修 1式計建築工事 科目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式天井1式下がり壁1式計図書室特定天井落下防止対策建築工事 細目別内訳 5名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生1式整理清掃後片付け1式内部足場 次世代足場仮設材運搬含む 1式計図書室特定天井落下防止対策 直接仮設建築工事 細目別内訳 6名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ワイヤータイプ 入口、児童コーナー、観覧室奥帯塗 材料費 消耗品共349m同上 施工費 消耗品、工具共349m天井 吊り金具 部材A+部材B+吊りワイヤー121か所同上 施工費 消耗品、工具共121か所タイトワイヤー 樹脂被膜ワイヤー3.5φ 着色材料費 153m同上 施工費153mカバーキャップ材料費 121か所同上 施工費121か所点検用開口 FGボードt-6 900角程度 復旧共8か所天井 AEP塗装231㎡天井裏吊りボルト~ライトゲージ取付金物 349か所ライトゲージ 60x2.3 L-3m70か所同上 天井足場組立手間 460か所閲覧室天井拡頭ワッシャータイプ拡頭ワッシャー工 耐震クリップ事 839㎡ワイヤースリーブ 材工 2m止め 1,640か所図書室特定天井落下防止対策 天井建築工事 細目別内訳 7名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考帯塗 材料費 消耗品共1,440m同上 施工費 消耗品、工具共1,440m天井 AEP塗装839㎡点検用開口 FGボードt-6 900角 復旧共60か所点検用開口 FGボードt-6 900x1800 復旧共24か所鉄骨クランプ ワイヤー直架吊りボルト+セパキャッチャー 1,640か所事前調査・報告書1式天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 28か所計図書室特定天井落下防止対策 天井建築工事 細目別内訳 8名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考開架閲覧室妻側下がり壁拡頭ワッシャー工 耐震クリップ事 95㎡スタッドワイヤー 材工 3mかけ 84か所帯塗 材料費 消耗品共444m同上 施工費 消耗品、工具共444m天井 AEP塗装95㎡天井裏吊りボルト~ライトゲージ取付金物 60か所ライトゲージ 60x2.3 L-3m40か所同上 天井足場組立手間 150㎡鉄骨クランプ 吊りボルト+セパキャッチャー20か所計図書室特定天井落下防止対策 下がり壁建築工事 科目別内訳 9名 称 数 量 単位 金 額 備 考OAフロア改修1式計図書室一般改修建築工事 細目別内訳 10名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考床差し筋アンカー D13×450 横向き184本異形鉄筋 SD295 D10388kg異形鉄筋 SD295 D1386kg鉄筋加工組立費 土間474kg鉄筋運搬費 4t車474kg普通コンクリート Fc=21N/㎜2 S-15 土間8.2m3コンクリート打設手間 人力打設S15~S18 8.2m3普通合板型枠 H=19017m型枠運搬費 H=19017mコンクリート金コテ押え 張物下43.3㎡タイルカーペット敷き 厚7㎜51.9㎡タイルカーペット撤去 厚7㎜51.9㎡OAフロア撤去 厚190㎜43.3㎡発生材処理 積込・運搬1式発生材処理 処分1式計図書室一般改修 OAフロア改修電気設備工事 種目別内訳 11名 称 数 量 単位 金 額 備 考図書室特定天井落下防止対策 1式図書室一般改修 1式計電気設備工事 科目別内訳 12名 称 数 量 単位 金 額 備 考照明設備1式計図書室特定天井落下防止対策電気設備工事 細目別内訳 13名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考吊り照明器具仮撤去復旧 24か所計図書室特定天井落下防止対策 照明設備電気設備工事 科目別内訳 14名 称 数 量 単位 金 額 備 考OAフロア改修1式計図書室一般改修電気設備工事 細目別内訳 15名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考配線ルート変更 1.6㎜- 2C コロガシEM-EEFケーブル 73m配線ルート変更 1.6㎜- 2C コロガシEM-EEFケーブル 24m電線管 PF2211mアウトレットボックス VE4042個床誘導灯撤去再取付 1台計図書室一般改修 OAフロア改修 月 日備考工事名称図面名称管理建築士 管理技術者 設計者設計年月縮尺図面番号1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)05091級建築士事務所登録 第 C-5399 号A1:NO.SCALEA3:NO.SCALEA表紙・図面リスト01図面番号 図面名称 縮尺電気設備工事特記仕様書 TE-01 NO.SCALE図面番号 図面名称 縮尺表紙、図面リスト A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07NO.SCALENO.SCALENO.SCALENO.SCALE建築改修工事特記仕様書(その1)※(その2)は適用外。 建築改修工事特記仕様書(その4)建築改修工事特記仕様書(その5)建築改修工事特記仕様書(その6)建築改修工事特記仕様書(その3)NO.SCALEA1:1/500NO.SCALE図面リスト令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事配管 ダクト 機械室詳細図 A1:1/60ダクト 2階平面図 A1:1/200鴻池CSFP工法(帯塗くん)特記仕様書(1)鴻池CSFP工法(帯塗くん)特記仕様書(2)鴻池CSFP工法(帯塗くん)特記仕様書(3)NO.SCALENO.SCALENO.SCALE天井伏図・下がり天井A-08A-09A-10A-11R6.11A1:1/50仮-01仮-02仮設計画1階平面図 A1:1/200A1:1/50 仮設計画断面詳細図-1NO.SCALENO.SCALE仕上表ー1(既存)仕上表ー2(既存)配置図兼屋根伏図 A1:1/300A1:1/200A1:1/2001階平面図(既存)2階平面図(既存)A1:1/200A1:1/200A1:1/200 断面図-1(既存)断面図-2(既存)断面図-3(既存)A1:1/50 断面詳細図-1(既存)参考-01参考-02参考-03参考-04参考-05参考-06参考-07参考-08参考-09参考-10参考-11参考-12参考-13参考-14A1:1/50 OAフロア改修平面詳細図 A-12A-13 断面詳細図(改修前・改修後)平面詳細図-2(既存) 平面詳細図-1(既存) A1:1/50A1:1/50A1:1/50A1:1/200 天井伏図-1(既存)A1:1/200展開図(既存)天井伏図-2(既存)・概略工事工程付近見取図・工事概要・建物概要・工事施工区分表A1:1/100M参考-01M参考-02NO.SCALE 既存照明器具姿図(2)A1:1/200 既存電灯設備 1階平面図E-01E-02A1:1/200 既存非常灯・誘導灯設備 1階平面図既存放送設備 1階平面図既存自動火災報知設備 1階平面図A1:1/200A1:1/200E参考-02E参考-03E参考-04既存照明器具姿図(1) NO.SCALE E参考-01E-03E-04A1:1/50A1:1/50OAフロア改修平面詳細図(改修前)OAフロア改修平面詳細図(改修後)化学物質の [改1.7.9] 既存防水の処理 [改3.1.4][改3.2.3、4、6]濃度測定 厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督員に報告すること。既存保護層の撤去 ・行う ( 範囲 ・図示 ・ )Ⅰ 工事概要 適用基準等 ⦿建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (令和4年版) なお、測定機器は受注者が購入すること。・行わない・構内舗装 ・ 排水設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (平成27年版) 測定対象室及び測定箇所数・一般庁舎等 ( ) 既存防水層の撤去 ・行う ( 範囲 ・図示 ・ )建築基準法施行令第87条に基づく風圧区分等 ・学校施設等 ( ) ・行わない⦿基準風速(Vo) ( 3 6 ) m/s ・県営住宅等 ( ⼾)以上かつ各住⼾2室以上⦿地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ⦿Ⅲ ・Ⅳ ・仕上げ表による 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去・積雪区分 建設省告示第1455号 別表( ) ・行う ( 範囲 ・図示 ・ )実施する場合の測定対象の化学物質及び濃度指針値(25℃の場合) ・行わない設備工事との (1.1.7) ・ホルムアルデヒド(0.08ppm) ・トルエン(0.07ppm) ・キシレン(0.05ppm)取り合い 施工範囲 図面に特記なき場合は、別表-1による。・パラジクロロベンゼン(0.04ppm) ・エチルベンゼン(0.88ppm) ・スチレン(0.05ppm) 既存下地の処理 [改3.2.6]施工図等 設備機器の設置、取り合い等が検討のできる施工図を提出し、 既存下地の補修箇所の形状、⻑さ、数量等 ⦿図示 ・監督員の承諾を受けること。測定法⦿蒸気拡散式分析法(測定バッジ) ・定電位電解法 ・検知管法 P0S工法及びP0SI工法(機械式固定工法)の既存保護層を撤去し、防水層を非撤去とした実施工程表 [改1.2.1] ・検知紙法 ・吸光光度法 ・ ( ) 立上り部等の処置・概成工期 ( 令和 年 月 日 ) ・改修標仕3.2.6(4)(ウ)(g)①〜③による工事写真 (1.2.4)[改1.2.4] ・補修 ( )施工図等の取扱い 原則として、電子データで下記のものを監督員に提出する。 施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 撮影方法については、「営繕工事写真撮影要領(令和5年版)」国土交通省大臣官房 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ廻り、手すり・丸環の取付け部、官庁営繕部制定及び監督員の指示による。塔屋出入口等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理電気保安技術者 [改1.3.3] 提出部数 備 考 ・監督員と協議する・配置する ⦿ 配置しない ⦿カラー、デジタル写真 ⦿CD-R ⦿1部 ・図示による・ ・ ・ ( 部 )施工条件 工事車両の駐車場 [改1.3.5] ⦿カラー、デジタル写真 ⦿CD-R ⦿1部 アスファルト防水 [改3.3.2~5]・図示 ⦿ 現場説明書による ・ ・ ・ ( 部 ) 新設防水層の種別(既存:屋根保護防水)資機材の置場所 ⦿カラー、デジタル写真 ⦿CD-R ⦿1部 全景は、原則植栽工事 工 法 種 別 施工箇所 絶縁用シート・図示 ⦿ 現場説明書による ・ ・ ・ ( 部 ) 完了後とする。 標仕1.3.5(1)以外の施工条件 ⦿カラー、デジタル写真 ⦿紙 ⦿1部 詳細は、「工事事務処 ・P2A ・ A-1 ⦿ポリスチレンフィルム・図示 ⦿ 現場説明書による ・ ・ ・ ( 部 ) 理要領」による ・ A-2 厚さ0.15mm以上・ A-3 ・発生材の処理等 [改1.3.12] 竣工写真 ・P1B ・ B-1Ⅱ 建築改修工事仕様 ・引渡しを要するもの ( ・金属類 ・PCB含有物 ・ ) 下記のものを監督員に提出する。但し、ネガフイルム等は撮影者の保管とする。・ B-2⦿引渡しを要するもの以外 ⦿構外搬出適正処理とする 分類・規格 撮影箇所数 提出部数 原版寸法(㎜) ・ B-31  共通仕様 ・再利用又は再資源化を図るもの ( ) ⦿カラー 外部 ⦿4枚以上 ⦿2部 ⦿100×125以上 ・P2AI ・ AI-1 ⦿フラットヤーンクロス70g/m2程度(1)  図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事 ⦿キャビネ版 ・ ( 枚 ) ・( 部 ) ・ ( ) ・ AI-2 ・標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)により、改修標仕に記載されていない 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法) ・ 内部 ⦿10枚以上 ・ AI-3事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」 ⦿対象建設工事 ・ ( 枚 ) ・P1B1 ・ BI-1(以下、「標仕」という。)による。 対象建設工事を受注予定の業者は、特定建設資材に係る分別解体等に関する省令で ・電子データをCD-R等で提出する ・T1B1 ・ BI-2(2)  電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの 定める様式第1号及び別表1〜3のうち当該工事に該当する別表、工程表を作成し、契 ・ BI-3工事特記仕様書、標準仕様書及び標準図を適用する。約締結前に監督員に提出、説明するものとする。完成図等 [改1.9.1、2] [改表1.9.1](3)  本工事の事務処理に当たっては、宮崎県県土整備部営繕課制定の工事事務処理要領による。対象建設工事の種類 規模の基準 完成図対象 建築物の解体 床面積の合計 80㎡以上 ⦿2ッ折り製本 ⦿1部 ・(  部 )2  特記仕様 建設 建築物の新築・増築 床面積の合計 500㎡以上 設計変更等に伴う図面修正は、受注者が行うこと 断熱材の種類及び厚さ(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。工事 建築物の修繕・模様替(リフォーム等) 請負代金の額 1億円以上 (種類)JIS A 9521に基づく押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)(2) 特記事項は、 ⦿ 印の付いたものを適用する。建築物以外のものの解体・新築等(土木工事等) 請負代金の額 500万円以上 ⦿修正CADデータ及びPDFデータ ⦿1部 ・(  部 ) (厚さ) ・25㎜ ・50㎜(3) 特記事項に記載の[改 ]内表示番号は、改修標仕の該当項目、該当図、該当表を示す。・対象外建設工事 設計変更等に伴う図面修正は、受注者が行うこと(4) 特記事項に記載の(  )内表示番号は、標仕の該当項目、該当図、該当表を示す。改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ(5) 関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、 保全に関する資料 [改1.9.1、1.9.3] ⦿改修標仕[表3.3.3]から[表3.3.9]によるその対応等について、監督員と協議すること。建築材料等 (1.4.2) ⦿2部 ・ ( 部 ) ・ 本特記仕様書の各章における下地材、接着剤、仕上げ材、塗料材、家具等の別表-1      設備工事との工事区分表          ●印は工事範囲とする ホルムアルデヒド放散量 保全情報データシート 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ⦿F☆☆☆☆ ⦿屋内 ・電子データにより、監督員に提出する ⦿改修標仕[表3.3.3]から[表3.3.9]による・屋外 部位等 ( ・図示による ・ ) ・紙面により、監督員に提出する ・ 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及びJASマークの表示の無い材料及び製造者等は、次の(1)〜(6)の事項を 立上がり部の保護方法 ・図示による ・満たすものとする。騒音・粉じん等 [改2.1.3] 自家発電機の基礎(アンカーボルトを除く) (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること の対策 ⦿防音シートを設ける ・防音パネルを設ける 新設防水層の種別(既存:屋根露出防水) テレビアンテナ基礎 (    〃    )     (2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 工 法 種 別 断 熱 材 避雷針の基礎    (     〃    ) (3) 安定的な供給が可能であること 足場その他 [改2.2.1][改表2.2.1] ・M4C ・ C-1(4) 法令等で定める許可、認可、認定、免許又はこれらに準じるものを取得していること 外部足場 ・設置する ・ C-2 屋上設備 (架台、アンカーボルトを除く) (5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (施工範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) ・ C-3(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること ・設置しない ・ C-4 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有する ・M3D ・ D-1ことの証明となる資料又は外部機関((一社)公共建築協会他)が発行する資料等の写 防護シート ⦿設置する ・P0D ・ D-2しを監督員に提出して承諾を受けるものとする。(施工範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) ・ D-3 また、商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 ・ D-4同等品を使用する場合は監督員の承諾を受けること。内部足場 ⦿脚立、足場板等 ⦿棚足場 ・P0DI ・ DI-1 改修標仕3.3.2(9) 木材については、宮崎県産材を使用するよう努めるものとする。・M3DI ・ DI-2 (種類)材料、撤去材等の運搬方法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・M4DI ・(厚さ)特別な材料の工法 屋根面に設ける足場と装備機材の組合せ ・別途 ⦿図示 ⦿25mm ・改修標仕及び標仕に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定する工法とする。 既存部分の養生 [改2.3.1] 仕上げ塗料既存部分の特別養生 ⦿行う 種類 ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の仕様 ・施工数量調査 [改1.6.2] 設置範囲及び養生方法 ⦿図示 ・ 使用量 ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の仕様 ・調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・ 既存家具、既存設備等の養生調査範囲 ・図示 ・ 養生方法 ⦿ビニールシート等による ・ 高日射反射率防水の適用 ・有 ・無調査方法 ・打診及び目視 ・ 固定された備品、机・ロッカー等の移動⦿行わない ・行う (図示) M3D、P0D、P0DI、M3DI、M4DIにおける脱気装置及び改修用ドレン 湯沸室のフード 破壊部分の補修 脱気装置 ・設ける ・設けない 換気扇の取付枠 ⦿図示による ・ 仮設間仕切り  [改2.3.2] [改表2.3.1] 改修用ドレン ・設ける ・設けない仮設間仕切り等の種別種 別 材  質 仕上げ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ技能士 [改1.7.2] ・A種 ・せっこうボード厚9.5両面張り グラスウール充填厚さ( ) ・片面塗装 ⦿改修標仕[表3.3.3]から[表3.3.9]による本工事において、下記の◎印は1級技能士を、○印は1級技能士又は2級技能士 ・合板厚9片面張り グラスウール充填厚さ( ) ・を適用すること。・B種 ・せっこうボード厚9.5片面張り ・合板厚9片面張り ・片面塗装工事科目 職 種 作業の種別 ・せっこうボード厚9.5(内部面)+合板厚9(外部面) ・ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ仮設工事 とび ○とび作業 ・C種 ⦿シート張り ⦿改修標仕[表3.3.3]から[表3.3.9]による鉄筋工事 鉄筋施工 ○鉄筋組立て作業 ・仮設扉 ⦿合板張り木製扉 程度 ・ ・ ・コンクリート工事 型枠施工 ○型枠工事作業左官 ○左官作業 監督員事務所 [改2.4.1] 絶縁断熱工法のルーフドレン廻り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置鉄骨工事 とび ・とび作業 ・設ける ・図示による ・防水工事 防水施工 ・アスファルト防水工事作業 規模 ・ ( ) ㎡程度・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 仕上げ 監督員の指示による。絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量・合成ゴム系シート防水工事作業 設備 ⦿電灯 ⦿給排水 ⦿空調 ・( ) 種類 ・ ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の指定・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 備品 ⦿机 ⦿イス ・・⻑靴 ・かっぱ ・保安帽 ⦿懐中電灯 設置数量 ・ 個 ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の指定・シーリング防水工事作業 ・( ) ・( )樹脂注入 ・樹脂接着剤注入作業 ⦿設けない(但し、受注者事務所に打合せスペースを確保すること) 防水層の種別(屋内防水)木工事 建築大工 ・大工工事作業 工法 種別屋根及びとい工事 建築板金 ・内外装板金作業 ・P1E ・E-1 ・設ける (・図示 ・ )左官工事 左官 ・左官作業 工事用水、電力、 ・P2E ・E-2 ・設けない建具工事 サッシ施工 ・ビル用サッシ施工作業 その他 本工事に必要な工事用水、工事用電力(基本料金を含む)及び官公署等への諸手続、ガラス施工 ・ガラス工事作業 その他建築物引き渡しまでに要する費用は、全て受注者の負担とする。 防水層の下地のモルタル塗り ・適用する(施工範囲 ・図示 ・ )塗装工事 塗装 ○建築塗装作業 ・適用しない内装工事 鋼製下地 ○鋼製下地工事作業 構内既存の施設表装 ○壁装作業 工事用水 ⦿利用できる ( ⦿有償 ・無償 ) 立上がり部の押え金物の材質、形状及び寸法解体工事 とび ・とび作業 ・利用できない ・図示による ・・(構造耐力上主要な部分及び屋根、外壁、開口部に係る全面改修作業等については、原則 工事用電力 ⦿利用できる ( ⦿有償 ・無償 ) 屋根排水溝として1級技能士とする) ・利用できない ・図示による ・備 考 施工箇所施工箇所 保護層項   目 特   記   事   項●31令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事 工事特記仕様書 章1各章共通事項各章共通事項(続き)建 物 名 称 構造 階数 建築面積(㎡) 延べ面積(㎡) 備考1.工事場所● ● ●● ● ●●●●●工  事  内  容本工事 電気設備 機械設備宮嵜県北諸県郡三股町大字樺⼭3404−2、3406−82.敷地面積3.工事概要文化会館・図書館 RC造一部S造3階建て地下1階4849.64 5087.65工事 工事●屋外●●屋内 ●●上記に係る特定天井落下防止対策工事(鴻池CDFP工法 : 鴻池ビルテクノ) 配電盤 ・ 制御盤の基礎(建築工事)電 気 関 係● 機器の基礎屋上 ●●●機 械 関 係 屋内設備● 屋外設備  架台、 アンカーボルト(電気及び機械関係以外)●● ●● 特記した基礎(電気及び機械関係以外) 貫通部型枠  補強を要しないもの ● 補強を要するもの 貫通スリーブ  補強を要しないもの 補強を要するもの 梁、床、壁 ● ● 端子盤等の型枠  補強を要しないもの 断熱材兼用型枠の切込 上記開口部の補強●●●●● 埋込形分電盤、  補強を要するもの 天井ボード類の切込 軽量鉄骨下地、壁、  補強を要するもの ●●  0Aフロア用配線器具 点 検 口  床、壁、天井 開 口 部 梁、床、壁 上記開口部の墨出し スリーブの穴埋め (型枠の穴埋めを含む) 補強を要しないもの●● 流 し 台  排水トラップ共●●●● 屋外排水管 雨水 汚水、雑排水 雨水立管 (たてどい) ● ● 空調ライン設備プレート●  システム天井 ボード・Tバー ガスボンベ転倒防止用の鎖 電気配管配線 自動ドア及び電動シャッタなどの制御部と 電極棒 操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ 防火扉レリーズ ●●●図面番号有限会社 団一級建築設計事務所           新森 初男 令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事検図 A-02宮崎県県土整備部営繕課 令和5年4月版 建築改修工事特記仕様書 (その1) C−5399 号 号 図面名称建築士事務所名 工事名称一級建築士事務所 宮崎県知事登録 一級建築士登録 第 154706宮崎県建築改修工事特記仕様書 照明ライン設備プレート ユニットバスへの給水給湯管、排水管接続 洗濯機パン● 電 気 錠 電気錠及び通電金具 TENキー及び制御盤● ユニットバス、ユニットバス内水栓 ● ガス漏れ検知器 ユニットバス換気扇⦿ ⦿●● はめ込形洗面器用カウンター (前板共)●● 手すり 多機能便所 上記以外 化粧鏡●⦿ ・ ⦿ 既製間仕切壁(パネル工法)の配管及び埋込ボックス 配線ピット及びふた 別途機器などへの接続●●● タンク基礎 床下マンホールの蓋 ● 防 油 堤 オイルサービスタンクの防油堤 空調用 自家発用 ● 外部取付ガラリ  ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む⦿ ⦿ ⦿ ⦿ ・ ⦿ ⦿ ⦿ ⦿⦿ ⦿ ・2 仮設工事−区分 分類・規格 提出方法完成写真着工前工事中完成時・ ・ ・・ ⦿ ⦿ ⦿ ・ ⦿防水改修工事既存塗膜等の [改4.5.4][改表4.5.4〜7] 改修工法 [改5.1.3] 自閉式上吊り [改5.10.3] 改修範囲 [改6.1.3]除去、下地処理 ・かぶせ工法 ・撤去工法 建具種類、適用箇所は建具表による 引⼾装置 性能等 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁及び床の改修範囲及び下地調整 ・サンダー工法 ⦿既存仕上面全体 ・図示 ・行う 新規に建具を設ける場合 ⦿改修標仕[表5.10.1]による ・製造所標準仕様による ・ ⦿壁面より両側100㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示・高圧水洗工法 ⦿既存仕上面全体 ・図示 ・行う ・30〜100Mpa程度 壁部分の開口の開け方 ⦿図示 ・ 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲・100〜250Mpa程度 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ⦿図示 ・ 木製建具 (16.7.2) ⦿壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示・塗膜はく離剤 ⦿既存仕上面全体 ・図示 ・行う ・防火⼾ [改5.1.4] かまち⼾の樹種 かまち ( ) 鏡板 ( ) 天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修工法 防火⼾の指定 ⦿図示による ・その他( ) ふすまの上張り (表16.7.3) ⦿既存のまま ・図示・水洗い工法 ⦿上記処理範囲以外 ・図示 ・行う ・10〜30Mpa程度 防火⼾の自動閉鎖機構 ⦿図示による ・その他( ) ⦿新鳥の子又はビニル紙程度(押入の裏面は除く) ・鳥の子の既存仕上面全体 ・ 防火⼾とヒュ−ズ装置、 熱感知器又は煙感知器との連動 既存床の撤去及び [改6.2.2]⦿図示による ・その他( ) ガラスブロック積み [改5.14.5] 下地補修 ビニル床シート等の除去 ⦿仕上材のみ(接着剤とも)JIS A 5212によるもの ・下地モルタルとも ( ⦿図示の範囲 ・除去範囲全て下地調整材 [改4.5.2] 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組 [改5.1.5] 寸法(mm) 色  調 パターン 防火認定⦿下地調整塗材 ( ・C-1 ・C-2 ・CM-2 ) ⦿実施しない ・実施する 特殊な建具の仮組(建具番号: ) ⦿クリア ・熱線反射 ・無し 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法・ポリマーセメントモルタル ・乳白 ・カラー( ) ・有りブラインドボックス等 ・再使用する ( ) ・再使用しない [改5.1.6] ・壁用金属枠 ⦿設ける(材質等: ) ・設けない 既存壁の撤去及び [改6.3.2]の再使用 ・補強材 ⦿設ける(材質等: ) ・設けない 下地補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修仕上塗材仕上げ [改4.1.5][改4.5.2][改表4.5.1] ・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・図示 ・ ⦿改修標仕4.3.10によるモルタル塗り新規仕上塗材の種類 防犯建物部品 [改5.1.7] ( 塗り厚25mmを超える場合の処置 ⦿図示 )・薄付け仕上塗材 ・適用する( ) 適用箇所 ( ・建具表による ・ ) ガラス留め材及び溝 [改5.14.3] ・図示による呼び名 仕上げの形状 工 法 備 考 ⦿適用しない ガラス留め材及び溝の大きさ [改6.5.2]・外装薄塗材Si ・砂壁状 ・吹付け 建具の種類 ガラスの留め材 ガラス溝の大きさmm 木材 ・JAS 1083-5 製材−第5部に基づく下地用製材 ⦿図示による ・下表による・可とう形外装薄塗材Si ・ゆず肌状 ・ローラー塗り アルミニウム製建具 外部に面する建具(コンクリート下地系及び鉄骨下地系) [改5.2.2〜5][改表5.2.1、2] アルミニウム製 ⦿シーリング材(SR-1) ⦿建具の製造所の仕様による 施工箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率 保存処理 材面の品質・外装薄塗材E ・さざ波状 ・こて塗り 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工場所 ・ガスケット ・図示 ⦿2級 ⦿A種 ・B種・可とう形外装薄塗材E・平たん状 ・A種 S−4 ⦿A−3 ⦿W−4 ⦿70 ⦿建具表 ・グレイジングチャンネル形 ・ ・ ・・防水形外装薄塗材E ・凸凹状 ・B種 S−5 ・ ( ) ・ ( ) ・ ( ) による 鋼製及び軽量鋼製 ⦿シーリング材(SR-1) ⦿建具の製造所の仕様による ⦿2級 ⦿A種 ・B種・外装薄塗材S ・着色骨材砂壁状 ・C種 S−6 A−4 W−5 ( ) ・ ・ ・ ・外部に面する建具(木下地) ステンレス製 ⦿シーリング材(SR-1) ⦿建具の製造所の仕様による・厚付け仕上塗材 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工場所 ・ ・ ・JAS 1083-2 製材−第2部に基づく造作用製材 ⦿図示による ・下表による呼び名 仕上げの形状 工 法 備 考 ・D種 ・( ) ・建具表 樹脂製 ⦿シーリング材 ・建具の製造所の仕様による 施工箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率 保存処理 材面の品質・外装厚塗材C ・吹放し ・吹付け ・E種 ・( ) による ・ガスケット 見え掛り ⦿上小節 ⦿A種 ・B種・外装厚塗材Si ・凸部処理 ・ローラー塗り 防音ドアセット、防音サッシ ・遮音性の等級 ( ⦿建具表による ・ ) ・グレイジングチャンネル形 ・ 面 ・ ・・外装厚塗材E ・平たん状 ・こて塗り  (建具符号: ⦿建具表による ・ ) ・ 見え掛り ⦿小節以上 ⦿A種 ・B種・凸凹状 断熱ドアセット、断熱サッシ ・断熱性の等級 ( ⦿建具表による ・ ) 面以外 ・ ・・ひき起し  (建具符号: ⦿建具表による ・ ) ガラス用フィルム・掻き落とし 耐震ドアセット ・面内変形追随性の等級 ・JAS 1083-6 製材−第6部に基づく広葉樹製材 ⦿図示による ・下表による( ⦿建具表による ・ ) 施工箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率 保存処理 材面の品質・複層仕上塗材 防水形の増塗りは改修標仕4.5.6(3)(ウ)による ⦿建具表による ・ ) ・日射調整フィルム ・SC-1 ・SC-2 ⦿1等 ⦿10%以下呼び名 仕上げの形状 工 法 上塗材・耐候性 表面処理 外部に面する建具 ・低放射フィルム ・LE ・ ・A種 ・B種・複層塗材CE ・ゆず肌状 ・吹付け 溶媒 ⦿水系 ・溶剤系 種別 ・BB-1種・B−2種 BB-2種 (標仕(表14.2.1)) ・衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム ・GI-1 ・GI-2 ⦿1等・可とう形複層塗材CE ・凸部処理 ・ローラー塗り ・弱溶剤系 着色 ・標準色 ・特別色 ・相関変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム ・GD-1 ・GD-1 ・・複層塗材Si ・凹凸模様 ・こて塗り 樹脂 ⦿アクリル系 屋内の建具 ・ガラス貫通防止フィルム ・DF・複層塗材E ・ 種別 ・BB-1種・B−2種 BB-2種 (標仕(表14.2.1)) 品質は、JISA5759 による ・JAS 1083(製材)以外の製材 ⦿図示による ・下表による・複層塗材RE 外観 ⦿つやあり 着色 ・標準色 ・特別色 造作材の 防虫処理 含水率・防水形複層塗材CE ・つやなし 結露水の処理方法 ⦿建具表による ・図示 重量シャッター [改5.10.2、3] 材面の品質・防水形複層塗材E ・メタリック 水切り板、ぜん板 ⦿建具表による ・図示 シャッターの種類 ( ) ・適用する ⦿A種 ・B種・防水形複層塗材RS 耐候性 ⦿耐候形3種 ・管理用シャッター 耐風圧強度( )Pa 造作材の場合 ・適用しない ・・ 網⼾ 網⼾の防虫網 [改5.2.3] ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度( )Pa ( ⦿A種網の種類 ・ステンレス製(SUS316) ⦿合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・屋内用防火シャッター ・B種 )・可とう形改修用仕上塗材 線径 ⦿0.25mm以上 ・ ・防煙シャッター呼び名 仕上げの形状 工 法 上塗材・耐候性 網目 ⦿16〜18メッシュ ・ 造作用集成材 [改6.5.2]・可とう形改修塗材E ・平たん状 ・吹付け 溶媒 ⦿水系 ・溶剤系 形式 ⦿外部可動式 ・固定式 開閉機能による種類 ⦿上部電動式(手動併用) ・上部手動式 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ⦿図示による ・下表による・可とう形改修塗材RE ・さざ波状 ・ローラー塗り ・弱溶剤系 安全装置 施工箇所 樹 種 寸 法 見付け材面の品質・可とう形改修塗材CE ・ゆず肌状 樹脂 ⦿アクリル系 樹脂製建具 コンクリート下地系及び鉄骨下地系 [改5.2.2][改5.3.2〜5][改表5.3.1] 電動式シャッターの急降下制動装置、 急降下停止装置 (mm)・ 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工場所 (設置箇所  ⦿建具表による ・ ) ⦿1等 ・2等外観 ⦿つやあり ・A種 S−4 A−4 W−4 ・( ) ⦿建具表 電動式シャッターの障害物感知装置 ⦿1等 ・2等・つやなし ・B種 S−5 W−5 ・( ) による (設置箇所  ⦿建具表による ・ ) ⦿1等 ・2等・メタリック ・C種 S−6 ・( ) 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置耐候性 ⦿耐候形3種 木下地 ・危害防止装置 ・ ・ ⦿図示による ・下表による・ 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工場所 リモコンの有無 ⦿無 ・有(リモコン個数 個) 施工箇所 化粧薄板 芯材の 寸法mm 化粧薄板 見付け材面の品質・D種 S−2 A−4 W−3 ・( ) ⦿建具表 電動式の場合の電源 ⦿三相200V 0.75Kw以下(過電流保護装置付) の樹種 樹種 の厚さmm・E種 S−3 ・( ) による 管理用シャッターのシャッターケース  ・設ける ・設けない ⦿1等 ・2等マスチック塗材塗り [改4.1.5][改4.6.2][改表4.6.1] スラット及びシャッターケース用鋼板 ⦿1等 ・2等種別 ・A種 ・B種 ( 仕上材塗りEP-G ⦿B種 ・A種 ) 防音ドアセット、防音サッシ ・遮音性の等級 (・T-1 ・T-2 ) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ⦿1等 ・2等 (建具符号: ⦿建具表による ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)断熱ドアセット、断熱サッシ ・断熱性の等級 (・H-4 ・H-5 ・H-6 ) めっきの付着量 ⦿Z12又はF12 ・ ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ⦿図示による ・下表による (建具符号: ⦿建具表による ・ )外壁用塗膜防水材 [改4.1.5][改4.7.2、3][改表4.7.1] 材料 軽量シャッター [改5.11.2〜4](16.12.2〜4)塗り ガラス ⦿複層ガラス ・ 開閉機能 ・電動式(手動併用) ・手動式 ⦿15%以下 ・・凹凸状 ・凸部処理 ・吹付け ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ・HL ・ シャッターケース ⦿設ける ・設けない ⦿15%以下 ・・ゆず肌 ・さざ波 ・ローラー塗り ・ 表面色 ⦿標準色 ・特注色 外部に面するシャッターの耐風圧強度 ・( Pa) ⦿15%以下 ・水切り板、ぜん板 ⦿図示 ・外壁用仕上塗材の耐候性 安全装置 ・ ⦿図示による ・下表による⦿JIS A 6909の耐候性1種相当 ・ 鋼製建具 [改5.2.2][改5.4.2〜5][改表5.4.2] 電動シャッターの障害物感知装置 化粧薄板性能等級 (設置箇所  ⦿建具表による ・ ) の厚さmm下地挙動緩衝材の適用 簡易気密型ドアセット ・適用する ・適用しない ⦿15%以下・適用する ・適用しない  (建具符号: ⦿建具表による ・ ) スラットの材質 ・外部に面する鋼製建具の耐風圧性 ・JIS G 3312 (塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)吹付け工法の模様材の種類 ・建具表による ・S-4 ・S-5 ・( ) めっき付着量( ⦿Z06又はF06 ・ ) 造作用単板積層材 [改6.5.2]・ ステンレス製鋼板 ⦿SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・JIS G 3322 (塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・JAS 0701に基づく造作用単板積層材 ⦿図示による ・下表による(所要量 ・0.3㎏/㎡以上 ・ ㎏/㎡) 鋼板 材料 ⦿JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) めっき付着量( ⦿AZ90 ・ )めっき付着量 ⦿Z12又はF12 スラットの形状 ⦿インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 ・有り(加工: ・天然木加工 ・塗装加工 ) ・適用する外壁用仕上塗材の種類 厚さ ⦿標仕16.4.2による ガイドレール ・無し(等級: ) ・適用しない・ ・溶融亜鉛めっき鋼板製 ⦿ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm)(所要量 ・0.25㎏/㎡以上 ・ ㎏/㎡) 鋼製軽量建具 [改5.2.2][改5.5.2〜4] ・JAS 0701以外の造作用単板積層材 ⦿図示による ・下表による性能等級 危害防止機構(電動の場合) ⦿有(障害物感知装置自動閉鎖型)コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理 簡易気密型ドアセット ・適用する ・適用しない 電動式の場合の電源 ・単相100V(過電流保護装置付) ・有り(加工: ・天然木加工 ⦿14%以下 ・適用する⦿改修特記仕様書4章 外壁改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による  (建具符号: ⦿建具表による ・ ) ・塗装加工 ) ・ ・適用しない・ 鋼板 ・溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3302) オーバーヘッドドア [改5.13.2〜3] ・無し(等級: )・電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3313)モルタル面のひび割れ部及び欠損部の処理 ビニル被覆鋼板 ・使用する ・使用しない ・スチールタイプ ・125 ⦿バランス式 ・スタンダード形 ⦿ステンレス鋼板 ・ ⦿図示による ・下表による⦿改修特記仕様書4章 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による 使用箇所 ⦿図示による ・その他( ) ・アルミニウムタイプ ・ ・チェーン式 ・ローヘッド形 接着性能・ カラ−鋼板 ・使用する ・使用しない ・ファイバーグラスタイプ ・ ・電動式 ・ハイリフト形 ・溶融亜鉛めっき鋼板 (使用環境)使用箇所 ⦿図示による ・その他( ) ・ ・バーチカル形既存塗膜の除去、下地処理及び下地調整⦿改修特記仕様書4章 外壁改修工事(塗り仕上げ外壁等改修)による ステンレス製建具 [改5.2.2][改5.4.2][改5.6.2〜5] 障害物感知装置を設けた電動式シャッターの設置箇所 ・図示 ・・ ステンレス鋼板の材料 床張り用合板等 [改6.5.2]・SUS304 ・SUS430J1L ・その他( ) その他の建具 ・普通合板・エレベーターの防火、防煙区画に使用する特殊建具等 施工箇所、厚さ、表板の樹種名、接着の程度、板面の品質、防虫等の処理建具用金物 [改5.7.2〜4][改表5.7.1] ・図示による ・その他( )マスターキー ⦿製作する ・製作しない 鍵箱鍵の本数 ・ ( )本1組 市販品 ・構造用合板⦿シリンダー箱錠(レバーハンドル) 形式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 施工箇所、厚さ、表板の樹種名、接着の程度、等級、板面の品質、防虫等の処理・錠前類 ・図示による ・その他( )防煙垂れ壁 ・固定式自動ドア開閉装置 [改5.9.2、3] ・可動式(煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)) ・パーティクルボード・引き⼾用駆動装置 ⦿建具表による ・ ・垂直降下式(巻取り型) 施工箇所、厚さ、表裏面の状態による区分、曲げ強さによる区分、接着剤による・車椅子使用者用便房出入口引き⼾用駆動装置 ⦿建具表による ・ ガイドレール ⦿固定式 ・可動式 区分、難燃性による区分・引き⼾用検出装置 ⦿建具表による ・ 材質 ⦿不燃布(不燃認定品) ・( ) ・図示による ・その他( )⼾の開閉装置 ⦿建具表による ・ ・回転降下式引き⼾用検出装置の種類 ⦿建具表による ・ 表面仕上げ ⦿天井材張り ・( ) ・構造用パネル凍結防止 ・行う(適用箇所は建具表による) ⦿行わない 材質 ⦿鋼板製又はアルミ製 ・( ) 施工箇所、厚さ、 等級 ・図示による ・その他( )図面名称 建築改修工事特記仕様書 (その3)図面番号検図 A-03令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事 工事名称外壁改修工事(塗り仕上げ外壁)含水率「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材施工箇所 寸法 樹種(mm)建具改修工事・ ・宮崎県県土整備部営繕課 令和5年4月版種 類セクション材料 耐風圧区分・一級建築士事務所 宮崎県知事登録工 法 処理範囲 下地の補修 加圧力− −仕上げ形状 工 法有限会社 団一級建築設計事務所           新森 初男号 第 C−5399 号 一級建築士登録 154706建具改修工事(続き)・・ ・ ・ ・ ・・4-4建築士事務所名5 5 ・506内部改修工事記 号その他性能等内貼り用 外貼り用開閉方式 収納形式 ガイドレールの材料100・ ・ ・ ・ ・・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材施工箇所 樹種 寸法mm 見付け材面の品質・施工箇所 厚さmm 表面の化粧加工⦿ ⦿ ・ ・ ・・ ・ ・ ・品名 強度等級 種別防虫処理施工箇所 化粧薄板75の樹種芯材の樹種施工箇所 厚さmm 表面の化粧加工 含水率・宮崎県建築改修工事特記仕様書S−2A−3 W−3S−3防虫処理寸法mm 見付け材面の品質含水率 ・ ・ ・ ・・ ・樹種 寸法mmJAS 3079に基づく直交集成板(CLT)施工箇所防腐・防蟻処理 [改6.5.5] 壁紙張り [改6.14.2、3] トイレブース 材料 [改7.1.3]・防腐・防蟻処理が不要な樹種による製材 適用部位( ) 壁紙の品質及び防火性能 パネル表面材の種類 防火材料の指定・薬剤の加圧注入による防腐 適用部位( ) ⦿図示による ・その他( ) ⦿メラミン樹脂系化粧板(準色、アルミ製コーナーエッジ付) ⦿屋内の壁及び天井仕上げは防火材料とする ・その他 ( )・防蟻処理 ・ポリエステル樹脂系化粧板保存処理性能区分  ・K2 ・K3 ・K4 モルタル塗り [改6.15.3、5、6] ・次の箇所を除き防火材料とする (箇所: )・薬剤の塗布等による防腐 ・防蟻処理 適用部位( ) モルタル ・現場調合材料 脚部 構造金物(ステンレス製) ⦿幅木タイプ ・支柱タイプ処理の方法 ⦿標仕12.3.1(イ)(b)①〜④による ・ ・既調合材料 (材料: ) 下地調整 [改表7.2.1〜改表7.2.7]薬剤の種類 ・JIS K 5171に適合又は同等品 ・ 階段滑り止め (20.2.6) 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲・薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 適用部位( ) 既製目地材 ・設ける 施工箇所 ( ) 形状 ( ⦿図示 ・ ) 材種 ・ステンレス製 ・⻩銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型 ・塗替え面積30% ・図示 ・・合板等の加圧注入処理等の適用 適用部位( ) ⦿設けない滑止材 形状 ( ・ひも型 ・タイヤ型 ) 下地調整(新規)防虫処理 [改6.5.5] 床目地 ・設ける ( 工法 ⦿押し目地 ・ ) 材質 ( ゴム又は合成樹脂 ) ・標仕(18.2.1)素地ごしらえによる ・・木材処理(防虫) ( 目地割り ⦿2m2程度 ・ ) 幅mm ⦿35 ・ ( )施工箇所: 合板、集成材等を除く全ての木材 ( 最大目地間隔 ⦿3m程度 ・ ) 下地調整(塗替え)処理方法: ・設けない 取付工法 ⦿接着工法 ・埋込工法処理区分: 端部フラットエンド  ・あり ・なし 木部 ・不透明塗料塗りの場合はRB種ただし、監督員の指示を受けた部材については、その指示に従うものとする。タイル張り [改6.16.2〜4] ・・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 手すり (20.2.6) 鉄鋼面 ・RB種 ・軽量鉄骨天井下地 [改6.6.2〜4] タイルの形状、寸法等 ・集成材手すり 亜鉛めっき面 ・RB種 ・野縁等の種類 吸水率に うわぐすり 役物 色 耐凍 耐滑 備考 亜鉛めっき面(鋼製建具等) ・RB種 ・屋外 ( ⦿25形 ・19形 ) 屋内 ( ⦿19形 ・25形 ) よる区分 害性 り性 ・1段 ・35φ ・45φ ・ ・タモ ・CL モルタル、プラスター面 ・RB種 ・ ・行う ・行わない・屋外の軒天井、ピロティ天井等 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施釉 無釉 有無 標準 特注 有無 ・2段 ・35φ ・ ・ ・ コンクリート面(DP以外)、 ・RB種 ・ ・行う ・行わない野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・900程度 ・ ( ) ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ ALCパネル面周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ ・既製手すり(樹脂製) 押出成形セメント板面 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・行う ・行わない野縁の間隔 ・300程度 ・ ( ) ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ コンクリート面(DP) ・RB種 ・RC種 ・行う ・行わない・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法 ・O型(1段) ・40φ ・ アルミ合金製(心材共) 指づめ防止材共 せっこうボード面及び ・RB種 ・⦿図示 ・その他( ) 標準的な曲がりの役物は一体成形とする ・O型(2段) ・34φ ・ その他ボード面・天井のふところが3mを超える場合の補強方法 ⦿図示 ・その他( ) ・図示による・屋内外への耐震補強 ・行う ⦿行わない 試験張り ・行う ⦿行わない 表示 (20.2.10)補強箇所 ⦿図示 ・ 見本焼き ・行う ⦿行わない 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。また、市販品以外は、共通詳細図 錆止め塗料塗り [改7.4.2、3]補強方法 ⦿図示 ・ による。錆止め塗料塗りの種別・耐風圧性を考慮した補強 ・行う ⦿行わない ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 衝突防止表示 ⦿適用する ( ⦿市販品 ・図示 ) ・適用しない補強箇所 ⦿図示 ・ タイルの形状、寸法等 案内板等 案内用記号は、JIS Z 8210による。 鉄鋼面 EP-G以外 塗替え A種 ・C種 ・補強方法 ⦿図示 ・ 吸水率に うわぐすり 役物 色 耐凍 耐滑 備考 法令に基づく表示 ⦿適用する(市販品) ・適用しない 新規見え掛り A種 ・A種 ・よる区分 害性 り性 新規見え隠れ A種 ・B種 ・軽量鉄骨壁下地 [改6.7.3][改表6.7.1] Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施釉 無釉 有無 標準 特注 有無 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、 EP-G 塗替え ・A種 ・B種 ・C種 ・スタッド、ランナーの種類 ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ 取付け形式等(案内用図記号は、JIS Z 8210による) 新規見え掛り ・A種 ・B種 ・A種 ・⦿改修標仕6.7.3によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ ・図示による 新規見え隠れ ・A種 ・B種 ・B種 ・スタッドの高さが5mを超える場合のスタッド、ランナ−の種類 ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ 亜鉛めっき面 EP-G以外 塗替え ・A種 ・B種 ・C種 ・⦿図示 ・その他( ) ブラインド [改2.3.1][改5.1.6] 新規鋼製建具等 ・A種 ・B種 ・A種 ・出入口及びこれに準ずる開口部の補強 標準的な曲がりの役物は一体成形とする ・既存再使用する (養生方法: ) (20.2.12) EP-G 塗替え C種 ・C種 ・⦿標仕(表14.5.4)(5)による ・ ・新設する 新規鋼製建具等 C種 ・A種 ・試験張り ・行う ⦿行わない ⦿横型 ・縦型 ・図示によるビニル床シート張り [改6.8.2、3] 見本焼き ・行う ⦿行わない スラット材種  ・アルミスラット ・クロススラット種類の記号、色柄、厚さ等 ⦿図示による ・その他( ) 幅 ・80 ・100 ・ 塗装 [改7.4〜15]内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 塗装の種類 塗装面 工程工法 ・熱溶接工法 ・突付け (施工箇所:          ) ⦿F☆☆☆☆ ・ ロールスクリーン (20.2.13) 塗替え 新規特殊機能 ・帯電防止 ・耐動荷重性 ・防滑性 ・耐薬品性 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。・合成樹脂調合 木部屋外 ⦿B種 ・ ⦿A種 ・帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上〜3.2未満 セルフレベリング [改6.17.2、3] 操作方式 ・スプリング式 ・コード式 ・電動式  ペイント塗り(SOP) 木部屋内 ⦿B種 ・ ⦿B種 ・又は体積電気抵抗値(JIA A 1454)1×10の7乗〜1×10の10乗Ω程度 材塗り 種類 ・せっこう系 ・セメント系 幅・高さ ・図示 塗料の種類 鉄鋼面 ⦿B種 ・ ⦿B種 ・A種・ 塗厚(mm) ⦿図示による ・ 材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製 ・木製 ⦿1種 ・2種 亜鉛めっき鋼面 ⦿A種 ・ ⦿B種 ・下地の工法 モルタル塗り下地、セルフレベリング材下地及び木造下地以外の下地の工法 品質等 ・ (鋼製建具)⦿図示による ・その他( ) 断熱材 (19.9.2、3) その他の材料 ⦿製造所の仕様による ・ 亜鉛めっき鋼面 ⦿B種 ・ ⦿B種 ・・断熱材打込み工法 スクリーンの仕様 ・消防法で定める防炎性能の表示があるもの (鋼製建具以外)ビニル床タイル張り [改6.8.2] 種  類 厚さmm 備 考 ・クリアラッカー塗り(CL) ⦿B種 ・A種 ⦿B種 ・A種種類の記号、色柄、厚さ等 ⦿図示による ・その他( ) ・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ カーテン [改2.3.1][改5.1.6](20.2.14)(表20.2.1) ・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE) − −・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキンなし) ・ ・既存再使用する (養生方法: ) ・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD) ⦿B種 ・A種 ⦿B種 ・A種特殊機能 ・帯電防止 ・防滑性 ・視覚障害者用 ・硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ ・新設する ・耐候性塗料塗り(DP) 鉄鋼面 ・ A種・フェノールフォーム断熱材 ・ 形 式 開閉操作 ひだの種類 商品名 取付箇所 上塗り等級( )級帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上〜3.2未満 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材 ・ (程度) 亜鉛めっき鋼面 ・ A種又は体積電気抵抗値(JIA A 1454)1×10の7乗〜1×10の10乗Ω程度 ・シングル ・片引き ・手引き ・フランスひだ ・図示 上塗り等級( )級・ 施工箇所 ・床版 ( ・屋根スラブ下 ・接地床 ・図示 ) ・ダブル ・引分け ・ひも引き 箱ひだ、つまひだ ・ コンクリート面及び ・ ・A-1種下地の工法 モルタル塗り下地、セルフレベリング材下地及び木造下地以外の下地の工法 ・壁 ・外壁内側部分(倉庫、便所、設備室、車庫、(  )、を除く ・電動 プレーンひだ、片ひだ 押出成形セメント板面 ・B-1種⦿図示による ・その他( ) ・図示 ・ ・シングル ・片引き ・手引き ・フランスひだ ・図示 ・C-1種・ダブル ・引分け ・ひも引き 箱ひだ、つまひだ ・ ・つや有合成樹脂 コンクリート面 ⦿B種 ・ ⦿B種 ・A種ゴム床タイル張り [改6.8.2] ・断熱材現場発泡工法 ・電動 プレーンひだ、片ひだ エマルション 屋内の木部 ⦿B種 ・ ⦿A種 ・種類の記号、色柄、厚さ等 ⦿図示による ・その他( ) 断熱材の種類 ⦿A種1又はA種1H ・ ペイント塗り(EP-G) 屋内の鉄鋼面 ⦿B種 ・ ⦿B種 ・A種厚さ(mm) ⦿25 屋内の亜鉛めっき鋼面 ⦿A種 ・ ⦿A種視覚障害者用 [改6.8.2] 施工箇所 ・図示 カーテンレール [改2.3.1][改5.1.6](20.2.16) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ⦿B種 ・ ⦿B種 ・A種床タイル 仕様は、JIS T 9251による。・既存再使用する (養生方法: ) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ⦿B種 ・ ⦿B種 ・A種屋内 ⦿塩化ビニル製 ・磁器又はせっき質タイル ・レジンコンクリート製 浴室天井材 ・新設する ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ⦿B種 ・A種 ⦿B種 ・A種屋外 ⦿レジンコンクリート製 ・磁器又はせっき質タイル ⦿市販品 ・オイルステン塗り(OS)材 質 表面仕上げ 幅(mm) 備 考 ブラインドボックス及び [改2.3.1][改5.1.6][改表5.2.2] 塗料の種類 ( ・油性 ・水性 )カーペット敷き [改6.9.2、3] ・アルミニウム製 ・焼付け塗装品 ・200 廻り縁は樋付とし、製造 カーテンボックス ・既存再使用する (養生方法: ) ・木材保護塗料塗り(WP) ⦿B種 ・A種 ⦿B種 ・A種パイル形状、種別等 ⦿図示による ・その他( ) (準不燃品) ・アルマイト処理品 ・( ) 所の標準品とする。・新設する ⦿強化繊維塗装 ・ ・・硬質塩ビ製 ・塗装品 ・300 ⦿市販品(アルミニウム製 押出し型材) ⦿図示による見切り、押え金物 ・木目調 ・( ) 種別 ・BC-1 ・BC-2材質、形状等 ⦿図示による ・その他( ) ・図示 クリアラッカー塗り(CL)A種の工程2の適用・適用する(着色剤: ・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤 )合成樹脂塗床 [改6.10.2、3] フリーアクセスフロア (20.2.2) 点検口 ・適用しないエポキシ樹脂系塗床の工法及び仕上げの種類 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。 天井点検口・薄膜流し展べ仕上げ工法 ( ・平滑仕上げ ・防滑仕上げ) 施工箇所 寸法mm 高さmm 適用地震 耐荷重性能 表面仕上げ材 材質 ⦿アルミニウム製 ( ⦿額縁タイプ ・目地タイプ) ・( ) ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)の工程1の適用 ・適用する ・適用しない・厚膜流し展べ仕上げ工法 ( ・平滑仕上げ ・防滑仕上げ) 時水平力・樹脂モルタル仕上げ工法 ( ・平滑仕上げ ・防滑仕上げ) ・450角以上 ・100 ・1.0G以上 ・3,000N ・帯電防止床タイル 床点検口 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、600角以下 ・120 ・0.6G以上 ・5,000N ・タイルカーペット 材質 ⦿アルミニウム製 その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めフローリング張り [改6.11.2〜6] [改表6.11.1〜5] ・ ・ (受け枠 ⦿額縁タイプ ・目地タイプ) ・( ) ・改修標仕[表7.9.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする単層フローリング ・フローリングボード1等 ・フローリングブロック1等 ・モザイクパーケット1等 ・450角以上 ・100 ・1.0G以上 ・3,000N ・帯電防止床タイル ・600角以下 ・120 ・0.6G以上 ・5,000N ・タイルカーペット 鋼製棚複合フローリング ・天然木化粧複合フローリング ・ ・ ・ 種 別 規格等 耐荷重による種類 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め・書架 JIS S 1039の規格による 水平荷重Ⅰ又は水平荷重Ⅱ ・改修標仕[表7.10.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとするフローリング張りの工法 ・釘留め工法(根太張り) ・釘留め工法(直張り) 可動間仕切 (20.2.3) ・物品棚 JIS S 1040の規格による ⦿1種 ・2種 ・3種 ・・接着工法 ・モルタル埋込み工法 (パーティション) JIS A 6512によるものとする。 サンプル数 ・1箇所あたり1サンプル ⦿1箇所あたり3サンプル ・行わない採取場所・図示 ⦿監督員と協議による ・ 石綿作業主任者の選任、管理 [改9.1.2] 石綿障害予防規則第19条により石綿作業主任者を選任し、必要な管理を行わせる。 ・封じ込め処理及び囲い込み処理  なお、作業主任者は、資格証明書の写しに工事履歴書を添付して監督員に提出する・行う ・行わない こと。 ・除去後仕上げ工事 除去対象範囲 ・図示 ・⦿図示による ・ 除去方法 ・養生方法 ・石綿含有吹付け材 除去した石綿含有仕上塗材の処分の除去工事 大気汚染防止法第18条の17による届出(特定粉じん排出等作業の届出) ・埋立処分(安定型最終処分場)・要 ・不要 ・埋立処分(管理型最終処分場)・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)労働安全衛生法第88条第4項による計画の届出(吹付け石綿の建設工事届出)・要 ・不要 外断熱改修工事 [改9.2.2]断熱材の種類 ・石綿障害予防規則第5条第1項による作業の届出 断熱材の厚さ(mm) ・・要 ・不要外装材石綿粉じん濃度測定 [改9.1.1] 種   類 防火性能 備 考⦿行う 測定点の総数 ( )点 ・測定の時期及び測定の場所はあらかじめ監督員と協議し、施工計画書に ・記載する。 ・行わない 既存外壁の処置 [改9.2.3、4]既存外壁の仕上材の撤去 ・有り ・無し特別管理産業廃棄物管理責任者の選任、管理 [改9.1.2] 下地面の清掃 ・行う ・行わない 廃棄物処理法第12条の2第6項により特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有 欠損部の改修工法 ・改修標仕 第4章 外壁改修工事によるするものを選任し管理させる。 工法石綿作業主任者の選任、管理 適用区分による風圧力の ( ・1 ・ ・ ) 倍の風圧力に対応した工法 石綿障害予防規則第19条により石綿作業主任者を選任し、必要な管理を行わせる。不陸等の下地調整 ・なお、作業主任者は、石綿含有吹付け材除去工事又は封じ込め工事の実績を有する 断熱材の施工 ⦿断熱材製造所の仕様による ・者とし、資格証明書の写しに工事履歴書を添付して監督員に提出すること。外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・通気層の有無 ・有り (厚さ mm) ・無し除去を行う石綿含有吹付け材の仕様等 外装材の外壁への取付け ・図示 ・種 類 室 名 除去を行う範囲 備 考 笠木の施工 ・改修標仕 第3章 防水改修工事による断熱・防露 [改9.3.2〜4]改修工事 ・断熱材打込み工法除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 [改9.1.3] 種  類 厚さmm 備 考・湿潤化 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・・固形化 ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキンなし) ・・硬質ウレタンフォーム断熱材 ・除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・フェノールフォーム断熱材 ・・埋立処分(管理型最終処分場) ・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材 ・・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・断熱材現場発泡工法石綿含有保温材等 断熱材の種類 ⦿A種1又はA種1H ・の除去工事 大気汚染防止法第18条の17による届出(特定粉じん排出等作業の届出) 厚さ(mm) ⦿25 ・ 30 ・・要 ・不要 施工箇所 ・図示 ・石綿障害予防規則第5条第1項による作業の届出 ・断熱材後張り工法・要 ・不要 断熱材 ・JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材断熱材の種類 ・石綿粉じん濃度測定 [改9.1.1] 断熱材の厚さ(mm) ・・行う 測定点の総数 ( )点測定の時期及び測定場所はあらかじめ監督員と協議し、施工計画書に 屋上緑化改修工事 [改9.4.2、3]記載する。屋上緑化軽量システム・行わない ・適用する ・適用しない芝及び地被類の樹種並びに種類等特別管理産業廃棄物管理責任者の選任、管理 [改9.1.2] ・図示 ・ 廃棄物処理法第12条の2第6項により特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等するものを選任し管理させる。・図示 ・かん水装置石綿作業主任者の選任、管理 ・設ける(種類 ・ ・ ) ・設けない 石綿障害予防規則第19条により石綿作業主任者を選任し、必要な管理を行わせる。既存保護層の撤去 なお、作業主任者は、資格証明書の写しに工事履歴書を添付して監督員に提出する ・行う ・行わないこと。新植した芝及び地被類の枯補償の期間⦿引き渡しの日から1年処理を行う石綿含有保温材等の仕様等透水性アスファルト [改9.5.2]舗装改修工事 既存舗装の撤去及び再利用・図示による ・除去した石綿含有保温材等の飛散防止措置 [改9.1.4] 路床の材料 [改9.5.3][改表9.5.1]・湿潤化 種 別 材 料 厚さ(mm)・固形化 ・盛土 ・A種 ⦿B種 ・C種 ・D種 ・図示・除去した石綿含有保温材等の処分 ・凍上抑制層 ⦿再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・図示・埋立処分(管理型最終処分場) ・切込砂利 ・・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・フィルター層 ⦿砂 ・ ・図示石綿含有成形板等 [改9.1.1] 路床安定処理 ・行う ・ 行わない [改9.5.3]の除去工事 石綿粉じん濃度測定 ⦿添加材料による安定処理・行う 測定点の総数 ( )点 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( 号)測定の時期及び測定場所はあらかじめ監督員と協議し、施工計画書 ・高炉セメントB種 ・消石灰( 号)に記載する。試験 [改9.5.3]・行わない 砂の粒度試験 ・行う ・行わない路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない石綿作業主任者の選任、管理 [改9.1.2] 現場CBR試験 ・行う ・行わない 石綿障害予防規則第19条により石綿作業主任者を選任し、必要な管理を行わせる。路床締固め度の試験 ・行う ・行わない なお、作業主任者は、資格証明書の写しに工事履歴書を添付して監督員に提出する 路盤 [改9.5.4]こと。路盤の構成及び厚さ ・図示 ・処理を行う石綿成形板の仕様等 路盤材料 透水性の高いものを使用する⦿再生クラッシャラン(RC−40)種 類 厚さmm 処理を行う範囲 備 考 ・クラッシャラン(RC−40)又はクラッシャラン鉄鋼スラグ(CS−40)・図示 ・ 路盤の締固め度試験 ⦿行う ・行わない・図示 ・ 透水性アスファルト舗装の構成及び厚さ ⦿30 ・図示 [改9.5.5]・図示 ・ 開粒度アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない [改9.5.9]10建築改修工事特記仕様書 (その6)9 9環境配慮改修工事環境配慮改修工事(続き)有限会社 団一級建築設計事務所           新森 初男 令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事 建築士事務所名 工事名称一級建築士事務所 宮崎県知事登録 C−5399 号 一級建築士登録 第その他特記事項1.3A-06宮崎県県土整備部営繕課 令和5年4月版1.15種 類 室 名 除去を行う範囲 備 考宮崎県建築改修工事特記仕様書154706 号 図面名称図面番号検図⦿ ・ ・ ⦿・ ・ ・ ・材 料 名・■ 工事概要月 日備考工事名称図面名称管理建築士 管理技術者 設計者設計年月縮尺図面番号1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)05091級建築士事務所登録 第 C-5399 号A 07A1:NO.SCALEA1:NO.SCALEN工事場所令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事R6.11付近見取図付近見取図・建物概要・工事概要・工事施工区分表〇工事施工区分表〇防止施工者天井落下〇〇〇本工事受注者(建築工事) (電気設備工事)(機械設備工事)〇〇〇1.準備工事2.床養生・棚足場組立設置6.天井落下防止工事7.天井復旧10.天井塗装工事(EP塗装)12.清掃・片付け〇 〇 4.設備仮撤去〇 5.天井開口〇 8.新設天井点検口設置〇 〇 9.設備復旧3.石綿含有調査・分析・石綿含有調査・分析結果を監督員へ報告、監督員に確認・協議の上その後の工事工程を進める事。 項目 容 内建築場所敷地概要建物概要敷地面積都市計画区域用途地域防火地域建ぺい率容積率主要用途構造建築面積延床面積階数建ぺい率容積率施設名 総合文化施設(文化会館、図書館)建設年地階1,地上3建物概要37.02%35.29%宮崎県北諸県郡三股町大字樺山3404-2、3406-8都市計画区域内㎡㎡第1種住居地域指定なし60%200%文化会館・図書館4,849.645,087.6513,744.17㎡ RC造 一部 S造2001年(平成13年)03月竣工・アスベスト含有調査:未実施の為、本工事内で実施を行うものとする。 ・調査対象建材:ケイカル板・中央部吊下げ照明器具仮撤去含む。 ・空調設備工事、照明設備工事は本工事に含まないが、天井落下防対策に係る部分は含む。 ・総合文化施設において図書館の特定天井の落下防止対策工事を行う。 ・既存音響設備工事は本工事に含まない。 7)新設天井点検口場所においては、設置計画を参考に施設管理者と協議の上決定すること。 5)その他既設設備において支障がある場合は、施設管理者と協議の上決定すること。 4)資材の搬出入経路・工事車両の入退場及び駐車計画については、施設管理者と協議の上決定すること。 ・「手すり先行工法に関するガイドライン」(平成21年4月) ・労働安全衛生法、・労働安全衛生法施工令、・労働安全衛生規則、・建築基準法・同施工令。 2)足場の組立て、解体及び使用をする上で下記法令等を遵守すること。 (注意事項)6)石綿含有について、本工事において天井材以外で必要な部位は監督員に確認・協議の上決定すること。 3)受注者は、工事範囲及びその周辺にある既設構造物に対し、支障を及ぼさないような措置を施さなければならない。万一、損傷を与えた場合は、受注者の負担でその都度補修又は補償すること。 1)受注者は、仮設足場計画について 天井落下防止施工業者(鴻池ビルテクノ)と調整確認を行い監督員に提出し、監督員の確認を受けてから工事に着手すること。 ・次世代型足場はダーウィン、アルバトロス同等を使用すること。 11.床養生撤去・棚足場解体 ・既存床(図書館OAフロア部含む)は本工事受注者の確認の上適切な床養生を行う事。 8)カウンター・書架棚等の固定什器の養生を行うこと。又、書架棚収納本もマスカーなどで養生を行うこと。 ・カウンター・書架棚等の固定什器の養生も含む。 08鴻池CSFP工法(帯塗くん)特記仕様書(1)R6.11令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事A1:NO.SCALEA1:NO.SCALEA1級建築士事務所登録 第 C-5399 号宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)05091級建築士登録 第154706号 新 森 初 男図面番号縮尺設計年月設計者 管理技術者 管理建築士図面名称工事名称備考月 日オーバルスリーブ(吊りワイヤ取付金物)オーバルスリーブ オーバルスリーブ(吊りワイヤ取付金物)(吊りワイヤ取付金物) ため、次の値以下とする。超える場合は設計者に確認する。 対応5. 適用範囲外の拡頭ワッシャー付ビス耐震クリップセパキャッチャー@900@900吊ワイヤの吊方向天井受けワイヤ吊ワイヤ設置位置吊りボルト 偏った取付とならないようにする。 ボルトに近接させ、天井全体として吊ワイヤが吊りボルト位置に対して一方向に ・帯塗・ワイヤタイプⅠおよびⅡの場合は、吊ワイヤ設置の穴あけ位置は、極力吊り 吊ボルト側にする。 ・帯塗・ワイヤタイプⅡの場合は、吊アングルの立ち上がり(吊ワイヤ取付き側)を・以下のとおり、目視および所定の検査方法により確認を行う。(材料:SUS304 規格:JIS G 4305)(材料:SUS304 規格:JIS G 4308)(材料:アルミニウム A-5052) ⑥天井板の端部における最小縁端距離については2t+20mm以上とする(t:天井板層厚の合計)⑤補強した野縁以外の野縁にも1枚のボード当りビスを2本以上設置する ピッチは303mm以内とする) ④耐震クリップにて補強した野縁に配置する(ただし、耐震クリップを跨ぐ部分のビスの ③ボードのジョイント部(へり)を避けて均等に配置する ②1枚のボード(上貼り)当たりのビス本数 :2本/枚 ①面積当たりのビス本数 :4本/㎡以上 以下の条件を満足すること。 ・拡頭ワッシャー付きビスの配置については、荷重に応じた必要本数を設置する他、原則としての仕様規定拡頭ワッシャー付ビス 8 下側とする。 ・吊ワイヤが通された天井受けワイヤ取付金物(部材B)のワイヤ孔は、天井勾配の 限り、金物1つにつき複数本取り付けても可とする。 する。ただし、計算で求めた荷重で金物の耐力上問題ないことが確認できた場合に ・吊ワイヤ取付金物に取り付ける吊ワイヤの本数は、原則として金物1つにつき1本とワッシャー 保護スリーブ)を取り付ける。 位置(吊ワイヤ設置位置)に天井ボード保護用のプラスチック製のスリーブ(開口部 ・帯塗・ワイヤタイプⅠの場合、天井受けワイヤを設置する際、天井ボードの穴あけ クレンチを用いて、ナットのトルク値が15N・m以上であることを測定・確認する。 ・午前午後ともに作業着手時に、天井ワイヤを共有する通り毎にランダムで3ヶ所、トル (タイプⅠの場合は、締付後、ナットからボルトが2山以上出ていることを確認する) ナットおよび袋ナットを締め付け、確実に緊結されていることを確認する。 ・吊ワイヤおよび天井受けワイヤをボルトクリップ部分にワッシャーを噛ませた上で3)天井受けワイヤL:吊りボルトの長さ(m)δ:天井受けワイヤ取付金物から吊りボルトまでの距離(m) 2δ=0.085×L ・天井受けワイヤ取付金物から吊りボルトまでの距離は、吊ボルトの強度に影響があるとりついているボルトの締め付けトルク値が15N・m以上であることを測定・確認する。 時に天井ワイヤを共有する通り毎にランダムで3ヶ所、トルクレンチを用いて金物に ・吊ワイヤ取付金物としてセパキャッチャーを使用した場合、午前午後ともに作業着手2)吊ワイヤ であることを確認する。 塗膜幅の検査塗膜厚の検査 測定範囲・頻度 塗布直後の塗厚さが1.0mm以上であることを確認する。 ・ロックウール化粧板等、膜厚計による測定が困難な場合などはウェット膜厚ゲージで ・塗膜厚さが0.3mm以上を満足しない場合は「JKタイト」を再度塗布する。 ・針式簡易膜厚計等の測定機器を使用して、上塗り前の乾燥塗膜厚さを測定する。 すべての吊ボルトが引抜き強度を満たしていれば合格とする。 帯塗・拡頭ワッシャータイプ帯塗・ワイヤタイプⅠおよびⅡT2=天井自重×1.8m×1.8m×2.0(衝撃係数)×1.5(安全率)確認する。 (下記ワイヤのいずれか) ・ステンレスワイヤ:構成記号7×19、ワイヤ公称径:3.5㎜ ・スチールワイヤ :構成記号6×19、ワイヤ公称径:3.5㎜ 1)吊りワイヤ、天井受けワイヤ6)天井面積の1/10を超えないこと繊維強化塗料を塗布する場合、内装制限が適用される居室については塗布面積が 以下の工法タイプを適用するボルトクリップ全ねじボルトW金物吊りアングルセパキャッチャーボルトクリップ吊りワイヤ天井受けワイヤ開口部保護スリーブ部材A又はセパキャッチャー吊りワイヤ部材B天井受けワイヤ2)天井ボードの表層(既存塗膜の接着)強度帯塗・拡頭ワッシャータイプ構成図帯塗・ワイヤタイプⅡ構成図 帯塗・ワイヤタイプⅠ構成図ボルト・ナット(材料:SGCC 規格:JIS G 3302) Power-SクリップPower-WクリップL-45mm×45mm×40mm×1.6mm(材料:SGCC 規格:JIS G 3302)(材料:SGHC 規格:JIS G 3302)(材料:SS400 規格:JIS G 3101)(材料:SUS304 規格:JIS B 1180)(材料:SGHC 規格:JIS G 3302)(材料:SGHC 規格:JIS G 3302)(材料:SGHC 規格:JIS G 3302)(材料:SGHC 規格:JIS G 3302)呼び:M10、L=60mmFB-25mm×2.3mmL-50mm×50mm×50mm×4.5mm ・耐震クリップ ・オーバルスリーブ ・コーナー金具 ・セパキャッチャー(吊りワイヤ取付金物) ・全ねじボルト ・W金物 ・吊りアングル 行い安全性を確認する。その他の項目に関しては、当特記仕様書に倣うものとする。 ・前項「4.適用範囲」についてのみ、その条件を満たさない場合は、別途個別に構造検討を・建物の面積、用途、構造種別などによる制限はなく、特定天井にも適用できる。 落下防止対策を行う・脱落防止措置が施されていない照明器具、天井点検口、設備機器等については、別途 +軽天ビス 3.5φ(材料:SUS410 規格:JIS B 1125又は材料:SWRCH 規格:JIS G 3507) ・平ワッシャー20φ(材料:SUS304 規格:JIS B 1256又は材料:SPCC 規格:JIS G 3141) +軽天ビス3.5φ(材料:SUS410 規格:JIS B 1125又は材料:SWRCH 規格:JIS G 3507) ・拡頭ワッシャー20φ(材料:SGCC 規格:JIS G 3302) 4)拡頭ワッシャー付きビス・本工法で使用される落下防止措置部材は以下の部材により構成される2)塗料の標準施工寸法1)繊維強化塗料と標準使用量5)十分な強度を有し、地震時の荷重、振動に対して緩み、変位、変形等が生じないこと既存吊りボルトが支持部材に金物等を介してつられている場合、その吊元金物は帯塗・拡頭ワッシャータイプ有する部材に固定されていること4)2)3)1)天井面構成部材等の質量が30㎏/㎡以下の既存吊り天井既存吊ボルトは、コンクリートスラブ、鉄骨構造部材またはこれに準ずる強度を吊ワイヤを取り付ける既存吊ボルトのスパンは1800mm以下まで適用可能とする。(R:曲率半径を示す)天井面が曲面である曲面天井はR=900mm以上、接線勾配0°~90°天井面がフラットである勾配天井は勾配0°~90°、5)帯塗・ワイヤタイプⅠおよび帯塗・ワイヤタイプⅡ・本工法を適用した天井は下記条件をみたすことを原則とする。 ・本工事は『鴻池CSFP工法(帯塗くん)2―フェールセーフ型天井落下防止工法―』の 帯塗・拡頭ワッシャータイプ 帯塗・ワイヤタイプⅡ 帯塗・ワイヤタイプⅠ1. 適用工法 製造所(メーカー)の基準 建築基準法・同施行令、国土交通省告示、日本建築学会標準仕様書・指針等の公的基準、 ・ラインごとに塗膜幅の平均値が45mm以上、かつボード面への塗りかけ巾が15mm以上 ・全ての施工範囲を対象とし、施工する塗膜のライン数が10ライン以内ごとに1ライン ・1ラインの長さが10mを超える場合は、10mごとに測定部位を1ヶ所追加する。 を抽出し、1ラインにつき3ヶ所、塗膜厚および塗膜幅を測定する。 行い、塗膜と下地材の界面で破壊しないことを確認する。 ・既存ボード面が塗装仕上の場合は、JIS K 5600-5-7 プルオフ法を参考に接着力の確認を1)繊維強化塗料品質管理・検査 102 ことを確認する。 ・測定は、対象天井ごとに3ヶ所以上とし、表層強度の平均値が0.04N/mm を下回らない ・天井ボードの表層強度は、プルオフ法による引張試験により測定を行う。 タイトトップJK 確認できれば本工法として適用できる。 ・上記「部材A」を用いず、直接横架材等に吊りワイヤを設置する場合も、構造安全性が十分な強度を有し、地震時の荷重、振動に対して緩み、変位、変形等が生じないこと既存吊りボルトが支持部材に金物等を介してつられている場合、その吊元金物は有する部材に固定されていること ・落下防止支持材として既存天井吊りボルトを用いない場合は、引抜き試験は不要とする。 以下の項目について実地検査を行う。 1)吊りボルトの引抜き強度事前調査9. 既存天井の7. 各構成部材・使用材料はF☆☆☆☆製品とする。 ・使用する繊維強化塗料及び標準塗布量、標準塗膜厚さは表1による。 「塗膜厚さ」は、施工した塗料が乾燥して硬化した時の厚さと定義する。 6. 繊維強化塗料6)4)2)3)1)4FB-20㎜×2.3㎜ 支持部材への直吊り等を行う場合は適用可能とする。 ただし、あと施工アンカー等による吊りボルトの全数やりかえ、支持金物の補強、鉄骨 ・追加試験においても必要強度を満足しない場合は原則として本工法は適用しない。 1本でも下回った場合は、追加の引抜き強度試験として対象階(室)の5%の本数を行い、 ・対象階(室)ごとに3ヶ所とも必要強度以上であることを確認する。 T2=天井自重×2.0m×2.0m×2.0(衝撃係数)×1.5(安全率) ・吊りボルト1本当たりの強度が次の式により算定された数字以上であることを確認する。 ・引抜き強度試験は、対象階(室)ごとに最低3ヶ所とし、引抜き試験機を使用して行う。 ・工事に際しては改修対象部位について、CSFP工法の適合性と作業条件を確認する。 ・上記以外の部材を使用する場合は、要素試験の実施等、別途検討を行い、構造安全性を指針等・CSFP工法設計施工指針に定める以外の事項については、以下に倣う。3. 準拠基準・法令・本工法の施工者は、本協会の会員又は会員を含む共同企業体とする。 に基づき個々の物件に応じた設計を行う。 事務所、または本協会より技術指導を受けた一級建築士事務所が、CSFP工法設計施工指針・本工事の設計者は、CSFP工法協会(以下、本協会)の会員(企業・団体)の一級建築士施工者の範囲2. 設計者および天井面積の1/10を超えないこと繊維強化塗料を塗布する場合、内装制限が適用される居室については塗布面積が天井面構成部材等の質量が20㎏/㎡以下の既存吊り天井(ただし、スチールワイヤを用いる場合は1800mm以下とする)既存吊ボルトは、コンクリートスラブ、鉄骨構造部材またはこれに準ずる強度を吊ワイヤを取り付ける既存吊ボルトのスパンは2000mm以下まで適用可能とする。(R:曲率半径を示す)天井面が曲面である曲面天井(下に凸のみの形状)は R=900mm以上、接線勾配0°~90°天井面がフラットである勾配天井は勾配0°~30°および90°(梁型等小規模垂直面)、適用範囲呼び:M10 材料:SUS304 3)ボルトクリップ ・部材B(天井受けワイヤ取付金物)FB-30㎜×2.3㎜ ・部材A(吊りワイヤ取付金物) 2)取付金物・塗幅の平均値は45㎜以上とし、ボード面への塗りかけ幅を15㎜以上とする8~1385以上4~74545・塗装の塗膜厚さ(施工長さ1m当たりの平均値)は0.3㎜以上とする。 ※3:着色仕上げの場合は「JKタイトトップWSS」を用いて塗装する。 ※2:繊維強化塗料の主材。 ※1:被着体表面の状況や作業環境に応じて変更する場合がある。 表1:繊維強化塗料と標準使用量※3※2※1(dry)㎜塗膜厚さ-0.3以上-(wet)gm ㎜塗布量 塗幅45塗装回数2回1回1回塗装方法はけ塗へら塗りはけ塗ローラーコーキングガンローラー工程JKJKタイトタイトシーラー③上塗②中塗①下塗名称鴻池CSFP工法(帯塗くん) 特記仕様書吊りワイヤボルトクリップ1/2(SYP-30B)TD - 16 吊アングル22.8 27.35022.8 27.350TD - 15 ボルトクリップ 帯塗・ワイヤタイプⅡ 帯塗・ワイヤタイプⅠ・ⅡTD - 12 部材A(吊りワイヤ取付金物)15 158.6 6.42.3541511.2 8 19.8 1515 1515 1510.52.315 1512.25 7.55 5 312.25 7.55 5 33027.815 1510.52.3541512.842.827.82.3 2.3 8.2リベット(φ5)リベット(φ5)リベット(φ5)φ61/2 帯塗・ワイヤタイプⅠ10 104.911.83.45 3.452.39.54.910 8 10 82.317 1711.810 101568.5 47.57.548.51010 5 5202-8φ穴あけ2-M4タップ加工2-10φ穴あけ1620 9 20 20 20 998 16 16130TD - 13 部材B 1/2 帯塗・ワイヤタイプⅠ化粧カバー 開口部保護スリーブアイソメ図TD - 14 化粧キャップ・開口部保護スリーブ 帯塗・ワイヤタイプⅠ1/4TD - 17 ダブル金物 帯塗・ワイヤタイプⅡTD - 18 1/2 セパキャッチャー(吊りワイヤ取付金物) 各タイプ共通3023(31)6M10対辺1738丸井産業(株)クランプ型4.48.84.4125 10 102R2R10 10 54φ127720452045710 10 5 10 10 25 104510457404014148.84φ1.6TD - 19 コーナー金具 1/2 各タイプ共通1/2 1/2設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事 1級建築士事務所登録 第 C-5399 号 R6.11備考縮尺 A 図面名称A1:NO.SCALE 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:NO.SCALE09鴻池CSFP工法(帯塗くん)特記仕様書(2)帯塗・ワイヤタイプ Ⅰ 概要図既存吊りボルト既存野縁受け天井受けワイヤ繊維強化塗料部材B 既存野縁既存天井板化粧カバーネジアイソメ図断面図 部材A吊りワイヤ部材B天井受けワイヤボルトクリップ帯塗・拡頭ワッシャータイプ 概要図部材A又はセパキャッチャーTD - 1TD - 31/51/545開口部保護スリーブ開口部保護スリーブ既存野縁既存天井板A AA-A断面5φ8202080.62断面図 拡頭ワッシャー詳細図既存天井材耐震クリップ既存野縁受け既存ハンガー軽天ビス3.5φ拡頭ワッシャー20φ 既存野縁既存吊りボルト拡頭ワッシャー 20φ既存野縁受け既存ハンガー既存野縁耐震クリップ既存天井材拡頭ワッシャー20φ既存吊りボルトセパキャッチャー(吊りワイヤ取付金物)オーバルスリーブ又はセパキャッチャー(吊ワイヤ取付金物)吊りワイヤオーバルスリーブオーバルスリーブセパキャッチャー(吊ワイヤ取付金物)吊りワイヤオーバルスリーブオーバルスリーブ吊りワイヤー軽天ビス3.5φ軽天ビス3.5φ5φ20拡頭ワッシャー 20φ平ワッシャー 20φケイカル板FGボード30330330345セパキャッチャー(吊ワイヤ取付金物)オーバルスリーブ既存吊りボルト吊りワイヤオーバルスリーブ既存野縁受け繊維強化塗料耐震クリップ既存ハンガー既存野縁既存野縁910 9101,8201,820繊維強化塗料平ワッシャー 20φケイカル板FGボード既存クリップ耐震クリップ吊りワイヤーあり野縁※※耐震クリップ吊りワイヤーなし野縁 ※×※ ※ ※× × × × × × ×× 既存吊りボルト227.5455455455227.5227.5455455455227.5910 910910910断面図 天井見上げ図室 名 耐震クリップ吊りワイヤーあり野縁 耐震クリップ吊りワイヤーなし野縁 天井仕上ケイカル板t6拡頭ワッシャー付きビス ピッチ@455 @4551/251/5拡頭ワッシャー付きビス ピッチ帯塗・ワイヤタイプ Ⅰ 施工時野縁受方向を確認する事×※※※※図書室設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事 1級建築士事務所登録 第 C-5399 号 R6.11備考縮尺 A 図面名称A1:NO.SCALE 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:NO.SCALE鴻池CSFP工法(帯塗くん)特記仕様書(3)1010,5056 , 0 0 0 6 , 0 0 0 6 , 0 0 0 6 , 0 0 0 6 , 0 0 0 6 , 0 0 0 6 , 0 0 0 6 , 0 0 07 , 0 0 0 7 , 0 0 06 , 0 0 0 6 , 0 0 0 6 , 0 0 0 6 , 0 0 0 6 , 0 0 0 6 , 0 0 0 6 , 0 0 0 6 , 0 0 0月 日備考工事名称図面名称管理建築士 管理技術者 設計者設計年月縮尺図面番号1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)05091級建築士事務所登録 第 C-5399 号A令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事R6.1111A3:1/200A1:1/100図書室 天井伏図・下がり天井C-6 C-6A防垂れ1 , 8 0 01 5 01 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 7 2 5 1 5 01 5 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 01 5 0 9 2 5 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 5 0防垂れ2 , 2 0 0 1 , 2 5 0 2 , 1 3 2 1 , 5 1 8CH-5265CH-5265CH-5265CH-52655 , 8 9 9 . 76 , 6 2 55 , 8 9 9 . 75 , 8 9 9 . 72 0 , 8 2 5 . 42,200 1,250 2,132 1,518防垂れ1.522.272.132.237851,7183504,4533,3954552 , 2 0 0 1 , 2 5 0 2 , 1 3 2 1 , 5 1 8妻側下り天井 1/100帯塗・拡頭ワッシャータイプ帯塗・ワイヤータイプ吊りワイヤー位置[落下防止対策凡例] (拡頭ワッシャー工法)(ワイヤー工法)受けワイヤー繊維強化塗料@910(長辺目地)[既設天井] ケイカルt6 LGS下地 ※仮設開口は、その他既設設備において支障がある場合は、施設管理者と協議の上決定すること。 ※新設点検口は、設置計画を参考に施設管理者と協議の上決定すること。 仮開口900角 68か所仮開口900×1800 24か所 :新設天井点検口 アルミ450×450 28か所 :新設天井点検口 アルミ450×450 5ケ所(既存のまま)図書室 天井伏図 1/100Y6Y2Y4Y5X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y4 Y2 Y5 Y67 , 0 0 01 , 8 0 0CH-52651 , 8 0 01 , 8 0 01 1 , 8 2 5 . 4[特記事項] ・天井内作業不可部分は、天井ボードは部分撤去・復旧する。(仮開口)復旧材は新品とする。 ・非常用照明、スピーカー等の設備類については、設備図にて現地調査・打合せによる。(本工事受注者にて) ・仮設開口は空調吹き出し口、照明器具等を基本避けて開口します。 ・天井点検口については、現地調査の上ワイヤー吊り等で落下防止対策を行う。 ・アスベスト含有事前調査及び対策費は、本工事受注者とする。 ・落下防止対策を行う天井部分(拡頭ワッシャー工法)は、すべてEP塗装改修を行う。 (ワイヤー工法はEP塗装改修不要) ・当計画図は、天井裏、軽鉄下地の方向の状況により変更する可能性があります。 ・天井落下防止工事に伴う発生材処理等は本工事受注者とする。 (天井)[改修仕様] 拡頭ワッシャー付ビスピッチ:耐震クリップ吊ワイヤーあり野縁には→ @303 耐震クリップ吊ワイヤーなし野縁には→ @606 吊ワイヤーピッチ:耐震クリップ(野縁方向)@900 (野縁受方向)@910(下がり天井・X11通り及びX17通り) 吊ワイヤーピッチ:(LGS方向)@1800 (野縁受方向)@910※吊ワイヤーは、近傍の吊りボルト、構造体に直接又は、取付金物を用いて取り付ける。 つなぎ材([60×30×10×2.3としLGSスタッドはドリルビス3.5φ×2本@303で取り付ける。 拡頭ワッシャー付ビスピッチ:吊ワイヤーありLGSには→@303 吊ワイヤーなしLGSには→@606910 910 910 910 910 910 910 910 910 1,860開架閲覧室床見切:SUS t=1.5 HLOAフロアー床見切:SUS t=1.5 HL(既存のまま)床見切:SUS t=1.5 HL(既存のまま)Y5Y4Y16 Y15 Y14 Y13 Y12 Y11Y4Y5Y6Y77,000 7,000床 :タイルカーペット巾木:ソフト巾木 H=100スタッフ室 作業室倉庫5AVコーナー床見切:SUS t=1.5 HLOAフロアーY7Y6床見切:SUS t=1.5 HL(既存のまま)タイルカーペット撤去新設(W3000幅)OAフロア板(支持脚台座共)撤去後土間コンクリート打設金ゴテ仕上げ(W2500幅)鉄筋D10@250タテヨコダブル、差し筋アンカーD13×450@250堰板H190mm×17.25m(土間コンクリート用)※差し筋アンカーは、鉄筋探査を行う(既存部分のかぶり内は避ける)改修内容改修範囲7,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,0002,50017,3003,000堰板H190mm×17.25m設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 A 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/50A3:1/100OAフロア改修平面詳細図 図書館令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11126,000 7,000 7,000 7,0002,0002,500 100 1,1005007,0001,518 2,132 1,2501,5451008005,0006,4257,8301,250 2,132 1,5187615001,4051001505005006008001,500 700 8001,4057,8306,4255,0002,0007,000 1,500 1,500 3,000 3,000 4,900 4,900 1,500 3,000 4,9006,0003505007611002001508001,545DS1002001,000 500 1,500 4,4872,76010,187開架閲覧室Y6 Y5 Y4 Y2天井:(ア)6ケイカル板 AEP軽量鉄骨下地r=32,020r=32,020内樋:谷コイル t=0.5 1枚物勾配 1/100以上L-65×65×6@455t=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼t=40 断熱材ポリスチレン板t=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼t=40 断熱材ポリスチレン板軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8軒先プレ-トt=30 W=200 (鉄骨工事)アルミアングル下地共t=25 高圧木毛セメント板アングル下地共軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8GL工法壁:(ア)12.5PBノ上(ア)12.5+12.5PB下地150外壁:(ア)50ALC板アクリル弾性吹付タイル防煙垂壁H=500アルミ水切t=1.5 アンダ-ガムロンt=1.5 アンダ-ガムロンt=1.3 カラ-アルミスパンドレル成形パネル屋根工法:(ア) 0.5 フッ素鋼板軒先幕板:アルミ焼付塗装t=2.0軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5軒先幕板:アルミ焼付塗装t=2.0タテ樋:特殊カラ-ステンレスφ100Y6 Y5壁:(ア)6ケイカル板 AEP(ア)25グラスウ-ルr=32,020t=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼t=40 断熱材ポリスチレン板軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8軒先プレ-トt=30 W=200 (鉄骨工事)アルミアングル下地共t=25 高圧木毛セメント板ビニルクロス貼 GL工法壁:(ア)12.5PBノ上(ア)12.5+12.5PB下地外壁:(ア)50ALC板アクリル弾性吹付タイル天井:(ア)6ケイカル板ノ上AEPアルミ水切t=1.5 アンダ-ガムロン成形パネル屋根工法:(ア) 0.5 フッ素鋼板軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5軒先幕板:アルミ焼付塗装t=2.0外壁:ニ丁掛タイルビニルクロス貼柱型:(ア)8堅木練付化粧合板壁:(ア)12.5石コウボ-ドノ上DS(ア)25グラスウ-ルクロス貼りGL工法点検口450角(天井面ヨリ 150m/m 下り)軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5成形パネル屋根工法:(ア) 0.5フッ素鋼板壁:(ア)6ケイカル板 AEP(ア)25グラスウ-ル 24Kr=33,395外壁:(ア)50ALC板アクリル弾性吹付タイルアルミ水切t=1.3 カラ-アルミスパンドレル軽量鉄骨下地タテ引キル-フドレン100φ内樋片流れ棟雨押エフッ素鋼板t=0.5GL工法鉄骨SOP(X13~X15柱内)天井:(ア)6ケイカル板ノ上AEP人造木材見切ブチステンレス吊ボルトφ12 6本点検口450角OAフロア-H=150柱型:(ア)8堅木練付化粧合板 点検口450角壁:(ア)12.5石コウボ-ドノ上GL工法 クロス貼り天井:(ア)6ケイカル板ノ上AEP(X13~X15柱内)点検口450角人造木材見切ブチ(天井面ヨリ 150m/m 下り)ステンレス吊ボルトφ12 6本OAフロア-H=150タイルカーペット タイルカーペット天井:(ア)6ケイカル板ノ上AEP天井:(ア)6ケイカル板ノ上AEP床:半硬質ビニルタイルア20モルタル金コテ下地天井:(ア)6ケイカル板ノ上AEP壁: (ア)12.5PBノ上ビニルクロス貼凡例 シリング を示す。 ▽1FL▽GL2,5003,0002,5003,00015030170197OAフロア撤去後土間コンクリート打設金ゴテ仕上げ後鉄筋D10@250タテヨコダブル堰板H190mm×17.25mタイルカーペット撤去範囲OAフロア撤去範囲タイルカーペット新設土間コンクリート打設タイルカーペット撤去新設端部 2-D13端部 2-D13差し筋アンカーD13×450@250差し筋アンカーは、鉄筋探査を行う(既存部分のかぶり内は避ける)設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号縮尺 A 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/50A3:1/100令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事月 日備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 改修後 改修前13R6.11断面詳細図(改修前・改修後)女子便所便所 男子シャワーDS DSDS DSDSDS女子便所便所 男子便所エントランスホール風除室事務室通路ロッカー室受付会議室多目的ホール大道具搬入口椅子収納室風除室6000プロセニアム開口 16.0mピアノ置場スロープ本返却口楽屋車椅子洗面女子便所便所 男子車椅子6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6000楽屋昇降床舞台 Aリハーサル室ホワイエ50007,000舞台裏倉庫昇降床舞台 B女子便所男子便所7000 7000 7000210006,00054,000事務室研修室倉庫開架閲覧室受付児童コーナー本返却口(1)AVコーナー子供便所休憩室7000 6000 7000DN60006400 6400車椅子便所管理室7000 6000318000風除室7000入口4700 2300通路12400閉架書庫湯沸室8000800056000300040005000 300033,000シャッター倉庫便所413席UP UP舞台下手袖綱元60001000100070006000倉庫三股町総合文化施設 1階 平面図 1/200745075507000450通 路1800023900PSEPSシャッターシャッターシャッター歩道楽屋 楽屋舞台上手袖 (2)9206000前室(1)(1)(1)廊下(3)(3)(4)(3)(2)(1)(2)(2)(2) 通路(5)1900 3200 1900 3200 32001700 30003200 3800DNドライエリア倉庫 倉庫(3) (4)倉庫BM車庫1000スロープ(8) (1)(1)郵便受けX1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y2Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7Y9Y8Y7Y10Y11Y12Y13X6Y3Y1(2) (2)(2)(2)(4) (1)煙突道路境界線道路境Y102000(3)1000(2) (3)(3)N:棚足場設置範囲UP:下部作業通路 W≒3.6m:既存OAフロア範囲(許容荷重17.104KN以内。)1,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,219 1,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,219 1,2191,2191,2191,219 1,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,219 1,2191,219 914 91446,9311,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,82920,119UPUPUP参考図・労働安全衛生法。 ・労働安全衛生法施工令。 ・労働安全衛生規則。 ・建築基準法・同施工令。 足場の組立て、解体及び使用をする上で下記法令等を遵守すること。 ・「手すり先行工法に関するガイドライン」(平成21年4月)※仮設計画において天井落下防止施工業者と確認の上計画する事。 ※既存OAフロア上の仮設足場はタイルカーペット及びOAフロア板を仮撤去・次世代型足場はダーウィン、アルバトロス同等を使用すること。 ※既存床(図書館OAフロア部)は本工事受注者の確認の上適切な床養生を行う事。 ※カウンター・書架棚等の固定什器の養生を行うこと。 又、書架棚収納本もマスカーなどで養生を行うこと。 ※研修室の利用が出来る用様に仮設足場を設置すること。 設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/400仮設計画1階平面図仮 01令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事月 日R6.11 当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 仮設計画はND system(ダーウィン) 日建リース工業㈱ にて作図しております。 平面モジュール1829×1219基本で作図しております。 開架閲覧室6,000 6,000 7,000 7,000 7,0007,0002,8001,200 1,600(ア)25ポリスチレエンフォ-ム(ア)0.15ポリスチレンフィルム(ア)150クラッシャラン(ア)150土間コンクリ-ト打同時金コテ押エY9 Y7 Y6 Y5 Y4 Y2空調機械室100 100100 1001,500 1,500 3,0001,000800 700 1,5003,000天井:(ア)6ケイカル板 AEP壁:(ア)6ケイカル板 AEP▽GL▽1FL500500鉄骨SOP(ア)25グラスウ-ル2002,000 800123▽水上▽水下100 1006002,500 100 1,1006,425 1,405r=32,020r=32,020r=33,3955,0007,830500 1,500501アルミ笠木(ア)25グラスウ-ル 24Kビニルクロス貼 GL工法200壁:(ア)12.5PBノ上柱型:(ア)8堅木練付化粧合板(ア)12.5+12.5PB下地タイルカ-ペット仕上150天井:(ア)6ケイカル板ノ上AEP500350 500防煙垂壁H=500天井:(ア)6ケイカル板ノ上AEP800150ア20モルタル金コテ下地ステンレス吊ボルト(天井面ヨリ 150m/m 下り)φ12 6本648 4,757150DSOAフロア- H=1504,4872,76010,187床:半硬質ビニルタイル事務室人造木材見切ブチ7611,5451,518 2,132天井:(ア)6ケイカル板ノ上AEP(X13~X15柱内)1,250天井:(ア)6ケイカル板ノ上AEP4,900 4,900天井作業床面300 1,800 1,800 1,800 1,800天井面より≒1800mm下がりライン。 棚足場:天井面より≒1800mm下がりで設置。 梁枠2スパン昇降階段タラップガード昇降階段天井作業床面天井作業床面1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,82920,119参考図1,800▽1段目▽2段目▽3段目▽4段目▽5段目▽6段目・労働安全衛生法。 ・労働安全衛生法施工令。 ・労働安全衛生規則。 ・建築基準法・同施工令。 ・「手すり先行工法に関するガイドライン」(平成21年4月)足場の組立て、解体及び使用をする上で下記法令等を遵守すること。 ※仮設計画において天井落下防止施工業者と確認の上計画する事。 ・次世代型足場はダーウィン、アルバトロス同等を使用すること。 ※既存床(図書館OAフロア部)は本工事受注者の確認の上適切な床養生を行う事。 ※既存OAフロア上の仮設足場はタイルカーペット及びOAフロア板を仮撤去※カウンター・書架棚等の固定什器の養生を行うこと。 又、書架棚収納本もマスカーなどで養生を行うこと。 ※研修室の利用が出来る用様に仮設足場を設置すること。 設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/50A3:1/100仮仮設計画断面詳細図 (図書館)02令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事月 日備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11仮設計画はND system(ダーウィン) 日建リース工業㈱ にて作図しております。 平面モジュール1829×1219基本で作図しております。 記ナキカギリ 特RC防水モルタルコテ押エF1 F2 F3 F4 F5 F6 F9 F10 F11 F12 F13 F14 F15モルタルコテ押エ床材料 仕上 レベル 下地防水下地 材料 仕上 材料 仕上 材料 仕上巾木 壁塗装柱型下 地仕 上下地天井塗装 H下 地仕 上附属品 梁型室名 棟別 階名 備考建設省認定防火材リスト半硬質ビニル床タイル特殊ビニル床タイルビニル床シ-トモザイクタイルゴ タイルフロ リング脂塗床記ナキカギリ 特FL±0記ナキカギリ 特 壁同材B1 B2 B3 B4 B5 B6 B7 B8 B9 B10塗装 H 下地W1 W2 W3 W4 W5 W6 W7 W8 W9 W10 W11 W12 W13 W14 W15 W16 W17 W18 W19 C1 C2 C3 C4 C5 C6 C7 C8 C9 C10 C11 C12 C13 C14防水モルタルコテ押エモルタルコテ押エビニル巾木 巾木 スチ-ル木製堅木練付器タイル特記ナキカギリコンクリ-ト打放シモルタルコテ押エ石膏ボ-ド石膏ジヨイントボ-ドケイサンカルシ ム板セメントフレキシブル板ビニルクロスクロス塗装下地用クロスベニア化粧合 堅木練付粘着剤付ビニルシ-ト磁器タイル記ナキカギリ 特LGSコンクリ-ト打放シモルタルコテ押エ木毛セメント板石膏ボ-ド石膏ジヨイント石膏ボ-ド 化粧岩綿吸音板ケイサ カルシ板ビニルクロスクロスグラスウ-ルマットロックウ-ル吹付記ナキカギリ 特FL+天井見切縁ブラインドボックス塗料石綿スレ-ト(フレキシブル板,石綿セメントケイカル板等)基材同等 第 0001 号第 1001 号第 1003 号第 1007 号不燃不燃不燃 化粧石膏ボ-ドロックウ-ル吸音板(岩綿吸音板)(繊維混入)ケイサンカルシュ-ム板第 1021 号第 1061 号第 1031 号第 2014 号不燃不燃不燃準不燃グラスウ-ル保温板化粧石膏吸音ボ-ド準不燃準不燃準不燃第 2004 号第 2016 号第 2031 号第 0001 号~第 0006 号( 級)化粧石膏ボ-ド(ア)9木毛セメント板壁装材料(ビニ-ル壁紙 織物壁紙 等)材料記号RCLCPCCB軽量気泡コンクリ-ト版 ALCVC 塩化ビニル鉄筋コンクリ-ト軽量コンクリ-トプレキャストコンクリ-トコンクリ-トブロックLGSW S SSALBR軽量鉄骨木製スチ-ルステンレス鋼アルミニュウム真ちゅうSPSWFAOAHスチ-ルパ-テ-ションスライディングウオ-ルフリ-アクセス床OA床仕上り高さSOPFPVEEPAEP合成樹脂調合ペイントフタル酸樹脂エナメル塩化ビニ-ル樹脂エナメル酢ビ樹脂エマルションペイントアクリル樹脂エマルション塗料ポリウレタン樹脂クリヤ-C塗装記号W C-TE REセメントリシン京壁セメント系吹付タイル合成樹脂エマルション系吹付タイル反応硬化形合成樹脂エマルション系吹付タイル1階1階共用 図書館OAフロア 仕上ウ ウムR CR CR CA E PA E PA E PA E PA E P男子便所 1女子便所 1A E PA E P通路(1)150角F8御影石(ア)会議室(1)通路 (3)倉庫 (1)湯沸室車椅子男子便所車椅子女子便所腰(ア)6焼付焼付AEP3,5003,5007,50010,700一部3,800アルミアルミ人造木材(ア)9.5 2,8003,700 A E P2,8003,0002,5002,5002,550水切棚ステンレス2段2,500柱型柱型柱型柱型2,500人造木材 エ-スライトPU本返却口1内部仕上表-1外部仕上表屋根 (舞台,開架閲覧室,ホワイエ)屋根 (多目的ホ-ル)屋根 (陸屋根)外壁タテ樋軒裏箱樋 (舞台,開架閲覧室)箱樋 (多目的ホ-ル,ホワイエ)谷コイル t=0.5 1枚物 勾配1/100以上 L-65×65×@455屋外タラップ ステンレスタラップ巾木建具御影石板(不燃)(ア)15腰(ア)15 柱型(ア)25ブラインド特記ナキカギリカラ-アルミ150角 150角150角腰150角腰150角腰150角(ア)8(ア)8(ア)8(ア)8A E P4,5009,700〃〃 〃2,500 A E PA E P 2,5502,500 A E P防煙垂壁防煙垂壁防煙垂壁(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5A E P有孔合板は寒冷遮裏貼りアルミアングル 40×10RC部 パラテックス防水(B-1工法)保護モルタル仕上げ(立上リ共)図書館 100φカラ-アルミサッシ アルミドア ステンレス(ミガキ400#) スチ-ルドア不燃H=100(塩ビ)アスファルト露出防水(冷工法)SX200(東西アス同等品) 下地コンクリ-ト同時金コテ押エ t=0.5フッ素鋼板 t=4発泡ポリエチレン裏貼 t=40ポリスチレン板 t=30ポリスチレン板 (元旦マッタ-ラ-ル-フ同等) t=1.5アンダ-ガムロン t=25耐火野地板t=0.5フッ素鋼板 t=4発泡ポリエチレン裏貼 t=40ポリスチレン板 t=30ポリスチレン板 (元旦マッタ-ラ-ル-フ同等) t=1.5アンダ-ガムロン t=25耐火野地板二丁掛SINYIN(263x60x8)タイル 1階円柱-山形ボ-ダ-タイル 図書館腰屋根部分外壁 ALC t=50 アクリル弾性吹付タイルステンレスカラ-φ140 φ100 飾り桝,ステンレスカラ-80φ ホ-ル側特記ナキ限りタテ型100φ ヨコ引キ140φt=1.0カラ-アルミスパンドレル 焼付塗装 一部 アクリル弾性吹付タイル コンクリ-ト打放シ下地F7器石 質タイル--ムタイルカ ペットコンクリート同時押エ樹 防塵塗床御影石--ボーダータイル磁 ボ ダ タイル陶器質タイル陶器質タイル3一部ミガキ (ア)15一部ミガキ (ア)15ジェットバ ナブラスト二丁掛SINYIN(263x60x8)タイル男子 女子洗面 1倉庫 (8)事務室エントランスホ-ル風除室2風除室1H=200一部ミガキ (ア)15 (ア)15(ア)15(ア)6R C(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5R C(ア)12(ア)8 (ア)6(ア)6(ア)6(ア)6(ア)6パラテックス防水パラテックス防水-50-3050(ア)6(ア)6腰150角上壁上壁上壁上壁(ア)6(ア)6(ア)3(ア)3(ア)3ステンレス郵便受汚垂石御影石t=30ステンレス流し台L=1,200 ガス台L=600 吊戸棚L=1,200150角150角(ア)15 (ア)15 (ア)15 柱型(ア)25(ア)12.5(ア)6A E PA E P(ア)6(ア)62,500 人造石カウンタ-(ア)6(ア)6(ア)6(ア)6A E PA E P(ア)6 (ア)3(ア)3A E P木組下地H=200R CLGS(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5+9.5天然石状吹付材高圧メラミン化粧合板FGボ ドアルミスパンドレル-補修補修石膏ボ-ド (ア)12.5石膏ボ-ド (ア)9.5(ア)9(ア)9(ア)9(ア)9A E P工事名称図面名称管理建築士 管理技術者 設計者設計年月縮尺図面番号1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)05091級建築士事務所登録 第 C-5399 号A1:NO.SCALEA3:NO.SCALE仕上表-1(既存)令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事月 日備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 一般閲覧コ-ナ-児童図書お話しコ-ナ-ンA E P改修後:EP塗装改修後:EP塗装改修後:EP塗装改修後:EP塗装開架閲覧室カウンター前部改修貼替えR6.11参考 01システムフロア-男子便所・女子便所記ナキカギリ 特RC防水モルタルコテ押エF1 F2 F3 F4 F5 F6 F7 F8 F9 F10 F11 F13 F14 F15モルタルコテ押エ床材料 仕上 レベル 下地防水下地 材料 仕上 材料 仕上 材料 仕上巾木 壁塗装柱型下 地仕 上下地天井塗装 H下 地仕 上附属品 梁型室名 棟別 階名 備考建設省認定防火材リスト半硬質ビニル床タイル特殊ビニル床タイルビニル床シ-トモザイクタイルゴムタイルフロ リング塗床記ナキカギリ 特FL±0記ナキカギリ 特 壁同材B1 B2 B3 B4 B5 B6 B7 B8 B9 B10塗装 H 下地W1 W2 W3 W4 W5 W6 W7 W8 W9 W10 W11 W12 W13 W14 W15 W16 W17 W18 W19 C1 C2 C3 C4 C5 C6 C7 C8 C9 C10 C11 C12 C13 C14防水モルタルコテ押エモルタルコテ押エビニル巾木 巾木 スチ-ル木製堅木練付磁器タイル特記ナキカギリコンクリ-ト打放シモルタルコテ押エ石膏ボ ド石膏ジヨイントボ-ドケイサンカルシム板セメントフレキシブル板ビニルクロスクロス塗装下地用クロスベニア化粧合板 堅木練付粘着剤付ビニルシ-ト磁器タイル記ナキカギリ 特LGSコンクリ-ト打放シモルタルコテ押エ木毛セメント板石膏ボ-ド石膏ジヨイント石膏ボ-ド 化粧岩綿吸音板ケイサンカル ム板ビニルクロスクロスグラスウ-ルロックウ ル吹付記ナキカギリ 特FL+天井見切縁ブラインドボックス塗料石綿スレ-ト(フレキシブル板,石綿セメントケイカル板等)基材同等 第 0001 号第 1001 号第 1003 号第 1007 号不燃不燃不燃 化粧石膏ボ-ドロックウ-ル吸音板(岩綿吸音板)(繊維混入)ケイサンカルシュ-ム板第 1021 号第 1061 号第 1031 号第 2014 号不燃不燃不燃準不燃グラスウ-ル保温板化粧石膏吸音ボ-ド準不燃準不燃準不燃第 2004 号第 2016 号第 2031 号第 0001 号~第 0006 号( 級)木毛セメント板壁装材料(ビニ-ル壁紙 織物壁紙 等)材料記号RCLCPCCB軽量気泡コンクリ-ト版 ALCVC 塩化ビニル鉄筋コンクリ-ト軽量コンクリ-トプレキャストコンクリ-トコンクリ-トブロックLGSW S SSALBR軽量鉄骨木製スチ-ルステンレス鋼アルミニュウム真ちゅうSPSWFAOAHスチ-ルパ-テ-ションスライディングウオ-ルフリ-アクセス床OA床仕上り高さSOPFPVEEPAEP合成樹脂調合ペイントフタル酸樹脂エナメル塩化ビニ-ル樹脂エナメル酢ビ樹脂エマルションペイントアクリル樹脂エマルション塗料ポリウレタン樹脂クリヤ-C塗装記号W C-TE REセメントリシン京壁セメント系吹付タイル合成樹脂エマルション系吹付タイル反応硬化形合成樹脂エマルション系吹付タイル1階2階空調機械室1階椅子収納室ピアノ置場図書館 多目的ホ ルR CR CR CR CL G SR CL G SA E PA E PA E Pシウ ウF12コンクリ ト同時押エOAフロア防塵塗装システムフロア- L G S (ア)6+6一部サランネットパネル A E P(補修)R CA E PA E PA E P リハ-サル室,トレ-ニング室御影石通路(2)舞台(昇降床)舞台裏倉庫倉庫(2)清掃員控室PUPUPUコンクリ-ト打放シR CPUA E PA E PA E PA E PC BR CR CR CR Cグラスウ-ル(ア)50 24K ガラスクロス押エ柱型 梁型グラスウ-ル(ア)50 24K ガラスクロス押エ(ア)40 5,170グラスウ-ル(ア)50 24K ガラスクロス押エ2,8004,3504,3004,350ステンレス流し ガス台 吊戸棚 水切棚掃除用具入姿見 手スリ カ-テンレ-ルステンレスタラップガラスクロス押エ グラスウ-ル(ア)50 24K グラスウ-ル(ア)50 24K ガラスクロス押エA E PA E PR CL G SA E PA E P(ア)9.5(ア)9.52,8002,8002,5002,8002,8002,500ブラインド特記ナキカギリカラ-アルミステンレス流し台 ガス台 吊戸棚 ステンレス水切棚A E PA E P2,500本返却口2A E PA E P2,5002,530A E P 2,8002,800出入口柱型 梁型(不燃)A E Pロ-ルバック式チェア- 9,59011,350内部仕上表-2有孔合板は寒冷遮裏貼りH=100LGS(ア)12.5(ア)12.5(ア)9.5+12.5倉庫 5150角150角補修 A E P腰 150角上壁A E P4,3502,550 人造石カウンタ-(塩ビ)R C A E P 4,350人造木塗床 塵防 樹脂陶器質タイル--石器質タイル-- -タイルカ ペットボ ダ タイル御影石陶器質タイル御影石ボ ダ タイル- - -天然石状吹付高圧メラミン化粧合板FGボ ドアルミスパンドレル--150角RCRC50角(ア)6150角 腰上壁 (ア)3人造石カウンター事務室(スタッフ)事務室(作業)子供便所AVコ-ナ-閉架書庫H=200H=200(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5R C研修室休憩室補修(ア)9.5+12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)9.5+12.5ロッカ-(1)・(2)-50-50BM車庫(ア)12.5(ア)9.5+12.5(ア)6 (ア)3A E P(ア)25(ア)25(ア)6補修袖木床組H=500H=175サクラ(ア)15サクラ(ア)15サクラ(ア)15(ア)12.5 不燃(ア)10L G S (ア)12.5 一部有孔不燃(ア)9システムフロア- H=175H=175 システムフロア-ヒノキ(ア)15 PUリハーサル前室(補修)(補修)一部(ア)12.5R C (ア)12.5R CL G SR C一部(ア)12.5(ア)8有孔グラスウ-ル(ア)50 24K ガラスクロス押エグラスウ-ル(ア)50 24K(ア)25(ア)252,800石膏ボ-ド (ア)12.5石膏ボ-ド (ア)9.5化粧石膏ボ-ド(ア)9(ア)9.5(ア)9.5(ア)6(ア)6(ア)9(ア)9(ア)9(ア)9(ア)9(ア)9(ア)9.5(ア)9(ア)9(ア)9マット柱型(ア)10柱型(ア)10柱型(ア)10工事名称図面名称管理建築士 管理技術者 設計者設計年月縮尺図面番号1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)05091級建築士事務所登録 第 C-5399 号A1:NO.SCALEA3:NO.SCALE仕上表-2(既存)令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事月 日備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 改修後:EP塗装多目的ホ-ルR6.11参考 021112芝生芝生駐車場9駐輪場道路境界線道路境界線道路境界線前面道路-777+804+497三股町総合文化施設 配置図 1/300図書館職員駐車場1 18車止めブロック9設計GL±0=180.822+350BM:-200±0+842+130+36 -153 -361 -361 -848+100 +100-754-688+350 +332+350+500+500車椅子専用駐車場門扉(外構工事)(180.622)(外構工事)エントランスホール風除室多目的ホール6000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6000ホワイエ50007,0007000 7000 7000210006,000540007000 6000 7000 60006400 6400 7000 600031800070004700 2300124008000800056000300040005000 300033,0006000100010007000600074507550700045023900 15500舞台スロープ北側通路(Aテント)北側通路(Bテント)北側通路(Cテント)北側通路(Dテント)プレイシェイバーX1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y2Y4Y5Y5Y6Y6Y7Y9Y8Y7Y10Y11Y12Y13X6Y3N備考工事名称図面名称管理建築士 管理技術者 設計者設計年月縮尺図面番号1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)05091級建築士事務所登録 第 C-5399 号配置図A1:1/200A3:1/400令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事月 日当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 03女子便所便所 男子シャワーDS DSDS DSDSDS女子便所便所 男子便所エントランスホール風除室事務室通路ロッカー室受付会議室多目的ホール大道具搬入口椅子収納室風除室6000プロセニアム開口 16.0mピアノ置場スロープ本返却口楽屋車椅子洗面女子便所便所 男子車椅子6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6000楽屋昇降床舞台 Aリハーサル室ホワイエ50007,000舞台裏倉庫昇降床舞台 B女子便所男子便所7000 7000 7000210006,00054,000事務室研修室倉庫開架閲覧室受付児童コーナー本返却口(1)AVコーナー子供便所休憩室7000 6000 7000DN60006400 6400車椅子便所管理室7000 6000318000風除室7000入口4700 2300通路12400閉架書庫湯沸室8000800056000300040005000 300033,000シャッター倉庫便所413席UP UP舞台下手袖綱元60001000100070006000倉庫三股町総合文化施設 1階 平面図 1/200745075507000450通 路1800023900PSEPSシャッターシャッターシャッター歩道楽屋 楽屋舞台上手袖 (2)9206000前室(1)(1)(1)廊下(3)(3)(4)(3)(2)(1)(2)(2)(2) 通路(5)1900 3200 1900 3200 32001700 30003200 3800DNドライエリア倉庫 倉庫(3) (4)倉庫BM車庫1000スロープ(8) (1)(1)郵便受けX1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y2Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7Y9Y8Y7Y10Y11Y12Y13X6Y3Y1(2) (2)(2)(2)(4) (1)煙突道路境界線道路境Y102000(3)1000(2) (3)(3)N設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/4001階平面図(既存)令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 04UPDNDNUP1,500 1,5001,500 1,500倉庫(7) 倉庫(6)エントランスホール6000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,0006000ホワイエ50007,0007000 7000 7000210006,00054000空調機械室空調機械室舞台吹き抜け 袖吹き抜け 袖吹き抜け吹き抜け吹き抜け吹き抜け屋根6000 60007000 7000三股町総合文化施設 2階 平面図6400 6400 6000 700031800多目的ホール3000700033000800080005000陸屋根陸屋根庇56,000母子室通路(5)60007000X1 X2 X3 X4 X5 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y5Y6Y8Y7Y10Y11Y12Y13トップライトX7 X62500エキスパンションジョイント1500 1500Y34350空調機械室トップライトトップライト7450755032005000 10002400 400030003000トップライトトップライト23900電機室1100DSDS DSDS+7000+5700+7000+5450+5450+5050+4500+5450+4780+4740+4300+4500トップライトトップライト15500陸屋根200020002000ステンレスタラップN設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/4002階平面図(既存)令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事月 日当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 058,000 6,000 7,000 7,000500420▽GL▽1FL▽水下▽水上5,000 4507,5002,800500▽GL▽1FL6,000 6,000 7,000 7,000 7,00033,0001,500 7,000 1,500 3,000 3,000 3,000 7,000 3,000500500500500ホワイエ8,4008,0002,0001,0004,000多目的ホ-ル昇降床ピット9,500 1,450 6,65018,200キャットウオ-クスピ-カ-調光室投光室キャットウオ-ク親子室3,0003,000楽屋舞台裏倉庫昇降床ピット舞台▽ステ-ジFL9005,000昇降床ピット▽1FLホワイエ吹抜5,000 7,000 8,000 8,000 6,000 7,000 7,550 7,4505,000 3,000500▽GL▽1FL5,250 250 3,2006,000 6,000 7,000 7,000 7,00033,000X1Y9 Y7 Y6 Y5 Y4 Y2Y9 Y7 Y6 Y5 Y4 Y2Y10 Y7 Y6 Y5 Y4 Y2Y13 Y12 Y11 Y10 Y8 Y7 Y6 Y5 Y3閉架書庫 開架閲覧室 一般閲覧コ-ナ-開架閲覧室 一般閲覧コ-ナ- カウンタ-スタッフ室空調機械室DSトップライトフリ-ル-ム スタッフ室エントランスホ-ルエントランスホ-ル吹抜風除室 アプロ-チ舞台吹抜スノコ5015015015015012,8002,800廊下2,800501501椅子収納室900 8,100スポット室2,3005,0006,425 1,4055,2651,1601,4055,2651,1601,4052,8002,8004,5005,000500▽GL▽GL▽1FL▽GL▽1FL1,500▽GL▽1FL▽1FL2,000通路6,000 1,0002404,000 1,500 1,500 4,0003,000 1,500300X4通り 断面図 1:200X8通り 断面図 1:200X14通り 断面図 1:200Y17通り 断面図 1:2004,000 4,000600設計▽GL34,0004,600排水ピット消火栓ピット▽B1FL排水ピット3,0501,8503,000 1,500 2,5001,5001,500空調機械室ドライエリア900キャットウオ-クキャットウオ-ク4,487 8801,500648 9,2444,757 4,4573,760 4,4873,760 4,48710,1879835,487 4,4879,974604,4874,4272,1003504,0842,787 4,487 4,487 4,487 4,48721,2352,8003,474設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号縮尺 図面名称A1:1/200 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/400断面図-1(既存)令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事月 日備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 R6.11参考 065,000 7,000 8,000 8,000 6,000 7,000 7,550 7,450500500900▽水上▽水下▽水上▽水下5,000 3,000▽GL▽1FL5,250▽2FLリハ-サル室トレ-ニング室 通路 舞台上手袖舞台上手袖上部空調機械室7,000 9,000150Y13 Y12 Y11 Y10 Y8 Y7 Y6 Y5 Y3 Y1空調機械室▽1FL▽ステ-ジFL▽GL4,600排水ピット消火栓ピット空調機械室ドライエリア3,000▽B1FLホワイエ吹抜1,5001,5008,4008,000400501501950 2,2001,5002,0006,000 6,400 7,000 6,400 6,000 7,000 7,000 7,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00031,800 21,000 54,0001,347 1,347X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18500空調機械室プロセニアム開口ホワイエ空調機械室9,0008,0009,000500▽GL▽1FL昇降床ピット501▽1FL▽GL7,000スタッフ室2,800150配管ピット2,500車椅子便所通路2,500会議室2,800AVコ-ナ-600倉庫 スタッフ室2,800閉架書庫1,0001,2802,8002,970前室排水ピットX6 断面図 1:2002,8008,000通路(3)DSDSY7 断面図 1:200DS3,000 1,5001,450階段室3,0001,500 1,5001,500 1,500倉庫2,8002,8001,000649 8,3101401404,487 2,1003504,487 4,487 4,487 4,4873,72421,2352,7874,478 4,0844,487 4,487 4,487 4,487 2,78721,2354,487設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/200 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/400断面図-2(既存)令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事月 日当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 074,0004,4876,000 6,400 7,000 6,400 6,000 7,000 7,000 7,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00031,800 21,000 54,000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18500通路ホワイエエントランスホ-ルエントランスホ-ル吹抜開架閲覧室8,0007,500500▽GL▽1FL5014,000 1,5004,5006,4257,8306,4255,0005,000▽1FL▽GL250椅子収納室4,800 450 2,800調光室4,375 875通路踊場 踊場吹抜児童図書2,550女子便所配管ピット6,000 6,400 7,000 6,400 6,000 7,000 7,000 7,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00031,800 21,000 54,0001,347 1,347X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18500空調機械室プロセニアム開口ホワイエ空調機械室エントランスホ-ルエントランスホ-ル吹抜トップライト開架閲覧室9,0008,0007,5009,0009,000500▽GL▽1FL昇降床ピット5015,0001,5004,5006,4257,8306,4255,0005,000▽1FL▽GL男子便所2,550通路配管ピット1,7302,500200Y5通り 断面図 1:200Y3 断面図 1:2001,500 1,5001,500 1,5003,7002,8002,8004,487 2,787 4,487 4,487 4,4872,787 4,487 4,487 4,4874,4874,48710,48710,48721,23521,235設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/200 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/400断面図-3(既存)令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事月 日当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 08エキスパンショジョイントエキスパンショジョイントt=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8t=40 断熱材ポリスチレン板t=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼t=40 断熱材ポリスチレン板コンクリ-ト打同時金コテ押エエントランスホ-ル天井:(ア)6ケイカル板ノ上AEP(ア)50ALC版軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8壁:(ア)6ケイカル板AEP鉄骨床:ミカゲ石ジェットバ-ナ-仕上(一部ミガキ)コンクリ-ト打同時金コテ押エ開架閲覧室(ア)25ポリスチレエンフォ-ム(ア)0.15ポリスチレンフィルム(ア)150クラッシャラン(ア)150土間コンクリ-ト打同時金コテ押エX9 X10 X11Fix Fix FixFix Fixアスファルト露出防水(冷熱工法)200400アスファルト露出防水(冷熱工法)(ア)25グラスウ-ル 24K(ア)25グラスウ-ル 24K(ア)25スタイロフォ-ム打込(ア)25スタイロフォ-ム打込(ア)25スタイロフォ-ム打込アクリル弾性吹付タイルエキスパンショジョイント耐火野地板 t=25(外壁+屋根)PW200-600150防火シャッタ-(天井+天井)S15-ACW(床+床)S15-AFXアルミ笠木150外壁:ニ丁掛タイル400床:タイルカ-ペットア20モルタル金コテ下地t=1.5 アンダ-ガムロンSX-200SX-200C-100 @900アルミ天井点検口 450角AEP塗リ(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上t=1.3カラ-アルミスパンドレルt=1.3カラ-アルミスパンドレル人造木材見切ブチAA42150成形パネル屋根工法:(ア) 0.5 フッ素鋼板軒先幕板:アルミ焼付塗装 t=2.0軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5成形パネル屋根工法:(ア)0.5フッ素鋼板軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5t=30 断熱材ポリエチレン板天井:(ア)9.5化粧PB(ジプトン)(ア)100ALC版二丁掛タイルt=30 断熱材ポリスチレン板壁:(ア)12.5PBノ上ビニルクロス貼LGS下地天井:(ア)6ケイカル板ノ上AEP5,2651,0007,5006,000100 1002001,5001,5003,7006,000t=1.5 アンダ-ガムロン設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/50A3:1/100断面詳細図-1(既存)令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事月 日備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 R6.11参考 09200200 15015020020015020020270550閉架書庫子供便所±0±0開架閲覧室X16 X17 X18X10 X11 X12Y9Y6Y6Y6Y5Y4Y2-30本返却口本返却口(2)-500オムツ交換台391.5800 300900 800 300150150150150800900500400 80022512,225 391.5 391.5 391.5 391.56,000210 1,218 210 1,218 210 1,467 1,467 210 1,218 210 427 1369.56,0006,000 6,0005,217 5,2172,000 4,0006,000 6,0006,217 391.57,000 5,0004,4681402,000 7,000391.5391.53002,2251,600 50012,0001,6001,000巾木:ソフト巾木 H=100天井:(ア)9.5プラスターボードノ上 AEP塗リ壁 :コンクリート打放シノ上 AEP塗リ(柱型) (ア)12.5プラスターボードノ上 AEP塗リ壁 :コンクリート打放シノ上 AEP塗リ天井:(ア)25 木毛セメント板打込床 :半硬質ビニールタイル床 :コンクリート金ゴテ押エ 目地切リステンレス面台ベビーベット巾木:ソフト巾木 H=100壁 :コンクリート打放シノ上 AEP塗リ床 :半硬質ビニールタイル天井:(ア)9.5プラスターボードノ上 AEP塗リ天井:(ア)5 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リ巾木:セッ器質 150角タイル腰 :セッ器質 150角タイル上壁:(ア)9高圧メラミン化粧合板貼床 :モザイク 50角タイル水飲器増シ打人造石カウンター増シ打エキスパンジョイント金物エキスパンジョイント金物防火シャッター621 4758 621設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号縮尺 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100平面詳細図-1(既存) 子供便所廻り令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事月 日備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 10150±0Y12 Y13 Y14 Y15 Y16 Y17 Y18Y2Y6Y5Y4391.5391.56,217 6,217 6,2177,000 7,000 7,00021,000391.5391.5 391.5 391.55,217 5,217 5,217 5,217 5,217391.5 391.5 391.5 391.5 391.5 391.5 391.5 391.5 391.5 391.5 391.5 391.5 391.5400 800 400 800 400床見切:SUS t=1.5 HL床見切:SUS t=1.5 HL床 :タイルカーペット巾木:ソフト巾木 H=100壁 :ビニールクロス柱型:(ア)8 堅木練付化粧合板天井:(ア)6ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リ開架閲覧室5,2171,600床見切:SUS t=1.5 HLOAフロアー設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/30A3:1/60平面詳細図-2 開架閲覧室令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事月 日備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 11開架閲覧室W-10AW-11AW-11A W-11AW-10A W-11AW-10BW-11AW-11AW-15A W-15AW-15A W-15AW-8 :ボーダータイルW-1A:コンクリート打放シW-11A:(ア)12.5 石膏ボードノ上 クロス コンクリート下地 GL工法W-6D:(ア)8 ケイ酸カルシウム板 AEP塗リ LGS下地W-1B:コンクリート打放シ AEP塗リW-3C:(ア)12.5+9.5 石膏ボード AEP塗リ LGS下地W-6B:(ア)6 ケイ酸カルシウム板 AEP塗リ LGS下地W-3A:(ア)12.5 石膏ボード AEP塗リ コンクリート下地 GL工法W-6A:(ア)6 ケイ酸カルシウム板 AEP塗リ コンクリート下地 GL工法W-6C:(ア)8 ケイ酸カルシウム板 AEP塗リ コンクリート下地 GL工法W-9 :御影石W-19A:(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 (ア)3 高圧メラミン化粧合板 コンクリート下地 GL工法W-10B:(ア)12.5 石膏ボードノ上 ビニルクロス LGS下地W-10A:(ア)12.5 石膏ボードノ上 ビニルクロス コンクリート下地 GL工法W-15A:(ア)12.5 石膏ボードノ上 (ア)9 堅木練付化粧合板(不燃材) コンクリート下地 GL工法W-15B:(ア)12.5 石膏ボードノ上 (ア)9 堅木練付化粧合板(不燃材) LGS下地W-17 :陶器質タイルW-19B:(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 (ア)3 高圧メラミン化粧合板 LGS下地W-11B:(ア)12.5 石膏ボードノ上 クロス LGS下地W-14A:(ア)12.5 石膏ボードノ上 天然石状吹付 コンクリート下地 GL工法W-14B:(ア)12.5 石膏ボードノ上 天然石状吹付 LGS下地W-15C:(ア)10 有効堅木練付化粧合板(不燃材) LGS下地W-3B:(ア)12.5 石膏ボード AEP塗リ LGS下地W-1C:コンクリート打放シ (ア)50グラスウールの上 ガラスクロス押エW-3D:(ア)12.5 石膏ボード(ア)50グラスウールの上 ガラスクロス押エ LGS下地既存仕上記号2,010OPEN OPENX6X6X10X10X11X11X12X12X13X13X14X14X15X15X16X16X17X17 X18X18 X2 X4 X5X5 X4 X2防煙垂壁 H=500防煙垂壁 H=500防煙垂壁 H=500(ア)6+(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リ防煙垂壁 H=500防煙垂壁 H=500 防煙垂壁 H=5002,5594,5001,1186,4257,8307,8306,4255,265500 4,5003,6771,210 2,4672,0102,559 1,1182,467 1,2103,575(ア)6+(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リ(ア)6+(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リ(ア)6+(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リ(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リ(ア)6+(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リ(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リ(ア)6+(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リ防煙垂壁 H=50048,00048,000 21,00021,000設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号縮尺 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100展開図(既存)令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事月 日備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 R6.11参考 126000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6000 7000 7000 7000210006,000540006400 6400 7000 60003180004700 23007000 6000 7000 6000700033,00050007,0008000800056000300040005000 300060001000100070006000745075507000450C-6 C-6C-6C-6C-6 C-3AC-3AC-6C-8AC-6C-8AC-8A C-3AC-3AC-8AC-3AC-6C-1CC-14C-14C-14C-14C-14C-6C-1DC-6 C-7 C-6C-7C-7C-1AC-7C-7C-7C-7C-8AC-8AC-8AC-6C-14C-3BC-14C-8A C-8AC-8A C-8AC-8AC-6AC-8AC-8AC-8A C-8AC-8AC-8AC-8AC-8AC-8AC-6C-12C-14C-8AC-1A C-1AC-6C-6吹 抜吹 抜 吹 抜吹 抜吹 抜吹 抜吹 抜吹 抜曲面カラーアルミ t=2.0トップライト :天井点検口 アルミ450×450 44ヶ所C-1A:コンクリート打放シC-1B:コンクリート打放シノ上 AEP塗リC-1C:コンクリート打放シノ上(ア)50グラスウールノ上ガラスクロス押エC-1D:コンクリート打放シノ上 吹付けタイルC-3A:(ア)25 木毛セメント板C-3B:(ア)25 高圧木毛セメント板C-4:(ア)9.5 石膏ボードノ上 (ア)50グラスウールノ上ガラスクロス押エC-6:化粧石膏ボードC-7:(ア)9.5 岩綿吸音板C-8A:(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リC-8B:(ア)6+6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リC-12:ロックウール吹付C-13:(ア)6+6 FGボード AEP塗リ(曲面)C-14:アルミスパンドレルT型AEP焼付 t=1.3既存仕上記号トップライトX1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X18 X6Y13Y12Y11Y10Y8Y7Y6Y1Y3Y5Y9Y7Y6Y5Y4Y2X13 X14 X15 X16 X17N設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/400A1:1/200天井伏図-1(既存)令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事月 日備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 13C-1A:コンクリート打放シC-1B:コンクリート打放シノ上 AEP塗リC-1C:コンクリート打放シノ上(ア)50グラスウールノ上ガラスクロス押エC-1D:コンクリート打放シノ上 吹付けタイルC-3A:(ア)25 木毛セメント板C-3B:(ア)25 高圧木毛セメント板C-4:(ア)9.5 石膏ボードノ上 (ア)50グラスウールノ上ガラスクロス押エC-6:化粧石膏ボードC-7:(ア)9.5 岩綿吸音板C-8A:(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リC-8B:(ア)6+6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リC-12:ロックウール吹付C-13:(ア)6+6 FGボード AEP塗リ(曲面)C-14:アルミスパンドレルT型AEP焼付 t=1.3既存仕上記号防煙垂壁C-7C-7C-7 C-7C-1CC-1CC-1CC-1CC-8AC-8AC-8AC-8AC-8AC-8AC-8AC-14C-13C-7トップライト吹 抜 吹 抜吹 抜吹 抜曲面曲面曲面X1 X2 X3 X4 X5 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X7 X66000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6000 7000 7000 7000210006,000540006400 6400 6000 7000318003000 34006000 60007000 7000700030001500 150030003300050007,00030008000800050006000700043507450755032005000 100056,000Y5Y3Y1Y6Y7Y8Y10Y11Y13Y12N設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/400天井伏図-2(既存)令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 14 7.工事用電力、水、 ※本工事に必要な工事用水、工事用電力(基本料金を含む)及び官公署等への諸手続、その他工事目的物 20.屋外の支持金物 ※屋外の支持金物、ボルト及びナットなどは、溶融亜鉛めっき仕上げ又はステンレス製とする。Ⅲ 機 器 取 付 高その他 引渡しまでに要する費用は、全て請負者の負担とする。及びプルボックス ※屋外に使用するプルボックスは、図面に特記なき場合は、ステンレス製とする。 設計図書に特記なき壁付、壁掛形の機器等の取付高は下表を標準とし、監督員の承諾を得るものとする。 Ⅰ 工 事 概 要8.工事用仮設物 構内につくることが ・ できる ・ できない 21.呼 び 線 ※長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 1.工 事 名 称 令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事 工事2.工 事 場 所 宮崎県北諸県郡三股町大字樺山3404-2、3406-8 9.監督員事務所 ・ 設けない ・ 設ける()㎡程度 22.フラッシュプレート フラッシュプレート ・ ステンレス又は新金属 ・ 樹脂製(カラープレート含む)3.建 物 概 要10.足場その他 ・ 関連工事の関係者が定置したものは、無償で使用できる。23.カバープレート及び ※刻印の直径は10mm、文字は黒色とし下記による。 ・ 本工事で設置する。ノズルプレート等の 電灯 動力 電話 表 示 ・ 刻印 電気時計 電鈴 インターホン 放 送 文化会館・図書館 テレビ共聴 火報 防犯 ガス漏れ シルバーケア LAN11.発生材の処理 (1) 引き渡しを要するもの 24.表示 ※スイッチ、コンセントで用途の判別のし難いもの及び3連以上のスイッチは表示する。 4.工 事 科 目 (○印のついたものを適用する) ・ 有り ( )(2) 引渡しを要するもの以外 ※ハンドホール・マンホールのふたは、下図による。用途種別を刻印する。 ・ 構外搬出適正処理(3) 特別管理産業廃棄物 ・ 有り(PCB使用機器:) ・ 有り (PCB使用機器: )県旗マーク1 電灯設備 ※PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引き渡す。 2 動力設備 (4) 再利用又は再資源化を図るもの 3 電熱設備 ・ 有り ( )4 雷保護設備5 受変電設備 用途種別6 電力貯蔵設備 12.残土処理 ・ 構内指示の場所に敷きならし ・ 構内指示の場所にたい積 ・ 構外搬出適切処理7 発電設備8 構内情報通信網設備9 構内交換設備 13.工 事 写 真 ※原則として、電子データで下記のものを監督員に提出する。25.地中線の埋設標 ※構内線路における埋設標の材質及びその個数は、図面に記載のない場合は次による。 10 情報表示設備 ・ 鉄製(箇所)・ コンクリート製(箇所) ・ 鉄製( 箇所) ・ コンクリート製( 箇所) (注)天井高3,000mm以上の場合は、監督員と協議する。 11 映像・音響設備 12 拡声設備 Ⅳ 他 工 事 と の 取 合 い13 誘導支援設備 26.標識シート ※標識シートは、2倍長以上重ね合せを使用し、低圧地中幹線路及び通信地中幹線路にも設ける。 14 テレビ共同受信設備 ・ 1部15 テレビ電波障害防除設備 ・ ・ ( )部16 監視カメラ設備 ・ 1部 27.電 路 の 保 護 ※特記のない引き下げ部分及び露出部分の配線はMM1(A型)にて保護する。 17 駐車場管制設備 ・ ・ ( )部 ※貫通部分の配線は、金属管などにて保護する。 18 防犯・入退室管理設備 ・ 1部 自家用発電機の基礎(アンカーボルト除く)19 ・ ・ ( )部 テレビアンテナ基礎( 〃 )20 中央監視制御設備 ・ 1部 28.接 地 極 ※接地極の材料は下記による。 避雷針の基礎( 〃 )21 医療関係設備 ・ ( )部 屋内設備22 構内配電線路 屋上設備(架台、アンカーボルトを除く)23 構内通信線路 EP(アースプレート 1.5t×900×900銅板) 屋外設備24 撤去工事 14.完 成 図 書 ※完成図書 (鍵、保証書、取扱説明書等) EP(アースプレート 1.5t×600×600銅板) 架台、アンカーボルト(電気及び機械関係以外)・ 1部 ・ ( ) 部 EB(アースブロック D=14, L=1,500,より線22゚×300 銅製接地棒) 特記した基礎(電気及び機械関係以外)※完成図 接地線太さ30mm以上は2本使用 補強を要するもの※2ツ折り製本 ・ 1部 ・ ( ) 部 補強を要しないものⅡ 工 事 仕 様 設計変更等に伴う図面修正は、受注者が行うこと。 補強を要するもの・ 修正CADデータ ・ 1部 ・ ( ) 部 29.照明器具の接地 ・ コードペンダント以外の放電灯器具、LED照明器具及び水気のある場所の白熱灯器具は接地する。 補強を要しないもの1.共 通 仕 様 設計変更等に伴う図面修正は、受注者が行うこと。 なお、金属管配線の場合は、配管を利用してもよい。(乾燥した場所のコンパクト器具(27W以下)を除く) 補強を要するもの(1) 特記仕様及び図面に記載されてない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(電気設備工事 ・ 保全に関する資料等(標仕1.7.3による) 補強を要しないもの編)令和4年版(以下「標仕」という。)及び公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版並びに国土交通省大臣官房官庁 ・ 2部 ・ ( ) 部 補強を要するもの営繕部設備・環境課監修の公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)令和4年版による。・ 県有建物保全情報システムデータシートについて 30.電線類 ※本工事においては、EM電線・EMケーブルを原則使用するものとする。 補強を要しないもの※電子データにより、監督員に提出する ・ 紙面により、監督員に提出する ※ビニル電線等を使用する旨の記載があるものは、EMケーブルの規格に読みかえ使用する。 断熱材兼用型枠の切込(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事特記仕様書、標準仕様書及び標 ※EMケーブルの電線の色別は、原則として標仕による。 上記の開口部の補強準図を適用する。 ただし、接地線の被覆の色は、緑、緑/黄又は緑/色帯とする。 上記の開口部の墨だし(3) 本工事の事務処理に当たっては、宮崎県県土整備部営繕課制定の工事事務処理要領による。15.施工図の取扱い ※施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 スリーブの穴埋(型枠の穴埋を含む) OAフロア用配線器具31.撤去後の補修 ※壁付け器具、床置き機器、天井付け機器の撤去跡の取付ボルト孔、壁面、天井面の変色等は、監督員と 床、壁、天井2.特 記 仕 様 16.耐 震 施 工 協議して補修を行う。 ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 湯沸室のフード(2) 特記事項は、「 ・」 に ○ 印のついたものを適用する。 なお、設計用水平地震力、設計用鉛直地震力は下記による。 換気扇の取付枠○の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。○印と※印の付いた場合は、共に適用する。(1) 設計用水平地震力 32.厚鋼電線管の溶融亜鉛 ※厚鋼電線管は全て溶融亜鉛めっき仕上げとし、めっき付着量300g/㎡以上とする。 排水トラップ共 設計用水平地震力は機器の重量に、次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。めっき仕上げ 床下マンホールの蓋 1.建設リサイクル法 ・ 対象工事 ・ 対象外工事 ・ 請負代金の額による 33.露出金属配管の塗装 ・ 屋外 ・ あり(塗装範囲は図示による) ・ なし 雨水・ 屋内 ・ あり(塗装範囲は図示による) ・ なし 汚水、雑排水 雨水立管(たてどい)建築物の解体 床面積の合計 80 ㎡以上 多機能用便所建築物の新築・増築 床面積の合計 500 ㎡以上 34.コンクリート工事 (1) コンクリート製造工場の選定 上記以外のもの建築物の修繕・模様替(リフォーム等) 請負代金の額 1 億円以上 ※JISマーク表示認証工場で、宮崎県生コンクリート品質管理監査会議の監査に合格した工場 化粧鏡建築物以外のものの解体・新築等(土木工事等) 請負代金の額 500 万円以上 はめ込形洗面器用カウンター(前板共) ガスボンベ転倒防止用の鎖 2.機材の品質等 ※設備機材等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JISマーク表示の ・上記以外の工場 ない機材及びその製造者等は、つぎの(1)~(6)の事項を満たすものとする。 (注) ( )内の数値は防振支持機器の場合に適用する。 防火扉レリーズ(1) 機材等が所要の品質・性能を確保し、試験データが整備されていること。 < >内の数値は水槽類に適用する。(2) 軽易なコンクリート工事の品質管理試験 電極棒(2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。上層階の定義 既製間仕切壁(パネル工法)の配管及び埋込ボックス(3) 安定的な供給が可能であること。 配線ピット及びふた(4) 法令等で定める許可、認可、認定または免許等を取得していること。 機器などへの接続(1次側)(5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 機器附属の制御盤以降の配管配線(接地共)(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。(2) 設計用鉛直地震力 機器附属の制御盤への電源供給配管配線 設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線 自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線※水槽類には燃料小出タンクを含む。 ※重要機器・ 配電盤 ・ 自家発電装置 ・ 直流電源装置 ・ 無停電電源装置 ・ 交換機 ・ 火災報知受信機 ・ 中央監視制御装置 ・ 通信総合盤 3.電気工作物の種類 ・ 一般用 ・ 自家用17.電線本数・管路など ※分電盤、制御盤及び端子盤等の二次以降の配線経路は、電線太さ、電線本数及び管径等は監督員の 4.電気工事士 ※契約電力500kW以上の場合であっても、第一種電気工事士により施工を行う。 承諾を受けて変更しても差し支えない。 また、機械室等の床配線は図面上PF管で記載している場合であっても、立上げ部分等の露出配管部分 個別パッケージの室内機、室外機の渡り配線(接地共) は金属管とし、その場合は全長に亘って接地線を設ける。 煙感知器から連動操作盤を経て防煙ダンパに至る配管配線 5.工事担任者 電気通信事業法第71条に規定する工事担任者 ※( )内はみなし対象の旧資格者証 小便器用節水装置の制御盤以降の2次側の配管配線・ 第一級アナログ通信 (AI第一種) ・ 第二級アナログ通信 (AI第三種) ・ AI第二種 ガス漏れ検知器・ 第一級デジタル通信 (DD第一種) ・ 第二級デジタル通信 (DD第三種) ・ DD第二種 18.形状・寸法等 ※姿図の形状寸法等は、図面表示と多少相違してもよい。 電気錠及び通電金具・ 総合通信 (AI・DD総合種) TENキー及び制御盤 ユニットバス、ユニットバス内水栓 6.契 約 種 別 ・ 従量電灯 ( ・ A ・ B ・ C ) ・ 低圧電力 ・ 業務用電力 ・ 臨時電力 19.予 備 配 管 ※埋込分電盤の場合は予備の配線用遮断器数に応じ、次のように予備配管を設ける。 ユニットバス換気扇・ 電力供給事業者 ( 天井スラブの場合 天井又は梁下200㎜まで仕上げジョイントボックス取付 ユニットバスへの給水給湯管、配水管接続・ 電気主任技術者 ( ) 二重天井の場合 天井内まで仕上げ、ジョイントボックス取付 洗濯機パン配 管 予備の配線用遮断器 4個以下…(PF22相当)×1 ボード、Tバー※新築における工事目的物の引渡しまでの基本料金及び使用電力料金は、受注者負担とする。5個以上…(PF22相当)×2 照明ライン設備プレート 空調ライン設備プレート5087.65 3階建て地下1階RC造一部S造令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事TE-01有限会社 団一級建築設計事務所 新森 初男154706取付高(㎜) 取引用計器 地上~窓中心 1,800~2,000 端子盤 天井下~上端 200(上端1,900以下)2001,500 開閉器箱 〃 1,500 親時計 床上~中心 1,500(上端1,900以下) 分電盤、制御盤、実験盤 床上~中心令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事 工事特記仕様書名称 測点 取付高(㎜) 名称 測 点 引込開閉器箱(低圧) 床上~上端 1,500 集合保安器箱 天井下~上端 引込用計器 地上~中心 1,800~2,200 中間端子盤(EPS、電気室) 床上~中心1,500(上端1,900以下) 壁付電話機 床上~中心 1,300 アッテネータ 〃 1,300 ホーム分電盤 〃 (天井高)×0.9 子時計・スピーカ 〃 (天井高)×0.9建 物 名 称 構 造 階 数建築面積(㎡)延面積(㎡)消防法施行令 500別表第一区分 足場を設ける場合には、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。 〃 (身体障害者用) 〃 900 出退表示盤 〃 (天井高)×0.9 コンセント、電話用アウトレット備 考 スイッチ(一般) 〃 1,300 増幅器用位置ボックス 〃(天井高)×0.9 コンセント、電話用アウトレット 〃 200〃 300 発信器(出退表示用) 〃 1,300 直列ユニット(一般) ベル・ブザー・チャイム 〃 コンセント、電話用アウトレット 台上~中心 150 インターホン子機(身障者用) 〃 1,100 直列ユニット(和室) インターホン 〃 1,300 コンセント ガスコックとの離隔 200以上 壁付位置ボックス(和室) 〃 200 直列ユニット(台上) 壁付位置ボックス(一般) 〃 300屋外ハンドホール鉄ふた姿図 工 事 科 目建物別及び屋外 コンセント(車庫)〃 1,800 壁付灯(一般) 〃 2,100~2,300 廊下表示灯( 〃 ) 〃 2,000〃 900 床上~中心 800 呼出ボタン(身体障害者用) 復帰ボタン( 〃)900電力 壁付灯(鏡上) 鏡上端~中心用途種別 壁付灯(踊場) 〃 2,000~2,500 シルバーケア用位置ボックス 〃 〇150800~1,500 通信 避難口誘導灯 床上~下端 1,500以上 火報受信機(複合盤) 床上~操作部1,000以下 副受信機、総合盤、発信器 床上~中心 800~1,500 電気 廊下通路誘導灯 床上~上端(天井高)×0.9高圧 警報盤 〃弱電 操作スイッチ押し釦 床上~中心 1,300 警報ベル 〃 給油ボックス 地上~給油口 1,000 連動制御器(自動閉鎖) 〃 1,5001,800 表示灯 〃 (天井高)×0.8 サーモ・ヒューミディ用位置ボックス 床上~中心 1,500 ガス漏れ検知器(LPガス) 〃 300 〃 (都市ガス) 天井面~中心 (天井面)-200 撮影方法等については、国土交通大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領(令和3年版)」及び監督員の指示による。 本工事(電気工事)建築工事機械設備工事着工前区 分 分類・規格 提出方法 提出部数 備 考工 事 内 容カラー・デジタル写真・ CD-R●屋上 ● 配電盤、制御盤の基礎屋内 ● ・ 紙カラー・デジタル写真・ CD-R 屋外工事中 機器の基礎電気関係完成写真 カラー自動火災報知・自動閉鎖・非常警報設備 〇 ●完成時 カラー・デジタル写真・ CD-R 全景は、原則植栽工事完了後とする。 ●機械関係●詳細は、工事事務処理要領による。 ●B種 ●接 地 種 別 接地極 ●梁、床、壁貫通スリーブ● ●●A種 ●軽量鉄骨下地、壁、天井ボード類の切込● ●C種及びD種●梁、床、壁貫通部型枠● ● ● ●埋込形分電盤、端子盤等の型枠● ●※設備機器の固定等は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」(独立行政法人 建築研究所 監修)により、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。 外部取付ガラリ ● ●● 点 検 口 ● 開 口 部● ●● ●●● ● 流 し 台 ●項 目 特 記 事 項設置場所耐震安全の分類 空調用・ 特定の施設 ・ 一般の施設 防 油 提 オイルサービスタンクの防油提 タンク基礎自家発用 ●●重要機器 一般機器 重要機器 一般機器 屋外配水管●●対象建築工事対象建設工事の種類 規模の基準 (2.0) (2.0) (2.0) (1.5)上層階屋上及び塔屋2.0 1.5 1.5 1.0中間階● 手すり●1.5 1.0 1.0 0.6 ●● 上記工場で製造されたレディーミクスコンクリートを使用する場合には、「品質管理監査合格証」の写し及び「配合報告書」のみの提出とし、セメント、骨材、練り混ぜ水、混和剤の試験成績表及び配合計算書の提出を省略することができる。 (1.5) (1.5) (1.5) (1.0)●1階及び地下階1.0 0.6 0.6 0.4 ●(1.0)● (1.0) (1.0) (0.6)電気配管配線 自動ドア及び電動シャッターなどの制御部と操作スイッチ間の 配管配線及び操作スイッチ● 6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 ●●● ● LED光源機材の仕様に特に指定がない場合は、発注時における(一社)日本照明工業会(JLMA)等の基準を満たしているものとする。 なお、これらの機材を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関 ((一社) 公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督員に提出して承諾を受けるものとする。 ● ● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチとの渡り配管(接地共) コンクリートの用途が特に重要でない場合及び小規模工事(総使用量が50m3未満かつ1日の打設量が10m3未満の場合)で、監督員の承諾を受けた場合は、JISマーク表示認証工場の品質証明書(監督員が指示するもの)の提出により、スランプ、空気量、単位容積質量、温度、塩化物量の試験及びコンクリート強度試験を省略し、現場練りコンクリートとすることができる。 ● ●● ● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチのボックス● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチとの渡り配線● ●●●●●電 気 錠●● ●● ● ●4849.64第 号 図面名称 電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書図面番号宮 崎 県 電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書 建築士事務所名工事名称検図宮崎県県土整備部営繕課 一級建築士事務所 宮崎県知事登録 C-5399 号 一級建築士システム天井● ● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチ照明器具姿図ウ IL 60W エ IL 60W オ カ 高輝度LED32灯内蔵 (WP) キ HF 250W 200V 高力率 (WP) ク エバーライト18(電球色発光体)1灯内蔵 (WP) ケ FDL 18W×1 (WP)コスカイビーム 150W 200V 高力率(WP)シ電動昇降装置制御盤 + 操作スイッチ(埋込ボックス)サ スカイビーム 150W 200V 高力率3回路用・20AFHT 42W×4 200V設計年月 図面番号工事名称月 日管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺E図面名称A1:NO.SCALE1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:NO.SCALER6.10既存照明器具姿図(2)図書館 24基 エントランスホール壁面 10基令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事01天井落下防止に伴い仮撤去復旧を必要とする。 一般閲覧コーナー便所風除室スタッフ室通路ロッカー室会議室多目的ホール大道具搬入口楽屋袖椅子収納室風除室展示コーナープロセニアム開口 16.0mピアノ置場スロープ本返却口楽屋車椅子洗面女子便所便所男子車椅子6000楽屋楽屋昇降床舞台舞台上手リハーサル室トレーニング室ホワイエ50007,000舞台裏倉庫昇降床舞台1 2女子便所男子便所7000210006,00054000作業室スタッフ室会議室倉庫開架閲覧室カウンター男子便所女子便所お話コーナー児童図書AVコーナー便所 子供休憩室7000 6000 7000psDN60006400 6400車椅子便所清掃員控室7000 6000318000風除室7000通 路10400閉架書庫湯沸80008000560002190033,000シャッター倉庫フリールーム便所413席UP UP舞台下手袖綱元60007000DS DSDS DSDS倉庫三股町総合文化施設 1階 平面図 1/200X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y2Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7Y9Y8Y7Y10Y11Y12Y13X6Y374507550前室(1)(1)(1)(1)廊下通 路(3)(3)(4)(3)(2)(1)(2)(2)(2)(2) 通路(5)6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7000 70005000 3000閉架書庫S × 12車庫T × 4副総合監視盤会議室(2)D × 10106108RL LAVコーナーX × 6通路(2)S × 4Lロッカー室S × 2休憩室D × 4倉庫(5)T × 1便所(男女)V × 4U × 5L LL105103スタッフ室D × 34101102104S × 21LP-2主総合監視盤1LP-1セレクタスイッチ 105R105R101102103L通路(1)Z × 4スタッフ室D × 12フリールームD × 18倉庫(1)T × 1会議室(1)D × 61013333R105R通路(3)S × 83333廊下イ × 9G × 433L大道具出入口A × 10107102101楽屋ウ × 8イ × 4L楽屋ウ × 8イ × 4便所Y × 2O × 6LL104 105103前室A × 2清掃員控室S × 2舞台裏倉庫G × 10VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)LLピアノ置場T × 1倉庫(2)T × 2車椅子便所(3)U × 2男子便所U × 10女子便所U × 11洗面Z × 4通路(4)Z × 11101 R101 R104101 R107RカウンターP × 16Q × 6R × 66Q × 30シ × 20R109R109R202R204R110R205R201R203R108R203R208R208R207R207R206R206RW × 1子供便所Y × 2U × 3109R本返却口S × 1風除室(2)Z × 6Z × 9倉庫L倉庫T × 1湯沸ア × 1女子便所U × 11男子便所U × 7車椅子便所(1)(2)U × 4Y × 3Y × 3リハーサル室D × 8V × 4多目的ホールエ × 8風除室(3)Z × 4椅子収納室G × 4ホワイエL × 12風除室(1)Z × 6VVF2.0-2C×2(PF22)107 Rオートリフター制御盤(3回路用・20A)201CPEV-S1.2-2C×3CPEV-S1.2-2Cオートリフタースイッチ操作部1011013 3特記事項図中記入なき配管配線は下記による。 1.6×2(19)立上げ立下げは電線管にて保護のこと。 1.6×3(19)2.0×2(19)33106109108以降別図参照201 202(SUS,WP)CV5.5°-2C×2102102R102R 103R103 RVVF2.0-2C(PF16)CVV 2°-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)×8112 R 113 R 111 R110 R 111 R 109 R202 R204 RVVF2.0-3C(PF22)×3VVF2.0-2C(PF16)×8オートリフター203 R 203 R 202 R108 R 202 R 107 R103 R201 RCVV2°-2CCVV2°-2Cプログラムタイマ101103R 103107R 201R 201202 R 203 R1.6×2(19)1.6×3(19)1.6×4(19)2.0×2(19)VVF 1.6-2CVVF 1.6-3CVVF 1.6-2C+2CVVF 1.6-2C+3CVVF 2.0-2CVVF 2.0-2C+3C2.0(SUS,WP)以降別図参照CV5.5°-2C(PF22)×2主総合監視盤内プログラムタイマへCVV2°-2C114 205以降別図参照115 206CV5.5°-2C(PF22)×2(SUS,WP)(SUS,WP)以降別図参照210 211CV5.5°-2C×218回路×2、盤面取付18回路×2、盤面取付セレクタスイッチ設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 E 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/400R6.10既存電灯設備 1階平面図令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事(天井落下防止に伴う箇所):吊り照明器具仮撤去復旧 24箇所R 204111R209R210R当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事02Y12 Y13 Y14 Y15 Y16 Y117,000 7,000Y6Y5Y4床見切:SUS t=1.5 HLAVコーナーY7Y6倉庫5床見切:SUS t=1.5 HL作業室Y5Y4開架閲覧室巾木:ソフト巾木 H=100床 :タイルカーペットY7OAフロアースタッフ室OAフロアー差し筋アンカーD10×450@300OAフロア板(支持脚台座共)撤去後土間コンクリート打設金ゴテ仕上げ(W2500幅)床見切:SUS t=1.5 HL(既存のまま)床見切:SUS t=1.5 HL(既存のまま)床見切:SUS t=1.5 HL(既存のまま)堰板H190mm×17.25m(土間コンクリート用)改修範囲6,000 6,000 6,000 6,000 6,0007,00017,3002,5003,0001堰板H190mm×17.25mタイルカーペット仮撤去新設(W3000幅)EEF-1.6-2C コロガシEEF-1.6-2C コロガシEEF-1.6-2C コロガシEEF-1.6-2C コロガシLANケーブル×2 コロガシEEF1.6-2C+2.0-3C コロガシEEF2.0-3C+1.6-2C×3 コロガシEEF1.6-2C×5+2.0-3C コロガシPF22 コロガシ PF22 コロガシ床誘導灯EEF-1.6-2C コロガシ既設分電盤設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事 1級建築士事務所登録 第 C-5399 号 R6.10 当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事備考縮尺 E 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509 OAフロア改修平面詳細図(改修前)A1:1/50A3:1/10003Y12 Y13 Y14 Y15 Y16 Y117,000 7,000Y6Y5Y4床見切:SUS t=1.5 HLAVコーナーY7Y6倉庫5床見切:SUS t=1.5 HL作業室Y5Y4開架閲覧室巾木:ソフト巾木 H=100床 :タイルカーペットY7OAフロアースタッフ室差し筋アンカーD10×450@300タイルカーペット仮撤去新設(W3000幅)OAフロア板(支持脚台座共)撤去後土間コンクリート打設金ゴテ仕上げ(W2500幅)床見切:SUS t=1.5 HL(既存のまま)床見切:SUS t=1.5 HL(既存のまま)堰板H190mm×17.25m堰板H190mm×17.25m(土間コンクリート用)改修範囲6,000 6,000 6,000 6,000 6,0007,00017,3002,5003,000OAフロアー床見切:SUS t=1.5 HL(既存のまま)OAフロアーコンクリート打ち(建築工事)OAフロアータイルカ-ペットはぎとり(建築工事)OAフロアー支持金具撤去(建築工事)床誘導灯既設ボックス 既設ボックスVE404新設VE404新設※コンクリート打ちの部分で配線の入れ替えのできる部分は配管の中に入れること。 ※コンクリート打ちの部分で配線の入れ替えのできない部分は配管を半割にして、ノリのはいらぬようケーブルを保護すること。 注既設ボックスPF22 そのままPF22 そのままEEF-1.6-2C×2 (PF22)EEF-2.0-3C (PF22) LANケーブル×2 (PF22)EEF-1.6-2C (PF22)EEF1.6-2C+2.0-3C (PF22)EEF1.6-2C(PF22)EEF1.6-2C(PF22)EEF1.6-2C×5+2.0-3C コロガシ 既存のままEEF1.6-2C×3+2.0-3C コロガシ 配線ルート変更 EEF1.6-2C×3+2.0-3C コロガシ 配線ルート変更既設分電盤床誘導灯撤去再取付設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事 1級建築士事務所登録 第 C-5399 号 R6.10 当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事備考縮尺 E 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509 OAフロア改修平面詳細図(改修後)A1:1/5004A3:1/100照明器具姿図A B C D E F G FHF 32W×1 (3200lm)H I J K L M NO P Q R S T UV W X Y ZHF 400W 200V 高力率 ミニハロゲン 500W FHF 32W×2 (9000lm) FL 20W×1 スカイビーム 250W 200V 高力率 FHF 32W×1 (3200lm)スカイビーム 250W 200V 高力率 FHF 32W×1 (4500lm) FHF 32W×1 (4500lm) ハイカライト 250W 200V 高力率 FML 27W + FPL 36W ミニハロゲン 250W IL 100WFHT 24W×1 FDL 18W×1 ミニハロゲン 65W スカイビーム 250W 200V 高力率 FHF 32W×1 (3200lm) FHF 32W×1 (3200lm) FHT 16W×1IL 60W FPL 55W×4 FPL 36W×4 IL 60W FHT 32W×1 ア FHF 32W×2 (6400lm) イ FHF 32W×1 (4500lm)電動昇降装置付設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:NO.SCALE 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:NO.SCALER6.10既存照明器具姿図(1)01図書館 30基多目的ホール 24基ホワイエ 46基 ホワイエ 16基 ホワイエ 8基 ホワイエ壁面 12基 ホワイエ 8基図書館カウンター部 16基 図書館 66基 図書館カウンター部 6基エントランスホール 14基一部 LEDに変更あり令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事E参考一般閲覧コーナー便所エントランスホール風除室スタッフ室通路ロッカー室会議室多目的ホール大道具搬入口楽屋女 子便 所便所 男子袖椅子収納室風除室展示コーナーピアノ置場スロープ本返却口楽屋車椅子洗面女子便所便所 男子車椅子6000楽屋 楽屋昇降床舞台舞台上手リハーサル室トレーニング室ホワイエ50007,000舞台裏倉庫昇降床舞台12女子便所男子便所7000210006,00054000作業室スタッフ室会議室倉庫カウンター男子便所女子便所お話コーナー児童図書本返却口AVコーナー便 所 子 供休憩室7000 6000 7000psDN60006400 6400車椅子便所清掃員控室7000 6000318000シャワー風除室7000入口通路10400閉架書庫湯沸80008000560002190033,000通 路シャッター倉庫スライディングドアフリールーム便所413席UP UP舞台下手袖綱元60007000DS DSDS DSDSDS倉庫三股町総合文化施設 1階 平面図 1/200X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y2Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7Y9Y8Y7Y10Y11Y12Y13X6Y374507550郵便受け前室(1)(1)(1)(1)廊下通路(3)(3)(4)(3)(2)(1)(2)(2)(2)(2) 通路(5)6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7000 70005000 3000特記事項図中記入なき配管配線は下記による。 VVF 2.0-2C×2立上げ立下げは電線管(PF管)にて保護のこと。 誘非副総合監視盤e1 -4e1e2ddde2 -6e2 -6a1e1e1VVF2.0-2C(PF16)e1誘1主総合監視盤誘非be1 -2e1 -2e1 -3e1 -4e1a1da1e1e2 -2a1a1a1VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)a1a2a2a2VVF2.0-2C(PF16)VVF 2.0-2C2.0×2(PF16)誘a2a11LP-2e11LP-11LP-3非VVF2.0-2C(PF16)a1 a12.0×2(PF16)a1e2e1VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)誘3VVF2.0-2C×2(PF22)VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)電動式移動観覧席制御盤(建築工事)誘2VVF2.0-2C(PF16)配線:建築工事(電動式移動観覧席設備)(電動式移動観覧席設備)客席通路誘導灯:建築工事VVF2.0-2C(PF16)設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/400既存非常灯・誘導灯設備 1階平面図R6.10令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事E参考 02一般閲覧コーナー便所エントランスホール風除室スタッフ室通路ロッカー室受付け会議室多目的ホール大道具搬入口楽屋女 子便 所便所 男子袖椅子収納室風除室展示コーナープロセニアム開口 16.0mピアノ置場スロープ本返却口楽屋車椅子洗面女子便所便所 男子車椅子6000楽屋 楽屋昇降床舞台舞台上手リハーサル室トレーニング室ホワイエ50007,000舞台裏倉庫昇降床舞台1 2女子便所男子便所7000210006,00054000作業室スタッフ室会議室倉庫開架閲覧室男子便所女子便所児童図書AVコーナー便 所 子 供休憩室7000 6000 7000psDN60006400 6400車椅子便所清掃員控室7000 6000318000シャワー風除室7000通路10400閉架書庫湯沸80008000560002190033,000通 路シャッター倉庫フリールーム便所413席UP UP舞台下手袖綱元60007000DS DSDS DSDSDS倉庫三股町総合文化施設 1階 平面図 1/200X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y2Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7Y9Y8Y7Y10Y11Y12Y13X6Y374507550前室(1)(1)(1)(1)廊下通 路(3)(3)(4)(3)(2)(1)(2)(2)(2)(2) 通路(5)6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7000 70005000 3000弱電端子盤(1T-1)主総合監視盤内機器CRM防災アンプ1T-3AV機器収納ラック(電源制御部組込)89324MVVS0.75-2C(PF16)CPEVS0.9-3P(PF22)HP1.2-2Cx25 6 7HP1.2-3C(PF16)HP1.2-2C(PF16)HP1.2-2Cx2(PF16)HP1.2-2C(PF16)系統図参照系統図参照HP1.2-3C(PF16)HP1.2-3Cx3(PF22)HP1.2-3Cx2HP1.2-2C(PF16)153弱電端子盤(1T-2)副総合監視盤内機器非常用リモコンマイク会議室AV機器用n特記事項図中記入なき配管配線は下記による。 HP 1.2-3CHP 1.2-2C立上げ立下げは電線管(PF管)にて保護のこと。 HP 1.2-2C+3C放送系統番号(別図の放送系統番号表を参照)主総合監視盤防災アンプAMP自火報受信機HP1.2-10P倉庫HP1.2-3C(PF16)多目的ホール 非常放送用スピーカ音圧計算例外的放送区域の明瞭度確保のガイドラインを75dBと考える。 (内訳)75dB=15dB(人為的騒音)+60dB(自然騒音)すなわち、75dBの騒音より受音点でのスピーカー音圧が高ければ、多目的ホール内の非常放送用スピーカーの明瞭度が確保されたこととする。 <使用スピーカの定格>定格入力 : 10W音圧レベル(1m、1W) : 98dB受音点までの距離 : 21m<音圧レベル計算式>スピーカーからの最大距離(m)スピーカー音圧(dB)スピーカーの定格入力(W)スピーカーの音圧レベル(A)距離による音の減衰(B)受音点における音圧レベル(dB)219810(SP音圧×log・W数)=108.0(20×log・距離) = 26.4A - B = 81.62~3dBアップの約84dBは確保できると思われる。 今回、多目的ホール内には10Wスピーカーを2台設置しており受音点の81.6dBより上記の計算により、21m地点における音圧レベルは81.6dBとなり、十分に明瞭度を確保できるものとする。 設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/200 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/400R6.10既存放送設備 1階平面図令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事E参考 03便所エントランスホール風除室スタッフ室通路ロッカー室受付け会議室多目的ホール大道具搬入口楽屋女 子便 所便所 男子袖椅子収納室風除室展示コーナープロセニアム開口 16.0m ピアノ置場スロープ本返却口楽屋車椅子洗面女子便所便所 男子車椅子6000楽屋 楽屋昇降床舞台舞台上手リハーサル室トレーニング室ホワイエ50007,000舞台裏倉庫昇降床舞台12女子便所男子便所7000210006,00054000作業室スタッフ室会議室 倉庫開架閲覧室カウンター男子便所女子便所お話コーナー児童図書AVコーナー便 所 子 供休憩室7000 6000 7000ps DN60006400 6400車椅子便所清掃員控室7000 6000318000風除室7000通路10400閉架書庫湯沸80008000560002190033,000通 路シャッター倉庫フリールーム便所413席UP UP舞台下手袖綱元60007000DS DSDSDSDSDS倉庫三股町総合文化施設 1階 平面図 1/200X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y2Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7Y9Y8Y7Y10Y11Y12Y13X6Y374507550前室(1)(1)(1)(1)廊下通 路(3)(3)(4)(3)(2)(1)(2)(2)(2)(2) 通路(5)6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7000 70005000 3000HP1.2-10P(28)ΩTAE1.2-2C(16)STΩΩTΩAE1.2-2C(16)THP1.2-10P(28)HP1.2-10P(28)ΩΩAE1.2-2C(16)HP1.2-10P(28)HP1.2-20P(36)3641011125HP1.2-5P(22)97HP1.2-15P(28) 26STHP1.2-20P(36)HP1.2-10P(28)HP1.2-10P(28)HP1.2-10P(28)HP1.2-15P(28)HP1.2-15P(28)階段下HP1.2-15P(28)HP1.2-15P(28)HP1.2-10P(28)HP1.2-10P(28)1HP1.2-15P(28)×2AE1.2-2C(16)TΩ2 18AAAAASSHAHASS S SAAS SS S SS S ΩAS SΩSA副総合監視盤 主総合監視盤S SHP1.2-10P(28)AAS S ΩAAASΩSAS S S SSASSSSS S SAH設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/200 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/400既存自動火災報知設備 1階平面図R6.10令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事E参考 04エントランスホール舞台吹き抜け吹き抜け屋根陸屋根陸屋根庇UPDNDNDNDNUP通路トッフ゚ライト2500エキスハ゚ンションシ゙ョイント1500トッフ゚ライトトッフ゚ライトトッフ゚ライトトッフ゚ライト6000 60007000 7000700033000300030006000 6,000 6,000 6,000 6,0006000 7000 7000 7000 6400 6400 6000 70003000 340031800 21000 54000 2000050007,0008000500030005000 10006000800056,00070004350755032007450Y8Y7Y6Y5Y3Y1Y10Y11Y12Y13X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X14 X12 X11 X10 X13900×4001,000×600別紙詳細図参照ダクトシャフトへ接続後、クリンプ金網(SUS)取付ダクトシャフトへ接続後、クリンプ金網(SUS)取付天井チャンバ-(建築工事)へ接続注) 図中※1は、以降3階平面図参照を示す。 AC2AC5ACRAOAEA500×450,500×450950×700RA850×600SARARA300×250RAOAEARARASA空調機械室気密MD×2VDエルボ返し(45゜)後、クリンプ金網(SUS)取付×21-1FE1-18OAEA250×200,250×200空調機械室 FSFEB1-1別紙詳細図参照B1-1FSAC1FE1-1EA300×300空調機械室FE3-4多目的ホ-ル母子室別紙詳細図参照SARA1,200×800,1,100×800FD FD×2 FD×2 FD FDB B200φ 200φ 200φ800×600,800×650ホワイエ 吹き抜け1,100×700 1,100×7001,100×700SA袖吹き抜け袖吹き抜け吹き抜け300×250400×300300×250450×400550×400600×450650×450650×4501,000×600450×400550×400600×450300×250400×300225φ225φ225φ225φ225φ225φ225φSASA 多目的ホ-ル平面図 1/100※1通路母子室DNUPDNUP※1※1※1200φ200φRA200φ1,200×8001,100×8001,000×700850×600550×400250×200250×200300×250350×300350×350250×200300×200400×300450×400550×450600×450650×500250×200250×200250×200250×200250×200250×200200×200350×300450×350550×400600×500250×200200×200250×200250×200250×200250×200多目的ホ-ル 吹き抜け250×200300×300400×350500×400550×450200×200200×200200×200200×200250×200200×200200×200300×200300×250300×300200×200200×200250×200250×200250×200250×200300×200550×400450×350400×350300×200200×200200×200200×200400×350300×250300×300550×450右図平面図参照N舞 台SA 866CMHVHS 400×3008SA 866CMH1 1SA 250CMHRA 250CMHHS 200×200VHS 200×200母子室ホワイエSA 720CMHエントランスSA 682CMHSA 650CMHSA 550CMHSA 450CMHB C ACAV-1CAV-2650×500CAV-3CAV-4CAV-5CAV-6CAV-7CAV-8CAV-9CAV-1 記 号CAV-2CAV-3 CAVリスト(電子式閉機能付) 5,357 処理風量( /H) 常時 開 4,698 4,104CAV-4CAV-5CAV-6 2,356 2,160 常時 開 〃 〃 〃CAV-7CAV-8 1,566 椅子収納時 閉、椅子使用時 開 椅子収納時 閉、椅子使用時 開CAV-9 972 1,352 椅子収納時 開、椅子使用時 閉 椅子収納時 開、椅子使用時 閉 1,188 制御9 8 7 6 5 4 3 2 11011 列1,100×500350×300450×400600×400650×450700×500700×550800×550300×250300×250300×250300×250225φ 225φ 225φ 225φ 三重ノズル №12 多目的ホ-ル吹出口風量リスト 温度センサ-リングシャッタ-付 個数 5 6 5 4 5 2 5 6 5 6 51011 1 2 3 4 5 6 7 8 9 列 風 量 ( /H) 432 487 487 459 432 351 324 324 378 324 270103434222222250×200VD250×2005200φ 200φ1,100×500150φ,150φ電機室900×400900×600850×600700×500225φ300×250300×250225φ225φ350×300ダクトシャフトへ接続後、クリンプ金網(SUS)取付1,100×800 850×600,1,100×800SARA200φ,200φSA350×300,350×300SA700×500以降 機械室詳細図5参照200φ 200φ 200φ 200φ 200φC C A A300×300400×350500×400500×450600×450600×500650×500300×300400×350500×400500×450600×450600×500200φ200φ 200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ225φ225φ200φ200φ225φ225φ200φ200φ225φ 225φ 225φ 225φ225φ 225φ 225φ 225φ250×250250×250250×250250×250250×250250×250250×250300×300 300×300 300×300A A300×300300×300225φ300×200300×300300×300650×500700×500800×500900×500950×5001,050×500700×500800×500400×300500×350基礎×2(建築工事)開架閲覧室二重ノズル №18二重ノズル №18二重ノズル №18二重ノズル №20二重ノズル №20二重ノズル №18 温度センサ-シャッタ-付 温度センサ-シャッタ-付 温度センサ-シャッタ-付 温度センサ-シャッタ-付 温度センサ-シャッタ-付 温度センサ-シャッタ-付設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/400令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事R6.1001A1:1/200既存ダクト 2階平面図当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、 現況を優先とする事M参考6,000Y7Y96,000 6,000 6,000X14 X13 X12 X11RARA (建築工事) OAG1 風量 6,300CMH 有効 0.58 OAG1ガラリチャンバ-1,900×600×900HEAG1ガラリチャンバ-1,200×600×900H EAG1 (建築工事) 風量 4,900CMH 有効 0.34 MD VD400×300CHRCHD100,100,50MDVDC H80GV80×2(冷温水用)GV25×1(水抜用)GV20×1(加湿用)FJ80×2(冷温水用)二方弁装置80×1(冷温水用)空調機トラップ50×1(排水用)AC5ACGV80×2(冷温水用)GV25×1(水抜用)GV20×1(加湿用)FJ80×2(冷温水用)二方弁装置80×1(冷温水用)空調機トラップ50×1(排水用)80T 注)水平区画のFDは平面図参照 2階 機械室平面詳細図 1/50D50 800×600,800×650400×350400×350MDVDVDMDT400×300D50VD VD800×600 800×650500×450450×400800×600800×650SAVD1,100×500SAVDSA300×250VD消音エルボ消音エルボ消音エルボ消音エルボ 消音エルボ消音エルボ消音エルボCHR80消音エルボバルブ以降衛生工事CHRC H100100 2020 204,500 600123▽水上▽水下VD5ACSA500×450空調機械室VDFD250×300600×8004,5002,8004,500 2階 機械室断面詳細図 1/506,000 6,000Y9 Y7 Y65,000DSFD FDFD500×1,1001,100×500500×1,1005500×1,100 基礎(本工事) 基礎(本工事)設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/120R6.10A1:1/6002既存配管 ダクト 機械室詳細図令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事M参考 - 1 -三股町営繕工事における週休2日促進工事試行要領【発注者指定方式・月単位】三股町 都市整備課令和7年4月- 2 -三股町営繕工事における週休2日促進工事試行要領1.目的この要領は、三股町が発注する営繕工事における週休2日の取組において、対象工事、実施方式、労務費の補正その他試行に関する基本的な事項を定めることにより、実務的な視点から課題を洗い出し、もって、建設業全体で週休2日を促進することを目的とする。2.対象工事 令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事3.実施方法本工事は、発注者が週休2日に取り組むことを指定する週休2日促進工事(発注者指定方式・月単位)である。4.用語の定義この要領において、次の各号に掲げる用語の定義は、当該各号に定めるところによる。(1)週休2日① 月単位の週休2日とは、対象期間において、全ての月で4週8休以上の現場閉所(現場休息)を行ったと認められる状態をいう。② 通期の週休2日とは、対象期間において、4週8休以上の現場閉所(現場休息)を行ったと認められる状態をいう。(2)週休2日促進工事週休2日の取組を行う工事をいう。(3)対象期間工事着手日(現場に継続的に常駐した最初の日)から工事完成日までの期間をいう。なお、年末年始6日間、夏季休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外とした内容に該当する期間(受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間など)は含まない。(4)現場閉所巡回パトロールや保守点検等を除き、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場が閉所された状態をいう。(5)現場休息分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場作業が無い状態をいう。(6)4週8休以上① 月単位の4週8休以上とは、対象期間内の全ての月ごとに現場閉所(現場休息)日数の割合(以下「現場閉所(現場休息)率」という。)が28.5パーセント(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。ただし、歴上の土曜日・日曜日の日数の割合が28.5パーセントに満たない月においては、当該月の土曜日・日曜日の合計日数以上の現場閉所(現場休息)を行っている状態をいう。な- 3 -お、現場閉所日(現場休息日)を原則として土曜日・日曜日としない場合においては、上記の「土曜日・日曜日」を受発注者間の協議により変更できるものとする。② 通期の4週8休以上とは、対象期間内の現場閉所(現場休息)率が28.5パーセント(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。なお、現場休息率の算出において、現場休息日数には現場閉所日数を含む、また、降雨、降雪等による予定外の現場閉所日や猛暑による作業不能日についても、現場閉所日数に含めるものとする。5.工事費等の積算及び変更方法月単位の4週8休以上を前提に、以下のアにより労務費を補正し工事費を積算して予定価格を作成する。現場閉所(現場休息)の達成状況を確認し、月単位の4週8休に満たない場合、は以下のイに変更し、通期の4週8休以上に満たない場合は、補正係数を除し、三股町工事請負契約約款第24条の規定に基づき、請負代金額を減額変更する。ア 月単位の4週8休以上(現場閉所(現場休息)率28.5%(8日/28日)以上)1.04イ 通期の4週8休以上1.026.試行実施に当たっての留意事項(1)適切な工期の確保発注者は、公共建築工事における工期設定の基本的考え方等に基づき、余裕期間制度の活用に努めるとともに、全体工期に影響がないよう設備工事、内装工事等の十分な施工期間を確保するなど、適切な工期を設定すること。(2)実施工程表の作成受注者は、週休2日に取り組むに当たっては、工事着手から完成までの実施工程表(以下「工程表」という。)を作成し、工事請負契約後14日以内(三股町の休日を定める条例第2条に規定する町の休日を含む。)に監督員に提出すること。なお、工程表には、工事着手日、現場閉所(現場休息)日及び完成予定日を時系列で明示すること。(3)対象期間の確認・設定監督員は、受注者から提出を受けた工程表により、週休2日が確保されていることを確認すること。なお、一つの工事現場において、設備、内装等の複数の工事が重複する場合(分離で工事を発注した場合を含む。)など、全体工程に遅延が生じる恐れがある場合は、それぞれ十分な施工期間を確保するとともに、工場製作のみを実施した期間を対象期間から除外するなど、受注者と協議して、あらかじめ適切な「対象期間」を設定すること。また、工事の一時中止等、工事着手後に「対象外としている内容に該当する期間」を変更する必要が生じた場合は、その都度、受注者と協議し、適切な「対象期間」に設定し直すこと。- 4 -(4)緊急時の対応等受注者が現場閉所日と定めた日において、以下の項目に掲げる作業が発生した場合は、現場閉所日として扱うものとする。ア 災害等の緊急時に発注者が作業を要請した場合イ 異常気象時等における安全パトロールの実施や、保守点検等の現場管理上必要な作業を行う場合ウ 現場見学会等、現場を公開する場合エ その他必要と認められる場合(5)現場閉所(現場休息)状況の確認等監督員は、受注者から提出を受けた工程表により、定期的に現場閉所(現場休息)日数を確認すること。なお、確認に当たっては、新たな書類作成等により受注者の事務負担が増大しないよう留意し、工事打合簿等の既存資料の活用に努めるとともに、現場閉所(現場休息)前日の指示等を控えるなど、現場閉所(現場休息)中の作業が発生することがないよう配慮すること。(6)週休2日促進工事の見える化受注者は、週休2日促進工事である旨を工事看板等に明示すること。発注者三股町 教育課 文化振興係電話 0986-51-3462受注者〇〇〇〇建設株式会社電話 0000-00-0000
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