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令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事

発注機関
宮崎県三股町
所在地
宮崎県 三股町
カテゴリー
工事
公告日
2025年4月4日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事 三股町公告第44号公告文書条件付一般競争入札を下記のとおり実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号、以下「令」という。)第167条の6の規定に基づき公告します。令和7年4月5日三股町長 木佐貫 辰生1 入札に付する事項(1) 工 事 名 令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事(2) 工事場所 三股町 総合文化施設(文化会館)(3) 工 期 議決日(令和7年5月上旬予定)から令和8年3月31日まで2 工事概要 三股町総合文化施設(文化会館)鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造) 地上3階建て 地下1階建て延べ5,087.65㎡・特定天井落下防止対策工事(多目的ホール・ホワイエ・エントランスホール) 一式・その他改修工事(ホワイエ床・一般天井改修) 一式3 予定価格 金127,160,000円(税込)4 応募形態特定建設工事共同企業体(JV)方式での入札とする。5 契約条項を示す場所等(1) 契約条件を示す場所、入札説明書及び設計図書の交付場所並びに契約に関する事務を担当する組織の名称、所在地等〒889-1995 宮崎県北諸県郡三股町五本松1番地1三股町 総務課 行政係電話番号(0986)-52-1112(2) 入札説明及び設計図書等の配布期間等ア 配布期間 令和7年4月5日(土)から令和7年4月15日(火)までイ 入手方法 三股町ホームページのトップページ「入札情報案内」からダウンロードすること。6 入札に参加する者に必要な資格入札に参加を希望する特定建設工事共同企業体は、次に掲げる要件を満たさなければならない。(1) 特定建設工事共同企業体ア 三股町特定建設工事企業体取扱要綱に基づく特定建設工事共同企業体であること。イ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てをした者にあたっては更生計画の認可がされたもの又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てをした者にあっては再生計画の認可がなされたもの。ウ 三股町一般競争入札の参加資格等に関する要綱第6条第1項に規定する建設業者等有資格業者名簿に建築工事業として登録されている者であること。エ 7で定める特定建設工事共同企業体入札参加資格確認申請書(以下「確認申請書」という。)の提出期限の最終日から開札日までの期間において、三股町入札参加停止要綱の措置要領に基づく入札参加停止がなされていないこと。オ 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による建築工事業に係る許可を受けていること。カ 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行っていない者であること。キ 構成員の数は2社とする。ク 自主結成された共同企業体であること。ケ 代表者の出資比率は、構成員のうち、最大の出資比率であること。また、他の構成員の出資比率は30%以上であること。コ 代表者は、三股町内または都城市内に建設業法第5条第2号に定める、主たる本社または営業所等を置く者であること。サ 他の構成員は、三股町内に建設業法第5条第2号に定める、主たる本社を置く者であること。シ 構成員の共通の資格要件として、6(1)のアからクに掲げる資格をすべて満たしていること。ス 経営規模等評価結果通知書(総合評定値通知書)(審査基準日が、入札執行前1年7カ月以内直近のものに限る)の「建築一式工事」の総合評定値(P)が、代表者にあっては850点以上の者であること。他の構成員にあっては「令和6・7年度三股町建設業者等資格者名簿」の「建築一式工事」における等級が、Aランク(客観的数値700点以上)の者であること。セ 代表者にあっては、監理技術者として建築一式工事に係る監理技術者資格を、他の構成員にあっては主任技術者として建築一式工事に係る監理技術者資格又は主任技術者資格(一級建築管理技士又はこれと同等以上の資格)を有する自社と直接的かつ入札執行前3カ月以上の雇用関係のある技術者を工事現場に専任で配置できる者であること。ソ 代表者にあっては、平成22年度以降における予定価格金額が1億円以上の建築工事について、元請もしくは、「共同企業体における構成員(出資比率30%以上)」としての施工実績(工事を完成しているものに限る。)を有している者であること。タ 入札に参加しようとする企業の間に資本関係又は人的関係がないこと。チ 共同企業体の協定は、町作成の「特定建設工事共同企業体協定書」によるものとする。(2)その他の要件ア 令第167条の4第1項(未成年者、成年被後見人、被保佐人、被補助人及び破産者で復権を得ない者)に該当しないこと。イ 令第167条の4第2項各号に該当しないこと。※施行令第167条の4第2項各号は、次のとおりです。①契約の履行に当たり、故意に工事、製造その他の役務を粗雑に行い、又は物件の品質若しくは数量に関して不正の行為をしたとき。②競争入札又はせり売りにおいて、その公正な執行を妨げたとき又は公正な価格の成立を害し、若しくは不正の利益を得るために連合したとき。③落札者が契約を締結すること又は契約者が契約を履行することを妨げたとき。④地方自治法第234条の2第1項の規定による監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げたとき。⑤正当な理由がなくて契約を履行しなかったとき。⑥契約により、契約の後に代価の額を確定する場合において、当該代価の請求を故意に虚偽の事実に基づき過大な額で行ったとき。⑦この項(この号を除く。)の規定により一般競争入札に参加できないこととされている者を契約の締結又は契約の履行に当たり代理人、支配人その他の使用人として使用したとき。ウ 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3 年法律第 77 号)第 2条第2号に規定する暴力団をいう。)又は法人であってその役員が暴力団関係者(暴力団員(同条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)若しくは暴力団員と密接な関係を有する者をいう。)ではないこと7 入札参加資格の確認入札に参加を希望する者は、確認申請書及び参加資格確認資料(以下「資格確認資料」という。)を次のとおり提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。なお、提出した書類に関し、契約担当者から説明を求められた場合は、それに応じなければならない。(1) 提出期限令和7年4月15日(火) 12時まで(必着)(2) 提出方法確認申請書及び資格確認資料は、下記の場所に直接持参するものとする。 提出先 三股町 総務課 行政係℡0986-52-1112(3) 資格確認資料の内容(ⅰ)特定建設工事共同企業体にあっては、資格確認資料は次のとおりとする。ア 特定建設工事共同企業体入札参加資格審査申請書イ 配置予定技術者調書および資格証明書のコピーウ 特定建設工事共同企業体協定書の写しエ 経営規模等評価結果通知書(総合評定値通知書)の写し(各構成員)オ 使用印鑑届(代表者)カ 実績調書キ 委任状ク 役員等名簿(各構成員)ケ 同種・類似工事の施工実績がわかるもの(コリンズから印刷したものか施工実績調書)(4) 確認通知入札参加資格の確認については、別途通知する。(5) その他確認申請書及び資格確認資料の作成等に要する費用は提出者の負担とし、提出された書類は返却しない。8 入開札の日時等について(1)入札方法 ア.窓口持参による提出方法イ.書留郵便による提出方法(2)提出期限 窓口持参:令和7年4月23日(水)17時まで書留郵便:令和7年4月23日(水)17時まで(必着)(3)開 札 日 令和7年4月24日(木)(4)そ の 他 詳細については、別紙「令和7年度の入札方法について」を参照(5)入札書に記載する金額落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(1円未満の端数は、切り捨てるものとする)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。(6)入札の無効次のいずれかに該当する入札は、無効とする。ア 上記6に掲げる資格のない者の行った入札イ 入札参加資格の確認を受けていない者の行った入札ウ 確認申請書又は資格確認資料に虚偽の記載をした者の行った入札エ 入札書の提出期限に遅れて入札書を提出した者の行った入札オ 入札説明書に示した入札に関する条件に違反した入札カ 開札の日時において有効な工事費内訳書を提出しない者の行った入札(7)落札者の決定方法ア 税抜予定価格以下で税抜最低制限価格以上の範囲内で最低の価格により入札した者を落札者とする。イ 「三股町一抜け方式による入札実施要領」に基づき、「令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事」、「令和7年度 図書館特定天井落下防止対策工事」の順に落札者を決定するものとし、落札決定順位が上位の工事で落札者となった者がした落札決定順位下位の工事の入札は無効とみなすこととする。(8)契約書作成の要否要する。9 入札保証金三股町財務規則第124条第2号または第4号の規定に基づき免除する。10 契約保証金契約保証金の納付の免除、納付方法等は、三股町財務規則第152条、第153条及び第154条の定めるところによる。11 契約手続き(1)落札者は、指定した日までに、本工事の公告で添付した仮契約書を作成すること。(2)この公告に係る契約の締結については、仮契約締結後、三股町議会の議決を要するものである。12 その他(1) 1から11までに定めるほかは、三股町財務規則の定めるところによる。(2)入札前の談合情報等により、入札が公平に行われないと認められるとき、又は、入札に参加を希望する者が1人の場合、又は、災害その他のやむをえない理由があるときは、入札の中止あるいは、期日を延期することがある。(3)落札後の契約は、三股町議会の議決を得るまでは仮契約とするが、仮契約の当事者(特定建設工事共同企業体にあっては、構成員のどちらか一方若しくは両方)が入札執行の日の翌日から三股町議会の議決を得るまでに、三股町又は宮崎県の入札参加停止等に該当する行為を行ったときは、当該契約を解除することがある。宮崎県三股町令和7年度の入札方法について入札方法を三股町財務規則(平成28年三股町規則第8号)第132条第3項の規定に基づき、以下のとおりといたします。状況に応じて変更する場合があります。変更の際は改めてお知らせいたします。入札参加者におかれましては、ご理解とご協力をお願いいたします。1.入札方法 ①窓口持参による入札方法・・・5.窓口持参 参照②書留郵便による入札方法・・・6.書留郵便 参照2.対象入札 令和7年度執行予定の入札3.提出期限 窓口持参:入札日(=開札日)前日の17時まで書留郵便:入札日(=開札日)前日の17時まで(※必着)4.入札書類 入札書の様式(工事の場合は内訳書含む)及び封筒については、通常の入札と同じです。ホームページにて、ご確認ください。(https://secure.haishin.jp/mimata/index.html)入札書の入札日は、開札日(=入札執行日)を記載してください。5.窓口持参 窓口持参の場合は、三股町役場総務課行政係(庁舎2階)まで提出期限内に提出してください。6.書留郵便 「一般書留」または「簡易書留」のいずれかの方法により、提出期限までにお送りください。※3.提出期限を参照してください。※入札案件毎に内封筒(入札件名、入札業者氏名及び押印、封印=通常入札時の封筒)を作成し、外封筒に「入札書在中」とご記入ください。※郵送費用については、入札参加者の負担となります。※「差出控え」は、開札が終わるまで大切に保管してください。重 要【宛先】 〒889-1995宮崎県北諸県郡三股町五本松1番地1三股町役場総務課行政係5.開札結果 町ホームページにて公表致します。落札者のみ電話連絡も行います。※開札については、入札審査会が指名する4名以上の町職員にて、公平公正に開札いたします。9.注意事項 Ⅰ.提出した入札書の、引き換え、書き換えまたは撤回はできません。Ⅱ.次のいずれか一に該当する入札は無効となります。ア.提出期限内に到達しない入札書イ.三股町財務規則第134条に該当する入札第134条 次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。(1) 入札参加資格のない者のした入札書(2) 同一人が同一事項についてした2通以上の入札書(3) 2人以上の代理人をした者が行った入札書(4) 金額、氏名、印影若しくは重要な文字が誤脱し、又は不明な入札書(5) 入札の条件に違反した入札書(6) 談合その他不正の行為があった入札書10.再度入札 開札時において、予定価格以内(最低制限価格を設定している入札は、予定価格以内かつ最低制限価格以上)に1者もなく入札不調となった場合は、再入札となります。再入札の方法については後日提示します。11.その他 上記に記載する以外の事項については、通常入札と同じ取り扱いとします。(例えば、辞退 など)<お問い合わせ> 三股町役場総務課行政係 担当:宇都、川畑入札審査会事務局 (電話番号 0986-52-1112) 工事名称 令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事工事場所 三股町 総合文化施設(文化会館) 【 参 考 内 訳 書 】※本工事は、週休2日促進工事(発注者指定方式・月単位) の対象工事です。 【予定工事期間】約11.0ヶ月 ※着工(現場常駐)は令和7年7月1日からとする。 【工事概要】三股町総合文化施設(文化会館)鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造) 地上3階建て 地下1階建て 延べ5,087.65㎡・特定天井落下防止対策工事(多目的ホール・ホワイエ・エントランスホール) 一式・その他改修工事(ホワイエ床・一般天井改修) 一式【摘要】・建築物価 2025.2・建築コスト情報 2025.1冬・建築施工単価 2025.1冬・専門業者見積書【注意事項】1.参考内訳書(数量書)は、あくまでも入札参加業者等の適正、迅速な見積に供するための参考資料であり、三股町工事請負契約約款第1条に定める設計図書(図面 、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する回答書をいう。)ではありません。したがって、内容の如何にかかわらず、契約上何ら契約当事者を拘束するものではありません。 2.参考内訳書(数量書)に示した数量は、「公共建築工事積算基準」、「建築数量積算基準」、「公共建築設備数量積算基準」に準拠して積算したものです。 3.参考内訳書(数量書)に示した単価等についての質問は、原則として受け付けません。 【週休2日促進工事】※本工事は、週休2日促進工事(発注者指定方式・月単位)の対象工事です。 工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式計共通費共通仮設費 アスベスト含有分析調査含む 1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式電気設備工事1式計建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考多目的ホール特定天井落下防止対策 1式ホワイエ特定天井落下防止対策 1式エントランスホール特定天井落下防止対策 1式ホワイエ一般改修 1式計建築工事 科目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式舞台上部1式バトンBOX1式バトンBOX~投光室1式投光室~スポット室下1式スポット室下~調光室1式調光室1式計多目的ホール特定天井落下防止対策建築工事 細目別内訳 5名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生1式整理清掃後片付け1式内部足場 次世代足場仮設材運搬含む 1式舞台設備養生 仮設間仕切り1式舞台設備養生 舞台機構設備撤去及び養生、諸幕復旧 1式計多目的ホール特定天井落下防止対策 直接仮設建築工事 細目別内訳 6名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考舞台上部 巾-900 L-16.5m 15㎡ボード撤去 FGボード6+6 巾-900 L-16.5m1か所同上 復旧 FGボード6+6 巾-900 L-16.5m1か所拡頭ワッシャー 耐震クリップ工事 15㎡ワイヤースリーブ 材工 1m止め 36か所後施工アンカー+吊り環 36か所帯塗 材料費 消耗品共66m同上 施工費 消耗品、工具共66m天井 AEP塗装15㎡計多目的ホール特定天井落下防止対策 舞台上部建築工事 細目別内訳 7名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考バトンBOX 700x2150 L-16.5m舞台側 FGボード6+6ボード撤去 36㎡舞台側 FGボード6+6同上 復旧 36㎡同上 軽鉄下地補強 1式拡頭ワッシャー 耐震クリップ工事 86㎡ワイヤースリーブ 材工 3m止め 148か所帯塗 材料費 消耗品共297m同上 施工費 消耗品、工具共297m天井 AEP塗装83㎡計多目的ホール特定天井落下防止対策 バトンBOX建築工事 細目別内訳 8名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考バトンBOX~ 6.5m L-16.5m投光室拡頭ワッシャー 耐震クリップ工事 107㎡ワイヤースリーブ 材工 3m止め 180か所帯塗 材料費 消耗品共297m同上 施工費 消耗品、工具共297m天井 AEP塗装107㎡計多目的ホール特定天井落下防止対策 バトンBOX~投光室建築工事 細目別内訳 9名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考投光室~スポット室下スポット室下 FGボード6+6ボード撤去 40㎡スポット室下 FGボード6+6同上 復旧 40㎡拡頭ワッシャー 耐震クリップ工事 120㎡ワイヤースリーブ 材工 1m止め 252か所帯塗 材料費 消耗品共428m同上 施工費 消耗品、工具共428m天井 AEP塗装120㎡計多目的ホール特定天井落下防止対策 投光室~スポット室下建築工事 細目別内訳 10名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スポット室下~調光室拡頭ワッシャー 耐震クリップ工事 160㎡ワイヤースリーブ 材工 3m止め 468か所帯塗 材料費 消耗品共429m同上 施工費 消耗品、工具共429m天井 AEP塗装160㎡計多目的ホール特定天井落下防止対策 スポット室下~調光室建築工事 細目別内訳 11名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考調光室ボード撤去 FGボード6+644㎡同上 復旧 FGボード6+644㎡拡頭ワッシャー 耐震クリップ工事 44㎡ワイヤースリーブ 材工 1m止め 136か所帯塗 材料費 消耗品共90m同上 施工費 消耗品、工具共90m天井 AEP塗装44㎡天井裏断熱材一時撤去復旧 1式ブドウ棚 L-100吊ワイヤー滑止 1取付ピース 式事前調査・報告書1式計多目的ホール特定天井落下防止対策 調光室建築工事 科目別内訳 12名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式天井1式下がり壁1式計ホワイエ特定天井落下防止対策建築工事 細目別内訳 13名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生1式整理清掃後片付け1式内部足場 枠組棚足場1式仮設材運搬1式計ホワイエ特定天井落下防止対策 直接仮設建築工事 細目別内訳 14名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ワイヤータイプ帯塗 材料費 消耗品共182m同上 施工費 消耗品、工具共182m天井 吊り金具 部材A+部材B+吊りワイヤー48か所同上 施工費 消耗品、工具共48か所タイトワイヤー 樹脂被膜ワイヤー3.5φ 着色材料費 70m同上 施工費70mカバーキャップ 補強リング共材料費 48か所同上 施工費48か所点検用開口 FGボードt-6 900角程度 復旧共6か所照明スチールBOX 23.3m @900ワイヤー吊 1式天井 AEP塗装117㎡拡頭ワッシャータイプ拡頭ワッシャー 耐震クリップ工事 223㎡ワイヤースリーブ 材工 3m止め 350か所帯塗 材料費 消耗品共329m同上 施工費 消耗品、工具共329m照明スチールBOX 31.8m @900ワイヤー吊 1式天井 AEP塗装223㎡ホワイエ特定天井落下防止対策 天井建築工事 細目別内訳 15名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考照明BOX一部拡頭ワッシャータイプ拡頭ワッシャー工 耐震クリップ事 28㎡ワイヤースリーブ 材工 3m止め 122か所帯塗 材料費 消耗品共31m同上 施工費 消耗品、工具共31m天井 AEP塗装28㎡天井裏吊りボルト~ライトゲージ取付金物 335か所ライトゲージ 60x2.3 L-3m54か所同上 天井足場組立手間 287㎡鉄骨クランプ 吊りボルト+セパキャッチャー472か所事前調査・報告書1式天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 4か所計ホワイエ特定天井落下防止対策 天井建築工事 細目別内訳 16名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考サッシ側下がり壁 L=31m H-500拡頭ワッシャー 耐震クリップ工事 15㎡ワイヤースリーブ 材工 1m止め 28か所帯塗 材料費 消耗品共62m同上 施工費 消耗品、工具共62m天井 AEP塗装15㎡天井裏 60x2.3 L-3mライトゲージビス 10止め m計ホワイエ特定天井落下防止対策 下がり壁建築工事 科目別内訳 17名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式天井1式下がり壁1式計エントランスホール特定天井落下防止対策建築工事 細目別内訳 18名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生1式整理清掃後片付け1式内部足場 枠組棚足場1式仮設材運搬1式計エントランスホール特定天井落下防止対策 直接仮設建築工事 細目別内訳 19名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ワイヤータイプ帯塗 材料費 消耗品共145m同上 施工費 消耗品、工具共145m天井 吊り金具 部材A+部材B+吊りワイヤー131か所同上 施工費 消耗品、工具共131か所タイトワイヤー 樹脂被膜ワイヤー3.5φ 着色材料費 145m同上 施工費145mカバーキャップ 補強リング共材料費 131か所同上 施工費131か所点検用開口 FGボードt-6 900角程度 復旧共8か所照明スチールBOX 56m L-2mワイヤー吊 1式天井 AEP塗装191㎡天井足場組立手間1式拡頭ワッシャータイプ拡頭ワッシャー 耐震クリップ工事 197㎡ワイヤースリーブ 材工 3m止め 576か所帯塗 材料費 消耗品共749m同上 施工費 消耗品、 工具共749m天井 AEP塗装197㎡エントランスホール特定天井落下防止対策 天井建築工事 細目別内訳 20名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考点検用開口 FGボードt-6 900x3000 復旧共12か所事前調査・報告書1式天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 6か所計エントランスホール特定天井落下防止対策 天井建築工事 細目別内訳 21名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考サッシ側下がり壁 L=21m H-500拡頭ワッシャー 耐震クリップ工事 11㎡ワイヤースリーブ 材工 1m止め 23か所帯塗 材料費 消耗品共42m同上 施工費 消耗品、工具共42m天井 AEP塗装11㎡天井裏 60x2.3 L-3mライトゲージビス 7止め m計エントランスホール特定天井落下防止対策 下がり壁建築工事 科目別内訳 22名 称 数 量 単位 金 額 備 考内装改修1式計ホワイエ一般改修建築工事 細目別内訳 23名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考床タイルカーペット敷き 厚7㎜422㎡タイルカーペット撤去 厚7㎜422㎡発生材処理 積込・運搬1式発生材処理 処分1式天井養生1式整理清掃後片付け1式内部足場1式仮設材運搬1式岩綿吸音板張り フラット厚9㎜ PB厚9.5下地11.2㎡塩ビ廻り縁 F見切り16.2m天井点検口新設 アルミ製額縁タイプ 450角軽鉄開口補強共 1か所岩綿吸音板撤去 厚9㎜ PB厚9.5下地11.2㎡発生材処理 積込・運搬1式発生材処理 処分1式計ホワイエ一般改修 内装改修電気設備工事 種目別内訳 24名 称 数 量 単位 金 額 備 考ホワイエ特定天井落下防止対策 1式ホワイエ一般改修 1式計電気設備工事 科目別内訳 25名 称 数 量 単位 金 額 備 考照明設備1式計ホワイエ特定天井落下防止対策電気設備工事 細目別内訳 26名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考吊り照明器具仮撤去復旧 8か所計ホワイエ特定天井落下防止対策 照明設備電気設備工事 科目別内訳 27名 称 数 量 単位 金 額 備 考照明設備1式火災報知設備1式計ホワイエ一般改修電気設備工事 細目別内訳 28名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ダウンライト仮撤去復旧 4か所計ホワイエ一般改修 照明設備電気設備工事 細目別内訳 29名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考火災報知器仮撤去復旧 1か所計ホワイエ一般改修 火災報知設備 月 日備考工事名称図面名称管理建築士 管理技術者 設計者設計年月縮尺図面番号1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)05091級建築士事務所登録 第 C-5399 号A1:NO.SCALEA3:NO.SCALEA図面番号 図面番号A-10表紙、図面リスト A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09図面リストNO.SCALENO.SCALENO.SCALE図面番号 図面名称 縮尺E-01電気設備工事特記仕様書 TE-01表紙・図面リスト01建築改修工事特記仕様書(その1)※(その2)は適用外。 建築改修工事特記仕様書(その4)建築改修工事特記仕様書(その5)建築改修工事特記仕様書(その6)建築改修工事特記仕様書(その3)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事NO.SCALENO.SCALENO.SCALE令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事既存照明器具姿図(1)NO.SCALENO.SCALE既存自動火災報知設備 3階平面図 A1:1/200既存ダクト 2階平面図 A1:1/200NO.SCALE鴻池CSFP工法(帯塗くん)特記仕様書(1)鴻池CSFP工法(帯塗くん)特記仕様書(2)鴻池CSFP工法(帯塗くん)特記仕様書(3)NO.SCALENO.SCALENO.SCALEA1:1/10,20,50図面名称 縮尺R6.11参考-16参考-17参考-18参考-19参考-20参考-21参考-22参考-23参考-24参考-25参考-26参考-27参考-28参考-29参考-31参考-30参考-32参考-33参考-34A1:1/50A1:1/50A1:1/50断面詳細図-5(既存)断面詳細図-6(既存)断面詳細図-7(既存)断面詳細図-8(既存)多目的ホール展開詳細図(既存)平面詳細図-1(既存) エントランス廻り A1:1/50A1:1/50A1:1/50A1:1/50A1:1/50A1:1/50A1:1/50A1:1/50A1:1/50平面詳細図ー2(既存) 舞台廻り平面詳細図-3(既存) 多目的ホール便所廻り平面詳細図-4(既存) ホワイエ(2)廻り平面詳細図-5(既存) 舞台吹抜平面詳細図-6(既存) 多目的ホール吹抜平面詳細図-7(既存) ホワイエ吹抜平面詳細図-8(既存) 舞台吹抜平面詳細図-9(既存) 多目的ホール吹抜A1:1/50A1:1/50展開図-1(既存) エントランスホール展開図-2(既存) ホワイエA1:1/200 天井伏図-1(既存)A1:1/200 天井伏図-2(既存)A1:1/200 天井伏図-3(既存)フライギャラリー平面図(既存) A1:1/50,200多目的ホール床詳細図-1(既存) A1:1/100多目的ホール床詳細図-2(既存) A1:1/5,30電動式移動観覧席・客席用連結椅子詳細図(既存) A1:1/15,40ロールバックチェアスタンド電動式移動観覧席 平面図・断面図(既存) A1:1/70移動観覧席最大荷重一覧表(既存) A1:1/70A1:1/40追り上げ舞台配置図(既存)追り上げ舞台 C部(既存)A1:1/50参考-35参考-36参考-37参考-38参考-39参考-40参考-42参考-41参考-15 A1:1/50 断面詳細図-4(既存)ホワイエ天井伏図A1:1/200A1:1/50A1:1/200 ホワイエ天井材貼替え天井伏図NO.SCALE 舞台幕類養生リスト仕様一覧表A1:1/50 舞台幕類養生リスト配置図仮-01仮-02仮-03仮-04仮-05仮-06仮-07仮-08仮設計画1階平面図仮設計画2階平面図A1:1/200A1:1/200A1:1/50A1:1/50A1:1/50A1:1/50A1:1/50A1:1/50 仮設計画断面詳細図-6仮設計画断面詳細図-5仮設計画断面詳細図-4仮設計画断面詳細図-1仮設計画断面詳細図-2仮設計画断面詳細図-3参考-01参考-02参考-03参考-04参考-05参考-06参考-07参考-08参考-09参考-10参考-11参考-12参考-13参考-14 断面詳細図-3(既存)A1:1/200A1:1/200A1:1/200A1:1/50A1:1/50A1:1/300NO.SCALENO.SCALEA1:1/200A1:1/200A1:1/200仕上表ー1(既存)仕上表ー2(既存)仕上表ー3(既存)1階平面図(既存)2階平面図(既存)3階平面図(既存)地階平面図(既存) A1:1/200断面詳細図-1(既存) A1:1/50断面図-1(既存)断面図-2(既存)断面図-3(既存)断面詳細図-2(既存)NO.SCALE配置図A-11A-12多目的ホール天井伏図エントランスホール天井伏図A1:1/100A-13A-14A-15A-16A-17A-18A1:1/100A1:1/100M参考-01E参考-11E参考-10E参考-09E参考-08E参考-07E参考-06E参考-05E参考-04E参考-03既存自動火災報知設備 1階平面図既存放送設備 3階平面図A1:1/200A1:1/200既存放送設備 2階平面図 A1:1/200A1:1/200 既存放送設備 1階平面図A1:1/200 既存非常灯・誘導灯設備 3階平面図既存非常灯・誘導灯設備 2階平面図 A1:1/200A1:1/200 既存非常灯・誘導灯設備 1階平面図A1:1/200 既存電灯設備 3階平面図NO.SCALE 既存照明器具姿図(2)既存電灯設備 1階平面図 A1:1/200E参考-01E参考-02A1:1/200 電灯設備 2階平面図 改修工事 E-02自動火災報知設備 2階平面図 改修工事 A1:1/200 E-03付近見取図・工事概要・建物概要・工事施工区分表ホワイエタイルカーペット貼替え平面図ホワイエタイルカーペット貼替え・天井材貼替え詳細図化学物質の [改1.7.9] 既存防水の処理 [改3.1.4][改3.2.3、4、6]濃度測定 厚⽣労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督員に報告すること。既存保護層の撤去 ・行う ( 範囲 ・図⽰ ・ )Ⅰ ⼯事概要 適⽤基準等 ⦿建築⼯事標準詳細図 国土交通省⼤臣官房官庁営繕部監修 (令和4年版) なお、測定機器は受注者が購⼊すること。・行わない・構内舗装 ・ 排水設計基準 国土交通省⼤臣官房官庁営繕部監修 (平成27年版) 測定対象室及び測定箇所数・一般庁舎等 ( ) 既存防水層の撤去 ・行う ( 範囲 ・図⽰ ・ )建築基準法施行令第87条に基づく風圧区分等 ・学校施設等 ( ) ・行わない⦿基準風速(Vo) ( 3 6 ) m/s ・県営住宅等 ( ⼾)以上かつ各住⼾2室以上⦿地表⾯粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ⦿Ⅲ ・Ⅳ ・仕上げ表による 既存露出防水層表⾯の仕上げ塗装の除去・積雪区分 建設省告⽰第1455号 別表( ) ・行う ( 範囲 ・図⽰ ・ )実施する場合の測定対象の化学物質及び濃度指針値(25℃の場合) ・行わない設備⼯事との (1.1.7) ・ホルムアルデヒド(0.08ppm) ・トルエン(0.07ppm) ・キシレン(0.05ppm)取り合い 施⼯範囲 図⾯に特記なき場合は、別表-1による。・パラジクロロベンゼン(0.04ppm) ・エチルベンゼン(0.88ppm) ・スチレン(0.05ppm) 既存下地の処理 [改3.2.6]施⼯図等 設備機器の設置、取り合い等が検討のできる施⼯図を提出し、 既存下地の補修箇所の形状、⻑さ、数量等 ⦿図⽰ ・監督員の承諾を受けること。測定法⦿蒸気拡散式分析法(測定バッジ) ・定電位電解法 ・検知管法 P0S⼯法及びP0SI⼯法(機械式固定⼯法)の既存保護層を撤去し、防水層を非撤去とした実施⼯程表 [改1.2.1] ・検知紙法 ・吸光光度法 ・ ( ) 立上り部等の処置・概成⼯期 ( 令和 年 月 日) ・改修標仕3.2.6(4)(ウ)(g)①〜③による⼯事写真 (1.2.4)[改1.2.4] ・補修 ( )施⼯図等の取扱い 原則として、電⼦データで下記のものを監督員に提出する。 施⼯図等の著作権に係わる当該建築物に限る使⽤権は、発注者に委譲するものとする。 撮影⽅法については、「営繕⼯事写真撮影要領(令和5年版)」国土交通省⼤臣官房 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ廻り、手すり・丸環の取付け部、官庁営繕部制定及び監督員の指⽰による。塔屋出⼊⼝等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理電気保安技術者 [改1.3.3] 提出部数 備 考 ・監督員と協議する・配置する ⦿ 配置しない ⦿カラー、デジタル写真 ⦿CD-R ⦿1部 ・図⽰による・ ・ ・ ( 部 )施⼯条件 ⼯事⾞両の駐⾞場 [改1.3.5] ⦿カラー、デジタル写真 ⦿CD-R ⦿1部 アスファルト防水 [改3.3.2~5]・図⽰ ⦿ 現場説明書による ・ ・ ・ ( 部 ) 新設防水層の種別(既存:屋根保護防水)資機材の置場所 ⦿カラー、デジタル写真 ⦿CD-R ⦿1部 全景は、原則植栽⼯事 ⼯ 法 種 別 施⼯箇所 絶縁⽤シート・図⽰ ⦿ 現場説明書による ・ ・ ・ ( 部 ) 完了後とする。 標仕1.3.5(1)以外の施⼯条件 ⦿カラー、デジタル写真 ⦿紙 ⦿1部 詳細は、「⼯事事務処 ・P2A ・ A-1 ⦿ポリスチレンフィルム・図⽰ ⦿ 現場説明書による ・ ・ ・ ( 部 ) 理要領」による ・ A-2 厚さ0.15mm以上・ A-3 ・発⽣材の処理等 [改1.3.12] 竣⼯写真 ・P1B ・ B-1Ⅱ 建築改修⼯事仕様 ・引渡しを要するもの ( ・金属類 ・PCB含有物 ・ ) 下記のものを監督員に提出する。但し、ネガフイルム等は撮影者の保管とする。・ B-2⦿引渡しを要するもの以外 ⦿構外搬出適正処理とする 分類・規格 撮影箇所数 提出部数 原版寸法(㎜) ・ B-31  共通仕様 ・再利⽤⼜は再資源化を図るもの ( ) ⦿カラー 外部 ⦿4枚以上 ⦿2部 ⦿100×125以上 ・P2AI ・ AI-1 ⦿フラットヤーンクロス70g/m2程度(1)  図⾯及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省⼤臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修⼯事 ⦿キャビネ版 ・ ( 枚 ) ・( 部) ・ ( ) ・ AI-2 ・標準仕様書(建築⼯事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)により、改修標仕に記載されていない 建設⼯事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法) ・ 内部 ⦿10枚以上 ・ AI-3事項は、国土交通省⼤臣官房官庁営繕部監修の「公共建築⼯事標準仕様書(建築⼯事編)(令和4年版)」 ⦿対象建設⼯事 ・ ( 枚 ) ・P1B1 ・ BI-1(以下、「標仕」という。)による。 対象建設⼯事を受注予定の業者は、特定建設資材に係る分別解体等に関する省令で ・電⼦データをCD-R等で提出する ・T1B1 ・ BI-2(2)  電気設備⼯事及び機械設備⼯事を本⼯事に含む場合は、電気設備⼯事及び機械設備⼯事はそれぞれの 定める様式第1号及び別表1〜3のうち当該⼯事に該当する別表、⼯程表を作成し、契 ・ BI-3⼯事特記仕様書、標準仕様書及び標準図を適⽤する。約締結前に監督員に提出、説明するものとする。完成図等 [改1.9.1、2] [改表1.9.1](3)  本⼯事の事務処理に当たっては、宮崎県県土整備部営繕課制定の⼯事事務処理要領による。対象建設⼯事の種類 規模の基準 完成図対象 建築物の解体 床⾯積の合計 80㎡以上 ⦿2ッ折り製本 ⦿1部 ・(  部 )2  特記仕様 建設 建築物の新築・増築 床⾯積の合計 500㎡以上 設計変更等に伴う図⾯修正は、受注者が行うこと 断熱材の種類及び厚さ(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適⽤する。⼯事 建築物の修繕・模様替(リフォーム等) 請負代金の額 1億円以上 (種類)JIS A 9521に基づく押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)(2) 特記事項は、 ⦿ 印の付いたものを適⽤する。建築物以外のものの解体・新築等(土木⼯事等) 請負代金の額 500万円以上 ⦿修正CADデータ及びPDFデータ ⦿1部 ・(  部 ) (厚さ) ・25㎜ ・50㎜(3) 特記事項に記載の[改 ]内表⽰番号は、改修標仕の該当項目、該当図、該当表を⽰す。・対象外建設⼯事 設計変更等に伴う図⾯修正は、受注者が行うこと(4) 特記事項に記載の(  )内表⽰番号は、標仕の該当項目、該当図、該当表を⽰す。改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ(5) 関係法令の改正等により(条例を含む)、⼯事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、 保全に関する資料 [改1.9.1、1.9.3] ⦿改修標仕[表3.3.3]から[表3.3.9]によるその対応等について、監督員と協議すること。建築材料等 (1.4.2) ⦿2部 ・ ( 部) ・ 本特記仕様書の各章における下地材、接着剤、仕上げ材、塗料材、家具等の別表-1      設備⼯事との⼯事区分表          ●印は⼯事範囲とする ホルムアルデヒド放散量 保全情報データシート 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ⦿F☆☆☆☆ ⦿屋内 ・電⼦データにより、監督員に提出する ⦿改修標仕[表3.3.3]から[表3.3.9]による・屋外 部位等 ( ・図⽰による ・ ) ・紙⾯により、監督員に提出する ・ 本⼯事に使⽤する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及びJASマークの表⽰の無い材料及び製造者等は、次の(1)〜(6)の事項を 立上がり部の保護⽅法 ・図⽰による ・満たすものとする。騒音・粉じん等 [改2.1.3] ⾃家発電機の基礎(アンカーボルトを除く) (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること の対策 ⦿防音シートを設ける ・防音パネルを設ける 新設防水層の種別(既存:屋根露出防水) テレビアンテナ基礎 (    〃    )     (2) ⽣産施設及び品質の管理が適切に行われていること ⼯ 法 種 別 断 熱 材 避雷針の基礎    (     〃    ) (3) 安定的な供給が可能であること 足場その他 [改2.2.1][改表2.2.1] ・M4C ・ C-1(4) 法令等で定める許可、認可、認定、免許⼜はこれらに準じるものを取得していること 外部足場 ・設置する ・ C-2 屋上設備 (架台、アンカーボルトを除く) (5) 製造⼜は施⼯の実績があり、その信頼性があること (施⼯範囲 ・⼯事に必要な範囲 ・ ) ・ C-3(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること ・設置しない ・ C-4 なお、これらの材料を使⽤する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有する ・M3D ・ D-1ことの証明となる資料⼜は外部機関((一社)公共建築協会他)が発行する資料等の写 防護シート ⦿設置する ・P0D ・ D-2しを監督員に提出して承諾を受けるものとする。(施⼯範囲 ・⼯事に必要な範囲 ・ ) ・ D-3 また、商品名が記載された材料は、当該商品⼜は同等品を使⽤するものとし、 ・ D-4同等品を使⽤する場合は監督員の承諾を受けること。内部足場 ⦿脚立、足場板等 ⦿棚足場 ・P0DI ・ DI-1 改修標仕3.3.2(9) 木材については、宮崎県産材を使⽤するよう努めるものとする。・M3DI ・ DI-2 (種類)材料、撤去材等の運搬⽅法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・M4DI ・(厚さ)特別な材料の⼯法 屋根⾯に設ける足場と装備機材の組合せ ・別途 ⦿図⽰ ⦿25mm ・改修標仕及び標仕に記載されていない特別な材料の⼯法は、当該製品の指定する⼯法とする。 既存部分の養⽣ [改2.3.1] 仕上げ塗料既存部分の特別養⽣ ⦿行う 種類 ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の仕様 ・施⼯数量調査 [改1.6.2] 設置範囲及び養⽣⽅法 ⦿図⽰ ・ 使⽤量 ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の仕様 ・調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・ 既存家具、既存設備等の養⽣調査範囲 ・図⽰ ・ 養⽣⽅法 ⦿ビニールシート等による ・ ⾼日射反射率防水の適⽤ ・有 ・無調査⽅法 ・打診及び目視 ・ 固定された備品、机・ロッカー等の移動⦿行わない ・行う (図⽰) M3D、P0D、P0DI、M3DI、M4DIにおける脱気装置及び改修⽤ドレン 湯沸室のフード 破壊部分の補修 脱気装置 ・設ける ・設けない 換気扇の取付枠 ⦿図⽰による ・ 仮設間仕切り  [改2.3.2] [改表2.3.1] 改修⽤ドレン ・設ける ・設けない仮設間仕切り等の種別種 別 材  質 仕上げ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ技能士 [改1.7.2] ・A種 ・せっこうボード厚9.5両⾯張り グラスウール充填厚さ( ) ・片⾯塗装 ⦿改修標仕[表3.3.3]から[表3.3.9]による本⼯事において、下記の◎印は1級技能士を、○印は1級技能士⼜は2級技能士 ・合板厚9片⾯張り グラスウール充填厚さ( ) ・を適⽤すること。⦿B種 ・せっこうボード厚9.5片⾯張り ・合板厚9片⾯張り ・片⾯塗装⼯事科目 職 種 作業の種別 ・せっこうボード厚9.5(内部⾯)+合板厚9(外部⾯) ⦿PBt12.5 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ仮設⼯事 とび ○とび作業 ・C種 ⦿シート張り ⦿改修標仕[表3.3.3]から[表3.3.9]による鉄筋⼯事 鉄筋施⼯ ○鉄筋組立て作業 ・仮設扉 ⦿合板張り木製扉 程度 ・ ・ ・コンクリート⼯事 型枠施⼯ ○型枠⼯事作業左官 ○左官作業 監督員事務所 [改2.4.1] 絶縁断熱⼯法のルーフドレン廻り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置鉄骨⼯事 とび ・とび作業 ・設ける ・図⽰による ・防水⼯事 防水施⼯ ・アスファルト防水⼯事作業 規模 ・ ( ) ㎡程度・改質アスファルトシートトーチ⼯法防水⼯事作業 仕上げ 監督員の指⽰による。絶縁⼯法及び絶縁断熱⼯法の脱気装置の種類及び設置数量・合成ゴム系シート防水⼯事作業 設備 ⦿電灯 ⦿給排水 ⦿空調 ・( ) 種類 ・ ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の指定・ウレタンゴム系塗膜防水⼯事作業 備品 ⦿机 ⦿イス ・・⻑靴 ・かっぱ ・保安帽 ⦿懐中電灯 設置数量 ・ 個 ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の指定・シーリング防水⼯事作業 ・( ) ・( )樹脂注⼊ ・樹脂接着剤注⼊作業 ⦿設けない(但し、受注者事務所に打合せスペースを確保すること) 防水層の種別(屋内防水)木⼯事 建築⼤⼯ ・⼤⼯⼯事作業 ⼯法 種別屋根及びとい⼯事 建築板金 ・内外装板金作業 ・P1E ・E-1 ・設ける (・図⽰ ・ )左官⼯事 左官 ・左官作業 ⼯事⽤水、電力、 ・P2E ・E-2 ・設けない建具⼯事 サッシ施⼯ ・ビル⽤サッシ施⼯作業 その他 本⼯事に必要な⼯事⽤水、⼯事⽤電力(基本料金を含む)及び官公署等への諸手続、ガラス施⼯ ・ガラス⼯事作業 その他建築物引き渡しまでに要する費⽤は、全て受注者の負担とする。 防水層の下地のモルタル塗り ・適⽤する(施⼯範囲 ・図⽰ ・ )塗装⼯事 塗装 ○建築塗装作業 ・適⽤しない内装⼯事 鋼製下地 ○鋼製下地⼯事作業 構内既存の施設表装 ○壁装作業 ⼯事⽤水 ⦿利⽤できる ( ⦿有償 ・無償 ) 立上がり部の押え金物の材質、形状及び寸法解体⼯事 とび ・とび作業 ・利⽤できない ・図⽰による ・・(構造耐力上主要な部分及び屋根、外壁、開⼝部に係る全⾯改修作業等については、原則 ⼯事⽤電力 ⦿利⽤できる ( ⦿有償 ・無償 ) 屋根排水溝として1級技能士とする) ・利⽤できない ・図⽰による ・備 考 施⼯箇所施⼯箇所 保護層項   目 特   記   事   項●31令和7年度 文化会館特定天井落下防⽌対策⼯事 ⼯事特記仕様書 章1各章共通事項各章共通事項(続き)建 物 名 称 構造 階数 建築⾯積(㎡) 延べ⾯積(㎡) 備考1.⼯事場所● ● ●● ● ●●●●●⼯  事  内  容本⼯事 電気設備 機械設備宮嵜県北諸県郡三股町⼤字樺⼭3404−2、3406−82.敷地⾯積3.⼯事概要文化会館・図書館 RC造一部S造3階建て地下1階4849.64 5087.65⼯事 ⼯事●屋外●●屋内 ●●上記に係る特定天井落下防⽌対策⼯事(鴻池CDFP⼯法 : 鴻池ビルテクノ) 配電盤 ・ 制御盤の基礎(建築⼯事)電 気 関 係● 機器の基礎屋上 ●●●機 械 関 係 屋内設備● 屋外設備  架台、 アンカーボルト(電気及び機械関係以外)●● ●● 特記した基礎(電気及び機械関係以外) 貫通部型枠  補強を要しないもの ● 補強を要するもの 貫通スリーブ  補強を要しないもの 補強を要するもの 梁、床、壁 ● ● 端⼦盤等の型枠  補強を要しないもの 断熱材兼⽤型枠の切込 上記開⼝部の補強●●●●● 埋込形分電盤、  補強を要するもの 天井ボード類の切込 軽量鉄骨下地、壁、 補強を要するもの ●●  0Aフロア⽤配線器具 点 検 ⼝  床、壁、天井 開 ⼝ 部 梁、床、壁 上記開⼝部の墨出し スリーブの穴埋め (型枠の穴埋めを含む) 補強を要しないもの●● 流 し 台  排水トラップ共●●●● 屋外排水管 雨水 汚水、雑排水 雨水立管 (たてどい) ● ● 空調ライン設備プレート●  システム天井 ボード・Tバー ガスボンベ転倒防⽌⽤の鎖 電気配管配線 ⾃動ドア及び電動シャッタなどの制御部と 電極棒 操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ 防⽕扉レリーズ ●●●図⾯番号有限会社 団一級建築設計事務所           新森 初男 令和7年度 文化会館特定天井落下防⽌対策⼯事検図 A-02宮崎県県土整備部営繕課 令和5年4月版 建築改修⼯事特記仕様書 (その1) C−5399 号 号 図⾯名称建築士事務所名 ⼯事名称一級建築士事務所 宮崎県知事登録 一級建築士登録 第 154706宮崎県建築改修⼯事特記仕様書 照明ライン設備プレート ユニットバスへの給水給湯管、排水管接続 洗濯機パン● 電 気 錠 電気錠及び通電金具 TENキー及び制御盤● ユニットバス、ユニットバス内水栓 ● ガス漏れ検知器 ユニットバス換気扇⦿ ⦿●● はめ込形洗⾯器⽤カウンター (前板共)●● 手すり 多機能便所 上記以外 化粧鏡●⦿ ・ ⦿ 既製間仕切壁(パネル⼯法)の配管及び埋込ボックス 配線ピット及びふた 別途機器などへの接続●●● タンク基礎 床下マンホールの蓋 ● 防 油 堤 オイルサービスタンクの防油堤 空調⽤ ⾃家発⽤ ● 外部取付ガラリ  ダクト、チャンバーの接続⽤フランジを含む⦿ ⦿ ⦿ ⦿ ・ ⦿ ⦿ ⦿ ⦿⦿ ⦿ ⦿2 仮設⼯事−区分 分類・規格 提出⽅法完成写真着⼯前⼯事中完成時・ ・ ・・ ⦿ ⦿ ⦿ ・ ⦿防水改修⼯事既存塗膜等の [改4.5.4][改表4.5.4〜7] 改修⼯法 [改5.1.3] ⾃閉式上吊り [改5.10.3] 改修範囲 [改6.1.3]除去、下地処理 ・かぶせ⼯法 ・撤去⼯法 建具種類、適⽤箇所は建具表による 引⼾装置 性能等 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁及び床の改修範囲及び下地調整 ・サンダー⼯法 ⦿既存仕上⾯全体 ・図⽰ ・行う 新規に建具を設ける場合 ⦿改修標仕[表5.10.1]による ・製造所標準仕様による ・ ⦿壁⾯より両側100㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図⽰・⾼圧水洗⼯法 ⦿既存仕上⾯全体 ・図⽰ ・行う ・30〜100Mpa程度 壁部分の開⼝の開け⽅ ⦿図⽰ ・ 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲・100〜250Mpa程度 新規建具周囲の補修⼯法及び範囲 ⦿図⽰ ・ 木製建具 (16.7.2) ⦿壁⾯より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図⽰・塗膜はく離剤 ⦿既存仕上⾯全体 ・図⽰ ・行う ・防⽕⼾ [改5.1.4] かまち⼾の樹種 かまち ( ) 鏡板 ( ) 天井の撤去に伴う取合部の壁⾯の改修⼯法 防⽕⼾の指定 ⦿図⽰による ・その他( ) ふすまの上張り (表16.7.3) ⦿既存のまま ・図⽰・水洗い⼯法 ⦿上記処理範囲以外 ・図⽰ ・行う ・10〜30Mpa程度 防⽕⼾の⾃動閉鎖機構 ⦿図⽰による ・その他( ) ⦿新鳥の⼦⼜はビニル紙程度(押⼊の裏⾯は除く) ・鳥の⼦の既存仕上⾯全体 ・ 防⽕⼾とヒュ−ズ装置、 熱感知器⼜は煙感知器との連動 既存床の撤去及び [改6.2.2]⦿図⽰による ・その他( ) ガラスブロック積み [改5.14.5] 下地補修 ビニル床シート等の除去 ⦿仕上材のみ(接着剤とも)JIS A 5212によるもの ・下地モルタルとも ( ⦿図⽰の範囲 ・除去範囲全て下地調整材 [改4.5.2] 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組 [改5.1.5] 寸法(mm) 色  調 パターン 防⽕認定⦿下地調整塗材 ( ・C-1 ・C-2 ・CM-2 ) ⦿実施しない ・実施する 特殊な建具の仮組(建具番号: ) ⦿クリア ・熱線反射 ・無し 合成樹脂塗床材の除去⼯法 ・機械的除去⼯法 ・目荒し⼯法・ポリマーセメントモルタル ・乳白 ・カラー( ) ・有りブラインドボックス等 ・再使⽤する ( ) ・再使⽤しない [改5.1.6] ・壁⽤金属枠 ⦿設ける(材質等: ) ・設けない 既存壁の撤去及び [改6.3.2]の再使⽤ ・補強材 ⦿設ける(材質等: ) ・設けない 下地補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修仕上塗材仕上げ [改4.1.5][改4.5.2][改表4.5.1] ・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した⼯法 ・図⽰ ・ ⦿改修標仕4.3.10によるモルタル塗り新規仕上塗材の種類 防犯建物部品 [改5.1.7] ( 塗り厚25mmを超える場合の処置 ⦿図⽰ )・薄付け仕上塗材 ・適⽤する( ) 適⽤箇所 (・建具表による・ ) ガラス留め材及び溝 [改5.14.3] ・図⽰による呼び名 仕上げの形状 ⼯ 法 備 考 ⦿適⽤しない ガラス留め材及び溝の⼤きさ [改6.5.2]・外装薄塗材Si ・砂壁状 ・吹付け 建具の種類 ガラスの留め材 ガラス溝の⼤きさmm 木材 ・JAS 1083-5 製材−第5部に基づく下地⽤製材 ⦿図⽰による ・下表による・可とう形外装薄塗材Si・ゆず肌状 ・ローラー塗り アルミニウム製建具 外部に⾯する建具(コンクリート下地系及び鉄骨下地系) [改5.2.2〜5][改表5.2.1、2] アルミニウム製 ⦿シーリング材(SR-1) ⦿建具の製造所の仕様による 施⼯箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率 保存処理 材⾯の品質・外装薄塗材E ・さざ波状 ・こて塗り 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施⼯場所 ・ガスケット ・図⽰ ⦿2級 ⦿A種 ・B種・可とう形外装薄塗材E・平たん状 ・A種 S−4 ⦿A−3 ⦿W−4 ⦿70 ⦿建具表 ・グレイジングチャンネル形 ・ ・ ・・防水形外装薄塗材E ・凸凹状 ・B種 S−5 ・ ( ) ・ ( ) ・ ( ) による 鋼製及び軽量鋼製 ⦿シーリング材(SR-1) ⦿建具の製造所の仕様による ⦿2級 ⦿A種 ・B種・外装薄塗材S ・着色骨材砂壁状 ・C種 S−6 A−4 W−5 ( ) ・ ・ ・ ・外部に⾯する建具(木下地) ステンレス製 ⦿シーリング材(SR-1) ⦿建具の製造所の仕様による・厚付け仕上塗材 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施⼯場所 ・ ・ ・JAS 1083-2 製材−第2部に基づく造作⽤製材 ⦿図⽰による ・下表による呼び名 仕上げの形状 ⼯ 法 備 考 ・D種 ・( ) ・建具表 樹脂製 ⦿シーリング材 ・建具の製造所の仕様による 施⼯箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率 保存処理材⾯の品質・外装厚塗材C ・吹放し ・吹付け ・E種 ・( ) による ・ガスケット 見え掛り ⦿上小節 ⦿A種 ・B種・外装厚塗材Si ・凸部処理 ・ローラー塗り 防音ドアセット、防音サッシ ・遮音性の等級 ( ⦿建具表による ・ ) ・グレイジングチャンネル形 ・ ⾯ ・ ・・外装厚塗材E ・平たん状 ・こて塗り  (建具符号: ⦿建具表による ・ ) ・ 見え掛り ⦿小節以上 ⦿A種 ・B種・凸凹状 断熱ドアセット、断熱サッシ ・断熱性の等級 ( ⦿建具表による ・ ) ⾯以外 ・ ・・ひき起し  (建具符号: ⦿建具表による ・ ) ガラス⽤フィルム・掻き落とし 耐震ドアセット ・⾯内変形追随性の等級 ・JAS 1083-6 製材−第6部に基づく広葉樹製材 ⦿図⽰による ・下表による( ⦿建具表による ・ ) 施⼯箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率 保存処理材⾯の品質・複層仕上塗材 防水形の増塗りは改修標仕4.5.6(3)(ウ)による ⦿建具表による ・ ) ・日射調整フィルム ・SC-1 ・SC-2 ⦿1等 ⦿10%以下呼び名 仕上げの形状 ⼯ 法 上塗材・耐候性 表⾯処理 外部に⾯する建具 ・低放射フィルム ・LE ・ ・A種 ・B種・複層塗材CE ・ゆず肌状 ・吹付け 溶媒 ⦿水系 ・溶剤系 種別 ・BB-1種・B−2種 BB-2種 (標仕(表14.2.1)) ・衝撃破壊対応ガラス飛散防⽌フィルム ・GI-1 ・GI-2 ⦿1等・可とう形複層塗材CE ・凸部処理 ・ローラー塗り ・弱溶剤系 着色 ・標準色 ・特別色 ・相関変位破壊対応ガラス飛散防⽌フィルム ・GD-1 ・GD-1 ・・複層塗材Si ・凹凸模様 ・こて塗り 樹脂 ⦿アクリル系 屋内の建具 ・ガラス貫通防⽌フィルム ・DF・複層塗材E ・ 種別 ・BB-1種・B−2種 BB-2種 (標仕(表14.2.1)) 品質は、JISA5759 による ・JAS 1083(製材)以外の製材 ⦿図⽰による ・下表による・複層塗材RE 外観 ⦿つやあり 着色 ・標準色 ・特別色 造作材の 防⾍処理 含水率・防水形複層塗材CE ・つやなし 結露水の処理⽅法 ⦿建具表による ・図⽰ 重量シャッター [改5.10.2、3] 材⾯の品質・防水形複層塗材E ・メタリック 水切り板、ぜん板 ⦿建具表による ・図⽰ シャッターの種類 ( ) ・適⽤する ⦿A種 ・B種・防水形複層塗材RS 耐候性 ⦿耐候形3種 ・管理⽤シャッター 耐風圧強度( )Pa 造作材の場合 ・適⽤しない ・・ 網⼾ 網⼾の防⾍網 [改5.2.3] ・外壁⽤防⽕シャッター 耐風圧強度( )Pa ( ⦿A種網の種類 ・ステンレス製(SUS316) ⦿合成樹脂製 ・ガラス繊維⼊り合成樹脂製 ・屋内⽤防⽕シャッター ・B種 )・可とう形改修⽤仕上塗材 線径 ⦿0.25mm以上 ・ ・防煙シャッター呼び名 仕上げの形状 ⼯ 法 上塗材・耐候性 網目 ⦿16〜18メッシュ ・ 造作⽤集成材 [改6.5.2]・可とう形改修塗材E ・平たん状 ・吹付け 溶媒 ⦿水系 ・溶剤系 形式 ⦿外部可動式 ・固定式 開閉機能による種類 ⦿上部電動式(手動併⽤) ・上部手動式 ・「集成材の日本農林規格」による造作⽤集成材 ⦿図⽰による ・下表による・可とう形改修塗材RE ・さざ波状 ・ローラー塗り ・弱溶剤系 安全装置 施⼯箇所 樹 種 寸 法 見付け材⾯の品質・可とう形改修塗材CE ・ゆず肌状 樹脂 ⦿アクリル系 樹脂製建具 コンクリート下地系及び鉄骨下地系 [改5.2.2][改5.3.2〜5][改表5.3.1] 電動式シャッターの急降下制動装置、 急降下停⽌装置 (mm)・ 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施⼯場所 (設置箇所  ⦿建具表による ・ ) ⦿1等 ・2等外観 ⦿つやあり ・A種 S−4 A−4 W−4 ・( ) ⦿建具表 電動式シャッターの障害物感知装置 ⦿1等 ・2等・つやなし ・B種 S−5 W−5 ・( ) による (設置箇所  ⦿建具表による ・ ) ⦿1等 ・2等・メタリック ・C種 S−6 ・( ) 屋内⽤防⽕シャッター若しくは防煙シャッターの危害防⽌装置耐候性 ⦿耐候形3種 木下地 ・危害防⽌装置 ・ ・ ⦿図⽰による ・下表による・ 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施⼯場所 リモコンの有無 ⦿無 ・有(リモコン個数 個) 施⼯箇所 化粧薄板 芯材の 寸法mm 化粧薄板 見付け材⾯の品質・D種 S−2 A−4 W−3 ・( ) ⦿建具表 電動式の場合の電源 ⦿三相200V 0.75Kw以下(過電流保護装置付) の樹種 樹種 の厚さmm・E種 S−3 ・( ) による 管理⽤シャッターのシャッターケース  ・設ける ・設けない ⦿1等 ・2等マスチック塗材塗り [改4.1.5][改4.6.2][改表4.6.1] スラット及びシャッターケース⽤鋼板 ⦿1等 ・2等種別 ・A種 ・B種 ( 仕上材塗りEP-G ⦿B種 ・A種 ) 防音ドアセット、防音サッシ ・遮音性の等級 (・T-1 ・T-2 ) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ⦿1等 ・2等 (建具符号: ⦿建具表による ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)断熱ドアセット、断熱サッシ ・断熱性の等級 (・H-4 ・H-5 ・H-6 ) めっきの付着量 ⦿Z12⼜はF12 ・ ・「集成材の日本農林規格」以外の造作⽤集成材 ⦿図⽰による ・下表による (建具符号: ⦿建具表による ・ )外壁⽤塗膜防水材 [改4.1.5][改4.7.2、3][改表4.7.1] 材料 軽量シャッター [改5.11.2〜4](16.12.2〜4)塗り ガラス ⦿複層ガラス ・ 開閉機能 ・電動式(手動併⽤) ・手動式 ⦿15%以下 ・・凹凸状 ・凸部処理 ・吹付け ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ・HL ・ シャッターケース ⦿設ける ・設けない ⦿15%以下 ・・ゆず肌 ・さざ波 ・ローラー塗り ・ 表⾯色 ⦿標準色 ・特注色 外部に⾯するシャッターの耐風圧強度 ・( Pa) ⦿15%以下 ・水切り板、ぜん板 ⦿図⽰ ・外壁⽤仕上塗材の耐候性 安全装置 ・ ⦿図⽰による ・下表による⦿JIS A 6909の耐候性1種相当 ・ 鋼製建具 [改5.2.2][改5.4.2〜5][改表5.4.2] 電動シャッターの障害物感知装置 化粧薄板性能等級 (設置箇所  ⦿建具表による ・ ) の厚さmm下地挙動緩衝材の適⽤ 簡易気密型ドアセット ・適⽤する ・適⽤しない ⦿15%以下・適⽤する ・適⽤しない  (建具符号: ⦿建具表による ・ ) スラットの材質 ・外部に⾯する鋼製建具の耐風圧性 ・JIS G 3312 (塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)吹付け⼯法の模様材の種類 ・建具表による ・S-4 ・S-5 ・( ) めっき付着量( ⦿Z06⼜はF06 ・ ) 造作⽤単板積層材 [改6.5.2]・ ステンレス製鋼板 ⦿SUS304、SUS430J1L⼜はSUS443J1 ・JIS G 3322 (塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・JAS 0701に基づく造作⽤単板積層材 ⦿図⽰による ・下表による(所要量 ・0.3㎏/㎡以上 ・ ㎏/㎡) 鋼板 材料 ⦿JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) めっき付着量( ⦿AZ90 ・ )めっき付着量 ⦿Z12⼜はF12 スラットの形状 ⦿インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 ・有り(加⼯: ・天然木加⼯ ・塗装加⼯ ) ・適⽤する外壁⽤仕上塗材の種類 厚さ ⦿標仕16.4.2による ガイドレール ・無し(等級: ) ・適⽤しない・ ・溶融亜鉛めっき鋼板製 ⦿ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm)(所要量 ・0.25㎏/㎡以上 ・ ㎏/㎡) 鋼製軽量建具 [改5.2.2][改5.5.2〜4] ・JAS 0701以外の造作⽤単板積層材 ⦿図⽰による ・下表による性能等級 危害防⽌機構(電動の場合) ⦿有(障害物感知装置⾃動閉鎖型)コンクリート⾯のひび割れ部及び欠損部の処理 簡易気密型ドアセット ・適⽤する ・適⽤しない 電動式の場合の電源 ・単相100V(過電流保護装置付) ・有り(加⼯: ・天然木加⼯ ⦿14%以下 ・適⽤する⦿改修特記仕様書4章 外壁改修⼯事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による  (建具符号: ⦿建具表による ・ ) ・塗装加⼯ ) ・ ・適⽤しない・ 鋼板 ・溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3302) オーバーヘッドドア [改5.13.2〜3] ・無し(等級: )・電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3313)モルタル⾯のひび割れ部及び欠損部の処理 ビニル被覆鋼板 ・使⽤する ・使⽤しない ・スチールタイプ ・125 ⦿バランス式・スタンダード形 ⦿ステンレス鋼板 ・ ⦿図⽰による ・下表による⦿改修特記仕様書4章 外壁改修⼯事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による 使⽤箇所 ⦿図⽰による ・その他( ) ・アルミニウムタイプ ・ ・チェーン式 ・ローヘッド形 接着性能・ カラ−鋼板 ・使⽤する ・使⽤しない ・ファイバーグラスタイプ ・ ・電動式 ・ハイリフト形 ・溶融亜鉛めっき鋼板 (使⽤環境)使⽤箇所 ⦿図⽰による ・その他( ) ・ ・バーチカル形既存塗膜の除去、下地処理及び下地調整⦿改修特記仕様書4章 外壁改修⼯事(塗り仕上げ外壁等改修)による ステンレス製建具 [改5.2.2][改5.4.2][改5.6.2〜5] 障害物感知装置を設けた電動式シャッターの設置箇所 ・図⽰ ・・ ステンレス鋼板の材料 床張り⽤合板等 [改6.5.2]・SUS304 ・SUS430J1L ・その他( ) その他の建具 ・普通合板・エレベーターの防⽕、防煙区画に使⽤する特殊建具等 施⼯箇所、厚さ、表板の樹種名、接着の程度、板⾯の品質、防⾍等の処理建具⽤金物 [改5.7.2〜4][改表5.7.1] ・図⽰による ・その他( )マスターキー ⦿製作する ・製作しない 鍵箱鍵の本数 ・ ( )本1組 市販品 ・構造⽤合板⦿シリンダー箱錠(レバーハンドル) 形式 ・30組⽤ ・60組⽤ ・120組⽤ 施⼯箇所、厚さ、表板の樹種名、接着の程度、等級、板⾯の品質、防⾍等の処理・錠前類 ・図⽰による ・その他( )防煙垂れ壁 ・固定式⾃動ドア開閉装置 [改5.9.2、3] ・可動式(煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)) ・パーティクルボード・引き⼾⽤駆動装置 ⦿建具表による ・ ・垂直降下式(巻取り型) 施⼯箇所、厚さ、表裏⾯の状態による区分、曲げ強さによる区分、接着剤による・⾞椅⼦使⽤者⽤便房出⼊⼝引き⼾⽤駆動装置⦿建具表による ・ ガイドレール ⦿固定式 ・可動式 区分、難燃性による区分・引き⼾⽤検出装置 ⦿建具表による ・ 材質 ⦿不燃布(不燃認定品) ・( ) ・図⽰による ・その他( )⼾の開閉装置 ⦿建具表による ・ ・回転降下式引き⼾⽤検出装置の種類 ⦿建具表による ・ 表⾯仕上げ ⦿天井材張り ・( ) ・構造⽤パネル凍結防⽌ ・行う(適⽤箇所は建具表による) ⦿行わない 材質 ⦿鋼板製⼜はアルミ製 ・( ) 施⼯箇所、厚さ、 等級 ・図⽰による ・その他( )図⾯名称 建築改修⼯事特記仕様書 (その3)図⾯番号検図 A-03令和7年度 文化会館特定天井落下防⽌対策⼯事 ⼯事名称外壁改修⼯事(塗り仕上げ外壁)含水率「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作⽤集成材施⼯箇所 寸法 樹種(mm)建具改修⼯事・ ・宮崎県県土整備部営繕課 令和5年4月版種 類セクション材料 耐風圧区分・一級建築士事務所 宮崎県知事登録⼯ 法 処理範囲 下地の補修 加圧力− −仕上げ形状 ⼯ 法有限会社 団一級建築設計事務所           新森 初男号 第 C−5399 号 一級建築士登録 154706建具改修⼯事(続き)・・ ・ ・ ・ ・・4-4建築士事務所名5 5 ・506内部改修⼯事記 号その他性能等内貼り⽤ 外貼り⽤開閉⽅式 収納形式 ガイドレールの材料100・ ・ ・ ・ ・・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作⽤集成材施⼯箇所 樹種 寸法mm 見付け材⾯の品質・施⼯箇所 厚さmm 表⾯の化粧加⼯⦿ ⦿ ・ ・ ・・ ・ ・ ・品名 強度等級 種別防⾍処理施⼯箇所 化粧薄板75の樹種芯材の樹種施⼯箇所 厚さmm 表⾯の化粧加⼯ 含水率・宮崎県建築改修⼯事特記仕様書S−2A−3 W−3S−3防⾍処理寸法mm 見付け材⾯の品質含水率 ・ ・ ・ ・・ ・樹種 寸法mmJAS 3079に基づく直交集成板(CLT)施⼯箇所防腐・防蟻処理 [改6.5.5] 壁紙張り [改6.14.2、3] トイレブース 材料 [改7.1.3]・防腐・防蟻処理が不要な樹種による製材 適⽤部位( ) 壁紙の品質及び防⽕性能 パネル表⾯材の種類 防⽕材料の指定・薬剤の加圧注⼊による防腐 適⽤部位( ) ⦿図⽰による ・その他( ) ⦿メラミン樹脂系化粧板(準色、アルミ製コーナーエッジ付) ⦿屋内の壁及び天井仕上げは防⽕材料とする ・その他 ( )・防蟻処理 ・ポリエステル樹脂系化粧板保存処理性能区分  ・K2 ・K3 ・K4 モルタル塗り [改6.15.3、5、6] ・次の箇所を除き防⽕材料とする (箇所: )・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 適⽤部位( ) モルタル ・現場調合材料 脚部 構造金物(ステンレス製) ⦿幅木タイプ ・支柱タイプ処理の⽅法 ⦿標仕12.3.1(イ)(b)①〜④による ・ ・既調合材料 (材料: ) 下地調整 [改表7.2.1〜改表7.2.7]薬剤の種類 ・JIS K 5171に適合⼜は同等品 ・ 階段滑り⽌め (20.2.6) 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲・薬剤の接着材への混⼊による防腐、防蟻処理 適⽤部位( ) 既製目地材 ・設ける 施⼯箇所 ( ) 形状 ( ⦿図⽰ ・ ) 材種 ・ステンレス製 ・⻩銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型 ・塗替え⾯積30% ・図⽰ ・・合板等の加圧注⼊処理等の適⽤ 適⽤部位( ) ⦿設けない滑⽌材 形状 ( ・ひも型 ・タイヤ型 ) 下地調整(新規)防⾍処理 [改6.5.5] 床目地 ・設ける ( ⼯法 ⦿押し目地 ・ ) 材質 ( ゴム⼜は合成樹脂 ) ・標仕(18.2.1)素地ごしらえによる ・・木材処理(防⾍) ( 目地割り ⦿2m2程度 ・ ) 幅mm ⦿35 ・ ( )施⼯箇所: 合板、集成材等を除く全ての木材 ( 最⼤目地間隔 ⦿3m程度 ・ ) 下地調整(塗替え)処理⽅法: ・設けない 取付⼯法 ⦿接着⼯法 ・埋込⼯法処理区分: 端部フラットエンド  ・あり ・なし 木部 ・不透明塗料塗りの場合はRB種ただし、監督員の指⽰を受けた部材については、その指⽰に従うものとする。タイル張り [改6.16.2〜4] ・・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 手すり (20.2.6) 鉄鋼⾯ ・RB種 ・軽量鉄骨天井下地 [改6.6.2〜4] タイルの形状、寸法等 ・集成材手すり 亜鉛めっき⾯ ・RB種 ・野縁等の種類 吸水率に うわぐすり役物 色 耐凍 耐滑 備考 亜鉛めっき⾯(鋼製建具等) ・RB種 ・屋外 ( ⦿25形 ・19形 ) 屋内 ( ⦿19形 ・25形 ) よる区分 害性 り性 ・1段 ・35φ ・45φ ・ ・タモ ・CL モルタル、プラスター⾯ ・RB種 ・ ・行う ・行わない・屋外の軒天井、ピロティ天井等 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施釉 無釉有無 標準 特注有無 ・2段 ・35φ ・ ・ ・ コンクリート⾯(DP以外)、 ・RB種 ・ ・行う ・行わない野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・900程度 ・ ( ) ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ ALCパネル⾯周辺部の端からの間隔 ・図⽰ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ ・既製手すり(樹脂製) 押出成形セメント板⾯ ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・行う ・行わない野縁の間隔 ・300程度 ・ ( ) ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ コンクリート⾯(DP) ・RB種 ・RC種 ・行う ・行わない・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強⽅法 ・O型(1段) ・40φ ・ アルミ合金製(心材共) 指づめ防⽌材共 せっこうボード⾯及び ・RB種 ・⦿図⽰ ・その他( ) 標準的な曲がりの役物は一体成形とする ・O型(2段) ・34φ ・ その他ボード⾯・天井のふところが3mを超える場合の補強⽅法 ⦿図⽰ ・その他( ) ・図⽰による・屋内外への耐震補強 ・行う ⦿行わない 試験張り ・行う ⦿行わない 表⽰ (20.2.10)補強箇所 ⦿図⽰ ・ 見本焼き ・行う ⦿行わない 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。また、市販品以外は、共通詳細図 錆⽌め塗料塗り [改7.4.2、3]補強⽅法 ⦿図⽰ ・ による。錆⽌め塗料塗りの種別・耐風圧性を考慮した補強 ・行う ⦿行わない ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 衝突防⽌表⽰ ⦿適⽤する ( ⦿市販品 ・図⽰ ) ・適⽤しない補強箇所 ⦿図⽰ ・ タイルの形状、寸法等 案内板等 案内⽤記号は、JIS Z 8210による。 鉄鋼⾯ EP-G以外 塗替え A種 ・C種 ・補強⽅法 ⦿図⽰ ・ 吸水率に うわぐすり役物 色 耐凍 耐滑 備考 法令に基づく表⽰ ⦿適⽤する(市販品) ・適⽤しない 新規見え掛り A種 ・A種 ・よる区分 害性 り性 新規見え隠れ A種 ・B種 ・軽量鉄骨壁下地 [改6.7.3][改表6.7.1] Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施釉 無釉有無 標準 特注有無 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、 EP-G 塗替え ・A種 ・B種 ・C種 ・スタッド、ランナーの種類 ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ 取付け形式等(案内⽤図記号は、JIS Z 8210による) 新規見え掛り ・A種 ・B種 ・A種 ・⦿改修標仕6.7.3によるスタッドの⾼さによる区分に応じた種類 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ ・図⽰による 新規見え隠れ ・A種 ・B種 ・B種 ・スタッドの⾼さが5mを超える場合のスタッド、ランナ−の種類 ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ 亜鉛めっき⾯EP-G以外 塗替え ・A種 ・B種 ・C種 ・⦿図⽰ ・その他( ) ブラインド [改2.3.1][改5.1.6] 新規鋼製建具等 ・A種 ・B種 ・A種 ・出⼊⼝及びこれに準ずる開⼝部の補強 標準的な曲がりの役物は一体成形とする ・既存再使⽤する (養⽣⽅法: ) (20.2.12) EP-G 塗替え C種 ・C種 ・⦿標仕(表14.5.4)(5)による ・ ・新設する 新規鋼製建具等 C種 ・A種 ・試験張り ・行う ⦿行わない ⦿横型 ・縦型 ・図⽰によるビニル床シート張り [改6.8.2、3] 見本焼き ・行う ⦿行わない スラット材種  ・アルミスラット ・クロススラット種類の記号、色柄、厚さ等 ⦿図⽰による ・その他( ) 幅 ・80 ・100 ・ 塗装 [改7.4〜15]内装壁タイル接着剤張りに使⽤する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 塗装の種類 塗装⾯ ⼯程⼯法 ・熱溶接⼯法 ・突付け (施⼯箇所:          ) ⦿F☆☆☆☆ ・ ロールスクリーン (20.2.13) 塗替え 新規特殊機能 ・帯電防⽌ ・耐動荷重性 ・防滑性 ・耐薬品性 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。・合成樹脂調合 木部屋外 ⦿B種 ・ ⦿A種 ・帯電防⽌ ・帯電防⽌性能評価値(JIS A 1455)1.2以上〜3.2未満 セルフレベリング [改6.17.2、3] 操作⽅式 ・スプリング式 ・コード式 ・電動式  ペイント塗り(SOP) 木部屋内 ⦿B種 ・ ⦿B種 ・⼜は体積電気抵抗値(JIA A 1454)1×10の7乗〜1×10の10乗Ω程度 材塗り 種類 ・せっこう系 ・セメント系 幅・⾼さ ・図⽰ 塗料の種類 鉄鋼⾯ ⦿B種 ・ ⦿B種 ・A種・ 塗厚(mm) ⦿図⽰による ・ 材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製 ・木製 ⦿1種 ・2種 亜鉛めっき鋼⾯ ⦿A種 ・ ⦿B種 ・下地の⼯法 モルタル塗り下地、セルフレベリング材下地及び木造下地以外の下地の⼯法 品質等 ・ (鋼製建具)⦿図⽰による ・その他( ) 断熱材 (19.9.2、3) その他の材料 ⦿製造所の仕様による ・ 亜鉛めっき鋼⾯ ⦿B種 ・ ⦿B種 ・・断熱材打込み⼯法 スクリーンの仕様 ・消防法で定める防炎性能の表⽰があるもの (鋼製建具以外)ビニル床タイル張り [改6.8.2] 種  類 厚さmm 備 考 ・クリアラッカー塗り(CL) ⦿B種 ・A種 ⦿B種 ・A種種類の記号、色柄、厚さ等 ⦿図⽰による ・その他( ) ・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ カーテン [改2.3.1][改5.1.6](20.2.14)(表20.2.1) ・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE) − −・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキンなし) ・ ・既存再使⽤する (養⽣⽅法: ) ・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD) ⦿B種 ・A種 ⦿B種 ・A種特殊機能 ・帯電防⽌ ・防滑性 ・視覚障害者⽤ ・硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ ・新設する ・耐候性塗料塗り(DP) 鉄鋼⾯ ・ A種・フェノールフォーム断熱材 ・ 形 式 開閉操作 ひだの種類 商品名 取付箇所 上塗り等級( )級帯電防⽌ ・帯電防⽌性能評価値(JIS A 1455)1.2以上〜3.2未満 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材 ・ (程度) 亜鉛めっき鋼⾯ ・ A種⼜は体積電気抵抗値(JIA A 1454)1×10の7乗〜1×10の10乗Ω程度 ・シングル ・片引き ・手引き ・フランスひだ ・図⽰ 上塗り等級( )級・ 施⼯箇所 ・床版 ( ・屋根スラブ下 ・接地床 ・図⽰ ) ・ダブル ・引分け ・ひも引き 箱ひだ、つまひだ ・ コンクリート⾯及び ・ ・A-1種下地の⼯法 モルタル塗り下地、セルフレベリング材下地及び木造下地以外の下地の⼯法 ・壁 ・外壁内側部分(倉庫、便所、設備室、⾞庫、(  )、を除く ・電動 プレーンひだ、片ひだ 押出成形セメント板⾯ ・B-1種⦿図⽰による ・その他( ) ・図⽰ ・ ・シングル ・片引き ・手引き ・フランスひだ ・図⽰ ・C-1種・ダブル ・引分け ・ひも引き 箱ひだ、つまひだ ・ ・つや有合成樹脂 コンクリート⾯ ⦿B種 ・ ⦿B種 ・A種ゴム床タイル張り [改6.8.2] ・断熱材現場発泡⼯法 ・電動 プレーンひだ、片ひだ エマルション 屋内の木部 ⦿B種 ・ ⦿A種 ・種類の記号、色柄、厚さ等 ⦿図⽰による ・その他( ) 断熱材の種類 ⦿A種1⼜はA種1H ・ ペイント塗り(EP-G) 屋内の鉄鋼⾯ ⦿B種 ・ ⦿B種 ・A種厚さ(mm) ⦿25 屋内の亜鉛めっき鋼⾯ ⦿A種 ・ ⦿A種視覚障害者⽤ [改6.8.2] 施⼯箇所 ・図⽰ カーテンレール [改2.3.1][改5.1.6](20.2.16) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ⦿B種 ・ ⦿B種 ・A種床タイル 仕様は、JIS T 9251による。・既存再使⽤する (養⽣⽅法: ) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ⦿B種 ・ ⦿B種 ・A種屋内 ⦿塩化ビニル製 ・磁器⼜はせっき質タイル ・レジンコンクリート製 浴室天井材 ・新設する ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ⦿B種 ・A種 ⦿B種 ・A種屋外 ⦿レジンコンクリート製 ・磁器⼜はせっき質タイル ⦿市販品 ・オイルステン塗り(OS)材 質 表⾯仕上げ 幅(mm) 備 考 ブラインドボックス及び [改2.3.1][改5.1.6][改表5.2.2] 塗料の種類 ( ・油性 ・水性 )カーペット敷き [改6.9.2、3] ・アルミニウム製 ・焼付け塗装品 ・200 廻り縁は樋付とし、製造 カーテンボックス ・既存再使⽤する (養⽣⽅法: ) ・木材保護塗料塗り(WP) ⦿B種 ・A種 ⦿B種 ・A種パイル形状、種別等 ⦿図⽰による ・その他( ) (準不燃品) ・アルマイト処理品 ・( ) 所の標準品とする。・新設する ⦿繊維強化塗装 ・ ・・硬質塩ビ製 ・塗装品 ・300 ⦿市販品(アルミニウム製 押出し型材) ⦿図⽰による見切り、押え金物 ・木目調 ・( ) 種別 ・BC-1 ・BC-2材質、形状等 ⦿図⽰による ・その他( ) ・図⽰ クリアラッカー塗り(CL)A種の⼯程2の適⽤・適⽤する(着色剤: ・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤 )合成樹脂塗床 [改6.10.2、3] フリーアクセスフロア (20.2.2) 点検⼝ ・適⽤しないエポキシ樹脂系塗床の⼯法及び仕上げの種類 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。 天井点検⼝・薄膜流し展べ仕上げ⼯法 ( ・平滑仕上げ ・防滑仕上げ) 施⼯箇所 寸法mm ⾼さmm 適⽤地震 耐荷重性能 表⾯仕上げ材 材質 ⦿アルミニウム製 ( ⦿額縁タイプ ・目地タイプ) ・( ) ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)の⼯程1の適⽤ ・適⽤する ・適⽤しない・厚膜流し展べ仕上げ⼯法 ( ・平滑仕上げ ・防滑仕上げ) 時水平力・樹脂モルタル仕上げ⼯法 ( ・平滑仕上げ ・防滑仕上げ) ・450角以上・100 ・1.0G以上 ・3,000N ・帯電防⽌床タイル 床点検⼝ つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート⾯、モルタル⾯、プラスター⾯、せっこうボード⾯、600角以下・120 ・0.6G以上 ・5,000N ・タイルカーペット 材質 ⦿アルミニウム製 その他ボード⾯)の塗替えの場合のしみ⽌めフローリング張り [改6.11.2〜6] [改表6.11.1〜5] ・ ・ (受け枠 ⦿額縁タイプ ・目地タイプ) ・( ) ・改修標仕[表7.9.1]の⼯程1の下塗りをしみ⽌めシーラーとする単層フローリング ・フローリングボード1等 ・フローリングブロック1等 ・モザイクパーケット1等 ・450角以上・100 ・1.0G以上 ・3,000N ・帯電防⽌床タイル ・600角以下・120 ・0.6G以上 ・5,000N ・タイルカーペット 鋼製棚複合フローリング ・天然木化粧複合フローリング ・ ・ ・ 種 別 規格等 耐荷重による種類 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ⽌め・書架 JIS S 1039の規格による 水平荷重Ⅰ⼜は水平荷重Ⅱ ・改修標仕[表7.10.1]の⼯程1の下塗りをしみ⽌めシーラーとするフローリング張りの⼯法 ・釘留め⼯法(根太張り) ・釘留め⼯法(直張り) 可動間仕切 (20.2.3) ・物品棚 JIS S 1040の規格による ⦿1種 ・2種 ・3種 ・・接着⼯法 ・モルタル埋込み⼯法 (パーティション) JIS A 6512によるものとする。 サンプル数 ・1箇所あたり1サンプル ⦿1箇所あたり3サンプル ・行わない採取場所・図⽰ ⦿監督員と協議による ・ 石綿作業主任者の選任、管理 [改9.1.2] 石綿障害予防規則第19条により石綿作業主任者を選任し、必要な管理を行わせる。 ・封じ込め処理及び囲い込み処理  なお、作業主任者は、資格証明書の写しに⼯事履歴書を添付して監督員に提出する・行う ・行わない こと。 ・除去後仕上げ⼯事 除去対象範囲 ・図⽰ ・⦿図⽰による ・ 除去⽅法 ・養⽣⽅法 ・石綿含有吹付け材 除去した石綿含有仕上塗材の処分の除去⼯事 ⼤気汚染防⽌法第18条の17による届出(特定粉じん排出等作業の届出) ・埋立処分(安定型最終処分場)・要 ・不要 ・埋立処分(管理型最終処分場)・中間処理(溶融施設⼜は無害化処理施設)労働安全衛⽣法第88条第4項による計画の届出(吹付け石綿の建設⼯事届出)・要 ・不要 外断熱改修⼯事 [改9.2.2]断熱材の種類 ・石綿障害予防規則第5条第1項による作業の届出 断熱材の厚さ(mm) ・・要 ・不要外装材石綿粉じん濃度測定 [改9.1.1] 種   類 防⽕性能 備 考⦿行う 測定点の総数 ( )点 ・測定の時期及び測定の場所はあらかじめ監督員と協議し、施⼯計画書に ・記載する。 ・行わない 既存外壁の処置 [改9.2.3、4]既存外壁の仕上材の撤去 ・有り ・無し特別管理産業廃棄物管理責任者の選任、管理 [改9.1.2] 下地⾯の清掃 ・行う ・行わない 廃棄物処理法第12条の2第6項により特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有 欠損部の改修⼯法 ・改修標仕 第4章 外壁改修⼯事によるするものを選任し管理させる。 ⼯法石綿作業主任者の選任、管理 適⽤区分による風圧力の ( ・1 ・ ・ ) 倍の風圧力に対応した⼯法 石綿障害予防規則第19条により石綿作業主任者を選任し、必要な管理を行わせる。不陸等の下地調整 ・なお、作業主任者は、石綿含有吹付け材除去⼯事⼜は封じ込め⼯事の実績を有する 断熱材の施⼯ ⦿断熱材製造所の仕様による ・者とし、資格証明書の写しに⼯事履歴書を添付して監督員に提出すること。外装材の施⼯ ・外装材製造所の仕様による ・通気層の有無 ・有り (厚さ mm) ・無し除去を行う石綿含有吹付け材の仕様等 外装材の外壁への取付け ・図⽰ ・種 類 室 名 除去を行う範囲 備 考 笠木の施⼯ ・改修標仕 第3章 防水改修⼯事による断熱・防露 [改9.3.2〜4]改修⼯事 ・断熱材打込み⼯法除去した石綿含有吹付け材等の飛散防⽌措置 [改9.1.3] 種  類 厚さmm 備 考・湿潤化 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・・固形化 ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキンなし) ・・硬質ウレタンフォーム断熱材 ・除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・フェノールフォーム断熱材 ・・埋立処分(管理型最終処分場) ・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材 ・・中間処理(溶融施設⼜は無害化処理施設)・断熱材現場発泡⼯法石綿含有保温材等 断熱材の種類 ⦿A種1⼜はA種1H ・の除去⼯事 ⼤気汚染防⽌法第18条の17による届出(特定粉じん排出等作業の届出) 厚さ(mm) ⦿25 ・ 30 ・・要 ・不要 施⼯箇所 ・図⽰ ・石綿障害予防規則第5条第1項による作業の届出 ・断熱材後張り⼯法・要 ・不要 断熱材 ・JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材断熱材の種類 ・石綿粉じん濃度測定 [改9.1.1] 断熱材の厚さ(mm) ・・行う 測定点の総数 ( )点測定の時期及び測定場所はあらかじめ監督員と協議し、施⼯計画書に 屋上緑化改修⼯事 [改9.4.2、3]記載する。屋上緑化軽量システム・行わない ・適⽤する ・適⽤しない芝及び地被類の樹種並びに種類等特別管理産業廃棄物管理責任者の選任、管理 [改9.1.2] ・図⽰ ・ 廃棄物処理法第12条の2第6項により特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等するものを選任し管理させる。・図⽰ ・かん水装置石綿作業主任者の選任、管理 ・設ける(種類 ・ ・ ) ・設けない 石綿障害予防規則第19条により石綿作業主任者を選任し、必要な管理を行わせる。既存保護層の撤去 なお、作業主任者は、資格証明書の写しに⼯事履歴書を添付して監督員に提出する ・行う ・行わないこと。新植した芝及び地被類の枯補償の期間⦿引き渡しの日から1年処理を行う石綿含有保温材等の仕様等透水性アスファルト [改9.5.2]舗装改修⼯事 既存舗装の撤去及び再利⽤・図⽰による ・除去した石綿含有保温材等の飛散防⽌措置 [改9.1.4] 路床の材料 [改9.5.3][改表9.5.1]・湿潤化 種 別 材 料 厚さ(mm)・固形化 ・盛土 ・A種 ⦿B種 ・C種 ・D種 ・図⽰・除去した石綿含有保温材等の処分 ・凍上抑制層 ⦿再⽣クラッシャラン ・クラッシャラン ・図⽰・埋立処分(管理型最終処分場) ・切込砂利 ・・中間処理(溶融施設⼜は無害化処理施設) ・フィルター層 ⦿砂 ・ ・図⽰石綿含有成形板等 [改9.1.1] 路床安定処理 ・行う ・ 行わない [改9.5.3]の除去⼯事 石綿粉じん濃度測定 ⦿添加材料による安定処理・行う 測定点の総数 ( )点 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・⽣石灰( 号)測定の時期及び測定場所はあらかじめ監督員と協議し、施⼯計画書 ・⾼炉セメントB種 ・消石灰( 号)に記載する。試験 [改9.5.3]・行わない 砂の粒度試験 ・行う ・行わない路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない石綿作業主任者の選任、管理 [改9.1.2] 現場CBR試験 ・行う ・行わない 石綿障害予防規則第19条により石綿作業主任者を選任し、必要な管理を行わせる。路床締固め度の試験 ・行う ・行わない なお、作業主任者は、資格証明書の写しに⼯事履歴書を添付して監督員に提出する 路盤 [改9.5.4]こと。路盤の構成及び厚さ ・図⽰ ・処理を行う石綿成形板の仕様等 路盤材料 透水性の⾼いものを使⽤する⦿再⽣クラッシャラン(RC−40)種 類 厚さmm 処理を行う範囲 備 考 ・クラッシャラン(RC−40)⼜はクラッシャラン鉄鋼スラグ(CS−40)・図⽰ ・ 路盤の締固め度試験 ⦿行う ・行わない・図⽰ ・ 透水性アスファルト舗装の構成及び厚さ ⦿30 ・図⽰ [改9.5.5]・図⽰ ・ 開粒度アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない [改9.5.9]10建築改修⼯事特記仕様書 (その6)9 9環境配慮改修⼯事環境配慮改修⼯事(続き)有限会社 団一級建築設計事務所           新森 初男 令和7年度 文化会館特定天井落下防⽌対策⼯事 建築士事務所名 ⼯事名称一級建築士事務所 宮崎県知事登録 C−5399 号 一級建築士登録 第その他特記事項1.3A-06宮崎県県土整備部営繕課 令和5年4月版1.15種 類 室 名 除去を行う範囲 備 考宮崎県建築改修⼯事特記仕様書154706 号 図⾯名称図⾯番号検図⦿ ・ ・ ⦿・ ・ ・ ・材 料 名・■ 工事概要〇月 日備考工事名称図面名称管理建築士 管理技術者 設計者設計年月縮尺図面番号1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)05091級建築士事務所登録 第 C-5399 号A 07A1:NO.SCALEA1:NO.SCALEN工事場所令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事R6.11付近見取図項目 容 内建築場所敷地概要建物概要敷地面積都市計画区域用途地域防火地域建ぺい率容積率主要用途構造建築面積延床面積階数建ぺい率容積率施設名 総合文化施設(文化会館、図書館)建設年地階1,地上3建物概要37.02%35.29%工事施工区分表宮崎県北諸県郡三股町大字樺山3404-2、3406-8都市計画区域内㎡㎡第1種住居地域指定なし60%200%文化会館・図書館4,849.645,087.6513,744.17㎡ RC造 一部 S造2001年(平成13年)03月竣工〇防止施工者天井落下〇〇〇本工事受注者(建築工事) (電気設備工事)(機械設備工事)〇〇〇1.準備工事2.床養生・棚足場組立設置6.天井落下防止工事7.天井復旧10.天井塗装工事(EP塗装)12.清掃・片付け〇 〇 4.設備仮撤去〇 5.天井開口〇 8.新設天井点検口設置〇 〇 9.設備復旧3.石綿含有調査・分析・アスベスト含有調査:未実施の為、本工事内で実施を行うものとする。 ・調査対象建材:ケイカル板、FGボード、岩綿吸音板・多目的ホール 舞台幕類養生も含む。 ・石綿含有調査・分析結果を監督員へ報告、監督員に確認・協議の上その後の工事工程を進める事。 ・ホワイエ吊下げ照明器具仮撤去含む。 7)新設天井点検口場所においては、設置計画を参考に施設管理者と協議の上決定すること。 5)その他既設設備において支障がある場合は、施設管理者と協議の上決定すること。 4)資材の搬出入経路・工事車両の入退場及び駐車計画については、施設管理者と協議の上決定すること。 3)受注者は、工事範囲及びその周辺にある既設構造物に対し、支障を及ぼさないような措置を施さなければならない。万一、損傷を与えた場合は、受注者の負担でその都度補修又は補償すること。 ・「手すり先行工法に関するガイドライン」(平成21年4月) ・労働安全衛生法、・労働安全衛生法施工令、・労働安全衛生規則、・建築基準法・同施工令。 2)足場の組立て、解体及び使用をする上で下記法令等を遵守すること。 1)受注者は、仮設足場計画について 天井落下防止施工業者(鴻池ビルテクノ)と調整確認を行い監督員に提出し、監督員の確認を受けてから工事に着手すること。 (注意事項)・文化会館においてエントランスホール、ホワイエ、多目的ホールの特定天井の落下防止対策工事を行う。 ・空調設備工事、照明設備工事は本工事に含まないが、天井落下防対策に係る部分は含む。 ・既存音響設備工事は本工事に含まない。 ・その他工事として、ホワイエにおいてタイルカーペット貼替え、天井材張替えを行う。 6)石綿含有について、本工事において天井材以外で必要な部位は監督員に確認・協議の上決定すること。 付近見取図・建物概要・工事概要・工事施工区分表 ・多目的ホールは次世代型足場(ダーウィン、アルバトロス同等)を使用すること。 ・既存床(多目的ホール部)は本工事受注者の確認の上適切な床養生を行う事。 11.床養生撤去・棚足場解体鴻池CSFP工法(帯塗くん) 特記仕様書名称①下塗②中塗③上塗タイトシーラーJKタイトJK工程ローラーコーキングガンローラーはけ塗へら塗りはけ塗塗装方法1回1回2回塗装回数45塗幅 塗布量㎜ gm(wet)-0.3以上-塗膜厚さ㎜(dry)※1※2※3表1:繊維強化塗料と標準使用量※1:被着体表面の状況や作業環境に応じて変更する場合がある。 ※2:繊維強化塗料の主材。 ※3:着色仕上げの場合は「JKタイトトップWSS」を用いて塗装する。 ・塗装の塗膜厚さ(施工長さ1m当たりの平均値)は0.3㎜以上とする。 45454~785以上8~13・塗幅の平均値は45㎜以上とし、ボード面への塗りかけ幅を15㎜以上とする 2)取付金物 ・部材A(吊りワイヤ取付金物)FB-30㎜×2.3㎜ ・部材B(天井受けワイヤ取付金物) 3)ボルトクリップ呼び:M10 材料:SUS304適用範囲天井面がフラットである勾配天井は勾配0°~30°および90°(梁型等小規模垂直面)、天井面が曲面である曲面天井(下に凸のみの形状)は R=900mm以上、接線勾配0°~90°まで適用可能とする。(R:曲率半径を示す)吊ワイヤを取り付ける既存吊ボルトのスパンは2000mm以下既存吊ボルトは、コンクリートスラブ、鉄骨構造部材またはこれに準ずる強度を(ただし、スチールワイヤを用いる場合は1800mm以下とする)天井面構成部材等の質量が20㎏/㎡以下の既存吊り天井繊維強化塗料を塗布する場合、内装制限が適用される居室については塗布面積が天井面積の1/10を超えないこと設計者および 2施工者の範囲・本工事の設計者は、CSFP工法協会(以下、本協会)の会員(企業・団体)の一級建築士 事務所、または本協会より技術指導を受けた一級建築士事務所が、CSFP工法設計施工指針 に基づき個々の物件に応じた設計を行う。 ・本工法の施工者は、本協会の会員又は会員を含む共同企業体とする。 準拠基準・法令 3. ・CSFP工法設計施工指針に定める以外の事項については、以下に倣う。 指針等・上記以外の部材を使用する場合は、要素試験の実施等、別途検討を行い、構造安全性を・工事に際しては改修対象部位について、CSFP工法の適合性と作業条件を確認する。 ・引抜き強度試験は、対象階(室)ごとに最低3ヶ所とし、引抜き試験機を使用して行う。 ・吊りボルト1本当たりの強度が次の式により算定された数字以上であることを確認する。 T2=天井自重×2.0m×2.0m×2.0(衝撃係数)×1.5(安全率) ・対象階(室)ごとに3ヶ所とも必要強度以上であることを確認する。 1本でも下回った場合は、追加の引抜き強度試験として対象階(室)の5%の本数を行い、 ・追加試験においても必要強度を満足しない場合は原則として本工法は適用しない。 ただし、あと施工アンカー等による吊りボルトの全数やりかえ、支持金物の補強、鉄骨 支持部材への直吊り等を行う場合は適用可能とする。 FB-20㎜×2.3㎜41)3)2)4)6)繊維強化塗料 6「塗膜厚さ」は、施工した塗料が乾燥して硬化した時の厚さと定義する。 ・使用する繊維強化塗料及び標準塗布量、標準塗膜厚さは表1による。 ・使用材料はF☆☆☆☆製品とする。 各構成部材 7既存天井の 9事前調査1)吊りボルトの引抜き強度 以下の項目について実地検査を行う。 ・落下防止支持材として既存天井吊りボルトを用いない場合は、引抜き試験は不要とする。 有する部材に固定されていること既存吊りボルトが支持部材に金物等を介してつられている場合、その吊元金物は十分な強度を有し、地震時の荷重、振動に対して緩み、変位、変形等が生じないこと・上記「部材A」を用いず、直接横架材等に吊りワイヤを設置する場合も、構造安全性が 確認できれば本工法として適用できる。 JKタイトトップ ・天井ボードの表層強度は、プルオフ法による引張試験により測定を行う。 ・測定は、対象天井ごとに3ヶ所以上とし、表層強度の平均値が0.04N/mm を下回らない ことを確認する。 210. 品質管理・検査1)繊維強化塗料 ・既存ボード面が塗装仕上の場合は、JIS K 5600-5-7 プルオフ法を参考に接着力の確認を 行い、塗膜と下地材の界面で破壊しないことを確認する。 を抽出し、1ラインにつき3ヶ所、塗膜厚および塗膜幅を測定する。 ・1ラインの長さが10mを超える場合は、10mごとに測定部位を1ヶ所追加する。 ・全ての施工範囲を対象とし、施工する塗膜のライン数が10ライン以内ごとに1ライン ・ラインごとに塗膜幅の平均値が45mm以上、かつボード面への塗りかけ巾が15mm以上 建築基準法・同施行令、国土交通省告示、日本建築学会標準仕様書・指針等の公的基準、 製造所(メーカー)の基準適用工法 1 帯塗・ワイヤタイプⅠ 帯塗・ワイヤタイプⅡ 帯塗・拡頭ワッシャータイプ・本工事は『鴻池CSFP工法(帯塗くん)2―フェールセーフ型天井落下防止工法―』の・本工法を適用した天井は下記条件をみたすことを原則とする。 帯塗・ワイヤタイプⅠおよび帯塗・ワイヤタイプⅡ5)天井面がフラットである勾配天井は勾配0°~90°、天井面が曲面である曲面天井はR=900mm以上、接線勾配0°~90°まで適用可能とする。(R:曲率半径を示す)吊ワイヤを取り付ける既存吊ボルトのスパンは1800mm以下既存吊ボルトは、コンクリートスラブ、鉄骨構造部材またはこれに準ずる強度を天井面構成部材等の質量が30㎏/㎡以下の既存吊り天井1)3)2)4)有する部材に固定されていること帯塗・拡頭ワッシャータイプ既存吊りボルトが支持部材に金物等を介してつられている場合、その吊元金物は十分な強度を有し、地震時の荷重、振動に対して緩み、変位、変形等が生じないこと5)繊維強化塗料と標準使用量 1)塗料の標準施工寸法 2)・本工法で使用される落下防止措置部材は以下の部材により構成される 4)拡頭ワッシャー付きビス ・拡頭ワッシャー20φ(材料:SGCC 規格:JIS G 3302) +軽天ビス3.5φ(材料:SUS410 規格:JIS B 1125又は材料:SWRCH 規格:JIS G 3507) ・平ワッシャー20φ(材料:SUS304 規格:JIS B 1256又は材料:SPCC 規格:JIS G 3141) +軽天ビス 3.5φ(材料:SUS410 規格:JIS B 1125又は材料:SWRCH 規格:JIS G 3507)・脱落防止措置が施されていない照明器具、天井点検口、設備機器等については、別途 落下防止対策を行う・建物の面積、用途、構造種別などによる制限はなく、特定天井にも適用できる。 ・前項「4.適用範囲」についてのみ、その条件を満たさない場合は、別途個別に構造検討を 行い安全性を確認する。その他の項目に関しては、当特記仕様書に倣うものとする。 ・吊りアングル ・W金物 ・全ねじボルト ・セパキャッチャー(吊りワイヤ取付金物) ・コーナー金具 ・オーバルスリーブ ・耐震クリップL-50mm×50mm×50mm×4.5mmFB-25mm×2.3mm呼び:M10、L=60mm(材料:SGHC 規格:JIS G 3302)(材料:SGHC 規格:JIS G 3302)(材料:SGHC 規格:JIS G 3302)(材料:SGHC 規格:JIS G 3302)(材料:SUS304 規格:JIS B 1180)(材料:SS400 規格:JIS G 3101)(材料:SGHC 規格:JIS G 3302)(材料:SGCC 規格:JIS G 3302)L-45mm×45mm×40mm×1.6mmPower-WクリップPower-Sクリップ (材料:SGCC 規格:JIS G 3302)ボルト・ナット帯塗・ワイヤタイプⅠ構成図 帯塗・ワイヤタイプⅡ構成図帯塗・拡頭ワッシャータイプ構成図2)天井ボードの表層(既存塗膜の接着)強度天井受けワイヤ部材B吊りワイヤ部材A又はセパキャッチャー開口部保護スリーブ天井受けワイヤ吊りワイヤボルトクリップセパキャッチャー吊りアングルW金物全ねじボルトボルトクリップ 以下の工法タイプを適用する繊維強化塗料を塗布する場合、内装制限が適用される居室については塗布面積が天井面積の1/10を超えないこと6) 1)吊りワイヤ、天井受けワイヤ ・スチールワイヤ :構成記号6×19、ワイヤ公称径:3.5㎜ ・ステンレスワイヤ:構成記号7×19、ワイヤ公称径:3.5㎜(下記ワイヤのいずれか)確認する。 T2=天井自重×1.8m×1.8m×2.0(衝撃係数)×1.5(安全率)帯塗・ワイヤタイプⅠおよびⅡ帯塗・拡頭ワッシャータイプ すべての吊ボルトが引抜き強度を満たしていれば合格とする。 ・針式簡易膜厚計等の測定機器を使用して、上塗り前の乾燥塗膜厚さを測定する。 ・塗膜厚さが0.3mm以上を満足しない場合は「JKタイト」を再度塗布する。 ・ロックウール化粧板等、膜厚計による測定が困難な場合などはウェット膜厚ゲージで 塗布直後の塗厚さが1.0mm以上であることを確認する。 測定範囲・頻度塗膜厚の検査塗膜幅の検査 であることを確認する。 2)吊ワイヤ ・吊ワイヤ取付金物としてセパキャッチャーを使用した場合、午前午後ともに作業着手 時に天井ワイヤを共有する通り毎にランダムで3ヶ所、トルクレンチを用いて金物にとりついているボルトの締め付けトルク値が15N・m以上であることを測定・確認する。 ・天井受けワイヤ取付金物から吊りボルトまでの距離は、吊ボルトの強度に影響があるδ=0.085×L 2 δ:天井受けワイヤ取付金物から吊りボルトまでの距離(m)L:吊りボルトの長さ(m)3)天井受けワイヤ ・吊ワイヤおよび天井受けワイヤをボルトクリップ部分にワッシャーを噛ませた上で ナットおよび袋ナットを締め付け、確実に緊結されていることを確認する。 (タイプⅠの場合は、締付後、ナットからボルトが2山以上出ていることを確認する) ・午前午後ともに作業着手時に、天井ワイヤを共有する通り毎にランダムで3ヶ所、トル クレンチを用いて、ナットのトルク値が15N・m以上であることを測定・確認する。 ・帯塗・ワイヤタイプⅠの場合、天井受けワイヤを設置する際、天井ボードの穴あけ 位置(吊ワイヤ設置位置)に天井ボード保護用のプラスチック製のスリーブ(開口部ワッシャー ・吊ワイヤ取付金物に取り付ける吊ワイヤの本数は、原則として金物1つにつき1本と する。ただし、計算で求めた荷重で金物の耐力上問題ないことが確認できた場合に 限り、金物1つにつき複数本取り付けても可とする。 ・吊ワイヤが通された天井受けワイヤ取付金物(部材B)のワイヤ孔は、天井勾配の 下側とする。 8. 拡頭ワッシャー付ビスの仕様規定・拡頭ワッシャー付きビスの配置については、荷重に応じた必要本数を設置する他、原則として 以下の条件を満足すること。 ①面積当たりのビス本数 :4本/㎡以上 ②1枚のボード(上貼り)当たりのビス本数 :2本/枚 ③ボードのジョイント部(へり)を避けて均等に配置する ④耐震クリップにて補強した野縁に配置する(ただし、耐震クリップを跨ぐ部分のビスの ピッチは303mm以内とする)⑤補強した野縁以外の野縁にも1枚のボード当りビスを2本以上設置する ⑥天井板の端部における最小縁端距離については2t+20mm以上とする(t:天井板層厚の合計)(材料:アルミニウム A-5052)(材料:SUS304 規格:JIS G 4308)(材料:SUS304 規格:JIS G 4305) ・以下のとおり、目視および所定の検査方法により確認を行う。 ・帯塗・ワイヤタイプⅡの場合は、吊アングルの立ち上がり(吊ワイヤ取付き側)を 吊ボルト側にする。 ・帯塗・ワイヤタイプⅠおよびⅡの場合は、吊ワイヤ設置の穴あけ位置は、極力吊り ボルトに近接させ、天井全体として吊ワイヤが吊りボルト位置に対して一方向に 偏った取付とならないようにする。 吊りボルト吊ワイヤ設置位置天井受けワイヤ吊ワイヤの吊方向@900@900セパキャッチャー耐震クリップ拡頭ワッシャー付ビス適用範囲外の 5対応 ため、次の値以下とする。超える場合は設計者に確認する。 (吊りワイヤ取付金物)(吊りワイヤ取付金物)オーバルスリーブ オーバルスリーブ(吊りワイヤ取付金物)オーバルスリーブ 保護スリーブ)を取り付ける。 R6.11設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 A 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事鴻池CSFP工法(帯塗くん)特記仕様書(1)08NO.SCALE吊りワイヤボルトクリップTD - 16 吊アングル22.8 27.35022.8 27.350 帯塗・ワイヤタイプⅡ 帯塗・ワイヤタイプⅠ・ⅡTD - 12 部材A(吊りワイヤ取付金物)15 158.6 6.42.3541511.2 8 19.8 1515 1515 1510.52.315 1512.25 7.55 5 312.25 7.55 5 33027.815 1510.52.3541512.842.827.82.3 2.3 8.2リベット(φ5)リベット(φ5)リベット(φ5)φ61/2 帯塗・ワイヤタイプⅠ10 104.911.83.45 3.452.39.54.910 8 10 82.317 1711.810 101568.5 47.57.548.51010 5 5202-8φ穴あけ2-M4タップ加工2-10φ穴あけ1620 9 20 20 20 998 16 16130TD - 13 部材B 1/2 帯塗・ワイヤタイプⅠTD - 14 化粧キャップ・開口部保護スリーブ 帯塗・ワイヤタイプⅠTD - 17 ダブル金物 帯塗・ワイヤタイプⅡTD - 18 1/2 セパキャッチャー(吊りワイヤ取付金物) 各タイプ共通3023(31)6M10対辺1738丸井産業(株)クランプ型4.48.84.4125 10 102R2R10 10 54φ127720452045710 10 5 10 10 25 104510457404014148.84φ1.6TD - 19 コーナー金具 各タイプ共通1/2 1/21/21/2TD - 15 1/4 ボルトクリップ(SYP-30B)化粧カバー 開口部保護スリーブアイソメ図設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事 1級建築士事務所登録 第 C-5399 号 R6.11備考縮尺 A 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/10009鴻池CSFP工法(帯塗くん)特記仕様書(2)既存吊りボルト既存野縁受け天井受けワイヤ繊維強化塗料部材B 既存野縁既存天井板化粧カバーネジアイソメ図断面図 部材A吊りワイヤ部材B天井受けワイヤボルトクリップ部材A又はセパキャッチャー1/51/545開口部保護スリーブ開口部保護スリーブ既存野縁既存天井板A AA-A断面5φ8202080.62断面図 拡頭ワッシャー詳細図既存天井材耐震クリップ既存野縁受け既存ハンガー軽天ビス3.5φ拡頭ワッシャー20φ 既存野縁既存吊りボルト拡頭ワッシャー 20φ既存野縁受け既存ハンガー既存野縁耐震クリップ既存天井材拡頭ワッシャー20φ既存吊りボルトセパキャッチャー(吊りワイヤ取付金物)オーバルスリーブ又はセパキャッチャー(吊ワイヤ取付金物)吊りワイヤオーバルスリーブオーバルスリーブセパキャッチャー(吊ワイヤ取付金物)吊りワイヤオーバルスリーブオーバルスリーブ吊りワイヤー軽天ビス3.5φ軽天ビス3.5φ5φ20拡頭ワッシャー 20φ平ワッシャー 20φケイカル板FGボード30330330345セパキャッチャー(吊ワイヤ取付金物)オーバルスリーブ既存吊りボルト吊りワイヤオーバルスリーブ既存野縁受け繊維強化塗料耐震クリップ既存ハンガー既存野縁既存野縁910 9101,8201,820繊維強化塗料平ワッシャー 20φケイカル板FGボード既存クリップ耐震クリップ吊りワイヤーあり野縁※※耐震クリップ吊りワイヤーなし野縁 ※×※ ※ ※× × × × × × ×× 既存吊りボルト227.5455455455227.5227.5455455455227.5910 910910910断面図 天井見上げ図室 名ホワイエエントランスホール多目的ホール FGボードt6+t6耐震クリップ吊りワイヤーあり野縁 耐震クリップ吊りワイヤーなし野縁 天井仕上ケイカル板t6拡頭ワッシャー付きビス ピッチ@227.5 @455@455 @4551/251/5拡頭ワッシャー付きビス ピッチ帯塗・ワイヤタイプ Ⅰ 施工時野縁受方向を確認する事×※※※※TD - 3 帯塗・拡頭ワッシャータイプ 概要図TD - 1 帯塗・ワイヤタイプ Ⅰ 概要図設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事 1級建築士事務所登録 第 C-5399 号 R6.11備考縮尺 A 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)050910鴻池CSFP工法(帯塗くん)特記仕様書(3)Y5Y6Y8Y7Y3X2 X3 X4 X53,0006 , 0 0 0 7 , 0 0 0 7 , 5 5 0スポットライトバトンBOX調光室1FL+9,000投光室 投光室ステージ保護者同伴室天井材撤去・復旧舞台上:15㎡バトンBOX:36㎡スポット室下:40㎡調光室:44㎡天井材撤去・復旧天井材撤去・復旧天井材撤去・復旧多目的ホール 天井伏図 1/100[特記事項] ・天井内作業不可部分は、天井ボードは部分撤去・復旧する。(仮開口)復旧材は新品とする。 ・非常用照明、スピーカー等の設備類については、設備図にて現地調査・打合せによる。(本工事受注者にて) ・仮設開口は空調吹き出し口、照明器具等を基本避けて開口します。 ・天井点検口については、現地調査の上ワイヤー吊り等で落下防止対策を行う。 ・アスベスト含有事前調査及び対策費は、本工事受注者とする。 ・落下防止対策を行う天井部分(拡頭ワッシャー工法)は、すべてEP塗装改修を行う。 (ワイヤー工法はEP塗装改修不要) ・当計画図は、天井裏、軽鉄下地の方向の状況により変更する可能性があります。 直接、取付金物を用いて取り付ける。 ※吊ワイヤーは、近傍の吊りボルト、ブドウ棚、キャットウォーク、構造材に帯塗・拡頭ワッシャータイプ[落下防止対策凡例][既設天井] 岩綿吸音板t9.5+PB9.5 LGS下地 (多目的ホール) FGボードt6+t6 LGS下地(多目的ホール)(拡頭ワッシャー工法) 吊ワイヤーピッチ:耐震クリップ(野縁方向)@900 (野縁受方向)@910[改修仕様] 多目的ホール設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事 1級建築士事務所登録 第 C-5399 号 R6.11縮尺 A 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509 多目的ホール 天井伏図A1:1/100A3:1/20011備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 拡頭ワッシャー付ビスピッチ:耐震クリップ吊ワイヤーあり野縁には→ @303 耐震クリップ吊ワイヤーなし野縁には→ @6061 , 8 0 0トップライト1 0 , 3 0 01 0 , 3 0 05 , 2 5 0 5 , 2 7 51 , 7 7 8 . 32 , 2 0 4 . 81 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 5 2 51 5 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 05 , 0 0 05 , 0 0 07 , 0 0 0 7 , 0 0 01 4 , 0 0 07 , 0 0 0 7 , 0 0 0 7 , 0 0 0X8 X9X7 X6Y5Y6Y32 1 , 0 0 0エントランスホール 天井伏図 1/100[特記事項] ・天井内作業不可部分は、天井ボードは部分撤去・復旧する。(仮開口)復旧材は新品とする。 ・非常用照明、スピーカー等の設備類については、設備図にて現地調査・打合せによる。(本工事受注者にて) ・仮設開口は空調吹き出し口、照明器具等を基本避けて開口します。 ・天井点検口については、現地調査の上ワイヤー吊り等で落下防止対策を行う。 ・アスベスト含有事前調査及び対策費は、本工事受注者とする。 ・落下防止対策を行う天井部分(拡頭ワッシャー工法)は、すべてEP塗装改修を行う。 ・当計画図は、天井裏、軽鉄下地の方向の状況により変更する可能性があります。 (ワイヤー工法はEP塗装改修不要) ※吊ワイヤーは、近傍の吊りボルトに取付金物を用いて取り付ける。 [改修仕様] エントランスホール 帯塗・拡頭ワッシャータイプ帯塗・ワイヤータイプ吊りワイヤー位置[落下防止対策凡例] (拡頭ワッシャー工法)(ワイヤー工法)受けワイヤー ※仮設開口は、その他既設設備において支障がある場合は、施設管理者と協議の上決定すること。 ※新設点検口は、設置計画を参考に施設管理者と協議の上決定すること。 :新設天井点検口 アルミ450×450 2ケ所(既存のまま) :新設天井点検口 アルミ450×450 6か所仮開口900角 16か所[既設天井] ケイカル板t-6 LGS下地 (エントランスホール) 吊ワイヤーピッチ:耐震クリップ(野縁方向)@900 (野縁受方向)@910繊維強化塗料@910(長辺目地)設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事 1級建築士事務所登録 第 C-5399 号 R6.11縮尺 A 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/100A3:1/200備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 エントランス 天井伏図12 拡頭ワッシャー付ビスピッチ:耐震クリップ吊ワイヤーあり野縁には→ @303 耐震クリップ吊ワイヤーなし野縁には→ @606吹 抜1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1, 8 0 01 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 5 3 51 , 8 0 0 1 , 8 0 0 1 , 8 0 01 , 8 0 0 1 , 8 0 0 9 5 0CH-79504 0 07 , 4 5 0 7 , 5 5 0 7 , 0 0 0 6 , 0 0 0 3 , 0 0 06 , 0 0 0 6 , 4 0 0 7 , 0 0 0 6 , 4 0 0 6 , 0 0 0 ホワイエ 天井伏図 1/100 ・天井内作業不可部分は、天井ボードは部分撤去・復旧する。(仮開口)復旧材は新品とする。 [特記事項] ・非常用照明、スピーカー等の設備類については、設備図にて現地調査・打合せによる。(本工事受注者にて) ・仮設開口は空調吹き出し口、照明器具等を基本避けて開口します。 ・天井点検口については、現地調査の上ワイヤー吊り等で落下防止対策を行う。 ・アスベスト含有事前調査及び対策費は、本工事受注者とする。 ・落下防止対策を行う天井部分(拡頭ワッシャー工法)は、すべてEP塗装改修を行う。 (ワイヤー工法はEP塗装改修不要) ・当計画図は、天井裏、軽鉄下地の方向の状況により変更する可能性があります。 ※吊ワイヤーは、近傍の吊りボルトに取付金物を用いて取り付ける。 吊ワイヤーピッチ:耐震クリップ(野縁方向)@900 (野縁受方向)@910[改修仕様] ホワイエ帯塗・拡頭ワッシャータイプ帯塗・ワイヤータイプ吊りワイヤー位置[落下防止対策凡例] (拡頭ワッシャー工法)(ワイヤー工法)受けワイヤー繊維強化塗料@910(長辺目地)[既設天井] ケイカル板t6 LGS下地 ※仮設開口は、その他既設設備において支障がある場合は、施設管理者と協議の上決定すること。 ※新設点検口は、設置計画を参考に施設管理者と協議の上決定すること。 仮開口900角 6か所 :新設天井点検口 アルミ450×450 4か所X1 X2 X3 X4 X5 X6Y8Y7Y6Y5Y3Y1設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事 1級建築士事務所登録 第 C-5399 号 R6.11縮尺 A 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/100A3:1/200備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 ホワイエ 天井伏図13 拡頭ワッシャー付ビスピッチ:耐震クリップ吊ワイヤーあり野縁には→ @303 耐震クリップ吊ワイヤーなし野縁には→ @606女子便所便所 男子シャワーDS DSDS DSDSDS女子便所便所 男子便所エントランスホール風除室事務室通路ロッカー室受付会議室多目的ホール大道具搬入口椅子収納室風除室6000プロセニアム開口 16.0mピアノ置場スロープ本返却口楽屋車椅子洗面女子 便所便所 男子車椅子6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6000楽屋昇降床舞台 Aリハーサル室ホワイエ50007,000舞台裏倉庫女子便所男子便所7000 7000 7000210006,00054,000事務室研修室倉庫開架閲覧室受付児童コーナー本返却口(1)AVコーナー子供便所休憩室7000 6000 7000DN60006400 6400車椅子便所管理室7000 6000318000風除室7000入口4700 2300通路12400閉架書庫湯沸室8000800056000300040005000 300033,000シャッター倉庫便所413席UP UP舞台下手袖綱元60001000100070006000倉庫三股町総合文化施設 1階 平面図 1/200745075507000450通 路1800023900PSEPSシャッターシャッターシャッター歩道楽屋 楽屋舞台上手袖 (2)昇降床舞台 B9206000前室(1)(1)(1)廊下(3)(3)(4)(3)(2)(1)(2)(2)(2) 通路(5)1900 3200 1900 3200 32001700 30003200 3800DNドライエリア倉庫 倉庫(3) (4)倉庫BM車庫1000スロープ(8) (1)(1)郵便受け②5.85×23.35+28.49×7.30+3.00×2.85=353.12㎡855 12,895 8,2005,1505,850450 25020030,6502,0525,798 6502,849 4,000 4497,2998,000 600 6,400 600 6,75223,351599 4003,0063,00031,4912,1901,3103,000 168 22,623 389574 5741,43028,491改修内容【ホワイエ】タイルカーペット撤去後新設(東リ GA100程度)(既存同等)①1.31×2.19=3.81㎡※柱部等の控除は見ないものとする。 ③階段部(踏面面・蹴上面)、2階部踊場まで A-16図面参照にてタイルカーペット撤去後新設タイルカーペット撤去後新設②①X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y2Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7Y9Y8Y7Y10Y11Y12Y13X6Y3Y1(2) (2)(2)(2)(4) (1)煙突道路境界線道路境Y102000(3)1000(2) (3)(3)N設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 A 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/400令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 ホワイエタイルカーペット貼替え平面図R6.1114仕上記号C-1A:コンクリート打放シC-1B:コンクリート打放シノ上 AEP塗リC-1C:コンクリート打放シノ上(ア)50グラスウールノ上ガラスクロス押エC-1D:コンクリート打放シノ上 吹付けタイルC-3A:(ア)25 木毛セメント板C-3B:(ア)25 高圧木毛セメント板C-4:(ア)9.5 石膏ボードノ上 (ア)50グラスウールノ上ガラスクロス押エC-6:化粧石膏ボードC-7:(ア)9.5 岩綿吸音板C-8A:(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リC-8B:(ア)6+6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リC-12:ロックウール吹付C-13:(ア)6+6 FGボード AEP塗リ(曲面):天井点検口 アルミ450×450C-14:アルミスパンドレルT型AEP焼付 t=1.3防煙垂壁C-7C-7C-7 C-7C-1CC-1CC-1CC-1CC-8AC-8AC-8AC-8AC-8AC-8AC-8AC-14C-13C-71500 1500トップライト吹 抜 吹 抜吹 抜吹 抜曲面曲面曲面X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y13Y12Y11Y10Y8Y6Y5Y1Y3Y730006000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 600050007,0007000 7000 7000210006,000540006000 60007000 70006400 6400 6000 70003180030007000330008000800050006000700075505000 10003000 340056,0007450300032004350:天井点検口 アルミ450×450 1ヶ所仮撤去復旧A-16階段詳細図参照にて【天井材張替え】N設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 A 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/400ホワイエ天井材貼替え天井伏図令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11151234567891011121314151617181920212223242526272829303132331 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 252627282931 32 3330B’ BA’AX2 X3Y3▽2FLホワイエ踊場屋根踊場(ホワイエ) 階段断面詳細図 1/50踊場▽通路(5)FL踊場陸屋根ホワイエ吹抜DNUP+5,250UPX2 X3 X4 X5Y3DNDN+4,725通路5+5,250保護者同伴室倉庫6倉庫71F 2F平面詳細図 1/50▽1FL踊場 踊場階段 階段1,6857,0003,8906,800 6,8002,800手摺4,5001,9501,4305,016 :天井点検口 アルミ450×450 1ヶ所仮撤去復旧1,4303,0821,782 1,3001,7821,3003,0825,0162,8003,2774,073477 7955744,0733,277天井材貼替え(ア)9.5岩綿吸音板 (ア)9.5岩綿吸音板(ア)9.5プラスターボード下地 (ア)9.5プラスターボード下地A-A’断面B-B’断面(ア)9.5プラスターボード下地(ア)9.5岩綿吸音板天井材貼替え天井材貼替え477.27 795.451,909.08 1,909.08159.125,250@159.09×3@159.09×12@159.09×5@159.09×123,300 1,4008,3006,4003,6001,5551,950 4002,800@300×11 @300×12795@159.09×5450 3,200@300×41,2003,300 1,400 3,6001,250 3,50055@300×11 @300×12(ア)9.5プラスターボード下地階段部(踏面面・蹴上面)1,4003,500 1,250 3,3003,300 55@300×12 @300×11(ア)9.5プラスターボード下地階段部(踏面面・蹴上面)タイルカーペット撤去後新設 タイルカーペット撤去後新設3,3003,600R6.11設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 A 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 16ホワイエタイルカーペット貼替え・天井材貼替え詳細図舞台幕類養生リスト仕様一覧表番号(kg)1張1張貫八別珍2倍ヒダ仕立貫八別珍2倍ヒダ仕立1対1張 W16000×H 9500貫八別珍2倍ヒダ仕立貫八別珍2倍ヒダ仕立暗 転 幕 2 3 4 11121314 W18000×H 9500 W16000×H 3000 W11500×H 950011号帆布ヒダなし貫八別珍2倍ヒダ仕立 1張770下部パイプ用袋仕立下部パイプ用袋仕立下部パイプ用袋仕立151対 貫八別珍2倍ヒダ仕立 W11500×H 9000一文字幕1一文字幕2一文字幕4一文字幕5ホリゾント幕バック幕161張 貫八別珍ヒダなし 下部パイプ用袋仕立1張 貫八別珍ヒダなし1対 貫八別珍2倍ヒダ仕立 W 5000×H 90001対 貫八別珍2倍ヒダ仕立天カットマスク地カットマスク1張1張1張1張17050702106060220150 W11600×H 1100 W11600×H 1300501010ホワイト一文字幕3 貫八別珍2倍ヒダ仕立貫八別珍2倍ヒダ仕立 W11500×H 9000 1対1張 6090902101対 貫八別珍ヒダなし 袖カットマスク 10 W 1400×H 640017イメージ W10600×H4000中割幕 1中割幕 2181対 貫八別珍2倍ヒダ仕立 90 W16000×H 4000 W18000×H 3000 W18000×H 3000 W18000×H 3000 W 5000×H 9000 W 5000×H 9000幕地重量5kg/㎡以下 別途工事 (1) 1対 貫八別珍2倍ヒダ仕立 19 見切幕 W 1250×H 9000 25袖 幕 1袖 幕 2袖 幕 31098765 11号帆布ヒダなし黒染め綴 織設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 A 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509NO.SCALE舞台幕類養生リスト仕様一覧表令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事備考 名 称 寸 法 数 量幕重量当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 R6.1117※ ※緞 帳スクリーン W17000×H 9000 W11000×H 4400仕 様保守管理業者(舞台諸幕類問い合わせ先)㈱サンケン・エンジニアリング TEL 092-522-6811 担当 平田kW m/min 自重 吊下 計(kg)番号電動昇降トラクション式--- -- 暗 転 幕サスペンションライト1天井反射板1φ48.6 × L17000φ48.6 × L18000 手動昇降C/Wバランス式手動昇降C/Wバランス式 --- --1.5--- ----- ----- --ボーダーライト2サスペンションライト2一文字幕4手動昇降C/Wバランス式手動昇降C/Wバランス式 --- --600 700φ48.6 × L 5000×2φ48.6 × L 5000×2電動昇降トラクション式一文字幕3 手動昇降C/Wバランス式 --- ----- -- φ48.6 × L 5000×2電動昇降トラクション式電動昇降トラクション式100--- -- φ48.6 × L22000手動昇降C/Wバランス式 --- -- ホリゾント幕バック幕手動昇降C/Wバランス式 --- --手動昇降C/Wバランス式 --- --手動昇降C/Wバランス式 --- --手動昇降C/Wバランス式 --- --アッパーホリゾントライト天井反射板2 2.2 電動昇降トラクション式一文字幕5 手動昇降C/Wバランス式 --- --中割幕 2サスペンションライト3手動昇降C/Wバランス式 --- --中割幕 1天井反射板2前吊(重量バトン2)手動昇降C/Wバランス式 --- --電動昇降トラクション式 可動プロセニアム電動昇降ドラム巻上式 プロセニアムサスペンションライト電動昇降ドラム巻上式電動昇降ドラム巻上式電動昇降ドラム巻上式電動昇降ドラム巻上式φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L16000φ48.6 × L18000φ48.6 × L18000φ48.6 × L18000--- ----- --770 160170 270 100―――一文字幕2共吊レール L5000×2レール L5000×2レール L22000レール L22000レール L5000×2レール L2200090 90 180100 600 700100 250 350100 250 350100 250 350100 250 350100 250 350100 250 350100 250 350100 600 700100 600 700100 320 42090 90 18090 90 180―――100 900―――100 60 160100 60 160100 60 160200 410 210600 100 700210 410200 220 420100 500 600100 150 250 φ6 × 7 φ6 × 7 φ6 × 7 φ6 × 72.22.22.22.2930φ48.6 × L16000 100一文字幕1共吊 400 300 100 φ6 × 7 -- --- φ48.6 × L16000 手動昇降C/Wバランス式 ボーダーライト12.2 電動昇降トラクション式 天井反射板3 ―――電動昇降トラクション式 φ48.6 × L16000 100 900 天井反射板3後吊(重量バトン3)2.22.22.2天井反射板1前吊(重量バトン1)袖 幕 1バトン 1バトン 2袖 幕 2バトン 3バトン 4バトン 5袖 幕 3バトン 6バトン 7電動昇降トラクション式手動昇降C/Wバランス式,手動開閉式手動昇降C/Wバランス式,手動開閉式手動昇降C/Wバランス式,手動開閉式手動昇降C/Wバランス式,手動開閉式手動昇降C/Wバランス式,手動開閉式手動昇降C/Wバランス,手動開閉式φ48.6 × L14600φ48.6 × L22000φ48.6 × L220002.21.53.7Inv63406 φ6 × 7φ8 × 7W φ6 × 7 φ4 × 7 φ6 × 7W φ4 ×3×2 φ6 × 7 6 φ4 × 7 φ4 × 7 φ4 ×4×2 φ8 × 7W 2.2 6666 φ6 × 7W φ4 × 7 φ6 × 6W φ4 × 7 φ4 × 96 φ4 × 7 φ4 × 9 φ8 × 7W 6 φ4 × 7 φ4 × 7 φ8 × 7W φ4 × 7 φ4 ×3×2 φ4 × 76620017001700 φ4 × 7 φ6 × 7W φ4 × 9 φ4 × 761800 18001000 11002100 21001000170017001000 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 323334寸 法 方 式動 力 速 度 ワイヤー径 × 吊数備考吊物荷重名 称舞台機構設備 仕様一覧表※緞 帳スクリーン※・サスペンションライト(照明器具類)・バトン1~7・天井反射板1~3は、養生対象外。 廊下舞台裏倉庫空調機械室R6.111827女子便所便所 男子シャワーDSDSDSDS女子便所便所 男子DSDS便所エントランスホール風除室事務室通路ロッカー室受付会議室多目的ホール大道具搬入口椅子収納室風除室6000スロープ楽屋車椅子洗面子便所便所 男子車椅子6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6000楽屋昇降床舞台 Aリハーサル室ホワイエ50007,000舞台裏倉庫女子便所7000 7000 7000210006,00054,000事務室研修室倉庫開架閲覧室受付児童コーナーAVコーナー子供便所休憩室7000 6000 7000DN60006400 6400車椅子便所管理室7000 6000318000風除室7000入口4700 2300通路12400閉架書庫湯沸室8000800056000300040005000 300033,000シャッター倉庫413席UP UP舞台下手袖綱元60001000100070006000倉庫三股町総合文化施設 1階 平面図 1/20075507000450通 路1800023900PSEPSシャッターシャッターシャッター歩道楽屋 楽屋舞台上手袖7450本返却口(2)本返却口(1)昇降床舞台 Bピアノ置場女便所男子便所プロセニアム開口 16.0m9206000前室(1)(1)(1)廊下(3)(3)(4)(2)(2)(2)(2) 通路(5)1900 3200 1900 3200 32001700 30003200 3800DNドライエリア倉庫(3)倉庫BM車庫1000スロープ(8) (1)(1)郵便受け(3)倉庫(4)(1)X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y2Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7Y9Y8Y7Y10Y11Y12Y13X6Y3Y1(2) (2)(2)(2)(4) (1)煙突道路境界線道路境Y102000(3)1000(2) (3)(3)N:棚足場設置範囲:下部作業通路 W≒5.4m、W≒3.6m1,219 1,219 1,219 1,219 1,2191,219 1,2191,2191,2191,21912,1901,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,8291,829 1,829 914 9145,48620,1191,829 1,8296,4016101,2199141,2191,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,82918,8991,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,21915,8471,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,219 9141,219 1,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,219 1,21991431,0849151,2191,219 1,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,219 9149151,2191,219 1,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,219 91422,8561,829参考図UPUPUPUPUPUPUPUP高さ5.7m高さ6.6m昇降床次世代型足場枠組本足場枠組本足場・労働安全衛生法。 ・労働安全衛生法施工令。 ・労働安全衛生規則。 ・建築基準法・同施工令。 足場の組立て、解体及び使用をする上で下記法令等を遵守すること。 ・「手すり先行工法に関するガイドライン」(平成21年4月)※仮設計画において天井落下防止施工業者と確認の上計画する事。 ・多目的ホールは次世代型足場(ダーウィン、アルバトロス同等)を使用すること。 ※既存床多目的ホールは本工事受注者の確認の上適切な床養生を行う事。 ※仮設計画において多目的ホール 昇降床ピット上に棚足場設置を設置しないこと。 ・ホワイエ、エントランスホールは枠組本足場を使用すること。 設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/400仮設計画1階平面図仮 01令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11仮設計画はND system(ダーウィン) 日建リース工業㈱ にて作図しております。 平面モジュール1829×1219基本で作図しております。 UPDNUP1,500 1,5001,500 1,500倉庫(7) 倉庫(6)DNエントランスホールホワイエ54000空調機械室空調機械室舞台吹き抜け 袖吹き抜け 袖吹き抜け吹き抜け吹き抜け吹き抜け屋根三股町総合文化施設 2階 平面図31800多目的ホール陸屋根陸屋根56,000母子室通路(5)X1 X2 X3 X4 X5 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y5Y6Y8Y7Y10Y11Y12Y13X7 X62500エキスパンションジョイント1500 1500Y3トップライトトップライトトップライトトップライト23900電機室DSDSDS+7000+5700+7000+5450+5450+5050+4500+5450+4780+4740+4300+4500トップライトトップライト15500200020002000ステンレスタラップ6000 60007000 7000330003000700030006000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 600050007,0007000 7000 7000 6,000 6400 6400 6000 700030008000800050006000700043507450755032005000 10002400 4000 110021000空調機械室陸屋根庇DSトップライトN参考図:棚足場設置範囲高さ9.3m高さ7.5m・労働安全衛生法。 ・労働安全衛生法施工令。 ・労働安全衛生規則。 ・建築基準法・同施工令。 足場の組立て、解体及び使用をする上で下記法令等を遵守すること。 ・「手すり先行工法に関するガイドライン」(平成21年4月)※仮設計画において天井落下防止施工業者と確認の上計画する事。 ・多目的ホールは次世代型足場(ダーウィン、アルバトロス同等)を使用すること。 ※既存床多目的ホールは本工事受注者の確認の上適切な床養生を行う事。 ・ホワイエ、エントランスホールは枠組本足場を使用すること。 次世代型足場枠組本足場枠組本足場1,219 1,219 1,219 1,219 1,2191,219 1,2191,2191,219 1,21912,1901,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,8291,829 1,829 914 9145,48620,1191,829 1,8296,4016101,2199141,2191,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,82918,8991,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,21915,8471,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,219 9141,219 1,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,219 1,21991431,0849151,2191,219 1,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,219 9149151,2191,219 1,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,2191,219 91422,8561,829709UPUPUPUPUP UPUP UPUPUP設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/400仮設計画2階平面図仮 02令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11仮設計画はND system(ダーウィン) 日建リース工業㈱ にて作図しております。 平面モジュール1829×1219基本で作図しております。 7,000 7,000 8,000 6,000フリ-ル-ム スタッフ室エントランスホ-ルカウンタ-風除室3,500アプロ-チ3,0007,0005,000Y10 Y7 Y6 Y5 Y4 Y25007500450▽水上▽水下▽1FLFix FixFixFix▽水上▽水下天井:(ア)6ケイカル板ノ上AEP▽水上▽水下床:ミカゲ石ジェットバ-ナ-仕上(一部ミガキ)トップライト5012803001,9853005005001,2002,5003,700150400 200400 200100(ア)30モルタル金コテ押エ150350600150150150150100100 100150150200200100 100200100200200設計▽GL3,0003,000(ア)25スタイロフォ-ム打込(ア)25スタイロフォ-ム打込(ア)25スタイロフォ-ム打込(ア)25スタイロフォ-ム打込5,420 2,08020200200カラ-アルミブラインドボックス柱型:ミカゲ石FixFixFix Fix壁:天然石状吹材付人造石材見切ブチ(AA35)ノ上天然石状吹材付目隠し目地切AA35AA35AA354,500 5005,000150150150300 200150 270150AA353,000 1,000100150200350175620ブラインド:ラデユ-ス大型電動天窓窓タイプ3,279671 548199684,487壁:石状吹材付4,4874,3371,700 300天井面より≒1800mm下がりライン。 天井面より≒1800mm下がりで棚足場設置。 参考図1,700 1,700 1,700 1,700 1,700▽6段目▽1段目▽2段目・労働安全衛生法。 ・労働安全衛生法施工令。 ・労働安全衛生規則。 ・建築基準法・同施工令。 足場の組立て、解体及び使用をする上で下記法令等を遵守すること。 ・「手すり先行工法に関するガイドライン」(平成21年4月)※仮設計画において天井落下防止施工業者と確認の上計画する事。 ・エントランスホールは枠組本足場を使用すること。 ▽3段目▽4段目▽5段目▽7段目枠組本足場設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/50A3:1/100仮設計画断面詳細図-1仮 03令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11仮設計画はND system(ダーウィン) 日建リース工業㈱ にて作図しております。 平面モジュール1829×1219基本で作図しております。 2,750 1,750250×7250×112004,8003,2002,0002,6871,100天井:(ア)8ケイカル板下地床:カ-ペットタイル3,080150400壁:(ア)9堅木練付化粧合板(ア)12.5 PB下地500(ア)12構造用合板266 426238 100200100100 100(ア)50グラスウ-ル24K ガラスクロスボタンピン押エ(着色)(ア)50グラスウ-ル24K ガラスクロスボタンピン押エ(着色)壁:(ア)12+12石コウボ-ドノ上手スリ点検用ピット岩綿吸音板(ア)9(ア)6 FGボ-ドAEPエキスパンドメタル吊材: L-65×65×6900 900パラテックス防水(B-1工法)(ア)12石コウボ-ドLGS下地W90壁:(ア)9練付化粧合板(ア)9.5石コウボ-ドLGS下地W90壁:(ア)10有孔練付化粧合板保護モルタル(ア)30床:(ア)15ミズメサクラフローリングP.U床:(ア)15ミズメサクラフローリングP.U(ア)12+12構造用合板根太45×81 @300大引 C-100×50×5×7.5床:(ア)30モルタル金コテ押エ(ア)12+12構造用合板根太45×81 @300床:(ア)15ミズメサクラフローリング大引 C-100×50×5×7.54,487 4,487 4,487 4,487900 8,100昇降床ピット舞台上部投光室Y8 Y7 Y6 Y5 Y3スポットFL+9,733FL+11,324FL+11,324r=29,379(ア)50グラスウ-ル(ア)50グラスウ-ル24K壁:(ア)25スタイロフォ-ム打込エキスパンドメタル吊材:L-65×65×6@3,000プロセニアムライトバトンBOX舞 台9004,487 4,487 4,487 4,487 2,7872501,50020075 751507001,875 21,2501,135248900900 9009003,0002,1509006002002,500800800 800 1001,000 3,0004,0006,000 7,00023,3503,0002007,3503,2001,8507001,4502,500 150タイルカ-ペット(ア)20モルタル金コテ(ア)80コンクリ-ト押エ450床D-13鉄骨梁:耐火被覆(ア)40鉄骨梁:耐火ボートア)25゙デッキプレ-ト:耐火被覆(ア)40L-50×50×6 @450 SOPC-100×50×20×2.34000×6000多目的ホ-ル▽2FL廊下FGボ-ド(ア)6+(ア)6FGボ-ド(ア)6+(ア)6D-13スピ-カ-調光室内装用吹付AEP内装用吹付AEPユニットフロアC-100×50×20×2.3キャットウオ-クキャットウオ-ク キャットウオ-クキャットウオ-クキャットウオ-クキャットウオ-クFGボ-ド(ア)6+(ア)6内装用吹付AEP材L-50×50×6 @450 SOP▽ ステ-ジFLホワイエ吹抜ホワイエ1FL ▽キャットウオ-ク昇降床ピット椅子収納室450保護者同伴室5,250 3,474740 900 8607002,5001,3005001,310天井作業床面天井作業床面天井作業床面1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,219 1,829 1,829 1,829 1,829 1,21918,899昇降階段 梁枠3スパン 梁枠3スパン昇降階段タラップガード天井面より≒1800mm下がりライン。 棚足場:天井面より≒1800mm下がりで設置。 1,800 1,800 1,800 1,800 1,800 3001,800 1,800 1,800 1,800 1,800 300 1,800709天井作業床面昇降床 略仕様より静止時積載荷重 12000kg(500kg/㎡)▽7段目▽6段目▽5段目▽4段目▽3段目▽2段目▽1段目・労働安全衛生法。 ・労働安全衛生法施工令。 ・労働安全衛生規則。 ・建築基準法・同施工令。 足場の組立て、解体及び使用をする上で下記法令等を遵守すること。 ・「手すり先行工法に関するガイドライン」(平成21年4月)※仮設計画において天井落下防止施工業者と確認の上計画する事。 ・多目的ホールは次世代型足場(ダーウィン、アルバトロス同等)を使用すること。 ※既存床多目的ホールは本工事受注者の確認の上適切な床養生を行う事。 ※仮設計画において多目的ホール 昇降床ピット上に棚足場設置を設置しないこと。 参考図1,700 1,700 1,700 1,7003001,700(900×1800)5段枠組足場+PBt12.5片面壁養生バトンBOX~投光室 スポット室~調光室調光室舞台上部バトンBOX投光室~スポット室仮設計画はND system(ダーウィン) 日建リース工業㈱ にて作図しております。 平面モジュール1829×1219基本で作図しております。 設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/50A3:1/100仮令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 04仮設計画断面詳細図-2(多目的ホール)R6.112004,8004,487 4,487 4,487 4,487 2,787100 1002007,9507,550 4005001,8203001001,1007,4507,000 300 1501,200266 426700壁:コンクリ-ト打放シ(ア)20モルタル金コテ押エ4001,500238(ア)20モルタル金コテ床:タイルカ-ペット2,500651,194651,194651,194651,193651,21915520,735 5003,184 1,3032248,819鉄骨1,2005,000 3,000 4,00012,0002,0009005,1641407,7737,6331002,00075 75150200509ソフト巾木H=75150100 100200150900 1,88020500400200100天井:コンクリ-ト打放シノ上AEP壁:コンクリ-ト打放シノ上AEP1,500 300 2,2003,0002,4501506,0002,100350501504,600ビニル床タイル床:コンクリ-ト同時金コテ押エノ上ビニル床タイル床:コンクリ-ト同時金コテ押エノ上天井:(ア)20木毛セメント板打込壁:コンクリ-ト打放シノ上AEP3801002,000コンクリ-ト打同時金コテ押エ下地 コンクリ-ト打同時金コテ押エ下地150100 1003977.28SOP1,5003,050300600200木材見切ブチ600300勾配モルタル(ア)20~防水モルタル ア)30装飾ステンレスカラ-タテ樋:ステンレス150φタテ樋:ステンレス150φステンレスタラップφ22400×200 (13本)(ア)25スタイロフォ-ム打込天井:(ア)9岩綿吸音板タテ樋:ステンレスカラ-100φ保護モルタル 立上リ共天井:(ア)9岩綿吸音板人造木材見切ブチAA35モルタル金コテ下地2001,950地下ピット150150100150立上リ共立上リ共200保護モルタル(ア)30保護モルタル(ア)30消火栓ピットパラテックス防水(B-1工法)コンクリート金鏝押えパラテックス防水(B-1工法)地下ピットコンクリート金鏝押え350釜場300釜場30015040030保護モルタル 立上リ共900タテ樋:ステンレスカラ-φ80OAフロア-H=15017照明スペ-スY1 Y2天井:(ア)6ケイカル板AEPミカゲ石貼 H=1200 腰壁,柱腰:内装吹付材AEP (ア)12.5+12.5プラスターボード下地壁 :(ア)9堅木練付合板鉄骨(ア)30ロックウ-ル吹付1時間耐火床:タイルカ-ペットt=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼t=25 断熱材ポリスチレン板t=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼t=40 断熱材ポリスチレン板t=30 断熱材ポリスチレン板軒先フレ-ム:t=0.8軒先フレ-ム:t=0.8アングル下地共アングル下地共軽量鉄骨下地軒裏:コンクリ-ト打放シノ上AEP(ア)25ポリスチレエンフォ-ム(ア)0.15ポリスチレンフィルム(ア)150クラッシャラン(ア)150土間コンクリ-ト打同時金コテ押エ柱型:モダンア-ト貼壁:モダンア-ト貼壁:モダンア-ト貼弾性アクリル吹付タイル楽屋廊下舞台裏倉庫空調機械室(ア)0.15ポリスチレンフィルム▽1FL(ア)150クラッシャランY13 Y12 Y11アルミ笠木壁:コンクリ-ト打放シノ上AEP50LGS下地▽水上▽水下床:半硬質ビニル床タイル床:コンクリ-ト打同時金コテ押エ壁:(ア)12.5PBノ上AEP床:ビニル床タイルソフト巾木H=100(ア)9.5PB下地天井:岩綿吸音板コンクリ-ト打同時金コテ押エ下地▽GL▽ステ-ジFLアルミ笠木コンクリ-ト打同時金コテ下地アスファルト露出防水(冷熱工法)アスファルト露出防水(冷熱工法)コンクリ-ト打放シノ上吹付タイル壁:(ア)50グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エ天井:(ア)50グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エガラスクロス押エ壁:(ア)50グラスウ-ル 24K壁:(ア)50グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エ(ア)25グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エ壁:(ア)50グラスウ-ル 24K階段地下外壁面(外側)パラテックス防水 B-1工法階段室マンホ-ルドライエリア空調機械室▽B1FLガラスクロス押エ壁:(ア)25グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エ天井:(ア)25グラスウ-ル 24K(ア)15 ミズメサクラ胴ブチ45×45(ヨコ)(ア)15縁甲板貼ワックス仕上(ア)12+12構造用合板根太45×90檜@303舞台上部舞台▽空調機械室FL壁:(ア)25スタイロフォ-ム打込(ア)300土間コンクリ-ト打同時金コテ押エ箱樋:アスファルト露出防水(B-1工法)勾配モルタル(ア)20~外壁:二丁掛タイル外壁:二丁掛タイルグレ-チング(T-14型)外壁:100角ひいろタイル(ア)6FGボ-ド AEP塗リ外壁:二丁掛タイルt=1.5 アンダ-ガムロンt=1.5アンダ-ガムロンSX-200SX-200防塵塗装CB(ア)200積みDS軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5軒先幕板:アルミ焼付塗装t=2.0軒先幕板:アルミ焼付塗装t=2.0軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5屋根:(ア) 0.5 フッ素鋼板φ600防臭型グレ-チング蓋排水ピット(ア)50捨てコンクリ-ト(ア)0.15ポリエチレンフィルム(ア)150クラッシャランステンレスタラッフφ22゚ステンレスタラッフφ22゚止水板ステンレスタラッフφ22゚止水板壁 :(ア)9 練付化粧合板壁 :(ア)10 有孔練付化粧合板弾性アクリル吹付タイル庇裏:コンクリ-ト打放シノ上箱樋:アスファルト露出防水(B-1工法)キャットウオ-ク▽1FL▽GL昇降床ピット床:モルタル金コテ押エ▽水上▽水下屋根:(ア) 0.5フッ素鋼板天井:(ア)9.5岩綿吸音板ノ上AEP軽量鉄骨下地(ア)9.5PB下地6,650 6002,5002,500150700 1,300 500860 900 740タイルカ-ペット(ア)20モルタル金コテ(ア)80コンクリ-ト押エ(ア)80コンクリ-ト押エ450床鉄骨梁:耐火被覆(ア)40鉄骨梁:耐火被覆(ア)40デッキプレ-ト:耐火被覆(ア)40保護者同伴室椅子収納室ホワイエホワイエ吹抜950×7FGボ-ド(ア)6+(ア)6調光室デッキプレ-ト:耐火被覆廊下10010025 2512.570 20102570 202510シ-リングシ-リングアルミ額縁サッシ詳細図 1/3040 100 100 50100200アルミドア詳細図装飾ステンレスカラ-アクリル弾性吹付タイルP691t=25 木毛セメント板外壁:ニ丁掛タイル400300軽量鉄骨下地PL-2 SOP照明スペ-ス(ア)6ケイカル板 AEP-1 SOP LP照明スペ-ス 断面詳細図 1/10300×1,500丁番止メ天井作業床面天井面より≒1800mm下がりライン。 棚足場:天井面より≒1800mm下がりで設置。 1,829 1,829 1,219 914 610300 800 1,700 1,700 1,700 1,700・労働安全衛生法。 ・労働安全衛生法施工令。 ・労働安全衛生規則。 ・建築基準法・同施工令。 足場の組立て、解体及び使用をする上で下記法令等を遵守すること。 ・「手すり先行工法に関するガイドライン」(平成21年4月)※仮設計画において天井落下防止施工業者と確認の上計画する事。 ▽1段目▽2段目・ホワイエは枠組本足場を使用すること。 ▽3段目▽4段目▽5段目▽6段目枠組本足場参考図設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/50A3:1/100仮令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 05仮設計画断面詳細図-3(ホワイエ)R6.11仮設計画はND system(ダーウィン) 日建リース工業㈱ にて作図しております。 平面モジュール1829×1219基本で作図しております。 床:(ア)15 水目桜フローリング P.U4,487 4,487 4,4871,5001,5004,487 2,7877,5509,0005001501,500100 10020090100 100200100 100200150400コンクリ-ト同時金コテ押エ6,0002001509,000(ア)12+12 構造用合板(ア)12構造用合板400 200100400150150 200200150100100100 100200100 100200150200床:(ア)15 水目桜フローリング P.U大引 C-100×50×5×7.5根太45×81 檜 @3007,5001501001,0001001,000150 90(ア)50グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エ(ア)50グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エ150スタイロフォ-ム打込501,450 300アスファルト露出防水:冷熱工法200 3,000 3,000半硬質ビニル床タイル2,000天井:コンクリ-ト打放し補修ノ上(ア)20木毛セメント板壁:(ア)12.5PBノ上AEPLGS下地2,800腰壁:ミカゲ石貼上壁:(ア)12.5PBノ上クロス天井:(ア)9.5PBノ上AEP床:タイルカ-ペットモルタル金コテ下地AA35防水モルタル (ア)30ハト小屋2,459 120 976(ア)20モルタル金コテ押エ6,000 6,400 7,000 6,400 6,0001,347 1,347 200 200壁:(ア)12.5PBノ上AEP塗りLGS下地(ア)25ポリスチレエンフォ-ム(ア)0.15ポリスチレンフィルム(ア)150クラッシャラン(ア)150土間コンクリ-ト打同時金コテ押エ舞台ピット空調機械室空調機械室軽量鉄骨下地床:コンクリ-ト同時金コテ押エサランネットパネルサランネットパネルコンクリ-ト打放シノ上コンクリ-ト打放シノ上ガラスクロス押エt=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼t=25 断熱材ポリスチレン板軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8軒先幕板アルミ笠木ガラスクロス押エ7000 Y6~Y8ガラスクロス押エ天井:(ア)50グラスウ-ル 24K壁:(ア)50グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エアルミ笠木タテ樋:SUSガラスクロス押エ壁:(ア)50グラスウ-ル24K外壁:100角外装タイル壁:(ア)50グラスウ-ル24K天井:FGボ-ド(ア)6+6内装吹付材AEP通路通路床:タイルカ-ペット(ア)20モルタル金コテ下地アクリル弾性吹付タイルDSDSアクリル弾性吹付タイルアクリル弾性吹付タイルアクリル弾性吹付タイル 軒裏:t=25 木毛セメント板箱樋:パラテックス防水(B-1工法)箱樋:パラテックス防水(B-1工法)t=1.5 アンダ-ガムロン 保護モルタル立上リ共保護モルタル立上リ共(ア)25スタイロフォ-ム打込装飾ステンレスカラ-外壁:二丁掛タイル二丁掛タイル▽GL防塵塗装タテ樋:ステンレス150φ二丁掛タイルコンクリ-ト打放しのまま(ア)25スタイロフォ-ム打込(ア)25スタイロフォ-ム打込防塵塗装タテ樋:SUS軒裏:t=1.3カラ-アルミスパンドレル勾配モルタル(ア)20~60勾配モルタル(ア)20~60倉庫2 通路4アルミ焼付塗装t=2.0屋根:(ア) 0.5 フッ素鋼板軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5プロセニアム開口▽1FL▽GL天井:(ア)6ケイカル板ノ上AEP天井:(ア)6ケイカル板AEP天井:(ア)50グラスウ-ル 24K壁:(ア)50グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エ床:コンクリ-ト打同時金コテ押エコンクリ-ト同時金コテ押エ屋根:アスファルト露出防水外壁:二丁掛タイルアルミ笠木軒先幕板:フッ素鋼板t=2.0軒裏:カラ-アルミスパンドレルt=1.3屋根:アスファルト露出防水下地コンクリ-ト同時金コテ押エエントランスホ-ルホワイエ照明スペ-スGL工法(ア)9.5PBノ上クロス貼人造木材見切ブチ梁型:AEP塗り腰壁:ミカゲ石 H=1200人造木材見切ブチ床:タイルカ-ペットX1 X2 X3 X4 X5 X6450天井面より≒1800mm下がりライン。 棚足場:天井面より≒1800mm下がりで設置。 300 1,700 1,700 1,700 1,700▽3段目▽1段目▽2段目・労働安全衛生法。 ・労働安全衛生法施工令。 ・労働安全衛生規則。 ・建築基準法・同施工令。 ・「手すり先行工法に関するガイドライン」(平成21年4月)足場の組立て、解体及び使用をする上で下記法令等を遵守すること。 ※仮設計画において天井落下防止施工業者と確認の上計画する事。 ・ホワイエは枠組本足場を使用すること。 ▽4段目▽5段目▽6段目参考図枠組本足場設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100仮令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 06仮設計画断面詳細図-4(ホワイエ、プロセニアム)R6.11仮設計画はND system(ダーウィン) 日建リース工業㈱ にて作図しております。 平面モジュール1829×1219基本で作図しております。 上壁:(ア)9 高圧メラミン化粧合板洗面空調機械室エントランスホ-ル椅子収納室4,800 4505,250 250ホワイエ200100 100▽3FL▽2FL▽1FL(ア)25ポリスチレエンフォ-ム(ア)0.15ポリスチレンフィルム(ア)150クラッシャラン(ア)150土間コンクリ-ト打同時金コテ押エ1,5001,5009,0001,2001,500配管ピット1,500500▽GL投光室ス ポ ッ ト 室10,5001,360 1,530 1,530 1,3607777,2101,5402,5002,500150150200100 10015075 75200100 100LGS下地天井:(ア)6ケイカル板AEP床:カ-ペットタイル天井:(ア)8m/mケイカル板アスファルト露出防水アルミ笠木軽量鉄骨下地 軽量鉄骨下地150100 1002002,500100床:コンクリ-ト打同時金コテ押エ軽量鉄骨下地システムユニットフロアコンクリ-ト打放シ上コンクリ-ト同時金コテ押エ下地コンクリ-ト打放シ上t=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼t=25 断熱材ポリスチレン板軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8軒先幕板400 200400 200ル-フドレン200300200 200吹付タイルコンクリ-ト打放シノ上ガラスクロス押エ天井:(ア)50グラスウ-ル24Kガラスクロス押エ壁:(ア)50グラスウ-ル24Kガラスクロス押エ壁:(ア)50グラスウ-ル24K100下地コンクリ-ト同時金コテ100 100200外壁:100角外装タイルコンクリ-ト打放シノ上壁:(ア)9.5PBノ上AEP塗りGL工法ガラスクロスボタンピン押エ(着色)壁:(ア)12.5有孔石コウボ-ドAEPガラスクロスボタンピン押エ(着色)(ア)50グラスウ-ル 24K(ア)50グラスウ-ル 24Kアクリル弾性吹付タイルアクリル弾性吹付タイルアクリル弾性吹付タイル外壁:アクリル弾性吹付タイル 外壁:アクリル弾性吹付タイル壁:(ア)12.5PBノ上クロス貼腰:ミカゲ石2,8002,800(ア)25スタイロフォ-ム打込壁:1,500t=25 木毛セメント板箱樋:パラテックス防水(B-1工法)勾配モルタル(ア)20~箱樋:パラテックス防水(B-1工法)勾配モルタル(ア)20~SX-250床:タイルカ-ペット保護モルタル立上リ共外壁:100角ひいろタイル照明スペ-ス防塵塗装モルタル金コテ押エ通路4ミカゲ石貼一部ボ-ダ-:ミカゲ石床:カ-ペットタイル モルタル金コテ下地外壁:100角ひいろタイル外壁:100角ひいろタイル外壁:100角ひいろタイル外壁:100角ひいろタイル保護モルタル 立上リ共t=1.5 アンダ-ガムロン外壁:ニ丁掛タイル外壁:ニ丁掛タイルC-100 @900アルミ天井点検口 450角AEP塗リ(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上人造木材見切リブチAA42人造木材見切リブチAA35排水桝150軒裏:t=1.3カラ-アルミスパンドレル(ア)25ポリスチレエンフォ-ム(ア)0.15ポリスチレンフィルム(ア)150土間コンクリ-ト打同時金コテ押エ3,700 8004,5001,000100上壁:(ア)12.5PBノ上AEPGL工法 GL工法屋根:(ア) 0.5 フッ素鋼板軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5軒先幕板:アルミ焼付塗装t=2.0アルミ焼付塗装t=2.0軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5AA-4AA-4AA-42AA-42AA-42AA-4AA-42AA-4150125150 125パラテックス防水(B-1工法)保護モルタル(ア)307,550壁:9 堅木練付合板(ア)12.5PB下地床:(ア)15 水目桜フロ-リング W=90 P.U(ア)12+9構造用合板天井:(ア) 6 ケイカル板ノ上 AEP天井:(ア)6 ケイカル板ノ上 AEP腰壁:(ア)9 高圧メラミン化粧合板床:特殊ビニルタイルコンクリート金コテ押エ巾木:ソフト巾木タテ樋:特殊カラーステンレス100φ4,487 4,487 3,4744,487 4,487 2,787投光室(ア)150クラッシャラン3,000 3,000 1,347 1,3476,000 6,400 7,000 6,400 6,000X1 X2 X3 X4 X5 X6300 900 1,8001,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,829 1,82912,803参考図棚足場:天井面より≒1800mm下がりで設置。 天井面より≒1800mm下がりライン。 天井作業床面▽1段目▽2段目▽3段目足場の組立て、解体及び使用をする上で下記法令等を遵守すること。 ・労働安全衛生法。 ・労働安全衛生法施工令。 ・労働安全衛生規則。 ・建築基準法・同施工令。 ・「手すり先行工法に関するガイドライン」(平成21年4月)・多目的ホールは次世代型足場(ダーウィン、アルバトロス同等)を使用すること。 ※既存床多目的ホールは本工事受注者の確認の上適切な床養生を行う事。 ※仮設計画において天井落下防止施工業者と確認の上計画する事。 ※仮設計画において多目的ホール 昇降床ピット上に棚足場設置を設置しないこと。 設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100仮令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 07仮設計画断面詳細図-5(多目的ホール)R6.11仮設計画はND system(ダーウィン) 日建リース工業㈱ にて作図しております。 平面モジュール1829×1219基本で作図しております。 3,0003,500Fix Fix FixFix洗面空調機械室エントランスホ-ル椅子収納室4,800 4505,250 250ホワイエ 200100 100200100 100▽3FL▽2FL▽1FL(ア)25ポリスチレエンフォ-ム(ア)0.15ポリスチレンフィルム(ア)150クラッシャラン(ア)150土間コンクリ-ト打同時金コテ押エ9,0001,200配管ピット1,500500▽GL軽量鉄骨下地天井:(ア)6ケイカル板AEP壁:(ア)12.5PBノ上クロス腰壁:ミカゲ石H=1,200軽量鉄骨下地 軽量鉄骨下地1,5001,500150400150200100 100壁:(ア)9.5PB ノ上AEP塗りコンクリ-ト同時金コテ押エ床:コンクリ-ト打同時金コテ押エt=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼t=25 断熱材ポリスチレン板軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8軒先幕板庇裏:コンクリ-ト打放シノ上吹付タイル400 200100ガラスクロス押エガラスクロス押エ壁:(ア)50グラスウ-ル24K壁:(ア)50グラスウ-ル24Kガラスクロス押エ天井:(ア)50グラスウ-ル24K庇裏:コンクリ-ト打放シノ上吹付タイル150150GL工法コンクリ-ト同時金コテ押エ400 200100600200400アスファルト露出防水(冷熱工法)100踊場2,150 200100 100200200 400100コンクリ-ト同時金コテ押エアスファルト露出防水(冷熱工法)庇裏:コンクリ-ト打放シノ上吹付タイルアルミ笠木アルミ笠木175 175175280 280ノンスリップアルミカ-テンボックス5252,8003,325405 1,000 100100200100 100コンクリ-ト打放シノ上850 100 850人造木材見切ブチ人造木材見切ブチ人造木材見切ブチ人造木材見切ブチ壁:(ア)8堅木練付化粧合板(ア)12.5+12.5PB下地人造木材見切ブチステンレス手スリ ミガキ ステンレス手スリ ミガキ(AA42)(AA35)人造木材見切ブチ(AA35)人造木材見切ブチ(AA35)(ア)25スタイロフォ-ム打込(ア)25スタイロフォ-ム打込アクリル弾性吹付タイルコンクリ-ト打放シノ上アクリル弾性吹付タイル100角外装タイル1,500t=25 木毛セメント板勾配モルタル(ア)20~パラテックス防水(B-1工法)勾配モルタル(ア)20~SX-250床:タイルカ-ペット2,8002,800外壁:100角ひいろタイルC-100 @900アルミ天井点検口 450角AEP塗リ(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上LGS下地人造木材見切ブチAA43照明スペ-スモルタル金コテ下地床:タイルカ-ペット(ア)9.5PBノ上AEP防塵塗装通路4外壁:ニ丁掛タイル外壁:ニ丁掛タイル外壁:100角ひいろタイル装飾ステンレスカラ-外壁:100角ひいろタイル150t=1.5 アンダ-ガムロン保護モルタル 立上リ共 パラテックス防水(B-1工法)保護モルタル 立上リ共外壁:100角ひいろタイル 軒裏:t=1.3カラ-アルミスパンドレルSX-200壁:(ア)12.5PBノ上クロス腰壁:ミカゲ石2,000軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5アルミ焼付塗装t=2.0屋根:(ア) 0.5 フッ素鋼板軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5軒先幕板:アルミ焼付塗装t=2.0床:タイルカ-ペットモルタル金コテ下地2,000保護モルタル(ア)30パラテックス防水(B-1工法)タテ樋:特殊ステンレス150φ7,550壁:(ア)9 堅木練付化粧合板(ア)12.5PB下地 H=1,100(ア)12.5PB下地壁:(ア) 10堅木練付化粧合板(有孔板) H=1,100(ア)12.5PB下地壁:(ア) 10 堅木練付化粧合板(有孔板)人造木材見切ブチ(ア)12.5PB下地壁:(ア) 10 堅木練付化粧合板(有孔板)壁:(ア) 9 堅木練付化粧合板(ア)12.5PB下地(ア)12+9構造用合板床:(ア)15 水目桜フロ-リング W=90 PUタテ樋:特殊カラーステンレス100φ天井:(ア)6 ケイカル板ノ上 AEP 天井:(ア)6 ケイカル板ノ上 AEP上壁:(ア)9 高圧メラミン化粧合板腰壁:(ア)9 高圧メラミン化粧板床:特殊ビニルタイルコンクリート金コテ押エ巾木:ソフト巾木タテ樋:特殊カラーステンレス100φ4,487 4,487 4,487 4,4876482,000床:タイルカ-ペット(ア)25ポリスチレエンフォ-ム(ア)0.15ポリスチレンフィルム(ア)150クラッシャラン(ア)150土間コンクリ-ト打同時金コテ押エ床:タイルカ-ペットモルタル金コテ下地2,000 30 770X1 X2 X3 X4 X5 X66,000 6,400 7,000 6,400 6,0003,000 3,000 1,347 200天井作業床面天井作業床面昇降階段参考図1,219 1,219 1,219 1,219 1,219 1,219 1,219 1,219 1,219 1,219 1,219 1,219 1,21915,8471,800 1,800 1,800 1,800 1,800棚足場:天井面より≒1800mm下がりで設置。 天井面より≒1800mm下がりライン。 最高部最低部▽7段目▽6段目▽5段目▽4段目▽3段目▽2段目▽1段目300・労働安全衛生法。 ・労働安全衛生法施工令。 ・労働安全衛生規則。 ・建築基準法・同施工令。 足場の組立て、解体及び使用をする上で下記法令等を遵守すること。 ・「手すり先行工法に関するガイドライン」(平成21年4月)・多目的ホールは次世代型足場(ダーウィン、アルバトロス同等)を使用すること。※仮設計画において天井落下防止施工業者と確認の上計画する事。 ※既存床多目的ホールは本工事受注者の確認の上適切な床養生を行う事。 ※仮設計画において多目的ホール 昇降床ピット上に棚足場設置を設置しないこと。 設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100仮令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 08仮設計画断面詳細図-6(多目的ホール)R6.11仮設計画はND system(ダーウィン) 日建リース工業㈱ にて作図しております。 平面モジュール1829×1219基本で作図しております。 記ナキカギリ 特RC防水モルタルコテ押エF1 F2 F3 F4 F5 F6 F9 F10 F11 F12 F13 F14 F15モルタルコテ押エ床材料 仕上 レベル 下地防水下地 材料 仕上 材料 仕上 材料 仕上巾木 壁塗装柱型下 地仕 上下地天井塗装 H下 地仕 上附属品 梁型室名 棟別 階名 備考建設省認定防火材リスト半硬質ビニル床タイル特殊ビニル床タイルビニル床シ-トモザイクタイルゴ タイルフロ リング脂塗床記ナキカギリ 特FL±0記ナキカギリ 特 壁同材B1 B2 B3 B4 B5 B6 B7 B8 B9 B10塗装 H 下地W1 W2 W3 W4 W5 W6 W7 W8 W9 W10 W11 W12 W13 W14 W15 W16 W17 W18 W19 C1 C2 C3 C4 C5 C6 C7 C8 C9 C10 C11 C12 C13 C14防水モルタルコテ押エモルタルコテ押エビニル巾木 巾木 スチ-ル木製堅木練付器タイル特記ナキカギリコンクリ-ト打放シモルタルコテ押エ石膏ボ-ド石膏ジヨイントボ-ドケイサンカルシ ム板セメントフレキシブル板ビニルクロスクロス塗装下地用クロスベニア化粧合 堅木練付粘着剤付ビニルシ-ト磁器タイル記ナキカギリ 特LGSコンクリ-ト打放シモルタルコテ押エ木毛セメント板石膏ボ-ド石膏ジヨイント石膏ボ-ド 化粧岩綿吸音板ケイサンカルシ板ビニルクロスクロスグラスウ-ルマットロックウ-ル吹付記ナキカギリ 特FL+天井見切縁ブラインドボックス塗料石綿スレ-ト(フレキシブル板,石綿セメントケイカル板等)基材同等 第 0001 号第 1001 号第 1003 号第 1007 号不燃不燃不燃 化粧石膏ボ-ドロックウ-ル吸音板(岩綿吸音板)(繊維混入)ケイサンカルシュ-ム板第 1021 号第 1061 号第 1031 号第 2014 号不燃不燃不燃準不燃グラスウ-ル保温板化粧石膏吸音ボ-ド準不燃準不燃準不燃第 2004 号第 2016 号第 2031 号第 0001 号~第 0006 号( 級)化粧石膏ボ-ド(ア)9木毛セメント板壁装材料(ビニ-ル壁紙 織物壁紙 等)材料記号RCLCPCCB軽量気泡コンクリ-ト版 ALCVC 塩化ビニル鉄筋コンクリ-ト軽量コンクリ-トプレキャストコンクリ-トコンクリ-トブロックLGSW S SSALBR軽量鉄骨木製スチ-ルステンレス鋼アルミニュウム真ちゅうSPSWFAOAHスチ-ルパ-テ-ションスライディングウオ-ルフリ-アクセス床OA床仕上り高さSOPFPVEEPAEP合成樹脂調合ペイントフタル酸樹脂エナメル塩化ビニ-ル樹脂エナメル酢ビ樹脂エマルションペイントアクリル樹脂エマルション塗料ポリウレタン樹脂クリヤ-C塗装記号W C-TE REセメントリシン京壁セメント系吹付タイル合成樹脂エマルション系吹付タイル反応硬化形合成樹脂エマルション系吹付タイル1階1階開架閲覧室お話しコ-ナ-児童図書一般閲覧コ-ナ-共用 図書館OAフロア 仕上ウ ウムR CR CR CA E PA E PA E PA E PA E P男子便所 1女子便所 1A E PA E PA E P通路(1)150角F8御影石(ア)会議室(1)通路 (3)倉庫 (1)湯沸室車椅子男子便所車椅子女子便所腰(ア)6焼付焼付AEP3,5003,5007,50010,700一部3,800アルミアルミ人造木材(ア)9.5 2,8003,700 A E P2,8003,0002,5002,5002,550水切棚ステンレス2段2,500柱型柱型柱型柱型2,500人造木材 エ-スライトPU本返却口1内部仕上表-1外部仕上表屋根 (舞台,開架閲覧室,ホワイエ)屋根 (多目的ホ-ル)屋根 (陸屋根)外壁タテ樋軒裏箱樋 (舞台,開架閲覧室)箱樋 (多目的ホ-ル,ホワイエ)谷コイル t=0.5 1枚物 勾配1/100以上 L-65×65×@455屋外タラップ ステンレスタラップ巾木建具御影石板(不燃)(ア)15腰(ア)15 柱型(ア)25ブラインド特記ナキカギリカラ-アルミ150角 150角150角腰150角腰150角腰150角(ア)8(ア)8(ア)8(ア)8A E P4,5009,700〃〃 〃2,500 A E PA E P 2,5502,500 A E P防煙垂壁防煙垂壁防煙垂壁(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5A E P有孔合板は寒冷遮裏貼りアルミアングル 40×10RC部 パラテックス防水(B-1工法)保護モルタル仕上げ(立上リ共)図書館 100φカラ-アルミサッシ アルミドア ステンレス(ミガキ400#) スチ-ルドア不燃H=100(塩ビ)アスファルト露出防水(冷工法)SX200(東西アス同等品) 下地コンクリ-ト同時金コテ押エ t=0.5フッ素鋼板 t=4発泡ポリエチレン裏貼 t=40ポリスチレン板 t=30ポリスチレン板 (元旦マッタ-ラ-ル-フ同等) t=1.5アンダ-ガムロン t=25耐火野地板t=0.5フッ素鋼板 t=4発泡ポリエチレン裏貼 t=40ポリスチレン板 t=30ポリスチレン板 (元旦マッタ-ラ-ル-フ同等) t=1.5アンダ-ガムロン t=25耐火野地板二丁掛SINYIN(263x60x8)タイル 1階円柱-山形ボ-ダ-タイル 図書館腰屋根部分外壁 ALC t=50 アクリル弾性吹付タイルステンレスカラ-φ140 φ100 飾り桝,ステンレスカラ-80φ ホ-ル側特記ナキ限りタテ型100φ ヨコ引キ140φt=1.0カラ-アルミスパンドレル 焼付塗装 一部 アクリル弾性吹付タイル コンクリ-ト打放シ下地F7器石 質タイル--ムタイルカ ペットコンクリート同時押エ樹 防塵塗床御影石--ボーダータイル磁 ボ ダ タイル陶器質タイル陶器質タイル3一部ミガキ (ア)15一部ミガキ (ア)15ジェットバ ナブラスト二丁掛SINYIN(263x60x8)タイル男子 女子洗面 1倉庫 (8)事務室風除室2風除室1H=200一部ミガキ (ア)15 (ア)15(ア)15(ア)6R C(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5R C(ア)12(ア)8 (ア)6(ア)6(ア)6(ア)6(ア)6パラテックス防水パラテックス防水-50-3050(ア)6(ア)6腰150角上壁上壁上壁上壁(ア)6(ア)6(ア)3(ア)3(ア)3ステンレス郵便受汚垂石御影石t=30ステンレス流し台L=1,200 ガス台L=600 吊戸棚L=1,200150角150角(ア)15 (ア)15 (ア)15 柱型(ア)25(ア)12.5(ア)6A E PA E P(ア)6(ア)62,500 人造石カウンタ-(ア)6(ア)6(ア)6(ア)6A E PA E P(ア)6 (ア)3(ア)3A E P木組下地H=200R CLGS(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5+9.5天然石状吹付材高圧メラミン化粧合板FGボ ドアルミスパンドレル-補修補修石膏ボ-ド (ア)12.5石膏ボ-ド (ア)9.5(ア)9(ア)9(ア)9(ア)9A E P備考工事名称図面名称管理建築士 管理技術者 設計者設計年月縮尺図面番号1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)05091級建築士事務所登録 第 C-5399 号A1:NO.SCALEA3:NO.SCALE仕上表-1(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 エントランスホ-ル改修後:EP塗装R6.1101 参考システムフロア-男子便所・女子便所記ナキカギリ 特RC防水モルタルコテ押エF1 F2 F3 F4 F5 F6 F7 F8 F9 F10 F11 F13 F14 F15モルタルコテ押エ床材料 仕上 レベル 下地防水下地 材料 仕上 材料 仕上 材料 仕上巾木 壁塗装柱型下 地仕 上下地天井塗装 H下 地仕 上附属品 梁型室名 棟別 階名 備考建設省認定防火材リスト半硬質ビニル床タイル特殊ビニル床タイルビニル床シ-トモザイクタイルゴムタイルフロ リング塗床記ナキカギリ 特FL±0記ナキカギリ 特 壁同材B1 B2 B3 B4 B5 B6 B7 B8 B9 B10塗装 H 下地W1 W2 W3 W4 W5 W6 W7 W8 W9 W10 W11 W12 W13 W14 W15 W16 W17 W18 W19 C1 C2 C3 C4 C5 C6 C7 C8 C9 C10 C11 C12 C13 C14防水モルタルコテ押エモルタルコテ押エビニル巾木 巾木 スチ-ル木製堅木練付磁器タイル特記ナキカギリコンクリ-ト打放シモルタルコテ押エ石膏ボ ド石膏ジヨイントボ-ドケイサンカルシム板セメントフレキシブル板ビニルクロスクロス塗装下地用クロスベニア化粧合板 堅木練付粘着剤付ビニルシ-ト磁器タイル記ナキカギリ 特LGSコンクリ-ト打放シモルタルコテ押エ木毛セメント板石膏ボ-ド石膏ジヨイント石膏ボ-ド 化粧岩綿吸音板ケイサンカル ム板ビニルクロスクロスグラスウ-ルロックウ ル吹付記ナキカギリ 特FL+天井見切縁ブラインドボックス塗料石綿スレ-ト(フレキシブル板,石綿セメントケイカル板等)基材同等 第 0001 号第 1001 号第 1003 号第 1007 号不燃不燃不燃 化粧石膏ボ-ドロックウ-ル吸音板(岩綿吸音板)(繊維混入)ケイサンカルシュ-ム板第 1021 号第 1061 号第 1031 号第 2014 号不燃不燃不燃準不燃グラスウ-ル保温板化粧石膏吸音ボ-ド準不燃準不燃準不燃第 2004 号第 2016 号第 2031 号第 0001 号~第 0006 号( 級)木毛セメント板壁装材料(ビニ-ル壁紙 織物壁紙 等)材料記号RCLCPCCB軽量気泡コンクリ-ト版 ALCVC 塩化ビニル鉄筋コンクリ-ト軽量コンクリ-トプレキャストコンクリ-トコンクリ-トブロックLGSW S SSALBR軽量鉄骨木製スチ-ルステンレス鋼アルミニュウム真ちゅうSPSWFAOAHスチ-ルパ-テ-ションスライディングウオ-ルフリ-アクセス床OA床仕上り高さSOPFPVEEPAEP合成樹脂調合ペイントフタル酸樹脂エナメル塩化ビニ-ル樹脂エナメル酢ビ樹脂エマルションペイントアクリル樹脂エマルション塗料ポリウレタン樹脂クリヤ-C塗装記号W C-TE REセメントリシン京壁セメント系吹付タイル合成樹脂エマルション系吹付タイル反応硬化形合成樹脂エマルション系吹付タイル1階2階空調機械室1階椅子収納室ピアノ置場図書館 多目的ホ ルR CR CR CR CL G SR CL G SA E PA E PA E Pシウ ウF12コンクリ ト同時押エOAフロア防塵塗装システムフロア- L G S (ア)6+6一部サランネットパネル(補修)R CA E PA E PA E P リハ-サル室,トレ-ニング室御影石通路(2)舞台(昇降床)舞台裏倉庫倉庫(2)清掃員控室PUPUPUコンクリ-ト打放シR CPUA E PA E PA E PA E PC BR CR CR CR Cグラスウ-ル(ア)50 24K ガラスクロス押エ柱型 梁型グラスウ-ル(ア)50 24K ガラスクロス押エ(ア)40 5,170グラスウ-ル(ア)50 24K ガラスクロス押エ2,8004,3504,3004,350ステンレス流し ガス台 吊戸棚 水切棚掃除用具入姿見 手スリ カ-テンレ-ルステンレスタラップガラスクロス押エ グラスウ-ル(ア)50 24K グラスウ-ル(ア)50 24K ガラスクロス押エA E PA E PR CL G SA E PA E P(ア)9.5(ア)9.52,8002,8002,5002,8002,8002,500ブラインド特記ナキカギリカラ-アルミステンレス流し台 ガス台 吊戸棚 ステンレス水切棚A E PA E P2,500本返却口2A E PA E P2,5002,530A E P 2,8002,800出入口柱型 梁型(不燃)A E Pロ-ルバック式チェア- 9,59011,350内部仕上表-2有孔合板は寒冷遮裏貼りH=100LGS(ア)12.5(ア)12.5(ア)9.5+12.5倉庫 5150角150角補修 A E P腰 150角上壁A E P4,3502,550 人造石カウンタ-(塩ビ)R C A E P 4,350人造木塗床 塵防 樹脂陶器質タイル--石器質タイル-- -タイルカ ペットボ ダ タイル御影石陶器質タイル御影石ボ ダ タイル- - -天然石状吹付高圧メラミン化粧合板FGボ ドアルミスパンドレル--150角RCRC50角(ア)6150角 腰上壁 (ア)3人造石カウンター事務室(スタッフ)事務室(作業)子供便所AVコ-ナ-閉架書庫H=200H=200(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5R C研修室休憩室補修(ア)9.5+12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)9.5+12.5ロッカ-(1)・(2)-50-50BM車庫(ア)12.5(ア)9.5+12.5(ア)6 (ア)3A E P(ア)25(ア)25(ア)6補修袖木床組H=500H=175サクラ(ア)15サクラ(ア)15サクラ(ア)15(ア)12.5 不燃(ア)10L G S (ア)12.5 一部有孔不燃(ア)9システムフロア- H=175H=175 システムフロア-ヒノキ(ア)15 PUリハーサル前室(補修)(補修)一部(ア)12.5R C (ア)12.5R CL G SR C一部(ア)12.5(ア)8有孔グラスウ-ル(ア)50 24K ガラスクロス押エグラスウ-ル(ア)50 24K(ア)25(ア)252,800石膏ボ-ド (ア)12.5石膏ボ-ド (ア)9.5化粧石膏ボ-ド(ア)9(ア)9.5(ア)9.5(ア)6(ア)6(ア)9(ア)9(ア)9(ア)9(ア)9(ア)9(ア)9.5(ア)9(ア)9(ア)9マット柱型(ア)10柱型(ア)10柱型(ア)10備考工事名称図面名称管理建築士 管理技術者 設計者設計年月縮尺図面番号1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)05091級建築士事務所登録 第 C-5399 号A1:NO.SCALEA3:NO.SCALE仕上表-2(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 多目的ホ-ル A E P改修後:EP塗装参考 02R6.11男子便所・女子便所3記ナキカギリ 特RC防水モルタルコテ押エF1 F2 F3 F4 F5 F6 F7 F8 F9 F10 F11 F12 F13 F14 F15モルタルコテ押エ床材料 仕上 レベル 下地防水下地 材料 仕上 材料 仕上 材料 仕上巾木 壁塗装柱型下 地仕 上下地天井塗装 H下 地仕 上附属品 梁型室名 棟別 階名 備考建設省認定防火材リスト半硬質ビニル床タイル特殊ビニル床タイルビニル床シ トモザイクタイルゴムタイルフロ-リング記ナキカギリ 特FL±0記ナキカギリ 特 壁同材B1 B2 B3 B4 B5 B6 B7 B8 B9 B10塗装 H 下地W1 W2 W3 W4 W5 W6 W7 W8 W9 W10 W11 W12 W13 W14 W15 W16 W17 W18 W19 C1 C2 C3 C4 C5 C6 C7 C8 C9 C10 C11 C12 C13 C14防水モルタルコテ押エモルタルコテ押エビニル巾木 巾木 スチ-ル木製堅木練付磁器タイル特記ナキカギリコンクリ-ト打放シモルタルコテ押エ石膏ボ-ド石膏ジヨイントボ-ド石膏ボ-ド 化粧ケイサンカルシ 板セメントフレキシブル板ビニルクロスクロス塗装下地用クロスベニア化粧合板 堅木練付粘着剤付ビニルシ-ト磁器タイル記ナキカギリ 特LGSコンクリ-ト打放シモルタルコテ押エ木毛セメント板石膏ボ-ド石膏ジヨイント石膏ボ-ド 化粧岩綿吸音板ケイサンカルシ ム板ビニルクロスクロスグラスウ-ルマットロックウ-ル吹付記ナキカギリ 特FL+ブラインドボックス塗料石綿スレ-ト(フレキシブル板,石綿セメントケイカル板等)基材同等 第 0001 号第 1001 号第 1003 号第 1007 号不燃不燃不燃 化粧石膏ボ-ドロックウ-ル吸音板(岩綿吸音板)(繊維混入)ケイサンカルシュ-ム板第 1021 号第 1061 号第 1031 号第 2014 号不燃不燃不燃準不燃グラスウ-ル保温板化粧石膏吸音ボ-ド準不燃準不燃準不燃第 2004 号第 2016 号第 2031 号第 0001 号~第 0006 号( 級)化粧石膏ボ-ド(ア)9木毛セメント板壁装材料(ビニ-ル壁紙 織物壁紙 等)材料記号RCLCPCCB軽量気泡コンクリ-ト版 ALCVC 塩化ビニル鉄筋コンクリ-ト軽量コンクリ-トプレキャストコンクリ-トコンクリ-トブロックLGSW S SSALBR軽量鉄骨木製スチ-ルステンレス鋼アルミニュウム真ちゅうSPSWFAOAHスチ-ルパ-テ-ションスライディングウオ-ルフリ-アクセス床OA床仕上り高さSOPFPVEEPAEP合成樹脂調合ペイントフタル酸樹脂エナメル塩化ビニ-ル樹脂エナメル酢ビ樹脂エマルションペイントアクリル樹脂エマルション塗料ポリウレタン樹脂クリヤ-C塗装記号W C-TE REセメントリシン京壁セメント系吹付タイル合成樹脂エマルション系吹付タイル反応硬化形合成樹脂エマルション系吹付タイル1階楽屋1楽屋2大道具搬入口2階空調機械室多目的ホ ル3階投光室R CR C上壁A E Pウムウ調光室パラテックス防水御影石タイルカ ペット150角150角タタミ敷タタミ敷 (ア)15PU(ア)15PU-50-50+900+1,100+900+1,100+900+900廊下風除室3タタミ寄檜 PUタタミ寄檜 PU御影石天然石状吹付高圧メラミン化粧合板R CR CAEPAEPAEPAEPAEPAEPA E PA E PA E P2,5502,5502,8002,8003,6504,850A E P 2,8003,800ブラインド 特記ナキカギリカラ-アルミスポットライト室L G SL G SR C2,5002,5002,8002,000グラスウ-ル(ア)50 24K ガラスクロス押エ(着色)グラスウ-ル(ア)50 24K ガラスクロス押エ(着色)ステンレス手スリ保護者同伴室(ア)12.5 AEP上壁A E P(ア)50グラスウ-ル24K ガラスクロス押エ(ア)9.5(ア)9.5内部仕上表-3有孔合板は寒冷遮裏貼り-300H=100D.S倉庫3,4踏込通路 4倉庫6,7(ア)12.5(ア)9.5 2,5002,800防塵塗装 (ア)50グラスウ-ル 24K ガラスクロス押エ (ア)50グラスウ-ル ガラスクロス押エ天井見切ブチ(塩ビ)アルミ7,500A E P- --OAフロア- -ボ ダ タイル御影石 塗床 塵防 石器質タイルコンクリ ト同時押エ-樹脂塗床ボ ダ タイル--陶器質タイル陶器質タイルFGボ ドアルミスパンドレル-PU150角150角腰 150角腰 150角(ア)6(ア)6(ア)3(ア)3(ア)6(ア)6(ア)6タナ シャリ-ユニット スライディングウオ-ル 鏡タナ シャリ-ユニット スライディングウオ-ル 鏡クッションゴムシステムフロア- H=175システムフロア- H=175(ア)15R C一部(ア)12.5一部(ア)12.5R C(補修)(補修)(補修)(ア)9(ア)9(ア)25男子便所・女子便所2(ア)6 (ア)3 2,800人造石カウンター人造石カウンター汚垂石御影石t=30(男子ノミ)男子洗面・女子洗面所3(ア)15(補修)(補修)(ア)12.5(ア)12.5一部モダンア-トモダンア-ト腰腰t=15t=15 (ア)6(ア)6(ア)50グラスウ-ル24K ガラスクロス押エ(ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5腰 t=15RC不燃(ア)10不燃(ア)10(ア)9(ア)9(ア)62,500H=150L G SL G SL G SL G S (ア)12.5(ア)12.5(ア)12.5(ア)8(ア)8 A E Pグラスウ-ル(ア)50 24K不燃(ア)10一部有孔不燃(ア)9ガラスクロス押エ(着色)ガラスクロス押エ(着色)(ア)9.5(ア)9.5(ア)9.5(ア)9(ア)9ステンレスクリンプネット石膏ボ-ド (ア)9.5石膏ボ-ド (ア)12.5工事名称図面名称管理建築士 管理技術者 設計者設計年月縮尺図面番号1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)05091級建築士事務所登録 第 C-5399 号A1:NO.SCALEA3:NO.SCALE仕上表-3(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 通路5天井材張替え改修後:EP塗装ホワイエ貼替え参考 03R6.111112芝生芝生駐車場9駐輪場道路境界線道路境界線道路境界線前面道路-777+804+497図書館職員駐車場1 18車止めブロック9設計GL±0=180.822+350BM:-200±0+842+130+36 -153 -361 -361 -848+100 +100-754-688+350 +332+350+500+500車椅子専用駐車場門扉(外構工事)(180.622)(外構工事)三股町総合文化施設 配置図 1/300エントランスホール風除室多目的ホール6000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6000ホワイエ50007,0007000 7000 7000210006,000540007000 6000 7000 60006400 6400 7000 600031800070004700 2300124008000800056000300040005000 300033,0006000100010007000600074507550700045023900 15500舞台スロープ北側通路(Aテント)北側通路(Bテント)北側通路(Cテント)北側通路(Dテント)プレイシェイバーX1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y2Y4Y5Y5Y6Y6Y7Y9Y8Y7Y10Y11Y12Y13X6Y3N月 日備考工事名称図面名称管理建築士 管理技術者 設計者設計年月縮尺図面番号1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)05091級建築士事務所登録 第 C-5399 号配置図A1:1/300A3:1/600令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 参考 04R6.11女子便所便所 男子シャワーDS DSDS DSDSDS女子便所便所 男子便所エントランスホール風除室事務室通路ロッカー室受付会議室多目的ホール大道具搬入口椅子収納室風除室6000プロセニアム開口 16.0mピアノ置場スロープ本返却口楽屋車椅子洗面女子便所便所 男子車椅子6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6000楽屋昇降床舞台 Aリハーサル室ホワイエ50007,000舞台裏倉庫昇降床舞台 B女子便所男子便所7000 7000 7000210006,00054,000事務室研修室倉庫開架閲覧室受付児童コーナー本返却口(1)AVコーナー子供便所休憩室7000 6000 7000DN60006400 6400車椅子便所管理室7000 6000318000風除室7000入口4700 2300通路12400閉架書庫湯沸室8000800056000300040005000 300033,000シャッター倉庫便所413席UP UP舞台下手袖綱元60001000100070006000倉庫三股町総合文化施設 1階 平面図 1/200745075507000450通 路1800023900PSEPSシャッターシャッターシャッター歩道楽屋 楽屋舞台上手袖 (2)9206000前室(1)(1)(1)廊下(3)(3)(4)(3)(2)(1)(2)(2)(2) 通路(5)1900 3200 1900 3200 32001700 30003200 3800DNドライエリア倉庫 倉庫(3) (4)倉庫BM車庫1000スロープ(8) (1)(1)郵便受けX1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y2Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7Y9Y8Y7Y10Y11Y12Y13X6Y3Y1(2) (2)(2)(2)(4) (1)煙突道路境界線道路Y102000(3)1000(2) (3)(3)N05 参考設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/4001階平面図(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11UPDNDNUP1,500 1,5001,500 1,500倉庫(7) 倉庫(6)エントランスホール6000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,0006000ホワイエ50007,0007000 7000 7000210006,00054000空調機械室空調機械室舞台吹き抜け 袖吹き抜け 袖吹き抜け吹き抜け吹き抜け吹き抜け屋根6000 60007000 7000三股町総合文化施設 2階 平面図6400 6400 6000 700031800多目的ホール3000700033000800080005000陸屋根陸屋根庇56,000母子室通路(5)60007000X1 X2 X3 X4 X5 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y5Y6Y8Y7Y10Y11Y12Y13トップライトX7 X62500エキスパンションジョイント1500 1500Y34350空調機械室トップライトトップライト7450755032005000 10002400 400030003000トップライトトップライト23900電機室1100DSDS DSDS+7000+5700+7000+5450+5450+5050+4500+5450+4780+4740+4300+4500トップライトトップライト15500陸屋根200020002000ステンレスタラップN設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/4002階平面図(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 06DN DNDN DNUPUP6000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 600050007,0007000 7000 7000210006,00054000調光室舞台吹抜 袖吹き抜け 袖吹き抜け吹き抜け6000 6000700070006400 6400 6000 700031800多目的ホール300070003300080008000500056,000陸屋根陸屋根投光室 投光室三股町総合文化施設 3階 平面図60001530136019401140X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X6Y1Y5Y6Y8Y7Y10Y11Y12Y137000空調機械室トップライト4350陸屋根Y2Y4Y5Y6Y7Y9Y3UP745075503200スポット室13503000113201350130023900空調機械室吹抜空調機械室 吹抜け1500フライギャラリー フライギャラリー1500 150015500電気室吹抜ステンレスタラップステンレスタラップN備考工事名称図面名称管理建築士 管理技術者 設計者設計年月縮尺図面番号1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)05091級建築士事務所登録 第 C-5399 号A1:1/200A3:1/4003階平面図(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 07グレ-チング蓋 600角6000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 600050007,0007,0007000 7000 7000210006,000540006000 6000 70007000舞台下ピット舞台下ピット三股町総合文化施設 地階 平面図6000 6400 6400 700031800700033000配管ピット配管ピット3000 4000 3000 4000200008000800002190056000X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X6Y1Y5Y6Y8Y7Y10Y11Y12Y13600050003000舞台下ピットY3Y9Y7Y6Y5Y4Y27450 7550空調機械室ドライエリアUP消火栓ピット排水ピット配管ピット配管ピット(昇降床 A)(昇降床 C)(昇降床 B)設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/200 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/400地階平面図(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 R6.11参考 088,000 6,000 7,000 7,000500420▽GL▽1FL▽水下▽水上5,000 4507,5002,800500▽GL▽1FL6,000 6,000 7,000 7,000 7,00033,0001,500 7,000 1,500 3,000 3,000 3,000 7,000 3,000500500500500ホワイエ8,4008,0002,0001,0004,000多目的ホ-ル昇降床ピット9,500 1,450 6,65018,200キャットウオ-クスピ-カ-調光室投光室キャットウオ-ク親子室3,0003,000楽屋舞台裏倉庫昇降床ピット舞台▽ステ-ジFL9005,000昇降床ピット▽1FLホワイエ吹抜5,000 7,000 8,000 8,000 6,000 7,000 7,550 7,4505,000 3,000500▽GL▽1FL5,250 250 3,2006,000 6,000 7,000 7,000 7,00033,000X1Y9 Y7 Y6 Y5 Y4 Y2Y9 Y7 Y6 Y5 Y4 Y2Y10 Y7 Y6 Y5 Y4 Y2Y13 Y12 Y11 Y10 Y8 Y7 Y6 Y5 Y3閉架書庫 開架閲覧室 一般閲覧コ-ナ-開架閲覧室 一般閲覧コ-ナ- カウンタ-スタッフ室空調機械室DSトップライトフリ-ル-ム スタッフ室エントランスホ-ルエントランスホ-ル吹抜風除室 アプロ-チ舞台吹抜スノコ5015015015015012,8002,800廊下2,800501501椅子収納室900 8,100スポット室2,3005,0006,425 1,4055,2651,1601,4055,2651,1601,4052,8002,8004,5005,000500▽GL▽GL▽1FL▽GL▽1FL1,500▽GL▽1FL▽1FL2,000通路6,000 1,0002404,000 1,500 1,500 4,0003,000 1,500300X4通り 断面図 1:200X8通り 断面図 1:200X14通り 断面図 1:200Y17通り 断面図 1:2004,000 4,000600設計▽GL34,0004,600排水ピット消火栓ピット▽B1FL排水ピット3,0501,8503,000 1,500 2,5001,5001,500空調機械室ドライエリア900キャットウオ-クキャットウオ-ク4,487 8801,500648 9,2444,757 4,4573,760 4,4873,760 4,48710,1879835,487 4,4879,974604,4874,4272,1003504,0842,787 4,487 4,487 4,487 4,48721,2352,8003,474設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号縮尺 図面名称A1:1/200 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/400断面図-1(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 095,000 7,000 8,000 8,000 6,000 7,000 7,550 7,450500500900▽水上▽水下▽水上▽水下5,000 3,000▽GL▽1FL5,250▽2FLリハ-サル室トレ-ニング室 通路 舞台上手袖舞台上手袖上部空調機械室7,000 9,000150Y13 Y12 Y11 Y10 Y8 Y7 Y6 Y5 Y3 Y1空調機械室▽1FL▽ステ-ジFL▽GL4,600排水ピット消火栓ピット空調機械室ドライエリア3,000▽B1FLホワイエ吹抜1,5001,5008,4008,000400501501950 2,2001,5002,0006,000 6,400 7,000 6,400 6,000 7,000 7,000 7,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00031,800 21,000 54,0001,347 1,347X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18500空調機械室プロセニアム開口ホワイエ空調機械室9,0008,0009,000500▽GL▽1FL昇降床ピット501▽1FL▽GL7,000スタッフ室2,800150配管ピット2,500車椅子便所通路2,500会議室2,800AVコ-ナ-600倉庫 スタッフ室2,800閉架書庫1,0001,2802,8002,970前室排水ピットX6 断面図 1:2002,8008,000通路(3)DSDSY7 断面図 1:200DS3,000 1,5001,450階段室3,0001,500 1,5001,500 1,500倉庫2,8002,8001,000649 8,3101401404,487 2,1003504,487 4,487 4,487 4,4873,72421,2352,7874,478 4,0844,487 4,487 4,487 4,487 2,78721,2354,487設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号縮尺 図面名称A1:1/200 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/400断面図-2(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 参考 10R6.114,0004,4876,000 6,400 7,000 6,400 6,000 7,000 7,000 7,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00031,800 21,000 54,000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18500通路ホワイエエントランスホ-ルエントランスホ-ル吹抜開架閲覧室8,0007,500500▽GL▽1FL5014,000 1,5004,5006,4257,8306,4255,0005,000▽1FL▽GL250椅子収納室4,800 450 2,800調光室4,375 875通路踊場 踊場吹抜児童図書2,550女子便所配管ピット6,000 6,400 7,000 6,400 6,000 7,000 7,000 7,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00031,800 21,000 54,0001,347 1,347X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18500空調機械室プロセニアム開口ホワイエ空調機械室エントランスホ-ルエントランスホ-ル吹抜トップライト開架閲覧室9,0008,0007,5009,0009,000500▽GL▽1FL昇降床ピット5015,0001,5004,5006,4257,8306,4255,0005,000▽1FL▽GL男子便所2,550通路配管ピット1,7302,500200Y5通り 断面図 1:200Y3 断面図 1:2001,500 1,5001,500 1,5003,7002,8002,8004,487 2,787 4,487 4,487 4,4872,787 4,487 4,487 4,4874,4874,48710,48710,48721,23521,235設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号縮尺 図面名称A1:1/200 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/400断面図-3(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 11 7,000 7,000 8,000 6,000フリ-ル-ム スタッフ室エントランスホ-ルカウンタ-風除室3,500アプロ-チ3,0007,0005,000Y10 Y7 Y6 Y5 Y4 Y25007500450▽水上▽水下ヨコ引キル-フドレン▽1FLFix FixFixFixヨコ引キル-フドレン▽水上▽水下W=50LGS軽量鉄骨下地 軽量鉄骨下地天井:(ア)6ケイカル板ノ上AEP▽水上▽水下床:ミカゲ石ジェットバ-ナ-仕上(一部ミガキ)トップライト5012803001,985300500500アルミ笠木アルミ笠木アルミ笠木アルミ笠木ボタンピン押エアスファルト露出防水(冷熱工法)コンクリ-ト同時金コテ下地コンクリ-ト同時金コテ下地アスファルト露出防水(冷熱工法)アスファルト露出防水(冷熱工法)コンクリ-ト打同時金コテ押エコンクリ-ト同時金コテ下地アスファルト露出防水(冷熱工法)1,2002,5003,700150400 200400 200100(ア)30モルタル金コテ押エ150350600150150150150100(ア)25グラスウ-ル 24K100 100150150200200100 100200装飾ステンレスカラ-100200200装飾ステンレスカラ-設計▽GLVU管φ150壁:(ア)12.5+(ア)9.5PBノ上クロス3,0003,000壁:(ア)25グラスウ-ル 24K(ア)25スタイロフォ-ム打込(ア)25スタイロフォ-ム打込(ア)25スタイロフォ-ム打込(ア)25スタイロフォ-ム打込5,420 2,08020200200カラ-アルミブラインドボックス柱型:ミカゲ石FixFixFixFix壁:天然石状吹材付人造石材見切ブチ(AA35)ノ上天然石状吹材付目隠し目地切AA35AA35AA354,500 5005,000150150150300 200150 270盛土盛土 盛土床:ミカゲ石ジェットバ-ナ-仕上(一部ミガキ)(ア)30モルタル金コテ押エ150AA42AA353,000 1,000カラ-アルミブラインドボックス カラ-アルミブラインドボックス100150200350(ア)25スタイロフォ-ム打込175ニ丁掛タイル床:ミカゲ石ジェットバ-ナ-仕上ア30モルタル金コテ仕上ニ丁掛タイル620スライディングウオ-ル タテ樋タテ型ル-フドレン100φ用SX-200天井:カラ-アルミスパンドレンt=1.3天井:カラ-アルミスパンドレンt=1.3OAフロア-H=50 OAフロア-H=50ブラインド:ラデユ-ス大型電動天窓窓タイプ3,279671 548199684,487ソフト巾木H=100天井:(ア)9.5化粧PB 天井:(ア)9.5化粧PB壁:石状吹材付ニ丁掛タイル4,4874,337特殊カラ-ステンレス100φタテ樋:特殊カラ-ステンレスφ150タテ樋:特殊ステンレスカラ-φ150(ア)25ポリスチレエンフォ-ム(ア)0.15ポリスチレンフィルム(ア)150クラッシャラン(ア)150土間コンクリ-ト打同時金コテ押エAA42ニ丁掛タイルアルミアングル40×10 シ-リングSX-200SX-200SX-200設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/50A3:1/100断面詳細図-1(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 12エキスパンショジョイントエキスパンショジョイントt=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8t=40 断熱材ポリスチレン板t=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼t=40 断熱材ポリスチレン板コンクリ-ト打同時金コテ押エエントランスホ-ル天井:(ア)6ケイカル板ノ上AEP(ア)50ALC版軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8壁:(ア)6ケイカル板AEP鉄骨床:ミカゲ石ジェットバ-ナ-仕上(一部ミガキ)コンクリ-ト打同時金コテ押エ開架閲覧室7,5006,000 6,000(ア)25ポリスチレエンフォ-ム(ア)0.15ポリスチレンフィルム(ア)150クラッシャラン(ア)150土間コンクリ-ト打同時金コテ押エX9 X10 X11Fix Fix FixFix Fix100 100200アスファルト露出防水(冷熱工法)200400アスファルト露出防水(冷熱工法)(ア)25グラスウ-ル 24K(ア)25グラスウ-ル 24K(ア)25スタイロフォ-ム打込(ア)25スタイロフォ-ム打込1,500(ア)25スタイロフォ-ム打込アクリル弾性吹付タイルエキスパンショジョイント耐火野地板 t=251,500(外壁+屋根)PW200-600150防火シャッタ-(天井+天井)S15-ACW(床+床)S15-AFXアルミ笠木150外壁:ニ丁掛タイル400床:タイルカ-ペットア20モルタル金コテ下地t=1.5 アンダ-ガムロンt=1.5 アンダ-ガムロンSX-200SX-200C-100 @900アルミ天井点検口 450角AEP塗リ(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上t=1.3カラ-アルミスパンドレルt=1.3カラ-アルミスパンドレル人造木材見切ブチAA423,700150成形パネル屋根工法:(ア) 0.5 フッ素鋼板軒先幕板:アルミ焼付塗装 t=2.0軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5成形パネル屋根工法:(ア)0.5フッ素鋼板軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5t=30 断熱材ポリエチレン板天井:(ア)9.5化粧PB(ジプトン)(ア)100ALC版二丁掛タイルt=30 断熱材ポリスチレン板壁:(ア)12.5PBノ上ビニルクロス貼LGS下地天井:(ア)6ケイカル板ノ上AEP5,2651,000設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/50A3:1/100断面詳細図-2(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 R6.11参考 138,000舞台裏倉庫昇降床ピット舞台舞台上部900500▽ステ-ジFL▽1FL昇降床ピット6,50013,0005,000大引ブドウ棚1,500▽ GL1,000Y11 Y10 Y89008,100200100100ガラリ1,500梁型,柱型:コンクリ-ト打放しのまま(ア)150土間コンクリ-ト同時金コテ押エ(ア)25ポリスチレンフォ-ム(ア)0.15ポリスチレンフィルム(ア)150クラッシャランt=25 高圧木毛セメント板t=40 断熱材ポリスチレン板t=4 発泡ポリエチレン裏貼軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8アングル下地共r=39,165アングル下地共システムユニットフロア(G-1000)ベ-スパネル(ア)26多目的ホ-ル(ア)12構造用合板DS2,100アルミスリット(ア)150CB積み100床:(ア)20モルタル金コテ押エガラスクロス押エ壁:(ア)50グラスウ-ル 24K壁:ア50グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エ100100200根太45×90檜 @303大引100×113檜 @900胴ブチ45×45(ヨコ)胴ブチ45×45(ヨコ)1004002009203,0509259251,8501,200 1,850300300VU管100φaa軒裏:コンクリ-ト打放シノ上アクリル弾性吹付タイル5004001,100bb650450600 900勾配モルタル(ア)20~60箱樋:パラテックス防水(B-1工法)t=1.5 アンダ-ガムロン屋根:(ア) 0.5 フッ素鋼板軒先幕板:アルミ焼付塗装t=2.0パラテックス防水(B-1工法)パラテックス防水(B-1工法)シ-リング充填片流れ棟雨押エ:フッ素鋼板t=0.5保護モルタル(ア)30保護モルタル(ア)30t=30 断熱材ポリスチレン板7463002,9752,1753001,1508504,0844,4872,3022、1854,487 4,487 4,487 4,48727,019エキスパンドメタルタテ樋:特殊カラ-ステンレス100φ床見切:集成材20×100 PU(ア)12+9構造用合板(ア)15水目桜フロ-リング W=90 PU(ア)15集成材(ア)15集成材床:(ア)15 水目桜フローリング W=90 PU軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5軒先幕板:アルミ焼付塗装t=2.0設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/50A3:1/100断面詳細図-3(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 144,487 4,487 4,487 4,4871,000 3,0004,0002,750 1,750250×7250×11OAフロア-H=1506,000 7,00025020023,3504,800800 1001,5004,487 4,487 4,487 4,4873,0002,150700900 8,1002003,2007,350天井:(ア)9.5石コウボ-ドAEP3002,0002,6871,100天井:(ア)8ケイカル板下地床:カ-ペットタイル床:ビニル巾木H=753,2002,500床:カ-ペットタイル8008003,080天井:(ア)8ケイカル板下地スノコ(ア)50グラスウ-ル ガラスクロスボタンピン押エ20075 751502,787150400壁:(ア)9堅木練付化粧合板(ア)12.5 PB下地壁:(ア)6有功ケイカル板AEP50LGS下地3,000500床:(ア)30モルタル金コテ押エ2487001,850(ア)12構造用合板(ア)12+12構造用合板1,875 21,2501,135根太45×81 @300266 426238 100200100(ア)50グラスウ-ル24Kガラスクロス押エ100 100壁:コンクリ-ト打放シ AEP床:(ア)15ミズメサクラフローリング(ア)50グラスウ-ル24K ガラスクロスボタンピン押エ(着色)(ア)50グラスウ-ル24K ガラスクロスボタンピン押エ(着色)壁:(ア)12+12石コウボ-ドノ上壁:(ア)12.5有孔石コウボ-ドAEP(ア)50グラスウ-ル 24K手スリ人造木材見切ブチ AA-351,450点検用ピット600(着色)ア9練付化粧合板岩綿吸音板(ア)9天井:(ア)9岩綿吸音板(ア)6 FGボ-ドAEPア9練付化粧合板900900エキスパンドメタル900吊材: L-65×65×6900 900900900パラテックス防水(B-1工法)200(ア)12石コウボ-ドLGS下地W90壁:(ア)9練付化粧合板(ア)9.5石コウボ-ドLGS下地W90壁:(ア)10有孔練付化粧合板保護モルタル(ア)30900大引 C-100×50×5×7.5(ア)12+12構造用合板根太45×81 @300床:(ア)15ミズメサクラフローリングP.U大引 C-100×50×5×7.5床:(ア)15ミズメサクラフローリングP.U昇降床ピット舞台上部1101117投光室プロセニアムライトバトンBOXY8 Y7 Y6 Y5 Y3スポットFL+9,733FL+11,324FL+11,324天井:(ア)6ケイカル板AEP鉄骨(ア)30ロックウ-ル吹付(1時間耐火)庇裏:コンクリ-ト打放シノ上t=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼t=25 断熱材ポリスチレン板軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8r=29,379ガラスクロス押エ壁:(ア)50グラスウ-ル 24K(ア)50グラスウ-ルt=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼t=40 断熱材ポリスチレン板(ア)50グラスウ-ル24K床:タイルカ-ペットコンクリ-ト打同時金コテ押エ壁:(ア)25スタイロフォ-ム打込アクリル弾性 吹付タイル壁:モダンア-ト貼壁:モダンア-ト貼t=25 木毛セメント板箱樋:パラテックス防水 (B-1工法)勾配モルタル(ア)20~箱樋:パラテックス防水 (B-1工法)勾配モルタル(ア)20~パラテックス防水(B-2工法)保護モルタル(ア)30立上リ共保護モルタル立上リ共保護モルタル立上リ共外壁:1二丁掛タイル(台湾製)t=1.5アンダ-ガムロンt=1.5 アンダ-ガムロンエキスパンドメタル吊材:L-65×65×6@3,000軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5屋根:(ア)0.5フッ素鋼板軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5軒先幕板:アルミ焼付塗装t=2.0屋根:(ア)0.5フッ素鋼板t=30 断熱材ポリスチレン板9,500 1,450 6,65018,2006002,5004000×60001,3101,5001501,300500860 900 740タイルカ-ペット(ア)20モルタル金コテ5,2504503,474(ア)80コンクリ-ト押エ(ア)80コンクリ-ト押エ450床D-13タイルカ-ペット(ア)20モルタル金コテ床鉄骨梁:耐火被覆(ア)407002,500鉄骨梁:耐火ボートア)25゙デッキプレ-ト:耐火被覆(ア)40デッキプレ-ト:耐火被覆 (ア)40保護者同伴室L-50×50×6 @450 SOPC-100×50×20×2.3多目的ホ-ル椅子収納室▽2FL昇降床ピットホワイエホワイエ吹抜廊下950×10 950×71FL ▽40(ア)25ポリスチレンフォ-ム(ア)0.15ポリスチレンフィルム(ア)150クラッシャランFGボ-ド(ア)6+(ア)6FGボ-ド(ア)6+(ア)6D-13L-50×50×6 @450 SOPスピ-カ-調光室(ア)150土間コンクリ-ト同時金コテ押エFGボ-ド(ア)6+(ア)6▽ ステ-ジFL内装用吹付AEP内装用吹付AEP材内装用吹付AEPユニットフロア(ア)0.15ポリスチレンフィルム(ア)150クラッシャラン(ア)300土間コンクリ-ト同時金コテ押エ舞 台C-100×50×20×2.3キャットウオ-クキャットウオ-ク キャットウオ-クキャットウオ-クキャットウオ-クキャットウオ-クキャットウオ-ク設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/50A3:1/100断面詳細図-4(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 R6.11参考 152004,8004,487 4,487 4,487 4,487 2,787100 1002007,9507,550 4005001,8203001001,1007,4507,000 300 1501,200266 426700壁:コンクリ-ト打放シ(ア)20モルタル金コテ押エ4001,500238(ア)20モルタル金コテ床:タイルカ-ペット2,500651,194651,194651,194651,193651,21915520,735 5003,184 1,3032248,819鉄骨1,2005,000 3,000 4,00012,0002,0009005,1641407,7737,6331002,00075 75150200509ソフト巾木H=75150100 100200150900 1,88020500400200100天井:コンクリ-ト打放シノ上AEP壁:コンクリ-ト打放シノ上AEP1,500 300 2,2003,0002,4501506,0002,100350501504,600ビニル床タイル床:コンクリ-ト同時金コテ押エノ上ビニル床タイル床:コンクリ-ト同時金コテ押エノ上天井:(ア)20木毛セメント板打込壁:コンクリ-ト打放シノ上AEP3801002,000コンクリ-ト打同時金コテ押エ下地 コンクリ-ト打同時金コテ押エ下地150100 1003977.28SOP1,5003,050300600200木材見切ブチ600300勾配モルタル(ア)20~防水モルタル ア)30装飾ステンレスカラ-タテ樋:ステンレス150φタテ樋:ステンレス150φステンレスタラップφ22400×200 (13本)(ア)25スタイロフォ-ム打込天井:(ア)9岩綿吸音板タテ樋:ステンレスカラ-100φ保護モルタル 立上リ共天井:(ア)9岩綿吸音板人造木材見切ブチAA35保護モルタル 立上リ共モルタル金コテ下地タテ樋:ステンレスカラ-φ809002001,950地下ピット150150100150立上リ共立上リ共200保護モルタル(ア)30保護モルタル(ア)30消火栓ピットパラテックス防水(B-1工法)コンクリート金鏝押えパラテックス防水(B-1工法)地下ピットコンクリート金鏝押え350釜場300釜場30015040030OAフロア-H=15017照明スペ-スY1 Y2天井:(ア)6ケイカル板AEPミカゲ石貼 H=1200 腰壁,柱腰:内装吹付材AEP (ア)12.5+12.5プラスターボード下地壁 :(ア)9堅木練付合板鉄骨(ア)30ロックウ-ル吹付1時間耐火床:タイルカ-ペット庇裏:コンクリ-ト打放シノ上t=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼t=25 断熱材ポリスチレン板t=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼t=40 断熱材ポリスチレン板t=30 断熱材ポリスチレン板軒先フレ-ム:t=0.8軒先フレ-ム:t=0.8アングル下地共アングル下地共軽量鉄骨下地軒裏:コンクリ-ト打放シノ上AEP▽1FL▽GL(ア)25ポリスチレエンフォ-ム(ア)0.15ポリスチレンフィルム(ア)150クラッシャラン(ア)150土間コンクリ-ト打同時金コテ押エ柱型:モダンア-ト貼壁:モダンア-ト貼壁:モダンア-ト貼弾性アクリル吹付タイル弾性アクリル吹付タイル楽屋廊下舞台裏倉庫空調機械室(ア)0.15ポリスチレンフィルム軽量鉄骨下地▽1FL(ア)150クラッシャランY13 Y12 Y11天井:(ア)9.5岩綿吸音板ノ上AEPアルミ笠木壁:コンクリ-ト打放シノ上AEP50LGS下地▽水上▽水下床:半硬質ビニル床タイル床:コンクリ-ト打同時金コテ押エ▽水上▽水下壁:(ア)12.5PBノ上AEP(ア)9.5PB下地床:ビニル床タイルソフト巾木H=100(ア)9.5PB下地天井:岩綿吸音板コンクリ-ト打同時金コテ押エ下地▽GL▽ステ-ジFLアルミ笠木コンクリ-ト打同時金コテ下地昇降床ピットアスファルト露出防水(冷熱工法)アスファルト露出防水(冷熱工法)コンクリ-ト打放シノ上吹付タイル壁:(ア)50グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エ天井:(ア)50グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エガラスクロス押エ壁:(ア)50グラスウ-ル 24K壁:(ア)50グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エ(ア)25グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エ壁:(ア)50グラスウ-ル 24K階段地下外壁面(外側)パラテックス防水 B-1工法階段室マンホ-ルドライエリア空調機械室▽B1FLガラスクロス押エ壁:(ア)25グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エ天井:(ア)25グラスウ-ル 24K(ア)15 ミズメサクラ胴ブチ45×45(ヨコ)(ア)15縁甲板貼ワックス仕上(ア)12+12構造用合板根太45×90檜@303舞台上部舞台▽空調機械室FL壁:(ア)25スタイロフォ-ム打込(ア)300土間コンクリ-ト打同時金コテ押エ箱樋:アスファルト露出防水(B-1工法)箱樋:アスファルト露出防水(B-1工法)勾配モルタル(ア)20~外壁:二丁掛タイル外壁:二丁掛タイルグレ-チング(T-14型)外壁:100角ひいろタイル(ア)6FGボ-ド AEP塗リ外壁:二丁掛タイルt=1.5 アンダ-ガムロン床:モルタル金コテ押エt=1.5アンダ-ガムロンSX-200SX-200防塵塗装CB(ア)200積みDS屋根:(ア) 0.5フッ素鋼板軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5軒先幕板:アルミ焼付塗装t=2.0軒先幕板:アルミ焼付塗装t=2.0軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5屋根:(ア) 0.5 フッ素鋼板φ600防臭型グレ-チング蓋キャットウオ-ク排水ピット(ア)50捨てコンクリ-ト(ア)0.15ポリエチレンフィルム(ア)150クラッシャランステンレスタラッフφ22゚ステンレスタラッフφ22゚止水板ステンレスタラッフφ22゚止水板壁 :(ア)9 練付化粧合板壁 :(ア)10 有孔練付化粧合板6,650 6002,5002,500150700 1,300 500860 900 740タイルカ-ペット(ア)20モルタル金コテ(ア)80コンクリ-ト押エ(ア)80コンクリ-ト押エ450床鉄骨梁:耐火被覆(ア)40鉄骨梁:耐火被覆(ア)40デッキプレ-ト:耐火被覆(ア)40保護者同伴室椅子収納室ホワイエホワイエ吹抜950×7FGボ-ド(ア)6+(ア)6調光室デッキプレ-ト:耐火被覆廊下装飾ステンレスカラ-アクリル弾性吹付タイルP691t=25 木毛セメント板外壁:ニ丁掛タイル400300軽量鉄骨下地PL-2 SOP照明スペ-ス(ア)6ケイカル板 AEP-1 SOP LP照明スペ-ス 断面詳細図 1/10300×1,500丁番止メ設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/50A3:1/100断面詳細図-5(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 R6.11参考 16床:(ア)15 水目桜フローリング P.U4,487 4,487 4,4871,347 1,3476,000 6,400 7,000 6,400 6,000200 2001,5001,5004,487 2,7877,5509,0005001501,5002,459 120100 10020090100 100200100 100200150400コンクリ-ト同時金コテ押エ6,0002001509,000(ア)12+12 構造用合板(ア)12構造用合板400 200100400150150 200200150100100100 100200100 100200150200床:(ア)15 水目桜フローリング P.U大引 C-100×50×5×7.5根太45×81 檜 @3007,5001501001,0001001,000150 90(ア)50グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エ(ア)50グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エ150スタイロフォ-ム打込501,450 300アスファルト露出防水:冷熱工法(ア)20モルタル金コテ押エ976200 3,000 3,000半硬質ビニル床タイル2,000天井:コンクリ-ト打放し補修ノ上(ア)20木毛セメント板壁:(ア)12.5PBノ上AEPLGS下地2,800腰壁:ミカゲ石貼上壁:(ア)12.5PBノ上クロス天井:(ア)9.5PBノ上AEP床:タイルカ-ペットモルタル金コテ下地AA35防水モルタル (ア)30ハト小屋プロセニアム開口ホワイエ(ア)25ポリスチレエンフォ-ム(ア)0.15ポリスチレンフィルム(ア)150クラッシャラン(ア)150土間コンクリ-ト打同時金コテ押エ舞台ピット空調機械室X1 X2 X3 X4 X5 X6▽1FL▽GL空調機械室軽量鉄骨下地LGS下地GL工法腰壁:ミカゲ石 H=1200天井:(ア)6ケイカル板AEP梁型:AEP塗り床:コンクリ-ト同時金コテ押エサランネットパネルサランネットパネル壁:(ア)12.5PBノ上AEP塗りコンクリ-ト打放シノ上コンクリ-ト打放シノ上ガラスクロス押エt=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼t=25 断熱材ポリスチレン板軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8軒先幕板アルミ笠木床:タイルカ-ペット床:コンクリ-ト打同時金コテ押エ天井:(ア)50グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エ7000 Y6~Y8ガラスクロス押エ壁:(ア)50グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エ天井:(ア)50グラスウ-ル 24K壁:(ア)50グラスウ-ル 24Kガラスクロス押エエントランスホ-ル屋根:アスファルト露出防水天井:(ア)6ケイカル板ノ上AEPコンクリ-ト同時金コテ押エ屋根:アスファルト露出防水アルミ笠木(ア)9.5PBノ上クロス貼アルミ笠木タテ樋:SUSガラスクロス押エ壁:(ア)50グラスウ-ル24K下地コンクリ-ト同時金コテ押エ外壁:100角外装タイル壁:(ア)50グラスウ-ル24K天井:FGボ-ド(ア)6+6内装吹付材AEP通路通路床:タイルカ-ペット(ア)20モルタル金コテ下地アクリル弾性吹付タイル人造木材見切ブチ人造木材見切ブチDSDSアクリル弾性吹付タイルアクリル弾性吹付タイルアクリル弾性吹付タイル 軒裏:t=25 木毛セメント板箱樋:パラテックス防水(B-1工法)箱樋:パラテックス防水(B-1工法)t=1.5 アンダ-ガムロン 保護モルタル立上リ共保護モルタル立上リ共(ア)25スタイロフォ-ム打込装飾ステンレスカラ-外壁:二丁掛タイル二丁掛タイル▽GL防塵塗装タテ樋:ステンレス150φ二丁掛タイルコンクリ-ト打放しのまま(ア)25スタイロフォ-ム打込(ア)25スタイロフォ-ム打込防塵塗装照明スペ-スタテ樋:SUS軒裏:t=1.3カラ-アルミスパンドレル外壁:二丁掛タイル勾配モルタル(ア)20~60勾配モルタル(ア)20~60軒裏:カラ-アルミスパンドレルt=1.3倉庫2 通路4アルミ焼付塗装t=2.0屋根:(ア) 0.5 フッ素鋼板軒先幕板:フッ素鋼板t=2.0軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100断面詳細図-6(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 R6.11参考 17上壁:(ア)9 高圧メラミン化粧合板洗面空調機械室エントランスホ-ル6,000 6,400 7,000 6,400 6,000椅子収納室4,800 4505,250 250ホワイエ200100 100▽3FL▽2FL▽1FL1,347(ア)25ポリスチレエンフォ-ム(ア)0.15ポリスチレンフィルム(ア)150クラッシャラン(ア)150土間コンクリ-ト打同時金コテ押エ3,000 3,0001,5001,5009,0001,200X1 X2 X3 X4 X5 X61,500配管ピット1,500500▽GL1,347投光室投光室ス ポ ッ ト 室10,5001,360 1,530 1,530 1,3607777,2101,5402,5002,500150150200100 10015075 75200100 100LGS下地天井:(ア)6ケイカル板AEP床:カ-ペットタイル天井:(ア)8m/mケイカル板アスファルト露出防水アルミ笠木軽量鉄骨下地 軽量鉄骨下地150100 1002002,500100床:コンクリ-ト打同時金コテ押エ軽量鉄骨下地システムユニットフロアコンクリ-ト打放シ上コンクリ-ト同時金コテ押エ下地コンクリ-ト打放シ上t=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼t=25 断熱材ポリスチレン板軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8軒先幕板400 200400 200ル-フドレン200300200 200吹付タイルコンクリ-ト打放シノ上ガラスクロス押エ天井:(ア)50グラスウ-ル24Kガラスクロス押エ壁:(ア)50グラスウ-ル24Kガラスクロス押エ壁:(ア)50グラスウ-ル24K100下地コンクリ-ト同時金コテ100 100200外壁:100角外装タイルコンクリ-ト打放シノ上壁:(ア)9.5PBノ上AEP塗りGL工法ガラスクロスボタンピン押エ(着色)壁:(ア)12.5有孔石コウボ-ドAEPガラスクロスボタンピン押エ(着色)(ア)50グラスウ-ル 24K(ア)50グラスウ-ル 24Kアクリル弾性吹付タイルアクリル弾性吹付タイルアクリル弾性吹付タイル外壁:アクリル弾性吹付タイル 外壁:アクリル弾性吹付タイル壁:(ア)12.5PBノ上クロス貼腰:ミカゲ石2,8002,800(ア)25スタイロフォ-ム打込壁:1,500t=25 木毛セメント板箱樋:パラテックス防水(B-1工法)勾配モルタル(ア)20~箱樋:パラテックス防水(B-1工法)勾配モルタル(ア)20~SX-250床:タイルカ-ペット保護モルタル立上リ共外壁:100角ひいろタイル照明スペ-ス防塵塗装モルタル金コテ押エ通路4ミカゲ石貼一部ボ-ダ-:ミカゲ石床:カ-ペットタイル モルタル金コテ下地外壁:100角ひいろタイル外壁:100角ひいろタイル外壁:100角ひいろタイル外壁:100角ひいろタイル保護モルタル 立上リ共t=1.5 アンダ-ガムロン外壁:ニ丁掛タイル外壁:ニ丁掛タイルC-100 @900アルミ天井点検口 450角AEP塗リ(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上人造木材見切リブチAA42人造木材見切リブチAA35排水桝150軒裏:t=1.3カラ-アルミスパンドレル(ア)25ポリスチレエンフォ-ム(ア)0.15ポリスチレンフィルム(ア)150クラッシャラン(ア)150土間コンクリ-ト打同時金コテ押エ3,700 8004,5001,000100上壁:(ア)12.5PBノ上AEPGL工法 GL工法屋根:(ア) 0.5 フッ素鋼板軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5軒先幕板:アルミ焼付塗装t=2.0アルミ焼付塗装t=2.0軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5AA-4AA-4AA-42AA-42AA-42AA-4AA-42AA-4150125150 125パラテックス防水(B-1工法)保護モルタル(ア)307,550壁:9 堅木練付合板(ア)12.5PB下地床:(ア)15 水目桜フロ-リング W=90 P.U(ア)12+9構造用合板天井:(ア) 6 ケイカル板ノ上 AEP天井:(ア)6 ケイカル板ノ上 AEP腰壁:(ア)9 高圧メラミン化粧合板床:特殊ビニルタイルコンクリート金コテ押エ巾木:ソフト巾木タテ樋:特殊カラーステンレス100φ4,487 4,487 3,4744,487 4,487 2,787設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100断面詳細図-7(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 R6.11参考 183,0003,500Fix Fix FixFix洗面空調機械室エントランスホ-ル6,000 6,400 7,000 6,400 6,000椅子収納室4,800 4505,250 250ホワイエ 200100 100200100 100▽3FL▽2FL▽1FL1,347(ア)25ポリスチレエンフォ-ム(ア)0.15ポリスチレンフィルム(ア)150クラッシャラン(ア)150土間コンクリ-ト打同時金コテ押エ3,000 3,0009,0001,200X1 X2 X3 X4 X5 X6配管ピット1,500500▽GL軽量鉄骨下地天井:(ア)6ケイカル板AEP壁:(ア)12.5PBノ上クロス腰壁:ミカゲ石H=1,200軽量鉄骨下地 軽量鉄骨下地1,5001,500150400200150200100 100壁:(ア)9.5PB ノ上AEP塗りコンクリ-ト同時金コテ押エ床:コンクリ-ト打同時金コテ押エt=25 高圧木毛セメント板t=4 発泡ポリエチレン裏貼t=25 断熱材ポリスチレン板軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8軒先フレ-ム:ステンレスt=0.8軒先幕板庇裏:コンクリ-ト打放シノ上吹付タイル400 200100ガラスクロス押エガラスクロス押エ壁:(ア)50グラスウ-ル24K壁:(ア)50グラスウ-ル24Kガラスクロス押エ天井:(ア)50グラスウ-ル24K庇裏:コンクリ-ト打放シノ上吹付タイル150150GL工法コンクリ-ト同時金コテ押エ400 200100600200400アスファルト露出防水(冷熱工法)100踊場2,150 200100 100200200 400100コンクリ-ト同時金コテ押エアスファルト露出防水(冷熱工法)庇裏:コンクリ-ト打放シノ上吹付タイルアルミ笠木アルミ笠木175 175175280 280ノンスリップアルミカ-テンボックス2,000 30 7705252,8003,325405 1,000 100床:タイルカ-ペット100200100 100コンクリ-ト打放シノ上850 100 850人造木材見切ブチ人造木材見切ブチ人造木材見切ブチ人造木材見切ブチ壁:(ア)8堅木練付化粧合板(ア)12.5+12.5PB下地人造木材見切ブチステンレス手スリ ミガキ ステンレス手スリ ミガキ(AA42)(AA35)人造木材見切ブチ(AA35)人造木材見切ブチ(AA35)(ア)25スタイロフォ-ム打込(ア)25スタイロフォ-ム打込アクリル弾性吹付タイルコンクリ-ト打放シノ上アクリル弾性吹付タイル100角外装タイル1,500t=25 木毛セメント板勾配モルタル(ア)20~パラテックス防水(B-1工法)勾配モルタル(ア)20~SX-250床:タイルカ-ペット2,8002,800外壁:100角ひいろタイルC-100 @900アルミ天井点検口 450角AEP塗リ(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上LGS下地人造木材見切ブチAA43照明スペ-スモルタル金コテ下地床:タイルカ-ペット(ア)9.5PBノ上AEP防塵塗装通路4外壁:ニ丁掛タイル外壁:ニ丁掛タイル外壁:100角ひいろタイル装飾ステンレスカラ-外壁:100角ひいろタイル150t=1.5 アンダ-ガムロン保護モルタル 立上リ共 パラテックス防水(B-1工法)保護モルタル 立上リ共外壁:100角ひいろタイル 軒裏:t=1.3カラ-アルミスパンドレルSX-200(ア)25ポリスチレエンフォ-ム(ア)0.15ポリスチレンフィルム(ア)150クラッシャラン(ア)150土間コンクリ-ト打同時金コテ押エ壁:(ア)12.5PBノ上クロス腰壁:ミカゲ石2,000軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5アルミ焼付塗装t=2.0屋根:(ア) 0.5 フッ素鋼板軒先唐草水切り:フッ素鋼板t=0.5軒先幕板:アルミ焼付塗装t=2.0床:タイルカ-ペットモルタル金コテ下地2,0002,000床:タイルカ-ペットモルタル金コテ下地保護モルタル(ア)30パラテックス防水(B-1工法)タテ樋:特殊ステンレス150φ7,550壁:(ア)9 堅木練付化粧合板(ア)12.5PB下地 H=1,100(ア)12.5PB下地壁:(ア) 10堅木練付化粧合板(有孔板) H=1,100(ア)12.5PB下地壁:(ア) 10 堅木練付化粧合板(有孔板)人造木材見切ブチ(ア)12.5PB下地壁:(ア) 10 堅木練付化粧合板(有孔板)壁:(ア) 9 堅木練付化粧合板(ア)12.5PB下地(ア)12+9構造用合板床:(ア)15 水目桜フロ-リング W=90 PUタテ樋:特殊カラーステンレス100φ天井:(ア)6 ケイカル板ノ上 AEP 天井:(ア)6 ケイカル板ノ上 AEP上壁:(ア)9 高圧メラミン化粧合板腰壁:(ア)9 高圧メラミン化粧板床:特殊ビニルタイルコンクリート金コテ押エ巾木:ソフト巾木タテ樋:特殊カラーステンレス100φ4,487 4,487 4,487 4,487648設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100断面詳細図-8(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 194,487 4,487 4,4873,000 6,000 7,00025023,3504,8127,5502,0002,0002,700C-100×50×20×2.31,350□100×100×2.3L-75×75×6□100×100×2.3C-100×50×20×2.3□100×100×2.3 L-75×75×6Y8 Y7 Y6 Y5HW-1HW-3HW-2HW-1 詳細図 1/20HW-2 詳細図 1/20HW-3 詳細図 1/20人造木材見切リ縁 AA42人造木材見切リ縁 AA42巾木人造木材見切ブチ詳細図 1/10HW-2HW-3HW-1(Y6 通り)2,5005,2504383,474多目的ホ-ル▽2FL通路5舞台1FL ▽168 147 168798168 147 168798146346196346406 406 406 406 210 2101,022147 168147 1681,350 75 1,350 75 1,350 75 50501,02250(ア)8 練り付け合板(不燃材)(ア)12.5+12.5 プラスターボード(ア)9 練り付け合板(不燃材)(ア)12.5 プラスターボード(ア)9 練り付け合板(不燃材)(ア)12.5 プラスターボードX2X2X2□100×100×2.3□100×100×2.3(ア)8 練り付け合板(不燃材)(ア)12.5 プラスターボード4848AA42AA42設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/10・20・50A3:1/20・40・100多目的ホール展開詳細図(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 R6.11参考 20SUS 1.5t HLSUS 1.5t HL8,000 7,000 7,0007,000 7,000 7,000 6,0005006002,300 50 1,150800 9005,888200250556 556250988383 383413 4,5995555,890555 5555,890914 914 5,703 5,7033,500エントランス風除室腰壁:御影石ミガキ H=1200 一部ミガキ仕上(センター:デザインタイル)壁 :天然石状吹付材床 :御影石サンドブラスト仕上トップライト±0Y1Y5Y6X6 X7 X8 X9 X10Y4天井:(ア)6ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リエキスパンジョイント金物本返却口(1)エキスパンジョイント金物カウンター H=950 H=760柱型:御影石ミガキ仕上防火シャッター防火シャッター防火シャッター電話台増シ打増シ打増シ打増シ打増シ打 増シ打増シ打増シ打増シ打増シ打 増シ打三方枠 SUS 1.5t HL床見切 W=50三方枠 SUS 1.5t HL床見切 W=50消火栓ボックス(設備工事) 消火栓ボックス(設備工事)ブックポスト(備品工事)電話台詳細図 1:20369503695036303060960200 700500480側板:御影石 ミガキ仕上天板:御影石 ミガキ仕上設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/20・50A3:1/40・100平面詳細図-1(既存) エントランス廻り令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 213,0003,200 2,800 1,350 17,100 1,350 6,0006,000200 200200 1502002002,0002,00023005,000 8,000850 2,200 150100 10016,00075 753,0002,00019,800 6,0006,400 7,000 6,4002,000 2,0008508504,0001502,500 1,2002,000 2,0001,900 2,2002,5001,900 2,200ピアノ置場昇降床舞台 2昇降床舞台 1舞台下手袖舞台上手袖綱元+900±0~900+900±0±0±0+900Y8Y11Y10Y7Y8Y11Y10Y7Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6壁 :(ア)50グラスウールガラスクロス押エ天井:(ア)50グラスウールガラスクロス押エ壁 :コンクリート打放シノ上 AEP塗リ (ア)50グラスウールガラスクロス押エ 一部(ア)12.5プラスターボードノ上 AEP塗リ反射板反射板反射板反射板 反射板反射板 反射板反射板 反射板アルミスリット床見切リ 60×100 框桜 無塗装ステンレスタラップ10段床 :半硬質ビニールタイル床 :(ア)15 フローリング 桜巾木:桜板巾木PU H=100舞台床詳細図 1/30床見切リ 100 ナラ材 PU昇降床舞台 舞台上手袖 舞台下手袖 綱 元床下点検口 600角点検用ピット W=500 H=FL-3,000網元防護フェンスDSE.P.S床見切リ 60×100 框桜 無塗装扉2ヶ所付9006 6床框 桜 50×100 (ア)30 モルタル金ゴテ押エ(ア)15 桜フローリング PU(ア)12+(ア)12 構造用合板 (ア)+(ア)12 構造用合板框受大引 45×90 L=500システムフロアー(鋼製床)(ア)15 桜フローリング PU框受大引 45×90 L=500システムフロアー(鋼製床)床框 桜 50×100175設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100平面詳細図ー2(既存) 舞台廻り令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 222,000 2,000 5,0003,2003,200 2,800 1,350 17,100 1,350200200200 200150150150150150 1502002001502,000250 2,000 2502,0002,800 6,0004,2654,5501,0001,4502,4509,000 7,000200200130150 2,200 8501,350 17,100 1,350100 100 75 7520,2503,0007,000 3,000 6,000150 150250 2,000 2508508506,000 6,400 7,000 6,400 6,0001,0001,000342.51501,000150150150676.5 4576505,7751501503,5501,0001000 800416.5457 733 457 733 457296.54,4002005555,890555 5551,800 700316.5ピアノ置場多目的ホール車椅子男子便所413席+6席Y8Y7Y6Y5X1 X2 X3 X4 X5 X6巾木:ソフト巾木 H=100巾木:ソフト巾木 H=100 (ア)12.5+12.5プラスターボード下地天井:(ア)6+6 FGボードノ上 AEP塗リ床 :タイルカーペット巾木:御影石 H=100腰 :御影石ミガキ仕上天井:(ア)6ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リ壁 :コンクリート打放シノ上 AEP塗リ一部(ア)12.5プラスターボードノ上 AEP塗リ天井:(ア)9.5プラスターボードノ上 AEP塗リ床 :ビニールタイル床 :タイルカーペット壁 :コンクリート打放シノ上 AEP塗リ倉庫2便所3床:御影石貼リ W=800ステンレス三方枠ステンレス三方枠床:ステンレス見切リ壁 :(ア)8堅木練付合板巾木:ナラ巾木 H=100ホワイエ1DSDS床 :タイルカーペット巾木:御影石 H=100腰 :御影石ミガキ仕上通路4アルミスリット天井:コンクリート打放シ(ア)50 グラスウールガラスクロス押エ (ア)50 グラスウールガラスクロス押エ床 :特殊ビニールタイル巾木:セッ器質 150角タイル腰 :セッ器質 150角タイル上壁:(ア)9高圧メラミン化粧合板貼巾木:セッ器質 150角タイル腰 :セッ器質 150角タイル上壁:(ア)9高圧メラミン化粧合板貼床:ステンレス上カマチ W=50壁 :(ア)9高圧メラミン化粧合板ノ上 AEP塗リ-50-50床見切リ材床 :(ア)15 フローリング 桜防火シャッター防火シャッター昇降床床見切リ ナラ材50 PU12.5プラスター軽天点検用ピット W=500 H=FL-1,450アルミスリット床 :半硬質ビニールタイル天井:(ア)5 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リ天井:(ア)5 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リ天井:(ア)9.5 プラスターボードノ上 AEP塗リ手洗イ場巾木:ソフト巾木 H=100床 :磁器質 150角タイル上壁:ビニールクロス GL工法上壁:ビニールクロス GL工法踏 込踏 込踏 込踏 込床 :タイルカーペット壁 :コンクリート打放シノ上 AEP塗リ巾木:ソフト巾木 H=100 (ア)9.5プラスターボード下地 (ア)9.5プラスターボード下地天井:(ア)9.5岩綿吸音板天井:(ア)9.5岩綿吸音板AEP塗リ(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上C-100 @900軽量防火シャッター納まり図アルミ天井点検口 450角W=4,500W=4,500DS DS増シ打増シ打増シ打ベビーベットベビーチェアー汚物流シ掃除具入面台 SUS L=165 t=1.5 HL(ア)25ステンレス見切枠面台 SUS L=165 t=1.5 HL(ア)25消火栓ボックス(設備工事) 消火栓ボックス(設備工事)2250設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号縮尺 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100平面詳細図-3(既存) 多目的ホール便所廻り令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 R6.11参考 232,90831,8002,0002001701501,000 2,000200200600 800600 8002002003,910 3,090 1,0002001,600 16,600 1,6007,450 7,550450550 7,0003,2007,4506,000 6,400 7,000 6,400 6,000800 8001,0001,0001503,313258.5978.5425 1,400 425425 1,400 4253832,500椅子収納室女子便所UP UPY5Y1Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6Y3床 :モルタル金ゴテ押エ壁 :コンクリート打放シ床 :タイルカーペット巾木:御影石 H=100腰 :御影石ミガキ仕上上壁:クロス倉庫4 倉庫3DSDS通路4ホワイエ2人造石カウンター風除室3床:ステンレス上カマチステンレス三方枠 AEP塗リアルミスリット アルミスリット(ア)50グラスウールガラスクロス押エ巾木:セッ器質 150角タイル腰 :セッ器質 150角タイル上壁:(ア)9高圧メラミン化粧合板貼天井:(ア)6ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リ天井:デッキプレートロックウール吹付 1時間耐火(ア)40防火シャッター天井:(ア)5 ケイ酸カルシウム板ノ上床 :磁器質 150角タイル増シ打増シ打増シ打増シ打消火栓ボックス 消火栓ボックス壁フカシ(設備工事) (設備工事)設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/30A3:1/60平面詳細図-4(既存) ホワイエ(2)廻り令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 2413,0002002002002002002007,00031,8005,000 8,000 7,0002,1392,400 4,0006,400 6,000175 1752,5002,294 2,378 2,3282,553 2,083 2,3641,100150215 430 215285100 1007,000 6,400 6,000空調機械室舞台吹き抜けY1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6Y8Y10Y11Y12壁 :(ア)50グラスウールガラスクロス押エ天井:(ア)50グラスウールガラスクロス押エ+5,200+5,000アルミガラリ壁 :(ア)50グラスウールガラスクロス押エ天井:(ア)50グラスウールガラスクロス押エ+5,200床 :コンクリート同時押エ 床 :コンクリート同時押エタテ樋カラーステンレス 100φ落下防止PCネットフェンス150φ 150φ タテ樋 カラーステンレス 150φトップライト トップライト電気室上部アルミガラリ上部アルミガラリ設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100平面詳細図-5(既存) 舞台吹抜け部令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事月 日当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 253,200 2,8001,350 17,100 1,350 6,0002002002002002002009,000 7,000100 100 75 75150 150150 1506,0001501,0009,0001,634 2,123 1,922 2,123 1,198多目的ホール吹き抜け陸屋根ホワイエ吹抜Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6Y7Y6Y5Y8空調機械室+4700DSDSアルミガラリアルミガラリ防火シャッター防火シャッター床 :コンウリート同時押エ 防塵塗装壁 :(ア)50グラスウールガラスクロス押エ(柱型は除く)天井:(ア)50グラスウールガラスクロス押エ(梁型は除く)150φ150φタテ樋 カラーステンレスタテ樋 カラーステンレス 100φDSDS2002002001,000 750 1,000 7501901902,0002001501507,5501,5809338003,8254,3501,5801,065 1,0653031 32 333,200810 1,0536801,500375DN陸屋根+5,250Y5DNDN天井:岩綿吸音板 (ア)9.5プラスターボード下地床 :タイルカーペット巾木:ソフト巾木 H=100 (ア)12.5 プラスターボード下地+4,500+4,725通路5スチール三方枠 SOPφ34 H=1,100ステンレス手スリ ミガキ+5,700壁 :(ア)10 有孔堅木練付合板壁 :(ア)10 有孔堅木練付合板 グラスウール裏貼 グラスウール捨貼壁 :(ア)9 堅木練付合板壁 :(ア)9 堅木練付合板 (ア)6 FGボード捨貼消火栓ボックス(設備工事)DSDSタテ樋 カラーステンレス 100φ設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事平面詳細図-6(既存) 多目的ホール吹抜月 日当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 262002002002002006,000 6,0007,00031,8001,000 7503,300 3,3001,350 17,100 1,3501,000 7501901902,0002001501507,450 7,5501,2001,580933800 6666,800 6,8003,8254,350 7,4501,5806,400 7,000 6,4003,500 3,5001,065 1,0651 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25262728293031 32 33DNUP手摺 手摺陸屋根ホワイエ吹抜ホワイエ吹抜+5,250UPY1Y5X1 X2 X3 X4 X5 X6Y3DNDN巾木:ソフト巾木 H=100天井:岩綿吸音板 (ア)9.5プラスターボード下地天井:岩綿吸音板 (ア)9.5プラスターボード下地床 :タイルカーペット巾木:ソフト巾木 H=100床 :タイルカーペット (ア)12.5 プラスターボード下地 一部(ア)6有孔ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リ(C面)+4,500+4,725通路5スチール三方枠 SOPφ34 H=1,100ステンレス手スリ ミガキ+5,250+5,700保護者同伴室倉庫6倉庫7壁 :(ア)9 堅木練付合板 (ア)12.5 プラスターボード下地壁 :(ア)10 有孔堅木練付合板壁 :(ア)10 有孔堅木練付合板 グラスウール裏貼 グラスウール捨貼壁 :(ア)9 堅木練付合板壁 :(ア)9 堅木練付合板 (ア)6 FGボード捨貼増シ打増シ打消火栓ボックス(設備工事)3,2002,5001,250 4,500 1,2502,500810 1,0531,9506801,500375DSDS手摺 手摺アングル下地共勾配モルタル(ア)20~パラテックス防水(B-1工法)タテ樋 カラーステンレス 100φ軒先幕板:アルミ焼付塗装t=2.0設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100平面詳細図-7(既存) ホワイエ吹抜け令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 2713,000200200 2002002007,00031,8005,000 8,000 7,000400934 2,880舞台吹き抜けX1 X2 X3 X4 X5 X6Y12Y11Y10Y8フライギャラリーUPタテ樋 ステンレス 100φステンレスタラップ φ221175 900 9001175 900 900設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100平面詳細図-8(既存) 舞台吹抜け令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 R6.11参考 283,2003,200 2,800 1,350 17,100 1,350 6,000200200200 2002002002006,000 2,8009,000 7,0001,350 17,100 1,3501,530 1,3601,940 1,1401,5501,350400583,0001,1504,3507,5509,0001,000 800284814多目的ホール吹き抜けDN DNUP+8,750+7,210+7,210+8,750+9,630+10,730X2 X3 X4 X5 X6Y8Y7Y6Y5空調機械室巾木:ソフト巾木 H=100床 :タイルカーペット壁 :(ア)8ケイ酸カルシウム板目スカシノ上 AEP塗リ天井:(ア)50グラスウールガラスクロス押エ床 :モルタル金ゴテ押エ壁 :(ア)50グラスウールガラスクロス押エ天井:(ア)50グラスウールガラスクロス押エX1+10300+9000投光室 投光室横引キドレン飾リ桝付タテ樋 カラーステンレス 150φタテ樋 カラーステンレス 100φハト小屋UP900180設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100平面詳細図-9(既存) 多目的ホール吹抜け令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 29W-9 W-9W-9W-9W-9W-14A W-14AW-9W-14AW-14AW-14AW-14AW-14BエントランスホールW-8 :ボーダータイルW-1A:コンクリート打放シW-11A:(ア)12.5 石膏ボードノ上 クロス コンクリート下地 GL工法W-6D:(ア)8 ケイ酸カルシウム板 AEP塗リ LGS下地W-1B:コンクリート打放シ AEP塗リW-3C:(ア)12.5+9.5 石膏ボード AEP塗リ LGS下地W-6B:(ア)6 ケイ酸カルシウム板 AEP塗リ LGS下地W-3A:(ア)12.5 石膏ボード AEP塗リ コンクリート下地 GL工法W-6A:(ア)6 ケイ酸カルシウム板 AEP塗リ コンクリート下地 GL工法W-6C:(ア)8 ケイ酸カルシウム板 AEP塗リ コンクリート下地 GL工法W-9 :御影石W-19A:(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 (ア)3 高圧メラミン化粧合板 コンクリート下地 GL工法W-10B:(ア)12.5 石膏ボードノ上 ビニルクロス LGS下地W-10A:(ア)12.5 石膏ボードノ上 ビニルクロス コンクリート下地 GL工法W-15A:(ア)12.5 石膏ボードノ上 (ア)9 堅木練付化粧合板(不燃材) コンクリート下地 GL工法W-15B:(ア)12.5 石膏ボードノ上 (ア)9 堅木練付化粧合板(不燃材) LGS下地W-17 :陶器質タイルW-19B:(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 (ア)3 高圧メラミン化粧合板 LGS下地W-11B:(ア)12.5 石膏ボードノ上 クロス LGS下地W-14A:(ア)12.5 石膏ボードノ上 天然石状吹付 コンクリート下地 GL工法W-14B:(ア)12.5 石膏ボードノ上 天然石状吹付 LGS下地W-15C:(ア)10 有効堅木練付化粧合板(不燃材) LGS下地W-3B:(ア)12.5 石膏ボード AEP塗リ LGS下地W-1C:コンクリート打放シ (ア)50グラスウールの上 ガラスクロス押エW-3D:(ア)12.5 石膏ボード(ア)50グラスウールの上 ガラスクロス押エ LGS下地既存仕上記号27,000 14,00027,000 14,0007,500760 1,800950 1,6102,6755,413 2,041 201,2003,675202025 3,45435453,464電話台OPENOPENX6X6X7 X8 X9 X10 X6 X5 X4X10 X9 X8 X7 X6 X4 X5ステンレス三方枠人工木材見切リ縁人工木材見切リ縁人工木材見切リ縁人工木材見切リ縁人工木材見切リ縁 人工木材見切リ縁人工木材見切リ縁人工木材見切リ縁設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100展開図-1(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 30モダンアート貼6,000 23,550 6,000 23,55031,800 7,45031,800 7,450400OPENOPENOPENホワイエ1ホワイエ2モダンアート貼A部2,800OPEN1,200モダンアート貼モダンアート貼A部詳細図 1/20モダンアート貼(砂岩)真チュウ製 φ10 目地棒Y3 Y1 X1 X2 X3 X4 X5 X6X6 X5 X1 X2 X3 X4 Y3 Y1Y3 Y5 Y6 Y8 Y8 Y6 Y5 Y3 X5 X6 X6 X5OPENW-3AW-9W-10A7,550人造木材見切リ縁 人造木材見切リ縁W-3BW-10AW-9W-3B3,555人造木材見切リ縁W-9 W-9 W-9 W-9 W-9 W-9 W-9 W-9 W-9 W-9 W-9W-10A W-10A W-10AW-3B W-3B W-3BW-9モダンアート貼7,550W-9モダンアート貼(ア)12.5 石膏ボード GL工法(ア)12.5 石膏ボード GL工法(ア)12.5 石膏ボード GL工法モダンアート貼W-9 W-9 W-9 W-9 W-9人造木材見切リ縁人造木材見切リ縁W-6Cモダンアート貼ケミカルアンカー φ16H-250×250 SOPBPL-12H-250×250 SOPW-9 W-9 W-9 W-9 W-9 W-9モダンアート貼 モダンアート貼 モダンアート貼 モダンアート貼 モダンアート貼W-9W-3A モダンアート貼W-1B:コンクリート打放シ AEP塗リW-1A:コンクリート打放シW-3C:(ア)12.5+9.5 石膏ボード AEP塗リ LGS下地W-3B:(ア)12.5 石膏ボード AEP塗リ LGS下地W-3A:(ア)12.5 石膏ボード AEP塗リ コンクリート下地 GL工法W-1C:コンクリート打放シ (ア)50グラスウールノ上 ガラスクロス押エW-3D:(ア)12.5 石膏ボード (ア)50グラスウールノ上 ガラスクロス押エ LGS下地W-6B:(ア)6 ケイ酸カルシウム板 AEP塗リ LGS下地W-6C:(ア)8 ケイ酸カルシウム板 AEP塗リ コンクリート下地 GL工法W-6D:(ア)8 ケイ酸カルシウム板 AEP塗リ LGS下地W-8:ボーダータイルW-9:御影石W-10A:(ア)12.5 石膏ボードノ上 ビニルクロス コンクリート下地 GL工法W-15C:(ア)10 有効堅木練付化粧合板(不燃材) LGS下地W-17:陶器質タイルW-19A:(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 (ア)3 高圧メラミン化粧合板 コンクリート下地 GL工法W-19B:(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 (ア)3 高圧メラミン化粧合板 LGS下地W-6A:(ア)6 ケイ酸カルシウム板 AEP塗リ コンクリート下地 GL工法 W-10B:(ア)12.5 石膏ボードノ上 ビニルクロス LGS下地W-11A:(ア)12.5 石膏ボードノ上 クロス コンクリート下地 GL工法W-11B:(ア)12.5 石膏ボードノ上 クロス LGS下地W-14A:(ア)12.5 石膏ボードノ上 天然石状吹付 コンクリート下地 GL工法W-14B:(ア)12.5 石膏ボードノ上 天然石状吹付 LGS下地W-15A:(ア)12.5 石膏ボードノ上 (ア)9 堅木練付化粧合板(不燃材) コンクリート下地 GL工法W-15B:(ア)12.5 石膏ボードノ上 (ア)9 堅木練付化粧合板(不燃材) LGS下地設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100展開図-2(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事既存仕上記号当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 R6.11参考 316000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000600050007,0007000 7000 7000210006,000540007000 6000 7000 60006400 6400 7000 600031800070004700 23008000800056000300040005000 300033,00060001000100070006000745075507000450C-6 C-6C-6C-6C-6 C-3AC-3AC-6C-8AC-6C-8AC-8A C-3AC-3AC-8AC-3AC-6C-1CC-14C-14C-14C-14C-14C-6C-1DC-6 C-7 C-6C-7C-7C-1AC-7C-7C-7C-7C-8AC-8AC-8AC-6C-14C-3BC-14C-8A C-8AC-8A C-8AC-8AC-6AC-8AC-8AC-8A C-8AC-8AC-8AC-8AC-8AC-8AC-6C-12C-14C-8AC-1A C-1AC-6C-6C-1B:コンクリート打放シノ上 AEP塗リC-1A:コンクリート打放シ吹 抜吹 抜 吹 抜吹 抜吹 抜吹 抜吹 抜吹 抜曲面カラーアルミ t=2.0トップライトトップライトC-3A:(ア)25 木毛セメント板C-4:(ア)9.5 石膏ボードノ上 (ア)50グラスウールノ上ガラスクロス押エC-8A:(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リC-8B:(ア)6+6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リC-12:ロックウール吹付C-13:(ア)6+6 FGボード AEP塗リ(曲面)C-7:(ア)9.5 岩綿吸音板C-14:アルミスパンドレルT型AEP焼付 t=1.3 :天井点検口 アルミ450×450 44ヶ所C-6:化粧石膏ボードC-1C:コンクリート打放シノ上(ア)50グラスウールノ上ガラスクロス押エC-1D:コンクリート打放シノ上 吹付けタイルC-3B:(ア)25 高圧木毛セメント板既存仕上記号X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y2Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7Y9Y8Y7Y10Y11Y12Y13X6Y3N設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/400A1:1/200天井伏図-1(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 32C-1A:コンクリート打放シC-1B:コンクリート打放シノ上 AEP塗リC-1C:コンクリート打放シノ上(ア)50グラスウールノ上ガラスクロス押エC-1D:コンクリート打放シノ上 吹付けタイルC-3A:(ア)25 木毛セメント板C-3B:(ア)25 高圧木毛セメント板C-4:(ア)9.5 石膏ボードノ上 (ア)50グラスウールノ上ガラスクロス押エC-6:化粧石膏ボードC-7:(ア)9.5 岩綿吸音板C-8A:(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リC-8B:(ア)6+6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リC-12:ロックウール吹付C-13:(ア)6+6 FGボード AEP塗リ(曲面)C-14:アルミスパンドレルT型AEP焼付 t=1.3既存仕上記号防煙垂壁C-7C-7C-7 C-7C-1CC-1CC-1CC-1CC-8AC-8AC-8AC-8AC-8AC-8AC-8AC-14C-13C-76000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000600050007,0007000 7000 7000210006,000540006000 60007000 70006400 6400 6000 700031800300070003300080008000500056,00060007000X1 X2 X3 X4 X5 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y5Y6Y8Y7Y10Y11Y12Y13X7 X61500 1500Y343507450755032005000 10003000 340030003000トップライト吹 抜 吹 抜吹 抜吹 抜曲面曲面曲面N設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/400天井伏図-2(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 33 :天井点検口 アルミ450×450 5ヶ所仕上記号C-1B:コンクリート打放シノ上 AEP塗リC-1A:コンクリート打放シC-3A:(ア)25 木毛セメント板C-4:(ア)9.5 石膏ボードノ上 (ア)50グラスウールノ上ガラスクロス押エC-8A:(ア)6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リC-8B:(ア)6+6 ケイ酸カルシウム板ノ上 AEP塗リC-12:ロックウール吹付C-13:(ア)6+6 FGボード AEP塗リ(曲面)C-7:(ア)9.5 岩綿吸音板C-14:アルミスパンドレルT型AEP焼付 t=1.3C-6:化粧石膏ボードC-1C:コンクリート打放シノ上(ア)50グラスウールノ上ガラスクロス押エC-1D:コンクリート打放シノ上 吹付けタイルC-3B:(ア)25 高圧木毛セメント板C-14C-14C-1CC-13C-13C-7C-1D C-1DC-3BC-1CC-4 C-4C-4C-1DC-1450007,000300080008000500056,0006000Y1Y5Y6Y8Y7Y10Y11Y12Y1370004350Y37450 755032006000 7000 6400 6400 6000 700031800X1 X2 X3 X4 X5 X7 X6吹 抜吹 抜 吹 抜曲面曲面600050007,0006400 6400 6000 700031800300080008000500056,000X1 X2 X3 X4 X5 X6Y6Y8Y7Y10Y11Y12Y136000曲面600050007,0007000 7000210006000 6400 6400 70003180030004000 3000 40008000X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X6Y10Y11Y12Y13着色 着色着色N地階天井伏図R3天井伏図R1天井伏図設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/400天井伏図-3(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 34UP UP DN DNDN DNUP6,0005,0007,,000空調機械室舞台吹き抜け 袖吹き抜け袖吹き抜け三股町総合文化施設 2階 平面図6,400 6,400 6,000 7,00031,8003,0008,0008,,0005,000陸屋根56,000母子室通路6,,0007,000X1 X2 X3 X4 X5Y1Y5Y6Y8Y7Y10Y11Y12Y13X62500Y34350空調機械室7,4507,55032005,000 1,0003,000 3,400電機室1,100DSDS DSDS陸屋根2,0002,0002,000ステンレスタラップステンレスタラップ6,0005,0007,,000調光室舞台吹き抜け 袖吹き抜け6,400 6,400 6,000 7,00031,8003,0008,0008,0005,00056,,000陸屋根投光室 投光室三股町総合文化施設 3階 平面図6,000X1 X2 X3 X4 X5 X6Y1Y5Y6Y8Y7Y10Y11Y12Y137,000空調機械室4,350陸屋根Y3UP7,4507,5503,200スポット室1300空調機械室 吹抜け1500フライギャラリー フライギャラリー1500 1500ステンレスタラップ袖吹き抜け電気室吹抜け 空調機械室吹抜け多目的ホール吹抜けホワイエ吹抜け多目的ホール吹抜けフライギャラリーフライギャラリー900900D-13キャットウオ-クエキスパンドメタルL-65×65×6C-100×50×20×2.3L-50×50×6 @450 SOPフライギャラリー詳細図 1/50設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100・400フライギャラリー平面図(既存)A1:1/50・200令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 R6.11参考 35X2 X3 X4 X56400 7000 64001600 16600 16001350 17100 1350A A A A A AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA AA A A A A A A A A A A A A AA A A A A A A A A A A A A AA A A A A A A A A A A A A AA A A A A A A A A A A A A AA A A A A A A A A A A A A AA A A A A A A A A A A A A AD BD BD BD BD BD BA A A A A A昇降床ピット椅子収納室多目的ホ-ルY3Y5Y6Y7Y87350 7000 6000 30003200 4150 16000AA A A A A A A A A A A A A AB DA2 2 2 2A A A A A A A A A A A A A A AD BA2 2 2 2ステンレスグレ-チング 200x900( 10ヶ所)1階平面図 S=1:100設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/100A3:1/200多目的ホール床詳細図-1(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 36 金属部 亜鉛メツキクロメ-ト処理クッションゴム エキスパンションゴム アングルゴムシ-トアングルパネル受金具亜鉛メッキクロメ-ト処理高強度床フロ-リング 15 ア捨張り 合板 12アユニットフロア(G-1000)ベ-スパネル 26 ア亜鉛メッキクロメ-ト処理支持ボルト M16金属部 亜鉛メツキクロメ-ト処理金属部 亜鉛メツキクロメ-ト処理ストッパ-脚(スポンジ付) ストッパ-脚(ゴムシ-ト付) 亜鉛メッキクロメ-ト処理支持ボルト M16エキスパンションゴム金属部 亜鉛メツキクロメ-ト処理クッションゴム 亜鉛メッキクロメ-ト処理支持ボルト M14500見切材ゴムシ-トユニットフロア(G-250)ベ-スパネル 20 ア移動観覧席伸展方向Y8巾木15500金属部 亜鉛メツキクロメ-ト処理クッションゴム 捨張り 合板 12アアフロ-リング 15 アエキスパンションゴム見切材ゴムシ-トパネル受金具亜鉛メッキクロメ-ト処理支持ボルト M16亜鉛メッキクロメ-ト処理金属部 亜鉛メツキクロメ-ト処理クッションゴム 昇降用床ピット捨張り 合板 12アユニットフロア(G-1000)ベ-スパネル 26 ア5001820175 735 735 175910175 560 175175 850 1751200600455910175 560 175無印2 形状 910150 305 305 1501820150 510 500 510 150910150 305 305 150910150 610 150910150 610 1501820200 710 710 2001820150 510 500 510 1501820150 510 500 510 150D A A 図中記号多目的ホ-ル壁まわり断面詳細図 S=1:5移動観覧席収納部及び伸縮部断面詳細図 S=1:5 昇降用ピット部断面詳細図 S=1:5UP1000C UP1000D UP1000A UP1000Aは収納部方向を示すベ-スパネル詳細図 S=1:30ア フロ-リング 15 ユニットフロア(G-250)ベ-スパネル 20亜鉛メッキクロメ-ト処理亜鉛メッキクロメ-ト処理支持ボルト M14パネル受金具UP250T・UP350T UP252T・UP352T図中使用支持脚観覧席の荷重と床の許容荷重6178300X15202436178360X14407500収納部6335935360X1360710019段目 18段目 17段目6285552360X12806700 6300360X1200517462416段目 14段目 13段目6104067360X9605050 5800360X10404431614 61915段目4800360X11205950313157910段目360X6403300 3700360X7204050360X800337048911段目 12段目5873707360X88045504段目5611202360X2401350 2200360X3201516564 5671833360X48022005702153360X4802700 2950360X56024765739段目57628028段目 7段目 6段目 5段目 1段目4752802段目 3段目558891360X1601000 1000360X 80583553360X -600観覧席荷重(満席時Kg)観覧席荷重(移動時Kg)荷 重 寸 法 (mm)許 容 荷 重 (Kg)ゴム硬度50゜JIS ゴム硬度70゜JIS ゴム硬度40゜JIS ゴムスポンジ付 ゴムシート付 ゴム硬度他B設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/10.60多目的ホール床詳細図-2(既存)A1:1/5・30令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 R6.11参考 37950 950405625430855250520 520 52085525 5046540533001000 300190 1551551FL+47501FL+525015354501FL+4800615300 315(標準色) 連結材 50×50×t2.3角鋼管 芯材/鋼板プレス 40×20×t1.6角鋼管 合成樹脂焼付塗装仕上合成樹脂焼付塗装仕上合成樹脂焼付塗装仕上椅子主要部品 カバ-/合成樹脂成形品 肘 肘当テ/木製 ポリウレタン塗装上張リ 背 クッション用軟質ウレタンフォ-ム 鋼板プレスフレ-ム クッション用軟質ウレタンフォ-ム 背裏化粧板/中質繊維板 塩ビシ-ト貼リ平織布地(KW,KH)合成樹脂焼付塗装仕上 脚支柱 t4.5鋼板曲ゲ加工品 波形スプリング入リ フィットバック機能付 肘支柱 アルミ合金ダイキャスト 鋼管曲ゲ加工フレ-ム プルマフレックス張リ 座 ノンストップ起立機構(標準色)(標準色)(標準色)(標準色)(標準色)(標準色)最終段置式ステップ(建築仕上有効高さ)▽2FL前幕板1 2 3 4 5 6 7 8 9 10111213141516171819Y3電動式移動観覧席 RCS客席用連結椅子 収納時正面図 (S=1/40)前幕板設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/15・40A3:1/30・80電動式移動観覧席・客席用連結椅子詳細図(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 38MDUMDU(標準色)(ブラウン)(標準色)(標準色)(標準色)(標準色)(標準色)(コトブキAP)(標準色)(標準色)(標準色)(標準色)(標準色)(標準色)(標準色)(MP-2501G)(MP-2501G)Y3 Y5 Y6X5X4CLX3X2Y3 Y5 Y6 Y7 Y870003500 64007000 75503500 64007550 3000 600075030156152600 26001300100 100200025002509500 4009650 28548004765353300 186154002750 200047509500 1450 6650525047501551551902500163516001425535157805351425 158805050200503170106568101065503170 2006005006005002800100 320030030001000 400060004000 1000 10008002500300 10001、観覧席走行時、ローラーカバーが通過する部分の2、観覧席走行時の荷重と使用時の荷重に耐えうる構造である事3、観覧席とのインターロックをとること昇降ステージに対する注意事項UP UP(250X8) (250X11)(950X10) (950X7)[全段使用状態](950X10)(センター部建築仕上有効奥行)[収納状態] [中間段使用状態](250X10)(4750+15)(建築仕上有効高さ)(520X13+50)(本体間口)(建築仕上有効間口)(520X6+50)(520X6+50)(サイド部建築仕上有効奥行)建築仕上有効奥行)(柱部建築仕上有効奥行)(センター部昇降ステージ収納庫電灯設備:2箇所インターロック用配線位置回転式収納ステップ上部3段着脱式最終段置式ステップ(観覧席工事外)(観覧席工事外)(観覧席工事外)収納庫電灯設備:2箇所(観覧席工事外)(通路灯用専用回線:ア-ス込ミ)最終段置式ステップ,着脱手摺 抜き忘れ防止リミットデジタルインジケ-タ-によるエラ-メッセ-ジ表示(リモートスイッチボックスに設置)W:800 H:1800三相200V単相100Vサ-マルリレ-による過負荷モ-タ-保護装置走行時 障害物検知停止装置始動、運転警報ブザ-一次側電気配線 インターロック用配線 配線(信号線)は材工共に観覧席工事外観覧席工事外点検扉 安全装置非常ベル6 KVA1 KVA(ア-ス込ミ)合成樹脂焼付塗装仕上合成樹脂焼付塗装仕上合成樹脂焼付塗装仕上合成樹脂焼付塗装仕上合成樹脂焼付塗装仕上電解着色仕上合成樹脂焼付塗装仕上(両面貼り、木口ハ同色塗装仕上)合成樹脂焼付塗装仕上合成樹脂焼付塗装仕上合成樹脂焼付塗装仕上(両面貼り、木口ハ同色塗装仕上)合成樹脂焼付塗装仕上本体付属部品(支柱式)50×30×t1.632×32×t1.6自動収納手摺 (上部3段着脱式) , 2段目前固定手摺 , 1段目通路部着脱式手摺送リ出シ方式三相200Vリモ-トスイッチW:1000 D:350 H:1800回転収納式ステップ駆動方法駆動モ-タ- 操作方法スライド式ステップ制御盤 その他通路灯 36 個サイドガ-ドパネル 支柱 腰板 笠木 2箇所(非常電源内蔵型) 0.75KW 32箇所2台 アルミスパンドレル 角鋼管 角鋼管 ポリエステル化粧合板鋼板フレ-ムt12150×50×t3.2 50×50×t2.3140×35×t4.5105×60×t3.2 床面仕上材ベ-スカバ-エンドパネル走行ロ-ラ-フロントパネル フロントノ-ズ 床踏材ロ-ラ-カバ-ブレ-シング ノンスリップタイヤ床 貫材ア-ム鋼板曲ゲ加工品 ニ-ドルパンチカ-ペットウレタンゴム車輪ポリエステル化粧合板 鋼板曲ゲ加工品 φ130t1.6 t1.6 t12t4角鋼管 角鋼管 鋼板曲ゲ加工品 鋼板曲ゲ加工品 アルミ押出型材亜鉛鋼板加工品塩ビ押出成型品t2.3t1.6 150×50×t3.2ロ-ルバックチェアスタンド 電動式移動観覧席 総席数 席 1人間口 mm 本体主要部材支柱41315780角鋼管 19520(ブロンズ)(ブラック)前幕板 塩地材ポリエステル化粧合板 t15(両面貼り、木口ハ近似色塗装)中間段ストッパー使用時 238 席建築床仕上材 設置階数※詳細については別途打合せ:移動観覧席最大荷重時,走行面及び収納庫に段差が生じる場合は,(収納庫内まで敷き込み:収納庫内はコンクリート下地):仕上材及び下地材にはクッション層無キ事:収納庫内まで平滑であること1階フロ-リング 2mm以下とする建築床とのレベル差は2mm以下とする昇降ステージ 昇降ステージ 昇降ステージ一次配線位置一次配線位置インターロック用配線位置収納庫電灯設備 2箇所(観覧席工事外)点検扉(両面貼り、木口ハ近似色塗装)2段目切欠き部前幕板 塩地材ポリエステル化粧合板 t15(1段目,12段目は回転収納式)4箇所 固定式ステップ最終段置式ステップ 2箇所(横通路段の通路部 2箇所は着脱式)(横通路段・最終段ヲ含ム 椅子列数 17列) 間口 mm 段S=1/70設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/70A3:1/140ロールバックチェアスタンド電動式移動観覧席 平面図・断面図(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 R6.11参考 39設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/70A3:1/140移動観覧席最大荷重一覧表(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。 昇降床(C)6000×40004000 1000 10006000DUM MDUMDUMDUX5X4X3X2Y3 Y5 Y6 Y7 Y8X5X4CLX3X2Y31588053553550 5070006400 6400 3500 35007550157801425 14253000 6000182159500 1450 6650 61533001950 2000 201038602000 2010 1950400806400500 2800320030003300640030035001003500650 13604301520 2000 1520 820 1520 1520 2000 65043013605015780501960158801960203540080(本体間口)昇降ステージ[全段使用状態] [収納状態](本体間口)(建築仕上有効間口)(950X10)UP UPUP UP19 18 17 16 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1(950X7)ローラーカバーCL(建築仕上有効間口)使用時の最大荷重は[各段の自重+積載荷重]を 各段のロ-ラ-カバ-の本数 で除した値単位:kg16段目 17段目 18段目 14段目 15段目 kg4段目 9段目 11段目 12段目 13段目 10段目積載時総重量7段目 8段目 5段目 6段目使用時のロ-ラ-カバ-1本当たりの最大荷重移動時のロ-ラ-カバ-1群当たりの最大荷重※1段目のロ-ラ-カバ-は4本2段目 3段目 1段目 段 数各段の重量 kg576 581 633 5726(本体総重量+60kg×人) 4133180456584※1段目のロ-ラ-カバ-は4本 移動時の最大荷重は[各段の自重の累積]のロ-ラ-カバ-1群(全 群)当たりの値 6248443989 1532506504156051076451315781027159751712941615520156416335231837165252621131670529239216895322674143524029141740540320418745633517190256738341929415619564482198448132011514914582435392本体総重量※移動観覧席最大荷重時,走行面及ビ収納庫ニ段差ガ生ジル場合ハ,2mm以下トスル19段目R6.11参考 406000 6400 7000 6400 60003000 5000 80001350 17100 13506000Y11Y10Y8Y7Y6X1 X2 X3 X4 X5 X6床機構制御盤(ピット内)(舞台機構工事)舞台機構操作盤昇降床仕上 16900スキマ6スキマ6 スキマ6ジャッキモーターモータージャッキ4800 2400 2400 48002000 20002000 20001250 1250モータージャッキ ジャッキジャッキ1750 1750設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/50 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/100追り上げ舞台配置図(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事舞台芯当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 41Y6Y7▽ GL▽ 舞台面60003002.5 2997.5X3 X4Y6Y770006000▽ 1FLストローク900 1480500 980昇降床仕上 4000昇降床仕上 6000昇降床仕上 4000仕上開口 6012仕上開口 4012スキマ6 スキマ6スキマ6スキマ630991.5 996.5494 494ピット 4075 960 965仕上開口 4012991.5 996.5スキマ6スキマ61000 2000 2000 1000750 2500 750モーター5.5kwジャッキフレーム 5900フレーム 3900 50 5050 50フレーム 3900 50 50カマチ 根太45×90 @300t15ナラ集成材t12合板(建築工事) (建築工事)(建築工事)t15ナラ集成材(建築工事)フレーム(舞台機構工事)[ 100×50×5×7.5(舞台機構工事)フレーム胴ブチ(建築工事)L50×50×4▽ 1FLストローク90027120 100スキマ6 5092593(80) 15360 400(5)345寸 法動 力速 度昇降行程自動停止ヶ所方 式 電動昇降ジャッキ式1m/min6000×4000(24㎡) 2400kg(100kg/㎡)12000kg(500kg/㎡) 静止時積載荷重昇降時積載荷重5.5kwX3 X4▽ GL▽ 舞台面▽ GL▽ 舞台面70003500 3500▽ 1FL ▽ 1FL昇降床仕上 60001480 ストローク900980 500(建築工事)側面木仕上木仕上120460 460 ピット 6080仕上開口 6012 494 494スキマ6 スキマ6ピット深1450 30(建築工事)床面木仕上フレーム 5900 50 50900mm2ヶ所(0,+900)装 置 名設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/40A3:1/80追り上げ舞台 C部(既存)令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事S=1/10木仕上参考図昇降床(C)昇降床 略仕様当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成している。R6.11参考 42 7.工事用電力、水、 ※本工事に必要な工事用水、工事用電力(基本料金を含む)及び官公署等への諸手続、その他工事目的物 20.屋外の支持金物 ※屋外の支持金物、ボルト及びナットなどは、溶融亜鉛めっき仕上げ又はステンレス製とする。Ⅲ 機 器 取 付 高その他 引渡しまでに要する費用は、全て請負者の負担とする。及びプルボックス ※屋外に使用するプルボックスは、図面に特記なき場合は、ステンレス製とする。 設計図書に特記なき壁付、壁掛形の機器等の取付高は下表を標準とし、監督員の承諾を得るものとする。 Ⅰ 工 事 概 要8.工事用仮設物 構内につくることが ・ できる ・ できない 21.呼 び 線 ※長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 1.工 事 名 称 令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事 工事2.工 事 場 所 宮崎県北諸県郡三股町大字樺山3404-2、3406-8 9.監督員事務所 ・ 設けない ・ 設ける()㎡程度 22.フラッシュプレート フラッシュプレート ・ ステンレス又は新金属 ・ 樹脂製(カラープレート含む)3.建 物 概 要10.足場その他 ・ 関連工事の関係者が定置したものは、無償で使用できる。23.カバープレート及び ※刻印の直径は10mm、文字は黒色とし下記による。 ・ 本工事で設置する。ノズルプレート等の 電灯 動力 電話 表 示 ・ 刻印 電気時計 電鈴 インターホン 放 送 文化会館・図書館 テレビ共聴 火報 防犯 ガス漏れ シルバーケア LAN11.発生材の処理 (1) 引き渡しを要するもの 24.表示 ※スイッチ、コンセントで用途の判別のし難いもの及び3連以上のスイッチは表示する。 4.工 事 科 目 (○印のついたものを適用する) ・ 有り ( )(2) 引渡しを要するもの以外 ※ハンドホール・マンホールのふたは、下図による。用途種別を刻印する。 ・ 構外搬出適正処理(3) 特別管理産業廃棄物 ・ 有り(PCB使用機器:) ・ 有り (PCB使用機器: ) 県旗マーク1 電灯設備 ※PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引き渡す。 2 動力設備 (4) 再利用又は再資源化を図るもの 3 電熱設備 ・ 有り ( )4 雷保護設備5 受変電設備 用途種別6 電力貯蔵設備 12.残土処理 ・ 構内指示の場所に敷きならし ・ 構内指示の場所にたい積 ・ 構外搬出適切処理7 発電設備8 構内情報通信網設備9 構内交換設備 13.工 事 写 真 ※原則として、電子データで下記のものを監督員に提出する。25.地中線の埋設標 ※構内線路における埋設標の材質及びその個数は、図面に記載のない場合は次による。 10 情報表示設備 ・ 鉄製(箇所)・ コンクリート製(箇所) ・ 鉄製( 箇所) ・ コンクリート製( 箇所) (注)天井高3,000mm以上の場合は、監督員と協議する。 11 映像・音響設備 12 拡声設備 Ⅳ 他 工 事 と の 取 合 い13 誘導支援設備 26.標識シート ※標識シートは、2倍長以上重ね合せを使用し、低圧地中幹線路及び通信地中幹線路にも設ける。 14 テレビ共同受信設備 ・ 1部15 テレビ電波障害防除設備 ・ ・ ( )部16 監視カメラ設備 ・ 1部 27.電 路 の 保 護 ※特記のない引き下げ部分及び露出部分の配線はMM1(A型)にて保護する。 17 駐車場管制設備 ・ ・ ( )部 ※貫通部分の配線は、金属管などにて保護する。 18 防犯・入退室管理設備 ・ 1部 自家用発電機の基礎(アンカーボルト除く)19 ・ ・ ( )部 テレビアンテナ基礎( 〃 )20 中央監視制御設備 ・ 1部 28.接 地 極 ※接地極の材料は下記による。 避雷針の基礎( 〃 )21 医療関係設備 ・ ( )部 屋内設備22 構内配電線路 屋上設備(架台、アンカーボルトを除く)23 構内通信線路 EP(アースプレート 1.5t×900×900銅板) 屋外設備24 撤去工事 14.完 成 図 書 ※完成図書 (鍵、保証書、取扱説明書等) EP(アースプレート 1.5t×600×600銅板) 架台、アンカーボルト(電気及び機械関係以外)・ 1部 ・ ( ) 部 EB(アースブロック D=14, L=1,500,より線22゚×300 銅製接地棒) 特記した基礎(電気及び機械関係以外)※完成図 接地線太さ30mm以上は2本使用 補強を要するもの※2ツ折り製本 ・ 1部 ・ ( ) 部 補強を要しないものⅡ 工 事 仕 様 設計変更等に伴う図面修正は、受注者が行うこと。 補強を要するもの・ 修正CADデータ ・ 1部 ・ ( ) 部 29.照明器具の接地 ・ コードペンダント以外の放電灯器具、LED照明器具及び水気のある場所の白熱灯器具は接地する。 補強を要しないもの1.共 通 仕 様 設計変更等に伴う図面修正は、受注者が行うこと。 なお、金属管配線の場合は、配管を利用してもよい。(乾燥した場所のコンパクト器具(27W以下)を除く) 補強を要するもの(1) 特記仕様及び図面に記載されてない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(電気設備工事 ・ 保全に関する資料等(標仕1.7.3による) 補強を要しないもの編)令和4年版(以下「標仕」という。)及び公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版並びに国土交通省大臣官房官庁 ・ 2部 ・ ( ) 部 補強を要するもの営繕部設備・環境課監修の公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)令和4年版による。・ 県有建物保全情報システムデータシートについて 30.電線類 ※本工事においては、EM電線・EMケーブルを原則使用するものとする。 補強を要しないもの※電子データにより、監督員に提出する ・ 紙面により、監督員に提出する ※ビニル電線等を使用する旨の記載があるものは、EMケーブルの規格に読みかえ使用する。 断熱材兼用型枠の切込(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事特記仕様書、標準仕様書及び標 ※EMケーブルの電線の色別は、原則として標仕による。 上記の開口部の補強準図を適用する。 ただし、接地線の被覆の色は、緑、緑/黄又は緑/色帯とする。 上記の開口部の墨だし(3) 本工事の事務処理に当たっては、宮崎県県土整備部営繕課制定の工事事務処理要領による。15.施工図の取扱い ※施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 スリーブの穴埋(型枠の穴埋を含む) OAフロア用配線器具31.撤去後の補修 ※壁付け器具、床置き機器、天井付け機器の撤去跡の取付ボルト孔、壁面、天井面の変色等は、監督員と 床、壁、天井2.特 記 仕 様 16.耐 震 施 工 協議して補修を行う。 ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 湯沸室のフード(2) 特記事項は、「 ・」 に ○ 印のついたものを適用する。 なお、設計用水平地震力、設計用鉛直地震力は下記による。 換気扇の取付枠○の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。○印と※印の付いた場合は、共に適用する。(1) 設計用水平地震力 32.厚鋼電線管の溶融亜鉛 ※厚鋼電線管は全て溶融亜鉛めっき仕上げとし、めっき付着量300g/㎡以上とする。 排水トラップ共 設計用水平地震力は機器の重量に、次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。めっき仕上げ 床下マンホールの蓋 1.建設リサイクル法 ・ 対象工事 ・ 対象外工事 ・ 請負代金の額による 33.露出金属配管の塗装 ・ 屋外 ・ あり(塗装範囲は図示による) ・ なし 雨水・ 屋内 ・ あり(塗装範囲は図示による) ・ なし 汚水、雑排水 雨水立管(たてどい)建築物の解体 床面積の合計 80 ㎡以上 多機能用便所建築物の新築・増築 床面積の合計 500 ㎡以上 34.コンクリート工事 (1) コンクリート製造工場の選定 上記以外のもの建築物の修繕・模様替(リフォーム等) 請負代金の額 1 億円以上 ※JISマーク表示認証工場で、宮崎県生コンクリート品質管理監査会議の監査に合格した工場 化粧鏡建築物以外のものの解体・新築等(土木工事等) 請負代金の額 500 万円以上 はめ込形洗面器用カウンター(前板共) ガスボンベ転倒防止用の鎖 2.機材の品質等 ※設備機材等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JISマーク表示の ・上記以外の工場 ない機材及びその製造者等は、つぎの(1)~(6)の事項を満たすものとする。 (注) ( )内の数値は防振支持機器の場合に適用する。 防火扉レリーズ(1) 機材等が所要の品質・性能を確保し、試験データが整備されていること。 < >内の数値は水槽類に適用する。(2) 軽易なコンクリート工事の品質管理試験 電極棒(2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。上層階の定義 既製間仕切壁(パネル工法)の配管及び埋込ボックス(3) 安定的な供給が可能であること。 配線ピット及びふた(4) 法令等で定める許可、認可、認定または免許等を取得していること。 機器などへの接続(1次側)(5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 機器附属の制御盤以降の配管配線(接地共)(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。(2) 設計用鉛直地震力 機器附属の制御盤への電源供給配管配線 設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線 自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線※水槽類には燃料小出タンクを含む。 ※重要機器・ 配電盤 ・ 自家発電装置 ・ 直流電源装置 ・ 無停電電源装置 ・ 交換機 ・ 火災報知受信機 ・ 中央監視制御装置 ・ 通信総合盤 3.電気工作物の種類 ・ 一般用 ・ 自家用17.電線本数・管路など ※分電盤、制御盤及び端子盤等の二次以降の配線経路は、電線太さ、電線本数及び管径等は監督員の 4.電気工事士 ※契約電力500kW以上の場合であっても、第一種電気工事士により施工を行う。 承諾を受けて変更しても差し支えない。 また、機械室等の床配線は図面上PF管で記載している場合であっても、立上げ部分等の露出配管部分 個別パッケージの室内機、室外機の渡り配線(接地共) は金属管とし、その場合は全長に亘って接地線を設ける。 煙感知器から連動操作盤を経て防煙ダンパに至る配管配線 5.工事担任者 電気通信事業法第71条に規定する工事担任者 ※( )内はみなし対象の旧資格者証 小便器用節水装置の制御盤以降の2次側の配管配線・ 第一級アナログ通信 (AI第一種) ・ 第二級アナログ通信 (AI第三種) ・ AI第二種 ガス漏れ検知器・ 第一級デジタル通信 (DD第一種) ・ 第二級デジタル通信 (DD第三種) ・ DD第二種 18.形状・寸法等 ※姿図の形状寸法等は、図面表示と多少相違してもよい。 電気錠及び通電金具・ 総合通信 (AI・DD総合種) TENキー及び制御盤 ユニットバス、ユニットバス内水栓 6.契 約 種 別 ・ 従量電灯 ( ・ A ・ B ・ C ) ・ 低圧電力 ・ 業務用電力 ・ 臨時電力 19.予 備 配 管 ※埋込分電盤の場合は予備の配線用遮断器数に応じ、次のように予備配管を設ける。 ユニットバス換気扇・ 電力供給事業者 ( 天井スラブの場合 天井又は梁下200㎜まで仕上げジョイントボックス取付 ユニットバスへの給水給湯管、配水管接続・ 電気主任技術者 ( ) 二重天井の場合 天井内まで仕上げ、ジョイントボックス取付 洗濯機パン配 管 予備の配線用遮断器 4個以下…(PF22相当)×1 ボード、Tバー※新築における工事目的物の引渡しまでの基本料金及び使用電力料金は、受注者負担とする。5個以上…(PF22相当)×2 照明ライン設備プレート 空調ライン設備プレート4849.64第 号 図面名称 電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書図面番号宮 崎 県 電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書 建築士事務所名工事名称検図宮崎県県土整備部営繕課 一級建築士事務所 宮崎県知事登録C-5399 号 一級建築士システム天井● ● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチ●● ● ● ●電 気 錠●●●●●●● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチのボックス● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチとの渡り配線● LED光源機材の仕様に特に指定がない場合は、発注時における(一社)日本照明工業会(JLMA)等の基準を満たしているものとする。 なお、これらの機材を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関 ((一社) 公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督員に提出して承諾を受けるものとする。 ● ● 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の 機器と付属操作スイッチとの渡り配管(接地共) コンクリートの用途が特に重要でない場合及び小規模工事(総使用量が50m3未満かつ1日の打設量が10m3未満の場合)で、監督員の承諾を受けた場合は、JISマーク表示認証工場の品質証明書(監督員が指示するもの)の提出により、スランプ、空気量、単位容積質量、温度、塩化物量の試験及びコンクリート強度試験を省略し、現場練りコンクリートとすることができる。 ● ●● ●● ●1階及び地下階1.0 0.6 0.6 0.4 ●(1.0)● (1.0) (1.0) (0.6)電気配管配線 自動ドア及び電動シャッターなどの制御部と操作スイッチ間の 配管配線及び操作スイッチ● 6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 ●● 上記工場で製造されたレディーミクスコンクリートを使用する場合には、「品質管理監査合格証」の写し及び「配合報告書」のみの提出とし、セメント、骨材、練り混ぜ水、混和剤の試験成績表及び配合計算書の提出を省略することができる。 (1.5) (1.5) (1.5) (1.0)●● 手すり●1.5 1.0 1.0 0.6 ●対象建築工事対象建設工事の種類 規模の基準 (2.0) (2.0) (2.0) (1.5)上層階屋上及び塔屋2.0 1.5 1.5 1.0中間階●重要機器 一般機器 重要機器 一般機器 屋外配水管●●項 目 特 記 事 項設置場所耐震安全の分類 空調用・ 特定の施設 ・ 一般の施設 防 油 提 オイルサービスタンクの防油提 タンク基礎自家発用 ●● ● 流 し 台 ●※設備機器の固定等は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」(独立行政法人 建築研究所 監修)により、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。 外部取付ガラリ ● ●● 点 検 口 ● 開 口 部● ●● ●● ●埋込形分電盤、端子盤等の型枠● ●軽量鉄骨下地、壁、天井ボード類の切込● ●C種及びD種●梁、床、壁貫通部型枠● ● ●梁、床、壁貫通スリーブ● ●●A種 ●B種 ●接 地 種 別 接地極 ● 機械関係●詳細は、工事事務処理要領による。 ●自動火災報知・自動閉鎖・非常警報設備 〇 ●完成時 カラー・デジタル写真・ CD-R 全景は、原則植栽工事完了後とする。 ●カラー・デジタル写真・ CD-R 屋外工事中 機器の基礎電気関係完成写真 カラー●屋上 ● 配電盤、制御盤の基礎屋内 ● ・ 紙本工事(電気工事)建築工事機械設備工事着工前区 分 分類・規格 提出方法 提出部数 備 考工 事 内 容カラー・デジタル写真・ CD-R 撮影方法等については、国土交通大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領(令和3年版)」及び監督員の指示による。 〃 (都市ガス) 天井面~中心 (天井面)-2001,000 連動制御器(自動閉鎖) 〃 1,5001,800 表示灯 〃 (天井高)×0.8 サーモ・ヒューミディ用位置ボックス 床上~中心 1,500 ガス漏れ検知器(LPガス) 〃 300(天井高)×0.9高圧 警報盤 〃弱電 操作スイッチ押し釦 床上~中心 1,300 警報ベル 〃 給油ボックス 地上~給油口1,000以下 副受信機、総合盤、発信器 床上~中心 800~1,500 電気 廊下通路誘導灯 床上~上端800~1,500 通信 避難口誘導灯 床上~下端 1,500以上 火報受信機(複合盤) 床上~操作部900電力 壁付灯(鏡上) 鏡上端~中心用途種別 壁付灯(踊場) 〃 2,000~2,500 シルバーケア用位置ボックス 〃 〇150〃 1,800 壁付灯(一般) 〃 2,100~2,300 廊下表示灯( 〃 ) 〃 2,000〃 900 床上~中心 800 呼出ボタン(身体障害者用) 復帰ボタン( 〃)屋外ハンドホール鉄ふた姿図 工 事 科 目建物別及び屋外 コンセント(車庫) コンセント ガスコックとの離隔 200以上 壁付位置ボックス(和室) 〃 200 直列ユニット(台上) 壁付位置ボックス(一般) 〃 300 コンセント、電話用アウトレット 台上~中心 150 インターホン子機(身障者用) 〃 1,100 直列ユニット(和室) インターホン 〃 1,300 コンセント、電話用アウトレット 〃 200〃 300 発信器(出退表示用) 〃 1,300 直列ユニット(一般) ベル・ブザー・チャイム 〃500別表第一区分 足場を設ける場合には、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。 〃 (身体障害者用) 〃 900 出退表示盤 〃 (天井高)×0.9 コンセント、電話用アウトレット備 考 スイッチ(一般) 〃 1,300 増幅器用位置ボックス 〃(天井高)×0.9建 物 名 称 構 造 階 数建築面積(㎡)延面積(㎡)消防法施行令1,500(上端1,900以下) 壁付電話機 床上~中心 1,300 アッテネータ 〃 1,300 ホーム分電盤 〃 (天井高)×0.9 子時計・スピーカ 〃 (天井高)×0.9令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事 工事特記仕様書名称 測点 取付高(㎜) 名称 測 点 引込開閉器箱(低圧) 床上~上端 1,500 集合保安器箱 天井下~上端 引込用計器 地上~中心 1,800~2,200 中間端子盤(EPS、電気室) 床上~中心5087.65 3階建て地下1階RC造一部S造令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事TE-01有限会社 団一級建築設計事務所 新森 初男154706取付高(㎜) 取引用計器 地上~窓中心 1,800~2,000 端子盤 天井下~上端 200(上端1,900以下)2001,500 開閉器箱 〃 1,500 親時計 床上~中心 1,500(上端1,900以下) 分電盤、制御盤、実験盤 床上~中心照明器具姿図A B C D E F G FHF 32W×1 (3200lm)H I J K L M NO P Q R S T UV W X Y ZHF 400W 200V 高力率 ミニハロゲン 500W FHF 32W×2 (9000lm) FL 20W×1 スカイビーム 250W 200V 高力率 FHF 32W×1 (3200lm)スカイビーム 250W 200V 高力率 FHF 32W×1 (4500lm) FHF 32W×1 (4500lm) ハイカライト 250W 200V 高力率 FML 27W + FPL 36W ミニハロゲン 250W IL 100WFHT 24W×1 FDL 18W×1 ミニハロゲン 65W スカイビーム 250W 200V 高力率 FHF 32W×1 (3200lm) FHF 32W×1 (3200lm) FHT 16W×1IL 60W FPL 55W×4 FPL 36W×4 IL 60W FHT 32W×1 ア FHF 32W×2 (6400lm) イ FHF 32W×1 (4500lm)電動昇降装置付設計年月 図面番号工事名称月 日管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺E図面名称A1:NO.SCALE1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:NO.SCALER6.10令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事既存照明器具姿図(1)01図書館 30基多目的ホール 24基ホワイエ 46基 ホワイエ 16基 ホワイエ 8基 ホワイエ壁面 12基 ホワイエ 8基図書館カウンター部 16基 図書館 66基 図書館カウンター部 6基エントランスホール 14基一部 LEDに変更あり当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事ホワイエ 11基11基中4基仮撤去復旧(天井材張替えに伴う)天井落下防止に伴い仮撤去復旧を必要とする。 エントランスホールホワイエ空調機械室空調機械室舞台吹き抜け袖吹き抜け袖吹き抜け吹き抜け吹き抜け吹き抜け屋根屋根多目的ホール陸屋根庇UPDNDN DNUP母子室通路トップライトエキスパンションジョイント 空調機械室トップライト6000 7000210006,000540006400 6400 7000 60003180006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7000 700050007,00080008000560002190060007000 745075505000 3000三股町総合文化施設 2階 平面図 1/200空調機械室A × 12電気室有圧換気扇(本工事)低騒音形 2100m/h 1φ100V 62WSUSフード,シャッター,防虫網,温度スイッチ3空調機械室A × 6電気室A × 6空調機械室A × 6202R202R203 R 203 R111R110 R204R109R111R108 RエントランスホールH × 14J × 16ホワイエK × 8M × 8ホワイエ(間接照明)I × 46202 R203 R通路・母子室N × 11階段O × 6112R109104サ × 10201 R202R113R203 R108 R 202 R 107 R103 R201 R112 R 113 R 111 R110 R 111 R 109 R202 R204 RDN DNDNDNCVV2°-2C(PF16)VVF1.6-3C(PF16)VVF1.6-3C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)1.6×2(PF16)VVF2.0-2C(PF16)2.02.0 2.02.02.02.02.02.02.02.02.02.0 2.02.0VVF2.0-3C(PF22)×3VVF2.0-2C(PF16)×8オートリフター3 3VVF2.0-2C(PF16)CVV 2°-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)×8X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X6Y1Y5Y6Y8Y7Y10Y11Y12Y13Y3DN:DL仮撤去復旧 4箇所:吊り照明器具仮撤去復旧 8箇所(天井落下防止に伴う箇所)(ホワイエ天井材張替えに伴う箇所)設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 E 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509 電灯設備 2階平面図A1:1/200A3:1/400R6.10 当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事02エントランスホールホワイエ空調機械室空調機械室舞台吹き抜け袖吹き抜け袖吹き抜け吹き抜け吹き抜け吹き抜け屋根屋根多目的ホール陸屋根庇UPDNDNDNUP母子室通路トップライトエキスパンションジョイント 空調機械室トップライト6000 7000210006,000540006400 6400 7000 60003180006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7000 700050007,00080008000560002190060007000745075505000 3000三股町総合文化施設 2階 平面図 1/200電気室DNSSS S SS S SS S SS S SX1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X6Y1Y5Y6Y8Y7Y10Y11Y12Y13Y3AE1.2-2C(16)ΩΩHP1.2-10P(22)HP1.2-10P(28)ΩΩHP1.2-10P(28)AE1.2-2C(16)HP1.2-10P(28)Ω161514713AE1.2-2C(16)HP1.2-10P(28)5HP1.2-5P(22)AAA A発電機キュービクルH6AΩΩASS :火災報知器仮撤去復旧 1箇所(ホワイエ天井材張替えに伴う箇所)設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 E 図面名称A1:1/200 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/400自動火災報知設備 2階平面図R6.10 当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事03照明器具姿図ウ IL 60W エ IL 60W オ カ 高輝度LED32灯内蔵 (WP) キ HF 250W 200V 高力率 (WP) ク エバーライト18(電球色発光体)1灯内蔵 (WP) ケ FDL 18W×1 (WP)コスカイビーム 150W 200V 高力率(WP)シ電動昇降装置制御盤 + 操作スイッチ(埋込ボックス)サ スカイビーム 150W 200V 高力率3回路用・20AFHT 42W×4 200V設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:NO.SCALE 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:NO.SCALER6.10令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事既存照明器具姿図(2)当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、 現況を優先とする事E参考 01図書館 24基 エントランスホール壁面 10基閉架書庫S × 12車庫T × 4会議室(2)D × 10106108RAVコーナーX × 6通路(2)S × 4ロッカー室S × 2休憩室D × 4倉庫(5)T × 1便所(男女)V × 4U × 5105103スタッフ室D × 34101102104S × 2105R105R101102103通路(1)Z × 4スタッフ室D × 12フリールームD × 18倉庫(1)T × 1会議室(1)D × 6101R105R通路(3)S × 8廊下イ × 9G × 4大道具出入口A × 10107102101楽屋ウ × 8イ × 4楽屋ウ × 8イ × 4便所Y × 2O × 6104 105103前室A × 2清掃員控室S × 2舞台裏倉庫G × 10ピアノ置場T × 1倉庫(2)T × 2車椅子便所(3)U × 2男子便所U × 10女子便所U × 11洗面Z × 4通路(4)Z × 11101 R101 R104101 R107RカウンターP × 16Q × 6R × 66Q × 30シ × 20R109R109R202R204R111R110R205R201R203R108R203R208R208R207R207R206R206RW × 1子供便所Y × 2U × 3109R本返却口S × 1風除室(2)Z × 6Z × 9倉庫T × 1湯沸ア × 1女子便所U × 11男子便所U × 7車椅子便所(1)(2)U × 4Y × 3Y × 3リハーサル室D × 8V × 4多目的ホールエ × 8風除室(3)Z × 4椅子収納室G × 4ホワイエL × 12風除室(1)Z × 6107 R201101101106109108以降別図参照201 202102102R102R 103R103 R112 R 113 R 111 R110 R 111 R 109 R202 R204 R203 R 203 R 202 R108 R 202 R 107 R103 R201 R101103R 103107R 201R 201202 R 203 R以降別図参照主総合監視盤内プログラムタイマへ114 205以降別図参照115 206以降別図参照210 211R 204209R210R一般閲覧コーナー便所風除室スタッフ室通路ロッカー室会議室多目的ホール大道具搬入口楽屋袖椅子収納室風除室展示コーナープロセニアム開口 16.0mピアノ置場スロープ本返却口楽屋車椅子洗面女子便所便所男子車椅子6000楽屋楽屋昇降床舞台舞台上手リハーサル室トレーニング室ホワイエ50007,000舞台裏倉庫昇降床舞台1 2女子便所男子便所7000210006,00054000作業室スタッフ室会議室倉庫開架閲覧室カウンター男子便所女子便所お話コーナー児童図書AVコーナー便所 子供休憩室7000 6000 7000psDN60006400 6400車椅子便所清掃員控室7000 6000318000風除室7000通 路10400閉架書庫湯沸80008000560002190033,000シャッター倉庫フリールーム便所413席UP UP舞台下手袖綱元60007000DS DSDS DSDS倉庫三股町総合文化施設 1階 平面図 1/200X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y2Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7Y9Y8Y7Y10Y11Y12Y13X6Y374507550前室(1)(1)(1)(1)廊下通 路(3)(3)(4)(3)(2)(1)(2)(2)(2)(2) 通路(5)6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7000 70005000 3000副総合監視盤L LLL LL1LP-2主総合監視盤1LP-1セレクタスイッチL3333333333L LLLVVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)LL倉庫LVVF2.0-2C×2(PF22)オートリフター制御盤(3回路用・20A)CPEV-S1.2-2C×3CPEV-S1.2-2Cオートリフタースイッチ操作部3 333(SUS,WP)CV5.5°-2C×2VVF2.0-2C(PF16)CVV 2°-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)×8VVF2.0-3C(PF22)×3VVF2.0-2C(PF16)×8オートリフターCVV2°-2CCVV2°-2Cプログラムタイマ2.0(SUS,WP)CV5.5°-2C(PF22)×2CVV2°-2CCV5.5°-2C(PF22)×2(SUS,WP)(SUS,WP)CV5.5°-2C×218回路×2、盤面取付18回路×2、盤面取付セレクタスイッチ特記事項図中記入なき配管配線は下記による。 1.6×3(19)2.0×2(19)1.6×2(19)1.6×3(19)1.6×4(19)2.0×2(19)VVF 1.6-2CVVF 1.6-3CVVF 1.6-2C+2CVVF 1.6-2C+3CVVF 2.0-2CVVF 2.0-2C+3C設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/400R6.10既存電灯設備 1階平面図令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事E参考 02調光室・階段D × 6空調機械室A × 12調光盤101(GAC)調光盤(GAC)調光盤(GAC) 調光盤調光盤調光盤調光盤調光盤通路・投光室G × 12多目的ホールC × 24調光盤102E × 2ライトアップ照明F × 8201202調光盤調光室舞台吹き抜け 袖吹き抜け袖吹き抜け吹き抜け多目的ホール陸屋根DN DN陸屋根陸屋根投光室投光室空調機械室トップライト陸屋根DN DNUPスポット室UP三股町総合文化施設 3階 平面図 1/2006000 7000210006,000540006400 6400 7000 6000318000X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X66,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7000 700050007,000800080005600060007000Y1Y5Y6Y8Y7Y10Y11Y12Y13Y3745075505000 30003L-13 3調光盤LVVF1.6-3C(PF16)VVF1.6-3C(PF16)L1.6×2(PF16)Hf蛍光灯用調光スイッチ(3路・15A)3L調光室DN DN陸屋根陸屋根UPCVV2°-2C(PF16)CVV2°-2C安定器収納ボックス(250W×4)安定器収納ボックス(250W×4)3L-1CVV2°-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)設計年月 図面番号 工事名称 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/400令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事既存電灯設備 3階平面図R6.10月 日備考当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事E参考 03一般閲覧コーナー便所エントランスホール風除室スタッフ室通路ロッカー室会議室多目的ホール大道具搬入口楽屋女 子便 所便所 男子袖椅子収納室風除室展示コーナーピアノ置場スロープ本返却口楽屋車椅子洗面女子便所便所 男子車椅子6000楽屋 楽屋昇降床舞台舞台上手リハーサル室トレーニング室ホワイエ50007,000舞台裏倉庫昇降床舞台12女子便所男子便所7000210006,00054000作業室スタッフ室会議室倉庫カウンター男子便所女子便所お話コーナー児童図書本返却口AVコーナー便 所 子 供休憩室7000 6000 7000psDN60006400 6400車椅子便所清掃員控室7000 6000318000シャワー風除室7000入口通路10400閉架書庫湯沸80008000560002190033,000通 路シャッター倉庫スライディングドアフリールーム便所413席UP UP舞台下手袖綱元60007000DS DSDS DSDSDS倉庫三股町総合文化施設 1階 平面図 1/200X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y2Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7Y9Y8Y7Y10Y11Y12Y13X6Y374507550郵便受け前室(1)(1)(1)(1)廊下通路(3)(3)(4)(3)(2)(1)(2)(2)(2)(2) 通路(5)6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7000 70005000 3000誘非副総合監視盤e1 -4e1e2ddde2 -6e2 -6a1e1e1VVF2.0-2C(PF16)e1誘1主総合監視盤誘非be1 -2e1 -2e1 -3e1 -4e1a1da1e1e2 -2a1a1a1VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)a1a2a2a2VVF2.0-2C(PF16)誘a2a11LP-2e11LP-11LP-3非VVF2.0-2C(PF16)a1 a1a1e2e1VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)誘3VVF2.0-2C×2(PF22)VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)電動式移動観覧席制御盤(建築工事)誘2VVF2.0-2C(PF16)配線:建築工事(電動式移動観覧席設備)(電動式移動観覧席設備)客席通路誘導灯:建築工事VVF2.0-2C(PF16)特記事項図中記入なき配管配線は下記による。 VVF 2.0-2C×2立上げ立下げは電線管(PF管)にて保護のこと。 VVF 2.0-2C2.0×2(PF16)2.0×2(PF16)設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/400令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事既存非常灯・誘導灯設備 1階平面図R6.10 当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事E参考 04エントランスホールホワイエ空調機械室空調機械室舞台吹き抜け袖吹き抜け袖吹き抜け吹き抜け吹き抜け吹き抜け屋根屋根多目的ホール陸屋根陸屋根庇UPDNDNDNDNUP母子室通路トップライトエキスパンションジョイント空調機械室トップライトトップライトトップライトトップライト6000 7000210006,000540006400 6400 7000 60003180006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7000 700050007,00080008000560002190060007000 745075505000 3000三股町総合文化施設 2階 平面図 1/200電気室VVF2.0-2C(PF16)e2 -4e2 -6e1e1 -2a1 a1VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C×2(PF22)ba2 a2VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)VVF2.0-2C(PF16)誘3 誘2誘2誘3VVF2.0-2C(PF16)X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X6Y1Y5Y6Y8Y7Y10Y11Y12Y13Y3設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/400令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事既存非常灯・誘導灯設備図 2階平面図R6.10 当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事E参考 05調光室舞台吹き抜け 袖吹き抜け袖吹き抜け吹き抜け 多目的ホール陸屋根DN DN陸屋根陸屋根投光室投光室空調機械室トップライト陸屋根DN DNUPスポット室UP三股町総合文化施設 3階 平面図 1/2007000 6000 7000 6000700033,000Y2Y4Y5Y6Y7Y96000 7000210006,000540006400 6400 7000 6000318000X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X66,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7000 700050007,000800080005600060007000Y1Y5Y6Y8Y7Y10Y11Y12Y13Y3745075505000 30003L-1e1e2 -8非f -3f -2a1 a1a2a2e1 -4誘設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A1:1/200A3:1/400令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事既存非常灯・誘導灯設備 3階平面図R6.10 当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事E参考 06n一般閲覧コーナー便所エントランスホール風除室スタッフ室通路ロッカー室受付け会議室多目的ホール大道具搬入口楽屋女 子便 所便所 男子袖椅子収納室風除室展示コーナープロセニアム開口 16.0mピアノ置場スロープ本返却口楽屋車椅子洗面女子便所便所 男子車椅子6000楽屋 楽屋昇降床舞台舞台上手リハーサル室トレーニング室ホワイエ50007,000舞台裏倉庫昇降床舞台1 2女子便所男子便所7000210006,00054000作業室スタッフ室会議室倉庫開架閲覧室男子便所女子便所児童図書AVコーナー便 所 子 供休憩室7000 6000 7000psDN60006400 6400車椅子便所清掃員控室7000 6000318000シャワー風除室7000通路10400閉架書庫湯沸80008000560002190033,000通 路シャッター倉庫フリールーム便所413席UP UP舞台下手袖綱元60007000DS DSDS DSDSDS倉庫三股町総合文化施設 1階 平面図 1/200X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y2Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7Y9Y8Y7Y10Y11Y12Y13X6Y374507550前室(1)(1)(1)(1)廊下通 路(3)(3)(4)(3)(2)(1)(2)(2)(2)(2) 通路(5)6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7000 70005000 3000倉庫HP1.2-3C(PF16)弱電端子盤(1T-1)主総合監視盤内機器CRM防災アンプ1T-3AV機器収納ラック(電源制御部組込)89324MVVS0.75-2C(PF16)CPEVS0.9-3P(PF22)HP1.2-2Cx25 6 7HP1.2-3C(PF16)HP1.2-2C(PF16)HP1.2-2Cx2(PF16)HP1.2-2C(PF16)系統図参照系統図参照HP1.2-3C(PF16)HP1.2-3Cx3(PF22)HP1.2-3Cx2HP1.2-2C(PF16)153弱電端子盤(1T-2)副総合監視盤内機器非常用リモコンマイク会議室AV機器用主総合監視盤防災アンプAMP自火報受信機HP1.2-10P特記事項図中記入なき配管配線は下記による。 HP 1.2-3CHP 1.2-2C立上げ立下げは電線管(PF管)にて保護のこと。 HP 1.2-2C+3C放送系統番号(別図の放送系統番号表を参照)多目的ホール 非常放送用スピーカ音圧計算例外的放送区域の明瞭度確保のガイドラインを75dBと考える。 (内訳)75dB=15dB(人為的騒音)+60dB(自然騒音)すなわち、75dBの騒音より受音点でのスピーカー音圧が高ければ、多目的ホール内の非常放送用スピーカーの明瞭度が確保されたこととする。 <使用スピーカの定格>定格入力 : 10W音圧レベル(1m、1W) : 98dB受音点までの距離 : 21m<音圧レベル計算式>スピーカーからの最大距離(m)スピーカー音圧(dB)スピーカーの定格入力(W)スピーカーの音圧レベル(A)距離による音の減衰(B)受音点における音圧レベル(dB)219810(SP音圧×log・W数)=108.0(20×log・距離) = 26.4A - B = 81.62~3dBアップの約84dBは確保できると思われる。 今回、多目的ホール内には10Wスピーカーを2台設置しており受音点の81.6dBより上記の計算により、21m地点における音圧レベルは81.6dBとなり、十分に明瞭度を確保できるものとする。 設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/200 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/400令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事R6.10既存放送設備 1階平面図当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事E参考 07エントランスホールホワイエ空調機械室空調機械室舞台吹き抜け袖吹き抜け袖吹き抜け吹き抜け吹き抜け吹き抜け屋根屋根多目的ホール陸屋根陸屋根庇UPDNDNDNDNUP母子室通路トップライトエキスパンションジョイント空調機械室トップライトトップライトトップライト6000 7000210006,000540006400 6400 7000 60003180006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7000 700050007,00080008000560002190060007000745075505000 3000三股町総合文化施設 2階 平面図 1/200電気室5WHP1.2-2C(PF16)HP1.2-3C(PF16)5W5W5WHP1.2-2Cx2(PF16)5W 5W5WHP1.2-3C(PF16)HP1.2-2C(PF16)HP1.2-2C(PF16)HP1.2-3C(PF16)HP1.2-3Cx3(PF22)7563HP1.2-2C(PF16)HP1.2-2C(PF16)HP1.2-3C(PF16)X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X6Y1Y5Y6Y8Y7Y10Y11Y12Y13Y3設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/200 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/400令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事既存放送設備 2階平面図R6.10 当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事E参考 08調光室舞台吹き抜け 袖吹き抜け袖吹き抜け吹き抜け 多目的ホール陸屋根DN DN陸屋根陸屋根投光室投光室空調機械室トップライト陸屋根DN DNUPスポット室10650UP三股町総合文化施設 3階 平面図 1/2007000 6000 7000 6000700033,000Y2Y4Y5Y6Y7Y96000 7000210006,000540006400 6400 7000 6000318000X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X66,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7000 700050007,000800080005600060007000Y1Y5Y6Y8Y7Y10Y11Y12Y13Y3745075505000 3000音響機器収納架(電源制御部組込)HP1.2-2C(PF16)HP1.2-3C(PF16) HP1.2-2C(PF16)67HP1.2-2C(PF16)HP1.2-2C(19) HP1.2-2C(19)設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/200 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/400令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事既存放送設備 3階平面図R6.10 当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事E参考 09便所エントランスホール風除室スタッフ室通路ロッカー室受付け会議室多目的ホール大道具搬入口楽屋女 子便 所便所 男子袖椅子収納室風除室展示コーナープロセニアム開口 16.0m ピアノ置場スロープ本返却口楽屋車椅子洗面女子便所便所 男子車椅子6000楽屋 楽屋昇降床舞台舞台上手リハーサル室トレーニング室ホワイエ50007,000舞台裏倉庫昇降床舞台12女子便所男子便所7000210006,00054000作業室スタッフ室会議室 倉庫開架閲覧室カウンター男子便所女子便所お話コーナー児童図書AVコーナー便 所 子 供休憩室7000 6000 7000ps DN60006400 6400車椅子便所清掃員控室7000 6000318000風除室7000通路10400閉架書庫湯沸80008000560002190033,000通 路シャッター倉庫フリールーム便所413席UP UP舞台下手袖綱元60007000DS DSDSDSDSDS倉庫三股町総合文化施設 1階 平面図 1/20074507550通 路6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7000 70005000 3000前室(1)(1)(1)(1)廊下(3)(3)(4)(3)(2)(1)(2)(2)(2)(2) 通路(5)HP1.2-10P(28)ΩTAE1.2-2C(16)STΩΩTΩAE1.2-2C(16)THP1.2-10P(28)HP1.2-10P(28)ΩΩAE1.2-2C(16)HP1.2-10P(28)HP1.2-20P(36)3641011125HP1.2-5P(22)97HP1.2-15P(28) 26STHP1.2-20P(36)HP1.2-10P(28)HP1.2-10P(28)HP1.2-10P(28)HP1.2-15P(28)HP1.2-15P(28)階段下HP1.2-15P(28)HP1.2-15P(28)HP1.2-10P(28)HP1.2-10P(28)1HP1.2-15P(28)×2AE1.2-2C(16)TΩ2 18AAAAASSHAHASS S SAAS SS S SS S ΩAS SΩSA副総合監視盤 主総合監視盤S SHP1.2-10P(28)AAS S ΩAAASΩSAS S S SSASSSSS S SAHX1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18Y1Y2Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7Y9Y8Y7Y10Y11Y12Y13X6Y3設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/200 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/400令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事既存自動火災報知設備 1階平面図R6.10 当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事E参考 10調光室舞台吹き抜け 袖吹き抜け袖吹き抜け吹き抜け多目的ホール陸屋根DN DN陸屋根陸屋根投光室投光室空調機械室トップライト陸屋根DN DNUPスポット室UP三股町総合文化施設 3階 平面図 1/2006000 7000210006,000540006400 6400 7000 6000318000X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X66,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7000 700050007,000800080005600060007000Y1Y5Y6Y8Y7Y10Y11Y12Y13Y3745075505000 3000S S S S S S S SS SS SHP1.2-10P(28)HP1.2-10P(28)ΩΩTΩ181917HP1.2-3P(22)HP1.2-5P(22)3P-1H2AA AAHAHP1.2-5P(22)設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称A1:1/200 1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/400令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事R6.10既存自動火災報知設備 3階平面図当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、 現況を優先とする事E参考 11エントランスホール舞台吹き抜け吹き抜け屋根陸屋根陸屋根庇UPDNDNDNDNUP通路トッフ゚ライト2500エキスハ゚ンションシ゙ョイント1500トッフ゚ライトトッフ゚ライトトッフ゚ライトトッフ゚ライト6000 60007000 7000700033000300030006000 6,000 6,000 6,000 6,0006000 7000 7000 7000 6400 6400 6000 70003000 340031800 21000 54000 2000050007,0008000500030005000 10006000800056,00070004350755032007450Y8Y7Y6Y5Y3Y1Y10Y11Y12Y13X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X14 X12 X11 X10 X13空調機械室空調機械室空調機械室多目的ホ-ル母子室ホワイエ 吹き抜け袖吹き抜け袖吹き抜け吹き抜け 多目的ホ-ル平面図 1/100通路母子室DNUPDNUP多目的ホ-ル 吹き抜けN電機室900×4001,000×600別紙詳細図参照ダクトシャフトへ接続後、クリンプ金網(SUS)取付ダクトシャフトへ接続後、クリンプ金網(SUS)取付天井チャンバ-(建築工事)へ接続注) 図中※1は、以降3階平面図参照を示す。 500×450,500×450950×700 850×600 300×250気密MD×2VDエルボ返し(45゜)後、クリンプ金網(SUS)取付×2250×200,250×200別紙詳細図参照300×300別紙詳細図参照1,200×800,1,100×800FD FD×2 FD×2 FD FDB B200φ 200φ 200φ800×600,800×6501,100×700 1,100×7001,100×700SA300×250400×300300×250450×400550×400600×450650×450650×4501,000×600450×400550×400600×450300×250400×300225φ225φ225φ225φ225φ225φ225φSASA※1※1※1※1200φ200φRA200φ1,200×8001,100×8001,000×700850×600550×400250×200250×200300×250350×300350×350250×200300×200400×300450×400550×450600×450650×500250×200250×200250×200250×200250×200250×200200×200350×300450×350550×400600×500250×200200×200250×200250×200250×200250×200250×200300×300400×350500×400550×450200×200200×200200×200200×200250×200200×200200×200300×200300×250300×300200×200200×200250×200250×200250×200250×200300×200550×400450×350400×350300×200200×200200×200200×200400×350300×250300×300550×450右図平面図参照B C A650×5009 8 7 6 5 4 3 2 110111,100×500350×300450×400600×400650×450700×500700×550800×550300×250300×250300×250300×250225φ 225φ 225φ 225φ250×200VD250×200200φ 200φ1,100×500150φ,150φ900×400900×600850×600700×500225φ300×250300×250225φ225φ350×300ダクトシャフトへ接続後、クリンプ金網(SUS)取付1,100×800 850×600,1,100×800200φ,200φ350×300,350×300700×500以降 機械室詳細図5参照200φ 200φ 200φ 200φ 200φC C A A300×300400×350500×400500×450600×450600×500650×500300×300400×350500×400500×450600×450600×500200φ200φ 200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ225φ225φ200φ200φ225φ225φ200φ200φ225φ 225φ 225φ 225φ225φ 225φ 225φ 225φ250×250250×250250×250250×250250×250250×250250×250300×300 300×300 300×300A A300×300300×300225φ300×200300×300300×300650×500700×500800×500900×500950×5001,050×500700×500800×500400×300500×350基礎×2(建築工事)AC2AC5AC1-1FE1-18FSFEB1-1 B1-1FSAC1FE1-1FE3-4舞 台SA 866CMHVHS 400×3008SA 866CMH1 1SA 250CMHRA 250CMHHS 200×200VHS 200×200母子室ホワイエSA 720CMHエントランスSA 682CMHSA 650CMHSA 550CMHSA 450CMHCAV-1CAV-2CAV-3CAV-4CAV-5CAV-6CAV-7CAV-8CAV-9CAV-1 記 号CAV-2CAV-3 CAVリスト(電子式閉機能付) 5,357 処理風量( /H) 常時 開 4,698 4,104CAV-4CAV-5CAV-6 2,356 2,160 常時 開 〃 〃 〃CAV-7CAV-8 1,566 椅子収納時 閉、椅子使用時 開 椅子収納時 閉、椅子使用時 開CAV-9 972 1,352 椅子収納時 開、椅子使用時 閉 椅子収納時 開、椅子使用時 閉 1,188 制御 列 三重ノズル №12 多目的ホ-ル吹出口風量リスト 温度センサ-リングシャッタ-付 個数 5 6 5 4 5 2 5 6 5 6 51011 1 2 3 4 5 6 7 8 9 列 風 量 ( /H) 432 487 487 459 432 351 324 324 378 324 2701034342222225開架閲覧室二重ノズル №18二重ノズル №18二重ノズル №18二重ノズル №20二重ノズル №20二重ノズル №18 温度センサ-シャッタ-付 温度センサ-シャッタ-付 温度センサ-シャッタ-付 温度センサ-シャッタ-付 温度センサ-シャッタ-付 温度センサ-シャッタ-付RAOAEARASARARARAOAEARARASAOAEAEASARASARASASA設計年月 図面番号 工事名称 月 日 管理建築士 管理技術者 設計者1級建築士事務所登録 第 C-5399 号備考縮尺 図面名称1級建築士登録 第154706号 新 森 初 男宮崎県都城市志比田町5751-4 TEL0986(25)0522/FAX0986(25)0509A3:1/400R6.1001A1:1/200既存ダクト 2階平面図当初総合文化施設新築工事設計図を基に作成していので、現況を優先とする事令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事M参考 - 1 -三股町営繕工事における週休2日促進工事試行要領【発注者指定方式・月単位】三股町 都市整備課令和7年4月- 2 -三股町営繕工事における週休2日促進工事試行要領1.目的この要領は、三股町が発注する営繕工事における週休2日の取組において、対象工事、実施方式、労務費の補正その他試行に関する基本的な事項を定めることにより、実務的な視点から課題を洗い出し、もって、建設業全体で週休2日を促進することを目的とする。2.対象工事 令和7年度 文化会館特定天井落下防止対策工事3.実施方法本工事は、発注者が週休2日に取り組むことを指定する週休2日促進工事(発注者指定方式・月単位)である。4.用語の定義この要領において、次の各号に掲げる用語の定義は、当該各号に定めるところによる。(1)週休2日① 月単位の週休2日とは、対象期間において、全ての月で4週8休以上の現場閉所(現場休息)を行ったと認められる状態をいう。② 通期の週休2日とは、対象期間において、4週8休以上の現場閉所(現場休息)を行ったと認められる状態をいう。(2)週休2日促進工事週休2日の取組を行う工事をいう。(3)対象期間工事着手日(現場に継続的に常駐した最初の日)から工事完成日までの期間をいう。なお、年末年始6日間、夏季休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外とした内容に該当する期間(受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間など)は含まない。(4)現場閉所巡回パトロールや保守点検等を除き、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場が閉所された状態をいう。(5)現場休息分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場作業が無い状態をいう。(6)4週8休以上① 月単位の4週8休以上とは、対象期間内の全ての月ごとに現場閉所(現場休息)日数の割合(以下「現場閉所(現場休息)率」という。)が28.5パーセント(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。ただし、歴上の土曜日・日曜日の日数の割合が28.5パーセントに満たない月においては、当該月の土曜日・日曜日の合計日数以上の現場閉所(現場休息)を行っている状態をいう。な- 3 -お、現場閉所日(現場休息日)を原則として土曜日・日曜日としない場合においては、上記の「土曜日・日曜日」を受発注者間の協議により変更できるものとする。② 通期の4週8休以上とは、対象期間内の現場閉所(現場休息)率が28.5パーセント(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。なお、現場休息率の算出において、現場休息日数には現場閉所日数を含む、また、降雨、降雪等による予定外の現場閉所日や猛暑による作業不能日についても、現場閉所日数に含めるものとする。5.工事費等の積算及び変更方法月単位の4週8休以上を前提に、以下のアにより労務費を補正し工事費を積算して予定価格を作成する。現場閉所(現場休息)の達成状況を確認し、月単位の4週8休に満たない場合、は以下のイに変更し、通期の4週8休以上に満たない場合は、補正係数を除し、三股町工事請負契約約款第24条の規定に基づき、請負代金額を減額変更する。ア 月単位の4週8休以上(現場閉所(現場休息)率28.5%(8日/28日)以上)1.04イ 通期の4週8休以上1.026.試行実施に当たっての留意事項(1)適切な工期の確保発注者は、公共建築工事における工期設定の基本的考え方等に基づき、余裕期間制度の活用に努めるとともに、全体工期に影響がないよう設備工事、内装工事等の十分な施工期間を確保するなど、適切な工期を設定すること。(2)実施工程表の作成受注者は、週休2日に取り組むに当たっては、工事着手から完成までの実施工程表(以下「工程表」という。)を作成し、工事請負契約後14日以内(三股町の休日を定める条例第2条に規定する町の休日を含む。)に監督員に提出すること。なお、工程表には、工事着手日、現場閉所(現場休息)日及び完成予定日を時系列で明示すること。(3)対象期間の確認・設定監督員は、受注者から提出を受けた工程表により、週休2日が確保されていることを確認すること。なお、一つの工事現場において、設備、内装等の複数の工事が重複する場合(分離で工事を発注した場合を含む。)など、全体工程に遅延が生じる恐れがある場合は、それぞれ十分な施工期間を確保するとともに、工場製作のみを実施した期間を対象期間から除外するなど、受注者と協議して、あらかじめ適切な「対象期間」を設定すること。また、工事の一時中止等、工事着手後に「対象外としている内容に該当する期間」を変更する必要が生じた場合は、その都度、受注者と協議し、適切な「対象期間」に設定し直すこと。- 4 -(4)緊急時の対応等受注者が現場閉所日と定めた日において、以下の項目に掲げる作業が発生した場合は、現場閉所日として扱うものとする。ア 災害等の緊急時に発注者が作業を要請した場合イ 異常気象時等における安全パトロールの実施や、保守点検等の現場管理上必要な作業を行う場合ウ 現場見学会等、現場を公開する場合エ その他必要と認められる場合(5)現場閉所(現場休息)状況の確認等監督員は、受注者から提出を受けた工程表により、定期的に現場閉所(現場休息)日数を確認すること。なお、確認に当たっては、新たな書類作成等により受注者の事務負担が増大しないよう留意し、工事打合簿等の既存資料の活用に努めるとともに、現場閉所(現場休息)前日の指示等を控えるなど、現場閉所(現場休息)中の作業が発生することがないよう配慮すること。(6)週休2日促進工事の見える化受注者は、週休2日促進工事である旨を工事看板等に明示すること。発注者三股町 教育課 文化振興係電話 0986-51-3462受注者〇〇〇〇建設株式会社電話 0000-00-0000
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