職員健診等業務委託
- 発注機関
- 山口県周南市
- 所在地
- 山口県 周南市
- カテゴリー
- 役務
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年4月6日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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職員健診等業務委託
② 仕様書に提示した条件を遵守できる者であること。
までまで 質問回答期限 令和7年4月17日 17時15分質問回答方法 契約担当課において、入札参加資格適合者全員にファックスで回答する。
質問方法内容質問書により、契約担当課へファックスすること。
※内容質問書は、周南市ホームページの入札公告ページにある「提出様式」から入手して使用すること。
質問提出期限 令和7年4月14日 17時15分 周南市業務委託及び物品調達等に係る条件付一般競争入札実施要領第3条第1項に掲げる条件のほかに、次の各号を満たしていること。
① 公告日において、令和6・7年度周南市競争入札等参加資格者名簿(業務委託)の、(大分類)99 その他 の(小分類)2 健康診断等医療業務 に登録されていること。
(5)入札参加資格確認結果の通知 条件付一般競争入札参加資格確認申請書及び添付書類を、周南市役所契約監理課へ、日曜日・土曜日及び祝日を除く8時30分から17時15分まで(以下この公告において「市役所執務時間」という。)に持参または郵便により提出すること。
※条件付一般競争入札参加資格確認申請書は、周南市ホームページの入札公告ページにある「提 出様式」から入手して使用すること。
※郵送による場合の送付先;〒745-8655 山口県周南市岐山通1-1 周南市役所契約監理課※添付書類は、次の書類とする。
① 入札参加資格適合(非適合)通知書送付用封筒 (長形3号(120mm×235mm)、110円切手を貼り付けて宛名を記載したもの) 令和7年4月7日から令和7年4月14日までの市役所執務時間内 ※郵便による場合は令和7年4月14日必着とする。
通知日 令和7年4月16日までに入札参加資格適合通知書または入札参加資格非適合通知書により通知する。
(6)質問回答に関する事項(4)申請書及び添付書類の提出期間職員健診等業務委託「仕様書」のとおり※仕様書は、周南市ホームページの入札公告ページにある「仕様書」か ら確認すること。
履行期間(2)入札参加資格予定価格 事後公表とする。
公 告令和7年4月7日記(1)入札に付す事項(3)申請方法条件付一般競争入札公告 条件付一般競争入札を執行するので、周南市業務委託及び物品調達等に係る条件付一般競争入札実施要領(平成23年8月3日制定)第4条第1項の規定により、下記のとおり公告する。
周南市長 藤井 律子 履行場所 周南市役所執行伺番号契約締結日の翌日 ~ 令和10年3月31日業務の内容③ 周南市入札契約からの暴力団等排除要綱(平成24年12月25日制定)別表各号に掲げる措置要件に該当する者でないこと。
令7周人事1件名開始FAX 周南市役所 財政部 契約監理課「周南市業務委託及び物品調達等に係る条件付一般競争入札実施要領」、「周南市業務委託(測量・建設コンサルタント等業務を除く。)・物品調達等競争入札心得」、「入札公告」を遵守のうえ入札すること。
再度・再々度の入札の実施について 「周南市業務委託(測量・建設コンサルタント等業務を除く。)・物品調達等競争入札心得」により、再度・再々度の入札を実施する場合は、有効な入札をした参加者にFAXで入札方法、入札日等を通知する。
この入札は、低入札価格調査制度の対象となるので、十分理解した上で応札すること。
※低入札価格調査制度については、周南市ホームページの入札公告ページから確認すること。
支払条件前金払 無部分払 有(15回)(11) 入札の無効に関する事項「周南市業務委託及び物品調達等に係る条件付一般競争入札実施要領」、「周南市業務委託(測量・建設コンサルタント等業務を除く。)・物品調達等競争入札心得」による。
※周南市ホームページの入札公告ページから確認すること。
(12) 入札の辞退に関する事項「周南市業務委託(測量・建設コンサルタント等業務を除く。)・物品調達等競争入札心得」による。
(13) その他日 時 令和7年4月24日 10時30分場 所 周南市役所2階 契約監理課 入札室(9)入札書の到達期限提出期限(郵送) 令和7年4月23日 までに日本郵便株式会社徳山郵便局へ到達すること。
(10)入札の日時及び場所(15)この公告に関する問い合わせ先電話番号 0834-22-8234(14)担当課契約担当課 総務部 人事課財政部 契約監理課 入札担当課0834-22-8358(8)入札書の提出方法提出方法提出するもの指定の表紙を使用し、一般書留又は簡易書留郵便により日本郵便株式会社徳山郵便局留めにて郵送すること。
提出する封筒は長形3号サイズを推奨する。
※入札書及び指定の表紙は、周南市ホームページの入札公告ページにある「提出様式」から入手して使用すること。
※入札担当課窓口への持参による提出は認めない。
入札書(7)入札保証金及び契約保証金に関する事項入札保証金 免除契約保証金 免除
職員健診等業務委託仕様書1 件 名 職員健診等業務委託2 業務の内容 別紙仕様書のとおり3 履行期間 契約締結日の翌日から令和10年3月31日まで4 履行場所 周南市役所5 健診・検診の種類 別紙仕様書のとおり-1-職員定期健康診断業務委託仕様書1 業務名称 職員定期健康診断業務2 業務内容(1)周南市職員健康管理規程第13条、第14条及び第15条に基づく定期健康診断、周南市消防衛生管理規程第2条、第13条、第14条及び第15条に基づく定期健康診断、周南市上下水道局就業規程第46条に基づく定期健康診断及び周南市ボートレース事業局就業規程第 50 条において準用する周南市職員健康管理規程第 13 条、第 14 条及び第 15条に基づく定期健康診断・質問票(特定健診の項目を含んだもの) ・問診と診察・身体計測(身長、体重、腹囲、BMI指数、体脂肪率) ・視力検査・聴力検査(オージオメーター) ・検尿(糖、蛋白、潜血) ・血圧測定・心電図検査 ・胸部X線(直接撮影またはデジタル撮影)・血液検査内訳:貧血検査(赤血球数、血色素量、ヘマトクリット値、白血球数)・肝機能検査(GOT、GPT、γGTP)・尿酸・血中脂質検査(T-CHOL、HDL-CHOL、LDL-CHOL、TG)・腎機能検査(クレアチニン)・血糖検査(原則的には空腹時血糖値、食事摂取の場合は明記する)(2)追加項目として、血糖検査の有所見者または食事接種者はHbA1c追加(3)追加項目として、医師が必要と認めた者(特定健診)には、眼底検査を追加(4)電離放射線障害防止規則第56条による健康診断・問診(被爆歴の有無) ・白血球数及び白血球百分率の検査・赤血球数及び血色素又はヘマトクリット値の検査・白内障に関する眼の検査 ・皮膚の検査※法定実施のうち1回を定期健診で実施(5)労働安全衛生規則第43条に基づく雇入時健康診断・2(1)と同じ3 対象者及び委託料(1)対象者 周南市職員(職員、消防職員、上下水道局職員、ボートレース事業局職員及び会計年度任用職員)ただし、会計年度任用職員において、心電図検査対象者は35歳、40歳以上のみ(2) 委託料 本契約に係る委託料は、健診料単価(税抜き)に受診者数を乗じて得た額に、消費税及び地方消費税を加算した額とする。
4 実施方法(1)健診準備として、個人宛の問診票・必要書類・受診時の注意事項をまとめ、所属ごとに配布可能な状態にする。
(2)当日は、会場準備、受付(名簿記入、当日の受診数記録)から終了までの一貫した業務とする。
(3)職員データ及び健診データは、電子データで交換する。
・職員データには、過去のデータを含み(他健診機関実施分)経年受診状況を出力させ(今年度を含み5年間)人事課依頼のファイルレイアウトで電子データを人事課に返送のこと。
・詳細については、別紙「データ交換概要」参照または、当課のシステム作成担当者と打ち合わせること。
(4)健診結果のうち、特定健診の対象者の特定健診検査項目のみのデータについては、国の定める電子的標準様式にて各医療保険者に提供する。
ただし、データ提供の場合には本市及び各医療保険者と契約を交わした上で行う。
-2-(5)追加健診の受診勧奨として、人間ドックの申込者(データは電子データ渡し)を除いた未受診者の名簿を作成し(職員のみ)、受診案内を個人配布可能な状態にする。
(6)個人への結果返却については、下記の書類を個人ごとに封入し、所属ごとに配布可能な状態にする。
(人事課へ搬送)・個人の健診結果票(職員・消防職員・上下水道局職員・ボートレース事業局職員は 5 年間、会計年度任用職員は単年)・再検査、要精密検査者には、主治医宛文書、報告書(該当者の所属、氏名、職員番号記入のこと)、主治医からの当課宛返送封筒を同封。
但し、返送封筒の郵送料については、健診機関負担とする。
(会計年度任用職員も同様)(7)健診終了後には、必要書類(別紙参照)を人事課に提出のこと(8)請求書提出時には、結果報告書(別紙参照)を人事課に提出のこと5 精度管理(1)胸部X線(直接撮影またはデジタル撮影)においては、十分な経験を有する2名以上の医師によって二重読影し判定すること。
なお、読影結果に応じて必要がある場合(要精検の疑いがある場合等)は該当者の胸部X線写真を健診結果とともに、人事課へ提出(貸出)すること。
(2)胸部X線写真及び心電図の結果については、借用する場合があるため、健診実施後5年間は貸出できる体制をとっておくこと。
6 請求及び支払について年度ごとに支払う。
毎年、検診等終了後に、人事課に、健診結果、結果報告書、給付完了通知書(人事課指定様式)を提出し、人事課による検査に合格した後、人事課に支払請求書を提出する。
7 実施会場(1年間)19日間5会場周南市役所(1)徳山保健センター 1年目:7月~9月の間 2年目以降:6月~9月の間14日 9:00~11:3011月初旬頃 1日 9:00~11:30(追加健診)(2)熊毛総合支所 6月~9月の間 1日 9:00~11:30(3)コアプラザかの 6月~9月の間 1日 9:00~11:30(4)消防本部 6月~9月の間 1日 8:30~11:30(5)徳山保健センター 1月~2月頃 1日 9:00~11:30 (雇入れ時健診)8 業務内容区分ごとの予定人数(3年間)2(1)・(5) 受診予定人数5,100人徳山保健センター 約4,320名、熊毛総合支所 約210名、コアプラザかの 約180 名、消防本部庁舎 約 240 名、徳山保健センター(雇入れ時健診)約 150名2(2) 受診予定人数 510人2(3) 受診予定人数 30人2(4) 受診予定人数 24人9 その他(1)定めのない事項については、その都度発注者と受注者の双方により協議する。
(2)「周南市、新南陽市民病院、国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所、の健康の保持増進に関するに関する3者連携協定」に基づき、「国立研究開発法人 医薬基盤・-3-健康・栄養研究所」へ研究協力することから、定期健康診断で実施する血液検査と別に、100名程度の職員について、指示のとおり採血を実施すること。
また、指示する健診結果について、電子データを「国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所」へ送付すること。
なお、定期健康診断と別の採血に関する契約、請求先は「国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所」とすること。
-4-深夜業務従事者健康診断業務委託仕様書1 業務名称 深夜業務従事者健康診断業務2 業務内容 労働安全衛生規則第45条に基づく深夜業務従事者健康診断問診と診察・身体計測(身長、体重、BMI指数、体脂肪率)・視力検査・聴力検査・検尿(糖・蛋白)・血圧測定3 対象者及び委託料(1) 対象者 周南市消防職員(深夜業務従事者)(2) 委託料 本契約に係る委託料は、健診料単価(税抜き)に受診者数を乗じて得た額に、消費税及び地方消費税を加算した額とする。
4 実施方法(1) 健診準備として、個人宛の問診票・必要書類・受診時の注意事項等をまとめ、所属ごとに配布可能な状態にする。
(2) 当日は、受付(名簿記入、当日の受診数記録)から終了までの一貫した業務とする。
(3) 健診終了後には、必要書類(下記参照)を消防本部消防総務課に提出のこと。
① 健診結果一覧票は、1部を消防本部消防総務課へ提出、もう1部を人事課に提出する。
② 健診結果報告書については、下記の書類を提出する。
・ 報告書(所属別、再検査者、要精密検査者等を明記)・ 各所属、各個人ごとの健診結果票③ 個人への結果返却については、下記の書類を個人ごとに封入し、所属ごとに配布可能な状態にする。
・ 個人の健診結果票・ 再検査者、要精密検査者には、再検査受診の勧奨文書、主治医宛文書、報告書(該当者の所属、氏名、職員番号記入のこと)、主治医からの当課宛返信封筒を同封。
但し、返送封筒の郵送料については、健診機関の負担とする。
(4) 以上の書類が全て整ったら、給付完了通知書を提出すること。
5 受診予定日及び予定人数(3年間)受診予定人数 約480名 (4会場)受診予定日 年1回(12月から1月上旬の間に)協議の上決定する。
時間 9:00~11:00 (時間は受付時間とする)(1)消防本部庁舎 約150名 (3)西消防署庁舎 約120名(2)東消防署庁舎 約120名 (4)北消防署北部出張所 約90名6 請求及び支払について年度ごとに支払う。
毎年、健診等終了後に、人事課に、健診結果、結果報告書、給付完了通知書(人事課指定様式)を提出し、人事課による検査に合格した後、人事課に支払請求書を提出する。
7 その他 定めのない事項については、その都度発注者と受注者の双方により協議する。
-5-(別紙)職員定期健康診断終了後(初回健診・追加健診)の必要書類等1 個人経年データ(個人返却したものと同様のもの 職員、消防職員、上下水道局職員、ボートレース事業局職員、会計年度任用職員別に所属順のもの)2 個人データ一覧表(職員、消防職員、上下水道局職員、ボートレース事業局職員、会計年度任用職員別に所属順のもの)3 要精検者(再検査者)一覧表(職員、消防職員、上下水道局職員、ボートレース事業局職員、会計年度任用職員別に所属順のもの)4 特定健診項目の結果を各医療保険者に指定の電子ファイル仕様にて提供すること。
ただし、データ提供の場合には本市及び各医療保険者と契約を交わした上で行うこと。
5 以上の書類等が全て整ったら、給付完了通知書を提出すること。
-6-がん検診業務委託仕様書1 業務名称 がん検診業務2 業務内容(1) 胃がん検診ア 検診内容 バリウムによる胃透視検査(胃集団検診車による胃部X線(直接撮影またはデジタル撮影)イ 日時・場所 月日:毎年6月~9月の間の2日(定期健康診断と同日時)場所:周南市役所(徳山保健センター)※時間は定期健康診断に準ずるウ 予定人数(3年分) 約210名(2) 肺がん検診ア 検診内容 ①喀痰細胞診検査(指定の容器を申込者に事前に配布し、定期健康診断の会場で回収)②胸部X線(直接撮影またはデジタル撮影)職員定期健康診断業務委託仕様書参照イ 日 時 職員定期健康診断と同日時(健診全期間を通じて受け付ける)ウ 場 所 周南市役所(徳山保健センター)、熊毛総合支所、コアプラザかの、消防本部庁舎(定期健康診断と同会場)エ 予定人数(3年分) 約210名(3) 大腸がん検診ア 検診内容 免疫学的便潜血反応検査(2日法)(指定の容器を申込者に事前に配布し、定期健康診断の会場で回収)イ 日 時 職員定期健康診断と同日時(健診全期間を通じて受け付ける)ウ 場 所 周南市役所(徳山保健センター)、熊毛総合支所、コアプラザかの、消防本部庁舎(定期健康診断と同会場)エ 予定人数(3年分) 約540名(4) 前立腺がん検診ア 検査内容 前立腺腫瘍マーカーPSA検査イ 日 時 職員定期健康診断と同日時(健診全期間を通じて受け付ける)ウ 場 所 周南市役所(徳山保健センター)、熊毛総合支所、コアプラザかの、消防本部庁舎(定期健康診断と同会場)エ 予定人数(3年分) 約510名-7-3 対象者及び委託料(1) 対象者 周南市職員(職員、消防職員、上下水道局職員、ボートレース事業局職員)ただし、前立腺がん検診については、40歳以上の男性職員のみ(2) 委託料 本契約に係る委託料は、検診料単価(税抜き)に受診者数を乗じて得た額に、消費税及び地方消費税を加算した額とする。
4 実施方法 (1)申込書を事前に送付するので、各がん検診の必要物品(受診時の注意書、問診票、検査容器等)を職員定期健康診断の配布書類と合わせて個人配布可能な状態にする。
(2)職員定期健康診断業務と同様に、受付からの一貫した検診業務とする。
(3)検診結果は、職員定期健康診断の結果と合わせて封入し、個人配布可能な状態にする。
なお要精密検査者には、「主治医宛要精検依頼書」、「結果報告書」と「人事課担当者宛返送封筒」を同封する。
但し、返送封筒の郵送料については、健診機関負担とする。
人事課には各健診別要精検者一覧表を送付する。
(4)本庁人事課控え用として、各がん検診受診結果帳票を作成する。
データは、人事課依頼のファイルレイアウトで電子データにて人事課に返送のこと。
肺がん検診 データ名称内 容 説 明移入データ仕様書項目名称-29-【有無区分】(肺がん検診) 【かくたん判定】(肺がん検診)コード 翻 訳 値 コード 翻 訳 値0 無 1 A(検体不良 判定不能)1 有 2 B(異常なし)3 C(要精検)【かくたんハイリスク】(肺がん検診) 4 D(要精検)コード 翻 訳 値 5 E(要精検)0 否1 要【受診歴】(肺がん検診)コード 翻 訳 値0 初回1 1年前2 2年前3 3年以上前【判定】(肺がん検診)コード 翻 訳 値1 異常なし2 要観察3 要再検4 要精検5 要治療8 検体不良 判定不能9 精検不要-30-周南市職員健康管理作成日 25.03.21 頁 1/1№ 属性最大桁数コード化1 業者コード 数値(F) 2 ○ コード表【業者コード】参照2 職員番号 数値(F) 6 周南市職員の職員番号【右詰め6桁(左余白ゼロ)】3 受診日付 数値 8 西暦8桁4 受診歴 数値 1 ○ コード表【受診歴】参照5 祖父母 数値 1 ○ コード表【有無区分】参照6 父母 数値 1 ○ コード表【有無区分】参照7 兄弟 数値 1 ○ コード表【有無区分】参照8 子供 数値 1 ○ コード表【有無区分】参照9 おじ・おば 数値 1 ○ コード表【有無区分】参照10 胃・十二・食潰瘍 数値 1 ○ コード表【有無区分】参照11 胃・十二・食ポリープ 数値 1 ○ コード表【有無区分】参照12 胃・十二・食その他 数値 1 ○ コード表【有無区分】参照13 大腸ポリープ 数値 1 ○ コード表【有無区分】参照14 大腸憩室 数値 1 ○ コード表【有無区分】参照15 大腸大腸炎 数値 1 ○ コード表【有無区分】参照16 大腸その他 数値 1 ○ コード表【有無区分】参照17 肛門痔 数値 1 ○ コード表【有無区分】参照18 肛門痔ろう 数値 1 ○ コード表【有無区分】参照19 肛門脱肛 数値 1 ○ コード表【有無区分】参照20 肛門その他 数値 1 ○ コード表【有無区分】参照21 血便の有無 数値 1 ○ コード表【有無区分】参照22 1回目採便日 数値 8 西暦8桁23 1回目結果 数値 1 ○ コード表【結果】参照24 1回目定量 数値 4 「数値」の意25 2回目採便日 数値 8 西暦8桁26 2回目結果 数値 1 ○ コード表【結果】参照27 2回目定量 数値 4 「数値」の意28 判定 数値 1 ○ コード表【判定】参照大腸がん検診 データ名称内 容 説 明移入データ仕様書項目名称-31-【受診歴】(大腸がん検診)コード 翻 訳 値0 初回1 1年前2 2年前3 3年以上前【有無区分】(大腸がん検診)コード 翻 訳 値0 無1 有【結果】(大腸がん検診)コード 翻 訳 値0 未提出1 -2 +3 検体不良4 ±【判定】(大腸がん検診)コード 翻 訳 値1 異常なし4 要精検8 検体不良 判定不能-32-周南市職員健康管理作成日 25.3.21 頁 1/1№ 属性最大桁数コード化1 業者コード 数値(F) 2 ○ コード表【業者コード】参照2 職員番号 数値(F) 6 周南市職員の職員番号【右詰め6桁(左余白ゼロ)】3 受診日付 数値 8 西暦8桁4 PSA値 数値 2.25 判定 数値 1 ○ コード表【判定】参照前立腺がん検診 データ名称内 容 説 明移入データ仕様書項目名称-33-【判定】(前立腺がん検診)コード 翻 訳 値1 異常なし4 要精検5 要治療-34-周南市職員健康管理作成日 25.03.21 頁 1/1№ 属性最大桁数コード化1 業者コード 数値(F) 2 ○ コード表【業者コード】参照2 職員番号 数値(F) 6 周南市職員の職員番号【右詰め6桁(左余白ゼロ)】3 受診日付 数値 8 西暦8桁4 子宮頚部内診所見1 数値(F) 2 ○ コード表【子宮頚部内診所見】参照5 子宮頚部内診所見2 数値(F) 2 ○ コード表【子宮頚部内診所見】参照6 子宮頚部肉眼所見1 数値(F) 2 ○ コード表【子宮頚部肉眼所見】参照7 子宮頚部肉眼所見2 数値(F) 2 ○ コード表【子宮頚部肉眼所見】参照8 子宮頚部細胞診所見1 数値(F) 2 ○ コード表【子宮頚部細胞診所見】参照9 子宮頚部細胞診所見2 数値(F) 2 ○ コード表【子宮頚部細胞診所見】参照10 子宮頚部細胞診判定(クラス) 数値 1 ○ コード表【子宮頚部細胞診判定】参照11 子宮頚部判定 数値 1 ○ コード表【判定】参照※注12 その他婦人科判定 数値 1 ○ コード表【判定】参照※注 細胞診判定で〓〓の場合は「1」の異常なし。
〓a~〓の場合は「4」の要精検。
子宮がん検診 データ名称内 容 説 明移入データ仕様書項目名称-35-【子宮頚部内診所見】(子宮がん検診) 【子宮頚部細胞診所見】(子宮がん検診)コード 翻 訳 値 コード 翻 訳 値01 内診なし 特記事項なし 01 炎症02 内診あり 特記事項なし 02 トリコモナス03 内診あり 筋腫 03 カンジダ04 内診あり 卵巣腫瘍 04 萎縮05 内診あり 子宮脱 05 ヘルペス06 内診あり その他 06 炎症その他07 内診あり 膣腫瘤 07 ホルモン性変化08 内診あり 子宮腫大 08 異形成09 内診あり 付属器腫瘤疑 09 軽度異形成10 内診あり 膣部のう胞 10 中等度異形成11 内診あり 硬結 11 高度異形成12 上皮内がん【子宮頚部肉眼所見】(子宮がん検診) 13 扁平上皮がんコード 翻 訳 値 14 初期扁平上皮がん01 正常 15 浸潤がん02 良性びらん 16 腺がん03 膣炎 17 頚部腺がん04 ポリープ 18 体部腺がん05 頚管炎 19 その他悪性腫瘍06 疑悪性変化 20 判定不能07 がん 21 その他08 子宮全摘後 22 要再検査09 炎症 23 異型内膜細胞10 その他-36-【子宮頚部細胞診判定】(子宮がん検診)コード 翻 訳 値1 Ⅰ2 Ⅱ3 Ⅲa4 Ⅲb5 Ⅲ6 Ⅳ7 Ⅴ【判定】(子宮がん検診)コード 翻 訳 値1 異常なし2 要観察4 要精検5 要治療8 検体不良 判定不能-37-周南市職員健康管理作成日 25.03.21 頁 1/1№ 属性最大桁数コード化1 業者コード 数値(F) 2 ○ コード表【業者コード】参照2 職員番号 数値(F) 6 周南市職員の職員番号【右詰め6桁(左余白ゼロ)】3 受診日付 数値 8 西暦8桁4 検査方法 数値 1 ○ コード表【乳検査方法】参照5 乳所見1 数値(F) 2 ○ コード表【乳所見】参照6 乳所見2 数値(F) 2 ○ コード表【乳所見】参照7 乳所見3 数値(F) 2 ○ コード表【乳所見】参照8 乳判定 数値 1 ○ コード表【判定】参照乳がん検診 データ名称内 容 説 明移入データ仕様書項目名称-38-【乳検査方法】(乳がん検診)コード 翻 訳 値1 超音波2 マンモグラフィ3 触診【乳所見】(乳がん検診)コード 翻 訳 値01 特記事項なし02 乳腺症03 乳腺のう胞04 乳腺腫瘍(良性疑)05 乳腺腫瘍(悪性疑)06 豊乳術07 授乳中08 乳管拡張09 乳腺石灰化巣10 腋窩リンパ節腫大11 脂肪腫疑い12 その他【判定】(乳がん検診)コード 翻 訳 値1 異常なし2 要観察4 要精検5 要治療8 検体不良 判定不能-39-周南市職員健康管理作成日 25.03.21 頁 1/1№ 属性最大桁数コード化1 業者コード 数値(F) 2 ○ コード表【業者コード】参照2 職員番号 数値(F) 6 周南市職員の職員番号【右詰め6桁(左余白ゼロ)】3 受診日付 数値 8 西暦8桁4 検査方法 数値 1 ○ コード表【骨密度検査方法】参照5 骨密度 数値 1.36 対同年齢比(%) 数値 3.07 対若年成人比(%) 数値 3.08 判定 数値 1 ○ コード表【判定】参照骨密度測定 データ名称内 容 説 明移入データ仕様書項目名称-40-【骨密度検査方法】(骨密度測定)コード 翻 訳 値1 DXA(DEXA)法(橈骨)【判定】(骨密度測定)コード 翻 訳 値1 正常2 要観察4 要精検-41-