(仮称)高島集会所新築工事のうち管工事
- 発注機関
- 徳島県鳴門市
- 所在地
- 徳島県 鳴門市
- 公告日
- 2025年4月7日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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(仮称)高島集会所新築工事のうち管工事
入札情報工 事 名鳴門市公式ウェブサイト契約締結日の翌日から令和 7年10月31日まで設計図書等閲覧期間設計図書等閲覧場所・入札保証金まちづくり課 発 注 課(仮称)高島集会所新築工事のうち管工事工 事 場 所 鳴門市鳴門町高島管入札方式指名競争入札最低制限価格制度 適用設計金額( 税抜) ¥8,220,000-8時30分12時00分入札書提出期間内 訳 書 提 出 必要開札場所鳴門市役所3階 会議室30213時40分 開札日時からまでからまで問 い 合 わ せ 先・契約保証金・契約書作成の要否・議会の議決::::免除請負契約金額が500万円以上の場合には要する要する要しない・この案件は、入札書の提出、開札、落札者の決定等について、原則として徳島県電子入札システムで行います。
・鳴門市契約に関する規則、競争契約入札心得及び鳴門市電子入札システム運用基準に基づき執行します。
・落札決定に当たっては、入札金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札金額としてください。
・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な入札がないときは、入札を終了します。
・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。
・当該指名競争入札において、他社と役員の重複がある場合は、申し出ること。
・本指名通知は場合により取り消すことがあります。
・入札が無効となる事項:鳴門市契約に関する規則(昭和41年鳴門市規則第23号)第15条及び競争契約入札心得第6各号に該当するとき。また鳴門市電子入札システム運用基準に違反して行われた入札のとき。
・支払の条件:① 前金払及び中間前金払 鳴門市工事請負契約約款に関する規則第29条による。
② その他 鳴門市工事請負契約約款に関する規則による。
・その他:① 請負金額100万円以上は建設業退職金共済組合の掛金収納書を要します。
② 請負金額500万円以上は任意労災加入証明書を要します。
③ 内訳書を必ず提出すること。
提出しない場合、次回の指名を見送ります。
④ 開札日に2件以上の工事の入札を予定している場合で、全ての工事に要件を満たした主任技術者等(現場代理人を含む)を選任できないおそれがある場合には、配置予定技術者票を開札日の前日まで(閉庁日除く)に持参又は郵送(書留郵便に限る)により契約検査室まで提出してください。提出があれば、1件の工事を落札したことで、以後の入札案件の配置予定技術者が不在となった場合には、不在となった以後の入札を無効として取り扱います。万が一、配置予定技術者票が提出されず、後日になって配置予定技術者の不在が発覚した場合には、入札参加資格停止措置の対象となります。
・別途発注の建築工事の入札が取り止めとなった場合は、本工事の入札を中止します。
備考※この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。
鳴門市企画総務部総務課契約検査室 電話088-684-1161令和 7年 4月 8日(火)令和 7年 5月 1日(木)令和 7年 4月14日(月)令和 7年 5月 1日(木)令和 7年 5月 1日(木)業種予 定 工 期予定価格( 税抜) ¥8,220,000-質問書提出方法公告日から起算して3日以内(市の休日除く)に発注課へ書面にて提出すること。
様式は任意とし、持参又は郵送により提出すること。(ファクシミリは不可)回答は、鳴門市公式ウェブサイトに掲載する。
8時30分12時00分
工事名称 (仮称)高島集会所新築工事のうち管工事工事場所 鳴門市鳴門町高島監督員 技師 山本 大輝(工事価格 )工事費内訳 1名称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名称 数 量 単位 金 額 備 考直 接 工 事 費1式計直 接 工 事 費 種目別内訳 3名称 数 量 単位 金 額 備 考管工事1式計直 接 工 事 費 科目別内訳 4管工事名称 数 量 単位 金 額 備 考衛生器具設備1式給水設備1式給湯設備1式排水設備1式ガス設備1式合併処理浄化槽設備1式空調機器設備1式空調配管設備1式換気機器設備1式換気ダクト設備1式計直 接 工 事 費 中科目別内訳 5管工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考衛生器具設備1式計給水設備1式計給湯設備1式計排水設備1式計ガス設備1式計合併処理浄化槽設備1式計空調機器設備1式計空調配管設備1式直 接 工 事 費 中科目別内訳管工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考計換気機器設備1式計換気ダクト設備1式計直 接 工 事 費 細目別内訳 6管工事 衛生器具設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考(A) 防露タンク、防露便器腰掛大便器 温水洗浄便座、棚付二連紙巻器 2他付属品一式共 組(B) 低リップタイプ、手動フラッシュバルブ小便器 排水金具 1他付属品一式共 組(C) W=750タイプ、シングルレバー混合水栓洗面化粧台 ミラーキャビネット 1他付属品一式共 組(D) 取付金具他付属品一式共L型手すり 2個(E) 取付金具他付属品一式共タオル掛け 1個(F) 2口ホーム水栓散水栓 塩ビ製水栓柱H=1,200共 1個(G) 自動接手カップリング式、
散水栓 ステンレス製散水栓ボックス共 1個計直 接 工 事 費 細目別内訳管工事 給水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考給水・耐衝撃性 地中配管 20Aポリ塩ビ管(HIVP) 143m給水・耐衝撃性 機械室・便所 20Aポリ塩ビ管(HIVP) 17m青銅仕切弁 10K(ねじ) 20A1個弁桝 機 械 VC-P( 550H)1組フレキシブルチューブ ステンレス製 20A1本配管分岐・切断 別紙 00-00011式保温工事 別紙 00-00021式土工事 別紙 00-00031式計直 接 工 事 費 細目別内訳 7管工事 給湯設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考(GB-1) 給湯能力:16号、屋外壁掛型ガス給湯器 給湯専用タイプ、高効率タイプ、LPG用 1配管カバー他付属品一式共 台フレキシブルチューブ ステンレス製 20A1本給湯・一般配管用 拡 管 式ステンレス鋼鋼管 機械室・便所 20SU 10m排水・硬質ポリ 屋内一般 25A塩化ビニル管 1(VP) m保温工事 別紙 00-00041式計直 接 工 事 費 細目別内訳管工事 排水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考排水・硬質ポリ 地中配管 100A塩化ビニル管 38(VP) m排水・硬質ポリ 地中配管 75A塩化ビニル管 20(VP) m排水・硬質ポリ 地中配管 50A塩化ビニル管 5(VP) m排水・硬質ポリ 機械室・便所 75A塩化ビニル管 3(VP) m排水・硬質ポリ 機械室・便所 50A塩化ビニル管 9(VP) m排水・硬質ポリ 機械室・便所 40A塩化ビニル管 2(VP) m排水目皿 D金具 50A1個プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径100φ(インバート桝) 90L、45L ~500 T- 8 1(鋳鉄製防護ふた) 蝶番ロック式 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径100φ(インバート桝) 90Y、45Y、45YS ~500 T- 8 1(鋳鉄製防護ふた) 蝶番ロック式 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径100φ(インバート桝) YW ~500 T- 8 1(鋳鉄製防護ふた) 蝶番ロック式 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径100φ(インバート桝) WLS ~500 T- 8 1(鋳鉄製防護ふた) 蝶番ロック式 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径100φ(インバート桝) 90L、45L ~500 T- 8 1(鋳鉄製防護ふた) 蝶番ロック式 組(1)ため桝 機 械 RC-1 A形(1.5トン)1組(2)ため桝 機 械 RC-1 A形(1.5トン)1組(3)ため桝 機 械 RC-1 A形(1.5トン)1組直 接 工 事 費 細目別内訳 8管工事 排水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考(4)ため桝 機 械 RC-1 鋼製グレーチング T-61組(5)ため桝 機 械 RC-1 鋼製グレーチング T-61組(6)ため桝 機 械 RC-1 鋼製グレーチング T-61組はつり補修費 別紙 00-00051式土工事 別紙 00-00061式計直 接 工 事 費 細目別内訳管工事 ガス設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考プロパン・消火・ 地中配管 15A排水ポリエチレン 3被覆鋼管 mプロパン・配管用 ねじ接合 屋内一般炭素鋼鋼管(白) 15A 3mサービスコック 15A1個金属フレキ 15A1本土工事 別紙 00-00071式計直 接 工 事 費 細目別内訳 9管工事 合併処理浄化槽設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考共通仮設費1式躯体工事費 T-6荷重1式機器設備費 FRP製、10人槽、2.0m3/日自然流入、自然放流 1式配管設備費 ブロワ1式臭突配管 別紙 00-00081式試運転調整費1式計直 接 工 事 費 細目別内訳管工事 空調機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考(ACP-1) シングル、冷暖房型、耐重塩害仕様パッケージ形 冷房能力:7.1kW、暖房能力:8.0kW 2空気調和機 屋内機:壁掛形 組コインタイマー 使用硬貨:100円硬貨設定時間調整可能 2個計直 接 工 事 費 細目別内訳 10管工事 空調配管設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考冷媒・被覆銅管 ガス管 15.9外径 (5/8 B)6m冷媒・被覆銅管 液管 9.5外径 (3/8 B)6m排水・硬質ポリ 地中配管 30A塩化ビニル管 8(VP) m排水・硬質ポリ 屋内一般 20A塩化ビニル管 5(VP) m配管用防虫網 32A1個保温工事 別紙 00-00091式土工事 別紙 00-00101式渡り配線工事 別紙 00-00111式計直 接 工 事 費 細目別内訳管工事 換気機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考(FE-1) 格子タイプ、電動シャッター付、φ25cm有圧換気扇 風量:800m3/h×20Pa(強) 1 600m3/h×15Pa(弱) 台(F-1) 低騒音形ダクト用換気扇 風量:70m3/h×30Pa 2台(OA-1) 角形、壁取付、差圧式給気ユニット給気グリル φ150用 4個専用コントロールスイッチ 強・弱タイプ1個専用コントロールスイッチ 入・切タイプ1個計直 接 工 事 費 細目別内訳 11管工事 換気ダクト設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考スパイラルダクト インサート有 150㎜(低圧ダクト) 1mスパイラルダクト インサート有 100㎜(低圧ダクト) 6mウェザーカバー ステンレス製 25㎝用1個ベントキャップ ステンレス製 150φ5個ベントキャップ ステンレス製 100φ2個計直 接 工 事 費 別紙明細 12管工事 給水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配管分岐・切断 別紙 00-00011式配管分岐 配管分岐 20A 保温有(樹脂管類) 1・手間のみ か所計保温工事 別紙 00-00021式給水管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラス化粧筒 1720A m計土工事 別紙 00-00031式埋設表示テープ 150幅取付 143m根切り(機械) バックホウ 0.28m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 44.2m3山砂14.3m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.28m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 29.9m3建設発生土処理 人 力 構内敷ならし14.3m3計直 接 工 事 費 別紙明細管工事 給湯設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考保温工事 別紙 00-00041式給湯管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラス化粧筒 1015A m計直 接 工 事 費 別紙明細 13管工事 排水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考はつり補修費 別紙 00-00051式機械はつり(ダイヤモ 100~150㎜ 150㎜ンドカッターによる 2配管用貫通口) か所計土工事 別紙 00-00061式根切り(機械) バックホウ 0.28m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 9.4m3砂利地業 切込み砕石(再生)3.7m3山砂4.1m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.28m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 1.6m3建設発生土処理 人 力 構内敷ならし7.8m3計直 接 工 事 費 別紙明細管工事 ガス設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考土工事 別紙 00-00071式根切り(機械) バックホウ 0.28m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 0.9m3山砂0.3m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.28m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 0.6m3建設発生土処理 人 力 構内敷ならし0.3m3計直 接 工 事 費 別紙明細 14管工事 合併処理浄化槽設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考臭突配管 別紙 00-00081式通気・硬質ポリ 地中配管 65A塩化ビニル管 6(VP) m通気・硬質ポリ 屋内一般 65A塩化ビニル管 4(VP) m通気金具 露出形 アルミ製 65A
(ベントキャップ) 1個計直 接 工 事 費 別紙明細管工事 空調配管設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考保温工事 別紙 00-00091式冷温水管 保温 グラスウール屋内露出 合成樹脂製カバー1 6100A m計土工事 別紙 00-00101式根切り(機械) バックホウ 0.28m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 1.5m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.28m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 1.5m3計直 接 工 事 費 別紙明細 15管工事 空調配管設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考渡り配線工事 別紙 00-00111式合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 16㎜電線管 (PF単層) 6m金属製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 2付) 個600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 6ケーブル平形 EM-EEF mEM-CEE-Sケーブル 1.25mm2- 3Cピット・天井 19mEM-CEE-Sケーブル 1.25mm2- 3CFEP内(PF・CD) 3mEM-CEE-Sケーブル 1.25mm2- 2Cピット・天井 19mEM-CEE-Sケーブル 1.25mm2- 2CFEP内(PF・CD) 3mリモコンスイッチ取付2個計
図面番号〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斉田字浜端西6-1番地 〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斉田字浜端西6-1番地 〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斉田字浜端西6-1番地 〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斉田字浜端西6-1番地 〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斉田字浜端西6-1番地 〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斉田字浜端西6-1番地 〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斉田字浜端西6-1番地 事務所登録番号 徳島県知事登録第01046号 事務所登録番号 徳島県知事登録第01046号 事務所登録番号 徳島県知事登録第01046号 事務所登録番号 徳島県知事登録第01046号 事務所登録番号 徳島県知事登録第01046号 事務所登録番号 徳島県知事登録第01046号 事務所登録番号 徳島県知事登録第01046号縮尺1級建築士登録 第237012号 管理建築士 泉 真治 1級建築士登録 第237012号 管理建築士 泉 真治 1級建築士登録 第237012号 管理建築士 泉 真治 1級建築士登録 第237012号 管理建築士 泉 真治 1級建築士登録 第237012号 管理建築士 泉 真治 1級建築士登録 第237012号 管理建築士 泉 真治 1級建築士登録 第237012号 管理建築士 泉 真治 (株)泉設計室 (株)泉設計室図面名称 図面名称 工事名称 工事名称TEL・FAX 088-685-9345 TEL・FAX 088-685-9345印印IZUMI SEKKEISHITU --M-00 M-00表紙・図面目録 ・ 目 (仮称)高島集会所新築工事のうち管工事 (仮称)高島集会所 築工事のうち管工事 新(仮称)高島集会所新築工事のうち管工事1通し番号 図面番号2 3 4 5 6 7 8 9 10表紙・図面目録機械設備工事特記仕様書(1)M-00機械設備工事特記仕様書(2)機械設備工事特記仕様書(3)機器表、桝リスト、要領図、衛生器具参考姿図 機器表、桝リスト、要領図、衛生器具参考姿図 機器表、桝リスト、要領図、衛生器具参考姿図 機器表、桝リスト、要領図、衛生器具参考姿図 機器表、桝リスト、要領図、衛生器具参考姿図 機器表、桝リスト、要領図、衛生器具参考姿図 機器表、桝リスト、要領図、衛生器具参考姿図 M-01機特-01機特-02機特-03M-06M-05M-04M-03M-02 給排水衛生設備 全体配置図給排水衛生設備 配置・1階平面図合併処理浄化槽構造図空調・換気設備凡例及び機器表空調・換気設備 配置・1階平面図図 面 目 録図面番号〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斉田字浜端西6-1番地 事務所登録番号 徳島県知事登録第01046号縮尺1級建築士登録 第237012号 管理建築士 泉 真治(株)泉設計室図面名称 工事名称TEL・FAX 088-685-9345印IZUMI SEKKEISHITU機特-01(仮称)高島集会所新築工事のうち管工事 - 機械設備工事特記仕様書(1)官公署その他への届出手続等は(標仕 1.1.3)により行う。なお,監理指針1.1.3を参考とする。
① 本工事に必要な工事用電力,水などの費用及び官公署への諸手続などの費用は本工事に含む。
1.官公署その他への届出手続等1章 一般共通事項5.発生材の処理等① 産業廃棄物の処理発生材の処理等は,標仕1.3.9「発生材の処理等」により行う。
産業廃棄物の種類毎に次の処分場を指定する。
運搬距離(km)処分費(税抜,円)単位処分許可業者の会社名(処分区分)種 類優良所 在 地処 分 地(注) 表中「優良」欄に丸印の入っている業者は,「徳島県優良産業廃棄物処理業者の認定業者(以下「優良産廃廃処分業者」という。)」であることを示す。
② 建設発生土の処理なお, 民間の残土処分場等へ搬出する場合は「徳島県生活環境保全条例」によること。
[最終処分場の指定]※残土搬入前に下記処分場へ問合せ,受入れの可否について確認すること。
・ 処分場名: ・所在地:・ 処分単価(税抜): 円 ・運搬距離: kmを見込んでいる。
① 本工事の施工に伴い既成部分を汚染又は損傷した場合は,既成にならい補修する。
備品等名称注意事項② 工事により影響の及ぼす範囲内にある重要物品は次のとおりである。受注者は,注意事項に従い適切な措置を施すこと。
6.養生等7.機材の品質等① 本工事に使用する材料・機材等は,設計図書に定める品質及び性能を有するもの又は同等のものとする。ただし,同等のものを使用する場合は,あらかじめ監督員の承諾を受ける。
② 下表に示す材料・機材等の製造業者等は次の①から⑤の事項を満たすものとし,証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたものを示す書面を提出して監督員の承諾を受ける。
1) 品質及び性能に関する試験データを整備していること。
2) 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
3) 法令等で定める許可,認可,認定又は免許を取得していること。
4) 製造又は施工の実績があり,その信頼性があること。
5) 販売,保守等の営業体制を整えていること。
・ 自家用電気工作物の保安規程( ・ 本工事に関し定める ・ 既存施設の保安規程を適用(改修・増築等))・ 既存施設の保安規程を適用する場合の工事,維持,運用に関する保安業務( ・ 本工事 ・ 別途 )る木材再資源化施設への搬出を原則とする。
・コンクリート・アスファルト類の搬出先については,中間処理施設のみとする。木材については,50kmの範囲内にあの見積書を求め,減額変更を行うことがある。なお,上記の処分場が優良産処分業者に認定されているとき,処分場・上記以外の許可業者の処分場で処分しても差し支えないが,増額変更の対象とはしない。また,この場合,処分単価を変更する場合は,原則として優良産廃処分業者に変更すること。ただし,諸般の事情により優良産廃処分業者以外の処分場で処分を行う場合は,理由書を監督員に提出すること。
・ 構外に搬出し適切に処理 ※土壌検査を本工事で( ・ 行う( 箇所) ・ 行わない ) ・ 構内敷きならし・ 構内の指示場所(図示)に集積III. 機械設備工事特記仕様書② 官公署その他への届出手続等を行うにあたり,届出内容について,あらかじめ監督員に報告する。
③ 官公署その他関係機関の検査に必要な資機材及び労務等は本工事で提供する。
2.技能士(注) 表中○印の入った作業に係る技能士を本工事で活用する。
・ プラスチック系床仕上げ工事作業・ カーペット系床仕上げ工事作業左官建築板金 金属 ・ 内外装板金作業・ 冷凍空気調和機器施工作業 冷凍空気調和機器施工 機械設備植栽 造園 ・ 造園工事作業・ 建築配管作業配管 配管・ 木製建具手加工作業内装表装・ 表具作業 ・ 壁装作業施工内装仕上げ・ 建築塗装作業 塗装 塗装建具ガラス施工 ・ ガラス工事作業・ ビル用サッシ施工作業・ 左官作業サッシ施工建具製作左官工事種目・ かわらぶき作業・ 内外装板金作業・ 大工工事作業・ タイル張り作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ アスファルト防水工事作業・ 構造物鉄工作業・ 型枠工事作業・ コンクリート圧送工事作業・ 鉄筋組立て作業・ とび作業仮設コンクリート鉄筋型枠鉄骨防水タイル木かわらぶき建築板金建築大工タイル張り防水施工鉄工型枠施工コンクリート圧送施工鉄筋施工とび技 能 検 定 作 業 技能検定職種屋根及びとい指定のない作業についてもその活用を図るよう努めることとする。
技能士は,氏名,検定職種,技能士番号等,県が指定した内容を記載した名札等により,資格を明示するものとする。なお,めの作業指導を行うこと。
こと。技能士は適用する工事作業中,1名以上の者が自ら作業するとともに,他の技能者に対して施工品質の向上を図るた技能士は,職業能力開発促進法による一級又は二級技能士の資格を有する者とし,資格を証明する資料を監督員に提出するする。
技能士の適用については,次の技能検定作業(以下「作業」という。)のうち,各工事毎に適用する作業を指定するものと3.他工事との工事区分図面に記載されていない他工事との工事区分は別表「工事区分表」による。
4.施工条件温水発生機冷凍機冷却塔空気調和機ボイラー真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製),無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)鋼製簡易ボイラー(簡易貫流ボイラー含む),鋳鉄製ボイラー(鋳鉄製簡易ボイラー含む)鋼製小型ボイラー(小型貫流ボイラー含む),鋼製ボイラー冷却塔チリングユニット(空気熱源ヒートポンプユニット含む),吸収冷温水機吸収冷温水ユニット,遠心冷凍機空気清浄装置全熱交換器送風機類ダクト付属品ポンプ類エアフィルター(パネル形,折込み形,袋形),自動巻取形エアフィルター,電気集塵器全熱交換器(回転形・静止形),全熱交換ユニット遠心送風機(多翼形送風機),斜流送風機,軸流送風機,消音ボックス付送風機吹出口・吸込口,風量ユニット(定風量・変風量)ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機横形遠心ポンプ,水中モーターポンプ,立形遠心ポンプ自動制御システム 自動制御衛生器具ユニット 衛生器具ユニットタンク密閉形隔膜式膨脹タンク(給湯用)FRP製パネルタンク, ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形, ボルト組立形)消火装置 スプリンクラー消火システム, 不活性ガス消火システム, 泡消火システムハロゲン化物消火システム厨房機器 厨房システム鋳鉄製ふた マンホールふた, 弁桝ふた品 目 機 材 名 ・ 注 記ユニット形空気調和機,ファンコイルユニット(カセット形含む)コンパクト形空気調和機,パッケージ形空気調和機,マルチパッケージ形空気調和機③ 機器類は,図示する形状又は配管などの取出し位置等により,特定製造者の特定の製品を指定若しくは限定しない。
9.総合試運調整① 総合試運転調整の項目は次によるものとし,試運転調整完了後に記録表・測定表等の報告書を監督員に提出すること。
① 工事の着手に先立ち,実施工程表及び施工計画書等作成のための必要な調査・打合せを行うこと。
② 工事の施工に先立ち,工事関連部分の事前調査(支障物件の調査・確認を含む)及び工事関係者(施設管理者・電気主任技術者・関係官公庁等)との事前打合せを実施し,その結果を監督員に報告する。
8.施工調査④ 機材の検査に伴う試験については,標仕 1.4.6により行う。製造者において試験方法を定めている項目については,試験要領書を提出する。
2.あと施工アンカーあと施工アンカーボルトの選定については,次による。
③ 横引き配管等の耐震支持は,施設の分類に応じたものとする。
に取付けを行うものとし,特に計算を行わなくともよい。
② 質量100kg以下の軽量な機器(標仕の適用を受けるものは除く)の取付については,機器製造者の指定する方法で確実地震力に対し,移動,転倒,破損等が生じないようにする。
なお,施工に先立ち,耐震計算書を監督員に提出し,承諾を受けるものとする。
機器の重量(kN)に,地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。なお,設計用標準水平震度は,特記なき場合は下表による。
設計水平地震力の1/2とし,水平地震力と同時に働くものとする。
① 設備機器の固定は,施設の分類並びに機器の種別,重要度及び設置階に応じて,次の設計用水平地震力及び設計用鉛直・施設の分類( ・ 特定の施設 ・ 一般の施設 ) ・地域係数( ・ 1.0 ・ 0.9 )1.耐震施工 (参考図書:建築築設備耐震設計・施工指針(2014年版))・設計用水平地震力・設計用鉛直地震力・施設の分類,地域係数・重要機器・ 給水機器( ) ・ 排水機器( ) ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器・ 防災設備 ・ 監視制御装置 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・特定の施設 一般の施設設置場所 機器種別 重要機器 一般機器 重要機器 一般機器機 器 2.0 1.5 1.5 1.0上層階,防振支持の機器 2.0 2.0 2.0 1.5屋上及び塔屋水 槽 類 2.0 1.5 1.5 1.0機 器 1.5 1.0 1.0 0.6中層階 防振支持の機器 1.5 1.5 1.5 1.0水 槽 類 1.5 1.0 1.0 0.6機 器 1.0 0.6 0.6 0.41階及び地下階 防振支持の機器 1.0 1.0 1.0 0.6水 槽 類 1.5 1.0 1.0 0.6設計用標準水平震度(注) ・上層階の定義は次のとおりとする。
2~6階の場合は最上階, 7~9階の場合は上層2階, 10~12階建の場合は上層3階, 13階以上の場合は上層4階・水槽類にはオイルタンク等を含む。
・試験箇所数 1ロットに対し3本とし,ロットから無作為に抜き取る。
・試験方法 引張試験機による引張試験とし,確認強度まであと施工アンカーを引張るものとする。
① はつり,穴開け及びあと施工アンカー等の施工に当たり,埋設物の事前調査を行い,監督員に報告すること。
② 施工場所を鉄筋探査機により探査し,鉄筋,配管類の位置に墨出しを行う。なお,探査の結果,放射線透過検査を必要とする場合については,監督員と協議の上,適切に対応するものとする。
3.非破壊検査たものとする。
③ 屋外に使用するものはステンレス製又はJIS H 8641「溶融亜鉛めっき」に規定するHDZT49以上の溶融亜鉛めっきを施し① 機器類の固定には,金属拡張アンカーおねじ形又は接着系アンカーを使用し,重要機器及び次の機器については,施工後確認試験を行う。
( ・ ・ ・ )② 配管・ダクトの吊り及び支持材の固定には,その自重に十分耐えうるアンカーを使用する。なお,耐震支持に使用する躯体取付用のアンカーは金属拡張アンカーおねじ形又は接着系アンカーとする。
4.各種荷重計算・ 屋上,塔屋等に設置する機器 ・・ 配管及びダクト支持材 ・ 煙道支持材 ・5.強度計算6.コンクリート工事立会者を定め,監督員の承認を受け,行うものとする。
(注) 強度試験の立会について,試験を第三者機関で行う場合は,現場代理人又は主任(監理)技術者が,JIS工場の場合は,・ 強度試験( ・ 第三者機関 ・ JIS工場 ) ・ 構造体強度補正値(S)による補正 ・ 調合表提出・ アルカリ骨材反応抑制対策確認 ・ 鉄筋材料の規格品証明書提出対象物:※コンクリート工事の対象となる基礎等を明示すること。
2章 共通工事・関連工事・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・ 低圧屋内配線,弱電流電線の絶縁抵抗測定・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定 ・ 室内気流及びじんあいの測定(監理指針 参考資料 資料2 試運転調整法 2.1, 2.2を参考にする。)施工条件は次による。
日程の調整及び確認を行う。
・ 工程については、施設管理者と協議のうえ決定すること。
・ その他の詳細な施工条件については、実施工程表及び総合施工計画書作成時に施設管理者と協議のうえ決定し、適宜相互に・ 鋼製下地工事作業・ ボード仕上げ工事作業・ カーテン工事作業・ 木質系床仕上げ工事作業・ 改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・ シーリング防水工事作業・ セメント系防水工事作業・ FRP防水工事作業・ 木製建具機械加工作業③ 有価材の処理・ 有価材 ( 鉄骨・軽量鉄骨 ・ )・ 古物商で適切に処理すること。
図面番号〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斉田字浜端西6-1番地 事務所登録番号 徳島県知事登録第01046号縮尺1級建築士登録 第237012号 管理建築士 泉 真治(株)泉設計室図面名称 工事名称TEL・FAX 088-685-9345印IZUMI SEKKEISHITU機特-02(仮称)高島集会所新築工事のうち管工事 - 機械設備工事特記仕様書(2)③ 交通誘導警備員の配置交通誘導警備員については,警備業法に基づく警備員とし,図示する場所に 日間配置すること。
警備員の配置が( ・ 義務付けられている ・ 義務付けられていない )。
きる資料を事前に監督員へ提出すること。
これを提示すること。
1月毎に監督員へ1部提出しなければならない。
④ 足場その他足場及び作業構台の類を( ・ 本工事で設置する ・ 関連工事が定置するものを無償で使用できる )。
すり先行工法による足場の組み立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式により行うこと。ただし,監督員の承諾を得た場合は,(3)手すり先行専用足場方式により行うことができる。
・警備員等の検定等に関する規則第1条第4号により規定された交通誘導警備業務を行う場所に一級又は二級の検定合格・警備員は,延べ( )人(昼( )人,夜( )人:うち検定合格警備員( )人)を見込んでいる。
・警備業法を遵守するとともに,受注者は,交通誘導警備員の配置計画書及び合格証明書の写し等資格要件の確認がで・配置された検定合格警備員は,業務に従事している間は合格証明書を携帯し,かつ,監督員等の請求があるときは,・受注者は,「交通誘導警備員勤務実績報告書」を作成し,勤務実績が確認できる資料(勤務伝票の写し)とともに,※足場を設置する場合は,原則として「手すり先行工法に関するガイドライン」(建築標仕2.2.4)の別紙1「手・内部足場(種類: ,仕様: 枚布,D= cm)・外部足場(種類: ,仕様: 枚布,D= cm,シ-ト仕様: )8.配管工事・同用地に対する借地借家料を( )円見込んでいる。
② 工事車両用の駐車場,資材置場及び現場事務所用地については,次による。ただし,施設管理者と協議すること。
・同用地は,( ・ 図示の場所に ・ 用意していないので業者にて )設けること。
① 工事用電力,用水については,原則として次による。ただし,施設管理者と協議すること。
・既存用水利用( ・ できる ・ できない ),用水料金( ・ 有償 ・ 無償 )・既存電力利用( ・ できる ・ できない ),電力料金( ・ 有償 ・ 無償 )7.仮設工事 ⑥ 図面に記載なき防振継手は,( ・ 合成ゴム製 ・ ベローズ形 )とする。
⑦ 図面に記載なき伸縮管継手は,( ・ ベローズ形 ・ スリーブ形 )とする。
⑧ 弁類で,ステンレス鋼管に取り付けるものは,呼径50以下は青銅製,呼径65以上はステンレス製とする。
⑨ 配管の吊り及び支持は,「標仕」及び「標準図」に従い行う。(標仕2.6.1,2.6.3)⑩ 床下土中埋設配管についても吊り又は支持を行い,管の保護のため山砂の類にて管の周囲を埋め戻した後,掘削土の良質土で埋め戻す。
⑪ 地中配管は次による。(標仕2.7.1,監理指針2.7.1,標準図[機材2])・排水管 標仕の当該事項に従い根切り底には再生クラッシャーランを遣り方にならい敷き込み,突き固めた後,管をなじみ良く布設する。埋め戻しは,山砂の類で管の周囲を埋め戻し十分充てんした後,掘削土の良質土で所定の埋め戻しを行う。
・排水管以外 管の保護のため山砂の類にて管の周囲を埋め戻した後,掘削土の良質土で埋め戻し,埋設表示(表示テープ及び埋設標)を行う。
⑫ 水圧試験,満水試験,気密試験等は,配管途中若しくは隠ぺい,埋め戻し前又は配管完了後の塗装又は保温施工前に行う。(標仕2.9.1)9.保温・塗装工事・空調対象室部分(天井内を含む)に設置する全熱交換器の外気取入用ダクト及び排気用ダクトの保温は25mm厚とする。
・厨房用排気ダクトの断熱(隠ぺい部) ・ I・(イ)・IX(又はH・(イ)・IX) ・ 行わない・冷媒管の保温外装は次による。
屋内露出 ・ 合成樹脂製カバー(A1・(ロ)・I) ・ 保温化粧ケース( ・ 耐候性樹脂製 ・ )屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(ロ)・I) ・保温化粧ケース( ・ ステンレス鋼板製 ・ 高耐食性溶融亜鉛めっき鋼板製 ・ 耐候性樹脂製 ・ )・膨張管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管の保温は,標仕3.1.4の温水管の項による。
・建物内エア抜き管の保温(エア抜き弁以降の配管は除く)は,標仕3.1.4の温水管の項による。
・空気調和機,ファンコイルユニットの排水管の保温は,標仕3.1.5の排水管の項による。
・給水管の床下,暗渠内及び屋外露出部分は,ポリスチレンフォーム保温材とする。
・消火管の屋外露出部分は,ポリスチレンフォーム保温材とする。
・配管でポンプ廻りの防振継手,フレキシブルジョイント及び弁も保温を行う。
・次に指定する部分の露出する配管,ダクト,支持金物,架台等のうち亜鉛めっき面及び合成樹脂面の塗装は行わない。
( ・ ダクトスペース,パイプシャフト内 ・ )・次の部分の露出する電線管,支持金物,架台等は塗装を行う。( ・ 一般居室,廊下等 ・ )・屋内,屋外及びピット内の支持金物等のうち,ステンレス製又は溶融亜鉛めっき製のものは,原則塗装不要とする。
・硬質塩化ビニル管にカラーパイプを使用する場合は, 監督員との協議により塗装を省略することが出来る① 保温工事② 塗装工事10.その他共通事項① 支持金物等・屋外及びピット内の支持金物等はステンレス製又は鋼材にJIS H 8641「溶融亜鉛めっき」に規定するHDZT49以上の溶融亜鉛めっきを施したものとする。
・機器には名称及び記号を,配管及びダクトには,識別表示・用途・流れ方向を記入する。(標仕 1.7.4)なお,屋外及び水気のある場所(弁桝内等を含む)での機器の名称・配管識別表示等については,塗装書き又は耐候性を有するカッティングシートとし,バルブの状態表示を示す表示札等については,合成樹脂製又はアクリル製で文字等がシルク印刷又はエッチング加工されたものとする。
② 用途等の表示③ 制御配線,計装配線等・使用する電線及びケーブルは,標仕1.5.1 表4.1.11による他,製造者の標準仕様による。なお,EM電線,EMケーブルを選択するよう努める。
1.設計用温湿度条件室内(調整目標値)一般系統夏季 9:0012:0014:0016:00冬季外気条件温度(DB) 湿度(RH) 湿度(RH) 温度(DB) 温度(DB)℃33.9℃34.5℃34.1℃1.7℃湿度(RH)31.3℃ 69.1%59.3%56.8%57.7%62.1% 19.0℃ 40%℃% %28.0℃ 50%2.配管勾配ドレン管の横走り管の勾配は,原則として1/100とする。
3.弁類① 図面に記載なき弁類は,JIS-5Kとする。
② ファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往,還)には,ボール弁を取付ける。また,ファンコイルユニットには,( ・ 流量調整弁 ・ 定流量弁 )を設ける。
4.計器その他① 温度計・標準図による他,図示した箇所及び次の箇所に取付ける。
空気調和機,全熱交換器廻りの還気ダクト,外気ダクト及び給気ダクト・機器付属以外の温度計は( ・ バイメタル式温度計 ・ ガード付きL形温度計 )とする。
② 瞬間流量計・形状はピトー管方式(止水コック付)(固定式)とする。
・次の箇所,若しくは図示の箇所に取り付ける。
( ・ 冷凍機類の冷水出口 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ ユニット形空気調和機の冷温水入口 )③ 圧力計標準図によるほか図示した箇所に取付ける。
5.ダクト・制気口・ダンパー① ダクト・ダクトの区分( ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト(範囲は図示) ・ 高圧2ダクト(範囲は図示))・長辺の長さ1,500mm以下の長方形低圧ダクトの工法( ・ コーナーボルト工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法 ) ・ アングルフランジ工法上記以外の長方形ダクト及び厨房排気ダクトは,アングルフランジ工法とする。
・厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」を適用する。
・ダクトの防火区画貫通部は標準図[施工42]ダクトの防火区画貫通部施工要領による。
② 吹出口・吸込口③ ダンパー・防煙ダンパーの復帰方式 ( ・ 遠隔復帰式(定格入力DC24V) ・ 手元式 )・ボックス ( ・ 亜鉛鉄板製 ・ グラスウール製 )とする。
④ チャンバー等・線状吹出口には(長さ+100mm)×幅300mm×高さ300mmの接続チャンバーを設ける。
・外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は,雨水等の滞留のないように施工する。
・吹出口接続チャンバーには消音内貼りをすること。
・内貼りを施すチャンバーの表示寸法は,外形寸法とする。
・吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付ける。点検口の大きさは,図面に記載なき場合,原則として400mm×600mmとする。
・シーリングディフューザーの接続は,標準図[施工47]吹出口及び吸込口ボックスの例 による。施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用してもよい。
⑤ ウェザーカバー・材質( ・ ステンレス製 ・ ) ・塗装( ・ 指定色塗装 ・ 耐重塩害仕様 )・付属品( ・ 網 ・ 防火ダンパー(図示による) ・ 別図による )⑥ ベントキャップ・材質( ・ ステンレス製 ・ ) ・形状( ・ 深形 ・ 丸形防風板覆い付 )・塗装( ・ 指定色塗装 ・ 耐重塩害仕様指定色塗装 )・付属品( ・ 水切り ・ ガラリ ・ 網 ・ 防火ダンパー(図示による) ・ 別図による )⑦ グリス除去装置・ グリスエクストラクター ・ グリスフィルター⑧ 定風量・変風量ユニット・ メカニカル形 ・ 風速センサー形6.冷温水管等の空気抜き① 空気溜まりを生ずると思われる配管箇所には,必要に応じて操作の容易な位置にエア抜弁装置( ・ 手動 ・ 自動 )を設ける。
② 自動エア抜弁装置は,標準図[施工38]蒸気及び冷温水管の配管要領-(g)自動エア抜弁装置 による。
③ 機械室の手動式空気抜き配管で,図面記載のない場合の保温範囲は原則として分岐部より2mとする。
7.冷却塔標準型,低騒音型,超低騒音型の規定は,日本冷却塔工業会の騒音基準値による。
8.水質基準空調用流体の水質基準については,日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器水質ガイドライン)による。
9.パッケージ形空気調和機 (マルチ形,ルームエアコン,ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機を含む)① 冷媒管口径,電気配線サイズは製造者の標準仕様とする。
② 屋内機,屋外機間の電気配線(アース共)は冷媒管と共巻きとする。
③ 冷媒はオゾン層破壊係数ゼロのものとする。
④ 補助電気ヒーター又は加湿器を組込む場合は,送風機とインターロックする。
⑤ 屋外機の防振措置は,図示による。
4章 排煙設備1.ダクト・排煙口② 排煙口の種類・ ダンパー形( ・ 天井内取付 )・ パネル形( ・ 天井取付 ・ 壁取付 ) ・ スリット形( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )① ダクトの材質・ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(厚1.6mm)③ 排煙口開放及び復帰方式・ 手動及び電気式( 遠隔操作 ・ 要 ・ 不要 ) ・ 手動式④ 配線排煙口から手動開放装置への配線は,標仕1.5.1 表4.1.11による耐熱・耐火ケーブルとする。
⑤ 排煙風量測定建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準じる。
3章 空気調和設備・換気設備JIS G 3452JWWA K 140JIS G 3459JIS G 3448JWWA K 116JIS G 3452JWWA K 140JIS G 3452JIS G 3454JIS G 3452JIS K 6741又は6742 を使用してもよい)VP(30φ以下はJIS K 6742SGPSTPG370SGPSGP-HVA(管端防食継手)SGPSGP-VA (管端防食継手)SUS304SUS304SGP-HVA(管端防食継手)SGP番 号 備 考SGP-VA (管端防食継手)JIS K 6742 HIVP② ステンレス鋼管の接合方法は,呼び径60Su以下の継手はSAS322による拡管式とする。
③ 冷媒管に使用する断熱材被覆銅管の断熱厚さは, 液管は10mm以上, ガス管を20mm以上とする④ 建築物導入部の変位吸収方法は,次による。
・給水配管,ガス配管標準図(施工4,施工5:建築物導入部の変位吸収配管要領 ・ (a) ・ (b) ・(c) )による。
※屋外埋設用配管にポリエチレン管を使用し,建物導入部において異種管と接合する場合,点検口桝(標準図[機材6]のTC-1)を設け,変位吸収余長をとる。
・油配管標準図(施工4,施工5:建築物導入部の変位吸収配管要領 ・ (a) ・ (b) ・(c) )による。
⑤ 配管溶接部の非破壊検査は次による。
・ 要( ・ 放射線透過検査 ・ 浸透探査検査または磁粉探傷検査 ) ・不要※検査要の場合の抜取率は( ・標準仕様書による ・ % )とする。
JIS K 9798VP JIS K 6741SGPSGP-VSSGPJIS K 6774JIS G 3452WSP 041JIS G 3452RS-VUDVLPVPWSP 042JIS K 6741SGP-HVA (管端防食継手) JWWA K 140EF継手 JWWA K 144JIS K 6762JIS K 6778JIS K 6776 HTLPSGPJIS G 3459① 配管材料については,次表による。
(注) 表中の○印のある配管材料を本工事に適用する。
ガス用ポリエチレン管硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(黒)配管用炭素鋼鋼管(白)消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管配管用炭素鋼鋼管(白)耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管ポリブテン管配管用ステンレス鋼管下水道用リサイクル三層硬質塩化ビニル管水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管耐火二層管(内管VP)硬質ポリ塩化ビニル管排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管硬質ポリ塩化ビニル管給水用高密度ポリエチレン管水道配水用ポリエチレン管水道用ポリエチレン二層管水道用耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管結露防止層付硬質ポリ塩化ビニル管硬質ポリ塩化ビニル管配管用炭素鋼鋼管(黒)配管用炭素鋼鋼管(黒)圧力配管用炭素鋼鋼管(黒 Sch 40)水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管配管用炭素鋼鋼管(白)水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管一般配管用ステンレス鋼管配管用ステンレス鋼管水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管配管用炭素鋼鋼管(白)JCDA 0009 冷媒用断熱材被覆銅管ポリエチレン保温材(難燃性)①W又は②W水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管SGP-VD (管端防食継手)JWWA K 116JWWA K 116JIS G 3459水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管配管用ステンレス鋼管(屋内)(地中埋設)(地中埋設)(地中埋設)(地中埋設)(コンクリート内)(地中埋設)油・油用通気冷 媒空調用排水蒸気(往)蒸気(還)給 水ガ ス消 火給 湯排水排水・通気冷水・温水・冷温水補給水冷却水膨張・空気抜・(地中埋設)名 称 用 途(受水槽、滅菌装置回り)JP K 002PWA 005JIS K 6769 架橋ポリエチレン管図面番号〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斉田字浜端西6-1番地 事務所登録番号 徳島県知事登録第01046号縮尺1級建築士登録 第237012号 管理建築士 泉 真治(株)泉設計室図面名称 工事名称TEL・FAX 088-685-9345印IZUMI SEKKEISHITU機特-03(仮称)高島集会所新築工事のうち管工事 - 機械設備工事特記仕様書(3)1.中央監視制御装置5章 自動制御設備・ 有り(構成機能は図示による) ・ 無し2.電源装置・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 ) ・ 不要3.温度調節器等4.電気計装用配線取付け高さ ・ 1,300mm ・ mm① 電線及びケーブルは,標仕1.5.1 表4.1.11による他,製造者の標準仕様による。なお,EM電線,EMケーブルを選択するよう努める。
② 図面に記載なき屋外,屋内露出の配線は金属管配線とし,天井内隠ぺいの配線はケーブル配線とする。
5.自動制御盤屋外用キャビネットはステンレス鋼板製とする。
6章 衛生器具設備1.小便器用節水装置図面に特記なき場合は、洗浄水量が4L/回以下とし、使用状況により洗浄水量が制御できるものとする。
形式 ・小便器一体型 ・小便器分離型方式 ・個別感知の電源種別(※AC電源 ・ )2.自動水栓電源種別(・AC電源 ・自己発電 ・ )3.大便器大便器の洗浄水量は6.5L/回以下とする。
4.施工① 衛生器具をコンクリート又はれんが壁に取り付ける場合は,エキスパンションボルト又は樹脂製プラグを使用し,木れんがの場合は,防腐剤を塗布したものを壁体に埋込む。(標仕2.1.1)② 衛生器具をコンクリートブロック壁面に取り付けする場合は,補強のため取付部分のブロック内の空洞部分をモルタル等で埋める。また,間仕切り壁等の場合は,壁内に補強材を取り付ける。(監理指針2.1.1)③ 衛生器具と排水管の接続は,標準図[施工65]大便器,小便器,洗面器及び掃除流しとビニル管接続要領 による。
7章 給水設備1.配管材料等① ビニル管の接合方法は( ・ 接着接合 ・ ゴム輪接合(直管以外の継手部には離脱防止金具取付とする))とする。
④ 水道直結配管の引き込みは水道事業者の指定による。
③ 特記なき給水管の最小管径は呼径20とする。
② ポリエチレン管の接合方法は,50A以下は( ・ メカニカル接合 ・ 電気融着接合),75A以上は電気融着接合とする。
2.量水器・量水器桝① 量水器・親メーター ( ・ 借用 ・ 買取( ・ 現地表示式(直読式) ・ 遠隔表示式(パルス式))・子メーター ( ・ 買取 ・ 借用( ・ 現地表示式(直読式) ・ 遠隔表示式(パルス式))② 量水器桝・親メーター用 ( ・ 水道事業者の指定品 ・ 標準図[機材57]量水器桝 )・子メーター用 ( ・ 標準図[機材57]量水器桝 ・ 水道事業者の指定品 )3.弁類① 弁類で,公営水道に直結する配管に使用するものはJIS-10Kとし,高置水槽以降の配管に使用するものはJIS-5Kとする。
ただし,特記部分はJIS-10Kとする。
② 給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝)は水道事業者の指定品とする。
③ 定水位調整弁は( ・ 標準仕様書による(付属品含む) ・ 水道事業者指定品 )とする。
なお,定流量弁を定水位調整弁の手前に設置する。
④ 緊急遮断弁装置の屋外に設置する制御盤は,ステンレス製とする。
4.水栓・水栓柱① 水栓・屋外の水栓は( ・ キー式ハンドル ・ 図示 )による。
・台所流し用の水栓は,泡沫式とする。
② 水栓柱・ 合成樹脂製 ・ アルミニウム合金製 ・ ステンレス鋼製 ・8章 給湯設備1.配管材料等① 湯沸器,給湯機廻りの付属配管等は製造者の標準品とする。
9章 消火設備1.弁類3.屋内消火栓・屋外消火栓箱・ホース格納箱① 消火栓開閉弁は( ・ 10K ・ 16K )とする。
2.保温工事① 呼水タンクの保温 ・ 施工しない ・ 施工する② 充水タンクの保温 ・ 施工しない ・ 施工する・スプリンクラー ・ 施工しない ・ 施工する・連結送水 ・ 施工しない ・ 施工する・連結散水 ・ 施工しない ・ 施工する・屋内消火栓 ・ 施工しない ・ 施工する③ 消火配管の保温は次による。(屋外露出は,保温種別:E2・(ハ)・VIIによる。)① 屋内消火栓・ 広範囲型2号消火栓 ・ 易操作性1号消火栓 ・ 1号消火栓 ・ 2号消火栓② 屋外消火栓箱・ホース格納箱・ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製10章 ガス設備1.配管材料等① 都市ガスの配管材料は,ガス事業者の供給規定による。
② ガス管のコンクリート及びコンクリートブロック埋設部,床下土中埋設部は,合成樹脂被覆鋼管を使用する。
2.ガスメーター① 親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。
② 子メーター計量方式 (・実測式 ・パルス式 )3.ガス漏れ警報器① ガス漏れ警報器は( ・ 本工事(取付位置は図示) ・ 別途工事 )にて設置する。
② ガス漏れ警報器の外部出力端子は( ・ 不要 ・ 要 )とする。また,警報器から制御盤,遮断弁までの電線管は,( ・ 本工事 ・ 別途工事 )とする。
4.液化石油ガス充填容器5.バルク貯槽・ 縦型 ・ 横型 最大充填量: kg① 容器廻りの配管要領は,標準図[施工73]液化石油ガス容器廻り配管要領( ・ (a) ・ (b) ・ (c) )による。
② 容器の転倒防止施工要領は,標準図[施工74]液化石油ガス容器転倒防止施工要領( ・ (a) ・ (b) )による。
6.試験① 液化石油ガス設備は,液化石油ガス設備士により気密試験を行い,試験成績書を提出する。
② 都市ガス設備の試験は,標仕の規定による他,ガス事業者の規定により行い,試験成績書を提出する。
11章 浄化槽設備1.機材・施工① ユニット型浄化槽は国土交通大臣の型式認定品とし,製造者標準仕様品とする。「本体構造等」(標仕3.1.1)で準用する現場施工型浄化槽の機材の仕様については参考とする。
② 浄化槽の蓋(枠を含む)は,溶融亜鉛めっき仕上げの鋼板製若しくは溶融亜鉛めっき仕上げの鋳鉄製とし,固定が確実で,十分な防臭性能及び耐候性を有すること。
③ ユニット形浄化槽の製作に際しては「製品検査要領」を提出した後,製品検査を実施する。現地据付に際しては「据付検査要領」を提出する。
図面番号〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斉田字浜端西6-1番地 事務所登録番号 徳島県知事登録第01046号縮尺1級建築士登録 第237012号 管理建築士 泉 真治(株)泉設計室図面名称 工事名称TEL・FAX 088-685-9345印IZUMI SEKKEISHITUM-01(仮称)高島集会所新築工事のうち管工事 - 機器表、桝リスト、要領図、衛生器具参考姿図記号 名 称 寸 法桝 リ ス ト(汚水雑排水系統)インバート桝上部蓋※特記事項2.塩ビ桝は日本下水道協会規格品(JSWAS K-7)とし、3.防護蓋は鋳鉄製、耐荷重(T-8)、日本下水道協会規格品(JSWAS G-3)とする。(内フタ共)1.管底については、全て参考値とする。
施工に際しては施工図作成のうえ、桝据付位置を決定し、据付面のレベル測定により、修正を行うこと。
硬質塩化ビニル製ます同等品とする。
周囲地盤高さGL基準(mm)インバート桝小口径塩ビ製200φ〃 〃備 考参考管底設計GL基準(mm)453520周囲地盤基準(mm)-355-365-380 400400400 90度曲りφ200φ20090度合流(雨水系統)ため桝記号 名 称 寸 法 上部蓋 備 考※特記事項1.管底については、全て参考値とする。
施工に際しては施工図作成のうえ、桝据付位置を決定し、据付面のレベル測定により、修正を行うこと。
周囲地盤高さGL基準(mm)参考管底設計GL基準(mm)周囲地盤基準(mm)管外径600山砂で入念に埋戻す良質土dd:管外径(mm)≒150≒200 ≒200≒100≒100設置のこと。
※分岐部、曲り部に地中埋設標埋設標示テープ給水埋設要領図管外径良質土dd:管外径(mm)y:余幅(mm)y y根切深さ1m未満の時 :≒200根切深さ1m以上、2m未満の時:≒400≒100≒100排水埋設要領図※転圧は300mm毎に突き固めのこと。
※転圧は300mm毎に突き固めのこと。
周囲地盤高さ周囲地盤高さ再生砕石山砂で入念に埋戻すRC製ため桝350×350350φMHA340 -120 -460 RC-1仕 様 機器名称 記 号 台 数 設置場所機 器 表電 源〃〃 〃 20 -380 4001給湯専用タイプ、配管カバー共、重耐塩害仕様給 水:20A逆止弁付ボールバルブ+フレキシブル継手給湯能力:16号、屋外壁掛型、高効率タイプ、LPG用ガス給湯器給 湯:20Aフレキシブル継手単相100V LPガス:15Aサービスコック+15A金属フレキシブルホースメインリモコン及びリモコンケーブル(15m)他付属品一式共リモコン配線工事は本工事とする。<※空配管は電気工事>※設置は平成24年度国土交通省告示第1447号に準じること。
屋外<1>ドレン排水:VP25立下げ周囲地盤高さ本管(鋳鉄製)化粧フタ200流れの方向流れの方向良質土埋戻し立上がり管200VU 本管150□≒500塩ビ製インバート桝据付要領図クラッシャー(再生クラッシャー)密粒度アスコン内フタ200≒500内部に塩ビ製内フタ取付≒50鋳鉄製防護蓋150本管流れの方向周囲地盤高さ150※注意事項本体と防護フタは隙間を空けて据付のこと。
上部荷重が直接本体にかからない様に据付のこと。
塩ビ製インバート桝据付要領図(上部仕上げがアスファルト舗装部分で防護ハット取付け部分)(周辺地盤高-150)(厚さ50)(T-8)(塩ビ製)鋳鉄製防護蓋(T-8)立上がり管200VU流れの方向本管良質土埋戻しクラッシャーランクラッシャー(再生クラッシャー)クラッシャー(再生クラッシャー)□合併処理浄化槽1鋳鉄製マンホール、ブロワー配管工事一式上下部スラブ工事、支柱工事、基礎工事(ブロワー基礎含)10人槽、中耐仕様、上部積載荷重、T-6荷重簡易土留め工事一式共単相100V 屋外<1>合併処理浄化槽 -60 -400 340φ200(T-8)鋳鉄製防護蓋〃〃 〃φ200右左合流 10 -390 400 〃φ20045・90度インバート桝小口径塩ビ製200φφ200(T-8)鋳鉄製防護蓋90度曲りφ200340 -190 -530 RC-1±0 -330 -330 RC-1RC製ため桝 350×350350×350グレーチング蓋RC-1RC-1RC-1〃 〃〃 〃〃 〃〃 〃〃 〃 〃 〃400 100 -300400 10 -390±0 -300 -300合流衛生器具参考姿図 ※品番は参考とする。
A 腰掛大便器 B 小便器 D低リップタイプ、手動フラッシュバルブトラップ、バックハンガー他付属品一式共UFH500+TG600PNU-406RU+UF3JTTOTOLIXILC 洗面化粧台ミラーキャビネット(くもり止め無し)他付属品一式共LDBA075BAGMS1A+LMBA075B1GDG1GFTV1N-754+MFTXE-751YJTOTOLIXILW=750タイプ、シングルレバー(混合水栓(湯水切替))L≒400タイプ取付金具他付属品一式共YHT20RKF-AA71CTOTOLIXILタオル掛け奥行≒60、L≒600取付金具他付属品一式共YHB603LNKF-520TOTOLIXILEL型手すりCS232B+SH232BA+TCF588+YH702 TOTOLIXIL BC-Z30S+DT-Z350+CW-PB21-NE+CF-AA64腰掛式タンク密結形防露便器<節水型(≒5L(大))>棚付二連紙巻器(棚:ステンレス製、本体:樹脂製)他付属品一式共防露式密結形ロータンク温水洗浄便座(貯湯式、擬音装置内蔵、電源:AC100V、消費電力≒350W)≒300≒300≒1,200≒900≒1,200≒9002口ホーム水栓塩ビ製水栓柱H=1,200共T250SNLF-7Y-13-UTOTOLIXIL散水栓(水栓柱共) F 散水栓(ボックス共) G自動接手カップリング式、逆流防止機能付ステンレス製散水栓ボックス共T28UNH13LF-33-13-CVTOTOLIXIL散水栓2.グレーチング蓋の仕様は、鋼製グレーチング・溶融亜鉛メッキ仕上げ・すべり止め型T-6仕様とする。
WHG1 SA B C E11D2 3 4 5 63,0004,000+45+205+35013,1955,600集会室倉庫2,400図面番号〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斉田字浜端西6-1番地 事務所登録番号 徳島県知事登録第01046号縮尺1級建築士登録 第237012号 管理建築士 泉 真治(株)泉設計室図面名称 工事名称TEL・FAX 088-685-9345印IZUMI SEKKEISHITUM-02(仮称)高島集会所新築工事のうち管工事 1/700 給排水衛生設備 全体配置図MGV3434600020(M-03)給排水衛生設備 配置・1階平面図参照20既設量水器(20m/m)既設そのまま再利用既設給水管(20φ)より新設分岐接続弁桝VC-P共GV20A(10K) a仕切弁 個数1組a新設仕切弁(20A)取付緑地帯アスファルト歩道仕様側溝歩道仕様13,1955,600キッチン玄関トイレ(2)廊下トイレ(1)(52.79㎡(31.9帖))集会室板間押入(2)押入(1)2,400図面番号〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斉田字浜端西6-1番地 事務所登録番号 徳島県知事登録第01046号縮尺1級建築士登録 第237012号 管理建築士 泉 真治(株)泉設計室図面名称 工事名称TEL・FAX 088-685-9345印IZUMI SEKKEISHITUM-03(仮称)高島集会所新築工事のうち管工事 1/100 給排水衛生設備 配置・1階平面図+205+45GL±0+340+165+375+165+195+475A D C E A D B F GR3,434 3,000棚2段棚2段倉庫6,00075405010010075100755010075751001001001001001001007550G152020202020202020136520202020751キッチン<建築工事>トイレ(2) 数 1D50S1 24 5洗面化粧台16腰掛大便器LPガス置場数A C E B新設機器表タオル掛けGL+500立上げまで本工事L型手すり廊下 数 1 数 11キッチン 数排水目皿3以降LPガス供給会社工事D以降(M-02)給排水衛生設備 全体配置図参照ブロワポンプ置場散水栓(水栓柱共)1既設側溝に接続既設側溝に接続散水栓(ボックス共)ガス給湯器用リモコン1混合水栓、排水金具はキッチン付属品数カラーパイプベンドキャップ取付トイレ(1)腰掛大便器L型手すり※給排水、給湯配管接続は本工事とする。
玄関1 1 小便器WHG11D50アルミ製、65A65屋外1図面番号〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斉田字浜端西6-1番地 事務所登録番号 徳島県知事登録第01046号縮尺1級建築士登録 第237012号 管理建築士 泉 真治(株)泉設計室図面名称 工事名称TEL・FAX 088-685-9345印IZUMI SEKKEISHITUM-04(仮称)高島集会所新築工事のうち管工事 1/50 合併処理浄化槽構造図フローシート放 流処理水移送装置処理水槽接触ろ床槽第1室第2室第3室流 入硝化液循環兼汚泥移送処理計画人員処理計画汚水量人 m3/日10仕 様 表BOD 200mg/LCOD 100mg/LSS 160mg/LTーN 45mg/LBOD 20mg/LTーN 20mg/LCOD 30mg/LSS 20mg/L除去率90%放流水質流入水質処理方式有 効 容 量<参考> (m )3接触ろ床槽横向流夾雑物除去槽 2.0710.6780.2910.021電気機器仕様<参考>1台注記スラブ荷重は、T-6とする。
コンクリート強度:Fc=18N/mm とする。
開口部補強筋を設けること。
臭突横引き配管は、上り勾配施工とする。
2100V-単相-51W消毒槽処理水槽2.0分類 合併処理マンホールは、FRP製とする。
ブロワ横向流夾雑物除去槽消毒槽循環水移送装置φ13ブロワ 平断面図A AS=1/50 頂版開口図主筋方向B B2-φ600マンホール流入管φ100 φ100放流管放流流入φ200平 面 図HOOP D10-100@FS1主筋 4-D13主筋D13-200@ダブル副筋D13-200@ダブル流入管底放流管底臭突管φ65臭突管φ65φ13横向流夾雑物除去槽 接触ろ床槽薬剤筒消毒槽処理水移送装置 循環水移送装置横向流夾雑物除去槽循環水移送装置処理水移送装置W.L接触ろ床槽処理水槽W.L散気管循環水移送装置(本体寸法)(本体寸法)A-A断面図 B-B断面図(本体寸法) (本体寸法)定着長さ L=40dLB-B断面配筋図横向流夾雑物除去接触ろ床循環方式G.L薬剤筒S1L≒300≒400≒199 100250 ≒1,990 250≒2,490150 ≒1,620 150≒1,920360 ≒1,200 360≒1,920≒2,490≒2,400≒1,610 ≒79060 601,1851,185≒2,400≒1,610 ≒79060 60 360 ≒1,200 360100100 200200 50 200400≒1,450≒2,00045050 200≒2,000≒1,450S=1/50S=1/50S=1/50 S=1/50G.LS=1/50G.L100 200 50 200≒2,000≒1,450主筋D13-200@ダブル副筋D13-200@ダブル延べ床面積:112.56㎡処理対象人員算定(人/日)集会所(業務用厨房なし)・・・112.56㎡×0.08=9.0048人∴10人槽とする。
図面番号〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斉田字浜端西6-1番地 事務所登録番号 徳島県知事登録第01046号縮尺1級建築士登録 第237012号 管理建築士 泉 真治(株)泉設計室図面名称 工事名称TEL・FAX 088-685-9345印IZUMI SEKKEISHITUM-05(仮称)高島集会所新築工事のうち管工事 - 空調・換気設備 凡例及び機器表RCT仕 様 機器名称 記 号 台 数 設置場所 電源(参考)空 調 設 備 機 器 表パッケージ形2 集会室<2>冷房能力(定格):7.1kW、暖房能力(定格):8.0kW冷暖房型、空気熱源ヒートポンプ、インバータ制御、圧縮機屋外形、P80(3.0HP)相当屋内機:壁掛形(WR)60Hz単相200V冷房時:2.49kW暖房時:2.49kWシングル、耐重塩害仕様冷媒ガス:R32冷媒配管(φ15.88×φ9.52)・ドレン配管工事転倒防止金具、基礎工事(室外機用基礎ブロック程度+防振ゴム(t=15mm以上))共リモコンスイッチ(配管配線共)換気設備機器表参照換気丸ダクト スパイラルダクト(亜鉛鉄板)ステンレス製深形ベンドキャップ(ガラリ・防虫網付)有圧換気扇 換気設備機器表参照シ ン ボ ル凡 例名 称 規 格 等リモコンスイッチドレン管 硬質ポリ塩化ビニル管(JIS K 6741) VP※JIS K 6742は30φ以下に使用してもよい冷媒管 冷媒用断熱材被覆銅管 (JCDA 0009) ポリエチレン保温材(難燃性)※浴室、シャワー室等多湿系統のダクトは硬質ポリ塩化ビニル管(VP)とする。
コインタイマー想定空気の流れ(24時間換気時)仕 様 機器名称 記 号 台 数 設置場所 電源(参考)換 気 設 備 機 器 表(m) (m )3(m /h) (m /h)3 3(m )2260Hz単相100Vダクト用換気扇消費電力:9.3W風 量: 70m /h× 30Pa3(VD-10ZC 三菱電機㈱ 同等品) 14※トイレ(1)は24時間換気専用コントロールスイッチ(入・切タイプ)共とする。
低騒音形、十字格子タイプトイレ(2)<1>給気グリル 4フィルター内臓型、ロックレバー機構付(閉止可能)(P-18QSU 三菱電機㈱ 同等品)ステンレス製深形ベンドキャップ(ガラリ・防虫網付)150φ共角形、壁取付、差圧式給気ユニット、φ150用キッチン<1>集会室<3>レンジフード但し、ダクト工事は本工事とする。
キッチン<1> 160Hz単相100V使用硬貨:100円硬貨、設定可能時間:30秒~199分30秒(30秒単位) (TD-AD-100NH 東亜電子工業(株) 同等品)グループ遠方制御アダプター、コインタイマー(取付、配管配線、設定)共<建築工事>レンジフード本体は建築工事とする。
ステンレス製深形ベンドキャップ(ガラリ・防虫網付)100φ共トイレ(1)<1>ダクト用換気扇 換気設備機器表参照ステンレス製ウェザーカバー(防虫網付)換気設備機器表参照操作線(リモコン、コインタイマー)EM-CEE-S1.25sq 相当品空気調和機暖房低温時:2.65kW有圧換気扇消費電力:40.0W羽 根 径:φ25cm風 量:800m /h×20Pa(強)3(EFG-25KSB -W 三菱電機㈱ 同等品)φ25cm用ステンレス製ウェザーカバー(防虫網)共2集会室<1> 160Hz単相100V(排気用)換気専用コントロールスイッチ(強・弱タイプ)600m /h×15Pa(弱)3格子タイプ、電動シャッター付、強弱速調付ステンレス製深形ベンドキャップ(ガラリ・防虫網付)150φ共DR・RR備 考必要風量3.73ACP1※特記事項5.パッケージ形空気調和機の定格冷暖房能力、定格冷暖房消費電力は、機器能力については、JIS B 8616条件に基づく能力とする。
6.パッケージ形空気調和機はグリーン購入法基準値達成機種とする。
3.屋外機の基礎及び取付金具は本工事とする。
4.表記電気容量は参考値とする。
1.パッケージ形空気調和機の屋外機への電源送りは別途電気工事とし、屋外機・屋内機間の渡り配線工事<電源線・操作線>は本工事(渡り配線は冷媒管に共巻き)とする。
※特記事項3.24時間換気用のスイッチには、24時間換気の旨表示のこと。(シール等)2.フードは水切タイプとし、全て指定色焼付塗装とする。
1.表記電気容量は参考値とする。
4.専用コントロールスイッチは電気工事に支給とし、配管配線共電気工事とする。
24時間換気計算書換気種別 室面積 平均天井高さ判 定玄関2.40 5.18 12.43階5.47 1.64第3種15.89 4.77板間集会室2.40 52.79 126.70小 計192.29 70 OK※特記事項3.ドレン管の防露は、20mm厚とする。
4.リモコンスイッチ、コインタイマー取付位置の詳細は打ち合わせの上決定とする。
6.使用機器の指定色については、承認図を提出し係員の指示により決定する。
1.電線サイズ本数については、使用機器メーカーの仕様を参照のこと。
7.本工事に於いて必要と思われる工事が生じた場合,全て本工事にて完全に対応すること。
8.露出する支持金物は全てステンレス製とする。
廊下2.40 9.115.コインタイマー設定内容の詳細は打ち合わせの上決定とする。
2.リモコンスイッチへの操作線配管配線工事は本工事とする。
38.012.冷媒配管・ドレン配管共、屋外露出部は耐候性樹脂製化粧カバーにて保護のこと。
21.8670OA1トイレ(1)2.406.564.14 9.94室容積1F 12.28キッチン2.40 6.62(F-1)×1台運転 OK2.40設計風量0.3回転室 名F K2.9857.69 第3種FE1図面番号〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斉田字浜端西6-1番地 事務所登録番号 徳島県知事登録第01046号縮尺1級建築士登録 第237012号 管理建築士 泉 真治(株)泉設計室図面名称 工事名称TEL・FAX 088-685-9345印IZUMI SEKKEISHITUM-06(仮称)高島集会所新築工事のうち管工事 1/100 空調・換気設備 配置・1階平面図R RCTCT※特記1.図示 は24時間換気用換気扇を示す。
3,000 3,434 13,1955,600キッチン玄関トイレ(2)廊下トイレ(1)(52.79㎡(31.9帖))集会室板間押入(2)押入(1)2,400+195棚2段棚2段倉庫6,00024H24HD30EA150φOA150φOA150φOA150φOA 150φ30DEA100φEA100φ1OAOA OA OA1OA1OAOA1OAEAEA1FEK FEAEA11ACPコインタイマー空調用リモコンA1ACPAF1 F冷媒配管サイズ表(参考)A液管 記号 ガス管6.35φ 9.52φ雨水桝に接続