4月9日公告(土木一式)災害復旧型一般競争入札の公告について 工事名:令和6年災33-117上ノ山頭首工災害復旧工事(繰越明許)
- 発注機関
- 山形県鶴岡市
- 所在地
- 山形県 鶴岡市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年4月8日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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4月9日公告(土木一式)災害復旧型一般競争入札の公告について 工事名:令和6年災33-117上ノ山頭首工災害復旧工事(繰越明許)
鶴岡市公告第37号災害復旧型一般競争入札の公告下記のとおり、災害復旧型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第16号)第167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第 54号。以下「規則」という。)第15条の規定に基づき、公告する。令和7年 4月 9日鶴岡市長 皆 川 治1 入札及び開札の場所及び日時(1)場所 鶴岡市役所 6階大会議室(2)日時 令和7年 4月 24日(木)午前9時2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 令和6年災33-117上ノ山頭首工災害復旧工事(繰越明許)(2)工事場所 鶴岡市羽黒町市野山字加茂裏地内(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。① 質問受付日 令和7年 4月 16日(水)午前10時まで② 回 答 令和7年 4月 18日(金)午後4時から(4)工 期 令和7年 5月 1日から令和 8年 3月 19日まで(5)予定価格 13,770,000円(消費税及び地方消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)規則第 26条第2項に規定する競争入札参加者名簿に登録されている者であること。(2)鶴岡市内に本店を有する者であること。(3)建設業法(昭和 24 年法律第 100 号)第 3 条第 1 項の規定により土木一式工事に係る建設業の許可を受けていること。(4) 契約締結予定日に有効な土木一式工事に係る建設業法第 27条の23第 1項の規定による経営事項審査を受けていること。(5)地方自治法施行令第 167条の4第1項及び第 2項の規定に該当しないこと。(6)鶴岡市競争入札参加資格者指名停止要綱(平成 17年鶴岡市訓令第35号)に基づく指名停止期間中でないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。(7)会社更生法(平成14年法律第 154号)の規定により更正手続開始の申立てがなされている者(更生手続開始の決定を受けている者を除く。)又は民事再生法(平成 11年法律第 225号)の規定により再生手続開始の申立てがなされている者(再生手続開始の決定を受けている者を除く。)でないこと。(8) 入札参加資格確認申請書の提出の日から当該工事の工期までの間に、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49条第1項第11号の規定に該当しない者であること。4 技術者等(1)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※ 「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/syakaihokenmikanyu.html)(2)現場代理人について、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。5 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市役所 3階契約管財課(2)閲覧期間 入札日の前日まで※ 図面等の貸し出しは事前に電話等でご連絡ください。なお、案件によっては電子データとして全てを鶴岡市ホームページに掲載している場合もございます。6 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の10分の1相当額7 入札参加者の申請及び確認(1)令和 7 年 4 月 22 日(火)までに災害復旧型一般競争入札参加資格確認申請書 2 部を、鶴岡市役所3階契約管財課又は地域庁舎総務企画課に持参してください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。8 災害復旧工事本工事は、鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付に関する規程別表(第 4条関係)内の地域社会貢献の災害復旧工事に該当する工事です。9 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市災害復旧工事入札等実施要綱」をご覧ください。(2)入札の際は第 1回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、最低制限価格制度の対象外となります。(4)請負代金額が 130万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1項及び第 3項)10 問い合わせ先 鶴岡市役所 総務部 契約管財課 電話(ダイヤルイン)35-1154
鶴岡市羽黒庁舎産業建設課令和 6 年度令和6年災33-117上ノ山頭首工災害復旧工事(繰越明許)鶴岡市羽黒町市野山字加茂浦地内土工 埋戻しコンクリート 17㎥根継工 根継コンクリート 25㎥仮設工 仮設道路 L=160.1m設 計 概 要 変 更 概 要鶴岡市羽黒庁舎産業建設課7土砂、オープンカット、無し、無し、5,000m3未満土砂、平均施工幅1m以上2m未満、無し、無し締固め区分Ⅰ,粘性土・礫質土無筋・鉄筋構造物、バックホウ(クレーン機能付)打設、18-8-40工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額1摘 要30236321式m3m3m3m3㎡m3m31730切土部、無し、レキ質土、砂及び砂質土、粘性土土砂、土量50,000m3未満標準、バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)、土砂(岩塊・玉石混掘削床掘り埋戻 (人力はね付け+人力まき出し+タンパ締固め)コンクリート法面整形積込(ルーズ)土砂等運搬式本 工 事 内 訳 書根継工本工事費その他土木工事(1)土工第 1号明細書第 2号明細書第 3号明細書第 4号明細書本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要基面整正 ㎡ 6型枠 一般型枠、小型構造物 ㎡ 49コンクリート小型構造物、バックホウ(クレーン機能付)打設18-8-40(高炉) m3 25構造物とりこわし工(機械施工) 昼間無筋構造物 制約無,低騒音・低振動対策必要 m3 42仮設工 式 1仮設道路(1)W=3.0m・敷砂利2.5m設置・撤去 m 57仮設道路(2)W=3.0m・敷砂利2.5m設置・撤去 m 27.1仮設道路(3)W=3.0m・敷砂利2.5m設置・撤去 m 27.3仮設道路(4)W=3.0m・敷砂利2.5m設置・撤去 m 48.7砂利舗装工(人力)(敷均し)敷均し幅2.0m未満、舗装面仕上げ無し、t=5㎝ ㎡ 59第 5号明細書本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要瀬潜掘削土砂、オープンカット、無し、無し、5,000m3未満 m3 28埋戻 (人力まき出し+タンパ締固め)締固め区分Ⅰ,粘性土・礫質土 m3 3高密度ポリエチレン管機械布設 呼び径900㎜ m 16大型土のう製作・設置(バックホウ設置) 作業半径6m以下 袋 20ポンプ設置・撤去 箇所 2排水ポンプ運転50日 作業時排水 0~40未満 箇所 2構造物周辺除雪 m3 10工事用道路除雪 m3 375仮設ヤード除雪 m3 9直接工事費計本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要共通仮設費計共通仮設費 式 1純工事費現場管理費 式 1工事原価一般管理費 (契約保証費含む) 式 1工事価格消費税相当額合計額第 1号 m当たり 明細書仮設道路(1)W=3.0m・敷砂利2.5m 設置・撤去m3 180100名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要砂利舗装工(機械)(敷均し)敷均し幅2.0~2.5m未満、舗装面仕上げ無し、t=10㎝路体(築堤)盛土2.5m以上4.0m未満施工幅員:2.5m以上4.0m未満㎡ 250土砂又はずり等 無規格 m3 240m3 205土砂等運搬標準、バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)、土砂(岩塊・玉石混土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し運搬距離:2.0km以下掘削土砂、オープンカット、無し、無し、5,000m3未満土質:土砂 施工方法:オープンカット押土の有無:無し 障害の有無:無し施工数量:5,000m3未満m3計2051m当たり第 2号 m当たり 明細書仮設道路(2)W=3.0m・敷砂利2.5m 設置・撤去名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額路体(築堤)盛土2.5m以上4.0m未満施工幅員:2.5m以上4.0m未満㎡ 250m3 280摘 要100土砂又はずり等 無規格砂利舗装工(機械)(敷均し)敷均し幅2.0~2.5m未満、舗装面仕上げ無し、t=10㎝m3 373m3 305 掘削土砂、オープンカット、無し、無し、5,000m3未満土質:土砂 施工方法:オープンカット押土の有無:無し 障害の有無:無し施工数量:5,000m3未満1m当たりm3 305計土砂等運搬標準、バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)、土砂(岩塊・玉石混土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し 運搬距離:2.0km以下第 3号 m当たり 明細書仮設道路(3)W=3.0m・敷砂利2.5m 設置・撤去名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額路体(築堤)盛土2.5m以上4.0m未満施工幅員:2.5m以上4.0m未満㎡ 250m3 670摘 要100土砂又はずり等 無規格砂利舗装工(機械)(敷均し)敷均し幅2.0~2.5m未満、舗装面仕上げ無し、t=10㎝m3 893m3 695 掘削土砂、オープンカット、無し、無し、5,000m3未満土質:土砂 施工方法:オープンカット押土の有無:無し 障害の有無:無し施工数量:5,000m3未満1m当たりm3 695計土砂等運搬標準、バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)、
土砂(岩塊・玉石混土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し 運搬距離:2.0km以下第 4号 m当たり 明細書仮設道路(4)W=3.0m・敷砂利2.5m 設置・撤去名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額砂利舗装工(機械)(敷均し)敷均し幅2.0~2.5m未満、舗装面仕上げ無し、t=10㎝ ㎡ 250摘 要1001m当たり計第 5号 箇所当たり 明細書排水ポンプ運転50日 作業時排水 0~40未満1名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要日 50計ポンプ運転(作業時排水) 0~40m3未満/hr 揚程15m地区名箇所番号上ノ山頭首工33-117数 量 計 算 書/( 上ノ山頭首工 地区 令和6年災 33-117工区)項 目 名 称 規 格 単 位 単位コード土工 式BH0.45m3掘削 礫混じりm3 1.5BH0.45m3床掘 礫混じりm3 36 35.9BH0.45m3埋戻し 礫混じりm3 6.9埋戻しコンクリートm3 16.5切土法面仕上げm2 32 32.1残土m3 30 29.7運搬m3 30 29.7 工 事 数 量 総 括 表数 量 摘 要 (施工条件・参照計算等)1 2 717/項 目 名 称 規 格 単 位 単位コード根 継 工式基面整正m2 6.0型枠 小型構造物m2 48.8コンクリート 18-8-40m3 25.1取り壊し工コンクリート取り壊しm3 41.51 64925数 量 摘 要 (施工条件・参照計算等)42/仮 設 工式工事用道路(1)m 57.0工事用道路(2)m 27.1工事用道路(3)m 27.3工事用道路(4)m 48.7道路補修m2 58.6BH0.45m3床掘礫混じりm3 27.5BH0.45m3埋戻し 礫混じりm3 3.2ポリエチレン管 Φ900m 16.0大型土のう袋 20締切排水工 箇所 248.757.0205916.0327.1項 目 名 称 規 格 単 位 単位コード2827.31数 量 摘 要 (施工条件・参照計算等)2/除 雪 費 式人力除雪対象量 m3 10 10WH除雪対象量 m3 375 375BH除雪対象量 m3 9 91項 目 名 称 規 格 単 位 単位コード 数 量 摘 要 (施工条件・参照計算等)様式コード 107名 称 区 分掘削 1.5 m3床掘 35.9 m3埋戻し 6.9 m3埋戻しコンクリート 16.5 m3切土法面仕上げ 32.1 m3残土V=1.5+35.9-6.9/0.929.7 m3運搬 29.7 m3土工 数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図名 称 区 分 単位 左岸 右岸 計掘削 m3 1.5 0 1.5床掘 m3 21.7 14.2 35.9埋戻し m3 4.1 2.8 6.9埋戻しコンクリート m3 15.4 1.1 16.5切土法面仕上げ 18.9 13.2 32.1土工集計表様式コード 118断面積(m2) 平均断面積(m2) 土量(m3) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 土量(m3)NO.0 0.00 1.7 0.00 0.0 3.8 0.00 0.0+1.80 1.80 0.0 0.85 1.5 3.8 3.80 6.8+3.00 1.20 0.0 0.00 0.0 2.5 3.15 3.8+4.30 1.30 0.0 0.00 0.0 2.3 2.40 3.1+8.10 3.80 0.0 0.00 0.0 1.9 2.10 8.08.10 1.5 21.7合 計土 工(左岸) 土積計算書測 点 単 距 離機械掘削(地山C1) 床掘(C2)様式コード 118断面積(m2) 平均断面積(m2) 土量(m3) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 土量(m3) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 土量(m3)NO.0 0.00 0.5 0.00 0.0 0.2 0.00 0.0+1.80 1.80 0.5 0.50 0.9 0.5 0.35 0.6+3.00 1.20 0.5 0.50 0.6 3.2 1.85 2.2+4.30 1.30 0.5 0.50 0.7 3.3 3.25 4.2+8.10 3.80 0.5 0.50 1.9 1.1 2.20 8.48.10 4.1 15.4合 計土 工(左岸) 土積計算書測 点 単 距 離埋戻し(R1) 埋戻しコンクリート(R2)様式コード 118法長(m) 平均法長(m) 面積(m2) 法長(m) 平均法長(m) 面積(m2) 法長(m) 平均法長(m) 面積(m2)NO.0 0.00 2.7 0.00 0.0+1.80 1.80 2.7 2.70 4.9+3.00 1.20 2.4 2.55 3.1+4.30 1.30 2.3 2.35 3.1+8.10 3.80 1.8 2.05 7.88.10 18.9合 計土 工(左岸) 面積計算書測 点 単 距 離整 形 工 (切土法面仕上げ L1)様式コード 118断面積(m2) 平均断面積(m2) 土量(m3) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 土量(m3)NO.0 0.00 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0+2.70 0.00 0.0 0.00 0.0 2.7 1.35 0.0+3.00 0.30 0.0 0.00 0.0 2.7 2.70 0.8+4.30 1.30 0.0 0.00 0.0 2.7 2.70 3.5+8.10 3.80 0.0 0.00 0.0 2.5 2.60 9.95.40 0.0 14.2合 計土 工(右岸) 土積計算書測 点 単 距 離機械掘削(地山C1) 床掘(C2)様式コード 118断面積(m2) 平均断面積(m2) 土量(m3) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 土量(m3) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 土量(m3)NO.0 0.00 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0+2.70 0.00 0.5 0.25 0.0 0.0 0.00 0.0+3.00 0.30 0.5 0.50 0.2 0.0 0.00 0.0+4.30 1.30 0.5 0.50 0.7 0.0 0.00 0.0+8.10 3.80 0.5 0.50 1.9 0.6 0.30 1.15.40 2.8 1.1合 計土 工(右岸) 土積計算書測 点 単 距 離埋戻し(R1) 埋戻しコンクリート(R2)様式コード 118法長(m) 平均法長(m) 面積(m2) 法長(m) 平均法長(m) 面積(m2) 法長(m) 平均法長(m) 面積(m2)NO.0 0.00 0.0 0.00 0.0+2.70 0.00 2.5 1.25 0.0+3.00 0.30 2.5 2.50 0.8+4.30 1.30 2.5 2.50 3.3+8.10 3.80 2.3 2.40 9.15.40 13.2合 計土 工(右岸) 面積計算書測 点 単 距 離整 形 工 (切土法面仕上げ L1)土 工 根 拠 図D.H.W.L河川境界切土法面仕上げ埋戻しコンクリート埋戻し瀬替工掘削切土法面仕上げ埋戻し床掘D.H.W.L河川境界切土法面仕上げ埋戻しコンクリート埋戻し瀬替工掘削切土法面仕上げ埋戻し床掘名 称 区 分 単位 根継工(1) 根継工(2) 根継工(3) 計基面整正 m2 2.6 1.0 2.4 6.0型枠 小型構造物 m2 17.6 10.4 20.8 48.8コンクリート 18-8-40 m3 9.5 4.3 11.3 25.1根継工集計表様式コード 107名 称 区 分基面整正 0.447×5.90 2.6 m2型枠 小型構造物(1.23+1.402)×1/2×0.40+2.45×0.447+(5.80+5.90)×1/2×2.739 17.6 m2コンクリート 18-8-400.447×2.45×(5.80+5.90)×1/2+(1.23+1.402)×1/2×0.40×5.809.5 m3根継工(1) 数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図2410~2490 4002810~289012304009601402447447平均27391:0.5コンクリート18-8-40平均24502410~2490 4002810~289012304009601402447447平均27391:0.5コンクリート18-8-40平均24508100根継工(1) 5800 根継工(2) 220080002490 400289024105900 2200NO.0+1.80+3.00+4.30+8.10既設間詰工I=1/85I=1/408100根継工(1) 5800 根継工(2) 220080002490 400289024105900 2200NO.0+1.80+3.00+4.30+8.10既設間詰工I=1/85I=1/40様式コード 107名 称 区 分基面整正 0.447×2.20 1.0 m2型枠 小型構造物0.447×2.80+1.00×0.40+0.447×0.63+(3.13+0.704)×2.20 10.4 m2コンクリート 18-8-40(0.447×2.80+1.00×0.40+0.447×0.63)×2.204.3 m3根継工(2) 数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図400400100010002390~2410 400 6303420~3440553 447447平均2800平均3130704コンクリート18-8-401:0.51:0.5400400100010002390~2410 400 6303420~3440553 447447平均2800平均3130704コンクリート18-8-401:0.51:0.58100根継工(1) 5800 根継工(2) 220080002390 400 630342024105900 2200NO.0+1.80+3.00+4.30+8.10既設間詰工I=1/85I=1/408100根継工(1) 5800 根継工(2) 220080002390 400 630342024105900 2200NO.0+1.80+3.00+4.30+8.10既設間詰工I=1/85I=1/40様式コード 107名 称 区 分基面整正 0.447×5.40 2.4 m2型枠 小型構造物(0.447×2.355+2.60×0.40)×2+3.08×5.4020.8 m2コンクリート 18-8-40(0.447×2.355+2.60×0.40)×5.4011.3 m3根継工(3) 数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図2320~2390 4002720~2790260021504004473080コンクリート18-8-401:0.51:0.5平均23552320~2390 4002720~2790260021504004473080コンクリート18-8-401:0.51:0.5平均2355根継工(3) 54002320~2390 4002720~2790+8.10+4.30I=1/85I=1/40根継工(3) 54002320~2390 4002720~2790+8.10+4.30I=1/85I=1/40様式コード 107名 称 区 分コンクリート取り壊し 根固ブロック 1.745m3/個×20個 34.9コンクリート(1.50+2.00)×5.40×1/2×0.706.6計 41.5 m3根固ブロック取り壊し工 数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図ANO.0+1.80+3.00+4.30+8.10+17.50+28.10-20.0A3=19.2m2A2=26.2m2A1=20.6m2コンクリート根固ブロック1.80×1.80=3.24m2/個A1+A2+A3(20.6+26.2+19.2)/3.24=20個B1=1.50 B2=2.00 L=5.40 T=0.70ANO.0+1.80+3.00+4.30+8.10+17.50+28.10-20.0A3=19.2m2A2=26.2m2A1=20.6m2コンクリート根固ブロック1.80×1.80=3.24m2/個A1+A2+A3
(20.6+26.2+19.2)/3.24=20個B1=1.50 B2=2.00 L=5.40 T=0.70名 称 区 分 単位 瀬替工 掛樋工大型土のう締切排水工計工事用道路(1) m 57.0工事用道路(2) m 27.1工事用道路(3) m 27.3工事用道路(4) m 48.7道路補修 58.6床掘 m3 17.1 10.4 27.5埋戻し m3 3.2 3.2ポリエチレン管 Φ900 m 16.0 16.0大型土のう 袋 20 20締切排水工 箇所 2 2仮設工集計表様式コード 118断面積(m2) 平均断面積(m2) 土量(m3) 断面積(m2) 平均断面積(m2) 土量(m3)NO.0 0.00 1.0 0.00 0.0+1.80 1.80 5.0 3.00 5.4+3.00 1.20 3.8 4.40 5.3+4.30 1.30 0.5 2.15 2.8+8.10 3.80 1.4 0.95 3.68.10 17.1合 計瀬替工 土工 土積計算書測 点 単 距 離床掘(地山C)様式コード 107名 称 区 分床掘1.3×8.0010.4 m3埋戻し0.4×8.003.2 m3ポリエチレン管 Φ9008.00×216.0 m掛樋工 数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図600C2=1.3m2R1=0.4m2工事用道路(2)ポリエチレン管Φ900 L=8.00m 2本掛樋工t=10cm敷砂利RC-40600C2=1.3m2R1=0.4m2工事用道路(2)ポリエチレン管Φ900 L=8.00m 2本掛樋工t=10cm敷砂利RC-40様式コード 107名 称 区 分大型土のう 左岸(0.45+0.30)×21.60m/(1.08×1.10)=13.614右岸(0.45+0.30)×8.10m/(1.08×1.10)=5.16計20 袋締切排水工 2 箇所大型土のう・締切排水工 数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図様式コード 107名 称 区 分RC-40道路補修 t=5cm W=1.0m0.5×2×58.658.6 m2道路補修 数 量 計 算 書 算 式 数 量 略 図500 5003000道路補修(RC-40 t=5cm)500 5003000道路補修(RC-40 t=5cm)様式コード 107名 称 区 分盛土1.8×100.0180 m3RC-40敷砂利 t=10cm 2.50×100.0 250 m2購入土180.0×1.20/0.90240 m3撤去180.0+250.0×0.10205 m3運搬 205 m3L=57.0m工事用道路(1) 100m当り 数 量 計 算 書 特単1算 式 数 量 略 図500250 2500 25030001:1.01:1.0t=10cm敷砂利RC-40盛土工A=1.8m2500250 2500 25030001:1.01:1.0t=10cm敷砂利RC-40盛土工A=1.8m2様式コード 107名 称 区 分盛土2.8×100.0280 m3RC-40敷砂利 t=10cm 2.50×100.0 250 m2購入土280.0×1.20/0.90373 m3撤去280.0+250.0×0.10305 m3運搬 305 m3工事用道路(2) 100m当り 数 量 計 算 書 特単2算 式 数 量 略 図L=27.10m250 2500 2503000t=10cm敷砂利RC-401:1.01:1.0盛土工A=2.8m2250 2500 2503000t=10cm敷砂利RC-401:1.01:1.0盛土工A=2.8m2様式コード 107名 称 区 分盛土6.7×100.0670 m3RC-40敷砂利 t=10cm 2.50×100.0 250 m2購入土670.0×1.20/0.90893 m3撤去670.0+250.0×0.10695 m3運搬 695 m3L=27.30m工事用道路(3) 100m当り 数 量 計 算 書 特単3算 式 数 量 略 図250 2500 25030001:1.51:1.5t=10cm敷砂利RC-40盛土工A=6.7m2250 2500 25030001:1.51:1.5t=10cm敷砂利RC-40盛土工A=6.7m2様式コード 107名 称 区 分RC-40敷砂利 t=10cm 2.50×100.0 250 m2L=48.70m工事用道路(4) 100m当り 数 量 計 算 書 特単3算 式 数 量 略 図250 2500 2503000t=10cm敷砂利RC-40250 2500 2503000t=10cm敷砂利RC-40平均盛土高0.50L=57.0m測 点単 距 離追 加 距 離計 画 高計画河床勾配NO.0+1.80+3.00+4.30EP0.001.801.201.303.800.001.803.004.308.101:5001:10050.00055.00051.99052.02352.04552.06852.137DL=45.000-20.00 -20.00 -20.00 51.755+17.50 9.40 17.50-40.00 -20.00 -40.00 51.519(+8.10)I=1/85L=48.9052.137-48.90 -8.90 -48.9051.415現 況 高52.2751.8051.5550.9551.2451.2351.0250.8051.990I=1/55L=8.10盛 土0.501.120.900.530.500.61切 土0.280.22工事用道路(1)縦断図B1=23.5m2B2=5.4m2 C1=0.6m2(23.5+5.4-0.6)/57.0 = 0.50m平均盛土高計画高現況高51.415平均盛土高0.50L=57.0m測 点単 距 離追 加 距 離計 画 高計画河床勾配NO.0+1.80+3.00+4.30EP0.001.801.201.303.800.001.803.004.308.101:5001:10050.00055.00051.99052.02352.04552.06852.137DL=45.000-20.00 -20.00 -20.00 51.755+17.50 9.40 17.50-40.00 -20.00 -40.00 51.519(+8.10)I=1/85L=48.9052.137-48.90 -8.90 -48.9051.415現 況 高52.2751.8051.5550.9551.2451.2351.0250.8051.990I=1/55L=8.10盛 土0.501.120.900.530.500.61切 土0.280.22工事用道路(1)縦断図B1=23.5m2B2=5.4m2 C1=0.6m2(23.5+5.4-0.6)/57.0 = 0.50m平均盛土高計画高現況高51.415名 称 区 分 単位 固定除雪 延伸除雪 移動除雪 計人力除雪対象量 m3 10 10WH除雪対象量 m3 336 39 375BH除雪対象量 m3 9 9除雪費集計表①固定除雪 道路補修・工事用道路WH除雪量 ( 除雪対象幅 3.0 m 除雪対象延長 183.5 m )対象面積 3 × 183.5 = m2除雪係数 1.0除雪深 0.61 m除雪量= 551 × 1.0 × = 336 m3②延伸除雪 工事用道路WH除雪量 ( 除雪対象幅 3.00 m 除雪対象延長 35.2 m )対象面積 3 × 35.2 = m2除雪係数 0.6除雪深 0.61 m除雪量= 106 × 0.6 × = 39 m3③移動除雪 人力除雪量対象面積 55.1 m2 (右表より) 右岸 計除雪係数 0.3 12.7 31.1 11.3 55.1除雪深 0.61 m除雪量= 55.1 × 0.3 × = 10 m3BH除雪量対象面積 47.1 m2 (右表より) 左岸 右岸 計除雪係数 0.3 13.3 33.8 47.1除雪深 0.61 m除雪量= 47.1 × 0.3 × = 9 m3左岸0.615510.611060.610.61R=150延伸除雪L=27.1m延伸除雪L=8.1m固定除雪L=27.3m固定除雪L=58.6m固定除雪L=48.9m固定除雪L=48.7mHI-2HI-1ANO.0+1.80+3.00+4.30+8.10KBM.1 H=56.947藤島川・49.62・49.84・49.77・49.83・49.60・54.56・54.61・54.79・54.89・53.29・53.14・53.19+17.50+28.10-20.0-40.0+48.10+68.10GAs河川境界河川境界-60.0市道固定除雪:58.6+48.7+27.3+48.9=183.5m延伸除雪:8.1+27.1=35.2mR=150延伸除雪L=27.1m延伸除雪L=8.1m固定除雪L=27.3m固定除雪L=58.6m固定除雪L=48.9m固定除雪L=48.7mHI-2HI-1ANO.0+1.80+3.00+4.30+8.10KBM.1 H=56.947藤島川・49.62・49.84・49.77・49.83・49.60・54.56・54.61・54.79・54.89・53.29・53.14・53.19+17.50+28.10-20.0-40.0+48.10+68.10GAs河川境界河川境界-60.0市道固定除雪:58.6+48.7+27.3+48.9=183.5m延伸除雪:8.1+27.1=35.2m様式コード 118幅(m) 平均幅(m) 面積(m2) 幅(m) 平均幅(m) 面積(m2) 幅(m) 平均幅(m) 面積(m2)NO.0 0.00 2.3 0.00 0.0 4.2 0.00 0.0 1.5 0.00 0.0+1.80 1.80 2.3 2.30 4.1 4.2 4.20 7.6 1.6 1.55 2.8+3.00 1.20 2.3 2.30 2.8 3.6 3.90 4.7 1.6 1.60 1.9+4.30 1.30 1.7 2.00 2.6 3.7 3.65 4.7 1.7 1.65 2.1+8.10 3.80 0.0 0.85 3.2 3.7 3.70 14.1 1.7 1.70 6.58.10 12.7 31.1 13.3合 計左岸 除雪費 面積計算書測 点 単 距 離人力除雪1 人力除雪2 BH除雪様式コード 118幅(m) 平均幅(m) 面積(m2) 幅(m) 平均幅(m) 面積(m2) 幅(m) 平均幅(m) 面積(m2)NO.0 0.00 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0+2.70 2.70 1.7 0.85 2.3 5.0 2.50 6.8+3.00 0.30 1.7 1.70 0.5 5.0 5.00 1.5+4.30 1.30 1.7 1.70 2.2 5.0 5.00 6.5+8.10 3.80 1.6 1.65 6.3 5.0 5.00 19.08.10 11.3 33.8合 計右岸 除雪費 面積計算書測 点 単 距 離人力除雪 BH除雪- 1 -特記仕様書令和6年災33-117上ノ山頭首工災害復旧工事(繰越明許)1.共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、山形県農林水産部制定「土木工事等共通仕様書(最新版)」(以下「共通仕様書」という。)、施工管理基準(最新版)及びこの特記仕様書に基づいて実施するものとする。なお、令和6年10月以降に改定された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新版を適用するものとする。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→産業・しごと→農林水産業→農業農村整備→設計・積算システム管理→農業農村整備事業技術管理 設計・工事に関すること2.共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記使用事項は次のとおりとする。第1編 共通編第1章 総 則1-1. 工事区分工種区分は土木工事(水路工事)とする。1-2. 工事の下請け受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び当該工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。
また施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-3. 技術者の専任期間1. 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との打ち合わせにおいて定める。- 2 -2. 工事完成後、検査が終了し、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、請負者に通知した日とする。1-4. 設計変更の手続き設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集(令和 2 年 12 月改定)山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第 1 章「設計変更ガイドライン」及び第 3 章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものする。1-5. 沿線住民への周知工事着工前に施工個所を示した住宅地図を添付した工事のお知らせを作成し、監督職員の承諾後に地元の町内会長と沿線住民に配布すること。また、農用地、農業用施設への侵入通路を止める際には、前もって予告看板等を設置し利用者への周知を図ること。1-6. 工事現場発生品従来施設の撤去により発生した二次製品等については、監督職員と処理方法及び数量確認について協議を行うこと。協議内容について工事打合簿により記録し提出すること。1-7. 建設副産物関係1. 本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2. 建設リサイクル法第 6 条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。なお、搬出完了後、マニュフェスト(E票)の写しを提出すること。【コンクリート塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市斎藤川原字石川端77-1 田川砂利工業㈱ 8:00~17:00鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00鶴岡市柳久瀬字武良免17-7 ㈱青木建材 8:00~17:00- 3 -鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡會電気土木田代工場 8:00~17:00【アスファルト塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00【建設発生木材】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡會電気土木田代工場 8:00~17:00鶴岡市西目字水上沢129-5 ウィズ環境㈱(シンテック) 8:00~17:003. 受注者は、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等による場合においては、土木工事共通特記仕様書第 1 編共通編 1-1-12 建設副産物第 2 項に規定する契約前の説明において説明を行うものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。4. 受注者は、建設リサイクル法第 18 条第 1 項の規定により、特定建設資材(コンクリート、アスファルト、木材)廃棄物の再資源化等が完了した場合、共通仕様書で定める建設廃棄物処理結果報告書に特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用を追記し、監督職員に提出しなければならない。5. 受注者は、工事完了時に「建設リサイクル報告様式(計画書・実施書)」の内容について入力し、データを提出するものとする。(なお、上記様式は国土交通省のリサイクルホームページhttp://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htmより入手可能。)6. 受注者は、再生資源利用計画書及び、再生資源利用促進計画書の内容について、『建設副産物情報交換システム-COBRIS-』((財)日本建設情報総合センターWeb 版入力システム)に登録してはならない。7. 建設資材廃棄物の搬出時には、過積載を防止し、運搬車輌に「産業廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令」により、産業廃棄物運搬の表示及び書面を備え付けること。1-8. 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)により監督職員に提出しなければならない。1-9. 中間前金払契約約款第36条第3項に基づき中間前金払の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間- 4 -前金払認定請求書(鶴岡市,様式第 10 号の 2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。1-10. 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。工事の種類 (例)災害復旧工事中工事内容の説明 (例)被災した農地・水路を復旧しています1-11. 交通安全に関する事項1.交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配置計画について条件が付された場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。本工事では、工事期間中の交通整理として、交通整理員 名を計上している。1-12. 事業損失に関する事項(環境対策関係)1. 施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。
2. 工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、監督職員と協議しなければならない。1-13. 他工事との関連事項について(工程関係)1. 別途発注の他工事について、本工事の施工に際して支障が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。1-14. 災害時の協力体制1. 緊急巡回Ⅰ 緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。Ⅱ 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講ずるとともにその状況について、監督職員に報告するものとする。Ⅲ 緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。Ⅳ 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2. 災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立するとともに、指示があった場合は、被害を最小限に抑えるため、緊急時における諸作業を実施する。- 5 -3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-15. 事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第 1 報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(山形県、参考様式5)を FAX、又はE-Mail により提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。3. 工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→県政情報→山形県の紹介→組織案内→県土整備部→建設企画課→共通仕様書(土木工事)1-16. その他1. 工事費の増減を伴う変更が生じた場合、すみやかに監督職員に連絡し、指示をあおぐこと。
例えば二次製品、路盤材料などの入替え)- 7 -第2章 土木工事材料2-1.再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。材料名 規格 使用箇所 摘要再生砕石 RC-40 仮設道路・道路補修 -1. 再生クラッシャーランは、廃棄物であるコンクリート塊、アスファルトコンクリート塊を破砕、選別、混合物除去、粒土調整等を行うことにより再資源化された資材をいい、これら以外の材料(新材の砕石又はズリ等)が混合されていない状態のものをいう。2-2. 購入土購入土は、CBR12%以上とし監督職員の承諾を得なければならない。2-3. 生コンクリート工事に使用する生コンクリートは、高炉セメント(B種)を標準とする。2-4. セメントコンクリート製品等本工事で使用する材料については、監督職員の承諾を得なければならない。2-5. 納入時の材料確認使用材料は、納入された時点で必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は、返却等の処置を施すこと。検査時に不良品を発見した場合、撤去再設置等の手直しを指示する場合がある(例えば二次製品、路盤材料など)。2-6. 建設資材調達次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。資材名 規格 調達地域等砕石 RC-40 庄内地区- 8 -第3編 土木工事共通編第1章 総則1-1. 起工測量施工に当り、起工測量を行い縦断計画及び幅員測量の結果について監督職員へ報告するものとする。1-2. 段階確認共通仕様書 第3編 共通編1-1-2監督職員による確認・立会等により指定された工種に、次の工種を追加するものとする。種別 細別 確認時期準備工 丁張確認 丁張完了時1-3. 工事中の安全確保土木工事にあっては、共通仕様書 第 1 編 1-1-30 施工管理の規定に加え、以下の規定によらなければならない。請負者は、建設工事公衆災害防止対策要綱(国土交通省告示第496号、令和元年9月2日)を遵守して災害の防止を図らなければならない。なお、詳細については監督職員と協議を行うこと。また、受注者は鶴岡警察署に申請する道路使用許可申請書の道路使用許可条件に従い、施工すること。- 9 -明 示 事 項1-1.本工事は冬季歩掛補正を適用するものとする。但し、運転手(特殊・一般)、助手は補正対象外とする。なお、4 月以降の工事については冬季歩掛補正を適用しないため 3 月末時点での出来形を報告するものとする。1-2.降雪時期の施工が見込まれるため、施工上必要最低限の除雪を行うものとし、除雪を行った日については降雪量をデータ・写真で管理するものとする。1-3.提出書類受注者は、建設工事請負契約約款第3条に規定する工程表を所定の様式に基づき作成し、監督職員を経由して発注者に提出しなければならない。また、工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書を提出し、監督職員の承諾を得なければならない。承諾後は、施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-4.施工計画書受注者は、工事着手前に本工事の施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、維持工事や小規模工事(請負金額130万円以下)においては監督職員の承諾を得て記載内容の一部を省略することができる。また、施工計画書の内容に変更が生じた場合には、その都度変更施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、変更内容が数量のわずかな増減等の場合は、後日の提出で良いものとする。1-5.環境対策当該工事を施工するにあたり、排出ガス対策型の建設機械を使用するものとする。なお、排出ガス対策型建設機械の使用ができない場合は、その理由を書面により監督職員に提出し承諾を得ること。なお、対策型を使用しない場合は、変更の対象とする。また、工事写真により使用機械を判定するため、現場との整合が図れるように記録すること。
位 置 図施工位置測 量 業 務設 計 業 務(株)鈴木測量事務所(株)鈴木測量事務所原図調整作 成 年 月 日設 計 担 当 者所 管 事 務 所令和 年 月 日図 面 の 名 称 図面番号平面図・縦断図S=図示災害年度 地区番号 地 区 名 工 種令和6年度 頭首工実 施測 点単 距 離追 加 距 離左 岸 地 盤 高現 況 河 床 高計 画 河 床 高計画天端高計画河床勾配計画天端勾配NO.0+1.80+3.00+4.30EP0.001.801.201.303.800.001.803.004.308.1055.1155.3655.5355.7156.261:5001:10050.00055.00060.000H=56.947mKBM50.6551.0051.0350.9551.21DL=45.000現況河床高左岸ブロック天端高右岸ブロック天端高右岸堤防高-20.00 -20.00 -20.00 50.18+17.50 9.40 17.5052.74+28.10 10.60 28.1054.5853.2754.85-40.00 -20.00 -40.00 50.04(+8.10)+68.10 20.00 68.1054.89+48.10 20.00 48.1054.79HI-2HI-1NO.0+1.80+3.00+4.30+8.10藤島川・49.62・49.84・49.77・49.83・49.60・54.56・54.61・54.79・54.89・53.29・53.14・53.19+17.50+28.10-20.0-40.0+48.10+68.10上ノ山頭首工縦 断 図V=1:100H=1:500平 面 図 S=1:500GAsI=1/40L=8.1052.63852.435I=1/57I=1/40I=1/67羽黒町市野山羽黒町増川新田羽黒町市野山33-117ポリエチレン管Φ900 L=8.0m 2本I=1/85L=68.1050.74549.94450.65050.67150.68550.70150.745左 岸52.43552.48052.51052.54352.638根継工L=8.1m字加茂裏字中田字林添-60.00 -20.00 -60.00 49.8454.630I=1/85L=48.8055.204-60.0市道左 岸NO.0+19.30(取水口)+8.10+2.70+8.10+2.70NO.0+8.10NO.0BNO.0+22.50+10.00+25.10+15.00+5.001/6KBM.1 H=56.947間詰天端高土台天端高D.H.W.L取水口底高(左岸)(右岸)根継工L=5.4m掛樋工(左岸)根継工L=8.1m(右岸)根継工L=5.4m大型土のう6袋大型土のう14袋1.00R=15033-117上ノ山頭首工災害復旧(左右岸)L=8.1m道路補修(RC-40) t=5cm L=58.6m工事用道路(4)L=48.7m工事用道路(1)L=57.0m工事用道路(2)L=27.1m工事用道路(3)L=27.3m河川境界河川境界11計画河床高計画河床高DL=50.000FH=50.650GH=55.11NO.0DL=50.000FH=50.671GH=55.36+1.80DL=50.000FH=50.685GH=55.53+3.00DL=50.000FH=50.701GH=55.71+4.30DL=50.000FH=50.745GH=56.26+8.10エプロン底面根固ブロック間詰コン間詰コンD.H.W.LD.H.W.LD.H.W.L D.H.W.LD.H.W.Lエプロン天端ブロックC1C2L1機械掘削(地山) 床掘 埋戻し R1 切土法面仕上げm2m2m2m1.73.80.52.7 埋戻しコンクリート R2 m2 0.2C1C2L1機械掘削(地山) 床掘 埋戻し R1 切土法面仕上げm2m2m2m-3.80.52.7 埋戻しコンクリート R2 m2 0.5C1C2L1機械掘削(地山) 床掘 埋戻し R1 切土法面仕上げm2m2m2m-2.50.52.4 埋戻しコンクリート R2 m2 3.2C1C2L1機械掘削(地山) 床掘 埋戻し R1 切土法面仕上げm2m2m2m-2.30.52.3 埋戻しコンクリート R2 m2 3.3C1C2L1機械掘削(地山) 床掘 埋戻し R1 切土法面仕上げm2m2m2m-1.90.51.8 埋戻しコンクリート R2 m2 1.1C1C2L1機械掘削(地山) 床掘 埋戻し R1 切土法面仕上げm2m2m2m-2.50.52.3 埋戻しコンクリート R2 m2 0.6C1C2L1機械掘削(地山) 床掘 埋戻し R1 切土法面仕上げm2m2m2m-2.70.52.5 埋戻しコンクリート R2 m2 -C 瀬替工掘削 m2 1.0C 瀬替工掘削 m2 5.0C 瀬替工掘削 m2 3.8C 瀬替工掘削 m2 0.5C 瀬替工掘削 m2 1.4(+2.70 +3.00)測 量 業 務設 計 業 務(株)鈴木測量事務所(株)鈴木測量事務所原図調整作 成 年 月 日設 計 担 当 者所 管 事 務 所令和 年 月 日図 面 の 名 称 図面番号横 断 図S=1:100災害年度 地区番号 地 区 名 工 種令和6年度 頭首工実 施上ノ山頭首工 33-1172/61.0河川境界河川境界河川境界河川境界河川境界標 準 断 面 図S=1:5018-8-4018-8-4018-8-40工事用道路(1) 工事用道路(2)根継工(3)埋戻工DL=50.000根継工(1)既設間詰工天端1:0.51:1.01:1.01:0.51:0.5t=10cm t=10cmD.H.W.L既設間詰工瀬替工測 量 業 務設 計 業 務(株)鈴木測量事務所(株)鈴木測量事務所原図調整作 成 年 月 日設 計 担 当 者所 管 事 務 所令和 年 月 日図 面 の 名 称 図面番号標 準 断 面 図S=1:50災害年度 地区番号 地 区 名 工 種令和6年度 頭首工実 施上ノ山頭首工 33-1173/6大型土のうコンクリートコンクリートコンクリート1230400960250 2500 2503000250 2500 2503000大型土のうB>5800敷砂利RC-40 敷砂利RC-40260021504002410~2490 4002810~28902320~2390 4002720~2790450河川境界18-8-40D.H.W.L埋 戻 工S=1:50根継工(2)根継工正面図18-8-40NO.0+1.80+3.00+4.30+8.10+8.10+4.30根継工正面図根 継 工S=1:50(左岸) (右岸)1:0.518-8-40根継工(1) 根継工(3)18-8-401:0.51:0.51:0.51:0.5既設間詰工+2.70I=1/85 I=1/85I=1/40I=1/40I=1/40測 量 業 務設 計 業 務(株)鈴木測量事務所(株)鈴木測量事務所原図調整作 成 年 月 日設 計 担 当 者所 管 事 務 所令和 年 月 日図 面 の 名 称 図面番号根継工・埋戻工S=1:50災害年度 地区番号 地 区 名 工 種令和6年度 頭首工実 施上ノ山頭首工 33-1174/6コンクリート根継工(3) 540081002320~2390 4002720~2790根継工(1) 5800 根継工(2) 22008000コンクリートコンクリート2410~2490 4002810~28901230400960コンクリート2320~2390 4002720~2790260021504002390 400 6303420400400100010002390~2410 400 6303420~34402490 400289024105900 2200工 事 用 道 路S=1:501:1.51:1.5t=10cm工事用道路(2)ポリエチレン管Φ900 L=8.00m 2本t=10cm掛 樋 工道路補修標準図S=1:50S=1:501:1.01:1.0t=10cm t=10cm工事用道路(1) 工事用道路(2)工事用道路(3)1-1断面1:1.01:1.0t=10cm工事用道路(4)測 量 業 務設 計 業 務(株)鈴木測量事務所(株)鈴木測量事務所原図調整作 成 年 月 日設 計 担 当 者所 管 事 務 所令和 年 月 日図 面 の 名 称 図面番号工事用道路・掛樋工S=1:50災害年度 地区番号 地 区 名 工 種令和6年度 頭首工実 施上ノ山頭首工 33-1175/6敷砂利RC-40掛樋工敷砂利RC-40600500 500道路補修(RC-40 t=5cm)3000500敷砂利RC-40 敷砂利RC-40250 2500 2503000250 2500 2503000250 2500 2503000盛土工盛土工盛土工敷砂利RC-40250 2500 25030001:5001:100DL=45.00050.00055.00060.000測 点単 距 離追 加 距 離地 盤 高現 況 河 床 高計 画 河 床 高計画護岸天端高計画河床勾配計画護岸天端勾配H=56.947mKBMDL=50.000FH=GH=53.27+25.10DL=50.000FH=GH=53.17+22.50DL=50.000FH=GH=53.11+15.00DL=50.000FH=GH=53.15+10.00DL=50.000FH=GH=53.12+5.00DL=50.000FH=GH=53.27NO.0縦 断 図V=1:100H=1:500横 断 図S=1:100根固ブロック1:0.21:0.21:0.2+25.10+22.50+15.00+10.00+5.00NO.02.607.505.005.005.000.0025.1022.5015.0010.005.000.0053.2753.1753.1153.1553.1253.27エプロン底面エプロン上面測 量 業 務設 計 業 務(株)鈴木測量事務所(株)鈴木測量事務所原図調整作 成 年 月 日設 計 担 当 者所 管 事 務 所令和 年 月 日図 面 の 名 称 図面番号平面図・縦断図S=図示災害年度 地区番号 地 区 名 工 種令和6年度 頭首工実 施上ノ山頭首工 33-1176/61.01.5