メインコンテンツにスキップ

掛川市・菊川市衛生施設組合【一般】リサイクルプラザ減築工事

発注機関
静岡県掛川市
所在地
静岡県 掛川市
カテゴリー
工事
公告日
2025年4月8日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
掛川市・菊川市衛生施設組合【一般】リサイクルプラザ減築工事 入 札 公 告制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第16号)第167条の6及び掛川市契約規則(平成 17年掛川市規則第 33号)第4条の規定に基づき公告する。入札執行等については、関係法令に定めるもののほか、この入札公告によるものとする。この入札は静岡県共同利用電子入札システムの「制限付き一般競争入札」により執行する。令和7年4月9日掛川市・菊川市衛生施設組合管理者 掛川市長 久保田 崇入 札 執 行 者 掛川市・菊川市衛生施設組合管理者 掛川市長 久保田 崇入札番号 第 10001号建 設 工 事 名 令和7年度 清掃センター管理事業リサイクルプラザ減築工事施工箇 所 掛川市 満水 地内 工 種 建築一式工事工 期 令和8年2月 27日 予定価格 (税込) 128,832,000 円方 式 電子入札案件「制限付き一般競争入札」週休2日 [週休2日推進工事]…掛川市週休2日推進工事(建築工事)実施要領による。工事概要規 模 リサイクルプラザ減築工事 N=1式構造形式公告日 令和7年4月9日(水) 申請書等の提出期限日 令和7年4月 15日(火)資格の認定日 令和7年4月 16日(水) 開札執行日(午前11時) 令和7年4月 24日(木)建設工事業者の入札参加資格要件(特記事項)掛川市における建設工事競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たしていること。(1) 建設業法(昭和 24年法律第100 号。以下「法」という。)第3条の規定に基づく建築一式工事に係る特定建設業の許可を受けている者であり、公告日において静岡県掛川市内又は菊川市内に法第3条第1項に規定する本社を有する者であること。(2) 建築一式工事に係る経営事項審査結果(「令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格審査申請書(建設工事)」の提出時以降のもの)の総合評点が800 点以上であること。(3) 平成22年度以降で静岡県又は県内市区町発注の建築工事を施工した実績を有すること。(4) 法第26条の規定に基づく建築一式工事に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に専任で配置できること。(5) 建築一式工事の許可を有しての営業年数が3年以上であること。(共通事項) (6)(1)の営業所が掛川市の入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。(7) 地方自治法施行令(昭和 22年政令第 16号)第167条の4の規定に該当しないこと。(8) 掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止等を受けている期間中でないこと。(9) 法第28条第3項の規定による営業停止の期間中でないこと。(10)工事の施工に対応して必要な建設業法に規定する技術者を配置できる者であること。(11)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者(更生手続き開始の決定を受けている者を除く)または民事再生法(平成11 年法律第 225号)に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者(再生手続き開始の決定を受けている者を除く)でないこと。配置予定技術者等の資格及び工事経験(1) 入札参加資格要件に掲げる資格[監理(主任)技術者]があることを的確に判断できる配置予定技術者の資格を有すること。(2) 工事経験は、工事が完成し引渡しが済んでいる静岡県又は県内市区町発注の同種工事(建築一式工事)の経験があること。(3) 配置予定技術者として複数の候補技術者を記載することができる。設計図書等の閲覧及び配布閲覧場所:掛川市役所4階 行政課契約検査係において閲覧する。配布方法:静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。入札参加資格なし理由請求令和7年4月 17日(木)までに書面(任意様式)を提出することにより、説明を求めることができる。入札執行方法 電子入札:令和7年4月 22日(火)の午前9時から令和7年4月 23日(水)の午後4時までに電子入札システムにより提出すること。紙 入 札:令和7年4月 24日(木)の午前 11 時までに掛川市役所4階行政課入札室へ入札書等を直接持参すること。申請書類等の提出場所静岡県掛川市長谷一丁目1番地の1掛川市役所4階 行政課契約検査係 電話番号 0537-21-1133(直通)入札参加資格確認申請書及び確認資料紙入札案件の申請書等は、直接提出するものとする。電子入札案件の申請書等の提出は、原則として電送とするが、電子ファイルの容量で電送できない場合や掛川市電子入札運用基準(様式3:紙入札方式参加申請書)により発注者の承諾を得た場合は、申請書及び資料を持参することができる。紙入札方式参加申請書は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。申請書及び確認資料の提出は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに静岡県共同利用電子入札システムにより提出すること。なお、添付資料のファイル名については「業者名」を必ず記入すること。また、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに提出するものとする。入札参加資格確認申請書は、別紙様式第2号により作成し、(1)の同種工事の施工実績表、及び(3)の配置予定技術者等の資格・経験表、及び(4)の許可等の状況表に記載すること。(1) 同種工事の施工実績表建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格があることを的確に判断できる同種工事の施工実績を記載すること。この場合、資格があると確認できる工事を複数記載できるものとする。(2) 契約書等の写し(1)の同種工事の施工実績として記載した工事に係る契約書の写し並びに施工実績を証明する設計書の写し、又は工事実績情報システム(CORINS)の工事カルテ受領書の写しを提出すること。(3) 配置予定技術者等の資格・工事経験表“配置予定技術者等の資格及び工事経験”のとおりとし、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定の技術者とする場合においての入札参加資格の確認申請者は、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、直ちに当該申請の取下げを行うこと。他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱(平成 19年9月1日施行)に基づく入札参加停止等を行う場合がある。(4) 許可等の状況建設業許可の状況及び建設工事の格付及び経営事項審査の結果等を記載すること。(5) その他・申請書及び確認資料の作成及び申込に係る費用は提出者の負担とする。・提出資料は、入札参加資格の確認以外に無断で使用しない。・提出期限後における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。・提出資料は、返却しない。・提出資料は、公表しない。 設計図書等の閲覧及び配布仕様書、設計書、図面等の閲覧及び配布は次のとおりとする。閲覧期間は“開札執行日”までとする。配布期間は“資格の認定日”までとする。なお、配布方法の詳細については下記のとおりとする。※静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。[トップページ⇒くらし・行政情報⇒産業・仕事⇒新着情報⇒“制限付き一般競争入札公告を更新しました。”]トップページURL http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/設計図書等に対する質問設計図書等に対する質問がある場合においては、質疑書を提出すること。質疑書を“申請書等の提出期限日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[入札説明書・案件内容]により提出すること。なお、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。質疑書に対する回答については、次のとおりとする。回答を“資格の認定日”までに電子入札システムに掲載する。なお、持参による場合は、前項の掲載及び“資格の認定日”までに“申請書類等の提出場所”において回答書を配布する。なお、質疑書の提出がない場合には、回答等を掲載又は配布しない。現場説明会 無し入札参加資格なし理由請求及び回答入札参加資格がないと認められた者は、入札参加資格がないと認めた理由について説明を求めることができる。書面を“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[「参加資格なし」の理由請求 ]により提出すること。なお、持参による場合は“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに直接提出するものとする。入札執行者は、説明を求められたときは、説明を求めた者に対し電子入札システムにより回答する。なお、持参による場合は“申請書類等の提出場所”において、説明を求めた者に対し回答書を配付する。入札執行条件 (1) 郵送による入札は認めない。(2) 代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出しなければならない。(3) 持参による入札に当たっては、入札参加資格があることが確認された旨の通知書及びこの工事の詳細な積算資料を入札執行場所へ持参すること。(4) 入札書に記載される入札金額の根拠となる工事費内訳書を作成し、提出しなければならない。紙による入札に当たっては、工事費内訳書を入札書とともに入札用封筒に封かんして提出しなければならない。なお、工事費内訳書を提出しない入札参加者は、当該入札に参加することができない。(5) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札すること。開札 開札は、入札日時後に入札参加者又はその代理人を立ち会わせて行う。ただし、入札参加者又はその代理人が立ち会わない場合においては入札事務に関係のない市職員を立ち会わせて行う。入札の無効 本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札並びに入札説明書、入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。なお、入札参加資格のある旨を承認された者であっても、確認の後に入札参加停止措置を受けて入札時点において入札参加停止期間中である者等入札時点において建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格のない者のした入札は無効とする。落札者の決定方法地方自治法第 234条第3項及び地方自治法施行令第 167 条の10第1項の規定により予定価格の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。最低制限価格 採用:掛川市最低制限価格実施要領による。入札保証金 免除入札執行回数 予定価格事前公表:1回を限度とする。予定価格事後公表:2回(再度入札)を限度とする。不落随契 予算決算及び会計令(昭和 22年政令第 220号)第99条の2の規定により競争に付しても入札者がないとき、又は再度の入札をしても落札者がない(予定価格と最低価格との差が5%以内に限る。)ときは、予定価格の範囲内で随意契約とする。契約保証金 請負代金額が 300 万円以上の場合に 10分の1以上の額とする。契約書の作成 請 書:請負代金額 300万円未満の場合に作成する。請負契約書:請負代金額 300万円以上の場合に作成する。支払条件等 前 払 金:請負代金額の 10分の4以内の額とする。中間前払金:請負代金額の 10分の2以内の額とする。部 分 払:請負代金額が 5,000 万円以上の場合は4回以内。請負代金額が 2,000 万円以上 5,000万円未満の場合は3回以内。請負代金額が 300万円以上 2,000万円未満の場合は2回以内。その他 (1) 掛川市電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。(2) 入札参加者は、掛川市競争契約入札心得を遵守すること。(3) 落札者は、申請書に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に配置すること。(4) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。(5) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止を行うことがある。(6) インターネットによる設計図書等の電子データが閲覧及びダウンロードできない場合には電子データが保存された媒体を借用することができる。(7) 電子入札システムに障害等やむを得ない事情がある場合には、紙入札に変更する場合があります。(8) 電子入札システム(入札参加者側)の運用時間等は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前9時から午後9時までとなる。(9) 掛川市役所行政課においての申請書等の受付日時は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前8時 30分から午後5時までとする。(10)その他詳細不明の点については、静岡県掛川市役所行政課契約検査係電話番号 0537-21-1133(直通)に照会すること。 令和3年度 清掃センター管理事業令和3年8月 佐藤 健太環境資源ギャラリー 位置図工事箇所 工事名称 令和7年度 清掃センター管理事業リサイクルプラザ減築工事工事場所 掛川市 満水 地内[作成日] 令和7年3月11日[工 期] 令和8年2月27日[適 用] 4週8休工事(月単位)調査 改算設 計 書掛川市・菊川市衛生施設組合工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式調査基準価格1式調査基準価格の100/1101式掛川市・菊川市衛生施設組合工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考減築工事1式計掛川市・菊川市衛生施設組合電気設備工事 種目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考減築に伴う切り回し工事1式計掛川市・菊川市衛生施設組合機械設備工事 種目別内訳 5名 称 数 量 単位 金 額 備 考減築に伴う切り回し工事1式計掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 科目別内訳 6名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設工事1式躯体改修工事1式鉄骨改修工事1式外壁改修工事1式内装改修工事1式解体工事1式外構工事1式計減築工事掛川市・菊川市衛生施設組合電気設備工事 科目別内訳 7名 称 数 量 単位 金 額 備 考地下1階/1階撤去工事1式電灯・動力分電盤配線切り離し1式地下1階自動火災報知設備撤去工事1式解体部分感知器回路切り離し1式解体部分放送設備撤去工事1式計減築に伴う切り回し工事掛川市・菊川市衛生施設組合機械設備工事 科目別内訳 8名 称 数 量 単位 金 額 備 考排水設備工事1式給水設備工事1式屋外消火栓移設工事1式計減築に伴う切り回し工事掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 中科目別内訳 9科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設工事 直接仮設工事1式計躯体改修工事 躯体改修工事1式計鉄骨改修工事 鉄骨改修工事1式計外壁改修工事 外壁改修工事1式計内装改修工事 内装改修工事1式計解体工事 解体手間1式解体工事 収集積込・運搬・処分1式計外構工事 外構工事1式計減築工事掛川市・菊川市衛生施設組合電気設備工事 中科目別内訳 10科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考地下1階/1階撤去工事1式計電灯・動力分電盤配線切り離し1式計地下1階自動火災報知設備撤去工事1式計解体部分感知器回路切り離し1式計解体部分放送設備撤去工事1式計減築に伴う切り回し工事掛川市・菊川市衛生施設組合機械設備工事 中科目別内訳 11科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考排水設備工事1式計給水設備工事1式計屋外消火栓移設工事1式計減築に伴う切り回し工事掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 12名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考[一般仮設](内部)墨出し(内部改修) 複合改修112㎡養生(内部改修) 複合改修452㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 452㎡(外部)墨出し(外部改修)544㎡養生(外壁改修)79.5㎡整理清掃後片付け(外壁改修) 79.5㎡[仮設足場](外部解体足場)くさび緊結式足場 建枠900 手摺先行 掛払い手間、運搬費、基本料、賃料含む 1,226㎡くさび緊結式足場 建枠600 手摺先行 掛払い手間、運搬費、基本料、賃料含む 243㎡垂直養生 防音シート張り 掛払い手間、運搬費、基本料、賃料含む 1,469㎡(外部仕上足場)くさび緊結式足場 建枠900 手摺先行 掛払い手間、運搬費、基本料、賃料含む 640㎡垂直養生 ネット状養生シートⅡ類 掛払い手間、運搬費、基本料、賃料含む 640㎡(内部解体養生・鉄骨足場)くさび緊結式足場 建枠900 手摺先行 掛払い手間、運搬費、基本料、賃料含む 452㎡くさび緊結式足場 建枠600 手摺先行 掛払い手間、運搬費、基本料、賃料含む 134㎡減築工事 直接仮設工事 直接仮設工事掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 13名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考垂直養生 防音シート張り 掛払い手間、運搬費、基本料、賃料含む 486㎡(2階内部足場)脚立足場 掛払い手間 供用1日賃料 基本料修理費運搬費含む 7.1階高4.0m以下 並列H=1.8m ㎡(ストックヤード倉庫足場)くさび緊結式足場 建枠600180㎡垂直養生 養生シートⅡ類 掛払い手間、運搬費、基本料、 賃料含む 180㎡計減築工事 直接仮設工事 直接仮設工事掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 14名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考[鉄筋工事]異形棒鋼 D10 SD295A14kg異形棒鋼 D13 SD295A264kg異形棒鋼 D16 SD295A255kgスクラップ控除 H2 ヘビー20kg鉄筋加工組立533kg鉄筋運搬費 4t車533kg樹脂アンカー D13 床面118本樹脂アンカー D13 壁面66本樹脂アンカー D16 床面36本樹脂アンカー D16 壁面42本[型枠工事](基礎壁)普通型枠22.6㎡型枠運搬費 4t22.6㎡型枠目地棒 打継目地 幅20 ×深さ20程度11.3m塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 立上り表面塗装メーカー標準色 11.3㎡シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)20×10 11.3m(外部立上り壁)普通型枠12㎡減築工事 躯体改修工事 躯体改修工事掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 15名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考型枠運搬費 4t12㎡打放し面補修 B 種 コーン処理 部分目違いばらい6㎡止水板 クニシールC-31同等以上22.4m型枠目地棒 打継目地 幅20 ×深さ20程度2.4mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)20×10 2.4m[コンクリート工事](基礎壁)普通コンクリート Fc24+3 S183.4m3コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ打設50m3/回未満 S15~S18 3.4- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ圧送 10m3/回未満基本料金 1回(外部立上り壁)普通コンクリート Fc21 S180.9m3コンクリート打設手間 人力打設0.9m3コンクリート天端金鏝押さえ 3㎡計減築工事 躯体改修工事 躯体改修工事掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 16名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(RX1,RY3-5補強)H形鋼 SS400 H-300*150*6.5*9529kg鋼板 SS400 PL-918.2kg鋼板 SS400 PL-12106kg高力ボルト S10T M16*5525組高力ボルト S10T M16*608組高力ボルト S10T M20*5512組工場加工費653kg錆止め費653kg取付費653kg現場溶接費653kgタッチアップ費653kg運搬費1式(RX3,RY4-8補強)等辺山形鋼 SS400 L-75*75*9462kg等辺山形鋼 SS400 L-100*100*10320kg鋼板 SS400 PL-9184kg鋼板 SS400 PL-12153kg高力ボルト S10T M20*5044組高力ボルト S10T M20*6062組減築工事 鉄骨改修工事 鉄骨改修工事掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 17名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考工場加工費1,120kg錆止め費1,120kg取付費1,120kg現場溶接費1,120kgタッチアップ費1,120kg運搬費1式(RY8,RX1-3補強)H形鋼 SS400 H-200*100*6.5*9177kg等辺山形鋼 SS400 L-100*100*10853kg鋼板 SS400 PL-9336kg鋼板 SS400 PL-167.9kg高力ボルト S10T M20*4515組高力ボルト S10T M20*50149組工場加工費1,370kg錆止め費1,370kg取付費1,370kg現場溶接費1,370kgタッチアップ費1,370kg運搬費1式樹脂アンカー M16 床面2本減築工事 鉄骨改修工事 鉄骨改修工事掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 18名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(RY1,X13-RX2補強)H形鋼 SS400 H-200*100*6.5*918.7kg等辺山形鋼 SS400 L-100*100*10385kg鋼板 SS400 PL-9170kg高力ボルト S10T M20*454組高力ボルト S10T M20*5063組工場加工費574kg錆止め費574kg取付費574kg現場溶接費574kgタッチアップ費574kg運搬費1式(外壁鉄骨胴縁)カラーリップ溝形鋼 C-100*50*20*3.25,330kg角型鋼管 STKR400 100*100*3.216kg等辺山形鋼 SS400 L-100*100*7674kg吊ボルト 13φ117kg中ボルト M12*40416本工場加工費6,140kg錆止め費690kg減築工事 鉄骨改修工事 鉄骨改修工事掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 19名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考取付費6,140kg現場溶接費6,140kgタッチアップ費6,140kg運搬費1式スクラップ控除 H2 ヘビー475kg計減築工事 鉄骨改修工事 鉄骨改修工事掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 20名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(外壁・屋根取合)鋼板サイディング カラーGL 鋼板サイディング厚0.5㎜ヨド角波サイディングSH800同等 518㎡笠木・幕板 カラーGL鋼板 曲げ加工 750㎜+450㎜R形状 30.6m笠木 カラーGL鋼板 曲げ加工 750㎜10.5m壁見切り カラーGL鋼板 曲げ加工 幅200㎜既存ALC外壁取合 23.6m外壁下部水切 カラーGL鋼板 RC柱、RC立上り壁取合26.2mRC壁上裏幕板 カラーGL鋼板 曲げ加工 W450㎜13.6mRC柱取合見切21.6m笠木取合・下端水 ケミカルメンド切取合 67.3mメーカー運送費1式荷揚げ・搬入・小運搬費 518㎡現地寸法確認費1式取合シーリング MS-2 15*10204m計減築工事 外壁改修工事 外壁改修工事掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 21名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考[2階・中3階](撤去)床ALC板撤去 補強鉄骨取合部分・既存鉄骨取外し部分600*900程度 既存補強含む 4か所壁ALC板撤去 補強鉄骨取合部分600*900程度既存補強含む 6か所壁間仕切り撤去 PB12.5 LGS含む2.3㎡天井撤去 PB9.5+岩綿吸音板12 LGS下地共7.1㎡(新設)ALC板貫通部塞ぎ ロックウール100㎜充填 両面t0.5PL固定600*900程度 10か所壁間仕切り復旧 PB12.5 LGS EP塗2.3㎡天井復旧 PB9.5+岩綿吸音板12 LGS下地共7.1㎡計減築工事 内装改修工事 内装改修工事掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 22名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(解体手間)<外部>コンクリートとりこわし RC造 基礎部 圧砕機・ブレーカー併用(排出ガス対策型バックホウ) 227m3コンクリートとりこわし RC造 地下基礎部 圧砕機・ブレーカー併用(排出ガス対策型バックホウ) 72.6m3コンクリートとりこわし 土間コンクリート150㎜,200㎜ 圧砕機・ブレーカー併用(排出ガス対策型バックホウ) 116m3コンクリートとりこわし SRC造 地上部 圧砕機・ブレーカー併用(排出ガス対策型バックホウ) 248m3鉄骨造上屋解体 S造 地上部 圧砕機標準(排出ガス対策型バックホウ)1階,中2階,2階,中3階 2,330,3階 ㎡鉄筋切断664m3重機回送費 往復 損料含む3台残置部取合縁切り カッター入、小斫り、切断処理1式<内部>[床]ビニル床シート撤去 2㎜60㎡[壁]壁軸組撤去 LGS53.9㎡ボード撤去 PB12.5111㎡ボード撤去 PB12.5+化粧ケイカル666.7㎡磁器質タイル撤去 100各1.6㎡吸音材撤去 t50グラスウール吸音ボード片面ガラスクロス134㎡[天井]減築工事 解体工事 解体手間掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 23名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考天井下地撤去 LGS113㎡化粧石膏ボード 9.5㎜113㎡[建具・家具等]アルミ製建具撤去51.8㎡スチール製建具撤去125㎡木製建具撤去 トイレブース9.4㎡脱衣棚撤去 ポリ合板製 450*400*14001台洗濯機パン撤去3台シャワーユニット撤去 900*9001台キッチンユニット撤去 流し台・コンロ台W1800H900吊棚・フードW1800H500 1台ガス給湯器撤去1台手洗器撤去4台小便器撤去1台大便器撤去3台電気設備分電盤撤 ※電源切り離しは電気工事とする去 4.5m3パッケージエアコン撤去 PAC2,3 ヒートポンプ型 8kw2台屋内設備配線撤去 照明器具、配線、BOX含む※電源切り離しは電気工事とする 1式屋内設備配管撤去 給水、汚水、 ガス配管含む※元栓処理は衛星工事とする 1式<機械設備>不燃性粗大ごみ受入ホッパ・コンベヤ 1台減築工事 解体工事 解体手間掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 24名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考不燃ごみ受入ホッパ・コンベヤ 1台可燃性粗大ごみ破砕機 1台不燃ごみ破砕機1台換気送風機1台排出コンベヤ1台No.1破砕物搬送コンベヤ 1台No.2破砕物搬送コンベヤ 1台No.1破砕系残渣コンベヤ 1台No.2破砕系残渣コンベヤ 1台可燃物コンベヤ1台破砕系残渣乗継コンベヤ 1台ペットボトルコンベヤ1台缶類コンベヤ・磁選機 1台No.1不燃ごみコンベヤ 1台No.2不燃ごみコンベヤ 1台No.1破砕系磁選機1台No.2破砕系磁選機1台破砕系アルミ選別機1台鉄類風力選別送風機 1台不燃ごみ破集袋機1台減築工事 解体工事 解体手間掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 25名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考No.1手選別コンベヤ1台No.2手選別コンベヤ1台破砕系金属圧縮機1台サイクロン1台バグフィルタ1台逆洗空気圧縮機1台排風機1台破砕系脱臭装置1台破砕系動力盤1S1台破砕系動力盤2S1台破砕系集じん設備盤 1台設備機器ダクト1式設備機器配管配線1式換気設備機器1式換気設備ダクト1式<外構>アスファルト舗装撤去 厚60㎜程度107㎡アスファルトカッター入63.8mコンクリート土間撤去78㎡コンクリートカッター入4.6m減築工事 解体工事 解体手間掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 26名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考縁石撤去 150-170-20012m外灯 6m程度2台汚水埋設配管撤去 VP150φ ※端末処理は衛生工事とする 74.3m雨水埋設配管撤去 VP125φ15m雨水配管端末処理 側溝部モルタル埋め5か所<ストックヤード倉庫>コンクリートとりこわし S造 基礎部 圧砕機・ブレーカー併用(排出ガス対策型バックホウ) 13.6m3コンクリートとりこわし 土間コンクリート120㎜(排出ガス対策型バックホウ) 13.6m3鉄骨造上屋解体 S造 地上部 圧砕機 標準 平屋(排出ガス対策型バックホウ) 162㎡鉄筋切断37.4m3スチール製建具撤去 シャッター55.2㎡屋内設備配線撤去 照明器具、配線、BOX含む※電源切り離しは電気工事とする 1式計減築工事 解体工事 解体手間掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 27名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(収集・積込)コンクリート類707m3鉄筋79.7t鉄類76.5tALC板126m3シート防水148㎡アスファルト5.4m3磁器質タイル1.6㎡吸音材 グラスウール吸音ボード 片面ガラスクロス6.7m3ビニル床シート0.1m3ボード類 石膏ボード2.5m3ボード類 PB12.5+化粧ケイカル6㎜1.2m3壁軸組LGS53.9㎡天井LGS113㎡アルミ製建具51.8㎡スチール製建具180㎡木製建具9.4㎡脱衣棚 ポリ合板製 450*400*14001台洗濯機パン3台シャワーユニット 900*9001台減築工事 解体工事 収集積込・運搬・処分掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 28名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考キッチンユニット 流し台・コンロ台W1800H900吊棚・フードW1800H500 1台ガス給湯器1台手洗器4台小便器1台大便器3台電気設備分電盤4.5m3パッケージエアコン PAC2,3 ヒートポンプ型 8kw2台屋内設備配線 配線、BOX含む1式屋内設備配管 給水、汚水、ガス配管含む1式照明器具1.9m3蛍光灯類66.7kg廃プラスチック類 VP565kg不燃性粗大ごみ受入ホッパ・コンベヤ 1台不燃ごみ受入ホッパ・コンベヤ 1台可燃性粗大ごみ破砕機 1台不燃ごみ破砕機1台換気送風機1台排出コンベヤ1台No.1破砕物搬送コンベヤ 1台No.2破砕物搬送コンベヤ 1台減築工事 解体工事 収集積込・運搬・処分掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 29名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考No.1破砕系残渣コンベヤ 1台No.2破砕系残渣コンベヤ 1台可燃物コンベヤ1台破砕系残渣乗継コンベヤ 1台ペットボトルコンベヤ1台缶類コンベヤ・磁選機 1台No.1不燃ごみコンベヤ 1台No.2不燃ごみコンベヤ 1台No.1破砕系磁選機1台No.2破砕系磁選機1台破砕系アルミ選別機1台鉄類風力選別送風機 1台不燃ごみ破集袋機1台No.1手選別コンベヤ1台No.2手選別コンベヤ1台破砕系金属圧縮機1台サイクロン1台バグフィルタ1台逆洗空気圧縮機1台排風機1台減築工事 解体工事 収集積込・運搬・処分掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 30名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考破砕系脱臭装置1台破砕系動力盤1S1台破砕系動力盤2S1台破砕系集じん設備盤 1台設備機器ダクト1式設備機器配管配線1式換気設備機器1式換気設備ダクト1式(運搬費)コンクリート類707m3鉄筋79.7t鉄類76.5tALC板126m3シート防水148㎡アスファルト5.4m3磁器質タイル1.6㎡吸音材 グラスウール吸音ボード 片面ガラスクロス6.7m3ビニル床シート0.1m3ボード類 石膏ボード2.5m3ボード類 PB12.5+化粧ケイカル6㎜1.2m3減築工事 解体工事 収集積込・運搬・処分掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 31名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考壁軸組LGS53.9㎡天井LGS113㎡アルミ製建具51.8㎡スチール製建具180㎡木製建具9.4㎡脱衣棚 ポリ合板製 450*400*14001台洗濯機パン3台シャワーユニット 900*9001台キッチンユニット 流し台・コンロ台W1800H900吊棚・フードW1800H500 1台ガス給湯器1台手洗器4台小便器1台大便器3台電気設備分電盤4.5m3パッケージエアコン PAC2,3 ヒートポンプ型 8kw2台屋内設備配線 配線、BOX含む1式屋内設備配管 給水、汚水、 ガス配管含む1式照明器具1.9m3蛍光灯類67kg廃プラスチック類 VP565kg減築工事 解体工事 収集積込・運搬・処分掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 32名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考不燃性粗大ごみ受入ホッパ・コンベヤ 1台不燃ごみ受入ホッパ・コンベヤ 1台可燃性粗大ごみ破砕機 1台不燃ごみ破砕機1台換気送風機1台排出コンベヤ1台No.1破砕物搬送コンベヤ 1台No.2破砕物搬送コンベヤ 1台No.1破砕系残渣コンベヤ 1台No.2破砕系残渣コンベヤ 1台可燃物コンベヤ1台破砕系残渣乗継コンベヤ 1台ペットボトルコンベヤ1台缶類コンベヤ・磁選機 1台No.1不燃ごみコンベヤ 1台No.2不燃ごみコンベヤ 1台No.1破砕系磁選機1台No.2破砕系磁選機1台破砕系アルミ選別機1台鉄類風力選別送風機 1台減築工事 解体工事 収集積込・運搬・処分掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 33名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考不燃ごみ破集袋機1台No.1手選別コンベヤ1台No.2手選別コンベヤ1台破砕系金属圧縮機1台サイクロン1台バグフィルタ1台逆洗空気圧縮機1台排風機1台破砕系脱臭装置1台破砕系動力盤1S1台破砕系動力盤2S1台破砕系集じん設備盤 1台設備機器ダクト1式設備機器配管配線1式換気設備機器1式換気設備ダクト1式(処分費)コンクリート類707m3鉄筋79.7t鉄類76.5t減築工事 解体工事 収集積込・運搬・処分掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 34名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ALC板126m3シート防水148㎡アスファルト5.4m3磁器質タイル1.6㎡吸音材 グラスウール吸音ボード 片面ガラスクロス6.7m3ビニル床シート0.1m3ボード類 石膏ボード2.5m3ボード類 PB12.5+化粧ケイカル6㎜1.2m3壁軸組LGS54㎡天井LGS113㎡アルミ製建具52㎡スチール製建具180㎡木製建具9.4㎡脱衣棚 ポリ合板製 450*400*14001台洗濯機パン3台シャワーユニット 900*9001台キッチンユニット 流し台・コンロ台W1800H900吊棚・フードW1800H500 1台ガス給湯器1台手洗器4台小便器1台減築工事 解体工事 収集積込・運搬・処分掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 35名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考大便器3台電気設備分電盤4.5m3パッケージエアコン PAC2,3 ヒートポンプ型 8kw2台屋内設備配線 配線、BOX含む1式屋内設備配管 給水、汚水、ガス配管含む1式照明器具1.9m3蛍光灯類66.7kg廃プラスチック類 VP565kg不燃性粗大ごみ受入ホッパ・コンベヤ 1台不燃ごみ受入ホッパ・コンベヤ 1台可燃性粗大ごみ破砕機 1台不燃ごみ破砕機1台換気送風機1台排出コンベヤ1台No.1破砕物搬送コンベヤ 1台No.2破砕物搬送コンベヤ 1台No.1破砕系残渣コンベヤ 1台No.2破砕系残渣コンベヤ 1台可燃物コンベヤ1台破砕系残渣乗継コンベヤ 1台減築工事 解体工事 収集積込・運搬・処分掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 36名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ペットボトルコンベヤ1台缶類コンベヤ・磁選機 1台No.1不燃ごみコンベヤ 1台No.2不燃ごみコンベヤ 1台No.1破砕系磁選機1台No.2破砕系磁選機1台破砕系アルミ選別機1台鉄類風力選別送風機 1台不燃ごみ破集袋機1台No.1手選別コンベヤ1台No.2手選別コンベヤ1台破砕系金属圧縮機1台サイクロン1台バグフィルタ1台逆洗空気圧縮機1台排風機1台破砕系脱臭装置1台破砕系動力盤1S1台破砕系動力盤2S1台破砕系集じん設備盤 1台減築工事 解体工事 収集積込・運搬・処分掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 37名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考設備機器ダクト1式設備機器配管配線1式換気設備機器1式換気設備ダクト1式計減築工事 解体工事 収集積込・運搬・処分掛川市・菊川市衛生施設組合建築工事 細目別内訳 38名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考[敷地内整地]盛土(B種) 購入土653m3敷きならし 締め固め共56.7m3砂利地業 再生クラッシャラン RC-40 地区 22556.7m3土工機械運搬 3t ブルドーザー 往復1台舗装機械運搬(ロードローラ) 1往復計減築工事 外構工事 外構工事掛川市・菊川市衛生施設組合電気設備工事 細目別内訳 39名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考電線管撤去 EP-19 管内配線共 再使用しない63m電線管撤去 EP-25 管内配線共 再使用しない65m電線管撤去 EP-31 管内配線共 再使用しない4m金属線ぴ撤去 40*30 配線共 再使用しない18m蛍光灯撤去 露出形 FHF 32W ×2 再使用しない25台誘導灯撤去 C級 再使用しない5台高天井照明撤去 LEDクラス1500高天井用HF400W広角型相当 再使用しない 3台構内外灯送り配線処理 1か所既存通電回路調査費 1式計減築に伴う切り回し工事 地下1階/1階撤去工事掛川市・菊川市衛生施設組合電気設備工事 細目別内訳 40名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(1階)電灯分電盤 1L-41面建築動力盤プラント系 5面ケーブルラック壁貫通部 700*200処理 1か所(2階)(2階・中2階)電灯分電盤 2L-4-11面電灯分電盤 2L-4-21面建築動力盤プラント系 3面ケーブルラック壁貫通部 600*200処理 1か所(3階・中3階)動力分電盤 2P-21面建築動力盤プラント系 1面既存通電回路調査費 1式計減築に伴う切り回し工事 電灯・動力分電盤配線切り離し掛川市・菊川市衛生施設組合電気設備工事 細目別内訳 41名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考総合盤PLB分布感 撤去処分、 配線処理知器 1式既存回路調査費1式計減築に伴う切り回し工事 地下1階自動火災報知設備撤去工事掛川市・菊川市衛生施設組合電気設備工事 細目別内訳 42名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考防災監視盤配線処理 1式屋外消火栓配線処理及び管路移設工 1事費 式撤去工事費1式既存回路調査費1式計減築に伴う切り回し工事 解体部分感知器回路切り離し掛川市・菊川市衛生施設組合電気設備工事 細目別内訳 43名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考放送設備回路撤去1式既存回路調査費1式計減築に伴う切り回し工事 解体部分放送設備撤去工事掛川市・菊川市衛生施設組合機械設備工事 細目別内訳 44名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考排水・硬質ポリ 地中配管 100A塩化ビニル管 47(VP)改修 m汚水桝A プラスチック桝 桝径150φ 90L最大排水管径100φ 塩ビふた付 1357H 組汚水桝B プラスチック桝 桝径150φ ST最大排水管径100φ 塩ビふた付 1477H 組汚水桝C プラスチック桝 桝径150φ ST最大排水管径100φ 塩ビふた付 1597H 組汚水桝D プラスチック桝 桝径150φ ST最大排水管径100φ 塩ビふた付 1717H 組汚水桝E プラスチック桝 桝径150φ DR最大排水管径100φ 塩ビふた付 11110H 組既設配管切断 樹脂管類 150A1か所既設配管切断 樹脂管類 100A1か所根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 26.2m3山砂12.4m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 13.8m3土工機械運搬 根切り、埋戻し(小規模土工)- 1往復既設配管調査費 排水配管1式計減築に伴う切り回し工事 排水設備工事掛川市・菊川市衛生施設組合機械設備工事 細目別内訳 45名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(屋内架空配管)給水・塩ビ ねじ接合 40A 屋内架空ライニング鋼管 35(SGP-VB)改修 m給水管 保温 ポリスチレン 40A 屋内架空SUSラッキング 35mゲートバルブ 40A1個既設配管切断接続 50A~40A1か所既設配管切断接続 40A1か所既設配管調査費 給水配管1式(屋外地中埋設配管)既設塩ビ管切断 φ30 掘削共1か所既設配管閉管 φ30 キャップ止め 埋戻し共1か所計減築に伴う切り回し工事 給水設備工事掛川市・菊川市衛生施設組合機械設備工事 細目別内訳 46名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考機器撤去再取付 既存機器再利用移設1台配管接続工事 取合配管施工1式消耗品雑材費1式調整試験検査費1式消防手続立会検査費 1式既設配管調査費 消火配管1式計減築に伴う切り回し工事 屋外消火栓移設工事掛川市・菊川市衛生施設組合共通仮設費(積上) 明細 47名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(仮囲い)鋼板パネル仮囲い H=2m 掛払い手間、運搬費、基本料、賃料含む 35mシート仮囲い H=2m 掛払い手間、運搬費、基本料、賃料含む 136mクロスゲート W6m,H2m1台(敷き鉄板)敷き鉄板 5*20 掛払い手間、運搬費、基本料、賃料含む 72枚敷き鉄板 5*10 掛払い手間、運搬費、基本料、賃料含む 8か月 3枚(交通誘導員)交通誘導警備員B198人(揚重機・作業車)ラフテレーンクレーン運転 25t吊り オペレータ付き 賃料(油圧伸縮ジブ型) 標準 2日高所作業車 ホイール 垂直型 8-9m60台(内部仮間仕切)仮間仕切 LGS下地 PB9.5片面素地張り扉付 4.5㎡(仮設トイレ)水洗仮設便所 大×2台、小×2台、手洗い2台1式計掛川市・菊川市衛生施設組合 (別紙1)掛川市週休2日推進工事(建築工事)特記仕様書 [発注者指定型]1 発注方式本工事は、発注者が月単位の週休2日に取り組むことを指定する週休2日推進工事(発注者指定型)である。なお、月単位の週休2日に取り組むことを必須とする。2 週休2日の考え方(1) 「月単位の週休2日」とは、対象期間において、全ての月で4週8休以上の現場閉所(現場休息)を行ったと認められる状態をいう。(2) 「通期の週休2日」とは、対象期間において、4週8休以上の現場閉所(現場休息)を行ったと認められる状態をいう。(3) 「対象期間」とは、工期のうち、準備期間と後片付け期間を除く期間をいう。なお、年末年始休暇(6日間)、夏季休暇(3日間)、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間などは含まない。(4) 「現場閉所」とは、巡回パトロールや保守点検等を除き、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場が閉所された状態をいう。(5) 「現場休息」とは、分離発注工事(一つの工事現場で概ね同期間に施工される関連工事がある工事。 以下同じ。)の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場作業が無い状態をいう。(6) 「4週8休以上」とは、以下のとおりとする。① 月単位の週休2日においては、対象期間内の全ての月ごとに現場閉所(現場休息)日数の割合(以下「現場閉所(現場休息)率」という。)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。 ただし、暦上の土曜日、日曜日の日数の割合が 28.5%に満たない月においては、当該月の土曜日、日曜日の合計日数以上の現場閉所(現場休息)を行っている状態をいう。なお、現場閉所(現場休息)日を原則として土曜日、日曜日としない場合においては、上記の「土曜日、日曜日」を受発注者間の協議により変更できるものとする。② 通期の週休2日においては、対象期間内の現場閉所(現場休息)率が28.5%(8日/28 日)以上の水準に達する状態をいう。③ 現場休息率の算出において、現場休息の日数には現場閉所の日数を含む。④ 降雨、降雪等による予定外の現場閉所(現場休息)日についても、現場閉所(現場休息)日数に含めるものとする。3 実施方法(1) 対象期間開始前対象期間を受発注者間協議により設定する。受注者は、「現場閉所(現場休息)予定日」を記載した実施工程表等を作成し、監督員の確認を得たうえで週休2日に取り組むものとする。分離発注工事の場合は、受注者間で協力し、工事の進捗に影響が出ないよう「現場閉所(現場休息)予定日」を調整したうえで、実施工程表等を作成する。(2) 対象期間中受注者は、監督員が現場閉所(現場休息)の状況(実績)を確認するために、実施工程表等に「現場閉所(現場休息)日」を記載し、必要な都度、監督員に提出するものとする。工程計画の見直し等が生じた場合には、その都度実施工程表等を提出する。(3) 現場閉所(現場休息)率確認時監督員は、受注者が作成する「現場閉所(現場休息)日」が記載された実施工程表等により対象期間内の現場閉所(現場休息)率を算出し、現場閉所(現場休息)率確認書を作成し、受注者に交付する。4 工事間調整受注者は監督員、関連工事受注者その他関係者と協力し、一つの工事現場において、設備工事、内装工事等の後工程の適正な施工期間を考慮して、全体の工事の進捗に影響が出ないように、各工事間の調整を適切に実施する。5 実施困難な場合の対応受注者の責めに帰すことができない理由により実施が困難な場合は、対象期間開始前に受発注者間協議を行うこととする。6 費用の計上予定価格は、月単位の週休2日を前提に補正係数(1)により労務費(予定価格のもととなる工事費の積算に用いる複合単価、市場単価及び物価資料の掲載価格(材工単価)の労務費。以下同じ。)を補正し作成している。発注者は、現場閉所(現場休息)の達成状況を確認し、月単位の週休2日を満たさない場合は補正係数(2)に変更し、通期の週休2日に満たない場合は補正係数を除し、請負代金額のうち労務費補正分を減額変更する。(1) 月単位の週休2日 補正係数1.04(2) 通期の週休2日 補正係数1.02 図 番TEL・FAX<0537>23-1480福田光宏一級建築士 登録番号 190780検印 製図 設計 承認印縮尺制作年月日 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4表紙 図面目録A-26A-27A-28A-29A-30A-31A-32A-33図番 図面名称 図番 図面名称 図番 図面名称 図番 図面名称 図番 図面名称 図番 図面名称A-34A-35A-36A-37AA-50A-51A-52A-53A-54A-55A-56A-57A-58A-59リサイクルプラザ減築工事A-7A-8A-9A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-1A-2A-3A-4A-5A-6A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-2500清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事10 1 R7建築工事改修特記仕様書 1建築工事改修特記仕様書 2建築工事改修特記仕様書 3建築工事改修特記仕様書 4施工条件特記仕様書案内図全体配置図求積図1(減築後)求積図2(減築後)求積図3(減築後)配置図兼外構図(減築後)配置図兼外構図(減築前)外部仕上表内部仕上表地下1階平面図(減築前)地下1階平面図(減築後)地下2階平面図1階平面図(減築前)1階平面図(減築後)中2階平面図(減築前)中2階平面図(減築後)2階平面図(減築前)2階平面図(減築後)中3階平面図(減築前)中3階平面図(減築後)3階平面図(減築前)3階平面図(減築後)中4階平面図(減築前)中4階平面図(減築後)4階平面図5階平面図屋根伏図東面立面図(減築前)東面立面図(減築後)西面立面図(減築前)西面立面図(減築後)南面・北面立面図(減築前・減築後)リサイクルプラザ施設A-38A-39A-40A-41A-42A-43A-44A-45A-46A-47A-48A-49南面・北面立面図 ガス化溶融施設断面図1(減築前)断面図1(減築後)断面図2(減築前)断面図2(減築後)断面図3(減築部分)地下1階平面詳細図(減築前)地下1階平面詳細図(減築後)1階平面詳細図(減築前)1階平面詳細図(減築後)2階平面詳細図(減築前)2階平面詳細図(減築後)中3階平面詳細図(減築前・減築後)矩計図階段図建具表1建具表2建具表3建具計上符号全体仮設計画図(参考図)仮設計画図(参考図)1階仮設計画図(参考図)K-1K-2K-3K-4K-5K-6K-7K-8K-9K-15K-16K-17K-10K-11K-12K-13K-14K-18K-19K-20K-21K-22K-23K-24K-25意匠図面耐震補強工事構造特記仕様書鉄骨標準図(1)鉄骨標準図(2)鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)梁接合部標準図(1)梁接合部標準図(2)地下1階伏図(減築前)地下1階伏図(減築後)1階伏図(減築前)1階伏図(減築後)中2階伏図(減築前)中2階伏図(減築後)2階伏図(減築前)2階伏図(減築後)中3階伏図(減築前)中3階伏図(減築後)3階伏図(減築前)3階伏図(減築後)中4階伏図(減築前)中4階伏図(減築後)4階伏図5階伏図R階伏図X13,RX1,RX2通り 軸組図K-26K-27K-28K-29K-30K-31RX3~6通り 軸組図Y2・RY1通り 軸組図Y3・RY2通り 軸組図Y4・RY3通り 軸組図Y5・RY4通り 軸組図Y7・RY5通り 軸組図K-32K-33K-34K-35K-36K-37RY6,RY7通り 軸組図Y9・RY8通り 軸組図基礎・地中梁リスト(参考図)K-38K-39K-40K-41K-42K-43K-44K-45K-46大梁リスト(参考図)柱寄り図(参考図)柱リスト1(参考図)柱リスト2(参考図)鉄骨部材リスト(参考図)柱脚リスト(参考図)小梁リスト(参考図)スラブ・壁リスト(参考図)深礎基礎リスト(参考図)ストックヤード倉庫図面B-1B-2B-3B-4B-5B-6B-7B-8B-9B-10仕上表平面図通り芯図立面図断面図基礎伏図基礎配筋図梁伏図架構図電気設備図プラント機械図面D-1D-2D-3D-4D-5D-6D-7D-8D-9D-10D-11D-12D-13D-14D-15D-16D-17D-18D-19D-20D-21D-22D-23D-24D-25D-26D-27D-28D-29D-30D-31D-32D-33D-34D-35D-36D-37D-38D-39D-40D-41D-42D-43D-44D-45D-46D-47D-48D-49D-50D-51D-52D-53D-54D-55D-56D-57D-58D-59D-60D-61地階機器配置図1階機器配置図中2階機器配置図2階機器配置図中3階機器配置図3階機器配置図機器配置断面図1機器配置断面図2機器配置断面図3ダクト系統図1階ダクト計画図中2階ダクト計画図2階ダクト計画図中3階ダクト計画図3階ダクト計画図ダクト計画断面図1ダクト計画断面図2ダクト計画断面図3給水配管系統図排水配管系統図油圧配管系統図薬液噴霧配管系統図空気配管系統図不燃性粗大ごみ受入ホッパ・コンベヤ外形図不燃ごみ受入ホッパ・コンベヤ外形図可燃性粗大ごみ破砕機外形図不燃ごみ破砕機外形図換気送風機外形図排出コンベヤ外形図No.1破砕物搬送コンベヤ外形図No.2排滓物搬送コンベヤ外形図No.1破砕系残渣コンベヤ外形図No.2破砕系残渣コンベヤ外形図可燃物コンベヤ外形図破砕系残渣乗継コンベヤ外形図ペットボトルコンベヤ外形図缶類コンベヤ・磁選機外形図No.1不燃ごみコンベヤ外形図No.2不燃ごみコンベヤ外形図No.1破砕系磁選機外形図No.2破砕系磁選機外形図破砕系アルミ選別機外形図鉄類風力選別送風機外形図不燃ごみ破集袋機外形図No.1手選別コンベヤ外形図No.2手選別コンベヤ外形図破砕系金属圧縮機外形図サイクロン外形図バクフィルタ外形図逆洗空気圧縮機外形図排風機外形図破砕系脱臭装置外形図リサイクルプラザ プラントシステム構成図破砕系プラント 動力盤外形図換気設備 機器表換気設備 地階平面図換気設備 1階平面図換気設備 中2階平面図換気設備 2階平面図換気設備 中3階平面図換気設備 3階平面図構造図面 電気設備図面E-1E-2E-3E-4E-5E-6E-7E-8E-9E-10E-11E-12E-13E-14E-15E-16電気設備工事 特記仕様書1電気設備工事 特記仕様書2全体配置図照明器具姿図・分電盤幹線・動力設備図 1階平面図幹線・動力設備図 2階平面図幹線・動力設備図 中3階平面図コンセント設備図 地下1階平面図弱電設備図 1階平面図弱電設備図 地下1階平面図弱電設備図 中2階平面図弱電設備図 2階平面図弱電設備図 中3階平面図弱電設備図 3階平面図弱電設備図 中4階平面図防災設備図 地下1階平面図機械設備工事図面E-17E-18E-19E-20防災設備図 1階平面図防災設備図 中2階平面図防災設備図 2階平面図防災設備図 3階平面図M-1M-2M-3機械設備工事 特記仕様書1機械設備工事 特記仕様書2給水設備図 1階平面図令和7年度 清掃センター管理事業M-4 排水設備図 1階平面図M-5 屋外消火栓 1階平面図鉄骨詳細図3 (RY8通り)鉄骨詳細図2 (RX3通り)鉄骨詳細図1 (RX1通り)建築改修工事特記仕様書第1 工事概要〇7 発生材の処理等 (1.3.12) 〇13 材料の検査等〇17 技能士 (1.7.2)1 工事名称 令和7年度 清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事 次の物品は、PCBの混入が疑われるため、専門の分析機関に依頼し、その有無を確認する。 現場に搬入したすべての材料について、自主検査記録(任意様式)を提出すること。ただし、下表一級技能士又は単一等級の資格者を有する者の配置を適用する作業種別2 工事場所 掛川市 満水 地内 ・昭和47年以前の建築物:ポリサルファイド系シーリングに掲げ材料については監督職員の検査を受ける。工事種目 技能検定職種 技能検定作業3 敷地面積 47134.20 ㎡なお、監督職員の検査の結果、合格した材料と同じ種別の材料は以後原則として抽出検査とする。仮設工事 とび 〇とび作業4 都市計画 〇都市計画区域内 ・準都市計画区域内 ・都市計画区域外 ・引渡しを要するもの (・金属類 ・PCB含有物 ・ ・ )また、製造工場等における材料検査を行う工事材料は監督職員の指示による。鉄筋工事 鉄筋施工 〇鉄筋組立作業・線引 (・市街化区域 ・市街化調整区域 ) 〇非線引 ・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・鉛含有物 ・ ・ )コンクリート工事 型枠施工 〇型枠工事作業5 用途地域 〇指定なし ・現場において再利用を図るもの (・ )仮設工事 防水工事 塗装工事 コンクリート圧送施工 ・コンクリート圧送工事作業6 防火地域 ・防火地域 ・ 準防火地域 〇指定なし ・せっこうボード・・防水材 〇塗料 鉄骨工事 鉄工 〇構造物鉄工作業7 その他の 〇風力係数算定のための地表面粗度区分 (・Ⅱ 〇Ⅲ)ⅰ)廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有するか又は、含有していない・ ・断熱材、接着剤 ・ コンクリートブロック、ALCパネル、 ブロック建築 ・コンクリートブロック工事作業地域・地区 〇風圧力算定のための基準速度 Vo= m/s ことが確認できない場合は、各製造工場に問合せの上、適切に処理する。 土工事・シーリング材 ・ 押出成形セメント板工事 エーエルシーパネル施工 ・エーエルシーパネル工事作業・積雪荷重 H12建設省告示1455号における区域 別表 (※24・)ⅱ)石綿含有せっこうボード9章による ※埋め戻し、盛土材 ・ 内装工事 防水工事 防水施工 ・アスファルト防水工事作業〇騒音規制法に基づく指定区域 ( ・1種 〇2種 ・3種 ・4種)・その他の含有物質 ( )搬出先 ( )・ ・ ・ビニル床シート・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・特殊な建設副産物 ・ フロン ・ ハロン ・六フッ化硫黄(SF6)ガス・ PFOS(ペルフルオロ)・イオン化式感知器 ・ 石、タイル工事 ・ カーペット ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業8 建物概要位置(※図示・) 地業工事 ・石材 ・合成樹脂塗床材 ・合成ゴム系シート防水工事作業・砕石 ・取付金物 ・ フローリング・塩化ビニル系シート防水工事作業〇8 産業廃棄物管理票※杭 ・ タイル ・畳 ・セメント系防水工事作業(財)日本産業廃棄物処理振興センター(http://www.jwnet.or.jp)が運営する「情報処理センターの登録・杭施工混和材 ・タイル張付け用材料 ・せっこうボード・シーリング防水工事作業(電子マニフェスト)により行うこと。これにより難い場合は監督職員と協議する。 ・溶接材料 ・ ・壁紙 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・杭頭補強筋 ・ ・断熱、防露材 ・FRP防水工事作業〇9 建設副産物情報交換システム・地盤改良材 木工事 ・ 石工事 石材施工 ・石張り作業9 工事内容 本工事の情報を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」へ登録するものとし、総合施工計画書作成時、・ ・木材 ・ タイル工事 タイル張り ・タイル張り作業工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合には、それぞれ速やかにデータ入力を行う。また、同システムに・ ・集成材 ユニット、その他工事 木工事 建築大工 ・大工工事作業より、工事着手時に再生資源利用計画書、再生資源利用促進計画書及び建設副産物情報交換システム工事登録鉄筋工事 ・ ・ フリーアクセスフロア 屋根及びとい工事 建築板金 〇内外装板金作業証明書を、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する。 ※鉄筋 ・ ・可動間仕切 スレート施工 ・スレート工事作業・溶接金網 屋根、とい工事 ・ トイレブース 金属工事 内装仕上施工 ・鋼製下地工事作業〇10 特定建設資材の再資源化等・スリーブ補強筋(既製品) 〇長尺金属板 ・ 建築板金 ・内外装板金作業第2 仕様本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」第9条による分別解体等実施義務の対象建設・ ・折板 ・ 左官工事 左官 ・左官作業1 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築 工事となることが想定されるため、同法に基づき分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施・ ・粘土瓦 排水工事 建具工事 サッシ施工 ・ビル用サッシ施工作業改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」という。)によるほか、 について適切な措置を講ずる。 コンクリート工事 ・とい ・排水管 ガラス施工 ・ガラス工事作業下記仕様書のうち、○印を付いたものを適用する。ただし、工事契約後に明らかになったやむを得ない事情により、工事契約時に予定していた条件により〇型枠 ・ ・排水枡 自動ドア施工 ・自動ドア施工作業・土木工事共通仕様書 難い場合は、監督職員と協議する。 ・特殊型枠(フラットデッキ他) ・ ・ カーテンウォール工事 カーテンウォール施工 ・金属製カーテンウォール工事作業〇建築工事標準図(令和4年版)(以下、標準詳細図という。) また、分別解体・再資源化等の完了時に、再資源化等が完了した年月日、再資源化等をした施設の名称※ コンクリート 金属工事 ・ サッシ施工 ・ビル用サッシ施工作業〇建築物解体工事共通仕様書(令和4年版) 及び所在地、再資源化等に要した費用を書面にて監督職員に報告する。 ・ セメント ・金属製品 舗装工事 ガラス施工 ・ガラス工事作業〇「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事)令和4年度版」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・骨材 ・軽量鉄骨天井下地 ・路床 塗装工事 塗装 ・建築塗装作業標準仕様書(建築工事編)(平成31年版)による。(以下「改修標準仕様書」という。) 〇分別解体の方法・水 ・軽量鉄骨壁下地 ・路盤材 内装工事 内装仕上施工 ・プラスチック系床仕上げ工事作業〇営繕工事写真撮影要領(令和3年版)、工事写真撮影ガイドブック建築工事編及び工事の種類 工程 作業内容 分別解体等の方法 ・混和材 ・あと施工アンカー ・ アスファルト ・カーペット系床仕上げ工事作業解体工事編(平成30年版)新営、増築、 (1)造成等、基礎ぐい 左記の工事 ※手作業 〇手作業・機械作業の併用・ ・ ・ コンクリート ・ボード仕上げ工事作業2 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、それぞれの特記を適用する。改修工事 (2)基礎 ※手作業 〇手作業・機械作業の併用・ ・ ・ブロック系舗装材 表装 ・壁装作業なお、電気設備工事の特記仕様書は( )図、機械設備工事の特記仕様書は( )図による。(3)上部構造部分・外装 ※手作業 〇手作業・機械作業の併用鉄骨工事 左官工事 ・ 排水工事 配管 ・建築配管作業3 設計図の内容に明記がない場合、又は相違ある場合は、原則として監督職員の指示によるほか、次の (4)屋根 ※手作業 〇手作業・機械作業の併用※鋼材 ・ モルタル ・ 舗装工事 路面表示施工 ・溶解ペイントハンドマーカー工事作業優先順位により判定する。(5)建築設備・内装等 ※手作業 〇手作業・機械作業の併用〇高力ボルト、普通ボルト ・ セルフレベリング材 植栽工事 ・加熱ペイントマシンマーカー工事作業(1)質問回答書((2)から(5)までに対するもの) (2)現場説明書 (3)特記仕様書 (6)その他( ) ※手作業 ・手作業・機械作業の併用・ アンカーボルト ・仕上塗材 ・樹木 植栽工事 造園 ・造園工事作業(4)別冊の図面 (5)標準仕様書・改修標準仕様書・ スタッド ・ ロックウール ・芝、吹付けは種、地被類 なお、県内に一級技能士が少ない作業職種は、予め監督職員と協議することができる。 4 本特記仕様書の表記 工事の種類 工程 作業内容 分別解体等の方法・ デッキプレート ・ ・支柱材(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。解体工事 (1)建築設備、内装材等 左記の取り外し 手作業・機械作業の併用・溶接材料 ・ ・肥料、土壌改良剤18 室内空気中の化学物質の濃度測定 (1.7.9)(2)特記事項は、○印の付いたものを適用する。(2)屋根ふき材 手作業・機械作業の併用・耐火被覆材 建具工事 ・測定対象室及び測定箇所数○印の付かない場合は※印の付いたものを適用する。(3)外装材、上部構造部分 左記の取り壊し 手作業・機械作業の併用・溶融亜鉛めっき ・アルミ製、鋼製建具 ・測定対象室 ※全ての居室、常時換気しない書庫、倉庫 ・図示○印と※印の付いた場合は、共に適用とし、適用範囲は図示とする。(4)基礎、基礎ぐい 手作業・機械作業の併用・ ・木製建具測定箇所数 ( )箇所(3)特記事項に記載の( . . )及び[ . .]内の表示番号は、それぞれ「改修標準仕様書」及び「標準仕 (5)その他( ) 手作業・機械作業の併用・ ・建具用金物室の床面積A(m2)様書」の 当該項目、当該図又は当該表を示す。 コンクリートブロック他工事 ・ ガラス測定箇所数(4)受注者は南海トラフ地震に関連する情報(地震)が気象庁から出された場合には、工事中断の〇特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設・ コンクリートブロック ・ シャッター使用した材料、室の形状、換気設備等の仕様が類似しており、同様の測定結果となることが予想される複措置をとるものとし、これに伴う必要な補強・落下防止等の保全処置を講じなければならない。特定建設資材廃棄物の種類 施設の名称 所在地・ ALCパネル ・数の室については、監督職員と協議の上、そのうちの1室以上を測定する。 上記事実が発生した場合は、掛川市建設工事請負契約約款第26条(臨機の措置)の規定による。・コンクリート・押出成形セメント板 ・測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法(5)[G] 印は「静岡県環境物品等の推進に関する基本方針」(以下「基本方針」という。)の公共工事に関わる ・鉄及びコンクリートから成る建設資材・ カーテンウォール工事・厚生労働省の標準法特定調達品目を示す。・アスファルト、コンクリート ・ ・測定物質 ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン(6)標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している ・建設発生木材・ ・場合において、それらが関係法令(条例を含む)の改正等により抵触する場合には、関係法令等の遵守監督職員の検査を受けて使用すべきとされた材料であっても、設計図書に定めるJIS又はJASのマーク0.08ppm( 100μg/m3)(1.1.13)の規定を優先する。通知に係る事項の説明時に上記と異なる施設(同種の再資源化等を行う施設に限る)を受注者が提示した場表示のある材料並びに規格、基準等の規格証明書が添付された材料で、監督職員の承諾を受けた場0.07ppm( 260μg/m3)合は、当該施設に搬出することができる。ただし、当該施設への変更については設計変更の対象としない。 合は、設計図書に定める品質及び性能を有するものとして、取り扱うことができる。 0.05ppm( 200μg/m3)第3 電子納品等0.88ppm(3、800μg/m3)1 納品の仕様等は「静岡県営繕事業に係る情報共有・電子納品運用ガイドライン」による。〇11 環境への配慮 (1.4.1) 〇14 調査のための破壊部分の補修 0.05ppm( 220μg/m3)2 貸与する設計図CADデータの有無 ※有り ・ 無し (1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に所要の品質及び性能を有すると共に、次のアからエを 補修方法 ※現状復旧 ・図示3 貸与するCADデータの使用範囲 満たすものとする。社会福祉施設においては、パラジクロロベンゼンの測定要否を監督職員と協議すること。 当該工事のために必要な施工図及び完成図の作成の範囲で使用できる。ア 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 〇15 石綿含有建材の調査 (1.5.1) 測定者 専門測定機関による測定 ※現場作業員による測定 ・ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、アセドアルデヒド及びスチレンを受注者は石綿含有建材の事前調査を行う。なお、建築物の改修工事で請負代金額の合計額が100万測定前準備 測定対象室を30分換気し、その後5時間閉鎖する。 1章 各章共通事項発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じ円以上であるもの及び建築物の解体工事で解体部分の床面積が80㎡以上であるものについては、測定時 測定前準備・測定時は換気設備又は空気調和設備を稼動させたまま行う。ただし、局所的〇1 工事実績情報システム(CORINS)への登録 (1.1.4) た材料を使用する。 原則として「石綿事前調査結果報告システム」を用いて調査結果の報告を行い、内容を監督職員へ提な換気扇で常時稼動させないものは停止させたままとする。測定時間は、原則として24時受注時又は契約変更時に工事請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報システム(CORINS) イ 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 出すること。 間とする。ただし、24時間測定が行えない場合は8時間測定(10時30分~18時30分)とする。 に登録すること。また、契約変更により工事請負代金額が500万円未満になった場合は、すみやかに ウ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシ等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)※石綿事前調査結果報告システムには「gBizID(https://gbiz-id.go.jp)」への登録が必要となる。 測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。 契約変更前の工事登録を削除すること。なお、契約金額の変更登録は、完成時のみとする。が添加されていない材料を使用する。測定後 測定年月日、測定時刻、測定時の室温・湿度・天候、及び内装仕上げ工事の完了した年月エ アの材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド調査範囲 ※図示 ・日等を記載すること。 〇2 工事の一時中止 (1.1.9) 及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 既存の設計図書 〇有 ・無掛川市建設工事請負契約約款第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中にお (2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次のア又はイに該当する 石綿含有建材の調査報告書の貸与〇有 ・無 ※事前に調査済み(石綿含有建材は無し)〇19 施工図等の取扱いける工事現場の管理に関する計画書(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けるものと 材料を指し、同区分「第三種」とは次のウ又はエに該当する材料を指す。 調査方法 ・定性分析 ・定量分析施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 する。ア 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外分析による石綿含有建材の調査なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械 の材料分析対象:アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト〇20 設備工事との取合い器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・ イ 建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料分析方法(サンプル数:3サンプル/箇所)施工範囲 ※工事区分表による 〇設備工事図面、内訳書による管理に関する基本的事項を明らかにする。ウ 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料材料名 定性分析(JISA1481-2) 定量分析(JISA1481-3)施工図 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 また、工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。エ 建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料・ ( 箇所数 : ) ・ ( 箇所数 : )・ ( 箇所数 : ) ・ ( 箇所数 : )〇21 検査〇3 総合施工計画書 (1.2.2) 〇12 材料の品質等 (1.4.2)・ ( 箇所数 : ) ・ ( 箇所数 : )中間検査 ※対象工事 (実施は中間検査実施基準による) ・対象外工事総合施工計画書(総合仮設計画を含む)を提出すること (1) 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有する・ ( 箇所数 : ) ・ ( 箇所数 : )ものとする。 採取箇所 ・図示 ・〇22 完成時の提出図書 (1.9.1~1.9.3)(表1.9.1)〇4 各工事の施工計画 (2) 備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合 ※現場説明書による。 〇仮設工事 ・防水改修工事 〇外壁改修工事 ・建具改修工事 は監督職員の承諾を受ける。〇16 地場産品・内装改修工事 ・塗装改修工事 ・耐震改修工事 〇鉄骨工事 (3) 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。静岡県中小企業の受注者機会の増大による地域経済の活性化に関する条例に基づき地場産品の使用促進を 〇23 重機類・吹付けアスベストの除去及び封じ込め工事 〇解体工事(4) 本工事に使用する材料のうち(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥の事項を満たす図ることで地域経済の活性化に寄与することを目的とする。受注者は工事に使用する建設資材等について ※低騒音型 ( ) ・低振動型 ( ) ・指定無しものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督職員に提出して承契約図書に規定する品質が規格値を満足した地場産品の優先使用に努めること。 〇5 施工条件 (1.3.5)諾を受ける、ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 「地場産品」とは「県産木材」及び「県産品」をいう。〇24 設計GL工事用車両の駐車場所 〇施設担当者との打合せによる①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 「県産木材」とは「静岡県産材証明制度要綱」第2条に掲げるものをいう。設計GL ※図示資機材置場 〇施設担当者との打合せによる②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 「県産品」とは建設資材又は製品等で、県内で最終工程が施されたものをいう。 ③安定的な供給が可能であること。 〇25 既存部の汚損等〇6 シーリング材の調査及び撤去④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 工事施工に際し、既存部分を汚損又は損傷した場合は、構造、仕上げ共、既存にならい補修する。 〇第一次判定(シーリング材種の判定)⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプリングを送付し、材種の判定を行う。 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 〇26 事故報告判定結果については、監督職員に速やかに報告する。 (5) 製造業者等に関する資料の提出を求める材料工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督職員に通報するとともに、事故発生報告書を監督職サンプリング採取箇所 ※監督職員との協議による ・図示・鉄骨柱下無収縮モルタル ・無収縮グラウト材 ・乾式保護材(防水立上り部)員に速やかに提出すること。また建設工事事故報告データベースに登録すること。 採取箇所数 ※監督職員との協議による ・ 箇所・既調合モルタル(タイル工事用) ・既調合目地材 ・ ルーフドレイン ・吸水調整材採取方法は「PCB含有判定シーリング材サンプル採取マニュアル(日本シーリング材工業会)」を参考にすること。 ・錠前類 ・クローザー類 ・自動扉機構 ・自閉式上吊り引き戸機構(手動開き式)〇27 異常気象時の報告・重量シャッター ・軽量シャッター ・ オーバーヘッドドア ・防水剤異常気象時(大雨警報、暴風警報、大雪警報)及び震度4以上の地震発生時には、現場点検を行い速やか・第二次判定 (・PCB含有量の判定 ・アスベスト含有量判定 )・現場発泡断熱材(特定フロンによるものを除く) ・ フリーアクセスフロア ・可動間仕切りに監督職員に報告する。 専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、含有量の分析を行う。なお、分析サンプルの四周は除去・移動間仕切り ・ トイレブース ・煙突用成形ライニング材 ・天井点検口 ・床点検口し、採取部の内部(大気にさらされていない部分)を取り出して分析する。判定結果については、監督・ グレーチング ・屋上緑化用システム ・ トップライト ・エポキシ樹脂〇28 工事保証職員に速やかに報告する。 ・ ポリマーセメントモルタル ・鋳鉄製ふた建物竣工引渡し後10年以内において工事不良のため、生じたと認められる損害は、請負者の負担にて、サンプリング採取箇所 ( ) 採取箇所数 ( )敏速丁寧に復旧する。 撤去方法〇「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。 ・石綿含有成形板の除去に準じる撤去範囲 ※図示 ・作図㈲オオタサービス㈲オオタサービス㈲オオタサービス㈲オオタサービス磐田市大立野110番地磐田市大立野110番地磐田市大立野110番地磐田市大立野110番地掛川市・菊川市衛生施設組合 福田一級建築士事務所管理建築士 福田 光宏一級建築士登録 第190780号2025/1/10検図 日付A-01ホルムアルデヒドトルエンキシレンエチルベンゼンスチレン建設工事名4図番50<A≦200 200<A≦500 500<A1234対象物質 厚生労働省の指針値(25℃の場合)建築工事改修特記仕様書清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事1/材料名称建物名称 構造・階数 工事種別 建築面積㎡ 延べ面積㎡ 建設年度 備考A≦5032環境資源ギャラリーSRC・RC・S6階、B1階解体(減築)6,354 10,975 H17・新焼却施設建設用地確保の為、環境資源ギャラリー(リサイクルプラザの一部)を減築する。 ・減築による耐力の低下を補う為に鉄骨補強を行う。 ・減築に伴う各設備の切り回し工事を行う。 〇29 公共事業労務費調査に対する協力3章 防水改修工事屋内防水 8 合成高分子ルーフィング防水 (3.5.2~4)(表3.5.1~3)受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、以下の各号に 1 施工数量調査(1.6.2、3) 工法種別施工箇所 保護層 新設防水層の種別掲げる協力をしなければならない。また、工期経過後においても同様とする。調査範囲 ・図示 ・防水改修範囲・ P1E ・ E-1 ・設ける ( ※図示 ・ )(1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。調査方法 ・図示・ P2E ・ E-2 ・設けない(2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合には、その 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・E-1の工程3を行う部位 ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・実施に協力しなければならない。調査報告書 提出部数 ・ 2部 ・押え金物の材質、形状及び寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ ・ P0S ・ S-F1・・・適用脱気装置(3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製・屋上排水溝 ※図示 ・・・する・設ける保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わなければならない。2 降雨等に対する養生方法(とい共) (3.1.3)・設けない(4)対象工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請負工事の受注者(当該下請工事の一部 ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・7 改質アスファルトシート防水 (3.4.2、3) 改修用ドレンに係る二次以降の下請負人を含む。)が前号と同様の義務を負う旨を定めなければならない。 屋根露出防水(既存) ・ S4S ・ S-F2・適用・設ける3 既存防水の処理(3.1.4)(3.2.3、4、6) 新設防水層の種別する・設けない30 建設発生土の処理 [3.2.5]・既存保護層の撤去 範囲 ・図示 ・ ・ S-M1・・・適用・場外指定場所に搬出し、搬出後、監督職員へ搬出先の受入を証明する資料を提出する。 ・既存防水層の撤去 範囲 ・図示 ・・・する搬出場所 ( )・既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X )受入条件 ( )・ M4AS ・ AS-T1・・仮置き場 ( ) 4 既存下地の処理(3.2.6) ・ AS-T2・・〇 S-M2・適用土壌汚染のおそれ ・無 ・ 有 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・・ AS-J2する分析調査 ・無 ・ 有 該当有害物質 ()P0S工法及びP0SI工法(機械的固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理・ S3S ・ S-F1・・・適用脱気装置調査対象 ※静岡県盛土等の規則に関する条例施行規則 別表第1の29物質※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による・ M3AS ・ AS-T3・・脱気装置・・する・設ける・場内指定場所に敷き均し ( ・図示 ・ ) 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部・ AS-T4・・・設ける ・設けない・場内指定場所に堆積 ( ・図示 ・ ) 及び防水層末端部の納まり部の処理・ AS-J1 ・設けない静岡県建設発生土マッチングシステム等により他工事現場との調整を行うこと ・図示 ※監督職員と協議する 改修用ドレン ・ S-F2・適用なお、受注者の提示する運搬距離、処分費及び整地費と異なる場合においても設計変更の対象としない。 ・設けるする5 試験 ・設けない ・ M4S ・ S-M1・・・適用脱気装置2章 仮設工事・施工完了後の満水試験 ・ P0AS ・ AS-T3・・脱気装置・・する・設ける〇1 足場その他 (2.1.3)(2.2.1)(表2.2.1)(アスファルト防水、改質アスファルト防水、合成高分子系ルーフィングシート防水、塗膜防水の場合) ・ AS-T4・・・設ける ・設けない内部足場の種別 ・脚立、足場板等 ・・ AS-J1 ・設けない外部足場の種別 ・枠組足場 〇くさび緊結式足場 ・単管本足場6 アスファルト防水 (3.3.2~5) ・ AS-J3 改修用ドレン ・ S-M2・適用・仮設ゴンドラ ・移動式足場 ・ 改修工法 種別 施工箇所 断熱材[G] 絶縁用シート ・設けるする手すり先行足場の設置 ※行う ・行わない ・ P2A ・ A-1 ※ ポリエチレンフィルム・設けない ・ S3SI ・ SI-F1・・・適用脱気装置工事で設置する足場については、標準仕様書2.2.4(b)によるほか、「手すり先行工法等に関するガイドライン」 ・ A-2 厚さ0.15mm以上・ M3ASI ・ ASI-T1・・脱気装置・・する・設ける(厚生労働省平成21年4月)により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、 ・ A-3 又はフラットヤーンクロス・ ASI-J1・・・設ける ・設けない中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立てや解体等の作業は「手すり先行工法による足場の ・ P1B ・ B-1 70kg/㎡程度・設けない (種類) 改修用ドレン組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式、又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。・ B-2 ・改修用ドレン ・ SI-F2 ・・適用・設ける屋根面からの墜落事故防止対策として、必要に応じて、JIS A8971(屋根工事用足場及び施工方法)に基 ・ B-3(種類) ・設ける (厚さ)する・設けないづき、建方作業台や墜落防護さく等を設置する。・ P2A1 ・ AI-1 (種類) ※フラットヤーンクロス70g/m2程度 ・・設けない ・ 25mm ・ 50mm〇外部足場の防護シートによる養生 ・ AI-2 JISA9521に基づく押出法ポリスチレン ・ (厚さ)防湿層 ・・養生ネット ・養生シート (・ Ⅰ類 ・Ⅱ類 ) 〇ネット状養生シート (・Ⅰ類 〇Ⅱ類 ) ・ AI-3 フォーム断熱材3種bA(スキン層付き) ・・設ける ・ SI-M1・・・適用騒音・粉じん等の対策〇防音シート ・防音パネル 〇ネット状養生シート (・Ⅰ類 〇Ⅱ類 )※平屋倉庫 (厚さ)・設けない・・する設置範囲 〇図示 ・ ・ P1B1 ・ BI-1 ・ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・ BI-2 ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による (種類)〇2 材料、撤去材等の運搬 (2.2.1)(表2.2.1) ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・ SI-M2 ・・適用種別 ・ A種 〇B種 ・ C種 ・D種 ・ E種 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用(厚さ)するC種 利用可能なエレベーター ( ・図示による ・ )※標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用・ 25mm ・ 50mmD種 利用可能な階段 ( ・図示による ・ )・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料による区分 ※ R種・用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用 厚さ ( ) mm以上・S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※非歩行仕様 ・歩行仕様〇3 既存部分の養生 (2.3.1) ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用・S-M1及びSI-M2の場合の防湿用フィルムの設置・既存部分の養生方法 ※ビニルシート、合板等 ・材料による区分 ※ R種 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ・既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・厚さ ( ) mm以上 ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による 屋内防水・工事用通路の養生方法 ※ビニルシート等 ・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ保護層・固定された備品、机、ロッカー等の移動 ※図示※標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用平場のモルタル塗厚 立上がり部の保護モルタル塗厚・既存ブラインド、カーテン等の養生 ※図示・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用 ・ S-C1 ※7mm以下既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用 材料による区分 ※ R種 ・ P1S受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用 厚さ ( ) mm以上床塗りの場合の床の目地材料による区分 ※ R種目地割り (・ ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度))〇4 仮設間仕切り (2.3.2) 厚さ ( ) mm以上 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ目地の種類(・ ※押し目地 )仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下80mm以上 ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ルーフィングシートの種類及び厚さ仮設間仕切りの種別と材質等床タイル張り ※水下60mm以上 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による 種別 仕上げ(厚さmm) 塗装 充填用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ・ A種 〇せっこうボード〇無し立上り部の保護工法 ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用種類 ・種類 ・・片面・乾式保護材 (品質、性能、試験方法)建築材料等品質性能表による 材料による区分 ※ R種 厚さ・ mm以上厚さ 〇 ※ 9.5mm窯業系パネルⅠ類 ( 厚さ (mm) 幅 (mm) ) 厚さ ( ) mm以上絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・〇B種 ・合板・れんが押え ( ※ JIS R 1250 ・ ) 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法固定金具の材質及び寸法形状種類 ・・コンクリート押え※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を厚さ ・ ※ 9mm・モルタル押え(屋内) ・積層加工したもの・ C種 防炎シート 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 ・仮設間仕切りに設ける扉の材質等屋根露出防水種類 ※改質アスファルトシート製造所の指定 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 材質 仕上げ 塗装 設置箇所 設置数量 ※改質アスファルトシート製造所の指定 ・ 個 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様による※木製 ※合板張り程度 ・ 〇無し ・ 箇所 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様による・個・・ ・片面〇図示 ・絶縁断熱工法の防湿用シートの設置・ M4C ・ C-1 ・ ・・・接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理5 監督職員事務所 (2.4.1) ・ C-2 ・ ・・図示による ・規模、仕様 ・10㎡程度 ・既存建物利用 ・・ C-3 ・プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)備品等(標準仕様書によるほか下記による)・ C-4・行う ( ・図示 ・ ) ・行わない・机 ・椅子 ・ゴム長靴 ・雨がっぱ ・ 保安帽 ・墜落制止用器具 ・ 更衣ロッカー 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け以上は監督職員 人分・ M3D ・ D-1 ・ ・・ 脱気装置1章 適用区分による風圧力の ( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法・書籍 ・白板 ・掛時計 ・ 寒暖計 ・懐中電灯 ・受注者加入電話の子機 ・消火器・ P0D ・ D-2 ・ ・・設ける・冷暖房機器 ・ パソコン (インターネット接続: ) ・設けない〇9 塗膜防水 (3.6.2、3)以上は各1ヶ 改修用ドレン 新設防水層の種別・設ける6 監理事務所・設けない規模、仕様 ・10㎡程度 ・既存建物利用 ・・ P0DI ・ DI-1 改修標準仕様書 ・ ・・ 脱気装置備品等・ N3DI ・ DI-2 3.3.2(9) ・ ・・設ける ・ P0X ※ X-1 ・ ・ 脱気装置 ・設ける・机 ・椅子 ・ゴム長靴 ・雨がっぱ ・ 保安帽 ・墜落制止用器具 ・ 更衣ロッカー・ N4DI (種類)・設けない ・ X-2 ・ ・ ・設けない以上は 人分 改修用ドレン ・ X-1H 改修用ドレン ・設ける・書籍 ・白板 ・掛時計 ・ 寒暖計 ・懐中電灯 ・受注者加入電話の子機 ・消火器(厚さ)・設ける ・ X-2H ・設けない・冷暖房機器 ・ パソコン (インターネット接続: )・・設けない〇L4X ・ X-1 ・ ・ 脱気装置 ・設ける以上は各1ヶ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ〇 X-2 〇 〇 ・〇※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による・ X-1H 改修用ドレン ・設ける〇7 工事用水 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・ X-2H ・設けない構内既存の施設 ・利用できない 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量〇利用できる ※有償 ・無償 ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用種類 ・ ※主材料の製造所の仕様による材料による区分 ※ R種 設置数量 ・ 個 ※主材料の製造所の仕様による〇8 工事用電力 厚さ ( ) mm以上構内既存の施設 ・利用できない 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ〇利用できる ※有償 ・無償 ※標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・ P1Y ※ Y-2 ・ ・設ける用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用・ ※主材料の製造所の仕様による ・設けない・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用・ P2Y ※ Y-2 ・ ・設ける材料による区分 ※ R種・ ※主材料の製造所の仕様による ・設けない厚さ ( ) mm以上屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定脱気装置 ・ 個屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、 ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置※図示 ・作図アスファルトルーフィング類の製造所の仕様によるアスファルトルーフィング類の製造所の仕様によるアスファルトルーフィング類の製造所の仕様によるアスファルトルーフィング類の製造所の仕様による図示図示・図示図示工法 種別施工箇所工程数及び各工程の使用量 保護層掛川市・菊川市衛生施設組合 福田一級建築士事務所管理建築士 福田 光宏一級建築士登録 第190780号建築工事改修特記仕様書2025/1/10 清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事2/4A-02検図 日付 建設工事名 図番仕上げ塗料高日射反射率防水の適用[G]備考アスファルトルーフィング類の製造所の仕様によるアスファルトルーフィング類の製造所の仕様による・製造所の仕様による製造所の仕様による・製造所の仕様による製造所の仕様による工法 種別施工箇所改修標準仕様書3.5.2(3)(エ)(a)ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による種別 施工箇所工法 種別施工箇所断熱材[G]仕上塗料高日射反射率防水の適用[G]備考改質アスファルトシート製造所の仕様による改修標準仕様書3.5.2(3)(エ)(b)改修標準仕様書3.4.2(3)(ウ)ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による工法 種別施工箇所断熱材[G]仕上塗料高日射反射率防水の適用[G]備考改質アスファルトシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による・ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による・ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による種類 使用量種類 使用量種類 使用量種類 使用量ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による工法 種別施工箇所断熱材[G]仕上塗料高日射反射率防水の適用[G]備考ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による・〇10 シーリング (3.1.4)(3.7.2~8)4-1章 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁改修) 4-3章 外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁改修)・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りシーリング改修工法の種類 1 ひび割れ部改修工法 (4.1.4)(4.2.4~8) 1 既存タイル張りの撤去 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・〇シーリング充填工法 ・樹脂注入工法(ひび割れ幅0.2以上~1.0mm以下の場合に適用) ・行う (※外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ) ・行わない タイル張りの工法 ・シーリング再充填工法 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付モルタルまで ・タイルのみ 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り・拡幅シーリング再充填工法 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~1.0以下 ※200~300 ・ 130 ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・ブリッジ工法 ・ボンドブレーカー張り ・手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~0.3未満 ・ 50~100 ・ 40 ・ 撤去後の処置 シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による・エッジング材張り ・機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上~0.5未満 ・100~200 ・ 70 ・「4-1.1ひび割れ部改修工法」の後、「4-3.3欠損部改修」を行う。 ・C-1種 ・C-2種 ・C-1種 ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・素地ハードボード 既製調合目地材は別表による・つや有り合成樹脂 屋内木部 ※ B種 ・ ※ A種 ・・未研磨板(RN)エマルションペイント塗り 屋内鉄鋼面 ※ B種 ・ ・ A種 ※B種 ・石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種以外)の除去・研磨板(RS) 壁タイル張りの工法 (EP-G) 屋内亜鉛めっき鋼面 ※ A種 ・ ※ A種 ・B種 除去対象範囲 ・図示・外装用化粧ハードボード(DE) 内装タイルコンクリート面等 ※ B種 ・ ・ A種 ※B種 除去した石綿含有成形板の処分 ・石綿含有せっこうボード・ インシュレーションボード ・密着張り・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ※ B種 ・ ・ A種 ※B種 ※埋立処分(管理型最終処分場)・ A級インシュレーションボード(A-IB) ※図示による ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・改良圧着張り・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ※ B種 ・ ・ A種 ・B種 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・天井仕上げ材 内装タイル以外のユニットタイル・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・ A種 ※B種 ・ A種 ※B種 ・埋立処分(安定型最終処分)・内装仕上げ材 ・マスク張り・ステイン塗り ・ピグメントステイン塗り ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・単板張りパーティクルボード ・モザイクタイル張り・オイルステイン塗り(OS)・無研磨板(VN) ※図示による ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り・木材保護塗料塗り(WP) ・ A種 ※B種 ・ A種 ※B種・石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去・研磨板(VS) タイルの形状、寸法等つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード 対象仕上塗材 ・図示による ・・化粧パーティクルボード面)の塗替えの場合のしみ止め 除去対象範囲 ・全面撤去 ・外壁補修箇所等作業箇所のみ撤去 ・図示による・単板オーバーレイ(DV) ※図示による ・10(難燃) ・ 12(難燃)※B種又はC種の場合は、改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする外壁補修等作業は、足場アンカー設置、コア抜き、機器及び配管、配線器具類の固定等軽微な作業を示す。 ・ プラスティックオーバーレイ(DO)・・塗装(DC)合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 除去工法・ロックウール化粧吸音板(DR) ・ ・・・・・・※B種又はC種の場合は、改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・集じん装置併用手工具ケレン工法・ フラットタイプ ・9 (不燃) ・12(不燃) ・ ・・・・・・・ ・集じん装置付高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度)・凹凸タイプ ・12(不燃) ・15(不燃) 標準的な曲がりの役物は一体成形とする・集じん措置付超高圧水洗工法(100MPa以上)・ロックウール吸音ボード(1号) ※図示による ・ 25 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・・高日射反射率塗料塗り[G] ・超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用含む)・グラスウール吸音ボード(32K) ・25(ガラスクロス包み)下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・剥離剤併用手工具ケレン工法・せっこうボード(GB-R) ※12.5(不燃) ・15(不燃)29 セルフレベリング材塗り (6.17.2、3) ・剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa 程度)・シージングせっこうボード(GB-S) ・ 12.5 ( ・不燃 ・準不燃 )塗厚 ( ) mm 規格番号 規格名称 種類 等級 ・剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa 以上)・強化せっこうボード(GB-F) ・12.5(不燃) ・15(不燃)塗料塗り JISK5675 2種 ・ 1級 ・2級 ・ 3級 塗料製造所の仕様による ・剥離剤併用超音波ケレン工法・化粧せっこうボード(GB-D) ・木目 12.5(不燃) 幅 440mm程度7章 塗装改修工事・集じん装置付ディスクグラインダーケレン工法模様( ・柾目 ・板目 ) 専用下地有〇1 材料 (7.1.3) 上記工法によらない場合は、監督職員と協議の上、承諾を得ること・トラバーチン模様 9.5(準不燃)屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ クリヤラッカー塗りA種の工程2の適用・せっこうラスボード(GB-L) ・ 9.5防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・適用する ( 着色剤: ・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤 ) 養生方法 ・・不燃積層せっこうボード(GB-NC)・次の箇所を除き防火材料とする (箇所 : ) ・適用しない 除去工法の試験施工 ・行う ・行わない・化粧無(下地張り用) ・ 9.5ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色適用 除去した石綿含有仕上塗材の処分 ・埋立処分(安定型最終処分場)・化粧有(トラバーチン模様) 〇2 下地調整 (7.2.1~7) ・適用する ・埋立処分(管理型最終処分場)合板類RB種の場合の既存塗膜の除去範囲 ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・適用しない ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)種類等厚さ(mm)、規格等 ・図示 オイルステン塗りの工程等石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示・普通合板・既存錆止め塗料の除去 鉛含有分析 分析方法 :( ) ・表板の樹種名 ( ) ※図示による箇所 :( 箇所) 2 石綿含有建材の除去工事等に係る官公庁等への届出板面品質 ( ) ・除去方法:鉛作業主任者を選任し、湿式により除去すること。 9章 環境配慮改修工事・労働安全衛生法に基づく届出防虫処理 ・行う1 石綿含有建材の除去工事 (9.1.1、3~6) ・石綿障害予防規則に基づく届出・行わない下地調整 ・石綿粉じん濃度測定 ・大気汚染防止法に基づく届出・天然木化粧合板測定室 ( )化粧板の樹種名 ( ) ※図示による成形板の除去の際は、原則として粉じん濃度測定を実施しない。3 断熱アスファルト防水改修工事 (9.2.2~3)防虫処理 ・行う ・木部 ※不透明塗料塗りの 改修特記仕様書3章による・行わない場合はRB種 アスベスト粉塵濃度測定の測定時期、場所、及び測定点・特殊加工化粧合板鉄鋼面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと) 備考 4 外断熱改修工事[G] (9.2.1~4)化粧加工の方法 ・ オーバーレイ亜鉛めっき鋼面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・ 処理作業前 測定1 処理作業室内 計( )点 (注)1 断熱材・ プリント ※図示による亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等) ・RA種 ※RB種 ・RC種 測定2 調査対象室外部の付近 計( )点 大気 種類 厚さ(mm)・塗装 ・モルタル面、せっこうプラスター面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・行う ・行わない ・ 処理作業中 測定3 処理作業室内 計( )点 (注)1 ・ ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材表面性能 ・コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・行う ・行わない 測定4 セキュリティーゾーン入口 計( )点 - ・押出法ポリスチレンフォーム保温材(スキンなし) ・保温板(2種b)防虫処理 ・行う押出成形セメント板面 ・RA種〇RB種 ・RC種〇行う ・行わない ・ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/sec以下の - ・保温板(3種b)・行わないコンクリート面(DP) ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・行う ・行わない 位置計( )点 ・せっこうボード面、その他ボード面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・ 測定6 処理作業室外 計( )点 ・A種硬質ウレタンフォーム保温材天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による・施工区画周辺 ・フェノールフォーム保温材(3種2号を除く)合板類の張付け ・ A種 ※ B種 〇3 素地ごしらえ (7.3.2~7) ・敷地境界 - ・ ロックウールせっこうボードの目地工法等・ 処理作業後 測定7 処理作業室内 計( )点 - ・ グラスウール目地工法の種類 ※改修仕上表による不透明塗料塗りの場合 ※ A種 ・B種 (シート養生中) 施工箇所 ・図示 ・突付け工法及び目透し工法のエッジの種類・ ベベルエッジ ・スクェアエッジ透明塗料塗りの場合 ・ A種 ※B種 ・ 処理作業後、 測定8 処理作業室内 計( )点 (注)1 ホルムアルデヒド放散量 ※F✩✩✩✩ ・鉄鋼面(DP以外) ・ A種 ・B種 ※ C種 ・ シート撤去後26 壁紙張り (6.14.2、3) 鉄鋼面(DP) ・ A種 ※B種 ・ C種 1週間以降 測定9 調査対象室外部の付近 計( )点 大気 外装材ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆亜鉛めっき鋼面 ・ A種 ・B種 注1 各施工箇所ごとの室面積が50m2以下までは2点、300m2以下までは3点とする。種類 防火性能 備考壁紙の種類 防火種別 備考 モルタル面及びプラスター面 ・ A種 ※B種 300m2を超えるものは、監督職員と協議する。・紙繊維塩化ビニルプラスチック 無機質 その他 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 ・ A種 ※B種・・・・・・・不燃・準不燃 ・難燃押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP) ・ A種〇B種 石綿粉塵濃度測定方法 鋼材 改修特記仕様書第8章8-3鉄骨工事 ・鋼材による・・・・・・・不燃・準不燃 ・難燃コンクリート面(DPのみ) ・ A種 ※B種・自動測定器による測定笠木 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による・・・・・・・不燃・準不燃 ・難燃目地:継目処理工法 ※ A種 ・B種 測定名称 測定方法・・・・・・・不燃・準不燃 ・難燃目地:継目処理工法以外 ・ A種 ※B種・測定4 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測既存外壁の処置モルタル、プラスター面の素地ごしらえ ※ B種 ・ A種 ・測定5 定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定既存外壁仕上げ材の撤去 ・あり ・なしコンクリート、ALC面の素地ごしらえ ※ B種 ・ A種〇4 錆止め塗料塗り (7.4.2、3) 下地面の清掃 ・行う ・行わないせっこうボード面の素地ごしらえ ※ B種 ・ A種錆止め塗料塗りの種別・JIS K 3850-1に基づいた測定欠損部の改修工法 ・改修特記仕様書第4章外壁改修工事による工法27 モルタル塗り (6.15.3、5、6) 鉄鋼面 SOP 塗替え ※A種 ※ C種・測定4 25 5 301章 適用区分による風圧力の ( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法モルタル ・現場調合材料 (工程の種別は表7.4.3) 新規見え掛り ※A種 ※ A種・測定5不陸等の下地調整 ・・既調合材料 新規見え隠れ ※A種 ※ B種・測定 47 10 120断熱材の施工 ※断熱材製造所の仕様による ・・既製目地材 (施工箇所 : ) EP-G 塗替え ・ A種 ※B種 ※ C種・外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・(形状 :※図示による ) (工程の種別は表7.4.3) 新規見え掛り ・ A種 ※B種 ※ A種・測定 47 10 240通気層の有無 ・あり ( mm ) ・なし・床目地 (目地の種類 :※押し目地 ・ ) 新規見え隠れ ・ A種 ※B種 ※ B種・外装材の外壁への取付け ・図示 ・(目地割り :※2㎡程度 ・ ) DP ・B種(下地調整RB種)・測定笠木の施工 ・改修特記仕様書第3章アルミニウム製笠木による(最大目地間隔 :※3m程度 ・ ) (工程の種別は表7.4.4) ・C種(下地調整RC種)・壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ※図示による 新規 7.4.2(1)(イ)(a)による ・ A種亜鉛 SOP 塗替え ※ A種 ・B種 ※ C種 石綿作業主任者めっき (工程の種別は表7.4.5) 鋼製建具等 ※ A種 ・B種 ※ A種石綿作業主任者技能講習修了者又は平成18年3月以前の特定化学物質作業主任者の有資格者の内から選任し、鋼面 その他 ※ B種 ※B種法令に基づき、作業の方法、労働者の指導等必要な措置を行うこと。 EP-G 塗替え ※ C種 ※C種(工程の種別は表7.4.5) 鋼製建具等 ※ C種 ※A種その他 ※ C種 ※B種DP 塗替え ※ B種 -(工程の種別は表7.4.6) 新規 ※ B種 -作図繊 維 板パーティク ルボードせっこ う ボード塗替え 7.4.2(1)(イ)(b)による新 規 新 規掛川市・菊川市衛生施設組合 福田一級建築士事務所管理建築士 福田 光宏一級建築士登録 第190780号建築工事改修特記仕様書2025/1/10 清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事検図 日付 建設工事名吸 音 材 料工程塗付け量(kg/㎡)屋根用高日射反射率塗料下地面の種類下地調整の種別塗替えひび割れ部の補修木部施工箇所・・・・・塗料その他下地面等 種別備考Ⅰ 類Ⅱ 類Ⅲ 類施 釉無 釉有無標準特 注有無施工箇所種類形状寸法(mm)再生材の適用[G]吸水率による区分うわぐすり 役物 色 耐凍害性Ⅲ 類施 釉無 釉有無標準特 注有無図番4/4A-04素地面 塗装の種類 塗料の種別 工程の種別測定名称 メンブレンフィルタ直径(mm) 試料の吸引流量(L/min) 試料の吸引時間(min)せっこうボード面及びその他ボード面・・・・・・・・・・・・・・・塗装の種類 塗装面施工箇所種類形状寸法(mm)再生材の適用[G]吸水率による区分うわぐすり 役物 色 耐凍害性耐 滑 り 性備考Ⅰ 類Ⅱ 類指定部分 6工事の規模(範囲)及び工期について指定した部分がある場合施 工 条 件 特 記 仕 様 書明示事項 内容 明示が必要な場合適用項目明示項目下記項目のうち適用項目○印該当欄は、当該工事に関する施工条件として明示するものである。 他の工事の開始又は完了の時期により、 影響を受ける部分関連する工事内容明示事項 内容限される場合立のものがある場合協議成立見込時期地下埋設物等の移設が予定されている場合1 工 程 関 係明示が必要な場合関連工事との調整 1 2関係機関等との協議 3 4 5適用項目明示項目影響を受ける工事内容関連する工事の開始又は完了の時期当該工事の関係機関等との協議に未成 制約を受ける内容協議内容関係機関、自治体等との協議の結果、特定の条件が付され当該工事の工程に影響がある場合影響を受ける部分影響を受ける内容地下埋設物及び埋蔵文化財の事前調査工事着手前に地下埋設物及び埋蔵文化財等の事前調査を必要とする場合調査項目調査期間作業不能日数 休日日数以外の作業不能日数当該工事の規模(範囲)当該工事の工期当該工事の施工時期、全体工期等に影響がある場合施工時期、施工時間及び施工方法が制移設期間施工時期、時間の制限現場説明書による。 制限される施工内容制限される施工時期・施工時間制限される施工方法なお、明示事項に変更が生じた場合は、監督職員に報告し、協議するものとする。 検図 工事名 作図 日付施工条件特記仕様書図番仮設物を他の工事に引き渡す場合及び引き継いで使用する場合仮設備の内容仮設備の期間仮設備の条件仮設備の構造、工法及びその施工範囲を指定する場合仮設備(仮土留、仮橋、足場等)1工事特記仕様書、図示による。 仮設備の構造、施工方法、施工範囲 図示による。 仮設備の種類仮設備の設計条件を指定する場合 設計条件の内容図示による。 7 建 設 副 産 物 関 係建設発生土が発生する場合 受入場所及び仮置き場所までの距離処分又は保管条件現場内での再利用又は減量化が必要な場合現場内利用の内容減量化の内容建設副産物及び建設廃棄物が発生する場合再資源化処理施設又は最終処分場を指定する場合処理方法、処理場所等の処理条件建設発生土の搬出建設副産物の利用建設副産物及び建設廃棄物の処理1 2 3数量片道運搬距離建設廃棄物の種類 処理等施設の名称 受入条件等建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律、資源の有効な利用の促進に関する物適正処理推進要綱に従い適切に処理する。 8 工 事 支 障 物 件 等地上、地下等における占用物件の有無る場合支障物件名 管理者名 支障物件の位置支障物件の移設時期 工事方法 防護支障物件名、管理者名等地上、地下等の占用物件に係る工事期間と重複して施工する場合工事内容工事期間9 排 水 関 係排水の工法、排水処理の方法及び排水の放流先等を指定する場合排水工法 排水処理の方法 放流先予定される排水量 排水の水質基準 放流費用排水工法、排水処理の方法等施設の内容 水替・流入防止施設が必要な場合設置期間薬液注入を行う場合 設計条件 施工工法 材料種類施工範囲 削孔数量及び延長 注入量及び注入圧周辺環境調査の内容周辺環境に与える影響の調査が必要な場合11 薬 液 注 入 関 係10工事現場発生品がある場合設計条件、施工工法等工事支障物件協議 1排水処理 1水替・流入防止施設 2薬液注入工事現場発生品1 1受入場所、距離等の処理条件工事特記仕様書による。 工事特記仕様書による。 及び占用物件等で工事支障物が存在す そ の 他品名・数量、現場内での再使用の有無引渡場所支給材料及び貸与品がある場合 品名・数量・品質規格又は性能引渡場所・引渡期間近接協議に係る条件及び内容架設工法を指定する場合 施工方法施工条件工事電力を指定する場合工事用水の内容工事電力の内容工法の内容新技術・新工法・特許工法を指定する場合部分使用を行う必要がある場合 部分使用箇所部分使用時期支給品及び貸与品工事用水、電力新技術・新工法・特許工法部分使用2 3 4 5 6 7工事用水を指定する場合関連機関との近接協議架設工法工事特記仕様書による。 法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律その他関係法令等によるほか、建設副産○6 仮 設 備 関 係仮道路を設置する場合 仮設道路の仕様安全施設等の設置期間工事終了後の措置仮道路 2道 路 関 係官有地等を使用させる場合場所・範囲時間・時期使用条件工事に伴う公害防止のため、施工方法、建設機械・設備、作業時間等の指定が必要な場合2 用 地 関 係 3 公 害 関 係仮用地等として官有地の提供公害防止(騒音、振動、粉塵、排出ガス等防止)1 1施工のための仮用地等として施工者に、復旧方法施工方法、建設機械・設備、作業時間工事の施工に伴って発生する騒音、振動、地盤沈下、地下水の枯渇等が予測される場合事前・事後調査の区分調査時期未然に防止するための必要な調査方法未然に防止するための必要な調査範囲電波障害等に起因する事業損失が懸念される場合事前・事後調査の区分調査時期未然に防止するための必要な調査方法未然に防止するための必要な調査範囲4 安 全 対 策 関 係指定の内容指定の期間防護施設の内容鉄道、ガス、電気、電話、水道等の施設と近接する工事において施工方法等に制限がある場合落石、雪崩、土砂崩落に対する防護施設が必要な場合交通誘導員の配置を指定する場合配置時間延べ人数換気設備等の内容有毒ガス及び酸素欠乏対策として、換気設備が必要な場合制限がある場合使用中・使用後の処置内容搬入、搬出路の使用中及び使用後の処置が必要である場合騒音、振動、地盤沈下、地下水枯渇等の防止調査電波障害等に起因する事業損失防止調査2 3交通安全施設近接施工落石、雪崩、土砂崩落の防護施設交通誘導員の配置3 1 2 4有毒ガス及び酸素欠乏等の対策5一般道の使用 1交通安全施設等を指定する場合搬入経路、使用時間、使用時間帯等に制限される施工方法制限される作業時間帯制限される工事用資機材の搬入経路制限される使用期間制限される使用時間帯交通誘導警備員A8時~17時まで(8時間)8時~17時まで(8時間)交通誘導警備員B交通誘導警備員B交通誘導警備員A※使用すべき建設機械の適用については工事特記仕様書による。 5 工 事 用7 設備工事との調整完成時の各種検査までに、別途設備工事の試運転調整等を完了しなければならない場合試運転調整等の適正期間の確保設備の試運転調整等を行ううえで、支障のない状態まで完了していること管理建築士 福田 光宏一級建築士登録 第190780号○○ ○※施設管理者との協議による。 施設を利用しながらの工事となる為、施設利用者に影響を与える工事。 全工事全工事協議による。 協議による。 A-05R7/1/10清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事福田一級建築士事務所 掛川市・菊川市衛生施設組合○ ○198人A06案内図A1:S=1/2500清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247案 内 図 1/2500R7110計画敷地掛川市満水2319環境資源ギャラリーN福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A6000A1 : S=1/500せん定枝置場手動洗車場灯油貯留槽計量機駐車場管理棟火災撤去物仮置場資源回収ステーション・ストックヤ-ド浄化槽計量機大型バス停車場2号幹線道路(幅員17m)(仮)満水逆川線(幅員16m)敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線5500駐車場大型バス5500駐車場 50台渡り廊下ネットフェンスネットフェンスネットフェンスネットフェンスネットフェンスネットフェンス門扉A門扉B1FL=67.981FL=67.80特記事項1.設計GL=67.50とする550055005500400030004000300010000100002300N800012000 36000460006500 21500 3900011500 78500 35500 115001140046000 12000 1600018000 500011000 1150017500 18000X13 X1Y1Y9KY1KY3KX1 KX8 X1Y2Y1RY1RX6RX3RY8X8Y2 Y0X0X3 ・・・ 解体箇所を示すリサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設リサイクルプラザ施設1FL=67.80ガス化溶融施設1FL=67.80ストックヤード倉庫全体配置図R7 1 1007清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/500R7 1 10面積表管理棟 建築面積40.010 x = 16.120 644.961x=809.127 =809.13 =計6.790 10.320 70.0736.780 x = 6.780 45.968AB C<建築面積>x= 4.000 2.750 11.0001.000 x = 8.000 8.000D E1.000 x = 8.000 8.000 FKY1KY2KY3ABCDEF2.500 x = 8.450 21.125 GY9KX1 KX2 KX3 KX4 KX5 KX6 KX8 KX7G8000160008000400040010 6780678067901612010001000800010001000800010320500500275010006500460006500 6500 7000 6500 6500 65001200025008450ガス化溶融施設・リサイクル施設 床面積 管理棟(含渡り廊下) 床面積 資源回収ステーション・ストックヤード 床面積102.61 5 階4 階3 階中 3 階2 階1 階地下 1 階合 計495.49454.012 階1 階合 計1 階合 計 m2770.57751.071521.64246.66246.66管理棟 建築面積建築面積床面積資源回収ステーション・ストックヤード 建築面積 ガス化溶融施設・リサイクル施設(含渡り廊下) 建築面積809.13 315.06m2m2m2m2m2(建基法 6 階)(建基法 5 階)(建基法 4 階)(建基法 3 階)管理棟 1階 床面積40.010 x 16.120x<1階 床面積> 751.065 =751.07 =計6.790 10.3206.780 x 6.780AB CKY1KY2KY3△1 8.090 x = 0.550 4.4502.540 x = 0.550 1.3972.580 x = 0.550 1.419△2△3△ △ △= =△ △0.971 x 0.5501.217 x 0.5500.5340.669△4△5x 4.000 1.750 Dx x x x x2= 644.961= 70.073= 45.969= 8.900= 2.794= 2.838= =1.0681.338= 7.0002 2 2 2ABCD2145313542Y9KX1 KX2 KX3 KX4 KX5 KX6 KX8 KX7管理棟 2階 床面積<2階 床面積>40.010 x 16.120x770.565 =770.57 =計6.790 10.3206.780 x 6.780AB C△1 8.090 x = 0.550 4.4502.540 x = 0.550 1.3972.580 x = 0.550 1.419△2△3△ △ △= =△ △0.971 x 0.5501.217 x 0.5500.5340.669△4△5x x x x x2= 644.961= 70.073= 45.969= 8.900= 2.794= 2.838= =1.0681.3382 2 2 2KY1KY2KY3ABC21453213542.500 x 10.600 D = 26.500Y9KX1 KX2 KX3 KX4 KX5 KX6 KX8 KX7D資源回収ステーション・ストックヤード 床面積・建築面積A 14.2025 x = 6.880 97.71322.000 x = 6.770 148.940 B<床面積> 246.653 =246.66 =1 36.255 x = 6.880 249.43436.255 x = 1.810 65.622 2<建築面積> 315.056 =315.06 =AX1Y1Y2X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8B1X1Y1Y2X2 X3 X4 X5 X6 X7 X82計 計<床面積><建築面積>800016000800080905505509715501217161204000550 17502540 25405502580550550971121740010 67806780103202580550679080905506500460006500 6500 7000 6500 6500 650012000800016000800080905505509715501217161205502540 25405502580550550971121740010 67806780103202580550679080906500460006500 6500 7000 6500 6500 650012000250010600650040005000 5000 700040005500 550036000677014202.5 220006880650040005000 5000 700040005500 550036000688036255181010004534.45590.394337.801927.64185.258093.19求積図1 (減築後)08福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/500R7 1 10A 12.500 x = 38.700 483.75066.675 x = 46.700 3113.723x= 39.67512.375 x = 2.975 36.81638.400 x = 2.000 76.800欠番x= 2.5006.200 x = 0.350 2.170B C D E F G H I<建築面積> = =計J K L M N O P2.275 x = 1.350 3.0712.275 x = 1.350 3.07113.750 x = 2.150 29.5632.500 x = 12.200 30.50015.000 x = 2.500 37.500Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 RX1 RX2 RX3 RX4 RX5 RX6RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8ABEJKPONFIA 6.400 x = 15.000 96.0007.000 x = 3.300 23.10010.270 x = 23.700 243.3995.800 x = 15.300 88.74010.375 x = 5.950 61.731x= 5.550 28.166x= 4.950 49.253B C D E F G HI<地下1階 床面積> 計 = =ガス化溶融施設・リサイクル施設 建築面積BY9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 RX1 RX2 RX3 RX4 RX5 RX6RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8ADCEGH地下1階 床面積7000 4500 5000 5000 5000 4500 7000 8000460007000 4500 6000 6000 5000 5500 5000390006500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000 5500 5500 7000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500 78500123752275 22751350122002500150002500215013750 38400200029754670012500 6667538700620035013507000 4500 5000 5000 5000 4500 7000 8000460007000 4500 6000 6000 5000 5500 5000390006500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000 5500 5500 7000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500 785003300700064001500058001027015300 237005950103754950 5550AB C D E F H IY9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 RX1 RX2 RX3 RX4 RX5 RX6RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY831ABCF2I HJK41階 床面積A 44.525 x = 38.700 1723.11817.650 x = 38.650 682.1735.425 x = 8.000 43.40012.150 x = 8.025 97.50441.650 x = 2.000 83.300x= 10.525 51.836B C D E FM 1.975 x = 2.925 5.777N 7.620 x = 8.000 60.960Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 RX1 RX2 RX3 RX4 RX5 RX6RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8FE123BACDMN2階 床面積7000 4500 5000 5000 5000 4500 7000 8000460007000 4500 6000 6000 5000 5500 5000390006500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000 5500 5500 7000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500 78500227544001350135030756700137752538700123753050227522751350135012500 49700 16975 35425466754670014250755500257000 4500 5000 5000 5000 4500 7000 8000460007000 4500 6000 6000 5000 5500 5000390006500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000 5500 5500 7000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500 785001052541650800020005425 121508025 3865038700195005300 3202514300110502345044525 17650197529258000762017950DE34525 507555255.525G HJ K L I欠番欠番欠番欠番欠番欠番G欠番 欠番欠番H2125C2500396751795017.950 712.1662.125 5.31310375欠番欠番550010.3755.500 590.389590.394534.4434534.45△1 5.300 x = 19.500 103.35032.025 x = 14.300 457.95811.050 x = 23.450 259.123△2△3△ △ △<2階 床面積> = =計 1927.6371927.642.275 x = 1.350 3.0712.275 x = 1.350 3.0710.025 x = 13.775 0.34414.250 x = 0.075 1.0696.700 x = 3.075 20.603<1階 床面積> = =計△ △ △5.500 x = 0.025 0.138 △4337.7944337.80J K△1△2△312.500 x = 38.700 483.75049.700 x = 46.675 2319.74816.975 x = 46.700 792.733x= 5.075x= 34.52512.375 x = 3.050 37.7442.275 x = 1.350 3.0714.400 x = 1.350 5.940△417.950 91.09617.950 619.724欠番求積図2(減築後)09福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/500R7 1 10A 5.400 x = 8.000 43.20017.700 x = 8.025 142.043 B<中3階 床面積> = =計BY9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 RX1 RX2 RX3 RX4 RX5 RX6RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8AA 17.650 x = 7.625 134.58117.650 x = 7.625 134.58119.350 x = 8.025 155.28413.750 x = 2.150 29.563B C D<3階 床面積> 454.009 =454.01 =計中3階 床面積(建基法3階)BY9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 RX1 RX2 RX3 RX4 RX5 RX6RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8DCA3階 床面積(建基法4階)7000 4500 5000 5000 5000 4500 7000 8000460007000 4500 6000 6000 5000 5500 5000390006500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000 5500 5500 7000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500 7850080005400 1770080257000 4500 5000 5000 5000 4500 7000 8000460007000 4500 6000 6000 5000 5500 5000390006500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000 5500 5500 7000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500 785007625176508025 76251765013750193502150A 17.700 x = 7.700 136.2906.700 x = 23.300 156.11017.700 x = 7.700 136.2908.350 x = 8.000 66.800B C D<4階 床面積> 459.490 =459.49 =計CY9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 RX1 RX2 RX3 RX4 RX5 RX6RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8DABA 4.650 x = 7.700 35.8058.350 x = 8.000 66.800 B<5階 床面積> 102.605 =102.61 =計4階 床面積(建基法5階)Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 RX1 RX2 RX3 RX4 RX5 RX6RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8BA5階 床面積(建基法6階)7000 4500 5000 5000 5000 4500 7000 8000460007000 4500 6000 6000 5000 5500 5000390006500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000 5500 5500 7000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500 7850083508000 7700 23300 7700177006700177007000 4500 5000 5000 5000 4500 7000 8000460007000 4500 6000 6000 5000 5500 5000390006500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000 5500 5500 7000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500 785008350800077004650185.243C D E欠番欠番欠番185.25求積図3(減築後)10福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247AR7 1 10A1 : S=1/150せん定枝置場火災撤去物仮置場停車場Y2 Y0リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設ストックヤード倉庫11500 1100018000 5000X0土土 土土土土土 土土 土土 土土土 ・・・ 解体建物を示す ・・・ アスファルト舗装箇所を示すFL-100 FL-100FL-100FL-100FL-100 FL-100FL-945FL-280FL-200 FL-256FL-215FL-250FL-200FL-24FL-85FL-230FL-280FL-270FL-242FL-100FL-45FL-75FL-180FL-22055005500FL-190FL-235FL-72FL-60FL-245FL-45 FL±0FL±0ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設雨水側溝コンクリート柵板W180コンクリート擁壁W150コンクリートブロック見切壁縁石縁石雨水側溝雨水側溝 ・・・ コンクリート土間箇所を示す ・・・ カッター入箇所を示す3,0003,0003,1001,0007,000 4,500 6,000 6,000 5,000 5,500 5,00039,000外灯(撤去)外灯(撤去)土5,500 6,000 6,00017,500 18,000X3RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13配置図兼外構図 (減築前)清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事11福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247AR7 1 10A1 : S=1/150せん定枝置場火災撤去物仮置場停車場Y2 Y0リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設11500 1100018000 5000X0土 土土土土 土土 土土 土土土 ・・・ アスファルト舗装箇所を示すFL-100 FL-100FL-100FL-100 FL-100FL-945FL-280FL-200 FL-256FL-250FL-200FL-24FL-85FL-230FL-280FL-270FL-242FL-100FL-45FL-75FL-180FL-22055005500FL-190FL-235FL-245ガス化溶融施設雨水側溝コンクリート柵板W180コンクリート擁壁W150コンクリートブロック見切壁縁石縁石雨水側溝雨水側溝 ・・・ コンクリート土間箇所を示す3,0001,0007,000 4,500 6,000 6,000 5,000 5,500 5,00039,000土5,500 6,000 6,00017,500 18,000X3RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事配置図兼外構図(減築後)3,5003,350485リサイクルプラザ施設土場内整地の上再生砕石敷き 厚50㎜転圧仕上(FL-50仕上とする)場内整地の上再生砕石敷き 厚50㎜転圧仕上(FL-150仕上とする) ・・・ 砕石敷き箇所を示す側溝に擦り付け12福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事場 所 部 位 備 考 仕 上 場 所 仕 上 備 考 下 地 下 地 部 位プラットホーム監視室R部、プラットホーム S カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 折板葺き(R部はカービング加工)、ガラス繊維シート断熱材t=5.0裏打ち <ガス化溶融施設> 屋 根外 壁コンデンサヤード排気筒犬走りバルコニー開口部その他炉室リサイクルプラザ建築設備室コア、廊下破砕機室一般部一般部床吸気口壁(外壁、内壁共)見え掛り鉄部頂部下屋屋根外壁開口部床手摺屋根軒裏窓 扉ガラリ2階廊下、3階コア部軒裏 LGSLGSS S S S S SALCDCALCC C S S外 部 仕 上 表 ( 既 設 ) 外 部 仕 上 表 ( 新 設 )<リサイクルプラザ施設> <リサイクルプラザ施設> ・軒樋:耐酸被覆鋼板 t=0.4 加工、化粧カバー ガルバリウム鋼板 t=1.2 フッ素樹脂塗装、自在ドレイン(SUS防塵カゴ付)・棟包み、けらば包み、水切金物:カラーガルバリウム鋼板 t=0.8加工・その他:タイトフレーム、軒先面戸、エプロン、水切り面戸(メーカ標準品)・屋根付属物:トップライト(網入り型板ガラス t=6.8)、脱臭ダクト開口立ち上がりALC版 t=100(屋根用)の上、露出シート防水、保護塗料塗り・立ち上がり水切り金物:アルミ製アルマイト・フロアドレイン、コーナードレイン:鋳鉄製タール処理・屋根付属物:トップライト(アルミ製アルマイト枠、網入り型板ガラス t=6.8)、非常用放散ダクト開口立ち上がり耐火デッキ外断熱シート防水・笠木、立ち上がり水切り金物:アルミ製アルマイト・コーナドレイン:鋳鉄製タール処理コンクリート金ごて押えの上、露出シート防水、保護塗料塗り・笠木、立ち上がり水切り金物:アルミ製アルマイト・コーナードレイン:鋳鉄製タール処理・屋根付属物:爆風口開口立ち上がり(蓋共)コンクリート打ち放し(増打 t=20)の上、外装薄塗材吹付・打継目地:シーリング材充填・化粧目地・地覆(1FL以下の部分):コンクリート打放し・竪樋:カラーVP管、受け金物(亜鉛めっき メーカ標準品)・外壁付属物:タラップ(背カゴ付 SUS304.NO1)ALC版 t=100の上、外装薄塗材吹付・目地:シーリング材充填・竪樋:カラーVP管、受け金物(亜鉛めっき メーカ標準品)・外壁付属物:タラップ(背カゴ付 SUS304.NO1)コンクリート金ごて押えの上、無機質浸透性防水剤塗布(立ち上がり共)・フロアドレイン:鋳鉄製タール処理ALC版 t=100(工場撥水加工品)の上、外側外装薄塗材吹付、内側鉄骨下地の上グラスウールボード(撥水加工品) t=50 張り・笠木:アルミ製アルマイトコンデンサヤード吹き抜け屋根レベル梁 溶融亜鉛めっき処理コンデンサヤード上記以外、吸気スペース部分 SOP塗りSUS304 CH.PL-4.5(立ち上がりSUSPL-4.5、笠木はSUSPL-1.5)の上耐熱耐酸塗装・フロアドレイン:SUS製耐熱耐酸塗装・竪樋:カラーVP管、受け金物(亜鉛めっき メーカ標準品)カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 折版葺き、無機質断熱材 t=5.0 裏打ち・軒樋:塩ビ製既製品前高タイプ、折版用吊金物(亜鉛めっき メーカ標準品)・竪樋:カラーVP管、受け金物(亜鉛めっき メーカ標準品)・けらば包み、水切り金物:カラーガルバリウム鋼板 t=0.8 加工フッ素樹脂ガルバリウム鋼板(頂部3mは耐酸被覆鋼板) t=0.6 サイディング張り・役物、水切り金物:フッ素樹脂ガルバリウム鋼板 t=0.5 加工・竪型ルーバー:アルミ製アルマイト、窓:アルミ製アルマイト扉:鋼製 SOP塗装車両用:コンクリートほうき目仕上げ人用:コンクリート金ごて仕上げCH.PL-4.5 SOP塗装鋼製 SOP塗装PL-4.5 SOP塗装ケイカル板 t=6 VP塗装アルミ製、アルマイト鋼製、SOP塗装アルミ製、アルマイトアルミ製、 アルマイトカラーガルバリウム鋼板 t=1.6 パネル張り笠木・幕板 既存幕板取合 カラーGL鋼板 曲げ加工 屋根(RY1~6) S屋根(RY6~8) S・ALC 笠木 既存ALC外壁取合 カラーGL鋼板 曲げ加工外壁(RX3通り) 新設鉄骨胴縁C-100×50×3.2@606下地 カラーGL角波サイディング厚0.5㎜張り取合部 変成シリコンシーリンク゛15×10(MS-2)取合部 変成シリコンシーリンク゛15×10(MS-2)取合部 変成シリコンシーリンク゛15×10(MS-2)RCS立上り壁 新設鉄筋コンクリート立上り壁 t150㎜ 打放し補修仕上外部仕上表R7 1 10NON13福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事R7 1 10内 装 制 限二 一 一 一 四 四 一 二 二 二 二 二 一 一 一 一 一 一 一 一 一 一 一 四 一 二 二 二 二 二 一 一 直 直 直 直30002400 直 直 直 直 直 直 直 直 直 直 直 直25002500 直 直 直2400300025002400 直 直 直DC 直DCDCDCDCDCDCDCDC2400S 直 直40004000天井高厚A60床下A[NM-8606][NM-8613][NM-0127][NM-8578][NM-8601][NM-8697][NM-8599][NM-8615][NM-8577][NM-8576][NM-8619]法定防火材認定番号不燃材料準不燃材料[QM-9824][QM-9826][QM-9827][QM-9828][QM-9701]基材同等[QM-9816][NM-8585][RM-9364][NM-9951][NM-9951][QM-9564][QM-9564][QM-9327][QM-9327]壁装材料[QM-9327]不燃石膏積層板 t=9.5(化粧石膏ボード)石膏ボード t=12.5化粧石綿スレート石綿スレート化粧石膏ボード t=12.5(木目模様)無機繊維強化石膏ボード(t=12.5 以上)ロックウール吸音板(石綿吸音板)吹付ロックウール(t=10 以上)着色亜鉛鉄板繊維混入ケイ酸カルシウム板グラスウール吸音板紙製(直張:不燃石膏ボード下地)紙製(直張:準不燃下地)紙製(直張:不燃下地)無機質製(直張:不燃下地)無機質製(直張:準不燃下地)無機質製(直張:金属下地)石膏ボード t=9.5化粧石膏ボード t=9.5シージング石膏ボード t=9.5吸音用穴あき石膏ボード t=9.5木毛セメント板塗料(不燃下地)塗料(準不燃下地)塗料(難燃下地)無機質製(直張:不燃石膏ボード下地)1436号1項4号-ハの適用により内装制限が必要なもの。 注)内装制限(建築基準法・消防法による)仕上のみ不燃材料とする。 仕上のみ不燃材料及び準不燃材料とする。 仕上・下地共不燃材料とする。 [NM-9639]シージング石こうボード t=12.5塗 床B A C D美装防塵(エポキシ樹脂系コーティング工法)美装防塵(アクリル樹脂系コーティング工法)美装防塵(弾性ポリウレタン樹脂)防塵(無機質系塗布工法)断熱材吹付断熱材敷き込みAPCLRBGB(T)GB(W)GBOSEPVPFEWCBDCGWPCLGSGWBM C Sグラスウールデッキプレート+コンクリート下地プレキャストコンクリート下地軽量鉄骨下地コンクリートブロック下地木造下地鉄骨下地モルタル下地コンクリート下地グラスウールボード 合成樹脂調合ペイント塩化ビニル樹脂エナメル塗り合成樹脂エマルションペイント塗りフタル酸樹脂エナメル塗りアクリル樹脂エナメル塗りクリヤーラッカー塗り油性ステイン塗り石膏ボード化粧石膏ボード化粧石膏ボード(木目調)岩綿吸音材無石綿セメントけい酸カルシウム板 ケイカル板略語SOP特記事項※内部仕上表-1に拠る679453211011812131415特記無き限り嵩上げコンクリートは普通コンクリート(無筋)とし厚さは仕上げを含む厚さとする。 特記無き限り床げコンクリート金ごて押えの増し打ちコンクリートは t=0 とする。 コンクリート打放し仕上げ(壁紙張、塗装を含む)の柱、梁の出隅部分は10x10x15mmの面取りを施す事。 吹抜け部分のコンクリート打ち放しの梁型天端は金ごて押えとする。 特記無き限り吸音材張はグラスウール吸音材t=50(密度32k)とし片面ガラスクロス押え(小口共)とする。 グラスウールボード、木繊板の施工はFL+1000より上部に行う。(除、柱、梁)防食塗装仕上げの出隅、入隅部は20x20mmの面取りを行う。 防液堤、防油堤内に防食、塗床仕上げを行う場合は堤全てを同仕上げとする。 外壁及び間仕切りALC版(ロッキング工法)への石膏ボード張は乾式工法(薄型軽鉄)、コンクリート・間仕切ALC版(床アンカー工法)はGL工法とする。 間仕切壁ALC版はt=100とする。 図示された壁断熱材吹付けは現場硬質発泡ウレタン t=15とし、外壁面より600までの範囲に施工する。 床ビニルシートは熱溶接工法とする。 危険物令による一般取扱所区画ライン上の壁ALC版取り付け金物にはロックウール t=30 吹付けを行う。 防臭区画ライン上のALC版目地部には両面シーリングを行う。 ブラインドボックスには全てブラインドを設置する。 は防臭型防柱型その他コンクリ|ト打放し壁仕上に同じその他コンクリ|ト打放しALC版素地壁下地壁(No.W-) 巾木(No.WF-)その他床仕上立上ビニル巾木床下地巾木高仕 上床(基準No.F-)天井下地塩ビ製その他 その他 その他コンクリ|ト打放し鉄骨さび止め塗装壁仕上に同じ 鉄骨さび止め塗装天井目地コンクリ|ト打放し廻縁(No.CW-) 梁型 天井(No.C-)タイルカ|ペットビニル床シ|ト張防食塗装塗床吸音材張防食塗装陶器質タイル張化粧石膏ボ|ド張屋根下地ALC版素地( )デッキプレ|ト 亜鉛めっき 表し( )( )グレ|チング表しCH・PL SOP 表し折版 断熱材 表しCH・PL SOPサイディング表し磁器質タイル張コンクリ|ト金ごて押え自閉性樹脂防水t9.5無機質浸透性防水材01 06 04 03 03 03 - 0307303-01 - - - - 03 - 05 0204204 - - --- - - 04 01-02 01 ---- ---DI DI05 03基準No.その他排水溝・ 排水蓋マンホ|ルφ600タラップカ|テン・ ブラインドボックス室名札流し台セット一式 洗面ライニング配線ピット 排水会所その他備 考汚垂石手摺、排水桝ライニング、床下点検口ホイストレール、手摺シャッター防護扉ホイストレール防油堤ホイストレール洗濯パン上り框、ユニットシャワー、脱衣棚手摺、消火器ボックスシャッター防護扉シャッター防護扉シャッター防護扉シャッター防護扉シャッター防護扉ホワイトボード収納棚収納棚排水桝捨張GBt=12.5不燃石膏積層板不燃石膏積層板LGSLGS9.5 12100角6 12.5 50 12.5ALCC CALC増打t=20増打t=20増打t=20増打t=20増打t=20増打t=20増打t=20増打t=20増打t=20一部増打t=20間仕切壁のみフィラー処理間仕切壁のみフィラー処理間仕切壁のみフィラー処理ALCALCLGSALCLGSLGSLGSALC流し前FL+300~2100プラ束床組フリーアクセスフロアH=200帯電防止606060606060地下1階 工作室建築設備室前室(1)倉庫金属圧縮機室後室破砕機室ペットボトル貯留ヤードその他プラ貯留ヤードアルミ缶貯留ヤード鉄缶貯留ヤードカレット(白)(茶)(その他)貯留ヤード選別室手選別室前室(4)脱衣室休憩室湯沸室男子便所、女子便所後室上部便所通路不適物ヤード中3階 2階 1階 (建基法地下1階)(建基法1階)中2階(建基法2階)(建基法3階)室 名 階可燃物コンベヤ地下室50角2.0 6.0 4.5不燃ごみ受入コンベヤ地下室※不燃性粗大ごみ受入コンベヤ地下室※可燃性粗大ごみ破砕機地下室※プラットホーム監視室※便所※前室(2)(3)※不燃性・可燃性粗大ごみ受入ヤード※不燃ごみ受入ヤード※一部不適物前処理ヤード※リサイクルプラザ施設中央制御室※見学者ホール※No.2破砕系残渣コンベヤ室※リサイクルプラザ施設( 既存仕上表) ※の部屋は残置を示す。 内部仕上表NONGB 捨張の上岩綿吸音板張GB の上化粧ケイカル板GB の上EP塗装GB の上壁紙張12.5 12.5 12.514福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-47TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247R6 31A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200Y4Y3Y2Y6Y5Y7Y8Y9Y15000460007000 4500 7000 5000 4500 5000 80001FL-5500コンベヤ室灯油貯留槽冷却残渣搬送ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設u 地下1階平面図(建基法 地下1階) 1:200 X8 X9 X10X11X12 RX2 X13 RX1 RX3 RX4 RX5 RX66000355001140005500 6000 5500 5500 10000 7000 5500 5500 7000 6000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7785005500 7500 5500 6000 6000 6500 75001FL-4500受入コンベヤ地下室1FL-2500不燃ごみ受入1FL-3000UPごみピットDN1FL-20001FL-3000ポンプ室下水汚泥1FL-7500地下室破砕機地下室UP階段(1)不燃性粗大ごみ可燃性粗大ごみ可燃物コンベヤコンベヤ地下室排水桝排水桝排水桝RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY84500390007000 5500 6000 6000 5000 50001FL-5500純水装置再生排水槽1FL-1700MF膜槽ドレンタンク室1FL-3000床排水槽床排水槽排水桝階段(3)UPタービン排気排水桝階段(2)アンモニア漏洩対策槽・・・ルーフドレイン及び自在ドレイン45( )は床下横引部を示す凡例231・・・CH.PL床・・・竪樋( )は床下横引部を示す・・・グレーチング床・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す・・・床排水管SGP75φを示す雨水排水施設凡例は下記による壁の種別は下記による地下1階平面図(減築前)10001000□減築解体工事特記事項・RCで残置する部分との取合部分はカッター入れを原則とする。 ・残置取合部分の鉄筋については防錆処置を適切に行う事とする。 ・残置する部分の構造体に損傷を与えないよう取合部分は注意して施工する事。 残置 解体残置解体15福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200Y4Y3Y2Y6Y5Y7Y8Y9Y15000460007000 4500 7000 5000 4500 5000 80001FL-5500コンベヤ室灯油貯留槽冷却残渣搬送ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設X8 X9 X10X11X12 RX2 X13 RX1 RX3 RX4 RX5 RX66000355001140005500 6000 5500 5500 10000 7000 5500 5500 7000 6000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7785005500 7500 5500 6000 6000 6500 7500受入コンベヤ地下室1FL-2500不燃ごみ受入1FL-3000UPごみピットDN1FL-20001FL-3000ポンプ室下水汚泥1FL-7500UP階段(1)不燃性粗大ごみコンベヤ地下室排水桝排水桝RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY84500390007000 5500 6000 6000 5000 50001FL-5500純水装置再生排水槽1FL-1700MF膜槽ドレンタンク室1FL-3000床排水槽床排水槽排水桝階段(3)UPタービン排気排水桝階段(2)アンモニア漏洩対策槽可燃性粗大ごみ破砕機地下室1000 地下1階平面図(建基法 地下1階) 1:200 ・・・ルーフドレイン及び自在ドレイン45( )は床下横引部を示す凡例231・・・CH.PL床・・・竪樋( )は床下横引部を示す・・・グレーチング床・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す・・・床排水管SGP75φを示す雨水排水施設凡例は下記による壁の種別は下記による300新設RC壁W300地下1階平面図(減築後)110 R716福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/2006. 吊フックの種別は下記による・・・10t・・・ 5t・・・ 3t・・・ 1t地下2階平面図SD12SD11Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9460005000 4500 7000 5000 8000 4500 5000 7000・・・ルーフドレイン及び自在ドレイン45( )は床下横引部を示す凡例231・・・CH.PL床・・・竪樋( )は床下横引部を示す・・・グレーチング床・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す・・・床排水管SGP75φを示す雨水排水施設凡例は下記による壁の種別は下記によるリサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設u 地下2階平面図(ごみピットレベル平面図) 1:200 X12X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X10 X8 X9X11X13 RX1 RX2 RX5 RX4 RX3 RX61140007000785007500 6500 6000 6000 5500 7500 5500 5500 6000 5500355005500 7000 10000 5500 6000 6000 5500RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY85500390005000 6000 6000 4500 5000RY170001FL-10750ごみピット排水貯留槽上部ごみピット1FL-10500~-10750UPY7X10 X111FL-13050~-12950ごみピット排水貯留槽Y81/100u ごみピット排水貯留槽レベル平面図 1:200階段(2)55007000R7 1 1017福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200排水槽ボイラブローUPMF プラント排水 再利用水異物コンテナ室受水槽機器冷却水スラグ冷却水槽貯留槽 膜槽 受水槽倉庫プラットホームメンテナンス通路空気圧縮機室UPごみピット設備室アンモニア供給アンモニア供給設備制御盤室アンモニア供給設備ファン室EVホールMH下水汚泥投入室工作室ペットボトル貯留ヤード不燃ごみ受入ヤード不適物ヤードその他プラ貯留ヤードアルミ缶貯留ヤード不燃性粗大ごみ破砕鉄貯留ヤード受入ヤード可燃性粗大ごみ受入ヤード金属圧縮機室カレット(その他)カレット(白)鉄缶貯留ヤードカレット(茶)後室破砕機室不適物前処理ヤード便所プラットホーム監視室貯留ヤード貯留ヤード貯留ヤードMHDNスラグ貯留ヤード工作室灯油ポンプ室電気室建築設備室UPEV灯油貯留槽備品スペース備品スペースUP上部ホイストレール+300前室(2)前室(3)前室(1)+100UP階段(3)階段(5)階段(4)階段(1)屋外階段(1)屋外階段(2)倉庫階段室125φ150φ150φ150φ100φ200φ150φ100φ125φ100φ75φ75φ75φ100φ100φ150φ75φ100φ125φ75φ125φDN+300エアカーテン室エアカーテン室5500785004500460006000 6500 7500 75007000 4500 5000 5000 5000 8000 700010000 6000 5500 6000 5500 5500 7000 7000 5500 5500 5500 6000 6000355001140007000 4500 6000 6000 5000 5500 500039000リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設基準レベル 1FL±0=GL+300残渣冷却コンベヤ室金属圧縮機室混練物バンカ室窒素ボンベ室薬品貯留室消火ポンプ室プラント用水受水槽給排水設備室MF膜洗浄水槽タービン発電機室下部配管ピットは、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 +000RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9R7 1 10破砕アルミ貯留ヤード1階平面図(減築前)・・・ルーフドレイン及び自在ドレイン45( )は床下横引部を示す凡例231・・・CH.PL床・・・竪樋( )は床下横引部を示す・・・グレーチング床・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す・・・床排水管SGP75φを示す雨水排水施設凡例は下記による壁の種別は下記による□減築解体工事特記事項・RCで残置する部分との取合部分はカッター入れを原則とする。 ・残置取合部分の鉄筋については防錆処置を適切に行う事とする。 ・残置する部分の構造体に損傷を与えないよう取合部分は注意して施工する事。 1000残置 解体残置解体 1階平面図(建基法 1階) 1:200 1000SD61SD3SD2SD61SD37SD33AG12上部SD34SD10SD9SD2SD8SS7SS8SS8SS8SS8SS8SS8 SS8SS7SD33SD3318福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200排水槽ボイラブローUPMF プラント排水 再利用水異物コンテナ室受水槽機器冷却水スラグ冷却水槽貯留槽 膜槽 受水槽倉庫プラットホームメンテナンス通路空気圧縮機室UPごみピット設備室アンモニア供給アンモニア供給設備制御盤室アンモニア供給設備ファン室EVホールMH下水汚泥投入室工作室不燃性粗大ごみ受入ヤード可燃性粗大ごみ受入ヤード不適物前処理ヤード便所プラットホーム監視室MHDNスラグ貯留ヤード灯油ポンプ室電気室建築設備室UPEV灯油貯留槽上部ホイストレール+300前室(2)前室(3)+100階段(3)階段(5)階段(4)階段(1)階段室125φ150φ150φ150φ100φ200φ150φ100φ100φ100φ150φ75φ100φ125φ75φ125φDN+300エアカーテン室エアカーテン室5500785004500460006000 6500 7500 75007000 4500 5000 5000 5000 8000 700010000 6000 5500 6000 5500 5500 7000 7000 5500 5500 5500 6000 6000355001140007000 4500 6000 6000 5000 5500 500039000リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設基準レベル 1FL±0=GL+300残渣冷却コンベヤ室金属圧縮機室混練物バンカ室窒素ボンベ室薬品貯留室消火ポンプ室プラント用水受水槽給排水設備室MF膜洗浄水槽タービン発電機室下部配管ピットは、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 +000RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9R7 1 102751階平面図(建基法 1階) 1:200 カラーGL角波サイディング厚0.5㎜カラーGL角波サイディング厚0.5㎜・・・ルーフドレイン及び自在ドレイン45( )は床下横引部を示す凡例231・・・CH.PL床・・・竪樋( )は床下横引部を示す・・・グレーチング床・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す・・・床排水管SGP75φを示す雨水排水施設凡例は下記による壁の種別は下記による新設コンクリート立上り厚150 H=300新設外壁:鉄骨胴縁C-100×50×3.2@606新設外壁:鉄骨胴縁C-100×50×3.2@6061階平面図(減築後)19福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200SD3SD3屋外階段(2)125φ庇100φ破砕機室吹抜75φ後室上部前室(1)吹抜上部ホイストレール(工事用)選別室下水汚泥投入室150φ吹抜1FL+3000屋根DN上部ホイストレール1FL+2300給排水設備室吹抜点検歩廊DN1FL+2300上部ホイストレール(工事用)上部ホイストレール屋外階段(1)75φ工作室吹抜75φ倉庫吹抜4500460007000 4500 5000 5000 5000 8000 7000リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設建築設備室吹抜5500785006000 6500 7500 7500 10000 6000 5500 6000 5500 5500 7000 7000 5500 5500 5500 6000 6000355001140001FL+3500庇7000 4500 6000 5000 5500 5000390006000吹抜窒素ボンベ室 薬品貯留室吹抜水槽上部吹抜残渣冷却コンベヤ室電気室吹抜水槽上部RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9・・・ルーフドレイン及び自在ドレイン45( )は床下横引部を示す凡例231・・・CH.PL床・・・竪樋( )は床下横引部を示す・・・グレーチング床・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す・・・床排水管SGP75φを示す雨水排水施設凡例は下記による壁の種別は下記による□減築解体工事特記事項・RCで残置する部分との取合部分はカッター入れを原則とする。 ・残置取合部分の鉄筋については防錆処置を適切に行う事とする。 ・残置する部分の構造体に損傷を与えないよう取合部分は注意して施工する事。 中2階平面図(減築前)R7 1 10残置解体残置 解体 中2階平面図(水槽上部平面図) 1:200 20福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200SD3SD3下水汚泥投入室150φ吹抜1FL+3000屋根DN上部ホイストレール1FL+2300給排水設備室吹抜点検歩廊DN1FL+2300上部ホイストレール(工事用)4500460007000 4500 5000 5000 5000 8000 7000リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設建築設備室吹抜5500785006000 6500 7500 7500 10000 6000 5500 6000 5500 5500 7000 7000 5500 5500 5500 6000 6000355001140007000 4500 6000 5000 5500 5000390006000吹抜窒素ボンベ室 薬品貯留室吹抜水槽上部吹抜残渣冷却コンベヤ室電気室吹抜水槽上部RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9275カラーGL角波サイディング厚0.5㎜・・・ルーフドレイン及び自在ドレイン45( )は床下横引部を示す凡例231・・・CH.PL床・・・竪樋( )は床下横引部を示す・・・グレーチング床・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す・・・床排水管SGP75φを示す雨水排水施設凡例は下記による壁の種別は下記によるブレース補強ブレース補強ブレース補強上部ホイストレールブレース補強 ブレース補強ブレース補強 ブレース補強新設外壁:鉄骨胴縁C-100×50×3.2@606中2階平面図(減築後)R7 1 10 中2階平面図(水槽上部平面図) 1:200 21福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設基準レベル 1FL+6000+000は、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 有害ガス除去設備室熱分解ドラムエリアMH前室MH残渣選別設備室熱分解炉室熱分解ドラムエリアMHごみピット受入供給設備室プラットホーム吹抜廊下MH見学者ホール吹抜吹抜下水汚泥投入室手選別室吹抜前室(1)前室リサイクルプラザ施設中央制御室集じん灰処理室及び女子便所男子便所脱衣室休憩室バルコニーDN蒸気タービン発電機室EVUPDN前室上部ホイストレールEVホール破砕機室吹抜吹抜見学者ホール屋根吹抜湯沸室(4)選別室点検歩廊(1)階段室建築設備室点検歩廊(8)便所DNUS屋外階段(1)屋外階段(2)渡り廊下吹抜選別室バルコニーバルコニー125φ150φ150φ150φ100φ75φ150φ 100φ 100φ75φ75φ75φ100φ 125φ100φ150φ100φ200φ100φ125φ75φ庇46000785006000 7500 6500 6000 5500 7500 5500 7000 5500 6000 5500 100008000 4500 5000 5000 7000 4500 5000 7000120007000 5500 5500 5500 6000 600035500390007000 4500 6000 6000 5000 5500 500011400046000 2300Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1KY1KX1 KX8・・・ルーフドレイン及び自在ドレイン45( )は床下横引部を示す凡例231・・・CH.PL床・・・竪樋( )は床下横引部を示す・・・グレーチング床・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す・・・床排水管SGP75φを示す雨水排水施設凡例は下記による壁の種別は下記による□減築解体工事特記事項・RCで残置する部分との取合部分はカッター入れを原則とする。 ・残置取合部分の鉄筋については防錆処置を適切に行う事とする。 ・残置する部分の構造体に損傷を与えないよう取合部分は注意して施工する事。 残置解体残置 解体2階平面図(減築前)R7 1 10 2階平面図(建基法 2階) 1:200 LD4x2SD7AAW9LD1AAW9AW9AD1SD5SD3LD1SD2SD2SD2LD4SD7AAW10AW10AW10AW10AW10 AW10AW6AW6AW6AW6仮設間仕切設置箇所LGS下地片面PB素地張扉1か所設置22福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設基準レベル 1FL+6000は、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 有害ガス除去設備室熱分解ドラムエリアMH前室MH残渣選別設備室熱分解炉室熱分解ドラムエリアMHごみピット受入供給設備室プラットホーム吹抜廊下MH見学者ホール吹抜吹抜下水汚泥投入室集じん灰処理室及び蒸気タービン発電機室EVUPDN前室上部ホイストレールEVホール屋根点検歩廊(1)階段室建築設備室点検歩廊(8)渡り廊下吹抜バルコニーバルコニー125φ150φ150φ150φ100φ75φ150φ 100φ100φ150φ100φ200φ100φ125φ庇46000785006000 7500 6500 6000 5500 7500 5500 7000 5500 6000 5500 100008000 4500 5000 5000 7000 4500 5000 7000120007000 5500 5500 5500 6000 600035500390007000 4500 6000 6000 5000 5500 500011400046000 2300Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1KY1KX1 KX8275リサイクルプラザ施設中央制御室・・・ルーフドレイン及び自在ドレイン45( )は床下横引部を示す凡例231・・・CH.PL床・・・竪樋( )は床下横引部を示す・・・グレーチング床・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す・・・床排水管SGP75φを示す雨水排水施設凡例は下記による壁の種別は下記によるカラーGL角波サイディング厚0.5㎜+000 2階平面図(建基法 2階) 1:200 ホール100φブレース補強 ブレース補強2階平面図(減築後)R7 1 10新設外壁:鉄骨胴縁C-100×50×3.2@606ブレース補強鉄骨梁補強23福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200集じん灰処理室吹抜熱分解残渣選別設備室熱分解ドラムエリア吹抜準備室(2)受入供給設備室ごみピット洗濯室前室ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設手選別室吹抜吹抜建築設備室EVUPDNUS脱衣室US脱衣室クレーン電気室屋根プラットホーム屋根トップライト(3ヶ所)EVホール吹抜上部ホイストレール上部ホイストレール熱分解ドラムエリア吹抜吹抜屋根-1000破砕機室吹抜吹抜前室(1)吹抜屋根上部ホイストレール蒸気タービン吹抜発電機室屋根バルコニ-上部ホイストレール上部ホイストレールAS階段室(2)通路準備室(1)屋根屋根選別室選別室吹抜炉室吹抜吹抜基準レベル 1FL+10000-500100φ150φ150φ150φ125φ100φ 100φ75φ75φ100φ横引ドレイン125φ75φ75φ100φ 100φ横引ドレイン100φ横引ドレイン150φ150φ200φ 150φ 100φ100φ125φ雨水分散ボックス雨水分散ボックスL=13000タラップ+150DE-022+000-500PSPS5500785004500460006000 6500 7500 7500 55007000 4500 5000 5000 5000 8000 70007000 6000 6000 5500 5500 10000120007000 5500 6000 5500 5500355006000390007000 6000 4500 5500 5000 500011400060004004002750 275046000 2300No.2破砕系残渣コンベヤ室RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9KY1KX1 KX8・・・ルーフドレイン及び自在ドレイン45( )は床下横引部を示す凡例231・・・CH.PL床・・・竪樋( )は床下横引部を示す・・・グレーチング床・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す・・・床排水管SGP75φを示す雨水排水施設凡例は下記による壁の種別は下記による□減築解体工事特記事項・RCで残置する部分との取合部分はカッター入れを原則とする。 ・残置取合部分の鉄筋については防錆処置を適切に行う事とする。 ・残置する部分の構造体に損傷を与えないよう取合部分は注意して施工する事。 は、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 残置解体残置 解体 中3階平面図(建基法 3階) 1:200 中3階平面図(減築前)R7 1 10SD3AG20 AW6AW6AG25SD2AG19 AG18AW7AW7AW7AW7AW6AW624福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200集じん灰処理室吹抜熱分解残渣選別設備室熱分解ドラムエリア吹抜準備室(2)受入供給設備室ごみピット洗濯室前室ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設EVUPDNUS脱衣室US脱衣室クレーン電気室屋根プラットホーム屋根トップライト(3ヶ所)EVホール吹抜上部ホイストレール上部ホイストレール熱分解ドラムエリア吹抜吹抜屋根-1000蒸気タービン吹抜発電機室屋根バルコニ-上部ホイストレール上部ホイストレールAS階段室(2)準備室(1)屋根吹抜炉室吹抜吹抜基準レベル 1FL+10000100φ150φ150φ150φ125φ100φ100φ横引ドレイン125φ75φ100φ 100φ横引ドレイン100φ横引ドレイン150φ150φ200φ 150φ 100φ100φ125φ雨水分散ボックス雨水分散ボックスL=13000タラップ+150DE-022は、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 PSPS5500785004500460006000 6500 7500 7500 55007000 4500 5000 5000 5000 8000 70007000 6000 6000 5500 5500 10000120007000 5500 6000 5500 5500355006000390007000 6000 4500 5500 5000 500011400060004004002750 275046000 2300No.2破砕系残渣コンベヤ室RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9KY1KX1 KX8275カラーGL角波サイディング厚0.5㎜ 中3階平面図(建基法 3階) 1:200 +000・・・ルーフドレイン及び自在ドレイン45( )は床下横引部を示す凡例231・・・CH.PL床・・・竪樋( )は床下横引部を示す・・・グレーチング床・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す・・・床排水管SGP75φを示す雨水排水施設凡例は下記による壁の種別は下記によるブレース補強新設外壁:鉄骨胴縁C-100×50×3.2@606中3階平面図(減築後)1 R7 1025福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200MHコンデンサヤード炉室中央制御室スペースクレーン操作ガス化溶融施設受入供給設備室ごみピット準備室前室廊下ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設屋根吹抜屋根EVDNUP屋根トップライト(3ヶ所)吹抜熱分解残渣選別設備室吹抜有害ガス除去設備室及び集じん灰処理室吹抜休憩室 バルコニ-EVホール吹抜脱臭装置室女子便所 男子便所屋根(3)階段室点検歩廊湯沸室吹抜吹抜受入供給設備室受入供給設備室選別室前室(1)破砕機室吹抜基準レベル 1FL+14000100φ 100φ75φ横引ドレイン75φ横引ドレイン125φ125φ125φ100φ75φ75φ125φ100φ150φ150φ100φ75φ 75φ75φ100φ75φ100φ 100φ150φL=10000タラップタラップメンテナンスバーDE-016DE-022+00010000785007000460004500 5000 4500 5000 5000 8000 70005500 7500 6000 6500 5500 7500 5500 6000 6000 5500 7000355007000 6000 5500 5500 5500 60007000390005000 6000 4500 6000 5000 5500114000400 400 2750 2750Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1 3階平面図(建基法 4階) 1:200 は、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 ・・・ルーフドレイン及び自在ドレイン45( )は床下横引部を示す凡例231・・・CH.PL床・・・竪樋( )は床下横引部を示す・・・グレーチング床・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す・・・床排水管SGP75φを示す雨水排水施設凡例は下記による壁の種別は下記による□減築解体工事特記事項・RCで残置する部分との取合部分はカッター入れを原則とする。 ・残置取合部分の鉄筋については防錆処置を適切に行う事とする。 ・残置する部分の構造体に損傷を与えないよう取合部分は注意して施工する事。 残置解体残置 解体3階平面図(減築前)R7 1 10SD726福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200MHコンデンサヤード炉室中央制御室スペースクレーン操作ガス化溶融施設受入供給設備室ごみピット準備室前室廊下ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設EVDNUP屋根トップライト(3ヶ所)熱分解残渣選別設備室吹抜有害ガス除去設備室及び集じん灰処理室吹抜休憩室 バルコニ-EVホール吹抜脱臭装置室女子便所 男子便所屋根(3)階段室点検歩廊湯沸室吹抜吹抜受入供給設備室受入供給設備室基準レベル 1FL+14000125φ125φ125φ100φ75φ75φ125φ100φ150φ150φ100φ75φ100φ75φ100φ 100φ150φL=10000タラップメンテナンスバーは、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 10000785007000460004500 5000 4500 5000 5000 8000 70005500 7500 6000 6500 5500 7500 5500 6000 6000 5500 7000355007000 6000 5500 5500 5500 60007000390005000 6000 4500 6000 5000 5500114000400 400 2750 2750Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1275カラーGL角波サイディング厚0.5㎜カラーGL笠木曲げ加工W950カラーGL笠木曲げ加工W750・・・ルーフドレイン及び自在ドレイン45( )は床下横引部を示す凡例231・・・CH.PL床・・・竪樋( )は床下横引部を示す・・・グレーチング床・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す・・・床排水管SGP75φを示す雨水排水施設凡例は下記による壁の種別は下記による 3階平面図(建基法 4階) 1:200 +000新設外壁:鉄骨胴縁C-100×50×3.2@6063階平面図(減築後)110 R727福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200AG30ごみピットコンデンサヤード有害ガス除去設備室及び集じん灰処理室受入供給設備室熱分解残渣選別設備室炉室吹抜吹抜ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設EVDNUP屋根屋根爆風口吹抜吹抜上部ホイストレール吹抜爆風口1500x1500 爆風口脱臭装置室上部ホイストレール階段室基準レベル 1FL+1650075φ150φ150φ100φ100φ125φ125φ125φ125φ100φ100φ75φ75φ横引ドレイン75φ 75φ横引ドレインメンテナンスバーDE-012タラップDE-044+000550078500460006000 6500 7500 7500 55007000 7000 5000 5000 5000 4500 4500 80005500 6000 6000 5500 10000 7000 7000 5500 5500 5500 6000 6000355005000390006000 4500 7000 5500 6000 500011400030001100 1000 1700RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9 中4階プラント歩廊平面図 1:200 は、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 中4階平面図(減築前)R7 1 10・・・ルーフドレイン及び自在ドレイン45( )は床下横引部を示す凡例231・・・CH.PL床・・・竪樋( )は床下横引部を示す・・・グレーチング床・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す・・・床排水管SGP75φを示す雨水排水施設凡例は下記による壁の種別は下記による□減築解体工事特記事項・RCで残置する部分との取合部分はカッター入れを原則とする。 ・残置取合部分の鉄筋については防錆処置を適切に行う事とする。 ・残置する部分の構造体に損傷を与えないよう取合部分は注意して施工する事。 残置解体残置 解体28福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200AG30ごみピットコンデンサヤード有害ガス除去設備室及び集じん灰処理室受入供給設備室熱分解残渣選別設備室炉室吹抜吹抜ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設EVDNUP吹抜吹抜上部ホイストレール吹抜脱臭装置室上部ホイストレール階段室基準レベル 1FL+1650075φ150φ150φ100φ100φ125φ125φ125φ125φ100φ100φ75φ75φ+000550078500460006000 6500 7500 7500 55007000 7000 5000 5000 5000 4500 4500 80005500 6000 6000 5500 10000 7000 7000 5500 5500 5500 6000 6000355005000390006000 4500 7000 5500 6000 5000114000RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9275カラーGL笠木曲げ加工W950・・・ルーフドレイン及び自在ドレイン45( )は床下横引部を示す凡例231・・・CH.PL床・・・竪樋( )は床下横引部を示す・・・グレーチング床・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す・・・床排水管SGP75φを示す雨水排水施設凡例は下記による壁の種別は下記による 中4階プラント歩廊平面図 1:200 は、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 中4階平面図(減築後)R7 1 1029福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/2006. 吊フックの種別は下記による・・・10t・・・ 5t・・・ 3t・・・ 1t4階平面図・・・ルーフドレイン及び自在ドレイン45( )は床下横引部を示す凡例231・・・CH.PL床・・・竪樋( )は床下横引部を示す・・・グレーチング床・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す・・・床排水管SGP75φを示す雨水排水施設凡例は下記による壁の種別は下記によるごみピット前室ごみ投入ホッパーステージMHコンデンサヤード吹抜吸気口ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設EVDNUPEVホールUP屋根有害ガス除去設備室及び集じん灰処理室吹抜熱分解残渣選別設備室吹抜炉室吹抜前室前室階段室(4)(5)(6)階段(6)吹抜基準レベル 1FL+1900075φ100φ125φ125φ100φ100φ125φ150φ150φ100φ75φ75φ100φメンテナンスバーDE-016+000PS7850060004500 70004600065004500 5000 5000 5000 8000 70006000 7500 7500 5500 5500 6000 7000 5500 5500 10000 7000 5500 5500 5500 6000 6000355005000390006000 4500 7000 5500 6000 5000114000Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1 4階平面図(建基法5階) 1:200 は、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 R7 1 1030福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/2006. 吊フックの種別は下記による・・・10t・・・ 5t・・・ 3t・・・ 1t5階平面図・・・ルーフドレイン及び自在ドレイン45( )は床下横引部を示す凡例231・・・CH.PL床・・・竪樋( )は床下横引部を示す・・・グレーチング床・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す・・・床排水管SGP75φを示す雨水排水施設凡例は下記による壁の種別は下記によるコンデンサヤード吹抜前室高置水槽室ごみピット吹抜ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設EVDNEVホール上部ホイストレールDN上部ホイストレール有害ガス除去設備室及び集じん灰処理室吹抜熱分解残渣選別設備室吹抜炉室吹抜UP階段室(7)点検歩廊点検歩廊階段(6)点検歩廊基準レベル 1FL+24000+75+75+7575φ75φ100φ125φ125φ100φ125φ100φ100φ150φ150φ75φ+000下部前室屋根下部前室屋根-2000-2000PS7000785004600045007500 6000 6500 750070006000 5500 5500 5500 6000 55004500 5000 5000 5000 8000 7000100005500390004500 7000 6000 6000 5000 50006000 6000 5500 5500 5500114000355007000185014250900RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9 5階平面図(建基法 6階) 1:200 は、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 R7 1 1031福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/2006. 吊フックの種別は下記による・・・10t・・・ 5t・・・ 3t・・・ 1t屋根伏図UP屋根コンデンサヤード上部屋根屋根屋根非常用放散ダクト用開口DN排気筒トップライト(5ヶ所)吹抜非常用放散ダクト用開口75φ75φ125φ125φ100φ75φ75φメンテナンスバーDE-012DE-053L=5400DE-052メンテナンスバーメンテナンスバー メンテナンスバータラップタラップ機械基礎架台立上DE-065分析計置場ルーフファン用開口DE-052DE-052ルーフファン用開口タラップ600078500460007500 6500 6000 5500 7500 55007000 8000 5000 5000 5000 4500 7000 45005500 5500 6000 700022502100225021002250 2500 2250115011504200380030002500 25003000・・・ルーフドレイン及び自在ドレイン5( )は床下横引部を示す・・・竪樋( )は床下横引部を示す雨水排水施設凡例は下記による4凡例231・・・CH.PL床・・・グレーチング床・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す・・・床排水管SGP75φを示す壁の種別は下記によるガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設10000Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1R7 1 10 ガス化溶融施設 屋根伏図 1:200 32福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設廊下渡りトップライトスチール製パイプシャッターQ O Pアルミ製ガラリ折版葺Nコンクリート庇ALC庇スチール手摺L MKサイディング非常用進入口に替る開口部を示すH凡 例スチール製扉アルミ笠木 JI AALC版の上 外装薄塗材吹付スチール製ハンガードアスチール製シャッターC D B G E Fコンクリート打放しの上 外装薄塗材吹付コンクリート打放し H=300目隠しル-バ-アルミ製サッシCMBJAOJIHL GAH P HNE MRスチ-ル製庇 R S ステンレス製タラップT バルコニー手摺(取外し式)U 竪樋:カラーVPSSKK KT吊環 VN NNu 立面図(東面) 1:200 東面立面図(減築前)R7 1 1033福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設廊下渡りトップライトスチール製パイプシャッターQ O Pアルミ製ガラリ折版葺Nコンクリート庇ALC庇スチール手摺L MKサイディング非常用進入口に替る開口部を示すH凡 例スチール製扉アルミ笠木 JI AALC版の上 外装薄塗材吹付スチール製ハンガードアスチール製シャッターC D B G E Fコンクリート打放しの上 外装薄塗材吹付コンクリート打放し H=300目隠しル-バ-アルミ製サッシCMBJJIGAH P HNE Mスチ-ル製庇 R S ステンレス製タラップT バルコニー手摺(取外し式)U 竪樋:カラーVPSK KT吊環 VN N文 字 ・・・ 改修箇所を示す既存鉄骨階段切断、 扉締切措置壁見切:カラーGL鋼板曲げ加工笠木:カラーGL鋼板曲げ加工壁側面:カラーGL鋼板曲げ加工笠木:カラーGL鋼板曲げ加工 東面立面図(減築後) 1:200 東面立面図(減築後)R7 1 1034福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設MCJJABE M H F A E G POBI DR R竪樋:カラーVP Uバルコニー手摺(取外し式) Tステンレス製タラップ S R スチ-ル製庇アルミ製サッシ目隠しル-バ-コンクリート打放し H=300コンクリート打放しの上 外装薄塗材吹付F E G B D Cスチール製シャッタースチール製ハンガードアALC版の上 外装薄塗材吹付A IJ アルミ笠木スチール製扉凡 例H非常用進入口に替る開口部を示すサイディングKM Lスチール手摺ALC庇コンクリート庇N折版葺アルミ製ガラリP O Qスチール製パイプシャッタートップライトSTV 吊環NN Nu 立面図(西面) 1:200 西面立面図(減築前)R7 1 1035福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設MCJJABE M H E G POB竪樋:カラーVP Uバルコニー手摺(取外し式) Tステンレス製タラップ S R スチ-ル製庇アルミ製サッシ目隠しル-バ-コンクリート打放し H=300コンクリート打放しの上 外装薄塗材吹付F E G B D Cスチール製シャッタースチール製ハンガードアALC版の上 外装薄塗材吹付A IJ アルミ笠木スチール製扉凡 例H非常用進入口に替る開口部を示すサイディングKM Lスチール手摺ALC庇コンクリート庇N折版葺アルミ製ガラリP O Qスチール製パイプシャッタートップライトSTV 吊環N N文 字 ・・・ 改修箇所を示す西面立面図(減築後) 西面立面図(減築後) 1:200 笠木:カラーGL鋼板曲げ加工壁見切:カラーGL鋼板曲げ加工R7 1 1036福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/2002500930030009000300550011800300 6000コンベヤ室NO.2破砕系残渣LBJJJJLE A HIBF1FL+90001FL1FL+115001FL+60001FL見学者ホール 中央制御室リサイクルプラザ施設プラットホームSR※リサイクルプラザ施設 ※リサイクルプラザ施設2500930030009000300550011800300 6000コンベヤ室NO.2破砕系残渣B1FL+90001FL1FL+115001FL+60001FL見学者ホール 中央制御室リサイクルプラザ施設プラットホーム※リサイクルプラザ施設 ※リサイクルプラザ施設文 字 ・・・ 改修箇所を示す笠木:カラーGL鋼板曲げ加工幕板:カラーGL鋼板曲げ加工カラーGLサイディング厚0.5㎜張り既存コンクリート壁表し笠木:カラーGL鋼板曲げ加工 南面立面図(減築後) 1:200 南面・北面立面図(減築前・減築後) リサイクルプラザ施設 北面立面図(減築後) 1:200 南面立面図(減築前) 1:200 北面立面図(減築前) 1:200 既存コンクリート柱表しコンクリート立上り壁 厚150 H=300外壁:鉄骨胴縁C-100×50×3.2@606R7 1 1037壁見切 ALC壁取合上裏カラーGL幕板外壁下部水切RC柱取合見切り壁見切 ALC壁取合福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200300 9000 250011800立面図(北面・南面) ガス化溶融施設u 南 立面図 1:200 廊下プラットホーム(ガス化溶融施設) (ガス化溶融施設)D DIDAIDE FBH1FL1FL+90001FL+11500NO.2破砕系残渣コンベヤ室竪樋:カラーVP Uバルコニー手摺(取外し式) Tステンレス製タラップ S R スチ-ル製庇アルミ製サッシ目隠しル-バ-コンクリート打放し H=300コンクリート打放しの上 外装薄塗材吹付F E G B D Cスチール製シャッタースチール製ハンガードアALC版の上 外装薄塗材吹付A IJ アルミ笠木スチール製扉凡 例H非常用進入口に替る開口部を示すサイディングKM Lスチール手摺ALC庇コンクリート庇N折版葺アルミ製ガラリP O Qスチール製パイプシャッタートップライトSTKKV 吊環SV VNIC CIM M 北面立面図 1:200 南面立面図 1:200 R7 1 1038福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/2003000107503002300 3700 4000 4000 2500 2500 5000283004000550030700590006200 5500 5500 5500 5500 2500355005500 5500 10000 7000 6000 5500 6000 7000 5500 5500 6000 6000 5500 5500 7500 7500 6000 6500785001140007000133006000300300090001850 14250 9001200ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設GL1FL1FL-55001FL-10750水槽上部2FL(1FL+6000)中3FL(1FL+10000)3FL(1FL+14000)フ゜ラント歩廊(1FL+16500)4FL(1FL+19000)5FL(1FL+24000)RX1 RX2 RX3 RX4 RX5 RX6 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1GL1FL-30002FL(1FL+6000)1FL+13000炉室排気筒天(FL+58700)1FL+28000第2支持点(FL+50700)測定ステージ(FL+45200)第1支持点(FL+39700)1FL+34200屋上(FL+56200)・・・RC壁・柱を示す・・・ALC壁を示す・・・LGS壁を示す壁の種別は下記による 1凡例MH Y4~Y5間、 RY2~RY3間 断面図 1:200 断面図1(減築前)R7 1 10排気筒測定レベル分析計置場トップライト設備室熱分解残渣選別異物コンテナ室コンベヤ室残渣冷却ホイストレール冷却残渣搬送コンベヤ室給排水設備室 メンテナンス通路 空気圧縮機室床排水槽ごみピット受入供給設備ホッパーステージごみ投入点検歩廊梁天端1FL+9000点検歩廊プラットホーム不燃ごみ受入コンベヤ地下室選別室ホイストレール手選別室スペース備品カレット(白)貯留ヤード1FL1000残置解体39福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/2003000107503002300 3700 4000 4000 2500 2500 5000283004000550030700590006200 5500 5500 5500 5500 2500355005500 5500 10000 7000 6000 5500 6000 7000 5500 5500 6000 6000 5500 5500 7500 7500 6000 6500785001140007000133006000300300090001850 14250 9001200ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設GLRX1 RX2 RX3 RX4 RX5 RX6 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1炉室・・・RC壁・柱を示す・・・ALC壁を示す・・・LGS壁を示す壁の種別は下記による 1凡例MH Y4~Y5間、RY2~RY3間 断面図 1:200 R7 1 10排気筒測定レベル分析計置場トップライト設備室熱分解残渣選別異物コンテナ室コンベヤ室残渣冷却ホイストレール冷却残渣搬送コンベヤ室給排水設備室 メンテナンス通路 空気圧縮機室床排水槽ごみピット受入供給設備ホッパーステージごみ投入点検歩廊梁天端1FL+9000点検歩廊プラットホーム不燃ごみ受入コンベヤ地下室1000275275300外壁:鉄骨胴縁C-100×50×3.2@606カラーGLサイディング厚0.5㎜張り笠木・幕板:カラーGL鋼板曲げ加工コンクリート立上り壁 厚150中3FL(1FL+10000)2FL(1FL+6000)水槽上部1FL1FL-55001FL-107503FL(1FL+14000)フ゜ラント歩廊(1FL+16500)4FL(1FL+19000)5FL(1FL+24000)1FL+280001FL+34200第1支持点(FL+39700)測定ステージ(FL+45200)第2支持点(FL+50700)屋上(FL+56200)排気筒天(FL+58700)1FL+130002FL(1FL+6000)1FL1FL-3000GL断面図1(減築後)40福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200300060007850011400025006500283002500 37003002300 4000 4000 5000 2500 400010000 6000 7500 5500 7500 5500 5500 5500 6000 7000 6000355005500 7000 5500 5500 60001630060003007500 3250 250013250 900030003500 350030001850 14250 9002500X1 X21FL-75001FL-2500GL3FL(1FL+14000)水槽上部2FL(1FL+6000)中3FL(1FL+10000)1FLスラグ貯留ヤード残渣冷却コンベヤ室熱分解ドラムエリアフ゜ラント歩廊(1FL+16500)4FL(1FL+19000)5FL(1FL+24000)1FL+28000ガス化溶融施設X5 X4 X3 X6 X7 X9 X8 X10 X11 X12漏洩対策槽リサイクルプラザ施設X13 RX1 RX2 RX3 RX4 RX5 RX6プラットホーム 電気室ごみ投入ホッパーステージ1FL+160002FL(1FL+6000)1FLGLアンモニアアンモニア供給設備室コンデンサヤード受入供給設備室ごみクレーン操作スペースホール見学者吸気口1FL-107501FL-13250ごみピット排水貯留槽排水貯留槽上部ごみピット炉室NO2破砕系残渣コンベヤ室ホイストレール受入コンベヤ地下室不燃性粗大ごみ1FL-3000金属圧縮機室破砕機室前室前室1FL+95001FL+13000中央制御室爆風口 爆風口 爆風口ホイストレール下水汚泥ポンプ室(4)選別室(1)点検歩廊バルコニー通路圧力扇取付枠(ALC版)1100x 1100x16ヵ所(Y2通り8ヵ所、Y7通り8ヵ所)WHTD-302凡例1・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す壁の種別は下記によるMHMH Y7~Y8間、RY6~RY7間 断面図 1:200 断面図2(減築前)R7 1 10アンモニア供給メンテナンス通路設備制御盤室1000残置解体41福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200300060007850011400025006500283002500 37003002300 4000 4000 5000 2500 400010000 6000 7500 5500 7500 5500 5500 5500 6000 7000 6000355005500 7000 5500 5500 60001630060003007500 3250 250013250 900030003500 350030001850 14250 9002500X1 X21FL-2500GL3FL(1FL+14000)水槽上部2FL(1FL+6000)中3FL(1FL+10000)1FLフ゜ラント歩廊(1FL+16500)4FL(1FL+19000)5FL(1FL+24000)1FL+28000ガス化溶融施設X5 X4 X3 X6 X7 X9 X8 X10 X11 X12リサイクルプラザ施設X13 RX1 RX2 RX3 RX4 RX5 RX6GL吸気口凡例1・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す壁の種別は下記によるMHMH Y7~Y8間、RY6~RY7間 断面図 1:200 R7 1 101000NO2破砕系残渣コンベヤ室プラットホームホイストレール中央制御室1FL-30001FL2FL(1FL+6000)1FL+95001FL+130001FL+16000不燃性粗大ごみ受入コンベヤ地下室下水汚泥ポンプ室ごみピット排水貯留槽上部ごみピット排水貯留槽1FL-132501FL-107501FL-7500漏洩対策槽アンモニアアンモニア供給設備室設備制御盤室アンモニア供給メンテナンス通路電気室残渣冷却コンベヤ室ホイストレールスラグ貯留ヤードバルコニー熱分解ドラムエリア炉室コンデンサヤードホール見学者ごみクレーン操作スペース受入供給設備室ホッパーステージごみ投入点検歩廊圧力扇取付枠(ALC版)1100x 1100x16ヵ所(Y2通り8ヵ所、 Y7通り8ヵ所)275275300コンクリート立上り壁 厚150外壁:鉄骨胴縁C-100×50×3.2@606カラーGLサイディング厚0.5㎜張り笠木:カラーGL鋼板曲げ加工目地:変成シリコンシーリンク゛(MS-2)15×10目地:変成シリコンシーリンク゛(MS-2)15×10断面図2(減築後)胴縁下地 □-100×100×3.242福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/20010001000390007000 45001630060003006000 6000 5000 5500 50003500 3500 3000450039000700030001630060003003500 35006000 6000 4500 5500 5000 500035003006000 3500 3500133006000163003003500 3500 3000RY1 RY5 RY2 RY3 RY4 RY7 RY6 RY8GL1FL2FL(1FL+6000)1FL+130001FL+160001FL+95001FL-4500GL1FLRY11FL+95001FL+130002FL(1FL+6000)1FL+16000RY3 RY2 RY4 RY5 RY6 RY7 RY8GL1FL+13000GL1FL+130001FL+160001FL+95002FL(1FL+6000)1FL・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す壁の種別は下記による凡例1アルミ缶 鉄缶カレット(白)カレット(その他)貯留ヤード破砕鉄 破砕アルミ貯留ヤード後室破砕機室選別室手選別室爆風口カレット(茶)その他プラ貯留ヤード可燃物コンベヤ地下室不燃ごみ受入ヤードホイストレール選別室金属圧縮機室前室休憩室通路 建築設備室男子便所女子便所倉庫 RX3~RX4間 断面図 1:200RX5~RX6間 断面図 1:200 断面図3(減築部分)R7 1 1043福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-47TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247R6 31A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事C-136 C-138C-140 C-142C-141 C-139C-135 C-137C-1C-2 C-4C-3C-5C-6C-7C-8M-2M-3M-1C-118 C-117C-116 C-115C-121 C-122C-124 C-1231000A1 : S=1/100不燃ごみ受入コンベヤ地下室可燃物コンベヤ地下室X13 RX1 RX2 RX3 RX4 RX5 RX6RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8W=200W=200W=200W=200排水桝UP1FL-4500排水桝1FL-6000手摺手摺"A"1FL-3000~-3030床排水管 75φ75φ床排水管 7000390005000 6000 4500 6000 5000 55007000 5500 5500 5500 6000 600035500800 3000 17001300 18252025 19001675 16505001375 1825 13001700 3000 8001300 19001650 1425122515502000 275 3800 160060067557518002500 16501300 22502575 29253003003003003503003003503003503003003503001375450045008751175u A部詳細図 1:50RY3RX31FL-30001FL-2000 ・・・ 解体箇所を示す蓋なし1.排水溝を示すリップ蓋凡 例CH.PL不燃性粗大ごみ受入コンベヤ地下室1FL-3000~-30301FL-2000~-2030可燃性粗大ごみ破砕機地下室1FL-4500~-45301000▽土間カッター入れ 地下1階平面詳細図 1:100 地下1階平面詳細図(減築前)44福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-47TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247R6 31A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事C-136 C-138C-140 C-142C-141 C-139C-135 C-137C-1C-2 C-4C-3C-5C-6C-7C-8M-2M-3A1 : S=1/100不燃ごみ受入コンベヤ地下室X13 RX1 RX2 RX3 RX4 RX5 RX6RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8W=200排水桝UP1FL-4500手摺1FL-3000~-30307000390005000 6000 4500 6000 5000 55007000 5500 5500 5500 6000 600035500800 3000 17001300 18252025 19001675 16505001375 1825 13001700 3000 8001300 19001650 14251300 22502575 29253003003003003503003003003503003003001375450045001175不燃性粗大ごみ受入コンベヤ地下室1FL-3000~-30301FL-2000~-2030可燃性粗大ごみ破砕機地下室1000 地下1階平面詳細図 1:100 3005250375375新設RC壁FW30既設取合部分 変成シリコンシーリンク゛(MS-2)20×10※外部壁面 ウレタン塗膜防水(X-2工法)地下1階平面詳細図(減築後)45福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事Z-05Z-06Z-041-P011-P02C-9C-10M-23C-125 C-126M-6 M-6M-22M-41-M01C-143C-144K-6 K-5K-3 K-21-O011-O02K-1K-4C-152C-153C-151 C-150C-155 C-154C-156C-157M-56000A1 : S=1/100Y1Y2Y3Y4Y8Y5Y6Y7Y9RY8RY7RY6RY5RY4RY3RY2RY1プラットホーム監視室便所前室(3)備品スペース不適物ヤード備品スペース前室(2)プラットホーム前室(1)倉庫工作室破砕機室ペットボトル鉄缶貯留ヤードアルミ缶貯留ヤード貯留ヤード貯留ヤードカレット(白)カレット(茶)貯留ヤードカレット(その他)破砕アルミ貯留ヤード後室貯留ヤードその他プラ貯留ヤード破砕アルミ貯留ヤードUPW=200W=200W=200W=200W=200W=200W=200UP屋外階段21)階段詳細図参照竪樋200φ竪樋150φ竪樋100φ竪樋125φ竪樋100φ竪樋75φ竪樋75φ竪樋75φ竪樋150φ竪樋100φ竪樋100φ竪樋125φ竪樋75φDE-061止め板防油堤 H=200吸音材張DI-042-40 -60±0±0±0±0±0±0+50-180 -180±0各ヤード-30~±0各ヤード-30~ループコイル用溝DI-057エアカーテン室 エアカーテン室GW t=50 GW t=50GW t=50 GW t=50エアカーテン室 エアカーテン室ガードポストU型ガードポストU型DE-058M.H.600φ460005000 7000 4500 5000 7000 4500 5000 80007000 4500 6000 6000 5000 5500 5000390001800 1800800800900 7002000 9009005509001000700900900 7009007007009001800 100025007009003006155000385500500500023003853000 300031531523003852500 3000 3000 30003852300315 350230035023003503503000 30003152300385 315230038520200395200375250250375100400100375375100250375250203952025042025037520037537525025010037510025037525037510037510037510037520037520020395200375250250375375100375250375250203951300 850 1300 2050500 500 5001300 850500 50013005001003751002502000 6000 20002000600020003300170022401700215035003350 165035001754754754754751750 3150 22755002100 14502415 360 31601700 9001650 167550018942050250550250150500 29001950 40503008501225 1550207525301501900 15501670140021001200750750500110012004944001650 1425352515050023501000 170018007003751502050600400170060040017001700 300600400300170019152240325 3251915400600250202502300150375 3002020202502020250202025020202502020250202020 2025020250202502025020250202020202020202020202020201300 13002000 2800600220080060022008003002503001501505751400200170057517002001754755756501400400100300175075X1055007000 10000 7000 6000 5500 5500 6000 5500X1X1178500X12 X1335500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1不燃性粗大ごみ受入ヤード可燃性粗大ごみ受入ヤード不適物前処理ヤード不燃ごみ受入ヤード屋外階段 (1)M.H.600φ排水目皿75φ下部排水管75φ金属圧縮機室排水目皿75φ下部排水管75φ+50CH.PL2. ガードポスト1.排水溝を示すリップ蓋凡 例蓋なし±0697▽土間カッター入れ ▽土間カッター入れ ▽土間カッター入れ22751000100010001100350 ・・・ 解体箇所を示す1階平面詳細図(減築前)R7 1 1046福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事Z-06Z-04A1 : S=1/100Y1Y2Y3Y4Y8Y5Y6Y7Y9RY8RY7RY6RY5RY4RY3RY2RY1プラットホーム監視室便所前室(3)前室(2)プラットホームW=200竪樋200φ竪樋150φ竪樋100φ竪樋125φ竪樋150φ竪樋100φ竪樋100φ竪樋125φ竪樋75φ-40 -60±0±0±0±0±0±0-180 -180ループコイル用溝DI-057エアカーテン室 エアカーテン室GW t=50 GW t=50GW t=50 GW t=50エアカーテン室 エアカーテン室ガードポストU型ガードポストU型DE-058M.H.600φ460005000 7000 4500 5000 7000 4500 5000 80007000 4500 5000 5500 500039000900 700900550900100025020395202504202503753752502501003751002503752503751003752503751300 850 1300 2050500 500 5001300 850500 50013005001003751002502000 6000 200020006000200033001700224017002150350035001752050600400170060040017001700 300600400300170019152240325 32519154006002502020202020202020201300 13002000 28005751400200170057517002001754755756501400400100300175075X1055007000 10000 7000 6000 5500 5500 6000 5500X1X1178500X12 X1335500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1不燃性粗大ごみ受入ヤード可燃性粗大ごみ受入ヤード不適物前処理ヤード不燃ごみ受入ヤードM.H.600φCH.PL2. ガードポスト1.排水溝を示すリップ蓋凡 例蓋なし±0R7 1 106000 6000100027532510050150既存土間新設コンクリート立上り壁 厚150㎜ 天端FL+300新設コンクリート立上り壁 厚150㎜ 天端FL+300新設コンクリート立上り壁 厚150㎜ 天端FL+300新設コンクリート立上り壁 厚150㎜ 天端FL+300三方 止水版取付(クニシールC-31同等)壁取合部 変成シリコンシーリンク゛(MS-2)20×10 1階平面詳細図(減築後)上部新設外壁ライン上部新設外壁ライン上裏:カラーGL鋼板 曲げ加工 W450上裏:カラーGL鋼板 曲げ加工 W45047福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247AM-10M-12C-60D-2C-59C-58C-57C-56C-55清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/100Y8Y1Y3Y2Y5Y4Y6Y7Y9前室(1)RY2RY1RY3RY4RY5RY6破砕機室吹抜RY8RY7吹抜吹抜前室(4)バルコニー見学者ホールリサイクルプラザ施設中央制御室廊下手選別室プラットホーム吹抜屋根選別室吹抜DNDN便所男子便所女子便所湯沸室脱衣室US 休憩室屋外階段(2)屋外階段(1)75φ自在ドレイン 自在ドレイン125φ竪樋100φ竪樋100φ竪樋125φ竪樋100φ竪樋150φ竪樋75φ竪樋100φ竪樋75φ 竪樋75φ自在ドレイン75φ竪樋100φ点検歩廊前室(8)手摺DI-055基礎1450x750x150H吸音材張7000460007000 5000 5000 4500 5000 4500 8000390005500 5000 6000 6000 4500 7000 5000900200200900900 80055090085085055012509005001002003752002002039510030010037520200395200375150010010037510037537510037510037510037510010037514001004003751003751001003752000 300040010010010037540010010037511001100 1100 1100 110011001300 1900 1900 13501900 9502300 1850 1700 23005002500 25005001400225050050016525001200 2300 2500425 515038001002700160090045001100 1300 1100 4850 2500 1200 1200 1800 2600195017502300550 3500B展開方向DCA5500X10X170007850010000 7000 5500355005500 5500 6000 6000X11 X12 X13 RX2 RX1 RX3 RX4 RX5 RX6R7 1 102階平面詳細図(減築前) ・・・ 解体箇所を示す23501500新設鉄骨ブレス補強部 天井撤去PBt9.5+岩綿吸音板t12 LGS共仮設間仕切設置箇所LGS下地片面PB素地張 扉1か所48福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/100Y8Y1Y3Y2Y5Y4Y6Y7Y9RY2RY1RY3RY4RY5RY6RY8RY7見学者ホールリサイクルプラザ施設中央制御室廊下プラットホーム吹抜屋根75φ自在ドレイン 自在ドレイン125φ竪樋100φ竪樋125φ竪樋100φ竪樋150φ竪樋100φ 竪樋100φ点検歩廊前室(8)手摺DI-055基礎1450x750x150H7000460007000 5000 5000 4500 5000 4500 8000390005500 5000 6000 6000 4500 7000 500055012501003001003751003751002000 30004001001001003754001001003752300 1850 1700 230023502300550 3500B展開方向DCA5500X10X170007850010000 7000 5500355005500 5500 6000 6000X11 X12 X13 RX2 RX1 RX3 RX4 RX5 RX6R7 1 10375275275壁取合部:変成シリコンシーリンク゛(MS-2)15×10階段扉:締切措置とする2階平面詳細図(減築後)補強ブレース:Vn1外壁:鉄骨胴縁C-100×50×3.2@606カラーGLサイディング厚0.5㎜張り補強ブレース:Vn1天井復旧:LGS下地 PB9.5+岩綿吸音板12張49ALC壁開口あけ600×900程度 撤去復旧上下2か所補強ブレース:Vn1ALC壁開口あけ600×900程度 撤去復旧上下2か所鉄骨梁補強福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/100 中3階平面詳細図(減築前・減築後)R7 1 10屋根5500450078500プラットホーム上部46000屋根6000建築設備室吹抜前室(1)吹抜吹抜屋根39000通路バルコニー脱衣室洗濯室横引ドレイン100φ竪樋75φ竪樋75φ竪樋75φ横引ドレイン100φ横引ドレイン150φ竪樋150φ竪樋100φ 竪樋100φDI-055手摺+1502150x950x150H基礎1450x350x150H基礎355005500700010000 7000 7000 5500800022040040010050006000 6000 55003757009001003751002001400375100900375100375200200200202003751001004005000 5500395395200201003751000 17501000 22501900 1000 3000 4000 3300 3400 3300 3500 3500 2750 2750 30002500900 50023501100 2650 1900基準レベル1FL+10000No.2破砕系残渣コンベヤ室-1000 ・・・ 解体箇所を示す 中3階平面詳細図 (減築前) 1:100 X11 X12 X13 RX1 RX2 RX3 RX4 RX5 RX6RY1RY4RY5RY6RY7RY8 Y9Y8Y7Y6Y1X10X1屋根5500450078500プラットホーム上部46000屋根600039000バルコニー脱衣室洗濯室横引ドレイン100φ横引ドレイン100φ横引ドレイン150φ竪樋150φ竪樋100φ 竪樋100φDI-055手摺+150355005500700010000 7000 7000 5500800022040040010050006000 6000 55003751005000 55001000 17501000 22501900 1000 3000 4000 3300 3400 3300 3500 3500 2750 2750 30002500900 5002350基準レベル1FL+10000No.2破砕系残渣コンベヤ室-1000X11 X12 X13 RX1 RX2 RX3 RX4 RX5 RX6RY1RY4RY5RY6RY7RY8 Y9Y8Y7Y6Y1X10X1 中3階平面詳細図(減築後) 1:100 補強ブレース:Vn1外壁:鉄骨胴縁C-100×50×3.2@606カラーGLサイディング厚0.5㎜張り50275壁取合部:変成シリコンシーリンク゛(MS-2)15×10補強ブレス床ALC貫通部撤去復旧 ※2か所既存ブレス撤去 床ALC貫通部撤去復旧補強ブレス壁ALC貫通部撤去復旧 上下2か所福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/100R7 1 10矩計図金属圧縮機室RX6RY7鉄骨梁芯鉄骨水上天端外装薄塗材吹付ALC版の上梁天端鉄骨梁芯 鉄骨梁芯ALC版の上露出シ-ト防水保護塗料塗1/50屋根下地ALC版素地ALC版素地ALC版素地建築設備室コンクリ-ト金ごて押え コンクリ-ト金ごて押え水下水上鉄骨梁芯水上水下梁天端梁天端2FL+4450休憩室 男子便所 女子便所GB(T)t=9.5GBt=12.5の上化粧ケイカル板ビニル床シ-ト張選別室デッキプレ-ト表しALC版素地コンクリ-ト打放しデッキプレ-ト表しコンクリ-ト金ごて押えGBt=12.5の上EP塗ALC版素地デッキプレ-ト表し前室倉庫コンクリ-ト金ごて押え金属圧縮機室梁天端2FL-2850前室(1)コンクリ-ト打放し破砕機室コンクリ-ト金ごて押えコンクリ-ト金ごて押え吸音材張コンクリ-ト打放しの上、外装薄塗材吹付爆風口 爆風口 爆風口コンクリ-ト打放しRY6~RY7間 矩計図(撤去部分) 1:100 3軒先部1FL+130001FL+9500水下水上パラペット天端軒先部 DE-021X13~RX1間 RX2~RX3間 無機質断熱材 t=5.0裏打カラ-ガルバリウム鋼板t=0.8折版葺1003トップライト DE-022CT-200x200x8x13 折版(断熱材)表し梁天端1FL+9915NO.2破砕系残渣コンベヤ室CT-200x200x8x13折版(断熱材)表し1FL+10150耐火デッキ外断熱シ-ト防水ALC版表し1FL+9000CH.PL-4.5フリーアクセスフロア t=200タイルカーペット張りリサイクルプラザ施設中央制御室岩綿吸音板t=12張GBt=12.5捨張の上 見学者ホールアルミ製水切デッキプレ-ト表しビニル床シ-ト張カラーガルバリウム鋼板 t=1.6 パネル張ビニル床シ-ト張不適物前処理ヤ-ドコンクリ-ト金ごて押え梁天端1FL+10050梁天端1FL+11600水下ALC版素地コンクリ-ト打放しコンクリ-ト打放し不燃性粗大ごみ受入コンベヤ地下室不燃性粗大ごみ受入ヤ-ド 可燃性粗大ごみ受入ヤ-ドプラットホームコンクリ-ト打放し1FL-2000コンクリ-ト打放しコンクリ-ト金ごて押え手摺不燃ごみ受入コンベヤ地下室コンクリ-ト打放しコンクリ-ト打放しコンクリ-ト金ごて押えビニル床シ-ト張ホーム監視室プラットGBt=12.5の上EP塗岩綿吸音板t=12張GBt=12.5捨張の上 10031FLGL2FL(1FL+6000)Y1通り梁天端1FL+9000梁天端ALC版素地DE-021梁天端(1FL+4500)2FL-1500RX4 RX5100カラ-ガルバリウム鋼板t=0.8折版葺トップライトパラペット天端水上鉄骨梁芯梁天端1FL+130001FL+160001FL+9500ALC版素地2FL(1FL+6000)梁天端梁天端コンクリ-ト金ごて押えの上塗床コンクリ-ト打放し不燃ごみ受入ヤード1FLGLプラットホームコンクリ-ト打放し1FL+16000ALC版素地選別室カラ-ガルバリウム鋼板t=0.8折版葺(カ-ビング加工)無機質断熱材 t=5.0裏打コンクリ-ト金ごて押えコンクリ-ト打放しコンクリ-ト打放し可燃物コンベヤ地下室コンクリ-ト金ごて押えRX3~RX4間 矩計図(撤去部分) 1:100 コンクリ-ト金ごて押え1FL-4500コンクリ-ト金ごて押えRY1 RY2 RY3 RY4 RY5 RY6 RY7 RY8Y3X13~RX1間 RX2~RX3間 矩計図(残置部分) 1:100 1FL-3000排水溝コンクリ-ト金ごて押えDI-051可燃性粗大ごみ破砕機地下室コンクリ-ト金ごて押え排水溝1FL-3000R117785.73500163009003251003000 350016300350014605001460 10003000175 17560003003000 3500600 350060003005000390006000 4500 5500 5000 6000300010200300117570075375375300565030075 753753009151300 7003000130070025004014601000305035505008001005046530002025037535003000 250020020250202000 70070001754500 250030003300700300375753253007054101300202507004004002001460 100030003007512100253501001001750 25002900 31004000200030003000202503754500 700375 375130009353502000120006000 60002000200019501000300030003751505020020100020001004251752000146075325385100020002252000 1650 135015001100275100015001700150027520020375235030007175100001100露出シ-ト防水保護塗料塗コンクリ-ト金ごて押えの上2003752020055350405梁天端1FL+9000パラペット天端1002502103508101FL+13000パラペット天端2000ALC版の上外装薄塗材吹付コンクリ-ト打放しの上、外装薄塗材吹付4002502020ALC版素地屋根下地ALC版素地500500225757518050225325GBt=12.5の上壁紙張ALC版の上、 外装薄塗材吹付1FL+12065梁天端無機質断熱材 t=5.0裏打325梁天端325500200岩綿吸音板t=12張GBt=9.5捨張の上 カラーVP75φALC版の上外装薄塗材吹付GBt=12.5の上EP塗デッキプレ-ト表し30003000202503753100 2900 2250 225017515003500 4000止水板ブレス補強箇所ブレス補強箇所ブレス補強箇所ブレス補強箇所・・・RC壁・柱を示す・・・ALC壁を示す・・・LGS壁を示す1.壁の種別は下記による凡例51福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事R7 1 10階段図 A1 : S=1/50200x125200x125RY8RX3 RX4RX3 RX4RY8RX4有効幅@700@70035010090050 50@193.75x16=3100300250@193.75x16=31005500200 903 194 9039999350225 37501001525475 3750 127537505500475 12751500 225 3750 15251100110011001100600300175 1100912030603020050204040300196.860050502501500250蹴上25020103030100020051850 15528502000 5009850175250175500230020085035505009550985020052504040195406040140200 21510010021521510050 5010010050 505010050 501005010015100560151005605602002005010010032520100RY1RX4RY1RX39903 25050100900325135055002250 1900503252500 190091100 2001300999903 194100RY1RX3 RX4RY1250250250250194 90399990392500165010091100600135020 201001750RX4 RX363005900 300@193.75x10=1937.50250055001650 13502250110011001900110013503001100 2500 1900250@193.75x11=2131.25@193.75x11=2131.25100DN1612FL1321FLGL32根太:L-50x50x6@600床:CH.PL-4.5ササラ桁:PL-9x25016"b""a"(有効寸法) (有効寸法)2xM20GPL-92xM12 L=250アンカーボルトB.PL-12x150x100調整モルタル"c""d"根太:L-50x50x6@600ササラ桁:PL-9x250床:CH.PL-4.54-D13D10@200D10@200鉄骨天端鉄骨天端鉄骨天端鉄骨天端ルーバー天端GPL-92xM20ストリンガーPL-6.0L-50x50x6@700"e"ストリンガーL-50x50x6@700-100x50x20x2.3ボルトピッチボルトピッチアルミ製ルーバーアルミ製ルーバー廊下2FL梁天2FL-32522DN(有効寸法) (有効寸法)32(有効寸法) (有効寸法)32111GL1FL2FL3222111"a""b""b""c"屋外階段(1) ※撤去 屋外階段(2) ※撤去 ”a”部詳細図 1:20 ”b”部詳細図 1:20 ”c”部詳細図 1:20 ”d”部詳細図 1:20 ”e”部詳細図 1:20 断面図 1:50 2階平面図 1:50 2階平面図 1:50 1階平面図 1:50 断面図 1:50 52福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事R7 1 10鋼製シャッターSS木製ガラリWGA沓 摺ステンレス製ガラリアルミニウム製ガラリ鋼製ガラリAGSTGSG鋼製窓ステンレス製窓アルミニウム製窓木製窓AWWWSTWステンレス製シャッターアルミ製シャッターASSWSTS表示略号 表 示 事 項アルミニウム製扉木製扉鋼製軽量扉WDLDAD鋼製扉ステンレス製扉SDSTD《建具符号》略 号141311125109876423共通事項1オートヒンジF型板ガラスAH約35%開口率HANP熱線吸収網入り磨き板ガラスFEB低膨張防火ガラス(ピラン)熱線吸収フロート板ガラス熱線反射板ガラスHAPTPHPSOPOSHLフタル酸樹脂エナメルCオイルステン合成樹脂調合ペイントヘヤーラインCMOM網入り型板ガラス線入り磨き板ガラスGすりガラスWPT強化ガラス《仕上》ELT線入り型板ガラス網入り磨き板ガラスPWFWFLDCFDCSフランス落し電解着色戸当りGTドアクローザー(ストッパー付)ドアクローザーDAHKLOD33%開口率約(外部用)b(内部用)表 示 事 項 表 示 事 項 表示略号 表 示 事 項 表示略号 表示略号アルミニウム製トップライトフロート板ガラス《ガラス》PALTFHLHPHアルミ製カーテンウォールHふすまP紙障子ACWFDH《建具金物》フロアーヒンジラバトリヒンジピポットヒンジLAMAヒューズダンパー丁番HM《施錠形式》ガラリa5乙76. 外4. 防32特 臭特記事項1. 音891011121314複 不符号 型式 W 数量 建具仕上仕上1W(枠仕上)ガラス種類 - 厚さ形状符号 H建具 内法寸法1H 見込A 形状符号枠見込 沓摺 仕上ガラリD BC形状 材質1 3 1 3 6 1 1 911116片開きフラッシュ扉1SD6SOP-- --- --------- ----- ---------SOPSOPSOPSOP- --- ---------- --- -------100SOP90014012000 K-1C-- -TD-102 - --------片開きフラッシュ扉SD2片開きフラッシュ扉SD3A片開きフラッシュ扉SD4片開きフラッシュ扉SD5片開きフラッシュ扉SD6片開きフラッシュ扉SD7片開きフラッシュ扉SD8片開きフラッシュ扉SD9片開きフラッシュ扉SD10片開きフラッシュ扉片開きフラッシュ扉片開きフラッシュ扉SD1312SD11SD親子開きフラッシュ扉21SD親子開きフラッシュ扉22SD上部排煙窓付き23SD親子開きフラッシュ扉24SD2 1 1 1 1SOPSOPSOPSOPSOPSOPSOPTD-101 2000 900100 40K-1CTD-106 2000 900100 40K-1ITD-107 2000 900100 40K-1FTD-107 2000 900100 40K-1FTD-1042000 900100 40K-1ITD-106 2000 900100 40K-1ITD-107 2000 900120 60K-1ETD-107 2000 900120 60K-1FTD-107 2000 900120 60K-1FTD-107 2000 900100 40K-1FTD-107 1000 1000100 40K-1四方枠TD-106 2000 900100 40K-1E---- --- ----------- --- -- ----------- ------H,DC,LO,T,額縁H,DCS,LA,TH,DC,LA,TH,DC,GT,TH,DC,GT,TH,DCS,LA,TH,DCS,LA,TH,DC,GT,TH,DC,GT,TH,DC,GT,TH,DC,GT,TH,DC,GTH,DC,GT,T9002000 1200 O-140TD-101100 C- -------TD-1069002000 1200100 40O-1 ---I- ----TD-1069002000 1200100 40O-9D- ----TD-1029002000 1200100 40O-1 ---A- ----SOPSOPSOPSOP460H,DC,LA,F,TH,DC,LA,F,TH,DCS,LA,F,T,額縁H,DCS,LA,F,T700 800P-5 親子開きフラッシュ扉2ASD片開きフラッシュ扉 1 SOPC 40 100K-1 600 2000 TD-101 - ---- -H,DCS,LA,T --7ASD片開きフラッシュ扉 SOP 2K-240900 2000I 100TD-105 ---H,DCS,LA,T --700 800P-514SD片開きフラッシュ扉 SOP 3K-140600 2000I 100TD-106 - ---- -H,DCS,LA,T --SD15片開きフラッシュ扉 SOP 1K-1 600 2000 TD-10740 F 100 - ---- - - - H,DC,GT,T15100TD-10416SD片開きフラッシュ扉9001 SOPK-1402000 H,DC,LA,T- I------ --- -16181719TD-101100片開きフラッシュ扉SD17900SOP 2200040K-1- -- -C--- - H,DC,LA,T100SD片開きフラッシュ扉325 SOP40900 K-1 2000- C- - -TD-101 - - H,DC,LA,T - -建具表に記載の< >内番号は建築工事標準詳細図番号を示す。 建具枠取合は、建築工事標準詳細図又は建具詳細図による。 鋼製扉は特記なき限り、フラッシュ扉とする。 丁番は3枚吊りを原則とする。 両開扉及び親子開扉の召合せ部は定規緑又は合じゃくりとする。 網入りガラスの切断面は、防錆処理を施す。 建具金物についてはステンレス製を原則とする。 握り玉、取手類は床上端から950の高さに取りつける。 アルミニウムサッシュ建具の額縁取付用アングルピース、又はアルミニウム製膳板の表面仕上は建具と同じとする。 又、網戸はアルミ押出形材とし、表面仕上は建具と同じとする。 排煙窓の開放角度は60゜開きとする。又、排煙オヘ゜レーターは、隠蔽型とし操作ホ゛ックスは、床から1200の高さに取り付ける。 扉開閉時に壁及び柱等が当る場合、戸当を設置する。 アルミ製ガラリに(建築設備・プラント)ダクト接続をする場合は、ダクト接続金物PL-1.6曲げ加工(SOP塗)を取付け、取合穴孔加工サイズ・ピッチは現場にて調整する事シャッターのまぐさ、ガイドレール、座板はSUSとする。 はJIS A 4706のT-3同等品を示す。 はJIS A 4706のA-4同等品を示す。 は建設省告示1369号による特定防火設備を示す。 は建設省告示1360号による防火設備を示す。 は火災予防条例11条31条による乙種防火戸を示す。 は外部取付扉(SAT:簡易気密)を示す。 は複層ガラス用サッシを示す。 は常時閉鎖式不燃扉を示す。 複層ガラスAは P-4.0+空気層6.0+P-4.0=14.0(フロートマルチライト)複層ガラスBは P-4.0+空気層6.0+PW-6.8=16.8複層ガラスCは HAP-6.0+空気層6.0+P-6.0=18.0複層ガラスDは HAP-6.0+空気層6.0+T-12.0=24.0複層ガラスEは HAP-6.0+空気層6.0+T-8.0=20.0複層ガラスFは HAP-6.0+空気層6.0+T-5.0=17.0電動重量シャッター及びパイプシャッターは、特記なき限り内外共押しボタン(外部キーボックス付)付とする。 外部シャッターは特記なき限り、足元 L-50×50×6(SUS)付とする。 額縁は特記なき限り、枠と同仕上とする。 扉に電動錠設置の際取付は建築工事とし、配線以降はプラント工事とする。 建具工事 W2900以上及び H3000以上の建具については、枠の板厚を t=2.3とする。 本締付モノロック(シリンダー錠、サムターン付)ケースロック(シリンダー錠、サムターン付)レバーハンドル錠(シリンダー錠、サムターン付)レバーハンドル空錠シリンダー本締錠モノロック(シリンダー錠、押ボタン付)グレモン錠(シリンダー錠、サムターン付)モノロック空錠ケースハンドルHFLFLH HFLHFL扉見込み+2枠見込み扉見込み+2枠見込みFB-30x3.0―@300注:常時開放の甲防戸の時3とする場合がある扉見込み+2枠見込み枠見込み扉見込み+2ステンレス(C種10X7)シーリングSUS304t=2.0t=2.0ステンレスSUS304沓摺ステンレスSUS304 t=2.0SUS304 4.0×12目地棒ステンレス沓摺ステンレスSUS304 t= 2.0333.3300100115.6498.8 100333.3333.3300115.6500100.2100670.3833.3333.3100 100100100EFGH30H H HHFLFL FL FL枠見込みグラスウール充填扉見込み+2枠見込みPL-2.3ネオプレーンゴムモルタル充填13(身障者便所は3)扉見込み+2枠見込み塗膜防水枠見込み扉見込み+2FB-30x3.0―@300(C種10X7)シーリングステンレスSUS304t=2.0ステンレスSUS304t=2.0扉見込み+2ネオプレーンゴムSUS304ステンレスt=2.0小口蓋t=2.0SUS304ステンレスSUS304 t= 2.0ステンレス29100670.3333.3833.3100100100333.3333.32333.3410833.3666.7200100666.7100.210010049076.7200100333.3100115.6IJ内法寸法押え基準FLH HFL FLネオプレーンゴムPL-2.3枠見込み扉見込み+2グラスウール充填ステンレスSUS304t=2.0モルタル充填枠見込み扉見込み+2ネオプレーンゴムステンレスSUS304t=2.0(C種10X7)シーリングt=2.0ステンレスSUS304100833.3333.3100670.3100100333.31800200100100.2666.7100400040001800防爆強度20kN/m特 特 臭臭臭 臭2防爆強度20kN/m2防爆強度20kN/m2特 外 外 外 臭外外 外 臭 外 防特外乙 乙外特外建具金物 備考建具表1 NON53福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事R7 1 10符号 型式見込 (枠仕上)WH11内法寸法 仕上建具仕上 数量 W建具H 形状符号仕上 材質 形状 沓摺 見込 種類 - 厚さ枠形状符号 AガラスCBDガラリSS1上部電動式重量シャッター 2 SOP上部電動式重量シャッターSS23 SOP上部電動式重量シャッターSS31 SOP上部電動式重量シャッターSS41 SOP上部電動式重量シャッターSS52SOP上部電動式重量シャッターSS62SOP上部電動式重量シャッターSS77SOP上部電動式重量シャッターSS81SOP上部電動式重量シャッターSS92SOP上部電動式パイプシャッターSS102SOP上部電動式重量シャッターSS11片開き扉LD14 SOP13000 4000 SH-1A1 t=1.6--- -- --- --3500- A1 t=1.6SH-1 4000- --- -----4000- A1 t=1.6SH-1 4000- --- -----5000- A1 t=1.6SH-1 5000- --- -----5000- G1 t=1.6SH-1 7000- --- -----3350- A1 t=1.2SH-1 3000- --- -----5000- B1 t=1.6SH-1 3000- --- -----2300- B1 t=1.6SH-1 3000- --- -----6000- A2 t=1.6SH-1 4500- --- -----4800-SH-3 4000- --- -----4800- F8 t=1.6SH-1 4000- --- -----附属金物一式,角ケース,T型座板止水ゴム,耐風レール,まぐさ止水ゴム,耐風レール,まぐさ止水ゴム,耐風レール,まぐさ止水ゴム,ガイドレール,まぐさ止水ゴム,耐風レール,まぐさ止水ゴム,耐風レール,まぐさ止水ゴム,ガイドレール,まぐさ止水ゴム,ガイドレール,まぐさ止水ゴム,耐風レール,まぐさ止水ゴム,耐風レール,まぐさ止水ゴム,ガイドレール,まぐさ親子開き扉LD2SOP 1両開き扉3LD2 SOP片開き扉LD4SOP 5850 2000 K-336 110 A150 1700F-4H,DCS,LA,T1250F-4 36O-3 2000 150A 1101700 H,F,DCS,LA,T8501700F-4F-4150 2000 K-636 120 A36R-3 2000 150A 110H,DC,引手,T 800 150 800SOP Sa1700 H,F,DCS,LA,T8508503 4SW1 2SWSWSW嵌殺し窓SOP2 1 1 2SUS手摺150 965 -2000 1300 M-12TP-6.5 - - -- ---SUS手摺四方枠11203500 1300- 四方枠 150-- -----3740120011152300150 四方枠 -2400 M-131300--四方枠 150-- ---- ---- -- -TP-6.5TP-6.5TP-6.5嵌殺し窓嵌殺し窓嵌殺し窓附属金物一式,角ケース,T型座板附属金物一式,角ケース,T型座板附属金物一式,角ケース,T型座板附属金物一式,角ケース,T型座板附属金物一式,角ケース,L型座板附属金物一式,角ケース,T型座板附属金物一式,角ケース,T型座板附属金物一式,角ケース,T型座板附属金物一式,角ケース,T型座板附属金物一式,角ケース,T型座板ハ゜イフ゜16φTD-301TD-301TD-301TD-301TD-301TD-301TD-301TD-301TD-301TD-301TD-301TD-103TD-103TD-103TD-103TD-303TD-305- ----36501170嵌殺し窓1ASW1TP-6.5 四方枠 2501300--- -----7SW8 5SWSW6SW嵌殺し窓2嵌殺し窓嵌殺し窓嵌殺し窓1 1SOPSOPSOPSOPSOPSOPSOPM-13M-12M-13TD-303TD-303TD-3031200四方枠 150 -M-9 1300 TD-303 ----- --2000965 四方枠 110 -M-12 1300 TD-303 ----- --112035001120 四方枠 110 -M-13 1300 TD-303 ----- --P-5P-512SS上部手動式重量シャッター 13520F6 t=1.62490 SH-1 TD-207-- --- -- ---附属金物一式,T型座板止水ゴム,ガードレール,まぐさ1500嵌殺し窓SW9SOP 2P-5TD-303 1500 M-9- 170 四方枠----- - -35001 SOP-M-13 2400 -四方枠 150TD-303 - -----SUS手摺TP-6.5850片開き扉1ALDSOP 3F-4TD-103 150 K-6 200036 A 110H,DCS,LA,T 800 150 800SOP a S-------- - -TP-6.5TP-6.5嵌殺し窓SW1011300 24001165SOPTD-303四方枠- M-12- 150- ---- -錆止め塗装SOP建具金物 備考特防爆強度20kN/m2防爆強度20kN/m2臭特臭臭 特単相100V 0.2KWx2特 外 音 外 外 外煙感連動常時開放式 特乙音 音乙音外 特 音工場棟、 管理棟共通建具金物 数量 符号 型式見込 (枠仕上)WH 見込内法寸法 仕上建具仕上 W建具形状符号 H仕上 沓摺 種類 - 厚さ 材質 形状枠形状符号 B AガラスCDガラリ両開きフラッシュ扉31SD両開きフラッシュ扉32SD両開きフラッシュ扉33SD両開きフラッシュ扉34SD両開きフラッシュ扉35SD両開きフラッシュ扉36SD両開きフラッシュ扉37SD両開きフラッシュ扉38SD両開きフラッシュ扉39SD両開きフラッシュ扉40SD両開きフラッシュ扉41SD両開きフラッシュ扉42SD電動4枚引きフラッシュ扉51SD1 SOP3 SOPSOP 1 1 SOP0 SOP5 SOP0 3 SOPSOPSOP 1SOP 1SOP 1SOP 2C 40 100 900TD-101 1800 2000 R-1 - -------TD-101 1800 2000900R-1100 40-C--- ----TD-106 R-1 2000 1800900 40 100 -D-------TD-1079001800 2000120 60R-1 -F---- ---TD-107 R-1 2000 1800900 40 100 - F -------TD-10712502500 2500110 50R-1 - ---- --- FTD-107 3000 2500 R-11250 120 60-E-------TD-101 300015003000120 60R-1 - ---- --- CTD-10115003000 3000 R-160 120-D-------130TD-107 3000 30001500 60R-1F---- ----F 50 1250 110TD-107 2500 2500 R-1--------TD-1071304000 35001750R-160-- F-- ----2 SOP6000 5000 H-4 TD-401,501140 ガイドレール900 600PW-6.8 - ----609001800両開きフラッシュ扉SD432 SOPR-1 2475 -A- 100----- --40180044SD両開きフラッシュ扉 SOP 1402000 R-1900- -100 - FTD-107 - -- - -60061SD4 SOP80 四方枠 35600 R-1 TD-103-----SD31A両開きフラッシュ扉 1 SOP1800 2000900R-140TD-106100 F--- --- - -1 SOP 両開きフラッシュ扉SD33A1800900200040R-1 TD-107110 F -- ---------片開き片面フラッシュ扉H,DC,LA,F,TH,DCS,LA,F,TH,DCS,LA,F,TH,DC,GT,T,FH,DC,GT,T,FH(大型),DC,GT,T,FH(大型),DC,GTH(大型),DC,LA,T,FT,FH(大型),DC,LA,T,FH(大型),DCS,GT,T,FH(大型),DC,GT,T,FH(大型),DC,GT,T,F制御盤(2台),安全用光電センサーブレーキ解放スイッチ(2台)内外共3点式押しボタンスイッチFH,CM,AH(外部キーボックス付)カンヌキカンヌキH,DC,GT,T,FH,DC,LA,F,TH,DC,GT,F,TH,点検口錠備考三相200V 0.75KW三相200V 0.75KW三相200V 0.15KW三相200V 0.15KW三相200V 0.75KW認定番号 EA-9049認定番号 EA-9049認定番号 EA-9049認定番号 EA-9049認定番号 EA-9049認定番号 EA-9049認定番号 EA-9049認定番号 EA-9049三相200V 0.75KW三相200V 0.2KW三相200V 0.2KW三相200V 0.2KW三相200V 0.2KW煙感連動常時開放式 特三相200V 0.4KW臭 特又は同等品又は同等品特又は同等品特臭又は同等品特特臭又は同等品煙感連動常時開放式 特 外 外 不煙感連動常時開放式 特手動式又は同等品特又は同等品臭 特又は同等品特臭臭パイプピッチ@70建具表2 NON54福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事R7 1 10符号 型式 数量 建具仕上仕上(枠仕上)形状符号 H W内法寸法1 1HW見込形状符号建具見込ガラス種類 - 厚さA枠沓摺ガラリBC形状 材質D仕上固定ガラリ1AG固定ガラリ2AG縦型固定ガラリ(防水型)3AG4AGアルマイト------------1100 -b35% AL アルマイトb35% AL1100 2077.5AL 50%2410 24652215 241050% AL5900 3100 G-2 TD-20570 -470070TD-205 G-3 4255-5000100 -排気筒詳細図 5000 G-44500100G-4 5000-アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,SUS防虫網アルミ水切,SUS防虫網1 1 0 0縦型固定ガラリ(防水型)アルマイトアルマイトアルマイトアルマイトアルマイトアルマイト排気筒詳細図固定ガラリAG517004 アルマイト3600 G-570 - -- - 1750 アルミ水切,SUS防虫網 800アルマイト ALTD-205b35%固定ガラリ6AG21950アルマイト1700アルマイト- TD-205- 70G-1b35% AL- ---G-6 2500 TD-205 3500固定ガラリ7AG1 アルマイトアルマイト 70 -- 950-- -AL b35%固定ガラリ8AG12800 5300アルマイトアルマイトG-2- 70TD-205 980b35% AL----固定ガラリ9AG11400 2300アルマイトアルマイト AL b35% 70G-7 TD-205-1100 --- -固定ガラリ10AG13000 2300アルマイトアルマイトG-7-TD-20570700 ----b35% AL固定ガラリ11AG0600 600アルマイトアルマイトG-170TD-202- AL b35%-----固定ガラリ12AG61000500アルマイトアルマイトG-170TD-205- AL b35%-----AG13-固定ガラリ アルマイト8004TD-20270G-1 800AL -- -- b35%-アルマイト14AG70 - - AL固定ガラリ23001 アルマイトTD-205 3100 G-7 1100 --アルマイト b35%-15AG固定ガラリ11003 アルマイトTD-205 G-1 210070- - -AL - --b35% アルマイト16AG固定ガラリ29004 アルマイトTD-205 G-7 1400701400--AL--アルマイト b35%-17AG- 1100固定ガラリ 11 アルマイトG-1 1100 TD-20570- -AL - --b35% アルマイト18AG固定ガラリ110015 アルマイトTD-205 G-1 146070---AL--アルマイト b35%-19AGb35% アルマイト AL 70固定ガラリ 1 アルマイト2300 TD-205 1460 G-7 - -- -1100 -20AG800固定ガラリ2900アルマイト 1TD-205 G-8 260070 - ---AL-アルマイト b35%21AG固定ガラリ23001 アルマイトTD-205 G-7 1200701100AL- -- - b35% アルマイト-AG221 アルマイト 固定ガラリ350070 - - ALTD-205 G-7 2000 1700 --アルマイト b35%-23AG-固定ガラリ17000 アルマイトTD-205 G-1 140070- -AL - --b35% アルマイト24AG固定ガラリ35001 アルマイトTD-205 G-6 310070800--AL--アルマイト b35%-25AG固定ガラリ17001 アルマイトTD-205 G-1 200070- - -AL - --b35% アルマイト26AG固定ガラリ1500アルマイト 1TD-205 G-1 100070---AL-- ダクト取付枠アルマイト b50%-31AGAG30AG29AG2827AG固定ガラリ固定ガラリ固定ガラリ固定ガラリ(枠・方立のみ)固定ガラリ1 1 1 1 1アルマイトアルマイトアルマイトアルマイトアルマイト3000 TD-205 G-7702000 1450 - -AL - --b35% アルマイト1260 4000 TD-205参照 G-8 125070 - - AL--アルマイト 80%-1100 4500 TD-205 G-9 5000100 1 - AL--アルマイト b35%29003500 TD-205 G-6703100 800 - -AL - --b35% アルマイト2900AL 70TD-205 G-7 1850 1400 - -- - b35% アルマイト-ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠アルミ水切,ダクト取付枠H.DCS.LA.T 40(鋼製扉 (SOP)付)備考複 複 複臭ALC用サッシALC用サッシALC用サッシALC用サッシALC用サッシALC用サッシ排煙オペレーター排煙オペレーターALC用サッシ排煙オペレーターALC用サッシ複 複 複 複ALC用サッシALC用サッシ複ALC用サッシ複ALC用サッシ複ALC用サッシ臭ALC用サッシ複ALC用サッシ防飛散防止フィルム(嵌殺し部分のみ)半外付サッシALC用サッシ複防半外付サッシ型式 符号 形状符号枠建具仕上仕上(枠仕上)数量 H W内法寸法1 1HW形状符号建具見込 見込B種類 - 厚さガラスA沓摺ガラリC形状 材質D仕上AWAW12AWAW1110AW8 9AWAW6 7AW4 5 2AWAW3AWAW1たて軸回転窓AW1314AW引違い窓開き窓嵌殺し窓嵌殺し窓嵌殺し窓上部外倒し窓付嵌殺し窓上部外倒し窓付引違い窓上部外倒し窓付引違い窓1片開き框扉AD6311 2 6 9 3 2 4 270M-3P-5- ------ -500 19501100701460 M-9---P-5 - - -- -70 - - - -1100 1460 M-9 ----110070M-38 2160 - -- P-5- -110070M-1 1460 - --- --- -110070 P-5--- -1460 M-5 ----110070M-11 2160 - --- --- -1100 M-11 216070 -- --- ---110070M-10 1460 - - - -850 K-7 200070 -- --- ---アルミ水切,附属金物一式アルミ水切アルミ水切,額縁アルミ水切,附属金属一式アルミ水切,附属金属一式額縁アルミ水切,附属金属一式アルミ水切,附属金属一式アルミ水切,附属金属一式アルミ水切,額縁アルミ水切,附属金属一式アルミ水切,附属金属一式額縁,LA,T 複層ガラスATD-203TD-204TD-204TD-203TD-202TD-204TD-203TD-203TD-201TD-204複層ガラスA複層ガラスA複層ガラスA網戸---5004 アルマイトTD-203 2360 M-1470 複層ガラスA- -- - ---6110070TD-203 M-1 1460 - - - ----嵌殺し窓引違い窓800額縁,網戸アルミ水切,額縁嵌殺し窓 51100 TD-20370M-9 1460 - - - ------ - -たて軸回転窓 61100 TD-20470M-5 1460- 複層ガラスA- -- - ---アルミ水切,附属金属一式額縁アルマイトアルマイトアルマイトアルマイトアルマイトアルマイトアルマイトアルマイトアルマイトアルマイトアルマイトアルマイト上部外開き窓付嵌殺し窓 4 アルマイト50070TD-203M-92360 - -複層ガラスA -- ----アルミ水切,額縁800アルマイト750750AW15嵌殺し窓 10 アルマイト1100 850 TD-20470 - P-5-------アルミ水切アルマイト 3 たて軸回転窓AW8A750 - 70 - - 複層ガラスB 額縁 -1460 1100 M-5 TD-204 - - -- アルミ水切,附属金属一式AL b35% アルマイトアルミ水切,ダクト取付枠複層ガラスA複層ガラスA複層ガラスA複層ガラスA額縁,網戸額縁,網戸嵌殺し窓16AW1460 11004 アルマイトM-9- 70----- -P-5 --M-341AAD1 片開き框扉 アルマイト2000 850額縁,LA,Tアルミ水切,附属金属一式複層ガラスB 70 -TD-203 K-7 -------AW179 片開き窓 アルマイト1100 1460P-6 70 -M-3 - --- ----附属金物一式建具金物ALC用サッシALC用サッシ(H-150x75x5x7)無目補強方立補強ALC用サッシALC用サッシALC用サッシALC用サッシALC用サッシALC用サッシALC用サッシALC用サッシALC用サッシALC用サッシALC用サッシALC用サッシALC用サッシALC用サッシALC用サッシALC用サッシALC用サッシALC用サッシALC用サッシ無目補強(H-150x75x5x7)ALC用サッシALC用サッシ( -150x75x6.5x10)建具金物 備考建具表3 NON55福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事R7 1 10建具形状符号図CC CW1 W1 W1WWW70W1 W1750W170WWH HWHWW WWW1HWW1HWW1WHH HAHBWAH B HWAHBAH BCC CADHWWAHDBDBWADHAHB DB DW W1 W1 W1 W1W1W1 CA W1 W1WW70 70 70HHW WWHWWWHH1W1WWH35 H1WWWWWW1 W1H HWWWW1 W1H H HCH HWW1 W1HBWW1 W1HAAHBAB H HCCC CAH HDBWW1 W1HHW1WW1A AHDBDAHB DAWW1HWW1 W1 W12100B H600100HWHBHW1WWW1H1100A100H1HWW1WH100W600H HW1 W1 W1 W1W70 70 70HH1WHDHHC C CC CC CCC CCWWWD180DDWH1H1H10035050W150350H86090W1H1W1 W1W90 90W1 W1 W1 W1W9090860H1H90 90W1 W120001920W9090860H19086090HW1 W1 W1 W170 70W70W170HW1 W1 W1 W1 W1 W1H70 70 70 70W70W500 100H1W170W170 70W1 W1H7070W1 W17070 70WW170 70 70W1HWW1 W1 W1 W1 W1 W160 60H60 60 60100 H1W1 W1 W1 W1 W1 W180W80 80 80 80H5007045 7045316070455770316062703160WW1CCWDDHHH1HWH1W1HWW1CDWW1HW1 W1 W1 W1 W1 W1WW1 W1 W1 W1 W1HH1W600 100HC CCCHWCCHWCCHW C550HH1 100WW1 W1 W1 W1 W170 70 70 70C900CCH2000 DW885100920801800809201008855770100 3800 100100980409801002800 200577031603230引違い窓建具形状符号のない建具記入欄M-1M-26 外倒し窓(連窓)FM-2 片引き窓 片開き窓 M-3 M-4 辷り出し窓 M-5 堅軸回転 M-6 横軸回転片開き戸親子開戸建具形状符号O-1K-1O-2 ガラス入 ガラス入 O-3 O-4K-2 ガラス入 ガラス入 K-3 K-4ガラス・ガラリ ガラリ付 O-5 O-6 ガラス・ガラリガラス・ガラリ ガラリ付 K-5 K-6 ガラス・ガラリFF F F嵌殺し窓(連窓) M-27内倒し窓 M-7 外倒し窓 M-8FM-9 嵌殺し窓 片開き(くぐり戸) K-9M-28 引違いふすまガラリ入引分け戸(4枚引) 埋込式 O-7 框戸 O-8 H-1 片引き戸埋込式 K-7 框戸 K-8 R-1 両開き戸H-3 引違い戸 H-2 引分け戸(2枚引) H-4R-3 ガラス入 R-2 ガラス入 R-4撃突注意SUS 30φSH-1喚起マーク片引き戸(カ゛ラス・カ゛ラリ) H-5 G-1 ガラリR-5 ガラス・ガラリ ガラス・ガラリ R-6 R-7シャッター(扉付) シャッター SH-2框戸 R-8 埋込式M-10F外倒し窓+嵌殺し窓O-9 O-10 SH-3 パイプシャッター嵌殺し窓(連窓)F引違い窓+外倒し排煙窓 M-11 M-12F FFF嵌殺し窓(連窓) M-13 M-14F嵌殺し窓+嵌殺し窓M-15F欠番ガラリ(連窓) ガラリ(連窓) G-2 G-3 ガラリ(連窓) G-4M-16 引違い窓+嵌殺し窓F F FFFF FFFFFFFFF F F嵌殺し窓+嵌殺し窓(連窓) M-17 嵌殺し窓+嵌殺し窓(連窓) M-18FF FFF FF FF FFFF FF FM-19 嵌殺し窓+嵌殺し窓(連窓)FFFF F FF FF F嵌殺し窓(連窓) M-20F F FFFM-21 嵌殺し窓(連窓)F FF F FF引違い窓(連窓)+外倒し排煙窓 M-23FFM-22 両袖片引き窓M-24 嵌殺し窓(連窓)F F F F FFFFFFFF外倒し窓+嵌殺し窓(連窓) M-25F F FF F FM-29 M-30F FF FFFM-31FF FFFFFFF FFFFFF FM-32 M-33FFF FFF()内はAW-68を示す ()内はAW-69を示す(3230)(3230)両開き(くぐり戸)G-5 ガラリ(連窓)R-9FM-34 外開き窓+嵌殺し窓M-35 片引き戸F Fアルミパネルガラリ嵌殺し窓(連窓) M-36 嵌殺し窓(連窓) M-37FFFFF FM-38 ガラリ+嵌殺し窓Fガラリ(連窓) G-6 ガラリ(連窓) G-7 G-8 ガラリ(連窓)外倒し窓+嵌殺し窓(連窓) M-39FF FFF複層ガラス C複層ガラス C複層ガラス C複層ガラス C複層ガラス C 複層ガラス C 複層ガラス C 複層ガラス C複層ガラス C 複層ガラス Cガラリ (連窓)+ G-9片開き戸FF FF自動両引き扉 M-40衝突注意喚起マークSUS 30φ複層ガラス C 複層ガラス C複層ガラス F 複層ガラス F 複層ガラス F複層ガラス F 複層ガラス FNON85010056福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A6000A1 : S=1/500せん定枝置場手動洗車場灯油貯留槽計量機駐車場管理棟火災撤去物仮置場資源回収ステーション・ストックヤ-ド浄化槽計量機大型バス2号幹線道路(幅員17m)(仮)満水逆川線(幅員16m)敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線5500駐車場大型バス5500駐車場 50台渡り廊下ネットフェンスネットフェンスネットフェンスネットフェンスネットフェンスネットフェンス門扉A門扉B1FL=67.981FL=67.80特記事項1.設計GL=67.50とする55005500550040003000400030001000010000N800012000 36000460006500 21500 3900011500 78500 35500 115001140046000 12000 1600018000 500017500 18000X13 X1Y1Y9KY1KY3KX1 KX8 X1Y2Y1RY1RX6RX3RY8X8Y2 Y0X0X3 ・・・ 解体箇所を示すリサイクルプラザ施設1FL=67.80ガス化溶融施設1FL=67.80ストックヤード倉庫R7 1 1011500 11000リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設4000鋼板パネル仮囲いH=2m工事車両出入口クロスゲートW=6m,H=2mシート仮囲いH=2mシート仮囲いH=2m全体仮設計画図(参考図)従業員兼作業員仮設トイレ大2台、小2台、手洗い2台三方目隠しシート仮囲い※下部排水桝に汚水接続利用清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事57福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247AR7 1 10A1 : S=1/150せん定枝置場火災撤去物仮置場停車場Y2 Y0リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設ストックヤード倉庫11500 1100018000 5000X0土 土土 土土 土土5500コンクリート柵板W180コンクリート擁壁雨水側溝雨水側溝土5,500 6,000 6,00017,500 18,000X3RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X134,000 ・・・ 解体建物を示す ・・・ アスファルト舗装箇所を示す ・・・ コンクリート土間箇所を示す ・・・ 鋼板パネル仮囲いH=2mを示す ・・・ シート仮囲いH=2mを示すシート仮囲いH=2mシート仮囲いH=2m縁石クロスゲートW=6m,H=2m鋼板パネル仮囲いH=2m仮設計画図(参考図)RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY87,000 4,500 6,000 6,000 5,000 5,500 5,00039,000ガス化溶融施設リサイクルプラザ施設土敷き鉄板5×20 計72枚敷き鉄板5×10 計3枚W150コンクリートブロック見切壁くさび緊結式足場W600 手摺先行養生シート張りくさび緊結式足場W900 手摺先行防音シート張り屋根上足場:くさび緊結式足場W600 手摺先行防音シート張り防音シート張りくさび緊結式足場W900 手摺先行土工事車両出入口交通誘導員清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事58福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247A清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200排水槽ボイラブローUPMF プラント排水 再利用水異物コンテナ室受水槽機器冷却水スラグ冷却水槽貯留槽 膜槽 受水槽倉庫メンテナンス通路空気圧縮機室UPごみピット設備室アンモニア供給アンモニア供給設備制御盤室アンモニア供給設備ファン室EVホールMH下水汚泥投入室工作室不燃性粗大ごみ受入ヤード可燃性粗大ごみ受入ヤード便所プラットホーム監視室MHDNスラグ貯留ヤード灯油ポンプ室電気室建築設備室UPEV灯油貯留槽上部ホイストレール+300前室(2)+100階段(3)階段(5)階段(4)階段(1)階段室125φ150φ150φ150φ100φ200φ150φ100φ100φ100φ150φ75φ100φ125φ75φ125φDN+300エアカーテン室エアカーテン室5500785004500460006000 6500 7500 75007000 4500 5000 5000 5000 8000 700010000 6000 5500 6000 5500 5500 7000 7000 5500 5500 5500 6000 6000355001140007000 4500 6000 6000 5000 5500 500039000リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設基準レベル 1FL±0=GL+300残渣冷却コンベヤ室金属圧縮機室混練物バンカ室窒素ボンベ室薬品貯留室消火ポンプ室プラント用水受水槽給排水設備室MF膜洗浄水槽タービン発電機室下部配管ピットは、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 +000RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9R7 1 102751階平面図(建基法 1階) 1:200 ・・・ルーフドレイン及び自在ドレイン45( )は床下横引部を示す凡例231・・・CH.PL床・・・竪樋( )は床下横引部を示す・・・グレーチング床・・・RC壁・柱を示す・・・LGS壁を示す・・・ALC壁を示す・・・床排水管SGP75φを示す雨水排水施設凡例は下記による壁の種別は下記による前室(3)プラットホーム補強鉄骨取付・解体養生足場くさび緊結式足場W900防音シート張り防音シート張り補強鉄骨取付・解体養生足場くさび緊結式足場W900補強鉄骨取付足場外壁鉄骨工事用外部足場くさび緊結式足場W900ネット状養生シートⅡ類防音シート張りくさび緊結式足場W900補強鉄骨取付・解体養生足場1階仮設計画図(参考図)59くさび緊結式足場W60001BA1:1/150制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印設計製図検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事仕上表(ストックヤード倉庫)B02A1:1/100制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事平面図(ストックヤード倉庫)B03A1:1/100制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印設計製図検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事通り芯図(ストックヤード倉庫)B04A1:1/100制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印設計製図検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事立面図(ストックヤード倉庫)B05A1:1/100制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印設計製図検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事断面図(ストックヤード倉庫)B06A1:1/100制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印設計製図検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事基礎伏図(ストックヤード倉庫)B07A1:1/20制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印設計製図検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事基礎配筋図(ストックヤード倉庫)B08A1:1/100制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印設計製図検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事梁伏図(ストックヤード倉庫)B09A1:1/20制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印設計製図検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事架構図(ストックヤード倉庫)B10A1:1/100制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印設計製図検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事電気設備図(ストックヤード倉庫) 縮尺承認印 設計 製図 工事名称図面名称制作年月日年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780検印静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247K 01耐 震 補 強 工 事 構 造 特 記 仕 様 書この仕様書は、鉄骨ブレースを用いた耐震補強工事及び鉄筋コンクリート造耐震壁の増設による耐震補強工事に適用する。 補強部分配筋・溶接参考図アンカー(カフ゜セル型有機系タイフ゜)アンカー鉄筋はSD345(JIS G 3112)但しD10、D13、D16はSD295Aでも可とする。(ナット付)耐震補強用アンカー・騒音、粉塵、落下危険防止等、充分考慮して施工すること。尚、工法については、監督員と協議の上、決定すること。 ・ジャンカ等がある場合は躯体と同等強度以上のモルタル等で補修すること。(はなはだしい場合ははつりとる)・補強部材の取付箇所の既存躯体は、平均深さ5mm程度の目荒しを打ち継ぎ面の ①柱・梁面15~30% ②壁面10~15% にわたって 行うこと。 既存躯体の材料試験(□行う ・□行わない)各階、各径ごと3本ずつ(梁上、梁下、柱側面)引張試験(降伏点確認) 又は監督員がこれらと同等と認めたものが行うこと。 ・ダメ穴は清掃後無収縮モルタルを充填すること。(型枠の設置に先立ち、直ちに行う。)・アンカー打設後既存躯体の水洗いをすること。 1)コンクリートの圧縮試験(解体する腰壁から、コア 100φ×200を各階3本採取する。)2)コンクリートの中性化試験(腰壁の解体時に各階3箇所実施する。) (□行う ・□行わない)3)鉄筋の引張試験 (各階、各径ごと3本ずつ)(□行う ・□行わない)耐震補強用アンカーの・施工に先立ち、補強設計図書と現状部分との躯体寸法の違いを確認し、箇所毎に施工図を作成すること。 試験方法:フェノールフタレイン1%アルコール溶液を塗布し、赤紫色に着色しない部分を測定する。 ・施工は、(社)日本建築あと施工アンカー協会の第1種あと施工アンカー施工士及び技術管理士、若しくは主任技士の認定資格登録を 取得したもの、使用材料解体・はつり工事アンカー工事各試験関係注意事項使用材料各試験関係コンクリート打設使用材料鉄骨工事設計基準強度 Fc=21N/m㎡ 、スランプ 18cmを標準とする。(耐震補強壁)開口閉塞壁部分は圧入工法とし、高性能AE減水剤使用のうえ、スランプ21cmとする。 SD345 (JIS G 3112) D16 以上SD295A(JIS G 3112) D13 以下スランプ、空気量、塩化物量の各試験(打設日ごと) フレッシュコンクリートの試験コンクリートの管理強度試験・流し込み工法 ・打設工法は、原則として、コンクリート流し込み工法とし、上部20cm程度はグラウト材を圧入する。 (耐震補強壁)・圧入工法 ・開口閉塞部分は圧入工法とする。(コンクリートが完全に打設されたことを確認する。)コンクリート鉄筋単位セメント量は、270kg/m3 以上、単位水量は、185kg/m3 以下とする。 (開口閉塞部分) ・打設後、壁とその上端に接する梁との間に両サイドから自動式低圧工法により、エポキシ樹脂の注入を行う。 供試体は、9本/日(1週用3本、4週用6本)を採取し、1週用は標準養生、4週用は標準養生・現場水中養生とする。 超音波探傷試験早強型無収縮モルタル(プレミックスタイプ) 設計基準強度 Fm=30N/m㎡SD295A(JIS G 3112)鉄骨製作工場 社団法人全国鉄構工業連合会 鋼構造物製作工場認定(M)グレード以上の製作所とする。 鉄骨工作に先立ち鉄骨加工図を作成し監督員の承諾を受ける。 スタッド溶接部検査 外観検査および打撃曲げ試験を行う。 鉄筋鋼材アンカー鉄筋:SD345(JIS G 3112)1)社内検査 :完全溶け込み溶接部分の超音波探傷試験は全箇所行う。 2)第三者検査 :1ブレースを1ロットとし、サンプルの大きさは10とする。 3種技術者が行うものとする。 :技術者の資格は、超音波探傷試験2種技術者以上とし、試験結果の合否判定は超音波探傷試験スタッドボルト SS400(JIS B 1198)スパイラル筋 SR235(JIS G 3112)グラウト材SN400(JIS G 3101)錆止め塗装 JIS K 5674 工場1回塗、現場1回塗 (外部)JPMS‐21工場1回塗、現場1回塗 (内部)加 工 図:検査は、当該工場の鉄骨製作工場に所属しない検査機関が行うものとする。 3)検査技術者 :日本非破壊検査協会により認定された超音波探傷試験による資格者、又は、同等の技量を有する者とし、資格証明などを監督員に提出して承諾を受けた者とする。 ・型枠の設置に先立ち、既設コンクリート面および鋼材面の清掃を行う。さらに充填箇所となるコンクリート面に、モルタル材の水分が 吸水されないよう処置をする。 ・型枠は、充填時の圧力で破損や変形のないよう堅固な構造とする。 ・既設コンクリートおよび鋼材と型枠面との隙間は完全にシールを行い充填モルタルの漏れを防止する。 ・空気抜きは10mm程度の管を1.0~1.5m当たり1ヶ所程度最高点に設け、5cm程立ち上げて設置する。 2)圧縮強度 :JIS A1108に準じて行い、供試体は、6本/日(1週用3本、4週用3本)を採取し、現場水中養生とする。 グラウト部は、耐震補強工事において重要な箇所であるので空隙が生じないよう密実に充填すること。 空気抜き管よりグラウト材が出るのを確認する。 養生期間は、7日間を標準とし、期間中はグラウト材の温度を5℃以上に保つ。 1)コンシステンシーは、圧入・注入箇所及び圧入・注入方法に応じて決定する。(J14ロート:8±2秒) 調合及び試験施工型枠工事グラウト充填工事鉄筋コンクリート増設耐震壁1.耐震補強用アンカーの定着及び埋込み長さ 仕様により、監督員と協議の上決定する。 ・L2は原則として右記とするが使用メーカーの2)既存鉄筋にぶつかりアンカー穴が開けられない場合は、既存鉄筋をはつり出し、3)失敗穴及びはつり部分は、躯体と同等以上の強度のモルタルで補修すること。 ・施工不可能な場合は、監督員の指示を受け、径の変更を行うこと。 それにアンカーを両面フレアー溶接する。(右図)耐震補強用アンカー工事 2.1)アンカー穴開けに失敗した場合は、スミよりも内側に再度穴開けを行うこと。(右図) ・施工ピッチは、7.5d 以上、300 以下とする。 3. 耐震壁の配筋a)開口部補強の定着は、下記とする。 ( 6d 以上)b)壁筋末端は、90°内側に折り曲げ重ね継手とする。c)タレ、腰壁の配筋については、下記とする。 300≦H<500 の場合は、 スタラップ配筋とする。 (片面の場合10d)両面フレア溶接アンカー内側に打直し(内部)(外部)失敗穴(モルタル補修)失敗穴(モルタル補修)壁周囲の補強筋の定着は横筋のみ 40d とする。 周囲:スハ゜イラルフーフ゜筋6mm-100φ-@100 (SR235)叉は巾止筋2段周囲筋 D16周囲筋 2-D198d以上30Hスタラップ(壁縦筋と同径同ピッチ)e)巾止め筋は、下記とする。( D10 使用)d)袖壁の配筋については、下記とする。 L=900 以下の場合は、フープ配筋とする。 g)壁貫通孔の位置及び大きさについては、設備工事と充分打合わせを行うこと。 また、補強方法については、監督員と充分協議の上、決定すること。 F)シングル配筋壁のアンカー廻り部分の配筋は、下記とする。 溶接金網 6φ-100@60135°1005dg2L1 L280以上L1 L2D10D13D16D19D22200260320380440100130160190220径シングル ダブルg1 g2 g1 g2280250230140125115壁厚2.5d以上 5.5d以上5.5d以上 2.5d以上半自動溶接カ゛スシールト゛アーク自動溶接サフ゛マーシ゛アーク鉄骨ブレース1.耐震補強用アンカーの定着 定着及び耐震補強用アンカーとスタッドの重ねは右表による。 及び埋込み長さ2.スタッドボルト埋込み長さは、原則として10d以上とするが、使用メーカーの仕様により監督員と協議の上決定する。 ラップ長は、あと施工アンカーの首下長さの1/2以上、かつ頭付スタッドの首下長さの1/2以上とする。 スタッドが継手に当たる場合は、継手を避けて打つ。 この場合スタッドの設計本数を確保すること。 アンカーとスタッドの間隔は、下図を標準とする。 3.溶接部 鉄骨工事技術指針・工場製作編(日本建築学会)によること。 ・溶接部の形状については、下図を標準とする。 形 状符 号・エンドタブについては、納まりを考慮し適切なものを使用する。 ・スカラップ r=35 裏あて金 FB-6×25充填モルタル部は、割裂防止のためスパイラル筋を配筋する。(SR235-6㎜-120Φ-@60)鉄骨等の寸法は、既設躯体を調査し、承諾を受けてから製作すること。 充填モルタルに面する鉄骨開口(スカラップ等)は、本溶接終了後穴埋めすること。(PL-3.2 全周溶接とする)4.その他160200250クリアランス h’ ラップ長 L(mm) 60 80130Pe2e3150以上250以下30以上60以下150以上レ型突合せ レ型T継手 隅肉溶接 K型突合せ6 ≦ t ≦ 19a=35°g=7 R=2 f=1~312 < t ≦ 19g=2 R=2 f=1~3a=30°6 ≦ t ≦ 19g=7 R=2 h=t/4≦10a=35°9 ≦ t ≦ 16g=7 R=2 h=t/4≦10a=35°tl、t2の薄い方S C:0~+3 S:0~+3el:0~+3 許容差g=0~+2 R=3 al=50°a2=60°D1=2/3(t-3) D2=1/3(t-3)t < 19g=0~+2 R=2 al=45°a2=60°D1=2/3(t-2) D2=1/3(t-2)16 ≦ t6 9 12 1612 9 7 6e3 P P P PP P Pe2e3P PPe2PL1:首下長さg1g1faRgthatgSSCStlel=0t2a6 ≦ tl < 19t2 ≧ 0.7tlRa2gD2tD1Ra110d以上h’L3060d以上40d以上L≦900L>900(壁縦筋と同径同ピッチ)フープ40d40d40d40d横筋縦筋40d306d以上300Ⅱ 鉄筋コンクリート増設耐震壁Ⅲ 鉄骨ブレースⅠ 共通事項清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事耐震補強工事構造特記仕様書R7 10 1図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4S=1/10TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247鉄骨構造標準図(1)K02 ( 参考:Rグレード規模範囲 5階建て以下 [ 延べ床面積3,000㎡以内、高さ20m以下 ] ) 「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書」平成( )年度版に準ずる。 本標準図は国土交通大臣認定のRグレードの適用範囲程度の規模の一般的な建物に適用する。 裏あて金の長さは、鋼製エンドタブ・固形エンドタブ側面から5mm程度突出する長さを標準とする。 ②斜めカットとする場合使用構造材料は構造設計仕様による。 (a)鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」,「工作図」等を提出し工事監理者の承認を得る事。 (b)鉄骨の製作精度 告示1464号(鉄骨造の継手又は仕口の構造方法を定める件) 日本建築学会JASS6及び鉄骨精度測定度指針による。 (c)歪みの矯正は、材質を損なわないように、常温加圧もしくは加熱(点状加熱、線状加熱)で矯正する。 加熱で矯正する場合の温度はJASS6による。 (d)スカラップ加工 複合円形スカラップ加工は専用スカラップカッターによるものとし、加工が困難なサイズのH形鋼に ついてはノンスカラップ工法を採用する事。 スカラップの加工はつぎのいずれかによる。 (イ)ノンスカラップ工法(ロ)複合円型スカラップ工法(Ⅰ)柱貫通形式の場合(b)組立て溶接ビード長さ板 厚 組立て溶接の最小ビード長さ(mm)t≦6 306<t 40(e)孔あけ加工 高力ボルト・ボルト及びアンカーボルトの公称軸径に対する孔径(a)溶接技能者(Ⅱ)梁貫通形式の場合①ルート面を取る場合 ②斜めカットとする場合(Ⅱ)梁貫通形式の場合 (Ⅰ)柱貫通形式の場合 組立て溶接に従事する溶接技能者は、JIS Z 3801またはJIS Z 3841の少なくとも基本となる級 (下向き溶接)の試験に合格した有資格者とする。 (イ)裏あて金 材質は母材と同質材料とし厚さは9㎜以上とする。 (c)裏あて金,鋼製エンドタブLe 裏当て金は母材に密着させ、健全なルート部の溶け込みが得られるようにする。 (ロ)鋼製エンドタブ 鋼製エンドタブを用いる場合、鋼製エンドタブの長さLeは、MCで35mm程度、組立て溶接は溶接の始終端・隅角部など、強度上・工作上問題となり易い箇所は避ける。 組立溶接の前に施される位置決めのための点付け溶接は組立溶接のビード内に施し、組立溶接の際に(d)組立て溶接位置母屋・胴縁等軽微な部分は除く十分に再溶融させ、母材表面に残さない事。 ※1〇望ましい位置×溶接禁止位置梁エッジ部 角 部 端 部 位置決め溶接残し角形鋼管の裏当て金(1)材料(2)工作一般(3)組み立て溶接(Ⅲ)角形鋼管柱仕口部 (Ⅰ)H型鋼仕口部下図[ ]内はフランジ幅が125㎜未満の場合を示す。 (Ⅱ)H型鋼仕口部裏当て金、エンドタブの組立溶接位置裏当て金を用いた柱梁接合部の裏当て金の組立溶接。 ノンスカラップ工法 複合円型スカラップ工法適用範囲:構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用し、特記無き事項は①ルート面を取る場合332L2*L1及びL2は接合部パネルと通しダイアフラムの溶接部と干渉しない寸法とする。 *L3は、通しダイアフラムと干渉しない寸法とする。 d1+2.01d1+3.0d1+0.5d1+5.011 GC,NGCで40mmかつフランジ板厚tfの2倍程度とする。 tfmm裏当て金との組立て溶接(開先内※)母材との組立て溶接※構造上、やむを得ず開先内に組立て 溶接を行う場合は、本溶接時に組立(e)柱梁接合部に鋼製エンドタブを用いた場合の組立て溶接この部分には母材との組立て溶接はしない 溶接を再溶融させ、欠陥が残らない 様に施工する事。 (ロ)溶接順序(ホ)鋼製エンドタブの処理(ハ)エンドタブYGW-11,YGW-15YGW-18,YGW-19T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-U 引張強さが570MPa以上のものを除く。 YGA-50W,YGA-50PYGW-11,YGW-15YGW-18,YGW-19T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-U 引張強さが570MPa以上のものを除く。 YGA-50W,YGA-50PYGW-11,YGW-15YGW-18,YGW-19T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UYGW-18,YGW-19T550Tx-yCA-U 30kJ/cm以下 250℃以下T550Tx-yMA-U(ヘ)鋼材種類と溶接材料及び溶接条件(5)高力ボルト接合(a)仮ボルト(b)高力ボルトの締め付け 引張強さが570N/㎜2以上のものを除く。 引張強さが570N/㎜2以上のものを除く。 (H形鋼仕口)裏当て金との組立て溶接(a)溶接技能者(4)溶接接合(b)溶接姿勢(イ)溶接部の形状(c)溶接施工隅肉溶接は必ず奇数パス溶接とすること (1)隅肉溶接 (3)完全溶込み溶接(T継手) (4)完全溶込み溶接(平継手) (5)完全溶込み溶接(角形鋼管柱現場継手)S Sθ=60°S/2S/2SSS/2S/2・t≦16㎜・t>16mmG=06≦t≦40㎜t45≦α≦90°・f≦3tfafahS6 S6 t(注) S:脚長 G:ルート間隔 R:フェース(単位 ㎜)11 S19 tDte (2)異形隅肉溶接 (6)板厚が異なる場合の完全溶込み溶接t2t1t1t1t2t1t1t2t23≦t≦6㎜e5㎜程度通しダイアフラムの寸法裏当て金FB-9*25・出寸法 e・板厚A B断面図断面図R止まりR止まり内ダイアプレ-ト取付け要領図10mm10mm内ダイアフラム(SN490B)(2)角形鋼管柱の溶接施工禁止範囲xパネルゾーンDcDc200 250 300 350 400 450~梁幅柱幅100125150175200250300θS1mm以内1.5mm以内柱材内面と裏当て金の隙間の許容差10R10(3)登り梁仕口部 (天端ダイアフラムを傾斜取合いとする場合)内ダイヤフラム納りが可能な梁幅と柱幅の関係溶接禁止域tctftd e=25㎜ (tc<28㎜) e=30㎜ (tc≧28㎜) td≧tf+7mmtctftdftdf≧tf/sinθ+2㎜aftttt tf12 10 9 716 14 12 919 17 15 1332 28 25 22A BDc(注)S:脚長(単位 ㎜)(1)ダイアフラムt212tdf鉄骨構造標準図(1)1.一般事項2.溶接規準図 3.角形鋼管柱-H形鋼梁接合部標準図 40kJ/cm以下 350℃以下 450℃以下 30kJ/cm以下 40kJ/cm以下 350℃以下 450℃以下 30kJ/cm以下 40kJ/cm以下 350℃以下 30kJ/cm以下 250℃以下 40kJ/cm以下 350℃以下 250℃以下 30kJ/cm以下 40kJ/cm以下 350℃以下 350℃以下 40kJ/cm以下 30kJ/cm以下 250℃以下 350℃以下 40kJ/cm以下 30kJ/cm以下 250℃以下 40kJ/cm以下 350℃以下 溶接材料の種類 溶接材料の規格 鋼材の種類入熱 パス間度差400N級炭素鋼490N級炭素鋼400N級炭素鋼STKR・BCR及びBCPに限る490N級炭素鋼溶融亜鉛メッキ鋼板 溶融される溶融亜鉛メッキ鋼板に応じて、それに適合する溶着金属としての性能を 有する溶接材料を使用する事。 JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3211JIS Z 3214JIS Z 3315JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3211JIS Z 3214JIS Z 3315JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3312JIS Z 3313に限るSTKR及びBCP5mm以下フランジ5mm以下溶接金属FB-9x25(斜め加工)裏当て金・R=0~3S=4~6θ≧32.5°・h=t/4・G≧5hfGRtS=4~6裏当て金fhG=t・h=t/5・f≦7 ・f≦7・h=t/5hfh(裏はつり後裏溶接)G=t3≦t≦6㎜(注) f:余盛 G:ルート間隔 R:フェース(単位 ㎜)6<t≦16㎜16<t≦40㎜θ≧42.5°・f≦7・h=t/4・R=0~4hfDRD=2/3(t-R)=1/3(t-R) ・D・Dfαθ=60°G=0~2(裏はつり後裏溶接)(裏はつり後裏溶接)hff・R=0~4・h=t/4・f≦7G=0~2θ≧42.5°(注) f:余盛 G:ルート間隔 R:フェース(単位 ㎜)3≦t≦6㎜・f≦3tf ftS=4~6G=t裏当て金3≦t≦6㎜6<t≦40㎜θ≧32.5°・G≧5~・R=0~3・f≦4RfS=4~6裏当て金G6<t≦19㎜19<t≦40㎜θ≧42.5°・f≦4・R=0~4・G≧0~2fD1RD2θ=60°・D1=2/3(t-R)・D2=1/3(t-R)(裏はつり後溶接)G(裏はつり後溶接)G=0~2Rθ≧42.5°・f≦4・R=0~4(裏はつり後裏溶接)G=t(注) f:余盛 G:ルート間隔 R:フェース(単位 ㎜)G≧5θ≧32.5°FB-9x25(工場加工)(現場施工)シ-リングビ-ドFB-9x25平滑仕上げt食い違い許容値t≦15mm の場合 e≦1.5mmt>15mm の場合 e≦t/10 かつ e≦3.0mm1.5D以上柱継手hH角形鋼管柱幅D(注) f:余盛 G:ルート間隔 R:フェース(単位 ㎜)(3)a≦(10㎜かつt(高サイクル疲労を受ける場合以外)溶接表面はなめらかに(高サイクル疲労を受ける場合以外)(2)a>(10㎜又はt(1)クレーンガーター等(低応力高サイクル疲労を受ける場合等)傾斜加工削り面2.51G=0~2(裏はつり後溶接)0~2mmフランジウェブフィレットL LLLLr1≒35r2≧1027≦d<27 d11孔径 d公称軸径 d備考 ボルトの種類高力ボルトボ ル トアンカーボルト再溶融忘れ梁エッジまでの距離が少ない場合位置決め溶接角部ショートビード下進溶接(V)(F)※1:組立て溶接は下向き溶接又は立向き溶接とする。 40~60mm[30㎜][数㎜]5mm以上 5mm以上40~60mm[30㎜][数㎜]5mm以上5mm以上鋼管柱10L:溶接方法ごとに定められた 最小ビート長以上L裏金当てS=4~6コーナー部の形状に合わせる固形エンドタブとした場合鋼製エンドタブとした場合:裏当て金に取付ける分割形裏当て金通し形裏当て金隅肉溶接 S=4~6㎜ 隅肉溶接 S=4~6㎜ XXθ=60°/4)/4)2 245°0-5G~hftαGθ=32.5°・f≦7R122112 溶接技能者は施工する溶接に適用するJIS Z3801(手溶接:MC)又はJIS Z3841(半自動溶接:GC,NGC)の 溶接技術検定試験に合格し、引き続き半年以上溶接に従事している者とする。 [下向:F,上向:O,横向:H,立向:V]の各溶接は各姿勢に関する技量資格を有する技術者が行なうものとする。 溶接の仕上り形状はJASS6付則6鉄骨精度検査基準により、溶接継手の性能を損なうような有害な 欠陥があってはならない。 部材の組立および溶接の順序は、溶接変形が最小となるように考えて施工する。 溶接変形が製品の精度に影響を与えることが予想される場合には、溶接の順序と変形の防止方法を 「鉄骨工事施工要領書」に示し、工事監理者と協議すること。 エンドタブは、固形エンドタブを標準とする。 ただし、溶接を行う技能者は固形エンドタブ工法(代替エンドタブ)のための溶接技能者技量付加 試験等に合格した者であり、工事監理者に承認された者が行う事。 また、始終端部(梁フランジ幅最端部より25mmかつフランジ板厚t 側面余盛を含めた部分)の範囲は溶接部の性能を左右する重要な部分である事から、溶接施工、fの大きい方の値までの範囲に 超音波探傷試験ともに細心の注意を払って行う事。 梁材が400N/mm 梁材が490N/mm ガス切断し、切断面をグラインダーで平滑に仕上げる事。 級鋼の場合は特記なき限り切断しなくて良い。 2級鋼の場合は本溶接完了後母材から5mm程度残して2R=10程度高力ボルト接合は、仮ボルトによって予め部材接合面を密着させた上で一次締めを始めなければならない。 仮ボルトは油分を除去したものを用い、本締めに用いるボルトを仮ボルトとして使用してはならない。 仮ボルトは中ボルトなどを用い、ボルト1群に対して1/2程度かつ2本以上を本締め工程に支障無い位置を選んでバランスよく配置し締め付ける。但し、ウェブのボルトが2列以上の場合は、安全性の検討をした上で、ボルト本数を1/2程度に減じてよい。上記「ボルト1群」とはフランジ、ウェブを別々に扱う事。 建起し精度確認後、仮ボルトによってプレート間が密着している状態で本締めボルトの手締めを行う。 接合面全体に本締めボルトが適度に設置された後、仮ボルトを取除き残りの本締めボルトを設置する。 ボルト群の締付け手順(中央から板端へ)に従って一次締めを行い、マーキングの後、本締めを一次締め同様の締付け手順に従って行う。なお、一次締めの増締めは行ってはならない。 ・但し片面溶接の場合はS=tとするの小なる方とする 、t ・tはt 余盛は(4mmかつ0.4S)以下とする・軸力が加わる場合のSは母材と同 厚とすることが望ましいの小なる方とする ・tはt 、t・内ダイアフラムは柱角のR止まりから 10mmの範囲に取合わせないこと・内ダイアフラムは水平に取付ける事通しダイアフラムはSN490C、内ダイアフラムはSN490Bを使用する事。 2~3梁フランジ角形鋼管ダイアフラムガス抜き孔スカラップ部分は回し溶接とする内ダイアフラム100以上AA ~B ~B9㎜以下9㎜以下9㎜以下9㎜以下9㎜以下可能不可表内の「〇〇mm以下」は、柱材の板厚制限を示す。 当表で「不可」あるいは柱材板厚制限を超える組合わせの場合は通しダイアフラム納まりとするか、梁端ハンチ処理とする。 左図ハッチ部分には、デッキコンクリートのせき板,胴縁用ネコピース,サッシ枠等、一切の溶接を行ってはならない。溶接禁止域(下端フランジ裏ハツリ処理) (上端ダイアフラム) (下端フランジ裏当て金処理)裏当て金斜め加工角度に応じてルートギャップの調整が必要完全溶込溶接とする必要がある。 内ダイアフラム必要厚さS≧1.5×min(t注意:頂部ダイアフラムの上に取付く部材があるなど、頂部ダイアフラムと柱の間で引張り応力が生ずる場合は裏ハツリcdf),t清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事R7 1 10図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4S=1/30TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247鉄骨構造標準図(2)K鉄骨構造標準図(2) 4.小梁接合部 7.水平ブレース接合部 8.胴縁 6.大梁の座屈止め10.合成床版11.梁貫通孔補強9.母屋10hbhd1010r=10HNSNSdtF 5.片持ち小梁の接合部h hhhbabahbh10LwL1 L2L3L4LwL1 L2・(a)タイプの形状を標準とし、接合ボルト配列や受け梁と小梁の段差 等によって無理な形状となる場合に(b)タイプを採用する。 ・接合ボルトの仕様は特記による。 ・ガセットプレート厚さは9mm以上かつ小梁のウェブ厚さ以上とする。 ・ガセットプレート,スチフナープレートの鋼材は母材同等以上の強度のものとする。 (回し溶接しない場合) (回し溶接する場合)・いずれの場合も受け梁フランジ面の溶接終端は外端部に置かず、スイッチバック してクレーター処理する事。 (a)段差が少ない場合(小梁せいの1/3程度まで)(b)段差が大きい場合アングル又はベンドプレート t≧9mm受け梁小梁(b>aの場合) (b≦aの場合)25mm以上1015小梁ウェブフィレット+5mm程度10R=10受け梁下端フランジの補剛が(補強材で振れ止めする場合) (フランジ上下面に溶接する場合)リブプレートt≧9mmh/3程度1020(受け梁上に取り付ける場合)小梁ウェブと干渉しない程度の離間距離を確保する。 ボルト接合面は平滑に仕上げる事。 15~20mm(4)柱面など、直交する部材面に取合う場合(3)受け梁よりも小梁の方が高い位置になる場合(2)ガセットプレート,バックスチフナープレートの溶接(1)ガセットプレートの形状★(6)小梁が受け梁に対して鋭角に取合う場合(1)片持ち小梁と受け梁のサイズが同じ場合(2)片持ち小梁よりも受け梁の方が大きい場合(3)片持ち小梁下フランジに生じる引張力が小さい軽微な片持ち小梁の場合(1)ガセットPLを利用して下端フランジを拘束する場合(2)大梁との段差が大きい場合(2)上端フランジを床で拘束する場合(5)小梁の横方向にも荷重を受ける場合(1)水平ブレースの取付位置(2)水平ブレースの取付高さ(4)アングルブレース交差部(1)一般部(2)梁継手に掛かる部分の納まりθ=45゜~90゜の場合小梁同材(ブラケット)必要な場合は方杖などを設けるガセットプレートの溶接ビードがリブプレート t≧9mmb/2程度かつ100mm以上補剛する梁座屈止め・接合ボルトの仕様は特記による。 ・補剛する梁のせいhが500mm未満の場合に限る。 補剛する梁座屈止め小梁兼座屈止め補剛する梁注:使用の可否は監理者に確認する事。 片持ち小梁ウェブ厚さかつ9mm以上片持ち小梁受け小梁片持ち小梁ウェブ厚さかつ9mm以上片持ち小梁NS受け小梁片持ち小梁受け小梁片持ち小梁受け小梁θ=45゜より鋭角な場合・水平ブレースの軸心は取合う梁交点に一致させる 事が望ましい。 交点に一致させる事が困難な場合は監理者と 協議の上決定する事。 ・水平ブレースのガセットプレートは受け梁側に 取付ける事。 小梁受け梁小梁受け梁・大梁フランジ側面には溶接しない事。(大梁ブラケット内)(上端フランジ内面) (上端フランジ外面)(取合う梁下端面)(並列する小梁下端面)・水平ブレースのガセットプレートを受け梁ウェブ面に取合わせる場合は、 小梁のガセットプレートまたはスチフナープレートにも取合わせ、そちら側にも 必要な溶接が出来る幅を確保する事。 水平ブレース用スチフナープレート(3)水平ブレースのガセットプレートの溶接(1溶接線の両面隅肉溶接) (片面隅肉溶接)2S以上(2溶接線の両面隅肉溶接)・サイズ S は溶接基準による。 ・溶接長さLwは特記による。L1,L2は最小必要溶接長さの1/2以上とする。 ・溶接長さL3,L4は特記による。 端部接合ボルトと同径(HTB)端部接合ボルトと同径(HTB)(両面交差の場合) (片面交差の場合)接合プレート・壁材または壁下地目地部胴縁はダブルとする。 (リップ付き軽量溝形鋼の場合)主構造体と干渉しない幅胴縁は下向きも可(一般部) (ジョイント部)(小径角形鋼管の場合)(ジョイント部) (一般部)・角形鋼管による胴縁の接合プレートは鋼管の両面に配置する。 ・ボルトは通しボルトとし、鋼管を潰さない様に注意して締付ける事。 ・設計図に特記なき場合、接合はPL-4.5以上,1-M12(中ボルト)以上とする。 ・既製品の接合ピースを使用する場合は板厚4.5mm以上のものを使用する事。 ・構造耐力・剛性上支障が無く、緩み止め処置を施す場合に限り接合ボルトは1本で良い。 ・接合ボルトを1本とする場合、部材の回転を伴うような接合としてはならない。 接合間隔@1800程度50252530φ座金PL-4.5252550土台(胴縁同材)150以内台座プレートABolt(J型,L型など)ABolt20A2,000@:アンカーボルト直径 A受け胴縁 受け胴縁受け胴縁(胴縁、受け胴縁の強度に余力がある場合) (胴縁、受け胴縁の強度に余力が無い場合)ウェブ接合ボルトの本締めが容易全周埋める20φ台座PL-6*50*50吊ボルト φ13PL-6*50*50台座・貫通孔部分は、必要に応じて鋼管スリーブを取り付ける。 1/4Hかつ100以上1/2H1/4Hかつ100以上・スリ-ブは梁成の中央1/2の範囲とする。 各孔の間隔は 2.0φ以上とする。 ・特記なき限り補強方法は上図によるが、孔径(φ)はH/2以下とし、 ついては、設計者と協議の上 施工性を考慮して小さくすることができる。 ・補強プレートは、丸形としてもよい。また、上下フランジとのあき50mmに ウェブ両面に溶接する。 ・補強プレートが16mm以上となる場合は必要な厚さの1/2の補強プレートを・L1は、3φまたは、L2のうち小さい方とする。 ts:鋼管スリーブ厚:フランジ厚tw:ウッブ厚tp≧(φ+2ts)tw/(H-2t補強プレート厚(tp)は下式による。 補強プレート50 L2 50φL1Hφ鋼管スリーブ 但し、既製品使用の場合は認定条件に従うものとする。 ・梁貫通孔の位置は梁端部(スパンのl/10以内かつ2D以内)の範囲は避ける事。 ・梁貫通孔位置は設計者及び工事監理者と協議のうえ決定する事。 ・既製品(大臣認定品)を使用してもよい。 ・柱まわりのせき板は折り曲げ加工し柱に溶接固定は禁止。 ・せき板の振れ止め鉄筋はデッキプレート山上に固定し、梁天端フランジへの点付け溶接は禁止。 溶接などで固定する事が可能な場合は直板でもよい。 ・せき板はL形に曲げた鉄板とし梁上に焼抜き栓溶接で固定する。但し、デッキプレートのみにPL-1.6(曲げ加工)コンクリートせき板せき板とデッキプレート山上間は点付け溶接可。 梁天端には溶接しない事せき板固定用溶接鉄筋せき板倒れ止めせき板は柱に溶接しない(母屋、受け母屋の強度に余力がある場合)上端フランジ接合ボルトの本締めが容易(梁継手ボルトと干渉が想定される場合)・上記条件を満たす場合は既製の接合ピースを使用してよい。 また、急勾配屋根の場合の接合はPL-6,2-M12(中ボルト)とする。 ・設計図に特記がなく、緩勾配屋根の場合の接合はPL-4.5,2-M12(中ボルト)とする。 ・ボルトは通しボルトとし、鋼管を潰さない様に注意して締付ける事。 ・角形鋼管による胴縁の接合プレートは鋼管の両面に配置する。 (一般部) (ジョイント部)(ジョイント部) (一般部)(小径角形鋼管の場合)主構造体と干渉しない高さ(リップ付き軽量溝形鋼の場合)・屋根葺き材下地目地部母屋はダブルとする。 せき板倒れ止め(必要な場合)(谷)(山)(山)(谷)(谷)(山) (山)F-140-φ-2ts)5050505017.5501517.55025 25(a)小梁下端フランジ切欠無し (b)小梁下端フランジ片側切欠きあり受け梁受け梁鉄骨構造標準図(2)は、各部の望ましいと考えられる納まり案を示した参考図です。★マークは重要項目を示す。 10~1530~60゜程度座屈止め小梁θθ〇×★(1)一般部(6)吊ボルトを使用する場合の納まり(5)梁継手に掛かる部分の納まり(4)コンクリート取合い部(3)コーナー部× ×(2)他胴縁との取合い★★0~20mm程度〇×清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事R7 1 1003縮尺承認印 設計 製図 工事名称図面名称制作年月日年月日鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)鉄筋コンクリート構造配筋標準図 (1)図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780検印静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247(3) べた基礎(4) 基礎接合部の補強(梁主筋カットオフ位置は設計図書の特記による。特記のない場合は下図による。)H≦500は*印筋は不用とする21, 耐圧版鉄筋の継手位置は 8.床版 にならう 但し上端と下筋を読みかえる2, ①の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする3, ②の鉄筋はD13以上4, 埋戻し土のある場合は(※)を70とする5. 基礎梁営繕部監修公共建築工事共通仕様書」平成( )年度版に準ずる。 部位(3) 鋼管杭(3) 帯筋(3) 鉄筋の定着及び重ね継手長さ(定着長さは設計図書による。特記の無い場合は下記による)(2) 鉄筋中間部の折曲げの形状 鉄筋折り曲げ角度90°以下(1) 鉄筋末端部の折曲げの形状折曲げ角度図鉄筋の余長折曲げ内法寸法R図 鉄筋の種類継 手 3, 直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとする 4, D29以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない 5, 鉄筋径の差が5㎜を超える場合は、圧接としてはならない ガス圧接形状3㎜以下θ>80°θd圧接面 圧接継手(4) かぶり厚さ (単位:㎜)(注)鉄筋の使用箇所による呼称鉄筋の径による区分鉄筋の折曲げ 2, 継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とするひびわれ誘発目地部など鉄部のかぶり、厚さが部分的に減少する箇所に付いても最小かぶり厚さを確保する。 403050柱かぶり厚さかぶり厚さ増打ち梁巾重ね継手(下図のいずれかとする)1.1d以上d16φ約0.530 2030(20)7040(㎜) (㎜) ようにする。 (採用する杭種別を明記し、詳細および下記寸法 a~d は設計図書の特記による。)(1) PC杭、又はPHC杭全てに補強を行う主筋定着方式(2) 現場打ちコンクリート杭中詰め補強方式埋込み方式(1) 直接基礎柱近傍に重点配筋する場合は下図による(2) 杭 基 礎(1) 独立基礎、杭基礎の場合(定着、継手)15d(3) 小規模鉄骨構造の柱脚固定の配筋(4) せいの高い梁のあばら筋加工要領図(5) 水平ハンチの場合のあばら筋加工要領図(6) 側柱柱脚の補強(1) 柱主筋の継手ロ W型(溶接型) イ H型(タガ型)末 端 部(柱頭又は柱脚部)(4)フ-プ割付け要領図(5)絞り2.鉄筋加工、かぶり3.杭4.基礎6.柱1.一般事項(1) 構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用し、特記無き事項は「国土交通省大臣官房官庁丸鋼では径、異型鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上(5) 鉄筋のあき異型鉄筋 丸 鋼あき(6) 鉄筋のフック(a-fに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。)b,あばら筋,帯筋a,丸鋼d,柱、梁(基礎梁は除く)の出すみ部分の鉄筋(右図参照)e,単純梁の下端筋f,その他、本配筋標準に記載する箇所点線部は壁の改修を考慮しフックが望ましい梁図の 印の鉄筋の重ね継手の末端にはフックが必要柱ddあき間隔間隔L(2) 記号d・・・異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径@・・・間隔 r・・・半径 C・・・中心線ST・・・あばら筋 HOOP・・・帯筋 S.HOOP・・・補強帯筋 φ・・・直径又は丸鋼内法寸法(R)1.4d以上dd/5以下圧接面d圧接面d/4以下 1, 末端のフックは、定着および重ね継手の長さに含まない 1,耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて30mmとすることができる。 2,耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて40mmとすることができる。 3,コンクリ-トの品質及び施工法に応じ、工事管理者の承認を受けて40mmとすることができる。 4,軽量コンクリ-トの場合は、10mm増しの値とする。 5,( )内は仕上げがある場合。 6,鉄筋加工時の被り厚さは、設計かぶり厚さを採用し、最小かぶり厚さを下回ることのない粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25㎜以上D・・・部材の成 R・・・直径(2) 布基礎、べた基礎の場合(定着、継手)埋込型3-D10以上@30以下(La<3Dの時は基礎内等間隔配筋)(2)柱主筋の定着及び余長さ末端部の添え巻きは1.5巻き以上とする2009. Ver1.00212222or L31・・・部材間の内法高さl0LL40(1)50(2)40(2)(30)50(3)60(4)40(4)l0/4 l0/4l0/21l0/4l0/2l0l0/40/40/2 0/40/40/2 0/41020h0/2+15dd0l0部材の内寸法距離L1L111Ld0d0・・・異形棒鋼の最外径以下以上以下帯 筋あ ば ら 筋スパイラル筋D1619φD1916φD1619φ~25φD19~D2528φ~32φD29~D383d以上4d以上(5d以上)(6d以上)(8d以上)4d以上 6d以上 8d以上 上記以外の鉄筋 SR235、SD295ASD295B、SD345SD295B、SD345SR235、SD295A( )内はSD390折まげ角度90°はスラブ筋、壁筋の末端部またはスラブと同時に打ち込むT形およびL形梁のキャップタイにのみ用いる。 4d以上※片持スラブ、L配筋の先端6d以上(※4d以上) 8d以上(※4d以上)180 ○ 135 ○ 90○SR235 : R≧3dSD295A・SD295B・SD345 : (D16以下)R≧3d、(D19以上)R≧4dSD390 : R≧5dキャップタイddRdRdRh0余長余長余長8d以上Rd dR21 ~ 271821 ~ 2718SD295ASD295BSD345( )内はSD39035d フックつき45d フックつき40d または 30d フックつき45d または 35d フックつき(45d または 35d フックつき)25d フック つき25d または15d フック つき15d フック つき10d かつ15cm以上45d フックつき35d フックつき35d または 25d フックつき(40d または 30d フックつき)40d または 30d フックつきSR235普通、軽量コンクリートの設計基準強度の範囲鉄筋の種類定 着 の 長 さ小 梁 スラブ定着及び重ね継手の長さ(L(N/㎜2)下ば筋 (L3)一般 (L )2)11L1a≧4001.5 以上L1L1最小かぶり厚さ設計かぶり厚さ土に接しない部分土に接する部分屋根スラブ床スラブ非耐力壁はり柱耐力壁擁 壁柱・はり・スラブ・耐力壁基 礎 ・ 擁 壁屋 内屋外屋 内屋外cパイルキャップ基礎下面daφ基礎下面中詰めコンクリート補強筋中詰めd abφ帯筋パイルキャップ基礎下面中詰めコンクリートφaパイルキャップbCL杭頭処理はつり部分(杭頭処理)杭間隔は2xφかつφ+1000以上へりあき200以上余盛コンクリート800~1000100以上柱主筋40dHOOP筋の継手は片側溶接10d又は重ね継手40dスぺーサーフラットバー@3,000(各4ヶ所)主筋のかぶりは100以上とするφ45d重ね継手LC杭頭補強筋杭頭キャッフ゜肉盛溶接基礎下面φa基礎下面φbLd ss:溶接サイス゛(㎜)L=10d+2sD19 D22 D25689杭頭天端よりLCフック無しD1340d(片側)20d以上20d(両側)Bb(=3B)Lb(Lb<3Bの時は基礎内等間隔配筋)45°Da(=3D)Ladフック付CL20d以上D13@300(ハカマ筋)D13鉄骨柱DHOOP主筋根巻き型30~50D10以上@100以下B.PL下端かぶり厚さ(150以上)HOOPかぶり厚さ 鉄骨柱D(150以上)異形鉄筋(25dかつ3D以上)丸鋼(35dかつ3D以上)丸鋼(50d以上)異形鉄筋(40d以上)15030~50主筋B.PL下端HOOP 3-D10以上@30以下D10以上@100以下(2D以上)埋込み長さ150基礎梁上端筋基礎梁下端筋基礎梁根巻き高さ(h)基礎梁15d 15d20d20d上端筋継手範囲1111(継手範囲)15d(継手範囲)外 端 部 内 端 部*印筋は2-D10@200とするHの三角壁厚さは、200以上又は基礎梁幅とする梁幅3-D13a1ハンチを付けた場合(a≧3)≧15d仕様は設計図書の特記による鉄筋のフックは柱頭の四隅の鉄/2+15d標準1000圧接継手量ね継手継手の好ましい位置150以上6d5d以上10以上135°(4)フーフ゜割付け要領図参照PD設計ピッチ以下P第1帯筋交互とする注3 フックおよび継手の位置は、主筋の位置をさける注2 W型で現場溶接をする場合は注1 第1帯筋は、梁づらに入れる>=>=6d50ddハ S型(スパイラル型)d6d>=d6dd50d6d>=lロ 型5d2d 2dlは片面溶接10d8d型目日 型両面溶接5d以上6d6d4d(重ね継手)中 間 部(B)(P)(F)50梁下端最上階梁下端梁天端 梁天端Hoop加工品中子筋溶接閉鎖Hoop(P)(F)一般階(F)(B)梁天端梁下端梁天端梁下端溶接閉鎖Hoop中子筋加工品a(6) 二段筋の保持aa4daaa=1.5d(d:主筋径)aD10-@10004dD10-@1000 いかなる現場溶接も行ってはならない。 注:高強度せん断補強筋のフープには、6dDDe≦D/6e>D/61001006d4006d15deeL2L1又は同サイズ2本帯筋より1サイズ太くU形補強筋L1柱L1かぶり厚さ(柱幅以上)(柱幅以上)かぶり厚さ6~81※2本巻き柱※2本巻きハンチハンチ梁幅梁幅ハンチ※ 一般のあばら筋と同様のものを2本束ねるDが1500を超える場合D8d8d余長4dLL40(※)7012-D13@200タテヨコW1LLL3-D13**** **L2-D16以上45°~60°500<H≦1000150W1LLL外 端 部内 端 部下端筋継手範囲上端筋継手範囲LL1LLHOOPイイ の拡大図(P):パネルゾ-ン(両方向共にパネル内の部分)形 状: □-100@Hoop径: 柱リスト参照(B):境界ゾ-ン(一方向が梁内法間で他方向がパネル内の部分)Hoop材: 各方向ごとに梁内のり間は柱リストに示されたHoopとし、右図の場合、紙面直交方向については中子筋不要。 形 状: 柱リスト参照(F):可とうゾ-ン(両方向共梁内法間の部分)Hoop材: 柱リストに示されたHoop形 状: 柱リスト参照〃〃〃〃〃hhhhhhhh1h400以上400以上hL2L筋並びに梁の成が小さく、設計応力に対して必要な定着長さが不足する箇所に付けるL1〃〃 〃〃〃〃〃〃〃〃〃 〃〃住宅瑕疵担保履行法による設計施工基準に準拠する必要がある場合はこれを優先する。 K04清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事R7 1 10鉄筋コンクリート構造配筋標準図 (2)図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247制作年月日年月日鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)(7) 釜場L=鉄筋コンクリート構造配筋 標準図(1)の2-(3)による。 (5) 幅止め筋の本数、加工特記のない場合は下図による。)(大梁主筋定着およびカットオフ位置は設計図書の特記による。 7. 大梁、小梁、片持梁LC一般階フック付※L柱幅15d最上階(1) 定着C片持梁の定着 bDD6d6da(4) あばら筋の型(3) あばら筋、腹筋、幅止めの配置(2) 大梁、片持梁、小梁主筋の継手≧30≧30b とすることができる。 dcb小梁の定着L2B15d1/2B20d20d15d 15d20d15d20dcD斜め定着でもよい1/2BL315d4dD10(9φ)@1000位内で割り付けるD4d幅止め筋腹 筋各1-D13各2-D16 各2-D19各2-D13 各2-D13各2-D13200<D≦300150<D≦200D≦150斜め 周囲 床板厚さD(5) 床板段差(1) 定着および継手CL8. 床版B B短辺・長辺方向長辺方向端辺方向下端筋上端筋継手位置 標準継手位置AC80≦φ≦100 及び工事監理者と打ち合わせのこと増打するときは事前に設計者、(1) 設置可能範囲(2) 鉄筋標準配筋 但し、φ≦D/3とする折 筋 2-(2-D13) 斜 筋 4-(2-D13) 横 筋 2-(2-D13) 上縦筋 ST2-D13 下折 筋 2-(2-D13) 横 筋 2-(2-D13) 梁端部(スパンl/10以内かつ2D以内)は避ける150<φ≦250100<φ≦150せのこと。 場合は設計者又は工事管理者と打合梁貫通孔が連続して間隔等が取れない12. 梁貫通孔補強縦 筋 ST2-D13@100縦 筋 ST2-D13@100CL(1) 定着D13D13150程度KA4 KA3KA2 KA1配筋図配筋図配筋種別配筋種別片持ちスラブ形基準配筋9. 壁10. 階段e 一般定着▽▽リング型 パイプ型 金網型 プレート型31l0L+5dl0/4LLLLL1l0/4l0/4l0/2l0l0/4 l0/4l0l0/6l0/4 l0/2l0l0/4 l0/2 l0/4l0/4l0l0/4l0/4l0/4l0/6l0l0/4l0/6 2l0/3l0/67l0/12L3l02l0/3L1L1L1L11L1L1L1L1111L1l2l1L33L1L1l1/2l1/2l2l1L1L112l1/21l1/21L1lx/4lx/4 lx/4lx/2lx/4lylxl0/4 l0/42l0φ1φ2l0/222L22L22L2L2かつ柱中心線を越える22L2L22 2L2LLL2220d43D以上D1L22+5d1111中間折り曲げテール長150以上又は180°フック付とする※ 柱幅が大きくて、直線部だけでL がとれる場合でも3/4Dをこえて150以上柱幅が大きい場合(梁主筋を折り曲げるとき)つりあげ筋a大梁端部先端左右の下端筋を連続してもよい終端終端連続端終端平面正面補強あばら筋は小梁主筋側に必ず入れること。 正面θ=45°大梁、片持梁ab小梁終端連続端連続端しい位置は継手の好ま斜め定着でもよい第1あばら筋は柱面より配筋するつりあげ筋つりあげ筋は、一般のあばら筋より、1サイズ太い印は幅止め筋(注、床板がない場合は135°以上のフックとする)6d8d4d6d(イ) 原則として a のフック先曲げとする。両側床版付(T型)梁で鉄筋か、又は、同サイズを2本巻とする 600≦D< 900 2-D10(9φ) 1段 900≦D<1200 4-D10(9φ) 2段1200≦DD10(9φ) @300以内D<600 不要幅止め筋腹筋L3バーサポートD13L6075~10060L3隣接スラブと同一レヘ゛ルの場合一般床スラブC A CCLC A CA B ACL梁の中間にスラフ゛が取り付く場合ba片持ち床スラブ75~100≧10d≧10d75~100D1315d L215d 15dL3L2(2) 屋根スラブの補強(3) 片持ちスラブ出隅部補強(補強筋は設計図書による)l※l補強筋は各3-D13又はスラブ主筋の同一径でl=1,500とし、上端筋の下に配筋する※の箇所(入隅)は各階補強するabL(上端筋)(下端筋)(上端筋)補強筋の定着(下端筋)出隅部分の補強筋とする。≧l注 l(出隅部分補強配筋)(4) 床板開口部の補強(開口の径500程度の場合)注) 設備の小開口が連続してあく場合は縦、横、斜補強筋とは別に開口によって切られる鉄筋と同じ鉄筋を開口をさけて補強する。 孔と孔のへりあき100以上2LD13D13D13(出隅受け部配筋)とする。 2≧l 注 l柱部補強筋径は配力筋と同径とする(柱部分補強筋)D出隅部出隅受け部一般床版配力筋周囲補強筋斜め補強筋a段差が小さい場合b段差が大きい場合D≦H≦2DD16D2DD10-@150LD以下2DD13DLL(6) 土間コンクリートD10-@200a軽作業の土間600差筋 D10-@20030050DDD13間仕切壁との交差部b2502-D162002-D16LLD13-200@タ゛フ゛ルD10-150@(8) 打継ぎ補強(ダメ穴打継面について)打継ぎ面 打継ぎ面・無筋部分D10-@200 長さ800以上D10-@200・設計配筋間隔の1/2ピッチ 長さ2L1以上@/2@/2打継ぎ補強筋(設計配筋と同径)設計配筋間隔400以上400以上以上L1L1以上横筋の配置は上下端とも梁、又は床面に一段目を配置する。 Lかつ中心線を超える150程度LLLb柱への定着a梁への定着縦筋は、柱面に一本目を配置する。 床への定着(非耐力壁とスラブが取り合う場合) cスラブに上端筋がある場合壁と壁(平面図)dD13シングル配筋(2) スリット部(設計図に記入のあるとき)スリット部の鉄筋の被り厚さは2-(4)がかぶり厚さの表、最小かぶり厚さ以上とする。 柱250 tクッション材2502-D13タ゛フ゛ル配筋LLD1310001000D13イイ受筋D10スラブに上端筋がない場合イ は壁配筋と同じ受筋D10LLL2-D13L222 22D13D10@400程度(防錆処理を施す)スリット材Wt完全スリットD13D10@200D13t=120t=150D10@200D132-D13D10@200D10@200D132-D13D10@200t=150t=120D10@200D13D13t=120t=120L2D13L2t壁厚、壁配筋は設計図書による2L越えてから縦に降ろす。 の長さは、L2とする。 2. スラブ配力筋の継手及び定着(注) 1. 階段主筋は、壁の中心線を 以上)とする。 ・ あばら補強筋は、梁と同径、同ピッチ とする。 ・ 腹筋D10ピッチは、梁の腹筋と合わせる。 ・ D≧400の場合は補強筋を3本とする。 ・ aは100~200程度。 ・ 梁下端増打コンクリートの場合も上端 増打コンクリート補強と同様とする。 ・ ハッチ部分は増打コンクリートを示す。 ・ 補強筋は、梁主筋の1段落し径(D16(2) 梁増打ち補強(1) 柱増打ち補強B※印は補強筋ハッチ部分は増打コンクリートを示す。 ※a 300a300あばら補強筋D10補強筋巾止メ筋300 aDあばら補強筋300 a補強筋 補強筋300a'a及びa’≦200計算する。 長さは、増し打ち部分を除いてなお梁及び耐力壁の鉄筋の定着よる。 200mmを越える場合は、特記に場合に適用する。 70mm以上かつ200mm以下の柱の打増し補強は、打増し幅が@300mm以下※帯筋と同径同ヒ゜ッチ望ましい範囲DD/3(φ1+φ )x3/2以上φφφLL250以上※ ※250以上φ孔補強の有効範囲と定着長さのとり方45°2φ 2φ(補強有効範囲)・ 梁幅が400を超える場合は 補強筋でD13はD16又は、 2-D13は3-D13と、各々 読みかえる※ 部分については計算で 確認された場合は図の て良い。 位置、寸法によらなくD(3)既製品 (使用する場合は、設計者又は工事管理者と打合せのこと)(既製品の適用範囲を準拠し、承認を得ること)11. 柱、梁増打コンクリート補強L1L1(ロ) フックの位置は a にあっては交互とする。 Ver1.00K05清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事R7 1 10図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4S=1/30TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247鉄骨梁標準継手図(1)K梁現場接合部標準図J3 J4 J5 J6 J7 J2J8 J9 J10 J12 J14J15 J17 J20 J22 J23 J24H-250×125×6×9 (SS400) H-300×150×6.5×9 (SS400) H-350×175×7×11 (SS400) H-400×200×8×13 (SS400) H-450×200×9×14 (SS400) H-500×200×10×16 (SS400)ウェブフランジ フランジウェブ ウェブフランジ フランジウェブフランジウェブH-600×200×11×17 (SS400)フランジウェブ ウェブフランジH-194×150×6×9 (SS400)フランジウェブH-244×175×7×11 (SS400) H-294×200×8×12 (SS400) H-340×250×9×14 (SS400)フランジウェブフランジウェブH-390×300×10×16 (SS400)フランジウェブ2SPPL-9×169×410+4SPPL-9×64×410 , 4×6-M16 (S10T)2SPPL-9×119×410+4SPPL-9×44×410 , 4×6-M16 (S10T) 2SPPL-9×144×410+4SPPL-9×54×410 , 4×6-M16 (S10T) 2SPPL-9×169×410+4SPPL-9×64×410 , 4×6-M20 (S10T) 2SPPL-9×194×410+4SPPL-12×70×410 , 4×6-M20 (S10T) 2SPPL-12×194×410+4SPPL-12×70×410 , 4×6-M20 (S10T) 2SPPL-12×194×410+4SPPL-16×70×410 , 4×6-M20 (S10T)2SPPL-9×350×440 , 2×8-M20 (S10T) 2SPPL-9×230×380 , 2×6-M20 (S10T) 2SPPL-12×350×260 , 2×6-M20 (S10T) 2SPPL-9×350×260 , 2×6-M20 (S10T) 2SPPL-12×350×200 , 2×4-M16 (S10T) 2SPPL-9×350×170 , 2×4-M16 (S10T)2SPPL-16×194×530+4SPPL-16×70×530 , 4×8-M20 (S10T)2SPPL-12×350×440 , 2×8-M20 (S10T)2SPPL-9×144×410+4SPPL-9×54×410 , 4×6-M16 (S10T) 2SPPL-9×194×410+4SPPL-9×70×410 , 4×6-M20 (S10T) 2SPPL-9×244×410+4SPPL-12×94×410 , 4×6-M20 (S10T) 2SPPL-12×294×440+4SPPL-12×104×440 , 4×8-M20 (S10T)2SPPL-9×290×260 , 2×6-M20 (S10T) 2SPPL-9×230×200 , 2×3-M20 (S10T) 2SPPL-9×350×200 , 2×6-M20 (S10T) 2SPPL-9×350×170 , 2×4-M16 (S10T) 2SPPL-6×350×140 , 2×4-M16 (S10T)2SPPL-12×294×440+4SPPL-16×104×440 , 4×8-M22 (S10T)2SPPL-12×370×320 , 2×10-M22 (S10T)H-440×300×11×18 (SS400)2SPPL-12×370×350 , 2×8-M22 (S10T)2SPPL-12×294×440+4SPPL-16×104×440 , 4×8-M22 (S10T)H-488×300×11×18 (SS400)フランジウェブ ウェブフランジ2SPPL-16×294×530+4SPPL-16×104×530 , 4×10-M22 (S10T)2SPPL-12×370×440 , 2×10-M22 (S10T)H-588×300×12×20 (SS400) H-700×300×13×24 (SS400)2SPPL-19×294×530+4SPPL-19×104×530 , 4×10-M22 (S10T)2SPPL-16×370×530 , 2×12-M22 (S10T)ウェブフランジ2SPPL-22×294×620+4SPPL-22×104×620 , 4×12-M22 (S10T)2SPPL-16×370×620 , 2×14-M22 (S10T)H-800×300×14×26 (SS400)フランジウェブフランジウェブ2SPPL-16×510×680 , 2×18-M22 (S10T)2SPPL-22×294×710+4SPPL-25×104×710 , 4×14-M22 (S10T)H-900×300×16×28 (SS400)119 3 322 75 222001041040 17090 40 4017010350144 3 327 90 27200104104050 200120 401701035054169 332 105 32340606040 2001041045409090 402606040 70 1701035064194 3 335 124 35200410704090902604070 17010350353 194 335 12440606040 200104103540 60 60 6060403804070 110102307060406040607040604440607060 4060 40140 2740 4054332169 33220010410374017040170103502004101035 124 353 194 3 47 20040 401701035047315024447340606040 2001041070402006060 404070 11010230943324015040294 3324045454540 2151044010429010140 40604040 90904065 260194 3 335 124 3540606040 200104103040 120120440120 40406070 1701035070294 332401504032335071011040 120120120120120 406802501051032403 294 340150 32305620909040 9090909090 40620180370324015040323 294 326053040 9090909090 4085 53037018037018040 9090909040440 7453010260324015040323 294 33240 40323 294 321544040 909090 4069 3503701803240 40323 294 34402154060 604060 320370180194 33533580401204404026053017035027 903 144 3274102001703504060604010604070604060406070 406060706460704040606040105906070 40106040606040106060604040101241201206040 70107015045454045 401070704010606010415045454045 4010707040101047070401010440454545454040454545 4540107070 401010440707010 10440 45 454545 45401040 45 454540 4545451070707040104清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事R7 1 1006図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4S=1/30TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247鉄骨梁標準継手図(2)KH-125×60×6×8 (SS400) H-150×75×5×7 (SS400)フランジウェブ PL-9 トルシア型 H.T.B M16×45 2本フランジウェブフランジウェブH-175×90×5×8 (SS400)PL-9 トルシア型 H.T.B M16×45 2本フランジウェブH-200×100×5.5×8 (SS400)フランジウェブH-300×150×6.5×9 (SS400)PL-9 トルシア型 H.T.B M16×45 3本 ウェブフランジH-340×250×9×14 (SS400)PL-12 トルシア型 H.T.B M20×55 4本 ウェブフランジH-600×200×11×17 (SS400)PL-16 トルシア型 H.T.B M20×60 7本 ウェブフランジPL-12 トルシア型 H.T.B M20×60 6本H-500×200×10×16 (SS400)フランジウェブ PL-12 トルシア型 H.T.B M20×60 5本H-450×200×9×14 (SS400)フランジウェブ PL-9 トルシア型 H.T.B M20×60 4本H-400×200×8×13 (SS400)フランジウェブフランジウェブH-390×300×10×16 (SS400)PL-16 トルシア型 H.T.B M20×60 5本フランジウェブ ウェブフランジH-440×300×11×18 (SS400)PL-16 トルシア型 H.T.B M20×65 6本フランジウェブH-488×300×11×18 (SS400)PL-16 トルシア型 H.T.B M20×65 7本フランジウェブH-588×300×12×20 (SS400)PL-16 トルシア型 H.T.B M20×65 7本フランジウェブフランジウェブ PL-9 トルシア型 H.T.B M20×45 3本H-294×200×8×12 (SS400),CT-125X125X6X9梁現場接合部標準図JP1 JP2 JP3 JP4 JP5 JP6JP12 JP11 JP10 JP9 JP8 JP7JP13 JP14 JP15 JP16 JP17 JP6A1040 401530 40 401251040 4030 50 50201501040 402040 60 551751040 4040 402001040 4055 40 60 55 402501040 4050 40 60 60 40 5030040 40 60 60 60 40 403401040 4080 40 60 60 60 60 60 60 40 806001040 4050060 40 60 60 60 60 60 40 601040 4065 40 60 60 60 60 40 654501040 4040070 40 60 60 60 40 701040 4045 60 60 60 40 40 453501040 401040 4040 60 60 60 60 35 40 353901040 4040 60 60 60 60 60 30 40 304401040 4040 60 60 60 60 60 60 24 40 2448840 4010CT-125X125X6X95032.5 6012532.51040 4040 60 60 60 60 60 60 74 40 745881040 4040 60 60 47 40 47294PL-9 トルシア型 H.T.B M20×45 4本PL-9 トルシア型 H.T.B M20×45 2本[-100×50×5×7.5 (SS400)PL-9 トルシア型 H.T.B M20×45 2本H-350×175×7×11 (SS400)H-250×125×6×9 (SS400)PL-9 トルシア型 H.T.B M22×45 2本 PL-9 トルシア型 H.T.B M22×45 2本25 70 25清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事R7 1 1007福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200F2ASF12SF12SF13SF4SF4SF3F1F1K6500 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X18000 7000 4500460004500 5000 7000Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y15000 5500 5000 6000390006000 4500 7000RY8RY7RY6RY5RY4RY3RY2RY1FS4FS5FS5FW20FW20FW20FW20FW20FW20FW20FW50 FW50 FW50 FW50FW50 FW50 FW50FW50 FW50FW50FW50 FW50FW50FW50FW35 FW35FW35FW35FW40 FW40 FW40FW40FW40FW40FS4FS4FS2スラブ天端:1FL-5530スラブ天端:1FL-5600ピット:1FL-4500スラブ天端:1FL-3070~3100FW20スラブ天端:1FL-1500FS5スラブ天端:1FL-2700スラブ天端:1FL-7500~7530スラブ天端:1FL-7500~7530スラブ天端:1FL-1150ピット:1FL-9000スラブ天端:1FL-3000~3030ピット:1FL-4500スラブ天端:1FL-4500~4530スラブ天端:1FL-2000~2030FS3FS3FW20FW20FW20FS5FW20スラブ天端:1FL-1500FW50A FW50AFW50AFW50AFW50AFW50A増打B3B1S1S1S1S1FW35SB2SB2スラブ天端:1FL-3000~3030梁天端:1FL-3175FS1AFW40スラブ天端:1FL-1700FW40FW40ピット:1FL-700050006000600600700700FW20FS5スラブ天端:1FL-1500FW20FS5スラブ天端:1FL-1500FS5スラブ天端:1FL-1500ピット:1FL-6000FS3全周FW20全周FW20FW40FS2FS2A50002500特記事項1.特記なき壁符号はFW30とする。 地下1階伏図 1/200ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設□減築解体工事特記事項・RCで残置する部分との取合部分はカッター入れを原則とする。 ・残置取合部分の鉄筋については防錆処置を適切に行う事とする。 ・残置する部分の構造体に損傷を与えないよう取合部分は注意して施工する事。 地下1階伏図(減築前)10001000基礎解体基礎残置基礎解体 基礎残置08R7 1 10※ 基礎解体はフーチングまでとし、杭基礎は残置とする。 ※ 杭位置について座標管理を行い提出する事とする。 福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200F2ASF12SF12SF13SF4SF4SF3F1F1K6500 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X18000 7000 4500460004500 5000 7000Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y15000 5500 5000 6000390006000 4500 7000RY8RY7RY6RY5RY4RY3RY2RY1FS4FS5FS5FW20FW20FW20FW20FW20FW20FW20FW50 FW50 FW50 FW50FW50 FW50 FW50FW50 FW50FW50FW50 FW50FW50FW50FW40 FW40 FW40FW40FW40FW40FS4FS4FS2スラブ天端:1FL-5530スラブ天端:1FL-5600ピット:1FL-4500スラブ天端:1FL-3070~3100FW20スラブ天端:1FL-1500FS5スラブ天端:1FL-2700スラブ天端:1FL-7500~7530スラブ天端:1FL-7500~7530スラブ天端:1FL-1150ピット:1FL-9000スラブ天端:1FL-3000~3030ピット:1FL-4500FS3FW20FW20FW20FS5FW20スラブ天端:1FL-1500FW50A FW50AFW50AFW50AFW50AFW50A増打B3B1S1S1S1S1スラブ天端:1FL-3000~3030FS1AFW40スラブ天端:1FL-1700FW40FW40ピット:1FL-700050006000600600700700FW20FS5スラブ天端:1FL-1500FW20FS5スラブ天端:1FL-1500FS5スラブ天端:1FL-1500FS3全周FW20全周FW20FW40FS2FS2A50002500特記事項1.特記なき壁符号はFW30とする。 2.特記なき深礎芯は=柱芯とする。 地下1階伏図 1/200ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設・RCで残置する部分との取合部分はカッター入れを原則とする。 ・残置取合部分の鉄筋については防錆処置を適切に行う事とする。 ・残置する部分の構造体に損傷を与えないよう取合部分は注意して施工する事。 09スラブ天端:1FL-2000~20305300外 側内 側内 側外 側縦 筋横 筋備 考D16@150(ダブル)D16@150(ダブル)D13@150(ダブル)D13@150(ダブル)縦筋を外側に配筋とする符 号断 面□減築解体工事特記事項※三方ケミカルアンカー打ち1000地下1階伏図(減築後)R7 1 10300FW30FW30新設RC壁 FW30□新設壁リスト ※巾止筋D10@1000福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200F2F2F3F3F2F2F2F2F3 F3F3 F3F3F3F3F5F5F2F2AF1F1F5F5F1F1F1F2F2増打F4F4F2SF1SF1SF1SF1SF1SF2SF2SF2SF2SF1SF1SF1SF3SF5SF2SF2SF1SF1S2S2S2S2F1F1階段室上部伏図SF1SF1SF1SF1SF1SF1F2SF1SF1F1K6500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 6000RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1B1B1B1B1EW30 EW30EW30 EW30EW30EW30 EW30EW30EW30EW30EW25 EW25 EW25EW25 EW25EW25 EW25EW30EW30G3G3 G3B2G3EW30W30W30W30B11B1G2 G2G2 G2S2G2G2G2G2G2G2G2 G2B2S3S2EW30G3AEW25G1 G1G1 G1FG5G1G1 G1 G1 G1 G1G1G1B13 B13 B13 B13 B13 B13 B13B13 B13 B13 B13 B13 B13 B13G2G2FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1 FG1FG1FG1FG1FG1FG1 FG1 FG1 FG1FG1 FG1 FG1 FG1FG1 FG1 FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1 FG1FG1FG1 FG1FG1FG1 FG1FG1 FG1FG1FG1 FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1EW25FG1FG1 FG1EW15 EW15 EW15 EW15 EW15EW15EW15EW15 EW15 EW15EW15B13B12 B12 B12FG1FG1FG1EW22EW22EW22 EW22EW22 EW22 EW22EW22EW20EW20W20EW20FG1EW20FG1FG1FG1 FG1 FG1 FG1 FG1S1S1S1S1S1S1S1S1S1FG6EW22EW22FG6FG6FG1FG6FG6FG6EW22EW22EW15EW22FG1EW20EW25EW25FG1EW25FG1G2EW25EW25EW25EW25 EW25 EW25EW25FG1EW25EW25FG1EW25G3EW25G3S2G3AS2B2B2G3S2EW30EW15EW15EW15S1G1FG3FG3FG3FG3FG1FG7FG7EW25W25FG1W25S2 S2G3S1G1B12G1FS6(-150)FS6(-150)FS6FS6FS6FS6(-150)FS6(-150)FS6(-150)FS6(-150)FS6(-150)FS6(-150)FS6(±0)FS6(±0)FS6FS5(±0)(±0)(±0)(±0)(±0)FS6(-150)S1S1S1EW25EW20FG1W25W25W25W25W25W25W25W25W25W25W25W25W25W25B1B12 B12W25W25FG1FG8FG8B12B12SP2SP2 SP2 SP2FG8SP2 SP2SP2B12 B12FG8B12FG8SP2FG1EW25FG1FG8B11B12SP1ASP1AFG8B12SP3B1 B1B12FG8FG8B1 B1FG7B12AB12AEW30W30EW30FG1EVサイドレール(全階)FG2FG2AFG4FG4FG4FG4AFG4FG2FG2FG2AFG2AFG2AFG2AFG4AFG4AFG4AFG4AFG4AFG4A FG4AG2SP9W25B12SG3EW15FS6(±0)(±0)FS6特記外SB1SB2SB2SB2FG1ヤード部土間コン天端1FL±0~-50FG1FG1B17B17FG9FG1FG1FG1B9B9B1EW25B5G2EW30W25W25S1P1P1P1P1FG1G1EW15G1G1S1S1B1B1Y9S1FG6EW22EW228000 7000 4500 5000460005000 4500 5000 7000Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y9EW25FG8FG85000 5500 5000390006000 4500 7000RY8RY7RY6RY5RY4RY3RY2RY16000W25FG8FG8FG1FG1EW22S2B1B1S2B5S2B5S2W30W30B11FL-350)(天端B12B2S3G2B5FG1B16B16FG1B15FG1(天端1FL-350)B1(天端1FL-350)(天端1FL-350)(天端1FL-350)B12(天端1FL-350)(天端1FL-350)(RX5~RX6通間B1,B12:天端1FL-350)B12B12ピット:下部,砂利敷き,天端1FL-1610上部,S1,天端1FL-60ヤード部土間コン天端1FL-110~+501FL±0~-30ヤード部土間コン天端(1FL-1650まで各梁下部増打とする)RX6 RX5 RX4 RX3 RX2リサイクルプラザ施設ガス化溶融施設1階伏図 1/200基準レベル 1FL±0=GL+300特記事項 (C) 一般部 :t=150,D10@200(ダブル),天端1FL-1501.特記なき壁符号はW15とする。 3.地中梁・大梁天端は軸組図による。 4. 表示は構造スラブを示し、天端は±0とする。 5. 表示は底版を示し、内は符号、( )内は天端を示す。 2.基礎・深礎芯は=柱芯とする。 (D) 破砕機室・メンテナンス通路部:t=200,D10@200(ダブル),天端1FL-150 (B) ヤード部:t=200,D10@200(ダブル、上端筋かぶり厚70),天端図示 (E) 犬走り部:t=200,D10@200(ダブル),天端 建物内土間コン天端~GL6.特記なきスラブは土間コンクリートを示し配筋等は下記による。 7.特記なき地中小梁天端は1FL-200とする。 X軸 Y軸 基礎符号 杭径 基礎下端 杭深さ 杭長RX4RX5RX5RX5RX5RX5RX6RX6RX6RX6RX6RY1RY1RY2RY6RY7RY8RY1RY3RY5RY6RY7SF1SF1SF1SF1SF1SF1SF1SF2SF2SF2SF212001200120012001200120012001400140014001400FL-2100FL-2100FL-2100FL-2100FL-2100FL-2100FL-2100FL-2100FL-2100FL-2100FL-2100FL-6600FL-8600FL-3600FL-3600FL-4600FL-6600FL-9600FL-3600FL-3600FL-6600FL-8600L=4500L=6500L=1500L=1500L=2500L=4500L=7500L=1500L=1500L=4500L=65001000□減築解体工事特記事項・RCで残置する部分との取合部分はカッター入れを原則とする。 ・残置取合部分の鉄筋については防錆処置を適切に行う事とする。 ・残置する部分の構造体に損傷を与えないよう取合部分は注意して施工する事。 1階伏図(減築前)1000基礎残置基礎解体35500基礎解体基礎残置土間(A) プラットホーム部:t=200,D10@200(ダブル、上端筋かぶり厚50),天端1FL±0~-180R7 1 1010※ 基礎解体はフーチングまでとし、杭基礎は残置とする。 ※ 杭位置について座標管理を行い提出する事とする。 杭リスト福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200F2F2F3F3F2F3 F3F3 F3F3F3F3F5F5F2F2AF1F1F5F5F1F1F1F2増打SF1SF1SF1SF1SF3SF5SF2SF2SF1SF1S2S2S2S2F1F1階段室上部伏図SF1SF1SF1SF1SF1F1K 116500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 6000RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1B1EW30 EW30EW30 EW30EW30EW30 EW30EW30EW30EW30EW25 EW25 EW25EW25 EW25EW25 EW25EW30EW30G3G3 G3B2G3EW30W30W30W30B11G2 G2G2 G2S2G2G2G2 G2B2S3S2EW30G3AEW25G1 G1G1 G1FG5G1G1 G1 G1 G1 G1G1G1B13 B13 B13 B13 B13 B13 B13B13 B13 B13 B13 B13 B13 B13G2FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1 FG1FG1FG1FG1FG1FG1 FG1 FG1 FG1FG1 FG1 FG1 FG1FG1 FG1 FG1FG1FG1FG1 FG1 FG1 FG1FG1EW25FG1FG1 FG1EW15 EW15 EW15 EW15 EW15EW15EW15EW15 EW15 EW15EW15B13B12 B12 B12FG1FG1FG1EW22EW22EW22 EW22EW22 EW22 EW22EW22FG1FG1 FG1 FG1S1S1S1FG6EW22EW22FG6FG6FG1FG6FG6FG6EW22EW22EW15EW22EW25EW25EW25 G2EW25EW25EW25EW25 EW25EW25G3EW25G3S2G3AS2B2B2G3S2EW30EW15EW15EW15S1G1FG3FG3FG3FG3FG1FG7FG7EW25W25FG1W25S2 S2G3S1G1B12G1FS6(-150)FS6(-150)FS6FS6FS6FS6(-150)FS6(-150)FS6(-150)FS6(-150)FS6(-150)FS6(-150)FS6(±0)FS6(±0)FS6FS5(±0)(±0)(±0)(±0)(±0)FS6(-150)S1S1S1W25W25W25FG1FG8FG8B12B12SP2SP2 SP2 SP2FG8SP2 SP2SP2B12 B12FG8B12FG8SP2FG1EW25B11B12SP1AFG8FG8B1 B1FG7B12AB12AEW30W30EW30FG1EVサイドレール(全階)FG2FG2AFG4FG4FG4FG4AFG4FG2FG2FG2AFG2AFG2AFG2AFG4AFG4AFG4AFG4AFG4AFG4A FG4AG2SP9EW15FS6(±0)(±0)FS6特記外SB1SB2SB2SB2FG1ヤード部土間コン天端1FL±0~-50FG1FG1FG1B9B9EW30W25W25S1P1P1P1P1FG1G1EW15G1G1S1S1B1B1Y9S1FG6EW22EW228000 7000 4500 5000460005000 4500 5000 7000Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y9EW25FG8FG85000 5500 5000390006000 4500 7000RY8RY7RY6RY5RY4RY3RY2RY16000FG8FG8FG1FG1EW22S2B1B1S2B5S2B5S2W30W30B11FL-350)(天端B12B2S3(天端1FL-350)(天端1FL-350)(天端1FL-350)B12(天端1FL-350)B12RX6 RX5 RX4 RX3 RX2リサイクルプラザ施設ガス化溶融施設1階伏図 1/200基準レベル 1FL±0=GL+300特記事項 (C) 一般部 :t=150,D10@200(ダブル),天端1FL-1501.特記なき壁符号はW15とする。 3.地中梁・大梁天端は軸組図による。 4. 表示は構造スラブを示し、天端は±0とする。 5. 表示は底版を示し、内は符号、( )内は天端を示す。 2.基礎・深礎芯は=柱芯とする。 (D) 破砕機室・メンテナンス通路部:t=200,D10@200(ダブル),天端1FL-150 (E) 犬走り部:t=200,D10@200(ダブル),天端 建物内土間コン天端~GL6.特記なきスラブは土間コンクリートを示し配筋等は下記による。 7.特記なき地中小梁天端は1FL-200とする。 X軸 Y軸 基礎符号 杭径 基礎下端 杭深さ 杭長RX4RX5RX5RX5RX5RX5RX6RX6RX6RX6RX6RY1RY1RY2RY6RY7RY8RY1RY3RY5RY6RY7SF1SF1SF1SF1SF1SF1SF1SF2SF2SF2SF212001200120012001200120012001400140014001400FL-2100FL-2100FL-2100FL-2100FL-2100FL-2100FL-2100FL-2100FL-2100FL-2100FL-2100FL-6600FL-8600FL-3600FL-3600FL-4600FL-6600FL-9600FL-3600FL-3600FL-6600FL-8600L=4500L=6500L=1500L=1500L=2500L=4500L=7500L=1500L=1500L=4500L=6500□減築解体工事特記事項・RCで残置する部分との取合部分はカッター入れを原則とする。 ・残置取合部分の鉄筋については防錆処置を適切に行う事とする。 ・残置する部分の構造体に損傷を与えないよう取合部分は注意して施工する事。 35500G2G2EW25FG1SF1SF2SF2SF2SF1SF2SF1SF1SF1SF1SF13方取合部分 ケミカルアンカー施工とする。 ※止水措置を考慮する事(止水板:クニシールC-31同等以上)□新設RC腰壁仕様1000新設RC腰壁W150 天端FL+30010001階伏図(減築後)R7 1 10土間(A) プラットホーム部:t=200,D10@200(ダブル、上端筋かぶり厚50),天端1FL±0~-180 (B) ヤード部:t=200,D10@200(ダブル、上端筋かぶり厚70),天端図示既設床コンクリート残し新設RC腰壁W150 天端FL+300新設RC腰壁W150 天端FL+300既設床コンクリート残し380063005300新設RC腰壁W150 天端FL+3004800鉄筋:タテヨコD13@200 シングル 天端2-D13※ 基礎解体はフーチングまでとし、杭基礎は残置とする。 ※ 杭位置について座標管理を行い提出する事とする。 杭リスト福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200K 126500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 6000RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X18000 7000 4500 5000460005000 4500 5000 7000Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y15000 5500 5000 6000390006000 4500 7000RY8RY7RY6RY5RY4RY3RY2RY1SB2B1B1B1B1B1S1S1 S1S1 S1 S1 S1 S1EW25 EW25EW25 EW25HB2 HB2 HB2G3G3 G3 G3S1G3 G3G3SB2 SB2SB2SG5HB2HB2 HB2 HB2 HB2 HB2 HB4SB5HB2SB3SB3SB1SB1SB1SB1SB1SB5B1S1S1G3AG3AG3ASB2SB1SB1B12B12S1G3EW25 EW25 EW25SB3HB2 HB1 HB1 HB1B12S1 S2G3EW15 EW15 EW15 EW15 EW15 EW15EW15G3G3EW15 EW15 EW15G3SB1SB1SB1SB1SB1HB2SB3SB2SB2SB2SB2SB2SB3SB3SB3SB3G3HB2 HB1G3EW22EW22 EW22 EW22B1S1EW22S1S1B1S1EW22B1EW22EW20EW20W20EW20 EW20EW20 EW20B11B11SB5EW25EW22EW22EW22EW15EW15 EW15EW15EW15 EW15 EW15EW15 EW15 EW15G3 G3EW15SB1SB1SB5SB2SB2SB2SB2SB2SB3B12B14EW25EW25EW25B12B12G3EW22 EW22 EW22 EW22 EW22 EW22EW22SB5 SB5SB5SB5SB5B12B1SG1EW15梁天端1FL+2350スラブ・梁天端SB3HB1HB1 HB2SB1SB1SB1SB1SB1SB2SB1SB1SB1HB1HB2SB1SB2SB1SB1SB1HB1HB21FL+3000HB2HB2HB2EW22HB2SP1ASP1AHB2SP3HB7HB7HB7SB1HB1HB1SB3SB3SGL12SB3SG3HB2HB4HB4EW15HB2SB2 SB2 SB2 SB2SB2梁天端:1FL+5500水平ブレース:Vd梁天端:1FL+5500水平ブレース:Vd梁天端:1FL+3500水平ブレース:Vd梁天端:1FL+3325水平ブレース:VcHB2HB2HB2AG3BB1S1S1特記事項1.特記なき壁符号はW15とする。 1FL+25002.特記なきスラブ・梁天端は下記による。 基準レベル 中2FL=1FL+2500ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設□減築解体工事特記事項・RCで残置する部分との取合部分はカッター入れを原則とする。 ・残置取合部分の鉄筋については防錆処置を適切に行う事とする。 ・残置する部分の構造体に損傷を与えないよう取合部分は注意して施工する事。 中2階伏図(減築前)中2階伏図 1/20035500解体残置残置解体R7 1 10福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200K6500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 6000RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X18000 7000 4500 5000460005000 4500 5000 7000Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y15000 5500 5000 6000390006000 4500 7000RY8RY7RY6RY5RY4RY3RY2RY1B1B1B1B1B1S1S1 S1S1 S1 S1 S1 S1EW25 EW25EW25 EW25HB2 HB2 HB2G3G3 G3 G3S1G3 G3G3SB2 SB2SB2SG5HB2HB2 HB2 HB2 HB2 HB2 HB4SB1B1S1S1G3AG3AG3ASB2G3EW25 EW25 EW25HB2 HB1 HB1 HB1B12S1 S2G3EW15 EW15 EW15 EW15 EW15 EW15EW15G3G3EW15 EW15 EW15G3SB1SB1SB1SB1SB1HB2G3HB2 HB1G3EW22EW22 EW22 EW22B1S1EW22S1S1B1S1EW22B1EW22B11B11EW25EW22EW22EW22EW15EW15 EW15EW15EW15 EW15 EW15EW15 EW15 EW15G3 G3EW15B14EW25EW25EW25B12B12G3EW22 EW22 EW22 EW22 EW22 EW22EW22B12B1SG1EW15梁天端1FL+2350SB3HB1HB1 HB2SB1SB1SB1SB1SB1SB2SB1SB1SB1HB1HB2SB1SB2SB1SB1SB1HB1HB2HB2HB2EW22SP1AHB7HB1HB1HB2HB4HB4EW15HB2SB2 SB2 SB2 SB2SB2梁天端:1FL+5500水平ブレース:Vd梁天端:1FL+5500水平ブレース:Vd梁天端:1FL+3500水平ブレース:VdHB2HB2HB2AG3BB1S1S1特記事項1.特記なき壁符号はW15とする。 1FL+25002.特記なきスラブ・梁天端は下記による。 基準レベル 中2FL=1FL+2500ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設□減築解体工事特記事項・RCで残置する部分との取合部分はカッター入れを原則とする。 ・残置取合部分の鉄筋については防錆処置を適切に行う事とする。 ・残置する部分の構造体に損傷を与えないよう取合部分は注意して施工する事。 中2階伏図 1/20035500R7 1 10中2階伏図(減築後)13275275新設鉄骨胴縁下地C-100×50×20×3.2@606福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/20013kN IビームCtypeI-450x175x11x20150kN(工事用)IビームCtypeI-250x125x7.5x12.510kN IビームAtype20kN IビームI-250x125x7.5x12.5CtypeI-250x125x7.5x12.5x7.5x12.5I-250x12513kN IビームCtype K2FLSP1SP1HB8HB8SG12SG12ttSB1SB1SB1シャッター受材図Y9SB1SP1SP1(2段)HB8SB1吊材5000 5500 5000 6000390006000 4500 7000RY8RY7RY6RY5RY4RY3RY2RY1SG5 SG5 SG5SG5SG5SG5SG5SG5SG5SG5SG5SG5SG5SG5HB2DS1DS1DS1DS1DS1DS1SB3SB3SB3SB3SB2 SB2SB3SB3SB2SB2SB7SB7SB2SB2SB2SG5SB2SB5SB2G2G2G2 G2B1SG5SG5SG5SG7SB9SG7SG7SG7SG7SG9SG5SG5 SG5 SG5SGL5SG12 SG12EW20G2EW20W20EW20EW20SG5DS1DS1DS1SB3SB3SG7DS1SB2DS1DS1DS1DS1SGR5SGR7SB5SB5HB7HB7SG2HB7SB2スラブ天端は2FL-200表示の梁天端2FL-350G2SG7EW20SG2SB2根太:L-65x65x6@600SGR5SG2SB2SG5SB3SG5SG9SB3SB3SG5SB3SB3SB3EW20SG5SB3SG5SB3SGR7梁天端:2FL-1500SG11SG5SB5SB3SB5SB5SG5SG5SB5SB7SB5SG5SG9SB3SB2SG9SB2SB27000Y1G3G3G3B5B5B5B7B7G4AB5B9B9B10HB6 HB2G4 G4G1G4AB12S1SGR11EW22G1 G1 G1EW15EW15 EW15HB2G1B1B1G1B10G1SGR7SB5SB5DS1 DS1 DS1SB7DS1DS1SG7SGL7DS1SB7B5G4AB6B6B8B5G4AB8SB11SB11SG7G3SG128000 7000 4500 5000460005000 4500 5000Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2G3G3G3G3G3G3G3G3G3EW25 EW25 EW25 EW25 EW25EW25 EW25 EW25 EW25EW25EW25EW25DS1DS1 DS1DS1DS1DS1DS1DS1DS1 DS1 DS1SB9SB3SB3DS1 DS1 DS1B5B5B5B3B3SB2SB2SB2SB2SB2SB3 SB3B1B6AHB2 HB4B5SB2SB2B1 B1SB2 SB2 SB2SB2B7B7G4AG4ASB2B5B5B9B10B1B1B2SB2SB3SB3B1B1B12B12B12B12B12S1S1S1S1SG7 SG7 SG7 SG7 SG7SG11SG12SG11SG11SG12SG7 SG7SG7SG7SG12SG7SG7G4 G4G4 G4G3 G3 G3 G3SG7 SG7SG7 SG7 SG7SG7 SG7SG7 SG7 SG7SG7 SG7 SG7SG7G3 G3 G3 G3 G3G4 G4G1 G1 G1 G1 G1G1G1G1G1G1G1G1G1G1 G1G1 G1HB2SG12SG12SG7SG7SG7G4A G4AB2 B2B3 B3G4AG4AB12S1SB2SB2SB2 SB2SB2SB2DS1DS1SG7G3SB14SG14DS1 DS1 DS1 DS1 DS1EW25G1G1G1EW22 EW22 EW22 EW22EW22EW22G1EW22DS1SB5SB5SB5DS1DS1EW25DS1EW15G1EW15G1EW15EW15EW15EW15DS1SG7DS1SB3SB5HB2SG11SG7G1G1 G1 G1 G1 G1G1B1B1SGR12SB12DS1SG12SG11SG11G1G1B9G1G1B10SGR7SGR7SGL7SGR7SB5SB5SB14DS1SGL7SG14SG14SGR14SB14 SB14SG14SG14G4ASB3 SB7DS1SB3HB2SG7DS1SB7HB6DS1SB3HB2SB3 SB3DS1SB3HB2SB12DS1DS1DS1SGR7DS1DS1Y9SG7HB2SG12DS1SB12G4ADS1B3B3G3B6ASB7SGL7DS1SB5 SB5SB5SB5 SB5 SB5SG7G3SB5SB5SB5SG11SG11SB2SB2G3SB2SG7SG7SG7SB3SB3SB2SB2B2 B2B3 B3SB5SB5SB5SB5 SB5SG7SG7梁天端:2FL+200DS1SB9DS1SB5SG11B6G4AB8G4AG3SB3SB2B11B2SB2SB2SB14SB14G3SG12SB7SB7SB7DS1SB7DS1SB5SB5SB5SB2SG12SB2SB2SB2SB5SB5SB5SB5SB7SB7SB7SB95500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX26500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1下部たれ壁:W15表示の梁天端は、2FL-100とする表示範囲のスラブ符号はDS1とする。 RX3 RX2SB31FL+10000 梁伏図SB3SB3SB3SB3SB7SB3SB3特記事項1.特記なき鉄骨小梁符号はSB1とする。 2. 印はつなぎ材(a)を示す。 基準レベル 2FL=1FL+60003.水平ブレースはガス化溶融施設:Vb、リサイクルプラザ施設:Vcとする。 5. 表示はホイストビーム吊位置を示す。 4.表示範囲のスラブ符号はS1とする。 ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設2階伏図 1/200□減築解体工事特記事項・RCで残置する部分との取合部分はカッター入れを原則とする。 ・残置取合部分の鉄筋については防錆処置を適切に行う事とする。 ・残置する部分の構造体に損傷を与えないよう取合部分は注意して施工する事。 2階伏図(減築前)DS1残置解体残置解体渡り廊下14R7 1 10福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/20013kN IビームCtypeI-450x175x11x20150kN(工事用)IビームCtypeI-250x125x7.5x12.510kN IビームAtype20kN IビームI-250x125x7.5x12.5CtypeI-250x125x7.5x12.5K5000 5500 5000 6000390006000 4500 7000RY8RY7RY6RY5RY4RY3RY2RY1SG5 SG5 SG5SG5SG5SG5HB2SB2 SB2 SB2SG7SG9 SG5DS1DS1DS1SB3SB3SG7DS1SB2DS1DS1DS1DS1SGR5SGR7SB5SB5SG2SB2スラブ天端は2FL-200表示の梁天端2FL-350SG5SGR7SG117000Y1G3G3G3B5B5B5B7B7G4AB5B9B9B10HB6 HB2G4 G4G1G4AB12S1SGR11EW22G1 G1 G1EW15EW15 EW15HB2G1B1B1G1B10G1SGR7SB5SB5DS1 DS1 DS1SB7DS1DS1SG7SGL7DS1SB7B5G4AB6B6B8B5G4AB8SB11SB11SG7G3SG128000 7000 4500 5000460005000 4500 5000Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2G3G3G3G3G3G3G3G3G3EW25 EW25 EW25 EW25 EW25EW25 EW25 EW25 EW25EW25EW25EW25DS1DS1 DS1DS1DS1DS1DS1DS1DS1 DS1 DS1SB9SB3SB3DS1 DS1 DS1B5B5B5B3B3SB2SB2SB2SB2SB2SB3 SB3B1B6AHB2 HB4B5SB2SB2B1 B1SB2 SB2 SB2SB2B7B7G4AG4ASB2B5B5B9B10B1B1B2SB2SB3SB3B1B1B12B12B12B12B12S1S1S1S1SG7 SG7 SG7 SG7 SG7SG11SG12SG11SG11SG12SG7 SG7SG7SG7SG12SG7SG7G4 G4G4 G4G3 G3 G3 G3SG7 SG7SG7 SG7 SG7SG7 SG7SG7 SG7 SG7SG7 SG7 SG7SG7G3 G3 G3 G3 G3G4 G4G1 G1 G1 G1 G1G1G1G1G1G1G1G1G1G1 G1G1 G1HB2SG12SG12SG7SG7SG7G4A G4AB2 B2B3 B3G4AG4AB12S1SB2SB2SB2 SB2SB2SB2DS1DS1SG7G3SB14SG14DS1 DS1 DS1 DS1 DS1EW25G1G1G1EW22 EW22 EW22 EW22EW22EW22G1EW22DS1SB5SB5SB5DS1DS1EW25DS1EW15G1EW15G1EW15EW15EW15EW15DS1SG7DS1SB3SB5HB2SG11SG7G1G1 G1 G1 G1 G1G1B1B1SGR12SB12DS1SG12SG11SG11G1G1B9G1G1B10SGR7SGR7SGL7SGR7SB5SB5SB14DS1SGL7SG14SG14SGR14SB14 SB14SG14SG14G4ASB3 SB7DS1SB3HB2SG7DS1SB7HB6DS1SB3HB2SB3 SB3DS1SB3HB2SB12DS1DS1DS1SGR7DS1DS1Y9SG7HB2SG12DS1SB12G4ADS1B3B3G3B6ASB7SGL7DS1SB5 SB5SB5SB5 SB5 SB5SG7G3SB5SB5SB5SG11SG11SB2SB2G3SB2SG7SG7SG7SB3SB3SB2SB2B2 B2B3 B3SB5SB5SB5SB5 SB5SG7SG7梁天端:2FL+200DS1SB9DS1SB5SG11B6G4AB8G4AG3SB3SB2B11B2SB2SB2SB14SB14G3SG12SB7SB7SB7DS1SB7DS1SB5SB5SB5SB2SG12SB2SB2SB2SB5SB5SB5SB5SB7SB7SB7SB95500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX26500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1下部たれ壁:W15表示の梁天端は、2FL-100とするRX3 RX2SB31FL+10000 梁伏図SB3SB3SB3SB3SB7SB3SB3特記事項1.特記なき鉄骨小梁符号はSB1とする。 2. 印はつなぎ材(a)を示す。 基準レベル 2FL=1FL+60003.水平ブレースはガス化溶融施設:Vb、リサイクルプラザ施設:Vcとする。 5. 表示はホイストビーム吊位置を示す。 4.表示範囲のスラブ符号はS1とする。 ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設2階伏図 1/200渡り廊下275152階伏図(減築後)R7 1 10新設鉄骨胴縁下地C-100×50×20×3.2@606鉄骨梁補強梁天端:2FL-1500福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200C,Dtype28kN IビームI-300x150x8x13K6500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X15000 5500 5000 6000390006000 4500 7000RY8RY7RY6RY5RY4RY3RY2RY1SB3SB3 SB3SG17SB3 SB3SG9 SG9SG9SG9SG9SG9SG9SG9SG9 SG9DS1DS1DS1EW25 EW25 EW25SG9SG9SG5 SG5 SG5SG5 SG5 SG5 SG5SG5 SG5 SG5SG5 SG5 SG5 SG5SG5SG5 SG5 SG5 SG5SG5 SG5 SG5 SG5G1G1 G1 G1 G1 G1G1 G1 G1G1SG12SG12SG3SG3 SG3G2G2 G2G2HB2HB2 HB2HB2HB2 HB2 HB4 HB4 HB2 HB2 HB2SB2SG5SB2SB2SB2SG9SG9SB3SB3SB3SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB3SB3SB3SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB5SB5SB5SB2SB2 SB2SB2SB5SB5SB2SB5DS1SB5B1SB3HB2 HB2 HB2SB3SB3SB3SB2 SB2 SB2SB2 SB2SB3SB3SB3SB2 SB2 SB2SB3SB3SB3SG5SG5SB5SB5SB2SB2SB2SB2G1EW25G1EW25EW25G1EW25G1SB2 SB2 SB2SB2 SB2 SB2SG17SG14SB2SG17SB2 SB2 SB2SB2SG5SG3SG3SG3SG7SG7SG7SG7SG7SG3G1G1EW15G1EW25 EW25SB2SGR5SGR5 SGR5SGR7SGL3SGL3SG7HB2HB2 HB2SB2EW22EW22EW22 EW22EW22G1EW20 EW20EW20EW20W20G2EW20EW15EW15 EW15 EW15SG12SG12EW25SB3SB3SB2SB2SB2SG9SG14SGR9HB2 HB2SB2 SB2 SB2SG7SB2DS1DS1SB5SG12SB7SGL5SGL5SGL5G1G1SGL7SGR7 SB5 SB5 SB5 SB5SGL3SB5DS1DS1DS1EW25EW25DS1DS1SB9DS1EW15HB2HB7HB7HB7SG3HB2HB2SG7DS1SB5DS1HB2HB6SB3SB3SB3SB3SB3根太:L-75x75x6@450C.PLは全周溶接の事HB2HB2SB2SB2SB2SB2SG2SB2SG17SG17SG14SB2SB2SG17SB2SB3SB3SB2SGL17SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB3SB2屋根勾配は軸組図によるG2SG7EW20SG2根太:L-65x65x6@600表示SB2は大梁天端+200表示大梁天端はCTー200x200x8x13SB2SG3SG7EW22SG3SB2DS1DS1SB9DS1B11G1G1EW15G1 G1 G1鉄骨小梁天端:M3FL-450スラブ・RC梁天端:M3FL-300G1AG1BG1ADS1EW15B9DS1DS1G1ASG5SG9SG5SB2SG9SB2SG9SB2SG5SG5SB2SG9SG9SB2SB2SB2SB3剛接合SG1剛接合SG1SG5SG1SG5SG1SG5剛接合剛接合SG5剛接合剛接合SB2SB2SB2SB2SG11SB2SB2SB2SG11SG5SB2SB2SB2SB2SG9SB2SB2SB2SGR5SB2・SG2梁天端:1FL+11000SG5EW25G1EW25G1SGR7SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SG57000 4500 5000460005000 4500 5000 7000Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y18000Y9Y8SG9SB2SB2SG5 SG5 SG5 SG5 SG5EW22SG9SG9SG9SB3SB3SB3SB5SB2SB7SB7SB2SB2SB2SB2SB2SB3SB2SB2SB2SB2SB2SB2M3FLー1350伏図8000Y9Y8DS1DS1DS1スラブ天端:M3FL-1350(小梁は逆梁とする)B1B1特記事項2. 印はつなぎ材(a)を示す。 1.特記なき鉄骨小梁符号はSB1とする。 基準レベル 中3FL=1FL+100003.水平ブレースはガス化溶融施設:Vb、リサイクルプラザ施設:Vcとする。 4. 表示はホイストビーム吊位置を示す。 ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設中3階伏図 1/200□減築解体工事特記事項・RCで残置する部分との取合部分はカッター入れを原則とする。 ・残置取合部分の鉄筋については防錆処置を適切に行う事とする。 ・残置する部分の構造体に損傷を与えないよう取合部分は注意して施工する事。 中3階伏図(減築前)DS1 DS1SG7 SG7 SG7 SG7残置解体残置解体16R7 1 10福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200C,Dtype28kN IビームI-300x150x8x13K6500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X15000 5500 5000 6000390006000 4500 7000RY8RY7RY6RY5RY4RY3RY2RY1SB3SB3 SB3SG17SB3 SB3SG9 SG9SG9SG9SG9SG9SG9SG9SG9 SG9DS1DS1EW25 EW25 EW25SG9SG9SG5 SG5 SG5SG5 SG5 SG5 SG5SG5 SG5 SG5SG5 SG5 SG5 SG5SG5SG5 SG5 SG5 SG5SG5 SG5 SG5 SG5G1G1 G1 G1 G1 G1G1 G1 G1G1SG12SG12SG3SG3 SG3HB2HB2 HB2HB2HB2 HB2 HB4 HB4 HB2 HB2 HB2SB2SG5SB2SB2SB2SG9SG9SB3SB3SB3SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB3SB3SB3SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB5SB5SB5SB2SB2 SB2SB2SB5SB5SB2SB5SB3SB3SB3SB2 SB2 SB2SB2 SB2SB3SB3SB3SB2 SB2 SB2SB3SB3SB3SG5SG5SB5SB5SB2SB2SB2SB2G1EW25G1EW25EW25G1EW25G1SB2 SB2 SB2SB2 SB2 SB2SG17SG14SB2SG17SB2 SB2 SB2SB2SG5SG3SG3SG3SG7 SG7SG3G1G1EW15G1EW25 EW25SB2SGR5SGR5 SGR5SGR7SGL3SGL3SG7SB2EW22EW22EW22 EW22EW22G1EW15EW15 EW15 EW15SG12SG12EW25SB3SB3SB2SB2SB2SG9SG14SGR9HB2 HB2SB2 SB2 SB2SG7SB2DS1DS1SB5SG12SB7SGL5SGL5SGL5G1G1SGL7SGR7 SB5 SB5 SB5 SB5SGL3SB5DS1DS1DS1EW25EW25DS1DS1SB9DS1EW15HB2SG3HB2HB2HB2HB6SB3SB3SB3SB3SB3根太:L-75x75x6@450C.PLは全周溶接の事SB2SG17SG17SG14SB2SB2SG17SB2SB3SB3SB2SGL17SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB3SB2屋根勾配は軸組図による表示SB2は大梁天端+200表示大梁天端はCTー200x200x8x13SB2SG3SG7EW22SG3SB2DS1DS1SB9DS1B11G1G1EW15G1 G1 G1鉄骨小梁天端:M3FL-450スラブ・RC梁天端:M3FL-300G1AG1BG1ADS1EW15B9DS1DS1G1ASG5SG9SG5SB2SG9SB2SG9SB2SG5SG5SB2SG9SG9SB2SB2SB2SB3剛接合SG1剛接合SG1SG5SG1SG5SG1SG5剛接合剛接合SG5剛接合剛接合SB2SB2SB2SB2SG11SB2SB2SB2SG11SG5SB2SB2SB2SB2SG9SB2SB2SB2SGR5SG5EW25G1EW25G1SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SG57000 4500 5000460005000 4500 5000 7000Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y18000Y9Y8SG9SB2SB2SG5 SG5 SG5 SG5 SG5EW22SG9SG9SG9SB3SB3SB3SB5SB2SB7SB7SB2SB2SB2SB2SB2SB3SB2SB2SB2SB2SB2SB2M3FLー1350伏図8000Y9Y8DS1DS1DS1スラブ天端:M3FL-1350(小梁は逆梁とする)B1B1特記事項2. 印はつなぎ材(a)を示す。 1.特記なき鉄骨小梁符号はSB1とする。 基準レベル 中3FL=1FL+100003.水平ブレースはガス化溶融施設:Vb、リサイクルプラザ施設:Vcとする。 4. 表示はホイストビーム吊位置を示す。 ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設中3階伏図 1/200□減築解体工事特記事項・RCで残置する部分との取合部分はカッター入れを原則とする。 ・残置取合部分の鉄筋については防錆処置を適切に行う事とする。 ・残置する部分の構造体に損傷を与えないよう取合部分は注意して施工する事。 R7 1 10中3階伏図(減築後)17SG7SG7 SG7SG7275275新設鉄骨胴縁下地C-100×50×20×3.2@606福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/20028kN IビームCtypeI-300x150x8x1328kN IビームCtypeI-300x150x8x13Dtype28kN IビームI-300x150x8x13AtypeI-300x150x8x1328kN IビームI-300x150x8x13Atype28kN IビームI-250x125x7.5x12.513kN IビームCtypeK6500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X15000 5500 5000 6000390006000 4500 7000RY8RY7RY6RY5RY4RY3RY2RY1SG7 SG7SG7 SG7 SG7 SG7 SG7 SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SB5SG7SG7SG7SG12SG12SG7 SG7 SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7 SG7 SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG3SG3SG3 SG3 SG3SG3 SG3SG3 SG3DS1DS1DS1DS1DS1DS1DS1DS1DS1DS1DS1EW20 EW20 EW20 EW20EW20 EW20EW20 EW20SG12SG14SG12SG7 SG11SG11SG7G1G1G1 G1 G1G1G1 G1 G1 G1SG8SG8SG8G1 G1 G1G1 G1G1G1SG7SG3G2 G2G2G2SB10SB10DS1SB9SB9 SB9SB5SB9SB8SB8SB8SB8 SB8SB8SB8SB8SB5SB5SB5B4B1B1B4B4B4SB5B1HB2HB2 HB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SG3SB2 SB2SB2 SB2SB2 SB2SB2 SB2SG3SG5SG14SG12 SG12SG12 SG12SG7SG8DS1 DS1SG7SG7SB5SB3SG3SG3SB2SB2SB2SB5SB5SB5SB2 SB2SG3SB2SB2SB2SB2SB2SG5 SG5SG7SG7SG7SB12SB12SG14SGR7SGL7SGR7SGL12SGR7SG3SG3SGL3SGL3SG3SB2SGR3SGR3SG7SB3 SB3 SB3SB3SB3SB3SB3SB3SGL17SB3G1 EW20G1 EW20G1 EW20 G1 EW20G1EW20G1G1EW20G1EW20EW20G2W20EW20EW20EW20EW20 EW20SG12SG12SB2SB2SB7SB7SB7SB7SB2SB2DS1DS1DS1DS1DS1SG3SG3 SG3SB2SB2SG3SG3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB7SB7SB5SB7SB7SB2SG11SB2SG7EW20SB7SGR17SGR3SGR3SB3SB2SB3 SB3SG3 SG3 SG3SB3 SB3SG3SGR3EW15 EW15EW15SG15SG15SG15SG15SGR11SG11DS1DS1DS1SG7SG7SG7DS1DS1DS1DS1DS1DS1DS1G1B4B11B11B4DS1G1B4DS1DS1SB5SB5DS1SG12スラブ・RC梁天端:3FL-200鉄骨小梁天端:3FL-350@600L-65x65x6根太:SB2G1EW20SB2SG12SB3SB3SB2G2EW20SB2SB2SB2SB2屋根勾配は軸組図によるDS1SB27000 4500 5000460005000 4500 5000 7000Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y18000SB3 SB3SP1ASB7SG5SG5SB14SB14SG12DS1DS1EW20DS1DS1EW20DS1G1G1B11SB5SB3SB3SB9SB9SG7SB9SB2SB2SB16SB16SB16SB16SB9SB9SB2SB2SG7SG7SB2SB3SB3SB3SB3SG12SG12SG12SG12SG7SB7SB2SG7G1SB3SG7SB3SB3SB3SB3SB3SB14SB14SB2SG7SG7SB2SB2SB2SB2SB2SG11SB2SGL11SB3SB3SG14SB9SB14SB14SB14DS1DS1 DS1SG14G1DS1B11EW20SG7SB3EW20B11B11DS1B4SG1SG1EW20G1SG2G1G1SGR3SGL3屋根勾配は軸組図による梁天端:3FL-175501梁天端:3FL-425SG3SB2SB2SB2SG7SG7SB3SB5SB5SB5SG7SB5SB5SB7SB7B11B4DS1DS1B11B11DS1DS1B11B4SB3SB2SB5SB5DS1SG5SG7DS1SG7EW18SB2SB2SB2SB3SB2SB2SGR3SB5 SB7SB5SB7SB7 SB5DS1 DS1SB7SB5SB7SB7SB7SB7剛接合SG12SG14DS1DS1SG14SG14DS1DS1剛接合DS1DS1SB5SG14SG14DS1SG14SG12SB7DS1SG1438503850梁天端:3FL-502W20W20特記事項1.特記なき鉄骨小梁符号はSB1とする。 2. 印はつなぎ材(a)を示す。 基準レベル 3FL=1FL+140004. 表示はホイストビーム吊位置を示す。 3.水平ブレースはガス化溶融施設:Va、リサイクルプラザ施設:Vcとする。 3階伏図 1/200ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設表示SB2は大梁天端+200表示大梁天端はCTー200x200x8x13残置解体残置解体□減築解体工事特記事項・RCで残置する部分との取合部分はカッター入れを原則とする。 ・残置取合部分の鉄筋については防錆処置を適切に行う事とする。 ・残置する部分の構造体に損傷を与えないよう取合部分は注意して施工する事。 3階伏図(減築前)18R7 1 10福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/20028kN IビームCtypeI-300x150x8x1328kN IビームCtypeI-300x150x8x13Dtype28kN IビームI-300x150x8x13AtypeI-300x150x8x1328kN IビームI-300x150x8x13Atype28kN IビームK6500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X15000 5500 5000 6000390006000 4500 7000RY8RY7RY6RY5RY4RY3RY2RY1SG7 SG7SG7 SG7 SG7 SG7 SG7 SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SB5SG7SG7SG7SG12SG12SG7 SG7 SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7 SG7 SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG3 SG3DS1DS1DS1DS1DS1DS1DS1DS1DS1DS1DS1EW20 EW20 EW20 EW20EW20 EW20EW20 EW20SG12SG14SG12SG7 SG11SG11SG7G1G1G1 G1 G1G1G1 G1 G1 G1SG8SG8SG8G1 G1 G1G1 G1G1G1SG7SB10SB10DS1SB9SB9 SB9SB5SB9SB8SB8SB8SB8 SB8SB8SB8SB8SB5SB5SB5B4B1B1B4B4B4SB5HB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SG3SB2 SB2SB2 SB2SB2 SB2SB2 SB2SG3SG5SG14SG12 SG12SG12 SG12SG7SG8DS1 DS1SG7SG7SB5SB3SB2SB2SB2SB5SB5SB5SB2 SB2SG3SB2SB2SB2SB2SB2SG5 SG5SG7SG7SG7SB12SB12SG14SGR7SGL7SGR7SGL12SGR7SGR3SGR3SG7SB3 SB3 SB3SB3SB3SB3SB3SB3SGL17SB3G1 EW20G1 EW20G1 EW20 G1 EW20G1EW20G1G1EW20G1EW20EW20SG12SG12SB2SB2SB7SB7SB7SB7SB2SB2DS1DS1DS1DS1DS1SB7SB7SB5SB7SB7SB2SG11SB2SG7EW20SB7SGR17SGR3SGR3SB2SB3 SB3SG3EW15 EW15EW15SG15SG15SG15SG15SGR11SG11DS1DS1DS1SG7SG7SG7DS1DS1DS1DS1DS1DS1DS1G1B4B11B11B4DS1G1B4DS1DS1SB5SB5DS1SG12スラブ・RC梁天端:3FL-200鉄骨小梁天端:3FL-350@600L-65x65x6根太:G1EW20SB2SG12SB3SB3SB2DS1SB27000 4500 5000460005000 4500 5000 7000Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y18000SB3 SB3SP1ASB7SG5SG5SB14SB14SG12DS1DS1EW20DS1DS1EW20DS1G1G1B11SB5SB3SB3SB9SB9SG7SB9SB2SB2SB16SB16SB16SB16SB9SB9SB2SB2SG7SG7SB2SB3SB3SB3SB3SG12SG12SG12SG12SG7SB7SB2SG7G1SB3SG7SB3SB3SB3SB3SB3SB14SB14SB2SG7SG7SB2SB2SB2SB2SB2SG11SB2SGL11SB3SB3SG14SB9SB14SB14SB14DS1DS1 DS1SG14G1DS1B11EW20SG7SB3EW20B11B11DS1B4SG1SG1EW20G1SG2G1G1SGL3屋根勾配は軸組図による梁天端:3FL-175501梁天端:3FL-425SG7SG7SB3SB5SB5SB5SG7SB5SB5SB7SB7B11B4DS1DS1B11B11DS1DS1B11B4SB2SB5SB5DS1SG5SG7DS1SG7EW18SB2SB2SB2SB3SB2SB2SGR3SB5 SB7SB5SB7SB7 SB5DS1 DS1SB7SB5SB7SB7SB7SB7剛接合SG12SG14DS1DS1SG14SG14DS1DS1剛接合DS1DS1SB5SG14SG14DS1SG14SG12SB7DS1SG1438503850梁天端:3FL-502W20W20特記事項1.特記なき鉄骨小梁符号はSB1とする。 2. 印はつなぎ材(a)を示す。 基準レベル 3FL=1FL+140004. 表示はホイストビーム吊位置を示す。 3.水平ブレースはガス化溶融施設:Va、リサイクルプラザ施設:Vcとする。 3階伏図 1/200ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設表示SB2は大梁天端+200表示大梁天端はCTー200x200x8x13□減築解体工事特記事項・RCで残置する部分との取合部分はカッター入れを原則とする。 ・残置取合部分の鉄筋については防錆処置を適切に行う事とする。 ・残置する部分の構造体に損傷を与えないよう取合部分は注意して施工する事。 R7 1 10193階伏図(減築後)SG3SG3SB3新設鉄骨胴縁下地C-100×50×20×3.2@606275275福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200K8000 7000 4500 5000460005000 4500 5000 7000Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y16500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X15000 5500 5000 6000390006000 4500 7000RY8RY7RY6RY5RY4RY3RY2RY1SB7SB7 SB7 SB7 SB7 SB7SB7 SB7 SB7 SB7 SB7SB7SB7SB7SB7SB7SB7SB7SB7 SB7 SB7SB7SG3SG3 SG3SG3SG7SG7EW20 EW20 EW20EW20 EW20 EW20 EW20EW20 EW20SB7SB5 SB5 SB5 SB5SB5SB5SB5SB5SB5SB5SB5SB5SB5SB5SB5SB5SB5SB5SB5 SB5SB5G2G2G2HB2HB2 HB2 HB2SB5SB2SB2SB2 SB2 SB2SB2SB2SB2SB2SB3SB3SG7SG7SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2 SB3SG7SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB5SB2SB2SB2SB2SG7SG7SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2 SB2SB2SB2SB2HB4 HB4 HB2 HB2SB2SG2ASG2ASG2ASB5SB5 HB4 HB4SB5SB5SB5SB2SB2SB2SB5SB2 SB2SB3SB2HB1HB1SG7SG2A SG2A SG2ASGR3 SGL3SG3SG3SG3SGR7SGR7EW20 EW20EW20EW20 EW20 EW20 EW20 EW20 EW20 EW20EW20 EW20EW20 EW20SB2SB2 SB3SB3 SB3SB3G2G2B1B1S1S1S1S1G2G2S1S1SB3EW15EW15EW15屋根勾配は軸組図によるSB2 SB2SB2SB2HB2HB1HB2HB2HB2HB4HB4HB2HB1SG3SG3SG3SG3SG3SB3SB3SP1ASG2ASB2SB2SG2A剛接合SG3SG3SGL3HB2 HB2HB2AEW18HB2HB2HB2HB238503850HB2SB2SB2HB2HB2SB2SB2HB2W20W20特記事項1.特記なき鉄骨小梁符号はSB1とする。 2. 印はつなぎ材(a)を示す。 3.水平ブレースはガス化溶融施設:Vb、リサイクルプラザ施設:Vcとする。 基準レベル 中4FL=1FL+16500ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設残置解体残置解体□減築解体工事特記事項・RCで残置する部分との取合部分はカッター入れを原則とする。 ・残置取合部分の鉄筋については防錆処置を適切に行う事とする。 ・残置する部分の構造体に損傷を与えないよう取合部分は注意して施工する事。 中4階伏図 1/200中4階伏図(減築前)R7 1 1020福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200K8000 7000 4500 5000460005000 4500 5000 7000Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y16500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X15000 5500 5000 6000390006000 4500 7000RY8RY7RY6RY5RY4RY3RY2RY1SB7SB7 SB7 SB7 SB7 SB7SB7 SB7 SB7 SB7 SB7SB7SB7SB7SB7SB7SB7SB7SB7 SB7 SB7SB7SG3 SG3EW20 EW20 EW20EW20 EW20 EW20 EW20EW20 EW20SB7SB5 SB5 SB5 SB5SB5SB5SB5SB5SB5SB5SB5SB5SB5SB5SB5SB5SB5SB5SB5 SB5SB5HB2HB2 HB2 HB2SB5SB2SB2SB2 SB2 SB2SB2SB2SB2SB2SB3SB3SG7SG7SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2 SB3SG7SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB5SB2SB2SB2SB2SG7SG7SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2 SB2SB2SB2SB2HB4 HB4 HB2 HB2SB2SG2ASG2ASG2ASB5SB5 HB4 HB4SB5SB5SB5SB2SB2SB2SB5SB2 SB2SB3SB2HB1HB1SG7SG2A SG2A SG2ASGR7SGR7EW20 EW20EW20EW20 EW20 EW20 EW20 EW20 EW20 EW20EW20 EW20EW20 EW20EW15EW15EW15SB2 SB2SB2SB2HB2HB1HB2HB2HB2HB4HB4HB2HB1SG3SG3SG3SG3SG3SB3SB3SP1ASG2ASB2SB2SG2A剛接合HB2 HB2HB2AEW18HB2HB2HB2HB238503850HB2SB2SB2HB2HB2SB2SB2HB2W20W20特記事項1.特記なき鉄骨小梁符号はSB1とする。 2. 印はつなぎ材(a)を示す。 3.水平ブレースはガス化溶融施設:Vb、リサイクルプラザ施設:Vcとする。 基準レベル 中4FL=1FL+16500ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設□減築解体工事特記事項・RCで残置する部分との取合部分はカッター入れを原則とする。 ・残置取合部分の鉄筋については防錆処置を適切に行う事とする。 ・残置する部分の構造体に損傷を与えないよう取合部分は注意して施工する事。 中4階伏図 1/200R7 1 1021中4階伏図(減築後)275275C-100×50×20×3.2@606新設鉄骨胴縁下地福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-47TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247R6 31清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200雑配筋図参照柱部分増打150kN(工事用)IビームI-350x150x12x24Atype10kN IビームI-200x100x7x10Atype4階伏図K5000460005000 4500 5000Y5Y4Y36500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X15000 5500 5000 6000390006000 4500 7000RY8RY7RY6RY5RY4RY3RY2RY1SG7 SG7 SG7SG7SG7SG7SG7SG7 SG7 SG7SG7 SG7SG7SG7SG7SG7SG7SG7 SG7 SG7 SG7 SG7 SG7SG7SG7SG7 SG7SG7SG7SG7 SG7SG7SG7SG7SG7G1 G1G1G1G1G1 G1 G1G1G1G1SG7SG7SG7SG7 SG7SG7SG7G1G1SG3 SG3 SG3SG14SG14SG14SG14SG14SG14SG14 SG14SG11SG3SB5SB2SB2SB2SB5SB2SB9SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB5SB2SB9SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SG14SG14B1B1B3 B3B1B1B2B2B1B1B1B1SB2SG3SG3SG11SB3SB5SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB7SB3SB3SB3SB3SG14SB3SB2 SB2SB3SG14SG14SG11SB3 SB3SB3 SB3SB7SB7SG7SB2SB2SB2SG14SG11SGL7SG3SGL3SB2SB7SB2DS1DS1DS1DS1 DS1DS1DS1DS1DS1DS1DS1DS1DS1DS1 DS1 DS1DS1DS1B2B2DS1B1B1G1DS1SB5SB7G1G1G1G1 G1G1G1 G1G1G1G1G1G1G1G1DS1DS1DS1SB3SB3SG14SG14SB10SB10SB12SB12SG14SB14SG14SG14SG14SB10SB10SB12SB12SB14SB14SB14SB6SB6SB14SB14SB2SB6SB6SG14SGR12SGL12SGL12 SGR12G1G1X8X8G1SG1SP9SP9SG1SG1SG1水平ブレース:Vd水平ブレース:VdDS18000 7000 4500Y9Y8Y7Y6SG7 SG7SG7SG7 SG7SG3SG14SB3SB2SGR7SGR147000 4500Y8Y7Y6SB2 SB2 SB2 SB2SG3SG11SG11DS1G1G1SG37000Y2Y14FL+3000 梁伏図SB3SG7SB2SB2SB2SG7SG7SB7SB2SB2SB16SB16SB16SB16SB12SB12SB3SB2SG7SB3SB2SB2SG7SB3SB2SB2SB2SB3SB3SB3SB7SB2SB3SB3SG14SB3SB2SB2SGR12SG11SB11SB11SGR11HB2HB2HB2HB2ホッパー室梁天端:外周4FL±0(軸組図参照)~内周4FL-200W20W20G1W20G1DS1DS1G1B11DS1G1DS1 DS1B1B1G1DS1DS1DS1B1B1B11B11B11B3B3DS1SG7SB2SB2SB2DS1DS1DS1HB2HB2HB2AHB2AHB2A3850HB2SG7SG7SG7HB2SG7SG7SG73850HB2HB2HB2HB2HB2HB2HB2HB2HB2HB2HB2特記事項3.水平ブレースはVaとする。 2. 印はつなぎ材(a)を示す。 1.特記なき鉄骨小梁符号はSB1とする。 基準レベル 4FL=1FL+190004. 表示はホイストビーム吊位置を示す。 7000Y2Y1SB2SB2SB2SB2SB24FL+2325 梁伏図SB24階伏図 1/200ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設22福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-47TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247R6 31清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200 5階伏図K6500 6000 7500 7500 5500 5500 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1600018509008000 7000 4500 5000460005000 4500 5000 7000Y9Y8Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y15000 5500 5000 6000390006000 4500 7000RY8RY7RY6RY5RY4RY3RY2RY1SG5SG5 SG5SG5SG5SG5SG5SG5SG5SG5SG5 SG5 SG5SG5SG5SG5SG5CRG2 CRG2 CRG2 CRG2 CRG2 CRG1 CRG1CRG2 CRG2 CRG2 CRG2 CRG2 CRG1SCG1SCG1SCG1SCG1SCG1SCG1SCG1SCG1SCG1SCG1SCG1CRG1SB3 SB3 SB3 SB3 SB3 SB3 SB3SG5SG5 SG5SG5SG5 SG5 SG5SG5SG5SG5SG5SG5 SG5SG5 SG5 SG5SG5 SG5SG5SG5SG5SG5 SG5SB3SG5SG5SG5DS1SG5SG3 SG3 SG3SG7SG7SB2SB2DS1DS1SB5SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB5SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB5SB7HB2 HB2HB2 HB2SG5SG5SG5SG5SB2SB7SB2SB2SB2SB2SB2SB2SG5SB2SG5 SG5SG5SG5SB2SB2SB2SB2SB2SB3 SB3SB5SB2SB3SB3SB3SB3SB5SB5SB2 SB2SB5SB11SG7SG9SG9SG9 SG9 SG9SG9SG9SB9SB5SGL9SGR11SGL11SGL9SGR7SGL7SB3SGL3DS1SB7SB7SB5SB5SB7SG12SB2SB2SB2SB2SGR9SGR9SG9 SGR7SB2SG10SB10SGR10SG10SB5SB7SB7SB7SB5SB5SB5SB5SB2SB2SB2SB2SB5SB2SG5SG5SG5SB5SB5SB2SG5剛接剛接SG5SB2SB2SB2SB2SG5SG5SB2SG12SB3SB3SB2SCG1HB2 HB2 HB2下部SCG1HB2HB2HB2下部SCG1 下部SCG1HB2HB2HB2HB2HB2HB2SG9スラブ天端:5FL-25大梁・小梁天端:5FL-175下部SCG1SB3SG2SG5SB10SB10SG5SB10SB10DS1DS1特記事項2. 印はつなぎ材(a)を示す。 3.水平ブレースはVaとする。 1.特記なき鉄骨小梁符号はSB1とする。 基準レベル 5FL=1FL+25000ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設5階伏図 1/20023福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-47TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247R6 31清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/20028kN Iビーム100kN(工事用)IビームI-350x150x12x24CtypeCtypeI-250x125x7.5x12.51FL+28750レベル梁伏図1FL+28750レベル梁伏図冷却塔架台伏図K1.鉄骨小梁符号はSB1とする。 特記事項(各PH階共通)2. 印はつなぎ材(a)を示す。 8000 7000 4500 5000460004500Y9Y8Y7Y6Y15000 5500 5000 6000390006000 4500 7000RY8RY7RY6RY5RY4RY3RY2RY15000SG3 SG3 SG3 SG3 SG3SG3SG3SG3 SG3 SG3 SG3 SG3SG3SG14SG14SG14SG14SG14SG3 SG3SG3SG3SG3SG3SG3SG3SG3SG3VaSG3VaVaVaVa VaVaVaVaSG3SG3SG3SG3SG3SG3 SG3 SG3 SG3 SG3 SG3 SG3 SG3SG14SG3SG3SG3SG3SG3SG3 SG3 SG3SB2 SB2SB2VaSB2SB2SB2VaSB3VaSB2VaSB2VaSB3SG3SG3SB3SB5SB3SB3SB2SB2SB9SG3SG3SG3SG3 SG3 SG3SG3SB2SB2Y5VaSB3SB3SG7SGL3SGR3SGL7 SB7SGR7 SGL7SGR3SGL7 SGR7SB14SB14SGL7SGR7SGL3SGL3SGR3SGL3 SGR3SGL3SGL3 SGR3SGR3SGL11SGL7SGL3SGR3SGR3SGR7SGL14SGR7SGL3SG3SG3SB5SB5SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3SB3 SB2 SB2 SB2SB2SB2VaVaSGL7SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SGR7SG3RSGL3SB14SB2SB2SB2SB2VaSB14SB5VaSG7VaSB2SB2SG7SB7SB2SB2HB2SB5SGL11SB2SB2SB3SB3SGL7SB2SGR11SB2SG3SB2SB2SG3SG3SB2SG3SB2SB2SG3SG3SB2SB5SG3SB5SB5SG3SB3 SB3SB2SB9SGR116500 6000 7500 6000 5500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X4 X3 X2 X16000 5500 550078500X5 X7 X6Y27000SG3 SG3 SG3SG9SG3SG3SGR11SG3SG3SG3Y21200SG7SB7SB3SB3SG3SG7SGR11SG3SG3SG31200SB7SB3SB3Y7SGR9SG7SG7SG3SG7SG75000Y3Y4SG3SB2SGR7SB2SB77500VaHB2A HB2AHB2ASGL14SG7SB2SB2SB2SGR3SB2SB2SB2SB2SG3Va VaSB2SB2VaVaSB4SB2SB7SB4SB43.水平ブレースはVbとする。 C.PLは全周溶接の事根太:L-90X90X7@450SG3SG3SG3SB2SG3SP1ASP1A SP1ASP1AY3Y4500042003800基準レベル 屋根水下=1FL+28750特記事項2. 印はつなぎ材(a)を示す。 3.特記なき水平ブレースはVbとする。 4. 表示はホイストビーム吊位置を示す。 1.特記なき鉄骨小梁符号はSB1とする。5.屋根勾配は軸組図による。 ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設R階伏図 1/200R階伏図24福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200 X13、RX1、RX2通り 軸組図7000 4500 5000 5000 5000 4500 7000 800046000Y9 Y8 Y7 Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1GL5000 2500 2500 4000 4000 3500 2500300283003000 2500 2000 3500 25001FL中2FL(1FL+2500)中4FL(1FL+16500)4FL(1FL+19000)5FL(1FL+24000)2FL(1FL+6000)3FL(1FL+14000)中3FL(1FL+10000)1FL-30001FL-55001FL-75001FL-110001FL-135001FL+280004000SB3 SB3 SB3 SB3SG7SB3 SG3SG3AA AASB3SC16 SC16 SC16SP2 SP2FG1F1B13 B13 B13 B13 B13 B13B13HB2SB3SP2200FG8SB1SP2600FG8HB22100FS5F1 F1FS5SGR3 SB71.壁符号はW15とする。 2. 印は増打を示す。 3. 印は鉄骨梁剛接部のジョイント位置を示す。 A=1000注)特記なき限り下記による。(各通軸組図共通)4.吊材はtとする。 GL3001FL2FL(1FL+6000)1FL-20001FL-3000200010006000163001FL+160001FL-45001500 3500 3500 30001FL+130001FL+9500Y1 RY170007000 4500 6000 6000 5000 5000 550039000RY2 RY3 RY4 RY5 RY6 RY7 RY8A AA3000C4B C4B C4BSB1A ASG7SG3A ASC17 SC17 SC21 SC17SP2SG11FS4FG8350FG1 FG1 FG1FW30350SB3F1FS3G2FS3F2SB3 SB3 SB3 SGL32100SG7 SGR3Y1 RY170004500 6000 6000 5000 5000 550039000RY2 RY3 RY4 RY5 RY6 RY7 RY8AA A AAF17000 3000SG7SG3C4CSC19SC17SC21 SC17 SC19FG7 FG7SG17SGL17SP2350350FG7SB3F2F11FL-3700F2ASGR17GL3002FL(1FL+6000)1FL-20001FL-3000200010006000163001FL+160001FL-45001500 3500 3500 30001FL+130001FL+95001FLSB1FG82002100X13通軸組図 1/200RX2通軸組図 1/200RX1通軸組図 1/200KJ符 号nP300nG300□ 新設鉄骨部材リストH-300×150×6.5×9 GPL-12 HTB2×3-M22H-300×150×6.5×9 GPL-12 HTB2×3-M225000 7000R7 1 1025新設鉄骨補強箇所nP300nG300福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200 RX3~6通り 軸組図AA A AAAAA A AAA ASG5AGL3001FL2FL(1FL+6000)1FL-20001FL-3000200010006000163001FL+160001FL-45001500 3500 3500 30001FL+13000GL3001FL2FL(1FL+6000)1FL-20001FL-3000200010006000163001FL+160001FL-45001500 3500 3500 30001FL+130001FL+9500 1FL+9500SG3SG3SG3SG3SG3C4 C4 C4 C4 C4SG7SC18 SC18 SC18 SC18 SC18 SC18V3SC17 SC17C4ASB3SG3SG2500HB2Y1 RY170007000 4500 6000 6000 5000 5000 550039000RY2 RY3 RY4 RY5 RY6 RY7 RY8Y1 RY170007000 4500 6000 6000 5000 5000 550039000RY2 RY3 RY4 RY5 RY6 RY7 RY8AAAAA A AAA ASG5AC4SG3SG3SG3SG7C4 C4 C4 C4AG2SG5 SG5G2G2SG7SG7SC17 SC17 SC17 SC4EW20EW20EW20EW20 EW20SC17V4SB5 SB5 SB5FG1FG1FG1FG1200200350350SG5G2G2FW35FS3FS3FW35F4F4F2FG8HB7SB1SP1AHB73501FL-6600G2500F2FG1 FG1FG1FW30200G2FS3FS3FW35FW35FS4FW30EW25EW25G2EW25FS3G2FG8200SF11FL-36002100FS3FS3GL3001FL2FL(1FL+6000)1FL-20001FL-3000200010006000163001FL+160001FL-45001500 3500 3500 30001FL+130001FL+9500AAF2SG3SG9SC17 SC17FG1200SB2EW25A ASG2SG3SF121003. 印は鉄骨梁剛接部のジョイント位置を示す。 1.壁符号はW15とする。 2. 印は増打を示す。 A=1000注)特記なき限り下記による。(各通軸組図共通)4.吊材はtとする。 Y1 RY170007000 4500 6000 6000 5000 5000 550039000RY2 RY3 RY4 RY5 RY6 RY7 RY8AA A AAAAA A AAA AC4 C4SG12SG3SG3SG3SG3SG3F2G2G2G2SG12 SG5 SG5 SG5SC4EW20EW20EW20EW20V4 V4V4 V4V4V3V3V3EW25SC17 SC18 SC18 SC18 SC18FG1 FG1 FG1 FG1 FG1W25HB8SP2SP2 SP2(2段)(2段)HB8HB8(2段)HB8(2段)HB8(2段)HB8(2段)B12SB3HB2SGL12SF11FL-36001FL-8600SF11FL-9600SF11FL-3600SF2SF2G25001FL-66001FL-86001FL-6600HB2V3HB2HB2HB2HB2HB2HB2HB2HB2HB2AA AAAAA A AAAAAAC4 C4SG5SG3SG3SG3SG7SG3SG5 SG5 SG5F2 F2SB5SG7SG7SC17SC4W25SC17 SC17 SC17 SC17 SC17SB5B12200W25350200350350FG1 FG1 FG1 FG1FG1 FG1200SB3SG5SB2SG2SB3A AFG9200SF1 SF11FL-3600F21FL-36001FL-4600SF12100G2500SF2SF2HB2Y1 RY170007000 4500 6000 6000 5000 5000 550039000RY2 RY3 RY4 RY5 RY6 RY7 RY8GL3001FL2FL(1FL+6000)1FL-20001FL-3000200010006000163001FL+160001FL-45001500 3500 3500 30001FL+130001FL+95002002002100RX4通軸組図 1/200 RX6通軸組図 1/200RX5通軸組図 1/200 RX3通軸組図 1/200K解体部分新設外壁鉄骨胴縁下地300C-100×50×20×3.2@606606 606新設コンクリート腰壁W150符 号□ 新設鉄骨部材リストVn1Vn2補強ブレス L-100×100×10 PL-9 HTB5-M20補強ブレス 2L-75×75×9 PL-12 HTB5-M20Vn1Vn1Vn2 Vn2既設梁SB2撤去 既設梁SB2撤去吊りボルト2-13φ吊りボルト1-13φSB2SG5SG7V4HB2V3HB2V4V3SG7SG5V4SG9V4SG7V4HB2HB2V3V4SG7V4SG5SG5SG7SG7SG7R7 1 1026SG3SG3400胴縁受下地:□-100×100×3.2※ 基礎解体はフーチングまでとし、杭基礎は残置とする。 ※ 杭位置について座標管理を行い提出する事とする。 新設胴縁-既存柱取合部L-100×100×7 300㎜程度中ボルト2-M12×40福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200 Y2・RY1通り 軸組図GL6500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X14000 5000 2500 2500 4000 4000 3500 2500300283003000 2500 2000 3500 2500AA AA AA AA AA AA AA AA AAC5 C5 C5 C5 C1 C2SG5SG7SG7 SG7V41FL中2FL(1FL+2500)中4FL(1FL+16500)4FL(1FL+19000)5FL(1FL+24000)1FL+280002FL(1FL+6000)3FL(1FL+14000)中3FL(1FL+10000)1FL-30001FL-55001FL-75001FL-110001FL-13500ASG7AA AA AA AA AA AAASG72FL(1FL+6000)1FL1FL+160001FL-20001FL-3000GL6000 20001000300163001FL-45001500 3500 3500 30001FL+13000SG3SG3SG3SG3SG3SG14SG14 SG14 SG14SB5 SB5 SB5SG11 G1 G1 G1SG5 SG5 SG5 SG5SG11 SG12 G4 G4 G4AG3 G3G1 G1 G1G1 G1EW25EW25 EW25EW25 EW25EW20 EW20SB5ASG3F2 F3 F1 F1C5SG3 SG3 SG31FL+9500SG7G1 B12V4SG5SG5A675SG7V2EW15EW15 EW15EW15EW15G4A G4ASG14G3EW15SGR11SG5 SGL5SG9 SG9SG9SGR7SC11 SC11 SC11 SC2BC2B C1ASC2EW25V3V4V4V4V3V3V3B11SCG1SCG1FW50 FW50FW50A FW50ASC13 SC11 SC16 SC17 SC17 SC17 SC17 SC17 SC17SG9SC11A SC11ASG14SG15 SG11SGR3 SGL3SGR5SG3SG3 SGL3FG1350FG1200150150350350200350FG1 FG1 FG1 FG1 FG1SG1EW25 EW25EW25SB3 SB3HB8(2段)HB8(2段)HB8(2段)FG2FG2AFS1FS1G1G1FS6FG6FS6 FS6FS6 FS6EW30EW30EW30EW15SG10SB5V4V4SB2SG11SGL5W20G1 G1 G1200200SF11FL-8600SF11FL-9600SF11FL-6600SF1FG11FL-36002100500500SP1ASP1AF1FS5HB2 HB2HB2HB2HB2V31.壁符号はW15とする。 2. 印は増打を示す。 3. 印は鉄骨梁剛接部のジョイント位置を示す。 A=10004.吊材はtとする。 注)特記なき限り下記による。 Y2・RY1通軸組図 1/200ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設K ・・・ 解体箇所を示すHB2符 号□ 新設鉄骨部材リストVn1Vn1 補強ブレス L-100×100×10 PL-9 HTB5-M20nP200 H-200×100×5.5×8 GPL-9 HTB2×2-M20R7 1 1027V3 V3HB2nP200Vn1福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200 Y3・RY2通り 軸組図GL6500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X14000 5000 2500 2500 4000 4000 3500 2500300283003000 2500 2000 3500 2500AA AA AA AA AA AA AA AAC5 C5 C5 C5SG5 SG5 SG5 SG5SG7 G1SG7 SG7V41FL中2FL(1FL+2500)中4FL(1FL+16500)4FL(1FL+19000)5FL(1FL+24000)1FL+280002FL(1FL+6000)3FL(1FL+14000)中3FL(1FL+10000)1FL-30001FL-55001FL-75001FL-110001FL-13500AAG3 SG5AA AAAAAAASG5 SG5 SG5SG7C3G3 G3 G3 G3A 11000SG7SG7 SG72FL(1FL+6000)1FL1FL+160001FL-20001FL-3000GL6000 20001000300163001FL-45001500 3500 3500 30001FL+13000SG3SG3SG14 SG14 SG14SB5 SB5 SB5 SB5 SB5SG8SG5 SG5 SG5 SG5 SG5 SG5SG11 SG12 G1G3 G3F2SG14A1FL+9500C5 C5SG2ASB1 SB1FW30 FW30C4B C4SG17B12SG3 SG3 SG3G3 B14SG9 SG9SGL7 SGR7SGL7 SGR7SC11 SC11 SC11 SC11 SC11 SC11 SC2BC2BSC2AC2ASC18V4V4V4SG5SGL3SCG1SCG1SG14FS5FW20SGR9SC13 SC17 SC17 SC18350200FW40350150150FG3350FG1200FG1FG1SB2SB3G2 G2FS3FS3FS2G3P1W25 EW25FS6 FS6 FS6EW30EW30EW30FG6FS1600FG4FG4AFG4A350200SF21FL-3600FG1SF11FL-36002100500500FS6SGR7SG3SG3SP1A SP1AY3・RY2通軸組図 1/200ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設1.壁符号はW15とする。 2. 印は増打を示す。 3. 印は鉄骨梁剛接部のジョイント位置を示す。 A=10004.吊材はtとする。 注)特記なき限り下記による。 K ・・・ 解体箇所を示すR7 1 1028福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247R6清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200 Y4・RY3通り 軸組図GL6500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X14000 5000 2500 2500 4000 4000 3500 2500300283003000 2500 2000 3500 2500AA AASG5SG7 SG7 SG7 SG7 SG7 G1SG7 SG71FL中2FL(1FL+2500)中4FL(1FL+16500)4FL(1FL+19000)5FL(1FL+24000)1FL+280002FL(1FL+6000)3FL(1FL+14000)中3FL(1FL+10000)1FL-30001FL-55001FL-75001FL-110001FL-13500SG5 SG5AA AA AA AASG5 SG5 SG5C3SG7A A A A11000SG5SG121FL+2870070027501FL+314502750 2750 2750 2750 2750 2750 2750 2750 27501FL+342001FL+369501FL+397001FL+424501FL+452001FL+479501FL+507001FL+534501FL+56200AA AASG7V42FL(1FL+6000)1FL1FL+160001FL-20001FL-3000GL6000 20001000300163001FL-45001500 3500 3500 30001FL+13000SG11SB5 SB5 SB5SG8SG5 SG5 SG5 SG5 SG5 SG5 SG5SG11 SG12 SG7 SG7 SG7 G1ASG14SG141FL+9500V5V5SG5F2C4 C4B12V7 V7V7V7V7V7FW40F2ASG9SGR3SGL14 SB14SC20 SC20SC2BC2BSC2AC2A C4CSC19 SC17SP4SB1SB1SG5SGR7 SG3F3 F3 F3 F5 F3SC22SG12SCG1SCG1FW35SG17SG3 SG3 SG3V7V7V5 V5SP4SB1SP4HB4SP4SB4SB1SB4SP4SB4SB1SP1HB4AASC17 SC18 SC18AA AA AA AC5A C5ASC11 SC11 SC11AASC13AASC11SGL7SG12SG14SG2ASG2ASG15SG11 SG11SB3200FG1G3AFG1350FG1 FG1 FG1 FG3 FG1350200350FG1G2FW30G2G2EW25SB3SB3W25FS2FS2FS1FG4 FG4A FG4A600FS3FS3FS3200SF11FL-3600FG11FL-76003502100500500SF1V5SP1A胴縁:C-100x50x20x2.3@600SP4胴縁:C-100x50x20x2.3@600SB4V7V7(開口廻り補強材:2C-100x50x20x3.2)(開口廻り補強材:2C-100x50x20x3.2)1.壁符号はW15とする。 2. 印は増打を示す。 3. 印は鉄骨梁剛接部のジョイント位置を示す。 A=10004.吊材はtとする。 注)特記なき限り下記による。 Y4・RY3通軸組図 1/200ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設K ・・・ 解体箇所を示す100011029福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200 Y5・RY4通り 軸組図GL6500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X14000 5000 2500 2500 4000 4000 3500 2500300283003000 2500 2000 3500 2500AA AASG5SG7 SG7 SG7 SG7 SG7 G1SG7 SG71FL中2FL(1FL+2500)中4FL(1FL+16500)4FL(1FL+19000)5FL(1FL+24000)2FL(1FL+6000)3FL(1FL+14000)中3FL(1FL+10000)1FL-30001FL-55001FL-75001FL-110001FL-13500ASG5 SG5AA AA AA AASG5 SG5 SG5C3A A11000SG5SG121FL+2870070027501FL+314502750 2750 2750 2750 2750 2750 2750 2750 27501FL+342001FL+369501FL+397001FL+424501FL+452001FL+479501FL+507001FL+534501FL+56200AA AASG72FL(1FL+6000)1FL1FL+160001FL-20001FL-3000GL6000 20001000300163001FL-45001500 3500 3500 30001FL+13000SG3SG11 SG12SG17AV3SG14SG3 SG3 SG31FL+9500V5V5 V5SG2A SB5 SB5 SB5SG8SG5 SG5 SG5 SG5 SG5SG7 SG7 SG7 G1SG9C4AF2 F2B12V2 V2V7 V7V7V7SGR3B12SG2ASGR3SB14SGL14SC20 SC20SC2BC2BSC2AC2ASC18 SC17SC17 SC18FW30V3 V3V5 V5SG5SC22SB4SB4SB4F5 F3 F3 F3SG12SCG1SCG1EW25FG11FL+28000SP4SP4HB4HB4SB4SP1V7V7AA AA AA AC5A C5A SC13SC11 SC11SC11AA AAASC1SB3SG12SG14SGL7SGL11 SGR11SGR5 SGL5SG15SG11 SG11SB3 SB3C4A350FG1200G3AFG1350FG1 FG1 FG1 FG1 FG3350G2350200FG1FG1G2SB5V3EW25SB3P1W25W30FS1FG4600FG4AFG4AFS4FS3200SF2SF112100500500SF21FL-36001FL-116001FL-8600SG5SP1A胴縁:C-100x50x20x2.3@600SP4胴縁:C-100x50x20x2.3@600FS2ASP4V7V7V7V7SP4SP4(開口廻り補強材:2C-100x50x20x3.2)(開口廻り補強材:2C-100x50x20x3.2)1.壁符号はW15とする。 2. 印は増打を示す。 3. 印は鉄骨梁剛接部のジョイント位置を示す。 A=10004.吊材はtとする。 注)特記なき限り下記による。 リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設Y5・RY4通軸組図 1/200K ・・・ 解体箇所を示す1000R7 1 1030福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200 Y7・RY5通り 軸組図6500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X2 X1AA AA AA AA AA AA AA AA AAC5 C5 C5 C5 C2SG5SG7 G1SG7 SG7A AAASG7SG5 SG5AA AA A A A A A11000SG52FL(1FL+6000)1FL1FL+160001FL-20001FL-3000GL6000 20001000300163001FL-45001500 3500 3500 30001FL+13000SG14SG3 SG3 SG3SG3 SG3SG3EW25 EW25EW25 EW25EW25 EW25AF2 F21FL+9500C5V4SG14 SG14SB5 SB5 SB5 SG7V4V4SG14 SG14 SG11SG5 SG5 SG5 SG5G4 G4G3 G3 G3G1 G1 G1G1 G1 G1G1 G1B12C4 C4SG5 SG5675G1EW15EW15 EW15EW15EW15EW15G4A G4A G4ASG17SG14 SG14SB3 SGL3 SGR3SGR14SG9SGL7 SB7SGR7SC11 SC11 SC11 SC2SC19SC18 SC17V3SG5SC2BC2BFW50AFW50ASC17 SC18 SC13 SC11 SC11A SC11ASGR9SGR9FW50FW50FW50SG14SG15SGL5FG1FG1150FW30FS5FW20350150G1G1200200350200FG1V4GL28300中4FL(1FL+16500)中3FL(1FL+10000)4000 5000 2500 2500 4000 4000 3500 25003003000 2500 2000 3500 25001FL中2FL(1FL+2500)4FL(1FL+19000)5FL(1FL+24000)1FL+280002FL(1FL+6000)3FL(1FL+14000)1FL-30001FL-55001FL-75001FL-110001FL-13500SCG1SCG1FS6EW30FS6EW30FS6EW30FS6FG6EW15FS6FS4FS1FS1FS1AFW50AFS1AFG2600FG2AFG2AFG1G2SC22EW25FW35SB5SG14SG1W20G1 G1FS5 SF11FL-3600FG135021005005001FL-116001FL-7600SF4SF1 SF2SF51FL-2700FS3SGR11SP1ASP1AG1W20C1D C1EW20200SB3 SB3 SB3 SB3SB3SB3200SP2SP2 SP2 SP2SC23385035021003000AV1SG14502SB2SG7V1V1HB21.壁符号はW15とする。 2. 印は増打を示す。 3. 印は鉄骨梁剛接部のジョイント位置を示す。 A=10004.吊材はtとする。 注)特記なき限り下記による。 X8 X7 X6 X5 X4 X3Y7・RY5通軸組図 1/200ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設K ・・・ 解体箇所を示すFS31000R7 1 1031福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200 RY6、RY7通り 軸組図X12 X115000GL4000 5000 2500 2500 4000 4000 3500 2500300283003000 2500 2000 3500 25001FL中2FL(1FL+2500)中4FL(1FL+16500)4FL(1FL+19000)5FL(1FL+24000)1FL+280002FL(1FL+6000)3FL(1FL+14000)中3FL(1FL+10000)1FL-30001FL-55001FL-75001FL-110001FL-135007000 5500 5500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13AA AA AA AC4 C4SG57000 5500 5500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13AA AA AA AC4 C4AA AA A A2FL(1FL+6000)1FL1FL+160001FL-20001FL-3000GL6000 20001000300163001FL-45001500 3500 3500 30001FL+130002FL(1FL+6000)1FL1FL+160001FL-20001FL-3000GL6000 20001000300163001FL-45001500 3500 3500 30001FL+130007000 10000A AF4 F4SG31FL+9500 1FL+9500C4 C4 C4BSG3G2 G2G2 G2G2 G2C4 C4 C4BG2 G2G2 G2G2 G2G2 G2V1V1V1 V1V1SGR5SG7SG7 SGR7SG7SC4 SC4 SC4 SC18 SC17 SC18EW20EW20 EW20EW20EW20EW20EW20EW20EW20EW20 EW20EW20EW20EW20 EW20SB3EW20EW25SGR7SP2SP2SP2SP2SB5 SB5 SB5 SB5 SB5FG1G2 G2FG1350FG1 FG1 FG1G2G2FS3FW30FS3FW30FS3FW30350350SF21FL-3600FG11FL-4600SF220021002100200500SG3SG3SGL3G2G21FL-8600SF21FL-6600SF2FW30FS3FS3SGR3 SB3 SB3 SB3 SB3 SB3 SGR31.壁符号はW15とする。 2. 印は増打を示す。 3. 印は鉄骨梁剛接部のジョイント位置を示す。 A=1000注)特記なき限り下記による。(各通軸組図共通)4.吊材はtとする。 RY6通軸組図 1/200 RY7通軸組図 1/200リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設K ・・・ 解体箇所を示す1000 100032110 R7福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200 Y9・RY8通り 軸組図GL6500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000785005500 55001140007000 10000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12 X11 X10 X9 X84000 5000 2500 2500 4000 4000 3500 2500300283003000 2500 2000 3500 2500AAAAAAAAA1FL中2FL(1FL+2500)中4FL(1FL+16500)4FL(1FL+19000)5FL(1FL+24000)1FL+280002FL(1FL+6000)3FL(1FL+14000)中3FL(1FL+10000)1FL-30001FL-55001FL-75001FL-110001FL-13500AA AA AAAAA AA AA AA AA AA2FL(1FL+6000)1FL1FL+160001FL-20001FL-3000GL6000 20001000300163001FL-45001500 3500 3500 30001FL+13000AF2 F2 F2A1FL+9500SG11SG3SG3SG7 SG7 SG7SG7HB4HB4HB2HB2SB7SGR7 SG7SGR5SG5SGR7SG5SGL3SG11SGL3SG7 SGL7SGL3SC15 SC15V4G1F1 F1SG7EW15C5 C5FW50AHB2FG1SC14 SC14 SC14 SC14 SC14 SC15 SC15 SC16 SC16 SC17 SC17 SC17 SC17 SC17SG7SG12F1200FG1G1FG1 FG1 FG1FG1FG1FG1HB4EW25FS6FG6FS6FS6FS6SB18HB2P1W25EW25SP2HB1HB1SP2HB2SG5SG3EW15G1ASG7SG7SG2SG2SGR7SGR3AA AASF1SF1SF11FL-26001FL-4600 1FL-4600SF1FS620021001FL-6600FS1AFS1AFS5SG5HB2HB2HB2HB2HB2HB2HB2 HB2HB2HB2HB2HB2HB2HB2HB2HB2HB2HB6HB6HB2(2段)HB1HB1SP2(3段)(3段)SP2SP2HB1 HB1HB2SG3 SG3 SG7SGL3SG31.壁符号はW15とする。 2. 印は増打を示す。 3. 印は鉄骨梁剛接部のジョイント位置を示す。 A=10004.吊材はtとする。 注)特記なき限り下記による。 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y9・RY8通軸組図 1/200ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設K ・・・ 解体箇所を示す1000SGR7符 号□ 新設鉄骨部材リストnB200nP200 H-200×100×5.5×8 GPL-9 HTB2×2-M20H-200×100×5.5×8 GPL-9 HTB2×2-M20Vn1 補強ブレス L-100×100×10 PL-9 HTB5-M20R7 1 1033Vn1Vn1Vn1Vn1Vn1nP200nP200nB200nB200HB2V4既存ブレスV4取外し 2L-130×130×12福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事K符 号nP300nG300□ 新設鉄骨部材リストH-300×150×6.5×9 GPL-12 HTB2×3-M22H-300×150×6.5×9 GPL-12 HTB2×3-M22R7 1 10FG76,0006,000 6,00012,0002,025 1504,850 6,85011,700PL-12 HTB3-M22PL-12ジョイント部 フランジ:HTB4×6-M16ウェブ:HTB2×4-M16nP300:H-300×150×6.5×9PL-12 HTB3ーM22PL-12 HTB3-M22PL-12PL-12nG300:H-300×150×6.5×9PL-12PL-12 HTB3ーM22SGR17:H-900×300×16×28SB3:H-300×150×6.5×9SGL17:H-900×300×16×28 SG17:H-900×300×16×28SC19:H-700×300×13×24SC19:H-700×300×13×24▽1FL▽GL▽2FL3003,0009,000RY3 RY4 RY5A1 : S=1/3034鉄骨詳細図 1 (RX1通り)福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事K符 号□ 新設鉄骨部材リストR7 1 10A1 : S=1/30Vn1 補強ブレス L-100×100×10 PL-9 HTB5-M20EW25EW25 EW25G2 G2 FG1 FG1HB2:H-244×175×7×11 HB2:H-244×175×7×11SB3:H-300×150×6.5×9V4:2L-130×130×12V4:2L-130×130×12Vn2 Vn2 Vn1Vn16,000 5,000RY4 RY5 RY6 RY7 RY8補強ブレス 2L-75×75×9 PL-12 HTB5-M20 Vn2300 6,000 3,500 3,500▽1FL▽GL▽2FL▽1FL+9500▽1FL+13000SG3:H-300×150×6.5×9 SG3:H-300×150×6.5×95,000 5,5007575250 190SC18:H-440×300×11×18SC18:H-440×300×11×18 SC18:H-440×300×11×18 SC18:H-440×300×11×18SC18:H-440×300×11×1875225新設外壁鉄骨胴縁下地C-100×50×20×3.2@606新設外壁鉄骨胴縁下地C-100×50×20×3.2@606新設外壁鉄骨胴縁下地C-100×50×20×3.2@606吊りボルト1-13φ吊りボルト1-13φ吊りボルト1-13φ吊りボルト1-13φSG7:H-400×200×8×13SG7:H-400×200×8×13 SG7:H-400×200×8×13 SG7:H-400×200×8×13SG5:H-350×175×7×11 SG5:H-350×175×7×11 SG5:H-350×175×7×11 SG7:H-400×200×8×1335HTB5-M20PL-12HTB5-M20PL-9PL-9PL-9鉄骨詳細図 2 (RX3通り)福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事K符 号□ 新設鉄骨部材リストR7 1 106,000 6,00012,000A1 : S=1/30SGR3:H-300×150×6.5×9HB2:H-244×175×7×11FG1 FG1 FG1 FG1W25 EW25 EW25nP2006,000 3,500 3,500 300▽1FL▽GL▽2FL▽1FL+9500▽1FL+13000HB2:H-244×175×7×11 HB2:H-244×175×7×11SGR7:H-400×200×8×13SG7:H-400×200×8×13SGR7:H-400×200×8×13SG3:H-300×150×6.5×9 SG3:H-300×150×6.5×9 SG3:H-300×150×6.5×9HB2:H-244×175×7×113,256HB2:H-244×175×7×11 HB2:H-244×175×7×112,756 2,700Vn1Vn1Vn1nP200nB200Vn1 補強ブレス L-100×100×10 PL-9 HTB5-M20H-200×100×5.5×8 GPL-9 HTB2×2-M20H-200×100×5.5×9 GPL-9 HTB2×2-M20SC17:H-440×330×11×18SC17:H-440×330×11×18SC17:H-440×330×11×185,170365,095 16575RX1 RX2 RX3Vn1nP200nB200 nB200Vn1nB200nB200PL-9PL-9PL-9PL-9PL-9PL-9PL-9PL-9PL-9PL-9PL-9PL-9PL-9PL-9PL-9鉄骨詳細図 3 (RY8通り)樹脂アンカー2-M16福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200K基礎リスト1/50 地中梁リスト1/50位 置符 号下 端 筋上 端 筋BxDスターラップ腹 筋備 考断 面中央8-D106-D29ーD13@1006-D296-D29FG5Y1通端 Y2通端 位 置符 号下 端 筋上 端 筋BxDスターラップ腹 筋備 考断 面ベース筋 EBCDAベース筋 FABCDE FF1 1,500 1,500 8-D13 8-D13XY1,800 600F3 2,500 2,500F4 3,000 3,000F5 3,500 3,500 8001,8001,8001,800700700F2 2,000 2,000 11-D16 11-D16 1,800 6002,000 2,000 11-D16 11-D16 600 F2A 3,400FG4ーD13@2008-D10端部 中央FG4A800x15006-D296-D296-D296-D29中央FG3X8通端 X9通端8-D10800x15006-D298-D29ーD13@10010-D2916-D296-D296-D29FG2中央8-D106-D298-D29ーD13@10010-D2916-D296-D296-D29X11通端 X12通端800x1500中央8-D10X11通端 X12通端5-D255-D255-D255-D25500x15007-D257-D25端部 中央FG6800x600ーD13@1506-D256-D256-D256-D252-D1013-D19 13-D1921-D19 21-D1924-D22 24-D22ーD13@2005-D255-D25ーD13@2008-D10500x1500端部 中央FG2A5-D255-D25端部5-D255-D25900x15009-D2911-D2918-D29FG75-D255-D25中央500x1500ーD13@2008-D10全域400x6004-D254-D252-D10ーD10@150FG8端部 中央500x1250ーD13@2006-D105-D255-D255-D255-D25FG1DB端部 中央500x1250ーD13@2006-D105-D25FG97-D257-D25 7-D25はかま筋 D13@300捨てコンクリート 厚50砕石 厚100(注) 捨てコンクリート厚50、砕石厚60とする。 H-482x300x11x15H-482x300x11x152-D10ーD10@2002-D252-D25600x8002-D252-D25鉄 骨下 端 筋上 端 筋BxDスターラップ腹 筋断 面4階符 号位 置 端部G1中央 端部G2中央 端部G3中央 端部G3A中央 端部G4中央1/50 大梁リスト(2)G4A端部 中央 端部G1A中央 端部G1B中央500x7002-D252-D25ーD10@2002-D10H-400x200x8x13 H-400x200x8x132-D252-D25断 面中4BxD上 端 筋下 端 筋スターラップ腹 筋鉄 骨断 面3下 端 筋上 端 筋BxDスターラップ鉄 骨腹 筋H-482x300x11x15H-482x300x11x152-D10ーD10@2002-D252-D25600x8002-D252-D25H-400x200x8x13H-400x200x8x132-D10ーD10@2002-D252-D252-D252-D25500x7002-D252-D252-D252-D25ーD10@2006-D10H-482x300x11x15H-482x300x11x15600x1500 600x12002-D252-D252-D252-D25ーD10@2004-D10H-482x300x11x15H-482x300x11x15下 端 筋上 端 筋BxDスターラップ鉄 骨腹 筋断 面中32-D252-D25600x8002-D252-D252-D252-D25500x7002-D252-D25ーD10@2002-D10ーD10@2002-D10H-400x200x8x13 H-400x200x8x13 H-482x300x11x15 H-482x300x11x15下 端 筋上 端 筋BxDスターラップ鉄 骨腹 筋断 面2中2断 面下 端 筋上 端 筋BxDスターラップ鉄 骨腹 筋2-D252-D252-D252-D25H-482x300x11x15H-482x300x11x152-D10ーD10@200600x8002-D252-D252-D252-D25500x700ーD10@2002-D10H-400x200x8x13H-400x200x8x13H-390x300x10x16H-390x300x10x162-D10ーD10@2002-D252-D25500x7002-D252-D25 4-D254-D25600x10004-D252-D25ーD13@2004-D10H-700x300x13x24H-700x300x13x24H-900x300x16x28H-900x300x16x286-D10ーD13@2004-D252-D25 4-D254-D25600x1200G3B全域2-D10ーD13@100300x6002-D252-D252-D252-D252-D252-D254-D254-D254-D254-D25500x600ーD10@1252-D10 2-D10ーD13@100500x600300300300250250250250 250300 300175 175 175175 175 175 17517517517530017517530017530038大梁リスト(参考図)R7 1 10福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事K5500785004500460006000 6500X1 X27500 7500X4 X3 X5Y2Y4Y5Y6Y7Y17000 4500 5000 5000 5000 8000 700010000X96000 5500 6000X6 X7 X85500 5500 7000X10X11X12 X13Y3Y8Y97000 5500 5500 5500 6000 6000355001140007000 4500 6000 6000 5000 5500 500039000リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設RX1 RX2 RX3 RX4 RX5 RX6RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8250100250400 800 600 400250100250100 100100250100250100250 250100C12507522575C4 C4225M2Fより22575 100250100375 37575SC21SC22SC22SC2275225757575225830 970600 6002501400 400600 600600 600400 14001001F腰壁上より100C5 C5 C5 C5 C5C5 C5 C5 C5 C5C4C4 C4SC14 SC14 SC14 SC14 SC14 SC15SC11SC11SC11SC15 SC16C2SC12 SC12SC13SC13SC13SC13SC13SC13 SC11SC12 SC12SC12 SC12 SC12 SC12 SC12SC20 SC20SC20 SC20SC11,C5SC11,C5 SC11,C5SC11,C5 SC11,C5SC12 SC12 SC12 SC12SC11,C5SC11,C5 SC11,C5 SC11,C5 SC11,C5SC11,C5 SC11,C5SC11,C5C1ASC1,C1 SC1,C1SC1SC2C3C3C3C3 SC2A,C2ASC2A,C2ASC2A,C2ASC2A,C2ASC2,C2 SC2B,C2BSC2B,C2BSC2B,C2BSC2B,C2BSC2B,C2BC1BSC1BSC1CC1CSC1C,C1C SC1C,C1CSC1CC1CSC23SC23SC23SC23 SC23SC16 SC17 SC17 SC17 SC17 SC17SC17 SC17SC17SC17SC17SC17 SC17 SC17 SC17 SC17 SC17SC18SC18SC18SC18SC16 SC16SC19SC19C4CC4B SC18,C4C4BSC17C4B C4SC18SC18C4SC4SC4 SC4SC17SC17SC17C4C4AC4 C4SC18SC18C4SC18SC11,C5SC11,C5ASC11,C5SC11SC11,C5AC1SC11,C5A SC11,C5ASC11,C5SC15,C5 SC15,C5SC11,C5SC11A,C5 SC11A,C5SC11A,C5 SC11A,C5 柱芯寄図 1:50 C2BSC2BSC12SC11,C5SC11C4AC4375 375375SC1640075375SC21SC23SP1AC1D C1E3、中4階のみA1 : S=1/5039柱芯寄り図(参考図)R7 1 10福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200K(注)特記無き限り 1.鉄骨はSS400とする。 2.鉄骨の寄りは芯寄図による。 3.柱・梁仕口部のフープは□-D13@100とする。(地中梁・底版部分は□-D13@150とする) 4.< 印は寄せ筋を示す。 柱リスト(1)B2B1柱頭断面フープ備 考鉄骨X鉄骨YBxD柱頭主筋柱脚主筋柱頭断面備 考鉄骨X鉄骨Y柱頭主筋柱頭断面柱脚断面フープ備 考鉄骨X鉄骨YBxD柱頭主筋柱脚主筋柱脚断面フープ柱脚主筋BxD1階符 号階符 号柱脚断面断 面1フープBxD主 筋400x4004-D16ーD10@100C1A C1BーD13@10018-D2518-D251200x1000ーD13@10018-D251200x100026-D251200x18001200x1800ーD13@100柱頭 ,柱脚ーD13@10052-D2944-D2944-D2934-D29ーD13@100H-482x300x11x15ーD13@100H-482x300x11x15800x80012-D25800x80012-D2518-D25 18-D25ーD13@1001000x75012-D2512-D25C2A C3 C2 C2B C4 C4A C4BーD13@100 ーD13@100 ーD13@100750x75012-D25 12-D2512-D25750x900 750x75014-D2522-D25 18-D25ーD13@1001200x80016-D2516-D251200x1800ーD13@10044-D2934-D291200x1800ーD13@10044-D2934-D29ーD13@100H-400x200x8x13750x75012-D2512-D25H-482x300x11x15ーD13@100800x800ーD13@100H-588x300x12x201000x800ーD13@100H-588x300x12x201200x800ーD13@100H-588x300x12x201200x80036-D2912-D25 12-D25 12-D2530-D2512-D2918-D25 18-D25ーD13@1001200x80016-D2516-D25 52-D2944-D291200x180052-D2944-D291200x1800柱頭 ,柱脚ーD13@100柱頭 ,柱脚ーD13@100ーD13@10018-D251200x100026-D25ーD13@100H-390x300x10x16800x80012-D2518-D25ーD13@10018-D2518-D251200x1000C1CーD13@100ーD13@100800x800800x80012-D2512-D2512-D2512-D25ーD13@100800x80012-D2512-D25C1DH-482x300x11x15C4C1/50P1ーD13@100ーD13@100800x800800x80012-D2512-D2512-D2512-D25ーD13@100800x800H-482x300x11x1512-D2512-D25C1,C1E柱リスト1(参考図)R7 1 1040福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200K(注)特記無き限り 1.鉄骨はSS400とする。 2.鉄骨の寄りは芯寄図による。 3.柱・梁仕口部のフープは□-D13@100とする。 C1,C1A1/50ーD13@1001B2B1フープ備 考鉄骨X鉄骨YBxD柱頭主筋柱脚主筋柱頭断面フープ備 考鉄骨X鉄骨YBxD柱頭主筋柱脚主筋柱頭断面フープ備 考鉄骨X鉄骨YBxD柱頭主筋柱脚主筋柱頭断面800x80012-D2512-D25ーD13@100800x80012-D2512-D25 柱リスト(2)C5 C5A階符 号柱脚断面柱脚断面柱脚断面800x1000ーD13@10026-D25H-488x300x11x1818-D25BxD主 筋フープ備 考鉄骨X鉄骨YBxD主 筋フープ備 考鉄骨X鉄骨YBxDフープ備 考鉄骨X鉄骨YBxD主 筋フープ備 考鉄骨X鉄骨YBxD主 筋フープ備 考鉄骨X鉄骨Y断 面断 面断 面断 面断 面3中4中32中2BxD主 筋フープ備 考鉄骨X鉄骨Y断 面階符 号C4,C4A,C4B C5,C5AーD13@10012-D25750x750H-400x200x8x13ーD13@10012-D25750x750ーD13@10012-D25750x750H-400x200x8x13H-400x200x8x13ーD13@10012-D25750x750H-400x200x8x13ーD13@10012-D25800x800H-488x300x11x18ーD13@10012-D25800x800H-488x300x11x18ーD13@100H-588x300x12x2012-D251000x800ーD13@100H-588x300x12x2012-D251000x800ーD13@100H-588x300x12x2012-D251200x800ーD13@100H-588x300x12x2012-D251200x800ーD13@100H-588x300x12x2012-D251000x800ーD13@100H-588x300x12x2012-D251000x800ーD13@100H-588x300x12x2012-D251200x800ーD13@100H-588x300x12x2012-D251200x800ーD13@100H-588x300x12x2012-D251000x800ーD13@100H-588x300x12x2012-D251200x800C3 C2B C2,C2AーD13@100800x800H-390x300x10x1612-D25ーD13@100800x800H-390x300x10x1612-D25ーD13@100800x800H-390x300x10x1612-D25ーD13@100800x800H-390x300x10x1612-D25ーD13@100800x800H-390x300x10x1612-D25C1C C1B C1D C1E主 筋ーD13@100800x800H-482x300x11x1514-D25ーD13@100800x800H-482x300x11x1514-D25ーD13@100800x800H-482x300x11x1512-D25ーD13@100800x800H-482x300x11x1512-D25ーD13@100800x800H-482x300x11x1512-D25ーD13@100800x800H-482x300x11x1512-D25ーD13@100800x800H-482x300x11x1512-D25ーD13@100800x800H-482x300x11x1512-D25ーD13@100800x80012-D25ーD13@100800x80012-D25H-482x300x11x15同 左同 左同 左ーD13@100800x80012-D25H-482x300x11x152CT-241x300x11x15ーD13@100800x80012-D25H-482x300x11x152CT-241x300x11x15ーD13@100800x800H-482x300x11x1512-D25ーD13@100800x800H-482x300x11x1512-D25ーD13@100800x800H-482x300x11x1512-D25ーD13@100800x800H-482x300x11x1512-D25ーD13@100800x80012-D25ーD13@100800x80012-D25ーD13@100800x80012-D25ーD13@100800x80012-D25ーD13@100800x80012-D25ーD13@100800x80012-D25H-482x300x11x15H-482x300x11x15H-482x300x11x15H-482x300x11x15 H-482x300x11x15H-482x300x11x15H-482x300x11x15DB41柱リスト2 (参考図)R7 1 10福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200K鉄骨柱 リスト備 考 記 号 備 考 部 材 記 号 鉄骨大梁 リスト部 材SG2H-250x125x 6 x 9SG1H-200x100x5.5x 8SG5SG6SG7SG8SG9SG10SG11SG12SG13SG14SG15SG16SG17SG4SG3H-400x200x 8 x13H-390x300x10 x16H-450x200x 9 x14H-440x300x11 x18H-500x200x10 x16H-488x300x11 x18H-600x200x11 x17H-588x300x12 x20H-700x300x13 x24H-800x300x14 x26H-900x300x16 x28H-294x200x 8 x12H-300x150x6.5x 9H-350x175x 7 x11H-340x250x 9 x14SG2A部 材 記 号 備 考HB1H-200x100x5.5x 8部 材 記 号 備 考間柱 リスト耐風梁 リストH-250x125x 6 x 9H-194x150x 6 x 9H-200x100x5.5x 8H-294x200x 8 x12H-350x175x 7 x11H-340x250x 9 x14H-300x150x6.5x 9SP2SP3SP4SP5SP6SP1SP1A4~5階H-482x300x11x154~5階H-588x300x12x204~5階H-400x200x 8x133階SC1CSC1,1BSC4H-488x300x11x18SC11SC11ASC12,13R階3~5階H-390x300x10x16H-390x300x10x16H-488x300x11x181~中3階H-488x300x11x181~5階H-488x300x11x18H-488x300x11x18H-488x300x11x18(SM490)3~中4階1~中3階4~5階SC14SC153~5階H-440x300x11x181~中3階H-440x300x11x18H-440x300x11x18H-390x300x10x161~中3階SC16H-440x300x11x18H-400x400x13x21H-428x407x20x35H-700x300x13x24SC19SC20SC17,18SC21SC22SC231~中3階1~中3階1~3階1階~1FL+34,2001FL+34,200~最上階1階中2階3~4階BH-250x250x 9x16(SM490)SC2,2A,2BH-250x125x 6x 9H-250x125x 6x 9L-65x65x6 吊材 : tH-400x200x 8 x13SP7SP8SP9[-150x 75x6.5x10H-175x175x7.5x11[-100x 50x 5 x7.5SP10H-244x175x 7 x11HB3HB4H-294x200x 8 x12H-300x150x6.5x 9HB5H-350x175x 7 x11HB6H-340x250x 9 x14HB7HB8HB9H-194x150x 6 x 9[-100x 50x 5 x7.5[-150x 75x6.5x10HB2H-244x175x 7 x11HB2AH-250x250x 9 x14(注)特記無き限り、鉄骨はSS400とする。 SC11,11A,12,13,151000x7504-M24(M27)PL-28(30)x450x350()内はY9-X12通を示す2、アンカーボルト長さは、30d(d:アンカーボルト径)とする。3、露出柱脚部の座金は右サイズにより、全周溶接とする。 12-M36M24:PL-16X60X60M27:PL-19X70X70M36:PL-22X80X80備 考リブプレートアンカーボルトベースプレートPL-16 H=250 B=140PL-28x550x3504-M24(SM490)Y1-X1通のSC12Y1-X2通のSC12特記部材B.PL-40x550x350(SM490)A.B. 6-M36(SM490)Riv.PL-22 H=250 B=140Y2-X2通のSC11Y4-X2通のSC11Y2-X1通のSC13Y4-X1通のSC13B.PL-36x550x350A.B. 6-M30Riv.PL-19 H=250 B=140Y9-X3通のSC14Y9-X4通のSC14RY3-RX4通のSC17RY4-RX4通のSC17B.PL-40x500x350A.B. 4-M36Riv.PL-19 H=200 B=1403002525550550100 100 3503503434 482503505524055255555240300350253505045030301004502501003901003505524055100650450313165058850300252535010045025010025450252525025025 2004005555501403002525550550100 100 3503503131 4883505524055503002525550550100 100 3503503131 488350552405525550100 100 35055253003505555240350253030500100 1005003004402530035055 55240350253030220220500100 100500300255555240300350253504503030195 19510045025010030025251003501003505524055700750252575055063016516550 50200101 101 214 2146105050160175 175610407101.5101.5PL-19H=25025030025 2525 2517512550 7550175300150 150300 2531550144 31144200350350552405050505050505050柱脚リスト(参考図)43R7 1 10福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200DBKスターラップ符 号位 置下 端 筋上 端 筋BxDスターラップ腹 筋備 考符 号位 置下 端 筋上 端 筋BxDスターラップ腹 筋備 考符 号位 置下 端 筋上 端 筋BxDスターラップ腹 筋備 考断 面断 面断 面備 考腹 筋ーD10@2003-D192-D19300x600ーD10@2004-D194-D193-D192-D19300x600ーD10@2004-D193-D193-D195-D19ーD10@200350x7004-D224-D22 3-D222-D22 5-D295-D293-D293-D293-D293-D29500x600ーD13@200 ーD10@200350x7004-D223-D22 5-D223-D2214-D29 5-D29 7-D297-D29700x1200ーD13@100ーD13@100800x12008-D298-D29 6-D2916-D294-D22400x8004-D224-D228-D22ーD10@150300x6003-D192-D19全断面ーD10@2003-D193-D192ーD10 2ーD10 2ーD10 2ーD10 2ーD10 2ーD10 4ーD10 2ーD104ーD10 2ーD104-D22400x800ーD10@1503-D223-D226-D222ーD10400x800ーD10@1502ーD104-D224-D224-D224-D22300(400)x600 500x300ーD10@1253-D193-D193-D195-D19全断面250x5002-D192-D19ーD10@200全断面全断面4-D22450x9004-D228-D22ーD10@1504ーD104-D22600x900 600x900400x9004-D224-D228-D226-D226-D226-D226-D224ーD10ーD13@2004ーD10ーD13@200ーD10@1506-D22符 号位 置断 面下 端 筋上 端 筋BxD1/50B1小梁リスト端部 中央B2端部 中央 端部 中央B3端部 中央B4中央B6AY2,Y7通端 Y3,Y6通端 端部 中央B5端部 中央B6端部 中央B8端部 中央B7端部 中央B9端部 中央B13B12(B12A)端部 中央B14 B11端部 中央B10端部 中央B15B16 B17小梁リスト(参考図)441 R7 10福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200500250K開口部縦 筋横 筋縦 筋横 筋斜 め 筋備 考断 面符 号2-D132-D13断 面符 号W15D13 @150(ダブル)D13,16@150(ダブル)W25D10 @200(チドリ)D10 @200(チドリ)2-D162-D16EW15開口部縦 筋横 筋斜 め 筋備 考縦 筋横 筋外 側内 側外 側内 側FW30 FW40 FW35縦筋を外側に配筋とする 縦筋を外側に配筋とするFW50縦筋を外側に配筋とする6-D166-D163-D16縦筋を外側に配筋とする6-D166-D163-D16FW50AW20D13 @150(ダブル)D13 @150(ダブル)2-D162-D16FW20縦筋を外側に配筋とする4-D164-D162-D16縦筋を外側に配筋とする4-D164-D162-D16D13 @150(ダブル)D13 @150(ダブル)D13 @150(ダブル)D13 @150(ダブル)4-D164-D162-D164-D164-D162-D16D16 @150(ダブル)D16 @150(ダブル) D16 @150(ダブル)D16 @150(ダブル)D13 @150 (ダブル)D16 @150(ダブル)D19 @150(ダブル)D16 @150(ダブル)D19 @150(ダブル)D13 @150(ダブル) D13 @150(ダブル)D13 @150(ダブル)D16 @150(ダブル)D16 @150(ダブル)D13 @150(ダブル)D13 @150(ダブル)D16 @150(ダブル)D16 @150(ダブル)D13 @150(ダブル)D13 @150(ダブル)FS11,200上 端 筋下 端 筋上 端 筋下 端 筋上 端 筋下 端 筋上 端 筋下 端 筋上 端 筋下 端 筋上 端 筋下 端 筋上 端 筋下 端 筋上 端 筋下 端 筋上 端 筋下 端 筋短 辺 方 向 長 辺 方 向符 号 位 置 版 厚端 部 端部 中央 中 央 周 辺 部 周 辺 部上 端 筋下 端 筋上 端 筋下 端 筋上 端 筋下 端 筋上 端 筋下 端 筋FS1A備 考スラブリスト800D25 @ 100D25 @ 200D25 @ 200D25 @ 100D25 @ 100D25 @ 300D25 @ 300D25 @ 300D22 @ 150D22 @ 150D22 @ 200D22 @ 200D13 @ 200D13 @ 200D13 @ 250D13 @ 250L=2.7m以下とするDS1150上 端 筋下 端 筋上 端 筋下 端 筋D13 @ 200D13 @ 200D13 @ 200D13 @ 200D13 @ 200D13 @ 200D13 @ 250D13 @ 250D13 @ 200D13 @ 200D13 @ 250D13 @ 250S1S2S3150180200D16 @ 200D16 @ 200D16 @ 200D16 @ 200D16 @ 150D16 @ 150D16 @ 150D16 @ 150D22 @ 150D22 @ 150D22 @ 150D22 @ 150D19 @ 150D19 @ 300 D19 @ 150D19 @ 300 D16 @ 200D16 @ 400 D16 @ 200D16 @ 400FS4600300 FS5FS3700450FS6FS2 1,0001,000D22 @ 250D22 @ 125D22 @ 125D22 @ 250FS2AFデッキ(t=1.0,捨型枠)FS2とFS2Aの長辺方向は1枚のスラブとして配筋を行うD19 @ 150D19 @ 300 D19 @ 300D19 @ 300D19 @ 150D19 @ 300 D19 @ 300D19 @ 300D22 @ 100D22 @ 100D22 @ 100D22 @ 2002-D134-D164-D16D13 @150(ダブル)D13 @100(ダブル)2-D134-D164-D16D13 @150(ダブル)EW22D13 @100(ダブル)W30,EW30 EW25D13,16@150(ダブル) D13,16@150(ダブル)D13,16@150(ダブル)D13,16@150(ダブル)2-D134-D164-D162-D134-D164-D16EW202-D134-D164-D16D10,D13@200(チドリ)D10,D13@200(チドリ)2-D134-D164-D16EW181階ヤード部 EW25上部補強筋EW25D10,D13@150(ダブル)D10,D13@150(ダブル)1/50壁リストFS1,FS2,FS2Aについては、中止筋D13@1000とする。 巾止筋D10@1000とする。 250 150200150300 400 350 500 500200200200200 180 220 300 2502-D16上 端 筋腹 筋下 端 筋スターラップーD10@1502-D162-D13スラブ・壁リスト(参考図)45R7 1 10福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200KB1 B2 D H ベース筋(B) ベース筋(A)配筋 形状1,000による軸組図D16-@200 D13-@300 D16-@200 D13-@300深礎符号深礎 リストφかぶり符 号長期設計耐力(kN/本)フ-プ主 筋A 部B 部D10-@150D10-@300深 礎 姿 図 深 礎 断 面深 礎 径2mmcm(高炉セメントB種使用) 2.材料コンクリートFc=21N/スランプ 15鉄筋(D10)SD295A規格品(D19)SD345規格品(コンクリートは原則として温度補正は行わない)3.鉄筋加工組立イ)主筋の継手は重ね継手L=45dとする。継手を設ける場合、深礎実長の下部1/2の範囲かつ上部から3φ以深の範囲とする。 150ロ)フープと主筋との交点は全てにつき結束線にて結束する。 ハ)機械掘の場合、フープ継手は、溶接継手10d以上片面溶接とし、溶接長さの前後に2dの余長をとること。 4.その他 イ)支持層は風化岩もしくは軟岩とし、深礎先端位置は現場監督員の確認を得ること。 ロ)コンクリート打設時に泥水等が確認された場合は孔底のスライム処理、余盛等について現場監督員と協議すること。 ハ)手掘の場合、鉄筋は孔内組立てとする。 また、手掘の場合、フープ継手は重ね継手40d以上とする。 1.工法場所打ちコンクリート 深礎工法(機械掘可) なお、継手位置は、いづれの場合も同一箇所にならないように上下方向にチドリに設けること。 下 ベース筋(A)下 ベース筋(B)B2D13-@300DH100B /2 B /222B 1B /2 B /211GL深礎芯深礎芯深礎頭根入捨コン砕石6050上 はかま筋(B)上 はかま筋(A)SF1SF2SF3SF4SF5SF12SF131,8002,0002,2002,4002,6001,8002,0002,2002,4002,600はかま筋(A) はかま筋(B)SF1 SF2 SF3 SF4 SF5 SF12 SF13D10-@150D10-@300D10-@150D10-@3001,200φ 1,800φ 2,000φ16-D191,660 3,740 4,62036-D19 44-D191,400φD10-@150D10-@30022-D19D10-@150D10-@3001,600φ2,260 2,95030-D191,400φD10-@150D10-@30022-D19D10-@150D10-@3001,600φ2,260 2,95030-D19同 上 同 上 同 上 同 上 同 上同 上 同 上 同 上 同 上 同 上 同 上同 上 同 上 同 上 同 上 同 上 同 上同 上 同 上 同 上 同 上 同 上 同 上同 上参照軸組図40d定着HGL100A 部L-5φB 部φ深礎先端位置深礎実長深礎長L=深礎長―基礎底5φスペーサーピッチ 形状 使用材料 使用材料@3000 @4000以下補強バンド・フープ(補強バンドを含む)の継手下図による2d(片面溶接)但し、主筋との取付けは主筋1本おき、かつ、上下方向ではチドリに溶接する。 (補強バンドは、全箇所溶接すること)10d以上井桁鉄筋形状2d10d・補強バンド及びスペーサー機械掘における、鉄筋の保持方法他FB-6x50(SS400)スペーサー同一レベルでのスペーサーの箇所数は、4箇所以上かつ@1200以下とする主筋=40050フープ補強バンドD13スペーサー50100・深礎底部の井桁鉄筋(共上り防止筋)深礎底には井桁鉄筋D16を配筋し、(注)補強バンドと主筋の交差部は全溶接(長さ50mm)する。 主筋又は、フープ筋に十分に溶接すること。 また、深礎先端より2~3m上部の位置よりスペーサーを設ける。 深礎基礎リスト(参考図)46R7 1 10※ 基礎解体はフーチングまでとし、杭基礎は残置とする。 ※ 杭位置について座標管理を行い提出する事とする。 D01A1:1/150制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事地下1階機器配置図D02A1:1/150制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事1階機器配置図D03A1:1/150制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事中2階機器配置図D04A1:1/150制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事2階機器配置図D05A1:1/150制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事中3階機器配置図D06A1:1/150制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事3階機器配置図D07A1:1/150制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事機器配置断面図1D08A1:1/150制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事機器配置断面図2D09A1:1/150制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事機器配置断面図3D10NON制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事ダクト系統図D11A1:1/150制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事1階ダクト計画図D12A1:1/150制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事中2階ダクト計画図D13A1:1/150制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事2階ダクト計画図D14A1:1/150制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事中3階ダクト計画図D15A1:1/150制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事3階ダクト計画図D16A1:1/150制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事ダクト計画断面図1D17A1:1/150制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事ダクト計画断面図2D18A1:1/150制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事ダクト計画断面図3D19NON制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事給水配管系統図D20NON制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX (0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事排水配管系統図D21NON制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事油圧配管系統図D22NON制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事薬液噴霧配管系統図D23NON制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事空気配管系統図D24A1:1/50制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事不燃性粗大ごみ受入ホッパ・コンベヤ外形図D25A1:1/50制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事不燃ごみ受入ホッパ・コンベヤ外形図D26A1:1/30制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事可燃性粗大ごみ破砕機外形図D27A1:1/30制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事不燃ごみ破砕機外形図D28A1:1/10制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事換気送風機外形図D29A1:1/20制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事排出コンベヤ外形図D30A1:1/40制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事No.1破砕物搬送コンベヤ外形図D31A1:1/30制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事No.2破砕物搬送コンベヤ外形図D32A1:1/30制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事No.1破砕系残渣コンベヤ外形図D33A1:1/60制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事No.2破砕系残渣コンベヤ外形図D34A1:1/50制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事可燃物コンベヤ外形図D35A1:1/50制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事破砕系残渣乗継コンベヤ外形図D36A1:1/20制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事ペットボトルコンベヤ外形図D37A1:1/20制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事缶類コンベヤ・磁選機外形図D38A1:1/30制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事No.1不燃ごみコンベヤ外形図D39A1:1/30制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事No.2不燃ごみコンベヤ外形図D40A1:1/10制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL (0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事No.1破砕系磁選機外形図D41A1:1/15制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事No.2破砕系磁選機外形図D42A1:1/15制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事破砕系アルミ選別機外形図D43A1:1/10制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事鉄類風力選別送風機外形図D44―制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事不燃ごみ破集袋機外形図D45A1:1/30制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事No.1手選別コンベヤ外形図D46A1:1/30制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事No.2手選別コンベヤ外形図D47A1:1/30制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事破砕系金属圧縮機外形図D48A1:1/30制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事サイクロン外形図D49A1:1/30制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事バグフィルタ外形図D50―制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事逆洗空気圧縮機外形図D51A1:1/20制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事排風機外形図D52A1:1/30制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事破砕系脱臭装置外形図D53―制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事リサイクルプラザ プラントシステム構成図解体部分解体部分(残し)D54A1:1/20制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7110清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事破砕系プラント 動力盤外形図福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事R7 1 10NON 換気設備 機器表D55動 力系 統 備 考 仕 様 数量 名 称 記 号 備 考 機 器 表 φ V kw(w)(リサイクルプラザ施設)(資源回収ステーション・ストックヤード棟)給気ファン 3 200 OF-1-1(B) 1 片吸込形シロッコファン・床置形 5.5給気ファン 3 200 0.05200φx150m3/Hx150Pa軸流ファン・天吊形 OF-1-2(B) 前室 23 200 軸流ファン・天吊形 1 0.15 給気ファン250φx830m3/Hx200Pa不燃性粗大ごみ受入コンベヤ地下室3 200 軸流ファン・天吊形 1 給気ファン315φx2470m3/Hx200Pa0.4 可燃物コンベヤ地下室給気ファン 3 200 0.05 軸流ファン・天吊形200φx170m3/Hx150Pa前室(4)基礎工事(建築工事)給気ファン 3 200 1 片吸込形シロッコファン・床置形 基礎工事(建築工事) 3.7 破砕機室給気ファン 3 200 1 片吸込形シロッコファン・床置形 基礎工事(建築工事) 3.7 手選別室№3・1/2x11400m3/Hx300Pa3 200 軸流ファン・天吊形 1 0.15250φx830m3/Hx200Pa不燃性粗大ごみ受入コンベヤ地下室排気ファン3 200 軸流ファン・天吊形 1 0.15 排気ファン250φx900m3/Hx200Pa3 200 軸流ファン・天吊形 1 排気ファン 可燃物コンベヤ地下室1 排気ファン 3 200 片吸込形シロッコファン・床置形 基礎工事 (建築工事) 破砕機室選別室選別室7.51必要換気量 設計風量 20Af/N 40KQ N値 面積Af ガス消費量Qm3/H m3/H m3/H kg/H m3/H m2/人 m2階 室 名 法定換気量一覧表 M3 準備室-1 2 20x16.0/2=160 160 160M3 2 20x22.3/2=223 223 230 準備室-22 3 準備室 20x16.4/2=164 164 1703 ガス化溶融施設中央制御室 5 20x120.0/5=480 480 4803 480 休憩室 2 20x6.0/2=60 603 湯沸室2.0kw+1.5kwV=e・Pによる(Pkw)e:換気係数=3030x3.5=105105 15016.022.316.4120.06.05.0( ガス化溶融施設 )( リサイクルプラザ施設 )電気コンロ使用2 プラットホーム監視室 18.0 20x18.0/2=180 180 180 15 2 リサイクルプラザ施設中央制御室 32.9 20x32.9/5=132 140 140休憩室 2 2 24.0 20x24.0/2=240 240 240湯沸室2.0kw+1.5kwV=e・Pによる(Pkw)e:換気係数=3030x3.5=105105 150 5.0 電気コンロ使用 2( 資源回収ステーション ・ストックヤード棟 )プラットホーム監視室 180 1 26.0 3 20x26.0/3=174 174№5・1/2x25200m3/Hx400Pa0.4№3・1/2x9630m3/Hx400Pa315φx2470m3/Hx200Pa空調換気扇 1 天吊埋込ダクト形 1 100 (250)150φx180m3/Hx150Pa(強)空調換気扇 1 天吊埋込ダクト形 1 100 (250)150φx140m3/Hx150Pa(強)リサイクルプラザ施設中央制御室1 天井扇 低騒音形 1 100 (70)150φx360m3/Hx50Pa天井扇 低騒音形 1 100150φx180m3/Hx50Pa2監視室便所男子・女子便所 (36)低騒音形 1 100 2150φx150m3/Hx50Pa湯沸室 (35)天井扇 低騒音形 1 100 2100φx90m3/Hx50Paユニットシャワー (24)天井扇 低騒音形 1 100 2150φx240m3/Hx50Pa休憩室天井扇 低騒音形 1 100 2 (24)100φx90m3/Hx50Pa(36)手選別便所空調換気扇 1 天吊埋込ダクト形 1 100 (250)150φx180m3/Hx150Pa(強)作業員控室低騒音形 1 100 2150φx150m3/Hx50Pa(35) 流し台(湯沸)№5・1/2x26730m3/Hx400Paプラットホーム監視室レンジフードレンジフード(建築工事)(建築工事)コンクリート基礎2100x900コンクリート基礎1450x750GW上に設置付属品 防振架台倉庫・工作室コンクリート基礎2150x950EF-M2-1(B)EF-M2-2(B)EF-M2-3(B)EF-M3-1(B)HEX-1-1(B)HEX-2-1(B)HEX-1-1(C)OF-M2-1(B)OF-M2-2(B)OF-M3-1(B)OF-M3-2(B)OF-2-1(B)CF-1-1(B)CF-2-1(B)CF-2-2(B)CF-2-3(B)CF-2-4(B)CF-2-5(B)CF-1-1(C)福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200D ・・・ 解体箇所を示す換気設備 地階平面図56ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設Y77000 8000Y8Y9460007000Y64500 4500Y55000X10X1X7 X5 X2 X13 X3 X8 X9 X11 X4Y2Y1X12Y3Y45000 5000X66500 6000 7500 7500 5500 5500 6000 6000 5500 5500 7000 10000RX1785007000 5500 6000 60007000 4500 6000 6000 5000 5500RX4 RX5 RX6RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY75000RY839000355001140005500RX35500RX2EA〔SUS〕OA〔SUS〕400x400 400x4001 1吸込口400X250400X250吹出口不燃性粗大ごみ受入コンベヤ地下室不燃性粗大ごみ受入コンベヤ地下室Q=830CMH Q=830CMH HSVHSEAOA350x350 350x350EAOA450x450 450x450EA650x650〔SUS〕OA650x650〔SUS〕500x500、500x500OAEA1吹出口1吸込口 HSVHS1吹出口 VHS1吹出口吸込口 HSVHS1吹出口1吸込口 HSVHS冷却残渣搬送コンベヤ室冷却残渣搬送コンベヤ室850X400850X400Q=2890CMH Q=2890CMH タービン排気ドレンタンク室400X250Q=800CMH 下水汚泥ポンプ室下水汚泥ポンプ室ごみピット排水移送ポンプ室ごみピット排水移送ポンプ室Q=1350CMH Q=1350CMH 800X200800X2001300X5501300X5501Q=6190CMH Q=6190CMH ※ 使用材料は下記の通りとする。 ※ガラリよりの給気ファンの吸込側に防虫網(差込式)を設置する。 Q=68000CMHOF-2-2(A)OF-2-1(A)1300x13002OAガラリボックスOAガラリ:建築工事1200φEF-2-2(A)5900X1000X3100H3500X1000X3100HQ=35500CMH1100X1200X2100H2300X1500X3100H500X500X1000H※レンジフード系統の排気ダクトにはRW50t巻きを施す。EA500x500OAガラリボックスFD FD FD FD FD FD1OAガラリ:建築工事Q=27670CMHOAガラリボックス(中仕切り付)8OAOA450×450 ,1000×1000 OAガラリ:建築工事OAガラリボックスQ=3110CMH1100X600X1100H4666663500X800X2500HUPDNDNUP800x8001000x10001.6tダクトUPMHDNUP熱分解残渣選別設備室(2FL)(2FL)集じん灰処理及び有害ガス除去設備室UPUPMHUPFD VDFD(8)前室RD屋根ごみピット受入供給設備室(2FL)SUS金網700x700x4ケSUS金網800x800800x800x4ヶ所燃焼用空気取入口VDVDVDVDVD700×700MHUPDN700x700〔SUS〕VD700×700MHMHUP炉室(2FL)DNDN950x950UP前室(1)UPEVDNEVホール階段室FDFDVDFDRDFD1400x16001500x1500見学者ホール蒸気タービン発電機室吹抜VDFD建築設備室VDFDFD FD FD FDFDFD1.6tダクト下水汚泥投入室 吹抜500x500FDFD500x500〔SUS〕700x7001.6tダクトプラットホーム吹抜VD200φ廊下200φVDFDリサイクルプラザ施設中央制御室サイレンサーx2700x700UP前室(4)DNUPVDRDFD男子便所女子便所脱衣室150φ湯沸室US150φ150φ150φ 900以上UP150φ休憩室バルコニーUPUPUPUP排風機DN前室UPM.HDN吹抜MH破砕機室選別室DN吹抜(1)手選別室UPUP脱臭装置DN100φx2便所900以上900以上見学者ホールR7 1 10福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200D ・・・ 解体箇所を示す換気設備 中3階平面図R7 1 1060リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設700045005500 75005000X10 X17500 10000 5500X65500 6000X470004600080007000X1150006000 60005000X9 X3 X2 X8 X13 X5 X1255004500X7Y2Y1Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9785006500中3階1FL+100005500 6000RX4 RX5 RX65000550050006000600045007000RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8390005500RX1 RX2 RX3355001140007000 5500OA1400x1400OA950x9501OAガラリ:建築工事OAガラリボックス112EA1000x10001 1EAガラリボックスEAガラリ:建築工事OAファンボックス1000X1000X1000HGW50t内貼りEAファンボックスGW50t内貼り吹出口 VHS手選別室1000X6502 Q=5700CMH 13700x700OAOAOA950x950 700x700〔SUS〕1HS 吸込口熱分解残渣選別室1000X500Q=4520CMH 850x850EAEA800x8001000 x1000EAEF-M3-1(A)CF-M3-2(A) CF-M3-1(A)6000OF-M3-1(A)Q=26730CMH※ガラリボックスは全てGW50t内貼りとする。 ※ガラリよりの給気ファンの吸込側に防虫網(差込式)を設置する。 3 4Q=26730CMH Q=9630CMHQ=9630CMH1500X1500X1500H2900X800X2600H 1700X800X2000HOAガラリ:建築工事Q=11400CMH 1OAファンボックス41100X1100X1100HGW上EA500x500EAEAEA500x500 500x500 500x500GW上1OAガラリ:建築工事5OAガラリボックス1100X800X1400HOAガラリボックスQ=4320CMH2300X800X1400HQ=11400CMH炉室吹出口1000X900Q=6750CMH VHS12 1 Q=28320CMHEAガラリ:建築工事12300X1000X3000HEAガラリボックス(1.6t)1VHSQ=200CMH 200X200BOX-400x400x400H吹出口前室(2)1VHS 吹出口Q=160CMH 準備室-1200X200BOX-400x400x400H1VHS 吹出口準備室-2Q=230CMH 200X200BOX-400x400x400H1BOX-500x500x450HVHS 吹出口洗濯室300X300Q=570CMH 13OAガラリボックスQ=10290CMH OAガラリ:建築工事2000×800×1200hMHDNUPUP炉室DNUPDNDNUP DN屋根1100x1100850x8501000x1000FVD1集じん灰処理及び有害ガス除去設備室(中3FL)熱分解残渣選別 設備室(中3FL)DN UPDNDN1100x1100500x500500x500ごみピットMHDNDNDNDN受入供給設備室(中3FL)屋根 吹抜FDRDFD700×7001.6tダクトDNUPEVホール蒸気タービン発電機室 吹抜階段室準備室2150φx2準備室1EV(2)前室150φ150φ150φ 250φVD500x500クレーン電気室脱衣室 脱衣室バルコニーUS150φ屋根プラットホーム上部吹抜洗濯室100φx2700×700(中3FL)500x500500x5003UPUPDNUP前室(1)DNUPDN吹抜見学者ホール吹抜リサイクルプラザ施設中央制御室2700x7001屋根建築設備室通路屋根31000x10004VD1500×1500FD1000×1000FD700×700VD700×700DNDN選別室吹抜34750x750手選別室吹抜VD5空調用外気取り入れダクトCF-M3-3(A)CF-M3-4(A) x2OF-M3-1(B) EF-M3-1(B)OF-M3-2(B)福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200D ・・・ 解体箇所を示すR7 1 10換気設備 3階平面図61リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設7000450075005000X10 X17500 10000X6 X470004600080007000X11500060005000X9 X3 X2 X8 X13 X5 X1255004500X7 RX2 RX1Y2Y1Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9785006500 7000 55003階1FL+140005500 6000RX4 RX5 RX65000550050006000600045007000RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8390005500RX3355001140001VHSBOX-400x400x400H200X200吹出口準備室吹出口Q=150CMH 150X150BOX-350x350x350HVHS1 1VHS 吹出口見学者ホール200X200BOX-400x400x400H1VHS 吹出口吸込口 HS1ガス化溶融施設中央制御室ガス化溶融施設中央制御室250X250Q=480CMH BOX-450x450x450HQ=480CMH BOX-450x450x450H250X250OF-3-3(A)HEX-3-1(A)吸込口 HS2 Q=9000CMH 1500X800破砕機室吹抜け(パス)1OAガラリ:建築工事1OAファンボックス3GW50t内貼り1OAガラリ:建築工事Q=22920CMH1 Q=22920CMHGW50t内貼り24OAファンボックス51OAガラリ:建築工事6 71EAガラリ:建築工事Q=22920CMHEAファンボックスGW50t内貼り181200X1200X1200H 1800X1800X1800HQ=81000CMHQ=81000CMHQ=1930CMHQ=1930CMH1500X1500X1500H950x950EA1000x1000OAPEF-3-1(A) OF-3-2(A)EA950x950OF-3-1(A)OA1400x1400EA850x8501VHS 吹出口休憩室Q=480CMH 250X250BOX-450x450x450HPOF-3-1(A)CF-3-1(A)OF-3-4(A)CF-3-2(A) x2 x2CF-3-4(A)CF-3-3(A)5500 6000 6000 5500 5500Q=300CMH 前室(3)1HS 吸込口熱分解残渣選別室Q=7110CMH 1500X550※ガラリボックスは全てGW50t内貼りとする。 ※ガラリよりの給気ファンの吸込側に防虫網(差込式)を設置する。 EF-3-1(A)950x950EA950x950EA4700X1000X4255HOAガラリボックス(1.6t)3500X800X2000HOAガラリボックス(1.6t)1100X600X600H1100X600X600H※レンジフード系統の排気ダクトにはRW50tを施す。 Q=240CMH GW上 GW上EA500x500EA500x500EA500x500OAガラリボックスEAガラリボックスEA500×500EAEA500×500吸込口 HS21500X1200Q=13635CMH 破砕機室吹抜け吸込口 HS前室吹抜け1500X200Q=880CMH 吸込口 HS21500X800選別室吹抜け(パス)Q=9000CMH MHUPDNUPUPコンデンサヤードUPDNUPDNUP集じん灰処理及び有害ガス除去設備室(3FL)熱分解残渣選別設備室(3FL)650x650DNUP 第2 第1MH炉室(3FL)950x950FD31400x1400FVDFVD581.6tダクトGW上950x950VDバルコニー150φ150φ休憩室200φ準備室150φ 150φVDFDx8150φ 250φ500×500ごみピットUP見学者ホールDNUPEVホール階段室200φごみクレーン操作スペースガス化溶融施設中央制御室湯沸室男子便所女子便所VDEVFDUPUPMH受入供給設備室(3FL)7 6脱臭装置室4 21.6tダクトRD(3)FD前室屋根150φ150φ屋根200φDNUPDNDNDNDN破砕機室吹抜DN選別室吹抜屋根1000x1500屋根前室(1) 機材の検査等4 標準仕様書によるほか次による。 土工事 (1) 管路を敷設する掘削床は平坦に突き固める。 (2) 埋戻し及び盛り土(○印があるもの) ※ 根切り土・ 持込み土() (3) 残土処分 ※ 構内敷きならし・ 構外搬出 片道運搬距離( )km、DID区間( ・ 有 ・ 無 )3 養 生日 付 ・ 電灯設備(電灯幹線、電灯分岐、コンセント分岐) ・ 動力設備(動力幹線、動力分岐) ・ 電熱設備 ・ 雷保護設備 ・ 受変電設備 ・ 電力貯蔵設備(直流電源、交流無停電電源) ・ 構内情報通信網設備 ・ 構内交換設備 ・ 情報表示設備(出退・情報表示、電気時計) ・ 映像・音響設備 ・ 拡声設備 ・ 誘導支援設備(音声誘導装置、インターホン、トイレ呼出) ・ テレビ共同受信設備 ・ 監視カメラ設備 ・ 駐車場管制設備 ・ 防犯・入退室管理設備 ・ 火災報知設備(自動火災報知、自動閉鎖、非常警報、ガス漏れ) ・ 中央監視制御設備 ・ 屋外構内配電線路 ・ 屋外構内通信線路 ・ テレビ電波障害防除 ・ 昇降機設備 ・ 発電設備4 工事科目( ・ 印のあるもの) Ⅱ 仕 様 Ⅰ 工事概要2 建設工事場所3 建物概要 ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) ・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編) ・ 建築物解体工事共通仕様書 ・ 建築工事標準詳細図3 設計図書に明記がない場合、又は相違がある場合は、原則として監督職員の指示によるほか、次の優先順位により判定 する。 ・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編) (1) 質疑回答書((2)~(5)に対するもの) (2)現場説明書 (3) 特記仕様書 (4) 図面 (5) 標準仕様書4 特記仕様 (1) 項目は全て適用する。 (2) 特記事項のうち選択する事項は、・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印のない場合は、※印を適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 特記事項 項目 科目一 般 事 項とする工事にあっては、工事完成時までに検査を受け検査済証等の交付を受ける。 この工事は、工事に関係する法令、条例及び規定等に基づいて施工する。官公署の検査を必要 1法令その他産業廃棄物管理票建物(棟)名称構造 階数 延床面積(m2)備考 による。 する。また、工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかに職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現提出し、承諾を受けるものとする。 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、期間中における工事現場の管理に関する計画書(以下「基本計画書」という。)を発注者に工事の一時中止施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は発注者に移譲するものとする。施工図等の権利工 事 写 真 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「営繕工事写真ほか、監督職員の指示により撮影する。 撮影要領(平成28年版)による工事写真撮影ガイドブック 電気設備工事編 平成30年版」による監理事務所工事用水電力等工 事 用 仮 設 物 敷地内につくることが ※ できる ・ できない最大電力500kW以上の場合においても、第一種電気工事士により施工を行う。電気工事士電気保安技術者発生材の処理1 建設工事名3456789101112 ・ 公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編) ・ 公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)照明器具安定器にPCBが使用されている場合は、安定器を本体より分離し保管ボックス(鋼板製)に収納して建物管理者に引き渡す。また、変圧器・コンデンサ等を廃棄しようとする場PCB廃棄物として保管受皿に入れ指定された場所に保管する。 合は、PCB混入の可能性の有無について確認し、混入の可能性が判定・確認できない場合は、(財)日本産業廃棄物処理振興センター( http://www.jwnet.or.jp )が運営する「情報処理セこれにより難い場合は監督職員と協議する。 環 境 性 能 等 使用する機材はトップランナー基準に適合したものであること。 工程・ 新築工事等作業内容建築設備工事※ 有分別解体の方法特定建設資材廃棄物の種類・ コンクリート・ コンクリート及び 鉄から成る建設資材・ 木材・ アスファルト・コンクリート・ ・ ・ ・再資源化等をする施設名称 所在地・ ・ ・ ・注)(1)、(2)については積算上の条件明示であり、処理施設等を指定するものではない。 受注者の提示する分別解体の方法、施設等と異なる場合においても設計変更の対象としない。 の再資源化等特定建設資材建設副産物情報交換システムまた、同システムにより、工事着手時に再生資源利用計画書、再生資源利用促進計画書、及び建設副産物情報交換システム工事登録証明書を、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する。 131415工事に使用する機材は、その工事の着手前に、「使用材料(機器)報告書」を監督職員に提出 使用機材の選定「地場産品」とは「県産木材」及び「県産品」をいう。 「県産木材」とは「静岡県産材証明制度要綱」第2条に掲げるものをいう。 「県産品」とは建設資材又は製品等で、県内で最終工程が施されたものをいう。 静岡県中小企業の受注者機会の増大による地域経済の活性化に関する条例に基づき、地場産品の使用促進を図ることで、地域経済の活性化に寄与することを目的とする。 地場産品の優先使用に努めること。 受注者は、工事に使用する建設資材等について、契約図書に規定する品質が規格値を満足したただし、別表に掲げる機材については監督職員の検査を受ける。 なお、監督職員の検査の結果、合格した機材と同じ種別の機材は以後原則として抽出検査とする。 使用する機材について、自主検査記録(任意様式)を作成すること。 使用する建設機械は排出ガス対策及び低騒音型とする。排出ガス対策等地場産品16171819検査現場説明書による。 貸与するCADデータは当該工事のために必要な施工図及び完成図の作成の範囲で使用できる。 貸与する設計図データの有無( ※ 有り ・ 無し )電子納品特記仕様書による。 完成図書電子納品公共事業労務費調査に対する協力受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、以下の各号に掲げる協力をしなければならない。また、工期経過後においても同様とする。 本工事の情報を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」へ登録するものとし、総合施工計画書作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合には、それぞれ速やかにデータ入力を行う。 (1) 分別解体の方法して承諾を受けること。 (1) 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならな い。 (2) 調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場 合には、その実施に協力しなければならない。 (3) 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金 台帳を調製・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わ なければならない。 (4) 対象工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請負工事の受注者(当該下 ければならない。 請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む。)が前号と同様の義務を負う旨を定めな(3) 再資源化を図るもの ( ・ 蛍光ランプ ・ 白熱灯 ・ HID灯 )(4) 発生材保管、集積場所が必要なもの( )※ 設けない ・ 設ける( ・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に新設する )建設廃棄物の処理にあたっては建設廃棄物処理計画書を提出すること。 E種 : 移動式足場を使用するD種 : 仮設ゴンドラを使用するける手すり据置方式又は手すり先行専用足場方式に基づき設置すること。 設置においては、「手すり先行工法等に関するガイドライン」(厚生労働省平成21年4月)におC種 : 施工箇所面に単管本足場を設けるB種 : 施工箇所面にくさび緊結式足場を設けるA種 : 施工箇所面に枠組足場を設ける・ 本工事で設置する。 足場その他 2仮設備 1共 通 工 事※ 別契約の関係工事で定置したものは無償で使用できる。 内部足場の種別 ※ 脚立、足場板等 ・ 外部足場の種別 ※ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 外部足場の防護シートによる養生 ・ 防音シート ・ 防音パネル ・ ・) ・ ネット状養生シート( ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ類 ) ・ 養生ネット ・ 養生シート( ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ類 )仮設備項目( ・ 受変電 ・ 発電・ )仮設備期間( ・ 図示・ )20212223電気設備工事特記仕様書図番 - 作 図 ・ ・検 図 ・ ・縮 尺図 名1/2「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法律第104号)の通知の有無対象建設工事の場合は、分別解体等、特定建設資材廃棄物の再資源化等を行う。 ・ 通知を要しない(対象工事でない) ・ 通知を要する(対象工事である)※ 手作業・ 手作業・機械作業併用(2) 特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設中間検査 ・ 対象工事(実施は中間検査実施基準による) ・ 対象外工事24電気保安技術者の選定については、標準仕様書のほか監督職員が認める者とする。 また、製造工場等における材料検査を行う工事材料は監督職員の指示による。 工事施工中における技術検査の実施回数等は監督職員の指示による。 2工事実績情報の登録 受注時又は契約変更時に工事請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に登録すること。また、契約変更により工事請負代金額が500万円未満になった場合は、すみやかに契約変更前の工事登録を削除すること。なお、契約金額の変更登録は、完成時のみとする。 石綿含有建材の事前調査 受注者は石綿含有建材の事前調査を行う。なお、建築物の改修工事で請負代金額の合計額が100万円以上であるものについては、原則として「石綿事前調査結果報告システム」を用いて調査結果の報告を行い、内容を監督職員へ提出すること。 ※石綿事前調査結果報告システムには「gBizID(https://gbiz-id.go.jp)」への登録が必要となる。 営繕工事写真撮影要領令和3年版及び44(1) 引渡しを要するもの ( ・ PCB使用機器 )(2) 特別管理産業廃棄物 ( ・ 水銀灯 ・ 蓄電池 )照度測定※測定する ・測定しない測定箇所等は監督職員の指示による照明器具を新設、改修した部屋の照度 24(4) 盤類の塗色は次による。 (3) 屋外用の盤類は水が浸入しない構造とし、計器窓は網入りガラスとする。 (2) 蝶番は、寸法・重量等を考慮した丈夫なものとし十分な耐久性を保つ構造とする。 は扉は原則として両開きとする。 (1) 扉の幅が、端子盤及び機器収納箱にあっては600mm、制御盤にあっては800mmをこえる場合標準仕様書によるほか次による。 配電盤等分電盤、制御盤、 11 ※ マンセル 2.5Y9/1 ・ 塗色なし ・ 指定色( )(5) 屋外形の開閉器箱及びプルボックスは、次による。 (6) OA盤の端子盤部に通気口又は冷却ファンを設ける。仕様はメーカー仕様に準ずる。 プルボックス: ・ 鋼製 ・ 樹脂製 ※ ステンレス製 ・ 図示による(1) ハンドホ-ルの蓋架空電線特記なき電柱の、腕金、がいし、支線その他の装柱材は、電力会社仕様による。 電力・電話の引込み 電力及び電話線引込線の引留方法、位置については電力会社及び電気通信事業者と打合わせの最上階の埋込配管 最上階の天井スラブへの埋込み配管は、原則として避けるものとする。 位 置 ボ ッ ク ス 等 ケ-ブル送り配線となる天井埋込照明器具、スピ-カ及び感知器の位置ボックスは不要とする。 防 護 柵 屋外キュービクルの周囲に防護柵を設置する場合は、高さ1.8m以上とする。 建築工事に含まれる場合には協議を要する。 地中電線(2) 地中配線の埋設深さ等 地中配線で特記なき埋設深さは0.6m以上とする。 地中配線路の鉄蓋には、破壊荷重と次の事項を鋳込みとする。 ア 建物及びハンドホールへの引込口及び引出口付近 イ 地中線路の曲折箇所 ウ 直線部分では30mごとに1個(30mに満たない場合はその中間に1個) エ 道路横断箇所次の箇所には原則として埋設標を設ける。 自立型アンテナマストのベースアンカー自立型アンテナマスト及び自立型避雷設備等のベ-スプレ-トのアンカ-ボルトの設置間隔は500mmを標準とする。 (3)上監督職員との協議により施工する。また、外線工事負担金などの調査報告を監督職員に対し速やかに行う。申請書類作成を行い、申請手続に要する費用は受注者の負担とする。 ・地中配線路の用途(「電気」、「通信」等)電線保護物類 電力用位置ボックス類は、合成樹脂製又は鋼製とする。鋼板製とした場合は管内に接地線を(2) 金属製露出管路(4) 弱電設備の管の敷設 する。ただし、通線及び管内の電線の引き替えが容易に行えるように施工する場合はこの(3) ケ-ブル配線の保護管は、標準仕様書金属管配線、合成樹脂管配線の項による。 次の管路は、塗装を行う。ただし、溶融亜鉛めっき加工された電線管を除く。 照明用ポール 照明用ポールは、次による。 ・ 配線用遮断器又はカットアウトスイッチが内蔵できるものとする。 ※ 配線用遮断器又はカットアウトスイッチを設ける。仕様についてはメーカー仕様に準ず る。 配 線 器 具 (1) スイッチは原則としてネ-ム付きとし、器具の場所を表示する。 ※ 新金属・ ステンレス・ 合成樹脂(3) フロアプレ-トは水平高低調整付(空転防止形または工具締付形)とする。 ※ アルミ製 ・ 黄銅製(4)発電機回路に接続されるコンセントは、原則として赤色とする。 (2) フラッシュプレ-ト(1) 合成樹脂製可とう電線管(PF管)及び付属品 ( ※ 屋外 ※ 配線室を除く屋内で見えがかり部分 ・ ) タイプ25を使用するものとする。 付加し、当該ボックスにボンディングを施すものとする。 ケ-ブルを収容する管路の1区間の屈曲箇所は3箇所以内で曲げ角度の合計は180°以内と 限りでない。 ップ等の安全措置を施すものとする。 (5) 壁面配管等で人が容易に触れるおそれのある部分(2m以下)の配管支持材には保護キャ(5) コンセントには回路番号を表示する。 屋 外 の 支 持 金 物 電線管等の屋外支持金物は、原則として次による。 ※ ステンレス製 ・ 亜鉛メッキ機器姿図姿図の形状及び寸法は概略を示す。 ただし、これにより難い場合は監督職員と協議する。 121314151617181920212223改修工事ではつり作業を行う場合の、非破壊検査による埋設物の事前調査を非破壊検査 ※ 行う 床 ※ 放射線透過検査 ・ レーダー探査 壁 ※ レーダー探査 ・ 放射線透過検査 ・ 行わない10コンクリ-ト工事コンクリ-ト圧縮強度試験 現場での試験 ( ※ 行わない ・ 行う ) 工場での試験成績書の提出( ※ 求める ・ 求めない )(1) 接地工事の接地抵抗は、原則として規定値の90パ-セント以下の値とする。 接地工事(2) 板状の接地極は 900mm×900mm、厚さ1.5mm以上の厚板とし、管状又は棒状の接地極は銅又 は銅被覆鋼製接地棒もしくは炭素鋼棒とする。 (3) その他、図面に特記なき場合は、表1「接地極一覧表」による。 関連する工事との 図面に特記なき場合は「工事区分表」による。ただし、これにより難い場合は監督職員と協議施工区分する。 機器等の取付高さ 図面に特記なき場合は、表2「機器標準取付高さ」を標準とし、監督職員との協議の上決定する。 設備機器・配管等の支持、固定は、表3「耐震施工の基準」による。 耐震施工ただし、これにより難い場合は監督職員と協議する。 設計用水平地震力は、下記に示す設計用水平震度に、機器の重量を乗じたものとする。 設計用鉛直震度は、設計用水平震度の1/2とする。 設備耐震クラス分類設置場所SクラスAクラス Bクラス上層階・屋上階及び塔屋 2.0 1.5 1.2中 間 階 1.5 1.0 0.72地下階及び1階 1.0 0.6 0.48とする。 機器等の設備耐震クラスの分類は、次による。 防災拠点等及びクラス一般の施設防災上重要な施設・ 受変電設備 ・・ 発電設備 ・・ 非常用蓄電池設備 ・・ 交換機、無線装置等Sクラス・ 防災用情報通信設備・ アンテナ、統制台等・・ 電話設備 ・ 受変電設備・ 中央監視設備 ・ 発電設備・ 非常放送設備 ・ 非常蓄電池設備・ 幹線設備(盤類を含む) ・ 電話設備 Aクラス・ ・ 非常放送設備・Bクラス S、Aクラス以外の機器等 S、Aクラス以外の機器等あと施工アンカーの引き抜き試験 ・ 行う ※ 行わない98765本施設は( ・防災上重要な機能を必要とする防災拠点等 ・防災上重要な施設 ・一般の施設 ) 搬出場所の名称及び所在地( ) 受入条件( ) する。 2 標準図は以下の令和 年版による。 1 特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、下記の国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の仕様書(令和 年版) 場外指定場所に搬出し、搬出後、監督職員へ提出場所の受入を証明する資料を提出 開閉器箱: ※ 鋼製 ・ 樹脂製 ・ ステンレス製 ・ 図示によるンター」の登録(電子マニフェスト)により行うこと。 仮置場( ) 受注者の提示する運搬距離、処分費及び整地費と異なる場合においても設計変更の対象 としない。 ・ 構内指示の場所に堆積配管、ダクト、機器等の天井吊下げ用として金属拡張アンカーを用いる場合には、締付け方式のアンカーを使用すること。 掛川市建設工事請負契約約款第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止掛川市福田一級建築士事務所電気設備工事特記仕様書E01NON本工事に必要な工事用電力・水等は発注者の負担とする。 リサイクルプラザ減築工事掛川市 満水 地内環境資源ギャラリーSRC、RC、S造B1・6階10,975※減築に伴う切り回し工事養生範囲( )養生方法( )清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事R7.1.10令和7年度 清掃センター管理事業・ 撤去前に内容物(発電設備燃料等)の回収を要する機器、配管等の処置( ) 撤去 1・ 撤去後の補修、復旧( )石綿含有建材の除去工事 2 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有している建築材料等の使 用の有無について調査する。 分析による石綿含有建材の調査 ※ 行わない ・ 行う( 箇所) 石綿作業主任者技能講習修了者又は平成18年3月以前の特定化学物質作業主任者の有資格撤 去 工 事石綿粉じん濃度測定 ※ 行わない ・ 行う( 箇所) 者の内から選任し、法令に基づき、作業の方法、労働者の指導等必要な措置を行うこと。 石綿含有品 ・ フランジ用ガスケット( ・ 配管 ・ ダクト )・ 天井材・ 事前調査※ 行う・ 行わない石綿作業主任者 じて官公庁等への届出を行うこと。 撤去部にアスベストを含む材料が使用されている場合は、適切に処理を行い、必要に応 ・ 外壁( ・塗材 ・スレート ・) 石綿含有塗材の塗布された外壁及び石綿含有スレート波板等の外壁面に対して、 足場及び配管等の支持のため、アンカーを打設する際にも、石綿作業主任者を配置し、 外壁面に対して湿潤状態とし、集塵機能付き電動工具を使用する等、 飛散防止措置を講ずること。 測定箇所等は監督職員の指示による。 測定箇所等は監督職員の指示による。 そ の 他電気設備工事特記仕様書図 名縮 尺日 付 - 図番作 図 ・ ・検 図 ・ ・電気設備工事特記仕様書 2/2・ 印の付いたものを適用する。 接地の種類共 同 接 地共 同 接 地・ A 種・ ・・ B 種・ B 種・ C 種・ D 種雷 保 護 用・高圧避雷器低圧避雷器・ ・交 換 機 用通 信 機 器 用通 信 機 器 用測 定 用構 造 体 接 地等 電 位 接 地・ ・ ・ ・ ・ ・oDtE EAttE E ELLLHE ELAEDCBBAA・C・DA・B・C・DE EEE E E記 号接地抵抗Ω以下 10Ω以下 10Ω以下Ω以下37.5~75Ω以下 10Ω以下Ω以下 10Ω以下 10Ω以下 10Ω以下 10Ω以下 100Ω以下 100Ω以下Ω以下Ω以下EB(D=10又はW=30)×1 EB(D=10又はW=30)×1 EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連- 組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組又はEP×0.6-2EB(D=14又はW=40)× 連- 組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=30)×3連 EB(D=14又はW=40)×3連- 組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連- 組EB(D=14又はW=40)×3連- 組接地極の規格・数量名称取引用計器引込開閉器電 力 共 通測定地上~窓中心地上~中心床上~中心1,500(上端1,900以下)1,800~2,2001,800~2,000取付高さ(mm)分電盤スイッチ電 灯人感センサ用切替スイッチ床上~中心床上~中心1,8001,100400200床上~中心床上~中心(一般)(和室)(台上)(土間)(外壁・屋外)コ ン セ ン ト台上~中心床上~中心地上~中心800500150~200(一般)(踊場)(鏡上)ブ ラ ケ ッ ト床上~中心床上~中心鏡上端~中心1502,000~2,5002,100~2,3001,500床上~中心(上端1,900以下)壁掛制御盤床上~中心床上~中心床上~下端天井下~上端床上~中心床上~中心床上~中心(和室)アウトレット壁付動 力 電 話室内端子盤集合保安器箱操作スイッチ手元開閉器(一般)1,5001,3003002004002001,500(上端1,900以下)床上~中心床上~中心床上~中心 壁付アッテネータ壁掛形スピーカ子時計壁付形親時計時 計 ・ 拡 声天井高×0.9天井高×0.91,100備 考3.表は原則とし、施工前に監督職員の承諾を受ける。 と十分協議する。 ホール・上級室・会議室)の取付位置は、監督職員2.意匠に関係する部分(正面玄関・玄関ホール・EV1.天井高 3,000以上の場合は、監督職員と協議する。 注)LPガス用検知器表示灯火 災 報 知ベル機器収容箱・受信器受信器・副受信器床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~上端3002,1002,300800~1,500800~1,500テ レ ビ 共 同 受 信直列ユニット(和室)直列ユニット(一般)機器収容箱天井下~上端床上~中心床上~中心2004002001,800900又は4002004001,100床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心復帰釦押し釦(トイレ呼出用)壁付アウトレット(和室)壁付アウトレット(一般)壁付インターホン誘 導 支 援床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心測 定 取付高さ(mm)天井高×0.91,1002,3001,100壁付押し釦(一般)ベル・ブザー・チャイム壁付発信器表示盤名称表 示注2)図中に記載がある場合は、それを優先する。 防災上重要な機能を必要とする防災拠点等設備機器・配管等の施設分類標準仕様書標準仕様書標準仕様書一般の施設防災上重要な施設設備機器・配管等の支持、固定は、以下の図書を適用する。 ガイドライン*ガイドライン*ガイドライン*ガイドライン:静岡県防災拠点等における設備地震対策ガイドライン(平成25年度)横引き配管などの支持左記のうち、*ガイドラインに記載のない内容は、センター指針を適用する。 センター指針:建築設備耐震設計・施工指針(2014年版)支持、固定 100Ω以下 EB(D=10又 は W=30)× 1 ELCBE・ D 種 100Ω以下EB(D=10又はW=30)×1 表1 接地極一覧表注1)EBでD=14の場合はL=1500とし、W=40の場合はL=1200、W=30の場合はL=900とする。 表2 機器標準取付高さ表3 耐震施工の基準・監視制御装置・防犯・入退室管理装置・駐車場管制装置・監視カメラ装置・テレビ共同受信設備・誘導支援装置・映像・音響装置・情報表示装置・構内交換装置・構内情報通信網装置・風力発電装置・太陽光発電装置・熱併給発電装置・燃料電池発電装置・マイクロガスタービン発電装置・ガスエンジン発電装置・ディーゼル発電装置・交流無停電電源装置(UPS)・直流電源装置・特別高圧機器類・高圧機器類・電熱装置・配電盤、分電盤、制御盤、警報盤等名 称別表防 災 設 備 工 事1 (1) 受信機複合盤の場合は図示する。 (4) 機器収納箱 ・ 埋込形 ・ 露出形 ・ 消火栓箱組込形(5) 消火栓ポンプ始動用表示灯 ・ 専用 ※ 火報と兼用自動火災報知装置 ・ R型 ・ P型 ()級 ()回路 予備電源付( ・ 壁掛形 ・ 自立形 )(1) 連動制御器 ( )回線(複合盤の場合は図示する。) ア 作動方式 ・ 多回線順次作動 ・ 単独作動(2) 動作仕様 イ 防煙ダンパ ・ 手動復帰 ・ 遠方復帰2自動閉鎖装置非常警報装置 3(1) 非常警報装置 ・ 埋込形 ・ 露出形(2) 起動装置(押しボタン) ・ 埋込形 ・ 露出形(1) 受信機 ( )回線 予備電源付( ・ 壁掛形 ・ 自立形 )(3) 中継器 確認表示灯 ・ あり・ なしガス漏れ火災警報装置 4(2) 検知器 ・ 都市ガス ・ 液化ガス 電 源 ・ AC100V・ DC24V複合盤の場合は図示する舗装版切断時の濁水は産業廃棄物として適切に処理を行うこと。 電 力 ・ 発 電 設 備 工 事 1 防 災 用 照 明 器 具 建築基準法の規定による非常用照明器具は次による。( ○で囲むもの ) ・ 電池内蔵形 ・ 電源別置形( ・ バッテリ- ・ 発電機 )金属管配線において、電動機容量7.5 KW以下は金属管を接地線とする。2電動機等の接地3受変電設備(一般社団法人日本電機工業協会)における耐震機能クラス1とする。 受変電キュービクル本体の耐震性は、JEM-TR144「配電盤・制御盤の耐震設計指針2003年版」4雷保護設備主燃料槽は満油渡しとする。主燃料槽 56太陽電池アレイ用支持物の荷重計算は、JIS C 8955:2011「太陽電池アレイ用支持物設計標準」による。 太陽光発電システムの用途※ 極めて重要な太陽光発電システム ・ 通常の太陽光発電システム(1) 保護レベル ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ※ Ⅳ(2) 受雷部システムの配置 ・ 保護角法 ・ 回転球体法 ・ メッシュ法太陽光発電設備1通 信 ・ 情 報 設 備 工 事構内情報通信網設備 学校については校内LAN工事特記仕様書による。 有効なガラリ等を備えたものとする。 ブ-スタ-を収容する収納箱は、露出コンセント(2P15A 2口)を内蔵し、扉には放熱に(1) テレビ機器収容箱(2) アンテナマスト ・ 自立形 ・ 壁面形2 テレビ共同受信装置 ・ 標準図のAの寸法 ( )mm建築材料等化学物質の濃度測定本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の (1) から (4) を満たすものとする。 (1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗料は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料を使用する。 (2) 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用(3) 接着材は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含 する。 有しない難揮発性の可塑材を除く)が添加されていない材料を使用する。 (4) (1) の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデ ヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用し たものとする。 ・ 要 ※ 不要測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等については、監督職員の指示による。 設備機器容量製作前に監督職員と協議し、指示を受けること。 本工事及び関連工事において設備機器容量等が相違する場合は、関連する設備の施工及び機器252627・自動火災報知設備福田一級建築士事務所掛川市NON02E(2) 副受信機 ( ・ 壁掛形 ・ 自立形 )・(3) 発信機 ・ R型 ・ P型 ()級 ( )形清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事R7.1.10福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-32476000A1 : S=1/500せん定枝置場手動洗車場灯油貯留槽計量機駐車場管理棟火災撤去物仮置場資源回収ステーション・ストックヤ-ド浄化槽計量機大型バス停車場2号幹線道路(幅員17m)(仮)満水逆川線(幅員16m)敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線5500駐車場大型バス5500駐車場 50台渡り廊下ネットフェンスネットフェンスネットフェンスネットフェンスネットフェンスネットフェンス門扉A門扉B1FL=67.981FL=67.80特記事項1.設計GL=67.50とする550055005500400030004000300010000100002300N800012000 36000460006500 21500 3900011500 78500 35500 115001140046000 12000 1600018000 500011000 1150017500 18000X13 X1Y1Y9KY1KY3KX1 KX8 X1Y2Y1RY1RX6RX3RY8X8Y2 Y0X0X3 ・・・ 解体箇所を示すリサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設リサイクルプラザ施設1FL=67.80ガス化溶融施設1FL=67.80ストックヤード倉庫全体配置図リサイクルプラザ減築工事R7 1 1014゜ 5.5゜管理棟(1L-M1盤)外灯送り配線処理×B2323道路下以外部分の配管埋設深さは、GL-300以下とする。 (但し、道路下に係る箇所の配管埋設深さは、GL-600以下とする。 3CV5.5゜-2C E2.0 (FEP30)CV3.5゜-2C E2.0 (FEP30)25.5゜外灯 Z270 1凡例EM-CE3.5゜-3C(FEP30)E 03福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事R7 1 10NONAA321GA322G笠なし型 蛍光灯 FHF32WFHF32W×1 ガード付FHF32W×2 ガード付 69 B322B321B 富士型 蛍光灯 FHF32WFHF32W×1FHF32W×2 105CC321C322 FHF32W×2FHF32W×1反射笠付型 蛍光灯 FHF32W470LEDクラス1500T LEDクラス1500高天井用HF400W 広角型 相当3862FHF32W×1 カバー付ダウンライトブラケット 男女便所男女便所屋外階段21避難口誘導灯・通路誘導灯C級 片面5H・W・D(2.350×700×600)・不燃ごみ破砕機二次側抵抗器制御盤 CVT゜ ( )H・W・D(1.950×800×350)・破砕系金属圧縮機制御盤 CVT38゜ (破砕系動力盤1S~)H・W・D(1.950×800×350)H・W・D(800×400×200)・破砕系溶接機電源盤2 CVT38゜ (1P-2~)H・W・D(800×400×200)・破砕系溶接機電源盤1 CVT38゜ (1P-2~)H・W・D(1.950×1.200×500)・破砕系動力盤1S CVT100゜ (PFL21)H・W・D(1.950×700×250)・1P-4 CVT100゜ ( - )H・W・D(1.950×700×250)・1P-2 CVT150゜ (PFL31)H・W・D(1.950×1.200×250)・1L-4 CVT150゜×2 (PFL41)H・W・D(1.950×1.200×250)・1L-3(発) CVT38゜ (PFL11)・1L-3 CVT150゜×2 (PFL41)1階・可燃性粗大ごみ粉砕機現場制御盤 CVT22゜ (破砕系動力盤1S~)※2 撤去※2 撤去※2 撤去※2 撤去※1 盤残し※2 撤去電気室開閉器開放中※1 盤残し通電中※1 盤残し通電中※2 撤去電気室開閉器開放中※1 盤残し電気室開閉器開放中通電中2階・中2階・2L-4-1 CVT100゜ (1L-4~)H・W・D(1.000×500×200)・2L-4-2 CVT100゜ (1L-4~)H・W・D(1.950×1.690×250)・破砕機中央監視盤 CV8゜-2C (PFL12)注) 制御(シーケンス)回路 CV5.5゜ (P-4)H・W・D(1.950×800×500)・破砕系動力盤2S CVT60゜ (PFL21)注) 制御(シーケンス)回路H・W・D(1.900×800(3面)×500)・破砕系溶接機電源盤3 CVT38゜ ( - )H・W・D(800×400×200)・破砕機集じん設備盤 CVT200゜ ( - )H・W・D(1.950×990×500)※1 盤残し・ 解体に係る回路の配線処理のみ、分電盤は残しとする。 ※2 撤去・ 分電盤に入出される電線・ケーブルは切断とする。通電有無については再確認とする。また、分電盤の撤去は建築解体工事とする。 ・ 地階、1階(フ゜ラットホーム)の機器取り外しについては通電回路ある為、電気工事にて撤去とする。切断箇所については協議とする。 ※2 撤去※2 撤去通電中※1 盤残し通電中※2 撤去※2 撤去※2 撤去3階・中3階・2P-2 CVT60゜ (PFL31)H・W・D(1.950×650×250)・破砕系アルミ選別制御盤 CV5.5゜-3C (-)H・W・D(1.600×800×350)電気室開閉器開放中※2 撤去※2 撤去照明器具姿図・分電盤E04電線切断措置電線切断措置電線切断措置電線切断措置電線切断措置電線切断措置電線切断措置電線切断措置電線切断措置電線切断措置電線切断措置電線切断措置電線切断措置地階 (電気工事撤去箇所) 地階 (電気工事撤去箇所) 1階 プラットホーム (電気工事撤去箇所)地階 (電気工事撤去箇所)照明器具姿図 ※地階・1階高天井照明器具については残置エリアの通電回路器具の為、電気設備工事で撤去を行う。解体エリアの器具は解体工事で撤去とする。 電灯分電盤・動力分電盤・建築動力盤21 4福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200排水槽ボイラブローMF プラント排水 再利用水異物コンテナ室受水槽機器冷却水スラグ冷却水槽貯留槽 膜槽 受水槽倉庫プラットホームメンテナンス通路空気圧縮機室UPごみピット設備室アンモニア供給アンモニア供給設備制御盤室アンモニア供給設備ファン室EVホールMH下水汚泥投入室工作室不燃ごみ受入ヤード不適物ヤードその他プラ貯留ヤード不燃性粗大ごみ受入ヤード可燃性粗大ごみ受入ヤードカレット(その他)破砕機室プラットホーム監視室貯留ヤードDNスラグ貯留ヤード工作室灯油ポンプ室電気室建築設備室UPEV灯油貯留槽備品スペースUP上部ホイストレール+300前室(2)前室(3)+100UP階段(3)階段(5)階段(4)階段(1)屋外階段(1)階段室125φ150φ150φ150φ100φ200φ150φ100φ75φ75φ75φ100φ150φ75φ100φ125φ75φ125φDN+300エアカーテン室エアカーテン室5500785004500460006000 6500 7500 75007000 4500 5000 5000 5000 8000 700010000 6000 5500 6000 5500 5500 7000 7000 5500 5500 5500 6000 6000355001140007000 6000 6000 5000 5500 500039000リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設基準レベル 1FL±0=GL+300残渣冷却コンベヤ室金属圧縮機室混練物バンカ室窒素ボンベ室薬品貯留室消火ポンプ室プラント用水受水槽給排水設備室MF膜洗浄水槽タービン発電機室下部配管ピットは、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 +000RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9R7 1 10残置 解体残置解体 1階平面図(建基法 1階) 1:200 10001000PBPBPBPBPBPBPBPB PB PB不適物前処理ヤード倉庫前室(1)金属圧縮機室破砕鉄貯留ヤード破砕アルミ貯留ヤード備品スペースカレット(茶)貯留ヤードカレット(白)貯留ヤード4500鉄缶貯留ヤードアルミ缶貯留ヤードペットボトル貯留ヤード100φ屋外階段(2)便所幹線・動力設備図 1階平面図E05UPMH破砕系動力盤1S電気室内開閉器開放中プラント系動力盤1CTB-R1区画貫通部ケーブルラック撤去(QR60)電気室内開閉器開放中CVT38°(PFL11)※発電機回路通電中(開放禁止)CVT150°×2(PFL41)※一般回路破砕系溶接機電源盤1通電中(開放禁止)1L-3CVT150°通電中(開放禁止)破砕系金属圧縮機制御盤CVT38°(破砕系動力盤1S~)破砕系溶接機電源盤2CVT38°(1P-2~)可燃性粗大ごみ粉砕機現場制御盤CVT22°(破砕系動力盤1S~)1P-2CVT100°(PFL)通電中(開放禁止)CV3.5°-3CSS7-2(B) SS8-7(B) SS8-6(B)SS8-5(B)SS8-4(B)SS8-3(B)SS8-2(B)SS8-1(B)SS7-1(B)1P-41L-4CVT150°×2(PFL)電気室内開閉器開放中※電線切断措置※電線切断措置※電線切断措置※電線切断措置※電線切断措置後室不燃ごみ破砕機二次側抵抗器制御盤※電線切断措置※ 解体工事に支障のないように電線切断措置を行う※ 解体工事エリアの盤、配線配管、照明器具撤去は解体工事による。 ※ 調査確認時に差異が見られる場合は適宜協議すること。 福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設基準レベル 1FL+6000+000は、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 有害ガス除去設備室熱分解ドラムエリアMH前室MH残渣選別設備室熱分解炉室熱分解ドラムエリアMHごみピット受入供給設備室プラットホーム吹抜廊下MH見学者ホール吹抜吹抜下水汚泥投入室吹抜前室(1)集じん灰処理室及び女子便所脱衣室バルコニーDN蒸気タービン発電機室EVUPDN前室上部ホイストレールEVホール破砕機室吹抜見学者ホール屋根点検歩廊(1)階段室建築設備室点検歩廊(8)便所DN屋外階段(1)屋外階段(2)渡り廊下吹抜バルコニーバルコニー125φ150φ150φ150φ100φ75φ150φ 100φ 100φ75φ75φ75φ100φ 125φ100φ150φ100φ200φ100φ125φ75φ庇46000785006000 7500 6500 6000 5500 7500 5500 7000 5500 6000 5500 100008000 4500 5000 5000 7000 4500 5000 7000120007000 5500 5500 5500 6000 600035500390007000 4500 6000 6000 5000 5500 500011400046000 2300Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1KY1KX1 KX8残置解体残置 解体R7 1 10 2階平面図(建基法 2階) 1:200 休憩室男子便所湯沸室USリサイクルプラザ施設中央制御室選別室吹抜幹線・動力設備図 2階平面図E06破砕機中央監視盤区画貫通部ケーブルラック撤去(QR50)盤内主幹開閉器開放中吹抜選別室(4)前室CVT100°(1L-4~)破砕系動力盤2SCVT60°(PFL21)電気室内開閉器開放中EFM2-3(B)破砕系集じん設備盤CVT200°(開放中)OFM2-3(B)2L-4-2CVT100°(1L-4~)手選別室2L-4-1CV8°-3C.E2°(E25)CV2°-3C.E2°(E25)盤内主幹開閉器開放中破砕系溶接機電源盤3CVT38°(開放中)※電線切断措置※電線切断措置※電線切断措置※電線切断措置※電線切断措置※ 解体工事に支障のないように電線切断措置を行う※ 解体工事エリアの盤、配線配管、照明器具撤去は解体工事による。 ※ 調査確認時に差異が見られる場合は適宜協議すること。 福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200集じん灰処理室吹抜熱分解残渣選別設備室熱分解ドラムエリア吹抜準備室(2)受入供給設備室ごみピット洗濯室前室ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設手選別室吹抜吹抜EVUPDNUS脱衣室US脱衣室クレーン電気室屋根プラットホーム屋根トップライト(3ヶ所)EVホール吹抜上部ホイストレール上部ホイストレール熱分解ドラムエリア吹抜吹抜屋根-1000前室(1)吹抜屋根上部ホイストレール蒸気タービン吹抜発電機室バルコニ-上部ホイストレール上部ホイストレールAS階段室(2)準備室(1)屋根選別室吹抜炉室吹抜吹抜基準レベル 1FL+10000100φ150φ150φ150φ125φ100φ 100φ100φ横引ドレイン125φ75φ100φ 100φ横引ドレイン100φ横引ドレイン150φ150φ200φ 150φ 100φ100φ125φ雨水分散ボックス雨水分散ボックスL=13000タラップDE-022+000PSPS5500785004500460006000 6500 7500 7500 55007000 4500 5000 5000 5000 8000 70007000 6000 6000 5500 5500 10000120007000 5500 6000 5500 5500355006000390007000 6000 4500 5500 5000 500011400060004004002750 275046000 2300No.2破砕系残渣コンベヤ室RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9KY1KX1 KX8は、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 残置解体残置 解体 中3階平面図(建基法 3階) 1:200 R7 1 10PBPBPB建築設備室屋根通路選別室吹抜屋根幹線・動力設備図 中3階平面図E07EFM3-1(B)OFM3-1(B)CVT60°(E75)PB400°×2002P-2CVT60°(PFL31)電気室内開閉器開放中※電線切断措置破砕系アルミ選別機制御盤CV5.5°-3C※電線切断措置破砕機室吹抜CV8°-3C.E2°(E31)CV14°-3C.E3.5°(E31)OFM3-1(B)CV8°-3C.E2°(E31)※ 解体工事に支障のないように電線切断措置を行う※ 解体工事エリアの盤、配線配管、照明器具撤去は解体工事による。 ※ 調査確認時に差異が見られる場合は適宜協議すること。 福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200Y4Y3Y2Y6Y5Y7Y8Y9Y15000460007000 4500 7000 5000 4500 5000 80001FL-5500コンベヤ室灯油貯留槽冷却残渣搬送ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設u 地下1階平面図(建基法 地下1階) 1:200 X8 X9 X10X11X12 RX2 X13 RX1 RX3 RX4 RX5 RX66000355001140005500 6000 5500 5500 10000 7000 5500 5500 7000 6000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7785005500 7500 5500 6000 6000 6500 7500UPごみピットDNポンプ室下水汚泥UP階段(1)排水桝RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY84500390007000 5500 6000 6000 5000 50001FL-5500純水装置再生排水槽MF膜槽ドレンタンク室1FL-3000床排水槽床排水槽排水桝階段(3)UPタービン排気排水桝階段(2)アンモニア漏洩対策槽10001000残置 解体残置解体PBPBC3224 2( 1L-3盤 ヨリ )A322G 5 A322GC3226 2( 1L-3盤 ヨリ )A322G 6電灯照明回路誘導灯回路IV2.0×4.E2.0(E31) 203 G23IV2.0×2 (E19) 101電灯照明回路誘導灯回路IV2.0×4.E2.0(E31) 203 G23IV2.0×2 (E19) 101A322G不燃性粗大ごみ受入コンヘ゛ヤ地下室可燃性粗大ごみ破砕機地下室可燃物コンベヤ地下室不燃ごみ受入コンヘ゛ヤ地下室弱電設備図 地下1階平面図E08GGGGGGGGGGGGGPBGG排水桝1FL-75001FL-25001FL-1700※ 第一中継ホ゛ックスより照明器具に至る配管は(E25)※ 第一中継ホ゛ックスより照明器具に至る配管は(E25)R7 1 10排水桝PB内で端末処理とするPB内で端末処理とする※ 調査確認時に差異が見られる場合は適宜協議すること。 ※ 各回路共に1階プラットホーム、工作室等を併用(通電回路)である為、施設管理者に確認の上、配線処理をする事。 ※ 通電中である為、照明器具、管路等は電気設備工事にて撤去処理とする。(地階のみ)福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200Y4Y3Y2Y6Y5Y7Y8Y9Y15000460007000 4500 7000 5000 4500 5000 80001FL-5500コンベヤ室灯油貯留槽冷却残渣搬送ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設u 地下1階平面図(建基法 地下1階) 1:200 X8 X9 X10X11X12 RX2 X13 RX1 RX3 RX4 RX5 RX66000355001140005500 6000 5500 5500 10000 7000 5500 5500 7000 6000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7785005500 7500 5500 6000 6000 6500 75001FL-2500UPごみピットDNポンプ室下水汚泥1FL-7500UP階段(1)排水桝排水桝排水桝RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY84500390007000 5500 6000 6000 5000 50001FL-5500純水装置再生排水槽1FL-1700MF膜槽ドレンタンク室1FL-3000床排水槽床排水槽排水桝階段(3)UPタービン排気排水桝階段(2)アンモニア漏洩対策槽10001000残置 解体残置解体E2E2E2EPB( 1L-3盤 ヨリ )( 1L-3盤 ヨリ )PBコンセント回路 120 IV2.0×2.E2.0(E19)コンセント回路 112 IV2.0×2.E2.0(E19)不燃性粗大ごみ受入コンベヤ地下室可燃物コンベヤ地下室可燃性粗大ごみ破砕機地下室不燃ごみ受入コンベヤ地下室コンセント設備図 地下1階平面図09PB内で端末処理とするPB内で端末処理とするR7 1 10※ 調査確認時に差異が見られる場合は適宜協議すること。 ※ 各回路共に1階プラットホーム、工作室等を併用(通電回路)である為、施設管理者に確認の上、配線処理をする事。 ※ 通電中である為、照明器具、管路等は電気設備工事にて撤去処理とする。(地階のみ)福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200排水槽ボイラブローMF プラント排水 再利用水異物コンテナ室受水槽機器冷却水スラグ冷却水槽貯留槽 膜槽 受水槽倉庫プラットホームメンテナンス通路空気圧縮機室UPごみピット設備室アンモニア供給アンモニア供給設備制御盤室アンモニア供給設備ファン室EVホールMH下水汚泥投入室工作室不燃ごみ受入ヤードその他プラ貯留ヤード不燃性粗大ごみ受入ヤード可燃性粗大ごみ受入ヤードカレット(その他)破砕機室プラットホーム監視室貯留ヤードDNスラグ貯留ヤード灯油ポンプ室電気室建築設備室UPEV灯油貯留槽備品スペースUP上部ホイストレール+300前室(2)前室(3)+100UP階段(3)階段(5)階段(4)階段(1)屋外階段(1)階段室125φ150φ150φ150φ100φ200φ150φ100φ125φ75φ75φ75φ100φ150φ75φ100φ125φ75φ125φDN+300エアカーテン室エアカーテン室5500785004500460006000 6500 7500 75007000 4500 5000 5000 5000 8000 700010000 6000 5500 6000 5500 5500 7000 7000 5500 5500 5500 6000 6000355001140007000 6000 6000 5000 5500 500039000リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設基準レベル 1FL±0=GL+300残渣冷却コンベヤ室金属圧縮機室混練物バンカ室窒素ボンベ室薬品貯留室消火ポンプ室プラント用水受水槽給排水設備室MF膜洗浄水槽タービン発電機室下部配管ピットは、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 +000RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9R7 1 10残置 解体残置解体 1階平面図(建基法 1階) 1:200 10001000不適物前処理ヤード破砕鉄貯留ヤード破砕アルミ貯留ヤードカレット(茶)貯留ヤードカレット(白)貯留ヤード4500鉄缶貯留ヤードアルミ缶貯留ヤードペットボトル貯留ヤード100φ屋外階段(2)便所EGGA322G後 室3GGA322G 1A322G 1その他プラA322G 1ペットボトルG G GGA322GC322410A322GC322613217G26216 217G262162182プラットホーム3工作室4 B322金属圧縮機室不適物ヤード貯留ヤート゛ 貯留ヤート゛備品スペースクラス1500ブラケット屋外階段G GGG GGGG GGGGGGGG GGGG工作室倉庫前室(1)後室金属圧縮機室備品スペース不適物ヤード弱電設備図 1階平面図10UPMHGG2屋外階段(1)ブラケット2倉 庫B3226破砕機室C3222前 室A322GA322G 1A322G 1カレット(茶)A322G 1カレット(白)A322G 1A322G 1貯留ヤート゛貯留ヤート゛貯留ヤート゛カレット(その他)鉄缶貯留ヤードヤード 缶貯留 アルミ※ 解体エリアの照明器具、管路等は解体工事で撤去を行うこととする。 ※ 調査確認時に差異が見られる場合は適宜協議すること。 ※ プラットホーム高天井ライト(3台)は、通電中である為、電気設備工事にて撤去処理とする。 福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200屋外階段(2)125φ庇100φ75φ後室上部上部ホイストレール(工事用)選別室下水汚泥投入室150φ吹抜DN上部ホイストレール給排水設備室吹抜点検歩廊DN上部ホイストレール(工事用)上部ホイストレール屋外階段(1)75φ工作室吹抜75φ倉庫吹抜4500460007000 4500 5000 5000 5000 8000 7000リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設建築設備室吹抜5500785006000 6500 7500 7500 10000 6000 5500 6000 5500 5500 7000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500114000庇7000 4500 6000 5000 5500 5000390006000吹抜窒素ボンベ室 薬品貯留室吹抜水槽上部吹抜電気室吹抜水槽上部RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9R7 1 10残置解体残置 解体 中2階平面図(水槽上部平面図) 1:200 屋根残渣冷却コンベヤ室GGGG G G GGA322GC322選別室8 8G GA322GC322破砕機室2 4破砕機室吹抜前室(1)吹抜弱電設備図 中2階平面図E11※ 解体エリアの照明器具、管路等は解体工事で撤去を行うこととする。 ※ 調査確認時に差異が見られる場合は適宜協議すること。 福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設基準レベル 1FL+6000+000は、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 有害ガス除去設備室熱分解ドラムエリアMH前室MH残渣選別設備室熱分解炉室熱分解ドラムエリアMHごみピット受入供給設備室プラットホーム吹抜廊下MH見学者ホール吹抜吹抜下水汚泥投入室吹抜前室(1)集じん灰処理室及びDN蒸気タービン発電機室EVUPDN前室上部ホイストレールEVホール屋根吹抜点検歩廊(1)階段室建築設備室点検歩廊(8)渡り廊下吹抜選別室バルコニーバルコニー125φ150φ150φ150φ100φ75φ150φ 100φ 100φ100φ 125φ100φ150φ100φ200φ100φ125φ庇46000785006000 7500 6500 6000 5500 7500 5500 7000 5500 6000 5500 100008000 4500 5000 5000 7000 4500 5000 7000120007000 5500 5500 5500 6000 600035500390007000 4500 6000 6000 5000 5500 500011400046000 2300Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1KY1KX1 KX8残置解体残置 解体R7 1 10 2階平面図(建基法 2階) 1:200 US選別室吹抜EG GGGGGG GG G G GGGG GG4A322G 2前 室6 2G G男女子便所ダウンライトブラケット通路・湯沸室B321GGGGG GバルコニーDN2屋外階段(2)ブラケット手選別室A322G 122 6破砕機室A322GC3224B322脱衣・休憩室2屋外階段(1)ブラケット見学者ホール中央制御室プラザ施設リサイクル手選別室4便所B321弱電設備図 2階平面図12※ 解体エリアの照明器具、管路等は解体工事で撤去を行うこととする。 ※ 調査確認時に差異が見られる場合は適宜協議すること。 福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200集じん灰処理室吹抜熱分解残渣選別設備室熱分解ドラムエリア吹抜準備室(2)受入供給設備室ごみピット洗濯室前室ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設手選別室吹抜吹抜EVUPDNUS脱衣室US脱衣室クレーン電気室屋根プラットホーム屋根トップライト(3ヶ所)EVホール吹抜上部ホイストレール上部ホイストレール熱分解ドラムエリア吹抜吹抜屋根-1000屋根上部ホイストレール蒸気タービン吹抜発電機室バルコニ-上部ホイストレール上部ホイストレールAS階段室(2)準備室(1)屋根選別室吹抜炉室吹抜吹抜基準レベル 1FL+10000100φ150φ150φ150φ125φ100φ 100φ75φ100φ横引ドレイン125φ75φ75φ100φ 100φ横引ドレイン100φ横引ドレイン150φ150φ200φ 150φ 100φ100φ125φ雨水分散ボックス雨水分散ボックスL=13000タラップDE-022+000PSPS5500785004500460006000 6500 7500 7500 55007000 4500 5000 5000 5000 8000 70007000 6000 6000 5500 5500 10000120007000 5500 6000 5500 5500355006000390007000 6000 4500 5500 5000 500011400060004004002750 275046000 2300No.2破砕系残渣コンベヤ室RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9KY1KX1 KX8は、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 残置解体残置 解体 中3階平面図(建基法 3階) 1:200 R7 1 10屋根選別室吹抜屋根EA322G通 路2A322GC32213GG GGGGGGG7前室(1)・選別室G GGG通路破砕機室吹抜A322G6C3221破砕機室A322GC3223 5建築設備室建築設備室前室(1)吹抜弱電設備図 中3階平面図13※ 解体エリアの照明器具、管路等は解体工事で撤去を行うこととする。 ※ 調査確認時に差異が見られる場合は適宜協議すること。 福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200MHコンデンサヤード炉室中央制御室スペースクレーン操作ガス化溶融施設受入供給設備室ごみピット準備室前室廊下ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設屋根屋根EVDNUP屋根トップライト(3ヶ所)熱分解残渣選別設備室吹抜有害ガス除去設備室及び集じん灰処理室吹抜休憩室 バルコニ-EVホール吹抜脱臭装置室女子便所 男子便所屋根(3)階段室点検歩廊湯沸室吹抜吹抜受入供給設備室受入供給設備室基準レベル 1FL+14000100φ 100φ75φ横引ドレイン75φ横引ドレイン125φ125φ125φ100φ75φ75φ125φ100φ150φ150φ100φ75φ 75φ75φ100φ75φ100φ 100φ150φL=10000タラップタラップメンテナンスバーDE-016DE-022+00010000785007000460004500 5000 4500 5000 5000 8000 70005500 7500 6000 6500 5500 7500 5500 6000 6000 5500 7000355007000 6000 5500 5500 5500 60007000390005000 6000 4500 6000 5000 5500114000400 400 2750 2750Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1 3階平面図(建基法 4階) 1:200 は、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 残置解体残置 解体R7 1 10選別室413破砕機室器具火災損傷C322器具火災損傷C322破砕機室吹抜前室(1)吹抜吹抜選別室弱電設備図 3階平面図E14※ 解体エリアの照明器具、管路等は解体工事で撤去を行うこととする。 ※ 調査確認時に差異が見られる場合は適宜協議すること。 福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200ごみピットコンデンサヤード有害ガス除去設備室及び集じん灰処理室受入供給設備室熱分解残渣選別設備室炉室吹抜吹抜ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設EVDNUP屋根屋根爆風口吹抜吹抜上部ホイストレール吹抜爆風口1500x1500 爆風口脱臭装置室上部ホイストレール階段室基準レベル 1FL+1650075φ150φ150φ100φ100φ125φ125φ125φ125φ100φ100φ75φ75φ横引ドレイン75φ 75φ横引ドレインメンテナンスバーDE-012タラップDE-044+000550078500460006000 6500 7500 7500 55007000 7000 5000 5000 5000 4500 4500 80005500 6000 6000 5500 10000 7000 7000 5500 5500 5500 6000 6000355005000390006000 4500 7000 5500 6000 500011400030001100 1000 1700RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9 中4階プラント歩廊平面図 1:200 は、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 R7 1 10残置解体残置 解体※ カ゛ス化溶融施設 中央制御室モニター映像確認ありカメラ(煙突)弱電設備図 中4階平面図E15 カメラ機器、配線取り外しについては施設管理者に確認する事。 ※ 解体エリアの照明器具、管路等は解体工事で撤去を行うこととする。 ※ 調査確認時に差異が見られる場合は適宜協議すること。 福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-47TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247R6 31清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200Y4Y3Y2Y6Y5Y7Y8Y9Y15000460007000 4500 7000 5000 4500 5000 80001FL-5500コンベヤ室灯油貯留槽冷却残渣搬送ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設u 地下1階平面図(建基法 地下1階) 1:200 X8 X9 X10X11X12 RX2 X13 RX1 RX3 RX4 RX5 RX66000355001140005500 6000 5500 5500 10000 7000 5500 5500 7000 6000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7785005500 7500 5500 6000 6000 6500 75001FL-2500UPごみピットDNポンプ室下水汚泥1FL-7500UP階段(1)排水桝排水桝排水桝RY1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY84500390007000 5500 6000 6000 5000 50001FL-5500純水装置再生排水槽1FL-1700MF膜槽ドレンタンク室1FL-3000床排水槽床排水槽排水桝階段(3)UPタービン排気排水桝階段(2)アンモニア漏洩対策槽10001000残置 解体残置解体E防災設備図 地下1階平面図1656※ 調査確認時に差異が見られる場合は適宜協議すること。 ※ ⑤、⑥回路は受信機盤にて配線切り離し処理済とする。 ※ 差動分布機器収納箱、空気管及び総合版、管材等は地階のみ電気設備工事で撤去とする。 福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200排水槽ボイラブローMF プラント排水 再利用水異物コンテナ室受水槽機器冷却水スラグ冷却水槽貯留槽 膜槽 受水槽倉庫プラットホームメンテナンス通路空気圧縮機室UPごみピット設備室アンモニア供給アンモニア供給設備制御盤室アンモニア供給設備ファン室EVホールMH下水汚泥投入室工作室不燃ごみ受入ヤードその他プラ貯留ヤード不燃性粗大ごみ受入ヤード可燃性粗大ごみ受入ヤードカレット(その他)破砕機室プラットホーム監視室貯留ヤードDNスラグ貯留ヤード灯油ポンプ室電気室建築設備室UPEV灯油貯留槽備品スペースUP上部ホイストレール+300前室(2)前室(3)+100UP階段(3)階段(5)階段(4)階段(1)屋外階段(1)階段室125φ150φ150φ150φ100φ200φ150φ100φ125φ75φ75φ75φ100φ150φ75φ100φ125φ75φ125φDN+300エアカーテン室エアカーテン室5500785004500460006000 6500 7500 75007000 4500 5000 5000 5000 8000 700010000 6000 5500 6000 5500 5500 7000 7000 5500 5500 5500 6000 6000355001140007000 6000 6000 5000 5500 500039000リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設基準レベル 1FL±0=GL+300残渣冷却コンベヤ室金属圧縮機室混練物バンカ室窒素ボンベ室薬品貯留室消火ポンプ室プラント用水受水槽給排水設備室MF膜洗浄水槽タービン発電機室下部配管ピットは、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 +000RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9R7 1 10残置 解体残置解体 1階平面図(建基法 1階) 1:200 10001000不適物前処理ヤード破砕アルミ貯留ヤードカレット(茶)貯留ヤードカレット(白)貯留ヤード4500鉄缶貯留ヤードアルミ缶貯留ヤードペットボトル貯留ヤード100φ屋外階段(2)便所E倉庫前室(1)後室金属圧縮機室備品スペース不適物ヤードUPMH2423受信機盤にて配線切り離し処理済みとする。 工作室破砕鉄貯留ヤード防災設備図 1階平面図17屋外消火栓※1台移設屋外消火栓 減築後移設箇所福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200屋外階段(2)125φ庇100φ75φ後室上部上部ホイストレール(工事用)選別室下水汚泥投入室150φ吹抜DN上部ホイストレール給排水設備室吹抜点検歩廊DN上部ホイストレール(工事用)上部ホイストレール屋外階段(1)75φ工作室吹抜75φ倉庫吹抜4500460007000 4500 5000 5000 5000 8000 7000リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設建築設備室吹抜5500785006000 6500 7500 7500 10000 6000 5500 6000 5500 5500 7000 7000 5500 5500 5500 6000 600035500114000庇7000 4500 6000 5000 5500 5000390006000吹抜窒素ボンベ室 薬品貯留室吹抜水槽上部吹抜電気室吹抜水槽上部RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9R7 1 10残置解体残置 解体 中2階平面図(水槽上部平面図) 1:200 屋根残渣冷却コンベヤ室破砕機室吹抜前室(1)吹抜E242521受信機盤にて配線切り離し処理済みとする。 解体範囲感知器回路配線切りまわしとする。 防災設備図 中2階平面図18福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設基準レベル 1FL+6000+000は、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 有害ガス除去設備室熱分解ドラムエリアMH前室MH残渣選別設備室熱分解炉室熱分解ドラムエリアMHごみピット受入供給設備室プラットホーム吹抜廊下MH見学者ホール吹抜吹抜下水汚泥投入室吹抜前室(1)集じん灰処理室及びDN蒸気タービン発電機室EVUPDN前室上部ホイストレールEVホール屋根吹抜点検歩廊(1)階段室建築設備室点検歩廊(8)渡り廊下吹抜選別室バルコニーバルコニー125φ150φ150φ150φ100φ75φ150φ 100φ 100φ100φ 125φ100φ150φ100φ200φ100φ125φ庇46000785006000 7500 6500 6000 5500 7500 5500 7000 5500 6000 5500 100008000 4500 5000 5000 7000 4500 5000 7000120007000 5500 5500 5500 6000 600035500390007000 4500 6000 6000 5000 5500 500011400046000 2300Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1KY1KX1 KX8残置解体残置 解体R7 1 10 2階平面図(建基法 2階) 1:200 US選別室吹抜EバルコニーDN見学者ホール中央制御室プラザ施設リサイクル手選別室382439受信機盤にて配線切り離し処理済みとする。 解体範囲感知器回路配線切りまわしとする。 防災設備図 2階平面図1937福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200MHコンデンサヤード炉室中央制御室スペースクレーン操作ガス化溶融施設受入供給設備室ごみピット準備室前室廊下ガス化溶融施設 リサイクルプラザ施設屋根屋根EVDNUP屋根トップライト(3ヶ所)熱分解残渣選別設備室吹抜有害ガス除去設備室及び集じん灰処理室吹抜休憩室 バルコニ-EVホール吹抜脱臭装置室女子便所 男子便所屋根(3)階段室点検歩廊湯沸室吹抜吹抜受入供給設備室受入供給設備室基準レベル 1FL+14000100φ 100φ75φ横引ドレイン75φ横引ドレイン125φ125φ125φ100φ75φ75φ125φ100φ150φ150φ100φ75φ 75φ75φ100φ75φ100φ 100φ150φL=10000タラップタラップメンテナンスバーDE-016DE-022+00010000785007000460004500 5000 4500 5000 5000 8000 70005500 7500 6000 6500 5500 7500 5500 6000 6000 5500 7000355007000 6000 5500 5500 5500 60007000390005000 6000 4500 6000 5000 5500114000400 400 2750 2750Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1 3階平面図(建基法 4階) 1:200 は、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 残置解体残置 解体R7 1 10破砕機室吹抜前室(1)吹抜吹抜選別室E2425受信機盤にて配線切り離し処理済みとする。 防災設備図 3階平面図20 ・屋内給水設備日 付排出ガス対策等図番 - 検 図 ・ ・作 図 ・・縮 尺 ・ 印のない場合は、※印を適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 (2) 特記事項のうち選択する事項は、・ 印の付いたものを適用する。 Ⅰ 工事概要 2 建設工事場所 市区郡 町 地内 3 建物概要 4 工事科目(・印のあるもの)・排煙設備・衛生器具設備・屋外給水設備・屋外排水設備・給湯設備・消火設備・ガス設備・空気調和設備,換気設備・浄化槽設備・屋内排水設備構造 階数 延床面積(㎡) 備 考 建物(棟)名称Ⅱ 仕様 ・公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)・公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編) 1 特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、下記の国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の 3 設計図書に明記がない場合、又は相違がある場合は、原則として監督職員の指示によるほか、 (1) 質問回答書((2)~(5)に対するもの) (2) 現場説明書 (3) 特記仕様書 (4) 図面 (5) 標準仕様書 (1) 項目は全て適用する。 4 特記仕様 ・建築工事標準詳細図 ・公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 次の優先順位により判定する。 ・公共建築工事標準仕様書(建築工事編) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) ・建築物解体工事共通仕様書・・アスファルト・コンクリート・ ・・ ・ 受注者の提示する分別解体の方法、施設等と異なる場合においても、設 のではない。 注)(1)、(2)については積算上の条件明示であり、処理施設等を指定するも・木材 鉄から成る建設資材・コンクリート及び・コンクリート特定建設資材廃棄物の種類・再資源化等をする施設名称・ ・所在地(2)特定建設資材等廃棄物の種類と再資源化等をする施設この工事は、工事に関係する法令、条例及び規定等に基づいて施工する。 官公署の検査を必要とする工事にあっては、工事完成時までに検査を受け検査済証等の交付を受ける。 1法令その他科目 項 目 特 記 事 項一 般 事 項・撤去工事 計変更の対象としない。 処理センター」への登録(電子マニフェスト)により行うこと。これにより難い場合は(財)日本産業廃棄物処理振興センター(http://www.jwnet.or.jp)が運営する「情報 産業廃棄物管理票監督職員と協議する。 使用する建設機械は排出ガス対策及び低騒音型とする。 環境性能等使用する機材はトップランナー基準に適合したものであること。 を監督職員に提出して承諾を受ける。 工事に使用する機材は、その工事の着手前に、「使用材料(機器)報告書」 使用機材の選定基づき、地場産品の使用促進を図ることで、地域経済の活性化に寄与するこ規定する品質が規格値を満足した地場産品の優先使用に努めること。 とを目的とする。受注者は工事に使用する建設資材等について、契約図書に「地場産品」とは「県産木材」及び「県産品」をいう。「県産木材」とは建設資材又は製品等で、県内で最終工程が施されたものをいう。 「静岡県産材証明制度要綱」第2条に掲げるものをいう。「県産品」とは検査等機材(工事材料)の 使用する機材について、自主検査記録(任意様式)を作成すること。 また、製造工場等における材料検査を行う工事材料は監督員の指示による。 技能士・さく井施工(パーカッション式さく井工事作業又はロータリー式さく井工事作業)・熱絶縁施工(保温保冷工事作業)・配管施工(建築配管作業) ・建築板金施工(ダクト板金作業)地場産品・冷凍空気調和機器施工(冷凍空気調和機器施工作業)なお、監督職員の検査の結果、合格した機材と同じ種別の機材は以後原則とただし、別表1に掲げる機材については監督職員の検査を受ける。 技能士は一級技能士の資格を有する者とする。 静岡県中小企業の受注者機会の増大による地域経済の活性化に関する条例に建設副産物情報交換システムただし外面を樹脂等で被覆された鋼管は除く。 部は、防食用ビニールテープ巻き1/2重ね1回巻きとする。 保温を施さない鋼管類でコンクリート埋込み部及びコンクリート壁等の貫通 管の防食 5埋設標識テ-プ 4 ※ 設ける・ 設けない地中埋設標 3 ※ 設ける・ 設けない溶接部の検査 2なお、放射線透過検査の判定基準は監督職員との協議による。 ・ 要( )・ 不要標準仕様書第2編2.5.16.12の溶接部の非破壊検査の適用共 通 工 事6建物導入部配管屋外支持金物 1 ※ ステンレス製 ・ 亜鉛メッキ ・ 配管及びダクトの屋外支持金物設備機器・配管等の支持、固定は別表2による。 ただし、これにより難い場合は、監督員と協議する。 2827耐震施工水槽類 Aクラスを、AクラスのときはSクラスを適用する。 *防振支持する場合は、設備機器の応答倍率を考慮し、Bクラスのときは設置場所上層階・屋上階及び塔屋中間階地下階及び1階地下階及び1階に設置する水槽設計用鉛直震度は、設計用水平震度の1/2とする。 のとする。 設計用水平地震力は、下記に示す設計用水平震度に、機器の質量を乗したも水槽類のオーバーフロー管及びドレン管は配管用炭素鋼鋼管(白)とする。 監督員と協議すること。 本施設は( ・防災上重要な機能を必要とする防災拠点等・ 防災上重要な施 防災拠点等及び設・ 一般の施設 )とする。 防災上重要な施設クラス・ タンク類機器等の設備耐震クラスの分類は、次による。 ・ 無線室等の空調機類・・ 防災機器・ ポンプ類※あと施工アンカーは原則としておねじ形とし、めねじ形を使用する場合はS、Aクラス以外の機器等 BクラスAクラスSクラス・ ・ 配管・ダクト・ ガス機器・ 空調機・ 冷却塔 ・ ・ 冷温水機 ・ 冷凍機 ・ ボイラ- ・ 熱源機器チャンバ- 4 (1) 内貼りを施すチャンバ-の表示寸法は外法を示す。 (2) 空気調和機の吸込側及び吐出側に接続するチャンバ-の板厚は、1.2mm 以上とする。なお、製作及び取付は共通仕様書のアングルフランジ工 法ダクトの当該事項による。図示されたチャンバ-には、450×600の 点検口を設ける。 (3) 外壁に面するガラリに直接取付けるチャンバ-及びホッパ-は雨水の 滞留のないように施工する。 (口径80mm以上でフランジ付とし、機器ごとに煙道の直線部に設ける。)※ 設ける・設けない ばいじん量測定口 3ばい煙濃度計 2※ 設ける(図示による) ・設けない空 気 調 和 設 備 ・ 換 気 設 備1設計条件屋外33.9 ℃2.0 ℃ 冬期夏期温 度 (DB)※ アルミニウム製・ 鋼製 5吹出口・吸込口 復帰方式 ・ 遠隔・ (2) ピストンダンパ- 定格入力は DC24V 0.7A以下とする。 復帰方式 ・ 遠隔・ 操作方式 瞬時通電式又は電動式(DC24V 0.7A以下)(1) 防煙ダンパ- 6ダンパ-コーナーボルト工法は長辺の長さ1,500mm以下のダクトに適用する。 ・ アングルフランジ工法低圧ダクト ・ コーナーボルト工法 7矩形ダクト (・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法)冷媒ガスはメーカー標準とする。8冷媒ガス9配管材料本工事の情報を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」へ登録するものとし、総合施工計画書作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合には、それぞれ速やかにデータ入力を行う。 また、同システムにより、工事着手時に再生資源利用計画書、再生資源利用時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する。 促進計画書、及び建設副産物情報交換システム工事登録証明書を、工事完了排 水 管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 硬質塩化ビニル管(VP) ・ ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(VA)冷却水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 冷温水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 銅管ブライン管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒)蒸 気 管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管 ・油 管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒)なお、保温化粧ケースは塩化ビニル樹脂製とする。 屋外露出 ・ 保温化粧ケース ・ ステンレス鋼板 ・ 屋内露出 ※ 保温化粧ケース ・ 冷媒管保温外装10 ・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP) ・ 排水・通気用耐火二層管(屋内に限る)して抽出検査とする。 10養生9 亜鉛めっき以外の・ 鉄面のさび止め塗装※鉛・クロムフリーさび止めペイント(JIS K 5674)8保温工事・保温要( ・ ・ )図面に特記のない場合の保温箇所は下記によるほか標準仕様書第2編による。 高 温 部※ ロックウ-ル 防火区画貫通部※ ロックウール 〃 (給水管以外)※ グラスウール ・ ロックウール ※ ポリスチレンフォーム 一 般※ グラスウ-ル屋外、多湿箇所(給水管)7弁類の開閉表示配管に設ける弁類には、開閉表示を( ※ 行う ・ 行わない)(土中埋設の弁類も同様)図面に特記のない場合の保温材は下記によるほか標準仕様書第2編による。 する。(可とう性を有する管種は除く)変位吸収方法について図面に特記なき場合は、スリークッションにより施工工事カルテ特記仕様書による。工事実績情報の登録受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画書(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 また、工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 工事の一時中止施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は発注者に移譲するものとする。 施工図等の権利工事写真23451213141516171819監理事務所本工事に必要な工事用電力・水等は受注者の負担とする。工事用水電力等電気保安技術者敷地内につくることが ※ できる ・ できない 工事用仮設物( ・ ・ )(3) 再資源化を図るもの ( ・ 塩ビ管・ 塩ビライニング鋼管)(2) 特別管理産業廃棄物 ( ・ ・ )(1) 引渡しを要するもの ( ・ ・ ) 発生材の処理・新築工事等工程※有建築設備工事作業内容※手作業・機械作業併用・手作業分別解体の方法(1)分別解体の方法な処理を行う。 対象建設工事の場合は、分別解体、特定建設資材の再資源化等について適切※届出を要しない(対象工事でない) ・届出を要する(対象工事である)104号)の届出の有無「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法律第 特定建設資材の再資源化等※ 設けない ・ 設ける(・既存建物内の一部を使用する ・構内に新設する)撤去する配管、ダクト等の保温は分離する。引渡しを要する配管、ダクト等6 7891011機械設備工事編 平成30年版」によるほか、監督職員の指示により撮影する。 の「営繕工事写真撮影要領(平成28年版)による工事写真撮影ガイドブックポリエチレン管の異種管接続部における点検用桝(※設ける ・設けない)営繕工事写真撮影要領 平成31年版及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修冷 媒 管 ※ 冷媒用断熱材被覆銅管0.61.01.5 2.01.51.01.5 1.0 0.720.480.721.2Bクラス Aクラス Sクラス設備耐震クラス分類一般の施設・ 防災機器・ ・S、Aクラス以外の機器等・ タンク類・ ポンプ類・ ガス機器・ ・湿 度 (RH)成り行き成り行き 成り行き成り行き温 度 (DB)屋 内(調整目標値)湿 度 (RH)38.1 %58.8 %風量調整 1 ※行う ・行わない総 合 試 運 転 調 整 等 要 不要 ※ ・2 水量調整 ※行う ・行わない※行う ・行わない 3 室内外空気の4 室内気流及び ・行う ※行わない5 騒音の測定 ※行う ・行わない温湿度の測定じんあいの測定6・水道法施行規則第56条第2項による検査項目 (臭気、味、色、色度、濁度、残留塩素)・建築物における衛生的環境の確保に関する法律第4条第3項による・水道法施行規則第10条による全項目及び残留塩素 28項目及び残留塩素飲用水の水質の測定 ・行う ※行わない雑用水の水質の測定 環境衛生管理基準による・建築物における衛生的環境の確保に関する法律に規定される建築物7 ・行う ※行わない※ 不要 ・ 要濃度測定化学物質の 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等につ いては、監督職員の指示による。 8の保温は分離する。 配管、ダクトの支持金物、吊りボルト等は本工事にて撤去する。 現場説明書による。 電子納品特記仕様書による。 貸与する設計図データの有無( ※ 有り ・ 無し ) 貸与するCADデータは当該工事のために必要な施工図及び完成図の作成 の範囲で使用できる。 電子納品完成図書公共事業労務費調査に対する協力受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事とまた、工期経過後においても同様とする。 (1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な 協力をしなければならない。 指導の対象になった場合には、その実施に協力しなければならない。 (2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・(3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を 作成すると共に賃金台帳を調製・保存する等、日頃より使用している 現場労働者の賃金時間管理を適切に行わなければならない。 (4)対象工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請負 工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を 含む。)が前号と同様の義務を負う旨を定めなければならない。 なった場合には、以下の各号に掲げる協力をしなければならない。 中間検査 ※対象工事(実施は中間検査実施基準による) ・対象外工事工事施工途中における技術検査の実施回数等は監督員の指示による。 検査20212223 ・公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)・公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編) ・公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)養生範囲( )養生方法( ): : :・※別契約の関係工事で定置したものは無償で使用できる。 ・本工事で設置する。 内部足場の種別 ※脚立、足場板等A種 施工箇所面に枠組足場を設ける設置においては、「手すり先行工法等に関するガイドライン」(厚生労働省平成21年4月)における手すり据置方式又は手すり先行専用足場方式に基づき設置すること。 :外部足場の種別 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種: E種 移動式足場を使用するD種 仮設ゴンドラを使用するC種 施工箇所面に単管本足場を設けるB種 施工箇所面にくさび緊結式足場を設ける足場その他 11※ 根切り土の中の良質土(ただし、コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)・ 山砂の類埋戻し土及び盛土 12※構内敷きならし・構内指示の場所にたい積なお、受注者の提示する運搬距離、処分費及び整地費と異なる場合においても設計変更の対象としない。 残土処分 13配管施工時の土留め 14圧縮強度試験コンクリート 15図面に特記なき場合は「工事区分表」による。ただし、これにより難い場合は監督職員と協議する。 関連する工事との施工区分16一般敷地内では管の上端より( ※300mm ・ mm)以上とし、構内道路は( ※600mm ・ mm)以上とする。 配管埋設深さ 17凍結深度( mm)以上とする。凍結深度 1819非破壊検査改修工事ではつり作業を行う場合の、非破壊検査による埋設物の事前調査を現場での試験( ※ 行わない ・行う )土留め工法は、( ※ 軽量鋼矢板先行工法 ・ )とする。 工場での試験成績書の提出( ※ 求める ・求めない ) 壁 ※ レーダー探査 ・ 放射線透過検査 ・ 行わない・構外搬出 片道運搬距離( )km、DID区間( ・ 有 ・ 無 )・外部足場の防護シートによる養生( ・防音シート ・防音パネル ・ ・ ・ )( ・養生ネット ・養生シート(・Ⅰ類 ・Ⅱ類) ・ネット状養生シート(・Ⅰ類 ・Ⅱ類) )次の管路は塗装を行う。溶融亜鉛めっき加工された電線管を除く。 (※屋外 ※機械室等を除く屋内の見えがかり部 ・ )(3)ケーブル配線の保護管は、標準仕様書(電気設備工事編)金属管配線、合成樹脂管配線の項による。 異種金属間の接合箇所に取り付ける。 ・絶縁フランジ絶縁継手鋼管用伸縮管継手ステンレス鋼管継手建築材料等 ティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共 21222324既存インサート及びアンカー20 原則として、再使用しない。やむを得ず再使用する場合は、引張強度の確認試験を行う。 ポ ン プ 電動機の極数は、( ※ 4極 ・ 2極 )とする。 ただし、小型給水ポンプユニットについてはこの限りではない。 汚物用水中モーターポンプは標準仕様書による。 電線保護物類(1)合成樹脂製可とう電線管(PF管)及び付属品※タイプ25を使用するものとする。 (2)金属製露出管路2526呼び径60SU以下のステンレス鋼管の継手は下記による。 メカニカル形管継手( ※ 拡管式 ・ プレス式 ・) 衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しない ル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 (4) 壁面配管等で人が容易に触れるおそれのある部分(2m以下)の配管支持材には保護キャップ等の安全措置を施すものとする。 に、次の(1)から(4)を満たすものとする。 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パー 又は発散が極めて少ない材料を使用する。 料を使用する。 (2)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシ ない材料を使用したものとする。 ムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホル福田一級建築士事務所M01掛川図 名・温水設備・自動制御設備機械設備工事特記仕様書 1/2 仕様書令和4年版による。 2 標準図は以下の令和4年版による。(建築工事標準詳細図は令和4年版)掛川市建設工事請負契約約款第20条の規定により工事の一時中止の通知をNON・ ベローズ型 ・ スリーブ型機械設備工事特記仕様書リサイクルプラザ減築工事満水環境資源ギャラリーS,RC,SRCB1・6階10,975※減築に伴う切り回し掛 川 市清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事工事R7.1.10 1 建設工事名令和7年度 清掃センター管理事業11 ・ 水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管(PD)図番検 図 ・ ・作 図 ・・屋 外 排 水 設 備機械設備工事特記仕様書X状又は放射状の振れ止めを行う。 パネル落下防止措置を行う。 「防災拠点等における設備地震対策ガイドライン(静岡県)」による12天井カセット型空調屋内機にはパネル落下防止措置を行う。パネル落下防止措置ただし、吊りボルトの規定長さが0.4m未満の場合であっても、(静岡県)」による。 吊り機器類の振れ止めは、「防災拠点等における設備地震対策ガイドライン防止措置機器類の落下水道配水用ポリエチレン管は、配水用ポリエチレンパイプシステム協会が推奨する試験方法による。 緊急遮断弁装置 6 駆 動 方 式 ※電気式 ・機械式水圧試験 7排 煙 設 備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 4排煙風量測定・ ワイヤー式・ 電気式( 遠隔復帰 ・ 要 ・不要 ) 3排煙口開放装置・ 壁取付 (・ スリット形・ )・ 天井取付 (・ スリット形・ パネル形 ) 2排煙口の形式・ 亜鉛鉄板 ・ 普通鋼板(板厚 ※ 1.6 mm ・ mm) 1ダクトフランジ接合 ※ 125A 以上 ・ A 以上 (FVB、FVDとする)フランジ接合 ※ 125A 以上 ・ A 以上 (FVB、FVDとする)屋 外 給 水 設 備配管接合配管材料量水器桝量水器1 2 3 4 5※ 貸与品・ 本工事(水道事業者の認定品)※ 水道事業者の規格・ 標準図 形架 空 ※ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(VB) ・ ね じ 接 合 ※ 100A 以下 ・ A 以下屋 内 給水 設 備ね じ 接 合 ※ 100A 以下 ・ A 以下 2配管接合屋内一般 ※ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(VB) 1配管材料衛 生 器具 設 備 ・ 硬質塩化ビニル管(VP)雑 排 水 ※ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 1 ・ 排水・通気用耐火二層管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 排水・通気用耐火二層管 ・ 硬質塩化ビニル管(VP) ・ 排水・通気用耐火二層管配管材料屋 内 排 水 設 備 ・ 硬質塩化ビニル管(VP)汚 水 ※ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP) ・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)通 気 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)配管施工(1)排水横主管に設ける90°曲管は原則として大曲管とする。2(2)排水縦管の下部曲がり管及び排水横枝管の水平曲がり管は大曲管とする。 3 試 験 満水試験 ・ 行わない※ 行う煙 試 験 ※ 行わない・ 行う排水の通水試験は、桝への放流を確認し、報告書を作成すること。 4その他は監督職員と協議する。(フレキシブルジョイントによる接続は不可)流しの床上部分の配管を硬質塩化ビニル管(VP)とする場合(空調ドレン排水を含む)桝類配管材料放流納付金・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管(RS-VU)※ 硬質塩化ビニル管(VU)※ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事)3 2 1給 湯 設 備配管保温外装21配管材料※ 一般配管用ステンレス鋼管・ 銅管(硬質M)・ 配管用炭素鋼鋼管(白)(膨張管)・ 保温付被覆銅管(保温14mm以上)屋外露出 ・ 合成樹脂製カバー ※ ステンレス鋼板屋内露出 ※ 合成樹脂製カバー機械室露出 ・ アルミガラスクロス消 火 設 備1配管材料屋内一般 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370 白管 sch40) ・土中埋設 ※ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(VS) ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(STPG370VS 白管 sch40) ・ 2屋内消火栓箱※ 製造者標準仕様 ・ 標準図(P - )による。 ガ ス 設 備1ガスの種類・ 都市ガス Kcal/nm3・ 液化石油ガス 24,000Kcal/nm32配管材料屋内一般 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 土中埋設 ※ ポリエチレン被覆鋼管(PLP・PLS) ・ ガス用ポリエチレン管(PE)3ガスメ-タ-※ 貸与品・ 本工事4ガス漏れ警報機外部出力端子( ※ 有 ・ 無 )5緊急遮断弁・ 設ける・ 設けない6 試 験 保持時間は24分以上とし、記録計による測定表を提出する。 ただし、都市ガスの場合はガス事業者の定める方法とする。 7 そ の 他 ガスボンベ転倒防止の鎖は本工事とする。 浄 化 槽 設 備1処理方式合併処理 ・ 建築基準法施行令第35条の認定品による ・ 建設省告示第1292号による。第( )( 方式)2処理能力3本体構造・ コンクリ-ト製・ FRP製4放流水質5配管材料・ 一般配管用ステンレス鋼管()・ 耐熱性硬質塩化ビニル管 ()・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ()6土留め工法さ く 井 設 備・ 浅井戸 ・深井戸・ ロ-タリ-式 ・ パ-カッション式 ・ ダウンザホールハンマ式※ 配管用炭素鋼鋼管(黒)・※ ステンレス製巻線型 ・※ 連続測定・ スポット測定※ 行う(原水全項目) ・ 行わない1 2 3 4 5 6種別掘削方式ケ-シングストレ-ナ-電気検層水質検査撤 去 工 事1 また、法に規定するものの他、次の書類を監督職員に提出すること。 (2)行程管理票の様式は、監督員の指示による。 (1)冷媒の回収にあたっては、「フロン類の使用の合理化及び 行うこと。 管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に従って (ア)第一種フロン類充填回収業者登録通知書の写し回収冷媒(フロン系)の (イ)フロン類の処理に関する証明書(充填証明書、回収証明書)コマ形式※ 節水コマ ・ 吊りコマ・ 普通コマ排水口形式 ※ 目皿・ 鎖付き共栓掃除流し※ 防露型 ・ 普通型 隅付ロ-タンク水栓12 3ふたには汚水、雨水等の文字を入れ、鎖付とする。 マンホールは組立式とする。 建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備 ※ 水道配水用ポリエチレン管(50A 以上)土中埋設 ※ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(VD) ・ 水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管(PB)既存ダクトの再利用ダクト内清掃 ※ 行わない ・ 行う改修標準仕様書第3編2.2.7「既設ダクトの再利用」による。13※ 別途 ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事)設備機器・配管の支持、固定は、以下の図書を適用する。 センター指針:建築設備耐震設計・施工指針(2014年版)防災上重要な機能を必要 とする防災拠点等ガイドライン**ガイドラインに記載のない内容は、センター指針を適用する。 別表2施設分類防災上重要な施設一般の施設 標準仕様書ガイドライン*設備機器・配管等のガイドライン*標準仕様書標準仕様書支持、固定ガイドライン:静岡県防災拠点等における設備地震対策ガイドライン(平成25年度)左記のうち、横引き配管などの支持そ の 他ステンレス材を酸洗いした場合、その廃液は産業廃棄物として適切に処理を行なうこと。 12名称・給水管・排水管・冷温水管・受水槽・高架水槽・貯湯槽・膨張水槽・ ・・衛生器具・水栓・組立てマンホール・・FRP浄化槽・動力盤、制御盤・ブロワー・・スクリーン・ ・・給湯管・温水循環ポンプ・・ウインド形エアコン・ ・ ・・給湯循環ポンプ・消火ポンプ・空調用ポンプ・給水用ポンプ・球型フレキ・緊急遮断弁・逆止弁・バタフライ弁・仕切弁・パッケージエアコン・空気調和機(AHU)・冷却塔・ヘッダー・中央監視盤・リモート盤・ ・ ・ ・ 弁類 給排水衛生設備工事用機材 その他・冷媒管 配管類 ポンプ類 タンク類 空気調和設備工事用機材 自動制御機器類 浄化槽 さく井・ 印の付いたものを適用する。 別表1上水道加入金2 家庭用エアコンの処分家庭用のエアコン等で「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象となっているものは、本工事では撤去までとし、処分等については、施設管理者へ引き渡しを行う。 ※ 無 ・ 有関係法令に従い、専門業者により適正に処理すること。吸収冷温水機等の吸収冷凍機、臭化リチウム水溶液等除去工事石綿含有建材の 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有し ている建築材料等の使用の有無について調査する。 測定箇所等は監督職員の指示による。 測定箇所等は監督職員の指示による。 石綿粉じん濃度測定 ※ 行わない ・ 行う( 箇所) 作業主任者の有資格者の内から選任し、法令に基づき、作業の方法、 労働者の指導等必要な措置を行うこと。 石綿作業主任者技能講習修了者又は平成18年3月以前の特定化学物質3 4土中埋設 ※ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(VD)(40A 以下) ・ 水道用ポリエチレン二層管(40A 以下)石綿含有品 ・ フランジ用ガスケット( ・ 配管 ・ ダクト) ・ 配管用成形保温材必要に応じて官公庁等への届出を行うこと。 撤去部にアスベストを含む材料が使用されている場合は、適切に処理を行い、 ・ 天井材分析による石綿含有建材の調査 ※ 行わない ・ 行う( 箇所)舗装版切断時の濁水は産業廃棄物として適切に処理を行うこと。 事前調査※ 行う ・ 行わない石綿作業主任者福田一級建築士事務所 - M02日 付縮 尺図 名貯湯槽 ・ GW50tカラー亜鉛鉄板・温水管温 水 設 備・ 保温付被覆銅管(保温14mm以上)※ 温水(往き) 配管用炭素鋼鋼管(白)・ 膨張管配管用炭素鋼鋼管(白)※ 温水(還り) 配管用炭素鋼鋼管(白)2配管保温外装1配管材料屋内露出 ・ 合成樹脂製カバー ・ ステンレス鋼板屋外露出 ・ 合成樹脂製カバー機械室露出 ・ アルミガラスクロス・ ・機械設備工事特記仕様書 2/2※今回工事では処分まで見込む事とする。 ・ 簡易山留めBOD 20mg/L 以下処理対象人員 人処理水量m3/日NON・ 無 ・ 有掛 川 市清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事R7.1.10福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200R7 1 105500785004500460006000 6500 7500 75007000 4500 5000 5000 5000 8000 700010000 6000 5500 6000 5500 5500 7000 7000 5500 5500 5500 6000 6000355001140007000 4500 6000 6000 5000 5500 500039000RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設基準レベル 1FL±0=GL+300は、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 +0001階平面図 1:200 16000 120008000 8000給水設備工事 1階平面図Y9KY1KY2KY3M 03埋設配管 HI-VPφ20埋設配管 HI-VPφ20埋設配管 HI-VPφ20埋設配管 HI-VPφ2520A2F天井より↓25A20A65A2F床下より↓20A機器冷却水受水槽(入)へ↓25A65A25A25A65A32A65A40A2F床下より↓20A25A緊急シャワー(止水栓共)TB9AX2532A50A50A32A40A65A100A2F床下まで立上 50A屋外配管へ 32A25Aφ25内部より外部散水栓へ←φ50量水器より→20A2F床下より↓20A20,4050A埋設配管 HI-VPφ20 埋設配管 HI-VPφ20埋設配管 HI-VPφ252F東トイレへ(撤去)50A2F流しへ(撤去)20A50A埋設配管 HI-VPφ3050A2F床下より↓20A埋設配管 HI-VPφ3050A2F床下より立下げ↓40A埋設配管 HI-VPφ302532受水槽(出)1F天井へ↑100A1F受水槽(入)↓ 32A2F床下へ↑ 100A40A80A25202F床下より↓20A2F床下より↓20A5Fまで↑ 80A~20A5Fまで↑ 50A~20A2F床下より↓20A既存撤去・埋め殺し配管新設給水管既存2F床下配管既存1F天井配管既存1F床下配管・埋設配管・外部閉管…HI-VPφ30 キャップ止め(CO舗装部)【給水管新設】・内部切回し…SGP-VA 50A L=35.0mフ゜ラント用水受水槽(入)へ↓RF高架水槽へ↑65A排水槽ボイラブローUPMF プラント排水 再利用水異物コンテナ室スラグ冷却水槽貯留槽 膜槽 受水槽倉庫プラットホームメンテナンス通路空気圧縮機室UPごみピット設備室アンモニア供給EVホールMH下水汚泥投入室工作室不適物前処理ヤード便所プラットホーム監視室MHDNスラグ貯留ヤード灯油ポンプ室電気室建築設備室UPEV灯油貯留槽+300前室(2)前室(3)+100階段(3)階段(5)階段(4)階段(1)階段室125φ150φ150φ150φ100φ200φ150φ100φ100φ100φ150φ75φ100φ125φ75φ125φDN+300エアカーテン室エアカーテン室残渣冷却コンベヤ室金属圧縮機室混練物バンカ室窒素ボンベ室消火ポンプ室給排水設備室MF膜洗浄水槽タービン発電機室下部配管ピット275管理棟作業員控室UPUP資源回収ステーション・ストックヤード階段(2)UPEV仮置場スペース工具工房計量室展示ギャラリー販売コーナー再生品展示再生工房男子便所便所多目的玄関UP風除室スロープ書庫更衣室女子男子更衣室階段(1)倉庫湯沸室女子便所管理事務室資源回収ステーション白色トレイヤード蛍光管ヤード乾電池ストックヤードストックヤード計量( 入) ↓↑計量( 出)倉庫SKPSSK上部ホイストレール薬品貯留室プラント用水受水槽機器冷却水受水槽設備制御盤室アンモニア供給設備ファン室アンモニア供給新設給水管(切回し)SGP-VA50A L=35.0m ※2F床下~1F天井間配管既設配管切断・新設配管接続既設配管切断・新設配管接続2F床下より↓40A以降解体工事で撤去又は配管残置以降解体工事で撤去以降解体工事で撤去φ30キャップ止め(CO舗装)不燃性粗大ごみ受入ヤード可燃性粗大ごみ受入ヤード※ 調査確認時に差異が見られる場合は適宜協議すること。 ※ 解体工事に支障のないように配管切断切回し措置を行う。 ※ 解体工事エリアの配管、設備機器撤去は解体工事による。 50AGV40福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200R7 1 105500785004500460006000 6500 7500 75007000 4500 5000 5000 5000 8000 700010000 6000 5500 6000 5500 5500 7000 7000 5500 5500 5500 6000 6000355001140007000 4500 6000 6000 5000 5500 500039000RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設基準レベル 1FL±0=GL+300は、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 +0001階平面図 1:200 16000 120008000 8000Y9KY1KY2KY3M排水槽ボイラブローUPMF プラント排水 再利用水異物コンテナ室スラグ冷却水槽貯留槽 膜槽 受水槽倉庫プラットホームメンテナンス通路空気圧縮機室UPごみピット設備室アンモニア供給EVホールMH下水汚泥投入室工作室不燃性粗大ごみ受入ヤード可燃性粗大ごみ受入ヤード不適物前処理ヤード便所プラットホーム監視室MHDNスラグ貯留ヤード灯油ポンプ室電気室建築設備室UPEV灯油貯留槽+300前室(2)前室(3)+100階段(3)階段(5)階段(4)階段室125φ150φ150φ150φ100φ200φ150φ100φ100φ100φ75φ100φ125φ75φ125φDN+300エアカーテン室エアカーテン室残渣冷却コンベヤ室金属圧縮機室混練物バンカ室窒素ボンベ室消火ポンプ室給排水設備室MF膜洗浄水槽タービン発電機室下部配管ピット管理棟作業員控室UPUP資源回収ステーション・ストックヤード階段(2)UPEV仮置場スペース工具工房計量室展示ギャラリー販売コーナー再生品展示再生工房男子便所便所多目的玄関UP風除室スロープ書庫更衣室女子男子更衣室階段(1)倉庫湯沸室女子便所管理事務室資源回収ステーション白色トレイヤード蛍光管ヤード乾電池ストックヤードストックヤード計量( 入) ↓↑計量( 出)倉庫SKPSSK上部ホイストレール薬品貯留室プラント用水受水槽機器冷却水受水槽設備制御盤室アンモニア供給設備ファン室アンモニア供給排水設備工事 1階平面図0475100 150150150 150150100150浄化槽へ150 15020 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30№30 φ200×500H№30 φ200×660H31 323633343735181719階段(1)新設排水管 VPφ100既設排水管 VPφ100~150土工定規図BB12№2 φ150×310H№1 φ100×300HAA15№15 φ200×1,350H27516ABCDE平均掘削深70031433650新設排水管 VPφ100外径114㎜流用土掘削幅 800平均管底高593RC砕石t50(建築工事)A-A砂100100114B-BRC砕石t50(建築工事)流用土掘削幅 800管底高1,110掘削深1,21850803365165100100砂既設排水管 VPφ150外径165㎜S=1:3011.0m 12.0m 12.0m 12.0m新設排水管 VPφ100(1.7/100‰) 布設延長L=47.0m 平均管底=593HA-A土工延長 L=47.7m総土工延長 L=49.2m100100100 150 150 150150 150既設配管切断・新設配管接続既設配管切断・新設配管接続以降解体工事で撤去以降解体工事で撤去VPφ100…47.0m(平均管底高=593H)小口径桝φ150…5ヶ(№A~№E)(90L×1 ST×3 DR×1)【排水管新設】汚水桝汚水桝汚水桝(新設桝)汚水桝汚水桝ABCDE90L 150φ×357HST 150φ×477HST 150φ×597HST 150φ×717HDR 150φ×1110H(入827H)No 桝仕様桝 表100 100 100 100※ 解体工事に支障のないように配管切断切回し措置を行う。 ※ 解体工事エリアの配管、設備機器撤去は解体工事による。 ※ 調査確認時に差異が見られる場合は適宜協議すること。 福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺図面名称図 番検印 製図 設計 承認印年月日制作年月日 工事名称静岡県掛川市清崎104-4TEL<0537>23-1480 FAX<0537>23-3247清掃センター管理事業 リサイクルプラザ減築工事A1 : S=1/200排水槽ボイラブローMF プラント排水 再利用水異物コンテナ室受水槽機器冷却水スラグ冷却水槽貯留槽 膜槽 受水槽倉庫プラットホームメンテナンス通路空気圧縮機室UPごみピット設備室アンモニア供給アンモニア供給設備制御盤室アンモニア供給設備ファン室EVホールMH下水汚泥投入室工作室不燃ごみ受入ヤードその他プラ貯留ヤード不燃性粗大ごみ受入ヤード可燃性粗大ごみ受入ヤードカレット(その他)破砕機室プラットホーム監視室貯留ヤードDNスラグ貯留ヤード灯油ポンプ室電気室建築設備室UPEV灯油貯留槽備品スペースUP上部ホイストレール+300前室(2)前室(3)+100UP階段(3)階段(5)階段(4)階段(1)屋外階段(1)階段室125φ150φ150φ150φ100φ200φ150φ100φ125φ75φ75φ75φ100φ150φ75φ100φ125φ75φ125φDN+300エアカーテン室エアカーテン室5500785004500460006000 6500 7500 75007000 4500 5000 5000 5000 8000 700010000 6000 5500 6000 5500 5500 7000 7000 5500 5500 5500 6000 6000355001140007000 6000 6000 5000 5500 500039000リサイクルプラザ施設 ガス化溶融施設基準レベル 1FL±0=GL+300残渣冷却コンベヤ室金属圧縮機室混練物バンカ室窒素ボンベ室薬品貯留室消火ポンプ室プラント用水受水槽給排水設備室MF膜洗浄水槽タービン発電機室下部配管ピットは、基準レベルからの床仕上レベルを示す。 +000RY2RY3RY4RY5RY6RY7RY8RY1RX6 RX5 RX4 RX3 RX2 RX1 X13 X12X11X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9R7 1 10残置 解体残置解体 1階平面図(建基法 1階) 1:200 10001000不適物前処理ヤード破砕アルミ貯留ヤードカレット(茶)貯留ヤードカレット(白)貯留ヤード4500鉄缶貯留ヤードアルミ缶貯留ヤードペットボトル貯留ヤード100φ屋外階段(2)便所倉庫前室(1)後室金属圧縮機室備品スペース不適物ヤードUPMH工作室破砕鉄貯留ヤード屋外消火栓※1台移設屋外消火栓 減築後移設箇所屋外消火栓図 1階平面図05 M水平距離40m水平距離40m

静岡県掛川市の他の入札公告

静岡県の工事の入札公告

案件名公告日
No.1_実習場熱中症対策工事及び受変電設備改修工事設計監理業務(静岡職業能力開発促進センター) (PDF 216 KB)2026/03/15
浜松医科大学基礎臨床研究棟B2階B201室空調機更新工事2026/03/11
浜松医科大学基幹整備(屋外ガス管)工事(Ⅱ期)2026/03/11
第12回入札結果(工事)【PDF:128KB】2026/03/01
第1センター・病棟 1tバルク入替工事(令和8年2月17日公告)2026/02/16
本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています