一般競争入札「救急消耗品管理供給業務委託」を行います(救急救命課)
- 発注機関
- 大分県大分市
- 所在地
- 大分県 大分市
- カテゴリー
- 役務
- 公告日
- 2025年4月8日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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一般競争入札「救急消耗品管理供給業務委託」を行います(救急救命課)
救急消耗品管理供給業務委託仕様書 この仕様書は、大分市消防局(以下「当局」という。)における、令和7年度救急消耗品管理供給業務委託の内容、その他必要事項を明示したものであり、本業務の実施にあたっては、これを忠実に履行しなければならない。
1 業務名 救急消耗品管理供給業務委託2 目的 当局において使用する救急活動用消耗品(以下「救急消耗品」という。)の供給、搬送、在庫状況、消費状況等について、これらを一元運用管理する方式(SPD)で業務委託することにより、救急消耗品の在庫数の適正化及び納入単価の低減化並びに当局における業務の効率化を図ることを目的とする。
3 履行期間 契約日から令和8年(2026年)3月31日まで 4 履行・納品場所 大分市消防局の3消防署(別紙1)5 業務内容について 物品定数一覧(別紙2)に掲げる救急消耗品(臨時請求を含む)の供給、搬送、納品、在庫管理などの業務を適正に行い、当局の救急業務に支障をきたさないようにすること。
なお、詳細については以下のとおりとする。
(1)管理業務について ア 当局は、この事業に関して必要のある場合、管理データを調査及び報告させ、改善を求めることができるものとする。この場合、受注者は直ちにこれに応じ、調査報告しなければならない。
イ 救急消耗品の定数の維持に努めるため、救急消耗品(臨時請求を含む)の供給データを管理し、定数については、使用実績等、実績に応じて変更する必要がある場合は、契約締結後においても、当局と協議を行うこと。
ウ 使用期限の定められている救急資器材については、使用期限の把握及び管理を適正に行い、当局の行う救急業務の安全性を確保すること。
ただし、契約時に当局が保有する既存在庫については、対象外とする。
エ 救急消耗品の消費管理を行い、支出の抑制のため提案を行うこと。
オ 救急消耗品の規格は、救急消耗品の規格(別紙3)に示した救急消耗品を取り扱うこととし、同等品を取り扱う場合は、事前に当局と協議の上、変更すること。あわせて、新製品に関する情報の収集を行い、同種同効品のリスト作成、導入に係る比較検討を実施すること。また、より安価な同等品調査を実施し、導入に係る提案及び報告を年度末までに当局に行うこと。
カ 救急消耗品の定数及び在庫数等の管理については、受注者が履行場所に出向きバーコード処理を行い管理すること。
キ 各救急隊が保有する救急消耗品の定数及び在庫数等を管理すること。
ク 救急消耗品は、単位ごとに、品番・規格・製造番号等が表示された管理ラベルまたはカード(以下「管理ラベル」という。)を貼付すること。
ケ 管理ラベルの貼付方法は、当局と協議すること。
コ 受注者の倉庫で小分け包装することとし、供給単位は物品定数一覧(別紙2)のとおりとする。
サ 使用期限が切迫している在庫及び不動の在庫について、3か月に一度、当局に報告し、原則交換すること。
ただし、受注者において、受注者が運営する他施設等への再配置等に最善を尽くした結果、交換が困難な場合を除く。
シ 受注者が運営する他施設から当局への再配置については、使用期限や包装状態等に問題がなく、救急消耗品の規格(別紙3)に該当するものとし、事前に当局の了承を得ること。
ス 管理ラベルが貼付されている救急消耗品については、管理ラベル単位でロット・製造番号等の状況を管理し、メーカーから不具合等の情報が発表された場合は、対象の救急消耗品の配置情報及び購入実績を速やかに当局に報告にうえ、当局と交換等の対応を協議すること。
(2)救急消耗品の供給、搬送業務について ア 供給された救急消耗品は、当局へ納品した時点で当局が購入したこととする。
イ 受注者は、当局の救急消耗品使用状況をシステム上で把握し、使用した救急消耗品を補充すること。なお、剥がした管理ラベルの読み込みは受注者が行うこと。
ウ 救急隊から発注依頼があった物品は受注者が集約し、当局に確認し、了承を得た後に発注とすること。
エ 救急消耗品(定数物品)の納品については、履行一覧(別紙1)の納品回数に応じ、原則週1回または月4回実施すること。納品日等については契約締結後に双方で協議の上決定し、受注者は、1年間の計画表を作成すること。
オ 前述で決定した納品日等について変更がある場合は、当局に連絡すること。
カ 納品は、履行一覧(別紙1)のとおり各救急隊の救急消耗品は、各消防署本署へ行うものとする。
なお、納品にあっては、職員の立会いを受けることを原則とし、署ごとに指定した納品場所に各救急隊用のボックス(発注者支給)で納品すること。
キ 納品検査の際は補充分の納品明細書(様式指定なし)の提出及び納品物の破損・汚れ・有効期限の確認を行うこと。
ク 臨時請求を行う救急消耗品は、各履行場所への納品数量を記載した救急消耗品注文票(臨時請求用)(別紙4)により当局が発注するものとし、各履行場所に納品すること。(3)その他ア 特異事象(大規模災害等)発生時や緊急に救急消耗品が必要になったときは、救急消耗品注文票(臨時請求用)(別紙4)による発注に基づき速やかに納品すること。
ただし、当該不完全履行がこの契約及び取引上の社会通念に照らして受注者の責めに帰することができない事由によるものであるときは、この限りでない。
イ 各救急消耗品の使用期限は、納品時点で原則12か月以上残っていること。
ただし、使用期限が12か月に満たない救急消耗品を納品する場合は、事前に当局へ報告し了承を得ること。
6 使用実績の報告 受注者は、システム上で各救急隊の救急消耗品の使用状況(別紙7含む)を把握し、毎月の請求時に使用状況一覧(様式は当局と協議すること)を翌月10日までに当局へ提出すること。
7 経費の請求について(1)本契約に係る支払いは、毎月の使用(納品)実績に対する月払いとし、当局検査員の検査確認後に支払うものとする。
(2)受注者は、毎月全履行場所における納品が完了した後、全項目ごとの数量を集計した合計金額及び月割りにした管理委託料の請求書を当局に提出すること。
なお請求書については、月末締めの翌月請求であること。
8 入札金額について(1)救急消耗品の供給に係る費用に管理委託料を加えた額(税抜)とする。
(2)救急消耗品の供給に係る費用の算定は、救急消耗品購入予定数明細書(別紙6)に記載する救急消耗品ごとに設定単位当たりの単価を定め(箱売りしている物等は、一箱の金額を数量で除して求めること。)、各単価に年間予定使用量を乗じて得た額及びその合計金額とすること。ただし、本数量はあくまで予定数量であり、受注数量を保証するものではない。
(3)管理委託料は、本業務開始に係る準備、業務終了後の撤収及び救急消耗品の供給・運搬・管理等の全てに係る経費とすること。
9 業務実施上の注意事項 受注者は次の事項を遵守すること。
(1)本業務の実施にあたっては、関係法令等を遵守すること。
(2)業務上知り得た秘密を他に漏らさないこと。(履行後も同様とする。)(3)救急消耗品の仕様の変更及び製造中止等が発生した場合は、速やかに当局に報告すること。
(4)救急消耗品が安全に使用できるよう取り扱いや保管状態の適正な管理を行い、品質の維持に努めること。
(5)やむを得ない事情等により欠品が生じた場合は、補充に最善を尽くすとともに、速やかに欠品の理由及び納入可能期日、対応方法等について報告し当局と協議すること。
(6)契約締結後(契約期間中)も、委託業務打合簿(別紙5)により当局担当者と協議のうえ、より安価な同等品や新規救急消耗品の採用、追加等を決定した場合は、納入物品及び契約単価について変更できるものとする。(契約の予定総金額については、変更しない。)10 その他(1)受注者は、運用開始にあたり、救急消耗品定数一覧(別紙2)のとおり資器材を救急消耗品注文票(臨時請求用)(別紙4)に応じて各納品場所へ、令和7年6月2日(月)までに納品すること。
(2)受注者は、救急隊向けに委託内容等の操作説明を求められたら応じること。
救急消耗品管理供給業務委託仕様書この仕様書は、大分市消防局(以下「当局」という。)における、令和7年度救急消耗品管理供給業務委託の内容、その他必要事項を明示したものであり、本業務の実施にあたっては、これを忠実に履行しなければならない。1 業務名救急消耗品管理供給業務委託2 目的当局において使用する救急活動用消耗品(以下「救急消耗品」という。)の供給、搬送、在庫状況、消費状況等について、これらを一元運用管理する方式(SPD)で業務委託することにより、救急消耗品の在庫数の適正化及び納入単価の低減化並びに当局における業務の効率化を図ることを目的とする。3 履行期間契約日から令和8年(2026年)3月31日まで4 履行・納品場所大分市消防局の3消防署(別紙1)5 業務内容について物品定数一覧(別紙2)に掲げる救急消耗品(臨時請求を含む)の供給、搬送、納品、在庫管理などの業務を適正に行い、当局の救急業務に支障をきたさないようにすること。なお、詳細については以下のとおりとする。(1)管理業務についてア 当局は、この事業に関して必要のある場合、管理データを調査及び報告させ、改善を求めることができるものとする。この場合、受注者は直ちにこれに応じ、調査報告しなければならない。イ 救急消耗品の定数の維持に努めるため、救急消耗品(臨時請求を含む)の供給データを管理し、定数については、使用実績等、実績に応じて変更する必要がある場合は、契約締結後においても、当局と協議を行うこと。ウ 使用期限の定められている救急資器材については、使用期限の把握及び管理を適正に行い、当局の行う救急業務の安全性を確保すること。ただし、契約時に当局が保有する既存在庫については、対象外とする。エ 救急消耗品の消費管理を行い、支出の抑制のため提案を行うこと。オ 救急消耗品の規格は、救急消耗品の規格(別紙3)に示した救急消耗品を取り扱うこととし、同等品を取り扱う場合は、事前に当局と協議の上、変更すること。あわせて、新製品に関する情報の収集を行い、同種同効品のリスト作成、導入に係る比較検討を実施すること。また、より安価な同等品調査を実施し、導入に係る提案及び報告を年度末までに当局に行うこと。カ 救急消耗品の定数及び在庫数等の管理については、受注者が履行場所に出向きバーコード処理を行い管理すること。キ 各救急隊が保有する救急消耗品の定数及び在庫数等を管理すること。ク 救急消耗品は、単位ごとに、品番・規格・製造番号等が表示された管理ラベルまたはカード(以下「管理ラベル」という。)を貼付すること。ケ 管理ラベルの貼付方法は、当局と協議すること。コ 受注者の倉庫で小分け包装することとし、供給単位は物品定数一覧(別紙2)のとおりとする。サ 使用期限が切迫している在庫及び不動の在庫について、3か月に一度、当局に報告し、原則交換すること。ただし、受注者において、受注者が運営する他施設等への再配置等に最善を尽くした結果、交換が困難な場合を除く。シ 受注者が運営する他施設から当局への再配置については、使用期限や包装状態等に問題がなく、救急消耗品の規格(別紙3)に該当するものとし、事前に当局の了承を得ること。ス 管理ラベルが貼付されている救急消耗品については、管理ラベル単位でロット・製造番号等の状況を管理し、メーカーから不具合等の情報が発表された場合は、対象の救急消耗品の配置情報及び購入実績を速やかに当局に報告にうえ、当局と交換等の対応を協議すること。(2)救急消耗品の供給、搬送業務についてア 供給された救急消耗品は、当局へ納品した時点で当局が購入したこととする。イ 受注者は、当局の救急消耗品使用状況をシステム上で把握し、使用した救急消耗品を補充すること。なお、剥がした管理ラベルの読み込みは受注者が行うこと。ウ 救急隊から発注依頼があった物品は受注者が集約し、当局に確認し、了承を得た後に発注とすること。エ 救急消耗品(定数物品)の納品については、履行一覧(別紙1)の納品回数に応じ、原則週1回または月4回実施すること。納品日等については契約締結後に双方で協議の上決定し、受注者は、1年間の計画表を作成すること。オ 前述で決定した納品日等について変更がある場合は、当局に連絡すること。カ 納品は、履行一覧(別紙1)のとおり各救急隊の救急消耗品は、各消防署本署へ行うものとする。なお、納品にあっては、職員の立会いを受けることを原則とし、署ごとに指定した納品場所に各救急隊用のボックス(発注者支給)で納品すること。キ 納品検査の際は補充分の納品明細書(様式指定なし)の提出及び納品物の破損・汚れ・有効期限の確認を行うこと。ク 臨時請求を行う救急消耗品は、各履行場所への納品数量を記載した救急消耗品注文票(臨時請求用)(別紙4)により当局が発注するものとし、各履行場所に納品すること。(3)その他ア 特異事象(大規模災害等)発生時や緊急に救急消耗品が必要になったときは、救急消耗品注文票(臨時請求用)(別紙4)による発注に基づき速やかに納品すること。ただし、当該不完全履行がこの契約及び取引上の社会通念に照らして受注者の責めに帰することができない事由によるものであるときは、この限りでない。イ 各救急消耗品の使用期限は、納品時点で原則12か月以上残っていること。ただし、使用期限が12か月に満たない救急消耗品を納品する場合は、事前に当局へ報告し了承を得ること。6 使用実績の報告受注者は、システム上で各救急隊の救急消耗品の使用状況(別紙7含む)を把握し、毎月の請求時に使用状況一覧(様式は当局と協議すること)を翌月10日までに当局へ提出すること。7 経費の請求について(1)本契約に係る支払いは、毎月の使用(納品)実績に対する月払いとし、当局検査員の検査確認後に支払うものとする。(2)受注者は、毎月全履行場所における納品が完了した後、全項目ごとの数量を集計した合計金額及び月割りにした管理委託料の請求書を当局に提出すること。なお請求書については、月末締めの翌月請求であること。8 入札金額について(1)救急消耗品の供給に係る費用に管理委託料を加えた額(税抜)とする。(2)救急消耗品の供給に係る費用の算定は、救急消耗品購入予定数明細書(別紙6)に記載する救急消耗品ごとに設定単位当たりの単価を定め(箱売りしている物等は、一箱の金額を数量で除して求めること。)、各単価に年間予定使用量を乗じて得た額及びその合計金額とすること。
ただし、本数量はあくまで予定数量であり、受注数量を保証するものではない。(3)管理委託料は、本業務開始に係る準備、業務終了後の撤収及び救急消耗品の供給・運搬・管理等の全てに係る経費とすること。9 業務実施上の注意事項受注者は次の事項を遵守すること。(1)本業務の実施にあたっては、関係法令等を遵守すること。(2)業務上知り得た秘密を他に漏らさないこと。(履行後も同様とする。)(3)救急消耗品の仕様の変更及び製造中止等が発生した場合は、速やかに当局に報告すること。(4)救急消耗品が安全に使用できるよう取り扱いや保管状態の適正な管理を行い、品質の維持に努めること。(5)やむを得ない事情等により欠品が生じた場合は、補充に最善を尽くすとともに、速やかに欠品の理由及び納入可能期日、対応方法等について報告し当局と協議すること。(6)契約締結後(契約期間中)も、委託業務打合簿(別紙5)により当局担当者と協議のうえ、より安価な同等品や新規救急消耗品の採用、追加等を決定した場合は、納入物品及び契約単価について変更できるものとする。(契約の予定総金額については、変更しない。)10 その他(1)受注者は、運用開始にあたり、救急消耗品定数一覧(別紙2)のとおり資器材を救急消耗品注文票(臨時請求用)(別紙4)に応じて各納品場所へ、令和7年6月2日(月)までに納品すること。(2)受注者は、救急隊向けに委託内容等の操作説明を求められたら応じること。
入札書入札書!Print_Area入札書!Print_Titles救急消耗品購入予定数明細書,ただし、救急消耗品管理供給業務(救急救命課), ,管理番号,分類,品名,品名指定,年間購入予定数量,単位,単価(税抜),金額(税抜)(年間数量×単価),1,救急用シート(キャリヤーシーツ),互換品可,140,本,2,ビニール袋(45×50 20枚入),互換品可,400,冊,3,ビニール袋(32×38 50枚入),互換品可,140,冊,4,シューズカバー (1袋300枚入),互換品可,800,袋,5,N95マスク(1箱50枚入),互換品可,14,箱,6,除菌タオル(140㎜×250㎜×300枚入),互換品可,200,袋,7,除菌タオルケース,互換品可,14,個,8,タオル,互換品可,30,枚,9,バスタオル,互換品可,20,枚,10,タオルケット,互換品可,30,枚,11,救急包帯(小)(1箱25個入),互換品可,14,箱,12,救急包帯(大)(1箱25個入),互換品可,14,箱,13,尺角ガーゼ,互換品可,250,袋,14,キープポア(№12 24巻入),互換品可,14,箱,15,キープポア(№50 6巻入),互換品可,14,箱,16,滅菌アルミシート(20枚入),互換品可,14,箱,17,ティッシュ(1組5箱入),互換品可,50,箱,18,人工鼻フィルタ(1箱50個入),互換品可,15,箱,19,CLOVER用呼吸弁(1袋4個入),品目指定,15,袋,20,酸素フェイスマスク(L)(1箱10個入),互換品可,65,箱,21,酸素フェイスマスク(S)(1箱10個入),互換品可,25,箱,22,酸素フェイスマスク(リザーバー付)(1箱10個入),互換品可,65,箱,23,鼻腔酸素カニューラ(L)(1箱20個入),互換品可,30,箱,24,鼻腔酸素カニューラ(S)(1箱20個入),互換品可,14,箱,25,経鼻エア―ウェイ(6号)(1箱10本入),互換品可,14,箱,26,経鼻エア―ウェイ(7号)(1箱10本入),互換品可,14,箱,27,経鼻エア―ウェイ(8号)(1箱10本入),互換品可,14,箱,28,ヤンカー型 カテーテル(50本入),互換品可,14,箱,29,吸引カテーテル(8Fr)(1箱50本入),互換品可,14,箱,30,吸引カテーテル(10Fr)(1箱50本入),互換品可,14,箱,31,吸引カテーテル(12Fr)(1箱50本入),互換品可,14,箱,32,吸引カテーテル(14Fr)(1箱50本入),互換品可,14,箱,33,お産セット,互換品可,14,袋,34,頚椎カラー(成人用),互換品可,120,個,35,頚椎カラー(小児用),互換品可,14,個,36,ECG電極(1箱30袋入),互換品可,50,箱,37,冷却パック(1箱4個入),互換品可,50,箱,38,AEDパッド(ZOLL CPR Stat-padz),品目指定,65,箱,39,DC記録紙(ZOLL用)(1箱6本入),品目指定,30,箱,40,留置針(18G)(1箱50本入),品目指定,14,箱,41,留置針(20G)(1箱50本入),品目指定,14,箱,42,留置針(22G)(1箱50本入),品目指定,14,箱,43,留置針(24G)(1箱50本入),品目指定,14,箱,44,輸液セット(20滴)(三方活栓付)(1箱20セット入),品目指定,35,箱,45,気管挿管チューブ(6.5㎜)(1箱10本入),品目指定,14,箱,46,気管挿管チューブ(7.0㎜)(1箱10本入),品目指定,27,箱,47,気管挿管チューブ(7.5㎜)(1箱10本入),品目指定,20,箱,48,AWSイントロック(標準型),品目指定,35,箱,49,AWSイントロック(薄型),品目指定,14,箱,50,TOPシリンジ(10ml)(1箱100本入),互換品可,14,箱,51,スタイレット(20本入),互換品可,14,箱,52,イージーキャップ(1箱6個入),互換品可,14,箱,53,トーマスチューブホルダー(1箱25個入),品目指定,15,箱,54,ZOLLフィルターラインセット(1箱25袋入),品目指定,14,箱,55,LT(ラリンゲルチューブ)(0号),互換品可,14,本,56,LT(ラリンゲルチューブ)(1号),互換品可,14,本,57,LT(ラリンゲルチューブ)(2号),互換品可,14,本,58,LT(ラリンゲルチューブ)(3号)(1箱10本入),互換品可,14,箱,59,LT(ラリンゲルチューブ)(4号)(1箱10本入),互換品可,14,箱,60,LT(ラリンゲルチューブ)(5号)(1箱10本入),互換品可,14,箱,61,潤滑ゼリー(100個入),品目指定,14,箱,62,穿刺針(30本入),品目指定,40,箱,63,カテリープラス(35枚入),互換品可,14,箱,64,ショットパッチ(25回分)(1箱40袋入),互換品可,14,箱,65,メッシュポア,互換品可,14,箱,66,シャープコンテナ(廃棄ボックス),互換品可,14,個,注:メーカーによって箱入数が異なるため、単位当たり数量に換算して単価を出すこと,救 急 消 耗 品 料(上記金額合計), 円 ,管 理 委 託 料(令和7年6月~令和8年3月)※10か月分, 円 ,※税抜きで計算すること。,この合計金額を入札書に記載してください。,合計金額, 円 ,※税抜きで計算すること。,大分市契約事務規則を承諾の上、上記のとおり入札します。,年 月 日,入札者,住所,商号又は名称,代表者氏名,㊞,(受任者氏名),契約担当者 大分市長 足立 信也 殿,感染防止用消耗品,応急処置用消耗品,救急救命用消耗品,"&R&"游ゴシック Medium,標準"別紙6 ",&C&P,