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(こ第07015号)佐古保育所調理室空調改修工事【4月9日公告】

発注機関
高知県香南市
所在地
高知県 香南市
カテゴリー
工事
公告日
2025年4月8日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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(こ第07015号)佐古保育所調理室空調改修工事【4月9日公告】 (6) 香南市内に主たる営業所を置く者で、管工事のランクがA又はBに格付けされている者。 公告令和7年4月9日1 入札に付する事項 制限付一般競争入札を実施するので、事後審査方式制限付一般競争入札実施要綱第6条及び香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。 香南市長 濱田 豪太(1) 工 事 番 号 こ第07015号(2) 工 事 名 佐古保育所調理室空調改修工事(3) 工 事 場 所 香南市野市町母代寺(4) 工 事 概 要 機械設備工事(空調設備工事) 一式電気設備工事(動力設備工事) 一式建築工事(仮設・金属工事) 一式(5) 予 定 工 期 令和7年5月2日 ~ 令和7年7月30日(90日)(6) 予 定 価 格 事後公表(7) 最低制限価格 予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定(事後公表)(8) 審 査 方 式 入札参加資格審査は、開札後に入札を保留したうえで、落札候補者のみに必要な追加書類の提出を求め、審査を行う、事後審査方式とする。 (9) 入 札 種 別 電子入札2 入札参加資格 この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。 (10) 契 約 種 別 電子契約(1) この公告の日現在、令和7年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿に登載されている者。 (2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。 (3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市指名停止措置要綱(令和6年香南市告示第86号)に基づく指名停止等の措置を受けていない者。 (4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)第2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。 (5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。 ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受けた者については、この限りではない。 (7) 次の要件を満たす者を、当該工事の主任技術者として配置できること。 ア 入札参加資格確認申請の日以前に申請者に雇用されている者。 ただし、税込みの請負金額が4,500万円(建築一式工事の場合は9,000万円)以上となる場合は、当該技術者は現場専任となるため、申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者であること。 イ 管工事の主任技術者となり得る国家資格等を有する者。 (8) この入札に参加しようとする他の入札参加者との間に資本関係又は人的関係がないこと。 3 入札参加資格確認申請の方法等 当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行わな ければならない。 (1) 提出書類 競争入札参加資格確認申請書(様式1)(2) 受付場所 高知県香南市野市町西野2706番地香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 受付期間 この公告の日から 令和7年4月16日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時30分から20時00分まで)とする。 (4) 提出方法 電子入札システムの「競争参加資格確認申請書提出」画面から、作成済みの様式1の電子ファイルを添付して提出すること。なお、様式1の提出がない者は、落札候補者となった時点で失格とする。 4 入札参加資格の喪失 申請書受付後、次の各号のいずれかに該当するに至ったときは、当該工事の入札に参加する ことができない。 (1) 2の入札参加資格要件を満たさなくなったとき。 (2) 申請書に虚偽の記載をしたことが判明したとき。 5 設計図書の閲覧 設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ウェブサイトに掲載する方法により閲覧 に供する。 6 質疑書の受付及び回答(1) 受付期間 この公告の日から 17時00分まで 令和7年4月16日(水)(2) 受付方法 契約管財課で電子メールにより受け付ける。 様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。 メールアドレス bid@city.kochi-konan.lg.jp(3) 回答方法 香南市ウェブサイトの当該入札公告のページに掲載する。 (4) 回答期限 令和7年4月18日(金)17時00分7 入札の期間及び方法(1) 入札期間 令和7年4月21日(月)から令和7年4月23日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時30分から20時00分まで)とする。 (2) 入札方法 入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳書の電子ファイルを添付すること。 8 開札の日時及び場所(1) 開札日時 令和7年4月24日(木)9時00分(2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階契約管財課9 再度入札の日時及び方法 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、 再度入札を2回まで行う。 再度入札の受付期限は、開札日当日の15時00分(1回目)及び17時00分(2回目)とし、 各受付期限後、直ちに開札を行う。 再度入札の入札金額登録時には、工事費内訳書の添付は要しない。 10 落札候補者の決定方法(1) 開札後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審査のため、入札結果を保留した旨の通知)を送信する。 (2) 予定価格と最低制限価格の範囲内で最低価格の入札をした者を落札候補者として決定する。 (3) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる電子くじで落札候補者を決定する。 11 資格審査落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。提出がない場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範囲 内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。 この場合の提出期日等については、契約管財課から別途連絡するものとする。 (1) 提出書類 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4)(2) 提出場所 香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 提出期限 令和7年4月25日(金)16時00分まで(4) 提出方法 電子メールに「様式4」の電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により提出すること。 12 落札者の決定 資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。 落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。 13 入札保証金免除する。 14 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければならない。ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得」という。)第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。 15 その他(1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取 扱いについて」を承知すること。 (2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ れない場合は失格とする。 (3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。 (4) 3の入札参加資格確認申請書を提出した者が1者の場合でも入札を行う。 (5) やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、別に定めるところによる。 (6) この入札において提出された申請書等及び追加書類は返却しない。また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。 (7) 申請書等及び追加書類の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。 (8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対して、指名停止措置を行うことがある。 (9) 落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該工事に配置すること。原則として配置予定技術者の変更は認めない。 (10) 当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採用されている者であること。原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。 (11) 落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結後の変更は認めない。 (12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ の登録を義務付ける。 工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。 (13) この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。 (14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。 (15) 建設工事における格付けは、香南市ウェブサイトで公表している「令和7年度香南市建設 ReportIこ 第07015号高知県 香南市 野市町 母代寺作業区分 請負香南市(金抜)佐古保育所調理室空調改修工事 実施設計書金抜設計書工事日数 90日(3ヶ月) 設計変更により請負金額を変更する必要が生じた場合は、「請負更正金額等の算出方法について(通知)」により、変更の協議を行うものとする。 令和7年3月1日 積算単価適用1ReportID-P-- -- -工事概要 起工又は変更理由佐古保育所 調理室空調設備改修機械設備工事(空調設備工事) 1式電気設備工事(動力設備工事) 1式建築工事(仮設・金属工事) 1式FROM TO図面番号整理番号2工事名;名 称 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A 共通仮設費 1.0 式B 建築工事 1.0 式C 電気設備 1.0 式D 機械設備 1.0 式E 純工事費 1.0 式F 現場管理費 1.0 式G 工事原価 1.0 式一般管理費(調整前) 1.0 式H 一般管理費(調整後) 1.0 式I 工事価格 1.0 式J 消費税相当額 10% 1.0 式工 事 費 合 計摘 要 工 事 費 内 訳 明 細 書 こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事合計金額番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A 共通仮設費A-1 共通仮設費率 1.0 式小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考B 建築工事B-1 仮設工事 1.0 式B-2 金属工事 1.0 式小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考B-1 仮設工事養生 32.8 ㎡清掃片付け 32.8 ㎡竣工時清掃 32.8 ㎡内部足場 脚立直列足場・H=1.80m 9.0 m小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考B-2 金属工事<金属工事>天井点検口 3.0 箇所小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考C 電気設備C-1 動力設備工事 1.0 式小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考C-1 動力設備工事電 線 IE 5.5 x1 3.0 mケーブル(ピット、天井内) CE 3.5-4C 45.0 mケーブル(ピット、天井内) CET 22 3.0 m電源接続 PL-1 主幹ブレーカー 1.0 ヶ所動力盤 P-1 鋼板製露出壁掛型 1.0 面電動機結線 7.5KW 以下 3.0 台小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考D 機械設備D-1 空調設備工事 1.0 式小 計 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考D-1 空調設備工事空冷ヒートポンプ式パッケージエアコンACP-56 冷房能力5.0kw 壁掛形2.0 台空冷ヒートポンプ式パッケージエアコン ACP-80 冷房能力 7.1kw 壁掛形 1.0 台パッケージエアコン 内外セット据付費 壁掛 5.0kW(室外機床・壁) 2.0 台パッケージエアコン 内外セット据付費 壁掛 7.1kW(室外機床・壁) 1.0 台縁石ブロック基礎(3分レールタイプ) 500×100×100H 材工共 6.0 個防振パット 4個1組 3.0 組転倒防止金物 2個1組 溶融亜鉛メッキ 3.0 組冷媒管(保温付、2本セット) φ6.35×φ12.7 12.0 m冷媒管(保温付、2本セット) φ9.52×φ15.88 3.0 m冷媒管保温外装(スリムダクト) SD-77 φ6.35×φ12.7 5.0 m冷媒管保温外装(スリムダクト) SD-100 φ9.52×φ15.88 1.0 m冷媒管保温外装(ガルバラッキング) φ6.35×φ12.7 7.0 m冷媒管保温外装(ガルバラッキング) φ9.52×φ15.88 3.0 m 工 事 費 内 訳 明 細 書 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考 工 事 費 内 訳 明 細 書 保温付ネオドレンパイプ NDD-20 5.0 m保温付ネオドレンパイプ NDD-25 2.0 m保温付ネオドレンパイプ NDD-30 3.0 mネオドレンパイプ ND-20 3.0 mネオドレンパイプ ND-30 1.0 m既設竪樋に切断接続(保温なし) 75A×20A~30A 3.0 箇所外壁穴あけ、止水処理 φ50 1.0 箇所外壁穴あけ、止水処理 φ75 2.0 箇所外壁穴あけ、止水処理 φ100 1.0 箇所パッケージ電源渡り線 ころがし CE 2.0sq4C 18.0 mリモコン取付費 3.0 箇所小 計 佐古保育所調理室空調改修工事図面番号A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09特記仕様書(建築改修工事編)(1)特記仕様書(建築改修工事編)(2)特記仕様書(建築改修工事編)(3)特記仕様書(建築改修工事編)(4)特記仕様書(建築改修工事編)(5)特記仕様書(建築改修工事編)(6)特記仕様書(建築改修工事編)(7)附近見取り図・配置図A-10図 面 名 称 縮 尺1:300図面番号-01-02-03-04図 面 名 称 縮 尺 図面番号-01-02-03-04図 面 名 称 縮 尺図 面 リ ス ト電 気 設 備 図 建 築 図 機 械 設 備 図A A A A A A A A A-11-12-13-14-15-16-17-18-19天井伏図平面図参考既存図 仕上表参考既存図 立面図参考既存図 矩計図参考既存図 平面詳細図参考既存図 展開図1参考既存図 展開図2参考既存図 展開図3参考既存図 展開図4参考既存図 展開図51:601:601:1001:501:301:501:501:501:501:50E E E E特記仕様書電気設備機材指定表分電盤結線図M M M M特記仕様書(1)特記仕様書(2)既存・改修 空調機器表1:50 1:60こ第07015号改修後 動力設備 平面図 既存 改修 空調設備 平面図TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号図 番 図 番 A- A-01 01 松 本 賢 一 松 本 賢 一 製 図 製 図こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。 ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ 14 工事写真・ 14 工事写真・ ⑤家具、書架、実験台、什器、化粧洗面台、 ⑤家具、書架、実験台、什器、化粧洗面台、 特記仕様書(建築改修工事編) 特記仕様書(建築改修工事編)分類規格 分類規格 区 分 区 分 提出部数 提出部数 部 数 部 数 を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ 完成写真 完成写真流し台 流し台カラー ※サービス版 カラー ※サービス版 工程毎 工程毎 1部 1部 Ⅰ 工事概要 Ⅰ 工事概要 ☆は同等品を使用する ☆は同等品を使用する 着工前及び工事中 着工前及び工事中 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) カラー ※キャビネ版 カラー ※キャビネ版 枚 枚 部 部 1.工事場所 1.工事場所 高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外) 高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外) 高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外) 高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外) 高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外) 高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外) 高知県香南市野市町母代寺180番地1 (都市計画区域 内・外)完成時 完成時 カラー ・全紙版(アルミ額縁入) カラー ・全紙版(アルミ額縁入) 枚 枚 部 部 2.敷地面積 2.敷地面積 6,230.8 6,230.8 ㎡㎡ については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 枚 枚 部 部 ・ ・ 3.構造・規模 3.構造・規模 11 階階 ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、そのデジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。4.建築面積 4.建築面積 ㎡㎡ 5.延床面積 5.延床面積 ㎡㎡ 資料を添付して提出するものとする。資料を添付して提出するものとする。 JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 44標準仕様書(建築工事編)(標準仕様書(建築工事編)(令和 年版 令和 年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 15 特別な材料の工法 15 特別な材料の工法 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていることに記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)3)安定的な供給が可能であること 3)安定的な供給が可能であること 44((令和 年版 令和 年版)」(以下、「標準仕様書」という)による )」(以下、「標準仕様書」という)による 16 見本施工 16 見本施工 ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があることれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書は 17 施工図及び施工 17 施工図及び施工 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと( )図による。( )図による。6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 計画書 計画書 する。する。 (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。報告書等)を用意すること。報告書等)を用意すること。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。18 設備工事との 18 設備工事とのただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。2.特記仕様 2.特記仕様 取り合い 取り合い 施工範囲 施工範囲 区 分 区 分 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を (1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。梁貫通部の補強 梁貫通部の補強 ※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事使用する場合は監督職員の承認を受けること。使用する場合は監督職員の承認を受けること。使用する場合は監督職員の承認を受けること。使用する場合は監督職員の承認を受けること。使用する場合は監督職員の承認を受けること。使用する場合は監督職員の承認を受けること。使用する場合は監督職員の承認を受けること。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。 梁貫通部のスリーブ 梁貫通部のスリーブ ・本工事 ※別途工事 ・本工事 ※別途工事 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ ※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 ※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地 軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地 ・本工事 ※別途工事 ・本工事 ※別途工事(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 仮枠 仮枠 ・本工事 ※別途工事 ・本工事 ※別途工事埋込形分電盤、消火栓等の仮枠及び補強 埋込形分電盤、消火栓等の仮枠及び補強9 施工数量調査 9 施工数量調査 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) [1.5.2] [1.5.2] (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の 補強 補強 ※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事調査範囲 ※図示 調査範囲 ※図示 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート 照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート ・本工事 ※別途工事 ・本工事 ※別途工事(平成31年2月8日変更閣議決定) (平成31年2月8日変更閣議決定) (環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。」」 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 電気室、自家発電室などのピット(蓋含む) 電気室、自家発電室などのピット(蓋含む) ※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事(6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 19 撤去部分 19 撤去部分 コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) 44 区分 区分 部分の補修 部分の補修外部足場に設ける防護シート等 外部足場に設ける防護シート等各 章 共 通 事 項各 章 共 通 事 項・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 11 技能士 11 技能士 [1.7.2] [1.7.2] (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの)※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) 技能検定作業の種別 技能検定作業の種別 工事種目 工事種目 技能検定職種 技能検定職種・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット※ 建設副産物適正処理推進要綱 ※ 建設副産物適正処理推進要綱 ・とび作業 ・とび作業 仮設工事 仮設工事 とび とび※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 2 既存部分の養生 2 既存部分の養生 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 防水改修工事 防水改修工事 防水施工 防水施工※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、 カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) ・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業3 仮設間仕切り 3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1] [2.3.2][表2.3.1]積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( ) ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業種 別 種 別 下 地 下 地 仕上材(厚さ mm) 仕上材(厚さ mm) 充てん材 充てん材 塗 装 塗 装 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない [1.3.3] [1.3.3] 2 電気保安技術者 2 電気保安技術者 ・内外装板金作業 ・内外装板金作業 ・木下地 ・木下地 ※せっこうボード(※9.5 ・ ) ※せっこうボード(※9.5 ・ ) 厚さ mm 厚さ mm ・片面 ・片面 建築板金 建築板金・A種 ・A種・樹脂接着剤注入工事作業 ・樹脂接着剤注入工事作業 ※軽量鉄骨 ※軽量鉄骨 ・合板 (※9.0 ・ ) ・合板 (※9.0 ・ ) ※無し ※無し 外壁改修工事 外壁改修工事 樹脂接着剤 樹脂接着剤施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 協議による 協議による [1.3.5] [1.3.5] 3 施工条件 3 施工条件・木下地 ・木下地 ※せっこうボード(※9.5 ・ ) ※せっこうボード(※9.5 ・ ) ・片面 ・片面 注入施工 注入施工・B種 ・B種部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) ・左官作業 ・左官作業 ※軽量鉄骨 ※軽量鉄骨 ・合板 (※9.0 ・ ) ・合板 (※9.0 ・ ) ※無し ※無し 左官 左官防炎シート 防炎シート ・タイル張り作業 ・タイル張り作業 ※C種 ※C種 単管下地 単管下地 タイル張り タイル張り[1.3.7] [1.3.7] 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 4 工事安全計画書 4 工事安全計画書・ビル用サッシ施工作業 ・ビル用サッシ施工作業 ※木製扉 ※木製扉 ※合板張り程度・ ※合板張り程度・ ※無し ※無し 建具改修工事 建具改修工事 サッシ施工 サッシ施工・仮設扉 ・仮設扉書を監督職員に提出する。書を監督職員に提出する。 ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・・ 物)対策 物)対策 対象建築材料等 対象建築材料等 使用制限 使用制限①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 12 室内空気中の 12 室内空気中の 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を [1.7.9] [1.7.9] 3 既存下地の処理 3 既存下地の処理 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) [3.2.6] [3.2.6]単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする化学物質の濃度 化学物質の濃度 測定し、報告すること 測定し、報告すること壁紙、緩衝材、断熱材、仕上げ塗材 壁紙、緩衝材、断熱材、仕上げ塗材 測定 測定 測定対象室及び測定箇所数 ・ 2箇所 測定対象室及び測定箇所数 ・ 2箇所ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、②塗料 ②塗料エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) 13 完成時の提出図書 13 完成時の提出図書クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない) ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない) ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない) ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない) ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない) ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない) ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない)特記仕様書(建築改修工事編)(1) 特記仕様書(建築改修工事編)(1)③木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等) ③木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等) 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、 加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等をは工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する 記入する。 記入する。 ・A-2 ・A-2 厚さ0.15mm以上 厚さ0.15mm以上 ・れんが押え ・れんが押え ・S-M3 ・S-M3 ※1.2 ・ ※1.2 ・ ・ ・ 透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。 ・コンクリート押え ・コンクリート押え ・ ・ ・P0SI ・P0SI ・SI-F1 ・SI-F1 ※1.2 ・ ※1.2 ・ ※非歩行 ※非歩行 脱気装置 脱気装置 ・カラー ・カラー 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。均質で有害と認められる異物の混入がないこと。均質で有害と認められる異物の混入がないこと。均質で有害と認められる異物の混入がないこと。均質で有害と認められる異物の混入がないこと。均質で有害と認められる異物の混入がないこと。均質で有害と認められる異物の混入がないこと。・A-3 ・A-3・S3SI ・S3SI ・SI-F2 ・SI-F2 ※2.0 ・ ※2.0 ・ ・軽歩行 ・軽歩行 ・シルバー ・シルバー ・設ける ・設ける ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ・P1B ・P1B ・B-1 ・B-1改修用ドレン 改修用ドレン ・S4SI ・S4SI ・SI-M1 ・SI-M1 ※1.5 ・ ※1.5 ・ ・ ・ ・B-2 ・B-2 しても変質しないこと。しても変質しないこと。 ・設ける ・設ける ・B-3 ・B-3 ・M4SI ・M4SI ・SI-M2 ・SI-M2 ※1.5 ・ ※1.5 ・ ・P2AI ・P2AI ・AI-1 ・AI-1 ※フラットヤーンクロス ※フラットヤーンクロス 厚さ ・25mm 厚さ ・25mm [4.2.2] [4.2.2] 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 2 ポリマーセメントスラリー 2 ポリマーセメントスラリー・AI-2 ・AI-2 長さ変化率 長さ変化率 引張接着性 引張接着性 吸水性 吸水性 耐久性 耐久性 70g/㎡程度 70g/㎡程度 曲げ性能 曲げ性能 ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・ ・ 広がり速度 広がり速度・AI-3 ・AI-3 (収縮) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (材齢28日) (材齢28日) 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する ・ ・ (72時間) (72時間) (劣化曲げ強さ) (劣化曲げ強さ)(cm/s) (cm/s)22 22 22 (N/mm ) (N/mm ) (%) (%) (N/mm ) (N/mm ) ・P1BI ・P1BI ・BI-1 ・BI-1 (%) (%) (N/mm ) (N/mm )15以下 15以下 3以上 3以上 [表3.5.3] [表3.5.3] 屋内防水 屋内防水 33 5.0以上 5.0以上 0.5以上 0.5以上 ・T1BI ・T1BI ・BI-2 ・BI-2 0.5以上 0.5以上備 考 備 考 施工箇所 施工箇所 保水係数 0.35~0.55 保水係数 0.35~0.55 工 法 工 法 種 別 種 別 ・BI-3 ・BI-3工程4のモルタルの塗厚 ・ mm 工程4のモルタルの塗厚 ・ mm ・S-C1 ・S-C1 屋内保護 屋内保護 粘調係数 0.50~1.00 粘調係数 0.50~1.00屋根露出防水 屋根露出防水 [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] 密着工法 密着工法工 法 工 法 種 別 種 別 断熱材 G 断熱材 G 備 考 備 考 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 施工箇所 施工箇所 3 既調合モルタル 3 既調合モルタル等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 ・M4C ・M4C ・C-1 ・C-1 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) [3.5.4] [3.5.4]・C-2 ・C-2 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) [4.2.2] [4.2.2]22 接着強さ(N/mm )※試験箇所全て 接着強さ(N/mm )※試験箇所全て 保水率 保水率 単位容積質量 単位容積質量 ・C-3 ・C-3 長さ変化率 長さ変化率 曲げ強さ 曲げ強さ 増張り ・行う (S-F1、 増張り ・行う (S-F1、SI-F1 SI-F1の場合) の場合)22 温冷繰り返し後 温冷繰り返し後 (%) (%) (N/mm ) (N/mm ) (kg/L) (kg/L) 標準時 標準時 ・C-4 ・C-4 (%) (%)0.20以下 0.20以下 [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] 脱気装置 ・設ける 脱気装置 ・設ける 0.40以上 0.40以上 70.0以上 70.0以上 4.0以上 4.0以上 7 塗膜防水 7 塗膜防水 ・M3D ・M3D ・D-1 ・D-1 1.80以上 1.80以上 0.60以上 0.60以上改修用ドレン ・設ける 改修用ドレン ・設ける 工 法 工 法 種 別 種 別 施工箇所 施工箇所 備 考 備 考 ・P0D ・P0D ・D-2 ・D-2・D-3 ・D-3 ・P0X ・P0X ※X-1 ※X-1 脱気装置 ・設ける 脱気装置 ・設ける[4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] 1 ひび割れ部 1 ひび割れ部 ※樹脂注入工法 ※樹脂注入工法 ・D-4 ・D-4 ・X-2 ・X-2 改修用ドレン ・設ける 改修用ドレン ・設ける 4-1 4-1種類 ・ 種類 ・ 脱気装置 ・設ける 脱気装置 ・設ける 改修工法 改修工法 種 類 種 類 ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 注入量(ml/m) ・P0DI ・P0DI ・DI-1 ・DI-1外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)改修用ドレン ・設ける 改修用ドレン ・設ける ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~1.0未満 0.2以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ ※200~300 ・ ※200~300 ・ ・M3DI ・M3DI ・DI-2 ・DI-2 厚さ ・25mm 厚さ ・25mm・M4DI ・M4DI ・L4X ・L4X ・X-1 ・X-1 脱気装置 ・設ける 脱気装置 ・設ける ・ ・ ・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~0.3未満 0.2以上~0.3未満 ※ 40 ・ ※ 40 ・ ※ 50~100 ・ ※ 50~100 ・ ※X-2 ※X-2 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による※Y-2 ※Y-2 保護層 ・設ける 保護層 ・設ける ・機械式エポキシ樹脂注入工法 ・機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上~0.5未満 0.3以上~0.5未満 ※ 70 ・ ※ 70 ・ ・P1Y ・P1Y ※100~200 ・ ※100~200 ・ ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡)保護層 ・設ける 保護層 ・設ける 0.5以上~1.0未満 0.5以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ ※Y-2 ※Y-2 ・P2Y ・P2Y ※150~250 ・ ※150~250 ・ 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、 数量 個/㎡) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) 屋内防水 屋内防水 [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10]備 考 備 考 8 シーリング 8 シーリング シーリング改修工法の種類 シーリング改修工法の種類 [3.1.4][表3.1.2] [3.1.4][表3.1.2] ・( ) ・( ) 工 法 工 法 種 別 種 別 施工箇所 施工箇所 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・P1E ・P1E ・E-1 ・E-1 保護層 ・設ける 保護層 ・設ける (工程3 ・行う) (工程3 ・行う)・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 [4.2.2][4.3.5] [4.2.2][4.3.5] ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・P2E ・P2E ・E-2 ・E-2シーリング材の種類、施工箇所 シーリング材の種類、施工箇所 ・シーリング材 ・シーリング材 [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 屋上排水溝 ・適用する 屋上排水溝 ・適用する 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) [3.3.5] [3.3.5]施工箇所 施工箇所 シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) [3.4.2] [3.4.2] ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 図示 図示 図示 図示 5 改質アスファルト 5 改質アスファルト断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、 ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) シート防水 シート防水・シール工法 ・シール工法 [4.2.2][4.3.6] [4.2.2][4.3.6] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3]シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない ・パテ状エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 種 別 種 別 厚さ(mm) 厚さ(mm) 材 質 材 質 工 法 工 法 備 考 備 考 施工箇所 施工箇所 ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する [3.7.7] [3.7.7] ※非露出複層防水用 R種 ※非露出複層防水用 R種 ・AS-T1 ・AS-T1 ・M4AS ・M4AS下層用 下層用エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する ・ ・ [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] 2 欠損部改修工法 2 欠損部改修工法 ※充填工法 ※充填工法 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) [3.7.8] [3.7.8] ※露出複層防水用 R種 ※露出複層防水用 R種上層用 上層用 ・エポキシ樹脂モルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ ・ ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル 9 とい 9 とい といの材種 ・配管用鋼管 といの材種 ・配管用鋼管 [3.8.2][表3.8.1] [3.8.2][表3.8.1] ・AS-T2 ・AS-T2 ※露出単層防水用 R種 ※露出単層防水用 R種・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP ) ・ ・ ・( )・( ) ※露出単層防水用 R種 ※露出単層防水用 R種 ・AS-J2 ・AS-J2[4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] ※樹脂注入工法 ※樹脂注入工法 ルーフドレン ルーフドレン 1 ひび割れ部 1 ひび割れ部 ・ ・ 4-2 4-2種 類 種 類 ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 注入量(ml/m) 材 種 材 種 種 類 種 類 改修工法 改修工法 施工箇所 施工箇所 ※非露出複層防水用 R種 ※非露出複層防水用 R種 ・AS-T3 ・AS-T3 ・M3AS ・M3AS 脱気装置 脱気装置外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)下層用 下層用※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~1.0未満 0.2以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ ・ろく屋根用(・縦型 ・横型) ・ろく屋根用(・縦型 ・横型) ・ ・ ※200~300 ・ ※200~300 ・ ・P0AS ・P0AS ・設ける ・設ける・バルコニー用 ・バルコニー用 ※露出複層防水用 R種 ※露出複層防水用 R種上層用 上層用・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~0.3未満 0.2以上~0.3未満 ※ 40 ・ ※ 40 ・ ※ 50~100 ・ ※ 50~100 ・ ・バルコニー中継用 ・バルコニー中継用 ・ ・ 改修用ドレン 改修用ドレン・機械式エポキシ樹脂注入工法 ・機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上~0.5未満 0.3以上~0.5未満 ※ 70 ・ ※ 70 ・ ※露出単層防水用 R種 ※露出単層防水用 R種 ※100~200 ・ ※100~200 ・ ・AS-T4 ・AS-T4 ・設ける ・設ける0.5以上~1.0未満 0.5以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ ・・ 防露材のホルムアルデヒド放散量 防露材のホルムアルデヒド放散量 ※150~250 ・ ※150~250 ・ ・AS-J1 ・AS-J1 ※非露出複層防水用 R種 ※非露出複層防水用 R種 ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による下層用 下層用既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・ ( ) ・図示 [3.8.3] [3.8.3] エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 ・ ・ ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ※露出複層防水用 R種 ※露出複層防水用 R種上層用 上層用10 アルミニウム製笠木 10 アルミニウム製笠木 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) ・( ) ・( ) ・ ・ [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] ・シール形式(板材折曲げ形) ・シール形式(板材折曲げ形) ※露出単層防水用 R種 ※露出単層防水用 R種 ・AS-J3 ・AS-J3・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 [4.2.2][4.3.5] [4.2.2][4.3.5] ・ ・ 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ ) 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ ) 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ ) 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ ) 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ ) 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ ) 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ )脱気装置 脱気装置 ※非露出複層防水用 R種 ※非露出複層防水用 R種 ・ASI-T1 ・ASI-T1 役 物 ・適用する 役 物 ・適用する ・M3ASI ・M3ASI ・シーリング材充填 ・シーリング材充填下層用 下層用・設ける ・設ける ・ ・ 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 ・・ ・M4ASI ・M4ASI 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( )※露出複層防水用 R種 ※露出複層防水用 R種 ・P0ASI ・P0ASI ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う 着色 ・標準色 ・特注色 着色 ・標準色 ・特注色上層用 上層用改修用ドレン 改修用ドレン ・ ・ 工 法 工 法 [3.9.3] [3.9.3] ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・設ける ・設ける ※非露出複層防水用 R種 ※非露出複層防水用 R種 ・ASI-J1 ・ASI-J1 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示) 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示) 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示) 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示) 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示) 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示) 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示)下層用 下層用・ ・ 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 ・シール工法 ・シール工法 [4.2.2][4.3.6] [4.2.2][4.3.6]防湿用シート 防湿用シート ※露出複層防水用 R種 ※露出複層防水用 R種 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 ・パテ状エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂上層用 上層用・設ける ・設ける ・ ・ ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。 11 防水保証期間 11 防水保証期間脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡)絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) [3.5.2] [3.5.2] 6 合成高分子系 6 合成高分子系ルーフィングシート防水 ルーフィングシート防水 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合)種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( )[3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2]工 法 工 法 種 別 種 別 施工箇所 施工箇所 厚さ(mm) 厚さ(mm) 分 類 分 類 仕上塗料 仕上塗料 備 考 備 考・P0S ・P0S ・S-F1 ・S-F1 ※1.2 ・ ※1.2 ・ ※非歩行 ※非歩行 脱気装置 脱気装置 ・カラー ・カラー・S4S ・S4S ・S-F2 ・S-F2 ※2.0 ・ ※2.0 ・ ・軽歩行 ・軽歩行 ・シルバー ・シルバー ・設ける ・設ける・S-M1 ・S-M1 ※1.5 ・ ※1.5 ・ ・ ・ ・S-M2 ・S-M2 ※1.5 ・ ※1.5 ・ 改修用ドレン 改修用ドレン・S-M3 ・S-M3 ※1.2 ・ ※1.2 ・ ・設ける ・設ける特記仕様書(建築改修工事編)(2) 特記仕様書(建築改修工事編)(2)A2図面をA3図面に70.7%縮小TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号図 番 図 番 A- A-03 03 松 本 賢 一 松 本 賢 一 製 図 製 図こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事[4.2.2][4.5.7] [4.2.2][4.5.7] 3 欠損部改修工法 3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 ・タイル部分張替え工法 2 欠損部改修工法 2 欠損部改修工法 ※充填工法 ※充填工法 [4.2.2][4.3.7] [4.2.2][4.3.7] 3 仕上げ塗材仕上げ 3 仕上げ塗材仕上げ 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 4-4 4-4 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・エポキシ樹脂モルタル アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。 )を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量外壁改修工事(塗り仕上げ外壁等改修)外壁改修工事(塗り仕上げ外壁等改修)・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル ※規制対象外 ・第三種 ※規制対象外 ・第三種 張付け用材料 張付け用材料・モルタル塗替え工法 ・モルタル塗替え工法 [4.2.2][4.4.9] [4.2.2][4.4.9] 新規仕上塗材の種類 新規仕上塗材の種類 既調合モルタル ・使用する 既調合モルタル ・使用する [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 [8.2.5] [8.2.5] 種 類 種 類 呼び名 呼び名 防火材料 防火材料 仕上げの形状 仕上げの形状・タイル張替え工法 ・タイル張替え工法 [4.2.2][4.5.8] [4.2.2][4.5.8] シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 ・薄付け仕上塗材 ・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si ・外装薄塗材Si ・ ・ ・砂壁状 ・砂壁状 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) ・( ) ・( ) ・可とう形外装薄塗材Si ・可とう形外装薄塗材Si ・ ・ ・ゆず肌状(・吹付け ・ローラー塗り) ・ゆず肌状(・吹付け ・ローラー塗り)・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・既調合材料 ・既調合材料 ・外装薄塗材E ・外装薄塗材E ・ ・ ・さざ波状 ・平たん状 ・さざ波状 ・平たん状 張付け用材料 張付け用材料 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) ・可とう形外装薄塗材E ・可とう形外装薄塗材E ・ ・ ・凹凸状(・吹付け ・こて塗り) ・凹凸状(・吹付け ・こて塗り) 既製調合モルタル ・使用する 既製調合モルタル ・使用する 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 ・防水形外装塗材E ・防水形外装塗材E ・ ・ ・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り) ・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り)外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・外装薄塗材S ・外装薄塗材S ・ ・ ・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく ・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく[4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] 3 浮き部改修工法 3 浮き部改修工法 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) ・厚付け仕上塗材 ・厚付け仕上塗材 ・外装厚塗材C ・外装厚塗材C ・ ・ ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状 ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・セメントモルタルによるタイル張り ・セメントモルタルによるタイル張り アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 充填量 充填量 注入量 注入量 ・外装厚塗材Si ・外装厚塗材Si ・ ・ ・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし改修工法の種類 改修工法の種類一般部 一般部 指定部 指定部 一般部 一般部 指定部 指定部 (箇所/ml) (箇所/ml) (箇所/ml) (箇所/ml) ・外装厚塗材E ・外装厚塗材E ・ ・ 上塗材 ・適用する 上塗材 ・適用する [4.5.8][(表4.5.4] [4.5.8][ (表4.5.4] タイル張りの工法 タイル張りの工法・アンカーピンニング ・アンカーピンニング ・凹凸状 ・凹凸状 ・複層仕上塗材 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE ・複層塗材CE ・ ・ ・ゆず肌状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・凸部処理 ※16 ※16 ※25 ※25 ※25 ※25 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り・可とう形複層塗材CE ・可とう形複層塗材CE ・ ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・複層塗材Si ・複層塗材Si ・ ・ 上塗材 上塗材 ・アンカーピンニング ・アンカーピンニング ※13 ※13 ※20 ※20 ※12 ※12 ※20 ※20 ※25 ※25 ・有機系接着剤によるタイル張り ・有機系接着剤によるタイル張り・弱水溶系 ・弱水溶系 ・複層塗材E ・複層塗材E ・ ・ 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル・複層塗材RE ・複層塗材RE ・ ・ ・アンカーピンニング ・アンカーピンニング ※13 ※13 ※20 ※20 ※12 ※12 ※20 ※20 ※50 ※50 外 観 ※つやあり ・つやなし 外 観 ※つやあり ・つやなし4 浮き部改修工法 4 浮き部改修工法 [4.4.10~15][4.5.15] [4.4.10~15][4.5.15] 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・防水形複層塗材CE ・防水形複層塗材CE ・ ・ ・メタリック ・メタリックアンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) 充填量 充填量 注入量 注入量 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) ・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ※9 ※9 ※16 ※16 ※25 ※25 ・防水形複層塗材E ・防水形複層塗材E ・ ・ 改修工法の種類 改修工法の種類(箇所/ml) (箇所/ml) 一般部 一般部 指定部 指定部 一般部 一般部 指定部 指定部 (箇所/ml) (箇所/ml) 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ・防水形複層塗材RE ・防水形複層塗材RE ・ ・ ・アンカーピンニング ・アンカーピンニング ※16 ※16 ※25 ※25 ※25 ※25 ・可とう系改修用 ・可とう系改修用 ・可とう系改修塗材E ・可とう系改修塗材E ・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ※9 ※9 ※16 ※16 ※9 ※9 ※16 ※16 ※25 ※25 ・ ・ ・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状 ・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ 仕上塗材 仕上塗材 ・可とう系改修塗材RE ・可とう系改修塗材RE 耐候性 ※耐候形3種 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・アンカーピンニング ・アンカーピンニング ※13 ※13 ※20 ※20 ※12 ※12 ※20 ※20 ※25 ※25 ・可とう系改修塗材CE ・可とう系改修塗材CE 上塗材 上塗材 ・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ※9 ※9 ※16 ※16 ※9 ※9 ※16 ※16 ※50 ※50 ・ ・ 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系・アンカーピンニング ・アンカーピンニング ※13 ※13 ※20 ※20 ※12 ※12 ※20 ※20 ※50 ※50 ・充填工法 ・充填工法 外 観 ※つやあり ・つやなし 外 観 ※つやあり ・つやなし 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・モルタル塗替え工法 ・モルタル塗替え工法 ・メタリック ・メタリック・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ※9 ※9 ※16 ※16 ※25 ※25 [4.2.2] [4.2.2] アンカーピン アンカーピン 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ※9 ※9 ※16 ※16 ※9 ※9 ※16 ※16 ※25 ※25 種 別 ・A種 ・B種 種 別 ・A種 ・B種 4 マスチック塗材塗り 4 マスチック塗材塗り ・( ) ・ ( ) [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ [4.1.4][4.2.2] [4.1.4][4.2.2] 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ※9 ※9 ※16 ※16 ※9 ※9 ※16 ※16 ※50 ※50 [4.2.2][表4.2.6] [4.2.2][表4.2.6] 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 5 外壁用塗膜防水材 5 外壁用塗膜防水材 ・( ) ・( ) 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ 塗り 塗り 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( )・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ・ ・ ・ ・ ※25 ※25 充填工法 充填工法 [4.2.2][4.3.7] [4.2.2][4.3.7] 下地挙動緩衝材 ・適用する 下地挙動緩衝材 ・適用する模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・エポキシ樹脂モルタル・タイル部分張替え工法 ・タイル部分張替え工法 ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示・タイル張替え工法 ・タイル張替え工法アンカーピン アンカーピン [4.2.2] [4.2.2] モルタル塗替え工法 モルタル塗替え工法 [4.2.2][4.4.9] [4.2.2][4.4.9]※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 1 改修工法 1 改修工法 [5.1.3] [5.1.3] [8.2.5] [8.2.5] 55・( ) ・( ) シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 建具の種類 建具の種類 かぶせ工法 かぶせ工法 撤去工法 撤去工法 適用箇所 適用箇所建 具 改 修 工 事建 具 改 修 工 事注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 [4.1.4][4.2.2] [4.1.4][4.2.2] ・( ) ・( ) ・アルミニウム製建具 ・アルミニウム製建具 ・ ・ ・ ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・・ ・既調合材料 ・既調合材料 ・図示 ・ ・図示 ・ ・樹脂製建具 ・樹脂製建具 ・( ) ・( )・鋼製建具 ・鋼製建具 ・外部 ・外部 ・ ・ ・ ・ ・図示 ・ ・図示 ・ 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 )・内部 ・内部 ・ ・ ・ ・ [4.2.2][4.5.7] [4.2.2][4.5.7] タイル部分張替え工法 タイル部分張替え工法 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 ・図示 ・ ・図示 ・ ・鋼製軽量建具 ・鋼製軽量建具 ・ ・ ・ ・ 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル ・図示 ・ ・図示 ・ ・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・ステンレス製建具 ・ステンレス製建具 ・ ・ ・ ・ ・図示 ・ ・図示 ・ 張付け用材料 張付け用材料 新規に建具を設ける場合 新規に建具を設ける場合 1 タイル 1 タイル タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等 [4.2.2] [4.2.2] 4-3 4-3耐滑 耐滑 形状寸法 形状寸法再生材の 再生材の吸水率による区分 吸水率による区分 うわぐすり うわぐすり 役 物 役 物 色色 耐凍害性 耐凍害性 既調合モルタル ・使用する 既調合モルタル ・使用する 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)施工箇所 施工箇所り性 り性 (mm) (mm) 適用 G 適用 G Ⅰ類 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅱ類 Ⅲ類 Ⅲ類施ゆう 施ゆう無ゆう 無ゆう あり あり なし なし 標準 標準 特注 特注 あり あり なし なし 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示タイル張替え工法 タイル張替え工法 [4.2.2][4.5.8] [4.2.2][4.5.8] ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・[5.1.4] [5.1.4] 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 2 防火戸 2 防火戸 建具符号( ) 建具符号( ) ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 張付け用材料 張付け用材料 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 既製調合モルタル ・使用する 既製調合モルタル ・使用する 3 見本の製作等 3 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) [5.1.5] [5.1.5]建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、 あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 外 装 外 装 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)・セメントモルタルによるタイル張り ・セメントモルタルによるタイル張り 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない[4.5.8][(表4.5.4] [4.5.8][(表4.5.4] 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない タイル張りの工法 タイル張りの工法4 防犯建物部品 4 防犯建物部品 ・適用する ( ) ・適用する ( ) [5.1.7] [5.1.7] 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り[4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] ※樹脂注入工法 ※樹脂注入工法 2 ひび割れ部 2 ひび割れ部 ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り種 類 種 類 ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 注入量(ml/m) 5 アルミニウム製建具 5 アルミニウム製建具 性能値等 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.1] [5.2.2~5][表5.2.1] ・有機系接着剤によるタイル張り ・有機系接着剤によるタイル張り 改修工法 改修工法・A種 ・A種 (建具符号: ) (建具符号: ) (S-4、A-3、W-4) (S-4、A-3、W-4) ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~1.0未満 0.2以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ ・外部に面する建具の性能等級 ・外部に面する建具の性能等級 ※200~300 ・ ※200~300 ・ タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル・B種 ・B種 (建具符号:建具リスト参照 ) (建具符号:建具リスト参照 ) (S-5、A-3、W-4) (S-5、A-3、W-4)・C種 ・C種 5 目地改修工法 5 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.2.2][4.5.16] [4.2.2][4.5.16] (建具符号: ) (建具符号: ) (S-6、A-4、W-5) (S-6、A-4、 W-5) ・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~0.3未満 0.2以上~0.3未満 ※ 40 ・ ※ 40 ・ ※ 50~100 ・ ※ 50~100 ・ ・機械式エポキシ樹脂注入工法 ・機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上~0.5未満 0.3以上~0.5未満 ※ 70 ・ ※ 70 ・ ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ※100~200 ・ ※100~200 ・ ・伸縮調整目地改修工法 ・伸縮調整目地改修工法 [4.2.2][4.5.16] [4.2.2][4.5.16] 0.5以上~1.0未満 0.5以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) ※150~250 ・ ※150~250 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 GG 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示表面処理 表面処理 [表5.2.2] [表5.2.2] ・( ) ・( ) [4.6.3] [4.6.3] 1 既存塗膜等の除去 1 既存塗膜等の除去 外部に面する建具 外部に面する建具 ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) 工 法 工 法 処理範囲 処理範囲 下地面の補修 下地面の補修 、下地処理及び 、下地処理及び※図示 ※図示 ・ひび割れ部改修工法 ・ひび割れ部改修工法 下地調整 下地調整 屋内の建具 屋内の建具※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 [4.2.2][4.3.5] [4.2.2][4.3.5] ・サンダー工法 ・サンダー工法結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 ・シーリング材充填 ・シーリング材充填 ・高圧水洗工法 ・高圧水洗工法 ※図示 ※図示 ・浮き部改修工法 ・浮き部改修工法水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、 ぜん板 ・( ) ・図示 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) ・塗膜はく離剤工法 ・塗膜はく離剤工法 ※図示 ※図示 ・欠損部改修工法 ・欠損部改修工法ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・水洗い工法 ・水洗い工法 ※図示 ※図示 ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・・[4.6.3~4] [4.6.3~4] 2 下地調整材料 2 下地調整材料 ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2)・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル 特記仕様書(建築改修工事編)(3) 特記仕様書(建築改修工事編)(3)A2図面をA3図面に70.7%縮小TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号図 番 図 番 A- A-04 04 松 本 賢 一 松 本 賢 一 製 図 製 図こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事[5.2.3] [5.2.3] 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 6 網戸等 6 網戸等 [5.11.2][表5.11.1] [5.11.2][表5.11.1] 軽量シャッター 軽量シャッター 16 16 1 改修範囲 1 改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 [6.1.3] [6.1.3] 66種 類 種 類 材 質 材 質 線 径 線 径 網 目 網 目 耐風圧強度 ()N/㎡ 耐風圧強度 ()N/㎡ ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示内 装 改 修 工 事内 装 改 修 工 事・防虫網 ・防虫網 ※合成樹脂製 ※合成樹脂製 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.3~4] [5.11.3~4] ※0.25mm以上 ※0.25mm以上 ※16~18メッシュ ※16~18メッシュ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ・ ・ ・ 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 [6.1.3] [6.1.3]・ステンレス(SUS316)製 ・ステンレス(SUS316)製 ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、 既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示・防鳥網 ・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 1.5mm 網目寸法 15㎜ 網目寸法 15㎜17 17 オーバーヘッドドア オーバーヘッドドア [5.12.2~3] [5.12.2~3] 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 [6.1.3] [6.1.3][5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] セクション材料による区分 セクション材料による区分 開閉方式による区分 開閉方式による区分 収納形式による区分 収納形式による区分 ガイドレールの材料 ガイドレールの材料 7 樹脂製建具 7 樹脂製建具 性能値等 性能値等 ・外部に面する建具の性能等級 ・外部に面する建具の性能等級 ※スチールタイプ ※スチールタイプ ※バランス式 ※バランス式 ・スタンダード形 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛めっき鋼板 ※溶融亜鉛めっき鋼板 ・A種 ・A種 (建具符号: ) (建具符号: ) (S-4、A-4、W-4) (S-4、A-4、W-4) 2 既存床の撤去、 2 既存床の撤去、 ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2] [6.2.2]・アルミニウムタイプ ・アルミニウムタイプ ・チェーン式 ・チェーン式 ・ローヘッド形 ・ローヘッド形 ・ステンレス鋼板 ・ステンレス鋼板 ・B種 ・B種 (建具符号: ) (建具符号: ) (S-5、A-4、W-5) (S-5、A-4、W-5) 下地補修 下地補修 ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て)・ファイバーグラスタイプ ・ファイバーグラスタイプ ・電動式 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ハイリフト形 ・C種 ・C種 (建具符号: ) (建具符号: ) (S-6、A-4、W-5) (S-6、A-4、 W-5) 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 [6.2.2] [6.2.2] ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・バーチカル形 ・バーチカル形 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 [6.2.2] [6.2.2] 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル [4.2.2][6.2.2] [4.2.2][6.2.2]・T-A種 ・T-B種 ・T-A種 ・T-B種 外部に面する建具 外部に面する建具 [5.3.2][表5.3.2] [5.3.2][表5.3.2] 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による[5.13.2] [5.13.2] 18 18 ガラス ガラス ・合わせガラス ・合わせガラス GG 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: )品 種 品 種 構成種類 構成種類 外部に面する建具 外部に面する建具 特性による種類 特性による種類 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 3 既存壁の撤去、 3 既存壁の撤去、 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [4.4.9][6.3.2] [4.4.9][6.3.2] [5.3.2][表5.3.3] [5.3.2][表5.3.3]※フロート合わせガラス ※フロート合わせガラス ※フロート板合わせガラス ※フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅰ類 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 下地補修 下地補修 ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示 ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示 ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示 ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示 ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示 ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示 ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示ガラス ※複層ガラス ・( ) ガラス ※複層ガラス ・( ) ・熱線吸収、フロ-ト板合わせガラス ・熱線吸収、フロ-ト板合わせガラス [5.3.3] [5.3.3][6.5.1][表6.5.1~2] [6.5.1][表6.5.1~2] [5.3.4] [5.3.4] ・網入磨き合わせガラス ・網入磨き合わせガラス ・網入磨き、フロート板合わせガラス ・網入磨き、フロート板合わせガラス ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 表面仕上げ 表面仕上げ 表面色 ※標準色 ・特注色 表面色 ※標準色 ・特注色 4 木下地等 G 4 木下地等 G・網入磨き、熱線吸収板合わせガラス ・網入磨き、熱線吸収板合わせガラス ・ Ⅲ類 ・ Ⅲ類 [5.3.5] [5.3.5] 機械加工 ・A種 ※B種 ・C種 機械加工 ・A種 ※B種 ・C種 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、 ぜん板 ・( ) ・図示 適用箇所( ) 適用箇所( )[5.13.2] [5.13.2] ・強化ガラス ・強化ガラス [5.2.2][5.4.2] [5.2.2][5.4.2] 性能値等 性能値等 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 8 8 鋼製建具 鋼製建具特性による種類 特性による種類 種 類 種 類 品 種 品 種 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: )※フロートガラス ※フロートガラス ※フロート強化ガラス ※フロート強化ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類 本工事に使用する木材は、高知県内産材(高知県内の森林から生産された木材)を使用するもの 本工事に使用する木材は、高知県内産材(高知県内の森林から生産された木材)を使用するもの 本工事に使用する木材は、高知県内産材(高知県内の森林から生産された木材)を使用するもの 本工事に使用する木材は、高知県内産材(高知県内の森林から生産された木材)を使用するもの 本工事に使用する木材は、高知県内産材(高知県内の森林から生産された木材)を使用するもの 本工事に使用する木材は、高知県内産材(高知県内の森林から生産された木材)を使用するもの 本工事に使用する木材は、高知県内産材(高知県内の森林から生産された木材)を使用するもの 5 木 材 G 5 木 材 G [表5.2.1] [表5.2.1] 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6・熱線吸収強化ガラス ・熱線吸収強化ガラス 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。 壁用金属枠及び補強材 ・設ける (形状 ※図示 ・ ) 壁用金属枠及び補強材 ・設ける (形状 ※図示 ・ ) 壁用金属枠及び補強材 ・設ける (形状 ※図示 ・ ) 壁用金属枠及び補強材 ・設ける (形状 ※図示 ・ ) 壁用金属枠及び補強材 ・設ける (形状 ※図示 ・ ) 壁用金属枠及び補強材 ・設ける (形状 ※図示 ・ ) 壁用金属枠及び補強材 ・設ける (形状 ※図示 ・ ) ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防煙シャッター[5.10.2][表5.10.1] [5.10.2][表5.10.1] 化粧目地モルタルの色 () 化粧目地モルタルの色 () 化粧目地モルタルの色 () 化粧目地モルタルの色 () 化粧目地モルタルの色 () 化粧目地モルタルの色 () 化粧目地モルタルの色 () 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式金属製化粧カバー 材 質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材 質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材 質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材 質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材 質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材 質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材 質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 [5.10.2] [5.10.2] 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない特記仕様書(建築改修工事編)(4) 特記仕様書(建築改修工事編)(4) 寸 法 ・図示 ・( ) 寸 法 ・図示 ・( ) 寸 法 ・図示 ・( ) 寸 法 ・図示 ・( ) 寸 法 ・図示 ・( ) 寸 法 ・図示 ・( ) 寸 法 ・図示 ・( ) スラット及びシャッターケース用鋼板 スラット及びシャッターケース用鋼板 形 状 ・図示 ・( ) 形 状 ・図示 ・( ) 形 状 ・図示 ・( ) 形 状 ・図示 ・( ) 形 状 ・図示 ・( ) 形 状 ・図示 ・( ) 形 状 ・図示 ・( ) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)電動シャッター、自動扉、電動オーバーヘッドドアの電動機が三相電動機0.4KW以上の場合は、 電動シャッター、自動扉、電動オーバーヘッドドアの電動機が三相電動機0.4KW以上の場合は、 電動シャッター、自動扉、電動オーバーヘッドドアの電動機が三相電動機0.4KW以上の場合は、 電動シャッター、自動扉、電動オーバーヘッドドアの電動機が三相電動機0.4KW以上の場合は、 電動シャッター、自動扉、電動オーバーヘッドドアの電動機が三相電動機0.4KW以上の場合は、 電動シャッター、自動扉、電動オーバーヘッドドアの電動機が三相電動機0.4KW以上の場合は、 電動シャッター、自動扉、電動オーバーヘッドドアの電動機が三相電動機0.4KW以上の場合は、 21 21 付属電気設備 付属電気設備めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( )機器付属の操作盤内に電動機保護用遮断機及び進相用コンデンサーを設置する。機器付属の操作盤内に電動機保護用遮断機及び進相用コンデンサーを設置する。機器付属の操作盤内に電動機保護用遮断機及び進相用コンデンサーを設置する。機器付属の操作盤内に電動機保護用遮断機及び進相用コンデンサーを設置する。機器付属の操作盤内に電動機保護用遮断機及び進相用コンデンサーを設置する。機器付属の操作盤内に電動機保護用遮断機及び進相用コンデンサーを設置する。機器付属の操作盤内に電動機保護用遮断機及び進相用コンデンサーを設置する。 桧・杉 桧・杉 下地材 下地材 特一 特一 ・適用する ・適用する特一 特一 ・適用する ・適用する特一 特一A2図面をA3図面に70.7%縮小TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号図 番 図 番 A- A-05 05 松 本 賢 一 松 本 賢 一 製 図 製 図こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事[6.5.2] [6.5.2] 11 11 木材等の接着剤 木材等の接着剤 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・タフテッドカーペット ・タフテッドカーペット※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による 寸 法 寸 法 その他 その他 パイル形状 パイル形状 パイル長さ(mm) パイル長さ(mm) 工 法 工 法 帯電性 帯電性 備 考 備 考樹 種 樹 種 施工箇所 施工箇所 含水率 含水率 見付け材面の品質 見付け材面の品質(mm) (mm) ・カットパイル ・カットパイル ※5~7 ・ ※5~7 ・ ・全面接着工法 ・全面接着工法 ※人体帯電圧 ※人体帯電圧薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 ※15%以下 ※15%以下 [6.5.5] [6.5.5] ・ループパイル ・ループパイル ※4~6 ・ ※4~6 ・ ・グリッパー工法 ・グリッパー工法 3kv以下 3kv以下保存処理性能区分 保存処理性能区分 適用部位 適用部位 ・カット、ループ併用 ・カット、ループ併用 ・・ ・ ・ ・K2 ・K3 ※K4 ・K2 ・K3 ※K4下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )・K2 ・K3 ※K4 ・K2 ・K3 ※K4 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 [6.5.2] [6.5.2]化粧薄板 化粧薄板 化粧薄板の 化粧薄板の 芯材の 芯材の ・K2 ・K3 ※K4 ・K2 ・K3 ※K4 寸 法 寸 法 ・ニードルパンチカーペット ・ニードルパンチカーペット見付け材面の品質 見付け材面の品質 施工箇所 施工箇所 含水率 含水率の樹種 の樹種 樹種 樹種 厚さ(mm) 厚さ(mm) (mm) (mm) 厚さ (㎜) ( ) 厚さ (㎜) ( )※15%以下 ※15%以下 [6.5.5] [6.5.5] 薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( )適用部位 適用部位 処理の方法 処理の方法※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ・タイルカーペット ・タイルカーペット[6.5.2] [6.5.2] ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 パイル形状 パイル形状 種別 種別 施工箇所 施工箇所 寸法 (㎜) 寸法 (㎜) 総厚さ(㎜) 総厚さ(㎜) 備 考 備 考化粧薄板 化粧薄板 化粧薄板の 化粧薄板の 芯材の 芯材の寸 法 寸 法 ※ループパイル ※ループパイル ※第一種 ※第一種 ※500×500 ※500×500 ※ 6.5 ※ 6.5見付け材面の品質 見付け材面の品質 施工箇所 施工箇所 含水率 含水率の樹種 の樹種 樹種 樹種 厚さ(mm) 厚さ(mm) (mm) (mm) ・第二種 ・第二種 ・・ ・・ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理 ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理 ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理 ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理 ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理 ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、 防蟻処理 ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理 ※15%以下 ※15%以下・カットパイル ・カットパイル適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) ・カット、ループ併用 ・カット、ループ併用帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( )・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 [6.5.2] [6.5.2] 防腐、防蟻処理の種類及び品質 防腐、防蟻処理の種類及び品質 タイルカーペットの敷き方 タイルカーペットの敷き方 平 場 ※市松敷き ・模様流し 平 場 ※市松敷き ・模様流し 88 造作用単板積層材 造作用単板積層材 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 寸 法 寸 法 階段部分 ※模様流し ・市松敷き 階段部分 ※模様流し ・市松敷き GG備 考 備 考 施工箇所 施工箇所 表面の品質 表面の品質 防虫処理 防虫処理(mm) (mm) を受けること。 を受けること。 ・する ・する ※合成樹脂発泡シート ※合成樹脂発泡シート ・特類 ・1類 ・特類 ・1類 (PFの場合を除く) (PFの場合を除く)・しない ・しない ・・ 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( ) 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( ) 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( ) 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( ) 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( ) 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( ) 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( ) ホルムアルデヒド放散量 ホルムアルデヒド放散量 16 16 ビニル床 ビニル床 ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による [6.8.2] [6.8.2]タイル張り G タイル張り G [6.5.2] [6.5.2] ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 施工箇所 施工箇所 寸法 (㎜) 寸法 (㎜) 特殊機能 特殊機能 厚さ(mm) 厚さ(mm) 種類の記号 種類の記号 色 柄 色 柄厚さ(mm) 厚さ(mm) 化粧板に使用する単板の樹種名 化粧板に使用する単板の樹種名 施工箇所 施工箇所 ・無地 ・無地 接着の程度 接着の程度 防虫処理 防虫処理 22 畳敷き 22 畳敷き 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) [6.12.2][表6.12.1] [6.12.2][表6.12.1] その他の処理 その他の処理 ・FT ・FT ・300×300 ・300×300 ・帯電防止 ・帯電防止 ※2.0 ※2.0・柄物 ・柄物 ・なら ・なら ※4.2 ※4.2 ・難燃処理 ・難燃処理 ・する ・する 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 ・450×450 ・450×450 ・防滑性 ・防滑性 ・・ ・1類 ・1類・しおじ ・しおじ ・3.2 ・3.2 ・防炎処理 ・防炎処理 ・しない ・しない ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G) ・KT ・KT ・無地 ・無地 ・300×300 ・300×300 ・帯電防止 ・帯電防止 ※2.0 ※2.0 ・2類 ・2類・柄物 ・柄物 ・( ) ・( ) ・6.0 ・6.0 ・しない ・しない ・450×450 ・450×450 ・防滑性 ・防滑性 ・・・無地 ・無地 ホルムアルデヒド放散量 ホルムアルデヒド放散量 ・FOA ・FOA ・500×500 ・500×500 ・帯電防止 ・帯電防止 ・ ・ ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ・柄物 ・柄物 ・ ・ ・防滑性 ・防滑性[6.5.2] [6.5.2] ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・ 図示 ・ 図示 ・ 図示 ・ 図示 ・無地 ・無地 ・参考型番とする ・参考型番とする ・帯電防止 ・帯電防止 ・ 2.5 ・ 2.5防虫処理 防虫処理 施工箇所 施工箇所 厚さ(mm) 厚さ(mm) 表面性能 表面性能 化粧加工の方法 化粧加工の方法 ・柄物 ・柄物 その他の処理 その他の処理 単板の樹種名 単板の樹種名 接着の程度 接着の程度 畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。・・ ・防滑性 ・防滑性・1類 ・1類 ※4.0 ※4.0 ・難燃処理 ・難燃処理 ・する ・する ・F ・F 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。 再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。 ・しない ・しない 17 ビニル幅木 17 ビニル幅木 ・W ・W [6.8.2] [6.8.2] 材質の種類 ※軟質 ・硬質 材質の種類 ※軟質 ・硬質・SW ・SW 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( )[6.5.2] [6.5.2] ・パーティクルボード ・パーティクルボード色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 表裏面の状態による区分 表裏面の状態による区分 18 ゴム床タイル 18 ゴム床タイル 施工箇所 施工箇所 厚さ(mm) 厚さ(mm) 難燃性 難燃性 耐水性 耐水性 [6.8.2] [6.8.2] 曲げ強さによる区分 曲げ強さによる区分厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 ※15 ※15 ※13タイプ ※13タイプ ※P又はM ※P又はM寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) ()[6.5.2] [6.5.2] ・構造用パネル ・構造用パネル [6.9.2~3][表6.9.1] [6.9.2~3][表6.9.1] 19 カーペット敷き G 19 カーペット敷き G ・織じゅうたん ・織じゅうたん施工箇所 施工箇所 厚さ(mm) 厚さ(mm) 備 考 備 考 種 別 種 別 パイル形状 パイル形状 帯電性 帯電性 織り方 織り方 色柄等 色柄等 備 考 備 考 等 級 等 級・1級 ・2級 ・3級 ・4級 ・1級 ・2級 ・3級 ・4級 ・A種 ・A種 ・カットパイル ・カットパイル ※人体帯電圧 ※人体帯電圧 ・ウィルトンカーペット ・ウィルトンカーペット ・無地 ・無地・B種 ・B種 ・ループパイル ・ループパイル 3kv以下 3kv以下 ・ダブルフェースカーペット ・ダブルフェースカーペット ・柄物 ・柄物[6.5.2] [6.5.2] ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・C種 ・C種 ・カット、ループ併用 ・カット、ループ併用 ・ ・ ・アキスミンスターカーペット ・アキスミンスターカーペット (標準品) (標準品)特記仕様書(建築改修工事編)(5) 特記仕様書(建築改修工事編)(5)表裏面の状態による区分 表裏面の状態による区分 施工箇所 施工箇所 厚さ(mm) 厚さ(mm) 難燃性 難燃性 接着剤 接着剤 曲げ強さによる区分 曲げ強さによる区分 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( ) 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( ) 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( ) 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( ) 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( ) 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( ) 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( )下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )A2図面をA3図面に70.7%縮小TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号図 番 図 番 A- A-06 06 松 本 賢 一 松 本 賢 一 製 図 製 図こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事23 せっこうボード、 23 せっこうボード、 [6.13.2][表6.13.1] [6.13.2][表6.13.1] 耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。 1 適用範囲 1 適用範囲 [6.17.2][表6.17.1] [6.17.2][表6.17.1] 27 セルフレベリング材塗り 27 セルフレベリング材塗り 種 類 ・せっこう系 ・セメント系 種 類 ・せっこう系 ・セメント系 88その他ボード及 その他ボード及 種 類 種 類 JISの記号 JISの記号 厚さ (㎜)、規格等 厚さ (㎜)、規格等 工事内容 工事内容 [6.17.3] [6.17.3] 塗 厚 ( 10 )mm 塗 厚 ( 10 )mm耐震改修工事 共通事項耐震改修工事 共通事項GG び合板張り び合板張り ・硬質木毛セメント板 ・硬質木毛セメント板 HW HW ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事 ・現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事GG ・中質木毛セメント板 ・中質木毛セメント板 MW MW ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・鉄骨ブレースの増設工事 ・鉄骨ブレースの増設工事28 漆喰塗 28 漆喰塗 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品・普通木毛セメント板 ・普通木毛セメント板 GG NW NW ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法)・硬質木片セメント板 ・硬質木片セメント板 GG HF HF ・12 ・15 ・18 ・21 ・ ・12 ・15 ・18 ・21 ・ ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) 付け 付け・普通木片セメント板 ・普通木片セメント板 GG NF NF ・ 3 0 ・ 3 0 ・連続繊維補強工事 ・連続繊維補強工事建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ・けい酸カルシウム板 ・けい酸カルシウム板 0.8 FK 0.8 FK タイプ2(無石綿) タイプ2(無石綿) ・6 ・8 ・6 ・8 1 材 料 1 材 料 ・耐震スリット新設工事 ・耐震スリット新設工事 [7.1.3] [7.1.3] 771.0 FK 1.0 FK ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ・免震改修工事 ・免震改修工事塗 装 改 修 工 事塗 装 改 修 工 事防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・ロックウール化粧吸音板 ・ロックウール化粧吸音板 DR DR ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) (不燃) (不燃) ・制振改修工事 ・制振改修工事 ・土工事及び地業工事 ・土工事及び地業工事 (不燃) (不燃) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所)・ロックウール吸音ボード1号 ・ロックウール吸音ボード1号 RW-B RW-B ※25 ・ ※25 ・ [8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3] [8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3] [8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3] [8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3] [8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3] [8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3] [8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3] 既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) [7.2.1][表7.2.1~7] [7.2.1][表7.2.1~7] ・グラスウール吸音ボード32K ・グラスウール吸音ボード32K GW-B GW-B ※25(ガラスクロス包) ・ ※25(ガラスクロス包) ・ 2 既存部分の処理等 2 既存部分の処理等 2 下地調整 2 下地調整 既存構造体の撤去 既存構造体の撤去 ※塗替え面積の30% ・図示 ※塗替え面積の30% ・図示 ・せっこうボード ・せっこうボード GB-R GB-R ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 [8.24.4][8.25.2] [8.24.4][8.25.2] 撤去範囲 ・( ) ・図示 撤去範囲 ・( ) ・図示・不燃積層せっこうボード ・不燃積層せっこうボード GB-NC GB-NC 9.5(不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧無(下地張り用)下地調整 下地調整 [7.2.2~7][表7.2.1~7] [7.2.2~7][表7.2.1~7] はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示・化粧有(トラバーチン模様) ・化粧有(トラバーチン模様) 既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度 既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度 下地調整の種別 下地調整の種別下地面の種類 下地面の種類 ひび割れ部の補修 ひび割れ部の補修・シージングせっこうボード ・シージングせっこうボード GB-S GB-S 12.5( 不燃 ) 12.5( 不燃 ) ・準不燃 ・準不燃 ・・ ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 塗替え 塗替え 新 規 新 規・強化せっこうボード ・強化せっこうボード GB-F GB-F ・12.5(不燃) ・15(不燃) ・12.5(不燃) ・15(不燃) ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 木部 木部 ※RB種 ・ ※RB種 ・ ・RA種 ・RB種 ・RA種 ・RB種・せっこうラスボード ・せっこうラスボード GB-L GB-L 9.5 9.5 ・( ) ・( ) 鉄鋼面 鉄鋼面 ※RB種 ・ ※RB種 ・ RA種 RA種・化粧せっこうボード(木目) ・化粧せっこうボード(木目) GB-D GB-D 12.5(不燃) 幅 440㎜ 程度 12.5(不燃) 幅 440㎜ 程度 既存構造体コンクリート面の目荒らしの範囲 既存構造体コンクリート面の目荒らしの範囲 亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面 ※RB種 ・ ※RB種 ・ RA種 RA種(W) (W) ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 模様(※柾目 ・板目) 専用下地材有り 模様(※柾目 ・板目) 専用下地材有り 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等) 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等) ※RB種 ・ ※RB種 ・ RC種 RC種・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) 9.5(準不燃) 9.5(準不燃) GB-D(T) GB-D(T) ・( ) ・( ) モルタル面、プラスター面 モルタル面、プラスター面 ※RB種 ・ ※RB種 ・ ・RA種 ・RB種 ・RA種 ・RB種 ・行う ・行う・普通合板 ・普通合板 GG ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 ※RB種 ・ ※RB種 ・ RA種 RA種 ・行う ・行う既存杭の撤去等 既存杭の撤去等 [8.28.2] [8.28.2] ・不透明塗料塗り(しな合板程度) ・不透明塗料塗り(しな合板程度) コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面 コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面 コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面 コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面 コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面 コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面 コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面 ・ ・ RA種 RA種 ・行う ・行う撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示 撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示 撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示 撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示 撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示 撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示 撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示 ・天然木化粧合板 ・天然木化粧合板 GG せっこうボード面、その他ボード面 せっこうボード面、 その他ボード面 ※RB種 ※RB種 ・RA種 ・RB種 ・RA種 ・RB種杭頭部の処理 ・( ) ・図示 杭頭部の処理 ・( ) ・図示 杭頭部の処理 ・( ) ・図示 杭頭部の処理 ・( ) ・図示 杭頭部の処理 ・( ) ・図示 杭頭部の処理 ・( ) ・図示 杭頭部の処理 ・( ) ・図示 ・特殊加工化粧合板 ・特殊加工化粧合板 GG ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装既存杭の補強 ・( ) ・図示 既存杭の補強 ・( ) ・図示 既存杭の補強 ・( ) ・図示 既存杭の補強 ・( ) ・図示 既存杭の補強 ・( ) ・図示 既存杭の補強 ・( ) ・図示 既存杭の補強 ・( ) ・図示 3 錆止め塗料塗り 3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別 錆止め塗料塗りの種別 [7.3.2~3][表7.3.1~4] [7.3.2~3][表7.3.1~4] ・メラミン樹脂化粧板 ・メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による 厚さ1.2 JIS K 6903 による 厚さ1.2工程 工程 塗料 塗料 既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない 既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない 既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない 既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない 既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない 既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない 既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない ・ポリエステル樹脂化粧板 ・ポリエステル樹脂化粧板 塗装面 塗装面※A種 ※A種 鉄鋼面 鉄鋼面 ※C種 ・ ※C種 ・ 屋内(EP-G以外) 屋内(EP-G以外) 塗替え 塗替え G-MDF G-MDF ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード GG ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨鉛・クロムフリー 鉛・クロムフリー 屋外 屋外 新規鉄鋼面見え掛り 新規鉄鋼面見え掛り ※A種 ・ ※A種 ・ ・単板張りパーティクルボード ・単板張りパーティクルボード GG ・無研磨板 ・研磨板 ・無研磨板 ・研磨板※B種 ・ ※B種 ・ 新規見え 新規見え隠れ 隠れ 錆止めペイント1種 錆止めペイント1種 1 鉄筋 1 鉄筋 鉄筋の種類等 鉄筋の種類等 [8.2.1][表8.2.1] [8.2.1][表8.2.1] ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・10 ・12 ・15 ・18 ・ 8-1 8-1屋内(EP-G) 屋内(EP-G) ※C種 ・ ※C種 ・ ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 塗替え 塗替え 種類の記号 種類の記号 呼び径(mm) 呼び径(mm) 備考 備考 ・化粧パーティクルボード ・化粧パーティクルボード GG ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装鉄筋工事鉄筋工事※B種 ・A種 ※B種 ・A種 新規鉄鋼面見え掛り 新規鉄鋼面見え掛り ※A種 ・ ※A種 ・ ・SD295A ・SD295A D10 D13 D10 D13 ・10(難燃) ・12(難燃) ・ ・10(難燃) ・12(難燃) ・ ・ハードボード(素地) ・ハードボード(素地) GG HB HB ・無研磨板(・スタンダード・テンパード) ・無研磨板(・スタンダード・テンパード) ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 新規見え 新規見え隠れ 隠れ ・SD345 ・SD345・研磨板(・スタンダード・テンパード) ・研磨板(・スタンダード・テンパード) ・・・ハードボード(化粧) ・ハードボード(化粧) GG ・内装用 ・外装用 ・内装用 ・外装用 塗装面 塗装面 塗料 塗料 工程 工程 ・・・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ※A種 ・B種 ※A種 ・B種 ※C種 ・ ※C種 ・ 屋内(EP-G以外) 屋内(EP-G以外) 塗替え 塗替え 亜鉛めっき鋼 亜鉛めっき鋼※A種 ・B種 ※A種 ・B種 ※A種 ・ ※A種 ・ A-IB A-IB ・インシュレーションボード ・インシュレーションボード GG A級 A級 面面 新規鋼製建具等 新規鋼製建具等 屋外 屋外 2 溶接金網 2 溶接金網 形状等 形状等 [8.2.2] [8.2.2]T-IB T-IB ・9 ・12 ・15 ・18 ・9 ・12 ・15 ・18 屋内(EP-G) 屋内(EP-G) 塗替え 塗替え C種 C種 ※C種 ・ ※C種 ・ 種類 種類 種類の記号 種類の記号 網目の形状、寸法、鉄線の径(mm) 網目の形状、寸法、鉄線の径(mm) 使用部位 使用部位新規鋼製建具等 新規鋼製建具等 ※A種 ・ ※A種 ・ ・溶接金網 ・溶接金網 C種 C種 6φ 100×100 6φ 100×100 密度AI 密度AI ・火山性ガラス質複層板 化粧加工K2 ・火山性ガラス質複層板 化粧加工K2 ・6 ・9 ・12 ・6 ・9 ・12[6.13.2] [6.13.2] 遮音シール材 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・鉄筋格子 ・鉄筋格子合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、 繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 4 塗装 4 塗装 [7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1] [7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1] [7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1] [7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1] [7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1] [7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1] [7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1]※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による 3 鉄筋の継手 3 鉄筋の継手 継手方法等 継手方法等 [8.3.4][8.4.2、3] [8.3.4][8.4.2、3] 工 程 工 程塗装の種類 塗装の種類 塗装面 塗装面[表6.13.3] [表6.13.3] 合板類の張付け ・A種 ※B種 合板類の張付け ・A種 ※B種 部 位 部 位 呼び径(mm) 呼び径(mm) 塗替え 塗替え 新 規 新 規 継手方法 継手方法柱・梁の主筋 柱・梁の主筋 ※ガス圧接 ・機械式継手 ・溶接継手 ※ガス圧接 ・機械式継手 ・溶接継手 ※A種 ・ ※A種 ・ ・合成樹脂調合ペイント塗り (SOP) ・合成樹脂調合ペイント塗り (SOP) 木部(外部) 木部(外部) ※B種 ・ ※B種 ・ せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法耐力壁の鉄筋 耐力壁の鉄筋 ※重ね継手 ※重ね継手 ※B種 ・ ※B種 ・ 木部(内部) 木部(内部) ※B種 ・ ※B種 ・ ホルムアルデヒド放散量 ホルムアルデヒド放散量 その他の鉄筋() その他の鉄筋() ※重ね継手 ※重ね継手 塗料の種類 ※1種 ・2種 塗料の種類 ※1種 ・2種 24 壁紙張り 24 壁紙張り 鉄鋼面 鉄鋼面 ・A種 ・B種 ・A種 ・B種 ※B種 ・ ※B種 ・ 主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ 主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ [8.3.4] [8.3.4] 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具) 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具) ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外) 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外) ※B種 ・ ※B種 ・ [6.14.2] [6.14.2] ※B種 ・ ※B種 ・ ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 壁紙の種類 壁紙の種類 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 木部 木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・クリアラッカー塗り (CL) ・クリアラッカー塗り (CL)施工箇所 施工箇所 性能 性能 防火 防火 備 考 備 考木部(内部),鉄鋼面,亜鉛めっき鋼面 木部(内部),鉄鋼面,亜鉛めっき鋼面 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 紙紙 繊維 繊維 プラスチック プラスチック無機質 無機質その他 その他 -- -- ・フタル酸樹脂エナメル塗り (FE) ・フタル酸樹脂エナメル塗り (FE)壁壁 ・図示 ・図示 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※不燃・準不燃・難燃 ※不燃・準不燃・難燃 ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) 屋内のコンクリート面、モルタル面 屋内のコンクリート面、モルタル面継手位置図 継手位置図 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・A種 ・B種 ・A種 ・B種 A種 A種 ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ※不燃・準不燃・難燃 ※不燃・準不燃・難燃 鉄鋼面 上塗り 鉄鋼面 上塗り ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、 8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・1級 ・2級 ・3級 ・1級 ・2級 ・3級 ・C種 ・C種 モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( ) モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( ) モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( ) モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( ) モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( ) モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( ) モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( ) [6.14.3] [6.14.3] ・図示 ・図示 ・A種 ・B種 ・A種 ・B種 A種 A種 亜鉛めっき鋼面 上塗り 亜鉛めっき鋼面 上塗り コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( ) コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( ) コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( ) コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( ) コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( ) コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( ) コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( ) ・1級 ・2級 ・3級 ・1級 ・2級 ・3級 ・C種 ・C種 せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( ) せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( ) せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( ) せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( ) せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( ) せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( ) せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( )コンクリート面 コンクリート面 4 鉄筋の定着長さ 4 鉄筋の定着長さ [8.3.4] [8.3.4] ・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-1種 ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)によるモルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( ) モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( ) モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( ) モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( ) モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( ) モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( ) モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( ) [6.15.3] [6.15.3] モルタル塗り モルタル塗り 25 25 ・図示 ・図示 ・B-1種 ・B-2種 ・B-1種 ・B-2種 ・B-1種 ・B-1種・ カラーモルタル ・ カラーモルタル ・C-1種 ・C-2種 ・C-1種 ・C-2種 ・C-1種 ・C-1種最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) 最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) [8.3.5] [8.3.5] 5 鉄筋のかぶり厚さ 5 鉄筋のかぶり厚さ 押出成形セメント板面 押出成形セメント板面 ・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-1種 吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。 測定5 測定5 集じん・排気装置の排出 集じん・排気装置の排出 出口吹出し風速1m/sec以下の位置 出口吹出し風速1m/sec以下の位置 ・ ・ 砂の粒度試験 ※行う ・行わない 砂の粒度試験 ※行う ・行わない吹出し口(処理作業室外) 吹出し口(処理作業室外) ・計 箇所 ・計 箇所 路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う ・行わない ・ ・ ・計 箇所 ・計 箇所 処理作業室外(敷地境界) 処理作業室外(敷地境界) 測定6 測定6 路床の締固め度試験 ※行う ・行わない 路床の締固め度試験 ※行う ・行わない 路床の締固め度試験 ※行う ・行わない 路床の締固め度試験 ※行う ・行わない 路床の締固め度試験 ※行う ・行わない 路床の締固め度試験 ※行う ・行わない 路床の締固め度試験 ※行う ・行わない(施工区画周辺) (施工区画周辺) ・計 箇所 ・計 箇所 現場CBR試験 ※行う ・行わない 現場CBR試験 ※行う ・行わない測定7 測定7 ・ ・ 処理作業室内 処理作業室内 ・計 箇所 ・計 箇所 処理作業後(シート養生中) 処理作業後(シート養生中) 発生土の処理 ※構外搬出適切処理 発生土の処理 ※構外搬出適切処理 ・ ・ 処理作業後シート 処理作業後シート 処理作業室内 処理作業室内 ・計 箇所 ・計 箇所 「建設発生土情報交換システム」を活用し、適切に処理する 「建設発生土情報交換システム」を活用し、適切に処理する 「建設発生土情報交換システム」を活用し、適切に処理する 「建設発生土情報交換システム」を活用し、適切に処理する 「建設発生土情報交換システム」を活用し、適切に処理する 「建設発生土情報交換システム」を活用し、適切に処理する 「建設発生土情報交換システム」を活用し、適切に処理する 測定8 測定8 ・ ・ 測定9 測定9 撤去後1週間以降 撤去後1週間以降 調査対象室外部の付近 調査対象室外部の付近 ・計 箇所 ・計 箇所 搬出調書等を監督職員に提出する 搬出調書等を監督職員に提出する 搬出調書等を監督職員に提出する 搬出調書等を監督職員に提出する 搬出調書等を監督職員に提出する 搬出調書等を監督職員に提出する 搬出調書等を監督職員に提出する 受入施設名: 受入施設名:・自動測定器による測定 ・自動測定器による測定 受入場所 : 受入場所 :測定名称 測定名称 測定方法 測定方法 受入条件 ・交通整理員 受入条件 ・交通整理員 受入条件 ・交通整理員 受入条件 ・交通整理員 受入条件 ・交通整理員 受入条件 ・交通整理員 受入条件 ・交通整理員・測定4 ・測定4 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、 パーティクルカウンター ・鉄板敷 ・鉄板敷 ・鉄板敷 ・鉄板敷 ・鉄板敷 ・鉄板敷 ・鉄板敷・測定5 ・測定5 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の ・土質試験 ・土質試験 ・土質試験 ・土質試験 ・土質試験 ・土質試験 ・土質試験粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 ・構内指定場所に敷き均し ・構内指定場所に敷き均し ・構内指定場所に敷き均し ・構内指定場所に敷き均し ・構内指定場所に敷き均し ・構内指定場所に敷き均し ・構内指定場所に敷き均し・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・構内指定場所に堆積 ・構内指定場所に堆積測定4,5 測定4,5 測定( ) 測定( ) 測定( ) 測定( ) 路盤の厚さ (㎜) ・( ) ・図示 路盤の厚さ (㎜) ・( ) ・図示 路盤の厚さ (㎜) ・( ) ・図示 路盤の厚さ (㎜) ・( ) ・図示 路盤の厚さ (㎜) ・( ) ・図示 路盤の厚さ (㎜) ・( ) ・図示 路盤の厚さ (㎜) ・( ) ・図示メンブレンフィルタ直径(mm) メンブレンフィルタ直径(mm) 25 25 47 47 47 47 路盤材料 ・砕石(・クラッシャラン ・粒度調整砕石) 路盤材料 ・砕石(・クラッシャラン ・粒度調整砕石) 路盤材料 ・砕石(・クラッシャラン ・粒度調整砕石) 路盤材料 ・砕石(・クラッシャラン ・粒度調整砕石) 路盤材料 ・砕石(・クラッシャラン ・粒度調整砕石) 路盤材料 ・砕石(・クラッシャラン ・粒度調整砕石) 路盤材料 ・砕石(・クラッシャラン ・粒度調整砕石)55 10 10 10 10 試料の吸引流量(l/min) 試料の吸引流量(l/min) ・再生材(・クラッシャラン G ・粒度調整砕石 G ) ・再生材(・クラッシャラン G ・粒度調整砕石 G ) ・再生材(・クラッシャラン G ・粒度調整砕石 G ) ・再生材(・クラッシャラン G ・粒度調整砕石 G ) ・再生材(・クラッシャラン G ・粒度調整砕石 G ) ・再生材(・クラッシャラン G ・粒度調整砕石 G ) ・再生材(・クラッシャラン G ・粒度調整砕石 G )30 30 120 120 240 240 試料の吸引時間(min) 試料の吸引時間(min) ・クラッシャラン鉄鋼スラグ G ・クラッシャラン鉄鋼スラグ G ・粒度調整鉄鋼スラグ G ・粒度調整鉄鋼スラグ G[9.1.3] [9.1.3] 石綿含有建材の処理 石綿含有建材の処理 ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・石綿含有吹付け材の除去 ・石綿含有吹付け材の除去 舗装の構成 ・( ) ・図示 舗装の構成 ・( ) ・図示 アスファルト混合物の抽出試験 ※行う ・行わない アスファルト混合物の抽出試験 ※行う ・行わない アスファルト混合物の抽出試験 ※行う ・行わない アスファルト混合物の抽出試験 ※行う ・行わない アスファルト混合物の抽出試験 ※行う ・行わない アスファルト混合物の抽出試験 ※行う ・行わない アスファルト混合物の抽出試験 ※行う ・行わない 開粒度 開粒度 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・( ) (ア)による ・( ) 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 除去した石綿含有吹付け材等の処分・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)[9.1.4] [9.1.4] ・石綿含有保温材等の除去 ・石綿含有保温材等の除去 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 除去した石綿含有保温材等の処分・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)[9.1.5] [9.1.5] ・石綿含有成形板の除去 ・石綿含有成形板の除去特記仕様書(建築改修工事編)(7) 特記仕様書(建築改修工事編)(7) 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示除去した石綿含有成形板の処分 除去した石綿含有成形板の処分・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示A2図面をA3図面に70.7%縮小工事可能時間 8:30~17:00を基本とする。 工事可能時間帯等について道路境界線道路境界線敷地境界線敷地境界線遊戯室棟 遊戯室棟渡り廊下 渡り廊下プール プール調理室 調理室通路 通路オープン オープン休憩室 休憩室医務室 医務室トイレ トイレオープン廊下 オープン廊下トイレ トイレ廊下 廊下廊下 廊下外部渡廊下 外部渡廊下1歳児室 1歳児室倉庫 倉庫手洗 手洗4歳児室 4歳児室駐車場 駐車場 舞台 舞台体育倉庫 体育倉庫音楽倉庫 音楽倉庫倉庫 倉庫ホール ホール調乳室 調乳室 保健室 保健室1歳児室 1歳児室 トイレ トイレ0歳児室 0歳児室トイレ トイレ外部テラス 外部テラス外部テラス 外部テラス オープン廊下 オープン廊下トイレ トイレ多目的 多目的職員用 職員用湯沸室 湯沸室玄関 玄関ポーチ ポーチ休憩室 休憩室 下処理室 下処理室 受入室 受入室4歳児室 4歳児室5歳児室 5歳児室5歳児室 5歳児室園庭 園庭渡り廊下 渡り廊下 廊下 廊下 廊下 廊下廊下 廊下ポーチ ポーチトイレ トイレ トイレ・シャワー室 トイレ・シャワー室 トイレ トイレホール廊下 ホール廊下2歳児室① 2歳児室① 職員室 職員室2歳児室② 2歳児室② 3歳児室② 3歳児室② 3歳児室① 3歳児室①NN配置図 S=1:300畑畑畑畑畑畑畑畑改修範囲 改修範囲 【改修対象範囲】 【改修対象範囲】附近見取り図工事場所:香南市野市町母代寺180番地1 工事場所:香南市野市町母代寺180番地1NN県道234号線県道234号線県道22号線高知県立青少年センター 高知県立青少年センター一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 製 図 検 印 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計工 事 名意 匠 図 附近見取り図・配置図縮 尺 S=1:300 図 番 A-8 A-81級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号松 本 賢 一 松 本 賢 一こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事2025.03.07A2図面をA3図面に70.7%縮小3,150 8,1001,750 950 5,400 2,7001,800 1,800 900 2,700 1,270 1,430 1,970 730 1,350 4501,350 4,050 3,600 2,700 2,700 2,500 4,400 1,900 1,800950 1,750 5,400 5,400 2,250 4502,700 10,800 2,700 3,700160 13,500WD WD20 20休憩室食品庫受入室調理室ごみ置場ワゴンスペース多目的トイレポーチ玄関職員用湯沸室通路倉庫押入押入トイレトイレ手洗室下処理室廊下2歳児室②X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9Y5 Y5Y6 Y6Y7 Y7Y8 Y8Y9 Y9Y10 Y10Y11 Y11F3 F3一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 製 図 検 印 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計松 本 賢 一 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号工 事 名意 匠 図縮 尺 図 番 A-9 A-9 S=1:60 2025.03.07平面図こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事A2図面をA3図面に70.7%縮小一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計松 本 賢 一1級建築士登録第370412号工 事 名意 匠 図縮 尺 図 番 S=1:60 2025.03.07休憩室受入室ごみ置場ワゴンスペース多目的トイレポーチ玄関職員用湯沸室通路倉庫押入押入トイレトイレ手洗室2歳児室②WD203,150 8,1001,750 950 5,400 2,7001,800 1,800 900 2,700 1,270 1,430 1,970 730 1,350 4501,350 4,050 3,600 2,700 2,700 2,500 4,400 1,900 1,800X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9950 1,750 5,400 5,400 2,250 4502,700 10,800 2,700 3,700160 13,500Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11調理室天井受 入 室廊 下食 品 庫下処理室室 名下地改修前改修後木下地既存のままケイ酸カルシウム板 t=6mm EP塗仕上既存のまま改修前改修後木下地既存のままケイ酸カルシウム板 t=6mm EP塗既存のまま改修前改修後木下地既存のままケイ酸カルシウム板 t=6mm EP塗既存のまま改修前改修後木下地既存のままケイ酸カルシウム板 t=6mm EP塗既存のまま改修前改修後木下地既存のままケイ酸カルシウム板 t=6mm EP塗既存のまま2,550天 井 高 廻 縁塩ビ製既存のまま2,5502,5502,5502,550(一部吹抜)内 部 仕 上 表下処理室食品庫廊下・・・既存天井点検口 □450天井伏図A-10新設新設新設新設新設 ・・・新設天井点検口 □450 (額縁タイプ)210塩ビ製既存のまま塩ビ製既存のまま塩ビ製既存のまま塩ビ製既存のまま調 理 室こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事A2図面をA3図面に70.7%縮小参考既存図一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 製 図 検 印 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計松 本 賢 一 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号工 事 名意 匠 図縮 尺 図 番 2025.03.07参考既存図 仕上表A-11 A-11こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事A2図面をA3図面に70.7%縮小参考既存図一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 製 図 検 印 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計松 本 賢 一 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号工 事 名意 匠 図縮 尺 図 番 2025.03.07 S=1:100参考既存図 立面図A-12 A-12こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事A2図面をA3図面に70.7%縮小参考既存図一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 製 図 検 印 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計松 本 賢 一 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号工 事 名意 匠 図縮 尺 図 番 2025.03.07 S=1:30参考既存図 矩計図A-13 A-13こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事A2図面をA3図面に70.7%縮小参考既存図一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 製 図 検 印 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計松 本 賢 一 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号工 事 名意 匠 図縮 尺 図 番 2025.03.07参考既存図 平面詳細図S=1:50 A-14 A-14こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事A2図面をA3図面に70.7%縮小参考既存図一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 製 図 検 印 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計松 本 賢 一 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号工 事 名意 匠 図縮 尺 図 番 2025.03.07 S=1:50参考既存図 展開図1A-15 A-15こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事A2図面をA3図面に70.7%縮小参考既存図一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 製 図 検 印 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計松 本 賢 一 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号工 事 名意 匠 図縮 尺 図 番 2025.03.07 S=1:50参考既存図 展開図2A-16 A-16こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事A2図面をA3図面に70.7%縮小参考既存図一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 製 図 検 印 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計松 本 賢 一 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号工 事 名意 匠 図縮 尺 図 番 2025.03.07 S=1:50参考既存図 展開図3A-17 A-17こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事A2図面をA3図面に70.7%縮小参考既存図一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 製 図 検 印 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計松 本 賢 一 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号工 事 名意 匠 図縮 尺 図 番 2025.03.07 S=1:50参考既存図 展開図4A-18 A-18こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事A2図面をA3図面に70.7%縮小参考既存図一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 製 図 検 印 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計松 本 賢 一 松 本 賢 一1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号工 事 名意 匠 図縮 尺 図 番 2025.03.07 S=1:50参考既存図 展開図5A-19 A-19こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事A2図面をA3図面に70.7%縮小一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計松 本 賢 一1級建築士登録第370412号工 事 名縮 尺 図 番 2025.03.07・ 四国電気保安協会 ・ 中央電気保安協会 ・ ( )Ⅰ 工 事 概 要1. 工 事 場 所工 事 種 目2. 建 物 概 要建 物 名 称 構 造 階 数 延べ面積消防法施行令別表第一建物別及び屋外3. 工事種目(注)延べ面積は建築基準法による表記階建階建㎡ ㎡㎡使 用 制 限F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする。 (防腐処理、防蟻処理等)1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 室 内 空 気 汚 染(揮発性有機化合物)対策(①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して提出するものとする。 ④ 内装用接着剤,木工事用接着剤 配管用接着剤,接合剤③ 木材保存剤② 塗料① 合板,木質系フローリング 構造用パネル,集成材 単板積層材,MDF パーティクルボード,ユリア樹脂板 壁紙,緩衝材,断熱材 保温材,仕上げ塗材⑤ 家具、書架、実験台、什器 洗面化粧台、流し台対象建築材料等 室内に関わる材料(上記①~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 していない水性系のものとする。電 灯 設 備動 力 設 備受 変 電 設 備自 家 発 電 設 備避 雷 設 備放 送 設 備電 気 時 計 設 備テ レ ビ 共 聴 設 備インターホン設備㎡Ⅱ 工 事 仕 様1. 共 通 仕 様項 目 特記事項印を適用する。 2. 特 記 仕 様1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は○印のついたものを適用する。ただし、○印のない場合は※構 内 線 路外 灯 設 備ト イ レ呼 出 表 示 設 備工事用電力 ,水 ,その他設備機材等指定表による。 本工事に必要な工事用仮設電力、水などの費用は請負者の負担とする。 官公署への諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。 1 2機 材ブラケット(一般) 〃 (踊場) 〃 (鏡上)避難口誘導灯廊下通路誘導灯コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット(一般) 〃 (和室) 〃 (台上)スイッチ(一般)、アッテネータスイッチ、インターホン子機(身体障害者用) 名 称開閉器箱、中間端子盤(EPS、電気室)インターホン、副受信機分電盤、制御盤、親時計台上~中心〃 〃 〃床上~中心床上~上端床上~下端鏡上端~中心〃床上~中心測 点〃2,1002,5001501,500以上1,000以下1,3001,1003001501501,500(上端1,900以下)1,500取 付 高 (mm)接地極埋設標室内端子盤(廊下、室内)接地用端子箱避雷接地用端子箱子時計、スピーカ呼出ボタン(身体障害者用)廊下表示灯( 〃 )火報受信機(複合盤)復帰ボタン( 〃 )テレビ機器収容箱火報総合盤コンセント(車庫)ガス漏れ検知器(LPガス) 〃 (都市ガス)床上~下端地上~中心床上~下端測 点床上~操作部〃 〃 〃 〃床上~中心床上~中心床上~中心天井面~中心6003005008009001,8002,000800~1,5001,800800~1,500800300取 付 高 (mm)(天井高)x0.9(天井面)-200地上、床上~中心コンクリート工事/骨材配合したものを優先的に使用するものとする。 本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を壁付、壁掛形の機器等の取付高さは、図面の記載のない場合は原則として下表による。 ただし、監督職員の指示により変更することがある。(住宅は別途協議) 名 称備考 (天井高)x0.9は天井高が、2,500~3,000mmの場合に適用する。 火 災 報 知 設 備非 常 灯 設 備工 事 用 仮 設 物建 設 副 産 物構内に作ることが ・ できる ・ できない次のものは原則として再生クラッシャランを使用する。 (屋外キュービクル基礎・外灯基礎・ハンドホール等の砂利地業)アスファルトは原則として再生品を使用する。 3 4 5自家用電気工作物保安管理業務委託先床上~警報器上端引込開閉器箱(低圧) 床上~上端 2,000コンセント(ガス漏れ検知器(LPガス)) 200 床上~中心〃図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工取外し再使用機器は、清掃及び絶縁抵抗測定のうえ取付を行う。 工事着手前に既存の電気設備の絶縁抵抗を測定し、測定表を監督職員に提出する。 工事の施工に伴い、既成部分を汚染又は損傷した場合は、既成にならい補修する。 ステンレス製とする。(装柱金物は除く)再 使 用 機 器絶 縁 抵 抗 の 測 定補 修 な ど屋上・屋側の支持金物結 露 防 止避雷設備用及び共同接地極の表示 黄銅板製 埋 設 表 示上記以外の接地極及び地中配線の表示 100ロ x 300のコンクリート杭に方向種別を彫り込んだものとする。ただし、舗装された場所は鉄製ピンとする。 A 種共 同 接 地接地の種類 記 号EAEDEA 10Ω以下10Ω以下接地抵抗値 接 地 極EB(14φ)x 3連-2組EB(14φ)x 3連-2組接 地 極カバーブレート の用途別表示フラッシュプレートの材質呼 び 線シール等を貼付する。 ・ 樹脂製 ・ 新金属 ・ ステンレス910111213141516171819/Is 150 Ω高 圧 避 雷 用避 雷 用C 種D 種 EDECELELH 10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下 EB(10φ)x 1EB(14φ)x 3連-2組EP x 1EB(14φ)x3 連-2組Is =1線地絡電流B 種 EB EB(14φ)x 3連-2組下記による。 は つ り ・ 非 破 壊 検 査内側断熱施工される構造体のコンクリートに埋込むボックス等には、断熱材等を取り付ける。 受注者もしくは県の担当の立会により確認すること。 ケーブルの一心を接地線として使用する場合は、緑色の心線とする。照 明 器 具 の 接 地ものは位置ボックスを設けなくてよい。 ケーブル配線で照明器具が送り端子付のもの(定格電流15A以上)及び配線が末端となる23(室名)はスラブ天井を示し、その他は二重天井とする。 タンブラスイッチは大角型連用形とする。 壁付コンセントは原則として大角型連用形とし、連用形以外はプラグ付とする。 単相200V、発電機回路等のコンセントは、プレートに電圧・電源等の表示を行う。 グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)の判断基準適合品天 井 仕 上 区 分配 線 器 具とする。 20212224L E D 照 明 器 具ケーブル配線の位置ボックスは原則としてアウトレットボックスとする。 既存のコンクリート床・壁等の配管貫通部の穴あけは原則としてダイヤモンドカッターによる。 はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行い、施工前に工事監理業務受注者もしくは県建築担当による確認後、施工すること。なお、鉄筋・配管類を切断する恐れがある場合は、事前に監督職員と協議すること。コア抜き施工後は鉄筋切断の有無を工事監理業務長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 EMケーブルで規格等の記載のないものは、ハロゲン及び鉛を含まない材料で構成されたものとする。 耐火ケーブル(FP)及び耐熱ケーブル(HP)はシースに耐燃性ポリエチレンを用いたものとする。 電 線 類 8埋込型分電盤、端子盤等の仮枠及び補強 補 強 ※別途工事 ・ 本工事軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地の切込み及び補強他 工 事 と の 取 り 合 い はり貫通部のスリーブ及び補強 スリーブ ※本工事 ・ 別途工事 補 強 ※別途工事 ・ 本工事7自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアーチェック、フロアーヒンジ天井埋込型器具の取付箇所の下地の切込み及び補強照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート屋内の電気室、自家発電室などの基礎、防油堤、ピット(ふたを含む) ※別途工事 ・ 本工事屋外の受変電設備基礎 ※本工事 ・ 別途工事電話保安器用接地 ※本工事 ・ 別途工事図中に記載されていない工事区分は、別紙工事区分表による。 産業廃棄物の処理について 6高知県土木部建築課 特記仕様書(共通編)「産業廃棄物の処理について」によること。 ※別途工事 ・ 本工事 ※別途工事(墨出しは本工事) ・ 本工事 ※本工事 ・ 別途工事 仮 枠 ※本工事 ・ 別途工事 ※本工事 ・ 別途工事動力機器(電動機など)への接続 ※本工事 ・ 別途工事建 設 発 生 土 の 処 理その他 搬出先は上記を予定している。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 ・構内指定場所に敷き均し ・ 構内指定場所に堆積 搬出先の名称() 所在地 () 運搬距離()km※構外搬出工事に伴い発生するコンクリート塊・アスファルト塊は原則として再資源化を図る事。 事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版(ただし、改修工事の場合は公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版)及び電気設備工事標準図(令和4年版)による。 ※上記両方を提出区 分工事写真提 出 形 式画像データ(JPEG形式)備 考完成写真 画像データ(JPEG形式)下記のものを監督職員に提出する。 ※上記両方を提出工 事 ・ 完 成 写 真A4版カラー印刷A4版カラー印刷A4版カラー印刷には、写真内容説明を記入。 A4版カラー印刷には、写真内容説明を記入。 外観1枚を含む内外6枚程度。 完成検査時に提出。 写真の撮り方は、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 営繕工事写真撮影要領(平成28年版による 工事写真撮影ガイドブック 電気設備工事編 平成30年版」による。 ハンドホールは現場打ち、ブロックのどちらでもよい。ハ ン ド ホ ー ルCADデータ CD-R ※要 ・ 不要A3版 2ツ折り製本 1部 ※要 ・ 不要A4版 黒表紙金文字製本 1部 ※要 ・ 不要共通仕様書に従った完成図及び保守に関する指導案内書を監督職員に提出する。工 事 完 成 図石 綿 含 有 建 材 の 調 査 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 事前調査は書面調査、現地調査にて行う事とし、調査の結果により分析による石綿含有調査を行うか監督職員と協議を行う。 石綿含有建材の設計時調査(情報提供) ・ 有 ・ 無 1)設計用水平地震力 機器の重量[N]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。なお、特記なき場合、設計用標準水平震度 は、次による。 建築研究所監修)による。 なお、施工に先立ち、耐震強度計算書を監督職員に提出し、承諾を受けるものとする。 【設計用標準水平震度】2.02.02.02.0 2.0 ・ 特定の施設 ・ 一般の施設設置場所 機器種別 重要機器 一般機器 重要機器 一般機器1.51.50.61.51.01.01.01.01.51.51.51.51.01.51.00.61.01.01.01.51.00.61.00.60.40.60.6防振支持の機器水槽類(※1)機 器防振支持の機器水槽類(※1)機 器防振支持の機器水槽類(※1)塔屋及び屋上上 層 階中 間 階地下及び1階機 器1.51.51.01.0 注:上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階 13階建以上の場合は上層4階 ( ・ 中央監視制御装置 ・・ ) 2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の2分の1とし、水平地震力と同時に働くものとする。 ただし重要機器のアンカー計算における設計用標準水平震度は全階2.0とする。 分岐用配線用遮断機はJIS協約形2P50AFの1Pサイズとする。 設置した各部屋2箇所以上地中管路には、管下5cm、管上10cm程度保護砂を入れる。 電界強度の測定 ・ 要 ・ 不要・双方向型埋設深さ 特記なきはGL- 600 以上とする。 分岐器、分配器、直列ユニットはBS・CS共用形(BL品)とする。 地中配線には電圧、線路長に関係なく標識シート(ダブル)を管頂と地表面の中間に設ける。 【備考】(※1)水槽類には燃料小出タンクを含む。 重要機器( ・ 自立配電盤 ・ 発電装置(防災用) ・ 直流電源装置 ) ( ・ 交流無停電電源装置 ・ 交換装置 ・ 自動火災報知受信機) 設備機器の固定は、次に示す事項を除き、すべて「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人機 器 取 付 高2526測定箇所については監督職員と協議を行う事。 非常用照明器具の照度測定照明器具の改修前と改修後に照度を測定する事とし、測定表を監督職員に提出する。一般照明器具の照度測定照明器具用位置ボックス構 内 埋 設 線 路テ レ ビ 共 同 受 信 設 備 282930 執務並行改修の単価の適用3132333435363738耐 震 施 工本工事は執務並行改修として積算に用いる単価の補正を行っている。 分 電 盤 分 岐 回 路 27R060701階建電 話 情 報 設 備屋外1特 記 仕 様 書特記仕様書 電気設備図工事場所:香南市野市町母代寺180番地1保育所 木造保育所誘 導 灯 設 備E-16項ハこ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事A2図面をA3図面に70.7%縮小一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計松 本 賢 一1級建築士登録第370412号工 事 名縮 尺 図 番 2025.03.07山田照明(株)パナソニック(株)機 材 名 機 材 名 機 材 名 メーカー名 機 材 名 メーカー名 機 材 名 メーカー名JISマーク表示品耐火・耐熱ケーブル電線管類・同付属品電 線 類 等 国土交通省大臣官房官庁JIS C 8201-1,JIS C 8201-4-1 に適合するものJISマーク表示品低圧進相コンデンサJIS C 4901 に適合するものJISマーク表示品JISC1102(指示電気計器)指示電気計器JISマーク表示品防災電源用直流電源装置 蓄電池設備認定委員会の認定証票が貼付されたもの委員会の自主評定マークが配線器具類 JISマーク表示品JISマーク表示品非常用照明器具 (社)日本照明器具工業会のJIL適合マークが貼付されたもの誘導灯器具 誘導灯認定委員会の認定証票が貼付されたもの自家発電装置付属する配電盤をふくむ日本内燃力発電設備協会の認定証票が貼付されたもの連動機構・装置等自主評定貼付されたもの自動閉鎖装置非常警報装置(非常ベル) 日本消防検定協会の認定証票が貼付されたものJEA蓄電池設備認定委員会の認定証票が貼付されたもの非常放送装置の蓄電池審査協会の認定品(財)電気通信端末機器 構内交換装置合格証票が貼付されたもの日本消防検定協会の検定 自動火災報知装置漏電遮断機電磁接触器配線用遮断機ベント形据置鉛蓄電池制御弁式据置鉛蓄電池据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池指 定 品 指 定 品キュービクル式配電盤分電盤・制御盤(株)イトウテック共 栄 電 機 工 業(株)光 電 設 (株)JIS C 8201-2-1 に適合するものJIS C 8201-2-2 に適合するもの営繕部監修の公共工事標準仕様書(電気設備工事編)蓄電池盤類(公共建築工事標準仕様)耐火・耐熱電線認定機関の認定または評価された旨の表示をしたもの監視カメラ装置太陽光発電装置交流無停電電源装置(UPS)㈱JVCケンウッド・公共産業システムTOA(株)LED照明器具照明制御装置可変速電動機用インバーター装置高圧進相コンデンサニ チ コ ン (株)日 新 電 機 (株)(株)指月電機製作所(株)ダ イ ヘ ン高圧用変圧器 愛知電機(株)四 変 テ ッ ク(株)利 昌 工 業(株)三 菱 電 機 (株)※1 ※1 モールドコンデンサに限る高圧交流遮断機(真空)(株)日立産機システム高圧限流ヒューズ高圧負荷開閉器(株)新愛知電機製作所※2 モールド変圧器に限る富士電機機器制御(株)三菱電機照明(株)富士電機機器制御(株)富士電機(株)(株)明 電 舎三 菱 電 機 (株)(株)日立産機システム三菱電機(株)エナジーサポート(株)大垣電機(株)タカオカ化成工業(株)※2日 新 電 機 (株)(株)日立産機システム三 菱 電 機 (株)(株)明 電 舎富士電機(株)(株)東 光 高 岳利 昌 工 業(株) ※2(株)安川電機(株)日立産機システム三 菱 電 機 (株)富士電機(株)エナジーサポート(株)(株)宇都宮電機製作所東芝インフラシステムズ(株)東芝インフラシステムズ(株)東芝インフラシステムズ(株)東芝インフラシステムズ(株)能評価事業 設備機材等評価名簿」に掲載されたもの(株)戸上電機製作所日本高圧電気(株)三 菱 電 機 (株)(株)日立産機システム富士電機機器制御(株)山洋電気(株)(株)GSユアサ東芝インフラシステムズ(株)パナソニック(株)東芝ライテック(株)(株)GSユアサエナジーウィズ株式会社エナジーウィズ株式会社岩 崎 電 気 (株)(株)遠藤照明コイズミ照明株式会社古河電池(株)アイリスオーヤマ(株)(株)YAMAGIWA東芝ライテック(株)パナソニック(株)三菱電機照明(株)日 新 電 機 (株)山洋電気(株)(株)GSユアサJISマーク表示品(株)明電舎三菱電機(株)富士電機(株)東芝インフラシステムズ(株)古河電池(株)上記の他、令和6年版「建築材料・設備機材等品質性パナソニックコネクト(株)R060701電気設備機材指定表電気設備機材指定表 電気設備図E-2こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事A2図面をA3図面に70.7%縮小ス ッ ポ ッ ト式 エ ア コ ン厨 房 用 エ ア コ ン一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計松 本 賢 一1級建築士登録第370412号工 事 名縮 尺 図 番 2025.03.07電気設備図100AF100AT9,512VA 9,252VA合計 18,764VA1φ3Wエアコン照明コンセントコンセントコンセント照明645960500800 コンセント1,4151,2006921 3 5 7 91113予備予備コンセント照明コンセントコンセントコンセントコンセント 1,0326561,2601,200予備予備5948452 4 6 81012コンセント 14 1,200EM-CET38゚MCB3POFFONPLOFFONPLA B D6.75KW 3.1KW 4.4KWE F G H I1.5KW400AF350ATJ16.0KW 1.5KW 9.9KW3φ3W器具消毒保管庫器具消毒保管庫排 気 フ ァ ン排 気 フ ァ ンスチ-ムコンベクションオ-ブン食 器 洗 浄 機EM-CET150゚K既存消毒保管庫(予備)制 御 電 源MCCB3P50AF20AT0.1KWMCCB2P2E50AF20ATx4MCCB2P1E50AF20ATx18分電盤結線図自立型1φ3WEM-CET38゚6.75KW 3.1KW 4.4KW 1.5KW 16.0KW 1.5KW 9.9KW3φ3WEM-CET150゚0.1KWMCB3POFFONPLOFFONPL400AF350AT器具消毒保管庫器具消毒保管庫食器消毒保管庫スチ-ムコンベクションオ-ブン食 器 洗 浄 機既存消毒保管庫(予備)制 御 電 源A B D E F G H I J KELB3P100AF100AT9,512VA 9,252VA合計 18,764VAエアコン照明コンセントコンセントコンセント照明645960500800 コンセント1,4151,2006921 3 5 7 91113予備予備コンセント照明コンセントコンセントコンセントコンセント 1,0326561,2601,200予備予備5948452 4 6 81012コンセント 14 1,200MCCB2P2E50AF20ATx4MCCB2P1E50AF20ATx18自立型E-3CET22゚ IE5.5゚P Q R1.41KW 1.41KWELCB3PELCB3P50AF50ATELCB3P225AF125ATELCB3P225AF125ATELCB3P100AF100ATELCB3P50AF40ATELCB3P100AF100ATELCB3P50AF50ATELCB3P30AF30ATELCB3P30AF30ATELCB3P50AF50ATECLB3P50AF15ATMCCB3P50AF20ATELCB3P50AF50ATELCB3P225AF125ATELCB3P225AF125ATELCB3P100AF100ATELCB3P50AF40ATELCB3P100AF100ATECLB3P50AF15ATELCB3P50AF30ATELCB3P50AF30ATELCB3P50AF30ATELCB3P50AF30AT既設PL-1既設PL-1露出型新設 P-1改修前改修後改修前改修後食器消毒保管庫1.38KW食器消毒保管庫 食器消毒保管庫排 気 フ ァ ン排 気 フ ァ ンELCB3P50AF50ATELCB3P30AF30ATELCB3P30AF30ATELCB3P50AF50ATス ッ ポ ッ ト式 エ ア コ ン厨 房 用 エ ア コ ン厨房エアコン(将来用)厨房エアコン(将来用)厨房エアコン(将来用)厨房エアコン(将来用)厨房エアコン ACP80厨房エアコン ACP56厨房エアコン ACP56ELCB3P50AF20ATELCB3P50AF15ATELCB3P50AF15AT2.03KW計 4.85KW4.34KW4.34KW 5.32KW5.32KW 1.38KW※ は既設を示す。実線部を改修する。 調理室の空調機改修に伴い動力盤P-1を 新設し電源をPL-1の主幹2次側より 分岐する。 計 54.29W計 54.29Wこ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事A2図面をA3図面に70.7%縮小一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計松 本 賢 一1級建築士登録第370412号工 事 名縮 尺 図 番 S=1:60 2025.03.07休憩室食品庫受入室調理室ごみ置場ワゴンスペース多目的トイレポーチ玄関職員用湯沸室通路倉庫押入押入トイレトイレ手洗室廊下2歳児室②WD20F33,150 8,1001,750 950 5,400 2,7001,800 1,800 900 2,700 1,270 1,430 1,970 730 1,350 4501,350 4,050 3,600 2,700 2,700 2,500 4,400 1,900 1,800X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9950 1,750 5,400 5,400 2,250 4502,700 10,800 2,700 3,700160 13,500Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11電気設備図PL-1P-1ACP5656ACP改修後RCET22゚ IE5.5゚PQ改修後 動力設備 平面図凡例既設灯動盤(結線図参照)G5.5゚8゚140ACP140ACP140AC140ACJ動力設備図中、明記のない配線は下記によるCE3.5゚-4C コロガシACP80ACP80E-45.5゚〃 〃図中 の器具及び配線は既設、または別途工事とし実線・濃い点線で示す機器・配管配線屋外の空調機への配線は冷媒配管共巻とする。 〃 〃8゚下処理室ACP56ACP56新設動力盤(結線図参照)既設CE5.5゚-4C既設CE8゚-4Cを新設する。 こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事A2図面をA3図面に70.7%縮小-架橋ポリエチレン管(5mm保温付)(水.湯)(先分岐工法.エスロカチット等) 提出するものとする。 エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤十分乾燥した後に現場搬入する。 クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、 ③ 木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。 ② 塗料 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする。 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材,(揮発性有機化合物)対策室 内 空 気 汚 染 使 用 制 限 対 象 建 築 材 料 等掃除口ハンドル 制水弁ハンドル マンホールフック 工 具 類フラットファイル等に閉じたもの。※ 工 事 日 誌フラットファイル等に閉じたもの。※ 工 事 写 真フラットファイル等に閉じたもの。※ 工事管理資料(写し)2ツ折り製本(サイズは原図による) 画像データ(PDF形式) CADデータをCD-Rに保存して提出。施 工 図2ツ折りA3版製本 1部 ※ A4版黒表紙金文字製本 1部 ※ 画像データ(PDF形式) ※ CADデータをCD-Rに保存して提出。※ 完 成 図 完 成 後 の 提 出 物冷凍空気調和機器施工 建築板金施工(ダクト製作及び取付) 熱絶縁施工(保温工事) 配管施工(配管工事) 技 能 士 の 適 用 その他 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。(測定場所等は監督職員の指示による。) ※ 総 合 調 整なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。 はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。※ はつり・非破壊検査本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。※ コ ン ク リ ー ト工 事 / 骨材浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。(アスファルト再生品混じりは不可) ※アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。※ 建 設 副 産 物構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積構外搬出 ※ 建 設 発 生 土 の 処理アスベスト含有品(ガスケット、パッキン、たわみ継手、保温材、天井材等)は関係法令に従い適切に処理を行う。 石綿含有分析調査 本工事 別途 無し ※ 石 綿 含 有 品量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。 埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。ただし排水管は別記による。埋 設 管 の 保 護一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。埋 設 深 さ (管 上 )サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。(同時施工を行わない。) ※ サ ヤ 管 工 法ステンレス鋼管に取り付ける弁類は呼び径50以下は青銅製、呼び径65以上はステンレス製とする。※ 弁 類 (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ)注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。 (ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。※(ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。※ (ペーストシール剤)注)水栓類は、防食シール材を用いない。テープシール材を使用する。 (イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。※ (テープシール材)(ハ) (ハ) (ハ) (ハ)ペーストシール剤(ロ) (ロ) (ロ) (ロ) (ロ) (ロ)テープシール材 (イ) 弁類 鋼管 ライニング管 ステンレス管 弁類 ライニング管 ステンレス管 弁類 水栓金具 ライニング管 ステンレス管 管 材 等 種 別ねじ接合材使用区分表 ね じ 接 合 材 冷温水 給湯 給水 流体種別仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。※屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。※一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。※ 配 管 の 支 持防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。※ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。※ 機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。(県標準図16) ※注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。 基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。※ 機 器 の 固 定0.6 1.0 1.0 1.5 水 槽 類 消火設備機器0.6 1.0 1.0 1.0 防振機器 地階・1階 タンク類0.4 0.6 0.6 1.0 機 器 火を使用する機器2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。0.6 1.0 1.0 1.5 水 槽 類 防災機器 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。1.0 1.5 1.5 1.5 防振機器 中層階 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。0.6 1.0 1.0 1.5 機 器 重要機器1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量) 1.0 1.5 1.5 2.0 水 槽 類 び塔屋地域係数: 1.0 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 1.5 2.0 2.0 2.0 防振機器 屋上及・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。1.0 1.5 1.5 2.0 機 器 上層階によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所 一般機器 重要機器 一般機器 重要機器 機器種別 設置場所一般の施設 特定の施設 「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修) ※ 耐 震 措 置区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。※ 区 画 貫 通 処 理メーカー仕様 国土交通省仕様 機 器 類(例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。)国土交通省仕様 ※ ス リ ー ブ一 般 共 通 仕 様国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」 ※(機械設備工事編 令和4年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和4年版)」による。 適 用 仕 様 特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 令和4年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書 ※ 適 用 仕 様種 目 特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する) 項 目Ⅰ 共通事項工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日設計年度(設計図) 令和6年度消防法施行令別表第一の区分 用途地域 延床面積(m ) 階 数 構 造 棟 名 2発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。※再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。※現場において再利用を図るもの( )引渡しを要するもの( )発生材の処理配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。(排水・通気管を除く) ※排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。※埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。※バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。※屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。※水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。(製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。) ※パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。(県標準図13) ※設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。なお、該当する主要機器を事前確認する。※③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。 ②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。 ①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。 配管表記 ※表 示 ※ 器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。 フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。 (リ)SUSラッキング (ヘ)簡易耐熱保温筒10mm (ハ)ポリスチレンホーム保温材(ル)カラーガルバリウム鋼板 (チ)冷媒用被覆銅管 (ホ)簡易保温筒20mm (ロ)グラスウール保温材(ヌ)ガルバリウム鋼板 (ト)簡易耐熱保温筒20mm (ニ)簡易保温筒10mm (イ)ロックウール保温材P2( )XI N( )XI O1( )XI スパイラルダクトK2( )XI 矩 形 ダ ク ト( ) ( ) 冷 媒 管 D( )Ⅲ C1( )Ⅲ A( )Ⅲ 冷水・冷温水管給 湯 c2( )Ⅶ 排水・空調ドレン給 水工種 屋外露出 天井・PS内 備 考 床下暗渠内 屋内露出 場所保 温 ・ 防 露屋内: ダクト (指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) フード類(指定色塗装)屋外: ドレン管(指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装)下記の露出配管、ダクト(ダクト構成部材含む)、電線管、フード類の塗装を行う。※居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。 土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。※鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。※亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。※塗装・防食空 調 ド レ ン冷 媒冷 却 水冷 温 水器 具 接 続給 湯消 火ガ ス通 気雑 排 水汚 水給 水 (一 般 )給 水 (直 圧 )管 種 使 用 区 分工 種 屋 内 一 般 場 所⑳ ◯ - 40⑲ 水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144) ◯ - 39⑱ 水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762) ◯38⑰ ◯ 水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129) 37 カラーパイプ⑯ ◯ 水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127) 空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品) 36⑮ ◯ 耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742) 屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品) 35水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742) ⑭ ◯ 断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒 34⑬ ◯ 耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776) 33 ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】⑫ ◯ 外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯 32 ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774)⑪ 銅管 【M】(JIS H 3300) ◯ - 31 硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白⑩ 水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113) ◯30 プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管⑨ 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) ◯29 卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3)⑧ 一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448) ◯ ・・・60A以下は拡管式 28 排水・通気用耐火二層管 【内管VP】⑦ ◯ 水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140) 27 硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741)⑥ ◯ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041) 硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741) 26⑤ 水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039) ◯ 鉛管(HASS 203) 25④ ◯ 水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116) 排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525) 24水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011) ③ ◯ 排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032) 23配 管 材 料② 配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452) ◯ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042) 22① ◯ ポリブデン管 (JIS K 6778) 配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452) 21 工事名称 その他 建設発生土の搬出先は上記を予定している。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 屋内ピット 屋内コンクリ 屋 内 土 中 屋 外 埋 設 屋 外 架 空屋外埋設(チ)+(ヲ)E3( )ⅢO1( )XI A( )Ⅲ倉庫露出エアー・オイルガ スTEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号凡 特株 式 会 社 総 合 企 画 設 計1級建築士登録第370412号 例 記検 印 松 本 賢 一 製 図特 記 仕 様 書 ( 1 ) a2( )Ⅶa2( )Ⅶa2( )Ⅰ(ヲ)合成樹脂カバー( )J1( )XI J1( )XI I( )XI a2( )Ⅶa2( )Ⅰ c2( )Ⅰ d( )Ⅶ d( )Ⅶe3( )Ⅶe3( )Ⅰ木造 1(ニ)工 事 名図 番機械設備 特記仕様書(1)M -機械設備図1こ第06174号 佐古保育所調理室空調改修工事工事場所 高知県香南市野市町母代寺180番地1 保育園(調理室)◯36 ◯37◯ ◯ 34 34(チ)+(ヲ)(チ)+(ヌ) 図示部のみスリムダクト2025.03.07こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事A2図面をA3図面に70.7%縮小特 記 仕 様 書 ( 2 )空 調 機 器 の 仕 様 ※ グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。 空気調和・換気設備なお、パッケージ及びマルチエアコン等については、各メーカーの最高効率機種とする。 屋外機はJRA耐重塩害仕様とする。屋外機は耐塩害仕様とする。 パッケージエアコン等 ※ パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。 天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。(建築工事標準詳細図参照)1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。 2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。 ※ 室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。 自動空気抜き弁装置 不要 要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。 冷媒配管のラッキング ※ 配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。 ※ 配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。(コーキング処理、またはエンドキャップ処理)(フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。)ダ ク ト アルミフレキ(不燃材料認定品) ステンレスフレキ(不燃材料認定品)消 音 内 貼 り ※ 内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。 ※ 消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。厨房等の排気フード ※ 排気フードは、SUS430製とする。(1.0mm厚)※ フィルターは分解掃除が出来るものにする。 ※ 黄銅製コックは20mmのものとする。(キャップ止でもよい)※ 火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。 (参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。)送 風 機 ( 大 型 ) ※ 送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。 エアコン類の電気工事 ※ エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。 ※ リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。(但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。)※ 室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。(電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。)※ 表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。 防 振 ハ ン ガ ー ※ 防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。 耐 震 対 策 措 置 ※ 震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。 機 器 付属 の 制 御 盤 ※ 冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。 大 気 汚 染 対 策 排ガス監視装置を要す。ばい煙濃度測定口を要す。 スリーブ、箱入れの補強筋 ガラリ 点検口 別 途 工 事別途工事天井および壁貫通に対する下地補強 プロパンボンベ庫Ⅲ 材料メーカー表材 料 材 料 メ ー カ ー衛 生 陶 器 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業水 栓 金 具 類 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓F R P 水 槽 三菱、日立、積水う ず 巻 ポ ン プ 荏原、日立、テラル、川本水 中 モ ー タ ー ポ ン プ 荏原、日立、テラル、川本、鶴見汚 水 ・ 汚 物 ポ ン プ 荏原、日立、テラル、川本、鶴見、新明和電 気 温 水 器 四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立厨 房 機 器 日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼン小 型 鋼 板 ボ イ ラ ー 巴、昭和、愛知、ネポン、ヒラカワF R P 膨 張 タ ン ク 日立化成、三菱樹脂、ホーコスル ー ム エ ア コ ン ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリアパ ッ ケ ー ジ エ ア コ ン ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア冷 温 水 発 生 機 矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニックエアハンドリングユニット 新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、東芝キャリア、三菱重工送 風 機 日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業冷 却 塔 矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドル自 動 制 御 機 器 アズビル、ジョンソンコントロールズロ ー ル フ ィ ル タ ー 日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ全 熱 交 換 形 換 気 扇 三菱、パナソニック、テラル、東芝、日立、ダイキンそ の 他 国土交通省仕様適合品ボ イ ラ 資格不要 特別教育修了者(小型ボイラ) 講習修了者 ( )級ボイラ技士完成後必要な危 険 物 資格不要 危険物取扱主任者取扱資格者冷 凍 機 資格不要 第( )種冷凍機械作業主任者官公庁等 打 合 せ 事 項 確 認 日給 水 令和 年 月 日排 水 令和 年 月 日消 防 令和 年 月 日浄 化 槽 令和 年 月 日ガ ス 令和 年 月 日そ の 他 令和 年 月 日令和 年 月 日負 担 金 不要弁 類 ※ 直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁)給 水 設 備※ 二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング)※ 二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K継 手 類 ※ 水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。 ※ ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。 ※ ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。 ※ TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。 バ ル ブ ボ ッ ク ス ※ 水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。 隠 蔽 部 の 保 温 ※ 給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。 空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要既設給水鋼管への接続 ※ 改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品(エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。)水 槽 類 の 施 工手 順 ※ 水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。 水 槽 類 の 衛 生管 理 ※ 受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。 引渡前の水質の管理 残留塩素濃度の測定を行う。(端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。)建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。 Ⅱ 工事種目取 付 位 置 ※ 衛生器具及び周辺機器類の取付位置は総合図・展開図等を作成して、確認後に取付けること。 (特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意)衛 生 器 具 設 備大 便 器 ※ 和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。(県標準図1)※ 和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。 化 粧 鏡 ※ 化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。 流 量 調 整 ※ 小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。 大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒洗 濯 機 パ ン ※ 洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。 シール(コーキング) 器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。 設置場所の床が湿式(防水) 設置場所の床が乾式(非防水)機器種別 壁 床 壁 床洋 風 便 器 - 不 - 不洗 面 器 類 不 - 要 -掃 除 流 し 不 - 要 不洗 濯 流 し 不 - 要 不洗 濯 パ ン - - 要 不ステンレス流し台 要 不 要 不化 粧 棚 不 - 要 -壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。 保 護 砂 砂 利 第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。 遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。 排 水 設 備樹 脂 製 排 水 桝 ※ 防護蓋を設置する場合は県標準図7による。 衛 生 器 具 等 の接 続 洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。 ※ 既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。県標準図5による。 雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。(但し平屋建は不要とする。)排 水 管 の 防 露 ※ 空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要排 水 管 の 試 験 等 満水試験 通水試験 鏡確認そ の 他 洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。※消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様) 消 火 栓 箱消火設備共住区画の消防検査受検必要弁 類 40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K給 湯 設 備絶 縁 対 策 ※ 銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。 ※ 鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。 給 湯 管 の 保 温 ※ 給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。 ※ 被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。 ※ 給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。 大 気 汚 染 対 策 排ガス監視装置を要す。ばい煙濃度測定口を要す。 ガ ス 集 合 装 置 ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。※ガ ス 設 備給 湯 器 用 止 水 弁 スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。※そ の 他 ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。※ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。※ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。※埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。※自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。※種 汚 泥 使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。※浄 化 槽 設 備試 運 転 調 整 浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。※1 維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。 見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。※そ の 他 コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。※補助金申請設備TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号凡 特株 式 会 社 総 合 企 画 設 計1級建築士登録第370412号 例 記検 印 松 本 賢 一 製 図 図 番 M - 2工 事 名機械設備 特記仕様書(2) 機械設備図要(φ13mm )2025.03.07こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事A2図面をA3図面に70.7%縮小一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計松 本 賢 一1級建築士登録第370412号工 事 名縮 尺 図 番 2025.03.07機械設備図 既存・改修 空調機器表M-3 S=NO:SCALE撤去有無 記 号 名称 機 器 仕 様 電 源 数量 設置場所【既存】空調設備 機器表電 源 数 量 設置場所 備 考 記 号 名称 機 器 仕 様【改修】空調設備 機器表空気熱源ヒートポンプ式パッケージエアコンAC22東芝 RAS-2210D-W冷房能力 定格 2.2kW(0.7~3.1kW) 消費電力 450w 暖房能力 定格 2.2kW(0.7~3.9kW) 消費電力 390w 室内機 壁掛形 ワイヤレスリモコン付室外機 圧縮機出力:750w 冷媒 R410A 0.82kg 空気熱源ヒートポンプ式パッケージエアコン東芝 APAP14034冷房能力 定格 12.5kW(0.9~14.0kW) 消費電力 5.32kw 暖房能力 定格 14.0kW(2.7~16.0kW) 消費電力 4.67kw ACP140 専用付属ダクト2本立室外機 圧縮機出力:3.0kw 冷媒 R410A 2.8kg 冷媒配管 液側φ9.52/ガス側φ15.88 ドレン配管 VP-253φ-200V 厨房140AC セパレート形スポットエアコンダイキン SSDP140A冷房能力 14.0 kw室内機 天吊形 リモコンスイッチ共室内機 厨房用天吊形 リモコンスイッチ共 風量 38m3/min×166Pa×0.75kW 消費電力 0.59kW 室外機 圧縮機出力:2.5kw 消費電力 4.34kW 冷媒 R410A 3.8kg 3φ-200V 1 厨房冷媒配管 液側φ9.52/ガス側φ15.88 ドレン配管 VP-20特記事項附属品 縁石ブロック基礎+防振パット附属品 縁石ブロック基礎+防振パット附属品 縁石ブロック基礎+防振パット1φ-100V 1 1既存のまま 休憩室既存のまま既存のまま空気熱源ヒートポンプ式 ACPパッケージエアコン附属品 3分レール付ブロック基礎+防振ゴムパット敷冷媒配管 液側φ6.35/ガス側φ12.7 ドレン配管 VP-203φ-200V56冷房能力 定格 5.0kw(1.5~5.6kW) 消費電力 1.41kw暖房能力 定格 5.6kw(1.4~7.3kW) 消費電力 1.44kw室外機 圧縮機 0.9kw 冷媒 R32エアコン用被覆銅管(発泡プラスチック保温材)を使用し、保温の厚みは高知県工事における機械設備工事管理要領による。 冷媒配管機 器特 記 事 項グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。 空調ドレン配管は保温材付ドレンパイプとする。(天井・スリムダクト内 40A以下)屋外露出のドレン配管は、カラーパイプを使用する。 空調ドレン配管は塩化ビニル管(JIS K 6741)とする。(土間、天井・PS内の50A以上)ドレン配管配管外装電気工事パッケージエアコン(室外機)の一次側電源送りは電気図面による。制御線は空調設備にて施工。 室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納めること。 エアコンの室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)は本工事とする。 リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。 室外機取替時、配管長に応じた冷媒追加充填を見込む事。(既設機器表参照)2受入室下処理室 転倒防止金具(溶融亜鉛メッキ)3φ-200V 1 厨房(配膳)ACP80空気熱源ヒートポンプ式パッケージエアコン附属品 3分レール付ブロック基礎+防振ゴムパット敷 転倒防止金具(溶融亜鉛メッキ)室内機 壁掛形 ワイヤレスリモコン・リモコンホルダー共 転倒防止金具(溶融亜鉛メッキ) 転倒防止金具(溶融亜鉛メッキ) 転倒防止金具(溶融亜鉛メッキ)室内機 壁掛形 ワイヤレスリモコン・リモコンホルダー共暖房能力 定格 8.1kw(2.0~10.8kW) 消費電力 2.12kw冷房能力 定格 7.1kw(1.9~ 8.0kW) 消費電力 2.03kw室外機 圧縮機 1.6kw 冷媒 R32冷媒配管 液側φ9.52/ガス側φ15.88 ドレン配管 VP-20冷媒配管 液側φ6.35/ガス側φ9.52 ドレン配管 VP-16なお、パッケージエアコン等については、各メーカーの最高効率機種とする。 屋外露出部の配管はガルバリウムラッキング。 外壁冷媒管貫通部については、コーキングを行い雨仕舞いには特に注意して施工する事。 そ の 他こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事A2図面をA3図面に70.7%縮小X5 X6 X7 X8 X9Y11トイレ1,800 1,800 900 2,700 1,270 1,430 1,970 730 1,350 4501,350 4,050 3,600 2,700 2,700 1,800Y10Y9Y8950 1,750 5,400 5,4002,700 10,800160 13,500トイレY71,750 950 5,400 2,7008,100 3,150食品庫休憩室調理室ワゴンスペースごみ置場押入廊下下処理室 受入室手洗室配膳一級建築士事務所登録第164号 TEL 088-823-5313株 式 会 社製 図 検 印特 記凡 例総 合 企 画 設 計松 本 賢 一1級建築士登録第370412号工 事 名縮 尺 図 番 2025.03.07φ6.35 φ12.7φ9.52 φ15.88RRRD凡 例天井点検口(450×450)を示すA , 20冷媒配管サイズ表液 管 ガス管 記 号A φ6.35B Cφ9.52CCCC CCC202525AC140S=1:50 M-4機械設備図φ125φ125RRCCACP140プロパンボンベ庫ACP140 140AC既存機器及び配管を示す既存のままφ125φ300 φ300φ125φ125φ125φ125φ125φ125φ125R RRRR RRR R RRRDDD 25D 20AC22既存・改修 給食調理室 平面図 S=1/50既存・改修 空調設備 平面図RRDRBBBACP5620屋内露出(スリムダクト)D 20空調機ドレンは、既存竪樋に接続 20ARDRRBBACP56空調機ドレンは、既存竪樋に接続 30A2030D屋内露出(スリムダクト)30,B将来用エアコンD25将来用エアコン、ドレン管キャップ止め屋内露出(スリムダクト)φ125ACP56ACP56RC20, CD空調機ドレンは、既存竪樋に接続 20AACP80ACP80外壁パワーボード穴あけ、止水処理×4箇所C・パッケージエアコンのニ次側電源・制御用配線・アースは、冷媒管同一ルートの為、配線図は省略(EM-CE2.0-4C)こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事A2図面をA3図面に70.7%縮小 【佐古保育所】 香南市野市町母代寺180番地1こ第07015号 佐古保育所調理室空調改修工事位 置 図(広域図)(詳細図)工事場所工事場所
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