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1.令和7年度 道維第1号 町道維持補修工事(常北地区)(6-DO-I-1)

発注機関
茨城県城里町
所在地
茨城県 城里町
公告日
2025年4月8日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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1.令和7年度 道維第1号 町道維持補修工事(常北地区)(6-DO-I-1) 令和7年 城里町告示第 109 号 次の工事について、一般競争入札(以下「入札」という。)を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び城里町財務規則(平成17年城里町規則第40号)第117条の規定により次のとおり公告する。 令和7年4月9日 城里町長 上遠野 修1 入札対象工事 入札対象工事は、次の各号に掲げるとおりとする。 (1) (2)2 入札参加形態 入札参加形態は、単体とする。3 入札参加要件 入札参加については、次の各号に掲げる入札参加要件を満たしていなければならない。 (1)城里町建設工事等有資格業者名簿(令和7・8年度)に登載されていること。 (2)地方自治法施行令第167条の4第1項及び茨城県建設工事請負業者指名停止 等措置要領第2条第1項並びに城里町建設工事等入札参加資格停止措置要領(令和5年城里町告示第35号)第2条の規定に該当していないこと。工事番号及び工事名令和7年度 道維第1号 町道維持補修工事(常北地区)(6-DO-I-1)工 事 の 概 要舗装修繕工 N=15箇所路側修繕工 N=10箇所側溝修繕工 N=10箇所交通安全施設工 N= 8箇所雑工N=15箇所除雪工 N= 5箇所工 事 場 所 東茨城郡城里町 石塚地内ほか工 期 契約日の翌日 から 令和8年1月30日まで工事番号及び工事名令和7年度 道維第2号 町道維持補修工事(桂・七会地区)(6-DO-I-2)工 事 の 概 要舗装修繕工 N=15箇所路側修繕工 N=10箇所側溝修繕工 N=10箇所交通安全施設工 N= 8箇所雑工N=15箇所除雪工 N= 5箇所工 事 場 所 東茨城郡城里町 阿波山地内ほか工 期 契約日の翌日 から 令和8年1月30日まで (3)城里町政治倫理条例(平成17年6月21日条例第169号)第4条第1項の規定を満たしている者。 (4)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てをしていない者。又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき更生手続開始の申立てをした者又は民事再生法に基づき再生開始の申立てをした者にあっては、手続開始の決定がなされた後において入札参加資格の再認定を受けている者。 (5)社会保険等(健康保険,厚生年金保険及び雇用保険)に加入していること。ただし、法令に基づき適用を除外されている場合(建設国保や全国土木建築国保等の国民健康保険組合に加入)は、社会保険等に加入しているものとみなす。 (6)城里町に本店があること。 (7)本町納税義務等に対し完納していること。 (8)契約締結日から1年7月以内の経営基準日の経営事項審査を受けていること。 (9)本町資格審査等において土木一式工事の格付けが「A又はB」であること。 (10)技術者は、建設業法第26条に規定する国家資格を有する主任技術者等を配置すること。 (11)現場代理人の兼務対象工事とする。 (1 2)開札は入札対象工事(1)、(2)の順に行い、入札対象工事(1)の落札候補者は、入札対象工事(2)の入札を無効とする。4 入札参加申請等の方法 入札参加申請は、下記書類を電子入札システム(以下「システム」という。)により期間内に提出すること。 (1)競争参加資格確認申請書 (2)提出期間 令和 7年 4月10日(木)から 令和 7年 4月15日(火)まで ※土日祝日は除く午前9時から午後6時まで。 ただし、最終日は、午後4時まで ※申請にあたってはダミーファイルを添付すること。5 申請書類及び設計図書の閲覧及び販売 申請書類及び設計図書の閲覧及び販売期間及び場所は、次に掲げるとおりとする。 (1)閲覧期間 令和 7年 4月 9日(水)から 令和 7年 4月15日(火)まで (2)閲覧場所 城里町ホームページ ※「ホームページ(http://www.town.shirosato.lg.jp/)」の「入札情報」より申請書類及び設計図書をダウンロードすることができる。 (3)販売期間 令和 7年 4月 9日(水)から 令和 7年 4月15日(火)まで ※土日祝日を除く午前9時から午後4時まで。(ただし、正午から午後1時を除く) (4)販売場所 城里町役場 財務課 ※販売額200円(申請書類及び設計図書等をPDFファイル化し、CD-Rに複写したもの)6 設計図書等の質問 設計図書に対する質問等は、次により行う。 (1)受付期間 令和 7年 4月 9日(水)から 令和 7年 4月15日(火)まで (2)方 法 FAXまたはE-mailにより行うものとする。FAX番号:029-288-2065E-mail :keiyaku@town.shirosato.lg.jp 城里町役場 財務課 管財Gまで (3)質問等の 質問の回答は令和 7年 4月16日(水)以降、随時FAX又は回答及び E-mailにより行う。 閲覧方法 閲覧場所は城里町役場財務課ならびに城里町ホームページの 「入札情報」にて、開札日前日の午後4時まで閲覧可能とする。7 入札参加申請書等に関する説明会 入札参加申請等に関する説明会は、行わない。8 入札参加資格の確認等 落札候補者は、下記書類をファクシミリ等で提出し審査を受けなければならない。 なお、落札候補者に入札参加資格がないと認められた場合は、当該入札は「無効入札」 となり、開札時の次順位者を新たな落札候補者として、同じ手順で資格審査を行う。 この審査は、落札者が決定するまで行う。 (1)提出書類 ①最新の経営規模等評価結果通知書、総合評定値通知書または経営状況分析結果通知書の写し ②技術者等配置予定表(様式第5号) ③配置予定技術者及び現場代理人の健康保険証と雇用保険の写し ④配置予定技術者の資格者証等の写し (2)提出期限 入札(開札)日の翌日の正午まで。 ※翌日が土日祝日の場合は、翌週の月曜日の正午まで。 ただし、次順位者であった者の提出期限は別に指定する。9 現場説明会 現場説明会は行わない。10 入札(開札)日時、場所及び方法 入札の日時、場所及び方法は、次の各号に掲げるとおりとする。 (1)開札の日時 (1)令和 7年 4月24日(木)午前9時00分から (2)令和 7年 4月24日(木)午前9時30分から (2)開札の場所 城里町役場 財務課 (3)予定価格 (1)¥23,640,000円(消費税相当額を含まない) (2)¥23,640,000円(消費税相当額を含まない) (4)入札の方法 ①入札書は次に掲げる期間にシステムにより提出すること。 令和 7年 4月18日(金)から令和 7年 4月23日(水)まで ※土日祝日を除く午前9時から午後6時まで。ただし、最終日は午後4時まで。 ②工事費内訳書の提出期間は、入札書の提出期間と同様とし、システムにより電子ファイルで提出すること。 ③工事費内訳書は、数量、単価、金額等を明らかにしたものとする。 ④提出した入札書は、書替え、引換え又は撤回することができない。 ⑤予定価格には最低制限価格を設定するものとし、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって申し込みをした者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって入札した者のうち、最低の価格の申し込みをしたものを落札候補者とする。 ⑥最低制限価格未満の入札をした者は、その時点で失格とする。⑦入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者又は免税事業者に関係なく見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。⑧入札執行回数は、1回とする。⑨落札候補者となるべき同額の入札をした者が2者以上あるときは、システムのくじにより落札候補者を決定する。 (5)入札結果の連絡 参加者に対し、システムにより通知する。 (6)入札の無効 次に掲げる入札については、無効とする。 ①入札について、不正行為があったとき。 ②有効な電子証明書を取得していない者が入札をしたとき。 ③申請書又は、資料に虚偽の記載をしたとき。 ④入札(開札)執行時点において、「3入札参加要件」をみたさなくなったとき。 ⑤町長の承諾を得ず紙入札をしたとき。 ⑥電子入札と紙入札の両方を行ったとき。⑦その他城里町財務規則等で定める入札の条件に違反したとき。11 入札保証金及び契約保証金 入札保証金及び契約保証金は、次の各号に掲げるとおりとする。 (1)入札保証金については、免除とする。 (2)契約保証金については、契約金額の100分の10以上の金額を納付する。 ただし、城里町財務規則第138条第1項ただし書の規定に該当する場合は免除とする。(役務的保証を求める場合は、保証金額が請負代金の10分の3以上の金額となっている公共工事履行保証契約を締結すること。)12 支払条件支払条件は、次の各号に掲げるとおりとする。 (1)前金払については、城里町財務規則第151条の規定により請求することができる。なお請求金額は、請負金額の4割以内とする。 (2)中間前金払については、城里町財務規則第151条の2の規定により請求することができる。 (3)部分払においては、城里町財務規則第152条の規定により請求することができる。13 入札後の異議の却下 入札に参加した者は、入札後において、この公告、設計図書、工事請負契約書、現場等についての不明を理由として異議申し立てることが出来ない。14 分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事に該当するか否かは、工事ごとに明示する。15 その他 (1)配置予定技術者等は、申請人との間に3箇月以上の雇用関係があること(健康保険被保険者証の写しで確認する)。 (2)落札者は、落札決定後「CORINS」等により配置予定技術者等の専任義務違反の事実が確認された場合は、契約を解除する。 ただし、病気等極めて特別な場合においては、当初の配置予定技術者等と同等以上の者を配置することにより変更することができる。 (3)提出された資料等は、返却しない。(公表・無断使用することはない) (4)やむを得ない事態が生じたときは入札執行を中止又は延期することがある。 (5)「CORINS」登録(5百万円以上)及び解体工事に要する費用等については監督職員の確認後登録、作成すること。 (6)工事費内訳書とは、本工事費内訳書である。16 入札及び契約関係図書等の閲覧 この公告に定めるほか、城里町財務規則、工事請負契約書その他本町の入札及び契約に関する必要な情報は、次の掲げる場所において閲覧することができる。 閲覧場所 城里町役場 財務課 管財G 変更理由城里町工事起工 概要書町長 副町長 課長 課長補佐 係長 審査 設計者執 行 年 度 令和 7 年度令和7年度 道維第1号 第07-72-114-J-001号町道維持補修工事(常北地区) 起工 設計書東茨城郡 城里町 石塚地内ほか施 工 方 法 請 負 原契約年月日 令和 年 月 日工 期 又 は履 行 期 間 契 約 日 の 翌 日 令和 年 月 日 から 令和 8 年 1 月 30 日 まで 日間受 注 者費 目 起 工 第1回変更 増 減(△)内 容 規格1 数量1単位1 規格2 数量2単位2 規格3 数量3単位3 舗装修繕工 N=15箇所 路側修繕工 N=10箇所 側溝修繕工 N=10箇所 交通安全施設工 N= 8箇所 雑工 N=15箇所 除雪工 N= 5箇所工 事 番 号工 事 名工 事 場 所又は履行場所起 工 額請負(委託)に付する額工事(業務)価 格測量試験費又は工事雑費変更積算工事価格 ― 円消費税相当額 請負比率 ―請負(委託)決 定 額変更工事価格 ― 円 工 事 概 要変更請負に付する工事価格=変更積算工事価格×請負比率(小数第7位切り捨て6位止め)請負比率起工(前回変更)時の請負決定額起工(前回変更)時の積算額:1特 記 仕 様 書城里町 都市建設課(総則)第1条 本特記仕様書は,令和7年度 道維第1号 町道維持補修工事(常北地区)に適用する。なお,本工事は,城里町管理の町道等の緊急及び補修工事を指す。 2 工事施工及び作業実施にあたっては,本特記仕様書によるほか,「茨城県土木部・企業局土木工事共通仕様書(令和5年4月)」(以下,「共通仕様書」という),「茨城県土木工事施工管理基準」に基づき実施すること。 (工期)第2条 工期は,雨天や休日等を見込み,契約日の翌日から令和8年1月30日までとする。なお,休日等には日曜日,祝日,年末年始休暇のほか,作業期間中の全土曜日を含んでいる。ただし,休日等に該当する日であっても緊急な対応を要する場合がある。 (工事数量)第3条 工事数量は,別紙「工事数量総括(内訳)表」のとおりとする。 第4条 作業時間帯は,下表のとおりとすること。なお,作業時間帯の変更を要する場合には,速やかに監督員と協議すること。 (建設資材)第5条 使用する材料について,共通仕様書に定める条件を満たすものが,県産材で確保できる場合には,その優先使用に努めること。なお,県産材とは,「茨城県内で生産されたもの,または加工し製品化されたもの」をいう。 第6条 使用する資材のうち,下表の工種には,茨城県リサイクル建設資材を使用すること。なお,指定されたリサイクル建設資材の調達が困難な場合は,監督員と協議すること。 (現場発生品)第7条 現場発生品のうち,再使用可能なものについては,極力再利用に努めること。 ただし,破損等が甚大で再使用できないものについては,監督員の検査を受けること。 (公害対策)第8条 工事区間内が公害防止対策条例(騒音・振動)規制区域内となっている場合には,関係機関と十分打合せのうえ施工を行うこと。なお,施工にあたり特別な施設工 種 作業時間帯 期 間全工種作業開始 8時30分作業終了 17時00分工期内工 種 リサイクル建設資材 規 格表層工 再生密粒度As側溝工 再生砕石 RB-402及び時間等に制約を受ける場合には,監督員と別途協議すること。 (排出ガス対策型建設機械の使用)第9条 使用機械のうち,バックホウ(山積0.8㎥)については,排出ガス対策型の第2次基準値以上のものを使用するものとし、バックホウ(0.45㎥)・アスファルトフィニッシャ・ブルドーザ・モータグレーダ・ロードローラ・タイヤローラ・振動ローラについては、排出ガス対策型の第1次基準値以上のものを使用する。排出ガス対策型機械の調達が困難な場合は,監督員と協議すること。なお,排出ガス対策型機械を使用しないこととなった場合,契約変更の対象となることがある。 (交通誘導員の配置)第10条 工事の施工にあたっては,交通誘導員を配置し,一般交通等に支障のないよう十分注意して施工すること。なお、交通誘導員は警備業者の交通誘導業務に従事する警備員とするとともに,配置が難い場合には,監督員と協議すること。 2 交通誘導員は交通誘導に専念し,その他の作業に加わることのないようにすること。その服装は警備法に基づいたふさわしいものとする。 (過積載の防止)第11条 本工事の施工にあたっては,次の事項を遵守すること。 (1)積載重量制限を超過して工事用資材等を積み込まず,また積み込ませないこと。 (2)過積載を行っている資材納入業者から,資材を購入しないこと。 (3)資材等の過積載を防止するため,建設発生土の処理及び骨材の購入等にあたっては,下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。 (4)さし枠装着車,物品積載装置の不正改造をしたダンプカー及び不正表示車等に土砂等を積み込まず,また積み込ませないこと。また,これらの車両を工事現場に出入りさせないこと。 (5)過積載車両,さし枠装着車,不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等,過積載を助長するような行為をしないこと。 (6)取引関係のあるダンプカー事業者が不正行為(過積載、さし枠装着車や不正表示車等の使用)を行っている場合には,早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 (7)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下「法」という。)の目的に鑑み,法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ,同団体等への加入者の使用を促進すること。 (8)下請契約の相手方や資材納入業者の選定にあたっては,交通安全に対する配慮に欠ける者やダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させた者を排除すること。 (道路落下物等の対応処理)第12条 道路の落下物等の対応処理にあたっては、土・日曜日,祝日ともに対応できるよう連絡体制を整えること。 (建設発生土の工時間流用)第13条 本工事における発生土については,工時間流用を行うものとする。 2 発生土の搬出先及び搬出手続き等は監督員の指示による。また,受注者は工事流用を円滑に行うため,相手工事の受注者と綿密に協議を行うこと。 3(コンクリート塊,アスファルトコンクリート塊の処理)第14条 本工事から発生するコンクリート塊(アスファルト・コンクリート塊)については,下記の再資源化施設に搬出し,リサイクルに努めること。 (1)搬出先 県が指定する最寄りの工場(2)搬出量 設計書参照(3)運搬距離 片道運搬距離 - km(4)搬出条件 (中間のみ,10t車による搬出等)(5)上記以外の再資源化施設へ搬出する場合は,事前に監督員と協議し承諾を得ること。 (木くずの処理)第15条 本工事において発生する木くず(伐採・伐根材)の処理については,以下のとおりとする。 (1)本工事において発生する木くず(伐採・伐根材)は,県が指定する最寄りの処理施設の産業廃棄物処理場に搬入し,産業廃棄物管理表(マニフェスト)により適正に処理すること。 (2)本工事において発生する木くず(伐採・伐根材)は産業廃棄物であるため,現場内での埋立て・焼却等による処分は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」の違反行為となることから絶対に行わないこと。 (刈草,剪定枝の処理)第16条 本工事において発生する刈草,剪定枝の処理については,下記のとおりとする。 (1)本工事において発生する刈草,剪定枝は,一般廃棄物として取り扱い,最寄りの再資源化施設にて処理すること。 (2)本工事において発生する刈草,剪定枝の処理にあたっては,当該市町村の一般廃棄物の処理に関する条例を遵守し,野焼焼却による処理は行わないこと。 (3)刈草,剪定枝の収集運搬について,下請業者が収集運搬する場合は,発生場所の市町村,処理施設にあるの一般廃棄物の収集運搬業の許可を要するので注意すること。また,その場合の下請契約は,産業廃棄物の扱いに準じて行うこと。(刈草,剪定枝については,一般廃棄物であるので,建設業法の下請契約のみでは適法ではない。)(建設副産物実態調査)第17条 建設副産物実態調査(センサス)の対象となる建設副産物の品目については,「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」によりデータを作成後,データが保存されたFD及び出力した調査票1部を監督員に提出すること。なお,データが保存されたFD及び出力した調査票は,茨城県土木部・企業局土木工事共通仕様書第1編第1章総則1-1-19建設副産物第7項に基づく再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の提出に代わるものとする。 (建設リサイクル法に係る積算条件明示)第18条 本工事は建設リサイクル法の対象工事である。本工事における分別解体・再資源化等については,下記の積算条件を設定している。なお,この条件は,契約締結時に発注者と請負者の間で確認されるものであり,確認した内容が別の方法となった場合でも,契約変更の対象としない。ただし,工事発注後に明らかになった事情や,請負者の責によるものでない事項により,予定した条件によりがたい場合に4は,監督員と協議するものとする。 (1)分別解体等の方法※1 該当がない場合は記載の必要はない。 (2)再資源化をする施設の名称及び所在地(※2)※2 積算上の条件であり,処理施設を指定するものではない。なお,受注者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。ただし,現場条件や数量の変更等,受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。 (3)工事発注後に明らかになった事情により,予定した条件によりがたい場合は,監督員と協議するものとする。 (再資源化等報告書)第19条 分別解体・再資源化等が完了したときは,建設リサイクル法第18条に基づき,監督員の指示する様式を作成し,監督員に報告すること。 (不正軽油の使用防止)第20条 本工事の施工にあたっては,下記の事項を遵守すること。 (1)現場で不正軽油を使用しないこと。 (2)現場で不正軽油を使用させないこと。 (3)不正軽油を購入しないこと。 (4)取引関係にある運送事業者等が不正軽油を使用している場合は,早急に不正状態を解消する措置を講じること。 (5)下請契約の相手方,または燃料納入業者を選定するにあたっては,不正軽油を使用する者,または不正軽油を販売する者を排除すること。 (6)県税事務所職員による使用燃料の抜き取り調査に協力すること。また,調査の際には,現場代理人が立ち会うこと。 (7)当該工事に関して,法令(地方税法等)に違反していることが判明した場合は,直ちに監督員に報告すること。 (工事カルテの登録)第21条 本工事は,工事カルテの登録対象工事であるので,工事カルテの工事実績情報サービス(CORINS)への登録すること。また,登録内容確認書を監督員に提出すること。 工程ごとの作業内容及び解体方法工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法(※1)①仮設仮設工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工土工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造(As舗装)本体構造の工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用特定建設資材廃棄物の種類 施設の名称 所 在 地アスファルト・コンクリート塊 大蔵生コンクリート㈱ 城里町大字下青山9705(創意工夫等に関する実施状況)第22条 受注者は,本工事において実施した「高度技術」及び自主的に実施した「創意工夫」,「社会性」に関する状況を茨城県土木部工事成績評定要領第5条第5項(別紙-6様式)に基づき提出できる。 (地元住民への配慮)第23条 地元住民及び関係地権者等に対しては,生活の支障にならないよう十分に配慮するものとし,必要に応じて沿道住民や関係地権者等に対し工事又は作業の説明を行うこと。 (概算数量による積算)第24条 本工事は,工事日報や標準図等により把握した概算数量に基づいて積算を行っているものであり,設計数量の変更があらかじめ想定されていることから,受注者は変更数量の把握に努め,その数量について監督員と適宜協議を行いながら工事を進めていくものとする。 (労働安全衛生法等の遵守)第25条 請負人は,共通仕様書1-1-34に基づき,労働安全衛生法等関係法令を遵守し,特に次の事項に留意すること。 (1)受注者は,高所作業における作業床,囲い,二段手すり,幅木,防網の設置,作業員の安全帯の使用,悪天候時の作業禁止,照度の保持,踏み抜きの防止,不用のたて抗等における危険の防止,昇降設備の設置,墜落危険箇所の立入禁止等により,墜落・転落災害の防止措置を講じること。 (2)受注者は,建設機械による作業に先立ち,当該建設機械の転落,地山の崩壊等による作業員の危険を防止するため,地形や地質の状況等を調査し,作業計画を定めてから作業を行うこと。また,作業中は,機械の制限速度,転落・接触等の防止,誘導者の合図,運転者が運転位置から離れるときの措置,機械の移送,搭乗・使用の制限,修理等について,関係法令を遵守すること。 (3)受注者は,地山の掘削作業に先立ち,地山の崩壊や埋設物の損壊等により危険を及ぼすおそれのあるときは,作業箇所及び周辺の地山について調査し,掘削の時期及び順序を定めて作業を行うこと。また,土砂崩壊災害の防止等のため,手掘り掘削における掘削面の勾配や土止め支保工,防護網の設置,作業員の立入禁止,埋設物等による危険の防止,掘削機械等の使用制限,誘導者の配置,保護帽の着用,照度の保持等について,関係法令を遵守すること。 (4)受注者は,建設機械の操作や玉掛け作業を,法令で定める免許を有する者,または技能講習や特別教育修了者に行わせること。 (5)受注者は,掘削面の高さが2m以上となる地山の掘削作業を行う場合,地山の掘削及び土止め支保工作業主任者技能講習を終了した者のうちから,地山の掘削作業主任者を選任しなければならない。 (6)受注者は,土止め支保工の切り梁,腹起こしの取り付け,取り外し作業を行う場合,地山の掘削及び土止め支保工作業主任者技能講習を修了した者のうちから,土止め支保工作業主任者を選任しなければならない。 2 受注者は,監督員より作業員の免許等の提示を求められたときは,協力すること。 (疑義)第26条 本工事の施工及び設計図書等に疑義が生じた場合には,監督員と協議のう6え,その指示に従うこと。 現場代理人の兼務に関する特記仕様書1 本工事は、現場代理人の兼務対象工事とする。 2 兼務の対象となる工事は、仕様書等で現場代理人が兼務することを認める旨の条件を付したものとする。 3 城里町発注工事のほか、工事の場所が城里町内であり、許可が得られたものであれば、他の公共団体等発注の工事であっても兼務することができる。 4 現場代理人の兼務は、予定価格が4,000万円(税込)未満の工事を2件までとする。ただし、同一現場内の工事に限り3件までとする。 5 現場代理人が工事を兼務するときは、あらかじめ「様式第1号(5条関係)現場代理人兼務届」により届け出なければならない。この場合において、受注者は、連絡員を指名のうえ届け出るものとする。ただし、同一現場内の工事については、連絡員の届け出を必要としない。 6 連絡員は、次の条件を満たすものでなければならない。 (1)受注者と直接的な雇用関係のある者(当該工事に係る下請業者と直接的な雇用関係のある者を含む。)であること。 (2)建設業許可における営業所ごとの専任技術者又は経営管理責任者でないこと。 (3)他の工事の現場代理人、主任技術者及び連絡員でないこと。 7 兼務にあたって、現場代理人は、一方の現場に偏ること無く適切に現場を管理しなければならない。 8 作業期間中に現場代理人がほかの工事の兼務のために不在となるときは、連絡員を当該現場に滞在させなければならない。 9 兼務に係る工事について、安全管理や工程管理等の施工管理体制に不備が生じた場合は、当該現場代理人の兼務は取り消され、常駐できる現場代理人を選定しなくてはならない。その後の当該受注者に係る城里町発注工事においては、新たな現場代理人の兼務を4か月間認めない。 様式第1号(第5条関係)※ 添付書類:上記全ての工事に係る位置図,工程表及び連絡員の雇用関係を証明するもの。 □箇所については,該当する項目に☑をすること年 月 日現場代理人兼務届城里町長 様受注者名現 場 代 理 人 氏名 連絡先上記工事の現場代理人は,下記工事の現場代理人を兼務します。 なお,兼務する双方の工事の施工にあたっては,関係法令等を遵守し,安全管理,工程管理等万全を期し,万一施工が不適切と判断されたときは,兼務の取消しをされてもいかなる異議を申しません。 1現在契約している工事工 事 名工 事 場 所工 期 年 月 日から 年 月 日まで請 負 金 額連 絡 員 氏名 連絡先2□新たに兼務をする工事□現在契約している工事工 事 名工 事 場 所工 期 年 月 日から 年 月 日まで請 負 金 額連 絡 員 氏名 連絡先3新たに兼務をする工事工 事 名工 事 場 所工 期 年 月 日から 年 月 日まで請 負 金 額連 絡 員 氏名 連絡先□連絡員は,建設業許可における営業所の専任技術者,経営管理責任者,又は他の工事の現場代理人,主任技術者及び連絡員ではありません。 □ 同一現場内の工事のため,連絡員の届け出は行いません。 年 月 日◎ 現場代理人を兼務することを承認します。 会社名代表者名 様城里町長 印課 長 課長補佐 係 長 係工事区分 工種 種別 細 別 内 訳 金 額 単位 数量第 07-72-114-J-101 号 実施 起工 設計書工 事 数 量 総 括( 内 訳 )表道路修繕1 式 舗装修繕工1 式 舗装修繕工1舗装修繕工式箇所 15.000 路側修繕工1 式 路側修繕工1路肩補修工式箇所 10.000 側溝修繕工1 式 側溝修繕工1側溝修繕工式箇所 10.000 交通安全施設工1 式 交通安全施設工1交通安全施設工式箇所 8.000 雑工1 式 雑工1雑工式箇所 15.000 除雪工1 式 除雪工1除雪工式箇所 5.000 仮設工1 式 交通管理工1交通誘導警備員式人日 15.000 直接工事費計1 式 現場環境改善費(率計上)1 式 共通仮設費(率計上)1 式城里町 2工事区分 工種 種別 細 別 内 訳 金 額 単位 数量第 07-72-114-J-101 号 実施 起工 設計書工 事 数 量 総 括( 内 訳 )表共通仮設費計1 式純工事費1 式 現場管理費1 式工事原価1 式 一般管理費等1 式 契約保証費用1 式工事価格1 式 消費税相当額1 式請負工事費1 式城里町 3別紙参 考 資 料 説 明 書(請負工事)この「資料」(本工事費内訳書,代価表,機労材集計リスト)は入札参加者の適性かつ迅速な見積に資するための資料であり,契約書第1条にいう設計図書ではない。従って「資料」は請負契約上の拘束力を生じるものではなく,請負者は,施工条件,地質条件等を十分考慮して,仮設,施工方法,安全対策等,工事目的物を完成するための一切の手段について請負者の責任において定めるものとする。 なお,この「資料」の有効期間は,この工事の入札日までとする。 工事区分 工種 種別 細別 規格 摘 要 金 額 単 価 単位 数 量本 工 事 費 内 訳 書第 07-72-114-J-101 号 実施 起工 設計書道路修繕舗装修繕工舗装修繕工15.000舗装修繕工箇所第0001号代価表10.000舗装打換え箇所第0002号代価表5.000路面切削箇所路側修繕工路側修繕工10.000路肩補修工箇所第0003号代価表10.000路肩補修箇所側溝修繕工側溝修繕工10.000側溝修繕工箇所第0004号代価表7.000側溝修繕箇所第0005号代価表3.000側溝蓋交換箇所交通安全施設工交通安全施設工8.000交通安全施設工箇所城里町 4工事区分 工種 種別 細別 規格 摘 要 金 額 単 価 単位 数 量本 工 事 費 内 訳 書第 07-72-114-J-101 号 実施 起工 設計書第0006号代価表4.000歩車道境界ブロック補修箇所第0007号代価表4.000ガードレール補修箇所雑工雑工15.000雑工箇所10.000アスファルト廃材処理費(中間処理施設) t切削材 40cm以下20.000アスファルト廃材処理費(中間処理施設) t掘削材 40cm以下2.000コンクリート廃材処理費(中間処理施設) tコンクリート塊(無筋) 30cm以下10.000コンクリート廃材処理費(中間処理施設) tコンクリート塊(有筋) 30cm以下10.000コンクリート廃材処理費(中間処理施設) t道路用コンクリート製品(メッシュ筋) 60cm以下第0008号代価表15.000道路除草箇所除雪工除雪工5.000除雪工箇所第0009号代価表5.000凍結防止剤散布箇所仮設工城里町 5工事区分 工種 種別 細別 規格 摘 要 金 額 単 価 単位 数 量本 工 事 費 内 訳 書第 07-72-114-J-101 号 実施 起工 設計書交通管理工15.000交通誘導警備員人日15.000交通誘導警備員B人日直接工事費計現場環境改善費(率計上)共通仮設費(率計上)共通仮設費計純工事費現場管理費工事原価一般管理費等契約保証費用工事価格消費税相当額請負工事費城里町 6摘要 金額 単価 単位 数量 名称第07-72-114-J-101号 当り第 0001 号 代価表 舗装打換え1.000 箇所舗装版切断20.000 m舗装版種別(アスファルト舗装版),アスファルト舗装版厚(15cm以下),費用の内訳(全ての費用)施工P舗装版破砕100.000 m2舗装版種別(アスファルト舗装版),障害等の有無(無し),騒音振動対策(不要),舗装版厚(15cm以下),積込作業の有無(有り),費用の内訳(全ての費用)施工P殻運搬5.000 m3殻発生作業(コンクリート(無筋)構造物とりこわし),積込工法区分(機械積込),DID区間の有無(無し),運搬距離(km)(DID区間有無)(5.7km以下),費用の内訳(全ての費用)施工P表層(車道・路肩部)100.000 m2平均幅員(1.4m以上3.0m以下),1層当平均仕上厚 70mm以下(50 mm),材料(再生密粒度アスコン(20)),瀝青材料種類(プライムコート PK-3),費用の内訳(全ての費用)施工P区画線設置34.000 m夜間作業の有無(無し),施工方法区分(溶融式手動),豪雪補正の有無(無し),規格・仕様区分(実線 15cm),時間的制約の有無(無し),塗布厚(1.0mm),排水性舗装に施工する場合の補正(無し),未供用区間の場合の補正(無し),溶融式塗料規格(含有量15~18%),塗料区分(白),プライマー規格(アスファルト舗装),費用の内訳(全ての費用)区画線設置10.000 m夜間作業の有無(無し),施工方法区分(溶融式手動),豪雪補正の有無(無し),規格・仕様区分(破線 30cm),時間的制約の有無(無し),塗布厚(1.0mm),排水性舗装に施工する場合の補正(無し),未供用区間の場合の補正(無し),溶融式塗料規格(含有量15~18%),塗料区分(白),プライマー規格(アスファルト舗装),費用の内訳(全ての費用)合計単位当り条件名称 入力値 入力名称週休補正[4週8休(月単位)]城里町 7摘要 金額 単価 単位 数量 名称第07-72-114-J-101号 当り第 0002 号 代価表 路面切削1.000 箇所切削オーバーレイ100.000 m2平均切削深さ(7cm以下),即日舗設の層数(一層),すりつけの区分(無),舗装厚(一層目)(実数入力)(50 mm),アスファルト材料(一層目)(再生密粒度アスコン(20)),瀝青材料種類(一層目)(タックコート)殻運搬(路面切削)5.000 m3DID区間の有無(無し),運搬距離(km)(DID区間無)(5.0km以下),費用の内訳(全ての費用)施工P区画線設置34.000 m夜間作業の有無(無し),施工方法区分(溶融式手動),豪雪補正の有無(無し),規格・仕様区分(実線 15cm),時間的制約の有無(無し),塗布厚(1.0mm),排水性舗装に施工する場合の補正(無し),未供用区間の場合の補正(無し),溶融式塗料規格(含有量15~18%),塗料区分(白),プライマー規格(アスファルト舗装),費用の内訳(全ての費用)区画線設置10.000 m夜間作業の有無(無し),施工方法区分(溶融式手動),豪雪補正の有無(無し),規格・仕様区分(破線 30cm),時間的制約の有無(無し),塗布厚(1.0mm),排水性舗装に施工する場合の補正(無し),未供用区間の場合の補正(無し),溶融式塗料規格(含有量15~18%),塗料区分(白),プライマー規格(アスファルト舗装),費用の内訳(全ての費用)合計単位当り条件名称 入力値 入力名称週休補正[4週8休(月単位)]城里町 8摘要 金額 単価 単位 数量 名称第07-72-114-J-101号 当り第 0003 号 代価表 路肩補修1.000 箇所埋戻し10.000 m3施工方法(最大埋戻幅1m未満)施工P土のう積工20.000 m2作業区分(小口並べ),作業内容(仕拵・積立)合計単位当り条件名称 入力値 入力名称週休補正[4週8休(月単位)]城里町 9摘要 金額 単価 単位 数量 名称第07-72-114-J-101号 当り第 0004 号 代価表 側溝修繕1.000 箇所床掘り5.000 m3土質(土砂),施工方法(標準),土留方式の種類(無し),障害の有無(無し)施工P埋戻し2.000 m3施工方法(最大埋戻幅1m未満)施工P構造物とりこわし1.500 m3構造物区分(無筋構造物),工法区分(人力施工),時間的制約の有無(無し),夜間作業の有無(無し)長尺U字溝(歩道用)[土木工事標準単価]18.000 m作業区分(据付),U字側溝種類(KUS300*300),夜間作業の有無(無),時間的制約の有無(無し),施工箇所による補正(無),基礎砕石施工の有無(有),基礎砕石の種類(再生クラッシャーラン RB-40),基礎砕石設計数量(0.5m3/10m)コンクリート側溝蓋(歩道用)(県規格)[土木工事標準単価]作業区分(据付),蓋版の種類(ISL-300),夜間作業の有無(無),時間的制約の有無(無し),施工箇所による補正(無)18.000 枚合計単位当り条件名称 入力値 入力名称週休補正[4週8休(月単位)]城里町 10摘要 金額 単価 単位 数量 名称第07-72-114-J-101号 当り第 0005 号 代価表 側溝蓋交換1.000 箇所コンクリート側溝蓋(横断用)(県規格)[土木工事標準単価]作業区分(据付),蓋版の種類(IR-300),夜間作業の有無(無),時間的制約の有無(無し),施工箇所による補正(無)10.000 枚鋼鉄製蓋布設(長尺U字溝)(T25)[土木工事標準単価]作業区分(据付),蓋版の種類(T-25 300用),夜間作業の有無(無),時間的制約の有無(無し),施工箇所による補正(無)1.000 枚合計単位当り条件名称 入力値 入力名称週休補正[4週8休 (月単位)]城里町 11摘要 金額 単価 単位 数量 名称第07-72-114-J-101号 当り第 0006 号 代価表 歩車道境界ブロック補修1.000 箇所歩車道境界ブロック撤去10.000 m再利用区分(処分)施工P歩車道境界ブロック10.000 m作業区分(設置),ブロック規格(各種1000-2000mm、150-550kg未満),m当り歩車道境界ブロック使用量(0.5 個/m),基礎砕石規格(無し),均し基礎コンクリート規格(無し)施工P合計単位当り条件名称 入力値 入力名称週休補正[4週8休(月単位)]城里町 12摘要 金額 単価 単位 数量 名称第07-72-114-J-101号 当り第 0007 号 代価表 ガードレール補修1.000 箇所防護柵撤去工(ガードレール撤去工)12.000 m施工区分(土中建込・標準型),規格・仕様(Gr-C-4E),夜間作業の補正(無),時間的制約を受ける場合の補正(無)防護柵設置工(ガードレール設置工)12.000 m施工区分(土中建込),規格・仕様(Gr-C-4E 塗装品),施工規模による加算(50m以上100m未満),夜間作業の補正(無),時間的制約を受ける場合の補正(無),曲線部補正(無),加算額の有無(加算無し)合計単位当り条件名称 入力値 入力名称週休補正[4週8休(月単位)]城里町 13摘要 金額 単価 単位 数量 名称第07-72-114-J-101号 当り第 0008 号 代価表 道路除草1.000 箇所機械除草(肩掛式)・集草・積込運搬100.000 m2飛び石防護の有無(有り),運搬機械選定(ダンプトラック(オンロード・ディーゼル・2t積)),ダンプトラック運搬距離(6.5km以下),費用の内訳(全ての費用)施工P合計単位当り条件名称 入力値 入力名称週休補正[4週8休(月単位)]城里町 14摘要 金額 単価 単位 数量 名称第07-72-114-J-101号 当り第 0009 号 代価表 凍結防止剤散布1.000 箇所土木一般世話役人普通作業員人トラック[普通型]時間2t積合計単位当り条件名称 入力値 入力名称週休補正[4週8休(月単位)]城里町 15摘要 金額 単 位 数量 名 称 / 規 格 単価コード第 07-72-114-J-101 号 実施 起工 設計書機 労 材 集 計 リ ス ト ( 材 料 ) [積上分] 昼間 豪雪無 実線15cm 制約無 mQ00103600120250401 510.000区画線設置(溶融式)昼間 豪雪無 破線30cm 制約無 mQ00103603120250401 150.000区画線設置(溶融式)Gr-C-4E 塗装 mQ00110100320250401 48.000ガードレール設置工 土中建込用Gr-A、B、C-4E mQ00111400220250401 48.000ガードレール撤去工 土中建込用昼間 L2000 1000kg以下 制約無 mQ00136500320250401 126.000U型側溝昼間 170kg以下 制約無 枚Q00136700220250401 159.000蓋版コンクリート・鋼製昼間 人力施工 制約無 m3Q00161100220250401 10.500無筋構造物m3Y00161300020250401 68.000購入土再生密粒度アスコン(20) tZ00410100320250401 62.865再生アスファルト混合物PK-4 タックコート用 LZ00413000320250401 215.000アスファルト乳剤3種1号 ビーズ15~18 白 kgZ00435000120250401 315.900トラフィックペイント 溶融型0.106~0.850mm kgZ00435200120250401 20.250ガラスビーズ区画線用 kgZ00435400120250401 20.250接着用プライマー62×48cm 袋Z00608200120250401 3,400.000土のうLZ00670200220250401 242.000軽油コンクリート塊(無筋) 30cm以下 tZ10100001020250401 2.000コンクリート廃材処理費(中間処理施設)コンクリート塊(有筋) 30cm以下 tZ10100003020250401 10.000コンクリート廃材処理費(中間処理施設)道路用コンクリート製品(メッシュ筋) 60cm以下 tZ10100005020250401 10.000コンクリート廃材処理費(中間処理施設)切削材 40cm以下 tZ10100100020250401 10.000アスファルト廃材処理費(中間処理施設)掘削材 40cm以下 tZ10100110020250401 20.000アスファルト廃材処理費(中間処理施設)RB-40 m3Z10400500020250401 7.560再生クラッシャーランT-25 300用(IH0-1) 枚Z12000321020250401 3.000鋼鉄製側溝蓋(長尺U字溝用)歩道用 KUS-300×300 個Z14000101020250401 63.000長尺U字溝城里町 23摘要 金額 単 位 数量 名 称 / 規 格 単価コード第 07-72-114-J-101 号 実施 起工 設計書機 労 材 集 計 リ ス ト ( 材 料 ) [積上分] 横断用 IR-300 枚Z14000421020250401 30.000現場打側溝用および長尺U字溝用蓋歩道用 ISL-300 枚Z14000511020250401 126.000現場打側溝用および長尺U字溝用蓋城里町 24摘要 金額 単 位 数量 名 称 / 規 格 単価コード第 07-72-114-J-101 号 実施 起工 設計書機 労 材 集 計 リ ス ト ( 材 料 ) [施工P分]個Y00028300020250401 20.025歩車道境界ブロック再生密粒度アスコン(20) tZ00410100320250401 125.814再生アスファルト混合物PK-3 プライムコート用 LZ00413000220250401 1,252.252アスファルト乳剤径18インチ 枚Z00654000920250401 0.459コンクリートカッタ (ブレード)LZ00670200220250401 330.223軽油レギュラー LZ00670400120250401 44.822ガソリン城里町 25 施工年度 令和7年度 工事名 道維第1号 町道維持補修工事 工事箇所 城里町 常北地区

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