令和7年度諏訪市消防課棟中規模改修工事(機械設備工事)
- 発注機関
- 長野県諏訪市
- 所在地
- 長野県 諏訪市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年4月9日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和7年度諏訪市消防課棟中規模改修工事(機械設備工事)
諏訪市公告第47号令和7年4月10日諏訪市長 金 子 ゆ か り1.入札対象工事工 事 名工 事 場 所Ⅰ 改修機械設備工事 一式工 期2.入札に参加できる者の条件工事種別と等級格付等建 設 業 許 可所 在 地 要 件施 工 実 績 要 件その他の参加資格要件契約締結の日 から 令和7年9月30日事後審査型一般競争入札の執行について 諏訪市が発注する建設工事について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。
令和7年度諏訪市消防課棟中規模改修工事(機械設備工事)諏訪市上川3丁目2491工 事 概 要 諏訪市建設工事入札参加資格を有する者のうち、次に掲げる要件を「入札公告日から落札決定日まで」すべて満たしていることが必要です。
管工事 格付けA級又はB級管工事について、特定建設業又は一般建設業の許可を有していること。
配 置 技 術 者(1)本工事の許可業種に係る建設業法第26条に規定する主任技術者を当該工事に配置できること。
(2)本件入札参加申請日以前に入札参加者と直接的かつ恒常的雇用関係を有していること。
諏訪市内に、諏訪市建設工事入札参加資格者名簿に登録された本店(諏訪市本店扱い認定の支店等を含む)を有すること。
不 要諏訪市事後審査型一般競争入札実施要綱(平成20年諏訪市告示第133号)第4条に規定する参加資格の条件を満たしていること。
3.入札の日程等入札手続き等からからまでからからまで開 札 日 時 ・ 場 所入札参加資格確認申請書提出について落 札 者 の 決 定 等入 札 結 果 の 公 表4.入札事項等最低制限価格制度低入札価格調査制度入 札 保 証 金契 約 保 証 金前 金 払部 分 払入 札 執 行 回 数工 事 費 内 訳 書5.その他の事項6.提出先及び問い合わせ先 諏訪市役所 企画部財政課(本庁3階) ℡0266-52-4141 内線313期間・期日等 場所・留意事項等入札日時・場所に同じ午後4時設計図書等の閲覧入 手 等令和7年4月10日(木)諏訪市公式ホームページ https://www.city.suwa.lg.jp令和7年4月23日(水)入札参加申請受付令和7年4月10日(木) ・提出書類は「事後審査型一般競争入札参加申請書(様式第1号)」とする。
・諏訪市役所企画部財政課へ持参するか、又は期日までに郵送により提出すること(必着)。
令和7年4月15日(火)まで入 札 日 時 ・ 場 所令和7年4月24日(木)諏訪市役所 502会議室(本庁5階)午前9時15分設計図書等に関する質 問 受 付令和7年4月10日(木) ・質問書様式は自由(具体的に記載することとし、社印及び社判(代表者印)を押印すること)。
・諏訪市役所企画部財政課へ持参するか、又は期日までに郵送により提出すること(必着)。
令和7年4月17日(木)まで午後4時回 答 閲 覧 期 間令和7年4月21日(月)諏訪市公式ホームページ https://www.city.suwa.lg.jp令和7年4月23日(水)・提出書類は「事後審査型一般競争入札入札参加資格要件確認書類(様式第2号~第4号)」とする。
・落札候補者となった日から2日以内(閉庁日を除く。)に提出すること。
・提出場所 諏訪市役所 企画部財政課 (本庁3階)・落札者の決定は、原則として、確認書類が提出された日から起算して2日(閉庁日を除く。)以内に行うものとする。
・落札者を決定したときは、直ちに落札者に対し電話等で通知する。
・入札参加資格がないと認められた場合は、文書により通知する。
・入札参加資格がないと認められた者は、通知を受けた日から4日以内に市長に対して文書により、その理由について説明を求めることができる。
・説明を求めた者に対しては、文書により回答する。
契約を締結した後、諏訪市役所企画部財政課にて公表する。
(注意)上記申請又は閲覧等の受付時間は、定めがある場合を除き、諏訪市の休日を定める条例(平成元年条例第34号)第1条に規定する市の休日を除く、午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。)とする。
必ず持参すること。入札書の提出と同時に提出を求める。
適用あり(1)「諏訪市事後審査型一般競争入札実施要綱」「諏訪市最低制限価格制度実施要綱」「低入札価格 調査制度事務処理要綱」「諏訪市入札心得」を熟読のうえ、ご参加ください。
(2)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した 金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価 格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問 わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
(3)初回の入札において最低制限価格を下回る入札をした者は、当該入札に係る落札者がいない場合 における再度の入札に参加できないものとします。
(4)入札書の提出と同時に内訳書の提出が必要となります。内訳書がない場合や内訳書に不備があ る場合は、それに係る入札書が無効となりますので、十分にご注意ください。
適用なし免除契約額の100分の10以上の金銭的保証適用あり適用あり2回(2回目の入札において落札候補者がいない場合における見積入札は実施しない。)
市 長副市長部 長課 長専 決係 長精算者設計者令和7年度 諏訪市消防課棟中規模改修工事(機械設備工事) 設計書諏訪市上川3丁目2491設 計 大 要 施 工 方 法Ⅰ改修機械設備工事 一式 施 工 期 間 日間 起工年月日 令和 年 月 日竣工年月日 令和 年 月 日契約保証方法 金銭的保証請負工事設計用紙 諏 訪 市起 工 理 由金 工事価格消費税等相当額税込内 訳 明 細 書.円也.円也.円也 No. 略語資料名称 発刊時期① KB ⑥② CJ ⑦③ SS ⑧④ ST ⑨⑤ NM ⑩刊 行 物 採 用 地 域 基 準 積算要領① 国土交通省建築工事積算基準 平成28年版 (監修:大臣官房官庁営繕部)② 国土交通省建築工事共通費積算基準 令和6年度版 (監修:大臣官房官庁営繕部)③ 労務単価 令和7年度公共工事設計労務単価とする④ 週休2日工事補正有り⑤ 建 設 物 価 2025年 1月号積 算 方 式 等 一 覧 表諏訪市消防課棟中規模改修工事(機械設備工事)採用公刊資料 採用公刊資料 No. 略語資料名称 発刊時期単価端数処理 切り捨て 建築コスト情報 2025年 冬期号 積 算 資 料 2025年 1月号 建築施工単価 2025年 冬期号建築工事積算実務マニュアル2024(長野単価) 資材単価採用地域順位 諏 訪 > 長 野 > 東 京 > 関 東 > 全 国 複合単価採用地域順位 諏 訪 > 長 野 > 東 京 > 関 東 > 全 国 ● ●,●●●,○○○●●●,○○○ ●●,●○○ ●,●●○●●● ●●本 工 事 費 内 訳 書No 名 称 呼称 数 量 単 価 金 額 摘要Ⅰ 改修機械設備工事 式 1 直接工事費計II 共通仮設工事 式 1 純工事費III 現場管理費 式 1 工事原価IV 一般管理費等 式 1 工事価格V 消費税等相当額 式 1合計本 工 事 費 内 訳 書No 名 称 呼称 数 量 単 価 金 額 摘要II 共通仮設工事準備費 式 1仮設建物費 式 1工事施設費 式 1環境安全費 式 1動力用水光熱費 式 1屋外整理清掃費 式 1機械器具費 式 1その他 式 1合計総 括 表No 名 称 呼称 数 量 単 価 金 額 摘要Ⅰ 改修機械設備工事 式 1合計区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要Ⅰ 改修機械設備工事1) 冷暖房機器設備工事 1.00 式2) 冷暖房配管設備工事 1.00 式3) 撤去工事 1.00 式合計細目内訳(機械設備) P.1区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要1) 冷暖房機器設備工事MAC-1冷房能力28.0KW・暖房能力31.5KW 防雪フード・分岐ジョイント含む屋外機 1.00 台MAC-1-1冷房能力9.0KW・暖房能力10.0KW 防振吊金具・ワイヤードリモコン含む天カセ4方向吹屋内機 3.00 台分岐ダクトチャンバー 1.00 台ACP-1冷房能力3.6KW・暖房能力4.0KW 屋根置き鋼製架台・転倒防止金具・防振吊金具天カセ4方向 ペア ワイヤードリモコン 含む 1.00 台ACP-2冷房能力20.0KW・暖房能力22.4KW 防振吊金具天カセ4方向 ツイン ワイヤードリモコン 含む 1.00 台ACP-3 冷房能力7.1KW・暖房能力8.0KW 屋根置き鋼製架台・転倒防止金具・防振吊金具天カセ4方向 ペア ワイヤードリモコン 含む 1.00 台MAC-1冷房能力28.0KW・暖房能力31.5KW機器搬入設置費 転倒防止設置含む 1.00 台ACP-1冷房能力3.6KW・暖房能力4.0KW機器搬入設置費 架台・転倒防止設置含む 1.00 台ACP-2冷房能力20.0KW・暖房能力22.4KW機器搬入設置費 転倒防止設置含む 1.00 台ACP-3 冷房能力7.1KW・暖房能力8.0KW機器搬入設置費 架台・転倒防止設置含む 1.00 台試運転調整費 11.00 台あと施工アンカー M10 下向き接着系アンカー M12 160 8.00 ヵ所重量機器搬入費 MAC-1 295kg 、ACP-2 123kg 1.00 式1)-合計細目内訳(機械設備) P.2区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要2) 冷暖房配管設備工事冷媒用被覆銅管 6.4/12.7 ペアコイル 17.00 m冷媒用被覆銅管 9.5/15.9 ペアコイル 45.50 m冷媒用被覆銅管 9.5/19.1 ペアコイル 21.50 m冷媒用被覆銅管 9.5/22.2 10.40 m保温工事 ドレン管 25A 36.80 m保温工事 ドレン管 32A 6.00 mSUSラッキング 100A 4.00 mSUSラッキング 125A 23.90 m渡り配線 EM-CEES1.25mm2-2C 28.90 m渡り配線 EM-EEF2.0mm2-4C 65.50 mリモコン線 EM-CEE1.25mm2-2C 65.30 m真空引き・気密試験 4.00 ヵ所照明器具撤去 直列 存置1ヶ月程内部脚立足場 掛払・損料・修繕・運搬共 95.70 m養生費 仕上 152.80 ㎡整理清掃片付け 152.80 ㎡2)-合計細目内訳(機械設備) P.3区分 名 称 材名 数 量 呼称 単 価 金 額 摘要3) 撤去工事KHP-1 撤去屋外機 冷房能力28.0KW・暖房能力35.5KW 1.00 台KHP-1-1 撤去屋内機 天カセ4方向吹 冷房能力9.0KW/暖房能力10.6KW 3.00 台EHP-3 撤去屋外機 冷房能力4.0KW暖房能力4.8KW 1.00 台EHP-3 撤去屋内機 天カセ4方向吹 冷房能力4.0KW暖房能力4.8KW 1.00 台EHP-2 撤去屋外機 冷房能力8.0KW暖房能力9.0KW 1.00 台EHP-2 撤去屋内機 天カセ4方向吹 冷房能力8.0KW暖房能力9.0KW 1.00 台EHP-4 撤去屋外機 冷房能力22.4KW暖房能力25.0KW 2.00 台EHP-4 撤去屋内機 天カセ4方向吹 冷房能力9.0KW暖房能力10.0KW 2.00 台冷媒配管撤去(断熱材被覆銅管) 6.4/12.7 屋内一般・屋外配管 17.00 m冷媒配管撤去(断熱材被覆銅管) 9.5/15.9 屋内一般・屋外配管 32.50 m冷媒配管撤去(断熱材被覆銅管) 9.5/19.1 屋内一般・屋外配管 29.00 m冷媒配管撤去(断熱材被覆銅管) 12.7/25.4 屋内一般 5.50 m冷媒配管撤去(断熱材被覆銅管) 15.9/31.8 屋内一般・屋外配管 10.40 m産業廃棄物処分 1.00 式3)-合計細目内訳(機械設備) P.4留 意 事 項 説 明 書令和7年4月消防課【工事名称】 令和7年度諏訪市消防課棟中規模改修工事(機械設備工事)【工事場所】 諏訪市上川3丁目2491【発 注 者】 諏訪市長 金子 ゆかり【建築用途】 事務所【工事概要】 改修機械設備工事 一式【構造規模】 設計図面のとおり【現場施工期間】 契約日~令和7年9月30日【留意事項】1.本工事場所は事務所であるため、施設利用者及び通行人の安全対策等について特に配慮すること。2.足場・施工箇所周りの通行人の安全対策措置を講じること。3.落札者は、実施工程表を速やかに作成し、監督員の承認を受けること。4.本工事は、施設の運営に影響が比較的少ない時間帯にかけて行うこと。ただし、監督員、施設管理者と協議の上影響がないと認められた場合は、この限りではない。5.落札者は、施工前に工事に使用する主要材料及び工法の選定を行い、監督員の承認を受けること。6.工事に使用する車両の置き場所及び施工箇所までの進入可否については、施工前に施設管理者及び監督員と協議すること。7.各工程で検査が必要な箇所を事前に協議し、監督員の立会いのもと検査を実施すること。8.材料納期等により、工期に影響が出るおそれがある場合は、早急に監督員と協議すること。9.総合施工計画書、各工程の施工計画書を提出すること。10.定着する仮設は、別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させること。別契約の工事の仮設を使用する場合は、両者に支障がないよう協議の上、使用する日を確定させること。11. 別契約の関連する工事の関係者と施工順序等を協議し、円滑に工事を実施すること。
12.本工事について長野県石綿事前調査結果報告システムにて、調査結果を報告すること。13.共通事項については、「諏訪市建築工事共通仕様書」(ホームページ参照)に示す。【アスベスト含有建材に係る特記事項】工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によってアスベストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について法令に基づき事前調査を行うこと。なお、既に分析調査が済んでいる部材の含有状況は、以下のとおり。〇水防倉庫軒天仕上材(有)※その他、調査が必要な箇所がある場合は、速やかに監督員に報告すること。【週休2日工事に係わる特記事項】・発注者指定型月単位の週休2日工事本工事は発注者指定型週休2日工事(月単位)の対象工事である。「諏訪市週休2日工事実施要領」に従い取り組むものとする。また、工事契約後、週休2日対象期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。・工期関係工期は、雨天・休日等を見込み、工事開始日(契約日の翌日)から起算して令和7年9月30日までとする。なお、休日等には日曜日・祝日・夏期休暇及び年末年始休暇の他、作業期間内の全土曜日を含んでいる。工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に以下の事項を見込んでいる。①準備期間 40日間②後片付け期間 20日間著しい悪天候や気象状況、その他理由により作業を休止せざるを得なかった場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議、請求することができる。・実施計画受注者は、週休2日となるように現場の閉所日を設定し、施工計画書及び工程表に明示すること。・実施報告受注者は、現場作業期間終了後、すみやかに施工計画書に対する休日取得実績を実施工程表等に明示し、監督員に提出すること。・工事費の積算及び設計変更当工事は、発注時の積算において週休2日工事として補正をしている。「諏訪市週休2日工事実施要領」による週休2日工事の取組の実施が確認できない場合、補正なしとして設計変更をする。・提出書類等の虚偽提出された実施計画及び実施報告に係る書類に虚偽の記載があった場合や週休2日工事に係わる虚偽の報告を監督員に行ったことが判明した場合、建設業法等に基づき、不誠実な行為として取り扱う。【「諏訪市週休2日工事実施要領」抜粋】(受注者の取組)第4条 受注者は、発注者が週休2日工事の実施を指定した場合は、週休2日工事に取り組むものとする。2 前項の場合において、受注者は、次の各号に掲げる事項を行うものとする。(1) 週休2日となるように現場の閉所日を設定し、施工計画書に明示すること。(2) 施工計画書に従い、現場の閉所を実施すること。(3) 閉所日として定めた日にやむを得ず作業を行う場合は、同日の前日までに監督員(諏訪市財務規則(昭和55年諏訪市規則第1号)第130号第2項に規定する監督職員をいう。以下同じ。)と協議し、承諾を得ること。(4) 発注者が別に定める方法により、週休2日工事である旨を工事現場において明示すること。(別紙)工事現場における週休2日の実施の明示について1)明示方法下図を参考に掲示板を作成し工事現場に設置することとする。2)明示内容「週休2日を実施する旨」、「発注者、受注者の連絡先」を明記する。3)掲示板の大きさ工事件名板(1.1m×1.4m)程度とする。4)設置位置現場内及び近傍の工事関係者及び公衆が見やすい場所でかつ第三者等へ危害を与えない場所とする。5)掲示に関する費用積算基準に基づき定めた取扱いにより計上するものとする。図:掲示板参考図「週休2日」で工事を実施しますこの工事は、建設現場の働き方改革を推進するため、週休2日の実施に取り組みます。発注者:諏訪市○○課Tel:0266-〇〇―〇〇〇〇受注者:〇〇〇〇〇〇Tel:〇〇〇〇-〇〇―〇〇〇〇○ 浄 化 槽 設 備○ 実 験 実 習 器 具 設備○○ 厨 房 機 器 設 備○ 給 油 設 備○ 消 火 設 備○ ガ ス 設 備○一式 ○一式 ○一式 ○一式 ○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式工 事 内 容3.工 事 種 目(●印を付けたものを適用する)○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○ 給 湯 設 備○ 排 水 設 備○ 給 水 設 備○ 衛 生 器 具 設 備○ 自 動 制 御 設 備○ 排 煙 設 備○ 換 気 設 備○ 暖 房 設 備○ 冷 暖 房 設 備○ 空 気 調 和 設 備工 事 種 目建 物 別屋 外1 提出書類等目録 7 官公署届出書類等8 工具・予備品等10 試運転用油等()の納品書写項共一般通 事4 工事施工関係書類5 工事完成資料6 保守管理資料9 引渡書●注)完成図面の種類は、設計図面に準じて作成すること。
1 屋 内 消 火 栓 箱2 建物導入部配管1 充 て ん 容 器2 集 合 装 置3 転 倒 防 止 等4 メ ー タ ー5 ガス漏れ警報器6 引 込 負 担 金7 電 気 防 食・別途(・50kg ・)・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・) ・要(・別途工事 ・本工事) ・不要・要 ・不要・本工事(図示による) ・別途工事8 建物導入部配管 ・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
厨房機10 ピストンダンパー11 弁 類12 温 度 計13 圧 力 計復帰方式(・遠隔 ・ )JIS又はJV(・5K ・10K(図示部分))取付部は図示による。
取付部は図示による。
14 瞬 間 流 量 計 コック付とし、形式及び取付部は図示による。
15 油 面 制 御 装 置 制御盤には(・給油ポンプ制御 ・満油警報 ・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・返油ポンプ制御・減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。
1 ダ ク ト ・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)・厨房・浴室系統の排気用ダクトの水抜き(・要 ・不要)・厨房系統の長方形排気用ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚いものを使用する。
設 気 換 ○ 備取付位置は図示による。2 風 量 測 定 口・浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ・ 自家発用換気ダクトが自家発室外を通過する場合の耐火措置は図示による。
空気調和設備の該当項目による。5 チ ャ ン バ ー6 耐 火 措 置4 排気ダクトのシール3 ダ ン パ ー 空気調和設備の該当項目による。
1 ダ ク ト2 排 煙 口 の 形 式3 排煙口手動開放装置(開放及び復帰方式)・亜鉛鉄板 ・ 図示による・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) 4 排 煙 風 量 測 定○排煙設備○ 衛 生 器 具 設 備・有り ・無し図示による1 中央監視制御装置2 中央監視制御装置3 電気計装工事の配線 の 構 成 ・ 機 能天井内隠蔽の配線は図面に特記のない限りケーブル配線とする。
屋外・屋内露出の電線は図面に特記のない限り金属管配線とする。
制備動設自御○1 大 便 器 洗 浄 弁2 大便器ロータンク3 温水洗浄式便座・バキュームブレーカー ・不凍結装置付 ・低圧フラッシュバルブ( )・水抜き装置付・不凍結装置付・感知小便器一体型フラッシュ方式・個別感知フラッシュ方式(・埋込 ・露出)○ 給 水 設 備 ○排設水備1 量 水 器2 量 水 器 桝3 弁 類・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・)・水道事業者指定品(・貸与品 ・買取り) ・標準図MC形JIS又はJV ・水道直結部分(・10K ・ ) ・その他の部分(・5K ・ )洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
屋内 ・65A以下は1/50、75A以上は1/100以上 屋外 ・1/100以上 ・ 図示の箇所に取付ける。
桝のコンクリート部は工場製品としてもよい。4 インバート桝、ため桝3 満 水 試 験 継 手2 排 水 勾 配1 洗面器等の排水管4 引 込 納 付 金 等5 給 水 勾 配6 建物導入部配管・要(・本工事 ・別途工事) ・不要・不凍栓の二次側は水抜きが確実にできること。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
(管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。)1 しゅん工時提出物2 定 期 報 告○ ガ ス 設 備1 弁 類3 電 子 納 品 別添「建築工事における電子納品特記仕様書(試行用)」による。
「建築設備定期検査業務基準書平成20年度版」((財)日本建築設備昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。
使用する電線類はEM電線とし、規格は標準仕様書第4編表1.5.1 表4.1.11の使用電線類の規格による。(機器、盤類は除く)4 特別管理産業廃棄物 管 理 責 任 者特別管理産業廃棄物の処理に当たっては、廃棄物処理法に基づき特別管理産業廃棄物管理責任者を選任する。
そ の 他○章 項 目 特記事項2.特 記 仕 様 (1)章は●印の付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを適用する。
1 機 材 等 (2)特記事項のうち選択する事項は・印の付いたものを適用し、・印の付いたものは適用しない。
督職員の承諾を受ける。
る。ただし、製造業者等が記載されている場合は同等以上のものとする場合は、あらかじめ監(1) 本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上のものを使用す 証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督職員の承諾を受ける。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
3)安定的な供給が可能であること。
4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(2) 別表-1に示す材料・機材等の製造業者等は次の1)から6)すべての事項を満たすものとし、この は、システムの構築能力があり、現場での施工体制が整えられていること。
6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。なお、システムとして機能するものにあって本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
なお、ホルムアルデヒドを発散しないものとは、発散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの発散量が極めて少ないものとは、発散量が第3種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当する材料等が無い場合は第3種のものを使用するものとする。
ド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジーnーブチル及びフタル酸ー2ーエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
5)上記1)、3)、4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他什器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF,パーティクルボー 建 築 材 料 等①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③下記表示のあるJAS規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用d ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品下記の物質を材料及び製造工程に使用されていないこと。
飲料水管系に使用されているペーストシール剤は、室内汚染に係る揮発性化合物に指定されている ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン パラジクロロベンゼン、テトラデカン、クロルピリオス、フェノブカルブ、ダイアジノン フタル酸ジーnーブチル、フタル酸ジー2ーエチルヘキシル・監督員が指示する構内の場所に敷ならし ・構内指定場所にたい積 ・構外搬出適切処理根切中の山留め ・有( ) ・無工事に先立ち手引き第2編による廃棄物等処理計画書を監督職員に提出し、しゅん工時には廃棄物等処理報告書を(1)引渡しを要するもの ・無 ・有( )作成し提出する。
(2)引渡しを要するもの以外は構外搬出し関係法令により適切に処理すること。
(3)特別管理産業廃棄物 ・無 ・有()(4)再利用又は再生資源化を図るもの (コンクリート塊、アスファルト塊、木くず、金属くず、塩ビ管、 )・設けない ・設けるこの工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。
・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・本工事で負担する。
電気保安技術者を設置する。
・配管(1.2) ・冷凍空気調和機器(1.2) ・熱絶縁(1.2) ・建築板金(1.2)資材の保管は必ず屋根をかけ地上30cm以上の架台に乗せる。
標準仕様書第1編1.7.4によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレ込み程度)を設ける。大きさは、約㎡とする。
機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板(アクリル樹脂製、文字彫ス線等で取付ける。
・風量調整 ・水量調整 ・室内外空気の温湿度測定 ・騒音測定 飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。
(2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
(1)機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。
機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。
耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「建築設備耐震設計・施工指針 ・給水装置・排水装置・換気機器・空調機器・防災設備・監視制御設備・危険物貯蔵装置重要機器とは下記に示すものをいう。
・火を使用する設備・避難経路上に設置する機器・ ・ 2~6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階 3.上層階の定義は次による。
2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。
(1)設計用水平地震力は、機器の重量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量)(2)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
・ 内部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・外部仮設足場等(・ 種 ・種)規 制 対 象 外ホルムアルデヒドの発散量第 三 種該 当 す る 建 築 材 料使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、監督職員の承諾を受ける。
(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
設 置 場 所上層階、屋上及び塔屋中 間 階地下階、一階 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1.0とする。
耐 震 安 全 性 の 分 類・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・一般の施設(乙類)2.0(2.0)〈2.0〉(2.0)1.5(1.5)〈1.5〉1.0(1.0)1.5〈1.5〉(2.0)1.5〈1.5〉1.0(1.5)〈1.0〉1.0(1.5)〈1.0〉1.0(1.5)〈1.0〉0.6(1.0)0.6(1.0)0.6(1.0)〈0.6〉0.4(0.6)一般機器 重要機器 一般機器 重要機器〈1.5〉 〈1.0〉 〈1.0〉 〈0.6〉2 使用材料発注先調書3 施工条件明示項目4 化学物質を発散する5 ペーストシール剤6 電気保安技術者8 監 督 員 事 務 所9 工事用電力・用水等10 足場・さん橋類11 資 材 の 保 管12 建 設 発 生 土13 埋め戻し土・盛土14 山 留 養 生15 発 生 材 処 理16 文 字 入 名 札 等17 取 扱 説 明 板18 総 合 調 整19 容 量 等 の 表 示20 耐 震 措 置標準仕様書によるほか別表-2による。
(別表-2)しゅん工時提出物(○印を付けたものを提出する。作成方法は手引きによる。)1 設 計 温 湿 度2 居 室 騒 音 限 界 下表によるほか、耳ざわり音がないよう機種選定およびダクト消音対策を行う。
外 気屋 内一 般 系 統夏 季冬 季温度(DB) 湿度(RH)℃温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 温度(DB) 湿度(RH)% ℃湿度(RH)% ℃% ℃% ℃% ℃% ℃% ℃%室名 A 特 性 (dB) N C 値3 煤 煙 濃 度 計4 ばいじん量測定口5 煙 道6 ダ ク ト・設ける ・ ・設ける(測定口は80φとする) ・ ・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)取付部は図示による。7 風 量 測 定 口8 チ ャ ン バ ー備 冷 暖 房 設 備 ○ 暖 房 設 備 ○ 空 気 調 和 設復帰方式(・遠隔 ・)定格入力は、DC24V、0.7A以下とする。
9 防煙ダ ン パ ー(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(2)空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消 音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。
工する。
(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施伸縮継手、掃除口及びばい煙量測定口の位置は図示による。 (別表-1)品質及び性能を有することの証明となる資料を提出する機材等11 その他監督職員の指示によるもの又は特記によるもの・(社)公共建築協会による「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」における評価対象となる機械設備機材等・その他監督職員の指示によるもの7 技 能 士 の 適 用公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」 排水管を除く管には、埋設表示用テープを設置する。
は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。
26 管 の 埋 設 表 示 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、コンクリート製標柱を埋め込む。舗装部分非 破 壊 検 査27 溶 接 部 の抜取率 ・標準仕様書による ・ 区分倉庫・書庫居室・廊下など屋外露出、多湿箇所( )・カラー亜鉛鉄板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 区分 保温外装倉庫・書庫屋外露出、多湿箇所 ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 居室・廊下など機械室機械室保温外装( )消 音 内 貼 り既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ(グランド部を含む)、フランジ、可とう継手及び空調ダクトのフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。
各配管の保温厚で標準仕様書中厚30mm未満の箇所はすべて厚30mm以上とする。ただし、排水管は除く。
・換気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・外気取入れダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・排気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。
・建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。
・空気調和機、ファンコイルユニット、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。
・全熱交換器用ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ 保温種別は下記による ダクト ・イ(・1号 ・2号) ・ロ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・イ ・ロ 機器・イ ・ロ 排水管 ・ロ ・ ・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。
なお仕様はd(ハ)とする。
(・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・)・消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。
(・屋内消火管 ・水抜きできない管 ・スプリンクラー配管 ・ )・圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。
・大便器は保温する。
・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) 給水管 ・ハ ・ロ(凍結防止帯巻部分) 給湯管 ・イ ・ロ・ダクトの保温外装は下表による。
振 動 絶 縁 効 率検査の種類 ・RT ・PT又はMT下記の金属電線管は塗装を行う。
・屋外露出 ・( )の屋内露出下記の保温を行わない亜鉛メッキを施したダクト及び配管は塗装を行わない。
振 動 絶 縁 効 率 基 礎 機 器空 調 用 ポ ン プ 及びボイラー給水用ポンプ遠 心 送 風 機 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 80%以上 ・ ・ 80%以上 ・ ・ %以上 ・ 小形給水ポンプユニット揚 水 用 ポ ン プ 及び・別図による。
・倉庫・ ・配管の保温外装は下表による。(配管には、冷媒管は除く。)28 塗 装29 機器の基礎 及び30 電 線 類31 は つ り32 保 温 及 び保温外装 区分屋 内 露 出屋 外 露 出(2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。
・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( )・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径25mm以下のものは50mm、管径32mm以上のものは40mmとする。
・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。
弁類)は電気ヒーター等の防凍対策を行う。なお、保温厚は32に準じる。
保険等の各種措置については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。
・冷媒管の保温の外装は下表による。なお保温化粧ケースの材質は図示による。
33 防 凍 保 温34 試 験35 他工事との取合い36 そ の 他検査対象 ・配管 ・煙道 ・ ・ かって下り勾配とする。
給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向吊金物は亜鉛メッキ又はステンレス鋼製とするする。また、コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。
コンクリート内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと22 吊 金 物23 配 管 勾 配24 管 の 保 護土中埋設管(排水含む)は、管の上下をサンドクッション厚100mmで保護する。
給水管、消火管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。
25 管 の 埋 設21 あと施工アンカー・施工士の適用(第1種、第2種)あと施工アンカー施工士による。
確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。
※(社)日本建築あと施工アンカー協会認定資格※・ ・ 2 完成図(原図・製本・CADデータ)3 設計図(原図・CADデータ)・飲料水の水質の測定(・水質基準検査11項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物等(TOC)、pH、味、臭気、色度、濁度) ・トルエン)2014年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
・根切中の良質土(ただし管の周囲は山砂又は川砂) ・山砂の類改修工事標準仕様書第2編第5章による。
電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1、表4.1.11による。
標準仕様書第2編によるほか下記による。
温風乾燥機能(・有 ・無) 擬音装置(・有 ・無) リモコン(・有 ・無)4 小 便 器 洗 浄 弁・取付箇所(・大便器 ・小便器 ・)材質(・陶器製 ・)・設ける(ピット内は除く) ・設けない・止水栓付 1 シ ス テ ム2 機 器 の 寸 法 概略寸法とする・ドライシステム ・ ・標準図 施工72による 本組。
・標準図 施工73(・(a) ・(b))による・改修工事標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。
5 水 栓6 洗 面 器7 標 記 板8 大便器耐火カバー加熱方式(・貯湯式 ・瞬間式) 方 法 及 び 種 別 設 備 概 要空 調 方 式冷 暖 房 方 式暖 房 方 式換 気 方 式給 水 方 式排 水 方 式消 火 設 備 の 種 別ガ ス の 種 別・温水暖房 ・FF暖房・局所換気・水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・井水)・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流)・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流)・屋内消火栓設備 ・消火器4.設 備 概 要(○印を付けたものを適用する)5.指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 年 月 日)・液化石油ガス(発熱量 100,000 KJ/Nm )・都市ガス(発熱量 KJ/Nm、供給事業者名:) 3 3放流先・公共下水 ・ 浄化槽 (・合併 ・単独 )参考図書 版)」(以下、「標準図」という。)による。
(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用し、下記の 工事仕様は適用しない。
1.共 通 仕 様(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(機械設備 対 象 部 分:主任担当技術者 担当技術者意匠担当構造担当積算担当電気設備担当機械設備担当設計事務所名 管理技術者Ⅲ.工 事 仕 様Ⅱ.管 理 技 術 者 等 ・節水固定コマ (・寒冷地水栓(参考型番 KTL-10 ) ・ )●一式・温風暖房 工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)( 令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和4年●長野県営繕工事の手引き(以下、「手引き」という。)(令和5年版)長野県建設部施設課監修●株式会社サイト 矢﨑 和夫1.工 事 場 所株式会社サイト 秋山 裕美コストプランニング保科 保科 進キノノス設備設計白鳥 智裕株式会社三和商会大森 優一株式会社サイト 秋山 裕美コストプランニング保科 保科 進キノノス設備設計白鳥 智裕株式会社三和商会大森 優一・局所方式・カラー鋼板・カラー鋼板 ・保温化粧ケース●工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で報告する。
工事名称図面名称作成年月縮尺図面番号一級建築士浜 一平登録番号153395号一級建築士登録番号294614号矢﨑 和夫一級建築士登録番号 号管理建築士 担当設計者 開 設 者 設 計 者株式会社サイト.〒394-0028長野県岡谷市本町四丁目13-16TEL:0266-24-1070 FAX:0266-21-1251一級建築士事務所訂正・特記事項No(長野県)知事登録(諏訪)G第81211号諏訪市消防課棟中規模改修工事特記仕様書 No ScaleM-01 諏訪市消防課棟諏訪市消防課棟中規模改修工事(機械設備工事)●一式建 物 名 称 工事種別 構 造 鉄骨造 改修 消防課棟 階 数 地上2階延床面積(㎡) 451.28㎡○一式消防課棟2024/12空気調和設備 機器表記 号 機 器名称 形 式 設置場所電気容量(60HZ)台数 備 考φ V kW 適 用仕 様 ・ 付 属 品<参考型番>圧縮機暖房(定格)冷房(定格) 3 200 1※ 電気容量は参考とする。
寒冷地仕様冷暖切替型インバーター冷房能力: 定格28.0kW暖房能力: 定格31.5kW最大暖房極低温能力: 30.0kWAPF(2015):5.1(最大極低)8.52 kW8.27 kW12.5 kW7.12 kWビル用マルチエアコン(屋外ユニット)1F 屋外 MAC-1<参考型番>暖房(定格)冷房(定格) 200 ビル用マルチエアコン(屋内ユニット)1F 事務室暖房能力: 10.0kW冷房能力: 9.0kW 1 0.128 kW0.11 kWファン電動機 0.106 kW天井カセット形(4方向)MAC-1-1<参考型番>圧縮機暖房(定格)冷房(定格) 3 200 空冷ヒートポンプパッケージエアコン冷媒:R32(最大低温)1 1F 応接室 ACP-1 0.677 kW0.757 kW1.61 kW0.59 kW冷暖切替標準ペア天井カセット形(4方向)冷房能力: 3.6kW (0.9~ 4.0kW)暖房能力: 4.0kW (1.0~ 5.3kW)最大暖房低温能力: 5.1kWAPF(2015):8.0<参考型番>圧縮機暖房(定格)冷房(定格) 3 200 空冷ヒートポンプパッケージエアコン冷媒:R32 1(最大低温)ACP-2天井カセット形(4方向)2F 会議室付属品:センサーパネル、ワイヤードリモコン、防振吊金具冷房能力: 20.0kW (5.0~ 22.4kW)暖房能力: 22.4kW (5.6~ 28.0kW)最大暖房低温能力: 20.0kWAPF(2015):6.1冷暖切替標準同時ツイン5.55 kW5.53 kW7.33 kW4.52 kW<参考型番>圧縮機暖房(定格)冷房(定格) 3 200 空冷ヒートポンプパッケージエアコン冷媒:R32(最大低温)1冷暖切替標準ペア天井カセット形(4方向)付属品:センサーパネル、ワイヤードリモコン、防振吊金具ACP-3 冷房能力: 7.1kW (2.3~ 8.0kW)暖房能力: 8.0kW (2.0~ 10.6kW)最大暖房低温能力: 9.0kWAPF(2015):6.91.59 kW1.58 kW3.60 kW1.29 kWSSRC224CD工事名称図面名称作成年月縮尺図面番号一級建築士浜 一平登録番号153395号一級建築士登録番号294614号矢﨑 和夫一級建築士登録番号 号管理建築士 担当設計者 開 設 者 設 計 者株式会社サイト.〒394-0028長野県岡谷市本町四丁目13-16TEL:0266-24-1070 FAX:0266-21-1251一級建築士事務所訂正・特記事項No(長野県)知事登録(諏訪)G第81211号諏訪市消防課棟中規模改修工事M-02機器表3RTSP280DBFXYFP90EBSSRC80CT2F 団室付属品:センサーパネル、ワイヤードリモコン、防振吊金具No Scale付属品:センサーパネル、ワイヤードリモコン、防振吊金具屋根置き鋼製架台(溶融亜鉛メッキ)、転倒防止ワイヤー屋根置き鋼製架台(溶融亜鉛メッキ)、転倒防止ワイヤー付属品:防雪フードSSRC40CT高効率タイプ高効率タイプ高効率タイプ2024/12分岐ダクトチャンバーx1分岐ジョイントx2客溜り書庫風除室階段下物入湯沸し廊下掃除具入洗濯機入更衣室4,5004,7002,400 1,950 3502004,000 4,000 4,000 4,5002003,600 3,250 4,825 4,6253,2503,0008.1508,400900 2,1003,0002,500 1,6008,40011,4001,850 2,4504,500 4,000 4,000 4,000 4,5001,800 1,275 1,300 1254,375 16,62521,000EPS男子WC女子WC9.75㎡(2.9坪)15.68㎡(4.8坪)X0 X1 X2 X3 X4 X5Y0Y1Y21階平面図 S=1/100応接室15.03㎡(4.5坪)事務室135.49㎡(41.0坪)RD150φR雨水桝へ放流D雨水桝へ放流DD1-1MAC1-1MAC1-1MACACP132MAC1ACP22540 252525既存ダクトへ接続DDRR※ドレン管は既存利用とし、天井内はすべて保温工事を行う。
新設既存2525RRx3雨水桝へ放流DD2525BOX 350x400x250HVHS 250x300(250CMH)※既存R②② ②④④③③冷媒配管サイズ管サイズ記号液管 ガス管6.4φ9.5φ12.7φ9.5φ 15.9φ19.1φ屋外機~屋内機 渡り配線共巻き屋外冷媒管:SUSラッキング間仕切り壁貫通部は穴埋めをすること はリモコン位置を示す。R② ④ ③ ①③22.2φ 9.5φ(マルチ:EM-CEES1.25mm2-2C、ペア・ツイン:EM-EEF2.0mm2-4C)①①R(リモコン線EM-CEE1.25mm2-2C )工事名称図面名称作成年月縮尺図面番号一級建築士浜 一平登録番号153395号一級建築士登録番号294614号矢﨑 和夫一級建築士登録番号 号管理建築士 担当設計者 開 設 者 設 計 者株式会社サイト.〒394-0028長野県岡谷市本町四丁目13-16TEL:0266-24-1070 FAX:0266-21-1251一級建築士事務所訂正・特記事項No(長野県)知事登録(諏訪)G第81211号1/100諏訪市消防課棟中規模改修工事M-03空調設備 1階平面図(改修後)2024/12倉庫ホール4,500 4,500 4,000 4,000 4,0004,625 1,475 6,600 8,3004,600125 2004,500 4,500 4,000 4,000 4,00014,90021,0006,1009003,0003,60011,4008,4004,8008,4008,475752,9253,000EPSPSPSY2Y1Y0X0 X1 X2 X3 X4 X52階平面図 S=1/100団室29.28㎡(8.9坪)会議室126.28㎡(38.2坪)RRD1F用RD3ACPACP1ACP325※ドレン管は既存利用とし、天井内はすべて保温工事を行う。
新設既存RRRACP2ACP225 2525 R2525DDR冷媒配管サイズ管サイズ記号液管 ガス管6.4φ9.5φ12.7φ9.5φ 15.9φ19.1φ屋外機~屋内機 渡り配線共巻き屋外冷媒管:SUSラッキング間仕切り壁貫通部は穴埋めをすること はリモコン位置を示す。R③ ①② ④ ③ ①③②②①22.2φ 9.5φ(マルチ:EM-CEES1.25mm2-2C、ペア・ツイン:EM-EEF2.0mm2-4C)②②②R(リモコン線EM-CEE1.25mm2-2C )工事名称図面名称作成年月縮尺図面番号一級建築士浜 一平登録番号153395号一級建築士登録番号294614号矢﨑 和夫一級建築士登録番号 号管理建築士 担当設計者 開 設 者 設 計 者株式会社サイト.〒394-0028長野県岡谷市本町四丁目13-16TEL:0266-24-1070 FAX:0266-21-1251一級建築士事務所訂正・特記事項No(長野県)知事登録(諏訪)G第81211号1/100諏訪市消防課棟中規模改修工事M-04空調設備 2階平面図(改修後)2024/12客溜り書庫風除室階段下物入湯沸し廊下掃除具入洗濯機入更衣室4,5004,7002,400 1,950 3502004,000 4,000 4,000 4,5002003,600 3,250 4,825 4,6253,2503,0008.1508,400900 2,1003,0002,500 1,6008,40011,4001,850 2,4504,500 4,000 4,000 4,000 4,5001,800 1,275 1,300 1254,375 16,62521,000EPS男子WC女子WC9.75㎡(2.9坪)15.68㎡(4.8坪)X0 X1 X2 X3 X4 X5Y0Y1Y21階平面図 S=1/100事務室135.49㎡(41.0坪)応接室15.03㎡(4.5坪)機 器 表記 号 仕 様 台数 機 器 名 称1 灯油ヒートポンプエアコン HKH-P280C1A-K灯油ヒートポンプエアコン KHP-1-1 3 DKH-SHP90H1参 考 型 番天カセ4方向形 冷房能力:9.0kW 暖房能力:10.6kW 化粧パネル ワイヤードリモコン3φ200V-0.83kW 屋 外設 置 場 所事務室 1φ200V-0.14kW電 気 容 量室外機 冷房能力:28.0kW 暖房能力:35.5kW 燃料消費量:2.4L/h 防雪フード KHP-1備 考コンクリート基礎(建築工事)空冷ヒートポンプエアコン EHP-3 RCI-MP40H 1 天カセ4方向形 冷房能力:4.0kW 暖房能力:4.8kW 化粧パネル ワイヤードリモコン屋外機振れ止め施工 鋼製架台(メッキ品) 応接室外 (CON+FAN) 3φ200V-1.16kW内 (FAN) 1φ200V-0.03kW150φEHP3RR雨水桝へ放流ccceRKHP1-1KHP1-1KHP1-1dKHP1EHP4φ15.9記号 液管 ガス管c b a d eφ6.35 φ12.7φ9.53φ9.53 φ19.1φ12.7 φ25.4φ15.9 φ31.8冷媒管サイズ表(参考)25251)冷媒管はすべて撤去更新とする。
2)ドレン管は残置とし、更新工事時に保温工事を行う。
撤去残置OT125既存ダクト残置オイル管切断プラグ止めRaRaR(KHP-1)Rx3R25雨水桝へ放流DBOX 350x400x250HVHS 250x300(250CMH)※残置D25c25D雨水桝へ放流D32DD25D40D工事名称図面名称作成年月縮尺図面番号一級建築士浜 一平登録番号153395号一級建築士登録番号294614号矢﨑 和夫一級建築士登録番号 号管理建築士 担当設計者 開 設 者 設 計 者株式会社サイト.〒394-0028長野県岡谷市本町四丁目13-16TEL:0266-24-1070 FAX:0266-21-1251一級建築士事務所訂正・特記事項No(長野県)知事登録(諏訪)G第81211号1/100諏訪市消防課棟中規模改修工事M-05空調設備 1階平面図(撤去)2024/12会議室団室倉庫ホール4,500 4,500 4,000 4,000 4,0004,625 1,475 6,600 8,3004,600125 2004,500 4,500 4,000 4,000 4,00014,90021,0006,1009003,0003,60011,4008,4004,8008,4008,475752,9253,00029.28㎡(8.9坪)126.28㎡(38.2坪)EPSPSPSY2Y1Y0X0 X1 X2 X3 X4 X52階平面図 S=1/100機 器 表記 号 仕 様 台数 機 器 名 称 参 考 型 番 設 置 場 所 電 気 容 量 備 考屋外機振れ止め施工 鋼製架台(メッキ品) EHP-2EHP-4空冷ヒートポンプエアコン RCI-P80H2空冷ヒートポンプエアコン1 1天カセ4方向形 冷房能力:8.0kW 暖房能力:9.0kW 化粧パネル ワイヤードリモコン 団室会議室 天カセ4方向形(同時ツイン) 冷房能力:22.4kW 暖房能力:25.0kW 化粧パネル ワイヤードリモコン外 (CON+FAN) 3φ200V-2.23kW内 (FAN) 1φ200V-0.06kWPUH-J224FAEHP2 3EHPRR2EHPEHP4EHP4Rφ15.9記号 液管 ガス管c b a d eφ6.35 φ12.7φ9.53φ9.53 φ19.1φ12.7 φ25.4φ15.9 φ31.8冷媒管サイズ表(参考)1)冷媒管はすべて撤去更新とする。
2)ドレン管は残置とし、更新工事時に保温工事を行う。
撤去残置bbaRR25 252525Rbba dRc1F用DD25DD25工事名称図面名称作成年月縮尺図面番号一級建築士浜 一平登録番号153395号一級建築士登録番号294614号矢﨑 和夫一級建築士登録番号 号管理建築士 担当設計者 開 設 者 設 計 者株式会社サイト.〒394-0028長野県岡谷市本町四丁目13-16TEL:0266-24-1070 FAX:0266-21-1251一級建築士事務所訂正・特記事項No(長野県)知事登録(諏訪)G第81211号1/100諏訪市消防課棟中規模改修工事M-06空調設備 2階平面図(撤去)2024/12