メインコンテンツにスキップ

須波分団屯所建設工事

発注機関
広島県三原市
所在地
広島県 三原市
カテゴリー
工事
公示種別
条件付き一般競争入札
公告日
2025年4月9日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
須波分団屯所建設工事 入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 7年 4月10日 三原市長 岡田 吉弘須波分団屯所建設工事三原市須波一丁目建築一式工事屯所:鉄骨造2階建・床面積A=98m2 カーポート:アルミ造・床面積A=4.16m2契約日の翌日から令和 7年11月25日37,916,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者 ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種建築一式工事A・B・C ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。 ⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する建築士又は建築施工管理技士を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者・この工事には,最低制限価格を設定しています。 ・入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 ⑦その他必要とします。 令和7年4月10日(木)から令和7年4月17日(木)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和7年4月18日(金)以降③質問書提出期限 令和7年4月17日(木)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和7年4月23日(水)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和7年4月24日(木)及び令和7年4月25日(金)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和7年4月28日(月)午前9時05分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和7年4月10日(木)から令和7年4月25日(金)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 ③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。 は, し, 工事名称 須波分団屯所建設工事工事場所 三原市須波一丁目工事内容 消防屯所を新築する。 [工事概要] ・鉄骨造2階建て ・床面積 102.16㎡ 準 則 公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、建築物解体工事共通仕様書 (各 令和4年版 国土交通省官房官庁営繕部監修)に基づき施工する。 関係法令等 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。 ・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設業法、同施行令、同施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令・その他関係法令疑義変更 本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。 施工に際して疑義が生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに監理者と協議後、監督員の指示により施工すること。ただし、これらに於いて請負金額の増減はなきものとする。 本設計図書と不整合が確認されて設計変更(増額)が必要な場合は、その変更数量が確認できる根拠としての写真などの記録が存在し、かつ監督員に承認されたもの以外は認められない。 提出書類 施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。 商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けること。 設計図書に定める品質及び性能を有することについて、証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けること。 工 期 本工事は請負契約締結の後、令和7年11月25日をもって工期とする。 このうち検査期間として13日間を見込んでいる。(工事の完成通知予定日は令和7年11月12日。)留意事項 ・入札に先立ち、現地調査を十分に行うこと。質疑がある場合は入札前に確認すること。 ・図面について、設計者からの設計意図等の説明が必要な場合は申し出ること。 ・図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。 ・作業日は、原則、月曜日から金曜日とし、土曜日及び日曜日は休工日とすること。 ・行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日に工事の施工を行わない。ただし、 あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。 ・本工事は「発注者指定型」による週休2日工事の対象工事であり、「三原市週休2日工事等実施要領」(令和7 年1月6日制定)により工事を行うこと。 ・工事着手前までに「週休2日工事」または「週休2日交代制工事」に取り組むことを工事打合せ簿にて提出する特 記 仕 様 書1 こと。 ・「週休2日工事」または「週休2日交代制工事」である旨の表示を工事現場に設置すること。 ・週休2日を達成できなくなった場合は、その達成状況に応じて労務費の補正額を減額する。 ・デジタル化を積極的に推進すること。 ・定例会議の頻度と方法は協議による。方法は現場事務所での現地開催を基本とし、一部Web会議(現場事務所と市 役所を想定)併用とする。現場でのWeb会議の環境設定(受注者側がホスト。Web会議の使用料、現場の通信費等を 含む。Web会議用カメラ、マイク、スピーカーなどの周辺機器を含む。)は、工事に含む。 ・紙資料の削減を目的として、電子機器の利用を主とすること。 ・定例会の資料は、電子データを原則とすること。 ・受注者は各定例会の前日までに必要な資料を所定の場所に提出すること。 ・受注者は各定例会後の5日以内に議事録を作成して、所定の場所に提出して出席者に内容を共有すること。 ・現場事務所には、HDMI規格により出力できるモニター(50インチ以上)を設置すること。 ・現場事務所内は、無線通信(会議にて同時接続10台以上)が可能な環境とすること。 ・工事着手の10日より前に住民説明会を開催し、工事の概要を説明すること。日時や場所等については発注者との 協議により決定する。 ・着手にあたり、工事着手前の周辺道路や近隣敷地の状況を写真等により記録しておくこと。 ・近隣住民等の安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施すること。苦情等 が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。 ・近隣において、その他の工事が行われている場合は、取り合い工事及び工程等の調整を行うこと。 ・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音・振動・粉塵等の対策については最大限配慮した施工方法を採用 すること。 ・使用する建設機械については、原則、「低騒音型、低振動型建設機械」として国土交通省の指定を受けた機械を 選定して使用すること。これが確認できる資料を施工計画書で示すこと。なお、事情により使用が難しい場合は 監督員との協議を行うこと。 ・解体工事・アンカー工事等の騒音・振動・粉じん等の発生が予想される工種については、施工時間及び施工方法 等を最大限配慮した計画により作業を行うこと。 ・粉塵の発生が予想される工事は、確実に散水を行う等して、周辺環境への粉塵飛散がないように作業をすること。 ・騒音計・振動計・デジタル粉塵計・表示盤等を設置し、常時監視をしながら作業を行うこと。 ・騒音計・振動計の表示盤は、近隣に対して1カ所以上を掲示すること。 ・騒音測定については、騒音規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業音は許容限度である 85デシベルを厳守すること。 ・振動測定については、振動規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業振動は許容限度であ る75デシベルを厳守すること。 ・施工箇所周囲の備品・機器等については、粉塵対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。養生や移動を行う 場合は、事前に施設管理者または所有者に連絡すること。 ・近隣家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ・損傷・粉じん等を与えた場合は、受注者が責任をも って、速やかに清掃及び補修等を行うこと。誠意をもって対応し、原状復旧に努めること。 ・周辺道路の保全及び清掃については常に注意を払って監視をし、定期的に清掃を行うこと。 ・敷地境界付近には仮囲いを設置すること。 ・第三者災害防止及び飛散防止対策のために、必要に応じて監督員が指示する範囲にバリケード等を設置すること。 ・工事期間中は、工事用出入口に交通誘導員を常時配置し、付近の交通の安全を図ること。その他、必要な場所に 交通誘導員を配置し、事故及び危険防止に努めること。 ・交通誘導員は本工事で見込んでいる。実施数量が設計数量に満たない場合は設計変更(減額)の対象とする。 ・工事車両の通行については、近隣住民及び通学児童等の安全を最優先すること。 ・工事車両は、幅員の広い道路の通行を基本とし、住宅地内などの狭い道を抜け道として使用しないこと。工事車 両の周辺の通行経路については、工事着手前に発注者の了承を得ること。 ・特殊車両の搬出入の有無については、工事着手前に発注者と確認すること。 ・特殊車両の搬出入を夜間や早朝に行う必要がある場合は、発注者との協議の上で、事前に近隣住民等へ案内文の ポスティング等を行うこと。 ・工事車両は、場内を5km/h以下で徐行すること。場内に注意喚起表示を行うこと。 ・場内に喫煙所を設ける場合は、施設使用者と近隣住民へ配慮し、設置位置と使用方法を協議してから設けること。 使用方法を作業員に周知徹底すること。 ・工事区域内の残置する設備配管・配線等については、事前に位置を確認してから作業を行うこと。事前調査記録2 を作成すること。 ・記念碑等の移設が必要な場合は、事前に関係者と移設場所・方法・時期等を協議の上で実施すること。 ・監視カメラ・仮設照明・養生用鉄板を適切に設置すること。 ・敷地の出入口付近には、敷鉄板(下部に砕石敷)を敷き、高圧洗浄機・水中ポンプ・ノッチタンク等を適切に設 置すること。工事車両のタイヤ洗浄等により、道路を汚さないように配慮すること。 ・工事中の雨水・湧水・洗浄水等の排水については、ノッチタンクによる汚泥等の処理を行う等した上で、適切に 排水すること。定期的にpHを測定し、必要に応じて適宜中和を行うこと。 ・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。 ・仮囲い、足場、山留、型枠支保工、構台等の仮設については、施工者が計算等により責任をもって決定し、計画 通りに施工すること。仮設設置期間は日常点検を行い、記録に残すこと。 ・図面等に示されている仮設等についても、必ず受注者で安全性や施工性等を検証すること。受注者が責任をもっ て設置、施工すること。 ・足場設置期間中は、シート等の飛散が無いように定期的に点検を行うこと。 ・台風等の強風等異常気象が見込まれる場合は、事前に足場等の養生シートを折りたたむなど対策を施すこと。ま た、必要に応じて現場巡視と災害防止対策を行うこと。 ・足場については、交差筋交い及び外部シートとは別に、高さ15センチメートル以上の幅木を外部・内部の両側に 設置すること。(※労働安全衛生法の基準以上の足場とし、安全に配慮する。)・足場については、必要に応じて朝顔を設置すること。 ・足場については「手すり先行工法等に関するガイドライン」における「手すり先行工法等に関する基準」、「働 きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する施工方法にて設置、解体をすること。(親綱は手摺とは扱 わない。)・外部足場等に過剰な宣伝広告はしないこと。 ・工事に係る電気、水道及び下水道料金等は受注者の負担とする。 ・工事の要求に必要な仮設は、工事に含むものとする。 ・重機が転倒しないように事前検討を行い、安全に作業を行うこと。 ・配筋検査は、受注者による自主検査を行ったうえ、監理者及び監督員による検査を受検すること。なお、これら の検査は、種類・径・数量についての全数検査を行うこと。 ・配筋検査前に、上記内容はもとより、継手定着長さ・位置、かぶり厚さ、鉄筋のあき寸法など、設計図書通りに 施工されていることを確認してから検査に臨むこと。 ・コンクリートの調合は、標準仕様書に基づき構造体強度補正を見込む。(原則、外構工事を含む。無筋コンクリー トは除く。)・コンクリート打設後の所定期間中は、散水等による湿潤養生を適切に行うこと。 ・地盤改良工事や杭工事で、セメント系の材料を使用する場合は六価クロム溶出試験を行い、溶出量が土壌環境基 準を満足するものを選定すること。六価クロム溶出試験費を見込む。材料は粉体の発塵抑制の配慮と六価クロム の溶出低減がなされたものを見込む。 ・木工事で使用する木材の産出地は、原則、広島県産材(可能な範囲で三原市産材)とすること。 ・工事完了後に、木工事で使用する木材の産出地について、数量を整理して提出すること。 ・家具については転倒防止対策のため、床及び壁へ固定すること。 ・雨水の浸入を防止する部分、屋根、外壁又はこれらの開口部に設ける戸、枠その他の建具周り等からの雨水の浸 入に関する瑕疵については、引渡しの日の翌日から10年間責任を負うこと。このことについて、保証書を作成し て提出すること。(改修工事については、本工事の範囲)・鍵のプランについては、協議の上で同一キーとする箇所を確認すること。 ・家電リサイクル法又はフロン排出抑制法に関係する機器等の処分については、当該法律に基づき適正に行うこと。 ・仮使用申請、道路使用、道路改築申請等の工事に必要な各種手続きは、受注者の負担により遅滞なく行うこと。 ・その他、工事に伴う官公庁等への手続きは、受注者により遅滞なく行うこと。この時、各種申請手数料等が発生 した場合は受注者の負担とする。 ・品質について、社内検査員(当該工事に従事していない者)を定め、設計図書に基づき社内検査を実施し、書類等 の記録に残すこと。 ・大雨等の警報が発令した場合、また台風及び強風等による自然災害の発生が予測される場合は、現場代理人等は 現場事務所等へ待機のうえ、現場及び周囲の巡回を行うとともに必要に応じて対策を講じ報告すること。 ・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、三原市内に主たる営業所を有する業者に発注すること。困 難な場合は、あらかじめ理由を添えて発注者の承認を受けること。(理由については、三原市内三原市内に主た を有する業者に発注できない具体的な理由を明記すること。)3・広島県工事中情報共有システムを利用すること。なお、本工事にシステム利用料金を見込む。 ・各工程の状況(写真、進捗率等を月2回程度)を工事中情報共有システムの連絡事項にて報告すること。 ・書面での提出が必要なもの(建退共の掛金収納書、試験結果、保証書 等)については、PDFを工事中情報共有シ ステムで提出し、別に書面提出ファイルとしてまとめて提出すること。 ・工事書類については、工期から10日以内に工事中情報共有システムの決裁データ等を整理して、CD-R又はDVD-R にて提出すること。 ・工期から10日以内に、製本図面(A3縮小版・二つ折り)として完成図を3部提出すること。 ・以下の設計図面は、A2判をA3判に縮小している。(縮小率約70.7%)4A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項Aタイトル、図面リスト00凡例、照明器具姿図幹線設備 系統図、電灯分電盤配置図特記仕様書 2A-19A-20A-21A-00M-02A-18A-17A-16A-15A-14A-13A-12建築工事特記仕様書(2)建築工事特記仕様書(1) E-02A-11A-10A-09A-08A-07A-06A-05A-04A-03A-02A-01図面番号 図 面 名 称 縮 尺 縮 尺 図 面 名 称 図面番号タイトル、図面リスト付近見取図、建物概要E-01M-01丈量図、敷地面積求積表、道路改築・専用部分求積表1/501/301/301/1001/2501/250矩計図(1)立面図外部・内部仕上表配置図、断面図器具表・凡例・桝リスト勾配図 M-04M-03E-032025.01A-24A-23A-22A-28A-29A-30A-27A-26A-251/250(外構)配置図(車庫)中量棚、ホース棚 配置図、姿図1/30電気設備工事 特記仕様書特記仕様書 11/1001/100(外構)外構図(1)建築工事特記仕様書(3)建築工事特記仕様書(4)建築工事特記仕様書(6)建築工事特記仕様書(5)建築工事特記仕様書(7)平面図、屋根伏図1階平面詳細図2階平面詳細図矩計図(2)外部階段 詳細図図面番号 図 面 名 称 縮 尺展開図(1)建具配置図、建具表展開図(2)展開図(3)天井伏図1/501/501/501/501/200 1/50A-31 (外構)⑧ 掲示板 詳細図A-32A-331/60 1/401/2501/201/50 1/30 1/101/20 1/31/20 タラップ 詳細図押出成形セメント板 参考詳細図 1/101/100 1/10 (外構)② カーポート 詳細図(道路改築)配置図 1/2501/1501/100 E-05E-04電気設備 平面図電気設備 配置図S-01 構造概要S-02S-03S-04S-05S-06S-07S-08S-09鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)鉄骨構造標準図QLデッキ合成スラブ設計・施工標準1/150 地盤調査位置図・柱状図1/1001/100 基礎大梁リスト・基礎リスト伏図 1/100鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)基礎伏図・1階床伏図1/100 軸組図(1) S-10S-11 軸組図(2)・部材リスト 1/100 1/501/50 鉄骨詳細図 S-121/250 A-34 仮設計画図(参考図)1/30 (道路改築)道路側溝、集水桝 詳細図M-08M-05M-06M-09M-07給排水設備1階平面詳細図 1/501/50空調・換気設備 1階平面詳細図 1/501/50給排水設備2階平面詳細図空調・換気設備 機器表須波分団屯所建設工事須波分団屯所建設工事(外構)① ホース乾燥柱 取付詳細図 便槽設置、防火水槽標識基礎 詳細図空調・換気設備 2階平面詳細図建築工事特記仕様書(1)2025.01A訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.A-3:100%A-4: 71%図面縮小率【規格・提出部数】※電子ファイル(PDF形式)により、11電子納品に含めて提出 仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 工事区分は、工事区分表による。工事区分 23 ①原則としてCADにて修正を行う。このとき、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示すること。 【提出部数】 2 部電子納品要領」による。 事前に協議した対象書類について、電子媒体により提出する。電子成果品の作成については「営繕工事※電子納品対象工事とし、「電子納品・電子検査事前チェックシート(営繕工事用)」により監督職員と(1)完成図 ※型式台帳 ※建物基本情報 監督職員が指定する様式で作成する。 (2)建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) ②施工図・保全に関する資料で、完成図として提出すべきものについては、監督職員の指示による。 【作成方法】 【完成図の種類】(※全て ・ )※提出を要する 完成図書:1部(3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時 は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 ・ ス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」 有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイド(1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報共 うためのアンケート等が求められた場合、協力しなければならない。 (4)受注者は、又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行監督職員 いう)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 ライン」に基づき実施すること。 監督職員(3)及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)システム工事中情報共有 12提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 (1.7.2)施工図及び施工計画書 13中間検査工事写真のデータ等は、受注者において工事完成後3年間保管すること。 Ⅱ.建築工事仕様1.共通仕様 (建築主事等)が求める検査に必要な書類(報告書)等を用意する。 標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「改修標準仕様書」という。)による。 図面、本特記仕様書及び標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事 工事編)令和4年版」(以下「標準仕様書」という。)による。 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築(2)建築基準法に基づく完了検査(中間検査含む)が必要な工事の場合、受注者は完了検査(中間検査含む)時に官公署 ○印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 2.特記仕様(1)項目は番号に○印のついたものを適用する。 (2)特記事項は○印のついたものを適用する。 (3)項目に記載の( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 [ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)関係法令(条例を含む)の改正等により、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に ついて、監督職員と協議する。 (5)材料及び製造所等の記載は順不同である。 工事に際し隣接建築物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 6.別途工事 : なし7.調査協力について 本工事は工事中及び完成後、次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。 (1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第53条に定める期間内(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)8.公衆災害防止措置(1)工事に際し工事関係者以外の第三者の生命・身体及び財産の危害並びに迷惑を防止するために必要な措置を執ること。 (2)上記について、建設工事公衆災害防止対策要綱(令和元年9月2日付け改正国土交通省告示496号)」に基づき実施すること。 10.主要資材9.現状復旧(3)当該工事に使用する砂については、海砂(県外産を含む)を使用しないこと。 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。 (2)主要資材を購入しようとする場合は、極力三原市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称 三原市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 (1)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請負わせようとする場合は、原則としてⅠ.工 事 概 要 等2.工事場所 : 三原市須波一丁目955-1,956-13.敷地面積 : 474.93㎡4.構造規模 : 鉄骨造2階建て5.工事種目 : 建築一式工事 電気設備工事 機械設備工事 外構工事隣接建物等に損傷のおそれがある場合は、施工前・施工後の写真を監督職員の指示により提出するものとする。 びその他監督職員が指示する箇所は、適切に写真等を整備するものとする。 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付するものとする。 技能士においては、積極的な活用を図ること。 建築フィルム作業 ガラス用フィルム施工自動ドア施工作業 自動ドア施工造園工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業建築配管作業壁装作業ボード仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ作業プラスチック系床仕上げ工事作業建築塗装作業ガラス工事作業ビル用サッシ施工作業金属製カーテンウォール工事作業造園 植栽工事路面表示施工 舗装工事配管 排水工事表装内装仕上げ施工 内装工事塗装 塗装工事ガラス施工サッシ施工カーテンウォール施工 カーテンウォール工事ガラス工事作業ビル用サッシ施工作業左官作業内外装板金作業鋼製下地工事作業内外装板金作業大工工事作業タイル張り作業石張り作業FRP防水工事作業防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法シーリング防水工事作業セメント系防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アスファルト防水工事作業エーエルシーパネル工事作業コンクリートブロック工事作業とび作業コンクリート圧送工事作業型枠工事作業鉄筋組立て作業とび作業技能検定作業ガラス施工サッシ施工 建具工事左官 左官工事建築板金内装仕上施工 金属工事建築板金 屋根及びとい工事建築大工 木工事タイル張り タイル工事石材施工 石工事防水施工 防水工事エーエルシーパネル施工A L Cパネル工事ブロック建築 コンクリートブロックとび鉄骨工事コンクリート圧送施工型枠施工 コンクリート工事鉄筋施工 鉄筋工事とび 仮設工事技能検定職種 工事種目※行う(回数及び時期についてはの指示による) 実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。 (6.9.1~6) 決定用については、生コン工場試験室でもよい。 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし、調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の※コンクリートの強度試験 コンクリートの試験*工事完了通知書第4面及び照合方法が確実に行われていることを証明する書類・()作業期間 ( )人/日※大型車両進入時 ( 1 )人/日 ・常時配置 ( )人/日※配置する ・配置しない 交通誘導員 7また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事制度関係要綱」に掲載している。 関係の様式」に掲載している。 快適トイレモデル工事 8現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。 ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)別紙設計図による 仮囲い等の安全施設 5工事現場の表示 6※ 設ける杭地業工事、鉄筋工事、コンクリート工事、鉄骨工事については、次の内容を記載した検査記録を整備22すること。 検査記録 21次の工事について保証書を提出すること。 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること。 ・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは、本契約後直ちに「統括安全 衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること。 について、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する。 ・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は、労働安全衛生法第30条第2項に基づき、当該工事漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等監督職員18枯死の場合 年 ・活着 ・植栽工事年 ・塗装(通常塗装の場合)・アルミ・ステンレス・FRP 年 ・プール本体 ・プール工事年 ・フローリング及び塗装 ・特殊床工事年 ・防錆工事漏水の場合等 年 ・瓦葺き漏水の場合等 年 ・折板葺き漏水の場合等 年 ・長尺金属板葺き ・屋根工事・塗膜防水・合成高分子ルーフィング防水・改質アスファルト防水年 ・アスファルト防水 ・防水工事備考 保証年限 材料名 工事区分保証書 17工程報告 16施工中の安全確保 15(施工範囲)※図示した壁、天井の仕上げ材、下地材切り込み及び下地補強※自動閉鎖装置設置箇所の切り込み及び補強※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔電子納品 11【撮影箇所】建物外観各方向、主要箇所、主要室内その他監督職員が指示する箇所水中又は地下に埋設される部分、その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分、及び 策定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 下記のものをに提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部(5)保管(4)その他の写真(3)完成写真(2)工事中写真(1)工程写真監督職員 若しくは極めて少ないものを選択するように努め、1)の規定を満たすこと。 5)屋内に面して用いる材料は、上記2)~4)に適合した上で、揮発性有機化合物の発散が無い 発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。 4)塗料、壁紙、仕上塗材、合板、接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒドを3)保温材、断熱材、緩衝材については、ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF 薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する。 2)木材の防腐・防蟻処理剤は、クロルピリホス、ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しないから測定方法に関する注意事項等の指示を受けること。 測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する。 ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。 測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定する。 イ ②の状態のままで測定する。 等の収納部分の扉は開放したままとする。 し、30分間換気する。 に報告する。 パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う。 ☆☆☆☆等級のものとする監督職員⑤その他④分析1)ホルムアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼンの室内濃度をが行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時がロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし、工程等の都合により、24時間測定③測定①の後、測定対象室すべての窓及び扉を5時間閉鎖する。ただし、造り付け家具、押し入れ②5時間閉鎖測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を開放①30分間換気監督職員 測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、鋳鉄製ふた既調合目地材ポリマーセメントモルタルトップライト屋上緑化システムグレーチング床点検口天井点検口トイレブース移動間仕切可動間仕切フリーアクセスフロア現場発泡断熱材防水剤オーバーヘッドドア錠前類軽量シャッター既調合モルタル(2)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること(1)品質及び性能に関する試験データを整備していることて承諾を受ける。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督職員に提出し環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。 「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特記事項及び図面表記の範囲内で、又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは③又は④に該当する材料を指す。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定された④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 発散建築材料以外の材料①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒドホルムアルデヒド放散量 規制対象外本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の1)から4)を満たすものとする。 広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお、広島県産業廃棄物埋立税3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については、 になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き、再資源化に要する費用(単 ち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計が最も経済的2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(1)に掲げる施設のう (原則、県内処分とする。) 物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理すること。 ては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし、建設廃棄1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市、呉市、 は見込んでいる。 価)は変更しない。 福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっ・上記以外 1.3.8(b)(3)及び監督職員との協議による。 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・再生資源化を図るもの・現場において再利用を図るもの( )・特別管理産業廃棄物()・引き渡しを要するもの( )を作成の上、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。また、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービ 2(1.1.4)工事実績情報の登録※県産木材の利用の促進に関する指針※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※建設工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築構造設計基準及び同解説 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(最新版)その他の区域、地域、地区、街区 ( )10 法 規 制防火地域 ・防火 ・準防火 ・指定無し用途地域 ( )・都市計画区域内(・市街化区域 ・市街化調整区域) ・都市計画区域外敷地の位置 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には、次の条件を用いる。 ミニウム製笠木工事、ガラスブロック積み工事において、施工計画書により工法を定める際の、建築基械的固定工法)、外壁石取付け(乾式工法)工事、屋根葺き(長尺金属板、折板、粘土瓦)工事、アル外壁ALCパネル工事、外壁押出成形セメント板工事、合成高分子系ルーフィングシート防水工事(機するものとする。 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 い難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 る「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料の製造所の指定する工法とする。 2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用す2)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は、次による。 重量シャッター自閉式上吊り引戸機構自動扉機構クローザ類・建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部1 足場その他 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの(2.2.4)又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) 工事用電力構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) 工事用水4 3(2.3.1) 2 監督職員事務所等2 仮 設 工事4 3 11 一般 共通事 項材料・機材等の品質及び性能化学物質を放散させる建築材料等(1.4.1)環境への配慮※配置する(1.3.11)発生材の処理等(1.3.3)電気保安技術者設備工事との取り合い 14測定対象室及び測定箇所数は図示による。 (1.7.1~3)完成時の提出図書 10工事写真等9適用基準等章 項 目特 記 事 項(1.5.2)技能士 7吸水調整材ルーフドレン乾式保護材無収縮グラウト材鉄骨柱下無収縮モルタル床型枠用鋼製デッキプレート5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(6)販売、保守等の営業体制が整えていること(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること(4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること(3)安定的な供給が可能であること4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次の(1)~(6)の事項る場合は監督職員の承諾を受ける。 1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有 (1.4.2)材料の品質等 64)1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアルデヒド、積雪荷重 平成12年5月31日 建設省告示第1455号における区域 別表()地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ 3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しな風速 Vo= 32 m/s風圧力アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定すその他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、耐荷重及び耐外力 20(1.5.9)※図示による ・() 設計GL 19化学物質の濃度測定 85※建築工事標準詳細図(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(以下「標準詳細図」という)01須波分団屯所建設工事10年 年 年 【提出部数】二つ折製本(※A3版 3部 ・A2版 部)1.工事名称 : 須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項A2025.01建築工事特記仕様書(2)仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ )標準仕様書 9.7.3(2)の(イ)、(ウ)以外の下地処理 し、ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 ※ 打継ぎ部分には、幅30mm及び深さ30mm程度の目地棒を用いる。目地棒の除去後、水洗い清掃接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験シーリング材の目地寸法 ※ 標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・シーリング材の種類(記号) 施工箇所シーリングは17章によるただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテンウォールの場合の(9.7.2、3)(表9.7.1) 下表以外は、標準仕様書表 9.7.1による シーリング 6 ※ 図示 コンクリートの打継ぎ箇所の下地処理 ※ コンクリート打放し仕上げ(標準仕様書表6.2.4の種別B種) 壁及び天井部の防水層の下地射率防水高日射反脱気装置の設置数量 ※ 改質アルファルトシートの製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ 改質アルファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・質量500gのなす形おも又はフラット(9.2.2~5)(表9.2.3~9) 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の耐風圧性能1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の耐風圧性能(8.3.2~4)(9.6.1、3、4)ないこと。 剥離がなく、外観上の異常が300サイクル後、著しい割れ、1,000g)のなす形おもりを高さ質量500g(窯業系パネルⅠ類は(8.2.2、3、5、7,8)適用箇所平場の保護モルタル床塗りにおける目地の目地割および種類 厚さ ( mm以上)※目地割2㎡程度、最大目地間隔3m程度 目地の種類 ※押し目地目地割屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 標準仕様書表9.4.1から表9.4.3による 種類 ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ・適用・適用・適用・適用・適用・適用・適用・適用 仕様による※製造所の 仕様による※製造所の 仕様による※製造所の 仕様による※製造所の使用量 種類仕上塗料(種類)※硬質ウレタンフォーム(種類)※硬質ウレタンフォーム 断熱材2種2号 断熱材2種2号断熱材※非歩行仕様 ・軽歩行仕様S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様(9.4.2~4)(表9.4.1~3)SI-M2のシートの可塑剤移行防止用シートの材種SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ・ 発泡ポリエチレンシート ※ 設置しない ・ 設置する(厚さ)(mm) ※25 標準仕様書9.4.2(3)(エ)(a)による(厚さ)(mm) ※25 標準仕様書9.4.2(3)(エ)(b)による ・SI-F1・SI-M2・SI-M1・SI-F2屋根防水施工箇所 防水層の種類種別・S-M2・S-M1・S-F2・S-F1断熱材 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 標準仕様書表9.3.2から表9.3.3による 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 標準仕様書表9.3.2から表9.3.3による 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ改質アスファルトシートの種類及び厚さ仕様 仕様仕上塗料使用量 種類製造所のシートルトアスファ※製造所のシートルトアスファ※改質シート防湿用・設ける (改質アス ファルトシ ートの製造 所の仕様に よる)・設けない JIS A 9521(建築用断熱 材)に基づく発泡プラス チック断熱材(種類) ・ ※硬質ウレタンフォーム 断熱材2種2号(厚さ)(mm) ※25 ・50施工箇所防水反射率高日射・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・AS-T3・AS-T4・AS-J1・ASI-T1・ASI-J1・AS-T1・AS-T2種別改質仕上塗料 JIS A 9521(建築用断熱材)に基 ※硬質ウレタンフォーム断熱材※25 ・50 づく発泡プラスチック断熱材(厚さ)(mm)(種類) 2種2号射率防水高日射反使用量 種類・適用する・適用する・適用する・適用する・DI-2・DI-1・D-1・D-2施工箇所 種別※ ※仕様による製造所の仕様による製造所のングルーフィルトアスファ アスファルトルーフィング ※設置しない ・設置する立上り部への断熱材及び絶縁用シート 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 平場の保護コンクリートの厚さ 分間で予想最大荷重に達する程度とする。 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 ネルⅡ類は200サイクルまでとする。) 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。 線間の長さ(L2)を測る。 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。 する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4(1)寸法の測定方法(試験方法) 以下となる剛性) 時に荷重720Nの時、たわみ4mm(スパン40cm幅30cmの中央曲げ80,000N・cm2以上 - 剛性(E×I)変形量1/100以下。 があかないこと。残留 ないこと。 とき、裏面に達する穴 したとき、裏面に達する穴があか体の弱点部に落とした 1.0mから試験体の弱点部に落とりを高さ1.0mから試験耐衝撃性能融解試験を省略できる。)認められるものは耐凍結(明らかに吸水しないと上の異常がないこと。 割れ、剥離がなく、外観300サイクル後、著しい耐凍結融解性能表面材は不燃 不燃 難燃性0.01以下 0.07以下 吸水による長さ変化率(%)1以下 20以下 吸水率(%)クル数) の曲げモーメント)(試験サイ る単位幅1cmあたり了時 (スパン40cmにおけ250以上(300) 400以上(300) 凍結融解完 ント(N・cm)標準時 曲げ強さ・曲げモーメ300以上550以上出荷時において10%以下 出荷時の含水率-厚さ:+10%、-5%、幅:±1% 寸法の許容差幅(mm)厚さ(mm) 寸法(mm) Ⅰ類 分類・規格・ 金属複合板 ・ 窯業系パネル(品質・性能) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。 ※ポリエチレンヤーンクロス70g/m2程度 0.15mm以上 厚さ フィルム切断後のパネルの残り部分の幅300mm以上300mm以上300mm以上150mm以上500mm以下パネル幅の1/2以下、かつ、300mm以下500mm以下パネル幅の1/2以下、かつ、300mm以下長辺短辺短辺長辺孔あけ及び欠き込みの大きさを設ける場合パネルに欠き込みパネルに孔あけを設ける場合建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能した資料を提出する。 やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とし、欠損部分を考慮した強度を確認耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※ パネル製造所の仕様 ・出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※ 15 ・パネル相互の目地幅(mm) ※ 長辺8、短辺15 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ※ 図示 (8.4.2~5)種別構法の・C種・D種 ・E種 F種・有( )時間・無有(0.5)時間・100・100 平・ 床パネル・ 屋根パネル・B種・A種・有(1)時間・無有(1)時間耐火性能(mm)幅(mm)長さ(mm)・100・100厚さ(N/m2)単位荷重・平・意匠・平・意匠・ コーナー・ 一般・ コーナー・ 一般パネル・ 間仕切壁・ 外壁パネル3 ALCパネルパネルの区分 ※ 標準仕様書表8.2.1による ・ セメント( ):砂( )モルタルの調合(容積比)塀に用いるブロックの正味厚さ(mm)各部の配筋 ※ 図示 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 ※ 図示 ・ 塀の高さが2m超え ・ ※150 塀の高さが2m以下 ・ ※120・無 ・有・無 ・有・ 型枠状ブロック20 ・無 ・有・ 空洞ブロックC(16)高さ 長さ (mm) 強さによる区分ブロック帳壁及び塀備考適用箇所 化粧の有無 モデュール呼び寸法(mm) 正味厚さ 断面形状及び圧縮ブロックの種類 コンクリート 2目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げまぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲 ※ 図示 各部の配筋 ※ 図示 ※ 標準仕様書表8.2.1による ・ セメント( ):砂( )モルタルの調合(容積比)・無 ・有・無 ・有 ・400 ・200 ・ 空洞ブロックC(16)高さ 長さ (mm) 強さによる区分備考 化粧の有無 モデュール呼び寸法(mm) 正味厚さ 断面形状及び圧縮ブロック造ブロックの種類等 補強コンクリート 18 コンク リー トブ ロ ック ・A L Cパ ネ ル ・押 出成 形 セ メ ント板 工事 8 コンク リー トブ ロ ック ・A L Cパ ネ ル ・押 出成 形 セ メ ント板 工事7鉄 骨 工事6コンク リー ト 工事5鉄 筋 工事4地 業 工事特記仕様書(構造関係)による3 土 工事外壁パネルの構法 60 ・T(タイルベースパネル)・ C種 600 ・ 50 ・ 60 ・D(デザインパネル)パネル・ B種 ・ 50 ・ 60 ・F(フラットパネル) ・ 間仕切壁 60 ・T(タイルベースパネル)・ B種 600 ・ 50 ・ 60 ・D(デザインパネル)・ A種 ・ 50 ・ 60 ・F(フラットパネル) ・ 外壁パネル備考 工法の種別 幅(mm) 厚さ(mm) 形状 パネルの種類 (ECP)(8.5.2~5) 押出成形セメント板 4建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能外壁、間仕切パネルの伸縮調整目地への耐火目地材の充填 ・ 適用する ・ 適用しない幅(mm) ※ 10~20 ・ 外壁、間仕切パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材との取り合い部の目地パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ※ 図示 外壁、屋根パネルの構法※ パネル製造所の仕様 パネルの相互の接合部に充填する耐火目地材・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し(3.2.5) ※ 現場説明書の施工条件明示による 建設発生土の処理 2 ・ (材料:工法: ) (品質:細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。 ) ・ D種 適用場所() ・ C種 適用場所( )土質( ) 受渡場所( ) ・ B種 適用場所( ) ・ A種 適用場所( ) ※ 標準仕様書表3.2.1による種別(3.2.3)(表3.2.1) 材料及び工法 埋戻し及び盛土 19 防 水 工事ケイ酸質系塗布防水 5X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・・適用しない・適用する ※屋内防水 ・Y-2※地下外壁防水 ・Y-1※製造所の仕様による 樹脂系・適用する ・アクリルシリコン・ふっ素樹脂系※製造所の仕様による ウレタン樹脂系・適用する ※2成分形アクリル ・X-1射率防水 使用量 種類 施工箇所 種別高日射反 保護層 仕上塗料(9.3.2~3)(表9.3.1~3) 防水層の種別(9.5.3)(表9.5.1、2) 防水層の種類 塗膜防水 4シート防水屋根露出防水改質アスファルト 2 1章 15 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け屋上排水溝 ※ 図示 ・ 行う(※図示 ・) ・ 行わない ※適用しない ・ 適用する(施工範囲 ※ 図示 ・)プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)防水層の下地のモルタル塗り ・ 行う(※図示 ・) ・ 行わない ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合)立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ ※ コンクリート打放し仕上げ 標準仕様書表6.2.4の種別B種防水層の下地の立上り したもので、厚さ0.4mm以上のもの保護層 ・ 設ける(※図示 ・) ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )固定金具の材質及び寸法形状 ・ E-2 ・ E-1施工箇所 種別 施工箇所 種別 防水層の種別(表9.2.9) 屋内防水 ※ 図示 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 厚さ ( mm以上)・ 下地モルタル塗り 材料構成による区分 ※ R種※ 7mm以下 ・ 床塗り ・ S-C1 用途による区分 モルタルの塗厚 工法 塗厚(mm) ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ立上り部の保護 平場のモルタル塗り 施工箇所 種別 ※標準仕様書表9.2.7から表9.2.8による保護層部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 防水層の種別屋内防水 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※標準仕様書表9.2.7から表9.2.8による改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 標準仕様書表9.2.5から表9.2.6による 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 標準仕様書表9.2.3から表9.2.6による改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※25 ・50 (厚さ)(mm) ・BI-2 bA(スキン層付き) ・BI-1 70/m2程度 チレンフォーム断熱材3種 ・AI-3 防水層の種別 ンクロス 材)に基づく押出法ポリス ・AI-2(表9.2.7~8) 屋根露出防水※フラットヤー (材質)JIS A 9521(建築用断熱 ・AI-1 する。 立上り部の保護方法 絶縁用シート 断熱材 施工箇所 種別(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験にフィングシート防水 防水層の種別合成高分子系ルー 3 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。 屋根保護防水 アスファルト防水 1断熱材 ※ 標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による 02外壁パネル目地サッシュ廻り MS-2PU-2須波分団屯所建設工事・X-2平場立上がり建築工事特記仕様書(3)2025.01A訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.A-3:100%A-4: 71%図面縮小率断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() ・ 切り替え仕上げ工法(14.7.2、3)(表14.2.1)(表14.7.1)めっき付着量塗膜の耐久性の種類、同等品※JIS K 1571に適合又は薬剤の種類※ 薬剤の製造所の仕様による 左 官 工事・※ 16~18メッシュ(16.2.3)材質 線径 網目 種類・ 防虫網 ※ 合成樹脂製 ※ 0.25mm以上・ ガラス繊維入り合成樹脂製・ ステンレス(SUS316)製・・ 防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm ・C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ E種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ D種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( )(16.2.5)(16.3.2~5)(表16.3.1~4) 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色() 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色() ・ E種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ D種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ 耐風圧性の等級(S-5)、気密性の等級(A-3)、水密性の等級(W-4)(16.2.2~5)(表14.2.1)(表16.2.1、2)アルミニウム製建具 外部に面する建具の種別(木下地) ※ 標準仕様書表16.2.1による種別 (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() 外部に面する建具の種別(コンクリート下地及び鉄骨下地)性能値等(16.1.6)(16.1.4)(16.1.3)・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8 (建具符号: ・ 建具表による ・ )外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・ ガラス ※ 建具表による 形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による 取付工法 表面色 ※ 標準色 ・ 特注色 水切り板、ぜん板 ※ 図示 (建具符号: ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具の種別(木下地) 外部に面する建具の種別(コンクリート下地及び鉄骨下地) ※ 標準仕様書表16.3.1による種別 (建具符号: ・ 建具表による ・ )樹脂製建具 6性能値等防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 網戸等 5くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する形状及び仕上げ取付工法 表面処理 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 結露水の処理方法 ※ 図示 ・ 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・ 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 4・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) 3 防犯建物部品建具見本の製作 ・ 行う(建具符号: ) ・ 行わない特殊な建具の仮組 ・ 行う(建具符号: ) ・ 行わない見本の製作等 2 1 防火戸16 建 具 工事・ 合成高分子系混和剤 ・ ・ 建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合( ) 塗厚 ※ 標準仕様書表15.11.8による ・ のりさし土物工法 ・ のりごね土物工法 大津仕上げの工法の種類 ・ 普通大津仕上げ工法 ・ 大津みがき仕上げ工法 ・ 砂壁仕上げ工法 ・ 水ごね土物1工法 ・ 水ごね土物2工法 土物仕上げの工法の種類 ・ 土物仕上げ工法こまい壁塗りの工程種別 ※ A種 ・ B種下塗りの調合 ※ 標準仕様書表15.11.2による ・ 天然砂と岩石の砕砂 ・ 人工的に着色・製造したもの色砂の種類 大津仕上げに用いる色土 土物仕上げに用いる色土 色土の種類 砂壁用ののり ※ ふのり ・ つのまた ・ こんにゃくのり ・ にかわ 土壁用ののり ※ つのまた ・ ふのり ・ ぎんなんそう ・ 粉末海藻 ・ こまい壁塗り (15.11.2~5、7、8)のりの種類9しっくい塗り 8 ・ なで切り仕上げ ・ パターン仕上げ 既調合しっくいの上塗り仕上げ工法 ・ 木ずり下地 ※標準仕様書表15.10.3 ・ ・ せっこうプラスター下地、こまい下地 ※標準仕様書表15.10.4 ・ 現場調合しっくいの調合及び各層の塗厚 ・ モルタル塗り下地※標準仕様書表15.10.2 ・ ・ せっこうボード下地 ※標準仕様書表15.10.1 ・ ・ せっこうラスボード下地 ※製造所の仕様による ・ 既調合しっくいの場合 ・ ・ こまい ・ 下塗りをせっこうプラスターとし上塗りに使用する場合 ・ せっこうボード ・ せっこうラスボード ・ モルタル塗り ・ 木ずり ・ 現場調合しっくい ・ 既調合しっくい(種類等) 色しっくい ・ 適用する ・ 適用しない材料下地(15.10.2、3)接着剤のホルムアルデヒド放散量※ F☆☆☆☆ ・ ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・7仕上げ吹付け厚さ・ 図示 ・ 25mm (15.12.2、 3) ロックウール吹付け6種別 ・ A種 ・ B種(15.7.2) マスチック塗材塗り防火材料防火材料(15.6.2)・ 適用する・ 適用する上塗り材・ 適用する防火材料・ 適用する吸放湿性 工法 仕上げの形状・ 適用する防火材料 吸放湿性 工法 仕上げの形状建物内部に使用する塗材のホルムアルデヒド放散量※アクリル系(耐候性3種)※ F☆☆☆☆ ・工法外観 ※つやあり ・つやなし・ふっ素系(耐候性1種)・アクリルシリコン系(耐候性1種)・ポリウレタン系(耐候性2種)樹脂 溶媒 ※水系 ・弱溶媒系 ・溶媒系上塗り材の種類※ 複層塗材E※ 外装薄塗材E呼び名軽量骨材仕上塗材呼び名・ 複層仕上塗材仕上げの形状呼び名・ 厚付け仕上げ塗材呼び名・ 薄付け仕上塗材仕上塗材の種類標準塗厚(mm) ※ 10mm程度 ・ 直張りラスシートモルタル下地(材料 ・ ) ・ 直張り工法ラスモルタル下地(材料 ・ ) ・ 単層下地通気構法(材料 ・リブラスC(RC800)に裏打ち材と一体化したラス ) 換気口部の措置 ※ 木造標準仕様書11.4.3(2)(ク)による ・ 二層下地通気構法(材料 ・波形ラス(W700) ・こぶラス(K800) ・力骨付きラス(BP700)仕上塗材仕上げ 5塗り(15.5.2)(表15.5.1) セルフレベリング材 4( )タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式) c種( )カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り b種フリーアクセスフロア(置敷式) ()合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、 a種平たんさの種別施工箇所 標準仕様書表6.2.5による仕上げの平たんさは、図示及び標準仕様書15.4.2(ア)(イ)以外は下記による 直均し仕上げ(15.4.2)(6.2.5) 床コンクリート 3建築基準法に基づく耐力壁、防火構造、準耐火構造等の指定( )ラス系下地の種類及び材料(15.2.4) ラス系下地 2ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う5防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下 透水比防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下 吸水比防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上 曲げ及び圧縮強度比(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ ・ 天井のふところが3.0mを超える場合 補強方法 ※ 図示 ・建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能・ 天井下地材における耐震性を考慮した補強(14.4.2~4)(表14.4.1)・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・屋外の形状及び寸法 補強方法 ※ 図示 ・野縁の間隔 ・ 図示 ・周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形)野縁等の種類3(14.2.2)(表14.2.2)(14.2.1)(表14.2.1)2 金 属 工事 ・ モルタル ・ 瓦葺き用しっくい 面戸、雀口、葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 風圧力又は地震力に対応した瓦の緊結方法等 ※ 図示による瓦桟木の留付け工法 ※ 図示 ・棟の工法 ・ 7寸丸伏せ棟又はF形用冠瓦伏せ棟 ・ のし積み棟工法瓦緊結用釘又はねじ 種類( ) 径( ) 長さ( ) 形状、寸法及び留付け方法 ※ 図示 棟補強等に使用する金物等 材質 ※ ステンレス製又は溶融亜鉛めっき処理を行った鋼製 棟補強用心材 材質(※ 杉 ・ ) 寸法(※ 幅40×高さ30(mm)以上 ・ )瓦桟木 材質(※ 杉 ・ ) 寸法(※ 幅21×高さ15(mm)以上 ・ )JIS A 5208に基づく凍害試験等 ・ 行う ・ 行わない防露材のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ といその他の材種 (13.5.2、3)(表13.5.4) ・ ルーフドレン ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類) ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ※ 標準仕様書表13.5.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの)とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔4 とい多雪地域 ・ 適用する ・ 適用しない鋼管製といの防露巻き ・ 適用する(工法: ※ 標準仕様書表13.5.4による ・)施工箇所・ バルコニー中継用・ バルコニー用種別・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型)ルーフドレン ・ 適用しない・ 適用しない・ 適用する・ 適用しない・ 適用するよる区分よる区分 よる区分の種類 寸法に 形状に 製法に雪止め瓦 役物瓦 産地 大きさ 種類 施工箇所(13.4.2、3) 粘土瓦葺 3場合の表面処理 ※ 標準仕様書表14.2.2のF種 タイトフレームにJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けない屋内で使用する断熱材張り ・ 行う(断熱材の種別:厚さ: mm 防火性能: 時間)軒先面戸板 ・ 適用する ・ 適用しない工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 ・ 適用する ・ 適用しない耐雪性能に対応した工法の適用 折板のけらば納め ※ けらば包みによる方法 ・ 行わない塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号( )材料 板及びコイルの種類( ) ム合金板製 ・かん合形・無し ・無し ・アルミニウ ・はぜ締め形・30分 ・有り ※鋼板製 ( )種 ・重ね形山ピッチ 山高性能 面戸板 (mm) る区分 る区分 による区分耐火 軒先 厚さ 材料によ 耐力によ 山高、山ピッチ 形式 施工箇所(13.2.2)(13.3.2、3)(表13.2.1) 折板葺 2工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 ・ つかみ込み納め ・ けらば包み納め横葺の場合のけらば納め雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ ) ( ・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)・改質アスファルトルーフィング下葺材下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 (12.6.1)(12.5.1)(12.4.1) ※杉又は松(12.7.1) ・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※ひのき・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※杉又は松・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合)10119 8壁及び天井下地床板張り床組み内部間仕切軸及び窓、出入口その他・ 合板等の加圧注入処理の適用 適用部位( ) 適用部位( )・ 薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 処理の方法 適用部材・ 薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4保存処理性能区分 適用部材・ 薬剤の加圧注入による防腐防蟻処理ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・7 6(12.2.2)5 ・(形状: 寸法: 材質: )接合具等 (標準仕様書 表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度) ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物諸金物 ・釘頭現し ・つぶし頭釘打ち ・釘頭埋め木 ※隠し釘打ち造作材の化粧面の釘打ち適用部位:( )・ 防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 (12.3.1、2) 防腐・防蟻処理接着剤は、可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。 (12.2.2、3) 接着剤よる区分 の適用間伐材等 難燃性による区分接着剤による区分曲げ強さに・ ミディアムデンシティファイバーボード(MDF)による区分表裏面の状態 厚さ(mm)施工箇所厚さ(mm)・ JAS 0360に基づく構造用パネル・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 ・ 4級等級 施工箇所※15(mm)厚さ※P又はM ※13タイプによる区分難燃性による区分耐水性による区分曲げ強さ・ パーティクルボード表裏面の状態による区分施工箇所の適用間伐材等・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板化粧加工の方法※1類 ・2類接着の程度 表面性能・適用しない・適用する防虫処理 厚さ(mm)施工箇所接着の程度※1類 ・2類の適用間伐材等・適用しない・適用する防虫処理・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板単板の樹種名 (mm)厚さ 化粧板に使用する 施工箇所の適用間伐材等・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板厚さ(mm)施工箇所 単板の樹種名 接着の程度・適用しない・適用する ※1類 ・特類防虫処理 以上品質板面のの適用間伐材等・適用しない・適用する()・適用しない・適用する ※C-D ※12強度等級 防虫処理 厚さ(mm) 程度接着の・特類※1類・ 構造用合板樹種名単板の・1級※2級以上等級 施工箇所程度接着の樹種名 の適用間伐材等・適用する・適用しない防虫処理※C-D以上 針葉樹※2等以上 ・1等広葉樹・2類※1類 ※5.5板面の品質 単板の 厚さ(mm)・ 普通合板ホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書12.2.1(1)(ウ)(b)による 施工箇所(12.2.1)4 合板等強度等級 樹種名・JAS 3079に基づく直交集成材の適用 (mm) (使用環境)間伐材等 寸法 接着性能 種別 品名 施工箇所JAS 0701以外の造作用単板積層材・無し( )・適用しない (加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)・ ※14%以下 ・適用する ・有りの適用 (mm)間伐材等 含水率 防虫処理 表面の化粧加工 厚さ 施工箇所 屋根 及び と い 工事・横葺 ・ ・・立平葺 ・蟻掛葺 屋根用コイル・心木なし瓦棒葺 ※JIS G 3322の(mm) 種類備考 屋根葺形式 厚さ 板及びコイルの 施工箇所13(13.2.2、3) 長尺金属板葺1軽量鉄骨天井下地・ F種・ E種・ D種 電気亜鉛めっき・ C種・ B種・ A種 溶融亜鉛めっき施工箇所(手すり、タラップ以外) 種 別 表面処理方法鉄鋼の亜鉛めっき陽極酸化皮膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色無着色※標準色( ) ・特注色( )※標準色( ) ・特注色( )(成形板、笠木、建具以外) の表面処理施工箇所 色合等 種別 アルミニウム合金アルミニウム及びJAS 0701に基づく造作用単板積層材ホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書12.2.1(1)(ウ)(b)による 3・適用しない ・無し(等級: )・ ・適用する ・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)の適用 (mm)間伐材等 防虫処理 表面の化粧加工 厚さ 施工箇所(12.2.1) 造作用単板積層材ちけじゃくり ※図示による1503待機室床 15屋上須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項A2025.01建築工事特記仕様書(4)・ステンレス鋼板耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉(表16.9.1)(表16.9.2)(16.9.2、3) 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) みをもつ異なるキーでは、シリンダが回転しないこと。 10N以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻 クの2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トル 体の施解錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。 ルクの2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転ト ルでの開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンド マスターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランド ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)くつずりの材料 ※ ステンレス鋼板 (MDF) ・ 特殊加工化粧合板・ 天然木化粧合板・ 普通合板 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )日射取得性、日射遮蔽性による区分乾燥気体の種類・G ・ S・ 空気 ・ アルゴン ・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 は100kg、6番手は120kgとする。2)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手(注 1) (注 2)閉 じ 力 及び 効 率 による 区分スト ップ 力・ A ・ B ・ C ・ D・ A ・ B ・ C ・ D ・ E・ A ・ B・ 日射調整フィルム性能防火ガラスブロック積み SF・ GD-2 飛散防止フィルム・ GD-1ガラスの貫通防止性能による区分・ 相関変位破壊対応ガラス・ GI-2・ SC-2外張り用 飛散防止フィルム記号・ GI-1 LE・ ガラス貫通防止フィルム内張り用熱還流率による区分日射遮へい性能による区分その他性能等・ SC-1・ 衝撃破壊対応ガラス・ 低放射フィルム種 類品質 JIS A5759によるガラス用フィルム工法 1章 適用区分による風圧力の( ・1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法木下地の場合のアンカー等の取付け間隔 ・ 図示による ※ ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 目地部の横力骨の納まりシーリングの種類 ( )形状 ※ 図示 寸法 ※ 図示 金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製化粧目地モルタルの色( ) 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 寸法 ※ 径5.5mm 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ②5(2)(ウ)(a)②5(2)(ウ)(a) 95 ・320×160 80 ・250×125 ・長方形 95 ・320×320・125・95 ・200×200・図示様書16.14※標準仕内側様書16.14. ・125・95 ・有り ごとに幅10~25 ※標準仕 ・15~25 ・160×160※無し ※6mm以下 外側 ※8~15 80 ・正方形位置(mm)伸縮調整目地曲面積み 平積み目地幅(mm)乳白 クリア (mm)厚さ・125×125(mm)呼び寸法形状色調表面(16.14.5)(16.14.2)(9.7)オーバーヘッドドア(16.10.3)性能等 ※ 標準仕様書表16.10.1による 試験に代えることができるものとする。 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。(3)気密性能試験 (2)耐衝撃性試験(1)耐久性(開閉繰り返し)試験(試験方法)ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質強さの区分風圧力による めっき鋼板 ※溶融亜鉛・バーチカル形・ハイリフト形・ローヘッド形・スタンダード形・電動式・チェーン式※バランス式・ 50・ 75・ 100・ 125の材料ガイドレールによる区分収納方式による区分開閉方式・ファイバーグラスタイプ・アルミニウムタイプ※スチールタイプによる区分セクション材料(16.13.2、3)(16.12.2~4)(16.11.2、3) 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー ※ 図示 障害物感知装置を設けた電動式シャッターの設置箇所 障害物感知装置を設けた電動式シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・ ※ 図示 急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動式シャッターの設置箇所安全装置安全装置スラットの種類 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・)電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※ 図示 ・ ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板)17座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mmシャッターケース ※ 設ける ・ 設けない めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ )スラットの材質の種類開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 電動式(手動併用) 第2563号)に定める基準に適合するもの ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ※ 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)スラット及びシャッターケース用鋼板管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない16耐風圧強度 ( )N/m2軽量シャッター外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式 ・ 外壁用防火シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター 装置 ・ 防煙シャッター ・ 屋内用防火シャッター1514重量シャッター自閉式上吊り引戸 ・ 大形(開・閉)押しボタンスイッチ ・ 非接触スイッチ凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない防錆 ・ 適用する ・ 適用しない戸の開閉方式 ※ 建具表による 車椅子使用者用便房スイッチの種類 ・ 無線式タッチスイッチ ・ 光線式タッチスイッチタッチスイッチの種類・電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ※標準仕様書表16.9.3による 性能引き戸用検出装置 ※ 標準仕様書表16.9.2による 性能・車椅子使用者用便房出入り口引き戸用駆動装置種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2 ※ 標準仕様書表16.9.1による 性能引き戸用駆動装置13 自動ドア開閉装置耐 久 性<外力に対する性能 > 出寸法は8mm以上であること。 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 一刻みは、最大2連続までとしていること。 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー<鍵> 操作に支障がない。 ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し に支障がない。 ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 施解錠操作に支障がない。 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 3)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。 ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 2)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ ングに支障がない。 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ<使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)>試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 支障が ないこと。いること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作にハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動して<垂直荷重強度>障がないこと。ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動してい<引張り強度>かつ、施解錠操作に支障がないこと。 ドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン<ねじり強度>(性能)【レバーハンドル】建具用金物 ※ 標準仕様書表16.8.1により適用は建具表による ・ 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表16.8.3による ・金物の種類及び見え掛り部の材質等握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・錠前類 (品質) (性能) 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表16.8.2による 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表16.8.4による (16.8.2、3)(表16.8.1~5)11木製建具に使用する戸車及びレール ※ 標準仕様書表16.8.5による ・ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角)(16.7.2~4) ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による 表面材のホルムアルデヒド放散量等・ かまち戸・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・ かまち樹種() 鏡板樹種() 見込み寸法 ※建具表による ・・ ふすま 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 枠の材料 ※ 木製枠(12章木工事による)引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない合板の種類接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 不透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ )生地、透明塗料塗り表面の樹種備考 規格等樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )( ※ しな合板程度 ・)板面の品質(・ 広葉樹1等 ・ ) 表面材の品質等表面板の厚さ ※標準仕様書表16.7.6による ・ 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( )接着剤による区分( )難燃性による区分( )・ ミディアムデンシティ ファイバーボード10 ※ F☆☆☆☆ ・木製建具建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量・ フラッシュ戸建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・工法くつずりの仕上げ ステンレス製鋼板を用いる場合 ※ HL以上形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6(16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5)ステンレス製建具性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する9鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板(16.2.2)(16.5.2~4.6)(表16.5.1) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )標準型鋼製軽量建具の形状及び寸法 ※建具表によるくつずりの仕上げ ステンレス製鋼板を用いる場合 ※ HL以上 鋼板類の厚さ ※ 標準仕様書表16.5.1による 召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 形状及び仕上げステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( )性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・)8 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるくつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 標準仕様書表16.4.2による ・ 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※ 建具表による 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6(16.2.2)(16.4.2~4.6)(表16.4.2) 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3 水密性の等級 ・ W-17性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ )鋼製建具ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ(試験方法)Grade1を選定する場合は、図示による。注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 し開閉回数)回数(繰り返30万回 10万回 20万回 Grade2 耐久性の試験以内 戸閉鎖位置(mm)耐久試験後±6mm 繰り返し開閉後のー ーション性能(秒)満足していること。ディレードアク耐久試験後も上記初期値を 繰返し開閉後のー ー性能(秒)満足していること。バックチェック耐久試験後も上記初期値を 繰返し開閉後のー ーじ速度(秒)耐久試験後も上記初期値を満足していること。繰返し開閉後の閉こと。こと。(%)期値を満足している 期値を満足している 満足していること。後の効率耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初期値を Grade2 繰返し開閉(N・m)こと。こと。ーメント期値を満足している 期値を満足している 満足していること。後の閉じモ耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初期値をGrade2 繰返し開閉自由のみに適用)(中心吊り込み両±3mm以内 戸の閉鎖位置ー ー種のみ適用)ン機能を有する機ィレードアクショあること。(60~75°)(デた、その時間の調整が可能で ション解除角度時間が10秒以上確保でき、ま ディレード アクドアクション解除角度までの ション性能(秒)開扉90°の位置からディレー ディレードアクー ーいること。間の時間は0.8秒以上として 種のみ適用)85°)から更に20°まで開く 機能を有する機ックチェック開始角度(70~ (バックチェックを開扉50°から負荷する。バ 能(秒)ドア開扉方向に荷重60N/m2 バックチェック性ー ー10N・m以上 3N・m以上 8N・m以上 ストップ解除力200N・m以下但し、コンシールド型は100N・m以下 100N・m以下 60N・m以下 ストップ入力曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品 温度依存性(℃)間を5~8秒に調整できるきること。 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時 閉じ速度(秒)45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 645以上 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 540以上25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 435以上 15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 330以上 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 230以上 5以上 30以上5以上 30以上 5以上 1(%) ト(N・m) (%) ト(N・m) (%) (N・m)初 期 値効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメント 番手 Grade2性能試験項目③ フロアヒンジ ② ヒンジクローザー ① ドアクローザー区分(品質・性能)クローザー類2019建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能 ・ ・ グレイジングチャンネル形・ ガスケット※ 建具の製造所の仕様による ※ シーリング材 樹脂製・ ※ 建具の製造所の仕様による ※ シーリング材 ステンレス製・ ※ 建具の製造所の仕様による ※ シーリング材 鋼製及び鋼製軽量 ・ ・ グレイジングチャンネル形・ ガスケット※ 建具の製造所の仕様による ※ シーリング材 アルミニウム製ガラス溝の大きさ(mm) ガラス留め材 建具の種類ガラスの留め材及び溝の大きさ反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面 B類・ 3種・ A類 ・ B類 ・ 2種 色調( ・ブルー ・ グレー ・) A類・ 1種耐久性による区分 日射熱遮蔽性による区分 材料板ガラスによる種類 ※ 下記以外は建具表による 熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類断熱性による区分 ※ 下記以外は建具表による 複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス・ グリーン ・ 1種 ・2 種 ・ 熱線吸収フロート板ガラス色 調 性能による種類 材料板ガラスによる種類 ※ 下記以外は建具表による 熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類 ・ フロート板ガラス ・ フロート強化ガラスバック衝撃特性による種類破片の状態及びにショット 材料板ガラス 材料板ガラスによる種類による名称 ※ 下記以外は建具表による 強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ フロート板、フロート板合わせガラスバック衝撃特性による種類落球衝撃はく離特性並びにショット 材料板ガラスの種類、組合せる種類 ※ 下記以外は建具表による 合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ 鍵箱 ・ 設ける( 3 個用 1 組) ・ 設けない ※ 建具表による 鍵の製作本数 ※各室3本1組(室名札付き) 下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等 マスターキー ※ 製作する( 3 組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む(16.8.4) (9.7)(16.14.2~4)(図16.14.1) ガラス 18 鍵 1204須波分団屯所建設工事建築工事特記仕様書(5)2025.01A訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.A-3:100%A-4: 71%図面縮小率1413防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 化粧加工の方法(・オーバーレイ・プリント・塗装)厚さ(mm)()・ 特殊加工化粧合板厚さ(mm)()12・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)(19.6.2)(表19.6.1)畳敷き下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 ・・衝撃緩和型畳 畳表 ・C1 ・C211間伐材等の適用種別 厚さ(mm)・ 15 ・ 12 ・ 12 ・ 12 ・ 12 ・ 12 ・ A種・ B種※ C種・ A種・ B種※ C種間伐材等の適用(19.5.2~5)(表19.5.1~6)フローリングのホルムアルデヒドの放散量等 ※標準仕様書19.5.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート フローリング張り単層フローリング樹種 厚さ 工法(mm)種類・ フローリング・ フローリング・ 釘留め工法(根太張り)・ 釘留め工法(直張り)・ 接着工法・ 接着工法 15 15・ 12 ・ 8 複合フローリング樹種 工法 種類・ 天然木化粧複合 フローリング・ 釘留め工法(根太張り)・ 釘留め工法(直張り)・ 接着工法・・ ボード1等 ブロック1等フローリングボードの大きさ ※ 標準仕様書表19.5.1、3、5による フローリングの大きさ ※ 標準仕様書表19.5.2、4、6による ・ なら ・・ なら ・ ・ なら ・ ・ なら ・ ・ なら・ なら備考(19.3.2、3)(表19.3.1)備考厚さ(mm)・ 3.0・ 2.5※ 2.0備考 厚さ(mm)※ 2.0オイルステイン塗りの工程等 ・ 表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK0.8FK ・ 化粧けい酸カルシウム板ビニル塩化プラスその他チック防火性能無機質・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・ 研磨板 (・ スタンダード ・ テンパード RS)・ 内装用DI ・外装用DE・ 無研磨板(・ スタンダード ・ テンパード RN)・ 凹凸タイプ( ・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ ) ・ ロックウール化粧吸音板 DR・ ロックウール吸音ボード1号・ グラスウール吸音ボード32K・ せっこうボード・ 不燃積層せっこうボード・ 強化せっこうボード・ せっこうラスボードGB-RGB-LGB-FGB-SGW-BRW-BGB-NC・ 25 ・・ 25(ガラスクロス包) ・9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)9.5※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)12.5 (※不燃 ・準不燃)・ 普通合板・ 天然木化粧合板・ ハードボード(化粧)・ ハードボード(素地)・ 化粧パーティクルボード パーティクルボード ファイバーボードA級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・)JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・)・ 化粧せっこうボード(スクエアトーン)9.5(準不燃)防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 厚さ(mm)()板面の品質()接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )不透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ )( ※ しな程度 ・ )表板の樹種名・ メラミン樹脂化粧板・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ・ 単板張り・ インシュレーションボードIBHBMDF樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )接着の程度( ・1類 ・ 2類 )表面性能( )タイプ防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 単板オーバーレイ DV・ 塗装 DC・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ プラスチックオーバーレイ DOGB-D19内装 工事断熱材・ 普通木片セメント板・ 硬質木片セメント板・ 普通木毛セメント板・ 中質木毛セメント板・ 硬質木毛セメント板・適用・適用・適用高日射反射率塗料高日射反射率塗料 を適用する場合の適用箇所は屋上、屋根面の金属面とする断熱材※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか記号JISの 厚さ(mm)、規格等 種 類・ けい酸カルシウム板NFHFNWMWHWタイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK0.8FK・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 30 ・ (19.7.2、3)(表19.7.1)(19.8.2、3)(19.9.2、3)施工箇所 ・ 図示 張りとしなければならない箇所 施工箇所 ※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ A種 合板のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ※ 図示による天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合合板の張付け ・ A種 ・ B種 せっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ 壁紙張り・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所紙 繊維備考コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ A種 せっこうボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ A種 フェノールフォームを使用した断熱材、保温材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量・ 断熱材打込み工法厚さ(mm) 種類・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材・ 硬質ウレタンフォーム断熱材・ 25 (スキン層なし)・ フェノールフォーム断熱材・ 25 ・ 25 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による※ 2種bA※ スラブ ※ 25 ※ 25 ※ 3種bA※ 外壁MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・他のボード及び合せっこうボードその板張り・ 薄膜流しのべ工法※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ仕上げの種類 施工箇所 工法 種別・ 厚膜型塗床材・ 厚膜型塗床材・ 薄膜型塗床材・ 平滑仕上げ・ 防滑仕上げ 弾性ウレタン樹脂系塗床 エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法・ 樹脂モルタル工法・ つや消し仕上げ※ 平滑仕上げ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ (19.4.2、3)(表19.4.4、5)合成樹脂塗床109備 考タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ ※ 6.5※ 6.5※ 6.5 ※ 500×500※ 500×500※ 500×500・ カットパイル※ ループパイル・ カット、ループ併用・ 第二種・ 第一種・ 第二種・ 第一種・ 第二種※ 第一種総厚さ(mm) パイルの形状 種類 寸法(mm) 施工箇所・ タイルカーペットカーペット敷き 8 ※F☆☆☆☆タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い織じゅうたんの接合方法・ カット、 ループ併用・ 適用しない・ 適用する ※ 全面接着工法・ グリッパー工法 ・ 4~6 ・・ 5~7 ・・ ループパイル・ カットパイルパイルの形状 工法 パイル長さ(mm) 帯電性・ タフテッドカーペット ※標準仕様書表19.3.1による種別(・A種 ・B種 ・C種)パイル糸の種類等 ※模様のない無地色柄・ カット、ループ併用・ ループパイル・ カットパイルパイルの形状・ 適用しない・ 適用する・ ダブルフェースカーペット・ アキスミンターカーペット・ ウィルトンカーペット帯電性 織り方 備考・ 織じゅうたん(18.4.1~18.12.2)ビニル床タイルビニル床シート※ 目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ )・ 突付け(施工箇所: )種類7 65 4 3 2種類 ・ 単層品 ・ 複層品厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・高さ(mm) ※ 60 ・ 75 ・ 100(19.2.2)(19.2.2)寸法(mm)( )厚さ(mm)・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0色柄( )ゴム床タイル 材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質 ビニル幅木- -(mm)(mm)(mm)・防滑性床タイル・防滑性床シート・耐動荷重性床シートの配列はJIS T 9251によるの突起の形状・寸法及びそ視覚障害者誘導ブロック等 (mm)(mm)(mm)・視覚障害者用床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床シート厚さ、形状、寸法 シート種別特殊機能床材 (19.2.2)・ TT ・ FT・ 500×500 ・ FOA ・ FOB・ 450×450※ 300×300 ※ KT ・ 無地・ 柄物種類の記号 色柄 寸法(19.2.2) ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染色着色剤) ・適用しない ・適用する(着色剤:・油性顔料着色剤 ・溶剤形顔料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色クリアラッカー塗りA種の工程2の着色標準仕様書19.2.3(1)(ア)~(ウ)以外の下地の工法 ・ 図示による(19.2.3) 下地の工法・ マーブル柄※ FS ・ 無地・ 柄物種類の記号 色柄(19.2.2、3) ・ 図示 ・施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする ※ F☆☆☆☆ ・ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル用接着剤のホルムアルデヒド放散量(19.2.2) 接着剤 1 4 塗料(18.1.3)SOPの場合 ※A種・B種EP-Gの場合 ※B種・A種(18.3.2、3)(18.2.2~7)(17.3.2~6)(表17.3.1、2)・ 行う・ 行わない映像調整(17.2.2、3、5、6)(17.1.3) カー テ ンウ ォー ル 工事17 塗 装 工事18 ・ 石材( ・ 花こう岩 ・ 大理石 ・)ウォール3製品及び取付位置の寸法許容差 ※標準仕様書表17.3.1~2による ・ ・ 深さ(h)=1~+2、溝幅及び底幅(W1及びW2)=±1 ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm) ・ 表面仕上材 ・ タイル先付けの材料 ・建具枠 ・ ゴンドラ用ガイドレール 配筋 ※ 図示 補強鉄線の径(mm) ※ 3.2 ・ 4.0 ・ 5.0 ・ 6.0 鉄筋 ※ SD295A( ・D13 ・ D10 ) コンクリート ※ 標準仕様書17.3.2(1)(ア)~(ウ)による カーテンウォールの材料 PCカーテンガラス溝の寸法、形状等 ※ カーテンウォールの製造所の仕様による ・製品及び取付け位置の寸法許容差 ※ 標準仕様書表17.2.1~3による表面処理 16.2.3による・ 特注色( )色合等 ・ 標準色( ) 種別()種 ※ 標準仕様書 ※ アルミニウム材カーテンウォールの材料金属系材料の種類 規格等1章 適用区分による風圧力の( ・1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 ※ カーテンウォールの製造所の仕様ガラス溝の寸法、形状等・ ・ パネル目地部・ 取付けブラケット・ ファスナー部施工部位 規格帯 種別耐火材料・ 層間ふさぎ ・ 塗膜(・ アクリル系 ・ ウレタン系 ・ ふっ素系) ・ JIS H 8602(陽極酸化皮膜複合被膜) ・ JIS H 8601(陽極酸化皮膜)製品の見え掛り部分の仕上げメタルカーテン 2ウォール施工箇所 ・ 図示 ・厚さ(mm)( ) 種類( ) ・ 適用しない 寸法(mm) ガラス板厚( )、支持枠の厚さ( )、ウェブの寸法( ) 形状 ・ H型 ・ Y型 ・ C型 材質 ・ クロロプレン系 ・ EPDM系 ・ シリコーン系・ 適用する (施工箇所 ・ 図示 ・ ) 構造用ガスケットカーテンウォール板間目地ガラス ガラス石、タイルガラス 金属記 号 主成分による区分シーリング材の種別 被着体の組合せシーリング材下表以外は標準仕様書表 9.7.1 による※ 性能の確認及び判定方法が確認できる適切な資料により、監督職員の承諾を受ける性能の確認及び判定方法・ 1時間・ 30分耐温度差性1主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く)4mを超える・ たわみ量が±(1/150)×hかつ絶対量20mm以下であること 4m以下耐風圧性能 支点間距離(h)耐風圧性・ 70・ 60・ 80耐火性 遮音性 気密性 断熱性 水密性(℃)取付方法、性能等性能取付方法 ・ 層間方式 ・ 柱、梁方式 ・ 方立方式 ・ スパンドレル方式 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能 ※ F☆☆☆☆ ・EP-Gの場合 ※C種DPの場合 ※B種DPの場合 ※B種SOPの場合 ※A種鋼製建具等以外鋼製建具等 ※ A種 ・ B種 ※ B種 ・ A種 亜鉛めっき鋼面モルタル面及びせっこうプラスター面※ A種 ・ B種 ・ A種 ・ B種 押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP)※ B種 ・ A種 見え隠れ部分見え掛り部分 鉄鋼面下地面等 工程の種別 塗料の種別・ A種 ・ B種 ※ C種 ・ A種 ・ B種※ B種 ・ A種※ A種 ・ B種※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種その他ボード面 目地:継目処理工法以外目地:継目処理工法 せっこうボード面及びコンクリート面(DP以外)及びALCパネル面亜鉛めっき鋼面鉄鋼面木部透明塗料塗りの場合不透明塗料塗りの場合 ※ A種 ・ B種※ B種 ・ A種下地面等 種別防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・ 次の箇所を除き防火材料とする。 (箇所:)3 2 1錆止め塗料塗り屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 素地ごしらえ材料ボード面等こうボード面その他プラスター面、せっルタル面、せっこう※B種 ・A種・ピグメント ステイン塗り ン塗り(OS)・オイルステイ・透明 ・不透明※B種 ・A種 ・木材保護塗料塗り(WP)・ステイン塗り・透明 ・不透明 (EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種屋内の鉄鋼面・透明 ・不透明 (DP)※ 1種 ・ 2種(EP-G)上塗り等級3級 ・C種上塗り等級2級 ・B種上塗り等級1級 ・A種・クリヤラッカー塗り(CL)※B種 ・A種 コンクリート面、モションペイント塗り・つや有合成樹脂エマル上塗り等級( )級上塗り等級( )級押出成形セメント板面コンクリート面及び亜鉛めっき鋼面鉄鋼面 ・耐候性塗料塗り※B種 ・A種※B種 ・A種・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)※ 1種 ・ 2種 ※A種 ・B種※ 1種 ・ 2種※ 1種 ・ 2種※B種 ・A種※B種 ・A種塗装 塗料の種類 種別亜鉛めっき鋼面鉄鋼面木部屋内木部屋外 塗り(SOP)・合成樹脂調合ペイント壁紙の種類05待機室、トイレ須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項A2025.01建築工事特記仕様書(6) ・JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、吊り車は、走行距離60kmで操作性に異常がなく、レールに大きな変形がないものとする。遮断性能の測定方法」に規定する試験方法又はJIS A 1441-1「音響-音響インテンシティ法に定値に適合すること。遮音性能試験は、JIS A 1416「実験室における建築部材の空気音よる建築物及び建築部材の空気音遮断性能の測定方法-第1部:実験室における測定」による。 引張試験を実施し、普通パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナーの数(12)ランナーの引張強度一本にかかる荷重の15倍以上の引張強度があるものとする。(11)吊りボルトの引張強度 (10)吊り車の耐久性レールは普通パネルで、吊り車の通過回数が30,000回以上で異常がないものとする。 JIS A 6512に規定する透過損失単位に基づく区分ごとに、500Hzの音について透過損失の既(9)レールの耐久性常のないものとする。 パネル圧接装置の固定・解除は、7,500回の繰返し耐久試験実施後、質量50kg衝撃試験で異(8)パネル圧接装置の耐久性 JIS等の材料規定において放散量が規定されているものについては、F☆☆☆☆とする。 ハンガーレール及びランナー(7)遮音性能 接装置の調整で元に戻せるものとする。がれがないものとする。また、接点・接床部が外れないこと及び多少のずれがあっても圧質量50Kgにおける衝撃試験において構造部材の折れ、曲りの異常がなく表面の、割れ、は(6)耐衝撃性 パネル操作の初動力は98N以下とする。 (5)パネルの操作性(4)ホルムアルデヒド等 JIS A 6512「可動間仕切」の5.a) ~ c) による。(3)パネルの外観 込みボルト」による。 JIS B 1051「炭素鋼及び合金鋼製締結用部品の機械的性質-第一部:ボルト、ネジ及び植(2)吊りボルトをおこさないもの又は防食処理を施したものとする。 JIS A 6512「可動間仕切」の表9又はこれらと同等以上の品質性能を有し、かつ、接触腐食(1)パネル(表面材、心材、フレーム材、幅木、笠木及び補強材)及びハンガーレールは、(品質・性能及び試験方法) ・ 図示 び変形量が使用上支障のないものとする。 ※ パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に対し て、耐力及全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg4 トイレブース (20.2.5)表面材の材料 脚部 ドアエッジ形状 材質※ メラミン樹脂系化粧板 ※ 幅木タイプ・ ポリエステル樹脂系化粧板※ 製造所の仕様による防水処理を施す。小口(品質・性能)(1)パネル項目 品質・性能表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 裏打材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及び防錆処理を施した材料とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 心材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 枠材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきエッジ材 処理を施した材料とする。 返し、各温度設定時の加熱後及び冷却時の試験体亀裂、剥離、脱落の状況を観察する。 適用安全使用温度(300 ℃)から適用安全使用温度まで100℃間隔で30分間加熱冷却を繰りポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス平均値が10μm以内であること。 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊加工化粧合板に示された耐引っかき性B試験において、きずの深さの-耐引っかき性JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊加工化粧合板に示された耐汚染性B試験において、試験片の表面に色が残らないこと。 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧化粧板」の表8品質による耐汚染性(B法)の規定を満足していること。 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 5標準仕様書 表14.2.1による種別 ( )種・SUS304 (表面処理 ※HL程度 ・)(20.2.6) 材料の種類及び仕上げ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書14.2.2による種別(・ 種))・アルミニウム 表面処理幅(mm)色合等 ・標準色() ・特注色()手すりの握り部分材種・集成材(材種: )・クリアラッカー直径(mm) 取付箇所 備考・35程度・45程度手すり・クリアラッカー ・ビニル製 ・35程度・45程度品質・性能SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。 (脚具、幅木)(20.2.10)(20.2.13)(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定 する試験による。 品質・性能 項目(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性(3)付属金物項目耐蝕性のあるものとする。ヒンジラッチセット腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。戸当り戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。項目(2)構造金物脚部品質・性能系加工化粧合板ポリエステル樹脂低圧メラミン樹脂系化粧板JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 脂系化粧MDFポリエステル樹(試験方法)脂系化粧パーポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合耐薬品性及び耐汚染性(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 メラミン樹脂系化粧板及びメラミン樹脂系単一材ティクルボードしていること。 11工法煙突用成形ライニング材ライニング材とコンクリートの境界温度種類適用安全使用温度(品質・性能)石綿耐酸性透水性スポーリング性圧縮強度曲げ強度加熱線収縮率100℃以下とする。試験体に亀裂の発生、剥離あるいは脱落等がないものとする。 試験体裏面に水滴が生じないものとする。試験体に形状変化が見られず、崩壊する危険性がないものとする。使用不可。2.0%以下0.8N/mm2以上1.0N/mm2以上・ 400℃ ・ 650℃加熱線収縮率、曲げ強度、圧縮強度の確認は、社内試験成績書によることができる。 (上限温度)適用安全使用温度 ・(下限温度)煙突ライニング適用安全使用温度 ・ 400℃まで ・ 650℃まで案内用図記号はJIS Z 8210による。 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※ 消防法に適合する市販品 ・室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等(20.2.11)(20.2.12)10 タラップ ・ ステンレス製 SUS304(表面処理 ※ 研磨なし) ・ 鋼製 (表面処理 ※ 溶融亜鉛めっき 種別C種)材料及び仕上げ9 表示 ・ 設置しない 材質 (・ ステンレス製) 形状・寸法(・ 30Φ ・ ) ・ 設置する衝突防止表示 ※ 図示 8厚さ(mm) ※ 5 ・ 寸法(mm) ・ 図示 ・ 取付箇所・ 図示 ・ 鏡(20.2.9) 7・※ スクリーン付き引分け 白 ほうろう ・ ホワイトボード・ ・ 曲面 ・ 黒 ・ ほうろう黒板・ スクリーン付き引分け ・ 平面 ※ 緑 ※ 焼付け ・ 鋼製黒板形式 色彩 寸法(mm) 種類 ボード黒板及びホワイト6 (20.2.7)ー ・ なし・ ステンレス製 ・ 埋込み工法 ビニルタイヤ入り※ ビニル製 ※ あり ※ 接着工法 ※ 約35 ※ ステンレス製(SUS304)端部フラットエンド 取付け方法 幅(mm) 種類階段滑り止め(試験方法)(1)スポーリング性試験 (2)透水性試験 JIS A 5430「繊維強化セメント板」9.6透水性試験による。(試験体は完成品とし、サイズは内径600mm×長さ1000mm程度とする。)18密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 ・ 鋼製・ 屋内用 ・ 密閉形 ※ 600×600 ・ ステンレス製・ 鍵付き ・ 屋内外用 ・ 一般形 ・ 450×450 ・ アルミニウム製(mm)備考形式 寸法 材種床点検口17定する。 (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。 A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。い取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上(1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験(試験方法)外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内枠の寸法許容差 ±0.5mm以内 (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。 (1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。 耐久性能(繰り返し開閉試験) アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの内枠の仕上げ材留付金物鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの外枠の取付け金物 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの内枠及び外枠のコーナーピース (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの)表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 内外枠の材質 アルミニウム製 (品質・性能)・ 気密形・ 目地タイプ ・ 目地タイプ ※ 屋内用 ・ 600×600※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ ・ 屋内外用 ※ 一般形 ※ 450×450 ※ アルミニウム製内枠 外枠 形式 寸法(mm) 材種天井点検口 表面処理 ・ BC-1種 ・ BC-2種( ※ 標準色( ) ・特注色())16 ・ 鋼製(仕上げは、仕上表又は図示による) ※ アルミニウム製 押出し型材(市販品)材質 ・ 集成材(樹種等は12章木工事による 仕上げは、仕上表又は図示による) ボックス溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示 及びカーテンブラインドボックス(20.2.16) 15形状 ※ 角形仕上げ ※ アルマイト 強さによる区分 ※ 10-90 ・ ステンレス製材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材カーテンレール(20.2.16)(暗幕)生地の種別、 備考 取付箇所品質、特殊加工等※図示・箱ひだ、片ひだ(三つ山ひだ、二つ山ひだ)・プレーンひだ・つまみひだひだの種類・電動・ひも引き・手引き開閉操作・引分け・片引き・ダブル・シングル ※ 鋼製 ・ 樹脂性 フック(ひるかん)カーテン用付属金物暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 形式14 カーテン(20.2.15) 13 ※ 製造所の仕様 巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料・ 3級 ※ チェーン式 ・ 木製・ 2級 ・ スプリング式 ・ 合成・天然繊維製※ 図示 ※ 図示 ・ 1級 ・ 電動式 ・ ガラス繊維製備考 取付箇所寸法(mm) 遮光性能 操作方式 材種ロールスクリーン(20.2.14) 12クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げ- ・電動 コード式・1本操作合金製 ・ 100・クロススラット コード式※図示 アルミニウム ・ 80 ※アルミスラット ※2本操作 ※手動 ・縦形- ・電動・操作棒式 合金製 ・コード式※図示 ※鋼製 ※ 25 ※アルミニウム ※ギア式 ※手動 ・横形取付箇所 レールの材種 (mm)幅・高さ ボックス スラット幅 スラットの材質 種類 操作方法 形式ブラインド試験設定温度は100 ℃、150 ℃、300 ℃、450 ℃、600 ℃とする。JIS R 2616「耐火断熱れんがの熱伝導率の試験方法」による。100mm×50mmとする。)試験は、試験体を温度20℃、湿度60%の試験室に24時間以上静置した後、酸水溶液に1週間1.0%濃度の硝酸及び硫酸水溶液に下記の方法で浸せきした後、試験体の外観を調べる。(168時間)浸せきする。(ただし、酸水溶液は48時間毎に交換する。)その後、48時間以上温度20℃、湿度60 %の試験室に静置した後に外観観察を行う。(試験体のサイズは、(3)耐酸性試験(4)熱伝導率測定 ※ ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるものパネルをランナーに取り付ける部品 5,000N 1.0Gタイプ 支柱一本が負担する床加重 5,000N 0.6Gタイプ 支柱一本が負担する床加重 3,000N 1.0Gタイプ 支柱一本が負担する床加重 3,000N 0.6Gタイプ 支柱一本が負担する床加重・ 1.0G ・ 0.6G ・ 1.0G ・ 0.6G ユ ニ ット 及び そ の他 の 工事はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。 ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2又は、試験方法-2による。 イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1①固定台による耐震性能試験2)300mm<設計床高さ≦600mmの場合加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S2試験体ユニット1000mm×2500mm程度1)設計床高さ≦300mmの場合(1)耐震性能(試験方法)交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。(9)メンテナンス性 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない(8)歩行感 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω6(7)感電防止性能 0.6以上(6)帯電防止性能評価値(U)建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒(5)耐燃焼性能 動がない。振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6<適用地震時水平力>時の支柱頂部の変位構造床面からの高さの1/50以下 ③適用地震時水平力を加力した以上水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力> ②上記①以外の部分が耐力に達したとき以上 とき又はコンクリート接着面が剥離したとき水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力> ①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した性能 項目イ)固定台試験による耐震性能(4)耐震性能 残留変形3.0mm以下 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、(3)ローリングロード性能(2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと ・ 図示 (1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下 強する。(性能) ※ 取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補ハンガーレールの取付け下地の補強 空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ )遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による・壁紙張り フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※製造所の仕様による ・20~30パーセント 樹脂焼付塗装・部分電動式 配線用取り出しパネル・36以上 付又はアクリル ・ハンドル式 ・電動式 ・二方向移動式 スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・図示・36未満 ・メラミン樹脂焼 ※鋼板 ・プッシュ式 ※手動式 ・平行方向移動式(dB/500Hz)パネル表面仕上げ 材質 (mm) 操作方法 による種類 ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による 遮音性 表面仕上げ材 総厚さ 圧接装置の 操作方法 走行方向 寸法精度(20.2.4) 移動間仕切 3 ※ 図示 ※ 図示 施工箇所・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイルパネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット 表面仕上材表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による高さ(mm)する。パネル寸法(mm)ドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質と 耐震性能パネル内に取付ける建具 ・ あり( ※ 図示 ・ ) ・ なし ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N 所定荷重・ 支柱調整式 ・ 置敷式 構法 フロア20・36以上 ・壁紙張り ・パネル式 (20.2.2) フリーアクセス 1・30程度 樹脂焼付塗装 ・スタッドパネル式・15程度 付又はアクリル ・スタッド式(露出)・不燃 ・0 ・メラミン樹脂焼 ※鋼板 ※スタッド式(内蔵) 評価方法に使用している試験方法に準じる。 500Hz) 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の性能 (dB/ パネル表面仕上げ 材質 (mm) パネル スタッド 種類 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 防火 遮音性 表面仕上げ材 総厚さ 構成基材の種類 構造形式による (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 (20.2.3) 可動間仕切 2 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 人体耐電圧:2KV以下 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 パイル携帯:ループパイル の6.2.3による。 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 % 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526試験に使用する表面仕上げ材 による。 3)共通事項 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 (2)発泡品試験水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」に規定する6.1による。 ④零点補正及び測定記録 (1)原液試験(原液粘度試験)設ける。試験体数は、1セットとする。 (試験方法)する。又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 する。(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と (1)~(3)に適合していること。 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の 発熱性N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 リー試験)に適合していること。 イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ③試験方法-2 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。下記のいずれかによっていること 難燃性N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 品質・性能 項目イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: (品質・性能)②試験方法-1 現場発泡断熱材06須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項A2025.01建築工事特記仕様書(7) ・ アスファルトコンクリート再生骨材・ 1段式 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ※ 水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m3を満足する調合強度基づく規定するSUS430J1Lに基づく規定するSUS304又はJIS G 4304、JIS G 4305にンレス鋼形鋼」もしくは、JIS G 4320「冷間成形ステンレス鋼形鋼」メインバー及びクロスバーの材質並びにJIS G 4317「熱間成形ステJIS G 4304、JIS G 4305、JIS G 4317、JIS G 4320のSUS304又はJIS G 4304、ないものとする設計荷重の1.5倍までの加力に対して、溶接部のはずれ等その他の異常が 荷重性能幅及び長さの許容差 ±3.0mm ふた2B程度 表面仕上げ間隔 側溝の場合500mm内外IS G 3101 SS400 、塩害の多い地区は塩害に対する防錆処理を行う アンカーJIS G 4305のSUS430JIL受け枠用アングル材JIS G 3101 SS400及びJIS G 3132 「鋼管用熱間圧延炭素鋼鋼帯」SPH・ RF-VP ※ アスファルトコンクリート再生骨材 アスファルト ※ 再生アスファルト (種類 ※ 60~80 ・ 80~100) ・ 水硬性粒度調整鉄鋼スラグ ・ 粒度調整鉄鋼スラグ ・ クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ 再生粒度調整砕石 ※ 再生クラッシャラン 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントB種(22.4.2~6)(表22.4.4)・ 行わない 砂の粒度試験 ・ 行う(適用場所 ・ フィルター層 ・ 砂を用いる場合の凍上抑制層)(22.7.2、3、6) ・ 石油樹脂系混合物 顔料の添加量( %)(22.6.2~4)(22.5.2~4、6)(表22.5.1、3)(22.3.2、3、5)(表22.3.1)2 345 6材料 骨材 ・ 道路用砕石 試験・ 常温系カラー舗装 着色骨材( )、自然石() 加熱系混合物の結合材 ・ アスファルト混合物 構成・厚さ ※ 図示 工法 ・ ニート工法 ・ 塗布工法 ・舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度構成図示図示・ 加熱系カラー舗装舗装の構成 ・ 図示 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない舗装の平坦性 ※ 著しい不陸がないもの 透水性アスファルト舗装 着色部の下部 ・ アスファルト舗装 ・ コンクリート舗装コンクリート舗装の構成及び厚さ舗装の種類コンクリート舗装部位車路及び駐車場歩行者用通路厚さ(mm)図示 ※ 70 材料寒冷地の縁部立下り寸法等 ・ 図示 コンクリート ※ 標準仕様書表22.5.1による ・ 早強ポルトランドセメント ・ 使用する ・ 使用しない注入目地材料 ※ 低弾性タイプ ・ 高弾性タイプ目地 種類、間隔、構造 ※ 標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ・ 図示 コンクリート舗装カラー舗装試験 アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・・ 行う ・ 行わない凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 ・ 密粒度アスファルト混合物(13F) ・ 細粒度アスファルト混合物(13) ・ 密粒度アスファルト混合物(13)・ ストレートアスファルト-1現場CBR試験・ 行う ・ 行わない ・ 安定処理土のCBR試験 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・ 粒度調整砕石 ・ クラッシャラン 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・路床安定処理の方法・ 添加材料による安定処理 ・ フライアッシュセメントB種 ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 消石灰( ・ 特号 ・ 1号) 添加量 ・ kg/m3(目標CBR ・ 3以上 ・ ) ・ ジオテキスタイル 単位面積質量 ・ 60g/m2以上 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 試験 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う ・ 行わない路盤路盤材料の種別路盤の厚さ ※ 図示 ・路盤締固め度の試験 ※ 行う ・ 行わない アスファルト舗装 アスファルト舗装の構成及び厚さ ※ 図示 ・材料 骨材 ・ 道路用砕石 加熱アスファルト混合物等の種類(22.2.2、3)(表22.2.1)・ 標準仕様書22.2.3(3)による 種類の記号 ※ SD295 現場打ちの場合の鉄筋砂を用いる場合の粒度試験 ・ 行う ・ 行わない凍上抑制層に用いる材料 39 移動フック ヶ/m 安全荷重 ※ 15kg以上 ・ 38373635343332 ※ F☆☆☆☆ ・ 31・ 線入り磨き板ガラス※ 網入り磨き板ガラス302928272625242322・ ハンド式・ ベース式 ・ ロープ式 ・ 同一断面式・ 埋込式 ・ ハンドル式 ・ テーパー式 ※ アルミニウム合金製備考 固定方法 操作方法 高さ(mm) 形式 材種旗竿212019 舗 装 工事 排 水 工事※ 図示取付け方法 ・ 図示※ 配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。 砂利地業の厚さ ※ 100mm ・ 図示 配筋 スランプ ※ 15cm又は18cm ・ 図示 設計基準強度 ※ 18N/mm2 現場打ちの場合のコンクリート材料 コンクリートの設計基準強度 クリート ・ 切込砂利又は切込砕石 (20.3.3、4) プレキャストコン砂利地業に用いる材料 ※ 再生クラッシャラン高さ ※ 図示 ・砂地業に用いる材料 ※ シルト、有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂又は砕砂 形状 ※ 図示 ・ ・ 鋼管フェンス ・ アルミフェンス※ 図示 ・ ・ (2)構成材は、JIS A 4420の8により試験を行ったとき、表1の規定による。フェンスの種類 ・ ビニル被覆エキスパンドフェンス ・ 樹脂塗装メッシュフェンス フェンス※ 図示 ・ ・ U形側溝ふた (1)外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1による。 ※ 図示 ・ ・ U形側溝 (品質・性能)※ 図示 ・ ・ L形側溝 ・ 600※ 図示 ・ ・ 縁石 ステンレス製 ・ 900 ・ スプリング式形状、寸法 種類 側溝 市販品 - - ・ 1200 ・ 水切り ・ ステンレス製 ・ 標準品 ・ 上下式鎖内蔵式(21.3.1、2)(表21.3.1) 街きょ、縁石、側溝 街きょ、縁石及び 4 高さ(mm) 柱径、肉厚(mm) 材種 形式 仕上げ: ※ 化粧パーティクルボード ・ 700 ・ 900 車止めさくはずれ等異常の有無について確認する。市販品(木製扉・木製キャビネット) ・ 500 ・ 450 ・ 1200 ・ つり戸棚は3回行った後、残留ひずみ等がないか確認する。その後設計荷重の1.5倍まで加力し、溶接部の 天板ステンレス製 材種 ※ ステンレス製(SUS 304) ・ 旗竿受金物設計荷重を基準として一方向繰り返し加力を行う。加力速度は、4,903N/sとする。繰り返し加力 バックガード有り 歩道用 のうち1体 ・ 650ロ)U字溝用 側溝用 T-14~T-2のうち1体 仕上げ: ※ 化粧パーティクルボード ・ 670 ・ 600 側溝用 T-20~T-2のうち1体 市販品(木製扉・木製キャビネット) ・ 620 ・ 550 ・ 600 ・ コンロ台 歩道用 のうち1体 天板ステンレス製イ)溝ふた 横断用 T-20~T-2のうち1体 トラップ付き試験体は、下記の種別ごとに強度計算における応力度が最大となる製品について試験を行う。 ・ 650 ・ 18004,903N/m2の等分布荷重 歩道 仕上げ: ※ 化粧パーティクルボード ・ 850 ・ 600 ・ 150020×16 11.0 7.8 T-2 市販品(木製扉・木製キャビネット) ・ 800 ・ 550 ・ 1200 ・ 流し台20×24 33.0 23.5 T-6 H D W20×50 76.9 54.9 T-14 備考 寸法(mm) 種類20×50 109.8 78.5 T-20 車道 流し台ユニット ジョイント金物建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能(cm) (KN) (KN) 種別 区分 エキスパンション加圧面積 横断溝用 側溝用 荷重 歩車道 突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による設計荷重は以下の通りとする ・ コンクリート製 施工箇所 ・ 図示 ・(荷重試験方法) ※ 300×300 ・ ・ レジンコンクリート製 寸法(mm)※ 300×300 ・ ・ セラミックタイル 屋外 材質・ 塩化ビニル製(種類 ) ・ 非加硫ブチルゴム製 ・・ コンクリート製 形式・ 差込式 ・ 据置式 ・ 壁張り式 止水板※ 300×300 ・ ・ レジンコンクリート製※ 300×300 ・ ・ セラミックタイル 用ブロック) シーリング材の種類は標準仕様書表9.7.1による・ 7.0 ・ ※ 300×300 ・ ・ 塩化ビニル製 屋内 (視覚障害者誘導厚さ(mm) 寸法(mm) 種類 施工箇所 タイル ・ 幅20 ×深さ10 ・ 幅20 ×深さ10 目地寸法(mm)(11.2.2、19.2.2) 視覚障害者用床・ シーリング材(内外共)・ シーリング材(見え掛かり部のみ) ・ シーリング材(見え掛かり部のみ) 目地材・ 見切り縁兼用タイプ ・ ピクチャーレール 外壁 内壁 目地サイドバー 目地エンドバー、又はJIS G 4304、JIS G 4305のSUS430JIL クロスバー 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 天井見切り縁等JIS G 4303、JIS G 4304、JIS G 4305、JIS G 4308,JIS G 4318のSUS304 メインバー、 ・ 無し ・ 非耐火型品質・性能 項目 ・ ビニル製ハンドレール ・ 有り ・ 耐火型<ステンレス製グレーチング> ・ 35 ・ 45 ・ ・ クリアラッカー ・ ※ 集成材 備考 防水性能 耐火性能取付箇所 直径(mm) 表面仕上げ 材質 (金属工事以外) 耐震スリットがないものとする 階段手すり設計荷重の1.5倍までの加力に対して、溶接部のはずれ等その他の異常 荷重性能 1,000Nまで3回繰り返す。幅及び長さの許容差 ±3.0mm ふた 測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について間隔 側溝の場合500mm内外 アンカー・ ステンレス鋼(SUS304)製 荷重)まで加圧する。付着量がHDZ40以上又は、HDZ 50以上 ・ 硬質アルミニウム合金製 ・ 硬質アルミニウム合金製 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局JIS H 8641「溶融亜鉛めっき」による試験において溶融亜鉛めっきの 溶融亜鉛めっきの付着量 ・ ステンレス鋼(SUS304) ・ 塩化ビニル又はゴム製 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 塗装仕上げとする場合は、樹脂系塗料備考 受け枠 材種 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 受け枠用アングル材 くつふきマット 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。 耐荷重試験 JIS G 3101 SS400及びJIS G 3505 「軟鋼線材」SWRM クロスバー 形状寸法 ※ 図示による ・ (試験方法)及びエンドプレート 施錠装置 ※ 有り ・ 無し 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内JIS G 3101 SS400 メインバー、サイドバー 掲示板面材質 ・ 蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下品質・性能項目 照明器具 ・ 有り ・ 無し 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下<鋼製グレーチング> 本体材質 ※ ステンレス製 ・ 屋外掲示板 破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。 (品質・性能等) 受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。口の有孔径の0.08%以内であること。 メインバーピッチ(細目、普通目)、上面形状(凹凸形、平形)は、図示による 合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検 蓋の耐荷重性能適用荷重(歩行用、T-2、T-6、T-14、T-20)、形式(受枠付きボルト固定の有無)、 材質、形状、寸法 ※ 図示 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする材料(鋼製、ステンレス製)、用途(溝ふた【横断用、側溝用】、桝ふた用、U字溝用)、 収納家具 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする鍵(21.2.1) グレーチング 3 が生じないものとする降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) した、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れ・ RS-VU 塩ビ製 ※ 天井材張り・ 800 ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆 (テーパ・パッキン式) 表面仕上げ※ 500 鋼板製又はアルミ製 ・ 回転降下式 鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等・ 中ふた付き密閉形 ・ 可動式(天井収納型) 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金 取手 (テーパ・パッキン式) ※ 固定式(壁埋込型)・ 800 (不燃認定品) (巻取り型) 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの アンカー材・ ・ 密閉形 ガイドレール ※ 500 ※ 不燃布 ・ 垂直降下式 形状に適した弾力性、密着性を有するものSHASE-S209による ・ T-20用 (パッキン式) 備 考 高さ(mm) 材 質 種 類 スポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、空気調和衛生工学会 ・ 無し ・ T-6用 ・ 簡易密閉形 ホールふた ・ 可動式 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、 パッキン材左記以外の品質等は(公社) ・ 有り ・ T-2用 ・ 水封形 鋳鉄製マン 等の防錆処理を行ったもの備考 鍵 適用荷重 種類 名称 18.3.2のさび止め塗料塗り(21.2.1) 排水桝ふた 2 アルミ製枠付き ※ 500 ※ 6.8 標準仕様書表18.3.1及び表砂を用いる場合の粒度試験 ・ 行う ・ 行わない備 考 高さ(mm) 厚さ(mm) 材 質 ミン樹脂焼付塗装若しくは、凍上抑制層に用いる材料 ・ 固定式 防煙垂れ壁 鋼製又はJIS G 3313にメラ - 鋼材JIS H 8602(B) 材料 ※ ステンレス製 ・ 鋼製 ・ 合成樹脂被覆加工を行った足掛け金物合被膜 JIS H 8601(AA15)奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600排水桝が現場打ちの場合の足掛け金物材 種 ※ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 洗面カウンター 表面処理:陽極酸化塗装複 種類の記号 ※ SD295A - JIS H 4000(A1100P H24) アルミニウム板現場打ちの場合の鉄筋形状寸法 ※ 図示による ・ JIS G 4308のSUS304 材 スランプ ※ 15cm又は18cm ・ 表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り SUS430J1L、SUS443J1 ピース底板補強 設計基準強度 ※ 18N/mm2 ※ 図示 ・ フィルター層 枠の材質 ※ アルミニウム製 屋内掲示板 JIS G 4305のSUS430 JIS G 4305のSUS304、 ステンレス鋼板 底板材コーナー現場打ちの場合のコンクリート材料・ 切込み砂利 ・ 砂 JIS G 4308のSUS304 ・ 切込砂利又は切込砕石※ 図示 ・ 再生クラッシャラン ・ クラッシャラン ・ 凍上抑制層 形状等は図示による ・ 移動式書架 JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス砂利地業に用いる材料 ※ 再生クラッシャラン・ 建設汚泥から再生した処理土 ・ 4種 ・ 5種 ・ 6種 JIS S 1039 の規格による ・ 鋼製物品棚 JIS H 3250 のC3602、C3604※ 図示 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ 盛土 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種 JIS S 1039 の規格による ・ 鋼製書架 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801 黄銅 目地材砂地業に用いる材料 ※ シルト、有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂又は砕砂厚さ(mm) 種別 JISによる種類 規格等 種 類 及び移動式書架 塩化ビニル樹脂製等 その他材料排水桝の種類 ※ 図示 22路床の材料 路床 1 鋼製書架、物品棚 JIS G 5501のFC150、FC200 鋳鉄 二重蓋の中蓋側塊の形状及び寸法 ※ 図示 等の防錆処理を行ったもの硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※ 接着剤 (21.2.1) ※ B種 埋戻し土 5厚さ ・ 図示 18.3.2のさび止め塗料塗り基床の厚さ及び種類 ※ 図示 伸縮調整目地 材種 ・ 図示 標準仕様書表18.3.1及び表 - 鋼製目塗り ・ 図示 ・ 仕上げ程度※ 図示 ・ ・ VU積み方 ※ 谷積み ・ 布積み 仕上げ程度 (表面処理)HL又は2B※ 図示 ・ ・ VP 間知ブロック (表面処理)HL又は2B SUS430J1L、SUS443J1※ 図示 ・ ・ RS-VU・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ A ・ B - ・ コンクリート JIS G 4305のSUS430 JIS G 4305のSUS304、 ステンレス製※ 図示 ・・ 凝灰岩 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15 ミニウム合金押出形材※ 図示 ・ B形管 ※ 外圧管(1種) ・ 遠心力鉄筋コンクリート管 - - ・ 花こう岩 ・ 間知石 積み JIS H 4100のA6063S -T5 アルミニウム及びアル 受枠材 蓋枠材備考呼び径 形状 種類・記号 材種 備考 質量区分 種類 材種 リート間知ブロック 屋内用 屋内外用 材質 部材名21(21.2.1、2)(表21.2.1、2) 材料 屋外雨水排水 1 (20.4.2、 3) 間知石及びコンク (品質・性能)07須波分団屯所建設工事須波町1184ー112031187ー11183ー311661165837ー5925ー29151193ー6912ー1862853913911858927ー1840839ー11189ー1850ー1847ー1847ー2910ー3860872ー1915931ー1858ー6864865ー2931ー38451200460ー2962884ー2905909ー2465ー2472ー2908ー3899ー1894471476479481922920ー1470479898ー1910ー5886460ー4891ー2466ー1585ー1587ー1589590606ー2497ー8538ー2588ー1478ー6540ー110121047987ー1101610261014ー11027ー11010104610171009104611861022ー2956ー2946ー6941ー210061012941ー5996972ー5963ー21009980ー2919ー1974ー1997950ー81001ー1991996ー1970ー5963ー2969ー31001ー6977ー1993989968ー1994ー11001ー41000966ー5962ー1946ー5962ー3958ー2960ー1961958ー1950ー5945ー1946ー3956ー3413ー2457ー1426ー2946ー2425ー4925ー7451946ー1428ー1459ー3425ー2441458ー2943ー2946ー7948522ー2422ー11427ー2923459ー2459ー4421ー1426ー1405ー1547ー2469ー1424ー3440ー1547ー1412ー4550ー1391439532コスモス田中店JRアパ|ト須波駅三原水道局広域須波北ポンプ所月極駐車場JR呉線駐車場駐車場駐車場月極駐車場月極駐車場駐車場駐車場県道須波停車場線月極駐車場須波駅前月極駐車場須波駅前3F5FWC三 原 湾A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項付近見取図、建物概要A2025.01付近見取図N□□ □ □□ □□ ■□ □■m m㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡% % % %% % % %□ 新築 ■ 増築 □ 改築 □ 移転 □ □ □㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡m m m m mm m m m m最高の高さ申請部分鉄骨造建物面積(敷地全体)用途消防屯所建物面積(棟別) 新築部分建 築 面 積1階床面積2階床面積R階床面積床面積合計合計建 築 面 積延べ床面積幅 員接道長さ建築主建築主住所都市計画区域等新築部分 既存部分三原市長 岡田 吉弘広島県港町三丁目5-1広島県三原市須波一丁目955-1、956-1用途地域 近隣商業地域大規模の模様替最高の軒高道路、敷地、用途、面積等消防消防屯所(建築基準法 用途 08330)15項建 物 概 要建設地地名地番建設地住居表示合計種 類その他の区域、地域、地区又は街区都市計画区域内市街化区域 市街化調整区域 区域区分非設定敷 地 面 積 474.93法22条指定区域用途地域別指定建蔽率指定容積率建築物の高さ工 事 種 別 用途変更 大規模の修繕申 請 建 物 主 要 用 途 建築構 造準防火地域 指定なし下水処理区域防火地域 防火地域合計■ 都市計画区域外10.845474.9359.09102.1659.09102.1654.9349.007.3086.80049.0098.000810.545出典※国土地理院図を一部編集宅地造成等工事規制区域4.164.164.16カーポート新築部分1.9002.175アルミ造申請部分工事場所三原市須波一丁目955-1,956-1須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項外部・内部仕上表A2025.01特記事項法37条の「指定建築材料」はJIS、JAS規格品又は国土交通大臣の認定を受けたものとする。 汲取り便槽簡易水洗、臭突(バンド、ステンレスSUS304)、便槽天井裏:グラスウール24K t=100㎜、外壁・間仕切壁:グラスウール24K t=65㎜(待機室・トイレ)コンクリート打放の上面補修の上EP-Gソフト巾木H=60同 上2400PB-石膏ボード(GB-R)JIS A6901※水廻りの石膏ボードは防水ボードを使用する事。 防水ボード:JIS A6901 シージング石膏ボード(GB-S)各種建築材料はノンアスベスト製品とする。SOP-合成樹脂調合ペイント塗りOSCL-オイルステインクリヤラッカー塗りNAD-アクリル樹脂系非水分散形塗料塗りFE-フタル酸樹脂エナメル塗りEP-合成樹脂エマルションペイント塗りEP-G-つや有合成樹脂エマルションペイント塗りCL-クリヤラッカー塗りOS-オイルステイン塗り犬走りコンクリート金コテ仕上げエポキシ系防塵塗装防滑仕上スチール製 ロングピラー H1500 φ165.2(FPA-17UHサンポール同等品) 4ヶ所車止め:ピラー竪樋:カラーVP100、掴み金物SUS 階段屋根 軒樋:塩ビ角樋W=150樋鉄部 DP塗装30002500同 上押出成形セメント板の上EP-G、鉄部 DP塗装エポキシ系防塵塗装防滑仕上ウレタン系防塵塗装-ボウジンテックス#5000U同等品同 上長尺塩ビシート貼りt=2.0(木目調)(スクエアトーン吸音タイプ)同等品流し600型、水栓柱ガーデンパンケイカル板-ケイ酸カルシウム板 不燃材料(H12建告第1400号)外 壁押出成形セメント板(メース)フラットパネルt=60の上複層塗材E吹付根廻りコンクリート打放しの上面補修2構造用合板t=15ネダフォームt=65洋室用庇アルミ庇 出幅1000(アルフィン同等品)水廻り:化粧ケイカル板t=5.0PBt=12.5の上ビニルクロス貼下足入09柱型:Mバー19取付PBt=12.5の上ビニルクロス貼ABC消火器10型 2本消火器窓にブラインドヘルメット掛け/かっぱ掛け3ケ用3ヶ所鋼製棚雑工事須波分団屯所建設工事防火水槽蓋設置 防火水槽看板設置ウレタン塗膜防水 断熱材:硬質ウレタンフォームt=50真北A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項配置図、断面図1/250A原条川瀬戸内海国道185号線隣家隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線211,5001,5001,500配置図 S=1/2503,5002,100防火水槽4,820カーポート土嚢置場2025.01建築建物・KBM0.00・+35・+575・-30・-55・-2015・+128・+130瀬戸内海原条川隣地境界線隣地境界線道 路 境 界線道 路 境 界線隣 地境 界線国道185号線建築建物建築建物AAB BB-B 断面図 S=1/250A-A 断面図 S=1/250・+168・+142・+282・+100水勾配2%凡例計画高を示す10道 路 側溝道 路 側溝・+102・+102水勾配2%5止まれ34受電柱ホース乾燥柱H=7,308H=6,800H=7,308H=7,308H=7,308設計 GL±0=+282 とする・+400隣地境界線H=2,175H=1,900建築建物屯所建築建物須波分団屯所建設工事・-90・-65真北A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項丈量図、敷地面積求積表、道路改築・専用部分求積表1/250A2025.01⑤①②③④⑥⑦⑧⑨丈量図 S=1/250117,0007,0007,0005,750 1,2502,000 5,0007,000車庫待機室トイレ1 23a屋外階段1階床面積 1= 49.00= 49.0000㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡= 54.93= 54.937625= 98.00 1階+2階床面積1階床面積+a 建築面積延べ床面積面積表2階床面積 ㎡ ㎡= 49.0000= 49.002+31階建物面積求積図 S=1/2502階建物面積求積図 S=1/250135 1,6251,1054,3609501551階建物面積求積図 S=1/2504,9502,4931,000 1,413 801,000 2,950 1,0001カーポート建物面積求積表(㎡) カーポート階 符号(室名) 計算式 面積1 1 カーポート 2.95x1.413 4.16835建物面積求積表(㎡) 屯所階 符号(室名) 計算式 面積1 1 車庫 7.00×7.00 49.00002 2 待機室 7.00×5.75+5.00×1.25 46.50003 トイレ 2.00×1.25 2.5000a 屋外階段 1.625×1.105+4.36x0.95 5.937625面積表延べ床面積建築面積 1階床面積1階床面積 = 4.16= 4.16835= 4.16㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡= 4.16835= 4.161 1階床面積屯所カーポート計画建物面積表(㎡)棟別 延べ床面積 建築面積屯所棟 98.00 54.93カーポート棟 4.16 4.16合計 102.16 59.09⑩⑪⑫⑬ABA 敷地面積求積表番号 底辺 高さ 倍積1 23.987 4.387 105.2309692 23.987 10.915 261.8181053 20.485 8.441 172.9138854 12.782 8.219 105.0552585 8.473 2.511 21.2757036 5.976 2.417 14.4439927 13.512 3.734 50.4538088 15.065 7.711 116.1662159 15.065 6.805 102.517325合計 949.87526二除面積 474.93763面積(㎡) 474.93B 道路改築部分求積表番号 底辺 高さ 倍積10 4.207 1.343 5.65000111 4.207 1.349 5.67524312 4.159 1.347 5.60217313 4.159 1.342 5.581378合計 22.508795二除面積 11.2543975面積(㎡) 11.25排水管専用部分⑭⑮CC 道路占用部分求積表番号 底辺 高さ 倍積14 0.329 0.142 0.04671815 0.329 0.142 0.046718合計 0.093436二除面積 0.046718面積(㎡) 0.09須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項平面図、屋根伏図1/100A7,0005,750 1,2507,000踏込トイレ待機室車庫下足入れ流し台鋼製棚 鋼製棚鋼製棚DNUPガーデンパン水勾配2%1FL±0+1402FL±0+100+1002.5㎡46.5㎡49.0㎡-30-501階平面図 S=1/100SSSS庇1,000 1,2307,0001,230犬走りポーチ4750×1690積載車積載車3390×14701,500AC7,000500屋根伏図 S=1/100鋼製棚2,6802,680N1階平面図 S=1/100500 7,000 1,5003,500 3,5007,0002,000 5,000 1,0007,000鉄骨階段階段屋根:折板葺きタラップタラップタラップピラー4ヶ所1,8002025.01階段屋根:折板葺き2352352356,5302353,2653,2656,5303,2653,265235 6,530 2353,265235 6,530 2353,265 3,265X1 X2 X3X3 X2 X1Y1Y2Y3Y3Y2Y1X3 X1Y1Y33,26512消火器消火器9501551,105135 1,625面積表㎡ 坪建築面積 54.93 16.61延面積 98.00 29.641階床面積 49.00 14.822階床面積 49.00 14.82730950 1,000 2,550 4,500須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項立面図1/100A2025.01三原市消防団須波分団屯所駐車禁止 駐車禁止東側立面図 S=1/100西側立面図 S=1/100南側立面図 S=1/100北側立面図 S=1/100AAAABBBBCCDアルミ庇アルミ庇タラップタラップ天井換気パイプ天井換気パイプ天井換気パイプガーデンパンC外部仕上表記号 仕 上A 押出成形セメント板の上複層塗材E吹付B コンクリート打ち放しの上面補修C 鉄骨階段 溶融亜鉛メッキD 階段屋根 折板葺き131,508.6須波分団屯所建設工事東面の押出成形セメント板は1枚毎にリブのあるものとする。 A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項天井伏図1/100A2025.01.7,0007,000X3 X2 X1Y1Y2Y37,000X1 X2 X37,000Y3Y2Y11階天井伏図 S=1/1002階天井伏図 S=1/1003,265 3,265 235 235235 235 3,265 3,265235 3,265 3,265 235 235 3,265 3,265 235ABCFFD天井仕上表符号 仕 上A QLデッキの上DP塗装B 溶融亜鉛メッキC 鉄骨部下地処理の上DP塗装D 折板葺き表しE アルミ庇表しF化粧石膏ボードt=9.5(スクエアトーン吸音タイプ)同等品E14須波分団屯所建設工事1,100 900 1,1001,0002,655900 1,1002,50017651880504501,7002307,3086,800503,5803,170140705085010050180 80 60480A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項矩計図(1)1/30A2025.01車庫待機室長尺塩ビシートt=2.0構造用合板t=15ネダフォームt=65コンクリート打ちt=80QLデッキ押出成形セメント板フラットパネルt=60複層塗材E吹付アルミ庇(アルフィン同等品)高耐食カラー鋼板軽量バランスシャッター塩ビ見切り塩ビ見切りアルミ製額縁アルミ製膳板引違アルミサッシュ つらいち枠ソフト巾木H=60LGS壁下地65 @300断熱材グラスウール24K t=65PBt=12.5ビニールクロス貼LGS天井下地断熱材グラスウール24K t=100化粧石膏ボードt=9.5(スクエアトーン同等品)アルミ笠木 W=400隙間ふさぎ断熱材 硬質ウレタンフォームt=50QLデッキ DP塗装鉄骨部 DP塗装根廻り コンクリート打放しの上面補修巾木 コンクリート打放しの上面補修の上EP-G矩計図(1) S=1/30押出成形セメント板フラットパネルt=60複層塗材E吹付引違アルミサッシュ つらいち枠GL1FL2FLRF 水下水上7,000隙間ふさぎ車止めブロック(既製品)接着剤(エポキシ系)M12 アンカーボルト無収縮モルタル充填X3X2 X1押出成形セメント板フラットパネルt=60EP-G15三方枠:SUS304 t=1.5 H.Lモルタル充填20301,500 7,0001002002020010020050100150100エポキシ系防塵塗装防滑仕上げ土間コンクリート金コテ仕上げ捨てコンクリートt=50ポリエチレンフィルムt=0.15目つぶし砂t=30+砂利500須波分団屯所建設工事ウレタン塗膜防水ウレタン塗膜防水7,3086,800503,580 3,17014070508480A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項矩計図(2)1/30A2025.01塩ビ見切り鉄骨部 DP塗装GL1FL2FLRF 水下水上100LGS天井下地断熱材グラスウール24K t=100化粧石膏ボードt=9.5(スクエアトーン同等品)QLデッキ DP塗装隙間ふさぎアルミ笠木 W=400塩ビ見切り1,400 6002,4002,5002,0001001,1301,000 1302,0001,230672305080186517コンクリート打ちt=80QLデッキ断熱材 硬質ウレタンフォームt=5050015050待機室車庫隙間ふさぎ押出成形セメント板フラットパネルt=60複層塗材E吹付根廻り コンクリート打放しの上面補修たてすべり出し窓 つらいち枠片開きドア つらいち枠片開きドア つらいち枠巾木 コンクリート打放しの上面補修の上EP-G2,000木製片開きドアステンレス框50×100 HL仕上げt=2.0長尺塩ビシートt=2.0コンクリート金コテトイレソフト巾木H=60長尺塩ビシートt=2.0235 235 3,265 3,2655,750 1,250LGS壁下地65 @300断熱材グラスウール24K t=65PBt=12.5ビニールクロス貼LGS壁下地65 @300断熱材グラスウール24K t=65PBt=12.5ビニールクロス貼LGS天井下地断熱材グラスウール24K t=100化粧石膏ボードt=9.5(スクエアトーン同等品)X1 X2X3301,100501,0501,410押出成形セメント板フラットパネルt=60EP-G[-300×50×4.5FB-6×50L-40×40×5CHPL-6□-50×50×3.2φ48.6×2.3φ13×@110φ34×2.3PL-4.5GPL-6×70×601-M12□-100×50×2.3□-100×50×2.3カラーGL鋼板t=0.8 折板葺きH=88 ボルトステンレス水切り:カラーGL鋼板t=0.5水切り:カラーGL鋼板t=0.516A部B部C部E部D部長尺塩ビシートt=2.0(木目調)構造用合板t=15ネダフォームt=65GL60 80 180エポキシ系防塵塗装防滑仕上げ土間コンクリート金コテ仕上げ捨てコンクリートt=50ポリエチレンフィルムt=0.15目つぶし砂t=30+砂利10050200須波分団屯所建設工事ウレタン塗膜防水埋め込み金物硬質パッキングl=120,@60060メース1515外水切り水抜きパイプ透水型バックアップ材ピースアングルL-50×50×6,l=100,@600通しアングルL-65×65×6シーリング材シーリング材EPDMガスケットEPDMガスケットMHG-10MHG-10LZ金物EPDMガスケットEPDMガスケットLZ金物無機質断熱材通しアングル内水切り6015シーリング材層間ふさぎLZ金物ピースアングルブラケットMHG-10EPDMガスケットブラケットL-65×65×6通しアングルメースバックアップ材MHG-10MHG-10L-50×50×6はりメース60通しアングルL-50×50×6シーリング材シーリング材EPDMガスケットEPDMガスケットMHG-10MHG-10LZ金物メースブラケット60通しアングルLZ金物L-65×65×6バックアップ材内水切り無機質断熱材EPDMガスケットMHG-10EPDMガスケットMHG-2060メースシーリング材EPDMガスケットMHG-10LZ金物EPDMガスケットMHG-10開口補強アングルL-65×65×6バックアップ材LZ金物無機質断熱材6015メースブラケット通しアングルL-65×65×61808060メース6080ピースアングル通しアングル層間ふさぎLZ金物埋め込み金物L-50×50×6L-65×65×6,l=100,@600EPDMガスケットMHG-10無機質断熱材開口受け材EPDMガスケットMHG-10シーリング材バックアップ材バックアップ材C部詳細図D部詳細図A部詳細図B部詳細図E部詳細図岡 田 建 築 設 計 事 務 所2025.01A1/10訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.図面縮小率A-4: 71%A-3:100%押出成型セメント板 参考詳細図17須波分団屯所建設工事50A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22 (1)0497号特記事項 訂正事項外部階段 詳細図1/30A2025.01GL1FL2FL4,320240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 2401,800124578910111314151617181936121,000 100 30水上面戸水上包み:カラーGL鋼板t=0.5 折り曲げカラーGL鋼板t=0.6 折板葺き山高88ボルトステンレス床板:CHPL6.0ささら桁:[-300×50×4.5外部階段 詳細図 S=1/30X1 X2X33,374177.4177.4 177.4177.4 177.4177.4 177.4177.4 177.4177.4 177.4177.4 177.4177.4 177.4177.4 177.4177.4177.4200 300水上面戸130 1,2801,410800305050 50 900200200100 503,5801102,300502,5002,160 2,200 1,625 135踏板:CHPL-6.0踏板受:L-40×40×5側板:[-300×50×4.5踏板:CHPL-6.0踏板受:L-40×40×5ささら桁:[-300×50×4.5手摺:φ48.6×2.3手摺子:丸鋼φ13-@110下弦材:φ34×2.3柱:□-50×50×3.2梁:□-50×100×3.2折板受梁:75×45×2.3転び止め:75×75×6 L=1001,050501,10030柱:□-50×50×3.2手摺:φ48.6×2.3手摺子:丸鋼φ13-@110ささら桁:[-300×50×4.5FB-6×50GPL6GPL6梁:□-50×100×3.2折板受梁:75×45×2.3カラーGL鋼板t=0. 折板葺き山高88ボルトステンレス柱:□-50×50×3.2下弦材:φ34×2.3手摺子:丸鋼φ13-@110手摺:φ48.6×2.3ケラバ包み:カラーGL鋼板t=0.5 折り曲げ18カラーGL鋼板t=0.6 折板葺き山高88ボルトステンレス1FLGL30220▽ FG天645 235須波分団屯所建設工事1/502024.01A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項A1階平面詳細図191 2 3 4 5 6 7 8 97,000235 6,530 2353,265 3,2657,000235 6,530 2353,265 3,265X1X2 X3Y1Y2Y31階平面詳細図 S=1/501,6901,6907902,6802,6802002003553558556206201,4551,455車 庫UP犬走B A中量棚ホース棚ホース棚中量棚9606008006009606008006005405403,5002,5001FL±0+140水勾配2%-30-50-30-30-30ピラー4ヶ所±0±0±0軽量バランスシャッター高耐食カラー鋼板シャッターレール及び枠SUS軽量バランスシャッター高耐食カラー鋼板シャッターレール及び枠SUS車止め竪樋 カラーVP100取付金物SUS竪樋 カラーVP100取付金物SUS竪樋 カラーVP75取付金物SUS積載車積載車外部階段鉄骨階段 溶融亜鉛メッキタラップステンレス製800400ガーデンパンN東南西北展開方向5001,2305001,0001,0001003050509001,500730950 1,000 2,550 4,500須波分団屯所建設工事1/502024.01A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項A2階平面詳細図2010 11 12 13 14 15 16 17 187,000235 6,530 2353,265 3,2657,000235 6,530 2353,2653,2652階平面詳細図 S=1/50X1 X2 X3Y1Y2Y39 19700 245110 1,690 4,320240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 2408801,6901,690 355 355 1,690490 855135 1,625 2,2001559503551,8001,500待機室トイレ踏込DN庇タラップステンレス製竪樋 カラーVP100取付金物SUS竪樋 カラーVP100取付金物SUS外部階段鉄骨階段 溶融亜鉛メッキ2FL±0+100+100流し台カラーGL鋼板t=0.8 折板葺H=90ハゼ上がり框:ステンレス製HL展開方向北西南東N柱廻り鉄骨柱にMバー19@300を取付PBt=12.5の上ビニールクロス貼りブラインドの仕様パーフェクトシルキー スラット幅25(タチカワブラインド同等品)ブラインドブラインド ブラインドライニング天板:集成材t=25の上メラミン化粧板貼りライニング天板:集成材t=25の上メラミン化粧板貼り須波分団屯所建設工事X3X2 X121展開図(1)A訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.A-3:100%A-4: 71%図面縮小率2024.011/50須波分団屯所建設工事X1 X2X3車庫7,0003,500 3,500 3,500 3,5007,0007,0003,500 3,500 3,500 3,5007,000車庫X3X2 X1X1 X2X3南 面 東 面車庫車庫西 面北 面3,4503,3103,310軽量バランスシャッターBOX 軽量バランスシャッターBOXコンクリート金コテ仕上げエポキシ系防塵塗装仕上げコンクリート金コテ仕上げエポキシ系防塵塗装仕上げコンクリート打放の上面補修の上EP-Gエポキシ系防塵塗装仕上げ押出成形セメント板の上EP-G鉄部 DP塗装鉄部 DP塗装ヘルメッ/かっぱ掛け3人用×4ケ 12人用受け材:H-100×100×5×7 錆止めの上DP塗装軽量バランスシャッター 軽量バランスシャッター補強金物:錆止めの上DP塗装1,3501FL 1FL1FL 1FLGLGLGLGLX3X2 X122展開図(2)A訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.A-3:100%A-4: 71%図面縮小率2024.011/50須波分団屯所建設工事X1 X2X37,0003,500 3,500 3,500 3,5007,0007,0003,500 3,500 3,500 3,5007,000X3X2 X1X1 X2X3南 面 東 面待機室待機室西 面北 面1001,5002,500 2,500ソフト巾木H=60ソフト巾木H=60PBt=12.5の上ビニルクロス貼PBt=12.5の上ビニルクロス貼化粧石膏ボードt=9.5(スクエアトーン吸音タイプ)化粧石膏ボードt=9.5(スクエアトーン吸音タイプ)流し台化粧ケイカル板t=5.0下地PB12.5化粧ケイカル板t=5.0下地PB12.5柱型:Mバー取付PBt=12.5の上ビニルクロス貼下足入れ下足入れ2,06560303003030030300303003030030300301,03530 975 30長尺塩ビシートt=2.0(木目調)構造用合板t=15ネダフォームt=65洋室用長尺塩ビシートt=2.0(木目調)構造用合板t=15ネダフォームt=65洋室用23展開図(3)A訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.A-3:100%A-4: 71%図面縮小率2024.011/50南 面 東 面トイレ2,000 1,250 2,000 1,2502,400西 面 北 面QLデッキの上DP塗装鉄部はDP塗装コンクリート打放の上面補修の上 EP-G押出成形セメント板フラットパネルt=60 EP塗装室 名 床巾木 壁天 井備 考車 庫コンクリート金コテの上エポキシ系防塵塗装防滑仕上げ化粧石膏ボードt=9.5(スクエアトーン吸音板)同等品ソフト巾木H=60PBt=12.5の上ビニルクロス貼、 化粧ケイカル板貼t=5.0室 名 床巾木 壁天 井備 考待機室長尺塩ビシートt=2.0(木目調)トイレ備 考天 井 壁巾木 床室 名PBt=12.5の上ビニルクロス貼化粧石膏ボードt=9.5(スクエアトーン吸音板)同等品長尺塩ビシートt=2.0(木目調)ソフト巾木H=60長尺塩ビシートt=2.0(木目調)ソフト巾木H=60PBt=12.5の上ビニルクロス貼化粧石膏ボードt=9.5(スクエアトーン吸音タイプ)須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項A符号形式材質仕上硝子金物備考見込、WHAD-1 AD-1、AD-1A AW-2 SS-1室名数量:1 数量:2車庫、待機室 車庫(AD-1A)、待機室 トイレ片開きドア つらいち枠 引き違い窓 つらいち枠 たてすべり出し窓 つらいち枠70、W800*H2,000(有効寸法) 70、W1,650*H1,100(有効寸法) 70、W500*H600(有効寸法) W2,655*H2,665アルミ アルミ アルミ 高耐食カラー鋼板陽極酸化塗膜複合皮膜(B2) 陽極酸化塗膜複合皮膜(B2) 陽極酸化塗膜複合皮膜(B2)型板4㎜+A16+透明3㎜LowE、型板4㎜(AD-1A) 型板4㎜+A16+透明3㎜LowE網戸(GF)1/50建具配置図、建具表網戸(GF)高耐食カラー鋼板軽量バランスシャッター数量:2 数量:5▽FL ▽FL ▽FLシャッターレールSUS 、三方枠:SUS t=1.5 H.L、標準金物一式 レバーハンドル、シリンダ錠、額縁(待機室) クレセント、補助錠、アルミ膳板、額縁 カムラッチ、アルミ膳板、額縁2,0009001,4001,6406001,100790 2,6552,665 345車庫2025.01UP車庫+100DN待機室トイレ踏込1階建具配置図 S=1/2002階建具配置図 S=1/2001/200AD11ADAW1A1AAW1AWAW1 1AWAW21WW数量:1ポリ合板張り木製フラッシュ戸40、W700*H2,000片開きドアトイレ室名WD-1見込、WH備考金物硝子仕上材質形式符号▽FLレバーハンドル、ラバトリー錠、丁番、DC,標準金物一式型板4㎜175 100200 1007002,000SS1 1SS姿 図姿 図三和シャッター (潮彩 同等品)シャッターボックス49024須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項タラップ 詳細図1/20A2025.01100RF 水下溶接立 面 S=1/20 断 面 S=1/20ステンレスボルト9φ2重ナット締め溶接溶接安全ガードステンレスSUS304 FB-4×30安全ガード足金物ステンレスSUS3046×50-@1,050ステンレスSUS304 22φステンレスSUS304 22φステンレスSUS304 25φステンレスSUS304 25φ溶接シーリング足金物ステンレスSUS3046×50-@900ステンレスボルト9φ2重ナット締め溶接安全ガードステンレスSUS304 FB-4×30足取付金物ステンレスSUS304 FB6×50オールアンカー SUS 2-M10二重ナット締めタラップ受け補強材L-90×90×920050320 4,930700 700 700350 350 350 350 350 35050100300 5008005003294,930400400700350350700200平 面 S=1/20タラップ受け補強材L-65×65×825須波分団屯所建設工事Y3Y2Y1X1 X2 X3A B50030タラップ車庫積載車3390×1470積載車4750×1690ポーチ鉄骨階段UP50030ピラー4ヶ所ガーデンパン3265 85 326532653015125326512530B:2955 (W1450x2+55)3012530A:2955 (W1450x2+55)303015125犬 走 り-50 -301FL±0SSSS水勾配2%+1401 3 21階 車庫 ホ-ス棚 姿図 S=1/40『水上』『水下』水勾配 2%ホース受パイプ(φ42.7×t2.3)ホース:W100(φ500)30 30レベル調整ライナー※前柱のみ(約10mm)(10)1450レベル調整ライナー※前柱のみ(約10mm)支柱上部カバー?500側受ホース受パイプ(2段目のみ)55 551395ホースφ5002201450床固定(SUS)あと施工アンカーM8x50(SUS)樹脂ベース42.7609.5652.2125150580.5727.8647.325 450500253027.527.5B:2955(W1450×2+55)台 数型 式21階 車庫 中量棚 ホ-ス棚 数量表1単式 2連 有効2段 (ホース受パイプ付)延連数2a=1450mm(間口支柱芯々寸法))bb=D500mm(奥行外寸 )棚段数 ホ-ス棚26 1単式 2連 有効3段2 -BA記号合 計8 2 4 2ホ-ス棚中量棚1 4 21階 車庫 中量棚 姿図 S=1/40『水上』『水下』水勾配 2%36106504030 30(10)1450レベル調整ライナー※前柱のみ(約10mm)55 5513951450床固定(SUS)あと施工アンカーM8x50(SUS)樹脂ベース40610650125210580.5680599.525 450500253027.527.5A:2955(W1450×2+55)1階 車庫 ホ-ス棚 配置図 S=1/60床固定 床固定(M8:SUS)棚構造 支柱・連ツナギ・側ツナギによるブレースを用いないボルトレスフレーム構造支柱形状 C-55×50x10(複柱式)ホース受パイプ耐荷重200kg/段 (等分布荷重)ISO9001 及び ISO14001 認証取得工場塗装色 ホワイト系色(F☆☆☆☆相当)段替ピッチ 50mm(ホース受パイプヶ所のみ): : : : : : :備考製作附属品 B棚~ホース受パイプ及び側受(2段目のみ・H84)、支柱上部カバー棚板奥行 450mm : : : 450kg/段 (等分布荷重) 棚板耐荷重A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項(車庫)中量棚、ホース棚 配置図、姿図1/60A2025.011/4026須波分団屯所建設工事BLH a72-bb4SOR同等品BLH a52-bb3SOR同等品真北A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項(外構)配置図1/250A原条川瀬戸内海国道185号線隣家隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線21431,5001,5001,500(外構)配置図 S=1/2503,5002,1005防火水槽4,8202025.01建築建物10,845・+226止まれ⑧ 掲示板② カーポート27⑩ 雨水枡道 路 側溝⑪ コンクリート蓋 L=10.6m③ アスファルト舗装 t=50 A=380.0㎡路盤工 t=150④ 白線引き W=150 L=81.7m⑤ 文字描き 8文字⑥ 車止め 4セット① ホース乾燥柱 土止め L=23.9m⑦ フェンス H=1500 L=23.9m③ アスファルト舗装 t=50 A=24.0㎡路盤工 t=150⑫ グレーチング水路 L=10.5m⑬ 集水桝 1ヶ所外構 一覧表番号 工事名 数量 単位1 ホース乾燥柱 1 台2 カーポート 1 ヶ所3 アスファルト舗装 404.0 ㎡4 白線引き 81.7 m5 文字描き 8 文字6 車止め 4 セット7 フェンス・土止め 23.9 m8 掲示板 1 台10 雨水桝 2 ヶ所11 コンクリート蓋 10.6 m12 グレーチング水路 105 m13地先境界ブロック 9.3 m給水管撤去VPφ40 L=58.0m受電柱須波分団屯所建設工事141 ヶ所 集水桝⑯ 土嚢置場1 ヶ所15防火水槽蓋及び看板⑭ 地先境界ブロック L=9.30m1 ヶ所16土嚢置場(パレット)1718アスファルト舗装樹木伐採ブロック撤去1本 段 m23.5隣地境界線隣地境界線⑰樹木伐採 5本⑱ブロック撤去 1段、 23.5m5⑮ 防火水槽蓋 及び看板設置A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項A(外構)① ホース乾燥柱 取付詳細図1/50(外構)① ホース乾燥柱 取付詳細図 S=1/502025.014 3567218φ114200φ387220410φ8701200以下35°1500以下1450※品番はLIXILを示す(同等品以上)※埋戻しはA種とする(水締め、機器による締固め)※便槽設置工事においては簡易矢板打ちを行う。 防火水槽標識基礎 詳細図 S=1/10防火水槽標識基礎3050150表 層路 盤600100500×500301/10滑車ステンレス製耐荷重400㎏腕金 1800B(B) 1800×3.2×75×75アームタイレスバンド(重耐力型)SABD-19T-DWストラップSSTP ボルトM16ロープ(6ヶ所)φ9 クレモナロープ腕金 1800B(B) 1800×3.2×75×75アームタイレスバンド(重耐力型)SABD-19T-DW須波分団屯所建設工事主要部材断面図(S=1/10)1 支 柱4 後 枠 6 小 梁2 昇り梁型 式 コ ー ド主 要 部 材商 品 名仕 様 (材 質 ・ 塗 装)ボルト類8SMR(H・E・K)-アルミ押出形材陽極酸化・塗装複合皮膜1支 柱2 3前 枠5屋根材3 前 枠4後 枠5 側 枠8 屋根押え 7 母屋6小 梁7昇り梁側 枠屋根押え母 屋アルミ押出形材陽極酸化・塗装複合皮膜アルミ押出形材陽極酸化・塗装複合皮膜アルミ押出形材陽極酸化・塗装複合皮膜アルミ押出形材陽極酸化・塗装複合皮膜アルミ押出形材陽極酸化・塗装複合皮膜アルミ押出形材陽極酸化・塗装複合皮膜アルミ押出形材陽極酸化・塗装複合皮膜ステンレススマートポートR(基本セット)▽G.L間口(W)梁下高(H1)500300Lyh H3間口(W)123 4 56 78160L3 支柱間隔(L2) L3奥行(L1)100最大高(H2)59P604×( )59701201001609 端部屋根押え9アルミ押出形材陽極酸化・塗装複合皮膜端部屋根押え9100 100 100 100Lx109.552.484594.231.912.5504.250(2550・3150用) (2556・285051.237 3751.22856・3156用)60.979熱線遮断ポリカーボネート板ポリカーボネート板熱線吸収ポリカーボネート板アルミ板101161(標準高・中延高・延高用) (高延高用)※高延高は161 ※高延高は101型式コ-ド249327943112290032002900320029003200495055544950555449505554102511771025117710251177249327943112SMR(H・E・K)-2550SMR(H・E・K)-2556SMR(H・E・K)-2850SMR(H・E・K)-2856SMR(H・E・K)-3150SMR(H・E・K)-3156※型式コード( )内のHは中延高、Eは延高、Kは高延高を示す。 梁下高標準高H1最大高H2 H3 Ly基礎寸法Lx h梁下高H 中延高H1最大高H2 H3 Ly基礎寸法Lx h梁下高E 延高H1最大高H2 H3 Ly基礎寸法Lx h梁下高K 高延高H1最大高H2 H3 Ly基礎寸法Lx h間口W L1支柱間隔L2奥行L3201020381984900700198420102038700700700700700900900900900900231023382284251025382484291029382884231023382284251025382484291029382884217522012229217522012229247525012529247525012529267527012729267527012729307531013129307531013129190019001900190019001900220022002200220022002200240024002400240024002400280028002800280028002800150016001300160017001500900700700700700700700900900900900900150016001300160017001500900700700700700700700900900900900900150016001300160017001500900700700700700700700900900900900900170015001800200016001800A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項(外構)②カーポート詳細図1/100A2025.01※四国化成同等品1/10側面図 S=1/100正面図 S=1/100屋根伏図 S=1/10029※土嚢置場FRPパレット 1100×1100×144(JIS80601)須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項1/10A2025.0150 150再生クラッシャーランプライムコートPK-3再生加熱アスファルト混合物又は加熱アスファルト混合物路 床路 盤表 層⑤文字描き1⑥車止め④白線引き2,5001,0005,000M12 アンカーボルト無収縮モルタル充填接着剤(エポキシ系)車止めブロック(既製品)駐車場 標準平面 S=1/50断 面 S=1/10120200250 600 800 600 250(ハイテンション線)〔 〕合金めっき鉄線亜鉛・アルミ・マグネシウムワイヤメッシュφ50.8×2.3 φ50.8×2.3⑤ フェンス、土止め 詳細図 S=1/30100200 3005002,000 49930 1,4701,500200300500 100④白線引き、⑤文字描き、⑥車止め 詳細図 S=1/10 1/50 ③ アスファルト舗装 詳細図 S=1/10(外構)外構図(1)1/30砂利敷t=100土止めコンクリート200フェンスH=1500コンクリート境界ブロックモルタル基礎コンクリート再生クラッシャーラン整地面120120550100220⑭ 地先境界ブロック 詳細図 S=1/101/2030須波分団屯所建設工事1/20須波分団屯所建設工事(外構)⑧ 掲示板 詳細図A訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.A-3:100%A-4: 71%図面縮小率1/31414W=159456.59856.5 100H=1060903.575GLH=18002100H=106092(60)GLH=1800 4009855a a1504有効H=89310 10903.590 90986790W=1594有効W=1396 6790 1414(60)8.5 8.532 32アルミ押出し形材支柱アルミ押出し形材本体2芯 φ1.6VVFフレキシブル管5mm強化ガラス保護板錠前プッシュ錠 キー付B-B'断面図(S=1:3)掲示ボードマグネットボード(ホワイト)3mmt2.0キャップt2.0キャップA-A'断面図(S=1:3)(20W形)照明:LEDアルミ押出し形材本体※一次電源は、向かって右側の支柱から引き込み。 2地耐力(kN/m )700 550 38650 500 36600 500 34基礎寸法 a60055050基準風速450 3245030100 Vo(m/s)※有効W,有効Hは掲示可能寸法を示す。 照 明:LED(自動点滅器付)AC100V本体・支柱:アルミ押出し形材 クリアー付 重量:41kg色 調:SLC(サンシルバー), BD(ダークブロンズ)掲示ボード:マグネットボード(ホワイト)3mm保 護 板:強化ガラス 5mm錠 前:プッシュ錠 キー付 (マグネット付)B'B(電源引き込み)フレキシブル管A'AG.L31PKA-H-1510-S(㈱カシイ同等品)2025.01⑨ 掲示板 詳細図 S=1/20真北A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項(道路改築)配置図1/250A原条川瀬戸内海国道185号線隣家隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線211,5001,5001,500配置図 S=1/2503,5002,100防火水槽4,820カーポート土嚢置場2025.01建築建物・KBM0.00・+35・+575・-90・-30・-55・-2015・+128・+130瀬戸内海原条川隣地境界線隣地境界線道 路 境 界線道 路 境 界線隣 地境 界線国道185号線建築建物建築建物AAB BB-B 断面図 S=1/250A-A 断面図 S=1/250・-65・+168・+142・+282・+100水勾配2%凡例計画高を示す32道 路 側 溝道 路 側 溝・+102・+102水勾配2%5止まれ34受電柱ホース乾燥柱H=7,308H=6,800H=7,308H=7,308H=7,308設計 GL±0=+282 とする・+400隣地境界線H=2,175H=1,900建築建物屯所建築建物道路占用部分道路改築部分 L=10.54 W=1.43須波分団屯所建設工事(改修後)道路側溝 構造図 S=1/30180 600 350国道185号線道 路 境 界線側 溝1,130A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項(道路改築)道路側溝、集水桝 詳細図1/30A2025.01アスファルト舗装t=50プライムコート PK-3上層路盤 粒度調整砕石RM40 t=150 下層路盤 切込砂利RC40 t=150300側 溝道 路 境 界線1,130180 600 350 300200350コンクリート蓋撤去処分600×590×100コンクリート斫り撤去処分コンクリート斫り撤去処分アスファルト舗装撤去処分t=50路盤工撤去処分t=300アスファルトカッター入れ国道185号線(改修前)道路側溝 構造図 S=1/30550150 250 15030012010015015050200950950横断用グレーチングT-25ボルト固定 Dグリップ 細目ピッチ 15コンクリート蓋 T-25600×590×100受枠現場コンクリート打ち95020050150150300 1,130側溝道 路 境 界線国道185号線350 600 180(改修後)集水桝 構造図 S=1/30150450750150 450 15072012060033ますふた 落し込式ザラザラ細目 ボルト固定 平ゴム付ます穴寸法450×450552×550×60 T-25排水管VU150アンカー筋D13-300@道路占用部分須波分団屯所建設工事真北A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項仮設計画図(参考図)1/250A原条川瀬戸内海国道185号線隣家隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線仮設計画図(参考図) S=1/250防火水槽2025.01建築建物・KBM0.00・+35・+575・-30・-55・-2015・+128・+130・+10034道 路 側溝・資材置き場等については、別途監督員と協議すること。 仮設計画・工事用車両の駐車については、仮設計画図による他、別途監督員と協議すること。 工事部分交通誘導員(誘導員設置-1箇所)凡例須波分団屯所建設工事波形亜鉛鋼板H=1.8 L=91.7m仮囲くさび緊結式足場 建地幅600㎜、H=建物の高さ以上・-90道 路 境 界線・-65出入り口:シートゲートW=3.6 H=4.5A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.01S01普通 Fc= N/mm2 普通ポルトランド mSn=0とする 151. 一 般 事 項建 物 概 要 1.13. 鉄筋コンクリート工事3.1工 事 名 称建 設 予 定 地構 造 概 要コンクリート普通適用箇所 設計基準強度 スランプ(cm)Fc= N/mm2セメントの種類普通ポルトランド備 考材料試験 (鋼材・高力ボルト・スタッド)適 用JIS規格証明書のない場合に行う項 目 備 考5. 地 質 柱 状 図調査位置図 調査項目(1)標準貫入試験調査地点調査 年 月 日標 高孔内水位標尺 標高 深度(m) (m) (m)土質記号色調 地質名 N値 N値折線 基礎形状1020 30 40 5006 . 建 築 設 備 構 造 安 全 性・建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。 建築物に設ける給水、排水その他の配管設備は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 設ける等有効な損傷防止のための措置を講ずること。 防止のための措置を講ずること。 建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手又は可撓継手を管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及び衝撃の緩和のための措置を講ずること。 法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上から突出する水槽、煙突その他これらに類するものに煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造又は厚さが25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造若しくはコンクリートブロック造とすること。 煙突の屋上突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の場合は鉄製の支枠を設けたものを除き、90cm以下とすること。 屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上主要な部分に、支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に、緊結すること。 とすること。 あっては、建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものと建築設備(昇降機を除く。)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽のおそれがないものとすること。 別図参照国土交通省告示1447号に該当する電気温水器を設置する場合は、安全上支障のない構造とし、平成12年告示第1388号第5号に規定する構造方法による。 水 ・水は、JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)の附属書C(規定)による。 混和材料・粗骨材は、砂利、砕石、高炉スラグ粗骨材及び電気炉酸化スラグ粗骨材並びに骨材の これらを混合したもののいずれかとする。 種 類 ・細骨材は、砂、砕砂、高炉スラグ細骨材、フェロニッケルスラグ細骨材、銅スラグ細骨材及びコンク リー ト の材料 電気炉酸化スラグ細骨材並びにこれらを混合したもののいずれかとする。 ・砂利及び砂は、JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)の附属書A(規定)による。 ・砕石及び砕砂は、JIS A 5005(コンクリート用砕石及び砕砂)による。 ・高炉スラグ粗骨材は、JIS A 5011-1(コンクリート用スラグ骨材)により、絶乾密度、骨材の 吸水率及び単位容積質量による区分は、Nとする。 ・電気炉酸化スラグ粗骨材は、JIS A 5011-4(コンクリート用スラグ骨材)により、品 質 絶乾密度による区分は、Nとする。 ・高炉スラグ細骨材は、JIS A 5011-1、フェロニッケルスラグ細骨材はJIS A 5011-2、 銅スラグ細骨材はJIS A 5011-3、電気炉酸化スラグ細骨材はJIS A 5011-4による。 粗骨材の ・粗骨材の最大寸法は、砂利:25mm、高炉スラグ粗骨材及び電気炉酸化スラグ粗骨材:20mmとする。 最大寸法・構造体コンクリート強度は、下表に示す基準のいずれかに適合するものとする。 (土間コンクリート・雑コンクリートは不要とする)供試体の養生方法 圧縮強度の基準試験材齢標準養生 28日 調合管理強度(※3)以上施工上必要な材齢 施工上必要な強度現場水中養生調合管理強度(※3)以上 平均気温20℃以上28日設計基準強度以上 ※2平均気温20℃未満現場封かん養生 28~91日 設計基準強度以上 ※2コア ※1 91日 設計基準強度以上 ※2※1 係員の承認を得て構造体温度養生供試体とすることができる。 ※2 構造体温度養生供試体による場合は、設計基準強度に3N/mm2を加えた値とする。 ※3 調合管理強度(Fm)は下式によって算出される値とする。 Fm=Fq+mSn (N/mm2)ここに、 Fm:コンクリートの調合管理強度(N/mm2)Fq:コンクリートの品質基準強度(N/mm2) 品質基準強度は、設計基準強度もしくは耐久設計基準強度のうち、大きい方の値とする。 mSn:標準養生した供試体の材齢m日における圧縮強度と構造体コンクリートの材齢n日における 圧縮強度の差による構造体強度補正値(N/mm2)。ただし、mSnは0以上の値とする。 ・コンクリートはJIS認定工場の製品とし、施工に関してはJASS5による。 ・単位水量の最大値は、185kg/m3とし、単位セメント量の最小値は、270kg/m3とする。 ・水セメント比の最大値は、普通ポルトランドセメント及び混合セメントのA種の場合は65%とし、 高炉セメントB種の場合は60%とする。 ・コンクリートに含まれる塩化物量は、塩化物イオン量で0.30kg/m3以下とする。 ・コンクリート打込み中打込み後5日間は、コンクリートの温度が2度を下らないようにし、 かつ、乾燥、震動等によってコンクリートの凝結及び硬化が妨げられないように養生すること。 ・構造体コンクリート圧縮強度推定用の圧縮強度試験は、公的機関にて実施する。 ただし,調合管理強度の管理用及び型枠取外し時期の決定用については,生コン工場試験室でもよい。 ・混和剤の種類は、JIS A 6204(コンクリート用化学混和剤)によるAE剤、AE減水剤及び高性能AE減水剤とする。 SD345 リストに依るリストに依る SD295A使用箇所 備 考 鉄 筋 径 材 質3.2 鉄 筋・鉄筋は、JIS G 3112の規格品を標準とし、規格証明書を提出すること。施工はJASS5による。 スリーブ溶 接圧 接重 ね備 考 鉄 筋 径 継手形式3.3 鉄 筋 の 継 手D10 ~ D163.4 型 枠 の 存 置 期 間15℃以上5℃~15℃5℃未満種類部位平均気温存置期間のコンク リー トの材 令 (日)コンクリートの圧縮強度 5.0 N/mm2 設計基準強度の50% 設計基準強度の85% 設計基準強度の100%せ き 板 支 柱基礎、梁側、柱、壁 スラブ下、梁下普通ポルトランドセメントスラブ下 梁下普通ポルトランドセメント3 5 86101617252828試験・検査 3.5鉄筋引張試験圧接工技量試験圧接部引張試験圧接部超音波探傷検査荷卸地点におけるレミコン品質検査及強度試験スランプ、空気量 (荷卸・筒先)気乾単位容積重量適 用 項 目 備 考どちらかを行う試験・検査 4.5建 物 用 途面 積地上 階 数 階建 塔屋 階階地下 ― ―意匠図参照高 さ註 :ガス圧接部の抜取り検査は、同一作業班が同一日に施工した圧接箇所ごと(200箇所を超えるときは、JIS規格品は免除するJIS Z 3881による15~18溶接部超音波探傷検査高力ボルト現場締付検査(工場・現場)高力ボルトすべり耐力試験スタッド溶接溶接後検査試験・検査 2.5適 用 項 目 備 考試 験 杭平板載荷試験杭の載荷試験場所打ちコンクリート杭の調合強度には、気温によるコンクリート強度の補正及び、構造体コンクリートの強度と供試体の強度の差を考慮した割増しは行わない。 杭 径鉄筋の材質実 長掘削長コンクリートの設計基準強度場所打コンクリート杭 2.4工 法N/mm2コンクリート(耐久設計基準強度は、Fc=24N/mm2)24令第129条の2の3の事項軒高 m 最高部高さ mD19 ~ D25全て(外構以外)外構 21D10 ~ D16200箇所ごと)に1回行い、1回の試験は3本以上とする。 杭 径杭打試験は原則として行い、図示又は係員の指示に従う。 杭 長杭の先端位置杭の支持力試験 有 無継 手杭の種類・工法先端形状杭耐力(長期)既 製 杭 2.3杭長及び先端位置は地盤状況、杭打試験、載荷試験により変更することがある。 捨コンクリート設計基準強度捨コンクリート厚さ敷砂利使用範囲敷砂利厚さ2. 地 業 工 事2.1 割 栗 地 業割栗石厚さ2.2 設 計 地 盤 支 持 力割栗石使用範囲Fc= N/mm21.2 適 用 図 書当工事の建築構造に関する見積および施工については下記の図書を適用する。 当工事設計図日本建築学会標準仕様書規準および指針1 2 3 45018支持地盤の深さ、種類100基礎梁下地盤設計許容支持力高力ボルト F10T,S10TBCR295註 :但し、監督職員の承諾を受けて、鉄骨工事使用鋼材証明書とすることができる。 鋼材はすべてJIS規格品または大臣認定品とし、規格証明書を提出すること。 鋼 材 4.14. 鉄 骨 工 事部 位 備 考 材 質SS400 下記以外接 合 材 4.2名 称 材 質 径 備 考註 : 高力ボルト摩擦面のすべり係数値は 0.45 以上とする。 防 錆 塗 装 4.3防錆塗装の種類部 位 溶融亜鉛メッキ註 :素地調整の工程は日本建築学会「鉄骨工事技術指針・同解説」による。 備 考全て角形鋼管柱 本柱大梁,小梁等但し、溶融亜鉛メッキF8Tの場合、すべり係数値は 0.4 以上とする。 ボルト類はすべてJIS規格品又は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとし規格証明書又は、認定書を提出すること。 但し、監督職員の承諾を受けて、鉄骨工事使用鋼材証明書とすることができる。 M16,M20溶融亜鉛メッキ高力ボルト F8T外部M20現場継手形式 4.4継手形式高力ボルト接合溶接接合フランジ ウェブ大梁継手部引張試験による検査は、1回の試験は3本以上とする。 超音波探傷検査は、1回の検査は30か所の検査結果を基準とし、構造概要1/-広島県三原市須波意匠図参照6.800 7.308S造 構 造 種 別基礎下端:設計GL-1.00 m(長期) 50.0kN/m2D19SN490C 角形鋼管柱通しダイアフラムSN490BアンカーボルトSS400 アンカーボルトABR400本柱 M22M12階段屋外階段等JIS K 56742角形鋼管柱内ダイアフラム,ベースプレート第三者検査30% 工場自主検査100%S10T使用溶接工技量試験 AW検定合格者は免除須波分団屯所建設工事須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.01S1/-W1の三角壁厚さは、200以上又は地中梁幅とし、1.折曲げ開始点以降のフック部は、定着及び重ね継手の長さには含まない。 2.直径の異なる鉄筋の重ね継手の長さは細いほうの鉄筋の公称直径とする。 柱2-D ※{ハンチ ハンチ梁幅ハンチ} ※2-D※一般のあばら筋と同様のものを2本束ねる16~8梁幅イの拡大図D:1500を越える場合イD8d8d注2.①の鉄筋は2-D13かつ、2本の一段太い鉄筋とするho/2+15d150以上L210dCL(1)構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。 (2)記号1.一般事項2.鉄筋加工、かぶりd・・・異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径D・・・部材の成R・・・直径φ・・・直径又は丸鋼HOOP・・・帯筋ST・・・あばら筋@・・・間隔r・・・半径S.HOOP・・・補強帯筋・・中心線 o・・・部材間の内法距離6.柱hoho主筋と同径柱頭補強かご鉄筋AL1L2以下主筋と同径柱頭補強かご鉄筋補強かご鉄筋BL1L1かご鉄筋ho・・・部材間の内法高さ標準1000ho/4 500以上,かつ,1500以下ho/4 500以上,かつ,1500以下・ 継手の好ましい位置圧接継手 重ね継手(1)柱主筋の継手 (2)柱主筋の定着箇所に付ける応力に対して必要な定着長さが不足する400以上 400以上L2 L2 hoho/2+15dL2のせいが小さく、設計鉄筋のフックは柱頭の四隅の鉄筋並びにはりhoかぶり厚さ拘束帯筋梁内にL2定着できない場合は下の A 又は B によるDかつ1.5P1以下150以下(3)帯 筋注3.フック及び継手の位置は交互とする。 を避ける。 注2.W型で現場溶接をする場合は主筋の位置注1.第1帯筋は、梁づらに入れる副帯筋を配筋しなくてよい。ただし、pw≧0.2% は片面溶接10d両面溶接5d以上6dロ 型イ H型(タガ型)135゚5d以上10d以上4d6d日 型6d皿 型8d5d2d 2dロ W型(溶接型) ハ S型(スパイラル型)15d12d12dL末端部の添巻は1.5巻以上とするLは中間部 50dかつ300以上LLは50d以上かつ30cm以上とする12d柱D1.5DL2L21L2L211柱DL2○柱脚と斜材となる ○柱幅と斜材(柱叉は梁)幅が同一1.5D1PPPPL2柱DL2○柱幅と斜材幅が異なる梁D(4)斜め柱・斜め梁注1.1.5Dの範囲の柱の帯筋は一段太いものか、又はダブル巻きとし、@100以下とする(5)絞りe100帯筋より1サイズ太く又は同サイズ2本De≦D/6 e>D/6L2DL1e15d400(6)二段筋の保持a=1.5×(呼び名の数値)※ただしD22以下の場合はa=33mmとする。 a aa6φ-@10004daa4d6φ-@1000aあき最外径 最外径 a間隔(3)水平ハンチの場合のあばら筋加工要領 (4)せいの高い梁のあばら筋加工要領図5.地中梁(1)独立基礎、杭基礎の場合(定着、継手) o o/4 o/4 o/23/4DL2h外 端 部 内 端 部L220d15d 20d 15d(2)布基礎、べた基礎の場合(定着、継手) o o/4 o/4 o/23/4DL2h外 端 部 内 端 部15d 15dL1(ガス圧接継手の場合)(重ね継手の場合) スラブ下にピット等の空間があるときは7-(2)に従う。 ※地反力および上載荷重を受けない場合(土間コン、土間スラブ)L1・ 印内に継手中心部を設けること。ただし圧接の場合は、柱面より500mm以上はなすこと。 ・基礎梁主筋を柱せいの3/4倍以上のみ込ませてもフック付きの定着長(L2h)が確保できない場合は、 2-(3)にしたがう。 かぶり厚さかぶり厚さかぶり厚さ捨てコンクリート(5)かぶり厚さ土に接しない部分土に接する部分屋根スラブ床スラブ非耐力壁柱 梁 耐力壁擁 壁柱・梁・床スラブ・耐力壁基礎・擁壁屋 内屋 外屋 内屋 外部 位設計かぶり厚さ 最小かぶり厚さ(mm) (mm)30404050505070 6040403020(1) (L2 )とし、かつ、余長を8d、投影定着長さをLa( かつ原則として柱せいの3/4倍以上)またはLbのみ込ませる。 3.仕口内に縦に折り曲げて定着する鉄筋の長さが、フック付き定着長さ(L2h)を確保できない場合は、全長を直線定着長さ(4)継手一般 機械式継手の場合はメーカー仕様による。 または10dまたは10d100または10d6d ※6d ※6d ※※ 使い分けは、2-(2)による。 (1)鉄筋末端部の折曲げの形状鉄筋末端部 (d:鉄筋の公称直径)鉄筋の折り曲げ角度図(1)折曲げ角度90゜は、スラブ筋、壁筋の末端部またスラブと同時に打ち込むT型およびL型ばりに用いるU字形あばら筋と対のキャップタイのみに用いる。 (2)片持スラブの上端の先端、壁の自由端に用いる先端の余長は4d以上でよい。 鉄筋の余長 鉄筋の種類鉄筋の折り曲げうちのり寸法(D)DDD余長余長余長 180° 135° 90°SD345SD390 5d以上6d以上4d以上3d以上D16以下D19~D38ddd4d以上8d以上SD295ASD295B6d以上8d以上 D29~D41D19以上SD295A・BSD295A・BSD390SD345SD345鉄筋 上記以外のスパイラル筋帯筋あ ば ら 筋D19~D25以下 90°4d以上D16以下dDD16以下 3d以上図げ角度折り曲鉄筋の所による呼称鉄筋の使用個種 類鉄筋のよる区分 鉄筋の径にり寸法(D)曲げうちの鉄筋の折り(d:鉄筋の公称直径)鉄筋中間部(2)鉄筋中間部の折曲げの形状35dまたは 45dまたは 梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さ定着長さ鉄筋の種 類小 梁40dまたは 30dフックつきコンクリートの設計基準強度の範囲 (N/㎜2)一 般L2hフック付きL2または 重ね継手の長さ35dフックつき小梁及びスラブの上端筋の梁内La Lb折曲げ定着の投影定着長さ 25dフックつき35dまたは 40dまたは 30dフックつき40dまたは 30dフックつき 35dフックつき25dフックつき30dまたは 20dフックつき35dまたは 40dまたは 30dフックつき35dまたは 25dフックつき25dフックつき35dまたは 30dフックつき35dまたは 25dフックつき40dまたは 30dフックつき40dまたは 30dフックつき 35dフックつき40dまたは 30dフックつき45dまたは 35dフックつきSD295ASD295BSD345SD390182124~2730~36182124~2730~362124~2730~3630dまたは 30dまたは 20dフックつき20dフックつき35dまたは 25dフックつき25dフックつき45dまたは 50dまたは 50dまたは 屋根スラブ床スラブ20d20d 20d20d 20d20d20d 20d20d 20d20d15d15d15d15d15d15d15d15d15d15d15dL3hフック付きL3または 下端筋L1または L1hフック付き※2 ※3フックつき10dかつ15㎝以上20dまたは10d ※1※1※3 片持ち小梁及び片持ちスラブを除く。 ※2 基礎梁、片持ち梁及び片持ちスラブを含む。 ※1 片持ち小梁・片持ちスラブの下端筋を直線定着 とする場合は、25da以上とする。 1.ガス圧接形状5.ガス圧接継手の仕様は、(社)日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書 ガス圧接継手工事」、突合せ溶接継手及びa≧400θ3mm以下dθ>80゚d1.4d以上圧接面1.1d以上d/5以下圧接面圧接面d/4以下L1あき重ね継手(スラブ筋、壁筋のみ)L1 L10.5L1以上 0.5L1以上L1重ね継手のずらし方0.2L1かつ150mm以下2.重ね継手3.鉄筋径の差が7mmを超える場合は、圧接としてはならない。 重ね継ぎ手としてはならない。(D35以上は必ず溶接継手等による)4.場所打ちコンクリート杭の軸鉄筋を除き、原則としてD29以上の鉄筋はL1hD D余長4d以上D余長6d以上余長8d以上(2)30(20)40 (30)(1)(3)(4)(4)3.杭(1)PRC杭、又はPHC杭の全てに補強を行う〔注〕地震力等の水平力を考慮する必要のある場合は、別途検討すること。 所定より低く止まった場合 所定の位置に止まった場合柱 梁(7)鉄筋のフック間隔 間隔異形鉄筋 丸 鋼D D あき d d あきe.柱、梁(基礎梁は除く)の出すみ部分の鉄筋(右図参照)f.片持ちスラブ上端筋の先端部(先端に手すり壁等の集中荷重が作用する場合)g.その他、本配筋標準に記載する箇所a.丸鋼 b.あばら筋・帯筋及び幅止め筋末端にはフックが必要c.煙突の鉄筋(熱応力の影響が大きい場合) d.最上階の柱頭四隅(a~fに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける)図の ● 印の鉄筋の重ね継手の[注](1)耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて30mmとすることができる。 (2)耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて40mmとすることができる。 (3)コンクリートの品質および施工方法に応じ、工事管理者の承認を受けて40mmとすることができる。 (4)軽量コンクリートの場合は、10mm増しの値とする。 (7)ひび割れ誘発目地部など、かぶり厚さが部分的に減少する箇所においても最小かぶり厚さを確保する。 (5)( )内は仕上げがある場合。(6)土に接する部分のかぶりは増加する厚さを打ち増しとする。 (6)鉄筋のあき鉄筋相互のあきは下記のうち最大のものとする。 ① 丸鋼では鉄筋径、異形鉄筋では呼び名の数値の1.5倍以上② 粗骨材最大寸法の1.25倍以上 ③ 25mm以上φ φ1501.5φHOOP@100杭 径補 強 筋300φ,350φ 400φ450φ 500φ 600φ6-D13 8-D13 10-D13 8-D16 10-D16D10-@100 HOOPカゴ筋D10補強筋補強筋HOOP@100L2(直線)またはL2h(フック付き)1501.5φ L2コンクリートの止め板 コンクリートの止め板基礎下端基礎下端100以上 >φの場合は工事監理者の指示による 設計上考慮されている場合に限る)但し ≦φの場合(下げ止まりの影響をあらかじめ3-D1645゚4.基礎(1)直接基礎(2)現場打ちコンクリート杭重ね継手45dはつり部分800~1000余盛コンクリート100以上杭主筋40dHOOP筋の継手は片側溶接10d又は重ね継手40d FB-6×50@3000スペーサー(各4カ所)杭頭処理CL主筋のかぶりは100以上とするヘリあき200以上 φ杭間隔は2×φかつφ+1000以上 φa.独立基礎(3)鉄筋の定着及び重ね継手の長さc.べた基礎A D Dx/4x/2 y/2x/4 x/415d 15dB C Cxyx/4 x/4x/4D D AL2耐圧スラブの第1鉄筋は基礎梁のコンクリート面から50mm程度の位置とする50L3またはL2L2(直線)程度150mmL2h(フック付き) L2h(フック付き)L3またはL2程度150mm40 70(a)浮上りが生じない場合 (b)浮上りが生じる場合連 続 端最 終 端基礎梁との定着最終端の納まり連続端の納まり上端筋の定着長さ(a)は、地震時の柱軸力によって基礎(基礎梁)に浮上りを生じない場合に適用し、(b)は浮上りを生ずるとき使用する。 (a)あるいは(b)のいずれを適用するかを設計上端筋、下端筋ともに連続して通し配筋とするか、基礎梁面より定着長さをとる。 図書に特記する。 L2またはL3とし、設計図書に特記する。 かぶり厚埋戻し土のある場合は40を70とするA,D B,C B,A C,D長辺方向 短辺方向15d 15db.連続基礎100はかま筋CL基礎梁腹筋と兼ねてよいはかま筋のない場合 はかま筋のある場合1本の場合CL15d程度はかま筋の形状100A部はかま筋はかま筋のない場合はかま筋のある場合A部詳細15dCL基礎梁に定着する場合L2基礎梁コンクリート面CLCLはかま筋のある場合 はかま筋のない場合15d程度基礎筋はかま筋20d 20d印鉄筋は曲げ上げなくてよいはかま筋 基礎筋CLA部A部拡大図70100lolo≧100かつ4d+70以上d :基礎筋の径do:基礎筋・はかま筋の 細い方の径20do20d20do柱面L2h(フック付き)(2)杭基礎(4)基礎接合部の補強20d 20dはかま筋 基礎筋15dCL(3)場所打ち杭D13@1502-D16以上L1L2L2H45°~60°W1300L2L1* * ***縦横ともPt(鉄筋比)=0.25%以上の鉄筋量とする300<H≦1000H<300は*印筋は不要とする*印筋はD10-@200とする梁幅〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃P1P1設 計ピ ッチ 以 下第1帯筋第一帯筋は梁主筋真上とする。 第一帯筋は梁主筋真下とする。 鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)02鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.01S1/-鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)03LxLx(2)柱の増打コンクリート補強Lx LxLxLxコーナー補助筋 印は補強主筋柱帯筋と同径、倍ピッチLx=L2柱帯筋と同径、倍ピッチLx=25d柱主筋と同径取付く場合増打ち部に耐力壁が補強帯筋補強主筋径D16取付かない場合増打ち部に耐力壁が補強帯筋補強主筋径LxLxLxハッチ部分は増打ちコンクリートを示す。 aaaa>200 :設計図書による60<a≦200:軸方向補強筋の間隔は300mm以下とする。 (a)柱 (b)梁aaaa aa≦60 :補強筋不要(1)打増し無筋部の最大値10.柱、梁増打コンクリート補強増打するときは事前に設計者及び工事監理者と打合せのこと2.hはコンクリートブロック段数調節寸法とする。但し、3.継手部は必ずモルタルをてん充すること 200≦h≦400。 1.ho≦25tかつ3500以下とする。但し直交方向25t以内 に壁、又は柱がある場合は除く。 〔注〕h hoL1D10-400@D10D13D13D13L1L2 L2L2 L2D10-600@D10-400@t下部防水立上りのある場合hoL2 L2D13L1 L1tD13D10-600@D10-400@L2L2一般の場合(4)コンクリートブロック帳壁250 250程度 程度スリット材(防錆処理を施す)D10-400@程度スリット幅(ロ) 梁と壁250 250程度 程度スリット材D10-400@程度(防錆処理を施す)(イ) 柱と壁L2以上、余長を8dかつ150mm以上とし、定着起点から鉄筋外面までの投影定着長さをLb以上、かつ梁の中心を超えることとする。 〔注〕フック付き定着長さは、定着起点から鉄筋先端までの全長を75~100 L260c 片持梁の定着L2L2片持ち梁筋曲下げあばら筋を入れる先端小梁(頭つなぎ梁)片持ち梁2/3 o+15d柱幅D o100以内下端筋位置まで折り曲げることdo:片持梁基端の有効せい、L:必要付着長さL29.壁L=鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1) の2-(3)による。 a 大梁(2)大梁主筋の継手(4)あばら筋の型(〔注〕床版がない場合は135°以上のフックとする。)(3)あばら筋、腹筋、幅止めの配置第1あばら筋(柱コンクリート面)30程度A2本巻きとする。 (柱コンクリート面)つり上げ筋30程度つり上げ筋は、あばら筋同径、第1あばら筋第1あばら筋腹筋30程度結束できるように30程度突き出すA部詳細(5)幅止め筋の本数、加工梁 せ い600≦D<900D<6001200≦D<1500900≦D<12001500≦D<18001800≦D腹 筋不 要2-D10(1段)4-D10(2段)6-D10(3段)8-D13(4段)梁成300毎に1段増す一般梁腹筋の割付け本数 好ましい範囲を示す。 ・印は圧接・継手中心位置のo/4 o/4 D Do/4 o/4 o/2oD梁 せ いD<600腹 筋不 要2-D10(1段)4-D10(2段)基礎梁腹筋の割付け本数600≦D<10501050≦D<15001500≦D<19501950≦D<24002400≦D6-D13(3段)8-D13(4段)梁成500毎に1段増す4d4dD=2d~3d幅止め筋D10@1000以下7.大梁、小梁、片持梁 8.床 板(1)定着および継手a6db6d6dc6dd8de溶接フレアグルーブ6da8d6db8d6dc突合せ溶接dフレアグルーブ溶接eL両面溶接: 5d片面溶接:10d①副あばら筋形状は原則としてa・bまたはcとする。 スラブと同時に打ち込むT形およびL形梁の場合は、②フックの位置は、原則として交互配筋とする。 T形梁の場合はb・cで、L形梁の場合はcとする事ができる。 dとすることができる。②aの場合、フックの位置は原則として交互とする。 ①あばら筋形状は原則としてaとする。スラブと同時に打ち込む〔注〕梁に弱軸曲げやねじれが作用 設計図書に特記する。 する場合は腹筋の定着長さをa 片持床スラブ(2)屋根スラブの補強※(4)床板開口部の補強L1 L1L1L1n1n2L1 L1n2/2本斜め補助筋D13かつスラブ筋と同径以上n1/2本 a 軽作業の土間(6)土間コンクリート600D10-200@折曲 D10-200@ b 間仕切壁との交叉部La 15d o/4CLL2h最上階L2L2余長8d以上L2余長8d以上L220d最 上 階eaL2曲げる:梁主筋を折りe/a≦1/6の場合つりあげ筋確保できない場合1/4D柱幅D3/4D一般階L2L2L2La相互定着:梁主筋をL2h1/4D 1/4D 破線は特記により曲げ下げとした場合を示す。 ※ 下端筋の定着は曲げ上げを原則とする。 一 般 階柱幅D3/4D柱幅D3/4Dつりあげ筋e/a>1/6の場合L2+5dL2+5deaBo/6 o/620d 20d2 o/3o o7 o/12 o/6 o/420d 20d 構造耐力上安全であることが確かめられた場合を除き、梁主筋の柱への定着は40dとする。 〔注〕許容応力度計算、許容応力度等計算、その他構造計算を要さない小規模建築物の場合、またはb 小梁の定着外端 外端o/4 o/415d 15do/2連続端 外端o/215d 15d o/4 o/4フック付き定着長さL2hが8dL2LbかつB/2以上あばら筋捨て筋を流して結束AB/2以上L2L3L3A-A断面ABB/2以上斜め定着(45°程度まで)、下端筋は斜めあるいは水平定着としてよい・定着する梁のせいが小さく垂直に余長が確保できない場合は、上端筋は・定着する梁幅Bが小さい場合は、上端筋は余長部でL2、下端筋は余長部でL3とする。このとき、投影定着長さを8d以上とすることが望ましい。 基端部 先端部25d25d最上階La一般階L1柱幅D o2/3 o+15d LaL1バーサポート25dLaD13以上CL8d以上かつ中心線を超えるL225d中心線を超えて定着中心線を超えて定着CL25d8d以上75~100 LaL2b 一般床スラブx/4C CD DD DB A Ax/4xx/4 x/4yL215d 15d長辺方向 短辺方向Lb LbL3 L315d 15dx/4x/2x/4y/2A,D B,C B,A C,D 上端筋の下に配筋する。 a 補強筋は各5-D13@100 l=2,000とし、とし、各階補強する。 b ※の箇所(入隅)は各3-D13@100 l=2,00012出隅受け部(注)1. 1 ≧ 2とする2.出隅受け部配筋は柱又は梁にL1定着する。 出隅受け部配筋1/21/2※ 出隅受け部配筋は、特記による。 1/2 L1L3L3L1 1/212出隅部分の補強筋出隅部分の補強筋出隅部分補強配筋(注) 1 ≧ 2とする下端筋:D10上端筋:D13(3)片持ちスラブ出隅部補強300 50D13D D(7)釜 場L1 L1 L1 L1L1L1n1n2L1n2/2本上端筋 L1n1/2本L1L1斜め補助筋D13かつスラブ筋と同径以上斜め補助筋D13かつスラブ筋と同径以上L1 L1直線定着のときは25d下端筋折曲げ定着10d(投影定着長さ)、(b) 片持スラブの開口補強の例 (c) 開口の最大径が300mm程度以下の例梁面※下記の補強要領は、原則としてダメ穴にも適用される。 D10-@150D<H≦2DH各D16L1D(5)床板段差 b 段差がスラブ厚程度の場合L12D a 段差が小さい場合各D13D以下L1DL12DL1L1 L1L1切断した鉄筋量以上を鉄筋を切断した場合は開口脇に配筋する ずらしてよいスラブ筋と同径以上斜め補助筋D13かつL1L1L1L1 L1L1(d) 小開口を連続して設けた例(a) 開口の最大径が700mm程度以下の例(e) 単独円形小開口の例2-D162-D16L1200D10-150@250D13-200@ ダブル1200×600以下 L1開口補強筋 10d片側フレアー溶接打ち継ぎ補強筋(8)打継ぎ補強(ダメ穴打継面について)適切に打継が出来る場合、下記以外の方法を用いてよい。 (1)定着150程度L2hかつ梁中心線を超えるa L2 L2L2a 梁に b 柱に(平面図)・a 区間の部分は通し配筋でもよい。 ・横筋の配置は上下端とも梁、又は床面に一段目を配置する。 150程度L2L2・縦筋は、柱面に一段目を配置する。 L2hかつ柱中心線を超える(非耐力壁とスラブが取り合う場合) c 床にD13L2D13(a) スラブに上端筋がある場合D13L2D131,000受筋 D10受筋 D10イ は壁縦筋と同径・同ピッチとする。 (b) スラブに上端筋がない場合イ イL2 L2L1(b) 複配筋と単配筋d 壁と壁(平面図)-(1)d 壁と壁(平面図)-(2)(2)スリット部(設計図に記入のあるとき)壁筋と同径・同間隔D13以上2-D13以上(ハ)(イ) (ロ)2-D13以上(イ)L2L2L2L22-D13以上(ロ)L2L1L2L1L12-D13以上 2-D13以上L2 L2(ハ)L1壁筋と同径・同間隔2-D13以上(a) 単配筋の場合L2D13以上 D13以上 D13以上D13以上(ハ) (ロ) (イ)(ニ)L1 L2 L1L2L1L2D13以上L1(ホ)(ニ)(ニ)2-D13以上(c) 複配筋と複配筋(3)手摺、パラペットスリット幅11.梁貫通孔補強(1)設置可能範囲L22-D13150以上D10-200@ ダブル1-D13L2L21-D13120以上かつ100以下先端壁厚以上L2L21-D131-D13120以上120以上かつ100以下先端壁厚以上L22-D131-D13(3)梁の増打コンクリート補強a Lxハッチ部分は増打ちコンクリートを示す。 印は補強主筋梁の腹筋に準ずるBa LxLxLxLxLxLx aLx a補強主筋径 増打ち部に耐力壁が取付かない場合D16補強主筋径 増打ち部に耐力壁が取付く場合補強あばら筋補強あばら筋梁あばら筋と同径、倍ピッチLx=25d梁あばら筋と同径、倍ピッチLx=L2梁主筋と同径表1 梁側面補強筋 表2 梁上下面補強筋梁 巾補強主筋補強あばら筋B≦3502-D16350<BD16@300D10@200(1)柱、梁 (2)地中梁 (3)床版、壁12.増築予定(3)既製品(使用するときには、設計者又は工事監理者と打合せのこと)□リング型 □パイプ型 □金網型 □プレート型φφφ定着長さのとり方孔補強の有効範囲と※部分について計算で 確認された場合は右 記の位置、寸法によ らなくて良い。φ250以上 250以上※ ※D φL2L2L245゚2φ 2φ上 下上 下100<φ≦150 150<φ≦250折 筋 2-(2-D13)縦 筋 ST 2-D13横 筋 2-(2-D13)折 筋 2-(2-D13)縦 筋 ST 2-D13-100@横 筋 2-(2-D13)縦筋 ST 2-(2-D13)斜 筋 4-(2-D13)縦 筋 ST 2-D13-100@横 筋 2-(2-D13)縦筋 ST 3-(2-D13)上 下250<φ≦350斜 筋 4-(2-D16)縦 筋 ST 2-D13-100@横 筋 2-(2-D16)縦筋 ST 5-(2-D13)○梁幅が400を超える場合は補強筋で D13はD16、D16はD19又は、2-D13は 3-D13、2-D16は3-D16と、各々読み かえる将来増築予定のコンクリート増打ち部分は、増築時の鉄筋継手工法を考慮して措置する≧L150D13D1350≧L1L1D1350≧L1≧L1≧L1505080<φ≦100D o/4 o/4 oφ1φ2貫通孔が連続して間隔等が取れない場合は設計者又は工事監理者と打合せのこと。 (φ1+φ2)×3/2以上望ましい範囲D/3(2)鉄筋標準配筋 は、一般部分のあばら筋を示す。 孔の径が梁せいの1/10以下、かつ、150mm未満のものは、鉄筋を緩やかに曲げることにより、開口部を避けて配筋できる場合は、補強を省略することが出来る。 但し φ≦D/3とする梁端部(スパン /10以内かつ1D以内)は避ける鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.01S1/-鉄骨構造標準図04(b)高力ボルトの摩擦面の処理は黒皮などを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け(a)構造設計特記仕様による(b)適用範囲は、鋼材を用いる工事に適用し、かつ鋼材の厚さが40mm以下のものとする 但し、ベースプレートの厚さは除く(c)社内検査結果の検査報告書には、鉄骨の寸法・精度及びその他の結果を添付する(a)鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」を提出し工事監理者の承認を得る(b)鋼管部材の分岐継手部の相貫切断は、鋼管自動切断機による(c)高張力鋼の歪み矯正は、冷間矯正とする(a)本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの併用はしてはならない 等を用いて除去した後、屋外に自然放置して発生した赤さび状態であること。但し、ショットブラスト、 グリットブラストによる処理で表面荒さが、50μmRz以上である場合は、赤さびは発生しないままでよい。 (c)高力ボルトの締付けに使用する機器はよく整備されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分に密着す るよう注意して行う。 溶接技能者は施工する溶接に適応するJISZ3801(手溶接)又はJIZ3841(半自動溶接)の溶接術検定試験 に合格し引続き、半年以上溶接に従事している者とする(a)平成12年建設省告示第1464号第二号イ、ロによる、溶接部の性能、溶着金属の性能を満足すること。 (b)溶接技能者(c)溶接機器 (イ)交流アーク溶接機 300A~500A(ニ)炭酸ガスアーク半自動溶接機 (ロ)アークエアーガウジング機(直流) (ホ)溶接電流を測定する電流計 (ハ)サブマージアーク溶接機一式 (ヘ)溶接棒乾燥器(d)溶接方法 アーク手溶接(MC) ガスシールドアーク半自動溶接(GC) セルフ(ノンガス)シールドアーク半自動溶接(NGC) アークエアーガウジング(AAG)(e)溶接姿勢下向 F 立向 V 横向 H 上向 O仮付不良 良 良 仮付不良(f)組立溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う 組立溶接は溶接の始、終端、隅角部など強度上、工作上、問題となり易い箇所は避ける裏はつり側にする仮付溶接開先面(g)溶接施工 Ⅰ)完全溶込み溶接、部分溶込み溶接の両端部に母材と同厚で同開先形状のエンドタブを取り付ける Ⅱ)エンドタブの材質は、母材と同質とする Ⅲ)エンドタブの長さは、MC:35mm以上 NGC,GC:40mm以上とし特記のない場合は、 溶接終了後、母材より10mm程度残し切断して、 グラインダー仕上げとする35mm以上tかつ2t以上 Ⅳ)プレス鋼鈑タブ、固形タブ使用については、資料を提出し設計者、又は工事監理者の承認を得る材質は母材と同質材料とし厚さは手溶接で6mm、半自動溶接で9mm以上、巾は25mm以上を原則とする但し、溶接性能が確認できれば監理者の承認を得て変更することができる但し梁成がD=150mm未満の場合のスカラップはr=20mmとする 規準図の溶接においてAAGと記載のある部分は全て、溶接監理者の確認を励行し、部材に確認 マークをつける (ホ)裏はつり (ヘ)現場溶接の開先面には、溶接に支障のない防錆材を塗布する。又、開先部を傷めない様に養生を行う (ニ)ノンスカラップ工法r=35r=10θ:開先角度G :ルート間隔Gθ裏当て金 r= 30~35mmr スカラップ2.溶接規準図 1.一般事項(単位mm)(注)f:余盛 G:ルート間隔 R:フェース S:脚長S(1) 隅肉溶接・但し片面溶接の場合は S=t とする・tはt1,t2の小なる方とする 余盛は(1+0.1S)mm以下とする・軸力が加わる場合のSは母材と同厚 とすることが望ましいt≦16mmt 7以下 8~10 11~13 14~1612 10 7 6 St1 S St2t/4 ≦ f ≦ 10mmt ≦ t1R≦2 D1=(t-R)/2(2)部分溶け込み溶接(使用箇所に注意)t溶接姿勢t>16mmF,VG=0tD1 R D1θ=60°f fθ=60°t1(3)完全溶込み溶接(平継手 T形継手)F.Vt 6<t<19mm溶接姿勢 F,VMC NGC GCt mm6≦t<1212≦t<1616≦tθ G t1 L θ G t1 L6 9 96 9 95 8 86 6 96 9 9 8 8 5 35° 45° 45° 45° 35° 35°溶接姿勢θ=45°t/4 ≦ f ≦ 10mmt/4 ≦ f ≦ 10mmθtf f R≦2Gf LR≦225mm以上tt1G=0~2(裏はつり後裏溶接)t/4 ≦ f ≦ 10mmf fR≦22/3tt1/3tθ=45°G=0~2θ=60°T形突合せ継手余盛t溶接姿勢 F,Vのど厚 t mm 余盛の高さmmt≦44<t≦1212<t≦1919<t1 2 3 4t≧19mmtfR≦2fR≦2ft2t1a2.51削り面0 < f ≦ 3.0mm t2/4 ≦ a ≦ 10mm(但し、t≧15mm の時 4.0mm とする) (平継手で板厚が異なる時)θ=45°G=0~2 G=0~2(裏はつり後裏溶接) (裏はつり後裏溶接)t溶接姿勢 F,V6<t≦19mmtfR≦2Gt1θ=45°0 < f ≦ 3.0mm(但し、t≧15mm の時 4.0mm とする)L L25mm以上t mm溶接姿勢F.VMC NGC GCθ G t1 L θ G t1 L6 9 96 9 9 86 6 96 9 9 8 45° 45° 35° 45° 35° 35°5 55 5 12≦t≦1919<t6<t<12(4)フレアー溶接K形の場合SプレートS SθdS S・S = d・S = d・S = d/2・溶接棒角度θは30°~40°とする(1)材料及び検査(2)工作一般(3)高力ボルト接合(4)溶接接合(5)塗装 コンクリートに埋め込まれる部分及びコンクリートとの接触面で、コンクリートと一体とする設計仕様 になっている部分は、塗装をしない (イ)エンドタブ (ロ)裏当て金 (ハ)スカラップ半径は30~35mmと10mmのダブルアールとする (イ)仮付位置 (ロ)完全溶込み溶接部の仮付溶接は必ず裏はつり側に施工するd d3.継手規準図(1)ボルトピッチ(P) (2)ピン接合梁継手リスト(3)梁剛接合継手リスト(4)ブレースリストe1e1e1e110ボルト 最小縁端距離 (e) ピッチ (P)呼び径 de1穴径 (1) (2) (3) (2)(3)の標準 最小 標準PHPボ ル ト ガセット スチフナ部 材M16 18 40 28 22 40 40 60e1タイプ 備考符号(SS400) H.T.B e1 P t1 t2ガセットPL:t1M20 22 50 34 26 40 50 60スチフナPL:t2M22 24 55 38 28 40 55 60 接合タイプー(Ⅰ)M24 26 6044 32 45 60 70ア ンカーボ ルト ・ボ ルト( )内 はボ ルトを 示す10e1e1M16 21(16.5)28 22 (40) (40) (60)M20 25(20.5) 34 26 (40) (50) (60)e1HPM22 27(22.5) 38 28 (40) (55) (60)e1M24 29(24.5) 44 32 (45) (60) (70)ガセットPL:t1スチフナPL:t2M27 32 49 36 接合タイプー(Ⅱ)M30 35 54 40M34以上 呼び径+5 9d/5 4d/310e1P e1〔注〕(1)引張材の接合部で応力方向にボルトが3本以上並ばない場合の応力方向の縁端距離e1He1(2)せん断縁・手動ガス切断縁の場合の縁端距離ガセットPL:t1(3)圧延縁・自動ガス切断縁・のこ引き縁・機械仕上縁の場合の縁端距離スチフナPL:t2 接合タイプー(Ⅲ)ゲ ージ 寸 法継 手 タ イ プ添え板寸法 (mm)ボ ル ト 径ボルト本数フランジ ウェブ符号 部 材 フランジ ウェブ 外 側 板 内 側 板(SS400)配 本 配 本2PL-t3×W3×L3g1 g2 g3 PL-t1×W1×L1 2PL-t2×W2×L1列 数 列 数mmmm mm mm (n) (nxm) (n) (nxm)(注) 以上のはだすきが生ずる場合は1mmフィラープレートを挿入すること。 厚さ 必要幅(B)サイズ ボルトmm mm4.その他(1)摩擦面の処理(トルシア形、JIS形高力ボルト接合)ウェブと同厚、同材質2φ10 1050以上Dφ2φ50以上溶接される鋼材の種類 溶着金属としての性能降伏点又は0.2%耐力 1mm2当たり235N以上400N級炭素鋼引張強さ 1mm2当たり400N以上降伏点又は0.2%耐力 1mm2当たり325N以上490N級炭素鋼引張強さ 1mm2当たり490N以上鋼材を溶接する場合においては、溶接される鋼材の種類に応じ、下表に定める溶着金属としての性能を有する溶接材料を使用しなければならない。 ○計算で確認された場合は下記の位置、寸法によらなくて良い。 ○梁端部(スパンの /10以内かつ2D以内)は避ける。 ○孔径(φ)は0.4D以下とし、そのピッチは3.0φ以上とする。 ○梁背の1/4以下かつ100mm未満は、補強なし。 ○補強プレートは板厚が12mmを超える場合は、両面補強とする。 一 般 の 場 合孔 径 使 用 鋼 管 孔 径 使 用 鋼 管100φ φ114.3×4.5 200φ φ216.3×5.8+PL125φ φ139.8×5.0 250φ φ267.4×6.6+PL150φ φ165.2×5.0 300φ φ318.5×7.9+PL175φ φ190.7×5.3a)すべり係数が0.45以上確保できる摩擦面の処理方法は下記の方法とする。 ① グラインダー等により、スプライスプレート全面の範囲について、まくれ、黒皮等を除去した 後、屋外に放置して一様にさびを発生させる。 ② ショットブラスト又はグリッドブラストで処理し、あらさを50μmRz以上確保できた場合には、赤さびは発生しなくてもよい。 b)摩擦面及び座金の接する面の浮きさび・じんあい・油・塗装・スパッタ等は取り除く。また、 摩擦面にはクランプきず等凹凸があってはならない。 c)板厚6mm未満の軽量鉄骨で、すべり係数を0.45/2としているものは、黒皮のままとしてよい。なお浮いた黒皮は取り除く。 d)すべり係数試験・すべり耐力試験を行う場合は、特記による。 ・突合せ継手の食い違いは、板厚が15mm以下では1.5mm以下、15mmを越える場合は、板厚の1/10以下かつ3mm以下とする。 ・構造耐力上主要な部分の溶接部は、割れ、内部欠陥等の構造耐力上支障のある欠陥がないものとする。 ・柱仕口部における梁フランジは、通しダイアフラムの場合は、ダイアフラムの板厚の範囲に収まること。 内ダイアフラムの場合のダイアフラムと梁フランジのずれ量は、梁フランジ厚さが柱板厚以下の時は梁フランジの1/4かつ5mm 以下、梁フランジ厚が柱板厚を越える時には梁フランジの1/5かつ4mm以下とする。 ように適切な補強を行った場合はこの限りではない。) (但し、仕口部の鋼材の長期及び短期に生ずる力に対する各許容応力度に基づき求めた当該部分の耐力以上の耐力を有する・0.3mmを越えるアンダーカットはあってはならない。但し、アンダーカット部分の長さの総和が溶接部分全体の長さの10%程度 であり、かつ、その断面が鋭角的でない場合は、アンダーカットの深さを1mm以下とすることができる。 ② 特記により、摩擦面をりん酸処理する場合は、① 特記のない場合は、すべり係数値が0.4以上 力等を確認する。 指定又は認定された条件に基づき、すべり耐 する。 スト処理を施し、表面粗度を50μmRz以上と 確保できるよう溶融亜鉛めっき後、軽くブラブラスト処理の範囲ウェブ部の範囲 処理添え板 ブラスト約5mm程度約5mm程度添え板の範囲フランジ部約5mm(2)摩擦面の処理(溶融亜鉛めっき高力ボルト接合)(3)溶接(4)溶接材料(5)梁貫通補強10nBW1g1mt1 t2t3m HL3L3g3t2 t1W2 W2nW1 W3W2BW2(Aタイプ)10nBW1g2 g1 g2mt1 t2t3m HL3L3g3t2 t1W2 W2nW1 W3W2BW2(Bタイプ)L1L1小梁継手表 ※ボルトについて特記なき場合、すべてF10Tとする。 鉄 骨 構 造 標 準 図e1 P P P e110B径 穴径 p eM16 18.0 60 40M20 22.0 60 40M22 24.0 60 40(※隅肉サイズは、下記の寸法を採用する事。)S隅肉サイズ(S)ターンバックルブレース(JIS A-5540,5541,5542規格品とする)※部材リスト参照※部材リスト参照※部材リスト参照8PL-985H.T.B 1-M2050M18 ターンバックル締め M12 ターンバックル締め3560PL-668PL-985H.T.B 1-M2050M20 ターンバックル締め M16 ターンバックル締めPL-9H.T.B 1-M16H.T.B 1-M12(H.T.B 1-M16)75458須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.01S単位(m)1.0 1.2 1.6 1.0 1.2 1.6 1.0 1.2 1.6 1.0 1.2 1.6 1.0 1.2 1.6単純(内法)2.282.42(2.42)2.64(2.64)2.262.39(2.39)2.61(2.61)2.242.37(2.37)2.59(2.59)2.222.35(2.35)2.57(2.57)2.202.33(2.33)2.54(2.54)2連続 3.063.24(3.24)3.54(3.54)3.033.21(3.20)3.51(3.51)3.013.18(3.15)3.47(3.47)2.983.15(3.11)3.44(3.44)2.953.12(3.07)3.41(3.41)3連続 2.822.99(2.99)3.26(3.26)2.802.96(2.96)3.23(3.23)2.772.93(2.93)3.20(3.20)2.752.91(2.91)3.17(3.17)2.722.88(2.88)3.15(3.15)単純(内法)3.013.18(3.18)3.48(3.48)2.983.15(3.15)3.45(3.45)2.963.13(3.13)3.42(3.42)2.933.10(3.10)3.39(3.39)2.913.07(3.07)3.37(3.37)2連続 3.583.91(3.67)4.18(4.18)3.543.88(3.62)4.15(4.15)3.493.83(3.58)4.13(4.13)3.443.78(3.53)4.10(4.10)3.403.73(3.49)4.07(4.07)3連続 3.503.68(3.68)3.93(3.93)3.473.65(3.65)3.91(3.91)3.443.63(3.63)3.88(3.88)3.413.60(3.60)3.86(3.86)3.383.58(3.58)3.83(3.83)QL75支 持 条 件コンクリート厚(mm)板厚(mm)QL5080 85 90 95 100■施工時許容スパン表(デッキプレートの検討)スラブの配筋標 準 納 ま りコンクリート表面よりのかぶり厚さが30mmになるようレベル保持し、全面に配筋する。 耐火仕様②溶接金網の重ね代L1:1メッシュと50mm以上、且つ150mm以上QLデッキ合成スラブ設計・施工標準(線径6-150×150の場合200mm以上、線径6-100×100の場合150mm以上)図中※1は、梁に1、2または3時間の耐火性能が要求される場合のみ適用。 支持梁:鉄骨梁 ※2 溶接方法等は別途検討が必要。(合成スラブ工業会Q&A参照)溶接金網L130[耐火認定FP060FL-0099,0100,0101,0102,0126,FP120FL-0127用]耐火補強筋不要仕様DFA:外周梁(デッキスパン方向)AEQLデッキ合成スラブの設計・施工は、(社)日本建築学会「各種合成構造設計指針・同解説」「鉄骨工事技術指針」「建築工事標準仕様書・同解説 JASS5鉄筋コンクリート工事及びJASS6鉄骨工事」、B:内部梁( 〃 )横筋QLデッキ2スパン 2スパン(一社)日本鋼構造協会「デッキプレート床構造設計・施工規準 2018」、QLデッキ設計マニュアル・同施工マニュアルによる。C:外周梁(デッキ幅方向)B異形鉄筋の重ね代L2:JASS 5による小梁D:内部梁( 〃 )例)Fc18 SD295の場合、45D以上耐 火 仕 様2 L2E:梁継手(デッキスパン方向)支持梁:鉄骨梁、コンクリート:設計基準強度18~36 N/mm の普通コンクリート○共通事項設 計外周部大梁30開口部2スパン 1スパン溶接金網[JIS G 3551]又は異形鉄筋[JIS G 3112, G 3117] 寸法は下表参照F: 〃 (デッキ幅方向)耐火補強筋:不要BG:柱廻り【QL99-50】[ISO 9001認証取得]材料/デッキプレート□認定番号[FP060FL-0100 (床1時間耐火)]C異形鉄筋D10-@200以下デッキプレート品名 支持形式 支持スパン コンクリート厚さ 許容積載荷重 溶接金網または異形鉄筋 梁との接合(径)外周部大梁G※配筋のスペーサーは鉄線またはセメントブロックとし、間隔は1.0m以下とする。 QL99-50-10焼抜き栓溶接(φ18以上)2単純支持線径6mm以上-150×150mm以下QL99-50-122,700mm 以下80mm 以上 5,400N/m 以下打込み鋲(φ4.5)連続支持 D10以上-200×200mm以下QL99-50-16外周梁 QLデッキスパン方向1 外周梁 QLデッキスパン方向2 外周梁 QLデッキ幅方向 QLデッキを突き合わせた場合頭付きスタッド(φ13以上)A部 A部 C部 B部開口部補強案□認定番号[FP060FL-0101 (床1時間耐火)]溶接金網又は異形鉄筋壁溶接金網又は異形鉄筋溶接金網又は異形鉄筋1)開口がφ150mm程度の場合壁焼抜き栓溶接、頭付きスタッドデッキプレート品名 支持形式 支持スパン コンクリート厚さ 許容積載荷重 溶接金網または異形鉄筋 梁との接合(径)コンクリートクローサーQLデッキ コンクリート又は打込み鋲A)開口間隔≧3×開口径 B)開口間隔<3×開口径QL99-50-10焼抜き栓溶接(φ18以上)2単純支持線径6mm以上-150×150mm以下QL99-50-123,000mm 以下80mm 以上3,500N/m 以下 打込み鋲(φ4.5)開口補強筋D13連続支持 D10以上-200×200mm以下QL99-50-16頭付きスタッド(φ13以上)*2※1 □認定番号[FP060FL-0126 (床1時間耐火)]50mm以上※1梁耐火被覆QLデッキ 材 質 JIS G 3352に定めるSDP1T、SDP2、SDP2G ※1デッキプレート品名 支持形式 支持スパン コンクリート厚さ 許容積載荷重 溶接金網または異形鉄筋 梁との接合(径)50mm以上梁耐火被覆(頭付きスタッドの場合*1 現場搬入までの一次防錆(JIS K 5621 2種または3種相当)梁耐火被覆※1QL99-50-1030mm以上)梁耐火被覆*2 板厚1.2mm,1.6mmに限る2焼抜き栓溶接、頭付きスタッド単純支持線径6mm以上-150×150mm以下焼抜き栓溶接、焼抜き栓溶接、頭付きスタッド材料/コンクリートQL99-50-122,700mm 以下 80mm 以上 7,000N/m 以下 頭付きスタッド(φ16以上)又は打込み鋲頭付きスタッド又は打込み鋲連続支持 D10以上-200×200mm以下 又は打込み鋲開口補強筋D10QL99-50-16開口補強筋D10種 類 □普通コンクリート2溶接金網(線径6以上-150×150以下)耐力補強筋 2)に準ずQLデッキを離した場合 QLデッキを離した場合 QLデッキを連続にした場合 梁との間に隙間がある場合 設 計 基 準 強 度 □18 □21 □24 □( )N/mmD部 D部 B部 B部普通コンクリートまたは異形鉄筋(D10以上、200×200以下)(床全面敷設)C)開口が連続している場合厚さ(QLデッキ山上)□60 □70 □80 □85 □90 □95 □100 □( )mmコンクリート30コンクリート厚さ焼抜き栓溶接、頭付きスタッドQLデッキ連続する開口の開口群(仮想開口)とみなし、その開口溶接金網又は異形鉄筋※1QLデッキ高さ又は打込み鋲梁耐火被覆用面戸クローサー部の大きさにより、2)又は3)に準じて補強を行う材料/溶接金網・異形鉄筋フラッシング※注2QLデッキ梁との接合(注1参照)@300以下L梁の耐火被覆50 50QLデッキ(めっきまたは防錆処理)□φ6-75×75 □φ6-150×150□ 溶 接 金 網JIS G 3551仮想開口*3□φ6-100×100 □( )鉄骨梁スペーサー(鉄線またはセメントブロック)支持スパン 支持スパン間隔1,000以下□D10-150×150JIS G 3112、3117□ 異 形 鉄 筋200 mm 以下※1※1□D10-200×200 □( )QLデッキ【QL99-75】wQLデッキ梁耐火被覆梁耐火被覆mm50 以上50mm以上*3 線形6㎜以上を用いたもの※1□認定番号 [FP060FL-0102 (床1時間耐火)]すみ肉溶接梁耐火被覆焼抜き栓溶接、頭付きスタッド焼抜き栓溶接、頭付きスタッド2)w:600mm以下 L:900mm程度以下焼抜き栓溶接、頭付きスタッド又はドリルねじ又は打込み鋲デッキプレート品名 支持形式 支持スパン コンクリート厚さ 許容積載荷重 溶接金網または異形鉄筋 梁との接合(径)又は打込み鋲※3φ4-13 @600以下又は打込み鋲開口補強筋D10w接 合耐力補強筋atQL99-75-102JIS B 1198焼抜き栓溶接(φ18以上) 単純支持線径6mm以上-150×150mm以下 □φ13 □φ16 □φ19 □φ22QL99-75-123,000mm 以下 80mm 以上 5,400N/m 以下梁継手部 QLデッキスパン方向 梁継手部 QLデッキ幅方向柱廻り 小口塞ぎE部 F部 G部 QLデッキ端部 □頭付きスタッド開口部*4頭付きスタッド(φ13以上)連続支持 D10以上-200×200mm以下(各長さ・ピッチは特記による )QL99-75-16(直交側開口補強筋D13)焼抜き栓溶接、頭付きスタッド焼抜き栓溶接又は打込み鋲梁梁 と の 接 合□焼抜き栓溶接 下記焼抜き栓溶接の項による又は打込み鋲(フラッシング)現場切断この部分の小口は塞がない!□認定番号 [ FP060FL-0099 (床1時間耐火)]□打込み鋲 接合箇所は特記による現場切断(QLデッキ)デッキプレート品名 支持形式 支持スパン コンクリート厚さ 許容積載荷重 溶接金網または異形鉄筋 梁との接合(径)柱□その他QL99-75-10*4 最小長さはデッキ高さ+30㎜以上とする2頭付きスタッド単純支持線径6mm以上-150×150mm以下QL99-75-123,400mm 以下 80~100mm 3,500N/m 以下(φ16以上)連続支持 D10以上-200×200mm以下wQL99-75-16□認定番号 [ FP120FL-0127 (床2時間耐火)]※2コンクリート箱抜き≧40・DQLデッキ受材耐 火※1クローサーコンクリート硬化後、QLデッキを切断すみ肉溶接又はドリルねじデッキプレート品名 支持形式 支持スパン コンクリート厚さ 許容積載荷重 溶接金網または異形鉄筋 梁との接合(径)梁耐火被覆デッキプレート 耐火区分 支持条件 コンクリート種別 耐火補強筋 認定番号φ4-13 @600以下クローサーQLデッキ受材FB65×6等開口QL99-75-10L2(APWの場合 FB65×9等)焼抜き栓溶接(φ18以上) 単純支持柱廻りQLデッキ切欠き線径6mm以上-100×100mm以下焼抜き栓溶接又は打込み鋲部□FP060FL-0126QL99-75-122,500mm 以下 90mm 以上 6,000N/m 以下頭付きスタッド(φ13以上) 連続支持 D10以上-200×200mm以下QL99-75-16開口補強筋D13QL99-50 □FP060FL-0100床1時間 □FP060FL-0101溶接金網(線径6以上-150×150以下または線径6以上-100×100以下)普通コンクリート(参考)ひび割れ拡大防止のための留意事項単純/連続 普通 不要耐力補強筋開口補強筋D10または異形鉄筋(D10以上、 200×200以下)(床全面敷設)QLデッキ□FP060FL-0102大梁上の補強例コンクリート厚さ30QL99-75 □FP060FL-0099[1]設計上の留意点ひび割れ400mm以上MQLデッキ高さ床2時間 □FP120FL-01271)小梁の剛性を大きくする。 注)床2時間は床1時間耐火を含む400mm以上(コンクリート厚さをQLデッキ山上から 80~90mmと厚くする。)鉄骨梁スペーサー(鉄線またはセメントブロック)支持スパン 支持スパン3)w>600mmの場合特 記小梁補強4)デッキプレートは各溝で梁に接合すること。 間隔1,000以下補強筋D10@200頭付きスタッド使用の場合にも、デッキプレート各溝全てをアークスポット溶接支 保 工 有 無その他:注1)梁との接合間隔は、焼抜き栓溶接・打込み鋲・頭付きスタッド共に、デッキ溝と直交する場合300mm以下、平行方向は600mm以下とする。するのが望ましい。 □ 無 □ 有注2)梁の耐火被覆 梁に所定の耐火性能を要求される場合は、それらに応じて適切な耐火被覆を施す。(本認定仕様外)開口部柱廻りの補強例[2]施工上の留意点注3)許容積載荷重は、床にかかる全荷重(仕上げ荷重も含む)から床荷重(デッキプレート+コンクリート+鉄筋)を差し引いた値を示す。 w上欄内の採用項目に レ を記して下さい。 □補強筋(D13)焼抜き栓溶接1)水セメント比を小さくする。 アクセサリー3 [例] 単位水量 175リットル/m 以下デッキプレート幅方向フラッシング クローサー ハンガー金具 ベースコンクリートスランプ 10cm スランプ 15cmLQL99-50 QL99-75大梁上 大梁上 高性能AE減水剤柱13.52)溶接金網の位置-かぶり厚さ30mm-を確保する。(補強筋は溶接金網より下に配筋する)40100mm 3)コンクリート打込み後1週間は載荷作業を行わない。歩行程度は可。 4)打込み後初期には散水や養生シート等で湿潤養生を行う。 28W(100~250) 25ひび割れ185直射日光が当たる屋上は、散水養生は必須。 小梁上(リップ部分はメスリップ側を溶接) 小梁上(リップ部分はメスリップ側を溶接)5)打込み後4~7日間はスラブに振動や荷重を加えないようにし、充分な養生期間を設ける。 QLデッキ割付の幅調整に用いる。 天井インサート用金具40d小梁で補強し、開口部周辺に開口補強筋を配筋(D10以上)QLデッキの小口ふさぎ用 梁の耐火被覆用面戸定尺2.4m、t=1.2mmまたは1.6mm(QLデッキ下溝を利用して取付)デッキプレートスパン方向※開口補強の詳細は、合成スラブ工業会発行「合成スラブの設計・施工マニュアル」「QLデッキ設計マニュアル」に基づいて決定する。 (Ⅰ)合成スラブの設計 4.合成スラブの開口補強方法 を参照する。 1.5QaAw = ×1000mm かつ600mm 以下QD焼抜き栓溶接Aw:焼抜き栓溶接ピッチAwデ ッ キ プ レ ー ト と 梁 と の 接 合施工順序 敷 込 み 検査Q :設計最大せん断力(N/m)D施 工3)焼抜き栓溶接 1)頭付きスタッド 2)打込み鋲【焼抜き栓溶接(SPW)及び自動焼抜き栓溶接(A.P.W)】鉄骨梁の場合 墨 出 しQa:焼抜き栓溶接1個当たりの長期許容せん断力(N) 施工は打込み鋲製造業者の施工要領による。 国土交通省告示第326号(平成14年4月16日制定)及び国土交通省告示第606号(平成19年6月20日改正)の 施工は、JASS6「鉄骨工事」による。 □事前検査1)墨出し線に合わせて1枚目のデッキプレ板厚1.0 1.2 1.6 施工の仕様等については別途製造業者へご確認下さい。 デッキプレートと梁とはアークスポット溶接等で接合する。 第2接合ハ(4)焼抜き栓溶接に基づく下記仕様による。(梁フランジの表面処理条件;黒皮または一般錆止め塗装)SPW:適正な溶接を行うため下記1)または2)の方法で電流値をチェックする。 ートを仮止め溶接した後、順次適当な枚日本ヒルティ(株) 合成スラブ工業会主催の「焼抜き栓溶接講習会」の受講が望ましい。 7,350(SPW)1) 検流計での計測敷込み仮止め溶接大梁Qa (N)4,000 4,900 数(5~10枚)ごとに仮止め溶接する。 2) 溶接棒の消費長さによる確認 未使用の規定の溶接棒を用いて、6,860(APW)アーク手溶接 CO2アークスポット溶接焼抜き栓溶接[SPW] 自動焼抜き栓溶接[A.P.W]2)各大梁上にデッキプレートの溝部が乗る アーク長さを約3mmに保持し、10mm程度の円を描いて10秒間溶接Aw =()mm(注)接合に頭付きスタッドを用いる場合、焼抜き栓溶接は不要です。QLデッキと梁との接合(1)溶接機 した時の溶接棒の消費長さが45~53mmであること。 (1)一次側電源の必要容量:仮設電力の場合 18KVA以上 3相 200V ように敷込む。 工 程 手 順 ・ 要 領1)頭付きスタッド交流アーク溶接機 AW250A以上 エンジン溶接機 230A以上発電機の場合 35KVA以上 3相 200VA.P.W:試し溶接を行って溶接径を確認する。 QLデッキを梁になじませ(隙間2mm以下)溶接棒を2)打込み鋲1 アーク発生(2)ワイヤの種類と直径 :YGW 11、12 φ1.2mm(2)溶接棒□溶接後の外観検査QLデッキに垂直にしてアークを発生させる。 3)焼抜き栓溶接JIS Z 3211のE4316、E4916 に定める低水素系被覆アーク溶接棒で1) 溶接箇所の確認 2) 焼き切れ、余盛り不足の有無(3)標準溶接条件:下表棒径4mmφのもの デッキプレート幅方向のかかり代は、 溶接棒を若干引き上げてアークを飛ばし、3) 標準余盛り径 SPW;18mm以上 A.P.W;25mm±32 QLデッキ焼抜きQLデッキ板厚 梁フランジ板厚 電流(A) 電圧(V) アークタイム(秒)径10㎜弱で"の"の字を描いてQLデッキを焼抜く。 (3)標準溶接条件 50mm以上あることを確認する。 □不良部の補修ひび割れ防止筋敷込み6~9mm未満300~320 33~35 3.0~4.0×1度打ち梁フランジ板厚:6mm以上 (頭付きスタッドの場合は30mm以上)溶接棒を梁上まで押し込み、焼抜きの内側を1.2mmSPW の場合:スラグ除去後、梁にデッキプレートを密着させて再溶接する。 3 押し込み・溶着9mm以上300~320 33~35 3.0~4.0×2度打ち溶 接 電 流 :190~230A(標準210A)なぞるように円中央へ2~3回転しながら運棒。 不具合箇所に溶着金属を流し込む要領で補修。3)デッキプレート長手方向の大梁のかかり6~9mm未満300~320 34~36 3.5~4.5×1度打ち(4)溶接工の資格検 査A.P.Wの場合:重ね溶接して補修する。 溶着金属を整え、中央部でそっと溶接棒を引き 代は、50mm以上あることを確認する。 1.6mm整 形 4JIS Z 3801、JIS Z 3841 における基本級の有資格者9mm以上300~320 34~36 4.0~4.5×2度打ち上げる。スラグを除去して仕上がりを確認。 【そ の 他】(5)手順・要領注1.デッキプレート 板厚1.0mm 表面条件:Z12、Z27、裏面塗装溶接時間の目安;電流値210A(標準)の場合8秒程度コンクリート打設(1)QLデッキ相互の嵌合状況 (2)ひび割れ拡大防止筋の敷込み状況 (3)開口部の補強状況右の1~4の順に行う。 2.CO2ガス流量:20㍑/分以上S造・施工時のスパンの取り方【連続支持】【単純支持】スパンスパン スパンその他の納まり・参考例等については、QLデッキ施工マニュアルまたは別途『納まり図』(技術資料CADデータ収録)を参照下さい。 表 面 処 理デッキプレート種類 板厚(mm)□亜鉛めっき [ □Z12 □Z27 ]□JFEエコガル(高耐食溶融めっき鋼板) [ □Y18 □Y27 ]□1.0端部加工□QL99-50□エンクロ有り*1*2□裏面防錆処理(一次塗装) QLプライマー(P)□QL99-75□無し□亜鉛めっき [ □Z12 □Z27 ]□1.2□JFEエコガル(高耐食溶融めっき鋼板) [ □Y18 □Y27 ]□1.6□その他( ) □無し□その他( ) 2021/11/01注1:普通コンクリート(単位重量24.0kN/m3)、表面処理が亜鉛めっきの場合注2:()数値は表面処理が亜鉛めっきなしまたは塗装品の許容スパンを示す。注3:上表を超える場合、別途支保工が必要です。 QLデッキ合成スラブ設計・施工標準1/-05須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.01S地盤調査位置図・柱状図200調査場所水位標高天候荷重Wsw(kN)転数Na貫入深さ(m)貫入量(cm)1m当り 半回半回転数Nsw記 事音・感触 土質 貫入状況推定土質柱状図荷重 Wsw0.250.502525kN0.25 0.50 0.75半回転数 Nsw貫入量1m当り50 100 150試験方法測点番号調査年月日 最終貫入深さ換算N値 長期許容支持力qa(kN/m2)Nc250広島県三原市須波1丁目3-1 012024年07月17日半自動式SWSKBM -0.01 m不明 晴れ1.001.001.0023081 0.54481202025ガリガリガリガリ打撃空転砂質土砂質土砂質土2.510.0137.634.8102.0>120200調査場所水位標高天候荷重Wsw(kN)転数Na貫入深さ(m)貫入量(cm)1m当り 半回半回転数Nsw記 事音・感触 土質 貫入状況推定土質柱状図荷重 Wsw0.502525kN0.25 0.50 0.75半回転数 Nsw貫入量1m当り50 100 150試験方法測点番号調査年月日最終貫入深さ換算N値 長期許容支持力qa(kN/m2)Nc250広島県三原市須波1丁目3-12024年07月17日半自動式SWS 不明 晴れ1.001.001.00ガリガリガリガリ打撃砂質土砂質土砂質土 >120KBM +0.02 m02684550.250.533243361833 モーターストール3.624.5124.844.4>1200.54 m0.53 m200調査場所水位標高天候荷重Wsw(kN)転数Na貫入深さ(m)貫入量(cm)1m当り 半回半回転数Nsw記 事音・感触 土質 貫入状況推定土質柱状図荷重 Wsw0.502525kN0.25 0.50 0.75半回転数 Nsw貫入量1m当り50 100 150試験方法測点番号調査年月日 最終貫入深さ換算N値 長期許容支持力qa(kN/m2)Nc250広島県三原市須波1丁目3-12024年07月17日半自動式SWS 不明 晴れ1.001.001.00ガリガリガリガリ打撃砂質土砂質土砂質土>1200.25モーターストール>12003KBM -0.05 m24257 0.522816828502.513.2192.934.880.522 0.25>120 砂質土砂質土砂質土ガリガリガリガリ1.001.001.00晴れ 不明 半自動式SWS2024年07月17日広島県三原市須波1丁目3-1250Ncqa(kN/m2)許容支持力長期 換算N値最終貫入深さ 調査年月日測点番号試験方法150 100 50貫入量1m当り半回転数 Nsw0.75 0.50 0.25kN25 0.50荷重 Wsw柱状図推定土質貫入状況 土質 音・感触記 事Nsw半回転数半回 1m当り(cm)貫入量(m)貫入深さNa転数(kN)Wsw荷重天候標高水位調査場所20004KBM -0.01 m28512511125100 空転2.59.5343.734.897.20.51 m0.52 m200調査場所水位標高天候荷重Wsw(kN)転数Na貫入深さ(m)貫入量(cm)1m当り 半回半回転数Nsw記 事音・感触 土質 貫入状況推定土質柱状図荷重 Wsw0.502525kN0.25 0.50 0.75半回転数 Nsw貫入量1m当り50 100 150試験方法測点番号調査年月日最終貫入深さ換算N値 長期許容支持力qa(kN/m2)Nc250広島県三原市須波1丁目3-12024年07月17日半自動式SWS不明 晴れ1.001.001.00砂質土砂質土砂質土0.25 8 34.81.001.001.0025250.751.001.2525砂質土砂質土砂質土22815KBM -0.02 m 1.27 m1.273 6 7136121224523050 ガリガリ 空転ガリガリガリガリ2.52.83.63.85.4206.337.244.446.861.2>1203200調査場所水位標高天候荷重Wsw(kN)転数Na貫入深さ(m)貫入量(cm)1m当り 半回半回転数Nsw記 事音・感触 土質 貫入状況推定土質柱状図荷重 Wsw0.502525kN0.25 0.50 0.75半回転数 Nsw貫入量1m当り50 100 150試験方法測点番号調査年月日 最終貫入深さ換算N値 長期許容支持力qa(kN/m2)Nc250広島県三原市須波1丁目3-12024年07月17日半自動式SWS 不明 晴れ1.001.001.00ガリガリガリガリ砂質土砂質土砂質土0.25 2 8 34.813KBM -0.03 m1.001.001.001.001.00252525103213252 81140.751.001.251.501.751.872525124012852100 832950ガリガリ 空転砂質土砂質土砂質土砂質土砂質土 >120 65.634.82.54.610.55.48.72.54.154.0106.861.290.049.2200調査場所水位標高天候荷重Wsw(kN)転数Na貫入深さ(m)貫入量(cm)1m当り 半回半回転数Nsw記 事音・感触 土質 貫入状況推定土質柱状図荷重 Wsw0.502525kN0.25 0.50 0.75半回転数 Nsw貫入量1m当り50 100 150試験方法測点番号調査年月日 最終貫入深さ換算N値 長期許容支持力qa(kN/m2)Nc250広島県三原市須波1丁目3-12024年07月17日半自動式SWS 不明 晴れ1.001.001.00砂質土砂質土砂質土0.25 8 34.81.001.001.001.001.002525250.751.001.251.501.752525砂質土砂質土砂質土砂質土14KBM -0.09 m 2.45 m1.87 m2 4 5 710116 11051.001.002.002.252.4525252016202840442412 4525ガリガリ 空転砂質土砂質土砂質土>120 65.62.53.03.33.84.64.93.62.82.239.642.046.854.056.444.437.232.4地盤調査位置図原条川国道185号線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣 地境 界線321541,5001,5001,5003,5002,10064,8204,660カーポート土嚢置場建築建物止マレ道 路 境 界線水勾配1%真北瀬戸内海KBM±0No.14No.15No.13No.1No.2 No.3No.41/15006▽設計GL須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項1/1002025.01S基礎伏図・1階床伏図3,265 3,2653,265 3,2656,530 235 235X1 X3 X27,000Y1Y2Y3235 6,5307,000壁芯柱芯柱芯壁芯壁芯柱芯壁芯柱芯柱芯柱芯1/100UP意匠図参照の事。 外部階段は、-特記事項-土間コンクリートt=200(タテ・ヨコD13-200@W)(差筋:D13-200@)土間コンクリート天端位置は、意匠図参照の事。 3,265 3,2653,265 3,2656,530 235 235X1 X3 X27,000Y1Y2Y3235 235 6,5307,000壁芯柱芯柱芯壁芯壁芯柱芯壁芯柱芯柱芯柱芯N1/100 基礎伏図FG1 FG1FG1 FG1FG1 FG1FG2FG2 FG2FG2 FG2-特記事項-敷地境界線1階床伏図FG3基礎梁天端位置は、GL-250とする。 基礎下端位置は、GL-1000とする。 ベースプレート下端位置は、GL-170とする。 柱型天端位置は、GL-200とする。 腰壁配筋図 1/50L21801-D132-D13250 450GLタテ・ヨコ共D10-200@W07F2F1F2F5F2F3F4F2F3犬走コンクリートt=150(タテ・ヨコD13-200@S)(差筋:D13-200@)1FL(意匠図による)水勾配2%4,500 950 1,000 2,550500 7301,0002351,230500 1,500外部階段基礎 外部階段基礎須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.01S1/50基礎大梁リスト・基礎リスト基礎大梁リスト 1/50GL全 域250 650100503503-D193-D19D10 - 150@2-D13FG1/FG2GL全 域250 65010050350D10 - 150@2-D13FG34-D194-D19符 号B×D位 置断 面上端主筋下端主筋スタラップ腹 筋-特記事項- ・巾止メ筋及び二段受筋は D10@1000 とする。 1/50 基礎リスト50 2001501001,000柱型天端GLF1 F250 2001501001,000柱型天端F350 2001501001,000柱型天端1,025 650 1,0252,700325 3251,025 650 1,0252,700325 325柱芯柱芯18-D1318-D132,4002,400875 875875柱芯325 325650875柱芯325 32565016-D1316-D13柱芯325 325650柱芯325 325650 6756756752,0006752,00013-D1313-D133003003001-D13 1-D13 1-D13500500500GL50 2001501001,000柱型天端F4柱芯325 3256502,400575875 875柱芯325 3256505751,80015-D1313-D133001-D13F550 2001501001,000柱型天端300柱芯325 32565015-D13柱芯325 325650 875 8751,1502,4001,80013-D135005001-D13アンカー定着基礎大梁に基礎梁L2A基礎梁(アンカ-筋は、基礎下端筋と同径・同ピッチとする。)A'1/2以上を超える位置に定着させる事。)(アンカ-筋は、基礎梁せいのアンカー定着基礎梁・柱型内に基礎梁・柱型内にアンカー定着偏心基礎と基礎梁の接合08350 × 650 350 × 650主筋 12-D192-D13Hoop D10-100@主筋 12-D192-D13Hoop D10-100@主筋 12-D192-D13Hoop D10-100@主筋 12-D192-D13Hoop D10-100@主筋 12-D192-D13Hoop D10-100@1/50 階段基礎図GL250 40010050600ST□-D13@100基礎梁天端5-D13(FG1に定着させること)ハカマ筋D13-250@ハカマ筋 ハカマ筋ハカマ筋 ハカマ筋D13-250@ D13-250@D13-250@ D13-250@須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項1/1002025.01S伏図3,265 3,2653,265 3,2656,530 235 235X1 X3 X27,000Y1Y2Y3235 235 6,5307,000壁芯柱芯柱芯壁芯壁芯柱芯壁芯柱芯柱芯柱芯C1 C1 C1C1 C1 C1G30G30G30G30G30G30CG30G30G30G30G30B25 B25B25 B25N1/100 2階伏図3,265 3,2653,265 3,2656,530 235 235X1 X3 X27,000Y1Y2Y3235 235 6,5307,000壁芯柱芯柱芯壁芯壁芯柱芯壁芯柱芯柱芯柱芯C1 C1 C1C1 C1 C1C1 C1 C11/100 屋根伏図G25 G25G25 G25G25 G25G25 G25G25 G25G25 G25B24 B24B24 B24水勾配G30 G30C1 C1 C1DN意匠図参照の事。 外部階段は、意匠図参照の事。 外部階段は、デッキ方向デッキ方向1,3052S1 2S1 2S1 2S12S1 2S1 2S1 2S1 RS1 RS1 RS1 RS1RS1 RS1 RS1 RS1QL99-50-12と同等品とする。 50QL99-50-12と同等品とする。 5018070 480水下上鉄骨天端水上鉄骨天端パラペット配筋詳細図 1/302-D132-D13L2定着既製品庇タテ・ヨコ共D10-200@W092S1・RS1 QLデッキ床断面図 1/30大梁小梁焼抜き栓溶接@300 焼抜き栓溶接@300タテ・ヨコD10@200 タテ・ヨコD10@20080(100)80(100)スタッドφ16-80 @6001-D13※( )内はRS1の寸法を示す※※須波分団屯所建設工事1,000基礎下端A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項1/1002025.01S3,265 3,2656,530 235 235X1 X3 X27,000壁芯柱芯柱芯壁芯柱芯1/1003,580 3,170 480508 6,8007,308GL2FL水上鉄骨天端水下鉄骨天端70130鉄骨天端501FLC1C1C1C1C1C1G30 G30G25 G25FG1基礎梁天端柱型天端200250Y1通軸組図3,265 3,2656,530 235 235X1 X3 X27,000壁芯柱芯柱芯壁芯柱芯1/1003,580 3,170 480508 6,8007,308GL2FL水上鉄骨天端水下鉄骨天端70130鉄骨天端501FLC1C1C1C1C1C1G30 G30G25 G25FG1 FG1基礎梁天端柱型天端200250Y2通軸組図3,265 3,2656,530 235 235X1 X3 X27,000壁芯柱芯柱芯壁芯柱芯1/1003,580 3,170 480508 6,8007,308GL2FL水上鉄骨天端水下鉄骨天端70130鉄骨天端501FLC1C1C1C1C1C1G30 G30G25 G25FG1 FG1基礎梁天端柱型天端200250Y3通軸組図3,265 3,2656,530 235 2357,000壁芯柱芯柱芯壁芯柱芯1/1003,5803,1704805086,8007,308GL2FL水上鉄骨天端水下鉄骨天端70130鉄骨天端501FLC1C1C1C1C1C1X1通軸組図G30 G30G25 G25Y1 Y2 Y3CG30FG2基礎梁天端柱型天端200250軸組図(1)FG11,000基礎下端F2F3F41,000基礎下端F1F2F2F2F3F5基礎下端1,000FG3170BPL下端170BPL下端170BPL下端170BPL下端F4F2F510須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項1/1002025.01S軸組図(2)・部材リスト1/503,265 3,2656,530 235 2357,000壁芯柱芯柱芯壁芯柱芯1/1003,580 3,170 480508 6,8007,308GL2FL水上鉄骨天端水下鉄骨天端70130鉄骨天端501FLC1C1C1C1C1C1G30 G30Y1 Y2 Y3X2通軸組図G25 G25FG2 FG2基礎梁天端柱型天端200250P13,265 3,2656,530 235 2357,000壁芯柱芯柱芯壁芯柱芯1/1003,580 3,170 480508 6,8007,308GL2FL水上鉄骨天端水下鉄骨天端70130鉄骨天端501FLC1C1C1C1C1Y1 Y2 Y3X3通軸組図G25 G25G30 G30C1P1HB1 HB1HB2 HB2三方枠 三方枠 三方枠 三方枠FG2 FG2250基礎梁天端200柱型天端アンカーボルト有効長さ 1/50GL200170BPL-下端d:アンカーボルト直径(mm)Wナット・座金定着板柱型天端20d基礎下端1,000符号主材柱柱脚リスト 1/50柱脚形状C1□-250×250×9 (BCR295)165404016540404104101651658025080250 80 80アンカーボルト位置A.BoltB.PL定着板形状650650D10-100@650×650※Hoop筋の最上端は2-D13とする。 HoopB×D主筋PL-32 (SN490B)8-M22 (ABR400)PL-70×70×1212-D19(SD345)柱型断面部材リスト符 号 部 材 備 考-特記事項-梁剛接合継手は、「SCSS-H97 鉄骨構造標準接合部(H形鋼編)」を参照とする。 特記なき部材は全てSS400級とする。 C1外部階段は溶融亜鉛めっき仕上げとし、F8T溶融亜鉛めっきボルトを使用すること。 □-250×250×9(BCR295) 1階柱脚部:柱柱脚リストG30 H-300×150×6.5×9G25 H-250×125×6×92PL- 9×150×2904PL- 9× 60×290(F) H.T.B 16-M20 (W) 2PL- 6×200×170 H.T.B 4-M202PL-12×125×410 (F) H.T.B 24-M16 (W) 2PL- 6×170×290 H.T.B 8-M16CG30 H-300×150×6.5×9外部階段大梁継手リスト参照H-250×125×6×9 B25 GPL- 9 H.T.B 3-M16B24 H-248×124×5×8HB1 H-100×100×6×8HB2 (スプリング座金付き)P1(SSC400)(横使い)(横使い)□-100×100×2.3 (STKR400) (スプリング座金付き)GPL- 4.5 中ボルト 2-M12GPL- 4.5 中ボルト 2-M12(スプリング座金付き) GPL- 4.5 中ボルト 2-M12 三方枠C-100×50×20×2.3(SSC400) C-100×50×20×2.3SK1 [-300×50×4.5×4.5 (SSC400)GPL- 9 H.T.B 2-M16GPL- 9 H.T.B 3-M16(F8T):外部階段立上り四隅の主筋は頂部フック付きとする。 (○印部を示す)ウェブフランジ梁符号断 面2PL- 9×150×2904PL- 9× 60×290H.T.B 16-M20(F8T)CG30:H-300×150×6.5×92PL- 6×200×290 H.T.B 8-M20(F8T)外部階段大梁継手リスト 1/509015030 306060290404090404020012090404029060 60503020401603409090201003016ササラ桁:SK1BPL-16×340×1001/50 外部階段柱脚詳細図Y123513020401001,0001603409090503020170BPL下端F2F1F2基礎下端1,000170BPL下端F3F2F311GPL- 9 H.T.B 3-M16A.bolt 2-M16(定着長:500mm以上)須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.01S1/50鉄骨詳細図X2G30 H-300×150×6.5×9C1 □-250×250×9(BCR295) (λ=54.2)C1 □-250×250×9(BCR295) (λ=54.5)C1 □-250×250×9(BCR295) (λ=54.2)C1 □-250×250×9(BCR295) (λ=54.5)G25 H-250×125×6×9650PL-16PL-16PL-16PL-16PL-16PL-16PL-16PL-1650 3,580 3,170 4806,800 5087,3081FL2FL水上鉄骨天端70水下鉄骨天端130鉄骨天端GL170BPL下端3,265235Y1 Y2壁芯柱芯柱芯-特記事項-通しダイヤフラムは、SN490Cとする。 λは有効最長比を示す1,305CG30 H-300×150×6.5×93,2657,0006,530G25 H-250×125×6×9G30 H-300×150×6.5×9C1 □-250×250×9(BCR295) (λ=54.2)C1 □-250×250×9(BCR295) (λ=54.5)C1 □-250×250×9(BCR295) (λ=54.2)C1 □-250×250×9C1 □-250×250×9(BCR295) (λ=54.2)C1 □-250×250×9(BCR295) (λ=54.5)(BCR295) (λ=45.1)G30 H-300×150×6.5×9 G30 H-300×150×6.5×9700 700 700700 700 700700 700 700 700G25H-250×125×6×9G25H-250×125×6×9700 700 700 700PL-16PL-16PL-16PL-16PL-16PL-16PL-16PL-163,265235壁芯柱芯柱芯X1 X3X1通鉄骨詳細図 1/50 1/50 Y2通鉄骨詳細図a)部3,265235 6,5307,000CG30CG30PL-6フサギPL-6フサギ1/50 a)部詳細図断面図 上面図室内側室外側12柱脚リスト参照 柱脚リスト参照F4F1FG1 FG1F1FG1F2F22501,000基礎梁天端柱型天端200須波分団屯所建設工事A-3:100%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.01A-4: 71%電気設備工事 特記仕様書E1須波分団屯所建設工事[めっき付着量300g/㎡以上]とする。 6600V トリプルレックス型架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V 架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE)) 種類6kV EM-CET(EE)6kV EM-CE(EE)呼称(図示記号)(1)機器の据付け及び取付け確実に行えばよいものとする。 構内通信線路 受変電設備 雷保護設備 構内交換設備建物側配管引込み部の地盤変位対応(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下) 設備工事編)(令和4年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 4年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」建物側配管引き込み部の地盤変位対応書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし,変更施工(業務)計画書の提出を求める。 (3) 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は,施工(業務)計画 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 ウ 上記ア,イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」5. 施工(業務)計画書への記載 (2) 「施工方法」等の関連する項目に,許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。 (1) 次の内容について,「その他」項目に記載を求める。 制度関係要綱」に掲載している。 関係の様式」に掲載している。 また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事4. 快適トイレモデル工事高圧スイッチギア(PW形) 高圧スイッチギア(CW形)シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池 制御弁式据置鉛蓄電池据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池 ベント形据置鉛蓄電池・ 蓄電池監視制御装置パワーコンデショナ及び系統連系保護装置交流無停電電源装置(UPS)太陽光発電装置監視カメラ装置中央監視制御装置・ ・ ・ ・低圧回路 高圧回路 絶縁監視装置 ・高圧負荷開閉器 高圧限流ヒューズ高圧進相コンデンサ 高圧避雷器 高圧交流遮断器高圧変圧器(特定機器)高圧機器 ・可変速運転用インバータ装置・制御盤 キュービクル式配電盤 分電盤(実験盤を含む) 盤類 ・ ・・照明制御装置LED照明器具(一般屋内用に限る)品 目別表-1「外部機関等による評価済み機材表」機 材 名 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合3. 防振ゴム等の製造検査には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。 その他受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を分電盤,OA盤,実験盤2. コリンズ登録について〃2,300〃天井下~中 心知 検 ス ガ 知 報 災 火 信 受 同 共 ビ レ テ 援 支 導 誘 示 表 声 拡計 時 気 電換 交 内 構 力 動 灯 電 通 共 力 電1,500(上端1,900以下)〃壁掛形親時計天井高×0.9床 上~中 心 子時計 〃床 上~中 心 標準図による 〃天井高×0.9 〃床 上~中 心天井高×0.91,300〃壁付電話機テレビ端子 標準図による 身障者用インターホン(子機) 200 200床上~操作部〃床上~中心天井下~上 端〃800~1,500800~1,500800~1,500表示灯ベル発信機機器収容箱受信機・副受信機 150 300 200 天井下~上 端〃床 上~中 心 〃 (和室)機器収容箱情報・出退表示盤 4001,300壁付アッテネータ壁掛形スピーカ 300 床 上~下 端 電源箱ベル,ブザー,チャイム1,300床 上~中 心 1,300 受付押ボタン(一般)壁付発信器 〃(車椅子用居室) 〃(車椅子用ベッド周辺)〃 (鏡上)300~400 〃 〃 〃 (トイレ)〃 〃鏡上端~中 心 〃 (踊場)ブラケット(一般)1502,000~2,5002,100~2,300〃 〃床 上~中 心操作スイッチ手元開閉器壁掛形制御盤1,3001,5001,500(上端1,900以下)床 上~中 心天井下~上 端床 上~下 端 〃 (和室)壁付アウトレット保安器箱端子盤150300200300900 〃〃(車椅子用ベッド周辺)1,800 〃(自動・手動切替)床 上~中 心台 上~中 心〃 〃 〃 (土間) 〃 (台上) 〃 (和室)コンセント(一般)800~1,300150150300〃 〃(多機能トイレ・車椅子用居室)1,100 (居室子機) 車椅子用インターホン床 上~中 心200 天井下~上 端 900 〃1,300〃壁付インターホン(上記以外)壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付押ボタン(多機能トイレ)床転倒時用 300 300 300床 上~上 端天井下~中 心 〃(LPガス)検知器(都市ガス)ガス漏れ中継器外部受付用インターホン(子機)〃スイッチ1,1001,300取付高(mm) 取付高(mm)測 点名 称協議する。 機器取付高は下記を標準とする。ただし,天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と測 点引込開閉器取引用計器1,500(上端1,900以下)1,800~2,0001,800~2,200 床 上~中 心地 上~窓中心1. 機器取付高床 上~中 心900400 〃名 称〃なお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。 受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サービス(CORINS)ホーム分電盤拡声設備 (一斉回路は使用しない)・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。 ・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。増幅器・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系・液晶 ・LED表示装置定格容量 ___kW以上公称出力 ___kW以上・軽油 ・A重油返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは,通過形接点とする。 ___kVA以上・高圧 ・低圧4. 連系する電力系統3. 表示装置2. パワーコンディショナ1. 太陽電池アレイ〈太陽光発電装置〉4. 燃料種別3. 燃料小出槽2. 発電機容量〈燃料系発電装置〉1. 電気方式発電設備交流出力の電気方式 _相 _線 __V自立運転機能 ( ・有 ・無)標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数 3. 予備品等モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。 2. 変圧器・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)次のものを付属させる。 ___kVA 1. 受変電設備容量2. 接地システム1. 大地抵抗の測定・構造体利用接地極 ・A型接地極 ・B型接地極 ・JIS A 4201-1999工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に提出する。 しヒューズ)を設ける。ただし,ガーデンライトは除く。 照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通 6. 照明用ポール5. 高圧ケーブルの屋外 端末処理・一般形 ・耐塩形 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策 4. 高圧ケーブルの端末部等)を行う。 ※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。 ※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形)・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性)3. 高圧負荷開閉器ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。 蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ )アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。 2. 地中箱埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 1. 施工方法構内配電線路3. 壁掛電話機 送受話器の落下防止を施す。 2. 保安器用接地 ※本工事 ・別途工事1. 型式 ※ボタン電話装置 ・交換装置(2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する材料とする。 ・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。 ・防水形コンセントはプラグ無しとする。 ・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督職員に(1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。 照度測定(100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間))提出する。なお,測定箇所は監督職員の指示による。 納入数 ※1個 ・ 個納入数 ※1個 ・ 個納入数 ※1個 ・ 個設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定・タイムスケジュール設定電灯設備1. 配線器具2. 照明器具3. 照明制御の照度測定等4. 照明制御装置設定器5. 多重伝送リモコンアドレス 送信器 自己点検送信器6. 非常照明・誘導灯1. インバータ装置の規約効率 三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。 電動機出力(kW)規約効率(%)電動機出力(kW)規約効率(%)0.4 0.75 1.5 2.2 3.7 5.5 7.5 1115 18.5 22 30 37 45 55 7586.0 88.5 92.0 93.0 94.0 94.0 94.5 94.595.0 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5備考(1)規約効率はJIM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。 (2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V, IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 (3)0.75kWの効率はJIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー ター」の定格電圧200V,IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 動力設備 ものとする。 LEDの光源色 (・電球色 ※昼白色)シール等を貼付し,用途を表示する。 屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は,溶融亜鉛めっき仕上げ 22. 屋外露出配管の仕上げ (付属品を含む)塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上,屋側 ・屋外 ・機械室 21. 露出配管の塗装は監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。 20. 電線本数・管路等 分電盤,制御盤,端子盤などの2次側以降の配線経路,電線太さ,電線本数,管径など38. 工事中情報共有システム37. 交通誘導員36. 工事現場の表示35. 官公署への手続き34. 屋上・屋側等への設置33. 露出配管の固定保護32. 呼び線31. 適用区分30. 配線図記号その他29. 天井仕上げ区分28. 他工事との取合い っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。 図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。 (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 広島県工事中情報共有システム__________作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。 を遅滞なく行う。 機材の周囲処理 処理を行う。 2.5m以下のサドル及びダクターには保護を行う。 長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。 建設省告示第1455号における区域 別表( )(2)積雪荷重(1)風圧力建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 (1)EEF1.6-2C×2は,EEF1.6-4Cを使用してもよい。 (2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。 ( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。 風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)建築物(構造体)に直接設置するプルボックス,各種盤及びダクターには周囲にシール工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する。 ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお,運用にあたっては「広島県工事中(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー ビス提供者」という。)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。 (4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあた https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html27. 接地極 支持金物等26. 屋上・屋側の25. プルボックスの塗装24. カバープレートの用途別表示よるものとし,次による。 EM-高圧架橋ポリエチレンケーブルは,JIS4935「6600V架橋ポリエチレンケーブル(3層押出型)」に 19. ケーブルの種類(1)EM電線類で規格等の記載のないものは,ハロゲン及び鉛を含まないものとする。 (2)通信ケーブルでJCS規格にない対数のケーブルはJCS規格に準じたものとする。 (3)盤内配線はEM電線を使用する。ただし,製造者標準品は除く。18. 電線類(3)横引き配管等の耐震支持は,施設の分類に応じたものとする。 設計用水平地震力の1/2とし,水平地震力と同時に働くものとする。 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設計用水平地震力は,機器重量[kN]に,地域係数(・1.0 ※0.9 ・0.8)とただし,重量1kN以下の軽量な機器については,設備機器の製造業者の指定する方法で 上層3階,13階建以上の場合は上層4階とする。 一般の施設 特定の施設設計用標準水平震度設置場所 上層とは2~6階建の場合は最上階,7~9階建の場合は上層2階,10~12階建の場合は ・交換機 ・火災報知受信機 ・中央監視制御装置 ・通信総合盤 ・ )(2)設計用鉛直地震力 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置重要機器は次のものを示す。 水槽類には燃料小出し槽を含む。 中間階とは地階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 機器種別防振支持の機器水 槽 類機 器防振支持の機器水 槽 類機 器防振支持の機器水 槽 類地下及び1階上層階屋上及び塔屋中間階2.02.02.01.51.51.51.01.01.51.52.01.01.51.51.00.61.01.01.52.01.51.01.51.00.61.01.01.01.51.00.61.00.60.40.60.6一般機器 重要機器 一般機器 重要機器機 器設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。17. 耐震措置最大電力500kW以上の場合においても,第1種電気工事士により施工を行う。16. 電気工事士確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )試験箇所数 1施工単位に対し1本以上試験方法 引張試験機による引張り試験15. あと施工アンカー 施工後確認試験付属装置等を用いて施工すること。 14. 既存躯体への穿孔 穿孔機械を使用し,既存躯体に穿孔する場合は,金属探知により電源供給が停止できる場合,範囲は監督職員の指示による。なお,検査費は別途とする。 探査方法は電磁誘導式を原則とする。放射線透過検査等による埋設物の調査実施するはつり工事及び穿孔作業を行う場合は,事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。13. 非破壊検査・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し※ 現場説明書の施工条件明示による 12. 建設発生土の処理構内につくることができる 11. 受注者事務所その他本工事で設置する 10. 監督職員事務所本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。9. 工事用電力,水,その他・外部足場( 種)・内部足場( 種)本工事で設置する。8. 足場するものとする。 当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は,発注者に移譲7. 施工図等 別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ,各現場代理人捺印の上提出する。なお, る)。※既存完成図(CADデータ含む)の修正を行う(間仕切・室名も現状に合わせて修正す※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。 ※建築工事に伴う工事の提出部数は,建築工事に合わせる。 し提出すること。 ※型式台帳は,監督職員が指定する様式で作成する。建物で使用する部材,機器を記入(13)型式台帳 式(12)保全管理台帳A4版・設備台帳A4版 部(11)展開接続図A3版製本 部(10)運転操作説明書A4版製本・取扱説明書1部 諸官庁届出書類(正)A4版 1部(9)諸官庁届出書類一覧表A4版 1部(8)工事概要調書A4版 2部(7)工事監理図書A4版 1部(6)電子成果品(電子納品)CDR 2部 (完成写真A4版カラーサービス版) 2部 (工事中写真A4版カラーサービス版)1部(5)工事写真(4)縮小完成図面・施工図面二折り製本A4版製本 2部(3)完成図面・施工図面二折リ製本A3版製本 1部(2)完成図書 1部(1)工事完成図書引渡書A4版 2部 ステンレス製プルボックスの塗装 ※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上)ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。 EB×1(連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする)接 地 極EB×2連- 2組EB×1EB×1EB×1EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組接地極の材料は次による。 EAEBECEtELHEAtEDt及びEDaEA・DEA・C・D接地抵抗値測 定 用100Ω以下100Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下10Ω以下Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下記 号電話引込口の保安器用通 信 用通 信 用交 換 機 用高 圧 避 雷 器D 種C 種B 種A 種共 同 接 地共 同 接 地接地の種類EDELtEo(E,E ,E ,E ,Eの場合,EBはD=10 L=1,000又はW=30 L=900とする)・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 ・)し,監督職員に報告する。・微量PCB含有機器(・変圧器 ・ )(・PCB使用機器 ・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器))特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。 特別管理産業廃棄物 ※無 ・有 ・本工事において調査を行う。 引渡しを要するもの ※無 ・有(・金属類 ・盤類 ・電線,ケーブル ・ )本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。なお,(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物源化に要する費用(単価)は変更しない。 計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って,正当な理由がある場合を除き再資る施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,(1)に揚げ場合,その用途に応じて適切に処理するものとする。 ない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象となら(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市(広再生資源化を図るもの ※無 ・有(・蛍光管 ・HIDランプ ・小型二次電池 ) 製造業者又は販売業者に回収を委託する。( ・ 別途 ※ 本工事)放射性物質を含むイオン化式感知器 ※ 無 ・ 有議する。 工事中,特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合,その処理方法は監督職員と協4. 発生材の処理処理すること。ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった撤去する機器類等について,製造年,品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査 ④法令等で定めがある場合は,その許可,認可,認定又は免許を取得していること ③安定的な供給が可能であること ⑤製造又は施工の実績があり,その信頼性があること を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし,次の①から⑥すべての事項(2)別表-1に示す機材等を使用する場合は,次の①から⑥すべての事項を満たす証明 記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特 また,国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ を使用する場合は,あらかじめ監督職員の承諾を受ける。 質及び性能を有するものとする。ただし,製造業者等が記載されている場合に同等品(1)本工事に使用する機材等は,設計図書に定める品質及び性能の他,通常有すべき品 は証明となる資料等の提出を省略することができる。 努めるものとする。 ⑥販売,保守等の営業体制が整えられていること。 ②生産施設及び品質の管理が適切に行なわれていること ①品質及び性能に関する試験データを整備されていること5. 機材の品質等の事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。(・ ・ )施工に先立ち,改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分 3. 施工調査2. 工事安全計画書 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に,工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。 工 事 種 別.工 事 仕 様 て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。 (2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。ただし,○印のない場合は※印を適用する。 (1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。 2.特記仕様 イ 契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内 ア 公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者実施への協力等)(3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。 (2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 (以下「標準図」という)による。 (1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気1.共通仕様一般共通事項一般共通事項一般共通事項6. 完成時の提出書類等現場説明書による。1. 施工条件特 記 事 項項目3.建物概要2.工事場所1.工事名称延べ面積(m2) 別表第一の区分備 考 階 数 構 造建 物 名 称消防法施行令 建築基準法による(改修工事の場合の部分使用 ※ 無し・あり)対象部分:5.指定部分 ※ 無し ・ あり(工期 令和 年 月 日).工 事 概 要4.工事種目( 印の付いたものが対象工事種目)建物別及び屋外工事種目電灯設備動力設備電熱設備雷保護設備受変電設備電力貯蔵設備発電設備構内情報通信網設備構内交換設備情報表示設備映像・音響設備拡声設備誘導支援設備テレビ共同受信設備監視カメラ設備駐車場管制設備防犯・入退室管理設備火災報知設備中央監視制御設備医療関係設備構内配電線路構内通信線路調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。 (3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい・金属製(ステンレス,新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 ) 23. フラッシュプレートの材質※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。 ・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他39. 電子納品1. 施工方法ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。 (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)2. 地中箱埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ )アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。 15項新設一式屋外新設一式屯所屯所広島県三原市須波一丁目98.0 鉄骨造 2階須波分団屯所建設工事(注1) 図中、型番は参考型番を示す。 A B C照 明 器 具 姿 図(注2) 照明器具の消費電力はJIS C8105-3に規定する方法により測定された値とする。 5000K、Ra83、保護等級:IP23防湿型・防雨型WHS[凡例]引込開閉器盤盤図参照LED灯分電盤天井直付盤図参照LED灯LED灯天井直付壁付スイッチ 1P15Ax1スイッチL1PL15Ax1D EWP防水スイッチ 1P15Ax1A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.01LEDベースライト 防湿型・防雨型LSS9MP/RP-2-14器具光束1400lm、消費電力11.6W、電圧100~242VE02凡例、照明器具姿図コンセント自動点滅器AS2P15Ax2100V 3Aコンセントコンセントコンセント2P15Ax2 接地極付2P15Ax1 接地極・接地端子付2P15Ax2 接地極・接地端子付コンセント 2P15Ax1 抜止付防水コンセント 2P15Ax2 接地端子付防水スイッチ3WP3W15Ax122EEET2EETLKWPLRS1-08LE9器具光束:1045lm、消費電力:7W、電圧:100-242V5000K、Ra85、拡散タイプ、埋込穴φ150 一般タイプ、5200lmタイプ消費電力31.9W、定格出力型、電圧100~242V昼白色(5000K)、Ra83予備電源別置型・非常用LED併用型光源寿命40000時間 防雨型LED赤色表示灯一般タイプ、6900lmタイプ 、昼白色(5000K)、Ra83消費電力43.1W、定格出力型、電圧100~242VLEDダウンライト LEDベースライト 反射笠付LSS9-4-65LE9 パナソニック 直付XLX450KENPLE9パナソニック NNF20298ZLEDベースライトLEDウォールライト 20形5000K、Ra83、保護等級:IP23防湿型・防雨型器具光束990lm、消費電力10.0W、電圧100~242VFLBF3MP/RP-2-06壁付換気扇、パイプファン 機械設備工事配管配線配管配線配管配線配管配線床隠ぺい配線配管露出配線配管天井隠ぺい配線(配管)地中配線配管Cプルボックスカバープレート須波分団屯所建設工事電灯分電盤 L-1 結線図1φ3W200V/100V分岐遮断機(AF/AT)番号回路回路名称中性線欠損保護付ELCB 3PMCCB 2P30AF/20ATMCCB 2P30AF/20ATMCCB 2P30AF/20AT分岐遮断機(AF/AT)番号回路回路名称1 MCCB 2P30AF/20ATMCCB 2P30AF/20ATMCCB 2P30AF/20AT23 45 6(注記) 形状・寸法は参考とする。 溶融亜鉛めっき鋼板にポリエステル粉体塗装電灯 )2m 14 (DV m電灯 用 途6.3m 全 長フローコート溶融亜鉛めっき後ポリエチレン樹脂被覆 ポール本体ボックス表面処理アイボリー又はコーヒーブラウン 色 調23m以下 実用最大引き込み径間 (丙種風圧荷重)パナソニック(株)XDTA0163W(A)相当品Cx3A-3:100%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.01A-4: 71%E0350AF/40ATWh1φ3W100V/200V引込MCCB320124309325函体把手塗装型式扉板、面板メーカー標準色盤仕様(製造者標準仕様とする)樹脂製樹脂製- 屋内露出壁掛型、住宅用フタ付接地端子付とする。 幹線設備 系統図5.5°5個用スイッチボックスEDWHS1φ3W100V/200VL-11φ1階R階2階MCCB 2P30AF/20AT MCCB 2P30AF/20AT 8 72E200V200V2E異種管接続車庫照明コンセント待機室コンセント待機室照明コンセント待機室冷蔵庫待機室エアコン待機室エアコンキッチン台上コンセント予備3P50AF/50ATEM-CE14°-3C,E5.5°(E31)EM-CE14°-3C,E5.5°(G36)EM-CE14°-3C,E5.5°(VE36)EM-CE14°-3C,E5.5°(FEP50)EM-CE14°-3CEM-CE14°-3C幹線設備 系統図、電灯分電盤図須波分団屯所建設工事A-3:100%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.01A-4: 71%電気設備 配置図E041/150防火水槽原条川国道185号線隣家隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線建築建物道 路 境 界線道 路 側 溝受電柱ホース乾燥柱真北瀬戸内海隣地境界線配置図 S=1/1501φ3W100V/200VED5.5°WHSEM-CE14°-3C,E5.5°(FEP50)須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項1/1002025.017,0005,750 1,2507,0001,2307,0007,0007,000 7,0002352352356,5302353,2653,2656,5303,2653,265235 6,530 2353,265235 6,530 2353,265 3,265X1 X2 X3X3 X2 X1Y1Y2Y3Y3Y2Y1X3 X1Y1Y33,265踏込待機室車庫DNUPポーチ1階平面図 S=1/100屋根伏図 S=1/100 1階平面図 S=1/100N電気設備 平面図 E05ACACトイレ3WP222LL2E2EASWP22.01 1A待機室6屋外階段E 2ポーチポーチD F車庫B 4トイレ1 C42.02.0注 記1.特記なき配管配線は、下記の通りとする。 EM-EEF2.0-3C(PF22)EM-EEF1.6-3C(PF16)EM-EEF1.6-2C(PF16)EM-EEF1.6-3C(PF16)EM-EEF1.6-2Cx2(PF22)EM-EEF1.6-2C+3C(PF22)1ポーチF3WPL2臭突ファン用換気用LKLK2.02.076(冷媒管共巻)(冷媒管共巻)2.02.0(冷媒管共巻)2.0(冷媒管共巻)2.052EETEET2.02.02.06712E2.0AS点灯23PB200x200x200SUS・WP x22ELKWP,ELK2EETイロハLLイ イイ イロハニホニホホホヘトへ へ へト ト ト台上EM-IE1.6x2(E19)EM-IE1.6x3,E1.6(E19)EM-IE1.6x4(E25)2.02.02.0EM-IE1.6x2,E1.6(E19)EM-IE2.0x2,E1.6(E19)CC2.02.0EM-EEF2.0-3C(PF22)EM-IE1.6x5(E25)EM-EEF2.0-3C(冷媒管共巻)x2EM-CE14°-3C,E5.5°(E31) EM-EEF2.0-3C(PF22)EM-CE14°-3C,E5.5°(FEP50)EM-EEF2.0-3C(冷媒管共巻)x267EM-EEF2.0-3C(PF28)EM-CE14°-3C,E5.5°(E31)EM-EEF2.0-3C(PF22)2種金属線ぴ須波分団屯所建設工事図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項MA-2:100%A-3: 71%―01特記仕様書 1 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本 部呼径60Su以下の継手は、メカニカル形とし、SAS322を満足する・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 )項 事 通 共 般 一共 項 事 通 般 一共 項 事 通 般 一 のとする。 施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも ※ 本工事 ・ 別途工事処理とする。 ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ )する。 特 記 事 項 項目 区分係法令に従い適切に処理を行う。引渡しを要するもの以外は構外搬出適切アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関特別管理産業廃棄物 ※ 無再生資源化を図るもの ※ 無フロン、臭化リチウム液、残油処理の搬出・処分費撤去機材等(アスベスト類を含む)の搬出・処分費工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出現場説明書による。 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、共 般 一 ※ 本工事 ・ 別途工事通 事 項 確認すること吸収冷温水機ユニット 遠心冷凍機別表-1コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機全熱交換器(回転形・静止形)空気調和機温水発生機ボイラー冷凍機冷却塔鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラーユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット冷却塔チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)品 目立形遠心ポンプ ダクト付属品自動制御衛生器具タンクポンプ送風機FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用)衛生器具ユニット自動制御システム風量ユニット(定風量、変風量)横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用)遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形)鋳鉄製ふた マンホールふた・弁桝ふた厨房機器 厨房システム消火装置 スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システムハロゲン化物消火システム品 目機 材 名機 材 名1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づき策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,選定するよう努めるものとする。 2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の 区分に応じた材料を使用する。 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 量が少ない材料を使用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 加されていない材料を使用する。 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 6.環境への配慮1.施工図等3.施工条件4.工事安全計画書5.発生材の処理等 引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) ※ 無2.保安規定 中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を ( ・ 適用 ・ 準用 )する。 下とする。 品を指示、限定しない。 2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。 機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 常有すべき品質及び性能を有するものとする。 2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面 を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出を 省略することができる。 ① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③ 安定的な供給が可能であること。 ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。 8.機材の承諾図9.図形表示10.容量等の表示7.機材の品質等 ( ※ 現場説明書 ・ )による。 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要 12.化学物質の濃度測定・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付)・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事) 11.技能士の適用19.スリーブ針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。 成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平・ ベローズ形(ステンレス製)つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。 ※ ベローズ形 ・ スリーブ形※ 標準図(施工3)による。 ンレス製を使用する。 ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ制御及び操作盤( ※ 標準仕様書 ・ 図示 )による。 ・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定測定箇所等は監督職員との協議による。 ・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。( 部)13.インバーター用14.総合試運転調整15.弁類16.伸縮管継手17.防振継手18.絶縁継手( ・ 給水 ・ ガス ・ 油 )配管の変位吸収はとする。 支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用するポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。 ・ ガス配管 ・ 冷温水配管 ・ 冷却水配管 抜取率は・ 標準仕様書による ・ %・ 放射線透過検査非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 接合方法 接合方法75A以上 ※ 電気融着接合50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合※ 接着接合 ・ ゴム輪接合2)下記の箇所、若しくは図示により取付ける。 1)形式はピトー管式(コック付)とする。 ※ 固定式 ・ ユニット形空気調和機の冷温水入口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口( ※ 標準図(施工4,5) ・ 図示 )による。 20.瞬間流量計21.配管の建物導入部22.ステンレス鋼管の23.ビニル管の接合方法24.ポリエチレン管の25.溶接配管の検査26.異種管の接続 ( ※ 無 ・ )とする。 1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A22)冷媒管の保温外装は3)標準仕様書以外で多湿箇所の適用4)全熱交換器の機器外気側ダクト ・ 保温化粧ケース ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき)標準仕様書によるほか図示の箇所に設ける。 ( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ)27.支持金物・固定金具28.埋設表示29.保温5)厨房用排気ダクトの断熱(隠ぺい部)6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ ・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。 ダクト: ・ )とする。 ・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 )専用足場方式により行う。 (ただし、防食塗装部分を除く) 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行ペイント2回塗りを行う。 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ行う。 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を 30.塗装31.足場 (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)コンクリートの設計基準強度は ※ 18N/mm2以上2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積1)埋戻し土は ※ 根切り土の中の良質土 ・ 山砂の類担とする。その他本工事で設置する。(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負 ・ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書)32.工事用電力、水、33.監督職員事務所34.工事用仮設物35.土工事36.コンクリート工事空気清浄装置全熱交換器示による。 機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督職員の指※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン樹脂製ものとする。 ・ 図示による。 施工後確認試験試験方法 引張試験機による引張り試験試験箇所数 1施工単位に対し1本以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )37. あと施工アンカーる方法で確実に行えばよいものとする。 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。 槽にあっては有効質量)に、1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、設計用標準水平震度上 層 階屋上及び塔屋1.0 水 槽 類 1.5 0.6 1.01.0 1.0 1.0 0.6 防振設置機器 地 階・1 階0.60.6 1.0 機器 0.41.01.0 1.01.0 1.01.5 1.51.51.51.50.60.6防振設置機器水 槽 類機器中 間 階2.0 1.0 1.5 1.5 水 槽 類2.0 2.0 2.0 1.5 防振設置機器2.0 1.0 1.5 1.5 機器一般機器 重要機器 一般機器重要機器 機 器 種 別 設 置 場 所・ 一般の施設ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す・ 特定の施設 上層階とは地階を除く2~6階建の場合は最上階、7~9階建の 場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上 の場合は上層4階とする。 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 給水機器( ) ・ 避難経路上に設置する機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 排水機器( ) 2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。 重要機器は次のものを示す。 ・ 排水放流先 ・ 中央監視盤 ・ 編1.5.1表4.1.11による。 改修工事の対象となる既存設備システム 査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。 ・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。調 おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。 ・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第439.電線類40.施工調査 水槽類にはオイルタンクを含む。 38.耐震施工・ ステンレス鋼管を使用する場合は、使用用途により下記の項目を参考に 水質の確認を行う。 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分離する。 磁波レーダ法)とする。 電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。放射線透過検査の検査費は別途とする。 員に報告する。原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職図面に特記のない場合は別紙「工事区分表」による。 42.非破壊検査43.他工事との取合い44.天井仕上区分45.完成時の提出 (2)完成図書(A4版) 部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 部 (8)工事監理図書 A4版 部 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式 電気導電率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 蒸発残留物 41.撤去工事※51.建設廃棄物の処理も溶融亜鉛めっきは ※ 2種35 ・ 2種50他の特記事項及び図面表記の範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に・ 消 火 設 備工 事 種 別工 事 種 目建物別及び屋外屋 外建築工事の部による電気設備工事の部による・ 建 築 工 事・ 電 気 設 備 工 事・ 雨 水 利 用 設 備・ 厨 房 設 備・ 給 湯 設 備・ 排 水 設 備・ 給 水 設 備・ 衛 生 器 具 設 備・ 自 動 制 御 設 備・ 排 煙 設 備・ 換 気 設 備・ 空 気 調 和 設 備備 考別表第一の区分消防法施行令 延べ面積(㎡) 建築基準法による階 数 構 造 建 物 名 称生 衛 備 設 備 設 調 空先 放 機器 方式等給水方式浄化槽設備ガス設備消火設備給湯設備排水槽雑排水汚 水排水方式流自動制御設備排 煙 設 備換 気 設 備・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス・ フード等用簡易自動消火装置 ・ 無・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )・ 有( ・ 局所式 ・ 中央式 ) ・ 無・ 有(計画容量: m3 ) ・ 無・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無建物内の汚水と雑排水( ・ 合流 ・ 分流 )・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 )・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 )・ 1種換気 ・ 2種換気 ・ 3種換気主要熱源・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機・ 温水発生機( ・ 真空式 ・ 無圧式 )・ 鋼製ボイラー ・ 鋳鉄製ボイラー空気調和 ・ 単一ダクト方式 ・ 各階ユニット方式 ) ・ ファンコイルユニット・ダクト併用方式・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式仕様書を適用する。 (以下「改修標準仕様書」という。) ・ 印 ※ 印の場合は共に適用する。 ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。 2.特 記 仕 様 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記による。ただし、・ 印の付いたものを適用する。 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1.共 通 仕 様Ⅱ.工 事 仕 様 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。) 対象部分: 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 2.建 物 概 要 1.工 事 場 所・ ガ ス 設 備・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版(以下「標準仕様書」という。)・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 (以下「標準図」という。)・ 特 殊 ガ ス 設 備浄 化 槽 設 備 1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 Ⅰ.工 事 概 要 等 (1)工事完成図書引渡し書 A4版 部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真) 部 (9)電子成果品(電子納品) 部( )書きの室名は天井無しを示し、その他は天井ありを示す。 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督職員が指定する様式で作成) 部構内に作ることが ※ できる ・ できない※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。 ※建築工事に伴う工事の提出部数は、建築工事に合わせる。 表示する。 (完成写真) 電子ファイル(PDF形式) ※電子納品対象データは同要領に基づくが、変更がある場合は監督職員との協議で決定する。 46.電子納品48.工事実績情報の登録47.工事中情報共有 システム①技術的説明事項(追加説明、質問回答書を含む)工事中及び完成後、下記に示す調査を行うため発注者より連絡があれば対応すること。 快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設対する料金及び各種の被害(火災、盗難、破損等)は一切受注者の負担とする。 工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し、各種公課に工事完成引渡後、施工または機器、材料の不備による故障は、約款第41条地上物件、地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は、速やかに補修し、 ・ 説明板(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の系統図、 ・ 説明書(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の取扱要領 _______作業期間、交通誘導員を___(人/日)配置すること。 (調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)し、常に緊密に連絡し、工事の円滑な進捗を図るものとする。 建築、電気その他別契約の関係工事について、工程及び、取合部分の施工に関において、その検査に必要な資機材及び労務を提供し、これに直接要する費用官公署その他への手続きは、受注者が遅滞なく行い、これに要する費用は、すすること。なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 設廃棄物については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記るものとする。(原則、県内処分)(選別を含む)により、有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理すた基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし、建設廃棄物が、破砕等施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められ政令市等(広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置程報告書」で、工程写真、状況写真を添付して月2回提出する。 約款第11条に規定する工事履行報告書は、営繕課で示す様式「期間別工事工現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。 工事関係_その他の契約関係の様式」に掲載している。 実施するものとする。 61.完成引渡しまでの60.工事後の補償59.工事中の補償58.説明板等57.交通誘導員56.工事現場の表示55.調査への対応54.別契約の関係工事53.官公署その他への52.優先順位51.建設廃棄物の処理完全に復元するものとする。 (契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。 管理 を記載した説明書等を作成する。)②契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内 取扱要領を記載した説明板を作成する。)①公共事業労務費調査…工事中に実施 との協調を受注者が負担する。 手続き等 べて受注者の負担とする。また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査②特記仕様書 ③設計図面 ④標準仕様書・標準図設計図書の優先順位は次の順序とする。 な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。 また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。 49.施工計画書50.履行報告「快適トイレモデル工事実施行要領(最新版)」に基づき 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合、協力しな(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利 下「サービス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては(1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業する。 払うものとする。 (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html広島県工事中情報共有システム(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下、要領という)に基づき作成連絡、災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を工事の着手に先立ち、現場の体制・組織、仮設計画、安全衛生管理、緊急時の作成し提出する。 受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 ければならない。 ※完成図は、原則、CADにて修正を行い、図面枠内の適当な位置に「完成図」と※完成写真は、46電子納品に含めて提出すること。 本工事は快適トイレ設置工事であり、62.快適トイレ設置工事 書類等建築工事に準ずる屯所 木造 平屋建て15項新築新設一式新設一式新設一式新設一式新設一式屯所三原市須波1丁目98.00須波分団屯所建設工事2504.01図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項MA-2:100%A-3: 71%―空 28.消音内貼り 1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー 排 石綿含有設備資材の処理について3.汚水、雑排水及び 水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。 1.設計用温湿度条件空 室 内 (調整目標値)気 類とする。 汚物用水中モーター電動機の極数は図示による。 外 気 条 件一 般 系 統調 2)内貼りチャンバー類の寸法は、外法寸法とする。 水 Ⅰ.石綿を含有する設備資材の撤去方法 ポンプ 着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。 気 温度(DB) 湿 度 温度(DB) 湿 度 温度(DB) 湿 度和 3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付 1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。 4.接続納付金等 ※ 別途工事 ・ 本工事夏季 34.9℃ 51.0% 28.0℃ 50%℃ % ける。点検口の大きさは、原則として400×600とする。設 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法5.桝のコンクリート巻き 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ調 冬季 -0.2℃69.9% 19.0℃ 40%℃ %換 29.機器用基礎 防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行 部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。)気 か、図示による。備 い、監督職員に報告する。 2.配管材料1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)和設 30.空調用流体の水質基準 日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考に、計画書を作成し、監督職員の承諾※重複して適用の場合の2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)備 を受ける。 使用区分は図示による31.フィルターの予備品3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。 (1)ダクトフランジ部ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付)4)蒸気給気 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 給 1.配管材料 1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40)として納める。 換1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の※重複して適用の場合の ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 架橋ポリエチレン管6)油・油用通気・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。 塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 使用区分は図示による湯 2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。 7)冷媒 ・ 断熱材被覆銅管気排 1.ダクト ※ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(厚1.6mm)2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 2.弁類 図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)2.排煙口 ・ パネル形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片設 ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。 9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 設煙 ・ スリット形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 ) 側の切断を行う。 3.保温 湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。 3.弁類 図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 ・ ダンパー形 ( ・ 天井内取付 ・ ) (2)たわみ継手フランジ部備4.空調機用トラップ トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型備設 3.排煙口開放及び 電気式(遠隔操作 ※ 不要・ 要 )たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 5.鋼板製煙道 1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm 復帰方式 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない備 1.11による耐熱・耐火ケーブルとする。 抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 ・ 取付座を取付ける2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。 3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない4.排煙風量測定 建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。 消 1.配管材料 1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)4)伸縮継手及び掃除口は図示による。 機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 (3)配管フランジ部※重複して適用の場合の地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管6.ばい煙濃度計 投光器及び受光器は、送風器付きとする。 配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。 使用区分は図示による火 ピット内 (SGP-VS)7.冷却塔 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。 2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)による。 自 1.システム構成・機能 図示による。 (4)成形保温材付き配管の曲線部設 地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管8.ユニット形 コイル通過後のケーシングに講じる表面結露対策は2.自動制御機器 調節器等の取付け高さは ※ 1300mm ・ 成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。 (STPG370-VS) 空気調和機 ※ 不要 ・ 図示による。 動 3.自動制御盤 屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも備 3) 一般配管用 ・ 風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。 4.中央監視制御装置 ・ 有り(構成機能は図示による) ・ 無し に、成形保温材前後の保温材を撤去する。 2.消火栓弁の耐圧 ※ 10K ・ 16K9.ファンコイルユニット 冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。 制 5.計装工事の配線 1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。 1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する3.保温※ 流量調整弁 ・ 定流量弁 を取付ける。 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式御 2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は3)消火配管の保温は次による。 ・ カートリッジオリフィス形 ) 一般共通事項39.電線類の規格による。Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による)床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。 設 (機器、盤類はこれによらなくてもよい) (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する10.パッケージ形 インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。 用途:①電源線、接地線 (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する 空気調和機内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。(エアコン含む)備 ②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 の他。「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する11.マルチパッケージ形 パッケージ形空気調和機の記載による。 ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。 ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する 空気調和機 における弱電信号、通信線を除く制御線 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。 4.屋内消火栓 ※ 広範囲型2号消火栓 ・ 2号消火栓12.集中管理リモコン 集中管理リモコンの機能は、 (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。 ・ 易操作1号消火栓 ・ 1号消火栓・個別リモコン ※ 標準仕様書に記載されている機能5.屋外消火栓 開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 ・ 外部信号を受け一括停止機能 ・ 図示する機能フランジ外周部に飛散抑制剤の箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含)配管切断箇所塗布又はビニルテープ貼り等リモコンの系統区分は図示による。 100 100 100 100成形保温材に衛 1.一般事項 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同13.空気清浄装置 ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は飛散抑制剤の塗布等品とする。 図示による。 成形保温材前後生 大便器、小便器には、標記板(アクリル板に印刷可)を取付ける。 14.オイルポンプ 形式 ※ 渦流形 ・ 歯車形100の保温材撤去2.小便器用節水装置 形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。 15.開放形膨張タンク 本体の材質 ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製配管切断箇所石綿含有ガスケット器洗浄水量4リットル/回以下とする。 鉄製はしご ※ 要 ・ 不要※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式 ガ 1.都市ガス設備 ガス事業者の規定する供給約款等の定めによる。 16.地下オイルタンク 1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク)具 3.自動水栓 電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池 2.配管材料 1)都市ガス ガス事業者の定めによる。 ・ 標準図(施工33)(タンク室有り)※重複して適用の場合の肢体不自由者用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、 ス 2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト 使用区分は図示による設 ※ 設ける ・ 設けない 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で4.大便器用洗浄弁 操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 ) 設 3.ガス漏れ警報器 ※ 不要100 ( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。 備 ・ 手動式 ・ 要(取付け位置は図示による。外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 )4)基礎杭は ※ 不要 ダクト切断部ビニールシート等で成形保温機器切断部5.温水洗浄便座 洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は備 警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。 材をつつみ、テープ等で密閉 ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 )図示による。4.充てん容器 ・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 )ダクト・たわみ継手フランジ部撤去要領図 S=NS 成形保温材付き配管撤去要領図 S=NS6.器具と排水管接続 ※ 標準図(施工65) ・ 標準図(施工66) ※ 借用 ・ 買取り17.オイルサービスタンク 油面計はゲージ式(側圧式)とする。 7.水栓 5.バルク貯槽 ・ 縦型 ・ 横型 最大充てん量 kg ・ 水栓は節水コマ付きを採用する。 ・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。 18.ダクト 1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ 借用 ※ 買取り建築物解体工事(機械設備の部)2)長方形ダクトは ・ コーナーボルト工法6.ガスメーター 1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。 (共板フランジ又はスライドオンフランジ)2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) (ただし、長辺が1500mmを越えるものはⅠ.工 事 概 要 (解体工事の部)給 1.配管材料 1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB) 7.容器廻りの配管 施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c) アングルフランジ工法とする)1.工 事 内 容 (解体工事の部) ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 8.容器転倒防止 施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b)※重複して適用の場合の ・ アングルフランジ工法 1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。 水 2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD) 使用区分は図示による3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを 2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 1.6mm厚鋼板製とする。 アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。 設3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。(図面は参考とする)・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管19.チャンバー等 1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。 (1)建物については、2.弁類 1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。 備 浄 1.処理種別及び方式 ・ 小規模合併処理2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。 2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。 化 ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 ) もよい。 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。 3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。 槽 ・ 合併処理( ・ )3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー (コンクリート基礎の撤去は建築に含む。)3.量水器 1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )設 2.その他 図示による。 を設ける。 ②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。 2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )備4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。 現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式 排出できるよう勾配をつける。 ③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。 20.吹出口・吸込口の ※ 亜鉛鉄板製 ・ グラスウール製 ( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 4.量水器桝 1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) ボックス (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品雨 1.システム構成その他 図示による。 21.グリス除去装置 ・ グリスエクストラクター ・ グリスフィルター よる取り壊しとする。 5.定水位調整弁 ・ 標準仕様書による ・ 水道事業者指定品水 2.配管材料 1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)22.風量測定口 標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 (3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。 ・ 定流量弁を定水位調整弁の手前に設置する。 利2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、6.緊急遮断弁装置 遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。 用 3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)23.温度計 標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。 7.水栓柱 ※ 合成樹脂製 ・ ステンレス製 設 3.弁類 図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 ・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト 配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。 寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による備 4.量水器 ※ パルス式 ・ 直読式機器付属以外の温度計は ※ バイメタル式温度計 (4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。 8.不凍水栓柱 寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による5.雨水電動遮断弁 ・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁 ・ ガード付きL形温度計 4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。 9.水栓 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル 6.網かご形スクリーン 目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。 24.圧力計 標準図によるほか図示した箇所に取付ける。 5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。 2)台所流し用の水栓は泡沫式とする。 7.薬液注入装置 構成その他は図示による。 (1)防火ダンパーは表示等により区分する。 (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない)25.ダンパー10.タンク 給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。 (2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。)Ⅱ.工 事 仕 様 (解体工事の部)2槽式の場合は、連通管を設けるものとする。 26.定風量・変風量 ・ メカニカル形 ・ 風速センサー形1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工11.引込納付金等 ※ 別途工事 ・ 本工事 ユニット 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)により、解体共通仕様書12.ボックスのコンクリート巻き 弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。(但し舗装等の27.冷温水管等のエア抜き 1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。 仕上げ部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。)冷媒の回収方法について 易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。 2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。 排 1.配管材料 1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 冷媒の回収方法は次による。回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と(第1桝まで含む) ※重複して適用の場合の (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に して分岐部より2mとする。 水 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 使用区分は図示による従って行い、監督職員に次の書類を提出する。 2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し設 (第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象と備3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)なっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウン・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)による。」を行い、監督職員に次の書類を提出する。 4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部)2.排水金物 記号 COAD は掃除口を兼用する排水金物を示す。 02特記仕様書 2須波分団屯所建設工事2504.01A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項訂正事項須波分団屯所建設工事配置図1/250M2025.0103給水本管HPPE75Aより分岐量水器 20A(BOX共)止水栓 20A(BOX共)伸縮止水栓 20A20 202020MBA65,2050,20100 100道 路 側 溝⑧ 掲示板止まれ・+22610,845建築建物4,820防火水槽2,1003,500(外構)配置図 S=1/2501,5001,500隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣家国道185号線瀬戸内海原条川真北2024.01NAME―A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2024.01M特記事項耐震措置は「建築設備耐震設計・施工指針」とする。 給水及び排水は水道局及び下水道担当課の仕様に準じて施工を行う。指導による変更工事は本工事にて行う。 給水の建物導入部の変位吸収措置を全箇所施工する。 埋設配管(給水管)には埋設表示杭及び埋設表示テープを設置する。 各バルブには系統表示を設置する。 器 具 名標準記号・その他仕 様洋風腰掛式簡易水洗便器TW-3A CW-EA22 TF-1890EF L I X I LBT-600R(FRP製 ) マンホール( 300φ) (ロック機能付)(自在 ソケット)(横引管) (自在 エルボ 臭突 ファン))1紙巻器 棚付二連紙巻器 CF-AA64S樹 脂 ガ ー デ ン パ ン SP-550( 550× 500× 17) マエザワキ ー付 ホ ー ム水 栓 LF-7RG-13水栓柱 H I - 1 6 ( 9 0 0 H )自在水栓 LF-14-13(立形自在水栓)流 し 台( 1)建築工事合 計1 1 1 1 1器 具 リ ス ト簡易水洗便槽(排水金物付とする)記 号 仕 様 摘 要 名 称 凡 例屋内埋設部 VP硬質ポリ塩化ビニル管JIS K 6741給水管屋外埋設部硬質ポリ塩化ビニル管JIS K 6741VP耐衝撃性硬質塩化ビニル管屋内埋設部HIVPJIS K 6742耐衝撃性硬質塩化ビニル管屋内一般HIVPJIS K 6742埋設表示ピン硬質ポリ塩化ビニル管JIS K 6741硬質ポリ塩化ビニル管JIS K 6741排水管臭突管屋外露出部カラーVPVU 排便管L I X I LL I X I LL I X I LL I X I L1器具表・凡例・桝リスト・勾配図04屋外地中埋設L I X I L手洗器L-A74HC1須波分団屯所建設工事マエザワHIVPJIS K 6742耐衝撃性硬質塩化ビニル管コンクリート板砕石VU管塩ビ製蓋小口径排水桝詳細図200φ桝口径 流入管底 桝仕様90L 100-200A小口径雨水桝記号 桝名称B排 水 桝 仕 様GL-300GL-340塩ビ製蓋200φ 小口径雨水桝 90Y 100-200 塩ビ製蓋3,000 4,000100100A B雨水桝(建築)300 340 37065100 1005020 20202065,201/502025.01A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.NAMECH. CH. DR.岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項M給排水設備 1階平面詳細図051 2 3 4 5 6 7 8 97,000235 6,530 2353,265 3,2657,000235 6,530 2353,265 3,265X1X2 X3Y1Y2Y31階平面詳細図 S=1/501,690 1,6907902,680 2,680 200200355 355855620 6201,455 1,455車 庫UP犬走B A中量棚ホース棚ホース棚中量棚1FL±0+140水勾配2%-30-50-30-30-30ピラー4ヶ所±0±0±0軽量バランスシャッター高耐食カラー鋼板シャッターレール及び枠SUS軽量バランスシャッター高耐食カラー鋼板シャッターレール及び枠SUS車止め竪樋 カラーVP100取付金物SUS竪樋 カラーVP100取付金物SUS竪樋 カラーVP75取付金物SUS積載車積載車外部階段鉄骨階段 溶融亜鉛メッキタラップステンレス製800 400N簡易水洗(汲取り)AB1縦型便槽 817マンホールアダプター備 考1 1 1 1 1P・V・CP・PP・P材 質個数1No2 5 4 31部品構成表導入チーズ 6部 品 名自在エルボ導入パイプ(300mm)マンホール枠マンホール導入パイプ(650mm)(キャップ付)*注1*注1:同梱品に加え、マンホールアダプター(別売、BT-14R)を1個継足し可P・V・CP・V・CP・V・CP・V・CP・V・Cφ107×φ114φ107×φ114(建築工事)(建築工事)※品番はLIXILを示す(同等品以上)※埋戻しはA種とする(水締め、機器による締固め)※便槽設置工事においては簡易矢板打ちを行う。 便槽設置 断面詳細図(参考図) S=1/30便槽 BT600R1,000×1,000100 50145035°220φ38720041061870(設備工事)821基礎コンクリート補強筋D10@200タテヨコ(建築工事)4 3配置図参照GV20 JS10KVC-PTITLE SCALE DATE JOB NO.標示柱を示す須波分団屯所建設工事1/502025.01A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項M給排水設備2階平面詳細図0610 11 12 13 14 15 16 17 187,000235 6,530 2353,265 3,2657,000235 6,530 2353,265 3,2652階平面詳細図 S=1/50X1 X2 X3Y1Y2Y39 19700 245110 1,690 4,320240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 2408801,690 355 355 1,690490 855135 1,625 2,2001559501,8001,500待機室トイレ踏込DN庇タラップステンレス製竪樋 カラーVP100取付金物SUS竪樋 カラーVP100取付金物SUS外部階段鉄骨階段 溶融亜鉛メッキカラーGL鋼板t=0.8 折板葺H=90ハゼN100405065654020 2020206575臭突用ファン屋根+600KVR65CVA-65須波分団屯所建設工事1φ 200VFE-2換 気 機 器 表仕 様電気容量記 号 備 考接続ダクト名 称参考品番:FE-1壁付換気扇羽径 風量(m3/h) 静圧(Pa) 相 V W1 100車庫便所設置場所台数付属品:ウエザーカバー(SUS)P25CVS5(防虫網付)電気式シャッター付き(排) 90025.0 1深形フード(SUS)P-13VSQ4(防虫網付)参考品番:パイプファン100φ101 100付属品:パイプスリーブ(排) 601250φ特記事項換気用機器の1次側電源工事は、電気工事とする。 換気用のスイッチ(取付・ボックス共)・配管・配線は電気工事とする。 換気用スイッチが電気工事の場合、設置機器に使用可能なことを確認しておくこと。 ウェザーカバーと外壁面との隙間から雨水が侵入しないよう防水対策を十分に行うこと。 NAME1/50A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項M11/21建物位置移動参考品番:FE-31 100付属品:ウエザーカバー(SUS)P25CVS5(防虫網付)(排) 90025.0 1 250φ電気式シャッター付きDR.2025.01[m]階 床面積[㎡]天井高 気積必要換気量設計換気量 室名 換気回数 排気機器 台数 換気方式備考[m ]3換気回数[回/h][m /h]3[m /h]3[回/h]1階 1台 3種換気計算便所車庫2.40 1.943.00 33.124 99.3724.65 46.5 10.0 FE-23種 FE-1シックハウス対策換気計算[m]階必要床面積[㎡]天井高 気積必要換気量設計換気量 室名 換気回数 排気機器 台数 換気方式備考[m ]3換気回数[回/h][m /h]3[m /h]3[回/h]0.30 1台 3種 2.50 待機室 1階 FE-3(24)5.0 496.86 900 9.01 1台60 12.9046.50 116.25 34.88900名称 記号 仕様空冷ヒートポンプパッケージエアコンACP-1 型 式 : 床置形設置場所 数 量 参考品番冷房能力 : 4.5kW(2.1~5.0)暖房能力 : 5.0kW(2.3~5.6)付 属 品 : ワイヤレスリモコン 樹脂製架台 転倒防止金物電気容量圧縮機 0.92kw送風機 (内)30W (外)90W2 待機室7.75空調・換気設備 機器表07EX-25EH9V-08PX8EX-25EH9壁付換気扇24時間換気2.0SZRA50BYNV待機室機器表須波分団屯所建設工事1/502025.01A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項M空調・換気設備 1階平面詳細図081 2 3 4 5 6 7 8 97,000235 6,530 2353,265 3,2657,000235 6,530 2353,265 3,265X1 X2 X3Y1Y2Y31階平面詳細図 S=1/501,6901,6907902,6802,6802002003553558556206201,4551,455車 庫UPB A中量棚ホース棚ホース棚中量棚1FL±0+140水勾配2%-30-50-30-30ピラー4ヶ所±0±0軽量バランスシャッター高耐食カラー鋼板シャッターレール及び枠SUS軽量バランスシャッター高耐食カラー鋼板シャッターレール及び枠SUS車止め竪樋 カラーVP100取付金物SUS竪樋 カラーVP100取付金物SUS竪樋 カラーVP75取付金物SUS積載車積載車外部階段鉄骨階段 溶融亜鉛メッキタラップステンレス製800400NACP1ACP1D25D30D25DR25,6.35,12.70RD6.35,12.70,25FE1須波分団屯所建設工事須波分団屯所建設工事1/502025.01A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項M空調・換気設備2階平面詳細図096.35,12.70,25DR25,6.35,12.70RD25,6.35,12.7025,6.35,12.70RRDD1ACP1ACP2FE24時間換気3FENカラーGL鋼板t=0.8 折板葺H=90ハゼ鉄骨階段 溶融亜鉛メッキ外部階段取付金物SUS竪樋 カラーVP100取付金物SUS竪樋 カラーVP100ステンレス製タラップ庇DN踏込トイレ待機室1,5001,800950 1552,200 1,625 135855 4901,690 355 355 1,690880240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 240 2404,320 1,690 110245 70019 9Y3Y2Y1X3 X2 X12階平面詳細図 S=1/503,265 3,265235 6,530 2357,0003,265 3,265235 6,530 2357,00018 17 16 15 14 13 12 11 10工 事 名 称 須波分団屯所建設工事工 事 場 所[工 事 概 要]用途、構造、面積工 事 範 囲別 途 発 注 工 事工 期契約締結日の翌日~ 令和7年11月25日一 般 事 項 《 工事予算内訳 》区 分 概 要設 計 金 額消 費 税 額合 計 金 額設 計 書三原市須波一丁目消防屯所、鉄骨造、102.16㎡新築工事一式、電気設備工事一式、 機械設備工事一式なし合 計 金 額〈内 訳〉金 額工事費内訳名称 数 量 単 位 金 額 備考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計建築工事 種目別内訳名称 数 量 単 位 金 額 備考須波分団屯所1式須波分団屯所外構工事1式計電気設備工事 種目別内訳名称 数 量 単 位 金 額 備考須波分団屯所電気設備工事1式計機械設備工事 種目別内訳名称 数 量 単 位 金 額 備考須波分団屯所機械設備工事1式計建築工事 科目別内訳須波分団屯所名称 数 量 単 位 金 額 備考直接仮設1式土工1式地業1式鉄筋1式コンクリート1式型枠1式鉄骨1式既製コンクリート1式防水1式金属1式左官1式建具1式塗装1式内外装1式ユニット及びその他1式建築工事 科目別内訳須波分団屯所名称 数 量 単 位 金 額 備考計建築工事 科目別内訳須波分団屯所外構工事名称 数 量 単 位 金 額 備考ホース乾燥柱1式カーポート1式アスファルト舗装工1式白線1式車止め1式フェンス工1式掲示板1式コンクリート蓋1式集水桝1式縁石工1式樹木伐採1式計電気設備工事 科目別内訳須波分団屯所電気設備工事名称 数 量 単 位 金 額 備考電灯設備1式計機械設備工事 科目別内訳須波分団屯所機械設備工事名称 数 量 単 位 金 額 備考空気調和設備1式換気設備1式衛生器具設備1式給水設備1式排水設備1式計建築工事 中科目別内訳須波分団屯所科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考直接仮設1式計土工1式計地業1式計鉄筋1式計コンクリート1式計型枠1式計鉄骨 本体鉄骨1式計既製コンクリート 外部1式建築工事 中科目別内訳須波分団屯所科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考計防水 外部1式計金属 外部1式金属 内部1式計左官1式計建具 アルミ製建具1式建具 シャッター1式建具 木製建具1式建具 ガラス1式計塗装1式計建築工事 中科目別内訳須波分団屯所科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考内外装1式計ユニット及びその他1式計建築工事 中科目別内訳須波分団屯所外構工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考ホース乾燥柱1式計カーポート1式計アスファルト舗装工1式計白線1式計車止め1式計フェンス工1式計掲示板1式計コンクリート蓋1式建築工事 中科目別内訳須波分団屯所外構工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考計集水桝1式計縁石工1式計樹木伐採1式計電気設備工事 中科目別内訳須波分団屯所電気設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考電灯設備 幹線設備1式電灯設備 電灯コンセント分岐1式計機械設備工事 中科目別内訳須波分団屯所機械設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考空気調和設備 機器設備1式空気調和設備 配管設備1式空気調和設備 総合調整1式計換気設備 機器設備1式計衛生器具設備 衛生器具設備1式計給水設備 給水設備1式計排水設備 排水設備1式計建築工事 細目別内訳須波分団屯所 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考遣方 小規模102㎡墨出し 小規模- - 98㎡くさび緊結式足場 3ヶ月 建地幅600 手すり先行型手すり共 243㎡内部仕上足場 RC造標準日数 修理費含む脚立足場 98階高4.0m以下 平家用 ㎡仮設材運搬1式養生98㎡整理清掃後片付け 98㎡計建築工事 細目別内訳須波分団屯所 土工名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考根切り 小規模土工- 115m3すきとり 積み込み共 H300程度11.5m3積み込み48.9m3床付け つぼ,布掘り142㎡埋戻し(B種) 小規模土工 発生土78.1m3発生土処分48.9m3土工機械運搬 根切り、 埋戻し(小規模土工)- 1往復計建築工事 細目別内訳須波分団屯所 地業名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考砂利地業 再生切込砕石14.2m3計建築工事 細目別内訳須波分団屯所 鉄筋名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.94t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13異形棒鋼 3.38t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD345 D19異形棒鋼 1.44tスクラップ▲0.16t鉄筋加工組立 小型構造物- - 5.53t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度5.53t鉄筋ガス圧接 D19 -D1934か所計建築工事 細目別内訳須波分団屯所 コンクリート名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考普通コンクリート JIS A5308 FC=18 S15粗骨材20 3.2m3普通コンクリート JIS A5308 呼び強度27 S18粗骨材20 61.6m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設- S15~S18 3.2- - m3コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ打設50m3/回未満 S15~S18 32- 圧送費、基本料別途 m3コンクリート打設手間 土間 ポンプ打設50m3/回程度 S15~S18 14.6- 圧送費、基本料別途 m3コンクリート打設手間 躯体 ポンプ打設50m3/回未満 S15~S18 15標準階高 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 61.6m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 3回計建築工事 細目別内訳須波分団屯所 型枠名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考型枠 普通合板型枠- 基礎部 87.2- ㎡型枠 普通合板型枠ラーメン構造 地上軸部 29.7階高2.8m程度 ㎡型枠 打放合板型枠B種ラーメン構造 地上軸部 18.2階高3.5~4.0m程度 ㎡打放し面補修 B 種 コーン処理無 部分目違いばらい18.2㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復135㎡計建築工事 細目別内訳須波分団屯所 鉄骨 本体鉄骨名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考(鋼材)角形鋼管 250×250×9(BCR295)4.36t角形鋼管 100×100×2.3(STKR400)0.01t角形鋼管 100×50×3.2(STKR400)0.08t角形鋼管 50×50×3.2(STKR400)0.07t角形鋼管 75×45×2.3(STKR400)0.03tH形鋼 300×150×6.5×9(SS400)2.94tH形鋼 250×125×5×8(SS400)2.74tH形鋼 248×124×5×8(SS400)0.35tH形鋼 100×100×6×8(SS400)0.11t等辺山形鋼 90×90×9(SS400)0.02t等辺山形鋼 75×75×6(SS400)0.01t等辺山形鋼 40×40×5(SS400)0.03t軽量溝形鋼 300×50×4.5×4.5(SSC400)0.19tリップ溝形鋼 100×50×20×2.3(SSC400)0.07t建築工事 細目別内訳須波分団屯所 鉄骨 本体鉄骨名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考炭素鋼管 φ34.0×2.3(STK400)0.02t炭素鋼管 φ48.6×2.3(STK400)0.03t丸鋼 φ13(SS400)0.11tデッキプレート QL99ー50-1.21.31t縞鋼板 CHPL 60.27t平鋼 FB6×50(SS400)0.01t鋼板 PL32(N490B)0.38t鋼板 PL16(N490B)0.01t鋼板 PL16(SS400)0.29t鋼板 PL12(SS400)0.25t鋼板 PL9(SS400)0.32t鋼板 PL6(SS400)0.22t鋼板 PL4.5(SS400)0.06tスクラップ▲0.47t(ボルト類)建築工事 細目別内訳須波分団屯所 鉄骨 本体鉄骨名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考アンカーボルト M22 L44072個アンカーボルト M12 L3004個H・T・B F8T M20 L65416組H・T・B F8T M20 L50108組H・T・B F8T M16 L55624組H・T・B F8T M16 L50225組H・T・B F8T M16 L458組中ボルト M12 L35 ナット・座金共33組(施工費)鉄骨加工組立13.7t運搬費13.7t現場建て方費13.7t工場錆止め費380㎡工場溶接費 隅肉長6mm換算133mアンカーボルト埋め込費75本建築工事 細目別内訳須波分団屯所 鉄骨 本体鉄骨名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考HTB本締め費13.7tデッキプレート敷き込み費 91.9㎡デッキプレート流れ止め 54.2m柱底均しモルタル 400角9か所探傷試験費60か所鉄骨足場 単管吊り足場46㎡仮設材運搬 2節(鉄骨足場) 46㎡計建築工事 細目別内訳須波分団屯所 既製コンクリート 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考外壁フラットパネル t=60 タテ張174㎡コーナーパネル 295×295 t=6027.8m通しアングル L50×50×655m通しアングル L65×65×662m開口アングル L50×50×624m開口アングル L65×65×627m開口アングル L75×75×948mアングルピース L50×50×6L=100 94か所二次防水仕様171㎡目地シーリング171m発電機費1式荷揚重機費1式荷降し費1式ロックウール充填費1式機械器具損料1式建築工事 細目別内訳須波分団屯所 既製コンクリート 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考施工図作成費1式管理費1式法定福利費1式計建築工事 細目別内訳須波分団屯所 防水 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 平面表面塗装シルバー 41.2㎡塗膜防水 X-2 密着工法 ウレタンゴム系 立上り表面塗装シルバー 10㎡シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 40.5m計建築工事 細目別内訳須波分団屯所 金属 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考ルーフドレン 横形ろく屋根用 アスファルト・シート防水用SGP 100A 張掛け幅 100 2か所水切り22.4mパラペット笠木 幅400 コーナー役物4箇所共26.8m縦樋 カラーVP100 ステンレス金具共13.5m屋外階段屋根 山高88 カラーガルバニウム鋼板W1200×L6500+1900 1か所屋外階段屋根竪樋 カラーVP φ1001.2m計建築工事 細目別内訳須波分団屯所 金属 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りなし @30083.5㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @225 インサート含む 45.6㎡LGS開口補強 65型3方 790×20002か所LGS開口補強 65型4方 1640×11005か所LGS開口補強 65型4方 460×6001か所LGS開口補強 65型4方 700×2001か所あと施工アンカー M12 下向き打4か所上り框 SUS製 HL3.3m計建築工事 細目別内訳須波分団屯所 左官名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考(外部)床コンクリート直均し 金ごて 厚張物下地仕上げ 35㎡建具周囲防水 外部建具モルタル充填 6.1(基準単価) m複層塗材 E ALCパネル面 凹凸状 吹付けアクリル系 水系 つやあり 上塗2回 174下地調整費別途 ㎡(内部)床コンクリート直均し 金ごて 厚張物下地仕上げ 50㎡計建築工事 細目別内訳須波分団屯所 建具 アルミ製建具名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考AD1 W900×H2000片開戸 2か所AW1 W1650×H1100引違窓 4か所AW1A W1650×H1100引違窓 1か所AW2 W500×H600たて滑り出し窓 1か所取付費1式運搬費1式法定福利費1式計建築工事 細目別内訳須波分団屯所 建具 シャッター名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考SS1 W2655×H2665軽量バランスシャッター 1か所取付費1式運搬費1式計建築工事 細目別内訳須波分団屯所 建具 木製建具名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考WD-1 W700×H2000片開きドア 建具金物、取付、運搬、 法定福利費 1含む か所計建築工事 細目別内訳須波分団屯所 建具 ガラス名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考型板ガラス 厚さ4 特寸 2.18㎡以下ガラスとめ材 清掃共 1.8㎡複層ガラス 型板4+A10+透明31式計建築工事 細目別内訳須波分団屯所 塗装名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考(内部)EP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(一般)素地B種 87.4㎡錆止め塗料塗り 鉄鋼面(屋内外) 工程A種塗料A種(鉛・クロムフリー1種) 現場2回目 1681回目別途 ㎡計建築工事 細目別内訳須波分団屯所 内外装名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考(外部)床エポキシ系防塵 コンクリート面 防滑仕上塗装 35㎡天井 厚さ50 打込みポリスチレンフォーム板 41.2㎡(内部)床エポキシ系防塵 コンクリート面 防滑仕上塗装 47.3㎡ビニル床シート 無 地 厚さ2.0 複層ビニル床シートFS一般床 熱溶接工法 - 42.4㎡床合板張り 構造用合板 厚15.045㎡ネダフォーム 厚65 洋室用45㎡ビニル幅木 高さ6034.4m壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付け 80.6張り(GB-R) - - ㎡壁ビニルクロス貼り72.5㎡壁 厚5.0化粧ケイカル板張り 28.6㎡壁 24K 厚65グラスウール 72.9㎡天井 24K 厚100グラスウール 45.6㎡天井 化粧 厚 9.5 準不燃 トラバーチンせっこうボード 突付け 45.6張り(GB-D) ㎡建築工事 細目別内訳須波分団屯所 内外装名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考天井廻縁 塩化ビニル製36.5m計建築工事 細目別内訳須波分団屯所 ユニット及びその他名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考庇 アルミ製 7000×10001か所タラップ L49801か所ピラー スチール製ロングピラーH1500 φ165.2 4か所シャッター文字記 200角(三原市消防団沼田西分団屯入 所) 12文字シャッター文字記 (駐車禁止)入 4文字ライニング天板2.8m流し水切り L18001か所クーラー用スリーブ φ751か所ヘルメット・防火衣掛 12人用1か所下足入1か所柱廻り Mバー198m車止め4か所キーボックス1か所消火器2か所鋼製棚 A 中量棚 W2955×H2105×5001台建築工事 細目別内訳須波分団屯所 ユニット及びその他名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考鋼製棚 B ホース棚 W2955×H1505×5001台鋼製棚取付費1式鋼製棚運搬費1式計建築工事 細目別内訳須波分団屯所外構工事 ホース乾燥柱名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考根切り 小規模土工- 6.3m3積み込み1.3m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土5m3建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 土砂 DID区間有り 1.360.0㎞以下 m3発生土処分1.3m3砂利地業 再生切込砕石0.1m3砂地業0.1m3普通コンクリート JIS A5308 FC=21 S18粗骨材20 1.5m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 1.5- - m3型枠 小型構造物用型枠擁壁、囲障の基礎等 - 5- ㎡円形型枠 ボイド1.8㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復6.8㎡床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 1.4㎡ホース乾燥柱 H12.0m転倒防止措置含む 1基計建築工事 細目別内訳須波分団屯所外構工事 カーポート名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考根切り 小規模土工- 6.6m3積み込み3.3m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土4.9m3建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 土砂 DID区間有り 1.760.0㎞以下 m3発生土処分1.7m3砂利地業 再生切込砕石0.3m3鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.07t鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.07t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.07t普通コンクリート JIS A5308 FC=18 S15粗骨材20 0.2m3普通コンクリート JIS A5308 FC=21 S18粗骨材20 1.6m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設- S15~S18 0.2- - m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 1.6- - m3型枠 小型構造物用型枠擁壁、囲障の基礎等 - 6.2- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復6.2㎡建築工事 細目別内訳須波分団屯所外構工事 カーポート名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 2.3㎡カーポート SMR(H・E・K)-25501基パレット1台計建築工事 細目別内訳須波分団屯所外構工事 アスファルト舗装工名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考アスファルト舗装 A-5-15 再生細粒 再生クラッシャラン500㎡未満 404㎡計建築工事 細目別内訳須波分団屯所外構工事 白線名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考白線引き 幅15081.7m文字描き 幅1508文字計建築工事 細目別内訳須波分団屯所外構工事 車止め名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考車止め4か所計建築工事 細目別内訳須波分団屯所外構工事 フェンス工名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考(フェンス)フェンス H150023.9m(土止め)根切り 小規模土工- 11.5m3床付け つぼ,布掘り7.2㎡積み込み2.2m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土9.3m3建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 土砂 DID区間有り 2.260.0㎞以下 m3発生土処分2.2m3砂利地業 再生切込砕石0.7m3普通コンクリート JIS A5308 FC=21 S18粗骨材20 1.4m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 1.4- - m3型枠 小型構造物用型枠擁壁、囲障の基礎等 - 14.3- ㎡型枠 打放合板型枠B種壁式構造 基礎部 9.6- ㎡打放し面補修 B 種 コーン処理無 部分目違いばらい9.6㎡建築工事 細目別内訳須波分団屯所外構工事 フェンス工名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復23.9㎡土止め天端コンクリート 幅200ならし 23.9m計建築工事 細目別内訳須波分団屯所外構工事 掲示板名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考根切り 小規模土工- 2.6m3積み込み0.2m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土2.4m3建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 土砂 DID区間有り 0.260.0㎞以下 m3発生土処分0.2m3砂利地業 再生切込砕石0.1m3普通コンクリート JIS A5308 FC=21 S18粗骨材20 0.1m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.1- - m3型枠 小型構造物用型枠擁壁、囲障の基礎等 - 1.7- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復1.7㎡掲示板1基計建築工事 細目別内訳須波分団屯所外構工事 コンクリート蓋名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考コンクリート蓋 600×590×10018個受枠1式既存部撤去 コンクリート・アスファルト舗装1式計建築工事 細目別内訳須波分団屯所外構工事 集水桝名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考根切り 小規模土工- 0.8m3積み込み0.3m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土0.5m3建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 土砂 DID区間有り 0.360.0㎞以下 m3発生土処分0.3m3砂利地業 再生切込砕石0.1m3普通コンクリート JIS A5308 FC=21 S18粗骨材20 0.3m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.3- - m3型枠 小型構造物用型枠擁壁、 囲障の基礎等 - 3.3- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復3.3㎡桝蓋 550×550×60 T-25ザラザラ細目 亜鉛メッキ 1個計建築工事 細目別内訳須波分団屯所外構工事 縁石工名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考縁石 9-11-5 再生クラッシャラン9.3m計建築工事 細目別内訳須波分団屯所外構工事 樹木伐採名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考樹木伐採 根元部のブロック撤去、仮設、運搬及び処分費を含む 5本計電気設備工事 細目別内訳須波分団屯所電気設備工事 電灯設備 幹線設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考引込柱1式盤類1式電線類1式電線管1式ボックス類1式接地工事1式土工事1式計電気設備工事 細目別内訳須波分団屯所電気設備工事 電灯設備 電灯コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考照明器具1式配線器具1式電線類1式電線管1式線ぴ1式ボックス類1式計機械設備工事 細目別内訳須波分団屯所機械設備工事 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考ACP-1 壁掛形空冷ヒートポンプ C:4.5KW D:5.0KW 2パッケージ 台計機械設備工事 細目別内訳須波分団屯所機械設備工事 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考冷媒用 6.35外径( 1/4B) 液管断熱材被覆銅管 厚8mm 14m冷媒用 12.7 外径( 1/2B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 14m給水・硬質ポリ 屋内一般 25A塩化ビニル管(VP) 14m給水・硬質ポリ 地中配管 25A塩化ビニル管(VP) 2m給水・硬質ポリ 地中配管 30A塩化ビニル管(VP) 4m保温工事1式土工事1式計機械設備工事 細目別内訳須波分団屯所機械設備工事 空気調和設備 総合調整名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考空調機 調整1台計機械設備工事 細目別内訳須波分団屯所機械設備工事 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考パイプスリーブ 100φ1個壁付換気扇 FE-1 25㎝ 900㎥/h1台パイプファン FE-2 60㎥/h 10Pa1台壁付換気扇 FE-3 25㎝ 900㎥/h 24H換気1台ウエザーカバー 25㎝用2個ベンドキャツプ SUS製深形フード 防虫網付 100φ1個計機械設備工事 細目別内訳須波分団屯所機械設備工事 衛生器具設備 衛生器具設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考洋風簡易水洗便器 ロータンク手洗なし1組手洗器 L-A74HC1組紙巻器 2連 SUS1個簡易水洗便槽 570L 縦型1式樹脂ガーデンパン 550×5001組計機械設備工事 細目別内訳須波分団屯所機械設備工事 給水設備 給水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考給水・塩ビ ねじ接合 屋内一般ライニング鋼管 20A 5(SGP-VB) m給水・耐衝撃性 地中配管 20Aポリ塩ビ管(HIVP) 25m万能ホーム水栓 LF-7RG-131個自在水栓 LF-12F-131個水栓柱 合成樹脂製 13A1個埋設標識テープ 150幅25m埋設表示柱 鉄製6個保温工事1式給水本管接続工事1式土工事1式計機械設備工事 細目別内訳須波分団屯所機械設備工事 排水設備 排水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考排水・硬質ポリ 屋内一般 40A塩化ビニル管 6(VP) m排水・硬質ポリ 屋内一般 50A塩化ビニル管 2(VP) m排水・硬質ポリ 屋内一般 65A塩化ビニル管 4(VP) m排水・硬質ポリ 地中配管 100A塩化ビニル管 7(VU) m桝類1式土工事1式計共通仮設費(積上) 明細名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考仮囲い 波形亜鉛鋼板H=1.8m91.7m出入口 シートゲートW3.6m×H4.5m 1か所交通誘導員40人日計現場管理費(積上) 明細名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考工事中情報共有システム 1式計

広島県三原市の他の入札公告

広島県の工事の入札公告

案件名公告日
【入札公告】令和8年度 県道・町道・林道等維持工事2026/03/18
令和7年度広島拘置所収容棟空調設備新設工事(補正分)2026/03/17
4階病棟2床室5部屋の個室化改修整備工事2026/03/17
広島大学(東雲他)体育館空調設備用電源取設工事2026/03/17
広島大学(春日他)体育館空調設備用電源取設工事2026/03/17
本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています