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阿南第一中学校屋内運動場耐震改修設計業務

発注機関
徳島県阿南市
所在地
徳島県 阿南市
公告日
2025年4月10日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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阿南第一中学校屋内運動場耐震改修設計業務 問 い 合 わ せ 先(発注案件について)阿南市富岡町トノ町12-3(入札執行について)阿南市富岡町トノ町12-3阿南市 電話番号 0884-22-3299 教育部教育総務課・この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。 令和 7年 4月30日 (水) 9時00分 を提出してください。 ・現場説明会を受けていない者は入札に参加できません。ただし、現 場説明会を実施しない場合はこの限りではありません。 ・本指名通知は場合により取り消しをすることがあります。 議 会 の 議 決 不要契 約 の 保 証 金銭的保証内 訳 書 提 出 必要設 計 金 額 ( 税 抜 ) 6,695,000円入 札 書 提 出 予 定 期 間令和 7年 4月18日令和 7年 4月28日設計書・図面等の閲覧場所 阿南市ホームページ令和 7年 4月28日令和 7年 4月11日設計書・図面等の閲覧期間指 名 選 定 業 者現 場 説 明 会 の 日 時(月) -15時00分からまで地区 令和 7年 9月30日 教育部教育総務課契約締結の翌日市内所 管 課業 務 名業 務 箇 所履 行 期 間 -阿南第一中学校屋内運動場耐震改修設計業務阿南市長生町西方開 札 場 所建築コンサル(金)8時30分阿南市役所3階 307会議室(金) からまで入 札 保 証 金不適用 最 低 制 限 価 格 制 度入 札 情 報(月)から現 場 説 明 会 の 場 所開 札 日 時まで であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札金額としてください。 免除備 考・本入札は、徳島県電子入札システムを利用した電子入札案件です。 ・本入札は、入札参加者注意事項、阿南市契約規則、阿南市公共工事 標準請負契約約款及び阿南市電子入札システム運用基準等に基づき 執行し、契約の締結を行うものです。 入札がないときは、入札を終了します。 に 相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合 は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので 入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者・落札の決定にあたっては、入札金額に当該金額の100分の100884-22-3804 総務部総務課・本入札については、他の建設関連業者に代理入札を委任することは 認めません。 阿南市 電話番号・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。 ・指名通知に記載されている設計書等を閲覧の上、入札書及び内訳書 設計図書の質疑及び回答について(4)質疑書に対する回答を記載した書面を次のとおり供覧に付します。 (※質疑があった場合のみ)1) 閲覧期間 令和7年4月23日(水) から 閲覧期間終了 まで2) 閲覧場所 阿南市ホームページに掲載<提出及び連絡先>教育部教育総務課 住 所 : 阿南市富岡町トノ町12-3連絡先 : 0884-22-3299FAX : 0884-22-4785E-mail : kyousou@anan.i-tokushima.jp閲覧補足説明書教育部教育総務課(1)設計図書に関する質疑は、書面(FAX・メール可)のみを受付します。 (2)FAX・メールでの提出の場合は、送信後に提出した旨を教育総務課まで電話連絡 をお願いします。 (3)質疑書の提出は、令和7年4月16日(水)17時00分に締め切ります。 建築・設備設計業務委託共通仕様書第1章 総則1.1 適用1.本共通仕様書(以下「共通仕様書」という。)は、建築・設備設計業務(建築意匠、建築構造、電気設備、機械設備の設計業務及び積算業務をいうものとし、以下「設計業務」という。)の委託に適用する。2.設計仕様書は、相互に補完するものとする。ただし、設計仕様書の間に相違がある場合、設計仕様書の優先順位は、次の(1)から(5)の順序のとおりとする。(1)質問回答書(2)現場説明書(3)別冊の図面(4)特記仕様書(5)共通仕様書3.受注者は、前項の規定により難い場合又は設計仕様書に明示のない場合若しくは疑義を生じた場合には、監督員と協議するものとする。1.2 用語の定義共通仕様書に使用する用語の定義は、次の各項に定めるところによる。1.「監督員」とは、契約図書に定められた範囲内において受注者又は管理技術者に対する指示、承諾又は協議の職務等を行う者で、発注者が定めた者をいう。2.「検査員」とは、設計業務の完了の確認、部分払の請求に係る既履行部分の確認及び部分引渡しの指定部分に係る業務の完了の確認を行う者で、発注者が定めた者をいう。3.「管理技術者」とは、契約の履行に関し、業務の管理及び統轄等を行う者で、受注者が定めた者をいう。4.「契約図書」とは、契約書及び設計仕様書をいう。5.「設計仕様書」とは、質問回答書、現場説明書、別冊の図面、特記仕様書及び共通仕様書をいう。6.「質問回答書」とは、別冊の図面、特記仕様書、共通仕様書及び現場説明書並びに現場説明に関する入札等参加者からの質問書に対して、発注者が回答した書面をいう。7.「現場説明書」とは、設計業務の入札等に参加する者に対して、発注者が当該設計業務の契約条件を説明するための書面をいう。8.「別冊の図面」とは、契約に際して発注者が交付した図面及び図面のもとになる計算書等をいう。9.「特記仕様書」とは、設計業務の実施に関する明細又は特別な事項を定める図書をいう。10.「共通仕様書」とは、設計業務に共通する事項を定める図書をいう。11.「特記」とは、1.1の2の(1)から(4)に指定された事項をいう。12.「指示」とは、監督員又は検査員が受注者に対し、設計業務の遂行上必要な事項について書面をもって示し、実施させることをいう。13.「請求」とは、発注者又は受注者が相手方に対し、契約内容の履行若しくは変更に関して書面をもって行為若しくは同意を求めることをいう。14.「通知」とは、設計業務に関する事項について、書面をもって知らせることをいう。15.「報告」とは、受注者が発注者又は監督員若しくは検査員に対し、設計業務の遂行に当たって調査及び検討した事項について通知することをいう。16.「承諾」とは、受注者が発注者又は監督員に対し、書面で申し出た設計業務の遂行上必要な事項について、発注者又は監督員が書面により同意することをいう。17.「協議」とは、書面により業務を遂行する上で必要な事項について、発注者と受注者が対等の立場で合議することをいう。18.「提出」とは、受注者が発注者又は調査職員に対し、設計業務に係る書面又はその他の資料を説明し、差し出すことをいう。19.「書面」とは、手書き、ワープロ等により、伝える内容を紙に記したものをいい、発行年月日を記載し、指名が記載された文章をいう。緊急を要する場合は、電子メール、ファクシミリ等により伝達できるとするが、後日有効な書面と差替えるものとする。20.「検査」とは、検査員が契約図書に基づき、設計業務の完了の確認、部分払の請求に係る既履行部分の確認及び部分引渡しの指定部分に係る業務の完了の確認をすることをいう。21.「打合せ」とは、設計業務を適正かつ円滑に実施するために管理技術者等と監督員が面談等により、業務の方針、条件等の疑義を正すことをいう。22.「修補」とは、発注者が受注者の負担に帰すべき理由による不良箇所を発見した場合に受注者が行うべき訂正、補足その他の措置をいう。23.「協力者」とは、受注者が設計業務の遂行に当たって、その業務の一部を再委託する者をいう。第2章 設計業務の範囲設計業務は、一般業務及び追加業務とし、内容及び範囲は次による。1.一般業務の内容は、平成31年国土交通省告示第98号(以下「告示」という。)別添一第1項に掲げるものとし、範囲は特記による。2.追加業務の内容及び範囲は特記による。第3章 業務の実施3.1 業務の着手受注者は、設計仕様書に定めがある場合を除き、契約締結後14日以内に設計業務に着手しなければならない。この場合において、着手とは、管理技術者が設計業務の実施のため監督員との打合せを開始することをいう。3.2 設計方針の策定等1.受注者は,業務を実施するに当たり、設計仕様書及び監督員の指示を基に設計方針の策定(告示別添一第1項第一号イに掲げる基本設計方針の策定及び第二号イに掲げる実施設計方針の策定をいう。)を行い、業務当初及び変更の都度、監督員の承諾を得なければならない。2.受注者は、計算書に、計算に使用した理論、公式の引用、文献等並びにその計算過程を明記するものとする。3.電子計算機によって計算を行う場合は、プログラムと使用機種について、あらかじめ監督員の承諾を得なければならない。3.3 適用基準等1.受注者が、業務を実施するに当たり、適用すべき基準等(以下「適用基準等」という。)は、特記による。2.受注者は、適用基準等により難い特殊な工法、材料、製品等を採用しようとする場合は、あらかじめ監督員と協議し、承諾を得なければならない。3.適用基準等で市販されているものについては、受注者の負担において備えるものとする。3.4 提出書類1. 受注者は、発注者が指定した様式により、契約締結後に、関係書類を監督員を経て、速やかに発注者に提出しなければならない。ただし、業務委託料に係る請求書、請求代金受領承諾書、遅延利息請求書、監督員に関する措置請求に係る書類及びその他現場説明の際指定した書類を除くものとする。2. 共通仕様書において書面により行わなければならないこととされている指示、請求、通知、報告、承諾、協議及び提出については、電子メール等の情報通信の技術を利用する方法を用いて行うことができる。3. 受注者が発注者に提出する書類で様式及び部数が定められていない場合は、監督員の指示によるものとする。 4. 業務実績情報を登録することが特記された場合は、登録内容について、あらかじめ監督員の承諾を受け、登録されたることを証明する資料を検査員に提示し、業務完了検査後速やかに登録の手続きを行うとともに、登録が完了したことを証明する資料を監督員に提出しなければならない。3.5 業務計画書1.受注者は、契約締結後14日以内に業務計画書を作成し、監督員に提出しなければならない。2.業務計画書の内容は、特記による。3.受注者は、業務計画書の内容を変更する場合は、理由を明確にしたうえ、その都度監督員に変更業務計画書を提出しなければならない。4.監督員が指示した事項については、受注者は更に詳細な業務計画に係る資料を提出しなければならない。3.6 守秘義務受注者は、契約書の規定に基づき、業務の実施過程で知り得た秘密を第三者に漏らしてはならない。3.7 再委託1. 受注者は、設計業務における総合的な企画及び判断並びに業務遂行管理部分を再委託してはならない。2. 受注者は、コピー、ワープロ、印刷、製本、計算処理(構造計算、設備計算及び積算を除く)、トレース、資料整理、模型製作、透視図作成等の簡易な業務を第三者に再委託する場合は、発注者の承諾を得なくともよいものとする。3. 受注者は、第1項及び第2項に規定する業務以外の再委託に当たっては、発注者の承諾を得なければならない。4. 受注者は、設計業務を再委託する場合は、委託した業務の内容を記した書面により行うこととする。なお、協力者が阿南市の指名競争参加資格者である場合は、指名停止期間中であってはならない。5. 受注者は、協力者及び協力者が再々委託を行うなど複数の段階で再委託が行われるときは当該複数の段階の再委託の相手方の住所、氏名及び当該複数の段階の再委託の相手方がそれぞれ行う業務の範囲を記載した書面を更に詳細な業務計画に係る資料として、監督員に提出しなければならない。6. 受注者は、協力者に対して、設計業務の実施について適切な指導及び管理を行わなければならない。また、複数の段階で再委託が行われる場合についても必要な措置を講じなければならない。3.8 特許権等の使用受注者は、契約書に規定する特許権、実用新案権、意匠権、商標権その他日本国の法令に基づき保護される第三者の権利の対象である履行方法を発注者が指定した場合は、その履行方法の使用について発注者と協議しなければならない。3.9 貸与品等1. 受注者は契約書の規定に基づき、管理技術者を定め発注者に通知しなければならない。なお、管理技術者は、日本語に堪能でなければならない。2. 管理技術者の資格要件は、特記による。3. 管理技術者は、契約図書等に基づき、業務の技術上の管理を行うものとする。4. 管理技術者の権限は、契約書に規定する事項とする。ただし、受注者が管理技術者に委託する権限(契約書の規定により行使できないとされた権限を除く。)を制限する場合は、発注者に、あらかじめ通知しなければならない。5. 管理技術者は、関連する他の設計業務が発注されている場合は、円滑に業務を遂行するために、相互に協力しつつ、その受注者と必要な協議を行わなければならない。3.10 貸与品等1.業務の実施に当たり、貸与又する図面、適用基準及びその他必要な物品等(以下「貸与品等」という。)は、特記による。2.受注者は、貸与品等の必要がなくなった場合は、速やかに監督員に返却しなければならない。3.受注者は、貸与品等を善良な管理者の注意をもって取扱わなければならない。万一、損傷した場合は、受注者の責任と費用負担において修復するものとする。4.受注者は、設計仕様書に定める守秘義務が求められるものについては、これを他人に閲覧させ、複写させ、又は譲渡してはならない。3.11 関連する法令、条例等の遵守受注者は、設計業務の実施に当たっては、関連する法令、条例等を遵守しなれければならない。3.12 関係官公庁への手続き等1.受注者は、設計業務の実施に当たっては、発注者が行う関係官公庁等への手続きの際に協力しなければならない。2.受注者は、設計業務を実施するため、関係官公庁等に対する諸手続きが必要な場合は、速やかに行うものとし、その内容を監督員に報告しなければならない。3.受注者が、関係官公庁等から交渉を受けたときは、速やかにその内容を監督員に報告し、必要な協議を行うものとする。3.13 打合せ及び記録1.設計業務を適正かつ円滑に実施するため、管理技術者と監督員は常に密接な連絡をとり、業務の方針、条件等の疑義を正すものとし、その内容については、その都度受注者が書面(打合せ記録簿)に記録し、相互に確認しなければならない。2.設計業務着手時及び設計仕様書に定める時期において、管理技術者と監督員は打合せを行うものとし、その結果について、管理技術者が書面(打合せ記録簿)に記録し、相互に確認しなければならない。3.14 条件変更等受注者は、設計仕様書に明示されていない履行条件について予期することができない特別な状態が生じたと判断し、発注者と協議して当該規定に適合すると認められた場合は、契約書の規定により、速やかに発注者にその旨を通知し、その確認を請求しなければならない。3.15 一時中止発注者は、次の各号に該当する場合は、契約書の規定により、設計業務の全部又は一部を一時中止させるものとする。(1)関連する他の設計業務の進捗が遅れたため、設計業務の続行を不適当と認めた場合(2)天災等の受注者の責に帰すことができない事由により、設計業務の対象箇所の状態や受注者の業務環境が著しく変動したことにより、設計業務の続行が不適当又は不可能となった場合(3)受注者が契約図書に違反し、又は監督員の指示に従わない場合等、監督員が必要と認めた場合3.16 履行期間の変更1.受注者は、契約書の規定に基づき、履行期間の延長変更を請求する場合は、延長理由、延長日数の算定根拠、修正した業務工程表、その他必要な資料を発注者に提出しなければならない。2.受注者は、契約書の規定に基づき、履行期間を変更した場合は、速やかに修正した業務工程表を提出しなければならない。3.17 修補1.受注者は、調査職員から修補を求められた場合は、速やかに修補をしなければならない。2.受注者は、検査に合格しなかった場合は、直ちに修補をしなければならない。 なお、修補の期限及び修補完了の検査については、検査員の指示に従うものとする。3.18 設計業務の成果物1.契約図書に規定する成果物には、特定の製品名、製造所名又はこれらが推定されるような記載をしてはならない。ただし、これにより難い場合は、あらかじめ監督員と協議し、承諾を得なければならない。2.国際単位系の適用に際し疑義が生じた場合は、監督員と協議を行うものとする。3.受注者は、設計仕様書に規定がある場合又は監督員が指示し、これに同意した場合は、履行期間途中においても、成果物の部分引渡しを行わなくてはならない。3.19 検査1.受注者は、設計業務が完了したとき、部分払を請求しようとするとき及び部分引渡しの指定部分に係る業務が完了したときは、検査を受けなければならない。2.受注者は、検査を受ける場合は、あらかじめ成果物並びに指示、請求、通知、報告、承諾、協議、提出及び打合せに関する書面その他検査に必要な資料を整備し、監督員に提出しておかなければならない。3.受注者は、契約書の規定に基づく部分払の請求に係る既履行部分の確認の検査を受ける場合は、当該請求に係る既履行部分の算出方法について監督員の指示を受けるものとし、当該請求部分に係る業務は、次の(1)及び(2)の要件を満たすものとする。(1)監督員の指示を受けた事項がすべて完了していること。(2)契約図書により義務付けられた資料の整備がすべて完了していること。4.検査員は、監督員及び管理技術者の立会のうえ、契約図書に基づき次の各号に掲げる検査を行うものとする。(1)設計業務成果物の検査(2)設計業務履行状況の検査(指示、請求、通知、報告、承諾、協議、提出及び打合せに関する書面その他検査に必要な資料により検査する)3.20 引渡し前における成果物の使用受注者は、契約書の規定により、成果物の全部又は一部の使用を承諾した場合は、使用同意書を発注者に提出するものとする。 令和7年度仕 様 書( 実施設計用 )業務名:阿南第一中学校屋内運動場耐震改修設計業務阿南市教育部教育総務課2仕様書(実施設計用)1 設計内容(1) 設計は、次表のうち、○印を付したものについて行うものとする。○ 建築設計○ 建築構造設計電気設備設計機械設備設計敷地造成設計屋外附帯設計○ 積 算○主要改修設計内容構造補強設計外壁改修設計(2) 目標とする工事費の額(直接工事費)70,000,000円(3) 工事施工予定期間 着工の日より 180日間の予定。2 設計の進め方阿南第一中学校屋内運動場の耐震診断報告書(令和7年3月)を参考に、耐震改修設計を行う。(1) 施設構造体の耐震安全性の分類は、「官庁施設の総合耐震・対津波計画基準及び同解説」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和3年度))に定めるⅡ類とし、重要度係数は1.25を目標とする。(2) 建築非構造部材の耐震対策については、上記に定めるB類とする。また、建築設備の耐震対策については、乙類とする。(3) 施設の改修構造設計については、建築基準法、同施行令、国土交通省告示によるほか、次の諸基準に準拠すること。①日本建築学会諸基準②既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準・耐震改修設計指針・同解説(日本建築防災協会)③耐震改修促進法のための既存鉄骨造建築物の耐震診断および耐震改修指針・同解説(日本建築防災協会)④学校施設の耐震補強マニュアル(文部科学省)⑤官庁施設の総合耐震・対津波計画基準及び同解説(公共建築協会)(4) 現地調査及び係員との打合せを十分に行い、意匠、機能及び構造等の基本計画設計及び概算書を提出し、係員の確認を受けたうえで作業を進めること。(5) 建築物の敷地、構造及び建築設備に関する法律等並びにこれに基づく命令及び条例の規定等を遵守するほか、工事共通仕様書、各種設計基準及び標準図等に基づいて設計を進めること。3(6) 工事実施時に支障となることがないよう、官公署等との打ち合わせを緊密に行い、議事録として提出すること。( 例: 建築主事、消防署、上水・下水管理者、電力・電話・ガス会社等 )(7) 目標とする工事費の額は、経費を除いた直接工事費の額とし、建築工事及び設備工事の合計額が、この範囲内に納まるよう設計を進めること。(8) 建築及び設備の設計工程を明確にし、各設計担当者相互の連絡を密にすることにより、設計作業が円滑に進むよう努めること。(9) この要領に明記されていない事項があるときは、係員と協議して定める。3 設計図書の作成(1) 設計図書の用紙の大きさ、書式、構成及び編集方法等は、係員の指示によること。(2) 設計図書には、全て氏名及び建築士登録番号を記入すること。(3) 積算書、構造計算書等の書式は独自のものを使用してよい。(ただし、A4版ファイルを原則とする。)4 提出する設計図書等(1) 設計が完了したときは、設計図書(図面及び設計書並びに構造、負荷及び流量計算書等)の焼図及び数量計算書等を係員に提出し審査を受けること。また、訂正の指示があった場合は、訂正を行った後、設計図書の原図を引き渡すこと。(2) 成果品次表のうち、○印を付したものを、指定部数提出する。種 類 数 量 等 備 考○ 設計図書(原図)次に掲げる設計図書一覧表1~3のうち、○印を付したものの原図一式図面ケースとも (A2版)電子データ(JWW形式、PDF形式)○ 設計図書(焼図)二つ折製本4部二つ折り製本 2部縮小製本 2部○ 設計書RIBCデータ白焼き2部電子データ(RIBCほか)○ 数量計算書 原稿一式 数量調書、単価調書及び見積書等○ 設計計算書 〃透視図 外観( )枚、内観( )枚 鳥瞰、方向等を特記模型△ 建築確認申請書 必要があれば(必要部数) 確認済証及び審査議事録△ 消防法による届出書 必要があれば(必要部数) 使用開始届及び関係図書○ 耐震補強計画判定報告書 2部4設計図書一覧表1種 類 備 考 種 類 備 考○ A.共通設計図 B.敷地造成設計図1.表紙 1.敷地測量図2.図面目録 2.敷地平面図3.工事概要 3.縦横断面図4.特記仕様 4.擁壁詳細図5.配置図、附近見取図6.面積表、面積計算書設計図書一覧表2種 類 摘 要 種 類 摘 要○ C.建築設計図 D.電気設備設計図1.内外仕上表 1.変電設備機器配置図2.各階平面図 2. 〃 系統図3.立面図( 4 面) 3.電灯設備各階平面図4.断面図 4. 〃 幹線平面図5.天井伏図 5. 〃 平面詳細図6.屋根伏図 6. 〃 器具取付詳細図7.矩計詳細図 7.電灯設備系統図8.各部詳細図 8. 〃 集合計器盤9.室内展開図 9. 〃 分電盤10.構造伏図 10. 〃 器具取付表11.軸組図 11. 〃 予備電源設備図12.床梁及び壁リスト 12.動力配線設備平面図13.鉄骨補強詳細図 13. 〃 系統図14.その他必要な図面 14. 〃 制御盤図15.電話配管各階平面図16. 〃 系統図17. 〃 端子盤図18.火災報知器設備各階平面図19. 〃 系統図20. 〃 機械図21.放送設備各階平面図22. 〃 系統図23.テレビ聴視設備各階平面図24. 〃 系統図525. 〃 機器図26.避雷針配線及び取付図27.電鈴設備各階平面図28. 〃 系統図29. 〃 機器図30 その他必要な図面設計図書一覧表3種 類 摘 要 種 類 摘 要E.機械設備設計図(給排水、衛生、ガス、空調、冷暖房)F.屋外附帯設計図1.衛生設備各階平面図 1.外柵門塀平面図及び詳細図2. 〃 系統図 2.造園植栽平面図及び詳細図3. 〃 詳細図 3.道路平面図及び詳細図4.消火栓設備各階平面図 4.雨水排水平面図及び詳細図5.ガス設備各階平面図 5.公園平面図及び詳細図6.受水槽詳細図 6.構内舗装図7.高置水槽詳細図8.し尿浄化槽詳細図9.換気設備各階平面図10. 〃 系統図 G.設計計算書11. 〃 詳細図 1.構造計算書 2(1)による12.冷暖房設備各階平面図 2.設備構築物構造計算書13. 〃 系統図 3.給水流量計算書14. 〃 詳細図 4.排水 〃15.空気調和設備各階平面図 5.浄化槽容量計算書16. 〃 系統図 6.換気量計算書17. 〃 詳細図 7.暖房負荷計算書18.エレベ-タ-設備平面図 8.冷房 〃19. 〃 機械室詳細図 9.電圧降下計算書20. 〃 カゴ詳細図 10.照度計算書21.シャフト詳細図22 その他必要な図面65 貸与する図書及び資料次表のうち○印を付したものを貸与するので、適切な保管に努めること。また、貸与品は、成果品の引渡しの際に、すみやかに返却すること。 種 類 摘 要 種 類 摘 要1.敷地測量図 ○ 6.各種設計資料 製本図面2.設計計画図書 7.基本設計3.地質、地盤調査資料 8.RIBC4.各種設計基準図 ○ 9.耐震診断報告書5.各種標準図 ○ 10.アスベスト調査報告書6 建設予定地及び設計概要予定建築物の概要は次表による。名 称 構 造 ・ 規 模 数量(面積) 備 考阿南第一中学校屋内運動場耐震改修工事(構造補強)・RC造 一部 鉄骨造RC造5F延べ床面積927㎡2,2,評定 IS0 診断時評定要0.750.17(X)0.17(Y)26施設位置 阿南市 長生町 西方7 設計委託履行期間等(1) 履行期間 受託の日より令和7年9月30日まで。(予定概算工事費については8月末までに提出すること。)8 その他委託上の条件(1) この設計の著作権は阿南市に帰属するものとし、市において必要に応じ設計内容の変更を行うことができるものとする。(2) 工事実施にあたり、設計内容に疑義が生じた場合は、設計受託者は責任ある回答を行うこと。また、当該問題の解決のため現場指導を求められた場合は、担当者を現地に派遣すること。(3) 工事実施にあたり、設計受託者の責めに帰する事由により設計変更の必要が生じたときは、係員の指示により、設計受託者において設計変更図書の作成を行うこと。(4) 建築確認申請書、消防法による諸届及び法令に定められた諸手続きは、設計受託者において行うものとする。7(5) 耐震補強設計は、「建築物の耐震改修の促進に関する法律」に基づく所管行政庁の認定、または公的機関における指導及び判定を基に行うこと。ただし、公的機関の選択については、事前に係員と協議の上決定すること。尚、判定手数料については別途とするが、特別な場合を除き旅費等諸経費については本業務に含むものとする。(6) 耐震補強工法の選定に当たっては、提示する工法の中で、コスト・工期・施工性・美観・工事中の施設利用上の問題などの比較検討を行い、係員の承認を受けること。(7) 営繕積算システム(RIBC)の著作権等は、(財)建築コスト管理システム研究所にあり、受託者はシステムをレンタル契約すること。なお、システムレンタル料は、受託者の負担とする。 給食センタ-門門門方 位(北に矢印を付す)N普通教室棟相撲場渡り廊下 特別教室棟剣道場管理棟屋内運動場図面方位北南西 東図 名工事名図 番{ 塗装工事 }A阿南第一中学校屋内運動場大規模改造工事のうち建築工事タ ナ上ルカガミ6,500 6,000 6,000 6,50025,00025,0003,000 3,500 6,000 6,000 3,500 3,0007,000 7,000 7,000 7,00035,0007,000 7,000 7,000 7,000 3,000 4,0003,000 4,00035,0001階 平面図 S=1:1001階平面図 SC=1/100平成14年02月アリーナグラスウール25mm(24K)を充填床下:盛土、整地、土間コン打ち+鋼製床に取り替え消火栓ボックスステージ下:椅子収納台車4,0004000w*4000h外階段改造:適法寸法に是正現状250W*200h → 260W*180H新品に取替え1階内壁:既設モルタル塗りの上に桧集成有孔板12mm(塗装品)張りステージタ ナアンプ放送12345678910111213123 4 6 5上ル123 4 6 5 12345678910111213引き分け戸ステージ下通路廃止配管もやり替え北 控 室南 控 室南体育倉庫北体育倉庫スロープ化スロープ化スロープ化既設スロープ下足箱:20*5=100人床下点検口枠アルミ:600*6001 2 3 4 5 6AB CDE77モルタル補修7台+4台アルミドア+木製戸アルミドア+木製戸 アルミドア+木製戸アルミドア+木製戸引き分け戸引き分け戸引き分け戸引き分け戸アルミドア+木製戸600配管共:新品にする消火器BOX消火器BOX31.0x25.0=775.04.0x19.0=76.04.0x3.0x2=24.0面 積 表4.0x6.5x2=52.0計合計1階床面積2階床面積875.0 ㎡927.0 ㎡消火栓ボックス新設手洗流し台:新設床板:なら複合フローリング18(現場塗装)床板:なら複合フローリング18(塗装品)*工事用臨時開口部4,0002段2段*工事用臨時開口部(各所共通)6,500 6,000 6,000 6,50025,00025,0006,000 6,0007,000 7,000 7,000 7,00035,0007,000 7,000 7,000 7,000 3,000 4,0003,00035,0002階 平面図 S=1:1004、000ス テ ー ジ 吹 抜 6、5006、500図 名工事名図 番{ 塗装工事 }A 1階平面図 SC=1/100アリーナ上部吹き抜けグラスウール25mm(24K)を充填2F渡ローカ2階内壁:既設有孔合板6mmを撤去し杉板有孔10mm(塗装品)に張り替え1,900 4,6001,000 3,000天井:既設ベニヤ6mmを撤去しブドー棚(スノコ式)天井に変更既設床コンクリートモルタル仕上げ阿南第一中学校屋内運動場大規模改造工事のうち建築工事平成14年 2月345678910111213既設床コンクリートモルタル仕上げ345678910111213階段作り替え新床:CFシート張りCFシート張り棚板:6段棚板:6段ドア:施錠内:サムターン外:シリンダー錠1 2 3 4 5 6AB CDE8新床:CFシート張り3,400 3,1003,400 3,1005,000 1,500950 3,050階段作り替え(改造)(改造)図面方位北南西 東2階南倉庫2階北倉庫*885通路CFシート張り天井:鉄骨取替え{OP塗り}:吊天井は撤去鉄手摺:{OP塗り替え}2階床面積 4.0x6.5x2室=52.0m2キャットウオーク:南キャットウオーク:東キャットウオーク:北図 名工事名図 番{ 塗装工事 }A阿南第一中学校屋内運動場大規模改造工事のうち建築工事SC=1/100アイアクリルタイル吹き付け塗装エウ4,0004,000工事用臨時開口部:4000W*4000H竣工迄に復旧し改造するアウウウ東・南立面図平成14年 2月ウウウウウイイイイイウイ イアルミサッシに取り替えウイイこの部分に付いては鉄筋コンクリート壁で復旧する:厚15cm:D13-200@XYコンクリートの配合:F28=24N、SL=18cm、骨材25φオ三角アルミサッシ:熱線反射ガラス柱:コンクリート打放し444.41,000アルミ引分けドア取替え アルミ引分けドア取替えキコココ ココココ ココココ コ手洗い流し台:人造石研出し500 950ハフ板:化粧幕板ウコココ南立面図 S=1:100東立面図 S=1:1009継ぎ手目地:シールキウイイ壁:アクリルタイル吹き付け塗装オ軒裏:ケイカル板張り{AEP塗り}鉄筋の爆裂補修:建築工事カ2.4m1.8m3.9m0.81.61.41.4m0.33.41.50.81.451.350.60.80.90.60.650.20.81.10.650.30.50.950.40.50.60.2シ梁天 220×500.3屋根:カラー鉄板0.6mm:瓦棒タイプ:に葺替え鉄骨トラス、梁取り替えサ南面 120×70シシシ200×50 170×5050×50シ梁下 50×50シシアイウエ オ コンクリート:柱、梁の欠損部分モルタル補修カ三角アルミサッシ:熱線反射ガラスキコ{柱・桁:アクリルタイル吹き付け塗装}{壁:アクリルタイル吹き付け塗装}{庇スラブ裏:鉄筋・コンクリート爆裂補修+アクリルリシン吹付け}サシス柱、壁:鉄筋・コンクリート爆裂補修+{アクリルリシン吹付け}梁:鉄筋・コンクリート爆裂補修+{アクリルリシン吹付け}{アクリルタイル吹き付け塗装}{アクリルタイル吹き付け塗装}壁コア抜き穴:防水モルタル詰め補修プライマー塗布101510 5ポリマ-セメントモルタル塗り施工長さ凡例ポリウレタン系シーリング2.5m S=1/5モルタル浮補修要領図 S=1/5四周カッター切四周カッター切プライマー塗布メーカ仕様モルタル塗レイタンス等のサンダー掛け3.00.4 m20.3 m2梁下 130*90 0.2 m20.25 m20.9 m2四周カッター切、モルタルはつり取り、サンダー掛高圧水洗浄、モルタル刷毛引き0.3 m2 モルタル浮補修:数字は施工面積:m20.2 m20.18m20.2m20.4m20.4m20.6m20.6m20.2m20.15m20.15 m20.2m21.91.02.21.0m21.00.5m22.4m3.4m0.95庇上:防水モルタル浮き:塗替え (庇:全ヶ所) 2.6m2 2.6m2庇上・小口:防水モルタル浮き:塗替え2.6m21.5m2クラックUカット補修要領拡大図亀裂:Uカットの上、ポリウレタンシール+樹脂モルタル補修シューズボックス:新設コ:補修工法は鉄筋爆裂補修に準じる全体{3.乾燥後、吹き付け塗装}:以上建築工事1F開口部塞ぐ:鉄サッシ撤去+コンクリート(24N-18-25)埋め+防水内外モルタル塗りコンクリート面モルタル面1.上記のクラック補修等が終了した後、全体(軒樋内・庇共)を高圧水洗浄する(新設)2.全体にセメント系フィラーを左官塗りする(但し西面を除く)防火サイデイング張り周囲に鉄筋ケミカルアンカー打ち込み:D13-200@XY:配筋同D13-200@XY{アクリルタイル吹き付け塗装:西面を除く}アルミサッシ・アルミガラリ・アルミドアに取替えふかし壁:防火サイデイング張り:窯業系厚15、 16mm{下吹き:合成樹脂エマルジョンシーラー}{下吹き:合成樹脂エマルジョンシーラー}柱コンクリート打継目地:変性シリコンシール 柱コンクリート打継目地:変性シリコンシール(変性シリコンシール:各所共通)白色塗装品 16*210*3030西 立面図 S=1:100北 立面図 S=1:100ウウ図 名工事名図 番{ 塗装工事 }A阿南第一中学校屋内運動場大規模改造工事のうち建築工事SC=1/100 西・北立面図平成14年 2月イイイイガラリ撤去コンクリート埋めコンクリート埋めドア撤去ウウイ イイイイイアルミサッシに取り替えアルミサッシに取り替えイアパラペット庇両端:防火サイデイング張りオアエイ三角アルミサッシ:熱線反射ガラス444.41,000アルミ引分けドア取替え アルミ引分けドア取替えキコ コココココココココココ コココガラリ撤去コンクリート埋めキキキ外階段改造:コンクリート打ち+モルタル仕上げ法定寸法にする:5ヶ所共10オ軒裏:ケイカル板張り{AEP塗り}イキオオ鉄筋の爆裂補修:建築工事サ180×150ササ東面 80×80柱東面 180×220北面 50×220サ 柱東面 100×250北面 120×250サ100×220スササ西面 90×400南面 90×400西面 100×100サ 柱東面 100×250北面 120×250サス0.551.01.91.20.651.51.550.41.60.25*30.70.61.81.91.42.10.92.00.71.12.71.51.43.22.30.50.71.01.00.30.71.01.51.30.7屋根:カラー鉄板0.6mm:瓦棒タイプ:に葺替え鉄骨トラス、梁取り替えサ 西面 50×50サ80×80サ 東面 280×130階段撤去:後補修(周辺と同じ)1.0 m20.70.6額縁撤去:後補修0.6 m21.4 m20.4 m20.30.2浮き:2.5m2庇上・小口:防水モルタル浮き:塗替え庇上・小口:防水モルタル浮き:塗替2.6m22.6m2額縁モルタルはつり撤去+補修コ継ぎ手目地:シールイアエ 三角アルミサッシ:熱線反射ガラス444.41,000ふかし壁:防火サイデイング張り:窯業系厚15、16mm継ぎ手目地:シール西改修工事後立面図 S=1:100アアアア アアアアア改修工事後ふかし壁:防火サイデイング張り:窯業系厚15、16mmモルタル仕上げCブロック:10CM積み土台水切り*西面は壁面を防火サイデイング張りとする。 ふかし巾木既設目地柱コンクリート打継目地:変性シリコンシール柱コンクリート打継目地:変性シリコンシール 柱コンクリート打継目地:変性シリコンシール(変性シリコンシール)4,730 3,6508,380A BRG3アンカーボルト4-M19:既設を再使用する既存が破損している場合は梁の鉄筋に溶接し再生する:監督員の指示による175444.41,00017550 20 200120 50 75 150 7530017525350550500アンカーボルト4-M19:既設を再使用する既存が破損している場合は梁の鉄筋に溶接し再生する:監督員の指示による220120 33512050225850BPL下バRG3RG3図 名工事名図 番{ 塗装工事 }A阿南第一中学校屋内運動場大規模改造工事のうち建築工事平成14年 2月 1/30200200 200 200 200 200 200 200 200-100*50*3.22401916-50*50*1.61,40075751501815固定ピン6501001501001752702,000補強金物:L型-250*250*38*6-900@{OP塗り}カーテンボックス{OP塗り}{CL塗り}:米栂・内法寸法175w*150h*25t{OP塗}SUSフラット敷居 1本レールカーテンボックス:米栂・厚25mm{OP塗}{OP塗}*階段:中学校の法定寸法140W*18D*26H法定寸法に改修:5ヶ所共D10-300@、XY以内ノンスリップすじ切り1234100 180 180 180 180 180*外部階段改修既設の上にコンクリート打ち増しモルタル仕上げ地中つなぎ込み管も取り替えVP100φタテ樋新品に取り替えVPカラー100φ、バンドSUS製-1000@3503,730RSL2SL750 1,100 100 1,100既設モルタルコテ押え塗装仕上げの上に既設キャットウオーク鉄製手摺:塗装して再使用{ケレン調整の上OP塗り}樋内防水樋内防水シート防水1.2mm・シルバー仕上げアルミアングル150水切り;カラー鉄板0.6mm:屋根同材GLサンダー掛け3回 + ポリウレタン塗装 3回塗り鋼製床組み:根太鋼・大引鋼・束補強金物:L型-150*150*32*4.5-1000@軒先廻り部分詳細図 1/10庇スラブ裏:鉄筋・コンクリート爆裂補修+アクリルリシン吹付け{庇スラブ裏:鉄筋・コンクリート爆裂補修}{+アクリルリシン吹付け}{アクリルタイル吹替え塗装}庇裏アクリルリシンで吹き替え引分け:アルミドアに取り替え引分け:木製ドアに取り替えSC=1/30矩計詳細図-1ルーフドレン新品に取替え11矩計詳細図-1カラー鉄板0.6mm:瓦棒タイプ(ヨド瓦棒400:同程度)裏張り:発砲ポリエチレン4mm硬質木毛板+ロックウール板(複合板) t30(瓦用)2C-75*45*15*2.3-1820@母屋 C-75*45*15*2.3-455@屋根仕様通し吊子・化粧丸型キャップ・エプロン面戸杉無節集成板(有孔)110*10、CL塗装品(区分は展開図による)ソフト巾木100h1,1001F壁:桧無節集成板(有孔)110*12、CL塗装品175CFシート1.8カラー鉄板0.6mm:瓦棒タイプ(ヨド瓦棒400:同程度)裏張り:発砲ポリエチレン4mm硬質木毛板+ロックウール板(複合板) t30(瓦用)2C-75*45*15*2.3-1820@通し吊子・化粧丸型キャップ・エプロン面戸母屋 C-75*45*15*2.3-455@75 750米栂:115*25{OP塗}鉄骨全て{全周囲OP塗り}{ } 胴縁 杉 ヨコ 30x45-455@{CL塗り} 天井:有孔シナ合板5.5張り野縁:杉45*45・45*30-364@斜補強 PL-20*2.3斜補強 PL-20*2.34011080 170床 フローリングボ-ド t18(なら)~ 特殊張り JAS合格品グラスウール 24k・t=25グラスウール 24k・t=25グラスウール 24k・t=25グラスウール 24k・t=25グラスウール 24k・t=25爆裂補修仕様:特記仕様書に記載の通りルーフドレン新品に取替え樋内防水アルミアングルシート防水1.2mm・シルバー仕上げ水切りカラー鉄板0.6mm屋根同材:シート防水用土間コン 厚100・金コテ仕上げ砕石:C40+40~0、厚150振動ローラーにて転圧鉄筋:D10、D13-200@交互・XY底車アスファルトルーフィング 940アスファルトルーフィング 940スラブ小口:既設モルタル上に杉集成板25*250(CL塗装品)を取付け:ボルト止め捨板:コンパネ 15×900×1,800タテ 21x45-303@:タテ下地杉45*30-455@、ヨコ下地45*21-303@変性シリコンシールポリスチレンフィルム t=0.15巾木下共米栂70*145{OP塗}(シート防水用:100φ)100φ上部壁:有孔シナ合板5.5有孔シナ合板 T1-5.5張り {CL塗り}グラスウール 24k・t=252F壁、柱、腰1 2 3 4 5 67,000 7,000 7,000 7,000 7,00035,0004,730 3,6508,380天井 :化粧石膏ボード張り(別図による)3,73030E 通り展開図 S=1/100南 倉庫南体育倉庫 aaaabbcc c cc cdde e dfh hgggii図 名工事名図 番{ 塗装工事 }A阿南第一中学校屋内運動場大規模改造工事のうち建築工事SC=1/1004,730 3,6508,380GL6,500 6,000 6,000 6,50025,000A B C D E3,070GL64,000F4 F22G4RG4FG21,6004,730 3,6508,3801C42C4a bc桧無節集成板(有孔)110*12、CL塗装品杉無節集成板(有孔)110*10、 CL塗装品ag h巾木:桧集成板 100*20 CL塗りソフト巾木: 100張りde f新規モルタル塗り+AEP塗り既設モルタル塗り+AEP塗りi j10,880 560 5601,0003,730軽鉄天井下地a1,000 1,000 2,760ddeeeeカーテンボックス:米栂175h*25・OP塗りカーテンボックス:米栂175h*25・OP塗りj j j j j j650350650350開口部塞ぐ:鉄筋コンクリート15cm+内外防水モルタル塗り19CH3,070aaaaaa床下:薄塗モルタル(既調合):5mm以上:コンクリート劣化保護6001,200i i6 通り展開図 S=1/100展開図-1(アリーナ)ステージ(アリーナ南面)(アリーナ西面)内壁 仕上げ表 :記号はアリーナ展開図に限る有孔シナ合板 T1-5.5張り CL塗りグラスウール充填:25mm平成14年2月図 名工事名図 番{ 塗装工事 }A阿南第一中学校屋内運動場大規模改造工事のうち建築工事SC=1/1004,730 3,6508,380GL6,500 6,000 6,0006,50025,000A B C D E3,0701 2 3 4 5 67,000 7,000 7,000 7,000 7,00035,0004,730 3,650天井 :化粧石膏ボード張りカガミ(別図による)3,73030A 通り展開図 S=1/200a a aaaaaaaabbbbbbb北 倉庫cc c ccd ed efg g gカーテンボックス:米栂200h*25・OP塗りii ii iGL64,000F4 F22G4RG4FG21,6004,730 3,6508,3801C42C41,000 1,000 2,730e ee ej j j jjj j j j650350650350盛り土4,000盛り土:廃止既設通路ステージb208,380CH3,070換気ガラリ6001,2005001 通り展開図 S=1/100既設通気:300φヒューム管:そのままi展開図-2(アリーナ)(アリーナ北面)(アリーナ東面)平成14年2月工事名図 名平成14年3月阿南第一中学校屋内運動場大規模改造工事のうち建築工事AS W1,100 900N E2,0001,1009002,0002階北体育倉庫a bcde ijmnfg h内壁 仕上げ表開口部塞ぐ:コンクリ-トブロック12㎝積み+防水内外モルタル塗りソフト幅木:100張り有孔シナ合板 T1-5.5張り CL塗りモルタル幅木木製棚md dloe eomedkdemdemSW3,0702,0001,000 2,7303,7301階北控え室1階南控え室210 2102,000200200〃 〃〃〃〃 〃〃〃〃〃 〃〃〃 〃3,180123456789101112132,180 5502,730W N2,1801,250S123456789101112132,180 5502,730W S1,000 2,7303,7302102102,000200200〃 〃〃 〃〃 〃〃〃〃〃 〃〃〃〃3,1802,100E2,100放送コーナー3,0702階北体育倉庫 2階北体育倉庫 2階北体育倉庫2階北階段室3,070S2階北階段室2階北階段室 2階北階段室1階南控え室 1階南控え室1階北控え室 1階北控え室2,1801,0001階北控え室杉無節集成材(有孔) 110*10、CL塗装品壁:普通合板 T1-9mm張り {OP塗り}桧・無節集成材(有孔) 110*12、 CL塗装品21dd3606009001,800OPENカーテンレール:シングルeeee1,8002,100開口枠{CL塗}米栂150*40他em900グラスウール充填:25、50mm:記号は本図面(小部屋)に限るe eeeee ec ccc展開図[3] S=1/50{ 塗装工事 }kkkk側板鉄板:{OP塗}N Ehooh hhhカーテンレール:シングル新規モルタル塗り+{AEP塗り}既設モルタル塗り+{AEP塗り}幅木:檜集成板 100*20 {CL塗り}シナ合板 T1-5.5張り {CL塗り}幅木:檜 100*21 {CL塗り}既設モルタルこて塗り+{AEP塗り}カ-テンボックス:米栂 200h*25他 {OP塗り}A3,5001,100 900S W N E SN E2階南倉庫SW N E2,0003,0703,0701,100 100 1,100407302,0002,0001階南体育倉庫1階北体育倉庫n neee ellneeleeddmmN2,0001,100 900md d de emem1階南体育倉庫 1階南体育倉庫 1階南体育倉庫1階北体育倉庫 1階北体育倉庫2階南倉庫 2階南倉庫 2階南倉庫3,5001,100900Wel1階北体育倉庫3,500S W2,000Wm med oo oo de2階南通路 2階南通路3,0702階南通路3,0707002,000n棚板:コンパネ12柱:杉100*100ネダ掛け:杉45*120ネダ:杉45*45-360@羽子板ボルト13φ各柱2ヶ所以上1,300 7002,000n ne1,300 7002,000n600 600 600n600O壁:合板9mm張り {OP塗り}O壁:合板9mm張り {OP塗り}22下端マデ1,300工事名図 名阿南第一中学校屋内運動場大規模改造工事のうち建築工事平成14年3月カーテンレール:シングル展開図[4] S=1/50{ 塗装工事 }h h h heel heeleehooooh h hh階段室o2階階段室 2階階段室E図 番工事名図 名1 2 3 4 5 67,000 7,000 7,000 7,000 7,00035,0006,500 6,000 6,000 6,50025,000A B C D E基梁伏図 S=1/2006,500 6,000 6,000 6,50025,000A B C D E2階伏図 S=1/2003,000 4,0003,500 3,000 3,500 3,000FG1F2FG1 FG1 FG1 FG1FG1 FG1 FG1 FG1 FG1F2F1 F1 F1 F1F2F1 F1 F1 F1F4F4F3 F3F4F4F2F2FG2 FG2 FG2 FG2FG2FG2FG2FG2FG2FG23,500 3,000 3,500 3,000B1B1S3S3B1B1S3S3S2S2S26,500 6,000 6,000 6,50025,000A B C D E1 2 3 4 5 67,000 7,000 7,000 7,000 7,00035,0003,000 4,000R階梁伏図 S=1/2007,000 7,000 7,000 7,000 7,0003,000 4,000RG3RG3RG3RG3RG3RG3RG3RG3RG3RG3RG3RG3RG3RG3RG3RG3RG3RG3RG3RG3RG3RS1 RS1 RS1 RS1RS1 RS1 RS1 RS1RS1 RS1 RS1 RS1 RS1RS1 RS1 RS1 RS1 RS1梁伏図 S=1/1006,500 6,000 6,000 6,50025,000A B C D E7,000 7,000 7,000 7,000 7,000小屋伏図 S=1/200T1T1T2T2T2T2T2T2T2T2T2T2T2T2T2T2 T2T2T2T2SB1 SB1 SB1 SB1 SB1 SB1 SB1 SB1 SB1 SB1SB1 SB1 SB1 SB1 SB1 SB1 SB1 SB1 SB1 SB1F22G1 2G1 2G1 2G1 2G12G1 2G1 2G1 2G1 2G12G2 2G2 2G2 2G22G42G42G2 2G2 2G2 2G22G42G4RG1 RG1 RG1 RG1 RG1RG2RG4RG4RG2 RG2RG4RG4RG2RG1 RG1 RG1 RG1 RG1RG2RG2RG2 RG22G32G32G32G32G31C2 1C1 1C1 1C1 1C11C41C31C41C2'1C2 1C1 1C1 1C1 1C1 1C21C41C31C41C21C2'2C2 2C1 2C1 2C1 2C1 2C22C4 2C32C42C2 2C1 2C1 2C1 2C1 2C22C42C32C42C2'2C2'FG2 FG2S1S1S1S13,500 3,500 3,5003752,2003,500 3,500 3,5003752,200H125*125*6.5*91平成14年2月阿南第一中学校屋内運動場大規模改造工事のうち建築工事{ 塗装工事 }ST3T3T3T3T3T3T3T3T3T3T3T3T3T3T3T3T3T3T2T2T2 T2図 番工事名図 名平成14年 月軸組図 S=1/1001 2 3 4 5 67,000 7,000 7,000 7,000 7,00035,000F2 F1 F1 F1 F11,6004,730 3,6508,380GL1 2 3 4 5 67,000 7,000 7,000 7,000 7,0003,000 4,0001,6004,730 3,6508,380GLA 通り軸組図 S=1/200FG1 FG1 FG1 FG1 FG1F22G1 2G1 2G1 2G1 2G1RG1 RG1 RG1 RG1 RG1F4 F4 F22G4RG4FG2B D 通り軸組図 S=1/2001 2 3 4 5 67,000 7,000 7,000 7,000 7,0001,600GL1 2 3 4 5 67,000 7,000 7,000 7,000 7,00035,000F2 F1 F1 F1 F11,6004,730 3,6508,380GL. FG1 FG1 FG1 FG1 FG1F22G1 2G1 2G1 2G1 2G1RG1 RG1 RG1 RG1 RG1C 通り軸組図 S=1/200E 通り軸組図 S=1/200F3 F3T111,500 2,75014,2501,6004,730 3,6508,380F21,6004,730 3,6508,380GL1 通り軸組図 S=1/2006,500 6,000 6,000 6,50025,000A B C D EFG2F2 F4 F4 F3FG2 FG2 FG22G2 2G2 2G2 2G23,070RG2RG2RG2RG2RG3RG31,6004,730 3,6508,380GL6,500 6,000 6,000 6,50025,000A B C D EF1 F1RG3 RG3T2T2RG3 RG3F21,6004,730 3,6508,380GL6,500 6,000 6,000 6,50025,000A B C D EFG2F2 F4 F4 F3FG2 FG2 FG22G2 2G2 2G2 2G23,070RG2RG2RG2RG2RG3RG3RG36 通り軸組図 S=1/2002 3 4 5 通り軸組図 S=1/2001C2 1C1 1C1 1C11C11C21C3 1C31C4 1C2'1C2 1C1 1C1 1C11C11C21C2 1C4 1C3 1C4 1C21C1 1C11C2 1C4 1C3 1C4 1C22C22C1 2C1 2C1 2C1 2C22C3 2C32C42C2'1C42C42C22C1 2C1 2C1 2C1 2C22C2 2C4 2C3 2C4 2C22C1 2C12C2 2C4 2C3 2C4 2C2SP1 SP1SP1 SP1T2T2T2T2444.41,000444.41,0001,6004,730 3,6508,380T2F22G4RG4FG2F22G4RG4FG21C2'2C2'1C2'2C2'T2SB2SB2(横使い)8,000915SP1 SP1 SP2 SP2 SP2 SP2 SP2SP2 SP2 SP2 SP2 SP22,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000T1V1 V1 V1 V16,500 6,000 6,000 6,50025,000A B C D E5 - 6 通り軸組図 S=1/200444.41,000444.41,000断 面鉄骨部材リスト記 号 備 考G.PL-62-M16 HTBT1T2T3SB1 H - 150 x 75 x 5 x 7H - 300 x 150 x 6.5 x 9弦材:H - 250 x 250 x 9 x 14ラチス材:H - 175 x 175 x 7.5 x 11SP1 H - 125 x 125 x 6.5 x 9G.PL-62-M16 HTBSB2 H - 200 x 100 x 5.5 x 8SP2 H - 100 x 100 x 6 x 8SB3 [ - 200 x 90 x 8 x 13.5444.41,000444.41,000T3 T3T3444.41,000444.41,000RG3T3屋根ブレース L - 50 x 50 x 6V1 1 - M20 (ターンバックル付)阿南第一中学校屋内運動場大規模改造工事のうち建築工事S2{ 塗装工事 }現場継手 現場継手 現場継手11,500H - 250 x 125 x 6 x 9詳細図参照図 番工事名図 名平成14年 月301FL18040 100 4013065 65ホールインアンカー 2-M12ベースプレート PL-9G.PL-6 2-M16900上ル25,0003,000 3,500 6,000 6,000 3,500 3,0004,0004,000123 4 6 5上ル123 4 6 5A B C D E6 6ステージ梁伏図 S=1/1001,250 1,250 1,250 1,250 1,250 1,250 1,250 1,250 1,2503753751,000 1,250 1,250B B B B B B1,000 1,250 1,250BBBB BBBB BB BB BB BB BB BB BB BB BBBBB B B B B BB BB BB BB BB BB B断 面鉄骨部材リスト記 号B P□ - 100 x 100 x 3.2H - 100 x 100 x 6 x 8P P PP P P PP P P P P P PP PPPPP P PP P PP P PP P PP P PP P PP P PP P PP P PP P P P P PPP PPPP PPP P PP25,0003,000 3,500 6,000 6,000 3,500 3,0004,0004,000AB C D E6 6B:□-100x100x3.2P:H-100x100x6x82,000 2,000 2,000 2,000 400 1,600 400 1,600断 面鉄骨部材リスト記 号H - 200 x 100 x 5.5 x 8[- 200 x 90 x 13.5 x 14SB2SB3SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2SB2 SB2 SB2 SB2 SB2SB2SB31,6004,730 3,6508,3806,500 6,000 6,0006,50025,000T2F22G4RG4FG2F22G4RG4FG21C2'2C2'1C2'2C2'B C D EAステージ壁軸組図 S=1/100T2SB2SB2(横使い)GL8,000915SP1 SP1SP2 SP2 SP2SP2 SP2SP2 SP2 SP2 SP2 SP2SP1 H - 125 x 125 x 6.5 x 9SP2 H - 100 x 100 x 6 x 82,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000B:□-100x100x3.2T1ステージ・ブドウ棚梁伏図 S=1/100ステージ壁軸組図 S=1/100ステージ束柱詳細図 S=1:20V1 1 - M20 (ターンバックル付)V1 V1 V1 V1ホールインアンカー 2-M123,650SB2(横使い)9152,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000200 3,300 250 2,250 2506,5006,500間柱:杉120*45-455@以内P P P P P P P P P P P P PP P1,250 1,250 1,250 1,250 1,250 1,250 1,250 1,250 1,250375 3751,000 1,250 1,250 1,000 1,250 1,250 3,0003,500{ 塗装工事 }阿南第一中学校屋内運動場大規模改造工事のうち建築工事ステージ上部壁:木造間柱軸組図 1:100ブドウ棚天井:梁伏平面図 S=1/100300444.41,000S3T3T3図 名工事名図 番{ 塗装工事 }阿南第一中学校屋内運動場大規模改造工事のうち建築工事SC=1/100平成14年02月6,500 6,000 6,000 6,50025,00025,0006,000 6,0007,000 7,000 7,000 7,00035,0007,000 7,000 7,000 7,000 3,000 4,0003,00035,0004、0006、5006、500SC=1/100母屋、 妻上部壁下地鉄骨平面図940 1,8002C-75*45*15*2.3-1820@C-75*45*15*2.3-455@1 2 3 4 5 6AB CDEコンクリート柱頭ハツリ取り:15cm程度2C-75*45*15*2.3-1820@2C-75*45*15*2.3-1820@2C-75*45*15*2.3-1820@2C-75*45*15*2.3-1820@2C-75*45*15*2.3-1820@2C-75*45*15*2.3-1820@2C-75*45*15*2.3-1820@2C-75*45*15*2.3-1820@2C-75*45*15*2.3-1820@2C-75*45*15*2.3-1820@2C-75*45*15*2.3-1820@2C-75*45*15*2.3-1820@2C-75*45*15*2.3-1820@C-75*45*15*2.3-455@C-75*45*15*2.3-455@C-75*45*15*2.3-455@C-75*45*15*2.3-455@S 母屋伏図T2T2RG314,376.45T3 T3図 番工事名図 名平成14年 月阿南第一中学校屋内運動場大規模改造工事のうち建築工事S{ 塗装工事 }90075 375 45045011,500GLマデ2,750鉄骨詳細図 S=1/3013,500 3,500250 150 5075 250 75弦材:H - 250 x 250 x 9 x 14既設アンカーボルト使用 4-25φ L=900 ダブルナット締めPL-12弦材:H - 250 x 250 x 9 x 14弦材:H - 250 x 250 x 9 x 14APL-12無収縮モルタル t=50PL-93,5001,750 1,750PL-12PL-12H - 175x175x7.5x11 H-175 x 175 x 7.5 x 11H-175 x 175 x 7.5 x 11H-175 x 175 x 7.5 x 11H-175x175x7.5x11PL-9PL-12H-175 x 175 x 7.5 x 11現場ジョイント位置現場継ぎ手フランジ PL-9x245x4052PL-9x95x405HTB. 24-M20(全数量)ウェブ 2PL-9x140x285HTB. 8-M20(全数量)現場継ぎ手2PL-9x65x285フランジ PL-9x175x285HTB. 16-M20(全数量)ウェブ 2PL-9x80x285HTB. 4-M20(全数量)444.41,000T2:H- 300x150x6.5x9PL-9 3-M20 HTB.T2T3444.41,000H-200 x 200 x 8 x 1250 325500PL-9PL-12BB 断面図 S=1/30180 既設アンカーボルト使用 2-16φ L=450 ダブルナット締め下段の既設アンカーボルトは使用しない[-150x75x9x12.5H - 250 x 250 x 9 x 14H-200 x 200 x 8 x 12450※ 梁中央部むくり:50mm※アンカーボルト穴の位置決定に当たっては既設アンカーボルト位置を確認の上行うこと※アンカーボルト穴の位置決定に当たっては既設アンカーボルト位置を確認の上行うことB.PL-19x300x3007530022560 603001,1003501,100 350[-150x75x9x12.5C2-M20 HTB4T3:H-250*125*6*9PL-9 4-M20 HTB既設アンカーボルト既設アンカーボルト:再使用が不都合となった場合~コンクリート柱をコア抜きして入れ替える座金PL100*300*20:監督員の承認を要すH-200 x 200 x 8 x 12[-150x75x9x12.52-M20 HTB[-150x75x9x12.5[-100x50x5x7.5[-150x75x9x12.5PL-610C 平面図 S=1/30PL-6PL-6[-100x50x5x7.5[-100x50x5x7.5A 平面図 S=1/30図 番工事名図 名平成14年 月短辺方向・主筋上 下厚さ床版スラブリスト記 号端 部 中 央上 下 上 下 上 下位 置上 下BxD符号位置上端筋下端筋ST.腹 筋R階BxD符号位置上端筋下端筋ST.腹 筋2階350 350中 央主 筋フープ符 号フープ1階符 号主 筋2階1C12C1大梁リスト S=1/30RG1柱リスト S=1/30350中 央350 x 55055013φ - 200@ 13φ - 200@ 13φ - 300@2 - 13φ3 - 19φ 3 - 19φ3 - 19φ3 - 19φ4 - 19φ 5 - 19φ350 350中 央350中 央350 x 5505502G12 - 9φ9φ - 200@ 9φ - 300@ 9φ - 200@6 - 19φ4 - 19φ4 - 19φ4 - 19φ7 - 19φ4 - 19φ1 6 端 部350 350中 央350中 央350 x 55055013φ - 200@ 13φ - 200@ 13φ - 300@2 - 13φ3 - 19φ 3 - 19φ3 - 19φ3 - 19φ4 - 19φ 5 - 19φ350 350中 央350中 央350 x 5505506 - 19φ4 - 19φ4 - 19φ4 - 19φ7 - 19φ4 - 19φRG22G2A E 端 部2 - 13φ13φ - 200@ 13φ - 200@ 13φ - 300@A E 端 部1 6 端 部全断面全断面RG32G3300 x 300300 x 5003 - 16φ3 - 16φ9φ - 300@9φ - 200@3 - 19φ2 - 19φ全断面全断面3 - 16φ3 - 16φRG42G4300 x 500300 x 500全断面300 x 500B19φ - 200~300@9φ - 200~300@ 9φ - 200~300@3 - 16φ3 - 16φ4 - 19φ4 - 19φ300 300500300500300300500300500ダイヤフープ 9φ - 750@10 - 19φ9φ - 250~125@ダイヤフープ 9φ - 750@500500位置 柱 頭 柱 脚10 - 19φ柱頭に同じ5005009φ - 250~125@16 - 19φ 20 - 22φ5005005005002C2・2C2'1C2・1C2'10 - 19φ9φ - 250~125@9φ - 750@全断面1階に同じ9φ - 750@9φ - 750@500柱 頭 柱 脚9φ - 250~125@2C3900500450(8 - 25φ)(14 - 25φ)16 - 25φ9φ - 250~125@ 但し柱頭のみ13φ-125@5009001C350090016 - 25φ 18 - 25φ5009009φ - 750@9φ - 250~125@9φ - 750@500500柱 頭 柱 脚柱頭に同じ9φ - 250~125@2C412 - 19φ 12 - 19φ1C412 - 19φ 16 - 19φ500500500500RS1 150~100長辺方向・配力筋9φ・13φ - 200@ 9φ・13φ - 200@9φ - 200@端 部 中 央2S1 1201201201202S22S1'2S313φ - 200@9φ - 200@9φ - 200@ 9φ - 200@13φ - 200@9φ - 200@ 9φ - 200@9φ - 200@9φ - 400@ 9φ - 400@9φ - 250@ 9φ - 250@9φ - 250@ 9φ - 250@9φ - 300@ 9φ - 300@9φ - 300@ 9φ - 300@13φ - 200@ 13φ - 200@9φ - 200@ 9φ - 200@9φ - 400@9φ - 200@9φ - 200@9φ - 300@9φ - 300@ 9φ - 300@断 面鉄骨部材リスト記 号 備 考屋根ブレースG.PL-62-M16 HTBH - 250 x 125 x 6 x 9T1T2T3T4SB1L - 50 x 50 x 6H - 150 x 75 x 5 x 7H - 300 x 150 x 6.5 x 9H - 250 x 125 x 6 x 9弦材:H - 250 x 250 x 9 x 14ラチス材:H - 175 x 175 x 7.5 x 119φ - 200@ 9φ - 200@9φ - 400@ 9φ - 400@9φ - 200@S阿南第一中学校屋内運動場大規模改造工事のうち建築工事既設設計:梁リスト・柱リスト・スラブ配筋リスト S=1/306
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