1(592)阿賀津川中学校校舎長寿命化改修建築工事
- 発注機関
- 新潟県阿賀町
- 所在地
- 新潟県 阿賀町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026年1月12日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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1(592)阿賀津川中学校校舎長寿命化改修建築工事
公告様式第6号様式第8号様式第2号592,公告第6号の141,令和8年1月13日, 各 位,阿 賀 町 長,制限付一般競争入札の実施について, 下記の件について、制限付一般競争入札に付することとしたので、入札に参加を希望する者は、指定する各提出期限までに本件に係る申請書類を提出してください。
,記,①事業概要,事業区分,工事,事 業 名,阿賀津川中学校施設環境改善事業,工事番号,R7阿教学交 第2号,件 名,阿賀津川中学校校舎長寿命化改修建築工事,工事場所,阿賀町 津川 地内,工事期間,契約日から令和10年11月30日まで,工事概要,1期工事 一式,2期工事 一式,3期工事 一式,,②入札に付する事項,入札執行日時,令和8年2月12日(木) 10時00分,入札会場,阿賀町役場上川支所 2階 第2会議室,参加資格要件,事業者区分,特定共同企業体,等級格付等,代表構成員,「建築一式」で登載され、阿賀町内に本社又は営業所を有する者のうちA等級の事業者(特定建設業の許可業者)であること。
,代表構成員以外の構成員,「建築一式」で登載され、阿賀町内に本社又は営業所を有する者のうちA・B・C等級の事業者であること。
,共同企業体の結成,・参加資格要件を満たす2社による特定共同企業体の共同施工方式とし、結成にあたっては構成員が自主的に結成するものとする。
・構成員の出資比率は30%以上(ただし、当該構成員が2階級下位の等級の場合は20%以上)とし、代表者の出資比率は構成員中最大であること。
,その他の要件,・本件公告の日から入札日までの期間において、阿賀町から指名停止措置を受けていないこと。
・建設業法に従い、本工事に対応する主任技術者又は監理技術者を配置できること。
・構成員が、当該対象工事において他の特定共同企業体の構成員となっていないこと。
,入札保証金,免除(ただし、落札者が契約を締結しない時は、落札金額の100分の5相当額の違約金を徴収します。),契約保証金,契約金額の100分の10に相当する金額以上の金額を納入してください。
,前金・中間払,前 金 払 :,あり,中間前払金 :,あり,部 分 払 :,あり,最低制限価格,設定します。
,積算内訳書, 本入札に係る積算内訳書の提出を求めます。
(期別と全体、両方を提出)積算内訳書は大項目までを記載してください。
,無効とする入札, 阿賀町財務規則第137条第1項及び第3項その他の阿賀町の入札関係例規並びに阿賀町建設工事等の入札者の心得で無効としている入札は、無効とします。
,落札の決定, 落札の決定にあっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税の課税事業者であるか非課税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
,※次項へ,③特定JV入札参加資格審査申請等, 特定共同企業体の名称は、構成員の商号又は名称を必ず冠し、「〇〇〇・〇〇〇特定共同企業体」とすること。
なお、本件工事は特定共同企業体による共同施工方式のため、特定共同企業体の代表構成員は、次のとおり提出書類を持参すること。
,提出期限,令和8年1月26日(月) 12時まで,提出場所及び方法,阿賀町役場総務課管財係(阿賀町役場本庁2階)に本人又は代理人が持参してください。
,提出書類,特定共同企業体入札参加資格審査申請書(様式第6号),各2部,構成員一覧表(様式第8号),構成員の経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し(直近),特定共同企業体協定書,結果通知, 特定共同企業体入札参加資格審査申請書を提出した者に対し、令和8年1月28日(水)までに特定共同企業体の代表構成員に対し結果を通知する。
,④設計図書等に対する質疑, 現場説明は開催しないので、令和8年1月26日(月)12時までに持参又はファックスにより、阿賀町役場総務課管財係まで提出してください。
なお、提出様式は任意のものとします。
回答は、令和8年2月6日(金)までに代表構成員に対しメール等で回答します。
,⑤入札参加手続等, 特定共同企業体入札参加資格審査申請書の審査後、入札参加資格を有していると認められた者は、次のとおり入札参加申請の手続を行うこと。
,受付期間,令和8年1月28日(水)から令和8年2月6日(金) 12時まで,提出場所及び方法,阿賀町役場総務課管財係(阿賀町役場本庁2階)に本人又は代理人が持参してください。
,提出書類,入札参加申請書(様式第2号),1部,実績を証する書類(契約書の写し等),不要,施工実績調書(様式第3号),不要,配置技術者調書(様式第4号),不要, ⑥コリンズ・テクリス, 落札者は、本件の内容をコリンズ登録システムへ登録してください。
, ⑦契約について, 本件は、阿賀町議会の議決に付すべき契約であり、落札者の決定の後に仮契約を締結します。
ただし、阿賀町議会の議決前に指名停止等の処分があったときは、仮契約を解除することがあります。
, ⑧遵守すべき事項, 本件の入札及び契約は、阿賀町財務規則、阿賀町建設工事競争入札実施要綱及び阿賀町建設工事等制限付一般競争入札実施要綱その他の阿賀町の入札及び契約関係例規並びに入札会場に別に掲示する阿賀町建設工事等の入札者の心得に基づき行うので、入札参加者にあっては、これらを遵守してください。
, ⑨連絡先,阿賀町役場総務課管財係新潟県東蒲原郡阿賀町津川580番地 電話 0254-92-3113 FAX 0254-92-5479,※右に記載するものついては、本公告の前日までに、阿賀町の各種入札参加資格者名簿に登載された者又はその者に委任され、阿賀町との契約締結権を有する者に係るものをいいます。
等級の異なる者による組合せにあっては、代表者は上位等級の者であること。
,※様式等はエクセルシート見出しを参照。
,※概要の詳細は町ホームページに掲載する資料を参照してください。
,※様式等はエクセルシート見出しを参照。
※提出された申請書類は返還しません。
,様式第6号,592,特定共同企業体入札,入 札整理番号,参加資格審査申請書,令和8年 月 日,阿賀町長 様,入 札整理番号,特定共同,企業体の名称,代表者,郵便番号,〒,(構成員),住所,←,通知書等の送付先になります。
,商号又は名称,代表者氏名,構成員,住所,商号又は名称,代表者氏名,申請担当者,所属,←,連絡先となる担当者名等をご記入ください。
(代表構成員),氏名,電話番号,FAX番号,メールアドレス,←,アドレスは必ずご記入ください。
, このたび、共同企業体を結成し入札に参加したいので入札参加資格の審査を申請します。
, なお、共同企業体入札参加資格審査申請書及び添付書類の記載事項は、事実と相違ないことを誓約します。
,資格審査を希望する建設工事の種類,建築一式,対象工事名,阿賀津川中学校校舎長寿命化改修建築工事,記載要領, 1, 特定共同企業体の名称は、構成員の商号又は名称を必ず冠し、かつ、「特定共同企業体」の文字を用いたものとすること。
, 2,「入札整理番号」欄は、記載しないこと。
,様式第第8号,構 成 員 一 覧 表,(単位:人、千円),構成員の商号又は名称,合 計,経営事項審査申請時の許可番号,経営 規模,入札参加を希望する建設工事の年間平均完成工事高,上記年間平均完成工事高の評点(X1),※,自己資本額,自己資本額の点数,※,利益額,利益額の点数,※,自己資本額・利益額の合計点数,※,自己資本額・利益額の評点(X2),※,経営状況の評点(Y),平均,入札参加を希望する建設工事の技術職員数及び工種別元請完成工事高,1級監理受講者数,1級監理受講者数値,※,1級技術者数,1級技術者数値,※,監理補佐数,監理補佐数値,※,基幹技能者数,基幹技能者数値,※,2級技術者数,2級技術者数値,※,その他の技術者数,その他の技術者数値,※,技術者数値の合計,※,工種別元請完成工事高,技術職員数等評点(Z),※,その他の評価項目(社会性等)の評点(W),平均,入札参加を希望する建設工事の総合評定値(P),※,等 級 (格 付),※, 記載要領,1 最新かつ有効な「総合評定値通知書」の該当欄の数値を記載すること。
,2 経常共同企業体で複数の建設工事の申請を希望する場合は、建設工事ごとに作成すること。
,3 経営状況の評価(Y)及びその他の評価項目(社会性等)の評点(W)の平均は、小数点以下第1位を四捨五入すること。
,4 ※印欄は、記載しないこと。
,別記第2号様式,592,一般競争入札参加申請書(特定共同企業体用),令和 年 月 日,阿賀町長,神田 一秋,様,特定共同企業体名,申請者(代表者),住所,商号又は名称,代表者氏名,印,申請者(構成員),住所,商号又は名称,代表者氏名,印,連絡先(申請担当者),電話番号,メールアドレス,担当者氏名, 令和8年1月13日に公告のあった下記の件の入札参加資格要件を満たしており、入札に参加したいので、阿賀町建設工事等制限付一般競争入札実施要綱第4条第1項の規定により申請します。
,記,1.,公告年月日,令和8年1月13日,2.,入札執行日時,令和8年2月12日(木) 10時00分,3.,事業名,阿賀津川中学校施設環境改善事業,4.,件名,阿賀津川中学校校舎長寿命化改修建築工事,き り と り,一般競争入札参加申請書(特定共同企業体用)受付票,特定共同企業体名,申請者(代表者),住所,商号又は名称,代表者氏名,申請者(構成員),住所,商号又は名称,代表者氏名,受 付,1.,公告年月日,令和8年1月13日,2.,入札執行日時,令和8年2月12日(木) 10時00分,3.,事 業 名,阿賀津川中学校施設環境改善事業,4.,件 名,阿賀津川中学校校舎長寿命化改修建築工事,阿賀町役場 総務課管財係,
円 円( 円) ( 円)日間 日間)完成期限 又は完成期限 令和10年11月30日 円 設 計 額変更令和 7地内 津川実 施 ・ 元設 計阿賀町契 約 額(元)設計概要実 施 変 更日間(付与日数設計概要設 計 書工 事 番 号 施 工 地年度阿賀津川中学校校舎長寿命化改修建築工事調 査 円工事・履行日数東蒲原郡阿賀町工事日数R7阿教学交第2号■阿賀津川中学校校舎長寿命化改修建築工事 ・1期工事 一式 ・2期工事 一式 ・3期工事 一式特記仕様書-1阿賀津川中学校 校舎⾧寿命化改修工事特記仕様書1.工事名称(1)事 業 名 阿賀津川中学校施設環境改善事業(2)工事番号 R7阿教学交第2号(3)工 事 名 阿賀津川中学校 校舎⾧寿命化改修建築工事2.工事場所新潟県東蒲原郡阿賀町260番地(阿賀町立阿賀津川中学校 校地内)3.工事目的本工事は、阿賀町立阿賀津川中学校校舎について、構造体を適切に維持しつつ、老朽化した内外装、設備等を計画的に改修することにより、建物の安全性・機能性・快適性を向上させ、⾧期にわたり良好な教育環境を確保することを目的とする。
4.適用範囲本仕様書は、本工事に係る建築工事、電気設備工事、機械設備工事その他関連工事一切に適用する。
5.関係法令・基準以下の法令・基準等を遵守すること。
(1)建築基準法及び関係法令(2)学校施設整備指針(文部科学省)(3)学校施設の⾧寿命化計画策定指針(4)労働安全衛生法(5)建設業法(6)新潟県及び阿賀町の関係条例・要綱(7)公共建築工事標準仕様書(国土交通省)最新版6.期別工期本工事は、学校運営への影響を最小限に抑えるため、以下のとおり3期に分けて実施する期別工期とする。
(1)第1期工事特記仕様書-2① 工期は令和8年4月1日から令和8年11月30日までとする。
② 主に公立学校等建物の棟別面積表の棟番号003、棟番号002の一部の外部改修工事(外壁、屋根、防水等)及び共用部に係る改修工事、内部改修工事(普通教室、特別教室、管理諸室等)及び設備更新工事、仕上げ工事、設備調整及び是正工事を行う。
③ 夏季休業期間等を活用し、教育活動に支障を来さないよう工程を調整すること。
(2)第2期工事① 工期は令和9年4月1日から令和9年11月30日までとする。
② 主に公立学校等建物の棟別面積表の棟番号001、棟番号010の外部改修工事(外壁、屋根、防水等)及び共用部に係る改修工事、内部改修工事(普通教室、特別教室、管理諸室等)及び設備更新工事、仕上げ工事、設備調整及び是正工事を行う。
③ 夏季休業期間等を活用し、教育活動に支障を来さないよう工程を調整すること。
(3)第3期工事① 工期は令和10年4月1日から令和10年11月30日までとする。
② 主に公立学校等建物の棟別面積表の棟番号002の外部改修工事(外壁、屋根、防水等)及び共用部に係る改修工事、内部改修工事(普通教室、特別教室、管理諸室等)及び設備更新工事、仕上げ工事、設備調整及び是正工事を行う。
③ 夏季休業期間等を活用し、教育活動に支障を来さないよう工程を調整すること。
④ 全体完成に向けた総合調整を行い、完成検査に備えるものとする。
(4)各期の詳細な工期、工程区分及び施工範囲については、設計図書及び工事監理者との協議により定めるものとする。
7.現場代理人及び主任技術者の配置(期別対応)(1)本工事は第1期から第3期までの期別工事として実施することから、受注者は、各期の開始にあたり、当該期に対応する現場代理人及び主任技術者を専任で配置するものとする。
(2)各期の工事が完了し、発注者及び工事監理者の確認を受けた後においては、当該期に配置した現場代理人及び主任技術者について、発注者の承諾を得たうえで解任することができるものとする。
特記仕様書-3(3)次期工事において配置する現場代理人及び主任技術者は、前期とは異なる者とすることを妨げないものとし、配置にあたっては建設業法その他関係法令を遵守すること。
(4)各期の工事期間中は、現場代理人及び主任技術者の兼任は認めないものとする。
ただし、関係法令により兼任が認められる場合であって、かつ発注者が特に認めた場合はこの限りでないものとする。
(5)現場代理人及び主任技術者の選任、変更又は解任については、所定の書面をもって事前に発注者へ届け出ることとする。
8.建設業法第26条への対応(1)本工事における現場代理人及び主任技術者の配置、専任、変更及び解任については、建設業法第26条及び同法関係法令の規定を遵守するものとする。
(2)期別施工であることを踏まえ、各期を一の工事単位として取り扱い、当該期の工事期間中においては主任技術者の専任を原則とする。
(3)工期中断期間中は、建設業法上の「工事施工期間」に該当しないものとして取り扱い、当該期間中の主任技術者の専任義務は生じないものとする。
ただし、工事再開時には速やかに専任配置を行うものとする。
(4)本条の取扱いについては、議会、監査及び入札参加者に対し、期別施工の合理性及び法令遵守の観点から説明可能な内容とすることを目的とする。
9.期別完了確認の定義(期別完成検査・期別出来形確認)(1)本工事は期別施工であることから、各期の完了時において、当該期に係る工事内容について「期別完了確認」を実施するものとする。
(2)期別完了確認は、次の確認行為をもって構成する。
① 期別完成検査:当該期における工事目的、仕様及び品質が設計図書どおり確保されていることを確認する検査。
② 期別出来形確認:当該期における工事数量、施工範囲及び出来形が適正であることを確認する行為。
(3)期別完了確認の結果、是正事項がある場合は、受注者は速やかに是正を行い、再確認を受けるものとする。
(4)期別完了確認をもって、当該期の工事が完了したものとみなす。
特記仕様書-410.工期中断期間の取扱い(気象等による中断等)(1)積雪、低温その他の気象条件により施工が著しく困難となる期間については、発注者と受注者の協議により工期中断期間を設定することができるものとする。
(2)工期中断期間中においては、当該期に配置された現場代理人及び主任技術者について、発注者の承諾を得たうえで専任を解除することができるものとする。
(3)工事再開にあたっては、受注者は改めて現場代理人及び主任技術者を専任で配置し、その旨を発注者に届け出るものとする。
(4)工期中断期間中は、施工を伴う作業を行ってはならないものとする。
ただし、維持管理上必要な最小限の措置については、発注者の承諾を得て行うことができるものとする。
11.賃金又は物価の変動に基づく請負金額の変更(1)本工事は期別工期による複数年度にわたる施工を予定していることから、第2期工事以降において、契約締結時又は前期完了時と比較して著しい賃金又は物価の変動が生じた場合には、受注者は、賃金又は物価の変動に基づく請負金額の変更について協議を請求することができるものとする。
(2)前項の協議は、建設工事請負基準約款第26条(阿賀町財務規則第155条関係)その他関係法令・基準に基づき行うものとし、変更の可否及び変更額については、発注者と受注者の協議により定めるものとする。
(3)賃金又は物価の変動に基づく請負金額の変更は、第2期工事以降の未施工部分を対象とし、既に完了した期別工事については原則として対象外とする。
(4)本条の規定は、期別施工における契約の公平性及び施工の継続性を確保することを目的として定めるものであり、入札公告及び特記仕様書において明示するものとする。
12.期別毎の支払限度額及び協定書の締結(1)本工事は期別施工であることから、各期における請負代金の支払限度額については、あらかじめ発注者と受注者との間で協定書を締結し、これを定めるものとする。
(2)前項の協定書には、各期における支払限度額、対象工事範囲、支払条件及びその他必要な事項を明記するものとする。
特記仕様書-5(3)各期の支払は、当該期の期別完了確認が完了した後、協定書及び契約関係書類に基づき行うものとする。
(4)協定書の締結又は内容の変更にあたっては、関係法令及び予算措置との整合を確保したうえで行うものとする。
13.期別工期毎の前金払(1)本工事は期別施工であることから、受注者は、各期の工事に着手するにあたり、当該期に係る請負代金額を基礎として、前金払の請求を行うことができるものとする。
(2)前項の前金払の額、割合及び支払時期については、建設工事請負基準約款及び阿賀町財務規則等に基づき、発注者と受注者の協議により定めるものとする。
(3)各期における前金払の対象額は、第12条に基づき締結する協定書に定める当該期の支払限度額の範囲内とする。
(4)前金払を受けた後、当該期の工事が中断又は中止となった場合の取扱いについては、本契約及び関係法令の定めによるものとする。
(5)協定書の締結又は内容の変更にあたっては、関係法令及び予算措置との整合を確保したうえで行うものとする。
14.監理・監督体制との対応関係(1)本工事においては、期別工事の特性を踏まえ、発注者側の監督員についても各期に対応した配置を行うものとする。
(2)期別完了確認、工事中断及び工事再開に関する確認・承諾は、原則として当該期を担当する発注者側監督員が行うものとする。
(3)工事監理者、発注者側監督員及び受注者は、各期の開始及び完了にあたり、工程、施工範囲及び責任分担について相互に確認を行うものとする。
単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額Ⅰ 1期工事 式 1.0Ⅱ 2期工事 式 1.0Ⅲ 3期工事 式 1.0計内 訳 書(総 括)名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期1 工 事 名2 工 事 場 所3 敷 地 面 積4 建 築 面 積5 延 床 面 積6 主 要 用 途7 主 要 構 造8 基 礎 構 造9 工 事 種 別10 工 事 内 容工 事 概 要 阿賀津川中学校校舎長寿命化改修建築工事(1期) 東蒲原郡阿賀町津川 地内 8,631㎡ 4,162.74㎡ 今回工事:1,485.79㎡ 中学校 鉄筋コンクリート造 長期寿命化改修工事 1.直接仮設 2.外部改修 3.内部改修 4.建具改修 5.塗装改修 6.発生材処理1期-11期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額A 直接工事費 算定工期6カ月 式 1.0B 共通費【公共建築工事積算基準】a 共通仮設費 式 1.0 【改修建築工事】【公共建築工事積算基準】b 現場管理費 式 1.0 【改修建築工事】【公共建築工事積算基準】c 一般管理費 式 1.0 【建築工事】 計 共通費(a+b+c)端数調整計 工事価格(A+B)消費税相当額 10%合 計 工事費内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-21期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額A 直接工事費1 直接仮設 式 1.02 外部改修 式 1.03 内部改修 式 1.04 建具改修 式 1.05 塗装改修 式 1.06 発生材処理 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-31期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額1 直接仮設1-1 直接仮設 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-41期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額2 外部改修工事2-1 外部撤去 式 1.02-2 屋根改修 式 1.02-3 外壁改修 式 1.02-4 外部雑 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-51期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額3 内部改修3-1 内部撤去 式 1.03-2 床改修 式 1.03-3 天井改修 式 1.03-4 内部雑 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-61期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4 建具改修4-1 建具撤去 式 1.04-2 木製建具 式 1.04-3 鋼製建具 式 1.04-4 学校間仕切り 式 1.04-5 ガラス 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-71期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額5 塗装改修5-1 塗装改修 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-81期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額6 発生材処理6-1 発生材積込 式 1.06-2 発生材運搬 式 1.06-3 発生材処分 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-91期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額1 直接仮設1-1 直接仮設外部足場 式 1.0 【別紙明細第101号】内部足場式 1.0 【別紙明細第102号】災害防止 式 1.0 【別紙明細第103号】養生 式 1.0 【別紙明細第104号】整理清掃後片付け 式 1.0 【別紙明細第105号】仮設間仕切 式 1.0 【別紙明細第106号】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-101期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額2 外部改修工事2-1 外部撤去たて樋撤去 VP管 集積共 m 131.0 【代価表第008号】シーリング撤去 外壁目地 m 153.0 【代価表第010号】シーリング撤去 サッシ廻り m 695.0 【代価表第010号】シーリング撤去 取合い m 52.0 【代価表第010号】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-111期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額2-2 屋根改修(屋上)防水層損傷部補修 m2 55.1 【見積参考】下地調整 m2 551.0 【見積参考】平部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 465.0 【見積参考】立上り部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 85.9 【見積参考】ルーフドレン ストレナー撤去 φ100 縦引き型 か所 12.0 【見積参考】改修用ルーフドレン φ100 縦引き型 か所 12.0 【見積参考】既存アルミ笠木取外し・再取付 W=450 m 103.0 【見積参考】既存アルミ笠木取外し・再取付 W=850 m 15.5 【見積参考】既存アルミ水切取外し・再取付 W=200 m 28.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-121期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額(3階屋根)防水層損傷部補修 m2 3.6 【見積参考】下地調整 m2 36.1 【見積参考】平部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 24.2 【見積参考】立上り部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 11.9 【見積参考】ルーフドレン ストレナー撤去 φ100 横引き型 か所 2.0 【見積参考】改修用ルーフドレン φ100 横引き型 か所 2.0 【見積参考】既存アルミ水切取外し・再取付 W=200 m 5.6 【見積参考】防水端末金物取付 アルミアングル L-1.7×40×100 m 16.1 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-131期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額(2階屋根3)防水層損傷部補修 m2 11.4 【見積参考】下地調整 m2 114.0 【見積参考】平部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 80.5 【見積参考】立上り部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 33.8 【見積参考】ルーフドレン ストレナー撤去 φ100 縦引き型 か所 2.0 【見積参考】改修用ルーフドレン φ100 縦引き型 か所 2.0 【見積参考】既存アルミ笠木取外し・再取付 W=450 m 28.1 【見積参考】既存アルミ水切取外し・再取付 W=200 m 11.6 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-141期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額(2階屋根4)防水層損傷部補修 m2 2.1 【見積参考】下地調整 m2 21.4 【見積参考】平部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 10.3 【見積参考】立上り部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 11.0 【見積参考】ルーフドレン ストレナー撤去 φ100 横引き型 か所 1.0 【見積参考】改修用ルーフドレン φ100 横引き型 か所 1.0 【見積参考】既存アルミ水切取外し・再取付 W=200 m 6.8 【見積参考】防水端末金物取付 アルミアングル L-1.7×40×100 m 7.8 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-151期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額(塔屋)防水層損傷部補修 m2 7.3 【見積参考】下地調整 m2 73.0 【見積参考】平部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 25.2 【見積参考】立上り部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 47.8 【見積参考】ルーフドレン ストレナー撤去 φ100 横引き型 か所 2.0 【見積参考】改修用ルーフドレン φ100 横引き型 か所 2.0 【見積参考】防水端末金物取付 アルミアングル L-1.7×40×100 m 32.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-161期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額
(渡り廊下)防水層損傷部補修 m2 3.6 【見積参考】下地調整 m2 35.6 【見積参考】平部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 18.0 【見積参考】立上り部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 17.6 【見積参考】ルーフドレン ストレナー撤去 φ100 横引き型 か所 1.0 【見積参考】改修用ルーフドレン φ100 横引き型 か所 1.0 【見積参考】防水端末金物取付 アルミアングル L-1.7×40×100 m 13.0 【見積参考】既存アルミ水切取外し・再取付 W=200 m 4.0 【見積参考】既存鋼板笠木撤去 m 4.5 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-171期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額2-3 外壁改修目視・打診による確認施工数量調査 マーキング、計測、図面記入 m2 1,512.0 【建築コスト情報2025,4,P440】アンカーピンニング 本 288.0 【見積参考】Uカットエポキシ樹脂注入 m2 146.0 【見積参考】鉄筋露出部補修 か所 146.0 【見積参考】コンクリート欠損部補修 か所 146.0 【見積参考】下地挙動緩衝材塗布 既存塗材ひび割れ部 幅50mm m 61.2 【見積参考】既存塗膜材除去 剥離材併用手工具ケレン工法 m2 24.5 【見積参考】既存塗膜材除去 フクレ部 剥離材併用手工具ケレン工法 m2 61.2 【見積参考】高圧水洗浄 15pa m2 1,512.0 【見積参考】外壁用塗膜防水材塗り m2 1,360.0 【見積参考】薄付け仕上塗材 m2 153.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-181期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額2-4 外部雑たて樋 径100mm 硬質塩化ビニル管 m 139.0 【見積参考】シーリング 外壁目地 変成シリコーン系(MS-2) 20×10 m 153.0 【建築コスト情報2025,4,P18】シーリング サッシ廻り 変成シリコーン系(MS-2) 15×10 m 731.0 【建築コスト情報2025,4,P18】シーリング 取合い 変成シリコーン系(MS-2) 20×10 m 52.0 【建築コスト情報2025,4,P18】EXP.J金物 アルミ製 クリアランス50mm m 12.3 【見積参考】改修仕様 鉄鋼面SOP塗装 下地RB種 タラップ 糸幅50~100 m 10.0 【建築コスト情報2025,4,P456】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-191期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額3 内部改修3-1 内部撤去木床組撤去 ころばし m2 577.0 【代価表第011号】サニーパネル撤去 t=25 m2 577.0 【代価表第012号】合板撤去 t=12 m2 577.0 【代価表第012号】フローリング撤去 t=15 m2 577.0 【代価表第012号】ビニル床シート撤去 m2 757.0 【建築コスト情報2025,4,P452】カーペット撤去 m2 30.0 【建築コスト情報2025,4,P452】上り框撤去 150×60 m 42.3 【代価表第015号】引戸レール撤去 L=1,600 か所 12.0 【建築コスト情報2025,4,P422】カッター入れ モルタル面、
t=20~30mm m 38.4 【建築コスト情報2024,10,P422】木製巾木撤去 m 140.0 【代価表第016号】ビニル巾木撤去 m 40.0 【建築コスト情報2025,4,P452】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-201期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額床暖配管フカシ壁撤去 m2 5.3 【建築コスト情報2025,4,P420】カーテン撤去 m2 171.0 【代価表第017号】カーテンレール撤去 m 109.0 【代価表第018号】流し台撤去 L=1,600~1,800 台 2.0 【代価表第019号】ガスコンロ撤去 台 1.0 【代価表第020号】調理実習台撤去 1,800×900 台 9.0 【代価表第021号】転落防止手摺撤去 L=3.7m ステンレスパイプ か所 11.0 【代価表第025号】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-211期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額3-2 床改修既存ビニル床タイル面下地調整 ビニル床シート貼り下 m2 714.0 【見積参考】既存ビニル床シート撤去面下地調整 ビニル床シート貼り下 m2 753.0 【見積参考】ビニル床シート貼り t=2.0 m2 1,034.0 【見積参考】階段ビニル床シート貼り t=2.0 m2 324.0 【見積参考】ビニル巾木 H=75 m 40.0 【建築コスト情報2025,4,P356】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-221期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額3-3 天井改修LGS天井下地組 あと施工アンカー共 m2 22.4 【建築コスト情報2025,4,P20】化粧石膏ボード貼り t=9.5 m2 22.4 【建築コスト情報2025,4,P374】化粧石膏ボード貼り t=9.5 重ね貼り m2 879.0 【建築コスト情報2025,4,P374】廻り縁 塩ビ製 突付け m 873.0 【建築コスト情報2025,4,P376】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-231期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額3-4 内部雑ステンレス製 エンド無 W=50階段滑り止め金具 カバー工法 m 245.0 【見積参考】引戸レールモルタル充填 m 19.2 【建築コスト情報2025,4,P22】ステンレス製 手引き 引分カーテンレール 軽量用(10-60) m 87.4 【見積参考】天吊カーテンレール m 10.5 【見積参考】突出型 アクリル樹脂板室名札 受金具ステンレス か所 11.0 【見積参考】面付型 アクリル樹脂板室名札 受金具ステンレス か所 1.0 【見積参考】天井点検口 か所 34.0 【建築コスト情報2025,4,P284】カーテン W6610×H1800 か所 1.0 【見積参考】カーテン W3300×H1800 か所 22.0 【見積参考】カーテン W1600×H1800 か所 3.0 【見積参考】W900×H900換気扇部メッシュ加工 穴明け300×300 か所 16.0 【見積参考】ホスピタルカーテン W6000×H1800 か所 1.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-241期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額ホスピタルカーテン W5000×H1800 か所 1.0 【見積参考】メラミン化粧板貼り 配膳台天端 m2 5.6 【別紙明細第109号】エポキシ系塗床仕上 糸幅=200 面台 人研ぎ下 m 8.4 【建築コスト情報2025,4,P360】エポキシ系塗床仕上 流し 人研ぎ下 m2 7.3 【建築コスト情報2025,4,P360】シーリング サッシ廻り 変成シリコーン系
(MS-2) 20×10 m 631.0 【建築コスト情報2025,4,P18】IHコンロ 台 2.0 【メーカー参考価格】調理実習台 W1800×D900×H800 台 8.0 【見積参考】教師用調理台 W2400×D900×H800 台 1.0 【見積参考】運搬費 式 1.0 【見積参考】搬入費 養生含む 式 1.0 【見積参考】施工費 床固定含む 式 1.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-251期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額掲示板 現場貼り 特殊発泡ビニール m2 52.3 【見積参考】アルミ□40×25×3.0転落防止手摺 L=1526~1585 か所 32.0 【見積参考】理科実験台取外し・再取付 800×3000 台 7.0 【代価表第027号】転落防止手摺取外し・再取付 L=2.0m ステンレスパイプ か所 5.0 【見積参考】転落防止手摺取外し・再取付 L=3.7m ステンレスパイプ か所 18.0 【見積参考】計仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考内 訳 書名 称1期-261期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4 建具改修4-1 建具撤去AD-3-1撤去 W3270×H2700 か所 1.0 【見積参考】AD-4撤去 W3270×H2700 か所 1.0 【見積参考】AD-5撤去 W4940×H2700 か所 1.0 【見積参考】AD-7撤去 W800×H2000 か所 1.0 【見積参考】AW-1・1A・2A撤去 W3270×H1800 か所 46.0 【見積参考】AW-3・4撤去 W1600×H1800 か所 6.0 【見積参考】AW-5a撤去 W6610×H1800 か所 1.0 【見積参考】AW-7撤去 W600×H1000 か所 2.0 【見積参考】AW-8撤去 W600×H1000 か所 1.0 【見積参考】AW-10撤去 W3270×H750 か所 3.0 【見積参考】AW-11撤去 W600×H1870 か所 4.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-271期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額AW-12撤去 W600×H3170 か所 8.0 【見積参考】AW-13・13a撤去 W3270×H1800 か所 3.0 【見積参考】AW-14撤去 W600×H1450 か所 2.0 【見積参考】AW-15撤去 W600×H1450 か所 1.0 【見積参考】AW-19撤去 W1600×H750 か所 1.0 【見積参考】引戸撤去 W850×H2000 枚 20.0 【代価表第023号】ガラス撤去 m2 320.0 【代価表第024号】計仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考内 訳 書名 称1期-281期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4-2 木製建具片開き戸 建付け調整 か所 5.0 【見積参考】親子開き戸 建付け調整 か所 2.0 【見積参考】両開き戸 建付け調整 か所 2.0 【見積参考】引違い戸 建付け調整 か所 2.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-291期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4-3 鋼製建具AD-3-1 カバー工法改修2連ランマ引違い窓付引違い戸 W3270×H2700 か所 1.0 【見積参考】AD-4 カバー工法改修2連ランマ引違い窓付2連引違い戸 W3270×H2700 か所 1.0 【見積参考】AD-5 カバー工法改修3連ランマ引違い窓付引違い戸 W4940×H2700 か所 1.0 【見積参考】AD-7 カバー工法改修片開き戸 W800×H2000 か所 1.0 【見積参考】AW-1 カバー工法改修引違い2段2連窓 W3270×H1800 か所 11.0 【見積参考】AW-1-1 カバー工法改修引違い2段2連窓 W3270×H1800 か所 11.0 【見積参考】AW-1a カバー工法改修引違い2段2連窓 W3270×H1800 か所 4.0 【見積参考】AW-1a-1 カバー工法改修引違い2段2連窓 W3270×H1800 か所 5.0 【見積参考】AW-2 カバー工法改修引違い2段2連窓 W3270×H1800 か所 14.0 【見積参考】AW-2a カバー工法改修引違い2段2連窓 W3270×H1800 か所 1.0 【見積参考】AW-3 カバー工法改修2段引違い窓 W1600×H1800 か所 1.0 【見積参考】AW-3-1 カバー工法改修2段引違い窓 W1600×H1800 か所 3.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-301期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額AW-4 カバー工法改修2段引違い窓 W1600×H1800 か所 2.0 【見積参考】AW-5a カバー工法改修2段引違い4連窓 W6610×H1800 か所 1.0 【見積参考】AW-7 カバー工法改修滑り出し2段窓 W600×H1000 か所 2.0 【見積参考】AW-8 カバー工法改修引違い窓 W600×H1000 か所 1.0 【見積参考】AW10 カバー工法改修引違い2連窓 W3270×H750 か所 1.0 【見積参考】AW10-1 カバー工法改修引違い2連窓 W3270×H750 か所 2.0 【見積参考】AW-11 カバー工法改修Fix2段窓 W600×H1870 か所 4.0 【見積参考】AW-12 カバー工法改修Fix2段窓 W600×H3170 か所 8.0 【見積参考】AW-13 カバー工法改修片引き2段2連窓 W3270×H1800 か所 1.0 【見積参考】AW-13a カバー工法改修片引き2段2連窓 W3270×H1800 か所 2.0 【見積参考】AW-14 カバー工法改修Fix窓 W600×H1450 か所 2.0 【見積参考】AW-15 カバー工法改修引違い窓 W600×H1450 か所 1.0 【見積参考】AW-19 カバー工法改修引違い窓 W1600×H750 か所 1.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-311期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額SD-1-1子扉付片開き戸 W1625×H2200 建付調整 か所 2.0 【見積参考】SD-2子扉付片開き戸 W3450×H2200 建付調整 か所 4.0 【見積参考】SD-4片開き戸 W850×H2000 建付調整 か所 1.0 【見積参考】SD-7両開き2連扉 W1960×H1000 建付調整 か所 1.0 【見積参考】既存錠前マスターキー対応 握り玉錠 か所 10.0 【見積参考】既存錠前マスターキー対応 引き戸錠 か所 2.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-321期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4-4 学校間仕切りP1-1引違い戸 W1600×H2000×D80 か所 3.0 【見積参考】P1-2引違い戸 W1600×H2000×D80 か所 3.0 【見積参考】P4-1引違い戸 W1600×H2000×D80 か所 1.0 【見積参考】P4-2引違い戸 W1600×H2000×D80 か所 1.0 【見積参考】P1-8引違い戸 W1600×H2000×D80 か所 2.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-331期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4-5 ガラス型板ガラス t=4 620×420 枚 20.0 【見積参考】複層ガラス FL3+A6+FL3 m2 306.0 【見積参考】複層ガラス 型ワイヤー+A6+型ヤイヤー m2 8.1 【見積参考】シリコン 6*6 m 41.6 【見積参考】シリコン 6*8 m 3,185.0 【見積参考】運搬費 式 1.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-341期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額5 塗装改修5-1 塗装改修改修仕様 鉄鋼面 RC種SOP塗り 鉄骨ブレース、
鋼製建具 m2 152.0 【建築コスト情報2025,4,P456】改修仕様 木部 RC種SOP塗り 穴あき合板 m 195.0 【建築コスト情報2025,4,P456】改修仕様 木部 RC種SOP塗り 木製建具 m 50.2 【建築コスト情報2025,4,P456】改修仕様 木部 RC種SOP塗り 学校間仕切パネル m 23.1 【建築コスト情報2025,4,P456】改修仕様 鉄鋼面 RC種SOP塗り 糸幅50~100mm以下 階段手摺 m 126.0 【建築コスト情報2025,4,P456】改修仕様 木部 RC種SOP塗り 糸幅50~100mm以下 窓額縁 m 198.0 【建築コスト情報2025,4,P456】改修仕様 鉄鋼面 RC種SOP塗り 糸幅300 踊場手摺 m 79.2 【建築コスト情報2025,4,P456】改修仕様 木部 RC種SOP塗り 糸幅500mm カーテンボックス m 84.1 【建築コスト情報2024,10,P456】EP塗り 改修仕様 モルタル面 RC種 m2 1,789.0 【建築コスト情報2025,4,P456・458】改修仕様 モルタル面 RC種EP塗り 糸幅100mm 巾木 m 588.0 【建築コスト情報2025,4,P456・458】改修仕様 モルタル面 RC種EP塗り 糸幅100mm 階段ボーダー m 117.0 【建築コスト情報2025,4,P456・458】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-351期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額改修仕様 木部 RC種UC塗り B種 木板 m2 195.0 【建築コスト情報2025,4,P456・458】改修仕様 木部 RC種UC塗り B種 棚 m 11.8 【建築コスト情報2025,4,P456・458】改修仕様 木部 RC種UC塗り 糸幅340mm 階段手摺 m 84.0 【建築コスト情報2025,4,P456・458】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-361期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額6 発生材処理6-1 発生材積込発生材積込 がれき類 m3 0.05 【見積参考】発生材積込 木くず m3 44.06 【見積参考】発生材積込 廃プラスチック m3 2.72 【見積参考】発生材積込 金属くず m3 0.07 【見積参考】発生材積込 ガラスくず m3 0.95 【見積参考】発生材積込 繊維 m3 1.01 【見積参考】発生材積込 廃石膏ボード m3 0.05 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-371期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額6-2 発生材運搬発生材運搬 がれき類 m3 0.05 【見積参考】発生材運搬 木くず m3 44.06 【見積参考】発生材運搬 廃プラスチック m3 2.72 【見積参考】発生材運搬 金属くず m3 0.07 【見積参考】発生材運搬 ガラスくず m3 0.95 【見積参考】発生材運搬 繊維 m3 1.01 【見積参考】発生材運搬 廃石膏ボード m3 0.05 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-381期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額6-3 発生材処分発生材処分 がれき類 t 0.10 【見積参考】発生材処分 木くず t 24.23 【見積参考】発生材処分 廃プラスチック t 4.26 【見積参考】発生材処分 金属くず t 0.90 【見積参考】発生材処分 ガラスくず t 2.21 【見積参考】発生材処分 繊維 t 0.33 【見積参考】発生材処分 廃石膏ボード t 0.06 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-391期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額B 共通費a 共通仮設(積上げ)仮囲い 式 1.00 【別紙明細第107号】門・出入口 式 1.00 【別紙明細第108号】化学物質の濃度測定 パッシブ型測定法 か所 3.00 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考1期-402期1 工 事 名2 工 事 場 所3 敷 地 面 積4 建 築 面 積5 延 床 面 積6 主 要 用 途7 主 要 構 造8 基 礎 構 造9 工 事 種 別10 工 事 内 容 3.内部改修 4.建具改修 5.塗装改修 6.昇降機リノベーション 7.発生材処理 中学校 鉄筋コンクリート造 長期寿命化改修工事 1.直接仮設 2.外部改修工 事 概 要 阿賀津川中学校校舎長寿命化改修建築工事(2期) 東蒲原郡阿賀町津川 地内 8,631㎡ 4,162.74㎡ 今回工事:1,713.38㎡2期-12期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額A 直接工事費 算定工期6カ月 式 1.0B 共通費【公共建築工事積算基準】a 共通仮設費 式 1.0 【改修建築工事】【公共建築工事積算基準】b 現場管理費 式 1.0 【改修建築工事】【公共建築工事積算基準】c 一般管理費 式 1.0 【建築工事】 計 共通費(a+b+c)端数調整計 工事価格
(A+B)消費税相当額 10%合 計 工事費内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-22期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額A 直接工事費1 直接仮設 式 1.02 外部改修 式 1.03 内部改修 式 1.04 建具改修 式 1.05 塗装改修 式 1.06 昇降機リノベーション 式 1.07 発生材処理 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-32期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額1 直接仮設1-1 直接仮設 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-42期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額2 外部改修工事2-1 外部撤去 式 1.02-2 屋根改修 式 1.02-3 外壁改修 式 1.02-4 外部雑 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-52期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額3 内部改修3-1 内部撤去 式 1.03-2 床改修 式 1.03-3 壁改修 式 1.03-4 天井改修 式 1.03-5 内部雑 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-62期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4 建具改修4-1 建具撤去 式 1.04-2 木製建具 式 1.04-3 鋼製建具 式 1.04-4 学校間仕切り 式 1.04-5 ガラス 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-72期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額5 塗装改修5-1 塗装改修 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-82期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額6 昇降機リノベーション6-1 昇降機リノベーション 式 1.0計仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考内 訳 書名 称2期-92期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額7 発生材処理7-1 発生材積込 式 1.07-2 発生材運搬 式 1.07-3 発生材処分 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-102期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額1 直接仮設1-1 直接仮設外部足場 式 1.0 【別紙明細第201号】内部足場式 1.0 【別紙明細第202号】災害防止 式 1.0 【別紙明細第203号】養生 式 1.0 【別紙明細第204号】整理清掃後片付け 式 1.0 【別紙明細第205号】仮設間仕切 式 1.0 【別紙明細第206号】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-112期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額2 外部改修工事2-1 外部撤去たて樋撤去 VP管 集積共 m 160.0 【代価表第008号】シーリング撤去 外壁目地 m 219.0 【代価表第010号】シーリング撤去 サッシ廻り m 700.0 【代価表第010号】シーリング撤去 取合い m 60.1 【代価表第010号】シート防水撤去 m2 34.1 【代価表第026号】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-122期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額2-2 屋根改修(屋上)防水層損傷部補修 m2 56.1 【見積参考】下地調整 m2 561.0 【見積参考】平部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 490.0 【見積参考】立上り部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 70.8 【見積参考】ルーフドレン ストレナー撤去 φ100 縦引き型 か所 10.0 【見積参考】改修用ルーフドレン φ100 縦引き型 か所 10.0 【見積参考】既存アルミ笠木取外し・再取付 W=450 m 108.0 【見積参考】既存アルミ水切取外し・再取付 W=200 m 13.7 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-132期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額(2階屋根1)防水層損傷部補修 m2 18.1 【見積参考】下地調整 m2 181.0 【見積参考】平部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 135.0 【見積参考】立上り部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 45.8 【見積参考】ルーフドレン ストレナー撤去 φ100 縦引き型 か所 3.0 【見積参考】改修用ルーフドレン φ100 縦引き型 か所 3.0 【見積参考】既存アルミ笠木取外し・再取付 W=450 m 65.6 【見積参考】既存アルミ水切取外し・再取付 W=200 m 16.2 【見積参考】変更設計差 額 備 考内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計2期-142期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額(2階屋根2)防水層損傷部補修 m2 11.8 【見積参考】下地調整 m2 118.0 【見積参考】平部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 92.1 【見積参考】立上り部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 25.5 【見積参考】ルーフドレン ストレナー撤去 φ100 縦引き型 か所 2.0 【見積参考】改修用ルーフドレン φ100 縦引き型 か所 2.0 【見積参考】既存アルミ笠木取外し・再取付 W=450 m 28.5 【見積参考】既存アルミ水切取外し・再取付 W=200 m 15.8 【見積参考】備 考内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額2期-152期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額(塔屋)防水層損傷部補修 m2 7.3 【見積参考】下地調整 m2 73.0 【見積参考】平部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 25.2 【見積参考】立上り部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 47.8 【見積参考】ルーフドレン ストレナー撤去 φ100 横引き型 か所 2.0 【見積参考】改修用ルーフドレン φ100 横引き型 か所 2.0 【見積参考】防水端末金物取付 アルミアングル L-1.7×40×100 m 32.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-162期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額(エレベーター棟屋根)下地調整 m2 34.1 【見積参考】平部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 22.2 【見積参考】立上り部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 11.9 【見積参考】ルーフドレン ストレナー撤去 φ100 横引き型 か所 2.0 【見積参考】改修用ルーフドレン φ100 横引き型 か所 2.0 【見積参考】計仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考内 訳 書名 称2期-172期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額2-3 外壁改修目視、打診による確認施工数量調査 マーキング、計測、
図面記入 m2 1,592.0 【建築コスト情報2025,4,P440】アンカーピンニング 本 300.0 【見積参考】Uカットエポキシ樹脂注入 m2 150.0 【見積参考】鉄筋露出部補修 か所 150.0 【見積参考】コンクリート欠損部補修 か所 150.0 【見積参考】下地挙動緩衝材塗布 既存塗材ひび割れ部 幅50mm m 79.6 【見積参考】既存塗膜材除去 剥離材併用手工具ケレン工法 m2 31.9 【見積参考】既存塗膜材除去 フクレ部 剥離材併用手工具ケレン工法 m2 79.6 【見積参考】高圧水洗浄 15pa m2 1,592.0 【見積参考】外壁用塗膜防水材塗り m2 1,350.0 【見積参考】薄付け仕上塗材 m2 242.0 【見積参考】改修仕様 ケイカル面EP塗り 下地調整RB種 m2 54.5 【建築コスト情報2025,4,P456・458】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-182期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額金属系サイディング貼り t=15 m2 234.0 【見積参考】胴縁組 ALC版面 鉄骨胴縁 m2 234.0 【見積参考】土台水切 m 16.1 【見積参考】開口廻り額縁 m 47.9 【見積参考】外壁縦ジョイント m 27.4 【見積参考】出隅コーナー m 30.1 【見積参考】取合い水切り m 18.9 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-192期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額2-4 外部雑たて樋 径100mm 硬質塩化ビニル管 m 168.0 【見積参考】シーリング 外壁目地 変成シリコーン系(MS-2) 20×10 m 159.0 【建築コスト情報2025,4,P18】シーリング サッシ廻り 変成シリコーン系(MS-2) 15×10 m 700.0 【建築コスト情報2025,4,P18】シーリング 取合い 変成シリコーン系(MS-2) 20×10 m 60.1 【建築コスト情報2025,4,P18】EXP.J金物 アルミ製 クリアランス50mm m 6.1 【見積参考】EXP.J金物 アルミ製 クリアランス100mm m 28.0 【見積参考】改修仕様 鉄鋼面SOP塗装 下地RB種 タラップ 糸幅50~100 m 10.0 【建築コスト情報2025,4,P456】改修仕様 鉄鋼面SOP塗装 下地RB種 鉄骨 m2 28.6 【建築コスト情報2025,4,P456】改修仕様 鉄鋼面SOP塗装 下地RB種 シャッター m2 13.3 【建築コスト情報2025,4,P456】鉄鋼面 1級 ふっ素樹脂塗料耐候性塗料塗り A種 折板 m2 36.1 【建築コスト情報2025,4,P456・458】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-202期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額3 内部改修3-1 内部撤去木床組撤去 ころばし m2 542.0 【代価表第011号】サニーパネル撤去 t=25 m2 542.0 【代価表第012号】合板撤去 t=12 m2 542.0 【代価表第012号】フローリング撤去 t=15 m2 542.0 【代価表第012号】ビニル床シート撤去 m2 775.0 【建築コスト情報2025,4,P452】上り框撤去 150×60 m 51.0 【代価表第015号】引戸レール撤去 L=1,600 か所 20.0 【建築コスト情報2025,4,P422】カッター入れ モルタル m 64.0 【建築コスト情報2025,4,P422】木製巾木撤去 m 241.0 【代価表第016号】ビニル巾木撤去 m 55.2 【建築コスト情報2025,4,P452】床暖配管フカシ壁撤去 m2 12.2 【建築コスト情報2025,4,P420】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-212期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額カーテン撤去 m2 178.0 【代価表第017号】カーテンレール撤去 m 99.0 【代価表第018号】転落防止手摺撤去 L=2.0m ステンレスパイプ か所 2.0 【見積参考】転落防止手摺撤去 L=3.7m ステンレスパイプ か所 10.0 【代価表第025号】転落防止手摺撤去 L=6.8m ステンレスパイプ か所 2.0 【代価表第031号】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-222期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額3-2 床改修既存ビニル床タイル面下地調整 ビニル床シート貼り下 m2 624.0 【見積参考】既存ビニル床シート撤去面下地調整 ビニル床シート貼り下 m2 741.0 【見積参考】既存フローリング面下地調整 ビニル床シート貼り下 m2 124.0 【見積参考】既存タイル面下地調整 塗り床下 m2 55.9 【見積参考】既存モルタル面下地調整 塗り床下 m2 43.9 【見積参考】ビニル床シート貼り t=2.0 m2 1,165.0 【見積参考】塗り床仕上 弾性系ウレタン塗り床 m2 99.8 【見積参考】畳敷き 1帖物 建材畳 枚 14.0 【建築コスト情報2025,4,P371】階段ビニル床シート貼り t=2.0 m2 324.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-232期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額3-3 壁改修しな合板貼り t=5.5 m2 50.3 【建築コスト情報2025,4,P254】ビニルクロス貼り m2 50.3 【建築コスト情報2025,4,P378】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-242期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額3-4 天井改修LGS天井下地組 あと施工アンカー共 m2 22.4 【建築コスト情報2025,4,P20】化粧石膏ボード貼り t=9.5 m2 22.4 【建築コスト情報2025,4,P374】化粧石膏ボード貼り t=9.5 重ね貼り m2 1,165.0 【建築コスト情報2025,4,P374】廻り縁 塩ビ製、突付け m 764.0 【建築コスト情報2025,4,P376】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-252期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額3-5 内部雑ステンレス製 エンド無 W=50階段滑り止め金具 カバー工法 m 245.0 【見積参考】床見切り m 12.5 【見積参考】引戸レールモルタル充填 m 32.0 【建築コスト情報2025,4,P22】ステンレス製 手引き 引分カーテンレール 軽量用(10-60) m 99.0 【見積参考】突出型 アクリル樹脂板室名札 受金具ステンレス か所 9.0 【見積参考】面付型 アクリル樹脂板室名札 受金具ステンレス か所 5.0 【見積参考】天井点検口 アルミ、
450×450 か所 40.0 【建築コスト情報2025,4,P284】カーテン W6610×H1800 か所 3.0 【見積参考】カーテン W3300×H1800 か所 23.0 【見積参考】カーテン W1600×H1800 か所 2.0 【見積参考】W900×H900換気扇部メッシュ加工 穴明け300×300 か所 13.0 【見積参考】エポキシ系塗床仕上 流し 人研ぎ下 m2 2.8 【建築コスト情報2025,4,P360】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-262期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額シーリング サッシ廻り 変成シリコーン系
(MS-2)
20×10 m 698.0 【建築コスト情報2025,4,P18】EXP.J 床 アルミ製 クリアランス100 m 21.0 【建築コスト情報2025,4,P288】EXP.J 壁 アルミ製 クリアランス100 m 16.8 【建築コスト情報2025,4,P288】EXP.J 天井 アルミ製 クリアランス100 m 21.0 【建築コスト情報2025,4,P288】アルミ□-40×25×3.0転落防止手摺 L=1526~1582 か所 38.0 【見積参考】掲示板 現場貼り 特殊発泡ビニール m2 76.4 【見積参考】転落防止手摺取外し・再取付 L=2.0m ステンレスパイプ か所 2.0 【見積参考】転落防止手摺取外し・再取付 L=3.7m ステンレスパイプ か所 10.0 【見積参考】収納棚取外し・再取付 W1200×D350×H1120 3組B2 か所 1.0 【代価表第028号】収納棚取外し・再取付 W4800×D350×H1120 学習室2・3 か所 2.0 【代価表第029号】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-272期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4 建具改修4-1 建具撤去AD-1撤去 W7300×H2750 か所 1.0 【見積参考】AD-2撤去 W2700×H2750 か所 1.0 【見積参考】AD-3-1撤去 W3270×H2700 か所 2.0 【見積参考】AD-3-2撤去 W3270×H2700 か所 2.0 【見積参考】AD-6撤去 W3200×H2700 か所 1.0 【見積参考】AD-7撤去 W8000×H2000 か所 1.0 【見積参考】AD-8撤去 W1600×H2700 か所 3.0 【見積参考】AW-1撤去 W3270×H1800 か所 22.0 【見積参考】AW-1a撤去 W3270×H1800 か所 6.0 【見積参考】AW-2撤去 W3270×H1800 か所 11.0 【見積参考】AW-2a撤去 W3270×H1800 か所 2.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-282期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額AW-3撤去 W1600×H1800 か所 2.0 【見積参考】AW-3a撤去 W1600×H1800 か所 1.0 【見積参考】AW-4・4a撤去 W1600×H1800 か所 2.0 【見積参考】AW-5撤去 W6610×H1800 か所 1.0 【見積参考】AW-5a撤去 W6610×H1800 か所 1.0 【見積参考】AW-6a撤去 W6610×H1800 か所 1.0 【見積参考】AW-11撤去 W600×H1870 か所 4.0 【見積参考】AW-12撤去 W600×H3170 か所 8.0 【見積参考】AW-14撤去 W600×H1450 か所 2.0 【見積参考】AW-15撤去 W1600×H600 か所 1.0 【見積参考】AW-16撤去 W1700×H1900 か所 1.0 【見積参考】AW-17撤去 W1700×H1800 か所 4.0 【見積参考】AW-18撤去 W1700×H900 か所 2.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-292期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額鋼製建具撤去 W800×H1800 か所 1.0 【代価表第022号】引戸撤去 W850×H2000 枚 40.0 【代価表第023号】ガラス撤去 m2 347.0 【代価表第024号】計仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考内 訳 書名 称2期-302期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4-2 木製建具片開き戸 建付け調整 か所 1.0 【見積参考】片引き戸 建付け調整 か所 1.0 【見積参考】引違い戸 建付け調整 か所 1.0 【見積参考】襖貼り替え m2 5.9 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-312期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4-3 鋼製建具AD-1 カバー工法改修Fixランマ付両袖Fix3連ハンガー框戸 W7226×H2703 か所 1.0 【見積参考】AD-2 カバー工法改修3連Fixランマ+Fix袖付両開き戸 W2700×H2750 か所 1.0 【見積参考】AD-3-1 カバー工法改修2連ランマ引違い窓付引違い戸 W3270×H2700 か所 2.0 【見積参考】AD-3-2 カバー工法改修2連ランマ引違い窓付引違い戸 W3270×H2700 か所 2.0 【見積参考】AD-6 カバー工法改修2連ランマ引違い窓付引違い戸 W3200×H2700 か所 1.0 【見積参考】AD-7 カバー工法改修片開き戸 W800×H2000 か所 1.0 【見積参考】AD-8 カバー工法改修Fixランマ付両開き戸 W3200×H2700 か所 3.0 【見積参考】AW-1 カバー工法改修引違い2段2連窓 W3270×H1800 か所 11.0 【見積参考】AW-1-1 カバー工法改修引違い2段2連窓 W3270×H1800 か所 11.0 【見積参考】AW-1a カバー工法改修引違い2段2連窓 W3270×H1800 か所 4.0 【見積参考】AW-1a-1 カバー工法改修引違い2段2連窓 W3270×H1800 か所 2.0 【見積参考】AW-2 カバー工法改修引違い2段2連窓 W3270×H1800 か所 11.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-322期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額AW-2a カバー工法改修引違い2段2連窓 W3270×H1800 か所 2.0 【見積参考】AW-3 カバー工法改修2段引違い窓 W1600×H1800 か所 1.0 【見積参考】AW-3-1 カバー工法改修2段引違い窓 W1600×H1800 か所 1.0 【見積参考】AW-3a カバー工法改修2段引違い窓 W1600×H1800 か所 1.0 【見積参考】AW-4 カバー工法改修2段引違い窓 W1600×H1800 か所 1.0 【見積参考】AW-4a カバー工法改修2段引違い窓 W1600×H1800 か所 1.0 【見積参考】AW-5 カバー工法改修2段引違い4連窓 W6610×H1800 か所 1.0 【見積参考】AW-5a カバー工法改修2段引違い4連窓 W6610×H1800 か所 1.0 【見積参考】AW-6a カバー工法改修2段引違い4連窓 W6610×H1800 か所 1.0 【見積参考】AW-11 カバー工法改修Fix2段窓 W600×H1870 か所 4.0 【見積参考】AW-12 カバー工法改修Fix2段窓 W600×H3170 か所 8.0 【見積参考】AW-14 カバー工法改修Fix窓 W600×H1450 か所 2.0 【見積参考】AW-15 カバー工法改修引違い窓 W600×H1450 か所 1.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-332期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額AW-16 カバー工法改修2段引違い窓 W1700×H1900 か所 1.0 【見積参考】AW-17 カバー工法改修2段引違い窓 W1700×H1800 か所 4.0 【見積参考】AW-18 カバー工法改修引違い窓 W1700×H900 か所 2.0 【見積参考】SD-8片開き戸 W1600×H750 か所 1.0 【見積参考】SD-1-1子扉付片開き戸 W1625×H2200 建付調整 か所 1.0 【見積参考】SD-1-2子扉付片開き戸 W1625×H2200 建付調整 か所 1.0 【見積参考】SD-2子扉付片開き戸 W3450×H2200 建付調整 か所 4.0 【見積参考】SD-3片開き戸 W850×H2000 建付調整 か所 1.0 【見積参考】SD-4片開き戸 W1960×H1000 建付調整 か所 1.0 【見積参考】SD-6片開き戸 W1960×H1000 建付調整 か所 1.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-342期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額既存錠前マスターキー対応 握り玉錠 か所 6.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-352期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4-4 学校間仕切りP1-1引違い戸 W1600×H2000×D80 か所 7.0 【見積参考】P1-2引違い戸 W1600×H2000×D80 か所 6.0 【見積参考】P3引違い戸 W1600×H2000×D80 か所 4.0 【見積参考】P8引違い戸 W1600×H2000×D80 か所 3.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-362期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4-5 ガラス透明フロートガラス t=3 m2 7.3 【見積参考】型板ガラス t=4 620×420 枚 40.0 【見積参考】複層ガラス FL3+A6+FL3 m2 304.0 【見積参考】複層ガラス FL5+A6+FL5 m2 26.2 【見積参考】シリコン 6*6 m 143.0 【見積参考】シリコン 6*8 m 3,272.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更
設計差 額 備 考2期-372期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額5 塗装改修5-1 塗装改修改修仕様 鉄鋼面 RC種SOP塗り 鉄骨ブレース、
鋼製建具 m2 147.0 【建築コスト情報2025,4,P456】改修仕様 木部 RC種SOP塗り 学校間仕切パネル m 31.5 【建築コスト情報2025,4,P456】改修仕様 鉄鋼面 RC種SOP塗り 糸幅50~100mm以下 階段手摺 m 126.0 【建築コスト情報2025,4,P456】改修仕様 木部 RC種SOP塗り 糸幅50~100mm以下 窓額縁 m 310.0 【建築コスト情報2025,4,P456】改修仕様 鉄鋼面 RC種SOP塗り 糸幅300 踊場手摺 m 79.2 【建築コスト情報2025,4,P456】改修仕様 木部 RC種SOP塗り 糸幅500mm カーテンボックス m 109.0 【建築コスト情報2025,4,P456】EP塗り 改修仕様 モルタル面 RC種 m2 2,371.0 【建築コスト情報2025,4,P456・458】改修仕様 モルタル面 RC種EP塗り 糸幅100mm 巾木 m 631.0 【建築コスト情報2025,4,P456・458】改修仕様 モルタル面 RC種EP塗り 糸幅100mm 階段ボーダー m 117.0 【建築コスト情報2025,4,P456・458】改修仕様 木部 RC種UC塗り B種 棚 m2 14.2 【建築コスト情報2025,4,P456・458】改修仕様 木部 RC種UC塗り B種 糸幅110 m 51.6 【建築コスト情報2025,4,P456・458】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-382期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額改修仕様 木部 RC種UC塗り 糸幅340mm 階段手摺 m 84.0 【建築コスト情報2025,4,P456・458】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-392期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額6 昇降機リノーベーションロープ式(機械室無し)荷物用昇降機 方向:同一方向 基 1.0 【見積参考】用途:荷物用積載量:600kg速度:30m/min停止箇所:1階~3階 3箇所昇降行程:7600mmかご寸法:W1100×D1500×H2300乗場寸法:W900×H2100既存エレベーター撤去 式 1.0 【見積参考】計仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考内 訳 書名 称2期-402期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額7 発生材処理7-1 発生材積込発生材積込 がれき類 m3 0.09 【見積参考】発生材積込 木くず m3 43.09 【見積参考】発生材積込 廃プラスチック m3 3.10 【見積参考】発生材積込 金属くず m3 0.13 【見積参考】発生材積込 ガラスくず m3 1.05 【見積参考】発生材積込 繊維 m3 0.92 【見積参考】発生材積込 廃石膏ボード m3 0.12 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-412期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額7-2 発生材運搬発生材運搬 がれき類 m3 0.09 【見積参考】発生材運搬 木くず m3 43.09 【見積参考】発生材運搬 廃プラスチック m3 3.10 【見積参考】発生材運搬 金属くず m3 0.13 【見積参考】発生材運搬 ガラスくず m3 1.05 【見積参考】発生材運搬 繊維 m3 0.92 【見積参考】発生材運搬 廃石膏ボード m3 0.12 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-422期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額7-3 発生材処分発生材処分 がれき類 t 0.18 【見積参考】発生材処分 木くず t 23.70 【見積参考】発生材処分 廃プラスチック t 4.77 【見積参考】発生材処分 金属くず t 0.59 【見積参考】発生材処分 ガラスくず t 2.44 【見積参考】発生材処分 繊維 t 0.33 【見積参考】発生材処分 廃石膏ボード t 0.15 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-432期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額B 共通費a 共通仮設(積上げ)仮囲い 式 1.00 【別紙明細第207号】門・出入口 式 1.00 【別紙明細第208号】化学物質の濃度測定 パッシブ型測定法 か所 3.00 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考2期-443期1 工 事 名2 工 事 場 所3 敷 地 面 積4 建 築 面 積5 延 床 面 積6 主 要 用 途7 主 要 構 造8 基 礎 構 造9 工 事 種 別10 工 事 内 容 3.内部改修 4.建具改修 5.塗装改修 6.発生材処理 中学校 鉄筋コンクリート造 長期寿命化改修工事 1.直接仮設 2.外部改修工 事 概 要 阿賀津川中学校校舎長寿命化改修建築工事(3期) 東蒲原郡阿賀町津川 地内 8,631㎡ 4,162.74㎡ 今回工事:963.57㎡3期-13期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額A 直接工事費 算定工期6カ月 式 1.0B 共通費【公共建築工事積算基準】a 共通仮設費 式 1.0 【改修建築工事】【公共建築工事積算基準】b 現場管理費 式 1.0 【改修建築工事】【公共建築工事積算基準】c 一般管理費 式 1.0 【建築工事】 計 共通費(a+b+c)端数調整計 工事価格(A+B)消費税相当額 10%合 計 工事費内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-23期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額A 直接工事費1 直接仮設 式 1.02 外部改修 式 1.03 内部改修 式 1.04 建具改修 式 1.05 塗装改修 式 1.06 発生材処理 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-33期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額1 直接仮設1-1 直接仮設 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-43期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額2 外部改修工事2-1 外部撤去 式 1.02-2 屋根改修 式 1.02-3 外壁改修 式 1.02-4 外部雑 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-53期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額3 内部改修3-1 内部撤去 式 1.03-2 床改修 式 1.03-3 壁改修 式 1.03-4 天井改修 式 1.03-5 内部雑 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-63期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4 建具改修4-1 建具撤去 式 1.04-2 木製建具 式 1.04-3 鋼製建具 式 1.04-4 学校間仕切り 式 1.04-5 ガラス 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-73期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額5 塗装改修5-1 塗装改修 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-83期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額6 発生材処理6-1 発生材積込 式 1.06-2 発生材運搬 式 1.06-3 発生材処分 式 1.0計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-93期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額1 直接仮設1-1 直接仮設 式 1.0外部足場 式 1.0 【別紙明細第301号】内部足場式 1.0 【別紙明細第302号】災害防止 式 1.0 【別紙明細第303号】養生 式 1.0 【別紙明細第304号】整理清掃後片付け 式 1.0 【別紙明細第305号】仮設間仕切 式 1.0 【別紙明細第306号】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-103期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額2 外部改修工事2-1 外部撤去たて樋撤去 VP管 集積共 m 152.0 【代価表第008号】シーリング撤去 外壁目地 m 80.6 【代価表第010号】シーリング撤去 サッシ廻り m 331.0 【代価表第010号】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-113期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額2-2 屋根改修
(屋上)防水層損傷部補修 m2 82.2 【見積参考】下地調整 m2 411.0 【見積参考】平部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 359.0 【見積参考】立上り部 上掛け X-1脱気工法カラーウレタン塗膜防水 環境対応型 m2 51.9 【見積参考】ルーフドレン ストレナー撤去 φ100 縦引き型 か所 9.0 【見積参考】改修用ルーフドレン φ100 縦引き型 か所 9.0 【見積参考】既存アルミ笠木取外し・再取付 W=450 m 88.3 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-123期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額2-3 外壁改修目視、打診による確認施工数量調査 マーキング、計測、図面記入m2 807.0 【建築コスト情報2025,4,P440】アンカーピンニング 本 161.0 【見積参考】Uカットエポキシ樹脂注入 m2 80.7 【見積参考】鉄筋露出部補修 か所 80.7 【見積参考】コンクリート欠損部補修 か所 80.7 【見積参考】下地挙動緩衝材塗布 既存塗材ひび割れ部 幅50mm m 40.4 【見積参考】既存塗膜材除去 剥離材併用手工具ケレン工法m2 16.1 【見積参考】既存塗膜材除去 フクレ部 剥離材併用手工具ケレン工法 m2 40.4 【見積参考】高圧水洗浄 15pa m2 807.0 【見積参考】外壁用塗膜防水材塗り m2 740.0 【見積参考】薄付け仕上塗材 m2 66.7 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-133期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額2-4 外部雑たて樋 径100mm 硬質塩化ビニル管 m 94.5 【見積参考】シーリング 外壁目地 変成シリコーン系(MS-2) 20×10 m 80.6 【建築コスト情報2025,4,P18】シーリング サッシ廻り 変成シリコーン系(MS-2) 15×10 m 331.0 【建築コスト情報2025,4,P18】シーリング 取合い 変成シリコーン系(MS-2) 20×10 m 12.3 【建築コスト情報2025,4,P18】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-143期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額3 内部改修3-1 内部撤去木床組撤去 ころばし m2 528.0 【代価表第011号】サニーパネル撤去 t=25 m2 528.0 【代価表第012号】合板撤去 t=12 m2 528.0 【代価表第012号】フローリング撤去 t=15 m2 528.0 【代価表第012号】ビニル床シート撤去 m2 350.0 【建築コスト情報2025,4,P452】上り框撤去 150×60 m 34.3 【代価表第015号】引戸レール撤去 L=1,600 か所 12.0 【建築コスト情報2025,4,P422】カッター入れ モルタル m 38.4 【建築コスト情報2025,4,P422】木製巾木撤去 m 195.0 【代価表第016号】床暖配管フカシ壁撤去 m2 7.7 【建築コスト情報2025,4,P420】カーテン撤去 m2 104.0 【代価表第017号】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-153期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額カーテンレール撤去 m 59.6 【代価表第018号】転落防止手摺撤去 L=3.7m ステンレスパイプ か所 12.0 【代価表第025号】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-163期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額3-2 床改修既存ビニル床タイル面下地調整 ビニル床シート貼り下 m2 542.0 【見積参考】既存ビニル床シート撤去面下地調整 ビニル床シート貼り下 m2 308.0 【見積参考】ビニル床シート貼り t=2.0 m2 836.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-173期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額3-3 壁改修しな合板貼り t=5.5 m2 37.5 【建築コスト情報2025,4,P254】ビニルクロス貼り m2 37.5 【建築コスト情報2025,4,P378】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-183期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額3-4 天井改修LGS天井下地組 m2 16.2 【建築コスト情報2025,4,P20】化粧石膏ボード貼り t=9.5 m2 16.2 【建築コスト情報2025,4,P374】化粧石膏ボード貼り t=9.5 重ね貼り m2 731.0 【建築コスト情報2025,4,P374】廻り縁 塩ビ製 m 655.0 【建築コスト情報2025,4,P376】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-193期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額3-5 内部雑引戸レールモルタル充填 m 19.2 【建築コスト情報2025,4,P22】ステンレス製 手引き 引分カーテンレール 軽量用(10-60) m 59.4 【見積参考】突出型 アクリル樹脂板室名札 受金具ステンレス か所 7.0 【見積参考】天井点検口 アルミ、
450×450 か所 20.0 【建築コスト情報2025,4,P284】カーテン W3300×H1800 か所 16.0 【見積参考】カーテン W1600×H1800 か所 3.0 【見積参考】W900×H900換気扇部メッシュ加工 穴明け300×300 か所 ##### 【見積参考】エポキシ系塗床仕上 流し 人研ぎ下 m2 34.9 【建築コスト情報2025,4,P360】シーリング サッシ廻り 変成シリコーン系(MS-2) 15×10 m 325.0 【建築コスト情報2025,4,P18】掲示板 現場貼り 特殊発泡ビニール m2 24.9 【見積参考】アルミ□-40×25×3.0転落防止手摺 L=1526~1563 か所 23.0 【見積参考】転落防止手摺取外し・再取付 L=2.0m ステンレスパイプ か所 4.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-203期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額転落防止手摺取外し・再取付 L=3.7m ステンレスパイプ か所 6.0 【見積参考】男子・女子更衣室ロッカー取外し・再取付 W6400×D500×H1800 か所 4.0 【代価表第030号】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-213期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4 建具改修4-1 建具撤去AD-3-2撤去 W3270×H2700 か所 1.0 【見積参考】AW-1・1A・2・2A撤去 W3270×H1800 か所 25.0 【見積参考】AW-3・3a・4撤去 W1600×H1800 か所 9.0 【見積参考】AW-7撤去 W600×H1000 か所 3.0 【見積参考】AW-8撤去 W600×H1000 か所 2.0 【見積参考】引戸撤去 W850×H2000 枚 24.0 【代価表第023号】ガラス撤去 m2 152.0 【代価表第024号】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-223期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4-2 木製建具片開き戸 建付け調整 か所 3.0 【見積参考】親子開き戸 建付け調整 か所 1.0 【見積参考】引違い戸 建付け調整 か所 1.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-233期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4-3 鋼製建具AD-3-2 カバー工法改修2連ランマ引違い窓付引違い戸 W3270×H2700 か所 1.0 【見積参考】AW-1 カバー工法改修引違い2段2連窓 W3270×H1800 か所 7.0 【見積参考】AW-1-1 カバー工法改修引違い2段2連窓 W3270×H1800 か所 6.0 【見積参考】AW-1a カバー工法改修引違い2段2連窓 W3270×H1800 か所 3.0 【見積参考】AW-2 カバー工法改修引違い2段2連窓 W3270×H1800 か所 6.0 【見積参考】AW-2a カバー工法改修2段2連引違い窓 W3270×H1800 か所 3.0 【見積参考】AW-3 カバー工法改修2段引違い窓 W1600×H1800 か所 3.0 【見積参考】AW-3-1 カバー工法改修2段引違い窓 W1600×H1800 か所 2.0 【見積参考】AW-3a カバー工法改修2段引違い窓 W1600×H1800 か所 2.0 【見積参考】AW-4 カバー工法改修2段引違い窓 W1600×H1800 か所 2.0 【見積参考】AW-7 カバー工法改修滑り出し2段窓 W600×H1000 か所 3.0 【見積参考】AW-8 カバー工法改修引違い窓 W600×H750 か所 2.0 【見積参考】内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-243期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額既存錠前マスターキー対応 握り玉錠 か所 4.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-253期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4-4 学校間仕切りP1-1引違い戸 W1600×H2000×D80 か所 2.0 【見積参考】P1-2引違い戸 W1600×H2000×D80 か所 5.0 【見積参考】P2-1引違い戸 W1600×H2000×D80 か所 3.0 【見積参考】P2-2引違い戸 W1600×H2000×D80 か所 1.0 【見積参考】P8引違い戸 W1600×H2000×D80 か所 1.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-263期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額4-5 ガラス型板ガラス t=4 620×420 枚 24.0 【見積参考】複層ガラス FL3+A6+FL3 m2 149.0 【見積参考】複層ガラス 型ワイヤー+A6+型ヤイヤー m2 3.4 【見積参考】シリコン 6*6 m 49.9 【見積参考】シリコン 6*8 m 1,547.0 【見積参考】運搬費 式 1.0 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-273期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額5 塗装改修5-1 塗装改修改修仕様 鉄鋼面 RC種SOP塗り 鉄骨ブレース m2 20.0 【建築コスト情報2025,4,P456】改修仕様 木部 RC種SOP塗り 学校間仕切パネル m 42.2 【建築コスト情報2025,4,P456】改修仕様 木部 RC種SOP塗り 糸幅50~100mm以下 窓額縁 m 183.0 【建築コスト情報2025,4,P456】改修仕様 木部 RC種SOP塗り 糸幅100mm 巾木 m 15.4 【建築コスト情報2025,4,P456】改修仕様 木部 RC種SOP塗り 糸幅500mm カーテンボックス m 59.6 【建築コスト情報2025,4,P456】EP塗り 改修仕様 モルタル面 RC種 m2 1,206.0 【建築コスト情報2025,4,P456・458】改修仕様 モルタル面 RC種EP塗り 糸幅100mm 巾木 m 363.0 【建築コスト情報2025,4,P456・458】改修仕様 木部 RC種UC塗り B種 棚 m 185.0 【建築コスト情報2025,4,P456・458】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-283期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額6 発生材処理6-1 発生材積込発生材積込 がれき類 m3 0.05 【見積参考】発生材積込 木くず m3 40.90 【見積参考】発生材積込 廃プラスチック m3 1.97 【見積参考】発生材積込 金属くず m3 0.14 【見積参考】発生材積込 ガラスくず m3 0.45 【見積参考】発生材積込 繊維 m3 0.52 【見積参考】発生材積込 廃石膏ボード m3 0.08 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-293期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額6-2 発生材運搬発生材運搬 がれき類 m3 0.05 【見積参考】発生材運搬 木くず m3 40.90 【見積参考】発生材運搬 廃プラスチック m3 1.97 【見積参考】発生材運搬 金属くず m3 0.14 【見積参考】発生材運搬 ガラスくず m3 0.45 【見積参考】発生材運搬 繊維 m3 0.52 【見積参考】発生材運搬 廃石膏ボード m3 0.08 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-303期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額6-3 発生材処分発生材処分 がれき類 t 0.10 【見積参考】発生材処分 木くず t 22.50 【見積参考】発生材処分 廃プラスチック t 2.26 【見積参考】発生材処分 金属くず t 0.29 【見積参考】発生材処分 ガラスくず t 1.04 【見積参考】発生材処分 繊維 t 0.18 【見積参考】発生材処分 廃石膏ボード t 0.09 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-313期単位 数量 単 価 金 額 単位 数量 単 価 金 額B 共通費a 共通仮設(積上げ)仮囲い 式 1.00 【別紙明細第307号】門・出入口 式 1.00 【別紙明細第308号】化学物質の濃度測定 パッシブ型測定法 か所 3.00 【見積参考】計内 訳 書名 称 仕 様実施・元設計 変更設計差 額 備 考3期-321期外部足場 式 1.0建枠900×1700 布枠500×240枠組本足場
(手すり先行方式) 22m未満 供用120日 m2 1,570.0 【建築コスト情報2025,4,P112】最上部安全手摺 枠組本足場用 供用120日 m 166.0 【建築コスト情報2025,4,P114】計名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考直接工事 別紙明細 第 101 号別紙明細(1期)-11期内部足場 式 1.0内部仕上足場 脚立足場 並列1.8m 供用90日 m2 998.0 【建築コスト情報2025,4,P122】内部階段仕上足場 m2 224.0 【建築コスト情報2025,4,P122】計直接工事 別紙明細 第 102 号備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額別紙明細(1期)-21期災害防止 式 1.0ネット状養生シート張り 防炎1類 供用120日 m2 1,288.0 【建築コスト情報2025,4,P122】計直接工事 別紙明細 第 103 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(1期)-31期養生 式 1.0養生(屋上防水改修) 露出防水・簡易防水(塗膜・シート防水) m2 605.0 【代価表第001号】養生(外壁改修) m2 347.0 【代価表第002号】養生(内部改修) 複合改修 m2 1,354.0 【代価表第003号】計直接工事 別紙明細 第 104 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(1期)-41期整理清掃後片付け 式 1.0整理清掃後片付け(屋上防水改修) 露出防水・簡易防水(塗膜・シート防水) m2 605.0 【代価表第004号】整理清掃後片付け(外壁改修) m2 347.0 【代価表第005号】整理清掃後片付け(内部改修) 複合改修 m2 1,354.0 【代価表第006号】計直接工事 別紙明細 第 105 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(1期)-51期仮設間仕切 式 1.0仮設間仕切 B種(片面) 石膏ボードt=9.5 準不燃 m2 27.7 【代価表第007号】計直接工事 別紙明細 第 106 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(1期)-61期仮囲い 式 1.0シート張り H=2.0m 期間6カ月 m 138.0 【建築コスト情報2025,4,P102】計直接工事 別紙明細 第 107 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(1期)-71期門・出入口 式 1.0シートゲート W3.4×H4.5m 期間6カ月 か所 1.0 【建築コスト情報2025,4,P102】鋼製片開きドア W900H2.0m通用口 期間6カ月 か所 2.0 【建築コスト情報2025,4,P102】計直接工事 別紙明細 第 108 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(1期)-81期メラミン化粧板貼り 式 1.0材料 m2 1.00 【メーカーカタログ】【R6公共工事設計労務単価】内装工 人 【公共建築工事積算基準】計直接工事 別紙明細 第 109 号備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額別紙明細(1期)-92期外部足場 式 1.0建枠900×1700 布枠500×240枠組本足場(手すり先行方式) 22m未満 供用120日 m2 1,843.0 【建築コスト情報2025,4,P112】最上部安全手摺 枠組本足場用 供用120日 m 188.0 【建築コスト情報2025,4,P114】計直接工事 別紙明細 第 201 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(2期)-12期内部足場 式 1.0内部仕上足場 脚立足場 並列1.8m 供用90日 m2 1,188.0 【建築コスト情報2025,4,P122】内部階段仕上足場 m2 224.0 【建築コスト情報2025,4,P122】計直接工事 別紙明細 第 202 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(2期)-22期災害防止 式 1.0ネット状養生シート張り 防炎1類 供用120日 m2 1,524.0 【建築コスト情報2025,4,P122】計直接工事 別紙明細 第 203 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(2期)-32期養生 式 1.0養生(屋上防水改修) 露出防水・簡易防水(塗膜・シート防水) m2 764.0 【代価表第001号】養生(外壁改修) m2 391.0 【代価表第002号】養生(内部改修) 複合改修 m2 1,622.0 【代価表第003号】計直接工事 別紙明細 第 204 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(2期)-42期整理清掃後片付け 式 1.0整理清掃後片付け(屋上防水改修) 露出防水・簡易防水(塗膜・シート防水) m2 764.0 【代価表第004号】整理清掃後片付け(外壁改修) m2 391.0 【代価表第005号】整理清掃後片付け(内部改修) 複合改修 m2 1,622.0 【代価表第006号】計直接工事 別紙明細 第 205 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(2期)-52期仮設間仕切 式 1.0仮設間仕切 B種(片面) 石膏ボードt=9.5 準不燃 m2 27.7 【代価表第007号】計直接工事 別紙明細 第 206 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(2期)-62期仮囲い 式 1.0シート張り H=2.0m 期間6カ月 m 195.0 【建築コスト情報2025,4,P102】計直接工事 別紙明細 第 207 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(2期)-72期門・出入口 式 1.0シートゲート W3.4×H4.5m 期間6カ月 か所 1.0 【建築コスト情報2025,4,P102】鋼製片開きドア W900H2.0m通用口 期間6カ月 か所 2.0 【建築コスト情報2025,4,P102】計直接工事 別紙明細 第 208 号備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額別紙明細(2期)-83期外部足場 式 1.0建枠900×1700 布枠500×240枠組本足場(手すり先行方式) 22m未満 供用120日 m2 756.0 【建築コスト情報2025,4,P112】最上部安全手摺 枠組本足場用 供用120日 m 57.7 【建築コスト情報2025,4,P114】計直接工事 別紙明細 第 301 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(3期)-13期内部足場 式 1.0内部仕上足場 脚立足場 並列1.8m 供用90日 m2 747.0 【建築コスト情報2025,4,P122】計直接工事 別紙明細 第 302 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(3期)-23期災害防止 式 1.0ネット状養生シート張り 防炎1類 供用120日 m2 658.0 【建築コスト情報2025,4,P122】計直接工事 別紙明細 第 303 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(3期)-33期養生 式 1.0養生(屋上防水改修) 露出防水・簡易防水(塗膜・シート防水) m2 239.0 【代価表第001号】養生(外壁改修) m2 131.0 【代価表第002号】養生(内部改修) 複合改修 m2 836.0 【代価表第003号】計直接工事 別紙明細 第 304 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(3期)-43期整理清掃後片付け 式 1.0整理清掃後片付け(屋上防水改修) 露出防水・簡易防水(塗膜・シート防水) m2 239.0 【代価表第004号】整理清掃後片付け(外壁改修) m2 131.0 【代価表第005号】整理清掃後片付け(内部改修) 複合改修 m2 836.0 【代価表第006号】計直接工事 別紙明細 第 305 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(3期)-53期仮設間仕切 式 1.0仮設間仕切 B種(片面) 石膏ボードt=9.5 準不燃 m2 47.0 【代価表第007号】計直接工事 別紙明細 第 306 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(3期)-63期仮囲い 式 1.0シート張り H=2.0m 期間6カ月 m 107.0 【建築コスト情報2025,4,P102】計直接工事 別紙明細 第 307 号名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額 備考別紙明細(3期)-73期門・出入口 式 1.0シートゲート W3.4×H4.5m 期間6カ月 か所 1.0 【建築コスト情報2025,4,P102】鋼製片開きドア W900H2.0m通用口 期間6カ月 か所 2.0 【建築コスト情報2025,4,P102】計直接工事 別紙明細 第 008 号備考 名 称 仕 様 単位 数 量 単 価 金額別紙明細(3期)-8第 号円養生
(屋上防水改修)当り備 考【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】【公共建築工事積算基準】代価表 001金 但し 1㎡計% その他露出防水・簡易防水(塗膜・シート) 人 有NO, 名 称 仕 様 単 位 数 量普通作業員乗 率 単 価 金 額 経 費代価表-1第 号円計【公共建築工事積算基準】 その他 %有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 人経 費 備 考1㎡ 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額代価表 002養生(外壁改修)金 但し代価表-2第 号円計【公共建築工事積算基準】 その他 %有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 複合改修 人乗 率 単 価 金 額 経 費 備 考金 但し 1㎡ 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量代価表 003養生(内部改修)代価表-3第 号円計【公共建築工事積算基準】 その他 %有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】軽作業員 露出防水・簡易防水(塗膜・シート) 人経 費 備 考1㎡ 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額代価表 004整理清掃後片付け(屋上防水改修)金 但し代価表-4第 号円計【公共建築工事積算基準】 その他 %有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】軽作業員 人乗 率 単 価 金 額 経 費 備 考金 但し 1㎡ 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量代価表 005整理清掃後片付け(外壁改修)代価表-5第 号円計【公共建築工事積算基準】 その他 %有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】軽作業員 複合改修 人経 費 備 考1㎡ 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額代価表 006整理清掃後片付け(内部改修)金 但し代価表-6第 号円計【公共建築工事積算基準】 その他 %有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】大工 人無 【建設物価2025,4,P158】 木下地材 仮設用 m3 0.014無 【建設物価2025,4,P122】 くぎ kg 0.020無 【建設物価2025,4,P510】 石膏ボード t=9.5 準不燃 m2 1.000乗 率 単 価 金 額 経 費 備 考金 但し 1㎡ 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量代価表 007仮設間仕切(B種)代価表-7第 号円代価表 008たて樋撤去金 但し 1m 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額 経 費 備 考【R7公共工事設計労務単価】配管工 VP管 人 有 【公共建築工事積算基準】その他 % 【公共建築工事積算基準】計代価表-8第 号円代価表 009アルミ笠木撤去金 但し 1m 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額 経 費 備 考【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 人 有 【公共建築工事積算基準】その他 % 【公共建築工事積算基準】計代価表-9第 号円代価表 010シーリング撤去金 但し 1m 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額 経 費 備 考【R7公共工事設計労務単価】防水工 人 有 【公共建築工事積算基準】その他 % 【公共建築工事積算基準】計代価表-10第 号円代価表 011床組撤去金 但し 1㎡ 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額 経 費 備 考【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 ころばし 人 有 【公共建築工事積算基準】その他 % 【公共建築工事積算基準】計代価表-11第 号円代価表 012サニーパネル撤去金 但し 1㎡ 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額 経 費 備 考【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 人 有 【公共建築工事積算基準】その他 % 【公共建築工事積算基準】計代価表-12第 号円代価表 013ビニル床シート撤去金 但し 1㎡ 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額 経 費 備 考【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 人 有 【公共建築工事積算基準】その他 % 【公共建築工事積算基準】計代価表-13第 号円代価表 014カーペット撤去金 但し 1㎡ 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額 経 費 備 考【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 人 有 【公共建築工事積算基準】その他 % 【公共建築工事積算基準】計代価表-14第 号円代価表 015上り框撤去金 但し 1m 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額 経 費 備 考【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 敷居撤去程度 人 有 【公共建築工事積算基準】その他 % 【公共建築工事積算基準】計代価表-15第 号円代価表 016木製巾木撤去金 但し 1m 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額 経 費 備 考【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 人 有 【公共建築工事積算基準】その他 % 【公共建築工事積算基準】計代価表-16第 号円代価表 017カーテン撤去金 但し 1㎡ 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額 経 費 備 考【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 壁クロス撤去程度 人 有 【公共建築工事積算基準】その他 % 【公共建築工事積算基準】計代価表-17第 号円代価表 018カーテンレール撤去金 但し 1m 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額 経 費 備 考【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 頭押さえ撤去程度 人 有 【公共建築工事積算基準】その他 % 【公共建築工事積算基準】計代価表-18第 号円代価表 019流し台撤去金 但し 1台 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額 経 費 備 考【R7公共工事設計労務単価】特殊作業員 L=1800程度 人 有 【公共建築工事積算基準】その他 % 【公共建築工事積算基準】計代価表-19第 号円乗 率 単 価 金 額代価表 020ガスコンロ撤去金 但し 1台 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 経 費 備 考【R7公共工事設計労務単価】特殊作業員 人 有 【公共建築工事積算基準】その他 % 【公共建築工事積算基準】計代価表-20第 号円計【公共建築工事積算基準】 その他 %有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】特殊作業員 人経 費 備 考1台 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額代価表 021調理実習台撤去金 但し代価表-21第 号円計【公共建築工事積算基準】 その他 %有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】サッシ工 人有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 W800×H1800 片開き戸 枠共 人乗 率 単 価 金 額 経 費 備 考金 但し 1か所 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量代価表 022鋼製建具撤去代価表-22第 号円計【公共建築工事積算基準】 その他 %有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 W800×H2000 扉のみ 人経 費 備 考1か所 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額代価表 023引戸撤去金 但し代価表-23第 号円計【公共建築工事積算基準】 その他 %有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】ガラス工 人乗 率 単 価 金 額 経 費 備 考金 但し 1㎡ 当りNO,
名 称 仕 様 単 位 数 量代価表 024ガラス撤去代価表-24第 号円計【公共建築工事積算基準】 その他 %有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 木製巾木撤去程度 人経 費 備 考1m 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額代価表 025窓手摺撤去金 但し代価表-25第 号円計【公共建築工事積算基準】 その他 %有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 シート防水層 人乗 率 単 価 金 額 経 費 備 考金 但し 1㎡ 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量代価表 026シート防水撤去代価表-26第 号円計【公共建築工事積算基準】 その他 %有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】特殊作業員 流し台取外しと同等 人有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】特殊作業員 流し台取付と同等 人経 費 備 考1台 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額代価表 027理科実験台取外し・再取付金 但し代価表-27第 号円計【公共建築工事積算基準】 その他 %有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 流し台取外しと同等 人有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 流し台取付と同等 人乗 率 単 価 金 額 経 費 備 考金 但し 1か所 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量代価表 028収納棚取外し・再取付代価表-28第 号円計【公共建築工事積算基準】 その他 %有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 流し台取外しと同等 人有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 流し台取付と同等 人経 費 備 考1か所 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 乗 率 単 価 金 額代価表 029収納棚取外し・再取付金 但し代価表-29第 号円計【公共建築工事積算基準】 その他 %有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 流し台取外しと同等 人有 【公共建築工事積算基準】【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 流し台取付と同等 人乗 率 単 価 金 額 経 費 備 考金 但し 1台 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量代価表 030ロッカー取外し・再取付代価表-30第 号円乗 率 単 価 金 額代価表 031窓手摺撤去金 但し 1m 当りNO, 名 称 仕 様 単 位 数 量 経 費 備 考【R7公共工事設計労務単価】普通作業員 木製巾木撤去程度 人 有 【公共建築工事積算基準】その他 % 【公共建築工事積算基準】計代価表-31
令和7年度図 面 番 号 縮 尺 図 面 番 号 縮 尺0102030405060708091011121314151819203132333435363738図 面 名 称 図 面 名 称図面目録案内図・配置図(兼仮設計画図)(1期)設計概要・求積図1階天井伏図(改修後)2階平面図(改修前)3階平面図(改修前)立面図1立面図22階天井伏図(改修後)3階天井伏図(改修後)矩計図(改修前・改修後)建具表1図 面 リ ス ト1階平面図(改修前)建築工事特記仕様書1建築工事特記仕様書2建築工事特記仕様書3建築工事特記仕様書4建築工事特記仕様書6部分詳細図11/4001/1001/1001/1001/100階段室 平面詳細図・展開図屋上・塔屋平面図(改修前)1/5000 表紙1/300内部仕上表2共通事項特記仕様書1部分詳細図2建具表2建具表31/100外部仕上表1/1001/50建築工事特記仕様書51/400共通事項特記仕様書2作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10図面目録1/100立面図31/100立面図41/10021222324252627282930配置図(兼仮設計画図)(2期)配置図(兼仮設計画図)(3期)内部仕上表3内部仕上表4内部仕上表5内部仕上表61階・2階・塔屋屋根平面図(改修前)1階平面図(改修後)2階平面図(改修後)3階平面図(改修後)屋上・塔屋平面図(改修後)1階・2階・塔屋屋根平面図(改修後)立面図6立面図53階天井伏図(改修前)2階天井伏図(改修前)1階天井伏図(改修前)39404142434445464748496050515253545556575859建具表41/1001/1001/1001/1001/4001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/100工期分け図01図 面 番 号61626364656667686970717273747576777879808182縮 尺1/501/20、1/501/2001/501/200図 面 名 称1階・2階建具符号図3階・塔屋建具符号図 1/501/501/501/601/501/501/501/501/601/501/501/501/501/501/501/501/501/501/601/501/501/501/601/501/501/501/601/501/501/501階 調理実習室平面詳細図・展開図1階 理科室平面詳細図・展開図1階 理科準備室平面詳細図・展開図1階 保健室平面詳細図・展開図1階 廊下3平面詳細図・展開図2階 会議室平面詳細図・展開図2階 こころの教室平面詳細図・展開図2階・3階 廊下3平面詳細図・展開図3階 音楽室平面詳細図・展開図3階 被服室平面詳細図・展開図1階 技術室平面詳細図1階 技術室展開図1階 相談室平面詳細図・展開図1階 玄関・昇降口平面詳細図・展開図1階 廊下1平面詳細図・展開図2階 普通教室(学習室3)平面詳細図・展開図2階 普通教室(学習室3-1)平面詳細図2階 普通教室(3組B1)平面詳細図・展開図2階 生徒会室平面詳細図・展開図2階・3階 廊下1平面詳細図・展開図1階 校長室平面詳細図・展開図1階 教務室平面詳細図1階 教務室展開図1階 廊下2平面詳細図・展開図2階 図書室平面詳細図2階 図書室展開図2階 女子更衣室平面詳細図・展開図2階・3階 廊下2平面詳細図・展開図3階 美術室平面詳細図・展開図2階 普通教室(学習室3-1)展開図1/1001/601/6、1/201/301716 内部仕上表11/4001/1008384 昇降機リノベーション図11/6昇降機リノベーション図2 85昇降機リノベーション図3 861/501/501/50 1.1.2用語の定義の(ア)、(セ)及び(ナ)令和 年 月(全 枚) 項 目 章 特記事項阿賀津川中学校校舎長寿命化 改修建築工事 設計図1.本共通仕様及び特記仕様に記載されていない事項は、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建に記載されていない事項は、「国土交通省大臣官房管庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築2.改修標仕に用いられている用語を、次のとおり読み替える。
(1)「工事請負契約書」を「新潟県財務規則(昭和57年3月1日新潟県規則第10号)別記(第78条関係)建設工事請負基準約款」(以下「約款」という。)に読み替える。
(2)「監督職員」を「監督員」に読み替える。
(3)「特記仕様書」を「特記仕様」に読み替える。
3.次の各号に該当する改修標仕の項目について、改修標仕の規定を別表に置き換えて適用する。
1.項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
2.特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
3.特記事項の記載の[ . . ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
特記事項に記載の( .. )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図または当該表を示す。
Ⅱ 特記仕様 4.製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また( )内は製品名を示す。
※請負工事費500万円以上の場合、登録する [1.1.4]仕 様 書Ⅰ 共通仕様1 工事実績情報3防 水 改 修 工 事・仮設事務所の中に監督員用空間を ㎡程度確保する。
・監督員事務所 ・10 ・20 ・35 ・65 ・ ㎡程度を設ける。
[2.4.1]・監督員が使用できる備品として、下記のものを工事期間中現場に用意し、 貸与する。
・保護帽 ケ ・雨具 着 ・長靴 足 ・安全帯 組構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償)現場事務所、倉庫、下小屋等の仮設建物の位置はあらかじめ監督員の承諾を受ける。
「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、 [2.2.1]同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立等に関する基準」・金属複合板(窯業系パネル)・押出成型セメント板 ※Ⅰ類・Ⅱ種※15 × ・ ×※12 ×・無石綿に限る 摘 要 寸法(mm):厚さ×幅12仮 設 工 事密着工法 絶縁工法 断熱工法各 章 共 通 事 項 サービス (CORINS) への登録1 騒音・粉じん等の 対策・防音パネル ・防音シート [2.1.3]防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲:2 監督員事務所等3 工 事 用 水4 工 事 用 電 力5 仮 設 建 物 等6 足 場における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
3 アスファルト防水 乾式保護材の材料 [3.3.2] 種 類コンクリート仕上がりの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種 [3.3.5][表8.1.5]4 改質アスファルトシート防水 [3.1.4][表3.1.1][3.4.2][3.4.3][表3.4.1~表3.4.3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 シートの厚さ(mm)・M4AS・M3AS・P0AS・M3ASI・M4ASI・P0ASI・AS-T1・AS-T2 ・AS-J2 下層用 ※2.5以上 ・ 上層用 ※3.0以上 ・ ※4.0以上 ・ ※3.0以上 ・ ・AS-T3 下層用 ※1.5以上 ・ 上層用 ※3.0以上 ・ ・AS-T4・AS-J1・AS-J3※4.0以上 ・ ※1.5以上 ・ ※2.0以上 ・ ※3.0以上 ・ ・ASI-T1・ASI-J1下層用 ※1.5以上 ・ 上層用 ※3.0以上 ・ 下層用 ※1.5以上 ・ 上層用 ※2.0以上 ・ (1)1章 各章共通事項 1節 共通事項築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「改修標仕」という。)により、改修標仕工事編)令和4年版」(以下「標仕」という。)による。
施 工 箇 所 防水改修工法の種類POS工法・設ける ・設ける二重ドレン・二重ドレンの設置(P0AS工法及びP0ASI工法の場合) [3.2.5]・既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4AS工法及びM4ASI工法) [3.2.6]・断熱工法の断熱材 厚さ(mm)・ 材質 ・ [3.4.2]・下地に部分的に密着又は接着を行う工法 ※製造所の標準仕様 ・ [3.4.4]5 合成高分子系 ルーフィングシート防水 新規防水層の種別 (厚さ(mm)) 備 考脱気装置・S-F1(※1.2 ・ )・S-M1(※1.5 ・ )・S-M2(※1.5 ・ )POS工法仕上塗料の使用量は製造所の仕様による・S-F2(※1.5 ・ )[3.1.4][表3.1.1][3.2.5][3.5.2][3.5.3][表3.5.1~表3.5.3]・P0S・S4S・S-F1(※1.2 ・ ) ・設ける・S-M1(※1.5 ・ )・S-M2(※1.5 ・ )・S-F2(※1.5 ・ )・S3S・M4S断 熱 工 法POSI工法・設ける ・設ける・設ける・P0SI・S4SI・S3SI・M4SI・SI-F1(※1.2 ・ )・SI-M1(※1.5 ・ )・SI-M2(※1.5 ・ )POSI工法・SI-F1(※1.2 ・ )・SI-F2(※2.0 ・ )・SI-M1(※1.5 ・ )・SI-M2(※1.5 ・ )・S-C1(※1.0 ・ )・SI-F2(※1.5 ・ )・P1S※軽量鉄骨7 養生 既存部分の養生 ※ビニールシート、合板等 [2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート等 ・ [2.3.1]備品等の移動 [2.3.1] ※監督員の指示による施設内移動とする。
(対象備品の移動先は、図示による) ・行わない8 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]・A種※B種・C種仮設扉・木造 単管※木製扉※せっこうボード(※9.5 ・ )・合板(※9 ・ )防炎シート合板張り程度厚さ( )・行う厚さ( )※無し※無し・片面・両面・片面・両面塗 装 充墳材(mm) 下 地 種 別 仕上げ材(厚さmm)・下記の調査結果について、施工方法、施工箇所、施工数量等をまとめた施工数量調査報告書を提出し、監督員の承諾を得て施工する。
調査範囲 屋根、庇等の防水改修工事の対象となる既存コンクリート面、モルタル面等 調査内容 ひび割れの幅及び長さを屋根面等に図示する。
浮き部分、欠損部を屋根面等に表示する。
また、脆弱部を調査する。
部分的な水はけ不良部や勾配不良の箇所を屋根面等に表示する。
※防水工事は、新潟県防水工事業協同組合員の施工とし、受注者は新潟県防水工事 業協同組合と連名の保証書を提出する。
ただし、県が認めた場合は、組合員外の 施工とすることができる。
この場合は、受注者と施工者との連名の保証書とする。
1 施工数量調査2 防水の保証等 工 法 種 別 施 工 箇 所・工法・工法・工法保 証 期 間10年間10年間10年間※保証書の提出部数 正本 部 副本 部 [1.6.2]3 アスファルト防水[3.1.4][表3.1.1][3.3.3][表3.3.3~表3.3.10]露出防水 保護防水・P1B・P2AI・P2A・M4C・P0DI・M3DI・M4DI・M3D ・P0D・AI-1 ・AI-2 ・AI-3・B-1 ・B-2・BI-1 ・BI-2・C-1 ・C-2・D-1 ・D-2・DI-1 ・DI-2立上り部の保護工法 新規防水工法の種別 施 工 箇 所 防水改修工法の種類・・・・仕上げ塗料塗り ※有(・シルバー ・カラー)・A-1 ・A-2 ・A-3屋内防水・P1E ・P2E ・E-1 ・E-2仕上塗料の使用量は製造所の仕様による・保護層を設ける・P1BI3防 水 改 修 工 事・断熱材(屋根保護又は露出防水断熱工法) [3.3.2] ・フェノールフォーム断熱材 ・ポリエチレンフォーム断熱材透湿係数を除くJIS A 9521の規格に準ずるもの) ・硬質ウレタンフォーム断熱材(2種1号又は2号の場合、 ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材 材質 屋根露出防水断熱工法 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材(JIS A 9521 建築用断熱材) 厚さ(mm) ※25 ・ ・改質アスファルトルーフィング 厚さ(mm) ※3.0以上 ・ [3.3.2]・粘着層付改質アスファルトルーフィング 厚さ(mm) ※1.5以上 ・ [3.3.2]・既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4C工法、M4DI工法)[3.2.6]・二重ドレンの設置(・P0D工法 ・P0DI工法) [3.2.5]アスファルトの種類 ※3種 ・ [3.2.2][3.3.2] 材質 屋根保護防水断熱工法 ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付)断熱工法の断熱材 厚さ(mm)・ 材質・ [3.5.2]プレキャストコンクリート部材下地 [3.5.4] 目地処理(接着工法) ※図示 入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(幅 mm程度)6 塗膜防水・P0X・L4X・P1Y・P2Y [3.1.4][表3.1.1][3.6.3][表3.6.1~表3.6.3]・平面部脱気型・立上り部脱気型・二重ドレンの設置(POX工法の場合) [3.2.5]・既存塗膜防水層表面仕上げ塗装の除去(L4X工法の場合) [3.2.6]・保護層 ・設ける(P1Y、P2Y工法の場合) [3.6.3]7 脱気装置 [3.3.3][表3.3.8][表3.3.9][3.4.3][表3.4.2][表3.4.3][3.5.3][3.6.3]種 類 仕 様 材 料※製造所標準仕様(立上り型)・ ※製造所標準仕様・※アルミ鋳造製・ステンレス製・※設置数量は製造所指定数量による。
仕上塗料の使用量は製造所の仕様による仕上塗料の使用量は製造所の仕様による新規防水層の使用分類 ※非歩行 ・軽歩行仕上げ塗料塗り(S-F1,SI-F1,S-M1,SI-M1の場合) ・シルバー ・カラー仕上げ塗料塗り・シルバー・カラー・X-1 ・X-2 ・X-1H ・X-2H・X-1 ・X-2 ・X-1H ・X-2H※Y-2※Y-2防水改修工法の種類 施 工 箇 所 新規防水層の種別項 目 号 別 表(建築改修工事) 置 き 換 え 後 の 改 修 標 仕 の 規 定4.改修標仕の次の項目の規定は適用しない。
1章 1.1.2 用語の定義の(ニ)1.1.2 用語の定義 者をいう。
(ア)「監督員」とは、約款第10条に基づき受注者に通知された (1)システム上で電子決済処理された電磁的記録をいう。
発注者又は検査職員が行う検査をいい、工事の施工体制、 施工状況、出来形、品質及び出来ばえの検査を含む。
(ただし、②に係る検査を除く。)①工事の完成(約款第32条)②部分払の請求に係る出来形部分又は部分払指定工事材料等 (約款第38条)③部分引渡しの指定部分に係る工事の完成(約款第39条)④契約の解除時における出来形部分(約款第48条)⑤必要があると認めたときの臨時検査(約款第50条)(ナ)「工事検査」とは、約款に基づく次の各事項の確認をするために1章 各章共通事項1節 共通事項(セ)「書面」とは発行年月日及び氏名が記載された文書又は新潟県CALS 〃 1.8.2 技術検査 (2) 〃 1.4.2材料の品質等の(1)及び(2)(3) 〃 1.4.4材料の検査等の(1)(4) 〃 1.8.1工事検査の(2)及び(3)1.4.2材料の品質等 契約時の最新版」の名簿に記載されている品目については、当該 建築材料等評価名簿(一般社団法人公共建築協会) 名簿に記載されている材料又は製造所の製品とするほか、設計図(1)工事に使用する材料は、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業 書に定める品質及び性能を有するものとし、新品とする。
ただし、設計図書に定めのある場合は、この限りでない。
なお、「新品」とは、品質及び性能が製造所から出荷された状態であるものを指し、製造者による使用期限等の定めがある場合を除き、製造後一定期間以内であることを条件とするものではない。
の証明となる資料を、監督員に提出する。
材料を使用する場合は、あらかじめ監督員の承諾を受けたとみなす に記載されている材料又は製造所の製品(特記で改修標仕及び 標仕の規定に基づく品質及び性能以外を規定した場合を除く。)(2)使用する材料が設計図書に定める品質及び性能を有すること ただし、設計図書に定めるJIS又はJASの材料で、JIS 又はJASのマーク表示のあるものを使用する場合又はあらかじめ 監督員の承諾を受けた場合(次の(ア)から(ウ)のいずれかに該当する ことができる。
)は、この限りでない。
(ア)建築基準法その他の認定品で、マーク等の確認ができる材料 (イ)建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿 (ウ)特記により指定された材料又は製造者の製品(2)1.4.4 材料の検査等 監督員の承諾を受けた場合は、この限りでない。
マークを確認できる場合 場合(1)工事現場に搬入した材料は、種別ごとに監督員の検査を受ける。
ただし、次の(ア)若しくは(イ)に該当する場合又はあらかじめ (ア)工事完成検査時又は工事写真で、JIS若しくはJASの (イ)建築基準法その他の認定品と指定された材料で、工事完成検査時 又は工事写真で品質、性能を証明するマーク等を確認できる(3) 部分等の算出方法について監督員の指示を受けるものとする。
(2)約款に基づく部分払を請求する場合は、当該請求に係る出来形(3)(1)の通知又は(2)の請求に基づく検査及び約款第48条及び第50条に 規定する検査は、発注者から通知された検査日に受ける。
(4) 1.8.1 工事検査2 概成工期3 内部の工事期間等※無し ・有(工期 令和 年 月 日) [1.2.1]※着手 令和 年 月 日 ~ 終了 令和 年 月 日までとする。
※工場制作のための現場寸法調査※外部足場組等の仮設工事 督員と協議のうえ決定する。
※次の作業は内部工事着手前に行える。
ただし、着手日、作業箇所は施設及び監 ・多雪地域の指定 積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ・地表面粗度区分 ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ ・地区の区分に応じた風速(Vo(m/sec)) ・ 30 ・ 32建築基準法に基づき指定する条件 [1.2.2] 4 品質計画等 を開始する。
※部分使用に係る条件に変更がある場合は、部分使用承諾書により、施設内部の使用工法による。
改修標仕及び標仕に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定内容は各章による。
・石工事ブロック、ALCパネル工事 ・ブロック建築 ・ALCパネル施工・造園環境配慮改修工事 ・防水施工(アスファルト防水工事作業) ・ガラス施工耐震改修工事・塗装(建築塗装作業) 塗装改修工事・建築大工 ・左官 ・表装(壁装作業) 内装改修工事建具改修工事・樹脂接着剤注入施工外壁改修工事・左官 ・建築板金(内外装板金作業)防水改修工事10追加特記 7「発生材の処理等」による。
[1.3.12] 方法目視及び打診(必要に応じて破壊)による調査を行う。
調査範囲及び調査 [1.6.2] [1.7.2]とする。
施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するもの10追加特記 6「工事区分表」による。
濃度測定 取合い 印刷物若しくは電子データ(DVD 等のメディア)で提出する。
10追加特記 8「化学物質の濃度測定」による。
[1.7.9]・アスファルト防水工事作業 ・塗膜防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・左官 ・タイル張り ・塗装(建築塗装作業)・内装仕上げ施工 (・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業) ・タイル張り・石材施工(石張り作業)※実施する( ) [1.7.5] ・その他監督員が指示した図面 ・仕上表 ・建物の保全に関する説明書(取扱説明書を含む。) ・案内図及び配置図 ・平面図 ・立面図 ・断面図 [1.9.1~1.9.3] 提出部数等 (A1 部 A3 部 CADデータ) 同一箇所の改修前と改修後が比較出来るようにする。
工事完了後、整理のうえ監督員に提出する。
提出部数 部・サッシ施工 ・ガラス施工・とび ・型枠施工 ・鉄筋施工工事施工状況写真の撮影は、工事に係る材料、施工及び品質管理の状況が確認できるように行うものとし、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 営繕工事写真撮影ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合は、撮影計画書の作成を省略できる。
提出部数 部適用工事種別 技 能 検 定 の 職 種※ これにより難い場合は監督員と協議する。
※下記のものを作成し提出する。
なお、作成方法・部数等は、監督員の指示による。
6 電気保安技術者7 発生材の処理等8 特別な材料の工法9 施工数量調査の10 技能士11 見本施工12 化学物質の13 完成図等14 施工図等の取扱15 工事完成写真16 工事施工状況写真17 設備工事との5 工事の記録等 契約書に基づく履行報告に当たり、報告に用いる書式等は「工事運行マニュ※要( ) [1.3.3]アル(新潟県土木部都市局営繕課)」による。
[1.2.4]番号に○印を付けたものを適用する。
要領(令和5年版)による工事写真撮影ガイドブック建築工事編及び解体工事編(令和5年版)」を参考に、撮影計画書を作成して、監督員に提出する。
建築工事特記仕様書1Xー1Xー2屋根(平面)屋根(立上り)屋根(平面)屋根(立上り)02116 12作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10 7年3防 水 改 修 工 事4-4タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事※砂壁状 ・着色骨材砂壁状・複層仕上塗材 ・ゆず肌状 ・凸部処理 ※凹凸状耐候性 ※耐候形3種 ・耐候形2種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤形 樹脂 ※アクリル系 ・ポリウレタン系 外観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック 防水形の増塗材 ※行う3 仕上げ塗材※外装薄塗材E・複層塗材CE・ ・複層塗材E・複層塗材RE※防水形複層塗材E・ ・ ・4-5塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)4-2・図示※下表以外は表5.4.2による [5.4.4][表5.4.2] 2.3 2.3 2.3外部の下枠、水切り板 外部に面するスイングドアの建具中骨枠類枠類戸8 シーリング [3.1.4][表3.1.2][3.7.4~3.7.7]・シーリング充填工法・シーリング再充填工法・拡幅シーリング再充填工法・ブリッジ工法4-1 1 施工数量調査外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項1 ひび割れ部改修工法 1 既存タイル張りの撤去2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面・薄付け仕上塗材4 外壁用塗膜防水材 塗り 仕上げの形状 ・工法 ・ 下地挙動緩衝材の適用 ・適用する ・適用しない 吹付け工法の模様材の種類 ・ ・所要量[kg/㎡] 外壁用仕上塗料の種類 ・ ・所要量[kg/㎡] コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、本特記仕様書4-2による モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、本特記仕様書4-3による 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、本特記仕様書4-5による窓 出入口種類、仕上げの形状、工法 [4.1.5][4.5.2][表4.5.1][表4.5.2]外壁用塗膜防水塗り [4.1.5][4.7.2][4.7.3][表4.7.1] 外壁用仕上塗材の耐候性 ・JIS A 6909の耐候形1種相当 ・ 増塗材 ※行うシーリング材の種類及び施工箇所[3.7.2][表3.7.1]※下表以外は、改修標仕表3.7.1を標準とする ただし試験成績書を監督員に提出し、承諾を得た場合は試験を省略できる撤去既存シーリングの処理 事前調査等 ・行う(下記の要領で分析する) ・行わない 現場においてサンプルを採集し、専門分析機関で分析を行う。
採取個所 ※外壁目地 ・建具周囲目地 ・図示 採取個所数 ・部材が異なる毎に1箇所 ・図示 分析によりPCBの含有が確認された場合は、下記により施工調査等を行い、 調査内容 シーリング使用部位及び長さの確認 施工範囲と工事監理区分の確認 仮設計画 廃棄物等の搬出方法鋼管製といの防露 [3.8.3][表3.8.4] ※改修標仕表3.8.4による ・ ・行わない※行う(図示)建築基準法に基づく指定する条件により定める ・ブラック・ブラウン系 ・ステンカラー1.6以上1.8以上2.0以上・ ・2.0・・250形・300形・350形・板材折 曲げ形・板材折 曲げ形・ ・2.0・オープン シール板材折曲げ形アルミニウム製笠木の取付工法接着性試験 [3.7.8] 適切に処理を行う 調査範囲 ※今回改修工事範囲全て ・図示9 とい 材種 [3.8.2][表3.8.1] ・配管用鋼管 ※硬質塩化ビニル管 ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管多雪地域の軒どい取付け間隔 [3.8.2] ・適用する(0.5m以下) ・適用しないたてどい受け金物の取付け ※図示 ・標仕13.5.3(4)(イ)による [3.8.3](13.5.3)10 アルミニウム製笠木 アルミニウム製笠木の種類 [3.9.2][3.9.3][表3.9.1]・BA-1・BA-2・ 笠木の固定金具は改修標仕3.9.3(2)(ア)とし、それ以外の取付方法は図示によるコンクリート打放し仕上げ外壁改修工事 ※行わない ・行う 抜取り部の補修方法※100~200※50~100・ ※200~300・ ※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ・ ※自動式低圧エポキシ 0.2以上~1.0以下 樹脂注入工法 樹脂注入工法 樹脂注入工法・手動式エポキシ・機械式エポキシ 0.5超え~1.0以下0.3超え~0.5以下0.2以上~0.3以下※130 ※建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ・ ・ ※150~250・樹脂注入工法 [4.1.4][4.2.5][4.4.2][4.4.6] 注入材料 [4.3.5] 検査(コア抜取り) [4.2.5][4.4.6]ガラス ※複層ガラス ・ [5.3.3]水切り ※図示 [5.3.5] (標準型鋼製建具を 含む)表面色 標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) [5.3.4]7 鋼製建具 [5.1.3]・撤去工法※建具表による※建具表による2 見本の製作等3 防犯建物部品 ※適用する(適用部品及び適用位置は図示による) [5.1.7]外部に面する建具の性能等級 [5.2.2][5.2.4][表5.2.1]・A種※B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4・※70・表面処理 [5.2.4][表5.2.2]5・ 外部建具 内部建具無着色・無着色 W-5建 具 改 修 工 事5 網戸 防虫網 [5.2.3] 形式 ・外部可動式 ・固定式 ・図示1 改修工法・かぶせ工法4 アルミニウム製建具・・ ・ ※BB-1種・BB-2種※BC-1種・BC-2種標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) 材質 ※合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス(SUS316)製 線経 ※0.25mm以上 ・ 網目 ※16~18メッシュ ・ ・A種6 樹脂製建具 外部に面する建具の性能等級 [5.3.2][5.3.4][表5.3.1]※B種・C種 S-6S-5S-4A-4※W-4・W-5・外部に面する建具の断熱性能等級 [5.3.2][5.3.4][表5.3.2]外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4 ・S-5 ・S-6 [5.4.2][5.4.6][表5.2.1]改修工法の種類 施 工 箇 所施 工 箇 所 シーリング材の種類(記号)形式 種 類 幅(mm) 板厚(mm) 表面処理・色合い 固定間隔 下地補修注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)種 類 呼 び 名 仕上げの形状改修工法 適 用 箇 所種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工箇所施工箇所 種 別 色 合 い 等種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工箇所区 分 使用箇所 厚さ(㎜)防火材料の指定 ・建築基準法に基づく指定又は認定を受けた材料とする。
[4.5.2]・特殊な建具の仮組等 (建具番号) ※適用する(適用箇所は建具表による) ・適用しない鋼板類の厚さ(1枚戸の有効開口幅950mm又は有効高さ2,400mmを超える場合) ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(施工部位 )※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)断熱性能・H-4・H-5・H-6・H-7・H-8熱貫流率(W/(㎡・K))1.1以下1.9以下2.3以下2.9以下施工箇所遮音性能・T-1・T-2施工箇所簡易気密型ドアセットの性能の適用 [5.4.2][5.4.6][表5.4.1] ※ポリマーセメントモルタル3 欠損部改修工法 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.4.7] 接着材の種類 [4.4.5]※16・ ※13・ ※13・ ・ ※20・ ※20・ ※25※25 ※20 ※12※12 ※20・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・アンカーピンニング全面・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法ポリマーセメントスラリー注入工法※50・ ・ ・ ・ 4 浮き部改修工法※25・ ・アンカーピンニング全面 張替え用材料 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示 ・張付けモルタル (・現場調合材料 ・既調合モルタル)・タイル張替え工法 [4.1.4][4.4.8]伸縮調整目地及び、ひび割れ誘発目地 [4.4.8][表4.4.2]タイルを撤去しない場合 [4.1.4][4.4.4][4.4.5][4.4.9~4.4.15][表4.3.5][表4.3.6]・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・備考欄に記載された商品名等は、品質の程度を示すための参考商品名である。
役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする5 タイル張り タイルの種類 [4.4.5][4.4.7][4.4.8]・ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したものアンカーピン [4.4.5]6 目地改修工法 外装タイル・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り ユニットタイル・マスク張り ・モザイクタイル張り タイルの見本焼き ※行わない ・行う [4.4.8]壁タイル張りの工法 [4.4.8][表4.4.5] タイルの試験張り ※行わない ・行う[4.4.8]・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.4.16] 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ ・伸縮調整目地改修工法 [4.1.4][4.4.16]※既存仕上げ面全体 ・ ・浮き部改修工法・欠損部改修工法・水洗い工法※既存仕上げ面全体 ・ ・ ・ポリマーセメントモルタル・ひび割れ部改修工法2 下地調整・塗膜はく離剤工法※既存外装薄塗材仕上げ面 30Mpa ※既存防水型複層塗材仕上げ面 15Mpa ※高圧水洗工法※上記処理範囲以外の既存仕上面全体1 既存塗膜等の除去 及び下地処理・サンダー工法既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.5.4][表4.5.4~表4.5.7]※下地調整塗材 [4.5.2][4.5.4]改修工法の種類一般部 指定部 一般部 指定部 (mL/箇所)注入量 アンカーピンの本数(本/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡)施工場所・用途形状寸法(㎜) あり なし 施釉 無釉うわぐすり 耐凍害性 役 物ありなし色標準 特注備 考工 法 処 理 範 囲 下地ひび割れ部等の補修4-5塗り仕上げ外壁改修工事外部に面する建具の遮音性能等級 [5.3.2][5.3.4]・見本の製作 (建具番号) [5.1.5]1.5以下番号に○印を付けたものを適用する。
・行わない た施工数量調査報告書を提出し、監督員の承諾を得て施工する。
※下記の劣化状況調査の結果について、施工方法、施工箇所、施工数量等をまとめ 調査範囲※外壁改修工事(劣化状況調査、劣化部補修及び下地処理、シーリング、仕上塗材仕上) は、新潟県外壁補修工事業協同組合員(以下、「組合員」という。)の施工とする。
タイル等の面 仕上塗材仕上げの下地となる外壁、庇、軒裏等の躯体コンクリート面、既存モルタル、 調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面等に図示する。
ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。
浮き部分を壁面に表示する。
また、モルタルの剥離・剥落など欠陥部分を調査する。
コンクリートの表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示する。
仕上塗材等の劣化部分、剥落部等を壁面に表示する。
新規仕上塗材の美観に影響を与えるおそれのある段差部等を壁面に表示する。
2 外壁改修の施工防水型複層塗材E(JIS-A6909)種 類 保証範囲 保証期間外壁下地・塗装面・提出しない※外壁(コンクリートブロック造の外壁は除く)改修工事について、受注者は新潟県外壁補 保証 ただし、やむを得ないと監督員が判断した場合は、外壁改修工事を組合員以外の・シーリング材 ※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.4][4.2.6] ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 押し込み、周囲と平滑に仕上げる。
」と読み替える。
シール材料・シール工法 [4.1.4][4.2.4][4.2.7] ポリマーセメントモルタルの塗り厚が20㎜を超える場合、または現状成形が不可能な場合は 監督員と協議すること。
2 欠損部改修工法 充填材料 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル※充填工法 [4.1.4][4.2.4][4.2.8]2 ひび割れ部改修工法 ・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は3.欠損部改修工法による)1 既存モルタル塗り の撤去・行う(※全面 ・図示の範囲)・ ・ ※130 ・ ※70 ・ ※40 ・ ※50~100※150~250※100~200・ ・ 0.2以上~1.0以下 樹脂注入工法 樹脂注入工法 樹脂注入工法・手動式エポキシ・機械式エポキシ※1300.2以上~0.3以下0.3超え~0.5以下0.5超え~1.0以下※200~300 ※自動式低圧エポキシ・樹脂注入工法 [4.1.4][4.2.5][4.3.2][4.3.6] ※建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ・ ・行う 抜取り部の補修方法 ※行わない 注入材料 [4.3.5] 検査(コア抜取り) [4.2.5][4.3.6]※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル) [4.2.8] ・可とう性エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂・シーリング材 ポリウレタン系シーリング材・ ※1成分形又は2成分形※行わない ・行うポリマーセメントモルタルの充填 シール材料 ・パテ状エポキシ樹脂 押し込み、周囲と平滑に仕上げる。
」と読み替える。
改修標仕4.3.6(2)(ウ)を「プライマーを塗布したのち、シール材をパテへら等でクラックに3 欠損部改修工法 充填材料 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.6][4.3.5][4.3.7]・シール工法 [4.1.4][4.2.7][4.3.5][4.3.8]・充填工法 [4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.9] 仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の処置 ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等を張る。
・図示・ ・アンカーピンニング全面・アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング部分・ ※13・ ※13・ ・ ・ ・ ※20・ ※20・ ※12・ ※12・ ※20・ ※20 ※25・ ・ ・ ・ ・ ・ ※50注入口の箇所数(箇所/㎡)4 浮き部改修工法 ・現場調合材料 (セメントは本特記仕様書8-1、8-2「セメントの種類」による) ・既調合材料()※25・ アンカーピンの本数(本/㎡)※16 ※25・モルタル塗替え工法 [4.1.4][4.3.5][4.3.10] 既製目地材 ・適用する(形状 ※図示 ・ ) [4.3.5]モルタルを撤去しない場合 [4.1.4][4.3.5][4.3.11~4.3.16][表4.3.3][表4.3.6] 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したものアンカーピン [4.3.5]・ 充 填 材 料 種 別 備 考注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)充 填 材 料 種 別 備 考改修工法の種類一般部 指定部 一般部 指定部 (mL/箇所)注入量 ※改修標仕4.2.7(2)(ウ)を「プライマーを塗布したのち、シール材をパテへら等でクラックに ※行わない ・行う 抜取り部の補修方法 検査(コア抜取り) [4.2.5]※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル) [4.2.8]4-3モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事3 外壁改修の施工 施工とすることができる。
修工事業協同組合と連名の施工保証書を提出する。
4-2・ ※130 ・ ※70 ・ ・ ※1301 ひび割れ部改修工法※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0以下0.2以上~0.3以下0.3超え~0.5以下0.5超え~1.0以下※200~300・ ※50~100※100~200※150~250・ ※40 ・ ・ ・樹脂注入工法 [4.1.4][4.2.5] 注入材料 [4.2.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) ※建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A6024)施工保証書の提出部数 正本 1部コンクリート打放し仕上げ外壁改修工事建築工事特記仕様書2外壁目地、サッシ廻り、水切取合い外壁目地、サッシ廻り、水切取合い MS-2 変成シリコーン(2成分形)03作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10鋼製及び軽量鋼製ステンレス製※シーリング材※シーリング材18 ガラス留め材・シーリング材 ※ガスケット(FIX部はシーリング材) アルミニウム製及び樹脂製 [5.14.2][表3.7.1] 下表以外は改修標仕表3.7.1による [5.14.5][3.7.2][表3.7.1]ガラスブロック [5.14.5]※アルミニウム製 壁用金属枠及び補強材19 ガラスブロック積み シーリング材料 化粧目地モルタルの色 ※モルタル色 ・ ・ ・標仕16.2.3のアルミニウム製建具の材料による・ ・ ※クリア・ ※無し・ ※無し5建 具 改 修 工 事6 6内 装 改 修 工 事5建 具 改 修 工 事 建具を含む) (標準型鋼製軽量9 ステンレス製建具 ・S-4 ・S-5 ・S-610 木製建具簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による [5.5.2][5.5.6]内 装 改 修 工 事 種類及び品質等が確認できる資料を監督員に提出し承諾を受ける。
防腐・防蟻処理の方法 工場における加圧式とし、十分に乾燥を行う。
防蟻処理 ・行う(適用範囲 ) [6.5.5]・ ・※2.0 ・ ※4.0又は4.5・ ・ 1.0×10 Ω以下、 又は、9漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満10 表面処理用木材保存剤を塗布することとする。
ただし、現場における加工が生じた場合には、加工した箇所に対し、現場にて内 装 改 修 工 事8 鋼製軽量建具鋼板類の種類 [5.5.3]簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による [5.4.2][5.6.2][表5.4.1]外部に面する建具の耐風圧性 [5.4.2][5.6.2][表5.2.1]「製材の日本農林規格」による製材 [6.5.2]・広葉樹製材9 防腐・防蟻処理 防腐処理 ※行う(適用範囲 ※改修標仕6.5.5(1)による ・図示) [6.5.5] 防腐・防蟻剤はクロルピリホス等を含まない非有機リン系の表面処理用木材保存剤とし、 薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K413 帯電防止床タイル張り [6.8.2]・コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル体積抵抗値(JIS K 6911による) ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板6 製材下記以外は、建具表による [5.14.2]耐風圧性能による区分 ・50 ・75 ・100 ・125 [5.13.2] [5.13.2][5.13.3][表5.13.1]ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm) [表5.12.2] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.12.4]スラット 厚さ(mm) ・0.5 ・0.6 ・0.8 ・1.0 [表5.12.2]外部に面するシャッターの耐風圧強度()N/㎡ [5.12.2]一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.11.2]屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置開閉機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 [5.11.2][表5.11.1]外部に面するシャッターの耐風圧強度()N/㎡ [5.11.2]※適用する(適用建具及び適用位置は図示による) [5.10.1]凍結防止措置 ※行わない ・行う( ) [5.9.2]・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・音波センサー ・熱線センサー ・光電センサー ・電波センサー自動ドアの開閉機構 [5.9.2][表5.9.4]マスターキー・製作する( 本) ※製作しない [5.8.4]・型板ガラス・フロート強化ガラス・合わせガラス17 ガラス16 オーバーヘッドドア※ステンレス鋼板(SUS304)・溶融亜鉛メッキ鋼板・バーチカル形・ハイリフト形・ローヘッド形・スタンダード形・電動式・チェーン式※バランス式・ファイバーグラスタイプ・アルミニウムタイプ※スチールタイプ15 軽量シャッター ・設ける(設置箇所:・図示 ・ )障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 ・ 14 重量シャッター13 自閉式上吊り※スライディングドア11 建具用金具12 自動ドア開閉装置・強化ガラス引戸装置・スイングドア鍵札数量 ※錠前1組に2枚とする ・錠前1組に 枚とする 見込み寸法 かまち戸(※36㎜ ・ ㎜) ふすま(※19.5㎜ ・ ㎜) 戸ぶすま(※30㎜ ・ ㎜) 紙張り障子(※30㎜ ・ ㎜)かまち戸[5.7.2][表5.7.3][表5.7.7]建具材の加工・組立時の含水率 ※A種 ・B種 [5.7.2][表5.7.1]接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [5.7.2]くつずりの材料 ・ 枠の材料 ・ [5.7.2] MDFボード 表裏面の状態(・) 曲げ強さ(・) 接着剤 (・) 難燃性 (・) 表面材の種類 ・ 表面材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ フラッシュ戸 [5.7.2][5.7.3][表5.7.6] 表面板の厚さ 普通合板(※2.5㎜ ・ ㎜) 天然木化粧合板(※3.2㎜ ・ ㎜) 特殊加工化粧合板(※2.4㎜ ・ ㎜)かぎ箱市販品(鋼製) 形式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 7 集成材・ ・化粧ばり構造用集成柱・造作用集成材「製材の日本農林規格」以外の製材 [6.5.2]・ ( )造作材の場合(※A種 ・B種)・適用する・適用しない※A種 ・B種・ ・樹種のうち杉は、県産材を使用する8 合板等・適用 ・普通合板・構造用合板・天然木化粧合板・ ・化粧ばり構造用合板・適用・適用・適用・ 屋外の場合の試験 荷重 ・400N ・ 箇所数 ・当該階において3箇所程度 ・図示ふところが3mを超える場合の補強 ※図示 ・ [6.6.4]屋外の天井の補強 ※図示 ・改修標仕6.6.4(11)による [6.6.4]ただし、建築基準法に基づき指定する条件により、定まる風圧力に対応した工法を改修標仕1.2.2[施工計画書]による品質計画で定める。
既存の埋込インサート ・使用する ・使用しない [6.6.4]・※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地※FS ・ ※2.0 [6.8.2]工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所 ) [6.8.3]・ ・ ※2.0・複層ビニル床タイル・置敷きビニル床タイル・薄型置敷きビニル床タイル・ ・ [6.8.2]KTTTFTFOAFOB10 軽量鉄骨天井下地 屋外の場合の形式及び寸法 [6.6.3][表6.6.2]※下表以外は、改修標仕6.6.3及び表6.6.2による※発泡層のないもの・発泡層のあるもの※コンポジションビニル床タイル・単層ビニル床タイルあと施工アンカーの引抜き試験 ※行う [6.6.4]注意喚起用床材14 誘導用、屋 内屋 外・塩化ビニル系・レジンコンクリート系・磁器又はせっ器タイル・コンクリート系・磁器又はせっ器タイル※300×300 ・・ ※300×300・ ※300×300×60 ・300×300×30・ブロックパターンJIS T 9251による15 ビニル幅木視覚障害者用床タイル [6.8.2]引 き 戸 用 検 出 装 置 の 種 類 開 閉 方 法セクション材料 開閉方式 収納形式 ガイドレール材料板ガラスによる種類 特性による種類建具の種類 種 類表 面 形 状 性 能 等耐火性能 防火性能 パターン 色 調寸 法(mm)厚さ 呼び寸法壁用金属枠の種類 規格及び補強材等被着体の組合せシーリング材の種別記号 主成分による区分 耐久性による区分施工箇所 樹種寸法(mm)材面の品質 防虫処理 含水率品 名適用部材 保存処理性能区分下地材の間隔(㎜)野縁受、吊りボルト、インサート中央部 周辺部野 縁施 工 箇 所種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(mm)種類 JISの記号 厚さ(mm) 備 考種 類 厚 さ(mm) 性 能適用箇所 種 類 寸 法 (㎜) 形 状開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) [5.12.2][表5.12.1] 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯 [5.12.3] 特性による種類 ※ Ⅱ-1類 ・ ・Ⅲ類(曲面はⅠ類)・材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ ・建具表による・複層ガラス・下地用 針葉樹製材・造作用 針葉樹製材※A種 ・B種品 名 施工箇所 樹種 等級 含水率 保存処理材面の品質 形状・ ※A種 ・B種・ ※10%以下・A種 ・B種・ ※2級・ ・上小節・小節以上※1等・ ※1等 ・2等※1等 ・2等 ・化粧ばり造作用集成材見付け材面寸法(mm)化粧単板 心材の樹種品名 施工箇所 品 名・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材等 [6.5.2]直交集成板(CLT) [6.5.2]寸法(mm)・A ・B・C・異等級構成直交集成板・同一等級構成直交集成板樹種接着性能(使用環境)・A ・B・ ・ ・ ・C・A種(強度等級)曲げ性能・B種・A種・B種・ 種別 施工箇所・ ・ ・ ・※1類 ・2類・特類※1類・特類 ・1類・1類 ・2類※5.5・ ※12 ・ 防虫処理 板面の品質 樹種 接着の程度 板厚(㎜) 施工箇所 品 名・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・916 カーペット敷き ・織じゅうたん [6.9.1][6.9.2][表6.9.1]・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット・A種・B種・C種・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用人体帯電圧 ※3kV以下 ・ ※単一色(無地)・柄物(標準品)・タフテッドカーペット [6.9.2][6.9.3][表6.9.2]・カットパイル・マルチレベルループ・レベルループパイル・カット、ループ併用※4.0・ ※5.0~7.0 ・ ※4.0~6.0 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法人体帯電圧※3Kv以下 ・・タイルカーペット [6.9.2][6.10.3][表6.10.4~表6.10.8]・弾性ウレタン樹脂塗床材・エポキシ樹脂塗床材・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床※薄膜流しのべ仕上げ(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ仕上げ(※平滑 ・防滑)※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ 19 畳敷きポリスチレンフォーム床下地・A種 ・B種 ・C種 ・D種(※KT-Ⅲ・ )・C種 ・D種(※KT-Ⅲ・ )改修標仕表6.5.8による床組 [6.12.2][表6.5.8][表6.12.1]・複合フローリング(大型積層型式) ・・かば・ ※18・ ビス留め※のりくぎ併用※無塗装品・塗装品18 フローリング張り [6.11.2][6.11.3][6.11.4][6.11.5][6.11.6][表6.11.1~表6.11.6]・フローリングボード1等・フローリングブロック1等・天然木化粧複合 フローリング・なら・ ・なら・ ・ ・・1等・1等・A種・B種・C種※15・ ※15・ ・ ・・釘留め工法・接着工法・モルタル埋込工法・接着工法※釘留め工法・接着工法・塗装品・無塗装品・ ・ ※塗装品・無塗装品 ・行わない現場塗装仕上げ ・行う(下地調整: 、塗料: ) [6.11.6]・20 せっこうボードその他のボード張り [6.13.2][表6.13.1]・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・15 ・20 ・25・15 ・20 ・25タイプ2(無石綿)※フラットタイプ(※9.0 ・12.0 ・ )・凹凸タイプ(※12.0 ・15.0) ((個)不燃)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・難燃合板・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)・9.5(準不燃) ・12.5(準不燃)・12.5(不燃) ・15.0(不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様)・普通合板 表板の樹種・ 板面の品質・ 厚さ ※図示接着の程度・1種 ・2種 防虫処理・行う ・行わない軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 [6.13.2] ・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド・継目処理工法・突付け工法・目透かし工法・ベベル・ベベル・スクエア・スクエア・テーパー ・ベベル・せっこうボードの目地工法 [6.13.3][表6.13.5]種 別 織 り 方 パイル形状 帯 電 性 色・柄等パイル形状 パイル長(mm) 工 法 帯 電 性種 別 仕 上 げ の 種 類品 名 樹 種 等級・種別 板 厚 工 法 仕上塗装適 用 箇 所 畳 の 種 別種 類 厚さ(mm)・規格等目地工法の種類 せっこうボードのエッジの種類 施工箇所17 合成樹脂塗床 「合板の日本農林規格」による合板等 [6.5.2]高さ(mm) ※60 ・75 ・100厚さ(mm) ※1.5 ・ [6.8.2]※第一種 ※ループパイル ※500角施 工 箇 所 総厚さ(mm) 寸法(㎜) 電気抵抗値(Ω) 種 別 パイル形状※適用しない・カットパイル ・ ・10 Ω以下 ・ ・※6.5 かまちの樹種(・ ) 鏡板の樹種(・ ) ふすまの種別 ・Ⅰ型 ・Ⅱ型 ふすまの上張り ・鳥の子 ・新鳥の子 ・ビニル紙程度 ・雲花紙程度 ふすま縁の仕上げ ・塗り縁 ・生地縁・タッチスイッチ ※光線(反射)センサー急降下制動装置、
急降下停止装置等を設けた電動シャッターの設置個所 [5.11.2] ・図示 ・ シャッターケース 厚さ(mm) ・0.4 ・ [表5.12.2]・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・ ・熱線吸収倍強度ガラス※フロート倍強度ガラス ・熱線反射ガラス・倍強度ガラス材料板ガラスによる種類の名称 色 調※行わ・行う ない・高性能熱線 ガラス※熱線反射 ・フロート板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス・強化ガラス※内面・外面・内面・1種・2種・3種・A類・B類品 質 反射被膜面 材料板ガラスの種類 日射遮へい性 耐久性 映像調整 反射ガラス ・倍強度ガラス・G・S・空気・・T1 ・T2 ・T3・T4 ・T5 ・T6・断熱複層ガラス・日射熱遮へい複層ガラス乾燥気体の種類 日射取得性・遮へい性 断熱性 品 質・熱線吸収網入り磨き板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス・熱線吸収板ガラス材料板ガラスによる種類・ブロンズ ・グリーン・ブルー ・グレー色 調 特性による種類・Ⅰ種・Ⅱ種11 ビニル床シート12 ビニル床タイルの樹種・1等 ・2等・ 品質 JIS A 5759による20 ガラス用フィルム※ガラス飛散防止フィルム 飛散防止率 95%以上・第2種 ※内張り ・外張り名 称 種 類 張 り 面 性 能 値内 装 改 修 工 事6 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示の範囲 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示の範囲 ※既存のまま成する材料及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量はF☆☆☆☆を基本とする。
なお、該当する材料等がない場合において、F☆☆☆☆以外の材料等を使用する場合は監督員の承諾を受けること。
・内部床、壁、天井等の改修後に見え掛りとなる既存のコンクリート、モルタル、タイル、 プラスター、ボード等の面 調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面等に図示する。
モルタル、タイル、プラスターの浮き部分を壁面に表示する。
また、モルタルの欠陥部分 (モルタル目地を含む。)を調査する。
仕上材の欠損部、腐朽部、脆弱部を壁面に表示する。
・カバー工法による床・壁・天井改修箇所の下地材 調査内容 既存下地材の不陸、脆弱部、欠損部を調査する。
天井下地組の強度、腐朽状況を調査する・改修工事後も使用する建具(枠、額縁を含む。) 調査内容 建具の建付け状況、建具金物の不具合の有無、仕上げ材の欠損部、腐朽部 を調査する。
・設備工事及び既存部分と改修部分との取合い部の整合を調査する。
・造り付けの実験台、作業台、流し及び黒板等で監督員が指示したものについて、 欠陥部分不具合の有無を調査する。
4 既存床の撤去及び下地補修・ビニル床シート等の撤去 [6.2.2] ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(※図示の範囲) ・行わない(※図示の範囲)・合成樹脂塗り床の材の除去工法 [6.2.2] ・機械的除去工法 ※目荒工法5 既存壁の撤去 ※図示 ・[4.4.9]モルタル塗替え工法 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等を張る。
・図示 及び下地補修間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.3.10]改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 番号に○印を付けたものを適用する。
建築工事特記仕様書3塔屋B・D043作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10なし内 装 改 修 工 事6 6内 装 改 修 工 事7※グラスウール吸音ボード32K GW-B ※25 ・ 21 吸音材[表6.13.1]・ロックウール吸音ボード1号 RW-B ※25 ・ 内 装 改 修 工 事6・・・・・・・ ・・・ ※不燃・準不燃・難燃22 壁紙張り [6.14.2]※不燃・準不燃・難燃モルタル、プラスター面等の素地ごしらえ [6.14.3][7.3.5][表7.3.4]・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・既製目地材 ※適用しない ・適用する(形状は図示による) [6.15.3]23 モルタル塗り モルタル ・現場調合材料 [6.15.3] (セメントは本特記仕様書8-1、8-2「セメントの種類」による) ・既調合材料 ・24 タイル タイルの種類 [6.16.3]仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置[6.15.5][4.3.10] ※B種 ・A種(施工箇所: ) ※B種 ・A種(施工箇所: ) ※B種 ・A種(施工箇所: )コンクリート面の素地ごしらえ [6.14.3][7.3.6][表7.3.5][表7.3.6]せっこうボード面等の素地ごしらえ [6.14.3][7.3.7][表7.3.7]コンクリート素地面の処理 ・目荒し工法 ・ [6.16.3]タイルの試験張り ※行わない ・行う [6.16.2]タイルの見本焼き ※行わない ・行う [6.16.2] ユニットタイル(内装タイル以外) ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル ※タイル接着剤張り ・密着張り ・改良圧着張り壁タイル張りの工法 [6.15.5][6.16.3][6.16.4][表6.16.4][表6.16.6]空調用吹き出しパネル 配線取り出し開口 ※40㎜×80㎜程度の開口 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※20~30%配線取出しパネル コンセントの箇所数 ※10~15㎡ に1箇所程度 仕様 ※製造所の標準仕様(コンセント本数は別途設備工事)コンセント等の取付け対応 ・図示・ ・ ※50未満・1.0G・0.6G・3,000N・5,000N・帯電防止床タイル・タイルカーペット・帯電防止床タイル・タイルカーペット・3,000N・5,000N・1.0G・0.6G・ ※50未満・パネル構法・溝構法 不燃材料の認定 ・有り・スタッドパネル式・スタッド式※パネル式 ・ ・ ・有り ・有り(※固定式 ・可動式 :施工箇所は図示) ※無し・一般タイプ・遮音タイプ※鋼板※鋼板 ・焼付け塗装・焼付け塗装 ・手動式 ・電動式・部分電動式・手動式 ・電動式・部分電動式25 フリーアクセスフロア (20.2.2)・パネル構法・溝構法 注1:耐荷重性能5,000Nについては、国土交通省の建設技術評価「耐震型フリーアク注2:表面仕上げ材の品質・規格等は、13 帯電防止床タイル張り、16 カーペット敷きにセスフロアの開発」において評価を取得したもの又は同等のものとする。
よる。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様(ただし、構成材は標仕20.2.2(2)(イ)による)26 可動間仕切 (20.2.3)※鋼板(※0.6 ・0.8)・メラミン樹脂焼付け・アクリル樹脂焼付け27 移動間仕切 (20.2.4)表面仕上げの壁紙張りの品質 22壁紙張りによる。
パネル圧接装置操作方法 ※製造所標準仕様 ・遮音性能 ※36dB/500Hz以上 ・36dB/500Hz未満28 トイレブース 表面仕上げ材 ・メラミン樹脂系化粧板(標準色 アルミ製コーナーエッジ付き) (20.2.5) ・ポリエステル樹脂系化粧板(標準色 アルミ製コーナーエッジ付き)脚部(ステンレス製) ※幅木タイプ ・支柱タイプドアエッジ ※曲面形 ・フラット形 ・製造所の仕様※集成材クリアラッカー仕上げ(市販品 径 約45mm又は約60mm)・ビニル製ハンドレール(幅 約50mm)・ 種 類 施工箇所30 階段手すり (20.2.6) 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(mm) ・50 ・65 ・75 ・ 取付け工法 ※接着工法 ・埋込み工法 ・カバー工法29 階段滑止め 材 種 ※ステンレス(SUS304) ・アルミニウム ・黄銅 (20.2.7)・黒板 ※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分・ホワイトボード ※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分31 黒板及びホワイトボード・・※焼付け ・鋼製・ほうろう・ (20.2.9)ヶ所ヶ所ヶ所ヶ所 ・カッティングシート・ 32 室名札※塩化ビニール製・アクリル樹脂製※260×80×5・ ※260×80×12 ・県産杉板材ヶ所ヶ所※ステンレス(SUS304) ・文字書込み・文字彫込み (20.2.11)33 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]※横形・縦形※ギア式 ・コード式・操作棒式・1本操作コード※2本操作コード※アルミニウム合金製・樹脂製 ・木製※25 ・35・100・80・100・焼付け塗装仕上げのアルミスラット・特殊防炎加工のクロススラット・新設する (20.2.14)※120×80 ・150×80 ・ ・縦形ブラインド・カーテン(又はレース共) ※150×80 ・180×80 ・ ・カーテン+横形ブラインド ※180×150 ・ 色彩 ・B-1 ・B-2(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ・図示34 ブラインドボックス及びカーテンボックス・既存再使用する [5.1.6]・新設する ※市販品(アルミニウム製 押出し型材)・横形ブラインド ※90×150 ・120×150 ・ 35 ロールスクリーン・電動式・スプリング式・コード式(チェーン式)・ ・ ・ ・ガラス繊維製・合成・天然繊維製・木製巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード、操作チェーンの材料 ※製造所の仕様 ・ (20.2.15) カーテンレール ・既存再利用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]カーテンレール36 カーテン及び カーテン・ ・ ・シングル・ダブル・片引き・引分け・手引き・ひも引き・電動暗幕用カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ ・既存再使用する [5.1.6]※10-90・ ※アルミニウム製・ステンレス製※アルマイト・ ※角形・ ・新設する (20.2.16)(表20.2.1) ・新設する (20.2.16)下記以外全て※図示※450×450・600×600・額縁タイプ・目地タイプ・天井仕上げ材がDRの範囲37 天井点検口下記以外全て ※600×600・※アルミ製・ステンレス製※アルミ ・ステンレス ・黄銅・硬質アルミニウム製(受枠とも)・ステンレス製(受枠とも)※サンダー掛け目荒らし後、クラック等をエポキシ系パテ処理し、エポキシ樹脂系塗床材を 厚さ1.0㎜塗布し仕上げる。
市販品 材質 ・塩化ビニル製(コイル状、ステンレス製受枠)・ビニル製(ステンレス製受枠)39 くつふきマット・再研ぎ出し(図示による)40 人研ぎ製流し等※アルミニウム製・※特殊発砲ビニール張り・・図示による・ ・撤去工法41 屋内掲示板・かぶせ工法※施工箇所 42 しっくい塗り※左官業者 新潟県左官業協同組合(平成26年12月31日に解散した新潟県左官同業会を含む。
以下、同様。
)主催の「漆喰塗り技能者資格講習会」の修了者立ち会いのもとで施工すること。
ただし、これによることができない場合は、理由及び施工者を明らかにした書面を提出し、監督員の承諾を受けて施工するものとする。
※材料、下地、調合、塗り厚、工程及び工法使用する材料については、材料の品質が確認できる品質規格票(証明書)等を監督員へ提出し、承諾を得たものとする。
上記以外については、「既調合しっくい塗り標準仕様書」(新潟県土木部都市局営繕課)による。
塗 装 改 修 工 事7 1 塗装業者 ※(社)日本塗装工業会の会員 ・監督員の承諾する業者2 材料 屋内の壁及び天井仕上げ材は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けた防火材料とする。
[7.1.3]3 下地調整・素地 ごしらえ [7.2.1~7.2.7][表7.2.1~表7.2.7][7.3.1~7.3.7][表7.3.1~表7.3.7]木部(不透明塗料)木部(透明塗料)鉄鋼面鉄鋼面(DP塗)亜鉛めっき鋼面モルタル面・せっこうプラスター面押出成形セメント板面コンクリート面・ALCパネル面コンクリート面・ALCパネル面(DP塗)せっこうボード面等(継目処理)せっこうボード面等(上記以外)・ ・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種・RB種・RC種※A種・B種・A種※B種・A種・B種※C種・A種※B種・C種・A種・B種・A種※B種・A種※B種・A種・B種※A種・B種・A種※B種・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 種 類 記 号 厚さ(mm)防火性能の級別壁 紙 の 種 類施工箇所紙製 織物 ビニル 化学繊維無機質備 考施工場所・用途形状寸法(㎜)耐凍害性あり なし 施釉 無釉うわぐすり 役 物あり 標準 特注色備 考施工箇所 構 法仕上り高(mm)適用地震時水平力耐荷重性能(注1) (注2)表面仕上げ材構造形式パネル部の総厚さ(mm)表面材種厚さ(mm)パネル表面仕上げ遮 音 性(JISによる記号)厚さ(mm) 表面材 表面仕上げ 操作方法種類 区分 種類 寸法(㎜) 備 考材 種 寸法(mm) 突出型 面付型 文字形式 受 金 具形 式 種 類 スラットの材質 スラットの幅(mm)使 用 区 分 溝幅×深さ(㎜)操作方法 幅及び高さ 材 種 品質等取付箇所 形 式開閉操作方 式ひだの種類強さによる区分 材 料 仕 上 げ 形 状目地形状 適 用 箇 所 寸法(㎜)本体の材質 目地の材質 適用箇所 寸法(㎜)改修工法 枠の材質 表面の材質 下地室 名 部 位素地の種類 下地調整 素地ごしらえ 施工箇所・ ・形 状 ※ビニルタイヤ入り ・ビニルタイヤ無し品質、特殊加工品きれ地の種別、 ・ ・ 38 床下点検口遮音性能区分・箱ひだ、つまみひだ・プレーンひだ、片ひだ既存モルタル下地面等のひび割れ部の補修 [表7.2.4~表7.2.6] ※行う(補修範囲及び補修方法は監督員の指示による) ・行わない鉄鋼面 [7.4.2][7.4.3][表7.4.1~表7.4.6] 4 錆止め塗料塗り亜鉛めっき鋼面見え掛かり部分 ※A種 ・B種見え隠れ部分 ・A種 ※B種新規鋼製建具等 ※A種 ・B種その他 ・A種 ※B種・A種 ・B種※C種・A種 ・B種※C種・A種 ・B種 ・C種・D種 ・E種 非水分散系塗料(NAD) ペイント塗り(SOP)木部 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ・B種 下地調整は [7.7.2][表7.7.1] [7.5.2~7.5.4][表7.5.1~表7.5.3] 5 合成樹脂調合7 アクリル樹脂系鉄鋼面 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ※B種 ・C種鋼製建具その他亜鉛めっき鋼面※A種 ・B種 ・C種・A種 ※B種書きによる各表の注意6 クリヤラッカー塗り(CL) 塗替えの種別 ・A種 ※B種 [7.6.2][表7.6.1]新規塗りの種別 ・A種 ※B種 A種の場合、工程2を ・適用する(塗料: ) ・適用しない A種の場合、工程2を ・適用する(塗料: ) ・適用しない・A種 ・B種 ・C種下地の種類 錆止め塗料の種別 塗替えの種別 新規塗りの種別下地の種類 塗替えの種別 新規塗りの種別下地の種類 塗替えの種別 新規塗りの種別・A種 ※B種 ・A種 ※B種 コンクリート、モルタル面等新規塗の場合の下地調整は表7.7.1の注釈による亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形セメント板面・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種・2級・3級・1級・2級・3級 エマルションペイント塗り(EP-G)鉄鋼面・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種 ※A種 ・B種 ・C種(DP) [7.8.2]~[7.8.4][表7.8.1]~[表7.8.3]鉄鋼面 ・1級・A-1種・B-1種・C-1種 [7.9.2]~[7.9.5][表7.9.1]~[表7.9.4]コンクリート面、モルタル面等木部・A種 ※B種・A種 ※B種 ・C種8 耐候性塗料塗り9 つや有合成樹脂錆止め塗料については、本特記仕様書7 4錆止め塗料塗り による亜鉛めっき鋼面下地の種類 塗替えの種別 新規塗りの種別 上塗り塗料下地の種類 塗替えの種別 新規塗りの種別エマルションペイント塗り(EP)塗替えの種別 ・A種 ※B種 ・C種 [7.10.2][表7.10.1]新規塗りの種別 ・A種 ※B種10 合成樹脂(UC) 新規塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1] 11 ウレタン樹脂ワニス塗り塗 装 改 修 工 事・油性 ・水性・油性 ・水性 ・オイルステイン塗り(OS)・ピグメントステイン塗り ・ ・(WP) 新規塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種 [7.13.2][表7.13.1]12 ステイン塗り13 木材保護塗料塗り種 別 適 用 箇 所 塗 料 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類 及び強度、品質2・・・レディーミクストコンクリートの類別 [8.1.3][表8.1.1]普通コンクリートの設計基準強度 [8.1.3][8.1.4]コンクリートの仕上りの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種 [8.1.4][表8.1.5]・ ※24・1 コンクリートの類別・D16以下・D19以上 ・SD345・ [8.2.1][表8.2.1] 2 鉄筋の種類・SD2953最小かぶり厚さは、目地底から算定する。
[8.3.5][表8.3.6] 厚さ ・耐久性上不利な箇所の鉄筋のかぶり厚さは下表による。
・金属拡張アンカー3 あと施工アンカー あと施工アンカーの材料 [8.2.4]※10 ・ 接する打放し面 ※接着系アンカー カプセルの種類 ※有機系4 セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は [8.2.5][表8.2.3] フライアッシュセメントA種・普通エコセメント5 骨材の品質 アルカリシリカ反応性による区分 [8.2.5]・A※B (コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m )6 混和材料の種別 ※混和剤 ・混和材 [8.2.5]※重ね継手 ・ [8.3.4][表8.3.3] 7 鉄筋の継手8 鉄筋の最小かぶり柱、梁、壁及び庇などの外気に 適合するものとする。
ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。
普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定の全てに7d28d352J/g以下402J/g以下・高炉セメントB種(適用箇所:)・フライアッシュセメントB種 (適用箇所:)9 鉄骨の工作図 高力ボルト及び普通ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 [8.13.2] ※建築工事監理指針による ・図示設計基準強度Fc(N/㎜ ) 適 用 箇 所 スランプ種類の記号 呼 び 名 (㎜)水和熱施 工 箇 所 改修標仕表8.3.6の値に加える寸法(㎜)耐 震 改 修 範 囲 以 外 の 躯 体 改 修 工 事8-1※A種 ・B種※A種※A種番号に○印を付けたものを適用する。
[7.12.2][表7.12.1]建築工事特記仕様書4用務員室・休憩室05作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修工事2024,108-2耐 震 改 修 工 事8-2耐 震 改 修 工 事 及び強度、品質8-2耐 震 改 修 工 事 ・・材齢 7日:収縮しない2 ・材齢 3日: N/㎜ 以上・材齢28日: N/㎜ 以上・J ロートによる流動時間 8±2秒 142 2 ・3000N/㎜ 以上5 2 ・2.35×10 N/㎜ 程度5 2 ・下地調整 仕上げモルタルの除去 ※行う ・行わない・ガス圧接・重ね継手・・半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール 吹付け・ ・耐火材巻付け・ラス張りモルタル塗り9環 境 配 慮 改 修 工 事処理1 コンクリートの類別 レディーミクストコンクリートの類別 [8.1.3][表8.1.1] ※Ⅰ類 ・Ⅱ類あと施工アンカーの材料 [8.2.4] ・金属拡張アンカー ※接着系アンカー カプセルの種類 ※有機系7 セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は [8.2.5][表8.2.3] フライアッシュセメントA種・普通エコセメント12 高力ボルト 高力ボルトの適用 [8.2.9] ※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・溶融亜鉛めっき高力ボルト13 モルタル及び グラウト材 ※無収縮モルタル ※無収縮グラウト材 ※プレミックス形 ・現場調合形柱底均しモルタル [8.2.12]グラウト材 [8.2.12]無収縮モルタルの品質及び試験方法 [表8.2.10]※圧縮強度試験は、公的機関で行う。
・練混ぜ2時間後のブリーディング率:2.0%以下2ブリーディング無収縮性圧縮強度コンシステンシー ・ ・供試体は、JIS A 1132(コンクリートの強度試験用供試体の作り方)に準じて、直径50㎜、高さ100㎜の円柱とする。
圧縮試験は、JIS A 1108(圧縮強度の試験方法)により行う。
・図示による。
14 連続繊維シート巻き 採用した工法の規定を満足するもの材質材料・形状 [8.2.13] 引張り強度(含浸硬化後) ・2500N/㎜ 以上 ヤング係数(含浸硬化後) ・2.00×10 N/㎜ 以上工法 [8.2.13]柱及び梁の隅角部の面取り [8.24.6]15 鉄筋の継手 ※工法の評価内容による ・ 継手工法 [8.3.4]柱の配筋 [8.3.4][各部配筋参考図] 帯筋の組立ての形 ※各部配筋参考図2.2による種別 ※H形 ・W-Ⅰ形 ・図示16 鉄筋の最小かぶり 厚さ最小かぶり厚さは、目地底から算定する。
[8.3.5][表8.3.6]・耐久性上不利な箇所の鉄筋のかぶり厚さは下表による。
柱、梁、壁及び庇などの外気に接する打放し面※10 ・ 耐火被覆材の接着する面の塗装 ・行う(塗装範囲:※図示 ・ 塗料種別: ) ※行わない27 耐火被覆 [8.18.2]・耐火材 ・乾式吹付けロックウール・耐火板張り・耐火塗料1 石綿含有建材の 等における業務での労働者の石綿ばく露防止に関する技術上の指針・建築物等の解体等の作業及び労働者が石綿等にばく露するおそれがある建築物※建築物の解体工事、アスベスト除去について、以下の基準を適用する。
※各種廃棄物分類に応じた最終処分場で埋立処分 ・中間処理 の処分等 ・アスベストの中間処理に適する溶融施設において溶融処理 ・大臣認定を受けた無害化処理施設において無害化処理 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 (建設業労働災害防止協会) ・建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策 徹底マニュアル 令和3年3月 (厚生労働省、環境省) (令和2年9月8日付け 技術上の指針公示第22号)・新石綿技術指針対応版 石綿粉じんへのばく露防止マニュアル・フライアッシュセメントB種 (適用箇所:)・高炉セメントB種(適用箇所:) 保温材等の除去 ※粉じん飛散抑制剤等による湿潤化の後、手ばらしで行う。
除去工法 [9.1.4] ※9.1.3 [石綿含有吹付け材の除去]により、作業場を隔離する。
3 石綿含有 ・掻き落し・破砕・切断等による除去を行う。
2 石綿含有 吹付け材の除去除去工法 [9.1.3] ※改修標仕9.1.3による。
建物内部で除去を行う場合、除去作業場所と他の場所を隔てるため、開閉部位養生等 [9.1.5] (出入口、換気口、窓等)は閉とし、ガラスの破損箇所等で開となっている部位 を養生シート等で塞ぐ。
4 石綿含有 ※上記以外にアスベスト含有が疑われる建材があった場合は、速やかに監督員と 協議すること。
成形板等の除去 ※改修標仕9.1.6による。
除去工法 [9.1.6]6 除去した石綿等5 石綿含有仕上 塗材の除去石綿含有成形板の種類 作業場所周辺の養生(養生シート等) ・行う ・行わない除去した石綿等の処分 [9.1.3~9.1.6]普通コンクリートの設計基準強度 [8.1.3][8.1.4] ※普通コンクリートの強度は構造標準図による5 溶接金網 網目の形状、寸法及び鉄線の径 [8.2.2]※100×100・ ※6.0・ コンクリートの仕上りの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種 [8.1.4][表8.1.5]2 鉄骨製作工場 ・監督員の承諾する製作工場 [8.1.5]・建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた ㈱日本鉄骨評価センター又は ㈱全国鉄骨評価機構の「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める「 グレード」として国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場3 施工管理技術者 ※適用する [8.1.6]4 鉄筋の種類 [8.2.1][表8.2.1]・D16以下・D19以上 ・SD345・ ・SD2953※JIS規格による※JIS規格による8 骨材の品質 アルカリシリカ反応性による区分 [8.2.5]・A※B (コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m )9 混和材料の種別 ※混和剤 [8.2.5]・混和材(※JIS A 6202による膨張材 ・)10 型枠 スリーブの材料、規格等 ・図示 [8.2.7]11 鋼材 鋼材の材質 [8.2.8][表8.2.7]・SS400・SN400B※JIS規格による7d 352J/g以下28d 402J/g以下 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定の全てに 適合するものとする。
ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。
施工17 打増し壁に用いるシアコネクタ現場打ちコンクリート壁の打増し部に用いる既存部とのシアコネクタ [8.3.7] 種類※「6 あと施工アンカーの材料」による 間隔(㎜) ※500×500 ・図示18 圧接完了後の試験圧接部の確認試験 [8.3.8] ※超音波探傷試験 ・引張試験19 あと施工アンカーの 穿孔前の埋込み配管等の探査方法 [8.12.4]※電磁波レーダー法・電磁誘導法・X線法20 あと施工アンカーの施工確認試験※全数の打音検査 [8.12.7]※引抜き耐力試験 範囲 ※改修標仕8.12.7による ・補強壁1枚あたり3本(梁下・柱・床(または梁上)各1本)以上 確認強度 ※あと施工アンカーの確認強度は構造標準図による21 鉄骨の工作図 高力ボルト及び普通ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 [8.13.2] ※建築工事監理指針による ・図示22 鉄骨工作仮組 ※行う [8.13.10]23 開先形状 ※鉄骨工事技術指針による ・図示 [8.15.4]24 スカラップ ※図示による ・監督員の指示による [8.15.7]25 溶接部の試験 ※行う26 錆止め塗料完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 [8.15.12]※工場1回塗り、工事現場1回塗り [8.17.2]~[8.17.4]・工場2回塗り上記以外 ※改修標仕8.17.2(1)による ・図示塗料種別 ※A種 ・B種 ※建築基準法の規定に基づく所定の性能を有すること。
耐火性能 [8.18.3]28 溶融亜鉛メッキ高力ボルト接合摩擦面の処理 [8.20.5] ※ブラスト処理 ・りん酸塩処理29 既存コンクリート面の目荒し目荒らしの程度 [8.21.3] ※柱・梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ※増打ち壁増設 既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ※平均深さ2~5㎜(最大5~7㎜)程度の凹部を施す ・監督員の指示による 石綿含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有している種類の記号 呼 び 名 (㎜)網目の形状、寸法(たて×よこ) 鉄線の径または呼び(㎜)水和熱種類の記号 適 用 箇 所 規 格 等継手方法 呼び名(㎜) 適 用 箇 所施 工 箇 所 改修標仕表8.3.6の値に加える寸法(㎜)種 別 所要性能及び適用構造区分材 料 名 使 用 部 位 厚さ(mm) 備 考 吹付け材、成形版、建築材料等の使用の有無について調査するとともに記録 測定時期、場所及び測定点・ ・( )点・敷地境界施工区画周辺又は処理作業室内 処理作業前 測定 1測定 2 ・4方向各1点 ・( )点・・・測定 3測定 4測定 5処理作業中 処理作業室内 ・( )点セキュリティゾーン入口 ・( )点集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・出口吹出し風量 1m/s以下の位置各1点・( )点・ 測定 6 施工区画周辺又は敷地境界・4方向各1点 ・( )点・・測定 7測定 8処理作業後(隔離シート撤去前)処理作業室内 ・( )点施工区画周辺又は敷地境界・4方向各1点 ・( )点 測定方法測定名称 測定方法・測定 4・測定 5粉じん相対濃度(デジタル粉じん)計、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・自動測定器による測定 調査範囲 ・ ・図示 貸与資料 ・ 分析による石綿含有建材の調査 ・行う ・行わない 分析方法・箇所・箇所・箇所・箇所・箇所・箇所・JIS A 1481-3・JIS A 1481-2 ・JIS A 1481-4 石綿粉じん濃度測定 ・行う ・行わない [9.1.1] その他、石綿則に基づく事前調査のアスベスト分析マニュアル(厚生労働省) による・JIS A 1481-1適用測定名称 測定時期 測定場所測定箇所数(各処理作業室ごと)材 料 名定性分析方法 定量分析方法測定名称メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)240120 1051030 254747・測定4 ・測定5 ・ ・測定 ・ ・測定 ・ ・測定 ・ 6 あと施工アンカー7 外断熱改修 [9.2.2] ※4.1.4 [外壁改修工法の種類]による改修標仕1.2.2[施工計画書]による品質計画で定める。
通気層 ・設ける(厚さ: mm) ・設けない不陸等の下地調整 ・ 断熱材の施工 ・断熱材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・ 外装材の外壁への取付け ・図示 ・ 8 ガラス改修9 断熱・防露改修 ・硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ・フェノールフォーム断熱材 ・ポリエチレンフォーム断熱材既存外壁材の撤去 ・行う ・行わない [9.2.3]下地面の清掃 ・行う ・行わない [9.2.3]断熱材を設置する部分の下地に欠損部がある場合 [9.2.3]建築基準法に基づき指定する条件により、定まる風圧力に対応した工法を [9.2.4]断熱材打込み工法の材料 [9.3.2]断熱材の種類 ・(厚さ: ㎜) [9.2.2]舗装改修10 屋上緑化改修 確かめるための構造計算の基準を定める件」(平成12年5月31日付 建設省告示第 ※「屋根ふき材及び屋外に面する帳壁の風圧に対する構造耐力上の安全性を 1458号)による風圧力に対応した固定工法を改修標仕1.2.2[施工計画]で定める。
11 透水性アスファルト工法 [9.4.3]かん水装置 ・設置する(図示による) ・設置しない [9.4.3]既存保護層等の撤去 ・行う ・行わない [9.4.3]枯補償及び枯損処理 [9.4.4]既存舗装の撤去 [9.5.2]断熱材現場発泡工法の材料 [9.3.3] ・A種1又はA種1Hとし、難燃性を有するものとする。
(吹付け厚さ ㎜)外装材の種類 施 工 箇 所 防火性能 備 考舗 装 撤 去 箇 所 再 利 用 す る 層 期間 ※引渡しの日から1年間 ・ 年間 ・ 年 月 日迄本特記仕様 5 建具改修工事 17 ガラスによる番号に○印を付けたものを適用する。
9環 境 配 慮 改 修 工 事1 石綿含有建材の処理2のコンクリートの打込み30 増設・補強工事 工法の種類 [8.21.8][8.23.5] ※流し込み工法 ・圧入工法31 柱補強 溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法 [8.23.5] 柱頭柱脚の隙間部間の型枠 ※ポリスチレンフォーム保温材等を埋込む ・図示幅 ※30㎜~50㎜程度 ・ 長さ ※300㎜以上 [8.25.2]形状 ※完全スリット(※既存鉄筋切断 ・既存鉄筋を 本残す)・部分スリット(既存コンクリートを厚さ50㎜程度残す)撤去部の補修 ・撤去材と同一材※無収縮モルタル (圧縮強度30N/㎜ 以上)32 耐震スリットの施工 ・構造標準図による の写しを現場に備え置く。
また、発注者への説明、関係法令等に基づき官公 署へ報告を行う。
建築工事特記仕様書506作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修工事2024,10衛10追 加 特 記1 公共事業労務費 調査への協力※協力する2 工事監理方式 共同監理 ・ 有り ・ 無し3 適用基準等※工事運行マニュアル(新潟県土木部都市局営繕課作成)4 総合図 ※作成する5 工事成績評定 ※受注者は、工事成績評定の対象となる工事施工において、自ら立案し実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了までに所定の様式により提出することができる。
(様式等は、工事運行マニュアルによる。) 3 建設発生土の搬出盛土等に使用する発生土は、下記の工事からの建設発生土を利用すること。
2 建設発生土の利用10追 加 特 記連 絡 先搬出する廃棄物名備 考処 理 施 設 名 称施 設 所 在 地 4 建設廃棄物の搬出工事の施工により発生する廃棄物は、下記の場所に搬出するものとし積算している。
上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。
なお、受注者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。
5 建設リサイクル法の対象建設工事において、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、 同法第18条に基づき再資源化等完了報告書を提出すること。
6 自ら産業廃棄物を運搬・処分する以外は、委託契約書の写しを提出すること。
7 協議について 建設工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定や条件によりがたい場合 は、速やかに監督員に報告し、協議すること。
濃度測定 測定時期は家具設置等の別途工事が行われる前とする。
ただし、内装又は塗装等の施工が終了し、その後十分な換気が行われていること、及び中央式空気調和設備のように換気を行いながら空気調和を行う設備がある場合は、設備の試運転が終了していることとする。
測定時期は工事完了時とする。
なお、内部工事期間等が特記されている場合は、内部工事完了時とする。
時間を見込むこと。
2)測定対象物質 ※ 測定時期の決定は、測定結果が指針値を超えた場合に、6)の措置を講じる※ホルムアルデヒド (指定値0.08ppm以下)※トルエン (指定値0.07ppm以下)※キシレン (指定値0.05ppm以下)※エチルベンゼン (指定値0.88ppm以下)※スチレン (指定値0.05ppm以下)3)測定室・・ 室 (測定箇所箇所)・・ 室 (測定箇所箇所)・・ 室 (測定箇所箇所)追 加 特 記10・営繕工事電子納品要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課施設評価室)備 考仮 置 場 所 の 有 無連 絡 先工事場所/施設所在地受入工事名/施設名称下記資材の使用に際し、再生資材を利用すること。
1 再生資材の利用7 発生材の処理等 [1.3.12]連動スイッチ湯沸器取付機器納入連動スイッチ24H換気扇 機器納入取付ガス漏れ警報器洗面化粧台便所手洗いカウンター流し台、ガス台床はつり補修天井材 取外し再取付(各種配管配線作業用)各種配管配線作業用その他(工事区分を特に間違えやすい項目)機器付属操作スイッチの取付及び渡り配管配線機器付属の制御盤への電源供給配管配線機器付属の制御盤以降の配管配線(接地線共) 電気配管配線電 気 関 係開口部の墨出し補強を要しないボードの切り込み補強を用するボードの切り込み及び下地の補強 軽鉄天井・壁下地仕 上 げ 関 係屋内受水タンク用の基礎機器取付け用アンカー・架台屋上基礎で押さえコンにアンカーしない軽微なもの屋外・屋上の基礎室内の基礎(建築設計図に記入のないもの)建築設計図に記入のあるもの 3.設備機器の基礎予備スリーブの穴埋め使用されたスリーブの穴埋めS・SRC造貫通鋼管鋼管スリーブ・補強 貫通口2.S・SRC造・はりスリーブ・型枠の穴埋め貫通孔・開口部の補強貫通孔・開口部の墨出し補強を要しない型枠材及び取付け補強を要する型枠材及び取付け貫通スリーブ材及び取付け の貫通孔・開口部1.RC造(梁・壁・床)躯 体 関 係機器納入は衛生設備取付は電気設備機器納入は衛生設備取付は電気設備衛生陶器は衛生設備小規模は要協議小規模は要協議一次側二次側防火区画、防煙区画防火区画、防煙区画6 工事区分表注)原則○印を適用する。
ただし、複数記載してある項目についての区分はその項目を必要とする施工者に適用する。
・パラジクロロベンゼン (指定値0.04ppm以下)8 化学物質の 1)測定時期 [1.7.9]工事の施工により発生する建設発生土は、下記の場所に搬出するものとして積算している。
項 目 備 考 建電空 昇再 生 資 材 名 規 格 使 用 箇 所 再資源化施設名・所在地 備 考発 注 機 関 工 事 名 発 生 場 所 施工会社名・連絡先 備 考4)測定方法測定機器 ※パッシブ型採取機器 ・監督員の承諾する機器測定要領(パッシブ型測定法の場合) ※ 測定前の措置 測定を開始する前に、測定対象室のすべての窓及び扉(造りつけ家具、押入等 の収納部分の扉を含む。)を開放し、30分間換気する。
その後、測定対象室 のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。
ただし、造りつけ家具、押入等の収納 部分の扉は開放したままとする。
※ 測定は次のイ~ハによる。
イ 上記測定前の措置の状態のままで測定する。
ロ 測定時間は、原則として24時間とする。
ただし、工程等の都合により、 24時間測定が行えない場合は、8時間測定とする。
なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時が測定時間帯の中央となるよう10時30分から18時30分までの時間帯で測定する。
ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。
※ その他 上記測定前の措置及び測定においては、換気設備又は空気調和設備は稼働させ たままとする。
ただし、局所的な換気扇等で常時稼働させないものは停止させ たままとする。
測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し濃度を測 定する。
※測定結果が厚生労働省の指針値を超えていた場合は、発散源を特定し、換気等 の措置を講じた後、再度4)、5)により、測定を行う。
9 中間技術検査 低入札価格調査基準価格を下回った額で契約となった場合は、中間技術検査を1回実施する。
検査時期については、工事現場着手前に監督員と協議すること。
5) 測定結果の分析6)測定結果が指針値を超えた場合の措置7)報告書の提出※測定結果の報告書を完了検査日までに監督員に提出する。
なお、内部工事期間等 が特記されている場合は、内部工事完了までに測定結果速報を監督員に提出する。
番号に○印を付けたものを適用する。
建築工事特記仕様書62期工事1期工事3期工事33333307作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10 事の現場における専任技術者の設置、適切な下請取引の確保等に係る建設 (2) 快適トイレの手配が困難である場合は、監督員と協議の上、本特記仕様書 工事) )21 現場代理人の兼任ことができる期間常駐を免除する 21 1の管内として扱う。
本工事は、※現場代理人の常駐義務緩和に関する特記仕様書 ※請負工事における電子納品に関する特記仕様書 ※地域保全型工事(建築一式工事、電気工事及び管工事)に係る特記仕様書 ※建設現場の「快適トイレ」設置の特記仕様書1・ 本工事は、建設現場に設置する「快適トイレ」(希望型)の試行案件である。
※施工時期選択可能工事制度に係る特記仕様書1 2・ 本工事は、工事開始日を、発注者が指定する工事開始期限日の範囲内で受注 者が任意に選択できる「施工時期選択可能工事制度」の対象工事である。
※ 対象工事でない3 4電 子 納 品 地域保全型工事の 適 用建 設 現 場 の「快適トイレ」設置の 適 用可能 工事 制度の 適 用施工 時期 選択工事開始期限日留 意 事 項そ の 他※主任技術者又は監理技術者の専任に関する特記仕様書1 専任を要しない期間は、以下のとおりであり、具体的な期間はあらかじめ特記 現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、機材の搬入又は仮設工 工事完成後、検査が終了し、事務手続き、後片付け等の期間。
自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により工事を全面的に一時中止する期 間や、その他、専任の必要がないと認められる期間。
るものとし、専任する期間の変更が生じた毎に登録変更の手続きを行うこと。2 ・ あらかじめ明記する場合は、以下の期間とする。
専任を要しない期 間期 間 の 指 定専任を要しない・ 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始される までの期間・ 建設工事請負基準約款第21条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の 施工を一時中止している期間・ 以下のものの工場製作等のみが行われている期間・ 現場が完了(必要書類は全て提出済)した後、竣工検査までの間などの工事現 場で作業が行われていない期間で、常駐を要しないと認めた期間※週休2日促進工事の特記仕様書1 受注者は、受注後速やかに『営繕工事における週休2日促進工事試行実施要「週休2日促進工事 」の 適用 工事開始期限日は、令和 年 月 日(契約締結予定日から 日以内) 上記1、3で定める専任を要しない期間は、受注者の要請があった場合に定め 事等が開始されるまでの期間をいう。
) 工事着手後に、工程計画の見直し等が生じた場合には、その都度「実施工程 表」等を提出するものとする。
領』に基づき、工事着手前に週休2日の取得計画が確認できる「現場閉所予 した「実施工程表」等を作成し監督員の確認を得た上で、週休2日に取組む ものとする。
定日」(分離発注工事の場合は「現場閉所(現場休息)の予定日」)を記載※特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置に関する特記仕様書1 特例監理技術者の 配 置・ 認める・ 認めない2 特例監理技術者の 兼 務 理技術者(以下「特例監理技術者」という。)の配置を行う場合は、以下の を専任で配置すること。
(2) 監理技術者補佐は、当該工事に係る主任技術者の要件を満たす者のうち、 一級施工管理技士補の資格を有する者又は当該工事に係る監理技術者の資 格を有する者であること。
なお、監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定項目は、 特例監理技術者に求める技術検定項目と同じであること。
と3か月以上の雇用関係を有すること。
(4) 同一の特例監理技術者が配置できる工事は、本工事を含め同時に2件まで とする。
(2) 工事を落札した建設業者(以下「直接元請負人」という。)は、原則とし (3) 直接元請負人は、(4)及び(5)の条件の履行の確保を図るため、工事現場毎 (4) 直接元請負人は、自社及び下請負人に対して、一括下請負の禁止、建設工 (5) 直接元請負人は、技能労働者の労働条件の改善を図るため、一次下請負人地域保全型工事の 実 施 ( ) (6) 直接元請負人は、下請負人に対して建設業退職金共済証紙又は退職金ポイ (8) 直接元請負人は、下請契約を締結したときは、施工体制台帳及び施工体系 工事請負契約締結後原則1か月以内(電子申請方式による場合にあっては、 工事請負契約締結後原則40日以内)に、発注機関へ「建設業退職金共済証紙 購入状況報告書(地域保全型工事用)」(様式4-1)又は「建設業退職金共 済退職金ポイント購入状況報告書(地域保全型工事用)」(様式5-1)を提 出すること。
現場代理人の常駐を免除することができる期間は以下のとおり(ただし、現場代理人が本工事と本工事以外の工事を兼任している期間は、以下の期間であっても常駐を免除しない。) 常駐を免除する具体的な期間は、請負契約締結後、監督員との打合せにて工事発注工事全体で3件まで。
ただし、DX対応の場合は4件まで)・金額上限なし(指定工事1 現場施工に着手するまでの期間2 検査終了後の期間3 現場施工着手後の期間4 工事カルテの登録変更○追 加 特 記(部・課共通事項)○追 加 特 記(部・課共通事項)○追 加 特 記(部・課共通事項)○追 加 特 記(部・課共通事項)・ 本工事は、建設現場に設置する「快適トイレ」の試行案件である。
・ 本工事は、建設現場に設置する「快適トイレ」の試行案件でない。
(1) 試行にあたっては『建設現場の「快適トイレ」設置の試行実施要領』に基 づき行うものとする。
の対象外とすることができる。
※試行実施要領は新潟県ホームページから入手できる。
※「現場代理人の常駐義務の緩和に係る措置について」は下記の新潟県ホーム ページを参照。
・ 認めない ・ 対象工事である※ 対象工事でない1 下請負する場合 (1) 工事の品質確保、安全性の確保、公正な契約締結の促進及び適切な労働条2 下請負しない場合3 報告書の様式 各種報告書等は、新潟県ホームページから最新のものをダウンロードすること。
1※埋設配管・配線切断事故防止措置等に関する特記仕様書対 象 工 事事故防止措置等 2 (1) 特例監理技術者の職務を補佐する者(以下「監理技術者補佐」という。)1 事前調査 既存図面及び施設管理者からの聞き取りにより、埋設配管・配線の位置を事 前に確認すること。
^m2 作業前調査 非破壊検査(電磁波レーダー法、電磁誘導法、X線法)により、埋設配管・配 線の位置出しを行うこと。
3 迂回措置 上記1・2によっても埋設配管・配線の位置が確認出来ない場合は、切り回 し等の迂回措置を検討すること。
^m4 被害防止措置 すること。
^m 続し使用すること。
^m 回や発電機設置等による措置を行うこと。
^m5 その他 配管工事のコア抜きに代えて、既存スリーブ廻りを手ハツリするなど、現地 の状況を確認した上でリスクを回避する工法があれば、採用を検討すること。
^m監督員の承諾 3 4 事故発生時の措置 埋設配管・配線を誤って切断した場合は、直ちに作業を中止し、監督員に報告 し、指示を受けること。
1 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書きの規定の適用を受ける監 (1)から(8)の要件を全て満たすものとする。
(3) 監理技術者補佐は、入札参加資格確認申請書の提出日以前に所属建設業者 (1) 原則、工事範囲内の各種設備の供給は、既存ブレーカー、バルブ等で停止 (2) 工具は、メタルセンサー付き、またはメタルセンサー付き電工ドラムに接 (3) 重要機器の配管・配線を切断する危険がある場合は、使用配管・配線の迂 件の確保を図るため、下請けは二次までとする。
て、管内に本店又は支店を有する下請負人へ下請負すること。
また、再下 請負する場合も同様とする。
ただし、これによりがたい場合は、発注者と 協議の上、決定するものとする。
に、一次下請負人及び二次下請負人を指導する責任者(以下「下請負人指 業法の規定を遵守させること。また、「施工体制チェックリスト」(様式 2)、「建設業法令遵守ガイドライン・チェックリスト」(様式3)によ 及び二次下請負人に対し、社会保険・労働保険・建退共等への加入につい て指導すること。
また、賃金については、公共工事設計労務単価と比べて 合理的理由なしに著しく下回ることのないよう指導すること。
ントを適正に交付若しくは充当するとともに、工事請負契約締結後原則1 か月以内(電子申請方式による場合にあっては、工事請負契約締結後原則 40日以内)に、発注機関へ「建設業退職金共済証紙購入状況報告書(地域 工事用)」(様式4-1及び様式4-2)又は「建設業退職金共済退職金 ポイント購入状況報告書(地域保全型工事用)」(様式5-1及び様式5- 2)を提出すること。
建設業経営強化融資制度」などを積極的に利用することにより、下請負人 の資金需要に対し、的確かつ迅速に対応し、請負代金等を巡る紛争が生じ ないように努めること。
図を作成し、その写しを発注機関へ提出すること。
(7) 直接元請負人は、県の前金払い・中間前金払い・部分払い制度及び「地域※制度の試行要領、様式等は新潟県ホームページから入手できる。
(https://www.pref.niigata.lg.jp/sec/dobokukanri/1356909107317.html) (1) 落札者が工事開始日の選択を希望する場合は、落札通知の日から起算して 7日以内に工事開始日選択承認申請書により、発注者の承認を受けなけれ (2) 契約締結日から工事開始日の前日までの間は、主任技術者又は監理技術者 (3) コリンズの登録は、工事着手後に監督員の確認を受け、着手後、速やかに ばならない。
及び現場代理人の配置を要しない。
行うこと。
(4) 工事開始日の前日までの間は、工事の施工(現場事務所等の設置、工場製作等)を行ってはならない。
ただし、現場に搬入しない資機材の準備は可とする。
(5) 落札通知の日から起算して7日以内に契約を締結すること。
(6) 積算にあたっては、契約締結予定日を起算日とした工期日数分を工事期間としており、施工時期を選択することにより生じる経費(積雪寒冷地における冬期補正、除雪費等)については、受注者の負担とする。
落札者が工事開始日の選択を希望し、発注者に承認された場合は、工事開始日「工程表」を提出すること。
から7日以内に工事に着手し、工事に着手したときは、速やかに「着手届」及び・ 実施しない(ただし、受注者からの申出により実施することができる。) 新潟県CALS/EC整備行動計画(アクションプログラム)に基づく電子納品対象工事は、以下の各項により履行するものとする。
1 受注者は、契約期間中に監督員と協議を行う場合、新潟県CALSシステム(以 下「CALSシステム」という。URL:http://www.niigata.pref.cals-ec.jp/) を利用して電子協議 を行わなければならない。
(注1)2 受注者は、CALSシステムを利用して、監督員との協議に従い工事完成図書の 一部について、電子納品 を行わなければならない。
(注2)3 工事完成図書の提出方法および提出部数については、電子納品の場合はCD -R1部(枚)、紙による納品の場合は正本1部を納品するものとする。
4 受注者は、CALSシステムを利用して電子協議および電子納品を行うため、イ ンターネットが利用できる機器および電子納品のデータを作成するための機 器を用意しなければならない。
5 監督員が受注者に口頭・電話・電子メール等で指示等を行った場合、後日CA LSシステムにより監督員と受注者の両者が指示内容を確認するものとする。
6 受注者は、CALSシステムの利用料を、新潟県よりCALSシステム運営業務を受 託している者に支払うこと。
なお、CALSシステム利用料として、新潟県CALS システム利用登録料を別途積上げ計上している。
要領』に基づき行うものとする。
※試行実施要領は新潟県ホームページから入手できる。
・ 本工事は「週休2日促進工事(受注者希望方式)」の試行対象案件である。
なお、本工事は、同要領に規定する「4週8休以上」を前提に補正係数1.05 により労務費(予定価格のもととなる工事費の積算に用いる複合単価、市場 単価及び物価資料の掲載価格(材工単価)の労務費)を補正して予定価格を 作成しており、4週8休に満たない場合は、その達成状況に応じて労務費を 補正し、請負代金額を変更する。
※ 本工事は「週休2日促進工事(発注者指定方式)」の試行対象案件である。
受注者は、受注後速やかに「週休2日促進工事」の適用希望の有無について、 打合せ簿により監督員と協議を行うものとする。
(1) 受注者は、施工計画書作成前に、快適トイレの設置希望の有無について、 打合せ簿により監督員と協議を行うものとする。
(2) 協議により適用する場合は、『建設現場の「快適トイレ」設置の試行実施 要領』に基づき行うものとする。
(https://www.pref.niigata.lg.jp/sec/gijutsu/1356857978573.html)(https://www.pref.niigata.lg.jp/sec/gijutsu/1356857978573.html) (https://www.pref.niigata.lg.jp/sec/dobokukanri/1194797758071.html)(https://www.pref.niigata.lg.jp/sec/dobokukanri/1356751775411.html) なお、事故防止措置等の費用は変更協議の対象とする。
対象作業のある工種は、工種別施工計画書に事故防止措置等を記載すること。
対象工事は、既存建物の躯体内の埋設配管・配線を切断する恐れのある作業とし、あと施工アンカー、カッター入れ、はつり、解体、コア抜き等とする。
なお、地下の既設配管等の安全確保については、改修工事標準仕様書(建築工事1.3.7(4)、電気設備工事1.3.5(d)、機械設備工事1.3.5(e))による。
^m 導責任者」という。
)を配置し、下請負人指導責任者配置届(様式1)を 着手届に併せて監督員へ提出すること。
なお、下請負人指導責任者は、現場代理人と兼ねることができる。
り、建設業法令の遵守状況を点検すること。
通常状態での試験(常態試験)熱老化試験圧縮永久ひずみ試験製品検査試験名硬さ、比重、引張強度、伸び熱老化前後での変化率(硬さ、比重、引張強度、伸び)圧縮による残留歪み外観、寸法、性能計測項目1品 質 確 認 等※防振ゴム等の製造時検査に係る不正に関する特記仕様書2 受注者は、東洋ゴム化工品(株)、ニッタ化工品(株)で製造された製品や材料(以下、ゴム製品等とする。)を用いる場合には、同社が製造するゴム製品等に対して受注者が指定した第三者(東洋ゴム化工品(株)、ニッタ化工品(株)と資本面・人事面で関係がない者)によって作成された品質を証明する書類を提出し、 なお、必要な品質証明は、以下の試験及び検査において、製品に応じて必要な規格について取得するものとする。
製品不良等が判明した場合に受注者の契約不適合責任が免責されるものではない。
第三者による品質証明書類を提出し監督員の確認を得た場合であっても、後にゴム製品等の品質確認をした場合における契約不適合の取扱監督員の確認を受けるものとする。
打合簿で定める。
仕様書に明記する場合を除き、請負契約締結後、監督員との打ち合わせにて工事打合簿で定める。
※ 実施する(ただし、受注者からの申出により適用外とすることができる。) その他詳細は、試行実施要領(令和3年4月20日以降適用)を確認すること。
協議により適用する場合は、『営繕工事における週休2日促進工事試行実施番号に○印を付けたものを適用する。
者協議にて定めるものとする。
7 上記以外の電子協議および電子納品に関する詳細な事項については、受発注(注1)電子協議とは、指示・承諾・協議・提出・提示・報告・通知等を、電子化 された書面及びその他資料(図書等)にて行うことをいう。
2(注2)電子納品とは、工事完成図書等の最終成果を電子成果品として納品するこ とをいう。
ここでいう電子成果品とは、別途県が公表する 新潟県策定 の「新潟県電子納品実施要領」に基づいて作成された電子データを指す。
電 子 検 査者協議にて定めるものとする。
電子納品した場合、電子納品物にて検査を行う書類については契約後の受発注(注3)電子検査とは、「電子納品された最終成果物(写真、新潟県CALSシステム で交換された書類等)をパソコンで電子的に検査すること」をいう。
電子検査 に係わる詳細な事項については、別途県が公表する 「新潟県電子検査実施要領」による。
(注4)(注4)新潟県CALS/ECホームページにて公表する。
(注3)(注4) (https://www.pref.niigata.lg.jp/sec/gijutsu/1197303328963.html) を使用しない場合は「1.下請契約」を記入せずに空欄のままで提出するこ※県内調達に関する特記仕様書 的に採用するよう努めるものとする。
また、受注者は、技能労働者の労働条 件改善を図るため、労務単価の改善等に努めること。
なお、県内企業とは県 内に本社・本店を置く建設企業者をいう。
その優先使用に努めるものとする。
なお、県内資材とは以下に該当するものをいう。
なお、県外資材とは県内資材以外をいう。
1 受注者は、下請契約を締結する場合には、当該契約先として県内企業を優先2 受注者は、本工事の施工に関する下請契約において、一次、二次以降問わず 県外企業を採用する場合は、当初施工計画書の提出時、その下請契約先と採 用理由を「調達報告書」に記入し、監督員に提出すること。
また、県外企業 と。
なお、変更があった場合には履行時に修正し提出すること(県外企業と は県内企業以外をいう)。
3 受注者は、本工事に使用する材料について、県内資材で確保できる場合は、4 受注者は、県外資材の調達に当たっては、県内に本社・本店のある代理店か5 受注者は、本工事に使用する材料について、県外資材を使用する場合は、当 初施工計画書の提出時、その資材名と県内資材を使用しない理由を「調達報 告書」に記入し、監督員に提出すること。
また、県外資材を使用しない場合 は「2.県外資材の調達」を記入せずに空欄のままで提出すること。
なお、 変更があった場合には履行時に修正し提出すること。
6 「調達報告書」は新潟県ホームページから最新のものをダウンロードし、電 らの優先調達に努めるものとする。
(1) 製造した企業の本社・本店の所在を問わず、県内の工場で製造されたもの。 (2) 製造された場所を問わず、県内に本社・本店のある企業が製造したもの。 子データ(EXCEL形式)で提出すること。
なお、記入に当たっては、新潟県ホ ームページに掲載されている記入例を参照すること。
(https://www.pref.niigata.lg.jp/sec/gijutsu/1201539661625.html) (https://www.pref.niigata.lg.jp/sec/gijutsu/1201539661625.html) (https://www.pref.niigata.lg.jp/sec/gijutsu/1201539661625.html)・ 認める( ・兼任工事の契約金額が1件あたり4,000万円未満であること(県 (5) 特例監理技術者が兼務できる工事は、工事現場が本工事と同一の地域振興 局管内の工事であること。
(6) 特例監理技術者は、施工における主要な会議への参加、現場の巡回及び主 要な工程の立会等の職務を適正に遂行しなければならないものであること。
(7) 特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であるこ と。
(8) 監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること。
(1)から(8)の事項について確認できる書類を提出すること。
2 本工事の監理技術者が特例監理技術者として兼務することとなる場合、前項3 本工事において、特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合又は 配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORINS)への登録を行うこと。
※設計変更及び工事一時中止に係る特記仕様書 設計変更及び工事一時中止については、建設工事請負基準約款第19条~第25条によるところであるが、その具体的な考え方や手続きについては、「土木工事設計変更ガイドライン」の準用、及び「工事一時中止に係るガイドライン」による。
共通事項仕様書108作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10※排ガス対策型建設機械等に関する特記仕様書ガスの規制等に関する法律(平成17年法律第51号)」に基づく技術基準に適合する ただし、平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査督員に提出するものとする。
用する場合、受注者は施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監・バックホウ ・トラクタショベル(車輪式) ・ブルドーザ・発動発電機(可搬式) ・空気圧縮機(可搬式)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーン※上記建設機械は、低騒音・低振動型とする。
一般工事用建設機械機 種 備 考ディーゼルエンジン(エンジン出力7.5KW以上260KW以下)を搭載した建設機械に限る。
・油圧ユニット類 アースドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機 圧入引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル 油圧ハンマ・バイブロハンマ・油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭 ディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載するもの 以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に独立した※労災補償に必要な法定外の保険契約○追 加 特 記(部・課共通事項)付け国総施第291号)」、「排出ガス対策型建設機械の普及促進に関する規程(平成18年3月17日付け国土交通省告示第348号)」もしくは「第3次排出ガス対策型建設機械指定要領(平成18年3月17日付け国総施第215号)」に基づき指定された排ガス対策型建設機械を使用するものとする。
排出ガス対策型建設機械、あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使 また、受注者は法定外の労災保険の契約を締結したときは、その証券等の写し 受注者は「公共工事の品質確保の促進に関する法律の一部を改正する法律(令和元年6月14日法律第35号)」に基づき、公共工事等に従事する者の業務上の負傷等に対する補償に必要な金額を担保するための保険(法定外の労災保険)へ加入すること。
を監督員に提出すること。
本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「特定特殊自動車排出機械、または、「排出ガス対策型建設機械指定要領(最終改正、平成22年3月18日証明事業、あるいは建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着した建設機械は、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。
なお、これにより難い場合は、監督員と協議すること。
※遠隔臨場に関する特記仕様書・ 本工事は、建設現場における「遠隔臨場(発注者指定型)」の試行対象案件 である。
試行にあたっては、「新潟県営繕工事の建設現場における遠隔臨場に関する 試行要領」に基づき行うものとする。
※ 本工事は、建設現場における「遠隔臨場(受注者希望型)」の試行対象案件 である。
(1) 受注者は、施工計画書作成前に、本工事における遠隔臨場の適用希望の有 無について、打合せ簿により監督員と協議を行うものとする。
(2) 協議により適用する場合は、「新潟県営繕工事の建設現場における遠隔臨場に関する試行要領」に基づき行うものとする。
・ 本工事は、建設現場における「遠隔臨場」の試行対象案件ではない。
※試行要領は、新潟県ホームページから入手できる。
番号に○印を付けたものを適用する。
(https://www.pref.niigata.lg.jp/sec/eizen/20240214enkaku.html)共通事項仕様書209工期分け図1階平面図 S=1/300 3階平面図 S=1/3002階平面図 S=1/300 R階平面図 S=1/30010作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/300A3:1/600X16 X14 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13Y12 Y12Y5Y6Y7Y8Y9Y10 Y10Y11Y4Y2 Y2X15 X5 X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X6 X4 X2 X3X3Y3 Y3Y14 Y14X1X1UP UPUP UP4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 8,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,00056,0008,000 5,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 7,00048,0008,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 6,00058,0008,000 7,0002,500 4,5006008,000 2,50010,5003,600 1,4005,500 1,5001,835 2,165 2,165 1,8351,835 2,165 2,165 1,835EVX16 X14 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13Y12 Y12Y5Y6Y7Y8Y9Y10 Y10Y11Y4Y2 Y2X15 X5 X12 X11X11X10X10X9 X8 X6 X4 X2 X3X3Y3 Y3Y14 Y14X1X1DN4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 8,000 4,000 4,000 4,000 4,000 12,00056,0008,000 5,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 7,00048,0008,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 6,00058,0008,000 7,0002,500 4,50090 3,9106008,000 2,50010,5003,600 1,4005,500 1,500EVUPDN UPDN UPDN UPX16 X14 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13Y12 Y12Y5Y6Y7Y8Y9Y10 Y10Y11Y4Y2 Y2X15 X5 X14 X13 X12 X11X11X10X10X9 X8 X6 X4 X2 X3X3Y3 Y3Y14 Y14X1X1DN4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 8,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,00056,0008,000 5,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 7,00048,0008,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 6,00058,0008,000 7,0002,500 4,50090 3,9104,0006008,000 2,50010,5003,600 1,4005,500 1,500EVDN UPDN UPDN UPY2 Y2Y3 Y3Y5Y10 Y10Y12 Y12X1X1 X13 X14Y4X12 X24,000 40,00044,00041,0008,000 5,000 28,0008,000 2,50010,50048,000 4,00052,00010,5008,000 2,500DNDN技術室用具室相談室 玄関用務員室休憩室機械室ポンプ室廊下1廊下2校長室教務室文書庫女子更衣室 放送室理科準備室調理実習室理科室保健室女子トイレ男子トイレ生徒指導室廊下3階段室A 階段室B階段室C 階段室D物置№2物置№3職員男子トイレ職員女子トイレ昇降口PS生徒会室普通教室3組B2普通教室3組B1普通教室2-1普通教室学習室3廊下1男子トイレ女子トイレ女子更衣室図書室会議室 心の教室 普通教室3-1女子トイレ男子トイレ廊下2廊下3階段室A 階段室B階段室C 階段室D資料室普通教室学習室2普通教室1-1普通教室学習室1普通教室3組A女子トイレ男子トイレ男子更衣室美術室美術準備室被服室 音楽室 被服準備室 音楽準備室廊下2廊下1廊下3階段室C 階段室D階段室B 階段室A階段室B階段室D1,000 3,000 1,000 3,0003,600 1,400掃除用具入れ掃除用具入れ1階平面図 S=1/1002階平面図 S=1/1003階平面図 S=1/100屋上・塔屋平面図 S=1/1005,500 1,5001期2期 3期3期EVホールEVホールEVホールEV機械室1期 3期8 1014 7177 7 772F-32F-12F-43F1期 3期1期3期2期 3期1期 3期1期3期2期 3期1期 3期2期 3期3期1期2期2期2期2期作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№ 2024,10A1:1/400A3:1/800N作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10案内図・配置図(兼仮設計画図)(1期)N11■案内図案内図・配置図(兼仮設計画図) S=1/400屋内運動場キュビクル受水槽室▲ ▲ ▲▲▲▲▲▲▲▲▲玄関ポーチ▲屋外運動場UP UPUPUP▲中庭校門EV棟シートゲート W3.6m×H4.5仮囲い シート張り H=2.0m9,67519,17022,905 1,50027,16557,415工事範囲現場事務所資材置場物置仮設間仕切作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№ 2024,10A1:1/400A3:1/800N作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10配置図(兼仮設計画図)(2期)N12案内図・配置図(兼仮設計画図) S=1/400■案内図屋内運動場キュビクル受水槽室▲ ▲ ▲▲▲▲▲ ▲▲▲玄関ポーチ屋外運動場UP UPUPUP▲中庭校門仮設間仕切物置工事範囲シートゲート W3.6m×H4.5仮囲い シート張り H=2.0m 仮囲い シート張り H=2.0m21,0005,00055,00055,41522,0009,575生徒・職員出入り口職員出入り口EV棟作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№ 2024,10A1:1/400A3:1/800N作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10配置図(兼仮設計画図)(3期)N13案内図・配置図(兼仮設計画図) S=1/400■案内図屋内運動場キュビクル受水槽室▲ ▲ ▲▲▲▲▲ ▲▲▲玄関ポーチ屋外運動場UP UPUPUP▲中庭校門仮設間仕切EV棟工事範囲物置仮囲い シート張り H=2.0m仮囲い シート張り H=2.0mシートゲート W3.6m×H4.521,9901,500 4,75543,05035,830仮設間仕切生徒・職員出入り口職員出入り口作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/400A3:1/800設計概要・求積図・面積表2期3期1期2-12-42-23-11-11-2期 符号 計算式面積(㎡)1-11-21-32-13-142.00×10.50期面積(㎡)8.09× 6.8955.59× 8.0956.18×10.5010.50×30.59441.0055.7845.22589.89321.195542.00677.38321.191期2期3期期 符号 計算式面積(㎡)1-11-21-31-42-33-136.015×10.50期面積(㎡)5.575× 8.097.00× 3.60378.1545.1025.20467.64491.381期2期3期2-12-23-11-1期 符号 計算式面積(㎡)1-11-2期面積(㎡)1期2期3期1-52-12-23-11-11-41-31階求積図 S=1/400 2階求積図 S=1/400 3階求積図 S=1/400■1階面積表 ■2階面積表 ■3階面積表4,1808,000 8,0004,180棟 符号 計算式面積(㎡)1-12-14.18× 8.00塔屋面積(㎡)4.18× 8.0033.4433.441期2期■塔屋面積表1-12-11期2期屋根の防水改修外壁・地覆・軒裏の改修縦樋の撤去・新設シーリングの撤去・新設外部建具の改修(かぶせ工法)■設計概要工事名称工事場所工事種別建物用途都市計画区域防火区域その他の地域区域用途地域一般事項 改修建築物概要構造・階数最高の高さ最高の軒高施工床面積改修経歴542.001,485.79 33.44467.64442.711期工事 2期工事491.38491.38677.381,713.38 963.57321.19321.19321.19既存天井仕上に化粧石膏ボード上貼り 新設本工事改修内容外部改修 内部改修 阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事東蒲原郡阿賀町津川260番地中学校長寿命化改修工事都市計画区域内第1種住居地域無指定鉄筋コンクリート造 3階建13.100 m12.500 m1階床面積2階床面積3階床面積施工延床面積㎡ ㎡ ㎡ ㎡平成10・11年改修・耐震補強工事PH階床面積 ㎡㎡ ㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡ ㎡床の既存仕上材撤去、ビニル床シート貼り新設巾木の塗装替え(一部、
木製巾木H=100 新設)学校間仕切り出入口戸の撤去・新設及びレールの取り替え教室棟壁の塗装替え12,0005,00010,5003,82060010,50010,50010,5002-32-2 3.82× 0.60 2.292-32-210,50010,5003,8206003,82060010,50010,50010,50010,5001-3 1-22-3 7.00× 3.60 25.202-25.56× 6.8952.515× 2.4138.336.0644.18×10.50 463.8941.59×10.502.50× 2.41436.696.02442.712-12-2321.192-33-144.18×10.503.82× 0.60463.892.297.00× 3.60 25.2030.59×10.50 321.1910,5002,5004,162.74合 計 86.681,540.57㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡3期工事床暖房(木床組、サニーパネル、合板、フローリング)+床仕上材撤去ビニル床シート貼り新設30,5902,4102,5155,56030,59030,5902,4107,0003,60056,1805,590 42,0008,0906,8958,0907,0003,60044,18036,015 5,5758,09044,1807,0003,6006,8952-32-13.82× 0.60 2.2910.50×30.59 321.19 321.19491.381階面積(㎡)1,540.57 1,280.211階面積(㎡)1階面積(㎡)1,255.282-4 12.00× 5.00 60.0041,5902期3期1期3期2期1期 53.24㎡1,280.211,255.28なし14エレベーターのリニューアルEXP.J金物 撤去・新設5,5003,6002-22-233.445.50× 3.60 19.8053.24作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10目地:シーリング(MSー2)工 事 個 所位 置 部 位現 況撤 去 現況のまま 下地処理・調製 仕 上 備 考平面部分 カラーウレタン塗膜防水 X-1工法 脱気工法 ケレン・清掃の上 欠損部:樹脂モルタル塗り補修損傷・劣化部は撤去し、樹脂モルタル塗り補修カラーウレタン塗膜防水 X-1工法 機械的固定 脱気工法屋上パラペット天端立ち上り部内面カラーウレタン塗膜防水 X-2工法 カラーウレタン塗膜防水 X-2工法ルーフドレン 鋳鉄製縦型ルーフドレン φ100 鋳鉄製ストレナー 撤去 改修用ルーフドレン新設 ストレナー新設外部 外壁 コンクリート打放し下地複層塗材E吹付け平成10,11年改修平成10,11年改修平成10,11年改修目地シーリング撤去外壁用塗膜防水材(JIS A 6021)軒裏コンクリート打放し下地複層塗材E吹付け外装薄塗材E吹付け 砂壁状仕上平成10,11年改修地覆 平成10,11年改修縦樋 支持金物:ステンレス製 市販品 @1000 縦樋:硬質塩化ビニル管(VP)φ100(内径) 縦樋 撤去 硬質塩化ビニル管(VP)φ100(内径) その他EXP・J金物 ステンレス製(クリア60) EXP.J金物撤去 周囲シーリング 撤去周囲目地:シーリング(MS-2)コンクリートのひび割れ・欠損部のみ下地調整材及び仕上塗膜材撤去コンクリートのひび割れ部・欠損部のみ下地調整材及び仕上塗膜材撤去損傷・劣化部撤去改 修※既存下地調整材および仕上塗膜材撤去は「剥離剤併用手工具ケレン工法」によるモルタル塗刷毛引き下地複層塗材E吹付け仕上塗材の製造所の仕様による下地調整材高圧水洗浄(15Mpa)高圧水洗浄(15Mpa)仕上塗材の製造所の仕様による下地調整材サッシ周囲シーリング(MSー2)※シーリング材は、外壁用塗膜防水材との適合性が確認されたものを選定することフロート板ガラスt=3 型板ガラスt=4 複層ガラスFL3・A6・FL3外壁用塗膜防水材(JIS A 6021)※シーリング材は、外壁用塗膜防水材との適合性が確認されたものを選定すること改修歴搭屋点検用タラップ SOP塗装外部建具 教室室サッシ周囲シーリング撤去※シーリング材は、外壁用塗膜防水材との適合性が確認されたものを選定すること廊下1・2・3障子・無目・方立・ガラス撤去サッシ周囲シーリング撤去サッシ周囲シーリング(MSー2) ※シーリング材は、外壁用塗膜防水材との適合性が確認されたものを選定すること防水端部押え:アルミアングル(L-1.7×40×100)既製品アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法(SUS304 φ4.0 全ネジピン使用)Uカットエポキシ樹脂充填工法樹脂モルタル薄付又は、モルタル塗り刷毛引き仕上鉄筋露出部分 現場錆止め+アルカリ付与材塗布+ポリマーセメントモルタル補修浮き部分ひび割れ部分(幅0.2mm以上)欠損部分■外部下地処理仕様モルタル塗り既存仕上塗膜材 ひび割れ部分(幅0.2mm以上2.0mm以下) 下地挙動緩衝材の塗布ふくれ部分既存下地調整剤及び塗膜材の除去:剥離剤併用手工具ケレン工法仕上塗材の製造所の仕様により下地調整塗材C-1を塗りつけ平滑にする高圧水洗浄(15Mpa)部 位 下地処理部 下地処理工法モルタル浮き部の既存下地調整材及び塗膜材の除去:剥離剤併用手工具ケレン工法モルタルひび割れ部周囲の既存下地調整材及び塗膜材の除去:剥離剤併用手工具ケレン工法全面ひび割れ部分(幅0.2mm以上)欠損部分鉄筋露出部分 現場錆止め+アルカリ付与材塗布+ポリマーセメントモルタル補修樹脂モルタル薄付又は、モルタル塗り刷毛引き仕上Uカットエポキシ樹脂充填工法モルタルひび割れ部周囲の既存下地調整材及び塗膜材の除去:剥離剤併用手工具ケレン工法コンクリート打放しパラペットコンクリート打放し下地外装薄塗材E吹付け 砂壁状仕上コンクリートのひび割れ部・欠損部のみ下地調整材及び仕上塗膜材撤去※外壁・軒裏の既存塗材及び下地調整材はアスベスト含有建材として取り扱うこと。
331111111111 1 1111111111階段室B4階段室D4855555555 5555591 2 3 4符号 仕上LGS天井下地 化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設下地調整の上 EP塗装替え梁型:下地調整の上 EP塗装替え凡例額縁・幕板:下地調整の上 SOP塗装替え天井点検口、450×4505 6化粧石膏ボードt=9.5上貼り 新設ロックウール化粧吸音板t=9上貼り 新設7 下地調整の上 外壁用塗膜防水材塗り8 既存のまま9 EXP.L アルミ製 クリアランス100mm43PSPS作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/ 50A3:1/100矩計図(改修前・改修後)■矩計図(改修前) S=1/50 ■矩計図(改修後) S=1/50675 3,825 4,000 4,000 60013,1007644モルタル塗金ごてH=100 EP塗装額縁カーテンボックスA B C平面部立上り部縦樋防水型複層塗材E 凸凹状模様仕上げ外壁柱型梁型パラペット8,000 2,50010,500符号ころばし床組+サニーパネルt=25+合板t=12 +フローリングt=15 撤去ビニル床シート 撤去カーテン・カーテンレール 撤去床天井アルミサッシ 障子・無目・方立・ガラス 撤去転落防止手摺 ステンレスパイプφ34 撤去凡例梁型学校間仕切り ステンレス敷居 撤去カーテン巾木壁笠木木製巾木 撤去モルタル塗金ごて EP塗装化粧石膏ボードt=9.5 貼りモルタル塗金ごて EP塗装屋根掲示板 ベルフォーム貼り1 1 14ウレタン塗膜防水 X-1工法 ACBFD上裏部位 現況 符号 部位 現況1 2 3 4 5 6 7 8 91011121314上り框 撤去ウレタン塗膜防水 X-2工法アルミ製 W=450 取外し外装薄塗材吹付け 砂壁状仕上げ E硬質塩化ビニル管(VP)φ100 撤去 F26539131313137788814木製 SOP塗装141412121211116646467771162225 5廊下廊下廊下普通教室普通教室相談室EDD D101010101010444額縁カーテンボックスA B C平面部立上り部縦樋高圧水洗浄(水圧:15MPa以上)カチオン系フィラー吹付け(1.0kg/㎡)防水型複層塗材E 凸凹状模様仕上げ外壁柱型梁型パラペット符号床アルミサッシ転落防止手摺凡例梁型カーテン巾木壁 笠木屋根掲示板カラーウレタン塗膜防水 X-1工法 上掛け 機械的固定工法D上裏部位 現況 符号 部位 現況2 5 6 81011121314カラーウレタン塗膜防水 X-2工法 上掛けアルミ製 W=450 再取付高圧水洗浄(水圧:15MPa以上)カチオン系フィラー吹付け(1.0kg/㎡)外装薄塗材吹付け 砂壁状仕上げEカラー硬質塩化ビニル管(VP)φ100 新設支持金物:ステンレス製市販品 @1000 新設F下地調整の上、ビニル床シートt=2.0貼り 新設下地調整の上、EP塗装替え下地調整の上、EP塗装替え天井 既存に化粧石膏ボードt=9.5 上貼り 7下地調整の上、EP塗装替え675 3,825 4,000 4,000 60013,10076ACBF254913131313778881414141212121111666 6777116224 4廊下廊下廊下普通教室普通教室相談室EDD D1010101010108,000 2,50010,500特殊発泡ビニール貼替え 現場貼りカーテンレール、カーテン 新設アルミ製 □-40×25×3.0 新設カバー工法による改修下地調整の上、SOP塗装替え22255 5555GL▼1FL▼2FL▼3FL▼RFL▼パラペット高さ▼GL▼1FL▼2FL▼3FL▼RFL▼パラペット高さ▼作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,101階 調理実習室 平面詳細図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替え下地調整の上、SOP塗装替え人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設A1:1/50A3:1/100X5X5X6X6X7X7X8X8X9X9Y10 Y10Y12 Y12調理実習室 平面詳細図 S=1/50展開方向ABCD4,000 4,000 4,000 4,0008,0004,000 4,000 4,000 4,0008,000X5 X6 X7 X8 X9 Y12 Y10X9 X8 X7 X6 X5 Y12 Y104,000 4,000 4,000 4,0003,2508,0004,000 4,000 4,000 4,000 8,000A BC D調理実習室F1室 名床改 修 現 況 部位 符号巾木B1C1天井 C2梁型アW1調理実習室木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のままイ ウ下地調整f1b1g1W2EP塗装替えF2B2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1フローリング貼り 既存のままモルタル塗り金ゴテビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3F4モルタル塗り下地 EP塗装備考f2f3b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替え弾性系ウレタン塗り床 新設弾性系ウレタン塗り床 新設f4f5 F5 磁気質タイル貼り凡例w2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2F6 畳敷き 新設 畳敷き 撤去C3 ロックウール吸音板t=9貼り 上貼り ロックウール吸音板t=9貼りモルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4木毛板下地 白セメント吹付け化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼り 杉柾プリント合板化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設C4C5オ カ学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具カーテン木製棚学校間仕切り額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ケ セ ソLGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWF2クW1B1C1 G1G1W1W1W1W1W1ケオ335 3,330 335 335 3,330 335335 3,330 335365 3,270 365 365 3,270 365 365 3,270 365 365 3,270 365AW1aAW1AW1AW1aケク 鉄骨ブレースカ オ カ オ カ オF2ア イ ア イF2B1C1F2B1C1F2B1C1W1 W1W1W1W1 W1W1 W1W1W1G1G1G11,200×900掲示板セ1,000×900掲示板セ流し・実験台 コココ45セソセ3,250黒板ソオ カオ カク食器棚作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,101階 理科室 平面詳細図・展開図人造石研ぎ出し:下地調整の上、
エポキシ系塗床仕上 新設ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替え下地調整の上、SOP塗装替えA1:1/50A3:1/100下地調整の上、SOP塗装替えX10X10X11X11X12X12X13X13Y10 Y10Y12 Y12理科室 平面詳細図 S=1/504,000 4,000 4,0008,0008,0004,000 4,000 4,000X10 X11 X12Y12 Y10X13 X12 X11Y10 Y12展開方向ABCDX13X101,200 8008,0004,000 4,000 4,0008,0001,100 1006002,000 50 735ABCD理科室F1室 名床改 修 現 況 部位 符号巾木B1C1天井 C2梁型アW1理科室木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のままイ ウ下地調整f1b1g1W2EP塗装替えF2B2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1フローリング貼り 既存のままモルタル塗り金ゴテビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3F4モルタル塗り下地 EP塗装備考f2f3b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替え弾性系ウレタン塗り床 新設弾性系ウレタン塗り床 新設f4f5 F5 磁気質タイル貼り凡例w2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2F6 畳敷き 新設 畳敷き 撤去C3 ロックウール吸音板t=9貼り 上貼り ロックウール吸音板t=9貼りモルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4木毛板下地 白セメント吹付け化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼り 杉柾プリント合板化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設C4C5オ カ学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具カーテン木製棚流し・実験台学校間仕切り額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ケ コ セ ソLGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWクW1クカ オコソココ コア イ ア イ335 3,330 335 335 3,330 335AW1aAW1365 3,270 365 365 3,270 365 365 3,270 365AD3-14,000 4,000 4,000ソセG1C1G1C1G1C1F2B1W1W1 W1W1W1W1W1W1W1 W1W1W1W1W1W1C1 G1コオオF2B1F2B1F2B1セセク 鉄骨ブレース1,200×900掲示板カ オカ オF246カカ黒板3,250900 1,800セ1,800×1,200掲示板2,700×1,800木製建具 ススス作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№ 2024,101階 理科準備室 平面詳細図・展開図人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替えA1:1/50A3:1/100阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事下地調整の上、SOP塗装替えX9X9X10X10Y10 Y10Y12 Y12理科準備室 平面詳細図 S=1/504,0008,0008,0004,000展開方向ABCDX9 X10 Y12 Y10X10 X9 Y10 Y121,930 2,07063 1,8004,000 8,0004,000 8,0003,2102,000 50 735900 1,800ACBB理科準備室F1室 名床改 修 現 況 部位 符号巾木B1C1天井 C2梁型アW1理科準備室木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のままイ ウ下地調整f1b1g1W2EP塗装替えF2B2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1フローリング貼り 既存のままモルタル塗り金ゴテビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3F4モルタル塗り下地 EP塗装備考f2f3b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替え弾性系ウレタン塗り床 新設弾性系ウレタン塗り床 新設f4f5 F5 磁気質タイル貼り凡例w2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2F6 畳敷き 新設 畳敷き 撤去C3 ロックウール吸音板t=9貼り 上貼り ロックウール吸音板t=9貼りモルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4木毛板下地 白セメント吹付け化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼り 杉柾プリント合板化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設C4C5オ カ学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具カーテン木製棚流し・実験台学校間仕切り額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ケ コ セ ソLGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWケ ケコココケ ケ ケケケAW1a薬品庫ア イ365 3,270 365F2C1F1B1W1C1F1B1W1C1F1B1W1C1F1B1W1オオ47オ カカ オ木製建具 ススス作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№ 2024,101階 保健室 平面詳細図・展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、SOP塗装替え下地調整の上、SOP塗装替えA1:1/50A3:1/100阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事X16X16X14X14Y10 Y10Y12 Y12保健室 平面詳細図 S=1/508,000 2,5006,0008,000 2,5006,000展開方向ABCDX14 X16Y12 Y10X16 X14Y10 Y126,0002,500 8,0006,0008,000 2,500ABCD保健室オLGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、
穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWF1室 名床改 修 現 況 部位 符号保健室ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のまま下地調整f1F2フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3f2f3凡例巾木B1C1天井 C2梁型W1木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りb1g1W2EP塗装替えB2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1モルタル塗り下地 EP塗装b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替えw2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2C3 ロックウール吸音板t=9貼り 上貼り ロックウール吸音板t=9貼りモルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4ア イ ウ備考カ学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具カーテン学校間仕切り額縁・幕板カーテンボックスセ ソ掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製 オ木製建具 ススススAWAW15aセ掲示板セ掲示板F2F2C1B1W1スオ カア イオ カオカオオW1W1W1W1W1F2B1F2B1F2B1C1C1C1465 6,610 9253,270 365530 4,940 530AD5605 1,630 265G1G1G1G148900 1,8002,700オ カカカ カセセ2,700×9001,800×900オ カホスピタルカーテン撤去後ホスピタルカーテン新設作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№ 2024,10A1:1/60A3:1/1階 廊下3 平面詳細図・展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、SOP塗装替え人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事展開方向ABCDD撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWF1室 名床改 修 現 況 部位 符号廊下3ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のまま下地調整f1F2フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3f2f3凡例巾木B1C1天井 C2梁型W1木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りb1g1W2EP塗装替えB2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1モルタル塗り下地 EP塗装b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替えw2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2C3 ロックウール吸音板t=9貼り 上貼り ロックウール吸音板t=9貼りモルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4ア イ ウ備考オ カ学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具カーテン学校間仕切り額縁・幕板カーテンボックスセ ソ掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製流し・実験台 コビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)LGS天井下地仕 様 部位 符号巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2モルタル面 RC種モルタル面 RC種AAW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AD4B1F2W1C1B1F2W1C1F2ア イ ア イ ア イ ア イ492,000×1,000掲示板セセX14 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13Y12X3廊下32,5004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000X34,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3365 3,270 365365 3,270 365365 3,270 365365 3,270 365365 3,270 365365 3,270 365365 3,270 365365 3,270 365335 3,330 335 335 3,330 335335 3,330 335335 335 3,330 335 335 3,330 335335廊下2階段室C 扉2,8002,800階段室D作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/100A3:1/2002階 普通教室(学習室3-1) 平面詳細図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替え人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設下地調整の上、SOP塗装替えアルミ製 □-40×25×3.0 取付展開方向ABCD普通教室(3-1) 平面詳細図 S=1/50F1室 名床改 修 現 況 部位 符号巾木B1C1天井 C2梁型アW1普通教室(3-1)木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のままイ ウ下地調整f1b1g1W2EP塗装替えF2B2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3モルタル塗り下地 EP塗装備考f2f3b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替え凡例w2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2 モルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具学校間仕切りLGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、
穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWオ カ カーテン木製棚額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ケ セ ソ流し・実験台 コ エF2X9X9X10X10X11X11X12X12X13X13Y12 Y12Y10 Y10普通教室3-1ソW3C4UC塗装替えUC塗装替え木板貼り木板貼りス 木製建具スセセケケケエ エ エ エ504,000 4,000 4,000 4,0004,000 4,000 4,000 4,0008,0008,000365 3,270 365 365 3,270 365 365 3,270 365 365 3,270 365AW1aAW1aAW1AW1転落防止作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/100A3:1/2002階 普通教室(学習室3-1) 展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替え人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設下地調整の上、SOP塗装替えアルミ製 □-40×25×3.0 取付X9 X10 X11 X12 X13 Y12 Y10X13 X12 X11 X10 X9 Y10 Y12600×1,200掲示板黒板F2B2エ エB2エ エB2F2F2W3W3C4C4C4 C4C4B2W3ス ス ススス ス ス4,000 4,000 4,000 4,0008,0008,0004,000 4,000 4,000 4,0003,300スス ススセセ1,200×1,200掲示板513,600×1,200ソF1室 名床改 修 現 況 部位 符号巾木B1C1天井 C2梁型アW1普通教室(3-1)木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のままイ ウ下地調整f1b1g1W2EP塗装替えF2B2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3モルタル塗り下地 EP塗装備考f2f3b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替え凡例w2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2 モルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具学校間仕切りLGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWオ カ カーテン木製棚額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ケ セ ソ流し・実験台 コ エW3C4UC塗装替えUC塗装替え木板貼り木板貼りス 木製建具転落防止作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/100A3:1/2002階 会議室 平面詳細図・展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替え下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替え人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設既存のままアルミ製 □-40×25×3.0 取付下地調整の上、SOP塗装替えX5X8X5X5X6X6X7X7X8X8Y12 Y12Y10 Y10会議室会議室 平面詳細図 S=1/50展開方向ABCDX6 X7 X8X7 X6 X54,000 4,000 4,0008,0004,000 4,000 4,0008,0004,000 4,000 4,0008,0004,000 4,000 4,0008,000F1室 名床改 修 現 況 部位 符号巾木B1C1天井C2梁型アW1会議室木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のままイ ウ下地調整f1b1g1W2EP塗装替えF2B2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3モルタル塗り下地 EP塗装備考f2f3b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替え凡例w2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2 モルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具学校間仕切りLGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWオ木製棚額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ケ セ ソ流し・実験台 コ エ365 3,270 365 365 3,270 365 365 3,270 365AW1aAW1aAW1F1オ キ オ キ オ キ黒板セ3,300×1,200掲示板セ3,600×1,200掲示板キ ブラインドF1B1G1C1F1B1G1C1W1W1W1W1W1W1W1F1B1F1B1C1C1G1G1オオ キキウウウウセセスススス52エ エ エ3,250900 1,800エ エ エDCBA3,600×1,200ソソ転落防止ス 木製建具作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/100A3:1/2002階 心の教室 平面詳細図・展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替え下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替え人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設既存のままアルミ製 □-40×25×3.0 取付下地調整の上、SOP塗装替えX8X9X8X8X9X9Y12 Y12Y10 Y10心の教室心の教室 平面詳細図 S=1/50展開方向ABCD4,0008,0004,0008,000X9X82,7852,000 50 7354,0008,0004,0008,000LGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、
油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWウF2オ カウF2B1G1C1F2B1G1C1F2B1G1C1F2B1C1W1W1W1W153エエ3,200DCBAオ カオ カ365 3,270 365AW1aF1室 名床改 修 現 況 部位 符号巾木B1C1天井C2梁型アW1会議室木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のままイ ウ下地調整f1b1g1W2EP塗装替えF2B2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3モルタル塗り下地 EP塗装備考f2f3b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替え凡例w2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2 モルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具学校間仕切りオ木製棚額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ケ セ ソ流し・実験台 コ エキ ブラインド転落防止ス 木製建具ス ススス作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/60A3:1/2階 廊下3 平面詳細図・展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替え人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設ステンレスパイプφ34 再取付展開方向ABCDD撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWF1室 名床改 修 現 況 部位 符号廊下3ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のまま下地調整f1F2フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3f2f3凡例巾木B1C1天井 C2梁型W1木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りb1g1W2EP塗装替えB2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1モルタル塗り下地 EP塗装b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替えw2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2C3 ロックウール吸音板t=9貼り 上貼り ロックウール吸音板t=9貼りモルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4ア イ ウ備考 学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具学校間仕切りビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)LGS天井下地仕 様 部位 符号巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2モルタル面 RC種モルタル面 RC種AAW1AW3AW1AW1AW1AW1AW1AD4B1F2W1C1F2オ カ カーテン木製棚額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ケ セ ソ流し・実験台 コ タ 手摺F2AW1AW3B1W1C1タ54タタタ タ タ タ タ タ タ タタ タ タ タ タ タ タ タタX14 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13Y12X32,5004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000X34,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14X14 X13 X12 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3365 3,270 365365 3,270 365 2,035 1,600 365365 3,270 365365 3,270 365365 3,270 365365 3,270 365365 3,270 365365 3,270 365廊下2階段室C廊下3620 1,600 280階段室D4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/100A3:1/2003階 音楽室 平面詳細図・展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替え人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設アルミ製 □-40×25×3.0 取付下地調整の上、SOP塗装替えX10Y12X13Y10音楽室 平面詳細図 S=1/50X10X10X11X11X12X12X13X13Y12 Y12Y10 Y10展開方向ABCD4,000 4,000 4,0008,0004,000 4,000 4,0008,000X11 X12 X13X12 X11 X10Y10Y12F1室 名床改 修 現 況 部位 符号巾木B1C1天井C2梁型アW1音楽室木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のままイ ウ下地調整f1b1g1W2EP塗装替えF2B2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3モルタル塗り下地 EP塗装備考f2f3b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替え凡例w2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2 モルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具学校間仕切りLGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、
穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWオ カ カーテン木製棚額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ケ セ ソ流し・実験台 コ エ 転落防止音楽室F2エ オ カ エ オ カ エ オ カスススス スF2365 3,270 365 365 3,270 365 365 3,270 365AW13aAW13AW13aAW9365 3,270 365セ セ掲示板黒板掲示板4,000 4,000 4,0004,000 4,000 4,0008,0008,000F2B1F2B1F2B1F2B1ス 木製建具55オ カオ カ黒板エ エ エABCD2,800ソソW1W1W1W1ケス2,000900 1,800C5 EP塗装替え 穴あきベニヤ EP塗装C5C5C5C51,000×1,200 1,000×1,2002,800×1,8006,800×1,255ソソ作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/100A3:1/2003階 被服室 平面詳細図・展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替え人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設下地調整の上、SOP塗装替えアルミ製 □-40×25×3.0 取付X6Y12X9Y10被服室 平面詳細図 S=1/50X6X6X7X7X8X8X9X9Y12 Y12Y10 Y10展開方向ABCD4,000 4,000 4,0008,0004,000 4,000 4,0008,000X7 X8 X9X8 X7 X6Y10Y124,000 4,000 4,0008,0004,000 4,000 4,0008,000LGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAW被服室F2セ掲示板1,200×1,200セ掲示板1,200×1,200セ セ 黒板F2B1W1G1C13,300G1C1F2B1W1ケエ エ エF2B1W1C1G1F2B1G1C1W1オ カオ カイ ア イ アセケ ケ ケオ カ エ オ カ エ オ カ エセセ セ365 3,270 365 365 3,270 365 365 3,270 365335 3,330 335335 3,330 335335 3,330 335AW2AW2AW2aF1室 名床改 修 現 況 部位 符号巾木B1C1天井C2梁型アW1被服室木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のままイ ウ下地調整f1b1g1W2EP塗装替えF2B2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3モルタル塗り下地 EP塗装備考f2f3b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替え凡例w2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2 モルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具学校間仕切りオ カ カーテン木製棚額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ケ セ ソ流し・実験台 コ エ ス 木製建具スス56ABCDコ コ ココ コ コ900 1,8002,000 50 735掲示板 掲示板3,600×1,200 600×1,200 450×1,200ソ転落防止作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/50A3:1/1001階 技術室 平面詳細図人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替え下地調整の上、SOP塗装替えX15 X14 X13 X12 X11技術室Y3 Y3Y4 Y4Y2 Y24,000 4,000 4,000 4,000 4,00010,5008,000 2,5008,000 2,50010,500技術室・用具室 平面詳細図 S=1/504,000 4,000 4,000 4,000 4,000展開方向ABCDLGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)凡例(下地調整符号)AW AWAWビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、
穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種X10UP用具室2,165 1,835F3F4F41,100 600 600 600 1,100 365 3,270 365 365 3,270 365 365 3,270 365 365 3,270 365365 3,270 365 365 3,270 365 365 3,270 365 365 3,270 3651,945 6,610 1,945AW AW11 1aAW11AW1AW1AW1aAW1AW1AD3-1AD3-2AW5F1室 名床改 修 現 況 部位 符号巾木B1C1天井C2梁型アW1技術室木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のままイ ウ下地調整f1b1g1W2EP塗装替えF2B2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1フローリング貼り 既存のままモルタル塗り金ゴテビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3F4モルタル塗り下地 EP塗装備考f2f3b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替え弾性系ウレタン塗り床 新設 f4凡例w2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2 モルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4オ カ学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具カーテン木製棚流し・実験台学校間仕切り額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のままイ アコオケセセソセセ木製ケ コ セ ソオオオオ オ オコケ605 1,630 265オ カ カ カ カカカカ カソフェンスス 木製建具ス オ57作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№ 2024,101階 技術室 展開図A1:1/50A3:1/100阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替え下地調整の上、SOP塗装替えX11 X12 X13 X14 X15 Y4 Y2X15 X14 X13 X12 X11 Y4 Y2Y2 Y4A4,000 4,000 4,000 4,000 10,50010,500 4,000 4,000 4,000 4,00010,500BDCB’F3B1C1G1W1W1W1W1W1W1W1C1F3B1 B1F4B1 W1C1G1オC1F4B1 W1W1W1黒板掲示板 掲示板掲示板 掲示板F3B1W1W1W11,200×900 1,200×9001,800×900 700×9002,700×1,800W1アルミパネルココケケセセセセソF4B1W1W1 W1W1オオオオC1900 1,8001,100 100600オオオG1G13,200F4ケLGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)凡例(下地調整符号)AW AWAWビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種カ カカ カカカ カF1室 名床改 修 現 況 部位 符号巾木B1C1天井C2梁型アW1技術室木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のままイ ウ下地調整f1b1g1W2EP塗装替えF2B2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1フローリング貼り 既存のままモルタル塗り金ゴテビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3F4モルタル塗り下地 EP塗装備考f2f3b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替え弾性系ウレタン塗り床 新設 f4凡例w2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2 モルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4オ カ学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具カーテン木製棚流し・実験台学校間仕切り額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ケ コ セ ソフェンスス 木製建具スオ58作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,101階 相談室 平面詳細図・展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、SOP塗装替え下地調整の上、SOP塗装替えA1:1/50A3:1/100Y10Y10Y9Y9Y8Y8相談室Y3 Y3Y2 Y2相談室 平面詳細図 S=1/504,000 4,0008,0004,000 4,0008,000展開方向ABCDX8 X9 X10Y3 Y2X8 X9 X10Y3 Y24,000 4,0002,7852,000 50 7358,0004,000 4,0008,000ABCDLGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、
穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWF1室 名床改 修 現 況 部位 符号相談室ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のまま下地調整f1F2フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3f2f3凡例巾木B1C1天井 C2梁型W1木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りb1g1W2EP塗装替えB2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1モルタル塗り下地 EP塗装b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替えw2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2C3 ロックウール吸音板t=9貼り 上貼り ロックウール吸音板t=9貼りモルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4ア イ ウ備考カ学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具カーテン学校間仕切り額縁・幕板カーテンボックスセ ソ掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ク 鉄骨ブレースセソセF2B1W1W1W1W1W1W1W1W1W1 W1C1G1ククオオカカオオF2C1F2B1F2B1F2B1掲示板黒板C1C1 C1C1G1W1ア イW11,200×900黒板3,900×900オAW1aAW1365 3,270 365 365 3,270 365335 3,330 3353,250900 1,800カカ59ソ ソソ3,600×1,200作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№ 2024,101階 玄関・昇降口 平面詳細図・展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替え下地調整の上、SOP塗装替えA1:1/50A3:1/100阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事X5X5X8X8X6X6玄関昇降口Y3 Y3Y2 Y2玄関・昇降口 平面詳細図 S=1/504,000 8,0008,000X5240 3,200 800X6 X8Y3 Y2展開方向ABCD3,000 90X8 X6 X5Y3 Y22,790200 2,790240 4,000 8,0008,0008,000 4,0002,790200 2,790ABCDLGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWF1室 名床改 修 現 況 部位 符号巾木B1C1天井C2梁型W1昇降口・玄関木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のまま下地調整f1b1g1W2EP塗装替えF2B2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1フローリング貼り 既存のままモルタル塗り金ゴテビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3F4モルタル塗り下地 EP塗装f2f3b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替え弾性系ウレタン塗り床 新設弾性系ウレタン塗り床 新設f4f5 F5 磁気質タイル貼り凡例w2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2 モルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ア イ ウ備考オ学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具学校間仕切り額縁・幕板カーテンボックスセ ソ掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製397 2,626 977 387 7,226 3874,000 8,0008,000AD AD1 2ソF4F2F2W1W1W1W1 W1W1W1W1W1W1 W1F2 F2F2F2B1B1B3C1 C1C1C1 C1C1602,790F4F4ソソ8,000セ掲示板1,200×1,000セ作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№ 2024,10A1:1/60A3:1/1階 廊下1 平面詳細図・展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、SOP塗装替え人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAW展開方向ABCDAW1AW1AW1AW1AD3-2AD3-1F1室 名床改 修 現 況 部位 符号廊下1ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のまま下地調整f1F2フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3f2f3凡例巾木B1C1天井 C2梁型W1木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りb1g1W2EP塗装替えB2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1モルタル塗り下地 EP塗装b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替えw2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2C3 ロックウール吸音板t=9貼り 上貼り ロックウール吸音板t=9貼りモルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4ア イ ウ備考オ カ学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具カーテン学校間仕切り額縁・幕板カーテンボックスセ ソ掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製流し・実験台 コビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、
穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)LGS天井下地仕 様 部位 符号巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2モルタル面 RC種モルタル面 RC種F2B1F2W1C1ココア イイ アADB1F2W1C1B1F2W1C1B1F2C1W1W1 W1 W1 W1 W1 W1 W1 W1 W1AW1ウセセセセ掲示板 掲示板掲示板掲示板61セセセ セY4X5 X11 X10 X9 X8 X6 X4 X2 X3Y3 Y3X1600廊下14,000 4,000 4,000 4,000 4,000 8,000 4,000 4,000 4,0002,500X1 X2 X3 X4 X5 X6 X8 X9 X10 X11X11 X10 X9 X8 X6 X5 X4 X3 X2 X1廊下2昇降口 玄関階段室A階段室B2,7902,7904,000 4,000 4,000 4,000 4,000 8,000 4,000 4,000 4,0004,000 4,000 4,000 8,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000365 3,270 365365 3,270 365365 3,270 730 3,270 365365 3,270 365365 3,270 365365 3,270 365335 3,330 335廊下21,800×1,2001,500×1,0001,800×900900×900作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/100A3:1/2002階 普通教室(学習室3) 平面詳細図・展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替え人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設アルミ製 □-40×25×3.0 取付Y2 Y2X4X4X2X2Y3 Y3普通教室学習室3X3X3X2X4普通教室(学習室3) 平面詳細図 S=1/50展開方向ABCD4,000 4,0008,0008,0004,000 4,000X3 X4X3 X22,7852,000 50 7354,000 4,0008,0004,000 4,0008,000F1室 名床改 修 現 況 部位 符号巾木B1C1天井C2梁型アW1普通教室木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のままイ ウ下地調整f1b1g1W2EP塗装替えF2B2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3モルタル塗り下地 EP塗装備考f2f3b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替え凡例w2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2 モルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具学校間仕切り LGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWオ カ カーテン木製棚額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ケ セ ソ流し・実験台 コ エセ セセ セオ カ オ カ エエイ ア イ アF2AW1AW3aセ1,780×1,200掲示板セ600×1,200掲示板セ1,780×1,100掲示板 セ1,780×1,100掲示板 黒板黒板G1 C1F2B1W1G1 C1F2B1W1C1F2B1W1C1F2B1W1G1G11,600 365 365 3,270 365335 3,330 335335 3,330 335エオオ カカ62ソ3,300900 1,800ソABCD3,600×1,100ソ3,600×1,200ソ転落防止収納 再取付W4800×D400×H1200収納 再取付W4800×D400×H1200作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/100A3:1/2002階 普通教室(3組B1) 平面詳細図・展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替え人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設アルミ製 □-40×25×3.0 取付Y2 Y2X8X8X6X6Y3 Y3普通教室3組B1X6X8展開方向ABCD普通教室(3組B1) 平面詳細図 S=1/50X84,000 4,0008,0008,000X68,0008,0008,0008,0008,000F1室 名床改 修 現 況 部位 符号巾木B1C1天井C2梁型アW1普通教室木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のままイ ウ下地調整f1b1g1W2EP塗装替えF2B2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3モルタル塗り下地 EP塗装備考f2f3b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替え凡例w2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2 モルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具学校間仕切り LGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWオ カ カーテン木製棚額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ケ セ ソ流し・実験台 コ エセ セセ セイ ア イ アオ カ エF2セ1,780×1,100掲示板セ1,780×1,100掲示板黒板F2B1G1 C1W1F2B1W11,780×1,200掲示板セ 黒板セG1 C1600×1,200掲示板オオF2B1C1W1W1F2B1G1 C1エカカ695 6,610 695AW5aソソ3,300900 1,8002,000 50 7352,78563ABCD335 3,330 670 3,330 3353,600×1,200ソ3,600×1,100ソ転落防止作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/100A3:1/2002階 生徒会室 平面詳細図・展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、
SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替え人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設アルミ製 □-40×25×3.0 取付X11Y3Y2 Y2X12X12X11X11Y3 Y3生徒会室 平面詳細図 S=1/50X12Y2展開方向ABCDABCD4,0008,000 2,5008,000 2,5004,000X12Y3 Y2X11Y34,0002,500 8,0004,0008,000 2,500900 1,8001,100 100600F1室 名床改 修 現 況 部位 符号巾木B1C1天井C2梁型アW1生徒会室木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のままイ ウ下地調整f1b1g1W2EP塗装替えF2B2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3モルタル塗り下地 EP塗装備考f2f3b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替え凡例w2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2 モルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4オ カ学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具カーテン木製棚学校間仕切り額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ケ セ ソLGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAW流し・実験台 コG1C1W1F2B1C1W1F2B1C1W1F2B1G1C1W1F2B1W1 W1W1W1オオオオエ 転落防止アイオ カオ カ生徒会室F2365 3,270 365365 3,270 365605 1,630 265AW1AW1カ カカ カ2,000 50 7352,785エエエエ3,30064作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/60A3:1/2階 廊下1 平面詳細図・展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替え人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設ステンレスパイプφ34 再取付撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAW展開方向ABCDAW1AW1AW1AW1F1室 名床改 修 現 況 部位 符号廊下1ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のまま下地調整f1F2フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3f2f3凡例巾木B1C1天井 C2梁型W1木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りb1g1W2EP塗装替えB2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1モルタル塗り下地 EP塗装b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替えw2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2C3 ロックウール吸音板t=9貼り 上貼り ロックウール吸音板t=9貼りモルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)LGS天井下地仕 様 部位 符号巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2モルタル面 RC種モルタル面 RC種F2B1F2W1C1ココイ アADB1F2C1B1F2W1C1B1F2C1W1W1W1 W1 W1 W1 W1 W1 W1ア イ ウ備考 学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具学校間仕切りAW1AW1AW1W165セ 掲示板ソセ ソ掲示板3,000×1,0001,500×1,000オ カ カーテン木製棚額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ケ セ ソ流し・実験台 コ タ 手摺タ タ タ タ タ タ タタ タ タ タ タ タ タY4X5 X11 X10 X9 X8 X6 X4 X2 X3Y3 Y3X1600廊下14,000 4,000 4,000 4,000 4,000 8,000 4,000 4,000 4,0002,500X1 X2 X3 X4 X5 X6 X8 X9 X10 X11X11 X10 X9 X8 X6 X5 X4 X3 X2 X1廊下2階段室A階段室B2,8002,8004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 8,000 4,000 4,000 4,0004,000 4,000 4,000 8,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000365 3,270 365365 3,270 365365 3,270 730 3,270 365365 3,270 365365 3,270 365365 3,270 365DN UP DN UP黒板2,000 50 735黒板作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,101階 校長室 平面詳細図・展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、SOP塗装替え下地調整の上、SOP塗装替えA1:1/50A3:1/100展開方向ABCDY5 Y5Y6 Y6X1X1X3X3校長室 平面詳細図 S=1/50ABCX18,0004,000 1,0004,000 1,0008,000X3Y5 Y6240 4,760240 4,7601,600 700X1 X3Y6 Y5D校長室LGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗りビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、
穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWF1室 名床改 修 現 況 部位 符号校長室ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のまま下地調整f1F2フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3f2f3巾木B1C1天井 C2梁型W1木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りb1g1W2EP塗装替えB2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1モルタル塗り下地 EP塗装b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替えw2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2C3 ロックウール吸音板t=9貼り 上貼り ロックウール吸音板t=9貼りモルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4ア イ ウ備考カ学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具カーテン学校間仕切り額縁・幕板カーテンボックス木製 オ凡例(下地調整符号) 凡例8,0004,000240 4,7608,0004,0004,760 240AW1365 3,270 365335 3,330 335F2F2B1F2F2B1F2B1W1W1W1W1W1C3C3C3C3G1G1セ ソ掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のままク 鉄骨ブレースクW1B1オオクイ ア オカカ3,250900 1,80066ク作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,101階 教務室 平面詳細図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、SOP塗装替え下地調整の上、SOP塗装替えA1:1/50A3:1/1004,000 4,000 4,000 4,000 4,000文書庫Y6 Y6Y7 Y7Y8 Y8Y9 Y9Y10 Y10Y11 Y11X1X1教務室 平面詳細図 S=1/508,0008,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,0001,000 3,0001,000 3,000展開方向ABCD1,000 3,0005,000 3,000X3X3教務室1,035 1,600 365 365 3,270 365 365 3,270 365 365 3,270 365 1,200 1,600 1,200335 3,330 335335 3,330 335AW1AW1AW1AW3aF2LGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWイ ア イ アF1室 名床改 修 現 況 部位 符号教務室ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のまま下地調整f1F2フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3f2f3巾木B1C1天井 C2梁型W1木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りb1g1W2EP塗装替えB2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1モルタル塗り下地 EP塗装b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替えw2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2C3 ロックウール吸音板t=9貼り 上貼り ロックウール吸音板t=9貼りモルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4ア イ ウ備考カ学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具カーテン学校間仕切り額縁・幕板カーテンボックス木製 オ凡例セ ソ掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のままク 鉄骨ブレースクF2オカオカオカオカオカ67AW3a作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,101階 教務室 展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、SOP塗装替え下地調整の上、SOP塗装替えA1:1/50A3:1/100X3X1ABCX1Y8 Y7 Y9 Y10 Y11X3DY11 Y10 Y9 Y8 Y7F1室 名床改 修 現 況 部位 符号教務室ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のまま下地調整f1F2フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3f2f3凡例巾木B1C1天井 C2梁型W1木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りb1g1W2EP塗装替えB2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1モルタル塗り下地 EP塗装b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替えw2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2C3 ロックウール吸音板t=9貼り 上貼り ロックウール吸音板t=9貼りモルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4ア イ ウ備考カ学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具カーテン学校間仕切り額縁・幕板カーテンボックスセ ソ掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製 オ木製建具 スLGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種8,0004,000 4,000 4,000 4,000 3,0008,0004,000 4,000 4,000 4,000 3,000F2B1W1C1F2B1W1C1F2B1W1C1F2W1C1B1G1G1クC1F2B1W1 W1 W1 W1W1W1W1 W1F2B1W1C1G1オ カ3,250900 1,80068作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№ 2024,10A1:1/60A3:1/1階 廊下2 平面詳細図・展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、SOP塗装替え人造石研ぎ出し:下地調整の上、
エポキシ系塗床仕上 新設阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事展開方向ABCDB1F2W1C1B1F2W1C1AW1AW1AW1AD3-2 AW3AW3ア イ ア イ ア イココAD撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWF1室 名床改 修 現 況 部位 符号廊下2ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のまま下地調整f1F2フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3f2f3凡例巾木B1C1天井 C2梁型W1木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りb1g1W2EP塗装替えB2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1モルタル塗り下地 EP塗装b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替えw2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2C3 ロックウール吸音板t=9貼り 上貼り ロックウール吸音板t=9貼りモルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4ア イ ウ備考オ カ学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具カーテン学校間仕切り額縁・幕板カーテンボックスセ ソ掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製流し・実験台 コビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)LGS天井下地仕 様 部位 符号巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2モルタル面 RC種モルタル面 RC種F269セ掲示板セ掲示板セ掲示板ソ黒板セ セ セ ソB1F2W1C1X4Y12 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11X3廊下24,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 2,5002,500Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12Y12 Y11 Y10 Y9 Y8 Y7 Y6 Y52,260 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 2,500335 3,330 3351,965 365 3,270 365365 3,270 365365 3,270 365365 3,270 365365 1,600廊下1廊下1廊下32,8002,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 2,5004,000335 3,330 335335 3,330 335 1,630 335900×900 1,800×9002,000×1,000 1,400×1,000作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/100A3:1/2002階 図書室 平面詳細図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替え人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設アルミ製 □-40×25×3.0 取付Y8 Y8Y9 Y9Y11 Y11X3X3X1X1図書室Y12 Y12Y10 Y10図書室 平面詳細図 S=1/50展開方向ABCD8,0004,000 4,000 4,000 4,0004,000 4,000 4,000 4,0008,000F1室 名床改 修 現 況 部位 符号巾木B1C1天井C2梁型アW1図書室木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のままイ ウ下地調整f1b1g1W2EP塗装替えF2B2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3モルタル塗り下地 EP塗装備考f2f3b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替え凡例w2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2 モルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具学校間仕切り LGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWオ カ カーテン木製棚額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ケ セ ソ流し・実験台 コ エF2アイアイエ エ エ エオカオカオカオカ365 3,270 365 365 3,270 365 365 3,270 365 365 3,270 365335 3,330 335335 3,330 335335 3,330 335335 3,330 335AW1AW1AW1aAW1aソコ転落防止70作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/100A3:1/200ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替え2階 図書室 展開図カーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替え人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設アルミ製 □-40×25×3.0 取付X12X8X11 X10 X9 X8X9 X10 X11 X124,000 4,000 4,000 4,0008,0008,000 4,000 4,000 4,000 4,000F1室 名床改 修 現 況 部位 符号巾木B1C1天井C2梁型アW1図書室木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のままイ ウ下地調整f1b1g1W2EP塗装替えF2B2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3モルタル塗り下地 EP塗装備考f2f3b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替え凡例w2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2 モルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具学校間仕切り LGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、
穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWオ カ カーテン木製棚額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ケ セ ソ流し・実験台 コ エF2エ エ エ エG1C1W1F2B1G1C1W1F2B1C1W1F2B1B1C1W1 黒板G1G1オオ カカオ カオ カソ3,2502,000 50 735900 1,80071A BC Dコ3,600×1,200転落防止作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/100A3:1/2002階 女子更衣室 平面詳細図・展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替え人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設アルミ製 □-40×25×3.0 取付X8X6Y6 Y6Y7 Y7Y8 Y8X3X3X1X1女子更衣室女子更衣室 平面詳細図 S=1/50展開方向ABCDX7 X6X7 X88,0004,000 4,0008,0004,000 4,0003,3008,0004,000 4,0008,0004,000 4,000F1室 名床改 修 現 況 部位 符号巾木B1C1天井C2梁型アW1女子更衣室木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のままイ ウ下地調整f1b1g1W2EP塗装替えF2B2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3モルタル塗り下地 EP塗装備考f2f3b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替え凡例w2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2 モルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具学校間仕切り LGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWオ カ カーテン木製棚額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ケ セ ソ流し・実験台 コ エエ エ365 3,270 365 365 3,270 365335 3,330 335335 3,330 335AW1AW1aエオカエオカイアイアF2G1C1W1F2B1G1C1W1F2B1C1W1F2B1C1W1F2B1G1G1オ カオ カ72DCBA転落防止ロッカー再取付W6400×D500×H1800ロッカー再取付W6400×D500×H1800ロッカー再取付W6400×D500×H1800ロッカー再取付W6400×D500×H1800作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/60A3:1/2階 廊下2 平面詳細図・展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替え人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設ステンレスパイプφ34 再取付展開方向ABCDB1F2W1B1F2W1C1ココAD撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAWF1室 名床改 修 現 況 部位 符号廊下2ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のまま下地調整f1F2フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3f2f3凡例巾木B1C1天井 C2梁型W1木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りb1g1W2EP塗装替えB2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1モルタル塗り下地 EP塗装b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替えw2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2C3 ロックウール吸音板t=9貼り 上貼り ロックウール吸音板t=9貼りモルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、
穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)LGS天井下地仕 様 部位 符号巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2モルタル面 RC種モルタル面 RC種ア イ ウ備考 学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具学校間仕切りAW1AW3AW1AW1AW3コ コB1F2C1W1W1W1C1F2セ掲示板セ掲示板セ掲示板セ掲示板731,600×1,100 1,600×1,100 1,600×1,100 1,600×1,100セ セ セ セオ カ カーテン木製棚額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ケ セ ソ流し・実験台 コ タ 手摺W1タ タ タ タ タタ タ タ タ タY5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12Y12 Y11 Y10 Y9 Y8 Y7 Y6 Y52,260 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 2,500廊下1廊下1廊下32,8002,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 2,500335 3,330 335335 3,330 335X4Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y11X3 X3Y12Y12Y10Y10Y3365 3,270 365365 3,270 365365 1,600 2,035 365 3,270 365365 1,600335 3,330 335 335 3,330 335 335 3,330 335 335 3,330 335廊下24,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0004,0002,500作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/100A3:1/2003階 美術室 平面詳細図・展開図ステンレス敷居 新設 周囲モルタル補修出入口戸 新設 1800W×2000H下地調整の上、SOP塗装替えカーテン:ドレープ PR100 新設 カーテンレール:C型レール ステンレス 新設下地調整の上、UC塗装替え 天板:メラミン化粧板貼り下地調整の上、SOP塗装替え人造石研ぎ出し:下地調整の上、エポキシ系塗床仕上 新設下地調整の上、SOP塗装替えアルミ製 □-40×25×3.0 取付X1Y11X3Y8美術室 平面詳細図 S=1/50X3X3X1X1Y8 Y8Y9 Y9Y11 Y11Y10 Y10展開方向ABCD8,0004,000 4,000 4,0008,0004,000 4,000 4,000X3Y10 Y9 Y8Y9 Y10 Y11X18,0004,000 4,000 4,0008,0004,000 4,000 4,000F1室 名床改 修 現 況 部位 符号美術室ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床タイル 既存のまま下地調整f1F2フローリング貼り 既存のまま ビニル床シートt=2.0貼り 新設ビニル床シートt=2.0貼り 新設 ビニル床シート 撤去F3f2f3凡例巾木B1C1天井 C2梁型W1木製 SOP塗装 木製 SOP塗装替え壁モルタル塗り下地 EP塗装化粧石膏ボードt=9.5貼り 上貼りb1g1W2EP塗装替えB2B3 床材立上げ H=300EP塗装替え G1c1モルタル塗り下地 EP塗装b2w1b1モルタル塗り下地 EP塗装 EP塗装替えw2 しな合板t=5.5+ビニルクロス貼り 新設 モルタル塗り化粧石膏ボードt=9.5貼り化粧石膏ボードt=9.5貼り 新設 c2C3 ロックウール吸音板t=9貼り 上貼り ロックウール吸音板t=9貼りモルタル塗り下地 EP塗装モルタル塗り下地 EP塗装ビニル巾木 H=75 新設 ビニル巾木 H=75 撤去 B4ア イ ウ備考 学校間仕切り部位 符号 仕 上鋼製建具学校間仕切りオ カ カーテン木製棚額縁・幕板カーテンボックス掲示板 特殊発泡ビニル貼替え既存のまま木製ケ セ ソ流し・実験台 コ エLGS天井下地ビニル床シート貼り仕様 1、サンダー掛け 2、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 3、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)仕 様 部位 符号床巾木b1b2壁柱型w1g1c1梁型天井モルタル面 RC種木部 RC種モルタル・プラスター面 RB種c2f3 清掃f4 プライマー塗り凡例(下地調整符号)ビニル床シート貼り仕様 1、清掃 汚れ、油脂、接着剤等除去 2、穴埋め等部分補修 合成樹脂エマルジョン系充填材塗 (t0.5~2.0mm程度)f1f2f5 セルフレベリング(セメント系)モルタル面 RC種モルタル面 RC種撤去建具 改修建具新設建具 既存のままAW凡例(建具)AW AWAW美術室F2AW2AW2aAW2365 3,270 365 365 3,270 365 365 3,270 365335 3,330 335335 3,330 335335 3,330 335セセセ セエ エ エG1C1G1C1C1F2B1F2B1F2B1F2B1G1G1W1W1W1W1W1イアイアコエオカエオカエオカケコケセ セ掲示板 掲示板ケ ケ ケC1コ黒板3,200オ カオ カス 木製建具スス74ABCD2,000 50 735900 1,800掲示板ソケ ケ ケ7,150×1,8002,760×1,8701,100×1,100 1,200×1,200ソ転落防止階段室 平面詳細・展開図B1B・D階段室巾 木壁梁型天井段 鼻ボーダー手 摺手摺子上裏F1W2G1C1C2ア イ ウ エ踊場・踏面・蹴込 下地調整の上ビニル床シートt2.0貼り下地調整の上EP塗装替えノンスリップW50(ゴムタイヤ付) カバー工法下地調整の上UC塗装替え下地調整の上SOP塗装替え改 修 現 況ビニル床シート貼り 撤去モルタル塗り金ごて H=100 EP塗装モルタル塗り金ごて EP塗装プラスター塗り金ごて EP塗装ステンレスノンスリップ 厚型 W=35木製 60×150 UC塗装□-21×21×1.2 SOP塗装モルタル塗り金ごて EP塗装プラスター塗り金ごて EP塗装プラスター塗り金ごて EP塗装下地調整の上EP塗装替え下地調整の上EP塗装替え下地調整の上EP塗装替え下地調整の上EP塗装替え下地調整の上EP塗装替えオ部 位床室 名符 号13既存のまま改修リスト 特記無きものは下記による。
76WDWDWDWDWDWDWDWDWDWDWD転 転 転 転 転 転 転 転 転転 転 転 転 転 転転 転 転 転 転 転 転 転3階・塔屋建具符号図3階建具配置図 S=1/200 R階建具配置図 S=1/200X16 X14 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13Y12 Y12Y5Y6Y7Y8Y9Y10 Y10Y11Y4Y2 Y2X15 X5 X14 X13 X12 X4 X3 X9 X8 X6 X4 X2 X3X3Y3 Y3Y14 Y14X1X1DN4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 8,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,00056,0008,000 5,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 7,00048,0008,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 6,00058,0008,000 7,0002,500 4,5006008,000 2,50010,5003,600 1,400EVDN UPDN UPDN UPY2 Y2Y3 Y3Y5Y10 Y10Y12 Y12X1X1 X13 X14Y4X12 X24,000 40,00044,00041,0008,000 5,000 28,0008,000 2,50010,50048,000 4,00052,00010,5008,000 2,500DNDN資料室普通教室学習室2普通教室1-1普通教室学習室1普通教室3組女子トイレ男子トイレ男子更衣室美術室美術準備室被服室 音楽室 被服準備室 音楽準備室廊下2廊下1廊下3階段室C 階段室D階段室B 階段室A 階段室B階段室D3,600 1,400掃除用具入れ5,500 1,500作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/200A3:1/4002 4 2 2 2 2 2 2 2 2 242 4 4 2122か所2 2 2a 2 2 13a 13 122か所13a24 2 2 2 2 2 22122か所4a 2 2a 2 6a 2a 2 2 122か所2a22a22a2 877 15142か所142か所7 151-11-22-2102-11-21-1 1-2 1-1 1-2 3 1-1 1-22 22 21-2 4-1 4-2 1-2 9884417 181期工事 3期工事3期工事 2期工事3期工事 2期工事3期工事 2期工事3期工事 2期工事1期工事 3期工事17185833 38221AW AW AW AW AW AW AW AW AW AW AWAWAWAWAWAWAW AW AW AW AW AW AW AW AW AWAWAW AW AW AW AW AW AWAWAW AW AW AW AW AW AW AW AW AWAWAWAWAWAWAWAWAWAD AWAWAWAD AWP P P P P PP P P P P P PSD SDSD SDP P P P AW撤去建具AW AW改修建具AW新設建具 既存のままAW凡例ADSDSDSDAW AWAWAWPPP転転77WD WD転 転 転 転 転 転 転 転転 転 転 転 転 転 転 転SDWDWDWD符号・位置・数量改修内容改修前改修後生徒昇降口AD1改修前改修後職員玄関改修前改修後AD2改修前改修後1期2期型式 見込材料 仕上硝子金物備考6連Fixランマ付3連両開き戸現況:FL52連ランマ付引違い戸2連ランマ引違い窓付引違い戸+引違い窓 3連Fixランマ+Fix袖付両開き戸 70 70 7070アルミ アルミ アルミアルミ改修内容符号・位置・数量改修後改修前改修内容符号・位置・数量改修後改修前改修後改修前 改修前改修後改修前改修後型式 見込材料 仕上硝子金物備考改修前改修後撤去建具AW AW改修建具AW新設建具 既存のままAW凡例型式 見込材料 仕上硝子金物備考FL:フロート板ガラスF:型板ガラスPW:網入りガラスA:空気層 数字は厚さを表す凡例形状・寸法形状・寸法形状・寸法建具表1作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/ 50A3:1/1002,000 100 6502,7502,387 70 2,387 70 2,3877,300930 70 1,7002,7001,600 70 1,6003,270900 1,1001006002,7003,2701,600 70 1,6002,7002,000100600AD3-1AD3-21,600 70 1,600 70 1,6004,9402,700900 1,100100600改修前改修後 改修後改修前 改修前改修後改修前改修後1,600 70 1,6003,2701,100 100 600900 1,8001,6001,100 100 600900 1,8001,6002,000 100 6002,7003,2002,000 120 5802,7008002,000改修前改修後アルミ701,600 70 1,6003,270900 1,1001006002,700アルミ2,000 100 6502,7501,600 70 1,6003,2701,100 100 600900 1,800AW1AW1aAW2AW2aAD4AD5AD6AD8改修後改修前AW3aAW4AD71F廊下1(1)、理科室(1)技術室(1)1F廊下1(1)、
1F廊下2(1)技術室(1)1F廊下3 保健室 1F階段室B 1・2・3Fエレベーター室 塔屋普通教室3-1AW3片開き戸2連ランマ引違い窓付引違い戸+引違い窓2連ランマ引違い窓付2連引違い戸 3連ランマ引違い窓付引違い戸+2連引違い窓 2連ランマ引違い窓付2連引違い戸2段引違い窓 引違い2段2連窓 引違い2段2連窓70 70 70 7070 70 70A-1 A-2 A-3・5 A-4・6A-8 A-9 A-24 A-23 A-25A-10・13 A-11 A-12 A-14 A-29 A-15 A-16腰:アルミ断熱パネルt=12現況:FL3 改修:FL3・A6・FL3アルミ アルミ アルミアルミ アルミ アルミ各所 各所 各所障子・方立・無目・ガラス撤去カバー工法各所障子・方立・無目・ガラス撤去カバー工法障子・方立・無目・ガラス撤去カバー工法障子・方立・無目・ガラス撤去カバー工法障子・方立・無目・ガラス撤去カバー工法障子・無目・ガラス撤去カバー工法障子・ガラス撤去カバー工法現況:FL5 改修:FL5・A6・FL5 現況:FL3 改修:FL3・A6・FL3 現況:FL3 改修:FL3・A6・FL3現況:FL3 改修:FL3・A6・FL3 現況:FL3 改修:FL3・A6・FL3 現況:FL3 改修:FL3・A6・FL3 現況:FL3 改修:FL3現況:FL3 改修:FL3・A6・FL3 一部アルミパネルt=3.01,7035531,0505531,0501,7035531,0501,7031,563 1,5631,5631,563 1,5631,5631,526内数値は改修寸法とする 内数値は改修寸法とする 内数値は改修寸法とする2,7036032,626856 1,563 1,5631,5631,563 1,5631,5631,563 1,5631,5632,6535535532,6535532,6535532,6535532,6535532,6531,953内数値は改修寸法とする 内数値は改修寸法とする 内数値は改修寸法とする 内数値は改修寸法とする内数値は改修寸法とする 内数値は改修寸法とする 内数値は改修寸法とする 内数値は改修寸法とする 内数値は改修寸法とする3,126 1,526 7264,8661,575 1,576 1,575腰:アルミ断熱パネルt=12 腰:アルミ断熱パネルt=12腰:アルミ断熱パネルt=12 腰:アルミパネルt=3 腰:アルミパネルt=3 腰:アルミパネルt=3 腰:アルミパネルt=3カバー工法扉・方立・無目・ガラス撤去 扉・方立・無目・ガラス撤去カバー工法 カバー工法障子・方立・無目・下枠・ガラス撤去 障子・方立・無目・下枠・ガラス撤去カバー工法障子・方立・無目・下枠・ガラス撤去カバー工法障子・方立・無目・下枠・ガラス撤去カバー工法障子・方立・無目・下枠・ガラス撤去カバー工法扉・方立・無目・下枠・ガラス撤去カバー工法扉・方立・無目・下枠・ガラス撤去カバー工法3期計 11期2期3期計1期2期3期計1期2期3期計1期2期3期計3 311期2期3期計1期2期3期計1期2期3期計1期2期3期計1期2期3期計 1 1 2 31期2期3期計 571期2期3期計 181期2期3期計 311期2期3期計 61期2期3期計 111期2期3期計 31期2期3期計 51,600 70 1,6003,2701,200 100 500900 1,800引違い2段2連窓 70アルミ4531,1501,7031,563 1,5631,563内数値は改修寸法とする1,600 70 1,6003,2701,200 100 500900 1,800引違い2段2連窓 70アルミ4531,1501,7031,563 1,5631,563内数値は改修寸法とする現況:FL3 改修:FL3・A6・FL31,6001,100 100 600900 1,8002段引違い窓 70アルミ5531,0501,7031,526内数値は改修寸法とする現況:FL3 改修:FL3・A6・FL31,6001,200 100 500900 1,8002段引違い窓 70アルミ5531,0501,7031,526内数値は改修寸法とする現況:FL3 改修:FL3・A6・FL31 111 2 211 111 1 3附属金物一式現況:FL3 改修:FL3・A6・FL3附属金物一式 附属金物一式 附属金物一式附属金物一式 附属金物一式 附属金物一式 附属金物一式 附属金物一式2222139 6 3141161 3 24 2 512 2 1各所 各所附属金物一式網戸現況:FL3 改修:FL3・A6・FL3 一部アルミパネルt=3.0 現況:FL3 改修:FL3・A6・FL3 一部アルミパネルt=3.0アルミパネル アルミパネル アルミパネル附属金物一式網戸附属金物一式網戸附属金物一式網戸附属金物一式網戸附属金物一式網戸附属金物一式網戸2Fix Fix FixFix Fix改修後生徒昇降口AD1カバー工法A-17,3002,000 100 6502,7502,7036037,226Fixランマ付引分け戸+片引き戸改修:FL5・A6・FL5アルミ附属金物一式1期2期3期計 11Fix Fix Fix Fix※2階・3階の引違い窓に、キー付開閉制限ストッパーを取付のこと。
79参考:FNS70P 参考:FNS70P 参考:FNS70P 参考:FNS70P参考:FNS70P 参考:FNS70P 参考:FNS70P 参考:FNS70P 参考:FNS70P 参考:FNS70P 参考:FNS70P参考:FNS70P 参考:FNS70P 参考:FNS70P 参考:FNS70P 参考:FNS70P 参考:FNS70P 参考:FNS70P撤去建具AW AW改修建具AW新設建具 既存のままAW凡例型式 見込材料 仕上硝子金物備考FL:フロート板ガラスF:型板ガラスPW:網入りガラスA:空気層 数字は厚さを表す凡例建具表3作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/ 50A3:1/100符号・位置・数量改修内容型式 見込材料 仕上硝子金物備考改修内容符号・位置・数量改修内容符号・位置・数量型式 見込材料 仕上硝子金物備考形状・寸法形状・寸法形状・寸法改修後改修前改修後改修前改修後改修前 改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後 改修後改修前改修後改修前 改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後 改修後改修前 改修前改修後改修前改修後 SOP塗装替え、建付け調整改修前改修後 SOP塗装替え、建付け調整改修前改修後1,625 3,450 2,000 850 749 300950 60 9501,960425 800 400 800 400SD21,625425 800 4001001,800 3002,2001001,800 3002,200SD1-1SD1-2SD3SD4SD5SD6SD71F階段室B・C・D 1F階段室A 機械室 2・3F階段室A・B・C・D 塔屋物入 DS 煙突灰取り出し口(機械室)薬品庫(理科準備室)100 100 100 子扉付片開き扉 子扉付片開き扉 子扉付両開き扉防火設備 常開 煙感連動 防火設備 常開 煙感連動 防火設備 常開 煙感連動両開き扉 片開き扉 片開き扉 片開き扉両開き2連扉86 86 86 8686S-1 S-2 S-3 S-4 S-5 S-6 S-7S-8平面図改修前改修後改修後改修前SD8エレベータ機械室SOP塗装替え、建付け調整 SOP塗装替え、建付け調整 SOP塗装替え、建付け調整 SOP塗装替え、建付け調整 SOP塗装替え、建付け調整SOP塗装替え、建付け調整1001,800 3002,2002,0002,0001,5003001,0008001,800撤去(枠共)新規取付片開き扉スチール86SOP塗装シリンダー錠、ドアチェック1期2期3期計 31期2期3期計 11期2期3期計 81期2期3期計 11期2期3期計 21期2期3期計 11期2期3期計 11期2期3期計 11期2期3期計 11期2期3期計1期2期3期計1期2期3期計1期2期3期計1期2期3期計1期2期3期計1期2期3期計1期2期3期計1期2期3期計1期2期3期計1期2期3期計1期2期3期計2 1 14 4 11 11111SD880WD1SOP塗装替え、建付け調整5 1 3 98002,0001,200 1,8002,0002,000WD2SOP塗装替え、建付け調整WD3SOP塗装替え、建付け調整改修前改修後放送機械室、音楽準備室被服準備室音楽室2 21 3WD4SOP塗装替え、建付け調整1 2校長室、保健室1,6002,00011,800100900601,000WD5SOP塗装替え、建付け調整C階段下物入れ1 12 W 1W 2W 31 11 11 1用務員室 男子休憩室 男子休憩室押入片面:SOP塗装替え、片面:襖貼替え建付け調整片面:SOP塗装替え、片面:襖貼替え建付け調整片面:襖貼替え 建付け調整800 900 1,6001,8001,8001,800マスターキー対応 マスターキー対応マスターキー対応 マスターキー対応 マスターキー対応(保健室)マスターキー対応各所マスターキー対応(8か所)撤去建具AW AW改修建具AW新設建具 既存のままAW凡例型式 見込材料 仕上硝子金物備考FL:フロート板ガラスF:型板ガラスPW:網入りガラスA:空気層 数字は厚さを表す凡例建具表4作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/ 50A3:1/100符号・位置・数量改修内容型式 見込材料 仕上硝子金物備考改修内容符号・位置・数量改修内容符号・位置・数量型式 見込材料 仕上硝子金物備考形状・寸法形状・寸法形状・寸法改修後改修前改修後改修前改修後改修前 改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後 改修後改修前改修後改修前 改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後 改修後改修前改修後改修前SOP塗装替え、建付け調整改修前改修後改修前改修後改修前改修後3975060350900507352,7852,000 50 7352,7851,630 70 1,630 70 1,630 70 1,6306,7301,630 70 1,6303,3301,630 70 1,6303,3302,7853975060350900507352,000 50 7352,7853975060350900507352,7852,000 50 7352,785900 50 7351,085 1,6851,630 70 1,6303,3301,630 70 1,6303,3302,050 7202,770900 50 7351,085 1,6851,097 70 1,097 70 1,097 70 1,2004,7002,000 50 7352,785920 90 920 70 9002,9001,050 50 900 50 3002,3502,000 50 3002,3501,6302,000 50 7351,630 70 1,6303,3303975060350900507352,7851,630 70 1,6303,3301,05050900507352,7851,630 70 1,6303,3301,05050900507352,7851,630 70 1,6303,3302,7853975060350900507352,000507352,785P1-1P1-23975060350900507352,7852,000 50 7352,7851,630 70 1,6303,330P2-1P2-2P 3P4-11,630 70 1,6303,3302,000 50 7352,785900 50 7351,100 1,685P4-2P 5P 6P 7P 8P 9P10P11P-1 P-2 P-3 P-4 P-5 P-6P-7 P-8 P-10 P-9 P-11 P-12P-13 P-14相談室(1)、教務室(1)、調理実習室(2)理科室(1)、2F・3F普通教室(6)男子更衣室(1)技術室(1)、教務室(1)保健室(1)、生徒会室(1)3F資料室(1)教務室(2)、調理実習室(1)美術室 図書室被服室被服室 2F普通教室3組A(1)、3F普通教室1-1(1) 美術室 女子更衣室(2)、美術室(1)校長室(1)、理科室(1)、2F普通教室(3)図書室(2)、3F普通教室(3)男子更衣室(1)、美術準備室(1)被服準備室(1)、音楽準備室(1)パネル パネルパネル パネルパネル パネルパネル パネルパネル パネル パネルパネル パネルパネルパネル パネル パネル1,9451,558 106105引戸・下枠撤去引戸カバー工法、パネル塗装替え1,558 1061,9451051,558 1061,9451051,558 1061,9451051,558 1061,9451051,9451051,558 1061期2期3期計 121期2期3期計 141期2期3期計1期2期3期計 11期2期3期計 21期2期3期計 11期2期3期計 11期2期3期計1期2期3期計1期2期3期計1期2期3期計 61期2期3期計 21期2期3期計1期2期3期計 21期2期3期計1期2期3期計1期2期3期計1期2期3期計1期2期3期計3 7 26 33 5 1211 111 12 1 31 12 1学校用間仕切 75F4アルミステンレス下枠引戸撤去・新設 引戸撤去・新設 引戸撤去・新設 引戸撤去・新設引戸撤去・新設引戸撤去・新設 引戸撤去・新設引戸撤去・新設3被服室 教務室既存のまま引戸カバー工法、パネル塗装替え引戸・下枠撤去引戸カバー工法、パネル塗装替え引戸・下枠撤去引戸カバー工法、パネル塗装替え引戸・下枠撤去引戸カバー工法、
パネル塗装替え引戸・下枠撤去引戸カバー工法、パネル塗装替え引戸・下枠撤去引戸カバー工法引戸・下枠撤去パネル塗装替えパネル塗装替えパネル塗装替え改修後改修前パネル塗装替え学校用間仕切アルミF4学校用間仕切アルミF4学校用間仕切アルミF4学校用間仕切アルミF4学校用間仕切アルミF4学校用間仕切アルミF4ステンレス下枠 ステンレス下枠 ステンレス下枠 ステンレス下枠 ステンレス下枠ステンレス下枠引戸・下枠撤去81引戸撤去・新設マスターキー対応 マスターキー対応 マスターキー対応 マスターキー対応 マスターキー対応 マスターキー対応マスターキー対応 マスターキー対応 マスターキー対応 マスターキー対応1作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/6,1/20,1/30A3: 1/12,1/40,1/60■パラペット廻り 詳細図 S=1/20■学校間仕切出入り口引違い戸 レール撤去、新設 詳細図 S=1/6メッシュ加工■カーテン(換気扇取付部) 詳細図 S=1/301,200150 600▲RSL(水下)RSL(水上)▼パラペット天端▼屋上(平面):ケレン、清掃 既存劣化部撤去の上、樹脂モルタル補修 カラーウレタン塗膜防水(環境対応型) X-1工法 脱気工法屋上(立上り):ケレン、清掃カラーウレタン塗膜防水(環境対応型) X-2工法防水端部:既存撤去 アルミアングル(L=1.7×40×100)新設 取付ビス周辺シーリング上裏:高圧水洗浄(15MPa)下地調整材塗り 外装薄塗材E吹付けパラペット:高圧水洗浄(15MPa) 下地調整材塗り 外壁用塗膜防水材塗り外壁:高圧水洗浄(15MPa)下地調整材塗り 外壁用塗膜防水材塗り4,500370150 600▲RSL(水下)RSL(水上)▼パラペット天端▼屋上(平面):ケレン、清掃 既存劣化部撤去の上、樹脂モルタル補修 カラーウレタン塗膜防水(環境対応型) X-1工法 脱気工法上裏:高圧水洗浄(15MPa)下地調整材塗り 外装薄塗材E吹付けパラペット:高圧水洗浄(15MPa) 下地調整材塗り 外壁用塗膜防水材塗り外壁:高圧水洗浄(15MPa)下地調整材塗り 外壁用塗膜防水材塗り1,200既存アルミ笠木 取外し・再取付屋上(立上り):ケレン、清掃カラーウレタン塗膜防水(環境対応型) X-2工法新設ステンレスフラットレールt=2ハンチ部:モルタル補修160アルミパネルt=3 新設 換気扇用開口300×300525305 2550 70 30105102510 5835 65121035 651210既存サッシw=661037 3722 2215 1513525 5 251051035 1210既存サッシw=327037 3722 2215 1535 121038 45 387035 3538 45 387035 3545 23 16015 50 H=1703 15 25 22既存サッシH=1800 1525 2515100 7075 15 1215 50 H=1703 15 25 22既存サッシH=1800 1525 251545 23 16075 15 12W=6536 W=6536教室 廊下廊下 教室■サッシ廻り 詳細図 S=1/6部分詳細図17382作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修 建築工事2024,10A1:1/ 6A3:1/12フローリング t=15 撤去ラワン合板 t=12 撤去サニーパネル t=25 撤去上り框:木製 60×150 撤去木床組:根太45×60 @300 撤去床:ビニル床シート t=2.0 撤去床:ビニル床タイル t=2.0 既存のまま■調理実習台(教師用) 詳細図935 2651,200FL▼25 154030 25 2215 25転落防止:アルミ □-40×25×3.0転落防止:アルミ □-40×25×3.0■転落防止手摺 詳細図 S=1/6 ■調理実習台(生徒用) 詳細図部分詳細図283■床暖房撤去 詳細図 S=1/10作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修建築工事2024,10A1:1/ 50A3:1/100長期荷重衝撃荷重ピット床に作用する反力18 kN26 kN24 kN54 kN22 kN x 2箇所R4R5R1R2R3レール反力リスト(地震時作用荷重)PxPyPxPy2.4 kN4.8 kN かごレ-ルおもりレ-ル電源引込(電気工事)2.4 kN4.8 kN電気設備(電気工事)t :インタ-ホン用配線引込位置2:一次側電源引込位置:ピット点検用コンセント:火災信号線引込位置(無電圧a接点、1 F出入口横メンテナンスBOX内)(1 F出入口横メンテナンスBOX内)(単相 100V 15A、1 FL+200付近)(0.9 mm x 7 本、1 F出入口横メンテナンスBOX内)※上記荷重による柱のたわみが、5mm以下となるように選定下さい。
※後日、詳細な現場調査を行い、不具合がある場合は建築工事にて対応してもらう 必要があります。
点検用タラップEV工事かご外法 1755ピット・昇降路内法 2280330860 1420115かご内法 1500 40 100 11520 60かご外法 1180昇降路内法 2300310 810900 1400かご内法 1100 40 40出入口有効巾900枠取付開口巾 182090140700 40 40550 210 880180 300かご外法 1755昇降路内法 2280330860 1420115かご内法 1500 40 100 11520 60かご外法 1180昇降路内法 2300310 810900 1400かご内法 1100 40 40出入口有効巾900枠取付開口巾126090140 14040 40180 860WRG 940CRG 1240 360かご外法 1180ピット内法 2100310 610900 1200かご外法 1755ピット内法 2280330860 1420195枠巾230枠巾230105トロリービーム(20kN用)の設置工事H-150x150x7x10建築工事600200梁200280280ピット内法 2100150 150150 150150 150150 150昇降機リノベーション図184FL2、3F 出入口断面図 S=1:40FL建築工事(モルタル又はロックウ-ル詰め)三方枠取付後の壁・床仕上工事1F 出入口断面図 S=1:50建築工事(モルタル又はロックウ-ル詰め)三方枠取付後の壁・床仕上工事FLFL1F 出入口正面図 S=1:50操作ボタンには抗菌・抗ウイルス加工を施しています操作ボタンには抗菌・抗ウイルス加工を施しています2、3F 出入口正面図 S=1:50FLFL2、3F 出入口開口図 S=1:501F 出入口開口図 S=1:50昇降路壁面 昇降路壁面昇降路壁面 昇降路壁面※昇降路内のエレベーター部材取り付け支持材等に耐火被覆されている場合、 昇降機部材取り付後の耐火被覆の復旧は負担外と致します。
カキコミ巾210枠巾230敷居巾115出入口有効高さ 2100 25 35枠取付開口高さ 2160枠ノミコミ代10カキコミ代30175175敷居ブラケットEV工事60カキコミ巾210枠巾230敷居巾115出入口有効高さ 2100 25 35枠取付開口高さ 2160枠ノミコミ代10カキコミ代3017560敷居ブラケットEV工事1200出入口有効高さ 2100 25出入口有効巾900 140 700出入口有効巾9001200出入口有効高さ 2100 25140 140 乗場操作盤乗場操作盤 メンテナンスBOX枠取付開口巾 1820800 250枠取付開口高さ 2160カキコミ代30枠取付開口巾1260250 250枠取付開口高さ 2160カキコミ代30860180 300昇降路内法 2300180昇降路内法 2300RC150チリ20175RC150チリ20作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修建築工事2024,10A1:1/ 50A3:1/100昇降機リノベーション図285電気設備(電気工事)t :インタ-ホン用配線引込位置2:一次側電源引込位置:ピット点検用コンセント:火災信号線引込位置(無電圧a接点、1 F出入口横メンテナンスBOX内)(1 F出入口横メンテナンスBOX内)(単相 100V 15A、1 FL+200付近)(0.9 mm x 7 本、1 F出入口横メンテナンスBOX内)3 FL1 FL昇降路断面図 S=1:50t2 FL[1.5mm以上の鋼板製]施錠装置付点検扉(別途工事)煙感知器・点検口ボックス注意点・昇降路外より点検可能な構造とすること。
・雨水侵入が無いこと。
・煙感知器は、かご直上部に設けないこと。
昇降路頂部煙感知器(別途工事)(リミットスイッチ取付はEV工事)GLかご高さ 2300OH 3250 昇降行程 7825 ピット 1260昇降路全高 12335出入口有効高さ 2100 出入口有効高さ 21004000 3700540TC410点検用タラップEV工事昇降路頂部に煙感知器の設置(昇降路外部から点検が可能な事)(点検口には施錠及びSW付)電気工事ピット内防水仕上建築工事トロリービーム(20kN用)の設置工事H-150x150x7x10建築工事3825出入口有効高さ 2100860 142022801400 2000 2000レールブラケット取付位置2000 2000 1635 1300600 820450675作 図 設 計 承 認 縮 尺作図年月日工事名称図面名称図面番号№阿賀津川中学校校舎長寿命化改修建築工事2024,10A1:1/ 50A3:1/100昇降機リノベーション図386