百間中学校外壁改修工事
- 発注機関
- 埼玉県宮代町
- 所在地
- 埼玉県 宮代町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年4月10日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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百間中学校外壁改修工事
宮代町告示第103号宮代町建設工事請負一般競争入札(事後審査型)公告建設工事について、下記のとおり一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の6の規定に基づき公告する。
なお、本公告に記載のない事項については宮代町建設工事請負一般競争入札(事後審査型)試行要領の規定によるものとする。
令和7年4月21日宮代町長 新井 康之記1 入札対象工事(1)工事名 百間中学校外壁改修工事(2)工事場所 宮代町宮代3-7-38(3)工事期間 契約確定の日から令和7年12月26日まで(4)工事概要 ア 建物概要① A棟 RC3階建 2,456㎡② 渡り廊下 鉄骨造平屋建 68.7㎡イ 工事内容百間中学校校舎における外壁改修 一式2 落札者の決定方法 本件入札は、価格競争方式により落札者を決定する。
3 入札手続きの方法 本件入札は、宮代町公共工事等電子入札運用基準に基づき、資料の提出、届出及び入札を埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)により行う。
4 設計図書等 設計図面及び仕様書等(以下「設計図書等」という。)は、電子入札システムのうち、入札情報公開システムにより掲載する。
5 競争参加資格確認申請書の提出令和7年4月21日(月) 午後4時00分から令和7年5月13日(火) 午後4時00分まで6 設計図書等に関する質問 令和7年4月21日(月) 午後4時00分から令和7年4月30日(水) 午後4時00分まで設計図書等に関して質問がある場合は、上に示す期間内に質問書を電子入札システムにより提出すること。
7 質問に対する回答 質問に対する回答は、令和7年5月7日(水)までに電子入札システム上で掲示する。
8 入札書提出期間 令和7年5月14日(水) 午前9時00分から令和7年5月15日(木) 午後4時00分まで変更することがある。
この場合は、電子入札システム上で案内する。
9 開札日時 令和7年5月16日(金) 午前9時40分10 入札に参加できる者の形態 単体企業11 入札に参加する者に必要な資格(1)建設業の許可 建築工事建設業法(昭和24年法律第100号)(以下「建設業法」という。)第3条の規定による、上に示す建設業の許可を受けている者であること。
ただし、下請代金の総額が4,500万円(建築工事業である場合には7,000万円)以上となる場合には、特定建設業の許可を受けている者であること。
(2)登録業種 建築工事業令和7・8年度宮代町建設工事請負等競争入札参加資格者名簿(以下「資格者名簿」という。)に上に示す業種で登載されている者であること。
(3)所在地 本店又は申請事業所 杉戸県土整備事務所の管轄する市町本公告日現在において、資格者名簿に登載された契約権限を持つ本店又は申請事業所が上に示す所在地にあること。
(4)格付 業種 建築工事業 格付 A級又はB級資格者名簿において、上に示す格付で登載されている者であること。
(5)施工実績 契約の締結日にかかわらず平成27年4月1日からこの公告の日までに、国(公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律施行令(平成13年政令第34号)第1条に規定する法人を含む。
)又は地方公共団体(埼玉県が出資する指定法人を含む。)との請負契約により、元請けとして建築工事を受注し、かつ完成させた実績を有すること。
(6)配置予定の技術者 ア 入札に参加しようとする者は、建設業法に規定された資格を有する者を、本工事の主任技術者又は監理技術者として配置すること。
ただし、下請契約の総額が、4,500万円(建築一式の場合にあっては7,000万円)以上となる場合は、監理技術者でなければならない。
また、請負代金の額が、4,000万円(建築一式の場合にあっては8,000万円)以上となる場合に配置する技術者は、専任でなければならない。
イ 専任の配置予定技術者は、当該者が在籍する建設業者と、上記5に規定する競争参加資格確認申請書の提出期限日の3月以前から恒常的な雇用関係にあること。
また、専任の配置予定技術者は、営業所の専任技術者と兼務することはできない。
ウ 配置予定技術者が特定できないときは、複数の候補者を一般競争入札参加資格等確認資料(以下「確認資料」という。)に記載すること。
エ 落札者決定後、CORINS等により配置予定技術者の専任制違反の事実が確認された場合は、契約を結ばないことがある。
(7)その他の参加資格 ア 施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
イ 宮代町契約規則(昭和62年宮代町規則第7号。以下「契約規則」という。)第2条第1項の規定により、町の一般競争入札に参加することができない者でないこと。
ウ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、更生手続又は再生手続開始決定日を審査基準日とした経営事項審査の再審査を受けた後、町長が別に定める競争入札参加資格の再審査を受けていること。
エ 建築工事業ついて、開札日から1年7月前の日以降の日を審査基準日とする建設業法第27条の23第1項の規定による経営事項審査を受けていること。
オ 本件入札の公告日から落札決定までの期間に、宮代町の契約に係る入札参加停止等の措置要綱(平成23年宮代町告示第124号。
以下「入札参加停止要綱」という。
)に基づく入札参加停止の措置を受けていない者であること。
カ 本件入札の公告日から落札決定までの期間に、宮代町の契約に係る暴力団排除措置要綱(平成21年宮代町告示第83号)に基づく入札参加除外等の措置を受けていない者であること。
キ 電子入札システムで利用可能な電子証明書を取得し、電子入札システムの利用者登録が完了していること。
12 入札参加資格の有無の確認宮代町建設工事請負一般競争入札(事後審査型)試行要領に基づき、落札候補者の決定後に入札参加資格の有無を確認する。
13 調査基準価格 設定する。
(1)低入札価格で入札した者は、必ずしも落札者とならない。
(2)低入札価格の入札があった場合の落札決定等については、宮代町低入札価格調査制度事務取扱要領第9条によるものとする。
(3)低入札価格で入札した者は、事情聴取等に誠意をもって協力すること。
14 入札保証金 免除する。
ただし、落札者が正当な理由がないにもかかわらず、所定の期日までに契約を締結しないときは、落札金額の100分の10に相当する額の違約金を徴収できるものとする。
15 契約の時期 議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関す条例(昭和39年宮代町条例第4号)の定めるところにより、町議会の議決に付さなければならない契約については、建設工事請負仮契約を取りかわし、町議会の議決後に本契約を締結する。
16 契約保証金 (1)落札者は契約金額の100分の10以上(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り上げた金額)の契約保証金を納付しなければならない。
(2)次に掲げる有価証券等を担保として提供することにより、契約保証金の納付に代えることができる。
なお、その価値は、債権金額(ウにあっては、保証金額)と同額とする。
ア 利付国債イ 埼玉県債ウ 銀行等(出資の受入れ、預り金及び金利等の取締に関する法律(昭和29年法律第195号)第3条の金融機関をいう。
)又は保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項の保証事業会社をいう。
)の保証(3)次のいずれかに該当する者については、契約保証金の納付を免除する。
ア 保険会社との間に宮代町を被保険者とする履行保証保険契約を締結した者イ 保険会社、銀行、農林中央金庫その他町長が指定する金融機関と宮代町を債権者とする工事履行保証契約を締結した者(4)契約保証金は、契約の履行後、契約者から請求書の提出を受けることにより還付する。
ただし、請負者がその責に帰すべき理由により契約上の義務を履行しないときは契約保証金は還付しない。
17 支払条件(1)前金払 する。
(宮代町公共工事前払金事務処理要領に基づくものとする。)(2)中間前払金 する。
(宮代町中間前金払取扱要領に基づくものとする。)(3)部分払 する。
(宮代町公共工事等部分払事務処理要領に基づくものとする。)18 現場説明会 開催しない。
19 入札に関する注意事項(1)入札の執行 ア 電子入札システム上で競争参加資格確認申請書受付票を受領した者であっても、開札日時の時点において参加資格がない者は、入札に参加できない。
イ 入札に参加する者の数が1人であるときは、入札を執行しない。
ただし、再度入札の場合はこの限りでない。
(2)入札書に記載する金額 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(3)提出書類 ア 入札金額見積内訳書を電子入札システムによる入札書提出の際に添付すること。
※提出ファイルの拡張子は、「.docx」(MicrosoftWord)、「.xlsx」(同Excel)又は「.pptx」(同PowerPoint)とする。
他の拡張子ファイルの提出は出来ないので注意すること。
イ 落札者は、落札決定後、課税事業者届出書又は免税事業者届出書を提出すること。
(4)入札回数 ア 再度入札は1回までとする。
この場合は、電子入札システム上で案内する。
イ 再度入札の応札締切は、令和7年5月16日(金)午後3時までとする。
ウ 初度入札に参加しない者は、再度入札に参加することができない。
(5)不調時の取扱い 随意契約に移行する。
ただし、再度入札において無効の入札を行った者は、随意契約の相手方となることができない。
(6)入札の辞退 宮代町公共工事等電子入札運用基準によるものとする。
(7)独占禁止法など関係法令の遵守入札にあたっては、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に違反する行為を行ってはならない。
(8)電子くじ 落札候補者とすべき同額の入札をした者が2者以上いるときは、電子入札システムの電子くじにより、落札候補者を決定する。
(9)入札の無効 次のいずれかに該当する入札は無効とする。
ア 参加資格審査の結果、入札に参加する資格を満たしていない者がした入札イ 参加資格審査のために行う指示に落札候補者が従わないとき、当該落札候補者がした入札ウ 電子証明書を不正に使用した者がした入札エ 郵便、電報、電話及びファクシミリにより入札書を提出した者がした入札オ 不備な入札金額見積内訳書を提出した者がした入札カ 談合その他不正行為があったと認められる入札キ 虚偽の一般競争入札参加資格等確認申請書を提出した者がした入札ク 入札後に辞退を申し出て、その申し出を受理された者がした入札ケ やむを得ず紙入札とした場合で、次に掲げる入札をした者がした入札(ア)入札者の押印のないもの(イ)記載事項を訂正した場合においては、その箇所に押印のないもの(ウ)押印された印影が明らかでないもの(エ)記載すべき事項の記入のないもの、又は記入した事項が明らかでないもの(オ)代理人で委任状を提出しない者がしたもの(カ)他人の代理を兼ねた者がしたもの(キ)2以上の入札書を提出した者がしたもの、又は2以上の者の代理をした者がしたものコ その他公告に示す事項に反した者がした入札20 その他 (1)宮代町競争入札参加者心得を熟知の上、宮代町公共工事等電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。
(2)提出された一般競争入札参加資格等確認申請書及び確認書類は返却しない。
(3)落札者は、確認資料に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に配置すること。
(4)入札参加者は、入札後、この公告、設計図書等、現場等についての不明を理由として、異議を申し立てることはできない。
(5)過去1年間に埼玉県内で工事事故等を起こしたことがあり、かつ、宮代町に通報していない場合は、入札書提出締切日の2日前までに申し出ること。
21 この公告に関する問い合わせ先(1)問い合わせ先 宮代町教育推進課 教育総務担当(2)電話番号 0480-34-1111(内線 427)
図面番号 図面番号 通番号 通番号 図 面 名 称 図 面 名 称 図面番号 図面番号 通番号 通番号 図 面 名 称 名 図 面 称 図面番号 図面番号 通番号 通番号 図 面 名 称 図 面 名 称 図面番号 図面番号 通番号 通番号 図 面 名 称 名 図 面 称【 意 匠 図 】 図 】 【 意 匠宮代町立百間中学校 宮代町AA 【電気設備改修工事】 設備 事 【電気 改修工 】 EE電気設備3階平面図 備3 図 電気設 階平面電気設備立面図1 備立 電気設 面図1電気設備立面図2 備立 電気設 面図2電気設備立面図3 電気設備立面図3電気設備立面図4 備立 電気設 面図4MM 【機械設備改修工事】 【機 設備改修工事】百間中学校外壁改修工事 百間中百間中学校特記仕様書(改修その1) 書 特記仕様 (改修その1)特記仕様書(改修その2) 特記仕様書(改修その2)特記仕様書(改修その3) 特記仕様書(改修その3)特記仕様書(改修その4) 書 特記仕様 (改修その4)特記仕様書(改修その5) 書 特記仕様 (改修その5)特記仕様書(改修その6) 書 特記仕様 (改修その6)A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-01 0102 0203 0304 0405 0506 0607 0708 0809 0910 1011 1112 1213 1314 1415 1516 1617 1718 1819 1920 2021 2122 2223 2324 2425 2526 2627 2728 2829 2930 30特記仕様書(改修その7) 書 特記仕様 (改修その7)特記仕様書(改修その8) 特記仕様書(改修その8)A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-A- A-31 3132 3233 3334 3435 3536 3637 3738 3839 3940 40A- A-A- A-A- A-41 4142 4243 43図面リストト 図面リス【建築改修工事】 修 【建築改 工事】仮設計画図図 仮設計画案内図・配置図 配 案内図・ 置図【A棟】外部仕上表 外 【A棟】 部仕上表01 0102 0203 0304 0405 0506 0607 0708 0809 09E- E-E- E-E- E-E- E-E- E-E- E-E- E-E- E-E- E-電気設備工事特記仕様書 備工 仕 電気設 事特記 様書案内図・配置図 案内図・配置図電気設備1階平面図 電気設備1階平面図電気設備2階平面図 備2 図 電気設 階平面案内図・配置図 案内 ・配置図機械設備工事特記仕様書(1) 機械 備工事特記仕様書(1) 設機械設備工事特記仕様書(2) 機械 備工事特記仕様書(2) 設1階全体平面図(室外機位置図) 1階 体平面図(室外機位置図) 全01 0102 0203 0304 04M- M-M- M-M- M-M- M-1階天井伏図 伏 1階天井 図2階天井伏図 伏 2階天井 図3階天井伏図 伏 3階天井 図4階・R階天井伏図 4階・R階天井伏図【A棟】立面図1 【A棟】立面図1【A棟】立面図2 立 【A棟】 面図2【A棟】立面図3 立 【A棟】 面図3【A棟】立面図4 立 【A棟】 面図41階全体平面図 平 1階全体 面図2階全体平面図 平 2階全体 面図3階全体平面図 平 3階全体 面図4階全体平面図 平 4階全体 面図R階全体平面図 平 R階全体 面図【A棟】外壁等改修詳細図1 外 1 【A棟】 壁等改修詳細図【A棟】外壁等改修詳細図2 外 2 【A棟】 壁等改修詳細図【渡り廊下】外壁等改修詳細図7 下 細 【渡り廊 】外壁等改修詳 図7【A棟】立面図(劣化補修位置図)1 立 補修 図) 【A棟】立面図(劣化補修位置図)1 【A棟】立面図(劣化補修位置図)1【A棟】立面図(劣化補修位置図)2 立 補修 図) 【A棟】立面図(劣化補修位置図)2 【A棟】立面図(劣化補修位置図)2【A棟】立面図(劣化補修位置図)3 立 補修 図) 【A棟】立面図(劣化補修位置図)3 【A棟】立面図(劣化補修位置図)3【A棟】立面図(劣化補修位置図)4 ( 補 ) 【A棟】立面図 劣化 修位置図 41階建具keyplan 1階建具keyplan2階建具keyplan 2階建具keyplan3階建具keyplan p 3階建具key lan4階・R階建具keyplan k a 4階・R階建具 eypl n【A棟】建具表11 【A棟】建具表【A棟】建具表22 【A棟】建具表【A棟】建具表3 【A棟】建具表31階全体平面図 1階全体平面図(雨水排水) (雨水排水)2階全体平面図 2階全体平面図(雨水排水) (雨水排水)3階全体平面図 3階全体平面図4階全体平面図 4階全体平面図R階全体平面図 R階全体平面図(雨水排水) (雨水排水)(雨水排水) (雨水排水)(雨水排水) (雨水排水)SCALE SCALE -- -- A-00 宮代町教育推進課図面リスト 図面リスト 百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事章 特 記 事 項 項 目Ⅰ 工事概要工 事 名現場施工に着手するまで契約工期共通仮設費率の算定に用いる工期主任技術者又は監理技術者の専任を要しない期間現場施工期間現場代理人の現場への常駐を要しない期間契 約 日から令和 年 月 日まで令和 年 月 日から令和 年 月 日まで令和 年 月 日から令和 年 月 日まで※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。
・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。
・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。
・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。
・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。
・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。
・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。
ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。
ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。
ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。
ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。
ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。
ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。
ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。
工事種目工事項目3 防水改修工事4 外壁改修工事-2 モルタル塗り仕上げ外壁-3 タイル張り仕上げ外壁-4 塗り仕上げ外壁-1コンクリート打放し仕上げ外壁1 適用基準等 ※埼玉県建築工事実務要覧に記載の要領等 工事 ※埼玉県建築※建築工事監理指針(国土交通省監修)(参考図書) ※建築工事監理指針(国土交通省監修)(参考図書) ※建築工事監理指針(国土交通省監修)(参考図書) ※建築工事監理指針(国土交通省監修)(参考図書) ※建築工事監理指針(国土交通省監修)(参考図書) ※建築工事監理指針(国土交通省監修)(参考図書) ※建築工事監理指針(国土交通省監修)(参考図書)2 仮設工事現場施工に着手するまでただし、仮設工事等は施設との協議による(2)改修標準仕様書及び標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示 (2)改修標準仕様書及び標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示 (2)改修標準仕様書及び標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示 (2)改修標準仕様書及び標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示 (2)改修標準仕様書及び標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示 (2)改修標準仕様書及び標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示 (2)改修標準仕様書及び標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示 6)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また、( )内は製品名を示す。
6)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また、( )内は製品名を示す。
6)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また、( )内は製品名を示す。
6)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また、( )内は製品名を示す。
6)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また、( )内は製品名を示す。
6)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また、( )内は製品名を示す。
6)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また、( )内は製品名を示す。
5)特記事項に記載の( . .)内の表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。
5)特記事項に記載の( . .)内の表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。
5)特記事項に記載の( . .)内の表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。
5)特記事項に記載の( . .)内の表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。
5)特記事項に記載の( . .)内の表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。
5)特記事項に記載の( . .)内の表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。
5)特記事項に記載の( . .)内の表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。
4)特記事項に記載の[ . .]内の表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。
4)特記事項に記載の[ . .]内の表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。
4)特記事項に記載の[ . .]内の表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。
4)特記事項に記載の[ . .]内の表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。
4)特記事項に記載の[ . .]内の表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。
4)特記事項に記載の[ . .]内の表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。
4)特記事項に記載の[ . .]内の表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。
図表を示す。
3)特記事項に記載の{ . .}内の表示番号は、「埼玉県建築工事特別共通仕様書」の当該項目、当該 3)特記事項に記載の{ . .}内の表示番号は、「埼玉県建築工事特別共通仕様書」の当該項目、当該 3)特記事項に記載の{ . .}内の表示番号は、「埼玉県建築工事特別共通仕様書」の当該項目、当該 3)特記事項に記載の{ . .}内の表示番号は、「埼玉県建築工事特別共通仕様書」の当該項目、当該 3)特記事項に記載の{ . .}内の表示番号は、「埼玉県建築工事特別共通仕様書」の当該項目、当該 3)特記事項に記載の{ . .}内の表示番号は、「埼玉県建築工事特別共通仕様書」の当該項目、当該 3)特記事項に記載の{ . .}内の表示番号は、「埼玉県建築工事特別共通仕様書」の当該項目、当該 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
・ 印と ※の場合は、・のみを適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
・ 印と ※の場合は、・のみを適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
・ 印と ※の場合は、・のみを適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
・ 印と ※の場合は、・のみを適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
・ 印と ※の場合は、・のみを適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
・ 印と ※の場合は、・のみを適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
・ 印と ※の場合は、・のみを適用する。
2)特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
8)注は改修標準仕様書及び標準仕様書記載事項で、注意すべきものを示す。
8)注は改修標準仕様書及び標準仕様書記載事項で、注意すべきものを示す。
8)注は改修標準仕様書及び標準仕様書記載事項で、注意すべきものを示す。
8)注は改修標準仕様書及び標準仕様書記載事項で、注意すべきものを示す。
8)注は改修標準仕様書及び標準仕様書記載事項で、注意すべきものを示す。
8)注は改修標準仕様書及び標準仕様書記載事項で、注意すべきものを示す。
8)注は改修標準仕様書及び標準仕様書記載事項で、注意すべきものを示す。
監督員と協議すること。
(3)本特記仕様書の表記 している場合において、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について している場合において、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について している場合において、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について している場合において、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について している場合において、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について している場合において、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について している場合において、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について なお、 G 印は設計図書で定めのある品目を示す。
なお、 G 印は設計図書で定めのある品目を示す。
なお、 G 印は設計図書で定めのある品目を示す。
なお、 G 印は設計図書で定めのある品目を示す。
なお、 G 印は設計図書で定めのある品目を示す。
なお、 G 印は設計図書で定めのある品目を示す。
なお、 G 印は設計図書で定めのある品目を示す。
なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。
なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。
なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。
なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。
なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。
なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。
なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。
「埼玉県グリーン調達・環境配慮契約推進方針(最新版)」による特定調達品目のうち、「判断の基準」 「埼玉県グリーン調達・環境配慮契約推進方針(最新版)」による特定調達品目のうち、「判断の基準」 「埼玉県グリーン調達・環境配慮契約推進方針(最新版)」による特定調達品目のうち、「判断の基準」 「埼玉県グリーン調達・環境配慮契約推進方針(最新版)」による特定調達品目のうち、「判断の基準」 「埼玉県グリーン調達・環境配慮契約推進方針(最新版)」による特定調達品目のうち、「判断の基準」 「埼玉県グリーン調達・環境配慮契約推進方針(最新版)」による特定調達品目のうち、「判断の基準」 「埼玉県グリーン調達・環境配慮契約推進方針(最新版)」による特定調達品目のうち、「判断の基準」 を満たす環境物品等(以下「特定調達物品等」という)を選択するよう努めるものとする。
を満たす環境物品等(以下「特定調達物品等」という)を選択するよう努めるものとする。
を満たす環境物品等(以下「特定調達物品等」という)を選択するよう努めるものとする。
を満たす環境物品等(以下「特定調達物品等」という)を選択するよう努めるものとする。
を満たす環境物品等(以下「特定調達物品等」という)を選択するよう努めるものとする。
を満たす環境物品等(以下「特定調達物品等」という)を選択するよう努めるものとする。
を満たす環境物品等(以下「特定調達物品等」という)を選択するよう努めるものとする。
なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、 なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、 なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、 なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、 なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、 なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、 なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。
※請負業者賠償責任保険等 ・ 5 別契約の関連工事 ※監督員指定の別契約工事を今回工事全体としてとらえ、主導的に調整する。
※監督員指定の別契約工事を今回工事全体としてとらえ、主導的に調整する。
※監督員指定の別契約工事を今回工事全体としてとらえ、主導的に調整する。
※監督員指定の別契約工事を今回工事全体としてとらえ、主導的に調整する。
※監督員指定の別契約工事を今回工事全体としてとらえ、主導的に調整する。
※監督員指定の別契約工事を今回工事全体としてとらえ、主導的に調整する。
※監督員指定の別契約工事を今回工事全体としてとらえ、主導的に調整する。
・監督員指定の別契約工事が行う全体調整に全面的に協力する。
・監督員指定の別契約工事が行う全体調整に全面的に協力する。
・監督員指定の別契約工事が行う全体調整に全面的に協力する。
・監督員指定の別契約工事が行う全体調整に全面的に協力する。
・監督員指定の別契約工事が行う全体調整に全面的に協力する。
・監督員指定の別契約工事が行う全体調整に全面的に協力する。
・監督員指定の別契約工事が行う全体調整に全面的に協力する。
※行う(請負代金額500万円以上、10日以内に登録) ・行わない ※行う(請負代金額500万円以上、10日以内に登録) ・行わない ※行う(請負代金額500万円以上、10日以内に登録) ・行わない ※行う(請負代金額500万円以上、10日以内に登録) ・行わない ※行う(請負代金額500万円以上、10日以内に登録) ・行わない ※行う(請負代金額500万円以上、10日以内に登録) ・行わない ※行う(請負代金額500万円以上、10日以内に登録) ・行わない建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ・積雪荷重 H12.5.31告示第1455号における区域 別表( ) ・積雪荷重 H12.5.31告示第1455号における区域 別表( ) ・積雪荷重 H12.5.31告示第1455号における区域 別表( ) ・積雪荷重 H12.5.31告示第1455号における区域 別表( ) ・積雪荷重 H12.5.31告示第1455号における区域 別表( ) ・積雪荷重 H12.5.31告示第1455号における区域 別表( ) ・積雪荷重 H12.5.31告示第1455号における区域 別表( ) ・大地震時の非構造部材の変形追従性能を確認する場合の層間変形角 ・大地震時の非構造部材の変形追従性能を確認する場合の層間変形角 ・大地震時の非構造部材の変形追従性能を確認する場合の層間変形角 ・大地震時の非構造部材の変形追従性能を確認する場合の層間変形角 ・大地震時の非構造部材の変形追従性能を確認する場合の層間変形角 ・大地震時の非構造部材の変形追従性能を確認する場合の層間変形角 ・大地震時の非構造部材の変形追従性能を確認する場合の層間変形角 ・1/200 ・1/150 ・1/120 ・ ・図示( ) ・1/200 ・1/150 ・1/120 ・ ・図示( ) ・1/200 ・1/150 ・1/120 ・ ・図示( ) ・1/200 ・1/150 ・1/120 ・ ・図示( ) ・1/200 ・1/150 ・1/120 ・ ・図示( ) ・1/200 ・1/150 ・1/120 ・ ・図示( ) ・1/200 ・1/150 ・1/120 ・ ・図示( ) 確認箇所( ) 確認箇所( ) 確認箇所( ) 確認箇所( ) 確認箇所( ) 確認箇所( ) 確認箇所( )4 適用区分3 工事実績情報の登録2 条件明示事項 {1.1.3}[1.1.4]{1.1.8}保険の期間 ※工事完成期日後14日を含む期間 ・ 保険の期間 ※工事完成期日後14日を含む期間 ・ 保険の期間 ※工事完成期日後14日を含む期間 ・ 保険の期間 ※工事完成期日後14日を含む期間 ・ 保険の期間 ※工事完成期日後14日を含む期間 ・ 保険の期間 ※工事完成期日後14日を含む期間 ・ 保険の期間 ※工事完成期日後14日を含む期間 ・ [1.1.7]6 施工に注意を要する 区域等本工事場所は以下の区域等に指定等されているため、施工計画の作成 本工事場所は以下の区域等に指定等されているため、施工計画の作成 本工事場所は以下の区域等に指定等されているため、施工計画の作成 本工事場所は以下の区域等に指定等されているため、施工計画の作成 本工事場所は以下の区域等に指定等されているため、施工計画の作成 本工事場所は以下の区域等に指定等されているため、施工計画の作成 本工事場所は以下の区域等に指定等されているため、施工計画の作成及び施工に当たっては関係法令等の遵守に十分注意する。
及び施工に当たっては関係法令等の遵守に十分注意する。
及び施工に当たっては関係法令等の遵守に十分注意する。
及び施工に当たっては関係法令等の遵守に十分注意する。
及び施工に当たっては関係法令等の遵守に十分注意する。
及び施工に当たっては関係法令等の遵守に十分注意する。
及び施工に当たっては関係法令等の遵守に十分注意する。
・ ・ [1.1.12、13]埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成し、監督員に提出する。
埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成し、監督員に提出する。
埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成し、監督員に提出する。
埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成し、監督員に提出する。
埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成し、監督員に提出する。
埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成し、監督員に提出する。
埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成し、監督員に提出する。
[1.2.4]{1.6.6} 7 工事の記録 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出)適用する [1.3.3]{1.3.1}施工時間 [1.3.5] ただし、監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
ただし、監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
ただし、監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
ただし、監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
ただし、監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
ただし、監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
ただし、監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
8 電気保安技術者9 施工条件 ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・周知の埋蔵文化財包蔵地 ・史跡名勝天然記念物 ・周知の埋蔵文化財包蔵地 ・史跡名勝天然記念物 ・周知の埋蔵文化財包蔵地 ・史跡名勝天然記念物 ・周知の埋蔵文化財包蔵地 ・史跡名勝天然記念物 ・周知の埋蔵文化財包蔵地 ・史跡名勝天然記念物 ・周知の埋蔵文化財包蔵地 ・史跡名勝天然記念物 ・周知の埋蔵文化財包蔵地 ・史跡名勝天然記念物保険の種類 ※建設工事保険等 (工事目的物及び工事材料等を対象とするもの) ※建設工事保険等 (工事目的物及び工事材料等を対象とするもの) ※建設工事保険等 (工事目的物及び工事材料等を対象とするもの) ※建設工事保険等 (工事目的物及び工事材料等を対象とするもの) ※建設工事保険等 (工事目的物及び工事材料等を対象とするもの) ※建設工事保険等 (工事目的物及び工事材料等を対象とするもの) ※建設工事保険等 (工事目的物及び工事材料等を対象とするもの) ※法定外の労災保険 (工事に従事する者(全ての下請負人を含む)の業務上の負傷等を対象とするもの)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等 ※木製・ ※合板張り程度 ・無し・ ・片面 ・無し・有り ※図示 ・ か所充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上)5 監督員事務所 [2.4.1] 規模 ・既存建物内の一部を使用 ・構内に新設 ㎡ ※設置しない(下記備品のみ用意する) ※設置しない(下記備品のみ用意する) ※設置しない(下記備品のみ用意する) ※設置しない(下記備品のみ用意する) ※設置しない(下記備品のみ用意する) ※設置しない(下記備品のみ用意する) ※設置しない(下記備品のみ用意する)6 現場表示板 ※設置する({1.1.12}による表示 ・要 ・不要) ・設置しない ※設置する({1.1.12}による表示 ・要 ・不要) ・設置しない ※設置する({1.1.12}による表示 ・要 ・不要) ・設置しない ※設置する({1.1.12}による表示 ・要 ・不要) ・設置しない ※設置する({1.1.12}による表示 ・要 ・不要) ・設置しない ※設置する({1.1.12}による表示 ・要 ・不要) ・設置しない ※設置する({1.1.12}による表示 ・要 ・不要) ・設置しない ・FAX ・電子メール通信機器 ・スキャナー ・プリンター ・FAX ・電子メール通信機器 ・スキャナー ・プリンター ・FAX ・電子メール通信機器 ・スキャナー ・プリンター ・FAX ・電子メール通信機器 ・スキャナー ・プリンター ・FAX ・電子メール通信機器 ・スキャナー ・プリンター ・FAX ・電子メール通信機器 ・スキャナー ・プリンター ・FAX ・電子メール通信機器 ・スキャナー ・プリンター [2.4.1]{1.1.12}7 工事用水構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(別途施設調整を行うこと) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(別途施設調整を行うこと) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(別途施設調整を行うこと) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(別途施設調整を行うこと) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(別途施設調整を行うこと) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(別途施設調整を行うこと) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(別途施設調整を行うこと)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)8 工事用電力備品( 名分相当) ・保護帽 ・懐中電灯 ・墜落制止用器具 ・軍手 ・衣類ロッカー ・保護帽 ・懐中電灯 ・墜落制止用器具 ・軍手 ・衣類ロッカー ・保護帽 ・懐中電灯 ・墜落制止用器具 ・軍手 ・衣類ロッカー ・保護帽 ・懐中電灯 ・墜落制止用器具 ・軍手 ・衣類ロッカー ・保護帽 ・懐中電灯 ・墜落制止用器具 ・軍手 ・衣類ロッカー ・保護帽 ・懐中電灯 ・墜落制止用器具 ・軍手 ・衣類ロッカー ・保護帽 ・懐中電灯 ・墜落制止用器具 ・軍手 ・衣類ロッカー ・冷暖房機器 ・消火器 ・湯沸器 ・茶器 ・掃除用具 ・電話機 ・冷暖房機器 ・消火器 ・湯沸器 ・茶器 ・掃除用具 ・電話機 ・冷暖房機器 ・消火器 ・湯沸器 ・茶器 ・掃除用具 ・電話機 ・冷暖房機器 ・消火器 ・湯沸器 ・茶器 ・掃除用具 ・電話機 ・冷暖房機器 ・消火器 ・湯沸器 ・茶器 ・掃除用具 ・電話機 ・冷暖房機器 ・消火器 ・湯沸器 ・茶器 ・掃除用具 ・電話機 ・冷暖房機器 ・消火器 ・湯沸器 ・茶器 ・掃除用具 ・電話機 ・机 ・椅子 ・書棚 ・黒板 ・掛時計 ・寒暖計 ・長靴 ・雨合羽 ・机 ・椅子 ・書棚 ・黒板 ・掛時計 ・寒暖計 ・長靴 ・雨合羽 ・机 ・椅子 ・書棚 ・黒板 ・掛時計 ・寒暖計 ・長靴 ・雨合羽 ・机 ・椅子 ・書棚 ・黒板 ・掛時計 ・寒暖計 ・長靴 ・雨合羽 ・机 ・椅子 ・書棚 ・黒板 ・掛時計 ・寒暖計 ・長靴 ・雨合羽 ・机 ・椅子 ・書棚 ・黒板 ・掛時計 ・寒暖計 ・長靴 ・雨合羽 ・机 ・椅子 ・書棚 ・黒板 ・掛時計 ・寒暖計 ・長靴 ・雨合羽3 既存部分の養生損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一4 仮設間仕切り [2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ [2.3.1]既存部分 養生の方法(※ビニルシート、合板等 ・ ) 既存部分 養生の方法(※ビニルシート、合板等 ・ ) 既存部分 養生の方法(※ビニルシート、合板等 ・ ) 既存部分 養生の方法(※ビニルシート、合板等 ・ ) 既存部分 養生の方法(※ビニルシート、合板等 ・ ) 既存部分 養生の方法(※ビニルシート、合板等 ・ ) 既存部分 養生の方法(※ビニルシート、合板等 ・ )既存家具、既存設備等 養生の方法(※ビニルシート等・ ) 既存家具、既存設備等 養生の方法(※ビニルシート等・ ) 既存家具、既存設備等 養生の方法(※ビニルシート等・ ) 既存家具、既存設備等 養生の方法(※ビニルシート等・ ) 既存家具、既存設備等 養生の方法(※ビニルシート等・ ) 既存家具、既存設備等 養生の方法(※ビニルシート等・ ) 既存家具、既存設備等 養生の方法(※ビニルシート等・ )既存ブラインド、カーテン等 養生の方法(・ビニルシート等・ ) 養生の方法(・ビニルシート等・ ) 養生の方法(・ビニルシート等・ ) 養生の方法(・ビニルシート等・ ) 養生の方法(・ビニルシート等・ ) 養生の方法(・ビニルシート等・ ) 養生の方法(・ビニルシート等・ ) 保管場所 (・図示 ・ ) 保管場所 (・図示 ・ ) 保管場所 (・図示 ・ ) 保管場所 (・図示 ・ ) 保管場所 (・図示 ・ ) 保管場所 (・図示 ・ ) 保管場所 (・図示 ・ )固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・図示 ・固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・図示 ・固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・図示 ・固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・図示 ・固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・図示 ・固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・図示 ・固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・図示 ・測定時期 ※工事着手前及び完了後測定対象室 ・監督員の指定する室( 室) ・図示 測定対象室 ・監督員の指定する室( 室) ・図示 測定対象室 ・監督員の指定する室( 室) ・図示 測定対象室 ・監督員の指定する室( 室) ・図示 測定対象室 ・監督員の指定する室( 室) ・図示 測定対象室 ・監督員の指定する室( 室) ・図示 測定対象室 ・監督員の指定する室( 室) ・図示測定箇所数 ※() ・図示報告書 ※2部 ・ ※厚生労働省が定める指針値,量単位の換算は25℃ホルムアルデヒトトルエンキシレンエチルベンゼンスチレンパラジクロロベンゼン100μg/m3(0.08ppm)以下 3260μg/m3(0.07ppm)以下 33,800μg/m3(0.88ppm)以下 3220μg/m3(0.05ppm)以下 3240μg/m3(0.04ppm)以下 3判定基準 対象化学物質200μg/m3(0.05ppm)以下 3 ①検体の採取方法 ※吸引方式(アクティブ法)又は拡散方式(パッシブ法) ①検体の採取方法 ※吸引方式(アクティブ法)又は拡散方式(パッシブ法) ①検体の採取方法 ※吸引方式(アクティブ法)又は拡散方式(パッシブ法) ①検体の採取方法 ※吸引方式(アクティブ法)又は拡散方式(パッシブ法) ①検体の採取方法 ※吸引方式(アクティブ法)又は拡散方式(パッシブ法) ①検体の採取方法 ※吸引方式(アクティブ法)又は拡散方式(パッシブ法) ①検体の採取方法 ※吸引方式(アクティブ法)又は拡散方式(パッシブ法) ・吸引方式(アクティブ法) ・拡散方式(パッシブ法) ・吸引方式(アクティブ法) ・拡散方式(パッシブ法) ・吸引方式(アクティブ法) ・拡散方式(パッシブ法) ・吸引方式(アクティブ法) ・拡散方式(パッシブ法) ・吸引方式(アクティブ法) ・拡散方式(パッシブ法) ・吸引方式(アクティブ法) ・拡散方式(パッシブ法) ・吸引方式(アクティブ法) ・拡散方式(パッシブ法) ②アクティブ法 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒抽出 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒抽出 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒抽出 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒抽出 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒抽出 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒抽出 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒抽出 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 法によって採取し、高速液体クロマトグラフ法(以下HPLC)により行う。
法によって採取し、高速液体クロマトグラフ法(以下HPLC)により行う。
法によって採取し、高速液体クロマトグラフ法(以下HPLC)により行う。
法によって採取し、高速液体クロマトグラフ法(以下HPLC)により行う。
法によって採取し、高速液体クロマトグラフ法(以下HPLC)により行う。
法によって採取し、高速液体クロマトグラフ法(以下HPLC)により行う。
法によって採取し、高速液体クロマトグラフ法(以下HPLC)により行う。
③パッシブ法 ホルムアルデヒドは、パッシブ採取機器により採取し、HPLC又はガスクロ ホルムアルデヒドは、パッシブ採取機器により採取し、HPLC又はガスクロ ホルムアルデヒドは、パッシブ採取機器により採取し、HPLC又はガスクロ ホルムアルデヒドは、パッシブ採取機器により採取し、HPLC又はガスクロ ホルムアルデヒドは、パッシブ採取機器により採取し、HPLC又はガスクロ ホルムアルデヒドは、パッシブ採取機器により採取し、HPLC又はガスクロ ホルムアルデヒドは、パッシブ採取機器により採取し、HPLC又はガスクロ マトグラフ法(以下GC)あるいはAHMT-吸光光度法のうち採取機器に適応 マトグラフ法(以下GC)あるいはAHMT-吸光光度法のうち採取機器に適応 マトグラフ法(以下GC)あるいはAHMT-吸光光度法のうち採取機器に適応 マトグラフ法(以下GC)あるいはAHMT-吸光光度法のうち採取機器に適応 マトグラフ法(以下GC)あるいはAHMT-吸光光度法のうち採取機器に適応 マトグラフ法(以下GC)あるいはAHMT-吸光光度法のうち採取機器に適応 マトグラフ法(以下GC)あるいはAHMT-吸光光度法のうち採取機器に適応 した分析法による。
トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 分析法による。
パッシブ採取機器により採取しGCまたはGC/MSのうち採取機器に適応した パッシブ採取機器により採取しGCまたはGC/MSのうち採取機器に適応した パッシブ採取機器により採取しGCまたはGC/MSのうち採取機器に適応した パッシブ採取機器により採取しGCまたはGC/MSのうち採取機器に適応した パッシブ採取機器により採取しGCまたはGC/MSのうち採取機器に適応した パッシブ採取機器により採取しGCまたはGC/MSのうち採取機器に適応した パッシブ採取機器により採取しGCまたはGC/MSのうち採取機器に適応した測定方法 採取及び分析は、法令に基づき空気中の物質の濃度に係る証明を行う者が行う。
採取及び分析は、法令に基づき空気中の物質の濃度に係る証明を行う者が行う。
採取及び分析は、法令に基づき空気中の物質の濃度に係る証明を行う者が行う。
採取及び分析は、法令に基づき空気中の物質の濃度に係る証明を行う者が行う。
採取及び分析は、法令に基づき空気中の物質の濃度に係る証明を行う者が行う。
採取及び分析は、法令に基づき空気中の物質の濃度に係る証明を行う者が行う。
採取及び分析は、法令に基づき空気中の物質の濃度に係る証明を行う者が行う。
[1.6.2]{1.3.3}外壁改修工事建具改修工事内装改修工事・塩化ビニル系シート防水工事作業・シーリング防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・左官作業・左官作業・建築塗装作業・自動ドア施工作業・プラスチック系床仕上げ工事作業・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業・鋼製下地工事作業・ガラス工事作業・タイル張り作業・内外装板金作業・FRP防水工事作業・セメント系防水工事作業・カーペット系床仕上作業・木質系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・タイル張り作業塗装改修工事耐震改修工事・とび作業 ・構造物鉄工作業・型枠工事作業・建築塗装作業・壁装作業その他 ・コンクリートブロック工事作業・木工塗装作業・保温保冷工事作業仮設工事防水改修工事工事種別 適 用 技 能 士・とび作業・アスファルト防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・樹脂接着剤注入工事作業・ビル用サッシ工施工作業・鉄筋組立て作業・建築フィルム作業1 施工数量調査 調査範囲 ・図示の範囲 ・ 調査方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書 提出部数 ・2部 ・ 2 降雨等に対する養生 方法(とい共)3 既存防水の処理既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI) ・行わない ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI) ・行わない ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI) ・行わない ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI) ・行わない ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI) ・行わない ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI) ・行わない ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI) ・行わない既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない既存露出防水層表面の仕上塗装除去既存塗膜防水層表面の仕上塗装除去 ・行う(L4X) ・行わない 既存塗膜防水層表面の仕上塗装除去 ・行う(L4X) ・行わない 既存塗膜防水層表面の仕上塗装除去 ・行う(L4X) ・行わない 既存塗膜防水層表面の仕上塗装除去 ・行う(L4X) ・行わない 既存塗膜防水層表面の仕上塗装除去 ・行う(L4X) ・行わない 既存塗膜防水層表面の仕上塗装除去 ・行う(L4X) ・行わない 既存塗膜防水層表面の仕上塗装除去 ・行う(L4X) ・行わない4 既存下地の処理 [3.2.6] 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ POS工法及びPOSI工法(機械式固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした POS工法及びPOSI工法(機械式固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした POS工法及びPOSI工法(機械式固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした POS工法及びPOSI工法(機械式固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした POS工法及びPOSI工法(機械式固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした POS工法及びPOSI工法(機械式固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした POS工法及びPOSI工法(機械式固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 ・図示 ・ 塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 ・図示 ・ 塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 ・図示 ・ 塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 ・図示 ・ 塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 ・図示 ・ 塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 ・図示 ・ 塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 ・図示 ・ 5 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5]※[3.1.3](5)(ア)~(ウ)による ・ 立上り部等の処理 ※[3.2.6](4)(ウ)(g)①~③による ・ 立上り部等の処理 ※[3.2.6](4)(ウ)(g)①~③による ・ 立上り部等の処理 ※[3.2.6](4)(ウ)(g)①~③による ・ 立上り部等の処理 ※[3.2.6](4)(ウ)(g)①~③による ・ 立上り部等の処理 ※[3.2.6](4)(ウ)(g)①~③による ・ 立上り部等の処理 ※[3.2.6](4)(ウ)(g)①~③による ・ 立上り部等の処理 ※[3.2.6](4)(ウ)(g)①~③による ・ 11 交通誘導員 必要に応じ搬入路付近に交通誘導員を配置する。
必要に応じ搬入路付近に交通誘導員を配置する。
必要に応じ搬入路付近に交通誘導員を配置する。
必要に応じ搬入路付近に交通誘導員を配置する。
必要に応じ搬入路付近に交通誘導員を配置する。
必要に応じ搬入路付近に交通誘導員を配置する。
必要に応じ搬入路付近に交通誘導員を配置する。
配置箇所 ※監督員の指示による ・図示12 快適トイレ 仕様 ※図示 ・ 10 仮囲い ※設置位置等は監督員の指示による ・図示 ※設置位置等は監督員の指示による ・図示 ※設置位置等は監督員の指示による ・図示 ※設置位置等は監督員の指示による ・図示 ※設置位置等は監督員の指示による ・図示 ※設置位置等は監督員の指示による ・図示 ※設置位置等は監督員の指示による ・図示※図示 ・ 9 工事用搬入路仮設間仕切りの種別と材質等 充填材※C種・木・軽量鉄骨※有り 単管仕上げ(厚さmm)・せっこうボード(9.5mm) ・無し・片面 防炎シート・合板(9.0mm) 材種( ) 種類( )塗装・B種下地 充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上)種別・A種材質 仕上げ 塗装装 設置箇所 充填材(1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別 (1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別 (1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別 (1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別 (1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別 (1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別 (1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別 (以下、「改修標準仕様書」という。
)及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 (以下、「改修標準仕様書」という。
)及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 (以下、「改修標準仕様書」という。
)及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 (以下、「改修標準仕様書」という。
)及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 (以下、「改修標準仕様書」という。
)及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 (以下、「改修標準仕様書」という。
)及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 (以下、「改修標準仕様書」という。
)及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」 共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」 共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」 共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」 共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」 共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」 共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。
(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。
(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。
(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。
(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。
(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。
(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。
※建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和4年版) ※建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和4年版) ※建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和4年版) ※建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和4年版) ※建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和4年版) ※建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和4年版) ※建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和4年版)17 技能士18 化学物質の濃度測定備考(1.5.9)[1.7.9]中間検査実施回数( ) 実施段階()監督員の指示による 中間検査実施回数( ) 実施段階()監督員の指示による 中間検査実施回数( ) 実施段階()監督員の指示による 中間検査実施回数( ) 実施段階()監督員の指示による 中間検査実施回数( ) 実施段階()監督員の指示による 中間検査実施回数( ) 実施段階()監督員の指示による 中間検査実施回数( ) 実施段階()監督員の指示による中間検査成績評定 ※対象外 ・対象(埼玉県建築工事成績評定要領第2) 中間検査成績評定 ※対象外 ・対象(埼玉県建築工事成績評定要領第2) 中間検査成績評定 ※対象外 ・対象(埼玉県建築工事成績評定要領第2) 中間検査成績評定 ※対象外 ・対象(埼玉県建築工事成績評定要領第2) 中間検査成績評定 ※対象外 ・対象(埼玉県建築工事成績評定要領第2) 中間検査成績評定 ※対象外 ・対象(埼玉県建築工事成績評定要領第2) 中間検査成績評定 ※対象外 ・対象(埼玉県建築工事成績評定要領第2)[1.7.2]{1.5.1}[1.8.1~3]{1.6.1~3}19 中間検査20 完成図等完成図等の種類及び記入内容 完成(竣工)図(※監督員が指定した設計図面に完成時の状態を表現したもの) 完成(竣工)図(※監督員が指定した設計図面に完成時の状態を表現したもの) 完成(竣工)図(※監督員が指定した設計図面に完成時の状態を表現したもの) 完成(竣工)図(※監督員が指定した設計図面に完成時の状態を表現したもの) 完成(竣工)図(※監督員が指定した設計図面に完成時の状態を表現したもの) 完成(竣工)図(※監督員が指定した設計図面に完成時の状態を表現したもの) 完成(竣工)図(※監督員が指定した設計図面に完成時の状態を表現したもの) 図面情報電子化媒体 ※CD-R又はDVD-R,1部 図面情報電子化媒体 ※CD-R又はDVD-R,1部 図面情報電子化媒体 ※CD-R又はDVD-R,1部 図面情報電子化媒体 ※CD-R又はDVD-R,1部 図面情報電子化媒体 ※CD-R又はDVD-R,1部 図面情報電子化媒体 ※CD-R又はDVD-R,1部 図面情報電子化媒体 ※CD-R又はDVD-R,1部 着工時と完成時の状況を比較できるように撮影する 着工時と完成時の状況を比較できるように撮影する 着工時と完成時の状況を比較できるように撮影する 着工時と完成時の状況を比較できるように撮影する 着工時と完成時の状況を比較できるように撮影する 着工時と完成時の状況を比較できるように撮影する 着工時と完成時の状況を比較できるように撮影する 撮影箇所 ※外部( )内部( ) 撮影箇所 ※外部( )内部( ) 撮影箇所 ※外部( )内部( ) 撮影箇所 ※外部( )内部( ) 撮影箇所 ※外部( )内部( ) 撮影箇所 ※外部( )内部( ) 撮影箇所 ※外部( )内部( ) 撮影者 ※監督員の承諾する撮影者 ・ 撮影者 ※監督員の承諾する撮影者 ・ 撮影者 ※監督員の承諾する撮影者 ・ 撮影者 ※監督員の承諾する撮影者 ・ 撮影者 ※監督員の承諾する撮影者 ・ 撮影者 ※監督員の承諾する撮影者 ・ 撮影者 ※監督員の承諾する撮影者 ・ 完成写真(埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成する) 完成写真(埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成する) 完成写真(埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成する) 完成写真(埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成する) 完成写真(埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成する) 完成写真(埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成する) 完成写真(埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成する)保全に関する資料 ※1部 ・ 部 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) ・適用しない 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) ・適用しない 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) ・適用しない 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) ・適用しない 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) ・適用しない 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) ・適用しない 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) ・適用しない ・埼玉県建築工事写真作成要領別表5 ・埼玉県建築工事写真作成要領別表5 ・埼玉県建築工事写真作成要領別表5 ・埼玉県建築工事写真作成要領別表5 ・埼玉県建築工事写真作成要領別表5 ・埼玉県建築工事写真作成要領別表5 ・埼玉県建築工事写真作成要領別表5施設CADデータ ・更新して提出 ・更新しない 施設CADデータ ・更新して提出 ・更新しない 施設CADデータ ・更新して提出 ・更新しない 施設CADデータ ・更新して提出 ・更新しない 施設CADデータ ・更新して提出 ・更新しない 施設CADデータ ・更新して提出 ・更新しない 施設CADデータ ・更新して提出 ・更新しない 原本及びアルバムを各1部提出 原本(電子媒体:撮影時のJPEG)及びアルバム(紙媒体又は電子媒体)を各1部提出 原本(電子媒体:撮影時のJPEG)及びアルバム(紙媒体又は電子媒体)を各1部提出 原本(電子媒体:撮影時のJPEG)及びアルバム(紙媒体又は電子媒体)を各1部提出 原本(電子媒体:撮影時のJPEG)及びアルバム(紙媒体又は電子媒体)を各1部提出 原本(電子媒体:撮影時のJPEG)及びアルバム(紙媒体又は電子媒体)を各1部提出 原本(電子媒体:撮影時のJPEG)及びアルバム(紙媒体又は電子媒体)を各1部提出 原本(電子媒体:撮影時のJPEG)及びアルバム(紙媒体又は電子媒体)を各1部提出 パネル入り(外部全景)完成写真 ・要 ・不要 パネル入り(外部全景)完成写真 ・要 ・不要 パネル入り(外部全景)完成写真 ・要 ・不要 パネル入り(外部全景)完成写真 ・要 ・不要 パネル入り(外部全景)完成写真 ・要 ・不要 パネル入り(外部全景)完成写真 ・要 ・不要 パネル入り(外部全景)完成写真 ・要 ・不要上記以外 ・1部提出 建物引渡し日から10年間、受注者、施工者、材料メーカーの3者連名とし2部提出する。
建物引渡し日から10年間、受注者、施工者、材料メーカーの3者連名とし2部提出する。
建物引渡し日から10年間、受注者、施工者、材料メーカーの3者連名とし2部提出する。
建物引渡し日から10年間、受注者、施工者、材料メーカーの3者連名とし2部提出する。
建物引渡し日から10年間、受注者、施工者、材料メーカーの3者連名とし2部提出する。
建物引渡し日から10年間、受注者、施工者、材料メーカーの3者連名とし2部提出する。
建物引渡し日から10年間、受注者、施工者、材料メーカーの3者連名とし2部提出する。
22 その他21 保証書監督員の指示により埼玉県建築工事監督要綱別表第1に 監督員の指示により埼玉県建築工事監督要綱別表第1に 監督員の指示により埼玉県建築工事監督要綱別表第1に 監督員の指示により埼玉県建築工事監督要綱別表第1に 監督員の指示により埼玉県建築工事監督要綱別表第1に 監督員の指示により埼玉県建築工事監督要綱別表第1に 監督員の指示により埼玉県建築工事監督要綱別表第1に示す書類を原則電子データで提出する。
防水層の種別工法 種別 施工箇所 立上り部の保護・P2A・P1B・P2AI・ ・P1BI・T1BI絶縁用シート (スキン層付き)断熱材 G [9.2.1~3]・A-1・A-2・A-3・B-1・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1・乾式保護材・コンクリート押え・れんが押え ※JIS R 1250 ・ ※ポリエチレンフィルム 厚さ0.15mm 以上※フラットヤーンクロス・ (材質)・ 70g/㎡程度 70g/㎡程度・BI-2・B-2 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 01 く ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による屋根露出防水 防水層の種別・C-3・C-4・M4C・D-1 ・M3D・P0D・DI-1・C-1※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様・ ※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様・ (種類・使用量)※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様・ (種類・使用量) (脱気装置)(改修用ドレン)(脱気装置)(改修用ドレン)(種類・使用量)・C-2・DI-2 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) ※図示・ ・D-2 平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 窯業系パネルⅠ類(厚さ㎜、幅㎜) 窯業系パネルⅠ類(厚さ㎜、幅㎜) 窯業系パネルⅠ類(厚さ㎜、幅㎜) 窯業系パネルⅠ類(厚さ㎜、幅㎜) 窯業系パネルⅠ類(厚さ㎜、幅㎜) 窯業系パネルⅠ類(厚さ㎜、幅㎜) 窯業系パネルⅠ類(厚さ㎜、幅㎜) ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 以 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ(種類)[3.3.2(9)]・ (厚さ)・ mm ・ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ(厚さ)・ mm ・ 工法 種別 施工箇所 仕上塗料 備考 断熱材 G・乾式保護材[3.1.3][3.1.4][3.2.3、4、6][1.6.2、
3]※JIS A 9521に基づく押出法 ポリスチレンフォーム断熱材3種bA又はフラットヤーンクロス・モルタル押え(屋内) ・設ける ・設けない・設ける・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない CADデータの形式 ※SXF(sfc) ・DXF ・JWW CADデータの形式 ※SXF(sfc) ・DXF ・JWW CADデータの形式 ※SXF(sfc) ・DXF ・JWW CADデータの形式 ※SXF(sfc) ・DXF ・JWW CADデータの形式 ※SXF(sfc) ・DXF ・JWW CADデータの形式 ※SXF(sfc) ・DXF ・JWW CADデータの形式 ※SXF(sfc) ・DXF ・JWW (埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。CADデータのバージョンは監督員と協議する) (埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。CADデータのバージョンは監督員と協議する) (埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。CADデータのバージョンは監督員と協議する) (埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。CADデータのバージョンは監督員と協議する) (埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。CADデータのバージョンは監督員と協議する) (埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。CADデータのバージョンは監督員と協議する) (埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。CADデータのバージョンは監督員と協議する)(通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する) (通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する) (通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する) (通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する) (通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する) (通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する) (通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する)・P0DI・M3DI・M4DI1 騒音・粉じん等の 対策[2.1.3]防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ※図示 ・ 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ※図示 ・ 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ※図示 ・ 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ※図示 ・ 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ※図示 ・ 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ※図示 ・ 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ※図示 ・ 2 足場等 [2.2.1][表2.2.1]外部足場 ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 内部足場 ・設置する(※脚立、足場板等 ・ ) ・設置しない 内部足場 ・設置する(※脚立、足場板等 ・ ) ・設置しない 内部足場 ・設置する(※脚立、足場板等 ・ ) ・設置しない 内部足場 ・設置する(※脚立、足場板等 ・ ) ・設置しない 内部足場 ・設置する(※脚立、足場板等 ・ ) ・設置しない 内部足場 ・設置する(※脚立、足場板等 ・ ) ・設置しない 内部足場 ・設置する(※脚立、足場板等 ・ ) ・設置しない 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種) 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種) 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種) 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種) 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種) 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種) 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種)C種:利用可能なエレベーター(・図示 ・ )C種:利用可能なエレベーター(・図示 ・ )C種:利用可能なエレベーター(・図示 ・ )C種:利用可能なエレベーター(・図示 ・ )C種:利用可能なエレベーター(・図示 ・ )C種:利用可能なエレベーター(・図示 ・ )C種:利用可能なエレベーター(・図示 ・ )D種:利用可能な階段(・図示 ・ )D種:利用可能な階段(・図示 ・ )D種:利用可能な階段(・図示 ・ )D種:利用可能な階段(・図示 ・ )D種:利用可能な階段(・図示 ・ )D種:利用可能な階段(・図示 ・ )D種:利用可能な階段(・図示 ・ )材料、撤去材等の運搬方法(厚生労働省 H30.6.22)による。
墜落制止用器具の使用は、「墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン」 墜落制止用器具の使用は、「墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン」 墜落制止用器具の使用は、「墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン」 墜落制止用器具の使用は、「墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン」 墜落制止用器具の使用は、「墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン」 墜落制止用器具の使用は、「墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン」 墜落制止用器具の使用は、「墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン」幅が1メートル以上の箇所において足場を使用するときは、原則として本足場を 幅が1メートル以上の箇所において足場を使用するときは、原則として本足場を 幅が1メートル以上の箇所において足場を使用するときは、原則として本足場を 幅が1メートル以上の箇所において足場を使用するときは、原則として本足場を 幅が1メートル以上の箇所において足場を使用するときは、原則として本足場を 幅が1メートル以上の箇所において足場を使用するときは、原則として本足場を 幅が1メートル以上の箇所において足場を使用するときは、原則として本足場を使用する(労働安全衛生規則第561条の2)・防音パネル ・防音シート「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガ 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガ 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガ 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガ 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガ 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガ 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等の作業に関する基準」に イドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等の作業に関する基準」に イドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等の作業に関する基準」に イドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等の作業に関する基準」に イドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等の作業に関する基準」に イドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等の作業に関する基準」に イドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等の作業に関する基準」における2の(1)手すり据置き方式又は(2)手すり先行専用足場方式により行う。
おける2の(1)手すり据置き方式又は(2)手すり先行専用足場方式により行う。
おける2の(1)手すり据置き方式又は(2)手すり先行専用足場方式により行う。
おける2の(1)手すり据置き方式又は(2)手すり先行専用足場方式により行う。
おける2の(1)手すり据置き方式又は(2)手すり先行専用足場方式により行う。
おける2の(1)手すり据置き方式又は(2)手すり先行専用足場方式により行う。
おける2の(1)手すり据置き方式又は(2)手すり先行専用足場方式により行う。
7)本工事において、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(最新版)」及び、 7)本工事において、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(最新版)」及び、 7)本工事において、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(最新版)」及び、 7)本工事において、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(最新版)」及び、 7)本工事において、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(最新版)」及び、 7)本工事において、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(最新版)」及び、 7)本工事において、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(最新版)」及び、中間検査 ※行う(埼玉県建設工事検査要綱第5条)・行わない 中間検査 ※行う(埼玉県建設工事検査要綱第5条)・行わない 中間検査 ※行う(埼玉県建設工事検査要綱第5条)・行わない 中間検査 ※行う(埼玉県建設工事検査要綱第5条)・行わない 中間検査 ※行う(埼玉県建設工事検査要綱第5条)・行わない 中間検査 ※行う(埼玉県建設工事検査要綱第5条)・行わない 中間検査 ※行う(埼玉県建設工事検査要綱第5条)・行わない施工時間以外の施工条件[1.3.7]建設機械は、原則として排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用する。
建設機械は、原則として排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用する。
建設機械は、原則として排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用する。
建設機械は、原則として排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用する。
建設機械は、原則として排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用する。
建設機械は、原則として排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用する。
建設機械は、原則として排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用する。
[1.3.12]{1.1.13}注 a) 発生材のうち特記により、引き渡しを要するものは、指示された場所に整理 注 a) 発生材のうち特記により、引き渡しを要するものは、指示された場所に整理 注 a) 発生材のうち特記により、引き渡しを要するものは、指示された場所に整理 注 a) 発生材のうち特記により、引き渡しを要するものは、指示された場所に整理 注 a) 発生材のうち特記により、引き渡しを要するものは、指示された場所に整理 注 a) 発生材のうち特記により、引き渡しを要するものは、指示された場所に整理 注 a) 発生材のうち特記により、引き渡しを要するものは、指示された場所に整理 のうえ調書を添えて監督員に報告する。
のうえ調書を添えて監督員に報告する。
のうえ調書を添えて監督員に報告する。
のうえ調書を添えて監督員に報告する。
のうえ調書を添えて監督員に報告する。
のうえ調書を添えて監督員に報告する。
のうえ調書を添えて監督員に報告する。
b) 産業廃棄物処理許可書及び最終処理受入票の写しを提出する。
b) 産業廃棄物処理許可書及び最終処理受入票の写しを提出する。
b) 産業廃棄物処理許可書及び最終処理受入票の写しを提出する。
b) 産業廃棄物処理許可書及び最終処理受入票の写しを提出する。
b) 産業廃棄物処理許可書及び最終処理受入票の写しを提出する。
b) 産業廃棄物処理許可書及び最終処理受入票の写しを提出する。
b) 産業廃棄物処理許可書及び最終処理受入票の写しを提出する。
c) 引き渡しを要しないものは、すべて構外に搬出し、「資源の有効な利用の促 c) 引き渡しを要しないものは、すべて構外に搬出し、「資源の有効な利用の促 c) 引き渡しを要しないものは、すべて構外に搬出し、「資源の有効な利用の促 c) 引き渡しを要しないものは、すべて構外に搬出し、「資源の有効な利用の促 c) 引き渡しを要しないものは、すべて構外に搬出し、「資源の有効な利用の促 c) 引き渡しを要しないものは、すべて構外に搬出し、「資源の有効な利用の促 c) 引き渡しを要しないものは、すべて構外に搬出し、「資源の有効な利用の促 進に関する法律」「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 進に関する法律」「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 進に関する法律」「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 進に関する法律」「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 進に関する法律」「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 進に関する法律」「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 進に関する法律」「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 「建設リサイクル法」という。)「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」そ 「建設リサイクル法」という。
)「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」そ 「建設リサイクル法」という。
)「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」そ 「建設リサイクル法」という。
)「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」そ 「建設リサイクル法」という。
)「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」そ 「建設リサイクル法」という。
)「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」そ 「建設リサイクル法」という。
)「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」そ の他関係法令等により適切に処理し監督員に報告する。
の他関係法令等により適切に処理し監督員に報告する。
の他関係法令等により適切に処理し監督員に報告する。
の他関係法令等により適切に処理し監督員に報告する。
の他関係法令等により適切に処理し監督員に報告する。
の他関係法令等により適切に処理し監督員に報告する。
の他関係法令等により適切に処理し監督員に報告する。
引渡しを要するもの ※無し(全て構外搬出適正処理) ・有り(※図示 ・ ) ※無し(全て構外搬出適正処理) ・有り(※図示 ・ ) ※無し(全て構外搬出適正処理) ・有り(※図示 ・ ) ※無し(全て構外搬出適正処理) ・有り(※図示 ・ ) ※無し(全て構外搬出適正処理) ・有り(※図示 ・ ) ※無し(全て構外搬出適正処理) ・有り(※図示 ・ ) ※無し(全て構外搬出適正処理) ・有り(※図示 ・ ) ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保 温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレン 温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレン 温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレン 温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレン 温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレン 温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレン 温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレン を発散しないか、発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルム を発散しないか、発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルム を発散しないか、発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルム を発散しないか、発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルム を発散しないか、発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルム を発散しないか、発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルム を発散しないか、発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルム アルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
アルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
アルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
アルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
アルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
アルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
アルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない 材料を使用する。
③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル ③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル ③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル ③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル ③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル ③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル ③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル ④ ①の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、 ④ ①の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、 ④ ①の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、 ④ ①の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、 ④ ①の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、 ④ ①の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、 ④ ①の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、 ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が 極めて少ない材料を使用したものとする。
極めて少ない材料を使用したものとする。
極めて少ない材料を使用したものとする。
極めて少ない材料を使用したものとする。
極めて少ない材料を使用したものとする。
極めて少ない材料を使用したものとする。
極めて少ない材料を使用したものとする。
※材料・機材等の製造業者等は次の①から⑥すべての事項を満たすものとし、この証 ※材料・機材等の製造業者等は次の①から⑥すべての事項を満たすものとし、この証 ※材料・機材等の製造業者等は次の①から⑥すべての事項を満たすものとし、この証 ※材料・機材等の製造業者等は次の①から⑥すべての事項を満たすものとし、この証 ※材料・機材等の製造業者等は次の①から⑥すべての事項を満たすものとし、この証 ※材料・機材等の製造業者等は次の①から⑥すべての事項を満たすものとし、この証 ※材料・機材等の製造業者等は次の①から⑥すべての事項を満たすものとし、この証 明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面 明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面 明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面 明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面 明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面 明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面 明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面 を提出して監督員の承諾を受ける。
① 品質及び性能に関する試験データが整備されていること ① 品質及び性能に関する試験データが整備されていること ① 品質及び性能に関する試験データが整備されていること ① 品質及び性能に関する試験データが整備されていること ① 品質及び性能に関する試験データが整備されていること ① 品質及び性能に関する試験データが整備されていること ① 品質及び性能に関する試験データが整備されていること ② 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ② 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ② 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ② 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ② 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ② 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ② 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ③ 安定的な供給が可能であること ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること ⑥ 販売、保守等の営業体制が整えられていること ⑥ 販売、保守等の営業体制が整えられていること ⑥ 販売、保守等の営業体制が整えられていること ⑥ 販売、保守等の営業体制が整えられていること ⑥ 販売、保守等の営業体制が整えられていること ⑥ 販売、保守等の営業体制が整えられていること ⑥ 販売、保守等の営業体制が整えられていること※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基 ※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基 ※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基 ※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基 ※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基 ※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基 ※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基 本方針の判断の基準に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の 本方針の判断の基準に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の 本方針の判断の基準に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の 本方針の判断の基準に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の 本方針の判断の基準に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の 本方針の判断の基準に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の 本方針の判断の基準に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の 等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
証明のためのガイドライン」(林野庁 H18.2.15)に準拠した証明書を監督員に提出する。
証明のためのガイドライン」(林野庁 H18.2.15)に準拠した証明書を監督員に提出する。
証明のためのガイドライン」(林野庁 H18.2.15)に準拠した証明書を監督員に提出する。
証明のためのガイドライン」(林野庁 H18.2.15)に準拠した証明書を監督員に提出する。
証明のためのガイドライン」(林野庁 H18.2.15)に準拠した証明書を監督員に提出する。
証明のためのガイドライン」(林野庁 H18.2.15)に準拠した証明書を監督員に提出する。
証明のためのガイドライン」(林野庁 H18.2.15)に準拠した証明書を監督員に提出する。
{1.4.2}[1.4.1]{1.4.3}[1.4.2]受注者は、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は 受注者は、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は 受注者は、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は 受注者は、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は 受注者は、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は 受注者は、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は 受注者は、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は埼玉県内に本店を有する者の中から選定するように努めるとともに、調達する 埼玉県内に本店を有する者の中から選定するように努めるとともに、調達する 埼玉県内に本店を有する者の中から選定するように努めるとともに、調達する 埼玉県内に本店を有する者の中から選定するように努めるとともに、調達する 埼玉県内に本店を有する者の中から選定するように努めるとともに、調達する 埼玉県内に本店を有する者の中から選定するように努めるとともに、調達する 埼玉県内に本店を有する者の中から選定するように努めるとともに、調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努める。
建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
※本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上 ※本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上 ※本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上 ※本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上 ※本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上 ※本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上 ※本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上 のものを使用する。
ただし製造業者等が指定されている場合に同等以上 のものを使用する。
ただし製造業者等が指定されている場合に同等以上 のものを使用する。
ただし製造業者等が指定されている場合に同等以上 のものを使用する。
ただし製造業者等が指定されている場合に同等以上 のものを使用する。
ただし製造業者等が指定されている場合に同等以上 のものを使用する。
ただし製造業者等が指定されている場合に同等以上 のものを使用する。
ただし製造業者等が指定されている場合に同等以上 のものとする場合は、あらかじめ監督員の承諾を受ける。
のものとする場合は、あらかじめ監督員の承諾を受ける。
のものとする場合は、あらかじめ監督員の承諾を受ける。
のものとする場合は、あらかじめ監督員の承諾を受ける。
のものとする場合は、あらかじめ監督員の承諾を受ける。
のものとする場合は、あらかじめ監督員の承諾を受ける。
のものとする場合は、あらかじめ監督員の承諾を受ける。
11 環境保全等12 発生材の処理等13 県産品の使用14 環境への配慮15 材料の品質等 ・図示による ・ 10 施工中の安全確保 本工事の受注者を、作業が同一の場所において行われることによって生じる労働災害 本工事の受注者を、作業が同一の場所において行われることによって生じる労働災害 本工事の受注者を、作業が同一の場所において行われることによって生じる労働災害 本工事の受注者を、作業が同一の場所において行われることによって生じる労働災害 本工事の受注者を、作業が同一の場所において行われることによって生じる労働災害 本工事の受注者を、作業が同一の場所において行われることによって生じる労働災害 本工事の受注者を、作業が同一の場所において行われることによって生じる労働災害を防止するために必要な措置を講ずべき者(統括安全衛生管理義務者)とする。
を防止するために必要な措置を講ずべき者(統括安全衛生管理義務者)とする。
を防止するために必要な措置を講ずべき者(統括安全衛生管理義務者)とする。
を防止するために必要な措置を講ずべき者(統括安全衛生管理義務者)とする。
を防止するために必要な措置を講ずべき者(統括安全衛生管理義務者)とする。
を防止するために必要な措置を講ずべき者(統括安全衛生管理義務者)とする。
を防止するために必要な措置を講ずべき者(統括安全衛生管理義務者)とする。
[1.3.11][1.5.1] 調査 ※石綿含有建材の事前調査 行う。
工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を16 石綿含有建材の調査・・・ ・分析による石綿含有建材の調査 分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト ライト モラ分析方法材料名名定性分析方法 分 定量分析方法JIS A 1481-1またはJIS A 1481-2サンプル数 1箇所あたり3サンプル 所あた ンプ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所 ・ 箇所 採取箇所 ・図示 ・ 示 貸与資料()JIS A 1481-3またはJIS A 1481-4(1.3.5) ・行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外とする。
・行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外とする。
・行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外とする。
・行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外とする。
・行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外とする。
・行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外とする。
・行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外とする。
※公告に別に添付する<埼玉県営繕工事における「週休2日制モデル工事」特記 ※公告に別に添付する<埼玉県営繕工事における「週休2日制モデル工事」特記 ※公告に別に添付する<埼玉県営繕工事における「週休2日制モデル工事」特記 ※公告に別に添付する<埼玉県営繕工事における「週休2日制モデル工事」特記 ※公告に別に添付する<埼玉県営繕工事における「週休2日制モデル工事」特記 ※公告に別に添付する<埼玉県営繕工事における「週休2日制モデル工事」特記 ※公告に別に添付する<埼玉県営繕工事における「週休2日制モデル工事」特記 仕様書>を参照のこと5 建具改修工事6 内装改修工事7 塗装改修工事8 耐震改修工事9 環境配慮改修工事10 鉄筋工事11 コンクリート工事-5 外壁用塗膜防水塗り6.工事範囲1.工事場所2.敷地面積3.工事種目(建物概要)4.工事内容1 一般共通事項Ⅱ 建築改修工事仕様5.工 期3 防水改修工事2 仮設工事1 外壁改修後足場解体前外壁改修工事※上記に付随する防水改修工事上記に付随する建具改修工事塗装改修工事宮代町宮代三丁目7番38号19,750 ㎡-1. A 棟:RC造 地上3階 延べ面積 2,456㎡ -1. A 棟:RC造 地上3階 延べ面積 2,456㎡ -1. A 棟:RC造 地上3階 延べ面積 2,456㎡ -1. A 棟:RC造 地上3階 延べ面積 2,456㎡ -1. A 棟:RC造 地上3階 延べ面積 2,456㎡ -1. A 棟:RC造 地上3階 延べ面積 2,456㎡ -1. A 棟:RC造 地上3階 延べ面積 2,456㎡-2. 渡り廊下:鉄骨造 地上1階 延べ面積 68.7㎡ -2. 渡り廊下:鉄骨造 地上1階 延べ面積 68.7㎡ -2. 渡り廊下:鉄骨造 地上1階 延べ面積 68.7㎡ -2. 渡り廊下:鉄骨造 地上1階 延べ面積 68.7㎡ -2. 渡り廊下:鉄骨造 地上1階 延べ面積 68.7㎡ -2. 渡り廊下:鉄骨造 地上1階 延べ面積 68.7㎡ -2. 渡り廊下:鉄骨造 地上1階 延べ面積 68.7㎡百間中学校外壁改修工事7 12SCALE SCALE -- -- A-01 宮代町教育推進課特記仕様書(改修その1) 特記仕様書(改修その1)百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事0.5以上~1.0以下 中 ※200~300 ・ ・130 ・ 0.2以上~0.5未満 低・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・充填工法・モルタル塗替え工法一般部 指定部 一般部 指定部- -- - - - - -- -- -- -※25・※25・※50・※25・※25・※50・※16・※13・※13・※9・※9・※9・※25・※20・※20・※16・※16・※16・※20・※20・※12・※12・※16・※16・※9・※9・工法の種類 ・ 3 欠損部改修工法2 欠損部改修工法 ※充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル1 ひび割れ部改修工法 ・樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入量(ml/m) 注入口間隔(mm)・手動式エポキシ 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法※200~300 ・ ・50~100 ・ ・100~200 ・ ・150~250 ・ ・130 ・ ・40 ・ ・70 ・ ・130 ・ ・0.2以上~0.3未満 低0.3以上~0.5未満 低0.5以上~1.0以下 中※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ・可とう性エポキシ樹脂・シール工法 コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂調査方法 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水 の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、 また欠損部の形状寸法等を調査する。
の形 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部 を壁面に表示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
を壁面に表示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
を壁面に表示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
を壁面に表示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
を壁面に表示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
を壁面に表示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
を壁面に表示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書の部数 ・2部 ・ ・設ける ・設けない・設ける ・設けない・ ※主材料の製造所の仕様・ ※主材料の製造所の仕様各工程の使用量各工程数及び保護層 施工箇所 種別 工法・※Y-2・・P2Y※Y-2 ・P1Yゴムアスファルト系塗膜防水工法 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 定に ・種類( )、設置数量( )個/㎡ ・種類( )、設置数量( )個/㎡ ・種類( )、設置数量( )個/㎡ ・種類( )、設置数量( )個/㎡ ・種類( )、設置数量( )個/㎡ ・種類( )、設置数量( )個/㎡ ・種類( )、設置数量( )個/㎡ 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない[3.4.2、3][3.5.2~4][表3.5.1~3]工法・P0S・S4S・S3S・M4S・P0SI・S3SI・S4SI・M4SI ・設けない(改修用ドレン) ・設けない ・設けない ・設けない ・設けない(改修用ドレン) ・設けない8 塗膜防水・ 5 浮き部改修工法[4.1.4][4.4.5、16][4.5.4][4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1]・タイル張替え工法張替え用材料 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 位置 ※改修標準仕様書表4.4.2による ・ 位置 ※改修標準仕様書表4.4.2による ・ 位置 ※改修標準仕様書表4.4.2による ・ 位置 ※改修標準仕様書表4.4.2による ・ 位置 ※改修標準仕様書表4.4.2による ・ 位置 ※改修標準仕様書表4.4.2による ・ 位置 ※改修標準仕様書表4.4.2による ・ 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない ・セメントモルタルによるタイル張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) タイルの種類及び工法 ・外装タイル(・密着張り ・改良圧着張り ) ・外装タイル(・密着張り ・改良圧着張り ) ・外装タイル(・密着張り ・改良圧着張り ) ・外装タイル(・密着張り ・改良圧着張り ) ・外装タイル(・密着張り ・改良圧着張り ) ・外装タイル(・密着張り ・改良圧着張り ) ・外装タイル(・密着張り ・改良圧着張り ) ・ユニットタイル(・マスク張り ・モザイクタイル張り) ・ユニットタイル(・マスク張り ・モザイクタイル張り) ・ユニットタイル(・マスク張り ・モザイクタイル張り) ・ユニットタイル(・マスク張り ・モザイクタイル張り) ・ユニットタイル(・マスク張り ・モザイクタイル張り) ・ユニットタイル(・マスク張り ・モザイクタイル張り) ・ユニットタイル(・マスク張り ・モザイクタイル張り) ・有機系接着剤によるタイル張り モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 シーリング材の種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地(※ポリウレタン系 ・ ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地(※ポリウレタン系 ・ ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地(※ポリウレタン系 ・ ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地(※ポリウレタン系 ・ ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地(※ポリウレタン系 ・ ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地(※ポリウレタン系 ・ ) 打継ぎ目地、
ひび割れ誘発目地(※ポリウレタン系 ・ ) ・伸縮調整目地その他の目地 (※変成シリコーン系 ・ ) ・伸縮調整目地その他の目地 (※変成シリコーン系 ・ ) ・伸縮調整目地その他の目地 (※変成シリコーン系 ・ ) ・伸縮調整目地その他の目地 (※変成シリコーン系 ・ ) ・伸縮調整目地その他の目地 (※変成シリコーン系 ・ ) ・伸縮調整目地その他の目地 (※変成シリコーン系 ・ ) ・伸縮調整目地その他の目地 (※変成シリコーン系 ・ ) ・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピン 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ タイル部分張替え工法 ※4 欠損部改修方法の「タイル部分張替え工法」による ※4 欠損部改修方法の「タイル部分張替え工法」による ※4 欠損部改修方法の「タイル部分張替え工法」による ※4 欠損部改修方法の「タイル部分張替え工法」による ※4 欠損部改修方法の「タイル部分張替え工法」による ※4 欠損部改修方法の「タイル部分張替え工法」による ※4 欠損部改修方法の「タイル部分張替え工法」による ・ ※4 欠損部改修方法の「タイル張替え工法」による ※4 欠損部改修方法の「タイル張替え工法」による ※4 欠損部改修方法の「タイル張替え工法」による ※4 欠損部改修方法の「タイル張替え工法」による ※4 欠損部改修方法の「タイル張替え工法」による ※4 欠損部改修方法の「タイル張替え工法」による ※4 欠損部改修方法の「タイル張替え工法」による・目地ひび割れ部改修工法・伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事・ (・所要量 (kg/㎡))外壁用仕上塗料の種類・ (・所要量 (kg/㎡))吹付け工法の模様材の種類(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による。
(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による。
(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による。
(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による。
(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による。
(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による。
(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による。
(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による。
下地挙動緩衝材の適用 ・する ・しない 下地挙動緩衝材の適用 ・する ・しない 下地挙動緩衝材の適用 ・する ・しない 下地挙動緩衝材の適用 ・する ・しない 下地挙動緩衝材の適用 ・する ・しない 下地挙動緩衝材の適用 ・する ・しない 下地挙動緩衝材の適用 ・する ・しない外壁用仕上塗料の耐候性 ※JIS A 6909 の耐候形1種相当 外壁用仕上塗料の耐候性 ※JIS A 6909 の耐候形1種相当 外壁用仕上塗料の耐候性 ※JIS A 6909 の耐候形1種相当 外壁用仕上塗料の耐候性 ※JIS A 6909 の耐候形1種相当 外壁用仕上塗料の耐候性 ※JIS A 6909 の耐候形1種相当 外壁用仕上塗料の耐候性 ※JIS A 6909 の耐候形1種相当 外壁用仕上塗料の耐候性 ※JIS A 6909 の耐候形1種相当仕上げの形状( )工法( ) 仕上げの形状( )工法( ) 仕上げの形状( )工法( ) 仕上げの形状( )工法( ) 仕上げの形状( )工法( ) 仕上げの形状( )工法( ) 仕上げの形状( )工法( ) コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事1 外壁用塗膜防水材 塗り 下地調整 下地処理及び1 既存塗膜等の除去・ 6 目地改修工法シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
[4.1.5][4.5.2][表4.5.1][4.1.5][4.6.2][表4.6.1] 種別 ・A種 ・B種 3 マスチック塗材塗り2 仕上塗材仕上げ新規仕上塗材の種類・薄付け 仕上塗材・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S呼び名・厚付け 仕上塗材・複層 仕上塗材・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・可とう形 改修用 仕上塗材・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE防火材料 外観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック・砂壁状・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)・さざ波状 ・平たん状・凹凸状(・吹付け・こて塗り)・着色骨材砂壁状(・吹付け・こて塗り)・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし上塗材 ・適用する ・適用しない耐候性 ※耐候形3種 ・ 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ 外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状耐候性 ※耐候形3種 ・ 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・仕上げの形状及び工法等・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく・防水形複層塗材RE ※図示による ・ ・その他特殊な工法等(既存塗膜等に含有する石綿の除去を行う場合など。
下地調整含む。
) 下地調整 ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル 下地調整 ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル 下地調整 ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル 下地調整 ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル 下地調整 ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル 下地調整 ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル 下地調整 ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル工法・サンダー工法・高圧水洗工法 改修工法・浮き部・・塗膜はく離剤工法 改修工法・欠損部・・水洗い工法 改修工法・ひび割れ部下地面の補修 処理範囲※既存仕上げ面全体 ・図示 ※既存仕上げ面全体 ・図示 ※既存仕上げ面全体 ・図示 ※上記以外の既存仕上げ面全体 ・図示 [4.5.2] ・ポリマーセメントモルタル ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系{2.1.2}※設置する( ヶ所) (施工年月日は防水工事施工完了日(手直しは除く)を記入) ※設置する( ヶ所) (施工年月日は防水工事施工完了日(手直しは除く)を記入) ※設置する( ヶ所) (施工年月日は防水工事施工完了日(手直しは除く)を記入) ※設置する( ヶ所) (施工年月日は防水工事施工完了日(手直しは除く)を記入) ※設置する( ヶ所) (施工年月日は防水工事施工完了日(手直しは除く)を記入) ※設置する( ヶ所) (施工年月日は防水工事施工完了日(手直しは除く)を記入) ※設置する( ヶ所) (施工年月日は防水工事施工完了日(手直しは除く)を記入)・設置しない 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法笠木の固定金具の工法等板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・ 下地補修の工法 ※図示 ・ 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない・特注色( )・特注色( )・特注色( )・特注色( )・特注色( )・特注色( )・特注色( )12 防水工事施工票1 施工数量調査 ・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式 ) ・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式 ) ・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式 ) ・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式 ) ・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式 ) ・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式 ) ・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式 ) 本体幅:( )mm、板厚(※2.0mm ・ mm) 本体幅:( )mm、板厚(※2.0mm ・ mm) 本体幅:( )mm、板厚(※2.0mm ・ mm) 本体幅:( )mm、板厚(※2.0mm ・ mm) 本体幅:( )mm、板厚(※2.0mm ・ mm) 本体幅:( )mm、板厚(※2.0mm ・ mm) 本体幅:( )mm、板厚(※2.0mm ・ mm)表面処理 種別 ・ 着色 ・標準色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色 ・標準色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色 ・標準色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色 ・標準色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色 ・標準色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色 ・標準色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色 ・標準色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)ルーフドレンの取付 ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填 ルーフドレンの取付 ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填 ルーフドレンの取付 ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填 ルーフドレンの取付 ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填 ルーフドレンの取付 ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填 ルーフドレンの取付 ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填 ルーフドレンの取付 ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填注 練り混ぜた2成分形シーリング材は、1組の作業班が1日に行った施工箇所を 注 練り混ぜた2成分形シーリング材は、1組の作業班が1日に行った施工箇所を 注 練り混ぜた2成分形シーリング材は、1組の作業班が1日に行った施工箇所を 注 練り混ぜた2成分形シーリング材は、1組の作業班が1日に行った施工箇所を 注 練り混ぜた2成分形シーリング材は、1組の作業班が1日に行った施工箇所を 注 練り混ぜた2成分形シーリング材は、1組の作業班が1日に行った施工箇所を 注 練り混ぜた2成分形シーリング材は、1組の作業班が1日に行った施工箇所を 1ロットとして、各ロットごとにサンプリングを行い、サンプリング試料を監督 1ロットとして、各ロットごとにサンプリングを行い、サンプリング試料を監督 1ロットとして、各ロットごとにサンプリングを行い、サンプリング試料を監督 1ロットとして、各ロットごとにサンプリングを行い、サンプリング試料を監督 1ロットとして、各ロットごとにサンプリングを行い、サンプリング試料を監督 1ロットとして、各ロットごとにサンプリングを行い、サンプリング試料を監督 1ロットとして、各ロットごとにサンプリングを行い、サンプリング試料を監督 員に提出すること。
仕上げを行わない施工箇所 ・図示による ・ ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験接着性試験 ・図示による ・ ※改修標準仕様書3.7.3(1)による シーリング材の目地寸法[3.1.4][3.7.2、3、7、8][4.1.4][4.2.4~7][1.6.2、3]・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで タイルの形状、寸法等※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法 0.5以上~1.0以下 中※200~300※200~300・130 ・ ・130 ・ ・40 ・ ・70 ・ ・130 ・ ・0.2以上~0.3未満 低0.3以上~0.5未満 低0.5以上~1.0以下 中・50~100・100~200・150~250・手動式エポキシ 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)0.2以上~0.5未満 低 注入口付アンカーピン[4.4.5、8][4.1.4][4.4.5、7、8][4.1.4][4.4.5、6] 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)・樹脂注入工法・タイル部分張替え工法 接着剤の種類4 欠損部改修工法3 ひび割れ部改修工法2 タイルの形状、寸法等 撤去 撤[4.1.4][4.2.4、7][4.1.4][4.3.5~8][4.1.4][4.3.9、
10][4.1.4][4.3.11~16]広がり速度(cm/s)長さ変化量(収縮)(%)引張接着性(材齢28日)(N/mm2) 2曲げ性能(材齢28日)(N/mm2) 2吸水性(72時間)(%)耐久性(N/mm2) 23以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上(劣化曲げ強さ) 充填工法 ※3 欠損部改修方法の「充填工法」による ※3 欠損部改修方法の「充填工法」による ※3 欠損部改修方法の「充填工法」による ※3 欠損部改修方法の「充填工法」による ※3 欠損部改修方法の「充填工法」による ※3 欠損部改修方法の「充填工法」による ※3 欠損部改修方法の「充填工法」による ・ モルタル塗替え工法 ※3 欠損部改修方法の「モルタル塗替え工法」による ※3 欠損部改修方法の「モルタル塗替え工法」による ※3 欠損部改修方法の「モルタル塗替え工法」による ※3 欠損部改修方法の「モルタル塗替え工法」による ※3 欠損部改修方法の「モルタル塗替え工法」による ※3 欠損部改修方法の「モルタル塗替え工法」による ※3 欠損部改修方法の「モルタル塗替え工法」による ・ 粘調係数 0.50~1.00 ・ポリマーセメントスラリー 注入工法用材料 ・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピン4 浮き部改修工法1 既存タイル張りの 既1 既存モルタル塗りの 撤去※全面 ・図示の範囲 ・ ・樹脂注入工法 2 ひび割れ部改修工法注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 工法の種類 ひび割れ幅(mm)※自動式低圧エポキシ ※200~300 ・ ・130 ・ 樹脂注入工法 ※200~300 ・ ・130 ・ ・手動式エポキシ ・50~100 ・ ・40 ・ ・100~200 ・ ・70 ・ 樹脂注入工法・機械式エポキシ ・150~250 ・ ・130 ・ 樹脂注入工法 ・0.5以上~1.0以下 中0.2以上~0.3未満 低0.3以上~0.5未満 低0.5以上~1.0以下 中※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形0.2以上~0.5未満 低 コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ ・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ・可とう性エポキシ樹脂・シール工法 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル・モルタル塗替え工法 ・現場調合材料 セメントの種類 ※普通ポルランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメント セメントの種類 ※普通ポルランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメント セメントの種類 ※普通ポルランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメント セメントの種類 ※普通ポルランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメント セメントの種類 ※普通ポルランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメント セメントの種類 ※普通ポルランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメント セメントの種類 ※普通ポルランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメント ・高炉セメントB種 G ・高炉セメントB種 G ・高炉セメントB種 G ・高炉セメントB種 G ・高炉セメントB種 G ・高炉セメントB種 G ・高炉セメントB種 G A種又はフライアッシュセメントA種 A種又はフライアッシュセメントA種 A種又はフライアッシュセメントA種 A種又はフライアッシュセメントA種 A種又はフライアッシュセメントA種 A種又はフライアッシュセメントA種 A種又はフライアッシュセメントA種 ・フライアッシュセメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された 規定の他、
水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g 規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g 規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g 規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g 規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g 規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g 規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g 以下のものとする。
見本焼き ・行う(施工箇所: ) ・行わない ・行う(施工箇所: ) ・行わない ・行う(施工箇所: ) ・行わない ・行う(施工箇所: ) ・行わない ・行う(施工箇所: ) ・行わない ・行う(施工箇所: ) ・行わない ・行う(施工箇所: ) ・行わない 試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない ※エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ・図示 ・ 保水係数 0.35~0.55アンカーピンの本数(本/㎡) (本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡) (箇所/㎡)(ml/箇所)注入量 加圧力 ※30MPa程度以上 (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする) (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする) (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする) (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする) (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする) (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする) (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする)・ろく屋根用横形Ⅰ型・バルコニー中継用・バルコニー用・80 ・100 ・125 ・150・80 ・100 ・125 ・150・ろく屋根用たて形Ⅰ型[3.9.2、3] 種類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) 種類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) 種類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) 種類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) 種類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) 種類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) 種類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 )アンカーピンの本数 注入口の箇所数・ ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)調査範囲 ・外壁改修範囲 ・図示の範囲 調査範囲 ・外壁改修範囲 ・図示の範囲 調査範囲 ・外壁改修範囲 ・図示の範囲 調査範囲 ・外壁改修範囲 ・図示の範囲 調査範囲 ・外壁改修範囲 ・図示の範囲 調査範囲 ・外壁改修範囲 ・図示の範囲 調査範囲 ・外壁改修範囲 ・図示の範囲調査時期 ・外壁仕上げ等除去撤去前 ・外壁仕上げ等除去撤去後 調査時期 ・外壁仕上げ等除去撤去前 ・外壁仕上げ等除去撤去後 調査時期 ・外壁仕上げ等除去撤去前 ・外壁仕上げ等除去撤去後 調査時期 ・外壁仕上げ等除去撤去前 ・外壁仕上げ等除去撤去後 調査時期 ・外壁仕上げ等除去撤去前 ・外壁仕上げ等除去撤去後 調査時期 ・外壁仕上げ等除去撤去前 ・外壁仕上げ等除去撤去後 調査時期 ・外壁仕上げ等除去撤去前 ・外壁仕上げ等除去撤去後たてどい受金物の取付 ※図示 ・ 外壁用塗膜防水材塗り 塗り仕上げ外壁等モルタル塗り仕上げ外壁 タイル張り仕上げ外壁4 外壁改修工事 コンクリート打放し仕上げ外壁4-14-24-34-54-4SCALE SCALE -- -- A-02 宮代町教育推進課特記仕様書(改修その2) 特記仕様書(改修その2) 百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事百間中学校 第3者機関による性能測定データ ※要 ・不要 第3者機関による性能測定データ ※要 ・不要 第3者機関による性能測定データ ※要 ・不要 第3者機関による性能測定データ ※要 ・不要 第3者機関による性能測定データ ※要 ・不要 第3者機関による性能測定データ ※要 ・不要 第3者機関による性能測定データ ※要 ・不要1 改修範囲 [6.1.3] 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側600mm程度とし、
既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示2 既存床の撤去及び 下地補修[6.2.2] ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(・図示の範囲 ・除去範囲全て) ・下地モルタルとも(・図示の範囲 ・除去範囲全て) ・下地モルタルとも(・図示の範囲 ・除去範囲全て) ・下地モルタルとも(・図示の範囲 ・除去範囲全て) ・下地モルタルとも(・図示の範囲 ・除去範囲全て) ・下地モルタルとも(・図示の範囲 ・除去範囲全て) ・下地モルタルとも(・図示の範囲 ・除去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法コンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び コンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び コンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び コンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び コンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び コンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び コンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ 改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ 改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ 改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ 改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ 改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ 改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ エポキシ樹脂モルタルは、「4章 外壁改修工事」による。
エポキシ樹脂モルタルは、「4章 外壁改修工事」による。
エポキシ樹脂モルタルは、「4章 外壁改修工事」による。
エポキシ樹脂モルタルは、「4章 外壁改修工事」による。
エポキシ樹脂モルタルは、「4章 外壁改修工事」による。
エポキシ樹脂モルタルは、「4章 外壁改修工事」による。
エポキシ樹脂モルタルは、「4章 外壁改修工事」による。
5 アルミニウム製建具 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.1、2] 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による)建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所 遮音性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 遮音性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 遮音性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 遮音性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 遮音性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 遮音性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 遮音性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 防音ドア、防音サッシ 断熱ドア、断熱サッシ G・ふすま 張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型) 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 縁仕上げ ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装)建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・ 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・ 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・ 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・ 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・ 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・ 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・ ※F☆☆☆☆ ・ 建物内部の木製建具に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量・フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ 引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・適用しない ・適用する ※改修標準仕様書5.7.2(2)(イ)(a)による ・ ※改修標準仕様書5.7.2(2)(イ)(a)による ・ ※改修標準仕様書5.7.2(2)(イ)(a)による ・ ※改修標準仕様書5.7.2(2)(イ)(a)による ・ ※改修標準仕様書5.7.2(2)(イ)(a)による ・ ※改修標準仕様書5.7.2(2)(イ)(a)による ・ ※改修標準仕様書5.7.2(2)(イ)(a)による ・ 11 木製建具 表面材の合板の種類材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、
又はSUS443JI ・ 形状及び仕上げ 表面仕上げ※HL ・鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ※HL ・鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ※HL ・鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ※HL ・鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ※HL ・鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ※HL ・鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ※HL ・鏡面仕上げ ・ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ工法・普通合板 G 表面の樹種・ 板面の品質(※広葉樹1等 ・)接着の程度(・1類 ・2類)・天然木化粧合板 G 樹種名()接着の程度(・1類 ・2類)接着の程度(・1類 ・2類)・特殊加工化粧合板 G 化粧加工の方法 ・ポリエステル化粧合板 ・メラミン化粧合板 ・ ・MDF G ※プリント 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 ) 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 ) 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 ) 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 ) 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 ) 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 ) 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 )(適用する建具 ※建具表による)(適用する建具 ※建具表による)(適用する建具 ※建具表による)(適用する建具 ※建具表による)(適用する建具 ※建具表による)(適用する建具 ※建具表による)(適用する建具 ※建具表による) ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ 10 ステンレス製建具 性能値等 ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない[5.2.2][5.4.2][5.6.2~5] 簡易気密型ドアセット 外部に面する建具の耐風圧性 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による)合板の種類 規格等 備考[5.7.2~4] 表面板の厚さ ※[表5.7.6]による ・ めっき付着量(※Z06又はF06 ・ )めっき付着量(※Z06又はF06 ・ )めっき付着量(※Z06又はF06 ・ )めっき付着量(※Z06又はF06 ・ )めっき付着量(※Z06又はF06 ・ )めっき付着量(※Z06又はF06 ・ )めっき付着量(※Z06又はF06 ・ )めっき付着量(※AZ90・ )めっき付着量(※AZ90・ )めっき付着量(※AZ90・ )めっき付着量(※AZ90・ )めっき付着量(※AZ90・ )めっき付着量(※AZ90・ )めっき付着量(※AZ90・ )スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形18 オーバーヘッドドアによる種類フロート板ガラスの品種及び厚さの呼び型板ガラスの厚さによる種類 厚さ網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ形状による種類落球衝撃はく離特性及びショットバック衝撃特性による種類※建具表による ・ ※建具表による ・ ※建具表による ・ ※建具表による ・ ・平面合わせガラス・曲面合わせガラス・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類※建具表による ・ 形状による種類、
材料板ガラスの種類による名称破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類板ガラスの種類及び厚さによる種類性能による種類※建具表による ・ ・Ⅰ類 ・Ⅲ類・1種 ・2種※建具表による ・ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ断熱性による区分日射取得性及び日射遮蔽性による区分乾燥気体の種類・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6・G ・S・空気 ・アルゴン20 ガラスブロック・シーリング材アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製・シーリング材 ※建具の製造所の仕様による・シーリング材・ ・ ※建具の製造所の仕様による※建具の製造所の仕様によるる建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)・図示による・図示による・図示による・ ・ ・図示による樹脂製・グレイジングチャンネル・グレイジングチャンネル ※建具の製造所の仕様による材料板ガラスの種類及び厚さによる種類位置(mm)伸縮調整目地 壁用金属枠及び補強材の材質及び形状 ※図示 ・ 壁用金属枠及び補強材の材質及び形状 ※図示 ・ 壁用金属枠及び補強材の材質及び形状 ※図示 ・ 壁用金属枠及び補強材の材質及び形状 ※図示 ・ 壁用金属枠及び補強材の材質及び形状 ※図示 ・ 壁用金属枠及び補強材の材質及び形状 ※図示 ・ 壁用金属枠及び補強材の材質及び形状 ※図示 ・ 力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) ・ 力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) ・ 力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) ・ 力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) ・ 力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) ・ 力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) ・ 力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※径5.5mm ・ 寸法 ※径5.5mm ・ 寸法 ※径5.5mm ・ 寸法 ※径5.5mm ・ 寸法 ※径5.5mm ・ 寸法 ※径5.5mm ・ 寸法 ※径5.5mm ・ 形状 ※はしご形状複筋及び単筋 ・ 形状 ※はしご形状複筋及び単筋 ・ 形状 ※はしご形状複筋及び単筋 ・ 形状 ※はしご形状複筋及び単筋 ・ 形状 ※はしご形状複筋及び単筋 ・ 形状 ※はしご形状複筋及び単筋 ・ 形状 ※はしご形状複筋及び単筋 ・ シーリングの種類・SR-1 ・PS-1 シーリングの種類・SR-1 ・PS-1 シーリングの種類・SR-1 ・PS-1 シーリングの種類・SR-1 ・PS-1 シーリングの種類・SR-1 ・PS-1 シーリングの種類・SR-1 ・PS-1 シーリングの種類・SR-1 ・PS-1 化粧目地モルタルの色 ・白 ・グレー 化粧目地モルタルの色 ・白 ・グレー 化粧目地モルタルの色 ・白 ・グレー 化粧目地モルタルの色 ・白 ・グレー 化粧目地モルタルの色 ・白 ・グレー 化粧目地モルタルの色 ・白 ・グレー 化粧目地モルタルの色 ・白 ・グレー 金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 寸法 ※図示 ・ 形状 ※図示 ・ 目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示 目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示 目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示 目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示 目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示 目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示 目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示 工法・95・95・160×160・200×200材料板ガラスの種類及び厚さによる種類日射熱遮へい性による区分耐久性による区分(日射熱遮へい性が2種の場合)※建具表による ・ ※建具表による ・ ・1種 ・2種 ・3種・A種 ・B種※施工箇所は建具表による 21 ガラス用フィルム ガセクション材料による区分ガイドレールの材質収納形式による区分・フロート板ガラス・型板ガラス・網入板ガラス・合わせガラス・強化ガラス・熱線吸収板ガラス・複層ガラス・熱線反射ガラス・倍強度ガラス・ガラスの留め材及び溝の大きさ[5.13.2、3][5.14.5]呼び寸法 厚さ(㎜) (㎜)・ ・ 電動シャッターの障害物感知装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) 電動シャッターの障害物感知装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) 電動シャッターの障害物感知装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) 電動シャッターの障害物感知装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) 電動シャッターの障害物感知装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) 電動シャッターの障害物感知装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) 電動シャッターの障害物感知装置 (設置箇所 ・建具表による ・ )スラットの材質の種類安全装置耐風圧強度()Pa開閉形式の種類 ・電動式(手動併用) ※手動式 開閉形式の種類 ・電動式(手動併用) ※手動式 開閉形式の種類 ・電動式(手動併用) ※手動式 開閉形式の種類 ・電動式(手動併用) ※手動式 開閉形式の種類 ・電動式(手動併用) ※手動式 開閉形式の種類 ・電動式(手動併用) ※手動式 開閉形式の種類 ・電動式(手動併用) ※手動式 [5.12.2~4] 17 軽量シャッタースラット及びシャッターケース用鋼板の材質 めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いる ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いる ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いる ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いる ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いる ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いる ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、
雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI色調 目地幅(mm) 防火性能種類記号その他性能等管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 適用は以下によるほか、ガラスの種類・厚さは建具表及び図面による。
適用は以下によるほか、ガラスの種類・厚さは建具表及び図面による。
適用は以下によるほか、ガラスの種類・厚さは建具表及び図面による。
適用は以下によるほか、ガラスの種類・厚さは建具表及び図面による。
適用は以下によるほか、ガラスの種類・厚さは建具表及び図面による。
適用は以下によるほか、ガラスの種類・厚さは建具表及び図面による。
適用は以下によるほか、ガラスの種類・厚さは建具表及び図面による。
・視覚障害者用床タイル ・耐動荷重性床シート・防滑性床シート・防滑性床タイル材質の種類 ・軟質 ・硬質 ・床シート巻上げ(端部の処理は図示による) 材質の種類 ・軟質 ・硬質 ・床シート巻上げ(端部の処理は図示による) 材質の種類 ・軟質 ・硬質 ・床シート巻上げ(端部の処理は図示による) 材質の種類 ・軟質 ・硬質 ・床シート巻上げ(端部の処理は図示による) 材質の種類 ・軟質 ・硬質 ・床シート巻上げ(端部の処理は図示による) 材質の種類 ・軟質 ・硬質 ・床シート巻上げ(端部の処理は図示による) 材質の種類 ・軟質 ・硬質 ・床シート巻上げ(端部の処理は図示による) 種類 ・単層品 ・積層品 色柄 ( )厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0寸法(mm)( )×( ) 種類() 厚さ(mm)() 種類() 厚さ(mm)() 種類() 厚さ(mm)() 種類() 厚さ(mm)() 種類() 厚さ(mm)() 種類() 厚さ(mm)() 種類() 厚さ(mm)() 種類() 寸法(mm) ( × ) 厚さ(mm)() 種類() 寸法(mm) ( × ) 厚さ(mm)() 種類() 寸法(mm) ( × ) 厚さ(mm)() 種類() 寸法(mm) ( × ) 厚さ(mm)() 種類() 寸法(mm) ( × ) 厚さ(mm)() 種類() 寸法(mm) ( × ) 厚さ(mm)() 種類() 寸法(mm) ( × ) 厚さ(mm)() 種類() 厚さ(mm)() 種類() 厚さ(mm)() 種類() 厚さ(mm)() 種類() 厚さ(mm)() 種類() 厚さ(mm)() 種類() 厚さ(mm)() 種類() 厚さ(mm)() 種類() 形状() 種類() 性能() 厚さ(mm)() 種類() 性能() 厚さ(mm)() 種類() 性能() 厚さ(mm)() 種類() 性能() 厚さ(mm)() 種類() 性能() 厚さ(mm)() 種類() 性能() 厚さ(mm)() 種類() 性能() 厚さ(mm)() 種類() 性能() 寸法(mm)( × ) 厚さ(mm)( ) 種類() 性能() 寸法(mm)( × ) 厚さ(mm)( ) 種類() 性能() 寸法(mm)( × ) 厚さ(mm)( ) 種類() 性能() 寸法(mm)( × ) 厚さ(mm)( ) 種類() 性能() 寸法(mm)( × ) 厚さ(mm)( ) 種類() 性能() 寸法(mm)( × ) 厚さ(mm)( ) 種類() 性能() 寸法(mm)( × ) 厚さ(mm)( )21 カーペット敷きG ・織じゅうたん・アキスミンスターカーペット・ダブルフェースカーペット・ウィルトンカーペット・カット/ループパイル・ループパイル・カットパイル織り方 パイル形状パイル形状・タフテッドカーペットパイル長さ(mm)・5~7 ・・4~6 ・・グリッパー工法・全面接着工法帯電性 工法・適用する・適用しない備考・タイルカーペット施工箇所※F☆☆☆☆ ・ 塗床材のホルムアルデヒド放散量・薄膜型塗床材種別・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材仕上げの種類 工法・樹脂モルタル工法・アクリル樹脂塗床(エポキシ樹脂系塗床)(エポキシ樹脂系塗床)※製造所の指定に よる表面仕上げ ※平滑溶剤※水性 水・平滑仕上げ・防滑仕上げ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ※平滑仕上げ※平滑仕上げ(防塵塗料塗り)22 合成樹脂塗床 材質()種類()形状等(※図示 ・ ) 材質()種類()形状等(※図示 ・ ) 材質()種類()形状等(※図示 ・ ) 材質()種類()形状等(※図示 ・ ) 材質()種類()形状等(※図示 ・ ) 材質()種類()形状等(※図示 ・ ) 材質()種類()形状等(※図示 ・ ) 見切り、押え金物 タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 色柄※模様のない無地 ・ パイル糸の繊維種等 ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) パイル糸の繊維種等 ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) パイル糸の繊維種等 ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) パイル糸の繊維種等 ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) パイル糸の繊維種等 ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) パイル糸の繊維種等 ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) パイル糸の繊維種等 ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) 帯電性 ・適用する ・適用しない 帯電性 ・適用する ・適用しない 帯電性 ・適用する ・適用しない 帯電性 ・適用する ・適用しない 帯電性 ・適用する ・適用しない 帯電性 ・適用する ・適用しない 帯電性 ・適用する ・適用しない 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・ ※500× 500・ ※500× 500・ ※500× 500・ ※6.5・ ※6.5・ ※6.5・カット、
ループ併用※ループパイル・カットパイル・第二種・第一種・第二種・第一種・第二種※第一種種 別 施工箇所 寸法 総厚さ(mm) 備考 パイル形状 ・生地のままワックス塗り ・生地のままワックス塗り ・生地のままワックス塗り ・生地のままワックス塗り ・生地のままワックス塗り ・生地のままワックス塗り ・生地のままワックス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り・現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・ 接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・ 接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・ 接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・ 接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・ 接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・ 接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・ 間伐材等の適用 ・する ・しない 種別 ・A種 ・B種 ・C種 種別 ・A種 ・B種 ・C種 種別 ・A種 ・B種 ・C種 種別 ・A種 ・B種 ・C種 種別 ・A種 ・B種 ・C種 種別 ・A種 ・B種 ・C種 種別 ・A種 ・B種 ・C種 樹種 ※なら ・ 工法 ・釘止め工法(・根太張り ・直張り) ・接着工法 工法 ・釘止め工法(・根太張り ・直張り) ・接着工法 工法 ・釘止め工法(・根太張り ・直張り) ・接着工法 工法 ・釘止め工法(・根太張り ・直張り) ・接着工法 工法 ・釘止め工法(・根太張り ・直張り) ・接着工法 工法 ・釘止め工法(・根太張り ・直張り) ・接着工法 工法 ・釘止め工法(・根太張り ・直張り) ・接着工法複合フローリング 間伐材等の適用 ・する ・しない 大きさ ・・ 厚さ(mm)・・ 樹種 ・・ 単層フローリング(フローリングブロック1等) 単層フローリング(フローリングブロック1等) 単層フローリング(フローリングブロック1等) 単層フローリング(フローリングブロック1等) 単層フローリング(フローリングブロック1等) 単層フローリング(フローリングブロック1等) 単層フローリング(フローリングブロック1等) 間伐材等の適用 ・する ・しない 樹種 ※なら ・ 工法 ・釘止め工法(・根太張り ・直張り) ・接着工法 工法 ・釘止め工法(・根太張り ・直張り) ・接着工法 工法 ・釘止め工法(・根太張り ・直張り) ・接着工法 工法 ・釘止め工法(・根太張り ・直張り) ・接着工法 工法 ・釘止め工法(・根太張り ・直張り) ・接着工法 工法 ・釘止め工法(・根太張り ・直張り) ・接着工法 工法 ・釘止め工法(・根太張り ・直張り) ・接着工法 ※改修標準仕様書6.11.2.(2)による ・ 23 フローリング張りG フローリングのホルムアルデヒドの放散量等各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ フロア施工箇所 構 法 表面仕上げ材 備 考 耐震性能高さ(mm)所定荷重(N)寸法(mm)・帯電防止床タイル・タイルカーペット・ ・3,000・5,000・1.0G・0.6G 調整式・置敷式・支柱・500×500・ ・帯電防止床タイル・タイルカーペット・ ・3,000・5,000・1.0G・0.6G 調整式・置敷式・支柱・500×500・ フリーアクセスフロアスフロアの試験方法 ※標準仕様書20.2.2(2)(イ)(a)~(d)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(イ)(a)~(d)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(イ)(a)~(d)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(イ)(a)~(d)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(イ)(a)~(d)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(イ)(a)~(d)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(イ)(a)~(d)による ・ 寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ パネルの長さの寸法精度( ) パネルの長さの寸法精度( ) パネルの長さの寸法精度( ) パネルの長さの寸法精度( ) パネルの長さの寸法精度( ) パネルの長さの寸法精度( ) パネルの長さの寸法精度( ) ・以下による フリーアクセスフロアの高さの寸法精度( ) フリーアクセスフロアの高さの寸法精度( ) フリーアクセスフロアの高さの寸法精度( ) フリーアクセスフロアの高さの寸法精度( ) フリーアクセスフロアの高さの寸法精度( ) フリーアクセスフロアの高さの寸法精度( ) フリーアクセスフロアの高さの寸法精度( ) パネルの平面形状(角度)の寸法精度( ) パネルの平面形状(角度)の寸法精度( ) パネルの平面形状(角度)の寸法精度( ) パネルの平面形状(角度)の寸法精度( ) パネルの平面形状(角度)の寸法精度( ) パネルの平面形状(角度)の寸法精度( ) パネルの平面形状(角度)の寸法精度( )帯電防止性能・評価値(U)≧0.6以上・評価値(U)≧1.2以上 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω感電防止性能塗厚(mm) ・ 29 セルフレベリング材 塗り 既調合モルタル モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、 細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする。
遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする。
遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする。
遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする。
遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする。
遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする。
遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする。
ハンガーレールの取付け下地の補強 ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量と ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量と ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量と ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量と ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量と ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量と ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量と なるように補強する。
・図示パネルをランナーに取り付ける部品 ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるものハンガーレール及びランナー ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に 対して、耐力及び変形量が使用上支障のないもの 対して、耐力及び変形量が使用上支障のないもの 対して、耐力及び変形量が使用上支障のないもの 対して、耐力及び変形量が使用上支障のないもの 対して、耐力及び変形量が使用上支障のないもの 対して、耐力及び変形量が使用上支障のないもの 対して、耐力及び変形量が使用上支障のないものパネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・ ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・ ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・ ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・ ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・ ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・ ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・ 材料の種類及び仕上げ ・アルミニウム 表面処理(※標準仕様書 表14.2.1による種別(種)) ・アルミニウム 表面処理(※標準仕様書 表14.2.1による種別(種)) ・アルミニウム 表面処理(※標準仕様書 表14.2.1による種別(種)) ・アルミニウム 表面処理(※標準仕様書 表14.2.1による種別(種)) ・アルミニウム 表面処理(※標準仕様書 表14.2.1による種別(種)) ・アルミニウム 表面処理(※標準仕様書 表14.2.1による種別(種)) ・アルミニウム 表面処理(※標準仕様書 表14.2.1による種別(種))(20.2.6)(20.2.5)パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。
表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。
表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。
表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。
表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。
表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。
表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。
パネル内に取付ける建具のドアクローザ、丁番、錠前、上げ落しは、標準仕様書16章 パネル内に取付ける建具のドアクローザ、丁番、錠前、上げ落しは、標準仕様書16章 パネル内に取付ける建具のドアクローザ、丁番、錠前、上げ落しは、標準仕様書16章 パネル内に取付ける建具のドアクローザ、丁番、錠前、上げ落しは、標準仕様書16章 パネル内に取付ける建具のドアクローザ、丁番、錠前、上げ落しは、標準仕様書16章 パネル内に取付ける建具のドアクローザ、丁番、錠前、上げ落しは、標準仕様書16章 パネル内に取付ける建具のドアクローザ、丁番、錠前、上げ落しは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。
スタッド構成基材の種類パネル・0・12・20・28・36・不燃防火性能 構造形式 ・壁紙張り ・メラミン樹脂焼付又はアクリル樹脂焼付 パネル表面仕上げパネル表面材仕上げ 材質総厚さ(mm)圧接装置の操作方法操作方法 構造形式遮音性・手動式・電動式・部分電動式・鋼板・ ・焼付塗装・壁紙張り・ ・36未満・36以上(dB/500Hz) 種類 ※押し目地 ・種類 ※押し目地 ・種類 ※押し目地 ・種類 ※押し目地 ・種類 ※押し目地 ・種類 ※押し目地 ・種類 ※押し目地 ・ 衝撃緩和型畳(畳表: ・C1 ・C2 ) 衝撃緩和型畳(畳表: ・C1 ・C2 ) 衝撃緩和型畳(畳表: ・C1 ・C2 ) 衝撃緩和型畳(畳表: ・C1 ・C2 ) 衝撃緩和型畳(畳表: ・C1 ・C2 ) 衝撃緩和型畳(畳表: ・C1 ・C2 ) 衝撃緩和型畳(畳表: ・C1 ・C2 )発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ 25 せっこうボード その他のボード張りMDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板ののホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ ※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ ※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ ※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ ※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ ※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ ※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ 種 類・ 硬質(HW)・ 中質(MW)・ 普通(NW)・ 硬質(HF)種 類・ 普通(NF)・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 30 ・ 厚さ(mm)、規格等厚さ(mm)、規格等・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 繊維強化セメント板・ けい酸カルシウム板・ 化粧けい酸カルシウム板種 類普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8厚さ(mm)、規格等普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8 普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付け 表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付け 表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付け 表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付け 表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付け 表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付け 表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付け 木片セメント板G種 類・ 火山性ガラス質複層板 ・ 図示による厚さ(mm)、規格等火山性ガラス質複層板種 類 厚さ(mm)、規格等・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS)) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS)) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS)) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS)) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS)) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS)) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS))・内装用化粧ハードボード(DI)・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS)) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS)) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS)) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS)) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS)) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS)) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS))・外装用化粧ハードボード(DE)・ミディアムデンシティ ファイバーボード(MDF)G 厚さ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 厚さ ・3 ・7 ・9 ・12 厚さ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7・インシュレーションボードG A級(・天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) A級(・天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) A級(・天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) A級(・天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) A級(・天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) A級(・天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) A級(・天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18種 類・ 単板張りパーティクルボード厚さ(mm)、
規格等・無研磨板(VN) ・研磨板(VS) ) 板・10 ・12 ・15 ・18・ 化粧パーティクルボード ・単板オーバーレイ(DV)・プラスチックオーバーレイ(DO)・塗装(DC)・10(難燃)・12(難燃)・パーティクルボードG吸音材料種 類 厚さ(mm)、規格等・ロックウール化粧吸音板(DR) ・ フラットタイプ(・9(不燃) ・12(不燃) ・ ) (・9(不燃) ・12(不燃) ・ ) (・9(不燃) ・12(不燃) ・ ) (・9(不燃) ・12(不燃) ・ ) (・9(不燃) ・12(不燃) ・ ) (・9(不燃) ・12(不燃) ・ ) (・9(不燃) ・12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・12(不燃) ・15(不燃) ・ ) (・12(不燃) ・15(不燃) ・ ) (・12(不燃) ・15(不燃) ・ ) (・12(不燃) ・15(不燃) ・ ) (・12(不燃) ・15(不燃) ・ ) (・12(不燃) ・15(不燃) ・ ) (・12(不燃) ・15(不燃) ・ )・ロックウール吸音ボード1号 ・ 25 ・・ 25(ガラスクロス包) ・ ・グラスウール吸音ボード32K種 類 厚さ(mm)、規格等・普通合板・天然木化粧合板・特殊加工化粧合板表面の樹種 生地、透明塗料塗り(※ラワン合板程度 ・ ) 生地、透明塗料塗り(※ラワン合板程度 ・ ) 生地、透明塗料塗り(※ラワン合板程度 ・ ) 生地、透明塗料塗り(※ラワン合板程度 ・ ) 生地、透明塗料塗り(※ラワン合板程度 ・ ) 生地、透明塗料塗り(※ラワン合板程度 ・ ) 生地、透明塗料塗り(※ラワン合板程度 ・ )板面の品質 ・防虫処理 ・行う ・行わない 虫処 防化粧板の樹種名 ・ 防虫処理 ・行う ・行わない防虫処理 ・行う ・行わない厚さ(mm) ※図示による ・ 厚さ(mm) ※図示による ・ 表面性能 ・ (タイプ)厚さ(mm) ※図示による ・ 化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装せっこうボード製品種 類 厚さ(mm)、
規格等・12.5 (不燃) ・15 (不燃) ・化粧有(トラバーチン模様)9.5 (不燃) ・化粧無(下地張り用)・シージングせっこうボード(GB-S)・不燃積層せっこうボード(GB-NC)・せっこうボード(GB-R)・木目12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・トラバーチン模様 9.5(準不燃)・強化せっこうボード(GB-F)・せっこうラスボード(GB-L)・化粧せっこうボード(GB-D)合板G化粧板合板類の張付け ・A種 ・B種 ・ せっこうボードの目地工法等目地工法の種類 ※仕上表による天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による・ メラミン樹脂化粧板・ ポリエステル樹脂化粧板JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )突付け工法及び目透し工法のエッジの種類化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ ) 化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ ) 化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ ) 化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ ) 化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ ) 化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ ) 化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ )突付け工法のエッジの種類目透かし工法のエッジの種類・ベベルエッジ ・スクェアエッジ・ベベルエッジ ・スクェアエッジ防火種別・・・ ・・・ ・・・ ・・・・・・・・・壁紙の種類織物 紙施工箇所 備考・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 せっこうボード面及びその他のボード面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 せっこうボード面及びその他のボード面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 せっこうボード面及びその他のボード面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 せっこうボード面及びその他のボード面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 せっこうボード面及びその他のボード面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 せっこうボード面及びその他のボード面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 せっこうボード面及びその他のボード面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 26 壁紙張りタイルの形状・寸法等 標準的な曲がりの役物は一体成形とする・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・施工箇所種類表面材の種類 脚部種類 ドアエッジの材質 ドアエッジの形状 ア 形・メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板・ ※幅木タイプ ※製造所の標準仕様・アルミニウム製・ステンレス製・表面材と同材・標準・Rタイプ30 フリーアクセス31 可動間仕切32 移動間仕切33 トイレブース34 手すり・集成材(材種: )・ビニル製ハンドレール・樹脂被膜タイプ・クリアラッカー ・ ・・・30程度・35程度 ・45程度・30程度・35程度 ・45程度・34φ材種 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所 備考手すりの握り部分 色合等 ・標準色( ) ・特注色( ) 色合等 ・標準色( ) ・特注色( ) 色合等 ・標準色( ) ・特注色( ) 色合等 ・標準色( ) ・特注色( ) 色合等 ・標準色( ) ・特注色( ) 色合等 ・標準色( ) ・特注色( ) 色合等 ・標準色( ) ・特注色( ) 不透明塗料塗り(※しな合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り(※しな合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り(※しな合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り(※しな合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り(※しな合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り(※しな合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り(※しな合板程度 ・ )24 畳敷き ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書 表14.2.2による種別( 種)) ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書 表14.2.2による種別( 種)) ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書 表14.2.2による種別( 種)) ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書 表14.2.2による種別( 種)) ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書 表14.2.2による種別( 種)) ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書 表14.2.2による種別( 種)) ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書 表14.2.2による種別( 種))(mm)備考Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類 有 無 標準色 役物 耐凍害性有 無 特注り性 適用 G再生材料の 形状/寸法 耐滑吸水率による区分 うわぐすり施ゆう 無ゆう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・施工箇所種類(mm)備考Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類 有 無 標準色 役物 耐凍害性有 無 特注り性 適用 G再生材料の 形状/寸法 耐滑吸水率による区分 うわぐすり施ゆう 無ゆう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・(db/500HZ)遮音性66塩化ビニル 無機質その他 プラスチック・適用 する・適用 しない・適用 する( )・適用 しない・平行方向移動式・二方向移動式・プッシュ式・ハンドル式・ ・薄膜流しのべ工法・厚膜流しのべ工法・ 12.5
(不燃) ・ 15 (不燃)9.512.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)[6.5.3、4][6.5.5][6.5.3][6.6.2~4][6.7.3、4][表6.7.1][6.8.2、3][6.8.2][6.8.2][6.8.2][6.8.2][6.9.2、3][表6.9.1][6.10.2、3][6.11.2~6][6.14.2、3][6.13.2、3][6.12.2](20.2.4)(20.2.3)[6.17.2、3](20.2.2)[6.16.2~4][6.15.3、5、6](弾性ウレタン樹脂系塗床)[6.5.6][6.5.7]・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用・パネル式・スタッドパネル式・スタッド式(内蔵)・スタッド式(露出)パネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ スタンダードボード(無処理) テンパードボード(処理)木毛セメント板Gハードボードハードボード繊維板G接着の程度・1類・2類厚さ(mm)防虫処理の適用・2類・1類接着の程度 単板の樹種名 化粧加工の方法 施工箇所による区分表裏面の状態KS 3.5・5SCALE SCALE -- -- A-04 宮代町教育推進課特記仕様書(改修その4) 特記仕様書(改修その4) 百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事百間中学校(舗装版切断時に発生する濁水の奥行き(mm) ・約450 ・約600材種・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石 材種・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石 材種・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石 材種・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石 材種・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石 材種・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石 材種・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 枠の材質 ※アルミニウム製・ ・固定式※網入り磨板ガラス・線入り磨板ガラス※6.8・ ※500・ アルミ製枠付き材 質 厚さ(mm) 高さ(mm) 備 考・可動式・垂直降下式 (巻取り型)・回転降下式種 類 材 質 高さ(mm) 備 考(不燃認定品)※不燃布鋼板製又はアルミ製・ ・800※500 ・可動式(天井収納型) ※固定式(壁埋込型)ガイドレール※500・800・ 表面仕上げ ※天井材張り ・降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)(注)DP以外からDPへ塗替える場合の下地調整は、既存塗膜の種類及び劣化状況に (注)DP以外からDPへ塗替える場合の下地調整は、既存塗膜の種類及び劣化状況に (注)DP以外からDPへ塗替える場合の下地調整は、既存塗膜の種類及び劣化状況に (注)DP以外からDPへ塗替える場合の下地調整は、既存塗膜の種類及び劣化状況に (注)DP以外からDPへ塗替える場合の下地調整は、既存塗膜の種類及び劣化状況に (注)DP以外からDPへ塗替える場合の下地調整は、既存塗膜の種類及び劣化状況に (注)DP以外からDPへ塗替える場合の下地調整は、既存塗膜の種類及び劣化状況に 応じてRA種(既存塗膜全除去)又はRB種(既存塗膜一部除去)を選定すること。
応じてRA種(既存塗膜全除去)又はRB種(既存塗膜一部除去)を選定すること。
応じてRA種(既存塗膜全除去)又はRB種(既存塗膜一部除去)を選定すること。
応じてRA種(既存塗膜全除去)又はRB種(既存塗膜一部除去)を選定すること。
応じてRA種(既存塗膜全除去)又はRB種(既存塗膜一部除去)を選定すること。
応じてRA種(既存塗膜全除去)又はRB種(既存塗膜一部除去)を選定すること。
応じてRA種(既存塗膜全除去)又はRB種(既存塗膜一部除去)を選定すること。
特記仕様書(改修その7~8)による塗料製造所の仕様による塗付け量(kg/㎡) 舗装改修工事 発生する濁水の処理 処理に係る特記仕様書) 屋上緑化軽量システム・適用する ・適用しない 屋上緑化軽量システム・適用する ・適用しない 屋上緑化軽量システム・適用する ・適用しない 屋上緑化軽量システム・適用する ・適用しない 屋上緑化軽量システム・適用する ・適用しない 屋上緑化軽量システム・適用する ・適用しない 屋上緑化軽量システム・適用する ・適用しない 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 ・ 工法 かん水装置・設置する(種類 ) かん水装置・設置する(種類 ) かん水装置・設置する(種類 ) かん水装置・設置する(種類 ) かん水装置・設置する(種類 ) かん水装置・設置する(種類 ) かん水装置・設置する(種類 ) 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引き渡しの日から1年 ・ 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引き渡しの日から1年 ・ 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引き渡しの日から1年 ・ 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引き渡しの日から1年 ・ 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引き渡しの日から1年 ・ 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引き渡しの日から1年 ・ 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引き渡しの日から1年 ・ 既存保護層の撤去 ・行う ・行わない既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 路床の材料 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 G 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 G 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 G 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 G 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 G 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 G 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号) ・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号) ・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号) ・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号) ・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号) ・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号) ・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号) 添加量 ()kg/m3 (目標CBR ※3以上 ・ ) 添加量 ()kg/m3 (目標CBR ※3以上 ・ ) 添加量 ()kg/m3 (目標CBR ※3以上 ・ ) 添加量 ()kg/m3 (目標CBR ※3以上 ・ ) 添加量 ()kg/m3 (目標CBR ※3以上 ・ ) 添加量 ()kg/m3 (目標CBR ※3以上 ・ ) 添加量 ()kg/m3 (目標CBR ※3以上 ・ ) 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBD試験 ・ 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBD試験 ・ 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBD試験 ・ 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBD試験 ・ 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBD試験 ・ 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBD試験 ・ 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBD試験 ・ 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 種類及び処理量 ・図示による 1)受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。
1)受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。
1)受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。
1)受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。
1)受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。
1)受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。
1)受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。
処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却含まず) ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却含まず) ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却含まず) ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却含まず) ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却含まず) ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却含まず) ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却含まず) ・中間処理後、最終処分場又はセメント工場に搬入(処理に焼却含む) ・中間処理後、最終処分場又はセメント工場に搬入(処理に焼却含む) ・中間処理後、最終処分場又はセメント工場に搬入(処理に焼却含む) ・中間処理後、最終処分場又はセメント工場に搬入(処理に焼却含む) ・中間処理後、最終処分場又はセメント工場に搬入(処理に焼却含む) ・中間処理後、最終処分場又はセメント工場に搬入(処理に焼却含む) ・中間処理後、最終処分場又はセメント工場に搬入(処理に焼却含む) する。
2)受注者は、別の中間処理施設を選定する場合、事前に監督員と協議するものと 2)受注者は、別の中間処理施設を選定する場合、事前に監督員と協議するものと 2)受注者は、別の中間処理施設を選定する場合、事前に監督員と協議するものと 2)受注者は、別の中間処理施設を選定する場合、事前に監督員と協議するものと 2)受注者は、別の中間処理施設を選定する場合、事前に監督員と協議するものと 2)受注者は、別の中間処理施設を選定する場合、事前に監督員と協議するものと 2)受注者は、別の中間処理施設を選定する場合、事前に監督員と協議するものと共通事項 1)受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速や 1)受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速や 1)受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速や 1)受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速や 1)受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速や 1)受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速や 1)受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速や かに回収した濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設 かに回収した濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設 かに回収した濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設 かに回収した濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設 かに回収した濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設 かに回収した濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設 かに回収した濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設 に運搬及び処理するものとする。
2)受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契 2)受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契 2)受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契 2)受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契 2)受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契 2)受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契 2)受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契 約を締結しなければならないものとする。
約を締結しなければならないものとする。
約を締結しなければならないものとする。
約を締結しなければならないものとする。
約を締結しなければならないものとする。
約を締結しなければならないものとする。
約を締結しなければならないものとする。
業者と産業廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。
業者と産業廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。
業者と産業廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。
業者と産業廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。
業者と産業廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。
業者と産業廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。
業者と産業廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。
3)受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている 3)受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている 3)受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている 3)受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている 3)受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている 3)受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている 3)受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている 4)受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する 4)受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する 4)受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する 4)受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する 4)受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する 4)受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する 4)受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する 法律において定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)によ 法律において定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)によ 法律において定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)によ 法律において定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)によ 法律において定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)によ 法律において定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)によ 法律において定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)によ り管理するものとする。
提出書類等 1)受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定 1)受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定 1)受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定 1)受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定 1)受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定 1)受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定 1)受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定 めなければならないものとする。
また、中間処理業者及び収集運搬業者と締結 めなければならないものとする。
また、中間処理業者及び収集運搬業者と締結 めなければならないものとする。
また、中間処理業者及び収集運搬業者と締結 めなければならないものとする。
また、中間処理業者及び収集運搬業者と締結 めなければならないものとする。
また、中間処理業者及び収集運搬業者と締結 めなければならないものとする。
また、中間処理業者及び収集運搬業者と締結 めなければならないものとする。
また、中間処理業者及び収集運搬業者と締結 した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。
した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。
した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。
した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。
した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。
した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。
した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。
ならないものとする。
2)受注者は、工事完成後速やかにマニフェストの写しを監督員に提出しなければ 2)受注者は、工事完成後速やかにマニフェストの写しを監督員に提出しなければ 2)受注者は、工事完成後速やかにマニフェストの写しを監督員に提出しなければ 2)受注者は、工事完成後速やかにマニフェストの写しを監督員に提出しなければ 2)受注者は、工事完成後速やかにマニフェストの写しを監督員に提出しなければ 2)受注者は、工事完成後速やかにマニフェストの写しを監督員に提出しなければ 2)受注者は、工事完成後速やかにマニフェストの写しを監督員に提出しなければその他 1)濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原 1)濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原 1)濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原 1)濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原 1)濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原 1)濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原 1)濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原 則として設計変更の対象としないものとする。
則として設計変更の対象としないものとする。
則として設計変更の対象としないものとする。
則として設計変更の対象としないものとする。
則として設計変更の対象としないものとする。
則として設計変更の対象としないものとする。
則として設計変更の対象としないものとする。
2)受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事 2)受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事 2)受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事 2)受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事 2)受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事 2)受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事 2)受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事 前に監督員と協議するものとする。
3)疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。
3)疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。
3)疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。
3)疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。
3)疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。
3)疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。
3)疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。
建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 ホワイトボード G35 階段滑り止め36 黒板及び (20.2.9)(20.2.7) 材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型材 ・ 形状 ※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等) ・タイヤレス製 形状 ※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等) ・タイヤレス製 形状 ※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等) ・タイヤレス製 形状 ※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等) ・タイヤレス製 形状 ※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等) ・タイヤレス製 形状 ※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等) ・タイヤレス製 形状 ※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等) ・タイヤレス製端部の形状 フラットエンド ・あり ・なし 端部の形状 フラットエンド ・あり ・なし 端部の形状 フラットエンド ・あり ・なし 端部の形状 フラットエンド ・あり ・なし 端部の形状 フラットエンド ・あり ・なし 端部の形状 フラットエンド ・あり ・なし 端部の形状 フラットエンド ・あり ・なし寸法(幅) ・35㎜程度 ・40㎜程度 ・50㎜程度 寸法(幅) ・35㎜程度 ・40㎜程度 ・50㎜程度 寸法(幅) ・35㎜程度 ・40㎜程度 ・50㎜程度 寸法(幅) ・35㎜程度 ・40㎜程度 ・50㎜程度 寸法(幅) ・35㎜程度 ・40㎜程度 ・50㎜程度 寸法(幅) ・35㎜程度 ・40㎜程度 ・50㎜程度 寸法(幅) ・35㎜程度 ・40㎜程度 ・50㎜程度取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 ・ 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 ・ 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 ・ 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 ・ 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 ・ 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 ・ 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 ・ ・黒板 区分 ※焼き付け ・ 種類 ・ほうろう ・鋼製 ・ ・ホワイトボード( ) ・ホワイトボード( ) ・ホワイトボード( ) ・ホワイトボード( ) ・ホワイトボード( ) ・ホワイトボード( ) ・ホワイトボード( )色 ※緑・ ・シングル・ダブル ・引分け・片引き・手引き 引・電動・図示・ ・ひも引き品質、特殊加工等形式 開閉操作 ひだの種類 備考取付け箇所(20.2.16) アルミスラット 焼付け塗装仕上げ クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工その他の材料 ※ロールスクリーンの製造所の仕様による ・ その他の材料 ※ロールスクリーンの製造所の仕様による ・ その他の材料 ※ロールスクリーンの製造所の仕様による ・ その他の材料 ※ロールスクリーンの製造所の仕様による ・ その他の材料 ※ロールスクリーンの製造所の仕様による ・ その他の材料 ※ロールスクリーンの製造所の仕様による ・ その他の材料 ※ロールスクリーンの製造所の仕様による ・ 幅、高さ、取付箇所 ・図示 ・ 操作方法・スプリング式 ・コード式 ・電動式 操作方法・スプリング式 ・コード式 ・電動式 操作方法・スプリング式 ・コード式 ・電動式 操作方法・スプリング式 ・コード式 ・電動式 操作方法・スプリング式 ・コード式 ・電動式 操作方法・スプリング式 ・コード式 ・電動式 操作方法・スプリング式 ・コード式 ・電動式品質等 ・ ※図示による材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製 材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製 材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製 材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製 材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製 材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製 材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製スクリーンの仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は G とする生地の種別、・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ37 表示38 タラップ39 ブラインド40 ロールスクリーン41 カーテン・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表 14.2.2による種別(※C種 ・ 種)) (※標準仕様書表 14.2.2による種別(※C種 ・ 種)) (※標準仕様書表 14.2.2による種別(※C種 ・ 種)) (※標準仕様書表 14.2.2による種別(※C種 ・ 種)) (※標準仕様書表 14.2.2による種別(※C種 ・ 種)) (※標準仕様書表 14.2.2による種別(※C種 ・ 種)) (※標準仕様書表 14.2.2による種別(※C種 ・ 種))材質及び仕上げ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし ) ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし ) ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし ) ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし ) ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし ) ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし ) ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし )衝突防止表示・設置場所 ※図示による 形状・寸法(・30Φ ・ ) 形状・寸法(・30Φ ・ ) 形状・寸法(・30Φ ・ ) 形状・寸法(・30Φ ・ ) 形状・寸法(・30Φ ・ ) 形状・寸法(・30Φ ・ ) 形状・寸法(・30Φ ・ ) 材質 (・ステンレス製 ・塩ビシート ) 材質 (・ステンレス製 ・塩ビシート ) 材質 (・ステンレス製 ・塩ビシート ) 材質 (・ステンレス製 ・塩ビシート ) 材質 (・ステンレス製 ・塩ビシート ) 材質 (・ステンレス製 ・塩ビシート ) 材質 (・ステンレス製 ・塩ビシート )・設置しない誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・ 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・ 誘導標識、
非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・ 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・ 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・ 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・ 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・ 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による) 取付け形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による) 取付け形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による) 取付け形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による) 取付け形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による) 取付け形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による) 取付け形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による)縦型ブラインドのスラットの材質形式 スラットの材種操作方法スラット幅の材種ボックス・レール取付箇所 (mm)・横形 ・手動 ※ギヤ式・コード式・操作棒式※アルミニウム・ ※25・ ※鋼製・ ・図示・ ・縦形・電動 -・手動・ ・ 80・100・図示・ ・電動 -幅・高さ 操作方法の種類 合金製 G※アルミニウム 合金製(20.2.15)(20.2.14)(20.2.12)(20.2.11)材料による区分 ※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材 材料による区分 ※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材 材料による区分 ※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材 材料による区分 ※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材 材料による区分 ※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材 材料による区分 ※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材 材料による区分 ※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材・ステンレス製強さによる区分 ※10-90 ・ 仕上げ ※アルマイト・ 形状 ※角形 ・ 形状 ※角形 ・アルミニウム製 押出し型材(市販品)・アルミニウム製 押出し型材(市販品)・アルミニウム製 押出し型材(市販品)・アルミニウム製 押出し型材(市販品)・アルミニウム製 押出し型材(市販品)・アルミニウム製 押出し型材(市販品)・アルミニウム製 押出し型材(市販品) 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1種 ・BC-2種 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1種 ・BC-2種 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1種 ・BC-2種 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1種 ・BC-2種 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1種 ・BC-2種 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1種 ・BC-2種 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1種 ・BC-2種 色合い ・標準色() ・特注色() 色合い ・標準色() ・特注色() 色合い ・標準色() ・特注色() 色合い ・標準色() ・特注色() 色合い ・標準色() ・特注色() 色合い ・標準色() ・特注色() 色合い ・標準色() ・特注色()・鋼製(仕上げ: )・鋼製(仕上げ: )・鋼製(仕上げ: )・鋼製(仕上げ: )・鋼製(仕上げ: )・鋼製(仕上げ: )・鋼製(仕上げ: )ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用する場合は、G とする ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用する場合は、G とする ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用する場合は、G とする ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用する場合は、G とする ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用する場合は、G とする ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用する場合は、G とする ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用する場合は、G とする暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ (20.2.16)形状※図示 ・ 品質・性能 外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1 による。
品質・性能 外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1 による。
品質・性能 外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1 による。
品質・性能 外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1 による。
品質・性能 外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1 による。
品質・性能 外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1 による。
品質・性能 外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1 による。
生地の仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの 生地の仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの 生地の仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの 生地の仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの 生地の仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの 生地の仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの 生地の仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの材種 ・集成材(仕上げ: ) 材種 ・集成材(仕上げ: ) 材種 ・集成材(仕上げ: ) 材種 ・集成材(仕上げ: ) 材種 ・集成材(仕上げ: ) 材種 ・集成材(仕上げ: ) 材種 ・集成材(仕上げ: ) 及びカーテンボックス42 カーテンレール43 ブラインドボックス44 天井点検口45 床点検口46 くつふきマット47 流し台ユニット溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示・ ・ステンレス鋼(SUS304)製・硬質アルミニウム合金製・塩化ビニル又はゴム製材種 受け枠 備考・ ・硬質アルミニウム合金・ステンレス製(SUS304)W D H寸法(mm)・流し台・コンロ台・つり戸棚・水切り材種 備考・1800・1500・1200・650・600・550 ・800・850天板ステンレス製トラップ付き市販品・600 ・550・600・650・620・670市販品バックガード有り天板ステンレス製・1200・900・450・700・500 市販品・1200・900・600 ・1段式 ・ ステンレス製市販品 - -寸法 形式 備考 材種・450×450・600×600・ ・一般形・密閉形・屋内外用・屋内用・鍵付き ・アルミニウム製・ステンレス製・鋼製・ ・600×600・ ・一般形 ・屋内外用・屋内用・気密形・450×450 ・額縁タイプ・目地タイプ密閉型とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
密閉型とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
密閉型とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
密閉型とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
密閉型とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
密閉型とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
密閉型とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
48 鋼製書架及び物品棚 種 類 規 格 等 JIS による種類・鋼製書架・鋼製物品棚JIS S 1039の規格による ・1種 ・2種 ・3種・4種 ・5種 ・6種 ・ 外枠 内枠 材種 寸法 形式※2本操作コード式・1本操作コード式・アルミスラット・クロススラットポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合 G とする(暗幕)※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ・クリヤラッカー塗り(CL)※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種・耐候性塗料塗り(DP) 鉄鋼面 上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面 上塗り等級( )級コンクリート面及び押出成形セメント板面 ・・つや有合成樹脂エマルシ ョンペイント塗り(EP-G)屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)コンクリート面等・・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・木材保護塗料塗り(WP)※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種・ピグメントステイン塗り※B種 ・A種・オイルステイン塗り(OS)・ステイン塗り ― ― ― ―・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)※A種 ・ ・B種 ※A種・A種 ※B種 ※B種 ・ ※B種 ・A種つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は[表7.9.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※B種又はC種の場合は[表7.9.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※B種又はC種の場合は[表7.9.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※B種又はC種の場合は[表7.9.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※B種又はC種の場合は[表7.9.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※B種又はC種の場合は[表7.9.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※B種又はC種の場合は[表7.9.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は[表7.10.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※B種又はC種の場合は[表7.10.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※B種又はC種の場合は[表7.10.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※B種又はC種の場合は[表7.10.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※B種又はC種の場合は[表7.10.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※B種又はC種の場合は[表7.10.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※B種又はC種の場合は[表7.10.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 5 塗装 G4 錆止め塗料塗り [7.4.2、3][7.5.2~7.12.2]錆止め塗料塗りの種別鉄鋼面亜鉛 EP-G SOP ※C種 ・ C ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ・A種(下地調整RA種)・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種) A種 A種 A種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・B種※A種 ・B種※B種 ・ 塗替ええ新規見え掛り新規見え隠れ塗替え新規見え隠れ新規見え掛り塗替え新規鋼製建具等新規その他塗替え新規鋼製建具等新規その他 C種 ・ C種 ・ C種 ・ B種 ・ EP-G SOP B種 ・ (工程の種別はめっき鋼面 DP(工程の種別は(工程の種別は7.4.2(1)(イ)(a)によるによるA種塗替え新規塗替え(工程の種別は DP(工程の種別は(工程の種別は ― 新規素地面[表7.4.3])7.4.2(1)(イ)(b)[表7.4.3])[表7.4.4])[表7.4.5])[表7.4.5])[表7.4.6]) ―塗装の種類 塗料の種別 工程の種別3 素地ごしらえ [7.3.2~7]木部鉄鋼面(DP以外)鉄鋼面(DP)亜鉛めっき鋼面モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP) 押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP) 押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP) 押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP) 押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP) 押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP) 押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP)コンクリート面(DPのみ)せっこうボード面及びその他ボード面不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外※A種 ・B種※A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ・B種 ※C種・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ※B種下地面等 種別材質、形状、
寸法 ※図示 ・ 材料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 2 下地調整1 材料52 収納家具木部鉄鋼面下地調整の種別※不透明塗料塗りの場合はRB種塗替え亜鉛めっき面亜鉛めっき面(鋼製建具)・行う モルタル、せっこうプラスター面・RA種(注) ※RB種 ・ ・RA種(注) ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ 下地面の種類 ひび割れ部の補修----下地調整塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
笠木 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による。
笠木 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による。
笠木 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による。
笠木 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による。
笠木 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による。
笠木 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による。
笠木 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による。
種 類 防火性能 備 考 材処分6 PCB含有シーリング・PCB含有シーリング 分析調査(第一次判定)・PCB含有シーリング 分析調査(第二次判定)部 位 ・図示 ・ 箇所数: 箇所部 位 ・図示 ・ 箇所数: 箇所種類 採取する部位・箇所数 備 考詳細は監督員との協議による11 舗装版切断時に試験 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない 六価クロム溶出試験 ・行う ・行わない 六価クロム溶出試験 ・行う ・行わない 六価クロム溶出試験 ・行う ・行わない 六価クロム溶出試験 ・行う ・行わない 六価クロム溶出試験 ・行う ・行わない 六価クロム溶出試験 ・行う ・行わない 六価クロム溶出試験 ・行う ・行わない路盤 路盤の構成及び厚さ ・図示 ・ び ・ 路盤材料(改修標準仕様書表9.7.3による種別) 路盤材料(改修標準仕様書表9.7.3による種別) 路盤材料(改修標準仕様書表9.7.3による種別) 路盤材料(改修標準仕様書表9.7.3による種別) 路盤材料(改修標準仕様書表9.7.3による種別) 路盤材料(改修標準仕様書表9.7.3による種別) 路盤材料(改修標準仕様書表9.7.3による種別) ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・粒度調整鉄鋼スラグ G ・クラッシャラン鉄鋼スラグ G ・クラッシャラン ・粒度調整砕石舗装の構成・図示 ・ 示舗装の平たん性 ※著しく不陸がないもの ・ 舗装の平たん性 ※著しく不陸がないもの ・ 舗装の平たん性 ※著しく不陸がないもの ・ 舗装の平たん性 ※著しく不陸がないもの ・ 舗装の平たん性 ※著しく不陸がないもの ・ 舗装の平たん性 ※著しく不陸がないもの ・ 舗装の平たん性 ※著しく不陸がないもの ・ ・再生粒度調整砕石 G ・再生クラッシャラン G濁水の処理 単位面積質量 ・60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ -1 -1・フィルター層・ ・図示・ ・切込み砂利・ ・ ・砂(改修標準仕様書表9.5.1による)・改修標準仕様書9.5.3(2)(ウ)による・行う ・行わない・路床安定処理 ・適用する ・適用しない ・路床安定処理 ・適用する ・適用しない ・路床安定処理 ・適用する ・適用しない ・路床安定処理 ・適用する ・適用しない ・路床安定処理 ・適用する ・適用しない ・路床安定処理 ・適用する ・適用しない ・路床安定処理 ・適用する ・適用しない 安定処理の方法 ・置き換え工法(・ ) ・安定処理工法 安定処理の方法 ・置き換え工法(・ ) ・安定処理工法 安定処理の方法 ・置き換え工法(・ ) ・安定処理工法 安定処理の方法 ・置き換え工法(・ ) ・安定処理工法 安定処理の方法 ・置き換え工法(・ ) ・安定処理工法 安定処理の方法 ・置き換え工法(・ ) ・安定処理工法 安定処理の方法 ・置き換え工法(・ ) ・安定処理工法 路床安定処理用添加材料(凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験) (凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験) (凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験) (凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験) (凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験) (凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験) (凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験)[9.5.2~5、9] 10 透水性アスファルト 適用範囲:歩道 材質 ・ 厚さ(mm) ・ 材質 ・ 厚さ(mm) ・ 材質 ・ 厚さ(mm) ・ 材質 ・ 厚さ(mm) ・ 材質 ・ 厚さ(mm) ・ 材質 ・ 厚さ(mm) ・ 材質 ・ 厚さ(mm) ・ ・せっこうボード等を張り付けたパネルを使用 ・せっこうボード等を張り付けたパネルを使用 ・せっこうボード等を張り付けたパネルを使用 ・せっこうボード等を張り付けたパネルを使用 ・せっこうボード等を張り付けたパネルを使用 ・せっこうボード等を張り付けたパネルを使用 ・せっこうボード等を張り付けたパネルを使用フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、
接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・断熱材打込み工法 種類 ・ 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 厚さ(mm) ・ 施工箇所 ・ ・断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※A種1 ・A種1H 厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 施工箇所 ・図示 ・ ・断熱材後張り工法 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 ※F☆☆☆☆ ・ 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 種類 ・ 厚さ(mm) ・ ・張り付け工法断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張付け工法 ・ 断熱材へのボードの張付け工法 ・ 断熱材へのボードの張付け工法 ・ 断熱材へのボードの張付け工法 ・ 断熱材へのボードの張付け工法 ・ 断熱材へのボードの張付け工法 ・ 断熱材へのボードの張付け工法 ・ 工法[9.3.2~4][9.4.2~4]8 断熱・防露改修工事G9 屋上緑化改修工事 G 植栽基盤及び材料 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法※アルミニウム製 ・額縁タイプ・目地タイプ・4方向各1点 ・4方向各1点 シート撤去前) シート撤去前)処理作業後(隔離 処理作業後(隔離※※ ※※ 測定8 測定8 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界・・・・・・・・ ・・・・測定9 測定9測定10 測定10処理作業後(シート撤 処理作業後(シート撤去後1週間以降) 去後1週間以降)処理作業室内 処理作業室内 ・( )点 ・( )点・( )点 ・( )点 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界・各2点(レベル3は各1点) ・各2点(レベル3は各1点) 1m/s以下の位置 1m/s以下の位置 出口吹出し風速 出口吹出し風速・各1点 ・( )点 ・各1点 ・( )点・( )点 ・( )点測定7 測定7 ※※ ※※ ※※ 処理作業室内 処理作業室内 ・各1点 ・( )点 ・各1点 ・( )点・各2点 ・( )点 ・各2点 ・( )点処理作業中 処理作業中処理作業前 処理作業前測定6 測定6測定5 測定5測定4 測定4測定3 測定3測定2 測定2測定1 測定1測定点 測定点(処理作業室ごと) (処理作業室ごと) 名称 名称測定 測定測定場所 測定場所 測定時期 測定時期適用 適用レベル3 レベル3 レベル2 レベル2 レベル1 レベル1・・ ・・ ※※・・ ・・ ※※・・ ※※・・ ・・ ・・・・ ※※ ※※・・ ※※ ※※・4方向各1点 ・( )点 ・4方向各1点 ・( )点 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界(処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合)集じん・排気装置の 集じん・排気装置のセキュリティーゾーン入口 セキュリティーゾーン入口処理作業室内 処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内 処理作業室内装置の排出口 装置の排出口[9.1.1]測定方法測定時期、場所及び測定点さいたま市内で測定を行う場合は市条例を遵守して実施すること。
さいたま市内で測定を行う場合は市条例を遵守して実施すること。
さいたま市内で測定を行う場合は市条例を遵守して実施すること。
さいたま市内で測定を行う場合は市条例を遵守して実施すること。
さいたま市内で測定を行う場合は市条例を遵守して実施すること。
さいたま市内で測定を行う場合は市条例を遵守して実施すること。
さいたま市内で測定を行う場合は市条例を遵守して実施すること。
・高炉セメントB種 G 適用箇所(・1FLより下部(立上り部含む) ・ ) 適用箇所(・1FLより下部(立上り部含む) ・ ) 適用箇所(・1FLより下部(立上り部含む) ・ ) 適用箇所(・1FLより下部(立上り部含む) ・ ) 適用箇所(・1FLより下部(立上り部含む) ・ ) 適用箇所(・1FLより下部(立上り部含む) ・ ) 適用箇所(・1FLより下部(立上り部含む) ・ ) ・フライアッシュセメントB種 G 適用箇所(・ ) ・ アルカリシリカ反応性による区分※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が 3.0 kg/m3 以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が 3.0 kg/m3 以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が 3.0 kg/m3 以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が 3.0 kg/m3 以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が 3.0 kg/m3 以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が 3.0 kg/m3 以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が 3.0 kg/m3 以下)・混和剤 混和剤の種類 ※標準仕様書6.3.1(4)(a)による ・ ※標準仕様書6.3.1(4)(a)による ・ ※標準仕様書6.3.1(4)(a)による ・ ※標準仕様書6.3.1(4)(a)による ・ ※標準仕様書6.3.1(4)(a)による ・ ※標準仕様書6.3.1(4)(a)による ・ ※標準仕様書6.3.1(4)(a)による ・・混和材 混和材の種類 ※標準仕様書6.3.1(4)(b)による ・ ※標準仕様書6.3.1(4)(b)による ・ ※標準仕様書6.3.1(4)(b)による ・ ※標準仕様書6.3.1(4)(b)による ・ ※標準仕様書6.3.1(4)(b)による ・ ※標準仕様書6.3.1(4)(b)による ・ ※標準仕様書6.3.1(4)(b)による ・補正値S=3( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日)補正値S=3( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日)補正値S=3( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日)補正値S=3( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日)補正値S=3( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日)補正値S=3( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日)補正値S=3( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日) S=6( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日) S=6( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日) S=6( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日) S=6( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日) S=6( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日) S=6( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日) S=6( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日)種 別 適 用 箇 所・ A種 ※図示による( )・ B種 ※図示による( )・ C種 ※図示による( )種 別 適 用 箇 所・ a種 ※図示による( )・ b種 ※図示による( )・ c種 ※図示による( )8 機械式継手7 ガス圧接6 各部配筋5 鉄筋のかぶり厚さ 及び間隔 (溶接金網含む)1 鉄筋 (5.2.1) 鉄筋の種類※ D16以下※ D19以上種類の記号 呼 び 径 (㎜) 備 考(5.2.2)・溶接金網・鉄筋格子種 類 種類の記号 網目の形状、寸法、鉄線の経 (㎜) 使 用 部 位継手位置柱及び梁の重ね継手の長さ 基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4 基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4 基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4 基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4 基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4 基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4 基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さ ・図示による( ) ・ 柱及び梁の主筋で隣り合う継手を同一箇所に設ける部分の位置及び施工方法等 柱及び梁の主筋で隣り合う継手を同一箇所に設ける部分の位置及び施工方法等 柱及び梁の主筋で隣り合う継手を同一箇所に設ける部分の位置及び施工方法等 柱及び梁の主筋で隣り合う継手を同一箇所に設ける部分の位置及び施工方法等 柱及び梁の主筋で隣り合う継手を同一箇所に設ける部分の位置及び施工方法等 柱及び梁の主筋で隣り合う継手を同一箇所に設ける部分の位置及び施工方法等 柱及び梁の主筋で隣り合う継手を同一箇所に設ける部分の位置及び施工方法等 ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(1)(ウ)) ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(1)(ウ)) ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(1)(ウ)) ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(1)(ウ)) ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(1)(ウ)) ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(1)(ウ)) ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(1)(ウ))鉄筋の余長の長さ 構造関係共通図(配筋標準図)による。
これによらない箇所は図示による。
構造関係共通図(配筋標準図)による。
これによらない箇所は図示による。
構造関係共通図(配筋標準図)による。
これによらない箇所は図示による。
構造関係共通図(配筋標準図)による。
これによらない箇所は図示による。
構造関係共通図(配筋標準図)による。
これによらない箇所は図示による。
構造関係共通図(配筋標準図)による。
これによらない箇所は図示による。
構造関係共通図(配筋標準図)による。
これによらない箇所は図示による。
(5.3.5) 最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) ・図示による( ) ・ 柱及び梁の主筋にD29以上の使用 ・あり 適用箇所( ) 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・あり 適用箇所( ) ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ ・ ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)4(1)表4.1) ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)4(1)表4.1) ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)4(1)表4.1) ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)4(1)表4.1) ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)4(1)表4.1) ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)4(1)表4.1) ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)4(1)表4.1)※図示による圧接完了後の圧接部の試験 外観試験 ※行う(全ての圧接部) 抜取試験 ・引張試験 ※超音波探傷試験(試験方法 標準仕様書5.4.10(イ)(a)による) ※超音波探傷試験(試験方法 標準仕様書5.4.10(イ)(a)による) ※超音波探傷試験(試験方法 標準仕様書5.4.10(イ)(a)による) ※超音波探傷試験(試験方法 標準仕様書5.4.10(イ)(a)による) ※超音波探傷試験(試験方法 標準仕様書5.4.10(イ)(a)による) ※超音波探傷試験(試験方法 標準仕様書5.4.10(イ)(a)による) ※超音波探傷試験(試験方法 標準仕様書5.4.10(イ)(a)による)試験方法 ※標準仕様書5.4.10(イ)(b)による試験方法 ※標準仕様書5.4.10(イ)(b)による試験方法 ※標準仕様書5.4.10(イ)(b)による試験方法 ※標準仕様書5.4.10(イ)(b)による試験方法 ※標準仕様書5.4.10(イ)(b)による試験方法 ※標準仕様書5.4.10(イ)(b)による試験方法 ※標準仕様書5.4.10(イ)(b)による ・ 1 コンクリート の種類等2 セメント3 骨材4 混和材料5 打継ぎの位置、 打継ぎ目地 ひび割れ誘発目地、6 湿潤養生7 コンクリートの 仕上り8 打増し厚さ(打放し仕上げ部)9 型枠10 軽量コンクリート11 寒中コンクリート12 暑中コンクリート13 マスコンクリート14 無筋コンクリート 単位水量測定15 コンクリートの(6.11.1、2) 適用期間( 月 日~ 月 日)構造体強度補正値(S)を積算温度を基に定める場合 構造体強度補正値(S)を積算温度を基に定める場合 構造体強度補正値(S)を積算温度を基に定める場合 構造体強度補正値(S)を積算温度を基に定める場合 構造体強度補正値(S)を積算温度を基に定める場合 構造体強度補正値(S)を積算温度を基に定める場合 構造体強度補正値(S)を積算温度を基に定める場合 ・図示による( )、S=( )・ ・図示による( )、S=( )・ ・図示による( )、S=( )・ ・図示による( )、S=( )・ ・図示による( )、S=( )・ ・図示による( )、S=( )・ ・図示による( )、S=( )・ (6.12.2)適用期間( 月 日~ 月 日)構造体強度補正値(S) ※6N/mm2 ・図示による( )、S=( )・ ※6N/mm2 ・図示による( )、S=( )・ ※6N/mm2 ・図示による( )、S=( )・ ※6N/mm2 ・図示による( )、S=( )・ ※6N/mm2 ・図示による( )、S=( )・ ※6N/mm2 ・図示による( )、S=( )・ ※6N/mm2 ・図示による( )、S=( )・ ・普通ポルトランドセメント ・中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント ・普通ポルトランドセメント ・中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント ・普通ポルトランドセメント ・中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント ・普通ポルトランドセメント ・中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント ・普通ポルトランドセメント ・中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント ・普通ポルトランドセメント ・中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント ・普通ポルトランドセメント ・中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・シリカセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・シリカセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・シリカセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・シリカセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・シリカセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・シリカセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・シリカセメント混和材料の適用 ・あり(・標準仕様書6.13.2(2)(ア)による ・標準仕様書6.13.2(2)(イ)による ・あり(・標準仕様書6.13.2(2)(ア)による ・標準仕様書6.13.2(2)(イ)による ・あり(・標準仕様書6.13.2(2)(ア)による ・標準仕様書6.13.2(2)(イ)による ・あり(・標準仕様書6.13.2(2)(ア)による ・標準仕様書6.13.2(2)(イ)による ・あり(・標準仕様書6.13.2(2)(ア)による ・標準仕様書6.13.2(2)(イ)による ・あり(・標準仕様書6.13.2(2)(ア)による ・標準仕様書6.13.2(2)(イ)による ・あり(・標準仕様書6.13.2(2)(ア)による ・標準仕様書6.13.2(2)(イ)による ・ ) ・ ) ・ ) ・ ) ・ ) ・ ) ・ ) ※15㎝ ・構造体強度補正値(S) ※標準仕様書表6.13.1による ・ (6.13.1、2) 適用箇所 ・図示による( ) ・ セメントの種類スランプ ※普通コンクリート ・ セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、
シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・高炉セメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G設計基準強度 ※18(N/mm2) ・ 2 設計基準強度 ※18(N/mm2) ・ /mm2) ・ 設計基準強度 ※18(Nスランプ※15cm又は18cm ・ は1 スランプ※15cm又適用箇所 ※標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・図示による( ) ※標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・図示による( ) ※標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・図示による( ) ※標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・図示による( ) ※標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・図示による( ) ※標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・図示による( ) ※標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・図示による( )(6.14.1) コンクリートの種類実施要領 (1)単位水量の測定は、150m3に1回以上及び荷下し時に品質の異常が認められた時に実施する。
3(2)単位水量の上限値は、標準仕様書6.3.2(イ)(c)による。
(2)単位水量の上限値は、標準仕様書6.3.2(イ)(c)による。
(2)単位水量の上限値は、標準仕様書6.3.2(イ)(c)による。
(2)単位水量の上限値は、標準仕様書6.3.2(イ)(c)による。
(2)単位水量の上限値は、標準仕様書6.3.2(イ)(c)による。
(2)単位水量の上限値は、標準仕様書6.3.2(イ)(c)による。
(2)単位水量の上限値は、標準仕様書6.3.2(イ)(c)による。
温、コンクリート温度等)と写真により提出する。
温、コンクリート温度等)と写真により提出する。
温、コンクリート温度等)と写真により提出する。
温、コンクリート温度等)と写真により提出する。
温、コンクリート温度等)と写真により提出する。
温、コンクリート温度等)と写真により提出する。
温、コンクリート温度等)と写真により提出する。
(5)単位水量の測定方法は、高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法)、エアメータ法又は静電 (5)単位水量の測定方法は、高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法)、エアメータ法又は静電 (5)単位水量の測定方法は、高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法)、エアメータ法又は静電 (5)単位水量の測定方法は、高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法)、エアメータ法又は静電 (5)単位水量の測定方法は、高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法)、エアメータ法又は静電 (5)単位水量の測定方法は、高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法)、エアメータ法又は静電 (5)単位水量の測定方法は、高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法)、エアメータ法又は静電容量測定法による。
また、試験機関は該当コンクリート製造所以外の機関とする。
容量測定法による。
また、試験機関は該当コンクリート製造所以外の機関とする。
容量測定法による。
また、試験機関は該当コンクリート製造所以外の機関とする。
容量測定法による。
また、試験機関は該当コンクリート製造所以外の機関とする。
容量測定法による。
また、試験機関は該当コンクリート製造所以外の機関とする。
容量測定法による。
また、試験機関は該当コンクリート製造所以外の機関とする。
容量測定法による。
また、試験機関は該当コンクリート製造所以外の機関とする。
(4)単位水量管理についての記録を書面(計画調合書、製造管理記録、打込み時の外気 (4)単位水量管理についての記録を書面(計画調合書、製造管理記録、打込み時の外気 (4)単位水量管理についての記録を書面(計画調合書、製造管理記録、打込み時の外気 (4)単位水量管理についての記録を書面(計画調合書、製造管理記録、打込み時の外気 (4)単位水量管理についての記録を書面(計画調合書、製造管理記録、打込み時の外気 (4)単位水量管理についての記録を書面(計画調合書、製造管理記録、打込み時の外気 (4)単位水量管理についての記録を書面(計画調合書、製造管理記録、打込み時の外気1)測定した単位水量が、計画調合書の設計値(以下、「設計値」という。)±15kg/m3 1)測定した単位水量が、計画調合書の設計値(以下、「設計値」という。)±15kg/m3 1)測定した単位水量が、計画調合書の設計値(以下、「設計値」という。)±15kg/m3 1)測定した単位水量が、計画調合書の設計値(以下、「設計値」という。)±15kg/m3 1)測定した単位水量が、計画調合書の設計値(以下、「設計値」という。)±15kg/m3 1)測定した単位水量が、計画調合書の設計値(以下、「設計値」という。)±15kg/m3 1)測定した単位水量が、計画調合書の設計値(以下、「設計値」という。)±15kg/m3の範囲にある場合はそのまま施工する。
る場 の範囲にあ2)測定した単位水量が、設計値±15を超え±20kg/m3 の範囲にある場合は、水量変 2)測定した単位水量が、設計値±15を超え±20kg/m3 の範囲にある場合は、水量変 2)測定した単位水量が、設計値±15を超え±20kg/m3 の範囲にある場合は、水量変 2)測定した単位水量が、設計値±15を超え±20kg/m3 の範囲にある場合は、水量変 2)測定した単位水量が、設計値±15を超え±20kg/m3 の範囲にある場合は、水量変 2)測定した単位水量が、設計値±15を超え±20kg/m3 の範囲にある場合は、水量変 2)測定した単位水量が、設計値±15を超え±20kg/m3 の範囲にある場合は、水量変動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コン 動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コン 動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コン 動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コン 動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コン 動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コン 動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コンは打設する。
その後、設計値±15kg/m3 以内で安定するまで、運搬車の3台毎に は打設する。
その後、設計値±15kg/m3 以内で安定するまで、運搬車の3台毎に は打設する。
その後、設計値±15kg/m3 以内で安定するまで、運搬車の3台毎に は打設する。
その後、設計値±15kg/m3 以内で安定するまで、運搬車の3台毎に は打設する。
その後、設計値±15kg/m3 以内で安定するまで、運搬車の3台毎に は打設する。
その後、設計値±15kg/m3 以内で安定するまで、運搬車の3台毎に は打設する。
その後、設計値±15kg/m3 以内で安定するまで、運搬車の3台毎に 1回、単位水量の測定を行う。
3)設計値±20kg/m3 を超える場合は、生コンを打込まずに持ち帰らせ、水量変動の 3)設計値±20kg/m3 を超える場合は、生コンを打込まずに持ち帰らせ、水量変動の 3)設計値±20kg/m3 を超える場合は、生コンを打込まずに持ち帰らせ、水量変動の 3)設計値±20kg/m3 を超える場合は、生コンを打込まずに持ち帰らせ、水量変動の 3)設計値±20kg/m3 を超える場合は、生コンを打込まずに持ち帰らせ、水量変動の 3)設計値±20kg/m3 を超える場合は、生コンを打込まずに持ち帰らせ、水量変動の 3)設計値±20kg/m3 を超える場合は、生コンを打込まずに持ち帰らせ、水量変動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示しなければならない。
その後 原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示しなければならない。
その後 原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示しなければならない。
その後 原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示しなければならない。
その後 原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示しなければならない。
その後 原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示しなければならない。
その後 原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示しなければならない。
その後の全運搬車の測定を行い設計値±20kg/m3 以内であることを確認する。
更に、設 の全運搬車の測定を行い設計値±20kg/m3 以内であることを確認する。
更に、設 の全運搬車の測定を行い設計値±20kg/m3 以内であることを確認する。
更に、設 の全運搬車の測定を行い設計値±20kg/m3 以内であることを確認する。
更に、設 の全運搬車の測定を行い設計値±20kg/m3 以内であることを確認する。
更に、設 の全運搬車の測定を行い設計値±20kg/m3 以内であることを確認する。
更に、設 の全運搬車の測定を行い設計値±20kg/m3 以内であることを確認する。
更に、設計値±15kg以内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定を行う。
計値±15kg以内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定を行う。
計値±15kg以内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定を行う。
計値±15kg以内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定を行う。
計値±15kg以内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定を行う。
計値±15kg以内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定を行う。
計値±15kg以内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定を行う。
4)3)の不合格生コンを確実に持ち帰ったことを確認する。
4)3)の不合格生コンを確実に持ち帰ったことを確認する。
4)3)の不合格生コンを確実に持ち帰ったことを確認する。
4)3)の不合格生コンを確実に持ち帰ったことを確認する。
4)3)の不合格生コンを確実に持ち帰ったことを確認する。
4)3)の不合格生コンを確実に持ち帰ったことを確認する。
4)3)の不合格生コンを確実に持ち帰ったことを確認する。
施工完了後の溶接部の試験 ・外観試験 試験項目 試験対象 ※全数・評定等の評価内容による ・ ・評定等の評価内容による ・ 試験方法 ・超音波測定試験 試験対象・抜取り ロット不合格となった場合の措置 ・1組の作業班が1日に行った溶接箇所で、最大200箇所程度とする ・1組の作業班が1日に行った溶接箇所で、最大200箇所程度とする ・1組の作業班が1日に行った溶接箇所で、最大200箇所程度とする ・1組の作業班が1日に行った溶接箇所で、最大200箇所程度とする ・1組の作業班が1日に行った溶接箇所で、最大200箇所程度とする ・1組の作業班が1日に行った溶接箇所で、最大200箇所程度とする ・1組の作業班が1日に行った溶接箇所で、最大200箇所程度とする ・ 試験の箇所数 ・1ロットに対して( )箇所 ・1ロットに対して( )箇所 ・1ロットに対して( )箇所 ・1ロットに対して( )箇所 ・1ロットに対して( )箇所 ・1ロットに対して( )箇所 ・1ロットに対して( )箇所・全数 試験項目 ※内部欠陥の検出 試験方法 判定基準)による※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び ・ 4 鉄筋の定着 ・図示による( ) ・ 鉄筋の定着長さ ・図示による( )(5.3.4)機械式定着工法 ・図示による( ) ・ 運用場所 種類 ・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定 ・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定 ・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定 ・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定 ・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定 ・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定 ・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定 ・飯合グラウト固定 ・ 工法 必要定着長さ ※第三者機関の評定等を取得している工法とする ※第三者機関の評定等を取得している工法とする ※第三者機関の評定等を取得している工法とする ※第三者機関の評定等を取得している工法とする ※第三者機関の評定等を取得している工法とする ※第三者機関の評定等を取得している工法とする ※第三者機関の評定等を取得している工法とする ※評定等の評価内容による ※評定等の評価内容による 補強筋形状 ※評定等の評価内容による かぶり厚さ ※評定等の評価内容による 品質確認 検査 ※評定等の評価内容による3 鉄筋の継手2 溶接金網・ ・ ・SD345・SD295形状等・全数 試験項目 ※挿入長さ 試験方法※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定 方法及び判定基準)による(5.5.3、5)適用箇所 ・図示による( ) ・ H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・(5.5.3、5)種類 ・ねじ式鉄筋継手 充填方式 ・端部ねじ加工継手 ・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・モルタル充填式継手鉄筋相互のあき施工完了後の継手部の試験工法 ※第三者機関の評定等を取得している工法 ※評定等の評価内容による品質の確認 ※評定等の評価内容による検査 ※評定等の評価内容による ・外観試験 試験対象 ※全数 試験項目・評定等の評価内容による ・ 試験方法・評定等の評価内容による ・ ・超音波測定試験 試験対象・抜取り ロット ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする ・ 試験の箇所数 ・1ロットに対して( )箇所 ・1ロットに対して( )箇所 ・1ロットに対して( )箇所 ・1ロットに対して( )箇所 ・1ロットに対して( )箇所 ・1ロットに対して( )箇所 ・1ロットに対して( )箇所 ・ 不合格となった場合の措置 ・ 適用箇所 ・図示による( ) ・ H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・ ・図示による( ) ・ 鉄筋相互のあき ・図示による( ) 溶接継手の工法 ・標準仕様書5.3.5(4)による ・評定等の評価内容による目地の寸法 ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 打継ぎの位置 梁及びスラブ ※スパンの中央又は端から1/4の付近 ・図示による( ) ・ 柱及び壁 ※スラブ、壁梁又は基礎の上端 ・図示による( ) ・ ・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)による ・ ・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)による ・ ・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)による ・ ・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)による ・ ・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)による ・ ・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)による ・ ・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)による ・ひび割れ誘発目地の位置、形状、
寸法湿潤養生の期間 ・セメントの種類が普通エコセメントの場合 ()日 ・セメントの種類が普通エコセメントの場合 ()日 ・セメントの種類が普通エコセメントの場合 ()日 ・セメントの種類が普通エコセメントの場合 ()日 ・セメントの種類が普通エコセメントの場合 ()日 ・セメントの種類が普通エコセメントの場合 ()日 ・セメントの種類が普通エコセメントの場合 ()日合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げコンクリートの仕上りの平たんさ打増し厚さ ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・20㎜ ・ ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・10㎜ ・20mm ・ ・外装タイル後張り面の打増し処理 ・20mm ・打増し範囲 ・図示による( ) ・せき板の材料及び厚さ ・合板(※12mm ・ )G ・断熱材を兼用した型枠の使用 ・MCR工法用シートの使用スリーブの材種・規格等 ・図示による() ・ 打増し範囲 ・図示による() ・打増し範囲 ・図示による() ・打増し範囲 ・図示による() ・打増し範囲 ・図示による() ・打増し範囲 ・図示による() ・打増し範囲 ・図示による() ・打増し範囲 ・図示による() ・ 打増し厚さ ・20mm ・ 適用箇所 ・図示による() ・適用箇所 ・図示による() ・適用箇所 ・図示による() ・適用箇所 ・図示による() ・適用箇所 ・図示による() ・適用箇所 ・図示による() ・適用箇所 ・図示による() ・ 適用箇所 ・図示による() ・適用箇所 ・図示による() ・適用箇所 ・図示による() ・適用箇所 ・図示による() ・適用箇所 ・図示による() ・適用箇所 ・図示による() ・適用箇所 ・図示による() ・ する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。
する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。
する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。
する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。
する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。
する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。
する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。
※耐震壁等の増設に伴い、これらの増設部材が設置される構面内既存仕上げ・躯体の ※耐震壁等の増設に伴い、これらの増設部材が設置される構面内既存仕上げ・躯体の ※耐震壁等の増設に伴い、これらの増設部材が設置される構面内既存仕上げ・躯体の ※耐震壁等の増設に伴い、これらの増設部材が設置される構面内既存仕上げ・躯体の ※耐震壁等の増設に伴い、これらの増設部材が設置される構面内既存仕上げ・躯体の ※耐震壁等の増設に伴い、これらの増設部材が設置される構面内既存仕上げ・躯体の ※耐震壁等の増設に伴い、これらの増設部材が設置される構面内既存仕上げ・躯体の※増設部材と接する既存コンクリート面は充分に目荒らしを行う。
※増設部材と接する既存コンクリート面は充分に目荒らしを行う。
※増設部材と接する既存コンクリート面は充分に目荒らしを行う。
※増設部材と接する既存コンクリート面は充分に目荒らしを行う。
※増設部材と接する既存コンクリート面は充分に目荒らしを行う。
※増設部材と接する既存コンクリート面は充分に目荒らしを行う。
※増設部材と接する既存コンクリート面は充分に目荒らしを行う。
※塗り仕上げ又はこれに準ずる仕上げ材、及び躯体を撤去する場合は、カッターで切 ※塗り仕上げ又はこれに準ずる仕上げ材、及び躯体を撤去する場合は、カッターで切 ※塗り仕上げ又はこれに準ずる仕上げ材、及び躯体を撤去する場合は、カッターで切 ※塗り仕上げ又はこれに準ずる仕上げ材、及び躯体を撤去する場合は、カッターで切 ※塗り仕上げ又はこれに準ずる仕上げ材、及び躯体を撤去する場合は、カッターで切 ※塗り仕上げ又はこれに準ずる仕上げ材、及び躯体を撤去する場合は、カッターで切 ※塗り仕上げ又はこれに準ずる仕上げ材、及び躯体を撤去する場合は、カッターで切 込みを付けてから撤去する。
なお、躯体を撤去する場合は、両面からカッター切込 込みを付けてから撤去する。
なお、躯体を撤去する場合は、両面からカッター切込 込みを付けてから撤去する。
なお、躯体を撤去する場合は、両面からカッター切込 込みを付けてから撤去する。
なお、躯体を撤去する場合は、両面からカッター切込 込みを付けてから撤去する。
なお、躯体を撤去する場合は、両面からカッター切込 込みを付けてから撤去する。
なお、躯体を撤去する場合は、両面からカッター切込 込みを付けてから撤去する。
なお、躯体を撤去する場合は、両面からカッター切込 みを付けてから撤去する。
※撤去に際しては、廃棄物の処理に関する法律に準拠する。
※撤去に際しては、廃棄物の処理に関する法律に準拠する。
※撤去に際しては、廃棄物の処理に関する法律に準拠する。
※撤去に際しては、廃棄物の処理に関する法律に準拠する。
※撤去に際しては、廃棄物の処理に関する法律に準拠する。
※撤去に際しては、廃棄物の処理に関する法律に準拠する。
※撤去に際しては、廃棄物の処理に関する法律に準拠する。
4 撤去工事における 注意事項※コンクリート及び塗り仕上げを部分的に撤去する場合は、既存部分の仕上げに損傷 ※コンクリート及び塗り仕上げを部分的に撤去する場合は、既存部分の仕上げに損傷 ※コンクリート及び塗り仕上げを部分的に撤去する場合は、既存部分の仕上げに損傷 ※コンクリート及び塗り仕上げを部分的に撤去する場合は、既存部分の仕上げに損傷 ※コンクリート及び塗り仕上げを部分的に撤去する場合は、既存部分の仕上げに損傷 ※コンクリート及び塗り仕上げを部分的に撤去する場合は、既存部分の仕上げに損傷 ※コンクリート及び塗り仕上げを部分的に撤去する場合は、既存部分の仕上げに損傷 を与えないよう充分注意する。
特に塗り仕上げ、増設部材設置構面内の壁コンクリ を与えないよう充分注意する。
特に塗り仕上げ、増設部材設置構面内の壁コンクリ を与えないよう充分注意する。
特に塗り仕上げ、増設部材設置構面内の壁コンクリ を与えないよう充分注意する。
特に塗り仕上げ、増設部材設置構面内の壁コンクリ を与えないよう充分注意する。
特に塗り仕上げ、増設部材設置構面内の壁コンクリ を与えないよう充分注意する。
特に塗り仕上げ、増設部材設置構面内の壁コンクリ を与えないよう充分注意する。
特に塗り仕上げ、増設部材設置構面内の壁コンクリ 部分の保護を図る。 ート及び土間コンクリート等の撤去に際しては、カッター等で切込みを付け、既存 ート及び土間コンクリート等の撤去に際しては、カッター等で切込みを付け、既存 ート及び土間コンクリート等の撤去に際しては、カッター等で切込みを付け、既存 ート及び土間コンクリート等の撤去に際しては、カッター等で切込みを付け、既存 ート及び土間コンクリート等の撤去に際しては、カッター等で切込みを付け、既存 ート及び土間コンクリート等の撤去に際しては、カッター等で切込みを付け、既存 ート及び土間コンクリート等の撤去に際しては、カッター等で切込みを付け、既存※増設する部材に接する既存コンクリートは、充分に目荒らしを行い増設部材との ※増設する部材に接する既存コンクリートは、充分に目荒らしを行い増設部材との ※増設する部材に接する既存コンクリートは、充分に目荒らしを行い増設部材との ※増設する部材に接する既存コンクリートは、充分に目荒らしを行い増設部材との ※増設する部材に接する既存コンクリートは、充分に目荒らしを行い増設部材との ※増設する部材に接する既存コンクリートは、充分に目荒らしを行い増設部材との ※増設する部材に接する既存コンクリートは、充分に目荒らしを行い増設部材との 一体化を図る。
なお、目荒らしは、深さ6mm程度の凹凸で全体を荒らすようにする。
一体化を図る。
なお、目荒らしは、深さ6mm程度の凹凸で全体を荒らすようにする。
一体化を図る。
なお、目荒らしは、深さ6mm程度の凹凸で全体を荒らすようにする。
一体化を図る。
なお、目荒らしは、深さ6mm程度の凹凸で全体を荒らすようにする。
一体化を図る。
なお、目荒らしは、深さ6mm程度の凹凸で全体を荒らすようにする。
一体化を図る。
なお、目荒らしは、深さ6mm程度の凹凸で全体を荒らすようにする。
一体化を図る。
なお、目荒らしは、深さ6mm程度の凹凸で全体を荒らすようにする。
はつり工事は構造躯体に悪影響を与えない方法で丁寧に行うこと。
(電気ピックを はつり工事は構造躯体に悪影響を与えない方法で丁寧に行うこと。(電気ピックを はつり工事は構造躯体に悪影響を与えない方法で丁寧に行うこと。(電気ピックを はつり工事は構造躯体に悪影響を与えない方法で丁寧に行うこと。(電気ピックを はつり工事は構造躯体に悪影響を与えない方法で丁寧に行うこと。(電気ピックを はつり工事は構造躯体に悪影響を与えない方法で丁寧に行うこと。(電気ピックを はつり工事は構造躯体に悪影響を与えない方法で丁寧に行うこと。(電気ピックを 用いる等)※コンクリート打設前に粉塵、はつりがら等を清掃し、数日前から充分に水湿めを行う。
※コンクリート打設前に粉塵、はつりがら等を清掃し、数日前から充分に水湿めを行う。
※コンクリート打設前に粉塵、はつりがら等を清掃し、数日前から充分に水湿めを行う。
※コンクリート打設前に粉塵、はつりがら等を清掃し、数日前から充分に水湿めを行う。
※コンクリート打設前に粉塵、はつりがら等を清掃し、数日前から充分に水湿めを行う。
※コンクリート打設前に粉塵、はつりがら等を清掃し、数日前から充分に水湿めを行う。
※コンクリート打設前に粉塵、はつりがら等を清掃し、数日前から充分に水湿めを行う。
※既存の躯体状態の確認及び補修 のまま運搬し管理型最終処分場で処分すること。
のまま運搬し管理型最終処分場で処分すること。
のまま運搬し管理型最終処分場で処分すること。
のまま運搬し管理型最終処分場で処分すること。
のまま運搬し管理型最終処分場で処分すること。
のまま運搬し管理型最終処分場で処分すること。
のまま運搬し管理型最終処分場で処分すること。
・石膏ボードについては、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等に従い、原形 ・石膏ボードについては、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等に従い、原形 ・石膏ボードについては、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等に従い、原形 ・石膏ボードについては、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等に従い、原形 ・石膏ボードについては、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等に従い、原形 ・石膏ボードについては、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等に従い、原形 ・石膏ボードについては、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等に従い、原形 ・石綿スレート、フレキシブルボード等石綿製品の撤去にあたっては、関係法令に ・石綿スレート、フレキシブルボード等石綿製品の撤去にあたっては、関係法令に ・石綿スレート、フレキシブルボード等石綿製品の撤去にあたっては、関係法令に ・石綿スレート、フレキシブルボード等石綿製品の撤去にあたっては、関係法令に ・石綿スレート、フレキシブルボード等石綿製品の撤去にあたっては、関係法令に ・石綿スレート、フレキシブルボード等石綿製品の撤去にあたっては、関係法令に ・石綿スレート、フレキシブルボード等石綿製品の撤去にあたっては、関係法令に 従い、部材が破損しないように手はずしで行い、原形のまま運搬処分すること。
従い、部材が破損しないように手はずしで行い、原形のまま運搬処分すること。
従い、部材が破損しないように手はずしで行い、原形のまま運搬処分すること。
従い、部材が破損しないように手はずしで行い、原形のまま運搬処分すること。
従い、部材が破損しないように手はずしで行い、原形のまま運搬処分すること。
従い、部材が破損しないように手はずしで行い、原形のまま運搬処分すること。
従い、部材が破損しないように手はずしで行い、原形のまま運搬処分すること。
・以下の天井材の撤去にあたっては、ボードが破損しないように、手はずしで行う ・以下の天井材の撤去にあたっては、ボードが破損しないように、手はずしで行う ・以下の天井材の撤去にあたっては、ボードが破損しないように、手はずしで行う ・以下の天井材の撤去にあたっては、ボードが破損しないように、手はずしで行う ・以下の天井材の撤去にあたっては、ボードが破損しないように、手はずしで行う ・以下の天井材の撤去にあたっては、ボードが破損しないように、手はずしで行う ・以下の天井材の撤去にあたっては、ボードが破損しないように、手はずしで行う こと。
・床:ビニアス系タイルの撤去にあたっては、関係法令に従い部材が破損しないよ ・床:ビニアス系タイルの撤去にあたっては、関係法令に従い部材が破損しないよ ・床:ビニアス系タイルの撤去にあたっては、関係法令に従い部材が破損しないよ ・床:ビニアス系タイルの撤去にあたっては、関係法令に従い部材が破損しないよ ・床:ビニアス系タイルの撤去にあたっては、関係法令に従い部材が破損しないよ ・床:ビニアス系タイルの撤去にあたっては、関係法令に従い部材が破損しないよ ・床:ビニアス系タイルの撤去にあたっては、関係法令に従い部材が破損しないよ うに湿潤後、手はずしで行い、原形のまま飛散防止をし運搬処分すること。
うに湿潤後、手はずしで行い、原形のまま飛散防止をし運搬処分すること。
うに湿潤後、手はずしで行い、原形のまま飛散防止をし運搬処分すること。
うに湿潤後、手はずしで行い、原形のまま飛散防止をし運搬処分すること。
うに湿潤後、手はずしで行い、原形のまま飛散防止をし運搬処分すること。
うに湿潤後、手はずしで行い、原形のまま飛散防止をし運搬処分すること。
うに湿潤後、手はずしで行い、原形のまま飛散防止をし運搬処分すること。
[8.21.3][8.22.3][8.23.3][8.26.6][8.27.3] [8.21.3][8.22.3][8.23.3][8.26.6][8.27.3] [8.21.3][8.22.3][8.23.3][8.26.6][8.27.3] [8.21.3][8.22.3][8.23.3][8.26.6][8.27.3] [8.21.3][8.22.3][8.23.3][8.26.6][8.27.3] [8.21.3][8.22.3][8.23.3][8.26.6][8.27.3] [8.21.3][8.22.3][8.23.3][8.26.6][8.27.3]〈鉄筋〉1 鉄筋 [8.2.1] 種類・SD345 ※D19以上 ※D16以下備 考 呼び径(㎜) 種類の記号・ ・ 2 溶接金網 形状等 [8.2.2]種 類 使用部位・溶接金網・鉄筋格子種類の記号 網目の形状、寸法、鉄線の径(mm)継手方法等 [8.3.4][8.4.2~3]部 位 呼び径(mm)・ガス圧接 ・機械式継手 ※D19以上 ・溶接継手・ガス圧接 ・重ね継手・重ね継手 ・ 基礎、耐圧スラブ、土圧壁耐力壁の鉄筋・柱、梁の主筋・重ね継手 ・ ・ ・ ・ 上記以外( )継手の方法継手位置 (基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4) (基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4) (基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4) (基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4) (基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4) (基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4) (基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ・図示による( ) 3 継手及び定着柱及び梁主筋の重ね継手の長さ2 セメント [8.2.5] 種 類 適用箇所(※下記以外全て ・) 適用箇所(※下記以外全て ・) 適用箇所(※下記以外全て ・) 適用箇所(※下記以外全て ・) 適用箇所(※下記以外全て ・) 適用箇所(※下記以外全て ・) 適用箇所(※下記以外全て ・)普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、水和熱が7日目で352J/g 以下、かつ28日目で402J/g 以下のものとする水和熱が7日目で352J/g 以下、かつ28日目で402J/g 以下のものとする水和熱が7日目で352J/g 以下、かつ28日目で402J/g 以下のものとする水和熱が7日目で352J/g 以下、かつ28日目で402J/g 以下のものとする水和熱が7日目で352J/g 以下、かつ28日目で402J/g 以下のものとする水和熱が7日目で352J/g 以下、かつ28日目で402J/g 以下のものとする水和熱が7日目で352J/g 以下、かつ28日目で402J/g 以下のものとする ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ッシ 適用箇所( ) 適用箇所(・1Fより下部(立ち上がり部含む) ・) 適用箇所(・1Fより下部(立ち上がり部含む) ・) 適用箇所(・1Fより下部(立ち上がり部含む) ・) 適用箇所(・1Fより下部(立ち上がり部含む) ・) 適用箇所(・1Fより下部(立ち上がり部含む) ・) 適用箇所(・1Fより下部(立ち上がり部含む) ・) 適用箇所(・1Fより下部(立ち上がり部含む) ・) ・高炉セメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G ・ 3 骨材 [8.2.5] アルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0㎏/m3以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0㎏/m3以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0㎏/m3以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0㎏/m3以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0㎏/m3以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0㎏/m3以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0㎏/m3以下)4 混和材料 [8.2.5] ・混和剤 種類 ※[8.2.5](4)(a)による ・ ・混和剤 種類 ※[8.2.5](4)(a)による ・ ・混和剤 種類 ※[8.2.5](4)(a)による ・ ・混和剤 種類 ※[8.2.5](4)(a)による ・ ・混和剤 種類 ※[8.2.5](4)(a)による ・ ・混和剤 種類 ※[8.2.5](4)(a)による ・ ・混和剤 種類 ※[8.2.5](4)(a)による ・ ・混和材 種類 ※[8.2.5](4)(b)による ・ ・混和材 種類 ※[8.2.5](4)(b)による ・ ・混和材 種類 ※[8.2.5](4)(b)による ・ ・混和材 種類 ※[8.2.5](4)(b)による ・ ・混和材 種類 ※[8.2.5](4)(b)による ・ ・混和材 種類 ※[8.2.5](4)(b)による ・ ・混和材 種類 ※[8.2.5](4)(b)による ・ 5 構造体用モルタル 圧縮強度()、フロー値() 圧縮強度()、フロー値() 圧縮強度()、フロー値() 圧縮強度()、フロー値() 圧縮強度()、フロー値() 圧縮強度()、フロー値() 圧縮強度()、フロー値() [8.2.6]6 ひび割れ誘発目地、 打継目地(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3) 目地寸法 ・標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・ ・標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・ ・標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・ ・標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・ ・標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・ ・標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・ ・標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・ ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、
躯体外側の打増し部で処理する ・図示による() ・ 8 打増し厚さ(打放し仕上げ部)打増し厚さ [8.7.8] ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・20mm ・ ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・10mm ・20mm ・ ひび割れ誘発目地の位置 ・図示による() ・ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ [8.1.4][8.2.7]種 別 適 用 箇 所※図示による( )※図示による( )※図示による( )・A種・B種・C種コンクリートの仕上りの平たんさ種 別 適 用 箇 所※図示による( )※図示による( )※図示による( )・a種・b種・c種打増し範囲 ・図示による ・( ) 9 型枠 せき板の材料及び厚さ ・合板(※12mm ・ )G(6.8.2)[8.2.7] コンクリート打設時の充填性の確認のため、型枠の一部に透明型枠等を使用 コンクリート打設時の充填性の確認のため、型枠の一部に透明型枠等を使用 コンクリート打設時の充填性の確認のため、型枠の一部に透明型枠等を使用 コンクリート打設時の充填性の確認のため、型枠の一部に透明型枠等を使用 コンクリート打設時の充填性の確認のため、型枠の一部に透明型枠等を使用 コンクリート打設時の充填性の確認のため、型枠の一部に透明型枠等を使用 コンクリート打設時の充填性の確認のため、型枠の一部に透明型枠等を使用 する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。
する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。
する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。
する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。
する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。
する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。
する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。
[8.2.11][8.16.6]10 製作精度 [8.13.3] 鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則6.鉄骨精度検査基準に加えて、次による。
鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則6.鉄骨精度検査基準に加えて、次による。
鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則6.鉄骨精度検査基準に加えて、次による。
鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則6.鉄骨精度検査基準に加えて、次による。
鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則6.鉄骨精度検査基準に加えて、次による。
鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則6.鉄骨精度検査基準に加えて、次による。
鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則6.鉄骨精度検査基準に加えて、次による。
通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 ※H12建告第1464号第二号イ(2)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(2)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(2)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(2)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(2)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(2)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(2)による ・ アンダーカットの寸法 ※H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・ 技量付加試験 技11 溶接作業者の [8.15.3] 試験の要領 ・図示による( ) ・ 12 溶接接合 開先の形状 [8.15.4] ・ [8.15.7] 切断する場所 ・図示による() ・ 切断する場所 ・図示による() ・ 切断する場所 ・図示による() ・ 切断する場所 ・図示による() ・ 切断する場所 ・図示による() ・ 切断する場所 ・図示による() ・ 切断する場所 ・図示による() ・ 切断範囲 ・ 切断面の仕上げ ・[8.15.7](1)(カ)(b)②による ・ スカラップの形状 ・ 適用箇所 ・図示による( )13 入熱、パス間温度の14 溶接部の試験 [8.15.12] ・抜き取り検査① ※抜き取り検査②H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入検査によるJASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する確認方法等 JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する確認方法等 JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する確認方法等 JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する確認方法等 JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する確認方法等 JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する確認方法等 JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する確認方法等 完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一 完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一 完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一 完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一 完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一 完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一 完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一 とする。
外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、 とする。
外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、 とする。
外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、 とする。
外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、 とする。
外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、 とする。
外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、 とする。
外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、 再試験する。
・ ・ 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 ・工場溶接の場合 ※全数 ・ ・工事現場溶接の場合 ※全数 ・ 15 錆止め塗装16 耐火被覆 種類、材料、工法等 [8.18.2~8]・半乾式吹付ロックウール・乾式吹付ロックウール・湿式ロックウール・ ・ ・耐火板張り・耐火材吹付け・繊維混入けい酸 カルシウム板・ ・高断熱ロックウール・ ・耐火材巻付け・ラス張りモル タル塗り種 類 材料・工法 性能(耐火時間) 適用箇所(部位・部分)-・耐火塗料材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする 材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする 材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする 材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする 材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする 材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする 材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする17 建方精度 (7.10.2)5 普通ボルト ボルト及びナットの材料 (7.2.3) ・ ボルトの規格は JIS B 1180 とする。
(ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼と (ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼と (ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼と (ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼と (ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼と (ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼と (ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼と 軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。ナットの規格は、JIS B 1181 軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。ナットの規格は、JIS B 1181 軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。ナットの規格は、JIS B 1181 軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。ナットの規格は、JIS B 1181 軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。ナットの規格は、JIS B 1181 軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。ナットの規格は、JIS B 1181 軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。ナットの規格は、JIS B 1181 する。ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。なお、呼び径六角ボルトの する。ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。なお、呼び径六角ボルトの する。ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。なお、呼び径六角ボルトの する。ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。なお、呼び径六角ボルトの する。ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。なお、呼び径六角ボルトの する。ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。なお、呼び径六角ボルトの する。ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。なお、呼び径六角ボルトの とする。ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする。) とする。
ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする。
) とする。
ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする。
) とする。
ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする。
) とする。
ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする。
) とする。
ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする。
) とする。
ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする。
) ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又は次による ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又は次による ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又は次による ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又は次による ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又は次による ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又は次による ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又は次による ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ 座金 ※ JIS B 1256 による ・ 座金 ※ JIS B 1256 による ・ 座金 ※ JIS B 1256 による ・ 座金 ※ JIS B 1256 による ・ 座金 ※ JIS B 1256 による ・ 座金 ※ JIS B 1256 による ・ 座金 ※ JIS B 1256 による ・ 戻り止め ※二重ナット ・ 戻り止め ※二重ナット ・ 戻り止め ※二重ナット ・ 戻り止め ※二重ナット ・ 戻り止め ※二重ナット ・ 戻り止め ※二重ナット ・ 戻り止め ※二重ナット ・ 管理 管※JASS6 付則6[鉄骨精度検査基準]付表5[工事現場]による ※JASS6 付則6[鉄骨精度検査基準]付表5[工事現場]による ※JASS6 付則6[鉄骨精度検査基準]付表5[工事現場]による ※JASS6 付則6[鉄骨精度検査基準]付表5[工事現場]による ※JASS6 付則6[鉄骨精度検査基準]付表5[工事現場]による ※JASS6 付則6[鉄骨精度検査基準]付表5[工事現場]による ※JASS6 付則6[鉄骨精度検査基準]付表5[工事現場]による ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔)頭付きスタッド(JIS B 1198)の種類等 ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2 溶接継手の種類別開先標準) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2 溶接継手の種類別開先標準) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2 溶接継手の種類別開先標準) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2 溶接継手の種類別開先標準) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2 溶接継手の種類別開先標準) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2 溶接継手の種類別開先標準) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2 溶接継手の種類別開先標準) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(4)改良型スカラップ) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(4)改良型スカラップ) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(4)改良型スカラップ) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(4)改良型スカラップ) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(4)改良型スカラップ) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(4)改良型スカラップ) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(4)改良型スカラップ)建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの保持及び埋込み工法(表7.10.1) 建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの保持及び埋込み工法(表7.10.1) 建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの保持及び埋込み工法(表7.10.1) 建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの保持及び埋込み工法(表7.10.1) 建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの保持及び埋込み工法(表7.10.1) 建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの保持及び埋込み工法(表7.10.1) 建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの保持及び埋込み工法(表7.10.1)柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別(表7.10.2) 柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別(表7.10.2) 柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別(表7.10.2) 柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別(表7.10.2) 柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別(表7.10.2) 柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別(表7.10.2) 柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別(表7.10.2)(7.10.3)[8.20.4][表8.20.1]〈あと施工アンカー〉1 あと施工アンカー ・金属系アンカー(耐震補強用) 引張耐力 ※図示による( ) ・引張耐力 ※図示による( ) ・引張耐力 ※図示による( ) ・引張耐力 ※図示による( ) ・引張耐力 ※図示による( ) ・引張耐力 ※図示による( ) ・引張耐力 ※図示による( ) ・ せん断耐力 ※図示による( ) ・せん断耐力 ※図示による( ) ・せん断耐力 ※図示による( ) ・せん断耐力 ※図示による( ) ・せん断耐力 ※図示による( ) ・せん断耐力 ※図示による( ) ・せん断耐力 ※図示による( ) ・ アンカー本体の径及び埋込み長さ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ セット方式 ※本体打込み式改良型 ・セット方式 ※本体打込み式改良型 ・セット方式 ※本体打込み式改良型 ・セット方式 ※本体打込み式改良型 ・セット方式 ※本体打込み式改良型 ・セット方式 ※本体打込み式改良型 ・セット方式 ※本体打込み式改良型 ・ 接合筋の種類、径、
長さ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・接着系アンカー 引張耐力 ※図示による( ) ・引張耐力 ※図示による( ) ・引張耐力 ※図示による( ) ・引張耐力 ※図示による( ) ・引張耐力 ※図示による( ) ・引張耐力 ※図示による( ) ・引張耐力 ※図示による( ) ・ せん断耐力 ※図示による( ) ・せん断耐力 ※図示による( ) ・せん断耐力 ※図示による( ) ・せん断耐力 ※図示による( ) ・せん断耐力 ※図示による( ) ・せん断耐力 ※図示による( ) ・せん断耐力 ※図示による( ) ・ ・ アンカー筋の径及び埋込み深さ ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・ 接着剤の品質 ※有機系 ・無機系 接着剤の品質 ※有機系 ・無機系 接着剤の品質 ※有機系 ・無機系 接着剤の品質 ※有機系 ・無機系 接着剤の品質 ※有機系 ・無機系 接着剤の品質 ※有機系 ・無機系 接着剤の品質 ※有機系 ・無機系 アンカーの種類 ※カプセル方式回転・打撃式 ・カプセル方式打込み型 アンカーの種類 ※カプセル方式回転・打撃式 ・カプセル方式打込み型 アンカーの種類 ※カプセル方式回転・打撃式 ・カプセル方式打込み型 アンカーの種類 ※カプセル方式回転・打撃式 ・カプセル方式打込み型 アンカーの種類 ※カプセル方式回転・打撃式 ・カプセル方式打込み型 アンカーの種類 ※カプセル方式回転・打撃式 ・カプセル方式打込み型 アンカーの種類 ※カプセル方式回転・打撃式 ・カプセル方式打込み型 アンカー筋の種類 ・[表8.2.1]の異形棒鋼 ・全ねじボルト ・アンカー筋の種類 ・[表8.2.1]の異形棒鋼 ・全ねじボルト ・アンカー筋の種類 ・[表8.2.1]の異形棒鋼 ・全ねじボルト ・アンカー筋の種類 ・[表8.2.1]の異形棒鋼 ・全ねじボルト ・アンカー筋の種類 ・[表8.2.1]の異形棒鋼 ・全ねじボルト ・アンカー筋の種類 ・[表8.2.1]の異形棒鋼 ・全ねじボルト ・アンカー筋の種類 ・[表8.2.1]の異形棒鋼 ・全ねじボルト ・ アンカー筋の新設壁内への定着の長さ ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・ 仕様等性能確認試験 試験方法及び試験数 ・図示による( ) ・ 試験方法及び試験数 ・図示による( ) ・ 試験方法及び試験数 ・図示による( ) ・ 試験方法及び試験数 ・図示による( ) ・ 試験方法及び試験数 ・図示による( ) ・ 試験方法及び試験数 ・図示による( ) ・ 試験方法及び試験数 ・図示による( ) ・ 2 あと施工アンカー 工事穿孔機械(金属検知により電源供給が停止出来る付属装置等を使用する) 穿孔機械(金属検知により電源供給が停止出来る付属装置等を使用する) 穿孔機械(金属検知により電源供給が停止出来る付属装置等を使用する) 穿孔機械(金属検知により電源供給が停止出来る付属装置等を使用する) 穿孔機械(金属検知により電源供給が停止出来る付属装置等を使用する) 穿孔機械(金属検知により電源供給が停止出来る付属装置等を使用する) 穿孔機械(金属検知により電源供給が停止出来る付属装置等を使用する) ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う[8.2.4][8.12.4、7] 確認強度 ・図示による( ) ・ 確認強度 ・図示による( ) ・ 確認強度 ・図示による( ) ・ 確認強度 ・図示による( ) ・ 確認強度 ・図示による( ) ・ 確認強度 ・図示による( ) ・ 確認強度 ・図示による( ) ・ 試験方法 ※引張試験機による引張試験 ・ 試験方法 ※引張試験機による引張試験 ・ 試験方法 ※引張試験機による引張試験 ・ 試験方法 ※引張試験機による引張試験 ・ 試験方法 ※引張試験機による引張試験 ・ 試験方法 ※引張試験機による引張試験 ・ 試験方法 ※引張試験機による引張試験 ・ 施工確認試験 ・ ・はつり出しによる ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法4 高力ボルト ボルトの種類 [8.2.9]ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ [8.13.2]ボルトの縁端距離、ボルト間隔、
ゲージ等 ・ 摩擦面の処理方法等 [8.14.2][8.20.5] 溶融亜鉛めっき以外 ※[8.14.2](1)による ・ 溶融亜鉛めっき面 ・ブラスト処理(表面粗度50μm Rz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μm Rz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μm Rz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μm Rz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μm Rz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μm Rz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μm Rz以上) ・ブラスト処理以外の特別な処理方法 ・図示による( ) ・ ・溶融亜鉛めっき高力ボルト ・トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・ すべり試験 ・行う(※すべり係数試験 ・すべり耐力試験) ・行う(※すべり係数試験 ・すべり耐力試験) ・行う(※すべり係数試験 ・すべり耐力試験) ・行う(※すべり係数試験 ・すべり耐力試験) ・行う(※すべり係数試験 ・すべり耐力試験) ・行う(※すべり係数試験 ・すべり耐力試験) ・行う(※すべり係数試験 ・すべり耐力試験)試験の方法等 ・図示による( ) ・ 試験の方法等 ・図示による( ) ・ 試験の方法等 ・図示による( ) ・ 試験の方法等 ・図示による( ) ・ 試験の方法等 ・図示による( ) ・ 試験の方法等 ・図示による( ) ・ 試験の方法等 ・図示による( ) ・ ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔)〈コンクリート〉1 コンクリートの 種類等[8.1.3、4][8.2.5] コンクリートの類別 ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート) ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート) ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート) ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート) ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート) ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート) ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート) ・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート) ・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート) ・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート) ・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート) ・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート) ・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート) ・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)※普通コンクリート設計基準強度 気乾単位容積 スランプ 適 用 箇 所 2.3程度 ・15又は18 ・18 ・ ・ ・ ・ ・24・ ・ ・ ・ (N/mm2) 2 質量(t/m3) 3構造体強度補正値 ※[表8.2.4]による ・ ・免震改修工事 ・制振改修工事 ・免震改修工事 ・制振改修工事 ・免震改修工事 ・制振改修工事 ・免震改修工事 ・制振改修工事 ・免震改修工事 ・制振改修工事 ・免震改修工事 ・制振改修工事 ・免震改修工事 ・制振改修工事[8.21.2][8.22.2][8.24.4][8.25.2]・SD295 ・図示による( )耐力壁の重ね継手の長さ ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表3.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表3.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表3.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表3.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表3.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表3.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表3.1) ・図示による( )鉄筋の定着長さ ・ 4 鉄筋のかぶり厚さ 及び間隔最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表4.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表4.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表4.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表4.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表4.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表4.1) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表4.1) ・ (溶接金網含む)[8.3.5]・耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 適用箇所( )、最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ 適用箇所( )、最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ 適用箇所( )、最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ 適用箇所( )、最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ 適用箇所( )、最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ 適用箇所( )、最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ 適用箇所( )、最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜外観試験は全ての圧接部で行う。
6 圧接完了後の圧接部 の試験7 構造体コンクリート の仕上り ・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上 ・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上 ・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上 ・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上 ・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上 ・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上 ・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上鋼製エンドタブの切断する部分〈グラウト工事〉1 柱底均しモルタル 及びグラウト材・柱底均しモルタル ※無収縮モルタル タ[8.2.12] 無収縮モルタルの材料及び調合 ※[8.2.12](1)(ア)から(エ)による ・※[8.2.12](1)(ア)から(エ)による ・※[8.2.12](1)(ア)から(エ)による ・※[8.2.12](1)(ア)から(エ)による ・※[8.2.12](1)(ア)から(エ)による ・※[8.2.12](1)(ア)から(エ)による ・※[8.2.12](1)(ア)から(エ)による ・ ・ 〈耐震スリット新設工事〉1 施工前埋込み配管等 の探査既存撤去部の埋込み配管等の探査方法 ・はつり出しによる 探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法 探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法 探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法 探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法 探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法 探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法 探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法 ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、
配管類の位置に墨出を行う ・ 2 耐震スリット設置箇所 ・図示による( ) ・ 設置箇所 ・図示による( ) ・ 設置箇所 ・図示による( ) ・ 設置箇所 ・図示による( ) ・ 設置箇所 ・図示による( ) ・ 設置箇所 ・図示による( ) ・ 設置箇所 ・図示による( ) ・ 幅及び深さ ・図示による( ) ・ 幅及び深さ ・図示による( ) ・ 幅及び深さ ・図示による( ) ・ 幅及び深さ ・図示による( ) ・ 幅及び深さ ・図示による( ) ・ 幅及び深さ ・図示による( ) ・ 幅及び深さ ・図示による( ) ・ 3 充填材の挿入及び 周囲補修等・耐火材 使用箇所及び仕様 ・図示による( ) ・耐火材 使用箇所及び仕様 ・図示による( ) ・耐火材 使用箇所及び仕様 ・図示による( ) ・耐火材 使用箇所及び仕様 ・図示による( ) ・耐火材 使用箇所及び仕様 ・図示による( ) ・耐火材 使用箇所及び仕様 ・図示による( ) ・耐火材 使用箇所及び仕様 ・図示による( )・遮音材 使用箇所及び仕様 ・図示による( ) ・遮音材 使用箇所及び仕様 ・図示による( ) ・遮音材 使用箇所及び仕様 ・図示による( ) ・遮音材 使用箇所及び仕様 ・図示による( ) ・遮音材 使用箇所及び仕様 ・図示による( ) ・遮音材 使用箇所及び仕様 ・図示による( ) ・遮音材 使用箇所及び仕様 ・図示による( )撤去部の補修 ※撤去材と同一材で補修 ・ 撤去部の補修 ※撤去材と同一材で補修 ・ 撤去部の補修 ※撤去材と同一材で補修 ・ 撤去部の補修 ※撤去材と同一材で補修 ・ 撤去部の補修 ※撤去材と同一材で補修 ・ 撤去部の補修 ※撤去材と同一材で補修 ・ 撤去部の補修 ※撤去材と同一材で補修 ・ [8.12.4][8.25.2][8.25.2]〈連続繊維補強工事〉 材料 ・図示による( ) ・ 材料 ・図示による( ) ・ 材料 ・図示による( ) ・ 材料 ・図示による( ) ・ 材料 ・図示による( ) ・ 材料 ・図示による( ) ・ 材料 ・図示による( ) ・ ・2.35×105 N/m㎡程度 ・2.00×105 N/m㎡以上 ・ ・2.35×105 N/m㎡程度 ・2.00×105 N/m㎡以上 ・ ・2.35×105 N/m㎡程度 ・2.00×105 N/m㎡以上 ・ ・2.35×105 N/m㎡程度 ・2.00×105 N/m㎡以上 ・ ・2.35×105 N/m㎡程度 ・2.00×105 N/m㎡以上 ・ ・2.35×105 N/m㎡程度 ・2.00×105 N/m㎡以上 ・ ・2.35×105 N/m㎡程度 ・2.00×105 N/m㎡以上 ・ ヤング係数(含浸硬化後) ・2500N/m㎡ 以上 ・3000N/m㎡ 以上 ・ ・2500N/m㎡ 以上 ・3000N/m㎡ 以上 ・ ・2500N/m㎡ 以上 ・3000N/m㎡ 以上 ・ ・2500N/m㎡ 以上 ・3000N/m㎡ 以上 ・ ・2500N/m㎡ 以上 ・3000N/m㎡ 以上 ・ ・2500N/m㎡ 以上 ・3000N/m㎡ 以上 ・ ・2500N/m㎡ 以上 ・3000N/m㎡ 以上 ・ 引張強度(含浸硬化後)連続繊維シート下地調整 ひび割れ部の改修工法の種類 ・樹脂注入工法 ・Uカットシール材充填工法 ・シール工法 ・樹脂注入工法 ・Uカットシール材充填工法 ・シール工法 ・樹脂注入工法 ・Uカットシール材充填工法 ・シール工法 ・樹脂注入工法 ・Uカットシール材充填工法 ・シール工法 ・樹脂注入工法 ・Uカットシール材充填工法 ・シール工法 ・樹脂注入工法 ・Uカットシール材充填工法 ・シール工法 ・樹脂注入工法 ・Uカットシール材充填工法 ・シール工法 柱及び梁の隅角部の面取りの大きさ ※工法の評価内容による ・ 柱及び梁の隅角部の面取りの大きさ ※工法の評価内容による ・ 柱及び梁の隅角部の面取りの大きさ ※工法の評価内容による ・ 柱及び梁の隅角部の面取りの大きさ ※工法の評価内容による ・ 柱及び梁の隅角部の面取りの大きさ ※工法の評価内容による ・ 柱及び梁の隅角部の面取りの大きさ ※工法の評価内容による ・ 柱及び梁の隅角部の面取りの大きさ ※工法の評価内容による ・ 連続繊維補強材の強度試験 引張強度試験 ・ 試験数量 ・図示による( ) ・試験数量 ・図示による( ) ・試験数量 ・図示による( ) ・試験数量 ・図示による( ) ・試験数量 ・図示による( ) ・試験数量 ・図示による( ) ・試験数量 ・図示による( ) ・ 付着強度試験 ※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による ・ ※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による ・ ※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による ・ ※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による ・ ※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による ・ ※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による ・ ※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による ・ [8.2.13][8.24.6] 工法 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ・ 工法 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ・ 工法 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ・ 工法 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ・ 工法 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ・ 工法 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ・ 工法 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ・ 1 連続繊維シート巻き 試験数量 ・図示による( ) ・試験数量 ・図示による( ) ・試験数量 ・図示による( ) ・試験数量 ・図示による( ) ・試験数量 ・図示による( ) ・試験数量 ・図示による( ) ・試験数量 ・図示による( ) ・ 補強後の仕上げ ・図示による( ) ・ 補強後の仕上げ ・図示による( ) ・ 補強後の仕上げ ・図示による( ) ・ 補強後の仕上げ ・図示による( ) ・ 補強後の仕上げ ・図示による( ) ・ 補強後の仕上げ ・図示による( ) ・ 補強後の仕上げ ・図示による( ) ・ [8.24.7] ※JIS A 1191(コンクリート補強用連続繊維シートの引張試験方法)による ※JIS A 1191(コンクリート補強用連続繊維シートの引張試験方法)による ※JIS A 1191(コンクリート補強用連続繊維シートの引張試験方法)による ※JIS A 1191(コンクリート補強用連続繊維シートの引張試験方法)による ※JIS A 1191(コンクリート補強用連続繊維シートの引張試験方法)による ※JIS A 1191(コンクリート補強用連続繊維シートの引張試験方法)による ※JIS A 1191(コンクリート補強用連続繊維シートの引張試験方法)による(6.8.1)(11.1.3)・グラウト材無収縮グラウト材の材質等種類セメント砂混和材無収縮グラウト材の品質及び試験方法製造所の仕様による。
(セメント+混和材):(砂)プレミックス形又は現場調合形とする。
Jロートによる流下時間コンシステンシー配合比(質量比)練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒ブリージング率 練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下 練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下 練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下 練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下 練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下 練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下 練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下凝結開始時間 : 1時間以上 以上終結時間 : 10時間以内凝結時間膨張収縮(無収縮性)材齢 7日 収縮しない圧縮強度 材齢 3日 20.0 N/㎜ 以上2材齢 28日 40.0 N/㎜ 以上付着強度 材齢 28日 2.5 N/㎜ 以上22塩化物量 0.30kg/m 以下3試験方法JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強 JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強 JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強 JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強 JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強 JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強 JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランドセメントとする。
セメント系膨張剤(酸化カルシウム及びカルシウム・サルファ セメント系膨張剤(酸化カルシウム及びカルシウム・サルファ セメント系膨張剤(酸化カルシウム及びカルシウム・サルファ セメント系膨張剤(酸化カルシウム及びカルシウム・サルファ セメント系膨張剤(酸化カルシウム及びカルシウム・サルファ セメント系膨張剤(酸化カルシウム及びカルシウム・サルファ セメント系膨張剤(酸化カルシウム及びカルシウム・サルファ・アルミネート等)とする。
1)NEXCO試験方法 試験法 312-1999「無収縮モルタル品質管理 1)NEXCO試験方法 試験法 312-1999「無収縮モルタル品質管理 1)NEXCO試験方法 試験法 312-1999「無収縮モルタル品質管理 1)NEXCO試験方法 試験法 312-1999「無収縮モルタル品質管理 1)NEXCO試験方法 試験法 312-1999「無収縮モルタル品質管理 1)NEXCO試験方法 試験法 312-1999「無収縮モルタル品質管理 1)NEXCO試験方法 試験法 312-1999「無収縮モルタル品質管理 試験方法」による。
2)プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合の試験は 2)プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合の試験は 2)プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合の試験は 2)プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合の試験は 2)プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合の試験は 2)プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合の試験は 2)プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合の試験は プレミックス形のみとする。
3)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中 3)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中 3)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中 3)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中 3)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中 3)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中 3)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中 の水の塩化物イオン濃度試験方法」による。
の水の塩化物イオン濃度試験方法」による。
の水の塩化物イオン濃度試験方法」による。
の水の塩化物イオン濃度試験方法」による。
の水の塩化物イオン濃度試験方法」による。
の水の塩化物イオン濃度試験方法」による。
の水の塩化物イオン濃度試験方法」による。
8 耐震改修工事SCALE SCALE -- -- A-08 宮代町教育推進課特記仕様書(改修その8) 特記仕様書(改修その8) 百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事百間中学校山留め壁等の存置・行う(存置範囲 ※図示 ・ ) 山留め壁等の存置・行う(存置範囲 ※図示 ・ ) 山留め壁等の存置・行う(存置範囲 ※図示 ・ ) 山留め壁等の存置・行う(存置範囲 ※図示 ・ ) 山留め壁等の存置・行う(存置範囲 ※図示 ・ ) 山留め壁等の存置・行う(存置範囲 ※図示 ・ ) 山留め壁等の存置・行う(存置範囲 ※図示 ・ )〈免震改修工事〉 ・別添の免震工事特記仕様書による〈制振改修工事〉 ・別添の制振工事特記仕様書による1 既存杭の撤去等 撤去範囲及び撤去方法 ・図示による( ) ・ 撤去範囲及び撤去方法 ・図示による( ) ・ 撤去範囲及び撤去方法 ・図示による( ) ・ 撤去範囲及び撤去方法 ・図示による( ) ・ 撤去範囲及び撤去方法 ・図示による( ) ・ 撤去範囲及び撤去方法 ・図示による( ) ・ 撤去範囲及び撤去方法 ・図示による( ) ・ ・杭頭部等の処理 ・図示による( ) ・ ・杭頭部等の処理 ・図示による( ) ・ ・杭頭部等の処理 ・図示による( ) ・ ・杭頭部等の処理 ・図示による( ) ・ ・杭頭部等の処理 ・図示による( ) ・ ・杭頭部等の処理 ・図示による( ) ・ ・杭頭部等の処理 ・図示による( ) ・ ・既存杭の補強・図示による( ) ・ ・既存杭の補強・図示による( ) ・ ・既存杭の補強・図示による( ) ・ ・既存杭の補強・図示による( ) ・ ・既存杭の補強・図示による( ) ・ ・既存杭の補強・図示による( ) ・ ・既存杭の補強・図示による( ) ・ ・健全性の確認試験 ・図示による( ) ・ ・健全性の確認試験 ・図示による( ) ・ ・健全性の確認試験 ・図示による( ) ・ ・健全性の確認試験 ・図示による( ) ・ ・健全性の確認試験 ・図示による( ) ・ ・健全性の確認試験 ・図示による( ) ・ ・健全性の確認試験 ・図示による( ) ・ 2 土工事 埋戻し及び盛土の種別 ・A種 適用場所( ) ・B種 適用場所( ) ・C種 適用場所( ) 土質( ) 受渡場所( ) ・C種 適用場所( ) 土質( ) 受渡場所( ) ・C種 適用場所( ) 土質( ) 受渡場所( ) ・C種 適用場所( ) 土質( ) 受渡場所( ) ・C種 適用場所( ) 土質( ) 受渡場所( ) ・C種 適用場所( ) 土質( ) 受渡場所( ) ・C種 適用場所( ) 土質( ) 受渡場所( ) 品質 細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。
品質 細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。
品質 細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。
品質 細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。
品質 細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。
品質 細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。
品質 細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。
・D種 適用場所( )建設発生土の処理・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷均し 建設発生土の処理・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷均し 建設発生土の処理・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷均し 建設発生土の処理・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷均し 建設発生土の処理・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷均し 建設発生土の処理・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷均し 建設発生土の処理・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷均し六価クロム溶出試験 ・行う・ 3 地業工事 ・杭地業 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) ・図示による( ) ・ 杭の材料、工法、寸法、施工方法等 ・図示による( ) ・ 試験杭の位置、本数、寸法、施工方法 ・図示による( ) ・ 杭の載荷試験 ・適用(・鉛直 ・水平) 試験杭(位置、本数、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示) 試験杭(位置、本数、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示) 試験杭(位置、本数、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示) 試験杭(位置、本数、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示) 試験杭(位置、本数、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示) 試験杭(位置、本数、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示) 試験杭(位置、本数、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示) 地盤の載荷試験 ・適用(※平板 ・ ) 地盤の載荷試験 ・適用(※平板 ・ ) 地盤の載荷試験 ・適用(※平板 ・ ) 地盤の載荷試験 ・適用(※平板 ・ ) 地盤の載荷試験 ・適用(※平板 ・ ) 地盤の載荷試験 ・適用(※平板 ・ ) 地盤の載荷試験 ・適用(※平板 ・ ) 試験位置、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示試験位置、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示試験位置、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示試験位置、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示試験位置、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示試験位置、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示試験位置、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示 杭の溶接継手 ・あり(継手の箇所数、材料、工法等 ※図示) 杭の溶接継手 ・あり(継手の箇所数、材料、工法等 ※図示) 杭の溶接継手 ・あり(継手の箇所数、材料、工法等 ※図示) 杭の溶接継手 ・あり(継手の箇所数、材料、工法等 ※図示) 杭の溶接継手 ・あり(継手の箇所数、材料、工法等 ※図示) 杭の溶接継手 ・あり(継手の箇所数、材料、工法等 ※図示) 杭の溶接継手 ・あり(継手の箇所数、材料、工法等 ※図示) 技能資格者の技量及び溶接部の確認 ※図示 ・技能資格者の技量及び溶接部の確認 ※図示 ・技能資格者の技量及び溶接部の確認 ※図示 ・技能資格者の技量及び溶接部の確認 ※図示 ・技能資格者の技量及び溶接部の確認 ※図示 ・技能資格者の技量及び溶接部の確認 ※図示 ・技能資格者の技量及び溶接部の確認 ※図示 ・ 記録する施工状況等 ・図示による( ) ・ 記録する施工状況等 ・図示による( ) ・ 記録する施工状況等 ・図示による( ) ・ 記録する施工状況等 ・図示による( ) ・ 記録する施工状況等 ・図示による( ) ・ 記録する施工状況等 ・図示による( ) ・ 記録する施工状況等 ・図示による( ) ・ ・砂利地業 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 厚さ ※60mm ・ ・砂地業 材料 ・シルト ・有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂又は砕砂 材料 ・シルト ・有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂又は砕砂 材料 ・シルト ・有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂又は砕砂 材料 ・シルト ・有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂又は砕砂 材料 ・シルト ・有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂又は砕砂 材料 ・シルト ・有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂又は砕砂 材料 ・シルト ・有機物等の混入しない締固めに適した山砂、
川砂又は砕砂 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 厚さ ※60mm ・ ・捨コンクリート地業 材料 ※普通コンクリート ・ スランプ※15cm又は18cm ・スランプ※15cm又は18cm ・スランプ※15cm又は18cm ・スランプ※15cm又は18cm ・スランプ※15cm又は18cm ・スランプ※15cm又は18cm ・スランプ※15cm又は18cm ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 厚さ ※50mm(※平たん仕上げ ・ ) ・ 厚さ ※50mm(※平たん仕上げ ・ ) ・ 厚さ ※50mm(※平たん仕上げ ・ ) ・ 厚さ ※50mm(※平たん仕上げ ・ ) ・ 厚さ ※50mm(※平たん仕上げ ・ ) ・ 厚さ ※50mm(※平たん仕上げ ・ ) ・ 厚さ ※50mm(※平たん仕上げ ・ ) ・ 杭頭の処理等 ・する(処理方法(切断にともなう補強方法含む)※図示・ ) 杭頭の処理等 ・する(処理方法(切断にともなう補強方法含む)※図示・ ) 杭頭の処理等 ・する(処理方法(切断にともなう補強方法含む)※図示・ ) 杭頭の処理等 ・する(処理方法(切断にともなう補強方法含む)※図示・ ) 杭頭の処理等 ・する(処理方法(切断にともなう補強方法含む)※図示・ ) 杭頭の処理等 ・する(処理方法(切断にともなう補強方法含む)※図示・ ) 杭頭の処理等 ・する(処理方法(切断にともなう補強方法含む)※図示・ ) 設計基準強度 ※18N/mm2 ・ 2 設計基準強度 ※18N/mm2 ・ 18N 2設計基準強度 ※ /mm 材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 ・ 材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 ・ 材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 ・ 材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 ・ 材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 ・ 材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 ・ 材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 ・ 〈土工事及び地業工事〉[8.28.2][8.28.3][8.2.15][8.28.4][8.2.15][8.28.4][8.2.15][8.28.4][8.11.1~3][8.28.4]鋼矢板等の抜き跡の処理 ※※地盤の変形を防止する適切な措置を講ずる 鋼矢板等の抜き跡の処理 ※※地盤の変形を防止する適切な措置を講ずる 鋼矢板等の抜き跡の処理 ※※地盤の変形を防止する適切な措置を講ずる 鋼矢板等の抜き跡の処理 ※※地盤の変形を防止する適切な措置を講ずる 鋼矢板等の抜き跡の処理 ※※地盤の変形を防止する適切な措置を講ずる 鋼矢板等の抜き跡の処理 ※※地盤の変形を防止する適切な措置を講ずる 鋼矢板等の抜き跡の処理 ※※地盤の変形を防止する適切な措置を講ずる体育館 体育館自転車置場2自転車置場2A棟(3階校舎)A棟(3階校舎)用務員室自転車置場1自転車置場1渡り廊下廊道路境界線 道路境界線道路(町道) 道路(町道)道路(町道)道路(町道)道路(町道) 道路(町道)道路境界線 道路境界線道路(町道)道路(町道)道路境界線道路境界線部室棟 部室棟渡り廊下 渡り廊下室外機 室外機置き場 置き場道路境界線道界線C棟(2階校舎)施工無しC棟(2階校舎)工無しB棟(4階校舎)施工無しB棟(階舎施工無S=1/400 S=1/400 配 置 図 配 置 図N至 春日部字百間 至 姫宮 至 姫宮東武動物公園駅百間中学校文宮代字道佛笠原東小学校[百間四丁目]百間保育園宮代町役場 宮代町役場宮代郵便局春日部久喜線久線[宮代三丁目]姫宮落川文文〒○東武伊勢崎線大落古利根川落古百間至 和戸至 和戸至 杉戸高野台案 内 図 案図 配 置 図 図案内図工事場所:宮代町宮代3-7-38SCALE SCALE 1/400 1/400 宮代町教育推進課 A-09 A1 A案内図・配置図 案内図・配置図百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事体育館 体育館B棟(4階校舎)B棟(階舎自転車置場2自転車置場2A棟(3階校舎)A棟(3階校舎)C棟(2階校舎)棟2階校舎)用務員室自転車置場1自転車置場1渡り廊下廊道路境界線 道路境界線道路(町道) 道路(町道)道路(町道)道路(町道)道路(町道) 道路(町道)道路境界線 道路境界線道路(町道)道路(町道)道路境界線道路境界線部室棟 部室棟渡り廊下 渡り廊下室外機 室外機置き場 置き場道路境界線道界線1,800 1,8001,8001, 00@2,000 @2,000配 置 図 図アアイイウウ 不用意に生徒が工事範囲内に侵入しないように十分管理を徹底すること。
不用意に生徒が工事範囲内に侵入しないように十分管理を徹底すること。
不用意に生徒が工事範囲内に侵入しないように十分管理を徹底すること。
不用意に生徒が工事範囲内に侵入しないように十分管理を徹底すること。
不用意に生徒が工事範囲内に侵入しないように十分管理を徹底すること。
不用意に生徒が工事範囲内に侵入しないように十分管理を徹底すること。
不用意に生徒が工事範囲内に侵入しないように十分管理を徹底すること。
※仮囲いの位置は、別途学校との打合せによるものとする。
※仮囲いの位置は、別途学校との打合せによるものとする。
※仮囲いの位置は、別途学校との打合せによるものとする。
※仮囲いの位置は、別途学校との打合せによるものとする。
※仮囲いの位置は、別途学校との打合せによるものとする。
※仮囲いの位置は、別途学校との打合せによるものとする。
※仮囲いの位置は、別途学校との打合せによるものとする。
※図中記載無きものについても工事に干渉する植栽の伐採等については、別途学校との打合せによるものとする。
※図中記載無きものについても工事に干渉する植栽の伐採等については、別途学校との打合せによるものとする。
※図中記載無きものについても工事に干渉する植栽の伐採等については、別途学校との打合せによるものとする。
※図中記載無きものについても工事に干渉する植栽の伐採等については、別途学校との打合せによるものとする。
※図中記載無きものについても工事に干渉する植栽の伐採等については、別途学校との打合せによるものとする。
※図中記載無きものについても工事に干渉する植栽の伐採等については、別途学校との打合せによるものとする。
※図中記載無きものについても工事に干渉する植栽の伐採等については、別途学校との打合せによるものとする。
※図中記載無きものについても資材搬入時などについては必要に応じ交通警備員を配置し、事故のないよう十分に安全を確保する事。
※図中記載無きものについても資材搬入時などについては必要に応じ交通警備員を配置し、事故のないよう十分に安全を確保する事。
※図中記載無きものについても資材搬入時などについては必要に応じ交通警備員を配置し、事故のないよう十分に安全を確保する事。
※図中記載無きものについても資材搬入時などについては必要に応じ交通警備員を配置し、事故のないよう十分に安全を確保する事。
※図中記載無きものについても資材搬入時などについては必要に応じ交通警備員を配置し、事故のないよう十分に安全を確保する事。
※図中記載無きものについても資材搬入時などについては必要に応じ交通警備員を配置し、事故のないよう十分に安全を確保する事。
※図中記載無きものについても資材搬入時などについては必要に応じ交通警備員を配置し、事故のないよう十分に安全を確保する事。
※工事用搬出入口は既存正門を利用とする。
※工事用搬出入口は既存正門を利用とする。
特 記 事 項 特 記 事 項※登下校時間は、原則、工事車両搬出入禁止とし、時間については、学校との打合せによる。
※登下校時間は、原則、工事車両搬出入禁止とし、時間については、学校との打合せによる。
※登下校時間は、原則、工事車両搬出入禁止とし、時間については、学校との打合せによる。
※登下校時間は、原則、工事車両搬出入禁止とし、時間については、学校との打合せによる。
※登下校時間は、原則、工事車両搬出入禁止とし、時間については、学校との打合せによる。
※登下校時間は、原則、工事車両搬出入禁止とし、時間については、学校との打合せによる。
※登下校時間は、原則、工事車両搬出入禁止とし、時間については、学校との打合せによる。
※敷地内の車両の走行は、最徐行とし細心の注意を図ること。
※敷地内の車両の走行は、最徐行とし細心の注意を図ること。
※敷地内の車両の走行は、最徐行とし細心の注意を図ること。
※敷地内の車両の走行は、最徐行とし細心の注意を図ること。
※敷地内の車両の走行は、最徐行とし細心の注意を図ること。
※敷地内の車両の走行は、最徐行とし細心の注意を図ること。
※敷地内の車両の走行は、最徐行とし細心の注意を図ること。
※学校運営をしながらの改修工事のため、校舎およびグランド等を生徒が使用するので、安全に十分配慮することは勿論、 ※学校運営をしながらの改修工事のため、校舎およびグランド等を生徒が使用するので、安全に十分配慮することは勿論、 ※学校運営をしながらの改修工事のため、校舎およびグランド等を生徒が使用するので、安全に十分配慮することは勿論、 ※学校運営をしながらの改修工事のため、校舎およびグランド等を生徒が使用するので、安全に十分配慮することは勿論、 ※学校運営をしながらの改修工事のため、校舎およびグランド等を生徒が使用するので、安全に十分配慮することは勿論、 ※学校運営をしながらの改修工事のため、校舎およびグランド等を生徒が使用するので、安全に十分配慮することは勿論、 ※学校運営をしながらの改修工事のため、校舎およびグランド等を生徒が使用するので、安全に十分配慮することは勿論、注記) 注記)・外壁改修の為の樹木撤去、剪定 ・外壁改修の為の樹木撤去、剪定樹木撤去は以下の数量を参考数量とする。
樹木撤去は以下の数量を参考数量とする。
アア※1 ※1※2 ※2※5 ※5エエイイウウ剪定:4m級中木x1 剪定:4m級中木x1剪定:4m級中木x3 剪定:4m級中木x3剪定:6m級中木x2 4m中木x2 剪定:6m級中木x2 4m中木x2剪定:6m級中木x1 4m中木x3 剪定:6m級中木x1 4m中木x3・仮設事務所位置、規模は参考位置とする。
・仮設事務所位置、規模は参考位置とする・足場設置影響部:既存防球ネット一時取外し、再取付(既存再使用する) ・足場設置影響部:既存防球ネット一時取外し、再取付(既存再使用する) ・足場設置影響部:既存防球ネット一時取外し、再取付(既存再使用する) ・足場設置影響部:既存防球ネット一時取外し、再取付(既存再使用する) ・足場設置影響部:既存防球ネット一時取外し、再取付(既存再使用する) ・足場設置影響部:既存防球ネット一時取外し、再取付(既存再使用する) ・足場設置影響部:既存防球ネット一時取外し、再取付(既存再使用する)参考数量:L=15m H=8m 参考数量:L=15m H=8m※6 ※6 ・足場設置影響部:既存駐輪場屋根 撤去、再設置(既存再使用しない) ・足場設置影響部:既存駐輪場屋根 撤去、再設置(既存再使用しない) ・足場設置影響部:既存駐輪場屋根 撤去、再設置(既存再使用しない) ・足場設置影響部:既存駐輪場屋根 撤去、再設置(既存再使用しない) ・足場設置影響部:既存駐輪場屋根 撤去、再設置(既存再使用しない) ・足場設置影響部:既存駐輪場屋根 撤去、再設置(既存再使用しない) ・足場設置影響部:既存駐輪場屋根 撤去、再設置(既存再使用しない)参考数量:ポリカーボネート波板 50.0㎡ 参考数量:ポリカーボネート波板 50.0・外部動線:体育館,テニスコート,校庭への生徒移動経路を確保する事 ・外部動線:体育館,テニスコート,校庭への生徒移動経路を確保する事 ・外部動線:体育館,テニスコート,校庭への生徒移動経路を確保する事 ・外部動線:体育館,テニスコート,校庭への生徒移動経路を確保する事 ・外部動線:体育館,テニスコート,校庭への生徒移動経路を確保する事 ・外部動線:体育館,テニスコート,校庭への生徒移動経路を確保する事 ・外部動線:体育館,テニスコート,校庭への生徒移動経路を確保する事・内部動線:校舎内への動線経路を確保する事 ・内部動線:校舎内への動線経路を確保す 事 る・外来動線:学校給食配膳車両の動線を確保する事 ・外来動線:学校給食配膳車両の動線を確保する事 ・外来動線:学校給食配膳車両の動線を確保する事 ・外来動線:学校給食配膳車両の動線を確保する事 ・外来動線:学校給食配膳車両の動線を確保する事 ・外来動線:学校給食配膳車両の動線を確保する事 ・外来動線:学校給食配膳車両の動線を確保する事※3 ※3※4 ※4上部頭繋ぎ:単管パイプ 番線止め 部 ぎ 単 パイ 止下部ガード幅木:コンパネ板 H=150 部 ド 木 コン H= 下仮囲いA詳細図 仮囲いA詳細図木枠下地組みの上、転倒防止斜め材入れ 木枠下地組みの上、転倒防止斜め材入れ 生徒、及び来校者との兼用利用となる為、交通誘導員を配置させ十分に安全を確保する事。
生徒、及び来校者との兼用利用となる為、交通誘導員を配置させ十分に安全を確保する事。
生徒、及び来校者との兼用利用となる為、交通誘導員を配置させ十分に安全を確保する事。
生徒、及び来校者との兼用利用となる為、交通誘導員を配置させ十分に安全を確保する事。
生徒、及び来校者との兼用利用となる為、交通誘導員を配置させ十分に安全を確保する事。
生徒、及び来校者との兼用利用となる為、交通誘導員を配置させ十分に安全を確保する事。
生徒、及び来校者との兼用利用となる為、交通誘導員を配置させ十分に安全を確保する事。
防護棚防護棚防護棚防護棚防護棚防護棚(校舎内へ) (校舎内へ)(校舎内へ) ( 舎内(給食配膳) (給食配膳)(渡り廊下動線) (渡り廊下動線)(渡り廊下動線) (渡り廊下動線)(校舎内へ) (校舎内へ)(渡り廊下横断) (渡り廊下横断)(渡り廊下横断) (渡り廊下横断)(体育館動線) (体育館動線)(体育館動線) ( 育館動 )(校庭動線) (校庭動線)(校庭動線) (校庭動線)(テニスコート動線) (テニスコート動線)(テニスコート動線) (テニスコート動線工事用搬出入口 工事用搬出入口廃材コンテナ置き場 廃 コン ナ置き場工事資材置場 工事資材置場交通誘導員S=1/400 S=1/400 配 置 図 配 置 図凡 例 凡 例仮設ゲート:キャスターゲート W6.0mxH2.0m 仮設ゲート:キャスターゲート W6.0mxH2.0m 仮設ゲート:キャスターゲート W6.0mxH2.0m 仮設ゲート:キャスターゲート W6.0mxH2.0m 仮設ゲート:キャスターゲート W6.0mxH2.0m 仮設ゲート:キャスターゲート W6.0mxH2.0m 仮設ゲート:キャスターゲート W6.0mxH2.0m仮囲いA:ガードフェンス H=1.8m + 下部ガード幅木付け 仮囲いA:ガードフェンス H=1.8m + 下部ガード幅木付け 仮囲いA:ガードフェンス H=1.8m + 下部ガード幅木付け 仮囲いA:ガードフェンス H=1.8m + 下部ガード幅木付け 仮囲いA:ガードフェンス H=1.8m + 下部ガード幅木付け 仮囲いA:ガードフェンス H=1.8m + 下部ガード幅木付け 仮囲いA:ガードフェンス H=1.8m + 下部ガード幅木付け仮囲いB:A型バリケード い バ 仮囲 B:A型 リケード仕 様 仕 様車路部分仮設鉄板敷き:1,524x6,096x22㎜ 車路部分仮設鉄板敷き:1,524x6,096x22㎜ 車路部分仮設鉄板敷き:1,524x6,096x22㎜ 車路部分仮設鉄板敷き:1,524x6,096x22㎜ 車路部分仮設鉄板敷き:1,524x6,096x22㎜ 車路部分仮設鉄板敷き:1,524x6,096x22㎜ 車路部分仮設鉄板敷き:1,524x6,096x22㎜外部足場 ※参考位置 外部足場 ※参考位置設計数量 設計数量2.0 2.0工事完了後、校庭整地 工事完了後、校庭整地※2 ※2 ※2 ※2※2 ※2※2 ※2※3 ※3※3 ※3※3 ※3※3 ※3※3 ※3※4 ※4※6 ※627.9 27.9※1 ※1395.8 395.8430 430610 610SCALE SCALE 1/400 1/400 A-10 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校仮設計画図 仮設計画図 百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事【 A 棟 】 ■ 外 部 仕 上 表 外 部 【 A 棟 】 外 部 仕 上【 A 棟 】 ■ 外壁劣化補修箇所 数量集計表 壁劣化 【 A 棟 】 外壁劣化補修箇所(既存のまま) (既存のまま)(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)(既存のまま) (既存のまま)mm箇所 箇所箇所 箇所1.5 1.51.5 1.51.5 1.5パラペット外壁 パラペット外壁既 存 部 仕 上 表部 位 部備 考 備 考 改 修 前 改 修 前 下 地 処 理 下 地 処 理 改 修 後 改 修 後 備 考 備 考改 修 後 仕 上 表外 壁 外 壁 一 般 一 般既存処理 既存処理 撤 去 撤 去コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 コンクリート打放し、アクリルリシン吹付下地調整材:C-2 下地調整材:C-2梁型側面・底面 梁型側面・底面立上り巾木 立上り巾木パラペット内壁 パラペット内壁笠木天端 笠木天端R階屋上 屋 R階 上笠木天端 笠木天端パラペット内壁 パラペット内壁パラペット外壁 パラペット外壁 2階屋上 屋 2階 上ベランダ ベランダ床 面 床 面手 摺 手 摺床 面 床 面床 面 床 面コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 コンクリート打放し、アクリルリシン吹付モルタル金鏝仕上げ モルタル金鏝仕上げコンクリート打放し、アクリルリシン吹付 コンクリート打放し、アクリルリシン吹付コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 コンクリート打放し、アクリルリシン吹付防水モルタル金鏝仕上げ 防水モルタル金鏝仕上げ防水モルタル金鏝仕上げ 防水モルタル金鏝仕上げコンクリート打放し、アクリルリシン吹付 コンクリート打放し、アクリルリシン吹付防水モルタル金鏝仕上げ 防水モルタル金鏝仕上げ防水モルタル金鏝仕上げ 防水モルタル金鏝仕上げ配膳室棟 室 配膳 棟 外壁一般 外壁一般クラック クラック欠 損 欠 損爆 裂 爆 裂単位 単位 名 称 名 西 面 西 面 東 面 東 面 南 面 南 面 北 面 北 面 調査数量 調査数量 係数 係数 設計数量 数 設計 量設計時調査 設計時調査西 面面 西 東 面 東 面 南 面面 南 北 面 北 面 施工数量 施工数量施工時調査 施工 調査注 記 注 記・調査数量は既存塗膜有りの状況調査の為、各係数を乗じた数量を設計数量として算出する。
・調査数量は既存塗膜有りの状況調査の為、各係数を乗じた数量を設計数量として算出する。
・調査数量は既存塗膜有りの状況調査の為、各係数を乗じた数量を設計数量として算出する。
・調査数量は既存塗膜有りの状況調査の為、各係数を乗じた数量を設計数量として算出する。
・調査数量は既存塗膜有りの状況調査の為、各係数を乗じた数量を設計数量として算出する。
・調査数量は既存塗膜有りの状況調査の為、各係数を乗じた数量を設計数量として算出する。
・調査数量は既存塗膜有りの状況調査の為、各係数を乗じた数量を設計数量として算出する。
壁付け式 鏡面SUS製 φ800 壁付け式 鏡面SUS製 φ800浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法欠 損:ポリマーセメントモルタル充填工法 欠 損 ポリマーセメントモルタル充填工法 :外壁改修1外壁改修1外壁改修2外壁改修3防水改修外壁改修1外壁改修1外壁改修1外壁改修1防水改修防水改修防水改修防水改修防水改修SCALE SCALE -- -- 宮代町教育推進課百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4, 00 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 8,500 8,500 4,000 4,000 4,500 4, 00 8,000 8,00047,500 47,500 2,800 2,800 33,600 33,6009,1009 1002,5002, 003,0003, 001,0001, 004,0004,0002,5002,5007,5007,50014,00014,0001,5001,5006,5006, 006,5006, 002,5002,5007,5007,50010,00010 00013,00013 0001,5001, 008,500 8,500 4,500 4,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 0 8,500 8,500 8,500 8,500 4,500 4,500 8,500 8,50068,500 68, 004,00002,5002,5007,5007,5003,800 3,800 4,500 4,508,300 8,300 2,200 2,200 8,500 8,5002,5002,5005,000 2,00005,0005,0001,5001,5006,375 3 5 6,375 6, 7512,750 12,750 2,500 2,5004,250 4,250 8,500 8,500 4,500 4,5008,500 8,500 17,250 17,250 4,250 4,2503,5003, 007,5007,50010,00010 00017,50017,5001,5001, 001,475 1,475 1,550 1,550 1,475 1,4751,790731,40031,400S=1/150 S=1/150A-12B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階1階全体平面図 1階全体平面図Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 a4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 a8 Xa9 Xa9 Xa10 Xa10Ya1 Ya1Ya2 Ya2Ya3 Ya3Ya4 Ya4Ya5 Ya5Yb1 Yb1Yb2 Yb2Yb4 Yb4Xb1 Xb1 Xb2 Xb2 Xb3 Xb3 Xb4 Xb4 Xb5 Xb5 Xb6 Xb6 Xb7 Xb7 Xb8 Xb8 Xc1 Xc1 Xc2 Xc2 Xc3 Xc3 Xc4 Xc4 Xc5 Xc5 Xc6 Xc6 Xc7 Xc7 Xc8 Xc8 Xc9 Xc9Yc1 Yc11 階 全 体 平 面 図 1 階 全 体 平 面 図Yc2 Yc2 Yb3 Yb3 Yb3 Yb3※工事対象外建物 ※工事対象外建物渡り廊下棟:延床面積 68.8㎡ S造・地上1階 渡り廊下棟:延床面積 68.8㎡ S造・地上1階 渡り廊下棟:延床面積 68.8㎡ S造・地上1階 渡り廊下棟:延床面積 68.8㎡ S造・地上1階 渡り廊下棟:延床面積 68.8㎡ S造・地上1階 渡り廊下棟:延床面積 68.8㎡ S造・地上1階 渡り廊下棟:延床面積 68.8㎡ S造・地上1階UPUP UP男子便所 男子便所 女子便所 女 便所 職員便所 職員便所 職員便所 職員便所女子 女子更衣室 更 室 更衣室 更衣室男子 男子放送室 送学校応援団室 学校応援団室廊 下 廊 下応接室 応接室 印刷室 印刷室第1資料室 第1資料室UP UP木工室 木工室 準備室 備 準備室 準備室 金工室 金工室昇降口 降 さわやか相談室 さわやか相談室 特別支援学級1 特別支援学級1 準備室 準備室 調理室 調理室廊 下 廊 下男子便所 男子便所 女子便所 女子便所会議室 会議室 閲覧室 閲覧室 図書室 図書室 保健室 保健室 校長室 校 室昇降口 昇降口職員室 職員室配膳室 膳機械室 機械室EVS EVS渡り廊下 渡り廊下DWW注記)狭小部は工事対象外とする 注記)狭小部は工事対象外とする注記) 注記)・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、
各部詳細な改修内容については以降各図参照の事SCALE SCALE 1/150 1/150 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4, 00 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 8,500 8,500 4,000 4,000 4,500 4, 00 8,000 8,00047,500 47,500 2,800 2,800 33,600 33,6009,1009 1002,5002, 003,0003, 001,0001, 004,0004,0002,5002,5007,5007,50014,00014,0001,5001,5006,5006, 006,5006, 002,5002,5007,5007,50010,00010 00013,00013 0001,5001, 008,500 8,500 4,500 4,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 0 8,500 8,500 8,500 8,500 4,500 4,5003,800 3,800 4,500 4,508,300 8,300 2,200 2,200 8,500 8,5002,5002,5005,0005,0005,0001,5001,5006,375 3 5 6,375 6, 7512,750 12,750 2,500 2,5004,250 4,250 8,500 8,500 4,500 4,5008,500 8,500 17,250 17,250 4,250 4,2502,50060,000 1,500 1,5001,000 ,1,00001,000 1,0001,0001,0004,00002,5002,5007,5007,5003,5003, 007,5007,50010,00010 00017,50017,5001,5001, 001,475 1,475 1,550 1,550 1,475 1,4751,000 1,000 2,500 2,5001,0001, 001,790731,40031,4002,0009,1009 1002,5002, 00S=1/150 S=1/150A-13B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階2階全体平面図 2階全体平面図Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 a4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 a8 Xa9 Xa9 Xa10 Xa10Ya1 Ya1Ya2 Ya2Ya3 Ya3Ya4 Ya4Ya5 Ya5Yb1 Yb1Yb2 Yb2Yb3 Yb3Yb4 Yb4Xb1 Xb1 Xb2 Xb2 Xb3 Xb3 Xb4 Xb4 Xb5 Xb5 Xb6 Xb6 Xb7 Xb7 Xb8 Xb8 Xc1 Xc1 Xc2 Xc2 Xc3 Xc3 Xc4 Xc4 Xc5 Xc5 Xc6 Xc6 Xc7 Xc7 Xc8 Xc8 Xc9 Xc9Yc1 Yc12 階 全 体 平 面 図 2 階 全 体 平 面 図Yc2 Yc2 Yb3 Yb3※工事対象外建物 ※工事対象外建物UP DN UP DNDNUP DN(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)家庭科室 家庭科室 準備室 備 準備室 準備室 美術室 美術室1-1 - 1-2 1-2 1-3 1-3 準備室 準備室 第2理科室 第2理科室廊 下 廊 下DWW男子便所 男子便所 女子便所 女子便所EVS EVS配膳室 膳視聴覚室 視聴覚室 英語ラボ室 英語ラボ室 第2学習室 第2学習室 2-1 2-1 2-2 2-2 2-3 2-3第1理科室 第1 科室理科準備室 理科準備室女子便所 女子便所 男子便所 男子便所廊 下 渡り廊下 渡り廊下アスファルト防水 押えコンクリート アスファルト防水 押えコンクリートA棟2階屋上 A棟2階屋上配膳室屋上 配膳室屋上シート防水 シート防水A棟2階屋上 A棟2階屋上アスファルト防水 押えコンクリート ア ファル 防水 押えコンクリート ス ト防水改修防水改修防水改修防水改修防水改修塗装改修防水改修防水改修(既存のまま)(既存のまま)防水改修防水改修水勾配 水勾配水勾配 水勾配モルタル笠木 ※全周 モルタル笠木 ※全周RC笠木 ※全周 RC笠木 ※全周水勾配水勾配水勾配水勾配モルタル笠木 ※全周 モルタル笠木 ※全周梁型天端 梁型天端梁型天端 梁型天端金属屋根 金属屋根渡り廊下取合い床面 渡り廊下取合い床面梁型天端 梁型天端ベランダ床:防水モルタル金鏝 ベランダ床:防水モルタル金鏝増築トイレ屋根:シート防水 増築トイレ屋根:シート防水梁型天端 梁型天端梁型天端 梁型天端注記) 注記)・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、
各部詳細な改修内容については以降各図参照の事渡り廊下棟:延床面積 68.8㎡ S造・地上1階 渡り廊下棟:延床面積 68.8㎡ S造・地上1階 渡り廊下棟:延床面積 68.8㎡ S造・地上1階 渡り廊下棟:延床面積 68.8㎡ S造・地上1階 渡り廊下棟:延床面積 68.8㎡ S造・地上1階 渡り廊下棟:延床面積 68.8㎡ S造・地上1階 渡り廊下棟:延床面積 68.8㎡ S造・地上1階AAAA5566AA11AA44SCALE SCALE 1/150 1/150 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事S=1/150 S=1/1504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4, 00 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 8,500 8,500 4,000 4,000 4,500 4, 00 8,000 8,00047,500 47,500 2,800 2,800 33,600 33,6009,1009 1002,5002, 003,0003, 001,0001, 004,0004,0002,5002,5007,5007,50014,00014,0001,5001,5002,5002,5007,5007,50010,00010 0001,5001, 008,500 8,500 4,500 4,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 0 8,500 8,500 8,500 8,500 4,500 4,5002,5002,5005,0001,5001,50060,000 1,500 1,5002,5002,5007,5007,5007,5007,50010,00010 00017,50017,5001,5001, 001,475 1,475 1,550 1,550 1,475 1,4751,000 1,000 2,500 2,5001,0001, 001,7907900900900 9002,2002, 002,8002,8001,0001, 004,00003,800 3,800 4,500 4,508,300 8,300 2,200 2,2006,375 3 5 6,375 6, 7512,750 12,750 2,500 2,500 8,500 8,500 4,500 4,500 8,500 8,500 8,500 8,500 4,250 4,2502,200 2,200900 900 900 9009,1009 1002,5002, 00A-14B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階3階全体平面図 3階全体平面図Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 a4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 a8 Xa9 Xa9 Xa10 Xa10Ya1 Ya1Ya2 Ya2Ya3 Ya3Yb1 Yb1Yb2 Yb2Yb3 Yb3Yb4 Yb4Xb1 Xb1 Xb2 Xb2 Xb3 Xb3 Xb4 Xb4 Xb5 Xb5 Xb6 Xb6 Xb7 Xb7 Xb8 Xb8 Xc1 Xc1 Xc2 Xc2 Xc3 Xc3 Xc4 Xc4 Xc5 Xc5 Xc6 Xc6 Xc7 Xc7 Xc8 Xc8 Xc9 Xc9Yc1 Yc13 階 全 体 平 面 図 3 階 全 体 平 面 図Yc2 Yc2 Yb3 Yb3※工事対象外建物 ※工事対象外建物(既存のまま)C棟R階屋上 C棟R階屋上廊 下 廊 下UP UP DN DN UP UP DN DNUP UP DN DN男子便所 男子便所 女子便所 女子便所廊 下 廊 下第1美術室 第 美術室 美術準備室 美術準備室 特別支援学級2 別支 級 コンピュータ室 コンピュータ室資料準備室 資料準備室第2資料室 第2 料室町防災倉庫 町防 倉庫3-3 3-3 3-2 3-2 3-1 3-1 第3学習室 第3学習室 進路指導室 進路指導室 生徒会室 生徒会室配膳室 膳EVS EVS男子便所 男子便所 女子便所 女子便所防水改修防水改修(既存のまま)防水改修防水改修防水改修防水改修防水改修防水改修水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配勾水勾配勾梁型天端 梁型天端梁型天端 梁型天端ベランダ床:防水モルタル金鏝 ベランダ床:防水モルタル金鏝梁型天端 梁型天端梁型天端 梁型天端梁型天端 梁 端庇天端 庇天端梁型天端 梁型天端梁型天端 梁型天端注記) 注記)・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、
各部詳細な改修内容については以降各図参照の事11AASCALE SCALE 1/150 1/150 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 8,500 8,500 4,000 4,000 4,500 4, 00 8,000 8,00047,500 47,5003,0003, 001,0001, 004,0004,0002,5002,5007,5007,50014,00014,0001,5001,5002,5002,5005,0001,5001,5001,475 1,475 1,550 1,550 1,475 1,4751,000 1,000 2,500 2,5001,0001, 001,79072,2002, 002,8002,8003,800 3,800 4,500 4,508,300 8,3001,000 1,000 60,000 60,0 010,00010 0001,0001, 007,5007,5004,500 4,5007,5007,5002,5002,50010,00010 0001,000,1,0001,00012,00012 0001,000 1,000 8,500 8,500 1,000 1,00010,500 10,5008,500 8,500 1,000 1,000 1,000 1, 0010,500 10,5001,000 1,000 12,750 12,750 1,000 1,00014,750 14,750 2,250 2,250 11,000 11,0001,00004,00001,50012,5008,0001,50062,5005005001,0001, 00S=1/150 S=1/150A-15B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階4階全体平面図 4階全体平面図Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 a4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 a8 Xa9 Xa9 Xa10 Xa10Ya1 Ya1Ya2 Ya2Ya3 Ya3Yb1 Yb1Yb2 Yb2Yb3 Yb3Yb4 Yb4Xb1 Xb1 Xb2 Xb2 Xb3 Xb3 Xb4 Xb4 Xb5 Xb5 Xb6 Xb6 Xb7 Xb7 Xb8 Xb84 階 全 体 平 面 図 4 階 全 体 平 面 図※工事対象外建物(既存のまま)(既存のまま)UP DN配膳室屋上 配膳室屋上露出アスファルト防水 露出アスファルト防水A棟R階屋上 A棟R階屋上アスファルト防水 押えコンクリート アスファルト防水 押えコンクリート男子便所 男子便所 女子便所 女子便所廊 下 廊 下用具室 具 音楽教具室 音楽教具室 第1音楽室 第1音楽室 準備室 準備室 第2音楽室 第2音楽室一時撤去,再取付既存撤去,新設防水改修(既存のまま)EXP.Jカバー EXP.Jカバー水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水 配水勾配水 配屋上フェンス H=1800 屋上フェンス H=1800アルミ笠木 ※全周 アルミ笠木 ※全周RC笠木 ※全周 RC笠木 ※全周注記) 注記)・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事屋上煙突A 屋上煙突A 屋上煙突A 屋上煙突A 屋上煙突A 屋上煙突A 屋上煙突A 屋上煙突A 屋上煙突A 屋 煙突A屋上煙突A 屋上煙突AAA11AA44AAAA332212.501.562.50 62.508.008.008.00 8.0012.0012.0010.50 10.507.507.5011.00 11.000.500.5010.50 10.500.500.502.25 . 2 254.004.0014.75 14.754.004 001.33 1.33 1.82 1.820.500.506.50 6.500.500.508.50 8.50SCALE SCALE 1/150 1/150 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事1,000 1,000 4,500 4,500 1,000 1, 001,0001, 007,5007,5001,0001,0004,500 4,500 1,000 1,0004,500 4,500 1,000 ,09,000 9,000 1,000 1,000 1,000 1,0011,000 11,000 4,500 4,500 4,500 4,500 35,000 35,000 6,500 6, 00 8,000 8,0001,000 1,000 4,500 4, 00 1,000 0 08,000 8,000 1,000 1,0001,0001, 0010,00010,0 01,500512,500, 01,000 1,000 47,500 47,500 1,000 1,00049,500 49,5001,0001, 0010,00010,0 01,5001,50012,500, 01,000 4,0001,0001, 001,0001,0004,500 4,5007,5007,5001,0001, 007,5007,5001,5001,50010,00010,0004,500 4,500S=1/150 S=1/150S=1/150 S=1/150A-16B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階PH階全体平面図 PH階全体平面図Yb1 Yb1Yb2 Yb2Yb3 Yb3Yb4 Yb4Xb1 Xb1 Xb2 Xb2 Xb3 Xb3 Xb4 Xb4 Xb5 Xb5 Xb6 Xb6 Xb7 Xb7 Xb8 Xb8A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 a4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 a8 Xa9 Xa9 Xa10 Xa10Ya1 Ya1Ya2 Ya2Ya3 Ya3Xb2 Xb2 Xb3 Xb3Yb1 YYb2 YR 階 全 体 平 面 図 R 階 全 体 平 面 図P H R 階 平 面 図 P H R 面 図※工事対象外建物(既存のまま)高架水槽(既存のまま)A棟PH屋上 A棟PH屋上アスファルト防水 押えコンクリート アスファルト防水 押えコンクリートB棟R階屋上 B棟R階屋上B棟PH屋上 B棟PH屋上防水改修水勾配勾水勾配勾モルタル笠木 ※全周 モルタル笠木 ※全周注記) 注記)・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、
その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す ・本図中記載事項については、外壁改修に伴う関連部位、その他部位についての代表的な改修概要を示す 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事 本図に記載無き項目,内容を含め、各部詳細な改修内容については以降各図参照の事AA22SCALE SCALE 1/150 1/150 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事特記事項) 特記事項)・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
■ 改修概要凡例 ■ 改修概要凡例外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す下地)軽量鉄骨天井下地(屋外用),インサート共 下地)軽量鉄骨天井下地(屋外用),インサート共仕上)ケイカル板 t=5 目透し張り EP塗装 仕上)ケイカル板 t=5 目透し張り EP塗装内部天井:※改修対象外 内部天井:※改修対象外・その他改修事項は図中記載の表現による ・その他改修事項は図中記載の表現による注記) 注記)コンクリート全ハツリ落とし t=20 範囲を示す コンクリート全ハツリ落とし t=20 範囲を示す11AA※改修詳細図参照 ※改修詳細図参照鉄部 SOP塗装 鉄 SOP塗装 鉄鉄仕 上 仕 上 記 号 記 号 石綿含有の有無 石綿含有の有無 下 地 下 地■ 既存外部仕上表 ■ 既存外部仕上表RC RC軽量鉄骨天井下地(屋外用) 軽量鉄骨天井下地( 外用)RC RC有り 有り フレキシブルボード t=5 目透し張り EP塗装 フレキシブルボード t=5 目透し張り EP塗装コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 コンクリート打放し、アクリルリシン吹付コンクリート打放し、吹付タイル コンクリート打放し、吹付タイルアアウウ(無し) (無し)(無し) (無し)イイ・鉄部面仕様 ・鉄部面仕様下地調整)鉄部RB種 下地調整)鉄部RB種塗装)錆止め + DP(1級)塗装 塗装)錆止め + DP(1級)塗装・外壁面一般仕様 ・外壁面一般仕様■ 改修共通凡例 ■ 改修共通凡例下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1仕上)防水形複層塗材E 仕上)防水形複層塗材E・見上面一般仕様 ・見上面一般仕様仕上)外装薄塗材E 仕上)外装薄塗材Eアア塗装改修外壁改修1外壁改修2S=1/150 S=1/1504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4, 00 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 8,500 8,500 4,000 4,000 4,500 4, 00 8,000 8,00047,500 47,500 2,800 2,800 33,600 33,6009,1009 1002,5002, 003,0003, 001,0001, 004,0004,0002,5002,5007,5007,50014,00014,0001,5001,5006,5006, 006,5006, 002,5002,5007,5007,50010,00010 0001,5001, 008,500 8,500 4,500 4,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 0 8,500 8,500 8,500 8,500 4,500 4,5003,800 3,800 4,500 4,508,300 8,300 2,200 2,200 8,500 8,5002,5002,5005,0005,0005,0001,5001,5006,375 3 5 6,375 6, 7512,750 12,750 2,500 2,5004,250 4,250 8,500 8,500 4,500 4,5008,500 8,500 17,250 17,250 4,250 4,2502,50060,000 1,500 1,5001,000 ,1,00001,000 1,0001,0001,0004,00002,5002,5007,5007,5003,5003, 007,5007,50010,00010 00017,50017,5001,5001, 001,475 1,475 1,550 1,550 1,475 1,4751,000 1,000 2,500 2,5001,0001, 001,790731,40031,4002,0009,1009 1002,5002, 0013,000,A-171階天井伏図 伏 1階天井 図1 階 天 井 伏 図 1 階 天 井 伏 図B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 a4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 a8 Xa9 Xa9 Xa10 Xa10Ya1 Ya1Ya2 Ya2Ya3 Ya3Ya4 Ya4Ya5 Ya5Yb1 Yb1Yb2 Yb2Yb3 Yb3Yb4 Yb4Xb1 Xb1 Xb2 Xb2 Xb3 Xb3 Xb4 Xb4 Xb5 Xb5 Xb6 Xb6 Xb7 Xb7 Xb8 Xb8 Xc1 Xc1 Xc2 Xc2 Xc3 Xc3 Xc4 Xc4 Xc5 Xc5 Xc6 Xc6 Xc7 Xc7 Xc8 Xc8 Xc9 Xc9Yc1 Yc1Yc2 Yc2 Yb3 Yb3※工事対象外建物 ※工事対象外建物EXP.j E.j梁型 梁型軒天 軒軒天 軒天梁型 梁型梁型 梁型梁型 梁型ベランダ上裏 ベランダ上裏梁型 梁型梁型 梁型梁型 梁型梁型 梁型軒天 軒天軒天 軒天梁型 梁型渡り廊下接続上裏 渡り廊下接続上裏■■ DPL DPL(部室棟) (部室棟)(自転車置場) (自転車置場)(自転車置場) (自転 置場)軒天 軒天イイイイイイイイイイイイイイ イイイイイイイイイイイイアアウウイイ軒天 軒天 イイ外壁改修1外壁改修1外壁改修1外壁改修1外壁改修1外壁改修1外壁改修1外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修1外壁改修1 外壁改修2外壁改修21階C棟校舎内部1階B棟校舎内部1階A棟校舎内部(渡り廊下) (渡り廊下)SCALE SCALE 1/150 1/150 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事特記事項) 特記事項)・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
■ 改修概要凡例 ■ 改修概要凡例外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す下地)軽量鉄骨天井下地(屋外用),インサート共 下地)軽量鉄骨天井下地(屋外用),インサート共仕上)ケイカル板 t=5 目透し張り EP塗装 仕上)ケイカル板 t=5 目透し張り EP塗装内部天井:※改修対象外 内部天井:※改修対象外・その他改修事項は図中記載の表現による ・その他改修事項は図中記載の表現による注記) 注記)コンクリート全ハツリ落とし t=20 範囲を示す コンクリート全ハツリ落とし t=20 範囲を示す11AA※改修詳細図参照 ※改修詳細図参照鉄部 SOP塗装 鉄 SOP塗装 鉄鉄仕 上 仕 上 記 号 記 号 石綿含有の有無 石綿含有の有無 下 地 下 地■ 既存外部仕上表 ■ 既存外部仕上表RC RC軽量鉄骨天井下地(屋外用) 軽量鉄骨天井下地( 外用)RC RC有り 有り フレキシブルボード t=5 目透し張り EP塗装 フレキシブルボード t=5 目透し張り EP塗装コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 コンクリート打放し、アクリルリシン吹付コンクリート打放し、吹付タイル コンクリート打放し、吹付タイルアアウウ(無し) (無し)(無し) (無し)イイ・鉄部面仕様 ・鉄部面仕様下地調整)鉄部RB種 下地調整)鉄部RB種塗装)錆止め + DP(1級)塗装 塗装)錆止め + DP(1級)塗装・外壁面一般仕様 ・外壁面一般仕様■ 改修共通凡例 ■ 改修共通凡例下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1仕上)防水形複層塗材E 仕上)防水形複層塗材E・見上面一般仕様 ・見上面一般仕様仕上)外装薄塗材E 仕上)外装薄塗材Eアア塗装改修外壁改修1外壁改修2S=1/150 S=1/1504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4, 00 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 8,500 8,500 4,000 4,000 4,500 4, 00 8,000 8,00047,500 47,500 2,800 2,800 33,600 33,6009,1009 1002,5002, 003,0003, 001,0001, 004,0004,0002,5002,5007,5007,50014,00014,0001,5001,5002,5002,5007,5007,50010,00010 0001,5001, 008,500 8,500 4,500 4,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 0 8,500 8,500 8,500 8,500 4,500 4,5002,5002,5005,0001,5001,50060,000 1,500 1,5002,5002,5007,5007,5007,5007,50010,00010 00017,50017,5001,5001, 001,475 1,475 1,550 1,550 1,475 1,4751,000 1,000 2,500 2,5001,0001, 001,7907900900900 9002,2002, 002,8002,8001,0001, 004,00003,800 3,800 4,500 4,508,300 8,300 2,200 2,2006,375 3 5 6,375 6, 7512,750 12,750 2,500 2,500 8,500 8,500 4,500 4,500 8,500 8,500 8,500 8,500 4,250 4,2502,200 2,200900 900 900 9009,1009 1002,5002, 00A-182階天井伏図 伏 2階天井 図2 階 天 井 伏 図 2 階 天 井 伏 図B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 a4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 a8 Xa9 Xa9 Xa10 Xa10Ya1 Ya1Ya2 Ya2Ya3 Ya3Yb1 Yb1Yb2 Yb2Yb3 Yb3Yb4 Yb4Xb1 Xb1 Xb2 Xb2 Xb3 Xb3 Xb4 Xb4 Xb5 Xb5 Xb6 Xb6 Xb7 Xb7 Xb8 Xb8 Xc1 Xc1 Xc2 Xc2 Xc3 Xc3 Xc4 Xc4 Xc5 Xc5 Xc6 Xc6 Xc7 Xc7 Xc8 Xc8 Xc9 Xc9Yc1 Yc1Yc2 Yc2 Yb3 Yb3※工事対象外建物 ※工事対象外建物EXP.j E.j梁型 梁型梁型 梁型梁型 梁型庇上裏 庇上裏梁型 梁型梁型 梁梁型 梁型梁型 梁型梁型 梁型梁型 梁型ベランダ上裏 ベランダ上裏イイイイイ イイイイイイイイイイイイイイイイ 外壁改修1外壁改修1外壁改修1外壁改修1外壁改修1外壁改修1外壁改修1外壁改修1外壁改修1外壁改修2外壁改修22階C棟校舎内部2階B棟校舎内部2階A棟校舎内部SCALE SCALE 1/150 1/150 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事特記事項) 特記事項)・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する各設備機器類、盤類、配管、配線類の対応については別図参照の事。
・壁面に付随する各設備機器類、盤類、配管、配線類の対応については別図参照の事。
・壁面に付随する各設備機器類、盤類、配管、配線類の対応については別図参照の事。
・壁面に付随する各設備機器類、盤類、配管、配線類の対応については別図参照の事。
・壁面に付随する各設備機器類、盤類、配管、配線類の対応については別図参照の事。
・壁面に付随する各設備機器類、盤類、配管、配線類の対応については別図参照の事。
・壁面に付随する各設備機器類、盤類、配管、配線類の対応については別図参照の事。
・壁面に付随する図中記載無き金物類について、明らかに不要と思われるものについては可能な限り撤去とする。
・壁面に付随する図中記載無き金物類について、明らかに不要と思われるものについては可能な限り撤去とする。
・壁面に付随する図中記載無き金物類について、明らかに不要と思われるものについては可能な限り撤去とする。
・壁面に付随する図中記載無き金物類について、明らかに不要と思われるものについては可能な限り撤去とする。
・壁面に付随する図中記載無き金物類について、明らかに不要と思われるものについては可能な限り撤去とする。
・壁面に付随する図中記載無き金物類について、明らかに不要と思われるものについては可能な限り撤去とする。
・壁面に付随する図中記載無き金物類について、明らかに不要と思われるものについては可能な限り撤去とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
■ 改修概要凡例 ■ 改修概要凡例外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す下地)軽量鉄骨天井下地(屋外用),インサート共 下地)軽量鉄骨天井下地(屋外用),インサート共仕上)ケイカル板 t=5 目透し張り EP塗装 仕上)ケイカル板 t=5 目透し張り EP塗装内部天井:※改修対象外 内部天井:※改修対象外・その他改修事項は図中記載の表現による ・その他改修事項は図中記載の表現による注記) 注記)コンクリート全ハツリ落とし t=20 範囲を示す コンクリート全ハツリ落とし t=20 範囲を示す11AA※改修詳細図参照 ※改修詳細図参照鉄部 SOP塗装 鉄 SOP塗装 鉄鉄仕 上 仕 上 記 号 記 号 石綿含有の有無 石綿含有の有無 下 地 下 地■ 既存外部仕上表 ■ 既存外部仕上表RC RC軽量鉄骨天井下地(屋外用) 軽量鉄骨天井下地( 外用)RC RC有り 有り フレキシブルボード t=5 目透し張り EP塗装 フレキシブルボード t=5 目透し張り EP塗装コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 コンクリート打放し、アクリルリシン吹付コンクリート打放し、吹付タイル コンクリート打放し、吹付タイルアアウウ(無し) (無し)(無し) (無し)イイ・鉄部面仕様 ・鉄部面仕様下地調整)鉄部RB種 下地調整)鉄部RB種塗装)錆止め + DP(1級)塗装 塗装)錆止め + DP(1級)塗装・外壁面一般仕様 ・外壁面一般仕様■ 改修共通凡例 ■ 改修共通凡例下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1仕上)防水形複層塗材E 仕上)防水形複層塗材E・見上面一般仕様 ・見上面一般仕様仕上)外装薄塗材E 仕上)外装薄塗材Eアア塗装改修外壁改修1外壁改修2S=1/150 S=1/1504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 8,500 8,500 4,000 4,000 4,500 4, 00 8,000 8,00047,500 47,5003,0003, 001,0001, 004,0004,0002,5002,5007,5007,50014,00014,0001,5001,5002,5002,5005,0001,5001,5001,475 1,475 1,550 1,550 1,475 1,4751,000 1,000 2,500 2,5001,0001, 001,79072,2002, 002,8002,8003,800 3,800 4,500 4,508,300 8,3001,000 1,000 60,000 60,0 010,00010 0001,0001, 007,5007,5002,5002,50010,00010 0001,000,1,0001,00012,00012 0001,000 1,000 8,500 8,500 1,000 1,00010,500 10,5008,500 8,500 1,000 1,000 1,000 1, 0010,500 10,5001,000 1,000 12,750 12,750 1,000 1,00014,750 14,750 2,250 2,250 11,000 11,0001,00004,00001,50012,5008,0001,50062,5005005001,0001, 00A-193階天井伏図 伏 3階天井 図3 階 天 井 伏 図 3 階 天 井 伏 図B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 a4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 a8 Xa9 Xa9 Xa10 Xa10Ya1 Ya1Ya2 Ya2Ya3 Ya3Yb1 Yb1Yb2 Yb2Yb3 Yb3Yb4 Yb4Xb1 Xb1 Xb2 Xb2 Xb3 Xb3 Xb4 Xb4 Xb5 Xb5 Xb6 Xb6 Xb7 Xb7 Xb8 Xb8※工事対象外建物EXP.j E.j梁型 梁型梁型 梁型梁型 梁型梁型 梁軒天 軒天軒天 軒天軒天 軒天軒天 軒天軒天 軒天イ梁型 梁型 イイイイ梁型 梁型軒天 軒天軒天 軒天 イイイイ イイイイ イイイイイイイイイイイイ外壁改修1外壁改修1外壁改修1外壁改修1外壁改修1外壁改修1外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修2外壁改修23階B棟校舎内部3階A棟校舎内部SCALE SCALE 1/150 1/150 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事特記事項) 特記事項)・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する各設備機器類、盤類、配管、配線類の対応については別図参照の事。
・壁面に付随する各設備機器類、盤類、配管、配線類の対応については別図参照の事。
・壁面に付随する各設備機器類、盤類、配管、配線類の対応については別図参照の事。
・壁面に付随する各設備機器類、盤類、配管、配線類の対応については別図参照の事。
・壁面に付随する各設備機器類、盤類、配管、配線類の対応については別図参照の事。
・壁面に付随する各設備機器類、盤類、配管、配線類の対応については別図参照の事。
・壁面に付随する各設備機器類、盤類、配管、配線類の対応については別図参照の事。
・壁面に付随する図中記載無き金物類について、明らかに不要と思われるものについては可能な限り撤去とする。
・壁面に付随する図中記載無き金物類について、明らかに不要と思われるものについては可能な限り撤去とする。
・壁面に付随する図中記載無き金物類について、明らかに不要と思われるものについては可能な限り撤去とする。
・壁面に付随する図中記載無き金物類について、明らかに不要と思われるものについては可能な限り撤去とする。
・壁面に付随する図中記載無き金物類について、明らかに不要と思われるものについては可能な限り撤去とする。
・壁面に付随する図中記載無き金物類について、明らかに不要と思われるものについては可能な限り撤去とする。
・壁面に付随する図中記載無き金物類について、明らかに不要と思われるものについては可能な限り撤去とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
■ 改修概要凡例 ■ 改修概要凡例外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す 外部天井ボード面:下地,仕上共 撤去,新設範囲を示す下地)軽量鉄骨天井下地(屋外用),インサート共 下地)軽量鉄骨天井下地(屋外用),インサート共仕上)ケイカル板 t=5 目透し張り EP塗装 仕上)ケイカル板 t=5 目透し張り EP塗装内部天井:※改修対象外 内部天井:※改修対象外・その他改修事項は図中記載の表現による ・その他改修事項は図中記載の表現による注記) 注記)コンクリート全ハツリ落とし t=20 範囲を示す コンクリート全ハツリ落とし t=20 範囲を示す11AA※改修詳細図参照 ※改修詳細図参照鉄部 SOP塗装 鉄 SOP塗装 鉄鉄仕 上 仕 上 記 号 記 号 石綿含有の有無 石綿含有の有無 下 地 下 地■ 既存外部仕上表 ■ 既存外部仕上表RC RC軽量鉄骨天井下地(屋外用) 軽量鉄骨天井下地( 外用)RC RC有り 有り フレキシブルボード t=5 目透し張り EP塗装 フレキシブルボード t=5 目透し張り EP塗装コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 コンクリート打放し、アクリルリシン吹付コンクリート打放し、吹付タイル コンクリート打放し、吹付タイルアアウウ(無し) (無し)(無し) (無し)イイ・鉄部面仕様 ・鉄部面仕様下地調整)鉄部RB種 下地調整)鉄部RB種塗装)錆止め + DP(1級)塗装 塗装)錆止め + DP(1級)塗装・外壁面一般仕様 ・外壁面一般仕様■ 改修共通凡例 ■ 改修共通凡例下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1仕上)防水形複層塗材E 仕上)防水形複層塗材E・見上面一般仕様 ・見上面一般仕様仕上)外装薄塗材E 仕上)外装薄塗材Eアア塗装改修外壁改修1外壁改修2S=1/150 S=1/1501,000 1,000 4,500 4,500 1,000 1, 001,0001, 007,5007,5001,0001,0004,500 4,500 1,000 1,0004,500 4,500 1,000 ,09,000 9,000 1,000 1,000 1,000 1,0011,000 11,000 4,500 4,500 4,500 4,500 35,000 35,000 6,500 6, 00 8,000 8,0001,000 1,000 4,500 4, 00 1,000 0 08,000 8,000 1,000 1,0001,0001, 0010,00010,0 01,500512,500, 01,000 1,000 47,500 47,500 1,000 1,00049,500 49,5001,0001, 0010,00010,0 01,5001,50012,500, 01,000 4,0001,0001, 001,0001,0004,500 4,5007,5007,5001,0001,0007,5007,5001,5001,50010,00010 0004,500 4,500S=1/150 S=1/150A-204 階 天 井 伏 図 4 階 天 井 伏 図B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階Yb1 Yb1Yb2 Yb2Yb3 Yb3Yb4 Yb4Xb1 Xb1 Xb2 Xb2 Xb3 Xb3 Xb4 Xb4 Xb5 Xb5 Xb6 Xb6 Xb7 Xb7 Xb8 Xb8A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 a4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 a8 Xa9 Xa9 Xa10 Xa10Ya1 Ya1Ya2 Ya2Ya3 Ya3Xb2 Xb2 Xb3 Xb3Yb1 YYb2 YP H 階 天 井 伏 図 P H 階 伏 図4階・R階天井伏図 ・ 伏 4階 R階天井 図※工事対象外建物※工事対象外建物(既存のまま)軒天 軒天軒天 軒天軒天 軒天タラップ タラップイイイイイイ外壁改修1外壁改修1外壁改修1PH階内部 PH階内部4階B棟校舎内部PH階内部 PH階内部SCALE SCALE 1/150 1/150 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事7007003,70073,65063,6003,60011,65011 65015,00015,0003,3503,0000350350▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL8,500 8, 00 4,500 4, 00 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 4,500 4,500760▽パラペット天端▽PHRパラペット天端▽棟の高さ700703,700 3,650 3,6003,600▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL▽パラペット天端76012,4101,500 1,5001,500 1,500 1,025 1,025 2,450 2,450 3,050 3,050 4,450 4,450 4,050 4,050 4,450 4,450 4,050 4,050 4,450 4,450 4,050 4,050 4,450 4,450 4,050 4,050 4,450 4,450 3,050 3,050 2,450 2, 50 3,050 3,050 4,450 4, 50 2,025 2,0251,450 1,4501,6201,62090001,6201, 208,500 8, 00 4,500 4, 00 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 4,500 4,500Ya1壁面(南側立面) Ya1壁面(南側立面)Ya1 -1,500 壁面(南側立面) Ya1 1,500 壁面(南側 面) - 立A-21Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 Xa4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 Xa8 Xa9 Xa9Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 Xa4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 Xa8 Xa9 Xa9【A棟】立面図1 【A棟】立面図1カラー鉄板瓦棒葺きモルタル金鏝、アクリルリシン吹付スチール製 SOP塗装アルミ製 W=250・外壁面一般仕様 ・外壁面一般仕様 仕 上 仕 上 記 号 記 号 石綿含有の有無 石綿含有の有無■ 既存外部仕上表 ■ 既存外部仕上表コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 コンクリート打放し、アクリルリシン吹付防水モルタル金鏝仕上げ 防水モルタル金鏝仕上げモルタル金鏝仕上げ モルタル金鏝仕上げAABBDDコンクリート打放し、吹付タイル コンクリート打放し、吹付タイル■ 改修共通凡例 ■ 改修共通凡例・天端面仕様 ・天端面仕様下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、
不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布仕上)ウレタン塗膜防水 X-2 仕上)ウレタン塗膜防水 X-2・鉄部面仕様 ・鉄部面仕様下地調整)鉄部RB種 下地調整)鉄部RB種塗装)錆止め + DP(1級)塗装 塗装)錆止め + DP(1級)塗装番号 番号 部 位 部 位 既存仕上 既存仕上 改 修 内 容 改 修 内 容外部流し側壁 部 側 DDCC手摺壁笠木 手摺壁笠木CCCC手摺壁(内外共) 手摺壁(内外共) AA下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2AAa-1)屋上笠木 a-1)屋上笠木a-2)手 摺 a-2)手 摺a-3)屋根 a-3)屋根a-4)破風・幕板 a-4)破風・幕板屋 根破風・幕板 破風・幕板手 摺a-1 a-1a-2 a-2a-3 a-3a-4 a-4屋上笠木 屋上笠木 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250笠木天端 笠木天端 CC笠木天端 笠木天端注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする特記事項) 特記事項)・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え共通 共通(無し) (無し)(無し) (無し)(無し) (無し)(無し) (無し)仕上)防水形複層塗材E 仕 )防水形複層塗材E・巾木面仕様 ・巾木面仕様下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1・見上面一般仕様 ・見上面一般仕様仕上)外装薄塗材E 仕 )外装薄塗材E下地処理)劣化部補修 地 ) 部 修仕上)樹脂モルタル薄塗り 仕 )樹脂モルタル薄塗り外壁改修1 防水改修塗装改修外壁改修1防水改修塗装改修外壁改修2塗装改修防水改修外壁改修1防水改修外壁改修1外壁改修2外壁改修3A1方向 A1方向SCALE SCALE 1/100 1/100 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事8,500 8, 00 4,500 4,500 8,500 8 500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 4,500 4,502,200 2,200 2,300 2,300 2,500 2,500 6,375 6,375 6,375 6,375 4,250 4,250 4,250 4,250 3,000 3,000▽パラペット天端12,410760▽RSL▽3FL▽2FL▽1FL▽GL3,6003,6003,6503,6503,7003,7007007008,500 8, 00 4,500 4,500 8,500 8 500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 4,500 4,502,200 2,200 2,300 2,300 2,500 2,500 6,375 6,375 6,375 6,375 4,250 4,250 4,250 4,2508,500 8,50700703,7003,7003,6503,6503,6003,600▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL76012,410▽パラペット天端750751,000 1,0001,000 1,00 1,000 1,00090009009001,000 1,000 1,000 1,0001,000 1,000 2,000 2,000750Ya3壁面(北側立面) Ya3壁面(北側立面)Ya3 +7,500 壁面(北側立面) Ya3 + ,5 0 壁面 北側立面) 7 0 ( Ya3 +4,000 壁面(北側立面) Ya3 +4,000 壁面(北側 面) 立 Ya3 +7,500 壁面(北側立面) Ya3 +7,5 0 壁面(北側立面) 0 Ya5壁面(北側立面) Ya5壁面(北側立面)A-22Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 Xa4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 Xa8 Xa9 Xa9Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 Xa4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 Xa8 Xa9 Xa9 Xa10 Xa10【A棟】立面図2 【A棟】立面図2カラー鉄板瓦棒葺きモルタル金鏝、アクリルリシン吹付スチール製 SOP塗装アルミ製 W=250スチール製 300x250シート防水・立上り笠木SUS製人研ぎ石仕上げSUS製 支柱式露出型 壁掛け式スチール製ウェザーカバー 300x300壁付け型 φ800仕 上 仕 上 記 号 記 号 石綿含有の有無 石綿含有の有無■ 既存外部仕上表 ■ 既存外部仕上表コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 コンクリート打放し、アクリルリシン吹付防水モルタル金鏝仕上げ 防水モルタル金鏝仕上げモルタル金鏝仕上げ モルタル金鏝仕上げAABBDDコンクリート打放し、吹付タイル コンクリート打放し、吹付タイル■ 改修共通凡例 ■ 改修共通凡例・天端面仕様 ・天端面仕様下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布仕上)ウレタン塗膜防水 X-2 仕上)ウレタン塗膜防水 X-2・鉄部面仕様 ・鉄部面仕様下地調整)鉄部RB種 下地調整)鉄部RB種塗装)錆止め + DP(1級)塗装 塗装)錆止め + DP(1級)塗装番号 番号 部 位 部 位 既存仕上 既存仕上 改 修 内 容 改 修 内 容CCAACC 笠木天端 笠木天端 CC 笠木天端 笠木天端笠木天端 笠木天端 BBBB注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとするa-1)屋上笠木 a-1)屋上笠木梁型天端 梁型天端 CC 梁型天端 梁型天端 CC 梁型天端 梁 天端 CCCC 庇天端 庇天端ハッチング範囲は狭小部の為、工事対象外とする ハッチング範囲は狭小部の為、工事対象外とする注記) 注記) a-5)換気ガラリ a-5)換気ガラリ 注記) 注記)渡り廊下(別図参照) 渡り廊下(別図参照)a-6)増築トイレ屋根 a-6)増築トイレ屋根a-7)外部流し a-7)外部流しa-1)屋上笠木 a-1)屋上笠木BB 配膳室棟外壁 配膳室棟外壁屋 根破風・幕板 破風・幕板手 摺a-1 a-1a-2 a-2a-3 a-3a-4 a-4屋上笠木 屋上笠木換気ガラリ 換気ガラリ a-5 a-5既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250増築トイレ屋根 増築トイレ屋根 a-6 a-6 (既存のまま) (既存のまま)外部流し 外部流し a-7 a-7a-1)屋上笠木 a-1)屋上笠木(既存のまま) (既存のまま) / 周囲シーリング打替え 周囲 ーリング打替え番号 番号 部 位 部 位 既存仕上 既存仕上 改 修 内 容 改 修 内 容a-8 a-8 換気フード 換気フードa-8)換気フード a-8)換気フード a-8)換気フード 8) フ ド特記事項) 特記事項)・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
a-9 a-9 壁面ミラー 壁面ミラーa-9)壁面ミラー a-9)壁面ミラーa-10 a-10a-10)消火器BOX a-10)消火器BOX消火器BOX 消火器BOXスロープ側壁 ロ 側 DDa-11 a-11 スロープ手摺 スロープ手摺a-11)スロープ手摺 a-11)スロープ手摺外部流し側壁 外部流し側壁 DD梁型天端 梁 端 CC梁型天端 梁 端 CC既存一時撤去の上、再取付(既存品再使用する) 既存一時撤去の上、再取付(既存品再使用する) / 周囲シーリング打替え / 周囲シー ング打替え配膳室笠木天端 配膳室笠木天端打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え共通 共通(無し) (無し)(無し) (無し)(無し) (無し)(無し) (無し) (既存のまま) (既存のまま)既存撤去の上、新設:アルミ製 φ800 既存撤去の上、新設:アルミ製 φ800・外壁面一般仕様 ・外壁面一般仕様下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2仕上)防水形複層塗材E 仕 )防水形複層塗材E・巾木面仕様 ・巾木面仕様下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1・見上面一般仕様 ・見上面一般仕様仕上)外装薄塗材E 仕 )外装薄塗材E下地処理)劣化部補修 地 ) 部 修仕上)樹脂モルタル薄塗り 仕 )樹脂モルタル薄塗り防水改修塗装改修防水改修 防水改修防水改修外壁改修1防水改修 防水改修 防水改修防水改修外壁改修1塗装改修外壁改修2塗装改修塗装改修塗装改修外壁改修3外壁改修1防水改修防水改修防水改修外壁改修1外壁改修2外壁改修3A3方向 A3方向 A4方向 A4方向 A5方向 A5方向 A6方向 A6方向 A7方向 A7方向 A8方向 A8方向 A9方向 A9方向 A10方向 A10方向 A11方向 A11方向SCALE SCALE 1/100 1/100 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事4,000 4,0007007003,70073,65063,6003,600▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL▽パラペット天端76012,4101,000 1,000 5,500 5,500 6,500 6,500 7,500 7,500 2,500 2,500 6,500 6,500 6,500 6,5003,6003,6003,650 3,700 70070▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL12,320670▽パラペット天端7,500 7,5002,500 2,5007,500 7,500 2,500 2,500 8,300 8,3003,000 3,000 5,300 5,3002,200 2,2003,000 3,000 700 700 2,300 2,3001,800 1,800Xa4壁面(西側立面) Xa4壁面(西側立面) Xa2壁面(東側立面) Xa2壁面(東側立面) Xa1壁面(西側立面) Xa 壁面(西側立面)Ya3 +2,500 壁面(南側立面) Ya3 +2 500 壁面(南側立面) , Xa4壁面(東側立面) Xa4壁面(東側立面) Xa2壁面(西側立面) Xa2壁面(西側立面)A7方向 A7方向 A10方向 A10方向 A11方向 A11方向A8方向 A8方向 A9方向 A9方向 A12方向 A12方向A12方向 A12方向A-23Ya3 Ya3 Ya3 Ya3 Ya4 Ya4 Ya5 Ya5 Ya5 Ya5 Ya1 Ya1 Ya22 Ya3 Ya3 Ya4 Ya4Ya3 Ya3 Ya3 Ya3 Xa4 Xa4 Xa3 Xa3 Xa2 Xa2【A棟】立面図3 【A棟】立面図3アルミ製 W=250スチール製 300x250シート防水・立上り笠木SUS製人研ぎ石仕上げスチール製ウェザーカバー 300x300SUS製 支柱式カラーSUS切り文字アクリルプレート露出型 壁付け式SUS製ウェザーカバー 400x400SUS製 φ100アルミ製 W=200仕 上 仕 上 記 号 記 号 石綿含有の有無 石綿含有の有無■ 既存外部仕上表 ■ 既存外部仕上表コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 コンクリート打放し、アクリルリシン吹付防水モルタル金鏝仕上げ 防水モルタル金鏝仕上げモルタル金鏝仕上げ モルタル金鏝仕上げAABBDDコンクリート打放し、吹付タイル コンクリート打放し、吹付タイル■ 改修共通凡例 ■ 改修共通凡例・天端面仕様 ・天端面仕様下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布仕上)ウレタン塗膜防水 X-2 仕上)ウレタン塗膜防水 X-2・鉄部面仕様 ・鉄部面仕様下地調整)鉄部RB種 下地調整)鉄部RB種塗装)錆止め + DP(1級)塗装 塗装)錆止め + DP(1級)塗装番号 番号 部 位 部 位 既存仕上 既存仕上 改 修 内 容 改 修 内 容CCAAa-1 a-1 屋上笠木 屋上笠木 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250番号 番号 部 位 部 位 既存仕上 既存仕上 改 修 内 容 改 修 内 容特記事項) 特記事項)・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
a-8)換気フード a-8)換気フードa-1)屋上笠木 a-1)屋上笠木 a-1)屋上笠木 a-1)屋上笠木CC 笠木天端 笠木天端 CC 笠木天端 笠木天端CC 手摺壁笠木 手摺壁笠木梁型天端 梁型天端 C 梁型天端 梁型天端 CC梁型天端 梁型天端 CCa-11)スロープ手摺 a-1 スロープ手摺スロープ側壁 スロープ側壁 DD a-7)外部流し a-7)外部流し a-7)外部流し a-7)外部流しa-12)校名銘板 a-12)校名銘板a-13)郵便ポスト a-13)郵便ポストa-14)案内表記板 a-14)案内表記板換気ガラリ 換気ガラリ a-5 a-5増築トイレ屋根 増築トイレ屋根 a-6 a-6 (既存のまま) (既存のまま)外部流し 外部流し a-7 a-7a-8 a-8 換気フード 換気フード / 周囲シーリング打替え 周囲 ーリング打替えa-11 a-11 スロープ手摺 スロープ手摺 (既存のまま) (既存のまま)a-12 a-12 校名銘板 校名銘板 既存一時撤去の上、再取付(既存品再使用する) 既存一時撤去の上、再取付(既存品再使用する)a-13 a-13a-14 a-14郵便ポスト 郵便ポスト案内表記板 案内表記板a-15)換気フード a-15)換気フード換気フード 換気フード a-15 a-15既存一時撤去の上、再取付(既存品再使用する) 既存一時撤去の上、再取付(既存品再使用する) / 周囲シーリング打替え 周囲 ーリング打替え周囲シーリング打替え 周囲シーリング打替え注記) 注記)ハッチング範囲は狭小部の為、工事対象外とする ハッチング範囲は狭小部の為、 事対象外とする 工ハッチング範囲は狭小部の為、工事対象外とする ハッチング範囲は狭小部の為、工事対象外とする ハッチング範囲は狭小部の為、工事対象外とする ハッチング範囲は狭小部の為、工事対象外とする ハッチング範囲は狭小部の為、工事対象外とする ハッチング範囲は狭小部の為、工事対象外とする ハッチング範囲は狭小部の為、工事対象外とする注記) 注記)BB 配膳室笠木天端 配膳室笠木天端 BB 配膳室笠木天端 配膳室笠木天端 BB 配膳室笠木天端 配膳室笠木天BBBB 配膳室棟外壁 配膳室棟外壁 BB 配膳室棟外壁 配膳室棟外壁BB 配膳室棟外壁 配膳室棟外壁a-16)丸形フード a-16)丸形フード周囲シーリング打替え 周囲シーリング打替え a-16 a-16 丸形フード 丸形フードBB笠木天端 笠木天端笠木天端 木a-17 a-17a-17)EXP.jカバー a-17)EXP.jカバーEXP.jカバー X jカ ー既存一時撤去の上、再取付(既存品再使用する) 既存一時撤去の上、再取付(既存品再使用する)既存一時撤去の上、再取付(既存品再使用する) 既存一時撤去の上、再取付(既存品再使用する)a-17)EXP.jカバー a-17)EXP.jカバー(既存のまま) (既存のまま)打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え共通 共通(無し) (無し)(無し) (無し)(無し) (無し)(無し) (無し)注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする・外壁面一般仕様 ・外壁面一般仕様下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2仕上)防水形複層塗材E 仕 )防水形複層塗材E・巾木面仕様 ・巾木面仕様下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1・見上面一般仕様 ・見上面一般仕様仕上)外装薄塗材E 仕 )外装薄塗材E下地処理)劣化部補修 地 ) 部 修仕上)樹脂モルタル薄塗り 仕 )樹脂モルタル薄塗り防水改修塗装改修外壁改修1防水改修 防水改修防水改修防水改修 防水改修防水改修外壁改修3塗装改修塗装改修防水改修 防水改修 防水改修防水改修外壁改修1 外壁改修1外壁改修1防水改修外壁改修1外壁改修2外壁改修3百間中学校 百間中学校 宮代町立 宮代町立SCALE SCALE 1/100 1/100 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事90001,500 1,5008,500 8,5007007003,7003,7003,6503,6503,6003,600▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL76012,410▽パラペット天端550552,1502,1503,0003,000350350▽RSL▽PHRパラペット天端▽棟の高さ3,3503,35015,00015 0007,500 7,500 1,000 1,000 1,000 1,0007,500 7,500 1,000 1,000 1,000 1,0001,000 1,000 4,500 4,500 1,000 1,0007,500 7,501,500 1,50090001,6201,6201,510 ,5 01,500 1,5007,500 7,500▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL700703,700 3,650 3,6003,60076012,410▽パラペット天端2,500 2,500 7,500 7,500 3,500 3,500 4,000 4,000 1,000 1,000 3,000 3,000 4,000 4,000Xa9 +4,500 壁面(東側立面) Xa9 + ,500 壁面 東側立 ) 4 ( Xa9 +1,500 壁面(東側立面) Xa9 1,500 壁面(東側 面) + 立 Ya2壁面(南側立面) Ya2壁面(南側立面)A棟PH屋上(東側立面) A棟 H屋上( 側立面) A棟PH屋上(北側立面) H屋 側 A棟P 上(北 立面)A棟PH屋上(西側立面) A棟 H屋上( 側立面)Xa10壁面(東側立面) Xa10壁面(東側立面) Xa9壁面(西側立面) Xa9壁面(西側立面) Xa6壁面(西側立面) 側 Xa6壁面(西 立面) Xa6壁面(東側立面) Xa6壁面(東側立面)(無し) (無し)(無し) (無し)(無し) (無し)(無し) (無し)A-24Xa9 Xa9 Xa10 Xa10Ya1 Ya1 Ya2 Ya2Ya1 Ya1 Ya2 Ya2Xa3 Xa3 Xa22Ya1 Ya1 Ya2 Ya2 Ya1 Ya1 Ya2 Ya2Ya2 Ya2 Ya3 Ya3 Ya3 Ya3 Ya3 Ya3 Ya3 Ya3【A棟】立面図4 【A棟】立面図4アルミ製 W=250カラー鉄板瓦棒葺きモルタル金鏝、アクリルリシン吹付スチール製 SOP塗装SUS製 埋込式 φ16 W=400SUS製ウェザーカバー 400x400スチール製ウェザーカバー 300x300仕 上 仕 上 記 号 記 号 石綿含有の有無 石綿含有の有無■ 既存外部仕上表 ■ 既存外部仕上表コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 コンクリート打放し、
アクリルリシン吹付防水モルタル金鏝仕上げ 防水モルタル金鏝仕上げモルタル金鏝仕上げ モルタル金鏝仕上げAABBDDコンクリート打放し、吹付タイル コンクリート打放し、吹付タイル■ 改修共通凡例 ■ 改修共通凡例・天端面仕様 ・天端面仕様下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布仕上)ウレタン塗膜防水 X-2 仕上)ウレタン塗膜防水 X-2・鉄部面仕様 ・鉄部面仕様下地調整)鉄部RB種 下地調整)鉄部RB種塗装)錆止め + DP(1級)塗装 塗装)錆止め + DP(1級)塗装番号 番号 部 位 部 位 既存仕上 既存仕上 改 修 内 容 改 修 内 容CCAA 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとする 注記)特記無き一般外壁、柱型、梁型面はとするa-1 a-1 屋上笠木 屋上笠木 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250 既存撤去の上、新設:既製品カラーアルミ製 W=250番号 番号 部 位 部 位 既存仕上 既存仕上 改 修 内 容 改 修 内 容特記事項) 特記事項)・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・外壁面は特記無き限り、全面塗装改修対象とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
・壁面に付随する小屋裏換気パイプ、給排気フードについては特記無き限り存置のまま工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他、図中記載無き軽微な配管、配線類の対応については存置のまま改修工事施工とする。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
その他不明物については監督員に報告の上、現場指示により対応を図る事。
CC 笠木天端 笠木天端 CC 笠木天端 笠木天端CC 笠木天端 笠木天端a-2)手 摺 a-2)手 摺手摺壁笠木 手摺壁笠木 CCa-1)屋上笠木 a-1)屋上笠木a-3)屋根 a-3)屋根a-4)破風・幕板 a-4)破風・幕板手摺壁(内外共) 手摺壁(内外共) Aa-2)手 摺 a-2)手 摺a-1)屋上笠木 a- 屋上 木a-18)タラップ a- )タ ップa-15)換気フード a-15)換気フード屋 根破風・幕板 破風・幕板手 摺 a-2 a-2a-3 a-3a-4 a-4a-18 a-18 タラップ タラップ (既存のまま) (既存のまま)注記) 注記)渡り廊下 渡り廊下・工事対象外とする(既存のまま) ・工事対象外とする(既存の ま)・存置のまま工事施工とし、取合い箇所狭小部は作業の手の届く範囲まで改修範囲とする ・存置のまま工事施工とし、取合い箇所狭小部は作業の手の届く範囲まで改修範囲とする ・存置のまま工事施工とし、取合い箇所狭小部は作業の手の届く範囲まで改修範囲とする ・存置のまま工事施工とし、取合い箇所狭小部は作業の手の届く範囲まで改修範囲とする ・存置のまま工事施工とし、取合い箇所狭小部は作業の手の届く範囲まで改修範囲とする ・存置のまま工事施工とし、取合い箇所狭小部は作業の手の届く範囲まで改修範囲とする ・存置のまま工事施工とし、取合い箇所狭小部は作業の手の届く範囲まで改修範囲とするガスボンベ置場 ガスボンベ置場注記) 注記)・CB側壁は既存のままとし、正面スチールフェンスのみ ・CB側壁は既存のままとし、正面スチールフェンスのみ ・CB側壁は既存のままとし、正面スチールフェンスのみ ・CB側壁は既存のままとし、正面スチールフェンスのみ ・CB側壁は既存のままとし、正面スチールフェンスのみ ・CB側壁は既存のままとし、正面スチールフェンスのみ ・CB側壁は既存のままとし、正面スチールフェンスのみ 一時撤去、再取付(既存再使用する)とする。
一時撤去、再取付(既存再使用する)とする。
一時撤去、再取付(既存再使用する)とする。
一時撤去、再取付(既存再使用する)とする。
一時撤去、再取付(既存再使用する)とする。
一時撤去、再取付(既存再使用する)とする。
一時撤去、再取付(既存再使用する)とする。
・メーター,配管類は既存のままとする。
・メーター,配管類は既存のままとする。
ガスボンベ置場 ガスボンベ置注記) 注記)・CB側壁は既存のままとし、正面スチールフェンスのみ ・CB側壁は既存のままとし、正面スチールフェンスのみ ・CB側壁は既存のままとし、正面スチールフェンスのみ ・CB側壁は既存のままとし、正面スチールフェンスのみ ・CB側壁は既存のままとし、正面スチールフェンスのみ ・CB側壁は既存のままとし、正面スチールフェンスのみ ・CB側壁は既存のままとし、正面スチールフェンスのみ 一時撤去、再取付(既存再使用する)とする。
一時撤去、再取付(既存再使用する)とする。
一時撤去、再取付(既存再使用する)とする。
一時撤去、再取付(既存再使用する)とする。
一時撤去、再取付(既存再使用する)とする。
一時撤去、再取付(既存再使用する)とする。
一時撤去、再取付(既存再使用する)とする。
・メーター,配管類は既存のままとする。
・メーター,配 類は既存のままとする。
管a-1)屋上笠木 a-1)屋上笠木 a-1)屋上笠木 a-1)屋上笠木 a-1)屋上笠木 a-1)屋上笠木梁型天端 梁型天端 CC梁型天端 梁型天端 CCCC 笠木天端 笠木天端梁型天端 梁型天端 CC注記) 注記)渡り廊下(別図参照) 渡り廊下(別図参照)a-8)換気フード a-8)換気フーa-15 a-15 換気フード 換気フード 周囲シーリング打替え 周囲シーリング打替えa-8 a-8 換気フード 換気フード / 周囲シーリング打替え 周囲 ーリング打替え共通 共通打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え 打継,化粧目地:シーリング W=20 改修内容)既存撤去、充填打替え・外壁面一般仕様 ・外壁面一般仕様下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2仕上)防水形複層塗材E 仕 )防水形複層塗材E・巾木面仕様 ・巾木面仕様下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1・見上面一般仕様 ・見上面一般仕様仕上)外装薄塗材E 仕 )外装薄塗材E下地処理)劣化部補修 地 ) 部 修仕上)樹脂モルタル薄塗り 仕 )樹脂モルタル薄塗り防水改修塗装改修外壁改修1防水改修 防水改修防水改修防水改修外壁改修1塗装改修外壁改修2塗装改修防水改修防水改修防水改修防水改修塗装改修外壁改修1外壁改修2外壁改修3A2方向 A2方向A2方向 A2方向A3方向 A3方向 A4方向 A4方向 A5方向 A5方向 A6方向 A6方向SCALE SCALE 1/100 1/100 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事1,500 1,500180 180250 2501,000 1,000250 2501,500 1,5007607601401409000760760140140900900180 1801,500 1,5001,2501, 50370371,6201,6201,2501, 50370371,6201,6201,2001,2007007001,500 1,5001/20 1/20 A-25【A棟】外壁等改修詳細図1 【A棟】外壁等改修詳細図1S=1/20(既存のまま)(既存のまま)・外壁面一般仕様 ・外壁面一般仕様既存)梁型側面,底面:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)梁型側面,底面:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)梁型側面,底面:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)梁型側面,底面:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)梁型側面,底面:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)梁型側面,底面:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)梁型側面,底面:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付既存)梁型天端:防水モルタル金鏝仕上げ 既存)梁型天端:防水モルタル金鏝仕上げ既存)サッシ水切り:防水モルタル金鏝仕上げ 既存)サッシ水切り:防水モルタル金鏝仕上げ既存)屋上:アスファルト防水 押えコンクリート 既存)屋上:アスファルト防水 押えコンクリート 既存)屋上:アスファルト防水 押えコンクリート 既存)屋上:アスファルト防水 押えコンクリート 既存)屋上:アスファルト防水 押えコンクリート 既存)屋上:アスファルト防水 押えコンクリート 既存)屋上:アスファルト防水 押えコンクリート既存)外壁巾木,地中梁天端,側面:モルタル金鏝仕上げ 既存)外壁巾木,地中梁天端,側面:モルタル金鏝仕上げ 既存)外壁巾木,地中梁天端,側面:モルタル金鏝仕上げ 既存)外壁巾木,地中梁天端,側面:モルタル金鏝仕上げ 既存)外壁巾木,地中梁天端,側面:モルタル金鏝仕上げ 既存)外壁巾木,地中梁天端,側面:モルタル金鏝仕上げ 既存)外壁巾木,地中梁天端,側面:モルタル金鏝仕上げ既存)竪樋:VP-φ100 既存)竪樋:VP-φ100既存竪樋(取付金物共) 既存竪樋(取付金物 )カラーVP-φ100 取付金物SUS製 カラーVP-φ100 付金物SUS製 取塗装)錆止め + DP(1級)塗装 塗装)錆止め + DP(1級)塗装下地調整)鉄部RB種 下地調整)鉄部RB種竪樋接続管:SGP-60A 竪樋接続管:SGP-60A既存)竪樋:SGP-100A 既存)竪樋:SGP-100A※水切り:掃出し部分のみアルミ製 ※水切り:掃出し部分のみアルミ製下地調整)鉄部RB種 下地調整)鉄部RB種塗装)錆止め + DP(1級)塗装 塗装)錆止め + DP(1級)塗装控え材:st-9φ 控え材:st-9φ手すり子:st-9φ @125 手すり子:st-9φ @125支柱材:st-□50x50 支柱材:st-□50x50手すり:st-□100x50 手すり:st-□100x50既存)軒天,上裏:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)軒天,上裏:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)軒天,上裏:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)軒天,上裏:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)軒天,上裏:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)軒天,上裏:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)軒天,上裏:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付■ 改修共通凡例 ■ 改修共通凡例既存)軒天,上裏:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)軒天,上裏:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)軒天,上裏:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)軒天,上裏:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)軒天,上裏:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)軒天,上裏:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)軒天,上裏:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付既存)手摺壁:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)手摺壁:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)手摺壁:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)手摺壁:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)手摺壁:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)手摺壁:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)手摺壁:コンクリート打放し、
アクリルリシン吹付既存)手摺壁小口:防水モルタル金鏝仕上げ 既存)手摺壁小口:防水モルタル金鏝仕上げ既存)立上,天端:防水モルタル金鏝仕上げ 既存)立上,天端:防水モルタル金鏝仕上げ既存笠木(取付下地共) 既存笠木(取付下地共)下地処理:撤去跡、及び劣化部補修 下地処理:撤去跡、及び劣化部補修仕上:既製品カラーアルミ製笠木 W=250 仕上:既製品カラーアルミ製笠木 W=250既存)笠木:アルミ製 W=250 ※全周 既存)笠 :アルミ製 W=250 ※全周 木既存笠木(取付下地共) 既存笠木(取付下地 )下地処理:撤去跡、及び劣化部補修 下地処理:撤去跡 及び劣化部補修 、仕上:既製品カラーアルミ製笠木 W=250 仕上:既製品 ラーアルミ製笠木 W=250 カ既存)笠木:アルミ製 W=250 ※全周 既存)笠木:アルミ製 W=250 ※全周既存)手摺壁笠木:防水モルタル金鏝仕上げ 既存)手摺壁笠木:防水モルタル金鏝仕上げ既存)外壁一般:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)外壁一般:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)外壁一般:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)外壁一般:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)外壁一般:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)外壁一般:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)外壁一般:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付既存)ルーフドレン:鋳鉄製 既存)ルーフドレン:鋳鉄製▽RFL ▽RFL▽2,3FL ▽2,3FL▽1FL ▽1FL▽G.L ▽G.L既存)パラペット外壁:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)パラペット外壁:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)パラペット外壁:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)パラペット外壁:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)パラペット外壁:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)パラペット外壁:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付 既存)パラペット外壁:コンクリート打放し、アクリルリシン吹付※手すり材:記載部材全て塗装改修対象とする ※手すり材:記載部材全て塗装改修対象とする下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-2下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1 下地処理)劣化部補修の上、下地調整材塗り C-1仕上)防水形複層塗材E 仕上)防水形複層塗材E・見上面一般仕様 ・見上面一般仕様A 棟 一 般 断 面仕上)外装薄塗材E 仕上)外装薄塗材E・巾木面仕様 ・巾木面仕様下地処理)劣化部補修 下地処理)劣化部補修仕上)樹脂モルタル薄塗り 仕上)樹脂モルタル薄塗り下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布 下地処理)劣化部補修の上、不陸調整用ポリマーセメントモルタル塗布仕上)ウレタン塗膜防水 X-2 仕上)ウレタン塗膜防水 X-2・天端面仕様 ・天端面仕様シーリング新設 シーリング新設シーリング打替え シーリング打替え特記事項) 特記事項)ある場合については、本工事対象とし、シーリングの打替えを行う事 ある場合については、本工事対象とし、シーリングの打替えを行う事 ある場合については、本工事対象とし、シーリングの打替えを行う事 ある場合については、本工事対象とし、シーリングの打替えを行う事 ある場合については、本工事対象とし、シーリングの打替えを行う事 ある場合については、本工事対象とし、シーリングの打替えを行う事 ある場合については、本工事対象とし、シーリングの打替えを行う事・図中凡例表記の記載無き箇所についても外壁改修対象面に既存シーリング処理が ・図中凡例表記の記載無き箇所についても外壁改修対象面に既存シーリング処理が ・図中凡例表記の記載無き箇所についても外壁改修対象面に既存シーリング処理が ・図中凡例表記の記載無き箇所についても外壁改修対象面に既存シーリング処理が ・図中凡例表記の記載無き箇所についても外壁改修対象面に既存シーリング処理が ・図中凡例表記の記載無き箇所についても外壁改修対象面に既存シーリング処理が ・図中凡例表記の記載無き箇所についても外壁改修対象面に既存シーリング処理が(既存のまま) 存 ま(既存のまま) (既存のまま)(既存のまま) (既存のまま)(既存のまま) (既存のまま)撤去,処分撤去,処分撤去,処分(既存のまま) 存 ま外壁改修1新設塗装改修塗装改修外壁改修2外壁改修1外壁改修2外壁改修1防水改修防水改修外壁改修1外壁改修2外壁改修1防水改修防水改修防水改修新設新設外壁改修3アア アアイイ【外壁改修範囲】 【外壁改修範囲】【外壁改修範囲】 【外壁改修範囲【外壁改修範囲】【外壁改修範囲】【外壁改修範囲】外 修【外壁改修範囲】【外壁改修範囲】【外壁改修範囲】【外壁改修範囲】【外壁改修範囲】【外壁改修範囲】【外壁改修範囲】【外壁改修範囲】【外壁改修範囲】【外壁改修範囲】外壁改修3防水改修11AA11001302020100 10020 2010000100100(撤去範囲) (撤去範囲)※化粧目地より下部を撤去範囲とする ※化粧目地より下部を撤去範囲とするカッター入れ カッター入れ範囲内打放し面、全ハツリ落とし t=20 ※全周 範囲内打放し面、全ハツリ落とし t=20 ※全周下端見切り:カラーアルミ t-2 曲げ加工 下端見切り:カラーアルミ t-2 曲げ加工※撤去跡、ケレン清掃 ※撤 跡、 レン清掃鉄筋露出部錆止め塗装処理 鉄 露出 錆止め塗装処理 筋共通事項) 共通事項)カッター入れ カッター入れ立上り,梁型天端 立上り,梁型天端・以降各棟共通として、梁型、庇類が取合う壁取合い箇所は下図を適用とする。
、梁型、庇類が取合う ・以降各棟共通として、梁型、庇類が取合う壁取合い箇所は下図を適用とする。
、梁型 が取合う ・以降各棟共通として、梁型、庇類が取合う壁取合い箇所は下図を適用とする。
、梁型 が取合う ・以降各棟共通として、梁型、庇類が取合う壁取合い箇所は下図を適用とする。
クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填欠 損:ポリマーセメントモルタル充填工法 欠 損:ポリマー メントモルタル充填工法 セ爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様によるアアA1方向 A1方向欠 1 欠 1 欠 2 欠 2爆 1 爆 1爆 5 爆 5 爆 4 爆 4爆 1 爆 1 爆 1 爆 1爆 3 爆 3爆 3 爆 3 爆 2 爆 2爆 2 爆 2 爆 2 爆 2 爆 1 爆 1爆 4 爆 4 爆 1 爆 1 爆 4 爆 4爆 3 爆 3 爆爆爆 4 爆 4 爆 2 爆 21.5 1.5 0.8 0.80.4 0 0.5 0.5 0.4.4 0.4*3 0.4*30.4*4 0.4*4 0.5*2 0.5*2 0.5*2 0.5*2 0.4*2 0.4*2 0.4*3 0.4*32.0 2.00.8 0.81.8 1.80.8 0.80.7 0.7 0.8 0.80.8 0.81.0 1.01.0 1.00.7 0.70.7 0.70.8*2 0.8*20.4 0.42.5 2.50.3 0 0.8 0.84.5 4.50.4 01.550.6.64.5 4.51.0 1.04.5 4.51.5 1.50.5 0.50.5 0.51.5 1.50.7.70.8 0.80.4 0.4 0.554.0 4.00.5 0.5 0.5 0.52.0 2.00.5 0.51.0 1.04.0 4.04.0 4.00.5.5 0.5 0.50.6 0.6 0.5 0.51.5 1.5 5.003.0 3.0 0.4 0.40.5 0.50.5 0.50.6 0.60.8*2 0.8*20.8*2 0.8*20.8*2 0.8*20.8 0.80.8*2 0.8*2 1.0 1.01.0 1.0SCALE SCALE 1/100 1/100 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事8,500 8, 00 4,500 4,500 8,500 8 500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 4,500 4,502,200 2,200 2,300 2,300 2,500 2,500 6,375 6,375 6,375 6,375 4,250 4,250 4,250 4,250 3,000 3,000▽パラペット天端12,410760▽RSL▽3FL▽2FL▽1FL▽GL3,6003,6003,6503,6503,7003,7007007008,500 8, 00 4,500 4,500 8,500 8 500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 4,500 4,502,200 2,200 2,300 2,300 2,500 2,500 6,375 6,375 6,375 6,375 4,250 4,250 4,250 4,2508,500 8,50700703,7003,7003,6503,6503,6003,600▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL76012,410▽パラペット天端750751,000 1,0001,000 1,00 1,000 1,00090009009001,000 1,000 1,000 1,0001,000 1,000 2,000 2,000750Ya3壁面(北側立面) Ya3壁面(北側立面)Ya3 +7,500 壁面(北側立面) Ya3 + ,5 0 壁面 北側立面) 7 0 ( Ya3 +4,000 壁面(北側立面) Ya3 +4,000 壁面(北側 面) 立 Ya3 +7,500 壁面(北側立面) Ya3 +7,5 0 壁面(北側立面) 0 Ya5壁面(北側立面) Ya5壁面(北側立面)A-29Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 Xa4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 Xa8 Xa9 Xa9Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 Xa4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 Xa8 Xa9 Xa9 Xa10 Xa10【A棟】立面図(劣化補修位置図)2 【A棟】立面図 劣化補修位置図)2 (※数値単位:m単位:m※数値※数値単位:mクラックを示す クラックを示す躯体欠損箇所を示す 躯体欠損箇所を示す鉄筋爆裂箇所を示す 鉄筋爆裂箇所を示すモルタル浮き箇所を示す モルタル浮き箇所を示すモルタル浮き箇所(狭幅部)を示す モルタル浮き箇所(狭幅部)を示す劣化箇所凡例 劣化箇所凡例コンクリート全ハツリ落とし t=20 範囲を示す ンク ト ハ リ =2 を示 コ リー 全 ツ 落とし t 0 範囲11AA※改修詳細図参照 改修 図 照その他凡例 その他凡例 ■ 劣化補修特記事項 ■ 劣化補修特記事項・劣化部補修仕様は特記無き限り下記とする。
・劣化部補修仕様は特記無き限り下記とする。
クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填欠 損:ポリマーセメントモルタル充填工法 欠 損:ポリマー メントモルタル充填工法 セ爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様によるアアA3方向 A3方向 A4方向 A4方向 A5方向 A5方向 A6方向 A6方向 A7方向 A7方向 A8方向 A8方向 A9方向 A9方向 A10方向 A10方向 A11方向 A11方向欠 1 欠 1欠 1 欠 1爆 10 爆 10爆 1 爆 1爆 1 爆 1爆 1 爆 1爆 1 爆 1爆 1 爆 1爆 1 爆 1爆 15 爆 15 爆 20 爆 20 爆 50 爆 50爆 2 爆 2 爆 2 爆 2爆 2 爆 2爆 4 爆 4爆 2 爆 2爆 1 爆 1爆 30 爆 0爆 1 1爆 1 爆 1爆 1 爆 1爆 2 爆 2 爆 1 爆 1爆 3 爆 3 爆 80 爆 80爆 4 爆 4爆 4 爆 4 爆 1 爆 1爆 8 爆 81.0 1.00.7 0.73.0 3.00.9 0.90.6 0.60.9 0.94.6 4.61.0 1.01.2 1.21.0 1.0 0.7.71.0 1.01.9 1.92.0 2.00.6*2 0.6*210.0 10.01.2 1.2 1.5 1.50.5*3.51.5 1.51.4 1.41.00 1.8 1.80.5 0.50.5 0.51.001.6 1.60.6 0.60.7 0.7 1.0 1.0Σ10.0 Σ10.00.3 0.31.0 1.00.7 0.71.0 1.0 0.7 0.71.0 1.01.5 1.51.2 1. 1.1 1.11.0 1.04.5 4.5SCALE SCALE 1/100 1/100 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事4,000 4,0007007003,70073,65063,6003,600▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL▽パラペット天端76012,4101,000 1,000 5,500 5,500 6,500 6,500 7,500 7,500 2,500 2,500 6,500 6,500 6,500 6,5003,6003,6003,650 3,700 70070▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL12,320670▽パラペット天端7,500 7,5002,500 2,5007,500 7,500 2,500 2,500 8,300 8,3003,000 3,000 5,300 5,3002,200 2,2003,000 3,000 700 700 2,300 2,3001,800 1,800Xa4壁面(西側立面) Xa4壁面(西側立面) Xa2壁面(東側立面) Xa2壁面(東側立面) Xa1壁面(西側立面) Xa 壁面(西側立面)Xa2壁面(東側立面) Xa2壁面(東側立面) Ya3 +2,500 壁面(南側立面) Ya3 +2 500 壁面(南側立面) , Xa4壁面(東側立面) Xa4壁面(東側立面)A-30Ya3 Ya3 Ya3 Ya3 Ya4 Ya4 Ya5 Ya5 Ya5 Ya5 Ya1 Ya1 Ya22 Ya3 Ya3 Ya4 Ya4Ya3 Ya3 Ya3 Ya3 Xa4 Xa4 Xa3 Xa3 Xa2 Xa2【A棟】立面図(劣化補修位置図)3 【A棟】立面図 劣化補修位置図)3 (※数値単位:m単位:m※数値※数値単位:mクラックを示す クラックを示す躯体欠損箇所を示す 躯体欠損箇所を示す鉄筋爆裂箇所を示す 鉄筋爆裂箇所を示すモルタル浮き箇所を示す モルタル浮き箇所を示すモルタル浮き箇所(狭幅部)を示す モルタル浮き箇所(狭幅部)を示す劣化箇所凡例 劣化箇所凡例コンクリート全ハツリ落とし t=20 範囲を示す ンク ト ハ リ =2 を示 コ リー 全 ツ 落とし t 0 範囲11AA※改修詳細図参照 改修 図 照その他凡例 その他凡例 ■ 劣化補修特記事項 ■ 劣化補修特記事項・劣化部補修仕様は特記無き限り下記とする。
・劣化部補修仕様は特記無き限り下記とする。
クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填欠 損:ポリマーセメントモルタル充填工法 欠 損:ポリマー メントモルタル充填工法 セ爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様によるアアA7方向 A7方向 A10方向 A10方向 A11方向 A11方向A8方向 A8方向 A9方向 A9方向 A12方向 A12方向A12方向 A12方向爆 1 爆 1爆 4 爆 4爆 1 爆 1 爆 1 爆 1 爆 1 爆 1爆 3 爆 3爆 10 爆 107.2 7.22.001.0 1.02.0 2.00.5*3 0.5*30.8 0.84.0 41.2 1.21.5 11.0 1.0 0.6 0.61.0 1.01.5 1.51.2 1.22.0 2.0 2.2 2.20.4*3 0.4*30.3 0.32.3 2.30.8 0.82.5 2.50.5 0.50.5 0.51.5 1.51.0 1.01.0 10.6 0.60.5 01.8 1.80.8*2 0.8*2SCALE SCALE 1/100 1/100 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事90001,500 1,5008,500 8,5007007003,7003,7003,6503,6503,6003,600▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL76012,410▽パラペット天端550552,1502,1503,0003,000350350▽RSL▽PHRパラペット天端▽棟の高さ3,3503,35015,00015 0007,500 7,500 1,000 1,000 1,000 1,0007,500 7,500 1,000 1,000 1,000 1,0001,000 1,000 4,500 4,500 1,000 1,0007,500 7,501,500 1,50090001,6201,6201,510 ,5 01,500 1,5007,500 7,500▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL700703,700 3,650 3,6003,60076012,410▽パラペット天端2,500 2,500 7,500 7,500 3,500 3,500 4,000 4,000 1,000 1,000 3,000 3,000 4,000 4,000Xa9 +4,500 壁面(東側立面) Xa9 + ,500 壁面 東側立 ) 4 ( Xa9 +1,500 壁面(東側立面) Xa9 1,500 壁面(東側 面) + 立 Ya2壁面(南側立面) Ya2壁面(南側立面)A棟PH屋上(東側立面) A棟 H屋上( 側立面) A棟PH屋上(北側立面) H屋 側 A棟P 上(北 立面)A棟PH屋上(西側立面) A棟 H屋上( 側立面)Xa10壁面(東側立面) Xa10壁面(東側立面) Xa9壁面(西側立面) Xa9壁面(西側立面) Xa6壁面(西側立面) 側 Xa6壁面(西 立面) Xa6壁面(東側立面) Xa6壁面(東側立面)A-31Xa9 Xa9 Xa10 Xa10Ya1 Ya1 Ya2 Ya2Ya1 Ya1 Ya2 Ya2Xa3 Xa3 Xa22Ya1 Ya1 Ya2 Ya2 Ya1 Ya1 Ya2 Ya2Ya2 Ya2 Ya3 Ya3 Ya3 Ya3 Ya3 Ya3 Ya3 Ya3【A棟】立面図(劣化補修位置図)4 【A棟】立面図 劣化補修位置図)4 (※数値単位:m単位:m※数値※数値単位:mクラックを示す クラックを示す躯体欠損箇所を示す 躯体欠損箇所を示す鉄筋爆裂箇所を示す 鉄筋爆裂箇所を示すモルタル浮き箇所を示す モルタル浮き箇所を示すモルタル浮き箇所(狭幅部)を示す モルタル浮き箇所(狭幅部)を示す劣化箇所凡例 劣化箇所凡例コンクリート全ハツリ落とし t=20 範囲を示す ンク ト ハ リ =2 を示 コ リー 全 ツ 落とし t 0 範囲11AA※改修詳細図参照 改修 図 照その他凡例 その他凡例 ■ 劣化補修特記事項 ■ 劣化補修特記事項・劣化部補修仕様は特記無き限り下記とする。
・劣化部補修仕様は特記無き限り下記とする。
クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填 クラック:【A・B棟】Uカットシーリング材充填工法 ※ポリマーセメントモルタル充填欠 損:ポリマーセメントモルタル充填工法 欠 損:ポリマー メントモルタル充填工法 セ爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、ポリマーセメントモルタル充填工法 爆 裂:周囲斫り出しの上、錆止め塗装処理、
ポリマーセメントモルタル充填工法浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様による 浮 き:アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ※アンカーピン本数は特記仕様によるアアA2方向 A2方向A2方向 A2方向A3方向 A3方向 A4方向 A4方向 A5方向 A5方向 A6方向 A6方向欠 3 欠 3欠 60 欠 0爆 1 爆 1 爆 20 爆 20爆 60 爆 60爆 1 爆 1爆 3 爆 3爆 1 爆 1爆 70 爆 70爆 20 爆 20爆 12 爆 12 爆 5 爆 5 爆 5 爆 5 爆 5 爆 1 爆 10.5*3 0.5*30.7 0.71.0 1.0爆 3 爆 3爆 10 爆 10爆 5 爆 5爆 1 爆 1爆 1 爆 1爆 1 爆 1爆 1 爆 1爆 1 爆 1爆 3爆 5 爆 5爆 5 爆 5爆 7 爆 7爆 12 爆 127.2 7.21.5 1.54.5 4.50.7 0.75.6 5.6 0.9 0.91.6 1.60.9 0.90.7 0.70.4*4 0.4*40.5*3 0.5*37.0 7.00.5 0.51.0 1.00.6 0.60.5*2 0.5*20.6 0.61.0 1.01.0 1.01.5 12.5 2.50.8.80.5 0.51.0 1.07.2 7.2SCALE SCALE 1/100 1/100 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事男子便所 男子便所 女子便所 女 便所 職員便所 職員便所 職員便所 職員便所女子 女子更衣室 更 室 更衣室 更衣室男子 男子放送室 送学校応援団室 学校応援団室廊 下 廊 下応接室 応接室 印刷室 印刷室第1資料室 第1資料室UP UP木工室 木工室 準備室 備 準備室 準備室 金工室 金工室UP昇降口 降 さわやか相談室 さわやか相談室 特別支援学級1 特別支援学級1 準備室 準備室 調理室 調理室廊 下 廊 下男子便所 男子便所 女子便所 女子便所会議室 会議室 閲覧室 閲覧室 図書室 図書室 保健室 保健室 校長室 校 室昇降口 昇降口職員室 職員室配膳室 膳機械室 機械室EVS EVS渡り廊下 渡り廊下DWWUP UP4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4, 00 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 8,500 8,500 4,000 4,000 4,500 4, 00 8,000 8,00047,500 47,500 2,800 2,800 33,600 33,6009,1009 1002,5002, 003,0003, 001,0001, 004,0004,0002,5002,5007,5007,50014,00014,0001,5001,5006,5006, 006,5006, 002,5002,5007,5007,50010,00010 00013,00013 0001,5001, 008,500 8,500 4,500 4,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 0 8,500 8,500 8,500 8,500 4,500 4,500 8,500 8,50068,500 68, 004,00002,5002,5007,5007,5003,800 3,800 4,500 4,508,300 8,300 2,200 2,200 8,500 8,5002,5002,5005,000 2,00005,0005,0001,5001,5006,375 3 5 6,375 6, 7512,750 12,750 2,500 2,5004,250 4,250 8,500 8,500 4,500 4,5008,500 8,500 17,250 17,250 4,250 4,2503,5003, 007,5007,50010,00010 00017,50017,5001,5001, 001,475 1,475 1,550 1,550 1,475 1,4751,790731,40031,400S=1/150 = 5A-32B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 a4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 a8 Xa9 Xa9 Xa10 Xa10Ya1 Ya1Ya2 Ya2Ya3 Ya3Ya4 Ya4Ya5 Ya5Yb1 Yb1Yb2 Yb2Yb4 Yb4Xb1 Xb1 Xb2 Xb2 Xb3 Xb3 Xb4 Xb4 Xb5 Xb5 Xb6 Xb6 Xb7 Xb7 Xb8 Xb8 Xc1 Xc1 Xc2 Xc2 Xc3 Xc3 Xc4 Xc4 Xc5 Xc5 Xc6 Xc6 Xc7 Xc7 Xc8 Xc8 Xc9 Xc9Yc1 Yc1Yc2 Yc2 Yb3 Yb3 Yb3 Yb31 階 建 具 k e y p l a n 1 階 建 k e y p l a n1階建具keyplan 1階建具keyplan※工事対象外建物 ※工事対象外建物2,250 2 250 550 5502,525 2,525 275 275AWAW AAW AWAW AW AW AWAWAW AW AW AW AW AW AW AWAW AAWAW AW AW AWAW AWAWAWWAW AW AW AWAW AAW AWA-1 A-1AWW AA-1 A-1AW AA-1 A-1AW AWA-1 A-1AW A AW AW AWW A AWW AAW AAWAW AW AW AWA-3 A-3 A-4 A-4 A-5 A-5A-6 A-6AW AWA-9 A-9A-10 A-10A-12 A-12A-14 14A-15 A-15 A-16 A-16 A-16 A-16 A-15 A-15 A-17 A-17 A-17 A-17 A-17 A-17 A-17 A-17AWWAW AA-18 A-18 A-17 A-17AWWA-17 A-17 A-19 A-19A-21 A-21A-20 A-20AWA-18 A-18A-31 A-31D-1 D-1D-1 D-1D-1 D-1D-2 D-2A-2 A-2 A-2 A-2A-28 A-28A-29 A-29A-30 A-30A-32 A-32A-33 A-33AS ASSD SSCALE SCALE 1/150 1/150 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事家庭科室 家庭科室 準備室 備 準備室 準備室 美術室 美術室1-1 - 1-2 1-2 1-3 1-3 準備室 準備室 第2理科室 第2理科室廊 下 廊 下DWW男子便所 男子便所 女子便所 女子便所EVS EVS配膳室 膳視聴覚室 視聴覚室 英語ラボ室 英語ラボ室 第2学習室 第2学習室 2-1 2-1 2-2 2-2 2-3 2-3第1理科室 第1 科室理科準備室 理科準備室女子便所 女子便所 男子便所 男子便所廊 下 渡り廊下 渡り廊下UP DN UP DNDNUP DNアスファルト防水 押えコンクリート アスファルト防水 押えコンクリート(既存のまま)A棟2階屋上 A棟2階屋上A棟2階屋上 A棟2階屋上アスファルト防水 押えコンクリート ア ファル 防水 押えコンクリート ス ト(既存のまま)4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4, 00 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 8,500 8,500 4,000 4,000 4,500 4, 00 8,000 8,00047,500 47,500 2,800 2,800 33,600 33,6009,1009 1002,5002, 003,0003, 001,0001, 004,0004,0002,5002,5007,5007,50014,00014,0001,5001,5006,5006, 006,5006, 002,5002,5007,5007,50010,00010 00013,00013 0001,5001, 008,500 8,500 4,500 4,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 0 8,500 8,500 8,500 8,500 4,500 4,5003,800 3,800 4,500 4,508,300 8,300 2,200 2,200 8,500 8,5002,5002,5005,0005,0005,0001,5001,5006,375 3 5 6,375 6, 7512,750 12,750 2,500 2,5004,250 4,250 8,500 8,500 4,500 4,5008,500 8,500 17,250 17,250 4,250 4,2502,50060,000 1,500 1,5001,000 ,1,00001,000 1,0001,0001,0004,00002,5002,5007,5007,5003,5003, 007,5007,50010,00010 00017,50017,5001,5001, 001,475 1,475 1,550 1,550 1,475 1,4751,000 1,000 2,500 2,5001,0001, 001,790731,40031,4002,0009,1009 1002,5002,
00S=1/150 = 5A-33B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 a4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 a8 Xa9 Xa9 Xa10 Xa10Ya1 Ya1Ya2 Ya2Ya3 Ya3Ya4 Ya4Ya5 Ya5Yb1 Yb1Yb2 Yb2Yb3 Yb3Yb4 Yb4Xb1 Xb1 Xb2 Xb2 Xb3 Xb3 Xb4 Xb4 Xb5 Xb5 Xb6 Xb6 Xb7 Xb7 Xb8 Xb8 Xc1 Xc1 Xc2 Xc2 Xc3 Xc3 Xc4 Xc4 Xc5 Xc5 Xc6 Xc6 Xc7 Xc7 Xc8 Xc8 Xc9 Xc9Yc1 Yc1Yc2 Yc2 Yb3 Yb32 階 建 具 k e y p l a n 2 階 建 k e y p l a n2階建具keyplan 2階建具keyplan※工事対象外建物 ※工事対象外建物水勾配 水勾配水勾配 水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配2,250 2 250 550 5502,525 2,525 275 275A-1 A-1AWW AA-1 A-1AW AA-1 A-1AW AWA-1 A-1AW AA-1 A-1AW AW AWW A AWW A AW AWA-7 A-7 A-7 A-7 A-1 A-1AW AA-11 11AWA-13 A-13AW AA-14 14AW A AWWAWAWAW AW AW AWAWWA-17 A-17AWWA-17 A-17AWA-19 A-19A-19 A-19 A-22 A-22A-23 A-23A-24 A-24 A-24 A-24AWWA-25 A-25 A-20 A-20AWA-18 A-18AWWA-19 19AWA-34 A-34AW AD-2 D-2AWD-3 D-3SCALE SCALE 1/150 1/150 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事C棟R階屋上 C棟R階屋上廊 下 廊 下UP UP DN DN UP UP DN DNUP UP DN DN男子便所 男子便所 女子便所 女子便所廊 下 廊 下第1美術室 第 美術室 美術準備室 美術準備室 特別支援学級2 別支 級 コンピュータ室 コンピュータ室資料準備室 資料準備室第2資料室 第2 料室町防災倉庫 町防 倉庫3-3 3-3 3-2 3-2 3-1 3-1 第3学習室 第3学習室 進路指導室 進路指導室 生徒会室 生徒会室配膳室 膳EVS EVS男子便所 男子便所 女子便所 女子便所4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4, 00 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 8,500 8,500 4,000 4,000 4,500 4, 00 8,000 8,00047,500 47,500 2,800 2,800 33,600 33,6009,1009 1002,5002, 003,0003, 001,0001, 004,0004,0002,5002,5007,5007,50014,00014,0001,5001,5002,5002,5007,5007,50010,00010 0001,5001, 008,500 8,500 4,500 4,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 0 8,500 8,500 8,500 8,500 4,500 4,5002,5002,5005,0001,5001,50060,000 1,500 1,5002,5002,5007,5007,5007,5007,50010,00010 00017,50017,5001,5001, 001,475 1,475 1,550 1,550 1,475 1,4751,000 1,000 2,500 2,5001,0001, 001,7907900900900 9002,2002, 002,8002,8001,0001, 004,00003,800 3,800 4,500 4,508,300 8,300 2,200 2,2006,375 3 5 6,375 6, 7512,750 12,750 2,500 2,500 8,500 8,500 4,500 4,500 8,500 8,500 8,500 8,500 4,250 4,2502,200 2,200900 900 900 9009,1009 1002,5002, 00S=1/150 = 5A-34B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 a4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 a8 Xa9 Xa9 Xa10 Xa10Ya1 Ya1Ya2 Ya2Ya3 Ya3Yb1 Yb1Yb2 Yb2Yb3 Yb3Yb4 Yb4Xb1 Xb1 Xb2 Xb2 Xb3 Xb3 Xb4 Xb4 Xb5 Xb5 Xb6 Xb6 Xb7 Xb7 Xb8 Xb8 Xc1 Xc1 Xc2 Xc2 Xc3 Xc3 Xc4 Xc4 Xc5 Xc5 Xc6 Xc6 Xc7 Xc7 Xc8 Xc8 Xc9 Xc9Yc1 Yc1Yc2 Yc2 Yb3 Yb33 階 建 具 k e y p l a n 3 階 建 k e y p l a n3階建具keyplan 3階建具keyplan※工事対象外建物 ※工事対象外建物水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配勾水勾配勾2,250 2 250 550 5502,525 2,525 275 275A-1 A-1AWW AA-1 A-1AW AA-1 A-1AW AWA-1 A-1AW AA-1 A-1AW AW AWW A AWW A AW AWA-7 A-7 A-7 A-7 A-1 A-1AW AA-11 11AWA-13 A-13AW AA-14 14AWWA-17 A-17AWWA-17 A-17AWA-19 A-19AW A AWWAWAWA-19 A-19 A-22 A-22A-23 A-23AWA-18 A-18A-26 A-26AW AW AW AWA-24 A-24 A-24 A-24AWWA-19 19AWWA-25 A-25AWA-34 A-34AWD-3 D-3AW AD-2 D-2SCALE SCALE 1/150 1/150 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事配膳室屋上 配膳室屋上露出アスファルト防水 露出アスファルト防水A棟R階屋上 A棟R階屋上アスファルト防水 押えコンクリート アスファルト防水 押えコンクリート(既存のまま)(既存のまま)男子便所 男子便所 女子便所 女子便所廊 下 廊 下用具室 具 音楽教具室 音楽教具室 第1音楽室 第1音楽室 準備室 準備室 第2音楽室 第2音楽室UP DN4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 8,500 8,500 4,000 4,000 4,500 4, 00 8,000 8,00047,500 47,5003,0003, 001,0001, 004,0004,0002,5002,5007,5007,50014,00014,0001,5001,5002,5002,5005,0001,5001,5001,475 1,475 1,550 1,550 1,475 1,4751,000 1,000 2,500 2,5001,0001, 001,79072,2002, 002,8002,8003,800 3,800 4,500 4,508,300 8,3001,000 1,000 60,000 60,0 010,00010 0001,0001, 007,5007,5004,500 4,5007,5007,5002,5002,50010,00010 0001,000,1,0001,00012,00012 0001,000 1,000 8,500 8,500 1,000 1,00010,500 10,5008,500 8,500 1,000 1,000 1,000 1, 0010,500 10,5001,000 1,000 12,750 12,750 1,000 1,00014,750 14,750 2,250 2,250 11,000 11,0001,00004,00001,50012,5008,0001,50062,5005005001,0001,
00S=1/150 = 5A-35B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 a4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 a8 Xa9 Xa9 Xa10 Xa10Ya1 Ya1Ya2 Ya2Ya3 Ya3Yb1 Yb1Yb2 Yb2Yb3 Yb3Yb4 Yb4Xb1 Xb1 Xb2 Xb2 Xb3 Xb3 Xb4 Xb4 Xb5 Xb5 Xb6 Xb6 Xb7 Xb7 Xb8 Xb84階・R階建具keyplan 4階・R階建具keyplan4 階 建 具 k e y p l a n 4 階 建 k e y p l a n※工事対象外建物※工事対象外建物水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水 配水勾配水 配2,250 2 250 550 5502,525 2,525 275 275AWA-27 27AW AWA-8 A-87,5007,5004,500 4,500S=1/150 S=1/150Xb2 Xb2 Xb3 Xb3Yb1 Yb1Yb2 Yb2R 階 建 具 k e y p l a n R 階 建 具 k e y p l nSCALE SCALE 1/150 1/150 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事ガ ラ ス ガ ラ ス見 込 見 込材 質 材 質形 式 形 式ガ ラ ス ガ ラ ス見 込 見 込材 質 材 質形 式 形 式形 状 形 状形 状 形 状改修内容 改修内容ガ ラ ス ガ ラ ス見 込 見 込材 質 材 質形 式 形 式ガ ラ ス ガ ラ ス見 込 見 込材 質 材 質形 式 形 式形 状 形 状形 状 形 状改修内容 改修内容記号/室名/数量 記号/室名/数量記号/室名/数量 記号/室名/数量記号/室名/数量 記号/室名/数量記号/室名/数量 記号/室名/数量改修内容 改修内容改修内容 改修内容▽FL▽FL▽FL▽FL2,280 2,281,3001, 001,2001,2002,280 2,2805005001001001,9001,9002,50051,900 1,900 70 70 1,840 1, 40 70 70 1,840 1,840 70 70 1,850 1,8507,640 7,6405005001001001,9001,9002,5002,5001,3001, 001,2001,2001,850 1,850 70 7 1,790 1, 90 70 70 1,790 1,790 70 70 1,850 1,857,490 7,4907507501001001,9001,9002,75077507501001001,1001,1001,9501, 5080001,850 1,850 70 70 1,790 1,790 70 70 1,790 1 790 70 70 1,850 1,857,490 7,4907507501001001,9001,9002,7507750010001,1001,1001,9501, 508008001,710 1,710 70 70 1,710 1,7103,490 3,4909009008008001,640 1,6401,7001,7001,640 1,640900908008001,300 1,300 1,300 1,3002,600 2,60080008008001,710 1,710 70 70 1,710 1,7103,490 3,4901,3001,300(階段踊り場)1,710 1,710 70 70 1,710 1,7103,490 3 4901,3001,3001,300 1,300 1,300 1,3002,600 2,608008002502508008008008001,850 1,850 70 70 1,790 1,790 70 70 1,790 1 790 70 70 1,850 1,851,5001,5001001001,9501, 50350350800807,490 7,4901,640 1,640 70 70 1,640 1,6403,350 3,3501,3001, 001,2002 01,3001, 001,2001,2001,730 1,730 70 70 1,730 1,7303,530 3,5301,800 1,8001,3001, 001,2001,2001,800 1,8001,3001, 001,2002 01,840 1,84 70 70 1,850 1,8503,760 3,7601,3001, 001,2001,200(階段踊り場)AP AP AP APAP APモ数量 数量 数量モモモモ引違い2段連窓 + 欄間引違い連窓 引違い2段連窓 + 欄間引違い連窓アルミ製 ル70 70記載略 記載略アルミ製 アルミ製70 70記載略 記載略引違い窓 + 欄間引違い窓 引違い窓 + 欄 引違い窓アルミ製 ル70 70記載略 記載略引違い窓 違引違い2段連窓 + 欄間引違い連窓 引違い2段連窓 + 欄間引違い連窓数量 数量アルミ製 ア ミ製700記載略 載アルミ製 ル70 70記載略 記載略モAL AL ALモ数量モアルミ製 アルミ製70 70記載略 記載略ガラリ付き引違い連窓 ガラリ付き引違い連窓アルミ製 ル70 70記載略 記載略引違い窓 違モ数量 数量アルミ製 アルミ製70 70記載略 記載略ガラリ付き引違い窓 ガラリ付き引違い窓モ数量 数量 数量 数量AL モ ALアルミ製 ル70 70記載略 載アルミ製 アルミ製70 70記載略 記載略引違い連窓 引違い連窓アルミ製 アルミ製70 70記載略 記載略引違い連窓 引違い連窓アルミ製 ル70 70記載略 記載略4枚建て引違い窓 4枚 て引違い窓数量モアルミ製 ア ミ製700記載略 載引違い連窓 + 腰部引違い連窓 引違い連窓 + 腰部引違い連窓数量 数量モ モアルミ製 ルミ70 70記載略 載引違い連窓 引 い連窓アルミ製 アルミ製70 70記載略 記載略引違い連窓 引違い連窓モアルミ製 アルミ製70 70記載略 記載略引違い窓 引違い窓数量モアルミ製 アルミ製70 70記載略 記載略引違い窓 引違い窓数量数量モアルミ製 ア ミ製700記載略 載引違い連窓 引 い連窓4枚建て引違い窓 + 欄間4枚建て引違い窓 4枚建て引違い窓 + 欄間4枚建て引違い窓引違い2段連窓 + 欄間引違い連窓 引違い2段連窓 + 欄間引違い連窓・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタ 塗膜防水 X-2 ン【3階】1 【3階】1【2階】1 【2階】1【3階】1 3【2階】1 2【1階】1 【1階】1AW A AW AWA-11 A-11 A-12 A-12 A-13 A-131. 12. 2. ・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2廊 下 廊 下 廊 下 廊 下 廊 下 廊 下1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え【1階】4 【1階】4【1階】2 【1階】2【2階】6 【2階】6【3階】6 【3階】6AWA-1 A-1AW A AWA-2 A-2 A-3 A-3・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタ 塗膜防水 X-2 ン職員室 員 普通教室等 通【1階】1 【1階】1AWA-5 A-5階段室 階段室階段室 階段室 【1階】1 1 【1階】1 【1階】1AWA-4 A-4階段室 階段室【1階】1 【 階】【2階】2 【2階】2【R階】1 【R階】1 【1階】1 【1階】1【3階】2 【3階】2 AW AW A AW AWA-6 A-6 A-7 -7 A-8 A-8 A-9 A-9校長室 長 階段室 階段室 階段室 階段室 校長室 校長室AWA-10 A-10【1階】1 【1階】1【2階】1 【2階】1【3階】1 【3階】1AWA-14 A-14特別教室等 特 教室等 【1階】2 【1階】2 【1階】2 【 階】AW A AWA-15 A-15 A-16 A-161. 12. 2. ・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2放送室等 放送室等 応接室等 接室AWA-17 A-17 【1階】6 【1階】6【2階】2 【2階】2【3階】2 【 階】AW AWA-18 A-18【2階】1 【2階】1【3階】1 3 【1階】2 【1階】2【1階】1 【1階】1 廊 下 便 所 便 所 廊 下(水飲み場前) 廊 下(水飲み場前)1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、
シーリング打替え・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-21. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタ 塗膜防水 X-2 ン1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-21. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタ 塗膜防水 X-2 ン1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・ 検調 、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・ 具周 、シーリング打替え 建 囲・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・ ルタ 水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 モ ル1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタ 塗膜防水 X-2 ン1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタ 塗膜防水 X-2 ン1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-21. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタ 塗膜防水 X-2 ン1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-21. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・ 検調 、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・ 具周 、シーリング打替え 建 囲・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・ ルタ 水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 モ ル1. 12. 2・点検調整、及び清掃 点 、 び 掃・建具周囲、シーリング打替え 建 、
ー ン・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 モ 水 り 分 ン X- ・ ルタル 切 部 :ウレタ 塗膜防水※外部AL製縦格子:一時撤去,再取付 ※外部AL製縦格子:一時撤去,再取付建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修SCALE SCALE 1/50 1/50 宮代町教育推進課 A-36 A1 A1百間中学校【A棟】建具表1 【A棟】建具表1 百間中学校外壁改修工事 百間中 校外壁改修工事ガ ラ ス ガ ラ ス見 込 見 込材 質 材 質形 式 形 式ガ ラ ス ガ ラ ス見 込 見 込材 質 材 質形 式 形 式形 状 形 状形 状 形 状改修内容 改修内容ガ ラ ス ガ ラ ス見 込 見 込材 質 材 質形 式 形 式ガ ラ ス ガ ラ ス見 込 見 込材 質 材 質形 式 形 式形 状 形 状形 状 形 状改修内容 改修内容記号/室名/数量 記号/室名/数量記号/室名/数量 記号/室名/数量記号/室名/数量 記号/室名/数量記号/室名/数量 記号/室名/数量改修内容 改修内容改修内容 改修内容▽FL▽FL▽FL▽FL1,730 1,730 70 70 1,730 1,7303,530 3,5301,3001,3001,2001, 001,870 1,870 70 70 1,890 1,890 70 70 1,890 1,890 70 70 1,900 1,9007,760 7,7601,3001,3001,2001, 001,800 1,800 70 7 1,800 1,800 70 70 1,800 1,8005,540 5,5401,800 1,800 70 70 1,800 1,800 70 7 1,800 1,8005,540 5,5401,3001,3001,2001, 00885 885 70 885 885 700 870 870 70 70 870 870 70 70 885 885 70 70 885 8855,630 5,630680681201 01,92092,7207670 670 70 70 1,400 1,400 70 70 675 75 70 70 675 675 70 70 1,400 1,400 70 70 670 6705,840 5,840680681201 01,9201,9202,72071,8501,850775 775 70 70 1,800 1,800 700 775 7753,490 3,490410 410 70 70 1,790 1,7902,270 2,270650651001001,9001,9002,6502, 501,900 1,900 70 70 1,900 1,900 70 70 1,900 1 900 700 1,900 1,9007,810 7,8101,300 1,20021,800 1,8001,3001,3001,2001,200800 800 700 1,800 1,800 70 70 800 803,540 3,5401,300 1,2002500010001,90092,5002, 001,900 1,9001,3001,3001,2001,2001,790 1,790500501001001,9001 9002,5002,5001,640 1,640 70 70 1,635 1,635 70 70 1,640 ,6 05,055 5,0551,3001, 001,2002 01,900 1,900 70 70 1,900 1,900 70 1,900 1,9005,840 5,8401,3001, 001,2001,2002,280 2,2801,3001, 001,2002 01,3001,3001,2001, 00FIXFIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIXFIX FIXFIX FIX FIXFIX FIX数量モアルミ製 ル70 70引違い連窓 違 窓記載略 記載略数量 数量モアルミ製 アルミ製70 70記載略 記載略引違い連窓 引違い連窓数量モアルミ製 アルミ製70 70記載略 記載略引違い連窓 引違い連窓数量モアルミ製 アルミ製70 70記載略 記載略引違い連窓 引違い連窓数量 数量 数量無 無ALアルミ製 アルミ製70 70記載略 記載略引違い窓 + 袖FIX窓 引違い窓 + 袖FIX窓アルミ製 アルミ製70 70記載略 記載略両側引分け框ドア + 袖FIX窓 + 欄間FIX連窓 両側引分け框ドア + 袖FIX窓 + 欄間FIX連窓 両側引分け框ドア + 袖FIX窓 + 欄間FIX連窓 両側引分け框ドア + 袖FIX窓 + 欄間FIX連窓 両側引分け框ドア + 袖FIX窓 + 欄間FIX連窓 両側引分け框ドア + 袖FIX窓 + 欄間FIX連窓 両側引分け框ドア + 袖FIX窓 + 欄間FIX連窓アルミ製 アルミ製70 70記載略 記載略片引き框ドア + 袖FIX窓 + 欄間FIX連窓 片引き框ドア + 袖FIX窓 + 欄間FI 連窓 X無アルミ製 ル70 70記載略 記載略片引き框ドア + 袖FIX窓 + 欄間FIX連窓 片引き框ドア + 袖 IX窓 + 欄間FIX連窓 F数量モアルミ製 アルミ製70 70引違い連窓 引違い連窓記載略 記載略数量モアルミ製 ルミ70 70記載略 載引違い窓 違い数量モモ モアルミ製 アルミ製70 70記載略 記載略数量モアルミ製 アルミ製70 70記載略 記載略引違い窓 引違い窓数量無アルミ製 アルミ製70 70記載略 記載略引違い掃出し窓 欄間引違い窓 引違い掃出し窓 欄 引違い窓数量モアルミ製 アルミ製70 70記載略 記載略引違い連窓 引違い連窓モアルミ製 アルミ製70 70記載略 記載略引違い連窓 引違い連窓数量モアルミ製 ル70 70記載略 記載略引違い窓 違数量引違い掃出し窓 + 袖FIX窓 + 欄間引違い窓 引違い掃出し窓 + 袖FIX窓 + 欄間引 い窓 違AWA-19 A-19【3階】1 3【2階】1 2AWA-23 A-23廊 下 廊 下AWA-26 A-26【3階】1 【3階】1【3階】1 【3階】1【2階】1 【2階】1廊 下 廊 下【2階】2 【2階】2【3階】2 【3階】2 AWA-25 A-25【3階】1 【 階】【2階】1 【 階】AWWA-24 A-24廊 下 廊 下【R階】1 【R階】1 【1階】1 【1階】1 【1階】1 【1階】1AW AW AWA-27 A-27 A-28 A-28 A-29 A-29階段室 階段室 昇降口 昇降口 昇降口 昇降口AWA-30 A-30職員玄関 員 【1階】1 【1階】1廊 下 廊 下 【1階】1 【 階】AWA-22 A-22女子更衣室 女 更衣室【1階】1 【1階】1【2階】1 【2階】1 AWA-21 A-21廊 下 廊 下【1階】1 【1階】1【2階】3 【2階】3【3階】3 【3階】3AWA-20 A-20AWA-31 A-31【1階】1 【1階】1AWA-32 A-32昇降口 昇降口 【1階】1 【1階】1AWA-33 A-33昇降口 昇降口 昇降口 昇降口 【1階】1 【1階】1AWA-34 A-34廊 下 廊 下【3階】1 3【2階】1 2廊 下 廊 下1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタ 塗膜防水 X-2 ン1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-21. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-21. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・ 検調 、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・ 具周 、シーリング打替え 建 囲・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・ ルタ 水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 モ ル1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタ 塗膜防水 X-2 ン1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・ 検調 、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・ 具周 、シーリング打替え 建 囲・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・ ルタ 水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 モ ル1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、
シーリング打替え・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-21. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-21. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え1. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-21. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-21. 12. 2・点検調整、及び清掃 ・点検調整、及び清掃・建具周囲、シーリング打替え ・建具周囲、シーリング打替え・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2 ・モルタル水切り部分:ウレタン塗膜防水 X-2便 所 便 所建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修SCALE SCALE 1/50 1/50 宮代町教育推進課 A-37 A1 A1百間中学校【A棟】建具表2 【A棟】建具表2 百間中学校外壁改修工事 百間中 校外壁改修工事ガ ラ ス見 込材 質形 式ガ ラ ス見 込材 質形 式形 状形 状改修内容ガ ラ ス見 込材 質形 式ガ ラ ス見 込材 質形 式形 状形 状改修内容記号/室名/数量記号/室名/数量記号/室名/数量記号/室名/数量改修内容改修内容▽FL▽FL▽FL▽FL(S.BOX:天井内隠ぺい)2,5002,6501,465 70 1,4653,000600 1,9201,635 70 1,6353,3401,300 1,2205001,300 1,220900400 100 2,0002,500数量 数量記載略数量 数量アルミ製70記載略引違い連窓アルミ製70記載略引違い連窓数量片開き窓アルミ製70記載略70記載略片開きフラッシュドア + 欄間FIX窓 手動式軽量シャッター無ALALALSUSアルミ製-スチール製AWD-1 D-1【1階】1 【1階】112. ・建具周囲、シーリング打替え・点検調整、及び清掃AWD-3 【1階】1【2階】1【3階】1【3階】1【2階】1配膳室 配膳室AWD-2【1階】1 配膳室SDD-1配膳室AS配膳室12. ・建具周囲、シーリング打替え・点検調整、及び清掃 12. ・建具周囲、シーリング打替え・点検調整、及び清掃 12. ・建具周囲、シーリング打替え・点検調整、及び清掃 12. ・建具周囲、シーリング打替え・点検調整、及び清掃3. ・外部側鉄鋼面を対象とする 下地調整)鉄部 RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修建具調整防水改修塗装改修SCALE 1/50 宮代町教育推進課 A-38 A1百間中学校【A棟】建具表3 百間中学校外壁改修工事←埋設埋100001001010100101010000100101001001010010100100100101000010010100100010011001001010010010010010010100101001010010010010010100100100101001001010VP VPVP VPVPPVP VPVP VPVP VPVP VP VP VP VP VPVP VPVP VP VP VPVPP VP VPVP VPSGP SGP SGP SGP SGP SGP SGP SGP SGP G SGP SGP SGP SGP SGP SGP SGP G←側溝放流←溝放←側溝放流←側溝放流←側溝放流←側放流←側溝放流側溝流←側溝放流←側溝放流←側溝放流←側流←側溝放流←側溝←側溝放流←溝放流←側溝放流←放←側溝放流側溝流←側溝放流←側放流←側溝放流←側溝流←側溝放流←側溝流←埋設←埋←埋設←埋設←埋設←設←埋設←埋←埋設設←埋設←設←埋設埋←埋設設←埋設←埋設←埋設←埋設←埋設←←埋設埋設VP VP←側溝放流側溝■ とい改修共通事項 ■ とい改修共通事項・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする ・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする ・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする ・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする ・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする ・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする ・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする・共通仕様として以下の通りとする ・共通仕様として以下の通りとする※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする ※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする ※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする ※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする ※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする ※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする ※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製) ◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製) ◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製) ◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製) ◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製) ◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製) ◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製)◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装 ◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装 ◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装 ◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装 ◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装 ◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装 ◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装50504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4, 00 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 8,500 8,500 4,000 4,000 4,500 4, 00 8,000 8,00047,500 47,500 2,800 2,800 33,600 33,6009,1009 1002,5002, 003,0003, 001,0001, 004,0004,0002,5002,5007,5007,50014,00014,0001,5001,5006,5006, 006,5006, 002,5002,5007,5007,50010,00010 00013,00013 0001,5001, 008,500 8,500 4,500 4,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 0 8,500 8,500 8,500 8,500 4,500 4,5003,800 3,800 4,500 4,508,300 8,300 2,200 2,200 8,500 8,5002,5002,5005,0005,0005,0001,5001,5006,375 3 5 6,375 6, 7512,750 12,750 2,500 2,5004,250 4,250 8,500 8,500 4,500 4,5008,500 8,500 17,250 17,250 4,250 4,2502,50060,000 1,500 1,5001,000 ,1,00001,000 1,0001,0001,0004,00002,5002,5007,5007,5003,5003, 007,5007,50010,00010 00017,50017,5001,5001, 001,475 1,475 1,550 1,550 1,475 1,4751,000 1,000 2,500 2,5001,0001, 001,790731,40031,4002,0009,1009 1002,5002, 00S=1/150 S=1/150A-40B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 a4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 a8 Xa9 Xa9 Xa10 Xa10Ya1 Ya1Ya2 Ya2Ya3 Ya3Ya4 Ya4Ya5 Ya5Yb1 Yb1Yb2 Yb2Yb3 Yb3Yb4 Yb4Xb1 Xb1 Xb2 Xb2 Xb3 Xb3 Xb4 Xb4 Xb5 Xb5 Xb6 Xb6 Xb7 Xb7 Xb8 Xb8 Xc1 Xc1 Xc2 Xc2 Xc3 Xc3 Xc4 Xc4 Xc5 Xc5 Xc6 Xc6 Xc7 Xc7 Xc8 Xc8 Xc9 Xc9Yc1 Yc12 階 全 体 平 面 図 2 階 全 体 平 面 図Yc2 Yc2 Yb3 Yb32階全体平面図(雨水排水) 平 排 2階全体 面図(雨水 水)※工事対象外建物 ※工事対象外建物家庭科室 家庭科室 準備室 備 準備室 準備室 美術室 美術室1-1 - 1-2 1-2 1-3 1-3 準備室 準備室 第2理科室 第2理科室廊 下 廊 下DWW男子便所 男子便所 女子便所 女子便所EVS EVS配膳室 膳視聴覚室 視聴覚室 英語ラボ室 英語ラボ室 第2学習室 第2学習室 2-1 2-1 2-2 2-2 2-3 2-3第1理科室 第1 科室理科準備室 理科準備室女子便所 女子便所 男子便所 男子便所廊 下 渡り廊下 渡り廊下UP DN UP DNDNUP DNアスファルト防水 押えコンクリート アスファルト防水 押えコンクリート(既存のまま)A棟2階屋上 A棟2階屋上A棟2階屋上 A棟2階屋上アスファルト防水 押えコンクリート ア ファル 防水 押えコンクリート ス ト(既存のまま)水勾配 水勾配水勾配 水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配SCALE SCALE 1/150 1/150 宮代町教育推進課 A1 A百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学 外壁改修工事100100SGP GSGP60 SGP60VP VP100101001010VP VP10010100100VP VP100100100100VPP1001010010VP VP10010100100VP V1000010010VP VP1001010000VP VP1001010010100VP V10001001010VP VP1001010010100VP VP10010100100VP VP100100100VP VP1000010010VP VP10010100100SGP60 SGP601000SGP SGP10010SGP SGPSGP60 SGP6010010SGP S P10010SGP SGPSGP60 SGP601001SGP SGPSGP60 SGP6010010SGP SGPSGP60 SGP6010010SGP S PSGP60 SGP6010010SGP SGPSGP60 SGP6010010SGP SGPSGP60 SGP60RD RD RD RD RD RD RD RD RD RD RD RD RD RD RD RDVP VP VP VP VP VPVP VPVP VP VP VP VP VPVP VP VP VPVPP VP VPVP VPSGP SGP10010SGP SGP10010SGP SGP10010SGP G100100SGP SGP10010010SGP SGP100100SGP SGP10010100SGP SGP1001010SGP S P1001SGP60 SGP60RD RD■ とい改修共通事項 ■ とい改修共通事項・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする ・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする ・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする ・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする ・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする ・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする ・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする・共通仕様として以下の通りとする ・共通仕様として以下の通りとする※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする ※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする ※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする ※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする ※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする ※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする ※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製) ◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製) ◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製) ◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製) ◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製) ◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製) ◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製)◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装 ◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装 ◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装 ◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装 ◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装 ◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装 ◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 8,500 8,500 4,000 4,000 4,500 4, 00 8,000 8,00047,500 47,5003,0003, 001,0001, 004,0004,0002,5002,5007,5007,50014,00014,0001,5001,5002,5002,5005,0001,5001,5001,475 1,475 1,550 1,550 1,475 1,4751,000 1,000 2,500 2,5001,0001, 001,79072,2002, 002,8002,8003,800 3,800 4,500 4,508,300 8,3001,000 1,000 60,000 60,0 010,00010 0001,0001, 007,5007,5004,500 4,5007,5007,5002,5002,50010,00010 0001,000,1,0001,00012,00012 0001,000 1,000 8,500 8,500 1,000 1,00010,500 10,5008,500 8,500 1,000 1,000 1,000 1, 0010,500 10,5001,000 1,000 12,750 12,750 1,000 1,00014,750 14,750 2,250 2,250 11,000 11,0001,00004,00001,50012,5008,0001,50062,5005005001,0001, 00S=1/150 S=1/150A-42B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 a4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 a8 Xa9 Xa9 Xa10 Xa10Ya1 Ya1Ya2 Ya2Ya3 Ya3Yb1 Yb1Yb2 Yb2Yb3 Yb3Yb4 Yb4Xb1 Xb1 Xb2 Xb2 Xb3 Xb3 Xb4 Xb4 Xb5 Xb5 Xb6 Xb6 Xb7 Xb7 Xb8 Xb84 階 全 体 平 面 図 4 階 全 体 平 面 図配膳室屋上 配膳室屋上露出アスファルト防水 露出アスファルト防水A棟R階屋上 A棟R階屋上アスファルト防水 押えコンクリート アスファルト防水 押えコンクリート(既存のまま)(既存のまま)男子便所 男子便所 女子便所 女子便所廊 下 廊 下用具室 具 音楽教具室 音楽教具室 第1音楽室 第1音楽室 準備室 準備室 第2音楽室 第2音楽室UP DN水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水 配水勾配水 配SCALE SCALE 1/150 1/150 宮代町教育推進課 A1 A令和6年度 小中学校外壁等改修工事 令和6年 小中学校外壁等改修 事 度百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学校外壁改修工事※工事対象外建物※工事対象外建物VP VP1001010VP V10010100RD RD RD RD■ とい改修共通事項 ■ とい改修共通事項・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする ・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする ・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする ・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする ・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする ・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする ・特記無き限り、外壁面に付随する竪樋材は全て改修対象とする・共通仕様として以下の通りとする ・共通仕様として以下の通りとする※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※ルーフドレン,中継ドレン類は既存のままとする。
※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする ※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする ※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする ※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする ※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする ※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする ※地中埋設管は既存のままとする。
地表面あるいは舗装面より+200程度を切断処理の上、再接続とする◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製) ◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製) ◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製) ◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製) ◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製) ◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製) ◇ 塩ビ管材:既存撤去,処分(とい受金物共)の上、同管径にて新設(とい受金物:SUS製)◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装 ◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装 ◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装 ◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装 ◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装 ◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装 ◇ 鋼管材:塗装改修 下地調整)鉄部RB種 塗装)錆止め + DP(1級)塗装1,0001, 007,5007,5001,5001,50010,00010,0004,500 4,500S=1/150 S=1/1501,000 1,000 4,500 4,500 1,000 1, 001,0001, 007,5007,5001,0001,0004,500 4,500 1,000 1,0004,500 4,500 1,000 ,09,000 9,000 1,000 1,000 1,000 1,0011,000 11,000 4,500 4,500 4,500 4,500 35,000 35,000 6,500 6, 00 8,000 8,0001,000 1,000 4,500 4, 00 1,000 0 08,000 8,000 1,000 1,0001,0001, 0010,00010,0 01,500512,500, 01,000 1,000 47,500 47,500 1,000 1,00049,500 49,5001,0001, 0010,00010,0 01,5001,50012,500, 01,000 4,0001,0001, 001,0001,0004,500 4,5007,5007,500S=1/150 S=1/150A-43Xb2 Xb2 Xb3 Xb3Yb1 YYb2 YP H R 階 平 面 図 P H R 面 図B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階Yb1 Yb1Yb2 Yb2Yb3 Yb3Yb4 Yb4Xb1 Xb1 Xb2 Xb2 Xb3 Xb3 Xb4 Xb4 Xb5 Xb5 Xb6 Xb6 Xb7 Xb7 Xb8 Xb8A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階 A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階Xa1 Xa1 Xa2 Xa2 Xa3 Xa3 Xa4 a4 Xa5 Xa5 Xa6 Xa6 Xa7 Xa7 Xa8 a8 Xa9 Xa9 Xa10 Xa10Ya1 Ya1Ya2 Ya2Ya3 Ya3R 階 全 体 平 面 図 R 階 全 体 平 面 図高架水槽(既存のまま)B棟PH屋上 B棟PH屋上ウレタン系塗膜防水 ウレタン系塗膜防水A棟PH屋上 A棟PH屋上アスファルト防水 押えコンクリート アスファルト防水 押えコンクリートB棟R階屋上 B棟R階屋上ウレタン系塗膜防水 ウレタン系塗膜 水SCALE SCALE 1/150 1/150 宮代町教育推進課 A1 A令和6年度 小中学校外壁等改修工事 令和6年 小中学校外壁等改修 事 度百間中学校百間中学校外壁改修工事 百間中学校外壁改修工事
設備機器の固定等は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人建築研究所監修)を参考とする。
監督員と協議するものとする。
フラッシュプレートは原則としてステンレス又は新金属を使用する。
・ 自動閉鎖設備・ 自動火災報知設備・ 発電設備・ 防犯、入退室管理設備・ 構内情報通信網設備・ 駐車場管制設備・ 構内交換設備・ 監視カメラ設備・ テレビ共同受信設備・ テレビ電波障害防除設備・ ガス漏れ火災警報設備・ 電話配管設備・ 中央監視制御設備・ 受変電設備・ 雷保護設備・ 電熱設備・ 動力設備・ 情報表示設備・ 映像、音響設備・ 拡声設備(非常放送設備)・ 誘導支援、呼出し設備1.6 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 1 専任期間の始期 請負契約締結の日から、(・現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入 主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
2 専任期間の終期 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。)、事務手続き、 後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
3 専任期間の中断 自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、 工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
1.7 建物概要 盤等の鍵は、既存盤及び別途工事の鍵との整合を極力図るものとする。
露出配管は原則として塗装を行う。
ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗装を行わない。
(2)地中電線路には、ケーブル埋設標及び標識シートを設ける。
ただし、低 本工事に必要な電力及び水などの費用は、受注者の負担とする。
本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成期日後14日まで、これを火災が保障対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出す1.4 工事科目(○印の付いたものを適用する)1.8 工事概要2 工事仕様2.1 共通仕様(1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)、 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)、公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) (以下「標準仕様書等」という。)及び監督員の指示に従い施工する。
なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。
2.2 特記仕様(特記事項の選択項目は、○印のついたものがなければ※印を適用し、・印のものは適用しない。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
)項 目 特記事項(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用する。
(3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。
とする。
なお、資材名、製造所名および発注先を記載した報告書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。
使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材等は使用しないこと。
「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく特定調達品目に該当する機材を使用する場合は、原則として、その判断の基準、配慮事項を満たすこと。
本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれと同等のもの施工時間3 工事用電力・水2 施工条件1 機材等6 監督員事務所7 保 険12 金属電線管の13 鍵14 地中電線路電気設備工事特記仕様書1 工事概要1.3 工 期 1.2 工事場所1.1 工 事 名1.9 同時期発注の関連工事 ・ 建築工事 ・ 機械設備工事 ハンドホール、プルボックス及び主要なアウトレットボックス内の電線・ケ 湿気の多い場所、水を使用する場所及び屋外は、圧着接続し自己融着テープ 上記以外の場所においては、屋内配線用電線コネクタによる接続をしてもよい。
ただし、接続はボックス内とする。
したねじなし工法としてもよい。
屋外におけるケーブルの保護管に用いる厚鋼電線管の接続は、防水処置を施を巻き付けたうえで絶縁テープ巻きとする。
15 回路の種別(3)地中電線路の敷設は管路式とし、埋設深さは地表面(舗装する部分では 現場施工期間契約日 から 令和 年 月 日 まで※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。
(4)特別管理産業廃棄物 () 蛍光管等は再資源化施設等に搬入し、全てリサイクルするものとする。
(1)引渡しを要するもの ()(構外搬出処理費は、※本工事 ・別途) 引渡を要するもの以外は構外に搬出し、適切に処理する。
(3)再生資源化を図るもの(蛍光管 )(2)買取処分をするもの (銅屑・鉄屑 )11 発生材処理 完成図書の電子納品ガイドライン ※ 適用する ・適用しない 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。
また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は10 完成図書の 法の適用 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律の適用について ※ 適用する(契約金額による) ・ 適用しない9 建設リサイクル 取外し再使用機材は、清掃及び絶縁抵抗測定等を行い、機能が良好なことを確認した上で取付る。
なお、その測定結果表を監督員に提出する。
8 再使用機材 電子納品 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写し等を監督員に提出する。
・ 電灯設備・ 電力貯蔵設備・ 昇降機設備・ 医療関係設備1.5 指定部分 ・ 無 ・有( 工期:令和 年 月 日) 又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、 項 目 特記事項 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書による。
特記なき場合の施工は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)による。
局線電話の引込位置は、第一種電気通信事業者と打合せのうえで施工する。
(1)所轄する消防署と打合せのうえ、各関係条例等に従い施工する。
(2)総合盤内の接続は端子を使用し、回路名を記入しておくものとする。
(3)ガス漏れ警報設備の動作試験は、原則としてガス納入業者立会いのうえ で行うものとする。
高圧ケーブル端末部はシースずれ防止対策を施す。
端末処理は監督員の立会いのうえで施工する。
再確認する。
また、ケーブル等の埋設及び、その引込み口は、設計図に示された位置を電力会社に(端末処理 ・耐塩用・一般用 ) kVar× 台直列リアクトル ・6% ・13%高圧進相コンデンサkVar× 台電灯用 kVA× 台 動力用 kVA× 台定格電圧kV 定格遮断電流 kA定格電圧 7.2kV 定格電流 A交流3相3線式 6.6kV 50Hz柱上用高圧気中変圧器設備容量負荷開閉器(PAS)(6)位置ボックスの省略(5)継枠(4)分電盤 10mm程度以上離れる場合は継枠を使用する。
ただし、ボード張りで、ボ 天井又は壁埋込みの場合のボックスは、塗りしろカバーと仕上り面とが 分電盤の塗装色は、監督員の指定した色とする。
途工事の場合は、当該制御盤の電源側接続までとする。
(2)電動機等各負荷までの接続は、本工事とする。
ただし、制御盤以降が別 用送り端子台は1負荷につきU・V・W・Eの4Pを原則とする。
具に送り配線端子が具備されている場合は、位置ボックスを省略しても良い。
ケーブルころがし配線で、位置ボックスの図面特記がなく、かつ、照明器(1)動力制御盤及び開閉器箱の塗装色は、監督員の指定した色とする。
負荷 特記事項 項 目 2.3 工事別一般事項(特記事項選択項目は、○印のついたものを適用する) プレートを使用することができる。
ただし、県営住宅における住戸内のフラッシュプレートついては、樹脂 導灯とし、関係法令に適合したものとする。
防災用照明器具は、建築基準法による非常用照明器具及び消防法による誘(2)照明器具 コンセント器具に具備されている送り配線端子は使用してはならない。
スイッチ・壁付コンセント(2P15A)は連用形とする。
なお、2口コンセン トは複式を使用してもよい。
・(概要)・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 網設備ネットワーク機器を盤内等に収納する場合は、放熱、耐塵等を考慮する。
・ ディーゼル発電装置 ・ ガスエンジン発電装置・ ガスタービン発電装置 ・ マイクロガスタービン発電装置・ (概要)・ 太陽光発電装置・ 風力発電装置・ 燃料電池発電装置 ・ 熱併給(コージェネレーション)発電装置1 電灯設備 (1)配線器具 漏電遮断器で保護されている電路と保護されていない電路のD種接地極が共区別する。
用していない場合の接地線は、混触防止のため、緑色、緑/黄又は緑/色帯で 学校では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と 打合せして設定すること。
事説明を実施すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、 周知する。
(9)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として(10)工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治会等に対して工 以上のことを留意し、工程管理、安全管理に万全を期すること。
コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット2,0001,800〃 取付高さ(mm)〃1,000一 般1,2002,000台上~中心 壁付、壁掛型の機器等の取付高さは、図面に記載のない場合は原則として次のとおりとする。
2.4 取付高さ分電盤、制御盤、開閉器箱防水型コンセント復帰ボタン( 〃 )呼出ボタン(身体障害者用)〃〃(一般)2,000 〃 (身体障害者用)スイッチ(一般)2,000150200 (和室)300150〃 (上端1,900以下)1,500 1,1001,300〃床上~中心500 床上~中心400廊下表示灯( 〃 ) 〃 900(上端1,900以下)1,5002,0001,800〃500〃測 点 名称500900県営住宅〃3 その他3.1 他工事との取合区分発注図又は工事区分表による。
3.2 図面上の縮尺3.3 疑義本特記仕様書、特別共通仕様書及び標準仕様書等において疑義が生じた場合は、(台上) 〃 〃 (人感センサー切換用)端子盤図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。
(上端1,900以下)1,500の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。
なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。
(1)設計用水平地震力 機器の重量[kgf]に、設計用水平震度を乗じたものとする。
【備 考】(※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。
(2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
重要機器 ・配電盤 ・発電装置(防災用) ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・火災報知器受信機 ・中央監視装置 ・太陽光発電装置 上層階の定義は次による。
2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。
2.0 2.0水 槽 類防振支持の機器(※1)1.0 1.01.5 1.0水 槽 類防振支持の機器1.5 1.01.5 1.51.5 1.0(※1)1.0 0.62.0 1.5水 槽 類防振支持の機器中間階1.5 1.0地下・1階機 器上層階1.5 1.01.0 0.6屋上及び塔屋機 器1.5 1.0(※1)0.6 0.42.0 1.51.0 0.62.0 1.51.0 0.61.0 0.6機 器 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督 埋め戻し後の建設残土は、※監督員が指示する構内の場所に敷きならす。
ーブルには、回路の種別、行先の表示を行う。
再生砂使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌 ・構外搬出適切処理する。
なお、特記なき場合、設計用水平震度は、次による。
機器種別設計用標準水平震度重要機器 一般機器 重要機器 一般機器 設置場所・特定の施設 ・一般の施設 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事 前調査を建築物石綿含有建材調査者により実施し、アスベスト使用有無に 関わらず、結果を知事又は市長あてに報告する。
再生砂などは原則使用しない。
ただし、監督員の了解を得た場合に限り、表層以外に ・使用できる。
※使用できない。
塗装 敷き均し土 管 種 別 (1)管路等の敷設に伴う敷き均し土は、標準仕様書のほか下記及び図面特記 による。
圧・弱電回路の標識シートは図面特記による。
ただし、見えかかり部の塗装については監督員の指示による。
良質土 硬質ビニル電線管(VE) 耐衝撃性塩化ビニル管(HIVE) 波付硬質合成樹脂管(FEP) ポリエチレン被覆鋼管(PLP)る。
調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。
行先の表示16 電線の接続17 電線管の接続 路盤材下面)から配管の上端まで原則、600mmとする。
ただし、公道への 引込み管路等の埋設深さについては、供給事業者と協議のうえ決定する。
出力、数量等)を記載すること。
10 昇降機設備 ガス漏れ火災警報 設備、拡声設備 (非常放送設備)8 構内交換設備9 自動火災報知設備、4 受変電設備 高 圧 引 込主遮断装置受 電 電 圧6 電力貯蔵設備 要としない。
ード裏面と塗りしろカバーの間が離れないように施工した場合は、継枠を必2 動力設備 は学校環境衛生基準により実施すること。
前と改修後の照度測定をJIS C 7612「照度測定方法」により、学校において 電灯設備工事に際し、新営工事の場合は新設後の、改修工事の場合は改修(3)照度測定7 発電設備5 構内情報通信18 接地工事(2)本工事に使用する製作品は、事前に製作図を監督員に提出し、承諾後製 作する。
(4)本工事にかかる官公庁への諸手続はすべて受注者が代行し、その費用は 受注者の負担とする。
(5)特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブル とし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。
(6)改修工事等を施工する場合、施工する前後に工事対象箇所の写真撮影を 行う。
また、既設ケーブル等は施工前後に絶縁抵抗、伝送品質等の測定 を行い、試験記録を提出する。
提出し、承諾後施工する。
(3)本工事に使用する機器は、事前に性能等を記した機器仕様書を監督員に 行うこと。
に提出する。
また、停電操作・安全処置は受注者が行い、その費用は受注 者の負担とする。
(7)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを(8)本工事における停電措置が必要な場合、事前に計画書を電気主任技術者(1)施工に先立って建築及び関連設備の業者と打合せのうえで施工図を作成 し、監督員の承諾を受ける。
26 アスベスト事前 調査結果の報告27 その他 県営住宅の完成図の提出部数は、A3二つ折り製本4部とする。
21 耐震施工22 あと施工アンカー 施工アンカー打設23 はつり及びあと24 改修部分の足場25 墜落制止用器具 (フルハーネス型)19 建設発生土の 機の適切な維持管理に関する指針」(平成28年2月19日付け国土交通省住宅局建築指導課)による。
処理 再生アスコン使用20 再生砂・再生砕石官公庁等打ち合わせ機関施設管理者 :電力会社 :電話会社 :ケーブルテレビ会社 :消防本部 :建築:昇降機:3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。
すべて受注者の負担とし、構内につくることができる。
※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。
・本工事とする。
また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。
・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。
※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。
4 工事用仮設物5 足場・さんばし類令和 年 月 日 から 令和 年 月 日 まで 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。
受雷部突針はLR1とする。
3 雷保護設備舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書第1条 この特記仕様書は、埼玉県電気設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルト 舗装版切断時に発生する濁水(以下「濁水」という。)の処理に関し必要な事項を定めるものである。
第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。
・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥) . m3・中間処理施設 市 地内、(株)・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず)・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融を含む)第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収した2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。
濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するものとする。
第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として設計変第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなければな2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しなけれ ばならないものとする。
3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業廃棄物 収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。
る産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)により管理するものとする。
4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律において定め らないものとする。
また、中間処理業者及び収集運搬業者と第3条第3項及び第4項に基づき締結した 委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。
2 受注者は、工事検査時にマニフェスト原本を提示する。
更の対象としないものとする。
2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員と協議す るものとする。
員の承諾を受けるものとする。
重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、 アンカーボルトを選定すること。
施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又 は十分な技能及び経験を有した者が行うこと。
を添付すること。
金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録 ル挿入、埋込みの完了が分かる記録を添付すること。
接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセ (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。) あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施する ること。
既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打 設前に、図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。
電動ドリル等の刃が鉄筋、金属配管等に接触した場合に、自動で電動工具 の電源を遮断する装置を使用する。
※使用を要する 墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による ・使用を要しない て」(厚生労働省基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等(1)内部足場 ※ 脚立足場 ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」につい本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。
(2)外部足場 ※ A種(枠組足場) ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・F種 に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基 立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関 する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により 行うものとする。
態に維持できるよう必要な事項を定める。
なお、この特記仕様書に記載されていない事項は、「昇降昇降機の適切な維持管理に係る特記仕様書第1条 この特記仕様書は、昇降機設備工事(新設、増設又は更新)において、昇降機を常時適法な状第2条 この特記仕様書における用語の定義は、次の各号による。
2 昇降機とは、本工事で施工した昇降機設備をいう。
3 発注者とは、本工事の発注者をいう。
4 受注者とは、本工事の受注者をいう。
5 製造者とは、昇降機の製造者をいう。
6 管理者とは、昇降機の引渡しを受け、施設管理を行う者をいう。
7 保守点検受注者とは、管理者からの委託により、保守・点検業務を受注した者をいう。
4 製造者は、保守点検受注者からの依頼に対し協力すること。
5 受注者は、製造者に対し、前各号の規定を遵守するよう要請すること。
2 製造者は、製造した昇降機の部品等を、昇降機の引渡しから起算して耐用年数を勘案して適切な期 間供給すること。
3 製造者は、適切な維持管理を行うことができるよう、管理者に対して維持管理に必要な情報又は機 材を提供又は公開するともに、問い合わせ等に対応する体制を整備すること。
第4条 この特記仕様書に定めのない事項については、必要に応じて発注者と受注者が協議して定める。
第3条 製造者または受注者は、次の各号に掲げる責任を果たすよう努めなければならない。
2025.4工事範囲の主な既設機器メーカー機器名称 既設機器メーカー名埼玉県南埼玉郡宮代町宮代3丁目7-38百間中学校SCALE --000E-02案内図・配置図宮代町教育推進課・建築仕様書による・建築仕様書による百間中学校外壁改修工事百間中学校外壁改修工事7 12 ※※体育館自転車置場2A棟(3階校舎)用務員室自転車置場1渡り廊下道路境界線道路(町道)道路(町道)道路(町道)道路境界線道路(町道)道路境界線部室棟渡り廊下室外機置き場道路境界線配 置 図 S=1/400案 内 図 配 置 図至 春日部字百間 至 姫宮東武動物公園駅百間中学校文宮代字道佛笠原東小学校[百間四丁目]百間保育園宮代町役場宮代郵便局春日部久喜線[宮代三丁目]姫宮落川文文〒○東武伊勢崎線大落古利根川百間至 和戸至 和戸至 杉戸高野台案内図N工事場所:宮代町宮代3-7-38SCALE --000E-02案内図・配置図百間中学校宮代町教育推進課C棟(2階校舎)工事無しB棟(4階校舎)工事無し百間中学校外壁改修工事4,500 4,500 4,500 3,700 3,700 3,700 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 8,500 4,000 4,500 8,00047,500 2,800 33,6009,100 2,5003,000 1,0004,000 2,500 7,50014,000 1,5006,500 6,500 2,500 7,50010,000 13,000 1,5008,500 4,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 4,500 8,50068,5004,000 2,500 7,5003,800 4,5008,300 2,200 8,5002,500 5,000 2,0005,000 1,5006,375 6,37512,750 2,5004,250 8,500 4,5008,500 17,250 4,250B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階3,5007,500 10,00017,500 1,50031,400電気設備 1階平面図Xa1 Xa2 Xa3 Xa4 Xa5 Xa6 Xa7 Xa8 Xa9 Xa10Ya1Ya2Ya3Ya4Ya5Yb1Yb2Yb3Yb4Xb1 Xb2 Xb3 Xb4 Xb5 Xb6 Xb7 Xb8 Xc1 Xc2 Xc3 Xc4 Xc5 Xc6 Xc7 Xc8 Xc9Yc1Yc1 Yb1男子便所 女子便所 職員便所 職員便所女子更衣室 更衣室男子放送室学校応援団室廊 下応接室 印刷室第1資料室UP 木工室 準備室 準備室 金工室UP昇降口 さわやか相談室 特別支援学級1 準備室 調理室廊 下男子便所 女子便所会議室 閲覧室 図書室 保健室 校長室昇降口職員室配膳室機械室EVS渡り廊下DWUP UP2,250 5502,525 275▽外壁間の中心線3,000 3,000EM-CE5.5sq-4C(G28)※取外し・再取付※A※イ※取外し・再取付大時計※取外し・再取付大時計※塗装なし取外し・再取付(塗装有)電灯分電盤(500×1,030×200)※イ PF22 支持材のみ取外し・再取付プルボックス既存のまま 塗装のみ凡例1.注記なき既存配管配線・ボックス・盤類は【取外し・再取付】とする2.電線管・プルボックス・盤類は全て塗装する3.VE管・PF管・ビニールボックス・プラボックスは塗装無とするプルボックス(300×300×300 防水 以内)動力分電盤(500×1,030×200)防犯カメラ(取付ボックスとも)※B※CCVケーブル(14sq)露出 支持サドル撤去・新設防犯灯(FL20W×1)CVケーブル(38sq)露出 支持サドル撤去・新設弱電ケーブル 露出 支持サドル撤去・新設端子盤(300×500×200)架空電線ケーブル,コの字金具※既存のまま※既存のままビニールボックス※既存のままVE22※既存のままプラボックス※既存のまま(塗装のみ)VE16+VE22※既存のまま※支持材のみ取外し・再取付自動点滅器 取外し・再取付※既存のまま※支持材のみ取外し・再取付F30×2防水プリカF30F24F30×2※既存のまま(塗装無)EM-CE5.5sq-4C(G28)×2※取外し・再取付G22×2※既存のまま※支持材のみ取外し・再取付VE22※既存のまま※B×2※既存のままプラボックス※既存のままプラボックス※B ※BVE22※既存のまま※イホイップアンテナ 取外し・再取付撤去・新設(壁面取付金具とも)※BVE22※既存のままSCALE 1/150000E-03百間中学校※工事対象外とする ※工事対象外とする百間中学校外壁改修工事宮代町教育推進課 A14,500 4,500 4,500 3,700 3,700 3,700 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 8,500 4,000 4,500 8,00047,500 2,800 33,6009,100 2,5003,000 1,0004,000 2,500 7,50014,000 1,5006,500 6,500 2,500 7,50010,000 13,000 1,5008,500 4,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 4,5003,800 4,5008,300 2,200 8,5002,500 5,0005,000 1,5006,375 6,37512,750 2,5004,250 8,500 4,5008,500 17,250 4,250B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階2,50060,000 1,5001,0001,0001,0001,0004,000 2,500 7,500 3,5007,500 10,00017,500 1,5001,475 1,550 1,4751,000 2,5001,0001,79031,4002,000電気設備 2階平面図Xa1 Xa2 Xa3 Xa4 Xa5 Xa6 Xa7 Xa8 Xa9 Xa10Ya1Ya2Ya3Ya4Ya59,100 2,500Yb1Yb2Yb3Yb4Xb1 Xb2 Xb3 Xb4 Xb5 Xb6 Xb7 Xb8 Xc1 Xc2 Xc3 Xc4 Xc5 Xc6 Xc7 Xc8 Xc9Yc1Yc1 Yb1家庭科室 準備室 準備室 美術室1-1 1-2 1-3 準備室 第2理科室廊 下DW男子便所 女子便所EVS配膳室視聴覚室 英語ラボ室 第2学習室 2-1 2-2 2-3第1理科室理科準備室女子便所 男子便所廊 下渡り廊下UP DN UP DNDNUP DN▽外壁間の中心線2,250 5502,525 275▽外壁間の中心線5,000 5,000▽延焼ライン2F~:5m▽延焼ライン2F~:5m※A取外し・再取付(塗装有)電灯分電盤(500×1,030×200)※イ PF22 支持材のみ取外し・再取付プルボックス既存のまま 塗装のみ凡例1.注記なき既存配管配線・ボックス・盤類は【取外し・再取付】とする2.電線管・プルボックス・盤類は全て塗装する3.VE管・PF管・ビニールボックス・プラボックスは塗装無とするプルボックス(300×300×300 防水 以内)動力分電盤(500×1,030×200)防犯カメラ(取付ボックスとも)※B※CCVケーブル(14sq)露出 支持サドル撤去・新設防犯灯(FL20W×1)CVケーブル(38sq)露出 支持サドル撤去・新設弱電ケーブル 露出 支持サドル撤去・新設端子盤(300×500×200)EM-CE5.5sq-4C(G28)※取外し・再取付EM-CE5.5sq-4C(G28)※取外し・再取付EM-CE5.5sq-4C(G28)×2※取外し・再取付SCALE000E-04百間中学校A1 宮代町教育推進課百間中学校外壁改修工事1/150※工事対象外とする ※工事対象外とする4,500 4,500 4,500 3,700 3,700 3,700 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 8,500 4,000 4,500 8,00047,500 2,800 33,6009,100 2,5003,000 1,0004,000 2,500 7,50014,000 1,5002,500 7,50010,000 1,5008,500 4,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 4,5002,500 5,0001,500B棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階 C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階60,000 1,5002,500 7,5007,500 10,00017,500 1,5001,475 1,550 1,4751,000 2,5001,0001,7909009002,200 2,8001,0004,0003,800 4,5008,300 2,2006,375 6,37512,750 2,500 8,500 4,500 8,500 8,500 4,2502,200900 900電気設備 3階平面図Xa1 Xa2 Xa3 Xa4 Xa5 Xa6 Xa7 Xa8 Xa9 Xa10Ya1Ya2Ya39,100 2,500Yb1Yb2Yb3Yb4Xb1 Xb2 Xb3 Xb4 Xb5 Xb6 Xb7 Xb8 Xc1 Xc2 Xc3 Xc4 Xc5 Xc6 Xc7 Xc8 Xc9Yc1Yc1 Yb1ウレタン系塗膜防水
(既存のまま)C棟R階屋上廊 下UP DN UP DNUP DN男子便所 女子便所廊 下第1美術室 美術準備室 特別支援学級2 コンピュータ室資料準備室第2資料室町防災倉庫3-3 3-2 3-1 第3学習室 進路指導室 生徒会室配膳室EVS男子便所 女子便所水勾配 水勾配水勾配 水勾配▽外壁間の中心線2,250 5502,525 275▽外壁間の中心線5,000 5,000▽延焼ライン2F~:5m▽延焼ライン2F~:5mEM-CE5.5sq-4C(G28)※取外し・再取付EM-CE5.5sq-4C(G28)※取外し・再取付SCALE000E-05百間中学校A1 宮代町教育推進課百間中学校外壁改修工事1/150※工事対象外とする ※工事対象外とする700 3,700 3,650 3,60011,65015,0003,3503,000 350▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL8,500 4,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 4,500700 3,700 3,650 3,600▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL760▽パラペット天端▽パラペット天端▽PHRパラペット天端76012,4101,5001,500 1,025 2,450 3,050 4,450 4,050 4,450 4,050 4,450 4,050 4,450 4,050 4,450 3,050 2,450 3,050 4,450 2,0251,4501,620 900 1,6208,500 4,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 4,500Ya1壁面(南側立面)▽棟の高さYa1 -1,500 壁面(南側立面)Xa1 Xa2 Xa3 Xa4 Xa5 Xa6 Xa7 Xa8 Xa9Xa1 Xa2 Xa3 Xa4 Xa5 Xa6 Xa7 Xa8Xa9A1方向VE22※既存のまま※B×2VE22※既存のまま※B※既存のままプラボックス※既存のままプラボックス※既存のままビニールボックス※既存のままビニールボックスプラモール ※既存のまま※B ※B ※B ※B×2 ※B×2ホイップアンテナ 取外し・再取付弱電ケーブル※既存のままVE22※既存のままVE22※既存のまま防犯灯撤去・新設(壁面取付金具とも)※A取外し・再取付(塗装有)電灯分電盤(500×1,030×200)※イ PF22 支持材のみ取外し・再取付プルボックス既存のまま 塗装のみ凡例1.注記なき既存配管配線・ボックス・盤類は【取外し・再取付】とする2.電線管・プルボックス・盤類は全て塗装する3.VE管・PF管・ビニールボックス・プラボックスは塗装無とするプルボックス(300×300×300 防水 以内)動力分電盤(500×1,030×200)防犯カメラ(取付ボックスとも)※B※CCVケーブル(14sq)露出 支持サドル撤去・新設防犯灯(FL20W×1)CVケーブル(38sq)露出 支持サドル撤去・新設弱電ケーブル 露出 支持サドル撤去・新設端子盤(300×500×200)防犯灯パナソニック NNY20333LE1相当品防犯灯 蛍光灯FL20形相当壁面取付金具 DYKX23099+DYKX23095SCALE000E-06百間中学校電気設備 立面図1A1 宮代町教育推進課百間中学校外壁改修工事1/1508,500 4,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 4,5002,200 2,300 2,500 6,375 6,375 4,250 4,250 3,000▽パラペット天端12,410760▽RSL▽3FL▽2FL▽1FL▽GL3,600 3,650 3,700 700Ya3壁面(北側立面)8,500 4,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 4,5002,200 2,300 2,500 6,375 6,375 4,250 4,2508,500700 3,700 3,650 3,600▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL76012,410▽パラペット天端7501,0001,000 1,0009009001,000 1,0001,000 2,000750Ya3 +7,500 壁面(北側立面) Ya3 +4,000 壁面(北側立面) Ya3 +7,500 壁面(北側立面) Ya5壁面(北側立面)Xa1 Xa2 Xa3 Xa4 Xa5 Xa6 Xa7 Xa8 Xa9Xa1 Xa2 Xa3 Xa4 Xa5 Xa6 Xa7 Xa8 Xa9 Xa10A3方向 A4方向 A5方向 A6方向 A7方向 A8方向 A9方向 A10方向 A11方向自動点滅器プラボックスVE22※既存のまま※既存のまま※イ 取外し・再取付※A取外し・再取付(塗装有)電灯分電盤(500×1,030×200)※イ PF22 支持材のみ取外し・再取付プルボックス既存のまま 塗装のみ凡例1.注記なき既存配管配線・ボックス・盤類は【取外し・再取付】とする2.電線管・プルボックス・盤類は全て塗装する3.VE管・PF管・ビニールボックス・プラボックスは塗装無とするプルボックス(300×300×300 防水 以内)動力分電盤(500×1,030×200)防犯カメラ(取付ボックスとも)※B※CCVケーブル(14sq)露出 支持サドル撤去・新設防犯灯(FL20W×1)CVケーブル(38sq)露出 支持サドル撤去・新設弱電ケーブル 露出 支持サドル撤去・新設端子盤(300×500×200)防犯カメラ取外し・再取付SCALE000E-07百間中学校電気設備 立面図2A1 宮代町教育推進課百間中学校外壁改修工事1/1503,600 3,650 3,700 700▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL4,000700 3,700 3,650 3,600▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL▽パラペット天端76012,4101,000 5,500 6,500 7,500 2,500 6,500 6,50012,320670▽パラペット天端7,5002,5007,500 2,500 8,3003,000 5,3002,2003,000 700 2,3001,800Xa4壁面(西側立面) Xa2壁面(東側立面) Xa1壁面(西側立面)Xa2壁面(東側立面) Ya3 +2,500 壁面(南側立面) Xa4壁面(東側立面)A7方向A8方向 A9方向A10方向 A11方向A12方向ハッチング範囲は狭小部の為、
工事対象外とするA12方向百間中学校 宮代町立Ya3 Ya3 Ya4 Ya5 Ya5 Ya1 Ya2 Ya3 Ya4Ya3 Ya3 Xa4 Xa3 Xa2VE22※既存のまま※イビニールプルボックス※既存のまま防犯カメラ取外し・再取付※A取外し・再取付(塗装有)電灯分電盤(500×1,030×200)※イ PF22 支持材のみ取外し・再取付プルボックス既存のまま 塗装のみ凡例1.注記なき既存配管配線・ボックス・盤類は【取外し・再取付】とする2.電線管・プルボックス・盤類は全て塗装する3.VE管・PF管・ビニールボックス・プラボックスは塗装無とするプルボックス(300×300×300 防水 以内)動力分電盤(500×1,030×200)防犯カメラ(取付ボックスとも)※B※CCVケーブル(14sq)露出 支持サドル撤去・新設防犯灯(FL20W×1)CVケーブル(38sq)露出 支持サドル撤去・新設弱電ケーブル 露出 支持サドル撤去・新設端子盤(300×500×200)防犯カメラ大時計SCALE000E-08百間中学校電気設備 立面図3A1 宮代町教育推進課百間中学校外壁改修工事1/150※A取外し・再取付(塗装有)電灯分電盤(500×1,030×200)※イ PF22 支持材のみ取外し・再取付プルボックス既存のまま 塗装のみ1.注記なき既存配管配線・ボックス・盤類は【取外し・再取付】とする2.電線管・プルボックス・盤類は全て塗装する3.VE管・PF管・ビニールボックス・プラボックスは塗装無とするプルボックス(300×300×300 防水 以内)動力分電盤(500×1,030×200)防犯カメラ(取付ボックスとも)※B※CCVケーブル(14sq)露出 支持サドル撤去・新設防犯灯(FL20W×1)CVケーブル(38sq)露出 支持サドル撤去・新設弱電ケーブル 露出 支持サドル撤去・新設端子盤(300×500×200)SCALE000E-09百間中学校電気設備 立面図4宮代町教育推進課凡例700 3,700 3,650 3,600▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL76012,410▽パラペット天端7,500Xa9 +1,500 壁面(東側立面)Ya1 Ya2▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL700 3,700 3,650 3,600 76012,410▽パラペット天端2,500 7,500Xa10壁面(東側立面)Ya2 Ya3A3方向1,500900 1,6201,5101,5007,500Xa9 +4,500 壁面(東側立面)Ya1 Ya2A2方向分電盤プルボックスプルボックス※既存のまま※既存のまま※既存のままEM-CE5.5sq-4C(G28)×2※取外し・再取付EM-CE5.5sq-4C(G28)×2※取外し・再取付F30×2 F24 F30×2F30防水プリカ ※既存のまま※支持材のみ取外し・再取付プルボックス※既存のままプルボックス※既存のままEM-CE5.5sq-4C(G28)※取外し・再取付EM-CE5.5sq-4C(G28)※取外し・再取付※塗装無※塗装無※塗装無※塗装無※塗装無※塗装無※塗装無※塗装無9001,5008,500Ya2壁面(南側立面)Xa9 Xa10A2方向550 2,1503,000 350▽RSL▽PHRパラペット天端▽棟の高さ3,35015,0007,500 1,000 1,0007,500 1,000 1,0001,000 4,500 1,000A棟PH屋上(東側立面) A棟PH屋上(北側立面)A棟PH屋上(西側立面)Ya1 Ya2Ya1 Ya2Xa3 Xa2プルボックス※既存のまま※塗装有G22×2※既存のまま※支持材のみ取外し・再取付3,500 4,000Xa9壁面(西側立面)Ya3A4方向1,000 3,000Xa6壁面(西側立面)Ya3A5方向4,000Xa6壁面(東側立面)Ya3A6方向百間中学校外壁改修工事A1 1/150
18 防露保温工事 電動ドリル等の刃が鉄筋、金属配管等に接触した場合に、自動で電動工具の電源を遮断する装置を使用する。
章 項 目 特 記 事 項 2 工事場所 3 工 期 1 工事名称機械設備工事特記仕様書● 一 般 共 通 事 項 特 記 事 項(続 き) 標準仕様書第2編によるほか下記による。
空気調和設備工事の保温の種別ド レ ン 管 屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内、PS内及び空隙壁中浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)機械室、書庫、倉庫天井内、PS内及び空隙壁中屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内、PS内及び空隙壁中床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)及び浴室、厨房内の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内、PS内及び空隙壁中床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)蒸 気 管冷水・冷温水管(膨張管、空気抜管、 膨張タンクからボ イラー等への補給 水管を含む。)温 水 管(膨張管を含む。) 区 分 a1・(ハ)・Ⅶb ・(ハ)・Ⅶc2・(ロ)・Ⅶe3・(ハ)・ⅦA1・(イ)・ⅡB ・(イ)・ⅡC2・(ロ)・ⅡD ・(ロ)・ⅡE3・(イ)・ⅡA1・(ハ)・ⅢB ・(ハ)・ⅢC1・(イ)・ⅢD ・(ハ)・ⅢE3・(ハ)・ⅢA1・(イ)・ⅠB ・(イ)・ⅠC2・(ロ)・ⅠD ・(ロ)・Ⅰ施 工 箇 所 保 温 種 別屋内露出(一般居室、廊下)床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。) 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない1 機 材 等 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のもの 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材は、使用しないこと。 とする。
なお、資材名、製造所名及び発注先を記載した報告書を監督員に提出すること。
「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定される 特定調達品目に該当する機材は、その判断基準、配慮事項を満たすこと。
調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。
2 電気保安技術者 ・置く ※置かない3 施工条件 施工時間※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。
・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。
及び試験 試験、施工の検査5 機材の検査及び ただし、検査項目は残留塩素、pH値、臭気、外観、大腸菌、濁度、BOD、CODとする。
試験は上記の飲用に供する場合の方法に従うものとする。
状態に入った後速やかに(概ね3ヶ月以内)流入水・処理水の水質試験を行う。
※雨水利用システム及び排水再利用システムを設置したときは、工事完成後定常の使用および⑫残留塩素の12項目とする。
酸態窒素、⑤塩化物イオン、⑥有機物、⑦pH値、⑧味、⑨臭気、⑩色度、⑪濁度 ただし、検査項目は①一般細菌、②大腸菌、③亜硝酸態窒素、④硝酸態窒素及び亜硝 て行うものとし、その結果は、監督員に提出するものとする。
し、公立の保健所、試験所又は認定の試験所(事前に監督員の承諾を得る)に依頼し 道法による「水質基準に関する省令」に基づく化学的、物理的及び生物化学的試験と※飲用に供する設備機器の据付け及び取付け完了後、水質試験を行う。
水質試験は、水 検査及び試験を行うべき機材等は、標準仕様書及び特別仕様書によるほか下記による。
4 技能士の適用・熱絶縁施工(保温工事)・冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付)・配管施工(配管工事) ・建築板金施工(風道制作及び取付け)6 監督員事務所建物別及び屋外工 事 種 目○ 排 煙 設 備○ 自 動 制 御 設 備○ 換 気 設 備○ 衛 生 器 具 設 備 4 建物概要①②③④⑤延面積(㎡) 令別表第一消防法施行 構 造 階 数 建 物 名 称 備 考 5 工事種目(●印を付いたものを適用する。)① ② ③ ④ ⑤ 屋外工 事 種 別一 式 現場施工期間 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。
契 約 日 から 令和 年 月 日 やむを得ずそれ以外の工法を採用する場合は監督員の承諾を受ける。
受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写しを監督員に提出する。
29 保 険28 施工図等の取扱い27 他工事との26 天井仕上げ区分25 絶縁継手の設置24 既設管分岐・接続23 管の埋設深さが保障対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出する。
施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に帰属するものとする。
取合区分 支障を来さない時期までに、必要な位置、大きさなどを明示し、監督員と打合わせる。
スリーブ、箱入れその他工事との取合いは、工事区分表によるものとし、施工に ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。
※50A以下は絶縁ユニオンとし、それ以上は絶縁フランジ ・全て絶縁フランジ※鋼管と銅管及びこれに類する部分 ※鋼管とステンレス管及びこれに類する部分※コンクリートの建築物に出入りする箇所の付近の露出部配管 ・種別規定された工法による。
既設管に接続・分岐する場合は、原則として新設時の接合方法として標準仕様書に 300mmとする。
(3)その他の場所では、地表面(舗装する部分では路盤材下面)から管の上端まで(2)構内車両通路では、路盤材下面から管の上端まで600mmとする。
(1)公道上は、道路管理者の指定する深さとする。
図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。
既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設前に、 22 はつり及びあと 施工アンカー打設● 一 般 共 通 事 項 特 記 事 項(続 き)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)E3・(イ)・Ⅰ(注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。
屋内露出部 ※保温化粧カバー(※樹脂製 ・亜鉛メッキ鋼板製 ・SUS製) ・保温化粧カバー(※樹脂製 ・亜鉛メッキ鋼鈑製 ・SUS製) 2.施工種別Bの材料及び施工順序4、5に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。
3.機器類の保温材の種別は、(※グラスウール保温材 ・ロックウール保温材)とする。
屋内露出(一般居室、廊下)屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。) 区 分 施 工 箇 所 保 温 種 別長 方 形 ダ ク ト屋内露出(機械室、書庫、倉庫)屋内隠ぺい、DS内屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)円 形 ダ ク トJ1・(イ)・ⅩⅠI ・(イ)・ⅩⅠI ・(ロ)・ⅩⅠK3・(イ)・ⅩⅠ屋内露出(一般居室、廊下)N ・(イ)・ⅩⅠ 屋内露出(機械室、書庫、倉庫)屋内隠ぺい、DS内 N ・(ロ)・ⅩⅠP3・(イ)・ⅩⅠ消音内貼り サプライチャンバー消音チャンバー・消音エルボM ・(ロ)・ⅨL ・(ロ)・Ⅷ ダクトの保温の種別屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫 区 分 a1・(ハ)・Ⅶb ・(ハ)・Ⅶ施 工 箇 所 保 温 種 別給 水 管天井内PS内及び空隙壁中 給排水衛生設備工事の保温の種別● 一 般 共 通 事 項 特 記 事 項O1・(イ)・ⅩⅠ屋外露出部 ※溶融アルミニウム亜鉛鉄板ラッキング ・SUSラッキング 届出手続等 工事の着手、施工、完成に当り、関係官公署などへの必要な届出手続等は受注者が代行し遅滞なく行う。
本工事に必要な工事用電力及び水などの費用は、すべて受注者の負担とする。
すべて受注者の負担とし、構内につくることが ※できる ・できない 埋め戻し後の建設残土は、※監督員が指示する構内の場所に敷きならす。
・構外搬出適切処理する。
再生アスコン使用 再生砂の使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌の汚染※引渡しを要するもの以外は構外に搬出し、適切処理する。
(構外搬出処理費は ※本工事 ・別途)(1)引渡しを要するもの( )(2)買取処分をするもの( )(3)再生資源化を図るもの(・硬質塩化ビニル管 ・ )(4)特別管理産業廃棄物( )※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。
(1)機器等の能力、容量等は表示された数値以上とする。
(1)地中埋設配管(排水管を除く) 1)地中埋設標(コンクリート製) ※要(図示の箇所)・不要 2)地中埋設鋲(キャッツアイ)※要(舗装部の分岐、曲部)・不要 3)埋設表示テープ(2倍折込み) ※要 ・不要に係る環境基準に適合することを確認すること。
(2)電動機出力、燃料消費量及び圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
※根切土の中の良質土(但しコンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) ・山砂の類床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)e3・(ハ)・Ⅶ屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内PS及び空隙壁中 ━ ━ ━c2・(ロ)・Ⅶ県営住宅PS内c2・(ロ)・Ⅶc2・(ハ)・Ⅶ ━ ━ ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。
・本工事とする。
7 官公署その他への8 工事用電力・水等9 工事用仮設物10 足場・さんばし類12 埋め戻し土・盛土13 再生砂、再生砕石、14 発生材の処理等15 容量等の表示16 配 管 1 専任期間の始期請負契約締結の日から、(・現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
2 専任期間の終期工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。)、事務手続き、後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
3 専任期間の中断自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。
7 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 8 工事範囲 図示のとおり 6 指定部分 ※無・有○ 厨 房 機 器 設 備○ 消 火 設 備○ 給 水 設 備○ 排 水 設 備○ 給 湯 設 備○ ガ ス 設 備 対象部分: 工期:令和 年 月 日又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、● 改 修 一 般 事 項(付 加 事 項)11 建設発生土の処理1 共通事項 改修工事で特別に付加すべき事項について指定するものとし、それ以外は本特記仕様書の一般共通事項による。
2 改修部分の足場 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。
※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法に関するガイドライン」により、 「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能 を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の 組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により 行うものとする。
3 既存部分養生・ 既存家具等養生 ・本工事で負担とする。
(種別は(2)による。
)(2)本工事で単独で必要となる養生は、下記による。
※ビニールシート ・合板 ・ 4 備品等の移動 ・別途工事 ・本工事 ※接続配管等の取外し、接続は本工事5 仮設間仕切り (1)関係請負業者と共用部分 ・本工事で負担とする。
(種別は(2)による。
)(2)本工事で単独で必要となる仮設間仕切りは、下記による。
※A種 単管下地全面シート張り ・ 6 撤去後機材の扱い (1)改修部分の機材は原則として撤去後新品に取替えるものとし、再使用する場合は 図示区分による。
(2)撤去後再使用の指定がない機材のうち、撤去後使用価値を有すものは、現場発生 品として監督員に報告する。
それ以外の機材は種類別に産業廃棄物として分別処分し、マニフェストを監督員 に提出する。
(2)外部足場 ※A種(枠組足場) ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・F種 ※別契約の関係受注者が定着したものは無償で使用できる。
(1)関係受注業者と共用部分 ※別契約の関係受注業者が定着したものは無償で使用できる。
(1)内部足場 ※ 脚立足場 ・枠組足場 ・ 34 そ の 他すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、周知する。
工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治会等に対して工事説明を実施 電子納品を記載すること。
完成図書の電子納品運用ガイドライン ※適用する・適用しない 三相誘導電動機はJIS C 4213(IE3)トップランナーモーターとする。
32 誘導電動機 (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による ※使用を要する 墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン (フルハーネス型)31 墜落制止用器具30 配管識別 配管等の識別は、その方法等について監督員と協議のうえ行うこと。
・使用を要しない33 完成図書の 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。
県営住宅の完成図の提出部数は、A3二つ折り製本4部とする。
及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)(膨張管、空気抜管、 膨張タンクからボ イラー等への補給 水管を含む。)屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内PS内及び空隙壁中給 湯 管(厨房の天井内は含まない。)a1・(イ)・Ⅰb ・(イ)・Ⅰc2・(ロ)・Ⅰd ・(ロ)・Ⅰe3・(イ)・Ⅰ屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。)及び浴室、厨房内の多湿箇所屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。)e3・(ハ)・Ⅶ排水及び通気管を適用し、下記の工事仕様は適用しない。
なお、それぞれの工事仕様について特記されていない事項 は、電気設備工事は埼玉県電気設備工事特別共通仕様書により、建築工事は埼玉県建築工事特別共通 仕様書による。
・建築工事 ・電気設備工事 10 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様 11 同時期発注の関連工事 再生砂などは原則使用しない。
ただし、監督員の了解を得た場合に限り、表層以外に ・使用できる。
※使用できない。
Ⅰ 工事概要1 共通仕様(1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)、 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)、公共建築設備工事標準図(機械設備工事編) (以下「標準仕様書等」という。)及び監督員の指示に従い施工する。
なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。
(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用 する。
(3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。
2 特記仕様(1)章は●印の付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを適用する。
(2)特記事項のうち選択する事項は、・印の付いたものがなければ、※印を適用し、・印のものは適用しない。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
Ⅱ 工事仕様 また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は出力、数量等)7 支持金物の再使用(2)形鋼支持金物等 ・再使用できる ※新品 ※新品(1)インサート金物 ・インサートの径毎に引張試験を行った場合は、再使用できる8 あと施工アンカー の種別 金属拡張アンカー又は接着系アンカーを使用するものとし、その使用については、監督員の承諾を受けるものとする。
冷媒管の撤去に当たっては、すべてのフロンガスを回収し下記の方法で処理する。
※破壊プラント搬入 ・フロン再生後引き渡し ・未再生引き渡し9 フロン回収10 総 合 調 整11 既設基礎類の解体 はつり 現場内で使用する重機等は、解体建築物の位置及び規模に応じた機種及び規格のものを 建設機械は、原則として、排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用すること。
選定すること。
・全体再調整 ※改修部及び影響部のみ調整 粉じんの飛散等により周辺環境に影響を及ぼさないよう適宜散水や粉じん発生源を覆うなど環境対策に配慮すること。
12 アスベスト事前 調査結果の報告 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事前調査を建築物石綿含有建材調査者により実施し、アスベスト使用有無に関わらず、結果を知事又は市長あてに報告すること。
13 そ の 他 (1)図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。
(2)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを 行うこと。
「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律」に基づき処理すること。
ただし、自動制御設備に関わる配線は標準仕様書の自動制御設備の項による。
6.便所内露出SUS管及び流し内露出SUS管は保温を要しない。
(注)1.消火、排水及び通気管のうち見えかかり部は塗装を施す。
3.施工種別bの材料及び施工順序3、4に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 4.機器類の保温材の種別は、(※グラスウール ・ロックウール)とする。
2.排水管の管種が耐火二層管、耐火VPの場合は、保温を要しない。
下記仕様により防凍保温を行う。
・保温材をグラスウールとし、凍結防止ヒーターを設置。
下記の亜鉛メッキを施したダクト及び配管は、塗装を行わない。
下記の金属電線管は塗装を行う。
※機械室、書庫、倉庫 ・ ※屋外露出 ※多湿箇所 屋内露出(※見えかかり部 ・ )19 防 凍 保 温20 塗 装21 電 線 5.消火管屋外露出部保温仕様は、e3・(ハ)・Ⅶとする。
原則としてF☆☆☆☆とする。
※ロックウール・グラスウールのホルムアルデヒド放散量による区分は、 特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブルとし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。
を採用する場合は、施工箇所によらず保温を要しない。
7.空調設備を要する便所(特別支援学校等)以外の便所で高密度ポリエチレン管 ※保温仕様は保温厚さを40mmとする。※屋外露出給水管(呼び径20以下のみ)は、保温厚40mmの防凍保温を行うこと。
・図示の屋外露出部(給水管、消火管、給湯管、膨張管、弁類を含む。)は震度K (K /2)を用いて計算する。
V H17 耐震施工 ただし、設計用地震力(水平及び鉛直)は次の設計用水平震度K 及び設計用鉛直 設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。
設備機器の固定等は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人建築研究所監修)を参考とする。
H あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施すること。
設計用水平震度設置場所上層階屋上及び塔屋重要機器中間階1階及び地下階一般機器 重要機器 一般機器耐震安全性の分類2.0(2.0)1.5(2.0)1.5(1.5) (1.5)(1.0) (1.0)1.00.6 1.01.5(2.0) (1.5)1.00.6(1.0) (1.5)1.00.6(1.0) (0.6)0.4 1.0ボルトを選定すること。
(注)( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
< >内の数値は水槽類に適用する。
※上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階) 中間階とは地下階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの (平屋建の場合は無し)重要機器は次のものを示す。
給水装置 排水装置 換気機器 空調機器 熱源機器 防災設備 監視制御設備 危険物貯蔵装置 火を使用する設備 避難経路上に設置する機器 を受けるものとする。
機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員の承諾 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、アンカー 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は十分な技能及び経験を有した者が行うこと。
金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を添付すること。
埋込みの完了が分かる記録を添付すること。
接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル挿入、 (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。)17-1 あと施工アンカー・特定の施設 ・一般の施設2024.4● 空 気 調 和 設 備 9 機械設備工事概要体育館に電気式ヒートポンプエアコンビル用マルチ方式の空調設備を設置する。
受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成期日まで、これを火災宮代町宮代3-7-38RC 3 校舎 百間中学校A棟 2456.0SCALE --百間中学校M-01[百間中学校]機械設備工事 特記仕様書(1)宮代町教育推進課00078.5 渡り廊下 百間中学校渡り廊下 S 1百間中学校外壁改修工事百間中学校外壁改修工事7 12 ※※ ないようにする。
○ 衛 生 器 具 設 備2 洗面器等の排水管3 満水試験継手 洗面器等に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップする。
3階以上にわたる排水立て管には、各階毎に次の継手を設ける。
別紙桝表による。
※掃除口付きソケット ・満水試験用掃除口ソケット4 桝の適用1 配管材料 ・露出部 M銅管 その他 保温付被覆銅管(M銅管)・一般配管用ステンレス鋼管・ポリブテン管(さや管ヘッダー工法)2 絶縁フランジ 取付部は下記による。
※鋼管と銅管及びこれに類する部分※鋼管とステンレス管及びこれに類する部分3 弁 類(2)ステンレス管に取付ける弁は、JV8-1による。
4 ガス瞬間湯沸器5 電気給湯器※屋外設置の潜熱回収型 ・PS扉内設置の潜熱回収型 飲用の場合は、80℃以上で使用可能なものとし、「熱湯注意」の表示をする。
(1)規格はJIS又はJVとし、指定なきものは5K、それ以外は図示による。
1 配管材料 屋内消火栓用 一般配管※SGP(白) ・STPG370(白)Sch40 地中埋設※SGP-VS ・HIVP ○ 給 水 設 備1 小便器用節水装置 JIS B 2026(自動水栓)による電気開閉式とし、小便器(※一体形・分離形)とする。
・小便器 ※全部ストール形 ・一部ストール形 手すり(・本工事 ※別途工事)・洗面器 ※自動水栓(・全部 ※一部) ・レバー式水栓(一部)・シャワー ※サーモスタット式 ・ミキシング式 ※スライドバー ・フック ※止水機能付節水形シャワーヘッド・鏡※600×800(耐食鏡) ・傾斜鏡(・照明無 ・照明付)2 バリアフリー対応1 ダ ク ト ※亜鉛鉄板 ・ 2 排煙口の形式 ※天井取付(・スリット形 ※スイング形)・壁取付 (・スリット形 ・スイング形)3 排煙口手動開放 装置開放及び復帰方式 ※ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要)4 排煙風量測定 建築設備定期検査業務基準書((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。
1 中央監視制御装置 ・有り ※無し2 構成・機能 図示による3 電気計装用機材 使用する電線及びケーブルは、原則としてEM電線またはEMケーブルとする。
屋外・屋内露出の電線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。
○ 換 気 設 備1 長方形ダクト ※低圧ダクト(亜鉛鉄板製) 長辺の長さ1500mm以下 ※共板工法 ・スライドオンフランジ工法 ・アングルフランジ工法2 円形ダクト ※スパイラルダクト(※亜鉛鉄板製 ・ステンレス製) ・硬質塩化ビニル管(VU)(注)1 使用区分は図示による。
3 風量測定口 取付け箇所は、図示した箇所及び下記の箇所とする。
送風機吐出ダクト又は吸込ダクト,外気取入ダクト4 チャンバー (1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(2)消音内貼りしたチャンバーには、点検口を設けるものとし、点検口の大きさは 下記のとおりとする。
・300×300 ・300×500 ※400×600 ・550×750(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水が滞留し5 ダンパー(2)ピストンダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )6 多湿箇所の排気 ダクト ※浴室(シャワー室、脱衣室を含む) ・ (2)水抜き管は(※厨房、浴室 ※結露水が滞留する部分 ・ )の排気ダクトには設ける7 保 温 下記のダクトの保温を行う。
仕様はN・(ロ)・ⅩⅠとする。
保温施工範囲は、給気用OAダクトは全て、また、排気用EAダクトは外壁より 1mの部分とする。
※(※厨房 ・湯沸室 ・ )用の隠蔽ぺい部ダクト(仕様はh・(イ)・Ⅸとし 範囲は図示による)8 試運転調整 風量調整 ※する ・しない 風量測定 ※する ・しない それ以外の部分 ※アングルフランジ工法・高圧1ダクト(亜鉛鉄板製) ・高圧2ダクト(亜鉛鉄板製) ※全熱交換器用の隠ぺい部ダクト・ステンレス製ダクト(・A区分 ※B区分)・塩ビ製ダクト(・A区分 ※B区分) 天井内隠ぺい電線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
18 空気熱源ヒート ポンプ空調機 標準仕様書によるほか下記による。
(1)圧縮機原動機の制御方式 ※回転数制御 ・オンオフ制御 すること。
(注2)R32を採用した場合、冷媒配管の断熱材被覆銅管は難燃性のものを使用 (注1)R410Aを採用した場合、冷媒配管は機器の設計圧力を満足するものを使用すること。
(3)埼玉県グリーン調達推進方針で掲げる成績係数を満たす機器とする。
(2)冷媒 HFC( R410A、R32又はR407C )1 設計温湿度 屋 内 一 般 系 統夏 期冬 期外 気 湿度(RH) 温度(DB) 温度(DB) 28 ℃ 20 ℃ % 湿度(RH) % 温度(DB) ℃ ℃ 湿度(RH) % % 温度(DB) 湿度(RH) ℃ ℃ % %※外気処理用エアコンの屋内設定値は、夏期湿度50%とする。
2 総合試運転調整 ※本工事 ・別途3 煙 道 (1)鉄板厚 (※3.2mm ・4.5mm )(2)ばい煙濃度計 ※設ける ・設けない(3)ばいじん量測定口 ※設ける(測定口は80Φとする)・設けない4 煙 突 ※別途 ・本工事5 長方形ダクト ※低圧ダクト(亜鉛鉄板製) 長辺の長さ1500mm以下 ※共板工法 ・スライドオンフランジ工法 ・アングルフランジ工法 それ以外の部分 ※アングルフランジ工法・高圧1ダクト(亜鉛鉄板製) ・高圧2ダクト(亜鉛鉄板製) 6 円形ダクト ※スパイラルダクト(※亜鉛鉄板製 ・ステンレス製) ・硬質塩化ビニル管(VU)・換気用耐火二層管(大臣認定品) ※フレキシブルダクト(・保温付 ・保温無)(注)1 使用区分は図示による。
7 風量測定口 取付け箇所は、図示した箇所及び下記の箇所とする。
8 チャンバー (1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(2)ダクト接続形の空気調和機等に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバ 及びダクト系で消音内貼りしたチャンバーには、点検口を設けるものとし点検口の 大きさは下記のとおりとする。
・300×300 ・300×500 ※400×600 ・550×750(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水が滞留し ないようにする。
9 吹出口及び吸込口 ボックス※亜鉛鉄板製 ・グラスウール製10 ダンパー (1)防煙ダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )定格入力DC24V,0.7A以下(2)ピストンダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )11 配管材料 (1)冷温水管 ※配管用炭素鋼鋼管(白)・ (2)冷却水管 ※配管用炭素鋼鋼管(白)・ (3)ブライン管※配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (4)冷媒管 ※断熱材被覆銅管(保温厚mm ガス管 ※20以上 ・10以上 液管 ・20以上 ※10以上)・ステンレス製ダクト(・A区分 ※B区分)・塩ビ製ダクト(・A区分 ※B区分) 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト、外気取入ダクト、空調機出口チャンバーの分岐ダクト 初期運転状態の記録 ※する ・しない 室内気流及びじんあいの測定 ・する ※しない 風量調整※する ・しない に行うこと。
確認は、一時取外し前、再取付け後の双方で行うこと。
新規設置の場合は設置後 (一財)日本石油燃焼機器保守協会)が行い、記録を整備すること。
なお、動作 製造者認定の代理店等に所属する「石油機器技術管理士」の登録を受けたもの( FF式温風暖房機の一時取外し、再取付、新規設置及び動作確認は、製造者又は(4)FF式温風暖房機の撤去・再取付、新規設置について て設定すること。
では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と打合せし(3)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として学校○ 消 火 設 備○ 給 湯 設 備○ 自 動 制 御 ○ 排 煙 設 備 水量調整・する ※しない 騒音の測定 ・する ※しない 工事対象範囲の既設機器運転状態の記録 ・する ※しない消火用 一般配管※SGP(白) ・STPG370(白)Sch40 ・高密度ポリエチレン管(消火用) 地中埋設※SGP-VS ・HIVP ・高密度ポリエチレン管(消火用)不活性ガス消火用 ※STPG370(白)Sch40 ・STPG370(白)Sch802 建物導入部配管 図示部分について下記のとおり施工する。
※埋設用フレキシブルジョイント2本をL字状に設ける。
・標準図施工4( ・(a) ・(b) ・(c)) 1 配管材料 地中埋設 ※ PE管 ・ 2 ガス漏れ警報 遮断装置 漏洩検知装置は、流量検知式圧力監視型とする。
3 液化石油ガスの 供給権 ガス設備工事の施工者にガスの供給権は付帯しない。
・都市ガス ガス事業者の供給規定による。
埋設配管はPE管を原則とする。
・液化石油ガス 一般配管 ※ 合成樹脂被覆鋼管 ・ SGP(白) 1 厨房機器の固定ないよう、床又は壁に堅固に取り付ける。
2 シンク用水栓 ※レバー式泡沫水栓 ・自動水栓3 安全装置の機能 の適用第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。
・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥) . m3・中間処理施設 市 地内、(株)2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。
締結した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。
第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなけれて定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)により管理するものとする。
廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。
3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業なければならないものとする。
2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しした濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するもの第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収舗装版切断時に発生する濁水(以下「濁水」という。)の処理に関し必要な事項を定めるものである。
舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず)・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融を含む)4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律においとする。
第1条 この特記仕様書は、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルトばならないものとする。
また、中間処理業者及び収集運搬業者と第3条第3項及び第4項に基づき2 受注者は、工事検査時にマニフェスト原本を提示する。
と協議するものとする。
設計変更の対象としないものとする。
2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。
○ 厨 房 設 備○ ガ ス 設 備 騒音の測定・する ※しない37.1℃ 47.1% 0.5℃ 49.4%(1)防煙ダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )定格入力DC24V,0.7A以下(1)排気ダクトのうち下記箇所は硬質塩化ビニル管(VU)(防火区画貫通箇所は・耐火二層換気管又は耐火VP ※フレキシブルダクト(・保温付 ・保温無) 換気用耐火二層管)を使用できる。
(5)ドレン管(屋外) ※配管用炭素鋼鋼管(白) ・硬質塩化ビニル管VP ・耐火二層管VP(FDPS-1) ただし、保温機能付空調用ドレン管は、水圧1mを超える配管には使用しない。
(6)油管 ※配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (7)蒸気管 給気管 ※配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ 還 管 ※圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)Sch40 ・ステンレス鋼管(8)膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管※配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (消防協議事項: )・配管用炭素鋼鋼管(白) ・硬質塩化ビニル管VP ドレン管(屋内) ※保温機能付空調用ドレン管(エスロンACドレンパイプ相当品) また、鋼管用伸縮管継手の種類は図示による。
12 弁 類 規格はJIS又はJVとし、指定なきものは5K、それ以外は図示及び共通仕様書による。
取付部は下記による。
※熱源機器の冷温水管(出入口共)、冷却水管(出入口共) ※空気調和機の冷温水管(出入口共)※ダクト接続形空気調和機のサプライチャンバー、レタンダクト、 外気取入ダクト及びレタンチャンバー※冷温水ヘッダー(往)及び各還り管 ※熱交換器の温水管(出入口) ・ 13 温 度 計 取付部は下記による。
※熱源機器の冷温水管(出入口共)、冷却水管(出入口共)※空気調和機の冷温水管(出入口共)※冷温水ヘッダー(往)及び各還り管 ※熱交換器の温水管(出入口) ・ 14 圧 力 計17 冷却塔 瞬間流量計はピトー管方式によるもので止水コック付とし、型式及び取付部は下記による。
なお、着脱部の指示部は(※1個 ・ 個)付属とする。
※往又は還どちらかの冷温水ヘッダーの各接続管へ(※固定形 ・着脱形)を設ける。
制御盤には(※給油ポンプ制御 ※満減油警報 ・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・返油ポンプ制御 )の端子を設ける。
なお、フロートスイッチ部と制御装置の配管・配線は製造者標準仕様とする。
補給水は、水道水とし、補給水接続管部分に清掃用の水栓を分岐して設ける。
※レジオネラ属菌殺菌剤等の自動薬剤注入装置 ※自動ブロー装置 ・ ※直交流式 ・向流型15 瞬間流量計16 油面制御装置・空気調和機の冷温水管の出入口どちらかに(※固定形 ・着脱形)を設ける。
・熱源機器の冷温水管、冷却水管の出入口どちらかに(※固定形 ・着脱形)を設ける。
3 衛生器具付属水栓 (1)器具付属止水栓は ※ドライバー式 ・ハンドル式(2)水抜き栓を使用する場合は、水栓は固定コマ式とする。
4 自動水栓類の電源 ※AC100V ・乾電池等 ・自己発電5 暖房便座 (1)JIS A 4422(温水洗浄便座)とする。
(2)機能種別 ※温水洗浄 ※脱臭 ・温風乾燥 ・トイレ室内暖房(3)温水洗浄加熱方式 ※瞬間式 ・貯湯式(4)使用流体は、飲料用水道水とする。
(5)リモコン ・AC100V ・乾電池等 ※自己発電6 大便器洗浄弁・ 洗浄用タンク 器具表又は下記の場合を除き、※節水Ⅰ型・節水Ⅱ型とする。
・洗浄弁操作方式は、※手動式・電気開閉式(※センサー式・タッチスイッチ式) 低圧形とする。
・上層階で使用する大便器洗浄弁は、現地給水管の流動圧を確認し、必要に応じ7 大便器耐火カバー ※設ける(ピット内は除く) ・設けない8 掃除流し ※共栓なしとする。
・共栓付とする。
11 水せっけん入れ9 排水器具用ゴム継手10 標 記 板※使用できる ・使用できない 大便器、小便器の洗浄水用に雨水等の利用をしている場合は、その旨をわかりやすく各トイレ毎に表示する。
せっけん供給栓等がない場合は、監督員と協議のうえ洗面器、手洗い器に設ける。
・女子用トイレブースに設置する。
(※本工事 ・別途工事)13 そ の 他 衛生設備器具の適用等の必要なことは別途衛生設備器具表による。
12 擬音装置・男子用トイレブースに設置する。
(※本工事 ・別途工事)・バリアフリートイレブースに設置する。
(※本工事 ・別途工事)県営住宅 住戸内1 配管材料管 種 別 施 工 箇 所床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。) ※SUS ・SGP-PD 配管材料は ※下記 ・図面指示(図面指示が不足する箇所は下記) による。
・HIVP ・水道用ステンレス鋼管・地中埋設部(一般部分)保温をしない屋外露出部 ※SUS ・SGP-PD ウエット厨房、浴室等の湿潤シンダー内配管)※SUS ・SGP-PD ・HIVP ※ポリブテン管(さや管ヘッダー工法)便所天井内、PS内(注5)便所天井内、PS内(注5)※ポリブテン管・ポリブテン管・ポリブテン管※SUS ・SGP-PD ・HIVP 湿潤シンダー内配管地中埋設部(一般部分)保温をしない屋外露出部・ポリブテン管※SUS ・SGP-PD ・HIVP 床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)※SUS ・SGP-PD ・HIVP その他の部分便所天井内 う。
いことを確認するため衛生器具の取付完了後、系統毎に着色水を用いた通水試験を行 3.飲料水以外の給水管は、系統別に管外部に配管識別テープを巻く。
また、誤接続がな※ポリブテン管その他の部分 ※SUS ・SGP-PD ・HIVP 点検できるように点検用桝を設ける。
4.建物導入部において、ポリエチレン管と異種管を接合する場合は、接合部が容易に 2.ステンレス管に取付ける弁は、JV8-1による。
(注)1.SUSとは、JIS G 3448 またはJWWA G 115 に規定するステンレス鋼管とし、継手は便所空隙壁内又は衛生器具等接続管便所空隙壁内又は衛生器具等接続管便所天井内 5.口径25Aにて大便器等に接続する場合は、施工状況に応じて高密度ポリエチレン管 の使用も可とする。
上水配管 中水配管・水道配水用ポリエチレン管(PE)※高密度ポリエチレン管(32A以上)※高密度ポリエチレン管(32A以上) 6.高密度ポリエチレン管とは、主材料に高密度ポリエチレン樹脂(PE100)を採用 し、管と継手を電気融着にて接合するものをいう。
・ポリブテン管・ポリブテン管※ポリブテン管(10mm保温付)※ポリブテン管(10mm保温付)・ポリブテン管 一般部(・圧縮 ・ダブルプレス ※拡管)便所・廊下流し廻り露出配管(※拡管)とする。
※SUS ・SGP-PD ・水道配水用ポリエチレン管(PE)・※HIVP ・水道用ポリエチレン管 ・水道配水用ポリエチレン管(PE)※HIVP ・水道用ポリエチレン管 ・地中埋設部(水道直結部分)7.地中埋設部(水道直結部分)は水道事業者の指示による。
2 一体形タンク 一体形タンクについての標準図は一般的な形状及び数値を示すものであって、図面及び特記仕様書に記載された耐震強度、容量、寸法を満たすものであればよい。
3 水 栓 ※給湯用水栓を除き大きさの呼び13の水栓は、節水コマとする。
・水抜き栓を使用する場合は、屋外に設ける水栓は耐寒水栓とする。
ただし屋内は 固定コマ式とする。
4 量 水 器 ※親メーター(※貸与品 ・ ) ・子メーター(※買い取り・ )5 量水器桝 ※水道事業者指定品 ・標準図MC形6 弁 類 規格はJIS又はJVとし、水道直結部分は10Kとし、指定なきものは5K、それ以外は図示及び標準仕様書による。
7 水 栓 柱 ・防寒コンクリート水栓柱(1200L) ※不凍給水栓 8 建物導入部配管 図示部分について下記のとおり施工する。
※埋設用フレキシブルジョイント2本をL字状に設ける。
・標準図施工4( ・(a) ・(b) ・(c)) 9 検針方法 水道事業者の集合住宅に関する戸別検針規程に適合するように関連工事業者と調整のうえ施工すること。
10 水道利用加入金 水道利用加入金は、別途とする。
ただし、水道事業者との調整は本工事に含む。
11 本管取出し 水道本管からの給水取出し工事は、本工事範囲とする。
また、取出し部における舗装の復旧も含む。
通気配管(注)1.リサイクルVP、リサイクルVUはJIS K6741の規格をもつ塩ビリサイクル管、 2.雨水排水を含む場合は、雨水排水管は雑排水配管の材料種別による。
3.原則として雑排水配管、汚水配管の管接合部はY45度で行う。
RF-VP、RS-VU又は、REP-VUは標準仕様書第2編2.1.2.6による。
※リサイクルVP又はRF-VP ・VP その他の部分・排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管※耐火二層管VP(FDPS-1)又は耐火VP・SGP(白)耐火性能を要求される箇所○ 排 水 設 備・卵形管(ゴム輪接合)※REP-VU(軽荷重の場合) ※RS-VU又はリサイクルVU ・VU ・RF-VP又はリサイクルVP ・VP 地中埋設部その他の部分 ※RF-VP又はリサイクルVP ・VP ・排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管汚水配管 共通その他の部分 ※RF-VP又はリサイクルVP ・VP ※耐火二層管VP(FDPS-1)又は耐火VP・排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管耐火性能を要求される場所床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。) ※RF-VP又はリサイクルVP ・VP ・排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管雑排水配管1 配管材料床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)施 工 箇 所 管 種 別厨房等の温排水耐火性能を要求される箇所※SGP(白)・ ※耐火二層管VP(FDPS-1)又は耐火VP・SGP(白) 配管材料は ※下記 ・図面指示(図面指示が不足する箇所は下記) による。
※RF-VP又はリサイクルVP ・VP 原則として、移動を前提とする厨房機器を除き地震時に転倒及び位置ずれを起こさ標準仕様書第5編1・6・1の表5.1.7安全装置の表中の△の項目はすべて適用とする。
● 空 気 調 和 設 備SCALE --百間中学校M-02[百間中学校]機械設備工事 特記仕様書(2)宮代町教育推進課000 百間中学校外壁改修工事体育館自転車置場2A棟(3階校舎)用務員室自転車置場1渡り廊下道路境界線道路(町道)道路(町道)道路(町道)道路境界線道路(町道)道路境界線部室棟渡り廊下室外機置き場道路境界線配 置 図 S=1/400案 内 図 配 置 図至 春日部字百間 至 姫宮東武動物公園駅百間中学校文宮代字道佛笠原東小学校[百間四丁目]百間保育園宮代町役場宮代郵便局春日部久喜線[宮代三丁目]姫宮落川文文〒○東武伊勢崎線大落古利根川百間至 和戸至 和戸至 杉戸高野台案内図N工事場所:宮代町宮代3-7-38SCALE --案内図・配置図百間中学校M-03 宮代町教育推進課000C棟(2階校舎)工事無しB棟(4階校舎)工事無し百間中学校外壁改修工事SCALE百間中学校M-041階全体平面図(室外機位置図)1、室外機は外壁が施工出来る範囲の移動とする。
フェンス及びプロパンの囲いは足場等設置に影響がある場合は一時撤去再設置とする。
A棟・B棟空調設備改修要領ベランダ家庭科室PAC1D R記 号 名 称 仕 様 施工区分断熱材被覆冷媒用銅管 冷媒管ドレン管屋内・屋外屋外架空 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)管 凡 例kw(w) V φ記号 備 考 設置場所電 気 仕 様仕 様 台数 機器名称ビル用マルチ室外機 PAC-1 1 形 式付 属 品空冷ヒートポンプ 3 200 屋外標準付属品 質量270Kg マルチ室外機既 存 空 調 設 備 機 器 表能 力 冷房能力 56.0Kw/h 暖房能力 63.0Kw/h45.01.外壁改修に掛る冷媒管・ドレン管・配管架台・渡りケーブルを撤去し、改修後復旧する。
2.冷媒管のSUS保温ラッキングは撤去、新設する。
3.制御ケーブルの電線管・プールボックス・支持金物等も配管改修要領に準ずる。
4.冷媒ガスはポンプダウンし、圧縮機またはボンベに回収し保管する。
5.工事終了後の試運転時に冷媒ガスが不足している場合は補充する。
宮代町教育推進課空調設備改修要領(C棟部分建具改修による)0004,500 4,500 4,500 3,700 3,700 3,700 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 8,500 4,000 4,500 8,00047,500 2,800 33,6009,100 2,5003,000 1,0004,000 2,500 7,50014,000 1,5006,500 6,500 2,500 7,50010,000 13,000 1,5008,500 4,500 8,500 8,500 8,500 8,500 8,500 4,500 8,50068,5004,000 2,500 7,5003,800 4,5008,300 2,200 8,5002,500 5,000 2,0005,000 1,5006,375 6,37512,750 2,5004,250 8,500 4,5008,500 17,250 4,2503,5007,500 10,00017,500 1,5001,475 1,550 1,4751,79031,400Ya1Ya2Ya3Ya4Ya5Yb1Yb2Yb3Yb4Yc1Yc1 Yb1男子便所 女子便所 職員便所 職員便所女子更衣室 更衣室男子放送室学校応援団室廊 下応接室 印刷室第1資料室UP 木工室 準備室 準備室 金工室UP昇降口 さわやか相談室 特別支援学級1 準備室 調理室廊 下男子便所 女子便所会議室 閲覧室 図書室 保健室 校長室昇降口職員室配膳室機械室EVS渡り廊下DWUP UP▽外壁間の中心線2,250 5502,525 275▽外壁間の中心線3,000 3,000▽延焼ライン1F:3m▽延焼ライン1F:3m室外機(一時移動、再設置) 室外機(一時移動、再設置) 室外機(一時移動、再設置) 室外機(一時移動、再設置)プロパンボンベ(一時移動、再設置)室外機(一時移動、再設置)プロパンボンベ(一時移動、再設置)プロパンボンベ(一時移動、再設置)室外機フェンス一部撤去・再設置フェンス一部撤去・再設置フェンス一部撤去・再設置フェンス一部撤去・再設置RDRYc1RDR2階平面図室外機(一時移動、再設置)ポンプダウンXb1 Xb2 Xb3 Xb4 Xb5 Xb6 Xb7 Xb8 Xc1 Xc2 Xc3 Xc4 Xc5 Xc6 Xc7 Xc8 Xc9A棟:延床面積 2,456㎡ RC造・地上3階Xa1 Xa2 Xa3 Xa4 Xa5 Xa6 Xa7 Xa8 Xa9 Xa10A2 1/200C棟:延床面積 594㎡ RC造・地上2階 【改修工事無し】改修工事無しB棟:延床面積 2,114㎡ RC造・地上3階【工事無し】百間中学校外壁改修工事