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水道庁舎改修工事

発注機関
埼玉県和光市
所在地
埼玉県 和光市
カテゴリー
工事
公告日
2025年4月10日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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水道庁舎改修工事 和光市ダイレクト型一般競争入札公告記1 入札対象工事(1) 工事名(2) 工事場所(3) 工事期間(4) 設計金額(5) 工事概要2 入札手続等の方法 この入札は、資料の提出、届出及び入札を埼玉県電子入札共同システム(以下「システム」という。)により行う。 なお、システムにおけるダイレクト型一般競争入札の呼称は、「一般競争入札(ダイレクト入札)」という。 3 入札に参加できる者の形態4 入札に参加する者に必要な資格 本工事の入札に参加する者に必要な資格は、次のとおりである。 入札参加者は、これらすべての資格を満たしていなければならない。 (1)和光市公営企業公告第2号 水道庁舎改修工事について、下記のとおりダイレクト型一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号以下「施行令」という。)第167条の6の規定に基づき公告する。 令和7年4月11日和光市水道事業和光市長 柴﨑 光子和光市広沢地内契約締結日から 令和8年3月20日まで事後公表単体とする 施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 水道庁舎改修工事水道庁舎改修工事 一式1 一部間仕切り変更及び内装の改修とそれに伴う電気・機械設備改修工事2 1・2階便所、多目的便所の改修工事3 外構の改修工事と植栽の一部伐採と剪定工事(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9) 5 競争参加資格確認申請書等の提出入札に参加を希望する者は、システムにより競争参加資格確認申請書を提出する。 ただし、入札参加資格の確認は、入札執行後においておこなう。 (1) 提出期間(2) 添付資料なし。 6 設計図書等 設計図面、仕様書及びその他必要な書類(以下「設計図書等」という。)を電子的に記録したファイルによって公開する。 (1) 公開期間 (2) 公開方法システム内の入札情報公開システムに掲示する。 7 現場説明会 開催しない。 令和7・8年度和光市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿において、建築工事業(建築一式工事)の業種で登載され、建築工事業の資格審査数値が700点以上1000点未満の者であること。 建設業法(昭和24年法律第100号)に基づく許可を受けた営業所を、公告日の前日において、和光市、朝霞市、志木市又は新座市に置き、当該営業所に和光市と契約締結権限を有する者を置く者でありかつ、建設業法に規定する主たる営業所(本店)を和光市、朝霞市、志木市又は新座市に有する者であること。 契約締結日にかかわらず、過去10年間(平成27年4月12日から公告日までの期間)に、国、特殊法人等(公社、公団、機構等)又は地方公共団体との請負契約において2,500万円以上の建築工事(建築一式工事)を元請けとして施工し、完成させた実績(施工中を除く)のある者であること。 ただし、共同企業体の構成員として受注した場合には、その出資割合に応じて算出した金額によるものとする。 当該入札の公告日から落札者決定までの期間に、和光市建設工事等の契約に係る指名停止等の措置要綱に基づく指名停止措置を受けていない者であること。 公告日から落札者を決定するまでの間に、和光市の締結する契約からの暴力団排除措置に関する要綱(平成8年要綱第7号)に基づく入札参加除外措置を受けていない者であること。 当該工事の公告日から落札者決定までの期間に、会社更生法(平成14年法律第154号)による更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)による再生手続開始の申立てがなされている者等経営状態が著しく不健全である者でないこと。 当該入札の公告日から落札者決定までの期間に、経営状況から主要取引先から取引停止の事実がある者でないこと。 対象工事について、建設業法第26条の規定による専任の主任技術者又は監理技術者を配置できるものであること。 令和7年4月11日(金)午前8時30分から令和7年4月28日(月)午後5時00分まで令和7年4月11日(金)から 令和7年5月7日(水)まで8 設計図書等に関する質問(1) 提出方法設計図書等に関する質問がある場合は、システムにより提出すること。 (2) 提出期限(3) 質問に対する回答また、入札参加者から質問がない場合でも「質問に対する回答」を利用して発注者から入札参加者へのお知らせを掲示することがある。 9 低入札調査基準価格及び失格基準価格 10 入札保証金11 入札方法等(1) 次の入札書類をシステムにより提出すること。 ① 入札書② 工事費内訳書(様式は、システム内の入札情報公開システムに掲示する。)(2) 入札書提出期間(3)(4) 再度入札は1回までとする。 初度入札に参加しないものは、再度入札に参加することができない。 (5) 応札者が1者のみの場合であっても入札を執行するものとする。 (6) やむを得ない事由がある場合を除き、紙入札は認めない。 12 入札の無効 次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 (1) 入札参加資格のない者がした入札(2) 明らかに連合と認められる入札(3) 他人の電子証明書を不正に取得し、名義人になりすました者がした入札(4) その他この公告に示す事項に反した者がした入札13 開札等(1) 開札日時(2) 開札場所(3) 入札者又はその代理人は、開札に立ち会うことができる。 入札者又はその代理人が開札に立ち会わない場合には、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて開札を行う。 (4) 落札とすべき同額の入札をした者が2人以上いるときは、システムによる電子くじを実施して落札者を決定する。 (5) 初度入札の開札の結果、再度入札となった場合の入札書提出予定期間及び開札予定日は次のとおりとする。 ただし、正式な期間及び日時は、初度入札終了後にシステムにより通知する。 ① 再度入札書提出予定期間 ② 再度入札開札予定日令和7年4月24日(木)午後1時00分まで令和7年4月28日(月)午後4時00分までに 、システムに掲示する。 設定する。 免除する。 令和7年4月30日(水)午前8時00分から令和7年5月2日(金)午後4時00分まで 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記入すること。 令和7年5月7日(水)午前9時10分システム 初度入札終了後から 令和7年5月7日(水)午後4時00分まで令和7年5月8日(木)14 落札者の決定(1) 開札において、予定価格以下で、有効な最低価格をもって入札をした者を落札候補者(以下「落札候補者」という。)とする。 (2) 落札候補者があるときは、落札候補者の入札参加資格を確認するため、落札決定を保留する。 落札候補者となった者に対しては、電話等によりその旨を連絡する。 (3) 落札候補者決定後、当該落札候補者について入札参加資格の確認を行い、入札参加資格を満たしているときは、その者を落札者として決定する。 (4) 落札候補者が入札参加資格を満たしていないときは、次順位者を落札候補者として入札参加資格の確認を行い、落札者が決定するまで同様の入札参加資格の確認を行う。 15 入札参加資格の確認(1) 入札参加資格確認手続落札候補者は、入札参加資格の確認のため、下記に示す書類を提出しなければならない。 なお、入札参加資格確認の結果、落札者が決定したときは、他の入札参加者の入札参加資格の確認は行わない。 (2) 提出書類落札候補者が提出しなければならない書類は次のとおりである。 ①から③までの書類の様式については、システム内の入札情報公開システムに掲示する。 ① ダイレクト型一般競争入札参加資格確認申請書② 施工実績調書③ 配置予定技術者届④ 最新の有効な経営事項審査の総合評定値通知書の写し(3) 入札参加資格確認書類の提出方法等① 提出先② 提出期限 落札候補者として決定された日の翌日③ 入札参加資格の確認に基づく落札の可否については、入札参加確認書類が提出された日から起算して3日以内(休日等を除く)に連絡する。 ただし、入札参加資格の確認に疑義が生じた場合等は、この限りでない。 ④ 落札候補者は、入札参加資格を有すると認められなかった場合は、前項の連絡を受けた日から起算して2日以内(休日等を除く)に、その理由について書面で問い合わせをすることができる。 ⑤ ⑥ 落札候補者が提出期限内に、(2)に定める入札参加資格確認のための書類を提出しないとき、又は落札候補者が入札参加資格確認のために入札執行者が行う指示に応じないときは、当該落札候補者のした入札は効力を失う。 16 入札結果等の公表 入札結果等は、落札者が決定した時点以降、システム内の入札情報公開システム及び和光市ホームページ等において公表する。 17 契約の時期18 契約保証金 和光市契約規則第20条及び第21条の規定による。 企画部財政課契約検査担当へ持参すること。 ④の説明を求める場合は、その旨を記載した書面を企画部財政課契約検査担当に提出すること。 契約については、すみやかに締結するものとする。 19 支払条件(1) 前金払(2) 中間前金払(3) 部分払20 現場代理人等の兼務21 その他(1) 和光市建設工事等電子入札運用基準に基づいて入札に参加すること。 (2) 電子入札の手順については、和光市ホームページ「入札・契約情報」の「電子入札について」に掲載されている「電子入札(一般競争入札)の手順」を参考にすること。 (3) 提出された確認申請書類は返却しない。 (4) 入札参加者は、入札後、この公告、設計図書等及び現場等についての不明を理由として、異議を申し立てることはできない。 (5)22 問合せする。 (保証事業会社と前金払に関し保証契約をした者に対しては、契約金額の10分の4以内の前金払を行う。ただし、工期が2箇年度以上にわたる契約については、各年度ごとに当該年度の年割額に応じた出来高予定額の10分の4以内の前金払を行う。)する。 (中間前払金の支払額は、請負代金の10分の2以内とする。なお、当初支出した前払金と合計して請負金額の10分の6を超えないものとし、部分払がある場合は選択性とする。)しない。 和光市企画部財政課契約検査担当電話 048-424-9100(直通)下記要領による。 和光市現場代理人の常駐義務の緩和に関する取扱要領和光市建設工事における技術者の専任に関する取扱要領本工事は、和光市建設工事(営繕工事)における「週休2日制工事」実施要領の対象工事、週休2日制工事(現場閉所型)である。 MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事真北案内図・図面リストA-01図番 図 面 名 称 図番 図 面 名 称 図番 図 面 名 称(意匠図)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19図番 図 面 名 称(機械設備図)図番 図 面 名 称(電気図) (意匠図)E-02E-01E-03E-04電気設備特記仕様書M-03M-01M-02M-04機械設備特記仕様書(1)機械設備特記仕様書(2)受変電設備単線結線図分電盤結線図(2)分電盤結線図(1)分電盤結線図(3)E-05E-06E-07E-08E-09E-10E-11E-12E-13E-14E-15E-16E-17E-18図面リスト工事区分表仕上表(1)仕上表(2)配置図・仮設計画図・概略工程表1階平面図(改修前)1階平面図(改修後)2階平面図(改修前)2階平面図(改修後)屋上平面図(1)屋上平面図(2)矩計図(改修前)立面図給排水設備配置図M-05M-06M-07給排水衛生設備1階平面図(改修前)給排水衛生設備2階平面図(改修前)給排水衛生設備1階平面図(改修後)M-08M-09換気・空調設備1階平面図(改修前後)換気・空調設備2階平面図(改修前後)電気設備配置図幹線・動力・弱電1階平面図(改修後)幹線・動力・弱電1階平面図(改修前)幹線・動力・弱電2階平面図(改修後)幹線・動力・弱電2階平面図(改修前)系統図A-20A-21A-22矩計図(改修後)1階天井伏図(改修前)1階天井伏図(改修後)建具表(1)(改修前)建具表キープラン(2階)(改修前)建具表キープラン(1階)(改修前)展開図(1)(改修前)展開図(2)(改修前)展開図(3)(改修前)展開図(4)(改修前)展開図(5)(改修前)展開図(6)(改修前)展開図(1)(改修後)展開図(4)(改修後)展開図(5)(改修後)展開図(6)(改修後)展開図(2)(改修後)展開図(3)(改修後)2階天井伏図(改修後)2階天井伏図(改修前)E-19E-20E-21E-22照明器具姿図(改修前)照明器具姿図(改修後)電灯コンセント1階平面図(改修後)電灯コンセント1階平面図(改修前)電灯コンセント2階平面図(改修前)電灯コンセント2階平面図(改修後)自動火災報知機1階平面図(改修前)自動火災報知機1階平面図(改修後)自動火災報知機1階平面図(改修後)自動火災報知機1階平面図(改修後)電話機特記仕様書工事場所:和光市広沢地内案内図案内図・図面リスト建具表(2)(改修前)建具表キープラン(1階)(改修後)建具表キープラン(2階)(改修後)A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29A-30A-31A-32A-33A-34A-35A-36A-37A-38A-39A-40A-41A-42A-43A-44建具表(1)(改修後)建具表(2)(改修後)便所詳細図階段詳細図サイン計画図(1)サイン計画図(2)部分詳細図(1)部分詳細図(2)外構図外構詳細図家具詳細図A-45A-46A-47A-48A-49A-50A-51A-52A-53特記仕様書(改修その1)特記仕様書(改修その2)特記仕様書(改修その3)特記仕様書(改修その4)特記仕様書(改修その5)特記仕様書(改修その6) 給排水衛生設備2階便所平面図(改修後)現場施工に着手するまで契約工期共通仮設費率の算定に用いる工期主任技術者又は監理技術者の専任を要しない期間現場施工期間現場代理人の現場への常駐を要しない期間契 約 日から令和 年 月 日まで令和 年 月 日から令和 年 月 日まで令和 年 月 日から令和 年 月 日まで図面No図面名称課長 副課長 主幹 主査 担当 日付 工事名章 特 記 事 項 項 目6.工事範囲1.工事場所2.敷地面積3.工事種目(建物概要)4.工事内容※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 工事種目工事項目3 防水改修工事4 外壁改修工事-2 モルタル塗り仕上げ外壁-3 タイル張り仕上げ外壁-4 塗り仕上げ外壁-1コンクリート打放し仕上げ外壁特記仕様書(改修その1)1 一般共通事項Ⅰ 工事概要工 事 名1 適用基準等※建築工事監理指針(国土交通省監修)(参考図書)改訂2 仮設工事Ⅱ 建築改修工事仕様5 建具改修工事6 内装改修工事7 塗装改修工事8 耐震改修工事9 環境配慮改修工事11 コンクリート工事-5 外壁用塗膜防水塗り5.工 期現場施工に着手するまでただし、仮設工事等は施設との協議による(2)改修標準仕様書及び標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示 6)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また、( )内は製品名を示す。 5)特記事項に記載の( . .)内の表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。 4)特記事項に記載の[ . .]内の表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。 図表を示す。 3)特記事項に記載の{ . .}内の表示番号は、「埼玉県建築工事特別共通仕様書」の当該項目、当該 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※の場合は、・のみを適用する。 2)特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 8)注は改修標準仕様書及び標準仕様書記載事項で、注意すべきものを示す。 監督員と協議すること。 (3)本特記仕様書の表記 している場合において、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について なお、 G 印は設計図書で定めのある品目を示す。 なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。 「埼玉県グリーン調達・環境配慮契約推進方針(最新版)」による特定調達品目のうち、「判断の基準」 を満たす環境物品等(以下「特定調達物品等」という)を選択するよう努めるものとする。 なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。 ※請負業者賠償責任保険等 ・ 5 別契約の関連工事 ※監督員指定の別契約工事を今回工事全体としてとらえ、主導的に調整する。 ・監督員指定の別契約工事が行う全体調整に全面的に協力する。 ※行う(請負代金額500万円以上、10日以内に登録) ・行わない建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ・積雪荷重 H12.5.31告示第1455号における区域 別表( ) ・大地震時の非構造部材の変形追従性能を確認する場合の層間変形角 ・1/200 ・1/150 ・1/120 ・ ・図示( ) 確認箇所( )4 適用区分3 工事実績情報の登録2 条件明示事項 {1.1.3}[1.1.4]{1.1.8}保険の期間 ※工事完成期日後14日を含む期間 ・ [1.1.7]6 施工に注意を要する 区域等本工事場所は以下の区域等に指定等されているため、施工計画の作成及び施工に当たっては関係法令等の遵守に十分注意する。 ・ ・ [1.1.12、13][1.2.4]{1.6.6} 7 工事の記録適用する [1.3.3]{1.3.1}施工時間 ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外とする。 [1.3.5] ただし、監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 ・以下の期間を除いた現場閉所日数の割合が28.5%(8日/28日)以上であること。 年末年始6日間、夏季休暇3日間、工場製作のみの期間、工事全体の一時中止期間 指定期間()8 電気保安技術者9 施工条件 ・適用しない ・周知の埋蔵文化財包蔵地 ・史跡名勝天然記念物保険の種類 ※建設工事保険等 (工事目的物及び工事材料等を対象とするもの) ※法定外の労災保険 (工事に従事する者(全ての下請負人を含む)の業務上の負傷等を対象とするもの)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等 ※木製・ ※合板張り程度 ・無し・ ・片面 ・無し・有り ※図示 ・ か所充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上)5 監督員事務所 [2.4.1] 規模 ・既存建物内の一部を使用 ・構内に新設 ㎡ ※設置しない(下記備品のみ用意する)6 現場表示板 ※設置する({1.1.12}による表示 ・要 ・不要) ・設置しない ・FAX ・電子メール通信機器 ・スキャナー ・プリンター [2.4.1]{1.1.12}7 工事用水構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(別途施設調整を行うこと)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)8 工事用電力備品( 名分相当) ・保護帽 ・懐中電灯 ・墜落制止用器具 ・軍手 ・衣類ロッカー ・冷暖房機器 ・消火器 ・湯沸器 ・茶器 ・掃除用具 ・電話機 ・机 ・椅子 ・書棚 ・黒板 ・掛時計 ・寒暖計 ・長靴 ・雨合羽3 既存部分の養生損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。 また、万一4 仮設間仕切り [2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ [2.3.1]既存部分 養生の方法(※ビニルシート、合板等 ・ )既存家具、既存設備等 養生の方法(※ビニルシート等・ )既存ブラインド、カーテン等 養生の方法(・ビニルシート等・ ) 保管場所 (・図示 ・ )固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・図示 ・測定時期 ※工事着手前及び完了後測定対象室 ・監督員の指定する室( 室) ・図示測定箇所数 ※() ・図示報告書 ※2部 ・ ※厚生労働省が定める指針値,量単位の換算は25℃ホルムアルデヒトトルエンキシレンエチルベンゼンスチレンパラジクロロベンゼン100μg/m3(0.08ppm)以下260μg/m3(0.07ppm)以下3,800μg/m3(0.88ppm)以下220μg/m3(0.05ppm)以下240μg/m3(0.04ppm)以下判定基準 対象化学物質200μg/m3(0.05ppm)以下 ①検体の採取方法 ※吸引方式(アクティブ法)又は拡散方式(パッシブ法) ・吸引方式(アクティブ法) ・拡散方式(パッシブ法) ②アクティブ法 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒抽出 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 法によって採取し、高速液体クロマトグラフ法(以下HPLC)により行う。 固相吸着/溶媒抽出法、固相吸着/加熱脱着法、容器採取法のいずれかを用いて 採取し、ガスクロマトグラフ/質量分析法(以下GC/MS)により行う。 ③パッシブ法 ホルムアルデヒドは、パッシブ採取機器により採取し、HPLC又はガスクロ マトグラフ法(以下GC)あるいはAHMT-吸光光度法のうち採取機器に適応 した分析法による。 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 分析法による。 パッシブ採取機器により採取しGCまたはGC/MSのうち採取機器に適応した測定方法 採取及び分析は、法令に基づき空気中の物質の濃度に係る証明を行う者が行う。 [1.6.2]{1.3.3}外壁改修工事建具改修工事内装改修工事・塩化ビニル系シート防水工事作業・シーリング防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・左官作業・左官作業・建築塗装作業・自動ドア施工作業・プラスチック系床仕上げ工事作業・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業・鋼製下地工事作業・ガラス工事作業・タイル張り作業・内外装板金作業・FRP防水工事作業・セメント系防水工事作業・カーペット系床仕上作業・木質系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・タイル張り作業塗装改修工事耐震改修工事・とび作業 ・構造物鉄工作業・型枠工事作業・建築塗装作業・壁装作業その他 ・コンクリートブロック工事作業・木工塗装作業・保温保冷工事作業仮設工事防水改修工事工事種別 適 用 技 能 士・とび作業・アスファルト防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・樹脂接着剤注入工事作業・ビル用サッシ工施工作業・鉄筋組立て作業・建築フィルム作業1 施工数量調査 調査範囲 ・図示の範囲 ・ 調査方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書 提出部数 ・2部 ・ 2 降雨等に対する養生 方法(とい共)3 既存防水の処理既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI) ・行わない既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない既存露出防水層表面の仕上塗装除去既存塗膜防水層表面の仕上塗装除去 ・行う(L4X) ・行わない4 既存下地の処理 [3.2.6] 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ POS工法及びPOSI工法(機械式固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 ・図示 ・ 5 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5]※[3.1.3](5)(ア)~(ウ)による ・ 立上り部等の処理 ※[3.2.6](4)(ウ)(g)①~③による ・ 11 交通誘導員 必要に応じ搬入路付近に交通誘導員を配置する。 配置箇所 ※監督員の指示による ・図示12 快適トイレ 仕様 ※図示 ・ 10 仮囲い ※設置位置等は監督員の指示による ・図示※図示 ・ 9 工事用搬入路3 防水改修工事仮設間仕切りの種別と材質等 充填材※C種・木・軽量鉄骨※有り 単管仕上げ(厚さmm)・せっこうボード(9.5mm) ・無し・片面 防炎シート・合板(9.0mm) 材種( ) 種類( )塗装・B種下地 充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上)種別・A種材質 仕上げ 塗装 設置箇所 充填材(1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別 (以下、「改修標準仕様書」という。 )及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 ※建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和4年版)備考(1.5.9)[1.7.9]中間検査実施回数( ) 実施段階()監督員の指示による中間検査成績評定 ※対象外 ・対象(埼玉県建築工事成績評定要領第2)[1.7.2]{1.5.1}[1.8.1~3]{1.6.1~3}完成図等の種類及び記入内容 完成(竣工)図(※監督員が指定した設計図面に完成時の状態を表現したもの) 図面情報電子化媒体 ※CD-R又はDVD-R,1部 着工時と完成時の状況を比較できるように撮影する 撮影箇所 ※外部( )内部( ) 撮影者 ※監督員の承諾する撮影者 ・ 保全に関する資料 ※1部 ・ 部施設CADデータ ・更新して提出 ・更新しない 原本及びアルバムを各1部提出 原本(電子媒体:撮影時のJPEG)及びアルバム(紙媒体又は電子媒体)を各1部提出 パネル入り(外部全景)完成写真 ・要 ・不要上記以外 ・1部提出 建物引渡し日から10年間、受注者、施工者、材料メーカーの3者連名とし2部提出する。 防水工事 ※屋上防水 ・外壁防水 ・金属屋根 ・ {1.6.4}・予備材料 ※監督員の指示による ・ ・下請契約 ※全体及び県内に分け、契約数及び契約金額の総計を提出する。 示す書類を原則電子データで提出する。 防水層の種別工法 種別 施工箇所 立上り部の保護・P2A・P1B・P2AI・ ・P1BI・T1BI絶縁用シート (スキン層付き)断熱材 G [9.2.1~3]・A-1・A-2・A-3・B-1・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1・乾式保護材・コンクリート押え・れんが押え ※JIS R 1250 ・ ※ポリエチレンフィルム 厚さ0.15mm 以上※フラットヤーンクロス・ (材質)・ 70g/㎡程度 70g/㎡程度・BI-2・B-2 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による屋根露出防水 防水層の種別・C-3・C-4・M4C・D-1 ・M3D・P0D・DI-1・C-1※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様・ ※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様・ (種類・使用量)※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様・ (種類・使用量) (脱気装置)(改修用ドレン)(脱気装置)(改修用ドレン)(種類・使用量)・C-2・DI-2 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) ※図示・ ・D-2 平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 窯業系パネルⅠ類(厚さ㎜、幅㎜) ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ(種類)[3.3.2(9)]・ (厚さ)・ mm ・ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ(厚さ)・ mm ・ 工法 種別 施工箇所 仕上塗料 備考 断熱材 G・乾式保護材[3.1.3][3.1.4][3.2.3、4、6][1.6.2、3]※JIS A 9521に基づく押出法 ポリスチレンフォーム断熱材3種bA又はフラットヤーンクロス・モルタル押え(屋内) ・設ける ・設けない・設ける・設けない ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない CADデータの形式 ※SXF(sfc) ・DXF ・JWW(通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する)・P0DI・M3DI・M4DI1 騒音・粉じん等の 対策[2.1.3]防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ※図示 ・ 2 足場等 [2.2.1][表2.2.1]外部足場 ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 内部足場 ・設置する(※脚立、足場板等 ・ ) ・設置しない 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種)C種:利用可能なエレベーター(・図示 ・ )D種:利用可能な階段(・図示 ・ )材料、撤去材等の運搬方法(厚生労働省 H30.6.22)による。 ・フルハーネス型墜落制止用器具を用いる。 墜落制止用器具の使用は、「墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン」2 仮設工事幅が1メートル以上の箇所において足場を使用するときは、原則として本足場を使用する(労働安全衛生規則第561条の2)・防音パネル ・防音シート「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等の作業に関する基準」における2の(1)手すり据置き方式又は(2)手すり先行専用足場方式により行う。 7)本工事において、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(最新版)」及び、施工時間以外の施工条件[1.3.7]建設機械は、原則として排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用する。 [1.3.12]{1.1.13}注 a) 発生材のうち特記により、引き渡しを要するものは、指示された場所に整理 のうえ調書を添えて監督員に報告する。 b) 産業廃棄物処理許可書及び最終処理受入票の写しを提出する。 c) 引き渡しを要しないものは、すべて構外に搬出し、「資源の有効な利用の促 進に関する法律」「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 「建設リサイクル法」という。)「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」そ の他関係法令等により適切に処理し監督員に報告する。 引渡しを要するもの ※無し(全て構外搬出適正処理) ・有り(※図示 ・ ) ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保 温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレン を発散しないか、発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルム アルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない 材料を使用する。 ③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル ④ ①の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、 ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が 極めて少ない材料を使用したものとする。 ※材料・機材等の製造業者等は次の①から⑥すべての事項を満たすものとし、この証 明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面 を提出して監督員の承諾を受ける。 ① 品質及び性能に関する試験データが整備されていること ② 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ③ 安定的な供給が可能であること ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること ⑥ 販売、保守等の営業体制が整えられていること※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基 本方針の判断の基準に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の 等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 証明のためのガイドライン」(林野庁 H18.2.15)に準拠した証明書を監督員に提出する。 {1.4.2}[1.4.1]{1.4.3}[1.4.2]受注者は、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は埼玉県内に本店を有する者の中から選定するように努めるとともに、調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努める。 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 ※本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上 のものを使用する。 ただし製造業者等が指定されている場合に同等以上 のものとする場合は、あらかじめ監督員の承諾を受ける。 11 環境保全等12 発生材の処理等13 県産品の使用14 環境への配慮15 材料の品質等 ・図示による ・ 10 施工中の安全確保 本工事の受注者を、作業が同一の場所において行われることによって生じる労働災害を防止するために必要な措置を講ずべき者(統括安全衛生管理義務者)とする。 [1.3.11][1.5.1] 調査 ※石綿含有建材の事前調査 行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を16 石綿含有建材の調査・・・ ・分析による石綿含有建材の調査 分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト分析方法材料名定性分析方法 定量分析方法JIS A 1481-1またはJIS A 1481-2サンプル数 1箇所あたり3サンプル・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 採取箇所 ・図示 ・ 貸与資料()JIS A 1481-3またはJIS A 1481-4・公告に別に添付する<埼玉県営繕工事における「週休2日制モデル工事」特記 仕様書>も参照のこと上記工事に伴う電気設備、機械設備の更新工事7 7 17 7 1※当該工事は事前にアスベスト調査済だが、部分解体時にアスベスト含有 が疑われる建材があった場合は随時含有検査を行う事※和光市建築工事実務要覧に記載の要領等和光市建築工事写真作成要領に基づき作成し、監督員に提出する。 和光市電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出)17 週休2日制工事 本工事は、和光市建設工事(営繕工事)における「週休2日制工事」実施要領の対象工事(発注者指定型)である。 実施は、この要領によるものとする。 実施要領は和光市ホームページで確認のこと。 ※ https://ww.city.wako.lg.jp/jigyosha/nyusatsu/1009439/1009627.html18 技能士19 化学物質の濃度測定20 中間検査21 完成図等22 保証書23 その他中間検査 ※行う(和光市建設工事検査要綱第5条)・行わない監督員の指示により和光市建築工事監督要綱別表第1に (和光市建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。CADデータのバージョンは監督員と協議する)完成写真(和光市建築工事写真作成要領に基づき作成する) 和光市電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) ・適用しない ・和光市建築工事写真作成要領別表5事務所用建物(旧保健センター)改修工事埼玉県和光市広沢1番5号事務所用建物(旧保健センター)改修工事 ━ ㎡内装の改修工事と間仕切り変更工事上記に伴う電気および機械設備工事3 88 2 288 2 28改修工事10 外構工事株式会社 塚 田 設 計 A-02旧保健センターを和光市水道庁舎に改修する工事本工事4週8休現場閉所とする上記内装工事に合わせて行うアスベスト調査1・2階便所、多目的便所の改修工事駐車場の再整備と樹木の伐採・剪定を伴う外構改修工事床・壁・天井(アスベストレベル3)建材の撤去・処分工事本改修工事に支障のある設置物を既存撤去後、処分か復旧するかは特記なき場合は係員と協議の上決定する事。 200.5以上~1.0以下 中 ※200~300 ・ ・130 ・ 0.2以上~0.5未満 低課長 副課長 主幹 主査 担当 日付 工事名図面名図面No特記仕様書(改修その2)改訂外壁用塗膜防水材塗り 塗り仕上げ外壁等・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・充填工法・モルタル塗替え工法一般部 指定部 一般部 指定部- -- - -- - -- -- -- -※25・※25・※50・※25・※25・※50・※16・※13・※13・※9・※9・※9・※25・※20・※20・※16・※16・※16・※20・※20・※12・※12・※16・※16・※9・※9・工法の種類 ・ 3 欠損部改修工法2 欠損部改修工法 ※充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル1 ひび割れ部改修工法 ・樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入量(ml/m) 注入口間隔(mm)・手動式エポキシ 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法※200~300 ・ ・50~100 ・ ・100~200 ・ ・150~250 ・ ・130 ・ ・40 ・ ・70 ・ ・130 ・ ・0.2以上~0.3未満 低0.3以上~0.5未満 低0.5以上~1.0以下 中※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ・可とう性エポキシ樹脂・シール工法 コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂調査範囲 ・外壁改修範囲 ・図示の範囲調査時期 ・外壁仕上げ等除去前 ・外壁仕上げ等除去後調査方法 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水 の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、 また欠損部の形状寸法等を調査する。 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部 を壁面に表示する。 また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書の部数 ・2部 ・ ・設ける ・設けない・設ける ・設けない・ ※主材料の製造所の仕様・ ※主材料の製造所の仕様各工程の使用量各工程数及び保護層 施工箇所 種別 工法・※Y-2・・P2Y※Y-2 ・P1Yゴムアスファルト系塗膜防水工法 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による ・種類( )、設置数量( )個/㎡ 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない[3.4.2、3][3.5.2~4][表3.5.1~3]工法・P0S・S4S・S3S・M4S・P0SI・S3SI・S4SI・M4SI ・設けない(改修用ドレン) ・設けない ・設けない ・設けない ・設けない(改修用ドレン) ・設けない8 塗膜防水・ 5 浮き部改修工法[4.1.4][4.4.5、16][4.5.4][4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1]・タイル張替え工法張替え用材料 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 位置 ※改修標準仕様書表4.4.2による ・ 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない ・セメントモルタルによるタイル張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) タイルの種類及び工法 ・外装タイル(・密着張り ・改良圧着張り ) ・ユニットタイル(・マスク張り ・モザイクタイル張り) ・有機系接着剤によるタイル張り モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 シーリング材の種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地(※ポリウレタン系 ・ ) ・伸縮調整目地その他の目地 (※変成シリコーン系 ・ ) ・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピン 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ タイル部分張替え工法 ※4 欠損部改修方法の「タイル部分張替え工法」による ・ ※4 欠損部改修方法の「タイル張替え工法」による・目地ひび割れ部改修工法・伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 タイル張替え工法・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面(箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部注入量(ml/箇所)- - -- -- -- -- -※25・※25・※50・※25・※25・※50・※16・※13・※13・※9・※9・※9・※25・※20・※20・※16・※16・※16・※20・※20・※12・※12・※16・※16・※9・※9・工法の種類- - - - -・タイル部分張替え工法・タイル張替え工法・※25・ ・・注入口付アンカーピンニング エポキシ樹脂注入タイル固定工法(本/㎡)[4.1.4][4.4.5、9~15][4.5.9~15](塗仕上げ外壁等改修)による。 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事・ (・所要量 (kg/㎡))外壁用仕上塗料の種類・ (・所要量 (kg/㎡))吹付け工法の模様材の種類(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による。 (コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による。 下地挙動緩衝材の適用 ・する ・しない外壁用仕上塗料の耐候性 ※JIS A 6909 の耐候形1種相当仕上げの形状( )工法( ) コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事1 外壁用塗膜防水材 塗り 下地調整 下地処理及び1 既存塗膜等の除去・ 6 目地改修工法シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 [4.1.5][4.5.2][表4.5.1][4.1.5][4.6.2][表4.6.1] 種別 ・A種 ・B種 3 マスチック塗材塗り2 仕上塗材仕上げ新規仕上塗材の種類・薄付け 仕上塗材・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S呼び名・厚付け 仕上塗材・複層 仕上塗材・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・可とう形 改修用 仕上塗材・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE防火材料 外観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック・砂壁状・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)・さざ波状 ・平たん状・凹凸状(・吹付け・こて塗り)・着色骨材砂壁状(・吹付け・こて塗り)・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし上塗材 ・適用する ・適用しない耐候性 ※耐候形3種 ・ 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ 外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状耐候性 ※耐候形3種 ・ 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・仕上げの形状及び工法等・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく・防水形複層塗材RE ※図示による ・ ・その他特殊な工法等(既存塗膜等に含有する石綿の除去を行う場合など。下地調整含む。) 下地調整 ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル工法・サンダー工法・高圧水洗工法 改修工法・浮き部・・塗膜はく離剤工法 改修工法・欠損部・・水洗い工法 改修工法・ひび割れ部下地面の補修 処理範囲※既存仕上げ面全体 ・図示 ※既存仕上げ面全体 ・図示 ※既存仕上げ面全体 ・図示 ※上記以外の既存仕上げ面全体 ・図示 [4.5.2] ・ポリマーセメントモルタル ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系{2.1.2}※設置する( ヶ所) (施工年月日は防水工事施工完了日(手直しは除く)を記入)・設置しない 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法笠木の固定金具の工法等板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・ 下地補修の工法 ※図示 ・ 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない・特注色( )12 防水工事施工票1 施工数量調査 ・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式 ) 本体幅:( )mm、板厚(※2.0mm ・ mm)表面処理 種別 ・ 着色 ・標準色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)ルーフドレンの取付 ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填たてどい受金物の取付 ※図示 ・ 注 練り混ぜた2成分形シーリング材は、1組の作業班が1日に行った施工箇所を 1ロットとして、各ロットごとにサンプリングを行い、サンプリング試料を監督 員に提出すること。 6 改質アスファルト シート防水7 合成高分子系 ルーフィングシート 防水備考(脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない(脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない ・S-M2で立上り面を接着工法とする場合 立上り面のシート厚(※1.5mm ・ ) ・SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム(・設置する ・設置しない) ※発泡ポリエチレンシート ・ 固定金具の材質及び寸法形状 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板及びそれらの鋼板の片面 ・ 若しくは両面に樹脂を積層加工したもの 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による ・種類( )、設置数量( )個/㎡ 接着工法の目地処理 ・PCコンクリート下地の場合() PCコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(・図示 ・ ) ・行わない 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 建築基準法に基づき定まる風圧力(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法※特定化学物質障害予防規則の対象とならない材とする [3.6.2、3]ウレタンゴム系塗膜防水工法・P0X・設ける ・設けない・設ける ・設けない・L4X・設ける ・設けない施工箇所 種別・S-M3・S-M2・S-M1・S-F2・S-F1・S-F1・S-F2・S-M2・S-M1・S-M3・SI-M2・SI-M1・SI-F2・SI-F1・ 断熱材 G 備考 仕上塗料(材質)・ (脱気装置) ・設ける ・設ける(脱気装置) ・設ける(脱気装置) ・設ける(脱気装置) ・設ける ・設ける・ 製造所の仕様※ルーフィングシートの(種類・使用量)(種類・使用量)※ルーフィングシートの 製造所の仕様・ (種類・使用量)※ルーフィングシートの 製造所の仕様・ (種類・使用量)※ルーフィングシートの 製造所の仕様・ ・ ・ (個)※非歩行使用 ・軽歩行仕様 工法 種別 施工箇所 仕上塗料 備考※X-1・X-2(種類・使用量)・ (脱気装置)(改修用ドレン) ・X-1H・X-2H・・X-1※X-2(脱気装置) (種類・使用量)・ ・X-2H・X-1H・ 屋内防水防水層の種別保護モルタル塗厚 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 目地の種類(※押し目地 ・) 目地割り (※2㎡程度 最大目地間隔3m程度 ・) 厚さ ( )mm 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合 ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ JIS A 6008に基づく種類及び厚さ 絶縁用シートの材質保護層立上り部の保護モルタル塗厚平場の※7mm以下・・ ・S-C1 ・P1S改修工法 施工箇所 種別絶縁断熱工法の防湿用シート絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ ・種類( )、設置数量( )個/㎡ ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ 改質アスファルトシートの種類及び厚さ工法 仕上塗料 の製造所の仕様・ の製造所の仕様・ (種類・使用量) の製造所の仕様・ (種類・使用量)(種類・使用量) ・M4AS・M3AS・P0AS※改質アスファルトシート※改質アスファルトシート※改質アスファルトシート施工箇所(材質)・ 断熱材 G[9.2.1~3]種別・M3ASI・M4ASI・P0ASI・AS-J3・AS-J1・AS-T4・AS-T3・ASI-J1・ASI-T1・AS-T2・AS-T1・AS-J2 発泡プラスチック(厚さ)・ ・ 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 新設防水層の種別・設置する ・設置しない設置数量 ※改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定種類※改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定9 シーリング10 とい11 アルミニウム製笠木施工箇所 呼び※ねじ込み式※ねじ込み式・差し込み式※ねじ込み式・差し込み式※ねじ込み式 ・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100ルーフドレンの種別及び呼び種別鋼管製といの防露巻き ※[表3.8.4]による ・ といその他の材種等 ※配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・ルーフドレン ・ ・表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類・ )とい受金物及び足金物の材種、形状、取付け間隔 ※改修標準仕様書3.8.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ・ ※市販品・ 取付け間隔 材種 形状 ※改修標準仕様書3.8.2による ・ 多雪地域 ・適用する ・適用しない 防露材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・図示 ・ [3.8.2、3]シーリング改修工法の種類 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 仕上げを行わない施工箇所 ・図示による ・ ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験接着性試験 ・図示による ・ ※改修標準仕様書3.7.3(1)による シーリング材の目地寸法[3.1.4][3.7.2、3、7、8][4.1.4][4.2.4~7][1.6.2、3]・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで タイルの形状、寸法等※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法 0.5以上~1.0以下 中※200~300※200~300・130 ・ ・130 ・ ・40 ・ ・70 ・ ・130 ・ ・0.2以上~0.3未満 低0.3以上~0.5未満 低0.5以上~1.0以下 中・50~100・100~200・150~250・手動式エポキシ 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)0.2以上~0.5未満 低 注入口付アンカーピン[4.4.5、8][4.1.4][4.4.5、7、8][4.1.4][4.4.5、6] 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)・樹脂注入工法・タイル部分張替え工法 接着剤の種類4 欠損部改修工法3 ひび割れ部改修工法2 タイルの形状、寸法等 撤去[4.1.4][4.2.4、7][4.1.4][4.3.5~8][4.1.4][4.3.9、10][4.1.4][4.3.11~16]広がり速度(cm/s)長さ変化量(収縮)(%)引張接着性(材齢28日)(N/mm2)曲げ性能(材齢28日)(N/mm2)吸水性(72時間)(%)耐久性(N/mm2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上(劣化曲げ強さ) 充填工法 ※3 欠損部改修方法の「充填工法」による ・ モルタル塗替え工法 ※3 欠損部改修方法の「モルタル塗替え工法」による ・ 粘調係数 0.50~1.00 ・ポリマーセメントスラリー 注入工法用材料 ・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピン4 浮き部改修工法1 既存タイル張りの1 既存モルタル塗りの 撤去※全面 ・図示の範囲 ・ ・樹脂注入工法 2 ひび割れ部改修工法注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 工法の種類 ひび割れ幅(mm)※自動式低圧エポキシ ※200~300 ・ ・130 ・ 樹脂注入工法 ※200~300 ・ ・130 ・ ・手動式エポキシ ・50~100 ・ ・40 ・ ・100~200 ・ ・70 ・ 樹脂注入工法・機械式エポキシ ・150~250 ・ ・130 ・ 樹脂注入工法 ・0.5以上~1.0以下 中0.2以上~0.3未満 低0.3以上~0.5未満 低0.5以上~1.0以下 中※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形0.2以上~0.5未満 低 コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ ・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ・可とう性エポキシ樹脂・シール工法 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル・モルタル塗替え工法 ・現場調合材料 セメントの種類 ※普通ポルランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメント ・高炉セメントB種 G A種又はフライアッシュセメントA種 ・フライアッシュセメントB種 G 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された 規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g 以下のものとする。 ・既調合材料() 既製目地材 ・使用する(形状 ) 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 ・ モルタル塗り仕上げ外壁 タイル張り仕上げ外壁4 外壁改修工事 コンクリート打放し仕上げ外壁4-14-24-34-54-4 ・E-1の工程3を行う部位(※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) 押え金物の材質及び形状 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 屋根排水溝 ※図示 ・ 新設防水層の種別屋根露出防水(既存)屋内防水防水層の種別・プレキャストコンクリート下地・プレキャストコンクリート下地・プレキャストコンクリート下地・ ・ ※JIS A 9521による 発泡プラスチック(厚さ)・25mm ・50mm ・S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の使用G役物 色無 有・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・形状/寸法(mm)再生材料の適用吸水率による区分Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 特注 標準 無 有 無ゆう 施ゆう耐凍害性備考耐滑り性うわぐすり施工箇所 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・P1E・P2E保護層 ・設ける・設けない・E-1・E-2工法 種別 施工箇所 備考※JIS A 9521による(P0ASのみ)※主材料の製造所の仕様※主材料の製造所の仕様施工箇所 シーリング材の種類(記号) 標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 見本焼き ・行う(施工箇所: ) ・行わない 試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない ※エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ・図示 ・ 保水係数 0.35~0.55アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)(ml/箇所)注入量 加圧力 ※30MPa程度以上 (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする)・ろく屋根用横形Ⅰ型・バルコニー中継用・バルコニー用・80 ・100 ・125 ・150・80 ・100 ・125 ・150・ろく屋根用たて形Ⅰ型[3.9.2、3]アンカーピンの本数 注入口の箇所数・ ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)サッシ⇔サッシ変成シリコーン系(MS-1)事務所用建物(旧保健センター)改修工事株式会社 塚 田 設 計サッシ⇔タイルポリウレタン系(PU-2)タイル⇔タイルポリウレタン系(PU-2)種類 ・オープン形式(・押出275形 ・押出300形 ・押出350形 )1A-03 第3者機関による性能測定データ ※要 ・不要課長 副課長 主幹 主査 担当 日付 工事名図面名図面No特記仕様書(改修その3)改訂1 改修範囲 [6.1.3] 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示2 既存床の撤去及び 下地補修[6.2.2] ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(・図示の範囲 ・除去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法コンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ エポキシ樹脂モルタルは、「4章 外壁改修工事」による。 6 内装改修工事・低放射フィルム・衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム 飛散防止フィルム・ガラス貫通防止フィルム内貼り用 外貼り用・SC-2・LE・GI-1 ・GI-2・GD-1・SF・GD-2可視光線透過率:65%以上 ・日射調整フィルム G・層間変位破壊対応ガラス※SC-1 品質 JIS A 5759 による 熱割れ計算書 ※要 ・不要 外部に面する建具の種別 気密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 水密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 遮音性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級( )(適用する建具 ※建具表による)材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 形状及び仕上げ 表面処理 防音ドア、防音サッシ 断熱ドア、断熱サッシ GS-5S-6S-4A-4・ 70・ 100・A-3 W-4W-5※図示による※図示による※図示による・A種・B種・C種 結露水の処理方法 ・水貯め式 ・排水式 着色 ・標準色 ・特注色 着色 ・標準色 ・特注色 外部に面する建具 種別 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 屋内の建具種別 ・BC-1種 ・BC-2種 ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ・戸ぶすま 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 枠及びくつずりの材料 ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 表面板の仕上 ・建具表による ・ [5.8.1~3] クローザ類13 鍵14 自動ドア開閉装置マスターキー ・製作する(・新規 ・既存マスター合わせ) ・製作しない鍵箱 ・無 ・有錠前類 シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠12 建具用金物 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※[表5.8.1]及び適用は建具表による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.2]による ・建具表による ・ 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.3]による ・建具表による ・ 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.4]による ・建具表による ・ 木製建具に使用する戸車及びレール ※[表5.8.5]による ・建具表による ・ ・建具表による ・図示 ・ 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセント等の取付位置・紙張り障子 ・電源()戸の開閉方式 ※改修標準仕様書表5.9.1による (防錆 ・適用する ・適用しない) ・種類・開閉方式() ・耐電圧() ・温度上昇()・耐久性(サイクル)() ・防錆() ・電源()・車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置 ・耐電圧() ・温度上昇() ・耐久性(サイクル)()・防錆() ※改修標準仕様書表5.9.2による (防錆 ・適用する ・適用しない)凍結防止措置 ・行う ・行わない ・大形押しボタンスイッチ ・非接触スイッチ 車椅子使用者用便房スイッチの種類 タッチスイッチの種類・引き戸用検出装置 ※改修標準仕様書表5.9.3による (防錆 ・適用する ・適用しない)・引き戸用駆動装置 ・無線式タッチスイッチ ・光線式タッチスイッチ ・耐電圧() ・防錆() ・防滴() ・電源() ・建具表による ・ 性能値 性能値 性能値16 重量シャッター性能 ※[表5.10.1]による ・ [5.10.3][5.11.2、3] シャッターの種類外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式安全装置 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) 電動式シャッターの障害物感知装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置 (設置箇所 ・建具表による ・ )引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目 ・建具表による ・ ・管理用シャッター ・外壁用防火シャッター ・屋内用防火シャッター種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所 水切り板、ぜん板等 ※図示・ 工法性能値等 7 樹脂製建具6 網戸等・防虫網 ※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製※0.25mm以上・ ※16~18メッシュ・ ・ステンレス(SUS316)製・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm[5.2.3][5.3.3][5.2.2][5.3.2~5] 外部に面する建具の種別 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 気密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 水密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 枠の見込み寸法 ※建具表による 断熱性の等級 ・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 遮音性の等級 ・T-1 ・T-2(適用する建具 ※建具表による) (適用する建具 ※建具表による)材料 ガラス ※複層ガラス ・ 形状及び仕上げ 表面色 ・標準色・特注色工法 水切り板、ぜん板 ※図示 ・ 防音ドア、防音サッシ断熱ドア、断熱サッシ GS-5S-6S-4・※図示による※図示による※図示による・A種・B種・C種性能値等 ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない[5.2.2][5.4.2、4][表5.4.2] 8 鋼製建具 簡易気密型ドアセット 防音ドア、防音サッシ 断熱ドア、断熱サッシ G 外部に面する建具の耐風圧性 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による)A-4・ ・ W-4W-5 遮音性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・ 材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 鋼板類の厚さ 大型建具(1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超えるもの) 上記以外の鋼製建具 ※[表5.4.2]による ・建具表による ・ ※建具表による ・ 性能値等 ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない[5.2.2][5.5.2~4] 9 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセット形状及び仕上げ標準型鋼製建具の形式及び寸法※建具表による ・ 断熱ドア、断熱サッシ G 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による)材料形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ 大型建具(1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超えるもの) ※建具表による ・ 上記以外の鋼製軽量建具 ※[表5.5.1]による ・建具表による ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ (適用する建具 ※建具表による) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 )(適用する建具 ※建具表による) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 ) ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ 標準型鋼製建具の形式及び寸法※建具表による ・ 種類 材種 線径 網目種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板その他の鍵 ※各室3本1組(室名札付き) ・ ・防煙シャッター[5.8.4][5.9.2、 3]1 改修工法 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ 新規に建具を設ける場合・樹脂製建具・鋼製建具 ・外部・内部・鋼製軽量建具・ステンレス製建具-・ ・ ・ ・・ ・・ ・・・・・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・ ・ ・木製建具 ・建具表による ・ [5.1.3]2 防火戸3 見本の製作等4 防犯建物部品 適用箇所(・建具表による ・)特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない建具見本製作の目的等:( ) 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない ・行う(※建具表による ・ ) ・行わない防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動適用箇所 ※建具表による ・ [5.1.7][5.1.5][5.1.4]建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 19 ガラス [3.7][5.14.2~4]電動式オーバーヘッドドアの障害物感知装置(設置箇所 ・建具表による ・ )※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛 めっき鋼板・125・100・75・50開閉方式による区分※バランス式・チェーン式・電動式風圧力による強さの区分(Pa)3 既存壁の撤去及び 下地補修[6.3.2] 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 ・図示 ・ の適用間伐材等()(※A種・B種)造作材の場合()(※A種・B種)造作材の場合の適用※10%以下・A種・B種・ ・A種・B種・ ※10%以下・ ・ ※1等※1等間伐材等の適用防虫処理※A種・B種・ ※A種・B種・ ・ ・ ・ ・ ・JAS 1083-6 製材‐第6部に基づく広葉樹製材・JAS 1083(製材)以外の製材5 製材 G [6.5.2]※2級・ の適用間伐材等※2級・ の適用間伐材等※上小節・ ・ ・ ・ ・ ・ ・JAS 1083-5 製材‐第5部に基づく下地用製材・JAS 1083-2 製材‐第2部に基づく造作用製材※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ [6.5.2] 4 施工一般 材料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆又は改修標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による7 造作用単板積層材G [6.5.2]の適用間伐材等間伐材等の適用間伐材等の適用寸法(mm) (使用環境)接着性能・ ・ ・ ・ ・ の適用・JAS 0701に基づく造作用単板積層材・JAS 0701以外の造作用単板積層材・JAS 3079に基づく直交集成板寸法(mm)(mm)寸法6 造作用集成材 G [6.5.2] ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材※1等 ・2等 ※1等 ・2等 の適用間伐材等 見付け材面数 (mm)寸法・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材見付け材面の品質化粧薄板の厚さ(mm)寸法(mm)見付け材面数間伐材等の適用※1等・2等※1等・2等・ ・ ・ ・ ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材(mm)寸法の適用間伐材等※15%以下 ・ ※15%以下 ・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材の樹種化粧薄板 芯材の 寸法 化粧薄板の 見付け材 間伐材等の適用 面の品質 厚さ(mm) (mm) 樹種※15%以下・ ※15%以下・ ・ ・ ・ ・ 化粧薄板 芯材の施工箇所 寸法(㎜) 等級 含水率 保存処理施工箇所 寸法(㎜) 等級 含水率 保存処理寸法(mm) 等級 含水率 保存処理施工箇所 表面の品質 含水率施工箇所 種別 樹種施工箇所 品名 表面の品質施工箇所 含水率施工箇所 樹種名 含水率 見付け材面の品質施工箇所 品名品名 施工箇所 樹種名 見付け材面の品質施工箇所 寸法(mm) 材面の品質 含水率施工箇所 ※[4.3.10]によるモルタル塗り(塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示)・する・しない・する・しない・する・しない・する・しない・する・しないの樹種名 樹種名強度等級品名15 自閉式上吊り引戸装置5 建具改修工事 ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)・ステンレス鋼板 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法防虫処理の適用防虫処理※14%以下・ ※14%以下・ 見え掛り面見え掛り面以外・ ※小節以上・アルミニウム製建具株式会社 塚 田 設 計事務所用建物(旧保健センター)改修工事A-04課長 副課長 主幹 主査 担当 日付 工事名図面名図面No特記仕様書(改修その4)改訂単層フローリング(フローリングボード1等)[6.5.2] 8 合板等 ・「合板の日本農林規格」による普通合板 G施工箇所(mm)厚さ 単板の樹種名接着の程度板面の品質 防虫処理間伐材等の適用※1類・2類※5.5・※2等以上針葉樹広葉樹※C-D以上・1等・・ ・適用する・適用しない施工箇所 等級単板の樹種名接着の程度板面の品質厚さ(mm)防虫処理強度等級 の適用間伐材等・「合板の日本農林規格」による構造用合板 G※2級以上・1級 ・特類※1類 ※C-D以上・※12・・・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 G厚さ(mm) 施工箇所 単板の樹種名 接着の程度・特類・1類防虫処理間伐材等の適用・ ・適用する・適用しない・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 G化粧板に使用する単板の樹種名 施工箇所厚さ(mm)接着の程度 防虫処理の適用・1類・2類・適用する・適用しない施工箇所厚さ(mm)・2類・1類防虫処理の適用 単板の樹種名 接着の程度・適用する・適用しない・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 G・ ※13タイプ ※P又はM・ ・ ※15施工箇所表裏面の状態による区分 による区分曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性・パーティクルボード G施工箇所 寸法(mm)・JAS 0360 に基づく構造用パネル・MDF G施工箇所厚さ(mm) による区分表裏面の状態 曲げ強さによる区分接着剤による区分難燃性による区分接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 適用部位( )・合板等の加圧注入処理等の適用 適用部位( )・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理・薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理適用部材・ ※薬剤の製造所の仕様による ※JIS K 1571に適合又は同等品・薬剤の加圧注入による防腐、防蟻処理保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4適用部材野縁等の種類 屋外(※25形 ・19形) 屋内(※19形 ・25形)窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 吊元枠、水掛りの下枠及び敷居 ※ひのき ・ その他 ※松又は杉 ・ 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松 ・ 床組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松 ・ スタッド、ランナーの種類スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 ・ 15 軽量鉄骨壁下地16 ビニル床シート G化粧加工の方法厚さ(mm)処理の方法 薬剤の種類10 接着剤11 防腐・防蟻処理12 内部間仕切軸組及び 床組み13 窓、出入口その他14 軽量鉄骨天井下地出入口及びこれに準じる開口部の補強 ※[6.7.4](5)による ・ 屋外の形式及び寸法 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ 野縁の間隔 ・図示 ・ 既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しないあと施工アンカーの施工後の確認試験 ・行う 試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・( )箇所 引張試験にて確認する強度 ※つりボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面積構成部材等の 単位面積あたりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度 ・行わない ・( )N・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井のふところが3.0mを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ ※かすがい、座金、箱金物、 短冊金物 (改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)諸金物 ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し造作材の化粧面の釘打ち 9 接合具等 ・ (形状: 寸法: 材質: )※FS(複層ビニル床シート)・ 種類の記号・無地・マーブル柄・柄物色柄※2.0・ 備考 厚さ(mm)接合部の処理 ※熱溶接工法 ・ ※[表6.7.1]により「スタッドの高さによる区分」に応じた種類 ・図示 ・ 17 ビニル床タイル G・FOB(薄型置敷きビニル床タイル)・FOA(置敷きビニル床タイル)・無地・柄物・柄物・無地 ・500×500・・ ・・・4.0・3.0・2.5・2.0・・450×450・300×300・柄物・無地 ・FT(複層ビニル床タイル)・・450×450・300×300・柄物・無地 ・TT(単層ビニル床タイル)・・2.0・・450×450・300×300・3.0※2.0・柄物・無地 ※KT(コンポジションビニル床タイル)種類の記号 色柄 寸法(mm) 厚さ(mm) 備考19 ビニル幅木20 ゴム床タイル厚さ(mm) ※1.5以上 ・ 高さ(mm) ※60 ・75 ・100 18 特殊機能床材 ・帯電防止床シート ・帯電防止床タイル 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による。 既調合目地材 壁タイル張りの工法 内装タイル ・密着張り ・改良圧着張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 標準的な曲がりの役物は一体成形とする タイルの形状・寸法等伸縮調整目地のシーリング材、目地寸法は改特記仕様書第3章による 試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない 見本焼き ・行う(施工箇所: ) ・行わない・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り伸縮調整目地の位置 床タイル (※縦、横とも4m以内ごと ・図示 ・ ) 床タイル以外 (・図示 ・ )モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 既製目地材 ・設ける 施工箇所( )形状(※図示 ・ ) ・設けない床目地 ・設ける 目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理27 モルタル塗り28 タイル張り ・設けない※図示による ・ パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は、標準仕様書19章による。 遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする。 ハンガーレールの取付け下地の補強 ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量と なるように補強する。 ・図示パネルをランナーに取り付ける部品 ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるものハンガーレール及びランナー ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に 対して、耐力及び変形量が使用上支障のないものパネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・ 材料の種類及び仕上げ ・アルミニウム 表面処理(※標準仕様書 表14.2.1による種別(種))(20.2.6)(20.2.5)パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。 パネル内に取付ける建具のドアクローザ、丁番、錠前、上げ落しは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。 スタッド構成基材の種類パネル・0・12・20・28・36・不燃防火性能 構造形式・壁紙張り・メラミン樹脂焼付又は アクリル樹脂焼付パネル表面仕上げパネル表面材仕上げ 材質総厚さ(mm)圧接装置の操作方法操作方法 構造形式遮音性・手動式・電動式・部分電動式・鋼板・ ・焼付塗装・壁紙張り・ ・36未満・36以上(dB/500Hz) 種類 ※押し目地 ・ 衝撃緩和型畳(畳表: ・C1 ・C2 )発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ 25 せっこうボード その他のボード張りMDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板ののホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ 木質系セメント板G種 類・ 硬質(HW)・ 中質(MW)・ 普通(NW)・ 硬質(HF)種 類・ 普通(NF)・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 30 ・ 厚さ(mm)、規格等厚さ(mm)、規格等・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 繊維強化セメント板・ けい酸カルシウム板・ 化粧けい酸カルシウム板種 類普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8厚さ(mm)、規格等普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付け 木片セメント板G種 類・ 火山性ガラス質複層板 ・ 図示による厚さ(mm)、規格等火山性ガラス質複層板繊維板種 類ハードボード(素地)厚さ(mm)、規格等 スタンダードボード(無処理)・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS))・内装用化粧ハードボード(DI)テンパードボード(処理) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS))・外装用化粧ハードボード(DE)・ミディアムデンシティ ファイバーボード(MDF)G 厚さ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 厚さ ・3 ・7 ・9 ・12 厚さ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7・インシュレーションボードG A級(・天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18種 類・ 単板張りパーティクルボード厚さ(mm)、規格等・無研磨板(VN) ・研磨板(VS)・10 ・12 ・15 ・18・ 化粧パーティクルボード ・単板オーバーレイ(DV)・プラスチックオーバーレイ(DO)・塗装(DC)・10(難燃)・12(難燃)・パーティクルボードG吸音材料種 類 厚さ(mm)、規格等・ロックウール化粧吸音板(DR) ・ フラットタイプ(・9(不燃) ・12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・12(不燃) ・15(不燃) ・ )・ロックウール吸音ボード1号 ・ 25 ・・ 25(ガラスクロス包) ・ ・グラスウール吸音ボード32K種 類 厚さ(mm)、規格等・普通合板・天然木化粧合板・特殊加工化粧合板表面の樹種 生地、透明塗料塗り(※ラワン合板程度 ・ )板面の品質 ・防虫処理 ・行う ・行わない化粧板の樹種名 ・ 防虫処理 ・行う ・行わない防虫処理 ・行う ・行わない厚さ(mm) ※図示による ・ 厚さ(mm) ※図示による ・ 表面性能 ・ (タイプ)厚さ(mm) ※図示による ・ 化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装せっこうボード製品種 類 厚さ(mm)、規格等・12.5 (不燃) ・15 (不燃) ・化粧有(トラバーチン模様)9.5 (不燃) ・化粧無(下地張り用)・シージングせっこうボード(GB-S)・不燃積層せっこうボード(GB-NC)・せっこうボード(GB-R)・木目12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・トラバーチン模様 9.5(準不燃)・強化せっこうボード(GB-F)・せっこうラスボード(GB-L)・化粧せっこうボード(GB-D)合板G化粧板合板類の張付け ・A種 ・B種 ・ せっこうボードの目地工法等目地工法の種類 ※仕上表による天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による・ メラミン樹脂化粧板・ ポリエステル樹脂化粧板JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )突付け工法及び目透し工法のエッジの種類化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ )突付け工法のエッジの種類目透かし工法のエッジの種類・ベベルエッジ ・スクェアエッジ・ベベルエッジ ・スクェアエッジ防火種別・・・ ・・・ ・・・ ・・・・・・・・・壁紙の種類織物 紙施工箇所 備考・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 せっこうボード面及びその他のボード面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 26 壁紙張りタイルの形状・寸法等 標準的な曲がりの役物は一体成形とする・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・施工箇所種類表面材の種類 脚部種類 ドアエッジの材質 ドアエッジの形状・メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板・ ※幅木タイプ ※製造所の標準仕様・アルミニウム製・ステンレス製・表面材と同材・標準・Rタイプ30 フリーアクセス31 可動間仕切32 移動間仕切33 トイレブース34 手すり・集成材(材種: )・ビニル製ハンドレール・樹脂被膜タイプ・クリアラッカー ・ ・・・30程度・35程度 ・45程度・30程度・35程度 ・45程度・34φ材種 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所 備考手すりの握り部分 色合等 ・標準色( ) ・特注色( ) 不透明塗料塗り(※しな合板程度 ・ )24 畳敷き ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書 表14.2.2による種別( 種))(mm)備考Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類 有 無 標準色 役物 耐凍害性有 無 特注り性 適用 G再生材料の 形状/寸法 耐滑吸水率による区分 うわぐすり施ゆう 無ゆう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・施工箇所種類(mm)備考Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類 有 無 標準色 役物 耐凍害性有 無 特注り性 適用 G再生材料の 形状/寸法 耐滑吸水率による区分 うわぐすり施ゆう 無ゆう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・(db/500HZ)遮音性6塩化ビニル 無機質その他 プラスチック・適用 する・適用 しない・適用 する( )・適用 しない・平行方向移動式・二方向移動式・プッシュ式・ハンドル式・ ・薄膜流しのべ工法・厚膜流しのべ工法・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)9.512.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)[6.5.3、4][6.5.5][6.5.3][6.6.2~4][6.7.3、4][表6.7.1][6.8.2、3][6.8.2][6.8.2][6.8.2][6.8.2][6.9.2、3][表6.9.1][6.10.2、3][6.11.2~6][6.14.2、3][6.13.2、3][6.12.2](20.2.4)(20.2.3)[6.17.2、3](20.2.2)[6.16.2~4][6.15.3、5、6](弾性ウレタン樹脂系塗床)[6.5.6][6.5.7]・カットパイル・ループパイル・カット、 ループ併用・パネル式・スタッドパネル式・スタッド式(内蔵)・スタッド式(露出)パネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ 株式会社 塚 田 設 計事務所用建物(旧保健センター)改修工事企業経営課事務室会議室1・2・330各事務室A-05(舗装版切断時に発生する濁水の課長 副課長 主幹 主査 担当 日付 工事名図面名図面No特記仕様書(改修その5)改訂奥行き(mm) ・約450 ・約600材種・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 枠の材質 ※アルミニウム製・ ・固定式※網入り磨板ガラス・線入り磨板ガラス※6.8・ ※500・ アルミ製枠付き材 質 厚さ(mm) 高さ(mm) 備 考・可動式・垂直降下式 (巻取り型)・回転降下式種 類 材 質 高さ(mm) 備 考(不燃認定品)※不燃布鋼板製又はアルミ製・ ・800※500 ・可動式(天井収納型) ※固定式(壁埋込型)ガイドレール※500・800・ 表面仕上げ ※天井材張り ・降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)7 塗装改修工事(注)DP以外からDPへ塗替える場合の下地調整は、既存塗膜の種類及び劣化状況に 応じてRA種(既存塗膜全除去)又はRB種(既存塗膜一部除去)を選定すること。 8 耐震改修工事 特記仕様書(改修その7~8)による塗料製造所の仕様による塗付け量(kg/㎡) 舗装改修工事 発生する濁水の処理 処理に係る特記仕様書) 屋上緑化軽量システム・適用する ・適用しない 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 ・ 工法 かん水装置・設置する(種類 ) 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引き渡しの日から1年 ・ 既存保護層の撤去 ・行う ・行わない既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 路床の材料 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号) 添加量 ()kg/m3 (目標CBR ※3以上 ・ ) 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBD試験 ・ 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 種類及び処理量 ・図示による 1)受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却含まず) ・中間処理後、最終処分場又はセメント工場に搬入(処理に焼却含む) する。 2)受注者は、別の中間処理施設を選定する場合、事前に監督員と協議するものと共通事項 1)受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速や かに回収した濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設 に運搬及び処理するものとする。 2)受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契 約を締結しなければならないものとする。 業者と産業廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。 3)受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている 4)受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する 法律において定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)によ り管理するものとする。 提出書類等 1)受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定 めなければならないものとする。 また、中間処理業者及び収集運搬業者と締結 した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。 ならないものとする。 2)受注者は、工事完成後速やかにマニフェストの写しを監督員に提出しなければその他 1)濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原 則として設計変更の対象としないものとする。 2)受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事 前に監督員と協議するものとする。 3)疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 ホワイトボード G35 階段滑り止め36 黒板及び (20.2.9)(20.2.7) 材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型材 ・ 形状 ※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等) ・タイヤレス製端部の形状 フラットエンド ・あり ・なし寸法(幅) ・35㎜程度 ・40㎜程度 ・50㎜程度取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 ・ ・黒板 区分 ※焼き付け ・ 種類 ・ほうろう ・鋼製 ・ ・ホワイトボード( )色 ※緑・ ・シングル・ダブル ・引分け・片引き・手引き・電動・図示・ ・ひも引き品質、特殊加工等形式 開閉操作 ひだの種類 備考取付け箇所(20.2.16) アルミスラット 焼付け塗装仕上げ クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工その他の材料 ※ロールスクリーンの製造所の仕様による ・ 幅、高さ、取付箇所 ・図示 ・ 操作方法・スプリング式 ・コード式 ・電動式品質等 ・ ※図示による材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製スクリーンの仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は G とする生地の種別、・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ37 表示38 タラップ39 ブラインド40 ロールスクリーン41 カーテン・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表 14.2.2による種別(※C種 ・ 種))材質及び仕上げ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし )衝突防止表示・設置場所 ※図示による 形状・寸法(・30Φ ・ ) 材質 (・ステンレス製 ・塩ビシート )・設置しない誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・ 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による)縦型ブラインドのスラットの材質形式 スラットの材種操作方法スラット幅の材種ボックス・レール取付箇所 (mm)・横形 ・手動 ※ギヤ式・コード式・操作棒式※アルミニウム・ ※25・ ※鋼製・ ・図示・ ・縦形・電動 -・手動・ ・ 80・100・図示・ ・電動 -幅・高さ 操作方法の種類 合金製 G※アルミニウム 合金製(20.2.15)(20.2.14)(20.2.12)(20.2.11)材料による区分 ※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材・ステンレス製強さによる区分 ※10-90 ・ 仕上げ ※アルマイト・ 形状 ※角形 ・ ・アルミニウム製 押出し型材(市販品) 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1種 ・BC-2種 色合い ・標準色() ・特注色()・鋼製(仕上げ: )ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用する場合は、G とする暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ (20.2.16)形状※図示 ・ 品質・性能 外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1 による。 構成材は、JIS A 4420の8 により試験を行ったとき、表1 の規定による。 生地の仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの材種 ・集成材(仕上げ: ) 及びカーテンボックス42 カーテンレール43 ブラインドボックス44 天井点検口45 床点検口46 くつふきマット47 流し台ユニット溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示・ ・ステンレス鋼(SUS304)製・硬質アルミニウム合金製・塩化ビニル又はゴム製材種 受け枠 備考・ ・硬質アルミニウム合金・ステンレス製(SUS304)W D H寸法(mm)・流し台・コンロ台・つり戸棚・水切り材種 備考・1800・1500・1200・650・600・550 ・800・850天板ステンレス製トラップ付き市販品・600 ・550・600・650・620・670市販品バックガード有り天板ステンレス製・900・450・700・500 市販品・1200・900・600 ・1段式 ・ ステンレス製市販品 - -寸法 形式 備考 材種・450×450・600×600・ ・一般形・密閉形・屋内外用・屋内用・鍵付き ・アルミニウム製・ステンレス製・鋼製・ ・600×600・ ・一般形 ・屋内外用・屋内用・気密形・450×450 ・額縁タイプ・目地タイプ密閉型とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 48 鋼製書架及び物品棚 種 類 規 格 等 JIS による種類・鋼製書架・鋼製物品棚JIS S 1039の規格による ・1種 ・2種 ・3種・4種 ・5種 ・6種 ・ 外枠 内枠 材種 寸法 形式※2本操作コード式・1本操作コード式・アルミスラット・クロススラットポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合 G とする(暗幕)※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ・クリヤラッカー塗り(CL)※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種・耐候性塗料塗り(DP) 鉄鋼面 上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面 上塗り等級( )級コンクリート面及び押出成形セメント板面 ・・つや有合成樹脂エマルシ ョンペイント塗り(EP-G)屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)コンクリート面等・・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・木材保護塗料塗り(WP)※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種・ピグメントステイン塗り※B種 ・A種・オイルステイン塗り(OS)・ステイン塗り ― ― ― ―・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)※A種 ・ ・B種 ※A種・A種 ※B種 ※B種 ・ ※B種 ・A種つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は[表7.9.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は[表7.10.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 5 塗装 G4 錆止め塗料塗り [7.4.2、3][7.5.2~7.12.2]錆止め塗料塗りの種別鉄鋼面亜鉛 EP-G SOP ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ・A種(下地調整RA種)・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種) A種 A種 A種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・B種※A種 ・B種※B種 ・ 塗替え新規見え掛り新規見え隠れ塗替え新規見え隠れ新規見え掛り塗替え新規鋼製建具等新規その他塗替え新規鋼製建具等新規その他 C種 ・ C種 ・ C種 ・ B種 ・ EP-G SOP B種 ・ (工程の種別はめっき鋼面 DP(工程の種別は(工程の種別は7.4.2(1)(イ)(a)によるによるA種塗替え新規塗替え(工程の種別は DP(工程の種別は(工程の種別は ― 新規素地面[表7.4.3])7.4.2(1)(イ)(b)[表7.4.3])[表7.4.4])[表7.4.5])[表7.4.5])[表7.4.6]) ―塗装の種類 塗料の種別 工程の種別3 素地ごしらえ [7.3.2~7]木部鉄鋼面(DP以外)鉄鋼面(DP)亜鉛めっき鋼面モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP)コンクリート面(DPのみ)せっこうボード面及びその他ボード面不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外※A種 ・B種※A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ・B種 ※C種・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ※B種下地面等 種別材質、形状、寸法 ※図示 ・ 材料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 2 下地調整1 材料52 収納家具木部鉄鋼面下地調整の種別※不透明塗料塗りの場合はRB種塗替え亜鉛めっき面亜鉛めっき面(鋼製建具)・行う モルタル、せっこうプラスター面・RA種(注) ※RB種 ・ ・RA種(注) ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ 下地面の種類 ひび割れ部の補修----下地調整塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・次の箇所を除き防火材料とする。 (箇所: ) ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・図示 ・ 49 屋内掲示板50 洗面カウンター51 防煙垂れ壁クリヤラッカー塗りA種の工程2の適用 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用 ・適用する ・適用しないオイルステン塗りの工程等 ・製造所の仕様による塗料塗り ・1級 ・2級・3級JIS K 5675 2種 屋根用高日射反射率塗料工程規格番号塗料その他規格名称 種類 等級 下地調整 [7.2.2] ・RA種 ※RB種 ・RC種・高日射反射塗料塗り G3 石綿含有保温材等の 除去(レベル2)2 石綿含有吹付け材の 除去(レベル1)除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法※[9.1.3](2)(ア)による ・ 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※密封処理 ※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ※[9.1.4](2)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合) 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法除去した石綿含有保温材等の処分 ※密封処理 ※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有保温材等の飛散防止措置 除去対象範囲 ・図示 ・ ・[9.1.3](2)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設) 塗材等の除去除去対象範囲 ・図示 ・ 着工前の試験施工 ・行う ・行わない除去工法( )除去した石綿含有建築用仕上塗材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有建築用仕上塗材等の処分 (レベル3)5 石綿含有建築用仕上 [9.1.6] ・埋立処分(安定型最終処分場)[9.1.5] ・ビニールシート等による養生を行う ・ 除去した石綿含有成形板の処分 ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設) ・埋立処分(安定型最終処分場) ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード除去した石綿含有けい酸カルシウム板第一種の処分 ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設) ・埋立処分(安定型最終処分場)4 石綿含有成形板の 除去(レベル3)除去対象範囲 ・図示 ・ 石綿含有けい酸カルシウム板第一種の場合の隔離養生(負圧不要)方法工法 不陸等の下地調整 ・ 既存外壁の処置 下地面の清掃 ・行う ・行わない 既存外壁仕上げ材の撤去 ・行う ・行わない 欠損部の改修工法・改修特記仕様書第4章 外壁改修工事による ・ 断熱材の施工 ・断熱材の製造所の仕様による ・ 通気層の有無 ・あり( mm) ・なし 外装材の外壁への取付け ・図示 ・ 笠木の施工・改修特記仕様書第3章 アルミニウム製笠木による 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・ 断熱材 種類( )厚さ(mm)施工箇所(・図示 ・ ) [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ 外装材7 外断熱改修工事 G鋼材 改修特記仕様書第8章 8-3 鉄骨工事 ・鋼材による。 笠木 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による。 種 類 防火性能 備 考 材処分6 PCB含有シーリング・PCB含有シーリング 分析調査(第一次判定)・PCB含有シーリング 分析調査(第二次判定)部 位 ・図示 ・ 箇所数: 箇所部 位 ・図示 ・ 箇所数: 箇所種類 採取する部位・箇所数 備 考詳細は監督員との協議による11 舗装版切断時に試験 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない 六価クロム溶出試験 ・行う ・行わない路盤 路盤の構成及び厚さ ・図示 ・ 路盤材料(改修標準仕様書表9.7.3による種別) ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・粒度調整鉄鋼スラグ G ・クラッシャラン鉄鋼スラグ G ・クラッシャラン ・粒度調整砕石舗装の構成・図示 ・ 舗装の平たん性 ※著しく不陸がないもの ・ ・再生粒度調整砕石 G ・再生クラッシャラン G濁水の処理・ジオテキスタイル 単位面積質量 ・60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ -1・フィルター層・ ・図示・ ・切込み砂利・ ・ ・砂(改修標準仕様書表9.5.1による)・改修標準仕様書9.5.3(2)(ウ)による・行う ・行わない・路床安定処理 ・適用する ・適用しない 安定処理の方法 ・置き換え工法(・ ) ・安定処理工法 路床安定処理用添加材料(凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験)[9.5.2~5、9] 10 透水性アスファルト 適用範囲:歩道 材質 ・ 厚さ(mm) ・ ・せっこうボード等を張り付けたパネルを使用フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・断熱材打込み工法 種類 ・ 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 厚さ(mm) ・ 施工箇所 ・ ・断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※A種1 ・A種1H 厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 施工箇所 ・図示 ・ ・断熱材後張り工法 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 ※F☆☆☆☆ ・ 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 種類 ・ 厚さ(mm) ・ ・張り付け工法断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張付け工法 ・ 工法[9.3.2~4][9.4.2~4]8 断熱・防露改修工事G9 屋上緑化改修工事 G 植栽基盤及び材料 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法※アルミニウム製 ・額縁タイプ・目地タイプ・4方向各1点 シート撤去前)処理作業後(隔離※ ※ 測定8 施工区画周辺又は敷地境界・・・・ ・・測定9測定10処理作業後(シート撤去後1週間以降)処理作業室内 ・( )点・( )点 施工区画周辺又は敷地境界・各2点(レベル3は各1点) 1m/s以下の位置 出口吹出し風速・各1点 ・( )点・( )点測定7 ※ ※ ※ 処理作業室内・各1点 ・( )点・各2点 ・( )点処理作業中処理作業前測定6測定5測定4測定3測定2測定1測定点(処理作業室ごと) 名称測定測定場所 測定時期適用レベル3 レベル2 レベル1・ ・ ※・ ・ ※・ ※・ ・ ・・ ※ ※・ ※ ※・4方向各1点 ・( )点 施工区画周辺又は敷地境界(処理作業室外の場合)集じん・排気装置のセキュリティーゾーン入口処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内装置の排出口[9.1.1] 9 環境配慮改修工事測定方法測定時期、場所及び測定点 1 石綿粉じん濃度測定・ 自動計測器(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に 計測できる機器にて測定・各2又は3点 ・( )点・各2点 ・( )点・自動測定器による測定 測定4,5 ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子・JIS K 3850-1に基づいた測定測定4,52553010120測定4710240測定47事務所用建物(旧保健センター)改修工事株式会社 塚 田 設 計既存撤去既存撤去既存撤去既存撤去A-06・1500既存撤去既存撤去課長 副課長 主幹 主査 担当 工事名図面名図面No特記仕様書(改修その6)鉄筋の継手方法等 (5.3.4)柱、梁の主筋 ※ D19以上耐力壁の鉄筋基礎、耐圧スラブ、土圧壁その他の鉄筋( )部 位 継 手 方 法 呼 び 径 (㎜)・ガス圧接 ・機械式継手・溶接継手・重ね継手 ・・重ね継手 ・ガス圧接・重ね継手 ・(5.3.7)(5.4.10)日付改訂9 溶接継手類別 ※Ⅰ類(JIS A 5308 への適合を認証されたコンクリート) ・Ⅱ類(JIS A 5308 に適合したコンクリート)普通コンクリート設計基準強度 気乾単位容積スランプ 適 用 箇 所(N/mm2) 質量(t/m3)・24 2.3程度 ・15又は18 ・18・ ・・ ・・ ・・ ・ 構造体強度補正値(S) ※標準仕様書 表6.3.2による ・ 種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 適用箇所(※下記以外全て ・ )普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が7日目で 352J/g以下、かつ28日目で 402J/g以下のものとする。 ・高炉セメントB種 G 適用箇所(・1FLより下部(立上り部含む) ・ ) ・フライアッシュセメントB種 G 適用箇所(・ ) ・ アルカリシリカ反応性による区分※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が 3.0 kg/m3 以下)・混和剤 混和剤の種類 ※標準仕様書6.3.1(4)(a)による ・・混和材 混和材の種類 ※標準仕様書6.3.1(4)(b)による ・補正値S=3( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日) S=6( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日)種 別 適 用 箇 所・ A種 ※図示による( )・ B種 ※図示による( )・ C種 ※図示による( )種 別 適 用 箇 所・ a種 ※図示による( )・ b種 ※図示による( )・ c種 ※図示による( )8 機械式継手7 ガス圧接6 各部配筋5 鉄筋のかぶり厚さ 及び間隔 (溶接金網含む)1 鉄筋 (5.2.1) 鉄筋の種類※ D16以下※ D19以上種類の記号 呼 び 径 (㎜) 備 考(5.2.2)・溶接金網・鉄筋格子種 類 種類の記号 網目の形状、寸法、鉄線の経 (㎜) 使 用 部 位継手位置柱及び梁の重ね継手の長さ 基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さ ・図示による( ) ・ 柱及び梁の主筋で隣り合う継手を同一箇所に設ける部分の位置及び施工方法等 ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(1)(ウ))鉄筋の余長の長さ 構造関係共通図(配筋標準図)による。 これによらない箇所は図示による。 (5.3.5) 最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) ・図示による( ) ・ 柱及び梁の主筋にD29以上の使用 ・あり 適用箇所( ) 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・あり 適用箇所( ) ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ ・ ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)4(1)表4.1)※図示による圧接完了後の圧接部の試験 外観試験 ※行う(全ての圧接部) 抜取試験 ・引張試験 ※超音波探傷試験(試験方法 標準仕様書5.4.10(イ)(a)による)試験方法 ※標準仕様書5.4.10(イ)(b)による ・ 1 コンクリート の種類等2 セメント3 骨材4 混和材料5 打継ぎの位置、 打継ぎ目地 ひび割れ誘発目地、6 湿潤養生7 コンクリートの 仕上り8 打増し厚さ(打放し仕上げ部)9 型枠10 軽量コンクリート11 寒中コンクリート12 暑中コンクリート13 マスコンクリート14 無筋コンクリート 単位水量測定15 コンクリートの(6.11.1、2) 適用期間( 月 日~ 月 日)構造体強度補正値(S)を積算温度を基に定める場合 ・図示による( )、S=( )・ (6.12.2)適用期間( 月 日~ 月 日)構造体強度補正値(S) ※6N/mm2 ・図示による( )、S=( )・ ・普通ポルトランドセメント ・中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・シリカセメント混和材料の適用 ・あり(・標準仕様書6.13.2(2)(ア)による ・標準仕様書6.13.2(2)(イ)による ・ ) ※15㎝ ・構造体強度補正値(S) ※標準仕様書表6.13.1による ・ (6.13.1、2) 適用箇所 ・図示による( ) ・ セメントの種類スランプ ※普通コンクリート ・ セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・高炉セメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G設計基準強度 ※18(N/mm2) ・ スランプ※15cm又は18cm ・ 適用箇所 ※標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・図示による( )(6.14.1) コンクリートの種類実施要領 (1)単位水量の測定は、150m3に1回以上及び荷下し時に品質の異常が認められた時に実施する。 (2)単位水量の上限値は、標準仕様書6.3.2(イ)(c)による。 (3)単位水量の管理目標値は次の通りとして、施工する。 温、コンクリート温度等)と写真により提出する。 (5)単位水量の測定方法は、高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法)、エアメータ法又は静電容量測定法による。 また、試験機関は該当コンクリート製造所以外の機関とする。 (4)単位水量管理についての記録を書面(計画調合書、製造管理記録、打込み時の外気1)測定した単位水量が、計画調合書の設計値(以下、「設計値」という。)±15kg/m3の範囲にある場合はそのまま施工する。 2)測定した単位水量が、設計値±15を超え±20kg/m3 の範囲にある場合は、水量変動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コンは打設する。 その後、設計値±15kg/m3 以内で安定するまで、運搬車の3台毎に 1回、単位水量の測定を行う。 3)設計値±20kg/m3 を超える場合は、生コンを打込まずに持ち帰らせ、水量変動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示しなければならない。 その後の全運搬車の測定を行い設計値±20kg/m3 以内であることを確認する。 更に、設計値±15kg以内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定を行う。 4)3)の不合格生コンを確実に持ち帰ったことを確認する。 10鉄筋工事コンクリート工事 11施工完了後の溶接部の試験 ・外観試験 試験項目 試験対象 ※全数・評定等の評価内容による ・ ・評定等の評価内容による ・ 試験方法 ・超音波測定試験 試験対象・抜取り ロット不合格となった場合の措置 ・1組の作業班が1日に行った溶接箇所で、最大200箇所程度とする ・ 試験の箇所数 ・1ロットに対して( )箇所・全数 試験項目 ※内部欠陥の検出 試験方法 判定基準)による※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び ・ 4 鉄筋の定着 ・図示による( ) ・ 鉄筋の定着長さ ・図示による( )(5.3.4)機械式定着工法 ・図示による( ) ・ 運用場所 種類 ・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定 ・飯合グラウト固定 ・ 工法 必要定着長さ ※第三者機関の評定等を取得している工法とする ※評定等の評価内容による ※評定等の評価内容による 補強筋形状 ※評定等の評価内容による かぶり厚さ ※評定等の評価内容による 品質確認 検査 ※評定等の評価内容による3 鉄筋の継手2 溶接金網・ ・ ・SD345・SD295形状等・全数 試験項目 ※挿入長さ 試験方法※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定 方法及び判定基準)による(5.5.3、5)適用箇所 ・図示による( ) ・ H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・(5.5.3、5)種類 ・ねじ式鉄筋継手 充填方式 ・端部ねじ加工継手 ・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・モルタル充填式継手鉄筋相互のあき施工完了後の継手部の試験工法 ※第三者機関の評定等を取得している工法 ※評定等の評価内容による品質の確認 ※評定等の評価内容による検査 ※評定等の評価内容による ・外観試験 試験対象 ※全数 試験項目・評定等の評価内容による ・ 試験方法・評定等の評価内容による ・ ・超音波測定試験 試験対象・抜取り ロット ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする ・ 試験の箇所数 ・1ロットに対して( )箇所 ・ 不合格となった場合の措置 ・ 適用箇所 ・図示による( ) ・ H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・ ・図示による( ) ・ 鉄筋相互のあき ・図示による( ) 溶接継手の工法 ・標準仕様書5.3.5(4)による ・評定等の評価内容による目地の寸法 ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 打継ぎの位置 梁及びスラブ ※スパンの中央又は端から1/4の付近 ・図示による( ) ・ 柱及び壁 ※スラブ、壁梁又は基礎の上端 ・図示による( ) ・ ・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)による ・ひび割れ誘発目地の位置、形状、寸法湿潤養生の期間 ・セメントの種類が普通エコセメントの場合 ()日合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げコンクリートの仕上りの平たんさ打増し厚さ ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・20㎜ ・ ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・10㎜ ・20mm ・ ・外装タイル後張り面の打増し処理 ・20mm ・打増し範囲 ・図示による( ) ・せき板の材料及び厚さ ・合板(※12mm ・ )G ・断熱材を兼用した型枠の使用 ・MCR工法用シートの使用スリーブの材種・規格等 ・図示による() ・ 打増し範囲 ・図示による() ・ 打増し厚さ ・20mm ・ 適用箇所 ・図示による() ・ 適用箇所 ・図示による() ・ する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。 コンクリート打設時の充填性の確認のため、型枠の一部に透明型枠等を使用適用箇所 ・図示による( ) ・ 種類 ・1種 ・2種気乾単位容積質量 ・標準仕様書 表6.10.1による ・ スランプ ※21㎝ ・ ・普通エコセメントの場合(※図示による( ) ・ ) ※標準仕様書6.8.4による存置期間及び取外し(6.10.1、2)(6.8.4)(6.8.2)(6.8.1)(6.2.5)(6.8.2)(6.7.2)(6.8.1)(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)(6.6.4)(6.3.1)(6.3.1)(6.3.1)(6.3.2)(6.2.1)(6.2.1~6.2.4)ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の室内濃度の測定の室内濃度の測定び揮発性有機化合物1 ホルムアルデヒド及 ※ 測定する ・測定しない測定する場合は以下による1 測定室・測定室は、監督員の指定する室( 室)とする。 ・図示によるア)ホルムアルデヒドイ)トルエンウ)キシレンエ)エチルベンゼンオ)スチレン3 検査項目、検査方法及び判定基準2 測定時期 ※工事着手前、完了後1)検査項目は、以下ア)~カ)の6品目とする。 カ)パラジクロロベンゼン2)検査方法②ホルムアルデヒドについては以下のいづれかの方法による。 ・ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒抽出法によって採取し、 高速液体クロマトグラフ法(以下HPLC)により行うものとする。 ①検体の採取方法は吸引方式(アクティブ法)または拡散方式(パッシブ法)に よる。 ・パッシブ採取機器により採取し、HPLCまたはガスクロマトグラフ法(以 下GC)あるいはAHMT-吸光光度法(以下AHMT-Abs)のうち採取機器に適応した分析法による。 ③トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンに ついては以下のいづれかの。 方法による。 ・固相吸着/溶媒抽出法、固相吸着/加熱脱着法、容器採取法の3種の方法のいにより行うものとする。 ずれかを用いて採取し、ガスクロマトグラフ/質量分析法(以下GC/MS)・パッシブ採取機器により採取しGCまたはGC/MSのうち採取機器に適応した分析法による。 3)判定基準厚生労働省が定める指針値以下とする。 (量単位の換算は25℃)ア)ホルムアルデヒトは、100μg/m3(0.08ppm)以下であること。 イ)トルエンは、260μg/m3(0.07ppm)以下であること。 ウ)キシレンは、870μg/m3(0.20ppm)以下であること。 エ)エチルベンゼンは、3,800μg/m3(0.88ppm)以下であること。 オ)スチレンは、220μg/m3(0.05ppm)以下であること。 カ)パラジクロロベンゼンは、240μg/m3(0.04ppm)以下であること。 4 採取及び分析採取及び分析する者は、法令に基づき空気中の物質の濃度に係る証明を行う者と する。 報告書は、監督員に2部提出するものとする。 5 報告書112事務所用建物(旧保健センター)改修工事株式会社 塚 田 設 計 A-07MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事電 気 配 線 配 管 屋 外 排 水 設 備 ・ 外 構 仕 上 げ 関 係項 目 備 考 M E A 項 目 備 考 M E A躯 体 関 係項 目 備 考 M E A A E M 備 考 項 目工 事 区 分 表ピット形以外桝及び桝蓋ユニット形衛生器具身障用手すり同上用防水・マンホール・タラップ一式室内の基礎(建築設計図に記入のないもの)建築設計図に記入のあるもの桝及び桝蓋ピット形の躯体及び砂充てん躯体4.ユニット形浄化槽の上記以外のユニット形浄化槽本体・配管及び据付等植栽及び客土 3.植栽屋外雑排水及び屋外汚水排水設備 2.雑排水・汚水1. 雨水10.その他床パネルの切り込み加工コンセント 9. フリーアクセスフロア8. 事務室廻り7. 便所廻り6. 浴室廻り4. 外壁廻りインサート3. 吊ボルト及び2. 既製間仕切り鏡(規格寸法のみ)洗面カウンター浴室及び便所の床排水金物既製浴槽(蓋を含む)ユニットバス・シャワーユニットフード(標準詳細図のもの)流し台・吊戸棚・水切り棚・コンロ台換気扇ウェザーカバー・ベンドキャップ設備機器・器具・配管・配線・ダクト用位置ボックス切り込み及び補強開口部の墨出し補強を要しないボードの切り込み補強を要するボードの切り込み及び下地の補強 1. 軽鉄天井・壁下地のはA建築設計図にあるも防火区画・防煙区画防火区画・防煙区画5. その他オイルサービスタンクの防油堤厨房グリース阻集器厨房排水溝ALC板の壁開口・補強避雷設備・同接地工事湧水・汚水ピット・RC造各種水槽トラフ・ピット類(蓋を含む)EV機械室からインターホンまでの配管工事昇降路がS造の時中層ビームブラケット受ピースEV機械室からインターホンまでの配線工事機械室換気設備ホール押釦・インジケータ・鋼索などの壁開口機械室天井フック取付けット他昇降路内の鉄製部材一式昇降機がRC造の時、軌条・中間ビーム・ブラケ三方枠取付け・枠廻り埋戻し・同補強出入口扉・三方枠各階出入口穴あけ・同補強昇降路内ピット防水・集水桝・点検用タラップ巻上機周囲のチェッカープレート敷4. 昇降機関連機械室の上げ床コンクリート打設・仕上機械室の床配管ピット・蓋機械室の床開口昇降路・機械室の躯体室内受水タンク用の基礎機器取付け用アンカー・架台屋上の基礎で押さえコンにアンカーしない軽微な室外・屋上の基礎3. 設備機器の基礎予備スリーブの穴埋め使用されたスリーブの穴埋め2. S・SRC造・ 梁貫通口S・SRC造貫通鋼管スリーブ・補強スリーブ・型枠の穴埋め貫通孔・開口部の補強貫通孔・開口部の墨出し補強を要しない型枠材及び取付け補強を要する型枠材及び取付け貫通スリーブ材及び取付けの貫通孔・開口部図示による5.その他図面参照のこと機器付属の制御盤以降の配管配線(接地線共)機器付属の制御盤ヘの電源供給配管配線機器と付属操作スイッチの渡り配管配線自動制御と動力盤との電源供給の渡り配管配線2次側1次側もの(配管架台類)地下オイルタンク躯体・土工事外壁ガラリ流し台の排水トラップ屋外雨水排水設備(U字溝)屋外機の据付架台地下タンク清掃撤去処分地下オイルタンクの根伐 埋戻し 躯体解体処分1. RC造(梁・壁・床)※ 工事区分凡例 A:建築 / E:電気 / M:機械雨水浸透設備5. 流し台廻り点検口(天井・床下)消火器BOX設置工事自動閉鎖装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアチェック,フロアヒンジ排煙口等の天井仕上材の取付けセンサーヘの配管工事自動扉・電動シャッタ-から付属のスイッチ・ 自動扉・電動シャッターヘの電源供給機器搬入用フック・ビーム化粧マンホール上蓋の表面仕上げ2重ピット及びトレンチのマンホール蓋チェンブロック工事期間中の電気料金(基本+使用料金)工事期間中の水道料金(基本+使用料金)外部枠組足場内部足場ミニキッチン食器棚撤去手洗いカウンター洗面器はM洗面器はM工事区分表A-08+石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日事務所用建物(旧保健センター)改修工事埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計仕上表(1)仕 上改 修 後改 修 前外部仕上表部 位 名工 事 項 目備 考アスファルト防水の上豆砂利コンクリートt=60タッピング仕上げ+塩ビシート防水、FRP防水の改修経緯あり平 場A-09既存のまま改 修 前 アスファルト防水の上 塩ビシート防水、FRP防水の改修経緯あり屋 根立 上 り 改 修 後改 修 前改 修 後改 修 前改 修 前改 修 後タイル貼り仕上げ(深目地)階段、軒裏・内側壁押えコンクリート・タイル仕上げモルタル金ゴテ下地吹付タイルタイル貼り(深目地)仕上げ外 壁2 階 平 場既存のまま既存のまま既存のまま改 修 前改 修 後押えコンクリート・タイル仕上げバルコニー 立 上 り既存のまま階 数内部仕上表備 考 床 壁 天井改 修 前 改 修 前 改 修 前工 事 項 目室 名巾木改 修 前 同左 磁器質タイル 磁器質タイル 軽天、PBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm(撤去) SUSマット張替(4枚)外部建具・ガラリ改 修 後改 修 後アルミサッシ・アルミガラリ 改 修 前改 修 後改 修 前軒 裏フレキシブルボードt=4.0目透シ貼(VP)既存のまま既存のまま改 修 前 改 修 前 改 修 前改 修 後 改 修 後 改 修 後改 修 前改 修 後長尺塩ビシート貼(撤去)既存のままソフト巾木(一部磁器質タイル)既存のまま 既存のままモルタル金ゴテ吹付タイル(一部磁器質タイル) 軽天、PBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm(撤去) 壁掛時計、掲示板撤去展示棚撤去・傘立て撤去 風除室軽天、化粧石膏ボードt=9.5㎜m(撤去)1 階改 修 後改 修 前改 修 前改 修 後改 修 前 改 修 前改 修 前 改 修 前 アスベスト含有建材(レベル3)改 修 後改 修 前改 修 前 モザイクタイル貼・ビニル系タイル(撤去) ソフト巾木(一部モザイクタイル)ソフト巾木H=60(撤去)モルタル金ゴテVP塗装・半磁器質タイル(撤去)モルタル金ゴテVP塗装軽天、フレキシブルボードt=4.0mmVP塗装看板、 室名札設置棚撤去小窓カウンター撤去・掲示黒板撤去下がり壁撤去・ブラインド撤去吹抜手摺壁レリーフ撤去事務室ホール脱衣・シャワー室受付カウンターケレン清掃の上CL改 修 後 改 修 後 ソフト巾木H=60(新設) 改 修 後 改 修 後 水道料金等徴収業務事務室 OAフロア・タイルカーペット(新設)OAフロア・タイルカーペット(撤去)既存のまま 既存のまま 改 修 後 既存のまま下地調整の上EP塗装既存のまま既存のまま(清掃・調整)軽量鉄骨天井下地改 修 後 改 修 後 改 修 後 改 修 後 OAフロア・タイルカーペット(新設) ソフト巾木H=60(新設) 間仕切り壁撤去改 修 前改 修 後改 修 前改 修 後改 修 前改 修 後アスベスト含有建材(レベル3) 改 修 前改 修 後 OAフロア・タイルカーペット(新設)ビニル系タイル(撤去) ソフト巾木H=60(撤去)ソフト巾木H=60(新設)モルタル金ゴテVP塗装 軽天、化粧石膏ボードt=9.5㎜m(撤去)倉庫1更衣室書庫下地調整の上EP塗装下地調整の上EP塗装(下地は既存利用)改 修 前 改 修 前 改 修 前 アスベスト含有建材(レベル3) 改 修 前 ソフト巾木H=60(撤去) モルタル金ゴテVP塗装 軽天、化粧石膏ボードt=9.5㎜m(撤去) 事務室 OAフロア・タイルカーペット(撤去)改 修 後 改 修 後 改 修 後 OAフロア・タイルカーペット(新設) ソフト巾木H=60(新設) 改 修 後 電気操作盤室 下地調整の上EP塗装石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)+石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)軽量鉄骨天井下地+石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)軽量鉄骨天井下地ソフト巾木H=60(撤去)モルタル金ゴテVP塗装ビニルクロス貼り(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)改 修 後改 修 前改 修 前MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日事務所用建物(旧保健センター)改修工事埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計改 修 前改 修 前改 修 前 改 修 前改 修 前 改 修 前改 修 後 改 修 後 改 修 後アスベスト含有建材(レベル3)長尺塩ビシート貼(撤去)長尺塩ビシート貼(新設)モルタル金ゴテ吹付タイル軽天、フレキシブルボードt=4.0mmVP塗装軽天、PBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm(撤去)ブラインド撤去ソファー撤去(2台)キャビネット撤去(3器)吊戸棚撤去改 修 前 改 修 前改 修 前 改 修 前 改 修 前改 修 後 改 修 後 改 修 後改 修 前 改 修 前 改 修 前改 修 前改 修 前改 修 後改 修 前長尺塩ビシート貼(撤去)ソフト巾木H=60(撤去)モザイクタイル貼(一部撤去) モザイクタイル(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)アスベスト含有建材(レベル3)軽天、PBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm(撤去)軽天、フレキシブルボードt=4.0mmVP塗装軽天、フレキシブルボードt=4.0mmVP塗装家具撤去吊戸棚撤去改 修 前改 修 後 改 修 後 改 修 後 改 修 後 長尺塩ビシート貼(新設) ソフト巾木H=60(新設)アスベスト含有建材(レベル3)手洗いライニング撤去改 修 後 改 修 後 改 修 後改 修 前 改 修 前 改 修 前 アスベスト含有建材(レベル3) 歯科指導室・健康相談室改 修 前 改 修 前 改 修 前改 修 前 改 修 前 改 修 前改 修 後改 修 前改 修 前改 修 前長尺塩ビシート貼(撤去)長尺塩ビシート貼(撤去)長尺塩ビシート貼(撤去)ソフト巾木H=60(新設)ソフト巾木H=60(撤去)ソフト巾木H=60(撤去)ソフト巾木H=60(撤去)軽天、化粧石膏ボードt=9.5㎜m(撤去)軽天、PBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm(撤去)アスベスト含有建材(レベル3) 軽天、化粧石膏ボードt=9.5㎜m(撤去)手洗いカウンター撤去事務収納・掲示板撤去手洗いライニング撤去テレビ棚・掲示板撤去改 修 後 改 修 後 改 修 後 改 修 後 OAフロア・タイルカーペット(新設) ソフト巾木H=60(新設)改 修 後 改 修 後 改 修 後アスベスト含有建材(レベル3)改 修 前 改 修 前 改 修 前 建具更新改 修 後改 修 前 長尺塩ビシート貼(撤去)ソフト巾木H=60(新設)ソフト巾木H=60(撤去) 軽天、フレキシブルボードt=4.0mmVP塗装家具・壁付健康器具ブラインド撤去改 修 後 改 修 後 改 修 後改 修 前 改 修 前 アスベスト含有建材(レベル3)改 修 後改 修 前 改 修 前ソフト巾木H=60(新設)モルタル金ゴテ吹付タイル 軽天、化粧石膏ボードt=9.5㎜m(撤去)アスベスト含有建材(レベル3) 機械設備更新・換気扇新設巾木室 名工 事 項 目天井 壁 床 備 考階 数1 階控室給湯室1男女便所多目的便所診察室予防接種室企業経営課事務室資材倉庫消毒室給湯室2室内階段廊下湯沸室仕上表(2)スライディングウォール・ブラインド撤去アスベスト含有建材(レベル3)改 修 後 改 修 後 ソフト巾木H=60(新設) 改 修 後 OAフロア・タイルカーペット(新設) 改 修 後 下水道課事務室アスベスト含有建材(レベル3)水道施設課事務室アスベスト含有建材(レベル3)アスベスト含有建材(レベル3)アスベスト含有建材(レベル3)改 修 後 改 修 後 改 修 後 改 修 後モルタル金ゴテVP塗装A-10カーペット敷き(撤去)既存のまま長尺塩ビシート貼ソフト巾木H=60既存のままソフト巾木H=60ソフト巾木H=60既存のまま半磁器質タイル貼半磁器質タイル貼下地調整の上EP塗装下地調整の上EP塗装ビニルクロス貼り(撤去)モルタル金ゴテVP塗装下地調整の上EP塗装下地調整の上EP塗装既存のまま 既存のまま既存のまま既存のまま既存のままカーテンレール撤去モルタル金ゴテ下地+EP塗装長尺塩ビシート貼(抗菌仕様)(新設)長尺塩ビシート貼(抗菌仕様)(新設)控室OAフロア・タイルカーペット(新設)OAフロア・タイルカーペット(新設)一部化粧ケイ酸カルシウム板t=6.0mm長尺塩ビシート貼(撤去)改 修 後改 修 前既存のまま 改 修 後ソフト巾木H=60 改 修 前ソフト巾木H=60既存のまま 改 修 後改 修 前ソフト巾木H=60(撤去)改 修 後改 修 前改 修 後改 修 前ソフト巾木H=60(新設) 改 修 後改 修 前ソフト巾木H=60(新設) 改 修 後 改 修 後 改 修 後収納棚撤去改 修 後改 修 前改 修 後改 修 前改 修 後改 修 前改 修 後アスベスト含有建材(レベル3)長尺塩ビシート貼(新設)木下地縁甲板張り 軽天、化粧石膏ボードt=9.5㎜m(撤去)長机撤去(6台)・カーテン撤去座布団撤去(13枚)・建具撤去寝具撤去(掛け敷き2組)・下駄箱撤去改 修 前改 修 後改 修 前改 修 後改 修 前改 修 後改 修 前改 修 後改 修 前 改 修 前改 修 後 長尺塩ビシート貼(新設)モルタル金ゴテVP塗装 軽天、化粧石膏ボードt=9.5㎜m 調理実習台撤去(3台)改 修 後改 修 前改 修 後改 修 前改 修 後改 修 前改 修 後長尺塩ビシート貼 軽天、化粧石膏ボードt=9.5㎜m改 修 前 改 修 前 改 修 前 長尺塩ビシート貼 ビニルクロス貼り(撤去) 軽天、 化粧石膏ボードt=9.5㎜m改 修 後 改 修 後 改 修 後 既存のまま改 修 前 改 修 前 モザイクタイル貼(一部撤去) 改 修 前 軽天、フレキシブルボードt=4.0mmVP塗装 手洗いライニング撤去改 修 後 改 修 後 長尺塩ビシート貼(抗菌仕様)(新設) 改 修 後2 階倉庫4広縁衣類乾燥室倉庫3栄養指導実習室会議室4会議室会議室3集団指導室会議室1・2男女便所長尺塩ビシート貼(撤去) アスベスト含有建材(レベル3)ビニルクロス貼、ジュラクサテン吹付アスベスト含有建材(レベル3)モルタル金ゴテVP塗装 軽天、フレキシブルボードt=4.0mmVP塗装既存のまま既存のまま既存のまま長尺塩ビシート貼 ソフト巾木H=60半磁器質タイル貼ソフト巾木H=60(新設)ソフト巾木H=60(新設)既存のまま 既存のまま 既存のまま下地調整の上EP塗装下地調整の上EP塗装ビニルクロス貼り(一部撤去)ビニルクロス貼り(一部新設) 既存のまま既存のまま(一部塗装改修)開戸室名札更新押入内蔵物撤去・処分テーブル撤去・処分長尺塩ビシート貼アスベスト含有建材(レベル3)半磁器質タイル貼下地調整の上EP塗装モルタル金ゴテ下地EP塗装改 修 後 改 修 後 ソフト巾木H=60(新設) 改 修 後 長尺塩ビシート貼(新設) 改 修 後 男女更衣室 下地調整の上EP塗装ソフト巾木H=60(撤去) 改 修 前 改 修 前 改 修 前 改 修 前 アスベスト含有建材(レベル3) 木下地畳敷・カーペット敷 軽天、化粧石膏ボードt=9.5㎜m(撤去) 研修室・和室12帖 ビニルクロス貼、ジュラクサテン吹付黒板・掲示板半磁器質タイル貼モルタル金ゴテ下地化粧ケイ酸カルシウム板t=6.0mmモルタル金ゴテ下地化粧ケイ酸カルシウム板t=6.0mm石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)(下地は既存利用)石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)(下地は既存利用)石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)(下地は既存利用)耐震軽量天井下地+石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)耐震軽量天井下地+石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)耐震軽量天井下地+石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)耐震軽量天井下地+石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)(下地は既存利用)石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)(下地は既存利用)耐震軽量天井下地+石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)耐震軽量天井下地+石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)(下地は既存利用)黒板・掲示板・食器棚・滅菌機撤去ゴミ箱(2個)・滅菌機撤去MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事A1:1/150A3:1/300真北車両出入口入口歩道屋上ルーフバルコニー2階4,315道 路道 路IN作業員詰所(4坪×2F)仮設トイレ配置図(仮設計画図)概 略 工 程 表種 別1 2 3 4 5 6 7 8No仮設工事4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 10 20 10 20 10 20 10 20 10 20 10 20 10 20 10 20 10 20 10 20 10 20 10 20凡例交通警備員位置工事車両搬入路・作業員通路A-11配置図・仮設計画図・概略工程表解体・撤去工事内装改修工事外構工事検査是正機械設備工事電気設備工事内装仕上工事※本工事4週8休現場閉所とする’ A A B C7 6 5 4 3 2 1家具洗濯機パンゴミ箱流し台7,200 5,100 5,100 5,100 7,20034,800920 866 793 8661173,562 1,538 2,7501,353 866 531300 750 1,100 7502207508501,000351,000 650 7503,200 4,00014,4007,2005,1005,100 7,200 5,100 5,10034,8005,100 7,2009483,010 2,390645 822 1,103 645 1,2351,045 1,560 1,8451,083 866 1,070 866 1,215 1,246 866 1,070 866 1,052 580 866 655 866 2,1337,650 2,320 5,330866 1,067 866 1,059 866 1,059 866 866 1,059 1,067 866 1,0592301,4171,41723014,8608353301,221 866 866 866 1,242 1,069.5 1,069.51,200 325 9003252,550 2,5505,100 5,100 5,100975 1,025 3,100900 1,200 450 1,900 1,200 325 1,2001,550 2,450 1,800947 866 1,334 866 1,0871,417 866 1,095 866 1,095 866 99550 505050 330846.5 1,427 846.5100 2,1508501802,015スライディングウォール入口ホール事務室予防接種室診察室健康相談室男子便所女子便所更衣室脱衣シャワー室カーテンレール控室風除室多目的便所UP123456783,600 1,800 3,600 13,5001,800 1,8001,7681,800 5,400UP展示棚撤去・傘立て撤去間仕切り壁撤去間仕切り壁撤去タイルカーペット(ビニル系タイル)(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)棚撤去アスベスト含有建材(レベル3)カーペット敷き(撤去)給湯室吊戸棚撤去詳細図による長尺塩ビシート(撤去)(撤去)家具(撤去)(建築工事)洗面カウンター撤去手洗器撤去(設備工事)鏡撤去(設備工事)アスベスト含有建材(レベル3)1,020 1,020 1,020 1,020 1,02020295 295201,020450歯科指導室長尺塩ビシート(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)アスベスト含有建材(レベル3)長尺塩ビシート(撤去)(撤去)(撤去)手洗器撤去(設備工事)手洗器撤去(設備工事)鏡撤去(設備工事)壁付健康器具(撤去)壁掛時計、掲示板(撤去)掲示板(撤去)テレビ台(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)長尺塩ビシート(撤去)建具(撤去)建具(撤去)建具(撤去) 建具(撤去)建具(撤去)間仕切り壁撤去間仕切り壁撤去詳細図による1,000MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事1階平面図(改修前)A3:1/100A1:1/501階平面図詳細図による額縁、カウンター撤去カウンター研磨の上CLPSタテ管(撤去)A-12タイルカーペット(撤去) OAフロア洗面化粧台(撤去)家具(撤去)消毒室長尺塩ビシート(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)洗濯機パン(撤去)(撤去)間仕切り壁撤去② ①の方法により除去することが技術上著しく困難なときは、建築物等の改造・補修作業の③ アスベスト含有成形板等の除去後、作業場内のアスベストを清掃すること。 養生を行ったときは、養生を撤去する前に作業場内の清掃その他のアスベストの処理を行うこと④ 解体後は適正専用袋に収納して、法規に従って処分する事① アスベスト含有成形板等を切断、破砕等することなくそのまま建築物等から取り外す事性質上適しないときは、除去する特定建築材料を薬液等により湿潤化する事アスベスト(レベル3)解体方法倉庫1滅菌機撤去(建築工事)ライニング撤去(建築工事)打合せ机打合せ机ハイカウンター(H950) ハイカウンター(H950)OAフロア+建具枠SOP塗装入口男子便所女子便所UP123456783,600 1,800 3,600 13,5001,800 1,8001,768UP詳細図による詳細図によるMEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事A3:1/100A1:1/501階平面図詳細図による建具(新設)建具(新設)風除室RCハツリ(鉄筋表シ)モルタル充填金ゴテ下地LGS65、PB12.5mm下地EPS点検口(450×450)ロッカークリーン 800x600x720食器棚900x450x1750電子レンジ台600x400x1600雨樋+保温巻φ200(SOP塗装)雨樋+保温巻φ200(SOP塗装)雨樋+保温巻φ200(SOP塗装) 雨樋+保温巻φ200(SOP塗装) 雨樋+保温巻φ200(SOP塗装)アルミ見切り材(4方)アルミ見切り材(4方)吊戸棚・流し台(新設)控室長尺塩ビシート(新設)タイルカーペット(新設)OAフロア+タイルカーペット(新設)書庫事務室カウンター研磨の上CL下水道課’ A A B C7 6 5 4 3 2 17,200 5,100 5,100 5,100 7,20034,800920 866 793 8661173,562 1,538 2,7501,353 866 531300 750 1,100 7502207508501,000351,000 650 7503,200 4,00014,4007,2005,1005,100 7,200 5,100 5,10034,8005,100 7,2009483,010 2,390645 822 1,103 645 1,2351,045 1,560 1,8451,083 866 1,070 866 1,215 1,246 866 1,070 866 1,052 580 866 655 866 2,1337,650 2,320 5,330866 1,067 866 1,059 866 1,059 866 866 1,059 1,067 866 1,0592301,4171,41723014,8608353301,221 866 866 866 1,242 1,069.5 1,069.51,200 3253252,550 2,5505,100 5,100 5,100975 1,025 3,100900 1,200 450 1,900 1,200 325 1,2001,550 2,450 1,800947 866 1,334 866 1,0871,417 866 1,095 866 1,095 866 99550 505050 330846.5 1,427 846.5100 2,1508501802,0151,555 800 5052,3202,32050 30180シーリング水道施設課企業経営課建具枠SOP塗装 建具枠SOP塗装建具枠SOP塗装建具枠SOP塗装建具枠SOP塗装建具枠SOP塗装RCハツリ(鉄筋表シ)モルタル充填金ゴテ下地ホール資材倉庫スロープH=50SUS見切りスロープH=50SUS見切りスロープH=50SUS見切りSUS見切りスロープH=50スロープH=50SUS見切りOAフロア+タイルカーペット(新設)OAフロア+タイルカーペット(新設)OAフロア+タイルカーペット(新設)OAフロア+タイルカーペット(新設)1階平面図(改修後)電気操作盤805 750耐水PB12.5mm+化粧ケイt=6mm耐水PB12.5mm+化粧ケイt=6mm三方枠:ラワンSOP塗装三方枠:ラワンSOP塗装三方枠SOP塗装給湯室2給湯室1900 9001,2001,200A-13EP塗装EP塗装EP塗装0.14m3合成樹脂発砲材張付け50mm+PB12.5mm倉庫2多目的便所倉庫1コンクリート打設RCハツリ(鉄筋表シ)モルタル充填金ゴテ下地EP塗装横引折りたたみシャッター(新設)スロープH=50’ A A B C7,20014,4004,000 3,2005,100 7,200 5,100 5,100 5,100 7,20034,800男子便所866 1,067 866 1,059 866 1,059 866 866 1,059 1,067 866 1,0591,41723014,8607 6 5 4 3 2 17,200 5,100 5,100 5,100 7,20034,8005,100920 866 793 8661173,562 1,5385312,7501,353 866 645 822 1,103 645 1,2351,045 1,560 1,8451,083 866 1,070 866 1,215 1,246 866 1,070 866 580 866 655 866 2,133 1,0528,000 2,2001,426 866 866 1,158 78465 65410659101,13554565 1,210 1,210 1,210 1,210ルーフバルコニー55566 65 65 65 651851,8001,800 1,8003,6001,210 1,210 1,210 1,210 1,210 1,210 1,210 1,210 1,210 842.565467.56518065 65 65 65 65 65 65 65 6533565900 355 1,200 645 900 3,200 1,200 700 850 1,150 850 1,5501,600 2,045 500 3258502,050 1,800 1,800 1,550110 110 840 1,600 3252,390床柱床の間押入女子便所研修室1303,4954,01020和室12帖押入広縁上がり框湯沸室550 850 4002,0152151,075400H=900下駄箱栄養指導実習室59.52m2 42.13m2 調理台食器棚 H=18002,7004509002,100黒板H=900掲示板H=900掲示板H=9007,4401,920 1,920 3,600掲示板H=9001,443 866 866 2,955 1,070掲示板H=900掲示板H=9003,6006,5501,4172301,500 1,5003,600掲示板H=900会議室集団指導室113.83m21,020 1,020 1,020 1,020 1,02020295 295201,020 450DN黒板H=900天井スクリーンボックス花壇900 2,000 900調理台調理台吹抜DNスライディングウォール倉庫3MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事2階平面図(改修前)2階平面図詳細図による詳細図による詳細図による木造作(床壁天井)全て撤去吹抜手摺壁レリーフ撤去長尺塩ビシート貼(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)H=800(撤去)H=800(撤去)H=800(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)吊戸棚(撤去)L=1500A-14A1:S=1/50A3:S=1/100② ①の方法により除去することが技術上著しく困難なときは、建築物等の改造・補修作業の③ アスベスト含有成形板等の除去後、作業場内のアスベストを清掃すること。 養生を行ったときは、養生を撤去する前に作業場内の清掃その他のアスベストの処理を行うこと④ 解体後は適正専用袋に収納して、法規に従って処分する事① アスベスト含有成形板等を切断、破砕等することなくそのまま建築物等から取り外す事性質上適しないときは、 除去する特定建築材料を薬液等により湿潤化する事アスベスト(レベル3)解体方法手摺:スチールφ100壁:ビニルクロス(撤去)滅菌機撤去(建築工事)廊下42.13m2’ A A B C7,20014,4004,000 3,2005,100 7,200 5,100 5,100 5,100 7,20034,800男子便所866 1,067 866 1,059 866 1,059 866 866 1,059 1,067 866 1,0591,41723014,8607 6 5 4 3 2 17,200 5,100 5,100 5,100 7,20034,8005,100920 866 793 8661173,562 1,5385312,7501,353 866 645 822 1,103 645 1,2351,045 1,560 1,8451,083 866 1,070 866 1,215 1,246 866 1,070 866 580 866 655 866 2,133 1,0528,000 2,2001,426 866 866 1,158 78465 65410659101,13554565 1,210 1,210 1,210 1,210ルーフバルコニー55566 65 65 65 651851,8001,800 1,8003,6001,210 1,210 1,210 1,210 1,210 1,210 1,210 1,210 1,210 842.565467.56518065 65 65 65 65 65 65 65 6533565900 355 1,200 645 900 3,200 1,200 700 850 1,150 850 1,5501,600 2,045 500 3258502,050 1,800 1,800 1,550110 110 840 1,600 325550 850 4002,01521559.52m21,443 866 866 2,955 1,0701,4172301,020 1,020 1,020 1,020 1,02020295 295201,020 450DN花壇DNスライディングウォールMEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事2階平面図詳細図による詳細図による詳細図による廊下会議室4長尺塩ビシート貼(新設)会議室3会議室2長尺塩ビシート貼(新設)吹抜54.63m2倉庫3 倉庫4シーリング男子便所新設親子ドア溶接設置後モルタル充填RCハツリ(鉄筋表シ)モップハンガー女子便所長尺塩ビシート貼(新設)4,200 3,2302,630 2,700 2,7505,6301,800 1,200 4,200 2305,630800 800 4,430 1752251,13298衣類乾燥室5.34m2長尺塩ビシート貼(新設)2,030225 800175175800 225長尺塩ビシート貼(新設)男子更衣室27.44m2女子更衣室14.81m2新設LGS新設LGS新設LGS新設LGS新設LGS建具(既存のまま) 建具(新設)建具(既存のまま)建具(新設)建具(新設)建具(新設)建具(既存のまま) 建具(既存のまま) 建具(既存のまま) 建具(既存のまま)建具(既存のまま)建具(既存のまま)雨樋+保温巻φ200(SOP塗装) 雨樋+保温巻φ200(SOP塗装) 雨樋+保温巻φ200(SOP塗装)雨樋+保温巻φ200(SOP塗装)雨樋+保温巻φ200(SOP塗装)会議室159.17m22階平面図(改修後)通路長尺塩ビシート貼(既存のまま)9001,8001,800900A1:S=1/50A3:S=1/100 A-15壁:ビニルクロス(新設)長尺塩ビシート貼(既存のまま)長尺塩ビシート貼(既存のまま)室名札更新室名札更新合成樹脂発砲材張付け50mm+PB12.5mm 合成樹脂発砲材張付け50mm+PB12.5mm内壁ひび割れ2.0mUカットシール材(ポリウレタンシーリング)充填Uカットシール材(ポリウレタンシーリング)充填内壁ひび割れ0.5m屋上FRP防水7 6 5 4 3 2 13,200 4,000 7,20014,400’ A A B C5,100 7,200 5,100 5,100 5,100 7,20034,800屋上平面図 S=1:100MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事屋上平面図(1)A1:S=1/50A3:S=1/100 A-16(既存のまま)MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事7 6 5 4 3 2 13,200 4,00014,400’ A A B5,100 7,200 5,100 5,100 5,100 7,20034,8002階屋上平面図 S=1:100屋上平面図(2)A1:S=1/50A3:S=1/100ルーフバルコニー(既存のまま)2階庇(既存のまま)(既存のまま)2階庇A-17S=1/200S=1/200 東側 立面図西側 立面図MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事立面図S=1/200 北側 立面図S=1/200 南側 立面図300 3,700 3,500 7008,200300 3,700 3,500 7008,200外コンセントBOXA-18 A3:S=1/200A1:S=1/100長尺塩ビシート貼t=2.0モルタル金ゴテ下地化粧石膏ボードt=9.5軽量鉄骨下地研修室275275 275900 495275300 3,700 3,500 7008,2001,4902,500920501525300 70280719 1,2002,37031336151536361,800 60 414403620130605 683.5 65 683.5 65 683.5 65 683.5 65 683.5 65 683.5 65 658.51204506,240230 300 70 1,495855 2201,100 25300 3,700 3,500 7008,2007,200 4,000 7,200A B A' B C事務室広縁ホール栄養指導室 便所健康相談室600 60070 300 2302,5272,000 25 4752,50015 251,49050920475 25 2,000玉砂利コンクリ-トタッピングt=60アスファルト防水スタイロフォームt=25フレキシブルボードt=5.0長尺塩ビシート貼t=2.0磁器質モザイクタイル貼アスファルト防水均しモルタルt=20半磁器質タイル貼長尺塩ビシート貼t=2.0モルタル金ゴテ下地ステンレス床見切40x20長尺塩ビシート貼t=2.0モルタル吹付ソフト巾木軽量鉄骨下地t=12.5岩綿吸音板(サンドブラスト)軽量鉄骨下地t=12.5岩綿吸音板(サンドブラスト)スチールパイプ100φOP廊下プレートt=6.0加工OPアルミカーテンウォールスチールパイプ139.8φOP(スチールプレート)軽量鉄骨下地軽量鉄骨下地化粧石膏ボードt=9.5(敷目板貼)軽量鉄骨下地化粧石膏ボードt=9.5(敷目板貼)タタミ敷t=55発砲ポリウレタン下地t=80均しモルタルジュラクサテン吹付フローリングボードt=15根太45x60@360大引45x90@900化粧石膏ボードt=9.5軽量鉄骨下地モルタル金ゴテ VPカーペットタイルOAフロア下地木製カーテンボックス OPアルミサッシ見込み70㎜木製枠 OPモルタル金ゴテ VPソフト巾木客土t=250軽量骨材t=100豆砂利コンクリートt=60植栽6本/㎡H=500ステンレス手摺42.7φステンレス手摺子27.2φ@900レンガ積み豆砂利コンクリートt=60アスファルト防水排水溝防水モルタルW200磁器質タイル3丁掛豆砂利コンクリートt=60アスファルト防水軽量鉄骨下地フレキシブルボード目透かし貼 VPMEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事 A3:S=1/50A1:S=1/25シート防水改修FRP防水仕上矩計図(改修前)A-19(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去) (撤去)(撤去)(撤去)軽量鉄骨下地(撤去)化粧石膏ボードt=9.5(撤去) 蛍光灯275 275900 495275300 3,700 3,500 7008,2001,4902,500920501525300 70280605 683.5 65 683.5 65 683.5 65 683.5 65 683.5 65 683.5 65 658.51204506,2401,495855 2201,100 25300 3,700 3,500 7008,2007,200 4,000 7,200A B A' B C事務室ホール便所600 2,5272,000 25 4752,50015 251,49050920475 25 2,000均しモルタルt=20ステンレス床見切40x20廊下カーペットタイルOAフロア下地アルミサッシ見込み70㎜MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事 A3:S=1/50A1:S=1/25会議室4(新設) セルフレベリング材t=30長尺塩ビシート貼t=2.0長尺塩ビシート貼t=2.0(抗菌仕様)600上下水道事務室(新設)長尺塩ビシート貼t=2.0600275木製カーテンボックス SOP塗装木製枠 SOPソフト巾木(新設)(新設)長尺塩ビシート貼t=2.0衣類乾燥室ソフト巾木(新設)矩計図 (改修後)A-20客土t=250軽量骨材t=100植栽6本/㎡H=500ステンレス手摺42.7φステンレス手摺子27.2φ@900レンガ積み豆砂利コンクリートt=60アスファルト防水排水溝防水モルタルW200磁器質タイル3丁掛豆砂利コンクリートt=60アスファルト防水(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)下地調整の上EP塗装下地調整の上EP塗装塩ビ廻り縁(新設)(既存)モルタル金ゴテ下地化粧ケイ酸カルシウム板t=6.0mm下地調整の上EP塗装下地調整の上EP塗装石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)軽量鉄骨天井下地(既存) 軽量鉄骨天井下地(既存)石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)既存のまま既存のまま既存のまま軽量鉄骨天井下地@455(新設)軽量鉄骨天井下地@455(新設)耐震軽量鉄骨天井下地@455(新設)A1:S=1/5014,400’ A A B C8,2008,200bdad ddddabdidbffffejg7 6 5 4 3 2 1アルミ見切縁控えスチールパイプ OPスチールプレート焼物3,200 4,000 7,20034,8005,100 7,200 5,100 5,100 5,100 7,200fabスライディングウォールdb女子便所 男子便所吹抜事務室多目的便所歯科指導室消毒室予防接種室風除室MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事abcdef 磁器質タイル貼フレキシブルボードt=4.0目透シ貼(VP)コンクリート打放シ 吹付タイルd1階天井伏図 S=1:100診察室健康相談室b岩綿吸音板 t=12.5化粧石膏ボードt=9.5化粧石膏ボードt=9.5(敷目板貼)1階天井伏図(改修前)A3:S=1/100 A-21hijラワンビニヤ貼 t=4.0コンクリート打放シ モルタル金ゴテ吹付タイルg モルタル金ゴテ VPaアスベスト含有建材(レベル3)アスベスト含有建材(レベル3)アスベスト含有建材(レベル3)PB t=12.5+岩綿吸音板 t=12.5(サンドブラスト)天井点検口 アルミ枠450×450カーテンボックス:ラワンt=21 OP天井材撤去部分を示す軽量鉄骨天井下地撤去部分を示すPB t=12.5+岩綿吸音板 t=12.5(サンドブラスト) a14,400’ A A B C8,2008,200ddifffejg7 6 5 4 3 2 13,200 4,000 7,20034,8005,100 7,200 5,100 5,100 5,100 7,200fa女子便所 男子便所吹抜事務室多目的便所MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事abcdef 磁器質タイル貼コンクリート打放シ 吹付タイルhijラワンビニヤ貼 t=4.0コンクリート打放シ モルタル金ゴテ吹付タイルg1階天井伏図 S=1:1001階天井伏図(改修後)ケイ酸カルシウム板t=4mm(新設)a化粧石膏ボードt=9.5化粧石膏ボードt=9.5(敷目板貼)モルタル金ゴテ SOP控えスチールパイプ (SOP)既存のままgaaaaaaaaa aaaaa倉庫1書庫給湯室控室下水道課給湯室水道施設課企業経営課資材倉庫A1:S=1/50A3:S=1/100 A-22ホール既存のまま風除室既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま天井材改修部分を示す天井点検口 アルミ枠450×450軽天下地改修範囲を示す(耐震天井)軽天下地改修範囲を示すカーテンボックス:ラワンt=21 SOP(天井改修部分のみ新設)石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま’ A A B C7,20014,4004,000 3,2001 2 3 4 5 6 734,8005,100 7,200 5,100 5,100 5,100 7,200湯沸室廊下栄養指導実習室会議室aabbbcccb倉庫d ddaa男子便所 女子便所ddf fk k研修室S=1:100 2階天井伏図MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事abcdef化粧石膏ボードt=9.0化粧石膏ボードt=9.0(敷目板貼)磁器質タイル貼フレキシブルボードt=4.0目透シ貼(VP)コンクリート打放シ 吹付タイル岩綿吸音板 t=12.0hijラワンビニヤ貼 t=4.0コンクリート打放シ モルタル金ゴテ吹付タイル岩綿吸音板 t=12.0(サンドブラスト)g モルタル金ゴテ VPa(撤去)(撤去)(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)アスベスト含有建材(レベル3)アスベスト含有建材(レベル3)(撤去)アスベスト含有建材(レベル3) (撤去)アスベスト含有建材(レベル3) (撤去)スライディングウォール集団指導室2階天井伏図(改修前)A1:S=1/50A3:S=1/100 A-23天井点検口 アルミ枠450×450カーテンボックス:ラワンt=21 OP天井材撤去部分を示す軽量鉄骨天井下地撤去部分を示す’ A A B C7,20014,4004,000 3,2001 2 3 4 5 6 734,8005,100 7,200 5,100 5,100 5,100 7,200廊下男子便所 女子便所ddf fS=1:100 2階天井伏図MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事2階天井伏図(改修後)aa cdef 磁器質タイル貼コンクリート打放シ 吹付タイルhijラワンビニヤ貼 t=4.0コンクリート打放シ モルタル金ゴテ吹付タイルgケイ酸カルシウム板t=4mm(新設)化粧石膏ボードt=9.5(敷目板貼)モルタル金ゴテ SOP既存のままSOP塗装倉庫4倉庫3男子更衣室女子更衣室衣類乾燥室会議室3 会議室4会議室1会議室2スライディングウォールa aaa aaaA1:S=1/50A3:S=1/100 A-24天井材改修部分を示す天井点検口 アルミ枠450×450軽天下地改修範囲を示す(耐震天井)軽天下地改修範囲を示す天井塗装改修(SOP)(既存のまま)カーテンボックス:ラワンt=21 SOP(天井改修部分のみ新設)岩綿吸音板 t=12.5 a 既存のままaaaaaaa既存のまま既存のまま石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mmF F<A>MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日▽FL事務所用建物(旧保健センター)改修工事2,495F F<B>F F<C>F<D>風除室・ホール2 2 A B2,5002,495▽FL2 3 4 5 66,200900 9002,500 1,200 2,500<A>B A▽FL6,2002,000 2,000風除室・ホール2 3 4 5 62,500 1,200 2,500風除室・ホール<B><C>F FF壁掛時計、掲示板(撤去)レリーフ撤去市民憲章額(存置)磁器質タイル(既存のまま)モルタル金ゴテ吹付タイル磁器質タイル(既存のまま)額縁、カウンター(撤去)受付カウンターケレン清掃の上CLA1:S=1/50A3:S=1/100 A-25展開図(1)(改修前)天井:軽天、 PBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm(既存のまま)長尺塩ビシート貼(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)ソフト巾木PBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm(既存のまま)株式会社 塚 田 設 計埼玉県和光市本町9番17号<A>MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日▽FL事務所用建物(旧保健センター)改修工事2,5001 C B A60 2,440F1<B>2 2<C>▽FL2,50060 2,440C B A事務所事務所<D>シャワー脱衣室2<A> <B>C 2 C<C> <D>▽FL2,5002<A> <B>▽FL2,5002<C> <D>更衣室100<A> <B>▽FL2,500B B<D> <C>湯沸室▽FL2,5002 C C<A> <B>2控室<C> <D>Fソフト巾木撤去黒板、掲示板(撤去)額縁、カウンター(撤去)モルタル金ゴテVP塗装間仕切り壁(撤去)受付カウンターケレン清掃の上CLPBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)軽天、フレキシブルボードt=4.0mmVP塗装モルタル金ゴテVP塗装ビニル系タイル(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)間仕切り壁(撤去)軽天、化粧石膏ボードt=9.5㎜m(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)モルタル金ゴテVP塗装吊戸棚(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)長尺塩ビシート貼(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)家具(撤去)軽天、PBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)ビニルクロス貼り(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)A1:S=1/50A3:S=1/100 A-26展開図(2)(改修前)OAフロアの下タイルカーペット(撤去)半磁器質タイルアスベスト含有建材(レベル3)(撤去)棚(撤去)モザイクタイル貼ソフト巾木(撤去)半磁器質タイルカーペット敷き(撤去)ソフト巾木(撤去)株式会社 塚 田 設 計埼玉県和光市本町9番17号▽FL2,5005 6 C D<A> <B>5 6診断室C D<D> <C>女子便所MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日事務所用建物(旧保健センター)改修工事<A>CF<B> <C> <D>C 3 3F男子便所2,495▽FL503<D>男子便所▽FL2,500多目的便所2,495▽FL50F<A> <B> <C> <D> <A> <B>F通路▽FL2,500C D<A> <B>C D<D>3 4 4 3<C>歯科指導室2,495▽FL50モザイクタイル貼(一部撤去)トイレブース(撤去)(建具周辺15mmハツリ)ライニング(撤去)軽天、フレキシブルボードt=4.0mmVP塗装人砥沓摺(撤去)軽天、フレキシブルボードt=4.0mmVP塗装(建具周辺15mmハツリ)ライニング(撤去)モザイクタイル貼(一部撤去)アスベスト含有建材(レベル3) アスベスト含有建材(レベル3)軽天、フレキシブルボードt=4.0mmVP塗装建具(撤去)建具(撤去)モザイクタイル貼(撤去)長尺塩ビシート貼(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)ライニング(撤去)(建築工事)カーテンレール(撤去)間仕切り壁(撤去)建具(撤去)ソフト巾木(撤去)軽天、PBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)カーテンレール(撤去)間仕切り壁(一部撤去)長尺塩ビシート貼(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)カウンター(撤去)スライディングウォール・ブラインド撤去建具(撤去)掲示板(撤去)鏡・カーテン(撤去)軽天、PBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm(撤去)モルタル金ゴテVP塗装ソフト巾木(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)展開図(3)(改修前)A3:S=1/100A1:S=1/50半磁器質タイル貼建具(撤去)(建具周辺15mmハツリ)半磁器質タイル貼長尺塩ビシート貼(既存のまま)ソフト巾木軽天、PBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm(既存のまま)モルタル金ゴテ吹付タイル(既存のまま) (既存のまま)<D>建具(撤去)(建具周辺15mmハツリ)建具(撤去)埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計洗面カウンター(撤去)A-27ビニルクロス(撤去)アスベスト含有建材(レベル3) (撤去)半磁器質タイル貼▽FL2,5006 7<A>C B A<B>MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日事務所用建物(旧保健センター)改修工事▽FL2,5004<A>C D<B>4<C>C D<D>健康相談室▽FL2,5004<A>D C<B>4<C>D C<D>▽FL2,500<C> <D>6 7 C B A予防接種室予防接種室スライディングウォール・ブラインド撤去軽天、PBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)建具(撤去)長尺塩ビシート貼(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)モルタル金ゴテVP塗装消毒室長尺塩ビシート貼(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)モルタル金ゴテVP塗装ソフト巾木(撤去)長尺塩ビシート貼(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)掲示板(撤去)建具(撤去)建具(撤去)ビニルクロス貼り(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)家具(撤去)ブラインド(撤去) ブラインド(撤去) ブラインド(撤去) ブラインド(撤去) ブラインド(撤去)ブラインド(撤去) ブラインド(撤去) ブラインド(撤去)テレビ台(撤去)ソフト巾木(撤去)間仕切り壁(撤去)健康器具(撤去)健康器具(撤去)ビニルクロス貼り(撤去)アスベスト含有建材(レベル3) アスベスト含有建材(レベル3)軽天、フレキシブルボードt=4.0mmVP塗装A3:S=1/100A1:S=1/50展開図(4)(改修前)A-28株式会社 塚 田 設 計埼玉県和光市本町9番17号(撤去)流し台(撤去)ソフト巾木(撤去)(一部撤去)流し台(撤去)建具(撤去)戸棚(撤去)洗濯機パン(撤去)軽天、フレキシブルボードt=4.0mmVP塗装アスベスト含有建材(レベル3)軽天、フレキシブルボードt=4.0mmVP塗装 (撤去)アスベスト含有建材(レベル3)ブラインド(撤去)ソフト巾木(撤去)▽FL<A>CMEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日事務所用建物(旧保健センター)改修工事▽FL▽FL2,500展開図(5)4 2 3 5 62,540<B>C B A'3 2<C>B<D>廊下<A>廊下2,3501 2 1 2<C>C B<B1> <B2>C▽FL2,350<D1>C B<D2>研修室研修室1▽FL2,370<A>B<B>1 B<C> <D>広縁<A> <B>▽FL2,500B<D> <C>湯沸室B長尺塩ビシート貼(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)モルタル金ゴテVP塗装軽天、 PBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)吊戸棚(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)木造作(床壁天井)全て撤去木造作(床壁天井)全て撤去木造作(床壁天井)全て撤去木造作(床壁天井)全て撤去建具(撤去)木造作(床壁天井)全て撤去木造作(床壁天井)全て撤去木造作(床壁天井)全て撤去 木造作(床壁天井)全て撤去木造作(床壁天井)全て撤去木造作(床壁天井)全て撤去(改修前)A3:S=1/100A1:S=1/50A-29株式会社 塚 田 設 計埼玉県和光市本町9番17号室名札更新掲示板(撤去)建具(撤去)(既存のまま)ソフト巾木(既存のまま)半磁器質タイル(既存のまま)長尺塩ビシート貼MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日事務所用建物(旧保健センター)改修工事展開図(6)<A> <B>▽FL2,500B<D> <C>B▽FL2,500<B>C 3 4<A>B栄養指導実習室3 4戸棚C B<C> <D>▽FL2,5005 C B会議室 栄養指導実習室<C><A> <B>5会議室C B<D>C集団指導室B A C B A<B> <D>▽FL<A>集団指導室6 7 7 6<C>2,700倉庫3実習台(撤去) 実習台(撤去)掲示板(撤去)(撤去)黒板(撤去) 掲示板(撤去) 掲示板(撤去)ブラインド(撤去) ブラインド(撤去) ブラインド(撤去)ブラインド(撤去) ブラインド(撤去) ブラインド(撤去)ブラインド(撤去) ブラインド(撤去)ブラインド(撤去) ブラインド(撤去) ブラインド(撤去) ブラインド(撤去) ブラインド(撤去) ブラインド(撤去)(撤去) 掲示板黒板(撤去) 掲示板(撤去) 掲示板(撤去)モルタル金ゴテVP塗装PBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)長尺塩ビシート貼(撤去)アスベスト含有建材(レベル3)ソフト巾木(撤去)ソフト巾木(既存のまま)PBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mmソフト巾木(既存のまま)(改修前)A3:S=1/100A1:S=1/50A-30(既存のまま)PBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm長尺塩ビシート貼(既存のまま)(既存のまま)ソフト巾木モルタル金ゴテVP塗装(既存のまま)ビニルクロス貼り(撤去)(既存のまま)ビニルクロス貼りPBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm(既存のまま)(既存のまま)長尺塩ビシート貼(既存のまま)長尺塩ビシート貼(既存のまま)ソフト巾木ソフト巾木(撤去)(既存のまま)(既存まま)ビニルクロス貼り株式会社 塚 田 設 計埼玉県和光市本町9番17号2,495下水道課水道施設課企業経営課水道料金等徴収業務F F<A>MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日▽FL事務所用建物(旧保健センター)改修工事2,495F F<B>F F<C>F<D>風除室・ホール2 2 A B2,500▽FL2 3 4 5 66,2002,500 1,200 2,500<A>B A▽FL6,2002,000 2,000風除室・ホール2 3 4 5 62,500 1,200 2,500風除室・ホール<B><C>F F市民憲章額(存置)磁器質タイル(既存のまま)磁器質タイル(既存のまま)アルミ見切材+LGS下地PB12.5建具(新設)看板新設ビニルクロス(掲示板用)貼A3:S=1/100A1:S=1/50展開図(1)(改修後)A-31株式会社 塚 田 設 計埼玉県和光市本町9番17号受付カウンターケレン清掃の上CLイレパネA2(新設)長尺塩ビシート貼(既存のまま)<A>MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日▽FL事務所用建物(旧保健センター)改修工事2,5001 C B A<B>2▽FL2,500C B A事務所<D>2<A> <B>C 2 C<C> <D>2<A> <B>▽FL2,5002<C> <D> <A> <B>▽FL2,500B▽FL2,5002 C C<A> <B>2控室<C> <D>RC壁(撤去)建具(新設)ソフト巾木(新設)アルミ見切材+LGS下地PB12.5ビニルクロス(掲示板用)貼B 1 2<C> <B>電気操作盤OAフロア+タイルカーペット(新設)タイルカーペット(新設)OAフロア▽FL2,50060 2,440書 庫ソフト巾木(新設)ソフト巾木(新設)吊戸棚(W=1500)(新設)<C>B<D>ソフト巾木(新設)ソフト巾木(新設)長尺塩ビシート貼(新設)長尺塩ビシート貼(新設)展開図(2)(改修後)A3:S=1/100A1:S=1/50A-322,450 50下地調整の上(EP塗装)2,450 502,450 50モルタル金ゴテ下地EP塗装 モルタル金ゴテ下地EP塗装モルタル金ゴテ下地EP塗装モルタル金ゴテ下地EP塗装モルタル金ゴテ下地EP塗装株式会社 塚 田 設 計埼玉県和光市本町9番17号建具(新設)給湯室1倉庫2軽量鉄骨天井下地+石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)軽量鉄骨天井下地+石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)軽量鉄骨天井下地+石膏ボード9.5mmロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)軽量鉄骨天井下地+石膏ボード9.5mmロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)F F建具(新設)受付カウンターケレン清掃の上CL建具(新設)F事務所RC壁(撤去)ライニング(新設)+防水石膏ボードt=12.5軽鉄壁下地(W=65)<A>女子便所MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日事務所用建物(旧保健センター)改修工事<A>CF<B> <C> <D>C 3 3男子便所2,495▽FL3<D>男子便所▽FL2,500多目的便所2,495▽FL50<A> <B> <C> <D> <A> <B>通路<C>2,495▽FL(抗菌仕様)トイレブース(新設)建具(新設)SUS見切材W=301,500ライニング(新設)建具(新設)<A> <B> <C>F長尺塩ビシート貼(新設)長尺塩ビシート貼(新設) (抗菌仕様)(抗菌仕様)長尺塩ビシート貼(新設)ライニング(新設)+防水石膏ボードt=12.5+化粧ケイ酸カルシウム板t=6.0mm軽鉄壁下地(W=65)建具(新設)Fソフト巾木(新設)F3 4 5 62,5007上下水道課事務室OAフロア+タイルカーペット(新設)<A>C B A<B>上下水道課事務室ソフト巾木(新設)ソフト巾木(新設)OAフロア+タイルカーペット(新設)展開図(3)(改修後)A3:S=1/100A1:S=1/50A-33+化粧ケイ酸カルシウム板t=6.0mmモルタル金ゴテ下地 +防水石膏ボードt=12.5岩綿吸音板t=12.5mm(新設)建具(新設) 建具(新設) 建具(新設)長尺塩ビシート貼(既存)▽FL2,450 50モルタル金ゴテ下地EP塗装モルタル金ゴテ下地EP塗装株式会社 塚 田 設 計埼玉県和光市本町9番17号石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)耐震軽量天井下地+石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)耐震軽量天井下地石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)モルタル金ゴテ下地+防水石膏ボードt=12.5+化粧ケイ酸カルシウム板t=6.0mm+化粧ケイ酸カルシウム板t=6.0mm 石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日事務所用建物(旧保健センター)改修工事<A>上下水道課事務室4 3 5 6建具(新設)7<C>OAフロア+タイルカーペット (新設)モルタル金ゴテ下地SOP塗装B C<D>5 CEPS<B>▽FL2,440 602,500▽FL2,440 602,5005 CEPS<C> <D>耐水PB12.5mm+化粧ケイt=6mm 耐水PB12.5mm+化粧ケイt=6mm 耐水PB12.5mm+化粧ケイt=6mm点検口(450×450)ソフト巾木(撤去)OAフロア+タイルカーペット(新設)ソフト巾木(新設)展開図(4)(改修後)A3:S=1/100A1:S=1/50A-34モルタル金ゴテ下地EP塗装モルタル金ゴテ下地EP塗装株式会社 塚 田 設 計埼玉県和光市本町9番17号給湯室2三方枠:ラワンSOP塗装+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)+石膏ボード9.5mm耐震軽量天井下地+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)+石膏ボード9.5mm耐震軽量天井下地▽FL▽FL2,5004 2 3 5 62,540<B>C B A'3 2<C>B<D>廊下<A>廊下<A> <B>▽FL2,500B<D> <C>B▽FL1MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日事務所用建物(旧保健センター)改修工事F F建具(新設)倉庫4<A>C2,500F1 C<B> <C>女子更衣室▽FL1<A>2,500F1<B> <C>衣類乾燥室<D>衣類乾燥室<A>2▽FL2,5002<B> <C> <D>F男子更衣室軽天下地+岩綿吸音板t=12.5mm(新設)軽天下地+岩綿吸音板t=12.5mm(新設)<D>長尺塩ビシート貼(新設) 長尺塩ビシート貼(新設)長尺塩ビシート貼(新設)ソフト巾木(新設)ソフト巾木(新設) ソフト巾木(新設)展開図(5)(改修後)A3:S=1/100A1:S=1/50A-35長尺塩ビシート貼(既存のまま)室名札更新ソフト巾木(既存のまま)(既存のまま)建具長尺塩ビシート貼ソフト巾木(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)建具ソフト巾木長尺塩ビシート貼下地調整の上EP塗装LGS下地+PBt=12.5mmEP塗装(新設)下地調整の上EP塗装LGS下地+PBt=12.5mmEP塗装(新設) 下地調整の上EP塗装LGS下地+PBt=12.5mmEP塗装(新設)下地調整の上EP塗装下地調整の上EP塗装下地調整の上EP塗装LGS下地+PBt=12.5mmEP塗装(新設)LGS下地+PBt=12.5mmEP塗装(新設)株式会社 塚 田 設 計埼玉県和光市本町9番17号ガラリ部分アルミパネルt=3.0㎜貼付建具(既存のまま)(室名札更新)(新設)(新設)LGS下地+PBt=12.5mmEP塗装(新設)軽量鉄骨天井下地+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)+石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)石膏ボード9.5mm岩綿吸音板t=12.5mm(既存のまま)MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日事務所用建物(旧保健センター)改修工事展開図(6)(改修後)A3:S=1/100A1:S=1/50A-36<A> <B>▽FL2,500B<D> <C>B▽FL2,500<B>C 3 4<A>B3 4 C B<C> <D>▽FL2,5005 C B<C><A> <B>5 C B<D>B A C B A<B> <D>▽FL<A>6 7 7 6<C>2,700倉庫3ビニルクロス貼り(既存まま)ソフト巾木(既存のまま)ソフト巾木(新設)ソフト巾木(新設)会議室4会議室4長尺塩ビシート貼(新設)ソフト巾木(新設)ソフト巾木(新設)会議室3会議室3ソフト巾木(既存のまま)PBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm(既存のまま)ビニルクロス貼り(既存まま)PBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm(既存のまま)長尺塩ビシート貼(既存のまま)建具(既存のまま)(室名札更新)(既存のまま)ソフト巾木ビニルクロス貼り(既存のまま)PBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm(既存のまま)PBt=9.5㎜下地+岩綿吸音板t=12.5mm(既存のまま)(既存のまま)建具(既存のまま)建具ビニルクロス貼り(既存のまま)(既存のまま)建具(既存のまま)建具ビニルクロス貼り(既存のまま)長尺塩ビシート貼 長尺塩ビシート貼(既存のまま) (既存のまま)C下地調整の上ビニルクロス貼り長尺塩ビシート貼(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)ソフト巾木 ソフト巾木(既存のまま)長尺塩ビシート貼(既存のまま)株式会社 塚 田 設 計埼玉県和光市本町9番17号会議室1・2会議室1・2(既存のまま)建具(既存のまま)建具 ビニルクロス貼り(既存まま)下地調整の上EP塗装 +ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)石膏ボード9.5mm石膏ボード9.5mm+ロックウール化粧吸音板t=12mm(新設)ビニルクロス貼り(新設)7 6 5 4 3 2 13,200 4,000 7,20014,400’ A A B C入口風除室消毒室診察室予防接種室ホール女子便所身障者便所健康相談室5,100 7,200 5,100 5,100 5,100 7,20034,800歯科指導室男子便所事務室AW1AW1AW1AW AW2 2AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW12SDAW4LSDLSD1 2LSD1LSD1LSD1WDLSD1WDSD3WDWDWD1WWAW1AW1AW1AW1AW1SD1BBBBAW1AW1AW1AW1AW1AW121447ADAD215AW75AW3WD2MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日事務所用建物(旧保健センター)改修工事 A3:S=1/100A1:S=1/50A-37株式会社 塚 田 設 計埼玉県和光市本町9番17号建具表キープラン(1階)(改修前)建具表キープラン(1階)(改修前)7 6 5 4 3 2 1MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日事務所用建物(旧保健センター)改修工事 A3:S=1/100A1:S=1/50A-38AW1倉庫集団指導室吹抜男子便所湯沸室DN’ A A B C7,20014,4004,000 3,2005,100 7,200 5,100 5,100 5,100 7,20034,800廊下研修室ルーフバルコニー女子便所栄養指導実習室会議室AW1AW1AW1AW AW2 2AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW6AW AW3 3FF1WDP1WD1WDWDSD3BBBB1LSD LSD1LSD LSDLSDLSD2 22AD32129WD4483WD WD1 6株式会社 塚 田 設 計埼玉県和光市本町9番17号建具表キープラン(2階)(改修前)建具表キープラン(2階)(改修前)MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日建具表(1)記 号姿 図見 込種 別仕 上硝 子改 修 内 容記 号姿 図見 込種 別仕 上硝 子AW姿 図見 込種 別仕 上硝 子改 修 内 容記 号姿 図AW附 属 金 物改 修 内 容170アルミ(アルマイト)AW縦辷り出し窓6.8㎜ 熱線吸収ガラスオペレーター装置8661,49040ヶ所70アルミ(アルマイト)AW縦辷り出し窓6.8㎜ 熱線吸収ガラスオペレーター装置2 4ヶ所1,2106453 3ヶ所70アルミ(アルマイト)縦辷り出し窓6.8㎜ 熱線吸収ガラスオペレーター装置1,2108664 1ヶ所2,510 1,3301,59065842.5 1,210 1,210 1,210 467.565 65 65 651,210651,210651,210651,210651,210651,21065 65525 683.56565683.565683.565683.565683.565683.565683.51ヶ所70アルミ(アルマイト)6.8㎜ 熱線吸収ガラスオペレーター装置70アルミ(アルマイト)6.8㎜ 熱線吸収ガラスオペレーター装置突き出し、片開きドア付アルミカーテンウォール附 属 金 物5AW1ヶ所65705 525 705652,0651,21065 6565 910.0651,210651,210651,210651,21065600 62190°8,7015,786 2,91570アルミ(アルマイト)6.8㎜ 熱線吸収ガラスオペレーター装置突き出し、片開きドア付アルミカーテンウォールAW附 属 金 物90°1,570100 1002,150100100 2,3854,0202,48565 65 699 1,0805762,485突き出し、 FIXアルミカーテンウォールAW70アルミ(アルマイト)6.8㎜ 熱線吸収ガラスオペレーター装置7 1ヶ所突き出し窓4543152,4702,438 3270アルミ(アルマイト)6.8㎜ 熱線吸収ガラス両袖FIX付、引分け自動ドアAD1AD1ヶ所AD2 2ヶ所 340シリンダー錠、握手ドアストッパー付1ヶ所922F2,0001004052,50540片開き戸シリンダー錠、握手1SDアルミドアFIXランマ付き片開き戸片開きスチールドアドアストッパー付、ガラリ付2,000350850610 120 120120F847F8473,1201,4275,76512,9806(改修前)A3:S=1/100A1:S=1/50A-39株式会社 塚 田 設 計埼玉県和光市本町9番17号既存撤去(建具キープランによる)MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日記 号姿 図見 込種 別仕 上硝 子改 修 内 容記 号姿 図見 込種 別仕 上硝 子姿 図見 込種 別仕 上硝 子改 修 内 容記 号姿 図附 属 金 物改 修 内 容附 属 金 物附 属 金 物建具表(2)1ヶ所40片開き戸シリンダー錠、握手SD片開きスチールドア21,965835ドアストッパー付40片開き戸SD片開きスチールドア3 2ヶ所436436握手既存撤去1ヶ所8001,050WW140既存撤去FIX窓透明ガラス1ヶ所40引手既存撤去F12,3901,800襖 3枚建引違襖1ヶ所40引手既存撤去F1,800襖21,80040既存撤去1 1ヶ所3,4951,800 454602,3144枚建引違障子障子7761,100440600601BB既存撤去60便所ブースフラッシュドア24360060600243600601502351,1459951,90098既存撤去60便所ブースフラッシュドア1BB2ヶ所 2ヶ所12,0001,20040棒状ハンドル(引手)片引き戸軽量鋼製ハンガー片引戸40棒状ハンドル(引手)片引き戸軽量鋼製ハンガー片引戸既存撤去(建具キープランによる)2,00090040棒状ハンドル(引手)片引き戸軽量鋼製ハンガー片引戸3ヶ所 1ヶ所2,000140片開き戸シリンダー錠、握手WD1,0002,000F既存撤去片開きフラッシュドアドアストッパー付、ガラリ付き2ヶ所既存撤去40片開き戸シリンダー錠、握手2WD1ヶ所2,000850片開きフラッシュドアドアストッパー付、ガラリ付きWD1ヶ所WD3WD5 4WD40片開き戸シリンダー錠、握手片開きフラッシュドアドアストッパー付、ガラリ付き1,0002,000F1,0001,08540片開き戸ドアストッパー付、ガラリ付き7502,0004597085 945 40 930175ガラリ袖付片開きフラッシュドア握手4ヶ所40片開き戸ドアストッパー付、ガラリ付き2,000握手1ヶ所120 820 120 820 120400 8001,2001ヶ所402,000800WD1ヶ所402,000800片引きハンガーフラッシュドア7 6引違両面フラッシュドア引手ガラリ付きWD1ヶ所401,8003,4954枚建引違戸襖引手8ガラリ袖付片開きフラッシュドア棒状ハンドル(引手)片引き戸既存撤去 既存撤去 既存撤去 既存撤去WD1ヶ所40引手既存撤去91,820920片引き戸襖片面襖、片面フラッシュドア 片面襖、片面フラッシュドアFF引違戸LSD LSD LSD3 21,600(改修前)A3:S=1/100A1:S=1/50A-40既存撤去株式会社 塚 田 設 計埼玉県和光市本町9番17号7ヶ所既存一部撤去2枚両開き襖P7 6 5 4 3 2 1MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日AW43,200 4,000 7,20014,400’ A A B C入口風除室ホール5,100 7,200 5,100 5,100 5,100 7,20034,800事務室AW1AW1AW1AW AW2 2AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW12SDSD3AW1AW1AW1AW1AW1SD1BBAW1AW1AW1AW1AW1AW12ADAD21LSDLSDLSD1EPS食器棚給湯室男子便所BB1女子便所LSD1下水道課 水道施設課 企業経営課多目的便所湯沸室 電気操作盤LSDLSDLSDLSD44'AW552LSDAW7事務所用建物(旧保健センター)改修工事WDWD127 7 7控室階段下倉庫資材倉庫書庫倉庫1SS1A3:S=1/100A1:S=1/50A-41株式会社 塚 田 設 計埼玉県和光市本町9番17号***・・・既存のままの建具を示す建具表キープラン(1階)(改修後)建具表キープラン(1階)(改修後)7 6 5 4 3 2 1衣類乾燥室AW1吹抜DN’ A A B C7,20014,4004,000 3,2005,100 7,200 5,100 5,100 5,100 7,20034,800廊下ルーフバルコニーAW1AW1AW1AW AW2 2AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW1AW6AW AW3 3BB1LSD LSD1LSD LSDLSDLSD2 2AD32女子更衣室 男子更衣室女子便所男子便所1BBLSDLSDLSD555LSDLSDSD3LSD64'431MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日事務所用建物(旧保健センター)改修工事WD3WD3***・・・既存のままの建具を示す倉庫3 倉庫4会議室4会議室2会議室1会議室3A3:S=1/100A1:S=1/50A-42株式会社 塚 田 設 計埼玉県和光市本町9番17号建具表キープラン(2階)(改修後)建具表キープラン(2階)(改修後)70アルミ(アルマイト)6.8㎜ 熱線吸収ガラスオペレーター装置清掃/点検・調整突き出し窓454315MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日建具表(1)記 号姿 図見 込種 別仕 上硝 子改 修 内 容記 号姿 図見 込種 別仕 上硝 子AW姿 図見 込種 別仕 上硝 子改 修 内 容記 号姿 図AW附 属 金 物改 修 内 容170アルミ(アルマイト)清掃/点検・調整AW縦辷り出し窓6.8㎜ 熱線吸収ガラスオペレーター装置8661,49040ヶ所70アルミ(アルマイト)清掃/点検・調整AW縦辷り出し窓6.8㎜ 熱線吸収ガラスオペレーター装置2 4ヶ所1,210645370アルミ(アルマイト)縦辷り出し窓6.8㎜ 熱線吸収ガラスオペレーター装置プリーツ網戸・ロールカーテン新設1,210清掃/点検・調整8664 1ヶ所2,510 1,3301,59065842.5 1,210 1,210 1,210 467.565 65 65 651,210651,210651,210651,210651,210651,21065 65525 683.56565683.565683.565683.565683.565683.565683.51ヶ所70アルミ(アルマイト)6.8㎜ 熱線吸収ガラスオペレーター装置清掃/点検・調整70アルミ(アルマイト)6.8㎜ 熱線吸収ガラスオペレーター装置清掃/点検・調整突き出し、片開きドア付アルミカーテンウォール附 属 金 物5AW1ヶ所65705 525 705652,0651,21065 6565 910.0651,210651,210651,210651,21065600 62190°8,7015,786 2,91570アルミ(アルマイト)6.8㎜ 熱線吸収ガラスオペレーター装置清掃/点検・調整突き出し、片開きドア付アルミカーテンウォールAW附 属 金 物90°1,570100 1002,150100100 2,3854,0202,48565 65 699 1,0805762,485突き出し、FIXアルミカーテンウォールAW7 1ヶ所2,4702,438 3270アルミ(アルマイト)6.8㎜ 熱線吸収ガラス両袖FIX付、引分け自動ドアAD1AD2 2ヶ所清掃/点検・調整F847F8473,1201,4272ヶ所670アルミ(アルマイト)1ヶ所3,350シリンダー錠、 タッチ式埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計プリーツ網戸・ロールカーテン新設(39ケ所) プリーツ網戸事務所用建物(旧保健センター)改修工事5,76512,980便所 更衣室ホール ホールホール 風除室階段下倉庫 ホールSS12,4302,50070▽FL横引き折りたたみ戸5.0㎜ ガラスシリンダー錠新設(三和シャッタールミエール)(同等品)A3:S=1/100A1:S=1/50(改修後)A-43ガラリ部分アルミパネルt=3.0㎜貼付記 号姿 図見 込種 別仕 上硝 子改 修 内 容記 号姿 図見 込種 別仕 上硝 子姿 図見 込種 別仕 上硝 子改 修 内 容記 号姿 図附 属 金 物改 修 内 容附 属 金 物附 属 金 物建具表(2)LSD740片開き戸ドアストッパー付、ガラリ付き401ヶ所ドアストッパー付、ガラリ付きLSD5150 700 300 700 1502,000F150 200850500軽量鋼製ハンガー片開き戸LSD6150 700 300 700 1502,000F F1,615807.5 807.5458 200200150 458150両開き戸両開きフラッシュドアシリンダー錠、握手 シリンダー錠、握手1ヶ所40片開き戸シリンダー錠、握手SD片開きスチールドア清掃/点検・調整21,965835ドアストッパー付40片開き戸SD片開きスチールドア清掃/点検・調整下地調整、SOP塗装3 2ヶ所436436握手140棒状ハンドル(引手)片引き戸軽量鋼製ハンガー片引戸40棒状ハンドル(引手)片引き戸軽量鋼製ハンガー片引戸40棒状ハンドル(引手)片引き戸軽量鋼製ハンガー片引戸1ヶ所LSD LSD LSD3 2 4 4ヶ所LSD LSD4'150 700 300 700 1502,00040片開き戸ドアストッパー付、ガラリ付き清掃/点検・調整既存撤去(建具キープランによる)F150 200F150 2009005501,2008502,000150 700 1,150150 700 1,150シリンダー錠 シリンダー錠 シリンダー錠新設(アウトセット・ハンガードア) 新設(アウトセット・ハンガードア)握手軽量鋼製ハンガー片開き戸3ヶ所2,0002,000AD1ヶ所 340シリンダー錠、握手ドアストッパー付1ヶ所922F2,0001004052,50540片開き戸シリンダー錠、握手1SDアルミドア清掃/点検・調整FIXランマ付き片開き戸片開きスチールドアドアストッパー付、ガラリ付清掃/点検・調整2,000350850610 120 1201201BB便所ブースフラッシュドア便所ブースフラッシュドア1BB2ヶ所 2ヶ所1,9001225503525503525502301,2501,2502352,7065105501505501501,9109401,900新設 新設44 44MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計事務所用建物(旧保健センター)改修工事WD1ヶ所40片開き戸シリンダー錠、握手片開きフラッシュドアドアストッパー付、ガラリ付きWD1ヶ所40片開き戸片開きフラッシュドアドアストッパー付、ガラリ付き1,0002,000F1,0001,085開き戸新設 引違窓既存カウンター集成材研磨の上CL1 2800F150 150 5002階廊下 資材倉庫 階段下倉庫 便所点検口 各事務室・会議室 多目的便所・会議室800 8001,600会議室 便所更衣室・事務室 更衣室3ヶ所40棒状ハンドル(引手)片引き戸軽量鋼製ハンガー片引戸2,000150シリンダー錠7501,700150 150 450F150事務室新設(アウトセット・ハンガードア)WD40片開き戸シリンダー錠、握手片開きフラッシュドアドアストッパー付、ガラリ付き2,000F3 2ヶ所850倉庫3・4 ホール 控室1,0002,000F5ヶ所(新設1ヶ所) (新設2ヶ所)A3:S=1/100A1:S=1/50A-44(改修後)新設新設 新設 新設 新設 室名札更新ガラス戸(新設)シリンダー錠、握手、ガラス戸ロールスクリーン(新設)4ヶ所ドアクローザー交換下地調整、SOP塗装MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事吊戸棚・流し台(新設)2,015新設親子ドア溶接設置後モルタル充填RCハツリ(鉄筋表シ)LSDドア(新設)230 5,400 1,800 2302,030 5,630C B1,110 2,740 1,780500 700883 883雨樋+保温巻φ200(SOP塗装)スロープ部分タイル撤去LSDドア(新設)男子便所お垂れ石(薄型)2,025 750 1,425900 700化粧鏡(450×600)化粧鏡(450×600)(抗菌仕様)長尺塩ビシート(新設)セルフレベリングt=30モルタル下地女子便所(抗菌仕様)長尺塩ビシート(新設)セルフレベリングt=30モルタル下地スロープ部分タイル撤去床下点検口550 850 4002,015215230 5,400 1,800 2302,030 5,630C B1,110 2,740 1,780雨樋+保温巻φ200(SOP塗装)新設親子ドア溶接設置後モルタル充填RCハツリ(鉄筋表シ)500 700883 883 883スロープ部分タイル撤去LSDドア(新設)男子便所お垂れ石(薄型)900 700化粧鏡(450×600)化粧鏡(450×600)(抗菌仕様)長尺塩ビシート(新設)セルフレベリングt=30モルタル下地女子便所(抗菌仕様)長尺塩ビシート(新設)セルフレベリングt=30モルタル下地LSDドア(新設)スロープ部分タイル撤去2,025 750 1,425645 822 1,103 645 1,235 230 645 822 1,103 645 1,235 23031,045 1,560 1,84531,045 1,560 1,8451階便所平面詳細図 S=1/50便所詳細図(撤去・新設)883床下点検口(撤去・新設)2階便所平面詳細図 S=1/50A1:S=1/25A3:S=1/50(改修後)A-45ベビーシート多目的便所タイル撤去モルタル下地調整長尺塩ビシート(新設)(抗菌仕様)1,400LSDドア(新設)沓摺:人研ぎ石撤去、SUS新設モップ掛けモップ掛け沓摺:人研ぎ石撤去、 SUS新設便所ブース撤去新設便所ブース撤去新設便所ブース撤去新設便所ブース撤去新設コンドルモップハンガー(4連)同等品モップ掛け詳細図 S=1/3047050100軽鉄壁下地(W=65)+防水石膏ボードt=12.5+化粧ケイ酸カルシウム板t=6.0mmソフト巾木化粧鏡(450×600)750軽鉄壁下地(W=65)+防水石膏ボードt=12.5+化粧ケイ酸カルシウム板t=6.0mmソフト巾木軽鉄壁下地(W=65)+防水石膏ボードt=12.5+化粧ケイ酸カルシウム板t=6.0mm軽鉄壁下地(W=65)+防水石膏ボードt=12.5+化粧ケイ酸カルシウム板t=6.0mm1,600小便器ライニング詳細図 S=1/50 手洗いライニング詳細図 S=1/50 大便器ライニング詳細図 S=1/50 そうじ流しライニング詳細図 S=1/50ソフト巾木 ソフト巾木H=60そうじ流しライニング詳細図 S=1/50ソフト巾木耐水PBt=12.5両面テープ+接着剤化粧ケイ酸カルシウム板t=6.0既存タイル層カチオン系モルタル下地2,4952,4952,4952,4952,495お垂れフロア(薄型)MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事1,800 2,300300 3,700 3,500 700154.16×13=2,000154.16×11=1,700内部階段断面詳細図1,800 1,8003,6001,800 380 280×12=3,3601,800 100 280×10=2,8001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 1112 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24A A'内部階段平面詳細図C6 7400 1,400 1,800 270×20=5,4003251 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 211000 185DN200 3,700100 180.95×21=3,800400 1,400 1,800 270×20=5,4006 71,800 380 280×12=3,3609001,100AA B3,4603,6804,300外部階段平面詳細図外部階段断面詳細図階段詳細図A-46 A3:1/100A1:1/50内壁ひび割れ3.6mUカットシール材(ポリウレタンシーリング)充填Uカットシール材(ポリウレタンシーリング)充填内壁ひび割れ14.5mMEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事真北車両出入口道 路入口歩道屋上伐採剪定剪定剪定剪定3,500 3,500 2,500剪定4,3152,500門塀設置館銘板設置1,400道路境界線200 17030020015010050D10@300300450150捨コンクリート 路盤1,200和 光市水 道庁舎門塀1,600ステンレス板エッチング加工1/50 1/100 館銘板和 光 市 水 道 庁 舎館銘板:ステンレス箱文字300x300x30(ヘアライン仕上げ)配置図 S=1/300埋込ポストイレパネA3(防水タイプ)A-47サイン計画図(1)① ②①②MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事EPSPSホール風除室男子便所女子便所食器棚冷資材倉庫下水道課給湯室水道料金等徴収業務事務室水道施設課企業経営課倉庫DNルーフバルコニー倉庫男子便所女子便所会議室4会議室3会議室2会議室1廊下吹抜衣類乾燥室女子更衣室入口上部吹抜給湯室多目的便所男子更衣室(B-1)A(C-3)(C-2) (C-1)(B-2)(B-3)(B-4)(B-5)(B-6)(B-7)(B-8)(C-2) (C-1)1階サイン計画キープラン図2階サイン計画キープラン図(D-1)(D-2) (D-3)(D-4)C 室名札(2)1/501階案内看板 A下水道課水道施設課企業経営課水道料金等徴収業務1,200500B 室名札(1)1/10( B - 1 )1/10900400水 道 料 金 等 徴 収業 務 事 務 室水 道 料 金 支 払 い( B - 2 ) ( B - 3 ) ( B - 4 )下 水 道 課 水 道 施 設 課 企 業 経 営 課( B - 6 ) ( B - 7 ) ( B - 8 )会 議 室 2 会 議 室 3 会 議 室 4( B - 5 )会 議 室 1( C - 2 ) ( C - 1 ) ( C - 3 )1/10 室名札(3)更 衣 室300100便 所多目的便 所女 子 男 子便 所300 47.4 300 3002001/10 D( D - 1 )男子更衣室女子更衣室衣類乾燥室( D - 2 )( D - 3 )( D - 4 )サイン計画図(2)A-483 4室名札(更新)室名札(更新)MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日1/5軸組1/20H(スタッド高)W(建具開口幅)W(建具開口幅) 6020 40建具枠点付け溶接@600開口補強材取付詳細図 S=1/5スタッド取付け用金物@1200程度振止めランナー1/560ビニル幅木壁仕上材1/20事務所用建物(旧保健センター)改修工事18A-49501/20150150▽設計GL300両面テープ+接着剤耐水PBt=12.5化粧ケイ酸カルシウム板t=6.0カチオン系モルタル下地既存タイル層既存タイル層セルフレベリングt=30モルタル下地t=201/20既存タイル層カチオン系モルタル下地耐水PBt=12.5両面テープ+接着剤化粧ケイ酸カルシウム板t=6.0既存タイル層ジョイナー両面テープ+接着剤ジョイナー両面テープ+接着剤ジョイナー一般ジョイント部分取合い 1/5 建具枠部分取合い 1/5出隅取合い 1/5入隅取合い 1/5ジョイナー耐水PBt=12.5化粧ケイ酸カルシウム板t=6.0耐水PBt=12.5化粧ケイ酸カルシウム板t=6.0化粧ケイ酸カルシウム板t=6.0両面テープ+接着剤耐水PBt=12.5(60)幅木両面テープ+接着剤2,500長尺塩ビシート垂直断面 1/5耐水PBt=12.5化粧ケイ酸カルシウム板t=6.0部分詳細図(1)50床タイル撤去(勾配部分)人研石沓摺撤去長尺塩ビシート(抗菌)長尺塩ビシート(抗菌)SUS沓摺W=40便所:窓納まり 便所:床、壁納まり OAフロア OAフロアスロープ 1/8 H50ビニル巾木 便所入口詳細図軽量鉄骨壁下地 化粧ケイ酸カルシウム板板ジョイナー工法株式会社 塚 田 設 計埼玉県和光市本町9番17号497497501/20 1/20建具枠桧加工SOP塗装アコーディオン網戸スタッド天井面開口補強材ランナー( -60×30×10×2.3)開口部補強材取付け用金物CH:2500※1:斜め部材下部のビス固定(3本/箇所)クリップ補強部□斜め部材下部の納まり詳細 □斜め部材上部納まり詳細図 □標準図(断面図)○斜め部材(ブレース)□部材一覧■BKGスライド斜め部材設置角度:30°~60°斜め部材ビス:KIRII耐震ビス天井インサート※設計者様にてご検討願います。 ※支持構造部に当るまで吊りボルト:3/8”吊りボルト※BKGスライドと組み合わせて使用※ブレースの幅にあうキャッチャーボルトを使用下さい。 (40幅・60幅以外のものは特注品となります。)-チャンネル-・C-40×20×1.6・C-40×20×2.3・CC-19[C-38×12×1.2]・CC-25[C-38×12×1.6]-折曲加工-・C-38×15×1.6・C-40×17×1.6・C-40×20×1.2・WB-19[C-19×10×1.2]-リップ付チャンネル-・AS-25×19×5×1.0・AS-40×20×10×1.6・AS-60×30×10×1.6-折曲加工-・AS-50×28×10×1.6・AS-50×23×9×1.6・AS-50×23×10×1.6○吊り材・3/8"吊りボルト・3/8"ナット○野縁受け・C-60×30×10×1.6○野縁○補助野縁・C-60×30×10×1.6○追加野縁受け(野縁受け繋ぎ材)・C-60x30x10×1.6○吊り材(ハンガー) ○野縁受けジョイント○野縁ジョイント○付属金物(クリップ) ○付属金物(クリップ)補強〇野縁直交金具(中間部用) 〇野縁直交金具(端部用) ○斜め部材(ブレース) ○ビス※JIS B 1124 認定品 又はJIS B 1124 準拠品・BKGスライド※対応角度:30°~60°・ブレース金具KF※対応角度:30°~60°○万能キャッチャーボルト70○キャッチャーボルト・キャッチャーボルト(4070)・BKGフリー※対応角度:30°~60°■ブレース金具KF斜め部材ビス:KIRII耐震ビス天井インサート※設計者様にてご検討願います。 斜め部材設置角度:30°~60°※支持構造部に当るまで上げて取付けること。 吊りボルト:3/8”吊りボルト斜め部材設置角度:30°~60°斜め部材ビス:KIRII耐震ビス天井インサート※設計者様にてご検討願います。 ※キャッチャーボルトの種類により、ビスの固定位置が異なります上げて取付けること。 ※支持構造部に当るまで吊りボルト:3/8”吊りボルト■BKGフリー野縁受け方向断面図 野縁方向断面図野縁受けハンガー 野縁斜め部材天井インサート仕上げ材・斜め部材 V字(1スパン)3/8”吊りボルトハンガー天井インサート野縁斜め部材3/8”吊りボルト野縁受け繋ぎ材補助野縁仕上げ材野縁受け200mm以内・斜め部材 V字(2スパン)野縁受け方向断面図 野縁方向断面図天井インサート3/8”吊りボルト天井インサート3/8”吊りボルト斜め部材 斜め部材野縁受け繋ぎ材 ハンガーハンガー仕上げ材 野縁野縁受け野縁野縁受け仕上げ材200mm以内・斜め部材 V字(3スパン)野縁受け方向断面図 野縁方向断面図天井インサート3/8”吊りボルト天井インサート斜め部材 斜め部材3/8”吊りボルトハンガークリップ ハンガー野縁受け 仕上げ材 野縁 野縁 野縁受け野縁受け繋ぎ材補助野縁 仕上げ材200mm以内補助野縁・野縁方向断面図補助野縁野縁受け繋ぎ材仕上げ材野縁野縁受けハンガー斜め部材3/8”吊りボルトハンガー斜め部材野縁受け仕上げ材野縁:C-60x30x10x1.63/8”吊りボルト十字止金具単位:mm 縮尺:1/30単位:mm 縮尺:1/60□各部材の平面配置図○斜め部材上部取付金具:BKGスライド斜め部材上部取付金具:ブレース金具KF斜め部材上部取付金具斜め部材上部取付金具 斜め部材上部取付金具斜め部材上部取付金具 斜め部材上部取付金具斜め部材上部取付金具※1:斜め部材下部のビス固定(3本/箇所)※2:野縁受け繋ぎ材のビス固定(3本/箇所)※1:斜め部材下部のビス固定(3本/箇所):BKGスライド斜め部材上部取付金具斜め部材上部取付金具(受注生産品)・RPハンガー(C60用)・LGジョイント60×30用・コーナージョイント ・CTジョイント(60×30)(受注生産品)クリップ(補強部)十字止金具+60×30滑り止め金具クリップ(補強部)十字止金具+60×30滑り止め金具クリップ(補強部)十字止金具+60×30滑り止め金具○斜め部材が野縁受け方向に配置される場合野縁受けクリップ(補強部)野縁直交金具斜め部材クリップ(一般部)補助野縁ピッチ吊りボルトピッチ野縁ピッチ野縁受けピッチ補助野縁ピッチ野縁ハンガー野縁直交金具斜め部材野縁受けピッチ野縁受けクリップ(一般部)補助野縁野縁ピッチ吊りボルトピッチ野縁ハンガー補助野縁○斜め部材が野縁方向に配置される場合クリップ(補強部)900程度 900程度 900程度 900程度 900程度 900程度 900程度900程度 900程度 900程度900程度 900程度 900程度仕上材寸法仕上材寸法1,220程度以下 1,220程度以下 1,220程度以下1,220程度以下 1,220程度以下 1,220程度以下下部取付金具斜め部材※1:斜め部材下部のビス固定(3本/箇所)斜め部材下部取付金具※1:斜め部材下部のビス固定(3本/箇所) ※1:斜め部材下部のビス固定(3本/箇所)斜め部材下部取付金具※1:斜め部材下部のビス固定(3本/箇所) ※1:斜め部材下部のビス固定(3本/箇所)※斜め部材の対応角度は30°~60°です。 斜め部材下部取付金具※斜め部材の2段配置は不可です。 ・十字止金具60×30用 ・60×30滑り止め金具 クリップ(補強部):十字止金具60×30用+60×30滑り止め金具 斜め部材下部取付金具:ブレース金具RP(C60用)※野縁方向・野縁受け方向の斜め部材が近接する場合 クリップ補強部が重なる箇所については、省略が可能です。 下部取付金具・ブレース金具RP(C60用)※2:追加野縁受け(野縁受け繋ぎ材)のビス固定(4本/箇所)※2:追加野縁受け(野縁受け繋ぎ材)のビス固定(4本/箇所)※2:追加野縁受け(野縁受け繋ぎ材)のビス固定(4本/箇所)ブレース下部取付金具200mm以内200mm以内200mm以内200mm以内200mm以内(受注生産品)・KIRII耐震ビス PAN4.2x16・KIRII耐震ビス PAN4.8x25・KIRII耐震ビス HEX4.8x25 φ4.2×16以上×3本 φ4.2×16以上×6本 φ4.2×16以上×6本 ※KIRII耐震ビス:φ4.2×16以上×3本MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日事務所用建物(旧保健センター)改修工事A-50部分詳細図(2)株式会社 塚 田 設 計埼玉県和光市本町9番17号MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日家具詳細図(1)2,550 2,5505,100900 1,200 4503251,200SUS見切り長尺塩ビシート(新設)ホール5,1009001,200事務所用建物(旧保健センター)改修工事埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計A1:S=1/20A3:S=1/401,200 5503,600ハイカウンター(H950)550ハイカウンター(H950)A A'1,200 5503,600 550立面図2010830950100A-A'断面図キャビネット既存持込み500490500 1,800 1,8004,15050B-B'断面図25 1,150 251,200720A-51BB'打合せ机打合せ机MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事外構図A1:1/150A3:1/300低木思いやり駐車場サイン駐車場ライン引車両出入口道 路入口歩道屋上ルーフバルコニー2階イチョウ17.62m2中木×7中木×5高木×28館銘板設置中木×2高木×6白線改修縁石(W100)新設車いす用駐車場サイン伸縮門扉既存撤去・新設ポスト看板設置+イレパネ設置伸縮門扉既存のまま駐車場ライン引既存のまま駐車場ライン引既存のまま駐車場ライン引既存のまま中木×3伐採伐採イチョウ伐採中木低木サクラ剪定サクラ剪定サクラ剪定サクラ剪定標識撤去×2掲示板撤去×2(W1200xD50xH900)低木剪定サイクルラック移設 サイクルラック移設(移設先) (移設元)(W2400xD500xH700)伐採中木×2低木剪定イチョウ伐採バリカー撤去×2中木×6剪定3,500 3,500 2,500低木剪定剪定伐採低木伐採 (残土処分)t=350 13.3㎡83.41m2102.20m2サクラ 高木剪定 伐採伐採中木伐採中木サクラ剪定サクラ剪定伐採高木×6伐採既存のまま伐採低木剪定14.65m2低木16.21m2剪定剪定56.46m2既存のまま低木低木剪定94.28m2看板撤去(W1500xD200xH1200)高木×3伐採(残土処分)25m34,315④(本)必要緑地面積: 2972.17×0.1=297.217高木必要本数:低木必要本数:298/10=29.8298/10×20=596(本)緑地計算真北道 路縁石(W100)新設<B><C><D><F>(W25,600xD400xH1200)腰壁撤去・縁石(W=150)新設<E><G><H><I>車止めW150×42,500<A>既存のままインターロッキング撤去アスファルト舗装183.16m2バリカー撤去バリカー撤去×2A-52歩車道境界ブロック移設2,000剪定低木単管藤棚(撤去)ベンチ(樹脂製)移設ベンチ(樹脂製)移設先外構図MEMO 承認 設計 担当 製図 縮尺工事名称図面名称 №設計年月日埼玉県和光市本町9番17号株式会社 塚 田 設 計 事務所用建物(旧保健センター)改修工事1/10461330800G.L1,400 400100レール走行面幅基礎奥行埋込ポスト1,400道路境界線200 17030020015010050D10@300300450150捨コンクリート 路盤1,200和 光市水 道庁舎イレパネA3(防水タイプ)600 1,20050100150プライムコートK3再生アスファルト混合物(路 床)路盤材再生クラッシャラン(RC-30)コンクリート縁石(W100)アスファルト舗装新設駐車場アスファルト舗装 新設アスファルト舗装見切り1/101,500600 900 1,200600 2,100コンクリート縁石(W150)150 50既存インターロッキング 腰壁撤去部分モルタル充填5,0003,500 3,500白線引き(駐車場区画線):3種1号路面表示塗料 W=150線引き(おもいやり駐車場表示)緑色:3種1号路面表示塗料 W=150白線引き(車椅子類利用者専用駐車場表示):3種1号路面表示塗料 W=150白線引き(おもいやり駐車場表示):3種1号路面表示塗料 W=150コンクリート縁石(W150)1501/50 1/10 駐車場車止め 駐車場 撤去腰壁見切り 看板(撤去)伸縮門扉 1/10インターロッキング撤去既存インターロッキング<A> <B> <C> <D> 門塀1,600<E> 腰壁(撤去)<F> <G> <H> <I>外構詳細図型枠ブロック(W170)ステンレス板エッチング加工1/50 1/50 1/501/50<I> <I>和光市保健センター 今日の行事300 300 30015015050A-53215

埼玉県和光市の他の入札公告

埼玉県の工事の入札公告

案件名公告日
公共下水道汚水管渠築造工事(東富田・久下塚8-1工区)2026/03/22
行田税務署空気調和設備改修工事2026/03/18
ハイスループット棟照明設備LED化改修工事2026/03/17
令和7年度(繰越)尾瀬国立公園尾瀬沼第一排水ポンプ更新工事2026/03/15
令和7年度(繰越)尾瀬国立公園尾瀬沼第一排水ポンプ更新工事2026/03/15
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