メインコンテンツにスキップ

25010成井市営住宅浄化槽更新に伴う設計業務委託

発注機関
広島県竹原市
所在地
広島県 竹原市
カテゴリー
役務
公告日
2025年4月10日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
25010成井市営住宅浄化槽更新に伴う設計業務委託 号7 年 4 月 11 日1 ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑸ 7 年 9 月 12 日⑹ ⑺ 2 ⑴① ②ア イ ウ エ オ ※ ※※⑵① ② ③ ④⑶ 配置予定技術者(管理技術者)に求める要件① ② ③ ④⑷ 配置予定技術者(照査技術者)に求める要件① ②③ ④公告 次のとおり一般競争入札を行うので、竹原市契約規則(昭和59年竹原市規則第5号)第4条の規定により公告する。 本公告記載事項のほか、別記「一般競争入札(事後審査型)公告共通事項【測量・建設コンサルタント等業務】」(以下「共通事項」という。)に従う必要がある。 また、本案件は、広島県の電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続については、竹原市電子入札実施要領(以下「電子要領」という。)に従って行わなければならない。 令和 竹原市長 今 榮 敏 彦発注内容等業務委託名 成井市営住宅浄化槽更新に伴う設計業務委託竹原市公告第 81・成井市営住宅A棟、B棟業務内容:・浄化槽の更新・埋設配管の更新・アスベスト含有調査 2検体履行場所 竹原市下野町発注業務の分野 建築関係建設コンサルタント業務業務概要 施設名称:予定価格 【事前公表】 1,464,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)落札者の決定方法 最低制限価格制度予定履行期間 契約締結日の翌日から 令和入札参加資格 共通事項に掲げる要件のほか、つぎの要件をすべて満たしていること。 資格認定事項に関する要件(令和5・6年度入札参加資格者名簿の登録事項)営業所等の所在地 竹原市に主たる営業所(本店)又は営業所(支店)を有すること。 認定を要する業務 業務①(主たる業務) 業務② 業務③資格等級 - - -要否の区分 ◎ - -業務分野 建築関係建設コンサルタント - -業務部門 建築一般種類(及び規模) 公共発注の建築関係建設コンサルタント(設計業務含む)であるもの。 業務完了の時期 平成22年4月1日から入札開始日の前日までの間に完了検査を受けていること。 業務実施の場所 問わない。 年間平均実績高1⑹に掲げる予定価格(税抜き)以上であること。ただし、竹原市に主たる営業所(本店)を有する者については、問わない。 「エ 要否の区分」に「◎」の業務部門について、資格認定を受けていなければならない。 「エ 要否の区分」に「△」がついた業務部門のうち、いずれかの認定を受けていなければならない。 主たる業務とは複数の分野にまたがる業務のうち,設計金額の構成割合が最も大きい分野を指す。 受注者に求める業務実績実績・経験 公共発注の同種業務において、照査又は管理技術者としての経験を有すること。 その他 -兼務制限等 -その他 -兼務制限等 公告共通事項のとおり。 資格等 特記仕様書Ⅱ-2-⑸管理技術者の資格要件による資格等 -実績・経験 -その他 -3 ⑴①ア 閲覧期間 7 年 4 月 11 日 から7 年 4 月 20 日 午後4時までイ 閲覧方法等②ア 質問書提出期限 7 年 4 月 15 日 正午までイ 質問書提出方法メール又はFAXの場合は、必ず電話による質問書の到着確認を行うこと。 FAX 0846-22-8579 メールアドレス zaisei@city.takehara.lg.jp③ア 回答の閲覧期間 7 年 4 月 16 日 から設計図書の閲覧終了までイ 閲覧方法等※⑵① 入札日 7 年 4 月 21 日 午前9時から7 年 4 月 22 日 午後4時まで② 電子入札システムによる電子入札③ ※ ※⑶① 7 年 4 月 23 日 1 時 45 分 ※立会は任意② 竹原市総務部 財政課 契約管財係において電子入札システムによる③ ※⑷ 資格要件確認書類等① ② 電子入札システムにより、必要な書類を添付して提出。 ※4⑴ 業務等に関する問合せ⑵ 入札手続に関する問合せ入札等日程設計図書等設計図書の閲覧令和 (金)令和 (日)質問等に係る回答令和 (水)竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)ホームページの閲覧ができない場合 竹原市総務部 財政課 契約管財係で閲覧できる。ただし、休日を除く日の午前9時から午後4時までの竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)設計図書に係る質問等令和 (火)竹原市総務部 財政課 契約管財係へ書面を持参、FAX、又はメールで提出する。 書面を持参する場合は休日を除く午前9時から午後4時までの間とする。 入札の方法等業務費内訳書 入札時に業務費内訳書を電子入札システムで提出する【業務費内訳書】・予定価格及び入札金額により市が求める記入内容について記入すること。 ・表紙に入札者の住所、商号又は名称、業務名、履行場所を記入して提出すること。 間とする。なお、設計図書の販売・貸出は行っていない。 入札令和 (月)令和 (火)(注)電子要領に規定する書面入札を行う場合は押印も行うこと。 電子要領の規定により書面入札を行う場合 竹原市総務部 財政課 契約管財係に②入札書及び③業務費内訳書をそれぞれ封筒に入れ封緘して提出する。ただし、入札日の午後4時から翌午前9時までの間を除くものとする。 開札開札日 令和 (水) 午後提出方法書面により提出する場合竹原市総務部 財政課 契約管財係に提出する。 ただし、提出期限までの期間の休日を除く午前9時から午後4時までの間とする。 問合せ先竹原市建設部 都市整備課 住宅建築係開札場所開札結果の通知落札候補者に、電子入札システムにより「資格要件確認書類提出依頼書」を送付する。 電子要領の規定により書面入札を行った場合の通知電話で通知後、「資格要件確認書類提出依頼書」をFAXで送付、又は直接交付する。 提出期限 「資格要件確認書類提出依頼書」で指定する提出期限の日時まで竹原市中央五丁目6-28【電話】0846-22-7749竹原市総務部 財政課 契約管財係竹原市中央五丁目6-28【電話】0846-22-7731 【FAX】0846-22-8579 入札説明書1 案件名称成井市営住宅浄化槽更新に伴う設計業務委託2 公告共通事項竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)3 入札条件⑴ 入札は、仕様書、設計書、図面、入札説明書及び関係書類ならびに現場など熟覧のうえ、広島県・市町村共同利用電子入札システムにより行うこと。⑵ 入札者は、建設業法、同法施行令、同法施行規則、竹原市契約規則、その他の関係規程及び市の各種契約約款を承諾のうえ、入札すること。⑶ 刑法、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律を遵守し、入札の公正を害する行為は行わないこと。⑷ 指名競争入札の場合、入札者が1者である場合は、入札は不成立とする。4 留意事項落札者は、落札決定の日から5日以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には、落札後5日以内に仮契約(議会で可決後本契約が成立する旨の仮契約書)を締結すること。5 業務費内訳書⑴ 入札公告時に提示する設計図書に添付されている業務費内訳表(単価表は含まない)に記載している内容と同一の項目、数量により業務費内訳書を作成すること。業務費内訳書の合計額(消費税相当額を除く)と入札額(消費税相当額を除く)が相違している場合は、失格となる。⑵ 様式は、指定しない。6 必要業務日数又は履行期限令和7年9月12日7 最低制限価格算出について本業務の業務区分は ⑵ とする。8 契約保証金について契約保証金は、契約金額の100分の10以上とする。9 契約保証金の免除等竹原市契約規則第33条による。10 支払の条件⑴ 前払金業務委託料の30%以内とする。⑵ 完了払竹原市測量・建設コンサルタント等業務最低制限価格の算定方法を見直しました(令和6年6月1日以降の公告案件から適用されますのでご注意ください。)◎ 最低制限価格は、次の業務ごとに、予定価格算出の基礎となった設計金額(以下「設計金額」という。)に基づき、当該各号に定める式により算定した額(小数点以下の端数があるときは、これを切り捨てた額。以下「算定額」という。)の1,000円未満の端数を切り上げた額とします。⑴ 測量業務直接測量費+測量調査費+(諸経費×0.50)⑵ 建築関係建設コンサルタント業務直接人件費+特別経費+(技術料等経費×0.6)+(諸経費×0.6)⑶ 土木関係建設コンサルタント業務直接人件費+直接経費+(その他原価×0.9)+(一般管理費等×0.50)⑷ 地質調査業務直接調査費+(間接調査費×0.9)+(解析等調査業務費×0.8)+(諸経費×0.50)⑸ 補償関係コンサルタント業務直接原価+(その他原価×0.9)+(一般管理費等×0.50)⑹ 特別なものについては、上記の算出方法にかかわらず、予定価格の10分の6から10分の8.1まで(⑴の場合は10分の6から10分の8.2まで、⑷の場合は3分の2から10分の8.5まで)の範囲で定めます。◎ ⑴の場合で、算定額が予定価格の10分の8.2を超える場合にあっては予定価格に10分の8.2を乗じて得た額を算定額とし、1,000円未満の端数を切り捨てた額を最低制限価格とし、10分の6を下回る場合にあっては予定価格に10分の6を乗じて得た額を算定額とし、1,000円未満の端数を切り上げた額を最低制限価格とします。◎ ⑵の場合で、算定額が予定価格の10分の7.5を超える場合にあっては予定価格に10分の7.5を乗じて得た額を算定額とし、1,000円未満の端数を切り捨てた額を最低制限価格とし、10分の6を下回る場合にあっては予定価格に10分の6を乗じて得た額を算定額とし、1,000円未満の端数を切り上げた額を最低制限価格とします。◎ ⑶⑸の場合で、算定額が予定価格の10分の8.1を超える場合にあっては予定価格に10分の8.1を乗じて得た額を算定額とし、1,000円未満の端数を切り捨てた額を最低制限価格とし、10分の6を下回る場合にあっては予定価格に10分の6を乗じて得た額を算定額とし、1,000円未満の端数を切り上げた額を最低制限価格とします。◎ ⑷の場合で、算定額が予定価格の10分の8.5を超える場合にあっては予定価格に10分の8.5を乗じて得た額を算定額とし、1,000円未満の端数を切り捨てた額を最低制限価格とし、3分の2を下回る場合にあっては予定価格に3分の2を乗じて得た額を算定額とし、1,000円未満の端数を切り上げた額を最低制限価格とします。◎ ⑴~⑹の2以上の業務から構成されている業務の場合は、前述の方法により算定した額の合計額をもって算定額とし、1,000円未満の端数を切り上げた額を最低制限価格とします。 委託業務名 成井市営住宅浄化槽更新に伴う設計業務委託履行場所 竹原市下野町履行期間 契約日の翌日~令和7年9月12日設計業務委託特記仕様書令和7年4月Ⅰ 業務概要1.業務名称 成井市営住宅浄化槽更新に伴う設計業務委託2.計画施設概要 本業務の対象となる施設(以下「対象施設」という。)の概要は次のとおりとする。 () 成井市営住宅A棟、B棟、集会所() 竹原市下野町 )() 市営住宅 )() 平成21年国土交通省告示第15号 別添二第6号 第1類 )3.適用4.設計与条件(1)敷地の条件a.敷地面積 ()b.用途地域及び地区の指定 ( )(2)施設の条件a.施設の延べ面積 ( A棟 1,138.11㎡ B棟 1,037.4㎡ 集会所 51.17㎡) b.主要構造(既存)( 市営住宅:RC造 集会所:PC造 )( RC造 ) 市営住宅:3階建て 集会所:平家建て)(3)建設の条件a.予定事業費 30,000千円(消費税込)b.事業実施時期 令和8年度建築設計業務委託特記仕様書(3)(1)施設 名称(2)敷地の場所施設 用途構 造 等階 数本特記仕様書(以下「特記仕様書」という。)に記載された特記事項については「○」の印が付いたものを適用する。「○」印の付かない場合は、「※」印を適用する。 「○」印と「※」印が付いた場合は共に適用する。 第二種中高層住居専用地域2,756.48 ㎡Ⅱ 業務仕様 本特記仕様書に記載されていない事項は、「公共建築設計業務委託共通仕様書」(令和6年3月26 日国営整第 213 号)による。 1.設計業務の内容及び範囲(1)一般業務の範囲a.実施設計・電気設備実施設計に関する標準業務(設計意図の伝達業務を除く)・機械設備(昇降機を含む)実施設計に関する標準業務(設計意図の伝達業務を除く)(2)追加業務の内容及び範囲・積算業務(積算数量調書の作成は、RIBC2により行う。)・電気設備積算 (積算数量算出書の作成、積算数量調書の作成、単価作成資料の作成、 見積の徴集、見積検討資料の作成)・機械設備積算 (積算数量算出書の作成、積算数量調書の作成、単価作成資料の作成、 見積の徴集、見積検討資料の作成)・概略工事工程表の作成・工事概要・内容について、住民説明等に必要な資料の作成・浄化槽コスト検討資料の作成・アスベスト分析調査(1検体/各棟・定性・試料採取、分析調査費を含む。)2.業務の実施(1)一般事項a.実施設計業務は、提示された設計与条件、基本設計図書及び適用基準に基づき行う。 b.積算業務は、調査職員の承諾を受けた実施設計図書及び適用基準に基づき行う。 c.調査職員の指示により、「設計説明書」に必要事項を記入のうえ、関連する資料とともに 調査職員に提出する。 (2)適用基準等 本業務に国土交通省が制定する以下に掲げる技術基準等を適用する。受託者は業務の対象で ある施設の設計内容及び業務の実施内容が技術基準等に適合するよう業務を実施しなければな らない。なお「番号等」に「○○版」とあるのは、国土交通省大臣官房官庁営繕部が監修した 出版物等を指す。 a.共 通 ( )・公共建築工事積算基準 ( )・公共建築工事共通費積算基準 ( )・公共建築工事標準単価積算基準 ( )・建築物解体工事共通仕様書 ( )最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版番 号 等b.建 築・建築工事設計図書作成基準 ( )・敷地調査共通仕様書 ( )・公共建築工事標準仕様書(建築工事編) ( )・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) ( )・建築設計基準 ( )・建築構造設計基準 ( )・建築工事標準詳細図 ( )・擁壁設計標準図 ( )・構内舗装・排水設計基準 ( )c.建築積算・公共建築数量積算基準 ( )・公共建築工事内訳書標準書式(建築工事編) ( )・公共建築工事見積標準書式(建築工事編) ( )・営繕工事積算チェックリスト(建築工事編) ( )・貸与d.設 備・建築設備計画基準 ( )・建築設備設計基準 ( )・建築設備工事設計図書作成基準 ( )・貸与・公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編) ( )・公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) ( )・公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編) ( )・公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編) ( )・公共建築設備工事標準図(機械設備工事編) ( )・公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編) ( )・建築設備耐震設計・施工指針 ( )・建築設備設計計算書作成の手引 ( )e.設備積算・公共建築設備数量積算基準 ( )・公共建築工事内訳書標準書式(設備工事編) ( )・公共建築工事見積標準書式(設備工事編) ( )(3)提出書類a.業務実績情報の登録の要否・要受託者は、公共建築設計者情報システム(PUBDIS)に「業務カルテ」を登録する。なお、登録に先立ち、登録内容について、調査職員の承諾を受ける。また、業務完了検査時には、登録されることを証明する資料として、「業務カルテ仮登録(調査職員の押印済み)」を検査職員に提出し確認を受け、業務完了後に速やかに登録を行う。 ・不要最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版最 新 版b.その他・着手通知書 1部・業務工程計画表 1部・管理技術者選任通知書 1部・見積依頼先名簿届 1部・期間別業務履行報告書 1部・設計図(CADデータ)・設計書(RIBCデータ)・概略工程表・工事概要・内容について住民説明等に必要な資料・浄化槽人槽算定及びコスト比較検討資料・製本図面・各種数量調書・積算資料・成果品納入書 1部・委託業務完了通知書 1部・引渡書 1部(4)業務計画書 業務計画書には、次の内容を記載する。 a.管理技術者の氏名、生年月日、所属・役職、保有資格、実務経験年数b.各主任担当技術者の担当分野、氏名、生年月日c.担当技術者の分担業務分野、所属・役職、氏名、年齢、保有資格、実務経験年数d.協力事務所の名称、代表者名、所在地、分担業務分野、協力を受ける理由及び具体的内容 (協力者がある場合)e.分担業務分野、具体的な業務内容、追加する理由及び主任担当技術者の氏名、生年月日、所属、役職、保有資格、実務経験年数f.業務工程表g.業務実施体制表h.その他、調査職員が必要に応じ指定する事項(5)管理技術者の資格要件・(6)貸与資料等a.既存設計図書等・既存建築物設計図書一式(7)打合せ及び記録 打合せは次の時期に行い、速やかに記録を作成し、調査職員に提出する。 (a)業務着手時(b)調査職員又は管理技術者が必要と認めた時(c)定期打合せ( 月2回 )(d)その他( )(月2回提出 業務の進行状況のわかる資料を添付すること)建築士法(昭和25年法律第202号。以下同じ。)第2条第2項に規定する一級建築士又は,建築士法第2条第5項に規定する建築設備に関する知識及び技能につき国土交通大臣が定める資格を有する者(8)設計に当たっての留意事項a.留意事項・ ・・ ・ 切替工事に伴う入居者の生活への影響は。極力、最小限となるように計画すること。 ・ ・・ ・・ ・ ・・ 成井市営住宅A棟、B棟の立面図をCAD化すること。 ・ その他上記以外に調査職員が指示する事項b.関係法令・基準等・ ・ ・ 高齢者、身体障害者等が円滑に利用できる特定建築物の建築の促進に関する法律・ ・ ・ ・ ・ 廃棄物の処理及び清掃に関する法律・ ・ ・ ・ 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律・ 資源の有効な利用の促進に関する法律・ エネルギーの使用の合理化に関する法律・(9)履行期間・契約の翌日から令和7年9月12日 設計に先立ち、埋設配管ルートや勾配等の現場調査を入念に行い報告すること。 入居者が生活しながらの改修工事となるため,動線計画・騒音・振動対策に配慮した工程計画とし、十分な安全対策が確保できる仮設計画を立案すること。 設計に際しては調査職員と十分な連絡調整を行い、設計条件の明確化を図るものとし、次の点に留意すること。 使用材料及び製品は、JIS規格品・工場出来合品(レディーメイド製品)等の信頼性の高いものを有効に活用し、特定メーカーの指定は原則行わないこと。また、使用材料についても名称は普通名称を持って表現することとする。(広島県産の諸資材の使用についても配慮すること。) メンテナンス及び維持管理に配慮した計画とすること。 本業務では、成井市営住宅全体を集約した場合、A、B棟のみを集約した場合、個別浄化槽を整備した場合のコスト比較資料を作成すること。また、浄化槽を集約する場合は関係機関との調整・協議を行い、全体集約案を採用した場合、集会所の実施設計については別途とする。 各棟の外壁吹付塗材について、一般建築物石綿含有建材調査者、特定建築物石綿含有建材調査者、またはこれらの者と同等以上の能力を有すると認められる者が行うものとし、試料採取及び石綿含有分析を行い実施調査報告書の作成を行うこと。含有分析は、定性分析(JIS A1481-1 )とする。 浄化槽についてはA棟、B棟に対して個別に単独浄化槽を設置しており、集会所は汲取りとなっている。改修歴はA棟がH28年度に原水ポンプ槽を設置し汚水管の更新をしている。B棟の雑排水は雨水系統に接続しており、配管系統の切り離しが必要である。また、雨水系統の埋設配管についても、更新を基本とし改修範囲については、監督員との協議により決定すること。 建築基準法都市計画法消防法下水道法水道法水質汚濁防止法大気汚染防止法騒音規制法振動規制法食品衛生法 本業務完了後の工事受注者選定における契約の不調リスクを減らすため、設計の各段階においてコスト管理への配慮を徹底して業務を進めること。 工事概要・内容について入居者への説明等に必要な資料の作成をすること。 (10)その他、業務の履行に係る条件等a.成果物の取り扱いについて 提出されたJWCADデータについては、当該施設に係る工事の受注者に貸与し、当該工事における施工図の作成、当該施設の完成図の作成及び完成後の維持管理に使用することがある。 b.写真の著作権の権利等について 受託者は写真の撮影を再委託する場合は、次の事項を条件とすること。 ① 写真は、国が行う事務並びに国が認めた公的機関の広報に無償で使用することができる。 この場合において、著作者名を表示しないことができる。 ② 次に掲げる行為をしてはならない。(ただし、あらかじめ発注者の承諾を受けた場合は、この限りではない。)1) 写真を公表すること。 2) 写真を他人に閲覧させ、複写させ、又は譲渡すること。 (11)図面枚数枚数(A2)1 1 12 1 3 4 2 2 2合計19備考欄①設計図の作成は、A2とし概ね上表によるものとする。ただし、建物内容及び図面構成に応じて併記してもよい。 ②必要に応じて、工区分けの図面も作成すること。 ③図面枚数は参考であり、必要図面は適宜作成すること。 ④この表にないもの又はこの表によることが適当でないものは、調査職員との協議のうえ適宜作成すること。 設備設計(機械)特記仕様書設備設計(電気)特記仕様書電力設備(幹線・電灯・動力・避雷設備)構内配電線路(配置図)制御盤回路図・分電盤回路図勾配図(雨水系統、汚水系統)機器・工作物の図(既存撤去図含む)敷地案内図配置図(前後)・仮設計画図立面図各階平面図(前後)図面名称意匠設計目次、工事概要、別途工事区分表意匠特記仕様書敷地案内図、配置図(仮設計画図を含む)各伏図(内部改修等の場合)平面詳細図(12)成果品a.建築(総合)・ 建築(総合)設計図建築物概要書仕様書仕上表面積表及び求積図敷地案内図配置図平面図(各階)断面図立面図(各面)矩計図展開図天井伏図(各階)平面詳細図部分詳細図(断面含む)建具表総合仮設計画図・ 建築(総合)設計図 建築確認申請図書・工事費概算書b.建築(構造)・ 建築(構造)設計図 仕様書 構造基準図 伏図(各階) 軸組図 部材断面表 各部断面図 標準詳細図 各部詳細図・建築確認申請図書・ 建築(総合)設計図 構造計算書・工事費概算書適用 製本形態成果物等 原図 白焼c.電気設備・ 電気設備設計図 A4判 1部 仕様書 敷地案内図 配置図 電灯設備図 動力設備図 電熱設備図 雷保護設備図 受変電設備図 静止形電源設備図 発電設備図 構内情報通信網設備図 構内交換設備図 情報表示設備図 映像・音響設備図 拡声設備図 誘導支援設備図 テレビ共同受信設備図 テレビ電波障害防除設備図 監視カメラ設備図 駐車場管制設備図 防犯・入退室管理設備図 火災報知設備図 中央監視制御設備図 構内配電線路図 構内通信線路図・建築確認申請図書・電気設備設計計算書・工事費概算書ファイル綴じ・CD-R共適用(A1版以外は特記)製本形態二つ折 製本原図 白焼 成果物等1部d.機械設備・空気調和設備設計図 仕様書 敷地案内図 配置図 機器表 空気調和設備図 換気設備図 排煙設備図 自動制御設備図 屋外設備図・給排水衛生設備設計図 A4判 1部 仕様書 敷地案内図 配置図 機器表 衛生器具設備図 給水設備図 排水設備図 給湯設備図 消火設備図 厨房設備図 ガス設備図 し尿浄化槽設備図 ごみ処理設備図 さく井設備図 屋外設備図・昇降機設備設計図 昇降機設備図 運送機設備図・空気調和設備設計計算書・建築確認申請図書・給排水衛生設備設計計算書 1部( )部ファイル綴じ・CD-R共製本(A1版以外は特記)適用二つ折 製本形態原図 白焼 成果物等e.建築積算・ 建築工事積算数量算出書・ 建築工事積算数量調書・見積書等関係資料・営繕工事積算チェックリスト・( )・( )f.電気設備積算・ 電気設備工事積算数量算出書・ 電気設備工事積算数量調書・ 見積書等関係資料g.機械設備積算・ 機械設備工事積算数量算出書・ 機械設備工事積算数量調書・ 見積書等関係資料h.その他・ 概略工事工程表の作成・ 住民説明等に必要な資料の作成(法令等に基づくものを除く。)・ 浄化槽コスト検討資料・ アスベスト分析調査ⅰ.資料・ 各種技術資料・ 構造計算データ・ 各記録書・ CADデーター(Jww) CD-R・( )・( )(注) :積算数量算出書の作成は、営繕積算システムRIBC2((財)建築コスト管理システム研究所)による。 :設計図は、適宜、追加してもよい。 :成果物は、調査職員の指示により、製本とする。 ファイル綴じ・CD-R共ファイル綴じ・CD-R共1部ファイル綴じ・CD-R共ファイル綴じ・CD-R共ファイル綴じ・CD-R共製本1部1部1部1部白焼ファイル綴じ・CD-R共(A1版以外は特記)ファイル綴じ・CD-R共ファイル綴じ・CD-R共ファイル綴じ・CD-R共1部1部1部形態適用各1部 ( )部1部ファイル綴じ・CD-R共成果物等 原図ファイル綴じ・CD-R共成井市営住宅浄化槽更新に伴う設計業務委託成井市営住宅出力倍率設計A4 ・141・100*71%A3 ・141*100・71%A2 *141・100・71%課 長 課長補佐 係 長 係 員審 査設計者・設計事務所名1級建築士(大臣登録)第号 印工事名 図面内容・縮尺 図面番号竹原市建設部 都市整備課集会所 県営住宅6,5004,0004,500市 道N1,000 2,600 2,6009,420成井市営住宅:竹原市下野町2308番地の1B棟A棟東側立面 1/200 北側立面図 1/200成井市営住宅〒725ー8666 広島県竹原市中央五丁目6番28号TEL 0846-22-7749(業務対象建物)(業務対象建物)案内図・配置図・立面図令和7年4月(業務対象建物) 委託業務の名称:委託業務の場所: 竹原市下野町履行期間: 契約締結日の翌日~設計委託業務費内訳書成井市営住宅浄化槽改修に伴う設計業務委託令和7年9月12日竹原市建設部都市整備課業務費内訳表費目 数量 単位 単価 金額 備考直接人件費 1 式諸経費 1 式技術料等経費 1 式【特別経費】 RIBC2の使用料 1 式 アスベスト含有調査 2 検体業務価格消費税等相当額 1 式設計業務等委託料竹原市建設部都市整備課

広島県竹原市の他の入札公告

広島県の役務の入札公告

本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています