市道石曽根川口線ほか1路線舗装補修工事
- 発注機関
- 山形県上山市
- 所在地
- 山形県 上山市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年4月14日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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市道石曽根川口線ほか1路線舗装補修工事
(甲)市道石曽根川口線舗装工路面切削工路面切削 3,685.0 (7.5+15.5)/2×190=2,185m2 7.5m×200m=1,500m2殻運搬 111.0m3 3,685m2×0.03m=111m3殻処分 111.0 遠藤m3舗装工表層工 3,685.0m2 3,685m2アスファルト舗装補修工クラック防止シート 780.0mクラック防止シート張 780.0m区画線工区画線実践 780.0m区画線破線 195.0m交通誘導警備員 25.0人市道矢来栄町線舗装工路面切削工路面切削 2,000.0 7.5m×65m+11m×25m+9m×50m+m2 7.5m×105m=2,000m2殻運搬 60.0m3 2,000m2×0.03m=60.00m3殻処分 60.0 遠藤m3舗装工表層工 2,000.0m2 2,000m2アスファルト舗装補修工クラック防止シート 600.0mクラック防止シート張 600.0m区画線工区画線実践 500.0m区画線破線 125.0m交通誘導警備員 12.0人 設 計 数 量 調 書工 種 種 別 細 別 単位 数 量 摘 要市道石曽根川口線ほか1路線舗装補修工事マップ情報(A4)市道石曽根川口線舗装補修工事切削オーバーレイ工L=390m A=3,685㎡令和6年度施工済み市道矢来一丁目栄町線舗装補修工事切削オーバーレイ工L=250m A=2,000㎡特 記 仕 様 書- 1 -令和7年度市道石曽根川口線ほか1路線舗装補修工事特 記 仕 様 書上山市役所 建設課特 記 仕 様 書- 2 -1.共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、「山形県県土整備部制定共通仕様書(土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準及び規格値、参考資料)令和6年4月」にもとづき実施しなければならない。仕様書の記載内容の優先は「特記仕様書」、「共通特記仕様書」、「共通仕様書」の順とする。なお、令和6年4月一部改定された内容は以下のホームページに掲載されているので、令和6年4月9日までの改定内容についても適用するものとする。※ 共通仕様書の一部改訂内容は以下ページから確認できます。山形県のホームページ ( https://www.pref.yamagata.jp )→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)2.共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記仕様事項は次のとおりとする。特 記 仕 様 書- 3 -第1編 共 通 編第1章 総 則【入札・契約】1-1 請負代金額内訳書1.本工事は、共通仕様書 第1編共通編 第1章総則 1-1-5第1項に規定する請負代金額内訳書の提出対象工事とする。2.請負代金内訳書は、工事の変更契約を行った場合も提出するものとする。ただし、変更内容が工期や数量のわずかな増減等の軽微な変更で請負代金額内訳が大きく変わらない場合は、提出を省略できるものとする。1-2 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(様式第10号の3)により監督職員に提出しなければならない。1-3 中間前金払契約約款第36条第3項に基づき中間前払金の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間前金払認定請求書(様式第10号の2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。1-4 舗装技術者の配置本工事は、共通特記仕様書 第1編共通編 第1章総則 1-1-7舗装技術者の配置の適用対象工事である。【建設工事円滑化推進会議等】1-5 設計変更の手続設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集 山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第1章「設計変更ガイドライン」及び第3章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものとする。1-6 ウィークリースタンス等の推進本工事は、受発注者協力のもと、工事の円滑化と品質の向上を図るとともに、働き方改革を推進し、担い手確保に努めることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし、次の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。1.打合せ時間の配慮受注者の移動時間が勤務時間外にならないよう配慮し、午後4時以降の打合せは行わない。2.作業依頼の配慮1)作業内容に見合った作業期間を確保する。2)休前日(金曜日など)に休日明け日(月曜日など)が期限日の依頼をしない。特 記 仕 様 書- 4 -3)受注者の定めるノー残業デーにかかわらず、定時間際や定時後に依頼をしない。3.ワンデーレスポンスの再徹底1)問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。4.留意事項1)緊急性を要する災害対応などにおいて、やむを得ず上記の原則に沿った対応ができない場合は、作業依頼時に受発注者双方で作業内容や提出期限等を確認し、合意を図る。2)設計変更を伴う作業依頼については、「設計変更ガイドライン」に基づき適正に対応する。【施工方法等】1-8 建設副産物関係1.本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、建設発生木材、アスファルト・コンクリート塊)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。【アスファルト・コンクリート塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2.建設リサイクル法第6条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。【アスファルト塊】① 受け入れ場所 :山形市長谷堂2211番地② 再資源化施設名 : (有限会社)遠藤土建工業3.落札者は、契約締結前、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等に変更する場合は、土木工事共通特記仕様書第1編共通編1-1-11建設副産物第2項で規定する契約前の説明において変更内容の説明を行うものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。4.受注者は、契約締結後、自らの都合により、建設工事請負契約約款様式第1号の2(解体工事に要する費用等調書)への記載内容と別の方法等に変更する場合には、あらかじめ監督職員へ工事打合簿等で説明を行い承諾を得るものとする。その後、変更契約を締結する場合には、建設工事請負契約約款様式第8号の2(解体工事に要する費用等調書)へも変更内容を記載しなければならない。
なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。5.土木共通特記仕様書第1編共通編1-1-11建設副産物第4項に規定する再生資源利用計画書(実施書)及び再生資源利用促進計画書(実施書)作成は、「建設副産物情報交換システム-COBRIS-」((財)日本建設情報総合センター(JACIC)W特 記 仕 様 書- 5 -eb版入力システム)により行う。なお、システムの操作に要する費用は、共通仮設費率分(技術管理費)に含まれている。6.受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画ならびに再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。【施工管理・検査】1-9 工事完成図書の電子納品1.変更に要する数量計算書及び図面等、また、完成時の完成写真及び工事中写真は、請負者が作成し監督職員に提出すること。数量計算については、表計算ソフトデータを提出し、図面については電子データ(SFC形式とPDF形式)で、写真類については電子データ(PDF形式)提出すること。2.本特記仕様書・設計書に疑義が生じた場合には、監督職員と協議し、その指示に従うものとする。【安全確保関係】1-10 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)1.工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。工 事 の 種 類 舗装工事中工事内容の説明 傷んだ舗装を直しています2.本工事は道路工事であることから、工事名標示板記載の「工事期間」は交通上支障を与える実際の期間とする。1-11 交通安全に関する事項(交通安全管理関係)1.交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配置計画について条件が付された場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。2.歩行者用の仮歩道が必要となった場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。3.車両乗入部等工事の際に覆工(鉄板を含む)等が必要な場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。4.施工にともない段差すりつけが必要になった場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。1-12 災害時の協力体制1.緊急巡回(1)緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、特 記 仕 様 書- 6 -監督職員の指示により巡回を行うものである。(2)緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を構ずるとともにその状況について監督職員に報告するものとする。(3)緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。(4)緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2.災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立しなければならない。3.緊急巡回及び緊急時の協力体制に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-13 事故報告1.受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第一報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(共通仕様書(参考資料)参考様式5)をFAX、又はE-Mailにより提出しなければならない。2.報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。3.工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ ( https://www.pref.yamagata.jp )→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)1-14 週休2日確保工事1. 本工事は4週8休以上の現場閉所を実施する発注者指定型の週休2日確保工事である。実施にあたっては「上山市週休2日確保工事実施要領」に基づくため、詳細については、実施要領を確認すること。2.受注者は、工事打合簿等において施工開始日を発注者に報告するものとする。また、週休2日を確保する工程表等現場閉所予定を確認できる資料を作成し、発注者と協議するものとする。3.受注者は、週休2日の達成を理由に工期の延長変更を請求することはできないが、エ期の延長変更の理由が受注者の責めによらない場合は、上山市建設工事請負契約約款第22条の規定により、工期の延長変更を請求するものとする。4.受注者は、やむを得ない理由で当初予定していた現場閉所日に作業を行う場合は、振替現場閉所日を設定し、事前に発注者に届出するものとする。5.受注者は、やむを得ない理由で当初予定していた作業日を現場閉所とした場合は、当該作業予定日を現場閉所日に振り替えることができるものとし、後日速やかに発注者に特 記 仕 様 書- 7 -届出するものとする。6.受注者は、当初予定していた現場閉所日に発注者が緊急の作業を要請した場合や現場見学会等の対応を行った場合は、現場閉所日として取り扱うことができる。なお、これ以外の理由によるものは発注者と協議するものとする。7.受注者は、週休2日確保工事が完成したときは、施工開始日、施工終了日対象期間、現場開所日及び現場閉所率を記載した工事打合簿等で実施状況を協議すること。協議にあたっては、次の各号に掲げる書類を提示しなければならない。(1) 振替休日が反映された工程表等現場閉所状況を確認できる資料(2) 現場に従事した技術者及び技能労働者の勤務の状況がわかる出勤簿等(休日等の作業連絡記録、安全教育・訓練等の記録資料などを含む。)の書類8.発注者は、当初 (発注時)において4週8休以上の現場閉所に応じた経費の補正を行い工事費を積算しているため、現場閉所が4週8休に満たない場合は、4週8休以上の経費の補正を除して、工事費を算定するものとする。9.受注者は、工事名標示板に週休2日確保工事に取り組んでいる旨を明示すること。特 記 仕 様 書- 8 -第2編 材 料 編第1章 土木工事材料1-1 再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。
なお、下記の材料を使用する場合には、その外観及び品質規格証明書等を照合して確認した資料を事前に監督職員に提出し、監督職員の確認を受けなければならない。材 料 名 規 格 使用箇所 摘 要再生アスファルト合材再生密粒度As混合物(13F)【スラグ】表層工溶融スラグJISA50321.上記材料が使用できない場合においては、使用する材料について監督職員と協議を行うものとする。2.上記材料を使用する費用については、当初積算において経費を計上しているため、使用できない場合は、監督職員と協議の上、設計変更にて対応する。1-2 山形県リサイクル認定製品土木工事共通特記仕様書第1編共通編1-1-12リサイクル認定製品に規定する「山形県リサイクル認定製品」は、山形県の環境エネルギー部循環型社会推進課のホームページにより確認することができる。https://www.pref.yamagata.jp/kurashi/kankyo/recycle/recyclesystem/index.html第2章 見積設計単価2-1 見積設計単価見積及び特別調査により設計した単価は、見積単価等一覧表(別紙)により明示する。
課 長リ|ダ|検 算 者設 計 者工 種 工 事 番 号 設 計 年 月 日 令和 年 月 日工 事 箇 所路 線 ・ 河 川 名工 期請 負 金 額着 工 期 日 令和 年 月 日 令和 年 月 日令和 年 月 日 令和 年 月 日 竣 工 期 限請 負 人円令和 年度舗装工事(0700000002-0)7 3 28上山市 川口ほか1 地内7市道石曽根川口線ほか1路線舗装補修工事上山市7 4 287 8 29費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本 工 事 内 訳 表(0700000002-0)上山市市道石曽根川口線 式 1路面切削工 式 1全面切削6cm以下(4000m2以下),段差路面切削 すりつけの撤去作業あり m2 3,685舗装版破砕,機械積込(対策不要厚15殻運搬 cm超)又は(対策必要) m3 111アスファルト塊 ㈲遠藤土建工業 m3 111舗装工 式 1表層(車道・路肩部) 3.0m超,平均仕上り厚30mm m2 3,685アスファルト舗装補修工 式 1クラック防止シート(材料費) m 780クラック防止シート張 m 780費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本 工 事 内 訳 表(0700000002-0)上山市区画線工 式 1ペイント式(車載式),実線区画線設置 15cm m 780ペイント式(車載式),破線区画線設置 15cm m 195仮設工 式 1交通誘導警備員B人・日 28市道矢来一丁目栄町線 式 1路面切削工 式 1全面切削6cm以下(4000m2以下),段差路面切削 すりつけの撤去作業あり m2 2,000舗装版破砕,機械積込(対策不要厚15殻運搬 cm超)又は(対策必要) m3 60アスファルト塊 ㈲遠藤土建工業 m3 60費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本 工 事 内 訳 表(0700000002-0)上山市舗装工 式 1表層(車道・路肩部) 3.0m超,平均仕上り厚30mm m2 2,000アスファルト舗装補修工 式 1クラック防止シート(材料費) m 600クラック防止シート張 m 600区画線工 式 1ペイント式(車載式),実線区画線設置 15cm m 500ペイント式(車載式),破線区画線設置 15cm m 125仮設工 式 1交通誘導警備員B人・日 10費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本 工 事 内 訳 表(0700000002-0)上山市直接工事費 式 1共通仮設費 式 1対象額 式 1率計算分 式 1運搬費 式 1技術管理費 式 1純工事費 式 1現場管理費 式 1対象額 式 1率計算分 式 1費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本 工 事 内 訳 表(0700000002-0)上山市工事原価 式 1一般管理費等 式 1一般管理費 式 1対象額 式 1率計算分 式 1契約保証費 式 1工事価格 式 1消費税等相当額 式 1本工事費 式 1名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要運搬費 1式当たり明細表第1号上山市A03000 A01(0700000002-0) 1 地区 1地区路面切削機 ホイール・廃材積込装置 貨物自動車運搬費 片道運搬距離20km 台 2合 計 式 1名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要技術管理費 1式当たり明細表第2号上山市A06000 A01(0700000002-0) 1 地区 1地区環境対策費 714合 計 式 1名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要路面切削 1m2当たり単価表第1号全面切削6cm以下(4000m2以下)段差すりつけの撤去作業あり[Ⅳ-3-①-2]上山市SZD301 J02(0700000002-0) 1 地区 1地区路面切削機[ホイール式・廃 排ガス3次 材積込装置付] 供用日路面清掃車[ブラシ・四輪式 ] 供用日普通作業員 人 通期土木一般世話役 人 通期運転手(特殊) 人 通期特殊作業員 人 通期1.2号軽油 L積算単価 式 1合 計 m2 1施工区分・平均切削深さA = 01 全面切削6cm以下(4000m2以下) 豪雪割増C = 03 豪雪割増あり段差すりつけの撤去作業B = 02 段差すりつけの撤去作業あり 費用の内訳D = 01 全ての費用名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要殻運搬 1m3当たり単価表第2号舗装版破砕機械積込(対策不要厚15cm超)又は(対策必要)[Ⅱ-2-25-1]上山市SZA961 J02(0700000002-0) 1 地区 1地区ダンプトラック[オンロード ・ディーゼル] 供用日運転手(一般) 人 通期1.2号軽油 L積算単価 式 1合 計 m3 1殻発生作業A = 03 舗装版破砕 運搬距離D = 29 13.5km以下積込工法区分 B = 02 機械積込(対策不要厚15cm超)又は(対策必要) 豪雪割増E = 01 豪雪割増 工種条件と同じDID区間の有無C = 01 DID区間なし 費用の内訳F = 01 全ての費用名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要表層(車道・路肩部) 1m2当たり単価表第3号の13.0m超平均仕上り厚30mm[Ⅳ-1-②-2]上山市SZD023C J02(0700000002-0) 1 地区 1地区アスファルトフィニッシャ[ ホイール]賃料 日 通期 タイヤローラ賃料 日 通期ロードローラ[マカダム]賃 料 日 通期普通作業員 人 通期運転手(特殊) 人 通期特殊作業員 人 通期土木一般世話役 人 通期密粒度アスコン(13F)再生アスファルト混合物 tPK-4 タックコート用アスファルト乳剤 L1.2号軽油 L名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要表層(車道・路肩部) 1m2当たり単価表第3号の23.0m超平均仕上り厚30mm[Ⅳ-1-②-2]上山市SZD023C J02(0700000002-0) 1 地区 1地区積算単価 式 1合 計 m2 1平均幅員A = 04 3.0m超 瀝青材料種類F = 01 タックコート PK-41層当り平均仕上り厚(mm) B = 30 アスファルト混合物小型車割増G = 01 小型車割増なし標準締固め後密度C = 01 2.35t/m3 アスファルト混合物夜間割増H = 01 夜間割増なし瀝青材料種類D = 01 タックコート 豪雪割増I = 03 豪雪割増あり材料E = 19 再生 密粒度(13F) 費用の内訳J = 01 全ての費用名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要クラック防止シート(材料費) 1m当たり単価表第4号[Ⅳ-3-⑦-3]上山市SZD366 J03(0700000002-0) 1 地区 1地区クラック防止シート m 1合 計 m 1名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要クラック防止シート張 1m当たり単価表第5号[Ⅳ-3-⑦-3]上山市SZD365 J03(0700000002-0) 1 地区 1地区 排ガス2次 タイヤローラ[普通型] 供用日普通作業員 人 通期土木一般世話役 人 通期運転手(特殊) 人 通期特殊作業員 人 通期1.2号軽油 L積算単価 式 1合 計 m 1豪雪割増A = 03 豪雪割増あり 費用の内訳B = 01 全ての費用名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要区画線設置 1000m当たり単価表第6号ペイント式(車載式)実線 15cm[Ⅵ-1-①-1]上山市SG301C J02(0700000002-0) 1 地区 1地区区画線設置(ペイント式・車 豪雪有 実線15cm 制約無 昼間載式) m 1,000 通期トラフィックペイント(常温 1種B 溶剤型 白型) L 50JIS R 3301 1号ガラスビーズ kg 391.2号軽油 L 33諸雑費 %合 計 m 1,000単位当り m 1標準単価補正なし施工区分A = 02 ペイント式(車載式) 夜間作業の有無J = 01 夜間作業(20時~6時)なし規格・仕様(ペイント式) C = 01 実線 15cm 時間的制約の有無K = 01 時間的制約なし塗料規格(ペイント式)E = 01 常温(溶剤型)白 豪雪割増L = 03 豪雪割増あり施工区間I = 01 供用区間 費用の内訳O = 01 全ての費用名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要区画線設置 1000m当たり単価表第7号ペイント式(車載式)破線 15cm[Ⅵ-1-①-1]上山市SG301C J01
(0700000002-0) 1 地区 1地区区画線設置(ペイント式・車 豪雪有 破線15cm 制約無 昼間載式) m 1,000 通期トラフィックペイント(常温 1種B 溶剤型 白型) L 50JIS R 3301 1号ガラスビーズ kg 391.2号軽油 L 40諸雑費 %合 計 m 1,000単位当り m 1標準単価補正なし施工区分A = 02 ペイント式(車載式) 夜間作業の有無J = 01 夜間作業(20時~6時)なし規格・仕様(ペイント式) C = 02 破線 15cm 時間的制約の有無K = 01 時間的制約なし塗料規格(ペイント式)E = 01 常温(溶剤型)白 豪雪割増L = 03 豪雪割増あり施工区間I = 01 供用区間 費用の内訳O = 01 全ての費用名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要交通誘導警備員B 1人・日当たり単価表第8号[Ⅱ-5-21-1]上山市SA063 J02(0700000002-0) 1 地区 1地区交通誘導警備員B 人 通期諸雑費 式合 計 人・日 1交通誘導警備員区分A = 02 交通誘導警備員B名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要殻運搬 1m3当たり単価表第9号舗装版破砕機械積込(対策不要厚15cm超)又は(対策必要)[Ⅱ-2-25-1]上山市SZA961 J03(0700000002-0) 1 地区 1地区ダンプトラック[オンロード ・ディーゼル] 供用日運転手(一般) 人 通期1.2号軽油 L積算単価 式 1合 計 m3 1殻発生作業A = 03 舗装版破砕 運搬距離D = 23 10.0km以下積込工法区分 B = 02 機械積込(対策不要厚15cm超)又は(対策必要) 豪雪割増E = 03 豪雪割増ありDID区間の有無C = 01 DID区間なし 費用の内訳F = 01 全ての費用名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要貨物自動車運搬費 1台当たり単価表第10号路面切削機 ホイール・廃材積込装置 片道運搬距離20km[Ⅰ-2-②-11]上山市SA001 J05(0700000002-0) 1 地区 1地区基本運賃料金 回 1諸雑費 式合 計 台 1基本運賃料金 A=71000円運搬区分 A = 01 路面切削機 ホイール・廃材積込装置 その他の諸料金の有無C = 02 その他の諸料金なし片道運搬距離(km)B = 20 運搬中の賃料(損料)の有無 D = 02 運搬中の賃料(損料)なし名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要単 価 一 覧 表上山市(0700000002-0)全面切削6cm以下(4000m2以下)路面切削 段差すりつけの撤去作業あり m2舗装版破砕殻運搬 機械積込(対策不要厚15cm超)又は(対策必要) m33.0m超表層(車道・路肩部) 平均仕上り厚30mm m2クラック防止シート(材料費) mクラック防止シート張 mペイント式(車載式)区画線設置 実線 15cm mペイント式(車載式)区画線設置 破線 15cm m交通誘導警備員B 人・日舗装版破砕殻運搬 機械積込(対策不要厚15cm超)又は(対策必要) m3路面切削機 ホイール・廃材積込装置 貨物自動車運搬費 片道運搬距離20km 台名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要単 価 一 覧 表上山市(0700000002-0)積算単価 式積算単価 式積算単価 式積算単価 式積算単価 式基本運賃料金 回環境対策費クラック防止シート m名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要労務費一覧表上山市(0700000002-0)特殊作業員 人 通期普通作業員 人 通期運転手(特殊) 人 通期運転手(一般) 人 通期土木一般世話役 人 通期交通誘導警備員B 人 通期合 計名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要資材集計一覧表上山市(0700000002-0)アスファルト塊 ㈲遠藤土建工業 m3 171密粒度アスコン(13F)再生アスファルト混合物 t 714PK-4 タックコート用アスファルト乳剤 L 2,4441.2号軽油 L 2,919合 計名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要損料費一覧表上山市(0700000002-0)ダンプトラック[オンロード ・ディーゼル] 供用日合 計項 目 内 容 項 目 内 容積 算 情 報 表(0700000002-0)上山市積算区分 実施 (週休2日)共通仮設費 1.02変更回数 当初 (週休2日)現場管理費 1.03積算基準パターン 40:令和6年度国交省諸経費改定(消費税10%)R6週休2日 (週休2日)機械経費係数 1.02施行主体名 上山市 (週休2日)労務単価係数 1.02設計書名(1行目) 市道石曽根川口線ほか1路線舗装補修工事 (週休2日)交替制工事 なし設計書名(2行目) (週休2日)市場単価係数 適用する設計書名(3行目) 一般管理費補正率 0%工事箇所 上山市 川口ほか1 地内 契約保証費区分 計算区分3路線・河川名 契約保証費率 金銭的保証工事番号 夜間補正区分 補正なし設計年度 令和07年度 夜間補正率 0%設計年月日 令和07年03月28日 冬期間補正区分 補正なし単価適用日付 令和07年04月01日(60) 冬期間補正率 0%単価適用地区 01 1地区 昼夜間補正区分 補正なし適用率 07 舗装工事 昼夜間補正率 0%前払金支出割合区分 35%を超える 着工年月日 令和 年 月 日共通仮設費補正 一般交通影響あり(2) 竣工期限 令和 年 月 日現場環境改善費 計上しない 工期開始 令和07年04月28日現場環境改善費地域 工期終了 令和07年08月29日現場管理地域補正 一般交通影響あり(2) 工期日数 124日現場管理費率の補正(施工時期) なし 工種名 舗装工事週休2日の補正 1:工期全体(通期)の週休2日 請負人
入札書入 札 書,第 回,上山市長 山本 幸靖 様,令和 年 月 日,住 所,商号又は名称,氏 名,印,代 理 人,印,入札通知書及び仕様書、入札心得を熟知の上、以下のとおり入札します。,1.契約番号,2025000355,2.件名,市道石曽根川口線ほか1路線舗装補修工事,3.金額,拾億,億,千万,百万,拾万,万,千,百,拾,円,※ ただし、入札額は、契約額の110分の100に相当する額とする。,