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市道西山町通り線側溝改良工事

発注機関
山形県上山市
所在地
山形県 上山市
カテゴリー
工事
公告日
2025年4月14日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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市道西山町通り線側溝改良工事 側溝工(暗渠型)(300×300) L=166m集水桝 (500×500×600) 4基西山203.9202.2201.2199.8196.5199.6203.9203.8204.6205.1204.8203.1203.2204.6208.6210.4210.6209.7209.6210.9210.5210.6208.1210.6210.6210.7200.4208.4207.3206.3203.4205.2203.9204.2206.9215.1202.1206.2208.1213.6208.9208.9216.5209.4210.22052052.9(1.9)0.42.9(1.9)2.9(1.9)2.8(1.8)0.42.4(1.4)2.4(1.4)3.0(2.0)2.6(1.6)2.6(1.6)10701072R=24m210210八2.4(1.4)1.4(0.4)agggaaC0.42.5(1.5)2.8(1.8)0.50.40.42.8(1.8)3.0(2.0)2.8(1.8)2.8(1.8)2.8(1.8)0.52.0(1.0)ga220214.9211.9211.7側溝工 暗渠型(300*300) L=166m集水桝(500*500*600) 4基(甲)As舗装撤去171 166+4+0.3*2舗装版切断 (t=5cm) m51 0.3*170舗装版破砕 t=5cm m23 51*0.05As殻運搬・処理 m3掘削土工バックホウ掘削積込 21 0.3*0.37*166+0.9*0.9*0.75*4m3D 13 0.3*0.27*166埋戻し m3基面整正 90 0.52*166+0.9*0.9*4m2ダンプトラック運搬 8m3残土受入地整地 8 15.1㎞m3構造物取壊し工21 (0.39/2+0.046*2)*(166+3)/2.3 比重2.3t/1㎥構造物取壊し工 m321Co殻運搬・処理 m3側 溝 工B300-H300 166暗渠型側溝 m集水桝 500×500×600 4基舗装工再生密粒度アスコン13F 51 0.3*(166+4)表 層 工 t=3㎝ m2粒調砕石M-40 51上層路盤工 t=12㎝ m2安全費交通誘導員 70人・日市道西山町通り線 設 計 数 量 調 書工 種 種 別 細 別 単位 数 量 摘 要工 種 規 格 備 考床堀 BF0.28m3級、小規模 32 m3/日 21 m3/日 0.66 日埋戻し 小規模 40 m3/日 13 m3/日 0.33 日基面整正 50 ㎡/日 90 ㎡/日 1.80 日排水構造物 暗渠型側溝 6 m/日 166 m/日 27.67 日基礎砕石 155 ㎡/日 4.86 ㎡/日 0.03 日コンクリート打設 5 m3/日 2 m3/日 0.40 日 基礎コンクリート型枠 15 ㎡/日 23.4 ㎡/日 1.56 日コンクリート取り壊し 21 m3/日 21 m3/日 1.00 日 鉄筋アスファルト切断 230 m/日 171 m/日 0.74 日舗装版破砕 6 ㎥/日 3 ㎥/日 0.50 日上層路盤 230 ㎡/日 51 ㎡/日 0.22 日 W=3.0m未満表層 250 ㎡/日 51 ㎡/日 0.20 日 W=3.0m未満計 35.11 日作業日数 35 日交通誘導員人数 70 人 (2人配置)交通誘導員日数算出表日当り作業量 設計数量 作業日数150基礎材[仕様] 1.コンクリート呼び強度 δck=180Kg/c㎡ 2.基礎材は、再生クラッシャーラン (最大粒径80mm)とする。 [設計表示方法] SM-B( )-H( ) (幅) (深さ)集水ます内高H>2.0mについては用心鉄筋を配筋すること。 用心鉄筋の場合(参考)主筋方向 D13 ピッチ 300 配置は複鉄筋とする。 配力筋方向 D13 ピッチ 300 か ぶ り 4cmとする。 LL側 面 図B集水ます(現場打ち)構造図平 面 図b1BBb1 b1足掛金物配置図BBBLb1b1 b1BB 50 50b2(b3)HHHh1300 300500H≧10001B = mL = mH = mBB = mLL = mHH = mb1 = mb2 = mb3 = mh1 = m(1) コンクリート 18-8-40(小型Ⅱ)V=BB×LL×HH-B×L×H = 0.330 m 3(2)型 枠 (小型Ⅱ)A=(B+L+BB+LL)×2×HH = 3.90 m 2(3)基 礎 材 (RC-80)t = 15 cmA=b2×b3 = 0.810 m 2(4)足掛金物 = 0 本(5)桝 蓋 ( × 用)= 1 枚0.6000.800鋼 製 桝 蓋 ( T - 25 )0.8000.7500.1500.9005000.9000.150500集水桝(500*500*600) 数量計算書0.5000.500課 長リ|ダ|検 算 者設 計 者工 種 工 事 番 号 設 計 年 月 日 令和 年 月 日工 事 箇 所路 線 ・ 河 川 名工 期請 負 金 額着 工 期 日 令和 年 月 日 令和 年 月 日令和 年 月 日 令和 年 月 日 竣 工 期 限請 負 人円令和 年度道路改良工事(0700000004-0)7 4 4上山市 鶴脛二丁目 地内7市道西山町通り線側溝改良工事上山市費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本 工 事 内 訳 表(0700000004-0)上山市アスファルト撤去工 式 1舗装版切断 アスファルト舗装版,15cm以下 m 171舗装版破砕 アスファルト舗装版,障害等なし m2 51舗装版破砕,機械積込(小規模殻運搬 土工) m3 3アスファルト塊 ㈲遠藤土建工業 m3 3土工 式 1床掘り 土砂,小規模 m3 21機械投入埋戻工(小型バックホウ) ,購入土 レキ m3 13土砂等運搬 小規模,バックホウ m3 8整地 残土受入れ地での処理 m3 8費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本 工 事 内 訳 表(0700000004-0)上山市基面整正 m2 90構造物取壊し工 式 1構造物とりこわし 鉄筋構造物 機械施工,低騒音・低振動対策 必要 m3 21コンクリート(鉄筋)構造物とりこわ殻運搬 し,機械積込 m3 21コンクリート塊 鉄筋,㈲遠藤土建工業 m3 21側溝工 式 1暗渠型側溝 300-300 m 166集水桝 500×500×600 基 4舗装工 式 1表層(車道・路肩 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm部) 以下),平均仕上り厚30mm m2 51費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本 工 事 内 訳 表(0700000004-0)上山市上層路盤(車道・ 粒度調整砕石,全仕上り厚120路肩部) mm m2 51仮設工 式 1交通誘導警備員B人・日 70直接工事費 式 1共通仮設費 式 1対象額 式 1率計算分 式 1純工事費 式 1現場管理費 式 1対象額 式 1費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本 工 事 内 訳 表(0700000004-0)上山市率計算分 式 1工事原価 式 1一般管理費等 式 1一般管理費 式 1対象額 式 1率計算分 式 1契約保証費 式 1工事価格 式 1消費税等相当額 式 1本工事費 式 1名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要舗装版切断 1m当たり単価表第1号アスファルト舗装版15cm以下[Ⅳ-3-③-1]上山市SZD321 J02(0700000004-0) 1 地区 1地区コンクリートカッタ[バキュ 超低騒音 ーム式・湿式] 供用日特殊作業員 人 通期土木一般世話役 人 通期普通作業員 人 通期ブレード(コンクリートカッ 径18インチ(45cm)タ) 枚レギュラー スタンドガソリン L積算単価 式 1合 計 m 1舗装版種別A = 01 アスファルト舗装版 豪雪割増E = 01 豪雪割増 工種条件と同じアスファルト舗装版厚 B = 01 15cm以下 費用の内訳F = 01 全ての費用名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要舗装版破砕 1m2当たり単価表第2号アスファルト舗装版障害等なし[Ⅳ-3-②-2]上山市SZD311 J02(0700000004-0) 1 地区 1地区コンクリート圧砕装置[大割 機] 供用日バックホウ[クローラ・後方 超小旋回]賃料 日 通期運転手(特殊) 人 通期普通作業員 人 通期土木一般世話役 人 通期1.2号軽油 L積算単価 式 1合 計 m2 1舗装版種別A = 01 アスファルト舗装版 積込作業の有無F = 01 積込作業あり障害等の有無 B = 01 障害等なし 豪雪割増G = 01 豪雪割増 工種条件と同じ騒音振動対策 C = 02 騒音振動対策必要 費用の内訳H = 01 全ての費用舗装版厚D = 01 15cm以下名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要殻運搬 1m3当たり単価表第3号舗装版破砕機械積込(小規模土工)[Ⅱ-2-25-1]上山市SZA961 A01(0700000004-0) 1 地区 1地区ダンプトラック[オンロード ・ディーゼル] 供用日運転手(一般) 人 通期1.2号軽油 L積算単価 式 1合 計 m3 1殻発生作業A = 03 舗装版破砕 運搬距離D = 22 9.0km以下積込工法区分 B = 04 機械積込(小規模土工) 豪雪割増E = 01 豪雪割増 工種条件と同じDID区間の有無 C = 01 DID区間なし 費用の内訳F = 01 全ての費用名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要床掘り 1m3当たり単価表第4号土砂小規模[Ⅱ-1-③-4]上山市SZA161 A01(0700000004-0) 1 地区 1地区バックホウ(クローラ型)[ 排ガス2次 後方超小旋回] 供用日運転手(特殊) 人 通期普通作業員 人 通期1.2号軽油 L積算単価 式 1合 計 m3 1土質 A = 01 土砂 豪雪割増E = 01 豪雪割増 工種条件と同じ施工方法B = 05 上記以外(小規模) 費用の内訳F = 01 全ての費用名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要機械投入埋戻工(小型バックホウ) 100m3当たり単価表第5号 購入土 レキ上山市SK023 J04(0700000004-0) 1 地区 1地区土木一般世話役 人 通期普通作業員 人 通期再生クラッシャーラン m3 126.316小型バックホウ運転 クローラ型・標準 排出ガス対策型2次基準 日タンパ締固め m3 100諸雑費 式合 計 m3 100単位当り m3 1埋戻土 (変化率L÷変化率C)×100=(1.2÷0.95)×100=126.316m3小型バックホウ運転 100÷日当り施工量=100÷65=1.538日小型バックホウ規格A = 02 埋戻土種別C = 02 購入土土質区分B = 01 レキ 豪雪割増D = 03 豪雪割増あり名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要土砂等運搬 1m3当たり単価表第6号小規模バックホウ [Ⅱ-1-②-13]上山市SZA105 J02(0700000004-0) 1 地区 1地区ダンプトラック[オンロード ・ディーゼル] 供用日運転手(一般) 人 通期1.2号軽油 L積算単価 式 1合 計 m3 1土砂等発生現場 A = 02 小規模 DID区間の有無D = 01 DID区間なし積込機種・規格 B = 06 バックホウ 運搬距離E = 13 5.5km以下土質 C = 01 土砂(岩塊・玉石混り土含む) 豪雪割増F = 01 豪雪割増 工種条件と同じ名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要整地 1m3当たり単価表第7号残土受入れ地での処理[Ⅱ-1-②-20]上山市SZA109 J02(0700000004-0) 1 地区 1地区バックホウ[クローラ型]賃 料 日 通期運転手(特殊) 人 通期1.2号軽油 L積算単価 式 1合 計 m3 1作業区分A = 01 残土受入れ地での処理名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要基面整正 1m2当たり単価表第8号[Ⅱ-1-③-7]上山市SZA169 J02(0700000004-0) 1 地区 1地区普通作業員 人 通期積算単価 式 1合 計 m2 1名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要構造物とりこわし 1m3当たり単価表第9号鉄筋構造物 機械施工低騒音・低振動対策 必要[Ⅵ-1-④-1]上山市SG353 J02 (0700000004-0) 1 地区 1地区鉄筋構造物 機械施工 制約著 昼間構造物とりこわし工 m3 1 通期諸雑費 式合 計 m3 1標準単価 補正係数K1=1.14構造物区分A = 02 鉄筋構造物 夜間作業の有無D = 01 夜間作業(20時~6時)なし施工区分B = 01 機械施工 時間的制約の有無E = 03 時間的制約を著しく受ける低騒音・低振動対策の有無 C = 02 低騒音・低振動対策 必要名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要殻運搬 1m3当たり単価表第10号コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし機械積込[Ⅱ-2-25-1]上山市SZA961 J03(0700000004-0) 1 地区 1地区ダンプトラック[オンロード ・ディーゼル] 供用日運転手(一般) 人 通期1.2号軽油 L積算単価 式 1合 計 m3 1殻発生作業 A = 02 コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし 運搬距離D = 25 10.9km以下積込工法区分 B = 01 機械積込 豪雪割増E = 01 豪雪割増 工種条件と同じDID区間の有無 C = 01 DID区間なし 費用の内訳F = 01 全ての費用名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要暗渠型側溝 1m当たり単価表第11号300-300上山市B00000000002 A01(0700000004-0) 1 地区 1地区混合比 1:3空練りモルタル材料 セメント(普通ポルトランド)25kg袋入 m3 0.01L=2000排水構造物工 U型側溝据付 U型側溝質量537kg/個 m 1合 計 m 1名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要集水桝 1基当たり単価表第12号 500×500×600上山市B00000000001 A01(0700000004-0) 1 地区 1地区小型構造物コンクリート 人力打設 m3 0.33一般型枠型枠 小型構造物 m2 3.912.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石 クラッシャラン C-80 m2 0.81正方形桝蓋(落し込式)細目排水構造物工 蓋版据付 桝蓋 500×500用 T25 枚 1合 計 基 1名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要表層(車道・路肩部) 1m2当たり単価表第13号の11.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)平均仕上り厚30mm[Ⅳ-1-②-2]上山市SZD023C J02(0700000004-0) 1 地区 1地区振動ローラ(舗装用)[ハン ドガイド式] 供用日 振動コンパクタ[前進型] 供用日特殊作業員 人 通期普通作業員 人 通期土木一般世話役 人 通期密粒度アスコン(13F)再生アスファルト混合物 tPK-3 プライムコート用アスファルト乳剤 Lレギュラー スタンドガソリン L1.2号軽油 L積算単価 式 1名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要表層(車道・路肩部) 1m2当たり単価表第13号の21.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)平均仕上り厚30mm[Ⅳ-1-②-2]上山市SZD023C J02(0700000004-0) 1 地区 1地区合 計 m2 1平均幅員 A = 01 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下) 瀝青材料種類F = 02 プライムコート PK-31層当り平均仕上り厚(mm) B = 30 アスファルト混合物小型車割増G = 01 小型車割増なし標準締固め後密度C = 01 2.35t/m3 アスファルト混合物夜間割増H = 01 夜間割増なし瀝青材料種類 D = 02 プライムコート 豪雪割増I = 01 豪雪割増 工種条件と同じ材料 E = 19 再生 密粒度(13F) 費用の内訳J = 01 全ての費用名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要上層路盤(車道・路肩部) 1m2当たり単価表第14号の1粒度調整砕石全仕上り厚120mm[Ⅳ-1-①-7]上山市SZD009C J02(0700000004-0) 1 地区 1地区排ガス2次 モータグレーダ[土工用] 供用日排ガス2次 ロードローラ[マカダム] 供用日 タイヤローラ賃料 日 通期運転手(特殊) 人 通期特殊作業員 人 通期普通作業員 人 通期土木一般世話役 人 通期M-40粒度調整砕石 m31.2号軽油 L積算単価 式 1名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要上層路盤(車道・路肩部) 1m2当たり単価表第14号の2粒度調整砕石全仕上り厚120mm[Ⅳ-1-①-7]上山市SZD009C J02(0700000004-0) 1 地区 1地区合 計 m2 1材料 A = 02 粒度調整砕石 材料(粒度調整砕石)H = 10 粒度調整砕石 M-40全仕上り厚(mm) D = 120 豪雪割増L = 01 豪雪割増 工種条件と同じ施工区分E = 01 1層施工 費用の内訳M = 01 全ての費用名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要交通誘導警備員B 1人・日当たり単価表第15号[Ⅱ-5-21-1]上山市SA063 J02(0700000004-0) 1 地区 1地区交通誘導警備員B 人 通期諸雑費 式合 計 人・日 1交通誘導警備員区分A = 02 交通誘導警備員B名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要小型バックホウ運転 1日当たり単価表第16号クローラ型・標準 排出ガス対策型2次基準[Ⅰ-6-③-5]上山市SX030 J02(0700000004-0) 1 地区 1地区小型バックホウ(クローラ型 排ガス2次 )[標準型] 供用日運転手(特殊) 人 通期1.2号軽油 L 23諸雑費 式合 計 日 1機械損料補正計算1欄×【[{(1÷2×(1-残存率)+6欄)÷(2欄×4欄)×(4欄÷5欄)}]+[{(1÷2×(1-残存率)+(7欄×2欄)÷(2欄×5欄)}×豪雪割増]】=6490円有規格 A = 01 クローラ型・標準 小型バックホウ(供用日/日) F = 1.78機種 B = 02 排出ガス対策型2次基準 特殊運転手(人/日)G = 1岩石割増C = 01 岩石割増なし 軽油(L/日)H = 23豪雪割増E = 03 豪雪割増あり名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要タンパ締固め 1m3当たり単価表第17号[Ⅱ-1-③-14]上山市SZA185 J02(0700000004-0) 1 地区 1地区 タンパ(ランマ)賃料 日 通期特殊作業員 人 通期普通作業員 人 通期レギュラー スタンドガソリン L積算単価 式 1合 計 m3 1費用の内訳A = 01 全ての費用名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要空練りモルタル材料 1m3当たり単価表第18号混合比 1:3セメント(普通ポルトランド)25kg袋入[Ⅱ-4-①-8]上山市SB422 J02(0700000004-0) 1 地区 1地区セメント(普通ポルトランド 25kg袋入) t 0.53砂(洗い)コンクリート用骨材 m3 1.05諸雑費 式合 計 m3 1セメント規格 A = 01 セメント(普通ポルトランド)25kg袋入名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要排水構造物工 U型側溝据付 10m当たり単価表第19号L=2000U型側溝質量537kg/個[Ⅵ-1-⑥-1]上山市SG323C J04(0700000004-0) 1 地区 1地区排水構造物工 U型側溝(L 1000kg以下 制約著 昼間2000) m 10 通期側溝 個 4.99RC-40再生クラッシャラン m3 6.24諸雑費 式合 計 m 10単位当り m 1標準単価(据付) 補正なし10m当り基礎砕石設計量 5.2m3作業区分A = 01 据付 基礎砕石設計量(m3/10m)図集数量時省略 O = 5.2U型側溝の種類 B = 10 U型側溝各種 施工箇所区分P = 01 施工箇所区分による補正なしU型側溝の長さ K = 03 L=2000 夜間作業の有無Q = 01 夜間作業(20時~6時)なしU型側溝質量(kg/個) L = 537 時間的制約の有無R = 03 時間的制約を著しく受ける基礎砕石施工の有無M = 01 基礎砕石施工あり U型側溝単価(円/個)T =基礎砕石規格 N = 05 再生クラッシャラン RC-40名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要コンクリート 1m3当たり単価表第20号小型構造物人力打設[Ⅱ-4-①-4]上山市SZB401 J03 (0700000004-0) 1 地区 1地区普通作業員 人 通期土木一般世話役 人 通期特殊作業員 人 通期18-8-40 W/C≦60 高炉生コンクリート m3積算単価 式 1合 計 m3 1構造物種別A = 02 小型構造物 コンクリート規格L = 01 18-8-40 W/C≦60打設工法B = 04 人力打設 生コンクリート小型車割増M = 01 小型車割増なしコンクリート規格(選択省略) C = 01 * 生コンクリート夜間割増N = 01 夜間割増なし養生工の種類 E = 02 一般養生 豪雪割増O = 01 豪雪割増 工種条件と同じ現場内小運搬の有無G = 01 現場内小運搬あり 費用の内訳P = 01 全ての費用コンクリートセメント種類 K = 02 高炉名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要型枠 1m2当たり単価表第21号一般型枠小型構造物[Ⅱ-4-②-2]上山市SZB431 J02(0700000004-0) 1 地区 1地区型わく工 人 通期普通作業員 人 通期土木一般世話役 人 通期積算単価 式 1合 計 m2 1型枠の種類A = 01 一般型枠 構造物の種類B = 02 小型構造物名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要基礎砕石 1m2当たり単価表第22号12.5cmを超え17.5cm以下クラッシャラン C-80[Ⅱ-2-②-2]上山市SZA391 J02(0700000004-0) 1 地区 1地区バックホウ[クローラ型]賃 料 日 通期普通作業員 人 通期特殊作業員 人 通期運転手(特殊) 人 通期土木一般世話役 人 通期C-80クラッシャラン m31.2号軽油 L積算単価 式 1合 計 m2 1砕石の厚さA = 03 12.5cmを超え17.5cm以下 砕石の種類C = 03 クラッシャラン C-80砕石の種類(選択省略) B = 01 * 費用の内訳D = 01 全ての費用名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要排水構造物工 蓋版据付 100枚当たり単価表第23号正方形桝蓋(落し込式)細目桝蓋 500×500用 T25[Ⅵ-1-⑥-1]上山市SG327C J03(0700000004-0) 1 地区 1地区排水構造物工 蓋版(コンク 40超170kg以下 制約著 昼間リート・鋼製) 枚 100 通期桝蓋 500×500用 T25鋼製グレーチング 落込細目鎖付 枚 100諸雑費 式合 計 枚 100単位当り 枚 1蓋版 参考重量 65.1kg/枚(個・組)標準単価(据付) 補正なし作業区分A = 01 据付 施工箇所区分U = 01 施工箇所区分による補正なし蓋版の種類B = 17 正方形桝蓋(落し込式)細目 夜間作業の有無V = 01 夜間作業(20時~6時)なし蓋版規格(正方形桝蓋(落し込式)細目) S = 01 桝蓋 500×500用 T25 時間的制約の有無W = 03 時間的制約を著しく受ける名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要労務費一覧表上山市(0700000004-0)特殊作業員 人 通期普通作業員 人 通期運転手(特殊) 人 通期運転手(一般) 人 通期土木一般世話役 人 通期型わく工 人 通期交通誘導警備員B 人 通期合 計名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要資材集計一覧表上山市(0700000004-0)鉄筋コンクリート塊 ㈲遠藤土建工業 m3 21密粒度アスコン(13F)再生アスファルト混合物 t 6桝蓋 500×500用 T25鋼製グレーチング 落込細目鎖付 枚 4セメント(普通ポルトランド 25kg袋入) t 018-8-40 W/C≦60 高炉生コンクリート m3 1砂(洗い)コンクリート用骨材 m3 1C-80クラッシャラン m3 0M-40粒度調整砕石 m3 9RC-40再生クラッシャラン m3 103PK-3 プライムコート用アスファルト乳剤 L 64名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要資材集計一覧表上山市(0700000004-0)側溝 個 82再生クラッシャーラン m3 161.2号軽油 L 126レギュラー スタンドガソリン L 24合 計名 称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 雑 摘 要損料費一覧表上山市(0700000004-0)小型バックホウ(クローラ型 排ガス2次 )[標準型] 供用日バックホウ(クローラ型)[ 排ガス2次 後方超小旋回] 供用日ダンプトラック[オンロード ・ディーゼル] 供用日ダンプトラック[オンロード ・ディーゼル] 供用日振動ローラ(舗装用)[ハン ドガイド式] 供用日 振動コンパクタ[前進型] 供用日コンクリート圧砕装置[大割 機] 供用日合 計項 目 内 容 項 目 内 容積 算 情 報 表(0700000004-0)上山市積算区分 実施 (週休2日)共通仮設費 1.02変更回数 当初 (週休2日)現場管理費 1.03積算基準パターン 40:令和6年度国交省諸経費改定(消費税10%)R6週休2日 (週休2日)機械経費係数 1.02施行主体名 上山市 (週休2日)労務単価係数 1.02設計書名(1行目) 市道西山町通り線側溝改良工事 (週休2日)交替制工事 なし設計書名(2行目) (週休2日)市場単価係数 適用する設計書名(3行目) 一般管理費補正率 0%工事箇所 上山市 鶴脛二丁目 地内 契約保証費区分 計算区分3路線・河川名 契約保証費率 金銭的保証工事番号 夜間補正区分 補正なし設計年度 令和07年度 夜間補正率 0%設計年月日 令和07年04月04日 冬期間補正区分 補正なし単価適用日付 令和07年04月01日(60) 冬期間補正率 0%単価適用地区 01 1地区 昼夜間補正区分 補正なし適用率 04 道路改良工事 昼夜間補正率 0%前払金支出割合区分 35%を超える 着工年月日 令和 年 月 日共通仮設費補正 一般交通影響あり(2) 竣工期限 令和 年 月 日現場環境改善費 計上しない 工期開始 令和 年 月 日現場環境改善費地域 工期終了 令和 年 月 日現場管理地域補正 一般交通影響あり(2) 工期日数 0日現場管理費率の補正(施工時期) なし 工種名 道路改良工事週休2日の補正 1:工期全体(通期)の週休2日 請負人特 記 仕 様 書- 1 -令和7年度市道西山町通り線側溝改良工事特 記 仕 様 書上山市役所 建設課特 記 仕 様 書- 2 -1.共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、「山形県県土整備部制定共通仕様書(土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準及び規格値、参考資料)令和6年4月」にもとづき実施しなければならない。仕様書の記載内容の優先は「特記仕様書」、「共通特記仕様書」、「共通仕様書」の順とする。なお、令和6年4月一部改定された内容は以下のホームページに掲載されているので、令和6年4月9日までの改定内容についても適用するものとする。※ 共通仕様書の一部改訂内容は以下ページから確認できます。山形県のホームページ ( https://www.pref.yamagata.jp )→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)2.共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記仕様事項は次のとおりとする。特 記 仕 様 書- 3 -第1編 共 通 編第1章 総 則【入札・契約】1-1 請負代金額内訳書1.本工事は、共通仕様書 第1編共通編 第1章総則 1-1-5第1項に規定する請負代金額内訳書の提出対象工事とする。2.請負代金内訳書は、工事の変更契約を行った場合も提出するものとする。ただし、変更内容が工期や数量のわずかな増減等の軽微な変更で請負代金額内訳が大きく変わらない場合は、提出を省略できるものとする。 1-2 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(様式第10号の3)により監督職員に提出しなければならない。1-3 中間前金払契約約款第36条第3項に基づき中間前払金の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間前金払認定請求書(様式第10号の2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。1-4 舗装技術者の配置本工事は、共通特記仕様書 第1編共通編 第1章総則 1-1-7舗装技術者の配置の適用対象工事である。【建設工事円滑化推進会議等】1-5 設計変更の手続設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集 山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第1章「設計変更ガイドライン」及び第3章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものとする。1-6 ウィークリースタンス等の推進本工事は、受発注者協力のもと、工事の円滑化と品質の向上を図るとともに、働き方改革を推進し、担い手確保に努めることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし、次の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。1.打合せ時間の配慮受注者の移動時間が勤務時間外にならないよう配慮し、午後4時以降の打合せは行わない。2.作業依頼の配慮1)作業内容に見合った作業期間を確保する。2)休前日(金曜日など)に休日明け日(月曜日など)が期限日の依頼をしない。特 記 仕 様 書- 4 -3)受注者の定めるノー残業デーにかかわらず、定時間際や定時後に依頼をしない。3.ワンデーレスポンスの再徹底1)問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。4.留意事項1)緊急性を要する災害対応などにおいて、やむを得ず上記の原則に沿った対応ができない場合は、作業依頼時に受発注者双方で作業内容や提出期限等を確認し、合意を図る。2)設計変更を伴う作業依頼については、「設計変更ガイドライン」に基づき適正に対応する。1-7 残土受入地残土受け入れの所在地については、上山市古屋敷地内の市有地内とする。工事着手前に残土受け入れ箇所の位置及び写真を撮影し、監督職員と協議を行うこと。また、工事完了後に残土受け入れ箇所の写真を撮影し、監督職員に提出すること。【施工方法等】1-8 建設副産物関係1.本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、建設発生木材、アスファルト・コンクリート塊)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト・コンクリート塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2.建設リサイクル法第6条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。【コンクリート塊】① 受け入れ場所 :山形県山形市長谷堂2211② 再資源化施設名 :(有)遠藤土建工業【アスファルト塊】① 受け入れ場所 :山形県山形市長谷堂2211② 再資源化施設名 : (有)遠藤土建工業3.落札者は、契約締結前、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等に変更する場合は、土木工事共通特記仕様書第1編共通編1-1-11建設副産物第2項で規定する契約前の説明において変更内容の説明を行うものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。4.受注者は、契約締結後、自らの都合により、建設工事請負契約約款様式第1号の2(解体工事に要する費用等調書)への記載内容と別の方法等に変更する場合には、あらかじめ監督職員へ工事打合簿等で説明を行い承諾を得るものとする。特 記 仕 様 書- 5 -その後、変更契約を締結する場合には、建設工事請負契約約款様式第8号の2(解体工事に要する費用等調書)へも変更内容を記載しなければならない。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。5.土木共通特記仕様書第1編共通編1-1-11建設副産物第4項に規定する再生資源利用計画書(実施書)及び再生資源利用促進計画書(実施書)作成は、「建設副産物情報交換システム-COBRIS-」((財)日本建設情報総合センター(JACIC)Web版入力システム)により行う。なお、システムの操作に要する費用は、共通仮設費率分(技術管理費)に含まれている。6.受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画ならびに再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。【施工管理・検査】1-9 工事完成図書の電子納品1.変更に要する数量計算書及び図面等、また、完成時の完成写真及び工事中写真は、請負者が作成し監督職員に提出すること。数量計算については、表計算ソフトデータを提出し、図面については電子データ(SFC形式とPDF形式)で、写真類については電子データ(PDF形式)提出すること。2.本特記仕様書・設計書に疑義が生じた場合には、監督職員と協議し、その指示に従うものとする。【安全確保関係】1-10 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)1.工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。工 事 の 種 類 側溝改良工事中工事内容の説明 道路の側溝を新しく設置しています2.本工事は道路工事であることから、工事名標示板記載の「工事期間」は交通上支障を与える実際の期間とする。1-11 交通安全に関する事項(交通安全管理関係)1.交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。 なお、交通管理者との協議により配置計画について条件が付された場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。2.歩行者用の仮歩道が必要となった場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。特 記 仕 様 書- 6 -3.車両乗入部等工事の際に覆工(鉄板を含む)等が必要な場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。4.施工にともない段差すりつけが必要になった場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。1-12 災害時の協力体制1.緊急巡回(1)緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。(2)緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を構ずるとともにその状況について監督職員に報告するものとする。(3)緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。(4)緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2.災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立しなければならない。3.緊急巡回及び緊急時の協力体制に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-13 事故報告1.受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第一報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(共通仕様書(参考資料)参考様式5)をFAX、又はE-Mailにより提出しなければならない。2.報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。3.工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ ( https://www.pref.yamagata.jp )→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)1-14 週休2日確保工事1. 本工事は4週8休以上の現場閉所を実施する発注者指定型の週休2日確保工事である。実施にあたっては「上山市週休2日確保工事実施要領」に基づくため、詳細については、実施要領を確認すること。2.受注者は、工事打合簿等において施工開始日を発注者に報告するものとする。また、特 記 仕 様 書- 7 -週休2日を確保する工程表等現場閉所予定を確認できる資料を作成し、発注者と協議するものとする。3.受注者は、週休2日の達成を理由に工期の延長変更を請求することはできないが、エ期の延長変更の理由が受注者の責めによらない場合は、上山市建設工事請負契約約款第22条の規定により、工期の延長変更を請求するものとする。4.受注者は、やむを得ない理由で当初予定していた現場閉所日に作業を行う場合は、振替現場閉所日を設定し、事前に発注者に届出するものとする。5.受注者は、やむを得ない理由で当初予定していた作業日を現場閉所とした場合は、当該作業予定日を現場閉所日に振り替えることができるものとし、後日速やかに発注者に届出するものとする。6.受注者は、当初予定していた現場閉所日に発注者が緊急の作業を要請した場合や現場見学会等の対応を行った場合は、現場閉所日として取り扱うことができる。なお、これ以外の理由によるものは発注者と協議するものとする。7.受注者は、週休2日確保工事が完成したときは、施工開始日、施工終了日対象期間、現場開所日及び現場閉所率を記載した工事打合簿等で実施状況を協議すること。協議にあたっては、次の各号に掲げる書類を提示しなければならない。(1) 振替休日が反映された工程表等現場閉所状況を確認できる資料(2) 現場に従事した技術者及び技能労働者の勤務の状況がわかる出勤簿等(休日等の作業連絡記録、安全教育・訓練等の記録資料などを含む。)の書類8.発注者は、当初 (発注時)において4週8休以上の現場閉所に応じた経費の補正を行い工事費を積算しているため、現場閉所が4週8休に満たない場合は、4週8休以上の経費の補正を除して、工事費を算定するものとする。9.受注者は、工事名標示板に週休2日確保工事に取り組んでいる旨を明示すること。特 記 仕 様 書- 8 -第2編 材 料 編第1章 土木工事材料1-1 再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。なお、下記の材料を使用する場合には、その外観及び品質規格証明書等を照合して確認した資料を事前に監督職員に提出し、監督職員の確認を受けなければならない。材 料 名 規 格 使用箇所 摘 要再生クラッシャーラン RC-80暗渠型可変側溝再生クラッシャーラン RC-40 下層路盤再生アスファルト合材 再生密粒度As混合物(13F) 表層工1.再生クラッシャーランは、廃棄物であるコンクリート塊、アスファルトコンクリート塊を破砕、選別、混合物除去、粒度調整等を行うことにより再資源化された資材をいい、これら以外の材料(新材の砕石、ズリ、コンクリートを製造し破砕したもの等)が混合されていない状態のものをいう。2.下層路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は下記の品質基準を満足するものとする。・修正CBR下層路盤材 修正CBR値 40%以上・粒度範囲骨材のふるい分け試験方法 JIS A 1102 により、粒度が土木工事共通仕様書第2編材料編2-3-3表2-4に適合すること。・塑性指数(下層路盤材の場合のみ)土の液性限界・塑性限界試験 JIS A 1205 により、塑性指数PIが6以下であること。・すりへり減量粗骨材のすりへり減量試験 JIS A 1121 により、すりへり量が50%以下であること。・アスファルト塊混入率再生骨材に含まれるアスファルト塊が70%以下であること。3.上記材料が使用できない場合においては、使用する材料について監督職員と協議を行うものとする。1-2 山形県リサイクル認定製品土木工事共通特記仕様書第1編共通編1-1-12リサイクル認定製品に規定する「山形県リサイクル認定製品」は、山形県の環境エネルギー部循環型社会推進課のホームページ特 記 仕 様 書- 9 -により確認することができる。https://www.pref.yamagata.jp/kurashi/kankyo/recycle/recyclesystem/index.html特 記 仕 様 書- 10 -特記事項(1)迂回路の維持管理について本工事は迂回路が必要となるため、工事着工前に現地を確認して事前に整備(枝払い、不陸整正等)を行うこと。 また、工事着工後は迂回路の維持管理に努めること。(2)埋設物の確認(上水道)本工事区間は既設側溝と水道管が近接しているため、工事着工前に上山市上下水道課に埋設確認を行うこと。また、必要な場合は立会を行うこと。(3)工事可能時間の確認について本工事区間は朝方にデイサービス等の送迎車が通行することから、工事開始時間については関係者に確認を取ること。(4)臨時駐車場の確保について本工事においては臨時駐車場の確保が必要であることから工事着工前に発注者と協議したうえで準備すること。---------- END --------- 入札書入 札 書,第 回,上山市長 山本 幸靖 様,令和 年 月 日,住 所,商号又は名称,氏 名,印,代 理 人,印,入札通知書及び仕様書、入札心得を熟知の上、以下のとおり入札します。,1.契約番号,2025000361,2.件名,市道西山町通り線側溝改良工事,3.金額,拾億,億,千万,百万,拾万,万,千,百,拾,円,※ ただし、入札額は、契約額の110分の100に相当する額とする。,

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