(防第07009号)夜須防災コミュニティセンター建築主体工事【4月16日公告】
- 発注機関
- 高知県香南市
- 所在地
- 高知県 香南市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年4月15日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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(防第07009号)夜須防災コミュニティセンター建築主体工事【4月16日公告】
けた者については、この限りではない。
(6) 共同企業体の構成員は、この工事について他の共同企業体の構成員となることができない。
公告 制限付一般競争入札を実施するので、事後審査方式制限付一般競争入札実施要綱第6条及び 香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。
令和7年4月16日香南市長 濱田 豪太手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受1 入札に付する事項(1) 工 事 番 号 防第07009号(2) 工 事 名 夜須防災コミュニティセンター建築主体工事(3) 工 事 場 所 香南市夜須町坪井(4) 工 事 概 要 鉄筋コンクリート造 地上2階敷地面積 6,648.55m2延床面積 2,317.46m2建築面積 1,525.59m2建物最高高さ 9.858m(5) 予 定 工 期 香南市議会の議決を得た後、発注者指定日から510日間(6) 予 定 価 格 事後公表(7) 最低制限価格 予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定する。(事後公表)(8) 審 査 方 式 入札参加資格の審査は、開札後、入札保留を行い、落札候補者に必要な追加書類の提出を求め、当該落札候補者についてのみ行う、事後審査方式とする。
(1) この工事は、特定建設工事共同企業体(以下「共同企業体」という。)による施工とする。
2 工事の施工方法等(2) 共同企業体の構成員数は2とする。
(9) 入 札 種 別 電子入札3 入札に参加する者及び共同企業体の構成員となる者に必要な資格に関する事項 この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。
(1) この公告の日現在、令和7年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿(以下「有資格者名簿」という。)に登載されている者。
(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。
(3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市指名停止措置要綱(令和6年香南市告示第86号)に基づく指名停止等の措置を受けていない者。
(4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)第2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。
(5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。
ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生する組合でないこと。
(7) 共同企業体の各構成員は、中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号)第3条に規定時00分まで)とする。
(2) 提出場所 高知県香南市野市町西野2706番地この公告の日から令和7年5月14日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22(3) 受付期間香南市役所 契約管財課 入札契約係(1) 提出書類 ア 特定建設工事共同企業体協定書(別記様式)3に定めるもののほか、次の要件を満たす者であること。
(1) 香南市内に主たる営業所を置く者。
ウ 経営業務の管理責任者となっていない者。
エ 許可業種の区分に関係なく、営業所の専任技術者となっていない者。
6 共同企業体の出資比率等(1) 代表構成員は、構成員の中で最大の施工能力、施工実績等を有する者とし、ランクの異なウ 建設業法第7条第1号若しくは第15条第1号に規定される経営業務の管理責任者(以下「経営業務の管理責任者」という。)となっていない者。
(3) この工事において次の要件をすべて満たす技術者を専任で配置することができること。
ア 申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者であること。
イ 建築一式工事の主任技術者となりうる国家資格を有する者。
4 共同企業体の代表者となる者に必要な資格に関する事項(2) 有資格者名簿の、建築一式工事の格付けがAランクであること。
(3) 建築一式工事に関して、建設業法第3条第1項第2号の規定による特定建設業の許可を受(4) 公告日直近の経営規模等評価結果通知書における建築一式工事の平均完成工事高が1億円 以上であること。
(5) 当該工事において次の要件をすべて満たす技術者を専任で配置することができること。
ア 申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者であること。
イ 一級建築施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であって、建築一式工事に おける監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。
3に定めるもののほか、次の要件を満たす者であること。
けている者であること。
(8) この入札に参加しようとする他の入札参加者との間に資本関係又は人的関係がないこと。
(1) 高知県内に主たる営業所(本店をいう。以下同じ)を置く者。
エ 許可業種の区分に関係なく、建設業法第7条第2号若しくは第15条第2号に規定される(2) 有資格者名簿の、建築一式工事の格付けがA又はBランクであること。
営業所の専任技術者(以下「営業所の専任技術者」という。)となっていない者。
(6) 当該工事において次の要件をすべて満たす現場代理人を専任で配置することができること。
ア 申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者であること。
5 共同企業体の代表者以外の構成員となる者に必要な資格に関する事項イ 経営業務の管理責任者となっていない者。
ウ 許可業種の区分に関係なく、営業所の専任技術者となっていない者。
る者の間においては上位ランクの者であること。また、代表者の出資比率は、構成員中で最大又は同等とすること。
(2) 構成員のうち、最小の出資者の出資比率は、30%以上でなければならない。
7 入札参加資格確認申請の方法等イ 委任状(様式8) 当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行ったう えで、下記の書類を提出しなければならない。
各受付期限後、直ちに開札を行う。
14 落札候補者の決定方法札結果を保留した旨の通知)を送信する。
(3) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる電子くじで落札候補者を決定する。
15 資格審査 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、 再度入札の受付期限は、開札日当日の15時00分(1回目)及び17時00分(2回目)とし、 再度入札の入札金額登録時には、工事費内訳書の添付は要しない。
12 開札の日時及び場所(1) 開札日時 令和7年5月29日(木)9時00分(2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階契約管財課13 再度入札の日時及び方法 再度入札を2回まで行う。
ただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時00分まで)とする。
ファイルを添付すること。
録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳書の電子8 入札参加資格の喪失9 設計図書の閲覧10 質疑書の受付及び回答この公告の日から令和7年5月14日(水)17時00分まで 設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ウェブサイトに掲載する方法により閲覧に 供する。
申請受付後、3、4及び5の入札参加資格要件を満たさなくなったときは、当該工事の入札に(ICカード)により行うこと。
別記様式及び様式8については、書面の持参もしくは郵送で提出すること。
(4) 提出方法 入札参加資格確認申請は、共同企業体の代表者が香南市電子入札システムの「競争参加資格確認申請書提出」画面から、利用者登録している電子証明書bid@city.kochi-konan.lg.jp 参加することができない。
令和7年5月26日(月)から令和7年5月28日(水)まで(1) 受付期間(3) 回答方法 香南市ウェブサイトに掲載する。
(2) 受付方法 契約管財課で電子メールにより受け付ける。
様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。
メールアドレス(1) 開札後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審査のため、入(4) 回答期限 令和7年5月19日(月)17時00分(2) 入札方法 入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登11 入札の期間及び方法(1) 入札期間落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。提出がない(2) 予定価格と最低制限価格の範囲内で、最低価格で入札をした者を落札候補者として決定する。
(6) この入札において提出された追加書類等は返却しない。また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。
(7) 追加書類等の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。
基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。
(4) 3の入札参加資格確認申請をした者が1者の場合でも入札を行う。
(5) やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、別に定めるところによる。
扱いについて」を承知すること。
(2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ れない場合は失格とする。
(3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に(1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取19 契約締結に関する事項(1) この工事に係る建設工事請負契約は、香南市議会の議決がなければ締結することができな い。落札決定後、落札者とは仮契約を締結し、本契約は香南市議会の議決を経て効力発生通 知を行ったときに成立する。
免除する。
18 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければならない。ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得」という。)第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。
20 その他(4) 提出方法 電子メールに電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により提出すること。
16 落札者の決定 資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。
落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。
17 入札保証金(1) 提出書類 ア 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4)※代表構成員のみ(2) 提出場所 香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 提出期限 令和7年5月30日(金)16時00分までエ 公告日直近の経営規模等評価結果通知書 ※代表構成員のみオ 経営業務の管理責任者証明書等の写しカ 専任技術者証明書等の写し 内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。
場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範囲(2) 落札決定から香南市議会の議決を経るまでの間に、落札者である者が次の要件のいずれか に該当する者となったときは、仮契約を締結しない、又は解除することがある。
ア 3、4及び5の入札参加資格要件を満たさなくなったとき。
イ 香南市から指名停止又は指名回避などの措置を受けたとき。
イ 配置予定技術者名簿(様式5)※その他構成員のみウ 特定建設業許可の写し ※代表構成員のみ この場合の提出期日等については、契約管財課から別途連絡するものとする。
(14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。
(15) 建設工事における格付けは、香南市ウェブサイトで公表している「令和7年度香南市建設工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。
(12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ の登録を義務付ける。
(13) この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。
用されている者であること。原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。
(11) 落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結後の変更は認めない。
して、指名停止措置を行うことがある。
(9) 落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該工事に配置すること。原則として配置予定技術者の変更は認めない。
(10) 当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採(8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対
510 日金抜設計書令和7年4月1日 積算単価適用(金抜)防 第07009号香南市設計変更により請負金額を変更する必要が生じた場合は、「請負更正金額等の算出方法について(通知)」により、変更の協議を行うものとする。
高知県 香南市 夜須町坪井夜須防災コミュニティセンター建築主体工事 実施設計書作業区分 請負工事日数整理番号 - -図面番号 - -FROM TO■建物最高高さ 9.858m■敷地面積 6,648.55㎡ ■延床面積 2,317.46㎡ ■建築面積 1,525.59㎡夜須防災コミュニティセンター建築主体工事■鉄筋コンクリート造・地上2階工事概要 起工又は変更理由記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考A 建築主体工事 1.0 式B 舞台機構工事 1.0 式C 屋外付帯工事 1.0 式直接工事費 計D 共通仮設費 1.0 式純工事費 計E 現場管理費 1.0 式工事原価 計F 一般管理費等 1.0 式工事価格 計G 消費税相当額 10% 1.0 式工事費工 事 費設計内訳明細書工 事 名 夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考A 建築主体工事1 直接仮設工事 1.0 式2 土工事 1.0 式3 地業工事 1.0 式4 鉄筋工事 1.0 式5 コンクリート工事 1.0 式6 型枠工事 1.0 式7 PC緊張工事 1.0 式8 鉄骨工事 1.0 式9 防水工事 1.0 式10 タイル工事 1.0 式11 木工事 1.0 式12 屋根及び樋工事 1.0 式13 金属工事 1.0 式14 左官工事 1.0 式15 金属製建具工事 1.0 式2記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考16 木製建具工事 1.0 式17 ガラス工事 1.0 式18 塗装工事 1.0 式19 内外装工事 1.0 式20 ユニット及びその他の工事 1.0 式21 昇降設備工事 1.0 式計3記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考1 直接仮設工事遣り方 1.0 式墨出し 1.0 式養生 1.0 式整理清掃後片付け 1.0 式外部足場 1.0 式内部足場 1.0 式災害防止費 1.0 式計4記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考2 土工事根切 機械 3233.0 m3床付け 1678.0 m2埋戻し 場内仮置土 機械 1696.0 m3仮置場(埋戻土)建設発生土運搬 ダンプトラック10t積 L=5.0km以下 1696.0 m3仮置場(埋戻土)建設発生土積込 1696.0 m3建設発生土運搬 ダンプトラック10t積 L=31.5km以下 1537.0 m3建設発生土処分 ダンプトラック10t積 1537.0 m3機械運搬費 バックホウ 1.0 式計5記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考3 地業工事砕石地業 基礎下 146.0 m3砕石地業 土間下 12.4 m3防湿シート ポリエチレンフィルム敷き t=0.15 1092.0 m2断熱材(打込) ポリスチレンフォーム t=50 107.0 m2断熱材 ポリスチレンフォーム t=50 985.0 m2(柱状改良) エポコラムRock工法材料費 セメント系固化材 TL-3E 300kg/m3 160.0 t材料費 セメント系固化材 TL-3E 40kg/m3+埋戻し19t 53.0 t施工費 φ1500 エポコラム掘削長 72本 428.0 m施工費 先行掘削 72本 428.0 m重機回送費 1往復 1.0 セット組立解体費1 1回組立解体 1.0 セット組立解体費2 1回組立解体 1.0 式整備費 1.0 式サイロ費 据付撤去費含む 1.0 基6記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考試験費 事前試験 室内配合試験 1.0 試料試験費 事前試験 六価クロム溶出試験 1.0 検体試験費 事後試験 全長コアボーリング 1.0 か所試験費 事後試験 頭部コアボーリング 1.0 か所報告書等作成費 1.0 式改良残土処理費 145.0 m3計7記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考4 鉄筋工事異形棒鋼 SD295 D10 44.3 t異形棒鋼 SD295 D13 156.0 t異形棒鋼 SD295 D16 10.1 t異形棒鋼 SD345 D19 23.6 t異形棒鋼 SD345 D22 11.5 t異形棒鋼 SD345 D25 96.9 t鉄筋ガス圧接 D19-D19 889.0 か所鉄筋ガス圧接 D22-D22 552.0 か所鉄筋ガス圧接 D25-D25 3342.0 か所鉄筋スクラップ控除 ヘビーH2 9.2 t鉄筋加工組立 330.0 t鉄筋運搬費 4t車 330.0 t溶接金網 屋上 保護コンクリート部 φ6-150X150 275.0 m2開口補強筋 1.0 式計8記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考5 コンクリート工事捨てコンクリート 18-18-25(20) 97.8 m3ラップル普通コンクリート 18-15-25(20) 62.7 m3基礎普通コンクリート 24+3-15-25(20) 920.0 m3躯体普通コンクリート 24+3-18-25(20) 1714.0 m3コンクリート打設手間 ポンプ車・セット打設共 1.0 式無収縮モルタル Fc=30 0.1m3 試験費共・材工共 1.0 式屋上軽量コンクリート 1種 t=80 22.0 m3計9記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考6 型枠工事普通合板型枠 基礎 2745.0 m2普通合板型枠 ラーメン・地上軸部 7589.0 m2打ち放し合板型枠 ラーメン・地上軸部 1723.0 m2塗装合板型枠 A種 791.0 m2型枠運搬費 4t車 12848.0 m2フラットデッキ 厚0.8 143.0 m2躯体支保工 階高さ9.64m.@1.7m.5段 1855.0 m2打継目地、
誘発目地 20X25 1056.0 m水切目地 15X10 223.0 mコンクリート打放し面補修 A種 732.0 m2天井 コンクリート打放し面補修 A種 段裏 59.0 m2計10記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考7 PC緊張工事PCストランド φ12.7 998.0 kgシース φ50 210.0 m定着具工 E5-6 20N S 12.0 組定着具工 PP5-6 20N 12.0 組ケーブル受け金物工 54.0 か所ケーブル配置工 210.0 m緊張工 12.0 本グラウト工 210.0 mケーブル端部処理 12.0 か所雑材工 1.0 式ケーブル管理費 1.0 式特殊機器損料 1.0 式機材運搬費 1.0 式計11記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考8 鉄骨工事1 鉄骨階段工事 1.0 式2 階段上部屋根鉄骨工事 1.0 式3 キャノピー鉄骨工事 1.0 式4 風除室鉄骨工事 1.0 式5 目隠しルーバー下地鉄骨工事 1.0 式6 機械基礎鉄骨工事 1.0 式7 キュービクル下地鉄骨工事 1.0 式8 舞台上部ブドウ棚鉄骨工事 1.0 式9 舞台スノコ上部屋根鉄骨工事 1.0 式10 凸凹壁下地鉄骨工事 1.0 式11 キャットウォーク鉄骨工事 1.0 式12 ブドウ棚メンテナンス用階段 1.0 式13 備蓄倉庫小階段 1.0 式14 倉庫(1)小階段 1.0 式計12記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考1 鉄骨階段工事(主要鋼材費)H形鋼 (SS400)H-300x300x10x15 523.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-6 1728.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-12 36.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-16 59.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-25 3068.0 kgアンカーボルト (SS400)ABT-S-M16x450x105 22.0 本アンカーボルト (SS400)ABT-S-M24x600x165 8.0 本(副資材費)高力ボルト (S10T)TC-M20x55 4.0 kg高力ボルト (S10T)TC-M20x60 10.0 kgDP下塗・ショット処理含む製作現場取付一式 手摺含まず 5140.0 kg計13記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考2 階段上部屋根鉄骨工事(主要鋼材費)H形鋼 (SS400)H-250x125x6x9 320.0 kgH形鋼 (SS400)H-350x175x7x11 817.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-6 4.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-9 11.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-12 62.0 kgアンカーボルト (ABR400)ABR-M20 40.0 本スタッドボルト STUD.B-φ16x120 55.0 本(副資材費)高力ボルト (S10T)TC-M20x40 4.0 kg高力ボルト (S10T)TC-M20x45 9.0 kg(デッキプレート材料費)SDP2Gデッキプレート (Z12) SF-0.8(Z12)[630] 583.0 kg現寸・工作図費 1124.0 kg工場製作費 1124.0 kg14記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考工場溶接費 6.0 m錆止め塗装費 DP下塗・ショット処理含む 1122.0 kg運搬費 1124.0 kg建方重機費 1690.0 kg建方費 1124.0 kgアンカーセット費 40.0 本デッキプレート敷込費 583.0 kgコンクリート留め取付費 29.0 m現場タッチアップ DP下塗 1690.0 kg消耗品費 1124.0 kg機械損料 1690.0 kg計15記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考3 キャノピー鉄骨工事(主要鋼材費)H形鋼 (SS400)H-150x150x7x10 1244.0 kgH形鋼 (SS400)H-250x250x9x14 3308.0 kgH形鋼 (SS400)H-390x300x10x16 1923.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-6 184.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-9 213.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-12 643.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-16 112.0 kg切板鋼板 (SN400B)PL-6 56.0 kg平鋼 (SS400)FB-9x25 34.0 kg溝形鋼 (SS400)[-100x50x5x7.5 110.0 kgアンカーボルト (SS400)ABT-M16 60.0 本(副資材費)高力ボルト (S10T)TC-M16x35 18.0 kg高力ボルト (S10T)TC-M16x40 17.0 kg高力ボルト (S10T)TC-M16x45 18.0 kg16記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考高力ボルト (S10T)TC-M20x50 5.0 kgJIS ブレース (SNR400B)KB.B-12 87.0 kg(デッキプレート材料費)(SS400)QLデッキ QLデッキ-QL99-50-10(Z12)[300] 679.0 kg現寸・工作図費 7278.0 kg工場製作費 7278.0 kg工場溶接費 385.0 m錆止め塗装費 JISK5674赤・工場2回 7887.0 kg社内溶接超音波検査費 工場 58.0 か所第三者溶接超音波検査費用 1.0 式運搬費 7278.0 kg建方重機費 8065.0 kg建方費 7278.0 kg現場鍛冶工事 7278.0 kgアンカーセット費 96.0 本17記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考デッキプレート敷込費 679.0 kg現場タッチアップ JISK5674赤 8065.0 kg消耗品費 7278.0 kg機械損料 8065.0 kg計18記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考4 風除室鉄骨工事(主要鋼材費)BT鋼 (SS400)BT-198x100x6x9 18.0 kgH形鋼 (SS400)H-148x100x6x9 140.0 kgH形鋼 (SS400)H-194x150x6x9 479.0 kgH形鋼 (SS400)H-200x100x5.5x8 1044.0 kg角形鋼管 (BCR295)□-150x150x6 357.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-3.2 3.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-6 122.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-9 34.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-12 17.0 kg切板鋼板 (SN490B)PL-9 15.0 kg切板鋼板 (SN490C)PL-16 44.0 kg切板鋼板 (SN490C)PL-22 15.0 kg切板鋼板 (SS400)SPL-6 32.0 kg切板鋼板 (SS400)SPL-16 100.0 kg軽量リップ溝形鋼 (SSC400)C-100x50x20x2.3 423.0 kg19記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考切板鋼板 (SN490B)FB-9x25 37.0 kgアンカーボルト (SS400)ABT-S-M16x450x105 16.0 本ベースパック BASE PACK-15-12V 4.0 台(副資材費)高力ボルト (S10T)TC-M16x40 9.0 kg高力ボルト (S10T)TC-M16x45 13.0 kg高力ボルト (S10T)TC-M16x50 46.0 kg高力ボルト (S10T)TC-M20x45 17.0 kg母屋ボルト K-BOLT-M16x40 347.0 本JIS ブレース (SNR400B)KB.B-16 42.0 kg現寸・工作図費 2681.0 kg工場製作費 2681.0 kg工場溶接費 135.0 m錆止め塗装費 JISK5674赤・工場2回 2059.0 kg錆止め塗装費 DP下塗・ショット処理含む 330.0 kg20記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考社内溶接超音波検査費 工場 70.0 か所第三者溶接超音波検査費用 1.0 式運搬費 2681.0 kg建方重機費 2803.0 kg建方費 2681.0 kg現場鍛冶工事 2681.0 kgアンカーセット費 16.0 本現場タッチアップ JISK5674赤 2473.0 kg現場タッチアップ DP下塗 330.0 kg消耗品費 2681.0 kg機械損料 2803.0 kg計21記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考5 目隠しルーバー下地鉄骨工事BPL-19x275x350アルミルーバー取付ブラケット GPL-6x100x330 10.0 か所貫通ボルト2-M20アンカーボルト 4-M16x300 定着板付溶融亜鉛メッキ取付費含む計22記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考6 機械基礎鉄骨工事(主要鋼材費)H形鋼 (SS400)H-150x150x7x10 2071.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-6 228.0 kg溝形鋼 (SS400)[-150x75x6.5x10 1174.0 kgアンカーボルト (SS400)ABT-L-M16x500x65 96.0 本(副資材費)高力ボルト (F8T)メッキHTB-M16x45 38.0 kg現寸・工作図費 3252.0 kg工場製作費 3252.0 kg工場溶接費 130.0 m溶融亜鉛メッキ処理費 3251.0 kg運搬費 3252.0 kg建方重機費 3288.0 kg建方費 3252.0 kg現場鍛冶工事 3252.0 kg23記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考アンカーセット費 96.0 本現場タッチアップ JISK5674赤 3288.0 kg現場溶融亜鉛メッキ補修費 3251.0 kg消耗品費 3252.0 kg機械損料 3288.0 kg計24記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考7 キュービクル下地鉄骨工事(主要鋼材費)H形鋼 (SS400)H-125x125x6.5x9 205.0 kgH形鋼 (SS400)H-148x100x6x9 199.0 kgH形鋼 (SS400)H-150x75x5x7 409.0 kgH形鋼 (SS400)H-150x150x7x10 564.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-6 108.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-9 83.0 kg等辺山形鋼 (SS400)L-65x65x6 143.0 kgアンカーボルト (SS400)ABT-L-M16x500x65 32.0 本(副資材費)高力ボルト (F8T)メッキHTB-M16x40 3.0 kg高力ボルト (F8T)メッキHTB-M16x45 18.0 kg母屋ボルト K-BOLT-M12x35 109.0 本
(エキスパンドメタル材料費)エキスパンドメタル XG-21 229.0 kg25記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考現寸・工作図費 1590.0 kg工場製作費 1590.0 kg工場溶接費 53.0 m溶融亜鉛メッキ処理費 1804.0 kg運搬費 1590.0 kg建方重機費 1827.0 kg建方費 1590.0 kg現場鍛冶工事 1590.0 kgエキスパンドメタル敷込費 229.0 kgアンカーセット費 32.0 本現場溶融亜鉛メッキ補修費 1804.0 kg消耗品費 1590.0 kg機械損料 1827.0 kg計26記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考8 舞台上部ブドウ棚鉄骨工事(主要鋼材費)H形鋼 (SS400)H-250x125x6x9 842.0 kgH形鋼 (SS400)H-300x150x6.5x9 488.0 kgCT鋼 (SS400)CT-50x100x6x8 134.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-6 597.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-16 59.0 kg軽量リップ溝形鋼 (SSC400)C-100x50x20x2.3 2879.0 kg溝形鋼 (SS400)[-100x50x5x7.5 639.0 kg溝形鋼 (SS400)[-125x65x6x8 1084.0 kgアンカーボルト (SS400)ABT-L-M16x400x65 32.0 本アンカーボルト (SS400)ABT-L-M16x500x65 56.0 本(副資材費)高力ボルト (S10T)TC-M16x35 30.0 kg高力ボルト (S10T)TC-M20x40 8.0 kg高力ボルト (S10T)TC-M20x45 5.0 kg母屋ボルト K-BOLT-M12x30 857.0 本27記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考現寸・工作図費 6286.0 kg工場製作費 6286.0 kg工場溶接費 165.0 m錆止め塗装費 DP下塗・ショット処理含む 6281.0 kg運搬費 6286.0 kg建方重機費 6325.0 kg建方費 スノコ取付け手間含む 6286.0 kg現場鍛冶工事 6286.0 kgアンカーセット費 52.0 本現場タッチアップ DP下塗 6325.0 kg消耗品費 6286.0 kg機械損料 6325.0 kg計28記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考9 舞台スノコ上部屋根鉄骨工事(主要鋼材費)H形鋼 (SS400)H-400x200x8x13 3209.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-12 33.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-16 222.0 kgアンカーボルト (ABR400)ABR-M20 84.0 本スタッドボルト STUD.B-φ16x120 98.0 本(副資材費)高力ボルト (S10T)TC-M20x50 21.0 kg(デッキプレート材料費)SDP2Gデッキプレート (Z12)SF-0.8(Z12)[630] 1331.0 kg現寸・工作図費 3213.0 kg工場製作費 3213.0 kg工場溶接費 18.0 m錆止め塗装費 DP下塗・ショット処理含む 3212.0 kg運搬費 3213.0 kg29記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考建方重機費 4500.0 kg建方費 3213.0 kg現場鍛冶工事 3213.0 kgアンカーセット費 84.0 本デッキプレート敷込費 1331.0 kgコンクリート留め取付費 44.0 m現場タッチアップ DP下塗 4500.0 kg消耗品費 3213.0 kg機械損料 4500.0 kg計30記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考10 凸凹壁下地鉄骨工事(主要鋼材費)CT鋼 (SS400)CT-125x125x6x9 305.0 kg角形鋼管 (STKR400)STKR-100x100x3.2 2979.0 kg角形鋼管 (STKR400)STKR-100x100x6 1269.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-6 124.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-9 1069.0 kgアンカーボルト (SS400)ABT-L-M16x450x65 960.0 本(副資材費)母屋ボルト K-BOLT-M16x40 333.0 本現寸・工作図費 5471.0 kg軽量鋼工場製作費 5471.0 kg錆止め塗装費 JISK5674赤・工場2回 5471.0 kg運搬費 5471.0 kg建方重機費 5471.0 kg建方費 5471.0 kg31記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考現場鍛冶工事 5471.0 kgアンカーセット費 960.0 本現場タッチアップ JISK5674赤 5471.0 kg消耗品費 5471.0 kg機械損料 5471.0 kg計32記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考11 キャットウォーク鉄骨工事(主要鋼材費)H形鋼 (SS400)H-200x200x8x12 5838.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-6 648.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-12 248.0 kg切板鋼板 (SS400)PL-16 128.0 kg切板鋼板 (SS400)SPL-6 39.0 kg切板鋼板 (SS400)SPL-9 186.0 kg等辺山形鋼 (SS400)L-65x65x6 934.0 kg溝形鋼 (SS400)[-125x65x6x8 538.0 kgアンカーボルト (SS400)ABT-L-M16x500x65 68.0 本アンカーボルト (ABR400)ABR-M16 56.0 本(副資材費)高力ボルト (S10T)TC-M16x35 71.0 kg高力ボルト (S10T)TC-M20x45 15.0 kg高力ボルト (S10T)TC-M20x50 18.0 kg高力ボルト (S10T)TC-M20x60 74.0 kg33記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考母屋ボルト K-BOLT-M12x30 305.0 本母屋ボルト (SNR400B)KB.B-16 42.0 kg(デッキプレート材料費)エキスパンドメタル XG-21 503.0 kg現寸・工作図費 7994.0 kg工場製作費 7994.0 kg工場溶接費 200.0 m錆止め塗装費 DP下塗・ショット処理含む) 7777.0 kg運搬費 7994.0 kg建方重機費 8685.0 kg建方費 7994.0 kg現場鍛冶工事 7994.0 kgデッキプレート敷込費 503.0 kgアンカーセット費 124.0 本現場タッチアップ DP下塗 8685.0 kg34記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考消耗品費 7994.0 kg機械損料 8685.0 kgDP下塗・ショット処理含むキャットウォーク手摺工事 FB-12x38中桟1段程度 88.2 m計35記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考12 ブドウ棚メンテナンス用階段PL-12 [-250x90x9x13 CHPL-6階段工事一式 ABT-S-M16x450x105 321.0 kgDP下塗・ショット処理含む手摺工事 DP下塗・ショット処理含む 4.2 m計36記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考13 備蓄倉庫小階段ササラPL-12x250 踏板CPL-4.5x800階段工事一式 DP下塗・ショット処理含む 157.0 kgFB-12x38 H=850手摺工事 DP下塗・ショット処理含む 2.1 m計37記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考14 倉庫(1)小階段ササラPL-12x250 踏板CPL-4.5x800階段工事一式 DP下塗・ショット処理含む 251.0 kgFB-12x38 H=850手摺工事 DP下塗・ショット処理含む 4.8 m計38記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考9 防水工事【屋上】断熱露出アスファルト防水(平場) 保護塗装仕上 942.0 m2断熱露出アスファルト防水(平場) 保護仕上 275.0 m2断熱材 硬質ウレタンフォームt50 1,217.0 m2断熱露出アスファルト防水(立上り) 保護塗装仕上 97.9 m2押え水切 アルミゴムパッキン付き 209.0 m絶縁クロス 275.0 m2保護緩衝材t10 アスファルト成形板バリキャップ 42.4 m2伸縮目地 173.0 m(ハト小屋)ウレタン塗膜防水 27.5 m2(設備基礎)塗膜防水 15.9 m239記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考【2F機械置場】断熱露出アスファルト防水(平場) 保護塗装仕上 44.9 m2断熱材 硬質ウレタンフォームt50 44.9 m2断熱露出アスファルト防水(立上り) 保護塗装仕上 17.0 m2押え水切 アルミゴムパッキン付き 48.7 m(設備基礎)塗膜防水 15.4 m2【2F東庇】塗膜防水 307.0 m2【階段室屋上】塩ビシート防水t1.5 (平場) 保護塗料仕上 断熱非歩行接着工法 20.5 m2断熱材 硬質ウレタンフォームt50 20.5 m2塩ビシート防水t1.5 (立上り) 接着工法 8.5 m2端部塩ビ鋼板 19.3 m40記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考(外部)打継目地、
誘発目地 MS-2 20×10 1,056.0 mサッシ廻りシーリング MS-2 15×10 598.0 m取合いシーリング MS-2 10×10 397.0 m(内部)塗膜防水(平場) (EVピット) 5.9 m2塗膜防水(立上り) (EVピット) 12.1 m2中央階段手摺 ガラス留めシーリング MS-2 15×10 128.0 m建具廻り 取合いシーリング MS-2 10×10 149.0 m計41記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考10 タイル工事(内部)床 大判タイル 600角 252.0 m2汚垂石 5.9 m2壁 タイル張り 100角 1.4 m2LIXILエコカラットプラス グランクオーツ 同等品タイル張り 606X303角 34.2 m2計42記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考11 木工事 (木材は仕上寸法表記)(外部)杉板(本実)縦張り (外壁)t=15 130.0 m2杉板(本実) (軒天)t=12 94.0 m2桧 ヨコ胴縁 (外壁)18X45@455 113.0 m2(内部)【桧・上小節】中央階段踏板 290X1800 t=30 26.0 か所中央階段踏板 120X1800 t=30 1.0 か所中央階段踏板 1800X4400 t=30 1.0 か所北階段踏板 250X1250 t=30 43.0 か所北階段踏板 1400X1350 t=30 2.0 か所北階段踏板 1600X2650 t=30 1.0 か所北階段踏板 120X1250 t=30 1.0 か所北階段蹴込板 200X1250 t=30 48.0 か所北階段手摺壁笠木 25X180 4.7 m43記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考コーナーガード 65X65 L=2400 16.0 か所北階段 巾木 25X50 12.6 m北階段 巾木 25X230 28.7 mステージ框 120X150 15.7 m【桧・積層材】ステージ裏階段踏板 270X1500 t=30 2.0 か所ステージ裏階段踏板 50X1500 t=30 1.0 か所ステージ裏階段蹴込板 205X1500 t=30 3.0 か所面台 300X1200 t=30 1.0 か所面台 100X900 t=30 1.0 か所【杉・上小節】天井押縁格子組 45X90 60.3 m天井化粧木製ルーバー 30X150@210 361.0 m壁縦格子 45X45@90 2720.0 m杉板(本実) t=12 32.9 m244記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考【パイン積層材】ステージ3方枠 260X30 22.6 mステージ上部見切 200X30 13.0 m壁見切 470X30 167.0 m壁見切 160X30 52.0 m壁見切 60X30 13.0 m天井見切 30X85 24.0 m膳板(AW、AD) 65X25 167.0 m膳板(ASW) 160X35 21.6 m膳板(ASW) 160X170 21.6 m膳板(ACW) 100X25 10.1 m枠(上吊引戸) 152X25 12.0 m枠(上吊引戸) 100X25 12.0 m枠(上吊引戸) 56X25 12.0 m枠(上吊引戸) 152X45 13.1 m枠(開戸) 100X25+20X20 125.0 m枠(開戸) 100X25 29.3 m45記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考無目(開戸) 100X45 9.6 m枠(開戸) 140X25+20X20 83.3 m枠(開戸) 140X25 5.5 m無目(開戸) 140X25 2.4 m4方枠 375X25 10.0 m3方枠 150X30 8.2 m枠(引込戸) 220X25 6.0 m枠(引込戸) 80X25 8.0 mカーテンボックス 120XH100 t=25 82.7 m【桧・無節】 (2F和室廻り)桧板(本実) t=15 34.1 m2木製巾木 20X45 H=45 27.8 m畳寄せ 30X55 10.7 m雑巾摺 20X20 21.2 m廻り縁 35X45 123.0 m46記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考框 100X100 9.2 m長押 30X90 81.3 m付鴨居 25X36 25.0 m鴨居 100X36 25.6 m鴨居 165X36 2.7 m鴨居 140X36 5.1 m敷居 100X55 28.9 m敷居 165X55 2.7 m敷居 140X55 5.1 m敷居 45X55 8.1 m建具タテ枠 100X25 11.8 m建具タテ枠 60X25 5.4 m建具タテ枠 140X25 3.6 m建具ヨコ枠(無目) 165X126 1.7 m建具ヨコ枠 165X45 1.7 m建具3方枠 90X25 5.4 m47記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考付柱 100X25 2.1 m付柱 100X165 7.1 m付柱 100X100 8.0 m柱 100X100 L=3.0m 3.0 本床柱 100X100 L=3.0m 1.0 本落し掛け 100X100 L=3.0m 1.0 本【桧・特一】際根太 45X60 44.5 mマグサ、敷台等 45X100等 95.4 m土台:105X105、大引:90X90床組 際:60X90 77.8 m2H=186木床下地組 根太:45X45@303、大引:105X105 2.1 m2H=123、H=129木床下地組 根太:45X45@303、大引:60X105 32.6 m2H=226木床下地組 根太:45X45@303、大引・束:105X105 3.6 m2補足材 1.0 式金物、運搬費等 1.0 式48記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考法定福利費 1.0 式計49記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考12 屋根及び樋工事(外部)ハト小屋開口部下水切 糸尺150 カラーGL鋼板t0.4加工 3.6 mキャノピー立上り部 パネル加工 カラーGL鋼板t0.4加工 2.9 m2キャノピー立上取合い水切 糸尺100 カラーGL鋼板t0.4加工 10.6 mキャノピー上部見切 糸尺150 カラーGL鋼板t0.4加工 21.6 mキャノピー下部見切 糸尺150 カラーGL鋼板t0.4加工 21.6 m幕板加工 カラーGL鋼板t0.4加工 4.0 m2(とい)竪樋 ガルバ既製品 Φ114 91.2 m竪樋 ガルバ既製品 Φ75 21.2 m竪樋 ガルバ既製品 Φ60 27.9 m呼び樋 ガルバ既製品 Φ50 14.0 m落し口 Φ60 15.0 か所(軒天)アルミスパンドレル t1.0貼り 働き幅105 目地無し 68.1 m250記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考(キャノピー)金属板葺き カラーGL鋼板 t=0.4 粘接着工法 50.9 m2内樋 谷コイル t=0.4 糸尺750 10.3 m軒先唐草 カラーGL鋼板 t=0.4 粘接着工法 10.3 mゴムアスファルトルーフィング t=1.0 58.6 m2耐火野地板 t=25 50.9 m2計51記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考13 金属工事(外部)笠木(アルミ既製品) アーキブレイド250同等 141.0 mアルミパネル t=4.0ハト小屋 開口部 W1200XH500 アルミ□20X20(4方)SUSビス止め 3.0 か所キュービクル廻り手摺 H=1250 stFB-12X65加工 支柱@900 14.2 m2F機械置場フェンス H=2000 アルミ目隠しフェンス 13.8 mエキスパンドメタル2Fバルコニー スクリーン W1000XH2945 枠:stL-65X65、押え:stFB-4.5X65 29.0 か所2Fバルコニー手摺 H=1100 stFB-12X32加工 支柱@900 31.3 mキャノピー見切下地 st□-40X80 21.6 mキャノピー見切下地 st□-30X30 21.6 mSUS靴拭きマット 900X1500 排水付 1.0 か所オーバーフロー管 Φ25、L=200程度 2.0 か所マンホール φ600 気密型ボルト止め 1.0 か所3方アルミ額縁 ALPL-4加工 D140 W4050XH2650 1.0 か所3方アルミ額縁 ALPL-4加工 D140 W5038XH1900 1.0 か所3方アルミ額縁 ALPL-4加工 D140 W900XH1900 1.0 か所3方アルミ額縁 ALPL-4加工 D140 W5050XH2650 2.0 か所52記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考3方アルミ額縁 ALPL-4加工 D140 W5050XH1900 1.0 か所3方アルミ額縁 ALPL-4加工 D140 W6050XH1900 1.0 か所3方アルミ額縁 ALPL-4加工 D140 W4050XH1900 1.0 か所stH-125X125 溶融亜鉛メッキ処理軒樋 H鋼にst〇-76.3溶接 4か所共 28.9 m樹脂製ドレンキャップ φ50用 14.0 か所樹脂製ドレンキャップ φ60用 1.0 か所鋳鉄製ルーフドレン 横引き φ114用(AS防水) 10.0 か所鋳鉄製ルーフドレン 横引き φ114用(シート防水) 1.0 か所アームタイプ EVB同等品アルミ製 小庇 厚40 W=2200 D=1100 1.0 か所53記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考(内部)中央階段 内側手摺 H=850 笠木:SUSコ-35X15 10.6 m中央階段 内側手摺 H=1150 笠木:SUSコ-35X15 3.5 m中央階段 外側手摺 H=850 笠木:SUSコ-35X15 17.2 m中央階段 外側手摺 H=1150 笠木:SUSコ-35X15 0.8 m北階段 手摺 積層材φ36 39.9 m2F備蓄倉庫 階段手摺 H=1100 stFB-12X32加工 支柱@900内外 1.5 m段鼻 真鍮目地 109.0 mピクチャーレール 57.7 mSUSパイプφ200、
L=1500 SS取付柱 1.0 か所下がり壁補強 stC-100X50@600 32.3 m床下点検口 600角 防水防臭タイプ 4.0 か所天井点検口 450角 目地タイプ 95.0 か所ガラス防煙垂れ壁 H500 20.2 m段鼻 ノンスリップ 9.9 m注意喚起(点鋲)300角 SUS製、点字鋲Φ30 24.0 か所SUSパイプφ25 L=1850 S環共 1.0 か所54記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考鋼製束 H584~569 89.0 か所アンカーボルト 118.0 か所壁 stPL-1.6加工 縦見切枠共(見付25) W1800XH1200(H450ジョイント) 2.0 か所壁 stPL-1.6加工 縦見切枠共(見付25) W1200XH1570 1.0 か所壁 stPL-1.6加工 縦見切枠共(見付25) W1800XH500 1.0 か所壁 stPL-1.6加工 縦見切枠共(見付25) W1200XH660 1.0 か所壁出隅見切 アルミL-15X15 6.2 m衝突防止マーク SUS鋼φ30 108.0 か所アクリルワーロン 木製建具 t=5.0 26.0 m2SUS床見切 63.6 m上框:SUS20X100 4.8 mアルミアングル L-15X20 (照明ボックス) 147.0 m55記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考(軽量鉄骨下地)軽量鉄骨壁下地 65形 @300 669.0 m2軽量鉄骨壁下地 100形 @300 889.0 m2軽量鉄骨壁下地 19形 @450 73.3 m2軽量鉄骨壁下地 45X40角 @300 607.0 m2軽量鉄骨壁下地 50X40角 @300 43.9 m2和室 洞床軽量鉄骨壁下地 アール加工 9.6 m屋外軽量鉄骨天井下地 25形 81.8 m2屋内軽量鉄骨天井下地 25形@300 102.0 m2屋内軽量鉄骨天井下地 19形@225 直張り用 303.0 m2屋内軽量鉄骨天井下地 19形@360 下地張りあり 642.0 m2屋内軽量鉄骨天井下地 19形@225 直張り用(懐1.5m以上) 217.0 m2屋内軽量鉄骨天井下地 19形@360 下地張りあり(懐1.5m以上) 157.0 m2屋内軽量鉄骨天井下地(段裏) 19形@225 直張り用 24.5 m2屋内軽量鉄骨下がり壁下地 19形 H300~500 46.9 m屋内軽量鉄骨下がり壁下地 19形 H700 5.5 m56記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考W1800×H2470軽量鉄骨壁下地 開口部補強 100形 扉等三方補強 2.0 か所W1200×H2000軽量鉄骨壁下地 開口部補強 100形 扉等三方補強 5.0 か所W600×H800軽量鉄骨壁下地 開口部補強 100形 扉等三方補強 4.0 か所W1800×H2000軽量鉄骨壁下地 開口部補強 100形 扉等三方補強 5.0 か所W800×H2000軽量鉄骨壁下地 開口部補強 100形 扉等三方補強 9.0 か所W840×H2000軽量鉄骨壁下地 開口部補強 100形 扉等三方補強 2.0 か所W890×H2000軽量鉄骨壁下地 開口部補強 100形 扉等三方補強 2.0 か所W750×H2000軽量鉄骨壁下地 開口部補強 100形 扉等三方補強 3.0 か所W1500×H2000軽量鉄骨壁下地 開口部補強 100形 扉等三方補強 1.0 か所W1700×H1950軽量鉄骨壁下地 開口部補強 100形 扉等三方補強 1.0 か所W800×H2000軽量鉄骨壁下地 開口部補強 65形 扉等三方補強 1.0 か所W1200×H2000軽量鉄骨壁下地 開口部補強 65形 扉等三方補強 3.0 か所W900×H2000軽量鉄骨壁下地 開口部補強 65形 扉等三方補強 2.0 か所W700×H2000軽量鉄骨壁下地 開口部補強 65形 扉等三方補強 1.0 か所W4200×H2000軽量鉄骨壁下地 開口部補強 65形 扉等三方補強 1.0 か所W1800×H2000軽量鉄骨壁下地 開口部補強 65形 扉等三方補強 1.0 か所57記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考W700×H1800軽量鉄骨壁下地 開口部補強 65形 扉等三方補強 2.0 か所W1760×H1800軽量鉄骨壁下地 開口部補強 65形 扉等三方補強 1.0 か所W810×H1800軽量鉄骨壁下地 開口部補強 65形 扉等三方補強 1.0 か所W2400×H1800軽量鉄骨壁下地 開口部補強 65形 扉等三方補強 1.0 か所W=1750 H=500軽量鉄骨壁下地 開口部補強 65形 ダクト等四方補強 4.0 か所W1000×H2000軽量鉄骨壁下地 開口部補強 50形 扉等三方補強 2.0 か所W1200×H2000軽量鉄骨壁下地 開口部補強 45形 扉等三方補強 1.0 か所W740×H800軽量鉄骨壁下地 開口部補強 45形 扉等三方補強 1.0 か所W1710×H1800軽量鉄骨壁下地 開口部補強 45形 扉等三方補強 1.0 か所屋内天井下地 開口補強 19形 1000X1000 25.0 か所屋内天井下地 開口補強 19形 100X1220 20.0 か所屋内天井下地 開口補強 19形 40X1220 6.0 か所屋内天井下地 開口補強 19形 2600X6000 1.0 か所屋内天井下地 開口補強 450角 145.0 か所法定福利費 1.0 式計58記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考14 左官工事(外部)コンクリート金コテ押え 防水下 646.0 m2天端 コンクリート金コテ押え W=180 160.0 m天端 コンクリート金コテ押え W=250 13.8 m(内部)コンクリート金コテ押え 772.0 m2コンクリート金コテ押え 張り物下 952.0 m2モルタル金コテ押え 12.3 m2モルタル塗り タイル下 258.0 m2モルタル塗り 張り物下 2.2 m2モルタル塗り (EVピット)t=25 5.9 m2立上り モルタル塗り (EVピット)t=25 12.1 m2コンクリート木ゴテ押え 2回 73.7 m2モルタル塗り 踏板、蹴込板下 33.6 m2不陸調整モルタル 57.9 m259記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考壁 珪藻土塗り コテ仕上 149.0 m2飼いモルタル (1FSK、
2F和室廻り) 118.0 か所建具廻り モルタル目地詰め 156.0 m計60記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考15 金属製建具工事1 アルミ製建具 1.0 式2 シャッター・ガラリ 1.0 式3 スチール製建具 1.0 式4 トイレブース 1.0 式5 ガラス製建具 1.0 式計61記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考1 アルミ製建具AD-1 W1200×H2500 1.0 か所エンジン装置共AD-2 W5290×H2700 1.0 か所エンジン装置共AD-3 W780+6570+780×H2500 1.0 か所AD-4 W1200×H2500 1.0 か所AD-5 W900×H2000 1.0 か所AD-6 W1800×H2500 2.0 か所AD-7 W1800×H2250 1.0 か所AD-8 W3740×H2500 2.0 か所AD-9 W570×H800 1.0 か所取付調整費 1.0 式運搬費 1.0 式小計62記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考オペレーター共AW-1 W5990×H1900 1.0 か所オペレーター共AW-2 W4050×H1900 3.0 か所AW-3 W900×H1900 4.0 か所オペレーター共AW-4 W5050×H1900 1.0 か所オペレーター共AW-5 W5290×H600 1.0 か所オペレーター共AW-6 W6050×H1900 1.0 か所AW-7 W750×H1500 3.0 か所AW-8 W1350×H1900 2.0 か所オペレーター共AW-9 W4050×H2650 3.0 か所オペレーター共AW-10 W5038×H1900 1.0 か所AW-11 W900×H1900 2.0 か所オペレーター共AW-12 W5050×H2650 1.0 か所オペレーター共AW-13 W5050×H2650 1.0 か所オペレーター共AW-14 W5050×H1900 1.0 か所オペレーター共AW-15 W6050×H1900 1.0 か所オペレーター共AW-16 W4050×H1900 1.0 か所63記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考AW-17 W1350×H1900 2.0 か所オペレーター共AW-18 W4850×H750 2.0 か所オペレーター共AW-19 W4050×H750 1.0 か所AW-20 W1200×H225 1.0 か所取付調整費 1.0 式運搬費 1.0 式小計ACW-1 W5050×H4100 1.0 か所取付調整費 1.0 式運搬費 1.0 式小計計64記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考2 シャッター・ガラリSS-1 W5300×H1500 1.0 か所SS-2 W1900×H1500 1.0 か所SS-3(特定防火設備) W5050×2800 1.0 か所取付調整費 1.0 式運搬費 1.0 式小計SG-1 W500+500×H1500 2.0 か所取付調整費 1.0 式運搬費 1.0 式小計計65記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考3 スチール製建具SD-1 W1800×H2470 4.0 か所SD-2 W4100×H3400 1.0 か所SD-3 W1900×H2800 1.0 か所SD-4 W2333×H2470 1.0 か所SD-5(特定防火設備) W1200×H2000 2.0 か所SD-6(特定防火設備) W1200×H2000 1.0 か所SD-7 W570×H800 1.0 か所SD-8 W570×H800 4.0 か所SD-9(特定防火設備) W850×H1500 1.0 か所SD-10 W1800×H2000 2.0 か所SD-11 W850×H2000 1.0 か所SD-12 W1000×H2100 1.0 か所SD-13 W1200×H2000 2.0 か所取付調整費 1.0 式運搬費 1.0 式小計66記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考ASW-1 W9200×H1600 1.0 か所取付調整費 1.0 式運搬費 1.0 式小計SPT-1 W5140×H2500 1.0 か所SPT-2 W5200×H2800 1.0 か所SPT-3 W7580×H2800 1.0 か所SPT-4 W4890×H2500 1.0 か所SPT-5 W4980×H2500 1.0 か所取付調整費 1.0 式運搬費 1.0 式小計67記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考SF-1 W200+800+200×H2110 2.0 か所取付調整費 1.0 式運搬費 1.0 式小計計68記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考4 トイレブースTB-1 2.0 か所TB-2 2.0 か所TB-3 1.0 か所取付調整費 1.0 式運搬費 1.0 式法定福利費 1.0 式計69記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考5 ガラス製建具GW-1 W1500×H1300 取付運搬共 1.0 か所GW-2 W900×H1300 取付運搬共 1.0 か所計70記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考16 木製建具工事WD-1 W1800×H2000 1.0 か所WD-2 W800×H2000 2.0 か所WD-3 W800×H2000 2.0 か所WD-4 W840×H2000 2.0 か所WD-5 W1000(890)×H2000 2.0 か所WD-6 W800×H2000 1.0 か所WD-7 W800×H2000 1.0 か所WD-8 W800×H2000 1.0 か所WD-9 W1200×H2000 2.0 か所WD-10 W1200×H2000 1.0 か所WD-11 W800×H2000 2.0 か所WD-12 W900(790)×H2000 2.0 か所WD-13 W750×H2000 1.0 か所WD-14 W750×H2000 1.0 か所WD-15 W750×H2000 1.0 か所71記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考WD-16 W1550×H2000 1.0 か所WD-17 W700×H2000 1.0 か所WD-18 W800×H2000 2.0 か所WD-19(欠番)WD-20 W1200×H2500 1.0 か所WD-21 W800×H2000 1.0 か所WD-22 W1200×H2000 2.0 か所WD-23 W4200×H2000 1.0 か所WD-24 W1800×H2000 2.0 か所WD-25 W1200×H2000 1.0 か所WD-26 W1200×H2000 1.0 か所WD-27 W1200×H2000 2.0 か所WD-28 W1000×H2000 2.0 か所WD-29 H1801×H2000 1.0 か所WD-30 W800×H2000 2.0 か所WD-31 W1800×H2000 2.0 か所72記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考WD-32 W800×H2000 1.0 か所WD-33 W1200×H2000 1.0 か所WD-34 W1200×H2000 3.0 か所WD-35 W1200×H2000 2.0 か所WD-36 W1700×H1950 1.0 か所WD-37 W700×H1800 2.0 か所WD-38 W1755×H1800 1.0 か所WD-39 W808×H1800 1.0 か所WD-40 W740×H800 1.0 か所WD-41 W1710×H1800 1.0 か所WD-42 W2395×H1800 1.0 か所WD-43 W4030(4013)×H1800、550 2.0 か所WD-44 W5080×H1800 1.0 か所WD-45 W6544×H2800 1.0 か所WD-46 W1993×H2000 1.0 か所WD-47 W1200×H2000 1.0 か所73記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考建具金物一式 1.0 式取付調整費 1.0 式運搬費 1.0 式計74記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考17 ガラス工事FL6 147.0 m2TP6 35.6 m2TP6+A+TP4 17.3 m2F6 2.4 m2タペストリー6 18.4 m2FL10 29.1 m2FL6+A+FL6 4.3 m2FL8+A+FL8 4.7 m2FL10+A+FL10 5.4 m2FL5 10.0 m2強化型4 6.7 m2TP5 18.4 m2網入磨き板6.8 10.2 m2網入型板6.8 4.0 m2飛散防止フィルム張り 28.8 m275記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考ガラス留めシーリング 5×5 2,462.0 m中央階段手摺 強化ガラス8+8 乳白フィルム挟み 28.6 m2ガラス押えシール 防火 143.0 m計76記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考18 塗装工事(外部)複層塗材E吹付 外壁 コンクリート打ち放し面 1,248.0 m2外装薄塗材E吹付 軒天 コンクリート打ち放し面 239.0 m2DP-2塗装 鉄鋼面 糸尺150 134.0 mDP-2塗装 鉄鋼面 37.9 m2WP塗装 軒天 81.8 m2WP塗装 外壁 113.0 m2(内部)床 WAX掛け 桧板面 29.7 m2UC塗装(3回) カバフローリング面 424.0 m2壁 EP-G塗装 ボード面 997.0 m2EP-G塗装 ケイカル面 304.0 m2天井 EP-G塗装 ボード面 335.0 m2EP-G塗装 ケイカル面 24.5 m2EP-G塗装 木毛面 94.6 m277記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考WP塗装 杉板面 28.6 m2ウレタン塗装 建具鉄鋼面 52.3 m2EP-G塗装 建具鉄鋼面 12.6 m2DP-2塗装 建具鉄鋼面 94.4 m2DP-2塗装 建具木部 9.6 m2保護塗装 建具木部 90.0 m2DP-2塗装 鉄鋼面 糸尺100 304.0 mDP-2塗装 鉄鋼面 895.0 m2DP-2塗装 コンクリート面 76.9 m2水性ウレタン塗装 手摺、巾木 糸尺100 80.3 m水性ウレタン塗装 コーナーガード、框 糸尺200 47.5 m水性ウレタン塗装 框、巾木、笠木、押縁 糸尺300 109.0 m水性ウレタン塗装 踏板、蹴込板 33.6 m2ウレタン塗装 面台 糸尺100 0.9 mウレタン塗装 面台 糸尺300 1.2 mウレタン塗装 踏板、蹴込板、木製ルーバー 156.0 m278記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考WP塗装 縦格子 糸尺200 2,720.0 mEP-G塗装 膳板、枠 糸尺100 187.0 mEP-G塗装 見切、膳板、枠 糸尺200 231.0 mEP-G塗装 膳板、枠 糸尺300 166.0 mEP-G塗装 見切、枠、
カーテンボックス 155.0 m2計79記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考19 内外装工事(外部)ケイカル板 t=6.0 キャノピー パネル下地 2.9 m2ケイカル板 t=6.0+6.0 キャノピー 防水下地 5.6 m2PB t=9.5幕板裏打ち材 4.0 m2ラワン合板 捨て張り t=5.5 (軒天) 81.8 m2(内部)床 長尺塩ビシート ① t=2.0 337.0 m2長尺塩ビシート ② t=2.0 トイレ 94.3 m2ビニル床タイル t=2.0 354.0 m2タイルカーペット t=6.5 332.0 m2OAフロア H=100 222.0 m2カバフローリング(塗装品) t=15.0 424.0 m2鋼製床 H=450 高強度遮音仕様 255.0 m2鋼製床 H=1150 高強度遮音仕様 169.0 m2化粧砂利敷 t=50 18.1 m280記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考直張りフローリング(塗装品) t=15 138.0 m2構造用合板 t=24 77.8 m2構造用合板 t=12 470.0 m2畳敷き t=55 1帖 36.0 枚畳敷き t=55 半帖 4.0 枚炉畳敷き t=55 1帖 1.0 枚炉畳敷き t=55 500X500 1.0 枚ネダフォーム和室用 H=80 57.9 m2シナ合板 t=9.0 1.9 m2銘木化粧合板 t=12 3.6 m2巾木 ビニルペンキ巾木 H=45 114.0 mソフト巾木 H=45 726.0 m壁 PB t=12.5 GL工法 505.0 m2PB t=12.5 LGS下地 1628.0 m2耐水PB t=12.5 GL工法 132.0 m2耐水PB t=12.5 LGS下地 154.0 m281記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考耐水合板 T1 t=12 111.0 m2構造用合板 t=12 7.6 m2千鳥張り窯業系サイディング t=6.0 SOLID TypeM LAP 同等品 96.4 m2有孔ケイカル板 t=8.0 GL工法 25.8 m2有孔ケイカル板 t=8.0 LGS下地 85.9 m2有孔ケイカル板 t=6.0 LGS下地 58.0 m2ケイカル板 t=6.0 GL工法 9.8 m2ケイカル板 t=6.0 LGS下地 145.0 m2化粧ケイカル板 t=6.0 312.0 m2シナ合板 t=5.5 11.5 m2銘木化粧合板 ケヤキ柾目 t=12 7.6 m2ビニルクロス張り 700.0 m2和紙クロス張り 6.3 m2キッチンパネル張り 10.3 m2ダイノックシート張り ボード面 38.1 m2強化PBt12.5+PBt9.5 両面張り 防火区画間仕切壁(LGS下地) 59.5 m282記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考塩ビ壁見切 底目地 114.0 m天井 ラワン合板 t=5.5 捨張り 28.6 m2PB t=12.5 187.0 m2ロックウール吸音板t9.0(塗装品) PB t=9.5捨張り共 780.0 m2化粧PB t=9.5 132.0 m2木毛セメント板 打込み t=50 268.0 m2ケイカル板 目透かし t=6.0 111.0 m2PB t=9.5 98.6 m2シナ合板 t=4.0 1.9 m2PB t=9.5 (照明ボックス) 36.6 m2ビニルクロス張り 98.6 m2段裏 ケイカル板 目透かし t=6.0 24.5 m2廻り縁 塩ビ底目地 960.0 mダイノックシート張り 鉄鋼建具面(枠共) 160.0 m283記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考グラスウール充填 (遮音内壁) 24k/m2 t=100 340.0 m2現場発泡ウレタン吹付 (内壁)t=30 1834.0 m2グラスウールボード32K ガラスクロス張り(黒) (壁)t=50 688.0 m2グラスウールボード32K ガラスクロス張り(黒) (天井)t=50 491.0 m2法定福利費 1.0 式計84記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考20 ユニット及びその他1 サイン工事 1.0 式2 家具工事 1.0 式3 ユニット工事 1.0 式4 その他 1.0 式計85記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考1 サイン工事(サイン工事)S-1 案内サイン 1.0 か所S-2 案内サイン 2.0 か所S-3 ピクトサイン 1.0 か所S-4 扉上部 室名サイン 4.0 か所S-5 壁面 室名サイン 1.0 か所S-6 突出しサイン 9.0 か所S-7 室名サイン 33.0 か所S-8 ピクトサイン 9.0 か所S-9 室名サイン 14.0 か所S-10 階数表示 3.0 か所S-11 壁面掲示板(扉式) 4.0 か所S-12 屋外 壁面サイン(建物名称) 2.0 か所S-13 屋外 レスキューポイントマーク 1.0 か所S-14 屋外 対空表示 1.0 か所計86記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考2 家具工事(家具)F-1 1F事務室L型カウンター 1.0 か所F-2 1F管理人室 カウンター・デスク 1.0 か所F-3 1F管理人室 書棚 1.0 か所F-4+5 1F湯沸室 キッチン+吊戸棚 1.0 か所F-4´+5´ 2F湯沸室 キッチン+吊戸棚 1.0 か所F-6 1FM・W更衣室 脱衣棚 2.0 か所F-7 1F授乳室 シンク 1.0 か所F-8 1Fフリースペース・図書室 本棚 1.0 か所F-9 1F書庫 書類棚 1.0 か所F-10 1F書庫 書類棚 1.0 か所F-11 1Fステージ 階段(固定式) 2.0 か所F-12 1F控室1 化粧カウンター 1.0 か所F-13 1F控室2 化粧カウンター 1.0 か所F-14 2Fコミュニティサークル室 流し台 1.0 か所F-15 2Fコミュニティサークル室 収納キャビネット 1.0 か所87記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考F-16 2F印刷室 作業台 1.0 か所F-17 2F調理室 靴棚 1.0 か所F-18 2F調理室 二槽シンク 1.0 か所F-19 2F調理室 作業台 1.0 か所F-20 2F調理室 作業台(炊飯台・コンロ台) 2.0 か所F-21 2F調理室 レンジ台 1.0 か所F-22 2F調理準備兼試食室 靴棚 1.0 か所F-23 2F和室踏込 下足箱 1.0 か所F-24 2F調光・調整室 カウンター 1.0 か所F-25 2F和室 収納棚 2.0 か所F-26 2F水屋 水屋 1.0 か所F-27 2F水屋 壁面収納棚 1.0 か所取付調整費 1.0 式運搬費 1.0 式計88記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考3 ユニット工事(ユニット)U-1 1F授乳室 授乳イス 1.0 か所U-2 1F授乳室 サイドテーブル 1.0 か所U-3 1F授乳室 おむつ交換台 1.0 か所U-4 2F調理室 教師用調理台 1.0 か所U-5 2F調理室 生徒用調理台 3.0 か所U-6 2F調理室 電動昇降式調理台 1.0 か所U-7 2F調理室 収納戸棚+天袋 9.0 か所U-8 2F調理室 収納戸棚(上段オープン)+天袋 2.0 か所U-9 2F調理室 窓下収納 2.0 か所U-10 2F調理室 窓下収納 1.0 か所U-11 2F調理室 食器消毒保管庫 1.0 か所計89記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考4 その他(外部)縁石 屋上 150X200X600 48.0 か所U字側溝 屋上 360A L=600 2.0 か所(内部)【面台】ポストフォーム t=20 D120XW860 1.0 か所ポストフォーム t=20 S175XW950 1.0 か所ポストフォーム t=20 D175XW1330 1.0 か所ポストフォーム t=20 D175XW1450 1.0 か所ポストフォーム t=20 D200XW4900 2.0 か所ポストフォーム t=20 D185XW1000 2.0 か所ポストフォーム t=20 D400XW5100 1.0 か所90記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考【棚板】ポリ合板フラッシュ(小口カラーコア) t=25 D300XW860 受金物共 2.0 か所ポリ合板フラッシュ(小口カラーコア) t=25 D300XW1850 受金物共 1.0 か所和室書院カウンター 桧・無節 t=25 D250XW890、
1630 1.0 か所和室洞床カウンター 桧・無節 t=25 D250XW1800 1.0 か所【カーテン類】遮光ロールスクリーン W900XH1900 2.0 か所【他】ホワイトボード W3600XH1200 1.0 か所ホワイトボード W4500XH1200 1.0 か所ホワイトボード W2750XH1200 2.0 か所荷揚げ用吊フック(1t) 2.0 か所【鏡】壁ミラー張り t=5.0 49.4 m2計91記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考21 昇降設備工事エレベーター設備工事 定員11名(積載量750kg) 速度45m/min 1.0 式法定福利費 1.0 式計92記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考B 舞台工事1 舞台吊物機構設備工事 1.0 式2 緞帳・舞台諸幕工事 1.0 式3 舞台照明機構設備工事 1.0 式計93記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考1 舞台吊物機構設備工事固定式吊パイプ一文字幕 φ32 L=13500 1.0 式固定式吊パイプ袖幕 φ32 L=1300X2 1.0 対電動昇降式 0.75kw緞帳 φ42.7 L=12700X32 φ32 L=12700 1.0 式固定式吊パイプカスミ幕1 φ32 L=16000 1.0 式固定式吊パイプカスミ幕2 φ32 L=16000 1.0 式固定式吊パイプカスミ幕3 φ32 L=16000 1.0 式電動昇降式 0.2kwスクリーン機構 LED15.8W アルミドラム 下巻上 1.0 式ホワイトスクリーン230インチスクリーン他 LED15.8W ア(16:10)W4954XH3069 1.0 組手動ロープ開閉式ST-70型後幕 トラックレール L=8200X2 1.0 式電動昇降式 0.4kwホリゾント幕 φ42.7 L=15000X3 1.0 式手動ロープ片引式ST-70型サイド幕1 トラックレール L=2500X2 1.0 対手動ロープ片引式ST-70型サイド幕2 トラックレール L=2500X2 1.0 対手動ロープ片引式ST-70型サイド幕3 トラックレール L=2500X2 1.0 対電動昇降式 0.2kw吊物バトン1 φ42.7 L=12000 1.0 式電動昇降式 0.2kw吊物バトン2 φ42.7 L=12000 1.0 式94記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考電動昇降式 0.75kwBL‐第1‐SLバトン φ42.7 L=12600 1.0 式電動昇降式 0.75kw第2‐SLバトン φ42.7 L=12600 1.0 式電動昇降式 0.75kwUHLバトン φ42.7 L=12600 1.0 式電動昇降式 0.75kwCLバトン φ42.7 L=11400 1.0 式吊物制御盤 三相200V動力電源+9系統 1.0 面吊物操作盤 操作電源・非常停止・ファイナル解除・操作釦他 1.0 面荷造運送費 1.0 式現場搬入費 1.0 式現場据付工事費 1.0 式現場調整費 幕吊込み調整含む 1.0 式出張費他 1.0 式計95記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考2 緞帳・舞台諸幕工事一文字幕 W=13350 H=1100 1.0 枚袖幕 W=1200 H=4500 2.0 枚緞帳 W=12500 H=4500 1.0 張カスミ幕1 W=16000 H=1300 2倍ヒダ 1.0 枚カスミ幕2 W=16000 H=1300 2倍ヒダ 1.0 枚カスミ幕3 W=16000 H=1300 2倍ヒダ 1.0 枚後幕 W=16000 H=4800 2倍ヒダ 1.0 か所ホリゾント幕 W=15000 H=5000 1.0 枚サイド幕1 W=2500 H=4500 2倍ヒダ 2.0 枚サイド幕2 W=2500 H=4500 2倍ヒダ 2.0 枚サイド幕3 W=2500 H=4500 2倍ヒダ 2.0 枚荷造運送費 1.0 式現場搬入費 1.0 式現場消耗雑費 1.0 式計96記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考3 舞台照明機構設備工事100V 20AX2回路(舞台前・後フロアーコンセント) 回路⑬・⑭・⑮・⑯ 4か所電源 配線増設用 VVF2.0-2CX4(PF36) 1.0 式LAN 配管・配線増設用 CAT5eX4(PF28) 1.0 式200X200中継ボックス 蓋付 1.0 か所電源 配線床下配管・配線 VVF2.0-2CX2(PF28) 2.0 か所LAN 配管・配線床下配管・配線 CAT5eX2(PF22) 2.0 式抜止 2P-15A コンセントX2床埋込 LAN コンセント共 ⑬・⑭ 2.0 個100V 20AX2回路(舞台後フロアーコンセント) 回路⑮・⑯ 4個電源 配線床下配管・配線 VVF2.0-2CX2(PF28) 2.0 か所LAN 配管・配線床下配管・配線 CAT5eX2(PF22) 2.0 式抜止 2P-15A コンセントX2床埋込 LAN コンセント共 2.0 個電源 配線増設用 VVF2.0-2CX2(PF28) 4.0 か所LAN 配管・配線増設用 CAT5e(PF22)43m 2.0 か所回路21客席後方ウォールコンセント21 埋込抜け止めコンセント 1.0 個電源 配線増設用 VVF2.0-3C 1.0 式制御信号X1系統埋込ボックス LAN CAT5e/RJ45(PF16)端子共 1.0 か所97記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考(第1サスペンションライト)配管 配線電源4回路 ⑤・⑥・⑦・⑧ PF42(VVF2.0-2CX4) 4.0 回路4回路用電源引込コンセントボックス 黒色仕上 1.0 個引掛けコンセントC型コンセント変換ケーブル ケーブル VCT 2sqX2C 8.0 個44.8w ハロゲン500wクラス照明器具 SP-1 バトン取付ハンガー共 黒色 8.0 台ケーブル留め金具 1.0 式(第2サスペンションライト)配管 配線電源4回路 ⑨・⑩・⑪・⑫ PF42(VVF2.0-2CX4) 4.0 回路4回路用電源引込コンセントボックス 黒色仕上 1.0 個引掛けコンセントC型コンセント変換ケーブル ケーブル VCT 2sqX2C 8.0 個44.8w ハロゲン500wクラス照明器具 SP-2 バトン取付ハンガー共 黒色 8.0 台ケーブル留め金具 1.0 式(アッパーホリゾントライト)電源 配線電源4回路 (20) PF42(VVF2.0-2C) 1.0 回路1回路用電源引込コンセントボックス 黒色仕上 1.0 個制御信号X1系統電源引込コンセントボックス LAN(PF16)CAT5e/PJ45 1.0 か所98記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考データートランス電源引込コンセントボックス DTE-PRO-01 1.0 台アドレス設定 カラキネジャパン 10.0 台50w アッパーホリゾント照明器具 SP2 4色光源 DMX制御 10.0 台拡散レンズ 20°照明器具 SP2 AS-BLP-LENS-20 10.0 台トリムリング照明器具 SP2 AS-BLP-RING-BK 10.0 台平ベース~バトン用同上ハンガー 黒色塗装 10.0 台電源 3.5-4c送りケーブル LAN CAT5e/RJ45 1.0 式器具送り用ジョイントボックス送りケーブル 黒色塗装 10.0 個ケーブル留め金具 1.0 式(シーリングライト)電源 配線電源4回路①・②・③・④ PF42(VVF2.0-2CX4) 4.0 回路4回路用電源引込コンセントボックス 黒色仕上 1.0 個引掛けコンセントC型コンセント変換ケーブル ケーブル VCT 2sqX2C 10.0 個ケーブル留め金具 1.0 式44.8w ハロゲン500wクラス照明器具 SP-4 OE 033 043 ハンガー共 8.0 台ケーブル留め金具 1.0 式99記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考(フォロースポットライト)電源 配線電源回路㉑ VVF2.0-2C 1.0 回路平行15AX2個付扉付コンセントボックス 直20AX1回路 盤より直回路 1.0 か所300w LEDフォロースポット照明器具 (電源延長ケーブル・スタンド付) 1.0 台調整費、配線工事、雑材共電工労務費 照明器具取付 1.0 式1φ3w 15/210V 60Hz 40KVAX1系統LED調光制御盤 受電PL・給電PL 1式 1.0 面主幹 MCCB3P 225AF/200ATX1分岐(直回路) MCCB2P 30AF/20ATX26分岐(卓制御用) MCCB2P 50AF/15ATX2制御回路部X1式 インターフェイス他1式調光ユニット・逆位相調光 電子クロスバー他 1式温度検知ユニット 分配器予備回路 2回路 逆位相・位相制御 各1ユニット盤~コネクター調光室 照明操作卓 埋込ボックス、
コネクター共 1.0 か所DMX DMX403(PF28)配管(配線・信号線)共 専用デスクへの接続ケーブル 1.0 式オートスライダー 専用デスク 木製特注ワゴン共テーブル付操作卓 LAN変換機 ブランクパネル 1.0 卓プリセットフェーダー操作部 36chX3ページ40シーン4ページ作業灯スイッチ (舞台・客席用) CPEV0.3-10P100記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考盤~コネクター舞台袖操作卓 埋込ボックス、コネクター共 1.0 か所DMX DMX403(PF28)配管(配線・信号線)共 DMX DMX403(PF28) 1.0 式サブフェーダー操作部小型操作卓オートスライダー 16ch 8シーン 1.0 式電工労務費 調光盤取付 雑材消耗品共 1.0 式動作調整費 調光盤、調光器、照明角度 1.0 式(照明設備・調光設備)荷造運送費 1.0 式現場搬入費 1.0 式交通宿泊費 1.0 式計101記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考C 屋外付帯工事(舗装)アスファルト舗装 車道用 A-5-15 2570.0 m2アスファルト舗装 歩道用 A-3-10 119.0 m2コンクリート舗装 RC-15-15 63.1 m2砕石舗装 防草シート t=0.5 C-40 t=50 76.0 m2LIXIL アレス 150X150 同等品磁器質タイル張り RC-40 t=100 コンクリートt=150 166.0 m2植栽土 良質土 厚100 99.5 m2矢印マーク 路面表示 7.0 か所線マーク 路面表示 157.0 か所車椅子マーク 路面表示 2.0 か所軽マーク 路面表示 13.0 か所停止マーク 路面表示 1.0 か所車止框 152.0 か所300X300誘導ブロック 誘導表示型 SUS製 点字鋲 埋込式 9.0 か所300X300誘導ブロック 位置表示型 SUS製 点字鋲 6.0 か所車椅子使用者用駐車場施設標識 1.0 か所102記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考植栽擁壁 106.0 m框A 120X120X600 コンクリート境界ブロック 61.9 m框B 56.4 m框C 150X150X600 コンクリート境界ブロック 44.7 m框D 150/170X200X600 コンクリート境界ブロック 26.0 m1号フェンスA H=1800 218.0 m2号フェンスA L=21.4m H=1800 1.0 か所フェンス門扉 W=2000 H=1800 1.0 か所車両柵 H=800 205.0 mプレハブ倉庫 1.0 か所集水桝 細目グレーチングT-2 共 1.0 か所U字溝 コンクリート蓋共 6.4 mD13@200 タテ、ヨコ共機械置場基礎 7600X4600 厚500 1.0 か所W15860xD2000xH2700渡り廊下1 間口20 照明なし 基礎共 1.0 棟W9540xD2000xH3200渡り廊下2 間口20 照明なし 基礎共 1.0 棟W6380xD2000xH2700駐輪場 間口20 照明なし 基礎共 1.0 棟103記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考W7300xD5950xH2500カーポート 間口73 雨樋共 基礎共 1.0 棟(構内道路)アスファルト舗装 車道用 A-5-200 1448.0 m2アスファルト舗装 歩道用 A-3-10 308.0 m21号側溝 PU-3 170.0 m1号側溝上蓋 15.0 枚L型側溝 164.0 mガードレール H=700 48.4 m転落防止柵 H=1100 68.5 m集水桝 細目グレーチングT-2 共 2.0 か所(植栽工事)キリシマツツジ H0.3 W0.25 4本/m2 肥料共 99.5 m2ヤブツバキ H3.0 W0.9 支柱、肥料共 2.0 本計104記号 名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考共通仮設 積上げ交通誘導員B 20日X11ヶ月 220.0 人キャスターゲート W3.0mXH1.8m 9か月 2.0 か所キャスターゲート W6.0mXH1.8m 9か月 2.0 か所揚重機械器具費 25t吊X30日 30.0 日化学物質濃度測定費 パッシブ型採取 24箇所 1.0 式計共通仮設(積上げ)-1
若竹まちづくり研究所株式会社夜須防災コミュニティセンター建築主体工事A- 001 特記仕様書(建築工事編)(1) A- 051 RF・屋上平面詳細図02 A- 101 1階2階 サインキープラン EV- 001 エレベーター詳細図(1) S- 001 構造特記仕様書(1)A- 002 特記仕様書(建築工事編)(2) A- 052 1F展開図01 A- 102 RF・屋根・屋外 サインキープラン EV- 002 エレベーター詳細図(2) S- 002 構造特記仕様書(2)A- 003 特記仕様書(建築工事編)(3) A- 053 1F展開図02 A- 103 屋内サインリスト01 EV- 003 エレベーター詳細図(3) S- 003 標準配筋要領図(1)A- 004 特記仕様書(建築工事編)(4) A- 054 1F展開図03 A- 104 屋内サインリスト02 EV- 004 エレベーター詳細図(4) S- 004 標準配筋要領図(2)A- 005 特記仕様書(建築工事編)(5) A- 055 1F展開図04 A- 105 屋外サインリスト S- 005 鉄骨標準図A- 006 特記仕様書(建築工事編)(6) A- 056 1F展開図05 A- 106 ディテールシート01 S- 006 鉄骨開先規準図A- 007 特記仕様書(建築工事編)(7) A- 057 1F展開図06 A- 107 ディテールシート02 S- 007 梁貫通補強図A- 008 特記仕様書(建築工事編)(8) A- 058 1F展開図07 A- 108 ディテールシート03 S- 008 既成柱脚仕様書A- 009 特記仕様書(建築工事編)(9) A- 059 1F展開図08 A- 109 舞台吊物機構 仕様書 S- 009 土質柱状図 (1)A- 010 特記仕様書(建築工事編)(10) A- 060 1F展開図09 A- 110 舞台吊物機構 平面・断面図 S- 010 土質柱状図 (2)A- 011 特記仕様書(建築工事編)(11) A- 061 1F展開図10 A- 111 舞台吊物機構 スノコ平面・断面図 S- 011 土質柱状図 (3)A- 012 工事概要書・付近見取図 A- 062 1F展開図11 A- 112 舞台吊物機構 スノコ断面図 S- 012 土質柱状図 (4)A- 013 敷地面積求積図・平均地盤面算定図 A- 063 1F展開図12 A- 113 舞台吊物機構 詳細図 G- 001 外構工事 テールアルメによる建築物制限区域図 S- 013 土質柱状図 (5)A- 014 床面積・建築面積算定図 A- 064 1F展開図13 A- 114 舞台照明設備 機器数量表 G- 002 外構工事 構内道路図 S- 014 地盤改良図A- 015 各室面積求積図 A- 065 1F展開図14 A- 115 舞台照明設備 1階平面図 G- 003 外構工事 道路詳細図 S- 015 基礎伏図A- 016 耐火リスト A- 066 1F展開図15 A- 116 舞台照明設備 1階上部平面図 G- 004 外構工事(駐車場塗装、植栽)配置図 S- 016 1階床梁伏図A- 017 法チェック図 A- 067 2F展開図01 A- 117 舞台照明設備 2階平面図 G- 005 外構工事(駐車場舗装)詳細図 S- 017 2階床梁伏図A- 018 仕上表01 A- 068 2F展開図02 A- 118 舞台照明設備 断面図 G- 006 外構工事(框、フェンス)配置図 S- 018 R階床梁伏図A- 019 仕上表02 A- 069 2F展開図03 A- 119 舞台照明設備 機器姿図 G- 007 外構工事(框、フェンス)詳細図 S- 019 軸組図(1)Y1~Y4通りA- 020 仕上表03 A- 070 2F展開図04 A- 120 舞台照明設備 分電盤図 系統図 G- 008 外構工事 上屋詳細図(1) S- 020 軸組図(2)Y5~Y8通りA- 021 仕上表04 A- 071 2F展開図05 G- 009 外構工事 上屋詳細図(2) S- 021 軸組図(3)X1~X4通りA- 022 配置図 A- 072 2F展開図06 S- 022 軸組図(4)X5~X7通りA- 023 1階・2階平面図 A- 073 2F展開図07 S- 023 基礎リストA- 024 2階上部・PH階平面図、屋根伏図 A- 074 WC廻り展開図(共通) S- 024 基礎梁リストA- 025 立面図01 A- 075 天井伏図 S- 025 基礎小梁リストA- 026 立面図02 A- 076 1階・2階 建具キープラン S- 026 柱リストA- 027 断面図 A- 077 2階上部・PH 建具キープラン S- 027 大梁リスト(1)A- 028 断面詳細図01 A- 078 アルミ製建具リスト01 S- 028 大梁リスト(2)A- 029 断面詳細図02 A- 079 アルミ製建具リスト02 S- 029 大梁リスト(3)A- 030 断面詳細図03 A- 080 アルミ製建具リスト03 S- 030 大梁リスト(4)A- 031 断面詳細図04 A- 081 アルミ製建具リスト04 S- 031 小梁リストA- 032 断面詳細図05 A- 082 アルミ製建具リスト05 S- 032 スラブ・壁リストA- 033 断面詳細図06 A- 083 スチール製建具リスト01 S- 033 雑配筋詳細図(1)A- 034 断面詳細図07 A- 084 スチール製建具リスト02 S- 034 R 階屋外 機置き場設備架 台、機械基礎 リストA- 035 断面詳細図08 A- 085 スチール製建具リスト03 S- 035 ホールX3、X6通り壁面下地配置図・詳細図A- 036 キャノピー詳細図 A- 086 スチール製建具リスト04 S- 036 中央屋内階段詳細図(1)A- 037 中央屋内階段詳細図01 A- 087 トイレブース・ガラス製建具リスト S- 037 中央屋内階段詳細図(2)A- 038 中央屋内階段詳細図02 A- 088 木製建具リスト01 S- 038 エントランスキャノピー伏図・詳細図A- 039 屋内階段2詳細図 A- 089 木製建具リスト02 S- 039 風除室伏図A- 040 EVホール断面詳細図 A- 090 木製建具リスト03 S- 040 風除室鉄骨詳細図・断面リスト他A- 041 1階平面詳細図01 A- 091 木製建具リスト04 S- 041 舞台上部伏図、詳細図(1)A- 042 1階平面詳細図02 A- 092 1階2階家具・仕上ユニット キープラン S- 042 舞台上部詳細図(2)他リストA- 043 1階平面詳細図03 A- 093 家具リスト01 S- 043 多目的ホール天井下地、舞台治具等伏図、詳細図A- 044 1階平面詳細図04 A- 094 家具リスト02A- 045 2階平面詳細図01 A- 095 家具リスト03A- 046 2階平面詳細図02 A- 096 家具リスト04A- 047 2階平面詳細図03 A- 097 家具リスト05A- 048 2階平面詳細図04 A- 098 家具リスト06A- 049 2階上部平面詳細図 A- 099 家具リスト07A- 050 RF・屋上平面詳細図01 A- 100 仕上ユニットリスト特記 工 事 名 称 Draw Check 作成年月日 図面番号2025/3/28図 面 名 称 縮尺意匠図 昇降機設備図 構造図図面番号 図面名称 図面番号 図面名称 図面番号 図面名称 図面番号 図面名称A- 000図面リスト外構図図面番号 図面名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事 株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 搬出先の名称() 搬出先の名称() 搬出先の名称() 搬出先の名称() 搬出先の名称() 搬出先の名称() 搬出先の名称()令和5年7月改正ジ-2-エチルヘキシル、
クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表を作成し提出 ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表を作成し提出 ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表を作成し提出 ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表を作成し提出 ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表を作成し提出 ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表を作成し提出 ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表を作成し提出すること。
①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、壁紙、緩衝材、断熱材、仕上げ塗材F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする②塗料クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理2)フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有 2)フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有 2)フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有 2)フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有 2)フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有 2)フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有 2)フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものと しない難揮発性の可塑剤を使用しているものと しない難揮発性の可塑剤を使用しているものと しない難揮発性の可塑剤を使用しているものと しない難揮発性の可塑剤を使用しているものと しない難揮発性の可塑剤を使用しているものと しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする④内装用接着剤、木工事用接着剤③木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等)⑤家具、書架、実験台、什器、化粧洗面台、流し台①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆対象建築材料等 使用制限☆同等品を使用するエチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとするホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、1)ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、 1)ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、 1)ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、 1)ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、 1)ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、 1)ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、 1)ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを含有してないものとする キシレン、エチルベンゼンを含有してないものとする キシレン、エチルベンゼンを含有してないものとする キシレン、エチルベンゼンを含有してないものとする キシレン、エチルベンゼンを含有してないものとする キシレン、エチルベンゼンを含有してないものとする キシレン、エチルベンゼンを含有してないものとする (揮発性有機化合 物)対策・施工図及び施工する。
計画書提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと・特別な材料の工法 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め ※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め ※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め ※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め ※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め ※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め ※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)ともデジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。
工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。
分類規格カラー ※サービス版完成時 枚工程毎区 分 枚部 数 提出部数着工前及び工事中※施工図 (CADデータ 提出部数:1部) ※施工図 (CADデータ 提出部数:1部) ※施工図 (CADデータ 提出部数:1部) ※施工図 (CADデータ 提出部数:1部) ※施工図 (CADデータ 提出部数:1部) ※施工図 (CADデータ 提出部数:1部) ※施工図 (CADデータ 提出部数:1部)※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部) ※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部) ※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部) ※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部) ※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部) ※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部) ※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部)※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部) ※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部) ※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部) ※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部) ※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部) ※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部) ※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部)記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。
・完成時の提出図書(1.5.2) ・技能士・ALCパネル工事作業 ALCパネル施工・化粧フィルム工事作業かわらぶき建築板金枠組壁建築建築大工・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業 熱絶縁施工・造園工事作業・溶解ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマシンマーカー工事作業 ・溶解ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマシンマーカー工事作業 ・溶解ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマシンマーカー工事作業 ・溶解ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマシンマーカー工事作業 ・溶解ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマシンマーカー工事作業 ・溶解ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマシンマーカー工事作業 ・溶解ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマシンマーカー工事作業・建築配管作業・壁装作業造園路面表示施工配管表装植栽工事舗装工事排水工事・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・かわらぶき作業・内外装板金作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業内装仕上施工・建築塗装作業・ビル用サッシ施工作業・ガラス工事作業・金属製カーテンウォール工事作業・自動ドア施工作業・ガラス工事作業・ビル用サッシ施工作業・左官作業・内外装板金作業・鋼製下地工事作業内装仕上施工塗装ガラス施工サッシ施工カーテンウォール施工自動ドア施工ガラス施工サッシ施工左官建築板金内装工事塗装工事カーテンウォール工事建具工事左官工事金属工事・枠組壁工事作業・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業・鉄筋組立て作業 鉄筋施工工事種目 技能検定職種 技能検定作業・タイル張り作業・大工工事作業・石張り作業タイル張り石材施工木工事タイル工事石工事・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・コンクリートブロック工事作業・とび作業・コンクリート圧送工事作業・構造物鉄工作業・型枠工事作業・とび作業防水施工とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工とび防水工事鉄骨工事コンクリート工事鉄筋工事仮設工事・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業ブロック建築・押出成形セメント板工事コンクリートブロック・ALCパネル・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 屋根及びとい工事(1.4.2)(1.3.5)(1.3.3)(1.3.11) 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 又は 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 又は 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 又は 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 又は 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 又は 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 又は 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 又は なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明と なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明と なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明と なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明と なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明と なお、
これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明と なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。なる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。なる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。なる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。なる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。なる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。なる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
3)安定的な供給が可能であること。
4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受けること。を使用する場合は監督職員の承諾を受けること。を使用する場合は監督職員の承諾を受けること。を使用する場合は監督職員の承諾を受けること。を使用する場合は監督職員の承諾を受けること。を使用する場合は監督職員の承諾を受けること。を使用する場合は監督職員の承諾を受けること。
製材等,フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は,グリーン購入法の基本方針の判 製材等,フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は,グリーン購入法の基本方針の判 製材等,フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は,グリーン購入法の基本方針の判 製材等,フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は,グリーン購入法の基本方針の判 製材等,フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は,グリーン購入法の基本方針の判 製材等,フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は,グリーン購入法の基本方針の判 製材等,フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は,グリーン購入法の基本方針の判断の基準に従い,あらかじめ,平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用す 断の基準に従い,あらかじめ,平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用す 断の基準に従い,あらかじめ,平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用す 断の基準に従い,あらかじめ,平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用す 断の基準に従い,あらかじめ,平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用す 断の基準に従い,あらかじめ,平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用す 断の基準に従い,あらかじめ,平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を,監督職員に提出する。る木材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を,監督職員に提出する。る木材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を,監督職員に提出する。る木材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を,監督職員に提出する。る木材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を,監督職員に提出する。る木材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を,監督職員に提出する。る木材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を,監督職員に提出する。
・材料の品質等工事発注前の調査の情報提供 ・有り ・無し 工事発注前の調査の情報提供 ・有り ・無し 工事発注前の調査の情報提供 ・有り ・無し 工事発注前の調査の情報提供 ・有り ・無し 工事発注前の調査の情報提供 ・有り ・無し 工事発注前の調査の情報提供 ・有り ・無し 工事発注前の調査の情報提供 ・有り ・無し適切に処理すること。
大気汚染防止法、労働安全衛生法及び石綿障害予防規則に基づき、事前調査、報告を行った上で、 大気汚染防止法、労働安全衛生法及び石綿障害予防規則に基づき、事前調査、報告を行った上で、 大気汚染防止法、労働安全衛生法及び石綿障害予防規則に基づき、事前調査、報告を行った上で、 大気汚染防止法、労働安全衛生法及び石綿障害予防規則に基づき、事前調査、報告を行った上で、 大気汚染防止法、労働安全衛生法及び石綿障害予防規則に基づき、事前調査、報告を行った上で、 大気汚染防止法、労働安全衛生法及び石綿障害予防規則に基づき、事前調査、報告を行った上で、 大気汚染防止法、労働安全衛生法及び石綿障害予防規則に基づき、事前調査、報告を行った上で、処理等・石綿含有建材の・引き渡しを要するもの( ) ・引き渡しを要するもの( ) ・引き渡しを要するもの( ) ・引き渡しを要するもの( ) ・引き渡しを要するもの( ) ・引き渡しを要するもの( ) ・引き渡しを要するもの( ) ・発生材の処理・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。
・現場において再利用を図るもの( ) ・現場において再利用を図るもの( ) ・現場において再利用を図るもの( ) ・現場において再利用を図るもの( ) ・現場において再利用を図るもの( ) ・現場において再利用を図るもの( ) ・現場において再利用を図るもの( )・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法:) ・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法:) ・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法:) ・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法:) ・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法:) ・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法:) ・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法:)・騒音振動の防止 低騒音型 低振動型建設機械指定に基づき指定された建設機械を使用する。低騒音型 低振動型建設機械指定に基づき指定された建設機械を使用する。低騒音型 低振動型建設機械指定に基づき指定された建設機械を使用する。低騒音型 低振動型建設機械指定に基づき指定された建設機械を使用する。低騒音型 低振動型建設機械指定に基づき指定された建設機械を使用する。低騒音型 低振動型建設機械指定に基づき指定された建設機械を使用する。低騒音型 低振動型建設機械指定に基づき指定された建設機械を使用する。・適用する下杭中杭上杭下杭中杭(m)杭長強度(N/mm )コンクリート種類 継手数(mm)杭径セット数 2上杭持力(kN/本) (mm)長期設計支備 考(4.2.2)(4.3.3)試験杭本 杭寸法、継手、性能等 (種別:種類、性能及び曲げ強度区分) 寸法、継手、性能等 (種別:種類、性能及び曲げ強度区分) 寸法、継手、性能等 (種別:種類、性能及び曲げ強度区分) 寸法、継手、性能等 (種別:種類、性能及び曲げ強度区分) 寸法、継手、性能等 (種別:種類、性能及び曲げ強度区分) 寸法、継手、性能等 (種別:種類、性能及び曲げ強度区分) 寸法、継手、性能等 (種別:種類、性能及び曲げ強度区分)鋼管厚・ SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490 SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490 SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490 SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490 SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490 SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490 SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490・外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭) ・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭) ・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭) ・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭) ・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭) ・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭) ・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭) ・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭) ・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭) ・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭) ・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭) ・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭) ・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)種類・既製コンクリート杭地業3 (4.3. )位置等・図示・図示載荷試験の方法等・地盤の載荷試験・行う ・行わない試験掘り(根切り底の状態の確認等)支持層の位置及び土質(基礎底部の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎底部の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎底部の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎底部の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎底部の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎底部の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎底部の位置含む)・直接基礎 ・( ) ・図示支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む)・杭基礎 ・( ) ・図示(4.2.1)(4.3.4、5)(4.5.5、6) (4.2.1)(4.3.4、5)(4.5.5、6) (4.2.1)(4.3.4、5)(4.5.5、6) (4.2.1)(4.3.4、5)(4.5.5、6) (4.2.1)(4.3.4、5)(4.5.5、6) (4.2.1)(4.3.4、5)(4.5.5、6) (4.2.1)(4.3.4、5)(4.5.5、6) ・支持地盤等搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。
建設発生土の搬出先は上記を予定している。 その他(3.2.5) 所在地 () 運搬距離( )km 所在地 () 運搬距離( )km 所在地 () 運搬距離( )km 所在地 () 運搬距離( )km 所在地 () 運搬距離( )km 所在地 () 運搬距離( )km 所在地 () 運搬距離( )km・建設発生土の処理(3.2.3)(表3.2.1)※構外搬出材料及び工法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G 材料及び工法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G 材料及び工法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G 材料及び工法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G 材料及び工法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G 材料及び工法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G 材料及び工法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G D種の場合の六価クロム溶出試験は、現場説明書(施工条件明示)による。 D種の場合の六価クロム溶出試験は、現場説明書(施工条件明示)による。 D種の場合の六価クロム溶出試験は、現場説明書(施工条件明示)による。 D種の場合の六価クロム溶出試験は、現場説明書(施工条件明示)による。 D種の場合の六価クロム溶出試験は、現場説明書(施工条件明示)による。 D種の場合の六価クロム溶出試験は、現場説明書(施工条件明示)による。 D種の場合の六価クロム溶出試験は、現場説明書(施工条件明示)による。
C種の場合の受入量、発生場所は現場説明書(施工条件明示)による。 C種の場合の受入量、発生場所は現場説明書(施工条件明示)による。 C種の場合の受入量、発生場所は現場説明書(施工条件明示)による。 C種の場合の受入量、発生場所は現場説明書(施工条件明示)による。 C種の場合の受入量、発生場所は現場説明書(施工条件明示)による。 C種の場合の受入量、発生場所は現場説明書(施工条件明示)による。 C種の場合の受入量、発生場所は現場説明書(施工条件明示)による。
・埋戻し及び盛土 3土 工 事(2.2.4)構内既存の施設 ・利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ・利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ・利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ・利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ・利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ・利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ・利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない構内既存の施設 ・利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ・利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ・利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ・利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ・利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ・利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ・利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない・工事用電力・工事用水(2.3.1) ・監督職員事務所等(建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの)・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの外部足場に設ける防護シート等又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの※設けない・足場その他2仮 設 工 事・設計GL・設備工事との 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
取り合い 施工範囲 区 分梁貫通部の補強 ※本工事 ・別途工事梁貫通部のスリーブ ・本工事 ※別途工事自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ ※本工事 ・別途工事天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 ※本工事 ・別途工事軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地 ・本工事 ※別途工事仮枠 ・本工事 ※別途工事埋込形分電盤、消火栓等の仮枠及び補強補強 ※本工事 ・別途工事照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート ・本工事 ※別途工事電気室、自家発電室などのピット(蓋含む) ※本工事 ・別途工事・施工条件・電気保安技術者・適用基準及び区分(1) 項目は、・印の付いたものを適用する。(1) 項目は、・印の付いたものを適用する。(1) 項目は、・印の付いたものを適用する。(1) 項目は、・印の付いたものを適用する。(1) 項目は、・印の付いたものを適用する。(1) 項目は、・印の付いたものを適用する。(1) 項目は、・印の付いたものを適用する。
標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。
(1) 図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事 (1) 図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事 (1) 図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事 (1) 図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事 (1) 図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事 (1) 図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事 (1) 図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)(令和4年2月25日変更閣議決定)令和4年度版令和 年 月特記仕様書(建築工事編)(1)工事・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所に堆積 ・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所に堆積 ・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所に堆積 ・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所に堆積 ・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所に堆積 ・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所に堆積 ・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所に堆積※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。
※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編)・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 建設副産物適正処理推進要綱・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( )施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( )地 業 工 事4各 章 共 通 事 項・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(3) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(報告書等)を用意すること。
(3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料等 (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料等 (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料等 (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料等 (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料等 (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料等 (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料等」(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。
特定調達品目を示す。判断の基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断の基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断の基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断の基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断の基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断の基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断の基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 高知県土木部建築課工事特記 の (2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ (2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ (2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ (2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ (2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ (2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ (2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ1(1.1.13)の規定を優先する。(1.1.13)の規定を優先する。(1.1.13)の規定を優先する。(1.1.13)の規定を優先する。(1.1.13)の規定を優先する。(1.1.13)の規定を優先する。(1.1.13)の規定を優先する。場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係法令等の遵守場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係法令等の遵守場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係法令等の遵守場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係法令等の遵守場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係法令等の遵守場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係法令等の遵守場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係法令等の遵守(6) 標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している (6) 標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している (6) 標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している (6) 標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している (6) 標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している (6) 標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している (6) 標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している(5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の(4) 特記事項に記載の(別図- . )は、標準仕様書の「別図 各部配筋」の当該項目を示す。(4) 特記事項に記載の(別図- . )は、標準仕様書の「別図 各部配筋」の当該項目を示す。(4) 特記事項に記載の(別図- . )は、標準仕様書の「別図 各部配筋」の当該項目を示す。(4) 特記事項に記載の(別図- . )は、標準仕様書の「別図 各部配筋」の当該項目を示す。(4) 特記事項に記載の(別図- . )は、標準仕様書の「別図 各部配筋」の当該項目を示す。(4) 特記事項に記載の(別図- . )は、標準仕様書の「別図 各部配筋」の当該項目を示す。(4) 特記事項に記載の(別図- . )は、標準仕様書の「別図 各部配筋」の当該項目を示す。2.特記仕様5.延床面積 ㎡ ㎡ 階 ㎡1.共通仕様Ⅱ 建築工事仕様6.主要用途4.建築面積3.構造・規模2.敷地面積Ⅰ 工事概要特記仕様書(建築工事編)1.工事場所 (都市計画区域 内・外) 1.工事場所 (都市計画区域 内・外) 1.工事場所 (都市計画区域 内・外) 1.工事場所 (都市計画区域 内・外) 1.工事場所 (都市計画区域 内・外) 1.工事場所 (都市計画区域 内・外) 1.工事場所 (都市計画区域 内・外)工事仕様書は( )図、機械設備工事の工事仕様書は( )図による。工事仕様書は( )図、機械設備工事の工事仕様書は( )図による。工事仕様書は( )図、機械設備工事の工事仕様書は( )図による。工事仕様書は( )図、機械設備工事の工事仕様書は( )図による。工事仕様書は( )図、機械設備工事の工事仕様書は( )図による。工事仕様書は( )図、機械設備工事の工事仕様書は( )図による。工事仕様書は( )図、機械設備工事の工事仕様書は( )図による。
株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号夜須防災コミュニティセンター建築主体6 12A-01書を適用する。なお、電気設備工事の書を適用する。なお、電気設備工事の書を適用する。なお、電気設備工事の書を適用する。なお、電気設備工事の書を適用する。なお、電気設備工事の書を適用する。なお、電気設備工事の書を適用する。なお、電気設備工事の に1部提出する。
※図示 1部・設ける ・着手前に敷地レベルを測量及び図面提出の上係員の立会及び承認を得ること。・着手前に敷地レベルを測量及び図面提出の上係員の立会及び承認を得ること。・着手前に敷地レベルを測量及び図面提出の上係員の立会及び承認を得ること。・着手前に敷地レベルを測量及び図面提出の上係員の立会及び承認を得ること。・着手前に敷地レベルを測量及び図面提出の上係員の立会及び承認を得ること。・着手前に敷地レベルを測量及び図面提出の上係員の立会及び承認を得ること。・着手前に敷地レベルを測量及び図面提出の上係員の立会及び承認を得ること。
M-01 E-01鉄筋コンクリート造 2集会所また、完成写真は監督員が承諾する専門のプロカメラマンにより撮影すること。また、完成写真は監督員が承諾する専門のプロカメラマンにより撮影すること。また、完成写真は監督員が承諾する専門のプロカメラマンにより撮影すること。また、完成写真は監督員が承諾する専門のプロカメラマンにより撮影すること。また、完成写真は監督員が承諾する専門のプロカメラマンにより撮影すること。また、完成写真は監督員が承諾する専門のプロカメラマンにより撮影すること。また、完成写真は監督員が承諾する専門のプロカメラマンにより撮影すること。
カラー ・全紙版(アルミ額縁入)・アルバム製本(265×265㎜)・電子データ(jpeg形式)1枚 2部2部2部・4坪タイプ程度 ・机、椅子、書棚、LAN設備を備えること ・4坪タイプ程度 ・机、椅子、書棚、LAN設備を備えること ・4坪タイプ程度 ・机、椅子、書棚、LAN設備を備えること ・4坪タイプ程度 ・机、椅子、書棚、LAN設備を備えること ・4坪タイプ程度 ・机、椅子、書棚、LAN設備を備えること ・4坪タイプ程度 ・机、椅子、書棚、LAN設備を備えること ・4坪タイプ程度 ・机、椅子、書棚、LAN設備を備えること※完成図( )CADデータ(CD-R)とも ※完成図( )CADデータ(CD-R)とも ※完成図( )CADデータ(CD-R)とも ※完成図( )CADデータ(CD-R)とも ※完成図( )CADデータ(CD-R)とも ※完成図( )CADデータ(CD-R)とも ※完成図( )CADデータ(CD-R)とも38設計図面一式四国砕石(株)南国市穴崎6401,525.59 2,317.46高知県香南市夜須町坪井字シヨブ谷1315-1外4筆 高知県香南市夜須町坪井字シヨブ谷1315-1外4筆 高知県香南市夜須町坪井字シヨブ谷1315-1外4筆 高知県香南市夜須町坪井字シヨブ谷1315-1外4筆 高知県香南市夜須町坪井字シヨブ谷1315-1外4筆 高知県香南市夜須町坪井字シヨブ谷1315-1外4筆 高知県香南市夜須町坪井字シヨブ谷1315-1外4筆 6648.5523.324 高知県土木部建築課工事令和 年 月令和4年度版 特記仕様書(建築工事編)(2)杭先端部形状 (4.3. )・開放形 ・半開放形 ・閉そく形 ・ 3・セメントミルク工法 (4.2.2) (4.3.4) (4.3.1) 試験杭試験杭の位置 掘削深さ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 杭の支持 への根入れ深さ 層・図示による( ) ・ 杭の精度水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・ 杭の傾斜 ・1/100以内 ・ ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法・特定埋込杭工法 (4.2.2) (4.3.5) (4.2.2) (4.3.5) (4.2.2) (4.3.5) (4.2.2) (4.3.5) (4.2.2) (4.3.5) (4.2.2) (4.3.5) (4.2.2) (4.3.5) (4.3.1) ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の うち うち うち うち うち うち うち試験杭α、β、γが以下の値を採用できる工法α=( )、β=( )、γ=( ) α=( )、β=( )、γ=( ) α=( )、β=( )、γ=( ) α=( )、β=( )、γ=( ) α=( )、β=( )、γ=( ) α=( )、β=( )、γ=( ) α=( )、β=( )、γ=( )工法・プレボーリング拡大根固め工法・中堀り拡大根固め工法・杭周固定液 ・使用する ・使用しない試験杭の位置 ・図示による( ) ・ 杭の支持層への根入れ深さ・図示による( ) ・ 杭の精度水平方向の位置ずれ ※杭径の1/4かつ100mm以下 ・ 杭の傾斜 ※1/100以内 ・ (4.3. )(4.3.6)(7.2.5) (4.3. )(4.3.6)(7.2.5) (4.3. )(4.3.6)(7.2.5) (4.3. )(4.3.6)(7.2.5) (4.3. )(4.3.6)(7.2.5) (4.3. )(4.3.6)(7.2.5) (4.3. )(4.3.6)(7.2.5) 杭 継手 工法 ・アーク溶接継手 の の 3溶接材料 ・標準仕様書 7.2.5( )( )による ・標準仕様書 7.2.5( )( )による ・標準仕様書 7.2.5( )( )による ・標準仕様書 7.2.5( )( )による ・標準仕様書 7.2.5( )( )による ・標準仕様書 7.2.5( )( )による ・標準仕様書 7.2.5( )( )による 1 2 1 2 1 2 1 2 1 2 1 2 1 2・・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 工法※評定等を受けた工法検査※評定等により定められた項目施工※評定等をされた施工管理基準による杭頭の処理 (4.3. ) 等 8・処理しない・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む) ・図示による( ) ・ 杭頭の中詰め材料 ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ (4.3. ) 8材料、寸法、継手等 (4.2.2)(4.4. ) (4.2.2)(4.4. ) (4.2.2)(4.4. ) (4.2.2)(4.4. ) (4.2.2)(4.4. ) (4.2.2)(4.4. ) (4.2.2)(4.4. )本 杭試験杭備 考長期設計支持力(kN/本)上杭種類中杭下杭上杭中杭下杭厚さ(mm)セット数杭径(mm)継手数杭長(m)3 (4.4.5) 鋼杭地業 ・杭先端部形状・開放形 ・半開放形 ・閉塞形 ・ 先端部の補強・標準仕様書 図4.4.1、表4.4.2による ・ ・標準仕様書 図4.4.1、表4.4.2による ・ ・標準仕様書 図4.4.1、表4.4.2による ・ ・標準仕様書 図4.4.1、表4.4.2による ・ ・標準仕様書 図4.4.1、表4.4.2による ・ ・標準仕様書 図4.4.1、表4.4.2による ・ ・標準仕様書 図4.4.1、
表4.4.2による ・ 先端部の補強(補強バンドなど)及びその他付属品の材質 先端部の補強(補強バンドなど)及びその他付属品の材質 先端部の補強(補強バンドなど)及びその他付属品の材質 先端部の補強(補強バンドなど)及びその他付属品の材質 先端部の補強(補強バンドなど)及びその他付属品の材質 先端部の補強(補強バンドなど)及びその他付属品の材質 先端部の補強(補強バンドなど)及びその他付属品の材質・SS400と同等またはそれ以上 ・ ・特定埋込杭工法 (4.2.2) (4.2.2) (4.2.2) (4.2.2) (4.2.2) (4.2.2) (4.2.2) (4.3.5)(4.4.4)・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の ・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の うち うち うち うち うち うち うちα、β、γが以下の値を採用できる工法α=( )、β=( )、γ=( ) α=( )、β=( )、γ=( ) α=( )、β=( )、γ=( ) α=( )、β=( )、γ=( ) α=( )、β=( )、γ=( ) α=( )、β=( )、γ=( ) α=( )、β=( )、γ=( )工法・中堀り拡大根固め工法・試験杭試験杭の位置 ・図示による( ) ・ 杭の精度水平方向の位置ずれ ※杭径の1/4かつ100mm以下 ・ 杭の傾斜 ※1/100以内 ・ (4.4.5) 杭の継手 (4.4.3) (7.2.5) (4.4.3) (7.2.5) (4.4.3) (7.2.5) (4.4.3) (7.2.5) (4.4.3) (7.2.5) (4.4.3) (7.2.5) (4.4.3) (7.2.5)の工法・溶接継手形状 ・JIS A 5525による ・ 溶接材料 ・標準仕様書 7.2.5( )( )による ・標準仕様書 7.2.5( )( )による ・標準仕様書 7.2.5( )( )による ・標準仕様書 7.2.5( )( )による ・標準仕様書 7.2.5( )( )による ・標準仕様書 7.2.5( )( )による ・標準仕様書 7.2.5( )( )による 1 2 1 2 1 2 1 2 1 2 1 2 1 2・・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 工法※評定等を受けた工法検査※評定等により定められた項目施工※評定等をされた施工管理基準による(4.3.8)(4.4.6) 杭頭の処理 等・処理しない・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む) ・図示による( ) ・ 杭頭の中詰め材料 (4.3.8)・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ ・場所打ちコンクリート杭地業・アースドリル工法 (安定液 ※使用する ・使用しない) ・アースドリル工法 (安定液 ※使用する ・使用しない) ・アースドリル工法 (安定液 ※使用する ・使用しない) ・アースドリル工法 (安定液 ※使用する ・使用しない) ・アースドリル工法 (安定液 ※使用する ・使用しない) ・アースドリル工法 (安定液 ※使用する ・使用しない) ・アースドリル工法 (安定液 ※使用する ・使用しない)・リバース工法工法 (4.5.1) (4.5.5)・オールケーシング工法 (孔内の水張り ・行う ・行わない) ・オールケーシング工法 (孔内の水張り ・行う ・行わない) ・オールケーシング工法 (孔内の水張り ・行う ・行わない) ・オールケーシング工法 (孔内の水張り ・行う ・行わない) ・オールケーシング工法 (孔内の水張り ・行う ・行わない) ・オールケーシング工法 (孔内の水張り ・行う ・行わない) ・オールケーシング工法 (孔内の水張り ・行う ・行わない)併用する工法 (4.5.1) (4.5.6)・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 鋼管の種類 ・SKK400 ・SKK490 ・ 鋼管の種類 ・SKK400 ・SKK490 ・ 鋼管の種類 ・SKK400 ・SKK490 ・ 鋼管の種類 ・SKK400 ・SKK490 ・ 鋼管の種類 ・SKK400 ・SKK490 ・ 鋼管の種類 ・SKK400 ・SKK490 ・ 鋼管の種類 ・SKK400 ・SKK490 ・ ・拡底杭工法 (安定液 ・使用する ・使用しない) ・拡底杭工法 (安定液 ・使用する ・使用しない) ・拡底杭工法 (安定液 ・使用する ・使用しない) ・拡底杭工法 (安定液 ・使用する ・使用しない) ・拡底杭工法 (安定液 ・使用する ・使用しない) ・拡底杭工法 (安定液 ・使用する ・使用しない) ・拡底杭工法 (安定液 ・使用する ・使用しない)・寸法等 (4.2.2)軸径 拡底径 長期設計支 杭長 鋼管厚 鋼管径(mm) (mm)備 考 セット数持力(kN/本) (m) (mm) (mm)試験杭本 杭試験杭 (4.5.5)試験杭の位置 ・図示による( ) ・ 孔壁の保持状況(孔壁測定) (4.5.5)測定箇所・試験杭( )箇所及び本杭( )箇所 ・ ・試験杭( )箇所及び本杭( )箇所 ・ ・試験杭( )箇所及び本杭( )箇所 ・ ・試験杭( )箇所及び本杭( )箇所 ・ ・試験杭( )箇所及び本杭( )箇所 ・ ・試験杭( )箇所及び本杭( )箇所 ・ ・試験杭( )箇所及び本杭( )箇所 ・ 杭の支持層への根入れ深さ・図示による( ) ・ 杭の精度水平方向の位置ずれ ※杭径の1/4かつ100mm以下 ・ 杭の傾斜 ※1/100以内 ・ 鉄筋の種類 (4.5.4)呼 び 径 (㎜) 種類の記号 備 考・ SD295・ SD345・帯筋 (4.5.4)・ ・図示による (構造関係共通図(配筋標準図)6.2帯筋(b)(3)⑥(ロ)) (構造関係共通図(配筋標準図)6.2帯筋(b)(3)⑥(ロ)) (構造関係共通図(配筋標準図)6.2帯筋(b)(3)⑥(ロ)) (構造関係共通図(配筋標準図)6.2帯筋(b)(3)⑥(ロ)) (構造関係共通図(配筋標準図)6.2帯筋(b)(3)⑥(ロ)) (構造関係共通図(配筋標準図)6.2帯筋(b)(3)⑥(ロ)) (構造関係共通図(配筋標準図)6.2帯筋(b)(3)⑥(ロ))鉄筋の最小かぶり厚さ・100㎜ ・ (4.5.4)鉄筋かごの補強 (4.5.4)・図示による( )・杭径1.5m以下の場合は鋼板6×50(mm)、1.5mを超える場合は鋼板9×50~75(mm)の ・杭径1.5m以下の場合は鋼板6×50(mm)、1.5mを超える場合は鋼板9×50~75(mm)の ・杭径1.5m以下の場合は鋼板6×50(mm)、
1.5mを超える場合は鋼板9×50~75(mm)の ・杭径1.5m以下の場合は鋼板6×50(mm)、1.5mを超える場合は鋼板9×50~75(mm)の ・杭径1.5m以下の場合は鋼板6×50(mm)、1.5mを超える場合は鋼板9×50~75(mm)の ・杭径1.5m以下の場合は鋼板6×50(mm)、1.5mを超える場合は鋼板9×50~75(mm)の ・杭径1.5m以下の場合は鋼板6×50(mm)、1.5mを超える場合は鋼板9×50~75(mm)の 補強リング を3m以下の間隔で、かつ1節につき3箇所以上入れ、リングと主筋の 補強リング を3m以下の間隔で、かつ1節につき3箇所以上入れ、リングと主筋の 補強リング を3m以下の間隔で、かつ1節につき3箇所以上入れ、リングと主筋の 補強リング を3m以下の間隔で、かつ1節につき3箇所以上入れ、リングと主筋の 補強リング を3m以下の間隔で、かつ1節につき3箇所以上入れ、リングと主筋の 補強リング を3m以下の間隔で、かつ1節につき3箇所以上入れ、リングと主筋の 補強リング を3m以下の間隔で、かつ1節につき3箇所以上入れ、リングと主筋の 接触部を溶接する組み立てた鉄筋の節ごとの継手 (4.5.4)(5.3.4)※重ね継手 重ね継手の長さ ・図示による( ) ※重ね継手 重ね継手の長さ ・図示による( ) ※重ね継手 重ね継手の長さ ・図示による( ) ※重ね継手 重ね継手の長さ ・図示による( ) ※重ね継手 重ね継手の長さ ・図示による( ) ※重ね継手 重ね継手の長さ ・図示による( ) ※重ね継手 重ね継手の長さ ・図示による( )・主筋の基礎底盤への定着長さ (4.5.4)(5.3.4)・図示による( ) ・ ※高炉セメントB種 ・ セメントの種類 G(4.5.4)コンクリートの設計基準強度 (4.5.4)・図示による( ) ・ コンクリートの種別 (4.5.4)・A種 ・B種・評定等の内容によるスランプ※18cm ・ (4.5.4)構造体強度補正値 (4.5.4)※3N/mm2・図示による( )・評定等の内容による 砂利地業 材料 (4.6.2)・再生クラッシャランG・切込砂利又は切込砕石砂利厚さ (4.6.3)※60㎜ ・ 施工範囲 (4.6.3)・基礎下、基礎梁下、土間コンクリート下、土に接するスラブ下 ・基礎下、基礎梁下、土間コンクリート下、土に接するスラブ下 ・基礎下、基礎梁下、土間コンクリート下、土に接するスラブ下 ・基礎下、基礎梁下、土間コンクリート下、土に接するスラブ下 ・基礎下、基礎梁下、土間コンクリート下、土に接するスラブ下 ・基礎下、基礎梁下、土間コンクリート下、土に接するスラブ下 ・基礎下、基礎梁下、土間コンクリート下、土に接するスラブ下・図示による( )地業・捨コンクリート 厚さ (4.6.4)(4.6.4)(6.14.1) 施工範囲・基礎下、基礎梁下、土に接するスラブ下・図示による( )設計基準強度 (4.6.4)(6.14.1)※18N/㎜ ・ 2スランプ (4.6.4)(6.14.1)※15㎝又は18㎝ ・ ・床下防湿層 (4.6.2、5)・地盤改良工法 種類及び施工方法等 ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・図示 ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・図示 ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・図示 ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・図示 ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・図示 ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・図示 ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・図示施工範囲材料 ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15㎜以上 ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15㎜以上 ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15㎜以上 ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15㎜以上 ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15㎜以上 ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15㎜以上 ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15㎜以上 ・図示による( ) ・ 六価クロム溶出試験※現場説明書による ・ 令和5年7月改正株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号夜須防災コミュニティセンター建築主体6 12A-02※50㎜ ・60㎜・令和 年 月工事 高知県土木部建築課 令和4年度版 特記仕様書(建築工事編)(3)鉄筋の種類等備 考 呼び径(mm)・SD345種類の記号・ ・鉄 筋 工 事5・SD295・鉄筋 (5.2.1)※D16以下※D19以上使用部位 種類の記号 種 類・鉄筋格子・溶接金網・溶接金網 (5.2.2) 鉄線の形状等網目寸法、鉄線の径(mm)耐力壁の鉄筋部 位・鉄筋の継手 (5.3.4)(5.5.2)(5.6.3) (5.3.4)(5.5.2)(5.6.3) (5.3.4)(5.5.2)(5.6.3) (5.3.4)(5.5.2)(5.6.3) (5.3.4)(5.5.2)(5.6.3) (5.3.4)(5.5.2)(5.6.3) (5.3.4)(5.5.2)(5.6.3) 及び定着鉄筋の継手の方法等柱及び梁主筋基礎、耐圧スラブ、土圧壁※重ね継手継手の方法※重ね継手※D19以上呼び径(mm)※ガス圧接 ・機械式継手 ・溶接継手・重ね継手 ・ガス圧接上記以外( ) ・図示 ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、
8.1による継手位置 ・図示 ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(3)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(3)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(3)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(3)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(3)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(3)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(3)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(2)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(2)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(2)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(2)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(2)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(2)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(2)による主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ鉄筋の定着長さ (5.3.4) ・図示・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・図示及び間隔 (溶接金網含む)最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1による・鉄筋のかぶり厚さ (5.3.5)柱及び梁の主筋にD29以上の使用 ・あり 使用箇所( ) 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・( )・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・構造関係共通図(配筋標準図)表4.1に加える厚さ ( )㎜ ・適用箇所( ) ・( ) ・図示各部配筋 ・構造関係共通図(配筋標準図)による(5.3.7)外観試験 ※行う (全数)・圧接完了後の試験・各部配筋(5.4.10)(5.4.11)抜取試験 ※超音波探傷試験 試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。なお、200箇所を超えるときは 試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。なお、200箇所を超えるときは 試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。なお、200箇所を超えるときは 試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。なお、200箇所を超えるときは 試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。なお、200箇所を超えるときは 試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。なお、200箇所を超えるときは 試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。なお、200箇所を超えるときは 200箇所ごととする試験の箇所数:1ロットに対して(※3本 ・ )とする 試験の箇所数:1ロットに対して(※3本 ・ )とする 試験の箇所数:1ロットに対して(※3本 ・ )とする 試験の箇所数:1ロットに対して(※3本 ・ )とする 試験の箇所数:1ロットに対して(※3本 ・ )とする 試験の箇所数:1ロットに対して(※3本 ・ )とする 試験の箇所数:1ロットに対して(※3本 ・ )とする ・引張試験試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。
本工事において細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合 本工事において細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合 本工事において細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合 本工事において細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合 本工事において細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合 本工事において細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合 本工事において細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合・再生骨材H ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が3.0kg/m 以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が3.0kg/m 以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が3.0kg/m 以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が3.0kg/m 以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が3.0kg/m 以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が3.0kg/m 以下) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が3.0kg/m 以下)336.3.1(4)(b)による ・( ) 6.3.1(4)(b)による ・( ) 6.3.1(4)(b)による ・( ) 6.3.1(4)(b)による ・( ) 6.3.1(4)(b)による ・( ) 6.3.1(4)(b)による ・( ) 6.3.1(4)(b)による ・( )6.3.1(4)(a)による ・( ) 6.3.1(4)(a)による ・( ) 6.3.1(4)(a)による ・( ) 6.3.1(4)(a)による ・( ) 6.3.1(4)(a)による ・( ) 6.3.1(4)(a)による ・( ) 6.3.1(4)(a)による ・( )・標準仕様書 標準仕様書 ・ 混和材の種類・混和材 混和剤の種類・混和剤 (6.3.1、2) ・混和材料・気乾単位容積質量 普通コンクリート3※2.3t/m 程度 ・ 軽量コンクリート・(6.2.3)種 別適用箇所・軽量コンクリート (6.10.1) ・1種 ・2種 ・図示 ・( ) ・寒中コンクリート 適用期間・図示による(6.2.1)(6.11.1)・積算温度を基に定める場合・図示による( ) ・ 構造体強度補正値 ※6N/mm ・ 構造体強度補正値 ※6N/mm ・ 構造体強度補正値 ※6N/mm ・ 構造体強度補正値 ※6N/mm ・ 構造体強度補正値 ※6N/mm ・ 構造体強度補正値 ※6N/mm ・ 構造体強度補正値 ※6N/mm ・ (6.12.1、2) ・暑中コンクリート2適用箇所 (6.2.1)(6.13.1) ・マスコンクリート・図示による( ) ・ セメントの種類 (6.13.2)・中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種・普通ポルトランドセメント ・ (6.13.2)混和材料・混和剤混和剤の種類※JIS A 6204に適合するAE減水剤又は高性能AE減水剤 ・ ※JIS A 6204に適合するAE減水剤又は高性能AE減水剤 ・ ※JIS A 6204に適合するAE減水剤又は高性能AE減水剤 ・ ※JIS A 6204に適合するAE減水剤又は高性能AE減水剤 ・ ※JIS A 6204に適合するAE減水剤又は高性能AE減水剤 ・ ※JIS A 6204に適合するAE減水剤又は高性能AE減水剤 ・ ※JIS A 6204に適合するAE減水剤又は高性能AE減水剤 ・ (6.13.2) スランプ※15㎝ ・ G G・無筋コンクリート コンクリートの種類 (6.2.1)(6.14.1)※普通コンクリートセメントの種類 (6.3.1)※普通ポルトランドセメント、 高炉セメントA種、シリカセメントA種又は 高炉セメントA種、シリカセメントA種又は 高炉セメントA種、シリカセメントA種又は 高炉セメントA種、シリカセメントA種又は 高炉セメントA種、シリカセメントA種又は 高炉セメントA種、シリカセメントA種又は 高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 設計基準強度 (6.14.1)※18 (N/㎜ ) ・ スランプ※15㎝又は18㎝ ・ (6.14.1)(6.14.1) 適用箇所 ・標準仕様書 6.14.1( )(ア)~(カ)による ・標準仕様書 6.14.1( )(ア)~(カ)による ・標準仕様書 6.14.1( )(ア)~(カ)による ・標準仕様書 6.14.1( )(ア)~(カ)による ・標準仕様書 6.14.1( )(ア)~(カ)による ・標準仕様書 6.14.1( )(ア)~(カ)による ・標準仕様書 6.14.1( )(ア)~(カ)による 4 4 4 4 4 4 4・図示による( ) ・ GG2・流動化 コンクリート ・図示による( ) ・ 適用箇所 梁及びスラブ※スパンの中央又は端から1/4の付近打継ぎの位置 ひび割れ誘発目地 打継目地・打継ぎの位置(6.2.1)(6.15.1)(6.6.4)・図示による( ) ・ 柱及び壁※スラブ、壁梁又は基礎の上端・図示による( ) ・ 目地 寸法 の (6.6. )(6.8. )(9.7.3) (6.6. )(6.8. )(9.7.3) (6.6. )(6.8. )(9.7.3) (6.6. )(6.8. )(9.7.3) (6.6. )(6.8. )(9.7.3) (6.6. )(6.8. )(9.7.3) (6.6. )(6.8. )(9.7.3) 4 1・標準仕様書 9.7.3 による ・標準仕様書 9.7.3 による ・標準仕様書 9.7.3 による ・標準仕様書 9.7.3 による ・標準仕様書 9.7.3 による ・標準仕様書 9.7.3 による ・標準仕様書 9.7.3 による (1)(ア)~(ウ) (1)(ア)~(ウ) (1)(ア)~(ウ) (1)(ア)~(ウ) (1)(ア)~(ウ) (1)(ア)~(ウ) (1)(ア)~(ウ)※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、
躯体外側の打増し部で処理する・図示による( ) ・ ・図示による( ) ひび割れ誘発目地の位置 (6.8. ) 1合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ ・コンクリートの仕上りコンクリートの仕上りの平たんさ適用箇所・C種・B種・A種種 別※図示による( ) ※図示による( ) ※図示による( ) (6.2.5)(6.8.2)適用箇所 種 別※図示による( ) ※図示による( ) ※図示による( ) (6.2.5)(6.8.2)・a種・b種・c種 ・20㎜ ・( ) (打放し仕上げ部)・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) (6.8.1) ・打増し厚さ ・10㎜ ・20㎜ ・( ) ・10㎜ ・20㎜ ・( ) ・10㎜ ・20㎜ ・( ) ・10㎜ ・20㎜ ・( ) ・10㎜ ・20㎜ ・( ) ・10㎜ ・20㎜ ・( ) ・10㎜ ・20㎜ ・( )・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・外装タイル後張り面のの打増し処理 ・20㎜ ・( )打増し範囲・図示による( ) 令和5年7月改正株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号夜須防災コミュニティセンター建築主体6 12A-03100×100 6Φ 屋根:アスファルト保護防水 ・構造特記による ・構造特記による ・構造特記による ・構造特記による ・構造特記による一般基礎、地中梁 強度区分 4.6又は4.8なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、 強度区分 4.6又は4.8なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、 強度区分 4.6又は4.8なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、 強度区分 4.6又は4.8なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、 強度区分 4.6又は4.8なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、 強度区分 4.6又は4.8なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、 強度区分 4.6又は4.8なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、令和 年 月工事 高知県土木部建築課 令和4年度版 特記仕様書(建築工事編)(4)・型枠 (6.8.2)Gせき板の材料及び厚さ ・( ) ・合板(※12mm ・ ) ・断熱材を兼用した型枠材 使用箇所 ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( )・MCR工法用シート・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) 適用箇所打増し厚さ ・20㎜ ・( )打増し範囲 ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) スリーブの材種・規格等・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( ) ・図示による( ) ・( )(6.8.2)(6.8.2)実施要領 ・コンクリートの単位水量測定 構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの 構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの 構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの 構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの 構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの 構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの 構造関係共通図(構造関係共通事項) 構-4 施工方法等計画書関連等 コンクリートの単位水量測定による鉄骨製作工場の加工能力 7鉄 骨 工 事・鉄骨製作工場 (7.1.3) ※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作 ※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作 ※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作 ※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作 ※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作 ※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作 ※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作 工場又は同等以上の能力のある工場 評価の区分 ※( )グレード ・グレードの指定はしない ※( )グレード ・グレードの指定はしない ※( )グレード ・グレードの指定はしない ※( )グレード ・グレードの指定はしない ※( )グレード ・グレードの指定はしない ※( )グレード ・グレードの指定はしない ※( )グレード ・グレードの指定はしない種類の記号 規 格 適用箇所 (主要な部分)・JIS規格による ・ ・JIS規格による ・ ・JIS規格による ・ ・JIS規格による ・ ・JIS規格による ・ 種類等 ・鋼材ける施工管理技術者・鉄骨製作工場にお ※配置する (7.1.3、4)(7.2.1)高力ボルトの (7.2.2) 種類 ・高力ボルト・トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト・溶融亜鉛めっき高力ボルト・ボルトの縁端距離、ボルト間隔、
ゲージ等 (7.3.2)※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)・ 摩擦面の処理 方法等(7.4.2) 溶融亜鉛めっき面以外※標準仕様書7.4.2(1)による・(7.12.5) 溶融亜鉛めっき面 ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ ・ブラスト処理以外の特別な処理方法・図示による( ) ・ ・すべり試験 (7.4.2) すべり係数試験 ・すべり耐力試験 ※試験の方法等・図示による( ) ・ ボルト及びナットの材料 (7.2.3) ・普通ボルト・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品) による ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品) による ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品) による ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品) による ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品) による ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品) による ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品) による 又は次 又は次 又は次 又は次 又は次 又は次 又は次ボルトの規格は、JIS B 1180とする。ボルトの規格は、JIS B 1180とする。ボルトの規格は、JIS B 1180とする。ボルトの規格は、JIS B 1180とする。ボルトの規格は、JIS B 1180とする。ボルトの規格は、JIS B 1180とする。ボルトの規格は、JIS B 1180とする。
ボルトのは、 とする。 ボルトのは、 とする。 ボルトのは、 とする。 ボルトのは、 とする。 ボルトのは、 とする。 ボルトのは、 とする。 ボルトのは、 とする。
ボルトの径の値以下とする。 ナットの規格は、JIS B 1181とする。 ナットの規格は、JIS B 1181とする。 ナットの規格は、JIS B 1181とする。 ナットの規格は、JIS B 1181とする。 ナットの規格は、JIS B 1181とする。 ナットの規格は、JIS B 1181とする。 ナットの規格は、JIS B 1181とする。
ナットの種類 六角ナット-Cナットの種類 六角ナット-Cナットの種類 六角ナット-Cナットの種類 六角ナット-Cナットの種類 六角ナット-Cナットの種類 六角ナット-Cナットの種類 六角ナット-C は、 とし、材料は鋼とする。 は、 とし、材料は鋼とする。 は、 とし、材料は鋼とする。 は、 とし、材料は鋼とする。 は、 とし、材料は鋼とする。 は、 とし、材料は鋼とする。 は、 とし、材料は鋼とする。
座金 (7.2.3)※JIS B 1256による ・ 戻り止め (7.5.2)※二重ナット ・ (7.3.2) ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・ ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔)(7.2.4)・構造用アンカーボルト (7.10.3) ・アンカーボルト 種類 ・ABR400 ・ABR490 ・ ・ABR400 ・ABR490 ・ ・ABR400 ・ABR490 ・ ・ABR400 ・ABR490 ・ ・ABR400 ・ABR490 ・ ・ABR400 ・ABR490 ・ ・ABR400 ・ABR490 ・ ・建方 用アンカーボルト (及び付属鉄骨) 種類 ・SS400 ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度※標準仕様書 表7.2.3による・(7.3.2) ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔) ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)溶接材料 ・標準仕様書 7.2.5(1)(2)以外の溶接材料 ・標準仕様書 7.2.5(1)(2)以外の溶接材料 ・標準仕様書 7.2.5(1)(2)以外の溶接材料 ・標準仕様書 7.2.5(1)(2)以外の溶接材料 ・標準仕様書 7.2.5(1)(2)以外の溶接材料 ・標準仕様書 7.2.5(1)(2)以外の溶接材料 ・標準仕様書 7.2.5(1)(2)以外の溶接材料 ・溶接材料 ※標準仕様書 7.2.5(1)(2)による。 ※標準仕様書 7.2.5(1)(2)による。 ※標準仕様書 7.2.5(1)(2)による。 ※標準仕様書 7.2.5(1)(2)による。 ※標準仕様書 7.2.5(1)(2)による。 ※標準仕様書 7.2.5(1)(2)による。 ※標準仕様書 7.2.5(1)(2)による。
種類 ・ターンバックル 建築用ターンバックルボルト ※羽子板ボルト ・( ) 材料及び使用箇所 ・図示による( ) ・( ) 材料及び使用箇所 ・図示による( ) ・( ) 材料及び使用箇所 ・図示による( ) ・( ) 材料及び使用箇所 ・図示による( ) ・( ) 材料及び使用箇所 ・図示による( ) ・( ) 材料及び使用箇所 ・図示による( ) ・( ) 材料及び使用箇所 ・図示による( ) ・( ) 建築用ターンバックル胴 ※割枠式 ・( ) ねじの呼び・図示による( ) ・( )(7.2.5)(7.2.6)材質、形状及び寸法プレート・床構造用のデッキ (7.2.7)・デッキプレート 単独の構法・ 開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む) 開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む) 開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む) 開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む) 開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む) 開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む) 開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む)鉄骨部材への溶接方法耐火認定 ・有り 耐火時間 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示・デッキプレートと コンクリートとの 合成スラブとする構法適用箇所 材質・形状・寸法 備考・( ) ・図示 ・無し(7.2.8) ・スタッド呼 び 名 呼び長さ (㎜) 適 用 箇 所種類等・16・19・22(7.2.9) 無収縮モルタル の材料、調合等※標準仕様書 7.2.9( )( )から( )による ・ ※標準仕様書 7.2.9( )( )から( )による ・ ※標準仕様書 7.2.9( )( )から( )による ・ ※標準仕様書 7.2.9( )( )から( )による ・ ※標準仕様書 7.2.9( )( )から( )による ・ ※標準仕様書 7.2.9( )( )から( )による ・ ※標準仕様書 7.2.9( )( )から( )による ・ とする場合2 ア エ 2 ア エ 2 ア エ 2 ア エ 2 ア エ 2 ア エ 2 ア エ・柱底均しモルタル(7.3.3)※ 12建告第1464号第二号イ による ※ 12建告第1464号第二号イ による ※ 12建告第1464号第二号イ による ※ 12建告第1464号第二号イ による ※ 12建告第1464号第二号イ による ※ 12建告第1464号第二号イ による ※ 12建告第1464号第二号イ による鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による 鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による 鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による 鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による 鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による 鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による 鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 (2) (2) (2) (2) (2) (2) (2)・ 平・製作精度アンダーカットの寸法※ 12建告第1464号第二号イ による ※ 12建告第1464号第二号イ による ※ 12建告第1464号第二号イ による ※ 12建告第1464号第二号イ による ※ 12建告第1464号第二号イ による ※ 12建告第1464号第二号イ による ※ 12建告第1464号第二号イ による (3) (3) (3) (3) (3) (3) (3)・ 平・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法・(7.6.3) 試験の要領・図示による( ) ・ 技量付加試験・溶接技能者の開先の形状 (7.6.4)・ ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2)・溶接接合 エンドタブの切断する部分 (7.6.7) 切断する箇所・・図示による( ) ・ 切断範囲・エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上に切断する。・エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上に切断する。・エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上に切断する。・エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上に切断する。・エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上に切断する。・エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上に切断する。・エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上に切断する。
なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する・ 切断面の仕上げ・標準仕様書7.6.7(1)(カ)(b)②による ・標準仕様書7.6.7(1)(カ)(b)②による ・標準仕様書7.6.7(1)(カ)(b)②による ・標準仕様書7.6.7(1)(カ)(b)②による ・標準仕様書7.6.7(1)(カ)(b)②による ・標準仕様書7.6.7(1)(カ)(b)②による ・標準仕様書7.6.7(1)(カ)(b)②による・スカラップの形状 (7.6.7)・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(d)改良型スカラップ) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(d)改良型スカラップ) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(d)改良型スカラップ) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(d)改良型スカラップ) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(d)改良型スカラップ) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(d)改良型スカラップ) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(d)改良型スカラップ)・適用箇所 ・入熱、パス間温度の管理・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 ・図示による( ) (7.6.1 ) 平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 2 ・溶接部の試験・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 3.5.2 受入検査による 3.5.2 受入検査による 3.5.2 受入検査による 3.5.2 受入検査による 3.5.2 受入検査による 3.5.2 受入検査による 3.5.2 受入検査による・抜き取り検査①※抜き取り検査②JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]の付表3 「溶接」 に関する試験方法等 JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]の付表3 「溶接」 に関する試験方法等 JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]の付表3 「溶接」 に関する試験方法等 JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]の付表3 「溶接」 に関する試験方法等 JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]の付表3 「溶接」 に関する試験方法等 JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]の付表3 「溶接」 に関する試験方法等 JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]の付表3 「溶接」 に関する試験方法等・JASS 10.4 [受入検査] e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み ・JASS 10.4 [受入検査] e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み ・JASS 10.4 [受入検査] e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み ・JASS 10.4 [受入検査] e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み ・JASS 10.4 [受入検査] e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み ・JASS 10.4 [受入検査] e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み ・JASS 10.4 [受入検査] e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み 溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観試験の 溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観試験の 溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観試験の 溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観試験の 溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観試験の 溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観試験の 溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観試験の 不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。
完全溶込み部の超音波探傷試験 ・工場溶接の場合 AOQL(%) ※4.0 ・2.5・全て 節※第6水準 検査水準・全数・工事現場溶接の場合 ※全数塗料の種別 (7.8.4)(18.3.2) ・錆止め塗装下記以外の鉄鋼面は標準仕様書 18.3.2及び特記仕様書 18 塗装工事 錆止め塗料塗りによる 下記以外の鉄鋼面は標準仕様書 18.3.2及び特記仕様書 18 塗装工事 錆止め塗料塗りによる 下記以外の鉄鋼面は標準仕様書 18.3.2及び特記仕様書 18 塗装工事 錆止め塗料塗りによる 下記以外の鉄鋼面は標準仕様書 18.3.2及び特記仕様書 18 塗装工事 錆止め塗料塗りによる 下記以外の鉄鋼面は標準仕様書 18.3.2及び特記仕様書 18 塗装工事 錆止め塗料塗りによる 下記以外の鉄鋼面は標準仕様書 18.3.2及び特記仕様書 18 塗装工事 錆止め塗料塗りによる 下記以外の鉄鋼面は標準仕様書 18.3.2及び特記仕様書 18 塗装工事 錆止め塗料塗りによる・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別 ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別 ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別 ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別 ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別 ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別 ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別※A種 ・ ・耐火被覆が接着する面の塗料の種別・(7.9.2~7.9. ) 種類 8 、材料、工法等 ・耐火被覆適用箇所(部位・部分) 種 類・乾式吹付けロックウ材料・工法 性能(耐火時間)・半乾式吹付けロック ール・耐火材吹付け ウール・湿式ロックウール・ ・繊維混入けい酸カル・耐火板張り シウム板・ ・高断熱ロックウール・・耐火材巻付け・ラス張りモルタ- ル塗り・耐火塗料※JASS6 付則6[鉄骨精度基準]付表5[工事現場]による ※JASS6 付則6[鉄骨精度基準]付表5[工事現場]による ※JASS6 付則6[鉄骨精度基準]付表5[工事現場]による ※JASS6 付則6[鉄骨精度基準]付表5[工事現場]による ※JASS6 付則6[鉄骨精度基準]付表5[工事現場]による ※JASS6 付則6[鉄骨精度基準]付表5[工事現場]による ※JASS6 付則6[鉄骨精度基準]付表5[工事現場]による (7.10.2) ・建方精度(7.10.3)・図示による( ) ・ 構造用アンカーボルトの形状及び寸法 設置 等・アンカーボルトの構造用アンカーフレームの形状及び寸法・図示による( ) ・ (7.10.3)・図示による( ) ・ 建方 用アンカーボルトの形状及び寸法 建方 用アンカーボルトの形状及び寸法 建方 用アンカーボルトの形状及び寸法 建方 用アンカーボルトの形状及び寸法 建方 用アンカーボルトの形状及び寸法 建方 用アンカーボルトの形状及び寸法 建方 用アンカーボルトの形状及び寸法 (及び付属鉄骨) (7.10.3)建方 の保持及び埋込み工法 建方 の保持及び埋込み工法 建方 の保持及び埋込み工法 建方 の保持及び埋込み工法 建方 の保持及び埋込み工法 建方 の保持及び埋込み工法 建方 の保持及び埋込み工法種別 ・A種 ・B種(及び付属鉄骨) (7.10.3)柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別 (7.10.3)厚さ ・ 種別 ※A種 ・ 8造ブロックの種類断面形状及び圧縮強さによる区分 厚さ(mm)化粧の有無 備 考正味 モデュール呼び寸法(mm) モデュール呼び寸法(mm)長さ 長さ 高さ 高さ適用箇所・ ・ コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事・無 ・有・無 ・有(8.2.2、3、5、7、8) ・補強コンクリートブロックモルタルの調合(容積比)※標準仕様書表8.2.1による・セメント( ):砂( )各部の配筋 ※図示による ・ 目地の仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ 目地の仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ 目地の仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ 目地の仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ 目地の仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ 目地の仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ 目地の仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げまぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲 まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲 まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲 まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲 まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲 まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲 まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲※図示による ・ ブロックの種類断面形状及び圧縮強さによる区分 厚さ(mm)化粧の有無表(8.3.1)以外 表(8.3.1)以外の適用箇所 の適用箇所備 考正味 モデュール呼び寸法(mm) モデュール呼び寸法(mm)長さ 長さ 高さ 高さ及び塀・コンクリートブロック帳壁 (8.3.2、3、4)・120 ・150・空洞ブロックC(16)・型枠状ブロック20・無 ・有・無 ・有モルタルの調合(容積比)※標準仕様書表8.2.1による・セメント( ):砂( )塀の厚さ(mm)塀の高さが2m以下 ※120 ・ 2m超え ※150 ・ 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 壁鉄筋の継手、
定着及び末端部の折り曲げ形状※図示による ・ 各部の配筋※図示による ・ 令和5年7月改正株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号夜須防災コミュニティセンター建築主体6 12A-04※構造特記参照ルーフィングシートの厚さ(mm)ルーフィングシート防水防水層の種別種 別 施工箇所※1.2・ ※2.0・ ※1.5・ ※1.5・S-F1・S-F2・S-M1・S-M2 高知県土木部建築課防水種別 設置数量D-1 D-2 D-3 D-4DI-1 DI-2 AS-T3・カラー・シルバー・カラー・シルバー仕上塗料 G 断熱材 防湿層塗布防水 種 別※C-UI種 別施工箇所施工箇所種 別・C-UP施工箇所備 考種 別 施工箇所・X-1 仕上げ塗料塗り ・カラー・X-2・シルバー ・Y-1 ※地下外壁防水 ・ ・Y-2 ※屋内防水・ Y-2の保護層 ・設ける備 考防水層の種別防水層の種別防水層の種別AS-T4 AS-J1 ASI-T1ASI-J1 S-F1 S-F2SI-F1 SI-F2種 類※主材料の製造所の仕様による ※主材料の製造所の仕様によるX-1・ ・( )個/㎡施工箇所 シーリング材の種類(記号)シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない接着性試験 ※簡易接着性試験・引張接着性試験(部位)・引張接着性試験(部位)・引張接着性試験(部位)・引張接着性試験(部位)・引張接着性試験(部位)・引張接着性試験(部位)・引張接着性試験(部位)下表以外は、標準仕様書 による。
表9.7.110石 工 事石材の割付け(取合い部以外) ・( ) ・図示 石材の割付け(取合い部以外) ・( ) ・図示 石材の割付け(取合い部以外) ・( ) ・図示 石材の割付け(取合い部以外) ・( ) ・図示 石材の割付け(取合い部以外) ・( ) ・図示 石材の割付け(取合い部以外) ・( ) ・図示 石材の割付け(取合い部以外) ・( ) ・図示※アスファルトルーフィング類(又は改質アスファルトシート、 ※アスファルトルーフィング類(又は改質アスファルトシート、 ※アスファルトルーフィング類(又は改質アスファルトシート、 ※アスファルトルーフィング類(又は改質アスファルトシート、 ※アスファルトルーフィング類(又は改質アスファルトシート、 ※アスファルトルーフィング類(又は改質アスファルトシート、 ※アスファルトルーフィング類(又は改質アスファルトシート、・ ・( )個/㎡※アスファルトルーフィング類ルーフィングシート)の製造所の仕様による ルーフィングシート)の製造所の仕様による ルーフィングシート)の製造所の仕様による ルーフィングシート)の製造所の仕様による ルーフィングシート)の製造所の仕様による ルーフィングシート)の製造所の仕様による ルーフィングシート)の製造所の仕様による (又は改質アスファルトシート、ルーフィングシート)の製造所の仕様による工事令和4年度版・SI-F1・SI-F2・SI-M1・SI-M2※1.2・ ※2.0※1.5・ ※1.5・ ・S-C1 ※1.0・カラー・シルバー・カラー・シルバー種類 ・ ・設けない ・設けない・設ける ・設ける厚さ ・25 ・50・ プレキャストコンクリート部材下地の目地処理 ・( ) ・図示 プレキャストコンクリート部材下地の目地処理 ・( ) ・図示 プレキャストコンクリート部材下地の目地処理 ・( ) ・図示 プレキャストコンクリート部材下地の目地処理 ・( ) ・図示 プレキャストコンクリート部材下地の目地処理 ・( ) ・図示 プレキャストコンクリート部材下地の目地処理 ・( ) ・図示 プレキャストコンクリート部材下地の目地処理 ・( ) ・図示プレキャストコンクリート下地の入隅部の増張り ・( ) ・図示 プレキャストコンクリート下地の入隅部の増張り ・( ) ・図示 プレキャストコンクリート下地の入隅部の増張り ・( ) ・図示 プレキャストコンクリート下地の入隅部の増張り ・( ) ・図示 プレキャストコンクリート下地の入隅部の増張り ・( ) ・図示 プレキャストコンクリート下地の入隅部の増張り ・( ) ・図示 プレキャストコンクリート下地の入隅部の増張り ・( ) ・図示S-F1、SI-F1の場合S-C1の保護層平場 ・モルタル塗り 塗り厚(・30mm ・ ) ・保護コンクリート 厚さ( )mm 平場 ・モルタル塗り 塗り厚(・30mm ・ ) ・保護コンクリート 厚さ( )mm 平場 ・モルタル塗り 塗り厚(・30mm ・ ) ・保護コンクリート 厚さ( )mm 平場 ・モルタル塗り 塗り厚(・30mm ・ ) ・保護コンクリート 厚さ( )mm 平場 ・モルタル塗り 塗り厚(・30mm ・ ) ・保護コンクリート 厚さ( )mm 平場 ・モルタル塗り 塗り厚(・30mm ・ ) ・保護コンクリート 厚さ( )mm 平場 ・モルタル塗り 塗り厚(・30mm ・ ) ・保護コンクリート 厚さ( )mm立上り部の保護モルタルの塗厚 ※7mm以下 ・( ) 立上り部の保護モルタルの塗厚 ※7mm以下 ・( ) 立上り部の保護モルタルの塗厚 ※7mm以下 ・( ) 立上り部の保護モルタルの塗厚 ※7mm以下 ・( ) 立上り部の保護モルタルの塗厚 ※7mm以下 ・( ) 立上り部の保護モルタルの塗厚 ※7mm以下 ・( ) 立上り部の保護モルタルの塗厚 ※7mm以下 ・( )寸法(mm) 施工箇所 厚さ(㎜) 表面仕上げ 備 考 岩石の種類・1等品・2等品等 級 形 状・天然石よる区分形状に 施工箇所 種石の種類※大理石・花こう岩大きさ 寸法(mm) 厚さ(㎜) 表面仕上げ よる区分仕上げ面に・平もの・役もの・片面・両面・テラゾブロック・合成高分子系 (9.4.2~4)(表9.4.1~3)・塗膜防水 (9.5.3)(表9.5.1~2)・ケイ酸質系・FRP防水・脱気装置(9.2.3)(9.3.3)(9.4.3)(9.5.3) (9.2.3)(9.3.3)(9.4.3)(9.5.3) (9.2.3)(9.3.3)(9.4.3)(9.5.3) (9.2.3)(9.3.3)(9.4.3)(9.5.3) (9.2.3)(9.3.3)(9.4.3)(9.5.3) (9.2.3)(9.3.3)(9.4.3)(9.5.3) (9.2.3)(9.3.3)(9.4.3)(9.5.3)(9.7.2、3、5)(表9.7.1) ・シーリング・防水保証期間・施工・石材(10.1.3)(10.2.1~3)(表10.2.1~2) (10.2.1~3)(表10.2.1~2) (10.2.1~3)(表10.2.1~2) (10.2.1~3)(表10.2.1~2) (10.2.1~3)(表10.2.1~2) (10.2.1~3)(表10.2.1~2) (10.2.1~3)(表10.2.1~2)・ALCパネル (8.4.2~5) ALCパネルの区分等単位荷重(N/㎡)・一般 ・平正荷重 負荷重区分・意匠 ・コーナー・外壁用・間仕切・平・ ・壁用・一般・コーナー ・意匠- -・屋根用・床用 ・ ・ ・-- -- -厚さ 幅 及び 耐火性能(mm) 長さ (時間)・ ・A種 なし・図示による ・ ・ ・B種C種1なし・図示に図示による・ ・D種E種・ ・1※F種・ ・よる図示に ・ 1・ 0.5よる ・ 2構法の種別パネルの相互の接合部に挿入する目地材 ・外壁、屋根パネルの構法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した構法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した構法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した構法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した構法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した構法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した構法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した構法耐震性能 ※建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項(別表)による 耐震性能 ※建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項(別表)による 耐震性能 ※建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項(別表)による 耐震性能 ※建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項(別表)による 耐震性能 ※建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項(別表)による 耐震性能 ※建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項(別表)による 耐震性能 ※建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項(別表)によるパネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合・図示による ・ 目地幅(mm)※10~20・ 外壁、間仕切壁パネルの伸縮調整目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない 外壁、間仕切壁パネルの伸縮調整目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない 外壁、間仕切壁パネルの伸縮調整目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない 外壁、
間仕切壁パネルの伸縮調整目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない 外壁、間仕切壁パネルの伸縮調整目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない 外壁、間仕切壁パネルの伸縮調整目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない 外壁、間仕切壁パネルの伸縮調整目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない(パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びに (パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びに (パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びに (パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びに (パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びに (パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びに (パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材との取り合い部)(8.5.2~5) ECPの種類等 ・押出成形セメント板( E C P ) パネルの種類 備考 幅(mm) 表面形状 工法の種別 厚さ(mm)・ 外壁パネル ・ 50 ・ 60 ・・ A 種・ F(フラットパネル) 600 ・ 50 ・ 60 ・ D(デザインパネル)60・ B 種・ T(タイルベースパネル)・ 間仕切壁パネル ・ 50 ・ 60 ・ ・ F(フラットパネル)・ 50 ・ 60・ B 種・ C 種・ D(デザインパネル) 60060 ・ T(タイルベースパネル)外壁パネルの工法1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合・図示による ・パネル相互の目地幅(mm) ※ 長辺10、短辺15以上 パネル相互の目地幅(mm) ※ 長辺10、短辺15以上 パネル相互の目地幅(mm) ※ 長辺10、短辺15以上 パネル相互の目地幅(mm) ※ 長辺10、短辺15以上 パネル相互の目地幅(mm) ※ 長辺10、短辺15以上 パネル相互の目地幅(mm) ※ 長辺10、短辺15以上 パネル相互の目地幅(mm) ※ 長辺10、短辺15以上 ・出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※ 15程度 ・ 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※ 15程度 ・ 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※ 15程度 ・ 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※ 15程度 ・ 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※ 15程度 ・ 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※ 15程度 ・ 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※ 15程度 ・耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※パネル製造所の仕様 ・ 耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※パネル製造所の仕様 ・ 耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※パネル製造所の仕様 ・ 耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※パネル製造所の仕様 ・ 耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※パネル製造所の仕様 ・ 耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※パネル製造所の仕様 ・ 耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※パネル製造所の仕様 ・やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。ただし、欠損部分を考慮した強 やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。ただし、欠損部分を考慮した強 やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。ただし、欠損部分を考慮した強 やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。ただし、欠損部分を考慮した強 やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。ただし、欠損部分を考慮した強 やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。ただし、欠損部分を考慮した強 やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。ただし、欠損部分を考慮した強 ・ ・ 図示 ・ ・ 図示開口の大きさ 切断後のパネルの残り部分の幅短辺 パネルに開口度を確認した資料を提出する。
(9.6.3)(表9.6.1)・E-2 ・E-1施工箇所 種 別 施工箇所 種 別屋内防水 保護層 ・設ける(※図示 ・ ) 保護層 ・設ける(※図示 ・ ) 保護層 ・設ける(※図示 ・ ) 保護層 ・設ける(※図示 ・ ) 保護層 ・設ける(※図示 ・ ) 保護層 ・設ける(※図示 ・ ) 保護層 ・設ける(※図示 ・ )防水層の下地のモルタル塗り ・適用する (施工範囲 ・図示 ・ ) 防水層の下地のモルタル塗り ・適用する (施工範囲 ・図示 ・ ) 防水層の下地のモルタル塗り ・適用する (施工範囲 ・図示 ・ ) 防水層の下地のモルタル塗り ・適用する (施工範囲 ・図示 ・ ) 防水層の下地のモルタル塗り ・適用する (施工範囲 ・図示 ・ ) 防水層の下地のモルタル塗り ・適用する (施工範囲 ・図示 ・ ) 防水層の下地のモルタル塗り ・適用する (施工範囲 ・図示 ・ )屋根露出防水改質アスファルトシート種 類 厚さ(mm)下層用 下層用上層用 上層用種 別 施工箇所※非露出複層防水用R種 ※非露出複層防水用R種・ ・ ※露出複層防水用R種 ※露出複層防水用R種・ ・ ※2.5以上 ※2.5以上※露出単層防水用R種 ※露出単層防水用R種・ ・ ※3.0以上 ※3.0以上・ ・ ※4.0以上 ※4.0以上・ ・ 断熱材 G 防湿層・AS-T1・AS-T2防水層の下地立上り ・コンクリート打放しB種 ・( ) 防水層の下地立上り ・コンクリート打放しB種 ・( ) 防水層の下地立上り ・コンクリート打放しB種 ・( ) 防水層の下地立上り ・コンクリート打放しB種 ・( ) 防水層の下地立上り ・コンクリート打放しB種 ・( ) 防水層の下地立上り ・コンクリート打放しB種 ・( ) 防水層の下地立上り ・コンクリート打放しB種 ・( )屋上排水溝 ・適用する( )下層用 下層用上層用 上層用下層用 下層用上層用 上層用下層用 下層用上層用 上層用下層用 下層用上層用 上層用・AS-T3・AS-T4※非露出複層防水用R種 ※非露出複層防水用R種※露出複層防水用R種 ※露出複層防水用R種・ ・ ・ ・ ※1.5以上 ※1.5以上※3.0以上 ※3.0以上・ ・ ・ ・ ※4.0以上 ※4.0以上 ※露出単層防水用R種 ※露出単層防水用R種・ ・ ※非露出複層防水用R種 ※非露出複層防水用R種※露出複層防水用R種 ※露出複層防水用R種※露出複層防水用R種 ※露出複層防水用R種※非露出複層防水用R種 ※非露出複層防水用R種・ ・ ・ ・ ※1.5以上 ※1.5以上・ ・ ※2.0以上 ※2.0以上・ ・ ※1.5以上 ※1.5以上※3.0以上 ※3.0以上・ ・ ・ ・ ・ ・ ※非露出複層防水用R種 ※非露出複層防水用R種・ ・ ※露出複層防水用R種 ※露出複層防水用R種・ ・ ・ ・ ※2.0以上 ※2.0以上・ ・ ※1.5以上 ※1.5以上・設けない ・設けない・設ける ・設ける・ ・ ・ASI-T1・ ・ ・AS-J1・ASI-J1種類 ・ 種類 ・ ・50mm ・50mm厚さ ・25mm 厚さ ・25mm・ ・ (9.2.3~5)(表9.2.9)・改質アスファルト・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )押え金物の材質及び形状寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm) 程度 押え金物の材質及び形状寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm) 程度 押え金物の材質及び形状寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm) 程度 押え金物の材質及び形状寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm) 程度 押え金物の材質及び形状寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm) 程度 押え金物の材質及び形状寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm) 程度 押え金物の材質及び形状寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm) 程度 シート防水(9.3.2~3)(表9.3.1~3)令和5年7月改正特記仕様書(建築工事編)(5)令和 年 月株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号夜須防災コミュニティセンター建築主体6 12A-05 内部取合いシーリング SR-1 MS-2 10×10、15×10 SR-1 MS-2 10×10、15×10 SR-1 MS-2 10×10、15×10 SR-1 MS-2 10×10、15×10 SR-1 MS-2 10×10、15×10 SR-1 MS-2 10×10、15×10 SR-1 MS-2 10×10、15×10 MS-2 10×10、15×10、20×10 MS-2 10×10、15×10、20×10 MS-2 10×10、15×10、20×10 MS-2 10×10、15×10、20×10 MS-2 10×10、15×10、20×10 MS-2 10×10、15×10、20×10 MS-2 10×10、15×10、20×10 MS-2 10×15 外部取合いシーリング 建具廻りシーリング屋根2屋根1PH屋根キャノピー屋根機械基礎天端バルコニー、庇防水・1.5・2.0ピット廻り工事役物使用箇所 ※各部の形状は図示による内 装 出隅 天端外 装 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)壁タイル張りの工法12木 工 事 高知県土木部建築課※0.4 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金 ・ ・ ・ ・ ・立平葺・あり掛葺・横葺・ 施工箇所 厚さ(mm) 屋根葺形式 長尺金属板の種類 (CGCCR-20-Z25)・ ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯 めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150) めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150) めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150) めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150) めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150) めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150) めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)・代用樹種色11ひび割れ誘発目地タ イ ル 工 事タイルの形状、
寸法等再生材の吸水率による区分 うわぐすり(mm) 適用 G Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・形状寸法施ゆう無ゆう役物有 無・・ ・・標準特注・・・・なし あり・・・・備 考耐凍害性施工箇所 種石の種類※大理石・花こう岩表面仕上げ・テラゾタイル乾式工法の方式による金物の取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 乾式工法の方式による金物の取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 乾式工法の方式による金物の取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 乾式工法の方式による金物の取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 乾式工法の方式による金物の取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 乾式工法の方式による金物の取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 乾式工法の方式による金物の取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式石裏面処理及び裏打ち処理 ・適用する ・適用しない外壁湿式工法に使用するドレンパイプの材質 ・( ) ・図示 外壁湿式工法に使用するドレンパイプの材質 ・( ) ・図示 外壁湿式工法に使用するドレンパイプの材質 ・( ) ・図示 外壁湿式工法に使用するドレンパイプの材質 ・( ) ・図示 外壁湿式工法に使用するドレンパイプの材質 ・( ) ・図示 外壁湿式工法に使用するドレンパイプの材質 ・( ) ・図示 外壁湿式工法に使用するドレンパイプの材質 ・( ) ・図示あと施工アンカーの材質及び寸法等 ・( ) ・図示 あと施工アンカーの材質及び寸法等 ・( ) ・図示 あと施工アンカーの材質及び寸法等 ・( ) ・図示 あと施工アンカーの材質及び寸法等 ・( ) ・図示 あと施工アンカーの材質及び寸法等 ・( ) ・図示 あと施工アンカーの材質及び寸法等 ・( ) ・図示 あと施工アンカーの材質及び寸法等 ・( ) ・図示耐滑り性位置・( ) ・図示タイル張り機械加工 ・A種 ※B種 ・C種とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。
間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所) 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所) 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所) 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所) 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所) 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所) 間伐材等の適用 ・使用する(使用箇所)・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する) 木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する) 木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する) 木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する) 木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する) 木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する) 木材の含水率 ※A種 ・B種 (以降の表に記載のある場合はその数値を優先する)・心木なし瓦棒葺・改質アスファルトルーフィング下葺材(・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ ) 雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ ) 雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ ) 雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ ) 雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ ) 雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ ) 雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ )・なし ・なし※図示・0.8 (CGCCR-20-Z25)・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金 めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150) めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150) めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150) めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150) めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150) めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150) めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)※重ね形・はぜ締め形施工箇所 形式 長尺金属板の種類 形状(mm) 耐火性能※有り ※30分 ※0.6厚さ(mm)・かん合形 JIS G 3302以外のタイトフレームの表面処理(直接外気の影響を受けない屋内の場合) JIS G 3302以外のタイトフレームの表面処理(直接外気の影響を受けない屋内の場合) JIS G 3302以外のタイトフレームの表面処理(直接外気の影響を受けない屋内の場合) JIS G 3302以外のタイトフレームの表面処理(直接外気の影響を受けない屋内の場合) JIS G 3302以外のタイトフレームの表面処理(直接外気の影響を受けない屋内の場合) JIS G 3302以外のタイトフレームの表面処理(直接外気の影響を受けない屋内の場合) JIS G 3302以外のタイトフレームの表面処理(直接外気の影響を受けない屋内の場合)・E種 ・F種 ・無し 断熱材 ※有り (種別: 厚さ (㎜) : 防火性能: 時間) 断熱材 ※有り (種別: 厚さ (㎜) : 防火性能: 時間) 断熱材 ※有り (種別: 厚さ (㎜) : 防火性能: 時間) 断熱材 ※有り (種別: 厚さ (㎜) : 防火性能: 時間) 断熱材 ※有り (種別: 厚さ (㎜) : 防火性能: 時間) 断熱材 ※有り (種別: 厚さ (㎜) : 防火性能: 時間) 断熱材 ※有り (種別: 厚さ (㎜) : 防火性能: 時間)・49A ・49B・40産 地 役物瓦の種類 寸法による区分 瓦の種類 施工箇所※高知県産 ・ ・半かわら ・そでかわら・半かわら ・そでかわら・のしがわら ・かんむりがわら・軒かわら ・そでかわら・かんむりがわら・かんむりがわら※ 5 3 A・F形・S形※J型 しない。また、粘土瓦の大きさは、高知県で生産されている粘土瓦の大きさとする。 しない。また、粘土瓦の大きさは、高知県で生産されている粘土瓦の大きさとする。 しない。また、粘土瓦の大きさは、高知県で生産されている粘土瓦の大きさとする。 しない。また、粘土瓦の大きさは、高知県で生産されている粘土瓦の大きさとする。 しない。また、粘土瓦の大きさは、高知県で生産されている粘土瓦の大きさとする。 しない。また、粘土瓦の大きさは、高知県で生産されている粘土瓦の大きさとする。 しない。また、粘土瓦の大きさは、高知県で生産されている粘土瓦の大きさとする。
下葺材料 ※アスファルトルーフィング 940 下葺材料 ※アスファルトルーフィング 940 下葺材料 ※アスファルトルーフィング 940 下葺材料 ※アスファルトルーフィング 940 下葺材料 ※アスファルトルーフィング 940 下葺材料 ※アスファルトルーフィング 940 下葺材料 ※アスファルトルーフィング 940・改質アスファルトルーフィング下葺材(・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)棟補強用金物等の材質、形状、寸法及び留付け方法 ※図示 棟補強用金物等の材質、形状、寸法及び留付け方法 ※図示 棟補強用金物等の材質、形状、寸法及び留付け方法 ※図示 棟補強用金物等の材質、形状、寸法及び留付け方法 ※図示 棟補強用金物等の材質、形状、寸法及び留付け方法 ※図示 棟補強用金物等の材質、形状、寸法及び留付け方法 ※図示 棟補強用金物等の材質、形状、寸法及び留付け方法 ※図示桟木の留付け工法 ※図示凍害試験 ・行う ・行わない雪止め瓦 ※適用しない ・適用する棟の工法 ※7寸丸伏せ棟 ・F形用冠瓦伏せ棟 ・のし積み棟 棟の工法 ※7寸丸伏せ棟 ・F形用冠瓦伏せ棟 ・のし積み棟 棟の工法 ※7寸丸伏せ棟 ・F形用冠瓦伏せ棟 ・のし積み棟 棟の工法 ※7寸丸伏せ棟 ・F形用冠瓦伏せ棟 ・のし積み棟 棟の工法 ※7寸丸伏せ棟 ・F形用冠瓦伏せ棟 ・のし積み棟 棟の工法 ※7寸丸伏せ棟 ・F形用冠瓦伏せ棟 ・のし積み棟 棟の工法 ※7寸丸伏せ棟 ・F形用冠瓦伏せ棟 ・のし積み棟※高知県産の粘土瓦を使用するときは、JIS A 5208の規格については、寸法に関する部分は適用 ※高知県産の粘土瓦を使用するときは、JIS A 5208の規格については、寸法に関する部分は適用 ※高知県産の粘土瓦を使用するときは、JIS A 5208の規格については、寸法に関する部分は適用 ※高知県産の粘土瓦を使用するときは、JIS A 5208の規格については、寸法に関する部分は適用 ※高知県産の粘土瓦を使用するときは、JIS A 5208の規格については、寸法に関する部分は適用 ※高知県産の粘土瓦を使用するときは、JIS A 5208の規格については、寸法に関する部分は適用 ※高知県産の粘土瓦を使用するときは、JIS A 5208の規格については、
寸法に関する部分は適用手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( )寸法による区分・300型・400型大きさ(mm) 厚さ(㎜)施工箇所令和 年 月令和4年度版見本焼き ・行う ・行わない試験張り ・行う ・行わない 内外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り 内外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り 内外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り 内外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り 内外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り 内外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り 内外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り下地モルタル塗りのコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りのコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りのコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りのコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りのコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りのコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りのコンクリート素地面の処理 ※MCR工法又は目荒し工法(高圧水洗処理) ※MCR工法又は目荒し工法(高圧水洗処理) ※MCR工法又は目荒し工法(高圧水洗処理) ※MCR工法又は目荒し工法(高圧水洗処理) ※MCR工法又は目荒し工法(高圧水洗処理) ※MCR工法又は目荒し工法(高圧水洗処理) ※MCR工法又は目荒し工法(高圧水洗処理)施工箇所 樹 種 品 名見付け材面の品質※1等 ・2等見付け材面寸 法(mm)※1等 ・2等(12.2.1)施工箇所見付け材面の品質見付け材面化粧薄板の厚さ(mm)寸 法(mm) 樹種芯材の 化粧薄板の樹種品 名※1等・2等※1等・2等※15%以下施工箇所・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材寸 法(mm)樹 種 見付け材面の品質 含水率施工箇所・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材樹種芯材の 化粧薄板の樹種寸 法(mm)化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面の品質 含水率※15%以下G施工箇所(12.2.1)防虫処理・する・しない表面の品質・天然木加工 ・塗装加工・加工しない(・1等・2等・3等)(mm)寸 法品 名・JAS 0701に基づく造作用単板積層材 ・JAS 0701に基づく造作用単板積層材 ・JAS 0701に基づく造作用単板積層材 ・JAS 0701に基づく造作用単板積層材 ・JAS 0701に基づく造作用単板積層材 ・JAS 0701に基づく造作用単板積層材 ・JAS 0701に基づく造作用単板積層材施工箇所・JAS 0701以外の造作用単板積層材防虫処理・する・しない表面の品質・天然木加工・加工しない(・1等・2等・3等)(mm)寸 法含水率・塗装加工 ※14%以下施工箇所 品 名曲げ強度(強度等級)接着性能(使用環境)種 別寸 法(mm)樹 種G(12.2.1) ・JAS 3079に基づく直交集成板・「合板の日本農林規格」による普通合板 G (12.2.1)防虫処理・する・しない広葉樹 ・1等 ※2等以上針葉樹 ※C-D以上 ・ 板面の品質 単板の樹種名 接着の程度 厚さ(mm)※5.5 ※1類・2類施工箇所・「合板の日本農林規格」による構造用合板接着の程度 施工箇所 厚さ(mm)・特類※1類・1級等級 強度等級 防虫処理・する・しない ・ 板面の品質※C-D以上単板の樹種名※2級以上※12・しない施工箇所 厚さ(mm) 防虫処理・する・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板接着の程度 単板の樹種名・特類 ・1類施工箇所 接着の程度 防虫処理・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板化粧板に使用する単板の樹種名 厚さ(mm)・する・しない ・2類・1類・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板厚さ(mm) 防虫処理・する・しない接着の程度・1類・2類単板の樹種名 化粧加工の方法 施工箇所施工箇所 厚さ(mm)・パーティクルボード表裏面の状態による区分※15曲げ強さによる区分※13タイプ ※P又はM耐水性 難燃性・JAS 0360に基づく構造用パネル施工箇所 厚さ(mm) 品 名施工箇所 厚さ(mm) 表裏面の状態による区分 曲げ強さによる区分 難燃性・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード
(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)接着剤造作材の化粧面の釘打ち (12.2.2)※隠し釘打ち ・釘頭埋木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し ※隠し釘打ち ・釘頭埋木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し ※隠し釘打ち ・釘頭埋木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し ※隠し釘打ち ・釘頭埋木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し ※隠し釘打ち ・釘頭埋木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し ※隠し釘打ち ・釘頭埋木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し ※隠し釘打ち ・釘頭埋木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し諸金物※かすがい、座金、箱金物、短冊金物(標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度) (標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度) (標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度) (標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度) (標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度) (標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度) (標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度)・ (形状:寸法:材質:) (形状:寸法:材質:) (形状:寸法:材質:) (形状:寸法:材質:) (形状:寸法:材質:) (形状:寸法:材質:) (形状:寸法:材質:)(12.2.2、3)下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940(10.3.2)(10.5.2)(10.6.2、3) (10.3.2)(10.5.2)(10.6.2、3) (10.3.2)(10.5.2)(10.6.2、3) (10.3.2)(10.5.2)(10.6.2、3) (10.3.2)(10.5.2)(10.6.2、3) (10.3.2)(10.5.2)(10.6.2、3) (10.3.2)(10.5.2)(10.6.2、3)・伸縮調整目地及び (11.1.3)(表11.1.1)・タイル (11.2.2、4、6)・造作用単板積層材・セメントモルタルによる (11.2.2、6)壁タイル張りの工法 内装タイル 外装タイル 内装タイル以外のユニットタイル よるタイル張り下地調整塗材塗りのコンクリート素地面の処理 下地調整塗材塗りのコンクリート素地面の処理 下地調整塗材塗りのコンクリート素地面の処理 下地調整塗材塗りのコンクリート素地面の処理 下地調整塗材塗りのコンクリート素地面の処理 下地調整塗材塗りのコンクリート素地面の処理 下地調整塗材塗りのコンクリート素地面の処理 ※MCR工法又は目荒し工法(高圧) ※MCR工法又は目荒し工法(高圧) ※MCR工法又は目荒し工法(高圧) ※MCR工法又は目荒し工法(高圧) ※MCR工法又は目荒し工法(高圧) ※MCR工法又は目荒し工法(高圧) ※MCR工法又は目荒し工法(高圧) 水洗処理・内装タイル接着剤張り ・外装タイル接着剤張り ・外装タイル接着剤張り・有機系接着剤に (11.3.2~5)接着剤のホルムアルデヒド放散量※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。
薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理適用部位 保存処理性能区分・K2 ・K3 ※K4 ・K2 ・K3 ※K4 防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位() 防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位() 防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位() 防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位() 防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位() 防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位() 防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位()薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理適用部位 処理の方法薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位( ) 薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位( ) 薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位( ) 薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位( ) 薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位( ) 薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位( ) 薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位( )合板等の加圧注入処理の適用適用部位( ) 合板等の加圧注入処理の適用適用部位( ) 合板等の加圧注入処理の適用適用部位( ) 合板等の加圧注入処理の適用適用部位( ) 合板等の加圧注入処理の適用適用部位( ) 合板等の加圧注入処理の適用適用部位( ) 合板等の加圧注入処理の適用適用部位( )合法的に伐採された木材である証明書を提出する。合法的に伐採された木材である証明書を提出する。合法的に伐採された木材である証明書を提出する。合法的に伐採された木材である証明書を提出する。合法的に伐採された木材である証明書を提出する。合法的に伐採された木材である証明書を提出する。合法的に伐採された木材である証明書を提出する。
・防腐、防蟻 (12.3.1)・合法性証明書・長尺金属板葺 (13.2.2、3)(表13.2.1、2) (13.2.2、3)(表13.2.1、2) (13.2.2、3)(表13.2.1、2) (13.2.2、3)(表13.2.1、2) (13.2.2、3)(表13.2.1、2) (13.2.2、3)(表13.2.1、2) (13.2.2、3)(表13.2.1、2) 13屋根及びとい工事・折板葺・粘土瓦葺・山高 ( )・山ピッチ( )軒先面戸板(13.3.2)(表13.2.1)(表14.2.2) (13.3.2)(表13.2.1)(表14.2.2) (13.3.2)(表13.2.1)(表14.2.2) (13.3.2)(表13.2.1)(表14.2.2) (13.3.2)(表13.2.1)(表14.2.2) (13.3.2)(表13.2.1)(表14.2.2) (13.3.2)(表13.2.1)(表14.2.2)等級寸法(mm)形状 含水率(12.2.1)(12.4.1)(12.5.1)(12.6.1)(12.7.1) (12.2.1)(12.4.1)(12.5.1)(12.6.1)(12.7.1) (12.2.1)(12.4.1)(12.5.1)(12.6.1)(12.7.1) (12.2.1)(12.4.1)(12.5.1)(12.6.1)(12.7.1) (12.2.1)(12.4.1)(12.5.1)(12.6.1)(12.7.1) (12.2.1)(12.4.1)(12.5.1)(12.6.1)(12.7.1) (12.2.1)(12.4.1)(12.5.1)(12.6.1)(12.7.1)※ 2級 ・※ 2級 ・※ 2級 ・※ A種 ・ B種 ・保存処理※ A種 ・ B種 ・※ A種 ・ B種 ・・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 ・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 ・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 ・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 ・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 ・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 ・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材施工箇所等級寸法(mm)形状 含水率※ 10%以下 ※ 1等 ・※ 1等 ・造作材の材面(mm)寸法の品質(※ A種 ・ B種)造作材の場合()・ A種 ・ B種 ・保存処理※ 10%以下・ A種 ・ B種 ・等級寸法(mm)形状 含水率※ A種 ・ B種 ※ 上小節・ ※ 小節以上・※ A種 ・ B種・ ・保存処理 施工箇所見え掛り面見え掛り面以外・JAS 1083(製材)以外の製材施工箇所施工箇所・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹用製材 ・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹用製材 ・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹用製材 ・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹用製材 ・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹用製材 ・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹用製材 ・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹用製材・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 ・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 ・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 ・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 ・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 ・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 ・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材間伐材等・ ・ ・の適用間伐材等・ ・の適用間伐材等の適用・間伐材等の適用・ ・含水率※ A種・ B種防腐・ 防蟻処理・適用する・適用しない防虫処理・ 適用しない・ 適用する(12.1.4)(13.4.2、3)令和5年7月改正特記仕様書(建築工事編)(6)株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号夜須防災コミュニティセンター建築主体6 12A-06・9.0 内部床 内部壁 606×303※1※2図示図示造作家具 図示 桧膳板、段板、蹴込 桧 図示押入壁押入床シナ床下地・木材の断面を表示する寸法は、引出し線で部材断面(横寸法*縦寸法)が示されている場合は、 ・木材の断面を表示する寸法は、引出し線で部材断面(横寸法*縦寸法)が示されている場合は、 ・木材の断面を表示する寸法は、引出し線で部材断面(横寸法*縦寸法)が示されている場合は、 ・木材の断面を表示する寸法は、引出し線で部材断面(横寸法*縦寸法)が示されている場合は、 ・木材の断面を表示する寸法は、引出し線で部材断面(横寸法*縦寸法)が示されている場合は、 ・木材の断面を表示する寸法は、引出し線で部材断面(横寸法*縦寸法)が示されている場合は、 ・木材の断面を表示する寸法は、引出し線で部材断面(横寸法*縦寸法)が示されている場合は、ホルムアルデヒド放散量※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。
引き立て寸法とし、寸法線で部材寸法が記入されている場合は仕上がり寸法とする 引き立て寸法とし、寸法線で部材寸法が記入されている場合は仕上がり寸法とする 引き立て寸法とし、寸法線で部材寸法が記入されている場合は仕上がり寸法とする 引き立て寸法とし、寸法線で部材寸法が記入されている場合は仕上がり寸法とする 引き立て寸法とし、寸法線で部材寸法が記入されている場合は仕上がり寸法とする 引き立て寸法とし、寸法線で部材寸法が記入されている場合は仕上がり寸法とする 引き立て寸法とし、寸法線で部材寸法が記入されている場合は仕上がり寸法とする和室床ステージ側面t=12t=15ケヤキ柾目※2:LIXILエコカラットプラスグランクォーツ同等品 ※1 記載※2:LIXILエコカラットプラスグランクォーツ同等品 ※1 記載※2:LIXILエコカラットプラスグランクォーツ同等品 ※1 記載※2:LIXILエコカラットプラスグランクォーツ同等品 ※1 記載※2:LIXILエコカラットプラスグランクォーツ同等品 ※1 記載※2:LIXILエコカラットプラスグランクォーツ同等品 ※1 記載※2:LIXILエコカラットプラスグランクォーツ同等品 ※1 記載 高知県土木部建築課といの材種 ・配管用鋼管 ・表面処理鋼板 といの材種 ・配管用鋼管 ・表面処理鋼板 といの材種 ・配管用鋼管 ・表面処理鋼板 といの材種 ・配管用鋼管 ・表面処理鋼板 といの材種 ・配管用鋼管 ・表面処理鋼板 といの材種 ・配管用鋼管 ・表面処理鋼板 といの材種 ・配管用鋼管 ・表面処理鋼板・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )工事令和 年 月令和4年度版上塗材 ・適用する・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし吸放湿性 ・適用する・平たん状仕上塗材の種類・防水形外装薄塗材E・平たん状・ゆず肌状(・吹付け ・ローラー塗り)・砂壁状 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 仕上げの形状 呼び名・京壁状じゅらく・砂壁状じゅらく・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り)・凹凸状(・吹付け ・こて塗り)・さざ波状・内装薄塗材W・内装薄塗材E・内装薄塗材Si・内装薄塗材L・内装薄塗材C・外装薄塗材S・可とう形外装薄塗材E・外装薄塗材E種 類・外装薄塗材Si ・薄付け仕上塗材 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・内装厚塗材E・内装厚塗材Si・内装厚塗材G・内装厚塗材L・内装厚塗材C・外装厚塗材E・外装厚塗材Si・外装厚塗材C ・厚付け仕上塗材上塗材・複層塗材CE ・複層仕上塗材 ・ ・ ・ ・ ・ ・可とう形外装薄塗材Si防火材料・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材CE ・ ・ ・ ・ 吸放湿性 ・適用する・吹放し ・凸部処理・ゆず肌状 ・凸部処理 ・メタリック 外 観 ※つやあり ・つやなし 樹 脂 アクリル系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 耐候性 ※耐候形3種 ・ ・凹凸状・弱溶剤系 ・複層塗材RE・複層塗材E・複層塗材Si・可とう形複層塗材CE・こて塗用軽量塗材・吹付用軽量塗材 ・砂壁状 ・平たん状 ・軽量骨材仕上塗材 ・ ・ 防火材料の指定 ※屋内の壁、天井の仕上材は防火材料とする 防火材料の指定 ※屋内の壁、天井の仕上材は防火材料とする 防火材料の指定 ※屋内の壁、天井の仕上材は防火材料とする 防火材料の指定 ※屋内の壁、天井の仕上材は防火材料とする 防火材料の指定 ※屋内の壁、天井の仕上材は防火材料とする 防火材料の指定 ※屋内の壁、天井の仕上材は防火材料とする 防火材料の指定 ※屋内の壁、天井の仕上材は防火材料とする種別 ・A種 ・B種種 類 線 径 網 目・防虫網 ※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法 15㎜・ ※16~18メッシュ ※0.25mm以上・ 材 質性能値等・A種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号: ・建具表による ・ )・B種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号: ・建具表による ・ )・C種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号: ・建具表による ・ )・D種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・D種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・D種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・D種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・D種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・D種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・D種(建具符号: ・建具表による ・ )・E種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・E種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・E種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・E種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・E種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・E種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・E種(建具符号: ・建具表による ・ )・とい (13.5.2、3)(表13.5.1、4) (13.5.2、3)(表13.5.1、4) (13.5.2、3)(表13.5.1、4) (13.5.2、3)(表13.5.1、4) (13.5.2、3)(表13.5.1、4) (13.5.2、3)(表13.5.1、4) (13.5.2、3)(表13.5.1、4)14金 属 工 事アルミニウム合金の表面処理(14.2.1)(表14.2.1)施工箇所(成形板、笠木、建具以外) 色合い 種 別・BB-2種・BB-1種陽極酸化被膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色 陽極酸化被膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色 陽極酸化被膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色 陽極酸化被膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色 陽極酸化被膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色 陽極酸化被膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色 陽極酸化被膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色・標準色 ・特注色・標準色 ・特注色・アルミニウム及び施工箇所(手すり、
タラップ以外)・F種・E種・D種・C種・B種・A種種 別 表面処理方法・電気亜鉛めっき・溶融亜鉛めっき・鉄鋼の亜鉛めっき・天井のふところが1.5m以上3m以下の場合 ・天井のふところが1.5m以上3m以下の場合 ・天井のふところが1.5m以上3m以下の場合 ・天井のふところが1.5m以上3m以下の場合 ・天井のふところが1.5m以上3m以下の場合 ・天井のふところが1.5m以上3m以下の場合 ・天井のふところが1.5m以上3m以下の場合・天井のふところが3mを超える場合 補強方法 ※図示 ・( )補強箇所 ※図示 ・( )補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示 補強方法 ※標準仕様書14.4.4(8)による ・図示補強箇所 ※図示 ・( )補強方法 ※図示 ・( )補強箇所 ※図示 ・( )補強方法 ※図示 ・( )・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 野縁等の種類 屋 外 ・19形 ※25形 野縁等の種類 屋 外 ・19形 ※25形 野縁等の種類 屋 外 ・19形 ※25形 野縁等の種類 屋 外 ・19形 ※25形 野縁等の種類 屋 外 ・19形 ※25形 野縁等の種類 屋 外 ・19形 ※25形 野縁等の種類 屋 外 ・19形 ※25形 屋 内 ※19形 ・25形 屋 内 ※19形 ・25形 屋 内 ※19形 ・25形 屋 内 ※19形 ・25形 屋 内 ※19形 ・25形 屋 内 ※19形 ・25形 屋 内 ※19形 ・25形工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法・屋外の軒天井、ピロティ天井等・軽量鉄骨天井下地 (14.4.2~4)(表14.4.1)
※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。
仕上げ吹付け厚さ (㎜) ※図示 ・25 ・( ) 仕上げ吹付け厚さ (㎜) ※図示 ・25 ・( ) 仕上げ吹付け厚さ (㎜) ※図示 ・25 ・( ) 仕上げ吹付け厚さ (㎜) ※図示 ・25 ・( ) 仕上げ吹付け厚さ (㎜) ※図示 ・25 ・( ) 仕上げ吹付け厚さ (㎜) ※図示 ・25 ・( ) 仕上げ吹付け厚さ (㎜) ※図示 ・25 ・( )・A種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・A種(建具符号: ・建具表による ・ )・B種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・B種(建具符号: ・建具表による ・ )・C種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・C種(建具符号: ・建具表による ・ )・D種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・D種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・D種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・D種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・D種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・D種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・D種(建具符号: ・建具表による ・ )・E種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・E種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・E種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・E種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・E種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・E種(建具符号: ・建具表による ・ ) ・E種(建具符号: ・建具表による ・ )・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( )・枠の見込み寸法 ・( ) ・建具表による ・枠の見込み寸法 ・( ) ・建具表による ・枠の見込み寸法 ・( ) ・建具表による ・枠の見込み寸法 ・( ) ・建具表による ・枠の見込み寸法 ・( ) ・建具表による ・枠の見込み寸法 ・( ) ・建具表による ・枠の見込み寸法 ・( ) ・建具表による・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・外部に面する建具の性能等級の種別・外部に面する建具の性能等級の種別・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( )・枠の見込み寸法 ・( ) ・建具表による ・枠の見込み寸法 ・( ) ・建具表による ・枠の見込み寸法 ・( ) ・建具表による ・枠の見込み寸法 ・( ) ・建具表による ・枠の見込み寸法 ・( ) ・建具表による ・枠の見込み寸法 ・( ) ・建具表による ・枠の見込み寸法 ・( ) ・建具表による・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・)・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) G・外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・( ) ・外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・( ) ・外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・( ) ・外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・( ) ・外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・( ) ・外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・( ) ・外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・( )ガラス ※複層ガラス(組合せは建具表による) ・( ) ガラス ※複層ガラス(組合せは建具表による) ・( ) ガラス ※複層ガラス(組合せは建具表による) ・( ) ガラス ※複層ガラス(組合せは建具表による) ・( ) ガラス ※複層ガラス(組合せは建具表による) ・( ) ガラス ※複層ガラス(組合せは建具表による) ・( ) ガラス ※複層ガラス(組合せは建具表による) ・( )水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、
ぜん板 ・( ) ・図示ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B表面色 ・標準色 ・特注色木下地の場合の内付け建具 ・適用する ・適用しない 木下地の場合の内付け建具 ・適用する ・適用しない 木下地の場合の内付け建具 ・適用する ・適用しない 木下地の場合の内付け建具 ・適用する ・適用しない 木下地の場合の内付け建具 ・適用する ・適用しない 木下地の場合の内付け建具 ・適用する ・適用しない 木下地の場合の内付け建具 ・適用する ・適用しない(16.2.2)(16.4.2~4)(16.4.6)(表16.4.2) (16.2.2)(16.4.2~4)(16.4.6)(表16.4.2) (16.2.2)(16.4.2~4)(16.4.6)(表16.4.2) (16.2.2)(16.4.2~4)(16.4.6)(表16.4.2) (16.2.2)(16.4.2~4)(16.4.6)(表16.4.2) (16.2.2)(16.4.2~4)(16.4.6)(表16.4.2) (16.2.2)(16.4.2~4)(16.4.6)(表16.4.2) ・鋼製建具 性能値等材料・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ ) ・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ ) ・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ ) ・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ ) ・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ ) ・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ ) ・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ )・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ )・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI 材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI 材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI 材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI 材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI 材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI 材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、
SUS430JIL又はSUS443JI(16.2.2)(16.5.2~4)(16.5.6)(表16.5.1) (16.2.2)(16.5.2~4)(16.5.6)(表16.5.1) (16.2.2)(16.5.2~4)(16.5.6)(表16.5.1) (16.2.2)(16.5.2~4)(16.5.6)(表16.5.1) (16.2.2)(16.5.2~4)(16.5.6)(表16.5.1) (16.2.2)(16.5.2~4)(16.5.6)(表16.5.1) (16.2.2)(16.5.2~4)(16.5.6)(表16.5.1) ・鋼製軽量建具 性能値等ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.4.2)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.4.2)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.4.2)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.4.2)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.4.2)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.4.2)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.4.2)による ・( )標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( )・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ ) ・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ ) ・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ ) ・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ ) ・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ ) ・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ ) ・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ )・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) G材料鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・( ) 召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・( ) 召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・( ) 召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・( ) 召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・( ) 召合わせ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・( ) 召合わせ、
縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・( )鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.5.1)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.5.1)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.5.1)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.5.1)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.5.1)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.5.1)による ・( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書(16.5.1)による ・( )(16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5) (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5) (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5) (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5) (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5) (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5) (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5) ・ステンレス製建具 性能値等ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( ) 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・( )・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ ) ・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ ) ・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ ) ・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ ) ・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ ) ・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ ) ・簡易気密型ドアセット(建具符号:・建具表による ・ )・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6(建具符号:・建具表による ・ )・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) Gステンレス鋼板 ※SUS304 、SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 、SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 、SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 、SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 、SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 、SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 、
SUS430JIL又はSUS443JIステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・( )ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・No.2B・紙張り障子・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) ・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) ・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) ・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) ・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) ・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) ・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( )・ふすま 種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型 ) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装)) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装)) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装)) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装)) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装)) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装)) 縁仕上げ(・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリアー塗装))・戸ぶすま ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) ふすま紙上張り(押入等の裏側以外)(・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度) 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示 枠及びくつずりの材料 ・( ) ・図示(16.7.2~4) 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・( ) 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・( ) 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・( ) 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・( ) 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・( ) 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・( ) 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・( )マスターキー ・制作する ・制作しない マスターキー ・制作する ・制作しない マスターキー ・制作する ・制作しない マスターキー ・制作する ・制作しない マスターキー ・制作する ・制作しない マスターキー ・制作する ・制作しない マスターキー ・制作する ・制作しないその他の鍵 ※各室3本1組(室名札付き、鍵箱有) ・( ) その他の鍵 ※各室3本1組(室名札付き、鍵箱有) ・( ) その他の鍵 ※各室3本1組(室名札付き、鍵箱有) ・( ) その他の鍵 ※各室3本1組(室名札付き、鍵箱有) ・( ) その他の鍵 ※各室3本1組(室名札付き、鍵箱有) ・( ) その他の鍵 ※各室3本1組(室名札付き、鍵箱有) ・( ) その他の鍵 ※各室3本1組(室名札付き、鍵箱有) ・( )(16.9.2、3)・行う(適用箇所は・行わない 建具表による)・光線(反射)センサー・熱線センサー・音波センサー・光電センサー・電波センサー・押しボタンスイッチ・タッチスイッチ車椅子使用者用便房スイッチ駆動装置引き戸用車椅子使用者用便房出入口駆動装置引き戸用・適用しない凍結防止装置 検出装置の種類 種 類 防 錆駆動装置の値検出装置の性能値・適用する・適用しない・適用する ※標準仕様書表16.9.1による※標準仕様による書表16.9.2※標準仕様による書表16.9.3性能 ※標準仕様書表16.10.1による ・( ) 性能 ※標準仕様書表16.10.1による ・( ) 性能 ※標準仕様書表16.10.1による ・( ) 性能 ※標準仕様書表16.10.1による ・( ) 性能 ※標準仕様書表16.10.1による ・( ) 性能 ※標準仕様書表16.10.1による ・( ) 性能 ※標準仕様書表16.10.1による ・( )・木製建具・鍵・フラッシュ戸建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量(16.8.4)・自動ドア開閉装置・自閉式上吊り (16.10.3)(表16.10.1)ステンレス鋼板 ※SUS304 、SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 、SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 、SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 、SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 、SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 、SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 、SUS430JIL又はSUS443JI材料※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。
T-2図示桧 桧(アクリルワーロン)・ガルバリウム製既製品・【外装薄塗材E】アイカ工業:JQ-500ゆず肌、菊水化学工業:グラナダFゆず肌、エスケー化研:アートフレッシュ ・【外装薄塗材E】アイカ工業:JQ-500ゆず肌、菊水化学工業:グラナダFゆず肌、エスケー化研:アートフレッシュ ・【外装薄塗材E】アイカ工業:JQ-500ゆず肌、菊水化学工業:グラナダFゆず肌、エスケー化研:アートフレッシュ ・【外装薄塗材E】アイカ工業:JQ-500ゆず肌、菊水化学工業:グラナダFゆず肌、エスケー化研:アートフレッシュ ・【外装薄塗材E】アイカ工業:JQ-500ゆず肌、菊水化学工業:グラナダFゆず肌、エスケー化研:アートフレッシュ ・【外装薄塗材E】アイカ工業:JQ-500ゆず肌、菊水化学工業:グラナダFゆず肌、エスケー化研:アートフレッシュ ・【外装薄塗材E】アイカ工業:JQ-500ゆず肌、菊水化学工業:グラナダFゆず肌、エスケー化研:アートフレッシュ・EV前に設ける防火戸は遮炎・遮煙性能を有すること ・EV前に設ける防火戸は遮炎・遮煙性能を有すること ・EV前に設ける防火戸は遮炎・遮煙性能を有すること ・EV前に設ける防火戸は遮炎・遮煙性能を有すること ・EV前に設ける防火戸は遮炎・遮煙性能を有すること ・EV前に設ける防火戸は遮炎・遮煙性能を有すること ・EV前に設ける防火戸は遮炎・遮煙性能を有すること( )級 高知県土木部建築課工事令和 年 月令和4年度版 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。
正方形長方形 80 95 80 95・95 ・125・95 ・125・125×125・160×160・200×200・320×320・250×125・320×160乳白 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ※8~15・15~25・ 外側 ※15以下 ・ 内側 ・ ・図示・ ※6m以下ごとに ※無し・有り表面形状呼び寸法 厚 さクリア色 調平積み 曲面積み目地幅(mm)伸縮調整目地(mm)防火性能幅10~25 ※6以上フィルム種 類 その他性能値等 張り面 記号G1 ※衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム・日射調整フィルム SC ・内張り ・外張り・内張り ・外張り遮へい性能 ・A ・B ・C品質 JIS A5759による)・ガラスブロック積み・建築窓ガラス用(16.14.5)セクション材料による区分スラット及びシャッターケース用鋼板鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( )ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及びカバー、スイッチボックス類のふたの材質 ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及びカバー、スイッチボックス類のふたの材質 ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及びカバー、スイッチボックス類のふたの材質 ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及びカバー、スイッチボックス類のふたの材質 ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及びカバー、スイッチボックス類のふたの材質 ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及びカバー、スイッチボックス類のふたの材質 ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及びカバー、スイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI ステンレス鋼板 ※SUS304 SUS430JIL又はSUS443JI開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用) (16.12.2~4)耐風圧強度 ()pa※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形開閉方式による区分 収納形式による区分スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90)ガイドレールの材料・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ )電動式シャッターの障害物感知装置※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置※建具表による ・( )(16.13.2、
3)電動式シャッターの障害物感知装置※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置※建具表による ・( )・合わせガラス (9.7)(16.14.2~4)(図16.14.1) (9.7)(16.14.2~4)(図16.14.1) (9.7)(16.14.2~4)(図16.14.1) (9.7)(16.14.2~4)(図16.14.1) (9.7)(16.14.2~4)(図16.14.1) (9.7)(16.14.2~4)(図16.14.1) (9.7)(16.14.2~4)(図16.14.1)特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類 特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類・強化ガラス特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類・熱線吸収板ガラス性能による種類 ・ 1種 ・ 2種・複層ガラス断熱性による区分 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 断熱性による区分 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 断熱性による区分 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 断熱性による区分 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 断熱性による区分 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 断熱性による区分 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 断熱性による区分 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6乾燥気体の種類 ・空気 ・アルゴン・熱線反射ガラス日射取得性、日射遮へい性による区分 ・G ・S 日射取得性、日射遮へい性による区分 ・G ・S 日射取得性、日射遮へい性による区分 ・G ・S 日射取得性、日射遮へい性による区分 ・G ・S 日射取得性、日射遮へい性による区分 ・G ・S 日射取得性、日射遮へい性による区分 ・G ・S 日射取得性、日射遮へい性による区分 ・G ・S日射熱遮へい性 ・1種 ・2種 ・3種耐久性 ・A種 ・B種ステンレス製・ガラスの留め材及び溝の大きさアルミニウム製鋼製及び鋼製軽量 ※シーリング材※シーリング材・ガスケット ※グレイジングチャンネル形 ・ 建具の種類 ガラス溝の大きさ(mm) ガラス留め材樹脂製・ ・ ・シーリング材・ガスケット・図示・ ※建具の製造所の仕様による※シーリング材・軽量シャッター・オーバーヘッドドア・ガラス ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター(16.11.2、3) シャッターの種類 ・管理用シャッター 耐風圧強度()pa シャッターの種類 ・管理用シャッター 耐風圧強度()pa シャッターの種類 ・管理用シャッター 耐風圧強度()pa シャッターの種類 ・管理用シャッター 耐風圧強度()pa シャッターの種類 ・管理用シャッター 耐風圧強度()pa シャッターの種類 ・管理用シャッター 耐風圧強度()pa シャッターの種類 ・管理用シャッター 耐風圧強度()pa ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度()pa ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度()pa ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度()pa ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度()pa ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度()pa ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度()pa ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度()pa ・防煙シャッター開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式 開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式 開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式 開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式 開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式 開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式 開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式安全装置 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの障害物感知装置 ※建具表による ・( )電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 ※建具表による ・( ) 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 ※建具表による ・( )屋内用防火シャッター、防煙シャッターの危害防止装置 ※建具表による ・( ) 屋内用防火シャッター、防煙シャッターの危害防止装置 ※建具表による ・( ) 屋内用防火シャッター、防煙シャッターの危害防止装置 ※建具表による ・( ) 屋内用防火シャッター、防煙シャッターの危害防止装置 ※建具表による ・( ) 屋内用防火シャッター、防煙シャッターの危害防止装置 ※建具表による ・( ) 屋内用防火シャッター、防煙シャッターの危害防止装置 ※建具表による ・( ) 屋内用防火シャッター、
防煙シャッターの危害防止装置 ※建具表による ・( )・重量シャッター風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) 風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) 風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) 風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) 風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) 風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) 風圧力による強さの区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) ※グレイジングチャンネル形※A種 ・B種・A種 ※B種木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル面及びプラスター面不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合継目処理工法の場合種 別コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面コンクリート面(DP)及びALCパネル面せっこうボード面及びその他ボード面・A種 ・B種 ※C種・A種 ※B種・A種 ※B種※A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ・B種下地面等継目処理工法以外(18.3.2、3)塗料の種別 下地面等 工程の種別(EP-Gの場合)※A種 ・B種 鉄鋼面見え掛り部分見え隠れ部分 ・A種 ※B種・A種 ※B種 亜鉛めっき鋼面鋼製建具等鋼製建具等以外※A種 ・B種・A種 ※B種※A種 ・B種※A種(EP-Gの場合)※C種・材 料・素地ごしらえ(18.1.3)(18.2.2~7)屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。
接着剤のホルムアルデヒド放散量施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地の場合の接着剤の種別 ・図示 ・( ) 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地の場合の接着剤の種別 ・図示 ・( ) 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地の場合の接着剤の種別 ・図示 ・( ) 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地の場合の接着剤の種別 ・図示 ・( ) 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地の場合の接着剤の種別 ・図示 ・( ) 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地の場合の接着剤の種別 ・図示 ・( ) 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地の場合の接着剤の種別 ・図示 ・( )・接着剤・ビニル床シート G19・・無地・無地・柄物・帯電防止・帯電防止・・無地 ・帯電防止施工箇所 特殊機能 厚さ(mm)※2.0※2.0・FT・KT・FOA・柄物・柄物・防滑性・防滑性・防滑性種類の記号・300×300・300×300・450×450・450×450寸法 (㎜) 色 柄・500×500・ ・ (19.2.2)帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満 帯電防止 帯電防止性能評価値(JIS A 1455) 1.2 以上~ 3.2 未満7 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1x10 ~1x10 Ω程度10・ビニル床タイル G床タイル・磁器又はせっ器質タイル・塩化ビニル製・レジンコンクリート製・磁器又はせっ器質タイル・レジンコンクリート製屋内※300×300※300×300※300×300・300×300・300×300施工箇所 種 類 寸法 (㎜) 厚さ (㎜)屋外※7.0 ・ ※30 ・ ※黄色 ブロックパターンは JIS T 9251 による ※黄色 ブロックパターンは JIS T 9251 による ※黄色 ブロックパターンは JIS T 9251 による ※黄色 ブロックパターンは JIS T 9251 による ※黄色 ブロックパターンは JIS T 9251 による ※黄色 ブロックパターンは JIS T 9251 による ※黄色 ブロックパターンは JIS T 9251 による・視覚障害者用 (19.2.2) 材質の種類 ※軟質 ・硬質 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( )(19.2.2)種類 ・単層品 ・積層品 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 (19.2.2)・ビニル幅木・ゴム床タイル 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) ()・織じゅうたん下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )(19.3.2、3)(表19.3.1、2) (19.3.2、3)(表19.3.1、2) (19.3.2、3)(表19.3.1、2) (19.3.2、3)(表19.3.1、2) (19.3.2、3)(表19.3.1、2) (19.3.2、3)(表19.3.1、2) (19.3.2、3)(表19.3.1、2)織り方・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペットパイル形状・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用色柄等・無地・柄物(標準品)パイル系の種類・A種・B種・C種帯電性※人体帯電圧 3kv以下・ 備考接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い・カーペット敷き G・タフテッドカーペットパイル形状 パイル長さ(mm) 工 法 帯電性 備 考・カットパイル ※5~7 ・ ※人体帯電圧・ループパイル ※4~6 ・3kv以下・ ・カット、ループ併用 ・・全面接着工法・グリッパー工法下敷き材(グリッパー工法の場合)※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )・タイルカーペット・カットパイル※ループパイル・カット、ループ併用※第一種・第二種※ 6.5・※500×500・パイル形状 種別 施工箇所 寸法 (㎜) 総厚さ(㎜) 備 考平 場 ※市松敷き ・模様流し タイルカーペットの敷き方帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( )階段部分 ※模様流し ・市松敷き 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ ) 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ ) 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ ) 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ ) 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ ) 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、形状等 ※図示 ・ ) 見切り、押え金物 ・適用する (材質、種類、
形状等 ※図示 ・ )・薄膜型塗床材・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材エポキシ樹脂塗床弾性ウレタン樹脂系塗床(19.4.2、3)(表19.4.4、5) (19.4.2、3)(表19.4.4、5) (19.4.2、3)(表19.4.4、5) (19.4.2、3)(表19.4.4、5) (19.4.2、3)(表19.4.4、5) (19.4.2、3)(表19.4.4、5) (19.4.2、3)(表19.4.4、5)種別 工法 仕上げの種類※平滑仕上げ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ施工箇所・厚膜流しのべ工法・薄膜流しのべ工法※平滑仕上げ・防滑仕上げ※平滑仕上げ・樹脂モルタル工法・合成樹脂塗床塗料のホルムアルデヒド放散量※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。
令和5年7月改正特記仕様書(建築工事編)(8)株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号夜須防災コミュニティセンター建築主体6 12A-08・水性ウレタン塗装全域・45全域 ※1※1 東リ:GA-3600同等品・桧全域2 2床フローリング面・火山性ガラス質複層板 化粧加工K2取付箇所 ( ) 取付箇所 ( ) 取付箇所 ( ) 取付箇所 ( ) 取付箇所 ( ) 取付箇所 ( ) 取付箇所 ( )工事 高知県土木部建築課令和 年 月令和4年度版畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。
9 畳敷き表12.6.1による床組 下地の種類 ・標準仕様書 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G )(19.6.2)(表19.6.1)※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。
ホルムアルデヒド放散量畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。畳床の防虫処理は防虫加工紙を使用してもよい。
畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない・硬質木毛セメント板 G HW種 類 JISの記号 厚さ (㎜)、規格等G ・中質木毛セメント板 MW・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・普通木毛セメント板・硬質木片セメント板・普通木片セメント板・けい酸カルシウム板・ロックウール吸音ボード1号・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・強化せっこうボード・シージングせっこうボードG G G ・ 3 0 タイプ2(無石綿) ・6 ・8※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.59.5(不燃)・12.5(不燃) ・15(不燃)NWHFNF0.8 FK1.0 FKRW-BGW-BGB-RGB-NCGB-SGB-F・せっこうラスボード 9.5 GB-L・化粧せっこうボード(木目) 12.5(不燃) 幅 440㎜ 程度 GB-D 模様(※柾目 ・板目) 専用下地材有り※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ )12.5( 不燃 )(不燃)・準不燃 ・・15 ・20 ・25 ・ ・グラスウール吸音ボード32K ※25(ガラスクロス包) ・ ・化粧無(下地張り用)・化粧有(トラバーチン模様)(W)・天然木化粧合板・特殊加工化粧合板 GG・オーバーレイ ・プリント ・塗装・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板JIS K 6903 による 厚さ1.29.5(準不燃) GB-D(T)・普通合板 G・不透明塗料塗り(しな合板程度)・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度)・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード・単板張りパーティクルボード GG・化粧パーティクルボード G ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装G GG・ハードボード(素地) HB・研磨板(・スタンダード・テンパード)・ハードボード(化粧) ・内装用 ・外装用・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ・インシュレーションボードG-MDF ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨・無研磨板 ・研磨板・10(難燃) ・12(難燃) ・ ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・無研磨板(・スタンダード・テンパード)A-IBT-IB密度AI ・6 ・9 ・12・9 ・12 ・15 ・18・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様)A級※25 ・ ・凹凸タイプ(※ 12(不燃)・15(不燃)・ ) ・凹凸タイプ(※ 12(不燃)・15(不燃)・ ) ・凹凸タイプ(※ 12(不燃)・15(不燃)・ ) ・凹凸タイプ(※ 12(不燃)・15(不燃)・ ) ・凹凸タイプ(※ 12(不燃)・15(不燃)・ ) ・凹凸タイプ(※ 12(不燃)・15(不燃)・ ) ・凹凸タイプ(※ 12(不燃)・15(不燃)・ )DR ・ロックウール化粧吸音板(19.7.2)(表19.7.1) ・せっこうボード、その他ボード及び合板張り備 考※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃壁紙の種類施工箇所紙 繊維 プラスチック無機質その他 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 防火性能モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ・A種 ※B種 モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ・A種 ※B種 モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ・A種 ※B種 モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ・A種 ※B種 モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ・A種 ※B種 モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ・A種 ※B種 モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ・A種 ※B種コンクリート面の素地ごしらえ ・A種 ※B種 コンクリート面の素地ごしらえ ・A種 ※B種 コンクリート面の素地ごしらえ ・A種 ※B種 コンクリート面の素地ごしらえ ・A種 ※B種 コンクリート面の素地ごしらえ ・A種 ※B種 コンクリート面の素地ごしらえ ・A種 ※B種 コンクリート面の素地ごしらえ ・A種 ※B種せっこうボード面の素地ごしらえ・A種 ※B種 せっこうボード面の素地ごしらえ・A種 ※B種 せっこうボード面の素地ごしらえ・A種 ※B種 せっこうボード面の素地ごしらえ・A種 ※B種 せっこうボード面の素地ごしらえ・A種 ※B種 せっこうボード面の素地ごしらえ・A種 ※B種 せっこうボード面の素地ごしらえ・A種 ※B種(19.8.2、3) ・壁紙張り ホルムアルデヒド放散量※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。
※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。
断熱材、保温材又は接着剤のホルムアルデヒド放散量 断熱材、保温材又は接着剤のホルムアルデヒド放散量 断熱材、保温材又は接着剤のホルムアルデヒド放散量 断熱材、保温材又は接着剤のホルムアルデヒド放散量 断熱材、保温材又は接着剤のホルムアルデヒド放散量 断熱材、保温材又は接着剤のホルムアルデヒド放散量 断熱材、保温材又は接着剤のホルムアルデヒド放散量ユニット及びその他の工事20備 考・ ・タイルカーペット・帯電防止床タイル ・1.0G・0.6G・3000N・5000N表面仕上げ材 耐震性能 所定荷重(mm)構 法寸法・置敷式・支柱調整式・500×500高さ(mm)・ 施工箇所帯電防止性能 ・評価値(U)≧0.6 ・評価値(U)≧1.2 帯電防止性能 ・評価値(U)≧0.6 ・評価値(U)≧1.2 帯電防止性能 ・評価値(U)≧0.6 ・評価値(U)≧1.2 帯電防止性能 ・評価値(U)≧0.6 ・評価値(U)≧1.2 帯電防止性能 ・評価値(U)≧0.6 ・評価値(U)≧1.2 帯電防止性能 ・評価値(U)≧0.6 ・評価値(U)≧1.2 帯電防止性能 ・評価値(U)≧0.6 ・評価値(U)≧1.2感電防止性能 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω 感電防止性能 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω 感電防止性能 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω 感電防止性能 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω 感電防止性能 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω 感電防止性能 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω 感電防止性能 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω 8寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・( ) 寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・( ) 寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・( ) 寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・( ) 寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・( ) 寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・( ) 寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・( )・フリーアクセスフロア (20.2.2)耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能 耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能 耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能 耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能 耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能 耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能 耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能※標準仕様書20.2.2(2)(イ)による ・( ) ※標準仕様書20.2.2(2)(イ)による ・( ) ※標準仕様書20.2.2(2)(イ)による ・( ) ※標準仕様書20.2.2(2)(イ)による ・( ) ※標準仕様書20.2.2(2)(イ)による ・( ) ※標準仕様書20.2.2(2)(イ)による ・( ) ※標準仕様書20.2.2(2)(イ)による ・( )表面仕上材の品質・性能は、標準仕様書19章による。表面仕上材の品質・性能は、標準仕様書19章による。表面仕上材の品質・性能は、標準仕様書19章による。表面仕上材の品質・性能は、標準仕様書19章による。表面仕上材の品質・性能は、標準仕様書19章による。表面仕上材の品質・性能は、標準仕様書19章による。表面仕上材の品質・性能は、標準仕様書19章による。
スロープ及びボーダー ※製造所の仕様による ・図示 スロープ及びボーダー ※製造所の仕様による ・図示 スロープ及びボーダー ※製造所の仕様による ・図示 スロープ及びボーダー ※製造所の仕様による ・図示 スロープ及びボーダー ※製造所の仕様による ・図示 スロープ及びボーダー ※製造所の仕様による ・図示 スロープ及びボーダー ※製造所の仕様による ・図示配線用取り出しパネル フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※100パーセント ・( ) フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※100パーセント ・( ) フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※100パーセント ・( ) フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※100パーセント ・( ) フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※100パーセント ・( ) フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※100パーセント ・( ) フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※100パーセント ・( ) 配線取り出し開口 ※パネル1枚につき 40㎜×80㎜ 程度の開口1ヶ所以上 ・図示 配線取り出し開口 ※パネル1枚につき 40㎜×80㎜ 程度の開口1ヶ所以上 ・図示 配線取り出し開口 ※パネル1枚につき 40㎜×80㎜ 程度の開口1ヶ所以上 ・図示 配線取り出し開口 ※パネル1枚につき 40㎜×80㎜ 程度の開口1ヶ所以上 ・図示 配線取り出し開口 ※パネル1枚につき 40㎜×80㎜ 程度の開口1ヶ所以上 ・図示 配線取り出し開口 ※パネル1枚につき 40㎜×80㎜ 程度の開口1ヶ所以上 ・図示 配線取り出し開口 ※パネル1枚につき 40㎜×80㎜ 程度の開口1ヶ所以上 ・図示空調用吹き出し(吸い込み)パネル ※なし ・あり(形式、施工箇所:図示) ※なし ・あり(形式、施工箇所:図示) ※なし ・あり(形式、施工箇所:図示) ※なし ・あり(形式、施工箇所:図示) ※なし ・あり(形式、施工箇所:図示) ※なし ・あり(形式、施工箇所:図示) ※なし ・あり(形式、施工箇所:図示) ・スタッドパネル式・スタッド式・パネル式遮音性・0 ・12・36・不燃・20 ・28・壁紙張り・0.8※0.6・ ※鋼板 又はアクリル樹脂焼付※メラミン樹脂焼付表面材(mm)総厚さ厚さ(mm) 材質 パネル表面仕上げ防火性能 構造形式構成基材の種類パネル内に取り付ける建具 ・あり(・図示 ・ ) ・なし パネル内に取り付ける建具 ・あり(・図示 ・ ) ・なし パネル内に取り付ける建具 ・あり(・図示 ・ ) ・なし パネル内に取り付ける建具 ・あり(・図示 ・ ) ・なし パネル内に取り付ける建具 ・あり(・図示 ・ ) ・なし パネル内に取り付ける建具 ・あり(・図示 ・ ) ・なし パネル内に取り付ける建具 ・あり(・図示 ・ ) ・なし表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による・メラミン樹脂系化粧板・表面材と同材※幅木 ・アルミニウム製 ・アルミニウム製・ステンレス製・標準・R脚 部形 状 材 質ドアエッジ形 状 材 質・ポリエステル樹脂系化粧板 ※ステンレス製パネル表面材の種類・ ・可動間仕切・平行方向移動式・二方向移動式・部分電動式・電動式・手動式 ・プッシュ式 ※鋼板・ ・焼付塗装・壁紙張り・36未満・36以上・ 厚さ(mm)操作方法 遮音性・ 仕上げパネル表面材材質・ハンドル式パネル圧接装置の操作方法構造形式表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による 表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章によるハンガーレールの取付け下地の補強※パネル重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強 ※パネル重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強 ※パネル重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強 ※パネル重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強 ※パネル重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強 ※パネル重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強 ※パネル重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強する。
ハンガーレール及びランナー※パネル重量の5倍の荷重をパネル1枚に使用するランナー数で除した値に対して耐力及び ※パネル重量の5倍の荷重をパネル1枚に使用するランナー数で除した値に対して耐力及び ※パネル重量の5倍の荷重をパネル1枚に使用するランナー数で除した値に対して耐力及び ※パネル重量の5倍の荷重をパネル1枚に使用するランナー数で除した値に対して耐力及び ※パネル重量の5倍の荷重をパネル1枚に使用するランナー数で除した値に対して耐力及び ※パネル重量の5倍の荷重をパネル1枚に使用するランナー数で除した値に対して耐力及び ※パネル重量の5倍の荷重をパネル1枚に使用するランナー数で除した値に対して耐力及び 変形量が使用上支障ないものとする。
パネルをランナーに取り付ける部品※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えるもの ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えるもの ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えるもの ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えるもの ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えるもの ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えるもの ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えるもの※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。
(20.2.3)・移動間仕切 (20.2.4)・トイレブース (20.2.5)パネル材料のホルムアルデヒド放散量パネル材料のホルムアルデヒド放散量※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。
※集成材・ステンレスパイプ・鋼製パイプ・ビニル製ハンドレール・60 ・45・HL ※クリアラッカー・EP-G 材 種 表面仕上げ 直径 (㎜) 取付箇所(20.2.6)・ステンレス製(SUS304) ・約35・ ※接着工法・無し※有り(※ビニル製 ・ステンレス製)・埋込み工法材 種 幅(mm) 取付け工法 端部フラットエンド ビニルタイヤ入り・ (20.2.7)・ホワイトボードホワイトボード・黒板・スクリーン付き引分け※平面 ・曲面・スクリーン付き引分け※平面 ・曲面※緑 ・黒色 彩白区 分※焼付け・ ・ ・ほうろう・ほうろう・鋼製・ほうろう・鋼製寸法(mm) 種 類 形 式(20.2.9)G・手すり・階段滑止め・黒板及び厚 さ(㎜) ※ 5 ・( ) 厚 さ(㎜) ※ 5 ・( ) 厚 さ(㎜) ※ 5 ・( ) 厚 さ(㎜) ※ 5 ・( ) 厚 さ(㎜) ※ 5 ・( ) 厚 さ(㎜) ※ 5 ・( ) 厚 さ(㎜) ※ 5 ・( )寸 法(㎜) ・( ) ・図示 寸 法(㎜) ・( ) ・図示 寸 法(㎜) ・( ) ・図示 寸 法(㎜) ・( ) ・図示 寸 法(㎜) ・( ) ・図示 寸 法(㎜) ・( ) ・図示 寸 法(㎜) ・( ) ・図示 (20.2.10) ・鏡形 状 ・角形 ・( ) 形 式 ・片引き ・引分け(暗幕用は 300㎜ 以上の召合せの重掛けとする) 形 式 ・片引き ・引分け(暗幕用は 300㎜ 以上の召合せの重掛けとする) 形 式 ・片引き ・引分け(暗幕用は 300㎜ 以上の召合せの重掛けとする) 形 式 ・片引き ・引分け(暗幕用は 300㎜ 以上の召合せの重掛けとする) 形 式 ・片引き ・引分け(暗幕用は 300㎜ 以上の召合せの重掛けとする) 形 式 ・片引き ・引分け(暗幕用は 300㎜ 以上の召合せの重掛けとする) 形 式 ・片引き ・引分け(暗幕用は 300㎜ 以上の召合せの重掛けとする)・ 案内用図記号は JIS Z 8210 による。 案内用図記号は JIS Z 8210 による。 案内用図記号は JIS Z 8210 による。 案内用図記号は JIS Z 8210 による。 案内用図記号は JIS Z 8210 による。 案内用図記号は JIS Z 8210 による。 案内用図記号は JIS Z 8210 による。
材質及び仕上げ (20.2.12)・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし ) ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし ) ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし ) ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし ) ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし ) ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし ) ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし )・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 ・ )) ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 ・ )) ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 ・ )) ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 ・ )) ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 ・ )) ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 ・ )) ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 ・ ))(20.2.13)・ ・縦形※横形形 式 種 類 操作方法・電動・手動・電動・コード式※ギヤ式・操作棒式※アルミニウム合金製スラットの材質・アルミスラット・クロススラット ・手動 ・1本操作コード式※2本操作コード式(20.2.14)・ ・・ ・ ※25ボックス・レールの材種 スラット幅(mm)・ ・ 80・100※鋼製※アルミニウム合金製※図示※図示取付箇所G※ポリエステル・ ・電動式・スプリング式・チェーン式・図示・ ・1級・2級・3級材 種 遮光性能 操作方式 寸法(mm) 備 考 取付箇所※図示・ロールスクリーン・綿(20.2.15)G(暗幕)・電動・ひも引き・手引ききれ地の種別、品質、特殊加工等※図示開閉操作 備 考 取付箇所・カーテン・フランスひだ・箱ひだ・つまひだ・ ・ ひだの種類・プレーンひだ・片ひだ・シングル・ダブル・片引き・引分け形 式・カーテンレール (20.2.16) 材 種 ※アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 ・ステンレス製 材 種 ※アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 ・ステンレス製 材 種 ※アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 ・ステンレス製 材 種 ※アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 ・ステンレス製 材 種 ※アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 ・ステンレス製 材 種 ※アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 ・ステンレス製 材 種 ※アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 ・ステンレス製及びカーテンボックス溝幅×深さ (㎜) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝幅×深さ (㎜) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝幅×深さ (㎜) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝幅×深さ (㎜) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝幅×深さ (㎜) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝幅×深さ (㎜) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 溝幅×深さ (㎜) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 ・アルミニウム製 表面処理 ※BC-1 ・BC-2(色合い ・標準色 ・特注色) 表面処理 ※BC-1 ・BC-2(色合い ・標準色 ・特注色) 表面処理 ※BC-1 ・BC-2(色合い ・標準色 ・特注色) 表面処理 ※BC-1 ・BC-2(色合い ・標準色 ・特注色) 表面処理 ※BC-1 ・BC-2(色合い ・標準色 ・特注色) 表面処理 ※BC-1 ・BC-2(色合い ・標準色 ・特注色) 表面処理 ※BC-1 ・BC-2(色合い ・標準色 ・特注色)材 質 ・集成材(仕上げ: ) ・鋼製 (仕上げ: )・ブラインドボックス※アルミニウム製 ・450×450・600×600・ 寸 法・一般形 ・屋内外用・屋内用形 式・額縁タイプ・目地タイプ・額縁タイプ・目地タイプ材 種 外枠 内枠許容差枠の±0.5mm以内片側2.0mm以内クリアランス外枠と内枠の・ ・密閉形 アルミニウム合金押出形材は JIS H 4100 A6063S-T5 により、表面処理は陽極酸化被膜 アルミニウム合金押出形材は JIS H 4100 A6063S-T5 により、表面処理は陽極酸化被膜 アルミニウム合金押出形材は JIS H 4100 A6063S-T5 により、表面処理は陽極酸化被膜 アルミニウム合金押出形材は JIS H 4100 A6063S-T5 により、表面処理は陽極酸化被膜 アルミニウム合金押出形材は JIS H 4100 A6063S-T5 により、表面処理は陽極酸化被膜 アルミニウム合金押出形材は JIS H 4100 A6063S-T5 により、表面処理は陽極酸化被膜 アルミニウム合金押出形材は JIS H 4100 A6063S-T5 により、表面処理は陽極酸化被膜JIS H 8601(AA6)(外部についてはB種又は同等品以上)をおこなったものとする。JIS H 8601(AA6)(外部についてはB種又は同等品以上)をおこなったものとする。JIS H 8601(AA6)(外部についてはB種又は同等品以上)をおこなったものとする。JIS H 8601(AA6)(外部についてはB種又は同等品以上)をおこなったものとする。JIS H 8601(AA6)(外部についてはB種又は同等品以上)をおこなったものとする。JIS H 8601(AA6)(外部についてはB種又は同等品以上)をおこなったものとする。JIS H 8601(AA6)(外部についてはB種又は同等品以上)をおこなったものとする。
内枠、外枠のコーナーピース、及び吊り金物、取付ボルトは鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理 内枠、外枠のコーナーピース、及び吊り金物、取付ボルトは鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理 内枠、外枠のコーナーピース、及び吊り金物、取付ボルトは鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理 内枠、外枠のコーナーピース、及び吊り金物、取付ボルトは鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理 内枠、外枠のコーナーピース、及び吊り金物、取付ボルトは鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理 内枠、外枠のコーナーピース、及び吊り金物、取付ボルトは鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理 内枠、外枠のコーナーピース、及び吊り金物、取付ボルトは鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理をおこなったものとする。
内枠の仕上材、留付金具はアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板の類とする。 内枠の仕上材、留付金具はアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板の類とする。 内枠の仕上材、留付金具はアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板の類とする。 内枠の仕上材、留付金具はアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板の類とする。 内枠の仕上材、留付金具はアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板の類とする。 内枠の仕上材、留付金具はアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板の類とする。 内枠の仕上材、留付金具はアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板の類とする。
・天井点検口・タラップ・煙突ライニング・ブラインド 適用安全使用温度 上限温度 ・400℃ ・650℃ 適用安全使用温度 上限温度 ・400℃ ・650℃ 適用安全使用温度 上限温度 ・400℃ ・650℃ 適用安全使用温度 上限温度 ・400℃ ・650℃ 適用安全使用温度 上限温度 ・400℃ ・650℃ 適用安全使用温度 上限温度 ・400℃ ・650℃ 適用安全使用温度 上限温度 ・400℃ ・650℃ 下限温度 ・( )℃・衝突防止表示 (・両面 ・片面)・室名札・ピクトグラフ・庁舎案内板・各階案内板・図示・ステンレス製 ※30φ・ ※図示※図示※市販品・ ※図示※図示※図示厚さ(mm) 取付高さ(mm) 区 分 材 質 備 考・とびら番号※アクリル板※アクリル板・ ・※5※5寸法 (mm) 寸法 (mm) ・形状 ・形状(20.2.11) ・表 示・誘導標識・非常用進入口表示※消防法に適合する市販品(20.2.16)令和5年7月改正特記仕様書(建築工事編)(9)株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号夜須防災コミュニティセンター建築主体6 12A-09図示 上代1,000円/㎡程度図示・12 ・15 ・18 ・21 遮音シール材ホルムアルデヒド放散量・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。
合板類の張付け ・A種 ※B種せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法・化粧FKt=6 ステンド #400標準色、DIC フネン S80、ルナライトカラー 同等品 ・化粧FKt=6 ステンド #400標準色、DIC フネン S80、ルナライトカラー 同等品 ・化粧FKt=6 ステンド #400標準色、DIC フネン S80、ルナライトカラー 同等品 ・化粧FKt=6 ステンド #400標準色、DIC フネン S80、ルナライトカラー 同等品 ・化粧FKt=6 ステンド #400標準色、DIC フネン S80、ルナライトカラー 同等品 ・化粧FKt=6 ステンド #400標準色、DIC フネン S80、ルナライトカラー 同等品 ・化粧FKt=6 ステンド #400標準色、DIC フネン S80、ルナライトカラー 同等品・断熱材現場発泡工法 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張り 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張り 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張り 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張り 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張り 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張り 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張り としなければならない箇所 としなければならない箇所 としなければならない箇所 としなければならない箇所 としなければならない箇所 としなければならない箇所 としなければならない箇所・図示 吹付け厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 吹付け厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 吹付け厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 吹付け厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 吹付け厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 吹付け厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 吹付け厚さ (㎜) ・25 ・30 ・( ) 断熱材の種類 ※A種1 ・A種1H・窯業系サイディング貼 ・千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等) ・千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等) ・千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等) ・千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等) ・千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等) ・千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等) ・千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)・図示・図示・図示・図示・現場協議・現場協議※図示・現場協議 ・木製 ウレタン塗装・50・グラスウール 32kg/m3 50 ・天井 ・壁 高知県土木部建築課工事令和 年 月令和4年度版・ステンレス製・鋼製・450×450・600×600・ ・一般形・密閉形・屋内外用・屋内用受枠、蓋枠とも±0.5㎜ 以内片側2.0mm以内材 種 寸 法 形 式 枠の許容差受枠と蓋枠のクリアランス・アルミニウム製・床点検口一般形:パッキンを装着しないもの、又はがたつき防止用パッキンを装着したもの 一般形:パッキンを装着しないもの、又はがたつき防止用パッキンを装着したもの 一般形:パッキンを装着しないもの、又はがたつき防止用パッキンを装着したもの 一般形:パッキンを装着しないもの、又はがたつき防止用パッキンを装着したもの 一般形:パッキンを装着しないもの、又はがたつき防止用パッキンを装着したもの 一般形:パッキンを装着しないもの、又はがたつき防止用パッキンを装着したもの 一般形:パッキンを装着しないもの、又はがたつき防止用パッキンを装着したもの密閉形:ボルト、ナット等のメカニカル構造にパッキンを装着したもの 密閉形:ボルト、ナット等のメカニカル構造にパッキンを装着したもの 密閉形:ボルト、ナット等のメカニカル構造にパッキンを装着したもの 密閉形:ボルト、ナット等のメカニカル構造にパッキンを装着したもの 密閉形:ボルト、ナット等のメカニカル構造にパッキンを装着したもの 密閉形:ボルト、ナット等のメカニカル構造にパッキンを装着したもの 密閉形:ボルト、ナット等のメカニカル構造にパッキンを装着したもの材料の品質及び性能受枠材蓋枠材使用部位アルミニウム合金押出形材材 料表面処理:標準仕様書 表14.2.1のAB-1種、AB-2種、BB-1種、BB-2種 表面処理:標準仕様書 表14.2.1のAB-1種、AB-2種、BB-1種、BB-2種 表面処理:標準仕様書 表14.2.1のAB-1種、AB-2種、BB-1種、BB-2種 表面処理:標準仕様書 表14.2.1のAB-1種、AB-2種、BB-1種、BB-2種 表面処理:標準仕様書 表14.2.1のAB-1種、AB-2種、BB-1種、BB-2種 表面処理:標準仕様書 表14.2.1のAB-1種、AB-2種、BB-1種、BB-2種 表面処理:標準仕様書 表14.2.1のAB-1種、AB-2種、BB-1種、BB-2種JIS H 4100 A6063S-T5 JIS H 4100 A6063S-T5 JIS H 4100 A6063S-T5 JIS H 4100 A6063S-T5 JIS H 4100 A6063S-T5 JIS H 4100 A6063S-T5 JIS H 4100 A6063S-T5ステンレス鋼材 -JIS G 4305 SUS304表面仕上:HL 又は No.2B程度(目地ともの場合) 表面仕上:HL 又は No.2B程度(目地ともの場合) 表面仕上:HL 又は No.2B程度(目地ともの場合) 表面仕上:HL 又は No.2B程度(目地ともの場合) 表面仕上:HL 又は No.2B程度(目地ともの場合) 表面仕上:HL 又は No.2B程度(目地ともの場合) 表面仕上:HL 又は No.2B程度(目地ともの場合)屋 内 外 用 屋 内 用鋼板又は電気亜鉛めっき鋼板(JIS G 3313 SEHC)の類に一般さび止めペイント(JIS K5621)、又はメラミン樹脂焼付塗装等の防錆処理をおこなったもの蓋の耐荷重性能 蓋中央部が荷重値 Pn=1,000N において残留たわみが点検 蓋中央部が荷重値 Pn=1,000N において残留たわみが点検 蓋中央部が荷重値 Pn=1,000N において残留たわみが点検 蓋中央部が荷重値 Pn=1,000N において残留たわみが点検 蓋中央部が荷重値 Pn=1,000N において残留たわみが点検 蓋中央部が荷重値 Pn=1,000N において残留たわみが点検 蓋中央部が荷重値 Pn=1,000N において残留たわみが点検口の有効径の 0.08%以内 であること。口の有効径の 0.08%以内 であること。口の有効径の 0.08%以内 であること。口の有効径の 0.08%以内 であること。口の有効径の 0.08%以内 であること。口の有効径の 0.08%以内 であること。口の有効径の 0.08%以内 であること。
受け枠・蓋その他に使用上支障がないこと。 受け枠・蓋その他に使用上支障がないこと。 受け枠・蓋その他に使用上支障がないこと。 受け枠・蓋その他に使用上支障がないこと。 受け枠・蓋その他に使用上支障がないこと。 受け枠・蓋その他に使用上支障がないこと。 受け枠・蓋その他に使用上支障がないこと。
破壊荷重は、荷重値の Pn の2倍以上であること。 破壊荷重は、荷重値の Pn の2倍以上であること。 破壊荷重は、荷重値の Pn の2倍以上であること。 破壊荷重は、荷重値の Pn の2倍以上であること。 破壊荷重は、荷重値の Pn の2倍以上であること。 破壊荷重は、荷重値の Pn の2倍以上であること。 破壊荷重は、荷重値の Pn の2倍以上であること。
アンカー材取っ手鋼材 電気亜鉛めっき又は防錆塗料をおこなったもの 電気亜鉛めっき又は防錆塗料をおこなったもの 電気亜鉛めっき又は防錆塗料をおこなったもの 電気亜鉛めっき又は防錆塗料をおこなったもの 電気亜鉛めっき又は防錆塗料をおこなったもの 電気亜鉛めっき又は防錆塗料をおこなったもの 電気亜鉛めっき又は防錆塗料をおこなったもの ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆した、 ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆した、 ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆した、 ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆した、 ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆した、 ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆した、 ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆した、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等 黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、 黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、 黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、 黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、 黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、 黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、 黄銅鋳物製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じないものとする。合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じないものとする。合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じないものとする。合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じないものとする。合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じないものとする。合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じないものとする。合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じないものとする。
錠 開閉方式パッキン材亜鉛合金製(クロムめっき)黄銅製、ステンレス製の類施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバーエチレンプロピレン枠の材質、形状に適した弾力性、密着性、気密性を有する。枠の材質、形状に適した弾力性、密着性、気密性を有する。枠の材質、形状に適した弾力性、密着性、気密性を有する。枠の材質、形状に適した弾力性、密着性、気密性を有する。枠の材質、形状に適した弾力性、密着性、気密性を有する。枠の材質、形状に適した弾力性、密着性、気密性を有する。枠の材質、形状に適した弾力性、密着性、気密性を有する。
-二重蓋の中蓋目地材底板補強材コーナーピース底板材ステンレス鋳鉄黄銅ステンレス鋼板アルミニウム板鋼材 - 表面処理:陽極酸化塗装複合被膜JIS H 8601(AA15)JIS H 8602(B)JIS H 4000(A1100P H24) JIS H 4000(A1100P H24) JIS H 4000(A1100P H24) JIS H 4000(A1100P H24) JIS H 4000(A1100P H24) JIS H 4000(A1100P H24) JIS H 4000(A1100P H24)JIS G 4305,JIS G 4308 JIS G 4305,JIS G 4308 JIS G 4305,JIS G 4308 JIS G 4305,JIS G 4308 JIS G 4305,JIS G 4308 JIS G 4305,JIS G 4308 JIS G 4305,JIS G 4308 SUS 304JIS G 4305, JIS G 4308 SUS304 JIS G 4305, JIS G 4308 SUS304 JIS G 4305, JIS G 4308 SUS304 JIS G 4305, JIS G 4308 SUS304 JIS G 4305, JIS G 4308 SUS304 JIS G 4305, JIS G 4308 SUS304 JIS G 4305, JIS G 4308 SUS304JIS H 3250 C2602, C3604B JIS H 3250 C2602, C3604B JIS H 3250 C2602, C3604B JIS H 3250 C2602, C3604B JIS H 3250 C2602, C3604B JIS H 3250 C2602, C3604B JIS H 3250 C2602, C3604BJIS H 3100 C2600, C2720, C2801P JIS H 3100 C2600, C2720, C2801P JIS H 3100 C2600, C2720, C2801P JIS H 3100 C2600, C2720, C2801P JIS H 3100 C2600, C2720, C2801P JIS H 3100 C2600, C2720, C2801P JIS H 3100 C2600, C2720, C2801PJIS G 5501 FC150, FC200 JIS G 5501 FC150, FC200 JIS G 5501 FC150, FC200 JIS G 5501 FC150, FC200 JIS G 5501 FC150, FC200 JIS G 5501 FC150, FC200 JIS G 5501 FC150, FC200JIS G 4305 SUS430- 鋼板又は電気亜鉛めっき鋼板(JIS G 3313 SEHC)の類に一般 (JIS G 3313 SEHC)の類に一般 (JIS G 3313 SEHC)の類に一般 (JIS G 3313 SEHC)の類に一般 (JIS G 3313 SEHC)の類に一般 (JIS G 3313 SEHC)の類に一般 (JIS G 3313 SEHC)の類に一般さび止めペイント(JIS K 5621)、 さび止めペイント(JIS K 5621)、 さび止めペイント(JIS K 5621)、 さび止めペイント(JIS K 5621)、 さび止めペイント(JIS K 5621)、 さび止めペイント(JIS K 5621)、 さび止めペイント(JIS K 5621)、又はメラミン樹脂焼付塗装等の防錆処理をおこなったもの・水平方向目地材目 地 内 壁 外 壁・垂直方向方 向 ・耐震スリット 幅(mm)・25・ ・ ※完全(全貫通型) ・耐火型・非耐火型・有り・無しタ イ プ 耐火性能 防水性能 備 考目地(目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による) 目地(目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による) 目地(目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による) 目地(目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による) 目地(目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による) 目地(目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による) 目地(目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による)目地寸法 (㎜) ※スリット幅 × 深さ 10 ※スリット幅 × 深さ 10・シーリング材(見え掛かり部のみ) ・シーリング材(見え掛かり部のみ)・ ・シーリング材(内外とも)・止水板設置箇所 ※図示形状・差込式 ・据置式 ・壁張り式 形状・差込式 ・据置式 ・壁張り式 形状・差込式 ・据置式 ・壁張り式 形状・差込式 ・据置式 ・壁張り式 形状・差込式 ・据置式 ・壁張り式 形状・差込式 ・据置式 ・壁張り式 形状・差込式 ・据置式 ・壁張り式・エキスバンション ジョイント金物材 質 ・アルミニウム ・ステンレスクリアランス ・50 ・100 ・150 クリアランス ・50 ・100 ・150 クリアランス ・50 ・100 ・150 クリアランス ・50 ・100 ・150 クリアランス ・50 ・100 ・150 クリアランス ・50 ・100 ・150 クリアランス ・50 ・100 ・150耐火性能 ・有り( ) ・無し備 考 受け枠 材 種・ ・硬質アルミニウム合金・ステンレス鋼(SUS304)・ ・塩化ビニル又はゴム製・硬質アルミニウム合金製・ステンレス鋼(SUS304)製・くつふきマット・流し台ユニット材 種寸法(mm)W D H備 考・流し台・1200・1500・1800・550・600・650・800・850市販品水封50mm以上のトラップ付天板ステンレス製・コンロ台・600 ・550・600・650・620・670市販品天板ステンレス製バックガード有り・吊り戸棚・水切り棚・1200・900・450 ・500・700市販品市販品ステンレス製・1段式 ・( )・1200・900・600- -品質・性能 JIS A 4420による形状※図示・旗 竿・アルミニウム合金製・ 材 種・テーパー式・同一断面式形 式 高さ(mm) 操作方法 固定方法 備考・ハンドル式・ベース式 ・ロープ式・埋込式・バンド式・旗竿受金物 材種 ※ステンレス製(SUS304) ・ 材種 ※ステンレス製(SUS304) ・ 材種 ※ステンレス製(SUS304) ・ 材種 ※ステンレス製(SUS304) ・ 材種 ※ステンレス製(SUS304) ・ 材種 ※ステンレス製(SUS304) ・ 材種 ※ステンレス製(SUS304) ・ (・標準品 ・スプリング式)・ 形 式・上下式鎖内蔵式・車止め支柱・ ・GL+700・ ・φ76.3 t =2.0・ ・ステンレス製材 種 柱径、肉厚(mm) 高さ(m)フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス ・鋼管フェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・アルミフェンス高 さ ・( ) ・図示 ・フェンス・プレキャストコンクリート (20.3.3、4) コンクリートの設計基準強度※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度 ※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度 ※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度 ※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度 ※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度 ※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度 ※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度・図示配筋※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。
・図示取付け方法 ※図示33・間知石間知ブロック積み 質量区分・花こう岩 ・凝灰岩種 類・コンクリート間知ブロック ・A ・B積み方 ※谷積み ・布積み目塗り ・( ) ・図示伸縮調整目地 材種及び厚さ ・( ) ・図示 伸縮調整目地 材種及び厚さ ・( ) ・図示 伸縮調整目地 材種及び厚さ ・( ) ・図示 伸縮調整目地 材種及び厚さ ・( ) ・図示 伸縮調整目地 材種及び厚さ ・( ) ・図示 伸縮調整目地 材種及び厚さ ・( ) ・図示 伸縮調整目地 材種及び厚さ ・( ) ・図示・間知石及びコンクリート材 種- -備 考(20.4.2、3)種 類 ・鋼製書架・鋼製書架 及び物品棚・鋼製物品棚規格等 JISによる種類JIS S 1039の規格による・1種 ・2種 ・3種・4種 ・5種 ・6種 ・・屋内掲示板 枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り・洗面カウンター奥行き(mm) ・約450 ・約600材種・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石 材種・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石 材種・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石 材種・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石 材種・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石 材種・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石 材種・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石・防煙垂れ壁 ・固定式材質・線入り磨板ガラス※網入り磨板ガラス ※6.8厚さ(mm)・ ・高さ(mm)※500備考アルミ製枠付き・可動式種類・垂直降下式(巻取り型)※不燃布(不燃認定品)ガイドレール※固定式(壁埋込型)・可動式(天井収納型)備考 高さ(mm)※500・・800材質※500・・800・回転降下式 鋼板製又はアルミ製 表面仕上げ※天井材張り・降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)・屋外掲示板 照明器具 ※有り ・無し施錠 ※有り ・無し・収納家具 材質、形状、寸法 ※図示 ・( )種 類 ※コンクリートブロック製(市販品) ・花こう石類(文字記号等入り)設置方法 根切り底を突き締めたうえ、厚さ60㎜の砂利地業を行い、コンクリートで根巻きして建て込む。 根切り底を突き締めたうえ、厚さ60㎜の砂利地業を行い、コンクリートで根巻きして建て込む。 根切り底を突き締めたうえ、厚さ60㎜の砂利地業を行い、コンクリートで根巻きして建て込む。 根切り底を突き締めたうえ、厚さ60㎜の砂利地業を行い、コンクリートで根巻きして建て込む。 根切り底を突き締めたうえ、厚さ60㎜の砂利地業を行い、コンクリートで根巻きして建て込む。 根切り底を突き締めたうえ、厚さ60㎜の砂利地業を行い、コンクリートで根巻きして建て込む。 根切り底を突き締めたうえ、厚さ60㎜の砂利地業を行い、コンクリートで根巻きして建て込む。
建て込みは監督職員の立ち会いのもと行う。 建て込みは監督職員の立ち会いのもと行う。 建て込みは監督職員の立ち会いのもと行う。 建て込みは監督職員の立ち会いのもと行う。 建て込みは監督職員の立ち会いのもと行う。 建て込みは監督職員の立ち会いのもと行う。 建て込みは監督職員の立ち会いのもと行う。
コンクリートの調合 容積比 セメント1:砂2:砂利4 程度 コンクリートの調合 容積比 セメント1:砂2:砂利4 程度 コンクリートの調合 容積比 セメント1:砂2:砂利4 程度 コンクリートの調合 容積比 セメント1:砂2:砂利4 程度 コンクリートの調合 容積比 セメント1:砂2:砂利4 程度 コンクリートの調合 容積比 セメント1:砂2:砂利4 程度 コンクリートの調合 容積比 セメント1:砂2:砂利4 程度・敷地境界石標合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。※1各章共通事項 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策 による。
・遠心力鉄筋コンクリート管・VP材 種・ ※外圧管(1種)・RF-VP G・B形管 ・ 備 考 呼び径屋内・硬質ポリ塩化ビニル管・ 基床の厚さ及び種類 ・( ) ・図示 基床の厚さ及び種類 ・( ) ・図示 基床の厚さ及び種類 ・( ) ・図示 基床の厚さ及び種類 ・( ) ・図示 基床の厚さ及び種類 ・( ) ・図示 基床の厚さ及び種類 ・( ) ・図示 基床の厚さ及び種類 ・( ) ・図示砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利 ・切込砕石 砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利 ・切込砕石 砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利 ・切込砕石 砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利 ・切込砕石 砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利 ・切込砕石 砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利 ・切込砕石 砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利 ・切込砕石・屋外雨水排水(21.2.1、2)(表21.2.1、2) (21.2.1、2)(表21.2.1、2) (21.2.1、2)(表21.2.1、2) (21.2.1、2)(表21.2.1、2) (21.2.1、2)(表21.2.1、2) (21.2.1、2)(表21.2.1、2) (21.2.1、2)(表21.2.1、2) 排水管用材料記号・種類 形 状※図示※図示※図示※図示 ・VU・RS-VU G22硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・( ) 硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・( ) 硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・( ) 硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・( ) 硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・( ) 硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・( ) 硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・( )現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( ) 現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( ) 現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( ) 現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( ) 現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( ) 現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( ) 現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( )現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( ) 現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( ) 現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( ) 現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( ) 現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( ) 現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( ) 現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( )現場打ちの場合の足掛け金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ) 現場打ちの場合の足掛け金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ) 現場打ちの場合の足掛け金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ) 現場打ちの場合の足掛け金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ) 現場打ちの場合の足掛け金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ) 現場打ちの場合の足掛け金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ) 現場打ちの場合の足掛け金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ)材質 ・ステンレス製 ・鋼製 ・合成樹脂被膜加工されたもの 材質 ・ステンレス製 ・鋼製 ・合成樹脂被膜加工されたもの 材質 ・ステンレス製 ・鋼製 ・合成樹脂被膜加工されたもの 材質 ・ステンレス製 ・鋼製 ・合成樹脂被膜加工されたもの 材質 ・ステンレス製 ・鋼製 ・合成樹脂被膜加工されたもの 材質 ・ステンレス製 ・鋼製 ・合成樹脂被膜加工されたもの 材質 ・ステンレス製 ・鋼製 ・合成樹脂被膜加工されたもの側塊の形状及び寸法 ・( ) ・図示 側塊の形状及び寸法 ・( ) ・図示 側塊の形状及び寸法 ・( ) ・図示 側塊の形状及び寸法 ・( ) ・図示 側塊の形状及び寸法 ・( ) ・図示 側塊の形状及び寸法 ・( ) ・図示 側塊の形状及び寸法 ・( ) ・図示排水枡、ふたの種類 ・( ) ・図示 排水枡、ふたの種類 ・( ) ・図示 排水枡、ふたの種類 ・( ) ・図示 排水枡、ふたの種類 ・( ) ・図示 排水枡、ふたの種類 ・( ) ・図示 排水枡、ふたの種類 ・( ) ・図示 排水枡、ふたの種類 ・( ) ・図示砂の粒度試験 ・行う ・行わない凍上抑制層に用いる材料 ( )・中ふた付き密閉形(テーパ・パッキン式)・密閉型(テーパ・パッキン式)・簡易密閉形(パッキン式)・水封形種 類・鋳鉄製ふた (21.2.1) 名称 鋳鉄製マンホールふた・ ・T-2用・T-6用・T-20用・有・無鍵左記以外の品質等は(公社)適用荷重 備考空気調和衛生工学会SHASE-S209による・鋼製・ステンレス製・溝ふた(側溝用)・溝ふた(横断用)・桝ふた用・U字溝用・歩行用・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用メインバーピッチ・溝ふた(側溝用)・溝ふた(横断用)・桝ふた用・U字溝用・歩行用・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用普通目 (付着量)亜鉛めっき細目形 式 用 途 適用荷重 上面形状※凹凸形・凹凸形・平形 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・( )・( )・( )・( )・( )※受枠付 固定・ ※受枠付 固定・ ボルト ボルト・平形(21.2.1) ・グレーチング材質側溝・街きょ、縁石及び(21.3.1、2)(表21.3.1)種 類 形状、
寸法・縁石・U形側溝・U形側溝ふた・L形側溝・・図示 ・( )・図示 ・( )・図示 ・( )・図示 ・( )・図示 ・( )砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利 ・切込砕石 砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利 ・切込砕石 砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利 ・切込砕石 砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利 ・切込砕石 砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利 ・切込砕石 砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利 ・切込砕石 砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利 ・切込砕石22現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( ) 現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( ) 現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( ) 現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( ) 現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( ) 現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( ) 現場打ちコンクリート ※設計基準強度18N/mm S-15 ・( )現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( ) 現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( ) 現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( ) 現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( ) 現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( ) 現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( ) 現場打ちの場合の鉄筋の種類 ※SD295 ・( )(砂を用いる場合の粒度試験) ・行う ・行わない (砂を用いる場合の粒度試験) ・行う ・行わない (砂を用いる場合の粒度試験) ・行う ・行わない (砂を用いる場合の粒度試験) ・行う ・行わない (砂を用いる場合の粒度試験) ・行う ・行わない (砂を用いる場合の粒度試験) ・行う ・行わない (砂を用いる場合の粒度試験) ・行う ・行わない凍上抑制層に用いる材料 ・( )・埋戻し土 ※B種 ・( )排 水 工 事21令和5年7月改正特記仕様書(建築工事編)(10)株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号夜須防災コミュニティセンター建築主体6 12A-10・図示・図示・設備工事(別契約)・ピクチャーレール・授乳室備品・調理室備品・消火器ボックス・ハンガー金物・タチカワブラインドVP-30C同等品 ・タチカワブラインドVP-30C同等品 ・タチカワブラインドVP-30C同等品 ・タチカワブラインドVP-30C同等品 ・タチカワブラインドVP-30C同等品 ・タチカワブラインドVP-30C同等品 ・タチカワブラインドVP-30C同等品・Combi 同等品・内田洋行 同等品・ユニオン UFB-1F-2720 同等品 ・ユニオン UFB-1F-2720 同等品 ・ユニオン UFB-1F-2720 同等品 ・ユニオン UFB-1F-2720 同等品 ・ユニオン UFB-1F-2720 同等品 ・ユニオン UFB-1F-2720 同等品 ・ユニオン UFB-1F-2720 同等品・DAIKEN:スチールドアハンガー5号 同等品 ・DAIKEN:スチールドアハンガー5号 同等品 ・DAIKEN:スチールドアハンガー5号 同等品 ・DAIKEN:スチールドアハンガー5号 同等品 ・DAIKEN:スチールドアハンガー5号 同等品 ・DAIKEN:スチールドアハンガー5号 同等品 ・DAIKEN:スチールドアハンガー5号 同等品・プレハブ倉庫・身障者駐車場上屋・駐輪場上屋・キャノピー上屋・三協アルミ カーポートG1-R 6073 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出軽材(不燃) ・三協アルミ カーポートG1-R 6073 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出軽材(不燃) ・三協アルミ カーポートG1-R 6073 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出軽材(不燃) ・三協アルミ カーポートG1-R 6073 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出軽材(不燃) ・三協アルミ カーポートG1-R 6073 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出軽材(不燃) ・三協アルミ カーポートG1-R 6073 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出軽材(不燃) ・三協アルミ カーポートG1-R 6073 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出軽材(不燃)・三協アルミ 通路シェルター ラグフォート 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出形材(不燃) ・三協アルミ 通路シェルター ラグフォート 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出形材(不燃) ・三協アルミ 通路シェルター ラグフォート 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出形材(不燃) ・三協アルミ 通路シェルター ラグフォート 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出形材(不燃) ・三協アルミ 通路シェルター ラグフォート 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出形材(不燃) ・三協アルミ 通路シェルター ラグフォート 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出形材(不燃) ・三協アルミ 通路シェルター ラグフォート 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出形材(不燃)・三協アルミ 通路シェルター ラグフォート 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出形材(不燃) ・三協アルミ 通路シェルター ラグフォート 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出形材(不燃) ・三協アルミ 通路シェルター ラグフォート 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出形材(不燃) ・三協アルミ 通路シェルター ラグフォート 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出形材(不燃) ・三協アルミ 通路シェルター ラグフォート 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出形材(不燃) ・三協アルミ 通路シェルター ラグフォート 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出形材(不燃) ・三協アルミ 通路シェルター ラグフォート 同等品 ・屋根:アルミニウム合金押出形材(不燃)・イナバ物置 フォルタFC-3522S 同等品 ・基準風速38m/s仕様以上 ・イナバ物置 フォルタFC-3522S 同等品 ・基準風速38m/s仕様以上 ・イナバ物置 フォルタFC-3522S 同等品 ・基準風速38m/s仕様以上 ・イナバ物置 フォルタFC-3522S 同等品 ・基準風速38m/s仕様以上 ・イナバ物置 フォルタFC-3522S 同等品 ・基準風速38m/s仕様以上 ・イナバ物置 フォルタFC-3522S 同等品 ・基準風速38m/s仕様以上 ・イナバ物置 フォルタFC-3522S 同等品 ・基準風速38m/s仕様以上・基準風速38m/s仕様以上・基準風速38m/s仕様以上・基準風速38m/s仕様以上A-11 高知県土木部建築課工事令和4年度版令和 年 月厚さ (㎜) ・0.5~1.0 ・( ) 厚さ (㎜) ・0.5~1.0 ・( ) 厚さ (㎜) ・0.5~1.0 ・( ) 厚さ (㎜) ・0.5~1.0 ・( ) 厚さ (㎜) ・0.5~1.0 ・( ) 厚さ (㎜) ・0.5~1.0 ・( ) 厚さ (㎜) ・0.5~1.0 ・
( )舗装工事・路床 路床の材料 (22.2.2、3、5)(表22.2.1) (22.2.2、3、5)(表22.2.1) (22.2.2、3、5)(表22.2.1) (22.2.2、3、5)(表22.2.1) (22.2.2、3、5)(表22.2.1) (22.2.2、3、5)(表22.2.1) (22.2.2、3、
5)(表22.2.1)種別 材料 厚さ(mm)・凍上抑制層・フィルター層・盛土G・砂※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利※図示・ ※図示・ ※図示・・A種 ・B種 ・C種 ・D種・建設汚泥から再生した処理土 G・砂・凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 ・行う ・行わない 凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 ・行う ・行わない 凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 ・行う ・行わない 凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 ・行う ・行わない 凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 ・行う ・行わない 凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 ・行う ・行わない 凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 ・行う ・行わない・路床安定処理安定処理の方法 ・置き換え工法 ・安定処理工法 安定処理の方法 ・置き換え工法 ・安定処理工法 安定処理の方法 ・置き換え工法 ・安定処理工法 安定処理の方法 ・置き換え工法 ・安定処理工法 安定処理の方法 ・置き換え工法 ・安定処理工法 安定処理の方法 ・置き換え工法 ・安定処理工法 安定処理の方法 ・置き換え工法 ・安定処理工法路床安定化処理用添加材料種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種・生石灰( ・特号 ・1号 ) ・消石灰( ・特号 ・1号 ) ・生石灰( ・特号 ・1号 ) ・消石灰( ・特号 ・1号 ) ・生石灰( ・特号 ・1号 ) ・消石灰( ・特号 ・1号 ) ・生石灰( ・特号 ・1号 ) ・消石灰( ・特号 ・1号 ) ・生石灰( ・特号 ・1号 ) ・消石灰( ・特号 ・1号 ) ・生石灰( ・特号 ・1号 ) ・消石灰( ・特号 ・1号 ) ・生石灰( ・特号 ・1号 ) ・消石灰( ・特号 ・1号 )33 添加量 kg/m (目標CBR ※3以上 ・ ) 添加量 kg/m (目標CBR ※3以上 ・ ) 添加量 kg/m (目標CBR ※3以上 ・ ) 添加量 kg/m (目標CBR ※3以上 ・ ) 添加量 kg/m (目標CBR ※3以上 ・ ) 添加量 kg/m (目標CBR ※3以上 ・ ) 添加量 kg/m (目標CBR ※3以上 ・ )・ジオテキスタイル単位面積質量 ・60g/㎡ 以上 ・( ) 単位面積質量 ・60g/㎡ 以上 ・( ) 単位面積質量 ・60g/㎡ 以上 ・( ) 単位面積質量 ・60g/㎡ 以上 ・( ) 単位面積質量 ・60g/㎡ 以上 ・( ) 単位面積質量 ・60g/㎡ 以上 ・( ) 単位面積質量 ・60g/㎡ 以上 ・( )引張強さ・98N/5㎝ (10kgf/5㎝) 以上 ・( ) 引張強さ・98N/5㎝ (10kgf/5㎝) 以上 ・( ) 引張強さ・98N/5㎝ (10kgf/5㎝) 以上 ・( ) 引張強さ・98N/5㎝ (10kgf/5㎝) 以上 ・( ) 引張強さ・98N/5㎝ (10kgf/5㎝) 以上 ・( ) 引張強さ・98N/5㎝ (10kgf/5㎝) 以上 ・( ) 引張強さ・98N/5㎝ (10kgf/5㎝) 以上 ・( )透水係数・1.5×10 ㎝/sec 以上 ・( ) 透水係数・1.5×10 ㎝/sec 以上 ・( ) 透水係数・1.5×10 ㎝/sec 以上 ・( ) 透水係数・1.5×10 ㎝/sec 以上 ・( ) 透水係数・1.5×10 ㎝/sec 以上 ・( ) 透水係数・1.5×10 ㎝/sec 以上 ・( ) 透水係数・1.5×10 ㎝/sec 以上 ・( )・行わない ※行う 路床の締固め度の試験 ・行わない ※行う 路床土の支持力比(CBR)試験現場CBR試験 ・行わない ※行う -122車路及び駐車場 ・(9-21-2) ・図示 ・( )・路 盤 路盤の厚さ ※図示 ・( ) 路盤材料 ・クラッシャラン ・粒度調整砕石 ・再生粒度調整砕石 路盤材料 ・クラッシャラン ・粒度調整砕石 ・再生粒度調整砕石 路盤材料 ・クラッシャラン ・粒度調整砕石 ・再生粒度調整砕石 路盤材料 ・クラッシャラン ・粒度調整砕石 ・再生粒度調整砕石 路盤材料 ・クラッシャラン ・粒度調整砕石 ・再生粒度調整砕石 路盤材料 ・クラッシャラン ・粒度調整砕石 ・再生粒度調整砕石 路盤材料 ・クラッシャラン ・粒度調整砕石 ・再生粒度調整砕石 G・再生クラッシャラン G ・クラッシャラン鉄鋼スラグG・粒度調整鉄鋼スラグ G ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G(22.4.2~6)(表22.4.4) ・アスファルト舗装 アスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示 ・( ) アスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示 ・( ) アスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示 ・( ) アスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示 ・( ) アスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示 ・( ) アスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示 ・( ) アスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示 ・( )材料及び種類アスファルト ・再生アスファルト G (・60~80 ・80~100) ・ストレートアスファルト アスファルト ・再生アスファルト G (・60~80 ・80~100) ・ストレートアスファルト アスファルト ・再生アスファルト G (・60~80 ・80~100) ・ストレートアスファルト アスファルト ・再生アスファルト G (・60~80 ・80~100) ・ストレートアスファルト アスファルト ・再生アスファルト G (・60~80 ・80~100) ・ストレートアスファルト アスファルト ・再生アスファルト G (・60~80 ・80~100) ・ストレートアスファルト アスファルト ・再生アスファルト G (・60~80 ・80~100) ・ストレートアスファルト骨 材※道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材 G 骨 材※道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材 G 骨 材※道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材 G 骨 材※道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材 G 骨 材※道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材 G 骨 材※道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材 G 骨 材※道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材 G加熱アスファルト混合物等の種類 ・細粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13) 区分 種類・密粒度アスファルト混合物
(13F)表 層 ※密粒度アスファルト混合物(13) 表 層 ※密粒度アスファルト混合物(13) 表 層 ※密粒度アスファルト混合物(13) 表 層 ※密粒度アスファルト混合物(13) 表 層 ※密粒度アスファルト混合物(13) 表 層 ※密粒度アスファルト混合物(13) 表 層 ※密粒度アスファルト混合物(13) アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( ) 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( ) 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( ) 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( ) 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( ) 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( ) 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( )・コンクリート舗装 コンクリート舗装の構成及び厚さ (22.5.2~4)(表22.5.1、3) (22.5.2~4)(表22.5.1、3) (22.5.2~4)(表22.5.1、3) (22.5.2~4)(表22.5.1、3) (22.5.2~4)(表22.5.1、3) (22.5.2~4)(表22.5.1、3) (22.5.2~4)(表22.5.1、3)歩行者用通路 ・(9-22-2) ・図示 ・( )・図示 ・150 ・( )・図示 ・70 ・( )部位 構成 厚さ(mm)材料 普通コンクリート ・標準仕様書 表22.5.1による 材料 普通コンクリート ・標準仕様書 表22.5.1による 材料 普通コンクリート ・標準仕様書 表22.5.1による 材料 普通コンクリート ・標準仕様書 表22.5.1による 材料 普通コンクリート ・標準仕様書 表22.5.1による 材料 普通コンクリート ・標準仕様書 表22.5.1による 材料 普通コンクリート ・標準仕様書 表22.5.1による早強ポルトランドセメント ※使用しない ・使用する 早強ポルトランドセメント ※使用しない ・使用する 早強ポルトランドセメント ※使用しない ・使用する 早強ポルトランドセメント ※使用しない ・使用する 早強ポルトランドセメント ※使用しない ・使用する 早強ポルトランドセメント ※使用しない ・使用する 早強ポルトランドセメント ※使用しない ・使用する目地 種類、間隔、構造 ※標準仕様書 表22.5.3及び図22.5.1による ・図示 目地 種類、間隔、構造 ※標準仕様書 表22.5.3及び図22.5.1による ・図示 目地 種類、間隔、構造 ※標準仕様書 表22.5.3及び図22.5.1による ・図示 目地 種類、間隔、構造 ※標準仕様書 表22.5.3及び図22.5.1による ・図示 目地 種類、間隔、構造 ※標準仕様書 表22.5.3及び図22.5.1による ・図示 目地 種類、間隔、構造 ※標準仕様書 表22.5.3及び図22.5.1による ・図示 目地 種類、間隔、構造 ※標準仕様書 表22.5.3及び図22.5.1による ・図示注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ 注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ 注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ 注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ 注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ 注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ 注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( ) 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( ) 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( ) 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( ) 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( ) 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( ) 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( )・カラー舗装 カラー舗装の構成及び厚さ (22.6.2~4)・図示 ・50・図示 ・30厚さ(mm)・図示 ・( )構成車路及び駐車場歩行者用通路部位 舗装の種類※加熱系※常温系※アスファルト混合物・石油樹脂系混合物・アスファルト舗装・コンクリート舗装・図示 ・( )・ニート工法・塗布工法加熱系混合物に添加する材料 ・着色骨材 ・自然石 加熱系混合物に添加する材料 ・着色骨材 ・自然石 加熱系混合物に添加する材料 ・着色骨材 ・自然石 加熱系混合物に添加する材料 ・着色骨材 ・自然石 加熱系混合物に添加する材料 ・着色骨材 ・自然石 加熱系混合物に添加する材料 ・着色骨材 ・自然石 加熱系混合物に添加する材料 ・着色骨材 ・自然石加熱系混合物の結合材に石油樹脂を使用する場合の顔料添加量 ( ) 加熱系混合物の結合材に石油樹脂を使用する場合の顔料添加量 ( ) 加熱系混合物の結合材に石油樹脂を使用する場合の顔料添加量 ( ) 加熱系混合物の結合材に石油樹脂を使用する場合の顔料添加量 ( ) 加熱系混合物の結合材に石油樹脂を使用する場合の顔料添加量 ( ) 加熱系混合物の結合材に石油樹脂を使用する場合の顔料添加量 ( ) 加熱系混合物の結合材に石油樹脂を使用する場合の顔料添加量 ( )ニート工法及び塗布工法の配合等 ( ) ニート工法及び塗布工法の配合等 ( ) ニート工法及び塗布工法の配合等 ( ) ニート工法及び塗布工法の配合等 ( ) ニート工法及び塗布工法の配合等 ( ) ニート工法及び塗布工法の配合等 ( ) ニート工法及び塗布工法の配合等 ( )配 合加熱系アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない 加熱系アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない 加熱系アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない 加熱系アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない 加熱系アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない 加熱系アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない 加熱系アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( ) 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( ) 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( ) 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( ) 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( ) 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( ) 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・( )アスファルト舗装・透水性 (22.7.2、3、
6) 透水性アスファルト舗装の構成及び厚さ ・図示 ・( ) 透水性アスファルト舗装の構成及び厚さ ・図示 ・( ) 透水性アスファルト舗装の構成及び厚さ ・図示 ・( ) 透水性アスファルト舗装の構成及び厚さ ・図示 ・( ) 透水性アスファルト舗装の構成及び厚さ ・図示 ・( ) 透水性アスファルト舗装の構成及び厚さ ・図示 ・( ) 透水性アスファルト舗装の構成及び厚さ ・図示 ・( ) 材料骨材 ・道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材 骨材 ・道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材 骨材 ・道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材 骨材 ・道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材 骨材 ・道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材 骨材 ・道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材 骨材 ・道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材 G試験開粒度アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない 開粒度アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない 開粒度アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない 開粒度アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない 開粒度アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない 開粒度アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない 開粒度アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・( ) 舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・( ) 舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・( ) 舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・( ) 舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・( ) 舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・( ) 舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・( )(22.3.2、3)(表22.3.1)基層及び厚さ・コンクリート版 ※70mm・舗石舗装・インターロッキング ブロック舗装※小舗石(花崗岩)・ 車道部 ※80・ 歩道部 ※60・ ※普通ブロック(N)・透水性ブロック(P)・保水性ブロック(M)平板舗装・コンクリート舗 装※普通平板(N)・透水平板(P)※300角・ ※60 ・ 種 類 厚さ(mm)・保水性平板(M)クッション材 ※砂 ・空練りモルタル目地材 ※砂 ・モルタル ・たたき出し表面加工 ・研ぎ出し ・洗い出し施工方法 ※うろこ張り ・ 着色及び表面加工2※標準品 ・ クッション材 ※砂 ・空練りモルタル形状 ・角石 ・板石 ・割石寸法(mm) 備 考・ブロック系舗装 (22.8.2、3) ・アスファルト混合物 ※50mm透水平板は透水性コンクリート とする。Gコンクリート平板舗装の普通平板は、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、 コンクリート平板舗装の普通平板は、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、 コンクリート平板舗装の普通平板は、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、 コンクリート平板舗装の普通平板は、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、 コンクリート平板舗装の普通平板は、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、 コンクリート平板舗装の普通平板は、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、 コンクリート平板舗装の普通平板は、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、インターロッキングブロック舗装の普通ブロックは、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、 インターロッキングブロック舗装の普通ブロックは、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、 インターロッキングブロック舗装の普通ブロックは、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、 インターロッキングブロック舗装の普通ブロックは、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、 インターロッキングブロック舗装の普通ブロックは、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、 インターロッキングブロック舗装の普通ブロックは、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、 インターロッキングブロック舗装の普通ブロックは、再生材料を用いた舗装用ブロック G とし、透水性ブロックは透水性コンクリート とする。透水性ブロックは透水性コンクリート とする。透水性ブロックは透水性コンクリート とする。透水性ブロックは透水性コンクリート とする。透水性ブロックは透水性コンクリート とする。透水性ブロックは透水性コンクリート とする。透水性ブロックは透水性コンクリート とする。Gただし、調達困難な場合は監督員と協議を行うものとする。ただし、調達困難な場合は監督員と協議を行うものとする。ただし、調達困難な場合は監督員と協議を行うものとする。ただし、調達困難な場合は監督員と協議を行うものとする。ただし、調達困難な場合は監督員と協議を行うものとする。ただし、調達困難な場合は監督員と協議を行うものとする。ただし、調達困難な場合は監督員と協議を行うものとする。
曲げ強度(N/mm )車道部 ※5.0 ・ 曲げ強度(N/mm )車道部 ※5.0 ・ 曲げ強度(N/mm )車道部 ※5.0 ・ 曲げ強度(N/mm )車道部 ※5.0 ・ 曲げ強度(N/mm )車道部 ※5.0 ・ 曲げ強度(N/mm )車道部 ※5.0 ・ 曲げ強度(N/mm )車道部 ※5.0 ・ 歩道部 ※3.0 ・ ・砂利敷き 種別 (22.9.2)・A種(施工範囲: ・図示 ・通路 ・ ) ・A種(施工範囲: ・図示 ・通路 ・ ) ・A種(施工範囲: ・図示 ・通路 ・ ) ・A種(施工範囲: ・図示 ・通路 ・ ) ・A種(施工範囲: ・図示 ・通路 ・ ) ・A種(施工範囲: ・図示 ・通路 ・ ) ・A種(施工範囲: ・図示 ・通路 ・ )・B種(施工範囲: ・図示 ・建物周囲その他 ・ ) ・B種(施工範囲: ・図示 ・建物周囲その他 ・ ) ・B種(施工範囲: ・図示 ・建物周囲その他 ・ ) ・B種(施工範囲: ・図示 ・建物周囲その他 ・ ) ・B種(施工範囲: ・図示 ・建物周囲その他 ・ ) ・B種(施工範囲: ・図示 ・建物周囲その他 ・ ) ・B種(施工範囲: ・図示 ・建物周囲その他 ・ )・路面標示用塗料 JAS K 5665(路面標示用塗料)による JAS K 5665(路面標示用塗料)による JAS K 5665(路面標示用塗料)による JAS K 5665(路面標示用塗料)による JAS K 5665(路面標示用塗料)による JAS K 5665(路面標示用塗料)による JAS K 5665(路面標示用塗料)による種類・1種 G G ・2種※3種1号施工常温溶融加熱粉体状液状適用 色※白・ 幅(mm)・150・100 ・ 塗布厚さ(mm)※1.0低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料 G・樹木※芝、地被類植栽及び屋上緑化工事工 法※A種※B種・ ※現場発生土の良質土 ・客土・D種・C種・B種 樹高7m以上12m未満(※ 80・100) 樹高7m以上12m未満(※ 80・100) 樹高7m以上12m未満(※ 80・100) 樹高7m以上12m未満(※ 80・100) 樹高7m以上12m未満(※ 80・100) 樹高7m以上12m未満(※ 80・100) 樹高7m以上12m未満(※ 80・100)樹高12m以上 (※100・120・150) 樹高12m以上 (※100・120・150) 樹高12m以上 (※100・120・150) 樹高12m以上 (※100・120・150) 樹高12m以上 (※100・120・150) 樹高12m以上 (※100・120・150) 樹高12m以上 (※100・120・150)樹高3m以上7m未満 (※ 60・ 80) 樹高3m以上7m未満 (※ 60・ 80) 樹高3m以上7m未満 (※ 60・ 80) 樹高3m以上7m未満 (※ 60・ 80) 樹高3m以上7m未満 (※ 60・ 80) 樹高3m以上7m未満 (※ 60・ 80) 樹高3m以上7m未満 (※ 60・ 80)樹高3m未満 (※ 50・ 60)※20・ ・葉張り部分・植栽部分・図示・植栽部分・図示・適用する・適用する整備範囲 土壌改良材 植 栽 有効土層の厚さ(cm)・植栽地の確認等 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない 電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない 電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない 電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない 電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない 電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない 電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない(23.1.3)・植栽基盤の整備 (23.2.2、4)植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けない 植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けない 植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けない 植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けない 植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けない 植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けない 植栽基盤の排水設備 ・設ける(※図示 ・ ) ・設けない・植込み用土 (23.2.3)・土壌改良材・バーク堆肥 G種別及び指定量等施工箇所 ※植栽範囲 ・図示使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・50L ・ ) 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・50L ・ ) 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・50L ・ ) 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・50L ・ ) 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・50L ・ ) 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・50L ・ ) 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・50L ・ )・汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)G施工箇所 ※植栽範囲 ・図示使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・10L ・ ) 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・10L ・ ) 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・10L ・ ) 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・10L ・ ) 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・10L ・ ) 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・10L ・ ) 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり(・10L ・ )材料原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする 原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする 原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする 原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする 原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする 原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする 原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する(23.2.3)・樹木 樹種、寸法、株立数等 ※図示 ・( ) 樹種、寸法、株立数等 ※図示 ・( ) 樹種、寸法、株立数等 ※図示 ・( ) 樹種、寸法、株立数等 ※図示 ・( ) 樹種、寸法、株立数等 ※図示 ・( ) 樹種、寸法、株立数等 ※図示 ・( ) 樹種、寸法、株立数等 ※図示 ・( ) ・支柱 (23.3.2、
3)防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・( ) 防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・( ) 防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・( ) 防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・( ) 防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・( ) 防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・( ) 防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・( )支柱材※丸太(間伐材) G ・真竹 支柱材※丸太(間伐材) G ・真竹 支柱材※丸太(間伐材) G ・真竹 支柱材※丸太(間伐材) G ・真竹 支柱材※丸太(間伐材) G ・真竹 支柱材※丸太(間伐材) G ・真竹 支柱材※丸太(間伐材) G ・真竹形 式・図示 ・( )(23.3.2)・幹巻き用材料※幹巻き用テープ ・わら及びこも・芝(23.3.2)種類 ※コウライシバ ・ノシバ ・( ) 種類 ※コウライシバ ・ノシバ ・( ) 種類 ※コウライシバ ・ノシバ ・( ) 種類 ※コウライシバ ・ノシバ ・( ) 種類 ※コウライシバ ・ノシバ ・( ) 種類 ※コウライシバ ・ノシバ ・( ) 種類 ※コウライシバ ・ノシバ ・( )芝張りの工法平地 ※目地張り ・べた張り法面 ・目地張り ※べた張り(23.4.2、3)・吹付けは種種子の種類 発芽率 種子の量(g/㎡) 備考※洋芝類(採取後2年以内) 80% 以上・(23.4.2)(23.4.2) ・地被類・樹種 単位面積あたりのコンテナ数・コンテナ径 芽立数新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間 新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間 新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間 新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間 新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間 新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間 新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) ※引渡しの日から1年 ・無し ・( )移植樹木の枯損処置を行う期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 移植樹木の枯損処置を行う期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 移植樹木の枯損処置を行う期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 移植樹木の枯損処置を行う期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 移植樹木の枯損処置を行う期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 移植樹木の枯損処置を行う期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( ) 移植樹木の枯損処置を行う期間 ※引渡しの日から1年 ・無し ・( )・新植樹木、芝等の枯補償、移植樹木(23.3.4、6)(23.4.7)(23.5.5) (23.3.4、6)(23.4.7)(23.5.5) (23.3.4、6)(23.4.7)(23.5.5) (23.3.4、6)(23.4.7)(23.5.5) (23.3.4、6)(23.4.7)(23.5.5) (23.3.4、6)(23.4.7)(23.5.5) (23.3.4、6)(23.4.7)(23.5.5)の枯損処置23 ・屋上緑化システム 植込み用土 ※改良土 ・人工軽量土 植込み用土 ※改良土 ・人工軽量土 植込み用土 ※改良土 ・人工軽量土 植込み用土 ※改良土 ・人工軽量土 植込み用土 ※改良土 ・人工軽量土 植込み用土 ※改良土 ・人工軽量土 植込み用土 ※改良土 ・人工軽量土植栽基盤及び材料 排水層・軽量骨材(層の厚さ: ) ・板状成形品 排水層・軽量骨材(層の厚さ: ) ・板状成形品 排水層・軽量骨材(層の厚さ: ) ・板状成形品 排水層・軽量骨材(層の厚さ: ) ・板状成形品 排水層・軽量骨材(層の厚さ: ) ・板状成形品 排水層・軽量骨材(層の厚さ: ) ・板状成形品 排水層・軽量骨材(層の厚さ: ) ・板状成形品・屋上緑化 G (23.5.2~4) 土壌層の厚さ ・図示 ・( ) 土壌層の厚さ ・図示 ・( ) 土壌層の厚さ ・図示 ・( ) 土壌層の厚さ ・図示 ・( ) 土壌層の厚さ ・図示 ・( ) 土壌層の厚さ ・図示 ・( ) 土壌層の厚さ ・図示 ・( ) 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等 ※図示 ・( ) 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等 ※図示 ・( ) 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等 ※図示 ・( ) 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等 ※図示 ・( ) 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等 ※図示 ・( ) 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等 ※図示 ・( ) 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等 ※図示 ・( ) 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・( ) 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・( ) 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・( ) 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・( ) 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・( ) 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・( ) 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・( ) 工法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法かん水装置 ・設置する(種類、工事区分 ・図示 ・ ) かん水装置 ・設置する(種類、工事区分 ・図示 ・ ) かん水装置 ・設置する(種類、工事区分 ・図示 ・ ) かん水装置 ・設置する(種類、工事区分 ・図示 ・ ) かん水装置 ・設置する(種類、工事区分 ・図示 ・ ) かん水装置 ・設置する(種類、工事区分 ・図示 ・ ) かん水装置 ・設置する(種類、
工事区分 ・図示 ・ )支柱 ・設置する(形式 ・図示 ・ ) 支柱 ・設置する(形式 ・図示 ・ ) 支柱 ・設置する(形式 ・図示 ・ ) 支柱 ・設置する(形式 ・図示 ・ ) 支柱 ・設置する(形式 ・図示 ・ ) 支柱 ・設置する(形式 ・図示 ・ ) 支柱 ・設置する(形式 ・図示 ・ )令和5年7月改正特記仕様書(建築工事編)(11)株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号夜須防災コミュニティセンター建築主体6 12図示株式会社若竹まちづくり研究所A-工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check図面名称 縮 尺 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力特記工事概要書・付近見取図12付 近 見 取 図ヤ・シィパーク香南やすIC夜須こども園夜須駅至 安芸市至 高知市夜須公民館道の駅やす工事場所香南市夜須町坪井字シヨブ谷1315-1外4筆 N夜須防災コミュニティセンター建築主体工事工 事 概 要敷 地道 路面 積形 態 規 制概 要構 造高 さ設 備工 事 名 称建 築 主工 事 種 別工 期 予 定建 物 用 途工 事 区 分工 事 場 所区 域 ・ 地 域用 途 地 域防 火 地 域そ の 他道 路 種 別道 路 幅 員敷 地 面 積建 築 面 積延 べ 面 積建 蔽 率容 積 率斜 線 制 限そ の 他棟 名建 物 用 途工 事 種 別法 定 構 造構 造 種 別地 業 種 別最 高 高 さ軒 高1 階 床 高建 築 設 備消 防 設 備夜須防災コミュニティセンター建築主体工事香南市長 濱田豪太■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 □大規模の修繕 □大規模の模様替 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 □大規模の修繕 □大規模の模様替 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 □大規模の修繕 □大規模の模様替 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 □大規模の修繕 □大規模の模様替 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 □大規模の修繕 □大規模の模様替 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 □大規模の修繕 □大規模の模様替 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 □大規模の修繕 □大規模の模様替 17ヶ月集会場■本工事に含む(昇降機設備工事、屋外付帯工事) ■本工事に含む(昇降機設備工事、屋外付帯工事) ■本工事に含む(昇降機設備工事、屋外付帯工事) ■本工事に含む(昇降機設備工事、屋外付帯工事) ■本工事に含む(昇降機設備工事、屋外付帯工事) ■本工事に含む(昇降機設備工事、屋外付帯工事) ■本工事に含む(昇降機設備工事、
屋外付帯工事)高知県香南市夜須町坪井字シヨブ谷1315-1外4筆 高知県香南市夜須町坪井字シヨブ谷1315-1外4筆 高知県香南市夜須町坪井字シヨブ谷1315-1外4筆 高知県香南市夜須町坪井字シヨブ谷1315-1外4筆 高知県香南市夜須町坪井字シヨブ谷1315-1外4筆 高知県香南市夜須町坪井字シヨブ谷1315-1外4筆 高知県香南市夜須町坪井字シヨブ谷1315-1外4筆 ■市街化区域 □市街化調整区域 ■非線引き区域 □都市計画区域外 ■市街化区域 □市街化調整区域 ■非線引き区域 □都市計画区域外 ■市街化区域 □市街化調整区域 ■非線引き区域 □都市計画区域外 ■市街化区域 □市街化調整区域 ■非線引き区域 □都市計画区域外 ■市街化区域 □市街化調整区域 ■非線引き区域 □都市計画区域外 ■市街化区域 □市街化調整区域 ■非線引き区域 □都市計画区域外 ■市街化区域 □市街化調整区域 ■非線引き区域 □都市計画区域外□住居系( ) □商業系( ) □工業系( ) ■指定なし □住居系( ) □商業系( ) □工業系( ) ■指定なし □住居系( ) □商業系( ) □工業系( ) ■指定なし □住居系( ) □商業系( ) □工業系( ) ■指定なし □住居系( ) □商業系( ) □工業系( ) ■指定なし □住居系( ) □商業系( ) □工業系( ) ■指定なし □住居系( ) □商業系( ) □工業系( ) ■指定なし□防火地域 □準防火地域 □法22条地域 ■指定なし □防火地域 □準防火地域 □法22条地域 ■指定なし □防火地域 □準防火地域 □法22条地域 ■指定なし □防火地域 □準防火地域 □法22条地域 ■指定なし □防火地域 □準防火地域 □法22条地域 ■指定なし □防火地域 □準防火地域 □法22条地域 ■指定なし □防火地域 □準防火地域 □法22条地域 ■指定なし42条1項1号道路申請部分■道路斜線(斜線勾配1.5) ■隣地斜線(31m+勾配2.5) □北側斜線( ) ■道路斜線(斜線勾配1.5) ■隣地斜線(31m+勾配2.5) □北側斜線( ) ■道路斜線(斜線勾配1.5) ■隣地斜線(31m+勾配2.5) □北側斜線( ) ■道路斜線(斜線勾配1.5) ■隣地斜線(31m+勾配2.5) □北側斜線( ) ■道路斜線(斜線勾配1.5) ■隣地斜線(31m+勾配2.5) □北側斜線( ) ■道路斜線(斜線勾配1.5) ■隣地斜線(31m+勾配2.5) □北側斜線( ) ■道路斜線(斜線勾配1.5) ■隣地斜線(31m+勾配2.5) □北側斜線( )棟1:防災コミュニティセンター集会場■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 □大規模の修繕 □大規模の模様替耐火建築物□木造 □鉄骨造 ■鉄筋コンクリート造□鉄骨鉄筋コンクリート造 □混構造( + )□直接基礎 □ラップルコンクリート ■地盤改良□杭■給排水 ■換気 ■ガス ■電気■消火 □避雷針 ■昇降機 ■非常用照明■誘導灯 ■自動火災報知設備㎡ ㎡ ㎡ % % m m m申請以外の部分(法定建蔽率) 70(法定容積率) 200■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 □大規模の修繕 □大規模の模様替その他□木造 □鉄骨造 □鉄筋コンクリート造□鉄骨鉄筋コンクリート造 ■アルミニウム合金造■直接基礎 □ラップルコンクリート □地盤改良□杭□給排水 □換気 □ガス □電気□消火 □避雷針 □昇降機 □非常用照明㎡ ㎡ % % m m m■東側 10.300m6,648.551,525.592,317.4622.9534.86■本工事外(電気設備工事、機械設備工事、機械警備工事、備品工事) ■本工事外(電気設備工事、機械設備工事、機械警備工事、備品工事) ■本工事外(電気設備工事、機械設備工事、機械警備工事、備品工事) ■本工事外(電気設備工事、機械設備工事、機械警備工事、備品工事) ■本工事外(電気設備工事、機械設備工事、機械警備工事、備品工事) ■本工事外(電気設備工事、機械設備工事、機械警備工事、備品工事) ■本工事外(電気設備工事、機械設備工事、機械警備工事、
備品工事)■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 □大規模の修繕 □大規模の模様替その他□木造 □鉄骨造 □鉄筋コンクリート造□鉄骨鉄筋コンクリート造 ■アルミニウム合金造■直接基礎 □ラップルコンクリート □地盤改良□杭□給排水 □換気 □ガス □電気□消火 □避雷針 □昇降機 □非常用照明m m m計画概要建築物概要(棟別)棟2:車椅子使用者用駐車場自動車車庫3.016 9.8589.208 2.612棟3:自転車置場自転車駐車場3.1982.700概 要構 造高 さ設 備棟 名建 物 用 途工 事 種 別法 定 構 造構 造 種 別地 業 種 別最 高 高 さ軒 高1 階 床 高建 築 設 備消 防 設 備■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 □大規模の修繕 □大規模の模様替m m m■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 ■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 □大規模の修繕 □大規模の模様替□木造 □鉄骨造 □鉄筋コンクリート造□鉄骨鉄筋コンクリート造 ■アルミニウム合金造■直接基礎 □ラップルコンクリート □地盤改良□杭□給排水 □換気 □ガス □電気□消火 □避雷針 □昇降機 □非常用照明m m m■新築 □改築 □増築 □移転 □用途変更 □大規模の修繕 □大規模の模様替その他□木造 □鉄骨造 □鉄筋コンクリート造□鉄骨鉄筋コンクリート造 ■アルミニウム合金造■直接基礎 □ラップルコンクリート □地盤改良□杭□給排水 □換気 □ガス □電気□消火 □避雷針 □昇降機 □非常用照明m m m■パッケージ型屋内消火栓その他 その他□木造 □鉄骨造 □鉄筋コンクリート造□鉄骨鉄筋コンクリート造 ■アルミニウム合金造■直接基礎 □ラップルコンクリート □地盤改良□杭□給排水 □換気 □ガス □電気□消火 □避雷針 □昇降機 □非常用照明3.1982.700棟4:キャノピー① 棟5:キャノピー②渡り廊下 渡り廊下3.6983.200棟6:ゴミ集積場倉庫2.1182.11848.47夜須防災コミュニティセンター建築主体工事敷地面積求積図・平均地盤面算定図工事名称図面名称 A- 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 縮 尺Check Draw 作成年月日 図面番号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号株式会社若竹まちづくり研究所A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力特記事項図示13合 計敷 地 面 積29 4.86 0.92 4.4712 2.2356028 6.74 0.64 4.3136 2.15680番号 底 辺 高 さ 倍 面 積 面 積1 10.55 4.80 50.6400 25.320002 9.85 5.01 49.3485 24.674253 8.52 5.57 47.4564 23.728204 9.38 5.17 48.4946 24.247305 8.97 1.87 16.7739 8.386956 10.55 3.02 31.8610 15.930507 9.85 3.26 32.1110 16.055508 8.32 1.32 10.9824 5.491209 8.65 3.62 31.3130 15.6565010 9.38 3.51 32.9238 16.4619011 8.97 2.97 26.6409 13.3204512 17.01 7.19 122.3019 61.1509513 8.65 2.63 22.7495 11.3747514 21.62 7.58 163.8796 81.9398015 17.01 7.15 121.6215 60.8107516 6.51 0.77 5.0127 2.5063517 21.62 7.60 164.3120 82.1560018 15.10 6.90 104.1900 52.095001920 19.99 8.21 164.1179 82.0589521 2.48 0.80 1.9840 0.9920022 10.99 1.70 18.6830 9.3415023 9.47 0.65 6.1555 3.0777524 8.64 1.49 12.8736 6.4368025 64.46 14.36 925.6456 462.8228026 7.47 0.46 3.4362 1.7181027 6.74 1.93 13.0082 6.50410番号 底 辺 高 さ 倍 面 積 面 積30 3.85 2.27 8.7395 4.3697531 2.87 0.13 0.3731 0.1865532 2.97 0.13 0.3861 0.1930533 0.17 0.01 0.0017 0.000853435 51.99 17.92 931.6608 465.8304036 46.34 7.53 348.9402 174.4701037 64.60 26.24 1,695.1040 847.5520038 52.78 9.03 476.6034 238.301703940 54.39 3.68 200.1552 100.0776041 55.30 3.89 215.1170 107.5585042 55.38 3.85 213.2130 106.6065043 55.38 3.97 219.8586 109.9293044 54.65 3.85 210.4025 105.2012545 53.15 2.91 154.6665 77.3332546 51.25 0.95 48.6875 24.3437547 6.59 2.03 13.3777 6.6888548 6.59 2.36 15.5524 7.7762049 50.53 5.94 300.1482 150.0741050 49.73 0.03 1.4919 0.7459551 49.72 1.64 81.5408 40.7704052 10.18 0.87 8.8566 4.4283053 10.18 1.68 17.1024 8.5512054 0.80 0.14 0.1120 0.0560055 10.03 0.79 7.9237 3.9618510.99 4.84 53.1916 26.59580 565758 8.57 415.3879 174.470103.893.683.853.979.033.857.532.910.955.9417.9241 4042384314.366.511.320.7744365.17458.321217.017.19467.153517.015.0155.389.389.8554.3955.3054.6515 4952.781055.389.85253.515053.154.8010.553.2646.3451.2550.5349.7251.9910.553.025.5749.738.5264.462.978.978.971.87512.638.658.653.627.5864.601.6469.47371421.6221.6217393426.247.606.901815.1019.99208.210.03571956584.8410.998.5748.4747~48拡大図0.875210.1810.1810.0353551.680.140.79540.802.036.59476.59482.361.491.932410.999.477.472.978.64272.87320.170.132.27310.1323 30 226.744.866.7433 29 260.920.013.85280.640.461.700.65210.802.48N敷地面積求積図 S=1/6000.00000→ → → → → → →区間→ → → → → →長さ(m) 係数 面積(m2) 高さ(m)0.530.8751.4253.0001.15030.000→ →0.0000.0000.0000.0000.0000.0000.0000.0000.0000.0000.0000.0001 22 33 44 55 6 7 8 91011121314156 7 8 9101112131415161.1501.1254.0252.95016.5000.8000.9502.2001.1251.01.01.01.01.01.01.01.01.01.01.01.00.000000.000000.000000.000000.000000.000000.000000.000000.000000.000000.000000.5-0.020-0.040 0.5-0.020平均地盤面算定表区間 長さ(m) 係数 面積(m2) 高さ(m)→ → → →0.0000.0000.0000.00016171819171819200.2750.5552.9508.8001.01.01.01.00.000000.000000.000000.000000.00000→ → →0.0000.0000.000202122212223→ → → → →0.50.50.0000.0002324252627→ 0.5→ → →0.0000.000= →平均地盤面(m)=28293031242526272829303111.0122.64014.7262.0000.3000.0002.68711.5202.6870.0002.18720.0651.01.01.01.01.01.01.00.000000.000000.000000.000000.000000.000000.000000.00000-0.080-0.150-0.100-0.0701.00.000000.0401.0 【±0】1 25.30計画高さZ0からの高さ 地点№〔凡例〕平均地盤面算定展開図(X方向:S=1/500、
Y方向:S=1/100)30,875 12,050 30,000 16,500 8,800 14,726 11,520 20,065 2,950 4,025 3,000 1,150950800 2,950 2,2001,1252751,1255552,6402,000 2,687300 2,6872,187181,7291,4251,0121,150-70 ±0-20 -20 ±0 ±0 ±0 -40±0-80Z0±0 ±0 ±0 -30 ±0 ±0 ±0±0 ±0 ±0 ±0 ±0 ±0 ±0±0±0 ±0 ±0±0 ±0 ±030,875 1,1503,000平均地盤面算定図 S=1/40020,065 11,520 14,726950 15,000 275 8,800 2,0001,500 1,150X1X2X3X4X5X6X7X1X2X3X4X5X6X7Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8【±0】【±0】【±0】【±0】【-30】 【-70】【±0】【±0】【±0】【±0】21 25.301 25.302 25.303 25.304 25.30 5 25.3012 25.3020 25.3027 25.23 28 25.2730 25.3031 25.30【-20】6 25.2817 25.3018 25.3019 25.30【±0】26 25.22【-80】 【±0】25 25.3024 25.30【±0】【-40】29 25.2610 25.30【±0】9 25.30【±0】7 25.28【-20】11 25.30【±0】 【±0】【±0】【±0】【±0】22 25.3023 25.30【±0】【±0】 13 25.3014 25.3015 25.3016 25.30【±0】【±0】【±0】【±0】▼ポーチ庇ライン▼庇ライン申請建物【±0】8 25.30スロープ▼庇ライン▼庇ライン1,125 1,425 12,000 30,000 8002,950 20 19 21 22 23 24 25 272628 302931 1 13 14 15 16 17 18 11 12 7 8 9 10 5 6 2 3 4 19131153162749.38816平均地盤面(Z0からの高さ-8)21~33拡大図52~55拡大図4,0252,2005552,6401,0122,6873002,6872,18712.000181.679 1.49456-0.20152-0.57600-0.09404-1.49456÷181.679-0.01150-0.60000-0.01150-0.00822637729-0.0085.5317.2758.1565.9353.803.4970.3058.15 5.53 321.5695 160.7847565.93 17.27 1,138.6111 569.3055570.30 53.80 3,872.1400 1,891.0700070.30 3.49 245.3470 122.673506,648.557856,648.55 m2バルコニー庇キャノピー庇2213361515.86-12.76S=1/3006,30040029,87532,55030,50030,1006,550 18,0502,975 42,60013,050 3,0756256,0502,100EV42,6001,8756,300 850 5,02523,890作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事吹抜部分14床面積・建築面積算定図32,5501,000 4,6751,8752,050EV15,6752,9759,50013,55011,925 5001,00028,800 1,00020028,675 1256,00015,37510,190 13,7002,4504,975 13,735▲庇430 12,085 19,065 2,975 11,520▲ 庇 庇▲庇 ▼▼庇2,4502,4502,6751,0001,0008,825 6,3002,200 175 500200 1,000 1,00030,10014,975 2,4502,9501,000 2251階床面積算定図 S=1/300 2階床面積算定図 S=1/300 建築面積算定図 S=1/3001,00020030,10030,500400 29,675 42530,100 30,5002,675キャノピー※塔屋部分の水平投影面積が建築面積の1/8以下であるため、塔屋部分は階数及び高さに算入しない。
※歩行距離は令第120条2項適用※PSは水平区画とする。
消火器00.0(00.0) 歩行距離 括弧内は重複距離消する居室告示249号に該当 一号イ:床面積≦30㎡二号ヘ:警報設備(自動火災報知設備)(不燃区画:壁及び天井不燃仕上[下地共])五自然排煙開口自然排煙区域屋内消火栓階段等の部分(令126条の2 1項3号) 準不燃材料以上とする。(令120条2項適用)※内装制限検討:壁(床面からの高さが1.2m以下の部分を除く)及び天井の仕上は、H12 告示1436号第四号ヘ(5)H12 告示1436号第四号ヘ(2) (防煙区画)一H12 告示1436号第四号ヘ(1)(壁及び天井準不燃仕上+防火設備)延焼の恐れのある部分避難経路防煙区画(間仕切壁)防煙区画(垂れ壁 H=500以上)記 号 内 容凡 例防火区画(竪穴区画)防火区画(面積区画・竪穴区画)防 防火設備2,510有効幅員令128条敷地内通路アプローチバルコニー北屋内階段RC造五 五中央屋内階段S造7.41.1上部防煙垂壁消上部防煙垂壁上部防煙垂壁面積区画(1F)面積区画(2F)特特倉庫4.62.11.6コミュニティサークル室五(管理用) (管理用)面積区画(EV)13.10㎡5.73.1 3.86.0(客用の階段)(客用の階段)3.4(客用の階段) (管理用)1800178.52701225192,189250(AW-18)(AW-18)(AW-19)親子観覧席兼車椅子席17.2m≦40m調光・調整室20.9m≦40m(19.8m≦20m) (16.1m≦20m)和室(2) 29.2m≦60m (28.1m≦30m)740.54㎡1480.90㎡11.70.82.83.6 3.711.36.59.1 4.8 13.2 1.116.15.64.75.06.0 4.53.36.11,800 1,8001,800 1,8003.715.0(1)16.1m≦120m(2)21.6m≦120m(1)15.0m≦120m相談室兼打合室21.5m≦120m (17.8m≦60m) 35.0m≦120m(10.5m≦120m)(2)23.4m≦120m(1)22.6m≦120m(12.5≦60m)(2)36.6m≦120m2.94.3▽1,200【第9条関係】☆高知県建築基準法関係規定 第7条~第9条【第7条関係】□1階・客席部から直接屋外へ避難することができる出口の設置(客席部が避難階)【第7条2項関係】□多目的ホール(劇場等の客席部) AD-8×2箇所 1.8×2 = 3.6m ≧ 1.94m ∴OK③主要な出入口幅の合計 (3.6/2+0.775)= 2.575m ≧ 3.88m/2 = 1.94m ∴OK②出入口幅の合計(3.6/2+0.775)+1.2x2 = 4.975m ≧258.89㎡(多目的ホール客席部)/10x0.15m = 3.88m ∴OK④主要な出入口の幅 2.575m ≧ 1.5m ∴OK その他の出入口の幅 1.2m ≧ 0.8m ∴OK・出入口の数 4 ≧ 3 ⇒OK (SD-1×2箇所、AD-8×2箇所)・出入口の幅の合計(1.8×2+1.8×2) 7.20m ≧ 3.88m ∴OK・主要な出入口の幅 1.8m ≧ 1.5m ∴OK・主要な出入口の幅の合計 AD-2×2箇所 1.8×2m = 3.6m ≧ 3.88/2 = 1.94m ∴OK・その他の出入口の幅 1.8m ≧ 0.8m ∴OK・主要な出入口 ⇒ 道に通ずる幅員4m(その他の出入口にあっては、2m)以上の通路に面する。
・主要な出入口 ⇒ 道に通ずる幅員4m(その他の出入口にあっては、2m)以上の通路に面する。
・避難階以外の階に客席部の床面積の合計が150㎡を超える部分無し【第8条関係】▼(1)13.7m≦80m(2)31.9m≦80m1,6005.21,600▲ ▲前室前室一4.7一多目的ホール上部客席部の床面積 算定式15.6750×4.9750=77.9811.6740×4.7250=55.1611.9000×5.0000=59.505.6750×11.6740=66.2577.98+55.16+59.50+66.25=258.89:その他の出入口:主要な出入口▽ ▼ ▼【県条例に係る出入口】:直接屋外へ避難することができる出口▽▽▽①出入口の数 5≧3 ⇒OK (AD-2×1箇所、AD-1×2箇所) 外壁間中心線延焼ライン(3m)外壁間中心線延焼ライン(5m)防防防3,0005,000913 913690690913 913690 6905,0003,0001,2003,410 16,990↓申請建物②外壁ライン ↓申請建物②外壁ライン工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-夜須防災コミュニティセンター建築主体工事書 庫(事務室)硬質ウレタンフォームt=50カウンター ロックウール吸音板t=9.0塗装品(PBt=9.5捨張り)笠木・水切1F階 室 名床 巾木 壁 (腰)H基準FL高低差備 考ボックスカーテン廻り縁 H (H)天 井造り付け造作 附属器具化学物質の濃度測定外部仕上表内部仕上表2屋 根 1屋 根 2耐火・準耐火:□耐火構造 □準耐火構造(ロ- ) □一般構造 (□22条地域) 内装制限: □適(居室 壁・天井:難燃以上、通路階段等 壁・天井:準不燃・ □不適仕上表01大 庇風除室軒 天竪 樋軒 樋基礎立上外部階段窓 庇バルコニー玄 関 庇モルタル下地大判タイル張りモルタル下地大判タイル張りモルタル下地大判タイル張りEP-G塗装(PBt=12.5下地) ※RC部分はGL工法 塩ビ底目地 2500塩ビ底目地EP-G塗装(PBt=12.5下地) ※RC部分はGL工法 塩ビ底目地3700管理人室化粧PBt=9.5 ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法 ソフト巾木 45 塩ビ底目地ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法 ソフト巾木 45 塩ビ底目地ソフト巾木 45 EP-G塗装(PBt=12.5下地) ※RC部分はGL工法 塩ビ底目地 タイルカーペットt=6.5事 務 室ロックウール吸音板t=9.0塗装品(PBt=9.5捨張り) 280045 ビニルペンキ巾木ビニルペンキ巾木ビニルペンキ巾木タイルカーペットt=6.5湯沸 前室シャワー室(M・W 共通)化粧PBt=9.5 ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0 ソフト巾木 45 塩ビ底目地ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法 化粧PBt=9.5 ソフト巾木 45 塩ビ底目地コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法 化粧PBt=9.5 ソフト巾木 45 塩ビ底目地コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0EP-G塗装(PBt=12.5) EP-G塗装(PBt=12.5下地) ※RC部分はGL工法 塩ビ底目地EP-G塗装(PBt=12.5) EP-G塗装(PBt=12.5下地) ※RC部分はGL工法 ソフト巾木 45 塩ビ底目地コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.02500250025002500ユニットシャワー2800ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0 ソフト巾木 45 塩ビ底目地 2500窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)コンクリート打放し杉板t=12(本実)OAフロアH100OAフロアH100タイルカーペットt=6.5OAフロアH100EP-G塗装(PBt=12.5)EP-G塗装(PBt=12.5)アスファルト防水保護仕上げ保護コンクリートt=80、溶接金網、絶縁クロス、アスファルト防水層アルミ笠木外装薄塗材塗材E吹付コンクリート打放補修コンクリート打放補修塗膜防水コンクリート金コテ押え45452500ピクチャーレール 2500木製木製 カウンター、収納棚木製棚 棚シンク おむつ替え台、授乳イス、サイドテーブル洗面化粧台洗面化粧台設備機器(設備工事)3000ミニキッチンピクチャーレール、掲示板断熱露出アスファルト防水、保護塗装仕上げ外 壁 1外 壁 2コンクリート打放補修横胴縁18*45@455杉板t=15(本実)縦張り WP塗装屋 根 3塗膜防水コンクリート金コテ押え防水樋、stH-125*125 DP-2塗装 溶融亜鉛メッキ処理ガルバ樋 既製品φ114、φ75、φ6018※レスキューポイントマーク塗装仕上げ複層塗材E吹付EP-G塗装(PBt=12.5下地) ※RC部分はLGS45下地 一部ミラー張り複層塗材E吹付■下地略号 ■仕上略号 ■塗装略号CB コンクリートブロック AL アルマイト SOP 合成樹脂調合ペイント TXE 2液形タールエポキシ樹脂エナメル OS オイルステインLGS 軽量鉄骨 AC 二次電解着色 FE フタル酸樹脂エナメル BME 焼付アミノアルキド樹脂エナメル CL クリヤラッカーW 木 HL ヘアライン AIP アルミニウムペイント BAE 焼付アクリル樹脂エナメル OC スパーワニスM モルタル VS 塩ビ綱板 LE ラッカーエナメル UE 2液形ポリウレタン UC 2液形ポリウレタン樹脂ワニスPB 石膏ボード PW ポリエステル化粧合板 VP 塩化ビニル樹脂エナメル AEP 合成樹脂エマルジョンペイントPC プレキャスト・コンクリート MW メラミン化粧合板 AE アクリル樹脂エナメル GEP つやあり合成樹脂エマルジョンペイントALC ALC板 DS 化粧フィルム張り CE 塩化ゴム系エナメルWP 木部用含侵保護塗料認定番号 一覧珪藻土塗り(フジワラ シルタッチ)モイスガルバリウム鋼板ガルバリウム鋼板 石膏ボ-ド下張りAEP・VP・SOP・EP-G塗装有孔ケイカル板t=8.0ロックウール吸音板石膏ボード9.5石膏ボード12.5 9.5石膏ボード9.5+ビニルクロス石膏ボード12.5+不燃ビニルクロス石膏ボード12.5+ビニルクロスケイカル板 6.0RC下地不燃ビニルクロス貼りRC下地ビニルクロス貼り化粧ケイカル板t=6.0化粧石膏ボードt=9.5杉柾化粧石膏ボードt=9.5 不燃NM-8599準不燃QM-9828 不燃NM-8619準不燃QM-9406準不燃QM-9406 不燃NM-8578準不燃QM-9406不燃NM-3073不燃NM-5055準不燃QM-0524準不燃QM-9824 不燃 NM-8576 不燃 NM-8697不燃 NM-8585不燃 NM-8574 防火構造PCO30NE-9109窯業系サイディングt=6.0千鳥張り 不燃NM-4601(1)グラスウールt=50 ガラスクロス張り木毛セメント板不燃NM-8610準不燃QM-9701(SOLID TypeM LAP) 不燃NM-3991 不燃NM-3991モルタル下地大判タイル張り ビニルペンキ巾木 45・告示1436号第四号ヘ(5)適用(防煙区画)授 乳 室※ シックハウス検討 使用材料は、すべて規制対象外(F☆☆☆☆)材料を使用する。(断熱材、天井裏共)※外周壁面にはグラスウール24kg t=100を充填する。
※特記無き内部間仕切壁は LGS65 とする。
※化学物質の濃度測定について、〇の数は個所数を示す。
2800(ただし告示1439号を適用する居室は天井準不燃以上、令120条第2項を適用する居室は壁・天井準不燃以上とする。)玄関ホール・ロビー・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)・令120条第2項適用(壁・天井:準不燃以上)・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)・令120条第2項適用(壁・天井:準不燃以上)・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)廊 下・告示1439号適用(天井:準不燃以上)相談室兼打合室湯沸室M・更衣室脱衣W・更衣室脱衣EP-G塗装(PBt=12.5)EP-G塗装(PBt=12.5)屋根:カラーGL鋼板 t=0.4 粘接着工法軒裏:アルミスパンドレルt=1.0 働き幅105 目地なし3500コンクリート金コテ押えタイルカーペットt=6.5階 室 名内部仕上表床 巾木 壁 (腰)H基準FL高低差備 考ボックスカーテン廻り縁 H (H)天 井造り付け造作 附属器具化学物質の濃度測定工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-夜須防災コミュニティセンター建築主体工事仕上表021FM・WCW・WCステージフリースペース図書コーナー読 書 室学 習 室S Kソフト巾木 45 EP-G塗装(PBt=12.5下地) ※RC部分はLGS45下地OAフロアH100ロックウール吸音板t=9.0塗装品(PBt=9.5捨張り) 塩ビ底目地化粧PBt=9.5 ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0 ソフト巾木 45 塩ビ底目地化粧PBt=9.5 ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法 ソフト巾木 45 塩ビ底目地化粧PBt=9.5 ソフト巾木 45 塩ビ底目地コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0 ソフト巾木 45タイルカーペットt=6.5モルタル下地大判タイル張り 塩ビ底目地 ロックウール吸音板t=9.0塗装品(PBt=9.5捨張り) 2500鋼製床(高強度・遮音仕様)6530ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はLGS45下地 ソフト巾木 45 塩ビ底目地ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法 ソフト巾木 45 塩ビ底目地 ロックウール吸音板t=9.0塗装品(PBt=9.5捨張り) 2800EP-G塗装(ケイカル板t=6.0張り 目スカシ) ソフト巾木 45 塩ビ底目地コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0(耐水PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上 2500EP-G塗装(ケイカル板t=6.0張り 目スカシ) ソフト巾木 45 塩ビ底目地コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0 2500EP-G塗装(ケイカル板t=6.0張り 目スカシ) ソフト巾木 45 塩ビ底目地コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0 2500ソフト巾木 45 塩ビ底目地ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法 ソフト巾木 45 塩ビ底目地 ロックウール吸音板t=9.0塗装品(PBt=9.5捨張り) 2800250045 ビニルペンキ巾木ソフト巾木 45コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0杉板t=12(本実)コンクリート打放しコンクリート打放しコンクリート打放しコンクリート打放しEP-G塗装(有孔ケイカルt=8.0下地) ※RC部分はGL工法EP-G塗装(ケイカル板t=6.0下地) ※RC部分はGL工法グラスウールt=50 ガラスクロス張りコンクリート金コテ押えタイルカーペットt=6.5鋼製床(高強度・遮音仕様)構造用合板t=12グラスウールt=50 ガラスクロス張り4090 EP-G塗装、木毛セメント板t=50打込み(耐水PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上(耐水PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上コンクリート打放しコンクリート打放し設備機器(設備工事)木製木製木製書棚書棚書棚39002800EP-G塗装(有孔ケイカルt=8.0下地) ※RC部分はGL工法杉縦格子 45*45@90 WP塗装+700+700+700+700+700長尺塩ビシートt=2.0長尺塩ビシートt=2.0長尺塩ビシートt=2.0長尺塩ビシートt=2.0グラスウールボード32Kガラスクロス張り 6000木製 化粧カウンター2500ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法梁・スラブ見出し梁・スラブ見出し48404840(ステージ裏)(ステージ裏)(ステージ裏)マルチシンク便器、手洗器便器、手洗器面台面台面台、棚板面台 壁面大型ミラー 手洗器木製塩ビ壁底目地塩ビ壁底目地- -ホワイトボード手摺手摺ロールスクリーン19ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はLGS45下地タイル張り(耐水合板t=12下地) 面台:■下地略号 ■仕上略号 ■塗装略号CB コンクリートブロック AL アルマイト SOP 合成樹脂調合ペイント TXE 2液形タールエポキシ樹脂エナメル OS オイルステインLGS 軽量鉄骨 AC 二次電解着色 FE フタル酸樹脂エナメル BME 焼付アミノアルキド樹脂エナメル CL クリヤラッカーW 木 HL ヘアライン AIP アルミニウムペイント BAE 焼付アクリル樹脂エナメル OC スパーワニスM モルタル VS 塩ビ綱板 LE ラッカーエナメル UE 2液形ポリウレタン UC 2液形ポリウレタン樹脂ワニスPB 石膏ボード PW ポリエステル化粧合板 VP 塩化ビニル樹脂エナメル AEP 合成樹脂エマルジョンペイントPC プレキャスト・コンクリート MW メラミン化粧合板 AE アクリル樹脂エナメル GEP つやあり合成樹脂エマルジョンペイントALC ALC板 DS 化粧フィルム張り CE 塩化ゴム系エナメルWP 木部用含侵保護塗料認定番号 一覧珪藻土塗り(フジワラ シルタッチ)モイスガルバリウム鋼板ガルバリウム鋼板 石膏ボ-ド下張りAEP・VP・SOP・EP-G塗装有孔ケイカル板t=8.0ロックウール吸音板石膏ボード9.5石膏ボード12.5 9.5石膏ボード9.5+ビニルクロス石膏ボード12.5+不燃ビニルクロス石膏ボード12.5+ビニルクロスケイカル板 6.0RC下地不燃ビニルクロス貼りRC下地ビニルクロス貼り化粧ケイカル板t=6.0化粧石膏ボードt=9.5杉柾化粧石膏ボードt=9.5 不燃NM-8599準不燃QM-9828 不燃NM-8619準不燃QM-9406準不燃QM-9406 不燃NM-8578準不燃QM-9406不燃NM-3073不燃NM-5055準不燃QM-0524準不燃QM-9824 不燃 NM-8576 不燃 NM-8697不燃 NM-8585不燃 NM-8574 防火構造PCO30NE-9109窯業系サイディングt=6.0千鳥張り 不燃NM-4601(1)グラスウールt=50 ガラスクロス張り木毛セメント板不燃NM-8610準不燃QM-9701(SOLID TypeM LAP) 不燃NM-3991 不燃NM-3991カバフローリングt=15 UC塗装カバフローリングt=15 UC塗装※ シックハウス検討 使用材料は、すべて規制対象外(F☆☆☆☆)材料を使用する。(断熱材、天井裏共)※外周壁面にはグラスウール24kg t=100を充填する。
※特記無き内部間仕切壁は LGS65 とする。
※化学物質の濃度測定について、〇の数は個所数を示す。
書 庫(図書コーナー)・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)木化粧ルーバー 杉30*150@210EP-G塗装、木毛セメント板t=50打込み・告示1439号適用(天井:準不燃以上)・告示1439号適用(天井:準不燃以上)会議室(1)多目的ホール 前室多目的ホール収納庫(1)ステージ裏通路控室(1)・(2)ステージ倉庫検診用倉庫(1)検診用倉庫(2)兼更衣室梁・スラブ見出し 48404790(防煙区画)・告示1436号第四号ヘ(1)適用EP-G塗装(有孔ケイカルt=6.0下地) グラスウール充填タイルカーペットt=6.5OAフロアH100階 室 名内部仕上表床 巾木 壁 (腰)H基準FL高低差備 考ボックスカーテン廻り縁 H (H)天 井造り付け造作 附属器具化学物質の濃度測定工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-夜須防災コミュニティセンター建築主体工事仕上表031F外 倉 庫ソフト巾木 45コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0モルタル金コテ押え コンクリート打放し2F湯沸室(臨時楽屋)ソフト巾木 45 EP-G塗装(PBt=12.5下地) ※RC部分はGL工法 ロックウール吸音板t=9.0塗装品(PBt=9.5捨張り) 塩ビ底目地化粧PBt=9.5 ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0 ソフト巾木 45 塩ビ底目地化粧PBt=9.5 ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0 ソフト巾木 45 塩ビ底目地28002500ソフト巾木 45 ロックウール吸音板t=9.0塗装品(PBt=9.5捨張り) 塩ビ底目地 2800ソフト巾木 45 塩ビ底目地 2800EP-G塗装(PBt=12.5) EP-G塗装(PBt=12.5下地) ※RC部分はGL工法 ソフト巾木 45 塩ビ底目地コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0 2500印 刷 室EP-G塗装(PBt=12.5下地) ※RC部分はGL工法EP-G塗装(PBt=12.5下地) ※RC部分はGL工法※防音仕様会議室(2)(3)※防音仕様(廊下)倉庫(1)倉庫(2)(廊下)調 理 室調理準備室兼試食室ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0 ソフト巾木 45 塩ビ底目地木毛セメント板t=50打込み 見出し ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0 ソフト巾木 45 塩ビ底目地化粧PBt=9.5 ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法 ソフト巾木 45 塩ビ底目地 2500ロックウール吸音板t=9.0塗装品(PBt=9.5捨張り) ソフト巾木 45 塩ビ底目地 2800ロックウール吸音板t=9.0塗装品(PBt=9.5捨張り) ソフト巾木 45 塩ビ底目地 2800サーバ室(耐水PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上コンクリート打放しコンクリート打放しコンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0 ソフト巾木 45 塩ビ底目地 ロックウール吸音板t=9.0塗装品(PBt=9.5捨張り)ソフト巾木 45 塩ビ底目地 ロックウール吸音板t=9.0塗装品(PBt=9.5捨張り)化粧PBt=9.5 ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0 ソフト巾木 45 塩ビ底目地 2500ビニル床タイル張りコンクリート金コテ押えビニル床タイル張りコンクリート金コテ押えビニル床タイル張りコンクリート金コテ押えビニル床タイル張りコンクリート金コテ押えモルタル金コテ押え直貼りフローリング40004000 木毛セメント板t=50打込み 見出し2500設備機器(設備工事)コンクリート打放し梁・スラブ見出し梁・スラブ見出し48404325杉板t=12(本実)コンクリート打放しコンクリート打放しコンクリート打放しコンクリート打放しEP-G塗装(PBt=12.5下地) ※RC部分はGL工法2800木製カウンター 木製木製木製可動棚 手洗いシンクピクチャーレール壁面大型ミラーホワイトボード収納棚、靴箱収納棚、靴箱調理台、二層シンク、コンロ台、作業台炊飯台、レンジ台ホワイトボードホワイトボードカウンター塩ビ壁底目地ミニキッチンOAフロアH100タイルカーペットt=6.5踏込:長尺塩ビシートt=2.0、
コンクリート金コテ押え+100 2400 木製2500EP-G塗装(有孔ケイカルt=6.0下地) グラスウール充填 木製20EP-G塗装(PBt=12.5下地) ※RC部分はGL工法ロックウール吸音板t=9.0塗装品(PBt=9.5捨張り)ビニルクロス張り(PBt=12.5下地) ※RC部はLGS45下地コンクリート打放し※防火区画(LGS下地)部:強化PBt=12.5+PBt=9.5下地(床下・小屋裏まで)※防火区画(LGS下地)部:強化PBt=12.5+PBt=9.5下地(床下・小屋裏まで)※防火区画(LGS下地)部:強化PBt=12.5+PBt=9.5下地(床下・小屋裏まで)※防火区画(LGS下地)部:強化PBt=12.5+PBt=9.5下地(床下・小屋裏まで)コンクリート打放し■下地略号 ■仕上略号 ■塗装略号CB コンクリートブロック AL アルマイト SOP 合成樹脂調合ペイント TXE 2液形タールエポキシ樹脂エナメル OS オイルステインLGS 軽量鉄骨 AC 二次電解着色 FE フタル酸樹脂エナメル BME 焼付アミノアルキド樹脂エナメル CL クリヤラッカーW 木 HL ヘアライン AIP アルミニウムペイント BAE 焼付アクリル樹脂エナメル OC スパーワニスM モルタル VS 塩ビ綱板 LE ラッカーエナメル UE 2液形ポリウレタン UC 2液形ポリウレタン樹脂ワニスPB 石膏ボード PW ポリエステル化粧合板 VP 塩化ビニル樹脂エナメル AEP 合成樹脂エマルジョンペイントPC プレキャスト・コンクリート MW メラミン化粧合板 AE アクリル樹脂エナメル GEP つやあり合成樹脂エマルジョンペイントALC ALC板 DS 化粧フィルム張り CE 塩化ゴム系エナメルWP 木部用含侵保護塗料認定番号 一覧珪藻土塗り(フジワラ シルタッチ)モイスガルバリウム鋼板ガルバリウム鋼板 石膏ボ-ド下張りAEP・VP・SOP・EP-G塗装有孔ケイカル板t=8.0ロックウール吸音板石膏ボード9.5石膏ボード12.5 9.5石膏ボード9.5+ビニルクロス石膏ボード12.5+不燃ビニルクロス石膏ボード12.5+ビニルクロスケイカル板 6.0RC下地不燃ビニルクロス貼りRC下地ビニルクロス貼り化粧ケイカル板t=6.0化粧石膏ボードt=9.5杉柾化粧石膏ボードt=9.5 不燃NM-8599準不燃QM-9828 不燃NM-8619準不燃QM-9406準不燃QM-9406 不燃NM-8578準不燃QM-9406不燃NM-3073不燃NM-5055準不燃QM-0524準不燃QM-9824 不燃 NM-8576 不燃 NM-8697不燃 NM-8585不燃 NM-8574 防火構造PCO30NE-9109窯業系サイディングt=6.0千鳥張り 不燃NM-4601(1)グラスウールt=50 ガラスクロス張り木毛セメント板不燃NM-8610準不燃QM-9701(SOLID TypeM LAP) 不燃NM-3991 不燃NM-3991踏込部:ビニル床タイル張り コンクリート金コテ押え下地+100±0 2600※ シックハウス検討 使用材料は、すべて規制対象外(F☆☆☆☆)材料を使用する。(断熱材、天井裏共)※外周壁面にはグラスウール24kg t=100を充填する。
※化学物質の濃度測定について、〇の数は個所数を示す。
・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)倉 庫・告示1439号適用(天井:準不燃以上)コミュニティサークル室・令120条第2項適用(壁・天井:準不燃以上)・令120条第2項適用(壁・天井:準不燃以上)・令120条第2項適用(壁・天井:準不燃以上)・告示1436号第四号ヘ(5)適用(防煙区画)親子観覧席兼車椅子席調光・調整室・告示1436号第四号ヘ(5)適用(防煙区画)検診用倉庫(3)兼更衣室廊 下展示ギャラリー会 議 室 倉 庫(調光・調整室)階 室 名内部仕上表床 巾木 壁 (腰)H基準FL高低差備 考ボックスカーテン廻り縁 H (H)天 井造り付け造作 附属器具化学物質の濃度測定工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-夜須防災コミュニティセンター建築主体工事仕上表042F 和室 踏込和室(1)和室(2)杉柾化粧石膏ボードt=9.5張りコンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0 45 木製巾木 水性ウレタン塗装杉柾化粧石膏ボードt=9.5張り +150 タタミ敷きH55 タタミ寄せ一部 桧板t=15(本実) WAX掛け(構造用合板t=12下地)ネダフォーム和室用H80桧t=15 WAX掛け(構造用合板t=12下地) 杉柾化粧石膏ボードt=9.5張り 45 木製巾木 水性ウレタン塗装中棚:シナ合板t=9.0+150 木製 シナ合板t=9.0(構造用合板t=12下地)木製木製木製+150杉柾化粧石膏ボードt=9.5張り +150 タタミ敷きH55 タタミ寄せ一部 桧板t=15(本実) WAX掛け(構造用合板t=12下地)ネダフォーム和室用H80木製26502650設備機器(設備工事)珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法26502500靴箱棚、洞床棚桧t=15 WAX掛け(構造用合板t=12下地) 杉柾化粧石膏ボードt=9.5張り 45 木製巾木 水性ウレタン塗装 木製 +150コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0 ソフト巾木 45 木製珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法4000 梁・スラブ見出し水屋、収納棚杉柾化粧石膏ボードt=9.5張り 木製 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法 和室FLより+100雑巾摺雑巾摺コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0M・WCW・WC多目的WC北 階 段共通EP-G塗装(ケイカル板t=6.0張り 目スカシ) ソフト巾木 45 塩ビ底目地(耐水PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上 2500EP-G塗装(ケイカル板t=6.0張り 目スカシ) ソフト巾木 45 塩ビ底目地(耐水PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上 2500EP-G塗装(ケイカル板t=6.0張り 目スカシ) ソフト巾木 45 塩ビ底目地(耐水PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上 2500ロックウール吸音板t=9.0塗装品(PBt=9.5捨張り) 塩ビ底目地S KWC前室EP-G塗装(PBt=12.5下地) ※RC部分はGL工法 塩ビ底目地 45 2500 1F:大判タイル張り2F:ビニル床タイル張りモルタル下地コンクリート金コテ押え1F:ビニルペンキ巾木45 2F:ソフト巾木面台 EP-G塗装(ケイカル板t=6.0張り 目スカシ) ソフト巾木 45 塩ビ底目地コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0(耐水PBt=12.5下地) ※RC部はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上 マルチシンク便器、手摺便器、手摺小便器部:汚垂れ石手摺:強化ガラスt=8+8(フィルム挟) 笠木SUSコ-35*15段板:檜板t=30(段鼻真鍮目地入れ)ウレタン塗装stPL-6下地蹴込み:stPL-6 DP-2塗装ササラ巾木:stPL-25*330 DP-2塗装段裏:ケイカル板t=6.0(目スカシ) EP-G塗装段巾木:檜25*50 水性ウレタン塗装中央RC壁:コンクリート打放し天井・段裏:コンクリート打放し 塩ビ壁底目地チャイルドシート、紙巻器チャイルドシート、紙巻器面台面台タイル張り(耐水合板t=12下地)タイル張り(耐水合板t=12下地)タイル張り(耐水合板t=12下地)手洗いカウンター、ミラー手洗いカウンター、ミラー21EP-G塗装(ケイカル板t=6.0張り 目スカシ)EP-G塗装(PBt=12.5下地) ※RC部分はLGS45下地EP-G塗装(PBt=12.5下地) ※RC部分はLGS45下地EP-G塗装(PBt=12.5下地) ※RC部分はLGS45下地25502500+2001F2F±025002300※防火区画(LGS下地)部:強化PBt=12.5+PBt=9.5下地(床下・小屋裏まで)※防火区画(LGS下地)部:強化PBt=12.5+PBt=9.5下地(床下・小屋裏まで)※防火区画(LGS下地)部:強化PBt=12.5+PBt=9.5下地(床下・小屋裏まで)2,650■下地略号 ■仕上略号 ■塗装略号CB コンクリートブロック AL アルマイト SOP 合成樹脂調合ペイント TXE 2液形タールエポキシ樹脂エナメル OS オイルステインLGS 軽量鉄骨 AC 二次電解着色 FE フタル酸樹脂エナメル BME 焼付アミノアルキド樹脂エナメル CL クリヤラッカーW 木 HL ヘアライン AIP アルミニウムペイント BAE 焼付アクリル樹脂エナメル OC スパーワニスM モルタル VS 塩ビ綱板 LE ラッカーエナメル UE 2液形ポリウレタン UC 2液形ポリウレタン樹脂ワニスPB 石膏ボード PW ポリエステル化粧合板 VP 塩化ビニル樹脂エナメル AEP 合成樹脂エマルジョンペイントPC プレキャスト・コンクリート MW メラミン化粧合板 AE アクリル樹脂エナメル GEP つやあり合成樹脂エマルジョンペイントALC ALC板 DS 化粧フィルム張り CE 塩化ゴム系エナメルWP 木部用含侵保護塗料認定番号 一覧珪藻土塗り(フジワラ シルタッチ)モイスガルバリウム鋼板ガルバリウム鋼板 石膏ボ-ド下張りAEP・VP・SOP・EP-G塗装有孔ケイカル板t=8.0ロックウール吸音板石膏ボード9.5石膏ボード12.5 9.5石膏ボード9.5+ビニルクロス石膏ボード12.5+不燃ビニルクロス石膏ボード12.5+ビニルクロスケイカル板 6.0RC下地不燃ビニルクロス貼りRC下地ビニルクロス貼り化粧ケイカル板t=6.0化粧石膏ボードt=9.5杉柾化粧石膏ボードt=9.5 不燃NM-8599準不燃QM-9828 不燃NM-8619準不燃QM-9406準不燃QM-9406 不燃NM-8578準不燃QM-9406不燃NM-3073不燃NM-5055準不燃QM-0524準不燃QM-9824 不燃 NM-8576 不燃 NM-8697不燃 NM-8585不燃 NM-8574 防火構造PCO30NE-9109窯業系サイディングt=6.0千鳥張り 不燃NM-4601(1)グラスウールt=50 ガラスクロス張り木毛セメント板不燃NM-8610準不燃QM-9701(SOLID TypeM LAP) 不燃NM-3991 不燃NM-3991銘木化粧合板(構造用合板t=12下地)ビニル床タイル張り コンクリート金コテ押え下地段板・蹴込:檜板t=30(段鼻真鍮目地入れ)ウレタン塗装※ シックハウス検討 使用材料は、すべて規制対象外(F☆☆☆☆)材料を使用する。(断熱材、天井裏共)※外周壁面にはグラスウール24kg t=100を充填する。
※特記無き内部間仕切壁は LGS65 とする。
※化学物質の濃度測定について、〇の数は個所数を示す。
・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)・告示1436号第四号ヘ(2)適用(防煙区画)押 入EP-G塗装(ケイカル板t=6.0下地) ※RC部分はGL工法・令120条第2項適用(壁・天井:準不燃以上)中央階段和室 板の間(和室2)床・飾り棚水屋・収納備 蓄 倉 庫EP-G塗装(ケイカル板t=6.0張り 目スカシ)軽軽株式会社若竹まちづくり研究所A-工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check図面名称 縮 尺 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力特記夜須防災コミュニティセンター建築主体工事配置図S=1/30022軽軽軽軽軽軽軽軽軽軽軽軽軽軽軽軽軽軽25.15 24.95 25.10 24.90歩道歩道(内800×800)(調整池)(斜路部)(平地)(平地)(花)FH=18.74汚水既設下水管FH=25.43225.2025.30夜須防災軽軽軽軽軽軽17.6417.8317.8516.0818.8217.2415.8717.1817.7117.3318.0516.8717.8216.8917.2116.5815.9017.5417.0817.86 18.37 18.8517.6518.2518.0418.23 18.2418.5918.6518.5818.5518.2121.4921.9020.4528.1128.1928.7528.6430.0630.0520.3720.3225.5918.5418.7319.0018.9718.4319.2218.6519.2118.2918.87 19.6019.5718.5219.7818.7619.0518.8218.5018.4518.5518.9019.1519.2019.3619.4919.67 19.6619.7018.67N平面直角座標系 第IV系世界測地系壁芯壁芯レスキューポイントマーク対空表示キュービクル4500x23005,1505,15010,300前面道路:法42条1項1号道路675 3251,2008,500 6,000 5,000 5,000 5,000 2,50032,000X7X6X5X4X3X2X18,500 6,000 5,000 5,000 5,000 2,500X7X6X5X4X3X2X16,300 325壁芯675壁芯13,00042,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7,000 5,000Y8 Y7 Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1275 32514,000 6,665壁芯壁芯24.90機械置場申請建物①:防災コミュニティセンター最高高さ 9.858m3.959m3.979m4.115m3.229m2.775m隣地境界線 14.812m道路境界線 12.714m隣地境界線 24.916mFH=18.73 隣地境界線 19.997m隣地境界線 26.861m2.663m道路境界線 10.034m0.892m2.669m5.907m2.220m10.405m9.056m7.650m20.534m20.404m20.165m6.506m0.768m隣地境界線 14.907m1.337m5.969m5.946m5.954m5.954m1.994m3.823m隣地境界線 20.008m12.679m8.153m12.685m6.931m3,000 2,0002,0003,000フェンスH=1,800フェンスH=1,800フェンスH=1,800フェンスH=1,800車両柵H=800車両柵H=800車両柵H=800車両柵H=800フェンスH=1,800歩道25.05 25.00歩道キャノピ-2,0002,975貯留式トイレ災害用1,500Z0(設計GL)=25.302,97525.3525.3025.3025.304,2254,1704,1708,340法42条1項1号道路道路中心線道路中心線18.046,0001,8002,2133,6151,6501203,8806.760m道路境界線 62.698m隣地境界線 48.965m▼1階延焼ライン(3m)▼2階延焼ライン(5m)隣地境界線 39.886m 501.878×1/8敷地境界線の長さ 501.878m =85.446m>62.735m道路境界線の長さ 12.714m + 62.698m + 10.034m =62.735【高知県建築基準法施行条例13条:接道長さの検討】【高知県建築基準法施行条例5条:崖付近の建築物】新設擁壁(補強土壁、ブロック積擁壁、重力式擁壁、張コンクリート擁壁)は、都市計画法第29条により知事の許可を受けて造成された擁壁のため、安全上支障がないと判断する。
3,0002,00029.694,0004,0004,0004,0002,0002,0002,0002,0002,0002,000県条例第7条敷地内通路(2m)2,000県条例第7条敷地内通路(2m)県条例第7条敷地内通路(2m)2,00014,010 6,380 23,0952,1005,9502,00015,8601,0001,335申請建物③:自転車置場申請建物②:車椅子使用者用駐車場申請建物⑥:ゴミ集積場最高高さ 2.118m申請建物④:キャノピー①申請建物⑤:キャノピー②最高高さ 3.198m最高高さ 3.698m最高高さ 3.198m 最高高さ 3.016m2,0001,320県条例第7条敷地内通路(4m)1,8607,3001809,54012,525 1,335外壁間中心線延焼ライン(3m)延焼ライン(5m)3,000 2,0003,0002,000912.5 912.5作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事湯沸室控室(1) 控室(2)打合ステージ事務室(OAフロア)警報盤ロビー玄関ホール 風除室DSPS前室談話コーナー読書室学習室会議室(1)M・WCW・WC兼打合室相談室M・WCW・WC外倉庫車寄せプロセニアムW=12,000H=5,000(公W=12,000) (検診車)ポーチ▼傘立偏心5075偏心3252,4504,100 5,000ステージ裏通路2,950 3,050 2,90012,4256,590 8357,425 1,865 3,1359,450 13,850 2,100 1,7007,625踏込脱衣ロビー)(出待(常開)自販機コーナー検診用 検診用倉庫(2)兼更衣室 兼更衣室倉庫(3)倉庫(1)2,700HCWC6,000 7,500 2,12520,725L=20,500(公W=24,000)D=8,500(公D=9,600)多目的ホール8,500D=16,400W=14,200前室M・更衣室脱衣踏込W・更衣室1,2501,9001,850偏心325壁芯壁芯壁芯壁芯2,950 8,550 2,725 6,5501,1001,000掲示板1,275725受付SSSS鏡袖舞台▼▼1,000下部ピットマンホールUP書庫5,825(OAフロア)(OAフロア)管理人室図書コーナー書庫ソファベンチ ソファベンチキッズコーナー8,025フリースペースアプローチホワイトボードEV11人用袖舞台倉庫ステージ3,375 850EPS(プラットホームゴム)(インターホン)下部ピット収納庫(1)会議室(3)(臨時楽屋)※壁:準防音仕様EV11人用2,000M・WCW・WC和室(2)飾棚調理準備兼試食室コミュニティサークル室会議室(2)倉庫床DSPS吹抜押入踏込偏心偏心偏心ホワイトボード靴箱10,4753,0502,4251,660 8,66512,4251,660板の間和室(1)22帖 20半帖調光・調整室7,375備蓄倉庫4,325 2,1001,0002,1002,7007,425 1,865 3,135835 6,590自販機コーナーPS725ホワイトボードスライディングウォール障子 障子靴箱棚水屋収納水屋偏心緞帳3段式ホワイトボード棚 棚 棚 棚収納 収納窓下収納収納レンジ台 冷 コンロ台 炊飯台 乾調理室車椅子用ピクチャーレールピクチャーレールギャラリー展示湯沸室 印刷室冷2,900二槽シンク作業台可動棚※壁:準防音仕様(臨時楽屋)ステージ上部PSPS850UP キャットウォークヘバルコニーPS親子観覧室兼車椅子席盤(OAフロア)サーバ室6752,975675UP6,3002,6502,450 2,4502,12510,2751,210 6651,8751,393 1,8655,450 3,1252,025 1,8752,875 6,600 1,850 1,9252,0751,8251,8256,850 3,1753,175 6,800 6,850 3,55018,700 4,0255,2753,275 6,0502,0502,125 2,8751,8753,8751,250 2,600 3,075 2,1502,375 1,6002,725 3,2753,000 2,7253,575 6252,125 10,275400 2,6252,725 12,05015,400給排水16,875325325壁芯壁芯壁芯壁芯6752,975675UPDN庇25会議室倉庫25鏡5,6001,7503,1752,500 6,000 3,1502,0505,4005,300棚 棚6,3008,40015,675 3,075 2,700 2,6253,300 9,125 2,7002,4253,1451,886375251,2751,880 3,145 1,6256,779 3,5462,0256651,2102,9255,075 1,725 4,975 6,9006,9002,100 1,525アルミ目隠しフェンスH=20004,9751,350多目的ホール上部3,3752,850 6,6251,8501,1001,850棚N8,500 6,000 5,000 5,000 5,000 2,50032,000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X71,125 8,500 6,000 5,000 5,000 5,000 2,50032,000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X71階・2階平面図 1/2006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7,000 5,00042,000Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7325壁芯壁芯2756,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7,000 5,00042,000Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7325壁芯壁芯275X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X78,500 6,000 5,000 5,000 5,000 2,500 8,500 6,000 5,000 5,000 5,000 2,500(車椅子対応)▼廊下6002,6754,2102,6252,625965 1,5353,265 5,835前室鏡 鏡6,985 5,415消火栓消火栓消火栓ピクチャーレールピクチャーレール授乳室375冷流し台上部SUSフード1,500手摺SW倉庫(1)倉庫(2)掃除具入PS PS北階段北階段上部防煙垂壁1500PS PS(OAフロア)HCWC3,4101001,1711502,460機械置場自家発電機装置 油庫式燃料タンク50偏心給湯器置場手摺23UPUPDN1階平面図 S=1/200 2階平面図 S=1/200400▼ピクチャーレール外壁間中心線延焼ライン(3m)延焼ライン(5m)外壁間中心線延焼ライン(3m)延焼ライン(5m)5,860倉庫4,8242251,4103,41016,990ぶどう棚※シンダー押え作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/200325325壁芯壁芯壁芯壁芯6752,975675N8,500 6,000 5,000 5,000 5,000 2,50032,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7,000 5,00042,000Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7325壁芯壁芯275倉庫会議室倉庫階段和室(1)兼車椅子席調光・調整室(臨時楽屋)調理準備兼試食室コミュニティサークル室DSHCWC倉庫排煙窓印刷室DN排煙窓排煙窓サーバ室会議室(3)和室(2)会議室(2)PS22帖 20半帖自販機コーナーPS湯沸室(臨時楽屋)PS倉庫PS親子観覧室多目的ホール上部階段踏込 板の間EV11人乗りEV倉庫備蓄PSPSM・WCW・WC7,300 16,700 7,30015,675ギャラリー展示18,775偏心25X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7X1 X2 X3 X4 X5 X6 X78,500 6,000 5,000 5,000 5,000 2,500X2 X3X2 X36,000DNハト小屋 ハト小屋 ハト小屋6,3001,3251,6001,3251,6001,3251,600棟275275275325325壁芯壁芯壁芯壁芯6756758,500 6,000 5,000 5,000 5,000 2,50032,000夜須防災機械置場6,30015,250 15,2502,975X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7X1 X2 X3 X4 X5 X6 X78,500 6,000 5,000 5,000 5,000 2,500棟325壁芯壁芯2756,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7,000 5,00042,000Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y76,000750 2,200 3,050 3,700 2,200 625 2,200 3,1751002階上部・PH平面図、屋根伏図対空表示レスキューポイントマーク5,000 7,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y72,975275北階段ステージ上部キュービクル キュービクル自家発電機装置機械置場油庫式燃料タンク手摺H=1100点検歩廊4500x2300バルコニー1,5001,20024ホールFL+6705 (2FL+1705)6502階上部平面図 S=1/200 PH平面図 S=1/200 屋根伏図 S=1/200DN外壁間中心線延焼ライン(3m)延焼ライン(5m)外壁間中心線延焼ライン(3m)延焼ライン(5m)調理室※レスキューポイントマークの方向等は、関係者及び係員と協議のうえ決定する。
・屋内スティール材はすべてDP-2塗装とする。
50 530 400X3 X2 X132532,5505,000 6,000 8,500防水H3004,190stロ-30*60見切:カラーGLt=0.4加工外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し庇:ウレタン塗膜防水コンクリート金コテ押え650150 500笠木:アルミ既製品(アーキブレイド250同等)13520200棟15,2503,220 2,400 9,205W500保護緩衝材W500保護緩衝材1/10050木毛セメント板t=50打込み木毛セメント板t=50打込み塗装合板型枠コンクリート打放し4,000(照明)※防音ドアキャットウォークLGS100LGS100(照明)Z3Z2Z1Z0【倉庫】【コミュニティサークル室】【風除室】【玄関ホール・ロビー】【前室】【展示ギャラリー】高強度&遮音仕様鋼製床ポーチスクリーン:エキスパンドメタル枠:stL-65*65押えstFB-4.5*65SUSビス止め165125 1252501,140 10 15075 1252006006003002,650 1502,650 1501,950650 3,5501,200ビニル床タイル張りコンクリート金コテ押え壁:EP-G塗装PBt=12.5GL1,300 3,7009,2004,000 5,000 2002,500 2,5001,200 2,8006,5001,000 1,000 1,000 1,000 2,500970 302,400 8,225600 1001,200 2,80070 2,430床:大判タイル張りモルタル下地床:大判タイル張りモルタル下地保護塗装仕上げ屋根1:断熱露出アスファルト防水硬質ウレタフォームt=50ビニル床タイル張りコンクリート金コテ押え床:カバフローリングt=1構造用合板t=1ビニルクロス張りPBt=12.5天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り壁:EP-G塗装PBt=12.5GL天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り1/100杉縦格子45*45@90ケイカル板t=8.0 EP-G塗装(ブラック)X3 X2 X130,50014,825天井:EP-G塗装PBt=12.5天井:EP-G塗装PBt=12.5長尺塩ビシートt=2.0コンクリート金コテ押え▼水上▲水下床:大判タイル張りモルタル下地900SUS靴ふきマット900x1500排水付き桧65*65 水性ウレタン塗装下地LGS100縦格子:杉45*45@90 WP塗装有孔ケイカル板t=8.0 EP-G塗装グラスウール32Kt=1002,8952,93520250手摺:stFB-12*65加工グラスウール32Kt=50ガラスクロス止め(黒)手摺:stFB-12*32加工800縦格子:杉45*45@90 WP塗装LGS65下地ケイカル板t=6.0 EP-G塗装竪樋:ガルバ樋φ114歩廊足場360A床:エキスパンドメタルXG-13竪樋:ガルバ樋φ75ルーフドレン(鋳鉄製)φ100立上り:アスファルト防水張上げ歩廊支柱@900U字側溝(設備機器置場)1,250450250*600笠木:塗膜防水1,100 150(キュービクル) 絶縁クロス保護コンクリートt=80アスファルト防水層屋根2:アスファルト防水保護仕上げ溶接金網φ6-150*150335190 450照明器具・セード:電気設備工事建築化照明押縁格子:建築工事杉45*90@900(グリッド状)4,330 670溶融亜鉛メッキ処理樋:stH-125*125 DP-2塗装ラワン合板t=5.5捨張LGS25軒天:アルミスパンドレルt=1.0貼 働き幅105目地無し外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し3,530730200 600125 1,375外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放しコンクリート金コテ押え屋根3:塗膜防水2/100塗装合板型枠コンクリート打放し建築化照明900 6,300296,200 650 6,2006,53030キャットウォーク65013,040 50 530 400 50530125 125250675作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事・外部スティール材はすべて溶融亜鉛メッキ処理とする。
・屋内スティール材はすべてDP-2塗装とする。
断面詳細図02 1/50X7 X6 X5 X4 X3 X232,5502,725 5,000 5,000 5,000 6,000外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し4,000 2,5002,0502,270 200笠木:アルミ既製品(アーキブレイド250同等)棟50 15,2503,220 2,400 15,000W500保護緩衝材W500護緩衝材木毛セメント板t=50打込み木毛セメント板t=50打込み塗装合板型枠コンクリート打放し4,000(照明)※防音ドア(ステージ)キャットウォークLGS100LGS100Z0Z3Z2Z1(照明)車寄せ(検診車)【倉庫】【多目的ホール】ビー】【前室】【展示ギャラリー】高強度&遮音仕様鋼製床125 125250675 530 40075 12520075 12520015,675675壁:EP-G塗装PBt=12.5GL1,5009,2004,000 5,000 2002253,6002,500 2,5001,200 2,8001,030 4,800 7006,5001,000 1,000 1,000 1,000 2,500970 3015,0002,400 8,22570 2,430床:大判タイル張りモルタル下地保護塗装仕上げ屋根1:断熱露出アスファルト防水硬質ウレタフォームt=50ビニル床タイル張りコンクリート金コテ押え床:カバフローリングt=15構造用合板t=12ビニルクロス張りPBt=12.5天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り1/100955 2,295 7506,530杉縦格子45*45@90ケイカル板t=8.0 EP-G塗装(ブラック)X7 X6 X5 X4 X3 X230,50015,675長尺塩ビシートt=2.0コンクリート金コテ押え縦格子:杉45*45@90 WP塗装PBt=12.5 EP-G塗装GL工法床:大判タイル張りモルタル下地断熱吹付現場発泡ウレタンt=30塗装下地LGS100縦格子:杉45*45@90 WP塗装有孔ケイカル板t=8.0 EP-G塗装グラスウール32Kt=100下地LGS100縦格子:杉45*45@90 WP塗装有孔ケイカル板t=8.0 EP-G塗装グラスウール32Kt=100手摺:stFB-12*65加工食器棚立上り:アスファルト防水張上げルーフドレン(鋳鉄製)φ100190100745 10 45タイルカーペットt=6.5OAフロア100床:塗膜防水コンクリート金コテ押え竪樋:ガルバ樋φ1142,0002,000ホワイトボード壁:EP-G塗装PBt=12.5GL2,0002,040 2,800天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り700 25 715 60 2,000外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し壁:EP-G塗装PBt=12.5GLビニルクロス張PBt=12.5LGS100LGS1001,9908,825 3,600X3 X2 X1縁石150*200*600取合い:アスファルト成形板バッリキャップW5001/100防水立上げ外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し165150 500床:塗膜防水コンクリート金コテ押え外壁2:杉板t=15(本実)竪張り横胴縁:檜18*45*455軒天:外装薄塗材E吹付コンクリート打放し外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し1/100笠木:アルミ既製品(アーキブレイド250同等)棟笠木:塗膜防水335収納※断熱範囲靴箱(設備機器置場)【調理ホワイトボード【調理室】(ロビー)会議室(1)Z3Z2Z1Z0X3 X2 X11,900 900600 100 1,200スクリーン:エキスパンドメタル枠:stL-65*65押えstFB-4.5*65SUSビス止め940 10 1506501,00032530,10014,82529,8259,2004,000 5,000 20012,425325 6,000 8,5001,100 400 1,200 2,800 3,50012,425保護塗装仕上げ屋根1:断熱露出アスファルト防水硬質ウレタフォームt=50ビニル床タイル張りコンクリート金コテ押え天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り壁:化粧ケイカル板t=6.0耐水PBt=12.5+12.5天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り▼水上▲水下30 断面詳細図03 1/50作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事・外部スティール材はすべて溶融亜鉛メッキ処理とする。
・屋内スティール材はすべてDP-2塗装とする。
Z1Z0X13256,000Y3Y25/100框:モルタルコテ押えW120500190WC下ピット710600120 1201,1001,4256502,130 1202,250 125鋳鉄製マンホール1,600【WC】WC下ピット部断面φ600マンホール650150150 150315 215150 950WC下ピット部平面保護コンクリートt=80伸縮目地@300045452525730730靴箱ルーフドレン(鋳鉄製)φ100立上り:アスファルト防水張上げ1901/100745 10 45PBt=12.5壁:珪藻土塗り5,414 6,986竪樋:ガルバ樋φ114160 2,0402,0002,000ホワイトボード壁:EP-G塗装PBt=12.5GL2,0002,040 2,800外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し700 25 715 60 2,000ビニルクロス張りPBt=12.5ビニルクロス張りPBt=12.5梁見出し:DP-2塗装スラブ木毛セメント板t=50打込みEP-G塗装(黒)LGS100LGS10010,410 1,9903,600【図書コーナー】【フリースペース】X6 X5 X4 X3 X2縁石150*200*600取合い:アスファルト成形板バッリキャップW500取合い:アスファルト成形板バッリキャップW5001/1001/100笠木:アルミ既製品(アーキブレイド250同等)棟笠木:塗膜防水335靴箱Z0Z3Z1(設備機器置場)【調理準備兼試食室】ホワイトボード室】 【和室(2)】 【和室(1)】(ロビー)【読書室・学習室】)X6 X5 X4 X3 X2690 700化粧木ルーバー:杉30*150@210LGS25吊り1,190 150 3,5002,80025 715 60 2,0001602755,27527530,10015,275 14,8259,2004,000 5,000 20029,825床:畳敷きネダフォーム和室用H80不陸調整モルタル床:畳敷きネダフォーム和室用H80不陸調整モルタル天井:杉中杢化粧石膏ボードt=9.5敷目板張り5,000 5,000 5,000 6,0002,8002,650 2,8002,650 1,200 1505,275保護塗装仕上げ屋根1:断熱露出アスファルト防水硬質ウレタフォームt=50天井:杉中杢化粧石膏ボードt=9.5敷目板張り壁:化粧ケイカル板t=6.0耐水PBt=12.5+12.5ビニル床タイル張りコンクリート金コテ押え天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張りビニルクロス張りPBt=12.5コンクリート金コテ押えタイルカーペットt=6.5張り天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張りコンクリート金コテ押えタイルカーペットt=6.5張り天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り650木毛セメント板t=50打込みEP-G塗装(黒)31 断面詳細図04 1/50作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事・外部スティール材はすべて溶融亜鉛メッキ処理とする。
・屋内スティール材はすべてDP-2塗装とする。
保護コンクリートt=80伸縮目地@300045452525730730長尺塩ビシートt=2.0コンクリート金コテ押え190900 900 900 900 1,200照明器具・セード:電気設備工事建築化照明押縁格子:建築工事杉45*90@900(グリッド状)32(本実)1,300 1,200 2,800壁:杉板t=12張り外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し断面詳細図05 1/50笠木:アルミ既製品(アーキブレイド250同等)2,975保護塗装仕上げ屋根1:断熱露出アスファルト防水硬質ウレタフォームt=50185300 3006,0005,700 3002,4757,000 3,825 2,17510,825 5,2505,000 250Y7 Y6 Y5 Y8スライディングウォール玄関ホール【コミュニティサークル室】会議室(3) 会議室(2)【事務室】(照明) (照明)兼打合室相談室廊下湯沸室鏡 倉庫Y7 Y6 Y5 Y8Z3Z2Z1Z02,000タイルカーペットt=6.5OAフロア100コンクリート金コテ押え桧フローリングt=15(直張り)塗装品100 1002003,2503253,300125 2,85065075 125200125 12525042,6002,075275コンクリート金コテ押え桧フローリングt=15(直張り)塗装品30 150 2,320ビニル床タイル張りコンクリート金コテ押え床:大判タイル張りモルタル下地800 2,0006,000 2,100 3,900 5,550 1,450 1,5008,375 9,450 2,950 1,7001,8002,0001,500 2,500 1,3003002,200 2,8002,0002,8001,200 2,8002,5001,0001,0002,5006,000 6,000 7,000 5,0009,2004,000 5,000 200タイルカーペットt=6.5OAフロア100天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り天井:EP-G塗装PBt=12.5壁:EP-G塗装PBt=12.5GL作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事・外部スティール材はすべて溶融亜鉛メッキ処理とする。
・屋内スティール材はすべてDP-2塗装とする。
天井:EP-G塗装PBt=12.5天井:化粧石膏ボードt=9.52,9753,700100▼水上▲水下天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り2,000 3,0005001,5002,5001,500 3002,800 900ガラス防煙垂壁450 50長尺塩ビシートt=2.0コンクリート金コテ押え天井:EP-G塗装PBt=12.51,000800 2,000内部GW32KLGS65 両面PBt=12.5張り45 730 20025長尺塩ビシートt=2.0コンクリート金コテ押え1901,430 190 180※ピットスクリーン:エキスパンドメタル枠:stL-65*65押えstFB-4.5*65SUSビス止め外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し床:塗膜防水コンクリート金コテ押え床:塗膜防水コンクリート金コテ押え33 断面詳細図06 1/50作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事・外部スティール材はすべて溶融亜鉛メッキ処理とする。
・屋内スティール材はすべてDP-2塗装とする。
1,200 900 900 900 900 1,200天井:EP-G塗装PBt=12.5照明器具・セード:電気設備工事建築化照明押縁格子:建築工事杉45*90@900(グリッド状)100 100外壁2:杉板t=15(本実)竪張り横胴縁:檜18*45*455(本実)1,300 1,200 2,800壁:杉板t=12張り外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し笠木:アルミ既製品(アーキブレイド250同等)650500165保護塗装仕上げ屋根1:断熱露出アスファルト防水硬質ウレタフォームt=506,0005,700 3002,4753005,450325 6,000 250 2,850 250 2,1756,575 2,900 3,100Y5 Y4 Y3 Y2 Y11,500838 362ガラス防煙垂壁食器棚玄関ホールフード【コミュニティサークル室】M・WC W・WC(照明) (照明) (照明)談話コーナー調理室会議室(1)M・WC W・WC倉庫Y5 Y4 Y3 Y2 Y1Z0Z3Z2Z1600 100 1,200100 100200200天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り1,6001,900 2,100 2,00075 125200125 125250EP-G塗装天井:ケイカル板t=6.0(目スカシ)50200125 125250EP-G塗装天井:ケイカル板t=6.0(目スカシ)940 10 150700 60042,600700 1,900ビニル床タイル張りコンクリート金コテ押え15075 7515075 75150床:大判タイル張りモルタル下地床:大判タイル張りモルタル下地800 2,0001,100 4001,2001,300 50 500 3,200 2,8001009001,200 2,8001,500 2,500 2,500 2,5003,5002,9002,8503,1006,000 250 250 275 6,000 2,1006,575 5,475 8,3753251,500 2,500 1,3001,0009,2004,000 5,000 2006,000 6,000 6,000 6,000天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り壁:EP-G塗装PBt=12.5GLビニル床タイル張りコンクリート金コテ押えタイルカーペットt=6.5OAフロア100壁:EP-G塗装PBt=12.5GL壁:化粧ケイカル板t=6.0耐水PBt=12.5+12.5ソフト巾木H45壁:化粧ケイカル板t=6.0耐水PBt=12.5+12.5壁:化粧ケイカル板t=6.0耐水PBt=12.5+12.5ソフト巾木H45壁:化粧ケイカル板t=6.0耐水PBt=12.5+12.5壁:化粧ケイカル板t=6.0耐水PBt=12.5+12.5天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り天井:化粧石膏ボードt=9.53,700長尺塩ビシートt=2.0コンクリート金コテ押え1,500 3002,800 900煙垂壁尺塩ビシートt=2.0リート金コテ押え天井:EP-G塗装PBt=12.5長尺塩ビシートt=2.0コンクリート金コテ押え長尺塩ビシートt=2.0コンクリート金コテ押え吸音グラスウールボード32Kt=50ガラスクロス張り(黒)フラットデッキ75 stH-400*200(谷) (山) (谷) (山)(谷)(山) (谷) (山)(山) (谷)(谷) (山) (谷)(谷) (山) (谷)積層材t=30 EP-G塗装2,500 2,750 75050300 2,250stコ-150*75stH-300*150stコ-150*75スノコ:stC-100*50@150吸音 手摺:stFB-12*32加工キャットウォーク6508004,000 3,000250 5,750※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
手摺:stFB-12*32加工276枠:積層材t=30 EP-G塗装桧120*150ガルバ樋φ114100 1,380 1001,580立上り:防水張上げ【機械置場】発電機190 1,150※ピット190190保護塗装仕上げ屋根1:断熱露出アスファルト防水硬質ウレタフォームt=50グラスウールボード32Kt=50ガラスクロス張り(黒)30 4,800 700150 550積層材t=30 EP-G塗装縦格子:杉45*45@90 WP塗装LGS65下地ケイカル板t=6.0 EP-G塗装スライディングウォール1,500 1,500 1,500 1,500 1,500 1,500 1,500 1,500 1,50034スノコ:stC-100*50@150250※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
2,3008,300750862 750 7,250排煙2,270 200手摺高800断面詳細図07 1/50外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し高強度&遮音仕様鋼製床床:カバフローリングt=15構造用合板t=12外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し木毛セメント板t=50打込みEP-G塗装(黒)防水H防水H500笠木:アルミ既製品(アーキブレイド250同等)保護塗装仕上げ屋根1:断熱露出アスファルト防水硬質ウレタフォームt=50H=20002,0002,650650800アルミ目隠しフェンス防水張上げ専用アルミゴムパッキン付水切CL 275 2750 2750 2750DL12°35°グラスウールボード32Kt=50ガラスクロス張り(黒)LGS100排煙窓Y7 Y6 Y5 Y4 Y8高強度&遮音仕様鋼製床【ステージ裏通路】Z3Z2Z1Z0【控室(1)】 【ステージ】 【多目的ホール】Y7 Y6 Y5 Y4 Y850 4,0903501656503504,750 6,000 6,000 7,000 25016,700 7,250 5,0002502,5002,1502502,8502,60042,5752506,000 6,000 7,000 5,000床:カバフローリングt=15構造用合板t=126,530 4501,500 2,800 7009,2004,000 5,000 200天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張りビニルクロス張りPBt=12.5ビニルクロス張りPBt=12.5作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事・外部スティール材はすべて溶融亜鉛メッキ処理とする。
・屋内スティール材はすべてDP-2塗装とする。
緞帳袖幕サイド幕1サイド幕2サイド幕3スクリーン吊物バトン2カスミ幕3吊物バトン1カスミ幕2 一文字幕カスミ幕1ホリゾントライトバトン第2サスライトバトンボーダー/第1サスライトバトンホリゾント幕後幕シーリングライトバトン▼水上▲水下長尺塩ビシートt=2.0構造用合板t=24長尺塩ビシートt=2.0構造用合板t=24 水性ウレタン塗装25,5251,930コンクリート金コテ押え土台:桧105*105 大引@90*90@900鋼製束グラスウールボード32Kt=50ガラスクロス張り吸音※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
手摺:stFB-12*32加工PBt=12.5壁:珪藻土塗りタイルカーペットt=6.5OAフロア100800【調光・調整室】100 2,400190【倉庫(1)】【図書コーナー】コンクリート金コテ押えタイルカーペットt=6.5張り190190スラブコンクリート見出し外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し50 1,140木毛セメント板t=50打込みEP-G塗装(黒)断熱範囲1,000手摺:stFB-12*32加工1,100グラスウールボード32Kt=50ガラスクロス張り(黒)1,040 460縦格子:杉45*45@90 WP塗装有孔ケイカル板t=6.0 EP-G塗装内部グラスウール24Kt=100充填LGS100下地縦格子:杉45*45@90 WP塗装有孔ケイカル板t=6.0 EP-G塗装内部グラスウール24Kt=100充填LGS100下地LGS100PBt=12.5GLミラー張り45160 4,840積層材t=30 EP-G塗装縦格子:杉45*45@90 WP塗装LGS65下地ケイカル板t=6.0 EP-G塗装スライディングウォールスライディングウォール1,500 1,500 1,500 1,500 1,500 1,500 1,50035PBt=12.5壁:珪藻土塗り3,6153866,711862 750 7,250排煙窓2,270 200手摺高800断面詳細図08 1/50外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し床:塗膜防水コンクリート金コテ押え床:塗膜防水コンクリート金コテ押え軒天:外装薄塗材E吹付コンクリート打放し外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し1,500笠木:アルミ既製品(アーキブレイド250同等)2750 2750 2750DLLGS100排煙窓Y4 Y3 Y2 Y1高強度&遮音仕様鋼製床Z0Z3Z1【和室(1)】 【板の間】【多目的ホール】Y4 Y3 Y2 Y11,3405407001503,500 160ビニルクロス張りPBt=12.5ビニルクロス張りPBt=12.5化粧木ルーバー:杉30*150@210LGS25吊り600 100 1,2001,9004,700 6,00016,700 3,3001,300 2,000 325 6,0002,5001,600天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り1,5008,02542,5753256,000 6,000 6,000 6,000床:カバフローリングt=15構造用合板t=126,530 4501,350 2,500 1509,2004,000 5,000 200保護塗装仕上げ屋根1:断熱露出アスファルト防水硬質ウレタフォームt=502,650 1,200天井:杉中杢化粧石膏ボードt=9.5敷目板張り床:畳敷きネダフォーム和室用H80不陸調整モルタル構造用合板t=12根太組下地床:桧t=15 WAX掛け15015075 75900325作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事・外部スティール材はすべて溶融亜鉛メッキ処理とする。
・屋内スティール材はすべてDP-2塗装とする。
2,000長尺塩ビシートt=2.0コンクリート金コテ押えLGS100H1,100 支柱@900 DP-2塗装2754,025見切:カラーGLt=0.4加工見切:カラーGLt=0.4加工ケイカルt=6+6stロ-40*80見切:カラーGLt=0.4加工見切:カラーGLt=0.4加工ケイカルt=6+6stロ-40*80カラーGLt=0.4パネル加工ケイカル板t=6立上り取合い水切ケイカル板t=6+6内樋:谷コイル糸尺750t=0.4ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 耐火野地板t=25金属板葺カラーGLt=0.4 粘接着工法(横一文字葺)アイルーフt=30見切:カラーGLt=0.4加工ケイカルt=6+6stロ-40*80ラワン合板t=5.5捨張LGS25軒天:アルミスパンドレルt=1.0貼 働き幅105目地無しstロ-30*30stロ-30*30X1外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放しH-150*150ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 耐火野地板t=25金属板葺カラーGLt=0.4 粘接着工法(横一文字葺)アイルーフt=30竪樋:ガルバ樋φ60stH-250*250DP-2塗装見切:カラーGLt=0.4加工ケイカルt=6+6stロ-40*80下上カラーGLt=0.4パネル加工ケイカル板t=6立上り取合い水切ケイカル板t=6+6内樋:谷コイル糸尺750t=0.4立上り取合い水切ケイカル板t=6+6内樋:谷コイル糸尺750t=0.4カラーGLt=0.4パネル加工ケイカル板t=665 20065200stH-250*250DP-2塗装 見切:カラーGLt=0.4加工排水溝W30065 300落とし口φ60見切:カラーGLt=0.4加工ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 耐火野地板t=25金属板葺カラーGLt=0.4 粘接着工法(横一文字葺)アイルーフt=30stH-250*250DP-2塗装2,110 2,110 2,110 2,110 2,11010,550 725 7252.5/100ラワン合板t=5.5捨張LGS25軒天:アルミスパンドレルt=1.0貼 働き幅105目地無し2.5/1003253,9403,760960810250ラワン合板t=5.5捨張LGS25軒天:アルミスパンドレルt=1.0貼 働き幅105目地無し6,0006,000 820 4,180竪樋:ガルバ樋φ601,900 900ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 耐火野地板t=25金属板葺カラーGLt=0.4 粘接着工法(横一文字葺)アイルーフt=30100A100A1/50・205,675 32565 20040 250 95ケラバ詳細図 S:1/20120 45404512030 3903255,675軒先・水下詳細図 S:1/203095250300 70100梁【水下】【水上】65200外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放しキャノピー詳細図 36300stロ-30*30見切:カラーGLt=0.4加工4,190stロ-30*60見切:カラーGLt=0.4加工床:大判タイル張りモルタル下地600 100 1,200【事務室】タイルカーペットt=6.5OAフロア100コンクリート金コテ押え桧フローリングt=15(直張り)塗装品天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り165 1,200 2,80040【会議室(2)】6502,650 1502,650 1501,9501,200600 100壁:EP-G塗装PBt=12.5GLX1X1Z3Z2Z1Z0165 9,2004,000 5,000 200Y6 Y5 Y4作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事・外部スティール材はすべて溶融亜鉛メッキ処理とする。
・屋内スティール材はすべてDP-2塗装とする。
カラーGLt=0.4加工 カラーGLt=0.4加工天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り2,000 3,00030アイルーフt=30作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/50.20 中央屋内階段詳細図01■階段仕上・蹴込み:stPL-6 DP-2塗装・壁 :EP-G塗装(PBt=12.5GL)・天 井:ロックウール吸音板t=9(PBt=9.5捨貼り)・段 裏:ケイカル板t=6.0(目スカシ) EP-G塗装LGS100談話コーナー275475LGS100455100A100A3,1002501 111215有効3,500 2,700 500 1,8005 101706,000Y4Y3LGS100可動棚 可動棚 可動棚 可動棚バルコニー4751 111,800 537.51215 20 25281,8001,800 500 1,880 4,320775有効有効有効吹抜900 980吹抜480Y4Y3廊下展示ギャラリー床:ビニル床タイル貼りCH=2800X1 X2X1 X28,500 3258,825M・WCM・WC踊り場下:化粧砂利敷t=50※スティール部材はすべてDP-2塗装とする。
1,010 1,010 1,010 1,010 1,010475 5,050 475・ササラ巾木:stPL-25*330 DP-2塗装1,8451,675537.5200490 1,890 690765 1,890 690 765 1,890490 1,890床見切:SUS見切りW3DN490 1,890 690 490 1,890780 535 1,800 535 1,800・段 板:檜板t=30(段鼻真鍮目地入れ)ウレタン塗装 stPL-6下地段板:檜板t=30ウレタン塗装(段鼻真鍮目地入れ)段板:檜板t=30ウレタン塗装(段鼻真鍮目地入れ)膳板:ポストフォームt=20・手 摺:強化ガラスt=8+8(フィルム挟) 笠木SUSコ-35*15372825201512DP-2塗装ササラstPL-25*330330A8,500 3258,825X1 X2天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り(照明)1,2001,800 500151011178.52,300 3,500 2,7001/1003,700A3,700 1,300 2,800 1,2007004,400EP-G塗装ケイカル板t=6.0(目スカシ)シートシャッター4,320 2,300 325 980 900 425270*16段270*10段330180 150踊り場下:化粧砂利敷t=50800425200 5,000 4,0009,200 1659,365Z1Z2Z3Z01,020900 4,100SUS床見切りビニル床タイル張りモルタル金コテ押えビニル床タイル張りコンクリート金コテ押え段板:檜板t=30ウレタン塗装(段鼻真鍮目地入れ)150 1,950 600 100600笠木SUSコ-35*15手摺:強化ガラスt=8+8(フィルム挟)防煙ガラススクリーン430 430EP-G塗装PBt=9.5保護塗装仕上げ屋根1:断熱露出アスファルト防水外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し軒天:外装薄塗材E吹付コンクリート打放し外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し笠木:アルミ既製品(アーキブレイド250同等)PSSKPSSKハーフドレン(鋳鉄製)φ1008501,150視覚障害者注意喚起(点鋲)1F 平面詳細図 S:1/50 階段断面詳細図01 S:1/502F 平面詳細図 S:1/50視覚障害者注意喚起300x300 SUS製・点字鋲30φ視覚障害者注意喚起300x300 SUS製・点字鋲30φPBt=12.5EP-G塗装LGS45膳板:ポストフォームt=20912 912作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事中央屋内階段詳細図02 1/50.20275 5,450 2756,000Y3 Y48,500 3258,825X1 X2【M・WC】【M・WC】2,500 2,500 2,500 1,5003,700 1,300 2,800 1,200【コミュニティサークル室】【玄関ホール】150ピット床:大判タイル張りモルタル下地天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り2,650PBt=12.5EP-G塗装PBt=12.5EP-G塗装EP-G塗装PBt=9.5Z0Z1Z2Z3200 5,000 4,0009,200 1659,365天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り(照明)500 3,2001,800 50028151011178.52,300 3,500 2,700252015123,7004,700 502504,400700床:大判タイル張りモルタル下地PBt=12.5EP-G塗装EP-G塗装ケイカル板t=6.0(目スカシ)DP-2塗装ササラstPL-25*330EP-G塗装PBt=9.54251,880 4,320 2,300980 900 425シートシャッタービニル床タイル張りコンクリート金コテ押え350 25030*1203301,684.29 280270*10段270*16段有効463 325踊り場下:化粧砂利敷t=50笠木SUSコ-35*151,020※スティール部材はすべてDP-2塗装とする。
148.5LGS下地270178.530stPL-6DP-2塗装ササラstPL-25*330檜板t=30(段鼻真鍮目地入れ)stPL-6下地LGS下地EP-G塗装ケイカル板t=6.0(目スカシ)DP-2塗装ササラstPL-25*3301,800150 18050 785 15850stPL-9加工手摺:強化ガラスt=8+8(乳白フィルム挟)笠木SUSコ-35*15笠木SUSコ-35*1525 251,8501,8901,890 490 490 1,890 690850ピクチャーレール(重量級)ビニル床タイル張りモルタル金コテ押えSUS床見切り段板:檜板t=30ウレタン塗装(段鼻真鍮目地入れ)9 25 4112 131650 50330段板:檜板t=30ウレタン塗装(段鼻真鍮目地入れ)膳板:ポストフォームt=2050EP-G塗装ケイカル板t=6.0(目スカシ)330手摺:強化ガラスt=8+8(フィルム挟)381,2001/100DP-2塗装外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し笠木:アルミ既製品(アーキブレイド250同等)外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し軒天:外装薄塗材E吹付コンクリート打放し保護塗装仕上げ屋根1:断熱露出アスファルト防水60 800 60920 150200 60 60 2001,150階段断面詳細図03 S:1/50階段断面詳細図02 S:1/50LGS45LGS45作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事PBt=12.5EP-G塗装LGS452,325 400 100 2,000200 5,000 4,0009,2001252,9752,700 150階段下物入160 1,600 2,500 1,880 160160 1,350 3,000 1,630 160192.5189250*12250*10900 1,200 3001002,500 200階段下物入160 1,600 2,500 1,880 160160 1,350 3,000 1,630 160200 2,000 5003253,3001,1002,550 CH=2,67215015012,500Z0Z1Z2Z3▼PHFL850 85015018015 151,225 1,225 160 185200 251,500 3,500 1,500 2,750 1,500 1,1001,000 100400 1,000 100400 340 235 2,175 1,000 100400 1,10015101415202526300 2,7003,000 3,300235 2,308 9572,325 2,000 1004004,825 1752,000 100400 1,4753,975 175階段下物入桧:25*180水性ウレンタン塗装6,000 300 275 300 6,0006,300 2,975 6,300X2 X3 Y8 X3 X2A275 1,500 1,475 300 6,000A 6,300 3,250屋内階段2詳細図 1/50.10602502,500 2,500 2,500 1,500【備蓄倉庫】【M・WC】A APBt=12.5EP-G塗装LGS45PBt=12.5EP-G塗装LGS45コンクリート打放し塗装合板型枠PBt=12.5EP-G塗装LGS45ビニルペンキ巾木ビニルペンキ巾木ビニルペンキ巾木PBt=12.5EP-G塗装LGS45PBt=12.5EP-G塗装LGS45コンクリート打放し塗装合板型枠コンクリート打放し塗装合板型枠コンクリート打放し塗装合板型枠PBt=12.5EP-G塗装LGS45PBt=12.5EP-G塗装LGS45PBt=12.5EP-G塗装LGS45PBt=12.5EP-G塗装LGS45PBt=12.5EP-G塗装LGS45■階段仕上・段巾木:檜25*50 水性ウレタン塗装・壁 :EP-G塗装(PBt=12.5GL) ※中央RC壁はコンクリート打放し・天 井:コンクリート打放し・段 裏:コンクリート打放し15015250192、
189コンクリート打放し塗装合板型枠コンクリート打放し塗装合板型枠CH=2,000 1,5423,542コンクリート打放し塗装合板型枠コンクリート打放し塗装合板型枠保護塗装仕上げ屋根:シート防水t=1.5(断熱非歩行)接着工法 保護塗装仕上げ屋根:シート防水t=1.5(断熱非歩行)接着工法39・段 板:檜板t=30(段鼻真鍮目地入れ)水性ウレタン塗装水性ウレタン塗装檜板t=30(段鼻真鍮目地入れ)40 301,2254030檜板t=30(段鼻真鍮目地入れ)水性ウレタン塗装檜板t=30(段鼻真鍮目地入れ)水性ウレタン塗装手摺:積層材φ36水性ウレタン塗装手摺:積層材φ36水性ウレタン塗装檜板t=30(段鼻真鍮目地入れ)水性ウレタン塗装手摺:積層材φ36水性ウレタン塗装檜板t=30(段鼻真鍮目地入れ)水性ウレタン塗装段巾木:25*H50水性ウレタン塗装段裏:塗装合板型枠コンクリート打放し段裏:塗装合板型枠コンクリート打放しガルバ樋φ114シート防水用横引ドレン階段断面詳細図 S:1/50 A断面詳細図 S:1/50 階段断面詳細図 S:1/50端部塩ビ鋼板接着工法端部塩ビ鋼板接着工法ビニルペンキ巾木オーバーフロー管φ252ヶ所※ピット内モルタルt=25コテ押え塗膜防水1/50 EVホール断面詳細図作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事Y3 Y46,000275 275 3,000 2,450ビニル床タイル張りモルタル金コテ押えEP-G塗装天井:ケイカル板t=6.0(目スカシ)250125 125125 752001,250 20025160125 1252504,000【PS・DS】20075 125授乳室2,500 2,500 4,000【PS】【倉庫】ハト小屋 ハト小屋2,500 2,340200 5,000 4,0009,200 165Z0Z1Z2Z35009,000【EV】2,235【前室】18090 9020026DS154180 2,4462,400 275275EV11人乗り900 800 7502,45012520075X3PSY340外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し絶縁クロス溶接金網保護コンクリートt=80アスファルト防水層屋根2:アスファルト防水保護仕上げX2 X36,0002,400(照明)ビニル床タイル張りモルタル金コテ押え2,800 1,200200125 75250125 125【展示ギャラリー】(照明) (照明)(照明)木毛セメント板t=50打込み木毛セメント板t=50打込み※ピット内塗膜防水モルタルt=25コテ押え床:大判タイル張りモルタル下地2,100 10400 290天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り1,250 20025【EV】シートシャッター【玄関ホール】2,100 10400 1,1903,700 1,3001,140 1609,000P11-CO-45-105 TR≦30mP11-CO-45-105 TR≦30m*12,394200 2,444900 800250250EV11人乗り授乳室7502,4502490902,235 180180 2,3941562752,400 275Y3X3275 3,600絶縁クロス溶接金網保護コンクリートt=80アスファルト防水層屋根2:アスファルト防水保護仕上げ外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し屋根:ウレタン塗膜防水コンクリート金コテ押え500X3棟アルミパネルt=4.0水切:カラーGLt=0.4加工アルミロ-20*20(4周)SUSビス止めパネル止め300 1,600 7502,650765 500 147ハト小屋外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し6001,600165 1,4051,570 301,325 275視覚障害者注意喚起(点鋲)視覚障害者注意喚起(点鋲)2F EVホール平面詳細図 S:1/501F EVホール平面詳細図 S:1/50ハト小屋詳細図EVホール断面詳細図01 S:1/50 EVホール断面詳細図02 S:1/50天井:EP-G塗装PBt=12.575水切目地15*1075水切目地15*10床:コンクリートコテ押え1,9251,9252,075作成年月日 図面番号Draw Check株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/60床見切はSUS製とする【共通】1階平面詳細図01CH=2500湯沸室2502502502502525棚手洗いミニキッチン棚手洗いカウンターPSDS防音ドア 防音ドア1,250 2,6001,2501,8501,700 2,950 5,5501,4502,9501,5002,450 3,3753,000 3,0002,950 3,050 2,9003,000 2,725 275 6,000 2753,0002,400650 900 1,079 71150 800 2,050150 729 900 7146 800 1,0048902,050 800 150 725 1,2001,846 1,608 1,546 1,521 1,200 4,279 425 800 4661,200 900 6258001,5004,625150 70 3,400 70 150185 335517 1,800 633 3,050 530 1,800 570 900905 1,800 570 892 1,800 6331,750 1,200 2,05077 550 1,750150338 1,800 863475 970 70 1,950 70 970 70 1,950 475 475 475475 750床:大判タイル張り多目的ホールCH=2500前室CH=2500収納庫(1)床:大判タイル張り多目的ホールCH=2500前室風除室CH=2500床:大判タイル張りCH=3700玄関ホールOAフロアH100事務室OAフロアH100管理人室脱衣M・更衣室CH=2500CH=2800書庫相談室兼打合室OAフロアH100CH=2800CH=2500湯沸 前室M・WCCH=2500 SK CH=2500W・WCステージ倉庫-踏込踏込900600LGS10070 3,400 70 455 775 775 455775 70 570 570 70 775100A 100A100A 100A2,025160 601,200 4,620 480131,25090 78090 780250250250250防音ドア250防音ドア275250250250250250250275275325壁芯5,000 7,000 6,000 6,000 6,00042,000325 8,500 6,000 5,00032,000Y8Y4Y5Y6Y7X1 X2 X33,250275壁芯275 2,9751,225 1,225 180338 1,800 863 4,070 9301,630 1,510 3,000161 5500 1,800 2,700 3,500 325780上部防煙垂壁ピクチャーレール出待ロビー1,85025250503,275 5,7753,8502,1251,3501,550 2,3752,100 3,075脱衣CH=2500W・更衣室850 1859,1005,550 3,000 900275収納収納カウンター傘立て1,800 535 02,400 275(車椅子対応)SWSW(車椅子対応)1,550 750 750 750300 3,575カウンターSSSS300 300185床見切床見切2,333(常開)18090 LGS50消火器裏のみ空調リターンガラリ警報盤2,030 70 850 70 2,0302,209 2,1005,560 3,2654153409090180965 1,535235138展開指示ABCDUPUP111510踊り場下:化粧砂利敷t=50300 600 1,7754,850 250250UP3,175 1,825275-CH=2500床:大判タイル張り床:大判タイル張り床見切床見切床見切床見切床見切CH=2500床見切床見切床見切床見切 床見切床見切311 800 3891,200 1,3251,530階段ホール床:モルタル金コテ押えCH=4825床:モルタル金コテ押え階段下物入CH=250041竪樋:ガルバ樋φ114上部防煙垂壁上部防煙垂壁操作盤455525 150掲示板1,000 3,5451,060150竪樋:ガルバ樋φ114竪樋:ガルバ樋φ114竪樋:ガルバ樋φ60湯沸器置場CH=2200ガラスクロス張り(黒)吸音:グラスウールボード32Kt=506,546 454 6,000 3756,8291,535 1,825床:長尺塩ビシート床:長尺塩ビシートt=2.0 床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0床:タイルカーペットt=6.5床:タイルカーペットt=6.5床:タイルカーペットt=6.5床:長尺塩ビシートt=2.0視覚障害者注意喚起300x300 SUS製・点字鋲30φ床下点検口床下点検口段鼻ノンスリップCH=3000自動ドア防護柵SUSフレーム、強化ガラスt=6900x1100SUS靴ふきマット900x150014160950 40175LGS100面台:ポストフォーム 面台:ポストフォーム1755,050 47570 975 70 940 70 940 940上部防煙垂壁上部防煙垂壁900x1100SUSフレーム、
強化ガラスt=6自動ドア防護柵床下点検口600角 防水防臭 Pタイル用排水付きスチールパイプφ200DP-2塗装(FL+700)(FL±0)(FL+700)5,3001,900LGS100354 1,561床見切LGS100LGS1008,825 6,300475LGS100作成年月日 図面番号Draw Check株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/60床見切はSUS製とする【共通】1階平面詳細図0225150251501502502502502502525カウンターSK1500LGS100LGS100LGS100PSDS防音ドア 防音ドア談話コーナー自販機コーナー1502,950 3,050 2,9003,000 2,725 275 6,000 275475 1,275 2,100 1,210 9401,400 4652,700 6,2651,8653,600 1,990 4103,0002,400425 800 4661,200 900 6258001,5004,625150 70 3,400 70 150185 335250 475 1,275 768 1,000 332 1,210 615 325862 800 89 89 800 322 6901,146 1,800 6541,120 40 1,100 40 1,100 401,450 40 1,4509541,450 40 1,450 40 1,450 40 1,910517 1,800 633 3,050 530 1,800 570 900 800905 1,800 570 892 1,800 633475 475 475 475 475 900 900 3,250475 1,950 70 1,950 70 1,950 2,035 4,038 1,200 763 475 1,990 70 1,990キッズコーナーソファベンチM・WCCH=2500多目的WCCH=2500W・WC床:大判タイル張り多目的ホールCH=2500前室CH=2500収納庫(1)床:大判タイル張り多目的ホールCH=2500前室風除室CH=2500床:大判タイル張りCH=3700玄関ホールOAフロアH100管理人室OAフロアH100会議室(1)CH=3500LGS100LGS100LGS100 LGS100 LGS100LGS10070 3,400 70 455 775 775 455775 70 570 570 70 775100A 100A100A 100A90 78090 780250250250防音ドア250防音ドア275250250250 2502,875 275 3,125325壁芯325壁芯325 8,500 6,000 5,000X1 X2 X36,000 6,000 6,000 6,000 6,000 32542,00032,000Y1Y2Y3Y4Y5Y6338 1,800 863 4,070 930955 150 1,703 1,703500 1,800 2,700 3,500 3257802502,400LGS100LGS1002,125 275750CH=3700CH=2500ピクチャーレールホワイトボード上部防煙垂壁ピクチャーレール2,1251,3507,4257,4253,000 900275カウンター傘立て1,800 535 535 1,800上部ピクチャーレール191 40 1,050 1,000 139 1,500 40 1,075 191LGS1001,400884 1,141面台:ポストフォームカウンター2,4502,400 275EV11人乗り300 3,575カウンターSSSS300 300185空調リターンガラリ警報盤2,030 70 850 70 2,0302,209 2,1005,560 3,2654153402,2359090180200575275展開指示ABCDUP1111215510踊り場下:化粧砂利敷t=50300 600 1,775床:大判タイル張り床見切CH=2500床見切床見切 床見切床見切床見切 床見切床見切PS3,825消火栓床見切400 46025 25 30 1,060 30 1,800 30 1,070 1,0705,140床見切 床見切42壁見切授乳室CH=2500上部防煙垂壁上部防煙垂壁操作盤1,793PS掲示板床嵩上げFL+100竪樋:ガルバ樋φ114竪樋:ガルバ樋φ60竪樋:ガルバ樋φ114竪樋:ガルバ樋φ114竪樋:ガルバ樋φ60454 6,000 3756,829床:長尺塩ビシートt=2.0床床:タイルカーペットt=6.5床:タイルカーペットt=6.5床:長尺塩ビシートt=2.0視覚障害者注意喚起300x300 SUS製・点字鋲30φ視覚障害者注意喚起300x300 SUS製・点字鋲30φ床:長尺塩ビシートt=2.0CH=2500φ600マンホール床下点検口自動ドア防護柵SUSフレーム、強化ガラスt=6900x1100SUS靴ふきマット900x1500床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0175 800 1,475180 2,396LGS100475 5,050 47570 975 70 940 70 940 70 975 940上部防煙垂壁上部防煙垂壁900x1100SUSフレーム、
強化ガラスt=6自動ドア防護柵長尺塩ビシートt=2.0 構造用合板t=12コオバシ根太LGS100LGS100(気密型ボルト止め)600角 防水防臭 Pタイル用排水付きスチールパイプφ200DP-2塗装(FL+700)5,3001,900LGS100LGS1002,450 3,500 32512,4258,025 4,251.5LGS100LGS1008502502502525150250252502502502525025252525PSDS防音ドア 防音ドア2,450 3,3754,100 4,7251,550EPS2,6003,0002,950 3,050 2,9003,0002,4002,150 2502,225 225517 1,800 633 3,050 530 1,800 570 900905 1,800 570 892 1,800 63377 550 1,750 1,500 125 850150300 800 800 3,575 2,725 625338 1,800 863750 1,800 900 1,800 750425 1,900 1,075900 1,1753753,625 900 475475 750床:大判タイル張り多目的ホールCH=2500前室多目的ホール床:カバフローリングt=15CH=6530CH=2500収納庫(1)床:大判タイル張り多目的ホールCH=2500前室M・WCCH=2500 SK CH=2500W・WCステージ倉庫-控室(1)CH=2800ステージ裏通路控室(2)CH=2800LGS100 LGS1002,847 900 1,253LGS100 LGS100LGS100下部段鼻:カーストッパー2,025160 604,620131,250250250250250250250防音ドア250防音ドア275250250250壁芯00 5,000 5,000 5,00032,0005,000 7,000 6,000 6,000 6,000X3 X4 X5 X6 X7Y8Y4Y5Y6Y742,000 3,250275 2,975675675 1,8251,225 1,225 180675 1,825 2252,0504,070 2,500 225 930 5,000 338 1,800 863 4,070 930525 4,890 5851,510 3,000162,400 27525250252502251,550 750 750 750上部吹抜け0LGS50消火器裏のみ空調リターンガラリ空調リターンガラリ9090180ミラー貼り ミラー貼り965 1,535235138475 4,050 475ステージ8,675275 8,400床:カバフローリングt=15560 4,980給排水900 70 1,800 70 900 1,6953,740340 1,785 900 70 1,8003,740 3,480UPUP UP300 600 1,7754,850 250250 3,825UP3,175 1,825-CH=4090床見切床見切床見切 床見切床:モルタル金コテ押え階段下物入CH=2500床見切床:モルタル金コテ押え外倉庫CH=4325竪樋:ガルバ樋φ114操作盤掲示板竪樋:ガルバ樋φ75竪樋:ガルバ樋φ75竪樋:ガルバ樋φ75LGS100ガラスクロス張り(黒)吸音:グラスウールボード32Kt=50ガラスクロス張り(黒)吸音:グラスウールボード32Kt=506,546 454 6,000 3756,8291,535 1,825断熱:現場発泡ウレタン吹付t=30床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0 床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0床下点検口床下点検口段鼻ノンスリップ14950 40175面台:ポストフォーム 面台:ポストフォーム175(FL+700)(FL+700)(FL+700)(FL±0)(FL+700)(FL+700)(FL+700)700LGS100354 1,561276三方枠:積層材t=30EP-G塗装LGS100LGS100,300 14,9752751,000 2,075 325 7,000 225 5,775 225875 1,200 425床見切桧120*150水性ウレタン塗装LGS100431階平面詳細図03展開指示ABCD作成年月日 図面番号Draw Check株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/60床見切はSUS製とする【共通】485 1,200 4,31515025252515025025025025250PSDS防音ドア 防音ドア自販機コーナー検診用倉庫(1)1501502,950 3,050 2,9001,990 4103,0002,4001,700654517 1,800 633 3,050 530 1,800 570 900 800905 1,800 570 892 1,800 6331,200 763 475 1,990 70 1,990 475 475 1,990 70 1,990 475 475 1,990 70 1,990 4754,175 1,350 475 475 1,350 4,175750 1,800 900 1,800 750キッズコーナーソファベンチ ソファベンチフリースペース図書コーナー検診用倉庫(3)倉庫書庫検診用倉庫(2)倉庫読書室学習室CH=2800床:大判タイル張り多目的ホールCH=2500前室多目的ホール床:カバフローリングt=15CH=6530CH=2500収納庫(1)床:大判タイル張り多目的ホールCH=2500前室LGS100250250250250250250250防音ドア250防音ドア275250250275 4,025,000 5,000 5,000 5,000X3 X4 X5 X6 X732,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 325Y1Y2Y3Y4Y5Y642,000675壁芯675 1,825275壁芯4002,6501,200 600 850 1,050 1,200 1003,275275 3,000675 1,825 2252,0504,070 2,500 225 930 5,000 338 1,800 863 4,070 930955 490 150 1,703 1,703525 4,890 5852502,400LGS100LGS1002,125 275750ピクチャーレールミラー貼り2,400 275EV11人乗り2525025250225CH=3500475 1,200 3,325上部吹抜け空調リターンガラリ空調リターンガラリ2,2359090180460 560 4,9802,6252,952給排水900 70 1,800 70 900 1,6953,740340 1,785 900 70 1,800 70 9003,740 3,480475UP UP300 600 1,775床見切床見切 床見切床見切3,825消火栓床見切400 46025 25 30 1,060 30 1,800 30 1,070 1,0705,140床見切 床見切 床見切 床見切CH=4840CH=4840 CH=4840CH=2800床:モルタル金コテ押え外倉庫CH=4325見切授乳室CH=2500操作盤掲示板竪樋:ガルバ樋φ75竪樋:ガルバ樋φ114竪樋:ガルバ樋φ75竪樋:ガルバ樋φ75竪樋:ガルバ樋φ60LGS100454 6,000 3756,829断熱:現場発泡ウレタン吹付t=30床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0 床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0床:タイルカーペットt=6.5床:タイルカーペットt=6.5床見切竪樋:ガルバ樋φ60床:長尺塩ビシートt=2.0175 800 1,475180 2,396LGS100手洗い面台:ポストフォーム(FL+700)276三方枠:積層材t=30EP-G塗装LGS100LGS1008,025 4,251.5225 5,775 225桧120*150水性ウレタン塗装120LGS100LGS100LGS100LGS100LGS100LGS100441階平面詳細図04展開指示ABCD作成年月日 図面番号Draw Check株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/60床見切はSUS製とする【共通】150床:長尺塩ビシートt=2.5CH=2500CH=2500会議室(3)床:直貼りフローリングCH=2800※壁:準防音仕様会議室倉庫床:直貼りフローリングCH=2800※壁:準防音仕様会議室(2)コミュニティサークル室床:ビニル床タイル貼りミニキッチンCH=2800展示ギャラリー床:ビニル床タイル貼りCH=2800庇エントランス庇備蓄倉庫475 1,990 70 1,990 475 475 970 70 1,950 70 970 70 1,950 475 475 2,030 70 850 70 2,030 475 475 2,030 70 850 70 2,030 475 4751,500 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 ,0001,300 1,800 1,325 2,875 1,800800 1,970 800425 800 975 2,900 275 400 1,200 2,200 1,925 3,875 1,200 175 725 1,200265 1,200 7,360275 2,100 250 1,200 1,4501503,075キャットウォークヘ作成年月日 図面番号Draw Check株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/602階平面詳細図01LGS100LGS100LGS100吹抜750 2,025160 601,200 4,620 4801,530庇サーバ室325壁芯5,000 7,000 6,000 6,000 6,00042,000325 8,500 6,000 5,00032,000Y8Y4Y5Y6Y7X1 X2 X33,250壁芯2002002002002003002003,075200400 6,600 400可動棚 可動棚 可動棚 可動棚200300 5,400200300 5,700200200300 5,700シートSS特定防火設備UP160 1,760 2,500 1,8801,5001,225 1,225 1801,200DNEV11人乗りピクチャーレールピクチャーレール3,075 2,9251555,075 1,7259252,450 2,850800 1,850 200LGS100PS300 600 1,500PSDS20026スライディングウォール
(臨時楽屋)LGS100冷蔵庫12,800廊下梁型見出:DP-2塗装230 450555 800 1,970 2,6751,000275275 2,975ミラー貼りCH=400018090901809090ホワイトボードGW24K1001802,4461542,260 180展開指示ABCD111吹抜DN900 980 4,320 1,800 67.5 160272.51,800 775 1,800 160352.52,855275 1,950 630 1,950465 1,890 690 1,8902,7003252,700 2,100 4,325印刷室CH=2500湯沸室6,000 2,500 10,475 5,60035,9399,125 2,625 8,4007,375 1,7503252,625 9,1252,400 4,000 325 300CH=2500会議室倉庫252525特定防火設備27525300 2,6253,175 2,425252753,350OAフロアH100800倉庫(1)倉庫(2)2,7002,7009,190 3,235365300 1,6006,900 4,97545700 800 1,000床見切床見切 床見切 床見切床見切床見切床見切床見切床見切床見切CH=2800CH=4000CH=4000床見切階段ホール床:モルタル金コテ押え竪樋:ガルバ樋φ114竪樋:ガルバ樋φ114400 5040 1,200 45 45 45 933 933 45 933 460 45 8783,400 898流し台作業台消火栓竪樋:ガルバ樋φ114竪樋:ガルバ樋φ114DP-2塗装205 850 2,0201,12590 900 90手摺:stFB-12*32加工DP-2塗装吹抜特定防火設備UP床:タイルカーペットt=6.5階段CPL-6加工ササラ:stコ-250*90DP-2塗装視覚障害者注意喚起300x300 SUS製・点字鋲30φ視覚障害者床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0 床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0ガラスクロス張り(黒)吸音:グラスウールボード32Kt=5050LGS65ケイカル板t=8.0 EP-G塗装縦格子:杉45*45@90 WP塗装18090※RC壁手摺:StFB-12x65バルコニーウレタン塗膜防水2301,20070 975 70 940 70 940 70 75 9406,175 1,525 800ガラスクロス張り(黒)吸音:グラスウールボード32Kt=50450 600 2,0256,300 4,70047530*1957,58025150150SKM・WC床:長尺塩ビシートt=2.5CH=25001500床:長尺塩ビシートt=2.5CH=2500LGS100LGS100 LGS100LGS100床:長尺塩ビシートt=2.5CH=2500W・WC多目的WCCH=2500コミュニティサークル室床:ビニル床タイル貼りミニキッチンCH=2800調理室床:ビニル床タイル貼りCH=2800収納収納収納2槽シンクコンロ台 炊飯台H600 H600作業台H800レンジ台 乾燥機 冷蔵庫車椅子用調理準備兼試食室床:ビニル床タイル貼りCH=2800兼車椅子席展示ギャラリー床:ビニル床タイル貼りCH=2800自販機コーナー庇庇エントランス庇1,95 475 475 2,030 70 850 70 2,030 475 475 2,030 70 850 70 2,030 475 475 475 475 900 3,250 900 475 481 2,030 70 838 70 2,030 4811,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000475 1,990 70 1,9905,6001,2001,325 2,875 1,800800 1,970 8001,075 375 800 1,200 1,561 380 12,0251,475 1,275 2,100 1,210 9407,100 1,400 4652,700 6,2657,100 1,865475 1,275 768 1,000 332 1,210862 800 89 89 800 3221,120 40 1,100 40 1,100 401,450 40 1,4509541,500 401,050 401,450 40 1,450 40 1,450 40 1,910518 1,000 2,807 1,000485700 1,200 500 1,435 1,200 500425 800 975 400 1,200 2,200265 1,200 7,3603,135150キャットウォークヘ作成年月日 図面番号Draw Check株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/602階平面詳細図02LGS100LGS100LGS100LGS100LGS100LGS100LGS100604 337LGS100 LGS100吹抜サーバ室325壁芯325壁芯325 8,500 6,000 5,000X1 X2 X36,000 6,000 6,000 6,000 6,000 32542,00032,000Y1Y2Y3Y4Y5Y6200200300200200450 3841,625 3,1452003002003,075200400 400可動棚 可動棚 可動棚 可動棚200300 5,400 300 5,700 300200300 5,700シートSS特定防火設備特定防火設備 特定EV11人乗り725 300 3,075ピクチャーレール窓下窓下窓下6403,075 2,9251555,075 1,7259252,450 2,850800 1,850 200LGS100PSPS300 600 1,500PSDS面台:ポストフォームカウンター20020026LGS100冷蔵庫LGS100LGS100DS12,800親子観覧室廊下230 450555 800 1,970 2,6751,0001809090ホワイトボードGW24K1001802,4461542,260 180166 200 1,625115 1,801ホワイトボードホワイトボードCH=2500床見切床見切展開指示ABCD111吹抜DN900 980 4,320 1,800 67.5 160272.5160 1,800 775 1,800 160352.5 352.52,855275 1,950 630 1,950 275465 1,890 690 1,890 4653,150 2,8502,7003252,700 2,100 4,325印刷室CH=2500湯沸室6,000 2,500 10,476,62512,425 6,9864,3161,1713,375 2,5892,589 6,66235,939 6,662252,625 9,1252,400 4,000 325 300CH=2500会議室倉庫3372753,350OAフロアH100800倉庫(1)倉庫(2)2,7002,700掃除具入れ9,190 3,235365264 7371,3251,50046700 800 1,000床見切床見切床見切床見切床見切床見切CH=2800CH=4000CH=4000床見切PS竪樋:ガルバ樋φ114400 5040 1,200 45 45 45 933 933 45 933 460 45 878棚 棚 棚 棚 棚 棚 棚 棚棚上がPS1,7933,400 898床見切 床見切床見切床見切流し台作業台消火栓消火栓+100±0靴入靴入竪樋:ガルバ樋φ114竪樋:ガルバ樋φ114竪樋:ガルバ樋φ1141,000 1,000 1,000 1,000 1,000 5,600DP-2塗装竪樋:ガルバ樋φ60竪樋:ガルバ樋φ60床:タイルカーペットt=6.5視覚障害者注意喚起300x300 SUS製・点字鋲30φ視覚障害者注意喚起300x300 SUS製・点字鋲30φ床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0 床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0ガラスクロス張り(黒)吸音:グラスウールボード32Kt=5050LGS100LGS65ケイカル板t=8.0 EP-G塗装縦格子:杉45*45@90 WP塗装2,3504,37518090※RC壁手摺:StFB-12x65手摺:StFB-12x65支柱@900 H1,100 DP-2塗装バルコニーウレタン塗膜防水ガラスクロス張り(黒)吸音:グラスウールボード32Kt=5070 975 70 940 70 940 70 975 9406,175 1,525 800ガラスクロス張り(黒)吸音:グラスウールボード32Kt=50450 600 2,025床嵩上げFL+10030*10530*22530*90LGS50LGS5030*195CH=2500屋根備蓄倉庫PSPS251,725800 1,970 80035 35 600 355301,225 1,800 1,700325 1,075 2,1001,175425425多目的ホール上部ステージ上部190 570 90190 570 903,075キャットウォークヘLGS100LGS100LGS100750 2,025160 604,620サーバ室壁芯6,000 5,000 5,000 5,00032,0005,000 7,000 6,000 6,000 6,000X3 X4 X5 X6 X7Y8Y4Y5Y6Y742,000 3,2502002002002002001,525 3002002002002003002003,0752005,700700700 1,8001,760 2,5001,5001,225 1,225 180EV11人乗りピクチャーレールピクチャーレール3,075 2,925155 9252,450 2,850800 1,850 200LGS100PS300 600 1,500PSDS20026梁型見出:DP-2塗装※RC壁3,525700450 230 13,040 450555 800 1,970 2,6751,000 1,000 13,000275 2,975CH=4000180909018090901802,4461542,260 180180902,7008,400 8502753,350OAフロアH100800倉庫(1)倉庫(2)2,7002,700床見切床見切床見切CH=4000CH=4000床見切竪樋:ガルバ樋φ114鋳鉄製ルーフドレン竪樋:ガルバ樋φ1141,5001,5001,5001,5001,5001,5001,5001,5001,5001,5001,500400 50 400 503,400 898 765 35 4,566 730 35 600 35 2,9309,200消火栓油庫式燃料タンク機械置場発電機1,5801001,380100床:断熱露出アスファルト防水保護塗装仕上げ基礎天端:塗膜防水3,260100基礎天端:塗膜防水1003,0401,2003,2402,400コンクリート金コテ押え塗膜防水溶融亜鉛メッキ処理樋:stH-125*125 DP-2塗装2/1004,6002/1002/100竪樋:ガルバ樋φ114積層材t=30EP-G塗装断熱:現場発泡ウレタンガラスクロス張り
(黒)吸音:グラスウールボード32Kt=50断熱吹付t=30205 850 2,0201,12590 900 90手摺:stFB-12*32加工DP-2塗装吹抜特定防火設備UP床:タイルカーペットt=6.5階段CPL-6加工ササラ:stコ-250*90DP-2塗装害者床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0フェンス H=1800支柱@1700フェンス H=1800ガラスクロス張り(黒)吸音:グラスウールボード32Kt=5050LGS65ケイカル板t=8.0 EP-G塗装縦格子:杉45*45@90 WP塗装LGS65ケイカル板t=8.0 EP-G塗装縦格子:杉45*45@90 WP塗装縦格子:杉45*45@90 WP塗装有孔ケイカル板t=6.0 EP-G塗装内部グラスウール24Kt=100充填LGS100下地※RC壁18090180900※RC壁吸音:グラスウールボード32Kt=50ガラスクロス張り(黒)ガラスクロス張り(黒)吸音:グラスウールボード32Kt=50450 600 2,0256,300 4,7002階平面詳細図0347展開指示ABCD作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/60LGS1001,755 129150CH=2500冷蔵庫調理準備兼試食室床:ビニル床タイル貼りCH=2800和室(1)床:タタミ敷きH55 床:タタミ敷きH55床飾棚水屋和室(2)板の間床:桧t=15 WAX掛け兼車椅子席自販機コーナー屋根庇475 1,990 70 1,990 475 475 1,990 70 1,990 475 475 1,990 70 1,990 475400 15,000 5,600251,725425800 1,970 8001,075 375 800 1,200 1,561 380 1,200 30035 35 600 355302,0251,880325 4,675 2,750 2,250430 5,110 460 3251,800 900 1,500靴箱2,3404142,70050071518 1,000 2,807 1,000485700 1,200 500 00 500多目的ホール上部キャットウォークヘLGS100LGS100LGS100LGS100LGS100LGS100収納サーバ室6,000 5,000 5,000 5,000X3 X4 X5 X6 X732,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 325Y1Y2Y3Y4Y5Y642,0002002002002001,100300200450 3841,625 3,1452003002003,075200700壁芯700 1,800300 40084 700 877特定防火設備 特定防火設備EV11人乗り725 300 3,075ピクチャーレール3,075 2,925155 9252,450 2,850800 1,850 200LGS100PSPS300 600 1,500PSDS20020026DS棚 棚703 740 558 2,580 95325 333 1,480 187 1,710 9651,955 386 1,660 2,0004,030 970 485386 1,955親子観覧室※RC壁3,525700450 230 13,040 450555 800 1,970 2,6751,000 1,000 13,00018090901802,4461542,260 180115 1,801ホワイトボードホワイトボードCH=2500310 7001,01018090CH=2500書院窓462003,083 53床:銘木化粧合板床:シナ合板t=9.0CH=2500押入上がり框床見切見切2,7006,986 5,414 5,3004,316384 1,1715,970 740.584 700 8771,660 741 7,9253,375 2,5892,589 6,6623372753,350OAフロアH100800倉庫(1)倉庫(2)2,7002,700掃除具入れ3,615踏込床:長尺塩ビシートt=2.5CH=26503,615264 7374,200 1,100水屋CH=2650 CH=2650収納1,500床見切床見切床見切CH=4000CH=4000床見切竪樋:ガルバ樋φ1141,5001,5001,5001,5001,5001,5001,5001,5001,5001,5001,500400 50 400 50棚上がり框3,400 898 765 35 4,566 730 35 600 35 2,9309,200床見切600炉500*500消火栓消火栓+100±0靴入コンクリート金コテ押え塗膜防水溶融亜鉛メッキ処理樋:stH-125*125 DP-2塗装2/1002/100竪樋:ガルバ樋φ114竪樋:ガルバ樋φ1141,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 1,000 5,600 700バルコニー積層材t=30EP-G塗装竪樋:ガルバ樋φ60 竪樋:ガルバ樋φ60断熱:現場発泡ウレタン吹付t=30床:タイルカーペットt=6.5害者喚起30φ床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0床:長尺塩ビシートt=2.0ガラスクロス張り(黒)吸音:グラスウールボード32Kt=5050LGS100LGS100LGS65ケイカル板t=8.0 EP-G塗装縦格子:杉45*45@90 WP塗装LGS65ケイカル板t=8.0 EP-G塗装縦格子:杉45*45@90 WP塗装縦格子:杉45*45@90 WP塗装有孔ケイカル板t=6.0 EP-G塗装内部グラスウール24Kt=100充填LGS100下地1,3002,3503,3003,3004,375※RC壁1809018090カウンター6001,6603,300※RC壁手摺:StFB-12x65支柱@900 H1,100 DP-2塗装ウレタン塗膜防水ガラスクロス張り(黒)吸音:グラスウールボード32Kt=50386ガラスクロス張り(黒)吸音:グラスウールボード32Kt=50450 600 2,0251,1761,7007399001405,0854,013 503642.5697.5105418532,395108洞床・日の出棚92床嵩上げFL+10030*10530*22530*90LGS50LGS5030*10530*10530*145105*105105*105床:桧t=15 WAX掛けCH=2500105*105框:杉70*1002階平面詳細図0448展開指示ABCD作成年月日 図面番号Draw Check株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/60+100±05050CH=2500倉庫床:長尺塩ビシートt=2.05,860 4,8244,214ガラスクロス張り(黒)吸音:グラスウールボード32Kt=50調光・調整室床:タイルカーペットt=6.5OAフロアH100CH=24006001,200200ホリ幕用マシンスクリーン用マシン緞帳用マシンバトン2用マシンUHL用マシンSL用マシンバトン1用マシンBL/SL用マシン荷揚げ用開口上部1tフック荷揚げ用開口上部1tフックCL用マシン750屋根キャットウォークヘ70 1,160 575 6,000 3752006,000Y5Y6照明受梁650 650 650 12,400多目的ホール上部1,525チャンネル受け:stコ-150*751,1501,050 3,425700チャンネル受け:stコ-150*75stコ-100*50スノコ:stC-100*50床:エキスパンドメタル XG-13ガラスクロス張り(黒)吸音:グラスウールボード32Kt=50EV 9人乗りPSPSDS倉庫倉庫排煙窓水屋 収納親子観覧室調光・調整室廊下展示ギャラリー備蓄倉庫排煙窓倉庫3,0752,400414 650 251,089575 1,160 70 1,160 70 1,160 70 1,160 575 575 1,160 70 1,160 70 1,160 6,625 275階段2003002,700庇塗膜防水6,000 5,000 5,000 5,00032,000X3 X4 X5 X6 X7700 1,800壁芯300 2,950 5,000 7,000 6,000 6,000 000Y8Y3Y4Y742,000 3,250475 960 70 960 70 960 70 960 4754,0504,850 1,150 4,8503,500 3,775※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
DP-2塗装手摺:stFB-12*32加工DNチャンネル受け:stH-250*125stコ-100*50ステージ上部stコ-125*65チャンネル受け:stコ-150*75スノコ:stC-100*50スノコ:stC-100*50床:エキスパンドメタル XG-13手摺:stFB-12*32加工ガラスクロス張り(黒)吸音:グラスウールボード32Kt=50チャンネル受け:stH-300*1506,0002007,2752,090 2,750 2,750 2,750手摺:stFB-12*32加工2,500 2,750650ガラスクロス張り(黒)吸音:グラスウールボード32Kt=50ガラスクロス張り(黒)吸音:グラスウールボード32Kt=50180 9001,125 110150*9段210 1,350階段CPL-6加工ササラ:stコ-250*902FL+1,700コンクリート金コテ押えチャンネル受け:stH-300*1501,4101,3004,70016,700850492階上部平面詳細図作成年月日 図面番号Draw Check株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/60展開指示ABCD兼車椅子席竪樋:ガルバ樋φ114550はと小屋機械置場 夜275 1,3251,60030025160 60 1,240 1,240 150160 1,7601,250DN325壁芯5,000 7,000 6,000 6,000 6,00042,000325 8,500 6,000 5,00032,000Y8Y4Y5Y6Y7X1 X2 X33,250480 1,200 4,320 3002,025 750 175はと小屋275 1,3251,6006,100 2,200 3,700 3,050 750 2,200500 1,200 5001,7403,000 1,095 1,365 3,000 2,450 140 1,360 3,000 1,500 1,500 3,000 1,100作成年月日 図面番号Draw Check株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/60展開指示ABCD外部スティール材はすべて溶融亜鉛メッキ処理とする。
内部スティール材はすべてDP-2塗装とする。
523 600 477275275 2,975壁芯階段ホール床:モルタル金コテ押え笠木:アルミ既製品(アーキブレイド250同等)ルーフドレン(鋳鉄製)φ100竪樋:ガルバ樋φ11450RF・屋上平面詳細図01315 1,200キュービクル4500x2300U字側溝(歩廊足場用)1,175 1,500 1,500 1,500 1,0001,200 4,325 475U字側溝(歩廊足場用)850 1,700 1,850850 800 4,500手摺H=1100手摺H=11001,000 1,0003,015 685 2,300200竪樋:ガルバ樋φ114竪樋:ガルバ樋φ114床:エキスパンドメタルXG-13点検歩廊6,075LGS45追記手摺延長stFB-65*12加工支柱@900伸縮目地@3000絶縁クロス保護コンクリートt=80アスファルト防水層屋根2:アスファルト防水保護仕上げ溶接金網φ6-150*150保護塗装仕上げ屋根1:断熱露出アスファルト防水硬質ウレタフォームt=50床勾配床勾配伸縮目地@3000縁石150*200*600竪樋:ガルバ樋φ114550はと小屋はと小屋機械置場 夜275 1,3251,600325壁芯325壁芯325 8,500 6,000 5,000X1 X2 X36,000 6,000 6,000 6,000 6,000 32542,00032,000Y1Y2Y3Y4Y5Y6625 3,175 2,200はと小屋275 1,3251,6006,100 2,200 3,700 3,050 750 2,200500 1,200 5002,040 3,000 960 2,040 1,500 2,460 540 3,000 1,095 1,365 3,000 2,450 140 1,360 3,000 1,500 1,500730 1,600 3,670作成年月日 図面番号Draw Check株式会社若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/60展開指示ABCD外部スティール材はすべて溶融亜鉛メッキ処理とする。
内部スティール材はすべてDP-2塗装とする。
523 600 477RF・屋上平面詳細図02笠木:アルミ既製品(アーキブレイド250同等)ルーフドレン(鋳鉄製)φ10051竪樋:ガルバ樋φ114竪樋:ガルバ樋φ114竪樋:ガルバ樋φ114伸縮目地@3000床勾配 床勾配絶縁クロス保護コンクリートt=80アスファルト防水層屋根2:アスファルト防水保護仕上げ溶接金網φ6-150*150保護塗装仕上げ屋根1:断熱露出アスファルト防水硬質ウレタフォームt=50床勾配縁石150*200*600
工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-夜須防災コミュニティセンター建築主体工事A面 【風除室】【玄関ホール・ロビー】【玄関ホール・ロビー】F F FB面 C面F F【玄関ホール】(管理人室)(玄関ホール) 【玄関ホール】F F F【管理人室】X1 Y5 Y4 X1 Y4 Y5RC RCF【管理人室】FRC RCD面【管理人室】A-1面 A-2面RC(北階段)X2LGSY3 Y4 Y5 Y6(授乳室) (多目的ホール前室) (多目的ホール前室) (EV)LGSB面1F展開図01(事務室)カウンター消火栓Y7(ステージ裏通路)LGS(廊下)B面杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法耐水合板t=12下地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法stPL-1.6加工 DP-2塗装PBt=12.5下地st柱:DP-2塗装 st柱:DP-2塗装 st柱:DP-2塗装 st柱:DP-2塗装②A A A A⑥ ⑥A⑥A AA A⑥②②⑥ミラー張り ミラー張りミラー張りF突付出隅⑥ ⑥Y852ガラス防煙垂壁 H=500 ガラス防煙垂壁 H=500⑥掲示板stPL-1.6加工 DP-2塗装PBt=12.5下地stPL-1.6加工 DP-2塗装PBt=12.5下地下り壁補強stC-100*50@600LGS45(ヨコ)@303Y7FL2,500 3,7003,7002,500275 6,000 275300300 3,575 300 3,575 275 6,000 2751,000 1,300 200600 6003003,7002,7252,000 100 400FL1,0003,700275 2,7256,000 6,000 6,000 5,5502,5002,000 500FL5,5596,550 6,5505,834 2,72523,5501,450 5,000 2752,500FL2,000 5006,7253,7002,470 30 450 7502,470 30 450 7501,500 300 900300 900900 1,200 1,6002,110 30 1,110 4502,500 1,200工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-夜須防災コミュニティセンター建築主体工事X2 X1【玄関ホール・ロビー】 C面【玄関ホール・ロビー】Y3 Y4 Y5 Y6Y3 Y4 Y5F F F F F(風除室)(管理人室)LGSRC(廊下)【事務室】RCA-3面1F展開図02ガラス防煙垂壁 H=500D-1面D-2面LGS RC RC(事務室) (事務室)杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法耐水合板t=12下地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法A⑥A⑥A②柱型①A柱型①A A A①⑥コーナーガードX1F 1ガラス防煙垂壁 H=500【玄関ホール】X2RCA⑥柱型①Aミラー張りコーナーガード コーナーガード⑥(事務室)ガラス防煙垂壁 H=50053ガラス防煙垂壁 H=500⑥ガラス防煙垂壁 H=500 ガラス防煙垂壁 H=500ダイノックシート張りPBt=12.5下地ダイノックシート張りPBt=12.5下地stパイプ:DP-2塗装LGS45(2F天井まで) (2F天井まで)LGS45下り壁補強stC-100*50@600LGS45(ヨコ)@303ガラス防煙垂壁 H=500 ガラス防煙垂壁 H=5005,5503,600 8,500 3253003,700FL6,000 6,0003,700FL3,700FL2,0002,500 300 300 6001,000 1,300 1,4002,500 1,200275 5,450 275 6,000 275 1,8251,0005,725 2752,00023,27512,425325 3,875 4,6258,8251,500 500 900500500300 900300 9002,5003,200 500工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-夜須防災コミュニティセンター建築主体工事【廊下】【廊下】LGS(自販機コーナー)【W・WC前室】(会議室)A面C面(授乳室)(自販機コーナー)(多目的WC) (W・WC前室) (M・WC前室)【玄関ホール】【玄関ホール】D面B面RC LGSRC LGSLGS【玄関ホール・ロビー】 D面(湯沸前室) 【北階段】RC(玄関ホール)Y3 Y2 Y11F展開図03Y7 Y8(事務室)【WC前室】(フリースペース) FY2 Y1 Y3X2消火栓杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法耐水合板t=12下地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法A⑥A⑥A A⑥A⑥⑥stPL-1.6加工 DP-2塗装PBt=12.5下地A⑥A⑥A⑥F FF54F F FF F FFLFL3,700 2,5002,125 3,135325 6,0002,000 5006,0002,5002,500FL2,000 1,7003,825 2,175 2752,0002,000 100 4002,000 5002,000 5002,000 5002,000 5006,7251,450 5,000 275465 3,135 2,12512,6001,210 2,100 1,275 475465 5,2605,26012,600325 325 6154510445工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-夜須防災コミュニティセンター建築主体工事Y7 Y7LGS RC LGS【相談室兼打合室】 A面 B面 C面 D面【管理人室】X1 Y5【事務室】X1 Y5(風除室)【風除室】(玄関ホール)【玄関ホール】【玄関ホール】【風除室】A面 B面 C面 D面RC LGS LGS【事務室】 C面【事務室】 B面 A面1F展開図04(事務室)X2 X2(湯沸前室) (事務室) 【事務室】 【湯沸前室】LGSD面杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法耐水合板t=12下地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法B B④B④B④B④B④B④B④ランマ:TP5 ランマ:TP5LGSRC④木製カーテンBox120*100 EP-G塗装【廊下】 (相談室兼打合室) (書庫) (廊下)(廊下)【玄関ホール】(廊下)③ ⑥ ①B B B①木製カーテンBox120*100 EP-G塗装X1 X2 Y6ランマ:TP5 ランマ:TP5⑥⑥LGS RC LGS(玄関ホール)【廊下】(管理人室)木製カーテンBox120*100 EP-G塗装【玄関ホール】B⑥B B⑥B⑥F FF F②②⑥LGS RCX1 X2 Y655A4タテ④LGS⑥突付出隅⑥F FF FFL3,0002,8001,500 1,450 3,000 1,500 1,450 2752,0002,000FL325 2,941.5 275 2,725 325 275 2,725 2,941.52,0001,000 1,3001,000 1,300700900 1,200 100 6003,266 3,2663,275 2,950 2,9502753,275200FL325 8,500 250 5,550 3,9002,0002,0002,0002,0001,0003,0009,075 9,4502002001,500 5001,0001,000325 8,500 250FL2,0001,0005,550 3,000900 1,200 100 600900 1,200 100 6009003,0001,500 5009,075 9,4501,000454525257307304525 7302545730500800④ ④2,800工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-夜須防災コミュニティセンター建築主体工事X2 X2 X2 Y8【書庫】A面 B面 C面 D面 【湯沸室】 A面 B面 D面A面A面 B-1面 B-2面 C面 D-1面 D-2面【湯沸前室】Y7 X1LGSX1LGS(事務室)RCY7LGSA面 B面 C面 D面(湯沸室) (廊下)X2 Y8【湯沸前室】 【湯沸前室】【M・更衣室脱衣・踏込】【W・更衣室脱衣・踏込】(湯沸前室)(相談室兼打合室) (W更衣室・脱衣)【湯沸前室】LGS LGS LGS LGS LGS RC RCLGS LGS LGS LGS LGSRC1F展開図05【廊下】 【廊下】 【M更衣室・脱衣】LGS(M更衣室・脱衣)【W更衣室・脱衣】Y8B-1面 B-2面【湯沸前室】Y8LGS LGS(W更衣室・脱衣)LGS(シャワー室)杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法耐水合板t=12下地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法C面C面LGSY8【湯沸前室】LGSD-1面(湯沸前室)LGSD-2面Y8(シャワー室)B④B④B④B④BB④B④⑥B⑥B⑥B⑥B⑥B⑥B④ ④B B④B④B④B B④B④ランマ:TP5F木製カーテンBox120*100 EP-G塗装ランマ:TP5【事務室】56B④④B B④キッチンパネル張り ⑥Bキッチンパネル張り可動棚④④FF600 100 1,200 900FL2,800FL2,500FL2,5003,600FL2,5001,700 3,600 1,8001,850 1,2501,500 1,450 5,500 5,5002,0001,500 1,450275 275 2,350 275 275 2,350 275 1,800 2752,000 5002,000 5002,0002,000 5001,8502,000 5002,000 5002751,7002,000 500275 1,800 2752,000 5003,075 1,2502,375 1,250 1,8502,000 5002,375 1,8505,775 2,950 2,9502755,7753,875 3,875 2,625 2,075 2,625 2,0754,325 2,0753,625 3,6251,6501,9251,970 5301,250 275 1,8002,000 5003,0752,000 5004,325 2,075275 1,6501,9251,970 530950 700 700 15025457304525430【授乳室】 A面A面 B面 【会議室(1)】【会議室(1)】 D面 C面X2 X1工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-夜須防災コミュニティセンター建築主体工事LGS LGSB面 C面 D面LGSY1 Y2LGSX2 X1 Y1 Y21F展開図06【廊下】(廊下)RC RC(廊下)Y3 Y3木製カーテンBox120*100 EP-G塗装杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法耐水合板t=12下地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法B④BB④B④B B⑥⑥B③BベビーカーB⑥ホワイトボード3600*1200⑥ ⑥ ③57廊下側消火栓⑥③シンク シンクLGS45LGS45 LGS45FL2,500 3,500325 8,500 3,600FL3,500FL2,125 275 2,175 2,150 2,175 2752,475 1,0253,500 4006,000 325 325325 8,500 3,600 6,000 325 325900 1,200 100 600 7002,450 2,4502,000 50012,425 6,6503,500 400 3,500 4003,500 40012,425 6,650900 1,200 1,4001,500 2,000300積層材t=30ウレタン塗装工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-夜須防災コミュニティセンター建築主体工事【フリースペース・図書コーナー】【フリースペース・図書コーナー】A-1面 A-2面C面 B面【フリースペース・図書コーナー】 D面1F展開図07杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法耐水合板t=12下地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法【廊下】(読書室)(学習室)木製カーテンBox120*100 EP-G塗装LGS吊り化粧木ルーバー:杉30*150@210B④B柱型①Bコーナーガード柱型①柱型①柱型①Bコーナーガード④④ ④④④④④柱型①B④④LGS RC RC RCRC LGSX3 X4 X5 X3 X4 X5X3 X4 X5 Y1 Y2Y1 Y2④ ④ ④④ランマ:TP5B58キッズコーナーソファベンチ ソファベンチ④キッズコーナー ソファベンチ(廊下)【廊下】 【廊下】【読書室・学習室】④書棚B①RC LGS45 LGS45①LGS45F2,000 150150150900 1,200 100 600 700 1502,000 1,000 1505,000 5,000 5,000 5,0006,000 325 1,700 5,000 5,0006,000 325 1,7002758,025 10,4101,1901,190 3,5003,500 1,1908,0251,190900 1,200 100 600 700 150 1,190FLFLFL3,500 3,500 3,500 1,340 1,340 1,3404,840 4,840 4,840 F F F F F F F45 445 10 F10,4102,5004104102,5002,80010,2751,5951,00045 725 730工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-夜須防災コミュニティセンター建築主体工事A面 【読書室・学習室】 B面【書庫】 A面 B面X6 X5 Y1X6 X5 Y2RCFX6 X5RC RCY1 Y2RC(図書コーナー)D面 C面FRC LGSX6 X5【図書コーナー】 (書庫)RC(読書室)(学習室)【書庫】【収納庫(1)】 A面 B面X3X3 Y5 Y6Y2RC【読書室】【学習室】D面 C面【多目的ホール】 【玄関ホール】(多目的ホール)RC RCX3【多目的ホール】 【玄関ホール】LGS(ステージ)RC LGS RCX3RCY5 Y6【ステージ】 【ステージ】D面 C面1F展開図08木製カーテンBox120*100 EP-G塗装(玄関ホール)北前室:LGS 南前室:RC【多目的ホール 前室(共通)】 A面 B面 C面 D面杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法耐水合板t=12下地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法B④BB④B B④B④B① ①⑦A⑦A⑦A⑦A④B①B①B①B①RCランマ:TP5 ランマ:TP5木製カーテンBox120*100 EP-G塗装木製カーテンBox120*100 EP-G塗装ランマ:TP559B④B④書棚④書棚B④F FF600FLFL2,8005,000 3255,000 3,000275 5,725900 1,200 100900 1,200 1005,000 275 325 275 5,7252,000275 275 5,000 2752,0002,000FL2,5002,400FL2,5003,000 375 6,0003,000 275275 2,400 2753,000 375 6,000 454 4545,275 6,050 5,275 6,050900 1,200 100 6005,2755502,675 2,675北前室2,950 南前室2,900 北前室2,950 南前室2,9006,829 6,8292,8006003,275 5,275 3,2754525730452573045 25 730工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-【多目的ホール】5,000 4,000 5,000 4,00030 9702,500 1,000 1,000 1,000 1,0006,500700 4,800 1,0306,530400 530 400 520 675 30 13,090 30(ステージ)X3 X4 X5 X6275 4,725 5,000 5,000 6751F展開図092,47015,6752FL1FL1FL【多目的ホール】A面 B-2面Y5 Y4 Y31FL9,000 9,000排煙窓排煙窓手摺高【ステージ】鋼製床高強度&遮音仕様700 8,3002,300250 3,000 4,000消火栓500 1,500 5002,5007,295 750 8176,530 200 2,270800【検診用倉庫(2)】250 7,000 6,000 6,000 6,00048.5Y7 Y6 Y5 Y4 Y3【調光・調整室】B-1面杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法耐水合板t=12下地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法A A⑪銘木化粧合板構造用合板t=12下地⑪ ⑪⑪ ⑪ F F F2,000 100400 F F2,000 1004002,5006,000 6,000⑥ ⑥60夜須防災コミュニティセンター建築主体工事 F F F F F⑩・⑧⑩・⑧⑩・⑧⑩・⑧⑩・⑧⑩・⑧⑩・⑧⑩・⑧積層材t=30 EP-G塗装stH-250*125▼ぶどう棚FL1,7002FL2,300キャットウォーク キャットウォークstコ-100*50 stコ-125*65650手摺:stFB-12*32加工7506,000⑪3,500⑩・⑥⑩・⑦ ⑩・⑦⑩・⑦ ⑩・⑦⑩⑦stコ-125*65工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-【多目的ホール】5,000 4,000 5,000 4,000650 650キャットウォーク キャットウォークX3 X4 X5 X6275 4,725 5,000 5,000 675(検診用倉庫(3)) (検診用倉庫(2)) (検診用倉庫(1)) (検診用倉庫(1))(調光・調整室) (親子観覧室 兼 車椅子席)【前室】キャットウォーク手摺高800Y7 Y6 Y5 Y4 Y32,475(多目的ホール前室) (多目的ホール前室)【検診用倉庫(1)】(倉庫)6,000 6,000 6,000 7,000 2501F展開図10500 1,500 5002FL1FL2FL1FL1,5001,5002,4751,750 1,500 7506,530 200 2,2702,400 1,600 1,5002,500 1,100【ステージ】LGS【多目的ホール】175 2,295 4,030X71,82548.5D面C面5,000杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法耐水合板t=12下地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法AX4 X5A①ARC RCY3ミラー張りミラー部 C面 ミラー部 B・D面900 1,125⑪2,000 1,5002,0002,0002,000ミラー張り⑪⑪⑪4,840⑥61夜須防災コミュニティセンター建築主体工事2,400 100⑩・⑨⑩・⑨⑩・⑨⑩⑧ ⑩⑧⑩⑧ ⑩⑧⑩⑦⑩⑦⑩⑧⑩⑧⑩⑧⑩⑧積層材t=30 EP-G塗装積層材t=30 EP-G塗装【親子観覧室】stコ-100*506,000 700 100stH-300*150650手摺:stFB-12*32加工750 ⑪2,200⑫耐水合板t=12下地PBt=12.5(GL)下地⑩⑦ ⑩⑦ ⑩⑦ ⑩⑦3,340工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-【ステージ】1F展開図11【ステージ】 A面 B面D面 C面5,000 4,000X3 X4 X5 X65,000 5,000 675 3,000 2,050(多目的ホール)(収納庫(1))Y7 Y6【収納庫(1)】 【ステージ裏通路】1,700▼ぶどう棚FL ▼ぶどう棚FL6,0002FL1FL700RCLGS RC LGS LGS RC LGS18,675454 6,546 3545,0004,800 1,000 200 2,3001,700X3 X4 X5 X6275 4,725 5,000 5,000 6755,000 4,000(ステージ裏通路)3,000 2,050(ステージ裏通路)2,400 6001,500 2001,700stコ-100*501,700▼ぶどう棚FL ▼ぶどう棚FL6,0002FL1FLRC⑦※ブラック※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
梁見出し:DP-2塗装(ブラック)875 565⑪⑪3,415 885⑪2,000LGS LGS RC⑪⑪⑪⑪⑪⑪2,3002,3007002,3002,30062積層材t=30ウレタン塗装900100夜須防災コミュニティセンター建築主体工事2,300160st手摺FB-12*32加工DP-2塗装2,000(備蓄倉庫)1,960140 1,050 1,3102,500 3,340stコ-150*751602,5002,500スノコ受け:stコ-150*75スノコ:stC-100*50@150杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法記号 仕 上 下 地タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
EP-G塗装 ⑭ ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法5,850 150stコ-125*655,765 1,350150*92102,000【備蓄倉庫】梁見出し:DP-2塗装(ブラック)⑥1,700(ステージ裏通路)7,000 225 325⑪RC7,550Y7 Y63,444【ステージ裏通路】3,444⑥⑥工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-夜須防災コミュニティセンター建築主体工事X3 X7 X6 X5 X4(控室(2)) (控室(1)) (ステージ倉庫)(M・WC) (W・WC) (SK) 【出待ロビー】X3 X7 X6 X5 X4(ステージ) (ステージ) (ステージ)【出待ロビー】【ステージ】 【ステージ倉庫】(廊下)【M・WC】【ステージ】A面 【ステージ裏通路】【ステージ裏通路】【ステージ裏通路】 B-1面 B-2面 D-1面 D-2面LGSLGS RC LGS1F展開図12LGSY7 Y7C面Y7 Y7杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法耐水合板t=12下地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法B④B④B B BB④B④B B④RC①① ①④B④④B【ステージ】ハンガー金物(DAIKEN:スチールドアハンガー5号 同等)段板・蹴込:積層材t=30ウレタン塗装63段鼻ノンスリップ段鼻ノンスリップLGS45LGS45LGS45FLFLFL700 4,0904,090 700 4,090 7002,000 2,7902,000 2,0902,000 2,0902,000 2,0902,0002,000 2,500 1,5902,8002,000 2,7901,050 2,075354 3,096 325 2,075 1,000225 2,500 5,000 5,000 5,000 3,0003,000 5,000 5,000 5,000 2,500 225700 4,090325 3,075325700 3,625 4651,4901,4906903,4903,490 6003,415 675250233Y8LGSA面 【控室(1)】 B面 C面 D面X5 X5【控室(2)】【ステージ倉庫】 A面【M・WC】 A面 A面 B面 C面X6X4RC FX6RC RC LGS【ステージ裏通路】RC RC LGS LGSA面 B面 C面 D面【EPS】RCY8 X4LGS【EPS】 【ステージ裏通路】 (ステージ裏通路)Y8B面 C面 D面 A面X3B面Y8 X3RC LGS LGSY8LGS【ステージ裏通路】 【ステージ裏通路】【SK】 C面 D面t=25(小口カラーコア)ポリ合板フラッシュt=25(小口カラーコア)ポリ合板フラッシュY8LGS RC LGSY8LGS【ステージ裏通路】B面 C面 D面LGS RCRC LGSD面(ステージ裏通路)(ステージ裏通路)(EPS)(ステージ裏通路)(ステージ裏通路)工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1F展開図13Y8 Y8【ステージ裏通路】Y8 Y8ポストフォームt=20ポストフォームt=20 ポストフォームt=20【ステージ裏通路】LGSY8RC LGS(ステージ裏通路)杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法耐水合板t=12下地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法BBBBB④B④B④B④B④B④⑧B⑧B⑧B⑧B B B B⑤⑤⑤⑤⑤ ⑤B⑤B⑤B B B B⑤B⑤ ⑤ ⑤⑤⑤化粧カウンターミラー張り化粧カウンターミラー張り④④ ④④FF【W・WC】64木製カーテンBox120*100 EP-G塗装木製カーテンBox120*100 EP-G塗装遮光ロールスクリーン遮光ロールスクリーン1,550FL2,800275 3,825 2,600 275 275 3,825 2,600 275FL2,800FL2,500FL2,5002,450275 4,725325 3,0502,600 275 275 4,725 2,600 2751,550 275 325 3,050 1,550 275 550 414 550 414 1,550 1,5503001203001201,550 275 2,450 1,550 275 1,536 2751,200 600 350 350175 1751,200 1,3002,000 5001,200 1,3002,000 5002,000 5001,200 1,3002,000 500900 100 600 1,2002,000 800900 1,200 100 6002,000 8001,536 1,550 2752,000 5002,500700 1,000 1,100700 1,000 1,1004,100 2,875 4,100 2,8755,000 2,875 5,000 2,8753,375 1,825 3,375 1,825 964 964 1,5501,825 1,825 1,825 1,825【検診用倉庫(1)】RC RC LGS(多目的ホール) (多目的ホール)B BA面①① ④B面LGSBRCB①工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-夜須防災コミュニティセンター建築主体工事杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法耐水合板t=12下地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法【検診用倉庫(1)】 D面RC【多目的ホール】B①A面LGSRC(多目的ホール)B【検診用倉庫(2)兼更衣室】④ ①①①LGSB面B④LGSRCC面B④【多目的ホール】RCD面B①X3 X4 X5 X3 X4 X5Y3 X5 Y3 X5 Y31F展開図14①①65FL5,000 5,000 2754,8402,000 2,8405,000 5,000 275 4,025FL4,251.5 48.5 2,6502,000FL4,8402,952 2,650 2,9524,84010,275 10,27549 493,000 3,0002,190 650工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-夜須防災コミュニティセンター建築主体工事杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法耐水合板t=12下地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法1F展開図15【外倉庫】RC RC RC RCA面 B面 C面 D面【検診用倉庫(3)兼更衣室】 A面LGS RC LGS【多目的ホール】LGS(多目的ホール)B面 C面 D面B B④B④B④X6 Y3 X6 Y3X7 Y6 Y5 X7 Y6 Y5① ① ① ①①66LGS45① ①① ④FL275 1,825 225 225 5,775 275 1,825 225 225 5,775FL275 2,350 275 2,3502,0004,840 4,3254,1572,100 6,225 2,100 6,2252,190 6502,952 49 2,952 49A-800 2,000800 2,000800 2,000ピクチャーレール工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)【廊下・展示ギャラリー】FL2,800【廊下・展示ギャラリー】【廊下・展示ギャラリー】【廊下・展示ギャラリー】 D面Y8 Y6 Y7Y4 Y3 Y2 Y5FL2,800FL2,800FL2,8006,000 6,000 6,000X2A-1面300 2,6252,000(階段)Y5 Y4Y46,000 337自販機コーナー2,000(EV)RCLGS RC(備蓄倉庫) (サーバー室) (倉庫)337(多目的WC) (W・WC)8002,000 8002,000 8002,000 8005,6642,000LGS LGS3,075 2,589X2 X3 X4A-2面(PS)700 800 1,300(親子観覧室)2,000 8002,000 800RC LGSX2 X3 X46,000 5,000 3252,000(調理準備兼試食室) (調理室)2,000RC LGS LGS RCC面337 2,5891,950LGS(会議室2)(印刷室)LGS2F展開図01B⑥B⑥B⑥B⑥B B⑥B⑥B⑥B⑥B⑥B B照明ピクチャーレールB-1面B-1面 B-2面B⑥2,0002,0002,925 11,325 11,32524,00012,000ランマ:TP5 ランマ:TP5ランマ:TP5ランマ:TP5 ランマ:TP5引くPULLEXIT引くPULL上げるUP常口 非(シートシャッター)階段室800465 3,135 1,075 1,325 5,000 32524,275Y3 Y2(倉庫) 【調理室】【WC前室】(踏込・板の間)【踏込・板の間】 【WC前室】【階段室】(調光・調整室)【調光・調整室】Y2RC①① ① ①F17125126 52967 F F F F F F F F F(コミュニティーサークル室)45夜須防災コミュニティセンター建築主体工事消火栓745 105,000 7,000 6,000 6,000LGS LGS275杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法PBt=12.5下地耐水合板t=12下地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
stPL-1.6加工 DP-2塗装PBt=12.5下地660 30 2,110Y6⑥※強化PBt=12.5+PBt=9.5下地(床下・小屋裏まで)防火区画(LGS下地)4545F F2525 7307304545 F F2525730730※PBt=12.5+9.5下地工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-【廊下・展示ギャラリー】Y6FL2,800RC7,000Y8 Y75,000(会議室2)2,0002,000A面 B面【コミュニティーサークル室】 D面 【印刷室】 A面【湯沸室】 A面B面B面 C面 D面 C面 B面 A面 【会議室(2)倉庫】X1 X2Y4 Y5 X2 Y5Y5 Y5 X1 Y5 X1 Y5FLFL2,800325 8,5002,400 2,200FL2,800FL2,5002,100 2,200 2,100 2,200 325 4,000 2,200 325 4,000 2,200キッチンパネル張り150 1,950 100 6001,200 100 900(印刷室) (会議室2)3002,000 5002,000 5002,000(廊下)2,000 800(印刷室)Y5300RC RCLGS(GW24K)LGS(GW24K) LGSRCLGS LGS(GW24K) LGS RC RC RC2F展開図02B BBB⑥B B⑥B④ ④BB④B④B B④①④B杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法 珪藻土塗り コテ仕上EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法PBt=12.5下地耐水合板t=12下地記号 仕 上 下 地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
(会議室3)③5,700 300 F F④2,8004,325①木製カーテンBox120*100 EP-G塗装ランマ:TP5 ランマ:TP5ランマ:TP5X1 X2325 8,500RC木製カーテンBox120*100 EP-G塗装C面12,275275D面3659,190【廊下】 【廊下】6,000Y4300 5,700 3659,1903006,0003002,700【湯沸室】 【廊下】3002,500RCC面X22,4002,000RC8003002,700【湯沸室】(コミュニティサークル室)D面Y52,200(湯沸室)2,000LGS④B800【コミュニティサークル室】【廊下】3002,500FL3002,500 2,5003004,325300 3002,500D面① ① ①① ⑥2,50068【コミュニティーサークル室】夜須防災コミュニティセンター建築主体工事木製カーテンBox120*100 EP-G塗装2,000 FWD47(廊下)45 F F F F F F F F F74510①B1,050 1,750①B⑥①B①850 100 600 700 250キッチンパネル張り2,500キッチンパネル張りF F4545252573073045F25 730工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-【会議室(2)(3)】X1FL2,800325 7,050【会議室(2)(3)】2F展開図03⑥X1 X2325 8,500(会議室2)2,000 800LGS(GW24K)B2,800B面Y8 Y6 Y75,000 7,000 3,8002,000(倉庫) (廊下)2,000 800(廊下)2,000LGS RC⑥B⑥B7,050RCミラー張りBA-1面 A-2面X1杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法 珪藻土塗り コテ仕上EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法PBt=12.5下地耐水合板t=12下地記号 仕 上 下 地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
【サーバー室】 A面 D面 C面 B面X3 Y5 X3FL2,5003,075 3,075700 800 1,0004,675 400Y54,975 4002,000 500(PS)(廊下)RC RC RCB④B B BD面Y82,900LGSBFLFLA面X2RCBB面Y82,900RCBC面X2LGSBC面2,500FLD面Y8 Y6 Y75,000 7,000 3,8001,200 100 900 600RCBFL2,800 2,500B⑥900 1,200 700ホワイトボード4500*1200 F F F F F F【会議室(3)倉庫】【会議室(2)倉庫】④ ④ ④④7,3755,075 5,3752,000 500木製カーテンBox120*100 EP-G塗装ランマ:TP5 ランマ:TP5RC2755,600会議室(3)10,475会議室(2)(廊下)2,000ランマ:TP5スライディングウォールスライディングウォール収納位置【廊下】3009,125スライディングウォール10,475275⑥ ⑥ ⑥ ⑥⑥ ⑥⑥B B【会議室(3)】300 1,4501,7501,450 3001,7502753,175【会議室(2)(3)】2753,1752753,350LGS① ① ①【廊下】(会議室3)【会議室(3)倉庫】69夜須防災コミュニティセンター建築主体工事5,600PBt=12.5(GL)下地F F4545F45252525730730730兼試食室】工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-【調理室】 C面 D面FL2,800325 8,500 3,600 325 250 6,000レンジ台 F F900 1,200 100 600RC RC2F展開図04BSUSフードコ型見切⑤キッチンパネル貼り キッチンパネル貼り⑤⑥木製カーテンBox120*100 EP-G塗装⑤A面FL2,4004,000X3RC【倉庫(1)】B①850段板:stCPL-4.5加工鉄骨階段ササラ:stPL-12*250手摺:stFB-12-32加工DP-2塗装X1 X2 Y1 Y212,425 6,575【倉庫(2)】2,8502,000 1,969LGSB④ ①FL4,000靴箱2,000(廊下)【調理室】 A面FL2,800325 8,500 3,600RC LGSB⑥ ⑥ ⑥ランマ:TP5X1 X212,425325 6,000 3372,000 8002,000 800(調理準備兼試食室)LGSBホワイトボード2750*1200825 1,200 775⑥ ⑥Y1 Y26,662D面【廊下】3002,700DP-2塗装FB-12*32加工st手摺① ①BRC1,500 7192,9251,750B面④BLGS(PS)2,445 800 700X32,400C面① ④B LGS(廊下)1,9452,9252,000D面 A面2,400X3RCB①B面2,850RCB① ①【倉庫(2)】 C面2,400RCB①X3(ホール上部)【ホール上部】 (キャットウォーク)(キャットウォーク)2,700300 3002,700【廊下】3002,700(廊下)(調理準備兼試食室)【調理準備兼試食室】【廊下】【調理準備70夜須防災コミュニティセンター建築主体工事食器棚2,500 300⑥B⑥B800 100 750 1,150600 200 850 1,150コンロ台 炊飯台作業台 二槽シンクB⑤B⑤窓下収納800 100窓下収納窓下収納B⑥食器棚乾燥機450杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法PBt=12.5下地耐水合板t=12下地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
B面F45 25 730RC F【調光・調整室】Y33,075LGSB【廊下】D面工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-150【調理準備室兼試食室】 B面 A面X3 Y1 Y2 X3FL2,8002,400 325 6,000 2,4002,000337棚4,5862,000 800100 600 1,950(廊下)【調理準備室兼試食室】 D面FL2,8006,000(調理室) (調理室)【親子観覧席兼車椅子席】RC LGS LGS LGS RC RC LGSLGS2F展開図05B①B⑥B⑥B⑥ランマ:TP52,000 8002,000 800825 1,200 775ホワイトボード2750*1200 (掃除具)⑥B(掃除具)X32,400⑥RCC-1面 C-2面(掃除具入れ内)2,500【調理室】4,5866,986 6,662 6,986⑥【調理室】3255,925【廊下】2,500Y2 Y1337737C面3,1452,000 500LGSB(廊下)4,316 F900 1,600B2,025B面Y31,050LGS RCBA面B1,171RC4,316X41,171LGSA-1面384 5,000 F1,600X4 X5384⑨71夜須防災コミュニティセンター建築主体工事棚⑥1,250 1,550200B200 2,600SUSパイプS環共300 ポリ合板フラッシュt=25(小口カラーコア)※防音サッシ仕様800B B100 2,400FL⑪⑪⑪ ⑪ ⑪ ⑪ ⑪ ⑪⑪LGS4,3751,300木製カーテンBox120*100 EP-G塗装1,3004,375※強化PBt=12.5+PBt=9.5下地(床下・小屋裏まで)防火区画(LGS下地)45F25 7304765,860RC杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法PBt=12.5下地耐水合板t=12下地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
2,500FL100 2,400Y3RC2,025 1,050【廊下】B⑨ ⑨BLGS1,3004,375⑨ ①LGS【多目的ホール上部】X6B3004,8244,524④2,000Y3LGS2,000 400(倉庫)B B⑪木製カーテンBox120*100 EP-G塗装3,3001,300LGS2,000(廊下)1,880B1,555 4,675 325LGS⑪※強化PBt=12.5+PBt=9.5下地(床下・小屋裏まで)※強化PBt=12.5+PBt=9.5下地(床下・小屋裏まで)⑪500防火区画(LGS下地)【倉庫】7,0315,151476【廊下】1,075⑪※強化PBt=12.5+PBt=9.5下地(床下・小屋裏まで)防火区画(LGS下地)X4 X51,075A-2面 B-1面 B-2面 C面【調光・調整室】 D面 【倉庫】 A面④2,000Y31,4103,410RCBB面※強化PBt=12.5+PBt=9.5下地(床下・小屋裏まで)④防火区画(LGS下地)B300X6【調光・調整室】4,8244,524LGSC面【和室(1)】工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-325 2752,650 1502,800FL2,340 6,000 325 5,0002,650 1502,800FLX6 Y2 Y1X5 X6 Y2 Y1 X5 X6D面 C面 B面C面A面 【押入】 D面 【和室(2)】【和室(2)】 B面 A面【和室(1)】 A面X5 X45,000 4141,800 8501,800 850416 5,585 386(水屋)1,800 850850(踏込・板の間)1,800 8501,800 126 550 1741,800(和室1)(踏込・板の間)LGS RCLGS LGS RC RC LGS RCRC RC LGS LGS LGS LGS LGS2F展開図06棚800 1,000雑巾摺1,800500 800 500畳寄せ雑巾摺(押入)⑬⑬⑬⑬⑬⑬⑬ ⑬⑬ ⑬(踏込・板の間)洞床2505,4146,000B面Y1 Y2325 386(和室2)RC RC⑬1,800 8501,800C面X5 X45,000 414126 550 174LGS RCD面Y1 Y2325 6,000 386LGS RC RC500 1,650 500洞床和紙クロス張り⑬ ⑬【和室(2)】【板の間】LGSRC RC5,970741⑬ 【和室(2)】洞床250⑬⑬⑬⑬ 【踏込】3005,300 7,925741(飾棚) (床)100 1,700 850100 2,000 550⑬ ⑬ ⑬⑬⑬7,9257411,955300500【水屋】275X6300500(押入)300500300 433 4,568【和室(1)】【和室(2)】RC壁:シナ合板t=5.5張り※押入共通2,4052,4052,4052,405⑬72夜須防災コミュニティセンター建築主体工事杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法PBt=12.5下地耐水合板t=12下地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
床框:杉70×100水性ウレタン塗装4,5507508508502,650475750475【和室(2)】7502,500FL100 2,400100(調光・調整室)400 2,000④B2,000Y3LGSA面X5FL4,6751501,8001,800X54,6751,8003,615(水屋) (和室2) (和室1)150LGS LGS RCCCC上り框:杉75×105水性ウレタン塗装(和室1)500 800 500⑬⑬⑬⑬ 【廊下】 【水屋】 ⑬2,6502,500700700700700【和室(2)】3,6151,950(廊下)LGSC【廊下】 【和室(1)】C126 529 46ランマ:TP5靴箱150 880靴箱⑬⑬※強化PBt=12.5+PBt=9.5下地(床下・小屋裏まで)⑬⑬※強化PBt=12.5+PBt=9.5下地(床下・小屋裏まで)防火区画(LGS下地) 防火区画(LGS下地)※PBt=12.5+9.5下地B面 C面 D面 【和室 踏込・板の間】 D面3,4101,410FL2,800150 2,650LGS2,000 2,000⑥工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-1,660 1,660150FLX5 X6 X5 X6A面 D面 C面 B面 【水屋】2,5002,650300 3001,800 700(和室2) (踏込・板の間)1,800 700(収納) (収納) (収納)450LGS LGS LGS RC450 450 450 450 7001,800 7002F展開図07C C C CD面 【備蓄倉庫】RC300 4,700 300FLB【備蓄倉庫】FL3,075 5,000 325 3,075 5,000 325RC(機械置場)4,700 300A面 C面 B面B B BX3 X4 Y8 Y7 X3 X4Y8 Y74,000 4,000250 2,250 1,500⑬⑬ ⑬【板間】4,200 1,100 1,100 4,200800 1,500 900 1,800 4,200 800【板間】①①8,4002754,975⑥ ⑥ ⑥300 5,000【機械置場】【廊下】73水屋夜須防災コミュニティセンター建築主体工事⑬⑬⑬C600 1,060杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法PBt=12.5下地耐水合板t=12下地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
2,000 2,000(ぶどう棚)(ぶどう棚)① ⑥⑥RC LGS45⑥LGS45①(廊下)①※強化PBt=12.5+PBt=9.5下地(床下・小屋裏まで)⑬※強化PBt=12.5+PBt=9.5下地(床下・小屋裏まで)防火区画(LGS下地)⑤工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-X1FL2,500325 7,100A面 【W・WC】※共通 C面 B面【M・WC】※共通 B面 C面 D面X1 X1 Y3FL2,500325 7,100 325 2,850Y3300 2,8502,000 500300 F900 1,200 1003007,1002,8502,000 500FL2,500【M・WC前室】※共通LGS RC LGSポストフォームt=202,000 500(廊下)(廊下)(SK)WC廻り展開図(共通)B B BB⑥⑫A面B B⑫B⑤⑤200⑤⑤⑤⑤⑤⑤⑤⑤FL2,5002,000 500(廊下)B B⑤⑤ ⑤2,000 500(廊下)B B B⑤⑤⑤ ⑤FL2,500X2 X2 X2 X22,100 465 2,235 465 2,235 2,100 2,100 465 2,235 465 2,235 2,100A面 B面 C面 D面 A面 B面 C面⑤B B【多目的WC(1F)】 【多目的WC(2F)】LGS LGS LGS LGS LGS LGSLGSLGS LGS RC RC F900 1,200 100300B⑤D面7,425 3,150 7,425 3,1507,425X1325 7,1007,4252,700 2,700 2,700 2,7001F:3,1252F:LGS RC1F:3,1252F:2F:1F:2,8752F:1F:2,8752,850B2,000 500B面 C面 D面 【W・WC前室】※共通1,865 1,2102,000 5001,865 1,2102,000 500A面 B面 C面 D面1,275 1,2752,000 500775(M・WC) (W・WC)B B B B B185⑥ ⑥ ⑥ ⑥⑥ ⑥ ⑥ ⑥⑥1,400RC1,300A-2面(SK) A-1面X2 X21,865X21,400 465 465 1,4001,865⑤LGS LGS LGS LGS LGS LGS LGS LGS1,350 1,15074夜須防災コミュニティセンター建築主体工事⑤ミラー張り洗面カウンター(設備工事)ミラー張り洗面カウンター(設備工事)⑤1,000200 2,300200 2,300ポストフォームt=20606×303角平 ECP‐630/GRQ3 同等LIXILエコカラットプラス グランクオーツ606×303角平 ECP‐630/GRQ3 同等LIXILエコカラットプラス グランクオーツ杉縦格子45*45@90EP-G塗装記号① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑥ ⑧仕 上 下 地⑨EP-G塗装⑩ケイカル板t=6.0下地 ※RC部分はGL工法コンクリート打放し窯業系サイディングt=6.0千鳥張り(SOLID TypeM LAP同等)杉板t=12(本実)ビニルクロス張り耐水PBt=12.5下地 ※RC部はGL工法PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法タイル張り⑪ グラスウールボード32Kガラスクロス張り(黒)⑫ ⑬ 珪藻土塗り コテ仕上 PBt=12.5下地 ※RC部分はGL工法EP-G塗装グラスウール充填有孔ケイカルt=6.0下地 ※RC部分はGL工法化粧ケイカル板t=6.0 突付仕上グラスウール充填有孔ケイカルt=8.0下地 ※RC部分はGL工法PBt=12.5下地耐水合板t=12下地ビニルペンキ巾木 H=45ソフト巾木 H=45木製巾木 H=45 水性ウレタン塗装A B C※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
LGS D面BB1F床 FL+200 1F床 FL+200作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事キャットウォークCH=2,500照明BOX1/200 天井伏図(検診車)75偏心3252,4504,100 5,0002,950 3,050 2,90013,850 2,100 1,7007,6252,7006,000 7,500 2,12520,7251,250偏心壁芯壁芯2,950 8,550 2,725 6,5501,1001,0007251,0005,8258,025EV11人用袖舞台3,375 8502,9756752,6502,4502,12510,2751,210 6651,8751,393 1,8655,450 3,1252,025 1,8752,875 6,600 1,850 1,9252,0751,8251,8256,850 3,1753,175 6,800 6,850 3,5504,0253,275 6,0502,0502,125 2,8751,8751,250 2,600 3,075 2,1502,375 1,6002,725 3,2753,000 2,7253,575 625400 2,62512,05015,400N6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7,000 5,00042,000Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7325壁芯壁芯2756002,675DSPS▼▼(常開)M・更衣室脱衣踏込受付SSSS鏡袖舞台▼▼キッズコーナー多目的ホール図書コーナー フリースペースEPS風除室CH=2,500CH=2,500湯沸室 踏込CH=2,800③相談室兼打合室CH=2,500CH=2,500控室(1)③CH=2,500ロビー)(出待※前室 ※※③※③前室CH=2,500授乳室HCWCCH=2,500③CH=3,900CH=3,500会議室(1)CH=2,800③学習室読書室書庫収納庫(1)前室③CH=2,500M・WC W・WCSK③控室(2)⑤⑤⑤ ④CH=2,500④CH=2,500④CH=2,500CH=2,800 CH=2,800④CH=2,500CB1 CB1 CB1 CB1⑧※※※※ ※※※※ ※※ ※※※※※CB1CB1 ピクチャーレール事務室CH=3,444▼CB1管理人室④※⑧ ⑧⑧⑨⑤ ⑤⑤ ⑤⑤ステージポーチCH=2,5003,875CH=2,500④ ※書庫CH=2,800※ ④CH=2,500照明BOX照明BOX9,450CH=3,700CH=3,700防煙垂壁325壁芯壁芯6758,500 6,000 5,000 5,000 5,000 2,50032,000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7前室PSSKPS前室CH=2,500⑧※CH=2,500⑧※⑤廊下CH=2,500自販機コーナーCH=2,800検診用倉庫(1)CH=4,840梁・スラブ見出しCH=4,840CH=4,840梁・スラブ見出し2,725車寄せ偏心50給排水1,500⑤ 梁型⑪ステージ裏通路⑪CH=4,090CH=3,495倉庫ステージCB1 CB1⑤照明BOX2,4501,275CH=2,300梁型⑨ 梁型 ⑨梁型⑨竪樋:ガルバ樋φ114コンクリート打放シBB B1,2256,3002,200庇6,00011,050キャノピー樋:ガルバ樋φ60EV11人用2,000偏心偏心偏心10,4753,0502,42512,4251,6607,3754,325 2,1001,0002,1002,7007,425 1,865 3,135835 6,590725スライディングウォール収納偏心棚 棚 棚 棚2,900850キャットウォークヘ325壁芯壁芯2,97567525255,6001,7503,1752,500 6,000 3,1502,0505,4005,3006,3008,40015,675 3,075 2,700 2,6253,300 9,125 2,7002,4253,1451,886375251,880 3,145 1,6256,7792,0256651,2102,9255,075 1,725 4,975 6,9002,100 1,5254,9751,3502,850 6,6251,8501,1001,8504,2102,6252,625325壁芯壁芯6758,500 6,000 5,000 5,000 5,000 2,50032,000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7調理室飾棚床会議室(3)(臨時楽屋)PS和室(2)調理準備兼試食室コミュニティサークル室会議室(2)棚押入物入和室(1)22帖 20半帖PS鏡障子 障子棚 水屋ピクチャーレールピクチャーレール可動棚(臨時楽屋)PSPSバルコニー③CH=2,800③CH=2,800③CH=2,800③CH=2,800③倉庫倉庫 湯沸室 印刷室③CH=2,800水屋⑤CH=2,500④CH=2,500④CH=2,500⑥⑥ ⑥CH=2,500ステージ上部HCWC ⑧CH=2,500CB1CB1CB1CB1CB1CB1④⑥CH=6,530(ぶどう棚)④CH=2,500サーバ室PS親子観覧室兼車椅子席③備蓄倉庫コンクリート打放シ木毛セメント板t=50打込み多目的ホール上部CH=4,000倉庫(2)CH=4,000照明BOX照明BOX⑧ SK1,2753,375木毛セメント板t=50打込みCH=4,000倉庫(1)※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
stH-200*200調光・調整室DSPS325壁芯壁芯275B6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7,000 5,00042,000Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y71,660 8,665 6,900排煙窓排煙窓排煙窓15,675偏心25Y3Y4Y5Y6Y76,000 6,000 6,000 7,00018,750壁芯675X3 X4 X5 X65,000 5,000 5,000 3,0756,900CH=2,500SW(車椅子対応)SW1,9001,850※・・・天井懐1.5m以上B A C D EF天井仕上表天井点検口(目地タイプ) 450角外部 内部① ② ④ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑤ ③化粧PBt=9.5CB1照明BOXロックウール吸音板t=9.0塗装品(PBt=9.5捨張り)杉柾化粧石膏ボードt=9.5張りシナ合板t=4.0EP-G塗装(PBt=12.5下地)EP-G塗装(ケイカル板t=6.0張り(目スカシ))グラスウールt=50 ガラスクロス張り⑩ 木化粧ルーバー 杉30*150@210外装薄塗材E吹付 コンクリート打放し⑪ EP-G塗装(黒) 木毛セメント板t=50打込み100*100WP塗装 杉板t=12(本実)(ラワン合板t=5.5捨張り)木製カーテンBox 120*100 EP-G塗装コンクリート見出しアルミスパンドレルt=1.0 働き幅105目地無し6,985 5,415CH=2,5003,546踏込CH=2,650⑥板の間7,050 16,950⑨CH=8,861多目的ホール上部X1 X2 X3 X4 X5 X6 X78,500 6,000 5,000 5,000 5,000 2,500X1 X2 X3 X4 X5 X6 X78,500 6,000 5,000 5,000 5,000 2,500965 1,535CH=2,5005,8353,265バルコニーバルコニー12,4256,590 8357,425 1,865 3,1355,275 2,125 10,2752751,500BバルコニーバルコニーCB1キャノピーA⑧⑧※PS照明BOXCH=2,500⑧※CH=2,500※ ⑧照明BOX照明BOXM・WC⑧※CH=2,500CH=2,500W・WC⑧※照明BOXM・WCW・WC⑧⑧CH=2,500CH=2,500照明BOX照明BOX照明BOXピクチャーレール⑩CB1CB1SUSフードCH=2,800⑥ ⑥ ⑦CH=2,550CH=2,550CH=2,650 CH=2,650CB1玄関ホール ロビーBCH=3,600CH=3,600B梁・スラブ見出し梁・スラブ見出し北階段北階段ピクチャーレール・・・天井埋込・中重量外倉庫梁・スラブ見出しCH=4,325AACH=3,000stコ-100*50※鉄骨部材はすべてDP-2塗装とする。
75ロールスクリーン・・・遮光1級タチカワブラインドVP-30Cタチカワブラインド ライフ遮光ロールスクリーンロールスクリーンCB1CH=2,400CH=2,500CB1 CB1偏心50(車椅子対応)脱衣W・更衣室給湯器置場コンクリート見出しCH=2,200溶融亜鉛メッキ処理DP-2塗装樋:stH-125*125チャンネル受け:stコ-150*75チャンネル受け:stH-250*125チャンネル受け:stH-300*150スノコ:stC-100*50@150CH=5,750鉄骨階段見出し梁見出しコンクリート打放しCB1CH=2,800③ギャラリー展示③階段1階天井伏図 S=1/200 2階天井伏図 S=1/200ステージ・ホール天井伏図 S=1/200CH=3,500CH=2,300CH=2,300CH=2,550CH=2,650⑤⑤⑤前室SK前室ピクチャーレール①⑤⑤②②②② ② 検診用倉庫(2)兼更衣室 兼更衣室倉庫(3)検診用②②②(1t)荷揚げ用吊フック(1t)荷揚げ用吊フックCH=8,161コンクリートスラブ フラットデッキ全体⑨ステージ上部梁型(RC)梁型(stH-400*200)1,4103,41016,990倉庫④CH=2,5001,171 5,860 4,8242,4603,410自販機コーナーPS湯沸室SKPSPS自販機コーナー検診用倉庫(1)EPS(常開)フリースペース書庫検診用倉庫(2)読書室M・WCW・WC多目的ホール多目的ホール収納庫(1)多目的ホール風除室 玄関ホール事務室管理人室書庫湯沸 前室SKW・WC控室(1)ステージ裏通路控室(2)会議室(1)授乳室W・更衣室PSEV11人乗り脱衣 SWSW前室前室多目的WC図書コーナー学習室倉庫倉庫検診用倉庫(3)UPDNPS会議室倉庫備蓄倉庫会議室(3)PSステージ上部会議室(2)屋根サーバ室印刷室 湯沸室会議室倉庫倉庫多目的ホール上部コミュニティサークル室PSバルコニー廊下倉庫特定防火設備EV11人乗りDSPS SK調光・調整室親子観覧室 M・WCPS水屋収納踏込 板の間W・WCPS調理室 和室(2) 和室(1) 調理準備兼試食室押入エントランス庇特定防火設備 特定防火設備兼車椅子席多目的WC展示ギャラリーDSM・WC庇特定防火設備100A 100A100A 100A161 5上部吹抜け給排水※RC壁 ※RC壁 ※RC壁DS踏込踏込脱衣M・更衣室相談室兼打合室北階段 北階段庇ステージ+700+700+700+700+700 +700ステージ倉庫DN談話コーナーUP庇バルコニー流し台特定防火設備湯沸器自家発電機装置油庫式燃料タンク機械置場UP倉庫3015作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/150壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯325 8,500 6,000 5,000 5,000 5,000 675 1,82532,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7,000 5,00042,000Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯325 8,500 6,000 5,000 5,000 5,000 700 1,80032,000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7325 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7,000 5,000275 2,9753,2503,250 42,000Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7AD02AW上部05ACW01AW03AW0301AW01ADAW02AW02AW02AWAW0808ADADAD06AD06AD05AW07AW03AW03AD04AW06AW10AWAWAWAWAWAWAWAW09AW09AW09AW07AWADADSD01SD01SD01SD01SS02SS0101SG01SGSD03SD02SD04SS03SD05SD05WD11WD10WDWDWDWD09WD08WD09WD WD WDWDWDWD WDWDWD07WD04WD03WD02WD05WD0601WDWDWDWD WD WDWD WDWDWDWDWDWDWD WDWDWDWD04WD03WD05WD02WD WDWDWD WDWDWDWD WDWDWDWDWD01GWGW0202TB01TB02TB01TBTB03SPT03SPT02WD WDSDSD0607SD08SD08SD0803AD080807091111121314161711121213 14 15 161718 182022 2223 24 24252627 272828 293031 3233343434313637 3738 3940414243 43AW04SPTSPT0405WD35WDWD21WD275 2,975SDSD10104544SD081階・2階 建具キープラン76SD09WD46SPT01WD47SD1201SF01SF01ASWSD111階 建具キープラン S=1/150 2階 建具キープラン S=1/150AW SD20 は防火設備を示す。
13外壁間中心線延焼ライン(3m)延焼ライン(5m)外壁間中心線3,0005,0005,0003,000WD35はと小屋DN機械置場はと小屋はと小屋SKLGS100LGS100PSEV 9人乗りバルコニー押入盤PSPSDS倉庫倉庫屋根庇庇 バルコニーキャットウォークヘ排煙窓多目的ホール上部会議室(3)会議室倉庫会議室(2)会議室倉庫 湯沸室 印刷室コミュニティサークル室階段M・WCW・WCPS調理室 調理準備兼試食室和室(1)和室(2)踏込・板の間水屋 収納親子観覧室兼車椅子席調光・調整室展示ギャラリー備蓄倉庫排煙窓倉庫キャットウォーク(ホールFL+6705・2FL+1705)階段照明受梁照明受梁照明受梁照明受梁庇 機械置場廊下サーバ室排煙窓ステージ上部北階段発電機・タンクキュービクルエントランス庇多目的ホール上部DN作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/150壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X75,000 7,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 32542,000 3,250325 8,500 6,000 5,000 5,000 5,000 700 1,80032,000325 29,500 700 1,80032,000325 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7,000 5,0003,250 42,000Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7AWAWAWAW0717AW2,975 275275 2,975772階上部・PH 建具キープランPH 建具キープラン S=1/150 2階上部 建具キープラン S=1/150191818SD13延焼ライン(5m)外壁間中心線延焼ライン(5m)外壁間中心線5,0005,0005,0005,000付属金物一式作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事 ・仕上 標準色:シルバーとする・手動開放装置(オペレーターハンドル、レバー、クレセント)の取付位置はFL+800~1500とする・排煙窓(外倒し、突出し)はすべて45°以上の開放とする・電気錠・自動ドアは、停電時に手動開放できる構造とする記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考形 状寸 法形 状寸 法FL±0AD01アルミ70標準色YKK EXIMA31同等AD AD1ヶ所02アルミ70標準色FL±01,200 775 70 3,600 70 7755,290アルミ製 両引分自動ドア・片開き框ドア 連窓 1ヶ所1F:風除室FL6レバーハンドル錠、戸当、SUS下枠、DC、SUS丁番YKK EXIMA51e同等032,500 2002,700付属金物一式アルミ70標準色1F:風除室YKK EXIMA51e同等775 70 3,600 70 77590°70 570 780 70 570 7806,57090°アルミ製 両引分自動ドア・片開き框ドア・FIX 連窓04ADアルミ70標準色YKK EXIMA31同等FL6アルミ製 親子ドア・FIX 段窓アルミ製 親子ドア・FIX 段窓1,200アルミ70ADYKK EXIMA31同等059001F:ステージ裏通路アルミ製 片開きドア(フラッシュ) 1ヶ所アルミ70ADYKK EXIMA31同等アルミ製 両開きドア(フラッシュ)061,800AD AD07 08アルミ製建具リスト011/501ヶ所レバーハンドル(MIWA32)、本締錠、戸当、SUS下枠、水切、DC、SUS丁番2,500400 100 2,000 F F F F F F F F F F Fレバーハンドル(MIWA32)錠、戸当、SUS下枠、DC、SUS丁番レバーハンドル(MIWA32)、戸当、SUS下枠、水切、DC、SUS丁番 レバーハンドル(MIWA32)、本締錠、戸当、SUS下枠、水切、DC、SUS丁番 レバーハンドル(MIWA32)、本締錠、戸当、SUS下枠、水切、DC、SUS丁番1F:階段室2,000 100 F4002,5002,0001F:廊下・階段室アルミ701F:多目的ホール900 70 1,800 70 9003,740 F Fレバーハンドル(MIWA32)、本締錠、戸当、SUS下枠、水切、DC、SUS丁番アルミ製 両開きドア(框)・FIX 連窓段窓 2ヶ所アルミ70YKK EXIMA31同等アルミ製 両開きドア(フラッシュ)1,800レバーハンドル(MIWA32)、本締錠、戸当、SUS下枠、水切、DC、SUS丁番2F:備蓄倉庫1ヶ所 2ヶ所1F:外倉庫2,5002,000 100 4002,500YKK EXIMA31同等・防音サッシ仕様2,250 25078 F F F指定色:シリコン同等(DP-2) 標準色 標準色 指定色:シリコン同等(DP-2)TP61,2001,200TP6TP6+A+TP4衝突防止マークガラス両側に貼付衝突防止マークガラス両側に貼付衝突防止マーク:ステンレス鋼・φ30(32ヶ所) 衝突防止マーク:ステンレス鋼・φ30(20ヶ所)1ヶ所作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事 ・仕上 標準色:シルバーとする・手動開放装置(オペレーターハンドル、レバー、クレセント)の取付位置はFL+800~1500とする・排煙窓(外倒し、突出し)はすべて45°以上の開放とする・電気錠・自動ドアは、停電時に手動開放できる構造とする記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考形 状寸 法形 状寸 法FL±0FL±0ADアルミ製 片開きドア(フラッシュ)091ヶ所アルミ製建具リスト021/5070標準色YKK EXIMA31同等2F:機械置場アルミレバーハンドル(MIWA32)、本締錠、戸当、SUS下枠、水切、DC、SUS丁番570800 700900 1,200 1001,950 70 1,950 70 1,9505,9906001,900965 20 965 70 965 20 965 70 965 20 965AWアルミ標準色70FL6ナイロン網戸011ヶ所1F:会議室(1)アルミ製 引き違い・突き出し 連窓段窓AWアルミ標準色70FL6ナイロン網戸02AWアルミ標準色70ナイロン網戸03900900100 1,200AW041F:管理人室・事務室 F付属金物一式、クレセント、アルミ水切1F:図書コーナー・学習室900 1,200 1001,990 1,990 704,0506001,900985 985 20 985 70 985 203ヶ所 4ヶ所1F:M・WC・W・WC・控室(1)・控室(2)6009001,900アルミ製 縦辷り・FIX 段窓 アルミ製 引き違い・突き出し 連窓段窓 1ヶ所アルミ標準色70FL6ナイロン網戸70 2,030900 100 1,2002,030 70 8505,050 F F70 1,005 20 1,0052,0306001,9001,005 20 1,005 702,030850アルミ製 引き違い・突き出し・FIX 連窓段窓79タペストリー6付属金物一式、クレセント、アルミ水切、埋込排煙オペレーターFL+1200付属金物一式、クレセント、アルミ水切、埋込排煙オペレーターFL+1200 付属金物一式、クレセント、アルミ水切、埋込排煙オペレーターFL+1200付属金物一式、クレセント、アルミ水切、アルミ額縁FBt=4*140作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事 ・仕上 標準色:シルバーとする・手動開放装置(オペレーターハンドル、レバー、クレセント)の取付位置はFL+800~1500とする・排煙窓(外倒し、突出し)はすべて45°以上の開放とする・電気錠・自動ドアは、
停電時に手動開放できる構造とする アルミ製建具リスト03記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考形 状寸 法形 状寸 法FL±0FL±0AWアルミ標準色70FL6ナイロン網戸051ヶ所1F:風除室900 100 1,2001,950 70 970 70 1,950 70 9706,050AWアルミ標準色70FL6ナイロン網戸06AWアルミ標準色70071F:階段室・2F:階段室・RF:階段室750100 1,0007504001,5003ヶ所-アルミ製 FIX 段窓AWアルミ標準色70ナイロン網戸アルミ製 引き違い・FIX 段窓082ヶ所1F:書庫・学習室900 100 1,2001,350AWアルミ標準色70ナイロン網戸3ヶ所091,990 1,990 704,0501002F:調理準備兼試食室・和室(1)・和室(2)900 100 1,2002,030 70 838 70 2,0305,038AWアルミ標準色70FL6ナイロン網戸1ヶ所102F:調理室1/50付属金物一式、アルミ水切付属金物一式、クレセント、アルミ水切アルミ製 突き出し 連窓3,100775 70 865 70 830 70 830 70 865 70 7755,2906001F:事務室アルミ製 引き違い・FIX・突き出し 連窓段窓 1ヶ所 F F F F6001,900965 20 965 70 970 70 965 20 965 70 9701,950 1,950 F F Fアルミ製 引き違い・突き出し 連窓段窓1,950 600985 985 20 985 70 985 202,6501506001,9001,350 F Fアルミ製 引き違い・突き出し・FIX 連窓段窓6001,9001,005 20 1,005 702,030838 70 1,005 20 1,0052,030アルミ標準色70ナイロン網戸900900100 1,200 F6009001,900アルミ製 縦辷り・FIX 段窓AW112F:M・WC・W・WC2ヶ所FL680タペストリー6タペストリー6 タペストリー6付属金物一式、アルミ水切、埋込排煙オペレーター1FL+1200 付属金物一式、クレセント、アルミ水切、埋込排煙オペレーターFL+1200埋込排煙オペレーターFL+1200 埋込排煙オペレーターFL+1200付属金物一式、クレセント、アルミ水切、アルミ額縁FBt=4*140 付属金物一式、クレセント、アルミ水切、アルミ額縁FBt=4*140NP6.8FL6アルミ作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事 ・仕上 標準色:シルバーとする・手動開放装置(オペレーターハンドル、レバー、クレセント)の取付位置はFL+800~1500とする・排煙窓(外倒し、突出し)はすべて45°以上の開放とする・電気錠・自動ドアは、停電時に手動開放できる構造とする記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考形 状寸 法形 状寸 法FL±0FL±05,050AWアルミ標準色701ヶ所2F:階段AWアルミ標準色70ナイロン網戸1ヶ所2F:コミュニティサークル室10070 2,030 2,030 70 8505,050AWアルミ標準色70FL6ナイロン網戸1ヶ所70 2,030900 100 1,2002,030 70 8505,0502F:会議室(2)1/501270 954 70 954 70 954 70 954 954 F F F F F150 1,950 100 6002,650アルミ製 FIX・突き出し 連窓段窓ナイロン網戸13 Fアルミ製 引き違い・突き出し・FIX 連窓段窓1,950 F70 1,005 20 1,0052,0306001,005 20 1,005 702,0308502,65015014 F F70 1,005 20 1,0052,0306001,9001,005 20 1,005 702,030850アルミ製 引き違い・突き出し・FIX 連窓段窓AWアルミ標準色702F:会議室(3)アルミ製 引き違い・FIX 連窓段窓 1ヶ所16900 100 1,2001,950 70 970 70 1,950 70 9706,050AW標準色70FL6ナイロン網戸アルミ製 引き違い・FIX・突き出し 連窓段窓 1ヶ所 F F F F6001,900965 20 965 70 970 70 965 20 965 70 9701,950 1,950152F:会議室(2)FL6・(FIX)FL1081付属金物一式、アルミ水切、アルミ額縁FBt=4*140、埋込排煙オペレーターFL+1200 付属金物一式、クレセント、アルミ水切、アルミ額縁FBt=4*140、埋込排煙オペレーターFL+1200付属金物一式、クレセント、アルミ水切、アルミ額縁FBt=4*140、埋込排煙オペレーターFL+1200 付属金物一式、クレセント、アルミ水切、アルミ額縁FBt=4*140、埋込排煙オペレーター1FL+1200 付属金物一式、クレセント、アルミ水切、アルミ額縁FBt=4*140900 1,200 1004,0506001,90070 70 1,055 1,055 1,800 F F埋込排煙オペレーター1FL+1200*2 Fアルミ製建具リスト04EB-3257(外倒し窓/FIX窓)EB-3194-1(引き違い窓/外倒し窓)EB-3213(FIX窓/FIX窓)ナイロン網戸、防火設備【認定番号】作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事 ・仕上 標準色:シルバーとする・手動開放装置(オペレーターハンドル、レバー、クレセント)の取付位置はFL+800~1500とする・排煙窓(外倒し、突出し)はすべて45°以上の開放とする・電気錠・自動ドアは、停電時に手動開放できる構造とする記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考形 状寸 法形 状寸 法FL±0FL±0アルミ製建具リスト051/50アルミ標準色100FL10アルミ製 カーテンウォールACW01AWアルミ標準色702ヶ所 アルミ製 縦辷り・FIX 連窓段窓 2ヶ所付属金物一式、カムラッチハンドル、アルミ水切900 100 1,2007501,160 70 1,160 70 1,160 70 1,1604,850172F・3F:階段室6001,900アルミ製フラッシュ 突き出し 連窓AWアルミ702F:多目的ホールアルミ製フラッシュ 突き出し 連窓AWアルミ702F:ステージ上部1ヶ所70 70 960 960 960 707509604,0501ヶ所4,1005,050975 70 975 940 70 940 70 940 705,05082結露受け 結露受け指定色焼付:シリコン同等(DP-2) 指定色焼付:シリコン同等(DP-2)1F:階段室付属金物一式、アルミ下枠断熱仕様 断熱仕様18 19付属金物一式、埋込排煙オペレーター1FL+1200、アルミ四方額縁 付属金物一式、埋込排煙オペレーター1FL+1200、アルミ四方額縁1,200衝突防止マークガラス両側に貼付衝突防止マーク:ステンレス鋼・φ30(20ヶ所)730 1051,2003651,200 F FAW1ヶ所アルミ7020アルミ製FIX窓1F:階段室標準色付属金物一式2251,200 FNF6.8【認定番号】EB-3213(FIX窓/FIX窓)EB-2475-4(たてすべり出し窓(カムラッチ))【認定番号】EB-1998-3(FIX窓)ナイロン網戸、防火設備 防火設備アルミ アルミ NP6.84,100扉・枠:溶融亜鉛メッキ鋼板t=0.8枠:130、扉:70-標準金物一式、本締錠、戸当、SUS下枠、DC、SUS丁番、フランス落としロングバー引手021F:ステージ裏通路3,400スチール製 片引き戸 ハンガー 1ヶ所60ガイドレール、ガイドレールストッパー、SUS下框標準金物一式、引手、ハンガーレール、ハンガーローラー、ハンガーケースSD2,4704ヶ所1,8001F:多目的ホール前室スチール製 両開き防音扉01SD作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考形 状寸 法形 状寸 法FL±0FL±01/501ヶ所SS01-付属金物一式(停電時手動切替付)、
非常電源BT1F:事務室1ヶ所SS021,000スチール製建具リスト0101SGスチール製 ガラリ1F:多目的ホール枠:St□-32x32x1.6、格子:StFB-4.5x32EP-G塗装- - -32150.14°500 5001,500 5002ヶ所スチール製 電動グリルシャッタースチール溶融亜鉛めっき-付属金物一式(停電時手動切替付)、非常電源BT1F:事務室スチール溶融亜鉛めっきスチール製 電動グリルシャッター※多目的ホール側:SPT04と同デザイン要協議1,50083シャッターボックス:天井内納まり・AC100V シャッターボックス:天井内納まり・AC100VSUSガイドレール、SUS座板 SUSガイドレール、SUS座板ダイノックシート貼り(枠共) ダイノックシート貼り(枠共)5,3001,000 1,5001,900常時閉鎖式、三和シャッター 防音劇場同等品 防火設備【告示第1360号 第一 二号イ】1ヶ所SSウレタン塗装- 付属金物一式(停電時手動切替付)、非常電源BT03特定防火設備(遮煙・煙感連動)2F:廊下スチール製 シートシャッター 避難口有2,800シャッターボックス:天井内納まり・AC100Vstガイドレール、st座板スラット:樹脂コーティング耐熱ガラスクロス0.7mm認定番号 EA-01905,050ひEXITくPULL非常口80 750 260シート重なり代 シート重なり代スクリーンドア有効W2,800スクリーンドアH40スチール製 両開き戸常時開放式1F:廊下SD1ヶ所04標準金物一式、ケースハンドル、戸当、三方枠、SUS丁番、フランス落とし扉・枠:溶融亜鉛メッキ鋼板t=1.62,4702,333作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考形 状寸 法形 状寸 法FL±0FL±01/50スチール製建具リスト02SD1ヶ所1F:ステージ裏通路扉・枠:溶融亜鉛メッキ鋼板t=1.6スチール製 片開き戸401,9002,800180°回転・外下部カーストッパー03DP-2塗装標準金物一式、本締錠、戸当、四方枠、SUS丁番レバーハンドル(MIWA32)40SD05特定防火設備扉鉄板厚 t=1.6告示1369-1-3-ロ告示2564-1-ロ40SD常時閉鎖式、遮煙061ヶ所 スチール製 親子開き戸- -標準金物一式、戸当、SUS下枠、DC、SUS丁番、フランス落としレバーハンドル(MIWA32)錠2F:階段室標準金物一式、戸当、SUS下枠、DC、SUS丁番、フランス落としレバーハンドル(MIWA32)、本締錠40SD1ヶ所 スチール製 片開き戸-レバーハンドル(MIWA32)、本締錠07DP-2塗装2F:機械置場標準金物一式、SUS下枠、SUS丁番、SUS水切1,2002,0001,2002,000570800 700特定防火設備扉鉄板厚 t=1.6告示1369-1-3-ロ告示2564-1-ロ40SD常時閉鎖式、遮煙1ヶ所2F:倉庫スチール製 片開き戸-標準金物一式、戸当、SUS下枠、DC、SUS丁番レバーハンドル(MIWA32)錠0940SDスチール製 片開き戸-レバーハンドル(MIWA32)、本締錠570800 70008標準金物一式、SUS下枠、SUS丁番スチール製 親子開き戸40SD常時閉鎖式、遮煙-標準金物一式、戸当、SUS下枠、DC、SUS丁番、フランス落としレバーハンドル(MIWA32)、本締錠101F:ステージスチール製 両開き戸1,8002,0002ヶ所8501,5001F:PSDS / 2F:サーバー室・倉庫・廊下PS4ヶ所40SD-レバーハンドル(MIWA32)錠111ヶ所2F:備蓄倉庫2ヶ所2F:親子閲覧席・調光調整室8440SD-標準金物一式、戸当、SUS下枠、DC、SUS丁番、フランス落としレバーハンドル(MIWA32)錠1ヶ所12スチール製 両開き戸1F:湯沸器2,100ガスチャンバー扉(内設置)DP-2塗装・通風孔パンチングメタル1,000ダイノックシート貼り(枠共) ダイノックシート貼り(枠共) ダイノックシート貼り(枠共)ダイノックシート貼り(枠共) ダイノックシート貼り(枠共) ダイノックシート貼り(枠共) ダイノックシート貼り(枠共)強化型4強化型4スチール製 片開き戸8502,000標準金物一式、戸当、SUS下枠、DC、SUS丁番1,750常時閉鎖式、遮煙、三和ファイヤード同等品 特定防火設備【認定番号】EA-0499(2)特定防火設備【認定番号】EA-0501(2)作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/50記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考形 状寸 法形 状寸 法FL±0FL±01ヶ所1ヶ所FL51F:フリースペース図書コーナー01025,1405,2002F:コミュニティサークル室FL61ヶ所032F:会議室(2)7,5802,800SPTSPT SPT F2,0002,80080スチール製製 移動間仕切り 回転収納溶融亜鉛メッキ鋼板標準金物一式45 974 45 F1,993 45 F974 45 45 974 F F F F FDP-2塗装45 1,200 45 F933 45 933 F45 F933 45 F45 93345 F F F F F10 745100stロ-45*75、stFB-4.5*44、M式ツリコstロ-45*75、stFB-4.5*44、M式ツリコDP-2塗装100スチール製 FIX連窓段窓スチール製 FIX連窓段窓851,2001,200■遮音性能コマニー 高遮音タイプ DP-80Sパネルタイプ同等品 パネル重量/36~47kg/m2音響透過損失試験(500Hz) パネル単体/56.6dB2,0002,50045 10 445衝突防止マークガラス両側に貼付衝突防止マークガラス両側に貼付衝突防止マーク:ステンレス鋼・φ30(20ヶ所)衝突防止マーク:ステンレス鋼・φ30(16ヶ所)鋼製 親子ドアレバーハンドル(MIWA32)、本締錠、戸当、SUS下枠、水切、DC、SUS丁番SD標準色、DP塗り-1001F・RF:階段室132ヶ所1,200200 2,000網入ガラス透明t=6.8スチール製建具リスト03防火設備【告示第1360号 第一 二号イ】1ヶ所012F:親子観覧室・調光調整室カムラッチハンドルSUS丁番、ドアチェック、
押縁スチール製 片開き・FIX 連窓ASWDP-2塗装-防音サッシ仕様FL6(飛散防止フィルム貼り)+A+FL6(飛散防止フィルム貼り)80FL±03590035 600 35 35 F F3,400 2,930 35 600 35 730 F765 35 F9,2001,100記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考形 状寸 法形 状寸 法FL±0FL±01/501ヶ所SPT80スチール製製 移動間仕切り 回転収納溶融亜鉛メッキ鋼板標準金物一式042F:多目的ホール4,8902,5001ヶ所SPT80スチール製製 移動間仕切り 回転収納溶融亜鉛メッキ鋼板標準金物一式2F:多目的ホール052,5004,98086スチール製建具リスト04-SF01スチール製 エレベーター出入口枠1F2F:EVDP-2塗装30標準金物一式200 800 2002,11030 30OPEN2ヶ所30※多目的ホール側:SD01と同デザイン要協議■遮音性能音響透過損失試験(500Hz) パネル単体/56.6dBコマニー 高遮音タイプ DP-80Sパネルタイプ同等品 パネル重量/36~47kg/m2※多目的ホール側:SD01と同デザイン要協議■遮音性能音響透過損失試験(500Hz) パネル単体/56.6dBコマニー 高遮音タイプ DP-80Sパネルタイプ同等品 パネル重量/36~47kg/m2作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考形 状寸 法形 状寸 法FL±0FL±01/500140 960 2,000756 600 890 600 100 340 600 540 600 440 600 3266,392ラバトリーストライク、付属金物一式TBトイレブース1F・2F:W・WC2ヶ所40ラバトリーストライク、付属金物一式TBトイレブース 2ヶ所40021F・2F:M・WC790 600 890 600 890 600 1004,4702,000 1,060 4040 1,5005401,5001,000011ヶ所GWガラス 引き違い窓1F:管理人室- -TP6プッシュ錠SUSハカマ、SUS上下レール、戸車、ツマミ、戸当り1ヶ所GWガラス 引き違い窓1F:管理人室- -TP6プッシュ錠SUSハカマ、SUS上下レール、戸車、ツマミ、戸当り1,000900021,3001,300メラミン合板フラッシュ(木目) 小口:メラミン張り メラミン合板フラッシュ(木目) 小口:メラミン張りラバトリーストライク、付属金物一式TBトイレブース40メラミン合板フラッシュ(木目) 小口:メラミン張り031ヶ所1F:M・WC(ステージ裏)1751,200 8002,000100 600 702トイレブース・ガラス製建具リスト87SUS巾木、SUS笠木、中心吊グレビティヒンジ、表示錠付ラバトリーラッチ(非常開錠機能付) SUS巾木、SUS笠木、中心吊グレビティヒンジ、表示錠付ラバトリーラッチ(非常開錠機能付) SUS巾木、SUS笠木、中心吊グレビティヒンジ、表示錠付ラバトリーラッチ(非常開錠機能付)作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/50木製建具リスト01記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考FL±0形 状寸 法記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考FL±0形 状寸 法記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考FL±0形 状寸 法01WD木製 両開き戸 1ヶ所1F:会議室(1)36SUS丁番、ドアチェック、戸当り、フランス落としポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張り1,8002,000WD36ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張り02木製 片開き戸SUS丁番、ドアチェック、戸当り2ヶ所1F・2F:W・WCレバーハンドル(MIWA32)錠(シリンダー/サムターン)強化型4WD36ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張り木製 片開き戸SUS丁番、ドアチェック、戸当り2ヶ所031F・2F:M・WC強化型4レバーハンドル(MIWA32) レバーハンドル(MIWA32)WD36ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張り2ヶ所04木製 折れ戸1F・2F:SKバーハンドル折れ戸丁番、上下ピボット、支持金具、ランナー、ガイドレール、振れ止めWD2ヶ所361F・2F:多目的WC木製 上吊2枚連動片引き戸(自動閉鎖式)メラミン合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張りレール、吊り車、ガイド、ガイドピース、エンドクッションバーハンドル、引戸錠(シリンダー/サムターン)052,0008002,000800 8402,0001,000890 110有効開口 引残2,000強化型4WD36ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張り木製 片開き戸SUS丁番、ドアチェック、戸当り061F:授乳室1ヶ所WD36ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張り木製 片開き戸SUS丁番、ドアチェック、戸当り1ヶ所1F:管理人室07WD36ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張り1ヶ所レバーハンドル錠(シリンダー/サムターン)1F:事務室SUS自由丁番、戸当り08SUS丁番、ドアチェック、戸当り、フランス落としWD36ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張り091F:事務室・ステージ裏通路SUS丁番、ドアチェック、戸当り、フランス落としWD36ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張り1ヶ所1F:書庫2,0008002,0008002,000800 1,2002,000強化型4レバーハンドル(MIWA32)錠(非常開装置付表示装置・内サムターン) レバーハンドル(MIWA32)木製 片開き框戸TP52ヶ所 木製 親子開き框戸レバーハンドル(MIWA32)錠(シリンダー/サムターン)TP510木製 親子開き框戸強化型4レバーハンドル(MIWA32)1,2002,000WD36木製 片開き戸SUS丁番、ドアチェック、戸当り1F:相談室兼打合室11WD12WD13WD14WD152,000800レバーハンドル(MIWA32)錠(シリンダー/サムターン)ポリ合板フラッシュ(木目) 小口:メラミン張り強化型42ヶ所361F:W・M 更衣室脱衣ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張りレール、吊り車、ガイド、戸当りバーハンドル、引戸錠(非常開装置付表示装置・内サムターン)110 790有効開口 引残2,000900木製 アウトセット上吊片引き戸(自動閉鎖式) 2ヶ所強化型436ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張りSUS丁番、ドアチェック、戸当り1F:M・WC(ステージ裏)木製 片開き戸 1ヶ所強化型42,000750レバーハンドル(MIWA32)錠(非常開装置付表示装置・内サムターン)36ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張りバーハンドル折れ戸丁番、上下ピボット、支持金具、ランナー、ガイドレール、振れ止め1F:SK(ステージ裏)木製 折れ戸 1ヶ所2,00075036ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張りSUS丁番、ドアチェック、
戸当り強化型42,000750レバーハンドル(MIWA32)錠(非常開装置付表示装置・内サムターン)1ヶ所 木製 片開き戸1F:W・WC(ステージ裏)881ヶ所 木製 片引き込み戸ポリ合板フラッシュ(木目) 小口:メラミン張りSUS引手、Vレール、戸車1F:多目的ホール作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/50記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考FL±0形 状寸 法記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考FL±0形 状寸 法記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考FL±0形 状寸 法WD36ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張りレール、吊り車、ガイド、戸当り木製 アウトセット上吊片引き戸引手1F:ステージ倉庫1ヶ所WD36ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張り木製 片開き戸SUS丁番、ドアチェック、戸当り1ヶ所1F:EPSWD36ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張り木製 片開き戸SUS自由丁番、戸当り2ヶ所1F:控室(1)(2)WD WD20 19 18 17 162,00025 25 1,5001,5502,0007002,000800強化型4レバーハンドル(MIWA32) レバーハンドル(MIWA32)錠(シリンダー/サムターン)SUS丁番、ドアチェック、戸当り、フランス落としポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張りレバーハンドル錠(シリンダー/サムターン)1F:ステージ裏通路木製 親子開き戸 1ヶ所1,200402,500SUS丁番、ドアチェック、戸当り、フランス落としWD36木製 親子開き戸ポリ合板フラッシュ(木目) 小口:メラミン張りWD22 231,2002,0001F:検診用倉庫(2)・検診用倉庫(3)レバーハンドル錠(MIWA32)(シリンダー/サムターン)2ヶ所4,20040 36SUS丁番、ドアチェック、戸当り、フランス落とし1F:検診用倉庫(1)ポリ合板フラッシュ(木目) 小口:メラミン張り木製 両開き戸 2ヶ所WD1,8002,000レバーハンドル錠(MIWA32)(シリンダー/サムターン)WDWD WD WD WD WD24 2526 27 28 29 30SUS丁番、ドアチェック、戸当り、フランス落とし361F:フリースペース図書コーナーポリ合板フラッシュ(木目) 小口:メラミン張り1ヶ所 木製 親子開き框戸TP5レバーハンドル(MIWA32)1,2002,000SUS丁番、ドアチェック、戸当り、フランス落とし36ポリ合板フラッシュ(木目) 小口:メラミン張り1F:書庫木製 親子開き戸 1ヶ所1,2002,000SUS丁番、ドアチェック、戸当り、フランス落とし36ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張り木製 親子開き戸1,2002,000強化型4レバーハンドル(MIWA32)錠(シリンダー/サムターン) レバーハンドル(MIWA32)錠(シリンダー/サムターン)2F:調理室・調理準備兼試食室2ヶ所36ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張り引手2F:調理準備兼試食室2ヶ所2,000強化型4ジュアルクローズ、レール、吊り車、ガイド、戸当り SUS引手、Vレール、戸車2F:調理準備兼試食室36ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張り木製 引き違い戸 1ヶ所36ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張りSUS丁番、ドアチェック、戸当り木製 片開き戸 2ヶ所2F:倉庫2,000800レバーハンドル(MIWA32)錠(シリンダー/サムターン)木製建具リスト022,000WD36SUS丁番、ドアチェック、戸当り1ヶ所レバーハンドル(MIWA32)212F:コミュニティーサークル室木製 片開き框戸2,000800桧本実900 1001,000木製 中引き込み上吊片引き戸2,0001,80189内部:グラスウール充填 内部:グラスウール充填 内部:グラスウール充填WP保護塗装アクリルワーロンt5 落とし込み7001,800作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/50記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考FL±0形 状寸 法記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考FL±0形 状寸 法記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考FL±0形 状寸 法36SUS丁番、ドアチェック、戸当り、フランス落としポリ合板フラッシュ(木目) 小口:メラミン張り2F:サーバ室・備蓄倉庫木製 両開き戸 2ヶ所WD WD WD WD WDWD WD WD WD WDWD WD WD311,8002,00036ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張りSUS丁番、ドアチェック、戸当り2F:印刷室木製 片開き戸 1ヶ所2,000800強化型432 33 34 35SUS引手、Vレール、戸車2F:会議室倉庫ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張り木製 アウトセット片引き戸 1ヶ所2,0001,200SUS丁番、ドアチェック、戸当り、フランス落とし36ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張り木製 親子開き戸1,2002,000強化型43ヶ所2F:会議室(2)・会議室(3)レバーハンドル(MIWA32)錠(シリンダー/サムターン) レバーハンドル(MIWA32)錠(シリンダー/サムターン) レバーハンドル(MIWA32)錠(シリンダー/サムターン)SUS丁番、ドアチェック、戸当り、フランス落とし36ポリ合板フラッシュ(単色) 小口:メラミン張り木製 親子開き戸1,2002,000レバーハンドル(MIWA32)錠(シリンダー/サムターン)桧保護塗装SUS引手、Vレール、戸車引違戸錠2F:踏込1ヶ所36 37 38 39 4041 42 431,70036 362F:会議室倉庫・調光調整室倉庫2ヶ所木製 アウトセット襖桧保護塗装・襖紙2ヶ所2F:板の間・収納362F:板の間1ヶ所1,8001,755木製 障子桧362F:和室(2)1ヶ所 木製 アウトセット襖8081,8002F:和室(1)1ヶ所保護塗装・襖紙桧 桧740362F:板の間1ヶ所36桧1,8001,710木製 2枚片引き襖36桧1ヶ所 木製 引き違い襖2F:和室(2)36桧木製 障子 2ヶ所2F:和室(1)・和室(2)1,800木製建具リスト03110 550木製 引き分け障子500 8001,80045WD362F:和室(2)1ヶ所保護塗装・襖紙桧5,0801,800木製 6枚引き違い襖 3本溝44木製 引き違い格子框戸保護塗装保護塗装 保護塗装1,95090SUS引手、サクラ堅木、戸車 SUS引手、サクラ堅木、戸車 サクラ堅木、戸車、木製堀込引手アクリルワーロンt5 落とし込み保護塗装・襖紙(新鳥の子) 保護塗装・襖紙(新鳥の子)SUS引手、サクラ堅木、戸車 SUS引手、サクラ堅木、戸車アクリルワーロンt5 落とし込みアクリルワーロンt5 落とし込みサクラ堅木、戸車、木製堀込引手サクラ堅木、戸車、木製堀込引手 SUS引手、サクラ堅木、
戸車2,395 4,030※和室(2)はW4013作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/50記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考FL±0形 状寸 法記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考FL±0形 状寸 法記 号数 量場 所材 質仕 上見 込ガラス金 物備 考FL±0形 状寸 法WDポリ合板フラッシュ(木目) 小口:メラミン張りSUS引手、Vレール、戸車401ヶ所2F:会議室(3)6,544木製 両引き分け戸2,800451ヶ所FL5SUS引手、Vレール、戸車引違戸錠1F:フリースペース図書コーナーWD461,9932,00036DP-2塗装木製 引き違い框戸1,200SUS丁番、ドアチェック、戸当り、フランス落としFL6レバーハンドル(MIWA32)錠(シリンダー/サムターン)2F:コミュニティサークル室WD1ヶ所47木製 親子開き框戸362,000シナ合板フラッシュDP-2塗装シナ合板フラッシュ91木製建具リスト04400 2,400ジョイント樹脂製目地棒作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/150SKPSPS自販機コーナー検診用倉庫(1)EPS(常開)フリースペース検診用倉庫(2)多目的ホール多目的ホール収納庫(1)多目的ホール風除室 玄関ホール事務室書庫SKW・WC控室(1)ステージ裏通路控室(2)会議室(1)W・更衣室PSEV11人乗り脱衣 SWSW前室前室多目的WC図書コーナー倉庫倉庫検診用倉庫(3)UPDNPS会議室倉庫備蓄倉庫会議室(3)PSステージ上部会議室(2)PS屋根サーバ室湯沸室会議室倉庫倉庫多目的ホール上部コミュニティサークル室PSバルコニー廊下倉庫特定防火設備EV11人乗りDSPS SK倉庫 調光・調整室親子観覧室 M・WC自販機コーナーPS水屋収納板の間W・WCPS調理室 和室(2) 和室(1) 調理準備兼試食室押入エントランス庇特定防火設備 特定防火設備兼車椅子席多目的WC展示ギャラリーDS壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯325 8,500 6,000 5,000 5,000 5,000 675 1,82532,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7,000 5,00042,000Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯325 8,500 6,000 5,000 5,000 5,000 700 1,80032,000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7325 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7,000 5,000275 2,9753,2503,250 42,000Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7M・WC庇特定防火設備275 2,975100A 100A100A 100A161 5上部吹抜け給排水※RC壁 ※RC壁 ※RC壁DS踏込踏込脱衣M・更衣室相談室兼打合室北階段 北階段庇ステージ+700+700+700+700+700 +700ステージ倉庫DN談話コーナーUP庇バルコニー流し台特定防火設備授乳室踏込湯沸 前室湯沸室管理人室W・WCM・WC印刷室書庫読書室学習室1階 2階 家具・仕上ユニット キープランF01FFFFF FF FFF FF F0203F FF F06081011 1112 13F F04’ 05’F F F FF07U-01U-02U-03U-04F F04 05 0614 15FFU-09U-09U-10U-08 FU-07F161719 20 20 2122232425U-07 ×7 U-08U-11U-05U-05 U-05U-06F18F09922526 27自家発電機装置油庫式燃料タンク機械置場特定防火設備2階 家具・仕上ユニットキープラン S=1/150 1階 家具・仕上ユニットキープラン S=1/150作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事A4タテA断面 B断面1,200900340940 601,000 1,5002,5095,905125600185【事務室】(ロビー) (事務室)X2SS SS150 450600 600300 300FL275 100100115 185 300600940 601,000 1,500AB100AX2X1700Y5600195 405(風除室)1,5003,080【管理人室】正面600405Y5195670 30700 1,800970 301,000 1,500(風除室)GW275断面2,00032030020252,025正面 断面Y51,80025 863 25 863 251,800【管理人室】25451,930FL FLCH=CH=(管理人室)F0111F 事務室 L型カウンターF102F1031F 管理人室 書棚材料他数 量記 号材料他数 量形 状寸 法材 料材 料金 物金 物形 状寸 法1/50家具リスト01SSSS(事務室) (ロビー)1F 管理人室 カウンター・デスクカウンターデスクアルミ面付ダボレール、ダボ桧集成材 UC塗装ダボレール平面平面平面デスク:桧集成材 UC塗装中棚:すべて可動桧巾ハギ材 UC塗装カウンター:桧巾ハギ材 UC塗装45045093面取り先端面取8002,8007752,800天板・シンク・バックガード:SUS板t=1.0加工 側板その他見え掛り部:ポリ合板フラッシュ(単色ポリ) 小口カラーコア 収納内・棚板:ポリ合板フラッシュ(白ポリ) 小口カラーコア6001,8446002,00850 650 890 318 10050 450 10050 450 100318 100 50 650 726FL850 100混合水栓20850580600100家具用コンセント(二口)2,500CH=200OPENIHコンロ(一口)可動棚 可動棚4520725850580600100205552025 750200 30503020 555 20620正面〃1,844〃2,008F04F1F・2F 湯沸室 キッチン04’各1F F05 05’1F・2F 湯沸室 吊戸棚F04F04’F F05’05F F04’043751F 授乳室 シンクF1天板・シンク・バックガード:SUS板t=1.0加工 側板その他見え掛り部:ポリ合板フラッシュ(単色ポリ) 小口カラーコア 収納内・棚板:ポリ合板フラッシュ(白ポリ) 小口カラーコア4501,00055 400 545280 1002050【1F 授乳室】F061F M・更衣室、W・更衣室 脱衣棚450【1F M・更衣室、W・更衣室】1,5001,500可動棚可動棚可動棚ダボレール1,8002,500CH=45025 1,705 251,80045FLスライド丁番、アルミ面付ダボレール、ダボ、スライドレール、マグネットラッチ45正面 断面FL85020 430450100SANNEI/k77cev-13混合水栓家具用コンセント(二口)850 1001,000204052030025 200 58020可動棚 可動棚575 200 300722520天板・側板・棚:メラミン化粧合板フラッシュ(小口カラーコア)、背板:メラミン化粧合板フラッシュ材料他数 量記 号材料他数 量形 状寸 法材 料材 料金 物金 物形 状寸 法作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/50 94家具リスト02アルミ面付ダボレール、ダボ正面 断面アルミ面付ダボレール、ダボ40020可動棚375ダボレール【1F 湯沸室】 【2F 湯沸室】平面【1F 湯沸室 上部】 【2F 湯沸室 上部】平面平面436 436381 381 7007003030311 311 〃 〃〃 〃 352 352レンジフード参考:ミラタップ/SR3A601LW参考:SANNEI/k676v-13レンジフード1,244600 1,244600 1,408幕板:ポリ合板フラッシュt=25シンク部断面 コンロ部断面中棚:すべて可動25 713 25 713 251,408 600600FF0505’700 700 150可動棚 可動棚20 330 25375700 700 15025 20 20 25ダボレールアルミ面付ダボレール、
ダボF1F10809材料他数 量記 号材料他数 量形 状寸 法材 料材 料金 物金 物形 状寸 法作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/50家具リスト03桧集成材 UC塗装桧集成材 UC塗装25アルミ面付ダボレール、ダボ25 867 25 25 867 8672,800 CH=FLX6Y2正面アルミ面付ダボレール、ダボF110桧集成材 UC塗装1F書庫(読書室・学習室奥) 書類棚 1F書庫(読書室・学習室奥) 書類棚2,700平面【1F 書庫】3,6002,800 CH=25 869 25 869 25 869 25 869 25 断面X5【1F 書庫】 平面正面FL1Fフリースペース・図書コーナー 本棚可動棚ダボレール25 6902560断面33024025 1,1752,000可動棚可動棚2,7002,000 800240330330240F-09と同じ2,000 8003,6002,000 60 7409510,025X3 X4 X525 808 25 808 25 808 25 808 25 808 25 808 25 808 25 808 25 808 25 808 25 808 25 808 25 正面10,025FL25301,0002525 920キッズコーナー内20215断面25302524025 9201,000ダボレール25 1,515 251,595302402021525 25 1,5151,5953025ダボレール3,333 6,692【フリースペース・図書コーナー】平面中棚:すべて可動2406003,302化粧カウンター700 1,000 1,100F30平面正面控室(1)6004,080平面控室(2)FL2,800CH=30断面600700F F1F 控室(1)(2) 化粧カウンター各1F F12 13材料他数 量記 号材料他数 量形 状寸 法材 料材 料金 物金 物形 状寸 法作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/50家具リスト04ミラー張り1213UP80088045 45 710700正面175 175 175 175250 2503034028024587090 250745断面ステージ多目的ホール平面F2▼多目的ホールLF▼ステージLF11カバ UC塗装96メラミン化粧合板フラッシュ(小口カラーコア)45301F ステージ 階段(固定式)F作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事800 2501,050面台:SUS板t=1.0加工 SUS板t=1.0加工面台800 2501,05022030可動棚可動棚ダボレール251,05040 985200160500 500 5001,500500 500 5001,500500 500 5001,500500 500 5001,5006,00025 450 2550030 980 401,050SUS板t=1.0加工1,640410 410 410 410 2559025 400 254501,500 1,500 1,500 1,5006,000材料他数 量材 料金 物記 号材料他数 量材 料金 物F F形 状寸 法形 状寸 法FLFL14 1516F17120 44530220SUSシンク480 12060040 1,560 401,640120 48065 255 25 200 25 200 3080025 25 25400 7001,100可動棚可動棚可動棚可動棚LGS10025 350 25 675 251,10025 575100 60065 255 25 200 25 200 30800575 256006525 25 1,150 251,200256525 270 25 2701,25030 270 25 270301,25025 1,150 251,2001 1天板:メラミン化粧合板フラッシュ(小口カラーコア)t=30、側板・棚板:ポリ合板フラッシュ(小口カラーコア)t=25 天板:メラミン化粧合板フラッシュ(小口カラーコア)t=30、側板・棚板:ポリ合板フラッシュ(小口カラーコア)t=25天板・扉・側板:メラミン化粧合板フラッシュ(ランバーコア)t=30,25、内部:ポリ合板フラッシュ(小口カラーコア)t=25、 扉・側板・その他見え掛り:メラミン化粧合板フラッシュ(ランバーコア)t=25、シンク・面台:SUS板t=1.0加工、内部:ポリ合板フラッシュ(小口カラーコア)t=25390415390415270 25 270 25 270 25 2701/302602Fコミュニティサークル室 流し台 2Fコミュニティサークル室 収納キャビネット2F印刷室 作業台 2F調理室 靴棚家具リスト05971 1平面正面 断面平面正面 断面平面平面正面 断面 正面 断面SUS丁番、マグネットラッチ SUS丁番、マグネットラッチF作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事材料他数 量材 料金 物記 号材料他数 量材 料金 物形 状寸 法形 状寸 法FLF1501,500270SUS板t=1.0加工面台90F375 375 375 37590 44090 680 308001008001002,468411 411 411 411 411 411 90SUSシンク90扉・側板・その他見え掛り:メラミン化粧合板フラッシュ(ランバーコア)t=25、天板・面台:SUS板t=1.0加工1 1F18 19 20290480306002001,800450 450 450 45021100375 375 375 3751,50065545800扉・側板・その他見え掛り:メラミン化粧合板フラッシュ(ランバーコア)t=25、天板・面台:SUS板t=1.0加工扉・側板・その他見え掛り:メラミン化粧合板フラッシュ(ランバーコア)t=25、天板・面台:SUS板t=1.0加工扉・側板・その他見え掛り:メラミン化粧合板フラッシュ(ランバーコア)t=25、シンク・面台:SUS板t=1.0加工、内部:ポリ合板フラッシュ(小口カラーコア)t=25 内部:ポリ合板フラッシュ(小口カラーコア)t=25 内部:ポリ合板フラッシュ(小口カラーコア)t=25内部:ポリ合板フラッシュ(小口カラーコア)t=25F22天板:メラミン化粧合板フラッシュ(小口カラーコア)t=30、側板・棚板:ポリ合板フラッシュ(小口カラーコア)t=256525 25 37540025270252701,250302702527025 1,390 251,440253904151,390 251,440FLF12425 37540025 25 1,8501,90025 1,850 251,900253754001201,00030301851852525185185185190302525258801203018525190下足棚板表面:メラミン化粧合板張り1/30天板・側板・扉・棚板:タモ突板フラッシュt=30、t=25 棚板表面:メラミン化粧合板張り2604047060040 690 40 690 401,5002槽シンク4409023535900100600258005204852406002,468411 411 411 411 411 411 450 450 450 4501,800 1,800炊飯台 コンロ台60025 25 550600902560048525可動棚25 5506002580090685ダボレールレンジ台375 375 375 3751,50060025可動棚25 5506002580090685ダボレール2F調理室 二槽シンク台 2F調理室 作業台 2F調理室 作業台(炊飯台・コンロ台)2F調理室 レンジ台 2F調理準備兼試食室 靴棚 2F和室踏込 下足棚家具リスト0698平面平面平面平面平面平面正面 断面 正面 断面 正面 断面正面 断面正面断面 正面 断面1 165301,2502702527025270252709016812SUS丁番、マグネットラッチ SUS丁番、マグネットラッチ SUS丁番、マグネットラッチSUS丁番、
マグネットラッチ家具リスト07下部SUS流し平面図 1:30通し棚300作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事材料他数 量材 料金 物記 号材料他数 量材 料金 物形 状寸 法形 状寸 法600※RC壁F2325 1,567 25 1,580 25 1,580 25 1,580 25 1,567 25FL256008,02525 1,567 25 1,580 25 1,580 25 1,580 25 1,567 258,025870 30900870 30900天板・側板:ポリ合板フラッシュ(小口カラーコア)t=30配線孔キャップ250 325F252扉・側板その他見え掛り・棚板:タモ突板フラッシュt=25ダボレール45 825 30900 900875 251,80045 825 30900 900875 251,800385 38577025 450 25500F126通し棚:杉板材t=25、水切り棚:竹φ19F1棚板:桧集成材t=25450 450 450 450 700704 7041,408ダボレール450704 7041,408450和室FL2FL100 870 300 3001,845275150100 600 270 300 300 2751,845 655水切棚 力板:杉板t=15釣竹:本スス竹φ15通し棚:杉無垢板t=25水切棚:杉t=25(寒竹挟み)竹釘三方腰板:杉板張り(無垢)t=24 ヨコメ水屋簀子:竹(晒竹)φ18流し:SUSt=1.0加工通し棚 300750竹釘三方腰板張り和室FL2FL600水栓水屋簀子:竹(晒竹)φ181,708499水屋平面図 1:301/301,7084992F調光・調整室 カウンター 2F和室 収納棚和室(1)平面図 1:30 和室(2)平面図 1:30850850770500770500600 1,708450 4502F水屋 水屋 2F水屋 壁面収納棚99127平面平面正面 断面 断面 正面正面 断面 断面 正面SUS丁番、マグネットラッチ材料他形 状寸 法形 状寸 法作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事数 量数 量仕 様材料他数 量数 量仕 様張り材/合成皮革W2400×D900×H80011F 授乳室 授乳イス 1F 授乳室 サイドテーブル12F 調理室 教師用調理台W2400×D900×H800 W2400×D900×H80032F 調理室 生徒用調理台(型式)XK-IK600 (型番)6-703-8080/内田洋行 (型式)XD-IS621 (型番)6-703-8610/内田洋行11F 授乳室 おむつ交換台サイズ参考品番サイズ参考品番サイズ参考品番サイズ調理器具水栓参考品番サイズ調理器具天板水栓参考品番 ST-01/CombiW600×D350×H450材質 天然木、化粧合板(高圧メラミン)W550×D800×H922材質エンジェルKおむつ交換台単体/Combi JS32S/Combi本体/繊維板(MDF)、クッション材/ウレタンフォーム張り材/合成皮革材質 本体/天然木・合板、クッション材/ウレタンフォーム色 標準色 色 標準色 色 標準色本体イメージ 本体イメージ 本体イメージ 本体イメージ 本体イメージ※調理器具・水栓等は仕様欄による ※調理器具・水栓等は仕様欄による材質・色 天板/ステンレス、本体/ポリ合板(標準色/ホワイト) 天板/ステンレス、本体/ポリ合板(標準色/ホワイト)1W2100×D900×H675~850 サイズ本体イメージ2F 調理室 電動昇降式調理台(脚部開口タイプ)調理器具水栓参考品番色材質 天板/ステンレス、本体/両面メラミンパーティクルボード本体・ポイントカラー/ホワイト ※特注色(型式)ST-690 (型番)6-754-897/内田洋行サイズ参考品番本体イメージ色※カラーは仕様欄による2F 調理室 収納戸棚+天袋材質 ポリ合板・メラミン化粧板(膳板)強化ガラスt=4戸棚:W900×D450/600×H1900天袋:W900×D450×H600本体/ホワイト、膳板/ホワイト戸棚:(型式)XD-BC0108 (型番)6-725-0024/内田洋行天袋:(型式)XD-A05 (型番)6-725-0205/内田洋行U-01 U-02 U-03 U-04 U-05 U-06U-07仕上ユニットリスト-ビルトインガスコンロ(3口):RB31AM5H2SA-BW ビルトインガスコンロ(3口):RB31AM5H2SA-BWシングルレバー混合水栓(台付) シングルレバー混合水栓(台付)シングルレバー混合水栓x2備考 備考 付属品の流しフタは不要 付属品の流しフタは不要サイズ参考品番本体イメージ材質1U-11 2F 調理室 食器消毒保管庫W540×D550×H1900外装/ステンレス鋼板熱風強制対流式 消毒乾燥方式HSB-5SB3/ホシザキカゴ収納数 5カゴ(1列5段)2F 調理室 窓下収納サイズ参考品番本体イメージ※カラーは仕様欄による色 2W1800×D600×H800天板/ステンレス、本体/両面メラミン化粧パーティクルボード 材質本体・ポイントカラー/ホワイト ※特注色(型式)ST-7571 (型番)6-722-204特/内田洋行2F 調理室 窓下収納サイズ参考品番本体イメージ※カラーは仕様欄による色天板/ステンレス、本体/両面メラミン化粧パーティクルボード 材質本体・ポイントカラー/ホワイト ※特注色1W1460×D600×H800(型式)ST-7584 (型番)6-722-212特/内田洋行サイズ参考品番本体イメージ色※カラーは仕様欄による材質 ポリ合板・メラミン化粧板(膳板)強化ガラスt=4戸棚:W900×D450/600×H1900天袋:W900×D450×H600本体/ホワイト、
膳板/ホワイト天袋:(型式)XD-A05 (型番)6-725-0205/内田洋行U-08 U-09 U-10 2F 調理室 収納戸棚(上段オープン戸棚)+天袋戸棚:(型式)XD-BC1302 (型番)6-725-0033/内田洋行各9 各21001ドロップインIHヒーターx2:SIH-BH213A 単相 200V-2000W※カラー・調理器具・水栓等は仕様欄による作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/150SKPSPS自販機コーナー検診用倉庫(1)EPS(常開)フリースペース検診用倉庫(2)多目的ホール多目的ホール収納庫(1)多目的ホール風除室 玄関ホール事務室書庫SKW・WC控室(1)ステージ裏通路控室(2)会議室(1)W・更衣室PSEV11人乗り脱衣 SWSW前室前室多目的WC図書コーナー倉庫倉庫検診用倉庫(3)UPDNPS会議室倉庫備蓄倉庫会議室(3)PSステージ上部会議室(2)PS屋根サーバ室湯沸室会議室倉庫倉庫多目的ホール上部コミュニティサークル室PSバルコニー倉庫特定防火設備EV11人乗りDSPS SK倉庫 調光・調整室親子観覧室 M・WC自販機コーナーPS水屋収納板の間W・WCPS調理室 和室(2) 和室(1) 調理準備兼試食室押入エントランス庇特定防火設備 特定防火設備兼車椅子席多目的WCDS壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯325 8,500 6,000 5,000 5,000 5,000 675 1,82532,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7,000 5,00042,000Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯325 8,500 6,000 5,000 5,000 5,000 700 1,80032,000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7325 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7,000 5,000275 2,9753,2503,250 42,000Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7M・WC庇特定防火設備275 2,975100A 100A100A 100A161 5上部吹抜け給排水※RC壁 ※RC壁 ※RC壁DS踏込踏込脱衣M・更衣室相談室兼打合室北階段 北階段庇ステージ+700+700+700+700+700 +700ステージ倉庫DN談話コーナーUP庇流し台特定防火設備授乳室踏込湯沸 前室湯沸室管理人室W・WCM・WC印刷室書庫読書室学習室S-03S-02S-04S-04S-04S-01S-05S-06S-06S-06S-08S-08S-08S-07S-07 S-07S-08 S-08 S-09S-08S-07S-07S-07 S-07 S-07S-07S-07S-07S-07 S-07S-07S-07S-07 S-07S-07S-07S-09S-07S-02S-10S-06S-06S-06S-08S-08S-08S-09 S-09S-07S-07S-07 S-07S-07S-09S-09S-07S-07S-07S-09S-09S-07S-07S-07S-07S-09S-10 S-10S-06S-09S-09S-06S-04S-07廊下展示ギャラリーS-09S-061階・2階 サインキープラン101S-11x4ヶ所自家発電機装置油庫式燃料タンク機械置場バルコニーS-09特定防火設備2階 サインキープラン S=1/150 1階 サインキープラン S=1/150S-09作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事1/150はと小屋DN機械置場はと小屋はと小屋壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯壁芯X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7325 29,500 700 1,80032,000325 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 7,000 5,0003,250 42,000Y8Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7275 2,9755,000 7,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00042,000Y8 Y7 Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1200 5,000 4,00012,0502,85045012,500 F F F F F F〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇Z1Z2Z3Z0▼1FL▼2FL150▼PHFL275 2,975 32545,575200 5,000 4,00012,0502,85045012,500Z1Z2Z3Z0150▼PHFL▼2FL▼1FL8,500 6,000 5,000 5,000 5,000 2,50032,000〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇1,200225 32532,550X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1▼GL防水型複層塗材E吹付コンクリート打放補修夜須防災S-13S-12杉板t=15(本実)縦張り WP塗装横胴縁18*45@455S-11S-11S-11S-11,200RF・屋根・屋外 サインキープラン102キュービクルPH・屋根 サインキープラン S=1/150東立面図 S=1/200南立面図 S=1/200FF作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事屋内サインリスト01数 量形 状寸 法記 号仕 上数 量記 号仕 上S-1 案内サインカルプ切り文字t=30、仕上:カラーシート張り、側面塗装INFORMATION i1801,600ミラー張りINFORMATION iS:1/30S:1/50〃 〃案内サインS:1/50S-2枠:スチール、スチール防錆塗装、指定色仕上塗装 表示基板:アクリルマット板t=5 UV印刷1F玄関ホール1S-31,200 1,0001,200 1,000S:1/102001,000ピクトサインS-42FFloor Guide○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○Floor Guide○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○1FAstPL-1.6加工 DP-2塗装指定色カッティングシート張り4扉上部 室名サイン S-5 壁面 室名サイン1(フリースペース)F F F FF FS:1/50S:1/50フリースペース図書コーナー読書室・学習室透明アクリル板t=5.0+指定色カッティングシート張り透明アクリル板t=5.0+指定色カッティングシート張りS-6 突出しサインアクリル板t=5.0 文字:指定色カッティングシート張りS:1/50○○○支所200 2,0501,500250250250250文字バリエーション250 2,600(多目的ホール前室)文字:3ヶ所 ピクト:1ヶ所S:1/2030156030 2FFloor Guide○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○Floor Guide○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○1F30 940 301,00030 640 30700S:1/10フリースペース図書コーナー読書室・学習室S:1/20室名等文字が入ります100S:1/50A B会議室200200スライドレール:アルミ型材ブラケット:アルミ型材25○○○室S:1/5両面表示 A室名文字ピクト1/50、30、20、10、5 10311F玄関ホール21F玄関ホール、2F階段ホール1Fホール・EV・1F会議室 出入口上部 廊下9廊下(各室出入口上部)S:1/5数 量記 号仕 上S:1/5数 量形 状寸 法記 号仕 上S-7 室名サインアクリル板t=5.0+3.0 文字:指定色カッティングシート張り200事務室200 5 3作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事屋内サインリスト02S-10 階数表示アクリル切文字t=5.0 塗装仕上ピクトサイン S-9S:1/545倉庫1S-8 ピクトサインアクリル板t=5.0+3.0 文字:指定色カッティングシート張り200200 5 3S:1/5150S:1/50S:1/52FFloor Guide○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○Floor Guide○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○1F2,050 150(WC)S:1/501,300 200S:1/50倉庫11,455 45事務室1,500(事務室)S:1/5012カッティングシート張り1/50、5各室入口 各室入口ドア面10433 9各WC入口、1F授乳室入口14 3階段室 壁面4S-11 1F玄関ホール(ホール入口前) 壁面掲示板(扉式)枠:アルミ押型材(アルマイト仕上)、
扉面板:透明アクリル板t=2.0、掲示面:ラワン合板t=4.0+掲示シート張り丁番、開き止めステー17丁番3535下地合板、掲示シートB1ポスター等S:1/5扉面板枠(多目的ホール前室)S:1/501,110810S:1/20数 量記 号仕 上数 量形 状寸 法記 号仕 上作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事屋外サインリストSUSHL箱文字2屋外 壁面サイン(建物名称) 屋上面1S-11 S-13 屋外 対空表示文字周囲縁取り:現場アクリル系塗装(100mm幅)、文字内部:高輝度反射フィルム張り外壁面防滑シート切抜き、切抜き部:塩ビシートt=2.0張り1屋外 レスキューポイントマーク S-12 屋上面2,5002,2002,0002,000断熱露出アスファルト防水保護塗装仕上げ 面10,00010,000S:1/100建物名称等夜須防災2,000 800 2,000 800 2,000 800 2,0002,000断熱露出アスファルト防水保護塗装仕上げ 面10,400S:1/100建物名称〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇300 600S:1/501/50、
100 105作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事ディテールシート01防水H保護塗装仕上げ屋根1:断熱露出アスファルト防水押え・水切:アルミゴムパッキン付き水切外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し笠木:アルミ既製品(アーキブレイド250同等)床:塗膜防水コンクリート金コテ押えソフト巾木H40アルミ水切り外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放しZ3外壁2:杉板t=15(本実)竪張り横胴縁:檜18*45*455外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し現場発泡ウレタン吹付t=30現場発泡ウレタン吹付t=30床:ビニル床タイルコンクリート金コテ押えガルバ樋φ114膳板:積層材t=25 EP-G塗装三方アルミ額縁:alPL-4加工EP-G塗装/ビニルクロス張りPBt=12.5GLスクリーン:エキスパンドメタル枠:stL-65*65押えstFB-4.5*65SUSビス止めZ2500 15011535650230180 2532550102507025 15075 75175 301,000断熱範囲40 835 25900 1,9007065 12025100251,200 100 6001518 1525 15075 75175 307014015556065150100※2Fのみ1,000断熱範囲15451545150150 100 8501,2001004,000 5,0006520150101/20外壁廻り詳細図 1/20ブラインドBox:積層材t=25加工EP-G塗装ハーフドレン(鋳鉄製)φ100106軒裏1:外装薄塗材E吹付コンクリート打放し呼樋:ガルバ樋φ50水切目地15*10軒裏1:外装薄塗材E吹付コンクリート打放し呼樋:ガルバ樋φ50床:塗膜防水コンクリート金コテ押え200 100100水切目地15*102502,765 652,935 2502,895 20アルミサッシュ取合い詳細図 1/20膳板:積層材t=25 EP-G塗装外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し外壁2:杉板t=15(本実)竪張り横胴縁:檜18*45*455取合い見切:塩ビ底目地三方アルミ額縁:alPL-4加工EP-G塗装/ビニルクロス張りPBt=12.5GL30 3070 6515800156047575サッシュW 475 サッシュW7570 651570575251008004757547575サッシュW140155サッシュW6530 30705651209015275取合い見切:塩ビ底目地塗装合板型枠コンクリート打放し300250 60 200【1F RC吹付仕上部】 【2F 板張り仕上部】Z2水切目地15*10A1,100200 300 300 3001545床:塗膜防水コンクリート金コテ押え10065250 1,100200 100200 300 300 300手摺:stFB-12*65加工支柱@900DP-2塗装(溶融亜鉛メッキ処理)外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し軒裏1:外装薄塗材E吹付コンクリート打放し手摺:stFB-12*65加工2020 66皿ビス2-M460 ≒A部 手摺継手詳細 S:1/10400 350 3502-M12GPL-91,250150 1,100手摺:stFB-12*65加工支柱@900溶融亜鉛メッキ処理1/20 1/20・10 屋上 設備置場手摺 バルコニー手摺作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事ディテールシート02 1/20 107打継ぎ目地・誘発目地 1/20 1/10 天井照明Box0160 800 60RC見出し柱150 920 150150150Box内PBt=9.5EP-G塗装(黒)PBt=12.5EP-G塗装1Fホール1F ホール柱廻り詳細 1/20 1/20 天井照明Box&ピクチャーレールBox内PBt=9.5EP-G塗装(黒)ピクチャーレール2F:ロックウール吸音板t=9.0アルミアングル15*201F・2F 廊下1F 会議室廻り詳細図20 1025 W梁誘発目地25*20柱25 150 60誘発目地25*20460 20 460 20柱部 梁部1/206060800740 6015 1515塗装合板型枠コンクリート打放し830100 2,4002,50060 60塗装合板型枠コンクリート打放し床:大判タイル張りモルタル下地桧65*65 水性ウレタン塗装桧65*65 水性ウレタン塗装900 1,900 7001,200 100 6003,500外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し外壁1:複層塗材E吹付コンクリート打放し1,800 30*85 EP-G塗装天井:ロックウール吸音板t=9.0(塗装品)PBt=9.5捨張り60 175150 25【1F 会議室】PBt=12.5+EP-G塗装80 320400天井(塗装品)ロックウール吸音板t=9.0PBt=9.5捨張り40 835 25 125 575ブラインドBox:積層材t=25加工EP-G塗装120 70 2565タイルカーペットt=6.5OAフロア100Z1Z020012.512.51F:PB+EP-G1/20 ディテールシート03作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)A-工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事木製開き戸【LGS】152,0001,98525EP-G塗装EP-G塗装140EP-G塗装PBt=12.52515 1525 W6512.512.5214090EP-G塗装EP-G塗装【LGS100】125EP-G塗装【LGS65】454590391001002,025400 5,140 46045 45 974 45 45 974 45 974400 5,140 46045 45 974 45 1,993 45 974 45 97445 974 974【ランマ部】【下部】stロー45*75押縁:stFB-4.5*44WD7510025柱芯135 275Y1 Y2柱芯壁芯135 275LGS芯RC壁芯LGS芯60 125 1252,80045 73041010 10 1,990M式ツリコstFB-4.5*44PBt=12.5 EP-G塗装LGS1002,80045 73041010 10 1,990M式ツリコM式ツリコstロ-45*75 stFB-4.5*44PBt=12.5 EP-G塗装LGS100【ドア部】 【FIX部】SUSレールX3X31/20 図書コーナースチール間仕切り10830*10530*13025*2525*2530*105152,0001,98525EP-G塗装EP-G塗装12562.5 62.51402,02525*2530*1451/20 木製開き戸【RC】152,0001,985EP-G塗装EP-G塗装2,80045 25 730【FIXランマ部】EP-G塗装10025*2550*10530*105152,0001,98525モルタル目地詰め252515100 8010214039100180モルタル目地詰め2,02590 901801510 10 W30*10525*2525*2580 1001030*1051/20 スチール開き戸【LGS】152,0001,9852512562.5 62.51452,0251/202,000EP-G塗装4545901/20 木製 上吊片引き戸【LGS】36 36 36 36452,04536152512514512.512.51001251525 W25 25 W30*1051005050*15515210215225575630*6030*155スーパーステージⅡエコ スーパーステージⅡエコ特記事項 工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社若竹まちづくり研究所図面名称 縮 尺 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号 管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2印刷は 100%出力、
A3印刷は70.7%出力A-ワイヤーロープ ワイヤーロープ 幕 寸 法(参考) 幕 寸 法(参考)No. No. 名 称 名 称 数量 数量 方 式 方 式 レール・パイプ レール・パイプ 幕 地 幕 地 ヒダ数 ヒダ数 枚数 枚数吊数 吊数 径径 WW HH11 一文字幕 一文字幕 1式 1式 1122 袖 幕 袖 幕 44 2233 1式 1式 4444 1式 1式 11556677889910 1011 1112 1213 1314 1415 1516 1617 1718 184444緞 帳 緞 帳カスミ幕1 カスミ幕1 固定吊式 固定吊式固定吊式 固定吊式1144 2倍 2倍1式 1式 11 固定吊式 固定吊式 44 2倍 2倍 カスミ幕2 カスミ幕21式 1式 11 固定吊式 固定吊式 44 2倍 2倍備考 備考1式 1式巻 上 機 巻 上 機固定吊式 固定吊式カスミ幕3 カスミ幕3776×2 6×28888881,100 1,1004,500 4,5004,500 4,5001,300 1,3001,300 1,3001,300 1,3004つ折り電動昇降式 4つ折り電動昇降式 ※パイプは緞帳生地劣化による落下防止対策とし防錆対策品(メッキ加工→粉体塗装)を使用。※パイプは緞帳生地劣化による落下防止対策とし防錆対策品(メッキ加工→粉体塗装)を使用。※パイプは緞帳生地劣化による落下防止対策とし防錆対策品(メッキ加工→粉体塗装)を使用。※パイプは緞帳生地劣化による落下防止対策とし防錆対策品(メッキ加工→粉体塗装)を使用。※パイプは緞帳生地劣化による落下防止対策とし防錆対策品(メッキ加工→粉体塗装)を使用。※パイプは緞帳生地劣化による落下防止対策とし防錆対策品(メッキ加工→粉体塗装)を使用。※パイプは緞帳生地劣化による落下防止対策とし防錆対策品(メッキ加工→粉体塗装)を使用。
必要に応じて吊部材等追加して下さい。
記号A B C D E部 材 備 考( [-150×75×9 )[-100×50×5C-100×50×20×3.2( )大引・壁受昇降機・滑車架台スノコ吊り材特記事項 工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社若竹まちづくり研究所図面名称 縮 尺 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力S=1/50A-ACワイヤー滑車電動昇降機BACワイヤー滑車電動昇降機B滑 車巻上機(吊物)(スノコ上)【スクリーン】70kg5kg×2個スクリーン滑 車巻上機(吊物)(スノコ上)滑 車巻上機(吊物)(スノコ上)【吊物バトン】【照明バトン】200kg5kg×6個150kg5kg×6個パイプ・金具積載量総重量パイプ・金具積載量総重量250kg60kg310kg60kg100kg160kg 吊物バトン1、吊物バトン2Aワイヤー滑車CB電動昇降機緞 帳Aワイヤー滑車CB電動昇降機ホリゾント幕ACB電動昇降機ワイヤー滑車スクリーン照明バトン(BL/SL.SL.UHL)(シーリングは約2kg減)【 緞 帳 】滑 車巻上機幕パイプ・金具(吊物)(スノコ上)総重量5kg×6個150kg110kg80kg190kg滑 車巻上機幕パイプ・金具(吊物)(スノコ上)総重量5kg×6個【ホリゾント幕】150kg70kg25kg95kg50kg夜須防災コミュニティセンター建築主体工事112舞台吊物機構 スノコ断面図特記事項 工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社若竹まちづくり研究所図面名称 縮 尺 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力S=1/50A-673600 673600 416500 500 400600 416600 673500 500 400490 640640295 490500 500 400照明バトン(CL、BL/SL、SL、UHL)吊物バトンスクリーン据付パターン例据付パターン例据付パターン例673巻上機は、反転のものも有ります。
巻上機は架台にボルトで据付。
夜須防災コミュニティセンター建築主体工事舞台吊物機構 詳細図113特記事項 工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所図面名称 縮 尺 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力舞台照明設備 機器数量表A-夜須防災コミュニティセンター新築工事■負荷設備数量表 ■調光装置数量表番号 記号 名 称 仕 様 数量回路数直DMXOUT IN容量(kVA)直回路備 考1 FC前 フロアーコンセント(舞台前) C型20Aコンセント x 1個付(直1回路)平行接地極付15Aダブルコンセント x 1個付(直1回路)2 FC後 フロアーコンセント(舞台後) C型20Aコンセント x 1個付(直1回路)平行接地極付15Aダブルコンセント x 1個付(直1回路)DMX信号出力コネクタx 1個付2個 2 24.03.02個 2 24.03.02扉付き 3 WC 客席後方ウォールコンセント C型20Aコンセント x 1個付(直1回路)平行接地極付15Aダブルコンセント x 1個付(直1回路)DMX信号出力コネクタx 1個付1個 1 112.01.54 1S 第1サスペンションライトコンセントボックス照明器具接続端子箱C型20Aコンセント x 4個付(4回路)BOXLED スポットライト フレネルタイプ(ハロゲン500W相当)1個 4.0バトン長さ L=12.6m1.51個8台 平行E付15Aプラグ付5 2S 第2サスペンションライトコンセントボックス C型20Aコンセント x 4個付(4回路) 1個 4.01.5バトン長さ L=12.6m逆位相用逆位相用BOX 1個照明器具 LED スポットライト フレネルタイプ(ハロゲン500W相当) 8台 平行E付15Aプラグ付6 UH アッパーホリゾントライトコンセントボックス C型20Aコンセント x 1回路 1個 4.0バトン長さ L=12.6mデータートランス接続端子箱7 CL シーリングライトコンセントボックス C型20Aコンセント x 4個付(4回路) 4個バトン長さ L=10.8m4 4.01.5逆位相用8 PIN フォロースポットライト LEDフォロースポットライト LED300W 1台1個合計番号 名 称 仕 様 数量 備 考1 LED調光制御盤 単相3線 105V/210V 60Hz 40kVA 1面MCCB 3P 225AF/200AT x 1 (主幹)MCCB 2P 50AF/ 20AT x 26 (直回路)MCCB 2P 50AF/ 15AT x 2 (卓制御用)制御回路 x 1式DMX信号スプリッタ(1IN 4OUT) x 2台2 照明操作卓 記憶シーン 40シーン 1卓 デスク、椅子、接続コネクタ ケーブル付メモリーデータ 入力操作部(パッチ含む) x 1式マスタ ーフェーダ操作部 x 1式UP/DOWNクロス操作部 x 1式A/Bクロス操作部 x 1式シーン再生操作部 x 1式x 1式プリセットモード設定操作部 x 1式x 1個 電源スイッチ作業灯スイッチ(舞台x1、客席x1) x 2組3 照明操作卓用コネクタ ボックス 照明操作卓用接続コネクタ x 1式 1面4 舞台袖操作盤 サブフェーダ操作部 x 1式 1面作業灯スイッチ(舞台x1、客席x1) x 2組DMX403 x 1式サブフェーダ操作部C型コンセント変換ケーブル 10個4C型コンセント変換ケーブル 10個4 1信号出力トランス x 1個 DTE-PRO-01 1台ボーダーケーブル 3.5sq×4c 10本接続端子箱 BOX 1個照明器具 カラーLED アッパーホリゾントライト R/G/B/LB+W 10台コンセント変換ケーブル 10個BOX 接続端子箱 1個照明器具 LED スポットライト シャープエッジタイプ(ハロゲン500W相当) 8台 平行E付15Aプラグ付1同上用コンセント 平行接地極付15Aコンセント x 2個口(直3回路)3.0プリセットフェーダ操作部 x 1式(ハンガー・亘り信号ケーブル付)(ハンガー・亘り信号ケーブル付)(ハンガー・亘り信号ケーブル付)(ハンガー・亘り信号ケーブル付)(スタンド・電源延長ケーブル付)241146,000 6,000 6,000 7,0005,000 5,000 5,000 2,5006,900 3,050 2,500 3,400 6,750 2,95060010,250 2,8508,500 16,8502,650 15,4003,2502,125給排水木製ブースユニット格納木製ブースユニット格納外倉庫袖舞台車寄せ(検診車)ステージ収納庫(1)DSPS前室EV授乳室前室ステージ裏通路自販機コーナー検診用検診用倉庫(2)兼更衣室兼更衣室倉庫(3)倉庫(1)L=20,500(公W=24,000)多目的ホールD=16,400W=14,200掲示板鏡袖舞台9人用特記事項 工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所図面名称 縮 尺 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力S=1/100(A2)舞台照明設備 1階平面図夜須防災コミュニティセンター新築工事FC後 FC前ア イFC後 FC前ア イ4ウAアWC■舞台照明設備例記号 名 称 備 考4FC後FC前WCフロアーコンセント(舞台前)フロアーコンセント(舞台後)客席後方ウォールコンセント舞台袖操作盤21■配管・配線凡記号 配管・配線 用途 自 ~ 至VVF2.0-3C×2 (PF28)or(E31) 電源 FC後/WC ~ LED制御盤LANケーブル x2 (E19) DMX FC後/WC ~ LED制御盤イ VVF2.0-3C×2 (PF28)or(E31) 電源 FC前 ~ LED制御盤VVF2.0-3C×4 (PF42)or(E51) 電源PEV0.65-10P ×1LANケーブル ×2LANケーブル ×2PF(36)or(E39)DMX~ LED制御盤作業灯サブコネクタボックス~ ~ ~ LED制御盤LED制御盤LED制御盤 コネクタボックス※LANケーブルは、環境配慮型 カテゴリー5e 4Pとする袖操作盤 ~ コネクタボックス DMX403 UHコネクタボックスコネクタボックスY7 Y6 Y5 Y4 Y3X3X4X5X6X713 1415 162115 16 13 1415 16 13 14ア ウA115 A-A-6,000 6,000 6,000 7,0005,000 5,000 5,000 2,5006,900 3,050 2,500 3,400 6,750 2,95060010,250 2,8502,650 15,4003,2502,125給排水外倉庫袖舞台木製ブースユニット格納木製ブースユニット格納収納庫(1)DSPS前室EV授乳室前室自販機コーナー検診用検診用倉庫(2)兼更衣室兼更衣室倉庫(3)倉庫(1)多目的ホールD=16,400W=14,200掲示板鏡袖舞台9人用特記事項 工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所図面名称 縮 尺 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力S=1/100(A2)舞台照明設備 1階上部平面図夜須防災コミュニティセンター新築工事AアF1備 考 記号 名 称■舞台照明設備凡例1S2SUHCL第1サスペンションライト第2サスペンションライトアッパーホリゾントライトCL用スポットライトC9 10 11 12B5 6 7 8D1 2 3 42S 1SCL■配管・配線凡例記号 配管・配線 用途 自 ~ 至VVF2.0-3C×4 (PF42)or(E51) 電源PEV0.65-10P ×1LANケーブル ×2LANケーブル ×2PF(36)or(E39)DMX~ LED制御盤作業灯サブコネクタボックス~ ~ ~ LED制御盤LED制御盤LED制御盤 コネクタボックスコネクタボックスコネクタボックスB C D電源電源電源LED制御盤 ~ 1S1S ~ LED制御盤~ LED制御盤~ LED制御盤 EE20UHVVF2.0-3C(クロ)+LANケーブル(クロ)CLUH3.5sq×4F1F1F1F1F1F1F1F1F1F1※LANケーブルは、
環境配慮型 カテゴリー5e 4PとするVVF2.0-3C×4(クロ)VVF2.0-3C×4(クロ)VVF2.0-3C×4(クロ)電源X7X6X5X4X3Y7 Y6 Y5 Y4 Y3116AY7 Y6 Y5 Y4 Y3X3X4X5X6X7FSDL名 称■舞台照明設備凡例備 考FSCDLAケ イ5,000 5,000 5,000 2,5006,000 6,000 6,000 7,0002S 1S UHCL収納バトン昇降装置倉庫倉庫DSPS調光・調整室親子観覧室兼車椅子席自販機コーナーPS倉庫EV水屋9人用サーバ室排煙窓 排煙窓ぶどう棚UPぶどう棚3,170 2,5251,2302,6753,275特記事項 工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所図面名称 縮 尺 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力A-夜須防災コミュニティセンター新築工事F1132記号F1照明操作卓LED調光制御盤照明操作卓用コネクタボックス接続端子箱フォロースポットライトフォロースポット用コンセント12 3FSFSCE C B D3.5sq×4Cケーブルラック W=300 (セパレータ付) ケーブルラックA VVF2.0-3C×4 (PF42)or(E51) 電源PEV0.65-10P ×1LANケーブル ×2LANケーブル ×2PF(36)or(E39)DMX~ LED制御盤作業灯サブコネクタボックス~ ~ ~ LED制御盤LED制御盤LED制御盤 コネクタボックスコネクタボックスコネクタボックスB C D電源電源電源LED制御盤 ~ 1S1S ~ LED制御盤~ LED制御盤~ LED制御盤 E VVF2.0-3C(クロ)+LANケーブル(クロ)CLUH※LANケーブルは、環境配慮型 カテゴリー5e 4PとするVVF2.0-3C×4(クロ)VVF2.0-3C×4(クロ)VVF2.0-3C×4(クロ)電源記号 配管・配線 用途 自 ~ 至ア VVF2.0-3C×2 (PF28)or(E31) 電源 FC後/WC ~ LED制御盤LANケーブル x2 (E19) DMX FC後/WC ~ LED制御盤イ VVF2.0-3C×2 (PF28)or(E31) 電源 FC前 ~ LED制御盤ウ 袖操作盤 ~ コネクタボックス DMX403 DMXDMX403 DMX ケ ~ LED制御盤 照明操作卓■配管・配線凡例舞台照明設備 2階平面図117S=1/100(A2)\l12G4500*8002G4500*80035*70B7035*70B70FG250*160500*800RG42G4500*800500*800RG4FG250*160FG250*160 50*160FG150*160FG150*160FG1多目的ホールステージ控室(1)倉庫(1)板の間機械置場ステージ裏通路排煙窓 排煙窓ぶどう棚調光・調整室700*1200RG1700*1200RG1700*1200RG12,500200 5,000 4,0009,200200 5,000 4,0009,200700 2,800 1,5002,8002,500 1,350 2,5005,000 7,000 6,000 6,000 6,000250 2,6002,8502502,15025025,5007008,3002,500 1,500900 1,600250 2,000 1,3003,300 5,000 7,250 16,700250 7,000 6,000 6,000 4,700 4,750\l22\l12・\l36・\l特記事項 工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所図面名称 縮 尺 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力S=1/100(A2)舞台照明設備 断面図夜須防災コミュニティセンター新築工事Y8 Y7 Y6 Y5 Y4 Y3Z3Z2Z1Z0Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y80Z1Z2Z3接続端子箱UH 2S 1S1683 1817 1900FC後 FC前CL32FS1WC■舞台照明設備凡例記号 名 称 備 考1S 第1サスペンションライト2S 第2サスペンションライトUH アッパーホリゾントライトCL シーリング用スポットライトFS フォロースポットライトFC前 フロアーコンセント(舞台前)FC後 フロアーコンセント(舞台後)WC 客席後方ウォールコンセント8台8台8台10台1台2か所2か所1か所1 LED調光制御盤2 照明操作卓3 照明操作卓用コネクタ ボックス1面1台1台A-118特記事項 工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所図面名称 縮 尺 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力A-夜須防災コミュニティセンター新築工事舞台照明設備 機器姿図本体:アルミダイカスト マットブラック色巾104φ 長164逆位相調光型OE 033 042別売ハンガー:NRS-1582K逆位相調光型本体:アルミダイカスト オフホワイト色巾104φ 長1648台 OE 033 042別売ハンガー:NRS-1582KCLPLP-HUE-BK-02黒色トリムリング拡散レンズ:AP-BLP-LENS 20x20UH アッパーホリゾント10台1S 第1サスペンション LED44.9W(ハロゲン500W相当)3500K 8台第2サスペンション LED44.9W(ハロゲン500W相当)3500K 8台2S逆位相調光型巾104φ 長164本体:アルミダイカスト マットブラック色OE 033 042別売ハンガー:NRS-1582Kアイリスシャッター(NRS-1650)FSCNLE-9756K/W(広角タイプズーム・ファン付)消費電力340W電源コード:2.7mパワコン+平行プラグアース付付属品:5脚スタンド(NRS-1540K/S)1台抜け止めコンセント×2黒塗装BOXコード:1.25sq-2C 1.5m付SP用中継ケーブル34個操作卓(操作ワゴン付)照明シーン40 1台364330 55取付BOX 5個用約254約120本体深さ372287078舞台袖小型操作器(置き型)8シーン1台4個4回路接続用黒塗装・バトン取付型壁埋込BOX卓DMX403C コンセントBOX 4回路用 コネクターBOX・コネクター2か所119CL用スポットLED44.9W(ハロゲン500W相当)3000Kピンスポット(スタンド式)LED300W 5600K Ra95特記事項 工事名称 作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所図面名称 縮 尺 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力A-夜須防災コミュニティセンター新築工事調光盤 電灯分電盤舞台照明設備 分電盤図 系統図壁コネクターパネル内設置操作ワゴンDMX403LAN変換器コネクターパネル内設置壁DMX403小型操作器×1台フェーダー型小型照明操作器16CH(8CH×2)8シーンELCB22"3P75AF75AT内部分電盤回路図1φ3W 200V/100V1 23 45 67 89 1011 1213 1415 1617 1819ウォールコンセント客席後方フロアーコンセント舞台前フロアーコンセント舞台前フロアーコンセント舞台後フロアーコンセント舞台後CL用スポットライトCL用スポットライトCL用スポットライトCL用スポットライト第1サスペンションライト第1サスペンションライト第1サスペンションライト第1サスペンションライトライト ライトライト ライト第2サスペンション 第2サスペンション第2サスペンション 第2サスペンションアッパーホリゾントライトピンスポットライト作業灯(SW×3)CPEV0.3-10PRU45 DMXピン番号1 DMX-オレンジ/白2 DMX+オレンジ3 GND 緑/白6 GND 緑D出1CAT5e/RU45UH用DMXD出2D出3フロアコンセント舞台前用 DMXフロアコンセント舞台後用 DMX1次側電線120操作器×1台照明シーン10×4(40)
作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事EV-動力電源設備(絶縁トランス適用時,CVT電線使用時)接地線サイズ 電線サイズ(*) 感度電流値動作時間電源側NF容量 設備容量 号機名電源電圧周波数電動機容量m までmm AT kVAmA以上秒以上mmmmmmm m までまでVHz2 2 22 01AC3φ21060 3.8kW 4 401000.2 82 8142 14216 22 3.5(*)電源側に漏電遮断器を設置する場合照明用電源設備(CVD電線使用時)電源側NF容量 照明電源容量 号機名電源電圧周波数AT kVAVHz01AC1φ100601 20高調波対策(高調波流出電流計算値)回路分類Pi 台数 高調波対策内容 機器名称定格容量6パルス等価(kVA)合計容量細分No.(kVA)換算係数6パルス(Ki)容量[Ki×Pi](kVA)機器最大稼働率(%)基本電流に対する高調波電流発生率In(%)5次 7次 11次 13次 17次 19次 23次 25次○ノイズフィルタのみ(標準)DCリアクトル追加(Ki=1.8相当)01号機750kg-45m/min4.8 1 4.831 3.4 16.2 25 65 41 8.5 7.7 4.3 3.1 2.6 1.833 1.8 8.6 25 30 13 8.4 5 4.7 3.2 3 2.2高圧または特別高圧需要家が高調波発生機器を新設、増設または更新する場合には「高圧または特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン」への適用が求められます。
ガイドラインではその需要家から流出する高調波電流の上限値を定めており、超過する場合には何らかの対策を求められます。
※ 各次数毎の高調波流出電流量は以下の計算により求めることができます。
各次数毎の高調波流出電流量(mA)= ×10 ×各次数毎の発生率Ⅰn(%)×機器最大稼働率k(%)合計容量Pi(kVA)受電電圧(kV)× √3カゴインターホン照明巻上機制御盤遠隔監視用電話線(PVC0.65mm×4C)ピット点検用コンセント(AC100V 1.0KVA以上)接地線(電源表参照)動力電源線(電源表参照)照明電源線(電源表参照)MDF NTT受電盤1Φ3Φ電気室S 昇降路 煙感知器(昇降路外から点検式)インターホン用線(CPEV0.9mm×5P)非常呼インターホン( )階( )室火災管制運転用線(HP1.2mm×2C)火報盤火報側…無電圧メイク連続接点EV側…DC24V有電圧スピーカーかご内放送用線(HP1.2mm×3C)放送盤煙感知器・点検ボックス(参考例) 矢視A-A穴明寸法3 (無電圧a接点,接点電圧DC24V) 火災警報盤を介してエレベーター制御盤に供給すること。
知器などの火災感知器を設置し,火災感知信号を自動 乗場遮煙ドア設置階のエレベーターホールに必ず煙感・自動火災報知設備の設置義務の無い建物の場合には, の設置義務の無い建物であっても,同設備を設けること。
・乗場遮煙ドアを設置するためには,自動火災報知設備乗場遮煙ドア設置上の条件3.管理人不在時にはエレベーターを使えない状況にする。
鳴動を確認した者が対応できるように、シールや名板で鳴動時の緊急連絡先等の対応方法を明示する。
2.管理人室内のインターホン親機の鳴動を共用部から確認できるように設置し、1.インターホン親機を共用部(エレベーターホールや廊下等)に設置する。
もしも管理人が常駐しない場合は,以下のいずれかの措置が必要となる。
管理人室等に設置する場合は,24時間管理人が常駐する必要がある。
エレベーターかご内のインターホンは,常に外部のインターホン親機と連絡できるようにすること。
外部連絡装置(インターホン親機)設置上の注意点(建築基準法施行令第129条の10第3項第三号) 例えば、営業時間内のみ管理人室等に管理人が常駐するならば営業時間外は建物を閉館する。
No.01号機除外工事事項建築工事関係1. 昇降路の築造工事及び各階出入口、インジケータ、押ボタン等の穴あけ工事(昇降路壁は5cm 辺り300Nの外力が作用した時に15mmを超える変形及び塑性変形が生じない構造とすること)22. 各階乗場出入口枠周囲のモルタル詰め工事3. 乗場機器取付後の出入口廻りの壁及び床の仕上工事4. 昇降路頂部にエレベーター機器揚重用のフック設置工事( 20kN)/台5. 通過階がある場合の非常救出口設置工事(かご敷居先端から125mm以下)6. ピット内防水仕上工事(必要の時は、排水設備工事含む)7. ピット床下部使用の場合の建築対策工事8. ピットが深い場合の埋め戻し・浅い場合のはつり工事9. 段違いピット時のピット内保護柵工事(必要の場合)10. 昇降路内の騒音・振動が居室に伝搬しないレイアウトおよび各種防音・防振工事※居室への影響を検討のうえ、適切な防音・防振対策を行ってください(対策例1)昇降路の壁(RC)を厚くする ※(200mm以上推奨)(対策例2)隣接居室内のボードや天井を、昇降路壁(RC)に直接接しない工法とする(対策例3)隣接居室内のボードに制振材(鉛板)、吸音材を貼付けする11. その他建築に関する工事設備工事関係1. 動力用電源・照明電源・接地線の受電端子迄の引込工事(繋ぎ込み工事含む)2. インターホン取付位置より昇降路までの配管配線工事(0.9φ×10本)/台3. 火報信号の昇降路より外部の配管配線工事4. 遮煙ドアご採用の場合、遮煙ドア設置階乗降ロビーに火災感知器または、煙感知器の設置工事5. エレベーターの遠隔管理用配管・配線工事(昇降路内から最寄の電話中継盤まで)6. 建設設備連動に必要な接点供給工事7. ピット内点検用コンセント設備工事(照明用AC100Vとは別系統のこと)8. 昇降路頂部の煙感知器設備工事(外部より点検可能なこと)平成20年国土交通省告示第1454号第一号により点検口の戸は錠付(工具を必要とするネジでも可)とし戸が開いた時にはエレベーターを停止させる必要がある9. かご内TVカメラがある場合、かご内TVカメラ用配管配線工事(昇降路からモニター設置場所まで)・5C-2V同軸ケーブル10. かご室スピーカーがある場合、放送用配管配線の昇降路制御盤までの引込工事(非常放送がある場合3線式とすること)11. 昇降路の換気設備工事(昇降路内温度40℃および昇降路温度上昇7℃を超える場合、換気設備が必要になります)発熱量 エレベーター駆動部( W/ 台)+エアコン( W/ 台) 880 1 -112. 監視盤電源の監視盤までの引込工事及び配管配線工事仮設工事関係つぎの事項を、弊社で用意・対応する場合は別途見積となります1. 据付工事用現場詰所および材料置場2. 据付工事用および試運転調整用電力、セメント、小石等3. 据付工事用の仮設電源(本設電源と同じ電源仕様にて支給願います)4. 重量物の搬入に支障のない通路の確保5. 重量物の搬入横引き距離30m超6. エレベーターシャフトが隣接する場合の落下物防止区画対策・安全対策(ネット等)7. 安全柵の先行取り付け*着工前、先行で取り付けた安全柵の管理も含む8. 展望用エレベーターの場合の施工時のガラス部分養生エレベーターの工事使用に係る件1. エレベーターを工事用に使用される場合は、別途契約が必要です工事関連事項1. 現場検査立会は、【完了検査】【引渡(施主)検査】の2回と致します2. 乗場先行工事、多段階着工、他設備工事立会等、標準施工手順と異なる施工は本工事には含みません3. 施工写真撮影は本工事に含みません注意事項1. 昇降路間口・奥行寸法は、昇降路全域(ピット底部から昇降路頂部まで)にわたり確保のこと2. コンクリート強度は21N/mm 以上のこと 23. 電源電圧の変動は+5%~-10%以内、電圧不平衡率5%以内のこと4. 本エレベーター所定の性能維持のため下記条件とすること(1)昇降路内の温度は-5℃~40℃以内、湿度は月平 均90%・日平均95%未満かつ急激な温度変化等 により氷結・結露しないこと(2)金属を損耗または腐食したり電気接点の接触障害の 原因となるような塵及び化学的有害ガス及び爆発性 ガスのないこと ①腐食性ガス:硫化水素ガス,亜硫酸ガス,塩素ガス,過酸化窒素ガス,アンモニアガスおよび海岸地区における潮風※昇降路標準環境の基準例 硫化水素ガス…H2S=0.005[ppm]以下亜硫酸ガス…SO2=0.01[ppm]以下 塩化水素ガス…HCl=0.05[ppm]以下 塩素ガス…Cl2=0.005[ppm]以下 アンモニアガス…NH3=0.1[ppm]以下 海岸地区における潮風…海岸より2km以上の地区 (プールサイドの場合は上記塩素ガスCl2基準値以下)※海岸より2km未満、プールサイドの場合は 昇降路内に潮風・プール方向からの風が入らず、 乗場が屋外に露出しないようなレイアウトと すること ②電気接点の接触障害となるもの:鉄粉,炭塵,化学工場における粉塵 ③爆発性ガス,又は,粉塵:メタン,石炭ガス,ブタン,ガソリン,アセチレン,水素,エーテル,炭塵,穀粉(3)エレベーターの電気信号に影響を及ぼす電磁波が ないこと 電磁波の電界強度が10V/m以下の環境とする こと(4)原則、昇降路の設置場所は標高1000m以下の高 さとすること5. (1)屋上等直接外気と接する乗場における雨水よけ設備 により外部から風雨が侵入しないこと (ひさし・風除室・水勾配・グレーチング・防潮板等)(2)センサ誤動作防止、及び乗場戸熱変形防止のため、 屋外又は,屋内ガラス越しから乗場及び駆動・制御 装置(制御盤,秤装置等)に直射日光が当たらない 対策を実施のこと6. 昇降路壁には電気・水道管の配管・器具を埋め込まないこと7. 昇降路内には他の用途の配管・ダクト等が露出しないようにすること(建築基準法施行令第129条の2の4第1項第三号)8. 遮断器はインバータ回線対応のものを使用すること9. 輸送可能な適温配膳車や台車などの重量物は250kg以下とすること10. 換気設備を設置する場合は昇降路外部より保守可能な位置とし、設置環境により雨水或いは、防水対策を実施のこと11. エレベーターの保守・点検ならびに緊急対応のため、外部階段などから最上階および最下階エレベーターホールへアクセスできる経路を確保すること(個人宅など占有部を経由しないこと)12. エレベーターから発生する高周波漏洩電流と高周波ノイズにより、
他の設備が影響を受ける恐れがあります次の対策をお勧めします(1)エレベーター動力と通信機器・OA機器等弱電機器 の電源線・通信線を1m以上分離する(2)エレベーターを含む動力の電源トランスと通信機器 ・OA機器等弱電機器の電源トランスを分離する (エレベーター照明用電源は弱電機器のトランスと分離不要)(3)エレベーターを含む機器アース線と通信機器・OA 機器等弱電機器のアース線の分離配線と接地極の分 離をする13. 乗場壁へウレタン吹付けを行う場合は、乗場機器取付け後に施工する必要があります。乗場機器取付け前にウレタン吹付けを行うと、乗場機器取付け時の溶接の火花に引火する恐れがあります昇降路内は不燃材もしくは難燃材(平12建告1402号で定められた材料又は国土交通大臣の認定を受けたもの)とする必要があります※法定のオーバーヘッド寸法確保やドア装置取付に支障が 無いか、施工範囲と厚みを昇降機担当へ連絡し問題ない ことを確認ください14. 乗場に向かって強風が吹く場合には、防風対策(建築工事)を行うこと。風圧により乗場の戸が閉まらない恐れがあります15. 製品の検査は各規格に準じた社内基準にて行います 電動機(巻上機・駆動機):JEC-2110,2130、JIS C-4034-1 制御盤:JEM1021,1460尚、電動機の温度上昇試験・負荷特性試験は型式試験結果です16. かごの内装デザイン等が別途工事の場合、品質保証(変色、はがれ、劣化等の外観変化)対象外となりますまた、昇降機保守対象外となります材質、構造等は以下を順守のこと 材質:不燃又は難燃認定品 構造:装飾品(鏡等含む)には、エレベーター非常止め作動時または緩衝器衝突時は4G(縦方向)、地震時は1G(横方向)相当の加速度が発生する可能性があるためそれに耐え、かつ接着固定による劣化を考慮した取付構造とすること 照度:かごの床面で50ルクス(乗用、寝台用以外にあっては25ルクス)以上の照度とすること建築用途と使用環境の違いにより、早期に寿命を迎えることがあります ・かご照明の自動休止機能により、照明のON/OFF回数が多い ・かごの昇降による振動がある17. 施工作業時間条件:月曜日~土曜日 8:00~17:00尚、施工作業期間の内「4週6休」就労をさせて頂きますU電気設備系統図※昇降路外の配管・配線は 電気工事施工とする煙感知器(電気工事)・外部より点検可能な構造として下さい・雨水浸入が無い様配慮下さい・EV連動スイッチ付(EV工事)・煙感知器はかご投影面にかからない位置として下さい・点検口は下記①または②として下さい ①EV昇降路専用品(スイッチ取付台座付き) ②以下2項目を満足する点検口 ~「煙感知器・点検ボックス(参考例)」参照 (1)スイッチ取付スペース200×90程度確保できる。
・煙感知器取付高さが最上階FLより4000㎜を超える場合は最上階から煙感知器 までの配管が必要となります。
カバープレート埋込ボックスカバープレート埋込ボックス注意ラベル貼り付け扉開閉検出スイッチ取付板煙感知器収容箱固定ねじカバープレート蝶番煙感知器点検扉煙感知器Aスイッチ取付スペース200×90程度1mm以上浮かないことかご投影面に重ならないこと230210200180220190100以内※押し込み量:5~610A点検扉はt1.5㎜以上の鋼板製Uインターホンボックスエレベーター仕様要項分 類仕様項目 01号機基 本 仕 様機種名称 機械室レスエレベーター機種形名 P11-CO用途 乗用制御方式 可変電圧可変周波数制御(回生なし)操作方式 乗合全自動方式(1C-2BC)積載量 750kg定員 11名定格速度 45m/min戸閉方式 2枚戸両引き(CO)出入口幅 800mm出入口高さ 2100mmかご室サイズ(内法間口) 1400mmかご室サイズ(内法奥行) 1350mmかご室内法高さ 2300mm出入口方式 一方向出入口正面側停止数 2停止(1-2階)動力用電源 AC3φ-210V-60Hz照明用電源 AC1φ-100V-60Hzそ の 他 基 本 仕 様耐震設計施工指針耐震クラス クラスA14公共建築工事標準仕様 適用年版令和4年版※令和4年版にはエレベーターで一般的に使用されている同期電動機試験方法の記載がない為、平成31年版にも記載されている『JIS C4034-1』に準じた基準で試験を実施しています。
敷居間隔 10mm車いす仕様 制御機能付視覚障がい者対応仕様 あり地震時管制運転方式 P波+S波センサ付3段設定(普通級)停電時自動着床装置 あり乗 場 仕 様乗場三方枠 小枠 鋼板化粧シート貼(1-2階)乗場戸 鋼板化粧シート貼(1-2階)乗場戸目地 ステンレスヘアライン 2枚戸両引き用(1-2階)乗場敷居 アルミ製(1-2階)乗場インジケーター 一体液晶 ステンレスヘアライン(1-2階)乗場インジケーター一体形ボタン クリスタルボタン(φ33・黄橙色LED)抗ウイルス・抗菌シート(1-2階)乗場インジ運行表示灯1 休止表示車いす専用乗場ボタンプレート 一般用乗場ボタン一体形 ステンレスヘアライン(1-2階)車いす専用乗場ボタン クリスタルボタン(φ33・黄橙色LED)抗ウイルス・抗菌シート(1-2階)乗場休止スイッチ あり乗場休止スイッチ取付位置 乗場インジ組込か ご 室 仕 様天井 スタンダード ダウンライト(電球色) 天井面材:鋼板塗装(メーカー標準色)正面壁 化粧鋼板側面壁 化粧鋼板袖壁 ステンレスヘアライン出入口上板 化粧鋼板かご室戸 化粧鋼板巾木 アルミ製かご床 樹脂タイル2mm(メーカー標準タイル)かご室敷居 アルミ製 2枚戸両引き用かご操作盤タイプ 袖壁操作盤かご操作盤プレート ステンレスヘアラインかごボタン クリスタルボタン(φ33・黄橙色LED)抗ウイルス・抗菌シートインターホンボタン乱用防止カバー あり正操作盤インジケータータイプ かご内液晶インジケーター(10.1インチ)かご操作盤液晶インジケーター表示言語 平常時(日英)、注意喚起(日英/中韓切替)、緊急時(日英中韓)車いす専用かご操作盤 両側面 ステンレスヘアライン車いす専用正かご操作盤インジケータータイプ ドットLED(橙色)車いす専用かごボタン クリスタルボタン(φ33・黄橙色LED)抗ウイルス・抗菌シート車いす専用インターホンボタン乱用防止カバー ありかご室換気 ファンかご室手すり 丸形ステンレス 三面取付(正面+両側面)かご室鏡 ステンレス鏡面フルハイト(巾500)キックプレート ステンレスヘアライン(ビスなし)高さ:床面より350mm壁保護幕 磁石式(保護幕高さ標準:床面より上端まで1895mm)床保護マット ありそ の 他 仕 様挟まれ防止ドアセンサ ありセーフティシュー 片側(多光軸センサー付き)乗場前検知挟まれ防止 あり遮煙機能 大臣認定 あり 2枚戸両引き用(1-2階)点字名板取付方法 接着インターホン呼び出しボタン応答灯(聴覚障がい者対応仕様)ありおもり非常止め なし火災時管制運転方式 火報信号連動式冠水時管制運転 ありインターホン型式 24Vインターホンボックスタイプ ステンレスヘアライン(埋め込み形)戸開延長ボタン クリスタルボタン(□33・黄橙色LED)抗ウイルス・抗菌シートかご内アナウンス かご内4ヵ国語アナウンス(通常時:日英、緊急時:日英中韓)かご室スピーカー あり高調波対策種類 絶縁トランス(ノイズ・漏洩電流対応)フェッシャープレート エレベーター手配(標準品)(2階)レール支持方式 1フロア1ブラケット煙感知器点検口スイッチ 昇降路左面上部取付仮設動力電源 1式特殊付加仕様 工事写真 / 完成写真他 / 搬入時含むエレベーター詳細図(1) 01 N.S作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事EV-BG 1500WG 600TP 4451115285135 300 44479 かご外法 1462 29490 90 昇降路内法 2235 125 75220 220 595134 かご外法 1495 51524 156 昇降路内法 2144 300751258004000オーバーヘッド32003275 2450 2756000BG 1500WG 600BG 1500WG 600BG 1500WG 60079026010652851115285454 かご外法 1462 269909025 昇降路内法 2185 25125375115かご外法 1495 490175 175 昇降路内法 2100 25 375 125745290 450 1935360026752756000375 925 11503275 27560001300 1150出入口幅800110 30044 31かご内法 1400 31454 かご外法 1462 2699090昇降路内法 2185125125115かご内法 1350 308530 かご外法 1495 49024 156 昇降路内法 21001251251300 1150出入口幅800135 3004431 かご内法 1400 31479 かご外法 1462 29490 90 昇降路内法 2235 125 75115かご内法 1350 3010430 かご外法 1495 51524 156 昇降路内法 2144 30075125ブラケット取付のため、ピット内の壁または梁は最下階FL面まで立ち上げて下さい(建築工事)昇降路機器はピット底面・側面、梁・壁(コンクリートの場合)にあと施工アンカーにより取付を行います(単位:kN)昇降路壁はブラケット取付部の為埋設配管・配線は不可375 925 11503275 2450 2756000745290 450 193536002675275600027525 25375 925 11503275 2450 2756000745290 450 19353600267527560002450745290 450 1935360026752756000375 925 11503275 2450 27560001120 5205005019No.01巻上機煙感知器(電気工事)昇降路平面図 (1/30)(2階)昇降路平面図 (1/20)(頂部)A A昇降路頂部断面図 (1/30)断面A-A2FL 2FLNo.01Y3 Y4揚重フック20kN(建築工事)No.01No.01多光軸ドアセンサ手スリ 手スリ車いす用正操作盤車いす用副操作盤鏡制御盤巻上機おもり芯かご面先端かごレール芯おもりレール芯かご芯昇降路平面図 (1/30)(ピット)出入口芯出入口芯P波地震感知器S波地震感知器レール下端部荷重(長期荷重)R1(kN) R2(kN) R3(kN) R4(kN) 3.6 23.4 43.4 19.8R1 R2R3R4ピット荷重(短期荷重)P1(kN) P2(kN)75.2 63.5P1P2敷居間隔10mm点検用コンセント100V1.0KVA(電気工事)(照明用AC100Vとは別系統のこと)EVレール支持用ブラケットに作用する地震時水平荷重Fx1 Fy1 Fx2 Fy2 Fx3 Fy3かごおもりFx1Fy1 Fy3Fx3Fy2Fx2 4.98 4.55 3.92 7.83 8.89 10.32NO.01注:上記矢印の地震時荷重により柱、梁などのたわみの合計が5mm以下と なるよう部材を設計のこと。又、ねじれに対し強固に取付ること。
敷居間隔10mm 防水仕上面 (建築工事)X3X2Y3 Y4おもりレール芯かご芯Y3 Y4おもり芯かご面先端かごレール芯X3X2おもりレール芯かご芯Y3 Y4おもり芯かご面先端かごレール芯X3X2No.01多光軸ドアセンサ手スリ 手スリ車いす用正操作盤車いす用副操作盤鏡電源引込み口(電気工事)電源引込み口 2階+2600~3000mm動力用AC3φ-210V-60Hz照明用AC1φ-100V-60HzD種接地工事電源線引出し長さ 7500mm以上(電気工事)昇降路平面図 (1/30)(1階)おもり芯かご面先端かごレール芯X3X2おもりレール芯かご芯Y3 Y4揚重ビーム(EV工事)揚重ビーム(EV工事)揚重フック20kN(建築工事)昇降路内は不燃材もしくは難燃材(平12建告1402号で定められた材料又は国土交通大臣の認定を受けたもの)とする必要があります揚重ビーム(EV工事)建築仕上建築仕上エレベーター詳細図(2) 02 S=1/30作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事EV-03 エレベーター詳細図(3) S=1/30ブラケット取付のため、ピット内の壁または梁は最下階FL面まで立ち上げて下さい(建築工事)電話中継盤昇降路内の温度は40℃以下とする天井のある場合は天井点検口必要(建築工事)1FL2FL揚重フック20kN(建築工事)煙感知器(電気工事)防水仕上面(建築工事)75.2kN63.5kNピット点検用タラップ(EV工事)点検用コンセント 100V 1.0KVA(電気工事)(照明用AC100Vとは別系統のこと)制御盤電源引込可能範囲(電気工事)電話線配管配線工事(電気工事)昇降路最上階制御盤から最寄りの電話中継盤までPVC 0.65-4Cフェッシャープレート(EV工事)かご床先とフェッシャープレートとのすき間P波地震感知器S波地震感知器GL昇降行程/2X3昇降路断面図 (1/30)(NO.01)X2揚重ビーム(EV工事)揚重ビーム(EV工事)昇降路内は不燃材もしくは難燃材(平12建告1402号で定められた材料又は国土交通大臣の認定を受けたもの)とする必要があります出入口高さ2100267527560002629頂部すきま571オーバーヘッド3200出入口高さ2100702002500 25005000ピット深さ1250 昇降行程 5000 3200 800昇降路全高 9450昇降路頂部の地上高さ 8400360040002600~3000作成年月日 図面番号 Draw Check株式会社 若竹まちづくり研究所開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 図面名称 縮 尺管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号A2→A3縮小(71%)工事名称夜須防災コミュニティセンター建築主体工事EV-一般用押ボタン車いす用押ボタン乗場位置表示器点字注意名板(最下階のみ)No.01出入口芯床仕上面(EVFL)Y4 Y3乗場正面図 (1/30)(No.01号機)(1階)No.01出入口芯床仕上面(EVFL)X X乗場穴あけ図 (1/30)(No.01号機)(1階)X2 X3床仕上面(EVFL)防水仕上面(建築工事)X-X断面目地車いす用押ボタンNo.01出入口芯床仕上面(EVFL)乗場正面図 (1/30)(No.01号機)(2階)No.01出入口芯床仕上面(EVFL)X X乗場穴あけ図 (1/30)(No.01号機)(2階)X2 X3床仕上面(EVFL)X-X断面Y4 Y3Y4 Y3Y4 Y3注)・開口寸法は、壁仕上が有る場合を示す (異なる場合は確認のこと) ・壁仕上:石貼、タイル、直打の場合は別途打合せのこと注)・開口寸法は、壁仕上が有る場合を示す (異なる場合は確認のこと) ・壁仕上:石貼、タイル、直打の場合は別途打合せのこと一般用押ボタン乗場位置表示器目地212 121501200940出入口高さ2100 10出入口幅800 10 102004575 1425600050開口高さ 2200120750 805開口幅 100024 156ピット深さ125050 開口高さ 22003600 24006000212 121501200940出入口高さ2100 10出入口幅800 10 1035開口高さ 2200120750 80524 15635 開口高さ 22003600 24006000215開口幅 10004575 142560004575 142560004575 14256000エレベーター詳細図(4) S=1/30 04(花)FH=18.73 FH=18.744.52(平地)(平地)L=81.218mFH=25.30FH=25.432NO.1NO.2歩道案内板ゴミ集積場(プレハブ)軽軽 軽軽 軽軽歩道歩道歩道掲示板自転車置場通路屋根駐車場屋根1C11200*10001C11200*10001C11200*10001C11200*10001C11200*10001C11200*10001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C3700*7001C3700*7001C3700*7001C3700*7001C2800*8001C3700*7001号側溝 L=178.80m2号側溝消防屯所25②①FH=25.227NO.0NO.1NO.2BC.1SP.1NO.3EC.1NO.4EPFH=25.117FH=17.703-1空気弁(内800×800)3NO.13NO.23NO.3桜28.1128.1928.7528.6428.2621.4921.9020.45(調整池)20.00030.0630.0520.3220.3725.5917.8218.0517.6418.2518.6718.5918.6518.8518.3717.8617.5417.0818.5419.0018.7316.0819.7019.7820.1119.5719.2218.9721.1519.4919.2018.8218.4518.5018.8219.0519.3619.6719.6019.2118.5518.9019.1519.6620.0218.8718.5818.3518.55CML=79.050m i=7.664%FH=19.03FH=24.87FH=25.327NO.7BPNO.0+10.0NO.1BC.1NO.2NO.2+8.0SP.1NO.3EC.1NO.4EP①②R=15R=1518.6518.4319.0718.7618.5218.2918.0417.7117.3316.8715.8718.0518.2118.2418.2318.0417.6517.1816.891号側溝FH=24.9362号側溝1号側溝1号側溝1号側溝 L=112.80m 1号側溝 L=86.90mN【ポーチ】▼▼▼▼▼▼5,0002号側溝 L=118.80mG- 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 縮 尺Check Draw 作成年月日 図面番号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号株式会社 若竹まちづくり研究所A2印刷は 100%出力、
A3印刷は70.7%出力図面名称工事名称外構工事 テールアルメによる建築物制限区域図S=1/30001夜須防災コミュニティセンター建築主体工事NO.6NO.7FH=25.20NO.8IP.1(NO.3+5.86)NO.1NO.2NO.3NO.6NO.2NO.325.20 24.9025.00NO.425.10 25.20 25.30(設計GL=25.3)FL=25.525.25 25.15 25.35 25.4025.525.525.05 24.95 25.1025.1525.00 24.9025.4526.225.5025.3025.3025.3025.45ステージFL26.214,3704,100軽軽軽軽軽軽軽4,000災害用貯留式トイレ(別途工事)5,6805,00012,780計画建物テールアルメによる建築物制限区域図 S=1/3008000 200010000FH=22.562歩道10000(建築物制限区域)建築物制限区域(2mの余裕分を含む)※範囲内に建築する場合は係員と協議を要することNO.2横断図717現状地盤掘削不可範囲掘削可能範囲(花)FH=18.73 FH=18.74(平地)(平地)FH=25.30FH=25.432NO.2歩道ゴミ集積場(プレハブ)軽軽 軽軽 軽軽歩道歩道歩道自転車置場通路屋根駐車場屋根1C11200*10001C11200*10001C11200*10001C11200*10001C11200*10001C11200*10001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C3700*7001C3700*7001C3700*7001C3700*7001C2800*8001C3700*700消防屯所25①FH=25.227NO.0FH=25.117FH=17.703-1空気弁(内800×800)3NO.13NO.23NO.3桜28.1128.1928.7528.6428.2621.4921.9020.45(調整池)30.0630.0520.3220.3725.5917.8218.0517.6418.2518.6718.5918.6518.8518.3717.8617.5417.0818.5417.8317.2119.0018.7316.0819.7019.7820.1119.5719.2218.9721.1519.4919.2018.8218.4518.5018.8219.0519.3619.6719.6019.2118.5518.9019.1519.6620.0218.8718.5818.3518.55CM25L=79.050m i=7.664%FH=19.03FH=24.87NO.7BPNO.1NO.2+8.0SP.1NO.3EC.1NO.4EP①R=15R=1518.6518.4319.0718.7618.5218.2918.0417.7117.3316.8715.8718.0518.2118.2418.2318.0417.6517.1816.89FH=24.9362号側溝N【ポーチ】▼▼▼▼▼▼検診車5,000 6,246NO.6NO.7FH=25.20NO.8NO.8NO.7NO.1NO.3NO.6NO.225.20 24.9025.00NO.425.10 25.20 25.30(設計GL=25.3)FL=25.525.25 25.15 25.4025.525.525.3525.05 24.95 25.1025.1525.00 24.9025.4526.225.5025.3025.3025.3025.3025.3025.45ステージFL26.225.4514,3704,100軽軽軽軽軽軽軽災害用機械置場6210.6646ガードレール Gr-C-2B L=48.40m1号側溝 L=170m1号側溝 L=170m計画建物L型側溝 L=86.1m構内道路施設配置図 S=1/300貯留式トイレDL=15.000FH=19.544GH=20.41NO.12.00 3.00 3.008.00コミュニティセンター造成・土工 ML進入道路 造成地DL=20.000 DL=20.000FH=22.330GH=23.57NO.2FH=22.893.40 0.503.900.55 0.501.052.75 2.20S=1:1.0S=1:0.62.50 3.00 3.00 2.00S=1:0.51:0.5土工 ML進入道路 造成地SL=3.80開発区域南側進入路 No.2道路横断図北側進入路 No.1道路横断図転落防護柵(H=1.10m)L=68.50mL型側溝 L=77.5m歩道 A=141.3㎡車道 A=1448㎡歩道 A=166.3㎡1号側溝 上蓋15枚集水桝集水桝G- 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 縮 尺Check Draw 作成年月日 図面番号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号株式会社 若竹まちづくり研究所A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力図面名称工事名称構内道路図S=1/30002夜須防災コミュニティセンター建築主体工事130舗装構成 11301号側溝 詳細図13030ガードレール 詳細図 Gr-2C-B 集水桝 詳細図130転落防止柵 (H=1,100) センタータイプ ビーム(N=4)G- 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 縮 尺Check Draw 作成年月日 図面番号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号株式会社 若竹まちづくり研究所A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力図面名称工事名称道路詳細図S=1/3003夜須防災コミュニティセンター建築主体工事132950 270 270 270 269 2001100φ60.5×3.2φ42.7×2.33000φ60.5×3.23000材 料 表摘要 数 量 名 称50.56単位10m当り基礎コンクリ-ト m30.11 敷モルタル m3側 溝 個 PU-3σck=18N/mm2基礎型枠 2.00 m2コンクリ-トt=1005060300605052095 300 6045545530100 100100 360 100560名称 摘要 数量 単位 備考17048.41号側溝L型側溝ガードレール転落防止柵m m m 47.0+21.5 68.586.9+83.2 m48.4車道舗装歩道舗装m2m286.1+77.5 1641448.4 1448141.3+166.3 3081号側溝上蓋m枚17015 152 2 集水桝 箇所412.195 500101351020150 500 150800150 500 150800150 500 150800150 150 67082050 800 50100 1005025030100130車 道 部 歩 道 部表層工上層路盤工再生密粒度アスコンTOP13再生粒度調整砕石(RM-30)下層路盤工 再生砕石(RC-40)プライムコート(1.2L/m2程度)表層工上層路盤工再生密粒度アスコン再生粒度調整砕石(RM-30)材 料 表摘要 数 量 名 称50.75単位10m当り基礎コンクリート m3L型側溝 個 PL-500-150σck=18N/mm22.00 基礎型枠 m2コンクリートt=100200 500700200 120 10042050 700750150 100 1002501100400505030700170アスファルト又はモルタル砂500 4000 40002000 2000 2000基礎ブロックコンクリート300450300450基礎ブロックコンクリート細目グレーチング T-2基礎砕石(RC-40)σck=18N/mm2コンクリート設備工事G- 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 縮 尺Check Draw 作成年月日 図面番号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号株式会社 若竹まちづくり研究所A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力図面名称工事名称駐車場塗装・植栽配置図S=1/30004夜須防災コミュニティセンター建築主体工事記号 名称 合計アスファルト舗装(歩道用)コンクリート舗装砕石舗装磁器質タイル張りアスファルト舗装(駐車場用)植栽土(良土)数量257024.4+65.4+28.724.3+26.8+12.016.7+23.8+35.59.4+14.6+20.0+6.3+49.2166単位2570166.0119.063.199.5m2m2m2m2m2m2舗装・植栽配置図 S=1/30076.0記号 樹種 数量 単位m2 99.5舗装概要植栽概要摘 要本2ヤブツバキキリシマツツジ備 考3.0- -0.9 支柱(添え柱)0.3- -0.25 4本/m2 肥料共支柱、
肥料共FH=18.73 FH=18.744.52(平地)(平地)L=81.218mFH=25.30FH=25.432NO.1NO.2歩道ゴミ集積場(プレハブ)軽軽 軽軽 軽軽歩道歩道歩道自転車置場通路屋根駐車場屋根1C11200*10001C11200*10001C11200*10001C11200*10001C11200*10001C11200*10001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C2800*8001C3700*7001C3700*7001C3700*7001C3700*7001C2800*8001C3700*7001号側溝 L=178.80m2号側溝消防屯所25②①FH=25.227NO.0NO.1NO.2BC.1SP.1NO.3EC.1NO.4EPFH=25.117FH=17.703-1空気弁(内800×800)3NO.13NO.23NO.3桜28.1128.1928.7528.6428.2621.4921.9020.45(調整池)20.00030.0630.0520.3220.3725.5917.8218.0517.6418.2518.6718.5918.6518.8518.3717.8617.5417.0818.5419.0018.7316.0819.7019.7820.1119.5719.2218.9721.1519.4919.2019.0519.3619.6719.6019.2119.1519.6618.8718.5818.55CML=79.050m i=7.664%FH=19.03FH=24.87FH=25.327NO.7BPNO.0+10.0NO.1BC.1NO.2NO.2+8.0SP.1NO.3EC.1NO.4EP①②R=15R=1518.6518.4319.0718.7618.5218.2918.0417.7117.3318.2118.2418.2318.0417.6517.1816.891号側溝FH=24.9362号側溝1号側溝1号側溝1号側溝 L=112.80m 1号側溝 L=86.90mN【ポーチ】▼▼▼▼▼▼検診車5,000 6,2462号側溝 L=118.80mNO.6NO.7FH=25.20NO.8NO.8NO.7IP.1(NO.3+5.86)NO.1NO.2NO.3NO.6NO.2NO.325.20 24.9025.00NO.425.10 25.20 25.30(設計GL=25.3)FL=25.525.25 25.15 25.35 25.4025.525.525.3525.05 24.95 25.1025.1525.00 24.9025.4526.225.5025.3025.3025.3025.3025.3025.45ステージFL26.2配置図S:1/30025.4514,3704,100軽軽軽軽軽軽軽4,000災害用貯留式トイレ5,6805,000 5,88012,7801,500計画建物機械置場駐車場舗装配置図・植栽配置図 S=1/30024.465.428.716620.06.39.416.723.824.312.049.214.626.835.5車椅子使用者用駐車場標識G- 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 縮 尺Check Draw 作成年月日 図面番号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号株式会社 若竹まちづくり研究所A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力図面名称工事名称駐車場舗装詳細図図示05夜須防災コミュニティセンター建築主体工事軽マーク車椅子マーク線マーク 矢印マーク(左折)停止マーク15010020001001504500500 190150 1250 150 1950 150 1250 150 1950 15049851000190車椅子マーク85024001615850 8501595347024502320685150150715017101430矢印マーク(直進)※ 表示方法/シートレター※ アンカー以外のビス類は全てステンレス製とする。
745 750 74550 50918 832 918 8322180 870A'A120340022402140 50655085アンカーボルト(4ヶ所)床下換気口12080200C.B平面図221055 2100 5555 3360 5534704501063 1063 12312154801236▽G.L正面図 側面図3470 55 553580250250250100044179020302210 1002390152805017232085基礎伏図・・・アンカーボルト位置を示す。
SZAC400,SZACC:溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板(JIS G 3317)SGC400,SGCC,SGH400,SGHC:溶融亜鉛めっき鋼板(JIS G 3302)SGMH400:溶融亜鉛-アルミニウム-マグネシウム合金めっき鋼板 (JIS G 3323)SECC:電気亜鉛めっき鋼板(JIS G 3313)申請建物⑥:プレハブ倉庫 詳細図 150G- 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 縮 尺Check Draw 作成年月日 図面番号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号株式会社 若竹まちづくり研究所A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力図面名称工事名称上屋詳細図(1)図示09夜須防災コミュニティセンター建築主体工事基礎詳細図基礎B 130基礎A 130基礎C 1301C2 800*8001C2 800*8001C2 800*8001C2 800*8001C2 800*8001C2 800*8001C2 800*800基礎A基礎A基礎A基礎A基礎A基礎A基礎A 基礎A 基礎A 基礎A1375 3200 13757070 115 115基礎B基礎C基礎B基礎C基礎A基礎A基礎A1C2 800*8001C2 800*8001C2 800*8001C2 800*8001C2 800*8001C2 800*8001C2 800*800【ポーチ】▼駐輪場身障者駐車場上屋キャノピー上屋(H=2802)キャノピー上屋(H=2602)1375 3200 13757070 115 1151C2 800*8001C2 800*8001C2 800*8001C2 800*8001C2 800*8001C2 800*8001C2 800*800【ポーチ】▼ポーチ上部身障者駐車場上屋駐輪場上屋(H=2700)基本ユニット15860200073005950200063802000210052513201809540 1000キャノピー上屋②(H=2700)基本ユニットキャノピー上屋②(H=2700)連棟ユニットキャノピー上屋①(H=3200)基本ユニットキャノピー上屋①(H=3200)連棟ユニットキャノピー上屋②(H=2700)連棟ユニットキャノピー上屋②(H=2700)連棟ユニット1335Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8X2 X1 X2 X1NX2 X1基礎伏図(S=1/150) 1F平面図(S=1/150)屋根伏図(S=1/150)B'ABA'平面図A-A'断面図 B-B'断面図18001000A A'平面図B'BD13@200A A'BA-A'断面図 B-B'断面図A-A'断面図 B-B'断面図平面図200150130130500500695 100695 100500 500D13@200D13@200500 100500 1001000 1800130130500500583 100500 500583 100▽GL ▽GL▽GL ▽GL▽GL ▽GLG- 開 設 者 一級建築士 佐藤八尋 第115410号 縮 尺Check Draw 作成年月日 図面番号管理建築士 一級建築士 小松道就 第223530号株式会社 若竹まちづくり研究所A2印刷は 100%出力、A3印刷は70.7%出力図面名称工事名称上屋詳細図(2)図示10夜須防災コミュニティセンター建築主体工事 ・アルミニウム合金造は、H14告示410号に適合とする。
150150部分詳細図申請建物④:キャノピー上屋① 基本ユニット(端部)+連棟ユニット申請建物③:駐輪場上屋 基本ユニット平面図 基礎伏せ図 正面立面図 参考番号 三協アルミ カーポートG1-R 6073 H25170 申請建物②:身障者駐車場上屋申請建物⑤:キャノピー上屋② 基本ユニット(端部)+連棟ユニット×3A-A'断面図参考番号 三協アルミ 通路シェルター ラグフォート参考番号 三協アルミ 通路シェルター ラグフォート参考番号 三協アルミ 通路シェルター ラグフォート※耐風圧は、基準風速38m/sに準ずる。
※耐風圧は、基準風速38m/sに準ずる。
※耐風圧は、基準風速38m/sに準ずる。
※耐風圧は、基準風速38m/sに準ずる。
B-B'断面図 A-A'断面図 A-A'断面図B-B'断面図 A-A'断面図平面図B-B'断面図平面図 平面図7300FLA'A5950730050 7200 5026.5 165130 69402500 6957070 11550013011526.5 1651200 60002200 3800▽GL2500 6951305001375 3200 13752612 58359501375 3200 13751600 16002°(3.49%)308404ルーフボルト30165005001375 3200 13757070 115 115▽GLW=3190(W32) W=3160(W32) W=3190(W32)A A’B330 柱芯々=2860 柱芯々=3160 柱芯々=2860 3301000255D=2000(D20)49818003255002.5°(4.37%)▽GLW=3160(W32)柱芯々=3160W=3160(W32)柱芯々=3160B’270031981000A A’▽GLW=3190(W32) W=3160(W32) W=3190(W32)330 柱芯々=2860 柱芯々=3160 柱芯々=2860 3301000255D=2000(D20)320049818003255002.5°(4.37%)▽GL36981000A A’B B’▽GLW=3190(W32) W=3190(W32)A A’B330 柱芯々=2860 柱芯々=2860 3301000255D=2000(D20)49818003255002.5°(4.37%)▽GLB’270031981000▼最高高さ▼最高高さ ▼最高高さ▼最高高さ屋根:アルミニウム合金押出形材【NM-8597】屋根:アルミニウム合金押出形材【NM-8597】屋根:アルミニウム合金押出形材【NM-8597】屋根裏:屋根同材【NM-8597】屋根:アルミニウム合金押出形材【NM-8597】屋根:アルミニウム合金押出形材【NM-8597】
防第07009号 夜須防災コミュニティセンター建築主体工事位 置 図夜須防災コミュニティセンター敷地施工場所夜須防災コミュニティセンター
別記様式(第10条関係)特定建設工事共同企業体協定書(目的)第1条 当共同企業体は、○○工事の建設事業を共同連帯して営むことを目的とし、他の事業は一切営まない。
(名称)第2条 当共同企業体は、○○・○○特定建設工事共同企業体と称する。
(事業所の所在地)第3条 当共同企業体は、事務所を○○市○○町○○番地○○建設株式会社に置く。(成立の時期及び解散の時期)第4条 当共同企業体は、 年 月 日に成立し、○○工事の終了後6か月を経過するまでの間は解散することができない。
(構成員の名称又は商号)第5条 当共同企業体は、○○市○○町○○番地○○建設株式会社、○○市○○町○○番地○○建設株式会社をもってその構成員とする。
(代表者の名称)第6条 当共同企業体は、○○建設株式会社代表取締役○○○をもって代表者とする。
(代表者の権限)第7条 当共同企業体の代表者は、建設工事の施工に関し当共同企業体を代表してその権限を行うことを名義上明らかにした上で、発注者及び監督官庁等と折衝する権限並びに請負代金(前払金及び部分払金を含む。)の請求及び受領並びに当共同企業体に属する財産を管理する権限を有するものとする。
(構成員の出資割合等)第8条 当共同企業体の構成員(以下「構成員」という。)は、次の割合によって出資するものとする。
○○建設株式会社 ○○%○○建設株式会社 ○○%2 金銭以外のものによる出資については、時価を考慮の上構成員が協議して定めた額をもって前項の割合に算入する。
(役員その他工事施工機関の組織及び選任)第9条 当共同企業体は、構成員全員をもって運営委員会を設け、組織及び編成並びに工事の施工の基本に関する事項、資金管理方法、下請企業の決定その他の当共同企業体の運営に関する基本的かつ重要な事項について協議の上決定し、建設工事の完成に当たるものとする。
2 運営委員会の委員長は、当共同企業体の代表者が当たるものとする。
3 監査委員は、各構成員から選任するものとする。
4 運営委員と監査委員は、兼任できないものとする。
(事務局)第10条 運営委員会のもとに事務局を設置する。
(各構成員の責任)第11条 各構成員は、建設工事の請負契約の履行及び下請契約その他の建設工事の実施に伴い当共同企業体が負担する債務の履行に関し、連帯して責任を負うものとする。
(取引金融機関)第12条 当共同企業体の取引金融機関は、○○銀行○○支店とし、共同企業体の名称を冠した代表者の名義により設けられた別口預金口座によって取引するものとする。
(会計期間)第13条 当共同企業体の会計期間は、当共同企業体成立の日から解散の日までとする。
(利益金の配当の割合)第14条 決算の結果利益金を生じた場合には、第8条に規定する出資割合により構成員に配当するものとする。
(欠損金の負担割合及び補てん方法)第15条 決算の結果欠損金を生じた場合には、第8条に規定する割合により構成員が負担するものとする。
(工事しゅん工後における人員、機械、残材料等に関する処置)第16条 工事しゅん工後残有する当共同企業体が雇用した職員及び労務者に関する処置は、運営委員会でこれを定める。
2 工事しゅん工後残存する機械、材料等は、当共同企業体の構成員中の希望する者に運営委員会の議決を経て売却するものとして、その代価は、当共同企業体の収入とするものとする。ただし、運営委員会の承認を得たときは、構成員以外の者に売却することができる。
(決算の監査)第17条 決算終了後代表者は、営業報告書(財産目録、貸借対照表、損益計算書及び損益金処分案)を作成し、運営委員会の議決を経て1か月以内に監査委員に提出し承認を求めるものとする。
(権利義務の譲渡の制限)第18条 本協定書に基づく権利義務は、他人に譲渡することはできないものとする。
(工事途中における構成員の脱退に対する処置)第19条 構成員は、発注者及び構成員全員の承認がなければ、当共同企業体が建設工事を完成する日までは脱退することはできない。
2 構成員のうち工事途中において前項の規定により脱退した者(以下「脱退構成員」という。)がある場合においては、残存構成員は工事の施工について発注者と協議するものとする。
3 第1項の規定により構成員のうち脱退した者があるときは、残存構成員の出資の割合は、脱退構成員が脱退前に有していたところの出資の割合を、残存構成員が有している出資の割合により分割し、これを第8条に規定する割合に加えた割合とする。
4 脱退構成員の出資金の返還は、決算の際に行うものとする。ただし、決算の結果欠損金を生じた場合には、脱退した構成員の出資金から構成員が脱退しなかった場合に負担すべき金額を控除した金額を返還するものとする。
5 決算の結果利益金を生じた場合において、脱退構成員には利益の配当は行わない。
(構成員の除名)第19条の2 当共同企業体は、構成員のうちいずれかが、工事途中において重要な義務の不履行その他の除名し得る正当な事由を生じた場合においては、他の構成員全員及び発注者の承認により当該構成員を除名することができるものとする。
2 前項の場合において、除名した構成員に対してその旨を通知しなければならない。
3 第1項の規定により構成員が除名された場合においては、前条第2項から第5項までを準用するものとする。
(構成員中工事途中において破産又は解散した場合等の処置)第20条 構成員のいずれかが工事途中において破産又は解散した場合等においては、第19条第2項から第5項までの規定を準用するものとする。
(代表者の変更)第20条の2 代表者が脱退し若しくは除名された場合又は代表者としての責務を果たせなくなった場合においては、従前の代表者に代えて、他の構成員全員及び発注者の承認により残存構成員のうちいずれかを代表者とすることができるものとする。
(工事しゅん工後解散までの間における構成員の脱退、破産又は解散した場合等の措置)第21条 構成員のいずれかが建設工事しゅん工後当共同企業体が解散に至るまでの間において脱退、破産又は解散した場合等における処置については、残存構成員の決するところによる。
(解散後の契約不適合責任)第22条 当共同企業体が解散した後においても、建設工事につき契約不適合が生じたときは、各構成員は共同連帯してその責に任ずるものとする。
(協定書に定めのない事項)第23条 この協定書に定めのない事項については、運営委員会において定めるものとする。
○○・○○特定建設工事共同企業体協定を締結したので、その証拠としてこの協定書2通を作成し、代表者及び構成員が記名押印の上、各自その1通を保有するものとする。ただし、発注者が認めた場合は、この協定の証として協定内容を記録した電磁的記録を作成し、代表者及び構成員が電子署名を行うものとする。
年 月 日○○・○○特定建設工事共同企業体代表者 住所氏名 ○○建設株式会社代表取締役 ○○ ○○ 印構成員 住所氏名 ○○建設株式会社代表取締役 ○○ ○○ 印