北杜南学校給食センター空調設備改修工事
- 発注機関
- 山梨県北杜市
- 所在地
- 山梨県 北杜市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年4月16日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
北杜南学校給食センター空調設備改修工事
北杜市公告第77号 入 札 公 告令和7年4月17日1.入札に関する事項入 札 番 号事 業 名件 名場 所予 定 工 期 から まで概 要予 定 価 格 円 (消費税及び地方消費税抜き) 最 低 制 限 価 格 入 札 保 証 金前 払 金2.入札に参加する者に必要な資格に関する事項参 加 形 態許 可 区 分 等基 本 要 件 2-1.共同企業体の代表者の資格要件業種及び格付け等に関する要件業種地 域 要 件企業の施工実績に関する要件配置予定技術者の資格及び施工実績に関する要件 2-2.共同企業体の代表者以外の構成員の資格要件業種及び格付け等に関する要件業種地 域 要 件施工実績に関する要件配置技術者に関する要件 2-3.その他の資格要件設計業務等の受託者に関する要件 北杜市が発注する次の工事は、事後審査型条件付一般競争入札により行いますので、入札参加資格等について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告します。
北杜市長 大 柴 邦 彦53 契 約 番 号 5071000023経営事項審査総合評定値(P)学校給食管理事業北杜南学校給食センター空調設備改修工事北杜市須玉町大蔵地内契約日の翌日 令和9年3月31日資本若しくは人事面において関連がある者でないこと。
設計業務受託者:(有)ノア環境設計住所:山梨県甲府市朝日4-8-2冷暖房空調設備更新 ガスヒートポンプ式エアコン 室内機 N=52台、室外機 N=10台 中温用エアコン 室内機 N=3台、室外機 N=2台電気設備 1式キュービクル改修 1式800点以上132,111,000適用免除 契 約 保 証 金 要適用(40%以内) 部分払又は中間前金払 適用特定建設工事共同企業体(2者JV)代表構成員:特定(出資比率-構成員中最大)構成員:特定又は一般(出資比率-30%以上)北杜市事後審査型条件付一般競争入札共通説明書(共同企業体用)(以下、「共通説明書」という。)に示すほか、次の要件をいずれも満たしている者。
管工事北杜市内に本社・本店があること。
2級以上の電気工事施工管理技士又は同等以上の資格を有する主任技術者を専任で配置できること。
山梨県中北建設事務所管内に本社・本店があること。
平成27年4月1日以降の官公庁発注の工事で、請負金額3千万円以上の建築物の管工事で元請けとして受注し施工実績を有するものであること。
(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。) 次の要件を全て満たす専任の技術者を建設業法に従って施工箇所に配置できること。
①主任技術者にあっては、2級以上の管工事施工管理技士又は同等以上の資格を有する者。
また、監理技術者にあっては、1級管工事施工管理技士または同等以上の資格を有する者。
②過去10年間において監理技術者、主任技術者、CORINSに登録されている担当技術者又はCORINSに登録されている監理技術者資格者証を有した現場代理人として「企業の施工実績」と同様の施工従事経験を有する者。
電気工事 北杜市における入札参加資格の等級 電気A・Bなし3.入札書の提出期限及び場所日 時場 所4.開札の日時及び場所日 時 令和7年6月4日(水)午前9時場 所5.共同企業体参加資格審査申請に関する事項受付期間を次のとおり定め、参加資格審査申請書の提出を求める。
受 付 期 間 令和7年4月17日(木)午前9時 から 令和7年5月9日(金)午後4時 まで6.入札参加申出に関する事項受付期間を次のとおり定め、参加申出書の提出を求める。
受 付 期 間 令和7年4月17日(木)午後3時 から 令和7年5月27日(火)午後4時 まで7.事業内容説明に関する事項 (1)設計図書等の閲覧に関する事項閲 覧 期 間 (2)質疑応答に関する事項質問を受付ける期間回 答 期 限8.事後審査参加確認申請に関する事項1番目の落札候補者に対し、提出期限を次のとおり定め、事後審査参加資格確認申請の 提出を求める。
日 時 令和7年6月5日(木)午後4時 まで場 所9.入札方法入札の方法10.提出書類共同企業体参加資格審査申請参 加 申 出 時入 札 時事後審査参加資格確認申請特に提出が必要なもの郵 便 入 札そ の 他12.問合せ先設計積算関係の質問先 教育部 学校給食課 給食担当 TEL 0551-42-1437 FAX 0551-20-6030入札・契約関係及び書類記載方法の質問先、書類提出場所企画部 管財課 契約担当 TEL 0551-42-1312 FAX 0551-42-1129〒408-0188 山梨県北杜市須玉町大豆生田961-1・入札書 ・工事費積算内訳書・北杜市事後審査型条件付一般競争入札参加資格確認申請書・資格要件等総括表 ・工事施工実績調書 ・配置予定技術者調書・それぞれの提出書類で指定する添付書類・配置予定技術者の業務実績を求めるので、その実績及び技術者の資格を証明するものの写し・配置予定技術者との雇用関係(入札の参加申出のあった日以前に3ヶ月以上の雇用関係にあること)が確認できるものの写し(健康保険証等)・特定建設工事共同企業体建設工事入札参加資格審査申請書・許可を受けている建設業の一覧表・総合評定値通知書(経営事項審査)の写し・特定建設工事共同企業体協定書の写し11.その他確認事項・本入札においては、開札終了後に一番目の落札候補者にのみ事後審査関連書類提出の連絡を行うものとする。
本入札は郵便入札により実施する。
北杜市郵便入札の手引きを確認の上参加すること。
令和7年6月3日(火)午後5時 まで 令和7年4月17日(木)午前9時 から 令和7年6月2日(月)午後4時 まで 令和7年4月17日(木)午前9時 から 令和7年5月27日(火)午後4時 まで・北杜市事後審査型条件付一般競争入札参加申出書 北杜市役所 企画部 管財課 契約担当 北杜市役所 西館2階会議室 令和7年5月29日(木)午後4時 まで 紙入札(郵便入札による) 北杜市役所 企画部 管財課 契約担当
学校給食管理事業北杜南学校給食センター空調設備改修工事追 加 特 記 仕 様 書令和7年度北杜市教育委員会学校給食課(適 用)第1条 本追加特記仕様書は、令和7年度に北杜市が発注する学校給食管理事業、北杜南学校給食センター空調設備改修工事に適用する。
施工にあたっては、工事目的を十分に把握し目的を達成するものとする。
2.本工事の実施にあたって、追加特記仕様書に明記なき事項等については、公共建築改修工事標準仕様書及び公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(以下「標準仕様書」という。))、工事請負契約書、質問回答書、特記仕様書、図面、工事打合簿によるものとする。
(事前協議)第2条 着工前には、監督員及び施設と事前協議を行い、工程並びに安全管理等の打ち合わせを行うこと。
なお、別途工事との関連により工程上の制約を受ける場合、及び本工事の施工にあたり関係機関等から施工に関する条件等(時間的制約を含む)を付された場合は、速やかに監督員と協議するものとする。
(契約図書の定義)第3条 本工事における契約図書は、契約書及び設計図書とする。
なお、設計図書とは、質問回答書、追加特記仕様書、特記仕様書、図面、標準仕様書をいい、見積参考資料(工事数量総括表)は含まない。
(設計図書の照査)第4条 受注者は、施工前及び施工途中において、自らの負担により約款第18条第1項第1号から第5号に係る設計図書の照査を行い、当該する事実がある場合は、監督員にその事実が確認できる資料を書面により提出し、確認を求めなければならない。
なお、確認できる資料とは、設計図面との対比図、取合い図、施工図等を含むものとする。
また、受注者は、監督員から更に詳細な説明又は書面の追加の要求があった場合は従わなければならない。
(施工計画書の作成及び提出)第5条 受注者は、工事着手前に工事目的物を完成するために必要な手順や工法等についての施工計画書を監督員に提出しなければならない。
受注者は、施工計画書を遵守し工事の施工に当たらなければならない。
また、受注者は、施工計画書を作成するにあたり、特に記載を要する事項として以下の点に留意すること。
1.品質計画については、品質計画として位置付ける部分を明確にするとともに、仕上げの程度・性能・精度等の目標値、品質管理方法、体制を具体的に記載すること。
なお、品質計画については監督員の承諾を受けるものとする。
2.仮設については、材質・寸法・施工範囲等を明示した仮設計画図を作成すること。
3.作業現場の保安施設・安全施設等の計画を添付すること。
(使用材料)第6条 受注者は、工事に使用する材料について、品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミルシート等の品質規格証明書を添付し、監督員の承諾を得なければならない。
(施工条件の明示)第7条 本工事における施工条件は、表-1を見込む。
ただし、現地状況によりこれによりがたい場合は、別途監督員と協議するものとする。
表-1明示項目 明示事項 条件及び内容工程関係別途工事との調整 特になし施工時期施工時間及び施工方法の制限【施工時期及び施工時間】ⅰ)施工の時間帯は、平日の8:30~17:00を基本とする。
しかし、工事内容によっては監督員との協議により土日等の休日作業も可能とする。
なお、施工時期については令和8年の夏季休業中を見込んでいるが、施設との協議により決定するものとする。
ⅱ)大型車両による資材搬入は、原則として近隣保育園の園児の通園時間・施設関係者の通勤時間帯を避けて行うものとする。
また、その他詳細については施設との協議によるものとする。
【施工方法】振動及び騒音に配慮した施工方法を講じること。
工期 工期は契約書記載のとおりである。
なお、原則として工期内検査とする。
工程については、監督員及び施設と十分協議し、学校給食の提供を妨げないように考慮した施工計画を作成すること。
なお、資材納期等の遅延が発生した際には、至急監督員と協議すること。
他機関との協議が未完了 特になしその他 令和8年の夏季休業中の期間については下記の予定である。
・令和8年7月18日(土)~令和8年8月23日(日)※上記期間は予定であるため、確定後に改めて確認をすること安全関係 安全施設等の指定 特になしその他 近隣保育園及び施設関係者の安全に十分配慮した施工を行うこと。
仮設関係 仮囲いにおける指定事項 特になし仮設物の構造及び施工方法の指定監督員事務所・・・設置を要さないその他 特になし工事支障物件工事支障物 特になしその他 特になし工事数量の取扱一般事項見積参考資料に明示されている数量は、見積時の参考数量であり、施工範囲あるいは施工条件が変更となる場合を除き、原則として設計変更の対象とはしない。
数量明示項目 特になし(再生資材及び建設廃棄物の適正処理)第8条 受注者は、山梨県県土整備部が定める「再生資材利用基準」(令和7年4月)に基づき再生資材を利用するものとする。
2.本工事により発生する建設廃棄物は、「廃棄物処理法」及び「建設副産物処理基準」に基づき、該当廃棄物の処分業の許可を取得している再生資源化施設へ搬出し適正に処分すること。
但し、やむを得ない事情により再生資源化施設への運搬が困難な場合は、監督員と相談の上処理方法を決定するものとする。
(再生資源利用計画(実施)書及び再生資源利用促進計画(実施)書の提出)第9条 本工事は、建設副産物実態調査の対象工事であり、受注者は「再生資源利用[促進]計画書(実施書)入力システム」により作成出力した再生資源利用促進計画書及び再生資源利用促進計画書を出力し、1部(紙)を施工計画書に添付し監督員に提出するとともに、受注者は法令等に基づき、各計画書を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げるものとする。
工事完了後は速やかに、当初入力した工事データを実績値に修正した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を出力し、1部(紙)を完成書類に添付し、また、電子データを電子媒体(CD、DVD、FD等)により監督員に提出するものとする。
なお、提出用ファイル名(圧縮ファイル名)は契約番号に変えて提出すること。
また、入力した工事データは自社で5年間保管するものとする。
この特記事項は、『土木工事共通仕様書 第1編 共通編 第1章 総則 1-1-20建設副産物 第5項及び第6項』、『建設副産物処理基準[5]再生資源利用促進(計画・実施)書の提出』、『再生資源利用基準[7]再生資源利用(計画・実施)書の提出』に代わるものとする。
(工事実績の登録)第10条 受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し、監督員の承諾を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録をしなければならない。
また、受注者は、完成時に作成する工事実績情報としての「登録のための確認のお願い」は、最終契約変更の内容を登録しなければならない。
(法定外の労災保険の付保)第11条 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
(高度技術、創意工夫等)第12条 受注者は工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、 又は地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。
(成果品の提出)第13条 本工事における成果品は、要領及び運用マニュアルに基づいて作成し、紙ベースにて提出する。
また、上記とは別に完成検査時に以下についても提出するものとする。
① 「工事写真」ダイジェスト版 2部② 「出来型管理図」(現場検査用) 1部③ 「竣工図」A3版見開き二つ折り製本(A4製本) 3部④ 「竣工図」CADデータ(CD-R) 1部(衛生管理)第14条 受注者は施設内部の工事に入る前に、内部の自己の負担にて保健所又は承諾する機関において、施工従事者全員の検便(検査項目、腸管出血性大腸菌O157 、サルモネラ菌、赤痢菌を含む)を実施し、その結果を速やかに監督員へ提出するものとする。
(その他)第15条 この追加特記仕様書によりがたい場合は、監督員と工事打合簿により協議するものとする。
エアコン室外機設置個所北杜南学校給食センター空調設備改修工事配置図
【北杜南学校給食センター】 位置図●【所在地】:山梨県北杜市須玉町大蔵834番地1北杜市役所方面
北杜南学校給食センター空調設備改修工事撤去空調機器表(室外機)撤去空調機器表(室内機)空調配管設備系統図空調配線設備系統図1階冷媒配管平面図(改修後)1階ドレン配管平面図(改修後)1階配線・ガス配管平面図(改修後)2階配管設備平面図(改修後)2階配線・ガス配管平面図(改修後)1階屋上室外機廻り平面図(改修前後)2階換気機械室ダクト設備平面図(改修前後)1階空調設備平面図(改修前)2階空調設備平面図(改修前)工事区分表冷媒管保温施工要領図,室外機基礎詳細図機械設備特記仕様書配置図、案内図空調機器表(1)空調機器表(2)空調機器表(3)空調機器表(4)空調機器表(5)空調室内機カバー詳細図図面リスト図面名称 図面番号 縮尺(A1)図面リストNo.SNo.S1/200No.SNo.SNo.SNo.SNo.SNo.SNo.SNo.SNo.S1/1001/1001/1001/1001/501/1001/1001/1001/50No.SNo.S1/20M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07M-08M-09M-10M-11M-12M-13M-14M-15M-16M-17M-18M-19M-20M-21M-22M-23M-24特記仕様書・分電盤結線図1階動力設備・改修工事平面図2階空調電源設備平面図・改修1階既設器具再使用品撤去平面図2階空調電源設備既設撤去平面図図面名称 縮尺(A1) 図面番号E-01E-02E-03E-04E-051/1001/1001/1001/1001/100改修特記仕様書(1)改修特記仕様書(2)改修特記仕様書(3)改修特記仕様書(5)改修特記仕様書(4)配置図・付近見取図仮設計画図1階平面図2階平面図【改修前】2階平面図【改修後】屋根伏図1階天井伏図(改修前)1階天井伏図(改修後)2階天井伏図(改修前)2階天井伏図(改修後)立面図1・断面図1立面図2・断面図2展開図(1)展開図(2)展開図(3)空調機器フード詳細図(参考図)図面名称 縮尺(A1) 図面番号A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21No.SNo.S1/200No.SNo.SNo.S1/1001/501/1001/501/2001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/501/20No.S工事名称設 計 図承 認 設 計 担 当 図面名称 縮 尺 設計年月日 図 面 番 号図面リスト 北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R06.11. M-01章●一般共通事項2.建物概要3.工事種目(●印を付けたものを適用する)○有( ) 工期:令和 7年 月 日 4.指定部分1.工事場所建 物 名 称●無5.設備概要Ⅱ.工事仕様1.共通仕様特 記 事 項 項 目機材等 ●S造構 造地上2階階 数 延べ面積(㎡)備 考工 事 種 目 機器設備 配管配線設備一 式 ● 空調設備○ 排水処理設備○ 床暖房設備○ 給湯設備 ○ 排煙設備○ 自動制御設備○ 衛生器具設備○ 給水設備○ 排水設備○ 消火栓設備建物別及び屋外 工 事 種 別(1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版(機械設備工事編))及び国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修の公共建築設備工事標準図(令和4年版(機械設備工事編))による。
(2)電気設備工事及び建築工事については、各工事の特記仕様書(別紙)による。
章、項目、特記事項共に●印の付いたものを適用し、○印のものは適用しない。
2.特記仕様設備機材等は、標準仕様書にあるJIS及びJAS等の基準に該当するものとし、それ以外のものは、一般社団法人公共建築協会発行の設備機材等評価名簿(最新版)による。
上記によらない場合は、監督職員と協議すること。
・その他工事用電力・水 この工事に必要な工事用電力、水及び諸手続などの費用は、すべて請負者の負担とする。
●構内につくることが 工事用仮設物 ●足場・さん橋類 ● ●本工事で設置とする。
●改修標準仕様書第1編2.2.1による。
●場外処分とする。
残土処分 ● ● 電気主任技術者 ●受変電設備などの改修について、施設側で既に契約している電気主任技術者の立会い(確認)を行うこと。
埋め戻し土・盛土 ● ●根切り土の中の良質土工事写真 ● 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真の撮り方(改定第3訂版)建築設備編」による。
総合調整 ●本工事(調整項目は下記のものとする。) ●●機器メーカーによる機能確認を全系統において実施すること。
はつり ●設計用温湿度 ● ●空気調和設備一般系統屋 内26℃22℃% %夏期冬期温度(DB)35.2℃-4.9℃外 気湿度(RH)℃ ℃温度(DB) 温度(DB)湿度(RH) 温度(DB)湿度(RH)成り行き成り行き● 機器 ● 空冷ヒートポンプエアコン● 使用燃料 ● 電気● ドレン配管勾配 ● 屋内ドレン管の排水勾配は1/100以上とする。
●保温 塗装施 工 箇 所保温区分冷媒管塗 装機 材 下塗り 中塗り 上塗り 備 考ドレン管屋外露出 屋内露出 床下、地中保温付ドレン管天井内、化粧ケ-ス内保温付被覆銅管塗装の種類● 凡 例 配管・ダクト材料ドレン管 D冷 媒 管 R D ドレン管 (天井内)(屋内露出)保温付被覆銅管 JIS-H-3300保温厚 ガス管20mm以上 液管10mm以上Ⅰ.工事概要仕様書北杜南学校給食センタ-○室内温度の変動を温度データロガーを用いて確認すること。
(6室程度)●室内外空気温度の測定(室の中心付近) ●騒音の測定施工図等の取扱い 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
●吊り及び支持金物 ●(SUS304)とする。
提出書類 ● 北杜市監督員指示(【工事関係提出書類一覧表】【完成図書作成・提出要領】)に依る○既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴明けは、ダイヤモンドカッターを用いる。
●コアはつりは事前に鉄筋探査を行うこと。
○できない ●できる● 容量等の表示耐震措置 ●及び設計用鉛直震度KV(KH/2)(1)機器類の能力、容量等は原則として表示された数値以上とする。
(2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
設備機器の固定等は、すべて「 建築設備. 耐震設計・施工指針((財)日本により行う。
ただし、設計用地震力(水平次の設計用水平震度KHを用いて計算する。
設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。
留意事項 (1) 機器はグリーン購入法適合品とする。
●(2) 暴力団等から不当要求及び工事妨害の排除1) 請負者は、工事施工に当たり、暴力団等からの不当要求及び工事妨害を 受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告するとともに、所轄の 警察署に届け出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
2) この場合に措いて、工程等を変更せざるを得なくなった時は、速やかに発注者と協議すること。
3) 請負者が1)の報告を怠った場合は、「山梨県建設工事に係る指名停止等 措置要領」に基づき指名停止措置を行うこととする。
(3) 1) 請負者は、工事の施工にあたり、使用する車両及び建設機械等の燃料 として、不正軽油を使用してはならない。
2) 請負者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合には、その調査に協力しなければならない。
(4) 廃棄物の県内最終処分場での優先処理1) 請負者は、本工事でリサイクル出来ない廃棄物(中間処理施設へ持ち 込めない物)は、県内最終処分場での優先処理に努めるものとする。
2) 請負者は、本工事で1)で処理する廃棄物及びメーカー等が回収する 廃棄物以外の廃棄物は県内中間処理施設での優先処分に努めるものとする。
(5) 下請施工体系図の作成及び提出「山梨県暴力団排除条例の施行に伴う、公共工事からの暴力団排除」を目的として、受注者は、下請負者を用いる場合には、金額・工種の如何にかかわらず、末端の下請負者まで反映させた「下請施工体系図」を作成し、遺憾・誤謬が無いよう記載内容を十分確認の上、延滞なく監督員へ提出するものとする。
また、提出した「下請施工体系図」の内容に変更が生じた場合は、その都度変更するものとし、延滞なく監督員へ提出するものとする。
なお、提出は打合せ簿によるものとする。
ただし、メールによる提出も可能なものとし、この場合は、後日、打合せ簿を提出するものとする。
(6) 工事施工に必要な官公庁その他への手続きは、請負者の負担において延滞なく行うこと。
● エネルギーの使用の合理化に関する法律による届出書● 液化石油ガス法に基づく「液化石油ガス設備工事届」を工事完了後延滞なく届け出る事。
(液管φ9.5以下は8mm以上としても良い)(●屋外 ○地下ピットトレンチ)の吊り金物・支持金物類はステンレス鋼製機械室 倉庫対象棟● ● 撤去内容は図示による。
撤去内容 ●撤去工事発生材の処分方法 ● ● 撤去した物は産業廃棄物処分とする。
○ 換気設備● ガス設備北杜市須玉町大蔵834-1 他5筆保温付塩ビドレンパイプ ACドレン同等品硬質塩化ビニル管 JIS-K-6742建築センター:2014年度版)」及び鉛直)はVPVPφ北杜南学校給食センタ-空調設備改修工事冷媒管用保温及びカバ-仕様は「冷媒管保温施工要領図」(別紙)参照●その他(7) 低騒音型建設機械の使用● 本工事において、原則「建設工事に伴う騒音振動対策技術指針(昭和62年3月30日建設省経機第58号)」に基づき、低騒音型建設機械を使用する。
なお、低騒音型建設機械については、「低騒音型・低振動型建設機械の指定 に関する規程(平成9年建設省告示第1536号最終改正平成20年国土交通省告示第361号)」に基づき指定された低騒音型建設機械を使用するものとする。
また、施工現場において指定機械であることを識別するラベルが確認できるように、建設機械を写真撮影し、監督員に提出するものとする。
一 式保温無し(塗装施工)温度(WB)-6.2℃26.8℃ワンタッチチューブ10t 保温無しRAダクト品 名ガスヒートポンプエアコン ヤンマ-メ ー カ ー 名 ・ 規 格 名 称配 管 類 JIS規格品ア イ シ ンJWWA規格品パナソニックWSP規格品メーカーリスト●ガスビル用マルチエアコン室内外機(リモコン共)の更新を行う。
1479.55屋内露出部分のリモコン配線はメタルモ-ル内に収めること● 冷媒管は配管接続完了後、窒素ガス・炭酸ガス又は乾燥空気を用いて気密試験を行うこと。
試験圧力はエアコン製造メ-カ-基準値とする。
撤 去一 式機器更新に伴う機器廻り配管配線の接続替えを行う。
亜鉛鉄板製 低圧ダクト 共板フランジ工法 (又はグラスウ-ルダクト) 矩形ダクト又は保温付ドレン管一 式ダクト設備SA・OAダクト I・(ロ)・XⅠ JI・(ロ)・XⅠダクト 合成樹脂調合ペイント● 施設を休館せず営業しながらの工事のため、管理者と工程を十分打ち合せし施工に当たること。
● 工事中の騒音対策や仮設計画を考慮し、入館者に配慮した施工計画を構築すること。
M-02 No.SR06.11工事名称設 計 図承 認 設 計 担 当 図面名称 縮 尺 設計年月日 図 面番号機械設備特記仕様書 北杜南学校給食センター空調設備改修工事一 式I・(ロ)・XⅠ保温付ドレン管中温系統成り行き成り行き25℃以下22℃空冷ヒートポンプエアコン 三菱電機 ダイキン 日 立中温用EHPエアコン室内外機(リモコン共)の設置を行う。
G ガス管PE(屋外埋設) ガス用ポリエチレン管 PEG ガス管A(屋外埋設以外) ポリエチレン被覆鋼管 PLP 同等品(又はカラ-鋼管)● 室外機固定用アンカ-ボルトの引抜き試験を行うこと。
引抜強度は採用機器メ-カ-基準(計算書提出)に基づき決定すること。
1 1 1配置図 S=1/200百観音交差点案内図須玉総合体育館グランド 須玉総合体育館百観音文市塩川病院前市塩川病院須玉・南部須玉橋県道須玉・中田線県道小倉・百観音線至増冨至韮崎北杜市須玉町大蔵834-1 外5筆建設地q800 42003400680018005000305007200水路道路境界線穂足公民館公道水路Gen除外処理槽+230+300-1440-1550±0生ゴミ処理機27350410082006400180023006000400830041504150歩道 公道公道下歩道フロアー室 OTCub200012560538014850 40000 7670須玉保育所庇先端庇先端配送口回収口搬入口受水槽中心線側溝中心線水路歩道中心線公道擁壁:間知石練積造コンクリート擁壁駐車場(4台)庇先端庇先端擁壁:間知石練積造職員駐車場県道 須玉・中田線庇先端+570±0±0-980-800-550+70道路境界線道路境界線道路境界線NAG GN7 12000M-03A1 1/200A3 1/400工事名称設 計 図承 認 設 計 担 当 図面名称 縮 尺 設計年月日 図 面番号配置図・案内図 北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R06.11GL100以上600500 300800500サンドクッション埋設表示テ-プ屋外ガス管埋設断面図 NO、S屋外埋設ガス管の指示部分に地中埋設標を設置すること(ピン製、コンクリ-ト製)300掘削幅は参考値とするアスファルト密粒度アスコン再生クラッシャーランRC-40舗装復旧時カッター入れGG G50PE50PEアスファルトカット復旧部分を示す既存ガスメーター(継続使用)既存バルクタンク 980Kg(継続使用)ガスメーター出口側より分岐分岐配管はガス用ボールバルブ50φ取付(GHP専用元バルブ)地中埋設標(ピン) 5ヶ所空 調 機 器 表 ( 1 )記 号 名 称 参考型番 数量 仕 様電 源(参考値)設置場所 室内機系統φ V 定格消費電力GACP-A850 ガスヒートポンプエアコン YNZP850L1DB (ヤンマー) 1 型 式 ビル用マルチタイプ LPG仕様 3 200 1.98 kW (冷房時) 屋 外 調理室(A系統) 室外機 (パナソニック) 能 力 冷房能力: 85.0kW 暖房能力: 95.0kW 1.21 kW (暖房時) 炊飯室ガス消費量 冷房: 2.67m3/h 暖房: 2.36m3/h 冷媒配管 φ31.80× φ19.10 参考寸法 1690W× 830D× 2280H 参考重量・騒音 880.0Kg 66.0 dB(A) ※1 冷 媒 R-410A 付属品 冷媒分岐管他標準付属品、消臭対応キットACC-A140 ガスヒートポンプエアコン HHTGP140K (ヤンマー) 5 型 式 天井吊り型 厨房専用タイプ 1 200 0.16 kW (冷房時) 調理室×3(A系統) 室内機 (パナソニック) 能 力 冷房能力: 14.0kW 暖房能力: 16.0kW 1 200 0.14 kW (暖房時) 炊飯室×2 冷媒配管 φ15.88× φ9.52 参考寸法 1520W× 650D× 295H 参考重量・騒音 54.0Kg 50.0 dB(A) ※1 付属品 オイルミストフィルター その他 ドレンアップメカ付GACP-B850 ガスヒートポンプエアコン (ヤンマー) 1 型 式 3 200 kW (冷房時) 1階屋上 調理室(B系統) 室外機 (パナソニック) 能 力 kW (暖房時) 炊飯室ガス消費量 冷媒配管 参考寸法 参考重量・騒音 冷 媒 付属品 その他ACC-B140 ガスヒートポンプエアコン HHTGP140K (ヤンマー) 6 型 式 天井吊り型 厨房専用タイプ 1 200 0.16 kW (冷房時) 調理室×4(B系統) 室内機 (パナソニック) 能 力 冷房能力: 14.0kW 暖房能力: 16.0kW 1 200 0.14 kW (暖房時) 炊飯室×2 冷媒配管 φ15.88× φ9.52 参考寸法 1520W× 650D× 295H 参考重量・騒音 54.0Kg 50.0 dB(A) ※1 付属品 オイルミストフィルター その他 ドレンアップメカ付GACP-C850 ガスヒートポンプエアコン YNZP850L1DB (ヤンマー) 1 型 式 ビル用マルチタイプ LPG仕様 3 200 1.98 kW (冷房時) 1階屋上 調理室(C系統) 室外機 (パナソニック) 能 力 冷房能力: 85.0kW 暖房能力: 95.0kW 1.21 kW (暖房時)ガス消費量 冷房: 2.67m3/h 暖房: 2.36m3/h 冷媒配管 φ31.80× φ19.10 参考寸法 1690W× 830D× 2280H 参考重量・騒音 880.0Kg 66.0 dB(A) ※1 冷 媒 R-410A 付属品 冷媒分岐管他標準付属品、消臭対応キット その他ACC-C140 ガスヒートポンプエアコン HHTGP140K (ヤンマー) 5 型 式 天井吊り型 厨房専用タイプ 1 200 0.16 kW (冷房時) 調理室×5(C系統) 室内機 (パナソニック) 能 力 冷房能力: 14.0kW 暖房能力: 16.0kW 1 200 0.14 kW (暖房時) 冷媒配管 φ15.88× φ9.52 参考寸法 1520W× 650D× 295H 参考重量・騒音 54.0Kg 50.0 dB(A) ※1 付属品 オイルミストフィルター その他 ドレンアップメカ付No.S工事名称設 計 図承 認 設 計 担 当 図面名称 縮 尺 設計年月日 図 面番号空調機器表(1) 北杜南学校給食センター空調設備改修工事YNZP850L1DB ビル用マルチタイプ LPG仕様冷房能力: 85.0kW 暖房能力: 95.0kW冷房: 2.67m3/h 暖房: 2.36m3/hφ31.80× φ19.101690W× 830D× 2280H880.0Kg 66.0 dB(A) ※1R-410A冷媒分岐管他標準付属品、消臭対応キット1.981.21(アイシン)(アイシン)(アイシン)(アイシン)(アイシン)(アイシン)3 2003 2003 200防振架台及び防雪フード共防振架台及び防雪フード共M-04 R06.11U-GH850U1DRAWGP850G2ZDAWGP850G2ZDU-GH850U1DRAWGP850G2ZDU-GH850U1DRS-G140VU1AXTP140NBS-G140VU1AXTP140NBS-G140VU1AXTP140NB空 調 機 器 表 ( 2 )記 号 名 称 参考型番 数量 仕 様電 源(参考値)設置場所 室内機系統φ V 定格消費電力GACP-D710 ガスヒートポンプエアコン YNZP710L1DB (ヤンマー) 1 1階屋上 炊飯室(D系統) 室外機 (パナソニック) 洗浄室ACC-D140 ガスヒートポンプエアコン HHTGP140K (ヤンマー) 5 型 式 天井吊り型 厨房専用タイプ 1 200 0.16 kW (冷房時) 炊飯室×3(D系統) 室内機 (パナソニック) 能 力 冷房能力: 14.0kW 暖房能力: 16.0kW 1 200 0.14 kW (暖房時) 洗浄室×2 冷媒配管 φ15.88× φ9.52 参考寸法 1520W× 650D× 295H 参考重量・騒音 54.0Kg 50.0 dB(A) ※1 付属品 オイルミストフィルター その他 ドレンアップメカ付GACP-E710 ガスヒートポンプエアコン kW (冷房時) 1階屋上 洗浄室(E系統) 室外機 kW (暖房時)ACC-E140 ガスヒートポンプエアコン HHTGP140K (ヤンマー) 5 型 式 天井吊り型 厨房専用タイプ 1 200 0.16 kW (冷房時) 洗浄室×5(E系統) 室内機 (パナソニック) 能 力 冷房能力: 14.0kW 暖房能力: 16.0kW 1 200 0.14 kW (暖房時) 冷媒配管 φ15.88× φ9.52 参考寸法 1520W× 650D× 295H 参考重量・騒音 54.0Kg 50.0 dB(A) ※1 付属品 オイルミストフィルター その他 ドレンアップメカ付GACP-F850 ガスヒートポンプエアコン YNZP850L1DB (ヤンマー) 1 型 式 ビル用マルチタイプ LPG仕様 3 200 1.98 kW (冷房時) 1階屋上 揚物・焼物室(F系統) 室外機 (パナソニック) 能 力 冷房能力: 85.0kW 暖房能力: 95.0kW 1.21 kW (暖房時) アレルギー対応室ガス消費量 冷房: 2.67m3/h 暖房: 2.36m3/h 冷媒配管 φ31.80× φ19.10 参考寸法 1690W× 830D× 2280H 参考重量・騒音 880.0Kg 66.0 dB(A) ※1 冷 媒 R-410A 付属品 冷媒分岐管他標準付属品、
消臭対応キット その他ACC-F140 ガスヒートポンプエアコン HHTGP140K (ヤンマー) 6 型 式 天井吊り型 厨房専用タイプ 1 200 0.16 kW (冷房時) 揚物・焼物室×4(F系統) 室内機 (パナソニック) 能 力 冷房能力: 14.0kW 暖房能力: 16.0kW 1 200 0.14 kW (暖房時) アレルギー対応室×2 冷媒配管 φ15.88× φ9.52 参考寸法 1520W× 650D× 295H 参考重量・騒音 54.0Kg 50.0 dB(A) ※1 付属品 オイルミストフィルター その他 ドレンアップメカ付No.S工事名称設 計 図承 認 設 計 担 当 図面名称 縮 尺 設計年月日 図 面番号空調機器表(2) 北杜南学校給食センター空調設備改修工事YNZP710L1DB (ヤンマー) 1 型 式 ビル用マルチタイプ LPG仕様 3 200 1.76(パナソニック) 能 力 冷房能力: 71.0kW 暖房能力: 80.0kW 1.32ガス消費量 冷房: 1.93m3/h 暖房: 1.87m3/h 冷媒配管 φ31.80× φ19.10 参考寸法 1690W× 830D× 2280H 参考重量・騒音 830.0Kg 65.0 dB(A) ※1 冷 媒 R-410A 付属品 冷媒分岐管他標準付属品、消臭対応キット その他(アイシン)(アイシン)(アイシン)(アイシン)(アイシン)(アイシン)3 2003 200防振架台及び防雪フード共防振架台及び防雪フード共R06.11. M-05kW (冷房時)kW (暖房時) 型 式 ビル用マルチタイプ LPG仕様 3 200 1.76能 力 冷房能力: 71.0kW 暖房能力: 80.0kW 1.32ガス消費量 冷房: 1.93m3/h 暖房: 1.87m3/h 冷媒配管 φ31.80× φ19.10 参考寸法 1690W× 830D× 2280H 参考重量・騒音 830.0Kg 65.0 dB(A) ※1 冷 媒 R-410A 付属品 冷媒分岐管他標準付属品、消臭対応キット その他3 200防振架台及び防雪フード共AWGP850G2ZDU-GH850U1DRS-G140VU1AXTP140NBS-G140VU1AXTP140NBS-G140VU1AXTP140NBU-GH710U1DRAWGP710G2ZDAWGP710G2ZDU-GH710U1DR空 調 機 器 表 ( 3 )記 号 名 称 参考型番 数量 仕 様電 源(参考値)設置場所 室内機系統φ V 定格消費電力GACP-G710 ガスヒートポンプエアコン YNZP710L1DB (ヤンマー) 1 型 式 ビル用マルチタイプ LPG仕様 3 200 1.76 kW (冷房時) 1階屋上 コンテナプール(北側)(G系統) 室外機 (パナソニック) 能 力 冷房能力: 71.0kW 暖房能力: 80.0kW 1.32 kW (暖房時) コンテナプール(中央側)(アイシン) ガス消費量 冷房: 1.93m3/h 暖房: 1.87m3/h 冷媒配管 φ31.80× φ19.10 参考寸法 1690W× 830D× 2280H 参考重量・騒音 830.0Kg 65.0 dB(A) ※1 冷 媒 R-410A 付属品 冷媒分岐管他標準付属品、消臭対応キット その他ACK4-G112 ガスヒートポンプエアコン HCGP112K3 (ヤンマー) 1 型 式 天井埋込カセット型 四方向吹出 1 200 0.13 kW (冷房時)コンテナプール(北側)×4(G系統) 室内機 (パナソニック) 能 力 冷房能力: 11.2kW 暖房能力: 12.5kW 1 200 0.11 kW (暖房時)コンテナプール(中央側) 冷媒配管 φ15.88× φ9.52 参考寸法 840W× 840D× 298H (化粧パネル除く) 参考重量・騒音 32.5Kg (化粧パネル共) 47.0 dB(A) ※1付属品 化粧パネル その他 ドレンアップメカ付ACK4-G90 ガスヒートポンプエアコン (ヤンマー) 1 型 式 天井埋込カセット型 四方向吹出 1 200 kW (冷房時) コンテナプール(中央側)(G系統) 室内機 (パナソニック) 能 力 冷房能力: 9.0kW 暖房能力: 10.0kW 1 200 kW (暖房時) 冷媒配管 φ15.88× φ9.52 参考寸法 840W× 840D× (化粧パネル除く) 参考重量・騒音 (化粧パネル共) 47.0 dB(A) ※1付属品 化粧パネル その他 ドレンアップメカ付ACK4-G80 ガスヒートポンプエアコン (ヤンマー) 1 型 式 天井埋込カセット型 四方向吹出 1 200 0.09 kW (冷房時) コンテナプール(中央側)(G系統) 室内機 (パナソニック) 冷房能力 8.0kW 暖房能力 9.0kW 1 200 0.08 kW (暖房時) 冷媒配管 φ15.88× φ9.52 参考寸法 840W× 840D× (化粧パネル除く) 参考重量・騒音 (化粧パネル共) 41.0 dB(A) ※1付属品 化粧パネル その他 ドレンアップメカ付GACP-H560 ガスヒートポンプエアコン YBZP560L1 (ヤンマー) 1 型 式 ビル用マルチタイプ LPG仕様バッテリー電源内蔵(停電時空調・一般100V電源切替可能)3 200 1.26 kW (冷房時) 屋 外(H系統) 室外機 (パナソニック)能 力 冷房能力: 56.0kW 暖房能力: 63.0kW0.568 kW (暖房時) 器具洗浄室(東側)ガス消費量 冷房: 1.51m3/h 暖房: 1.43m3/h魚肉類検収室 冷媒配管 φ28.60× φ15.90野菜類検収室 参考寸法 1890W× 830D× 2280H (バッテリーボックス含む)野菜類下処理室 参考重量・騒音 965.0Kg 61.0 dB(A) ※1仕分室 冷 媒 R-410A 付属品 冷媒分岐管他標準付属品、
消臭対応キットACC-H80 ガスヒートポンプエアコン HHGP80K3 (ヤンマー) 2 型 式 天井吊り型 1 200 0.06 kW (冷房時) 野菜類下処理室×2(H系統) 室内機 (パナソニック) 冷房能力 8.0kW 暖房能力 9.0kW 1 200 0.06 kW (暖房時) 冷媒配管 φ15.88× φ9.52 参考寸法 1270W× 690D× 235H 参考重量・騒音 35.0Kg 40.0 dB(A) ※1ACK4-H71 ガスヒートポンプエアコン (ヤンマー) 3 型 式 天井埋込カセット型 四方向吹出 1 200 0.09 kW (冷房時) 器具洗浄室(東側)(H系統) 室内機 (パナソニック) 能 力 冷房能力: 7.1kW 暖房能力: 8.0kW 1 200 0.07 kW (暖房時) 冷媒配管 φ15.88× φ9.52野菜類検収室 参考寸法 840W× 840D× 248H (化粧パネル除く) 参考重量・騒音 28.5Kg (化粧パネル共) 40.0 dB(A) ※1付属品 化粧パネル その他 ドレンアップメカ付No.S工事名称設 計 図承 認 設 計 担 当 図面名称 縮 尺 設計年月日 図 面番号空調機器表(3) 北杜南学校給食センター空調設備改修工事(アイシン)(アイシン)(アイシン)(アイシン)(アイシン)(アイシン)HCGP90K3HCGP80K3298H298H32.5Kg32.5Kg0.110.13HCGP71K3ACK2-G112 ガスヒートポンプエアコン HWGP112K2 (ヤンマー) 4 型 式 天井埋込カセット型 二方向吹出 1 200 0.11 kW (冷房時)(G系統) 室内機 (パナソニック) 能 力 冷房能力: 11.2kW 暖房能力: 12.5kW 1 200 0.10 kW (暖房時) 冷媒配管 参考寸法 1420W× 630D× 345H (化粧パネル除く) 参考重量・騒音 49.5Kg (化粧パネル共) 43.0 dB(A) ※1付属品 化粧パネル その他 ドレンアップメカ付(アイシン) φ9.52 φ15.88×事務室事務室200 3 3 200防振架台及び防雪フード共R06.11. M-06AWGP710G2ZDU-GH710U1DRS-G112LU1AXCP112EAAXFP112NAS-G112UU1S-G90UU1AXFP90NAAXFP80NAS-G80UU1U-GB560U1DRABGP560F2PDS-G80TU1AXHP112NAS-G71UU1AXFP71NA空 調 機 器 表 ( 4 )記 号 名 称 参考型番 数量 仕 様電 源(参考値)設置場所 室内機系統φ V 定格消費電力ACK4-H56 ガスヒートポンプエアコン HCGP56K3 (ヤンマー) 1 型 式 天井埋込カセット型 四方向吹出 1 200 0.05 kW (冷房時)魚肉類検収室(H系統) 室内機 (パナソニック) 能 力 冷房能力: 5.6kW 暖房能力: 6.3kW 1 200 0.05 kW (暖房時)仕分室 冷媒配管 φ12.70× φ6.35 参考寸法 840W× 840D× 248H (化粧パネル除く) 参考重量・騒音 27.5Kg (化粧パネル共) 37.0 dB(A) ※1付属品 化粧パネル その他 ドレンアップメカ付ACK2-H56 ガスヒートポンプエアコン HWGP56K2 (ヤンマー) 1 型 式 天井埋込カセット型 二方向吹出 1 200 0.059 kW (冷房時)(H系統) 室内機 (パナソニック) 能 力 冷房能力: 5.6kW 暖房能力: 6.3kW 1 200 0.056 kW (暖房時) 冷媒配管 φ12.70× φ6.35 参考寸法 860W× 630D× 345H (化粧パネル除く) 参考重量・騒音 32.5Kg (化粧パネル共) 39.0 dB(A) ※1付属品 化粧パネル その他 ドレンアップメカ付GACP-I280 ガスヒートポンプエアコン YNZP280L1PCB (ヤンマー) 1 型 式 ビル用マルチタイプ LPG仕様 寒冷地仕様 3 200 0.499 kW (冷房時) 1階屋上(I系統) 室外機 (パナソニック) 能 力 冷房能力: 28.0kW 暖房能力: 31.5kW 0.507 kW (暖房時) 2階男子休憩室ガス消費量 冷房: 0.91m3/h 暖房: 0.84m3/h 2階女子休憩室 冷媒配管 φ22.20× φ9.52 2階研修室 参考寸法 1470W× 830D× 2280H 参考重量・騒音 620.0Kg 57.0 dB(A) ※1 冷 媒 R-410A 付属品 冷媒分岐管他標準付属品、消臭対応キット その他 防振架台及び防雪フード共ACK4-I71 ガスヒートポンプエアコン (ヤンマー) 4 型 式 (冷房時)(I系統) 室内機 (パナソニック) 能 力 (暖房時) 2階女子休憩室 冷媒配管 2階研修室×2 参考寸法 参考重量・騒音付属品 その他ACK4-I45 ガスヒートポンプエアコン HCGP45K3 (ヤンマー) 1 型 式 天井埋込カセット型 四方向吹出 1 200 0.05 kW (冷房時) 2階男子休憩室(I系統) 室内機 (パナソニック) 能 力 冷房能力: 4.5kW 暖房能力: 5.0kW 1 200 0.05 kW (暖房時) 冷媒配管 φ12.70× φ6.35 参考寸法 840W× 840D× 248H (化粧パネル除く) 参考重量・騒音 27.5Kg (化粧パネル共) 35.0 dB(A) ※1付属品 化粧パネル その他 ドレンアップメカ付GACP-J450 ガスヒートポンプエアコン YNZP450L1D8 (ヤンマー) 1 型 式 ビル用マルチタイプ LPG仕様 3 200 1.43 kW (冷房時) 1階屋上(J系統) 室外機 (パナソニック) 能 力 冷房能力: 45.0kW 暖房能力: 50.0kW 0.491 kW (暖房時)ガス消費量 冷房: 1.16m3/h 暖房: 1.14m3/h 冷媒配管 φ28.60× φ12.70 参考寸法 1690W× 830D× 2280H 参考重量・騒音 775.0Kg 62.0 dB(A) ※1 冷 媒 R-410A 付属品 冷媒分岐管他標準付属品、消臭対応キット その他ACF-J450 ガスヒートポンプエアコン HFDAP450KP1 (ヤンマー) 1 型 式 床置ダクト型 3 200 1.60 kW (冷房時)(J系統) 室内機 (パナソニック) 能 力 冷房能力: 45.0kW 暖房能力: 50.0kW 3 200 1.60 kW (暖房時) 冷媒配管 φ28.60× φ12.70 参考寸法 1100W× 750D× 2170H 参考重量・騒音 225.0Kg 62.0 dB(A) ※1No.S工事名称設 計 図承 認 設 計 担 当 図面名称 縮 尺 設計年月日 図 面番号空調機器表(4) 北杜南学校給食センター空調設備改修工事HCGP71K3 天井埋込カセット型 四方向吹出 1 200 0.09 kW冷房能力: 7.1kW 暖房能力: 8.0kW 1 200 0.07 kWφ15.88× φ9.52840W× 840D× 248H (化粧パネル除く)28.5Kg (化粧パネル共) 40.0 dB(A) ※1化粧パネルドレンアップメカ付(アイシン)(アイシン)(アイシン)(アイシン)(アイシン)(アイシン)(アイシン)器具洗浄室(南側)2階換気機械室器具洗浄室(南側)送風機 : 7300m3/h×240Pa(機外静圧)×2.2Kw3 2003 200 その他 防振架台共 リモ-トセンサ-(THM-R2A同等品 専用ケ-ブル30m共)設置防振架台及び防雪フード共R06.11. M-07S-G56UU1AXFP56NAS-G56LU1AXCP56EAU-GH280U1DRAXGP280E5ZFS-G71UU1AXFP71NAS-G45UU1AXFP45NAU-GH450U1DRAWGP450G1ZDAXVP450MAS-G450BDS25暖房能力: 室内側吸込温度20℃、19℃WB、室外側吸込空気温度7℃DB。
6℃WB空 調 機 器 表 ( 5 )記 号 名 称 参考型番 数量 仕 様電 源(参考値)設置場所 室内機系統φ V 定格消費電力MACK-K112 中温用エアコン LSGYR4AA (ダイキン) 1 型 式 天井埋込カセット型 四方向吹出 シングルタイプ 3 200 2.78 kW (冷房時) 室外機:1階屋上(K系統) (三菱) 能 力 冷房: 10.0kW 暖房: 11.2kW 3 200 3.32 kW (暖房時) 室内機:サラダ和物室(日立) 冷媒配管 φ15.88 × φ9.52 参考寸法 室外機:940W×320D×1080H 室内機:950×950×303H(化粧パネル除く) 参考重量・騒音 室外機:71 Kg 室内機:25 Kg 冷 媒 R32 付属品 化粧パネル 、専用ワイヤ-ドリモコン その他 ドレンアップメカ付 防雪フード(浅形)共MACK-L140T 中温用エアコン LSGYR5AAD (ダイキン) 1 型 式 天井埋込カセット型 四方向吹出 同時ツインタイプ 3 200 3.82 kW (冷房時) 室外機:1階屋上(L系統) (三菱) 能 力 冷房: 12.5kW 暖房: 14.0kW 3 200 3.26 kW (暖房時) 室内機:魚肉下処理室(日立) 冷媒配管 φ15.88 × φ9.52 (室内外機共) 参考寸法 室内機:950×950×303H(化粧パネル除く) 参考重量・騒音 冷 媒 付属品 化粧パネル 、冷媒分岐管 、専用ワイヤ-ドリモコン その他CS-1 HLA32MN1 (ヤンマー) 1 制御内容 運転許可/禁止、各室毎運転表示、温度設定、 1 100 事務室(パナソニック) 消し忘れ防止タイマー、一括停止、グループ設定(系統毎)(アイシン)R-1 HLPARF3A (ヤンマー) 型 式 ワイヤードリモコン、エアコンメーカー標準品 各空調室(パナソニック)※1:正面前方1m・高さ1mにおける値とする。
※3:正面1m、下方1mにおける値とする。
※4:冷房及び暖房能力及び電気容量は、JISB8627条にて運転したものとする。
冷房能力: 室内側吸込温度27℃DB、19℃WB、室外側吸込空気温度35℃DB24GHPビルマルチ用ドレンアップメカ付 防雪フード(浅形)共CS-2 1 制御内容 運転許可/禁止、各室毎運転表示、温度設定、消し忘れ防止タイマー、一括停止1 100 事務室 (ダイキン)(三菱)(日立)インバ-タ-インバ-タ-R32室外機:71 Kg 室内機:25 Kg ×2台室外機:940W×320D×1080HPLZG-MP4ME4RCI-GP112LVHPLZGX-P8ME4RCI-GP140LVHPAE-CZJPSC-A32MN2DSC302C1(アイシン)CZ-10EST4ACZ-10RT5ABRC1G3ADCL401B1 + DTA109A1+ AGDTA109E1集中リモコン(GHP用)集中リモコン(中温EHP用)個別リモコン(GHP用)No.S工事名称設 計 図承 認 設 計 担 当 図面名称 縮 尺 設計年月日 図 面 番 号空調機器表(5) 北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R06.11. M-08M-09 No.SR06.11工事名称設 計 図承 認 設 計 担 当 図面名称 縮 尺 設計年月日 図 面番号撤去空調機器表(室外機) 北杜南学校給食センター空調設備改修工事撤 去 空 調 機 器 表 ( 室 外 機 )機 番 名 称 仕 様電 源台数 設置場所 室内機系統相 電圧:V 容量:KWMA 1 -1 灯油式マルチエアコン室外機 燃料 :白灯油 冷媒:R410A 3 200 0.95 1 屋 上 コンテナプール 冷房能力(kW): 56.0 暖房能力 (kW):63.0 コンテナプール通路 消費電力(kW): 冷房0.88 暖房0.95 燃料消費量(L/h):冷房3.8 暖房3.7 洗浄室 ファン出力(kW):0.4×2 エンジン出力(kW):15.0 寸法(mm):W1755×D1040×H2386 質量(kg):1030 配管サイズ(ガス/液)(mm):φ31.75/φ19.05 騒音値(dB):60 付属品:SUS防雪フードMA 1 -2 灯油式マルチエアコン室外機 燃料 :白灯油 冷媒:R410A 3 200 0.95 1 屋 上 調理室 冷房能力(kW): 56.0 暖房能力 (kW):63.0 消費電力(kW): 冷房0.88 暖房0.95 燃料消費量(L/h):冷房3.8 暖房3.7 ファン出力(kW):0.4×2 エンジン出力(kW):15.0 寸法(mm):W1755×D1040×H2386 質量(kg):1030 配管サイズ(ガス/液)(mm):φ31.75/φ19.05 騒音値(dB):60 付属品:SUS防雪フードMA 2 -1 灯油式マルチエアコン室外機 燃料 :白灯油 冷媒:R410A 3 200 0.95 1 屋 上 調理室 冷房能力(kW): 45.0 暖房能力 (kW):50.0 揚物燃焼室 消費電力(kW): 冷房0.88 暖房0.95 燃料消費量(L/h):冷房2.9 暖房2.8 炊飯室 ファン出力(kW):0.4×2 エンジン出力(kW):12.0 洗浄室用ダクト空調 寸法(mm):W1755×D1040×H2386 質量(kg):1028 配管サイズ(ガス/液)(mm):φ28.58/φ19.05 騒音値(dB):59 付属品:SUS防雪フードMA 2 -2 灯油式マルチエアコン室外機 燃料 :白灯油 冷媒:R410A 3 200 0.95 1 屋 上 揚物室 冷房能力(kW): 45.0 暖房能力 (kW):50.0 燃焼室 消費電力(kW): 冷房0.88 暖房0.95 燃料消費量(L/h):冷房2.9 暖房2.8 アレルギー対応室 ファン出力(kW):0.4×2 エンジン出力(kW):12.0 寸法(mm):W1755×D1040×H2386 質量(kg):1028 配管サイズ(ガス/液)(mm):φ28.58/φ19.05 騒音値(dB):59 付属品:SUS防雪フードMA 3 -1 灯油式マルチエアコン室外機 燃料 :白灯油 冷媒:R410A 3 200 0.95 1 屋 上 炊飯室 冷房能力(kW): 35.5 暖房能力 (kW):42.5 消費電力(kW): 冷房0.88 暖房0.95 燃料消費量(L/h):冷房2.4 暖房2.4 ファン出力(kW):0.4×2 エンジン出力(kW):9.5 寸法(mm):W1755×D1040×H2386 質量(kg):1026 配管サイズ(ガス/液)(mm):φ25.4/φ15.88 騒音値(dB):58 付属品:SUS防雪フードMA 4 -1 灯油式マルチエアコン室外機 燃料 :白灯油 冷媒:R410A 3 200 0.62 1 屋 上 事務室 冷房能力(kW): 28.0 暖房能力 (kW):33.5 器具洗浄室 消費電力(kW): 冷房0.50 暖房0.62 燃料消費量(L/h):冷房2.1 暖房1.9 野菜下処理室 ファン出力(kW):0.4 エンジン出力(kW):7.5 仕分室 寸法(mm):W1400×D1040×H2386 質量(kg):840 魚肉野菜検収室 配管サイズ(ガス/液)(mm):φ22.22/φ12.7 騒音値(dB):58 カート洗浄室 付属品:SUS防雪フードMA 5 -1 灯油式マルチエアコン室外機 燃料 :白灯油 冷媒:R410A 3 200 0.62 1 屋 上 2階検収室 冷房能力(kW): 22.4 暖房能力 (kW):26.5 2階男子休憩室 消費電力(kW): 冷房0.50 暖房0.62 燃料消費量(L/h):冷房1.6 暖房1.5 2階女子休憩室 ファン出力(kW):0.4 エンジン出力(kW):6.0 寸法(mm):W1400×D1040×H2386 質量(kg):840 配管サイズ(ガス/液)(mm):φ22.22/φ12.7 騒音値(dB):58 付属品:SUS防雪フードMA 5 -2 灯油式マルチエアコン室外機 燃料 :白灯油 冷媒:R410A 3 200 0.62 1 屋 上 魚肉下処理室 冷房能力(kW): 22.4 暖房能力 (kW):26.5 米庫 消費電力(kW): 冷房0.50 暖房0.62 燃料消費量(L/h):冷房1.6 暖房1.5 サラダ和え物室 ファン出力(kW):0.4 エンジン出力(kW):6.0 寸法(mm):W1400×D1040×H2386 質量(kg):840 配管サイズ(ガス/液)(mm):φ22.22/φ12.7 騒音値(dB):58 付属品:SUS防雪フードM-10 No.SR06.11工事名称設 計 図承 認 設 計 担 当 図面名称 縮 尺 設計年月日 図 面番号撤去空調機器表(室内機) 北杜南学校給食センター空調設備改修工事撤 去 空 調 機 器 表( 室 内 機 )機番 名 称 仕 様電 源(参考値)台数 設置場所 備考φ V 容量:KWAC-1 灯油式マルチエアコン室内機 天井カセット4方向形 1 200 C:0.051/H:0.041 1 《2F研修室×1台》DKH-SH71K1 冷房能力(kW):7.1 暖房能力(kW):8:5ファン出力(kW):0.05 風量(急強弱)(m3/min):20-16-14配管サイズ(ガス/液)(mm):φ15.88/φ9.52 騒音値(急強弱)(dB):34-31-28付属品:標準パネル、ドレンアップメカ、ロングライフフィルタAC-2 灯油式マルチエアコン室内機 天井カセット4方向形 1 200 C:0.041/H:0.030 3 《2F研修室×1台》DKH-SH56K1 冷房能力(kW):5.6 暖房能力(kW):6.7 《1F事務室》ファン出力(kW):0.05 風量(急強弱)(m3/min):16-14-13 《1F魚肉野菜検収室》配管サイズ(ガス/液)(mm):φ12.7/φ9.52 騒音値(急強弱)(dB):31-29-27付属品:標準パネル、ドレンアップメカ、ロングライフフィルタAC-2-1 灯油式マルチエアコン室内機 天井吊形 1 200 C:0.031/H:0.031 1 《1F野菜下処理室》DKH-TH56K1 冷房能力(kW):5.6 暖房能力(kW):6.7ファン出力(kW):0.05 風量(急強弱)(m3/min):13-11-9配管サイズ(ガス/液)(mm):φ12.7/φ9.52 騒音値(急強弱)(dB):36-33-30付属品:ドレンアップメカ、ロングライフフィルタAC-3 灯油式マルチエアコン室内機 天井カセット4方向型 1 200 C:0.034/H:0.025 2 《2F女子休憩室》DKH-SH36K1 冷房能力(kW):3.6 暖房能力(kW):4.2 《1F仕分食品庫》ファン出力(kW):0.05 風量(急強弱)(m3/min):13-12-11配管サイズ(ガス/液)(mm):φ12.7/φ9.52 騒音値(急強弱)(dB):30-28-27付属品:標準パネル、ドレンアップメカ、ロングライフフィルタAC-4 灯油式マルチエアコン室内機 天井カセット4方向型 1 200 C:0.034/H:0.025 3 《2F男子休憩室》DKH-SH28K1 冷房能力(kW):2.8 暖房能力(kW):3.4 《1F器具洗浄室×2台》ファン出力(kW):0.05 風量(急強弱)(m3/min):13-12-11配管サイズ(ガス/液)(mm):φ12.7/φ9.52 騒音値(急強弱)(dB):30-28-27付属品:標準パネル、ドレンアップメカ、ロングライフフィルタAC-5 灯油式マルチエアコン室内機 天井吊型 1 200 C:0.273/H:0.0228 4 《1F調理室》DKH-TH140K1 冷房能力(kW):14.0 暖房能力(kW):17.0ファン出力(kW):0.15 風量(急強弱)(m3/min):32-27-22配管サイズ(ガス/液)(mm):φ15.88/φ9.52 騒音値(急強弱)(dB):49-45-39付属品:ドレンアップメカ、
オイルミストフィルタAC-6 灯油式マルチエアコン室内機 天井吊型 1 200 C:0.273/H:0.0228 6 《1F揚物燃焼室×3台》DKH-TH112K1 冷房能力(kW):11.2 暖房能力(kW):13.2 《1F炊飯室×3台》ファン出力(kW):0.15 風量(急強弱)(m3/min):32-27-22配管サイズ(ガス/液)(mm):φ15.88/φ9.52 騒音値(急強弱)(dB):49-45-39付属品:ドレンアップメカ、オイルミストフィルタAC-7 灯油式マルチエアコン室内機 天井吊型 1 200 C:0.188/H:0.156 9 《1Fアレルギー対応室》DKH-TK90K1 冷房能力(kW):9.0 暖房能力(kW):10.0 《1Fコンテナプール×3台》ファン出力(kW):0.12 風量(急強弱)(m3/min):20-17-15 《1Fコンテナプール通路×2台》配管サイズ(ガス/液)(mm):φ15.88/φ9.52 騒音値(急強弱)(dB):39-37-36 《1F洗浄室×3台》付属品:ドレンアップメカAC-8 灯油式マルチエアコン室内機 天井カセット2方向形 中温仕様 1 200 C:0.220/H:0.184 1 《1Fサラダ和え物室》DKH-SSH140K1T 冷房能力(kW):10.0 暖房能力(kW):17.0ファン出力(kW):0.12 風量(急強弱)(m3/min):32-29-26配管サイズ(ガス/液)(mm):φ15.88/φ9.52 騒音値(急強弱)(dB):42-40-38付属品:標準パネル、ドレンアップメカ、ロングライフフィルタAC-9 灯油式マルチエアコン室内機 ビルトインオールダクト形 中温仕様 1 200 C:0.281/H:0.271 1 《1F魚肉下処理室・米庫》DKH-SSH112K1T 冷房能力(kW):8.0 暖房能力(kW):13.2ファン出力(kW):0.16 風量(急強弱)(m3/min):30-26-21配管サイズ(ガス/液)(mm):φ15.88/φ9.52 騒音値(急強弱)(dB):38-34-31付属品:吹出角ダクト合フランジ、吸込角ダクト合フランジ、吸込グリル:吸込キャバスダクト、フィルタチャンバ、ロングライフフィルタAC-10 灯油式マルチエアコン室内機 床置きダクト形 3 200 C:1.80/H:1.80 1 《2F換気機械室》DKH-DH450K1-5 冷房能力(kW):45.0 暖房能力(kW):53.0 機外静圧(Pa):196ファン出力(kW):2.2 風量(急強弱)(m3/min):130配管サイズ(ガス/液)(mm):φ28.58/φ9.52 騒音値(急強弱)(dB):56高性能フィルター フィルターチャンバー 全面閉塞パネル パン型加湿器防振架台 付属品一式 リモコンスイッチ付R リモコン 室内機個別運転リモコン(1グループ8台まで) 18 《各室》SR 集中リモコン システムコントローラ 1 《1F事務室》制御グループ数64グループ運転/停止 モード切替 温度設定 風量設定 故障表示GL1F2FRFGL1F2FRF850 4,450 3,200~5,030 4,450 3,200~5,030 850No.S工事名称設 計 図承 認 設 計 担 当 図面名称 縮 尺 設計年月日 図 面番号空調配管設備系統図 北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R06.11. M-11空 調 配 管 設 備 系 統 図空 調 配 管 設 備 系 統 図換気機械室女子休憩室 男子休憩室 研修室ハト小屋 ハト小屋ハト小屋 ハト小屋コンテナプ-ル(北側) コンテナプ-ル(南側) 器具洗浄室(南側)器具洗浄室(東側)魚肉類検収室仕分室 野菜検収室 野菜下処理室 事務室 魚肉下処理室 アレルギ-対応室 揚物・焼物室洗浄室 調理室 炊飯室 サラダ和え物室冷媒管サイズ表記号 ガス管(φ) 液管(φ)31.8 19.128.6 15.928.6 12.722.2 9.515.9 9.512.7 6.4A B C D E FEE EAEDCEGACPB850GACPF850GACPD710GACPE710GACPC850GACPJ450GACPI280MACKL140TMACKK112BRRRGACPG710GACPB850GACPF850GACPD710GACPE710GACPC850GACPJ450GACPI280GACPG710AAEDRRRRRR RDE C BAEADC B BRRRR RRRAE DE E DRRRERRRRD C BAE E EC CR RRREARRDBR R RE EA , AAAAA E D C BRRRRRRR RRRRRREDERRRREE EEE EE EERRRRE EE EE EE E E EERRRR RRRRRRRRCRA CRCAFFG112ACK2G112ACK2G112ACK2G112ACK2F140ACCF140ACCF140ACCF140ACCF140ACCF140ACCL140TMACKL140TMACKH71ACK4H80ACCH80ACCH71ACK4H56ACK4H56ACK2H71ACK4A850GACPH560GACPD140ACCD140ACCD140ACCB140ACCB140ACCA140ACCA140ACCB140ACCB140ACCB140ACCB140ACCC140ACCC140ACCC140ACCC140ACCC140ACCA140ACCA140ACCA140ACCK112MACKE140ACCE140ACCE140ACCE140ACCE140ACCD140ACCD140ACCG80ACK4G90ACK4G112ACK4I71ACK4J450ACFI71ACK4I45ACK4I71ACK4I71ACK4※以降上図参照※以降下図参照GL1F2FRFGL1F2FRF4,450 3,200~5,030 850 4,450 850 3,200~5,030No.S工事名称設 計 図承 認 設 計 担 当 図面名称 縮 尺 設計年月日 図 面番号空調配線設備系統図 北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R06.11. M-12R 個別リモコン制御ケ-ブル CEES-1.25 ×2C電源ケ-ブル EEF-1.6 ×3Cリモコンケーブル CEE-1.25 ×2C上記配線凡例は参考とし各メーカー仕様に準ずること。
○ 室内機は全て同一位置にて更新とし、既存冷媒・ドレン管に接続替えとする。
廊下I71ACK4I45ACK4I71ACK4I71ACK4R既存1階天井内配管J450ACFリモートセンサー(床置エアコン付属品) 調理室1階壁面設置センサー用ケーブル(1階天井内配線) 床置エアコン付属品400005500 9500 7000 6000 6000 60001 2 3 4 5 6 7400005500 9500 7000 6000 6000 600012500 19000 25001 2 3 4 5 6 74500 900 1500 1800 2700 600 2500 8000 4500 4800 22003600 9001600 1100 900G F E D C B A4500 4000 6550 5000 500030500C1950 35003150 535009500 10550G F E D C B A195050005000 6550 4000 4500305000 C1500 1550 1950 9000 5450N2500 250025505056585A1 1/100A3 1/200工事名称設 計 図承 認 設 計 担 当 図面名称 縮 尺 設計年月日 図 面番号2階配線・ガス配管平面図(改修後) 北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R06.11. M-17米庫・洗米室上部コンテナプール上部見学通路換気機械室屋上屋上女子休憩室ハト小屋調理室吹抜洗浄室吹抜コンテナプール通路上部野菜下処理室吹抜揚物・焼物室上部炊飯室上部DN来客便所湯沸室男子便所 女子便所押入男子休憩室階段倉庫押入屋上踏込踏込DNリフトハト小屋研修室RRRR50A50A50A50A25A25A40A40A40A40A50A20A20A20A50A GACPB850GACPG710GACPF850GACPD710GACPE710GACPC850GACPJ450GACPI280MACKL140TMACKK112Gレールブロック配管支持架台詳細図 S=1/30300100 200450380設置面L-40×40×5 溶融亜鉛メッキ支持架台仕様及び寸法は参考とし 現場にて監督員と協議の上決定とする。
設置間隔2m以下ガス管(Uバンド固定)防振ゴムパットI71ACK4I45ACK4I71ACK4I71ACK4J450ACFG G GGGGG集中リモコン配線(2本)1階事務室内新設集中リモコンへ至る屋上露出配管中温用エアコン集中リモコン配線 電線管FEP(30)内配線屋外配管支持架台(詳細図参照)6 76000 6000F E D C B195050006550 40000 C9000 54506 7A1 1/50A3 1/100工事名称設 計 図承 認 設 計 担 当 図面名称 縮 尺 設計年月日 図 面番号1階屋上室外機廻り平面図(改修前後) 北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R06.11. M-18屋上ハト小屋来客便所ハト小屋屋上来客便所MA5-2MA4-1MA1-1MA5-1MA3-1MA2-2MA1-2MA2-1魚肉下処理室米庫サラダ和え物室事務室・器具洗浄室野菜下処理室仕分室・魚肉検収室野菜検収室・カート洗浄室コンテナプールコンテナプール通路洗浄室2階研修室男子休憩室女子休憩室炊飯室揚物・焼物室アレルギー対応室調理室調理室揚物・焼物室炊飯室洗浄室室外機総重量 7654Kg(基礎・平架台除く)1階屋上室外機平面図(改修前)S=1/50 1階屋上室外機平面図(改修後)S=1/50室外機総重量 6625+186(中温エアコン)=6811Kg(基礎・平架台除く)GACPD710GACPG710GACPE710GACPF850GACPC850GACPJ450GACPI280MACKK112炊飯室揚物・焼物室アレルギー対応室調理室調理室・洗浄室・下処理室(ダクト系統)洗浄室炊飯室コンテナプール(北側)コンテナプール(中央側)1階器具洗浄室(南側)2階研修室2階男子休憩室2階女子休憩室サラダ和え物室MACKL140T魚肉下処理室調理室洗浄室RDREAAARRRRRAAEGACPB850AAC冷媒管サイズ表記号 ガス管(φ) 液管(φ)31.8 19.128.6 15.928.6 12.722.2 9.515.9 9.512.7 6.49.5 6.4A B C D E F G冷媒管サイズ表記号 ガス管(φ) 液管(φ)28.6 19.125.4 19.125.4 15.922.2 12.719.1 12.715.9 9.512.7 9.5A B C D E F GDDDDAAARRRRRRRRACAD屋外露出配管(SGP)を撤去すること撤去参考数量40A 5m25A 10m20A 18m15A 16m上記数値は既算値を示す弁類等も撤去することハト小屋ハト小屋新設冷媒管カバ-はビル空調用化粧カバ-(スリムダクトRD、SUS)を使用しても良いRRアンカ-ボルト仕様(あと施工接着系ボルト)口径12mm、埋込長さ60~90mmビルマルチエアコン室外機に適用レールブロック配管支持架台詳細図 S=1/30300100 200ba設置面L-40×40×5 溶融亜鉛メッキ支持架台仕様及び寸法は参考とし 現場にて監督員と協議の上決定とする。
設置間隔2m以下冷媒管b a380 450 配管1本580 650 配管2本780 850 配管3本980 1050 配管4本1180 1250 配管5本防振ゴムパットオイルサーバータンク+収納ボックス(2組)撤去既存制御ボックス既存電源ボックス既存冷媒管より取出し屋外配管支持架台(詳細図参照)屋外配管支持架台(詳細図参照)55001 22500 8000C B A5000C1950 35003150 5350055001 22500 8000A1 1/50A3 1/100工事名称設 計 図承 認 設 計 担 当 図面名称 縮 尺 設計年月日 図 面番号2階換気機械室ダクト設備平面図(改修前後) 北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R06.11. M-19換気機械室倉庫DNリフト上部点検口 700□換気機械室倉庫DNリフト上部点検口 700□2階換気機械室ダクト平面図(改修前)S=1/50 2階換気機械室ダクト平面図(改修後)S=1/50450×400 , 400×400 , 600×600給排気量調整表 空調用床置エアコン(ACF-J450)風量調整表火気使用室等フード排気部分の給排気量を下記の数値に調整すること 2階換気機械室内床置エアコン更新に伴い下記系統の送風量を指定数値に調整すること室 名 風量(m3/h) 備 考 室名・系統 風量(m3/h) 備 考調理室 14,000 既存ダンパにて風量調整 調理室 2,500 既存ダンパにて風量調整洗浄室 5,400 既存ダンパにて風量調整 炊飯室、揚物・焼物室 2,500 既存ダンパにて風量調整揚物・焼物室 3,500 既存ダンパにて風量調整 洗浄室 2,300 既存ダンパにて風量調整炊飯室 8,800 既存ダンパにて風量調整 計 7,300アレルギー対応室 2,100 既存ダンパにて風量調整○床置エアコン用既存自動制御盤は使用せず残置とする。
○既存モーターダンハは3系統(調理室、炊飯室+揚物・焼物室、洗浄室)共全開に固定し、コンテナプール(フード無し)給排気量を下記の数値に調整すること ダンパ(VD)にて風量調整を行うこと。
室 名 風量(m3/h) 備 考○風量測定に伴い、必要に応じ既存ダクトに風量測定口を設置することコンテナプール(北側) 2,000 既存ダンパにて風量調整コンテナプール(中央側) 800 既存ダンパにて風量調整風量測定に伴い、必要に応じ既存ダクトに風量測定口を設置することJ450ACF RA OA RA (再使用)新設RAボックス1800×270×700H既存ダクト再使用1560×430H新設たわみ継手1000×300H×150L既存レタンチャンバー再使用1750×860×630H(架台付)レタンチャンバー再使用(取付ダクト共)たわみ継手撤去1000×430H×150L ダクト撤去 1560×430H床置きダクト型エアコン撤去(2階改修前平面図参照)400005500 9500 7000 6000 6000 60001 2 3 4 5 6 7400005500 9500 7000 6000 6000 60002325 1875 2725 2450 3625 2500 3550 1795 2655 1625 2875 2000 400012500 19000 1500 2500 2500 20001 2 3 4 5 6 7G F E D C B A4500 4000 6550 5000500030500C1950 35003150 5350 4450 2200 1780 1720 4450 74000A・SリフトA・SG F E D C B A195050005000 6550 4000 4500305002200 7300 4550 4000 2000 69500 C1950 1550洗濯・乾燥室 男子更衣室 女子更衣室N7300A1 1/100A3 1/200工事名称設 計 図承 認 設 計 担 当 図面名称 縮 尺 設計年月日 図 面番号1階空調設備平面図(改修前) 北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R06.11. M-208AC4ACアレルギー対応室ボイラー室廊下玄関UP階段UPUP洗剤備品庫庫UPUPUPUPUP洗浄前室残菜庫プラットホーム風除室(1)荷受室(3)洗米室米庫荷受室(2)検収倉庫プラットホーム新油庫荷受室(1)階段下倉庫 多目的便所 女子便所 男子便所 倉庫UPホールポーチ風除室(2)UPスロープUPUP廃油庫洗浄室器具洗浄室カート洗浄室魚肉類検収室調理室魚肉下処理室前室器具洗浄室・カート洗浄(2)事務室倉庫野菜検収室仕分室食品庫コンテナプール野菜下処理室サラダ和え物室掃除用具室揚物・焼物室炊飯室更衣ブース冷凍庫7AC7AC7AC7AC7AC7AC7AC5AC8AC5AC5AC5AC6AC6AC6AC6AC6AC3AC4AC2AC2AC6AC9AC2-1AC5AC冷媒管サイズ表記号 ガス管(φ) 液管(φ)28.6 19.125.4 19.125.4 15.922.2 12.719.1 12.715.9 9.512.7 9.5A B C D E F GGGGGGGFFF FFFFFAFRRRRRRF CFCCF DAAFCFFFRRRRRRRRRRRRRRRRR RRAAF AFFFRAFC A ACR R RR R○ 図中の室内機及び既存冷媒管は再使用しないため撤去を示す。
但し新設配管に影響なく撤去が困難な部分は残置とする。
○ ドレン管は全て再使用又は残置(再使用しない部分)とする。
400005500 9500 7000 6000 6000 60001 2 3 4 5 6 7400005500 9500 7000 6000 6000 600012500 19000 25001 2 3 4 5 6 74500 900 1500 1800 2700 600 2500 8000 4500 4800 22003600 9001600 1100 900G F E D C B A4500 4000 6550 5000500030500C1950 35003150 535009500 10550G F E D C B A195050005000 6550 4000 4500305000 C1500 1550 1950 9000 5450N2500 250025505056585A1 1/100A3 1/200工事名称設 計 図承 認 設 計 担 当 図面名称 縮 尺 設計年月日 図 面番号2階空調設備平面図(改修前) 北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R06.11. M-21米庫・洗米室上部コンテナプール上部見学通路換気機械室屋上屋上女子休憩室ハト小屋調理室吹抜洗浄室吹抜コンテナプール通路上部野菜下処理室吹抜揚物・焼物室上部炊飯室上部DN来客便所掃除用具入 湯沸室男子便所 女子便所 押入 男子休憩室 階段倉庫 押入 屋上踏込踏込DNリフトハト小屋上部点検口700□研修室3AC4AC2-1MA1-2MA2-2MA3-1MA5-1MA1-1MA4-1MA5-2MA10AC○ 図中の室内機は全て撤去を示す。
○ 冷媒管(再使用)詳細は、2階配管設備平面図(改修後)参照のこと。
1AC2AC注)印部分の取付方法については、仕上材等撤去後既存の下地を検討し監督員の承認を受けて施工すること。
注)印部分の取付方法については、仕上材等撤去後既存の下地を検討し監督員の承認を受けて施工すること。
注)印部分の取付方法については、仕上材等撤去後既存の下地を検討し監督員の承認を受けて施工すること。
(1,630)(1,630)(1,630)(1,541)(1,541)(44.5) (44.5)(29.5) (29.5)(701) (701)(701) (701)(701)(659) (42)(151.5)(151.5)(151.5)六角穴付き極低頭小頭ボルト(フッ素コーティング)M6-L12ステンレスフードSUS304t1.0ステンレスフードSUS304t1.0ステンレスフードSUS304t1.0六角穴付き極低頭小頭ボルト(フッ素コーティング)M6-L12ステンレスフードSUS304t1.0ステンレスフードSUS304t1.0ステンレスフードSUS304t1.0ACC-E140(54kg)用フード[5カ所]断面詳細図 S=1/20ACC-H80(35kg)用フード[2カ所]断面詳細図 S=1/20ボルト取付下地:C-100x50x20x2.3L-45x45x5 L=100ボルト取付下地:C-100x50x20x2.3L-45x45x5 L=100ボルト取付下地:C-100x50x20x2.3L-45x45x5 L=100六角穴付き極低頭小頭ボルト(フッ素コーティング)M6-L12ACC-E140(54kg)用フード[7カ所]断面詳細図 S=1/20ステンレスフードSUS304t1.0ステンレスフードSUS304t1.0ステンレスフードSUS304t1.0ステンレスフードSUS304t1.0六角穴付き極低頭小頭ボルト(フッ素コーティング)M6-L12六角穴付き極低頭小頭ボルト(フッ素コーティング)M6-L12( )内寸法は調理室ACC-E140用のフードカバーとする枠:St-L-30x30x3St-L-30x30x3 @250空調設備 空調設備枠:St-L-30x30x3枠:St-L-30x30x3St-L-30x30x3 @250ボルト取付穴ルーズボルトφ9機器取付ボルト補強PL-5補強PL-5空調設備枠:St-L-30x30x3枠:St-L-30x30x3St-L-30x30x3St-L-30x30x3St-L-30x30x3M6用ネジ切り穴(10か所)機器取付ボルト空調設備枠:St-L-30x30x3 枠:St-L-30x30x3枠:St-L-30x30x3St-L-30x30x3ボルト取付穴ルーズ機器取付ボルト枠:St-L-30x30x3St-L-30x30x3 @250機器取付ボルト空調設備 空調設備枠:St-L-30x30x3St-L-30x30x3 @250ボルト取付穴ルーズボルトφ9空調設備枠:St-L-30x30x3St-L-30x30x3St-L-30x30x3St-L-30x30x3空調設備枠:St-L-30x30x3枠:St-L-30x30x3St-L-30x30x3ボルト取付穴ルーズ機器取付ボルト枠:St-L-30x30x3M6用ネジ切り穴(10か所)枠:St-L-30x30x3機器取付ボルト補強PL-5 補強PL-5枠:St-L-30x30x3機器取付ボルト補強PL-5枠:St-L-30x30x3St-L-30x30x3 @250空調設備機器取付ボルト機器取付ボルト空調設備M6用穴空調設備 空調設備M6用穴空調設備補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5(151.5) (700.5)(852)(761)(60)(852)(761)(60)(852)(805.5) (46.5)(1,033)(1,033)15019526524075060088520020020020042.542.5442.5442.5100 100100100100 250 250 150700650 50151.5797.5 646315.5 455 455 315.5100 1001,5711,541100 250 250 15075085 250 250 1357201,5711,541 44.5 44.529.5 29.5150 6001,541770.5 770.51,57115151,5411 698 115 179 265 224 1566815019526524075060088520020020020042.542.5442.5442.5100 100100100100 250 250 150700650 50701953151.5797.5646455 45559315668593151,1861,2161,1861 698 115 179 265 224 1544.529.544.529.5150 6001,2161,186138100 250 250 150750138100 10085 250 250 1357201,2161,18626524060088520020020020042.542.5442.5442.5100 100100100250 250 150650 50100 2351956060760150852750 1027019531,630151.5797.5 6467011,63044.5 1,541 44.529.5 1,571 29.51,630701953151.5797.5646797.5751 46.5659 422002002002001104344.529.5151.5797.564670144.529.51,2751,2751,1861,2161,275701701953151.5797.5 646659 4220020020020011043701797.5751 46.5ACC-80 室内機壁面取付部分に適用(2台)ACC-140 室内機壁面取付部分に適用(12台)A1 1/20A3 1/40工事名称設 計 図承 認 設 計 担 当 図面名称 縮 尺 設計年月日 図 面 番 号空調室内機カバー詳細図 北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R06.11. M-22空調室内機カバー詳細図 S=1/20空調室内機カバー詳細図 S=1/20既存冷媒管利用に伴う機器更新手順既存エアコン圧縮機稼働確認既存冷媒(R-22)回収、適正処理既存エアコン取外し新設エアコンを既存配管に接続機器、冷媒管気密試験真空引後 冷媒(R-410A)充填(完了)保 温 の 種 別 施 工 例冷 媒 管 保 温 施 工 仕 様施 工 箇 所冷媒管保温筒制御ケ-ブル等 ビニ-ルテ-プ必要ヶ所へ巻付け1.架橋ポリエチレンフォ-ム保温筒2.ビニ-ルテ-プ1.架橋ポリエチレンフォ-ム保温筒冷 媒 管 保 温 厚 は ガ ス 管 2 0 m m 、 液 管 1 0 m m と す る天井内、PS内屋外ラッキング内その他いんぺい部屋外露出部機械室内露出部( 口 径 9 . 5 2 φ 以 下 の 液 管 保 温 厚 は 8 m m と し て も 良 い )制 御 ケ - ブ ル は 保 温 筒 へ 鉄 線 等 で 固 定 す る 事 ( ピ ッ チ 2 M )1.架橋ポリエチレンフォ-ム保温筒3.シ-リング2.ステンレス鋼板(SUS304)冷媒管保温筒制御ケ-ブル等ステンレス鋼板(SUS304)屋内露出部(倉庫等共)冷媒管保温筒制御ケ-ブル等(必要箇所をビス止メ)2.塩ビ樹脂製保温化粧ケ-ス(浮かし工法)No.S工事名称設 計 図承 認 設 計 担 当 図面名称 縮 尺 設計年月日 図 面番号冷媒管保温施工要領図、室外機基礎詳細図 北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R06.11. M-23ステンレス鋼板(SUS304)調理室等多湿ヶ所室外機(外壁面より専用部材にて支持)スライドレールブロック(500L)納まりにより長さ調整を行うこと(屋上中温用エアコン室外機に適用)既存屋上コンクリ-ト面防振ゴムパット100×100室外機付属架台エアコン室外機基礎詳細図 No.SGL ▽室 外 機 金ゴテ仕上げ鉄筋D10 @ 200 タテヨコ100防振ゴムパット 100×100(4ヶ所) (裏側地上部分へのビル用マルチエアコン室外機設置部分に適用)室外機固定用架台(機器付属品)室外機基礎断面図 S=1/201504000×120010050アンカ-ボルト仕様(あと施工接着系ボルト)口径12mm、埋込長さ60~90mmビルマルチエアコン室外機に適用アンカ-ボルト項 目工 事 区 分 表建 築 電気設備 機械設備 別途工事 備 考 NoNo.S工事名称設 計 図承 認 設 計 担 当 図面名称 縮 尺 設計年月日 図 面番号工事区分表 北杜南学校給食センター空調設備改修工事 M-24 R06.11天井点検口設置内部足場設置、養生外部足場設置空調室外機基礎工事同上取付、配管、配線工事配管・配線・ダクト工事に伴う壁・床穴明け貫通孔・開口部の穴埋め・補修貫通孔・開口部の墨出し天井撤去・復旧に伴う、照明器具等の取外し・再取り付け設備機器・器具・配管・ダクト用吊りボルト及び、ホールインアンカー空調室内機制御線及び電源線(冷媒配管共巻き部分)空調機集中リモコン防火上主要な間仕切り壁の配管貫通耐火処理冷媒管用支持架台空調機設置10202 3 4 5 6 8 91112131415161718192122232425262728291303132同上配管工事同上ダクト工事同上電源供給工事及び空調機器更新に伴う電源配線接続替え空調機個別リモコン同上取付、配管、
配線工事同上鉄骨平架台・室外機固定ボルト・防振架台空調機器撤去同上配管・ダクト類撤去同上電源配線撤去同上二次側電気配線撤去エアコン用スイッチ・配線撤去空調機試運転調整エアコン撤去に伴う既存冷媒回収・処理空調・換気機器類撤去・新設に伴う天井改修自動制御設備改修・ダクト風量調整空調室内機カバー(壁面支持用天吊りエアコン14台)GHP室外機へのガス配管工事7北杜南学校給食センター空調設備改修空調動力分電盤P - 1SUS製・屋外壁掛形・指定色屋外機屋内機屋内機屋外機屋内機屋外機屋内機屋外機屋内機屋外機屋内機屋外機屋内機屋外機屋内機屋内機屋外機屋内機屋内機屋内機屋内機屋外機屋内機屋内機屋外機屋内機屋外機屋外機MCCB3P250/150AT34.294kW 単相200V回路は平衡バランスに 注意する事。
ELCB遮断感度電流は30mAとする。
※注記EM-CET38°(既設)3Φ3W200V(横型・両開き扉形式) 1.980 0.960 1.980 0.800 1.980 0.800 1.980 0.800 1.760 0.960 1.980 1.120 1.760 0.935 0.128 0.086 1.260 0.226 0.216 0.052 0.059 0.507 0.288 0.047 1.430 1.600 3.700 4.900A B C D E F G H I J K LAXBXCXDXEXFXGXGXGXHXHXHXHXIXIXJX3P 50 EM-CE2°ー4C GACP-A850ACC-A140 ×6 2P 50 20ACC-B140 ×5 2P3P 50 20 50EM-CE2°ー4C2P3P 50 20 50EM-CE2°ー4C GACP-C850ACC-C140 ×52P3P 50 20 50EM-CE2°ー4C GACP-D850ACC-D140 ×52P3P 50 20 50EM-CE2°ー4CACC-E140 ×6 EM-CE2°ー3CEM-CE2°ー3CEM-CE2°ー3CEM-CE2°ー3CEM-CE2°ー3C2P3P 50 20 50EM-CE2°ー4CEM-CE2°ー3CGACP-F850ACC-F140 ×72P3P 50 20 50EM-CE2°ー4CEM-CE2°ー3CGACP-G710ACK4-G112×52P 20 50 EM-CE2°ー3C2P 20 50 EM-CE2°ー3CACK4-G90 ×1ACK4-G80 ×13P 50 EM-CE2°ー4C GACP-H5602P 20 50 EM-CE2°ー3C2P 20 50 EM-CE2°ー3C ACK4-H71 ×32P 20 50 EM-CE2°ー3C2P 20 50 EM-CE2°ー3C3P 50 EM-CE2°ー4C GACP-I2802P 20 50 EM-CE2°ー3C2P 20 50 EM-CE2°ー3CACK4-I71 ×4ACK4-I45 ×13P 50 EM-CE2°ー4C 50GACP-J450GACP-B850GACP-E710ACC-H80 ×2ACK4-H56 ×1ACK2-H56 ×1ACF-J450 ×1 3P3P 50 MACK-K112 EM-CE3.5°ー4CEM-CE2°ー4C3P EM-CE3.5°ー4C MACK-L140T 20 20 20 20 20 20 20 20 20 20 20 30 50 30指 定 メ ー カ ーⅢ.設備機材等選定表(下記以外は監督員の承諾を得ること)(○印のついたものを摘要する)機 材 名配 電 盤 類JISマーク表示品、又はJISマーク表示許可工場JISマーク表示品、又はJISマーク表示許可工場 電線管、付属品類電線ケーブル類明工産業 ONEPRO アイベステクノ工事写真の取扱い ・電子媒体により納品すること。
・納品時には、正副1部ずつを納品すること。
・使用する媒体は、CD-Rとする。
ただし、やむを得ない理由がある場合に限り、 DVD-Rの使用も可とする。
・電子媒体に対して必ずウイルスチェックを行うこと。
(ウイルス対策ソフトは特に指定しないが、最新のウイルスも検出できるように 最新のデータに更新したものを利用すること。)・電子媒体には以下の情報を明記すること。
A,工事名称 B,工事場所 C,契約番号 D,発注者担当部署名称 E,請負者名称 F,作成年月 G,何枚目/総枚数 H,ウイルスチェックに関する情報 I,CD-Rフォーマット形式 J,電子媒体の内容の原本性を証明するために、直接署名又は捺印を行う。
・電子納品される写真データは、PDF形式、エクセル等で編集したもので、従来の印刷物写真と同様な確認ができるものとする。
・写真データは、工種種別、撮影項目毎に分類し、工事の進捗に合わせて編集し、容易に確認できるファイル名・フォルダ名を付して整理すること。
・工事写真の検査は、電子データで検査することを原則とするが、印刷物または電子データと併用で検査することも可能とし、その範囲は受発注者との協議による。
詳細については、別紙参照。
・検査に使用する機器の準備と操作は、受注者が行うことを原則とする。
・やむを得ない理由により、電子納品できない場合は、受発注者との協議により、従来の印刷物による納品も可とする。
・ここに定めなきことは、受発注者との協議により決定する。
山梨県北杜市須玉町大蔵834-1構 造 階数 建 物 名 称消防法施行令別表第一 (㎡)延床面積2.建物概要1.工事場所Ⅰ.工事概要(注記:延床面積は建築基準法による表記)3.工 事 種 目 (○印のついたものを適用する)建物別及び屋外工 事 種 目 建 物工事名1.共通仕様Ⅱ.工事仕様(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの2.工事範囲3.提出書類○施工計画書 ○設備機材等選定表○完成写真 ○試験成績書○取扱説明書 ○届出書類の控え4.特記仕様(1)項目は番号に○印の付いたものを適用する。
(2)特記事項において選択する内容の事項は、○印の付いたものを適用する。
(3)その他細部については、監督員の指示による。
(1)図面及び特記仕様に記載されてない事項は、全て下記による。
1)国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書 (電気設備工事編・最新年度版)」 「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編・最新年度版)」及び「公共建築設備工事標準図 (電気設備工事編・最新年度版)」 工事仕様書を適用する。
尚、機械設備工事の工事仕様書及び建築工事の工事仕様書は、各々電気設備工事に準ずる。
設計図書、工事契約書による。
工事契約書及び監督員の指示するもの。
(○印の付いたものを適用する)○工程表○工程写真 ○保証書類○その他監督員の指示するもの○機器材納品書○機器類完成図○機器類製作図 ○施工図面○完成図面○工事日報備 考グリーン購入法に該当する品目は、その判断基準よる仕様を満足すること。
グリーン購入法機 材 等 項 目 本工事に使用する設備機材等は、設計図書(「設備機材等選定表」を含む)に規定するもの又は、これらと同等なものとする。
ただし、これらと同等のものとする場合は、監督員の承諾を受ける。
特記事項2 1 項 目 特記事項電気設備仕様書給食センター 2 階 建 て動 力 設 備既設改修設 備増設改修既設撤去再取付既設撤去工事に要する費用は請負者の負担とする。
本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等・水・その他工事用電力 3 1)引渡しを要するもの ・無し 2)引渡しを要するもの以外・別途工事とする。
・本工事とする。
3)特別管理産業廃棄物場外搬出とし、搬出及びその処理は・有(PCB使用機器:変圧器)成分検査により、下記判断とする。
4)再利用又は再資源化を図るもの ・無し・無し・有(現場監督職員の指示による) ・現場説明書による。
PCB使用機器は関係法令により適切に処理する。
・有()発生材の処理 5電線本数管路使用電線管など 分電盤、制御盤及び端子盤等の二次側以降の配線経路は、電線太さ、電線本数及び管経等は監督職員の承諾を受けて変更しても差し支えない。
また露出配管部分は金属管とし、その場合は全長に亘って接地線を設ける。
特記なき電線管は、厚鋼電線管(ZG)を使用すること。
露出配管等施工方法は、監督員と協議のうえ施工とする。
67施工図等の取扱い 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
寸法・形状産廃物の適正処理盤類の鍵 108 9施工に際して発生する建設副産物は、関係法令に従って適切に処理すること。
本設計図のうち、機器姿図等に記入の寸法・形状は参考とする。
盤類の鍵は、基本的に200番とする。
1112機材の品質・性能証明13打合せ等十分に行い、施工計画等を各関係者に事前報告を周知する。
本工事は、改修工事が伴うため、通常業務に支障なき様、着工前に現地調査及び 日程等打合せの上施工すること。
改修に伴う停電工事は、通常業務に支障なき様、(注 記) 関(社)公共建築協会他が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受ける。
設備機材は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明資料又は、外部機ただし、JIS(日本工業規格)に該当するものであることを示す表示のある機材を使用する場合及びあらかじめ監督職員の承諾を受けた場合には、資料の提出を省略することができる。
共通仕様書によるJIS、JEC、JEM等の基準に該当するものはその適合品とし、それ以外は国土交通大臣官房官庁営繕部監修の、建築材料設備機材等品質性能評価事業設備機材等評価名簿(最新版)による。
・機材メーカーに拠る施工要領で禁止事項及び注意義務は施工者の責任施工とする。
・ケ-ブル配線等、防火区画貫通個所は、耐火処置を施すこと。
・屋外(多湿所)に使用するプルボックス、支持金物及びビス類はステンレス製とす ること。
・図面に特別指示なくも技術上、構造上、美観上当然必要とみとめられるものは、 請負者負担において、良心的に行うものとする。
14一般事項5.凡 例 図中特記なきシンボル等はJIS-C-0303-00に準拠。
(細目は、平面図等による。)R 造 1479.55工 事 種 別備 考工事写真 4 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「工事写真の撮り方(最新版)建築設備編」による。
北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R6.11A1 1/100A3 1/200 E-01特記仕様書・分電盤結線図承 認 設 計 図面名称 担 当 縮 尺 図 面 番 号 工事名称設 計 図設計年月電源方式盤名称・主幹開閉器 キャビネット方式負荷名称負荷容量ELCB MCCB VA kW AF AT分 岐分岐開閉器備 考 分電盤結線図工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力関する項目、または地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了までに所定の様式により提出することが出来る。
1.工事特性・創意工夫・社会性等実施状況について、請負者は、2.その他細部については、監督員の指示による。
SSSSSSSS吹抜吹抜勾配天井勾配天井勾配天井A HA EM-CE2°ー4C(ZG22)EM-CE2°ー3C(ZG22)屋外機屋内機屋内機屋外機 H EM-CE2°ー4C(ZG22)EM-CE2°ー3C ×4(ZG42)FL40W×2 埋込型非常照明器具 露出型非常照明器具 埋込型(DL)人感センサ 埋込型天井スピーカ 埋込型スポット感知器(差動式)露出型スポット感知器(定温式防水)露出型FL40W×1 露出型FL40W×2 露出型EM-CE3.5°ー2C(GHPより戻り)EM-CE3.5°ー2C(GHPへ電源)接地線は既設使用とするGHP非常発電回路DTへ接続(手動切替)1階天井伏図【改修後】 S=1/100 1階平面図 S=1/100廊下洗浄前室残菜庫荷受室(2)検収倉庫プラットホーム新油庫荷受室(1)ホール器具洗浄室カート洗浄室魚肉類検収室リフト冷凍庫掃除用具室ボイラー室玄関揚物・焼物室ポーチA・SA・Sサラダ和え物室食品庫器具洗浄室・カート洗浄(2)N仕分室荷受室(3)風除室(1)洗剤備品庫庫プラットホーム廃油庫風除室(2)多目的便所女子更衣室 女子便所 男子便所男子更衣室倉庫 洗濯・乾燥室 階段下外部用倉庫洗米室 米庫調理室 野菜下処理室洗浄室UPUP荷受室(2)検収倉庫荷受室(1)器具洗浄室カート洗浄室魚肉類検収室野菜検収室新油庫米庫 洗米室魚肉下処理室食品庫野菜下処理室コンテナプールアレルギー対応室事務室野菜検収室倉庫前室更衣ブース魚肉下処理室炊飯室UP階段UP階段下倉庫UP倉庫事務室前室ホール玄関ポーチ06550305004000 200050004000 45002200 7300 45507300G F E D C400005500 9500 7000 6000 6000 600012500 19000 1500 2500 2500 20001 2 3 4 5 6 74500 4000 6550 50005000305001950 35003150 5350 4450 2200 1780 1720 4450 7400G F E D C B AC6 760001500 2500 2000400005500 9500 7000 6000 60002325 1875 2725 2450 3625 2500 3550 1795 2655 1625 2875 2000 40001 2 3 4 5 6 76000400001950 50006950 1950 1550B ACGACPA850GACPH560北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R6.11A1 1/100A3 1/200 E-021階動力設備・改修工事平面図承 認 設 計 図面名称 担 当 縮 尺 図 面 番 号 工事名称設 計 図設計年月既設器具類・再使用品取付(点線箇所は現状維持とする)F2F2P,BOX:250×250×250(SUS/WP)※ケーブル配線は、冷媒管に添わせること。
既設電灯分電盤(L-1)事務室電灯回路2GACPA850GACPH560MACKK112GACPB850GACPG710GACPGACPGACPGACPGACPGACPF850D850E710C850J450I280L140TMACK上部点検口700□ハト小屋B G F D E C KH ALJIA Hハト小屋A B C D E FEM-CE2°ー4CEM-CE2°ー4CEM-CE2°ー4CEM-CE2°ー4CEM-CE2°ー3CEM-CE2°ー3CEM-CE2°ー3CEM-CE2°ー3CEM-CE2°ー4CEM-CE2°ー3CEM-CE2°ー4C(ZG22)EM-CE2°ー3C(ZG22)屋外機屋内機屋内機屋外機屋内機屋外機屋内機屋外機屋内機屋外機屋内機屋外機G EM-CE2°ー4CEM-CE2°ー3C ×3HEM-CE2°ー3C ×4(ZG42)EM-CE2°ー4C(ZG22)屋内機屋外機屋内機屋外機屋内機屋内機屋外機EM-CE2°ー3C ×2EM-CE2°ー4C I屋外機J EM-CE2°ー4CEM-CE2°ー4C屋外機EM-CE3.5°ー4C K L EM-CE3.5°ー4C屋外機見学通路換気機械室調理室吹抜洗浄室吹抜野菜下処理室吹抜揚物・焼物室上部炊飯室上部DN掃除用具入 湯沸室男子便所 女子便所 押入 男子休憩室 階段倉庫 押入踏込踏込DN通路上部コンテナプール屋上コンテナプール上部リフト研修室来客便所屋上米庫・洗米室上部N女子休憩室2階平面図 S=1/100屋上4500 90015001800 2700600北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R6.11A1 1/100A3 1/200 E-032階 空調電源設備平面図・改修工事G F E D C B AC04500 4000 6550 50005000305001950 35003150 5350 9500 105501 2 3 4 5 6 71 2 3 4 5 6 7400005500 9500 7000 6000 6000 60002500 8000 4500 4800 22003600 9001600 90050565851100400005500 9500 7000 6000 6000 600012500 19000 25002500 2500195050005000 6550 4000 450030500 2550G F E D C B A0 C承 認 設 計 図面名称 担 当 縮 尺 図 面 番 号 工事名称設 計 図設計年月1階 1階既設幹線:CET38°E8°(Qビクルより)P-1既設P,BOX既設配管へ入線F2P,BOX:250×250×250(SUS/WP)配管支持架台(ゴムパッキン付)(各所共通)1階屋外機へ非常照明器具(DL型)撤去再取付記入なき配線は下記による※ケーブルのみ配線は、冷媒管に添わせること。
SSSSSSSS吹抜吹抜勾配天井勾配天井勾配天井FL40W×1 露出型FL40W×2 露出型FL40W×2 埋込型非常照明器具 露出型非常照明器具 埋込型(DL)人感センサ 埋込型天井スピーカ 埋込型スポット感知器(差動式)露出型スポット感知器(定温式防水)露出型廊下洗浄前室残菜庫荷受室(2)検収倉庫プラットホーム新油庫荷受室(1)ホール器具洗浄室カート洗浄室魚肉類検収室リフト更衣ブース冷凍庫掃除用具室ボイラー室玄関ポーチ倉庫A・SA・S食品庫器具洗浄室・カート洗浄(2)N荷受室(3)風除室(1)洗剤備品庫庫プラットホーム廃油庫風除室(2)多目的便所女子更衣室 女子便所 男子便所男子更衣室倉庫 洗濯・乾燥室 階段下外部用倉庫洗米室 米庫調理室 野菜下処理室洗浄室コンテナプールアレルギー対応室事務室前室サラダ和え物室野菜検収室仕分室魚肉下処理室炊飯室揚物・焼物室1階天井伏図【改修前】 S=1/10004500 4000 6550 50005000305001950 35003150 5350 4450 2200 1780 1720 4450 7400G F E D C B AC400005500 9500 7000 6000 6000 600012500 19000 1500 2500 2500 20001 2 3 4 5 6 701950 5000 6550305004000 2000 6950 1950 155050004000 45002200 7300 45507300G F E D C B AC400005500 9500 7000 6000 6000 60002325 1875 2725 2450 3625 2500 3550 1795 2655 1625 2875 2000 40001 2 3 4 5 6 7北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R6.11A1 1/100A3 1/200 E-041階既設器具類再使用品撤去工事平面図承 認 設 計 図面名称 担 当 縮 尺 図 面 番 号 工事名称設 計 図設計年月既設器具類・再使用品撤去(点線箇所は現状維持とする)炊飯室魚肉下処理室米庫サラダ和え物室事務室・器具洗浄室野菜下処理室仕分室・魚肉検収室野菜検収室・カート洗浄室コンテナプールコンテナプール通路洗浄室2階研修室男子休憩室女子休憩室揚物・焼物室アレルギー対応室調理室調理室揚物・焼物室炊飯室洗浄室1階屋上室外機平面図(改修前) S=1/50MA5-2MA4-1MA1-1MA5-1MA3-1MA2-2MA1-2MA2-1ハト小屋ハト小屋空調動力分電盤3Φ3W200VP - 1SUS製・屋外壁掛形・指定色EM-CET38°(既設) 50 EM-CE2°ー4C 50 20 50 20 50屋外機 50 20 50EM-CE2°ー4C 50 20 50EM-CE2°ー4C 50 20 50EM-CE2°ー4C 50 20 50EM-CE2°ー4C 50 20 50EM-CE2°ー4C 20 50 屋内機 20 20 20 20MCCB3P250/125AT1 22X33X44X55X66X77X88X3P3P2P3P3P3P3P3P3P2P2P2P2P2P2P 30 30 30EM-CE2°ー4CEM-CE2°ー4CEM-CE2°ー4CEM-CE2°ー4CEM-CE2°ー4CEM-CE2°ー4CEM-CE2°ー4CEM-CE2°ー4CEM-CE2°ー4C屋外機屋内機屋外機屋内機屋内機屋外機屋内機屋外機屋内機屋外機屋内機屋外機屋外機来客便所屋上6 76000195050006550 40009000 5450F E D C BC0北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R6.11 E-052階 空調電源設備既設撤去平面図A1 1/50A3 1/100P-1(既設撤去図)設 計 図縮 尺 設計年月 図 面 番 号 図面名称 担 当 承 認 設 計 工事名称電源方式盤名称・主幹開閉器 キャビネット方式負荷名称負荷容量ELCB MCCB VA kW AF AT分 岐分岐開閉器備 考 既設分電盤結線図※屋内機への配線撤去は機械設備工事とする。
工事設計図番号に○印を付けたものを適用する。
1.本共通仕様及び特記仕様に記載されていない事項は、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建に記載されていない事項は、「国土交通省大臣官房管庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築仕 様 書Ⅰ 共通仕様築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「改修標仕」という。)により、改修標仕工事編)令和4年版」(以下「標仕」という。)による。
項 目 特記事項 1.項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
2.特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
3.特記事項の記載の[ . . ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
特記事項に記載の( .. )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図または当該表を示す。
Ⅱ 特記仕様 4.製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また( )内は製品名を示す。
※請負工事費500万円以上の場合、登録する [1.1.4] 1 工事実績情報 への登録(CORINS) サービス ・多雪地域の指定 積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ・地表面粗度区分 ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ ・地区の区分に応じた風速(Vo(m/sec)) ・ 30 ・ 32建築基準法に基づき指定する条件 [1.2.2]工法による。
改修標仕及び標仕に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定内容は各章による。
・石工事ブロック、ALCパネル工事 ・ブロック建築 ・ALCパネル施工・造園環境配慮改修工事 ・防水施工(アスファルト防水工事作業) ・ガラス施工耐震改修工事・塗装(建築塗装作業) 塗装改修工事・建築大工 ・左官 ・表装(壁装作業) 内装改修工事建具改修工事・樹脂接着剤注入施工外壁改修工事・左官 ・建築板金(内外装板金作業)防水改修工事 方法目視及び打診(必要に応じて破壊)による調査を行う。
調査範囲及び調査 [1.6.2] [1.7.2] 濃度測定・アスファルト防水工事作業 ・塗膜防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・左官 ・タイル張り ・塗装(建築塗装作業)・内装仕上げ施工 (・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業) ・タイル張り・石材施工(石張り作業)・サッシ施工 ・ガラス施工・とび ・型枠施工 ・鉄筋施工適用工事種別 技 能 検 定 の 職 種※要( ) [1.3.3]※ これにより難い場合は監督員と協議する。
※実施する( ) [1.7.5]※現場説明書による ・構外搬出適切処理 [1.3.12]10追加特記 2「化学物質の濃度測定」による。
[1.7.9]2 品質計画等3 電気保安技術者4 発生材の処理等5 特別な材料の工法6 施工数量調査の7 技能士8 見本施工9 化学物質の章 122 監督員事務所等3 工 事 用 水4 工 事 用 電 力5 仮 設 建 物 等6 足 場7 養生8 仮設間仕切り 対策1 騒音・粉じん等の3 1 施工数量調査・仮設事務所の中に監督員用空間を ㎡程度確保する。
・監督員が使用できる備品として、下記のものを工事期間中現場に用意し、 貸与する。
・保護帽 ケ ・雨具 着 ・長靴 足 ・安全帯 組構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償)現場事務所、倉庫、下小屋等の仮設建物の位置はあらかじめ監督員の承諾を受ける。
「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、 [2.2.1]同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
※軽量鉄骨既存部分の養生 ※ビニールシート、合板等 [2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート等 ・ [2.3.1]備品等の移動 [2.3.1] ※監督員の指示による施設内移動とする。
(対象備品の移動先は、図示による) ・行わない仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]・A種※B種・C種仮設扉・木造 単管※木製扉※せっこうボード(※9.5 ・ )・合板(※9 ・ )防炎シート合板張り程度厚さ( )・行う厚さ( )※無し※無し・片面・両面・片面・両面塗 装 充墳材(mm) 下 地 種 別 仕上げ材(厚さmm)・防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲:・防音パネル ・防音シート [2.1.3]下記の調査結果について、施工方法、施工箇所、施工数量等をまとめた施工数量調査報告書を提出し、監督員の承諾を得て施工する。
調査範囲 屋根、庇等の防水改修工事の対象となる既存コンクリート面、モルタル面等 調査内容 ひび割れの幅及び長さを屋根面等に図示する。
浮き部分、欠損部を屋根面等に表示する。
また、脆弱部を調査する。
部分的な水はけ不良部や勾配不良の箇所を屋根面等に表示する。
[3.1.4][表3.1.1][3.3.3][表3.3.3~表3.3.10]・P1B・P2AI・P2A・M4C・P0DI・M4DI・M3D ・P0D・AI-1 ・AI-2 ・AI-3・B-1 ・B-2・BI-1 ・BI-2・C-1 ・C-2・D-1 ・D-2・DI-1 ・DI-2新規防水工法の種別 施 工 箇 所 防水改修工法の種類仕上げ塗料塗り ※有(・シルバー ・カラー)・A-1 ・A-2 ・A-3屋内防水・P1E ・P2E ・E-1 ・E-2・P1BI・断熱材(屋根保護又は露出防水断熱工法) [3.3.2] ・フェノールフォーム断熱材 ・ポリエチレンフォーム断熱材透湿係数を除くJIS A 9521の規格に準ずるもの) ・硬質ウレタンフォーム断熱材(2種1号又は2号の場合、 ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材 材質 屋根露出防水断熱工法 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材(JIS A 9521 建築用断熱材) 厚さ(mm) ※25 ・ ・改質アスファルトルーフィング 厚さ(mm) ※3.0以上 ・ [3.3.2]・粘着層付改質アスファルトルーフィング 厚さ(mm) ※1.5以上 ・ [3.3.2]・既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4C工法、M4DI工法)[3.2.6]・二重ドレンの設置(・P0D工法 ・P0DI工法) [3.2.5]アスファルトの種類 ※3種 ・ [3.2.2][3.3.2] 材質 屋根保護防水断熱工法 ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付)仕上塗料の使用量は製造所の仕様による・保護層を設ける・M3DI立上り部の保護工法保護防水 露出防水2 アスファルト防水3 アスファルト防水・金属複合板(窯業系パネル)・押出成型セメント板 ※Ⅰ類・Ⅱ種※15 × ・ ×※12 ×・無石綿に限る 摘 要 寸法(mm):厚さ×幅乾式保護材の材料 [3.3.2] 種 類コンクリート仕上がりの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種 [3.3.5][表8.1.5]4 改質アスファルトシート防水6 塗膜防水7 脱気装置5 合成高分子系 ルーフィングシート防水密着工法 絶縁工法 断熱工法 [3.1.4][表3.1.1][3.4.2][3.4.3][表3.4.1~表3.4.3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 シートの厚さ(mm)・M4AS・M3AS・P0AS・M3ASI・M4ASI・P0ASI・AS-T1・AS-T2 ・AS-J2 下層用 ※2.5以上 ・ 上層用 ※3.0以上 ・ ※4.0以上 ・ ※3.0以上 ・ ・AS-T3 下層用 ※1.5以上 ・ 上層用 ※3.0以上 ・ ・AS-T4・AS-J1・AS-J3※4.0以上 ・ ※1.5以上 ・ ※2.0以上 ・ ※3.0以上 ・ ・ASI-T1・ASI-J1下層用 ※1.5以上 ・ 上層用 ※3.0以上 ・ 下層用 ※1.5以上 ・ 上層用 ※2.0以上 ・ 施 工 箇 所 防水改修工法の種類POS工法・設ける ・設ける二重ドレン・二重ドレンの設置(P0AS工法及びP0ASI工法の場合) [3.2.5]・既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4AS工法及びM4ASI工法) [3.2.6]・断熱工法の断熱材 厚さ(mm)・ 材質 ・ [3.4.2]・下地に部分的に密着又は接着を行う工法 ※製造所の標準仕様 ・ [3.4.4]新規防水層の種別 (厚さ(mm)) 備 考脱気装置・S-F1(※1.2 ・ )・S-M1(※1.5 ・ )・S-M2(※1.5 ・ )POS工法仕上塗料の使用量は製造所の仕様による・S-F2(※1.5 ・ )[3.1.4][表3.1.1][3.2.5][3.5.2][3.5.3][表3.5.1~表3.5.3]・P0S・S4S・S-F1(※1.2 ・ ) ・設ける・S-M1(※1.5 ・ )・S-M2(※1.5 ・ )・S-F2(※1.5 ・ )・S3S・M4S断 熱 工 法POSI工法・設ける ・設ける・設ける・P0SI・S4SI・S3SI・M4SI・SI-F1(※1.2 ・ )・SI-M1(※1.5 ・ )・SI-M2(※1.5 ・ )POSI工法・SI-F1(※1.2 ・ )・SI-F2(※2.0 ・ )・SI-M1(※1.5 ・ )・SI-M2(※1.5 ・ )・S-C1(※1.0 ・ )・SI-F2(※1.5 ・ )・P1S断熱工法の断熱材 厚さ(mm)・ 材質・ [3.5.2]プレキャストコンクリート部材下地 [3.5.4] 目地処理(接着工法) ※図示 入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(幅 mm程度)・P0X・L4X・P1Y・P2Y [3.1.4][表3.1.1][3.6.3][表3.6.1~表3.6.3]・平面部脱気型・立上り部脱気型・二重ドレンの設置(POX工法の場合) [3.2.5]・既存塗膜防水層表面仕上げ塗装の除去(L4X工法の場合) [3.2.6]・保護層 ・設ける(P1Y、P2Y工法の場合) [3.6.3] [3.3.3][表3.3.8][表3.3.9][3.4.3][表3.4.2][表3.4.3][3.5.3][3.6.3]種 類 仕 様 材 料※製造所標準仕様(立上り型)・ ※製造所標準仕様・※アルミ鋳造製・ステンレス製・※設置数量は製造所指定数量による。
仕上塗料の使用量は製造所の仕様による仕上塗料の使用量は製造所の仕様による新規防水層の使用分類 ※非歩行 ・軽歩行仕上げ塗料塗り(S-F1,SI-F1,S-M1,SI-M1の場合) ・シルバー ・カラー仕上げ塗料塗り・シルバー・カラー・X-1 ・X-2 ・X-1H ・X-2H・X-1 ・X-2 ・X-1H ・X-2H※Y-2※Y-2防水改修工法の種類 施 工 箇 所 新規防水層の種別 [1.6.2]施 工 箇 所 [3.1.4][表3.1.2][3.7.4~3.7.7]改修工法の種類・シーリング充填工法・シーリング再充填工法・ブリッジ工法・拡幅シーリング再充填工法シーリング材の種類及び施工箇所[3.7.2][表3.7.1]※下表以外は、改修標仕表3.7.1を標準とするシーリング材の種類(記号) 施 工 箇 所 ただし試験成績書を監督員に提出し、承諾を得た場合は試験を省略できる接着性試験 [3.7.8] ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(施工部位 )8 シーリング撤去既存シーリングの処理 事前調査等 ・行う(下記の要領で分析する) ・行わない 現場においてサンプルを採集し、専門分析機関で分析を行う。
採取個所 ※外壁目地 ・建具周囲目地 ・図示 採取個所数 ・部材が異なる毎に1箇所 ・図示 分析によりPCBの含有が確認された場合は、下記により施工調査等を行い、 調査内容 シーリング使用部位及び長さの確認 施工範囲と工事監理区分の確認 仮設計画 廃棄物等の搬出方法鋼管製といの防露 [3.8.3][表3.8.4] ※改修標仕表3.8.4による ・ ・行わない※行う(図示)建築基準法に基づく指定する条件により定める ・ブラック・ブラウン系 ・ステンカラー1.6以上1.8以上2.0以上・ ・2.0・・250形・300形・350形・板材折 曲げ形・板材折 曲げ形・ ・2.0・板材折曲げ形アルミニウム製笠木の取付工法 適切に処理を行う 調査範囲 ※今回改修工事範囲全て ・図示材種 [3.8.2][表3.8.1] ・配管用鋼管 ※硬質塩化ビニル管 ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管たてどい受け金物の取付け ※図示 ・標仕13.5.3(4)(イ)による [3.8.3](13.5.3)アルミニウム製笠木の種類 [3.9.2][3.9.3][表3.9.1]・BA-1・BA-2 笠木の固定金具は改修標仕3.9.3(2)(ア)とし、それ以外の取付方法は図示による形式 種 類 幅(mm) 板厚(mm) 表面処理・色合い 固定間隔 下地補修 た施工数量調査報告書を提出し、監督員の承諾を得て施工する。
※下記の劣化状況調査の結果について、施工方法、施工箇所、施工数量等をまとめ 調査範囲 仕上塗材仕上げの下地となる外壁、庇、軒裏等の躯体コンクリート面、既存モルタル、 調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面等に図示する。
ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。
浮き部分を壁面に表示する。
また、モルタルの剥離・剥落など欠陥部分を調査する。
コンクリートの表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示する。
仕上塗材等の劣化部分、剥落部等を壁面に表示する。
新規仕上塗材の美観に影響を与えるおそれのある段差部等を壁面に表示する。
多雪地域の軒どい取付け間隔 [3.8.2] ・適用する(0.5m以下) ・適用しない・ ・行わない タイル等の面オープン シール9 とい10 アルミニウム製笠木1 施工数量調査3 3・ ※130 ・ ※70 ・ ・ ※130 ※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0以下0.2以上~0.3以下0.3超え~0.5以下0.5超え~1.0以下※200~300・ ※50~100※100~200※150~250・ ※40 ・ ・ ・樹脂注入工法 [4.1.4][4.2.5] 注入材料 [4.2.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) ※建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A6024)1 ひび割れ部改修工法4-14-2 検査(コア抜取り) [4.2.5]・シーリング材 ※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.4][4.2.6] ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 押し込み、周囲と平滑に仕上げる。
」と読み替える。
シール材料・シール工法 [4.1.4][4.2.4][4.2.7]充 填 材 料 種 別 備 考 ※改修標仕4.2.7(2)(ウ)を「プライマーを塗布したのち、シール材をパテへら等でクラックに ※行わない ・行う 抜取り部の補修方法※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル) [4.2.8]2 欠損部改修工法 ポリマーセメントモルタルの塗り厚が20㎜を超える場合、または現状成形が不可能な場合は 充填材料 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル※充填工法 [4.1.4][4.2.4][4.2.8] 監督員と協議すること。
外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項 防 水 改 修 工 事 防 水 改 修 工 事 各 章 共 通 事 項 防 水 改 修 工 事 仮 設 工 事 コンクリート打放し仕上げ外壁改修工事令和 6年 月(全 枚)10 完成図等 北杜市監督員指示(【工事関係提出書類一覧表】【完成図書作製・提出要領】)による。
とする。
施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するもの 取合い 印刷物若しくは電子データ(DVD 等のメディア)で提出する。
工事施工状況写真の撮影は、工事に係る材料、施工及び品質管理の状況が確認できるように行うものとし、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 営繕工事写真撮影ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合は、撮影計画書の作成を省略できる。
提出部数 部5年版)」を参考に、撮影計画書を作成して、監督員に提出する。
要領(令和5年版)による工事写真撮影ガイドブック建築工事編及び解体工事編(令和11 施工図等の取扱13 工事施工状況写真14 設備工事との 10追加特記 1「工事区分表」による。
12 工事完成写真(改定令和53月1日)による。
国土交通省大臣官房庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領」・監督員事務所 ・10 ・20 ・35 ・65 ・ ㎡程度を設ける。
[2.4.1]A1 NSA3 NS改修特記仕様書(1) 北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R6.9北杜南学校給食センター空調設備改修7011A-01承 認 設 計 図面名称 担 当 縮 尺 図 面 番 号 工事名称設 計 図設計年月番号に○印を付けたものを適用する。
2 ひび割れ部改修工法1 既存モルタル塗り の撤去3 欠損部改修工法4 浮き部改修工法・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は3.欠損部改修工法による)・行う(※全面 ・図示の範囲)・ ・ ※130 ・ ※70 ・ ※40 ・ ※50~100※150~250※100~200・ ・ 0.2以上~1.0以下 樹脂注入工法 樹脂注入工法 樹脂注入工法・手動式エポキシ・機械式エポキシ※1300.2以上~0.3以下0.3超え~0.5以下0.5超え~1.0以下※200~300 ※自動式低圧エポキシ・樹脂注入工法 [4.1.4][4.2.5][4.3.2][4.3.6] ※建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ・ ・行う 抜取り部の補修方法 ※行わない 注入材料 [4.3.5] 検査(コア抜取り) [4.2.5][4.3.6]※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル) [4.2.8] ・可とう性エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂・シーリング材 ポリウレタン系シーリング材・ ※1成分形又は2成分形※行わない ・行うポリマーセメントモルタルの充填 シール材料 ・パテ状エポキシ樹脂 押し込み、周囲と平滑に仕上げる。
」と読み替える。
改修標仕4.3.6(2)(ウ)を「プライマーを塗布したのち、シール材をパテへら等でクラックに 充填材料 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.6][4.3.5][4.3.7]・シール工法 [4.1.4][4.2.7][4.3.5][4.3.8]・充填工法 [4.1.4][4.2.8][4.3.5][4.3.9] 仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の処置 ※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等を張る。
・図示・ ・アンカーピンニング全面・アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング部分・ ※13・ ※13・ ・ ・ ・ ※20・ ※20・ ※12・ ※12・ ※20・ ※20 ※25・ ・ ・ ・ ・ ・ ※50注入口の箇所数(箇所/㎡)※25・ アンカーピンの本数(本/㎡)※16 ※25・モルタル塗替え工法 [4.1.4][4.3.5][4.3.10] 既製目地材 ・適用する(形状 ※図示 ・ ) [4.3.5]モルタルを撤去しない場合 [4.1.4][4.3.5][4.3.11~4.3.16][表4.3.3][表4.3.6] 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したものアンカーピン [4.3.5]・ 注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)充 填 材 料 種 別 備 考改修工法の種類一般部 指定部 一般部 指定部 (mL/箇所)注入量 ・現場調合材料 (セメントは本特記仕様書8-1、8-2「セメントの種類」による) ・既調合材料()4-3 モルタル塗り仕上げ外壁改修工事1 既存タイル張りの撤去2 ひび割れ部改修工法 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)改修箇所 ※既存タイル張り面 ※行わない ・行う 抜取り部の補修方法※100~200※50~100・ ※200~300・ ※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ・ ※自動式低圧エポキシ 0.2以上~1.0以下 樹脂注入工法 樹脂注入工法 樹脂注入工法・手動式エポキシ・機械式エポキシ 0.5超え~1.0以下0.3超え~0.5以下0.2以上~0.3以下※130 ※建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ・ ・ ※150~250・樹脂注入工法 [4.1.4][4.2.5][4.4.2][4.4.6] 注入材料 [4.3.5] 検査(コア抜取り) [4.2.5][4.4.6]注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル)4-4 タイル張り仕上げ外壁改修工事4-4 タイル張り仕上げ外壁改修工事3 欠損部改修工法4 浮き部改修工法5 タイル張り6 目地改修工法2 下地調整1 既存塗膜等の除去 及び下地処理 ※ポリマーセメントモルタル ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.4.7] 接着材の種類 [4.4.5]※16・ ※13・ ※13・ ・ ※20・ ※20・ ※25※25 ※20 ※12※12 ※20・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・アンカーピンニング全面・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法ポリマーセメントスラリー注入工法※50・ ・ ・ ・ ※25・ ・アンカーピンニング全面 張替え用材料 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示 ・張付けモルタル (・現場調合材料 ・既調合モルタル)・タイル張替え工法 [4.1.4][4.4.8]伸縮調整目地及び、ひび割れ誘発目地 [4.4.8][表4.4.2]タイルを撤去しない場合 [4.1.4][4.4.4][4.4.5][4.4.9~4.4.15][表4.3.5][表4.3.6]・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・備考欄に記載された商品名等は、品質の程度を示すための参考商品名である。
役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とするタイルの種類 [4.4.5][4.4.7][4.4.8]・ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したものアンカーピン [4.4.5] 外装タイル・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り タイルの見本焼き ※行わない ・行う [4.4.8]壁タイル張りの工法 [4.4.8][表4.4.5] タイルの試験張り ※行わない ・行う[4.4.8]・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.4.16]・伸縮調整目地改修工法 [4.1.4][4.4.16]※既存仕上げ面全体 ・ ・浮き部改修工法・欠損部改修工法・水洗い工法※既存仕上げ面全体 ・ ・ ・ポリマーセメントモルタル・ひび割れ部改修工法・塗膜はく離剤工法※既存外装薄塗材仕上げ面 30Mpa ※既存防水型複層塗材仕上げ面 15Mpa ※高圧水洗工法※上記処理範囲以外の既存仕上面全体・サンダー工法既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.5.4][表4.5.4~表4.5.7]※下地調整塗材 [4.5.2][4.5.4]改修工法の種類一般部 指定部 一般部 指定部 (mL/箇所)注入量 アンカーピンの本数(本/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡)施工場所・用途形状寸法(㎜) あり なし 施釉 無釉うわぐすり 耐凍害性 役 物ありなし色標準 特注備 考工 法 処 理 範 囲 下地ひび割れ部等の補修 ユニットタイル・マスク張り ・モザイクタイル張り 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 4-5 塗り仕上げ外壁改修工事3 仕上げ塗材4 外壁用塗膜防水材 塗り※砂壁状 ・着色骨材砂壁状・複層仕上塗材 ・ゆず肌状 ・凸部処理 ※凹凸状耐候性 ※耐候形3種 ・耐候形2種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤形 樹脂 ※アクリル系 ・ポリウレタン系 外観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック 防水形の増塗材 ※行う※外装薄塗材E・複層塗材CE・ ・複層塗材E・複層塗材RE※防水形複層塗材E・ ・ ・・薄付け仕上塗材種類、仕上げの形状、工法 [4.1.5][4.5.2][表4.5.1][表4.5.2] 増塗材 ※行う種 類 呼 び 名 仕上げの形状防火材料の指定 ・建築基準法に基づく指定又は認定を受けた材料とする。
[4.5.2] 仕上げの形状 ・工法 ・ 下地挙動緩衝材の適用 ・適用する ・適用しない 吹付け工法の模様材の種類 ・ ・所要量[kg/㎡] 外壁用仕上塗料の種類 ・ ・所要量[kg/㎡] コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、本特記仕様書4-2による モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、本特記仕様書4-3による 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、本特記仕様書4-5による外壁用塗膜防水塗り [4.1.5][4.7.2][4.7.3][表4.7.1] 外壁用仕上塗材の耐候性 ・JIS A 6909の耐候形1種相当 ・ 2 見本の製作等3 防犯建物部品5 網戸1 改修工法4 アルミニウム製建具6 樹脂製建具 (標準型鋼製建具を 含む)7 鋼製建具・撤去工法※建具表による※建具表による※適用する(適用部品及び適用位置は図示による) [5.1.7]外部に面する建具の性能等級 [5.2.2][5.2.4][表5.2.1]・A種※B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4・※70・表面処理 [5.2.4][表5.2.2]・ 外部建具 内部建具無着色・無着色 W-5防虫網 [5.2.3] 形式 ・外部可動式 ・固定式 ・図示・かぶせ工法・※BB-1種・BB-2種※BC-1種・BC-2種標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) 材質 ※合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス(SUS316)製・A種外部に面する建具の性能等級 [5.3.2][5.3.4][表5.3.1]※B種・C種 S-6S-5S-4A-4※W-4・W-5・改修工法 適 用 箇 所種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工箇所施工箇所 種 別 色 合 い 等種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工箇所・特殊な建具の仮組等 (建具番号)・見本の製作 (建具番号) [5.1.5]・ ・ 線経 ※0.25mm以上 ・ 網目 ※16~18メッシュ ・ 水切り ※図示 [5.3.5]表面色 標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) [5.3.4]外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4 ・S-5 ・S-6 [5.4.2][5.4.6][表5.2.1] ※適用する(適用箇所は建具表による) ・適用しない鋼板類の厚さ(1枚戸の有効開口幅950mm又は有効高さ2,400mmを超える場合)簡易気密型ドアセットの性能の適用 [5.4.2][5.4.6][表5.4.1]ガラス ※複層ガラス ・ [5.3.3]※下表以外は表5.4.2による [5.4.4][表5.4.2]厚さ(㎜) 2.3 2.3 2.3使用箇所外部の下枠、水切り板 外部に面するスイングドアの建具中骨枠類枠類戸・図示出入口区 分窓施工箇所外部に面する建具の断熱性能等級 [5.3.2][5.3.4][表5.3.2]施工箇所外部に面する建具の遮音性能等級 [5.3.2][5.3.4]遮音性能・T-1・T-2断熱性能・H-4・H-5・H-6熱貫流率(W/(㎡・K))2.9以下2.3以下1.9以下1.1以下1.5以下・H-8・H-7 [5.1.3] ・S-4 ・S-5 ・S-6簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による [5.5.2][5.5.6]鋼板類の種類 [5.5.3]簡易気密型ドアセットの性能値の適用は建具表による [5.4.2][5.6.2][表5.4.1]外部に面する建具の耐風圧性 [5.4.2][5.6.2][表5.2.1] ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 見込み寸法 かまち戸(※36㎜ ・ ㎜) ふすま(※19.5㎜ ・ ㎜) 戸ぶすま(※30㎜ ・ ㎜) 紙張り障子(※30㎜ ・ ㎜)かまち戸[5.7.2][表5.7.3][表5.7.7]建具材の加工・組立時の含水率 ※A種 ・B種 [5.7.2][表5.7.1]接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [5.7.2]くつずりの材料 ・ 枠の材料 ・ [5.7.2] MDFボード 表裏面の状態(・) 曲げ強さ(・) 接着剤 (・) 難燃性 (・) 表面材の種類 ・ 表面材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ フラッシュ戸 [5.7.2][5.7.3][表5.7.6] 表面板の厚さ 普通合板(※2.5㎜ ・ ㎜) 天然木化粧合板(※3.2㎜ ・ ㎜) 特殊加工化粧合板(※2.4㎜ ・ ㎜) かまちの樹種(・ ) 鏡板の樹種(・ ) ふすまの種別 ・Ⅰ型 ・Ⅱ型 ふすまの上張り ・鳥の子 ・新鳥の子 ・ビニル紙程度 ・雲花紙程度 ふすま縁の仕上げ ・塗り縁 ・生地縁 建具を含む) (標準型鋼製軽量9 ステンレス製建具10 木製建具8 鋼製軽量建具5 建 具 改 修 工 事5 建 具 改 修 工 事自動ドアの開閉機構 [5.9.2][表5.9.4]マスターキー・製作する( 本) ※製作しない [5.8.4]鍵札数量 ※錠前1組に2枚とする ・錠前1組に 枚とするかぎ箱市販品(鋼製) 形式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm) [表5.12.2] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.12.4]スラット 厚さ(mm) ・0.5 ・0.6 ・0.8 ・1.0 [表5.12.2]外部に面するシャッターの耐風圧強度()N/㎡ [5.12.2]一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.11.2]屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置開閉機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 [5.11.2][表5.11.1]外部に面するシャッターの耐風圧強度()N/㎡ [5.11.2]※適用する(適用建具及び適用位置は図示による) [5.10.1]凍結防止措置 ※行わない ・行う( ) [5.9.2] ・設ける(設置箇所:・図示 ・ )障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 ・ 開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) [5.12.2][表5.12.1] 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯 [5.12.3]急降下制動装置、急降下停止装置等を設けた電動シャッターの設置個所 [5.11.2] ・図示 ・ シャッターケース 厚さ(mm) ・0.4 ・ [表5.12.2]・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・音波センサー ・熱線センサー ・光電センサー ・電波センサー・タッチスイッチ ※光線(反射)センサー引 き 戸 用 検 出 装 置 の 種 類※スライディングドア・スイングドア開 閉 方 法 [5.13.2][5.13.3][表5.13.1]・ファイバーグラスタイプ・アルミニウムタイプ※スチールタイプセクション材料・ハイリフト形・ローヘッド形・スタンダード形・電動式・チェーン式※バランス式開閉方式 収納形式 ガイドレール※ステンレス鋼板(SUS304)・溶融亜鉛メッキ鋼板・バーチカル形下記以外は、
建具表による [5.14.2]耐風圧性能による区分 ・50 ・75 ・100 ・125 [5.13.2]・合わせガラス・強化ガラス 特性による種類 ※ Ⅱ-1類 ・ 材料板ガラスによる種類・Ⅲ類(曲面はⅠ類)特性による種類・型板ガラス・フロート強化ガラス・複層ガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ ・建具表による・熱線吸収網入り磨き板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス・熱線吸収板ガラス材料板ガラスによる種類・ブルー ・グレー色 調・ ない ガラス ・外面・1種・2種・3種・A類・B類反射被膜面 日射遮へい性 耐久性 反射ガラス・G・S・空気・ ・T4 ・T5 ・T6 ・日射熱遮へい複層ガラス日射取得性・遮へい性 断熱性・ブロンズ ・グリーン特性による種類・Ⅰ種・Ⅱ種※フロート倍強度ガラス ・熱線反射ガラス・倍強度ガラス材料板ガラスによる種類の名称 色 調※行わ・行う ・高性能熱線※熱線反射 ・フロート板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス・強化ガラス※内面・内面品 質 材料板ガラスの種類 映像調整・倍強度ガラス・T1 ・T2 ・T3 ・断熱複層ガラス乾燥気体の種類 品 質11 建具用金具12 自動ドア開閉装置17 ガラス16 オーバーヘッドドア15 軽量シャッター14 重量シャッター13 自閉式上吊り引戸装置・熱線吸収倍強度ガラス ・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・ 鋼製及び軽量鋼製ステンレス製※シーリング材※シーリング材・シーリング材 ※ガスケット(FIX部はシーリング材) アルミニウム製及び樹脂製 [5.14.2][表3.7.1]建具の種類 種 類18 ガラス留め材品質 JIS A 5759による※ガラス飛散防止フィルム 飛散防止率 95%以上・第2種 ※内張り ・外張り名 称 種 類 張 り 面 性 能 値 19 ガラス用フィルムA1 NSA3 NS 北杜南学校給食センター空調設備改修工事 改修特記仕様書(2)R6.9 A-02承 認 設 計 図面名称 担 当 縮 尺 図 面 番 号 工事名称設 計 図設計年月番号に○印を付けたものを適用する。
・天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 [6.1.3]・天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 [6.1.3] 特記以外の建物内部に使用する内装改修工事の既製品等の品質、又は製品を構・既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ・図示の範囲[1.5.2] 下記の調査結果について、施工方法、施工箇所、施工数量等をまとめた施工数量調査報告書を提出し、監督員の承諾を得て施工する。
・内部床、壁、天井等の改修後に見え掛りとなる既存のコンクリート、モルタル、タイル、 プラスター、ボード等の面 調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面等に図示する。
モルタル、タイル、プラスターの浮き部分を壁面に表示する。
また、モルタルの欠陥部分 (モルタル目地を含む。)を調査する。
仕上材の欠損部、腐朽部、脆弱部を壁面に表示する。
・カバー工法による床・壁・天井改修箇所の下地材 調査内容 既存下地材の不陸、脆弱部、欠損部を調査する。
天井下地組の強度、腐朽状況を調査する・改修工事後も使用する建具(枠、額縁を含む。) 調査内容 建具の建付け状況、建具金物の不具合の有無、仕上げ材の欠損部、腐朽部 を調査する。
・設備工事及び既存部分と改修部分との取合い部の整合を調査する。
・造り付けの実験台、作業台、流し及び黒板等で監督員が指示したものについて、 欠陥部分不具合の有無を調査する。
・ビニル床シート等の撤去 [6.2.2] ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(※図示の範囲) ・行わない(※図示の範囲)・合成樹脂塗り床の材の除去工法 [6.2.2] ・機械的除去工法 ※目荒工法 ※図示 ・[4.4.9]モルタル塗替え工法 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置※ステンレス製アンカーピンを縦横200mm程度の間隔に打ち込み、ステンレスラス等を張る。
・図示間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.3.10]改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 1 基本要求品質2 改修範囲3 施工数量調査4 既存床の撤去及び下地補修5 既存壁の撤去 及び下地補修 内 装 改 修 工 事 [6.1.2]6 製材7 集成材「製材の日本農林規格」による製材 [6.5.2]※A種 ・B種含水率 保存処理・ ※A種 ・B種・ ※10%以下・A種 ・B種※2級・ ・上小節・小節以上※1等・ ・ 「製材の日本農林規格」以外の製材 [6.5.2]寸法(mm)・樹種のうち杉は、県産材を使用する( )造作材の場合(※A種 ・B種)・適用する・適用しない ・ ※A種 ・B種含水率※1等 ・2等※1等 ・2等材面見付け(mm)寸法 針葉樹製材 針葉樹製材施工箇所 材面の品質 形状の樹種施工箇所の樹種・1等 ・2等・・広葉樹製材・ ・化粧ばり構造用集成柱・造作用集成材・ 施工箇所 樹種 材面の品質 防虫処理・下地用・造作用品 名 樹種 等級・化粧ばり造作用集成材化粧単板 心材品名 品 名・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材等 [6.5.2](mm)寸法直交集成板(CLT) [6.5.2]樹種 品 名・A ・B・C接着性能(使用環境)・A ・B・ ・ ・C・A種(強度等級)・B種・A種・B種種別・ ・ ・ ・ ・ ・ ・同一等級構成直交集成板・異等級構成直交集成板曲げ性能施工箇所・・6 内 装 改 修 工 事8 合板等9 防腐・防蟻処理10 軽量鉄骨天井下地11 ビニル床シート12 ビニル床タイル・普通合板・構造用合板・天然木化粧合板・ 品 名・化粧ばり構造用合板「合板の日本農林規格」による合板等 [6.5.2]板厚(㎜) 接着の程度 樹種 防虫処理・適用・適用・適用・適用・※1類 ・2類・特類※1類・特類 ・1類・1類 ・2類※5.5・ ※12 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ 薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理適用部材 保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4ふところが3mを超える場合の補強 ※図示 ・ [6.6.4]周辺部施工箇所 板面の品質 種類及び品質等が確認できる資料を監督員に提出し承諾を受ける。
防腐・防蟻処理の方法 工場における加圧式とし、十分に乾燥を行う。
防蟻処理 ・行う(適用範囲 ) [6.5.5] 表面処理用木材保存剤を塗布することとする。
ただし、現場における加工が生じた場合には、加工した箇所に対し、現場にて防腐処理 ※行う(適用範囲 ※改修標仕6.5.5(1)による ・図示) [6.5.5] 防腐・防蟻剤はクロルピリホス等を含まない非有機リン系の表面処理用木材保存剤とし、 屋外の場合の試験 荷重 ・400N ・ 箇所数 ・当該階において3箇所程度 ・図示屋外の天井の補強 ※図示 ・改修標仕6.6.4(11)による [6.6.4]ただし、建築基準法に基づき指定する条件により、定まる風圧力に対応した工法を改修標仕1.2.2[施工計画書]による品質計画で定める。
既存の埋込インサート ・使用する ・使用しない [6.6.4]・※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地※FS ・ ※2.0 [6.8.2]工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所 ) [6.8.3]・ ・ ※2.0・複層ビニル床タイル・置敷きビニル床タイル・薄型置敷きビニル床タイル・ ・ [6.8.2]KTTTFTFOAFOB屋外の場合の形式及び寸法 [6.6.3][表6.6.2]※下表以外は、改修標仕6.6.3及び表6.6.2による※発泡層のないもの・発泡層のあるもの※コンポジションビニル床タイル・単層ビニル床タイルあと施工アンカーの引抜き試験 ※行う [6.6.4]下地材の間隔(㎜)野縁受、吊りボルト、インサート中央部野 縁施 工 箇 所種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(mm)種類 JISの記号 厚さ(mm) 備 考13 帯電防止床タイル張り注意喚起用床材14 誘導用、15 ビニル幅木16 カーペット敷き高さ(mm) ※60 ・75 ・100※500角総厚さ(mm) 寸法(㎜)・ ・ ※6.5・ ・※2.0 ・ ※4.0又は4.5・ ・ 1.0×10 Ω以下、 又は、9漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満10 [6.8.2]・コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル体積抵抗値(JIS K 6911による)屋 内屋 外・塩化ビニル系・レジンコンクリート系・磁器又はせっ器タイル・コンクリート系・磁器又はせっ器タイル※300×300 ・ ・ ※300×300・ ※300×300×60 ・300×300×30・ブロックパターンJIS T 9251による視覚障害者用床タイル [6.8.2]種 類 厚 さ(mm) 性 能適用箇所 種 類 寸 法 (㎜) 形 状9・織じゅうたん [6.9.1][6.9.2][表6.9.1]・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット・A種・B種・C種・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用人体帯電圧 ※3kV以下 ・ ※単一色(無地)・柄物(標準品)・タフテッドカーペット [6.9.2][6.9.3][表6.9.2]・カットパイル・マルチレベルループ・レベルループパイル・カット、ループ併用※4.0・ ※5.0~7.0 ・ ※4.0~6.0 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法人体帯電圧※3Kv以下・タイルカーペット [6.9.2]種 別 織 り 方 パイル形状 帯 電 性 色・柄等パイル形状 パイル長(mm) 工 法 帯 電 性厚さ(mm) ※1.5 ・ [6.8.2]※第一種 ※ループパイル施 工 箇 所 電気抵抗値(Ω) 種 別 パイル形状※適用しない・カットパイル ・ ・10 Ω以下※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ 19 畳敷き18 フローリング張り20 せっこうボードその他のボード張り17 合成樹脂塗床接着の程度・1種 ・2種 防虫処理・行う ・行わない表板の樹種・ 板面の品質・ 厚さ ※図示 ・化粧有(トラバーチン模様)現場塗装仕上げ ・行う(下地調整: 、塗料: ) [6.11.6]・C種 ・行わない[6.10.3][表6.10.4~表6.10.8]・弾性ウレタン樹脂塗床材・エポキシ樹脂塗床材・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床※薄膜流しのべ仕上げ(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ仕上げ(※平滑 ・防滑)ポリスチレンフォーム床下地・A種 ・B種 ・C種 ・D種(※KT-Ⅲ・ )・C種 ・D種(※KT-Ⅲ・ )改修標仕表6.5.8による床組 [6.12.2][表6.5.8][表6.12.1]・複合フローリング(大型積層型式) ・ ・かば・ ※18・ ビス留め※のりくぎ併用※無塗装品・塗装品 [6.11.2][6.11.3][6.11.4][6.11.5][6.11.6][表6.11.1~表6.11.6]・フローリングボード1等・フローリングブロック1等・天然木化粧複合 フローリング・なら・ ・なら・ ・ ・・1等・1等・A種・B種※15・ ※15・ ・ ・・釘留め工法・接着工法・モルタル埋込工法・接着工法※釘留め工法・接着工法・塗装品・無塗装品・ ・ ※塗装品・無塗装品・ [6.13.2][表6.13.1]・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・15 ・20 ・25・15 ・20 ・25タイプ2(無石綿)※フラットタイプ(※9.0 ・12.0 ・ )・凹凸タイプ(※12.0 ・15.0) ((個)不燃)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・難燃合板・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)・9.5(準不燃) ・12.5(準不燃)・12.5(不燃) ・15.0(不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用)・普通合板軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 [6.13.2] ・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド・継目処理工法・突付け工法・目透かし工法・ベベル・ベベル・スクエア・スクエア・テーパー ・ベベル・せっこうボードの目地工法 [6.13.3][表6.13.5]種 別 仕 上 げ の 種 類品 名 樹 種 等級・種別 板 厚 工 法 仕上塗装適 用 箇 所 畳 の 種 別種 類 厚さ(mm)・規格等目地工法の種類 せっこうボードのエッジの種類 施工箇所・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・あり なし 施釉 無釉 あり なし 標準 特注備 考耐凍害性 うわぐすり 役 物 色タイルの種類 [6.16.3]施工場所・用途(㎜)形状寸法モルタル、プラスター面等の素地ごしらえ [6.14.3][7.3.5][表7.3.4]既製目地材 ※適用しない ・適用する(形状は図示による) [6.15.3]モルタル ・現場調合材料 [6.15.3] (セメントは本特記仕様書8-1、8-2「セメントの種類」による) ・既調合材料 ・仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置[6.15.5][4.3.10] ※B種 ・A種(施工箇所: ) ※B種 ・A種(施工箇所: )せっこうボード面等の素地ごしらえ [6.14.3][7.3.7][表7.3.7]※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃防火性能の級別 備 考[6.14.2]紙製 織物 ビニル 化学繊維無機質・ ・ ・施工箇所壁 紙 の 種 類※グラスウール吸音ボード32K・ロックウール吸音ボード1号種 類 記 号 厚さ(mm)[表6.13.1]※25 ・ ※25 ・ GW-BRW-B ※B種 ・A種(施工箇所: )コンクリート面の素地ごしらえ [6.14.3][7.3.6][表7.3.5][表7.3.6]21 吸音材22 壁紙張り23 モルタル塗り24 タイルコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法 ・ [6.16.3]タイルの試験張り ※行わない ・行う [6.16.2]タイルの見本焼き ※行わない ・行う [6.16.2] 内装タイル ※タイル接着剤張り ・密着張り ・改良圧着張り壁タイル張りの工法 [6.15.5][6.16.3][6.16.4][表6.16.4][表6.16.6] ユニットタイル(内装タイル以外) ・マスク張り ・モザイクタイル張り表面仕上げの壁紙張りの品質 22壁紙張りによる。
パネル圧接装置操作方法 ※製造所標準仕様 ・遮音性能 ※36dB/500Hz以上 ・36dB/500Hz未満表面仕上げ材 ・メラミン樹脂系化粧板(標準色 アルミ製コーナーエッジ付き) (20.2.5) ・ポリエステル樹脂系化粧板(標準色 アルミ製コーナーエッジ付き)脚部(ステンレス製) ※幅木タイプ ・支柱タイプドアエッジ ※曲面形 ・フラット形 ・製造所の仕様・部分電動式・手動式 ・電動式操作方法 (20.2.4)・部分電動式・手動式 ・電動式 ・焼付け塗装・焼付け塗装表面仕上げ※鋼板※鋼板表面材・一般タイプ・遮音タイプ厚さ(mm) 遮音性能区分不燃材料の認定 ・有り・スタッドパネル式・スタッド式※パネル式構造形式総厚さ(mm)パネル部の(※0.6 ・0.8) ・アクリル樹脂焼付け・ ・ ※鋼板 ・ ・メラミン樹脂焼付け ・有り(JISによる記号)遮 音 性 (20.2.3)パネル表面仕上げ厚さ(mm)表面材種空調用吹き出しパネル 配線取り出し開口 ※40㎜×80㎜程度の開口 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※20~30%配線取出しパネル コンセントの箇所数 ※10~15㎡ に1箇所程度 仕様 ※製造所の標準仕様(コンセント本数は別途設備工事)コンセント等の取付け対応 ・有り(※固定式 ・可動式 :施工箇所は図示)注1:耐荷重性能5,000Nについては、国土交通省の建設技術評価「耐震型フリーアク注2:表面仕上げ材の品質・規格等は、13 帯電防止床タイル張り、16 カーペット敷きにセスフロアの開発」において評価を取得したもの又は同等のものとする。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様(ただし、構成材は標仕20.2.2(2)(イ)による) ・図示 ※無し よる。
・帯電防止床タイル・タイルカーペット・帯電防止床タイル・タイルカーペット(注2)表面仕上げ材 (20.2.2)・3,000N・5,000N・3,000N・5,000N耐荷重性能(注1)・1.0G・0.6G・1.0G・0.6G適用地震時水平力※50未満・ ※50未満・ (mm)仕上り高・溝構法 ・パネル構法・溝構法 ・パネル構法構 法 施工箇所・ ・28 トイレブース26 可動間仕切25 フリーアクセスフロア27 移動間仕切6 内 装 改 修 工 事6 内 装 改 修 工 事 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(mm) ・50 ・65 ・75 ・ 取付け工法 ※接着工法 ・埋込み工法材 種 ※ステンレス(SUS304) ・アルミニウム ・黄銅 (20.2.7)形 状 ※ビニルタイヤ入り ・ビニルタイヤ無し・ビニル製ハンドレール(幅 約50mm)・ 種 類※集成材クリアラッカー仕上げ(市販品 径 約45mm又は約60mm)施工箇所・黒板種類・ホワイトボード ・・※焼付け区分・鋼製種類 寸法(㎜) 備 考 (20.2.9)※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分・ほうろう・※塩化ビニール製・アクリル樹脂製材 種 寸法(mm)※260×80×5・県産杉板材 ※260×80×12・ ヶ所ヶ所ヶ所突出型 面付型ヶ所ヶ所ヶ所 ・カッティングシート・文字書込み・文字彫込み文字形式※ステンレス(SUS304)受 金 具 (20.2.11)・ ・新設する (20.2.14)・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]※横形形 式 種 類 スラットの幅(mm)※25 ・35・100 ・樹脂製 ・木製※アルミニウム合金製スラットの材質・操作棒式※ギア式 ・コード式・縦形※2本操作コード・1本操作コード・特殊防炎加工のクロススラット・焼付け塗装仕上げのアルミスラット・100・80 (20.2.6) 30 階段手すり29 階段滑止め31 黒板及びホワイトボード32 室名札33 ブラインドA1 NSA3 NS 北杜南学校給食センター空調設備改修工事 改修特記仕様書(3)R6.9 A-03承 認 設 計 図面名称 担 当 縮 尺 図 面 番 号 工事名称設 計 図設計年月6 内 装 改 修 工 事番号に○印を付けたものを適用する。
・既存再使用する [5.1.6] ※市販品(アルミニウム製 押出し型材)・新設する・横形ブラインド・縦形ブラインド・カーテン(又はレース共)・カーテン+横形ブラインド色彩 ・B-1 ・B-2(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ・図示使 用 区 分※120×80 ・150×80 ・ ※150×80 ・180×80 ・ ※90×150 ・120×150 ・ 溝幅×深さ(㎜)※180×150 ・ ・ ・ ・ ・ガラス繊維製・合成・天然繊維製・木製材 種巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード、操作チェーンの材料 ※製造所の仕様 ・ ・ ・ ・シングル・ダブル・片引き・引分け・手引き・ひも引き・電動開閉操作方 式・箱ひだ、つまみひだ・プレーンひだ、片ひだ・ ・ 品質、特殊加工品きれ地の種別、 暗幕用カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ ※10-90・ ※アルミニウム製・ステンレス製※アルマイト・ ※角形・ 形 状 仕 上 げ 材 料 強さによる区分・電動式・スプリング式・コード式(チェーン式) (20.2.15) ・既存再利用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]カーテンレールカーテン ・既存再使用する [5.1.6] ・新設する (20.2.16)(表20.2.1) ・新設する (20.2.16)下記以外全て※図示※450×450・600×600・額縁タイプ・目地タイプ・天井仕上げ材がDRの範囲下記以外全て ※600×600・※アルミ製・ステンレス製※アルミ ・ステンレス ・黄銅・硬質アルミニウム製(受枠とも)・ステンレス製(受枠とも)※サンダー掛け目荒らし後、クラック等をエポキシ系パテ処理し、エポキシ樹脂系塗床材を 厚さ1.0㎜塗布し仕上げる。
市販品 材質 ・塩化ビニル製(コイル状、ステンレス製受枠)・ビニル製(ステンレス製受枠)・再研ぎ出し(図示による)※アルミニウム製・※特殊発砲ビニール張り・・図示による・ ・撤去工法・かぶせ工法操作方法 幅及び高さ 品質等取付箇所 形 式 ひだの種類目地形状 適 用 箇 所 寸法(㎜)本体の材質 目地の材質 適用箇所 寸法(㎜)改修工法 枠の材質 表面の材質 下地34 ブラインドボックス及びカーテンボックス カーテンレール36 カーテン及び37 天井点検口39 くつふきマット40 人研ぎ製流し等41 屋内掲示板38 床下点検口35 ロールスクリーン42 しっくい塗り ※施工箇所室 名 部 位7 ごしらえ木部(不透明塗料)木部(透明塗料)鉄鋼面鉄鋼面(DP塗)亜鉛めっき鋼面モルタル面・せっこうプラスター面押出成形セメント板面コンクリート面・ALCパネル面コンクリート面・ALCパネル面(DP塗)せっこうボード面等(継目処理)せっこうボード面等(上記以外)・ ・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種※RB種・RC種・RA種・RB種・RC種※A種・B種・A種※B種・A種・B種※C種・A種※B種・C種・A種・B種・A種※B種・A種※B種・A種・B種※A種・B種・A種※B種・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 素地の種類 下地調整 素地ごしらえ 施工箇所屋内の壁及び天井仕上げ材は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けた防火材料とする。
[7.1.3] [7.2.1~7.2.7][表7.2.1~表7.2.7][7.3.1~7.3.7][表7.3.1~表7.3.7]既存モルタル下地面等のひび割れ部の補修 [表7.2.4~表7.2.6] ※行う(補修範囲及び補修方法は監督員の指示による) ・行わない1 材料2 下地調整・素地鋼面・D種 ・E種鉄鋼面 [7.4.2][7.4.3][表7.4.1~表7.4.6]亜鉛めっき見え掛かり部分 ※A種 ・B種見え隠れ部分 ・A種 ※B種新規鋼製建具等 ※A種 ・B種その他 ・A種 ※B種・A種 ・B種※C種・A種 ・B種※C種・A種 ・B種 ・C種・A種 ・B種 ・C種下地の種類 錆止め塗料の種別 塗替えの種別 新規塗りの種別3 錆止め塗料塗り新規塗の場合の下地調整は表7.7.1の注釈による錆止め塗料については、本特記仕様書7 4錆止め塗料塗り による 非水分散系塗料(NAD) エマルションペイント塗り(EP-G)エマルションペイント塗り(DP)(EP)(UC) ペイント塗り(SOP) [7.7.2][表7.7.1]新規塗りの種別コンクリート、モルタル面等下地の種類 塗替えの種別・A種 ※B種 ・A種 ※B種 [7.8.2]~[7.8.4][表7.8.1]~[表7.8.3]・2級・1級下地の種類 塗替えの種別 新規塗りの種別・3級・1級・2級・3級上塗り塗料・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種・A-1種・B-1種・C-1種亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形セメント板面鉄鋼面 [7.9.2]~[7.9.5][表7.9.1]~[表7.9.4]鉄鋼面コンクリート面、モルタル面等木部亜鉛めっき鋼面下地の種類・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種塗替えの種別※A種 ・B種※A種 ・B種 ・C種・A種 ※B種新規塗りの種別※A種※A種塗替えの種別 ・A種 ※B種 ・C種 [7.10.2][表7.10.1]新規塗りの種別 ・A種 ※B種新規塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1]その他 鋼面 A種の場合、工程2を ・適用する(塗料: ) ・適用しない A種の場合、工程2を ・適用する(塗料: ) ・適用しない木部 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ・B種 下地調整は [7.5.2~7.5.4][表7.5.1~表7.5.3]鉄鋼面 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ※B種 ・C種鋼製建具 亜鉛めっき ※A種 ・B種 ・C種・A種 ※B種書きによる各表の注意塗替えの種別 ・A種 ※B種 [7.6.2][表7.6.1]新規塗りの種別 ・A種 ※B種下地の種類 塗替えの種別 新規塗りの種別7 塗 装 改 修 工 事 塗 装 改 修 工 事(WP) 新規塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種 [7.13.2][表7.13.1]・オイルステイン塗り(OS)・ピグメントステイン塗り種 別・油性 ・水性・油性 ・水性塗 料 [7.12.2][表7.12.1]・ ・適 用 箇 所4 合成樹脂調合5 クリヤラッカー塗り(CL)6 アクリル樹脂系7 耐候性塗料塗り8 つや有合成樹脂9 合成樹脂10 ウレタン樹脂ワニス塗り11 ステイン塗り12 木材保護塗料塗り 及び強度、品質1 コンクリートの類別2 鉄筋の種類3 あと施工アンカー4 セメントの種類5 骨材の品質3アルカリシリカ反応性による区分 [8.2.5]・A※B (コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m )水和熱28d7d 352J/g以下402J/g以下 適合するものとする。
ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。
普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定の全てに ・金属拡張アンカーあと施工アンカーの材料 [8.2.4] ※接着系アンカー カプセルの種類 ※有機系※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は [8.2.5][表8.2.3] フライアッシュセメントA種・普通エコセメント・高炉セメントB種(適用箇所:)・SD345・SD295種類の記号・ ・D16以下・D19以上呼 び 名 (㎜) [8.2.1][表8.2.1]コンクリートの仕上りの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種 [8.1.4][表8.1.5]※24・ ・・・・スランプ 適 用 箇 所 設計基準強度Fc(N/㎜ )普通コンクリートの設計基準強度 [8.1.3][8.1.4] ※Ⅰ類 ・Ⅱ類2・フライアッシュセメントB種 (適用箇所:)レディーミクストコンクリートの類別 [8.1.3][表8.1.1]6 混和材料の種別7 鉄筋の継手※混和剤 ・混和材 [8.2.5]※重ね継手 ・ [8.3.4][表8.3.3]9 鉄骨の工作図 厚さ8 鉄筋の最小かぶり ※建築工事監理指針による ・図示高力ボルト及び普通ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 [8.13.2]柱、梁、壁及び庇などの外気に施 工 箇 所接する打放し面※10 ・ 改修標仕表8.3.6の値に加える寸法(㎜)最小かぶり厚さは、目地底から算定する。
[8.3.5][表8.3.6]・耐久性上不利な箇所の鉄筋のかぶり厚さは下表による。
※Ⅰ類 ・Ⅱ類普通コンクリートの設計基準強度 [8.1.3][8.1.4] ※普通コンクリートの強度は構造標準図によるコンクリートの仕上りの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種 [8.1.4][表8.1.5]・監督員の承諾する製作工場 [8.1.5]・建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた ㈱日本鉄骨評価センター又は ㈱全国鉄骨評価機構の「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める「 グレード」として国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場※適用する [8.1.6] [8.2.1][表8.2.1]種類の記号・SD295・SD345 ・D19以上・D16以下呼 び 名 (㎜)・ 網目の形状、寸法及び鉄線の径 [8.2.2]網目の形状、寸法(たて×よこ)※100×100 ※6.0鉄線の径または呼び(㎜)・ ・ ・金属拡張アンカー ※接着系アンカー カプセルの種類 ※有機系 フライアッシュセメントA種・普通エコセメント・高炉セメントB種(適用箇所:)あと施工アンカーの材料 [8.2.4]※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は [8.2.5][表8.2.3] 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定の全てに 適合するものとする。
ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。
7d28d水和熱352J/g以下402J/g以下アルカリシリカ反応性による区分 [8.2.5]・A※B (コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m )※混和剤 [8.2.5]・混和材(※JIS A 6202による膨張材 ・)スリーブの材料、規格等 ・図示 [8.2.7]鋼材の材質 [8.2.8][表8.2.7]3・SS400・SN400B種類の記号 適 用 箇 所※JIS規格による※JIS規格による※JIS規格による規 格 等 ・高力ボルトの適用 [8.2.9] ※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・溶融亜鉛めっき高力ボルト ※無収縮モルタル ※無収縮グラウト材 ※プレミックス形 ・現場調合形柱底均しモルタル [8.2.12]グラウト材 [8.2.12]※圧縮強度試験は、公的機関で行う。
無収縮性ブリーディング圧縮強度コンシステンシー ・J ロートによる流動時間 8±2秒・材齢28日: N/㎜ 以上・材齢 3日: N/㎜ 以上・材齢 7日:収縮しない・練混ぜ2時間後のブリーディング率:2.0%以下221 4 ・供試体は、JIS A 1132(コンクリートの強度試験用供試体の作り方)に準じて、直径50㎜、高さ100㎜の円柱とする。
圧縮試験は、JIS A 1108(圧縮強度の試・ ・フライアッシュセメントB種 (適用箇所:)無収縮モルタルの品質及び試験方法 [表8.2.10] 及び強度、品質1 コンクリートの類別7 セメントの種類12 高力ボルト13 モルタル及び グラウト材5 溶接金網2 鉄骨製作工場3 施工管理技術者4 鉄筋の種類8 骨材の品質9 混和材料の種別10 型枠11 鋼材6 あと施工アンカー験方法)により行う。
・図示による。
レディーミクストコンクリートの類別 [8.1.3][表8.1.1]2 2 ・3000N/㎜ 以上5 2 ・2.35×10 N/㎜ 程度5 2下地調整 仕上げモルタルの除去 ※行う ・行わない 採用した工法の規定を満足するもの材料・形状 [8.2.13] 引張り強度(含浸硬化後) ・2500N/㎜ 以上 ヤング係数(含浸硬化後) ・2.00×10 N/㎜ 以上工法 [8.2.13]柱及び梁の隅角部の面取り [8.24.6] ※工法の評価内容による ・ ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法材質継手工法 [8.3.4]継手方法・ガス圧接・重ね継手・呼び名(㎜) 適 用 箇 所柱の配筋 [8.3.4][各部配筋参考図] 帯筋の組立ての形 ※各部配筋参考図2.2による種別 ※H形 ・W-Ⅰ形 ・図示最小かぶり厚さは、目地底から算定する。
[8.3.5][表8.3.6]・耐久性上不利な箇所の鉄筋のかぶり厚さは下表による。
施 工 箇 所柱、梁、壁及び庇などの外気に接する打放し面※10 ・ 改修標仕表8.3.6の値に加える寸法(㎜)耐火被覆材の接着する面の塗装 ・行う(塗装範囲:※図示 ・ 塗料種別: ) ※行わない現場打ちコンクリート壁の打増し部に用いる既存部とのシアコネクタ [8.3.7] 種類※「6 あと施工アンカーの材料」による 間隔(㎜) ※500×500 ・図示圧接部の確認試験 [8.3.8] ※超音波探傷試験 ・引張試験穿孔前の埋込み配管等の探査方法 [8.12.4]※電磁波レーダー法・電磁誘導法・X線法※全数の打音検査 [8.12.7]※引抜き耐力試験 範囲 ※改修標仕8.12.7による ・補強壁1枚あたり3本(梁下・柱・床(または梁上)各1本)以上 確認強度 ※あと施工アンカーの確認強度は構造標準図による高力ボルト及び普通ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 [8.13.2] ※建築工事監理指針による ・図示※行う [8.13.10]※鉄骨工事技術指針による ・図示 [8.15.4]※図示による ・監督員の指示による [8.15.7] ※行う完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 [8.15.12]※工場1回塗り、工事現場1回塗り [8.17.2]~[8.17.4]・工場2回塗り上記以外 ※改修標仕8.17.2(1)による ・図示塗料種別 ※A種 ・B種15 鉄筋の継手16 鉄筋の最小かぶり 厚さ施工17 打増し壁に用いるシアコネクタ18 圧接完了後の試験19 あと施工アンカーの20 あと施工アンカーの施工確認試験21 鉄骨の工作図22 鉄骨工作仮組23 開先形状24 スカラップ25 溶接部の試験26 錆止め塗料14 連続繊維シート巻き 耐 震 改 修 工 事8-28-1 耐震改修範囲以外の躯体改修工事8-2 耐 震 改 修 工 事 耐震改修範囲以外の躯体改修工事8-1A1 NSA3 NS 北杜南学校給食センター空調設備改修工事 改修特記仕様書(4)R6.9 A-04承 認 設 計 図面名称 担 当 縮 尺 図 面 番 号設 計 図設計年月 工事名称番号に○印を付けたものを適用する。
28 溶融亜鉛メッキ高力ボルト接合29 既存コンクリート面の目荒しのコンクリートの打込み30 増設・補強工事31 柱補強32 耐震スリットの施工27 耐火被覆種 別 所要性能及び適用構造区分[8.18.2] 吹付け・耐火材・半乾式吹付けロックウール・乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール・ ・耐火材巻付け・ラス張りモルタル塗り・耐火板張り・耐火塗料 ※建築基準法の規定に基づく所定の性能を有すること。
耐火性能 [8.18.3] ※ブラスト処理 ・りん酸塩処理 ※柱・梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ※増打ち壁増設 既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ※平均深さ2~5㎜(最大5~7㎜)程度の凹部を施す ・監督員の指示による2 ※流し込み工法 ・圧入工法 柱頭柱脚の隙間部間の型枠 ※ポリスチレンフォーム保温材等を埋込む ・図示形状 ※完全スリット(※既存鉄筋切断 ・既存鉄筋を 本残す)・部分スリット(既存コンクリートを厚さ50㎜程度残す)撤去部の補修 ・撤去材と同一材※無収縮モルタル (圧縮強度30N/㎜ 以上) ・構造標準図による摩擦面の処理 [8.20.5]目荒らしの程度 [8.21.3]工法の種類 [8.21.8][8.23.5]溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法 [8.23.5]幅 ※30㎜~50㎜程度 ・ 長さ ※300㎜以上 [8.25.2] 耐 震 改 修 工 事8-29 環 境 配 慮 改 修 工 事処理1 石綿含有建材の 石綿含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有している 吹付け材、成形版、建築材料等の使用の有無について調査するとともに記録 調査範囲 ・ ・図示 貸与資料 ・ 分析による石綿含有建材の調査 ・行う ・行わない 分析方法材 料 名・JIS A 1481-2・JIS A 1481-1定性分析方法・箇所・箇所・箇所 ・箇所・箇所・箇所・JIS A 1481-4・JIS A 1481-3定量分析方法 その他、石綿則に基づく事前調査のアスベスト分析マニュアル(厚生労働省) による 石綿粉じん濃度測定 ・行う ・行わない [9.1.1] 測定時期、場所及び測定点適用測定名称 測定時期 測定場所測定箇所数(各処理作業室ごと)測定 2測定 1・・ 処理作業前 ・( )点敷地境界施工区画周辺又は処理作業室内処理作業室内 ・( )点セキュリティゾーン入口 ・( )点集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・出口吹出し風量・( )点・4方向各1点 ・( )点 1m/s以下の位置各1点処理作業中測定 5測定 4測定 3・・・測定 6 ・・・ 測定 8測定 7(隔離シート撤去前)処理作業後施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界・4方向各1点 ・( )点・( )点・4方向各1点 ・( )点 ・自動測定器による測定 測定方法・測定 5・測定 4測定名称繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定粉じん相対濃度(デジタル粉じん)計、パーティクルカウンター、測定方法 ・JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称・測定4 ・測定5 ・ ・測定 ・ ・測定 ・ ・測定 ・ 25474710510 24012030時間(min)試料の吸引 試料の吸引流量(L/min) 直径(mm)メンブレンフィルタ の写しを現場に備え置く。
また、発注者への説明、関係法令等に基づき官公 署へ報告を行う。
処理 の処分等 保温材等の除去3 石綿含有2 石綿含有 吹付け材の除去4 石綿含有 成形板等の除去6 除去した石綿等7 外断熱改修8 ガラス改修9 断熱・防露改修舗装改修10 屋上緑化改修11 透水性アスファルト1 石綿含有建材の 塗材の除去5 石綿含有仕上 等における業務での労働者の石綿ばく露防止に関する技術上の指針・建築物等の解体等の作業及び労働者が石綿等にばく露するおそれがある建築物※建築物の解体工事、アスベスト除去について、以下の基準を適用する。
(建設業労働災害防止協会) ・建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策 徹底マニュアル 令和3年3月 (厚生労働省、環境省) (令和2年9月8日付け 技術上の指針公示第22号)・新石綿技術指針対応版 石綿粉じんへのばく露防止マニュアル ※粉じん飛散抑制剤等による湿潤化の後、手ばらしで行う。
除去工法 [9.1.4] ・掻き落し・破砕・切断等による除去を行う。
除去工法 [9.1.3] ※改修標仕9.1.3による。
※9.1.3 [石綿含有吹付け材の除去]により、作業場を隔離する。
建物内部で除去を行う場合、除去作業場所と他の場所を隔てるため、開閉部位養生等 [9.1.5] (出入口、換気口、窓等)は閉とし、ガラスの破損箇所等で開となっている部位 を養生シート等で塞ぐ。
石綿含有成形板の種類材 料 名 使 用 部 位 厚さ(mm) 備 考 ※上記以外にアスベスト含有が疑われる建材があった場合は、速やかに監督員と 協議すること。
※各種廃棄物分類に応じた最終処分場で埋立処分 ・中間処理 ・アスベストの中間処理に適する溶融施設において溶融処理 ・大臣認定を受けた無害化処理施設において無害化処理除去した石綿等の処分 [9.1.3~9.1.6] [9.2.2]外装材の種類 施 工 箇 所 防火性能 備 考 ※4.1.4 [外壁改修工法の種類]による改修標仕1.2.2[施工計画書]による品質計画で定める。
通気層 ・設ける(厚さ: mm) ・設けない不陸等の下地調整 ・ 断熱材の施工 ・断熱材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・ 外装材の外壁への取付け ・図示 ・ ・硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ・フェノールフォーム断熱材 ・ポリエチレンフォーム断熱材既存外壁材の撤去 ・行う ・行わない [9.2.3]下地面の清掃 ・行う ・行わない [9.2.3]断熱材を設置する部分の下地に欠損部がある場合 [9.2.3]建築基準法に基づき指定する条件により、定まる風圧力に対応した工法を [9.2.4]断熱材打込み工法の材料 [9.3.2] 確かめるための構造計算の基準を定める件」(平成12年5月31日付 建設省告示第 ※「屋根ふき材及び屋外に面する帳壁の風圧に対する構造耐力上の安全性を 1458号)による風圧力に対応した固定工法を改修標仕1.2.2[施工計画]で定める。
工法 [9.4.3]かん水装置 ・設置する(図示による) ・設置しない [9.4.3]既存保護層等の撤去 ・行う ・行わない [9.4.3]枯補償及び枯損処理 [9.4.4]既存舗装の撤去 [9.5.2]断熱材現場発泡工法の材料 [9.3.3] ・A種1又はA種1Hとし、難燃性を有するものとする。
(吹付け厚さ ㎜) 期間 ※引渡しの日から1年間 ・ 年間 ・ 年 月 日迄本特記仕様 5 建具改修工事 17 ガラスによる舗 装 撤 去 箇 所 再 利 用 す る 層 作業場所周辺の養生(養生シート等) ・行う ・行わない ※改修標仕9.1.6による。
除去工法 [9.1.6]断熱材の種類 ・(厚さ: ㎜) [9.2.2] 濃度測定ていることとする。
測定時期は工事完了時とする。
なお、内部工事期間等が特記されている場合は、内部工事完了時とする。
時間を見込むこと。
2)測定対象物質 ※ 測定時期の決定は、測定結果が指針値を超えた場合に、6)の措置を講じる※ホルムアルデヒド (指定値0.08ppm以下)※トルエン (指定値0.07ppm以下)※キシレン (指定値0.05ppm以下)※エチルベンゼン (指定値0.88ppm以下)※スチレン (指定値0.05ppm以下)3)測定室4)測定方法測定機器 ※パッシブ型採取機器 ・監督員の承諾する機器測定要領(パッシブ型測定法の場合) ※ 測定前の措置 測定を開始する前に、測定対象室のすべての窓及び扉(造りつけ家具、押入等 の収納部分の扉を含む。)を開放し、30分間換気する。
その後、測定対象室 のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。
ただし、造りつけ家具、押入等の収納 部分の扉は開放したままとする。
※ 測定は次のイ~ハによる。
イ 上記測定前の措置の状態のままで測定する。
ロ 測定時間は、原則として24時間とする。
ただし、工程等の都合により、 24時間測定が行えない場合は、8時間測定とする。
なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時が測定時間帯の中央となるよう10時30分から18時30分までの時間帯で測定する。
ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。
※ その他 上記測定前の措置及び測定においては、換気設備又は空気調和設備は稼働させ たままとする。
ただし、局所的な換気扇等で常時稼働させないものは停止させ たままとする。
測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し濃度を測 定する。
※測定結果が厚生労働省の指針値を超えていた場合は、発散源を特定し、換気等 の措置を講じた後、再度4)、5)により、測定を行う。
5) 測定結果の分析6)測定結果が指針値を超えた場合の措置7)報告書の提出※測定結果の報告書を完了検査日までに監督員に提出する。
なお、内部工事期間等測定時期は家具設置等の別途工事が行われる前とする。
ただし、内装又は塗装等の施工が終了し、その後十分な換気が行われていること、及び中央式空気調和設備のように換気を行いながら空気調和を行う設備がある場合は、設備の試運転が終了し1)測定時期 [1.7.9] が特記されている場合は、内部工事完了までに測定結果速報を監督員に提出する。
9 環 境 配 慮 改 修 工 事10 追 加 特 記1 化学物質の注)原則○印を適用する。
ただし、複数記載してある項目についての区分はその項目を必要とする施工者に適用する。
5 工事区分表項 目 建電機 備 考・(魚肉下処理室、野菜検収室)・(野菜検収室)・(仕分室、食品庫)・(サラダ和え物室、器具洗浄室・カート洗浄2)・(調理室、アレルギー対応室、揚物・焼物室)・(洗浄室)・(炊飯室、コンテナプール)・(事務室)(測定箇所 8 箇所)2 グリーン購入法3 工事進捗報告4 その他「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に基づき、「山梨県グリーン購入の推進を図るための方針」により定められた次の資材に関しては同法の判断基準を満たすものの採用に努め、建設機械については原則使用とすること。
また、工事完了後、その実績を文書にて報告すること。
また、採用が困難な場合は理由書を添付して報告すること。
(コスト、納期、使用部の適応性等)1) 出来る限り判断基準を満たす物品を調達するよう配慮する品目建材) 再生木質ボード パーティクルボード 繊維板 木質系セメント板陶器質タイル間伐材 再生骨材建設機械) 排出ガス対策型建設機械2) 次の製品に関しては判断基準を満たすものから選定すること。
カーテン カーペット 掲示板 黒板 ホワイトボードインターネットメールでの提出も可とする。
書式は、監督員の指示による。
工事進捗状況報告書を提出すること。
(建築工事は、毎月1回とする)1)工事中の履物については、外履用と内履用で区別すること。
2)工事中は、出入口又は開口部からの害虫・害獣等の侵入に注意すること。
3)改修する室の厨房機器等全て入念に養生すること。
おける洗浄・消毒マニュアル)4)工事終了後厨房機器等全て洗浄・消毒すること。
(文部科学省 調理場に全面とする。
5)養生について、改修室の床については全面、壁については改修部分以外により明確にすること。
(建設機械については、排ガス対策型の建設機械の使用を原則とする。)添付すること。
下請負契約書(請書等)の写し (元請負額が500万円以上)下請負業者の建設業許可賞の写し(下請金額が土木は500万円、建築は1,500万円以上)元請負業者における「指定建設業監理技術者資格者証」の写し(下請負総額が土木は3,000万円、建築は4,500万円を超える場合)の対象工事となるので再生資源利用計画(実施)書及び再生資源利用促進計画(実施)書の提出を行うこと。
なお、提出にあっては、「建設リサイクルデータ統合システム-CREDAS」により作成した計画書を1部(紙)施工計画書に添付し監督員に提出し、また、工事完了後は計画書のデータを実績値に修正した実施書を作成し、1部を完成書類に添付し、また電子データをフロッピーディスク等により監督員に提出するものとする。
6)環境対策及び再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理方法を書面等7)適正な下請負契約を確認するため、下請届を提出する場合は次の書類を8)請負金額100万円以上の工事については、建設副産物実態調査(センサス)A1 NSA3 NS 北杜南学校給食センター空調設備改修工事 改修特記仕様書(5)R6.9 A-05承 認 設 計 図面名称 担 当 縮 尺 図 面 番 号設 計 図設計年月 工事名称q百観音交差点須玉総合体育館グランド 須玉総合体育館百観音市塩川病院前市塩川病院須玉・南部須玉橋県道 須玉・中田線県道 小倉・百観音線至増冨至韮崎文N水路道路境界線穂足公民館公道水路+230+300-1440-1550±0歩道 公道公道下歩道須玉保育所擁壁:間知石練積造庇先端庇先端配送口回収口搬入口中心線側溝中心線水路歩道中心線公道擁壁:間知石練積造コンクリート擁壁駐車場(4台)庇先端庇先端擁壁:間知石練積造職員駐車場庇先端+570±0±0-980-800-550+70道路境界線道路境界線道路境界線BT除外処理槽受水槽OT フロアー室GenCub生ゴミ処理機擁壁:間知石練積造中心線県道 須玉・中田線1 7G A北杜市須玉町大蔵834-1 外5筆建設地N14850 40000 76701800820064004100200030500415041508300400230060003400680050001800720053804200 80027350200012560配置図 S=1/300付近見取図北杜南学校給食センター空調設備改修工事 配置図・付近見取図A1 1/200A3 1/400 R6.11 A-06承 認 設 計 図面名称 担 当 縮 尺 図 面 番 号 工事名称設 計 図設計年月N-1550-1440±0-800-980±0+230+300+570+70-550q±0外部足場外部足場仮囲い仮囲い仮囲い職員駐車場穂足公民館道路境界線県道 須玉・中田線水路公道生ゴミ処理機 配送口回収口道路境界線除外処理槽受水槽BTフロアー室 OTCub歩道下公道道路境界線公道歩道公道道路境界線Gen3 3 33 32223凡例)・図中 印は、仮囲いを示す ミニフェンス H=1.2・図中 印は、外部足場を示す。
数字は段数を示す。
3誘導員(随時)注記)※工事車両と園児動線の重なる箇所には、誘導員を配置する。
送り迎え駐車場誘導員(随時)歩道須玉保育所園児、保護者動線改修建物7 1G GA800 4200340068001800500030500720027350410082006400180023006000400830041504150200012560538014850 40000 76702000仮設計画図 S=1/200北杜南学校給食センター空調設備改修工事 仮設計画図A1 1/200A3 1/400 R6.11 A-07承 認 設 計 図面名称 担 当 縮 尺 図 面 番 号 工事名称設 計 図設計年月NUPUPUPUPUPUPUPUPUPUPUPUPスロープA・SA・S米庫 洗米室新油庫荷受室(1)魚肉類検収室器具洗浄室プラットホームカート洗浄室荷受室(2)検収倉庫野菜検収室野菜下処理室食品庫 仕分室魚肉下処理室炊飯室揚物・焼物室事務室前室更衣ブース倉庫器具洗浄室・カート洗浄(2)サラダ和え物室掃除用具室 廊下ホール玄関ポーチ階段多目的便所女子更衣室女子便所 男子便所男子更衣室倉庫洗濯・乾燥室洗浄前室ボイラー室洗浄室コンテナプール荷受室(3)風除室(1)洗剤備品庫庫プラットホーム廃油庫残菜庫風除室(2)冷凍庫リフトアレルギー対応室調理室階段下倉庫印は内部足場1段(枠組み足場)設置範囲を示す。
印は内部足場(単管足場)設置範囲を示す。
印は養生範囲を示す。
印は内部足場2段(枠組み足場)設置範囲を示す。
凡例)1 2 3 4 5 6 71 2 3 4 5 6 7F E D C B ACG F E D C B ACG0 05500 9500 7000 6000 6000 600012500 19000 1500 2500 2500 200040000195050005000 6550 4000 4500305002200 7300 4550 4000 200069501950 15507300400005500 9500 7000 6000 6000 60002325 1875 2725 2450 3625 2500 3550 1795 2655 1625 2875 2000 40004500 4000 6550 50005000305001950 35003150 5350 4450 2200 1780 1720 4450 74005504150 12001700 18002075 104251950 1550 1950 1500 6550 3450 5503700 3300 3775 2225 2950 2500 3300 27001050 2100105021001800 10702500 1500 2000550 1795 2655 4500 7400 5600 3700 2300 60002400 1600 550 2200 32501階平面図 S=1/100北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R6.111階平面図A1 1/100A3 1/200 A-08承 認 設 計 図面名称 担 当 縮 尺 図 面 番 号 工事名称設 計 図設計年月N室外器基礎DNDN上部点検口700□米庫・洗米室上部 炊飯室上部揚物・焼物室上部コンテナプール上部屋上洗浄室吹抜通路上部コンテナプール調理室吹抜野菜下処理室吹抜屋上来客便所階段 女子便所 男子便所 踏込 押入 男子休憩室踏込 屋上 押入 倉庫女子休憩室リフト湯沸室 見学通路 掃除用具入研修室ハト小屋ハト小屋換気機械室印は養生範囲を示す。
印は内部足場(脚立足場)設置範囲を示す。
凡例)G F E D CCB A1 2 3 4 5 6 7A BCC D E F G7 6 5 4 3 2 10 0400005500 9500 7000 6000 6000 600012500 19000 25002500 25002200 38003000 30001850 1800 17003000 300 3600 300 3600 300 37001235195050005000 6550 4000 4500305001500 1550 1950 900054502550400005500 9500 7000 6000 6000 60002500 8000 4500 4800 22003600 9001600 1100 90050565854500 900 1500 1800 2700 6004500 4000 6550 500050001950 35003150 5350 9500 10550305002階平面図【改修前】 S=1/100北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R6.11A1 1/100A3 1/2002階平面図【改修前】A-09承 認 設 計 図面名称 担 当 縮 尺 図 面 番 号 工事名称設 計 図設計年月Nウレタン塗膜防水(密着X-2)室外器基礎天端樹脂モルタル(カチオン系)ウレタン塗膜防水(密着X-2)下地調整、 高圧洗浄DNDN上部点検口700□米庫・洗米室上部 炊飯室上部揚物・焼物室上部コンテナプール上部屋上洗浄室吹抜通路上部コンテナプール調理室吹抜野菜下処理室吹抜屋上来客便所階段 女子便所 男子便所 踏込 押入 男子休憩室踏込 屋上 押入 倉庫女子休憩室リフト換気機械室湯沸室 見学通路 掃除用具入研修室ハト小屋ハト小屋G F E D CCB A1 2 3 4 5 6 7A BCC D E F G7 6 5 4 3 2 10 0400005500 9500 7000 6000 6000 600012500 19000 25002500 25002200 380030001850 1800 1700195050005000 6550 4000 4500305001500 1550 1950 900054502550400005500 9500 7000 6000 6000 60002500 8000 4500 4800 22003600 9001600 1100 90050565854500 900 1500 1800 2700 6004500 4000 6550 500050001950 35003150 5350 9500 1055030500123530003000 300 3600 300 3600 300 370026055 2052階平面図【改修後】 S=1/100 室外器基礎改修図 S=1/10北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R6.11A1 1/100A3 1/2002階平面図【改修後】A-10承 認 設 計 図面名称 担 当 縮 尺 図 面 番 号 工事名称設 計 図設計年月N1 2 3 4 5 6 7G F E D C B A0 C1 2 3 4 5 6 7G F E D C B A0 C400005500 9500 7000 6000 6000 60002500 25001500 1000 5004500 4000 6550 50005000305001950 350015005500 9500 7000 6000 6000 6000 1500195050005000 6550 4000 450030500 1500 1050500 500 1000 500屋根伏図 S=1/100北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R6.11A1 1/100A3 1/200屋根伏図A-11承 認 設 計 図面名称 担 当 縮 尺 図 面 番 号 工事名称設 計 図設計年月NCH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2700CH=2500CH=2700CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=4000CH=2700CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=1900CH=2500 CH=2500CH=2500 CH=2700CH=2500CH=2500CH=2700CH=2500CH=2500CH=2700CH=4450~5700CH=4200~5700CH=4700~5700勾配天井 勾配天井勾配天井B BBBBHBEC CC CC CEC kBBBHBBBBBBBBBBBCH=2500EBEBCH=2500BBBBLBBBjGBA梁下H=3220吹抜吹抜BPBt9.5mm捨張りの上ロックウール吸音板t12mm張り記号化粧石こうボードt9.5mm張り和風石こうボードt9.5mm張りカラーアルミスパンドレル張りケイ酸カルシウム板t5mmの上抗菌塗料耐水PBt9.5mm下地抗菌塗装PBt9.5mm下地抗菌塗装鉄骨階段アラワシ木毛セメント板下地 ロックウールt30mm吹付デッキプレート下地 ロックウールt30mm吹付ブラインドボックス:米栂OP w150xh100天井仕上リスト (特記以外LGS下地) 廻り縁塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ木製アルミー ー ー天井開口(機関設備分) 天井開口(電気分) 天井開口(フード分)数量 数量 開口寸法 数量 開口寸法1250x250400Φ200Φ151723251000x500900Φ500Φ900x500600x500500x300450x450 851 2200x12002200x9002500x10003500x11001100x9001400x1000700x12007300x13001200x900 1 2 2400x1400 12 1 1 2 1 2 1121400x900 1 9 6 2 1200x12003 1 2400x1200開口寸法天井点検口 450角 アルミ枠1250x150ケイ酸カルシウム板t6mm 目透し張りVPPBt9.5mm張り VEPj A B C D E F G H I k LCH=2900梁下H=2890梁下H=2820梁下H=2890CH=3200CH=3200 CH=3200CH=2900CH=2700CH=2700冷凍庫更衣ブースA・SA・S荷受室(2)検収倉庫プラットホーム新油庫荷受室(1)器具洗浄室カート洗浄室魚肉類検収室洗米室 米庫揚物・焼物室魚肉下処理室炊飯室アレルギー対応室食品庫仕分室コンテナプール洗浄室風除室(1)荷受室(3)洗剤備品庫庫残菜庫プラットホーム風除室(2)廃油庫ボイラー室洗浄前室リフトサラダ和え物室廊下調理室 野菜下処理室野菜検収室事務室前室器具洗浄室・カート洗浄(2)倉庫階段下外部用倉庫ホール玄関ポーチ男子更衣室多目的便所 女子便所 男子便所 倉庫洗濯・乾燥室 女子更衣室掃除用具室7 6 5 4 3 2 1G F E D CCB A1 2 3 4 5 6 7A BCC D E F G0 05504150 12002075 104253700 3300 3775 2225 2950 2500 3300 27001050 2100105021001800 10702500 1500 2000550 1795 2655 4500 7400 5600 3700 60002400 1600 550 2200 325017001800400005500 9500 7000 6000 6000 600012500 19000 1500 2500 2500 20004500 4000 6550 50005000305001950 35003150 5350 4450 2200 1780 1720 4450 7400195050005000 6550 4000 4500305002200 7300 4550 4000 200069501950 15507300400005500 9500 7000 6000 6000 60002325 1875 2725 2450 3625 2500 3550 1795 2655 1625 2875 2000 40003450 550 6550 1950 1550 1950 150023001階天井伏図【改修前】 S=1/100北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R6.11A1 1/100A3 1/2001階天井伏図(改修前)A-12承 認 設 計 図面名称 担 当 縮 尺 図 面 番 号 工事名称設 計 図設計年月1232 54.08㎡8 3.83㎡159 3.19㎡18 6.39㎡ 19 6.58㎡1722200.72㎡1421 1.57㎡24 15.01㎡6 0.22㎡34 0.37㎡101.24㎡12 9.88㎡25268.31㎡163.10㎡7.32㎡43.84㎡131124.52㎡15.13㎡3.19㎡25.40㎡35.95㎡30.93㎡24.50㎡7.30㎡5.58㎡0.72㎡2728331.9㎡CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=4000CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=2500CH=1900CH=2500CH=2500CH=2500CH=2700CH=2700CH=4450~5700CH=4200~5700CH=4700~5700勾配天井 勾配天井勾配天井BB BBBBEBCH=2500B梁下H=3220吹抜吹抜BBBB BBBCH=2500BBCH=2500CH=2700BBCH=2700CH=2700CH=2700BCH=2500CH=2500CH=2500CH=2500BNB ケイ酸カルシウム板t5mmの上抗菌塗料 E 化粧石こうボードt9.5mm番号 数量 番号 数量101112131415161718192021222324(㎡) (㎡)合計 合計2526 1 2 3 4 5 6 7 8 9PBt9.5mm捨張りの上ロックウール吸音板t12mm張り記号化粧石こうボードt9.5mm張り和風石こうボードt9.5mm張りカラーアルミスパンドレル張りケイ酸カルシウム板t5mmの上抗菌塗料耐水PBt9.5mm下地抗菌塗装PBt9.5mm下地抗菌塗装鉄骨階段アラワシ木毛セメント板下地 ロックウールt30mm吹付デッキプレート下地 ロックウールt30mm吹付ブラインドボックス:米栂OP w150xh100天井仕上リスト (特記以外LGS下地) 廻り縁塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ木製アルミー ー ー天井点検口 450角 アルミ枠ケイ酸カルシウム板t6mm 目透し張りVPPBt9.5mm張り VEPj A B C D E F G H I k L数量 数量 開口寸法 数量 開口寸法1250x250400Φ200Φ151723251000x500900Φ500Φ900x500600x500500x300450x450 851 2200x12002200x9002500x10003500x11001100x9001400x1000700x12007300x13001200x900 1 2 2400x1400 1 2 1 1 2 1 2 1121400x900 1 9 6 2 1200x12003 1 2400x1200開口寸法1250x150空調屋内器天井開口(フード分) 天井開口(機関設備分) 天井開口
(電気分)天井改修面積表54.0815.011.571.246.586.393.833.190.220.379.888.310.72CH=2900CH=2900梁下H=2890梁下H=2890梁下H=2820CH=3200 CH=3200CH=3200CH=27003.107.3243.84CH=270024.5215.133.1925.4030.9324.5527285.580.727.307.02㎡35.95冷凍庫更衣ブースA・SA・S荷受室(2)検収倉庫プラットホーム新油庫荷受室(1)器具洗浄室カート洗浄室魚肉類検収室洗米室 米庫揚物・焼物室魚肉下処理室炊飯室アレルギー対応室食品庫仕分室コンテナプール洗浄室風除室(1)荷受室(3)洗剤備品庫庫残菜庫プラットホーム風除室(2)廃油庫ボイラー室洗浄前室リフトサラダ和え物室廊下調理室 野菜下処理室野菜検収室事務室前室器具洗浄室・カート洗浄(2)倉庫ホール玄関ポーチ男子更衣室多目的便所 女子便所 男子便所 倉庫洗濯・乾燥室 女子更衣室掃除用具室階段下外部用倉庫凡例・図中 印は、改修範囲を示す。
注)印部分の取付方法については、仕上材等撤去後既存の下地を検討し監督員の承認を受けて施工すること。
注)印部分の取付方法については、仕上材等撤去後既存の下地を検討し監督員の承認を受けて施工すること。
(1,630)(1,630)(1,630)(1,541)(1,541)(44.5) (44.5)(29.5) (29.5)(701) (701)(701) (701)(701)(659) (42)(151.5)(151.5)(151.5)ACC-E140(54kg)用フード[5カ所]断面詳細図 S=1/20ACC-H80(35kg)用フード[2カ所]断面詳細図 S=1/20ACC-E140(54kg)用フード[7カ所]断面詳細図 S=1/20( )内寸法は調理室ACC-E140用のフードカバーとする枠:St-L-30x30x3St-L-30x30x3 @250六角穴付き極低頭小頭ボルト(フッ素コーティング)M6-L12空調設備ステンレスフードSUS304t1.0空調設備枠:St-L-30x30x3枠:St-L-30x30x3St-L-30x30x3 @250ボルト取付穴ルーズボルトφ9機器取付ボルト補強PL-5補強PL-5空調設備ステンレスフードSUS304t1.0枠:St-L-30x30x3枠:St-L-30x30x3St-L-30x30x3St-L-30x30x3St-L-30x30x3M6用ネジ切り穴(10か所)機器取付ボルト空調設備ステンレスフードSUS304t1.0枠:St-L-30x30x3 枠:St-L-30x30x3枠:St-L-30x30x3St-L-30x30x3ボルト取付穴ルーズ機器取付ボルト枠:St-L-30x30x3St-L-30x30x3 @250六角穴付き極低頭小頭ボルト(フッ素コーティング)M6-L12機器取付ボルト空調設備ステンレスフードSUS304t1.0空調設備枠:St-L-30x30x3St-L-30x30x3 @250ボルト取付穴ルーズボルトφ9空調設備ステンレスフードSUS304t1.0枠:St-L-30x30x3St-L-30x30x3St-L-30x30x3St-L-30x30x3空調設備ステンレスフードSUS304t1.0枠:St-L-30x30x3枠:St-L-30x30x3St-L-30x30x3ボルト取付穴ルーズ機器取付ボルト枠:St-L-30x30x3M6用ネジ切り穴(10か所)枠:St-L-30x30x3機器取付ボルト補強PL-5 補強PL-5枠:St-L-30x30x3機器取付ボルト補強PL-5枠:St-L-30x30x3St-L-30x30x3 @250空調設備機器取付ボルトボルト取付下地:C-100x50x20x2.3L-45x45x5 L=100ボルト取付下地:C-100x50x20x2.3L-45x45x5 L=100機器取付ボルトボルト取付下地:C-100x50x20x2.3L-45x45x5 L=100六角穴付き極低頭小頭ボルト(フッ素コーティング)M6-L12ステンレスフードSUS304t1.0ステンレスフードSUS304t1.0空調設備ステンレスフードSUS304t1.0ステンレスフードSUS304t1.0M6用穴空調設備 空調設備六角穴付き極低頭小頭ボルト(フッ素コーティング)M6-L12六角穴付き極低頭小頭ボルト(フッ素コーティング)M6-L12M6用穴空調設備補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5補強PL-5(151.5) (700.5)(852)(761)(60)(852)(761)(60)(852)(805.5) (46.5)(1,033)(1,033)15019526524075060088520020020020042.542.5442.5442.5100 100100100100 250 250 150700650 50151.5797.5646315.5 455 455 315.5100 1001,5711,541100 250 250 15075085 250 250 1357201,5711,541 44.5 44.529.5 29.5150 6001,541770.5 770.51,57115151,5411 698 115 179 265 224 15668150195265 24075060088520020020020042.542.5442.5442.5100 100100100100 250 250 150700650 50701953151.5797.5646455 45559315668593151,1861,2161,1861 698 115 179 265 224 1544.529.544.529.5150 6001,2161,186138100 250 250 150750138100 10085 250 250 1357201,2161,18626524060088520020020020042.542.5442.5442.5100 100100100250 250 150650 50100 2351956060760150852750 1027019531,630151.5797.56467011,63044.5 1,541 44.529.5 1,571 29.51,630701953151.5797.5646797.5751 46.5659 422002002002001104344.529.5151.5797.564670144.529.51,2751,2751,1861,2161,275701701953151.5797.5646659 4220020020020011043701797.5751 46.5北杜南学校給食センター空調設備改修工事 R6.11A1 1/20A3 1/40空調機器フード詳細図(参考図)A-21承 認 設 計 図面名称 担 当 縮 尺 図 面 番 号 工事名称設 計 図設計年月