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【電子入札】【電子契約】汚水配管等の修繕作業

発注機関
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部
所在地
茨城県 東海村
公示種別
一般競争入札
公告日
2026年1月12日
納入期限
入札開始日
開札日
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【電子入札】【電子契約】汚水配管等の修繕作業 次のとおり一般競争入札に付します。 1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。 契 約 管 理 番 号 0702C05698一 般 競 争 入 札 公 告令和8年1月13日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構件 名 汚水配管等の修繕作業数 量 1式入 札 方 法(1)総価で行う。 (2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。 入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和8年2月3日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 入札期限及び場所令和8年2月27日 10時00分 電子入札システムを通じて行う。 開札日時及び場所令和8年2月27日 10時00分 電子入札システムを通じて行う。 契 約 期 間( 納 期 )令和8年8月31日納 入(実 施)場 所 タンデム加速器棟契 約 条 項 役務契約条項契 約 担 当財務契約部事業契約第1課會原 未来(外線:080-3469-5350 内線:803-41041 Eメール:aihara.miku@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除令和8年2月27日 10時00分不可※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。 ※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。 https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件 (1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 (3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。 入札参加資格要件等 1/7汚 水 配 管 等 の 修 繕 作 業仕 様 書国立研究開発法人日本原子力研究開発機構研究基盤技術部 加速器管理課2/71.一般事項1.1 件名汚水配管等の修繕作業1.2 目的日本原子力研究開発機構(以下、原子力機構)では、原子力科学研究所のタンデム加速器棟において汚水配管等の破損・不具合が複数箇所で発生しており、修繕が必要な状態である。 本件はそれらの修繕作業を行うものである。 1.3 仕様範囲本件は本仕様書及び仕様書別紙にその内容を記す。 仕様範囲は「2.仕様」に示す作業を行い、作業報告書等にまとめるものとする。 1.4 納期令和8年8月31日とする。 1.5 検収条件1.6 項に示す提出書類の確認並びに、原子力機構が仕様書の定める業務が実施されたと認めた時をもって、業務完了とする。 (検査員及び監督員)検査員(1)一般検査 管財担当課長監督員(1)一般監査 研究基盤技術部 加速器管理課員(提出場所)国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 原子力科学研究所 タンデム加速器棟1.6 提出書類図書名 提出時期 部数 確認・作業要領書 契約後速やかに 1部 要・設計図面 契約後速やかに 1部 要・総括責任者届 契約後速やかに 1部 要・作業従事者名簿 契約後速やかに 1部 要・工事・作業管理体制表 契約後速やかに 1部 要・工程表 契約後速やかに 1部 要・リスクアセスメントワークシート 契約後速やかに 1部 要・現場作業責任者認定証の写し 作業開始1週間前までに 1部 要・工事・作業安全チェックシート 作業開始前に 1部 要・KY・TBM実施記録 作業開始日ごとに 1部 要・作業日報 作業日ごとに 1部 要3/7・作業報告書 納入時 2部 要・完成図面 納入時 2部 要・作業報告書の電子媒体 納入時 1部 要・完成図面の電子媒体 納入時 1部 要特記事項・「作業報告書」及び「完成図面」は、「2.仕様」の内容を満たすものとすること。 ・「作業報告書の電子媒体」及び「完成図面の電子媒体」は、ワード、エクセル、PDF、CADなどのフォーマットの電子データを一つの電子媒体にまとめたものとすること。 1.7 作業場所及び適用法規・規程等(1)作業場所・作業場所は、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 原子力科学研究所タンデム加速器棟である。 (2)適用法規・規程等・原子力機構内で行うすべての作業方法は、以下に示す労働安全衛生法等関係諸法、関係基準及び原子力機構原子力科学研究所の諸規定に準拠して行うこと。 ① 労働安全衛生法等関係諸法② 原子力科学研究所安全衛生管理規則③ 原子力科学研究所事故対策規則④ 原子力科学研究所消防計画⑤ リスクアセスメント実施要領⑥ 工事・作業の安全管理基準⑦ 安全作業ハンドブック⑧ 作業責任者等認定制度の運用要領1.8 現場責任者の選任と職務(1)現場責任者の選任原子力科学研究所の所定の教育を修了し、現場責任者として認定された者(現場責任者認定証が発行された者)から選任すること。 (2)現場責任者の職務現場責任者は、安全管理上特に次のことに留意して作業を遂行すること。 ① 作業員に対し危険予知活動を行い、安全意識の高揚を図ること。 ② 原子力機構の指定する様式「KY・TBM実施記録」に危険予知活動内容を記録すること。 ③ 安全のための方法や手段を指示すること。 ④ 災害防止のために定められた諸法令、諸規則を遵守し、その維持に努めること。 ⑤ 不安全な行為や、不安全な状況については、時と所を問わず直ちに是正させること。 ⑥ 安全装置や保護具が正しく使われているか確かめること。 ⑦ 作業環境を整えること。 ⑧ 作業員の健康状態を常に把握すること。 4/7⑨ 原子力機構との打ち合わせなく、計画外作業が行われないように作業を監視すること。 ⑩ 現場責任者自らが作業を行わないこと。 ⑪ 現場作業責任者認定証を常に携帯すること。 1.9 グリーン購入法の推進(1)本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。 (2)本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。 1.10 特記事項受注者は異常事態等が発生した場合、原子力機構の指示に従い行動するものとする。 また、契約に基づく作業等を起因として異常事態等が発生した場合、受注者がその原因分析や対策検討を行い、主体的に改善するとともに、結果について機構の確認を受けること。 1.11 その他本契約実施に際して実行上の疑義が生じた場合や、本仕様書に定めのない内容の検討等が必要となった場合には、別途協議を行うものとする。 2.仕様2.1 汚水配管の修繕(1)作業範囲タンデム加速器棟の建屋出口(地上1階)から浄化槽(地下1階)までの範囲の汚水配管とする。 配管の途中にある汚水桝・点検口等についても対象とする。 図1に概観、別紙1、2、3、4に各種の図面などを示す。  図1 汚水配管の経路 外観図 別紙1 配管系統図と埋設物 別紙2 トイレ配置図 別紙3 既存の浄化槽の図 別紙4 汚水配管経路の写真(2)作業内容建屋前の駐車場部分及びよう壁部分の配管は修繕が困難であることから、廃止して閉止措置を行う。 代わりのバイパス配管を浄化槽まで接続する。 それらの内容を以下に記載する。 ① 建屋の出口から最初の汚水桝(ポンプ槽)までの配管の修繕理由: 破断しているため。 対象: 2か所(2Fトイレ系統×1、1Fトイレ系統×1)5/7② 建屋の出口から最初の汚水桝までの配管で不使用のものの閉止処置理由: 金属さびや砂利等の配管への混入が見られるため。 対象: 1か所(旧工作室トイレ系統×1)③ 建屋の出口から最初の汚水桝(ポンプ槽)までの配管周辺の土、砂利の入れ替え理由: 破断した状態で使用しており、堆積物が蓄積しているため。 対象: 2か所(2Fトイレ系統×1、1Fトイレ系統×1)④ 建屋前へポンプ槽及びバイパス配管の設置理由: 建屋前の汚水桝及び配管は破損が多いため廃止する。 代わりにポンプ槽を建屋前に、バイパス配管を側溝及び道路に設置する。 建屋前の汚水桝と配管は入口を閉止する。 対象: 建屋前の部分全て。  側溝の側面に配管を取り付ける。 液化窒素貯槽付近では道路側のアスファルト面に配管を埋める。 側溝に溜まっている土砂は可能な範囲で一度、取り除くものとする。 道路からよう壁付近までは、配管を埋める(高圧線、浄水などの埋設物の上に埋めるため、十分に注意すること)。  ポンプの圧力で水平方向に配管内を長い距離を送水した後に、立ち上がり配管があっても汚水を下流まで流せるように設計・製作を行うこと。 ⑤ よう壁へバイパス配管の設置理由: よう壁部分の配管は3か所で破損しているため廃止する。 代わりにバイパス配管を設置する。 よう壁部分の既存の配管は出入口を閉止する。 対象: よう壁部分の全て。  よう壁とフェンス間に配管を設置する。 配管はよう壁の側面に取り付ける。 側溝に溜まっている土砂は可能な範囲で一度、取り除くものとする。  配管はヘリウム機械室付近でよう壁に貫通孔をあけて取り出す。 既存の塩ビ管は劣化している可能性があるため、塩ビ管の下部付近で接続を行う。  作業範囲の除草と樹木の伐採を行う。 よう壁とフェンス間の部分について行い、処分まで実施する。 ⑥ 設置した機器と配管類などの試験理由: 設置した機器と配管類などについて試験などを行い、正常に使用できることを確認する。 対象: 設置した機器と配管類などの全て。 2.2 トイレの修繕(1)作業範囲及び内容タンデム加速器棟のトイレ自体にも不具合が多数発生しているため修繕を行う。 6/7作業範囲及び内容を以下に記載する。 図 1 に概観、別紙1、2、3、4 に各種の図面などを示す。 ① トイレのウォッシュレット化理由: 老朽化により、不具合が発生しているため。 対象: 3か所(2F男子の洋式×1台、1F女子の洋式×1台、1F男子の和式×1台、ここは和式から洋式に変更となる) トイレのウォッシュレット化に伴う変更工事として、以下が必要となるため、併せて実施すること。 ウォッシュレット用の電気工事、浄水配管の敷設② 足踏み式の手洗い(浄水)の蛇口の更新(自動式蛇口へ更新する)理由: 老朽化により、不具合が発生しているため。 対象: 3か所(2F男子×1台、1F女子×1台、1F男子×1台)1F女子は手動式×1台の蛇口のつまり等の清掃も行うこと。 ③ 機械式自動水栓の手洗い(浄水)の蛇口の更新(手動式蛇口へ更新する)理由: 老朽化により、不具合が発生しているため。 対象: 1か所(ブースターB1F女子×1台)④ トイレを流す水(ろ過水)の配管の清掃理由: 老朽化により、不具合が発生しているため。 壁の取り出し口のT管にサビがつまっており、水量が少なくなっているため、配管を一度、取り外して清掃を行う。 対象: 3か所(2F男子×4台、1F女子×2台、1F男子×3台)⑤ 換気扇の器具更新理由: 老朽化により、不具合が発生しているため、異音が発生している換気扇の器具の更新を行う。 対象: 1か所(2F男子トイレ×1台)⑥ シャワーの器具更新理由: 老朽化により、不具合が発生しているため、シャワーの器具の更新を行う。 壁の取り出し口のT管にサビがつまっており、水量が非常に少なくなっているため、配管を一度、取り外して清掃を行う。 対象: 1か所(2Fシャワー×1台)⑦ 設置した機器類などの試験理由: 設置した機器類などについて試験などを行い、正常に使用できることを確認する。 対象: 設置した機器類などの全て。 2.3 産業廃棄物の処分7/7(1)作業範囲及び内容本件の修繕で発生した産業廃棄物の処分または引き取りを行うこと。 処分後には報告書を作成し、作業報告書と併せて提出すること。 対象は発生した廃棄物の全て(コンクリガラ、砂利、土、金属、便器など)で、約20トンが見込まれるものとする。 処分または引き取りできないものについては、金属は原子力機構の事業所内の置場までの輸送を行うこと。 2.4 作業報告書の作成(1)作業範囲及び内容作業内容をまとめた作業報告書及び完成図面を作成すること。 作業報告書には、修繕の方法、作業の内容、作業状況の写真、修繕前後の写真、機器の仕様・型番・取扱説明書、完成図面など記載すること。 図1 汚水配管の経路 概観図以上BIFAlg,1今0嫉械堂朋止二龜オし既設建屋既設水aL,・KBM一排水管φ10GL-600\ 排水桝、片開きフェンスWI,000 「" *ーリング調1,800__ノノ既設タンク基礎担当4 700口簑示杭ノ71ンスH1500排水桝ホ'・りング調査及び試掘作業既設U字溝削・りング調査位@表未杭口2D2S'/3/26トイし片゛配¥M@'鐙確誤物"棄i忍・邑分け汚水盖色汽*、(粛止)衡しM判P゛水色子合、714・高庄西蔀υヲ乏気弓2ξ②血給水管φ75GL-1150給水管φ150GL-1巧0ヒ表示杭口排水桝高圧ハント、ホール三勇建設株式会社既存小屋ーノ縮尺設計年月日 〒312-0033 ひたちなか市市毛808-2番地T E L029'219-6868 F A X029-271-1330汚水管φ100GL-1,200高圧線GL-400にて埋設シート表示杭口フエンスH1500施工場所_ヨ、平面図/ノ^両開きフェンスW2,000三ヨー承認工事名称●◇一 図面名称設計含⇔、門主言如.一言嶋,寸呂⇔、"謎.中0吊.M三コ]、1一,心 仁\/L20今ーーーーーーーーえ,嘩冥ツ゛ 三1," fΞ・"一門よ'耳;よ.0、乍._一劃゛討匡亘区1.・・▲゛,".々ぞ,゛、恬ご里.1牝1'._.,州{え乳,'.、.',."'ヲ:鵡;五''、§、'警一1ごー・ず"'1'ユ:ノ';碑、ノ,^断晋「.':吋',コ、、=.字'Z卯V(工生ユ^以隣増凍棟松照L"5Xぞ\\<20OK失.予)画Cミ下競_ガ〒2.155 ____、125二V_ 200・V.H〒 21.1_5._._1 部"" ひ'Wり'H子,.1S651豆IE_ξ_[ 2,4 0フ'ースターの降促猪/1研豊1 '00DO0帥ιoep28ω!「今60彫1 寺・東見002200電1.1^^ く,'〒一^ /b〒一^ 、^^4,500ー^1'3 ・C _^マr-" ーー.i」一ー^三'ら.一一" 郵 一弔 N" 「、,.、ー。 4才瓦も都湘n_ー^舌隔J^^^^艇歯放し打ラ立・V -L臣い ^^^^ーー^見,.^22 H 、1355(新詔)'-r'レハ「 "100 ( yLP)_G[ーフ002 H= 、廷物圷1ーーー「観U郁^^.^.、r ・、司1 1右ふt'F J郁浄化穐(藤歎タカ型)X処理対源人費・21人櫓_画原芥才 ST・3a型訂正回数0ル弧上 直タ 一フ一一・一劃H゛達ヨr 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塩ビ管より下流は既設の配管等を使⽤します。 8ブースターの浄化槽以上

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