門真市立学校水泳授業民間活力導入検討事業バス送迎業務委託
- 発注機関
- 大阪府門真市
- 所在地
- 大阪府 門真市
- 公告日
- 2025年4月21日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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門真市立学校水泳授業民間活力導入検討事業バス送迎業務委託
1令和7年度郵便による一般競争入札実施要領下記のとおり郵便による一般競争入札を行いますので、参加を希望する方は、必要書類を本要領に従って提出して下さい。令和7年4月22日門真市長 宮本 一孝記1 入札に付する事項⑴ 件名 門真市立学校水泳授業民間活力導入検討事業バス送迎業務委託⑵ 履行場所 門真市立学校(仕様書参照)⑶ 概要 次に掲げる業務本市が仕様書に記載する配車希望日時にて、マイクロバス及び大型バス運行による人員の輸送が必要な場合の車両の送迎業務⑷ 契約期間 契約締結日から令和7年12月12日まで⑸ その他 本業務委託の入札は、予定価格を公表して行います。なお、最低制限価格は設定しません。予定価格 5,930,909円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)2 入札に参加する者に必要な資格に関する事項本入札に参加できる者は、次に掲げる要件に全て該当し、その資格が確認された者とします。⑴ 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。⑵ 民事再生法(平成11年法律第225号)第21条第1項又は第2項の規定による再生手続開始の申立てをしていない者又は申立てをなされていない者であること。
ただし、同法第33条第1項の再生手続開始の決定を受けた者については、その者に係る同法第174条第1項の再生計画認可の決定が確定した場合にあっては、再生手続開始の申立てをしなかった者又は申立てをなされなかった者とみなす。⑶ 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項又は第2項の規定による更生手続開始の申立て(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとさ2れる更生事件(以下「旧更生事件」という。)に係る同法による改正前の会社更生法(昭和27年法律第172号。以下「旧法」という。)第30条第1項又は第2項の規定による更生手続開始の申立てを含む。以下「更生手続開始の申立て」という。)をしていない者又は更生手続開始の申立てをなされていない者であること。ただし、同法第41条第1項の更生手続開始の決定(旧更生事件に係る旧法に基づく更生手続開始の決定を含む。)を受けた者については、その者に係る同法第199条第1項の更生計画の認可の決定(旧更生事件に係る旧法に基づく更生計画認可の決定を含む。)があった場合にあっては、更生手続開始の申立てをしなかった者又は更生手続開始の申立てをなされなかった者とみなす。⑷ 門真市建設工事等入札参加停止に関する要綱(平成18年12月6日施行)に基づく入札参加停止措置を受けていない者又は本市の入札参加資格者名簿の登録の有無に関わらず同要綱別表に掲げる措置要件に該当しない者であること。⑸ 門真市公共工事等に関する暴力団排除措置要綱(平成24年6月1日施行)に基づき入札参加除外措置を受けていない者又は同要綱別表に掲げる措置要件に該当しない者であること。⑹ その他前各号に掲げる要件に類し、参加することが著しく不適当と認められる者でないこと。⑺ 令和7年度の本市の一般委託・物品等の入札参加資格者として「5-Cバス」に登録していること。⑻ 本業務を行うにあたり「一般貸切旅客自動車運送事業」の許可を有していること。⑼ 門真市役所を中心とする半径5キロメートル以内にマイクロバス及び大型バスを配車することのできる営業所があること。3 入札参加申請及び入札手続本入札に参加を希望する者は、以下に指定する日時、場所及び方法で入札の参加に必要な書類を郵送することにより入札参加申請及び入札を行うものとします。⑴ 本入札の参加に係る書類の交付入札の参加関係書類は本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)の「入札・契約情報」からダウンロードで配布するほか次のとおり交付します。ア 交付書類(ア) 一般競争入札参加申請書(様式A)3(イ) 仕様書(ウ) 入札書(様式1)(エ) 積算内訳書(様式D)(オ) 質問・回答書(様式C)(カ) 入札参加申請取下書(様式E)(キ) 郵便入札開札立会申込書(様式G)(ク) 立会人委任状(様式H)(ケ) 契約保証金免除申請書(落札者のみ使用)(コ) 電子契約意向確認兼メールアドレス届出書(落札者のみ使用)イ 交付期間及び交付時間告示の日から令和7年5月8日(木)まで(日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日を除く。)の午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。)ウ 交付場所門真市中町1番1号 門真市役所 本館2階門真市教育委員会教育部 学校教育課⑵ 仕様書に対する質問がある場合には、次のアに定める期間に次のイの問合せ先へ質問・回答書(様式C)を使用して、FAX又は電子メールにて質問してください。また、FAX又は電子メール送信後は確認のため、電話で送信した旨の連絡をしてください。ア 期間告示の日から令和7年4月30日(水)まで送付後の電話連絡は日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律に規定する休日を除く午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。)の間に行ってください。イ 問合せ先門真市中町1番1号 門真市役所 本館2階門真市教育委員会教育部 学校教育課電話 直通 06(6902)5779大代表 06(6902)1231(内線6574又は6575)代表 072(885)1231(内線6574又は6575)4FAX 06(6900)2323電子メールアドレス kyk02@city.kadoma.osaka.jpウ 質問に対する回答質問に対する回答は本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)に令和7年5月2日(金)までに随時、掲載します。ただし、質問が無い場合は掲載しません。⑶ 提出方法等入札に参加しようとする者は、次のとおり、提出書類をアに定める方法により次のイに定める郵送期間内に次のウの郵送先へ郵送してください。ア 郵送方法 一般書留又は簡易書留郵便のいずれかとします。イ 郵送期間 告示の日から令和7年5月8日(木)(到達期限は同日必着とします。)までとします。郵送期間以外に郵送された提出書類は、いかなる理由があっても受理しません。ウ 郵送先〒571-8585門真市中町1番1号 門真市役所 本館2階門真市教育委員会教育部 学校教育課エ 提出書類(ア) 一般競争入札参加申請書(様式A)(イ) 入札書(様式1)(ウ) 積算内訳書(様式D)(エ) 2⑻を確認することのできる許可書等の写し(オ) 2⑼を確認することのできる地図等の写しオ 提出方法及び入札方法提出書類を入れる封筒は原則、以下の規格のとおりとします。入札書用封筒(以下、「内封筒」という。)の規格は、長形4号(90ミリメートル×205ミリメートル)とし、入札参加関係書類郵送用封筒(以下、「外封筒」という。)の規格は、長形3号(120ミリメートル×235ミリメートル)又は角形2号(240ミリメートル×332ミリメートル)とします。(ア) 内封筒には、3⑶エの入札書(様式1)及び積算内訳書(様式D)を入れ、糊のり付けし、当該封筒の表面には入札件名、入札参加者の商号又は名称、代5表者職及び氏名を記載し、「開封厳禁」と注意書きし、「入札書在中」と朱書きしたうえで、代表者印により封緘かん・封印してください。なお、入札書郵送用の内封筒記載の件名及び差出人名と同封された入札書の件名及び差出人名が相違する入札は無効となりますので注意してください。(イ) 外封筒には、3⑶エの一般競争入札参加申請書(様式A)、3⑶エの(エ)及び(オ)の提出書類及び内封筒を入れ、糊のり付けし、3⑶ウの郵送先を記載し、「入札関係書類在中」と朱書きし、表面に入札件名、開札日、入札参加者の住所、商号又は名称、代表者職及び氏名を記載し、封緘かんしてください。ただし、必要な記載がなされていない場合や必要な書類が同封されていない場合は、参加申請を受理できない場合があります。(ウ) 外封筒により郵送するものとし、3⑶アの郵送方法以外は受理しません。
(エ) 落札決定に当たっては、入札書(様式1)に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)をもって契約金額としますので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。(オ) 本入札の入札回数は、1回とします。なお、1回の同一案件の入札に複数の入札書を提出した入札は無効となります。(カ) 「差出控え」は、開札が終わるまで大切に保管してください。郵便物の配達状況は、郵便物の受領書に記載されている引受番号によって、郵便局への電話又は郵便局ホームページで確認することができます。(キ) 郵送された内封筒は、受領後、開札日時まで開封せずに保管します。(ク) 資料の作成に係る費用は、入札参加者の負担とします。(ケ) 郵送された提出書類は返却しません。⑷ 入札参加資格確認結果について入札参加資格の確認は、提出された申請書類により審査します。入札参加資格の確認結果については、入札参加資格を認めた者の数が13⑴イに 指 定 す る 数 に 達 し た か の み を本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)に公表し、入札参加資格を認めなかった申請者には、理由を付してFAX又は電子メールにより、個別に別途通知す6るものとします。なお、本公表及び通知を行うことで、入札参加資格を認めた者に対する資格確認結果通知に代えるものとし、入札参加資格を認めた者及び入札参加資格を認めなかった者の数並びに商号又は名称については、公表しません。ア 公表日時 令和7年5月9日(金)イ 開札日までに入札に参加する資格を失ったときは、その入札参加者の入札は開札しません。ウ 参加資格確認の結果、資格を認めた者が1者に満たない場合は入札参加資格確認結果は公表しません。4 入札保証金門真市契約に関する規則(昭和39年規則第7号)第7条第3号の規定により免除します。5 入札参加申請の取下げ入札書類を郵送後に入札参加申請を取り下げる場合は、開札日時までに入札参加申請取下書(様式E)を持参又は郵送により3⑶ウまで提出してください。郵送が開札日時までに間に合わない場合は、開札日時までにFAX又は電子メールにて送信の上、後日原本を郵送して下さい。なお、入札参加申請を取り下げることなく、郵送した入札書のみを書換え、引換え又は撤回することはできません。6 開札の執行⑴ 本入札の開札は、次に指定する日時、場所において、立会人又は当該入札事務に関係のない市の職員を1人以上立ち合わせたうえで執行します。ア 日時令和7年5月13日(火)午前10時イ 場所門真市中町1番1号 門真市役所 本館2階 入札室⑵ 立会人の選任立会人の選任は、入札参加者で以下のアの期間内に、郵便入札開札立会申込書(様式G)を電子メール又はFAXにより送信した者の中から、受信順に2者まで選任します。ア 立会人申込の期間73⑷アのときから令和7年5月12日(月)午後5時まで送付後の電話連絡は日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律に規定する休日を除く午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。)の間に行ってください。イ 立会人申込書の送付先15に同じウ 入札を行った本人以外の者が立ち会おうとするときは、開札会に立会人委任状(様式H)を持参して提出するものとします。エ 選任された立会人に対しては、原則、電話により連絡するものとします。⑶ 落札者の決定ア 本入札においては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低の価格をもって申込みをした者又は地方自治法施行令第167条の10第2項の規定により、あらかじめ最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって申込みをした者のうち最低の価格をもって申込みをしたものを落札者とします。イ 最低額の同額入札が2者以上になった場合、くじにより落札者を決定するものとします。7 入札結果等の公表⑴ 落札決定の結果通知は、落札者に対してのみ行うものとし、その他の入札参加者に対しては、次のとおり公表します。ア 公表場所門真市中町1番1号 門真市役所 別館1階門真市情報コーナーイ その他本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)にも、速やかに掲載します。8 無効の入札次の各号のいずれかに該当する入札は、無効となります。⑴ 参加する資格を有しない者がした入札⑵ 委任状を添付しない代理人がした入札⑶ 所定の入札保証金又は保証金に代わる担保を提出しない者(入札保証金8の納付を免除された者を除く)のした入札⑷ 入札に際して談合等、不正行為を行ったと認められる入札⑸ 記名押印を欠く入札⑹ 金額を訂正した入札又は金額の記載の不明瞭な入札(¥マーク記載抜け含む)⑺ 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭な入札⑻ 内訳書の提出を求めた場合であって、提出された内訳書に記載された額と異なる価格でした入札又は内訳書の各項目に0円で記載した入札⑼ 内訳書等必要とする書類を添付しない入札⑽ 予定価格又は最低制限価格を設定した入札において、予定価格を上回る価格での入札又は最低制限価格を下回る価格での入札⑾ 同一入札に同一人が複数の入札書を提出した入札⑿ 入札書郵送用の内封筒に件名、商号もしくは名称及び差出人名が記載されていない又はそれらの記載が不明瞭で確認できない入札⒀ 入札書郵送用の内封筒記載の件名及び差出人名と同封された入札書の件名及び差出人名が相違する入札⒁ 再度入札において、指定の方法以外で提出された入札⒂ その他入札に関する条件に違反した入札9 契約の締結⑴ 契約書の作成を要します。なお、契約の締結は、原則、情報通信の技術を利用する方法(電子契約)により行います。落札者の意向確認を得た上で、電子契約を希望する場合は3⑴ア(コ)電子契約意向確認兼メールアドレス届出書の提出を求めます。⑵ 落札者は、落札後速やかに本契約の締結の申出をしなければなりません。10 契約保証金契約の締結に際しては、契約金額の100分の5に相当する額以上の契約保証金を納めなければなりません。ただし、門真市契約に関する規則第21条各号に該当するときは、契約保証金の納付を免除します。11 支払条件 毎月払12 契約規則の閲覧門 真 市 契 約 に 関 す る 規 則 に つ い て は 、 本 市 ホ ー ム ページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)で閲覧することができます。
913 入札の延期又は中止⑴ 次のアからウまでのいずれかに該当する場合は、本入札を中止します。ア 入札参加申請者が1に満たない場合イ 入札の参加資格の事前審査の結果、入札の参加を認めた者の数が1に満たない場合ウ 市長が特に本入札について中止の必要があると認める場合、その他特別の事情がある場合⑵ 大規模災害の発生等による郵便事故等により入札書類が届かない場合、その他特別の事情がある場合は郵送期日又は開札日を延期することがあります。14 その他⑴ 入札参加者は、本件入札の告示又は実施要領、「門真市郵便入札実施要領」及び「門真市郵便入札の手順」のほか関係する法令及び規則等を熟知し、かつ、遵守してください。⑵ 本入札に関し、添付様式がある場合は、添付様式又はそれに準ずる様式を使用してください。⑶ 元請負人、下請負人等は、暴力団員又は暴力団密接関係者でない旨の誓約書を提出すること。ただし、契約金額5,000,000円未満のものについては、この限りではありません。⑷ 元請負人、下請負人等は、契約の履行に当たって暴力団員又は暴力団密接関係者による不当介入を受けた際には、市へ速やかに報告してください。⑸ 下請負人等との契約締結に当たり、当該契約書には暴力団又は暴力団密接関係者との関わりが判明すれば契約を解除すること等、暴力団の排除に関する条項を盛り込むようにしてください。⑹ 元請負人、下請負人等は、契約の履行を妨げる社会通念上不当な要求及び不当な介入を受けた際は、門真市公共工事等不当介入対応マニュアルの規定に従い、適切に対処してください。⑺ 入札行為及び契約締結行為の途中並びに契約の履行中に、門真市建設工事等入札参加停止に関する要綱の入札参加停止措置要件又は、門真市公共工事等に関する暴力団排除措置要綱の入札参加除外措置要件に該当した場合は、当該規定に基づき、必要な措置を講じるものとします。15 問合せ先10〒571-8585門真市中町1番1号 門真市役所 本館2階門真市教育委員会教育部 学校教育課電話 直通 06(6902)5779大代表 06(6902)1231(内線6574又は6575)代表 072(885)1231(内線6574又は6575)FAX 06(6900)2323電子メールアドレス kyk02@city.kadoma.osaka.jp
門真市立学校水泳授業民間活力導入検討事業バス送迎業務委託仕様書1.業務の内容門真市が実施する事業等で、マイクロバスによる人員の輸送が必要な場合の車両の送迎業務2.業務期間契約締結日から令和7年12月12日まで3.業務場所⑴ 対象校学校名 住所門真市立古川橋小学校 門真市御堂町18-9門真市立第二中学校 門真市沖町10-1門真市立門真みらい小学校 門真市浜町22-41門真市立水桜小学校 門真市三ツ島6-2-1門真市立四宮小学校 門真市四宮2丁目8-1⑵ 水泳施設施設名 住所 対象校NSI古川橋スポーツクラブ 門真市末広町31-10 古川橋小学校・第二中学校スポーツクラブ ビッグ・エス大日 守口市大日町2丁目1-18 門真みらい小学校スイミングスクール ビッグ・エス鶴見 大阪市鶴見区浜3丁目19-5 水桜小学校・四宮小学校※学校や施設については、変更する場合もある。4.借上げ車両マイクロバス乗務員を含め、乗車定員28人以上(正座席22席+補助席6名)であること。5.業務要領等⑴ 配車手続① 発注者は、令和7年6月運行分を除き、運行依頼日の1か月前までに別紙1「運行依頼書」により受注者に運行を依頼するものとする。ただし、運行依頼日の1か月前未満の依頼であっても受注者はバスの配車にできる限り協力すること。② 受注者は、発注者からの運行依頼書に基づきバス及び運転手を手配し、配車する。③ 受注者の営業所が複数ある場合には、門真市役所から最も近い距離にある営業所より、配車すること。④ 発注者は、受注者に依頼した運行内容に変更のあるときは、速やかに受注者に通知するものとする。⑵ 業務完了確認及び支払① 受注者は、業務が終了後、遅滞なく別紙2「門真市立学校水泳授業民間活力導入検討事業バス送迎業務委託運行記録兼料金計算書」を発注者に提出するものとする。② 発注者は、前項の運行記録兼料金計算書を受理したときは、業務完了の確認のための検査を行うものとする。③ 受注者は、前項の検査に合格しないときは、直ちに補正を行い、発注者の再検査を受けるものとする。④ 受注者は、検査又は再検査の合格の通知を受けたときは、発注者の指定する請求書により委託料の支払いを請求するものとする。⑤ 発注者は、適正な請求書を受理したときは、その日から起算して30日以内に委託料を支払うものとする。6.配車希望日時門真市立古川橋小学校 ⇔ NSI古川橋スポーツクラブ(門真市御堂町18-9) ⇔ (門真市末広町31-10)最小バス定員①令和7年6月13日(金) 時間 8:45~15:10 台数 マイクロ2台令和7年6月13日(金) 時間 9:45~12:05 台数 マイクロ1台②令和7年6月20日(金) 時間 8:45~15:10 台数 マイクロ2台令和7年6月20日(金) 時間 12:50~15:10 台数 マイクロ1台③令和7年6月27日(金) 時間 8:45~15:10 台数 マイクロ2台令和7年6月27日(金) 時間 9:45~12:05 台数 マイクロ1台④令和7年7月4日(金) 時間 8:45~15:10 台数 マイクロ2台令和7年7月4日(金) 時間 12:50~15:10 台数 マイクロ1台⑤令和7年7月11日(金) 時間 8:45~15:10 台数 マイクロ2台令和7年7月11日(金) 時間 9:45~12:05 台数 マイクロ1台⑥令和7年8月28日(木) 時間 8:30~10:40 台数 マイクロ2台⑦令和7年8月29日(金) 時間 8:45~15:10 台数 マイクロ2台⑧令和7年9月3日(水) 時間 8:30~10:40 台数 マイクロ2台⑨令和7年9月4日(木) 時間 8:30~10:40 台数 マイクロ2台⑩令和7年9月5日(金) 時間 8:45~15:10 台数 マイクロ2台⑪令和7年9月10日(水) 時間 8:30~10:40 台数 マイクロ2台⑫令和7年9月11日(木) 時間 8:30~10:40 台数 マイクロ2台⑬令和7年9月17日(水) 時間 8:30~10:40 台数 マイクロ2台⑭令和7年9月18日(木) 時間 8:30~10:40 台数 マイクロ2台⑮令和7年9月24日(水) 時間 8:30~10:40 台数 マイクロ2台⑯令和7年9月25日(木) 時間 8:30~10:40 台数 マイクロ2台282828282828282828282828282828282828282828門真市立第二中学校 ⇔ NSI古川橋スポーツクラブ(門真市沖町10-1) ⇔ (門真市末広町31-10)最小バス定員①令和7年9月12日(金) 時間 8:45~12:05 台数 マイクロ3台②令和7年9月19日(金) 時間 8:45~12:05 台数 マイクロ3台③令和7年9月26日(金) 時間 8:45~12:05 台数 マイクロ3台④令和7年11月7日(金) 時間 8:45~12:05 台数 マイクロ3台⑤令和7年11月14日(金) 時間 8:45~12:05 台数 マイクロ3台⑥令和7年11月21日(金) 時間 8:45~12:05 台数 マイクロ3台⑦令和7年11月28日(金) 時間 8:45~12:05 台数 マイクロ3台⑧令和7年12月5日(金) 時間 8:45~12:05 台数 マイクロ3台⑨令和7年12月12日(金) 時間 8:45~12:05 台数 マイクロ3台282828282828282828門真市立門真みらい小学校 ⇔ スポーツクラブビッグ・エス大日(門真市浜町22-41) ⇔ (守口市大日町2丁目1-18)最小バス定員①令和7年6月23日(月) 時間 9:30~12:40 台数マイクロバス4台②令和7年6月30日(月) 時間 9:30~12:40 台数マイクロバス4台③令和7年7月7日(月) 時間 9:30~12:40 台数マイクロバス4台④令和7年9月1日(月) 時間 9:30~12:40 台数マイクロバス4台⑤令和7年9月8日(月) 時間 9:30~12:40 台数マイクロバス4台⑥令和7年9月22日(月) 時間 9:30~12:40 台数マイクロバス4台⑦令和7年9月29日(月) 時間 9:30~12:40 台数マイクロバス4台⑧令和7年10月6日(月) 時間 9:30~12:40 台数マイクロバス4台2828282828282828門真市立水桜小学校 ⇔ スイミングスクールビッグ・エス鶴見(門真市三ツ島6-2-1) ⇔ (大阪市鶴見区浜3丁目19-5)最小バス定員①令和7年10月20日(月) 時間 8:45~12:15 台数マイクロバス1台②令和7年10月27日(月) 時間 8:45~12:15 台数マイクロバス1台2828門真市立四宮小学校 ⇔ スイミングスクールビッグ・エス鶴見(門真市四宮2-8-1) ⇔ (大阪市鶴見区浜3丁目19-5)最小バス定員①令和7年6月2日(月) 時間 8:45~12:15 台数 マイクロ3台②令和7年6月6日(金) 時間 8:45~12:15 台数 マイクロ1台③令和7年6月9日(月) 時間 8:45~12:15 台数 マイクロ3台④令和7年6月16日(月) 時間 8:45~12:15 台数 マイクロ2台28282828※学校や水泳事業者と調整する中で、多少時間が前後する場合がある。7.資格要件⑴ 受注者は、「一般貸切旅客自動車運送事業」の許可を有していること。⑵ 門真市役所を中心とする半径5キロメートル以内にマイクロバス及び大型バスを配車することのできる営業所があること。⑶ 受注者は、すべての運行依頼日で、乗務員を含め、乗車定員28人以上(正座席22席以上)のマイクロバスを必要台数用意できること。⑷ 受注者は、運行依頼日に変更があった場合でも、できる限りバスの配車に協力すること。
⑸ 受注者は、借上げ車両が水泳施設から対象校に向け出庫する際、原則対象校へ出庫した旨を連絡すること。8.送迎料金⑴ 送迎料金は、1キロメートルあたり単価(以下「キロ単価」という。)及び平日1時間あたり単価(以下「平日時間単価」という。)並びに休日1時間あたり単価(以下「休日時間単価」という。)により算出した金額とする。⑵ 前項において、休日は、運行が日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日にあたる日(以下「休日」という。)とし、平日は、休日以外の日とする。⑶ 送迎1回あたりの送迎料金は、運行時間(出庫から帰庫までの拘束時間をいい、回送時間を含む。)と、出庫前と帰庫後の点呼・点検時間の1時間ずつ(計2時間)を合算した時間に、平日時間単価又は休日時間単価を乗じた額と、キロ単価に運行距離(回送距離を含む。)を乗じた額の合計額とする。⑷ 1回の運行時間が3時間未満の運行については、3時間として計算する。⑸ 運行時間が3時間を超え、1時間に満たない端数時間が発生した場合の計算方法は、30分以上の場合は、1時間として計算し、30分未満の場合は、切り捨てるものとする。⑹ 運行が一日のうちに送りと迎えの両方あり、かつ、送迎間の拘束時間がない場合については、出庫前の点呼・点検時間(1時間)と送りの運行に要する時間(3時間未満の場合は、3時間)を合算した時間及び迎えの運行に要する時間(3時間未満の場合は、3時間)と帰庫後の1時間を合算した時間の合計時間に平日時間単価又は休日時間単価を乗じた額とする。この場合において、走行距離については、出庫から送りのために要する目的地までの走行距離と、迎えのために要する目的地から帰庫までの走行距離を合算し、キロ単価を乗じた額とする。⑺ 合計送迎料金に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。⑻ 発注者の都合による運行依頼の取消しについては、14日前までのキャンセルについては、送迎料金は発生しないものとする。⑼ 発注者の都合による運行依頼の延期については、配車日の7日前までであれば、キャンセル料は発生しないものとする。⑽ 受注者所有のバスのみで対応できない場合、他者のバスを傭車することも可能とするが、傭車に要した時間や距離は、送迎料金に含まないものとする。⑾ 教育委員会の判断(感染症及び自然災害等の影響で授業実施が困難な場合)で、授業の実施を延期及び中止する場合のキャンセル料については、受注者及び発注者の協議により定めるものとする。9.契約金額に含まれる費用等⑴ 運転手等の雇用及びこれに伴う一切の費用⑵ 車両の持込み(借上げ)に要する費用⑶ 燃料の購入及び給油費用⑷ 消耗品の補充及び交換費用⑸ 車両の清掃に係る費用⑹ 自動車損害賠償責任保険及び自動車任意保険加入に係る一切の費用⑺ 交通事故の処理に関する一切の費用⑻ 車検及び点検整備に係る費用⑼ 自動車重量税及び自動車税にかかる費用⑽ 故障及び事故時の代替輸送に要する費用⑾ その他車両の維持管理及び運行等に必要な費用10.契約金額に含まれない費用⑴ 有料道路通行料⑵ 駐車料金11.提出物⑴ 契約締結後、直ちに提出するもの① 「一般貸切旅客自動車運送事業」許可証の写し② マイクロバス及び大型バスを配車することのできる営業所と、それぞれの学校との位置関係を示し、また、その直線距離を示した地図を発注者に届け出ること。③ 緊急時及び災害時の連絡体制④ 使用するマイクロバス及び大型バスの座席配置図(PDF 等のデータにて提出すること。)12.責任の所在送迎業務にあたっては、安全を第一に心がけ、事故防止に努めること。万が一事故が起こった場合は、学校と協力して事態の収拾を図ること。また、経緯等の報告を教育委員会へ行うこと。なお、以下の場合には、受注者が責任を負うこと。⑴ 送迎中に運転手の重過失や故意の過失のため、児童・生徒、教職員に対し、事故が発生した場合。⑵ 運行中に、運転手の重過失や故意の過失のため、バスの到着時間が大幅に遅れるなどして、水泳授業を実施することができず、キャンセル料等が発生した場合。13.その他⑴ 加入する自動車任意保険は「対人:無制限、対物:無制限」とし、事故発生時の補償、交渉、その他の処置は受注者で行うこと。⑵ 本仕様書に定めのない事項については、発注者と受注者との両者協議の上決定する。
年 月 日電子契約意向確認兼メールアドレス届出書門真市長所 在 地商号又は名称代表者職氏名 件名 : 門真市立学校水泳授業民間活力導入検討事業バス送迎業務委託 当社は門真市と締結する本契約において、電子契約システムを希望し、契約締結用メールアドレス等について、下記のとおり届け出ます。
また、本届出のメールアドレスで処理する電子署名は、代表者の意思の下に署名するものであることを誓約いたします。
記【契約締結権限者】契約締結権限者役職氏名利用メールアドレス※記載の利用メールアドレスが電子署名者情報に印字されます。
【事務担当者連絡先】部署名役職氏名電話番号メールアドレス【留意事項】 ・教育企画課あて(kyk02@city.kadoma.osaka.jp)電子メールにてご提出ください。