令和7年度光漁港海岸保全施設整備工事
- 発注機関
- 山口県光市
- 所在地
- 山口県 光市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年4月22日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
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- 開札日
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令和7年度光漁港海岸保全施設整備工事
光市公告第19号条件付き一般競争入札を行うため、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により、次のとおり公告する。令和7年4月23日光市長 芳 岡 統1 工事概要工 事 名 令和7年度光漁港海岸保全施設整備工事工 事 場 所 光市浅江六丁目地先工 事 内 容 養浜工 V=10,000工 期 契約締結の日の翌日から令和7年12月19日まで2 入札参加のための必要な資格要件(1) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。(2) 令和7年度光市建設工事等競争入札参加資格者名簿に登録され、資格が有効であること。(3) この公告の日から入札の日までの間のいずれの日においても市の指名停止期間中等でないこと。(4) 建設業法(昭和24年法律第100号)による営業停止期間でないこと。(5) 相互に資本関係又は人的関係のある者が同一案件に参加していないこと。(6) 会社更生法(平成14年法律第154号)の規定による更生手続の適用を受けている者にあっては、同法に基づく裁判所からの更生計画認可の決定がされ、市の再審査を受けていること。(7) 民事再生法(平成11年法律第225号)の規定による再生手続の適用を受けている者にあっては、同法に基づく裁判所からの再生計画認可の決定がされ、市の再審査を受けていること。3 入札の方法この入札は、地方自治法施行令第167条の10の2第3項に規定する総合評価一般競争入札(特別簡易型)により行うので、入札者は、総合評価に係る資料(以下「技術提案資料」という。)を提出すること。4 許可・実績等入 札 参 加 形 態 単体企業工 事 の 種 類 とび・土工・コンクリート工事建 設 業 の 許 可 一般建設業又は特定建設業業 者 の 区 分建設業の種類 とび・土工工事業等 級令和7年4月1日時点において、経営事項審査の総合評価値(P)700点以上であること。所 在 市内業者施 工 実 績平成27年4月1日以降、国又は地方公共団体その他の公共法人(法人税法(昭和40年法律第34号)別表第1に掲げる公共法人をいう。)が発注した請負代金の額が500万円以上の公共工事を単体企業で元請負人として施工した実績を有していること。ただし、公告日の前日までに完了したものに限る。配置予定現場代理人他の工事の現場代理人又は主任技術者ではなく、常駐できる者配置予定技術者建設業法第26条の規定に基づき、主任技術者又は監理技術者を専任配置できること。また、建設業法第26条第3項の規定に該当する場合は、監理技術者の専任となる。※ 配置予定技術者は、この公告の日の3箇月以上前から入札参加希望者と直接かつ恒常的な雇用関係が連続している者であること。
5 入札日程等入札参加資格確認申請書等の入手期間及 び 入 手 方 法令和7年5月9日(金)まで光市入札監理課のホームページからダウンロードすること。
入札参加資格確認申請書等提出書類ア 様式第1号イ 様式第3号ウ 技術提案資料※ 光市が発注した工事を施工実績とする場合は、技術提案資料の第6号様式の注1及び第7号様式の注2に添付する証明書は不要とする。
入札参加資格確認申請書等の提出期 限 ・ 場 所令和7年5月9日(金)午後5時15分まで午前8時30分から午後5時15分までに光市役所入札監理課に持参すること(光市の休日に関する条例(平成16年光市条例第2号)第1条第1項に規定する市の休日(以下「休日」という。)を除く。)。入札参加資格確認通知 令和7年5月13日(火)確認通知は、ファクシミリで行う。設計図書の閲覧方法令和7年5月19日(月)午後5時15分まで午前8時30分から午後5時15分までに光市役所農林水産課で閲覧すること(休日を除く。)。
設計図書の入手方法 令和7年5月19日(月)光市入札監理課のホームページからダウンロードすること。
設計図書に係る質 問 期 限令和7年5月16日(金)正午まで光市役所入札監理課にファクシミリで提出すること。FAX 0833-72-6166設計図書に係る質 問 回 答光市入札監理課のホームページに掲載入札書比較価格 事後公表入 札 方 式 持参によること。積 算 内 訳 書入札書と同時提出のこと。(提出用積算内訳様式)※ 入札時において、入札書とは別に入札執行者に直接提出する。
入 札 日 時 令和7年5月20日(火)午前9時入 札 場 所 光市役所3階 大会議室1号積 算 内 容 確 認依 頼 期 間令和7年5月20日(火)午後1時から令和7年5月21日(水)午後5時15分まで落 札 決 定 日 令和7年5月28日(水)落札決定日は予定日であり、積算内容確認依頼書の提出、低入札価格調査等があったときは後日となります。6 契約条項光市財務規則(平成16年光市規則第47号)及び光市工事請負規則(令和3年光市規則第20号)の例による。7 入札の無効(1) 光市財務規則、光市建設工事等一般競争入札実施要綱(平成20年光市告示第75号)及び光市建設工事総合評価競争入札実施要綱(平成20年光市告示第151号)の例による場合(2) 積算内訳書については、(1)に掲げるもののほか、「積算内訳書提出にあたっての留意事項」に定めるところによる場合(3) 総合評価において不適切と評価し、欠格となった項目がある場合8 入札保証金等入 札 保 証 金 免除契 約 保 証 金 納 付 契約金額の10%以上支 払 条 件前 金 払 あり部 分 払 なし完 成 払 あり9 調査基準価格の設定調査基準価格の設定 あり10 落札者決定基準(1) 総合評価基準落札者の決定は、価格及び技術提案資料の内容を総合的に評価することにより行う。(2) 審査基準技術提案資料に記載された施工計画及び技術的能力等の条件について、設計図書で定めるところにより、それぞれ加算点を求める。なお、加算点を求める際の評価項目、評価基準、評価点及び換算値は、次表のとおりとする。評価項目 評価の細目 評価の基準 評価点 換算値企業の技術的能力について平成29年4月1日からこの公告の日までの同種工事の施工実績の有無設計金額以上の同種工事の施工実績がある24同種工事の施工実績がある 1施工実績がない 0令和5年度及び令和6年度に竣工した光市発注のとび・土工・コンクリート工事(請負金額が250万円未満の工事を除く。)における工事成績評定点の平均点80点以上 475点以上80点未満 370点以上75点未満 265点以上70点未満 165点未満又は実績なし 0この公告の日の2年前からこの公告の日までの間の建設事故の有無事故なし 1事故あり 0ISO9001の認証取得状況認証取得している 1認証取得していない 0ISO14001の認証取得状況又は環境活動評価プログラム(エコアクション21)の認証取得状況ISO14001 を認証取得している1エコアクション21を認証取得している0.5いずれも認証取得していない0配置技術者の技術的能力について主任(監理)技術者の保有する資格配置技術者が1級土木施工管理技士、技術士又はこれと同等以上の資格を有する者14その他 0平成29年4月1日からこの公告の日までの主任(監理)技術者の施工経験の有無主任(監理)技術者が同種工事の施工経験を有する2施工経験がない 0令和7年4月1日からこの公告の日までの任意の日からの過去1年間の継続学習の取組状況各団体推奨単位以上を取得しており継続教育の証明がある場合1取得していない 0技能士等の活用 指定した技能士等資格者を使用した施工とする場合又は技能士等資格を指定していない場合1使用しない 0企業の地域 精 通度・地域貢献度地理的条件 光市に本店、工場がある 12その他 0令和2年4月1日からこの公告の日までの光市所管公共施設に係る災害応急対策業務又は令和6年4月1日からこの公告の日までの地域活動活動実績がある 1活動実績がない 0換算値の計(加算点の満点) 10(3) 加算点の算出方法技術提案資料の審査結果を基に、入札参加者の加算点を算出する。加算点は、次の式により、各評価項目ごとに、当該評価項目の得点合計を当該評価項目の配点合計で除して得た数に当該評価項目の換算値を乗じて得た数の総和により求める。加算点 = ∑(各評価項目ごとの得点合計×各評価項目ごとの換算値)各評価項目ごとの配点合計(4) 落札者の決定方法ア 光市財務規則第104条の規定により定められた予定価格の制限の範囲内で最も高い評価値(加算点に100点を加え、入札金額で除して得た値をいう。以下同じ。)を得た者で、有効な入札を行った者を落札者とする。ただし、次に掲げる場合には、落札者としない。(ア) 評価値が、100点を予定価格で除して得た値に100分の110を乗じて得た値に満たない場合(イ) 入札金額によっては、入札者により本工事の内容に適合した履行がなされないおそれがあると市長が認める場合又は入札者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すおそれがあって著しく不適当であると市長が認める場合イ 落札となるべき最も高い評価値を得て入札した者が2人以上あるときは、当該者にくじを引かせて落札者を決定する。11 その他1から10までに定めのない事項については、光市財務規則、光市建設工事等一般競争入札実施要綱、光市建設工事総合評価競争入札実施要綱及び光市建設工事等競争入札心得による。
技術提案資料の提出について1 工事名等(1)工 事 名 令和7年度光漁港海岸保全施設整備工事(2)工事場所 光市浅江六丁目地先2 総合評価に関する項目総合評価競争入札に係る評価対象とする項目は次表を対象とする。
(1)企業の技術力ア 企業の技術的能力項 目 留 意 事 項 様式過去8年間の同種工事の施工実績(注1)a.評価対象を、「平成29年4月1日から公告日までに完成し、引渡しが完了した工事の実績」としているので、定められた同種工事の実績(注1による。規模が定められている場合は規模を含む)について記載すること。b.同種工事に係る建設工事発注証明書を添付すること。添付できない場合は、請負契約書の写し及び当該工事の受注形態、工事概要が確認できる資料を添付すること。ただし、「CORINS」に登録し、その内容が確実に判断できる場合は、竣工登録工事カルテの受領書及び工事カルテの写しを提出することで替えることができる。c.工事は、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成12年法律第127号)第2条第2項に規定する建設工事及び法人税法(昭和40年法律第34号)別表第1に掲げる公共法人が発注する建設工事の実績を記載すること。d.当該評価項目について実績を有しない場合は、本書の提出を要しない。e.共同企業体により施工した工事については出資比率20%以上の場合にのみ施工実績として認めるので協定書の写しを添付すること。f.共同企業体の場合は、全体の請負金額を記入すること。G.受注形態は、単体又は○○・□□JV(出資比率○○%)と記載すること。h.工事概要は、評価基準に該当する工事であることが確認できるように記載すること。6過去2年間の光市発注工事における工事成績評定点の平均点a.各企業の令和5年度、令和6年度の過去2年間に竣工し検査を受けた光市発注工事の、工事成績評定点の平均点(請負金額が250万円未満の工事を除く。)により評価する。b.平均点は市の保有する工事成績評定点に係る資料により算定したもので評価するので、資料提出の必要はない。使用する平均点は当該発注工事の種別とする。c.対象とする期間に工事成績評定点を有しない企業については、65点未満の取扱とする。提出不要公告日前の2年間の建設事故の有無a.建設事故については、公告日前の2年間に死亡事故で労働基準監督署から処分(事件送致、是正勧告等)があったものを対象とし評価するので、該当する事故の有無について記入すること。有無の記載のみISO9001 の認証取得状況a.当該工事に係る分野の認証を受けており、認証取得を示す登録証の写しの提出により評価する。なお、登録証に建設工事の種類が明示されていない場合は、取得時に作成された品質マニュアルの適用範囲のページの写しを添付すること。また外国語表記の場合は日本語訳を添付すること。有無の記載・関係書類ISO14001 の認証取得状況又は環境活動評価プログラム(エコアクション21)の認証取得状況a.認証取得を示す登録証の写しの提出により評価する。有無の記載・関係書類イ 配置技術者の技術的能力について項 目 留 意 事 項 様式主任(監理)技術者の保有する資格a.主任(監理)技術者として配置する技術者の保有資格について評価する。b.配置技術者の保有資格について1級土木施工管理技士、技術士又はこれと同等以上の資格を有する者の場合に評価するので、保有する資格を記入し、当該資格証明書等の写しを添付すること。c.監理技術者にあっては、監理技術者資格者証(裏面を含む)の写しを添付すること。(平成16年3月1日以降に交付された監理技術者証を有する場合は、監理技術者講習終了証の写しを併せて添付すること。)d.主任技術者にあっては、国家資格又は実務経験が確認できる書類の写し、雇用関係が確認できるものを添付すること。e.配置技術者を特定できない場合で、複数の候補者(3人を限度とする。)を記載した場合は、最も資格の低い者をもって評価する。7過去8年間の主任(監理)技術者の同種工事の施工経験の有無(注2)a.評価対象を、「平成29年4月1日から公告日までに完成し、引き渡しが完了した同種工事(注2による)の経験の有無」としているので、該当する工事について記載すること。b.配置技術者が従事した工事内容が確認できる資料を添付すること。
添付の方法については「同種工事の施工実績」調書によること。また、同種工事の経験として記載した工事の工期に対して、従事期間が短い場合は、同種工事の経験を有していることが確認できる資料(従事期間を示す資料、最終工程表)を添付すること。なお、特段の指示がない場合は、提出された資料により、施工経験として記載した工事における同種工事の期間(同種工事で規模を定めている場合は、施工経験として記載した工事での同種工事の全数量を行うための期間とする。)の半分を超える期間従事した経験を有していると確認できる場合に評価する。c.共同企業体で施工した場合の実績については、その代表者及び構成員の別を問わない。なお、共同企業体の実績は、出資比率20%以上のものを対象とする。d.配置技術者の候補者を複数名とした場合は、すべての候補者について資料を提出し、すべての候補者が同種工事の施工経験を有する場合に評価する。7公告日前の 1 年間の継続学習(CPD)の取組状況a.令和7年4月1日から公告日までの間の任意の日から1年前の間の配置技術者の継続学習(CPD)に対する取組状況(各認証団体推奨単位以上とする。例、(一社)全国土木施工管理技士会連合会の場合1年間20ユニット)により評価するので、各認証団体の証する書面の写しを提出すること。なお、各認証団体の証明書により各認証団体の推奨単位以上の取組が確認できる場合に点を付与する。
b.配置技術者の候補者を複数名提出した場合は、すべての候補者について提出し、すべての候補者が取得していないと評価しない。8技能士等の活用(注3)a.評価対象とする技能士等の従事する職種は、「型枠施工」「鉄筋施工」「コンクリート圧送施工」「造園」「とび」「さく井」「塗装」「路面標示施工」「コンクリート積みブロック施工」の中から、工事の内容に応じて指定した工種(種別)(注3による)について活用する技能士等を記載すること。また、指定した工種(種別)において技能士以外の資格を指定した場合は、該当するものについて記載すること。従事する技能士は、下請け等の職員でも良いが、技能士以外の資格を指定した場合は下請け等の職員は認めない。なお、評価は指定した技能士等の職種及び工種(種別)においてすべて活用する場合に点を付与する。b.実際の施工時に変更することは認めるが、技術提案時と同等以上の資格取得者とする。d.従事する技能士等の資格取得を証明するものの写しを提出し、また施工時の履行確認は、日報等及び現場での立会による。9(2)企業の地域精通度・地域貢献度項 目 留 意 事 項 様式地域精通度(地理的条件)a.光市内に本店、工場を有している場合は、評価する。光市内に工場を有している場合は、その所在地を証明する資料を提出すること。
地域貢献度災害応急対策又は地域活動実績a.令和2年4月1日から公告日の間に、光市所管公共施設に係る災害応急対策業務の活動実績について評価する。b.光市所管公共施設に係る災害応急対策業務の活動実績の内容について記載すること。内容が確認できる資料(契約書の写し、実績のわかる書類等)を添付すること。C.令和6年4月1日から公告日の間に、光市内における道路清掃、河川清掃、公共施設への植栽等の企業としてのボランティア活動について、公的機関等との協定書や、公的機関等からの感謝状等、当該地域活動の内容を客観的に証明できるものの提出により評価する。
個人としての活動は評価しない。10又は11なお、上記表中、「(注1)同種工事の施工実績」、「(注2)同種工事の施工経験」、「(注3)指定する工種と職種」については、以下の内容により記載すること。(注1)同種工事の施工実績同種工事の施工実績については、平成29年4月1日からこの公告の日までの間に完成した、国又は地方公共団体その他の公共法人(法人税法(昭和40年法律第34号)別表第1に掲げる公共法人をいう。)が発注した海岸工事(請負代金が500万円以上であるもの)を単体企業で元請負人として施工した実績とする。なお、ここでいう海岸工事とは、海岸法(昭和31年法律第101号)第3条第1項の規定により指定された海岸保全区域内にある堤防、突堤、護岸、胸壁、離岸堤、砂浜、その他海水の侵入又は海水による浸食を防止するための施設に対する工事とする。ただし、ブロック製作又は建物の除却のみを行う工事を除く。(注2)同種工事の施工経験配置技術者の同種工事の施工経験については、平成29年4月1日からこの公告の日までの間に完成した、国又は地方公共団体その他の公共法人(法人税法(昭和40年法律第34号)別表第1に掲げる公共法人をいう。)が発注した海岸工事(請負代金が500万円以上であるもの)に監理技術者又は主任技術者として従事した経験とする。なお、ここでいう海岸工事とは、海岸法(昭和31年法律第101号)第3条第1項の規定により指定された海岸保全区域内にある堤防、突堤、護岸、胸壁、離岸堤、砂浜、その他海水の侵入又は海水による浸食を防止するための施設に対する工事とする。ただし、ブロック製作又は建物の除却のみを行う工事を除く。(注3)指定する工種と職種総合評価においては指定なしとし、施工においては仕様書のとおりとする。3 評価基準以下の評価基準により評価する。なお、不適切と評価し、欠格となった項目がある場合は、総合評価の対象とせず、無効とする。(1)企業の技術力ア 企業の技術的能力評価の細目 評 価 基 準 評価点 換算値過去8年間の同種工事の施工実績の有無設計金額以上の同種工事の施工実績がある 2同種工事の施工実績がある 1施工実績がない 0過去2年間の光市発注工事における工事成績評定点の平均点80点以上 475点以上、80点未満 370点以上、75点未満 2× 各項目ごとの換算値 )65点以上、70点未満 165点未満、又は実績無し 0公告日前の2年間の建設事故の有無事故なし 1事故あり 0ISO9001の認証取得状況 認証取得している 1認証取得していない 0ISO14001の認証取得状況又は環境活動評価プログラムの認証取得状況ISO14001を認証取得している 1エコアクション21を認証取得している 0.5認証取得していない 0評価点の最大計 9 4イ 配置技術者の技術的能力評価の細目 評 価 基 準 評価点 換算値主任(監理)技術者の保有する資格配置技術者が1級土木施工管理技士、技術士又はこれと同等以上の資格を有する者1その他 0過去8年間の主任(監理)技術者の同種工事の施工経験の有無主任(監理)技術者が同種工事の施工経験を有する 2施工経験がない 0公告日前の1年間の継続学習(CPD)の取組状況各団体推奨単位以上を取得しており継続教育の証明がある場合1取得していない 0技能士等の活用 指定した技能士資格者を使用した施工とする場合、又は技能士資格を指定していない場合1使用しない 0評価点の最大計 5 4(2)企業の地域精通度・地域貢献度評価の細目 評 価 基 準 評価点 換算値地理的条件(緊急時の施工体制)光市に本店、工場がある 1その他 0過去5年間の災害時の応急対策又は過去1年間の地域活動実績活動実績がある 1活動実績がない 0評価点の最大計 2 24 評価値の算定について技術提案資料の審査結果をもとに、入札参加者の加算点を算出する。加算点は、次の式により、各評価項目ごとに、当該評価項目の得点合計を当該評価項目の配点合計で除して得た数に当該評価項目の換算値を乗じて得た数の総和により求める。なお、加算点の最大は10点とする。算出した加算点に標準点(100点)を加えた合計を「技術評価点」とする。この技術評価点を当該入札者の入札書記載価格で除した値(評価値)を算定する。各社の評価値=技術評価点(標準点+加算点)÷入札書記載価格5 技術提案資料の提出方法について様式第1号(押印したもの)、様式第2-1号(技術提案資料提出一覧表)及び技術提案資料として提出を求められているものをあわせて1部提出のこと。なお、提出にあたっては、様式第1号を第1ページとした通し番号及び全ページ数を、全ての提出書類に付すこと。(例 1/○○ ~ △△/○○ 等)加算点 = Σ (各評価項目ごとの得点合計各評価項目ごとの配点合計
令和7年度光漁港海岸保全施設整備工事光市浅江六丁目 地先工 期 完成の時期 令和7年12月19日 施工日数:-日免除契約金額の100分の10以上契約予定通知書の契約予定日まで光市工事請負規則によるなし低入札価格調査制度受注者希望型土木系工事特 記 事 項 特記仕様書による。
前 払 金部 分 払 い適 用 す る 制 度週 休 2 日そ の 他現 場 説 明 書工 事 名工 事 場 所入 札 保 証 金契 約 保 証 金契約保証の提出期限〔特 記 事 項〕その1〇共通事項 ・工事施工にあたり設計図書等に疑義が生じた場合は、直ちに監督職員に報告するとともに、 工事打合簿等必要書類を作成し提出すること。また、創意工夫をもって施工にあたること。
・工事箇所の事前測量及び設計照査を行うこと。
・工事着手にあたっては、山口県漁業協同組合光支店へ工事内容について周知すること。
〇安全対策 ・工事着手にあたり、地域住民への周知を行うこと。
・海上作業時には監視船を1隻/日配置することとしているため、山口県漁業協同組合光支店と協議して行うこと。なお、隻数については、実施に応じて増減の変更対象とする。
なお、施工計画書に配置計画及び作業予定日数を明記すること。
〇工程関係 ・契約締結は、交付金の交付決定後となり、6月下旬を予定している。
・砂採取は港湾区域内での作業となるため、港湾管理者への「行為協議書」の申請受理の後となる。
なお、申請書類には船舶名簿、船舶検査証書、船舶写真が必要となるため、契約後速やかに提出すること。
・契約後は、海上保安庁へ速やかに「港湾許可申請書」の提出をすること。申請受理に1ヶ月程度 を要するが、申請が遅れた場合の工期延伸は行わないので注意すること。
・島田川河口部での作業となるため、梅雨及び台風時期(出水期)を避けた9月上旬頃から着手し、現地工事は11月末までに完了させ、冬季波浪時期までに終えること。
〇施工関係 ・出来形管理については、盛土箇所の事前、事後の測量を行い管理すること。なお、砂採取については、 船上で積載量を計測すること。また、砂投入箇所についても、盛土量が確認できるように、創意工夫を行うこと。
・養浜箇所は現地に丁張を設置し、監督員の確認後、砂を投入し、敷き均しを行うこと。
・本設計では余堀を計上していないため、施工管理は±30cmで管理する。また、採取箇所は、養浜材適正粒形1~3mmが採取できる範囲となっており、CDL(基準水面)-0.5m以上としているが、明らかに粒径の異なる砂が確認された場合には、監督員に報告すること。
・工事に使用する機材の搬入については、光井1丁目27番地(新宮)付近を予定している。
・「令和6年度光漁港海岸保全施設整備工事」で写真管理を行ったドローン写真と比較できるような写真を撮影すること。
〇回航・えい航費の取り扱いについて ・受注者は、施工計画書に、使用する船舶の船種、規格及び在港地を記載し、船舶を変更する場合は、都度、工事打合せ簿で協議すること。
・回航作業船については、往路のみ(片道)の費用を計上しているが、作業船が船籍地へ帰港する場合は、変更の対象とする。また、起工時の在港地と異なる場合は、経済比較後に、減額の対象となる。
・浚渫船及び土運搬船を兼ねる船舶を使用する場合の回航費も、減額の対象となる。 ・受注者は、作業船の復路費用を変更設計の対象とする場合、工事着手前に工事打合せ簿で協議すること。
〇汚濁防止膜の規格及び設置期間についてフロート カーテン フロート カーテン生地 設置期間径(mm) 高(m)×長(m) 形式300相当 1×20 連続 ・運搬費については、片道運搬距離 L=70km(往復)を仮計上しているため、実施に合わせて 工事着手前に工事打合せ簿で協議すること。
引張強さ(N/3cm) (日)3000~4000未満 56100 km土運船(開閉式) 鋼 650m3 積 広島港 100 km特 記 仕 様 書船 舶 名 規 格 在港地 航行距離 (片道)グラブ浚渫船(普通地盤用) 5.0m3 広島港〔特 記 事 項〕その2 〇水雷・傷害保険料について (1)水雷保険料 【対象船種類 : グラブ浚渫船、潜水士船】・保険料率(期間)は、3ヶ月までとしているが、対象船舶に変更があれば変更の対象とする。
・最低水雷保険料を計上する場合は、下式のうち {保険料対象価格×(保険率(%)/100)} を 5,000円とする。
([ ]は小数3位切捨て、{ }は小数1位切捨て、全体は小数1位切捨て) (2)傷害保険料 【対象者 : 潜水士】 ・本工事に稼働する下表の作業員については、必要期間、傷害保険に付保 (普通傷害保険 3,000万円/人)しなければならない。ただし、就業中のみ危険担保する。
・付保対象職種については、水雷事故の可能性のある海域において、浚渫、床掘及び地盤改良、 杭打ち工事等に従事する船舶、作業員に対して、これに必要な工事期間水雷 ・傷害等の保険を付保 するものとし、運転手及び付保対象船舶・機械外で作業する潜水士 とする。
・人数については1人、保険期間については、3ヶ月までとしている。ただし、対象船舶に変更 があった場合は対象人数を変更する。
・保険証券の写しの提出について 受注者は、当該保険の対象工事に着手するまでに、工事打合せ簿により上記(1),(2)に係る 保険証券の写しを提出すること。
〇その他 潜水探査について ・探査方法は、潜水士が地雷探査機を用いて、海底歩行または遊泳しながら、不発弾や爆弾、機雷等の危険物を探査するもので、異常点の深度は平均1.0~1.5m未満としている。また、潜水探査対象面積は、平面図の面積としているが、実施数量に合わせて変更の対象とする。なお、作業中に不発弾等の危険物が確認された場合は、速やかに報告すること。
採取土量について ・採取土量をV=10,000m3としているが、入札余剰金により、最大V=11,000m3まで増量することと しているので、積算及び下請契約等に考慮すること。
・その他、不明な点については、監督職員と協議を行うこと。
対象工種 潜水探査(対象は原則として船外で作業する潜水士を対象とする。) 水雷保険料= [{保険料対象価格×(保険率(%)/100) }÷1.10] × 対象船舶隻数特 記 仕 様 書対象者 潜水士入札条件及び指示事項 8-1入札条件 1 入札の執行 落札者を決定するに当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の1 0に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を 切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札書を提出する者は、消費税及び地 方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積った契約希望金 額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 契約保証金 落札者は、現場説明書において契約の保証を求められている場合は、契約金額の10 0分の10以上の契約保証金を納付すること。ただし、国債(利付国債に限る。)の提 供又は金融機関、若しくは公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第 184号)第2条第4項に規定する保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代 えることができる。また、債務の履行を保証する公共工事履行保証証券による保証又は 債務の不履行により生ずる損害をてん補する履行保証保険契約を締結した場合は、契約 保証金を免除する。 3 工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知 落札者は、建設業法第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影 響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定から請負契約を締結 するまでに、契約担当者等に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報 と併せて通知すること。
なお、通知の方法は、落札者が所定の様式による通知書を提出し、契約担当者等がそ れを受領することにより行うものとする。
4 現場代理人及び配置技術者 (1) 現場代理人 現場代理人の配置については、光市現場代理人取扱(試行)要領の定めによる。
なお、同要領における現場代理人の資格要件に記載された「直接的な雇用関係」に ついては、配置技術者の例による。
(2) 配置技術者の雇用関係 監理技術者又は主任技術者(以下「配置技術者」という。)と受注者との間の雇用 関係については、「監理技術者制度運用マニュアルについて(令和6年12月13日 国不建第123号)」(以下「監理技術者制度運用マニュアル」という。)における 「二―四監理技術者等の雇用関係」によること。
(3) 主任技術者又は監理技術者の兼務要件 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける主任技術 者又は監理技術者の配置を行う場合は以下のとおりとする。
ア 第1号の規定の適用を受ける主任技術者又は監理技術者(以下「専任特例1号の 主任技術者又は監理技術者」という。)を配置する場合は、監理技術者制度運用マ ニュアルにおける「三 監理技術者等の工事現場における専任(2)主任技術者又 は監理技術者の専任配置の特例」の専任特例1号の要件を全て満たさなければなら ない。
イ 第2号の規定の適用を受ける監理技術者(以下「専任特例2号の監理技術者」と いう。)の配置を行う場合は、以下のア~クの要件を全て満たさなければならない。
(ア) 建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者( 以下「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。
(イ) 監理技術者補佐は、一級施工管理技士補又は一級施工管理技士等の国家資格 者、学歴や実務経験により監理技術者の資格を有する者であること。なお、監 理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は、監理技術者8-2入札条件 に求める技術検定種目と同じであること。
(ウ) 監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。
(エ) 同一の監理技術者が配置できる工事の数は、本工事を含め同時に2件までと する。(ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契 約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事 の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負 契約が随意契約により締結される場合に限る。)については、これら複数の工 事を一つの工事とみなす。) (オ) 監理技術者が兼務できる工事の施工場所は、本工事の施工場所から概ね10 km以内の工事でなければならない。なお、兼務する工事の発注機関は問わな い。
(カ) 監理技術者は、施工における主要な会議への参加、現場の巡回及び主要な工 程の立会等の職務を適正に遂行できること。
(キ) 監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。 (ク) 監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること。
(4) 営業所技術者等が職務を兼ねる主任技術者又は監理技術者の要件 本工事において、営業所技術者等が職務を兼ねる主任技術者又は監理技術者の配置 を行う場合は、監理技術者制度運用マニュアルにおける「二-二 監理技術者等の設 置(5)営業所技術者等と主任技術者又は監理技術者との関係②」の要件を満たさなけ ればならない。
(5) 専任特例2号の監理技術者及び監理技術者補佐の確認 建設業法第26条第3項第2号及び建設業法施行令第27条第1項に該当する場合 は、当該技術者は専任でなければならない。(現在従事している工事の従事役職が主 任技術者又は監理技術者であり、本工事と重複する期間が生じる可能性がある場合、 当該技術者は本工事における工期の始期以降、他工事において専任していないこと、 かつ現場施工に着手する時点で他工事が完成しており当該工事に専任できること。) ただし、専任特例2号の監理技術者の配置を行う場合は本工事を含め2工事を上限 とし兼務ができるものとする。また、この場合において、本工事に専任で配置を行う 監理技術者補佐は、本工事における監理技術者補佐として配置後、他工事において専 任していないこと、かつ現場施工に着手する時点で他工事が完成しており当該工事に 専任できること。なお、専任特例2号の監理技術者を配置する場合、常駐義務を要す る現場代理人との兼務は認めない。
また、本工事に専任特例2号の監理技術者を配置する場合、(3)の要件を満たして いることを確認するため、落札決定後速やかに確認できる資料を提出すること。
(6) 配置技術者の変更 配置技術者の変更については、監理技術者制度運用マニュアルにおける「二-二- (4)監理技術者等の途中交代」によること。
(7) 配置技術者の専任期間 配置技術者の専任期間については、監理技術者制度運用マニュアルにおける「三- (2)監理技術者等の専任期間」によること。なお、専任を要さない期間のうち、請負 契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入ま たは仮設工事等が開始されるまでの間)は、下記のとおり取扱う。
他の工事に従事している配置技術者が当該工事と重複する可能性がある場合、現場 施工に着手する時点(特記仕様書に定めのある場合を除き、工事開始日以降30日以 内)から当該工事に専任できる場合は、現場施工に着手するまでの間は配置技術者の 専任を要しない。
5 先抜け方式 この入札が光市工事発注先抜け方式による場合は、入札の開札は同一日に行い、甲工8-3入札条件 事、乙工事、丙工事の順に落札決定するものとし、一つの工事の入札で落札者となった 者の他の工事についての入札は無効として取り扱う。
8-4指示事項 1 施工管理基準等 受注者は、土木工事の施工に当たっては、入札公告日、指名通知日又は見積依頼日に おける最新の「山口県土木工事共通仕様書」及び「山口県土木工事施工管理基準」によ ること。
なお、港湾工事、港湾海岸工事その他これらに類する工事の施工に当たっては、入札 公告日、指名通知日又は見積依頼日における最新の「山口県土木工事共通仕様書(港湾 編)」及び「山口県土木工事施工管理基準(港湾編)」によること。
これらの共通仕様書、施工管理基準は、県技術管理課ホームページを参照のこと。
(https://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18000/siyousho/top2.html)2 工事の仕様 当該工事の施工条件並びに仕様及び特記事項は、施工条件書並びに設計書及び特記仕 様書のとおりとする。3 法令の遵守 (1) 受注者は、工事の施工に当たっては、関係法規を遵守し、常に適切な管理を行う ものとする。 (2) 受注者は、工事の施工に当たって、土砂等を運搬するときは、道路交通法(過積 載の防止等)、貨物自動車運送事業法(委託運送時の許可業者の使用等)等の関係法 令を遵守すること。また、車両制限令第3条における一般的制限値を超える車両を通 行させるときは、事前に道路法第47条の2に基づく通行許可証の写しを監督職員に 提出すること。
(3) 受注者は、工事に使用する工事車両について、道路運送車両法(昭和26年法律 第185号)第48条の規定による定期点検整備を確実に実施すること。
4 産業廃棄物 施工条件書、設計書、特記仕様書等で産業廃棄物の最終処分が指定されている場合は 産業廃棄物税として処分量1トン当たり1,000 円を見込むこと。
また、処分方法の変更等により、課税対象とならなくなった場合は、当該金額を減じ た額で変更契約する。
5 適正な下請契約及び施工体制の確保 (1) 受注者は、現場代理人又は配置技術者を選任した場合、速やかに「現場代理人及 び主任技術者等届」を提出すること。
(2) 受注者は、下請契約を締結した場合、工事着手前までに「施工体制台帳の写し( 添付書類も含む。)」及び「施工体系図の写し」(以下「施工体制台帳等」という。
)を監督職員に提出すること。
(3) 受注者は、「建設業法令遵守ガイドライン」に従って適正な下請契約を締結する とともに、施工体制台帳等の初回提出時には、「施工体制台帳等の初回提出時チェッ クシート」を作成・添付すること。
「施工計画書作成時チェックシート」の様式は、県技術管理課ホームページから入手 すること。
(http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/soshiki/127/23349.html) (4) 受注者は、一次下請負人が二次以下の下請負人又は労務者に対して、建設業法等 の法令に違反した行為を行わないよう指導すること。また、法令に違反したときには、 是正を求めること。
(5) 受注者は下請負人に対し、取引上の地位を不当に利用し、下請工事に通常必要と 認められる原価に満たない額で請け負わせてはならないこととされており、適正な下 請代金を設定すること。また、下請代金の支払は、できる限り現金とし、現金払と手8-5指示事項 形払を併用する場合であっても、支払代金に占める現金の比率を高めるとともに、少 なくとも労務費相当分については、現金払とする等支払条件の向上に努めること。さ らに受注者は、発注者より前払金の支払を受けたときには、下請負人に対して建設工 事の着手に必要な費用を前払金として支払うよう努めること。
(6) 受注者は、「工期に関する基準」(令和2年7月中央建設業審議会決定、令和6 年3月27日最終改定)等に基づいて建設工事に従事する者が長時間労働や週休2日 の確保が難しいような工事を行うことを前提とする著しく短い工期となることのない よう、適正な工期で下請負人と請負契約を締結すること。
(7) 受注者は、「建設業法令遵守ガイドライン」に基づき、下請負人が実施する労働 災害防止対策を明確化し、これに要する経費を含んだ額により下請負契約を締結する こと。
6 社会保険等未加入対策 (1) 受注者は、「社会保険の加入に関する下請指導ガイドライン(令和4年3月30 日国不建キ第39号)」に基づき、適切な保険に加入している下請企業を選定すると ともに、社会保険の加入状況を確認・指導すること。また、法定福利費を内訳明示し た「標準見積書」の活用等により、社会保険料(事業主負担分及び労働者負担分)相 当額を適切に含んだ額による適正な下請代金を設定すること。
(2) 受注者は、健康保険法(大正11年法律第70号)第48条、厚生年金保険法( 昭和29年法律第115号)第27条、及び雇用保険法(昭和49年法律第116号 )第7条の規定による届出の義務があるにもかかわらず、これを履行していない建設 業者(建設業法第2条第3項に定める建設業者)と特別の事情により下請契約(一次 下請契約に限る)を締結しようとする場合は、その理由を付した書面を事前に提出し 発注者の承認を得ること。
7 市内産資材の活用 受注者は、施工する工事に要する資材の調達に当たり、市内産資材の購入及び市内取 扱業者からの購入に努め、使用材料については、「工事材料使用承諾願」により承諾を 得ること。8 市内建設業者の下請活用 受注者は、本工事の施工において、やむを得ず工事の一部を下請負に付す場合は、市 内建設業者の活用に努めること。
9 排出ガス対策 排出ガス対策型建設機械の取扱いは、共通仕様書(1-1-31の6)による。
ただし、施工条件書又は特記仕様書において特に指定がある場合は、指定した基準の 排出ガス対策型建設機械を使用すること。これによりがたい場合、受注者は、使用する 建設機械(機械の名称、メーカー名、形式、指定番号等)について監督職員と協議し、 承諾を得ること。※排出ガス対策型建設機械の指定状況については国土交通省ホームペ ージを参照のこと。
(https://www.mlit.go.jp/tec/constplan/sosei_constplan_fr_000002.html)10 建設リサイクル (1) 本工事が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下「法」とい う。)及び「特定建設資材に係る分別解体等に関する省令」(以下「省令」という。
)の対象工事である場合は、次の各号によらなければならない。
ア 工事契約日前までに、監督職員へ説明書により説明を行うこと。
イ 法第13条及び省令第7条の規定する書類を監督職員に提出すること。
8-6指示事項 ウ 契約書に記載する解体工事に要する費用等は、受注者から提出される法第13条 及び省令第7条に基づく書面に基づき作成される。 エ 法第13条及び省令第7条に基づく書面の作成方法は以下のとおりとする。
(ア) 解体工事に要する費用及び再資源化に要する費用は直接工事費とする。
(イ) 再資源化に要する費用は、再資源化施設への搬入費に運搬費を加えたものとする。 オ 再資源化に要する費用の変更は、数量増減のみの変更とし、再資源化に要する単 価は正当な理由がある場合を除いて原則変更しない。
(2) 受注者は、再生資源利用計画書様式に掲載されている建設資材を工事現場に搬入 する場合には、「再生資源利用計画書」を作成し、施工計画書の「再生資源の利用の 促進」に関する事項として監督職員に提出すること。工事完了後は、「再生資源利用 実施書」を作成し、監督職員に提示すること。
また、受注者は、再生資源利用促進計画書様式に掲載されている建設副産物が工事 現場から発生する場合には、「再生資源利用促進計画書」を作成し、施工計画書の「 再生資源の利用の促進」に関する事項として監督職員に提出するとともに、計画を工 事現場の見やすい場所に提示すること。工事完了時に、「再生資源利用促進実施書」 を作成し、監督職員に提示すること。
なお、受注者は、計画書及び実施書を工事完成後5年間保存すること。
再生資源利用(促進)計画書及び実施書は、原則として建設副産物情報交換システ ム(COBRIS)により作成すること。
なお、COBRISにより作成できない場合は、国土交通書ウェブサイト(https: //www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101cr edasltop.htm)に掲載の「建設リサイクル報告様式」により作成することとし、工事 完了後に「再生資源利用〔促進〕実施書」のエクセルデータを提出すること。
※建設副産物情報交換システムを参照のこと。http://www.recycle.jacic.or.jp/ (3) 受注者は、500 以上の建設発生土を搬出する場合、発注者へ搬出先の盛土規 制法等の許可や工事現場の土壌汚染対策法等の手続状況を確認し、その確認結果票を 作成すること。確認結果票は、再生資源利用促進計画の一部として取り扱い、現場掲 示や保存を行うこと。
また、建設発生土を運搬する者に対し、建設発生土の搬出先の名称・所在地及び搬 出量並びに確認結果票の内容を通知すること。これらの内容に変更があった時も同様 とする。
11 中間検査 原則として、請負対象設計額3,000万円以上の工事については1回、1億円以上 の工事については2回、中間検査を実施すること。また、当該工事が低入札価格調査対 象工事となった場合は、中間検査を1回以上実施すること。
なお、検査実施時期等については別途指示する。
12 コリンズの登録 受注者は、受注時または変更時において工事請負代金額500万円以上の工事につい て、工事実績情報システム(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実 績情報として作成した「登録のための確認のお願い」をコリンズから監督職員にメール 送信し、監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除 き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除 き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、 訂正時は適宜登録機関に登録すること。
8-7指示事項 13 各種調査への協力 (1) 施工合理化調査等 受注者は、国土交通省が実施する施工合理化調査(施工合理化調査、施工形態動向 調査、施工状況モニタリング調査、諸経費動向調査、施工情報調査)の対象工事とな った場合は、別に定める各調査の実施要領により調査表を作成し提出する等、必要な 協力を行うこと。 (2) 建設副産物実態調査 受注者は、国土交通省が実施する建設副産物実態調査対象工事となった場合は、調 査表の提出等、必要な協力を行うこと。 (3) 技能労働者への適切な賃金水準の確保等に関するアンケート調査 受注者は、発注者が実施する技能労働者への適切な賃金水準の確保等に関するアン ケート調査の対象工事となった場合は、自らアンケートに回答するとともに、下請企 業に対して調査への協力を要請する等、必要な協力を行うこと。
14 暴力団等の排除 (1) 暴力団等 (暴力団、暴力団関係企業など不当介入を行うすべての者をいう。)か ら不当介入(不当要求及び工事妨害をいう。)を受けた場合は、その旨を直ちに発注 者に報告し、所轄の警察署に届け出ること。
なお、報告を怠り、後で判明した場合は、「不誠実な行為」による指名停止を検討 する。
(2) 暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告 し、被害届を速やかに所轄の警察署に提出すること。
(3) 発注者及び所轄警察署と協力し不当介入の排除対策を講じること。
(4) 不当介入により工期の延長が生じると認められる場合は、約款の規定により発注 者に工期延長等の請求を行うこと。
15 標示施設等の設置 工事現場に設置する「標示施設等」については、山口県「工事現場における標示施設等 の設置基準」によるものとし、工事表示板の工事内容及び工事種別の記載は、施工条件 書によることとする。
※県技術管理課ホームページを参照のこと。
(http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/soshiki/127/23378.html#9)16 電子納品及びオンライン電子納品 受注者は、山口県「工事及び設計等業務における電子納品実施要領」に基づき、原則 として電子納品を行うこと。
ICT活用工事及び重要構造物の工事については、「オンライン電子納品実施要領」に 基づきオンライン電子納品を行うこと。
ただし、監督職員の承諾を得た場合は電子納品を実施しないことができる。
(http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18000/cals_ec/) (https://www.pref.yamaguchi.lg.jp/soshiki/127/194292.html)17 週休2日の取組 週休2日工事の指定工事においては「週休2日工事の実施要領」の定めによるものと し、次の事項に留意の上、実施すること。
(1) 受注者は、契約後速やかに通期又は月単位のいずれにより4週8休以上を実施す るか書面により協議し、監督職員からの指示又は通知に従うこと。また、入札公告又 は入札情報に明示された発注方式(週休2日工事(現場閉所型)又は週休2日工事( 交替制)のいずれか)を変更する場合も同様とする。
8-8指示事項 (2) 受注者は、工事完了後、実施工程表等の履行が確認できる資料を監督職員に提出 すること。
18 施工計画書作成時チェックシート 受注者は、施工計画書を提出する際には、「施工計画書作成時チェックシート」で記 載内容を確認のうえ、チェックシートを添付すること。
「施工計画書作成時チェックシート」の様式は、県技術管理課ホームページから入手す ること。
(http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/soshiki/127/23349.html)19 水雷・傷害保険 港湾工事等において、水雷・傷害保険に付保する必要がある場合は、以下のとおり取 扱う。
(1) 本工事で稼働する作業船のうち、設計図書(施工条件書等)に指定する船種につ いては、必要な期間水雷保険に付保しなければならない。
(2) 本工事に従事する作業員等のうち、設計図書(施工条件書等)に指定する作業員 等については、必要な期間傷害保険に付保(付保額死亡後遺傷害3,000万円/人)しな ければならない。ただし、就業中のみ危険担保とする。
No.1 様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1 他工事名( )発注者( )他工事内容( )無 影響箇所( )影響期間、時間( )影響内容( )備考( )2 制限される施工内容( 砂採取及び運搬 )施工箇所( )有 施工時期、時間( 出水時期以降に着手 )施工方法( 海上採取、海上運搬 )備考( )3 関係機関等(山口県、地先漁協 )制約を受ける内容( 土砂採取 )有 協議内容( 土砂採取行為の同意 )成立見込み時期( 令和7年8月 )備考( )4 関係機関等( 山口県港湾課 )影響項目( 事業損失防止(汚濁防止膜) )有 影響範囲( 砂採取箇所 )影響内容( )影響期間、時間( )備考( )5 工事着手までの余裕期間 □ 発注者指定方式(工事着手日: )□ 任意着手方式(工事着手期限日: )6 項目(磁気探査 )管理者( )有 調査期間(砂採取前まで )移設期間( )備考( )7 □ 積上げ法による工期算定□ 準備期間(日) □ 後片付け期間(日)有 □ 供用係数( ) ※港湾・海岸工事の場合に明示供用係数:休日と荒天日等による作業不能日を見込むための係数□ 雨休率()雨休率:休日と天候等による作業不能日を見込むための係数□ 作業不能期間(日)□ 施工班数( )■ 積上げ法以外の工期算定(標準工期試算式による場合等)備考( )8 対象工種( )影響範囲( )無 影響内容( )影響期間、時間( )備考( )9 中止箇所( )中止期間( )無 中止内容( )再開予定時期( )備考( )10 週休2日モデル工事の適用 □ 発注者指定型(□現場閉所型 □交替制)有 ■ 受注者希望型(■現場閉所型 □交替制)11 その他 無1 場所、物件( )範囲( )無 処理見込み時期( )影響工種( )備考( )無地下埋設物及び埋蔵文化財の事前調査または移設設計工程上見込んでいる条件(準備期間、後片付け期間、供用係数、雨休率、作業不能期間、施工班数)(標準工期試算式で算定した工期は、準備期間、後片付け期間、休日、天候等による作業不能日を含む)現場条件による工法の制限現場施工着手までの工事一時中止期間(「有」の場合の詳細は週休2日工事の実施要領による)工程関係関連する別途発注工事による施工時期、全体工期への影響施工時期、施工時間、施工方法等の制限関係機関との協議が未成立のもの関係機関との協議により付された条件(現場条件の変更に伴う、条件の変更については、別途協議することとする。)※本欄の内容は、受発注者協議により変更できる場合もある(実施要領を参照すること)用地関係工事用地、補償物件の未処理部分No.2 様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等2 場所、範囲( )復旧完了予定日( )復旧条件( )備考( )3 用地借地条件等 場所、範囲( )期間( )無 使用条件( )借地条件( )備考( )4 場所、範囲( )期間( )無 使用条件( )復旧条件( )備考( )5 その他無1 施工方法の制限 □ 騒音 □ 振動 □ 水質 □ 排出ガス□ その他( )対象工種( )無 施工方法( )施工時期、時間( )制限内容( )備考( )2 水替・流入防止施設 対象工種( )無 内容( )排水期間、時間( )備考( )3 対象工種( 砂採取 )内容( 汚濁防止対策 )期間( 砂採取時 )備考( )4 □ 騒音 □ 振動 □ 地盤沈下 □ 地下水□ 電波障害□ その他( )調査時期( )調査範囲( )調査方法( )備考( )5 その他無1 交通安全施設等の指定 交通安全施設( )内容( )期間( )備考( )2 □ 鉄道 □ ガス □ 電気 □ 電話 □ 上水道□ 下水道□ その他( )無 工法制限( )時間制限( )備考( )3 □ 落石 □ 雪崩 □ 土砂崩壊 □ 土石流□ その他( )防護施設( )内容( )期間( )備考( )4 規制範囲( )無 期間、時間( )備考( )用地関係工事用地等の使用終了後の復旧条件無市有地使用指定の場合の条件等(市が市有地の使用を指定した場合、占用料は免除とする。)安全対策関係無鉄道、ガス、電気、電話、水道等の近接作業危険要因に対する防護施設等無交通規制及び交通誘導員の配置公害対策関係濁水、湧水、油漏れ等の処理(特別な対策を要するもの) 有事業損失関係の事前・事後調査無No.3 様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等5 時期、時間( 海上作業時 )備考( )6 発破作業制限 防護工制限( )無 作業時間制限( )備考( )7 危険要因( )無 内容( )備考( )8 高所作業における対策 内容( )備考( )9 砂防工事における現場条件 地形・地質特性( )危険要因( )対策内容( )備考( )10 その他無1 搬入経路( )使用期間・時間帯( )無 制限内容( )使用中使用後の処置( )備考( )2 仮設道路の設置条件 一般通行:□ 有 □ 無安全施設内容( )安全施設期間( )無 維持補修内容( )維持補修時期、頻度等( )工事完了後の処置 : □ 存置 □ 撤去 □ その他備考( )3 工事用道路管理:□ 本工事□ 他工事他工事名( )無 期間( )使用制限( )備考( )4 その他無1 仮設物の転用 仮設物: □ 引継 □ 引渡仮設物( )施工者: □ 本工事□ 他工事引継、引渡時期( )維持管理等条件( )備考( )2 仮設物の兼用 仮設物( )兼用工事名( )維持管理等条件( )備考( )3 仮設物( )構造( )施工方法( )備考( )4 仮設物の設計条件の指定 仮設物( )無 設計条件( )備考( )5 その他無工事用道路関係搬入路としての一般道路の使用制限工事用道路の共用及び使用制限仮設備関係無 無安全対策関係安全監視船(警戒船)の配置有換気設備(有毒ガス、酸素欠乏対策として特に必要なもの)無 無仮設物の構造、施工方法の指定無No.4 様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1 名称( )機種・規格( )内容( )2 その他1 ICTの活用 工種:□ 土工□ 法面工□ 舗装工□ その他の工事( )発注方式: □ 発注者指定型□ 受注者希望型※実施の可否及び内容は、契約後、協議により決定する。
2 その他1 建設発生土 ■ 現場内流用(同一工事内で利用 )□ 工事間流用(他工事への搬出 )発注機関( )工事名( )場所( )運搬距離( )□ 仮置き 場所( )□ 公共残土処理場への指定処分場所( )有 運搬距離( )□ 民間残土処理場へ搬出(承諾済処理場)場所( )□ 上記以外の受入地への搬出指定場所( )運搬距離( )□ 搬出条件内容( )※受入可能時期・時間、押土・整地必要など2 工事名( )工事場所( )無 搬入条件( )試験費等( )備考( )3 建設リサイクル法の適用 1 工事の種類□ 建築物の解体(床面積の合計80㎡以上)□ 建築物の新築・増築(床面積の合計500㎡以上)□ 建築物の修繕・模様替【リフォーム等】(ただし、請負代金が1億円以上の場合に適用)■ その他工作物に関する工事【土木工事等】(ただし、請負代金が500万円以上の場合に適用)2 対象特定建設資材(建設リサイクル法第2条及び施行令第1条による)□ コンクリート□ コンクリート及び鉄から成る建設資材□ 木材□ アスファルト・コンクリート建設機械関係建設機械の指定※本欄で建設機械の機種、規格等を特に指定しない限り、受注者の任意とする。
(本欄で指定しないもので、仕様書に記載されている建設機械の機種、規格は積算上参考として記載しているものである。)無 無建設副産物関係建設搬入土(他工事からの搬入)有ICT活用工事無(「有」の場合の詳細は特記仕様書及び県ICT実施要領https://www.pref.yamaguchi.lg.jp/soshiki/127/23398.htmlによる)(「無」の場合であっても契約後に受注者からICT活用工事の実施の申し出があった場合は、受発注者の協議ににより実施することができる)無No.5 様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等4■ 有 □ 無□ コンクリート塊 ア.処理の目的□ 中間処理 (処理後の用途)□ 中間処理□ 最終処分 イ.その他( )□ アスファルト・コンクリート塊 ア.処理方法□ 中間処理 (処理後の用途)□ 現場内利用□ 最終処分 イ.その他( )□ 建設発生木材 ア.処理方法(中間処理)□ 再資源化□ 縮減(焼却) イ.その他( )□ 汚泥 ア.処理方法□ 現場内利用□ 工事間流用□ 中間処理□ 最終処分 イ.その他( )■ 土砂(建設発生土等)□ その他(名称: ) ア.処理方法□ 中間処理□ 最終処分 イ.その他( )5 その他無1 占用支障物件 □ 電気 □ 電話 □ 上水道 □ ガス □ 下水道□ その他( )管理者( )無 位置( )移設時期( )工事方法( )防護方法( )備考( )2 占用物件と重複工事 □ 電気 □ 電話 □ 上水道 □ ガス □ 下水道□ その他( )無 管理者( )影響期間( )影響範囲( )影響工種( )備考( )3 その他無建設副産物関係建設副産物及び建設廃棄物の利用・処理条件有再生資源利用計画書・実施書及び再生資源利用促進計画書・実施書の提出:※処理施設へ搬出する場合は、建設廃棄物の種類や処理方法に応じた産業廃棄物処分業の許可を有する施設に限る。
※中間処理の場合は、固定式または移動式を含む固定式の業の許可を有する施設へ搬出するものとする。ただし、移動式施設での処理を指定する場合はこの限りではない。
□ 材料試験されている再生クラッシャーラン□ その他□ 再生アスファルト混合物支障物件等□ その他 条件等は「1.建設発生土」及び「2.建設搬入土(他工事からの搬入)」に記載のとおりNo.6 様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1 対象構造物( )受注者は、監督職員と打合せの上、以下の対応を行うこと。
①材料等によるひび割れ抑制対策の確認無 (図面、ガイド第2節を参照)②コンクリート施工記録の作成・提出(ガイド第4節を参照)③ひび割れの初期観察・観察、調査及び補修(ガイド第4節を参照。補修費用は原則として受注者が負担)2 対象構造物( )無 打込み禁止期間( 月 日 ~ 月 日)3 その他1 薬液注入 設計条件( )工法区分( )注入材料( )注入量( )施工範囲( )無 注入圧( )施工方法の指定( )材料管理方法( )施工管理方法( )地下埋設物の防護方法( )備考( )2 周辺環境への影響調査 調査内容( )無 調査頻度( )備考( )3 その他1 作業時間制限 作業時間( h ~ h)2 杭の継手 □ 溶接接手( )□ その他( )3 チェックボーリング 本数(内訳書、特記仕様書等参照)深度(内訳書、特記仕様書等参照)4 溶接継手の品質管理 □ 試験片による引張、曲げ試験□ X線透過試験□ 超音波探査試験□ その他( )5 その他1 水文調査 □ 既存井戸 □ 湧水池 □ ため池 □ 既存調査孔□ その他( )調査範囲( )調査期間( )その他( )2 コア採取 ロータリー式ボーリングによるオールコア採取無 □ 有 □ 無その他( )3 その他1 チェックボーリング ロータリー式ボーリングによるオールコア採取□ 有 □ 無その他( )2 その他コンクリート品質確保県「コンクリート構造物品質確保ガイド」を適用する構造物※「コンクリート構造物品質確保ガイド」は、下記Webページの最新版を参照https://www.pref.yamaguchi.lg.jp/soshiki/127/23395.htmlコンクリート打込み時期の制限(ひび割れ抑制に関するもの)無 無 無 無薬液注入関係無場所打杭工(大口径ボーリング)無 無アンカー工無 無集水井及び集排水ボーリング工無 無No.7 様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1 ブロック1個当たりの必要重量W ( W≧○○t )敷設延長L(河川縦断方向) ( L≧○○m )敷設幅B(河川横断方向) ( B≧Ln+⊿z/Sin30° )ただし、Ln:ブロック1個分の幅(m)⊿z:根固めブロック敷設高から最深河床の評価高までの高低差=○○m2 ブロック規格 ( 公称重量〇t )敷設延長L(河川縦断方向) ( L≧〇〇m )敷設幅B(河川横断方向) ( 〇列 )3 その他1 資機材名( )場所( )無 期間( )保管・仮置き方法( )備考( )2 現場発生品 品名( )□ 再使用料 □ 再使用無無 引渡場所( )引渡時期( )備考( )3 支給品 品名( ) 約款第15条事項 □ 返納有□ 返納無無 引渡場所( )引渡時期( )備考( )4 関係機関等名称( 日鉄住金ステンレス光工場 )条件( 海上運搬時間帯の事前連絡 )有 内容( 土運船が通過することの調整 )期間( 土運船時 )備考( )5 架設工法の指定 施工方法( )無 施工条件( )施工時期( )備考( )6 工事用電力の指定 内容( )無 条件( )備考( )7 内容( )無 条件( )備考( )8 工事目的物の部分引渡 引渡箇所( )無 引渡時期( )備考( )9 工事目的物の部分使用 使用箇所( )無 使用時期( )備考( )10 給水の必要 関係機関( )取水箇所( )無 取水方法( )取水時期( )備考( )11 特殊材料の指定 材料( )無 対象工種( )備考( )12 工事関係者連絡会議:□ 有 □ 無無 時期、頻度( )根固めブロック工技術基準等の式に基づいて設計した場合無類以河川の実績等を根拠に設計した場合の条件無 無その他工事用資機材の保管・仮置き関係機関・自治体との近接協議に係る条件新技術・新工法・特許工法等の指定工事関係者連絡会議の設置No.8 様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等13 資材、機械名( )無 場所、範囲( )搬入条件( )14無15 工事標示板 工事内容( 砂浜を整備しています )(旧:大型工事標示板) 工事種別( 海岸保全工事 )「国土強靭化工事」の表示:□ 対象 ■ 対象外16 履行報告書の提出 ■ 毎月10日までに前月末時点の進捗を報告(定点で撮影した写真や詳細工程表の添付は不要)有17 工事材料の品質 □ 品質規格証明書等の提出対象材料( )無 □対象材料( )※材料承諾願とは別の対応として見本等を求めるもの18製品(技術・工法)名 ( )無 開発企業・製造者 ( )仕様予定数量 ( )19 施設管理台帳の提出 対象施設(構造物)名 ( )無 台帳名称 ( )20 植樹保険 保険対象無 □ 樹木 ( )□ 地被植物 ( )21 水雷・傷害保険 ■ 水雷保険有 対象船種: ( グラブ浚渫船、潜水士船 )■ 傷害保険対象者等:22 施工計画書の簡素化 □ 6項目のみ記載したものを提出【簡易な工事】無 □ 提出不要 【簡易な工事かつ緊急工事】□ 15項目記載したものを提出【簡易な工事を含む緊急工事】提出時期:( ○○工等の着手前に提出 )23 その他無その他資材及び機械搬入方法等の制限建設キャリアアップシステム(CCUS)活用工事の適用(「有」の場合の詳細は山口県建設キャリアアップシステム活用モデル工事試行要領https://www.pref.yamaguchilg.jp/soshiki/127/194292.htmlによる)公共工事地産地消推進モデル事業保険対象者 級別 摘要潜水士 B級潜水探査必須(「対象」の場合は「国土強靭化工事(5か年加速化対策)」であることを現場に標示することが望ましい)(特に工程管理を要する工事等)※本欄で無(提出不要)とした場合であっても、契約書(特約条項)において「中間前金払を適用する。」を選択した工事では、請求時までは提出が必要となる。
※提示だけではなく提出するもの見本または品質証明資料を提出し、監督職員の確認を受けて使用するもの※「無」の場合であっても監督職員の承諾を得た場合は簡素化できる(登録単価)単価名称規格1規格2摘要汚濁防止膜賃料基本料連続フロートΦ300 カーテン#300高1m*長20m汚濁防止膜賃料連続フロートΦ300 カーテン#300高1m×長20m汚濁防止膜運搬費10t 70kmまで往復連続フロートΦ300 160m分機雷探査機 潜水式20型適用基準日 :070401版物価資料適用月号:令和7年3月建設物価令和6年度山口県設計標準歩掛表【運用編】一般貨物自動車運送事業に係る標準的な運賃単価設定条件書F 000003 スパンF 000004 日・スパン単価コード 単位F 000005 式F 000008 日特殊集計区分船舶及び機械器具等の損料算定基準(令和6年4月)(供用係数を乗じた単価)円未満切り捨て備考建設物価【特殊集計区分】記号 共通仮設費 現場管理費 一般管理費等 備考0または空白 ○ ○ ○ 普通製品1 ○ ○ ○ 2次製品2 × ○ ○3 ○ × ○4 ○ ○ ×5 × × ○6 × ○ ×7 ○ × ×8 × × ×9 処分費等B 工場管理費対象外C 直接人件費《○:対象とする、×:対象としない》
位置図浚渫箇所投入箇所
光 市 工 事 設 計 書工 事 名 令和7年度光漁港海岸保全施設整備工事工 事 場 所 光市 浅江六丁目 地先 工 事 仕 様(金抜き設計書)本工事は、山口県土木工事共通仕様書、山口県土木工事施工管理基準、漁港関係工事共通仕様書、特記仕様書及び、コンクリート標準仕様書によるほか、監督員の指示に従い施工するものとする。
設計書(金抜き)施 工 年 度 :路 線・河 川 名 :工 事(業 務)名 :工 事(業務)場 所 :箇 所 コ ー ド :発注者が求める仕様について設計書(金抜き)に記載するもののうち、発注者が求める仕様は以下に示すものとする。
(1) 目的物の設計数量(2) 工事に使用する材料の規格及び品質(3) 特記仕様書や施工条件書等に定めのあるものその他(注意事項)(1)入札時の見積りについて入札時の見積りにあたっての名称、規格、数量、単位等は、設計書(金抜き)によること。
(2)仮設、施工方法等仮設、施工方法その他工事の目的物を完成させるために必要な一切の手段については、特記仕様書、施工条件書等に定めがある場合を除き、受注者がその責任において定めるものとする。
従って、原則として変更設計の対象とはならない。
(3)建設機械の指定について設計書(金抜き)に記載されている建設機械の機種や規格等のうち、施工条件書等で指定していないものは、積算上参考として標準的な機種等記載しているものであり、指定事項ではない。
従って、原則として変更設計の対象とはならない。
(4)積算条件について設計書(金抜き)に記載されている現場固有の条件(施工条件(施工規模や土質等)、見積により決定した歩掛、現場条件により決まる交通誘導員の人数や仮設材の供用日数等、条件明示なしでは算出困難な日当り施工量や人役等)については、積算にあたって設定したものを積算上参考として記載しているものである。
従って、これらの条件に変更があった場合には設計変更の対象となる。
なお、施工代価表内の例のような表記は、当該施工代価表における積算条件を示している。
(例) A=1 土砂 B=1 オープンカット(5)週休2日の補正について週休2日モデル工事の補正対象となる単価コードについては、該当する工種の施工代価表の備考欄へ週休補正区分とこれに対応した補正率を記載している。
ただし、施工パッケージ型積算方式についてはこの記載がないため留意すること。
(例) 4週8休(×1.04) 令和 7 年度令和7年度光漁港海岸保全施設整備工事 光市 浅江六丁目 地先 総 括 情 報 表 頁 -事務所適用単価地区適用基準日【代価表の諸雑費】#09 … 単位数量当りの代価表の合計金額が、有効数字4桁になるように 所定の諸雑費率以内で端数を計上している。
#91, #92, #99 … 単位数量当りの代価表の合計金額が、有効数字4桁に なるように端数を計上している。
(※#01~#08では、有効数字4桁になるような端数計上はしていません。
)000267 光市 06 周南市(地区7,26除く),下松市,光市(旧市内)00-07.04.01(0)工種 施工地域・工事場所区分 緊急工事 契約保証区分 週休補正区分 ICT補正区分 42 海岸(港湾) 00 補正なし 00 通常工事 0% 01 金銭保証(0.04%) 00 補正なし 00 補正なし*本工事費* 内訳表 0 000307-679-0892-0000-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考本 工 事 費 X1000 養浜 式 Y1211 1-海岸土工 式 Y121101 2-砂採取工 式 Y01010101 3-グラブ浚渫工アンカー式 鋼D5m3砂質土砂 N値10未満 10,000 m3 S5000 00 単第0 -0001 表 砂採取運搬工 式 Y01010101 3-土運船運搬(近距離) (土) 鋼 650m3積 (引) 鋼D 1000ps型運搬距離 5km 10,000 m3 S5010 00 単第0 -0004 表 盛土工 式 Y01010102 3-グラブ浚渫工アンカー式 鋼D5m3砂質土砂 N値10未満 10,000 m3 S5000 00 単第0 -0001 表 *本工事費* 内訳表 0 000407-679-0892-0000-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考押土(ルーズ)土砂 10,000 m3 SPK24040006 00 単第0 -0007 表 **直接工事費** 事業損失防止施設費 Z0002 事業損失防止施設費 式 YZ002 2-事業損失防止施設費 式 YZ00201 3-事業損失防止施設費 式 YZ0020101 4-汚濁防止膜設置設置 160 m S5852 00 単第0 -0008 表 汚濁防止膜撤去撤去 160 m S5852 00 単第0 -0009 表 汚濁防止膜・移設施工区分 320 m S7180 00 単第0 -0010 表 *本工事費* 内訳表 0 000507-679-0892-0000-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考汚濁防止膜賃料 連続フロートΦ300 カーテン#300 1 式 VV00002 00 単第0 -0011 表 汚濁防止膜保守管理 1 式 S5504001 00 単第0 -0012 表 回航費 Z0010 回航費 グラブ浚渫船(普通地盤用)5.0m3グラブ浚渫船(普通地盤用)アンカー式5.0m3被回航方式 回航距離100km 1 回 S5501001 00 単第0 -0013 表 回航費 土運船 鋼650m3土運船(曳航)(開閉式) 鋼650m3被回航方式 回航距離100km 1 回 S5501001 00 単第0 -0016 表 運搬費 Z0004 重建設機械分解組立輸送ブルドーザ20t級以上21t級以下 1 回 S1000017 00 単第0 -0019 表 汚濁防止膜運搬費10t 70kmまで往復連続フロートΦ300 160m分 1 式 F000005 00 水雷傷害保険料 Z0011 *本工事費* 内訳表 0 000607-679-0892-0000-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考水雷保険料(グラブ浚渫船)グラブ浚渫船 (普通地盤用アンカー) 5.0m3保険期間 3ヶ月まで 1 式 SQ131 00 単第0 -0020 表 水雷保険料(潜水士船)潜水士船D270PS型3~5t吊 7.3GT保険期間 3ヶ月まで 1 式 SQ131 00 単第0 -0021 表 傷害保険料(潜水士)付保人数=1人保険期間 3ヶ月まで 1 式 SQ133 00 単第0 -0022 表 安全費 Z0009 交通船 運転FRP D 70PS型 3.0t 51kW1名船員就業8時間 29 日 S5970001 00 単第0 -0023 表 潜水探査1日あたり探査面積1140.6m2 16,000 ㎡ V000005 00 単第0 -0024 表 **共通仮設費(積上分)** 共通仮設費
(率分) **共通仮設費計** *本工事費* 内訳表 0 000707-679-0892-0000-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考**純工事費**現場管理費 **工事原価**一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 **工事価格****消費税相当額** **工事費計***本工事費* 内訳表 0 000807-679-0892-0000-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 000907-679-0892-0000-1-0グラブ浚渫工 S5000 単第0 -0001 表 アンカー式 鋼D5m3 砂質土砂 N値10未満 1 m3グラブ浚渫船運転鋼D 5.0m3 456kWアンカー方式就業10時間 日 S9702 単第0-0002 表 揚錨船運転鋼D 5t吊 202kW就業8時間 日 S9734 単第0-0003 表 雑材料 % #06 小計 (1日当り) 日 +00 1m3当り m3 +00 *** 単位当たり *** 1 m3 A=2 アンカー式 鋼D5m3 B=3 砂質土砂 N値10未満 C=1 土厚:1.0m未満 D=1 海象条件:普通 E=1 水深:15m未満 F=0 1日当り退避回数 G=0 重心深度(m)(E=2のとき入力) H=1 グラブ浚渫工 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001007-679-0892-0000-1-0グラブ浚渫船運転 S9702 単第0 -0002 表 鋼D 5.0m3 456kW アンカー方式就業10時間 1 日重油1種2号 A重油(陸上 一般)ローリー 64.2 10L T0205 船団長 人 R0255 高級船員 人 R0260 普通船員 人 R0270 グラブ浚渫船(普通地盤用)アンカー方式ディーゼル式D5.0m3 時間 M4152 運転時間当り損料損料 (供用) 日 *** 単位当たり *** 1 日 A=2 鋼D 5.0m3 456kW B=1 運転1日 (8時間) C=1 アンカー方式 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001107-679-0892-0000-1-0揚錨船運転 S9734 単第0 -0003 表 鋼D 5t吊 202kW 就業8時間 1 日重油1種2号 A重油(陸上 一般)ローリー 12.5 10L T0205 高級船員 人 R0260 普通船員 人 R0270 揚錨船揚錨船D5t吊 日 M4362 運転1日当り損料損料 (供用) 日 *** 単位当たり *** 1 日 A=2 鋼D 5t吊 202kW B=1 運転1日 (就業8時間) C=1 一般施工用 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001207-679-0892-0000-1-0土運船運搬(近距離) S5010 単第0 -0004 表 (土) 鋼 650m3積 (引) 鋼D 1000ps型 運搬距離 5km 1 m3土運船
(非航) 運転鋼 650m3積就業10時間 日 S9742 単第0-0005 表 引船鋼D1000ps型 736kW運転1日就業10時間 日 S9736 単第0-0006 表 雑材料 % #06 小計 (1日当り) 日 +00 1m3当り m3 +00 *** 単位当たり *** 1 m3 A=2 (土) 鋼 650m3積 (引) 鋼D 1000ps型 B=5 往復平均えい航距離(km) C=142.1 グラブ浚渫船1時間当り浚渫量q0/f (m3/h) D=0 バージアンローダ船1時間当揚土量 q2/f (m3/h) E=1 土運船 (開閉式) による直接投入(底開式) F=8 グラブ浚渫船運転時間T (hr/日) G=1024 土運船1日当り運搬量N (m3/日) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001307-679-0892-0000-1-0土運船 (非航) 運転 S9742 単第0 -0005 表 鋼 650m3積 就業10時間 1 日普通船員 人 R0270 土運船開閉式650m3積 供用日 M4482 *** 単位当たり *** 1 日 A=3 鋼 650m3積 B=1 運転1日 (就業10時間) C=1 開閉式 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001407-679-0892-0000-1-0引船 S9736 単第0 -0006 表 鋼D1000ps型 736kW 運転1日就業10時間 1 日重油1種2号 A重油(陸上 一般)ローリー 45.6 10L T0205 高級船員 人 R0260 普通船員 人 R0270 引船鋼製D1000PS型90GT 4 時間9欄 M4392 運転1時間当り損料損料(供用) 1.65 日11欄 *** 単位当たり *** 1 日 A=11 鋼D1000ps型 736kW B=1 運転1日 C=2 運転4h D=2 就業10時間 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 001507-679-0892-0000-1-0押土(ルーズ) SPK24040006 単第0 -0007 表 土砂 1 m3ブルドーザ ブルドーザ湿地・排320t級湿地・排320t級MTPC00148 MTPT00148 運転手(特殊) 運転手
(特殊) RTPC00006 RTPT00006 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001607-679-0892-0000-1-0汚濁防止膜設置 S5852 単第0 -0008 表 設置 120 m汚濁防止膜設置【手間のみ】陸上クレーン込み 120.0 m TL290 市場単価*** 合計 *** 120 m *** 単位当たり *** 1 m A=1 設置 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001707-679-0892-0000-1-0汚濁防止膜撤去 S5852 単第0 -0009 表 撤去 120 m汚濁防止膜撤去【手間のみ】陸上クレーン込み 120.0 m TL292 市場単価*** 合計 *** 120 m *** 単位当たり *** 1 m A=2 撤去 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001807-679-0892-0000-1-0汚濁防止膜・移設 S7180 単第0 -0010 表 施工区分 120 m汚濁防止膜工 汚濁防止膜移設[手間] 120 m RKM22 *** 合計 *** 120 m *** 単位当たり *** 1 m 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001907-679-0892-0000-1-0汚濁防止膜賃料 VV00002 単第0 -0011 表 連続フロートΦ300 カーテン#300 1 式汚濁防止膜賃料基本料連続フロートΦ300 カーテン#300高1m*長20m 8 スパン F000003 汚濁防止膜賃料連続フロートΦ300 カーテン#300高1m×長20m 448 日・スパンF000004 *** 単位当たり *** 1 式 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002007-679-0892-0000-1-0汚濁防止膜保守管理 S5504001 単第0 -0012 表 1 式汚濁防止膜点検【手間のみ】海上目視点検(作業船あり)100~500m未満 19.00 回 TSL00051 *** 単位当たり *** 1 式 A=1 海上目視点検(作業船あり) B=2 施工延長 100~500m未満 E=56 対象期間(日) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002107-679-0892-0000-1-0回航費 グラブ浚渫船(普通地盤用)5.0m3 S5501001 単第0 -0013 表 グラブ浚渫船(普通地盤用)アンカー式5.0m3 被回航方式 回航距離100km 1 回回航用引船運転鋼D 1,200PS型 1 回 S5501003 単第0-0014 表 被回航船舶グラブ浚渫船(普通地盤用)アンカー式5.0m3 1 回 S5501005 単第0-0015 表 *** 単位当たり *** 1 回 A=1 被回航方式 B=17 グラブ浚渫船(普通地盤用)アンカー式5.0m3 D=2 標準組み合わせの引船(自動選択) H=100 回航距離(km) I=0 独航距離
(km) J=0 割増賃金率 K=2 保安要員有り L=1 艤装費計上なし N=1 回航保険料計上なし P=1 検査料計上なし R=1 旅費等計上なし 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002207-679-0892-0000-1-0回航用引船運転 S5501003 単第0 -0014 表 鋼D 1,200PS型 1 回重油1種2号 A重油(陸上 一般)ローリー 150.6 10L T0205 高級船員 人 R0260 高級船員乗船手当 人 R0261 普通船員 人 R0270 普通船員乗船手当 人 R0271 引船鋼製D1200PS型100GT 1 式 M4393 *** 単位当たり *** 1 回 A=7 鋼D 1,200PS型 B=11 運転時間 C=1 供用日数 D=0 割増賃金率 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002307-679-0892-0000-1-0被回航船舶 S5501005 単第0 -0015 表 グラブ浚渫船(普通地盤用)アンカー式5.0m3 1 回上乗費 1 式 E0020 船団長乗船手当 人 R0000001 普通船員乗船手当 人 R0271 グラブ浚渫船(普通地盤用)アンカー方式ディーゼル式D5.0m3 1 式 M4152 *** 単位当たり *** 1 回 A=17 グラブ浚渫船(普通地盤用)アンカー式5.0m3 C=0.7 運転日数 D=1 供用日数 G=2 保安要員有り H=0 割増賃金率 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002407-679-0892-0000-1-0回航費 土運船 鋼650m3 S5501001 単第0 -0016 表 土運船(曳航)(開閉式) 鋼650m3 被回航方式 回航距離100km 1 回回航用引船運転鋼D 1,000PS型 1 回 S5501003 単第0-0017 表 被回航船舶土運船(曳航)(開閉式) 鋼650m3 1 回 S5501005 単第0-0018 表 *** 単位当たり *** 1 回 A=1 被回航方式 B=1 選択なし C=5 土運船(曳航)(開閉式) 鋼650m3 D=8 鋼D 1,000PS型 F=1 被回航隻数 1隻 H=100 回航距離(km) I=0 独航距離(km) J=0 割増賃金率 L=1 艤装費計上なし N=1 回航保険料計上なし P=1 検査料計上なし R=1 旅費等計上なし 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002507-679-0892-0000-1-0回航用引船運転 S5501003 単第0 -0017 表 鋼D 1,000PS型 1 回重油1種2号 A重油
(陸上 一般)ローリー 125.5 10L T0205 高級船員 人 R0260 高級船員乗船手当 人 R0261 普通船員 人 R0270 普通船員乗船手当 人 R0271 引船鋼製D1000PS型90GT 1 式 M4392 *** 単位当たり *** 1 回 A=6 鋼D 1,000PS型 B=11 運転時間 C=1 供用日数 D=0 割増賃金率 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002607-679-0892-0000-1-0被回航船舶 S5501005 単第0 -0018 表 土運船(曳航)(開閉式) 鋼650m3 1 回土運船開閉式650m3積 1 式 M4482 *** 単位当たり *** 1 回 A=1 選択なし B=5 土運船(曳航)(開閉式) 鋼650m3 C=0.7 運転日数 D=1 供用日数 E=1 被回航隻数 1隻 H=0 割増賃金率 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002707-679-0892-0000-1-0重建設機械分解組立輸送 S1000017 単第0 -0019 表 ブルドーザ 20t級以上21t級以下 1 回特殊作業員 人 RTPC00001 ラフテレーンクレーン(油圧伸縮ジブ型)25t吊,オペレータ付排出ガス対策型(~2014年基準値)低騒音 日 KTPC00014 運搬費等 % #06 諸雑費 1 式 #91 *** 単位当たり *** 1 回 A=1 ブルドーザ B=1 20t級以上21t級以下 C=1 - E=1 分解・組立 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002807-679-0892-0000-1-0水雷保険料(グラブ浚渫船) SQ131 単第0 -0020 表 グラブ浚渫船 (普通地盤用アンカー) 5.0m3 保険期間 3ヶ月まで 1 式水雷保険料 1 式 E0001 *** 単位当たり *** 1 式 A=8 グラブ浚渫船 (普通地盤用アンカー) 5.0m3 B=1 保険期間 3ヶ月まで C=1 付保対象船舶の隻数 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002907-679-0892-0000-1-0水雷保険料(潜水士船) SQ131 単第0 -0021 表 潜水士船D270PS型3~5t吊 7.3GT 保険期間 3ヶ月まで 1 式水雷保険料 1 式 E0001 *** 単位当たり *** 1 式 A=63 潜水士船D270PS型3~5t吊 7.3GT B=1 保険期間 3ヶ月まで C=1 付保対象船舶の隻数 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003007-679-0892-0000-1-0傷害保険料(潜水士) SQ133 単第0 -0022 表 付保人数=1人 保険期間 3ヶ月まで 1 式傷害保険料 1 式 E0001 *** 単位当たり *** 1 式 A=1 付保人数 B=5 保険期間 3ヶ月まで 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003107-679-0892-0000-1-0交通船 運転 S5970001 単第0 -0023 表 FRP D 70PS型 3.0t 51kW 1名船員就業8時間 1 日重油1種2号 A重油(陸上 一般)ローリー 3.0 10L T0205 高級船員 人 R0260 交通船FRP製D70PS型3.0GT 日 M4427 運転1日当り損料損料
(供用) 日 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 運転1日 (就業8時間) B=1 1名船員 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003207-679-0892-0000-1-0潜水探査 V000005 単第0 -0024 表 1日あたり探査面積1140.6m2 1 ㎡潜水士船(潜水探査)運転1日(就業8時間)D270ps型_3~5t_199kW 日 S9764 単第0-0025 表 機雷探査機 潜水式20型 日 F000008 雑材料 % #06 全体割増 日 +00 全体割増 ㎡ +00 *** 単位当たり *** 1 ㎡ 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003307-679-0892-0000-1-0潜水士船(潜水探査) S9764 単第0 -0025 表 運転1日(就業8時間) D270ps型_3~5t_199kW 1 日軽油ミニローリー船舶用(取引税抜き) 10L T0203 潜水世話役 人 R0420 潜水士 人 RTPC00014 潜水連絡員 人 RTPC00015 潜水送気員 人 RTPC00016 潜水士船潜水士船D270PS型3~5t吊7.3GT 日 M1310007 運転日当り損料損料(供用) 日 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 運転1日(就業8時間) B=1 単独潜水方式
NO.-5GH=-0.14D=20.000NO.-4GH=-0.09D=20.000NO.-3GH=-0.01D=20.000FH=NO.-2GH=0.24FH=NO.-1GH=0.52D=20.000FH=NO.0GH=0.70D=20.000FH=NO.1GH=0.86D=20.000FH=NO.2GH=0.15D=20.000FH=NO.3GH=0.17D=20.000FH=NO.4GH=0.43D=20.000FH=NO.5GH=0.58D=20.000FH=NO.6GH=0.77D=20.000FH=NO.7GH=1.04D=20.000FH=NO.8GH=1.44D=20.000FH=NO.9GH=1.67D=20.000FH=NO.10GH=1.79D=20.000FH=NO.11GH=1.61D=20.000FH=NO.12GH=1.34D=20.000FH=NO.13GH=0.90D=20.000FH=NO.14GH=0.89D=20.000FH=NO.15GH=0.98D=20.000FH=D=20.000FH=FH=捨石捨石捨石捨石捨石捨石捨石捨石捨石捨石捨石捨石捨石捨石SM-3SM-2SM-1C.D.L.±0.0C.D.L.±0.0C.D.L.±0.0C.D.L.±0.0C.D.L.±0.0C.D.L.±0.0C.D.L.±0.0C.D.L.±0.0C.D.L.±0.0C.D.L.±0.0C.D.L.±0.0C.D.L.±0.0C.D.L.±0.0C.D.L.±0.0C.D.L.±0.0C.D.L.±0.0C.D.L.±0.0C.D.L.±0.0C.D.L.±0.0C.D.L.±0.0C.D.L.±0.0№11浚渫断面積(m2)110.0№10浚渫断面積(m2)115.0№9浚渫断面積(m2)107.0№8浚渫断面積(m2)77.0№7浚渫断面積(m2)62.0№6浚渫断面積(m2)55.0№5浚渫断面積(m2)62.0図面名作成年月日縮尺会社名事業者名図面番号 1:1000工事名光市横断図(浚渫箇所)令和7年度光漁港海岸保全施設整備工事3150.0m10.0m1.60.4 0.41.61.41.11.01.01.00.1 0.2 0.5 0.6 0.5