競走場映像設備機器等管理業務
- 発注機関
- 山口県周南市
- 所在地
- 山口県 周南市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年1月12日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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競走場映像設備機器等管理業務
条件付一般競争入札参加資格確認申請書及び添付書類を、周南市役所契約監理課へ、日曜日・土曜日及び祝日を除く8時30分から17時15分まで(以下この公告において「市役所執務時間」という。)に持参または郵便により提出すること。
※条件付一般競争入札参加資格確認申請書は、周南市ホームページの入札公告ページにある「提出 様式」から入手して使用すること。
※郵送による場合の送付先;〒745-8655 山口県周南市岐山通1-1 周南市役所契約監理課※添付書類は、次の書類とする。
①入札参加資格適合(非適合)通知書送付用封筒 (長形3号(120mm×235mm)、110円切手を貼り付けて宛名を記載したもの) ②入札参加資格②を証明する(ア)又は(イ)の書類 (ア)契約書の写し(業務概要が判断できる仕様書等の写しを添付すること。) (イ)周南市指定の証明書(様式① 業務実績証明願兼証明書)(4)申請書及び添付書類の提出期間 令和8年1月13日から令和8年1月20日までの市役所執務時間内。
※郵便による場合は令和8年1月20日必着とする。
(5)入札参加資格確認結果の通知通知日 令和8年1月21日までに入札参加資格適合通知書または入札参加資格非適合通知書により通知する。
④ 周南市入札契約からの暴力団等排除要綱(平成24年12月25日制定)別表各号に掲げる措置要件に該 当する者でないこと。
(3)申請方法(2)入札参加資格 周南市業務委託及び物品調達等に係る条件付一般競争入札実施要領第3条第1項に掲げる条件のほかに、次の各号を満たしていること。
① 公告日において、令和6・7年度周南市競争入札参加資格者名簿(業務委託)において、 (大分類)1 建物等の保守管理の(小分類)13 放送設備保守に登録されていること、かつ、 令和8・9年度周南市競争入札等参加資格者名簿(業務委託)の同分類について申請手続きが 完了していること。
③ 仕様書に提示した条件を遵守できる者であること。
② 平成22年4月1日以降、公告日までに公営競技(中央競馬、地方競馬、競輪、ボートレース又は オートレース)の施行者が発注した映像放送放映設備機器の管理業務(映像の編集、実況用カ メラの操作及び放送設備管理等の業務をいう。)を元請けで行った実績を有していること。
業務の内容「仕様書」のとおり※仕様書は、周南市ホームページの入札公告ページにある「仕様書」から確認すること。
履行期間 令和8年4月1日 ~ 令和11年3月31日予定価格 事後公表とする。
公 告令和8年1月13日履行場所 周南市大字栗屋1033番地条件付一般競争入札公告 条件付一般競争入札を執行するので、周南市業務委託及び物品調達等に係る条件付一般競争入札実施要領(平成23年8月3日制定)第4条第1項の規定により、下記のとおり公告する。
周南市モーターボート競走事業管理者 亀割 昭二 記(1)入札に付す事項執行伺番号 令7周ボ管832件名 競走場映像設備機器等管理業務までまで開始FAX 周南市役所 財政部 契約監理課日 時 令和8年1月29日 10時00分場 所 周南市役所2階 契約監理課 入札室(9)入札書の到達期限提出期限(郵送) 令和8年1月28日 までに日本郵便株式会社徳山郵便局へ到達すること。
(10)入札の日時及び場所(8)入札書の提出方法提出するもの 入札書提出方法指定の表紙を使用し、一般書留又は簡易書留郵便により日本郵便株式会社徳山郵便局留めにて郵送すること。
提出する封筒は長形3号サイズを推奨する。
※入札書及び指定の表紙は、周南市ホームページの入札公告ページにある「提出様式」から入手して使用すること。
※入札担当課窓口への持参による提出は認めない。
(14)担当課契約担当課 ボートレース事業局 ボートレース管理課 0834-26-1265(13)この公告に関する問い合わせ先電話番号 0834-22-8234入札担当課 財政部 契約監理課再度・再々度の入札の実施について 「周南市業務委託(測量・建設コンサルタント等業務を除く。)・物品調達等競争入札心得」により、再度・再々度の入札を実施する場合は、有効な入札をした参加者にFAXで入札方法、入札日等を通知する。
この入札は、低入札価格調査制度の対象となるので、十分理解した上で応札すること。
※低入札価格調査制度については、周南市ホームページの入札公告ページから確認すること。
「周南市業務委託及び物品調達等に係る条件付一般競争入札実施要領」、「周南市業務委託(測量・建設コンサルタント等業務を除く。)・物品調達等競争入札心得」、「入札公告」を遵守のうえ入札すること。
支払条件前金払 無部分払 有(36回)(11)入札の無効に関する事項「周南市業務委託及び物品調達等に係る条件付一般競争入札実施要領」、「周南市業務委託(測量・建設コンサルタント等業務を除く。)・物品調達等競争入札心得」による。
※周南市ホームページの入札公告ページから確認すること。
(12)入札の辞退に関する事項「周南市業務委託(測量・建設コンサルタント等業務を除く。)・物品調達等競争入札心得」による。
(13)その他入札保証金 免除契約保証金 免除(7)入札保証金及び契約保証金に関する事項(6)質問回答に関する事項質問方法内容質問書により、契約担当課へファックスすること。
※内容質問書は、周南市ホームページの入札公告ページにある「提出様式」から入手して使用すること。
質問提出期限 令和8年1月20日 17時15分質問回答期限 令和8年1月22日 17時15分質問回答方法 契約担当課において、入札参加資格適合者全員にファックスで回答する。
業 務 仕 様 書本業務は、周南市徳山モーターボート競走場(以下「競走場」という。)における競走運営に必要な映像及び音声等に係る設備機器の運行操作及び管理業務等を行うものである。
なお、本業務の契約書に示された事項以外は、この仕様書によるもののほか、関係法令等を遵守のうえ履行するものとする。
1 件名 競走場映像設備機器等管理業務2 履行期間 令和 8 年 4 月 1 日 から 令和 11 年 3 月 31 日 まで(36箇月)3 履行場所 周南市大字栗屋1033番地※履行対象外の箇所については、「(別紙1)競走場映像設備機器等管理業務の履行場所(対象範囲)」を参照すること。
4 契約方法 総額契約とする。
入札においては、全期間の総額(税抜額)を記載すること。
5 委託料の支払方法・計算方法(1)委託料の支払は、契約総額を履行期間の月数で平準化し、毎月末日締め翌月払いとする。
(2)レースの開催日数が本仕様書に示す想定日数から変動したときは、必要に応じて実績に応じた委託料の見直しをするものとする。
(3)発注者が本仕様書に定めのない形態での勤務を指示する必要が生じたときは、発注者、受注者双方の協議のうえ決定することとし、このために追加の費用が発生する場合は、原則として発注者がその費用を負担する。
6 用語の定義本仕様書における用語の定義は、次のとおりとする。
(1)主催レース日とは、周南市が競走場の競走水面を使用して開催するレース日のことをいう。
(2)モーニングレース日とは、午前10時より前に第1レースの発売を開始する主催レース日のことをいう。
(3)デイレース日とは、午前10時以降に第1レースの発売を開始し、午後4時54分以前に第12レースの払戻確定を行う主催レース日のことをいう。
(4)前検日とは、主催レース初日の前日のことをいう。
(5)後検日とは、主催レース終了日の翌日のことをいう。
(6)場間場外発売日とは、主催レース日以外の日に、中央スタンド、西スタンド及び東スタンドのいずれかを開場して、他場で開催されているレースを発売する日のことをいう。
(7)設備機器とは、履行場所において発注者が設置する実況カメラシステム、映像システム、放送放映設備機器、場内カメラ設備機器、通信設備機器及び仮設設備機器のことをいい、その詳細は次のとおりである。
① 実況カメラシステムとは、リモートコントロールカメラ、カメラコントロールユニット(ベースステーション)、オペレートパネル、カメラハウジング、旋回台、サーボアンプユニット、カメラ操作パネル、ズームレンズ、旋回台一体型カメラ、旋回台一体カメラコントローラ、カメラシステム用UPS及びこれらに関連する設備機器をいう。
② 映像システムとは、総務台棟にある映像TV室及びラック室の映像放送設備機器、VTR設備機器、制御コンピュータ設備機器及び映像作成とその配信に係る設備機器をいう。
③ 放送放映設備機器とは、総務台棟以外にある常設モニター、中央スタンドのステージ映像設備機器及び音響設備機器のことをいう。
④ 場内カメラ設備機器とは、実況カメラ以外のカメラ及びそのシステムをいう。
⑤ 通信設備機器とは、競走場内のインターネット、Wi-Fiアクセスポイント及びその関連設備機器のことをいう。
⑥ 仮設設備機器とは、仮設用音響設備機器及び仮設用モニターのことをいう。
(8)従事者とは、本業務に従事する主任技術者、業務技術者及び補助技術者のことをいう。
(9)主任技術者とは、大学、短大、高専、専門学校又は高等学校において電気、電子、機械、情報等の学科を修了し、公営競技の映像作成の実務経験を5年以上有する者のことをいう。
(10)業務技術者とは、大学、短大、高専、専門学校又は高等学校において電気、電子、機械、情報等の学科を修了し、公営競技の映像作成の実務経験を3年以上有する者のことをいう。
(11)補助技術者とは、大学、短大、高専、専門学校又は高等学校において電気、電子、機械、情報等の学科を修了した者又は同等の知識、経験及び技能を有する者のことをいう。
(12)備消品とは、当該業務を行うにあたっての清掃用具、作業用具、安全用具、一般的工具及び備品等をいう。
7 従事者について(1)業務の責任者の選任受注者は、従事者全体を統括するため、主任技術者または業務技術者の中から業務全般に精通し、技術、人格ともに優秀な者を業務責任者として選任し、発注者に届け出なければならない。
(2)業務の区分、時間、人数及び予定数量等「(別紙2)競走場映像設備機器等管理業務の区分、時間、人数及び予定数量」に掲げるとおりとする。
なお、発注者が競走場の運営にあたり、別紙2に記載の無い形態で設備機器の運行操作等を要する事由が生じたことにより、受注者に別途勤務を求めた場合は、これに対応すること。
このために追加で生じる費用があるときは、本仕様書の5の(3)の規定により取り扱うものとする。
(3)従事者の心得① 高性能かつ複雑化した設備機器を取り扱うため、各設備機器の構成と内容を熟知し、常に設備機器を最善の状態で作動させ、特に故障発生以前の事故防止管理に心掛けること。
万一、障害が発生したときは、迅速に適切な措置を講ずることができるように平時からその研修に努め、業務責任者以下全員の心掛けとすること。
② 勤務中は、不特定多数の来場者がある施設であることを十分認識し、来場者の有無にかかわらず、常に不快、不審の念を抱かせないよう、言動、服装に留意のうえ従事すること。
③ 勤務中やむを得ず外出するときは、必ず発注者の許可を受けること。
8 業務の内容(1)実況カメラシステム及び映像システムの運行操作業務① レース映像を撮影・編集・録画すること。
② 競走場に必要な映像を作成・録画すること。
③ 競走場に必要な映像を放送・放映すること。
(2)設備機器の管理業務① 実況用カメラシステムについて、前検日、主催レース日及び後検日に各設備機器が正常に作動しているか目視確認及び簡易動作確認をすること。
② 映像システムについて、前検日、主催レース日、場間場外発売日の前日、場間場外発売日及び後検日に各設備機器が正常に作動しているか目視確認及び簡易動作確認をすること。
③ 放送放映設備機器のうち、ステージ映像設備機器及び音響設備機器については、運用日の前日又は当日に調整・簡易動作確認を行うこと。
④ 放映放送設備機器のうち、常設モニターについては、前検日及び後検日に目視確認を行うこと。
また、チャンネル設定を行うこと。
⑤ 上記①~④以外の設備機器については、来場者から不具合の報告があった場合に点検監視を行うこと。
⑥ 必要に応じて設備機器の測定を行い、異常の予防措置を講ずること。
⑦ 汚れが目立つ設備機器については、塵芥除去及び清掃を行うこと。
⑧ バックアップ設備機器及びその他関連部品を管理すること。
(3)設備機器の交換、補修及び復旧等に関する業務① 設備機器の性能維持のため、軽微な補修及び部品交換を行うこと。
② 設備機器の異常を発注者に報告すること。
③ 設備機器に異常が生じたときに速やかに復旧すること。
④ 設備機器の異常に対し復旧が不能であった場合及び再発が予想される場合には、設備機器の納入事業者に連絡するとともに、発注者に報告すること。
⑤ 設備機器の異常に対して設備機器の納入事業者から指示があった場合は、その指示に従った対応を行うこと。
⑥ 設備機器の異常に対し発注者が保有する予備品で対応が可能な場合には、設備機器の交換を行うこと。
⑦ 必要に応じ、異常又は不要となった設備機器等を撤去すること。
(4)実況カメラ点検整備業務① 詳細動作確認、設備機器清掃及び部品交換などの簡易メンテナンスを行うこと。
なお、当該業務の対象となる設備機器とその数量及び回数等については、「(別紙3)実況カメラ点検整備業務の内容」に掲げるとおりとする。
② 別紙3の設備機器に更新があった場合は、更新後の設備機器を当該業務の対象とする。
(5)仮設設備機器の設置業務① 仮設設備機器の設置と運用をすること。
(6)緊急対応訓練業務① 全国のボートレース場及びボートレースチケットショップを結ぶシステムネットワークの緊急対応訓練が実施される場合は、これに対応すること。
(7)書類の作成業務① 月毎に従事者の勤務スケジュールを提出すること。
② 業務を実施した日毎に業務日誌を作成し、翌日午前9時までに提出すること。
③ 緊急を要する修繕、改善事項等がある場合は、直ちにその内容を発注者に報告するとともに、報告書を作成すること。
④ 月毎に業務報告書を提出すること。
⑤ 各年度の業務が完了したときは、年間の業務報告書を提出すること。
⑥ その他、発注者が必要に応じて報告を求めたときは、都度書面により提出すること。
9 経費の負担(1)発注者が負担する経費① 光熱水費及び既設の固定電話料金② 倉庫③ 受注者が利用するインターネット通信の配管(2)受注者が負担する経費① 従事者の制服等② 備消品、測定機器類、事務用品(パソコン・プリンタ含む)及びインターネット通信費③ その他、受注者の負担に帰すべき経費10 その他(1)本仕様書に記載のない事項であっても、当該業務に付随する事項については契約金額の範囲内で実施するものとする。
(2)受注者は、本業務を受託したときは遅滞なく本業務に係る従事者の名簿を発注者に提出すること。
履行期間内において従事者を変更するときも同様とする。
なお、従事者の中に各種免許・資格を有する者があるときは、それを証する免許証、免状等の写しを添えて提出すること。
(3)受注者が、本業務の履行の過程で知り得た発注者、来場者や施設に関する情報や事柄は、施設の内外を問わず守秘すること。
これは、本業務の履行を完了した後においても同様とする。
(4)従事者の制服等の被服については、事前に発注者の承認を得ること。
(5)ボートレース事業の開催日程上、土曜、日祝日等の休日においても勤務を要することが多いため、レース非開催日を重点的に従事者の休日に充てるなど、業務シフトを柔軟に編成することができる体制とすること。
(6)受注者は、発注者が本業務に関し報告を求めたときは、直ちにこれに対応すること。
発注者が指示した事項についても同様とする。
(7)設備機器の補修、部品交換調整の要否などに関する一般的判断については、原則として発注者が行うが、受注者においても発注者の判断に対し、必要な助言を行うこと。
なお、発注者が最終的な判断、指示をしたときは、これに従うこと。
(8)設備機器及びその関連機器類の増減、入替等についても、本業務の範囲内で対応すること。
(9)受注者は、設備機器等の保守管理上必要な原材料、補修部品について、発注者に対し名称、数量、仕様、用途、納期等を明らかにして請求することができる。
(10)受注者は、発注者との通信手段の確保のために必要なインターネット環境を、受注者の負担により整備すること。
(11)受注者は、委託期間中に本業務の引継書等を作成し、委託期間終了後に発注者へ提出するとともに、本業務を次に受注した者への引継業務を遅滞なく行うこと。
(12)受注者は、従事者が使用する居室、倉庫、トイレ等の発注者が所有する施設について、衛生的かつ丁寧に扱わなければならない。
(13)別紙2に掲げる本業務の予定数量は、発注者及び他のボートレース場の営業日程の調整等の事由により変更されることがある。
この場合、受注者は変更後の日程に従うこと。
(14)設備機器等において障害が発生し、受注者による一時復旧対応や設備機器納入業者からの指示に従った対応を行ってもなお復旧ができない場合及び軽微の補修をしても機能回復が見込めない場合の設備機器等の修繕又は交換に要する費用は、発注者が負担する。
(15)本業務の受注者は、公営競技(競馬、競輪、ボートレース又はオートレース)の施行者が発注した映像放送放映設備機器等の管理業務(映像の編集、実況用カメラの操作及び放送設備管理等の業務をいう。)を元請けで行った実績を有し、公営競技において同種の業務の実務経験を有する者を場内に配置できる者であること。
(16)本仕様書に定めの無い事項及び本業務の実施にあたり疑義が生じたときは、発注者、受注者双方協議のうえ決定する。
競走場映像設備機器等管理業務の履行場所(対象範囲)西スタンド総務台芝生広場東スタンド外向発売所中央スタンド事務所競技棟選手管理棟別紙1・・・業務対象外施設主任技術者 業務技術者 補助技術者主催レース日 ① 7:00~15:30 4人 2人 2人(モーニングレース日) ② 7:00~17:00 3人 1人 2人② 主催レース日(デイレース日) ① 8:30~17:00 7人 1人 2人 4人 12 日 36 日③ 前検日 ① 8:30~17:00 4人 1人 1人 2人 30 日 90 日④ 前検日と場間場外発売日の重複日 ① 8:30~17:00 4人 1人 1人 2人 5 日 15 日⑤ 後検日 ① 8:30~12:00 2人 1人 1人 30 日 90 日⑥ 後検日と場間場外発売日の重複日 ① 8:30~17:00 3人 2人 1人 5 日 15 日⑦ 前検日と後検日の重複日 ① 8:30~17:00 4人 1人 1人 2人 1 日 3 日⑧ 場間場外発売日 ① 8:30~17:00 3人 2人 1人 20 日 60 日⑨ 場間場外発売日の前日 ① 8:30~17:00 2人 1人 1人 10 日 30 日⑩ 緊急対応訓練業務 ① 1日(3時間) 2人 1人 1人 2 回 6 回⑪ 実況カメラ点検整備業務 2 回 6 回186(別紙2)競走場映像設備機器等管理業務の区分、時間、人数及び予定数量558 日 日1年間の予定数量3年間の予定数量業務実施に必要な時間・人員数(別紙3)①区分 時間 人数人員構成内訳実施回数① 中央スタンドカメラ 2 台 イ 実施日は発注者と協議して決定する。
④ カメラコントロールユニット 6 台 ハ 点検において部品の取替が必要な場合は、⑤ オペレートパネル 6 台 事前に発注者と協議すること。
⑥ カメラハウジング 6 台 二 交換部品については、発注者の購入したも⑦ 旋回台 6 台 のを使用すること。
⑧ サーボアンプユニット 6 台 ただし、発注者の承諾を得た場合は、この⑨ カメラ操作パネル 4 台 限りではない。
⑩ ズームレンズ 6 本 ホ 精密機器のため、取扱いに十分な注意を払⑪ 旋回台一体カメラ 1 台 うこと。
また、不注意により破損が生じた⑫ 旋回台一体カメラ用システムコントローラー 1 台 場合は、発注者の査定する損害賠償額を負⑬ 中央スタンドカメラシステム用UPS 1 台 担すること。
⑭ その他(モニター、測定器等) 1 式年 2 回(別紙3)実況カメラ点検整備業務の内容 【業務仕様書8(4)関係】※「(別紙2)競走場映像設備機器等管理業務の区分、時間、人数及び予定数量」の「⑪実況カメラ点検整備業務」の明細点 検 設 備 数量 点 検 要 領