市道角盤町1丁目1号線道路整備工事(ウォーカブル推進事業)
- 発注機関
- 鳥取県米子市
- 所在地
- 鳥取県 米子市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年4月27日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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市道角盤町1丁目1号線道路整備工事(ウォーカブル推進事業)
入 札 番 号 都4発 注 工 事 種 別 舗装工事工 事 名工 事 場 所入 札 方 式施工延長 L=90.8m 道路土工一式排水構造物工 一式工 事 概 要 構造物撤去工 一式舗装工 一式縁石工 一式区画線工一式仮設工 一式 工種は「舗装」、施工地域は「市街地DID補正」 現場環境改善費は「率計上する(市街地)」です。
工 期 契約日~令和7年12月19日予定価格 ( 税込み ) 50,017,000円(直接工事費+共通仮設費+現場管理費の9/10+一般管理費5.5/10)×1.1 ※注)1発 注 区 分 舗装工事 条 件契 約 保 証 要設 計 図 書 米子市ホームページからダウンロードしてください。
設 計 図 書 ( 図 面 ) 米子市ホームページからダウンロードしてください。
入 札 参 加 申 込 期 間 令和7年4月28日~令和7年5月2日(午後4時まで)入 札 参 加 申 込 場 所 米子市総務部契約検査課 FAX:0859-23-5368質 問 受 付 期 間 令和7年4月28日~令和7年5月6日(午後4時まで)設計図書等申込期間 令和7年4月28日~令和7年5月6日(午後4時まで) ※注)2質 問 受 付 場 所 米子市総務部契約検査課 FAX:0859-23-5368質 問 回 答 日 令和7年5月7日入 札 書 差 出 期 間 令和7年5月5日~令和7年5月9日指 定 配 達 日 令和7年5月12日入 ( 開 ) 札 日 令和7年5月13日 午前10時30分入 ( 開 ) 札 場 所注 意 事 項工事発注表市道角盤町1丁目1号線道路整備工事(ウォーカブル推進事業)米子市角盤町一丁目地内郵便による入札(予定価格の2/3以上で設定し、予定価格の8/10に満たないときは、8/10とする。)市内に本店を有すること。
米子市加茂町一丁目1番地 米子市役所本庁舎202会議室注)1 本工事に設定する最低制限価格は、米子市建設工事最低制限価格設定要領に基づき決定します。
注)2 設計図書(図面)を電子メールで送付する場合は、本工事の入札参加資格のある者に限ります。
注)3 入札書を郵送する際は、配達日指定郵便、かつ、特定記録郵便、簡易書留又は一般書留のいずれかの手続を郵便局で行うこと。
注)4 入札書を郵送する際に、工事費内訳書を同封すること。(米子市ホームページに発注案件ごとに掲載した様式を使用すること。)注)5 現場代理人、主任技術者及び監理技術者は、入札参加申込日までに3ヶ月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ること。
注)6 専任を必要としない工事においては、同一の主任技術者は、米子市が発注した工事(通常型指名競争及び随意契約によるものを除く。)に3件を超えて従事することはできません。
注)7 参加申込時に届のあった配置予定技術者(主任技術者又は監理技術者)は、入札書差出期限まで変更可能とし、その後の変更は原則としてできません。注)8 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律に規定する暴力団員又は暴力団若しくは暴力団員と密接な関係を有する者を経営に関与させている者は入札に参加ができません。
最低制限価格(税込み)※注)3
令 和 7 年 4 月 28 日各 位契 約 日 から令和7年12月19日まで免除日時 開札場所(1) 契約保証金の納付(2) 契約保証金に代わる担保となる有価証券等の提供(3)(4) 公共工事履行保証証券による保証(5) 履行保証保険契約の締結前 払 金 40%以内 ※ただし、請負代金の額が130万円を超える場合に限る部 分 払 回数は、米子市建設工事執行規則による ※部分払いに替えて中間前払の選択も可1234567891011123451234\50,017,000最低制限価格 (直接工事費+共通仮設費+現場管理費の9/10+一般管理費5.5/10)×1.1 米子市総務部契約検査課入 札 説 明 書 市が行う建設工事の工事希望型指名競争入札を下記のとおり行いますから、希望があれば米子市建設工事執行規則(平成17年米子市規則第106号)及び米子市会計規則(平成17年米子市規則第44号)を承知のうえ参加してください。
記工 事 名 市道角盤町1丁目1号線道路整備工事(ウォーカブル推進事業)契約条項を示す場所 米子市総務部契約検査課担 当 課 都市整備課入札保証金に関する事項 入札保証金現 場 説 明 会 なし令和7年5月13日 午前10時30分本庁舎202会議室 請負代金の額が130万円を超える工事については、契約の締結と同時に請負代金額の10分の1以上の額を保証する次の各号の一に掲げる保証を付さなければならない。
銀行若しくは市長が確実と認める金融機関又は保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。以下同じ。)の保証有有 開札前天災地変等のやむを得ない事由が生じたとき、又は競争の意思がないと認められるときは、入札の執行を中止し、又は取り止めることがある。
入札参加者が1者であっても、入札を執行するものとする。
入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び米子市郵便入札実施要領第4条に定める入札は、無効とする。
入札者は、到達した入札書は、書換え、引換え又は撤回することができない。
入札者は、入札書到達後においても入札執行の完了までは入札の参加を辞退することができる。
落札となるべき価格と同一価格の入札をしたものが2人以上あるときは、当該入札者にくじを引かせて、落札者を決定するものとする。この場合において、くじを引くべき入札者が、当該入札の立会者として参加している場合はその者が、参加していない場合は入札事務に関与しない職員に当該入札者に代わってくじを引かせるものとする。
本件工事は、米子市建設工事最低制限価格設定要領に定める方法により、予定価格の2/3(ただし、8/10を下回る場合は、8/10とする。)以上で最低制限価格を設定しており、最低制限価格を下回る価格で入札があった場合は、当該入札者を失格とし、予定価格の範囲内の価格で入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする。
入札書に工事費内訳書が同封されていない場合は、無効とする 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に10%に相当する額を加算した金額をもって落札価格(円未満切捨て(単価契約を除く。))とするので、入札者は、消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積った契約希望価格の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
入札参加者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。
入札回数は、1回とする。
米子市工事希望型指名競争入札実施要領に定める経営内容等が不健全な申込者及び工事成績が不良な申込者は、不指名とすることがある。また、同一入札における資本的、人的関係にある複数の申込者のうち1者のみを指名し、他の者を不指名とすることがある。
申込時に届けのあった配置予定技術者の変更は、入札書差出期限まで変更可能とし、その後の変更は原則として認めないものとする。
同一の主任技術者は、米子市が発注した工事(通常型指名競争入札及び随意契約によるものを除く。)に3件を超えて従事することはできないものとする。
別に定める「建設工事に係る配置予定技術者の取扱いについて」における重複申込者に該当する者は、配置予定技術者重複届出書を所定の方法により提出すること。なお、入札結果により配置予定技術者がいなくなった場合は、失格とする。
工事現場に配置する技術者等(主任技術者、監理技術者及び現場代理人をいう。)は、当該建設業者と直接的かつ恒常的な雇用関係(第三者の介入する余地のない雇用に関する一定の権利義務関係が存在することをいう。)が申込日までに3ケ月以上ある者に限るものとする。
工事設計図書 別紙のとおり 本工事の施工にあたっては、鳥取県制定「土木工事共通仕様書」、「土木工事施工管理基準」、「公共建築工事標準仕様書」又はその他別に定める仕様書等に基づき実施しなければならない。
この契約に係る工事の施工にあたっては、ダンプカー協会加入車を優先的に使用するよう努めること。
工事着手前に自治会長及び地元関係者に連絡すること。
米子市建設工事執行規則第14条により公にする予定価格工事希望型指名競争入札に付する工事 工事場所 米子市角盤町一丁目地内 工期開札の日時及び場所契約保証に関する事項そ の 他 の注 意 事 項施工に関する注 意 事 項入札に関する注 意 事 項施工延長 L=90.8m道路土工 一式排水構造物工 一式構造物撤去工 一式舗装工 一式縁石工 一式区画線工 一式仮設工 一式部長 課長 担当課長補佐 審査 設計円契約日 から 令和7年12月19日 まで米 子 市工 事 設 計 書令和 7 年度 工事名 市道角盤町1丁目1号線道路整備工事(ウォーカブル推進事業)設 計 金 額工 期工 事 場 所 米子市 角盤町一丁目 地内工 事 概 要現 場 説 明 書令和4年8月10日改正一般的事項11 仕様書この契約において仕様書とは、特に定めのない限り「鳥取県土木工事共通仕様書」をいう。
2 下請関係の合理化について(1) この契約に係る工事の的確な施工を確保するため、下請契約を締結しようとする場合は、「建設産業における生産システム合理化指針」及び「鳥取県建設工事における下請契約等適正化指針」の趣旨に則り、優良な専門工事業者の選定、合理的な下請契約の締結、代金支払等の適正な履行、適正な施工体制の確立、下請における雇用管理等の指導等を行い本指針の遵守に努めること。
(2) 中小建設業者に対する取引条件の適正化及び資金繰りの安定化等に資するため、元請業者は下請業者に対して、発注者から受取った前払金の下請業者への支払い、下請代金における現金比率の改善、手形期間の短縮等、下請代金支払の適正化について配慮すること。
(3) 受注者は、下請契約を締結した場合は、施工体制台帳及び施工体系図を発注者に速やかに提出しなければならない。また、当該施工体制台帳及び施工体系図下に変更があったときは、変更が生じた日から20日以内(完成時においては、完成通知書の提出時)に変更後の書類を提出しなければならない。
(4) 工事の一部を第三者に請け負わせる場合、又は工事に伴う交通誘導等の業務を第三者に委託する場合には、市内及び県内業者(以下「市内業者等」という。)との契約に努めること(優先順位は市内、県内の順位とする)。ただし、技術的に施工又は対応できる市内業者等がいない工事等を請け負わせ又は業務を委託する場合、あるいは市内業者等で施工できても工程的に間に合わない等、特段の理由がある場合は、この限りでない。
3 建設資材等について(1) 工事に使用する資材については適法に生産されたものとする。
(2) この契約に係る建設資材納入業者との契約に当たっては、当該業者の利益を不当に害しないよう公正な取引を確保するよう努めること。
(3) 工事に使用する資材については、「県土整備部リサイクル製品使用基準」に基づき、リサイクル製品を積極的に活用すること。
(4) リサイクル製品以外の工事に要する資材の使用順位は、次のとおりとする。
① 市内産の資材がある場合は、市内産の資材の使用に努めること。ない場合は、県内産について同様の取り扱いとする。
② 県外産の資材を使用する場合は、市内に本社又は営業所、支店等を有する販売業者(以下「市内販売業者」という。)から購入した資材の使用に努めること。市内販売業者がないときは、県内販売業者について同様の取り扱いとする。ただし、当該資材について市内販売業者又は県内販売業者がない場合は、この限りでない。
4 工事の安全確保についてこの契約に係る工事の施工に当たっては、労働安全衛生法、労働安全衛生規則等を遵守し、労働災害の防止に努め、また工事中の交通事故防止について、特に留意すること。
5 建設機械の使用について(1) 標準操作方式建設機械を使用するよう努めること。
(2) 施工現場及びその周辺の環境改善を図るため、低騒音型・低振動型の建設機械を使用するよう努めること。
(3) 排ガス対策型建設機械の使用については、排ガス対策型建設機械の使用基準について(平成17年11月15日付第200500080172号県土整備部長通知)によること。
6 団体加入車の使用促進について「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下「法」という。)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体の設立状況を踏まえ、同団体への加入車の使用を促進するよう努めること。
7 ダンプトラック等による運搬について(1) 積載重量制限を超えて工事用資機材等を積み込まず、また積み込ませないようすること。
(2) さし枠装着車、不表示車等による違法運行は行わず、また行わせないようにすること。
(3) 過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から工事用資機材等の引渡しを受ける等、過積載を助長することのないようにすること。
(4) 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等による違法運行を行っている場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
(5) 建設副産物の処理及び工事用資機材等の搬入・搬出等に当たって、下請事業者及び工事用資機材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。
(6) 過積載を行っている資材納入業者から資材を購入しないこと。
(7) 産業廃棄物の運搬車については、車体の外側に、環境省令で定めるところにより、産業廃棄物の収集又は運搬の用に供する運搬車である旨その他の事項を見やすいように表示し、かつ、当該運搬車に環境省令で定める書面を備え付けること。また、産業廃棄物処理業者に委託して産業廃棄物を運搬する場合、この表示、備え付けを行わせること。
(8) 以上のことにつき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。
8 不正軽油使用の禁止について工事現場で使用し、又は使用させる車両(資機材等の搬出入車両を含む)並びに建設機械等の燃料として、地方税法(昭和25年法律第226号)に違反する軽油等を使用しないこと。
現 場 説 明 書 一般的事項29 建設業退職金共済制度への加入等(1) 建設業者は、建設業退職金共済制度(以下「建退共」という。)に加入すると共に、その建退共の対象となる労働者について証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に証紙を貼付すること。ただし、下請けを含むすべての労働者が、中小企業退職金共済制度、清酒製造業退職金共済制度、林業退職金制度のいずれかに既に加入済みで、建退共に加入することができないと認められる場合は、この限りでない。
(2) 建設業者が下請契約を締結する際は、下請業者に対してこの制度の趣旨を説明し、原則として証紙を下請の延労働者数に応じて現物交付することにより、下請業者の建退共加入及び証紙の貼付を促進すること。なお、現物を交付することができない場合は、掛金相当額を下請代金中に算入することとし、契約書等に明記すること。
(3) 受注者は、工事現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」の標識を掲示すること。
10 建設業法の遵守について(1) 建設業法(昭和24年法律第100号)に違反する一括下請その他不適切な形態の下請契約を締結しないこと。
(2) 建設業法第26条の規定により、受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者または、専任の監理技術者については、適切な資格、技術力を有する者(工事現場に常駐して専らその職務に従事するもので、受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限る。)を配置すること。
(3) 受注者が工事現場ごとに置かなければならない専任の監理技術者は、1級施工管理技士等の国家資格者等で監理技術者資格者証の交付を受けている者を配置すること。この場合において、発注者から請求があったときは監理技術者資格者証を提示すること。
(4) 建設業法第40条の規定により、受注者は建設現場ごとに「建設業の許可票」を掲示すること。
(5) 上記のほか、建設業法等に抵触する行為は行わないこと。
11 労働基準法の遵守この契約に係る工事の施工に当っては、労働基準法等の趣旨に則り法定労働時間週40時間を遵守すること。
12 建設業からの暴力団排除の徹底について(1) 工事の施工に際し、暴力団等の構成員又はこれに準ずる者から不当な要求や妨害(以下「不当介入」という。)を受けた場合は、監督員に速やかにその旨を報告するとともに、警察に届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
(2) この場合において、工程等を変更せざるを得なくなったときは、速やかに監督員に協議すること。
13 現場代理人、追加技術者、主任技術者及び監理技術者の雇用関係について(1) 工事現場に配置する技術者等(技術者等とは、現場代理人、追加技術者、主任技術者、監理技術者及び技能士をいう。)は、所属建設業者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものでなければならない。
(2) 直接的雇用とは、技術者等とその所属建設業者との間に第三者の介入する余地のない雇用に関する一定の権利義務関係(賃金、労働時間、雇用及び権利構成)が存在することをいい、恒常的な雇用関係とは一定の期間(3か月以上)にわたり当該建設業者に勤務し、日々一定時間以上職務に従事することが担保されていることに加え、技術者等と所属建設業者が双方の持つ技術力を熟知し、建設業者が責任を持って技術者等を工事現場に配置できるとともに技術者等が建設業者が有する技術力を、十分かつ円滑に活用して工事の監理等の業務を行うことができることをいう。
14 労働者の福祉向上について(1)建設労働者の適切な賃金水準の確保、社会保険等(雇用保険、健康保険及び厚生年金保険)への加入など、労働者の福祉向上に努めること。
なお、健康保険等の適用を受けない建設労働者に対しても、国民健康保険等に加入するよう指導に努めること。
(2)下請契約の締結に際しては、下請業者へ法定福利費を内訳明示した見積書(標準見積書という。)の提示を求め、提示された場合にはこれを尊重するとともに、社会保険等の法定福利費などの必要経費を適切に考慮するように努めること。
15 産業廃棄物の処理に係る税についてこの契約に係る工事で発生する建設廃棄物のうち、鳥取県、岡山県、広島県等の産業廃棄物の処理に係る税条例を施行している自治体内に搬入する建設廃棄物については、産業廃棄物の処理に係る税が課税される場合があるので適切に処理すること。
16 コンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比コンクリート構造物の耐久性を向上させるため、一般環境条件の場合のコンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリートについては55パーセント以下、無筋コンクリートについては60パーセント以下とする。
17 消費税及び地方消費税の適正転嫁等について下請契約及び資材購入等において、消費税の円滑かつ適正な転嫁の確保のための消費税の転嫁を阻害する行為の是正等に関する特別措置法(平成25年法律第41号)で禁止された転嫁拒否等行為を行わないなど、適切な対応を行うこと。
18 その他(1) 工事施工管理資料等については簡略化名称を使用できることとする。ただし、略称については、発注者と協議の上重複しないよう注意し、また、わかりやすく簡単なものとする。
(2) コンクリート構造物については、「コンクリート構造物ひびわれ抑制対策指針」に基づき施工するものとする。
(3) 建設副産物のリサイクル、熱帯木材型枠の削減等、環境対策について積極的に取り組むこと。
(4) 労務費については、法定労働時間週40時間を考慮したものとしている。
(5) 受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には、受注者は、当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む。)においても同様の義務を負う旨を定めなければならない。
(6) 舗装単独工事(アスファルト)においては、表層工、基層工及び上層路盤工を自社施工しなければならない。ただし、表層工、基層工及び上層路盤工であっても特殊工法部分についてはこの限りでない。
(7)契約書第25条第5項の対応については、国土交通省「工事請負契約書第26条第5項(単品スライド条項)運用マニュアル(案)」に基づき請求を行うこと。なお当マニュアル中「工事請負契約書第26条」とあるのは「米子市建設工事請負契約書第25条」と読み替えるものとする。
契約書第25条第6項の対応については、国土交通省「賃金等の変動に対する工事請負契約書第25条第6項(インフレスライド条項)運用マニュアル(暫定版)」に基づき請求を行うこと。
現 場 説 明 書令和7年2月1日改正特記事項1仕様書 本工事の施工に当たっては、契約日現在の次に掲げる仕様書等によること。
・ 鳥取県土木工事共通仕様書 ・ 鳥取県土木工事施工管理基準 ・工程①(他工事等との調整)②(部分完成、着工保留)③(施工時間)④(余裕期間設定工事)⑤(鋼材の調達の遅れによる工期の延長)⑥(週休2日工事)については、 と関連するので相互の連絡を密にすること。については、 まで ( すること ・ しないこと )。
本工事 の施工時間は、 昼間8:30~17:00 夜間21:00~6:00 とする。
本工事は、米子市余裕期間設定工事に係る実施要領(令和3年4月1日施行)の対象工事であり、工事開始日、前払金の請求、技術者の配置及びその他の取扱いについては、同要領の規定による。
工期については、調達公告のとおりとする。
この工事の工期には、鋼材調達期間として、 か月を見込んでいるが、請負者の責に帰することができない事由により鋼材の調達が遅れ、工期内に工事を完成することができない場合は、その理由を明示した書面により、発注者に工期の延長変更を請求することができる。
【港湾工事、漁港工事以外】(該当しない場合は削除)本工事は、米子市週休2日工事実施要領(土木工事)(令和3年4月1日施行)の対象工事である。本工事調達公告日時点で最新の同要領の規定に従い週休2日工事を実施すること。
【港湾工事、漁港工事】(該当しない場合は削除)本工事は、米子市週休2日工事実施要領(土木工事)(令和3年4月1日施行)の対象工事である。本工事調達公告日時点で最新の同要領の規定に従い週休2日工事を実施すること。
ただし、港湾工事及び漁港工事は、通期の週休2日の補正を適用しない。
そのため、月単位の週休2日に満たない場合、月単位の週休2日の補正係数を除し、請負代金額の減額変更を行う。
用地関係①(用地・物件等未処理) 本工事区間の には があるので、監督員と打合わせのうえ施工を行うこと。
なお、 頃 の予定である。
支障物件①(埋設物等の事前調査)②(支障物件)③(立木の置き場所)工事にかかる地下埋設物等の事前調査については、[ 未調査・調査済み ]である。
の施工に当って、 が支障となっているが、 までに移設が完了する見込みである。
予定どおり処理できなかった場合は別途協議する。
工事用地内の立木は伐採し、 に置くこと。
公害対策①(騒音振動対策) 「建設工事にともなう騒音振動対策技術指針」を順守すること。
本工事の施工に当っては、排出ガス対策型建設機械を使用すること。
現 場 説 明 書特記事項2安全対策①(交通安全施設等) 一般交通等に支障を及ぼさないよう十分に注意して施工すること。
なお、交通整理の必要日数 22 日を見込んでいる。配置人員として、交通誘導員Aを合計 名(交代要員[有・無])、交通誘導員Bを合計 昼間72 夜間16 名(交代要員[有・無])を見込んでいるが、警察等との協議により変更が生じた場合は別途協議すること。
警備業法に規定する警備員を配置する場合においては、交通誘導員A、交通誘導員Bの定義は以下のとおりとする。
交通誘導員Aとは、警備業法第2条第4号に規定する警備員であり、警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務に従事する者で、交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員をいう。また、交通誘導員Bとは、警備業法第2条第3項に規定する警備業者の警備員で交通誘導員A以外の交通の誘導に従事する者をいう。
なお、自社の従業員で交通整理を行う場合は、警備業法第14条で規定する以外の者とし、安全教育、安全訓練等を十分行うこと。この場合は交通誘導員Bを配置しているとみなす。
排水濁水処理①(濁水処理) 工事で発生する濁水に対しては、濁水処理を行うものとし、その工法については、設計図書によるものとする。
なお、これにより難い場合は別途協議すること。
建 設 副 産 物 の 処 理【建設発生土(処理)】①(他工事等流用)②(建設技術センター)③(民間残土受入地)④(土質改良プラント)【コンクリート塊・アスファルト塊・建設発生木材(処理)】⑤(分別解体等)⑥(他工事等流用)建設発生土は 市・町・村 地内の工事現場に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。
建設発生土は 伯耆 市・町・村 小町 地内のセンター事業所に運搬(片道運搬距離 11.3 km)するものとする。なお、処理費として、1m3当たり1,740 円をセンターに支払うこと。
建設発生土は 市・町・村 地内の に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。なお、処理費として、1m3当たり 円を に支払うこと。
建設発生土は 市・町・村 地内の に運搬(片道運搬距離 ㎞)するものとする。なお、処理費として1m3当り 円を に支払うこと。
コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材は、現場内において分別解体するものとする。その方法は、別表のとおりとする。
なお、その費用を下記のとおり見込んでいる。
コンクリート塊1m3当り 15,460 円アスファルト塊1m2当り 昼 184.3 夜 253.2 円建設発生木材 1m3当り 円[Co雑割材・ ]は、 市・町・村 地内工事現場に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。
現 場 説 明 書特記事項3建設副産物の処理⑦(再資源化施設への搬出)(施設の名称・受入れ費用)(受入れ時間帯)(受入れ条件)⑧(木材市場等へ売却)⑨(最終処理等)⑩(産業廃棄物の処理に係る税)コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材等は、再生資源として、下記の再資源化施設への搬出を見込んでいる。これは、他の施設へ搬出を妨げるものではないが搬出先を変更する場合は理由を付して協議を行うこと。
再資源化施設業者等と書面による委託契約を行うとともに、運搬車両ごとにマニフェストを発行するものとする。
なお、再資源化施設へ搬出が完了したときは、書面により報告すること。
コンクリート塊 米子 市・町・村 夜見町 地内の (有)大成商事(運搬距離 5.7 km)、費用1t当り 1,200 円アスファルト塊 米子 市・町・村 和田町 地内の カネックス(株)(運搬距離 10.8 km)、費用1t当り 1,300 円建設発生木材 市・町・村 地内の(運搬距離 km)、費用1m3当り 円その他( ) 市・町・村 地内の(運搬距離 km)、費用1t当り 円8時~17時(平日)ア 路盤材、土砂、金属片等が、混入していないこと。
イ コンクリート塊、アスファルト塊の径は500mm以下であること。
ウ 建設発生木材に関しては、泥等の付着がなく、径 cm以下、長さ m以下であること。
エ 2次公害発生の恐れがある物質(廃油等)を含まないこと。
建設発生木材は 市・町・村 地内の への搬出(片道運搬距離 km)を想定し、 円を見込んでいる。これは、他の木材市場等への売却を妨げるものではないが、売却先を変更する場合は理由を付して協議すること。
については、 市・町・村 地内の産業廃棄物処理場への搬出(片道運搬距離 km)を想定し、その費用として1t当たり 円を見込んでいる。これは、他の施設へ搬出を妨げるものではないが、搬出先を変更する場合は協議を行うこと。
産業廃棄物処理業者等と書面による委託契約を行うとともに、運搬車両ごとにマニフェストを発行するものとする。
産業廃棄物の処理に係る税に相当する額を 円見込んでいる。
建 設 副 産 物 の 使 用①(建設発生土の使用)②(再生資材の使用)工事から〔当該工事運搬・相手方運搬〕の建設発生土を受入れ、使用箇所: に使用する。
1) Co雑割材は、 工事から運搬し、使用箇所: に使用する。
2) アスファルト・コンクリート切削殻は、 工事から運搬し、使用箇所: に使用する。
3)・再生クラッシャーラン〔規格: RC-30,RC-40 〕は、使用箇所: 路盤材,基礎材 に使用する。
・再生コンクリート砂〔規格:RS- 〕は、使用箇所: に使用する。
4) 再生加熱アスファルト混合物〔規格:再生密粒度As,再生粗粒度As〕は、使用箇所: 表層,基層 に使用する。
5) その他再生資材〔資材名: 〕〔規格: 〕は、使用箇所: に使用する。
現 場 説 明 書特記事項4工事用道路①(農地の一時転用について)②(農地の賃貸借)本工事を施工するために必要な仮設道路等を農地に設置する目的で、受注者が農地を借地する場合は、事前に所轄農業委員会と協議を行い、農地法第5条第1項に基づく農地一時転用の許可を得ること。
【令和5年4月1日時点で、前工事等の請負業者が一時転用している農地を継続して利用する場合は、以下も記載する。(該当がなければ記載を削除)】受注者は、前工事等の請負業者が農地一時転用している農地を継続して利用する場合、速やかに変更報告書を作成の上、所轄農業委員会へ提出し、工事完了後はその旨を連絡すること。
ア の用途に使用するため、 市・町・村 番地を賃貸借すること。
イ 土地賃貸借契約書に「米子市との建設工事請負契約に基づき、土地の貸借権は米子市が有することとし、原状復旧の責は米子市が負い、受注者がその任に当たるものとする。」を明記すること。
ウ 賃貸人に賃貸借料を支払うこと。
エ 工事完了後、速やかに農地の原状に復旧すること。
オ イにより契約した地番における、農地一時転用許可は不要である。
その他①(労災補償に必要な保険の付保)②(現場環境改善)③(スクラップ)本工事において、請負者は労災補償に必要な任意の保険契約を締結すること。なお、この労災補償に必要な保険契約の保険料を予定価格に反映している。
本工事は、現場環境改善(率計上分)実施対象工事と〔する・しない〕。
下表の内容のうち原則として各費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1実施内容ずつ(いずれか1項目のみ2実施内容)の合計5つの実施内容を実施すること。港湾及び漁港事業は、項目に防災・危機管理関係を含めることができる。
実施に当たっては、施工計画書に実施内容及び実施時期を記載し、実施後に監督員に写真等を提出すること。
地域の状況・工事内容により組み合わせ、費目数及び実施内容を変更する場合は、原則として設計変更は行わないが、その内容(目的に資するものであること)について監督員の確認を受けること。
1内容も実施困難な場合は、監督員と協議の上、設計変更により率計上は行わない。
既設マンホールの撤去に伴うスクラップ費については、共通仮設費、現場管理費、一般管理費等の対象額に含めない。なお、スクラップ費は、建設物価2025.4.P794 鉄ヘビーH1を見込んでいる。
計上費目 実施内容仮設備関係1.用水・電力等の供給設備,2.緑化・花壇3.ライトアップ施設,4.見学路及び椅子の設置5.昇降設備の充実,6.環境負荷の低減営繕関係1.現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2.労働者宿舎の快適化3.デザインボックス(交通誘警備員待機室)4.現場休憩所の快適化5.健康関連設備及び厚生施設の充実等安全関係1.工事標識・照明・安全具等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等)3.避暑(熱中症予防)・防寒対策地域連携1.完成予想図,2.工法説明図,3.工事工程表4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む)6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ8.地域対策費等(地域行事等の経費を含む)9.社会貢献防災・危機管理関係(港湾・漁港事業)1.防災訓練(地震・台風等の自然災害に対する訓練)※明示する項目を 部分に記入又は追記し、不要部分は で削除して使用すること。
④(型押しカラーアスファルト舗装)⑤(支給品)⑥(その他)型押しカラーアスファルト舗装については、ストリートプリント同等品とし、以下の基準に適合するものとする。
1)すべり抵抗値(BPN):乾燥時75以上、湿潤時65以上2)密度:1.05g/ml以上3)加熱残分:50%以上4)乾燥時間:3時間以内5)耐摩耗性:1000mg以下6)耐水性・耐アルカリ性・耐候性:割れ、はがれ及びふくれ等の異常がないことまた、パターンデザイン及びカラーについては、見本提出のうえ、事前に発注者と協議を行なうものとする。
なお、施工時の気温が4℃を下回る場合は施工を回避すること。
支給品については、その価格は直接工事費に反映しておらず、経費は共通仮設費及び現場管理費の対象としている。
施工時間は一部の区間は日中を想定しているが、施工前に近隣店舗と調整を行い、必要に応じて夜間施工を行う。
米子市公会堂米子市役所米子市美術館米子市立図書館米子市立山陰歴史館朝日公園国道9号ふれあいの里NHK米子支局中海テレビ放送冨士見町2号公園米子消防署施工箇所L=90.8m(1/2)(前回) (今回)道路改良 道路土工 式残土処理工 残土処分 土砂 m3 30排水構造物工 式作業土工 式 1道路縦断用側溝工 円型側溝 150×150 m 167インバートコンクリート σck=18N/mm2 式 1端止工 箇所 8集水桝・マンホール工 集水桝 円型側溝φ150用 箇所 7既設マン 汚水10箇所ホール化粧蓋 T-14 箇所 17 雨水7箇所1型既設マンホール化粧蓋 φ500,T-14 箇所 22型既設マンホール化粧蓋 φ600,T-14 箇所 1構造物撤去工 式構造物 コンクリート取壊し工 構造物取壊し 鉄筋構造物 m3 1アスファルト舗装版切断 t=15cm以下 m 126コンクリートt=15cm以下 m 2アスファルト舗装版破砕 t=15cm以下 m2 270 昼間施工アスファルトt=15cm以下 m2 285 夜間施工コンクリートt=15cm以下 m2 8排水構造物撤去工 L型側溝撤去 m 158運搬処理工 殻運搬処理 アスファルト殻 m3 23 55t無筋構造物 m3 0.5 1t鉄筋構造物 m3 10 25t金属くず t 1舗装 舗装工 式舗装準備工 不陸整正 補足材あり m2 268 昼間施工数 量 総 括 表数量工事区分 工種 種別 細別 規格 単位 備考(2/2)(前回) (今回)舗装準備工 不陸整正 補足材あり m2 276 夜間施工アスファルト 再生クラッシャーラン舗装工 路盤 RC-40,t=14cm m2 88型押し式カラーアスファルト舗装 t=4㎝ m2 268 昼間施工m2 276 夜間施工夜間施工アスファルト舗装 表層、基層 m2 15 交差点車道部昼間施工透水性舗装 m2 16 交差点歩道部ブロック舗装工 特殊ブロック舗装 溶融式 m2 13縁石工 式作業土工 式 1歩車道 BSC1縁石工 境界ブロック L=600 m 1 交差点歩道部1型地先 BB3境界ブロック 150×150×600 m 142 製品支給2型地先 BB3境界ブロック 150×150×600 m 25 製品支給4型地先 BB3境界ブロック 150×150×600 m 8 交差点歩道部区画線工 式溶融式区画線工 停止線 t=30cm,ゼブラ m 3溶融式文字(止まれ) t=15cm換算 m 18溶融式横断歩道 t=45cm,ゼブラ m 15仮設工 式交通管理工 式 1数 量 総 括 表数量工事区分 工種 種別 細別 規格 単位 備考別表3 (A4)□有■無仮設工事 □有 ■無□ 手作業・機械作業の併用土工事 ■有 □無□ 手作業・機械作業の併用基礎工事 □有 ■無□ 手作業・機械作業の併用本体構造の工事 ■有 □無□ 手作業・機械作業の併用本体付属品の工事 □有 ■無□ 手作業・機械作業の併用その他の工事 ■有 □無□ 手作業・機械作業の併用□上の工程における⑤→④→③の順序□その他( )その他の場合の理由( )備考□欄には、該当箇所に「レ」を付すこと。
建築物以外のものに係る解体工事又は新築工事等(土木工事等)分別解体等の計画等□新築工事 □維持・修繕工事 □解体工事□電気 □水道 □ガス □下水道 □鉄道 □電話■その他( 道路整備工事 )□コンクリート □コンクリート及び鉄から成る建設資材■アスファルト・コンクリート □木材築年数年その他( )周辺にある施設 □住宅 ■商業施設 □学校 □病院 □その他()敷地境界との最短距離 約 0.0 mその他( )作業場所 ■十分 □不十分その他( )障害物 □有( ) ■無前面道路の幅員 約 10 m通学路 □有 ■無その他( )□有()■無特定建設資材への付着( □有 □無 )□ 手作業□ 手作業□ 手作業□ 手作業□ 手作業□ 手作業□① □② □③ □④□⑤ ■⑥□① □② □③ □④□⑤ ■⑥□① □② □③ □④□⑤ □⑥(注) ①仮設 ②土工 ③基礎 ④本体構造 ⑤本体付属品 ⑥その他工作物の構造(解体工事のみ)□鉄筋コンクリート造 □その他( )工事の種類使用する特定建設資材の種類(新築・維持・修繕工事のみ)工作物に関する調査の結果工作物の状況周辺状況工作物に関する調査の結果 工事着手前に実施する措置の内容作業場所搬出経路特定建設資材への付着物(解体・維持・修繕工事のみ)他法令関係(解体・維持・修繕工事のみ)石綿(大気汚染防止法・安全衛生法石綿則)その他工程 作業内容分別解体等の方法(解体工事のみ)①仮設②土工③基礎④本体構造⑤本体付属品⑥その他 ( 構造物撤去工 )工事の工程の順序(解体工事のみ)工作物に用いられた建設資材の量の見込み(解体工事のみ) トン種類 量の見込み使用する部分又は発生が見込まれる部分(注)■コンクリート塊26 トン■アスファルト・コンクリート塊55 トン□建設発生木材 トン工作物に関する調査の結果及び工事着手前に実施する措置の内容工程ごとの作業内容及び解体方法 廃棄物発生見込量特定建設資材廃棄物の種類ごとの量の見込み(全工事)並びに特定建設資材が使用される工作物の部分(新築・維持・修繕工事のみ)及び特定建設資材廃棄物の発生が見込まれる工作物の部分(維持・修繕・解体工事のみ)総 括 情 報 表 頁 -事務所設計書名変更回数事業名適用単価区分適用単価地区単価適用日諸経費体系ファイル名当 世 代 前 世 代 当 世 代 前 世 代000154 米子市 設計書 当初 06-******-11111-1006-******-11111-1000 1 実施単価 30 米子市 00-07.04.10(0)1 公共 工種 現場環境改善費 施工地域 緊急工事 契約保証区分 豪雪割増 工期算定区分 週休二日補正係数 06 舗装 02 率計上する(市街地) 11 市街地(DID補正) 00 通常工事 0% 01 金銭保証(0.04%) 01 豪雪割増あり 02 算出しない 12 月単位の週休2日 本工事費 内訳書 0 000206-******-11111-10 米 子 市頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考本工事費 X1000 道路改良 一式 Y1E01 (レベル1)道路土工 一式 Y1E0101 (レベル2)残土処理工 一式 Y1E010110 (レベル3)土砂等運搬 m3 Y1E01011002 (レベル4)土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間有り 距離12.0km以下(9.0km超) 30 m3 SPK24040002 00070410 A=2,B=5,C=1,D=2,F=44 単第0 -0001 表 残土等処分 m3 Y1E01011003 (レベル4)投棄料 一式 #0041 C=1 C=投棄料建設残土処分料地山鳥取県建設技術センター小町事業所 30 m3 TTV0061 00070410 本工事費 内訳書 0 000306-******-11111-10 米 子 市頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考排水構造物工 一式 Y1E0109 (レベル2)作業土工 一式 Y1E010901 (レベル3)床掘り m3 Y1E01090102 (レベル4)床掘り土砂 上記以外(小規模) 50 m3 SPK24040015 00070410 A=1,B=5,E=1 単第0 -0002 表 埋戻し m3 Y1E01090103 (レベル4)埋戻し土砂上記以外(小規模) 20 m3 SPK24040020 00070410 A=5,B=1,D=1 単第0 -0003 表 側溝工 一式 Y1E010903 (レベル3)円形側溝 m Y4999
(レベル4)円形側溝 167 m VENSK 00070410 単第0 -0004 表 本工事費 内訳書 0 000406-******-11111-10 米 子 市頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考インバートコンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設 0.03 m3 SPK24040153 00070410 A=1,B=3,C=2,F=2,H=2,J=1,K=1 単第0 -0008 表 側溝カット見積り 96 箇所 WSKKUT 端止工 8 箇所 VTD01 00070410 単第0 -0009 表 集水桝・マンホール工 一式 Y1E010905 (レベル3)集水桝工 箇所 Y1E01090504 (レベル4)集水桝(円形側溝)φ150用 7 箇所 VSYUM 00070410 単第0 -0012 表 既設マンホール化粧蓋左側T-14 10 箇所 VMANL 00070410 単第0 -0014 表 既設マンホール化粧蓋右側T-14 7 箇所 VMANR 00070410 単第0 -0015 表 開閉ハンドルMF-6見積り 1 組 THANDL 00070410 本工事費 内訳書 0 000506-******-11111-10 米 子 市頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考1型既設マンホール化粧蓋φ500 T-14 2 箇所 VMAN01 00070410 単第0 -0016 表 2型既設マンホール化粧蓋φ600 T-14 1 箇所 VMAN02 00070410 単第0 -0019 表 構造物撤去工 一式 Y1E0112 (レベル2)構造物取壊し工 一式 Y1E011206 (レベル3)コンクリート構造物取壊し m3 Y1E01120601 (レベル4)構造物とりこわし工(鉄筋構造物)機械施工 1 m3 SDT00033 00070410 A=1,B=1,C=1,D=1 単第0 -0020 表 舗装版切断 m Y1E01120602 (レベル4)舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 126 m SPK24040306 00070410 A=1,B=1,E=1 単第0 -0021 表 舗装版切断コンクリート舗装版コンクリート舗装版厚15cm以下 2 m SPK24040306 00070410 A=2,C=1,E=1 単第0 -0022 表 本工事費 内訳書 0 000606-******-11111-10 米 子 市頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考舗装版破砕 m2 Y1E01120603 (レベル4)舗装版破砕アスファルト舗装版障害等無し 舗装版厚15cm以下 270 m2 SPK24040305 00070410 A=1,B=1,C=1,D=1,F=1,G=1 単第0 -0023 表 舗装版破砕コンクリート舗装版障害等無し 舗装版厚15cm以下 8 m2 SPK24040305 00070410 A=2,B=1,C=1,D=1,F=1,G=1 単第0 -0024 表 舗装版破砕 m2 Y1E01120603A=1,B=8 A=時間外及び深夜作業 (レベル4)舗装版破砕アスファルト舗装版障害等無し 舗装版厚15cm以下 285 m2 SPK24040305 00070410 A=1,B=1,C=1,D=1,F=1,G=1 単第0 -0025 表 排水構造物撤去工 一式 Y1E011208 (レベル3)L型側溝撤去 m Y1E01120801 (レベル4)プレキャストL形側溝撤去 158 m SPK24040098 00070410 A=2,E=1 単第0 -0026 表 運搬処理工 一式 Y1E011216 (レベル3) 本工事費 内訳書 0 000706-******-11111-10 米 子 市頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考殻運搬 m3 Y1E01121601 (レベル4)殻運搬舗装版破砕DID区間有り 運搬距離10.5km以下(6.0km超) 23 m3 SPK24040151 00070410 A=3,B=3,C=2,D=42,E=1 単第0 -0027 表 殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間有り 運搬距離5.7km以下
(3.3km超) 0.5 m3 SPK24040151 00070410 A=1,B=1,C=2,D=25,E=1 単第0 -0028 表 殻運搬Co(鉄筋)構造物とりこわしDID区間有り 運搬距離5.7km以下(3.3km超) 10 m3 SPK24040151 00070410 A=2,B=1,C=2,D=25,E=1 単第0 -0029 表 殻処分 m3 Y1E01121602 (レベル4)スクラップ鉄くず ヘビー H1 0.7 t TTU0052 00070410 8投棄料 一式 #0041 C=1 C=投棄料殻処分As殻 55 t TTV0062 00070410 殻処分Con殻(無筋) 1 t TTV0064 00070410 本工事費 内訳書 0 000806-******-11111-10 米 子 市頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考殻処分Con殻(鉄筋) 25 t TTV0063 00070410 現場発生品運搬 回 Y1E01121603 (レベル4)現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付BT2t級2.9t吊片道運搬距離7.0km以下(5.0km超) 0.7 t SPK24040410 00070410 A=1,B=2,C=7 単第0 -0030 表 舗装 一式 Y1E02 (レベル1)舗装工 一式 Y1E0204 (レベル2)舗装準備工 一式 Y1E020401 (レベル3)不陸整正起点~No.3 m2 Y1E02040101 (レベル4)不陸整正補足材料有り M-30補足材料平均厚さ25mm以上29mm未満 268 m2 SPK24040231 00070410 A=2,B=8,C=6,E=1 単第0 -0031 表 不陸整正No.3~終点 m2 Y1E02040101A=1,B=8 A=時間外及び深夜作業 (レベル4) 本工事費 内訳書 0 000906-******-11111-10 米 子 市頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考不陸整正補足材料有り M-30補足材料平均厚さ25mm以上29mm未満 276 m2 SPK24040231 00070410 A=2,B=8,C=6,E=1 単第0 -0032 表 アスファルト舗装工 一式 Y1E020404 (レベル3)下層路盤(車道・路肩部) m2 Y1E02040401 (レベル4)下層路盤(車道・路肩部)全仕上り厚140mm 1層施工RC-40 88 m2 SPK24040232 00070410 A=140,B=4,D=1 単第0 -0033 表 表層(車道・路肩部)起点~No.3 m2 Y1E02040409 (レベル4)型押し式カラーアスファルト舗装路肩部起点~No.3 昼間 142 m2 VKKAH 00070410 単第0 -0034 表 型押しカラーアスファルト舗装車道部起点~No.3 126 ㎡ VKKAH2 00070410 単第0 -0036 表 表層(車道・路肩部)No.3~終点 m2 Y1E02040409A=1,B=8 A=時間外及び深夜作業 (レベル4)型押しカラーアスファルト舗装路肩部No.3~終点 80 ㎡ VKKAH3 00070410 単第0 -0037 表 本工事費 内訳書 0 001006-******-11111-10 米 子 市頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考型押しカラーアスファルト舗装車道部No.3~終点 196 ㎡ VKKAH4 00070410 単第0 -0039 表 交差点取合市道電電通り土橋線 車道 m2 Y4999 A=1,B=8 A=時間外及び深夜作業 (レベル4)アスファルト舗装車道 15 m2 VTSHO 00070410 単第0 -0040 表 交差点取合市道電電通り土橋線 歩道 Y4999 (レベル4)透水性舗装歩道 16 m2 VTHHO 00070410 単第0 -0043 表 ブロック舗装工 一式 Y1E020416 (レベル3)特殊ブロック舗装 m2 Y1E02041606
(レベル4)溶融式誘導標示透水性アスファルト舗装面30cm巾見積 13 m W0001 縁石工 一式 Y1E0206 (レベル2) 本工事費 内訳書 0 001106-******-11111-10 米 子 市頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考作業土工 一式 Y1E020601 (レベル3)床掘り m3 Y1E02060102 (レベル4)床掘り土砂 上記以外(小規模) 2 m3 SPK24040015 00070410 A=1,B=5,E=1 単第0 -0002 表 埋戻し m3 Y1E02060103 (レベル4)埋戻し土砂上記以外(小規模) 0.2 m3 SPK24040020 00070410 A=5,B=1,D=1 単第0 -0003 表 縁石工 一式 Y1E020603 (レベル3)歩車道境界ブロック m Y1E02060301 (レベル4)歩車道境界ブロックC種(180/210×300×600) 片斜両面R設置 RC-40 1 m SPK24040287 00070410 A=1,B=5,E=1,F=4 単第0 -0047 表 地先境界ブロック m Y1E02060302 (レベル4) 本工事費 内訳書 0 001206-******-11111-10 米 子 市頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考1型地先境界ブロック各種(600mm以下,50kg未満)設置 RC-40 142 m SPK24040288 00070410 A=1,B=4,C=3500,D=167,E=1,F=4 単第0 -0048 表 2型地先境界ブロック各種(600mm以下,50kg未満)設置 RC-40 25 m SPK24040288 00070410 A=1,B=4,C=3500,D=167,E=1,F=4 単第0 -0049 表 4型地先境界ブロックC種(150×150×600)設置 RC-40 8 m SPK24040288 00070410 A=1,B=3,E=1,F=4 単第0 -0050 表 支給品データ 一式 #0020 地先境界ブロック150×150×600稲田御影見積り 280 個 TCB150150 00070410 区画線工 一式 Y1E0210 (レベル2)区画線工 一式 Y1E021001 (レベル3)溶融式区画線 m Y1E02100101 (レベル4)区画線設置(溶融式)ゼブラ_30cm 3 m SDT00001 00070410 A=1,B=1,C=11,D=2,E=1,F=1,G=1,H=1,I=2,J=1 単第0 -0051 表 本工事費 内訳書 0 001306-******-11111-10 米 子 市頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考区画線設置(溶融式)矢印・記号・文字_15cm換算 18 m SDT00001 00070410 A=1,B=1,C=13,D=2,E=1,F=1,G=1,H=1,I=2,J=1 単第0 -0052 表 区画線設置(溶融式)ゼブラ_45cm 15 m SDT00001 00070410 A=1,B=1,C=12,D=2,E=1,F=1,G=1,H=1,I=2,J=1 単第0 -0053 表 仮設工 一式 Y1E0215 (レベル2)交通管理工 一式 Y1E021521 (レベル3)交通誘導警備員 人 Y1E02152101 (レベル4)交通誘導警備員B 72 人 R0369 00070410 1交通誘導警備員 人 Y1E02152101A=1,B=8 A=時間外及び深夜作業 (レベル4)交通誘導警備員B 16 人 R0369 00070410 1**直接工事費** 本工事費 内訳書 0 001406-******-11111-10 米 子 市頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考現場環境改善費 Z0012 共通仮設費 **共通仮設費計** **純工事費**現場管理費 **工事原価**一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 本工事費 内訳書 0 001506-******-11111-10 米 子 市頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考**工事価格****消費税相当額** **工事費計**米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0016 24.45% 63.42% 12.13% 0.00%06-******-11111-10土砂等運搬 SPK24040002 単第0 -0001 表 小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間有り 距離12.0km以下(9.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1 24.45%一般運転手 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 63.42%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 12.13%積算単価 積算単価 EP001 A=2 小規模 B=5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=2 DID区間有り F=44 距離12.0km以下(9.0km超) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0017 19.87% 72.99% 7.14% 0.00%06-******-11111-10床掘り SPK24040015 単第0 -0002 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 19.87%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 39.96%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 33.03%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 7.14%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0018 9.48% 86.47% 4.05% 0.00%06-******-11111-10埋戻し SPK24040020 単第0 -0003 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 8.90%タンパ及びランマ タンパ及びランマ質量60~80kgランマ質量60~80kgMTPC00048 MTPT00048 0.58%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 49.42%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.17%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 17.88%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 3.20%ガソリン ガソリンレギュラースタンドレギュラー スタンドTTPC00014 TTPT00014 0.85%積算単価 積算単価 EP001 A=5 上記以外(小規模) B=1 土砂 D=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001906-******-11111-10円形側溝 VENSK 単第0 -0004 表 10 m U型側溝材料別途 L=2000mm/本 10 m SDT00013 単第0-0005 表 蓋版材料別途 40≧重量 5 枚 SDT00017 単第0-0006 表 円形側溝105×150 アングルH-100アングル、
グレーチング含む 5 個 TENSK 見積り コンクリート小型構造物 18-8-40BB人力打設 0.18 m3 SPK24040153 単第0-0007 表 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002006-******-11111-10U型側溝 SDT00013 単第0 -0005 表 材料別途 L=2000mm/本 1 m 昼間_U型側溝【手間のみ】L=2000_1000kg/個以下時間的制約なし 1.000 m TDT000725 再生クラッシャーランRC-40 0.054 m3 TTPC00008 諸雑費 1 一式 #91 *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=6 材料別途 E=3 L=2000mm/本 F=6 1000≧重量 G=1 時間的制約なし I=1 - J=1 - K=2 RC-40 N=0.45 基礎砕石の設計数量(m3/10m) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002106-******-11111-10蓋版 SDT00017 単第0 -0006 表 材料別途 40≧重量 1 枚 昼間_蓋版【手間のみ】コンクリート・鋼製_40kg/枚以下時間的制約なし 1.000 枚 TDT000817 諸雑費 1 一式 #91 *** 単位当たり *** 1 枚 A=1 昼間施工 B=10 材料別途 E=1 40≧重量 F=1 時間的制約なし G=1 - 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0022 0.00% 42.01% 57.99% 0.00%06-******-11111-10コンクリート SPK24040153 単第0 -0007 表 小型構造物 18-8-40BB 人力打設 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 22.75%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.31%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 7.89%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート 生コンクリート高炉 18-8-40W/C60%以下高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 57.99%積算単価 積算単価 E9999 A=2 小型構造物 B=3 人力打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 H=2 現場内小運搬無し J=1 - K=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0023 0.00% 29.40% 70.60% 0.00%06-******-11111-10インバートコンクリート SPK24040153 単第0 -0008 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB 人力打設 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 13.20%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 7.51%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 6.69%その他
(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート 生コンクリート高炉 18-8-40W/C60%以下高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 70.60%積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=3 人力打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 H=2 現場内小運搬無し J=1 - K=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002406-******-11111-10端止工 VTD01 単第0 -0009 表 1 箇所 コンクリート小型構造物 18-8-40BB人力打設 0.04 m3 SPK24040153 単第0-0007 表 型枠一般型枠小型構造物 0.51 m2 SPK24040155 単第0-0010 表 塩ビ管φ100 片受直管 1 m TVP100 建設物価P295 塩ビ管継手90°曲管100㎜(90st) 2 個 T90ST 建設物価P296 コンクリート削孔(コンクリート穿孔機)削孔径100mm以上110mm未満削孔深さ200mm以上400mm以下 1 孔 SPK24040120 単第0-0011 表 *** 単位当たり *** 1 箇所 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0025 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%06-******-11111-10型枠 SPK24040155 単第0 -0010 表 一般型枠 小型構造物 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 43.77%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 31.27%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 11.92%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=2 小型構造物 C=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0026 3.16% 64.69% 32.15% 0.00%06-******-11111-10コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) SPK24040120 単第0 -0011 表 削孔径100mm以上110mm未満 削孔深さ200mm以上400mm以下 1 孔 コンクリート穿孔機 コンクリート穿孔機電動式コアボーリングマシン簡易仕様型最大穿孔径φ25cm電動式コアボーリングマシン簡易仕様型最大穿孔径φ25cmMTPC00093 MTPT00093 1.66%発動発電機(ガソリン発電機) 発動発電機(ガソリン発電機)出力3kVA 定格容量3kVA低騒音KTPC00042 KTPT00042 0.98%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 38.38%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 10.36%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 5.18%その他(労務) その他(労務) ER009 ダイヤモンドビット ダイヤモンドビットφ110mm φ110mmTTPC00235 TTPT00235 28.95%ガソリン ガソリンレギュラースタンドレギュラー スタンドTTPC00014 TTPT00014 2.67%米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0027 3.16% 64.69% 32.15% 0.00%06-******-11111-10コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) SPK24040120 単第0 -0011 表 削孔径100mm以上110mm未満 削孔深さ200mm以上400mm以下 1 孔 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 A=5 削孔径100mm以上110mm未満 B=6 削孔深さ200mm以上400mm以下 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002806-******-11111-10集水桝(円形側溝) VSYUM 単第0 -0012 表 φ150用 1 箇所 プレキャスト集水桝据付 基礎砕石有り製品質量(kg/基)80kgを超え200kg以下 1 基 SPK24040095 単第0-0013 表 集水桝円形側溝φ150用アングル、
グレーチング含む 1 組 TENSKM 見積り *** 単位当たり *** 1 箇所 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0029 15.89% 80.76% 3.35% 0.00%06-******-11111-10プレキャスト集水桝 SPK24040095 単第0 -0013 表 据付 基礎砕石有り 製品質量(kg/基)80kgを超え200kg以下 1 基 バックホウ(クローラ型クレーン付) バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 吊能力1.7t クローラ型 クレーン機能付1.7t山積0.28m3(平積0.2m3)KTPC00019 KTPT00019 12.82%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 46.73%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 10.93%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 5.56%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 1.92%その他(労務) その他(労務) ER009 軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 2.70%その他(材料) その他(材料) EZ009 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0030 15.89% 80.76% 3.35% 0.00%06-******-11111-10プレキャスト集水桝 SPK24040095 単第0 -0013 表 据付 基礎砕石有り 製品質量(kg/基)80kgを超え200kg以下 1 基 積算単価 積算単価 EP001 A=1 据付 B=2 製品質量(kg/基)80kgを超え200kg以下 C=1 基礎砕石有り D=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003106-******-11111-10既設マンホール化粧蓋 VMANL 単第0 -0014 表 左側 T-14 1 箇所 蓋版材料別途 40≧重量 1 枚 SDT00017 単第0-0006 表 既設マンホール化粧蓋左側 T-14 1 組 TMANL 見積り *** 単位当たり *** 1 箇所 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003206-******-11111-10既設マンホール化粧蓋 VMANR 単第0 -0015 表 右側 T-14 1 箇所 蓋版材料別途 40≧重量 1 枚 SDT00017 単第0-0006 表 既設マンホール化粧蓋右側 T-14 1 組 TMSNR 見積り *** 単位当たり *** 1 箇所 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003306-******-11111-101型既設マンホール化粧蓋 VMAN01 単第0 -0016 表 φ500 T-14 1 箇所 蓋版材料別途 40≧重量 1 枚 SDT00017 単第0-0006 表 1型マンホール化粧蓋φ500 T-14副資材含む 1 組 TMAN01 見積り 基礎コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設 0.01 m3 SPK24040153 単第0-0017 表 型枠一般型枠均しコンクリート 0.79 m2 SPK24040155 単第0-0018 表 *** 単位当たり *** 1 箇所 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0034 0.00% 29.40% 70.60% 0.00%06-******-11111-10基礎コンクリート SPK24040153 単第0 -0017 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB 人力打設 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 13.20%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 7.51%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 6.69%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート 生コンクリート高炉 18-8-40W/C60%以下高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 70.60%積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=3 人力打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 H=2 現場内小運搬無し J=1 - K=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価
(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0035 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%06-******-11111-10型枠 SPK24040155 単第0 -0018 表 一般型枠 均しコンクリート 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 58.35%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 20.27%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 6.13%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=5 均しコンクリート C=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003606-******-11111-102型既設マンホール化粧蓋 VMAN02 単第0 -0019 表 φ600 T-14 1 箇所 蓋版材料別途 40≧重量 1 枚 SDT00017 単第0-0006 表 2型既設マンホール化粧蓋φ600 T-14副資材含む 1 組 TMAN02 見積り 型枠一般型枠均しコンクリート 0.22 m2 SPK24040155 単第0-0018 表 調整リング径600 H=10cm 1 個 TTK0582 *** 単位当たり *** 1 箇所 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003706-******-11111-10構造物とりこわし工(鉄筋構造物) SDT00033 単第0 -0020 表 機械施工 1 m3 昼間_鉄筋構造物【手間のみ】機械施工時間的制約なし 1.000 m3 TDT001573 諸雑費 1 一式 #91 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 昼間施工 B=1 機械施工 C=1 - D=1 時間的制約なし 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0038 15.42% 57.13% 27.45% 0.00%06-******-11111-10舗装版切断 SPK24040306 単第0 -0021 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00164 MTPT00164 10.49%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.60%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.55%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.73%その他(労務) その他(労務) ER009 コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径45cm(18インチ)径18インチTTPC00394 TTPT00394 23.29%ガソリン ガソリンレギュラースタンドレギュラー スタンドTTPC00014 TTPT00014 2.83%その他(材料) その他(材料) EZ009 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0039 15.42% 57.13% 27.45% 0.00%06-******-11111-10舗装版切断 SPK24040306 単第0 -0021 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 アスファルト舗装版厚15cm以下 E=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0040 13.36% 49.56% 37.08% 0.00%06-******-11111-10舗装版切断 SPK24040306 単第0 -0022 表 コンクリート舗装版 コンクリート舗装版厚15cm以下 1 m コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00164 MTPT00164 9.09%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 16.98%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.17%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 7.58%その他(労務) その他(労務) ER009 コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径45cm(18インチ)径18インチTTPC00394 TTPT00394 33.48%ガソリン ガソリンレギュラースタンドレギュラー スタンドTTPC00014 TTPT00014 2.45%その他(材料) その他
(材料) EZ009 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0041 13.36% 49.56% 37.08% 0.00%06-******-11111-10舗装版切断 SPK24040306 単第0 -0022 表 コンクリート舗装版 コンクリート舗装版厚15cm以下 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=2 コンクリート舗装版 C=1 コンクリート舗装版厚15cm以下 E=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0042 13.49% 80.49% 6.02% 0.00%06-******-11111-10舗装版破砕 SPK24040305 単第0 -0023 表 アスファルト舗装版 障害等無し 舗装版厚15cm以下 1 m2 後方超小旋回バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)山積0.45m3(平積0.35m3) [後方超小旋回型]山積0.45m3(平積0.35m3)KTPC00066 KTPT00066 13.49%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 28.91%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 27.69%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 23.89%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 6.02%積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 障害等無し C=1 騒音振動対策不要 D=1 舗装版厚15cm以下 F=1 積込作業有り G=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0043 13.49% 80.49% 6.02% 0.00%06-******-11111-10舗装版破砕 SPK24040305 単第0 -0024 表 コンクリート舗装版 障害等無し 舗装版厚15cm以下 1 m2 後方超小旋回バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)山積0.45m3(平積0.35m3) [後方超小旋回型]山積0.45m3(平積0.35m3)KTPC00066 KTPT00066 13.49%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 28.91%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 27.69%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 23.89%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 6.02%積算単価 積算単価 EP001 A=2 コンクリート舗装版 B=1 障害等無し C=1 騒音振動対策不要 D=1 舗装版厚15cm以下 F=1 積込作業有り G=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0044 13.49% 80.49% 6.02% 0.00%06-******-11111-10舗装版破砕 SPK24040305 単第0 -0025 表 アスファルト舗装版 障害等無し 舗装版厚15cm以下 1 m2 後方超小旋回バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)山積0.45m3(平積0.35m3) [後方超小旋回型]山積0.45m3(平積0.35m3)KTPC00066 KTPT00066 13.49%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 28.91%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 27.69%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 23.89%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 6.02%積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 障害等無し C=1 騒音振動対策不要 D=1 舗装版厚15cm以下 F=1 積込作業有り G=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0045 7.67% 89.11% 3.22% 0.00%06-******-11111-10プレキャストL形側溝 SPK24040098 単第0 -0026 表 撤去 1 m バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・クレーン機能付き・排1山積0.45/平積0.35m3,吊能力2.9t標準型・クレーン機能付き・排1山積0.45/平積0.35m3,吊能力2.9tMTPC00063 MTPT00063 6.85%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 44.86%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 18.07%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 11.08%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 5.56%その他(労務) その他
(労務) ER009 軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 2.88%その他(材料) その他(材料) EZ009 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0046 7.67% 89.11% 3.22% 0.00%06-******-11111-10プレキャストL形側溝 SPK24040098 単第0 -0026 表 撤去 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=2 撤去 E=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0047 44.95% 38.97% 16.08% 0.00%06-******-11111-10殻運搬 SPK24040151 単第0 -0027 表 舗装版破砕 DID区間有り 運搬距離10.5km以下(6.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 44.95%一般運転手 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 38.97%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 16.08%積算単価 積算単価 EP001 A=3 舗装版破砕 B=3 機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下) C=2 DID区間有り D=42 運搬距離10.5km以下(6.0km超) E=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0048 41.69% 43.88% 14.43% 0.00%06-******-11111-10殻運搬 SPK24040151 単第0 -0028 表 Co(無筋)構造物とりこわし DID区間有り 運搬距離5.7km以下(3.3km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 41.69%一般運転手 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 43.88%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 14.43%積算単価 積算単価 EP001 A=1 Co(無筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=2 DID区間有り D=25 運搬距離5.7km以下(3.3km超) E=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0049 41.69% 43.88% 14.43% 0.00%06-******-11111-10殻運搬 SPK24040151 単第0 -0029 表 Co(鉄筋)構造物とりこわし DID区間有り 運搬距離5.7km以下(3.3km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 41.69%一般運転手 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 43.88%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 14.43%積算単価 積算単価 EP001 A=2 Co(鉄筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=2 DID区間有り D=25 運搬距離5.7km以下(3.3km超) E=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0050 13.58% 83.54% 2.88% 0.00%06-******-11111-10現場発生品及び支給品運搬 SPK24040410 単第0 -0030 表 クレーン装置付BT2t級2.9t吊 片道運搬距離7.0km以下(5.0km超) 1 t トラック トラッククレーン装置付ベーストラック2t積吊能力2.9tクレーン装置付ベーストラック2t級吊能力2.9tMTPC00154 MTPT00154 13.58%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 42.54%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 41.00%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 2.88%積算単価 積算単価 EP001 A=1 クレーン装置付BT2t級2.9t吊 B=2 DID区間有り C=7 片道運搬距離7.0km以下(5.0km超) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価
(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0051 17.36% 51.77% 30.87% 0.00%06-******-11111-10不陸整正 SPK24040231 単第0 -0031 表 補足材料有り M-30 補足材料平均厚さ25mm以上29mm未満 1 m2 モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2ブレード幅3.1m土工用・排2ブレード幅3.1mMTPC00134 MTPT00134 8.48%ロードローラ ロードローラマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mMTPC00135 MTPT00135 6.71%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 2.17%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 33.15%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 9.67%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 7.21%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 1.74%粒度調整砕石 再生クラッシャーランM-30 RC-40TTPCD0021 TTPT00008 24.84%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 6.03%米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0052 17.36% 51.77% 30.87% 0.00%06-******-11111-10不陸整正 SPK24040231 単第0 -0031 表 補足材料有り M-30 補足材料平均厚さ25mm以上29mm未満 1 m2 積算単価 積算単価 EP001 A=2 補足材料有り B=8 補足材料平均厚さ25mm以上29mm未満 C=6 M-30 E=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0053 17.36% 51.77% 30.87% 0.00%06-******-11111-10不陸整正 SPK24040231 単第0 -0032 表 補足材料有り M-30 補足材料平均厚さ25mm以上29mm未満 1 m2 モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2ブレード幅3.1m土工用・排2ブレード幅3.1mMTPC00134 MTPT00134 8.48%ロードローラ ロードローラマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mMTPC00135 MTPT00135 6.71%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 2.17%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 33.15%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 9.67%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 7.21%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 1.74%粒度調整砕石 再生クラッシャーランM-30 RC-40TTPCD0021 TTPT00008 24.84%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 6.03%米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0054 17.36% 51.77% 30.87% 0.00%06-******-11111-10不陸整正 SPK24040231 単第0 -0032 表 補足材料有り M-30 補足材料平均厚さ25mm以上29mm未満 1 m2 積算単価 積算単価 EP001 A=2 補足材料有り B=8 補足材料平均厚さ25mm以上29mm未満 C=6 M-30 E=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0055 4.67% 15.69% 79.64% 0.00%06-******-11111-10下層路盤(車道・路肩部) SPK24040232 単第0 -0033 表 全仕上り厚140mm 1層施工 RC-40 1 m2 モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2ブレード幅3.1m土工用・排2ブレード幅3.1mMTPC00134 MTPT00134 1.87%ロードローラ ロードローラマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mMTPC00135 MTPT00135 1.48%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 0.48%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 7.32%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 2.44%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 2.38%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 0.72%その他(労務) その他(労務) ER009 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0056 4.67% 15.69% 79.64% 0.00%06-******-11111-10下層路盤(車道・路肩部) SPK24040232 単第0 -0033 表 全仕上り厚140mm 1層施工 RC-40 1 m2 再生クラッシャーラン クラッシャランRC-40 40~0mm[標準数量]全仕上り厚150mmTTPC00008 TTPT00346 78.02%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 1.33%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=140 全仕上り厚(mm) B=4 RC-40 D=1 -
(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 005706-******-11111-10型押し式カラーアスファルト舗装 VKKAH 単第0 -0034 表 路肩部 起点~No.3 昼間 100 m2 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚40mm 100 m2 SPK24040241 単第0-0035 表 ストリートプリント型押し 100 m2 WSPKATA 見積り ストリートプリント着色+玉吹き2色 100 m2 WSPCT2 見積り ストリートプリント着色塗分け 100 m2 WSPCW 見積り *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0058 1.35% 9.47% 89.18% 0.00%06-******-11111-10表層(車道・路肩部) SPK24040241 単第0 -0035 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚40mm 1 m2 アスファルトフィニッシャ(ホイール型) アスファルトフィニッシャ舗装幅2.3~6m [ホイール型]舗装幅2.3~6.0mKTPC00060 KTPT00060 0.87%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 0.13%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t [マカダム]質量10t~12tKTPC00047 KTPT00047 0.13%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 3.39%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 1.94%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 1.89%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 0.67%その他(労務) その他(労務) ER009 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0059 1.35% 9.47% 89.18% 0.00%06-******-11111-10表層(車道・路肩部) SPK24040241 単第0 -0035 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚40mm 1 m2 再生密粒度アスコン 密粒度As混合物(20)(13) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPC00024 TTPT00284 81.56%アスファルト乳剤 アスファルト乳剤(JISK2208)PK-3 プライムコート用 アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 7.06%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 0.47%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=4 平均幅員3.0m超 B=40 1層当り平均仕上り厚(mm) C=7 再生密粒度アスファルト混合物(13) E=2 PK-3 G=1 - H=1 - I=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 006006-******-11111-10型押しカラーアスファルト舗装 VKKAH2 単第0 -0036 表 車道部 起点~No.3 100 ㎡ 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚40mm 100 m2 SPK24040241 単第0-0035 表 ストリートプリント型押し 100 m2 WSPKATA 見積り ストリートプリント着色+玉吹き2色 100 m2 WSPCT2 見積り *** 合計 *** 100 ㎡ *** 単位当たり *** 1 ㎡ 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 006106-******-11111-10型押しカラーアスファルト舗装 VKKAH3 単第0 -0037 表 路肩部 No.3~終点 100 ㎡ 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚40mm 100 m2 SPK24040241 単第0-0038 表 ストリートプリント型押し 100 m2 WSPKATA 見積り ストリートプリント着色+玉吹き2色 100 m2 WSPCT2 見積り ストリートプリント着色塗分け 100 m2 WSPCW 見積り *** 合計 *** 100 ㎡ *** 単位当たり *** 1 ㎡ 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0062 1.35% 9.47% 89.18% 0.00%06-******-11111-10表層
(車道・路肩部) SPK24040241 単第0 -0038 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚40mm 1 m2 アスファルトフィニッシャ(ホイール型) アスファルトフィニッシャ舗装幅2.3~6m [ホイール型]舗装幅2.3~6.0mKTPC00060 KTPT00060 0.87%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 0.13%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t [マカダム]質量10t~12tKTPC00047 KTPT00047 0.13%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 3.39%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 1.94%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 1.89%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 0.67%その他(労務) その他(労務) ER009 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0063 1.35% 9.47% 89.18% 0.00%06-******-11111-10表層(車道・路肩部) SPK24040241 単第0 -0038 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚40mm 1 m2 再生密粒度アスコン 密粒度As混合物(20)(13) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPC00024 TTPT00284 81.56%アスファルト乳剤 アスファルト乳剤(JISK2208)PK-3 プライムコート用 アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 7.06%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 0.47%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=4 平均幅員3.0m超 B=40 1層当り平均仕上り厚(mm) C=7 再生密粒度アスファルト混合物(13) E=2 PK-3 G=1 - H=2 夜間割増有 I=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 006406-******-11111-10型押しカラーアスファルト舗装 VKKAH4 単第0 -0039 表 車道部 No.3~終点 100 ㎡ 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚40mm 100 m2 SPK24040241 単第0-0038 表 ストリートプリント型押し 100 m2 WSPKATA 見積り ストリートプリント着色+玉吹き2色 100 m2 WSPCT2 見積り *** 合計 *** 100 ㎡ *** 単位当たり *** 1 ㎡ 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 006506-******-11111-10アスファルト舗装 VTSHO 単第0 -0040 表 車道 100 m2 基層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm 100 m2 SPK24040239 単第0-0041 表 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm 100 m2 SPK24040241 単第0-0042 表 *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0066 1.61% 11.21% 87.18% 0.00%06-******-11111-10基層(車道・路肩部) SPK24040239 単第0 -0041 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 アスファルトフィニッシャ(ホイール型) アスファルトフィニッシャ舗装幅2.3~6m [ホイール型]舗装幅2.3~6.0mKTPC00060 KTPT00060 1.02%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 0.16%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t [マカダム]質量10t~12tKTPC00047 KTPT00047 0.16%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 4.01%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 2.30%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 2.23%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 0.80%その他(労務) その他(労務) ER009 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0067 1.61% 11.21% 87.18% 0.00%06-******-11111-10基層(車道・路肩部) SPK24040239 単第0 -0041 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 再生粗粒度アスコン 再生粗粒度As混合物(20)(20) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPC00023 TTPT00281 78.16%アスファルト乳剤 アスファルト乳剤(JISK2208)PK-3 プライムコート用 アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 8.35%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 0.56%その他(材料) その他
(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=4 平均幅員3.0m超 B=50 1層当り平均仕上り厚(mm) C=8 再生粗粒度アスコン(20) E=2 PK-3 G=1 - H=2 夜間割増有 I=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0068 1.43% 9.93% 88.64% 0.00%06-******-11111-10表層(車道・路肩部) SPK24040241 単第0 -0042 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 アスファルトフィニッシャ(ホイール型) アスファルトフィニッシャ舗装幅2.3~6m [ホイール型]舗装幅2.3~6.0mKTPC00060 KTPT00060 0.91%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 0.14%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t [マカダム]質量10t~12tKTPC00047 KTPT00047 0.14%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 3.56%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 2.04%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 1.98%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 0.70%その他(労務) その他(労務) ER009 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0069 1.43% 9.93% 88.64% 0.00%06-******-11111-10表層(車道・路肩部) SPK24040241 単第0 -0042 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 再生アスファルト混合物 密粒度As混合物(20)密粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPCD0038 TTPT00284 85.53%アスファルト乳剤 アスファルト乳剤(JISK2208)PK-4 タックコート用 アスファルト乳剤(浸透用)PK-4タックコート用TTPC00027 TTPT00027 2.53%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 0.49%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=4 平均幅員3.0m超 B=50 1層当り平均仕上り厚(mm) C=6 再生密粒度アスファルト混合物(20) E=1 PK-4 G=1 - H=2 夜間割増有 I=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 007006-******-11111-10透水性舗装 VTHHO 単第0 -0043 表 歩道 100 m2 フィルター層平均厚さ100mm以上120mm未満再生砂 100 m2 SPK24040248 単第0-0044 表 透水シート 100 ㎡ TTSST 見積り 下層路盤(歩道部)全仕上り厚100mm 1層施工C-30 100 m2 SPK24040233 単第0-0045 表 透水性アスファルト舗装平均幅員1.4m以上2.4m未満1層当り平均仕上り厚30mm 100 m2 SPK24040249 単第0-0046 表 *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0071 4.32% 74.20% 21.48% 0.00%06-******-11111-10フィルター層 SPK24040248 単第0 -0044 表 平均厚さ100mm以上120mm未満 再生砂 1 m2 後方超小旋回バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)山積0.28m3(平積0.2m3) [後方超小旋回型]山積0.28m3(平積0.2m3)KTPC00054 KTPT00054 2.67%振動ローラ(搭乗式コンバインド型) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t [搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009 KTPT00009 1.53%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 21.10%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 20.73%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 18.83%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 11.38%その他(労務) その他(労務) ER009 再生砂 再生砂 TTPC00011 TTPT00011 19.37%米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0072 4.32% 74.20% 21.48% 0.00%06-******-11111-10フィルター層 SPK24040248 単第0 -0044 表 平均厚さ100mm以上120mm未満 再生砂 1 m2 軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 2.05%その他(材料) その他
(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 A=4 平均厚さ100mm以上120mm未満 B=1 再生砂 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0073 5.62% 72.88% 21.50% 0.00%06-******-11111-10下層路盤(歩道部) SPK24040233 単第0 -0045 表 全仕上り厚100mm 1層施工 C-30 1 m2 小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ山積0.11m3(平積0.08m3) [クローラ型]山積0.11m3(平積0.08m3)KTPC00001 KTPT00001 2.91%振動ローラ(搭乗式コンバインド型) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t [搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009 KTPT00009 2.55%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 30.50%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 26.32%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 13.94%その他(労務) その他(労務) ER009 クラッシャーラン 再生クラッシャーランC-30 RC-40[標準数量]全仕上り厚100mmTTPCD0016 TTPT00352 19.41%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 2.03%米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0074 5.62% 72.88% 21.50% 0.00%06-******-11111-10下層路盤(歩道部) SPK24040233 単第0 -0045 表 全仕上り厚100mm 1層施工 C-30 1 m2 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=100 全仕上り厚(mm) B=1 C-30 D=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0075 6.27% 30.02% 63.71% 0.00%06-******-11111-10透水性アスファルト舗装 SPK24040249 単第0 -0046 表 平均幅員1.4m以上2.4m未満 1層当り平均仕上り厚30mm 1 m2 アスファルトフィニッシャ アスファルトフィニッシャホイール型・排3舗装幅1.4~3.0mホイール型・排3舗装幅1.4~3.0mMTPC00141 MTPT00141 4.95%振動ローラ(舗装用) 振動ローラ(舗装用)搭乗・コンバインド式・排1運転質量3~4t搭乗・コンバインド式・排1運転質量3~4tMTPC00071 MTPT00071 0.91%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 11.81%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 7.91%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 5.48%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 2.86%その他(労務) その他(労務) ER009 開粒度アスコン 開粒度As混合物(13)(13) [標準数量]平均仕上り厚40mmTTPC00020 TTPT00295 63.19%米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0076 6.27% 30.02% 63.71% 0.00%06-******-11111-10透水性アスファルト舗装 SPK24040249 単第0 -0046 表 平均幅員1.4m以上2.4m未満 1層当り平均仕上り厚30mm 1 m2 軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 0.49%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=2 平均幅員1.4m以上2.4m未満 B=30 1層当り平均仕上り厚(mm) C=1 開粒度アスコン(13) E=1 - F=1 - 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0077 2.39% 53.55% 44.06% 0.00%06-******-11111-10歩車道境界ブロック SPK24040287 単第0 -0047 表 C種(180/210×300×600) 片斜両面R 設置 RC-40 1 m 後方超小旋回バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ(クローラ型)クレーン付山積0.09m3(平積0.07m3) 吊能力0.9t[後方超小旋回型・クレーン機能付]山積0.09m3(平積0.07m3) 吊能力0.9tKTPC00053 KTPT00053 1.98%バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 0.41%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.80%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 19.37%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.74%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 1.09%その他(労務) その他(労務) ER009 歩車道境界(JISA5371)C 歩車道境界ブロック180/210×300×600 片斜両面R鳥取県認定グリーン商品C種(180/210×300×600)TTPCH0037 TTPT00254 42.21%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 0.97%米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価
(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0078 2.39% 53.55% 44.06% 0.00%06-******-11111-10歩車道境界ブロック SPK24040287 単第0 -0047 表 C種(180/210×300×600) 片斜両面R 設置 RC-40 1 m 再生クラッシャーラン 再生クラッシャーランRC-40 RC-40TTPC00008 TTPT00008 0.88%積算単価 積算単価 E9999 A=1 設置 B=5 C種(180/210×300×600) 片斜両面R E=1 RC-40 F=4 生コンクリート無し 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0079 0.52% 79.26% 20.22% 0.00%06-******-11111-101型地先境界ブロック SPK24040288 単第0 -0048 表 各種(600mm以下,50kg未満) 設置 RC-40 1 m バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 0.52%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 34.91%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 19.85%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.00%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 1.38%その他(労務) その他(労務) ER009 地先境界ブロック 地先境界ブロック材料別途 A種 120×120×600F0000003500TTPT00221 18.64%再生クラッシャーラン 再生クラッシャーランRC-40 RC-40TTPC00008 TTPT00008 1.11%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 0.47%米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0080 0.52% 79.26% 20.22% 0.00%06-******-11111-101型地先境界ブロック SPK24040288 単第0 -0048 表 各種(600mm以下,50kg未満) 設置 RC-40 1 m 積算単価 積算単価 E9999 A=1 設置 B=4 各種(600mm以下,50kg未満) C=3500 【F】ブロック(個) D=167 100m当りの使用量(個) E=1 RC-40 F=4 生コンクリート無し 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0081 0.52% 79.26% 20.22% 0.00%06-******-11111-102型地先境界ブロック SPK24040288 単第0 -0049 表 各種(600mm以下,50kg未満) 設置 RC-40 1 m バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 0.52%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 34.91%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 19.85%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.00%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 1.38%その他(労務) その他(労務) ER009 地先境界ブロック 地先境界ブロック材料別途 A種 120×120×600F0000003500TTPT00221 18.64%再生クラッシャーラン 再生クラッシャーランRC-40 RC-40TTPC00008 TTPT00008 1.11%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 0.47%米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0082 0.52% 79.26% 20.22% 0.00%06-******-11111-102型地先境界ブロック SPK24040288 単第0 -0049 表 各種(600mm以下,50kg未満) 設置 RC-40 1 m 積算単価 積算単価 E9999 A=1 設置 B=4 各種(600mm以下,50kg未満) C=3500 【F】ブロック(個) D=167 100m当りの使用量(個) E=1 RC-40 F=4 生コンクリート無し 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0083 0.52% 74.39% 25.09% 0.00%06-******-11111-104型地先境界ブロック SPK24040288 単第0 -0050 表 C種(150×150×600) 設置 RC-40 1 m バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 0.52%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 32.79%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 18.54%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 17.81%特殊運転手 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 1.41%その他(労務) その他(労務) ER009 地先境界ブロック C 地先境界ブロック150×150×600鳥取県認定グリーン商品C種
(150×150×600)TTPCD0166 TTPT00256 23.49%再生クラッシャーラン 再生クラッシャーランRC-40 RC-40TTPC00008 TTPT00008 1.13%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 0.47%米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0084 0.52% 74.39% 25.09% 0.00%06-******-11111-104型地先境界ブロック SPK24040288 単第0 -0050 表 C種(150×150×600) 設置 RC-40 1 m 積算単価 積算単価 E9999 A=1 設置 B=3 C種(150×150×600) E=1 RC-40 F=4 生コンクリート無し 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 008506-******-11111-10区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0051 表 ゼブラ_30cm 1,000 m 昼間_溶融式(手動)【手間のみ】_豪雪ゼブラ_30cm時間的制約なし 1,000.000 m TDT000133 トラフィックペイント(JISK5665_3種1号)溶融型(紛体状)ガラスビーズ含有量15~18%白 819.000 kg T1080019 ガラスビーズ(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm 52.500 kg T1080035 プライマートラフィックペイント接着用 52.500 kg T1080029 軽油小型ローリー(パトロール給油) 80.850 L TTPC00013 諸雑費 1 一式 #91 *** 合計 *** 1,000 m *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=1 白色 C=11 ゼブラ_30cm D=2 塗布厚t=1.0mm E=1 アスファルトに設置の場合 F=1 時間的制約なし G=1 - H=1 - I=2 豪雪地域の場合 J=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 008606-******-11111-10区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0051 表 ゼブラ_30cm 1,000 m 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 008706-******-11111-10区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0052 表 矢印・記号・文字_15cm換算 1,000 m 昼間_溶融式(手動)【手間のみ】_豪雪矢印・記号・文字_15cm換算時間的制約なし 1,000.000 m TDT000151 トラフィックペイント(JISK5665_3種1号)溶融型(紛体状)ガラスビーズ含有量15~18%白 409.500 kg T1080019 ガラスビーズ(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm 26.250 kg T1080035 プライマートラフィックペイント接着用 26.250 kg T1080029 軽油小型ローリー
(パトロール給油) 105.000 L TTPC00013 諸雑費 1 一式 #91 *** 合計 *** 1,000 m *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=1 白色 C=13 矢印・記号・文字_15cm換算 D=2 塗布厚t=1.0mm E=1 アスファルトに設置の場合 F=1 時間的制約なし G=1 - H=1 - I=2 豪雪地域の場合 J=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 008806-******-11111-10区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0052 表 矢印・記号・文字_15cm換算 1,000 m 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 008906-******-11111-10区画線設置(溶融式) SDT00001 単第0 -0053 表 ゼブラ_45cm 1,000 m 昼間_溶融式(手動)【手間のみ】_豪雪ゼブラ_45cm時間的制約なし 1,000.000 m TDT000139 トラフィックペイント(JISK5665_3種1号)溶融型(紛体状)ガラスビーズ含有量15~18%白 1,228.500 kg T1080019 ガラスビーズ(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm 78.750 kg T1080035 プライマートラフィックペイント接着用 78.750 kg T1080029 軽油小型ローリー(パトロール給油) 93.450 L TTPC00013 諸雑費 1 一式 #91 *** 合計 *** 1,000 m *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=1 白色 C=12 ゼブラ_45cm D=2 塗布厚t=1.0mm E=1 アスファルトに設置の場合 F=1 時間的制約なし G=1 - H=1 - I=2 豪雪地域の場合 J=1 -(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 009006-******-11111-10区画線設置
(溶融式) SDT00001 単第0 -0053 表 ゼブラ_45cm 1,000 m (1/2)(設計) (計上)道路改良 道路土工 式残土処理工 残土処分 土砂 m3 26.3 30排水構造物工 式作業土工 床掘 土砂 m3 50.4 50埋戻し 流用土 m3 23.0 20道路縦断用側溝工 円型側溝 150×150 m 166.8 167インバートコンクリート σck=18N/mm2 m3 0.03 0.03端止工 箇所 8.0 8集水桝・マンホール工 集水桝 円型側溝φ150用 箇所 7.0 7既設マン 左側10箇所ホール化粧蓋 T-14 箇所 17.0 17 右側7箇所1型既設マンホール化粧蓋 φ500,T-14 箇所 2.0 22型既設マンホール化粧蓋 φ600,T-14 箇所 1.0 1構造物撤去工 式構造物 コンクリート取壊し工 構造物取壊し 鉄筋構造物 m3 1.0 1アスファルト舗装版切断 t=15cm以下 m 126.0 126コンクリートt=15cm以下 m 2.2 2アスファルト舗装版破砕 t=15cm以下 m2 269.8 270 昼間施工アスファルトt=15cm以下 m2 285.2 285 夜間施工コンクリートt=15cm以下 m2 8.0 8排水構造物撤去工 L型側溝撤去 m 158.3 158運搬処理工 殻運搬処理 アスファルト殻 m3 23.3 23 54.8t無筋構造物 m3 0.5 0.5 1.2t鉄筋構造物 m3 9.8 10 24.5t金属くず t 0.7 0.7舗装 舗装工 式数 量 集 計 表数量工事区分 工種 種別 細別 規格 単位 備考(2/2)(設計) (計上)舗装準備工 不陸整正 補足材あり m2 268.2 268 昼間施工補足材あり m2 276.0 276 夜間施工アスファルト 再生クラッシャーラン舗装工 路盤 RC-40,t=14cm m2 87.9 88型押し式カラーアスファルト舗装 t=4㎝ m2 268.2 268 昼間施工t=4㎝ m2 276.0 276 夜間施工夜間施工アスファルト舗装 表層、基層 m2 15.2 15 交差点車道部昼間施工透水性舗装 m2 16.3 16 交差点歩道部ブロック舗装工 特殊ブロック舗装 溶融式 m2 12.7 13縁石工 式作業土工 床掘 土砂 m3 1.7 2埋戻し 流用土 m3 0.2 0.2歩車道 BSC1縁石工 境界ブロック L=600 m 1.2 1 交差点歩道部1型地先 BB3境界ブロック 150×150×600 m 141.7 142 製品支給2型地先 BB3境界ブロック 150×150×600 m 24.7 25 製品支給4型地先 BB3境界ブロック 150×150×600 m 8.2 8 交差点歩道部区画線工 式溶融式区画線工 停止線 t=30cm,ゼブラ m 2.7 3溶融式文字(止まれ) t=15cm換算 m 17.8 18溶融式横断歩道 t=45cm,ゼブラ m 15.0 15仮設工 式交通管理工 交通誘導員B 人 72 72 昼間人 16 16 夜間数 量 集 計 表数量工事区分 工種 種別 細別 規格 単位 備考種 別 細 別 規 格 単位 数 量 備 考残土処理工 残土処分等 土砂 m3 26.3道 路 土 工 数 量 集 計 表道路土工 数量計算2. 残土処理工発生土流用土土V = - × 1 / = m3排水構造構造物工掘削・床掘 50.4 1.7 52.1排水構造構造物工埋戻し 23.0 0.2 23.252.1 23.2 0.9 26.3縁石工 合計縁石工 合計種 別 細 別 規 格 単位 数 量 備 考作業土工 床掘 土砂 m3 50.4埋戻し 流用土 m3 23.0側溝工 円型側溝道路縦断用150×150 m 166.8 83.5+83.3インバートコンクリート σck=18N/mm2 m3 0.03端止工 箇所 8.0集水桝・マンホール工 集水桝 円型側溝φ150用 箇所 7.0既設マンホール化粧蓋 T-14 箇所 17.0左側10箇所右側7箇所1型既設マンホール化粧蓋 φ500,T-14 箇所 2.02型既設マンホール化粧蓋 φ600,T-14 箇所 1.0排 水 構 造 物 工 数 量 集 計 表作業土工 数量計算1. 作業土工※計画化粧蓋の土工は、円型側溝土工によりほぼ含まれるため、
別途計上はしないものとする床掘(土砂) 埋戻し(土砂)(m3) (m3)側溝(左側) 26.6 11.5側溝(右側) 23.8 11.5合計 50.4 23.0側溝 床掘 土砂 m3 3.0 26.6(左側) 埋戻し 土砂 m3 88.8 1.3 11.5側溝 床掘 土砂 m3 2.7 23.8(右側) 埋戻し 土砂 m3 88.1 1.3 11.5種別細別 名称 規格 単位延長箇所10m当り数量 数量10m当り数量×( + )××( + )×名 称 規 格 単位 算 式 数量 摘 要床掘 土砂 m3 0.30 10.00 3.0 左側埋戻し 土砂 m3 0.03 0.10 10.00 1.3 左側床掘 土砂 m3 0.27 10.00 2.7 右側埋戻し 土砂 m3 0.03 0.10 10.00 1.3 右側円型側溝 作業土工300 250 120670120 250 300670450 450左側道路側溝作業土工 右側道路側溝作業土工埋戻し A=0.03m2埋戻し A=0.10m2埋戻し A=0.03m2 埋戻し A=0.10m2床掘 A=0.30m2床掘 A=0.27m2左側道路側溝インバートコンクリート 右側道路側溝インバートコンクリート10m当り数量×L= m×L= m名 称 規 格 単位 算 式 数量 摘 要インバートコンクリート σck=18N/mm2 m3 0.004 10.00 0.04 左側3.330.01インバートコンクリート σck=18N/mm2 m3 0.006 10.00 0.06 右側3.570.02インバートコンクリート300 250 120670120 250 300670450 450300 150 300750250100 100 50280左側道路側溝作業土工 右側道路側溝作業土工地先境界ブロックBB3 作業土工(2)埋戻し A=0.03m2埋戻し A=0.10m2埋戻し A=0.03m2 埋戻し A=0.10m2床掘 A=0.30m2床掘 A=0.27m2床掘 A=0.21m2埋戻し A=0.01m2 埋戻し A=0.01m2COCO仕散水バルブ量量量仕仕ASCOCO看板ブロック点字ブロック散水散水散水排水量散水鉄板鉄板水止水ASASASASASASCOCOCO量散水COCO1.991.982.012.122.051.091.102.332.422.262.321.50 1.462.282.542.552.742.691.561.551.040.971.992.904.423.094.413.323.483.633.59 3.704.513.643.433.223.083.492.042.03 1.531.561.391.342.422.762.512.273.393.583.632.883.002.942.883.053.363.451.892.293.11BT.1BT.2BT.3GOOD BLESS GARDENJU米子高島屋フードスタジオカクバンHair's Galleryアクティビル空き店舗天ぷら元禄米子高島屋第1駐車場機械E ヒガシクラヨシ支10次1T 局通幹12R1E ヒガシクラ支10E ヒガシクラヨシ支11T 局通幹12R2市道角盤町1丁目1号線市道電電通り土橋線HPΦ100HPΦ200HPΦ200HPΦ100Φ200Φ200Φ150HPΦ150Φ150Φ200Φ150Φ200HPΦ200HPΦ150Φ150Φ200HPΦ200Φ200VUΦ250VUΦ2004号地先境界ブロック作業土工(2) L=4.0m左側道路側溝作業土工 L=88.8m右側道路側溝作業土工 L=88.1m作業土工標準断面図排水構造物工 作業土工根拠図縁石工 NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.5+5.0NO.3+2.5NO.4+13.5NO.1+9.04型地先境界ブロック作業土工(2) L=4.2mCOCO仕散水バルブ量量量仕仕ASCOCO看板ブロック点字ブロック散水散水散水排水量散水鉄板鉄板水止水ASASASASASCOCOCO量散水COCO3.733.053.181.992.122.051.092.332.422.262.321.501.462.282.542.552.742.691.561.551.040.971.992.904.423.094.413.323.483.633.593.704.513.643.433.223.083.492.042.031.531.561.391.342.422.762.512.273.393.583.632.883.002.942.883.053.363.451.892.293.11BT.1BT.2BT.3GOOD BLESS GARDENJU米子高島屋フードスタジオカクバンHair's Galleryアクティビル空き店舗天ぷら元禄米子高島屋第1駐車場機械E ヒガシクラヨシ支10次1T 局通幹12R1E ヒガシクラ支10E ヒガシクラヨシ支11T 局通幹12R2市道角盤町1丁目1号線市道電電通り土橋線HPΦ200HPΦ100HPΦ200HPΦ200HPΦ100Φ200Φ200Φ150HPΦ150Φ150Φ200Φ150Φ200HPΦ200HPΦ150Φ150Φ200HPΦ200Φ200VUΦ250排水構造物工 化粧蓋配置根拠図NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.5+5.0NO.3+2.5NO.4+13.5NO.0+5.3NO.1+9.0雨水7 雨水4雨水6雨水5汚水8汚水9汚水10汚水 10箇所雨水 7箇所1型 1型2型1型 2箇所2型 1箇所汚水1汚水2 汚水3雨水1汚水4汚水5汚水7 汚水6 雨水3雨水2左7 右3左3 右4種 別 細 別 規 格 単位 数 量 備 考構造物取壊し工コンクリート構造物取壊し 鉄筋構造物 m3 1.0舗装版切断 アスファルトt=3cm m 2.3アスファルトt=4cm m 112.9アスファルトt=10cm m 10.8コンクリートt=6cm m 2.2舗装版破砕 アスファルトt=3cm m2 4.4 昼間施工アスファルトt=4cm m2 265.4 昼間施工m2 265.4 夜間施工アスファルトt=10cm m2 19.8 夜間施工コンクリートt=6cm m2 8.0 昼間施工排水構造物撤去工 L型側溝撤去 m 158.3運搬処理工 殻運搬処理 アスファルト殻 m3 23.3 54.8t無筋構造物 m3 0.5 1.2t鉄筋構造物 m3 9.8 24.5t金属くず t 0.7構 造 物 撤 去 工 数 量 集 計 表構造物撤去工 数量計算舗装版切断① アスファルト(t=4cm)L = + + ++ = m② アスファルト(t=10cm)L = = m③ アスファルト(t=3cm)L = = m④ コンクリート(t=6cm)L = = m舗装版破砕① アスファルト(t=4cm)A = = m2昼間夜間② アスファルト(t=10cm)A = = m2③ アスファルト(t=3cm)A = = m2④ コンクリート(t=6cm)A = = m2合計 As 昼間 m2夜間 m2Co m26.1 6.0 6.0 6.388.5 112.910.8 10.82.3 2.32.2 2.2530.8 530.8265.4265.419.8 19.84.4 4.48.0 8.0269.8285.28.0コンクリート構造物取壊し(鉄筋構造物)① 左側L型マンホール蓋N1 = = 箇所V1 = ( ×- × × )× = m3② 右側L型マンホール蓋N2 = = 箇所V2 = ( ×- × × )× = m3③ 1型既設マンホール蓋V3 = ( × π ×2- × π ×2)× × 2 = m3④ 2型既設マンホール蓋V4 = × π ×2× = m3⑤ 導水ブロックV5 = × = m3⑥ 歩車道境界ブロックV6 = × = m3V = + + + ++ = m3排水構造物撤去工L = + = m10.0 10.00.08 0.600.40 0.30 0.15 10.0 0.307.0 7.00.11 0.600.40 0.30 0.15 7.0 0.341/4 0.6401/4 0.500 0.310 0.081/4 0.90 0.160 0.100.03 3.7 0.110.02 2.8 0.060.30 0.34 0.08 0.100.11 0.06 0.9972.9 85.4 158.3殻運搬処理① アスファルト殻V = × + × + × = m3W = × (t/m3) = t② 無筋構造物(ブロック舗装)V = × = m3W = × = t③ 鉄筋構造物L型側溝V1 = × + × = m3左側,右側L型マンホール蓋、
1型,2型既設マンホール蓋,導水ブロックV2 = = m3合計V = + = m3W = × (t/m3) = t③ 金属くず左側,右側L型マンホール鉄蓋0.46×0.36×0.03V1 = × × × = m31型既設マンホール鉄蓋φ600V2 = × π ×2× = m3W = ( + )× (t/m3) = t530.8 0.04 19.8 0.10 4.4 0.03 23.323.3 2.35 54.88.0 0.06 0.50.5 2.35 (t/m3) 1.272.9 0.05 85.4 0.06 8.81.0 1.08.8 1.0 9.89.8 2.50 24.50.46 0.36 0.03 17.0 0.081/4 0.60 0.035 0.010.08 0.01 7.85 0.7COCO仕散水バルブ量量量仕仕ASCOCO看板ブロック点字ブロック散水散水散水排水量散水鉄板鉄板水止水ASASASASASASASCOCOCO量散水COCO2.091.991.982.142.122.051.091.102.332.422.262.321.50 1.462.282.542.552.742.691.561.551.040.971.992.904.423.094.413.323.483.633.593.704.513.643.433.223.083.492.042.031.531.561.391.342.422.762.512.273.393.583.632.883.002.942.883.053.363.451.892.29FT.5BT.1BT.2BT.3GOOD BLESS GARDENJU米子高島屋フードスタジオカクバンHair's Galleryアクティビル空き店舗天ぷら元禄米子高島屋第1駐車場機械E ヒガシクラヨシ支10次1T 局通幹12R1E ヒガシクラ支10E ヒガシクラヨシ支11T 局通幹12R2市道角盤町1丁目1号線市道電電通り土橋線HPΦ100HPΦ200HPΦ200HPΦ100Φ200 Φ200 Φ150HPΦ150Φ150Φ200Φ150Φ200HPΦ200HPΦ150Φ150Φ200HPΦ200Φ200VUΦ250VUΦ200左側L型側溝 L=72.9m右側L型側溝 L=85.4m構造物撤去工根拠図(1)舗装版破砕(Ast=4cm)左側L型マンホール蓋 N=1箇所既設鉄蓋撤去 N=1枚左側L型マンホール蓋 N=1箇所既設鉄蓋撤去 N=1枚左側L型マンホール蓋 N=1箇所既設鉄蓋撤去 N=1枚左側L型マンホール蓋 N=1箇所既設鉄蓋撤去 N=1枚左側L型マンホール蓋 N=1箇所既設鉄蓋撤去 N=1枚左側L型マンホール蓋 N=1箇所既設鉄蓋撤去 N=1枚左側L型マンホール蓋 N=1箇所既設鉄蓋撤去 N=1枚左側L型マンホール蓋 N=1箇所既設鉄蓋撤去 N=1枚左側L型マンホール蓋 N=1箇所既設鉄蓋撤去 N=1枚左側L型マンホール蓋 N=1箇所既設鉄蓋撤去 N=1枚左側L型マンホール蓋 N=1箇所既設鉄蓋撤去 N=1枚左側L型マンホール蓋 N=1箇所既設鉄蓋撤去 N=1枚左側L型マンホール蓋 N=3箇所既設鉄蓋撤去 N=3枚左側L型マンホール蓋 N=1箇所既設鉄蓋撤去 N=1枚左側L型マンホール蓋 N=1箇所既設鉄蓋撤去 N=1枚A①=530.8m2L=3.7m導水ブロック撤去歩車道境界ブロック撤去L=2.8mL=6.1mL=6.0mL=6.0mL=6.3mL=88.5mL=10.8mL=2.3mL=2.2mNO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.5+5.0NO.3+2.5NO.4+13.5NO.1+9.01型既設マンホール撤去N=1箇所 1型既設マンホールN=1箇所2型既設マンホールN=1箇所A②=19.8m2舗装版破砕(Ast=3cm)A③=4.4m2舗装版破砕(Ast=10cm)舗装版破砕(Cont=6cm)A④=8.0m2構造物撤去根拠図(2)φ750φ900φ900φ900160φ500φ580鉄蓋φ600平均φ640φ500平均φ640鉄蓋φ600310100 400500400 100500100 400500500 100600460360t=30mm2型既設マンホール蓋1型既設マンホール蓋導水ブロック歩車道境界ブロック切下げ型左側L型側溝左側L型マンホール蓋右側L型側溝右側L型マンホール蓋既設鉄蓋既設汚水マンホール35既設汚水マンホールA=0.03m2 A=0.02m2A=0.05m2 A=0.06m2A=0.08m2 A=0.11m2L=0.60m L=0.60m開口部400×300×150開口部400×300×150(A3 S=1:40)S=1:20(A3 S=1:20)歩車道境界ブロック切下げ型S=1:10種 別 細 別 規 格 単位 数 量 備 考舗装準備工 不陸整正 補足材あり m2 268.2 昼間施工276.0 夜間施工アスファルト舗装工 路盤 RC-40,t=14cm m2 87.9型押し式カラーアスファルト舗装 m2 268.2 昼間施工m2 276.0 夜間施工アスファルト舗装基層:再生粗粒度アスコンt=5cm表層:再生密粒度アスコンt=5cm m2 15.2夜間施工交差点車道部透水性舗装 m2 16.3昼間施工交差点車道部ブロック舗装工 特殊ブロック舗装 線状,溶融式 m 6.0点状,溶融式 m 6.7舗 装 工 数 量 集 計 表 単 距 離 修正距離 m 1/2 m2 m 1/2 m2NO.0+16.6 0.0 0.0 0.8 - -NO.1 3.4 3.4 0.8 0.80 2.7NO.1+9.0 9.0 9.0 1.6 1.20 10.8NO.2 11.0 11.0 0.8 1.20 13.2NO.3 20.0 20.0 1.4 1.10 22.0NO.3+2.5 2.5 2.5 0.8 1.10 2.8NO.4 17.5 17.5 0.8 0.80 14.0NO.4+13.5 13.5 13.5 1.4 1.10 14.9NO.5 6.5 6.5 0.8 1.10 7.2NO.5+5.0 5.0 5.0 0.8 0.80 4.0面積根拠図より 547.9控除面積計算表より 3.7 3.7合計 88.4 88.4 87.9 544.2ア ス フ ァ ル ト 舗 装 工 数 量 計 算 書路盤 表層 種 別 測 点アスファルト舗装工 控除面積計算1型既設マンホール化粧蓋控除面積a = × π ×2× 2 = m22型既設マンホール化粧蓋控除面積a = × π ×2= m2左右既設マンホール化粧蓋控除面積a = × × 5 = m2合計 起点側 m2終点側 m21/4 0.600 0.61/4 0.820 0.50.695 0.750 2.61.12.6COCO仕散水バルブ量量量仕仕ASCOCO看板ブロック点字ブロック散水散水散水排水量散水鉄板鉄板水止水ASASASASASASCOCOCO量散水COCO3.733.181.991.982.012.122.051.092.332.422.262.321.50 1.462.282.542.552.742.691.561.551.040.971.992.904.423.094.413.323.483.633.593.704.513.643.433.223.083.492.042.031.531.561.391.342.422.762.512.273.393.583.632.883.002.942.883.053.363.451.892.293.11BT.1BT.2BT.3GOOD BLESS GARDENJU米子高島屋フードスタジオカクバンHair's Galleryアクティビル空き店舗天ぷら元禄米子高島屋第1駐車場機械E ヒガシクラヨシ支10次1T 局通幹12R1E ヒガシクラ支10E ヒガシクラヨシ支11T 局通幹12R2市道角盤町1丁目1号線市道電電通り土橋線HPΦ100HPΦ200HPΦ200HPΦ100Φ200 Φ200 Φ150HPΦ150Φ150Φ200Φ150Φ200HPΦ200HPΦ150Φ150Φ200HPΦ200Φ200VUΦ250既設化粧蓋A8=2.28m2A2=195.8m2A1=126.3m2A3=71.5m2A4=36.8m2A5=71.5m2A6=46.0m2NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.5+5.0NO.3+2.5NO.4+13.5NO.1+9.0(車道部)(路肩部)型押しカラーアスファルト舗装 アスファルト舗装車道舗装 A=547.9㎡控除 3.7㎡544.2㎡A=126.3+195.8=322.1㎡(昼間)126.3㎡ (夜間)195.8㎡(昼間)71.5+71.5=143.0㎡ (夜間)36.8+46.0=82.8㎡控除 3.7㎡ 1.1㎡ 2.6㎡A=71.5+36.8+71.5+46.0=225.8㎡-3.7㎡=222.1㎡141.9㎡ 80.2㎡舗装工根拠図(1)自販機仕CO散水バルブ量量量仕仕AS看板点字ブロック点字ブロック点字ブロック散水排水量散水ASASASASASCO量COタイルNO.4NO.5NO.5+5.0NO.4+13.5A=15.2m2A=5.8m2A=10.5m2A=15.2m2A=16.3m2アスファルト舗装透水性舗装視覚障がい者誘導ブロック再生密粒度As t=5cm 表層t=3cm線状点状A=15.2m2 基層 再生粗粒度As t=5cmL=6.0mL=6.7m線状A=1.2m2点状A=0.3m2線状点状A=0.3m2A=0.6m2舗装工根拠図(2)種 別 細 別 規 格 単位 数 量 備 考作業土工 床掘 土砂 m3 1.7埋戻し 流用土 m3 0.2縁石工歩車道境界ブロック BSC1 L=600 m 1.2 交差点歩道部1型地先境界ブロックBB3 150×150×600擬石イナダ色 m 141.7 製品支給2型地先境界ブロックBB3 150×150×600擬石イナダ色 m 24.7 製品支給4型地先境界ブロック BB3 150×150×600 m 8.2 交差点歩道部縁 石 工 数 量 集 計 表作業土工 数量計算1.
作業土工作業土工(2)延長L = + = m床掘(土砂) 埋戻し(土砂)(m3) (m3)地先境界ブロックBB3 1.7 0.2 作業土工(2)合計 1.7 0.2地先境界 床掘 土砂 m3 2.1 1.7ブロック 埋戻し 土砂 m3 8.2 0.2 0.2作業土工(2)4.2 4.0 8.2種別 備考細別 名称 規格 単位延長箇所10m当り数量 数量10m当り数量×( + )×名 称 規 格 単位 算 式 数量 摘 要床掘 土砂 m3 0.21 10.00 2.1埋戻し 土砂 m3 0.01 0.01 10.00 0.2地先境界ブロックBB3 作業土工(2)300 150 300750250100 100 50280床掘 A=0.21m2埋戻し A=0.01m2 埋戻し A=0.01m2COCO仕散水バルブ量量量仕仕ASCOCO看板ブロック点字ブロック散水散水散水排水量散水鉄板鉄板水止水ASASASASASCOCOCO量散水COCO3.733.181.991.982.012.122.051.092.332.422.262.321.501.462.282.542.552.742.691.561.551.040.971.992.904.423.094.413.323.483.633.593.704.513.643.433.223.083.492.042.031.53 1.561.391.342.422.76 2.51 2.273.393.583.632.883.002.942.883.053.363.451.892.293.11BT.1BT.2BT.3GOOD BLESS GARDENJU米子高島屋フードスタジオカクバンHair's Galleryアクティビル空き店舗天ぷら元禄米子高島屋第1駐車場機械E ヒガシクラヨシ支10次1T 局通幹12R1E ヒガシクラ支10E ヒガシクラヨシ支11T 局通幹12R2市道角盤町1丁目1号線市道電電通り土橋線HPΦ100HPΦ200HPΦ200HPΦ100Φ200 Φ200 Φ150HPΦ150Φ150Φ200Φ150Φ200HPΦ200HPΦ150Φ150Φ200HPΦ200Φ200VUΦ2503型地先境界ブロック(BB3,擬石イナダ色) L=6.7m1型地先境界ブロック2型地先境界ブロック 2型地先境界ブロック1型地先境界ブロック 1型地先境界ブロック2型地先境界ブロック 2型地先境界ブロック 2型地先境界ブロック1型地先境界ブロック 1型地先境界ブロック 1型地先境界ブロック 1型地先境界ブロック1型地先境界ブロック 1型地先境界ブロック 1型地先境界ブロック 1型地先境界ブロック 1型地先境界ブロック 1型地先境界ブロック2型地先境界ブロック 2型地先境界ブロック 2型地先境界ブロック 2型地先境界ブロック 2型地先境界ブロック1型地先境界ブロック2型地先境界ブロックL=141.6mL=24.7mL=17.9mL=2.3mL=9.5mL=1.5mL=17.3mL=1.6mL=3.6m L=1.5mL=2.1m L=3.0mL=12.5mL=1.2mL=9.9mL=9.5mL=4.2mL=3.5mL=2.3mL=2.7mL=1.1mL=10.1mL=2.0m L=1.1mL=4.2m L=13.7mL=1.2mL=10.7mL=1.1mL=15.0mNO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.5+5.0NO.3+2.5NO.4+13.5NO.1+9.0縁石工数量種 別 細 別 規 格 単位 数 量 備 考区画線工 停止線溶融式t=30cm,ゼブラ m 2.7文字(止まれ)溶融式t=15cm換算 m 17.8横断歩道溶融式t=45cm,ゼブラ m 15.0区 画 線 工 数 量 集 計 表自販機COCO仕CO散水バルブ量量量仕仕ASCO看板ブロックロック点字ブロック散水散水排水量散水鉄板ASASASASASASCO量散水COCO1.922.092.311.892.171.991.982.012.142.122.051.091.102.332.422.262.321.501.462.282.542.552.742.691.561.551.040.971.992.904.423.094.413.323.223.083.492.042.031.53 1.561.391.342.422.51 2.272.883.451.892.29FT.5BT.2BT.3GOOD BLESS GARDEN米子高島屋第1駐車場トクイニコアクティビル空き店舗天ぷら元禄機械T 局通12E 東倉吉支9E ヒガシクラヨシ支10次1T 局通幹12R1E ヒガシクラ支10E ヒガシクラヨシ支11T 局通幹12R2市道電電通り土橋線市道角盤町1丁目1号線VUΦ250VUΦ200Φ200 Φ150HPΦ150Φ150Φ200Φ150Φ200HPΦ200HPΦ150Φ150Φ200HPΦ200Φ200NO.2NO.3NO.4NO.5NO.5+5.0NO.3+2.5NO.4+13.5区画線工数量停止線(t=30cm) L=2.7m 文字(止まれ)(t=15cm) L=17.8m横断歩道(t=45cm)L=15.0m
世界測地系1:500図面番号図面名称令和 年 月 日令和 年 月 日 写図年月日製図年月日縮尺 (A3=1:1000)平面図米子市都市整備部都市整備課市道角盤町1丁目1号線道路整備工事(ウォーカブル推進事業)第 8 枚内 1 号アーケード仕自販機看板看板自販機点字ブロック点字ブロック雨水取器量仕インターロッキングASASASCOCOASAS水水止鉄板CO散水散水散水散水散水散水散水散水インターロッキング散水量バルブ水自販機COCO仕CO散水バルブ量量量仕仕ASCOCO看板点字ブロック点字ブロック点字ブロック散水散水散水排水量散水鉄板鉄板水止水ASASASASASASASASCOCOCO量散水仕仕仕仕雨雨排仕仕排仕散水LSバルブ散水量量量散水止止 雨雨止散水水取器水取器量雨バルブ止量雨雨タイルASASASASCOタイルASASタイルASタイルCOタイルASASASASAS水道看板AS点字ブロック点字ブロック点字ブロック点字ブロックCO量CO量点字ブロック点字ブロック水道水道メーター自販機自販機点字ブロック散水自販機点字ブロック仕仕量散水散水COCOタイル4.444.394.454.29 4.164.454.134.234.194.013.953.843.733.723.643.503.593.663.693.883.683.744.104.094.514.194.402.752.712.642.832.903.054.343.853.714.233.913.263.483.043.033.143.223.053.353.473.543.423.522.702.922.912.903.974.004.193.113.023.263.123.123.013.002.782.902.892.953.073.343.153.963.693.703.403.343.243.373.103.313.383.423.873.663.623.493.783.543.313.243.053.333.133.483.403.181.922.092.311.892.171.991.982.012.142.122.051.091.102.332.422.262.321.501.462.282.542.552.742.691.561.551.040.971.992.904.423.094.413.323.483.633.593.704.513.643.433.223.083.492.04 2.03 1.531.561.391.342.422.762.512.273.393.583.632.883.002.942.88 3.053.363.451.892.294.744.604.564.523.863.393.423.303.122.922.652.372.312.091.981.851.881.932.001.801.881.931.871.811.951.891.972.162.292.402.392.842.982.463.083.454.283.854.534.742.602.502.254.034.003.543.553.323.342.903.042.922.642.762.602.692.642.472.191.961.842.052.361.682.041.451.781.311.601.211.391.30 1.341.051.411.511.521.53 1.661.531.881.883.783.904.112.773.633.733.943.563.97 3.553.273.473.483.503.052.733.002.95 2.612.962.583.153.052.862.893.183.172.802.882.872.673.223.233.163.153.273.493.372.842.872.732.83 2.622.642.392.892.352.682.102.682.452.662.302.352.381.992.222.512.571.871.871.741.391.701.481.382.842.762.932.772.772.961.401.211.881.791.802.852.383.11聖園マリア園FT.5CT.3CT.2CT.1H=3.229mKBM.3BT.1BT.2BT.3FT.1FT.2FT.3FT.4KBM.4H=2.153空き店舗GOOD BLESS GARDENJU米子高島屋景山整骨院高橋商店大康堂薬品ジンジンELINAアースCAFE BOOZY'SLOMILOMIファミリーフードスタジオカクバンがくHair's Gallery居酒屋フードスタジオカクバンアクティビル空き店舗天ぷら元禄米子高島屋第1駐車場トクイニコイワガミ理容院魚ろばた海座中海テレビ放送 センタービル山陰合同銀行米子コンサルティングプラザめがねのスエツグ酒恵浪漫亭凡GOOD BLESS GARDEN空店舗強小亭空店舗plusアルファビルUNO米 子 市 角 盤 町 1 丁 目機械曲 線 表IPIP間方向角 IP間距離 X座標 Y座標NO.0224-08-13105.000-62563.771-90781.565NO.5+5.0 -62639.127-90854.6844級基準点 X 座標 Y 座標Z 座標BT.1-62581.715-90803.064 3.364BT.2 -62608.512-90820.6672.717BT.3-62627.976-90848.154 2.247E ヒガシクラヨシ支10次1T 局通幹12R1E ヒガシクラ支10T 局通12E 東倉吉支9E ヒガシクラヨシ支11T 局通幹12R2T 富士見西幹2E カクバンカン11分2E 角盤幹11分1次1E 角盤幹11分1T 角盤幹13E ヒガシクラヨシ支7T 角盤幹13L4E 角盤幹11西2E カクバンカン11西1T 局通幹9L1T 局通幹9 T 角盤幹13L2T 富士見西1T 富士見西1DT 角盤幹13L3市道角盤町通り東線国道9号至 松江至 鳥取至 糀町2丁目市道角盤町1丁目1号線市道電電通り土橋線市道富士見町通り4号線市道富士見町南東倉吉町線至 国道181号至 国道9号至 角盤町2丁目至 糀町2丁目L=90.8m 令和7年度 施工延長HPΦ200HPΦ200HPΦ150HPΦ200VUΦ150VUΦ200VUΦ200HPΦ200HPΦ200HPΦ200HPΦ200HPΦ100VUΦ100VUΦ200VUΦ100HPΦ200HPΦ200HPΦ200HPΦ200HPΦ200HPΦ200VUΦ100VUΦ100VUΦ100VUΦ100HPΦ200HPΦ200HPΦ200HPΦ200HPΦ100VPΦ100HPΦ100VUΦ200VUΦ200VPΦ150鋼管Φ50HPΦ100HPΦ100HPΦ200HPΦ200HPΦ200HPΦ200HPΦ150HPΦ200 HPΦ150HPΦ200HPΦ200HPΦ150HPΦ150HPΦ200 HPΦ150VUΦ100HPΦ200HPΦ150 HPΦ150HPΦ200HPΦ150HPΦ150VUΦ100HPΦ200VUΦ150VUΦ200VUΦ150HPΦ200HPΦ150HPΦ200VUΦ200 VUΦ200 VUΦ200HPΦ150VUΦ200HPΦ150 HPΦ200HPΦ200HPΦ150 HPΦ200HPΦ200HPΦ200HPΦ200 BOX W1.0m H0.55mHPΦ100HPΦ200HPΦ200HPΦ100Φ200Φ200Φ150HPΦ150Φ150Φ200Φ150Φ200HPΦ200HPΦ150Φ150Φ200HPΦ200Φ200VUΦ250VUΦ200NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.5+5.0NO.3+2.5NO.4+13.5NO.0+5.3NO.1+9.0Y=-91000Y=-91000Y=-90950Y=-90950Y=-90900Y=-90900Y=-90850Y=-90850Y=-90800Y=-90800Y=-90750Y=-90750Y=-90700Y=-90700Y=-90650Y=-90650Y=-90600Y=-90600X=-62800X=-62800X=-62750X=-62750X=-62700X=-62700X=-62650X=-62650X=-62600X=-62600X=-62550X=-62550X=-62500X=-62500X=-62450X=-62450X=-62400X=-62400型押し式カラーアスファルト舗装表層1型地先境界ブロック(BB3,擬石イナダ色) L=69.4m2型地先境界ブロック(BB3,擬石イナダ色) L=13.0m1型地先境界ブロック(BB3,擬石イナダ色) L=72.2m2型地先境界ブロック(BB3,擬石イナダ色) L=11.7mA=544.2m2A=544.2m2円型側溝(150×150) L=83.5m円型側溝(150×150) L=83.3m歩車道境界ブロック(BSC1)L=1.2mL=4.2m L=4.0m端止工N=1箇所端止工N=1箇所端止工N=1箇所端止工N=1箇所集水桝N=1箇所集水桝N=1箇所集水桝N=1箇所端止工N=1箇所端止工N=1箇所端止工N=1箇所端止工N=1箇所集水桝N=1箇所集水桝N=1箇所集水桝N=1箇所集水桝N=1箇所4型地先境界ブロック(BB3) 4型地先境界ブロック(BB3)平面図 S=1:500+5.30+9.00+2.50+13.50+5.00片 勾 配す り つ け曲 線測 点単 距 離追 加 距 離地 盤 高計 画 高切 土盛 土勾 配NO.0NO.0NO.1NO.1NO.2NO.3NO.3NO.4NO.4NO.5NO.50.005.3014.709.0011.0020.002.5017.5013.506.505.000.005.3020.0029.0040.0060.0062.5080.0093.50100.00105.000.00 3.783.753.563.393.112.812.762.412.252.182.063.793.743.533.122.802.74L=20.0mi=1.60%L=11.0mi=2.36%L=14.7mi=1.43%2.092.18L=17.5mi=1.94%2.402.26L=13.5mi=1.04%3.383.793.743.533.383.122.802.742.402.262.182.09-1.0%-0.5%-0.9%-2.0%-2.0%-1.1%-2.3%-0.5%-1.0%-1.0%-3.1%-0.5%-2.0%-1.0%-2.0%-2.0%-2.0%-0.5%-2.0%-0.5%-1.3%-2.0%1:5001:100DL=-5.005.0010.000.00L=5.3mi=0.94%L=9.0mi=1.67%L=2.5mi=2.40%L=5.0mi=1.80%L=6.5mi=1.23%ASインターロッキングKBM.1H=4.519m H=2.153mKBM.4図面番号図面名称令和 年 月 日令和 年 月 日V=100:H=500写図年月日製図年月日縮尺 (A3 V=200:H=1000)縦 断 面 図米子市都市整備部都市整備課第 8 枚内 2 号縦断面図 V=1:100H=1:500市道角盤町1丁目1号線道路整備工事(ウォーカブル推進事業)L=90.8m 令和7年度 施工延長図面番号図面名称令和 年 月 日令和 年 月 日1:50写図年月日製図年月日縮尺 (A3=1:100)標準断面図米子市都市整備部都市整備課第 8 枚内 3 号舗 装 構 成 S=1:10(A3 1:20)(合計厚)40180140100 100 50市道電電通り土橋線市道角盤町1丁目1号線下層路盤(RC-30・t=10cm)上層路盤(粒調砕石M-30・t=10cm)表層(再生密粒度アスコン・t=5cm)基層(再生粗粒度アスコン・t=5cm)表層(再生密粒度アスコン t=4cm)既設路盤
(t=14cm)型押しカラーアスファルト舗装5019701695 1251970125 16956940345620 1120845694012514701195 125 119514706940FH=GH=3.75NO.0+5.30FH=GH=3.11NO.2FH=GH=2.76NO.3+2.50FH=GH=2.18NO.5DL=0.00DL=0.00DL=0.00DL=0.003350 3350670030001500 15002000 200040002850 23505200125 1252.0%0.9%※現況舗装構成は推定値である。
左右端部は既設L型側溝位置に合わせて1型地先境界ブロックを設置すること。
左右端部は既設L型側溝位置に合わせて1型地先境界ブロックを設置すること。
左右端部は既設L型側溝位置に合わせて1型地先境界ブロックを設置すること。1.0%1.0%1.0%2.0%2.0%0.5%※標準道路幅員W=6.94mとして計画しているが、 ※標準道路幅員W=6.94mとして計画しているが、※標準道路幅員W=6.94mとして計画しているが、▽計画高さ 1型地先境界ブロック 1型地先境界ブロック円型側溝(150×150) 1型地先境界ブロック 1型地先境界ブロック 1型地先境界ブロック 1型地先境界ブロック▽計画高さ▽計画高さ表層 再生密粒度アスコン t=4cm既設コンクリート既設路盤▽計画高さ表層 再生密粒度アスコン t=4cm既設路盤表層 再生密粒度アスコン t=4cm既設路盤表層 再生密粒度アスコン t=4cm既設路盤(150×150×600,イナダ色)円型側溝(150×150)(150×150×600,イナダ色)円型側溝(150×150) (150×150×600,イナダ色)円型側溝(150×150)(150×150×600,イナダ色)(150×150×600,イナダ色) (150×150×600,イナダ色)円型側溝(150×150)円型側溝(150×150)下水RCφ300下水RCφ300下水RCφ300上水NSDIPφ100上水DIPφ100上水DIPφ100ガスPLS80AガスDIP100AガスDIP150AガスDIP100AガスDIP150AAsAsAsタイルタイルAs標準断面図 S=1:50市道角盤1丁目1号線道路整備工事(ウォーカブル推進事業)NO.0FH=GH=3.78DL=0.0069401970 197069401970 197069401970 197069401470 1470NO.0+5.30DL=0.00D=5.30FH=GH=3.75NO.1AsD=14.70FH=GH=3.56DL=0.00NO.1+9.00AsD=9.00FH=GH=3.39DL=0.00AsNO.3D=20.00FH=GH=2.81DL=0.00タイルタイル AsNO.2D=11.00FH=GH=3.11DL=0.00As300030004000 1500 150030001500 15001500 15002000 2000▽3.53▽3.38▽3.12▽2.80下水RCφ300下水RCφ300上水NSDIPφ100上水DIPφ100ガスDIP100AガスPLS80AガスDIP150A5890 5450113403350 33506700▽3.70 ▽3.73▽3.68 ▽3.71 ▽3.75▽3.72 ▽3.75 ▽3.78▽3.47 ▽3.50▽3.32 ▽3.36▽3.09▽2.72▽3.09▽2.78上水NSDIPφ100上水NSDIPφ100ガスPLS80AガスPLS80A不陸整正表層路盤不陸整正表層路盤不陸整正表層路盤不陸整正表層路盤6.56.56.54.70.81.60.81.46.55.55.54.9S=1:100図面番号図面名称令和 年 月 日令和 年 月 日1:100写図年月日製図年月日縮尺 (A3=1:200)米子市都市整備部都市整備課第 8 枚内 4 号横断図(1)横断図(1)市道角盤町1丁目1号線道路整備工事(ウォーカブル推進事業)NO.3+2.50D=2.50FH=GH=2.76DL=0.00AsAsAs69401,470 147069401470 14706456456940645 1095NO.4タイルD=17.50FH=GH=2.41DL=0.00AsNO.4+13.50As AsAsD=13.50FH=GH=2.25DL=0.001034687910836928NO.5タイルAsD=6.50FH=GH=2.18DL=0.00タイルインターロッキングNO.5+5.00AsD=5.00FH=GH=2.06DL=0.00As2000 2000400040002000 20002850 235052002850 2350520052002850 2350▽2.74▽2.40▽2.26 ▽2.20▽2.18▽2.09▽2.68▽2.34 ▽2.34▽2.25▽2.12▽2.03 ▽2.05▽2.71▽2.17下水RCφ300下水RCφ300下水RCφ300下水RCφ300下水RCφ300上水DIPφ100上水DIPφ100上水DIPφ100上水DIPφ100上水DIPφ100ガスDIP100AガスDIP150AガスDIP100AガスDIP150AガスDIP100AガスDIP150AガスDIP100AガスDIP150AガスDIP100AガスDIP150A不陸整正表層路盤不陸整正表層路盤不陸整正表層路盤不陸整正表層路盤不陸整正表層路盤6.56.56.56.56.50.80.81.40.80.85.55.54.95.55.5市道角盤町1丁目1号線道路整備工事(ウォーカブル推進事業)図面番号図面名称令和 年 月 日令和 年 月 日1:100写図年月日製図年月日縮尺 (A3=1:200)米子市都市整備部都市整備課第 8 枚内 5 号横断図(2)横断図(2) S=1:1001501003015050 1502505078 94 7825050 250 5050 350 504501005030 285 100100 5030 46050 500 50600 50 50700100500集水桝用グレーチング集水桝(円型側溝φ150用)150150150民地30100150 民地1501003050 150200100 5030 460 1004005050 400400500集水桝用グレーチング905050057560150150※1型地先境界ブロック を6cm程度カット調整基礎砕石(RC-40) 敷モルタル円型側溝(150×150)基礎砕石(RC-40)敷モルタル均しコンクリート(σck=18N/mm2)1型地先境界ブロック 2型地先境界ブロック1型地先境界ブロック円型側溝(150×150)側溝用アングル(H100)鋼製蓋(細目、すべり止め)4型地先境界ブロック敷モルタル基礎砕石(RC-40)敷モルタル基礎砕石(RC-40)1型地先境界ブロック基礎砕石(RC-40)敷モルタル(1:3)集水桝(φ150円型側溝用)集水桝(円型側溝φ150用)均しコンクリート(σck=18N/mm2)間詰モルタル(1:3)1型地先境界ブロック図面番号図面名称令和 年 月 日令和 年 月 日図 示写図年月日製図年月日縮尺構造図(1)第 8 枚内 6 号民地φ500φ390φ580100円型側溝(150×150)300程度85160175149 200 300 200 300 200 300 200 149199899 300 200 300 200 300 200 300 991001998565565100 200300250100以上250300100199883833.2 140 500 718 500 1401998833.283 45454545150300程度 100 200300300250250150※既設雨水マンホール形状は推定形状である。
塩ビ管の長さ・方向は、施工時に現地に合わせて調整すること。
※既設雨水マンホールへの削孔位置は、既設排水管に 影響しないよう施工時に現地に合わせて調整すること。
※既設雨水マンホールへの削孔位置は、既設雨水マンホール 斜壁から10cm以上の離隔を確保するよう現地に合わせて調整すること。
※端止工が1型地先境界ブロックから離れた配置の場合は、 円型側溝中心と端止工壁中心を合わせるよう端止め工を施工する。
※集水桝区間に設置する1型地先境界ブロックは、 施工時に厚さ6cm程度製品をカットして施工する。
A AB BL-30/30×34ヶ所FB19×64ヶ所C円型側溝(150×150)塩ビ管φ100コンクリート削孔φ100mmコンクリート削孔φ100mm1型地先境界ブロック左側、右側既設マンホール化粧蓋既設雨水マンホール塩ビ管φ100既設雨水マンホール1型地先境界ブロック5×55塩ビ管φ100円型側溝(150×150)4.5 85 4.5944.551 4910045 85 451751604.519491004.5 85 4.5944.551 4910045 85 451751604910030303~5553~53~5553~50.5~150078 17294146 4970 70 7870 78 94150 9 7023523568470 106500118.5 11129.5FB19×6 L-30/30×3A AB B4522.519BB3S=1:10(A3 1:20)構造図(1)1型地先境界ブロック S=1:10(A3 1:20) 円型側溝(150×150) S=1:10(A3 1:20) 2型地先境界ブロック S=1:10(A3 1:20)平面図側面図 標準断面図S=1:20(A3 1:40) 端止工標準断面図 S=1:10(A3 1:20)アングル詳細図 S=1:20(A3 1:40)A-A断面 S=1:5(A3 1:10) B-B断面 S=1:5(A3 1:10)C部拡大図 S=1:3(A3 1:6)鋼製蓋詳細図 S=1:20(A3 1:40) すべり止め部拡大図S=1:5(A3 1:10)側面図平面図側面図A-A断面 B-B断面S=1:10(A3 1:20) 集水桝グレーチング詳細図 S=1:5(A3 1:10)4型地先境界ブロックBB3 BB3標準断面図平面図米子市都市整備部都市整備課※1型地先境界ブロック天端は既設L型側溝天端に合わせることを基本とする。※2型地先境界ブロック天端は既設L型側溝天端に合わせることを基本とする。
名 称 規 格 単位 数 量基礎砕石 2 m 2.50RC-40t=10cmm3 0.08 敷モルタル 1:3地先境界ブロック10m当り数量表150×150×600個 16.5名 称 規 格 単位 数 量基礎砕石 2 mRC-40t=10cmm3 0.04 敷モルタル 1:3地先境界ブロック10m当り数量表擬石イナダ色個 16.5名 称 規 格 単位 数 量基礎砕石 2 mRC-40t=10cmm3 0.05 敷モルタル 1:3地先境界ブロック10m当り数量表擬石イナダ色個 16.5円型側溝(150×150)名 称 規 格 単位 数 量均しコンクリート 3 m 0.18σck=18N/mm2t=5cmm3 0.08 敷モルタル 1:310m当り数量表道路縦断用150×150,L=2000個 5.0 円型側溝基礎砕石 2 m 4.50RC-40t=10cm側溝用アングル H100 個 5.0端止工 1箇所当り数量表名 称 規 格 単位 数 量コンクリート σck=18N/mm2 m3型枠 m2塩ビ管 VU100 m塩ビ管継手90°エルボ(VU100用)個コンクリート削孔 箇所 φ100mm1.000.510.042.01.0鋼製蓋 枚 5.0細目すべり止め集水桝(円型側溝φ150用)名 称 規 格 単位 数 量均しコンクリート 3 mσck=18N/mm2t=5cmm3 敷モルタル 1:31箇所当り数量表円型側溝φ150用個 1.0 集水桝基礎砕石 2 mRC-40t=10cmグレーチング 1.0 枚T-25,細目すべり止めm3 間詰モルタル 1:3型枠 m2 0.11型枠 m2 1.004型地先境界ブロック BB3普通色150×150×6001.501型地先境界ブロック BB3 2型地先境界ブロック BB3150×150×6002.000.010.020.400.02市道角盤町1丁目1号線道路整備工事(ウォーカブル推進事業)民地民地民地民地φ500φ390φ580φ500φ390φ580平均200150~250100 400500既設L型側溝既設L型側溝蓋600既設L型側溝既設L型側溝平均250200~300600既設L型側溝蓋600既設L型側溝蓋既設L型側溝既設L型側溝150 450 95695150 450 1507504895 450 150695115100平均8010110150 450 95695150 450 1507504895 450 150695115100平均13010110240340▽計画道路高▽計画道路高※高さ調整モルタルの高さh=80mmは、概ねの平均値である。
高さ調整モルタルの高さは、施工時に現地に合わせて調整すること。
※既設雨水桝、既設汚水桝形状は推定である。
基礎コンクリート形状は、施工時に現地に合わせて調整すること。
※既設雨水桝、既設汚水桝と道路端部の位置は概ねの位置である。
民地側は取壊さない計画としているが、施工時に推定形状との違いから 施工が困難と判断される場合は、監督員と協議の上、 民地側の撤去・復旧などの対応が必要である。
※高さ調整モルタルの高さh=130mmは、概ねの平均値である。
高さ調整モルタルの高さは、施工時に現地に合わせて調整すること。
※既設雨水桝、既設汚水桝形状は推定である。
基礎コンクリート形状は、施工時に現地に合わせて調整すること。
※既設雨水桝、既設汚水桝と道路端部の位置は概ねの位置である。
民地側は取壊さない計画としているが、施工時に推定形状との違いから 施工が困難と判断される場合は、監督員と協議の上、 民地側の撤去・復旧などの対応が必要である。
※化粧蓋内の厚さはt=7cmとなる。※化粧蓋内の厚さはt=7cmとなる。
表層t=7cmを化粧蓋内に打設する。 表層t=7cmを化粧蓋内に打設する。
既設汚水マンホール既設雨水マンホール既設汚水マンホール既設雨水マンホール既設汚水マンホール既設雨水マンホールマンホール化粧蓋高さ調整モルタル基礎コンクリート高さ調整モルタル基礎コンクリート全ネジボルトM10×90六角ナット平座金(SS400,溶融亜鉛メッキ)全ネジボルトM10×90六角ナット平座金(SS400,溶融亜鉛メッキ)マンホール化粧蓋既設汚水マンホール既設雨水マンホール(T-14)(T-14)544450600544450600450600110490526544157204544450600544450600450600110490526544157204※既設雨水桝を改修する場合のマンホール化粧蓋は、水抜き孔ありを採用する。
詳細図は水抜孔ありの図面を示す。
※既設汚水桝を改修する場合のマンホール化粧蓋は、水抜き孔なしを採用する。
※既設雨水桝を改修する場合のマンホール化粧蓋は、水抜き孔ありを採用する。
詳細図は水抜孔ありの図面を示す。
※既設汚水桝を改修する場合のマンホール化粧蓋は、水抜き孔なしを採用する。
水抜き孔 4ヶ所-10×12カバー(側面下側)水抜き孔 4ヶ所-15×12受枠(側面下側)4-R7.5取手キャップ(クロロプレン)ゴムパッキン(クロロプレン)カバー(FC200)受枠(FC200)スライドローラー(SUS304)水抜き孔 4ヶ所-10×12カバー(側面下側)水抜き孔 4ヶ所-15×12受枠(側面下側)4-R7.5取手キャップ(クロロプレン)ゴムパッキン(クロロプレン)カバー(FC200)受枠(FC200)スライドローラー(SUS304)1827 18277070敷砂またはモルタル水抜き孔 4ヶ所-10×12カバー(側面下側)水抜き孔 4ヶ所-15×12受枠(側面下側)水抜き孔 4ヶ所-10×12カバー(側面下側)水抜き孔 4ヶ所-15×12受枠(側面下側)図面番号図面名称令和 年 月 日令和 年 月 日図 示写図年月日製図年月日縮尺構造図(2)第 8 枚内 7 号平面図 S=1:20(A3 1:40)断面図 S=1:20(A3 1:40)左側既設マンホール化粧蓋平面図 S=1:20(A3 1:40)断面図 S=1:20(A3 1:40)右側既設マンホール化粧蓋マンホール化粧蓋 詳細平面図マンホール化粧蓋 詳細断面図S=1:10(A3 1:20)S=1:10(A3 1:20)施行部分図 S=1:5(A3 1:10)スライドハンドル S=1:10(A3 1:20)マンホール化粧蓋 詳細平面図マンホール化粧蓋 詳細断面図S=1:10(A3 1:20)S=1:10(A3 1:20)施行部分図 S=1:5(A3 1:10)スライドハンドル S=1:10(A3 1:20)構造図(2)米子市都市整備部都市整備課左側既設マンホール化粧蓋 1箇所当り数量表名 称 規 格 単位 数 量個 1.0 マンホール化粧蓋全ネジボルト六角ナット平座金m3本 M10×90SS400溶融亜鉛メッキ個基礎コンクリート型枠高さ調整モルタルσck=18N/mm2 m3m20.030.030.664.04.0右側既設マンホール化粧蓋 1箇所当り数量表名 称 規 格 単位 数 量個 1.0 マンホール化粧蓋全ネジボルト六角ナット平座金m3本 M10×90SS400溶融亜鉛メッキ個基礎コンクリート型枠高さ調整モルタルm3m20.040.030.904.04.0σck=18N/mm2無収縮モルタル 無収縮モルタル T-14 T-14市道角盤町1丁目1号線道路整備工事(ウォーカブル推進事業)20010018020 20S=1:20(BSC1)歩車道境界ブロック(フラットタイプ)(A3 1:40)C種RC-40基礎砕石名 称境界ブロック規格・寸法 単位 数 量個 C種,L600 16.5敷モルタル m基礎砕石 m RC-40,t=10cm0.0247.0001:3数量表 10m当り民地民地50φ500φ580φ750φ90010050 φ680 50φ780φ5305050φ654φ820φ63410050110180 110120φ53050 φ680 50φ780φ634φ654φ820150※高さ調整モルタルの高さh=180mmは、概ねの平均値である。
高さ調整モルタルの高さは、施工時に現地に合わせて調整すること。
※既設マンホール形状は推定である。
基礎コンクリート形状は、施工時に現地に合わせて調整すること。
※高さ調整モルタルの高さh=50mmは、概ねの平均値である。
高さ調整モルタルの高さは、施工時に現地に合わせて調整すること。
※既設マンホール形状は推定である。
既設マンホールが推定形状と異なる場合は、 基礎コンクリートを設置する等、施工時に現地に合わせて対応すること。
※化粧蓋内の厚さはt=5cmとなる。
※化粧蓋内の厚さはt=5cmとなる。 表層t=5cmを化粧蓋内に打設する。
表層t=5cmを化粧蓋内に打設する。
既設汚水マンホール既設汚水マンホール基礎コンクリート高さ調整モルタル接着剤地先境界ブロック(BB1)高さ調整モルタル調整リング地先境界ブロック(BB1)マンホール化粧蓋φ500マンホール化粧蓋φ600マンホール化粧蓋φ500高さ調整コマ(M12)既設汚水マンホール地先境界ブロック高さ調整コマ(M16)マンホール化粧蓋φ500地先境界ブロックアダプター(T-14)(T-14)(T-14)(T-14)(BB3) (BB3)図面番号図面名称令和 年 月 日令和 年 月 日図 示写図年月日製図年月日縮尺構造図(3)第 8 枚内 8 号50545180 11039090 90φ680100 100 φ580φ780φ530φ6805044φ53039.541110130φ500φ634φ654φ680 φ82039.541130110φ60050φ634φ820マンホール化粧蓋φ500(T-14,ブロック舗装用)高さ調整コマ(M12)アダプター高さ調整モルタル接着剤基礎コンクリート高さ調整コマ(M12)120度ピッチで配置高さ調整コマ(M12)120度ピッチで配置高さ調整コマ(M12)120度ピッチで配置高さ調整コマ(M16)120度ピッチで配置高さ調整コマ(M16)120度ピッチで配置高さ調整コマ(M16)120度ピッチで配置構造図(3)断面図 S=1:20(A3 1:40)平面図 S=1:20(A3 1:40)1型既設マンホール化粧蓋断面図 S=1:20(A3 1:40)平面図 S=1:20(A3 1:40)2型既設マンホール化粧蓋マンホール化粧蓋詳細図 S=1:10(A3 1:20)カバー,フレーム断面図カバー平面図 フレーム平面図マンホール化粧蓋セット図 S=1:10(A3 1:20)マンホール化粧蓋詳細図 S=1:10(A3 1:20)カバー,フレーム断面図カバー平面図 フレーム平面図米子市都市整備部都市整備課1型既設マンホール化粧蓋 1箇所当り数量表名 称 規 格 単位 数 量個 1.0 マンホール化粧蓋高さ調整コマ個 組基礎コンクリート型枠m3m21.00.010.793.02型既設マンホール化粧蓋 1箇所当り数量表名 称 規 格 単位 数 量個 1.0 マンホール化粧蓋高さ調整モルタル m3 0.03アダプター高さ調整コマ 組 3.0高さ調整モルタル m3 0.01調整リング 個 1.0H-100σck=18N/mm2無収縮モルタルM12用無収縮モルタルM16用型枠 m2 0.22 t=45T-14,φ500 T-14,φ600市道角盤町1丁目1号線道路整備工事(ウォーカブル推進事業)V=1:100H=1:200基礎砕石(RC-40)敷モルタル78 94 78250均しコンクリート(σck=18N/mm2)50 250 5050 350 504501005030 285 100側溝用アングル(H100)▽計画高※計画道路側溝計画高は1型,2型地先境界ブロック天端に合わせる計画とする。
※1型,2型地先境界ブロック天端は既設L型側溝天端に合わせる計画を基本とする。
※道路NO.1+9.0は道路横断勾配および既設マンホール天端を考慮し、 計画道路側溝計画高(2型地先境界ブロック天端高)を▽3.32としており、 既設L型側溝天端より3cm程度高く設定していることに留意する平均t=40t=0~80mmインバートコンクリート※計画高は、計画道路側溝天端高さを示す。
150円型側溝(150×150)1型地先境界ブロック標準断面図 S=1:10(A3 1:20) 左側道路側溝縦断図V=1:100H=1:200※縦断図現況地形は、既設L型側溝天端高さを示す。計画道路側溝中心の現況地形高ではないことに留意する。
※縦断図現況地形高さは、道路測点での既設L型側溝天端を既知点とし、測点間は距離案分にて推定している。
※計画道路側溝区間4は、道路縦断勾配と側溝流下方向が逆になるため、側溝底にインバートコンクリートを打設し流下方向を確保する。
※計画高の( )内数値は、インバートコンクリート底高を示す。
※計画高は、計画道路側溝天端高さを示す。
勾 配計 画 高地 盤 高追 加 距 離単 距 離測 点DL=-5.000.005.0010.003.57 3.573.172.822.472.213.573.172.822.462.212.050.00020.00040.00060.00080.00092.5390.00020.00020.00020.00020.00012.539NO.0'NO.1'NO.2'NO.3'NO.4'+12.539NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.5+5.0NO.3+2.5NO.4+13.5NO.1+9.0NO.0'NO.1'NO.2'NO.3'NO.4'NO.4'+12.54H=1:200V=1:100IP.1IP.2IP.3IP.4IP.5IP.6IP.7IP.8IP.9IP.10IP.11IP.12IP.13IP.14IP.15IP.16IP.17IP.18IP.19IP.20IP.21IP.22IP.23IP.24IP.25IP.26IP.1IP.2IP.3IP.4IP.5IP.6IP.7IP.8IP.10IP.11IP.12IP.9道路NO.1道路NO.1+9.0道路NO.2IP.13IP.14IP.15道路NO.3道路NO.3+2.5IP.16IP.17IP.18IP.19IP.20IP.21IP.22道路NO.4IP.23IP.24IP.25IP.26道路NO.4+13.5道路NO.5▽3.57▽3.47▽3.33▽3.32▽3.25▽3.09▽2.82▽2.81▽2.72▽2.68▽2.36▽2.34▽2.20 ▽2.12 ▽2.10 ▽2.053.47 3.473.33 3.333.32 3.293.25 3.253.09 3.092.82 2.822.822.81 2.812.812.72 2.722.68 2.682.36 2.362.362.34 2.342.342.20 2.202.12 2.122.12 2.122.122.102.10(1.77)2.102.052.05(1.80)L=3.33mi=0.90%L=40.23mi=1.86%L=24.90mi=1.81%L=20.41mi=1.08%区間1 L=40.23m 区間2 L=24.90m 区間3 L=20.41m 区間4 L=3.33m端止工端止工端止工端止工区間2 L=24.90m 区間4 L=3.33m端止工端止工端止工端止工NO.0'NO.1'NO.2'NO.3'NO.4'IP.1IP.2IP.3IP.4IP.5IP.6IP.7IP.8IP.9IP.10IP.11IP.12IP.13IP.14IP.15IP.16IP.17IP.18IP.19IP.20IP.21IP.22NO.4'+12.07下水道管φ200下水道管φ200排水管φ200排水管φ150排水管φ150排水管φ200 排水管φ150排水管φ200排水管φ150排水管φ200区間1 L=40.23m 区間3 L=20.41mS=1:200(A3 1:400) 左側道路側溝線形図285100市道角盤町1丁目1号線道路整備工事(ウォーカブル推進事業)図面番号図面名称令和 年 月 日令和 年 月 日1:100写図年月日製図年月日縮尺 (A3=1:200)米子市都市整備部都市整備課参考図 左側道路側溝縦断図第 3 枚内 1 号(参考図)左側道路側溝縦断図V=1:100H=1:200基礎砕石(RC-40)敷モルタル78 94 78250均しコンクリート(σck=18N/mm2)50 250 5050 350 504501005030 285 100側溝用アングル(H100)▽計画高※計画道路側溝計画高は1型,2型地先境界ブロック天端に合わせる計画とする。
※1型,2型地先境界ブロック天端は既設L型側溝天端に合わせる計画を基本とする。
※道路NO.4+13.0は道路横断勾配を考慮し、 計画道路側溝計画高(2型地先境界ブロック天端高)を▽2.26としており、 既設L型側溝天端より3cm程度低く設定していることに留意する平均t=60t=0~120mmインバートコンクリート※計画高は、計画道路側溝天端高さを示す。
1501型地先境界ブロック円型側溝(150×150)標準断面図 S=1:10(A3 1:20) 右側道路側溝縦断図V=1:100H=1:200※縦断図現況地形は、既設L型側溝天端高さを示す。計画道路側溝中心の現況地形高ではないことに留意する。
※縦断図現況地形高さは、道路測点での既設L型側溝天端を既知点とし、測点間は距離案分にて推定している。
※計画道路側溝区間4は、道路縦断勾配と側溝流下方向が逆になるため、側溝底にインバートコンクリートを打設し流下方向を確保する。
※計画高の( )内数値は、インバートコンクリート底高を示す。
※計画高は、計画道路側溝天端高さを示す。NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.5+5.0NO.3+2.5NO.4+13.5NO.1+9.0NO.0'NO.1'NO.2'NO.3'NO.4'NO.4'+12.54IP.1IP.2IP.3IP.4IP.5IP.6IP.7IP.8IP.9IP.10IP.11IP.12IP.13IP.14IP.15IP.16IP.17IP.18IP.19IP.20IP.21IP.22IP.23IP.24IP.25IP.26NO.0'NO.1'NO.2'NO.3'NO.4'IP.1IP.2IP.3IP.4IP.5IP.6IP.7IP.8IP.9IP.10IP.11IP.12IP.13IP.14IP.15IP.16IP.17IP.18IP.19IP.20IP.21IP.22NO.4'+12.07勾 配計 画 高地 盤 高追 加 距 離単 距 離測 点H=1:200V=1:100DL=-5.000.005.0010.003.622.033.623.192.842.472.262.03(1.85)3.623.192.852.472.292.030.00020.00040.00060.00080.00092.0730.00020.00020.00020.00020.00012.073NO.0'NO.1'NO.2'NO.3'NO.4'+12.073道路NO.1道路NO.1+9.0道路NO.2IP.1IP.2IP.3IP.4道路NO.3IP.5IP.6IP.7IP.8道路NO.3+2.5IP.9IP.10IP.11IP.12IP.13IP.14IP.15IP.16IP.17IP.18道路NO.4道路NO.4+13.5IP.19IP.20IP.21IP.22道路NO.52.762.732.352.342.172.133.503.363.503.363.09 3.092.78 2.782.71 2.712.25 2.292.76 2.762.73 2.732.35 2.352.34 2.342.13(1.80)2.132.17 2.17▽3.62▽3.50▽3.36▽3.09▽2.78▽2.76▽2.71▽2.73▽2.35▽2.34▽2.29▽2.252.29 2.29▽2.17 ▽2.13▽2.03L=3.57mi=0.56%L=45.37mi=1.90%L=19.35mi=1.96%L=20.07mi=0.85%区間1 L=45.37m 区間2 L=19.35m 区間3 L=20.07m 区間4 L=3.57m端止工端止工端止工端止工区間1 L=45.37m 区間2 L=19.35m 区間3 L=20.07m 区間4 L=3.57m端止工端止工端止工端止工排水管φ200排水管φ150排水管φ150排水管φ200排水管φ150排水管φ200S=1:200(A3 1:400) 右側道路側溝線形図285100市道角盤町1丁目1号線道路整備工事(ウォーカブル推進事業)図面番号図面名称令和 年 月 日令和 年 月 日1:100写図年月日製図年月日縮尺 (A3=1:200)米子市都市整備部都市整備課参考図 右側道路側溝縦断図第 3 枚内 2 号(参考図)右側道路側溝縦断図道路側溝割付図NO.1NO.2NO.3NO.4NO.3+2.5NO.1+9.0NO.0'NO.1'NO.2'NO.3'IP.1IP.2IP.3IP.4IP.5IP.6IP.7IP.8IP.9IP.10IP.11IP.12IP.13IP.14IP.15IP.16IP.17IP.18IP.19IP.20IP.21IP.22NO.0'NO.1'NO.2'NO.3'IP.1IP.2IP.3IP.4IP.5IP.6IP.7IP.8IP.9IP.10IP.11IP.12IP.13IP.14IP.15IP.16IP.17IP.18NO.3NO.4NO.5NO.5+5.0NO.3+2.5NO.4+13.5NO.2'NO.4'NO.4'+12.54IP.23IP.24IP.25IP.26NO.2'NO.4'IP.19IP.20IP.21IP.22NO.4'+12.074@2000=8000 155614521500 15001515 500 15151604 160412471247124712471411 141114071392 13921289 1289116911691169116912008978978978978948949179179179179579579579574006071046 10001150846 2@2000=4000 500 2@2000=4000 846742 7422000 1000 10879844006071622 3@2000=6000 500 2@2000=4000 16221519 1519400607518 20004159179179179179579579579572000 1000 10879844006071622 3@2000=6000 500 2@2000=4000 16221519 1519400607518 20004153@2000=6000 500 1025927927927927400922 527630 5@2000=10000 2000 13348@2000=16000 500 1464 1790 3@2000=6000 500 1290 697 6@2000=12000 2000 1994 1815 1815 15741099 1000 20001203707607 60760791191112261226974132713277877871327132778778791191112261226974500400 4004002000 1994 1815 1815 15741099 1000 20001203 60760791191112261226974911911122612269744004005@2000=10000 500 1947 1317 2@2000=4000 2000 15729559559559556071844 1214 1711 1711 1367 18901711 1711 1367 1890 593 1186 1686 1360端止工 N=1箇所端止工 N=1箇所端止工 N=1箇所端止工 N=1箇所端止工 N=1箇所集水桝 N=1箇所集水桝 N=1箇所集水桝 N=1箇所集水桝 N=1箇所端止工 N=1箇所端止工 N=1箇所端止工 N=1箇所端止工 N=1箇所端止工 N=1箇所集水桝 N=1箇所集水桝 N=1箇所集水桝 N=1箇所左側区間1 L=40.22m(円型側溝 L=39.22m) 左側区間2 L=24.90m(円型側溝 L=24.40m)左側区間2 L=24.90m(円型側溝 L=24.40m) 左側区間3 L=20.40m(円型側溝 L=19.90m) (円型側溝 L=3.33m)左側区間4 L=3.33m右側区間1 L=45.37m(円型側溝 L=44.37m) 右側区間2 L=19.35m(円型側溝 L=19.35m)右側区間2 L=19.35m(円型側溝 L=19.35m) 右側区間3 L=20.07m(円型側溝 L=19.57m)(円型側溝 L=3.57m)右側区間4 L=3.57mNO.3'IP.15IP.16IP.17IP.18IP.19IP.20IP.21IP.22607NO.3'IP.9IP.10IP.11IP.12IP.13IP.14IP.15IP.16IP.17IP.18集水桝 N=1箇所S=1:100市道角盤町1丁目1号線道路整備工事(ウォーカブル推進事業)図面番号図面名称令和 年 月 日令和 年 月 日1:100写図年月日製図年月日縮尺 (A3=1:200)米子市都市整備部都市整備課参考図 道路側溝割付図第 3 枚内 3 号(参考図)