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【修正】長崎県教育センター庁舎等清掃業務委託

発注機関
長崎県
所在地
長崎県
カテゴリー
役務
公告日
2026年1月12日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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【修正】長崎県教育センター庁舎等清掃業務委託 一般競争入札の実施(公告)長崎県教育センター庁舎等清掃業務委託について一般競争入札に付するので、次のとおり公告する。 令和8年2月3日長崎県教育センター所長 竹之内覚1一般競争入札に付する事項(1) 業務名長崎県教育センター庁舎等清掃業務委託(2) 業務の仕様等入札説明書による。 (3) 履行期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(4) 履行場所長崎県教育センター(5) 入札の方法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2入札参加資格(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「令」という。)第167条の4第1項各号のいずれにも該当しない者であること。なお、被補助人、被保佐人又は未成年者であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同項第1号の規定に該当しない者である。 (2) 令第167条の4第2項各号のいずれかに該当すると認められる者のうち、3年を限度として知事が定める期間を経過しないもの又はその者を代理人、支配人その他の使用人若しくは入札代理人として使用する者でないこと。 (3) 長崎県が発注する物品の製造の請負、買入れ、修繕及び借入れ並びに庁舎及び道路の清掃並びに昇降機設備保守点検の契約に係る一般競争入札又は指名競争入札に参加する者に必要な資格並びに資格審査申請の時期及び方法について定める告示(平成17年長崎県告示第474号)に基づき、庁舎清掃に係る競争入札参加資格を得ていること。 (4) この公告の日から9の開札日までの間において、指名停止の措置を長崎県から受けている者又は受けることが明らかである者でないこと。 (5) この公告の日から9の開札日までの間において、長崎県が行う各種契約等からの暴力団等排除要綱に基づき排除措置を受けている者又は受けることが明らかである者でないこと。 (6) 建築物における衛生的環境の確保に関する法律(昭和45年法律第20号)第12条の2第1項第8号(建築物環境衛生総合管理業)の規定による長崎県知事の登録証明を受けている者であること。 (7) この公告の日の前日までに長崎県内に本店等を有している者、又は県内に支店等を有し当該支店等において常勤の従業員を雇用している者であること。 3入札参加資格を得るための申請の方法等入札を希望する者は、本所所定の一般競争入札参加申請書に必要事項を記入のうえ、次の提出場所へ提出すること。 申請書の入手先、提出場所及び申請に関する問い合わせ先(住所)〒856-0834 大村市玖島1丁目24番地2号(名称)長崎県教育センター(総務課)(電話)0957-53-1131(提出期限)令和8年2月17日 午後4時まで4入札参加条件当該業務を確実に履行できると認められる者で、当該業務の仕様の内容の全部を一括して第三者に委任又は請け負わせることなく履行できる者であること。 5当該業務契約に関する事務を担当する部局等の名称等(住所)〒856-0834 大村市玖島1丁目24番地2号(名称)長崎県教育センター(総務課)(電話)0957-53-11316契約条項を示す場所5の部局等とする。 7入札説明書の交付方法(期間)この公告の日から令和8年2月17日までの間(県の休日を除く。)(場所)5の部局等とする。なお、県のホームページから入手することもできる。 8入札書及び契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨9入札の日時及び場所令和8年3月5日午前10時30分長崎県教育センター 本館4階小会議室4-1開札当日が悪天候(大雨、大雪、台風接近等)等の場合は、開札を延期することもあるので、事前に5の部局に確認すること。 10 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金見積もった契約希望金額の100分の5以上の金額を納付すること。ただし、次の場合は入札保証金の納付が免除される。 ア県を被保険者とする入札保証保険契約(契約希望金額の100分の5以上)を締結し、その証書を提出する場合イ開札日の前日から前々年度までの間において、本県若しくは他の地方公共団体、国、独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)第2条第1項に規定する独立行政法人、国立大学法人法(平成15年法律第112号)第2条第1項に規定する国立大学法人又は地方独立行政法人法(平成15年法律第118号)第2条第1項に規定する地方独立行政法人との間に、当該契約とその種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上締結し、その内容を証明するもの(契約書の写し等2件以上)を提出する場合。なお、「同規模」の判断は見積もった契約希望金額に応じて次の区分で提出すること。 (ア)3,000万円以上(イ)3,000万円未満1,000万円以上(ウ)1,000万円未満(2) 契約保証金契約金額の100分の10以上の金額を納付すること。ただし、次の場合は契約保証金の納付が免除される。 ア県を被保険者とする履行保証保険契約(契約金額の100分の10以上)を締結し、その証書を提出する場合イ開札日の前日から前々年度までの間において、本県若しくは他の地方公共団体、国、独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)第2条第1項に規定する独立行政法人、国立大学法人法(平成15年法律第112号)第2条第1項に規定する国立大学法人又は地方独立行政法人法(平成15年法律第118号)第2条第1項に規定する地方独立行政法人との間に、当該契約とその種類及び規模をほぼ同じくする契約の履行完了の実績が2件以上あり、その履行を証明するもの(履行証明書等2件以上)を提出する場合。なお、「同規模」の判断は見積もった契約希望金額に応じて次の区分で提出すること。 (ア)3,000万円以上(イ)3,000万円未満1,000万円以上(ウ)1,000万円未満11 入札者が代理人である場合の委任状の提出入札者が代理人である場合は、委任状(委任者の届出済の印鑑を押印したものに限る。)の提出が必要である。 適正な委任状の提出がない場合、代理人は入札に参加することができない。 12 入札の無効次の入札は無効とする。 なお、次の(1)から(7)までにより無効となった者は、再度の入札に加わることはできない。 (1) 競争入札に参加する者に必要な資格のない者が入札したとき。 (2) 入札者が法令の規定に違反したとき。 (3) 入札者が連合して入札をしたとき。 (4) 入札者が入札に際して不正の行為をしたとき。 (5) 入札者が他人の代理人を兼ね、又は2人以上の代理をしたとき。 (6) 指名停止の措置を長崎県から受けている者又は受けることが明らかである者が入札したとき。 (7) 長崎県が行う各種契約等からの暴力団等排除要綱に基づき排除措置を受けている者又は受けることが明らかである者が入札したとき。 (8) 所定の額の入札保証金を納付しない者又は入札保証金に代わる担保を提供しない者のした入札であるとき。 (9) 入札者又は代理人が同一事項に対し2以上の入札をしたとき。 (10)入札書に入札金額又は入札者の記名押印がないとき(入札者が代表者本人である場合に押印してある印鑑が届出済の印鑑でない場合及び入札者が代理人である場合に押印してある印鑑が委任状に押印してある代理人の印鑑でない場合を含む。)等入札者の意思表示が確認できないとき。 (11)誤字、脱字等により入札者の意思表示が不明瞭であると認められるとき。 (12)入札書の首標金額が訂正されているとき。 (13)民法(明治29年法律第89号)第95条に基づく錯誤による入札であると入札執行者が認めた場合。 (14)その他入札書の記載事項について入札に関する条件を充足していないと認められるとき。 13 落札者の決定方法(1) 長崎県財務規則(昭和39年長崎県規則第23号)第97条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって申込みをした者を契約の相手方とする。 (2) 落札者となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。この場合において、当該入札者のうち開札に立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、これに代えて当該入札執行業務に関係のない職員にくじを引かせるものとする。 (3) 落札者が落札決定から契約締結日までの間において、指名停止の措置を長崎県から受けた場合又は受けることが明らかとなった場合、落札決定を取り消すこととする。 (4) 落札者が落札決定から契約締結日までの間において、長崎県が行う各種契約等からの暴力団等排除要綱に基づき排除措置を受けた場合又は受けることが明らかとなった場合、落札決定を取り消すこととする。 14 最低制限価格本入札には、最低制限価格が設定されている。 なお、最低制限価格より低い価格の入札をした者は、再度の入札に参加できないものとする。 15 その他(1) 契約書の作成を要する。 (2) この調達契約は、世界貿易機関(WTO)協定の一部として、附属書四に掲げられている「政府調達に関する協定」の適用を受けるものではない。 (3) 本公告に定めのない事項については、地方自治法(昭和22年法律第67号)、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)及び長崎県財務規則の定めるところによる。 (4) その他、詳細は入札説明書による。 ○清掃業務委託概要 P 1○清掃業務基本仕様書 P 2~17長崎県教育センター庁舎等清掃業務仕様書(令和8年度)業務の名称 業 務 概 要 作業箇所 作業(勤務)日 備 考・清掃業務 ①日常清掃 本館、別館、宿泊棟、 教育センターの通常開館日3人常駐 技術棟、敷地内 241日 ②特別(定期)清掃 本館、別館、宿泊棟、 年に1回 ・窓ブラインド拭き 技術棟、分室 ・床~ワックス塗布 ・壁、天井塵挨除去 ・階段てすり等~布拭き 外 ③除草作業 敷地内、敷地周辺 年二回り程度※ 本書及び別紙「清掃業務基本仕様書」を遵守すること。 ※ 受託者が交代する場合は、教育センターの運営に支障がないよう十分な引継ぎを行うこと。 長崎県教育センター庁舎等清掃業務委託概要12清掃業務基本仕様書この仕様書は、作業の大要を示すものであるから現地の状況に応じ、本書に記載のない事項であっても、軽微な部分について係員が美観又は建物管理上必要と認めた作業は請負金額の範囲で実施するものとする。 1 作業体制常に良質な作業を行うために、十分な作業技術を修得した責任者の外、作業員並びに器具・器材等の常駐・常置をしなければならない。2 作業時間作業時間は、教育センターの開館日の、午前8時00分から午後4時00分までの間とする。(3人常駐)3 清掃作業内容及び方法(1) 作業箇所、日常清掃、特別清掃、除草作業の要領・清掃回数は別紙のとおりとする。 (2) 清掃作業に使用する洗剤・ワックス等の材料、器具はすべて品質良好の物を使用しなければならない。 4 経費負担清掃作業に要する機械器具及び消耗品等は、受託者の負担とする。 ただし、光熱水費は委託者の負担とする。 5 留意事項(1) 作業に当たっては、建築物の構造、機能及びその材質を損傷又は変質させないように留意し、安全かつ衛生的な方法で行い、火気取締を厳重にし、特に引火性ガソリンベンジン等の薬品は絶対に使用しないこと。 (2) 日常清掃、特別清掃、除草作業については、所定の作業日誌を教育センターに提出し、点検を受けること。点検後不良の場合は、直ちにその手直しを行うこと。 (3) ワックス塗布時は、通行者が滑りやすく危険であるため、その防止には十分な対策を講じること。 (4) 水の使用に当たっては、機械その他に被水させないよう、十分注意すること。 (5) 作業実施中、教育センターの建物、工作物、器具、備品等に損傷を与えたときは、直ちに教育センターに報告し、指示を受けること。 なお、当該損傷の修復に要する経費は、受託者の負担とすること。 (6) 作業員は、身分を明らかにするため一定の作業服を着用すること。 (7) 作業員の健康管理については、受託者で責任をもって行うこと。 (8) この仕様書に記載のない事項については、教育センターと協議のうえ、実施するものとする。 清 掃 業 務 基 本 仕 様 書清掃箇所・事項 日 常 清 掃 特 別 清 掃 除 草 作 業1 塵払い・塵払い用具、又は雑巾を用い行う。 ・塵が舞うことを禁じられている所では、真空掃除機を使用する。 ・和室の敷居、鴨居等の塵を払う。 2 天井・壁等 ・塵払い用具を用いて、塵・くもの巣等を払う。 3 腰周りの壁・タイル部分は、濡れた布・ブラシ等で水洗いのうえ、空拭きで仕上げる。 ・その他の部分は、堅絞りのモップ・雑巾で水拭きのうえ、空拭きで仕上げる。 ・汚れがひどい時は、磨き粉又は洗剤を用いて除去する。 4 床掃除(1)ビニール シート(2)タイル(3)畳(4)その他の床5 窓枠・窓台・窓ガラス・ドア・ブラインド・塵、汚れを除去し清潔な布で水拭きし、空拭きで仕上げる。 ・窓及びブラインドは、洗剤をもって両面とも水拭きした 後、空拭きで仕上げる。 6 便器・洗面器具流し台・汚物処理器・傷を付けないように、スポンジ等でよく洗い、クレゾール液の雑巾で拭 き掃除を行う。 ・汚れがひどい時は、洗剤を使用する。( 塩酸・硫酸など器具を損傷する ような薬品は使用しない。)・天井・壁・照明用具・時計・各種パイプなど、日常手の 届かない箇所を、脚立を用いて真空掃除機・はたき等を 用いて塵払いのうえ、洗剤を使用し汚れを除去する。 ・ほうき・真空掃除機で丁寧に清掃後、水拭きのうえ空拭きで仕上げる。 ・床清掃の際、軽易に移動できる椅子・衝立などの備品は移動して丁寧に 清掃する。 ・ブラシや雑巾で水洗いのうえ、空拭きで仕上げる。 ・汚れがひどいときは、洗剤などを散布し、濡れた布・ブラシ等で水洗い し、 堅絞りの雑巾で水拭きし、空拭きで仕上げる。 ・ほうき又は真空掃除機で丁寧に清掃後、堅絞りの雑巾で水拭きし空拭き で仕上げる。 ・床材質に適合した清掃方法をもって行う。 ・中性洗剤を床に塗布し、ポリッシャーにより丁寧に清掃 後、水拭きのうえ空拭きで仕上げ、乾燥後ワックスを塗 って仕上げる。 ・カーペット床等は掃除機をかけ、専用の洗剤を使用し、 ポリッシャーによる丁寧な清掃後、水気がなくなるまで 乾燥させる。 ・汚れがひどい時は、現状にあった清掃方法をとること。 ・年1回は、ワックス剥離剤を用いた後、ワックスかけを 行うこと。 3清掃箇所・事項 日 常 清 掃 特 別 清 掃 除 草 作 業7 鏡・清潔な布で、手垢・汚れを落とし、空拭きする。 ・汚れがひどい時は、洗剤を使用する。 8 金属部分・堅絞りの雑巾で水拭きのうえ、空拭きで仕上げる。 ・汚れがひどい時は、金属磨剤などを用いて、常に金属光沢を保つように する。 9 テーブル・椅子・棚・ロッカー等の備品・堅絞りの雑巾で水拭きし、汚れがひどい時は、洗剤を使用して除去する こと。 10 屑・茶殻・汚物等の処理・毎日、余すことなく取り除き、所定の場所に捨てること。 ・容器は水洗いし、汚れを除去して拭きあげること。 11 消耗品の補充・トイレットペーパー、手洗い消毒液などは、使用状況をみて、適宜補充 すること。 12 外回り、その他(1)玄関前(2)駐車場等、 外回り(3)排水溝(4)建物外壁等(5)ゴミ置き場(6)エレベーター13 寝具類の準備及び搬出・宿泊割当表により、シーツ、カバー類等を各室へ配布し、使用後は枚数 確認のうえ、クリーニング業者に引き渡すとともに、仕上げ品を受け取 ること。 ・週1回程度寝具類の簡易清掃を行う。 ・掃き掃除を行う。 ・日中巡回して、ゴミ拾い作業を行い、常に美観を保つように注意する。 ・排水溝の塵芥・泥土を取り除き、常に排水を円滑にすること。 ・塵、くもの巣などを取り除き、常に建物の美観を保つようにする。 ・教育センター内のゴミ類については、大村市清掃課が設定した区分で区 分し、資源ゴミ等についてはゴミ置場においておくこと。 ・なお、燃やせるゴミについては毎週決められた日に所定の場所に出すこ と。 ・ほうき、真空掃除機で清掃後、水拭きのうえ、空拭きで仕上げる。 ・除草作業を行う。 ・日常手の届かない箇所を、脚立などを用い、塵・くもの 巣などを取り除き、常に建物の美観を保つようにする。 ・庁舎外回りにおいて除草作業を 行い、常に庁舎等の美観を保つ ようにする。 4(1) 清掃作業範囲及び基準表(本館・分室)日 週 月 概要 月 年 概要 月 年 概要EVホール及びEV ビニールタイル 1回 1回廊下 ビニールタイル 1回 1回渡り廊下 ビニールタイル 1回 1回WC ビニールタイル 1回 1回湯沸室ビニールタイル 1回 1回ホール ビニールタイル 1回 1回各階階段 ビニールタイル 1回 1回階段(1F-2F) じゅうたん1回 1回外階段 コンクリートモルタル 随 時 1回玄関 磁器タイル 1回 1回エントランスホール 磁器タイル 1回 1回待合ロビー カーペットタイル 1回 1回総務課 カーペットタイル 1回総務課書庫 カーペットタイル 1回副所長室 カーペットタイル 1回 1回所長室カーペットタイル 1回 1回理科研修室 ビニールタイル 随 時 1回理科準備室 ビニールタイル 随 時 1回印刷室ビニールタイル 1回 1回休養室 畳 1回 1回通用口ビニールタイル 1回 1回中央監視室 ビニールタイル、畳 1回ミーティングルーム2-1ビニールタイル 1回教育支援研修課 カーペットタイル 1回遠隔教育センター(スタジオ) ビニールタイル 随 時 1回遠隔教育センター ビニールタイル 随 時 1回ミーティングルーム2-2ビニールタイル 随 時 1回2F準備室 ビニールタイル 随 時 1回研修室2-A ビニールタイル 随 時 1回食物研修室 ビニールタイル 随 時 1回企画・次世代型研修推進課 教科・経営研修課 ビニールタイル 1回ミーティングルーム2-3ビニールタイル 1回日常清掃 特別清掃 除草作業2F 本館共通 1F階 箇所 床材質5日 週 月 概要 月 年 概要 月 年 概要日常清掃 特別清掃 除草作業階 箇所 床材質研修室3-B カーペットタイル 随 時 1回玖島の杜図書館 カーペットタイル 1回 1回研究資料室 カーペットタイル 随 時 1回図書資料室 カーペットタイル 随 時 1回研修室3-A カーペットタイル 随 時 1回3F準備室 カーペットタイル 随 時 1回パソコン室 カーペットタイル 随 時 1回4F準備室 カーペットタイル 随 時 1回研修室4-B カーペットタイル 随 時 1回研修室4-A カーペットタイル 随 時 1回小会議室4-1 カーペットタイル 随 時 1回小会議室4-2 カーペットタイル 随 時 1回研修室4-C カーペットタイル 随 時 1回ラーニングコモンズ カーペットタイル 随 時 1回研修室4-D カーペットタイル 随 時 1回研修室5-A ビニールタイル 随 時 1回研修室5-B ビニールタイル 随 時 1回大講堂 複合フローリング 1回 随時(使用後) 1回ステージ ビニールタイル 随時(使用後) 1回講師控室 ビニールタイル 随時(使用後) 1回物見塔 1回トップライト 1回アップライト 1回執務室 1回和室 1回廊下 1回湯沸室1回WC 1回外周駐車場等、外回り 随 時 二回り程度 除草分室 屋上 3F 4F 5F6(2) 清掃作業範囲及び基準表(別館・技術棟)日 週 月 概要 月 年 概要 月 年 概要各階通路 ビニールタイル 1回各階便所 磁器タイル 1回 1回各階階段 ビニールタイル 1回各階湯沸室 ビニールタイル 1回 1回玄関 磁器タイル 1回 1回ロビー ビニールタイル 1回 1回多目的室 カーペットタイル 随 時 1回ふれあい広場 カーペットタイル 1回 1回待合室 カーペット 1回 1回ケース・カンファレンス室カーペット 1回 1回箱庭療法室 ビニールタイル 随 時 1回1階総合支援室 カーペット 1回 1回用具収納室 ビニールタイル 1回101研修室 ビニールタイル 1回 1回プレイルーム カーペット 随 時 1回相談室 1、2、3 カーペット 1回 1回日常生活訓練室 ビニールタイル、畳 1回 1回会議室 カーペット 1回 1回202研修室 ビニールタイル 随 時 1回203研修室 ビニールタイル 随 時 1回204研修室 ビニールタイル 随 時 1回205研修室 ビニールタイル 随 時 1回201研修室 カーペットタイル 随 時 1回被服研修室・家庭科準備室カーペットタイル 随 時 1回2階総合支援室 ビニールタイル 随 時 1回教材室 ビニールタイル 随 時 1回日常清掃別館共通 1F 2F除草作業 特別清掃階 箇所 床材質7日 週 月 概要 月 年 概要 月 年 概要日常清掃 除草作業 特別清掃階 箇所 床材質305研修室 ビニールタイル 随 時 1回306研修室 ビニールタイル 随 時 1回307研修室 ビニールタイル 随 時 1回308研修室 ビニールタイル 随 時 1回309研修室 ビニールタイル 随 時 1回音楽・美術準備室 ビニールタイル 随 時 1回音楽・美術研修室 カーペット 随 時 1回401研修室 ビニールタイル 随 時 1回講堂 ビニールタイル 随時(使用後) 1回プラネタリウム室 ビニールタイル 随 時 1回天体観測室 ビニールタイル 随 時 1回技術準備室 ビニールタイル 随 時 1回電気研修室 ビニールタイル 随 時 1回外周駐車場等、 外回り 随 時 二回り程度 除草技術棟3F 4F8(3)清掃作業範囲及び基準表(宿泊棟)床吸 じ んタ イ ル扉 壁手 す り階 段灰 皿紙 く ず茶 が ら衛生陶器鏡汚 物ペーパー消 毒 液マット除草・剪定水拭掃除床タ イ ル天 井壁照明器具手 す り階 段窓ガラス玄 関 毎日 毎日 毎日 年1 年1ロ ビ ー 毎日 毎日 年1研修室・談話室 毎日 毎日 毎日 年1和 室 毎日食 堂 毎日 毎日 年1 年1管 理 人 室 毎日 毎日 毎日 毎日 年1 年1各 階 便 所 毎日 毎日 毎日 毎日 年1各 階 洗 面 所随時(使用後)浴 室 脱 衣 室随時(使用後)随時(使用後)各 階 湯 沸 室随時(使用後)宿 泊 室随時(使用後) 年1 年1 年1非 常 階 段 随時廊下・階段手すり 毎日 毎日 毎日 年1 年1厨 房 和 室 年1 年1 年1備 品 類 毎日外 周年二回り程度除草作業区 分室 名日 常 清 掃 特 別 清 掃随 時9○清掃業務床材内訳(単位:㎡)1,878.84 4,188.30 6,067.14(1,783.80) (3,521.47) (5,305.27)641.27 3,070.07 3,711.34(641.27) (2,643.76) (3,285.03)0.00 359.57 359.57(0.00) (108.75) (108.75)278.87 2,264.82 2,543.69(278.87) (647.74) (926.61)0.00 739.54 739.54(0.00) (69.27) (69.27)2,798.98 10,622.30 13,421.28(2,703.94) (6,990.99) (9,694.93)( )の数値は特別(定期)清掃でのワックス塗布作業等対象床面積○除草・草刈り面積内訳A (単位:㎡)名 称 数 量除草 75.9㎡草刈り 340.4㎡B名 称 数 量除草 212.6㎡草刈り 333.8㎡C名 称 数 量除草 189.2㎡カーペット その他 計本館分室計別館宿泊棟技術棟10111213除草・草刈り区分図長崎県教育センター本館平面図エントランスホール理科研修室理科準備室EVEVホール待合ロビー玄関総務課書庫副所長室所長室総務課教育支援研修課ミーティングルーム2-1吹抜空 調機械室ホールWC男WC女休養室女WC 湯通用口倉庫遠隔教育センターラーニング・ラボ印刷室休養室男発電機室ミーティングルーム2-3ACEVホール吹抜PSWC男WC女手洗研修室4-Cラーニングコモンズ研修室4-D研修室5-A倉庫湯EVホールEPSPSWC男研修室5-BWC女手洗AC小会議室4-2小会議室4-1EVAC倉庫湯 PSWC男WC女手洗EVEVホール ホール2F準備室研修室2-Aミーティングルーム2-2AC倉庫湯消火ポンプ室電気室ホールステージ大講堂EVEPSホールWC女WC男湯講師控室食 物研修室研修室3-Bパソコン室管理室研修室4-A(2F) (5F)(4F) (1F)(3F)玖島の杜図書館(くしまなび)EPS研修室3-A吹抜4F準備室研修室4-B3F準備室企画・次世代型研修推進課教科・経営研修課EVEVホール中央監視室EPSホール図書資料室研究資料室吹抜配信スタジオ14被 服研修室書庫 電気室 書庫PSEV機械室倉庫機械金属加工研修室 木材加工研修室( 技 術 研 修 棟 )電気研修室技術準備室ホールWCWCケースカンファレンス室待合室PSWC男WC女EV湯第1相談室第2相談室WC機械室ふれあい広場箱庭療法室101研修室機械室会議室教材室 201研修室2階総合支援室202研修室PSWC男WC女EV湯203研修室 204研修室第3相談室プレイルーム ロビー用具収納室1階総合支援室日常生活訓練室機械室機械室301研修室 302研修室映写室講堂WC男WC女湯WC女音・美準備室305研修室205研修室EVプラネタリウム室WC男湯401研修室(3F)303研修室304研修室(2F)306研修室家庭科準備室(1F)多目的室(BF) 長崎県教育センター別館・技術棟平面図玄関(RF)(4F)音・美研究室美術研修室音楽研修室PSEV天体観測室PS15WC(女)浴室(大)長崎県教育センター宿泊棟平面図倉庫管理室WC(女)配信控室配信準備室1和室213和室212和室206和室207和室208機械室浴室(中)浴室(小)倉庫WC(男)研 修 室(玖島の間)食 堂和室厨 房ロ ビ ー談話室玄関ホール配信ブース3配信ブース1配信準備室2倉庫リネン室機械室配信ブース6(防音)配信準備室5配信ブース5配信準備室4湯沸室配信ブース4配信準備室3配信ブース2(防音)WC(男)洗面所和室204和室205湯沸室和室209和室301和室302和室201和室202和室203和室303和室214和室307和室308和室309和室211和室210リネン室和室304和室305和室314WC(女)リネン室洗面所湯沸室洋室325和室306WC(男)和室313和室312和室311和室310(3F)(2F)(1F)洋室321リネン洋室322洋室315洋室316洋室317洋室324湯沸室洋室323洋室318洋室319洋室320洋室3261617<日常清掃>週1<廃棄物排出量> 単位:Kg会社名(〇○〇○)教育センター清掃作業業務日誌(日常清掃)清掃実施日 年 月 日( )回 覧所長 副所長 総務課長 課 員 担当階 箇所 回数 チェック 備 考 階 箇 所 回数 チェック 備 考共通廊下 毎日WC 毎日本 館本館共通EVホール及びEV 毎日各階階段・渡廊下 毎日ホール 毎日 ロビー 毎日駐車場・外回り 随時湯沸室 毎日1F玄関 毎日ふれあい広場 週1中央階段(1F-2F) 毎日 待合室 週11F玄関 毎日 1階総合支援室 週1エントランスホール 毎日駐車場・外回り 随時 ケース・カンファレンス室 週1101研修室 週1待合ロビー 毎日 相談室 1、2、3 週1所長室 毎日 会議室 週1副所長室 毎日 日常生活訓練室 週13F玖島の杜図書館 週1ロビー 毎日研修室・談話室 毎日休養室 週1通用口 毎日宿 泊 棟玄関 毎日 印刷室 週1管理人室 毎日WC 毎日5F大講堂 週1和室 毎日食堂 毎日分 類 重 量 分 類 重 量廊下 週1 紙 類分室和室屋上物見塔 月1 金属類(空き缶を除く) 空き瓶プラスチック類(ペットボトルを除く) ペットボトル 空き缶ガラス・陶器類(空き瓶を除く) 生ゴミ従事者名印 印 印 印 別 館WC 毎日毎日 湯沸室湯沸室 週1WC 週1廊下・階段手すり 毎日
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