令和7年度定例会 会場設営・会議運営委託業務
開札済
- 発注機関
- 兵庫県
- 所在地
- 兵庫県
- カテゴリー
- 役務
- 公示種別
- 委託・役務
- 公告日
- 2025年4月27日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- 2025年5月18日
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令和7年度定例会 会場設営・会議運営委託業務
兵庫県/令和7年度定例会 会場設営・会議運営委託業務 このサイトではJavaScriptを使用したコンテンツ・機能を提供しています。JavaScriptを有効にするとご利用いただけます。 本文へスキップします。 兵庫県 Hyogo Prefecture 閲覧支援 情報を探す 災害・安全情報 情報を探す 検索の方法 キーワードから探す イベント募集 施設案内 よくある質問 相談窓口 目的から探す 目的から探す 閉じる 入札・公売情報 職員採用 パスポート 許認可手続き パブリックコメント オープンデータ 統計情報 県の概要 分類から探す 分類から探す 閉じる 防災・安心・安全 暮らし・教育 健康・医療・福祉 まちづくり・環境 しごと・産業 食・農林水産 地域・交流・観光 県政情報・統計(県政情報) 県政情報・統計(統計) 組織から探す 県民局・県民センター情報 記者発表 Foreign Language 閲覧支援メニュー 文字サイズ・色合い変更 音声読み上げ ふりがなON 災害関連情報 安心・安全情報 閉じる 閉じる 閉じる ホーム > 県政情報・統計(県政情報) > 各種手続・入札 > 入札・公売情報 > 入札公告/委託・役務 > 令和7年度定例会 会場設営・会議運営委託業務 更新日:2025年4月28日ここから本文です。 令和7年度定例会 会場設営・会議運営委託業務種別委託・役務発注機関兵庫県議会事務局総務課入札方法一般競争入札入札予定日2025年5月19日公示日2025年4月28日申込開始日2025年4月28日申込期限日2025年5月9日入札公告次のとおり一般競争入札に付す。令和7年4月28日契約担当者兵庫県議会事務局長 法田 尚己1 調達内容(1) 業務の名称令和7年度定例会 会場設営・会議運営委託業務(2) 業務の仕様等入札説明書及び別添仕様書のとおり(3) 履行期間契約締結日から令和8年3月31日(火曜日)(4) 履行場所 別添仕様書のとおり(5) 入札方法 上記(1)について入札に付する。落札決定に当たっては、入札金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額で入札すること。2 一般競争入札参加資格 (1) 物品関係入札参加資格者として、兵庫県(以下「県」という。)の物品関係入札参加資格(登録)者名簿に登録されている者又は登録されていない者で開札の日時までに物品関係入札参加資格者として認定された者であること。(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に基づく県の入札参加資格制限基準による資格制限を受けていない者であること。(3) 県の指名停止基準に基づく指名停止を、参加申込の期限日及び当該調達の入札の日において受けていない者であること。(4) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立て及び民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。3 入札の参加申込及び入札の方法等(1) 参加申込書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問合せ先〒650-8567 神戸市中央区下山手通5丁目10番1号兵庫県議会事務局 総務課 担当:福田電話(078)341-7711 内線5031 FAX(078)362-3924(2) 参加申込書の提出期間、契約条項を示す期間及び入札説明書の交付期間令和7年4月28日(月曜日)から令和7年5月9日(金曜日)まで(兵庫県の休日を定める条例(平成元年兵庫県条例第15号)第2条第1項に規定する県の休日(以下「県の休日」という。)を除く。)の午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く。)(3) 入札・開札の日時及び場所令和7年5月19日(月曜日)午後1時30分 兵庫県議会事務局会議室(4) 入札書の提出期限(3)の入札の日時及び場所に直接入札書を提出すること。ただし、郵送又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者による同条第2項に規定する信書便(以下「郵送等」という。)による入札については、令和7年5月9日(金曜日)午後5時までに上記(1)の場所に必着のこと。4 その他(1) 契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨(2) 入札保証金契約希望金額(入札金額に消費税及び地方消費税相当額を加算して得た額)の100分の5以上の額を、令和7年5月16日(金曜日)正午までに納入すること。ただし、保険会社との間に県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、その保険証書を提出する場合等財務規則(昭和39年兵庫県規則第31号。以下「財務規則」という。)第84条の規定に該当する場合は、この限りではない。(3) 契約保証金契約金額の100分の10以上の額の契約保証金を契約締結日までに納入しなければならない。ただし、保険会社との間に県を被保険者とする履行保証保険契約を締結した場合は、その保険証書を契約保証金に代えて提出すること。(4) 入札に関する条件ア 入札は、所定の日時及び場所に入札書を持参すること。イ 所定の入札保証金(入札保証金に代わる担保の提供を含む。)が所定の日時までに提出されていること。ただし、入札保証金に代えて入札保証保険証書を提出する場合は、保険期間が令和7年5月27日(火曜日)まであること。ウ 入札者又はその代理人が同一事項について2通以上した入札でないこと。エ 同一事項の入札において、他の入札者の代理人を兼ねた者又は2人以上の入札者の代理をした者の入札でないこと。オ 連合その他の不正行為によってされたと認められる入札でないこと。カ 入札書に入札金額、入札者の氏名があり、入札金額が分明であること。なお、代理人が入札をする場合は、入札書に代理人の記名があること。キ 代理人が入札する場合は、入札開始までに委任状を入札執行者に届出すること。ク 入札書に記載された入札金額が訂正されていないこと。ケ 再度入札に参加できる者は、初度の入札に参加して有効な入札をした者。(5) 入札の無効本公告に示した一般競争入札参加資格のない者のした入札、仕様を満たさない者のした入札、提出書類に虚偽の内容を記載した者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。(6) 契約書作成の要否要作成(7) 落札者の決定方法入札説明書で示した物品を納入できると契約担当者が判断した入札者であって、財務規則(昭和39年兵庫県規則第31号)第85条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
(8) その他詳細は、入札説明書による 入札公告様式 入札説明書(PDF:202KB) 仕様書(PDF:326KB) 特記事項(PDF:541KB) 契約書(PDF:318KB) 様式(ワード:55KB) お問い合わせ 部署名:兵庫県議会事務局 総務課電話:078-362-3708FAX:078-362-3924Eメール:Gikaisoumuka@pref.hyogo.lg.jp page top 兵庫県庁 法人番号8000020280003 〒650-8567兵庫県神戸市中央区下山手通5丁目10番1号 電話番号:078-341-7711(代表) リンク・著作権・免責事項 個人情報の取扱いについて ウェブアクセシビリティ方針 サイトマップ 県庁までの交通案内 庁舎案内 Copyright © Hyogo Prefectural Government. All rights reserved.
入 札 説 明 書令和7年度定例会 会場設営・会議運営委託業務に係る一般競争入札(以下「入札」という。)の実施については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 入札に付する事項(1) 業務件名令和7年度定例会 会場設営・会議運営委託業務(2) 仕様別添仕様書のとおり(3) 履行期間契約締結日~令和8年3月31日(火)(5) 履行場所別添仕様書のとおり2 入札参加資格入札に参加できる者は、次に掲げる要件を全て満たしていることについて、契約担当者による確認を受けた者であること。(1) 物品関係入札参加資格者として、兵庫県(以下「県」という。)の物品関係入札参加資格(登録)者名簿(以下「名簿」という。)に登録されている者であること又は登録されていない者で参加申込みの期間中に出納局管理課へ申請し、開札の日時までに物品関係入札参加資格者として認定された者であること。(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に基づく県の入札参加資格制限基準による資格制限を受けていない者であること。(3) 県の指名停止基準に基づく指名停止(以下「指名停止」という。)を、一般競争入札参加申込書兼競争参加資格確認申請書(別紙様式第2号。以下「申込書」という。)の提出期限日及び当該調達の入札の日において受けていない者であること。(4) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立て及び民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。3 入札参加の申込み本件の入札に参加を希望する者は、次に従い、申込書に関係書類を添えて提出し、入札の参加資格を受けること。(1) 提出場所兵庫県議会事務局総務課(兵庫県神戸市中央区下山手通5―10―1)電話番号(078)341―7711(内線 5031)(2) 参加申込みの期間令和7年4月28日(月)から令和7年5月9日(金)まで(持参の場合は兵庫県の休日を定める条例(平成元年兵庫県条例第15号)第2条第1項に規定する県の休日(以下「県の休日」という。)を除く。)の毎日午前9時から午後4時まで(持参の場合は正午から午後1時までを除く。)(3) 提出書類ア 申込書(様式第2号)を作成のうえ上記(1)に直接持参又は郵送すること。ただし、郵便(書留郵便に限る。)又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者による同条第2項に規定する信書便(以下「郵送等」という。)による場合は、令和7年5月9日(火)17時までに(1)の場所に必着すること。イ 前記2(1)の事実を確認するため、県が登録時に送付した「物品関係入札参加資格審査結果通知書」の写しを申込書に添付すること。ウ 110円切手を貼付し、送信先の住所を記載した返信用封筒(定形長3)(4) 入札参加資格の確認ア 入札に参加できる者の確認基準日は、上記(2)の最終日とする。イ 入札参加資格の有無については、提出のあった申込及び関係書類に基づいて確認し、その結果を令和7年5月15日(木)午後5時までに一般競争入札参加資格通知書(以下「確認通知書」という。)により通知する。そのため、返信用封筒(定型長3)を入札参加申込書に添えて提出すること。返信用封筒には、110円切手を貼付し、返信先の住所を記載しておくこと。(5) その他ア 申込書、関係書類の作成及び提出に係る費用は、申込者の負担とする。イ 提出された申込書及び関係書類は、入札参加資格の確認以外には、申込者に無断で使用しない。ウ 提出された申込書及び関係書類は、返却しない。エ 申込書の提出期限日の翌日以降は、申込書及び関係書類の差し替え又は再提出は認めない。4 仕様書等に関する質問仕様書等交付書類に関して質問がある場合は、次により質問書を提出すること。なお、入札後、仕様書等についての不知又は不明を理由に異議を申し立てることは認めない。(1)受付期間持参の場合は、令和7年4月28日(月)から令和7年5月9日(金)まで(県の休日を除く。)の毎日午前10時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く。)の間に提出すること。(2) 受付場所兵庫県議会事務局総務課(兵庫県神戸市中央区下山手通5―10―1)電話番号(078)341-7711(内線 5031) FAX(078)362-3924E-mail Gikaisoumuka@pref.hyogo.lg.jp(3) 質問方法ア 質問書(様式は任意)を電子メール、持参又はFAXにより提出すること。イ 電子メールによる送信にあたっては、7MB以下の容量で、パスワード付き圧縮ファイル(ZIP形式)とし、パスワードは別メールで通知すること。ウ 電子データは、最新のウイルス対策ソフトでウイルスチェックしたものであること。(4) 質問の回答は、令和7年5月15日(木)午後5時までのメール等により回答する。(5) 入札者は、開札日の前日までの間において、契約担当者から上記(3)の提出書類に関し説明を求められた場合は、それに応じること。5 契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨6 契約条項を示す場所及び日時(1) 場所 兵庫県議会事務局総務課(2) 日時 令和7年4月28日(月)から令和7年5月9日(金)まで(県の休日を除く。)の毎日午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く。)7 入札・開札の場所及び日時(1) 場所 兵庫県議会事務局会議室(2) 日時 令和7年5月19日(月)午後1時30分(3) その他ア 名簿の登録申請を行った者から審査の終了前に入札の書が提出された場合においては、その者が開札の日時までに入札参加資格を有すると認められることを条件として、当該入札書を受理する。イ 入札前に確認通知書の写しを提出すること。ウ 一度提出した入札書は、これを書換え、引換え又は撤回することはできない。エ 本件の入札公告に示す入札手続等を十分に承知のうえ入札すること。8 入札書の提出方法入札書は参加申込書の代表者名欄に記入した者または権限を行使する者として届け出た者が作成し、入札日時に入札箱に投入すること。ただし、郵便等による入札については、入札書及び確認通知書を封筒に入れて密封の上、その表封筒に「令和7年5月 19 日開札 令和7年度定例会 会場設営・会議運営委託業務に係る入札書在中」の旨を朱書きし、令和7年5月 16 日(金)午後5時までに前記6(1)の場所に必着すること。9 入札書の作成方法(1) 入札書は日本語で記載し、金額については日本国通貨とし、アラビア数字で表示すること。(2) 入札書は所定の別紙様式によること。(3) 入札書の記載に当たっては、次の点に留意すること。ア 件名は、前記1(1)に示した件名とする。イ 年月日は、入札書の提出日とする。
ウ 入札者の氏名は、法人にあっては法人の名称又は商号及び代表者の氏名とする。エ 代理人が入札する場合は、入札者の氏名並びに当該代理人の指名があること。(4) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。万一誤って記載したときは、新しい入札書を使用すること。(5) 一度提出した入札書は、これを書換え、引換え又は撤回することはできない。10 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金契約希望金額(入札金額に消費税及び地方消費税相当額を加算して得た額)の 100 分の5以上の額を、令和7年5月16日(金)正午までに納入しなければならない。ただし、保険会社との間に県を被保険者とする入札保証保険契約を締結した場合は、その保険証書を入札保証金に代えて提出すること。保険期間は本件入札の参加申込後で、令和7年5月16日(金)以前の任意の日を開始日とし、令和7年5月27日(火)以降の任意の日を終了日とすること。入札保証金又は入札保証保険証書の保険金額が、契約希望金額(入札金額に消費税及び地方消費税相当額を加算して得た額)の 100 分の5未満であるときは、当該入札は無効となるので注意すること。(2) 契約保証金契約保証金の納入を求める場合、契約金額の100分の10以上の額の契約保証金を契約締結日までに納入しなければならない。ただし、保険会社との間に県を被保険者とする履行保証保険契約を締結した場合は、その保険証書を契約保証金に代えて提出すること。11 開札(1) 開札は、入札執行後直ちに、入札者又はその代理人を立ち会わせて行い、入札者又はその代理人が立ち会わない場合においては、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。(2) 入札執行回数は、2回を限度とし、初度の入札において落札者がいない場合は、直ちに再度の入札を行う。(3) 入札者又はその代理人が開札に立ち会わない場合において、再度入札が実施された場合、再度入札は辞退されたものとみなす。12 無効とする入札(1) 前記2の入札参加資格がない者のした入札、申込又は関係書類に虚偽の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。(2) 入札参加資格のあることを確認された者であっても、入札時点において資格制限期間中にある者、指名停止中である者等前記2に掲げる入札参加資格のない者のした入札は無効とする。(3) 無効の入札を行った者を落札者としていた場合は、その落札決定を取り消す。13 落札者の決定方法(1) 前記1の物品を納入できると契約担当者が判断した入札者であって、財務規則(昭和39年兵庫県規則第31号)第85条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。(注)予定価格には次の費用を含む。① 入札物品の監督及び検査を受けるために要する費用② 入札物品の納入に伴う包装、梱包及び輸送に要する費用③ 入札物品にかかる関税及びその他輸入課徴金の経費(2) 落札者となるべき同価の入札をした者が2者以上ある場合は、くじによって落札者を決定することとし、落札者となるべき同価の入札をした者は、くじを引くことを辞退することはできない。なお、入札書を郵送した者にあっては、立会人がくじを引くこととする。(3) 予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う。(4) 再度の入札をしても落札者がないとき又は落札者が契約を結ばないときは、随意契約によることができる。随意契約を希望する場合は、見積書を提出すること。14 入札に関する条件(1) 入札は、所定の日時及び場所に持参又は郵送等すること。(2) 入札保証金(入札保証金に代わる担保の提供を含む。)を求める場合、所定の日時までに提出されていること。ただし、入札保証金に代えて入札保証保険証書を提出する場合は、保険期間が令和7年5月27日(火)まであること。(3) 入札者又はその代理人が同一事項について2通以上した入札でないこと。(4) 同一事項の入札において、他の入札者の代理人を兼ねた者又は2人以上の入札者の代理をした者の入札でないこと。(5) 連合その他の不正行為によってされたと認められる入札でないこと。(6) 入札書に入札金額、入札者の氏名があり、入札内容が分明であること。なお、代理人が入札をする場合は、入札書に代理人の記名があること。(7) 代理人が入札をする場合は、入札開始まで委任状を入札執行者に届出すること。(8) 入札書に記載された入札金額が訂正されていないこと。(9) 再度入札に参加できる者は、次のいずれかの者であること。ア 初度の入札に参加して有効な入札をした者イ 初度の入札において、(1)から(8)までの条件に違反し無効となった入札者のうち、(1)、(4)又は(5)に違反して無効となったもの以外の者15 入札の中止等及びこれによる損害に関する事項天災その他やむを得ない理由により入札の執行を行うことができないときは、これを中止する。また、入札参加者の連合の疑い、不正不穏行動をなす等により入札を公正に執行できないと認められるとき、又は競争の実益がないと認められるときは、入札を取り消すことがある。
これらの場合における損害は、入札者の負担とする。16 契約書の作成(1) 落札者は、契約担当者から交付された契約書に記名押印し、落札決定の日から7日以内に契約担当者に提出しなければならない。ただし、やむを得ない事情により7日以内に提出できない場合は、契約担当者の承認を得ること。(2) (1)の期間内に契約書を提出しないときは、落札はその効力を失うことになる。(3) 契約書は2通作成し、双方各1通保有する。(4) 契約書の作成に要する費用はすべて落札者の負担とする。ただし、契約書用紙は交付する。(5) 落札決定後、契約締結までの間に落札した者が入札参加の資格制限又は指名停止を受けた場合は、契約を締結しない。17 監督及び検査監督及び検査は、契約条項の定めるところにより行う。なお、検査の実施場所は、指定する日本国内の場所とする。18 その他注意事項(1) 申込書又は関係書類に虚偽の記載をした者は、県の指名停止基準により指名停止される。(2) 入札参加者は、刑法、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律等関係法令を遵守し、信義誠実の原則を守り、いやしくも県民の信頼を失うことのないよう努めること。(3) 暴力団排除条例(平成22年兵庫県条例第35号)の趣旨を徹底し、暴力団排除を進めるため、契約者には、「ア 暴力団又は暴力団員に該当しないこと、イ 暴力団及び暴力団員と密接な関係に該当しないこと、ウ ア・イに該当することとなった場合は契約を解除し、違約金の請求等についても異議を述べないこと」を旨とする誓約書の提出を求めます。19 調達事務担当部局〒650―8567 兵庫県神戸市中央区下山手通5―10―1兵庫県議会事務局総務課 (電話番号:(078)341―7711 内線5031)担当者 福田 百合子
1令和7年度 定例会 会場設営・会議運営委託業務 仕様書1 設営等日時(1)6月定例会ア 設営 令和7年 6月 2日(月)12:00~17:00(想定)イ 撤去 令和7年 6月12日(木)13:30以降(2)9月定例会ア 設営 令和7年 9月17日(水)12:00~17:00(想定)イ 撤去 令和7年 10月22日(水)13:30以降(3)12月定例会ア 設営 令和7年 12月 1日(月)12:00~17:00(想定)イ 撤去 令和7年 12月12日(金)13:30以降(4) 2月定例会ア 設営 令和8年 ① 2月16日(月)12:00~17:00(想定)② 3月19日(木)12:00~17:00(想定)イ 撤去 令和8年 ① 3月 4日(水)13:30以降② 3月25日(水)13:30以降設営を存置する期間中に、公館行事が入った場合にはさらに設営、撤去の回数が増える可能性がある。その他、業務内容に大幅な変更があった場合には変更契約を締結することとなるが、今回は上記内容にて入札願いたい。※設営スケジュールは別途提示[特記事項]2月定例会の開会前10時ごろより約30分間、兵庫芸術文化センター管弦楽団による議場コンサートが実施される予定。議席等のレイアウト変更は要しないが、楽団員用の椅子(33脚想定、傍聴者用と同じ大会議室備品を使用)を議席と当局席の間のスペースに予め設置し、コンサート終了後に搬出する作業を想定願いたい。椅子配置の調整、譜面台の搬入・配置・撤去は楽団が実施予定。なお、コンサートには県民からの参加者を70名程度募集するため、傍聴者用椅子を70脚程度確保、設置願いたい。また、議場コンサートのインターネット中継は実施しない予定。別添322 設営等内容品 目 数 量 備 考椅子 259席議長1(持込)、議会事務局長1、議席86、知事・理事者・議会事務局 32(以上、公館3F会議室の肘置きありの椅子)/ 質問者1、傍聴席70、報道機関55、オペレーター4、手話通訳 3、予備 6(以上、大会議室の椅子)長机(180cm幅)白布付68本大会議室:議席43、当局・事務局16、オペレーター2、手話通訳1、ロビー4(傍聴者受付用2、荷物置き2)、議場内事務局作業用1、予備1※全て公館備品を使用テーブル(120cm幅)白布付1卓 質問者待機用演台(120cm幅) 1台 質問者用 ※議長前の演台は公館備品を使用事務局長演壇(ステージ台)1式 W1800×D2700×H300カメラ台 3台 W900×D900×H300電源出し最大11箇所ACコード・電源タップ等(質問日のみ残時間表示タイマー[議会事務局持込、自立式]を演台の左右2箇所に設置)手話室間仕切パネル 6枚 W900×H2100テーブル(手話室) 1卓 W900×D1200 白布付会場設営費 1式1Fと3Fの椅子入替えを含む詳細は別添会場図のとおり会場撤去費 1式 1Fと3Fの椅子入替えを含む運搬費 2式3 設営等場所(会場) 兵庫県公館 大会議室 ※手話通訳の撮影スペースを含む(控室) 同 第一会議室、第二会議室、101号室、102号室、103号室,301号室、302号室(予備室) 同 104号室34 会議運営(撮影・配信・音響・運営)内容品 目 数 量 備 考【撮影】カメラマン2名業務用カメラ 2台 カメラ及び各種ケーブル・確認用モニターを含む【配信】配信機材1式YouTubeライブ配信スイッチャー×2、コンバーター・各種ケーブルなどPC 1式 配信用・タイトル用・モニター用配信オペレーター 2名 前日設営を含むスイッチングスタッフ2名 前日設営を含む【音響】音響機材1式スタンド型スピーカー、24ch デジタルミキサー、ICレコーダー用接続ケーブル 3 本、パワーアンプ、ユニポイント卓上有線マイク4本(議長1・質問者2・当局課長1)、有線ハンドマイク3本(知事・副知事・予備)、クリアカム3本(カメラマン2・運営1)、パラボックス(報道用音声ライン)音響オペレーター 2名 前日設営を含む【その他】運営管理費1式 カメラ割など資料作成配信映像録画、編集、データ納品1式配信用データ(USB等により提供)記録用データ(DVDにより納品)手話通訳ワイプ編集調整費1式ケーブル含む(手話通訳者が手話を行うために見る本会議映像を放映するテレビ2台へ出力できるケーブル含む)※ カメラマン、オペレーター、スイッチングスタッフの数量は本会議1日分相当オペレーター、スイッチングスタッフは前日設営を含む。設営を存置した状態で8日間本会議を行う場合、のべ9名。仮に1日だけの本会議を開催する場合はのべ2名として計上願いたい。45 インターネットライブ中継等業務分(1) 委託業務の内容ア インターネットライブ配信兵庫県議会令和7年度定例会(兵庫県公館大会議室開催分)の審議状況をパソコン及びスマートフォンやタブレット端末に対し、インターネット等により、リアルタイムで中継する。イ 録画配信用データの提供本会議等の審議状況の録画画像・音声をビデオ・オン・デマンド方式によりパソコン及びスマートフォンやタブレット端末に対し、インターネット配信するため、ライブ中継映像を録画、編集したデータを翌日中に、乙(業務を受託する者)が準備するUSB等により甲(兵庫県議会事務局)に提供する。(甲が(2) イ で指定する画質で2種類、編集方法は(2)ウのとおり)ウ 手話通訳映像の挿入等中継・配信はデジタルとし、映像には手話通訳を挿入して、インターネットでライブ中継し、甲に録画映像の提供を行う。エ 録画配信画像・音声の納品(2)のデータとは別に、業務委託期間完了までに、インターネット録画配信画像・音声を記録したDVD-ROMを甲に納品する。オ 議会事務局への助言・協力令和7年12月に新たに兵庫県公館に整備予定のカメラ・音響システム等を活用して、12月定例会・2月定例会において事務局が撮影・配信のテストを行う際に、助言・協力を行う。
(2) インターネット配信の対象などア ライブ配信令和7年度定例会のうち、兵庫県公館で開催される本会議(予定)<6月定例会>6月 3日(火) 11:00~12:00(約1時間)質問無6月 6日(金) 10:00~15:30(約4時間・休憩時間除く)質問日6月 9日(月) 10:00~15:50(約4時間・休憩時間除く)質問日6月12日(木) 11:00~12:00(約1時間)質問無<9月定例会>9月18日(木) 11:00~12:00(約1時間)9月24日(水) 10:00~15:30(約4時間・休憩時間除く)質問日9月25日(木) 10:00~15:50(約4時間・休憩時間除く)質問日9月26日(金) 10:00~15:50(約4時間・休憩時間除く)質問日9月29日(月) 10:00~15:50(約4時間・休憩時間除く)質問日510月 2日(木) 11:00~12:00(約1時間)10月22日(水) 11:00~12:00(約1時間)<12月定例会>12月 2日(火) 11:00~12:00(約1時間)質問無12月 5日(金) 10:00~15:30(約4時間・休憩時間除く)質問日12月 8日(月) 10:00~15:50(約4時間・休憩時間除く)質問日12月 9日(火) 10:00~15:50(約4時間・休憩時間除く)質問日12月12日(金) 11:00~12:00(約1時間)質問無<2月定例会>2月17日(火) 11:00~12:00(約1時間)質問無2月20日(金) 11:00~11:30(約0.5時間)質問無2月24日(火) 10:00~15:30(約4時間・休憩時間除く)質問日2月25日(水) 10:00~15:50(約4時間・休憩時間除く)質問日2月26日(木) 10:00~15:50(約4時間・休憩時間除く)質問日2月27日(金) 10:00~15:50(約4時間・休憩時間除く)質問日3月 2日(月) 10:00~15:50(約4時間・休憩時間除く)質問日3月 4日(水) 11:00~11:30(約0.5時間)質問無3月23日(月) 11:00~13:00(約2時間)質問無3月25日(水) 11:00~12:00(約1時間)質問無※中継時間は目安であり、審議の状況により変動することがある。イ 録画配信の画質等ライブ中継後、乙がmp4データ(H.264 + AAC)へファイル化、編集した録画映像下記の2種を甲に提供し、甲が録画配信する。① YouTube用 映像ビットレート:4Mbps音声ビットレート:96kbpsフレームレート :30fpsフレームサイズ :1280×720② インターネット用 映像ビットレート:400kbps音声ビットレート:96kbpsフレームレート :30fpsフレームサイズ :640×360また、期間中にインターネット配信した映像について、閉会日の翌日中にDVD-ROMにより納品すること。(画質などは上記インターネット用)ウ 録画配信用画像の編集方法乙が甲に翌日中に提供する上記イの2種の映像の編集方法は下記のとおりとする。① 質問無の日は休憩等の本会議を実施していない部分をカット② 質問日は休憩等カットに加え、質問者ごとに編集(冒頭、閉会前等の議長発言等は、それぞれ最初と最後の質問者等と一緒にして編集)6(3)インターネットライブ配信の方法ア 乙は、撮影した映像を県議会のYouTubeチャンネルからライブ配信する。イ 手話通訳を実施、撮影する兵庫県公館大会議室内への本会議映像の配信、配信画像への手話通訳映像の取り込み、これらを行うための配線は、乙で行う。手話通訳撮影は甲が行う。なお、挿入される手話通訳が、見やすい映像となるよう、乙は、甲と協議のうえ、必要に応じて画面の大きさ等の調整を行うこと。ウ テスト中継・配信の他、定例会開会日前日までにはライブ中継による動作確認を実施する。(4)用意すべき機器等ア 使用機器の機能等本業務に要する機器等はすべて乙が用意する(手話撮影用カメラ、手話通訳者が手話を行うために本会議映像を確認するテレビモニター2台を除く)イ セキュリティ対策兵庫県情報セキュリティ対策指針を遵守すること。(5) 中継・配信に伴う作業(県公館内での作業)乙は、作業内容に必要な人員を確保し、兵庫県公館に派遣のうえ作業を行う。但し、不測の事態にも対処できる作業体制を組むこと。(作業内容)① 設置機器等の調整・点検② ライブ中継前日、当日のライブ中継テストの実施③ 会議開始概ね60分前の予告表示④ 会議終了時の議会中継画面の非公開表示操作、休憩時の表示(表示画面は甲が作成)⑤ ライブ中継の監視⑥ 本会議のYouTube等の録画配信用の画像・音声の蓄積⑦ 中継・配信における障害発生への対応(6) 著作権本仕様書に基づき作成された成果物の著作権はすべて甲に帰属する。6 委託期間令和7年 月 日( )~令和8年3月31日(火)7 再委託の禁止本業務の全部又は主体的部分(総合的な企画及び判断並びに業務遂行管理部分)を一括して第三者に委任し、又は請け負わせること(以下「再委託」という。)はできない。7また、本業務の一部を再委託してはならないが、あらかじめ再委託の相手方の住所、氏名及び再委託を行う業務の範囲等を記載した再委託の必要性がわかる書面を甲に提出し、甲の書面による承認を得た場合は、甲が承認した範囲の業務を第三者(以下「承認を得た第三者」という。)に再委託することができる。なお、再委託をする場合は、再委託した業務に伴う承認を得た第三者の行為について、乙は甲に対し全ての責任を負うものとする。8 その他・この仕様に変更があった場合、また仕様に記載のない事項については、甲乙誠実に協議して決定する。