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津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事

発注機関
海上保安庁第八管区海上保安本部
所在地
京都府 舞鶴市
カテゴリー
工事
公告日
2025年4月27日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事 公 告( 電 子 入 札 案 件 )次のとおり一般競争入札に付します。 ※ 本案件は、競争参加資格確認のための証明書等の提出、入札及び契約を電子調達システム(GEPS)で行う対象案件です。 令和7年4月25日支出負担行為担当官第八管区海上保安本部長 佐々木 渉1 競争入札に付する事項(1)契約件名 津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事(2)契約内容 仕様書のとおり(3)履行期限 令和7年10月31日(4)履行場所 仕様書のとおり(5)入札方法等電子調達システム(GEPS)の利用の本案件は、証明書等の提出、入札及び契約を電子調達システムで行う対象案件である。 なお、電子調達システムにより難い者は、紙入札方式参加願、紙契約方式承諾願の提出をもって紙入札方式、紙契約方式に代えることができるものとする。 入札執行回数は、原則として2回を限度とする。 なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。 詳細は、入札説明書参照のこと。 2 競争に参加する者に必要な資格(1)予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2)予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者、及び入札時点において、当該部局から指名停止の措置を受け、指名停止の期間中でない者であること。 (3)令和7・8年度国土交通省競争参加資格(第八管区海上保安本部を希望した者に限る)において「土木工事業」又は「建築工事業」の業種でA、B又はC等級に格付けされた者であること。 (4)入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。 (資本関係又は人的関係がある者すべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)(5)電子調達システムによる場合は、電子認証(ICカード)を取得していること。 (6)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 3 証明書等提出期限入札参加希望者は、確認書、資格決定通知書の写しを電子調達システムにより令和7年5月13日17時00分までに提出すること。 ただし、紙入札方式で参加する者は、紙入札参加願、紙入札業者入力表、資格決定通知書の写を紙により下記5に提出すること。 4 入札説明書及び仕様書の交付期間及び交付場所(1)交付期間 令和7年4月25日 ~ 令和7年5月13日 17時00分までの間。 (2)仕様書・入札説明書については、第八管区海上保安本部HPに掲載したものをダウンロードすることにより交付に代える。 (http://www.kaiho.mlit.go.jp/08kanku/)5 契約条項等を示す場所、契約及び入札に関する問い合わせ先第八管区海上保安本部 総務部経理課 入札審査係電 話 0773-76-4100(内線2223)メールアドレス jcg-8keiri@gxb.mlit.go.jp6 入札の日時及び場所(1)電子調達システム又は紙による入札の締切り令和7年5月20日 17時00分(2)開札の日時及び場所令和7年5月21日 13時30分 舞鶴港湾合同庁舎3階入札室(3)第1回の入札が不調となった場合、再度入札に移行するが、再度入札の時間については原則として30分後に設定するので、当本部からシステムで送信される通知書は必ず確認すること。 電子入札と紙入札が混在する場合があり開札処理に時間を要する場合は、当本部から連絡する。 また紙入札業者は、入札会場で待機するものとし、原則として退室は認めない。 7 入札保証金 免 除8 契約保証金 納 付(保管金の取扱店 日本銀行舞鶴代理店(京都銀行西舞鶴支店))契約保証金の額は、請負代金の10分の1以上とする。 ただし、利付国債の提供(保管有価証券の取扱店 日本銀行舞鶴代理店(京都銀行西舞鶴支店))又は金融機関もしくは保証事業会社の保証(取扱官庁 第八管区海上保安本部)をもって契約保証金の納付に代えることができる。 また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。 9 入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書及び第八管区海上保安本部入札、見積者心得書その他に関する条件に違反した入札は無効とする。 10 入札及び落札者の決定方法(1)予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (2)落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか非課税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (3)予定価格が1千万円を超える工事又は製造その他の請負契約について、契約の相手方となるべき者の申込みに係る価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、またはその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって、著しく不適当と認められるときは、予定価格の範囲内の価格をもって申込みをした他の者のうち、最低価格をもって申込みをした者を当該契約の相手方とすることがある。 (4)予算決算及び会計令第85条の基準に該当する入札を行った者は、契約担当官等の行う調査に協力しなければならない。 11 契約書作成の要否要(ただし、契約金額が250万円に満たない場合は省略することがある)本案件は、契約手続にかかる書類の授受を電子調達システムで行う対象案件である。 なお、電子調達システムにより難い場合は、発注者の承諾を得て紙契約方式に代えるものとする。 12 前金払有(ただし、請負代価が300万円以上の場合に限る。なお、請負代価の10分の4以内)13 支払いの条件履行完了後14 仕様に関する問い合わせ先第八管区海上保安本部 交通部整備課電話0773-76-4100(内線2652)以上、公告する。 入 札 説 明 書( 電 子 入 札 案 件 )1 一般競争に付する事項(1)契約件名 津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事(2)契約内容 仕様書のとおり(3)履行期限 令和7年10月31日(4)履行場所 仕様書のとおり(5)入札方法等本件は、証明書等の提出、入札及び契約を電子調達システム(GEPS)で行う対象調達案件である。 なお、電子調達システムにより難いものは、紙入札方式参加願の提出をもって紙入札方式に代えるものとし、紙契約方式承諾願を提出し承諾を受けることにより紙契約方式に代えるものとする。 入札執行回数は、原則として2回を限度とする。 なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。 2 競争参加資格(1)予算決算及会計令第70条(以下「予決令」という。)の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する者。 (2)予算決算及び会計令第71条の規定に規定される次の事項に該当する者。 (3)令和7・8年度国土交通省競争参加資格(第八管区海上保安本部を希望した者に限る)において「土木工事業」又は「建築工事業」の業種でA、B又はC等級に格付けされた者であること。 (4)電子調達システムによる場合は、電子認証(ICカード)を取得していること。 (5)入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。 (資本関係又は人的関係がある者すべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)(6)警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する(建設)業者又はこれに準ずるものとして、国土交通省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続しているものでないこと。 (7)入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと。 (基準に該当する者全てが、共同企業体の代表者以外の構成員である場合の入札を除く。)① 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、子会社又は子会社の一方が更正会社又は再生手続が存続中の会社等(会社法施行規則第2条第3項第2号の規定による会社等をいう。以下同じ。)である場合は除く。 (イ)親会社と子会社の関係にある場合(ロ)親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、(イ)については、会社等の一方が更正会社又は再生手続が存続中の会社等を除く。 (イ)一方の会社等の役員が、他方の会社等の役員を現に兼ねている場合(ロ)一方の会社等の役員が、他方の会社等の管財人を現に兼ねている場合③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他上記①又は②と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。 3 契約条項等を示す場所京都府舞鶴市字下福井901番地 舞鶴港湾合同庁舎内第八管区海上保安本部総務部経理課及び第八管区海上保安本部HP4 入札書の締切及び開札の日時、場所(1)入札書の締切日令和7年5月20日 17時00分(2)開札の日時令和7年5月21日 13時30分(3)開催の場所舞鶴港湾合同庁舎3階 入札室第1回の入札が不調となった場合は、再度入札に移行する。 再度入札の時間については原則として30分後に設定するので、当本部からシステム送信される通知は必ず確認すること。 なお、電子入札と紙入札が混在する場合に開札に時間を要するなど、予定時間を大幅に超えるような事態になれば、当本部から連絡を行う。 また、紙入札業者は、入札会場で待機すること。 原則として退室は認めない。 ※ 第1回の入札に際し、入札書に記載されている入札金額に対応した「工事内訳書」を提出すること。 「工事内訳書」の様式は問わない。 入札書の提出締切日(時間)までに提出すること。 (4)入札書等の提出方法① 入札書は、電子調達システムにて提出すること。 ただし、発注者に紙入札を承諾され紙にて入札するものは、入札書(様式)にて作成し、直接提出する場合は封筒に入れ、かつ、その封皮に氏名(法人の場合はその名称又は商号)及び 「契約件名、開札年月日、入札書在中」と朱書きしなければならない。 また、入札書の押印を省略する場合は、その旨を明示し、かつ、入札書の余白に「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先を記載するものとのする。 ② 郵便(配達証明又は書留郵便に限る。)により提出する場合は二重封筒とし、表封筒に「契約件名、開札年月日、入札書在中」と朱書きし、中封筒の封皮には直接に提出する場合と同様に氏名等を朱書きし、上記3宛に入札書受領期限までに送付しなければならない。 なお、電報、ファクシミリ、電話その他の方法による入札は認めない。 また、入札書の押印を省略する場合は、表封筒に押印省略の旨を朱書きし、かつ、入札書の余白に「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先を記載するものとする。 ③ 入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることができない。 ④ 工事内訳書についても直接及び郵送の場合は、入札書同様に封筒にいれ(工事内訳書在中)とし提出すること。 ⑤ 入札参加者が紙による入札を行う場合には、当該紙による入札参加者は開札時に立ち会うべきこと。 ⑥ 1回目の開札に立ち合わない紙による入札参加者は、再度入札を行うこととなった場合には再度入札を辞退したものとして取り扱うものとする。 5 入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金 免 除(2)契約保証金 納 付(保管金の取扱店 日本銀行舞鶴代理店(京都銀行西舞鶴支店))契約保証金の額は、請負代金の10分の1以上とする。 ただし、利付国債の提供(保管有価証券の取扱店 日本銀行舞鶴代理店(京都銀行西舞鶴支店))又は金融機関もしくは保証事業会社の保証(取扱官庁 第八管区海上保安本部)をもって契約保証金の納付に代えることができる。 また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。 金融機関又は保証事業会社の保証、公共工事履行保証証券による保証又は履行保証保険契約に係る保証書又は証券について、電磁的記録として発行されたものの取扱いが可能な工事である。 この場合には、当該電磁的記録として発行された保証書又は証券を閲覧するために 金融機関等又は保険会社等から交付される契約情報及び認証情報を提供すること。 なお、保険会社の発行する証券については、電子メールを用いて提出することができる。 この場合の提出方法については、保険会社及び契約担当官等に確認し、指定された手順 を踏むこと。 保証手続きの詳細は別紙「契約の保証について」のとおり。 6 入札の無効本公告に示した競争に参加する者に必要な資格のない者の入札及び第八管区海上保安本部入札・見積者心得書、その他に関する条件に違反した入札並びに記名を欠く入札書(押印を省略する場合、「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先の記載がない入札書)は無効とする。 工事内訳書が別表各項に掲げる場合に該当する者については、第八管区海上保安本部入札・見積者心得書第6条(12)に該当する入札として、原則として当該工事費内訳書を提出した者の入札を無効とする。 別 表1 未提出であると認められる場合(未提出であると同視できる場合を含む)(1) 内訳書の全部又は一部が提出されていない場合(2) 内訳書とは無関係な書類である場合(未提出であると同視できる場合)(3) 他の工事の内訳書である場合(4) 白紙である場合(5)内訳書に押印が欠けている場合(電子調達システムにより工事費内訳書が提出される場合を除く。)(6) 内訳書が特定できない場合(7) 他の入札参加者の様式を入手し、使用している場合2 記載すべき事項が欠けている場合(1) 内訳の記載が全くない場合(2) 入札説明書、指名通知書等に指示された項目を満たしていない場合3 添付すべきではない書類が欠けている場合(1) 他の工事の内訳書が添付されていた場合4 記載すべき事項に誤りがある場合(1) 発注者名に誤りがある場合(2) 発注案件名に誤りがある場合(3) 提出業者名に誤りがある場合(4) 内訳書の合計金額が入札金額と大幅に異なる場合5 その他未提出又は不備がある場合7 代理人による入札(1)代理人が入札する場合には、入札書に競争参加者の氏名、名称又は商号、代理人であることの表示及び当該代理人の氏名を記入しておくとともに、開札時までに代理委任状を提出しなければならない。 (押印を省略する場合、「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先を余白に記載すること。)(2)入札者又はその代理人は、本件調達に係る入札について他の入札者の代理人を兼ねることができない。 8 落札者の決定方法(最低価格落札方式)(1)第八管区海上保安本部入札・見積者心得書による。 (2)競争参加資格の要件をすべて満たし、当該入札者の入札価格が予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内であり、かつ、最低価格をもって有効な入札を行った者をもって落札者とする。 (3)落札者となるべき者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。 また、入札者又はその代理人が直接くじを引くことができないときは、入札執行事務に関係ない職員がこれに代わってくじを引き落札者を決定するものとする。 (4)落札者の決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (5)予定価格が1千万円を超える工事又は製造その他の請負契約について、契約の相手方となるべき者の申込みに係る価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、またはその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって、著しく不適当と認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって申込みをした他の者のうち、最低価格をもって申込みをした者を当該契約の相手方とすることがある。 (6)予算決算及び会計令第85条の基準に該当する入札を行った者は、契約担当官等の行う調査に協力しなければならない。 9 契約書作成の要否 要(ただし、契約金額が250万円に満たない場合は省略することがある)(1)競争入札を執行し、契約の相手方を決定したときは、遅滞なく契約書を取り交わすものとする。 (2)「電子調達システム」による電子契約を行う場合、電子調達システムで定める手続きに従い、契約書を作成しなければならない。 なお、電子調達システムにより難い場合は、発注者の承諾を得て紙契約方式に代えるものとする。 紙契約方式の手続きをする場合は、様式3 紙契約方式承諾願(電子、紙入札共通)を落札決定後に下記11へ提出し、承諾を得ること。 ※ 紙契約方式とは、落札決定後の契約手続にかかる書類の授受を電子調達システムで行わず、書面にて行うことをいう。 (3)紙契約方式にて作成する場合において、契約の相手方が遠隔地にあるときは、まず、その者が契約書の案に記名押印し、さらに契約担当官等が当該契約書の案の送付を受けてこれに記名押印するものとする。 (4)上記②の場合において契約担当官等が記名押印したときは、当該契約書の1通を契約の相手方に送付するものとする。 (5)契約担当官等が契約の相手方とともに契約書に記名押印しなければ、本契約は確定しないものとする。 10 入札参加願、ICカード確認書、入札説明書、仕様書交付及び競争参加資格確認資料の提出期間(1)期 間令和7年4月25日 ~ 令和7年5月13日 17時00分まで(2)下記(3)により仕様内容を確認した者で、入札参加を希望する者は競争参加資格確認資料として、・ 国土交通省一般競争参加資格(第八管区海上保安本部を希望した者に限る。)における「資格決定通知書」の写し・ ICカード確認書(添付) = 電子入札用・ 紙入札方式参加願(添付) = 紙入札用・ 紙入札業者入力表(添付) = 紙入札用を提出すること。 ただし、電子調達システムが利用できない者は、ICカード確認書に代えて紙入札参加願及び紙入札業者入力表とともに下記11へ持参又は郵送すること。 入札参加の合否は、令和7年5月14日 17時00分までに電子調達システムにより通知する。 また、紙入札方式参加願を提出した場合は、メール等にて通知する。 (3)入札説明書の交付は、第八管区海上保安本部HPに掲載した入札説明書をダウンロードすることにより交付に代える。 (ダウンロードできない場合は、申し出ること。)※ 入札参加希望者で、確認書類が期限までに到着していない場合は、入札に参加できないので十分注意すること。 (4)仕様書八管区海上保安本部HPに掲載したものをダウンロードすることにより交付に代える。 また、開札日の前日までの間において、契約担当官等から当該書類に関し説明を求められた場合には、それに応じなければならない。 18 談合等不正行為があった場合の違約金等(1)発注者(以下、「甲」という。)及び請負者(以下、「乙」という。)が締結した請負契約(以下、「本契約」という。)に関し、乙(共同企業体にあっては、その構成員)が、次に掲げる場合のいずれかに該当したときは、乙は、甲の請求に基づき、請負代金額(本契約締結後、請負代金額の変更があった場合には、変更後の請負代金額)の10分の1に相当する額を違約金(損害賠償額の予定)として甲の指定する期間内に支払わなければならない。 ① 本契約に関し、乙が私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律 第54号以下、「独占禁止法」という。)第3条の規定に違反し、又は乙が構成事業者である事業者団体が独占禁止法第8条第1項第1号の規定に違反したことにより、公正取引委員会が乙に対し、独占禁止法第7条の2第1項(独占禁止法第8条の3において準用する場合を含む。)の規定に基づく課徴金の納付命令(以下、「納付命令」という。)を行い、当該納付命令が確定したとき(確定した当該納付命令が独占禁止法第63条第2項の規定により取り消された場合を含む。)② 納付命令又は独占禁止法第7条若しくは第8条の2の規定に基づく排除措置命令(これらの命令が乙又は乙が構成事業者である事業者団体(以下、「乙等」という。)に対して行われたときは、乙等に対する命令で確定したものをいい、乙等に対して行われていないときは、各名宛人に対する命令すべてが確定した場合における当該命令をいう。 次号において、同じ。 )において、この契約に関し、独占禁止法第3条又は独占禁止法第8条第1項第号の規定に違反する行為の実行としての事業活動があったとされたとき。 ③ 前号に規定する納付命令又は排除措置命令により、乙等に独占禁止法第3条又は独占禁止法第8条第1項第1号の規定に違反する行為があったとされた期間及び当該違反する行為の対象となった取引分野が示された場合において、この契約が、当該期間(これらの命令に係る事件について、公正取引委員会が乙に対し納付命令を行い、これが確定したときは、当該納付命令における課徴金の計算の基礎である当該違反する行為の実行期間を除く。)に入札(見積書の提出を含む。)が行われたものであり、かつ、当該取引分野に該当するものであるとき。 ④ この契約に関し、乙(法人にあっては、その役員又は使用人を含む。)の刑法(明治40年法律第4号)第96条の3又は独占禁止法第89条第1項若しくは第95条第1項第1号に規定する刑が確定したとき。 (2)乙が違約金を甲の指定する期間内に支払わないときは、乙は、当該期間を経過した日から支払をする日までの日数に応じ、年3パーセントの割合で計算した額の遅延利息を甲に支払わなければならない。 19 暴力団員等による不当介入に対する通報報告制度について(1)第八管区海上保安本部が発注する建設工事(測量等)において、暴力団員等による不当要求又は建設工事(測量等)妨害(以下、「不当介入」という。)を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、 不当介入があった時点で速やかに警察に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行うこと。 (2)(1)により警察に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかにその内容を記載した書面により発注者に報告すること。 (3)(1)及び(2)の行為を怠ったことが確認された場合は、指名停止等の措置を講じることがあること。 (4)建設工事(測量等)において、暴力団員等による不当介入を受けたことにより工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行うこと。 20 その他(1)書面により入札箱に投函された入札書については、第八管区海上保安本部入札見積者心得書第8条各号に該当するものを除き、投函された入札書は有効な入札書として取り扱うものとする。 従って入札金額の誤記入等の錯誤又は積算ミス等を理由として入札書の無効の訴えは提訴できないものとする。 また、落札決定後に当該契約を辞退する場合は、原則として指名停止措置を講じられるので注意すること。 (2)入札参加を辞退するものは、上記11に入札書提出期限までに連絡することとし、電子調達システムの場合は辞退とみなすものとし、紙入札の場合は、辞退届を提出すること。 (3)入札参加希望者が電子調達システムで各種書類を送信した場合、当方から通知書及び受付票等を発行するので必ず確認すること。 この確認を怠った場合には、以後の入札手続に参加できなくなる等の不利な取扱いを受ける場合がある。 (4)その他詳細規程上記によるもののほか、この一般競争入札に参加する場合において了知かつ、遵守すべき事項は「第八管区海上保安本部入札・見積者心得」によるものとする。 (5)異義の申立入札者は、入札後、この入札説明書、仕様書についての不明を理由として異議を申し立てることはできない。 (6)「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めること。 21 入札書・委任状等の書式第八管区海上保安本部HPから、適宜ダウンロードし作成すること。 なお、ダウンロードできない場合は、事前に上記11に申し出ること。 URL http://www.kaiho.mlit.go.jp/08kanku/様式1 一般競争入札方式○宛 先:第八管区海上保安本部 総務部 経理課 入札審査係確 認 書件 名:津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事 (電子入札対象案件)本案件については、「電子入札方式」により参加します。 令和 年 月 日会社名等部署名確認者(連絡先)担当者所属・氏名:電話番号:FAX番号:メールアドレス:※以下は押印を省略する場合のみ記載すること(連絡先は2以上記載すること)本件責任者(会社名・部署名・氏名):担当者(会社名・部署名・氏名):連絡先1:連絡先2:電子入札方式により参加する方は、本入札に使用するICカード券面の番号を記入してください。 【ICカード券面の番号】 「シリアルナンバー(SN)」、「ID」などの項目に続く10数桁の数字・英字(例:14桁、16桁)【取得者名】(左つめで記入。「スペース」分も左詰めで記入。枠不足の際は、追加してください。)*今回限定した上記のICカード以外を以後において使用した場合、「無効」の入札となることがあります。 *上に記入する「数字・英字」等は、誤記のないように十分留意してください。 紙入札方式での参加を希望する方は、速やかに「紙入札方式参加願」を提出してください。 様式2紙入札方式参加願1 発注件名 津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事上記の案件は、電子調達システムを利用しての参加ができないため紙入札方式での参加をいたします。 令和 年 月 日資格審査登録番号企業名称企業郵便番号企業住所代 表 者 氏 名代 表 者 役 職電子くじ番号入札者住 所企業名称氏 名※以下は押印を省略する場合のみ記載すること(連絡先は2以上記載すること)本件責任者(会社名・部署名・氏名):担当者(会社名・部署名・氏名):連絡先1:連絡先2:支出負担行為担当官 第八管区海上保安本部長 殿※1.入札者住所、企業名称及び氏名欄は、代表者若しくは委任を受けている場合はその者が記載、押印する。 2.電子くじ番号は、電子くじを実施する場合に必要となるので、000~999の任意の3桁の数字を記載する。 様式2-2紙入札業者入力表件 名 津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事業者名称郵便番号住 所部署名代表者氏名代表者電話番号代表者等FAX番号連絡先名称連絡先氏名連絡先住所連絡先電話番号連絡先FAX番号連絡先メールアドレス別 紙契約の保証について(1) 落札者は、工事請負契約書の提出とともに、以下①から⑤のいずれかの書類を提出しなければならない。 ① 契約保証金に係る保管金領収証書及び保管金提出書イ 保管金領収証書は、「保管金取扱店 日本銀行舞鶴代理店(京都銀行 西舞鶴支店)」に契約保証金の金額に相当する金額の金銭を払い込んで、交付を受けること。 ロ 保管金領収証書の宛名の欄には、「歳入歳出外現金出納官吏 第八管区海上保安本部総務部経理課長 大川 雅人)」と記載するように申し込むこと。 ハ 請負代金額の変更により契約保証金の金額を変更する場合の取扱いについては、契約担当官等の指示に従うこと。 ニ 受注者の責に帰すべき事由により契約が解除されたときは、契約保証金は、会計法第29条の10の規定により国庫に帰属する。 なお、違約金の金額が、契約保証金の金額を超過している場合は、別途、超過分を徴収する。 ホ 受注者は、工事完成後、請負代金額の支払請求書の提出とともに保管金の払渡を求める旨の保管金払渡請求書を提出すること。 ② 契約保証金に代わる担保としての有価証券(利付国債に限る。)に係る政府保管有価証券払込済通知書及び政府保管有価証券提出書イ 政府保管有価証券払込済通知書は、「保管有価証券取扱店 日本銀行舞鶴代理店(京都銀行 西舞鶴支店)」に契約保証金の金額に相当する金額の利付国債を払い込んで、交付を受けること。 ロ 政府保管有価証券払込済通知書の宛名の欄には、「政府保管有価証券取扱主任官 第八管区海上保安本部総務部経理課長 大川 雅人」と記載するように申し込むこと。 ハ 請負代金額の変更により契約保証金の金額を変更する場合の取扱いについては、契約担当官等の指示に従うこと。 ニ 受注者の責に帰すべき事由により契約が解除されれば、保管有価証券は、会計法第29条の10の規定により国庫に帰属する。 なお、違約金の金額が、契約保証金の金額を超過している場合は、別途 、超過分を徴収する。 ホ 受注者は、工事完成後、請負代金額の支払請求書の提出とともに政府保管有価証券払渡請求書を提出すること。 ③ 債務不履行による損害金の支払いを保証する金融機関等の保証に係る保証書イ 債務不履行により生ずる損害金の支払の保証ができる者は、出資の受入れ、預り金 及び金利等の取締りに関する法律(昭和29年法律第195号)に規定する金融機関である銀行、信託会社、保険会社、信用金庫、信用金庫連合会、労働金庫、労働金庫連合会、農林中央金庫、商工組合中央 金庫、信用協同組合、農業協同組合、水産業協同組合若しくはその他の貯金の受入れを行う組合(以下「銀行等」という。)又は公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社(以下「金融機関等」と総称する。)とする。 ロ 保証書の宛名の欄には、「支出負担行為担当官 第八管区海上保安本部長 佐々木 渉」と記載するように申し込むこと。 ハ 保証債務の内容は工事請負契約書に基づく債務の不履行による損害金の支払いであること。 ニ 保証書上の保証に係る工事の工事名の欄には、工事請負契約書に記載される工事名が記載されるように申し込むこと。 ホ 保証金額は、契約保証金の金額以上とすること。 ヘ 保証期間は、工期を含むものとすること。 ト 保証債務履行の請求の有効期間は、保証期間経過後6ヶ月以上確保されるものとすること。 チ 請負代金額の変更又は工期の変更等により保証金額又は保証期間を変更する場合等の取扱いについては、契約担当官等の指示に従うこと。 リ 受注者の責に帰すべき事由により契約が解除されれば、金融機関等から支払われた保証金は、会計法第29条の10の規定により国庫に帰属する。 なお、違約金の金額が、契約保証金の金額を超過している場合は、別途、超過分を徴収する。 ヌ 受注者は、銀行等が保証した場合にあっては、工事完成後、契約担当 官等から保証書の返還を受け、銀行等に返還するものとする。 ④ 債務の履行を保証する公共工事履行保証証券による保証に係る証券イ 公共工事履行保証証券とは、保険会社が保証金額を限度として債務の履行を保証する保証である。 ロ 公共工事履行保証証券の宛名の欄には、「支出負担行為担当官 第八管区海上保安本部長 佐々木渉」と記載するように申し込むこと。 ハ 証券上の主契約の内容としての工事名の欄には、工事請負契約書に記載される工事名が記載されるように申し込むこと。 ニ 保証金額は、請負代金額の10分の1の金額以上とすること。 ホ 保証期間は、工期を含むものとすること。 ヘ 請負代金額の変更又は工期の変更等により保証金額又は保証期間を変更する場合等の取扱いについては、契約担当官等の指示に従うこと。 ト 受注者の責に帰すべき事由により契約が解除されれば、保険会社から支払われた保証金は、会計法第29条の10の規定により国庫に帰属する。 なお、違約金の金額が、契約保証金の金額を超過している場合は、別途、超過分を徴収する。 ⑤ 債務の不履行により生ずる損害をてん補する履行保証保険契約に係る証券イ 履行保証保険契約とは、保険会社が債務の不履行時に、保険金を支払うことを約する保険である。 ロ 履行保証保険契約は、定額てん補方式を申し込むこと。 ハ 保険証券の宛名の欄には、「支出負担行為担当官 第八管区海上保安本部長 佐々木 渉」と記載するように申し込むこと。 ニ 証券上の契約の内容としての工事名の欄には、工事請負契約書に記載される工事名が記載されるように申し込むこと。 ホ 保険金額は、請負代金額の10分の1の金額以上とすること。 ヘ 保険期間は、工期を含むものとすること。 ト 請負代金額の変更により保険金額を変更する場合の取扱いについては、契約担当官等の指示に従うこと。 チ 受注者の責に帰すべき事由により契約が解除されれば、保険会社から支払われた保証金は、会計法第29条の10の規定により国庫に帰属する。 なお、違約金の金額が、契約保証金の金額を超過している場合は、別途、超過分を徴収する。 (2) (1)の規定による金融機関等が交付する金融機関等の保証に係る保証書、保険会社等が交付する公共工事履行保証証券に係る証券又は保険会社が交付する履行保証保険契約に係る証券の提出に代えて、電磁的方法(電子情報処理組織を使用する方法その他の情報通信の技術を利用する方法をいう。)であって金融機関等が定め契約担当官等の認める措置を講ずることができる。 この場合において、落札者は当該保証書又は証券を提出したものとみなす。 当該措置について、受注者は、電子証書等閲覧サービス上にアップロードされた電子証書等を閲覧するために用いる契約情報及び認証情報を契約担当官等に提供し、契約担当官等は、当該契約情報及び認証情報を用いて当該電子証書等を閲覧する方法とする。 ※電子証書等 電磁的記録(電子的方式、磁気的方式その他人の知覚によっては 認識することができない方式で作られる記録であって、電子計算機による情報処理の用に供されるものをいう。)により発行された保証書又は証券をいう。 ※電子証書等閲覧サービス 電子証書等を電気通信回線を通じて発注者等の閲覧に供するために、電子計算機を用いた情報処理により構築されたサービスであって、保険会社又は保証事業会社が指定するものをいう。 ※契約情報 電子証書等の保険契約番号又は保証契約番号をいう。 ※認証情報 電子証書等の保険契約番号又は保証契約番号に関連付けられたパスワードをいう。 (3) (1)の規定にかかわらず、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第100条の2第1項第1号の規定により工事請負契約書の作成を省略することができる工事請負契約である場合は、契約の保証を付さなくてもよいものとする。 令和7年度津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事仕 様 書第八管区海上保安本部1章 工事概要1.1工 事 名 称 津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事1.2工 事 場 所1.3工 事 期 間1.4工 事 概 要1.5管 理 者 等 (a) 管理者舞鶴海上保安部 交通課〒624-0946京都府舞鶴市下福井901 舞鶴港湾合同庁舎3F0773-76-4120(b) 発注元第八管区海上保安本部 交通部 整備課〒624-8686京都府舞鶴市字下福井901 舞鶴港湾合同庁舎4F℡ 0773-76-41001.6官給品 別紙「官給品内訳書」官給品の引渡しは次表のとおり行う。 官給品の引渡期日は監督職員と協議する。 1.7注 意 事 項 (a) 工事の施工は、監督職員と十分連絡を取りながら実施する。 (b) 工事の施工において仕様等に疑義が生じた場合は、請負者のみの判断によらず、監督職員と協議してその対応を決定する。 (c) 万一、灯台等に何らかの障害等を与えた場合は速やかに監督職員に連絡するとともに適切な処置を行う。 撤去灯塔 機器撤去、灯器台撤去、配線撤去 一式設置灯塔 機器取付、灯器台取付、配線調達 一式既設灯塔撤去 事前調査、導流堤上撤去 一式(b)(c)品目一式 灯塔設置 導流堤上据付及び付属工事規格灯塔灯塔保管ヤード 整地コンクリート撤去等 一式℡(a)RLE-7標準型(付属品含む)1式 製作ヤード(兵庫県豊岡市気比)数量 備考 津居山港港口西導流堤灯台:兵庫県豊岡市(津居山港) 契約の翌日~令和7年10月31日- 1 -2.1適 用 範 囲 本仕様書、関係法令等に適合するように施工し、該当事項の無いものには適用しない。 本仕様書に記載の無い事項でも、自然付帯する事項は、請負金額の範囲内で実施する。 2.2設 計 図 書 設計図書とは、図面及び仕様書(現場説明書及び現場説明に対する質問回答書を含む)をいう。 2.3監 督 職 員 監督職員とは、「第八管区海上保安本部長」が任命する職員で、工事請負契約書に規定する監督職員をいう。 2.4疑 義 に 対 す 設計図書に明記のない場合又は疑いを生じた場合は、一方的な解る 協 議 釈や変更をすることなく、監督職員と協議する。 2.5現場の納まり等の 現場の納まり、取合い等の関係で、設計図書によることが困難又関係による協議 は不都合な場合は、監督職員と協議する。 2.6官公署その他へ 工事の着手、施工、完成にあたり、関係官公署その他の関係機関の 手 続 き への必要な届出、手続き等は速やかに実施し、工事工程に支障を及ぼさないように注意する。 2.7現場代理人及び 現場代理人及び主任技術者とは、工事請負契約書に規定す主 任 技 術 者 る現場代理人及び主任技術者をいう。 現場代理人及び主任技術者の経歴書を監督職員に提出する。 2.8工事現場の安全 (a) 工事現場の安全衛生に関する管理は、現場代理人が責任者と衛 生 管 理 なり、関係法令等に従ってこれを行う。 ただし、別に責任者を定める場合は、これに協力する。 (b) 工事現場においては常に整理整頓を行い、常に危険箇所等の点検を行うなど、事故の防止に努める。 (c) 作業船等が輻輳している区域を航行する場合は、見張りを強化する等して事故防止に努めなければならない。 2.9災害及び公害の 工事の施工に伴う災害及び公害の防止は、関係法令等に従い適切防 止 に処置するとともに、特に下記の事項を守らなければならない。 (1) 第三者に災害を及ぼしてはならない。 (2) 公害の防止に努める。 2章 一般共通事項(a)(b)(a)(b)- 2 -(3) 善良な管理者の注意をもってしても、災害又は公害の発生のおそれがある場合の処置については、監督職員と協議する。 (4) 気象、海象の変化に注意し、事故の防止に努める。 (5) 機械器具等の取り扱いに注意し、事故の防止に努める。 なお、第三者に対して損害を与えた場合は、請負者は適正な補償をしなければならない。 2.10臨 機 の 処 理 災害又は公害が発生した場合及び発生するおそれのある場合は、速やかに適切な処置をとり、直ちにその経緯を監督職員に報告する。 2.11工事実績情報の 工事実績情報の登録は登録内容について、予め監督職員の確認を登 録 受けたのちに行うとともに、登録されることを証明する資料を監督職員に提出する。 2.12環境への配慮 国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)により、特記無き場合でも、環境負荷を低減できる資材工法等を選定するように努める。 2.13養 生 既存部分、施工済み部分、未使用材料等で、汚染又は損傷のおそれがあるものは、適切な方法で養生及び保護を行う。 2.14後 片 付 け 工事完成に際しては、建築物等の内外の後片付け及び清掃を行う。 2.15実 施 工 程 表 工事着工に先立ち、実施工程表を作成し、監督職員の承諾を受ける。 2.16施 工 計 画 書2.17施工図、原寸図、見 本 等2.18専門工事業者への 指 示省略することができる。 工事着工に先立ち、工種別に、材料、工法、品質管理等を具体的に定めた施工計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 ただし、施工計画書作成の必要性が少ないものは、監督職員の承諾を受けて省略することができる。 施工図、現寸図、見本等は、必要に応じて速やかに提出し、監督業者に周知徹底する。 職員の承諾を受ける。 ただし、作成の必要性が少ないものは、監督職員の承諾を受けて 2.15、2.16及び2.17により作成した図書等は、関係する専門工事- 3 -2.19材 料 (a)(b)(c)(d)2.20材料搬入の報告2.21材 料 の 検 査 (a)(b)2.22材料の検査に伴 (a)(1)(2)(b)(c)(d)2.23撤 去 材 及 び (a)発生材 の 処理(b)所で行い、その場所の決定にあたっては、監督職員の承諾を受材料を除き、以後の使用を承諾されたものとする。 試験は、下記の場合に行う。 発生材の処分に伴い、適正に処分されたことを証明する産業廃棄物管理票等を監督職員に提出する。 責任において適切に処分する。 原則として全て構外に搬出し、関係法令等に従い、請負者のける。 試験が完了したときは、その試験成績書を速やかに監督職員に提出する。 設計図書に定められた場合。 材料は、種別ごとに監督職員の検査を受ける。 ただし、軽易な材料については、監督職員の承諾を受けて省略することができる。 することを確認し、必要に応じ、証明となる資料を添えて、監督職 設計図書に「JIS(日本産業規格)の規格品」と指示された材料は、JISマ-クの表示のあるもの又はJISの規格証明書の添付されたものとする。 調合を要する材料は、調合表を監督職員に提出して、承諾を 材料の品質が明示されていない場合は、均衡を得た品質のものとする。 材料は新品とし、監督職員の検査を受けて合格したもの又は 試験によらなければ、設計図書に定められた条件に適合受ける。 材料の搬入ごとに、その材料が設計図書に定められた条件に適合 合格した材料と同じ種類の材料は、監督職員が特に指示する ただし、軽易な材料については、監督職員の承諾を受けて、報告を省略することができる。 2.21により使用承諾を受けたものとする。 することが証明できない場合。 供試体は、監督職員の承諾を受けて作製する。 試験は、公的試験所、その他の試験所、工事現場等適切な場う 試 験 等員に2.32の工事報告で報告する。 - 4 -2.24官 給 品 等 (a)(1)(2)(3)(4)(b)(1)(2)2.25施 工 施工は、設計図書並びに2.15、2.16及び2.17による監督職員の承諾を受けた実施工程表、施工計画書、施工図及び現寸図等に従って行う。 2.26技 能 士 技能士は、職業訓練法(昭和44年、法律第64号)による1級技能士の資格を有し、合格証明書を監督職員に提出して、承諾をうけたものとする。 ただし、作業の一部が軽易な場合は、監督職員の承諾を受けて省略することができる。 2.27施 工 の 検 査(1)(2)2.28施工の立会い(1)(2)2.29施工の検査に伴(1)(2) 本工事において官給品がある場合は、現場代理人又は主任技術者は下記の措置を行う。 監督職員の検査は、下記の場合に行う。 することが証明できない場合。 (b) 供試体の作製及び試験所等は、2.22による。 監督職員が特に指示する場合。 設計図書に定められた場合。 品受領書」を監督職員に2部提出する。 官給品の保管場所、保管方法及び使用状況について指示を受けた場合には、必要な措置を講ずる。 撤去品の保管場所、保管方法及び保管状況について指示 監督職員の指示する場所に運搬し、「撤去品発生通知書」 設計図書に定められた場合。 試験によらなければ、設計図書に定められた条件に適合 ただし、これによることが困難な場合は、別に指示する。 官給品の引き渡しを受けるにあたり、事前にその旨を関係する標識管理者へ連絡する。 本工事において撤去品が発生した場合は、現場代理人又は主任技術者は下記の措置を行う。 を監督職員に2部提出する。 う 試 験 等 官給品の引き渡しを受ける際には現場に立ち会い、「官給 監督職員の立会いは、下記の場合に行う。 設計図書に定められた場合。 監督職員が特に指示する場合。 (a) 試験は、下記の場合に行う。 官給品の使用が終了した際には、「官給品精算書」を監督職員に2部提出して確認を受け、引き渡しを行う。 を受けた場合には、必要な措置を講ずる。 - 5 -2.30あと片付け2.31他工事との出合い2.32工 事 報 告2.33工 事 写 真 (a) 工事着工前から工事完成までに撮影した写真は、施工順にアルバムに整理する。 特に、工事完成後、地中に埋設される部分や、外部から確認することができない部分の撮影を忘れないよう十分注意するとともに、被写体の寸法が判明するよう、スケールポール又は箱尺等を同時に撮影する。 (b) 工事写真の仕様は、次による。 ただし、これによりがたい場合は、監督職員と協議する。 (1) 工事写真は、原則デジタル写真とする。 (2) 色彩は、カラーとする。 (3) 有効画素数は、100万画素程度から300万画素程度とする。 (4) 大きさは、1,200×900ピクセル程度から2,000×1,500ピクセル程度とする。 (5) ファイル形式は、JPEGとする。 (c) 工事写真の提出部数及び形式は次による。 (1) 工事写真は原則として、原本及びアルバムを工事完成時に各1部提出する。 (2) 原本は、電子媒体(撮影時のJPEG)とする。 (3) アルバムは、監督職員との協議により紙媒体又は電子媒体とする。 2.34完 成 写 真2.35完 成 検 査 なお、検査職員による完成検査合格後、適法な請求書を受理した後に支払いを行うものとする。 円滑な工事の実施に努めなければならない。 する。 いて適切な措置を講じなければならない。 正面・側面等2~3方向から撮影し、キャビネ判に引き伸ばしたものを監督職員に2部提出する。 職員の指示に従い、関係請負者間において十分協議を行い、相互に 他の請負者によって施工される工事との出合いとなる場合、監督 なお、写真の種類等は、2.33による。 現場代理人は検査に立会い、検査又は試験の結果、当該目的物が完成された場合以外は、検査職員の指示に従い、請負者の負担にお員数、気象状況等を記載した報告書を毎週作成し、監督職員に提出 工事の進捗、材料の搬入・搬出、船舶・機械の運転日、作業別人 工事完成に際しては、建築物の内外のあと片付け及び清掃を行う。 - 6 -2.36提 出 書 類 (a) 下記を標準とする。 ・工事写真及び完成写真・完成図(出来形) ・工事打合せ記録・実施工程表・使用材料願い ・官公署その他への届出及び打合せ記録 ・出荷証明書(品質証明書)・保証書(防水工事等) ・コンクリート配合計画書・圧縮強度試験成績報告書 ・産業廃棄物委託契約書(マニュフェスト表等) ・各種証明書類等監督職員に1部を提出する。 完成図書一式及び工事写真データは、CD-R又はDVD-Rに収納し、監督職員に1部を提出2.37非 常 の 処 置2.38異 常 現 象 への 対 応(a)(b)(c)2.39事 故 災 害報 告2.40工 事 を 施 工 請負者は、次のとおり工事を施工しない日や時間帯を定め、作業し な い 日 等 員等の休日等の確保を適正に行う。 (a) 工事を施工しない日は、原則、土曜日及び日曜日とする。 ただし、これによりがたい場合は、監督職員と協議する。 (b) 工事を施工しない時間帯は、原則、平日の午後6時から翌日の午前6時までとする。 ただし、これによりがたい場合は、監督職員と協議する。 する。 なお、管理者への連絡は密に行う。 請負者は、施工途中における安全確保のため、異常現象等に対し 本工事施工中、当庁の業務に支障をきたしてはならない。 (b)場合は、必ず事前に監督職員に連絡し、その指示を得て施工する。 請負者は、工事の施工中に事故災害が発生した場合、直ちに監督職員に通知するほか、遅滞なく別に定める「事故災害発生報告書」を監督職員に提出しなければならない。 工事施工のため、やむを得ず業務に支障をおよぼすおそれのあるい。 天災等に対しては、天気予報等に注意を払い、常に災害を最ない。 異常箇所の点検及び原因の調査等は、二次災害防止のための応急措置を行った後、安全に十分注意して行わなければならなて、下記に示すことなどの必要な措置を講じなければならない。 作業時に危険を予知した場合は、直ちに作業を中止し、作業小限に食い止めるための防災体制を確立しておかなければなら員を安全な場所に避難させなければならない。 完成図書は、チューブファイル等に整理し、目次を添付し、- 7 -3章 工事仕様(特記仕様書)公共建築工事標準仕様書公共建築改修工事標準仕様書土木工事共通仕様書建築工事標準仕様書(JASS)港湾工事共通仕様書① 現場説明書及び現場説明に対する質問回答書② 本特記仕様書③ 図面④ 上記各仕様書【灯台建設の部】1節 基礎工事3.1.1基 礎 穴3.1.2基 礎 穴 整 形3.1.3レ ベ ル 調 整各塗り層の塗り厚(塗り回数)3.1.4底 面 処 理 ビニルシートはコンクリート打設時に剥がれないよう基礎穴底面に固定する。 3.1.5発 生 材 の処 分施工箇所 標準使用機械 摘要基礎穴側面 ピックハンマ 10mm程度の粗面に目荒らしを行う。 共 通 コンプレッサ均しモルタル- - 30mm 30mm 金ごて仕上げ(1回) (1回) (水平に仕上げる)い適正に処理する。 既設基礎穴側面は、10mm程度の粗面に目荒らしのうえ清掃する。 基礎穴底面は均しモルタル塗り(厚30mm)を行い、水平に仕上げる。 レベル調整モルタル上に厚さ0.5mmのビニルシートを敷きつめる。 発生材等については、すみやかに構外へ搬出し、関係法令等に従りとし、これにより難い場合は監督職員と協議する。 国土交通省大臣官房官庁営繕部(建築工事編,電気設備工事編,機械設備工事編)国土交通省港湾局 灯塔設置に先立ち、既設基礎穴の準備作業を行う。 全ての設計図書は、相互に補完する。 日本建築学会施工箇所仕上げ厚備考下塗り 中塗り 上塗り (総塗り回数) ただし、設計図書に相違がある場合、設計図書の優先順位は次の①から④の順番のとお本仕様書に記載されていない事項や詳細については、下記仕様書等による。 国土交通省大臣官房官庁営繕部(建築工事編,電気設備工事編,機械設備工事編)国土交通省大臣官房技術調査課仕 様 書 名 監 修 等- 8 -2節 仮設工事3.2.1工 事 用 電 力3.2.2工 事 用 水3.2.3現 場 事 務 所3節 コンクリート撤去工事3.3.1コンクリート撤去3.3.2撤去材の処分する。 4節 灯台設置工事3.4.1設 置 要 領設置作業は、事前に監督職員と日程を調整のうえ、原則とし5節 コンクリート工事3.5.1後打ちコンクリート3.5.2コンクリートの コンクリートの種別等は、下記による。 種 別を行う。 セメントの種別 普通ポルトランドセメント (JIS-R-5210)レディーミクストコンクリート Ⅰ類監督職員に提出し、承諾を受ける。 を十分実施する。 コンクリートの種別、品質及び詳細は、下記による。 灯塔の吊上げに先立ち、吊上げ作業の内容を施工計画書にまとめ 灯塔設置後、図面に基づき、後打ちコンクリートを打設する。 構内既存施設は、利用できない。 構内既存施設は、利用できない。 設けない。 搬し設置する。 製作ヤード(コンクリート製、3.3m×3.3m×厚さ150mm)は、灯台設置後、撤去するものとし、撤去後はGL面を整地する。 発生したコンクリート屑は、関係法令等に従い適正に廃棄処分 基礎吊筋を使用して灯塔を吊上げ、製作ヤードから導流堤まで運項 目 特 記 事 項 備 考て監督職員の立会いのもと実施する。 作業中、製作した灯塔一式に損傷を与えないよう適切に養生 (b)(c)骨材の種類 A種コンクリートの種別 (JIS-A-5308)(a) 灯塔は重心が高く非常に不安定であるため、転倒防止対策- 9 -3.5.3コンクリートの品 質3.5.4コンクリートの仕 上 が り3.5.5打 込 み 時 間の 限 度3.5.6型 枠3.5.7コンクリートの試 験(b)(a) 現場搬入時のコンクリート試験は、下記の試験を実施する。 ・スランプ試験 ・空気量試験 ・塩化物量及びアルカリ総量試験 の規格」による表面加工品コンクリートの強度試験は下記による。 コンクリートの練混ぜから打込み終了までの時間は、外気温が25℃以下の場合は120分、25℃を超える場合は90分以内とする。 項 目 特 記 事 項 適 用 箇 所(1)1回の試験に要する供試体の数は、材齢7日分、材齢 28日分をそれぞれ3個ずつとする。 (2)供試体の採取箇所は、後打ち(充填)1箇所とする。 (c) 使用するコンクリートの調合管理強度(Fc)は、設計基準55%以下 水セメント比強度に構造体強度補正値(S)を加えた強度以上とする。 (a)厚さ:12mm 「合板の日本農林規格」の「コンクリート型枠用合板 天端面:金コテ押さえ、側面:打放し仕上げとする。 (b) 打放し仕上げの、種別はA種とする。 型枠の種別等は、下記による。 粗骨材最大寸法 25mm打放し型枠 打放し仕上げの種別:A種 巾木(b) 計画調合書を作成し、監督職員に提出する。 せき板の材料(a) コンクリートの品質は、下記による。 項 目 特 記 事 項 備 考設計基準強度 24N/mm2許容差±2.5cm スランプ 18cm(33N/mm2未満)空気量 4.5% 許容差±1.5%塩化物含有量 0.3kg/m3以下- 10 -6節 鉄筋工事3.6.1配 筋 組 立 て3.6.2鉄 筋 の 種 別 鉄筋の種別等は、下記による。 3.6.3吊 筋 の 種 別 吊り込みに使用する吊筋の種別等は、下記による。 (参考記載)3.6.4吊 筋 の 防 食 吊筋の防食仕上げは、下記による。 なお、防食テープは二重巻きとし、吊り込み作業により損傷を与えた場合は、現状に復旧しておく。 3.6.5配 筋 検 査 コンクリート打込みに先立ち、数量、かぶり、間隔、位置等について、監督職員の検査を受ける。 7節 防水工事3.7.1シ ー リ ン グ鉄筋のかぶり厚(JIS-G-3112)(b) 使用する材料は、カタログ等を監督職員に提出して承諾を得る。 項 目70mm以上吊筋の種別 φ38mm:SS400 一般構造用丸鋼鉄筋の継手 重ね継手(40d) ケミカルアンカー R-12(同等品以上) 日本デコラックス 製項 目 特 記 事 項 備 考 基礎差し筋を利用して、図示のとおり配筋組立てを行う。 項 目 特 記 事 項 参 考 規 格 入口階段部分は、あと施工アンカーを使用して配筋組立てを行う。 あと施工アンカーの種別等は、下記による。 あと施工アンカー 接着系 樹脂カプセルアンカー(JIS-Z-1902)(JIS-G-3101)項 目 特 記 事 項 備 考防食テープ巻き 巾50mm,厚1.1mm ペトロラタム系防食テープ鉄筋コンクリート用異形棒鋼特 記 事 項 備 考(a) シーリングの種類・寸法及び施工箇所は、下記を標準とする。 施 工 箇 所 材 質 サイズ(深さ×幅)打設継ぎ面等 ポリサルファイド系(PS-2) 10mm×10mm鉄筋の種別 D16 以下:SD295A- 11 -8節 機器工事3.8.1事前打ち合わせ (a) 工事作業は、当庁業務に影響を及ぼさないよう監督職員と事前に打ち合わせのうえ行う。 (b) 灯器の切り替え作業は監督職員の立ち合いのもと日没30分前までに終了させるものとする。 灯器の一時移動が必要な場合はあらかじめ監督職員に連絡のうえ承諾を受ける。 3.8.2機器取付 図示のとおり、官給するLED灯器台(ステンレス製)を、灯器台ベットに樹脂カプセルアンカー(R-16)及びカットボルトナット(SUS304 M16×200)4組により、天端面が水平になるよう取り付ける。 なお、LED灯器台と灯器台ベットの間は、下部周囲をシーリングにより防水処理を施す。 図示のとおり、官給するLED灯器(Ⅲ型赤)を、設置した灯器台にボルトナット4組(SUS304 M16×80)により、水平に取付ける。 LED灯器と灯器台間は、官給品付属のネオプレンゴム(3t)を挟み込む。 LED灯器は、日光弁受光部が北方向になるよう取り付ける。 官給する太陽電池架台(ステンレス製)は南向きに踊り場ステンレス手すりに取付ける。 官給する太陽電池モジュールは、設置した太陽電池架台に取付け、太陽電池モジュールに官給品付属の鳥よけ金物を取付ける。 別途指示するまで発電しないよう養生しておく。 太陽電池モジュール付属線(VVR3.5sq-2c)は、既設の配線管を使用し、管制器室の太陽電池装置B型配電盤に接続する。 太陽電池装置B型配電盤は、管制器室壁面にコンクリートアンカー(SUS304 M8×80:調達)4本を用いて固定する。 官給する蓄電池架台(ステンレス製)は管制器室床面にコンクリートアンカー(官給品)4本で固定する。 図示のとおり官給する蓄電池を、設置した蓄電池架台に取付し、太陽電池装置B型配電盤に接続する。 3.8.3配線工事電線はプラス側を白、マイナス側を黒とする。 (h)(i)端部は圧着端子止めとする。 (g)(a) 各機器間を配線系統図に従って配線、接続する。 (c)(d)灯塔内外の電線引込部、配電盤のケーブルグランド及び監督職員の指示する箇所については、パテ・シーリング材等を用いて防水処理を施す。 (b) 太陽電池装置B型配電盤の接続は、蓄電池、太陽電池モジュール、負荷の順で実施する。 (a)(b)(e)(f)- 12 -配線完了後、電源を投入する前に配線の接続及び電圧の異常の有無を確認し、監督職員に報告する。 異常がある場合速やかに修正を行う。 3.8.4正常点灯確認【旧灯台撤去の部】9節 事前調査3.9.1石綿事前調査石綿含有建材の事前調査を行う。 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト3.9.2調査結果労働基準監督署へ結果を報告する。 する。 10節 撤去工事3.10.1 既設灯塔は傾いているため十分に注意を払う。 3.10.2実施工程表 工事着工に先立ち、事前に実施工程表を作成し、監督職員の承諾を受ける。 3.10.3機器類撤去既設灯塔状況処理」に従い適切に処分する。 (b) 特記なき灯台の機器類は全て撤去する。 (c) 撤去する機器類の銘板は取り外し、3.10.8「記念額撤去」同様破壊し、適切に処分する。 (d) 撤去した機器類は分別解体し、2.23「撤去材及び発生材の(a) 設置した灯台の点灯後は、速やかに、既設灯塔のLED灯器、太陽電池モジュール、太陽電池装置B型配電盤、蓄電池及び不要な配線を撤去するとともに、機器類を取り外す。 (b) 分析の結果、石綿の含有が確認された場合は監督職員と協議(b) 分析対象及び分析方法、検体採取箇所は次による。 検体採取箇所外壁モルタル内部天井または内壁モルタル分析方法定性分析 JIS A 1481-1(a) 結果を取り纏め、報告書を監督職員に提出する。 併せて所轄 監督職員の指示により、日光弁受光部を遮断してLED灯器が正常に点灯することを確認する。 分析対象(a) 灯塔撤去工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、(d) 電源を投入する前に監督職員による配線の接続確認を行う。 (c) LED灯器は、EM-CE2.0sq-2c(調達)にて配線する。 (e)- 13 -3.10.4飛散防止措置3.10.5解体用ヤード 解体用ヤードは、請負業者で手配するものとし、その全ての管理は請負業者の責において行う。 3.10.6清掃後片付けこれは、解体用ヤードについても適用する。 3.10.7灯塔撤去 図示のとおり、機器類撤去が終了した事を確認後、既設灯塔の撤去を行う。 撤去位置は導流堤基礎部上から-50㎜で撤去する。 撤去には、ワイヤーソーを用いることを標準とする。 切断・撤去した灯搭の解体場所は3.10.3による。 撤去の際は、躯体及び他の部分に必要以上の損傷を与えぬよう注意して行う。 灯塔は分別解体し、2.23「撤去材及び発生材の処理」に従3.10.8記念額撤去3.10.9撤去材の処分3.10.10発生材一覧 LED灯器Ⅲ型 赤 28kg 灯器台 SUS製 太陽電池モジュール 21kg 44W 太陽電池架台 20kg SUS製 配電盤 5.5kg 蓄電池 MSE-50-12 23kg 配線・配管 適宜1個1個1個1式112.64kg 発 生 材 名 数 量 質 量 灯塔 1基 鉄筋コンクリート造灯塔1個1個1個 灯塔に設置の記念額については、標識名が判分出来ない程度に、破壊し適切に処分する。 (e)い適切に処分する。 (b)(d)の措置を講じ、発生材の海中転落には十分注意を払う。 う。 (c) 必要に応じて、適切な発生材等の飛散防止の対策及び安全対策等(a) 資材及び撤去材などが落下しないように、工事期間中は資材等の整理整頓に努め、工事完了に際しては工事箇所の清掃後片付けを行 撤去材については、2.23及び2.24に基づき適正に廃棄処分する。 - 14 -【その他】11節 その他3.11.1その他(b) 工事の履行に際し、海上運送が必要となる場合は、不定期航路事業で使用する船舶又は定期傭船契約した船舶等を利用して監督職員、検査職員等を運送するものとする。 (船舶等」の「等」に自社船を含め、「検査職員等」の「等」に検査立会いや随行者を含めるものです。)種 別 使用船舶機械等 摘 要(a) 本工事における船舶の使用は、下記を標準とする。 により、上記により難い場合においては第2章第16項の「施工計画書」において使用船舶機械等及び安全性能を明記、監督職員の承諾を得ること。 コンクリート工事コンクリート作業船 コンクリートバケット(起重機船+引船) (1.5m3)使用そ の 他 運搬船,交通船,安全監視船 標準的な組合せは上記のとおりとするが、現場状況及び在港状況等撤去工事 撤去作業船(起重機船+引船)設置工事 設置作業船(起重機船+引船)- 15 -件 名 件 名図面名称 図面名称設 計 設 計 設計年月日 設計年月日図 示 図 示 縮 尺 縮 尺11図面番号 図面番号第八管区海上保安本部 交通部整備課 第八管区海上保安本部 交通部整備課對比地 對比地福 井 福 井滋賀 滋賀京 都 京 都兵 庫 兵 庫岡 山 岡 山鳥 取 鳥 取広 島 広 島島 根 島 根隠岐諸島 隠岐諸島津居山港港口 津居山港港口西導流堤灯台 西導流堤灯台円山川円山川猿ヶ城灯台 猿ヶ城灯台津居山港 津居山港東導流堤灯台 東導流堤灯台位 置 図 位 置 図兵庫県豊岡市 兵庫県豊岡市案内図 案内図付近案内図 S=1/10,000 付近案内図 S=1/10,000500m 500m 00ステンレス手摺 ステンレス手摺30307070200200400400200200換気孔ステンレス 換気孔ステンレス300300(SUS304φ48.6×3t) (SUS304φ48.6×3t)ステンレス梯子 ステンレス梯子4,0004,0007,0007,000200200650650300300記念額 記念額3,0003,0001,5501,550アルミ防水扉 アルミ防水扉300300300300600600630630e=280 e=28030301,400 1,400 1,400 1,400灯塔立面図 S=1/50*工事概要 *工事概要(側面)工事場所 工事場所灯塔立面図 S=1/50530530アフリ止め アフリ止めアルミ防水扉 アルミ防水扉▽▽灯ろう台ベッド仕上げ面 灯ろう台ベッド仕上げ面ステンレス梯子 ステンレス梯子▽+0.00 M.S.L ▽+0.00 M.S.L ▽+0.00 M.S.L ▽+0.00 M.S.L外壁赤色モザイクタイル張り 外壁赤色モザイクタイル張りステンレス手掛金物 ステンレス手掛金物ステンレス梯子掛金物 ステンレス梯子掛金物(正面)3,6003,6003,0003,00010010020020020020060060030307,0007,000900900950950280280防波堤天端から構造物頂部まで 8,287防波堤天端から構造物頂部まで 8,287防波堤天端から構造物頂部まで 8,287防波堤天端から構造物頂部まで 8,287防波堤天端から構造物頂部まで 8,287防波堤天端から構造物頂部まで 8,287防波堤天端から構造物頂部まで 8,287防波堤天端から灯火まで 8,230防波堤天端から灯火まで 8,230防波堤天端から灯火まで 8,230防波堤天端から灯火まで 8,230平均水面上から灯まで 12,280平均水面上から灯まで 12,280平均水面上から灯まで 12,280平均水面上から灯まで 12,280灯火中心 灯火中心岸側 岸側製作ヤード 製作ヤード※コンクリート打放し ※コンクリート打放し※コンクリート打放し ※コンクリート打放し▽+4.05 導流堤上 ▽+4.05 導流堤上位置図、案内図、工事概要、灯塔立面図、船舶作業図 位置図、案内図、工事概要、灯塔立面図、船舶作業図 位置図、案内図、工事概要、灯塔立面図、船舶作業図 位置図、案内図、工事概要、灯塔立面図、船舶作業図 位置図、案内図、工事概要、灯塔立面図、船舶作業図 位置図、案内図、工事概要、灯塔立面図、船舶作業図 位置図、案内図、工事概要、灯塔立面図、船舶作業図AL ALステンレス手掛金物 ステンレス手掛金物ステンレス梯子掛金物 ステンレス梯子掛金物製作灯台 製作灯台 製作灯台 製作灯台 製作灯台 製作灯台(製作ヤード) (製作ヤード)船舶作業図(海上) (海上) (導流堤) (導流堤)※ステンレス灯器台設置 ※ステンレス灯器台設置設置・撤去場所 設置・撤去場所撤去場所 撤去場所灯塔保管ヤード所在地:兵庫県豊岡市気比字絹巻3719-1㈱伊藤組 灯塔保管ヤード所在地:兵庫県豊岡市気比字絹巻3719-1㈱伊藤組 灯塔保管ヤード所在地:兵庫県豊岡市気比字絹巻3719-1㈱伊藤組 灯塔保管ヤード所在地:兵庫県豊岡市気比字絹巻3719-1㈱伊藤組 灯塔保管ヤード所在地:兵庫県豊岡市気比字絹巻3719-1㈱伊藤組 灯塔保管ヤード所在地:兵庫県豊岡市気比字絹巻3719-1㈱伊藤組 灯塔保管ヤード所在地:兵庫県豊岡市気比字絹巻3719-1㈱伊藤組※LED灯器(Ⅲ型赤)設置 ※LED灯器(Ⅲ型赤)設置※太陽電池モジュール(19W)設置 ※太陽電池モジュール(19W)設置※蓄電池(MSE100-2個)設置 ※蓄電池(MSE100-2個)設置捨ヶ鼻灯台 捨ヶ鼻灯台※LED灯器(Ⅲ型赤)設置 ※LED灯器(Ⅲ型赤)設置記念額 記念額【官給品】 【官給品】【官給品】 【官給品】【官給品】 【官給品】※架台設置 ※架台設置【官給品】 【官給品】 【官給品】 【官給品】【官給品】 【官給品】※津居山港港口西導流堤灯台設置 ※津居山港港口西導流堤灯台設置既設灯塔 既設灯塔灯塔設置場所 灯塔設置場所・灯塔設置:導流堤上据付及び付属工事・・・・・・一式 ・灯塔設置:導流堤上据付及び付属工事・・・・・・一式 ・灯塔設置:導流堤上据付及び付属工事・・・・・・一式 ・灯塔設置:導流堤上据付及び付属工事・・・・・・一式 ・灯塔設置:導流堤上据付及び付属工事・・・・・・一式 ・灯塔設置:導流堤上据付及び付属工事・・・・・・一式 ・灯塔設置:導流堤上据付及び付属工事・・・・・・一式※は本工事箇所を示す。 ※は本工事箇所を示す。 88灯塔設置・撤去場所 灯塔設置・撤去場所(灯塔設置イメージ)※灯塔設置 ※灯塔設置 ※灯塔設置 ※灯塔設置令和7年3月 令和7年3月積込 積込 移動 移動 設置 設置・設置灯塔:機器取付、灯器台取付、配線調達・・・一式 ・設置灯塔:機器取付、灯器台取付、配線調達・・・一式 ・設置灯塔:機器取付、灯器台取付、配線調達・・・一式 ・設置灯塔:機器取付、灯器台取付、配線調達・・・一式 ・設置灯塔:機器取付、灯器台取付、配線調達・・・一式 ・設置灯塔:機器取付、灯器台取付、配線調達・・・一式 ・設置灯塔:機器取付、灯器台取付、配線調達・・・一式・撤去灯塔:機器撤去、灯器台撤去、配線撤去・・・一式 ・撤去灯塔:機器撤去、灯器台撤去、配線撤去・・・一式 ・撤去灯塔:機器撤去、灯器台撤去、配線撤去・・・一式 ・撤去灯塔:機器撤去、灯器台撤去、配線撤去・・・一式 ・撤去灯塔:機器撤去、灯器台撤去、配線撤去・・・一式 ・撤去灯塔:機器撤去、灯器台撤去、配線撤去・・・一式 ・撤去灯塔:機器撤去、灯器台撤去、配線撤去・・・一式・灯塔保管ヤード:整地コンクリート撤去等・・・・一式 ・灯塔保管ヤード:整地コンクリート撤去等・・・・一式 ・灯塔保管ヤード:整地コンクリート撤去等・・・・一式 ・灯塔保管ヤード:整地コンクリート撤去等・・・・一式 ・灯塔保管ヤード:整地コンクリート撤去等・・・・一式 ・灯塔保管ヤード:整地コンクリート撤去等・・・・一式 ・灯塔保管ヤード:整地コンクリート撤去等・・・・一式・既設灯塔撤去:事前調査、導流堤上撤去・・・・・一式 ・既設灯塔撤去:事前調査、導流堤上撤去・・・・・一式 ・既設灯塔撤去:事前調査、導流堤上撤去・・・・・一式 ・既設灯塔撤去:事前調査、導流堤上撤去・・・・・一式 ・既設灯塔撤去:事前調査、導流堤上撤去・・・・・一式 ・既設灯塔撤去:事前調査、導流堤上撤去・・・・・一式 ・既設灯塔撤去:事前調査、導流堤上撤去・・・・・一式※蓄電池架台設置 ※蓄電池架台設置製作ヤード 製作ヤード▽+4.05 導流堤上 ▽+4.05 導流堤上16,970 16,970津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事【官給品】 【官給品】【官給品】 【官給品】【官給品】 【官給品】コンクリート後打ち コンクリート後打ち100100200200300300のうえ塗膜防水仕上げ のうえ塗膜防水仕上げモザイクタイル張り モザイクタイル張り200200 200200 200200 200200 100100 100100▽▽灯ろう台ベッド仕上げ面 灯ろう台ベッド仕上げ面 灯ろう台ベッド仕上げ面 灯ろう台ベッド仕上げ面 灯ろう台ベッド仕上げ面 灯ろう台ベッド仕上げ面ステンレス梯子 ステンレス梯子灯 塔 基 礎 灯 塔 基 礎1,1001,100 1,1001,100550550 550550e=280 e=280 e=280 e=280550550 550550600 600 600 600 180 180 180 180200200 200200400400 400400300300 300300 300300 300300650650 650650 300300 300300 300300 3003002,000 2,000 2,000 2,000ステンレス梯子 ステンレス梯子ステンレス ステンレス200200 20020050 50 50 50ステンレス手摺 ステンレス手摺600600 6006006306306306303030 3030250 250 250 250350350 350350500500 50050030303030700 700 700 700150150 150150 7070 7070 200200 2002002,0002,000 2,0002,000 300300 300300900900 9009003,6003,600 3,6003,6007,0007,000 7,0007,0003,0003,000 3,0003,000600600 6006007,0007,000 7,0007,0003,0003,000 3,0003,0001,4001,400 1,4001,400φ2,800φ2,800 φ2,800φ2,8001,4001,400 1,4001,4001,200 1,200 1,200 1,2001,720 1,720 1,720 1,7202,000 2,000 2,000 2,000700 700 700 700φ2,000 φ2,000 φ2,000 φ2,000φ1,800 φ1,800 φ1,800 φ1,800ステンレス梯子 ステンレス梯子ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ(巾35,L=600) (巾35,L=600) (巾35,L=600) (巾35,L=600) (巾35,L=600) (巾35,L=600)530530 530530アルミ防水扉 アルミ防水扉コンクリート後打ち コンクリート後打ち換気孔ステンレス 換気孔ステンレス(SUS304φ48.6×3t) (SUS304φ48.6×3t) (SUS304φ48.6×3t) (SUS304φ48.6×3t) (SUS304φ48.6×3t) (SUS304φ48.6×3t)梯子掛金物 梯子掛金物φ12(SUS304) φ12(SUS304) φ12(SUS304) φ12(SUS304) φ12(SUS304) φ12(SUS304)900 900 900 900200200 200200200200 200200VP VP7070 70703030 3030モザイクタイル張り モザイクタイル張り225225 225225 100100 100100 650650 650650 225225 225225500 500 500 500100100 100100500 500 500 500200200 2002001,3001,300 1,3001,300200200 200200200 200 200 200 270 270 270 270750750 750750280 280 280 280100100 100100750750 750750750 750 750 750アルミ防水扉 アルミ防水扉アフリ止め アフリ止め100 100 100 100100100 1001001,1001,100 1,1001,100梯子掛け金物 梯子掛け金物4,0004,000 4,0004,000(水上50,水下30) (水上50,水下30) (水上50,水下30) (水上50,水下30) (水上50,水下30) (水上50,水下30)塗膜防水仕上げ 塗膜防水仕上げ屋根モルタル金ごてのうえ 屋根モルタル金ごてのうえ 屋根モルタル金ごてのうえ 屋根モルタル金ごてのうえ 屋根モルタル金ごてのうえ 屋根モルタル金ごてのうえ踊場平面図 S=1/50 踊場平面図 S=1/50 踊場平面図 S=1/50 踊場平面図 S=1/50灯塔立面図 S=1/50 灯塔立面図 S=1/50 灯塔立面図 S=1/50 灯塔立面図 S=1/501,100 1,100 1,100 1,100350 350 350 350水勾配 水勾配灯 塔 灯 塔900 900 900 9001,100 1,100 1,100 1,100管制器室屋根伏図 S=1/50 管制器室屋根伏図 S=1/50 管制器室屋根伏図 S=1/50 管制器室屋根伏図 S=1/50灯ろう台ベッド平面図 S=1/50 灯ろう台ベッド平面図 S=1/50 灯ろう台ベッド平面図 S=1/50 灯ろう台ベッド平面図 S=1/501,400 1,400 1,400 1,400 1,400 1,400 1,400 1,400e=280 e=280 e=280 e=280灯塔断面図 S=1/50 灯塔断面図 S=1/50 灯塔断面図 S=1/50 灯塔断面図 S=1/50550 550 550 550 570 570 570 570 1,500 1,500 1,500 1,5003,120 3,120 3,120 3,120管制器室平面図 S=1/50 管制器室平面図 S=1/50 管制器室平面図 S=1/50 管制器室平面図 S=1/50灯塔断面図 S=1/50 灯塔断面図 S=1/50 灯塔断面図 S=1/50 灯塔断面図 S=1/50φ2,800 φ2,800 φ2,800 φ2,800基礎平面図 S=1/50 基礎平面図 S=1/50 基礎平面図 S=1/50 基礎平面図 S=1/50600 600 600 600650 650 650 650700 700 700 700280 280 280 280ステンレス梯子取付図 S=1/50 ステンレス梯子取付図 S=1/50 ステンレス梯子取付図 S=1/50 ステンレス梯子取付図 S=1/50φ700φ700 φ700φ700モルタル金ごて(水上50,水下30) モルタル金ごて(水上50,水下30) モルタル金ごて(水上50,水下30) モルタル金ごて(水上50,水下30) モルタル金ごて(水上50,水下30) モルタル金ごて(水上50,水下30)件 名 件 名図面名称 図面名称設 計 設 計 設 計 設 計 設計年月日 設計年月日 設計年月日 設計年月日図 示 図 示 縮 尺 縮 尺図面番号 図面番号 図面番号 図面番号第八管区海上保安本部 交通部整備課 第八管区海上保安本部 交通部整備課對比地 對比地22RLE-7標準型 RLE-7標準型灯塔立面、平面、断面図 灯塔立面、平面、断面図 灯塔立面、平面、断面図 灯塔立面、平面、断面図 灯塔立面、平面、断面図 灯塔立面、平面、 断面図180180 180180 600600 600600灯ろう台ベッド 灯ろう台ベッドモルタル金ごて(水上50,水下30) モルタル金ごて(水上50,水下30) モルタル金ごて(水上50,水下30) モルタル金ごて(水上50,水下30) モルタル金ごて(水上50,水下30) モルタル金ごて(水上50,水下30)のうえ塗膜防水仕上げ のうえ塗膜防水仕上げ外壁赤色 外壁赤色外壁赤色 外壁赤色150 150 150 150 150 150 150 150150 150 150 150 150 150 150 150 150 150 150 150踊場断面図 S=1/50 踊場断面図 S=1/50 踊場断面図 S=1/50 踊場断面図 S=1/50(下部灯塔主筋に5ケ所結束) (下部灯塔主筋に5ケ所結束) (下部灯塔主筋に5ケ所結束) (下部灯塔主筋に5ケ所結束) (下部灯塔主筋に5ケ所結束) (下部灯塔主筋に5ケ所結束)換気孔VP50 換気孔VP50引出管VE36 引出管VE36引込管 VE36 引込管 VE36引出管VE36 引出管VE36換気孔VP50 換気孔VP5050 50 50 501,100 1,100 1,100 1,100970970 970970 200200 200200配管位置は 配管位置は平面図参照 平面図参照機器アースD13、L=3000 機器アースD13、L=3000 機器アースD13、L=3000 機器アースD13、L=3000 機器アースD13、L=3000 機器アースD13、L=3000100 100 100 100ステンレス梯子掛金物 ステンレス梯子掛金物ステンレス手掛金物 ステンレス手掛金物記念額 記念額300×200×25 300×200×25(青銅鋳物製) (青銅鋳物製)(港内側) (港内側) (港外側) (港外側)アフリ止め アフリ止めモルタル金ごて(厚30) モルタル金ごて(厚30) モルタル金ごて(厚30) モルタル金ごて(厚30) モルタル金ごて(厚30) モルタル金ごて(厚30)のうえ塗膜防水仕上げ のうえ塗膜防水仕上げステンレス手掛金物 ステンレス手掛金物ステンレス ステンレス梯子掛金物 梯子掛金物550550 550550 1,1001,100 1,1001,100 600600 600600 300300 3003002,5502,550 2,5502,550ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ巾35 L=600 巾35 L=600200200 200200φ32 t=1.5 L=300 φ32 t=1.5 L=300 φ32 t=1.5 L=300 φ32 t=1.5 L=300 φ32 t=1.5 L=300 φ32 t=1.5 L=300ステンレス電線管 ステンレス電線管排水孔用スリーブ設置Φ50 排水孔用スリーブ設置Φ50 排水孔用スリーブ設置Φ50 排水孔用スリーブ設置Φ50 排水孔用スリーブ設置Φ50 排水孔用スリーブ設置Φ50280 280 280 280600 600 600 600650 650 650 650ノーマルベンド ノーマルベンド200 200 200 200 600 600 600 600φ2,000φ2,000 φ2,000φ2,000700700 700700ステンレスステンレスVEVE引込管VE(36) 引込管VE(36)引出管-VE36 引出管-VE36引込管-VE36 引込管-VE36700700 700700モルタル金ごて(厚30) モルタル金ごて(厚30) モルタル金ごて(厚30) モルタル金ごて(厚30) モルタル金ごて(厚30) モルタル金ごて(厚30)のうえ塗膜防水仕上げ のうえ塗膜防水仕上げ引出管(VE36) 引出管(VE36)ステンレス電線管 φ32 t=1.5 L=300 (SUS 304) ステンレス電線管 φ32 t=1.5 L=300 (SUS 304) ステンレス電線管 φ32 t=1.5 L=300 (SUS 304) ステンレス電線管 φ32 t=1.5 L=300 (SUS 304) ステンレス電線管 φ32 t=1.5 L=300 (SUS 304) ステンレス電線管 φ32 t=1.5 L=300 (SUS 304) ステンレス電線管 φ32 t=1.5 L=300 (SUS 304)ケーブルを通すため、 ケーブルを通すため、緩い角度にする。 緩い角度にする。 ・PVの配管は逆勾配にならないように。 ・PVの配管は逆勾配にならないように。 ・PVの配管は逆勾配にならないように。 ・PVの配管は逆勾配にならないように。 ・PVの配管は逆勾配にならないように。 ・PVの配管は逆勾配にならないように。 ※アンカーボルト施工 ※アンカーボルト施工 ※アンカーボルト施工 ※アンカーボルト施工 ※アンカーボルト施工 ※アンカーボルト施工※コンクリート打放し ※コンクリート打放し ※コンクリート打放し ※コンクリート打放し ※コンクリート打放し ※コンクリート打放し端部絶縁ブッシング 端部絶縁ブッシング※4本のアンカーボルトが東西南北に向くように ※4本のアンカーボルトが東西南北に向くように ※4本のアンカーボルトが東西南北に向くように ※4本のアンカーボルトが東西南北に向くように ※4本のアンカーボルトが東西南北に向くように ※4本のアンカーボルトが東西南北に向くように ※4本のアンカーボルトが東西南北に向くように灯器台参考図 S=1/25 灯器台参考図 S=1/25 灯器台参考図 S=1/25 灯器台参考図 S=1/25※灯器台は本工事にて取り付ける ※灯器台は本工事にて取り付ける ※灯器台は本工事にて取り付ける ※灯器台は本工事にて取り付ける ※灯器台は本工事にて取り付ける ※灯器台は本工事にて取り付ける※コンクリート後打ち ※コンクリート後打ち ※コンクリート後打ち ※コンクリート後打ち ※コンクリート後打ち ※コンクリート後打ち ※コンクリート後打ち ※コンクリート後打ち※面取り ※面取り 30303030 ※面取り ※面取り※打継ぎ部シーリング ※打継ぎ部シーリング(10×10) (10×10)※打継ぎ部シーリング ※打継ぎ部シーリング(10×10) (10×10)記念額 記念額アルミ防水扉 アルミ防水扉1,5501,550 1,5501,550※均しモルタル(ア)30のうえ ※均しモルタル(ア)30のうえ ※均しモルタル(ア)30のうえ ※均しモルタル(ア)30のうえ ※均しモルタル(ア)30のうえ ※均しモルタル(ア)30のうえビニルシート敷き(ア)0.5mm ビニルシート敷き(ア)0.5mm ビニルシート敷き(ア)0.5mm ビニルシート敷き(ア)0.5mm ビニルシート敷き(ア)0.5mm ビニルシート敷き(ア)0.5mm仕 上 表 仕 上 表部 位 部 位 部 位 部 位 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上巾木 巾木 巾木 巾木備 考 備 考 備 考 備 考G.L.+300 G.L.+300 G.L.+300 G.L.+300 G.L.+300 外部 外部 外部 外部 ※コンクリート打放し仕上げ ※コンクリート打放し仕上げ ※コンクリート打放し仕上げ ※コンクリート打放し仕上げ ※コンクリート打放し仕上げ ※コンクリート打放し仕上げ※天端面、表面荒らし ※天端面、表面荒らし ※天端面、表面荒らし ※天端面、表面荒らし ※天端面、表面荒らし ※天端面、表面荒らしステンレス手摺 ステンレス手摺※太陽電池モジュール(19W)設置 ※太陽電池モジュール(19W)設置 ※太陽電池モジュール(19W)設置 ※太陽電池モジュール(19W)設置 ※太陽電池モジュール(19W)設置 ※太陽電池モジュール(19W)設置※架台設置 ※架台設置【官給品】 【官給品】【官給品】 【官給品】 ※灯塔設置 ※灯塔設置※コンクリート打放し ※コンクリート打放し ※コンクリート打放し ※コンクリート打放し ※コンクリート打放し ※コンクリート打放し※床排水孔取付 ※床排水孔取付※津居山港港口西導流堤灯台設置 ※津居山港港口西導流堤灯台設置 ※津居山港港口西導流堤灯台設置 ※津居山港港口西導流堤灯台設置 ※津居山港港口西導流堤灯台設置 ※津居山港港口西導流堤灯台設置※は本工事箇所を示す。 ※は本工事箇所を示す。 88300300 300300機器アースD13、L=3000 機器アースD13、L=3000 機器アースD13、L=3000 機器アースD13、L=3000 機器アースD13、L=3000 機器アースD13、L=3000(灯塔主筋に5ケ所結束) (灯塔主筋に5ケ所結束) (灯塔主筋に5ケ所結束) (灯塔主筋に5ケ所結束) (灯塔主筋に5ケ所結束) (灯塔主筋に5ケ所結束)1,9501,950 1,9501,950170170 170170370370 370370※導流堤基礎穴 ※導流堤基礎穴(Φ3,100×H=630) (Φ3,100×H=630) (Φ3,100×H=630) (Φ3,100×H=630) (Φ3,100×H=630) (Φ3,100×H=630)側面、表面荒らし 側面、表面荒らし(チッピング) (チッピング)緩い角度。 緩い角度。 引出管 VE36 引出管 VE36引込管 VE36 引込管 VE36引出管 VE36 引出管 VE36※基礎穴側面、表面荒らし ※基礎穴側面、表面荒らし ※基礎穴側面、表面荒らし ※基礎穴側面、表面荒らし ※基礎穴側面、表面荒らし ※基礎穴側面、表面荒らし(チッピング施工) (チッピング施工)※基礎穴側面、表面荒らし ※基礎穴側面、表面荒らし ※基礎穴側面、表面荒らし ※基礎穴側面、表面荒らし ※基礎穴側面、表面荒らし ※基礎穴側面、表面荒らし(チッピング施工) (チッピング施工)令和7年3月 令和7年3月 令和7年3月 令和7年3月※均しモルタル(ア)30のうえΦ3,100 ※均しモルタル(ア)30のうえΦ3,100 ※均しモルタル(ア)30のうえΦ3,100 ※均しモルタル(ア)30のうえΦ3,100 ※均しモルタル(ア)30のうえΦ3,100 ※均しモルタル(ア)30のうえΦ3,100 ※均しモルタル(ア)30のうえΦ3,100ビニルシート敷き(ア)0.5mm、Φ3,100 ビニルシート敷き(ア)0.5mm、Φ3,100 ビニルシート敷き(ア)0.5mm、Φ3,100 ビニルシート敷き(ア)0.5mm、Φ3,100 ビニルシート敷き(ア)0.5mm、Φ3,100 ビニルシート敷き(ア)0.5mm、Φ3,100 ビニルシート敷き(ア)0.5mm、Φ3,100基礎穴φ3,100 基礎穴φ3,100 基礎穴φ3,100 基礎穴φ3,100 基礎穴φ3,100津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事 津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事 津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事 津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事【官給品】 【官給品】[官給品] [官給品]【官給品】 【官給品】周囲筋D13-3本【差し筋13-30露出部は錆止め塗装】差し筋 D13-30※周囲筋D13-2本機器アースD13(L=3,000)550 2,0001,100200200 2,500 300タテ・ヨコ共D16@2003,20012-D193,000 600上 端2003,6001,540 600 3,11012-D221,140 600 3,11012-D22φ2,8001,100 750 500φ900200φ700φ1,200300 200 400 300 650 701,500(フープ D13@100)800(乱継手)800(乱継手)3002,0003,600主筋(下)D22-24本フープ筋D13@200タテD13-4本フープD13-1本主筋(上)D19-24本フープ筋D13@200フープ筋D13@200タテ・ヨコ共D13@200タテ・ヨコ共D13@150差し筋D13-30周囲筋D13-3本灯塔主筋(上)D19-24本φ900フープ筋D13@20012-D19タテ・ヨコ共D13@2001,500 500550(定着)1,400 1,400e=2802,0002,800 320タテ・ヨコ共D13@200フープ筋 D13@200灯塔主筋(下)D22-24本500100 200 200 100750 200 550 550 5701,120 2,00025 251,500 5502,0501,1007006503,120タテ・ヨコ共D16@200300600タテ・ヨコ共D16@200550(定着)2,7003,0001,100225 650 225100 100550850 1,550 300 3003,000(定着)補強筋4-D16L=1,120補強筋2-D16L=2,000タテ・ヨコ共D16@200D16-1本700600 周囲筋D13-1本φ2,000灯塔主筋(上)D19-24本タテ・ヨコ共D13@200踊場配筋図 S=1/502801,400 1,400φ2,800灯塔配筋図 S=1/502801,400 1,400φ2,800下 端主筋(下)D22-24本基礎配筋図 S=1/50500 500加工図 S=1/50管制器室壁配筋図 S=1/50管制器室配筋図 S=1/50管制器室壁配筋図 S=1/50管制器室壁配筋図 S=1/50灯塔配筋図 S=1/50管制器室屋根配筋図 S=1/50件 名図面名称設 計 設計年月日図 示 縮 尺図面番号第八管区海上保安本部 交通部整備課對比地RLE-7標準型灯塔配筋図3100400200灯塔主筋に5ヶ所結束フープ筋D13@100(鉄筋継手部のみ)機器アースD13(L=3,000)灯塔主筋に5ヶ所結束タテ・ヨコ共 D13@2004,0007,0003,000600600▽防波堤天端面▽防波堤天端面▽防波堤天端面▽防波堤天端面周囲筋D13-3本タテ・ヨコ共D13@150※津居山港港口西導流堤灯台設置※は本工事箇所を示す。 8令和7年3月※差し筋、二箇所はあと施工アンカー(二箇所)のうえ設置差し筋 D13-30【差し筋13-30露出部は錆止め塗装】1,550ケミカルアンカーR12(同等品以上)・接着系樹脂カプセルアンカー※周囲筋D13-2本※差し筋、二箇所はあと施工アンカー(二箇所)のうえ設置ケミカルアンカーR12(同等品以上)・接着系樹脂カプセルアンカー現場合わせ現場合わせ津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事件 名図面名称設 計 設計年月日図 示 縮 尺図面番号 對比地第八管区海上保安本部 交通部整備課4RLE-7標準型40280570200650 6501,300270200200 700 200200 750 280404055040850 1,100 850200 200A A踊場アウトライン1,400φ2,8001,4001,400 1,220 1,500500φ2,8001,400850 1,100 8501,4001,400 1,400φ2,800吊筋配置図 S=1/20A-A断面図 S=1/20125 175300 30 600150 150485 115吊筋 φ38×4本▽導流堤天端 ▽導流堤天端※コンクリート打放し ※コンクリート打放し200CBCBステンレス VP200 100750 70500 VP30スリーブΦ50設置真鍮クロ-ムメッキ目皿φ5013030080VPエルボ309080150吊筋平面詳細図 S=1/10175200吊筋 φ38×4本115 485R75150 150 15075 100 30600R75300115 75120410125B-B断面 S=1/10C-C断面 S=1/10吊筋 φ38×4本■特記仕様 1.吊筋の防食 防食テープ(ペトロラタム系)2重巻仕上げ施工範囲は 2.吊筋の材質 JIS G 3101 一般構造用丸鋼(SS400)仕上げ:No.2B床排水孔詳細図 S=1/10灯塔製作断面図(ヤード上) S=1/501,300570 550 1,500 5003,1201,1002,8003,300灯塔製作平面図(ヤード上) S=1/502803,3001,370 1,650600 150※コンクリート撤去(厚1.0mm)程度撤去※ビニルシート敷※コンクリート打放し96 698※コンクリート打放し▽導流堤天端凹凸処理:MCR工法【側面】吊筋取付図、床排水孔詳細図、灯塔製作平面図、断面図(ヤード上)※コンクリート打放し継ぎ目※コンクリート撤去あと施工アンカー@600 4箇所/本等辺山形鋼L-75*75*6※滑動対策撤去あと施工アンカー@600 4箇所/本等辺山形鋼L-75*75*6※滑動対策撤去※継ぎ施工 (ソケット取付)※灯塔保管ヤードのコンクリート一式等は灯台設置後撤去し整地する。 ※ステンレスパイプSUS304 φ34×3t取付※SUS304 エルボ取付※コンクリート打放しステンレスビス 4ケ所※ステンレスパイプSUS304 φ34×3t(ステンレス防虫網付)取付※ステンレスパイプSUS304 φ34×3t取付※津居山港港口西導流堤灯台設置※は本工事箇所を示す。 8 3.吊筋は、周囲筋に固定。 コンクリートの埋込み深さの30mm。 ※基礎穴側面、表面荒らし(チッピング施工)※基礎穴側面、表面荒らし(チッピング施工)※均しモルタル(ア)30のうえビニルシート敷き(ア)0.5mm※ステンレスパイプ SUS304φ34×3t※ステンレス防虫網押え SUS304※ステンレス防虫網※SUS304 チーズ令和7年3月※コンクリート充填※コンクリート充填既設吊筋(φ32×4本)※露出部は防食テープ2重巻き仕上げ露出部※露出部は防食テープ2重巻き仕上げ既設吊筋 φ38×4本既設吊筋 φ38×4本津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】3,000 3,000 3,000 3,000φ2,000 φ2,000 φ2,000 φ2,000φ1,800 φ1,800 φ1,800 φ1,800ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ(巾35,L=600) (巾35,L=600) (巾35,L=600) (巾35,L=600) (巾35,L=600) (巾35,L=600)φ700 φ700 φ700 φ700件 名 件 名図面名称 図面名称設 計 設 計 設 計 設 計 設計年月日 設計年月日 設計年月日 設計年月日図 示 図 示 縮 尺 縮 尺図面番号 図面番号 図面番号 図面番号第八管区海上保安本部 交通部整備課 第八管区海上保安本部 交通部整備課對比地 對比地RLE-7標準型 RLE-7標準型180 180 180 180 600 600 600 600モルタル金ごて(水上50,水下30) モルタル金ごて(水上50,水下30) モルタル金ごて(水上50,水下30) モルタル金ごて(水上50,水下30) モルタル金ごて(水上50,水下30) モルタル金ごて(水上50,水下30)のうえ塗膜防水仕上げ のうえ塗膜防水仕上げφ32 t=1.5 L=300 φ32 t=1.5 L=300 φ32 t=1.5 L=300 φ32 t=1.5 L=300 φ32 t=1.5 L=300 φ32 t=1.5 L=300ステンレス電線管 ステンレス電線管ステンレス手摺 ステンレス手摺※太陽電池モジュール(19W)設置 ※太陽電池モジュール(19W)設置 ※太陽電池モジュール(19W)設置 ※太陽電池モジュール(19W)設置 ※太陽電池モジュール(19W)設置 ※太陽電池モジュール(19W)設置※架台設置 ※架台設置【官給品】 【官給品】530 530 530 530ステンレス梯子 ステンレス梯子ステンレス手掛金物 ステンレス手掛金物ステンレス梯子掛金物 ステンレス梯子掛金物灯火中心 灯火中心※コンクリート打放し ※コンクリート打放し▽+4.05 導流堤上 ▽+4.05 導流堤上 ▽+4.05 導流堤上 ▽+4.05 導流堤上 ▽+4.05 導流堤上 ▽+4.05 導流堤上※ステンレス灯器台設置 ※ステンレス灯器台設置 ※ステンレス灯器台設置 ※ステンレス灯器台設置 ※ステンレス灯器台設置 ※ステンレス灯器台設置※太陽電池モジュール(19W)設置 ※太陽電池モジュール(19W)設置 ※太陽電池モジュール(19W)設置 ※太陽電池モジュール(19W)設置 ※太陽電池モジュール(19W)設置 ※太陽電池モジュール(19W)設置※蓄電池(MSE100-2個)設置 ※蓄電池(MSE100-2個)設置 ※蓄電池(MSE100-2個)設置 ※蓄電池(MSE100-2個)設置 ※蓄電池(MSE100-2個)設置 ※蓄電池(MSE100-2個)設置【官給品】 【官給品】【官給品】 【官給品】【官給品】 【官給品】※架台設置 ※架台設置▽▽灯ろう台ベッド仕上げ面 灯ろう台ベッド仕上げ面 灯ろう台ベッド仕上げ面 灯ろう台ベッド仕上げ面 灯ろう台ベッド仕上げ面 灯ろう台ベッド仕上げ面3,600 3,600 3,600 3,600 100 100 100 100 200 200 200 200 200 200 200 200600 600 600 600 30 30 30 30 7,000 7,000 7,000 7,000 900 900 900 900950 950 950 950 280 280 280 280灯塔立面図 S=1/50 灯塔立面図 S=1/50 灯塔立面図 S=1/50 灯塔立面図 S=1/50※LED灯器(Ⅲ型赤)設置 ※LED灯器(Ⅲ型赤)設置 ※LED灯器(Ⅲ型赤)設置 ※LED灯器(Ⅲ型赤)設置 ※LED灯器(Ⅲ型赤)設置 ※LED灯器(Ⅲ型赤)設置【官給品】 【官給品】灯ろう台ベッド 灯ろう台ベッドステンレス梯子 ステンレス梯子踊場平面図 S=1/50 踊場平面図 S=1/50 踊場平面図 S=1/50 踊場平面図 S=1/50700 700 700 700灯ろう台ベッド平面図 S=1/50 灯ろう台ベッド平面図 S=1/50 灯ろう台ベッド平面図 S=1/50 灯ろう台ベッド平面図 S=1/50700 700 700 700モルタル金ごて(厚30) モルタル金ごて(厚30) モルタル金ごて(厚30) モルタル金ごて(厚30) モルタル金ごて(厚30) モルタル金ごて(厚30)のうえ塗膜防水仕上げ のうえ塗膜防水仕上げ引出管(VE36) 引出管(VE36)320320320320400 400 400 400PCD=320PCD=320PCD=320PCD=320PCD=320φ20×4箇所 φ20×4箇所 φ20×4箇所 φ20×4箇所 φ20×4箇所※アンカーボルト施工 ※アンカーボルト施工 ※アンカーボルト施工 ※アンカーボルト施工 ※アンカーボルト施工 ※アンカーボルト施工※4本のアンカーボルトが東西南北に向くように ※4本のアンカーボルトが東西南北に向くように ※4本のアンカーボルトが東西南北に向くように ※4本のアンカーボルトが東西南北に向くように ※4本のアンカーボルトが東西南北に向くように ※4本のアンカーボルトが東西南北に向くように ※4本のアンカーボルトが東西南北に向くように灯器台参考図 S=1/25 灯器台参考図 S=1/25 灯器台参考図 S=1/25 灯器台参考図 S=1/25※灯器台は本工事にて取り付ける ※灯器台は本工事にて取り付ける ※灯器台は本工事にて取り付ける ※灯器台は本工事にて取り付ける ※灯器台は本工事にて取り付ける ※灯器台は本工事にて取り付ける100100200200300300200 200 200 200 600 600 600 600φ2,000 φ2,000 φ2,000 φ2,000700 700 700 700ステンレスステンレスVEVE引込管VE(36) 引込管VE(36)ステンレス電線管 φ32 t=1.5 L=300 (SUS 304) ステンレス電線管 φ32 t=1.5 L=300 (SUS 304) ステンレス電線管 φ32 t=1.5 L=300 (SUS 304) ステンレス電線管 φ32 t=1.5 L=300 (SUS 304) ステンレス電線管 φ32 t=1.5 L=300 (SUS 304) ステンレス電線管 φ32 t=1.5 L=300 (SUS 304) ステンレス電線管 φ32 t=1.5 L=300 (SUS 304)・太陽電池架台を設置する方向に引き出す。 ・太陽電池架台を設置する方向に引き出す。 ・太陽電池架台を設置する方向に引き出す。 ・太陽電池架台を設置する方向に引き出す。 ・太陽電池架台を設置する方向に引き出す。 ・太陽電池架台を設置する方向に引き出す。 ・PVの配管は逆勾配にならないように。 ・PVの配管は逆勾配にならないように。 ・PVの配管は逆勾配にならないように。 ・PVの配管は逆勾配にならないように。 ・PVの配管は逆勾配にならないように。 ・PVの配管は逆勾配にならないように。 踊場断面図 S=1/50 踊場断面図 S=1/50 踊場断面図 S=1/50 踊場断面図 S=1/50225 225 225 225 100 100 100 100 650 650 650 650 225 225 225 225500 500 500 500100 100 100 100500 500 500 500200 200 200 2001,300 1,300 1,300 1,300200 200 200 200200 200 200 200 270 270 270 270750 750 750 750280 280 280 280100 100 100 100750 750 750 750750 750 750 750アルミ防水扉 アルミ防水扉アフリ止め アフリ止め100 100 100 100100 100 100 1001,100 1,100 1,100 1,100梯子掛け金物 梯子掛け金物550 550 550 550 570 570 570 570 1,500 1,500 1,500 1,5003,120 3,120 3,120 3,120150 150 150 150引出管VE36 引出管VE36引込管 VE36 引込管 VE36引出管VE36 引出管VE36換気孔VP50 換気孔VP50排水孔用スリーブ設置Φ50 排水孔用スリーブ設置Φ50 排水孔用スリーブ設置Φ50 排水孔用スリーブ設置Φ50 排水孔用スリーブ設置Φ50 排水孔用スリーブ設置Φ50※コンクリート打放し ※コンクリート打放し ※コンクリート打放し ※コンクリート打放し ※コンクリート打放し ※コンクリート打放し※床排水孔取付 ※床排水孔取付【官給品】 【官給品】管制器室平面図 S=1/50 管制器室平面図 S=1/50 管制器室平面図 S=1/50 管制器室平面図 S=1/5077番号 番号112233445566品 名 品 名 規 格 規 格 数量 数量1111111111LED灯器 LED灯器LED灯器台 LED灯器台 SUS304 SUS304SUS304 SUS304蓄電池 蓄電池SUS304 SUS304適用 適用 備 考 備 考太陽電池架取付台 太陽電池架取付台11主要資材一覧表 主要資材一覧表官給 官給官給 官給に水平に固定する。 (受光部の向きは、北側とする。) に水平に固定する。 (受光部の向きは、北側とする。) に水平に固定する。 (受光部の向きは、北側とする。) に水平に固定する。 (受光部の向きは、北側とする。) に水平に固定する。 (受光部の向きは、北側とする。) に水平に固定する。 (受光部の向きは、北側とする。) に水平に固定する。 (受光部の向きは、北側とする。)(R-16)4組で水平に固定する。 (R-16)4組で水平に固定する。 (R-16)4組で水平に固定する。 (R-16)4組で水平に固定する。 (R-16)4組で水平に固定する。 (R-16)4組で水平に固定する。 付属ゴムパッキンを介し、付属六角ボルトナット(SUS304 M16×80 W,SW付き)4組で、LED灯器台 付属ゴムパッキンを介し、付属六角ボルトナット(SUS304 M16×80 W,SW付き)4組で、LED灯器台 付属ゴムパッキンを介し、付属六角ボルトナット(SUS304 M16×80 W,SW付き)4組で、LED灯器台 付属ゴムパッキンを介し、付属六角ボルトナット(SUS304 M16×80 W,SW付き)4組で、LED灯器台 付属ゴムパッキンを介し、付属六角ボルトナット(SUS304 M16×80 W,SW付き)4組で、LED灯器台 付属ゴムパッキンを介し、付属六角ボルトナット(SUS304 M16×80 W,SW付き)4組で、LED灯器台 付属ゴムパッキンを介し、付属六角ボルトナット(SUS304 M16×80 W,SW付き)4組で、LED灯器台 蓄電池架台内に取り付ける。 蓄電池架台内に取り付ける。 蓄電池架台内に取り付ける。 蓄電池架台内に取り付ける。 蓄電池架台内に取り付ける。 蓄電池架台内に取り付ける。 蓄電池架台 蓄電池架台LED灯器 LED灯器Ⅲ型赤 Ⅲ型赤 別図参照。 既設手摺に南方向にUボルト(M10)9組で水平に固定する。 別図参照。 既設手摺に南方向にUボルト(M10)9組で水平に固定する。 別図参照。 既設手摺に南方向にUボルト(M10)9組で水平に固定する。 別図参照。 既設手摺に南方向にUボルト(M10)9組で水平に固定する。 別図参照。 既設手摺に南方向にUボルト(M10)9組で水平に固定する。 別図参照。 既設手摺に南方向にUボルト(M10)9組で水平に固定する。 別図参照。 既設手摺に南方向にUボルト(M10)9組で水平に固定する。 太陽電池装置配電盤 太陽電池装置配電盤 官給 官給官給 官給 19W 19W 太陽電池架 太陽電池架MSE-100 MSE-100 太陽電池架を、付属ボルトナット(SUS304 M16×50)4組で、太陽電池架取付台に取り付ける。 太陽電池架を、付属ボルトナット(SUS304 M16×50)4組で、太陽電池架取付台に取り付ける。 太陽電池架を、付属ボルトナット(SUS304 M16×50)4組で、太陽電池架取付台に取り付ける。 太陽電池架を、付属ボルトナット(SUS304 M16×50)4組で、太陽電池架取付台に取り付ける。 太陽電池架を、付属ボルトナット(SUS304 M16×50)4組で、太陽電池架取付台に取り付ける。 太陽電池架を、付属ボルトナット(SUS304 M16×50)4組で、太陽電池架取付台に取り付ける。 太陽電池架を、付属ボルトナット(SUS304 M16×50)4組で、太陽電池架取付台に取り付ける。 EE底面にM5端子 底面にM5端子++--灯器台内 灯器台内 灯器台内 灯器台内-- ++出力 出力凡例 凡例++--太陽電池太陽電池++-- ++--負 荷負 荷蓄 電 池蓄 電 池++--屋外 屋外灯塔内 灯塔内入力 入力 機器設置・配線 機器設置・配線2 灯塔内の配線は、ケーブルによる露出配線とする。 2 灯塔内の配線は、ケーブルによる露出配線とする。 2 灯塔内の配線は、ケーブルによる露出配線とする。 2 灯塔内の配線は、ケーブルによる露出配線とする。 2 灯塔内の配線は、ケーブルによる露出配線とする。 2 灯塔内の配線は、ケーブルによる露出配線とする。 2 灯塔内の配線は、ケーブルによる露出配線とする。 により取り付ける。 により取り付ける。 により取り付ける。 により取り付ける。 により取り付ける。 により取り付ける。 1 電線又はケーブルは、すべて調達とする。 1 電線又はケーブルは、すべて調達とする。 1 電線又はケーブルは、すべて調達とする。 1 電線又はケーブルは、すべて調達とする。 1 電線又はケーブルは、すべて調達とする。 1 電線又はケーブルは、すべて調達とする。 1 電線又はケーブルは、すべて調達とする。 (2) サドルの間隔は、直線部は1m以下、曲線部はケーブ (2) サドルの間隔は、直線部は1m以下、曲線部はケーブ (2) サドルの間隔は、直線部は1m以下、曲線部はケーブ (2) サドルの間隔は、直線部は1m以下、曲線部はケーブ (2) サドルの間隔は、直線部は1m以下、曲線部はケーブ (2) サドルの間隔は、直線部は1m以下、曲線部はケーブ (2) サドルの間隔は、直線部は1m以下、曲線部はケーブ (1) ケーブルは、ケーブル径に適合するステンレスサドル (1) ケーブルは、ケーブル径に適合するステンレスサドル (1) ケーブルは、ケーブル径に適合するステンレスサドル (1) ケーブルは、ケーブル径に適合するステンレスサドル (1) ケーブルは、ケーブル径に適合するステンレスサドル (1) ケーブルは、ケーブル径に適合するステンレスサドル (1) ケーブルは、ケーブル径に適合するステンレスサドル注意事項 注意事項太陽電池配電盤内の結線は監督職員の立会いまたは指示があるま太陽電池配電盤内の結線は監督職員の立会いまたは指示があるま太陽電池配電盤内の結線は監督職員の立会いまたは指示があるま太陽電池配電盤内の結線は監督職員の立会いまたは指示があるま太陽電池配電盤内の結線は監督職員の立会いまたは指示があるま太陽電池配電盤内の結線は監督職員の立会いまたは指示があるま太陽電池配電盤内の結線は監督職員の立会いまたは指示があるまで行わないこと。 で行わないこと。 3 露出のケーブル工事は、以下のとおりとする。 3 露出のケーブル工事は、以下のとおりとする。 3 露出のケーブル工事は、以下のとおりとする。 3 露出のケーブル工事は、以下のとおりとする。 3 露出のケーブル工事は、以下のとおりとする。 3 露出のケーブル工事は、以下のとおりとする。 3 露出のケーブル工事は、以下のとおりとする。 よう線明示をすること。 よう線明示をすること。 よう線明示をすること。 よう線明示をすること。 よう線明示をすること。 よう線明示をすること。 ※取外順序:LED灯器(負荷)→太陽電池架→蓄電池 ※取外順序:LED灯器(負荷)→太陽電池架→蓄電池 ※取外順序:LED灯器(負荷)→太陽電池架→蓄電池 ※取外順序:LED灯器(負荷)→太陽電池架→蓄電池 ※取外順序:LED灯器(負荷)→太陽電池架→蓄電池 ※取外順序:LED灯器(負荷)→太陽電池架→蓄電池 ※取外順序:LED灯器(負荷)→太陽電池架→蓄電池で実施すること。 で実施すること。 太陽電池配電盤と各機器相互の配線は、必ず次の手順(注意事項) 太陽電池配電盤と各機器相互の配線は、必ず次の手順(注意事項) 太陽電池配電盤と各機器相互の配線は、必ず次の手順(注意事項) 太陽電池配電盤と各機器相互の配線は、必ず次の手順(注意事項) 太陽電池配電盤と各機器相互の配線は、必ず次の手順(注意事項) 太陽電池配電盤と各機器相互の配線は、必ず次の手順(注意事項) 太陽電池配電盤と各機器相互の配線は、必ず次の手順(注意事項)※接続順序:蓄電池→太陽電池架→LED灯器(負荷) ※接続順序:蓄電池→太陽電池架→LED灯器(負荷) ※接続順序:蓄電池→太陽電池架→LED灯器(負荷) ※接続順序:蓄電池→太陽電池架→LED灯器(負荷) ※接続順序:蓄電池→太陽電池架→LED灯器(負荷) ※接続順序:蓄電池→太陽電池架→LED灯器(負荷) ※接続順序:蓄電池→太陽電池架→LED灯器(負荷)ケーブル端末は圧着端子で処理し、機器間相互の接続関係が判る ケーブル端末は圧着端子で処理し、機器間相互の接続関係が判る ケーブル端末は圧着端子で処理し、機器間相互の接続関係が判る ケーブル端末は圧着端子で処理し、機器間相互の接続関係が判る ケーブル端末は圧着端子で処理し、機器間相互の接続関係が判る ケーブル端末は圧着端子で処理し、機器間相互の接続関係が判る ケーブル端末は圧着端子で処理し、機器間相互の接続関係が判る 所では接続点に近い箇所とする。 所では接続点に近い箇所とする。 所では接続点に近い箇所とする。 所では接続点に近い箇所とする。 所では接続点に近い箇所とする。 所では接続点に近い箇所とする。 ルに弛みが生じない間隔、ボックス及び機器等の接続箇 ルに弛みが生じない間隔、ボックス及び機器等の接続箇 ルに弛みが生じない間隔、ボックス及び機器等の接続箇 ルに弛みが生じない間隔、ボックス及び機器等の接続箇 ルに弛みが生じない間隔、ボックス及び機器等の接続箇 ルに弛みが生じない間隔、ボックス及び機器等の接続箇 ルに弛みが生じない間隔、ボックス及び機器等の接続箇配 線 系 統 図 配 線 系 統 図※蓄電池MSE-100 2個設置 ※蓄電池MSE-100 2個設置 ※蓄電池MSE-100 2個設置 ※蓄電池MSE-100 2個設置 ※蓄電池MSE-100 2個設置 ※蓄電池MSE-100 2個設置 【官給品】 【官給品】コンクリート後打ち コンクリート後打ち700 700 700 700150 150 150 150 70 70 70 70 200 200 200 2002,000 2,000 2,000 2,000 300 300 300 300灯塔断面図 S=1/50 灯塔断面図 S=1/50 灯塔断面図 S=1/50 灯塔断面図 S=1/5050 50 50 501,100 1,100 1,100 1,100970 970 970 970 200 200 200 200配管位置は 配管位置は平面図参照 平面図参照280 280 280 280600 600 600 600650 650 650 650ノーマルベンド ノーマルベンドケーブルを通すため、 ケーブルを通すため、▽防波堤天端面 ▽防波堤天端面※コンクリート後打ち ※コンクリート後打ち ※コンクリート後打ち ※コンクリート後打ち ※コンクリート後打ち ※コンクリート後打ち600 600 600 600 180 180 180 1801,200 1,200 1,200 1,200※蓄電池架台設置 ※蓄電池架台設置引出管 VE36 引出管 VE36引込管 VE36 引込管 VE361,500 1,500 1,500 1,500※は本工事箇所を示す。 ※は本工事箇所を示す。 灯塔立面、平面、断面図、機器取付図、配線系統図 灯塔立面、平面、断面図、機器取付図、配線系統図 灯塔立面、平面、断面図、機器取付図、配線系統図 灯塔立面、平面、断面図、機器取付図、配線系統図 灯塔立面、平面、断面図、機器取付図、配線系統図 灯塔立面、平面、断面図、機器取付図、配線系統図 灯塔立面、平面、断面図、機器取付図、配線系統図88112233442211223344※太陽電池装置配電盤 ※太陽電池装置配電盤 【官給品】 【官給品】※蓄電池MSE-100 2個設置 ※蓄電池MSE-100 2個設置 ※蓄電池MSE-100 2個設置 ※蓄電池MSE-100 2個設置 ※蓄電池MSE-100 2個設置 ※蓄電池MSE-100 2個設置※蓄電池架台設置 ※蓄電池架台設置【官給品】 【官給品】5566776677ケーブルを通すため、 ケーブルを通すため、緩い角度。 緩い角度。 55※津居山港港口西導流堤灯台設置:機器取付、灯器台取付、配線調達 ※津居山港港口西導流堤灯台設置:機器取付、灯器台取付、配線調達 ※津居山港港口西導流堤灯台設置:機器取付、灯器台取付、配線調達 ※津居山港港口西導流堤灯台設置:機器取付、灯器台取付、配線調達 ※津居山港港口西導流堤灯台設置:機器取付、灯器台取付、配線調達 ※津居山港港口西導流堤灯台設置:機器取付、灯器台取付、配線調達 ※津居山港港口西導流堤灯台設置:機器取付、灯器台取付、配線調達引出管 VE36 引出管 VE36※太陽電池モジュール(19W) ※太陽電池モジュール(19W) ※太陽電池モジュール(19W) ※太陽電池モジュール(19W) ※太陽電池モジュール(19W) ※太陽電池モジュール(19W)【官給品】 【官給品】※LED灯器(Ⅲ型赤) ※LED灯器(Ⅲ型赤) ※LED灯器(Ⅲ型赤) ※LED灯器(Ⅲ型赤) ※LED灯器(Ⅲ型赤) ※LED灯器(Ⅲ型赤)【官給品】 【官給品】※VVR3.5sq-2c ※VVR3.5sq-2c ※VVR3.5sq-2c ※VVR3.5sq-2c ※VVR3.5sq-2c ※VVR3.5sq-2c※EM-IE8sq ※EM-IE8sq ※EM-IE8sq ※EM-IE8sq ※EM-IE8sq(調達) (調達)(調達) (調達)(調達) (調達)※蓄電池 ※蓄電池【官給品】 【官給品】※[設置] 蓄電池 MSE-100 2個 ※[設置] 蓄電池 MSE-100 2個 ※[設置] 蓄電池 MSE-100 2個 ※[設置] 蓄電池 MSE-100 2個 ※[設置] 蓄電池 MSE-100 2個 ※[設置] 蓄電池 MSE-100 2個【官給品】 【官給品】※太陽電池配電盤 ※太陽電池配電盤【官給品】 【官給品】緩い角度。 緩い角度。 (付属線) (付属線)※EM-CE2.0sq-2c ※EM-CE2.0sq-2c ※EM-CE2.0sq-2c ※EM-CE2.0sq-2c ※EM-CE2.0sq-2c ※EM-CE2.0sq-2c※EM-CE2.0sq-2c ※EM-CE2.0sq-2c ※EM-CE2.0sq-2c ※EM-CE2.0sq-2c ※EM-CE2.0sq-2c ※EM-CE2.0sq-2c※灯塔設置 ※灯塔設置22令和7年3月 令和7年3月 令和7年3月 令和7年3月※蓄電池架台設置 ※蓄電池架台設置※渡り線は付属 ※渡り線は付属 配電盤を、管制器室壁面にコンクリートアンカー(SUS304 M8×80:調達)4本で固定する。 配電盤を、管制器室壁面にコンクリートアンカー(SUS304 M8×80:調達)4本で固定する。 配電盤を、管制器室壁面にコンクリートアンカー(SUS304 M8×80:調達)4本で固定する。 配電盤を、管制器室壁面にコンクリートアンカー(SUS304 M8×80:調達)4本で固定する。 配電盤を、管制器室壁面にコンクリートアンカー(SUS304 M8×80:調達)4本で固定する。 配電盤を、管制器室壁面にコンクリートアンカー(SUS304 M8×80:調達)4本で固定する。 配電盤を、管制器室壁面にコンクリートアンカー(SUS304 M8×80:調達)4本で固定する。 津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事 津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事 津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事 津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事55※太陽電池装置配電盤 ※太陽電池装置配電盤 【官給品】 【官給品】※コンクリートアンカー(SUS304 M8×80)4本で固定 ※コンクリートアンカー(SUS304 M8×80)4本で固定 ※コンクリートアンカー(SUS304 M8×80)4本で固定 ※コンクリートアンカー(SUS304 M8×80)4本で固定 ※コンクリートアンカー(SUS304 M8×80)4本で固定 ※コンクリートアンカー(SUS304 M8×80)4本で固定 ※コンクリートアンカー(SUS304 M8×80)4本で固定 【調達】 【調達】 別図参照。 図示位置に全ねじカットボルト(SUS304 M16×200 N.W.SW付)及び樹脂カプセル 別図参照。 図示位置に全ねじカットボルト(SUS304 M16×200 N.W.SW付)及び樹脂カプセル 別図参照。 図示位置に全ねじカットボルト(SUS304 M16×200 N.W.SW付)及び樹脂カプセル 別図参照。 図示位置に全ねじカットボルト(SUS304 M16×200 N.W.SW付)及び樹脂カプセル 別図参照。 図示位置に全ねじカットボルト(SUS304 M16×200 N.W.SW付)及び樹脂カプセル 別図参照。 図示位置に全ねじカットボルト(SUS304 M16×200 N.W.SW付)及び樹脂カプセル 別図参照。 図示位置に全ねじカットボルト(SUS304 M16×200 N.W.SW付)及び樹脂カプセル 別図参照。 管制器室床面にコンクリートアンカー(SUS304 M10×80)4本で固定する。 別図参照。 管制器室床面にコンクリートアンカー(SUS304 M10×80)4本で固定する。 別図参照。 管制器室床面にコンクリートアンカー(SUS304 M10×80)4本で固定する。 別図参照。 管制器室床面にコンクリートアンカー(SUS304 M10×80)4本で固定する。 別図参照。 管制器室床面にコンクリートアンカー(SUS304 M10×80)4本で固定する。 別図参照。 管制器室床面にコンクリートアンカー(SUS304 M10×80)4本で固定する。 別図参照。 管制器室床面にコンクリートアンカー(SUS304 M10×80)4本で固定する。 【官給品】 【官給品】【官給品】 【官給品】【官給品】 【官給品】【官給品】 【官給品】【官給品】 【官給品】【官給品】 【官給品】官給 官給官給 官給官給 官給30°18104634 25644291157.537.5 12.51530・取付ボルト:M4×10 平 ばね座金付Uボルト製作図 S=1/3 鳥よけ金物詳細図 S=1/22-φ4.2キリ7523143.5 75 43.5 75 75 75 75150 210 5037.5 37.5 231鳥よけ金物取付穴詳細図 S=1/10側面:4箇所下面:3箇所:鳥よけ金物取付位置:M4タップ上面:7箇所800300 300 200踊 場1段2段3段50゚374181835412.2400200 100 100PL-6t既設手摺子φ22×1.5t既設手摺φ32×1.5t太陽電池架台側面図 S=1/1020065559527 27 274002746 46Uボルト取付穴8-φ12キリ太陽電池モジュール取付穴4-φ8キリ太陽電池架台製作図(平面図) S=1/1030 L50×4t 477 3050 3104105050 4375375018 18 374太陽電池モジュール取付板製作図(平面図) S=1/10太陽電池モジュール取付穴4-φ8キリ太陽電池モジュール取付要領図 S=1/2R=916412109゚6566.73050 5065530437477537637既設手摺φ32太陽電池モジュール取付穴4-φ8キリ太陽電池架台製作図(立面図) S=1/10件 名図面名称設 計 設計年月日図 示 縮 尺図面番号 對比地第八管区海上保安本部 交通部整備課太陽電池架台取付図、太陽電池モジュール取付要領図・数量:14個・数量:4個※Uボルト 10-25A取付※Uボルト4本取付※L字止金具取付※Uボルト(呼び寸法25 M10 C形) Wナット・スプリングワッシャ・平ワッシャ止取付※太陽電池モジュール19W取付※ナット取付※紙基材フェノール樹脂積層板3t取付※スプリングワッシャ取付※ワッシャ取付※太陽電池モジュール取付板取付鳥よけ金物取付穴※ボルトM6取付・材質は、全てSUS304・仕上げは、No2B程度、端部は面取り。 ※は本工事箇所を示す。 86※津居山港港口西導流堤灯台設置:機器取付・材質は、全てSUS304。 ・材料は、指定なき場合L50-4t。 ・仕上げは、No2B程度とし、端部は面取り。 【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】※φ2丸棒取付 【官給品】※取付板1t取付 【官給品】※鳥よけ金物を取付穴に設置する【官給品】令和7年3月【官給品】※鳥よけ金物を取付 【官給品】※ワッシャ取付※太陽電池架台津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】※アンカーボルト取付件 名図面名称設 計 設計年月日図 示 縮 尺図面番号 對比地第八管区海上保安本部 交通部整備課50 190 50290370410450FB40-3t210130 40 40FB40-3t FB40-3t4-φ12キリA’10125A:20S139.8A-A’平面図PL6t100A56290PL6tB-B’平面図139.8立面・断面図PL6tPL6t154006PCD=3202008508385384-Φ18PCD=246B B’15 5 5 1510 10 5 5 Φ120Φ120灯器台製作図 S=1/10蓄電池架台、灯器台製作図4-φ20・ステンレスアンカーボルト M10×L80 4本先端45°カット ナット・Φワッシャ付・ステンレスアンカーボルト M16×L200 4本先端45°カット Wナット・Φワッシャ付※アンカーボルト取付※床置き設置:管制器室床コンクリート(750×700厚300)灯器台赤色(マンセル値 7.5R 4/14)指定部材により、正確に加工及び溶接組立てる。 (2) 中塗り(フッソ樹脂) 2 塗 装下地処理後、外部表面は以下要領により塗装を行う。 (1) 下塗り(変性エポキシ樹脂) (3) 上塗り(フッソ樹脂:指定色)1 加工組立1回塗1回塗2回塗※特記なき材質は全てステンレスSUS304とする。 ※は本工事箇所を示す。 87※津居山港港口西導流堤灯台設置:機器取付、灯器台取付※蓄電池用架台取付※蓄電池用架台取付※蓄電池用架台取付※特記なき材質は、全てステンレス(SUS304)。 特記なき部材は、L40×3t。 仕上げは、No2B程度とし、端部は面取り。 蓄電池接触面は、ネオプレンゴム(3t)を貼付。 令和7年3月蓄電池用架台製作図 S=1:3(MSE-100-6 2個用)津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】【官給品】 M.S.L M.S.L M.S.L M.S.L +1,200 +1,200 +1,200 +1,200 +1,200 +2,400 +2,400 +2,400 +2,400 +2,400灯塔立面図 S=1/100 灯塔立面図 S=1/100300 300 300 300 2,000 2,000 2,000 2,000 300 300 300 300aaaa bbbb負 荷負 荷件 名 件 名図面名称 図面名称設 計 設 計 設 計 設 計 設計年月日 設計年月日 設計年月日 設計年月日図 示 図 示 縮 尺 縮 尺図面番号 図面番号 図面番号 図面番号第八管区海上保安本部 交通部整備課 第八管区海上保安本部 交通部整備課對比地 對比地位置図、案内図、工事概要、灯塔立面図、船着場平面図 位置図、案内図、工事概要、灯塔立面図、船着場平面図 位置図、案内図、工事概要、灯塔立面図、船着場平面図 位置図、案内図、工事概要、灯塔立面図、船着場平面図 位置図、案内図、工事概要、灯塔立面図、船着場平面図 位置図、案内図、工事概要、灯塔立面図、船着場平面図 位置図、案内図、工事概要、灯塔立面図、船着場平面図※は本工事箇所を示す。 ※は本工事箇所を示す。 灯塔 灯塔灯塔平面図 S=1/100 灯塔平面図 S=1/100灯塔平面図 S=1/100 灯塔平面図 S=1/100++ --太陽電池太陽電池++ -- ++ --蓄 電 池蓄 電 池++ --蓄電池(MSE-50-12) 蓄電池(MSE-50-12) 蓄電池(MSE-50-12) 蓄電池(MSE-50-12) 蓄電池(MSE-50-12) 蓄電池(MSE-50-12)入力 入力++ -- ++ --出力 出力EE(SUS管:20A20S) (SUS管:20A20S) (SUS管:20A20S) (SUS管:20A20S) (SUS管:20A20S) (SUS管:20A20S)既設接地鉄筋にテイカウエルド溶接 既設接地鉄筋にテイカウエルド溶接 既設接地鉄筋にテイカウエルド溶接 既設接地鉄筋にテイカウエルド溶接 既設接地鉄筋にテイカウエルド溶接 既設接地鉄筋にテイカウエルド溶接灯器台内 灯器台内2,200 2,200 2,200 2,200600 600 600 6001,000 1,000 1,000 1,0002,600 2,600 2,600 2,600900 900 900 90088 +2,400 +2,400 +2,400 +2,400 +2,400 +1,200 +1,200 +1,200 +1,200 +1,200 M.S.L M.S.L M.S.L M.S.L7,500 7,500 7,500 7,500 7,200 7,200 7,200 7,200灯塔立面図 S=1/100 灯塔立面図 S=1/100300 300 300 300 300 300 300 300300 300 300 300500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 5001,100 1,100 1,100 1,1001,800 1,800 1,800 1,8002,200 2,200 2,200 2,200400 400 400 400300 300 300 300 1,900 1,900 1,900 1,900 1,050 1,050 1,050 1,0508,700 8,700 8,700 8,7002,900 2,900 2,900 2,9001,100 1,100 1,100 1,100160 160 160 160150 150 150 150200 200 200 200 1,990 1,990 1,990 1,990700 700 700 700200 200 200 20010,230 10,230 10,230 10,23012,630 12,630 12,630 12,630280 280 280 280950 950 950 950100 100 100 100100 100 100 100300 300 300 300導流堤天端 導流堤天端 導流堤天端 導流堤天端▼GL ▼GL ▼GL ▼GL底面にM5端子 底面にM5端子 底面にM5端子 底面にM5端子 底面にM5端子※LED灯器(Ⅲ型赤)、配電盤 ※LED灯器(Ⅲ型赤)、配電盤 ※LED灯器(Ⅲ型赤)、配電盤 ※LED灯器(Ⅲ型赤)、配電盤 ※LED灯器(Ⅲ型赤)、配電盤 ※LED灯器(Ⅲ型赤)、配電盤※太陽電池モジュール(44W) ※太陽電池モジュール(44W) ※太陽電池モジュール(44W) ※太陽電池モジュール(44W) ※太陽電池モジュール(44W) ※太陽電池モジュール(44W)88※津居山港港口西導流堤灯台撤去:機器撤去、灯器台撤去、配線撤去 ※津居山港港口西導流堤灯台撤去:機器撤去、灯器台撤去、配線撤去 ※津居山港港口西導流堤灯台撤去:機器撤去、灯器台撤去、配線撤去 ※津居山港港口西導流堤灯台撤去:機器撤去、灯器台撤去、配線撤去 ※津居山港港口西導流堤灯台撤去:機器撤去、灯器台撤去、配線撤去 ※津居山港港口西導流堤灯台撤去:機器撤去、灯器台撤去、配線撤去 ※津居山港港口西導流堤灯台撤去:機器撤去、灯器台撤去、配線撤去又はアンカーボルトに接続してある。 又はアンカーボルトに接続してある。 又はアンカーボルトに接続してある。 又はアンカーボルトに接続してある。 又はアンカーボルトに接続してある。 又はアンカーボルトに接続してある。 灯器台 灯器台※LED灯器(Ⅲ型赤) ※LED灯器(Ⅲ型赤) ※LED灯器(Ⅲ型赤) ※LED灯器(Ⅲ型赤) ※LED灯器(Ⅲ型赤) ※LED灯器(Ⅲ型赤)令和7年3月 令和7年3月 令和7年3月 令和7年3月ナット ナット太陽電池モジュール(44W) 太陽電池モジュール(44W) 太陽電池モジュール(44W) 太陽電池モジュール(44W) 太陽電池モジュール(44W) 太陽電池モジュール(44W)SUS板(t2) SUS板(t2)紙基材フェノール樹脂積層板(t3) 紙基材フェノール樹脂積層板(t3) 紙基材フェノール樹脂積層板(t3) 紙基材フェノール樹脂積層板(t3) 紙基材フェノール樹脂積層板(t3) 紙基材フェノール樹脂積層板(t3)ポリカーボネイト防波板(t5) ポリカーボネイト防波板(t5) ポリカーボネイト防波板(t5) ポリカーボネイト防波板(t5) ポリカーボネイト防波板(t5) ポリカーボネイト防波板(t5)ワッシャ ワッシャスプリングワッシャ スプリングワッシャ スプリングワッシャ スプリングワッシャ スプリングワッシャ スプリングワッシャボルト(M8) ボルト(M8)40 40 40 40 90 90 90 90 55 55 55 55 150 150 150 150 150 150 150 150 150 150 150 150 150 150 150 150 55 55 55 55 90 90 90 90 40 40 40 4045 45 45 45 50 50 50 50 25 25 25 25 75 75 75 75 75 75 75 75 25 25 25 25 50 50 50 5020 20 20 20 350 350 350 350 20 20 20 20390 390 390 39045 45 45 4525 25 25 25 920 920 920 920 25 25 25 25970 970 970 9704-φ10キリ 4-φ10キリ25-φ12キリ 25-φ12キリ品種:PCSP(耐候) 品番:4600(透明) 厚さ5.0mm タキロン㈱又は同等品 品種:PCSP(耐候) 品番:4600(透明) 厚さ5.0mm タキロン㈱又は同等品 品種:PCSP(耐候) 品番:4600(透明) 厚さ5.0mm タキロン㈱又は同等品 品種:PCSP(耐候) 品番:4600(透明) 厚さ5.0mm タキロン㈱又は同等品 品種:PCSP(耐候) 品番:4600(透明) 厚さ5.0mm タキロン㈱又は同等品 品種:PCSP(耐候) 品番:4600(透明) 厚さ5.0mm タキロン㈱又は同等品 品種:PCSP(耐候) 品番:4600(透明) 厚さ5.0mm タキロン㈱又は同等品太陽電池モジュール撤去要領 S=1/2 太陽電池モジュール撤去要領 S=1/2材質は、ポリカーボネートプレートの耐候グレード。 材質は、ポリカーボネートプレートの耐候グレード。 材質は、ポリカーボネートプレートの耐候グレード。 材質は、ポリカーボネートプレートの耐候グレード。 材質は、ポリカーボネートプレートの耐候グレード。 材質は、ポリカーボネートプレートの耐候グレード。 材質は、ポリカーボネートプレートの耐候グレード。 配 線 系 統 図 配 線 系 統 図1 灯器台内への配線は、電線貫通金物(A15C・A10A)を使用 1 灯器台内への配線は、電線貫通金物(A15C・A10A)を使用 1 灯器台内への配線は、電線貫通金物(A15C・A10A)を使用 1 灯器台内への配線は、電線貫通金物(A15C・A10A)を使用 1 灯器台内への配線は、電線貫通金物(A15C・A10A)を使用 1 灯器台内への配線は、電線貫通金物(A15C・A10A)を使用 1 灯器台内への配線は、電線貫通金物(A15C・A10A)を使用2 灯器台外部の配線は、配管用ステンレス鋼鋼管(20A20S) 2 灯器台外部の配線は、配管用ステンレス鋼鋼管(20A20S) 2 灯器台外部の配線は、配管用ステンレス鋼鋼管(20A20S) 2 灯器台外部の配線は、配管用ステンレス鋼鋼管(20A20S) 2 灯器台外部の配線は、配管用ステンレス鋼鋼管(20A20S) 2 灯器台外部の配線は、配管用ステンレス鋼鋼管(20A20S) 2 灯器台外部の配線は、配管用ステンレス鋼鋼管(20A20S) している。 している。 内。 内。 灯器台を撤去・処分 灯器台を撤去・処分※蓄電池撤去・処分 ※蓄電池撤去・処分撤去・処分 撤去・処分品 名 品 名 規 格 規 格LED灯器 LED灯器 Ⅲ型赤 Ⅲ型赤SUS304 SUS304太陽電池モジュール 太陽電池モジュール 44W 44W太陽電池架台 太陽電池架台 SUS304 SUS304配電盤 配電盤蓄電池 蓄電池 MSE-50-12 MSE-50-12JH737R5 JH737R5灯器台 灯器台SUS304 SUS304灯塔(鉄筋コンクリート) 灯塔(鉄筋コンクリート) 灯塔(鉄筋コンクリート) 灯塔(鉄筋コンクリート) 灯塔(鉄筋コンクリート) 灯塔(鉄筋コンクリート)ステンレス格子戸 ステンレス格子戸ステンレス手摺 ステンレス手摺梯子 梯子SUS304 SUS304数量 数量11111111111111112233単位 単位基基式式箇所 箇所本本個個個個個個個個個個個個----撤去・処分材一覧 撤去・処分材一覧11番号 番号223344556677889910 10200 200 200 200 800 800 800 8006666 200 200 200 200 320 320 320 320100 100 100 10094 94 94 94 6666255 255 255 255365 365 365 365150 150 150 150φ203.3 φ203.3 φ203.3 φ203.3φ550 φ550 φ550 φ550118 118 118 118 6666灯器台断面図(撤去機器配置) S=1/10 灯器台断面図(撤去機器配置) S=1/10 灯器台断面図(撤去機器配置) S=1/10 灯器台断面図(撤去機器配置) S=1/10 灯器台断面図(撤去機器配置) S=1/10 灯器台断面図(撤去機器配置) S=1/10 灯器台断面図(撤去機器配置) S=1/1055669910 10(撤去・処分) (撤去・処分)※太陽電池モジュール(44W)(撤去・処分) ※太陽電池モジュール(44W)(撤去・処分) ※太陽電池モジュール(44W)(撤去・処分) ※太陽電池モジュール(44W)(撤去・処分) ※太陽電池モジュール(44W)(撤去・処分) ※太陽電池モジュール(44W)(撤去・処分) ※太陽電池モジュール(44W)(撤去・処分)(PF-D16) (PF-D16) (PF-D16) (PF-D16) (PF-D16)※VV-R3.5sq-2c(撤去・処分) ※VV-R3.5sq-2c(撤去・処分) ※VV-R3.5sq-2c(撤去・処分) ※VV-R3.5sq-2c(撤去・処分) ※VV-R3.5sq-2c(撤去・処分) ※VV-R3.5sq-2c(撤去・処分)※VV-R3.5sq-2c(撤去・処分) ※VV-R3.5sq-2c(撤去・処分) ※VV-R3.5sq-2c(撤去・処分) ※VV-R3.5sq-2c(撤去・処分) ※VV-R3.5sq-2c(撤去・処分) ※VV-R3.5sq-2c(撤去・処分)(撤去・処分) (撤去・処分)太陽電池配電盤 太陽電池配電盤(撤去・処分) (撤去・処分)ポリカーボネート防波板撤去・処分図 S=1/10 ポリカーボネート防波板撤去・処分図 S=1/10 ポリカーボネート防波板撤去・処分図 S=1/10 ポリカーボネート防波板撤去・処分図 S=1/10 ポリカーボネート防波板撤去・処分図 S=1/10 ポリカーボネート防波板撤去・処分図 S=1/10 ポリカーボネート防波板撤去・処分図 S=1/10×1個 ×1個(撤去・処分) (撤去・処分)電線貫通金物(A15C:撤去・処分) 電線貫通金物(A15C:撤去・処分) 電線貫通金物(A15C:撤去・処分) 電線貫通金物(A15C:撤去・処分) 電線貫通金物(A15C:撤去・処分) 電線貫通金物(A15C:撤去・処分)VV-R3.5sq-2c(撤去・処分) VV-R3.5sq-2c(撤去・処分) VV-R3.5sq-2c(撤去・処分) VV-R3.5sq-2c(撤去・処分) VV-R3.5sq-2c(撤去・処分) VV-R3.5sq-2c(撤去・処分)(SUS管:20A20S) (SUS管:20A20S) (SUS管:20A20S) (SUS管:20A20S) (SUS管:20A20S) (SUS管:20A20S)VV-R3.5sq-2c(撤去・処分) VV-R3.5sq-2c(撤去・処分) VV-R3.5sq-2c(撤去・処分) VV-R3.5sq-2c(撤去・処分) VV-R3.5sq-2c(撤去・処分) VV-R3.5sq-2c(撤去・処分)IV8sq(撤去・処分) IV8sq(撤去・処分) IV8sq(撤去・処分) IV8sq(撤去・処分) IV8sq(撤去・処分) IV8sq(撤去・処分)電線貫通金物(A10A:撤去・処分) 電線貫通金物(A10A:撤去・処分) 電線貫通金物(A10A:撤去・処分) 電線貫通金物(A10A:撤去・処分) 電線貫通金物(A10A:撤去・処分) 電線貫通金物(A10A:撤去・処分)3,250 3,250 3,250 3,250a` a` a` a` b` b` b` b`100 1001,100 1,100 1,100 1,1001,800 1,800 1,800 1,8002,200 2,200 2,200 2,200灯塔a-a`断面図 S=1/100 灯塔a-a`断面図 S=1/100300 300 300 300 1,900 1,900 1,900 1,900 1,050 1,050 1,050 1,0508,700 8,700 8,700 8,7002,900 2,900 2,900 2,900160 160 160 160150 150 150 150200 200 200 200 1,990 1,990 1,990 1,990700 700 700 700200 200 200 200950 950 950 950100 100 100 100100 100 100 1003,250 3,250 3,250 3,250200 200100 100100 100200 200300 300275 275150 150495 495 185 185600 600740 7401,800 1,800375 375185 185310 3101,900 1,900 100 100105 105300 300750 750315 315150 1501,100 1,100 1,100 1,1001,800 1,800 1,800 1,8002,200 2,200 2,200 2,200灯塔b-b`断面図 S=1/100 灯塔b-b`断面図 S=1/100285 285床:捨てコンクリート ア 50 床:捨てコンクリート ア 50 床:捨てコンクリート ア 50 床:捨てコンクリート ア 50 床:捨てコンクリート ア 50 床:捨てコンクリート ア 50床:捨てコンクリート ア 50 床:捨てコンクリート ア 50 床:捨てコンクリート ア 50 床:捨てコンクリート ア 50 床:捨てコンクリート ア 50 床:捨てコンクリート ア 50部位 部位 部位 部位 厚(㎜) 厚(㎜) 厚(㎜) 厚(㎜)(外壁) (外壁) (外壁) (外壁)モルタル仕上表 モルタル仕上表防水モルタル 防水モルタル 防水モルタル 防水モルタル(頂部踊場床) (頂部踊場床) (頂部踊場床) (頂部踊場床) (頂部踊場床)30~40 30~40 30~40 30~4025 25 25 25 モルタル モルタル モルタル モルタル天井モルタル 天井モルタル 天井モルタル 天井モルタル 12 12 12 12床モルタル 床モルタル 床モルタル 床モルタル内壁モルタル 内壁モルタル 内壁モルタル 内壁モルタル 20 20 20 2030 30 30 30(室内) (室内) (室内) (室内)※灯塔撤去(GL.-50mmから頂部まで) ※灯塔撤去(GL.-50mmから頂部まで) ※灯塔撤去(GL.-50mmから頂部まで) ※灯塔撤去(GL.-50mmから頂部まで) ※灯塔撤去(GL.-50mmから頂部まで) ※灯塔撤去(GL.-50mmから頂部まで) ※灯塔撤去(GL.-50mmから頂部まで)50 50 50 5050 50 50 50津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事 津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事 津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事 津居山港港口西導流堤灯台改良改修工事28028028028012,63012,63012,63012,63010,23010,23010,23010,2302002002002007007007007001,9901,9901,9901,9902002002002001501501501501601601601601,1001,1001,1001,1002,9002,9002,9002,9008,7008,7008,7008,7001,0501,0501,0501,0501,9001,9001,9001,9004004004004001,1001,1001,1001,1001,8001,8001,8001,8002,2002,2002,2002,200300300300300▼GL▼GL▼GL▼GL導流堤天端導流堤天端導流堤天端導流堤天端33669910105577884444331122※灯塔撤去(GL.-50mmから頂部まで)※灯塔撤去(GL.-50mmから頂部まで)※灯塔撤去(GL.-50mmから頂部まで)※灯塔撤去(GL.-50mmから頂部まで)※灯塔撤去(GL.-50mmから頂部まで)※灯塔撤去(GL.-50mmから頂部まで)※灯塔撤去(GL.-50mmから頂部まで)50505050※灯塔は傾いています。 ※灯塔は傾いています。

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