冷凍冷蔵設備・換気機器設備等保守点検業務委託(中央卸売市場第二市場)
- 発注機関
- 京都府京都市
- 所在地
- 京都府 京都市
- カテゴリー
- 役務
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年1月12日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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冷凍冷蔵設備・換気機器設備等保守点検業務委託(中央卸売市場第二市場)
bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2026.01.13 年度 令和8年度 (2026) 入札番号 400270 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 冷凍冷蔵設備・換気機器設備等保守点検業務委託(中央卸売市場第二市場) 履行期限 令和 8年 4月 1日から令和 9年 3月31日まで 履行場所 産業観光局 中央卸売市場第二市場 予定価格(税抜き) 7,440,000円 入札期間開始日時 2026.01.16 09:00から 入札期間締切日時 2026.01.20 17:00まで 開札日 2026.01.21 開札時間 09:00以降 種目 機械器具・工具 内容 特殊機械器具 要求課 産業観光局 中央卸売市場第二市場 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市外企業可 入札参加資格(履行実績) 機械器具・工具 その他 明細書 仕様書 ○ 入札金額の留意事項及び契約期間中の物価等の変動に係る変更契約について(該当する項目を■とする。) ■ 本件調達の契約期間中に物価等の変動があっても原則として契約金額を含め契約変更は行わないため、入札金額は契約期間中の物価等の変動を加味したものとすること。 □ 本件調達の契約期間の2年目以降(契約日から13箇月目以降に限る。)において、契約期間中に労務費の変動があった場合に限り、仕様書の記載の条件に従って契約変更を行うこととするため、入札金額は契約期間中の労務費の変動を除き物価等の変動を加味したものとすること。 入札保証金は免除します。 仕様書等に定める内容を適正に履行することができ、かつ、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2026年01月21日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2026年01月21日(水)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 契約日は、2026年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。 なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人でなければなりません。また、当該入札データの到達の日時において有効な電子署名及び電子証明書が付されていないときは、入札は無効となります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。
)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを下記URLに掲載されているフォームに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(「京都市入札情報館」該当ページのURL)https://www2.city.kyoto.lg.jp/rizai/chodo/koukeiyaku/koukeiyaku.htm 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。
仕 様 書産業観光局中央卸売市場第二市場(担当 北、打海 電話681-5791)件 名 冷凍冷蔵設備・換気機器設備等保守点検業務委託(中央卸売市場第二市場)契約期間 令和8年4月1日 ~ 令和9年3月31日契約条件京都市中央卸売市場第二市場(以下「第二市場」という。)における冷凍冷蔵設備・換気機器設備等保守点検業務は、京都市契約事務規則及び委託契約書によるもののほかは、すべてこの仕様書による。第1 目的冷凍冷蔵設備・換気機器設備等(以下「機器」という。)の運転に支障のないよう保守点検等を実施し、機能を保持させることにより、市場の円滑な運営に寄与することを目的とする。第2 用語の定義仕様書において使用する用語のうち、委託契約書において定義していない用語を、次の各号に掲げ定義する。1 修繕機能回復措置のうちメーカーノウハウに係わる措置をいう。2 修理機能回復措置のうちメーカーノウハウに係わらない措置をいう。3 保守耐久性確保及び危険回避を図るための調整、消耗品及び部品の交換、ネジの増し締め、注油、汚れの清掃をいう。4 点検動作又は運転状態の確認を通して、測定、目視、触診、聴診、異臭の有無により状態を調査し、その保守、修繕又は修理の必要性を判断することをいう。5 監督員京都市契約事務規則第39条に規定する監督職員等のことであり、この契約においては、京都市中央卸売市場第二市場に所属する職員をいう。第3 委託の対象とその範囲別紙1「委託対象機器」記載の機器に対し保守点検及び故障等異常時の緊急対応を行う。第4 業務の実施要領1 電気機械建物附属設備等保守管理業務受注者等との連絡を密にし、事故等の発生を防ぎ、市場の円滑な運営に努める。2 業務開始までに、点検等の予定を記載した業務工程表及び緊急連絡先を作成し提出する。3 遠隔点検・定期点検及び保守⑴ 遠隔点検・定期点検及び保守は、別紙2-1及び別紙2-2「遠隔点検・定期点検及び保守仕様表」に基づき実施する。⑵ 遠隔点検は、契約期間中、遠隔点検装置等を用いて機器の運転状態を常時計測及び監視する。詳細については、別紙3「遠隔点検要領書」による。⑶ 定期点検及び保守は、契約期間中に現地で2回行うものとし、原則として4月と10月に行う。詳細日程については監督員と受注者が協議のうえ決定する。冷蔵庫、冷凍庫及びと室内の点検は月曜日から土曜日まで(原則として休場日となっている水曜日)の9時~17時の時間内とする。⑷ 冷蔵庫、冷凍庫及びと室に立ち入るときは原則として、清潔な白衣(不織布を用いた使い捨ての作業着も可)、長靴、ヘアキャップ、マスクを着用すること。なお、それらの費用は受注者の負担とする。4 故障等異常時の緊急対応⑴ 監督員又は電気機械建物附属設備等保守管理業務の受注者から故障等の緊急事態が発生した旨の通報を受けたとき、受注者は速やかに状況を確認し適切な処置をする。⑵ 故障等の復旧のために、部品等の取替えを実施する場合、その費用の分担については監督員と受注者が協議のうえ決定する。ただし、故障等の発生原因が受注者の責に帰する場合は、受注者の負担とする。⑶ 受注者は本業務を実施するために必要な部品等を速やかに調達できるように供給ルートを確保する。第5 安全衛生管理業務における安全管理は、受注者の責務とする。第6 提出書類受注者は、以下の書類を提出すること。なお、1から3及び6は契約後速やかに、その他は実施後速やかに提出すること。1 代金内訳書2 業務工程表3 緊急連絡先4 点検、保守実施報告書点検内容、点検結果を記載した「点検、保守実施報告書」を定期点検及び保守の作業実施日毎に作成し、本市からの支払が完了するまでの間、自社で保管するとともに、速やかに本市に提出すること。報告書の提出においては、内容を確認しやすいように写真(A4用紙にL版(サービスサイズ)程度で印刷したもの)とともに提出する。なお、発注者が求めた場合は、別紙1「設備概要」に記載した機器の今後5年間に必要な整備内容、定期部品等及び概算費用を明記すること。
整備スケジュールの検討に当たっては、過去の当施設の報告書を十分精査すること。5 遠隔点検報告書(別紙3「遠隔点検要領書」に基づくもの。)6 再委託承諾申請書(書式例参照)契約の履行に当たり、再委託を行う場合には、発注者の求めに応じて申請書に次の書類を添付のうえ、提出すること。⑴ 履行能力を証明する書類再委託する業務内容に、技術条件が付されている場合及び資格、免許等が必要な場合は、履行能力を証明する書類として、資格、免許等の写しを提出すること。⑵ 履行の質を担保する書類過去の同種業務の履行実績を確認できる書類を提出すること。第7 委託料の支払方法半期毎とし、必要な報告書等を受領した後に、支払うものとする。なお、分割により端数が発生した場合は最終の支払い時に合わせて支払う。第8 その他の事項1 委託業務の実施等により発生する細部の事項は、監督員と受注者が協議のうえ決定する。2 委託業務期間中に発注者が対象機器の更新を行った場合においては、その後の業務内容について監督員と受注者が協議のうえ決定する。3 受注者は翌年度の当該業務受託決定者に当該業務を行ううえで必要な内容を、監督員同席の場において適正に引き継ぐ。ただし、翌年度の受注者が本業務受注者と同一の場合は除く。4 発注者は、受注者に対し、第二市場内において水及び電力を無償で提供する。
ただし、受注者は節水、節電に努めること。5 第二市場内で口蹄疫等の家畜伝染病に罹患した動物が発見され、家畜保健所による防疫体制が発動された場合、と畜業務が停止に近い状態となり、本業務の履行に支障が生じる可能性がある。その場合、協議のうえ、本契約内容に必要な変更を行う。6 第二市場の衛生管理区域内に出入りする場合は、必ず消毒槽を使用すること。7 災害発生時には、市場業務を速やかに再開できるよう協力を行うこと。8 発注者が求めた場合は、別紙1「設備概要」に記載した機器の今後5年間に必要な整備内容、定期部品等及び概算費用を明記すること。整備スケジュールの検討にあたっては、過去の当施設の報告書を十分に精査すること。第9 予算不成立の場合の無効契約日は令和8年4月1日とする。ただし、本契約に係る予算が成立しないときは本契約を無効とする。注 本仕様について不明な点がある場合は、契約課の指示に従ってください。別紙11.冷凍冷蔵設備記号 台数 型名 記号 台数【大動物エリア】と畜解体室(ダーティゾーン) R-1 1 ECOV-EN185MC1 UC-1A~D 4枝肉保留庫 R-2 1 ECOV-EN22WA1 UC-2 1皮剥室(ダーティゾーン) (R-1) UC-1E 1と畜解体室(クリーンゾーン) R-3 1 ECOV-EN185MC1 UC-3A~D 4水切・懸肉室 R-4、5 2 ECOV-EN55MB1 UC-4A~5B 4急冷庫(1) R-6、7 2 ECOV-EN150MC1 UC-6A~7C 6急冷庫(2) R-8、9 2 ECOV-EN150MC1 UC-8A~9C 6枝肉計量室 R-10、11 2 ECOV-EN22WA1 UC-10、11 2枝肉冷蔵庫(1) R-12、13 2 ECOV-EN22WA1 UC12A~13B 4枝肉冷蔵庫(2) R-14、15 2 ECOV-EN22WA1 UC-14A~15B 4下見・格付室 R-16、17 2 ECOV-EN75MC1 UC-16A~17D 8枝肉通路(1) R-18 1 ECOV-EN67MB1 UC-18A・B 2枝肉通路(2) (R-18) UC-18C 1枝肉出荷室(1) R-19 1 ECOV-EN75MC1 UC-19A・B 2枝肉出荷室(2) (R-19) UC-19C 1白物処理室 R-20 1 ECOV-EN67MB1 UC-20A~D 4冷却・計量室 R-21 1 ECOV-EN30WA1 UC-21A・B 2赤物処理室 R-22 1 ECOV-EN30WA1 UC-22A 1頭加工室 (R-22) UC-22B 1荷捌・計量室 (R-22) UC-22D・E 2副生物冷凍庫 R-23 1 ECOV-EN37WA1 UC-23 1副生物冷蔵庫 R-24、25 2 ECOV-EN22WA1 UC-24、25 2副生物出荷室 (R-22) UC-22C 1SRM保管室 R-27 1 ECOV-EN22WA1 UC-27 1部分肉待ち冷蔵庫(1) R-28 1 ECOV-EN37WA1 UC-28A・B 2部分肉待ち冷蔵庫(2) R-29 1 ECOV-EN37WA1 UC-29A・B 2部分肉加工前室 (R-29) UC-29C 1R-30 1 ECOV-EN67MB1 UC-30A・B 2UC-31A 1UC-31B 1R-32 1 ECOV-EN22WA1 UC-32 1R-33 1 ECOV-EN37WA1 UC-33A 1部分肉冷蔵庫 R-34、35 2 ECOV-EN67MB1 UC-34A~35B 4マナ板保管庫 (R-33) UC-33B 1スペック加工室 (R-31) UC-31C 1部分肉出荷室 R-26 1 ECOV-EN30WA1 UC-26A・B 2廃棄物通路・廃棄物置場 (R-26) UC-26C・D 2冷凍機計量・梱包室部分肉加工室R-31 1 ECOV-EN75MC1委託対象機器型名冷却器UCH-N8VNB-BKNUCL-N8VHBUCH-N15VNB-BKNUCH-N15VNB-BKNUCL-N8VHBUCL-N10VHBUCL-N10VHBUCL-N8VHBUCL-N4VHBUCL-N4VHBUCL-N5VHBUCL-N8VHBUCL-N5VHBUCH-N8VNBUCH-N6VNBUCH-N4DNB-BKNUCH-N6VNB-BKNUCH-N5DNB-BKNUCH-N5DNB-BKNUCH-N5VNBUCR-N15VHBUCL-N8VHBUCH-N5VNBUCL-N8VHBUCL-N5VHBUCL-N5VHBUCL-N4VHBUCH-N8CNA-BKNUCH-N8CNA-BKNUCH-N8VNB-BKNUCH-N8CNA-BKNUCH-N8CNA-BKNUCL-N8VHBUCL-N5VHBUCH-N5DNB-BKNUCH-N3VNBUCH-N3VNB脂・骨置場 (R-26) UC-26E 1SRM保管室 R-40 1 ECOV-EN22WA1 UC-40 1輸出用冷凍庫(1) R-36 1 ECOV-EN30WA1 UC-36 1輸出用冷凍庫(2) R-37 1 ECOV-EN30WA1 UC-37 1輸出用冷蔵庫 R-38 1 ECOV-EN22WA1 UC-38 1台車洗浄室 R-39 1 ECOV-EN22WA1 UC-39A 1足処理室 (R-39) UC-39B 1【小動物エリア】R-41、42 2 ECOV-EN67MB1 UC-41A~42C 6R-43 1 ECOV-EN22WA1 UC-43A~C 3枝肉保留庫(1) (R-60) UC-60B 1と畜解体室(クリーンゾーン) R-45 1 ECOV-EN75MC1 UC-45A・B 2枝肉保留庫(2) (R-47) UC-47C 1水切・懸肉室 R-47 1 ECOV-EN98MC1 UC-47A・B 2急冷庫(1) R-48 1 ECOV-EN75MC1 UC-48A・B 2急冷庫(2) R-49 1 ECOV-EN75MC1 UC-49A・B 2急冷庫(3) R-50 1 ECOV-EN75MC1 UC-50A・B 2下見・格付室 R-51、52 2 ECOV-EN22WA1 UC-51A~52B 4枝肉出荷待機室 R-53 1 ECOV-EN22WA1 UC-53A 1枝肉出荷室 (R-53) UC-53B 1白物処理スペース R-54 1 ECOV-EN185MC1 UC-54A・B 2赤物処理スペース (R-54) UC-54C 1頭・足処理スペース (R-54) UC-54D・E 2荷捌・計量室 (R-54) UC-54F 1副生物冷蔵庫 R-44 1 ECOV-EN22WA1 UC-44 1副生物出荷室 (R-54) UC-54G 1部分肉待ち冷蔵庫 R-57 1 ECOV-EN37WA1 UC-57A・B 2部分肉加工室 R-58 1 ECOV-EN110MC1 UC-58A・B 2脂・骨投棄室 R-55 1 ECOV-EN22WA1 UC-55A 1部分肉出荷室 (R-55) UC-55B 1部分肉冷凍庫 R-59 1 ECOV-EN55A1 UC-59 1部分肉冷蔵庫 R-56 1 ECOV-EN22WA1 UC-56 1計量・梱包室 (R-58) UC-58C・D 2豚皮保管冷蔵庫 R-60 1 ECOV-EN45MB1 UC-60A 1【外部と畜棟】隔離室 R-61 1 ECOV-EN22WA1 UC-61A 1解体室(ダーティゾーン) R-62 1 ECOV-EN67MB1 UC-62A 1解体室(クリーンゾーン) (R-62) UC-62B 1枝肉冷蔵庫 R-63 1 ECOV-EN22WA1 UC-63 1出荷前室 (R-61) UC-61B 1廃棄物庫 R-64 1 ECOV-EN22WA1 UC-64 1合計 63 145と畜解体室(ダーティゾーン)UCH-N5VNBUCH-N5VNBUCH-N8VNB-BKNUCH-N5VNB-BKNUCL-N3VHBUCH-N10VNB-BKNUCL-N8VHBUCR-N10VHBUCR-N10VHBUCL-N8VHBUCH-N5VNBUCL-N3VHBUCL-N8VHBUCL-N8VHBUCL-N8VHBUCL-N8VHBUCL-N4VHBUCH-N5VNBUCH-N6VNBUCH-N6VNBUCH-N10VNB-BKNUCH-N4DNB-BKNUCH-N8VNB-BKNUCH-N5VNBUCR-N20VHBUCL-N8VHBUCH-N8VNB-BKNUCL-N8VHBUCL-N6VHBUCH-N5VNBUCL-N5VHBUCH-N8CNA-BKNUCH-N5VNBUCH-N6VNBUCH-N10VNB-BKNUCH-N8VNB-BKNUCL-N8VHBUCH-N6VNBUCL-N3VHB2.換気機器設備記号 台数R-AHU1A、B 2R-AHU2A、B 2R-AHU3A、B 2R-AHU4A 1R-AHU4B 1外気処理エアコン 記号 台数 室外機 室内機フードA-1 PAC-2-10 1 PUHV-P224DMJ PFAV-P265DMJ-FフードA-2 PAC-2-11 1 PUHV-P224DMJ PFAV-P265DMJ-F給排気機器 記号 台数 型番リターンファン1 RF-01 1 2.5SRM462.2リターンファン2 RF-02 1 1.5SRM46.75リターンファン3 RF-03 1 2.5SRM462.2リターンファン4 RF-04 1 1.5SRM46.75中間ファン11 DF-11 1 4LFM461.1中間ファン12 DF-12 1 3LFM46.45中間ファン21 DF-21 1 3LFM46.15中間ファン22 DF-22 1 3LFM46.3中間ファン31 DF-31 1 4LFM46.7中間ファン32 DF-32 1 3LFM46.45中間ファン41 DF-41 1 4LFM46.3排気ファン1 EF-01 1 2SRM462.2排気ファン2 EF-02 1 2SRM462.2排気ファン(フードA-1) EF-27 1 BFS-450TX排気ファン(フードA-2) EF-28 1 BFS-210TX排気ファン(空トロリー消毒装置) EF-29 1 BFS-210TXA排気ファン(又カギ消毒装置) EF-30 1 BFS-210TXA3.冷蔵冷凍管理システム三菱 MELCOLDⅡ1式 4.除湿器 (遠隔点検は不要とする。
)名称 記号 台数 型番 メーカー除湿器 DEH-A 2 KEH-SP3A1 三菱電機(株)除湿器 DEH-A 1 KEH-SP3A1 三菱電機(株)除湿空調機除湿空調機4(小動物5℃系統)AHU-4 処理風量3,400CMH冷却器68.7kW再熱器17.9kW除湿空調機2(小動物18℃系統)AHU-2 処理風量5,600CMH冷却器117.8kW再熱器29.9kW除湿空調機3(大動物5℃系統) 冷却器172.2kW再熱器44.8kWAHU-1 処理風量10,000CMH冷却器183.5kW再熱器53.4kW除湿空調機1(大動物18℃系統)AHU-3 処理風量8,500CMHエアハンドリングユニット冷凍機ユニット型式ECOV-EN270MC1ECOV-EN150MC1ECOV-EN75MC1ECOV-EN185MC1ECOV-EN270MC1運 圧縮機積算 運転時間・発停回数転状 運転音の確認態 振動の確認圧 運転圧力 高圧圧力・低圧圧力縮機 各部の温度 吐出温度・吸入温度・ クランク室温度・冷媒液温度冷媒 電動機の絶縁確認系 端子のゆるみ点検統 油量・油温の確認冷媒漏洩検査(配管・継手)各種弁動作確認(電磁弁・膨張弁・制御弁)ストレーナ詰り点検圧力計指針確認熱 冷却器 入口温度交換 空気熱交換機 汚れ点検器 電 運転電圧・運転電流気系 電磁接触器・リレーの点検統 タイマー・スイッチ動作確認センサーの劣化点検配線・端子のゆるみ及び劣化点検クランクケースヒータ絶縁・導通確認デフロストヒータ絶縁・導通確認制御回路絶縁確認温度調節器動作確認保 保護装置作動検知(一括)護機 圧力開閉器作動 高圧圧力・低圧圧力器温度開閉器作動 圧縮機・送風機過電流継電器作動 圧縮機・送風機ヒューズの劣化点検送 送風機汚れ点検風 軸受摩耗点検機 電動機の絶縁確認系 ダンパーモーター絶縁確認統 ダンパーの動作確認ダクト系統の汚れ点検外 パネル・断熱材・ドレンパンの腐食点検装 ドレンの詰り点検他 冷却水の水質確認対象項目遠隔点検・定期点検及び保守仕様表(冷凍冷蔵設備)別紙2-1遠隔点検項目及び内容定期点検及び保守作業の範囲異常監視遠隔点検データ収集分析変調監視除湿空調機・外気処理エアコン 冷蔵冷凍管理システム 三菱 MELCOLDⅡ送風機の汚れ点検 1.MELCOLD画面確認送風機電動機の軸受点検 ・異常発生有無確認送風機ベルトの点検 ・異常履歴有無確認送風機電動機のプーリ―点検 2・基板目視確認送風機軸受のグリスアップ ・基板汚れ目視確認電動機の電流値、絶縁確認 3.電圧確認プレフィルター・中性フィルター汚れ点検 ・電源及び制御電源確認エリミネーターの汚れの点検 4.復電動作確認熱交換器のフィンの汚れ、腐食点検 ・動作確認ドレンパンの腐食点検 ・基板清掃ケーシングの腐食点検 5.発停確認点検口パッキンの消耗具合点検・外気処理エアコンについて対象外の項目は除外する。
換気設備 除湿器軸受の点検 ドレン配管の通水確認電動機の絶縁測定 ドレンパンの汚れ点検清掃送風機の汚れ点検 運転状況の確認吸込・吹出口汚れ点検(ダクト)ダンパーの動作確認リレーの点検ヒューズの劣化点検サーミスタの点検基板の劣化点検制御回路の絶縁確認配線の劣化確認異音・振動の確認フィルターの汚れ点検・清掃遠隔点検・定期点検及び保守仕様表(換気機器設備等)別紙2-2別紙3遠隔点検要領書1 遠隔点検装置受注者は対象機器の冷凍冷蔵設備について、次の作業を行える遠隔点検装置(以下「装置」という。)を設置する。(1) 運転データの収集別紙2-1「遠隔点検・定期点検及び保守仕様表」の遠隔点検のデータ収集分析の項目について、機器の運転データを1日24時間常時収集できること。(2) 運転状態の監視ア 別紙2-1「遠隔点検・定期点検及び保守仕様表」の遠隔点検の変調監視の項目について常時監視し、設定値に達した場合に、発注者にその内容・発生時間等について連絡できること。イ 別紙2-1「遠隔点検・定期点検及び保守仕様表」の遠隔点検の異常監視の項目について常時監視し、異常を感知した場合に、発注者にその内容・発生時間等について連絡できること。(3) 運転時間を積算できること。(4) 発停回数を積算できること。2 遠隔点検装置と通信回線の設置(1) 受注者は、遠隔点検を行うため、対象機器を設置した建物(以下「建物」という。)内に装置を設置し、建物と受注者の施設との間に遠隔点検用の専用電話回線等(以下「回線」という。)を開設する。ただし設置場所等については監督員の承諾を得る。(2) 装置及び回線に係わる一切の権利は受注者に帰属し、一切の費用について受注者の負担とする。なお、装置の使用に係わる電力については発注者が負担する。(3) 装置及び回線について、異常が発生した場合、受注者は速やかに復旧し、遠隔点検業務に影響を与えないように努める。(4) 装置及び回線は委託業務終了後、受注者により撤去すること。ただし、翌年度の受注者が本業務受注者と同一の場合は除く。3 データ収集分析(1) 別紙2-1「遠隔点検・定期点検及び保守仕様表」の遠隔点検の項目に記載しているデータ収集分析項目の分析により点検する。また、点検結果については、1箇月分の運転状況を記載した報告書を翌月10日までに監督員に提出する。ただし、契約期間終了月については、契約期間終了までに提出する。なお、監督員が対象機器の運転を停止させているときは報告を省略できる。(2) 機器の運転時間及び発停回数の積算値について、6箇月毎に「運転状況報告書」として翌月10日までに監督員に報告する。ただし、契約期間終了月に関する報告書については、契約期間終了までに提出する。4 変調監視(1) 別紙2-1「遠隔点検・定期点検及び保守仕様表」に記載の変調監視項目のデータが設定値に達したときは、速やかに発注者に連絡し、発注者の要請があれば速やかに適切な処置を実施すること。(2) この場合、その処置内容を取りまとめた報告書を処置後速やかに監督員に提出すること。5 異常監視(1) 別紙2-1「遠隔点検・定期点検及び保守仕様表」に記載の異常監視項目に関する異常を感知したときは、速やかに発注者に連絡し、発注者の要請があれば速やかに適切な処置を実施すること。この際、異常発生より2時間以内に処置に着手できるよう連絡体制等を構築する。ただし、監督員の承諾があればこの限りではない。(2) この場合、その処置内容を取りまとめた報告書を処置後速やかに監督員に提出すること。(参考)平面図 1階 S造2階建(参考)平面図 2階(参考)平面図 屋階中2階(天井裏設置)(書式例)再委託承諾申請書年 月 日(宛先 京都市長)(受注者)住所商号(法人の場合は名称)氏名(法人の場合は代表者の職・氏名)契約の履行に当たり、下記のとおり再委託を行うこととしたいので承諾願います。記1 契約件名2 再委託の内容・理由※※理由については、地方自治法施行令第167条の2第1項第2号のうち「特定の一者しか履行できないもの」として随意契約を締結したものに限ります。3 再委託の相手方⑴ 商号又は名称⑵ 氏名又は代表者の職・氏名⑶ 所在地⑷ 電話番号⑸ 再委託予定金額4 その他この申請書の提出に当たっては、必要に応じて、本市が定める「再委託の承諾をしない場合」に該当しないことが確認できる資料を添付してください。受注者(申請者)が本市から再委託の承諾を得た後、更に第三者に委託(再々委託)しようとする場合は、受注者、再委託の相手方及び再々委託の相手方の本件契約における関係や担当業務について、一覧(ツリー図)にしたものを提出してください。(再々委託以降の再委託も同じ。)