令和6年度社会資本整備総合交付金事業戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)【水道施設】
- 発注機関
- 長野県中野市
- 所在地
- 長野県 中野市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年4月29日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和6年度社会資本整備総合交付金事業戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)【水道施設】
工 期参加資格登録種別経営事項審査総合評定値許可(登録)区分配置技術者地域要件施工実績その他の資格要件特記事項水道施設工事業について、特定建設業又は一般建設業の許可を有する者発 注 課入札担当課【入札番号3番】中野市総務部企画財政課管財係工 事 名(事業名)工事箇所(事業箇所)設計概要(事業概要)電話 22-2111(内線280)・FAX 23-2666電話 22-2111(内線222)・FAX 26-0349中野市事後審査型一般競争入札実施要領(平成22年4月1日制定)第4条第1項各号の全てを満たす者及び同条第4項各号に該当しない者であること。
・発注者指定型週休2日工事です。
・入札時に工事費内訳書を提出してください。
・最低制限価格制度の適用あり。
中野市建設水道部上下水道課監理係主任技術者又は監理技術者を配置できること。
市内に本社を有する者(市内本店認定事業所を含む)中野市指定給水装置工事事業者の指定を受けている者配水用ポリエチレン管 φ200 L=62.9m水道施設について、736点以上の者※令和4・5・6年度 中野市建設工事等競争入札参加資格者名簿登録値水道施設保護層付水道配水用ポリエチレン管 φ200 L=5.7m契約締結日から令和7年10月30日まで令和4・5・6年度中野市建設工事等競争入札参加資格者名簿登録者令和6年度社会資本整備総合交付金事業戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)中野市大字中野~山ノ内町大字戸狩導入管布設替工事φ200 L=68.7m備 考質 疑 締 切 質 疑 回 答 参 加 締 切 入 札 日令和7年5月15日令和7年5月19日令和7年5月21日令和7年5月23日
(様式-1)令和令和令和 を拘束するものではありません。
ただし、指定した場合を除きます。
のための参考数量を示したものは任意扱いです。
したがって、内訳書の作成や契約 日、時、工数、空m3、掛m2、日・回、日回、供用日、月」の単位により見積り・この設計書で施工機械・仮設材の規格、調査条件等の記載及び「人、h、L、%、・別途指定する建設機械については排出ガス対策型の使用を原則とする。
社会資本整備総合交付金事業 戸狩第1水源導水管更新工事(繰越明許) 金銭的保証 保護層付水道配水用ポリエチレン管φ200 L=5.7m 配水用ポリエチレン管φ200 L=62.9m 導水管布設替工事φ200 L=68.7m 30 10 7 請負 中野市大字中野~山ノ内町大字戸狩 実施設計書 6 者計設 者査審 長 係佐補長課 長 課
工 事 設 計 用 紙 年 月 日 年 月 日日間契約保証方法竣工予定年月日起工予定年月日施 工 期 間施 工 方 法 設 計 大 要工事番号年度中 野 市 07 月単位 01 豪雪割増有り 01 金銭的保証 00 計上なし 05 補正なし 01 開削工事/小口径推進工事10 % 40 週休2日補正 豪雪割増 契約保証方法 現場環境改善費 施工地域等区分 工種区分 消費税率(%) 前払率(%) 14 北信(1) 530実施設計単価表等の適用日 07.04.01 0002冬期補正(現管)欄の記載例 : 124 は 冬期率12%、4級地 を示します。
これらの諸経費等の条件については、原則変更協議の対象となりませんのでご理解願います。
前 世 代 当 世 代単価適用地区- 頁 総 括 情 報 表中 野 市 式 仮設工 t 0.2 鉄くず ヘビー H1スクラップ *諸経費の対象額に含めない* 科目 第0003号表 式 1 鋼管撤去労務費 式 鋼管撤去(単独費)科目 第0002号表 式 1 モノレール設置労務費科目 第0001号表 式 1 モノレール設置資材費 式 モノレール設置***本工事費***備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁中 野 市 0003 0 * 本工事費 * 内訳表 施工 第0 -0031号表 t 1.8 無筋コンクリート処分費施工 第0 -0030号表 空m3 石綿管処分費 *処分費等* t 0.3 鉄くず ヘビー H1スクラップ *諸経費の対象額に含めない* 科目 第0006号表 式 1 石綿管撤去労務費科目 第0005号表 式 1 石綿管撤去資材費 式 石綿管撤去科目 第0004号表 式 1 仮設工事(撤去工事に必要な仮設材一式)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁中 野 市 0004 0 * 本工事費 * 内訳表 式 階段設置科目 第0012号表 式 1 導水管労務費(単独費)科目 第0011号表 式 1 導水管資材費(単独費)科目 第0010号表 式 1 導水管管材費(単独費) 式 導水管(単独費)科目 第0009号表 式 1 導水管労務費科目 第0008号表 式 1 導水管資材費科目 第0007号表 式 1 導水管管材費 式 導水管備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁中 野 市 0005 0 * 本工事費 * 内訳表 共通仮設費率計算額(千円単位)施工 第0 -0032号表 日 1日当り試験距離:500(m)φ200mm~φ300mm通水試験工 《既設管連結・給水車不要》施工 第0 -0032号表 日 1日当り試験距離:500(m)φ200mm~φ300mm通水試験工 《既設管連結・給水車不要》 技術管理費 回 2 2tトラックモノレール運搬費 運搬費**直接工事費**科目 第0014号表 式 1 階段設置労務費科目 第0013号表 式 1 階段設置資材費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁中 野 市 0006 0 * 本工事費 * 内訳表 価格に占める(参考)予定**工事費計** 相当額計****消費税等**工事価格計** 費等****一般管理**工事原価** 費(千円単位)**現場管理**純工事費****共通仮設費計**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など
(工事費内訳書)- 頁中 野 市 0007 0 * 本工事費 * 内訳表 式 1 *** 単位当り *** % 上記資材の15%*返納整備費* m 29.7 45°/500k60日以内レール部材・支持台併用 台 1 45°/500k60日以内荷物用台車 台 1 1人乗り60日以内運転台車 台 1 45°/500k60日以内動力車 式 1 科目 第0001号表 モノレール設置資材費 0 0008備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁中 野 市 式 1 *** 単位当り *** % 架設・撤去の20%*諸雑費* 回 1 保守点検費 箇所 1 50m以下モノレール架設・撤去 式 1 科目 第0002号表 モノレール設置労務費 0 0009備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁中 野 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0005号表 t 0.2 DID区間あり トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、2.9t吊現場発生品及び支給品運搬 t 0.1 総運搬距離50m以下モノレール運搬施工 第0 -0004号表 m 0.1 2-3-1、2-10-5φ200mm鋳鉄管撤去工 《人力》施工 第0 -0003号表 口 1 2-3-5、2-10-37.5Kφ200mmフランジ継手取外し工 t 0.1 総運搬距離50m以下モノレール運搬施工 第0 -0002号表 m 3.1 2-4-3φ250mm鋼管撤去工 《人力》施工 第0 -0001号表 口 2 2-3-3、
2-10-3K形φ250mmメカニカル継手取外し工《耐震型特殊押輪》 式 1 科目 第0003号表 鋼管撤去労務費 0 0010備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁中 野 市 箇所 1 配管切断用7m×0.5m 床・壁・天井養生簡易作業場設置 個 1 1ヵ月HEPAフィルター付真空掃除機 式 1 2mにつき1箇所設置受台と石綿管切離し用石綿管荷揚用ジャッキ 式 1 隧道内搬出用搬出用コロ 個 1 1ヵ月 250kg 27m/min隧道内搬出用横引きウインチ 個 1 1ヵ月ダクト 個 1 1ヵ月送風機 個 1 1ヵ月4種(HC/O2/H2S/CO)携帯式ガス検知器 式 1 1ヵ月発電機・照明機器・ケーブル電気設備等 式 1 科目 第0004号表 仮設工事(撤去工事に必要な仮設材一式) 0 0011備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁中 野 市 式 1 *** 単位当り *** t 0.3 総運搬距離50m以下モノレール運搬 箇所 1 着替えルーム設置 式 1 科目 第0004号表 仮設工事(撤去工事に必要な仮設材一式) 0 0012備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁中 野 市 式 1 *** 単位当り *** m 65.0 φ250×6m石綿管袋詰め用ポリエチレンスリーブ 缶 1 飛散抑制剤 袋 2 1袋/人 12組セット防護手袋 足 2 1足/人防護長靴 着 2 1着/人防護服 個 24 1個/人×12日交換用フィルター 個 2 1個/人呼吸用保護具 式 1 科目 第0005号表 石綿管撤去資材費 0 0013備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁中 野 市 t 2.7 石綿管総運搬距離50m以下モノレール運搬施工 第0 -0007号表 m 65.0 2-10-6φ250mm石綿管吊上げ積込み工 《人力》 本 52 1.25m間隔で梱包導水管梱包 箇所 39 切断面固化剤散布 箇所 39 切断面水散布湿潤処理 箇所 39 集塵機付きサンダー使用 3箇所/本簡易作業場内導水管切断(石綿管)施工 第0 -0006号表 口 28 2-10-4φ250mm石綿管鋳鉄継手取外し工 本 13 人力(横引きウインチ・台車使用)φ250×5.0m導水管撤去(石綿管) 台 1 アンカー固定(4箇所)含む横引きウインチ設置費 式 1 科目 第0006号表 石綿管撤去労務費 0 0014備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁中 野 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0011号表 m3 0.8 運搬距離:2.3km DID地区無しBH クレーン付山積0.45m3(平積0.35)、
4tDTコンクリート塊(無筋)運搬 t 1.8 コンクリート塊(無筋)総運搬距離50m以下モノレール運搬施工 第0 -0010号表 m3 0.8 40m以下人力運搬(積込み~運搬~取卸し)施工 第0 -0009号表 m3 0.8 夜間作業(20時~6時)なし無筋構造物 人力施工構造物とりこわし施工 第0 -0005号表 t 0.3 鋳鉄継手DID区間あり トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、2.9t吊現場発生品及び支給品運搬 t 0.3 鋳鉄継手総運搬距離50m以下モノレール運搬施工 第0 -0008号表 t 2.7 石綿管DID区間なし トラック[クレーン装置付]ベース4~4.5t級、2.9t吊現場発生品及び支給品運搬 式 1 科目 第0006号表 石綿管撤去労務費 0 0015備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁中 野 市 式 1 *** 単位当り *** 個 1 VP φ250×φ200HI-RR片受径違いソケット 個 1 内外面エポキシ粉体塗装 離脱付φ200PVジョイント 個 13 φ200EFソケット 本 1 φ200 5.0m水道配水用ポリエチレン管 プレーンエンド 本 12 φ200 5.0m水道配水用ポリエチレン管 EF片受直管 式 1 科目 第0007号表 導水管管材費 0 0016備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁中 野 市 式 1 *** 単位当り *** 個 26 配水用ポリエチレン管用ダブルナット構造 φ200用ステンレス製配管支持金具 枚 26 t=3.0mm*L=0.40mゴムシート 本 52 M12*160下向打あと施工(接着系)アンカー t 0.3 125×125×6.5×t9.0H形鋼 SS400 m 58.8 水道単価管明示テープ 幅50mm 市販品 式 1 科目 第0008号表 導水管資材費 0 0017備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁中 野 市 施工 第0 -0021号表 口 1 2-3-3、2-10-3K形φ250mmメカニカル継手工施工 第0 -0020号表 m 62.4 φ200mm溶剤浸透防護スリーブ被覆工施工 第0 -0019号表 m 62.4 2-3-13胴巻箇所数:5mにつき4 天端明示:有ポリエチレン管,φ200mm管明示テープ工(手間のみ)施工 第0 -0018号表 口 1 2-3-3、
2-10-3K形φ200mmメカニカル継手工施工 第0 -0017号表 口 1 φ200mmポリエチレン管(メカニカル)継手工施工 第0 -0016号表 箇所 12 2-6-11箇所当りの口数=1口φ200mmポリエチレン管融着(EF)継手工施工 第0 -0015号表 箇所 13 2-6-11箇所当りの口数=2口(標準)φ200mmポリエチレン管融着(EF)継手工施工 第0 -0014号表 口 13 管径:φ200mmポリエチレン管切断工《据付管切断》施工 第0 -0013号表 m 62.4 2-6-1φ200mmポリエチレン管据付工 式 1 科目 第0009号表 導水管労務費 0 0018備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁中 野 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0022号表 t 1.6 40m未満人力運搬(積込み~運搬~取卸し) t 1.6 総運搬距離50m以下モノレール運搬 箇所 26 切断・穴開け加工費含む鋼材加工費 式 1 科目 第0009号表 導水管労務費 0 0019備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁中 野 市 式 1 *** 単位当り *** 個 1 22 1/2°保護層付ベンド 個 1 φ200保護層付ベンド 45° 組 1 φ200 7.5k GFSUS304 B,N,W 1号ガスケットフランジ接合部品 個 1 φ200 GF7.5K鋳鉄製フランジ短管 PE挿し口付き 個 5 φ200保護層付EFソケット 本 1 φ200 5.0m保護層付水道配水用ポリエチレン管 直管 式 1 科目 第0010号表 導水管管材費(単独費) 0 0020備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁中 野 市 式 1 *** 単位当り *** m 0.1 水道単価管明示テープ 幅50mm 市販品 巻 1 外層付水道配水用ポリエチレン管用0.4mm×50mm×10m紫外線対策テープ 式 1 科目 第0011号表 導水管資材費(単独費) 0 0021備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁中 野 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0026号表 t 0.2 40m未満人力運搬(人肩運搬)施工 第0 -0025号表 口 1 2-3-5、2-10-37.5Kφ200mmフランジ継手工施工 第0 -0024号表 箇所 10 端子切除、
保護シール貼り付け保護層付水道配水用ポリエチレン管端子処置工 φ200施工 第0 -0023号表 口 4 保護層除去作業保護層付水道配水用ポリエチレン管管端処理 φ200施工 第0 -0014号表 口 3 管径:φ200mmポリエチレン管切断工《据付管切断》施工 第0 -0015号表 箇所 5 2-6-11箇所当りの口数=2口(標準)φ200mmポリエチレン管融着(EF)継手工施工 第0 -0013号表 m 5.7 2-6-1φ200mmポリエチレン管据付工 式 1 科目 第0012号表 導水管労務費(単独費) 0 0022備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁中 野 市 式 1 *** 単位当り *** 枚 24 擬木板 m 28.4 フロント一段柵 段 56 二本組木階段 式 1 科目 第0013号表 階段設置資材費 0 0023備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁中 野 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0029号表 枚 24 擬木板設置工施工 第0 -0028号表 m 28.4 フロント一段柵フロント設置工施工 第0 -0027号表 段 56 二本組木階段設置工 式 1 科目 第0014号表 階段設置労務費 0 0024備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁中 野 市 口 1 *** 単位当り *** 労務費の1.0% % 諸雑費 人 普通作業員 人 配管工 口 1 2-3-3、2-10-3 K形 φ250mm施工 第0 -0001号表 メカニカル継手取外し工《耐震型特殊押輪》0025 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 人 普通作業員 人 配管工 m 10 2-4-3 φ250mm施工 第0 -0002号表 鋼管撤去工 《人力》0026 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 口 1 *** 単位当り *** 労務費の1.0% % 諸雑費 人 普通作業員 人 配管工 口 1 2-3-5、2-10-3 7.5K φ200mm施工 第0 -0003号表 フランジ継手取外し工0027 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 人 普通作業員 人 配管工 m 10 2-3-1、
2-10-5 φ200mm施工 第0 -0004号表 鋳鉄管撤去工 《人力》0028 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 供用日 2t積 2.9t吊トラック[クレーン装置付] トラック[クレーン装置付] t 1 DID区間あり トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、2.9t吊施工 第0 -0005号表 現場発生品及び支給品運搬0029 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 片道運搬距離(km):5.0km以下 DID区間の有無:DID区間あり トラック機種: トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、2.9t吊 t 1 DID区間あり トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、2.9t吊施工 第0 -0005号表 現場発生品及び支給品運搬0030 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 口 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 人 普通作業員 人 配管工 口 1 2-10-4 φ250mm施工 第0 -0006号表 石綿管鋳鉄継手取外し工0031 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 人 普通作業員 人 配管工 m 10 2-10-6 φ250mm施工 第0 -0007号表 石綿管吊上げ積込み工 《人力》0032 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 供用日 4~4.5t積 2.9t吊トラック[クレーン装置付] トラック[クレーン装置付] t 1 石綿管 DID区間なし トラック[クレーン装置付]ベース4~4.5t級、2.9t吊施工 第0 -0008号表 現場発生品及び支給品運搬0033 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 片道運搬距離
(km):8.5km以下 DID区間の有無:DID区間なし トラック機種: トラック[クレーン装置付]ベース4~4.5t級、2.9t吊 t 1 石綿管 DID区間なし トラック[クレーン装置付]ベース4~4.5t級、2.9t吊施工 第0 -0008号表 現場発生品及び支給品運搬0034 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 m3 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 m3 1.000 無筋構造物 人力施工 制約無 昼間構造物とりこわし工 m3 1 夜間作業(20時~6時)なし 無筋構造物 人力施工施工 第0 -0009号表 構造物とりこわし0035 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 換算距離:40m以下 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 人 普通作業員 普通作業員 m3 1 40m以下施工 第0 -0010号表 人力運搬(積込み~運搬~取卸し)0036 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 m3 1 *** 単位当り *** m3 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0012号表 日 運搬路面状況 良好普通・ディーゼル 4t積級ダンプトラック運転 m3 10 運搬距離:2.3km DID地区無し BH クレーン付山積0.45m3(平積0.35)、
4tDT施工 第0 -0011号表 コンクリート塊(無筋)運搬0037 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 供用日 ダンプトラック 4t 良好タイヤ損耗費 供用日 4t積級ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] L 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 運転手(一般) 日 1 1-1-3 運搬路面状況 良好 普通・ディーゼル 4t積級施工 第0 -0012号表 ダンプトラック運転0038 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 人 普通作業員 人 配管工 m 10 2-6-1 φ200mm施工 第0 -0013号表 ポリエチレン管据付工0039 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 口 1 *** 単位当り *** % 諸雑費 人 普通作業員 人 配管工 口 1 管径:φ200mm施工 第0 -0014号表 ポリエチレン管切断工《据付管切断》0040 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 箇所 1 *** 単位当り *** 労務費の8.5% % 諸雑費(機械器具損料・消耗品) 人 普通作業員 人 配管工 箇所 1 2-6-1 1箇所当りの口数=2口(標準) φ200mm施工 第0 -0015号表 ポリエチレン管融着(EF)継手工0041 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 箇所 1 *** 単位当り *** 労務費の8.5% % 諸雑費(機械器具損料・消耗品) 人 普通作業員 人 配管工 箇所 1 2-6-1 1箇所当りの口数=1口 φ200mm施工 第0 -0016号表 ポリエチレン管融着(EF)継手工0042 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 口 1 *** 単位当り *** 労務費の1.0% % 諸雑費 人 普通作業員 人 配管工 口 1 φ200mm施工 第0 -0017号表 ポリエチレン管(メカニカル)継手工0043 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 口 1 *** 単位当り *** 労務費の1.0% % 諸雑費 人 普通作業員 人 配管工 口 1 2-3-3、2-10-3 K形 φ200mm施工 第0 -0018号表 メカニカル継手工0044 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 m 1 *** 単位当り *** m 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 人 普通作業員 m 100 2-3-13 胴巻箇所数:5mにつき4 天端明示:有 ポリエチレン管,φ200mm施工 第0 -0019号表 管明示テープ工(手間のみ)0045 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 m 1 *** 単位当り *** m 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費水道単価 個 160.000 固定用ゴムバンド φ200 m 120.000 φ150・200溶剤浸透防止スリーブ 直管 人 普通作業員 人 配管工 m 100 φ200mm施工 第0 -0020号表 溶剤浸透防護スリーブ被覆工0046 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 口 1 *** 単位当り *** 労務費の1.0% % 諸雑費 人 普通作業員 人 配管工 口 1 2-3-3、
2-10-3 K形 φ250mm施工 第0 -0021号表 メカニカル継手工0047 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 t 1 *** 単位当り *** 人 普通作業員 t 1 40m未満施工 第0 -0022号表 人力運搬(積込み~運搬~取卸し)0048 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 口 1 *** 単位当り *** % 雑材料 人 配管工 口 1 保護層除去作業 保護層付水道配水用ポリエチレン管施工 第0 -0023号表 管端処理 φ2000049 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 箇所 1 *** 単位当り *** 人 配管工 箇所 1 端子切除、保護シール貼り付け 保護層付水道配水用ポリエチレン管施工 第0 -0024号表 端子処置工 φ2000050 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 口 1 *** 単位当り *** 労務費の1.0% % 諸雑費 人 普通作業員 人 配管工 口 1 2-3-5、2-10-3 7.5K φ200mm施工 第0 -0025号表 フランジ継手工0051 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 t 1 *** 単位当り *** 人 普通作業員 t 1 40m未満施工 第0 -0026号表 人力運搬(人肩運搬)0052 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 段 1 *** 単位当り *** 人 普通作業員 段 1 施工 第0 -0027号表 二本組木階段設置工0053 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 m 1 *** 単位当り *** 人 普通作業員 m 1 施工 第0 -0028号表 フロント一段柵フロント設置工0054 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 枚 1 *** 単位当り *** 人 普通作業員 枚 1 施工 第0 -0029号表 擬木板設置工0055 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 空m3 1 *** 単位当り *** 空m3 *** 合 計 *** m3 100.000 処分費 空m3 100 施工 第0 -0030号表 石綿管処分費0056 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 t 1 *** 単位当り *** t 100 *** 合 計 *** t 100.000 処分費 t 100 施工 第0 -0031号表 無筋コンクリート処分費0057 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市 日 1 *** 単位当り *** % 器具損料及び諸雑費 人 普通作業員 人 配管工 日 1 1日当り試験距離:500(m) φ200mm~φ300mm施工 第0 -0032号表 通水試験工 《既設管連結・給水車不要》0058 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表中 野 市
M,総 括 情 報 表,,,,,,,,頁0-0002,T,項目総称,項目名称,,,,,,,,K,単価適用地区,53 14 北信(1),,,,,,,,K,単価表適用日,07.04.01,,,,,,,,K,前払率(%),40,,,,,,,,K,消費税率(%),10 %,,,,,,,,K,工種区分,01 開削工事/小口径推進工事,,,,,,,,K,施工地域等区分,05 補正なし,,,,,,,,K,現場環境改善費,00 計上なし,,,,,,,,K,契約保証方法,01 金銭的保証,,,,,,,,K,豪雪割増,01 豪雪割増有り,,,,,,,,K,週休2日補正,07 月単位,,,,,,,,M,(工事費内訳書)* 本工事費 * 内訳表,,,,,,,,頁0-0003,T,費目・工種・種別・細別・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,***本工事費***,,,,,,,,,2, モノレール設置,,,,, 式,,,,3, モノレール設置資材費,,,, 1, 式,,,科目 第0001号表,4, モノレール設置労務費,,,, 1, 式,,,科目 第0002号表,5, 鋼管撤去(単独費),,,,, 式,,,,6, 鋼管撤去労務費,,,, 1, 式,,,科目 第0003号表,7, *諸経費の対象額に含めない*,,,,,,,,,8, スクラップ,鉄くず ヘビー H1,,, 0.2, t,,,,9, 仮設工,,,,, 式,,,,M,(工事費内訳書)* 本工事費 * 内訳表,,,,,,,,頁0-0004,T,費目・工種・種別・細別・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1, 仮設工事(撤去工事に必要な仮設材一式),,,, 1, 式,,,科目 第0004号表,2, 石綿管撤去,,,,, 式,,,,3, 石綿管撤去資材費,,,, 1, 式,,,科目 第0005号表,4, 石綿管撤去労務費,,,, 1, 式,,,科目 第0006号表,5, *諸経費の対象額に含めない*,,,,,,,,,6, スクラップ,鉄くず ヘビー H1,,, 0.3, t,,,,7, *処分費等*,,,,,,,,,8, 石綿管処分費,,,,, 空m3,,,施工 第0 -0030号表,9, 無筋コンクリート処分費,,,, 1.8, t,,,施工 第0 -0031号表,M,(工事費内訳書)* 本工事費 * 内訳表,,,,,,,,頁0-0005,T,費目・工種・種別・細別・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1, 導水管,,,,, 式,,,,2, 導水管管材費,,,, 1, 式,,,科目 第0007号表,3, 導水管資材費,,,, 1, 式,,,科目 第0008号表,4, 導水管労務費,,,, 1, 式,,,科目 第0009号表,5, 導水管(単独費),,,,, 式,,,,6, 導水管管材費(単独費),,,, 1, 式,,,科目 第0010号表,7, 導水管資材費(単独費),,,, 1, 式,,,科目 第0011号表,8, 導水管労務費(単独費),,,, 1, 式,,,科目 第0012号表,9, 階段設置,,,,, 式,,,,M,(工事費内訳書)* 本工事費 * 内訳表,,,,,,,,頁0-0006,T,費目・工種・種別・細別・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1, 階段設置資材費,,,, 1, 式,,,科目 第0013号表,2, 階段設置労務費,,,, 1, 式,,,科目 第0014号表,3,**直接工事費**,,,,,,,,,4, 運搬費,,,,,,,,,5, モノレール運搬費,2tトラック,,, 2, 回,,,,6, 技術管理費,,,,,,,,,7, 通水試験工 《既設管連結・給水車不要》,φ200mm〜φ300mm,1日当り試験距離:500(m),,, 日,,,施工 第0 -0032号表,8, 通水試験工 《既設管連結・給水車不要》,φ200mm〜φ300mm,1日当り試験距離:500(m),,, 日,,,施工 第0 -0032号表,9, 共通仮設費率計算額(千円単位),,,,,,,,,M,(工事費内訳書)* 本工事費 * 内訳表,,,,,,,,頁0-0007,T,費目・工種・種別・細別・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,**共通仮設費計**,,,,,,,,,2,**純工事費**,,,,,,,,,3,**現場管理費(千円単位),,,,,,,,,4,**工事原価**,,,,,,,,,5,**一般管理費等**,,,,,,,,,6,**工事価格計**,,,,,,,,,7,**消費税等相当額計**,,,,,,,,,8,**工事費計**,,,,,,,,,9,(参考)予定価格に占める,,,,,,,,,M,科 目 内 訳 表,科目 第0001号表,,,,,,,頁0-0008,N,モノレール設置資材費,,,, 1, 式,,,,T,工種・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,動力車,60日以内,45°/500k,, 1, 台,,,,2,運転台車,60日以内,1人乗り,, 1, 台,,,,3,荷物用台車,60日以内,45°/500k,, 1, 台,,,,4,レール部材・支持台併用,60日以内,45°/500k,, 29.7, m,,,,5,*返納整備費*,上記資材の15%,,,, %,,,,6,*** 単位当り ***,,,, 1, 式,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,M,科 目 内 訳 表,科目 第0002号表,,,,,,,頁0-0009,N,モノレール設置労務費,,,, 1, 式,,,,T,工種・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,モノレール架設・撤去,50m以下,,, 1, 箇所,,,,2,保守点検費,,,, 1, 回,,,,3,*諸雑費*,架設・撤去の20%,,,, %,,,,4,*** 単位当り ***,,,, 1, 式,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,M,科 目 内 訳 表,科目 第0003号表,,,,,,,頁0-0010,N,鋼管撤去労務費,,,, 1, 式,,,,T,工種・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,メカニカル継手取外し工《耐震型特殊押輪》,φ250mm,K形, 2-3-3、2-10-3, 2, 口,,,施工 第0 -0001号表,2,鋼管撤去工 《人力》,φ250mm,, 2-4-3, 3.1, m,,,施工 第0 -0002号表,3,モノレール運搬,総運搬距離50m以下,,, 0.1, t,,,,4,フランジ継手取外し工,φ200mm,7.5K, 2-3-5、2-10-3, 1, 口,,,施工 第0 -0003号表,5,鋳鉄管撤去工 《人力》,φ200mm,, 2-3-1、
2-10-5, 0.1, m,,,施工 第0 -0004号表,6,モノレール運搬,総運搬距離50m以下,,, 0.1, t,,,,7,現場発生品及び支給品運搬, トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、2.9t吊,DID区間あり,, 0.2, t,,,施工 第0 -0005号表,8,*** 単位当り ***,,,, 1, 式,,,,9,,,,,,,,,,M,科 目 内 訳 表,科目 第0004号表,,,,,,,頁0-0011,N,仮設工事(撤去工事に必要な仮設材一式),,,, 1, 式,,,,T,工種・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,電気設備等,発電機・照明機器・ケーブル,1ヵ月,, 1, 式,,,,2,携帯式ガス検知器,4種(HC/O2/H2S/CO),1ヵ月,, 1, 個,,,,3,送風機,1ヵ月,,, 1, 個,,,,4,ダクト,1ヵ月,,, 1, 個,,,,5,横引きウインチ,隧道内搬出用,1ヵ月 250kg 27m/min,, 1, 個,,,,6,搬出用コロ,隧道内搬出用,,, 1, 式,,,,7,石綿管荷揚用ジャッキ,受台と石綿管切離し用,2mにつき1箇所設置,, 1, 式,,,,8,真空掃除機,HEPAフィルター付,1ヵ月,, 1, 個,,,,9,簡易作業場設置,7m×0.5m 床・壁・天井養生,配管切断用,, 1, 箇所,,,,M,科 目 内 訳 表,科目 第0004号表,,,,,,,頁0-0012,N,仮設工事(撤去工事に必要な仮設材一式),,,, 1, 式,,,,T,工種・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,着替えルーム設置,,,, 1, 箇所,,,,2,モノレール運搬,総運搬距離50m以下,,, 0.3, t,,,,3,*** 単位当り ***,,,, 1, 式,,,,4,,,,,,,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,M,科 目 内 訳 表,科目 第0005号表,,,,,,,頁0-0013,N,石綿管撤去資材費,,,, 1, 式,,,,T,工種・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,呼吸用保護具,1個/人,,, 2, 個,,,,2,交換用フィルター,1個/人×12日,,, 24, 個,,,,3,防護服,1着/人,,, 2, 着,,,,4,防護長靴,1足/人,,, 2, 足,,,,5,防護手袋,1袋/人 12組セット,,, 2, 袋,,,,6,飛散抑制剤,,,, 1, 缶,,,,7,石綿管袋詰め用ポリエチレンスリーブ,φ250×6m,,, 65.0, m,,,,8,*** 単位当り ***,,,, 1, 式,,,,9,,,,,,,,,,M,科 目 内 訳 表,科目 第0006号表,,,,,,,頁0-0014,N,石綿管撤去労務費,,,, 1, 式,,,,T,工種・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,横引きウインチ設置費,アンカー固定(4箇所)含む,,, 1, 台,,,,2,導水管撤去(石綿管),φ250×5.0m,人力(横引きウインチ・台車使用),, 13, 本,,,,3,石綿管鋳鉄継手取外し工,φ250mm,, 2-10-4, 28, 口,,,施工 第0 -0006号表,4,導水管切断(石綿管),簡易作業場内,集塵機付きサンダー使用 3箇所/本,, 39, 箇所,,,,5,湿潤処理,水散布,切断面,, 39, 箇所,,,,6,固化剤散布,切断面,,, 39, 箇所,,,,7,導水管梱包,1.25m間隔で梱包,,, 52, 本,,,,8,石綿管吊上げ積込み工 《人力》,φ250mm,, 2-10-6, 65.0, m,,,施工 第0 -0007号表,9,モノレール運搬,総運搬距離50m以下,,石綿管, 2.7, t,,,,M,科 目 内 訳 表,科目 第0006号表,,,,,,,頁0-0015,N,石綿管撤去労務費,,,, 1, 式,,,,T,工種・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,現場発生品及び支給品運搬, トラック[クレーン装置付]ベース4〜4.5t級、2.9t吊,DID区間なし,石綿管, 2.7, t,,,施工 第0 -0008号表,2,モノレール運搬,総運搬距離50m以下,,鋳鉄継手, 0.3, t,,,,3,現場発生品及び支給品運搬, トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、2.9t吊,DID区間あり,鋳鉄継手, 0.3, t,,,施工 第0 -0005号表,4,構造物とりこわし,無筋構造物 人力施工,夜間作業(20時〜6時)なし,, 0.8, m3,,,施工 第0 -0009号表,5,人力運搬(積込み〜運搬〜取卸し),40m以下,,, 0.8, m3,,,施工 第0 -0010号表,6,モノレール運搬,総運搬距離50m以下,,コンクリート塊(無筋), 1.8, t,,,,7,コンクリート塊(無筋)運搬,BH クレーン付山積0.45m3(平積0.35)、4tDT,運搬距離:2.3km DID地区無し,, 0.8, m3,,,施工 第0 -0011号表,8,*** 単位当り ***,,,, 1, 式,,,,9,,,,,,,,,,M,科 目 内 訳 表,科目 第0007号表,,,,,,,頁0-0016,N,導水管管材費,,,, 1, 式,,,,T,工種・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,水道配水用ポリエチレン管 EF片受直管,φ200 5.0m,,, 12, 本,,,,2,水道配水用ポリエチレン管 プレーンエンド,φ200 5.0m,,, 1, 本,,,,3,EFソケット,φ200,,, 13, 個,,,,4,PVジョイント,φ200,内外面エポキシ粉体塗装 離脱付,, 1, 個,,,,5,HI-RR片受径違いソケット,VP φ250×φ200,,, 1, 個,,,,6,*** 単位当り ***,,,, 1, 式,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,M,科 目 内 訳 表,科目 第0008号表,,,,,,,頁0-0017,N,導水管資材費,,,, 1, 式,,,,T,工種・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,管明示テープ 幅50mm 市販品,,,水道単価, 58.8, m,,,,2,H形鋼 SS400,125×125×6.5×t9.0,,, 0.3, t,,,,3,あと施工(接着系)アンカー,下向打,M12*160,, 52, 本,,,,4,ゴムシート,t=3.0mm*L=0.40m,,, 26, 枚,,,,5,ステンレス製配管支持金具,ダブルナット構造 φ200用,配水用ポリエチレン管用,, 26, 個,,,,6,*** 単位当り ***,,,, 1, 式,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,M,科 目 内 訳 表,科目 第0009号表,,,,,,,頁0-0018,N,導水管労務費,,,, 1, 式,,,,T,工種・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,ポリエチレン管据付工,φ200mm,, 2-6-1, 62.4, m,,,施工 第0 -0013号表,2,ポリエチレン管切断工《据付管切断》,管径:φ200mm,,, 13, 口,,,施工 第0 -0014号表,3,ポリエチレン管融着(EF)継手工,φ200mm,1箇所当りの口数=2口(標準), 2-6-1, 13, 箇所,,,施工 第0 -0015号表,4,ポリエチレン管融着(EF)継手工,φ200mm,1箇所当りの口数=1口, 2-6-1, 12, 箇所,,,施工 第0 -0016号表,5,ポリエチレン管(メカニカル)継手工,φ200mm,,, 1, 口,,,施工 第0 -0017号表,6,メカニカル継手工,φ200mm,K形, 2-3-3、2-10-3, 1, 口,,,施工 第0 -0018号表,7,管明示テープ工(手間のみ),ポリエチレン管,φ200mm,胴巻箇所数:5mにつき4 天端明示:有, 2-3-13, 62.4, m,,,施工 第0 -0019号表,8,溶剤浸透防護スリーブ被覆工,φ200mm,,, 62.4, m,,,施工 第0 -0020号表,9,メカニカル継手工,φ250mm,K形, 2-3-3、
2-10-3, 1, 口,,,施工 第0 -0021号表,M,科 目 内 訳 表,科目 第0009号表,,,,,,,頁0-0019,N,導水管労務費,,,, 1, 式,,,,T,工種・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,鋼材加工費,切断・穴開け加工費含む,,, 26, 箇所,,,,2,モノレール運搬,総運搬距離50m以下,,, 1.6, t,,,,3,人力運搬(積込み〜運搬〜取卸し),40m未満,,, 1.6, t,,,施工 第0 -0022号表,4,*** 単位当り ***,,,, 1, 式,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,M,科 目 内 訳 表,科目 第0010号表,,,,,,,頁0-0020,N,導水管管材費(単独費),,,, 1, 式,,,,T,工種・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,保護層付水道配水用ポリエチレン管 直管,φ200 5.0m,,, 1, 本,,,,2,保護層付EFソケット,φ200,,, 5, 個,,,,3,鋳鉄製フランジ短管 PE挿し口付き,φ200 GF7.5K,,, 1, 個,,,,4,フランジ接合部品,SUS304 B:N:W 1号ガスケット,φ200 7.5k GF,, 1, 組,,,,5,保護層付ベンド 45°,φ200,,, 1, 個,,,,6,保護層付ベンド,22 1/2°,,, 1, 個,,,,7,*** 単位当り ***,,,, 1, 式,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,M,科 目 内 訳 表,科目 第0011号表,,,,,,,頁0-0021,N,導水管資材費(単独費),,,, 1, 式,,,,T,工種・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,紫外線対策テープ,0.4mm×50mm×10m,外層付水道配水用ポリエチレン管用,, 1, 巻,,,,2,管明示テープ 幅50mm 市販品,,,水道単価, 0.1, m,,,,3,*** 単位当り ***,,,, 1, 式,,,,4,,,,,,,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,M,科 目 内 訳 表,科目 第0012号表,,,,,,,頁0-0022,N,導水管労務費(単独費),,,, 1, 式,,,,T,工種・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,ポリエチレン管据付工,φ200mm,, 2-6-1, 5.7, m,,,施工 第0 -0013号表,2,ポリエチレン管融着(EF)継手工,φ200mm,1箇所当りの口数=2口(標準), 2-6-1, 5, 箇所,,,施工 第0 -0015号表,3,ポリエチレン管切断工《据付管切断》,管径:φ200mm,,, 3, 口,,,施工 第0 -0014号表,4,管端処理 φ200,保護層付水道配水用ポリエチレン管,保護層除去作業,, 4, 口,,,施工 第0 -0023号表,5,端子処置工 φ200,保護層付水道配水用ポリエチレン管,端子切除、保護シール貼り付け,, 10, 箇所,,,施工 第0 -0024号表,6,フランジ継手工,φ200mm,7.5K, 2-3-5、2-10-3, 1, 口,,,施工 第0 -0025号表,7,人力運搬(人肩運搬),40m未満,,, 0.2, t,,,施工 第0 -0026号表,8,*** 単位当り ***,,,, 1, 式,,,,9,,,,,,,,,,M,科 目 内 訳 表,科目 第0013号表,,,,,,,頁0-0023,N,階段設置資材費,,,, 1, 式,,,,T,工種・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,二本組木階段,,,, 56, 段,,,,2,フロント一段柵,,,, 28.4, m,,,,3,擬木板,,,, 24, 枚,,,,4,*** 単位当り ***,,,, 1, 式,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,M,科 目 内 訳 表,科目 第0014号表,,,,,,,頁0-0024,N,階段設置労務費,,,, 1, 式,,,,T,工種・施工名称など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,二本組木階段設置工,,,, 56, 段,,,施工 第0 -0027号表,2,フロント一段柵フロント設置工,,,, 28.4, m,,,施工 第0 -0028号表,3,擬木板設置工,,,, 24, 枚,,,施工 第0 -0029号表,4,*** 単位当り ***,,,, 1, 式,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0001号表,,,,,,,頁0-0025,N,メカニカル継手取外し工《耐震型特殊押輪》,φ250mm,K形, 2-3-3、2-10-3, 1, 口,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,配管工,,,,, 人,,,,2,普通作業員,,,,, 人,,,,3,諸雑費,,,労務費の1.0%,, %,,,,4,*** 単位当り ***,,,, 1, 口,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0002号表,,,,,,,頁0-0026,N,鋼管撤去工 《人力》,φ250mm,, 2-4-3, 10, m,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,配管工,,,,, 人,,,,2,普通作業員,,,,, 人,,,,3,諸雑費,,,, 1, 式,,,,4,*** 合 計 ***,,,, 10, m,,,,5,*** 単位当り ***,,,, 1, m,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0003号表,,,,,,,頁0-0027,N,フランジ継手取外し工,φ200mm,7.5K, 2-3-5、2-10-3, 1, 口,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,配管工,,,,, 人,,,,2,普通作業員,,,,, 人,,,,3,諸雑費,,,労務費の1.0%,, %,,,,4,*** 単位当り ***,,,, 1, 口,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0004号表,,,,,,,頁0-0028,N,鋳鉄管撤去工 《人力》,φ200mm,, 2-3-1、
2-10-5, 10, m,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,配管工,,,,, 人,,,,2,普通作業員,,,,, 人,,,,3,諸雑費,,,, 1, 式,,,,4,*** 合 計 ***,,,, 10, m,,,,5,*** 単位当り ***,,,, 1, m,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0005号表,,,,,,,頁0-0029,N,現場発生品及び支給品運搬, トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、2.9t吊,DID区間あり,, 1, t,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,トラック[クレーン装置付], 2t積 2.9t吊,,,, 供用日,,,,2,,,,,,,,,,3,運転手(特殊),,,,, 人,,,,4,,,,,,,,,,5,特殊作業員,,,,, 人,,,,6,,,,,,,,,,7,軽油, 小型ロ−リ− パトロール給油,,,, L,,,,8,,,,,,,,,,9,積算単価,,,,, 式,,,,A,,,,,,,,,,B,*** 単位当り ***,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0005号表,,,,,,,頁0-0030,N,現場発生品及び支給品運搬, トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、2.9t吊,DID区間あり,, 1, t,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,トラック機種: トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、2.9t吊,DID区間の有無:DID区間あり,2,片道運搬距離(km):5.0km以下,豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ,3,4,5,6,7,8,9,A,B,C,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0006号表,,,,,,,頁0-0031,N,石綿管鋳鉄継手取外し工,φ250mm,, 2-10-4, 1, 口,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,配管工,,,,, 人,,,,2,普通作業員,,,,, 人,,,,3,諸雑費,,,, 1, 式,,,,4,*** 単位当り ***,,,, 1, 口,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0007号表,,,,,,,頁0-0032,N,石綿管吊上げ積込み工 《人力》,φ250mm,, 2-10-6, 10, m,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,配管工,,,,, 人,,,,2,普通作業員,,,,, 人,,,,3,諸雑費,,,, 1, 式,,,,4,*** 合 計 ***,,,, 10, m,,,,5,*** 単位当り ***,,,, 1, m,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0008号表,,,,,,,頁0-0033,N,現場発生品及び支給品運搬, トラック[クレーン装置付]ベース4〜4.5t級、2.9t吊,DID区間なし,石綿管, 1, t,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,トラック[クレーン装置付], 4〜4.5t積 2.9t吊,,,, 供用日,,,,2,,,,,,,,,,3,運転手(特殊),,,,, 人,,,,4,,,,,,,,,,5,特殊作業員,,,,, 人,,,,6,,,,,,,,,,7,軽油, 小型ロ−リ− パトロール給油,,,, L,,,,8,,,,,,,,,,9,積算単価,,,,, 式,,,,A,,,,,,,,,,B,*** 単位当り ***,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0008号表,,,,,,,頁0-0034,N,現場発生品及び支給品運搬, トラック[クレーン装置付]ベース4〜4.5t級、2.9t吊,DID区間なし,石綿管, 1, t,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,トラック機種: トラック[クレーン装置付]ベース4〜4.5t級、2.9t吊,DID区間の有無:DID区間なし,2,片道運搬距離(km):8.5km以下,豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ,3,4,5,6,7,8,9,A,B,C,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0009号表,,,,,,,頁0-0035,N,構造物とりこわし,無筋構造物 人力施工,夜間作業(20時〜6時)なし,, 1, m3,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,構造物とりこわし工,無筋構造物 人力施工 制約無 昼間,,, 1.000, m3,,,,2,諸雑費,,,, 1, 式,,,,3,*** 単位当り ***,,,, 1, m3,,,,4,,,,,,,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0010号表,,,,,,,頁0-0036,N,人力運搬(積込み〜運搬〜取卸し),40m以下,,, 1, m3,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,普通作業員,,,,, 人,,,,2,,,,,,,,,,3,積算単価,,,,, 式,,,,4,,,,,,,,,,5,*** 単位当り ***,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,換算距離:40m以下,8,9,A,B,C,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0011号表,,,,,,,頁0-0037,N,コンクリート塊(無筋)運搬,BH クレーン付山積0.45m3(平積0.35)、
4tDT,運搬距離:2.3km DID地区無し,, 10, m3,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,ダンプトラック運転,普通・ディーゼル 4t積級,運搬路面状況 良好,,, 日,,,施工 第0-0012号表,2,*** 合 計 ***,,,, 10, m3,,,,3,*** 単位当り ***,,,, 1, m3,,,,4,,,,,,,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0012号表,,,,,,,頁0-0038,N,ダンプトラック運転,普通・ディーゼル 4t積級,運搬路面状況 良好, 1-1-3, 1, 日,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,運転手(一般),,,,, 人,,,,2,軽油, 小型ロ−リ− パトロール給油,,,, L,,,,3,ダンプトラック[オンロード・ディーゼル], 4t積級,,,, 供用日,,,,4,タイヤ損耗費,ダンプトラック 4t 良好,,,, 供用日,,,,5,諸雑費,,,, 1, 式,,,,6,*** 単位当り ***,,,, 1, 日,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0013号表,,,,,,,頁0-0039,N,ポリエチレン管据付工,φ200mm,, 2-6-1, 10, m,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,配管工,,,,, 人,,,,2,普通作業員,,,,, 人,,,,3,諸雑費,,,, 1, 式,,,,4,*** 合 計 ***,,,, 10, m,,,,5,*** 単位当り ***,,,, 1, m,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0014号表,,,,,,,頁0-0040,N,ポリエチレン管切断工《据付管切断》,管径:φ200mm,,, 1, 口,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,配管工,,,,, 人,,,,2,普通作業員,,,,, 人,,,,3,諸雑費,,,,, %,,,,4,*** 単位当り ***,,,, 1, 口,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0015号表,,,,,,,頁0-0041,N,ポリエチレン管融着(EF)継手工,φ200mm,1箇所当りの口数=2口(標準), 2-6-1, 1, 箇所,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,配管工,,,,, 人,,,,2,普通作業員,,,,, 人,,,,3,諸雑費(機械器具損料・消耗品),,,労務費の8.5%,, %,,,,4,*** 単位当り ***,,,, 1, 箇所,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0016号表,,,,,,,頁0-0042,N,ポリエチレン管融着(EF)継手工,φ200mm,1箇所当りの口数=1口, 2-6-1, 1, 箇所,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,配管工,,,,, 人,,,,2,普通作業員,,,,, 人,,,,3,諸雑費(機械器具損料・消耗品),,,労務費の8.5%,, %,,,,4,*** 単位当り ***,,,, 1, 箇所,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0017号表,,,,,,,頁0-0043,N,ポリエチレン管(メカニカル)継手工,φ200mm,,, 1, 口,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,配管工,,,,, 人,,,,2,普通作業員,,,,, 人,,,,3,諸雑費,,,労務費の1.0%,, %,,,,4,*** 単位当り ***,,,, 1, 口,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0018号表,,,,,,,頁0-0044,N,メカニカル継手工,φ200mm,K形, 2-3-3、2-10-3, 1, 口,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,配管工,,,,, 人,,,,2,普通作業員,,,,, 人,,,,3,諸雑費,,,労務費の1.0%,, %,,,,4,*** 単位当り ***,,,, 1, 口,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0019号表,,,,,,,頁0-0045,N,管明示テープ工(手間のみ),ポリエチレン管,φ200mm,胴巻箇所数:5mにつき4 天端明示:有, 2-3-13, 100, m,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,普通作業員,,,,, 人,,,,2,諸雑費,,,, 1, 式,,,,3,*** 合 計 ***,,,, 100, m,,,,4,*** 単位当り ***,,,, 1, m,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0020号表,,,,,,,頁0-0046,N,溶剤浸透防護スリーブ被覆工,φ200mm,,, 100, m,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,配管工,,,,, 人,,,,2,普通作業員,,,,, 人,,,,3,溶剤浸透防止スリーブ 直管,φ150・200,,, 120.000, m,,,,4,固定用ゴムバンド φ200,,,水道単価, 160.000, 個,,,,5,諸雑費,,,, 1, 式,,,,6,*** 合 計 ***,,,, 100, m,,,,7,*** 単位当り ***,,,, 1, m,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0021号表,,,,,,,頁0-0047,N,メカニカル継手工,φ250mm,K形, 2-3-3、2-10-3, 1, 口,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,配管工,,,,, 人,,,,2,普通作業員,,,,, 人,,,,3,諸雑費,,,労務費の1.0%,, %,,,,4,*** 単位当り ***,,,, 1, 口,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0022号表,,,,,,,頁0-0048,N,人力運搬(積込み〜運搬〜取卸し),40m未満,,, 1, t,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,普通作業員,,,,, 人,,,,2,*** 単位当り ***,,,, 1, t,,,,3,,,,,,,,,,4,,,,,,,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0023号表,,,,,,,頁0-0049,N,管端処理 φ200,保護層付水道配水用ポリエチレン管,保護層除去作業,, 1, 口,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,配管工,,,,, 人,,,,2,雑材料,,,,, %,,,,3,*** 単位当り ***,,,, 1, 口,,,,4,,,,,,,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0024号表,,,,,,,頁0-0050,N,端子処置工 φ200,保護層付水道配水用ポリエチレン管,端子切除、保護シール貼り付け,, 1, 箇所,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,配管工,,,,, 人,,,,2,*** 単位当り ***,,,, 1, 箇所,,,,3,,,,,,,,,,4,,,,,,,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0025号表,,,,,,,頁0-0051,N,フランジ継手工,φ200mm,7.5K, 2-3-5、
2-10-3, 1, 口,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,配管工,,,,, 人,,,,2,普通作業員,,,,, 人,,,,3,諸雑費,,,労務費の1.0%,, %,,,,4,*** 単位当り ***,,,, 1, 口,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0026号表,,,,,,,頁0-0052,N,人力運搬(人肩運搬),40m未満,,, 1, t,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,普通作業員,,,,, 人,,,,2,*** 単位当り ***,,,, 1, t,,,,3,,,,,,,,,,4,,,,,,,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0027号表,,,,,,,頁0-0053,N,二本組木階段設置工,,,, 1, 段,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,普通作業員,,,,, 人,,,,2,*** 単位当り ***,,,, 1, 段,,,,3,,,,,,,,,,4,,,,,,,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0028号表,,,,,,,頁0-0054,N,フロント一段柵フロント設置工,,,, 1, m,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,普通作業員,,,,, 人,,,,2,*** 単位当り ***,,,, 1, m,,,,3,,,,,,,,,,4,,,,,,,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0029号表,,,,,,,頁0-0055,N,擬木板設置工,,,, 1, 枚,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,普通作業員,,,,, 人,,,,2,*** 単位当り ***,,,, 1, 枚,,,,3,,,,,,,,,,4,,,,,,,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0030号表,,,,,,,頁0-0056,N,石綿管処分費,,,, 100, 空m3,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,処分費,,,, 100.000, m3,,,,2,*** 合 計 ***,,,,, 空m3,,,,3,*** 単位当り ***,,,, 1, 空m3,,,,4,,,,,,,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0031号表,,,,,,,頁0-0057,N,無筋コンクリート処分費,,,, 100, t,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,処分費,,,, 100.000, t,,,,2,*** 合 計 ***,,,, 100, t,,,,3,*** 単位当り ***,,,, 1, t,,,,4,,,,,,,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,M,施 工 内 訳 表,施工 第0 -0032号表,,,,,,,頁0-0058,N,通水試験工 《既設管連結・給水車不要》,φ200mm〜φ300mm,1日当り試験距離:500(m),, 1, 日,当り,,,T,名称・規格など,規格1,規格2,摘要,数量,単位,単価,金額,備考,1,配管工,,,,, 人,,,,2,普通作業員,,,,, 人,,,,3,器具損料及び諸雑費,,,,, %,,,,4,*** 単位当り ***,,,, 1, 日,,,,5,,,,,,,,,,6,,,,,,,,,,7,,,,,,,,,,8,,,,,,,,,,9,,,,,,,,,,A,,,,,,,,,,B,,,,,,,,,,C,,,,,,,,,,
位 置 図 N業務箇所位置図拡大図(平面図)
1現場説明事項・施工条件明示事項工事の実施にあたっては、「長野県土木工事共通仕様書(以下、「共通仕様書」という。)」、「長野県土木工事施工管理基準(以下、「施工管理基準」という。)」、「土木工事現場必携」、「設計変更ガイドライン」、「工事一時中止に係るガイドライン(以下、「一時中止ガイドライン」という。
)」及びその他指定された図書の記載事項、かつ以下の事項について施工条件とする。
「§1 現場説明事項」及び「§2 特記仕様書」は、それぞれ長野県土木工事共通仕様書で定義される「現場説明書」及び「特記仕様書」と同様の位置付けである。
§1 現場説明事項1 工事内容(1) 工事名称及び概要工事名称及び概要は閲覧設計書に記載のとおり。
(2) 工事関連資料本工事箇所に関連する測量・設計委託の成果資料、及び地質調査等の報告資料は閲覧が可能である。
また、契約後は貸与も可能である。
(3) コスト縮減常に意識を持ってコスト縮減に取り組み、設計に反映できるように努めること。
(4) 新技術・新工法・特許工法の指定使用場所 工法 施工条件(5) 架設工法の指定架設工 施工方法 施工条件(6) VE当工事は契約後VEの対象工事である。
(7) 橋梁製作工橋梁の製作工(高欄、伸縮装置、支承等の付属施設を除く)については、自社工場において製作して管理を行うこと。
(8) 週休2日工事(発注者指定型週休2日工事)本工事は発注者指定型週休2日工事の対象工事である。
「週休2日工事実施要領」に従い取り組むものとする。
ただし、令和〇年〇月〇日から令和〇年〇月〇日は、週休2日の取組みを実施する期間から除くものとする。
また、工事契約後、週休2日対象期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。
(参考)「週休2日工事実施要領」https://www.city.nakano.nagano.jp/docs/2024091800026/(9) ICT活用工事(施工者希望型)本工事は「ICT活用工事の実施方針」に基づき、ICT技術の活用が可能な建設工事である。
実施する場合には、各工種の「ICT活用工事実施要領(国土交通省)」によるものとする。
(参考)「ICT活用工事の実施方針・実施要領」https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/ict.html(10)概略数量発注方式本工事は、「概略数量発注方式試行要領」に基づく、概略数量発注方式の試行工事である。
概略数量発注方式の対象工種は、以下のとおりです。
2①〇〇工(〇〇、〇〇を含む)②〇〇工(〇〇、〇〇を含む)(参考)「概略数量発注方式試行要領」https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/infra/kensetsu/gijutsu/gairyakusuuryouhaccyuuhousiki.html(11)建設キャリアアップシステム活用試行工事本工事は、「長野県建設キャリアアップシステム活用工事試行要領」に基づく、建設キャリアアップシステム活用試行工事である。
活用を希望する場合は、工事打合せ簿により発注者と協議してください。
(参考)「長野県建設キャリアアップシステム活用工事試行要領」https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/naganokenccuskatsuyoukoji.html(12) BIM/CIM適用工事について本工事は、BIM/CIM適用工事(発注者指定型/受注者希望型)である。
(参考)「長野県建設部の発注する土木関連業務・工事におけるBIM/CIM適用に関する実施方針」https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/i-con.html(13)歩掛条件(全・一部)工種について下記条件により積算を行っている。
2 工期関係(1) 通常の工期契約工期は、雨天・休日等を見込み、工事開始日(契約日の翌日)から起算して 日間とする。
(工期は令和7年10月30日までとする。)なお、休日等には日曜日・祝日・夏期休暇及び年末年始休暇の他、作業期間内の全土曜日を含んでいる。
但し、 については、 の理由により 年 月 日までに完成させること。
工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に以下の事項を見込んでいる。
①準備期間 ○○日間②後片付け期間 20日間③雨休率(実働工期日数に休日と天候等による作業不能日を見込むための係数) 実働日数×係数0.77④その他の作業不能日(○○のため)(R〇.〇.〇 ~ R〇. 〇.〇) ○○日間著しい悪天候や気象状況より「天候による作業不能日」が工程で見込んでいる日数から著しく乖離し、かつ作業を休止せざるを得なかった場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議、請求することができる。
(2) 建設工事早期契約制度契約工期は、雨天・休日等を見込み、工事開始日(入札公告での指定日)から起算して 日間とする。
(工期は令和 年 月 日までとする。)なお、休日等には日曜日・祝日・夏期休暇及び年末年始休暇の他、作業期間内の全土曜日を含んでいる。
但し、 については、 の理由により 年 月 日までに完成させること。
工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に以下の事項を見込んでいる。
①準備期間 ○○日間②後片付け期間 20日間③雨休率(実働工期日数に休日と天候等による作業不能日を見込むための係数) 実働日数×係数0.77④その他の作業不能日(○○のため)(R〇.〇.〇 ~ R〇. 〇.〇) ○○日間(記載例)①道路標識工(N=3基、床堀り、基礎採石、型枠、建柱(材料、コンクリート打設(養生含む)、埋め戻し、標識版取付け、残土処分を含む)3著しい悪天候や気象状況より「天候等による作業不能部」が工程で見込んでいる日数から著しく乖離し、かつ作業を休止せざるを得なかった場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議、請求することができる。
(3) フレックス工期契約制度契約工期は、雨天・休日等を見込み、工事開始日(契約締結時に受注者が工事開始日選択可能期間内において選択した日)から起算して 日間とする。
(工期は令和 年 月 日までとする。)なお、休日等には日曜日・祝日・夏期休暇及び年末年始休暇の他、作業期間内の全土曜日を含んでいる。
但し、 については、 の理由により 年 月 日までに完成させること。
工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に以下の事項を見込んでいる。
①準備期間 ○○日間②後片付け期間 20日間③雨休率(実働工期日数に休日と天候等による作業不能日を見込むための係数) 実働日数×係数0.77④その他の作業不能日(○○のため)(R〇.〇.〇 ~ R〇. 〇.〇) ○○日間著しい悪天候や気象状況より「天候等による作業不能部」が工程で見込んでいる日数から著しく乖離し、かつ作業を休止せざるを得なかった場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議、請求することができる。
3 工事工程関係(1) 現場の制約・条件施工期間及び施工方法等について下記の制約・条件があるため、事前に工程の調整を行うこと。
制約事項 位置等 制約条件・内容(保安林解除申請・埋蔵文化財事前調査・自然公園法施行承認申請・工事自粛期間・JR近接工事等)(2) 地元・関係機関との協議着工に当たって、下記の協議を関係機関及び地元住民と行うこと。
関係機関等 協議事項 内容 時期地元区 工事全般 計画工程・交通規制等 現場着手前(地元耕作者・地区・水路管理者・公共機関・ライフライン事業者・JR等)※なお、協議結果は施工計画書又は工事打合せ簿(様式任意)に記載し提出すること。
(3) 近接・競合工事本工事に近接ないし競合して下記の工事が施工されるので、受注者間相互の連絡調整を密にして、その内容を監督員に報告して施工すること。
発注者 工事名 工期・工事内容等 影響箇所 備考(4) 安全協議会当該工区においては、安全協議会を設立し工事連絡調整を行っているので、これに加盟し、事業全体の進捗調整に協力すること。
(5) 部分供用下記箇所(区間)については部分供用を予定しているので、これに合わせ工程を調整すること。
部分供用場所 時期 条件No ~ 令和 年 月 日から44 施工計画(1) 施工体制台帳に記載を求める下請契約における県内企業の採用について県内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、「下請契約における県内企業の優先採用に関する特記仕様書(別紙-5)」に基づく取り組みを推進するものとする。
(2) 施工計画書・ 共通仕様書 1-1-1-6(施工計画書)に基づき、設計図書、及び現場条件等を考慮し、現場での工事等の着手前又は施工方法が確定した時期に「施工計画書」を作成し提出すること。
・ 施工計画書の作成にあたっては、「土木工事現場必携」を参考とすること。
・ 工事内容に重要な変更が生じた場合(変更内容指示時点または変更契約時点)は、「変更施工計画書」(当初施工計画書を修正)を当該工事着手前に作成し、提出すること。
・ 出水期に河道内で工事を行う場合は、治水上の安全を確保するための対策を施工計画書に明記し提出すること。
(長野県土木事業設計基準 第8編河川事業 8-参-2を参照)(3) 施工体制に関する事項受注者は、適切な施工体制を確保し、下請負人を含む工事全体を把握して運営を行うこと。
特に社会保険への加入については、建設業の人材確保において重要な事項であることを踏まえ、自社はもとより、すべての下請について加入状況の確認を行うこと。
施工体制の適正な確保に関して作成する書類は、施工計画書に添付することとするが、別途提出としても差し支えない。
【施工体制に係る工事書類等】①「施工体制台帳」、「施工体系図」② すべての下請契約書の「写」(下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成)※工事書類簡素化ガイドライン(R7.4適用)に基づき、施工体制台帳の添付書類として下請契約書写しを提出③ 主任技術者(監理技術者)の資格証等の写し及び保険証※工事書類簡素化ガイドライン(R7.4適用)に基づき、現場代理人等通知書に添付した場合は提出不要注)施工体制台帳作成対象としての下請負人の判断事 例施工体制台帳記載の有無下請負人に関する事項、再下請通知書、下請契約書写、施工体系図を含む主任(監理)技術者の配置の有無交通誘導警備員台帳作成不要契約書写しを添付し、提出指定路線は資格者必要産業廃棄物処理業者(収集運搬業・処分業)台帳作成不要契約書写しを添付し、提出ダンプ運搬(運搬のみ)台帳作成不要契約書写しを添付し、現場備え付け立木の伐採(伐採のみ。抜根、集積、積込を含まない)台帳作成不要契約書写しを添付し、提出1日で完了する請負契約、少額な作業・雑工・労務のみ単価契約の請負契約業者間の契約が建設工事である場合は請負契約のため台帳作成建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン作業、コンクリートポンプ打設等、日々の単価契約で行っている場合日々の単価契約であっても請負契約に該当するため、台帳作成を必要とする。
建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン等の重機オペレータを機械と一緒にリース会社から借り上げる場合台帳を作成する建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要(4) 関係機関への届出等・ 工事市町村への「工事届」・ 労働基準監督署への「建設工事計画届」、「機械等設置変更届」・ 公安委員会への「道路使用許可申請」・ 建設事務所等道路管理者への「道路通行制限願」5・ 河川内作業における漁協との工事打合せ簿等の「写」5 用地・補償・支障物関係(1) 未買収地本工事に必要な用地のうち一部未買収地は下記のとおり。
買収次第発注者から通知をする予定。
未買収地位置 面積 特記事項約 m2(2) 補償工事(給水用の仮配管等)給水場所 取水箇所 方法 条件(3) 工事支障物の処置(地下埋設物・地上物件等)本工事区間の支障物件の処置を下記により予定しているので、工事着手前に管理者立会のもと、試掘等の調査を実施し処置方法等について協議すること。
なお、 工は、重複して施工するので 月 日までに施工すること。
支障物件 管理者 位置 処置方法(見込) 処置時期令和 年 月(4) 工事用借地本工事に必要な用地のうち、発注者で借地する箇所及び期間等は以下のとおり。
借地目的 借地場所・面積 項目 借地条件等(中止期間・契約見込)作業ヤードNo 付近借地期間令和 年 月 日~ 月 日但し、約 m2使用条件復旧方法特記事項仮設道路No 付近借地期間令和 年 月 日~ 月 日但し、約 m2使用条件復旧方法特記事項・ 上記以外で必要な借地及びこれに伴う諸手続は、受注者側で対応する。
特に、「農地の一時転用」については、事前に地域振興局農業農村支援センター農業農村振興課・市町村・農業委員会等と調整をすること。
・ 借地等は原形復旧を原則とし、所有者及び管理者等と立会のうえ、借地期間内に返還まで完了すること。
・ 借地等の復旧箇所は、着手前の状況を写真や測量成果等で記録すると共に、境界杭や構造物の移転は引照点等を設けるなど適切な管理を行い、地権者等の立会で了解を得たうえで着工すること。
6 周辺環境保全関係(1) 環境への配慮当工事は「環境配慮指針」の適用工事とする。
(2) 大気への配慮建設機械・設備等は、排出ガス対策型建設機械の使用を原則とする。
(別紙-2)(3) 公道への配慮現場から発生土等を搬出する際には、運搬車両等の付着土砂を確実に除去してから一般道を通行すること。
また、一般道が当工事による原因で破損及び汚れた場合は、受注者の責任において6処理すること。
(4) 過積載の防止・ 県が定める過積載防止対策に沿って必ず対策を行うこと。
・ 取引業者から購入する各種材料(生コン・As・骨材等)や下請業者についても、過積載防止対策の範囲とする。
・ 対策について、「施工計画書」の施工方法に具体的に記載すること。
・ 工事現場において過積載車両が確認された時は、速やかに改善を行うと共に発注者にその内容を報告すること。
・ 実施した過積載防止対策については、点検記録等を整理・保管し、監督員等に求められた際は、提示すること。
(5) 排水への対応本工事施工に伴う排水については、関係法令を遵守し、自然環境等へ悪影響を及ぼす事のないよう沈殿処理・PH管理等、適正に処理し、特に指示のある場合を除き近傍の公共用水域又は排水路等に排水する。
また、排水路等は、常に適切な維持管理を行い、従前の機能を損なわないようにすること。
対策項目 処理施設 処理条件 特記事項濁水対策湧水対策(6) 第三者災害への対応本工事の一部区間においては、施工に伴い第三者に何らかの影響を及ぼす事が懸念されるため、下記の調査費を計上している。
それぞれの特記仕様書により実施し、その結果を報告すること。
なお、現地の状況等により調査範囲の変更の必要性が認められた時は、監督員に協議のうえ実施すること。
調査項目 調査数量・範囲 仕様家屋調査(事前) 軒 家屋事前調査業務標準仕様書地下水観測 箇所 特記仕様騒音調査 No ~ 間 特記仕様振動調査 No ~ 間 特記仕様地盤沈下調査 No ~ 間 特記仕様電波障害 No ~ 間 特記仕様特に、住宅近接地域での騒音・振動等及び水田や畑への排水の流出等については、公害防止対策を事前に十分検討すると共に、問題が生じた場合は速やかに対処すること。
地下掘削工事は、周囲の構造物及び地表への影響が出ないよう掘削量等の施工管理を適切に行い、沈下や陥没等が生じた場合は、公衆災害防止処置を直ちに講じると共に速やかに監督員に報告し、その後の対応にあたること。
現場周辺の井戸は、位置を確認し監督員と協議のうえ、必要に応じ水質の監視を行うこと。
これは設計変更の対象とする。
7 安全対策関係(1) 安全教育・研修・訓練・ 工事現場では、共通仕様書1-1-1-38に基づき労働災害及び公衆災害防止に努めると共に、作業員を対象に定期的に安全教育・研修及び訓練を行うこと。
・ 安全教育等は工事期間中月1回(半日)以上を実施し、この結果を記録するほか、工事写真等に整理・保管し、監督員等に求められた際は、提示すること。
(2) 安全施設現場出入口の管理は、伸縮ゲート等を用い施錠が可能な構造とすること。
(3) 交通管理① 交通誘導警備員・近接工事等で交通量が著しく増減した場合や、道路管理者・警察署等からの要請又は現場条7件に変更が生じた場合や当初設計で予定している施工方法に対して違う施行方法となった場合を除き、原則として設計変更の対象としない。
・受注者が交通誘導業務を他人に委託する場合は、受託者は警備業法第4条の規定により公安委員会から警備業の認定を受けた者であること。
・(主)中野豊野線においては、長野県公安委員会告示第70号(令和2年10月1日)により交通誘導警備業務を行う場所ごとに一人以上の1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員を配置して実施すること。
② 交通安全施設・仮設ヤード゙回りは、パネルフェンス等を単管等で固定し、公衆の安全対策を講じること・車道部分に接し車両等が飛び込みの恐れのある場合は、ガードレール・視線誘導板・回転燈等を設置すると共に、特に夜間の安全対策に配慮すること。
③ 交通規制・規制箇所は袋小路にならないように計画し、規制期間を極力短くすること。
また、行事等の時期を把握して地元の希望に沿う規制方法とすること。
(4) 架空線等上空施設一般・ 工事現場における架空線等上空施設について、施工に先立ち、現地調査を実施し、種類、位置(場所、高さ等)及び管理者を確認すること。
・ 建設機械等のブーム等により接触・切断の可能性があると考えられる場合は、必要に応じて以下の保安措置を行うこと。
実施内容については施工計画書に記載すること。
① 架空線上空施設への防護カバーの設置。
② 工事現場の出入り口等における高さ制限措置の設置③ 架空線等上空施設の位置を明示する看板等の設置④ 建設機械のブーム等の旋回・立入禁止区域等の設定・ 前項①の設置を架空線等管理者に依頼し、費用が生じる場合は、あらかじめ監督員等に現場状況等の確認を請求すること。
確認の結果、必要と認められる場合は、設計変更の対象とする。
(5) 掘削法面・ 斜面下部を切土する場合は、切土施工単位10~20mを原則とするが、現場の状況で、これによりがたい場合は必要な安全対策を講じるとともに、切土面を長時間放置することがないようにすること。
・ 「斜面崩壊による労働災害防止対策に関するガイドライン」等(土木工事現場必携参考)により必要な対策を講ずること。
・ 現場内には、雨量計を設置のこと(簡易なものでも可)。
・ 掘削法面上部は定期的に点検し、クラックの発生等、地山の状態を常に把握しておくと共に、いつ崩壊があっても退避できる体制を取っておくこと。
特に掘削高さ10m以上の法面下の工事、地すべり崩壊地滑落崖下等の工事では十分注意すること。
(6) 土石流対策・急傾斜地崩壊対策・地すべり対策・雪崩対策関係、その他工事・ 「砂防等工事における安全の確保について」(平成11年3月土木部砂防課資料)により、現場状況・工事内容を踏まえた安全対策を検討し、「施工計画書」で避難訓練、避難場所・経路等を含めた警戒避難体制及び安全対策を協議、実施すること。
・ 斜面崩壊、有害ガス・酸素欠乏等の対策として、下表の設備(各種センサー類及び換気設備等を安全費に計上している。なお、現地に即すための仕様変更やそのほかに設置が必要となる設備の費用は、協議のうえ設計変更の対象とする。各種センサー類及び換気設備等 設置場所 設置期間 備考〔参考〕1)建設現場における警戒避難雨量の設定8・ 河川内工事、またそれ以外の工事においても出水や土石流による被災が予想される箇所については、雨量計及び長野県河川砂防情報ステーション(ホームページアドレス http://www.sabo-nagano.jp/dps)等による気象情報を入手するとともに、警戒避難雨量を設定し、現場内の安全に万全を期すこととすること。
【警戒避難雨量例:連続雨量75mm、24時間雨量60mm、1時間雨量15mm】※上記雨量は標準的な基準値であり、各現場毎条件を勘案し、必要な場合は別途基準雨量を設定して対応すること。
・ 連続雨量とは降雨中断が24時間以内の総雨量をいう。
・ 雨量が各警戒避難雨量に該当したら、工事を中断し避難をすること。
・ 降雨等により、地すべりや土石流の発生が予想され避難するときは、下流住民にもその旨を周知徹底すること。
2)土石流に対する安全対策河川内工事、またはそれ以外の工事においても、土石流の達する恐れのある現場では共通仕様書1-1-1-38の17の規定に基づき、工事内容を踏まえた安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。
特に、下記の項目について、施工計画書に記載すること。
なお、安全対策に別途必要となる費用は協議により設計変更の対象とする。
【現場の状況】項 目 調 査 数 量 流域の状況1渓流調査 渓流勾配が15°以上となる地点及び最急渓床勾配2渓床状況 土砂の状況3流量面積渓床勾配15°地点より上流の流域面積(発生流域面積)4土石流 過去に発生した土石流、崩壊の有無5亀裂・滑落崖 新しい亀裂、滑落害の有無3)降積雪期の建設工事における安全確保工事期間が冬期間の施工である現場においては、降積雪期であるため、雪崩、土石流の発生が予想される。
そのため、下記事項に留意する他、「雪崩等災害防止対策要領(案)」、「積雪期における土木工事安全施工技術指針(案)」により工事の安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。
・雪崩、土石流等に対する安全対策の点検。
・積雪深、融雪量、気温等の観測及び大雪、雪崩注意報等の気象状況の把握。
・作業着手前、作業中の安全巡視。
・気象変化時における安全パトロールの実施。
必要に応じた見張員の配置。
・警戒避難雨量基準等に基づく工事中止の徹底。
(7) 熱中症夏季における猛暑日などの過酷な環境下(炎天下や高温多湿場所)での作業による熱中症の発生が懸念される場合は、熱中症予防対策を講じること。
熱中症対策に資する現場管理費の補正は、協議により設計変更の対象とする。
(参考)熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行についてhttps://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/documents.html8 仮設工関係(1) 工事用道路公道及び私道を工事用道路として使用する場合は、交通整理及び安全管理を十分に行い、事故や苦情の原因とならないようにすること。
また、使用中に道路及び付属施設を破損した時は、受注者の責任において速やかに原形復旧すること。
(2) 仮設工設置期間仮設工は撤去を原則とするが、仮設土留工・仮橋・足場等のうち、次表(設計書)に明示した部分は撤去しなくても良いこととする。
なお、現場条件により周囲の構造物等に影響を与えると認9められることが判明した場合は、撤去方法について協議をすること。
受注者に起因する工期延長等に伴う仮設材の費用は、原則として設計変更しない。
仮設工 内容 期間 条件等本工事の足場については、原則として平成21年3月2日付け厚生労働省令第23号にて厚生労働省から公布された「労働安全衛生規則の一部を改正する省令」による、手すり先行工法を採用するものとする。
(参考)「手すり先行工法に関するガイドライン」http://www.jaish.gr.jp/horei/hor1-50/hor1-50-15-1-3.pdf(3) 任意仮設発注者が想定している任意仮設については、閲覧設計書、参考図に示したとおり。
受注者は、明示された条件に基づき、自主的に工法を選定し、構造設計等必要な検討を行い施工するものとする。
なお、明示した条件と現場が一致しない場合や明示されていない条件について予期することができない特別な状態が生じた場合において、必要と認められるときには、変更の対象とする。
(4) 指定仮設指定仮設については、図面、数量総括表及び閲覧設計書に示したとおり。
(5) 附帯工附帯工の範囲は管理者との立会・協議により決定する。
9 使用材料関係(1) 材料の承認・工事で使用する材料は、長野県土木工事共通仕様書材料編第2節「4.見本・品質証明資料」により「材料承認願」で確認を受けなければならないが、一括承認済の資材等については確認は不要である。
一括承認については発注機関がホームページ等で周知している。
(2) 生コンクリート・使用材料の品質管理のため、配合計画書の内容を確認し、使用するまでに監督員等に提出し、確認を受けること。
・水セメント比について明記のない場合は、下記のとおりとする。
<鉄筋コンクリート> W/C=55%以下<無筋コンクリート> W/C=60%以下(3) アスファルトコンクリート・基準密度等の品質管理のために、使用前に配合報告書を提出し、確認を受けること。
・材料について明記のない場合は、「再生加熱アスファルト混合物の利用基準」によるものとし事前に使用材料の確認を受けなければならない。
・再生加熱アスファルト混合物は、舗装再生便覧の規定に適合したもので、リサイクル材配合率は、50%以下とし、含有率(%、重量比)を記載した、「再生加熱アスファルト混合物 材料承認申請 提出表」を提出すること。
(4) クラッシャーラン・材料について特記のない場合は、「再生砕石等の利用基準」によるものとし、使用前に使用材料の確認を受けなければならない。
・再路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は、舗装再生便覧の規定に適合したもので、所要の品質を得るため必要に応じて加える補足材は、必要最小限度とし、含有率(%、重量比)を記載した「再生砕石等 材料承認申請 提出表」を使用前に提出し、確認を受けること。
(5) 県産木材・ 工事に使用する木材は原則として県産木材を使用することとし、共通仕様書材料編2-2-4-1により、取り組みを推進するものとする。
施工計画書提出時に、県産木材の素材供給段階におけ10る長野県産土木用材産地証明書発行基準(別紙-4)に基づく産地証明書等により監督員の確認を受けること。
また、しゅん工書類に産地証明書等を添付すること。
・ 供給困難等の理由により、県産木材を使用できない場合は別途協議とする。
(6) 県内産資材・ 県内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、建設資材の県内産優先使用に関する規定、共通仕様書材料編2-2-13-5により、工事材料の選定にあたっては、県内産資材で規格・品質等を満たす材料を優先使用する取り組みを推進するものとする。
① 県内産資材の優先使用に努めること② 工事用資材の調達を極力県内取り扱い業者から購入すること③ 県外産資材を使用する場合は、「県外産資材使用報告書」を提出すること・ 必要に応じて理由が確認できる資料を添付すること。
(7) その他・ 生コンクリート及びアスファルトの単価については、当初設計では夜間割り増しを見込んでいないが、プラントとの打ち合わせにより協議のこと。
10発生土・廃棄物・再生資源関係共通仕様書 1-1-1-24 第 3 項に規定される、再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理に基づき、建設副産物の適正な処理及び再生資源の活用を図ること(1) 建設副産物の処理に関する事項・ 本工事は建設リサイクル法対象工事であり、契約締結前に法第12条第1項の規定に基づいて、発注者に対し説明書の提出をもって事前説明を行うこと(様式は土木工事現場必携参照)。
・ 本工事において生じる建設発生土及び産業廃棄物等の処分は、下記の条件を想定して処分費・運搬費を計上している。
・ 建設副産物処理費は、施設毎の処理費と運搬費の合計が最も経済的な処理施設を選定している。
また、受注者においても、建設リサイクル法第5条の主旨に準じ建設副産物の再資源化等に要する費用を低減するよう努めること。
・ 建設資材廃棄物は、建設リサイクル法9条に則りその種類ごとに分別すること。
・ 発生物のうち - は、本工事の - に使用するので、施工方法等を協議すること。
また、発生物のうち ― は、他工区に使用するため現場内で引渡すので関係者や外部進入者等に危険とならないように保管すること。
・ 工事に伴い生ずる廃棄物の処理については、受注者が廃棄物処理法上の排出事業者としての責任を有し、産業廃棄物の運搬・処分を他人に委託する場合には、「(5) 建設副産物の運搬・処理」によるが、当該産業廃棄物の処理の状況に関する確認及び、最終処分終了までの一連の処理行程における処理が適正に行われることを確認する措置等について、施工計画に定めること。
・ 「長野県産業廃棄物3R実践協定(平成25年4月1日名称変更)」締結事業者(排出事業者)にあっては、本工事における「産業廃棄物の排出抑制、再使用、再生利用及び適正処理に関する自主的な取組状況等」について施工計画に定めること。
(2) 建設発生土の搬出先等搬出先の名称 処理方法 特記事項(所在地等)※搬出先を変更する場合は、発注者と協議を行うこと。
当初想定の場合は、受発注者協議等により搬出先を決定し、設計変更する。
(3) 特定建設資材に関する事項(建設リサイクル法)・受注者は発注者から「通知書」の「写」を受け取ること。
・受注者は下請負がある場合、下請負業者に対し、「通知書」の「写」を添付して「告知書」にて告知すること。
・再資源化等が完了した時は、発注者に「再資源化等報告書」にて竣工時に報告すること。
種 別 処理場名 備考11アスファルトコンクリート塊セメントコンクリート塊無筋 (株)市川商会鉄筋二次製品建設資材木材※処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。
※排出する対象物が設計寸法と異なる場合は、発注者と協議すること。
その際、寸法等を確認できる資料を提出すること。
(4) 産業廃棄物(建設廃棄物処理指針 H22環境省)・産業廃棄物の処理に関する設計条件は下表のとおりである。
種 別 処理場名 備考木くず(抜根・伐採材)汚 泥※処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。
※積算に用いる木くず処理量の体積 ― 重量換算は、実施設計単価表に記載される換算係数を用いる。
なお、体積(m3)での確認となる場合は、体積を確認できるよう1台毎写真管理すること。
※伐採材については、有価売却を検討すること。
種 別 処分条件 備考その他(金属くず他) スクラップ(5) 建設副産物の処理・ 建設副産物を産業廃棄物として運搬・処分業者に委託する場合は、廃棄物処理法に基づく委託基準に従い、書面による委託契約を締結すること。
・ 廃棄物の運搬・処分を業とする「許可証」を確認し、その「写」を委託契約書に添付すること。
・ 下請負業者が産業廃棄物の運搬・処分を行う場合でも、下請負契約とは別に委託契約を締結すること。
・「マニフェスト(産業廃棄物管理票)」により適切に運搬・処分されているか確認を行うこと。
土木工事現場必携を参照し、廃棄物種類ごとの集計表をしゅん工書類に添付すること。
・受注者は施工計画書に以下の事項を記載する。
処理方法※ 1再資源化 2破砕処理 3焼却処理 4埋立処分場 5その他処分先(処理業者)業者名住所運搬委託先(委託の場合)業者名住所その他資源化の方法など(施工計画提出時に必要な書類等)・処理先の許可書の写し及び収集運搬業者の許可書の写し(収集運搬を委託する場合)・処理業者の所在地及び計画運搬ルート(6) 再生資源の利用促進・工事目的物に要求される機能を確保し、再生資源の利用に努めること。
また再資源化施設の活用を図ることにより、再生資源の利用を促進すること。
・再生資源の利用促進への取り組み方針、再生資材により設計されている工事材料の選定、施工等、及び、工事に使用する再生資材の選定、施工等について施工計画に定めること。
・受注者は、500m3以上の建設発生土を搬出しようとする場合には、土壌汚染対策法等の手続確認等や搬出先の確認等を行い、確認結果票に確認結果を記録すること。
(詳細は、土木工事現場必携(R6.10.1)共12を参照のこと)・受注者は、建設発生土を搬出先へ搬出したときは、搬出先に対し土砂受領書の交付を求めること。
また、搬出先から更に他の搬出先へ搬出された場合には、次の①~④の場合を除き、最終12搬出先まで確認を行うこと。
(詳細は、土木工事現場必携(R6.10.1)共12を参照のこと)① 国又は地方公共団体が管理する場所(当該管理者が受領書を交付するもの)② 他の建設現場で利用する場合③ ストックヤード運営事業者登録規程により国に登録されたストックヤード④ 土砂処分場(盛土利用等し、再搬出しないもの)・信州リサイクル製品の率先利用に努めること。
(7) 再生資源利用等実施書の提出・受注者は、施工計画書提出時に、「再生資源利用計画書」・「再生資源利用促進計画書」・「確認結果票」を作成し、発注者へ提出、説明のうえ公衆の見えやすい場所へ掲示すること。
・再資源化等報告書に、「再生資源利用実施書」・「再生資源利用促進実施書」を添付し提出すること。
(COBRISで作成した場合は、実施書の提出は不要)・提出様式は、原則としてCOBRIS(建設副産物情報交換システム、通称コブリス)を利用し作成すること。
これにより難い場合は監督員との協議により、「建設リサイクル報告様式(EXCEL)」によることも可能とする。
・対象は「公共建設工事における分別解体等・再資源化等及び再生資源活用工事実施要領(土木)」による。
(参考)「再生資源利用計画書等の提出について」https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/saiseishoigen.html(8) 処分量の確認建設副産物の処分量を確認するため、監督員から請求書、伝票等の提示を求められた場合は応じなければならない。
11薬液注入関係(1) 薬液注入工調査地点・地下水位・地質等に著しい変動がある場合を除き、原則として設計変更しない。
〔観測井の本数〕ボーリング長(m)H= m H= m H= m H= m H= m H= m H= m設置本数 本 本 本 本 本 本 本撤去本数 本 本 本 本 本 本 本〔水質調査〕水質調査試験項目 分析回数 備考Ph 回過マンガン酸カリ消費量 回(2) 工事の留意事項及び施工計画書への記載特に下記について、周辺環境に悪影響を及ぼさないよう入念な施工管理を行うこと。
・薬液注入プラントからの流出防止対策・プラント洗浄液の流出防止及び中和対策・路面からの流出防止対策以上の対策の具体的内容については、施工計画書に記載すること。
12品質・技術管理関係(1) 建設資材の品質記録発注者が指定した土木構造物の建設材料については建設資材の品質記録を作成し、工事完了時に提出すること。
(2) コリンズへの登録・請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS・一般財団法人日本建設情報総合センター)を活用し、「登録のための確認のお願い」を作成し、監督員の確認を受けた後、直ちに登録を行うこと。
・受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内とする。
13・完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内とする。
・登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内とする。
・訂正時は適宜登録をする。
・上記以外は共通仕様書1-1-1-7を参照。
(3) 建設資材の試験コンクリート圧縮試験及び鉄筋引張試験等は、原則として公益財団法人長野県建設技術センター試験所にて行うこと。
また、コンクリートの供試体には、受注者の主任技術者又はコンクリート担当技術者がサインした供試体確認版を入れること。
なお、供試体確認版は、「QC版」と「品質証明シール」から選択できるものとする。
(4) コンクリートの品質管理①コンクリート担当技術者の配置・ 50m3以上のコンクリート工事においては、コンクリート担当技術者を配置し、施工計画書に明示すること。
・ 同技術者は、主任技術者及び監理技術者との兼務は可能である。
また、現場代理人が主任技術者の資格を有する場合は兼務が可能である。
②責任分界点からの品質管理受注者は、責任分界点から先の全ての品質管理に責任を負うものであり、品質管理のための試験等を生コン会社に委託する場合は、その全てに立会うこと。
③コンクリート品質管理基準コンクリートの品質管理は「施工管理基準」によるものとするが、コンクリートの打設量が50m3以下の場合については、施工時の圧縮強度試験、スランプ試験、空気量測定の回数は次のとおりとする。
試験名 工種 コンクリート種類 回数 特記事項スランプ空気量塩化物総量圧縮強度その他④レディーミクストコンクリート納入書・レディーミクストコンクリート納入書は、監督員等の求めに応じて提示すること。
また、しゅん工検査時に提示すること。
・レディーミクストコンクリート納入書には、荷卸し地点到着時間及び打設完了時間を記入すること。
⑤コンクリートの養生発熱等によるひび割れ防止のため、「共通仕様書」の規定に従い、散水養生等を適切におこなうこと。
⑥コンクリート構造物のクラックの処置コンクリート構造物のクラックの処置については次のとおりとする。
1)クラックが発生した構造物では「コンクリートのひび割れ調査、補修・補強指針」に基づき、進行性または有害なクラックに該当するか否か調査すること。
2)進行性または有害なクラックが発生し、発生したクラックに対しては専門技術者(有資格者)の意見に基づく処置をすること。
(5) 電子データの製作・縮刷版の製本技術管理費には、トンネル・橋梁・砂防・その他以下に指定した構造物の設計に関する資料を整理保管するため、当該資料の電子データ(2 組)の製作費と縮刷版(3 部)の製本費が含まれているので、作成の上、しゅん工検査時に提出すること。
工 種 名 構 造 物 名 備 考14(6) 技術交流受注者は、発注者、各種業務受託者とともに現場踏査、技術交流、意見交換を行う「岩盤崩壊危険箇所工事に係る技術交流等実施要領(H17.1.20土木部長通知)」による「技術交流」を行い、設計内容や地質条件を十分に把握し、安全かつ適切な施工を行うこと。
なお、この「技術交流」に要する経費は技術管理費に計上している。
(7) 管理図または度数表・ヒストグラム出来形及び品質管理について、管理図または度数表・ヒストグラムを作成し、竣工書類に添付すること。
(8) 六価クロム溶出試験及びタンクリーチング試験【参照(国土交通省ホームページ):http://www.mlit.go.jp/tec/kankyou/kuromu.html】本工事は、「六価クロム溶出試験」及び「タンクリーチング試験」の対象工事であり、下表のとおり試験を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。
試験名 対象工種名 検体数六価クロム溶出試験タンクリーチング試験なお、試験方法は、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」によるものとする。
また、土質条件、施工条件等により試験方法、検体数に変更が生じた場合は、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
13ワンデーレスポンス(1) この工事は、ワンデーレスポンス・ウィークリースタンス実施対象工事である。
(2) 「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するなど、工事現場において発生する諸問題に対し迅速な対応を実現することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、回答が必要な期限を受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなどの回答を「その日のうち」にすること。
また、受注者は計画工程表の提出にあたり、工事の進捗状況等を把握できる工程管理の方法について、監督職員と協議をおこなうこと。
(3) 「ウィークリースタンス」とは、受発注者間で効率的かつ計画的に工事・業務を進めるためのルールを定める受発注者共同の取組であり、成果物の品質確保と、ワークライフバランスの推進による担い手の確保・育成を目的とする。
「ウィークリースタンス実施要領」に基づき、受発注者間で十分な意思疎通を図り、取組を行うとともに、取組内容については施工計画書に記載すること。
14その他(1) 各種調査・試験への協力共通仕様書1-1-1-18に基づき、発注者が自ら又は発注者が指定する第3者が行う下記の調査・試験等に対して、請負者は協力すること。
①公共事業労務費調査受注者は正確な調査が行えるように、労働基準法に従い就業規則を作成すると共に、賃金台帳を調整・保存する等、雇用している現場労働者の賃金・時間管理を適切に行うこと。
また、工事の一部を下請負契約する場合、当該下請負工事の受注者も同様の義務を負う旨を定めること。
②諸経費動向調査③施工合理化調査(歩掛実態調査)④施工形態動向調査調査対象になった工種には、発注者から通知すると共に、技術管理費に当該調査に関わる調査費用を計上する。
⑤長野県建設工事における元請・下請関係適正化調査(2) 構造改善建設現場における福祉の改善や労働時間の短縮、又は建設産業への理解を深める事業の実施15などの構造改善対策にも配慮すること。
(3) 暴力団等(暴力団、暴力団関係企業など、不当介入を行うすべての者をいう。)からの不当要求または工事妨害(以下「不当介入」という。)の排除① 暴力団等から不当介入を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、所轄の警察署に届けること。
② 暴力団等からの不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、被害届を速やかに所轄警察署に提出すること。
③ 不当介入を排除するため、発注者及び所轄警察署と協力すること。
④ 不当介入により工期の延長が生じる場合は、約款の規定により発注者に工期延長等の要請を行うこと。
(4) 遵守事項「指導事項」(別紙-3)を遵守すること。
(5) しゅん工検査における複数検査員及び複数日検査への協力しゅん工検査において、検査補助員を配する検査あるいは複数日の検査となる場合は、検査に協力すること。
(6) 抜き打ち検査建設工事抜き打ち検査要領(平成15年4月1日制定)に基づき、建設工事の抜き打ち検査が会計局で実施された場合、受注者は受検体制を含め検査員の指示に従うこと。
(7) 指導監査建設工事指導監査要領(平成15年4月1日制定)に基づき、会計局で施工途中において指導監査を実施する場合、受注者は受検体制を含め検査員の指示に従うこと。
(8) 不正軽油撲滅対策軽油を燃料とする車両及び建設機械等には、ガソリンスタンド等で販売されている適正な軽油を使用すること。
県庁税務課及び各県税事務所がおこなう燃料の抜き取り調査等に協力すること。
(9) 法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
法定外の労災保険への付保状況について、受注者は保険契約の証券又はこれに代わるものにより、監督員の確認を受けなければならない。
15注意事項(1) 変更請負額設計変更に伴い算出する請負額は、次式により算出する。
(変更請負額(税抜))=(変更設計額(税抜))×(請負額(税抜))/(設計額(税抜))(万円未満切捨て)(2)工事書類簡素化ガイドライン共通仕様書 1-1-1-27 に定める工事しゅん工書類に関して簡素化出来るものについては、「工事書類簡素化ガイドライン」によることとする。
(3) 電子納品電子納品にあたっては、「電子納品に係る実施要領」によるものとする。
(4) 情報共有システム本工事は情報共有システムを利用する対象工事である。
利用にあたっては、「情報共有システム実施要領」によるものとする。
16創意工夫・社会性に関する実施状況の提出について受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力(ICT等の新技術・新工法含む)に関する項目、又は、地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。
※ICT活用工事については、発注者が事前協議資料や施工計画書等で実施状況を確認できれば、説明資料の作成・提出は不要とする。
16創意工夫・社会性等の具体的内容がある場合は、別紙-1「創意工夫・社会性に関する実施状況」及び、「説明資料」を提出すること。
なお、用紙サイズはA4版とする。
17工事現場の環境改善について(1)目的工事現場の現場環境改善は、地域との積極的なコミュニケーションを図りつつ、そこで働く関係者の意識を高めるとともに関係者の作業環境を整えることにより、公共事業の円滑な執行に資することを目的とするものである。
よって、受注者は施工に際し、この趣旨を理解し、発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適正に工事を実施するものとする。
(2)現場環境改善の実施内容について① 現場環境改善費が率計上されている場合は、別紙 6「現場環境改善費実施計画表」に基づき、現場着手前までに受発注者協議により決定するものとする。
決定する際は、「現場環境改善費実施計画表」の「実施する内容」の中から、原則として各計上費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに 1 内容ずつ(いずれか 1 費目のみ 2 内容)の合計 5 つの内容を選択することとする。
② 現場環境改善費が①の他に積上計上されている場合は、発注者の指示に従い実施のこと。
(3)工事完了時には、現場環境改善の実施写真を提出するものとする。
(4)本工事は、「建設工事における「快適トイレ」設置の試行要領(長野県建設部)」を適用する工事です。
18質問回答について公告文を参照すること。
19設計表示数位適用する設計表示数位は、長野県が適用している国土交通省「土木工事数量算出要領(案)」の最新版に準拠している。
17§2 特記仕様書1 現場付近の居住者等への説明受注者は、工事の着手に先立ち、監督員と協議の上、現場付近の居住者等に対し、工事の施工について内容等の説明を行い、十分な協力を得られるように努めなければならない。
また、給水装置工事は、給水装置所有者等土地関係者に対し、あらかじめ施工箇所や工事工程等工事に関する事項の説明を行い、土地の立ち入りについて承諾を得た上で、工事の施工をしなければならない。
2 工事出来形数量の算出及び出来形図(1)出来形数量の提出受注者は、出来形測量の結果を基に、出来形数量を算出し、その結果を監督員等からの請求があった場合は速やかに提示するとともに、工事しゅん工時までに監督員等に提出しなければならない。
(2)80%予想及び100%出来形図工事出来形が概ね80%の時点で工事完成時の80%予想を、工事が完成したら100%出来形図を提出すること。
100%出来形図には、工事完成時の設計寸法と対比し、実寸寸法を赤書きで記入する。
(3)平面図・配管図・オフセット図工事完了後、しゅん工届提出までに事後の維持管理に支障が生じないよう、平面図等を正確に作成(修正)し、監督員の確認を受けポリエステルシートにて提出すること。
配水管等の布設位置を明確にし、起点、終点、T字管の分岐点、連絡箇所、曲管(45°以上)及び変化点でオフセット表示が望ましい点については記載すること。
(4)給水工事台帳給水装置変更した箇所について、所定の様式にて作成し提出すること。
3 断水広報工事に伴う断水が必要となる場合は監督員と協議し、概ね一週間前に区域住民及び関係機関に周知すること。
また、大口需要家との調整は十分行うこと。
4 水圧試験配管終了後、継手の水密性を確認するために、管路の水圧試験を行う。
受注者が水圧試験を行う場合は、監督員に事前に日時を通知し、立会の上、実施しなければならない。
水道配水用ポリエチレン管の水圧試験は下記の方法により実施する。
管路内への通水は、最後の EF 接合が終了しクランプを外せる状態になってから1時間以上経過した後に行う。
管内を0.75MPaに加圧して5分間放置した後、水圧を0.75MPaまで再加圧する。
再加圧後、すぐに水圧を0.5MPaまで減圧し、そのまま放置する。
放置してから、1時間後の水圧を確認し、0.4MPa以上保持すれば合格とする。
0.4MPaを保持できなかった場合には、そのまま放置し、24 時間後0.3MPa以上が確保できれば合格とする。
18(別紙-1)創意工夫・社会性に関する実施状況工事名 令和○○年度 ○○ 工事 請負者名 ○○建設項 目 評価内容 番号 実施内容(説明資料の実施内容を複写)□創意工夫 □施工 (例)・災害等での臨機の処置・施工状況(条件)の変化に対応した自発的提案・ICT活用工事の取組み※ICT活用工事については、発注者が事前協議資料や施工計画書等で実施状況を確認できれば、説明資料の作成・提出は不要・測量・位置出し・施工に伴う機械、器具、工具、装置類の工夫・二次製品、代替製品の利用の工夫・施工方法の工夫・施工環境の改善・仮設計画の工夫・施工管理の工夫・写真管理の工夫・その他□品質 (例)・使用材料、施工方法、品質確保の工夫・集計ソフトの活用・その他□安全衛生(※)(例)・安全施設・仮設備の配慮・工夫・安全教育・講習会・パトロールの工夫・作業環境の改善・交通事故防止・被害軽減対策・交通確保の工夫・その他□その他 (例)・リサイクル推進・生産性向上の取組み・その他項目数項目□社会性等(地域社会や住民に対する貢献)□地域への貢献(週休2日に対する取組みを含む)(※)(例)・週休2日実現の取組みの工夫・地域の自然環境保全・作業現場の周辺地域との調和・地域住民とのコミュニケーション・ボランティア活動への積極的な参加・その他項目数項目実施状況の提出は、創意工夫、社会性等それぞれ7項目を上限とする。
※ 現場環境改善費で実施した5項目については評価しない。
19創意工夫・社会性等に関する実施状況 説明資料工事名 番号項 目 評価内容実施内容(説 明)(添付図)○作成にあたっての注意事項本実施状況の提出は、創意工夫、社会性それぞれ7項目を上限とする。
【別添様式】について1.該当する項目に□に、レ点マーク記入。
2.該当項目以外にも評価できる内容がある場合には、その他として項目を設けるものとする。
3.具体的内容の説明として、写真・ポンチ絵等を説明資料に整理。
4.提案内容1件毎に番号を付し、説明資料の右上に対応する番号を記入する。
「説明資料」については、簡潔に作成するものとし、必要に応じて別葉とする。
20(別紙-2)排出ガス対策型建設機械について本工事においては、(表-1)に示す建設機械を使用する場合は、排出ガス対策型建設機械の使用を原則とする。
本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付建設省経機発第249号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
排出ガス対策型建設機械を使用出来ない場合は、平成7年度建設技術評価制度募集課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」またはこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。
ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。
(表-1)排出ガス対策型建設機械を原則使用とする機種機 種 備 考一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシーンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの;油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーンディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設機械に限る。
(閲覧設計書等で2次基準値と表示している機種については、2次基準値を標準とする工種である。)21(別紙-3)指導事項(1)建設産業における生産システムの合理化指針の遵守等について工事の適正かつ円滑な施工を確保するため、「建設産業における生産システムの合理化指針」において明確にされている総合・専門工事業者の役割に応じた責任を的確に果たす とともに、適正な契約の締結、適正な施工体制の確立、建設労働者の雇用条件等の改善等 に努めること。
(2)建設工事の適正な施工の確保について一 建設業法(昭和24年5月24日法律第100号)及び公共工事の入札契約の促進に関する法律(平成12年11月27日法律第127号)に違反する一括下請負その他不適切な形態の下請契約を締結しないこと。
二 建設業法第26条の規定により、受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者又は専任の監理技術者については、適切な資格、技術力等を有する者(工事現場に常駐して、専らその職務に従事する者で、受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものに限る。)を配置すること。
なお、主任技術者または監理技術者の専任を要しない期間の留意事項は、以下のとおりとする。
【現場施工に着手する日が確定している場合】・請負契約の締結の日の翌日から令和 年 月 日までの期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
【現場施工に着手する日が確定していない場合】・請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、現場施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて決める。
・工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続、後片付けのみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
三 受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の監理技術者のうち、当該建設工事に係る建設業が指定建設業である場合の監理技術者は、建設業法第15条第2号イに該当する者又は同号ハの規定により建設大臣が同号イに掲げる者と同等以上の能力を有するものと認定した者で、監理技術者証の交付を受けている者を配置すること。
この場合において、監理技術者の写しを契約時に提出する。
また発注者から請求があったときは、資格者証を提示すること。
四 一、二及び三のほか、建設業法等に抵触する行為は行わないこと。
(3)労働福祉の改善等について建設労働者の確保を図ること並びに労働災害の防止、適正な賃金の確保、退職金制度及び各種保険制度への加入等労働福祉の改善に努めること。
(4)建設業退職金共済制度について一 建設業者は、自ら雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に共済証紙を貼付すること。
二 建設業者が下請契約を締結する際は、下請業者に対して、建退共制度の趣旨を説明し下請業者が雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙をあわせて購入して現物により交付すること、又は建退共制度の掛金相当額を下請代金中に算入することにより、下請業者の建退共制度への加入並びに共済証紙の購入及び貼付を促進すべきこと。
三 請負代金の額が800万円以上の建設工事の請負契約を締結したときは、建設業者は、建退共制度の発注者用掛金収納書(以下「収納書」という。)を工事締結後1ヶ月以内に事務所長に提出すること。
電子申請方式の場合は、退職金ポイントの購入時に発行される掛金収納書を、工事契22約締結後40日以内に発注者へ提出すること。
なお、工事契約締結当初は工場制作の段階であるため建退共制度の対象労働者を雇用しないこと等の理由により、期限内に当該工事に係る収納書を提出できない事情がある場合においては、あらかじめその理由及び共済証紙の購入予定時期を書面により申し出ること。
四 建設業者は、三の申し出を行った場合、請負代金額の増額変更があった場合等において、共済証紙を追加購入したときは、当該共済証紙に係る収納書を工事完成時までに提出すること。
なお、三の申し出を行った場合又は請負代金額の増額変更があった場合において、共済証紙を追加購入しなかったときは、その理由を書面により申し出ること。
五 共済証紙の購入状況を把握するため必要があると認めるときは、共済証紙の受払い簿その他関係資料の提出を求めることがあること。
六 建退共制度に加入せず、又は共済証紙の購入若しくは貼付が不十分な建設業者については、指名等において考慮することがあること。
七 下請業者の規模が小さく、建退共制度に関する事務処理能力が十分でない場合には、元請業者に建退共制度への加入手続き、共済証紙の共済手帳への貼付等の事務の処理を委託する方法もあるので、元請業者においてできる限り下請業者の事務の受託に努めること。
(5)ダンプトラック等による過積載、不正改造等の防止について一 積載重量制限を超過して工事用資材を積み込まず、また積み込ませないこと。
二 過積載、不正改造等を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。
三 資材等の過積載を防止するため、建設発生土の処理及び骨材等の購入等にあたっては、下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。
四 さし枠装着車、物品積載装置、リヤバンパー等を不正改造したダンプカー及び不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
並びに工事現場に出入りすることのないようにすること。
五 過積載車両、さし枠装着車、リヤバンパーの切断・取り外し改造車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載、不正改造等を助長することのないようにすること。
六 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、リヤバンパーの切断・取り外し改造車、不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
七 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」第12 条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。
八 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠ける者又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
九 以上のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。
十 上記の対策について、施工計画書に具体的に記載すること。
(6)不法無線局及び違法無線局対策について受注者は、電波法令を遵守し、不法無線局(不法アマチュア局、外国製無線機など)及び無線局の違法な運用(アマチュア局を使用した業務連絡など)を行ってはならない。
23情報共有システム実施要領(目的)第1 この要領は、中野市の建設工事及び建設工事に係る委託業務における業務の効率化及び生産性と品質の向上を実現するとともに、公共工事におけるCALS/ECの推進を図るため、情報共有システムの利用方法等について定める。
(情報共有システムの定義)第2 「情報共有システム」とは、インターネットを通じて提供されるアプリケーション(ASP)を利用する方式で、工事及び委託の各段階において、受発注者間でやり取りされる文書、写真・図面等様々な情報を電子データにより交換・共有することである。
(対象工事等)第3 情報共有システムを利用する対象の範囲は、建設工事(建築工事を含む。)及び建設工事に係る委託業務全て。
但し、実施の有無については、契約後、受発注者間の協議により決定する。
(情報共有システムの仕様)第4 利用するシステムは、別添「中野市情報共有システム機能仕様書」を満たすものから、受注者が選択し、事前に監督員の承認を得るものとする。
(情報共有システムの実施内容)第5 実施内容は以下の項目とし、受発注者間で確認し決定する。
①受発注者間の書類(工事打合せ簿等)の受け渡し(書類によっては、紙決裁で行う場合を認める)②現場状況の共有③確認・立会依頼④その他 システムで利用可能な項目(積算の取扱い)第6 情報共有システムの積算上の取扱いは以下のとおりとする。
1) 工事のシステム利用に要する費用は、共通仮設費率(技術管理費)に含まれるものとする。
費用は登録料及び利用料である。
2) 委託のシステム利用に要する費用は、見積もりにより決定し積み上げ計上する。
委託のシステム利用に要する費用は、全ての諸経費の対象外とし、設計変更で対応する。
(協議確認事項)第7 情報共有システム利用の実施にあたっては、受発注者間で協議・確認すべき内容をチェックシートにより行う。
〇事前協議情報共有システムを利用する場合には、電子納品に係る実施要領に基づき作成する「事前協議チェックシート」において、システムの種類、機能について確認を行う。
(その他)第8 ・受発注者とも、アンケート等を求められた場合は協力しなければならない。
・システムを使用するパソコンは、常に以下の状態を保たなければならない。
①最新のウィルス対策ソフトを導入する。
②OS、ブラウザ及びメールソフトに最新のセキュリティパッチを適用する。
24③ウィニー等のファイル交換ソフトを導入しない。
・本実施要領に定めのない事項については、受発注者間の協議により決定をする。
なお、第3条(対象工事等)以外の要領に関する改定については、原則として、長野県情報共有システム実施要領の改定に準ずるものとする。
(適用)第9 この要領は、令和6年4月1日から適用する25中野市情報共有システム機能仕様書(目的)第1条 情報共有システム(以下、「システム」という。)の運用にあたり、システムに悪影響を与えず、円滑かつ適正な情報共有を図るため、必要な機能や条件を定める。
(システム機能要件)第2条 情報通信技術(ICT:Information and Communication Technology)を活用し運用するシステムについて、工事の場合は「工事施工中における受発注者間の情報共有システム機能要件(Rev.5.5)」(令和5年3月 国土交通省)に規定する機能要件のうち、次の機能を満たすものとする。
① 工事基本情報管理機能② 掲示板機能③ スケジュール管理機能④ 発議書類作成機能⑤ ワークフロー機能⑥ 書類管理機能⑦ 工事書類等入出力・保管支援機能⑧ システム管理機能2 委託の場合は「業務履行中における受発注者間の情報共有システム機能要件(Rev.1.5)」(令和5年3月 国土交通省)の機能を満たすのもとする。
(システム運用条件)第3条 システムは、インターネットを介して受発注者が利用でき、次の全ての条件を満たしたASP(Application Service Provider)方式で提供されるものとする。
① 発注者は、利用する情報共有システムにおいて推奨されるOS(Windows等)の種類及びバージョンなどを確認し、受発注者の環境で利用できるか事前に確認すること。
② 発注者は、利用する情報共有システムにおいて推奨されるWEBブラウザ(Microsoft Edge等)、発注者のセキュリティポリシーを確認し、受発注者の環境で利用できるか事前に確認すること。
③ システムの入出力などは、すべて日本語で利用できること。
④ 運用を開始する際、特別な補助プログラムを用いずに使用できること。
⑤ システム操作時の反応速度が適切であること。
⑥ 機能の追加により、発生する費用はシステム提供者が負担すること。
⑦ システム(サーバ等含む)の不具合により、データが消失等した場合は、システムの提供者が補償すること。
⑧ システムの円滑な運用のため、システムの提供者が教育・訓練などのサポートを実施すること。
また、利用方法に関する問い合わせを行うサポート窓口を設置すること。
⑨ 他の公共団体の使用実績を有するものであること。
中 野 市 令和6年度 社会資本整備総合交付金事業 戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)実施設計図図 面 目 録図番 図 面 名 称 縮 尺 図番 図 面 名 称 縮 尺1 隧道内導水管概要図 1:500、202 計画平面図、横断面図、支持金具詳細図 図示3 配管詳細図 Free4 撤去配管詳細図 Free5 モノレール設置詳細図(参考図) 図示6 プラ擬木設置詳細図 1:100、107 プラ擬木工詳細図(1) 1:258 プラ擬木工詳細図(2) 1:509 プラ擬木工詳細図(3) 1:50、1510 施工ステップ参考図(1) 1:2011 施工ステップ参考図(2) 1:2012 施工ステップ参考図(3) 1:2013 施工ステップ参考図(4) 1:2014 施工ステップ参考図(5) 1:2015 施工ステップ参考図(6) 1:2016 施工ステップ参考図(7) 1:2017 施工ステップ参考図(8) 1:20 令和6年度 社会資本整備総合交付金事業 戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)隧道内導水管概要図 S=1:500横断面図 S=1:20測点:+0~+751,500570 480 4501,800既設管 塩ビ管φ350測点:+75~+147 測点:+147~+240.8既設管 塩ビ管φ2505504001,050250 550 2501,600既設管 塩ビ管φ350400550既設管 塩ビ管φ250上流側立坑下流側隧道入り口戸狩導水管φ250 L=240.80m(隧道内延長)※立坑内延長は含まず石綿管(4種)φ250(布設年度不明)L=65.00m L=155.25m塩ビ管(RR)φ250(1996年布設)※現地明示テープよりL=20.55mダクタイル管(K)φ250(1995年布設)※竣工図より測点:+0.00測点:+65.00測点:+220.25測点:+240.801,100250 550 3001,630既設管 塩ビ管φ350400550615250既設管 石綿管φ250コンクリート架台(450×250×150)取壊しN=65布設替予定上流部のマンホール蓋を開けると、下流側の出口部に風が吹き抜けるため、※工事着手前に忌避剤(燻煙剤等)を用いて害獣駆除を行うこと。
マンホール内で煙を炊いて、下流側から害獣を追い出す計画とする。
国道292号線←小布施町山ノ内→事業名隧道内導水管概要図名 称縮 尺事業者1:500、20中野市117図面図面番号令和6年度 社会資本整備総合交付金事業戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)測点名 X Y基準点座標一覧表K-1 83806.783 -9336.107K1-1 83839.841 -9359.286K1-2 83823.064 -9354.286T1 83816.537 -9357.837T2 83830.619 -9373.660507.36507.39 507.39507.40507.75507.66507.67507.68507.66507.24507.25507.35507.36507.35507.24507.14507.13507.13507.18507.06507.02507.18505.80506.48506.96507.32507.21507.17507.20507.18507.13506.95506.78506.56506.36506.02505.45504.92504.79505.69506.29506.56506.71506.97507.15507.26507.43507.69507.88507.81507.51507.24507.08506.78505.85505.11504.71505.63505.24504.81505.73506.42506.71507.10507.23507.35507.08507.31506.60507.14507.11506.24505.24507.23507.23507.24507.23507.15506.94507.33507.28507.46507.28506.82507.17507.14507.21507.22507.11507.27507.25507.29507.23507.19507.15507.19507.27507.22506.82507.17507.06506.89506.81506.75507.21506.37506.83506.89506.55506.81506.07506.45 506.73505.90505.67505.29505.17505.47506.04505.04504.69505.74505.92505.40504.71504.21503.23502.81502.93502.66503.39503.19503.74503.61505.54505.83 505.37504.87504.45504.08504.08504.20504.29503.43503.10501.89501.94499.30499.85500.58501.33502.01503.83503.39501.83500.94500.10499.49499.62500.27500.77501.46501.86502.84501.34500.54507.78507.36507.31507.09 506.50506.85506.37506.55506.49506.41506.66507.06506.43506.42504.19504.26505.36507.08507.38507.16507.10507.45 507.02507.43507.63493.90493.77493.66493.28493.18493.22494.49494.87495.00497.39497.07497.23499.60500.89501.63501.35501.46502.80503.26502.87503.55504.01505.48506.96507.26505.73506.16505.23503.38500.89499.77499.36500.50500.22499.73499.87499.61499.27499.68499.00499.13499.25498.53498.61498.47497.69496.83497.27496.77498.46497.70497.35496.80496.80497.70498.16497.70497.78497.51497.37496.56496.61496.05495.02495.24495.71495.93495.37495.10495.53494.99494.86496.04495.35494.39494.97494.53494.59494.70494.76495.13495.41 495.53495.34495.26495.70495.26495.94496.00495.47495.59495.64495.87495.71496.70494.30494.35493.91 493.71493.95494.32494.54493.04492.21491.61491.03490.73491.56492.39492.76492.89493.22493.21493.05493.06491.40492.17491.91490.70489.87488.93489.02489.45492.54492.66492.51494.38493.96494.08496.20496.78496.51495.71K-1T2T1K1-1K1-2K1-3自動販売機C箱山支3600ィ中482箱山支3500ィ中382コンクリート岩岩φ240φ200L型0.4L型0.4L型0.4U0.24吹き付けCoCo外側線外側線外側線AsGAs505500495495500外側線県道356号角間中野線至)角間至)国道403号世界測地系(測地成果2011)494.84494.78494.82494.73494.91495.32498.02494.94494.73494.55496.03497.43499.22507.14507.31507.33506.78506.78507.13507.04506.53503.60500.20507.14506.24502.00500.05499.75ANO.0A0+1.6A0+6.5ANO.1A1+4.1ANO.2A2+5.5ANO.3A3+1.8BNO.0B0+2.0B0+8.3BNO.1BNO.2B2+5.0B2+9.7K-1T2H=493.675mH=507.583m事業名計画平面図、横断面図、支持金具詳細図名 称縮 尺事業者図示中 野 市217図 面図面番号計画平面図 S=1:200既設導水管VP(RR)φ250新設導水管布設替工事φ200 L=68.7m配水用ポリエチレン管φ200 L=62.9m 外層付配水用ポリエチレン管φ200 L=5.7m横断面図 S=1:20防食塗装済鋼管 250A 撤去 L=3.1m 既設導水管ACP(2種)撤去 φ250 L=65.5mモノレール工(別紙詳細)足場工(別紙詳細)支持金具詳細図 S=1:5125 2502504009 107 92.5m間隔に1箇所設置 N=2666 269 66正面図 平面図21250 25040066 269 66※上流側はアンカーボルト(M12)が通る穴をH形綱に加工すること12.71,100250 550 300既設管 塩ビ管φ350(区間:+0~+65)1,630550615250Uバンドで固定新設導水管HPPEφ200ゴムシート 3mm上流側下流側(最大2.9mまで支持間隔を延ばしても問題無い)※必要に応じて敷モルタル等で高さを調整すること床と架台を固定するためのボルト穴支持金具と架台を固定するためのボルト穴ステンレス製 配管支持金具HPPEφ200用配水用ポリエチレン管φ200 青色溶剤浸透防護スリーブ付架台 H型鋼H綱 125×125×6.5×t9.0 L=0.40m支持金具取付と床固定用に4穴加工※28 344 28100 60接着系アンカー(ネジボルト)下向打(床)M12×160※下流側はUバンド(1/2インチ)が通る穴をH形綱に加工すること1219125ダクタイル鋳鉄管 φ200 撤去 L=0.1m令和6年度 社会資本整備総合交付金事業戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)6.5事業名配管詳細図名 称縮 尺事業者Free中野市317図面図面番号配管詳細図+0.0既設配管下流側+1.75+2.25+3.55既設導水管VP(RR)φ25045°EFソケットφ200外層付ベンドφ200×22°1/2外層EFソケットφ200×2外層付配水用ポリエチレン管φ200 L=1.1m外層付ベンドφ200×45°外層EFソケットφ200×2外層付配水用ポリエチレン管φ200 L=0.7mPE挿し口付フランジ短管φ200 7.5K(GF)外層EFソケットφ2002,5002,5002,5002,5002,5002,5002,5002,5002,5002,5002,5002,5002,5002,5005,0005,0005,0005,0005,0005,0005,00035,000483HPPE管φ200 甲切管2.50m+EFソケット+乙切管2.50mN=7組25,0004,7672,5002,5002,5002,5002,5002,5002,5002,5002,5002,5005,0005,0005,0005,0005,0003332,4342,000上流側HPPE管φ200 甲切管2.50m+EFソケット+乙切管2.50mN=5組ソフトシール仕切弁φ200青色露出部分に紫外線対策テープを講じること。
111129,766.9907外層付配水用ポリエチレン管φ200 L=2.00m3301,1003336207003305,74665,250配水用ポリエチレン管布設替62,917PVジョイント(POLITEC協会対応品)VPφ200×HPPEφ200配水用ポリエチレン管布設替62,917乙切管φ200 L=2.43mHI-RR 片受径違いソケットVPφ250×φ200令和6年度 社会資本整備総合交付金事業戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)事業名撤去配管詳細図名 称縮 尺事業者Free中野市417図面図面番号撤去配管詳細図下流側上流側ソフトシール仕切弁+0.0φ20011鋳鉄製 22°ベンド φ250既設導水管VP(RR)φ2505,0005,0005,0005,0005,0005,00030,0002505,0005,0005,0005,0005,0005,0005,00035,0001165,25065,2505001,0501,530K形 短管1号φ200 撤去フランジ継手取外し工1203,080250ストラブグリップ取外しφ250ストラブグリップ取外しφ250コンクリート架台撤去直管1本当り 5箇所撤去管切断(※切断スペースで切断)直管1本当り 3箇所鋳鉄継手取外し工φ250鋳鉄継手取外し工φ250鋳鉄継手取外し工φ250鋳鉄継手取外し工φ250鋳鉄継手取外し工φ250鋳鉄継手取外し工φ250鋳鉄継手取外し工φ250鋳鉄継手取外し工φ250鋳鉄継手取外し工φ250鋳鉄継手取外し工φ250鋳鉄継手取外し工φ250鋳鉄継手取外し工φ250鋳鉄継手取外し工φ250鋳鉄継手取外し工φ250令和6年度 社会資本整備総合交付金事業戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)測 点 名 X Y基準点座標一覧表K-1 83806.783 -9336.107K1-1 83839.841 -9359.286K1-2 83823.064 -9354.286T1 83816.537 -9357.837T2 83830.619 -9373.660世界測地系(測地成果2011)モノレール設置詳細図(参考図)事業名モノレール設置詳細図(参考図)名 称縮 尺事業者図示中 野 市517図 面図面番号平面図 S=1:100縦断面図 S=1:100箱山支35コンクリート岩岩φ240φ200AsGAs500495507.21507.17507.20507.18507.13506.95506.78506.56506.71506.97507.15507.26506.71507.10507.23507.35507.08507.31506.60507.14507.23507.23507.24507.28507.11507.25507.29507.19507.27507.22506.83506.89506.55506.81501.33502.01503.83503.39501.83500.94500.27500.77501.46501.86502.84507.36 507.31507.09506.50506.85506.55506.49506.41506.66507.06506.43506.42504.19504.26505.36507.08507.38507.16507.10507.45507.02507.43507.63493.90493.77493.66493.28493.18493.22494.49494.87495.00497.39497.07497.23499.60500.89501.63501.35501.46502.80503.26502.87503.55504.01505.48506.96507.26505.73506.16505.23503.38500.89499.77499.36500.50500.22499.73499.87499.61499.27497.69496.83497.27496.77497.70 497.35496.80496.80497.70498.16497.70497.78497.51497.37496.56496.61496.05495.02495.24495.71495.93495.37495.10495.53494.99494.86494.70494.76495.13495.41495.53495.34495.26495.70495.26495.94496.00495.47495.59495.64495.87495.71496.70494.30494.35493.91493.71493.04492.21492.39492.76492.89493.22493.21493.05493.06491.40492.17491.91490.70489.87492.54492.66492.51494.38493.96494.08496.20496.78496.51495.71T2T1K1-2K1-300ィ中382494.84494.78494.82494.73494.91495.32498.02496.03497.43507.14507.31507.33506.78506.78507.13507.04506.53503.60500.20507.14506.24502.00ANO.0A0+1.6A0+6.5ANO.1A1+4.1ANO.3BNO.0B0+2.0B0+8.3BNO.1BNO.2B2+5.0B2+9.7505T2506.56507.23507.27499.62506.37499.68498.46494.39488.93494.94A3+1.8As G石測点点間距離追加距離地盤高1:1001:100DL=490.000495.000500.000505.000510.0000-2.3BNO.0B0+2.0B0+8.3BNO.1BNO.2B2+5.0B2+9.7+3.32.300.002.006.301.7010.005.004.703.30-2.300.002.008.3010.0020.0025.0029.7033.00507.14507.08507.06506.48505.74498.02494.83494.67494.822170 350 820 400モノレール側面図 S=1:20952モノレール正面図 S=1:10780887動力車 KS-500型台車1 (運転席) 台車2 (荷物席)57038°500kg仕様 モノレール設置撤去 L=29.7m令和6年度 社会資本整備総合交付金事業戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)500kg仕様 モノレール設置撤去 L=29.7mプラ擬木工一般図事業名プラ擬木工一般図名 称縮 尺事業者1:100、10中 野 市617図 面図面番号平面図 S=1:100縦断面図 S=1:100箱山支36箱山支35コンクリート岩岩外側線497.00495500507.18507.13506.95506.78506.56506.36506.02505.45504.92504.79505.69506.29506.56506.71506.97507.15505.63505.24504.81505.73506.42506.71507.10507.23507.35507.08507.31506.60507.14507.11506.55506.81505.92505.40504.71504.21503.23502.81502.93502.66503.39503.19503.74503.61505.54505.83 505.37504.87504.45504.08504.08504.20504.29503.43503.10501.89501.94499.30499.85500.58501.33502.01503.83503.39501.83500.94500.10499.49499.62 500.27500.77501.46501.86502.84501.34500.54507.36507.31507.09506.50506.85506.37506.55506.49506.41506.66507.06506.43506.42504.19504.26505.36507.08507.38507.16507.10507.45 507.02507.43507.63497.23499.60500.89501.63502.80503.26504.01505.48506.96507.26505.73506.16505.23503.38500.89499.77499.36500.50500.22499.73499.87499.61499.27499.68499.00499.13499.25498.53498.61498.47497.69496.83497.27496.77498.46497.70497.35496.80496.80497.70498.16497.70497.78497.51497.37496.56496.61496.05495.02495.24495.71495.93495.37495.10495.53494.99494.86496.04495.35494.39494.97494.53494.59494.70494.76495.13495.41 495.53495.34495.70495.26495.94496.00495.47495.59495.64495.87495.71496.70494.30494.35494.32494.54496.20496.78496.51495.71T1K1-1K1-200ィ中48200ィ中382As495.261:1001:100DL=490.000495.000500.000505.000510.000As G測点点間距離追加距離地盤高A0-2.0ANO.0A0+1.6A0+6.5ANO.1A1+4.1ANO.2A2+5.5ANO.3A3+1.8+3.42.000.001.604.903.504.105.905.504.501.803.40-2.000.001.606.5010.0014.1020.0025.5030.0031.8035.20506.90506.84507.15506.14503.88501.87500.65499.34496.40495.27494.55測点名 X Y基準点座標一覧表K-1 83806.783 -9336.107K1-1 83839.841 -9359.286K1-2 83823.064 -9354.286T1 83816.537 -9357.837T2 83830.619 -9373.660世界測地系(測地成果2011)ANO.0A0+1.6A0+6.5ANO.1A1+4.1ANO.2A2+5.5ANO.3A3+1.8A3+3.4C県道356号 角間中野線507.14507.18507.06505.80506.48506.96506.78505.85506.24至)国道403号505.24標準横断面図 S=1:10二本組木階段詳細図 S=1:10(130) 490 (130)750700200760 100(650)一般断面図二本組木太鼓落とし(フラット面)止め杭取付ボルト M10×130L(溶融亜鉛メッキ)(45)750 30 30(810)120 780900 1001,900100 横木:プラ擬木φ55芯材:鋼管φ42.7×2.3t支柱:プラ擬木 φ100芯材:鋼管φ60.5×2.3t鋼管打込み式袖板:擬板t=30有効幅員:(729)擬木階段設置 L=10.5m 擬木階段設置 L=8.2m擬木階段設置 L=8.2m令和6年度 社会資本整備総合交付金事業戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)擬木階段設置 L=10.5m各測点平面詳細図事業名プラ擬木工詳細図(1)名 称縮 尺事業者1:25中 野 市717図 面図面番号プラ擬木工詳細図(1) S=1:25499.30499.85499.49499.62499.68499.00498.53498.47497.69496.83497.27496.77498.46497.35496.05495.02495.24495.71495.93496.04494.39494.97494.53494.59494.32494.54494.94494.73494.55496.03497.43499.22499.75A2+5.5ANO.3A3+1.8階段:2@400=8001,1001,500階段:12@(308)=3,700階段:10@220=2,200400127°8001,7271,551810861階段:2@550=1,1002@(986)=1,973499.30499.85500.58501.33502.01501.83500.94500.10499.49499.62 500.27500.77501.46501.86501.34500.54499.68499.00498.46497.70499.22502.00500.05499.75A1+4.1ANO.2A2+5.5階段:2@550=1,1004,4005,900167°8614,3445,9421,9582@1,193=2,3862@1,959=3,9182@1,012=2,024127°157°506.78507.10507.23502.01503.83503.39501.83501.86502.84507.36507.31507.09506.50506.55506.49506.41506.66504.19504.26505.36507.08507.38507.16507.10507.45507.02507.43K1-2コンクリート507.14506.24502.00ANO.0A0+1.6A0+6.5ANO.1A1+4.1階段:12@(292)=3,500階段:10@410=4,100157°3,4591,8012@(1,177)=2,3551,6742@(892)=1,785170°4,156階段:5@580=2,900外観:クヌギ肌模様※プラ擬木 色:ダークブラウン (耐候剤入り)【特記】※賠償責任保険加入品※滑り抵抗係数(C.S.R値)0.60以上(太鼓落とし部分)※プラ擬木の寸法は標準値です。
寸法公差は品質証明書にてご確認下さい。
※プラ擬木 色:ダークブラウン (耐候剤入り)【特記】※二本組木・杭は、エコマーク認定品(樹脂部はリサイクルプラスチック)※滑り抵抗係数(C.S.R値)0.60以上(太鼓落とし部分)令和6年度 社会資本整備総合交付金事業戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)右側柵展開図 S=1:50事業名プラ擬木工詳細図(3)名 称縮 尺事業者1:50、15中 野 市917図 面図面番号プラ擬木工詳細図(3)平面折点127°平面折点167°平面折点157°平面折点170°3,459 4,1565,942 4,344861 2,361 3,7001,100 1,5008007,6151802103302,160 1,790120410 9001,220 2,010 2,2609101008653,0379584,6172,0002@1,066=2,1321,674 2@(892)=1,7852@1,142=2,2842,0004,2842,0001,0371,727 2@(986)=1,973 1,551 8102,0002@1,308=2,6164,1322@(1,177)=2,355 1,8017,7222,0006,0662@2,000=4,0002@1,033=2,0662@1,959=3,918 2@1,012=2,0242@1,218=2,4362@1,193=2,386 1,9584,436外観:クヌギ肌模様※樹脂部はリサイクルプラスチック※賠償責任保険加入品※使用鋼管は亜鉛メッキ品 STK400以上【特記】※プラ擬木の寸法は標準値です。
寸法公差は品質証明書にてご確認下さい。
※プラ擬木 色:ダークブラウン (耐候剤入り)120 7801,900900 1001,000(800)φ551,0002,000100φ60.5フロント一段柵 標準図 S=1:15コーナー部内曲り外曲り勾配変化部θθR横木:プラ擬木φ55芯材:鋼管φ42.7×2.3t支柱:プラ擬木 φ100芯材:鋼管φ60.5×2.3t金具(標準)端部キャップ令和6年度 社会資本整備総合交付金事業戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)R施工ステップ参考図(1) S=1:20隧道出口部の既設導水管(鋼管)を撤去501.46501.86502.84497.23499.60500.89500.89499.77499.36500.50500.22499.73499.87499.61499.27498.16497.70497.78497.51497.37496.56495.41 495.53495.70495.26495.94496.00495.47495.59495.87495.71496.70496.78496.51495.71498.02500.20496.80497.70496.61495.34496.20 494.73隧道 幅1.10m×高1.63m①戸狩水源の送水ポンプを停止、及び流出管のバタフライ弁を閉止、隧道出口部の下流側仕切弁を閉止とする。
②隧道出口部の既設鋼管(250A×200A L=3.1m)及びダクタイル管(φ200 L=0.1m)を撤去する。
既設石綿管との接続部に用いられている鋳鉄製ベンドφ250×22 1/2°(ACP用)から、下流側仕切弁に接続されているフランジ短管1号φ200までを撤去範囲とする。
③撤去する鋼管についてはφ250の口径となっている為、再利用しない。
P戸狩水源フランジ短管1号1,100既設鋼管撤去250A×200AL=3.30m事業名施工ステップ参考図(1)名 称縮 尺事業者1:20中 野 市1017図 面図面番号送水ポンプを停止戸狩水源流出管のバタフライ弁を閉止令和6年度 社会資本整備総合交付金事業戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)下流側仕切弁を閉止鋳鉄製ベンドφ250×22 1/2°(ACP用)約400m施工ステップ参考図(2) S=1:20501.46501.86502.84497.23499.60500.89501.63502.80500.89499.77499.36500.50500.22499.73499.87499.61499.27498.16497.70497.78497.51497.37496.56495.41 495.53495.70495.26495.94496.00495.47495.59495.87495.71496.70496.78496.51495.71498.02500.20496.80497.70496.61495.34496.20 494.73①上流側の点検用マンホール付近に送風機とスパイラル風管を設置して、隧道内に空気を循環させる。
1,2501,2501,2501,250※1 隧道の出口部が22°程度の曲がりが生じており、石綿管を搬出するために、集じんカッターを用いて石綿管を切断して搬出する。
長野県道356号から隧道出口を結ぶ運搬用モノレールの荷台長さが2.0mとなっているため、撤去する直管(5.0m)を2.0m以下に切断する。
③切断面の湿潤化を行いながら、集じんカッターを用いて、撤去搬出する石綿管を2.0m以下にする。
(1.25m当り51.25kg)※1④石綿管の切断面に固化剤を塗布し、ポリスリーブを巻き、モノレールを使用して搬出する。
湿潤状態を維持しながら切断面切断後、固化剤を添付湿潤状態を維持しながら切断面切断後、固化剤を添付石綿管鋳鉄継手取外しφ250隧道内の簡易作業場の設置および1本目の導水管撤去石綿管切断用スペース(簡易作業スペース)を設置(ビニールシートで壁・床・天井を覆う)事業名施工ステップ参考図(2)名 称縮 尺事業者1:20中 野 市1117図 面図面番号湿潤状態を維持しながら切断面切断後、固化剤を添付隧道 幅1.10m×高1.63m送風機1,100スパイラル風管②切断した石綿管の粉じんが散らばらないように、隧道内に石綿管切断用スペース(簡易作業スペース)を設置する。
令和6年度 社会資本整備総合交付金事業戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)施工ステップ参考図(3) S=1:20①鋼管を撤去したスペースに、横引きウインチを設置する。
501.46501.86502.84497.23499.60500.89501.63502.80500.89499.77499.36500.50500.22499.73499.87499.61499.27498.16497.70497.78497.51497.37496.56495.41 495.53495.70495.26495.94496.00495.47495.59495.87495.71496.70496.78496.51495.71498.02500.20496.80497.70496.61495.34496.20 494.73隧道 幅1.10m×高1.63m横引きウインチ横引きウインチ設置事業名施工ステップ参考図(3)名 称縮 尺事業者1:20中 野 市1217図 面図面番号令和6年度 社会資本整備総合交付金事業戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)1,100施工ステップ参考図(4) S=1:201,630隧道内側面図(既設導水管架台の撤去時)5,0001,100250 550 3001,630既設管 塩ビ管φ350横断面図(+0~+75)(既設導水管架台の撤去時)400550615既設管 石綿管φ250450250石綿管用架台 t=150mm150250石綿管用架台幅450mm×高さ250mm×厚み150①上流側の石綿管鋳鉄継手を取り外し、継手材料は上流の既設管へ移動。
②既設導水管を支持しているコンクリート製の架台に油圧ジャッキを使用し、石綿管と架台を分離する。
③既設導水管を浮かしている間に、コンクリート架台(450×250×150)を人力で取り壊す。
①既設導水管の下に搬出用コロを設置する。
※1②施工ステップ参考図(3)で設置した横引きウインチを使用して、石綿管切断用スペーまで搬出する。
※11,630隧道内側面図(既設導水管下部に搬出用コロを設置)5,0001,100250 550 3001,630既設管 塩ビ管φ350横断面図(+0~+75)(既設導水管下部に搬出用コロを設置)550615※1 既設導水管ACPφ250(1種)は1本当り205kgである。
③以下、施工ステップ参考図(2)と施工ステップ参考図(4)を繰り返し、隧道内の石綿管を撤去する。
256 239石綿管切断用スペースまで運搬←下流 上流→←下流 上流→石綿管鋳鉄継手取外し油圧ジャッキコンクリート架台(450×250×150)取壊し 0.02m3隧道内の空間がH=1.67mしかなく、施工性を考慮して、建設機械を用いて撤去する計画とする。
事業名施工ステップ参考図(4)名 称縮 尺事業者1:20中野市1317図面図面番号令和6年度 社会資本整備総合交付金事業戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)施工ステップ参考図(5) S=1:20501.46501.86502.84497.23499.60501.63502.80500.89499.77499.36500.50500.22499.73499.87499.61499.27498.16497.70497.78497.51497.37496.56495.41 495.53495.70495.26495.94496.00495.47495.59495.87495.71496.70496.78496.51495.71498.02500.20496.80497.70496.61495.34496.20 494.73①隧道内の石綿管の撤去が完了後、石綿管切断用スペース(簡易作業スペース)を撤去する。
②隧道内にアスベストが残らないように粉じん専用掃除機で清掃する。
③横引きウインチを撤去する。
隧道 幅1.10m×高1.63m横引きウインチ撤去隧道内の片付けと清掃石綿管切断用スペース(簡易作業スペース)を撤去粉じん専用掃除機で清掃1,100事業名施工ステップ参考図(5)名 称縮 尺事業者1:20中 野 市1417令和6年度 社会資本整備総合交付金事業図 面図面番号戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)施工ステップ参考図(6) S=1:20①隧道の出口部が曲がっているため、2.5mに切断した切管を現場へ搬入させる。
※11,630隧道の出口部より新設導水管を搬入1,100250 550 3001,630既設管 塩ビ管φ350横断面図(+0~+75)(隧道の出口部より新設導水管を搬入)550615既設導水管VP(RR)φ250①既設導水管φ250との接続は管中心合わせとする。
(GL-250mm)②(EFソケットの位置を考慮して)下流側の端部に架台およびUバンドを設置する。
(2.5m間隔)既設導水管VP(RR)φ2501,630上流部より既設導水管HIVPに接続(既設管接続部のみメカジョイント)1,100250 550 3001,630既設管 塩ビ管φ350横断面図(+0~+75)(架台設置)5506152,500新設導水管φ200400Uバンドで固定250新設導水管φ200②搬出用コロを用いて所定の位置まで搬入する。
2,500※1 隧道内に搬入する切管延長は2.5mを標準とする。
(1本当り41.72kg)隧道内に新設導水管HPPEφ200を設置←下流 上流→←下流 上流→事業名施工ステップ参考図(6)名 称縮 尺事業者1:20中野市1517図面図面番号③EFソケットと甲切管2.5mを運搬して、乙切管2.5mと融着する。
架台 H型鋼 125*125*9(穴加工済み)※管との設置部にゴムシート483250程度挿入代127mm+クランプ幅40mm+余裕幅30mm×2EFソケット位置を考慮して、架台とUバンドを設置搬出用コロ新設導水管φ200(切管)EFソケット甲切管2.5m④以降、繰り返し作業とする。
令和6年度 社会資本整備総合交付金事業戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)483異種管ジョイントで導水管がたわまないように、架台とUバンドを1つ設置施工ステップ参考図(7) S=1:20501.46501.86502.84497.23499.60500.89501.63502.80500.89499.77499.36500.50500.22499.73499.87499.61499.27498.16497.70497.78497.51497.37496.56495.41 495.53495.70495.26495.94496.00495.47495.59495.87495.71496.70496.78496.51495.71498.02500.20496.80497.70496.61495.34496.20 494.73①紫外線対応型の外層付配水用ポリエチレン管φ200を布設する。
隧道 幅1.10m×高1.63m隧道出口部に新設導水管を設置下流部の仕切弁事業名施工ステップ参考図(7)名 称縮 尺事業者1:20中 野 市1617図 面図面番号1,100令和6年度 社会資本整備総合交付金事業戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)外層付配水用ポリエチレン管φ200施工ステップ参考図(8) S=1:20501.46501.86502.84497.23499.60500.89500.89499.77499.36500.50500.22499.73499.87499.61499.27498.16497.70497.78497.51497.37496.56495.41 495.53495.70495.26495.94496.00495.47495.59495.87495.71496.70496.78496.51495.71498.02500.20496.80497.70496.61495.34496.20 494.73①EFソケットを用いて、隧道内の導水管と紫外線対応型の導水管の変位を吸収しながら接続する。
②戸狩水源の送水ポンプを再稼働、及び流出管のバタフライ弁を開、隧道出口部の下流側仕切弁を開とする。
調整管を設置隧道内の導水管と紫外線対応型の導水管を接続隧道 幅1.10m×高1.63mP戸狩水源1,100事業名施工ステップ参考図(8)名 称縮 尺事業者1:20中 野 市1717図 面図面番号送水ポンプを再起動戸狩水源流出管のバタフライ弁を開EFソケットを使用令和6年度 社会資本整備総合交付金事業戸狩第1水源導水管更新工事(繰越)下流側仕切弁を開約400m